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	<title>オタ女心が叫びたがってるんだ。 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>細谷佳正が『ここさけ』初日に感謝！　「内山さんは一緒に共演したかった人NO.1」</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 09:07:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ここさけ]]></category>
		<category><![CDATA[心が叫びたがってるんだ。]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[日本中が涙した大ヒットアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（あの花）』のスタッフが贈る、劇場版オリジナルアニメーション『心が叫びたがってるんだ。（ここさけ）』が現在公開中。 初日となった9月19日には、キャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/0919kokosake-main.jpg" /><br />
日本中が涙した大ヒットアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（あの花）』のスタッフが贈る、劇場版オリジナルアニメーション『心が叫びたがってるんだ。（ここさけ）』が現在公開中。</p>
<p>初日となった9月19日には、キャストとスタッフが初めて勢揃い。⻑井龍雪監督、脚本の岡田麿里さん、キャラクターデザイン・総作画監督の田中将賀さん、水瀬いのりさん、内山昂輝さん、雨宮天さん、細谷佳正さん、吉田羊さんが舞台挨拶を行いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/0919kokosake-sub.jpg" /><br />
はじめに、初日を迎える事ができた感想を聞かれると、主役の成瀬順役を演じた水瀬さんは「この役を演じられることができてすごく幸せ」と喜びでいっぱいの気持ちで挨拶。<strong>「最初は自信がなかったですが、受かることができてとても嬉しかった。 最後まで演じきれたことで自分自身の成長に繋がったと思います」</strong>と役柄への想いを語りました。</p>
<p>細谷は<strong>「内山さんは一緒に共演したかった人NO.1の方だったので、ご一緒できてワクワクしました」</strong>と共演に喜び。続けて「本作のような実写のようなタッチの作品に前から出たかった。携われて嬉しい」とスタッフへ感謝の気持ちを述べました。</p>
<p>順の母親・成瀬泉役を演じた吉田羊さんは「初のアフレコでとても難しかったです。初めての体験だったので 勝手がわからないことだらけ。例えば、監督から本作のDVDを渡され、映像の所々に役名が点滅してい るのはなんだろうと不思議に思いながら見ていたら、途中でこれが私のしゃべるところなのかと、気づきとても驚きました(笑)」と会場の笑いを誘う一幕も。</p>
<p>また、役者と声優の違いについて聞かれると吉田さんは<strong>「お芝居は足し算、声優は引き算だと思いました。“吉田羊”の声ではなく、“成瀬泉”の声になる ように演じました。声だけで演じるというのは、とても尊いお仕事だと思います」</strong>と声優陣に敬意の 気持ちを伝えると、声優陣もまた「ありがとうございます！」と答え、互いを尊敬しあう様子が伺えました。吉田さんの演技について聞かれた監督は、「初アフレコとは思えないくらいとてもお上手でした。 女優さんはさすがだなと思いました」と大絶賛。</p>
<p>最後に、スタッフ&#038;キャスト陣から、今“心から叫びたい事”を発表。それぞれ、「時間が欲しい!!」 (長井)、「キンチョー!!」(岡田)、「無事に完成してよかった!!」(田中)、「1日36時間!!」 (吉田)、「順 大好きだよ!!」(水瀬)、「なぜこのタイトル?!」(内山)、「お願い大ヒットして!」(細谷)、「新しいマットレスが欲しい!!」(雨宮)とボードでそれぞれ披露。 </p>
<p>雨宮の唐突な“叫び”に、長井が「この映画がウルトラ大ヒットしたら、2、3枚買ってあげる」と 笑いながら応じていました。最後は監督から「こうして、この場に立つことが信じられないぐらい、嬉しさで心がいっぱいです。本 日は本当にありがとうございます」と感謝のコメント。観客からは暖かい拍手が贈られ、舞台挨拶は終了しました。</p>
<p><strong>【関連記事】『心が叫びたがってるんだ。』主演・水瀬いのりインタビュー「自分の気持ちはちゃんと伝えなきゃ」</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/50937" target="_blank">http://otajo.jp/50937</a></p>
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		<title>『心が叫びたがってるんだ。』主演・水瀬いのりインタビュー「自分の気持ちはちゃんと伝えなきゃ」</title>
		<link>https://otajo.jp/50937</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 02:43:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ここさけ]]></category>
		<category><![CDATA[心が叫びたがってるんだ。]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[水瀬いのり]]></category>

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		<description><![CDATA[日本中が涙した大ヒットアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（あの花）』のスタッフが贈る、劇場版オリジナルアニメーション『心が叫びたがってるんだ。（ここさけ）』がいよいよ9月19日より公開となりました。 主人公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC09642_f_2-800x600.jpg" /><br />
日本中が涙した大ヒットアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（あの花）』のスタッフが贈る、劇場版オリジナルアニメーション『心が叫びたがってるんだ。（ここさけ）』がいよいよ9月19日より公開となりました。</p>
<p>主人公は子供時代にうっかり話してしまった“ある事”がきっかけで、家族がバラバラになってしまい、突然現れた玉子の妖精に、二度と人を傷つけないようにお喋りを封印されてしまった成瀬順。</p>
<p>『ご注文はうさぎですか？』のチノ、『ダンまち』のヘスティア役などで大注目の声優・水瀬いのりさんが、難しい役柄をフレッシュに演じています。水瀬いのりさんにインタビューを敢行。作品について、役作りで苦労した点など色々とお話を伺って来ました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/kokosake-sub1.jpg" /><br />
<strong>―『心が叫びたがってるんだ。』とても楽しく、笑ったり泣いたりしながら拝見させていただきました。大ヒットした“あの花”スタッフが集結したという事で、制作発表当時から話題でしたよね。</strong></p>
<p><strong>水瀬：</strong>ありがとうございます！　“あの花”はアニメはもちろん、劇場版も映画館に観に行って、とても大好きな作品だったので同じスタッフの方による“ここさけ”に参加出来てとても嬉しいです。</p>
<p><strong>―好きなアニメのスタッフが作る作品という事で、緊張はしましたか？</strong></p>
<p><strong>水瀬：</strong>とてもしました。私の声は高めで、アニメっぽい声なので、作品の雰囲気を壊さないか、他のキャストの方の中で悪目立ちしないかと不安がありました。“あの花”もそうですが、“ここさけ”は、普段あまりアニメをご覧にならない方、映画好きの方も観てくださるので特に気をつけました。</p>
<p><strong>―特に今回の順という役は、ショックな出来事を経て声が出なくなってしまった女の子、という事で特に難しい役柄ですよね。</strong></p>
<p><strong>水瀬：</strong>そうですね。声優というお仕事をやらせていただいているので、声が出ない女の子のお芝居ってどうやるんだろう、と考えてしましました。これまで、順の様に影のあるキャラクターを演じた事は無かったので、新しい挑戦でもありました。また、声が出ない女の子という事で、私がそうした経験をした事が無かったので参考にする物が無く、難しかったです。</p>
<p><strong>―そこは監督やスタッフの皆さんと相談しながら？</strong></p>
<p><strong>水瀬：</strong>はい。アドバイスを受けたり、相談しながら進めました。先ほど、普段アニメを観ない方も注目している作品だと言いましたが、セリフの言い方も、他のアニメとちょっと違って、アニメアニメしていないというか、日常会話の様な自然な感じなんですよね。なので、声が出ないというキャラクターであっても、うなずいている時の息づかいが聴こえる様な、そんなお芝居を心がけました。</p>
<p><strong>―水瀬さんが演じた順はもちろん、他のキャラクターも皆、とても優しいので不器用で素直になれないという部分があって、これがとても人間らしくて共感出来ますよね。</strong></p>
<p><strong>水瀬：</strong>本当にそう思います。私達って普段の生活でもなかなか素直になれない事が多いですよね。だから、この物語に共感出来るのだと思います。例えば私は友達に「この前（水瀬いのりさんが出ている）アニメ観たよ〜」とか、「最近色々アニメに出演していて頑張っているね！」と言ってもらっても、少し照れくさくて「ありがとう」とちゃんと言葉に出来なかったりして。でも、自分の気持ちはちゃんと言葉にして伝えなくちゃ、想っている事をちゃんと表現しなきゃ、とこの作品に関わって強く感じました。</p>
<p><strong>―確かに、「言わなくても伝わっているだろう」と思ってしまう時もありますよね。この映画を観たら大切な人に会いたくなって、感謝の気持ちを伝えたくなります。</strong></p>
<p><strong>水瀬：</strong>そう思っていただけたらとても嬉しいですね。映画の中では、順ちゃんとお母さんの悲しい関係が描かれていますが、それってお互いを想うあまりに誤解が生まれてこじれてしまっているだけなんですよね。言葉って大切だな、すごいなって思います。</p>
<p><strong>―これまでの言葉が無い演出があるからこそ、順が“叫ぶ”シーンにグッときてしまうのですよね。</strong></p>
<p><strong>水瀬：</strong>順が初めて感情をぶつけるシーンは私も一番気に入っているシーンです。順にとってクラスメイトの仲間との出会いが大切だった様に、この作品が皆さんの大事な出会いになると嬉しいです。</p>
<p><strong>―水瀬さんは、どんどん活躍の幅を広げてらして、これからのお芝居もとても楽しみにしています。憧れている声優さんや、こうなりたいという先輩はいますか？</strong></p>
<p><strong>水瀬：</strong>こうなりたい、と口にするのも緊張してしまうほどなのですが、水樹奈々さんはずっと憧れで、元気が欲しい時やここぞという時には水樹奈々さんの音楽を聴いています。アニメでのお芝居もそうですが、パフォーマンスもパワフルで本当に尊敬しています。</p>
<p><strong>―今日は貴重なお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/kokosake-poster.jpg" /><br />
<strong>“あの花”の感動再び！　『心が叫びたがっているんだ。』本予告編</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=mJGHctSsGCQ" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=mJGHctSsGCQ</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mJGHctSsGCQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
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		<title>メインキャラが喋る『心が叫びたがってるんだ。』TVCM先行解禁！　『あの花』コラボ特典付き前売り券情報も</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 04:06:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]]></category>
		<category><![CDATA[あの花]]></category>
		<category><![CDATA[ここさけ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[心が叫びたがってるんだ。]]></category>
		<category><![CDATA[水瀬いのり]]></category>
		<category><![CDATA[田中将賀]]></category>
		<category><![CDATA[秩父物語]]></category>

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		<description><![CDATA[日本中が涙した大ヒットアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（あの花）』のスタッフが贈る、劇場版オリジナルアニメーション『心が叫びたがってるんだ。（ここさけ）』が9月19日公開予定。 数量限定特典付きの第2弾特 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/64770733f7286e2f8a33c33b034295ae.jpg" /><br />
日本中が涙した大ヒットアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（あの花）』のスタッフが贈る、劇場版オリジナルアニメーション<strong>『心が叫びたがってるんだ。（ここさけ）』</strong>が9月19日公開予定。</p>
<p>数量限定特典付きの第2弾特別鑑賞券が7月11日より発売されることが決定しました。また、新テレビCMが7月9日のノイタミナ枠よりオンエア。そのCMがTV放映に先駆け、WEBで先行解禁となりました！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/48986<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/48986" target="_blank">［リンク］<br />
</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/adb0986714026fb89d2aaf76559b58c4.jpg" /><br />
子供時代にうっかり話してしまった“ある事”がきっかけで、家族がバラバラになってしまい、突然現れた玉子の妖精に、二度と人を傷つけないようにお喋りを封印されてしまった成瀬順。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/fcf3f54be84256c86a7ec696226f18c3.jpg" /><br />
今回のテレビCMでは、そんな彼女の唯一のコミュニケーション手段が携帯メールということがうかがえます。ある日、順は「地域ふれあい交流会」の実行委員に任命され、なんとミュージカルの主役に抜擢されます。CM映像にある、戸惑う順に坂上拓実が「もしかしてミュージカルやりたかったりする？」と声をかける場面、それは順が一歩を踏み出す瞬間なのです……！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kk0A8_eLu0A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>全編にベートーヴェンのピアノソナタ「悲愴」のメロディに脚本の岡田麿里氏による詞をのせた歌が流れ、早くも心を掴み、感情を刺激するかのような仕上がり。4人メインキャラクターの声も揃って公開され、ますます本編への期待が高まります！</p>
<p>また、玉子の妖精に言葉を封印された特報映像をまだ観ていないという人は、こちらもぜひチェック。<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JcRAoysSrKo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜キャラクター＆ボイスキャスト＞</strong><br />
・主人公、言葉を封印されてしまった少女、成瀬順(なるせじゅん): 水瀬いのり<br />
・本心を言わないエアーな少年、坂上拓実(さかがみたくみ): 内山昂輝<br />
・恋に悩むチアリーダー部の優等生、仁藤菜月(にとうなつき): 雨宮天<br />
・やさぐれてしまった元野球部のエース、田崎大樹(たさきだいき): 細谷佳正</p></blockquote>
<h3>『ここさけ』×『あの花』コラボ 第2弾特典付き特別鑑賞券発売</h3>
<p>『ここさけ』×『あの花』コラボ特典付き特別鑑賞券 (全2種)が数量限定で登場。特典は、ポートレート『秩父物語』、『ここさけ』B3ポスター、『あの花』B3ポスターの3点で1セット。全2種のセットから選ぶことが出来ます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/635aaeb0b201f4e0b7f0fbad27b80dbd.jpg" /><br />
『ここさけ』×『あの花』コラボB6ポートレート『秩父物語』 は、キャラクターデザイン・総作画監督の田中将賀氏描き下ろし。本作は『あの花』と同じ秩父を舞台に、『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』と同じ時間軸で進みます。もしかしたらどこかで、 『ここさけ』と『あの花』の登場人物たちがすれ違っているかもしれない……。そんな高校生たちの日々の雰囲気を感じてもらいたい、と前売り特典限定で描き下ろしたシリーズです。</p>
<p>特典は、ポートレート『秩父物語』、『ここさけ』B3ポスター、『あの花』B3ポスターの3点で1セット。全2種のセットから選ぶことが出来ます。</p>
<p>さらに、ANIPLEX+、ローソンチケット「Loppi」、アニメイト、ゲーマーズ、お台場夢大陸『あの日見た花の名前を心が叫びたがってるんだ。』イベント会場でも限定グッズ付き特別鑑賞券が発売。それぞれオリジナル限定グッズのほかに、こちらにも田中将賀氏描き下ろし『ここさけ』×『あの花』コラボB6ポートレート『秩父物語』が付きます。ポートレート『秩父物語』は販売窓口ごとにオリジナルが用意され、シリーズ全6点となるとのこと。</p>
<p>2つの青春が詰まった『秩父物語』を集めたいですね。</p>
<p><strong>『心が叫びたがってるんだ。』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.kokosake.jp/?from=lower" target="_blank">http://www.kokosake.jp/?from=lower</a></p>
<p>(C)KOKOSAKE PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>『あの花』のスタッフが贈る青春群像劇第2弾『心が叫びたがってるんだ。』キービジュアル＆映像解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/45221</link>
		<comments>https://otajo.jp/45221#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 06:40:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[A-1 Pictures]]></category>
		<category><![CDATA[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]]></category>
		<category><![CDATA[あの花]]></category>
		<category><![CDATA[岡田麿里]]></category>
		<category><![CDATA[心が叫びたがってるんだ。]]></category>
		<category><![CDATA[田中将賀]]></category>
		<category><![CDATA[⻑井龍雪]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年4月～6月までフジテレビのノイタミナ枠で放送され、2013年8月には劇場版も公開された『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（通称、あの花）』。TVアニメ放送終了後には大きな話題を呼び、作品の舞台となった埼 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/4d182a85aeb450c291a5ad22fb4c45de-564x800.jpg" /><br />
2011年4月～6月までフジテレビのノイタミナ枠で放送され、2013年8月には劇場版も公開された<strong>『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。（通称、あの花）』</strong>。TVアニメ放送終了後には大きな話題を呼び、作品の舞台となった埼玉県秩父市は聖地巡礼に訪れるファンで盛り上がりをみせました。劇場版も観客動員数77万人、興行収入10億円突破、興行収入ランキング7週連続トップ10入りを果たし、再び日本中を涙させた『あの花』。</p>
<p>そして今年、あの超平和バスターズの青春の日々を描いたスタッフが贈る、新たなオリジナルアニメ映画<strong>『心が叫びたがってるんだ。』</strong>が公開決定！　監督・長井龍雪氏、脚本・岡田麿里氏、キャラクターデザイン・田中将賀氏の『とらドラ！』『あの花』に続き再びタッグを組む、秩父を舞台に描かれる「青春群像劇」第2弾の劇場版完全新作オリジナルアニメーションです。</p>
<p>昨年12月に作品タイトルが発表され、スタッフと宙に浮かぶ帽子を被せた“玉子”のイラストのみが公開。多くのファンから、その情報を渇望されている今作のキービジュアルが遂に解禁！　さらにビジュアル映像も公開となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/wVv4QbMOrDo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>ビジュアル映像：http://youtu.be/wVv4QbMOrDo</p>
<p>教室の窓辺にひとりたたずむ少女。手には携帯電話。窓の外の赤や黄に色づく木々から季節は感じられますが、窓の外に浮かぶメルヘンチックなお城、空中で舞踏会でも繰り広げているような踊る人々は、机の上に置かれた“玉子”とともに、とても気になる存在です。映像ではベートーヴェンのピアノソナタ「悲愴」のメロディーとともに映し出されています。</p>
<p>『あの花』は、心の傷、葛藤、切なさなど、人間本来の姿に真正面から向き合いながらも、アニメにしか出来ないファンタジー要素も加わり、泣けるアニメとして話題を呼びました。心を揺さぶられる感動作に、アニメファンの枠を超えて若年層を中心に幅広い層から支持され大ヒット。今回も3人のヒットメーカーが紡ぎだす、人々の繊細な心を掴み、感情を刺激する物語に期待がふくらみます。他のキャラクターや声優キャストなど続報を待て！</p>
<p><strong>『心が叫びたがってるんだ。』</strong>2015年 全国公開<br />
監督:⻑井龍雪 脚本:岡田麿里 キャラクターデザイン:田中将賀<br />
制作:A-1 Pictures<br />
配給:アニプレックス<br />
製作:「心が叫びたがってるんだ。」製作委員会</p>
<p><strong>公式HP:</strong><br />
<a href="http://kokosake.jp" target="_blank">http://kokosake.jp</a></p>
<p>（C）KOKOSAKE PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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