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	<title>オタ女春河３５ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>文ステ最終章！舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」６月上演　総勢23名キャラビジュアル＆コメント公開</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 05:46:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/77bf74627d9e601800b80a8f730e898e.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在23巻まで刊行、シリーズ累計で1200万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。これまでに7作品が誕生しました。</p>
<p>舞台作品の演出を手がけるのは、中屋敷法仁氏。演劇ならではの見立ての表現や、役者の身体を存分に生かしたダイナミックなバトルシーンの表現、またプロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得てきました。</p>
<p>そしてこの度、新たに誕生する舞台シリーズ最新作「文豪ストレイドッグス 共喰い」は、メインキャスト総勢23名でこれまでの集大成となる、最終章をお届けします。</p>
<p>巨大異能戦争は終結を迎え、武装探偵社とポートマフィアは休戦協定を結ぶ中、フョードル・D の恐るべき謀略が牙をむく。それぞれの想いを胸に、究極の選択肢を迫られる武装探偵社とポートマフィアの行く末は・・・。</p>
<p>今作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンを原作に、舞台ならではの表現で「共喰い」のエピソードが描かれます。</p>
<p>中島 敦役に、初演時から同役を演じ、身軽さと力強さを兼ねそろえた演技力を持つ鳥越裕貴さん。ポートマフィアの構成員である芥川龍之介役に、橋本祥平さん。</p>
<p>異能力集団「武装探偵社」の社員である太宰 治役に田淵累生さん。地下盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D 役に岸本勇太さん。「死の家の鼠」の構成員でドストエフスキーを信奉するイワン・G 役に松田 岳さん。</p>
<p>謀略が渦巻く中、決断を迫られる武装探偵社とポートマフィア。シリーズ最終章となる今作も舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏が脚本・演出を務めます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出 中屋敷法仁<br />
がむしゃらに走り続けてきた文ステも、いよいよファイナル。不思議とさみしい気持ちはありません。文ステに関わってくださった全ての皆様への愛と敬意を胸に抱き、熱い心で挑みたいと思います。どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/atsushi_c_fix.jpg" /><br />
中島 敦役 鳥越裕貴<br />
2017年12月から始まった、この愛すべき文ステ。関わるキャスト、スタッフさんみんなが原作をリスペクトし、演劇に昇華させ初演から沢山のバトンを繋いで来ました。こうして2023年にシリーズクライマックスを迎えられる事を嬉しく思います。勿論、寂しい気持ちもありますがこのメンバーでしっかりと終劇出来る事に愛を感じます。とにかく!やれる事は全力でやります。後悔せぬよう。その方が素敵だと思うから。<br />
最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/akutagawa_c_fix.jpg" /><br />
芥川龍之介役 橋本祥平<br />
2017年からスタートした舞台「文豪ストレイドッグス」。思い返してみると全てが愛に包まれていた作品でした。朝霧カフカ先生が生み出す美しい言葉の数々、奇才炸裂な中屋敷さんの演出、めちゃくちゃに熱い座長、全力をぶつけてくる仲間の皆さん、応援してくださってるお客様、そして&#8230;芥川龍之介。<br />
全てが宝物です。寂しい気持ちもありますが、シリーズとしての最後を見届けられるというのは心から誇らしい。これまで培った物、今持ってる全ての力を出して挑ませていただきます。最後までご声援、よろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dazai_c_fix.jpg" /><br />
太宰 治役 田淵累生<br />
太宰 治役の田淵累生です。太宰治役を受け継ぎ2年が経ちました。今作まで僕なりに大切に想いを繋いできました。その集大成をシリーズファイナルにぶつけたいと思います。この作品に関わる方々、応援してくださる皆様への感謝の気持ちを込めて演じます。劇場でお会いできること心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fyodor_c_fix.jpg" /><br />
フョードル・D 役 岸本勇太<br />
長らく愛されている文ステシリーズのファイナル作品に携われることを大変嬉しく、誇りに思います。終劇に相応しい作品になるようフョードル・D として努めます。シリーズファイナルということで、楽しみな気持ちも寂しい気持ちも混合していることかと存じます。「共喰い」が文ステの世界でどのように表現されるのか、僕自身もとても楽しみにしております。文ステを応援して下さる皆さまに見届けていただけますと幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ivan_c_fix.jpg" /><br />
イワン・G 役 松田 岳<br />
シリーズファイナルより参加させて頂きますイワン・G 役の松田 岳です。紡いでこられた物語をしっかりと締められる様、誠心誠意努めさせて頂く所存です。原作を読ませて頂き、登場人物達の多彩な魅力にすぐに私も虜になりました。それらを演じてこられたキャスト様や製作委員会の皆さまと一緒にお仕事ができると思うととてもワクワクしますし、幸運な事とも思います。劇場では私演じるイワン・G をお客様が楽しんで頂けるよう頑張って参りますので是非応援の程よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kunikida_c_fix.jpg" /><br />
国木田独歩役 輝馬<br />
国木田役の輝馬です。とうとうやってきました。ファイナル公演。一人の文ステのファンとして本当に悲しいです。と、同時におしゃれだなと心打たれています。終わる美しさ。微力ながら全力で作品に臨んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ranpo_c_fix.jpg" /><br />
江戸川乱歩役 長江崚行<br />
いまだに作品が終わるという実感がありません。<br />
また来年このキャストで、次はあのエピソードを、なんて考えていた時間がなくなると思うと、胸の奥がむず痒くなります。後悔のないように、全力で努めます。よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tanizaki_c_fix.jpg" /><br />
谷崎潤一郎役 桑野晃輔<br />
もう終わりと聞くと、寂しいですね。すごく。文ステには沢山の思い入れがあります。ですが、終わりは始まり。その寂しさと同時に、どう終わらせるのか、どう終われるのか、という期待に胸が高揚している自分も居ます。ここまで紡がれてきたものの集大成を、谷崎潤一郎と心を一つにして挑みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/miyazawa_c_fix.jpg" /><br />
宮沢賢治役 堀之内 仁<br />
最後まで後悔だけはしないように、「文豪ストレイドッグス」に関わる全ての人に愛と敬意と感謝を込めて、幕を閉じるその瞬間まで足掻き続けていきます。<br />
なんて格好良くコメント出来たら良かったんですが、やっぱりすごく寂しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/izumi_c_fix.jpg" /><br />
泉 鏡花役 桑江咲菜<br />
ついに終劇の時が来てしまいました。5年前【共演者】だったみんなと、今は【ファミリー】になりました。お互いを信頼しながら芝居が出来る、そんな頼もしくて心地いい場所が舞台「文豪ストレイドッグス」です。そんな作品に出会えた事、そして最後まで泉 鏡花を演じられる事が本当に幸せです。是非、最後まで見届けてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/yosano_c_fix.jpg" /><br />
与謝野晶子役 今村美歩<br />
何年経っても、何十年経っても、「文豪ストレイドッグス」への LOVE は私の魂に刻まれてゆきます。貴方にとっても、ふっと思い出して猛烈にまた観たくなるような、忘れられない作品となりますように。文豪の歴史を抱き締めて、全力で届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/naomi_c_fix.jpg" /><br />
谷崎ナオミ役 齋藤明里<br />
文ストが舞台化されると知った時、ひとりのファンとして観るのが楽しみだったことを覚えています。そんな私がまさか谷崎ナオミちゃんを演じるだなんて思ってもいませんでした。文ストが大好きで演劇が大好きな私にとって、こんな素敵な作品に 5年以上携われたことは本当に本当に幸せです。終劇のその日まで、兄様への愛を胸にナオミちゃんを演じます。劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fukuzawa_c_fix.jpg" /><br />
福沢諭吉役 和泉宗兵<br />
脈々と受け継がれてきた文ステの最期。2017年からいったい延べ何人の俳優・スタッフが関わってきたのだろう。膨大な数の人間が携わってきたこの作品にはその数だけの作品への思いが注ぎ込まれているわけで、その最期にはそれ相応の強靭な意思が必要なはずだと思います。「文豪ストレイドッグス」を愛する皆さんの思いに応え、越えていく気概で臨みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nakahara_c_fix.jpg" /><br />
中原中也役 植田圭輔<br />
「終劇」を迎えます。<br />
とても寂しいですが、終わりをしっかりと迎えられることは幸せです。そして自分達が最後まで演じられることはとても大きな財産です。中原中也は間違いなく僕の役者人生に大きな影響を与えてくれた存在。最後まで大切に、共に歩んで行きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kajii_c_fix.jpg" /><br />
梶井基次郎役 正木航平<br />
もう一度この場所に、文ステに帰ってくることが&#8221;夢&#8221;でした。三度梶井を演じられること、覚悟だけを持って。初演から紡がれてきたもの、これまで文ステに関わってこられた方々、応援して下さる方々の想いをしっかり背負い、挑みます。文ステの終劇を是非、皆さんの目と心に焼き付けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ozaki_c_fix.jpg" /><br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
尾崎紅葉役の夢月せらです。三社鼎立から文ステの世界に生き、舞台の終焉となる今作に出演出来る事、本当に嬉しいです。今回はどう表現されるんだろうといち文ストファンとしても楽しみな反面、この想いの強い舞台が終わってしまうという寂しさもありますが、最高の集大成をご覧頂けるよう、誠心誠意努めたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/mori_c_fix.jpg" /><br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
愛すべき文ステシリーズにまた帰れる日がきました。終劇と銘打ったこの作品、文ステの世界を最後まで楽しみたいと思います。終わりは次への始まり。そこにはきっと素晴らしい景色が待っているはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/frances_c_fix.jpg" /><br />
フランシス・F 役 君沢ユウキ<br />
フランシスに役者人生の全てを懸けますと公言し、燃え尽きさせてもらいました。また帰って来させてもらえるなんてこれほど光栄なことはございません。謙虚に粛々と、、、などとは貧乏人の言うことだ。100万$の夜景が如くギラギラに返り咲く!いいかよく聞け?俺がいる舞台では俺がルールだ!待っていたまえ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/louisa_c_fix.jpg" /><br />
ルイ―ザ・A 役 永田紗茅<br />
私は「文豪ストレイドッグス」のおかげで、人生が豊かになりました。どの表現でもキャラクターが生きていて、自分の人生に響くものがたくさんあるからです。今作でファイナルとなるのは正直寂しいですが、出演できる喜びと作品への愛を胸に抱き、全身全霊でお届けします。一緒に楽しみましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/katai_c_fix.jpg" /><br />
田山花袋役 大石 樹<br />
文ステに関わらせて頂くことになって、3年。これまでの作品では、ドッグスとして身体の動きでお客様に楽しんで頂けるよう力を注いできました。しかし今作は、初めて声を発します。終劇にて初挑戦。寂しさもありますが、やはり胸が高鳴ります。文ステメンバーであることを誇りに、今回も全力で駆け抜けます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/lucy_c_fix.jpg" /><br />
ルーシー・M 役 エリザベス・マリー<br />
遂にファイナル。アンサンブルとして出演させてもらったのが遥か昔のようです。舞台興行を打つのも簡単ではないんですよね。元々原作がある作品なら尚更。舞台にする必要は無いっちゃ無い。でも、5年続けてきた。続けてこれた。それは舞台「文豪ストレイドッグス」を愛してくれる人が沢山いたからです。<br />
本当に有難うございます。最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を一緒に愛してくれたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nathaniel_c_fix.jpg" /><br />
ナサニエル・H 役 香取直登<br />
久しぶりの文ステ、そして最後の文ステ。戻ってくることができてとても嬉しいです。三社鼎立は大人数で賑やかでした。今回はそれに次ぐ出演者の数。稽古から本番まで全てが楽しみです。ナサニエルのその後が気になる方も多いと思いますが、僕もそのうちの1人です。懸命に物語の中で生きる姿を目撃していただけると幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/pushkin_c_fix.jpg" /><br />
A・プシュキン役 鹿野 宗健<br />
この度「文豪ストレイドッグス 共喰い」に出演させて頂きます鹿野宗健です。ファイナルにして初参加です。僕が演じるのは A・プシュキン。姑息で卑怯の限りを尽くす歪んだ思考を持つ人間です。原作を尊重し敬った上で、僕のお芝居を肉付けして魅力的な人物にしたいと思います。皆様に楽しんで頂き、文ステの世界に没入してもらえるよう、誠心誠意努めて参ります。</p>
<blockquote><p>
STORY<br />
白虎と黒獣――中島 敦と芥川龍之介の共闘がフランシス・Fとの決戦を制し、大国より襲来した「組合(ギルド)」との巨大異能戦争は終結を迎えた。<br />
その戦いの中で結ばれた「武装探偵社」と「ポートマフィア」の休戦協定も継続する中、彼らによって壊滅の危機から守られたヨコハマの街は、今日も路辺に日常という物語を紡ぐ。<br />
だが、そこには、流入する海外犯罪組織の噂や、「組合(ギルド)」残党の影も見え隠れし&#8230;&#8230;。</p>
<p>一方で、太宰 治は案じていた。<br />
〝魔人〟の目覚め、新たなる災厄の始まりを。<br />
暗渠にうごめくは、盗賊団「死の家の鼠」の頭目、フョードル・D。</p>
<p>その恐るべき謀略が、ついに牙をむく!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」<br />
【大阪公演】 2023 年 6 月 9 日(金)~11 日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
【東京公演】 2023 年 6 月 22 日(木)~7 月 2 日(日)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 9,900 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河３５<br />
出演 鳥越裕貴 田淵累生 輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 桑江咲菜<br />
今村美歩 齋藤明里 和泉宗兵/<br />
橋本祥平 植田圭輔 正木航平 夢月せら 根本正勝/君沢ユウキ 永田紗茅/<br />
大石 樹 エリザベス・マリー/岸本勇太 香取直登 鹿野宗健/松田 岳<br />
岡村 樹 山中啓伍 小林らら 美守 桃 よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:田中 忍 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:入倉麻美 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:浜野 健(Gene &#038; Fred) 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 : 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
制作 : バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>【公演履歴】<br />
2017 年 12 月~2018 年 2 月 舞台「文豪ストレイドッグス」<br />
2018 年 9~10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」<br />
2019 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」<br />
2020 年 9 月 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
2021 年 4~5 月 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
2021 年 10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
2022 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」</p>
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		<item>
		<title>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 02:08:40 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」が開幕、10月12日(火)まで東京・よみうり大手町ホール公演を行ったのち、10月16日(土)から17日(日)まで大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0238.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」が開幕、10月12日(火)まで東京・よみうり大手町ホール公演を行ったのち、10月16日(土)から17日(日)まで大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール、10月21日(木)から24日(日)まで東京・シアター1010 大ホールにて上演します。</p>
<p>シリーズ累計850万部超の大ヒット作「文豪ストレイドッグス」 舞台化第6弾！　現在のヨコハマより、溯ること七年前。「ポートマフィア」の太宰 治は、「羊」の長・中原中也と出会う。<br />
――これは、「双黒」始まりの物語である。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/xxG_0706.jpg" /><br />
今回上演されるエピソードは、現在より七年前、十五歳の太宰 治と、「羊の王」と呼ばれる中原中也が出会いを果たした、「太宰、中也、十五歳」。のちに“双黒”と裏社会にその名を轟かす、今はまだ“青い”十五歳の少年ふたり、太宰と中也。その始まりの物語を描き、熱狂的な人気を集めるエピソードです。</p>
<p>舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏の脚本・演出のもと、少数精鋭の実力派キャストが集結。中原中也役に、その圧倒的な存在感を鮮烈に放つ俳優・植田圭輔さん。太宰 治役に、新たな太宰を創り上げる田淵累生さん。ポートマフィアの武闘派組織“黒蜥蜴”の広津柳浪役に加藤ひろたかさん、ポートマフィアの闇の華の尾崎紅葉役に夢月せらさん、ポートマフィアの首領・森 鴎外役に根本正勝さん。中也が率いる「羊」の構成員・白瀬役に伊崎龍次郎さん、ポートマフィアの構成員で、森 鴎外派に付く異能力者・蘭堂役に細貝 圭さん。</p>
<p>いずれ今のヨコハマに繋がる、端緒の物語。新たなキャストを加え、舞台「文豪ストレイドッグス」がさらなる深化を遂げます。</p>
<p>また、本作は東京公演にてライブ配信を実施。配信では、公演ごとに異なるブロマイド特典や、キャラクターにフォーカスした映像収録など、配信限定のコンテンツも用意。さらに、アーカイブ期間中は何度でも視聴可能です。</p>
<h3>オフィシャルレポート</h3>
<p>ついに「双黒」始まりの物語が明かされる。<br />
「異能」の力を持つ者たちを擁する「武装探偵社」と「ポートマフィア」がしのぎを削る架空の都市ヨコハマ。2017年の『文豪ストレイドッグス』初舞台化から4年という膨大な時間と5作品の上演を重ねて、通称「文ステ」は壮大に物語を紡いできた。今回上演される『太宰、中也、十五歳』は“現在”から遡ること、7年前の話。のちに「双黒」と呼ばれる二人の少年、太宰 治と中原中也の出会いが描かれる。キャストの力強い演技で浮かび上がる人間ドラマとイマジネーション溢れる「異能」バトルで、『文豪ストレイドッグス』の世界観を実体験できる。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0041.jpg" /><br />
7年前、ポートマフィアの新首領・森 鴎外に初仕事を命じられた太宰 治は、未成年のみで構成された互助集団「羊」のリーダーで「羊の王」と呼ばれる十五歳の少年、中原中也と最悪の出会いを果たす。互いに嫌い合う二人だが、ヨコハマに広がる「アラハバキ」の噂の真相に迫るため、共闘をすることに&#8230;&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0150.jpg" /><br />
2017年のシリーズ第1作から登場し、今度で中原中也役として4度目の出演となる植田圭輔。植田自身が「念願が叶った」と語る『太宰、中也、十五歳』の上演だけに気合は十分だ。作品冒頭に中也が舞台中央に現れた瞬間には、空間を切り裂くような衝撃があった。“現在”の動じない中也とは違って、15歳の中也はあがき、もがいている。青の時代の中也のひりつく感覚を、植田は全身で表現。アニメで見て「生身の人間では不可能では&#8230;?」と思われたアクションを恐るべき身体能力で体現した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0309.jpg" /><br />
太宰 治を演じるのは田淵累生。第5作『DEAD APPLE』で初登場し、今回で2度目の出演だ。『DEAD APPLE』から今作の間には映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の撮影があり、映像作品でも太宰を演じた経験を生かして、今作に臨んだ。15歳らしく振る舞うが、ふと見せる居ずまいに太宰が本来持つ怜悧さを感じさせる。相反する表現で太宰の奥深い内面を覗かせる、魅力的な太宰だった。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0500.jpg" /><br />
本作の大きな見どころとなるのは中也と太宰の共闘だ。初めて会ったときから毛嫌いし合っていたけれど、「異能」の相性は抜群によい二人。図らずも組むことになった二人からバディ感が立ち上がる。思えば太宰が、負の感情であるにせよ、ここまで心を動かされたのは中也が初めてなのかもしれない。「生きるなんて行為に、何か価値があると、本気で思ってるの?」と言っていた太宰の心に、中也が変化を起こした。人は人と関わることで変わるのだと、そんなことも感じさせられた。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0663.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0161.jpg" /><br />
関わりといえば、ポートマフィアの新首領、森 鴎外の太宰や中也に及ぼす影響は大きい。森と太宰の関係は親子のようでもあり、「羊の王」の中也が森と出会って「長」としての在り方に心を打たれる。中也が大きく成長するのも、森の存在あってこそ。森 鴎外を演じるのは、初登場となる根本正勝だ。ひょうひょうとした部分と組織の「長」としての冷徹さを併せ持つ森を、豊かな演技経験を生かして懐深く演じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0301.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0304.jpg" /><br />
そして、同じく初登場となったのは蘭堂役の細貝 圭。蘭堂の持つ独特の存在感を見事に放ち、物語の世界観を確実に形作る。作品の見せ場となるのは、蘭堂が「異能」を見せるシーン。プロジェクションマッピングと演技が一体化して、物語の世界に包み込まれたような没入感が味わえる。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0349.jpg" /><br />
「羊」の構成員、白瀬を演じる伊崎龍次郎も初登場。中也に寄せるピュアな信頼から始まる前半と後半の違いをくっきり見せて、生きる人間像を創り上げた。広津柳浪は3年ぶりの登場となる加藤ひろたかが演じて渋さを見せ、2年ぶりの登場となる夢月せらが演じる尾崎紅葉が艶やかだ。さらに、「ドッグス」と呼ばれるアンサンブル8人が人間から物体まで縦横無尽に演じるのも「文ステ」ならではの楽しさだ。ちなみにお勧めは「暖炉」。人間が暖炉を演じられるなんて、誰が想像できるだろうか?</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0133.jpg" /><br />
脚本・演出は中屋敷法仁。第1作から演出を手掛ける中屋敷は、複合的な表現で『文豪ストレイドッグス』の世界を立体化する。俳優の身体表現を駆使して演劇的な高揚感をかき立て、照明など最新鋭のテクニックで臨場感を高める。舞台となるヨコハマ「擂鉢街」を象徴する階段状のステージが左右に割れる大仕掛けで、スピーディな物語展開を実現した。原作を見てどう演じるのだろうかと思っていた「電子遊戯場(ゲームセンター)」のシーンは「こう来たか!」という表現で、これはぜひご覧いただきたい。</p>
<p>中屋敷演出の真骨頂は、キャラクターが生きていること。今作では太宰が、中也が大きな物語の中でもがくように生きる様がリアリティを持って描かれる。二人の息吹を、しかと感じることができる。壮大な異能力アクションバトルであると同時に、緻密な台詞劇として人物像に、人間ドラマに肉薄する。生きる二人と同じ空間を共有できるのが、舞台を観る醍醐味だ。</p>
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<p>さらに、『太宰、中也、十五歳』の原作が出た当時から『文豪ストレイドッグス』本編の物語も進み、この1年後の小説(『文豪ストレイドッグス STORM BRINGER』〔朝霧カフカ 著・春河35 イラスト〕)も発表されているので、それらの物語も含意した舞台化となっている。いろいろな要素が肉付けされ、植田の言葉を借りれば「解像度が上がっている」舞台化となっている。漫画・アニメを観ている方にも、今作を観ることでより奥深く『文豪ストレイドッグス』の世界を体感していただけるだろう。</p>
<p>ライター:大原薫<br />
撮影：田中亜紀</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
常人ならざる「異能」の力を持つ者たちを擁する 「武装探偵社」と「ポートマフィア」。<br />
二つの組織がしのぎを削る、ヨコハマの〝現在〟。<br />
それより溯ること、七年前――。</p>
<p>ポートマフィアのボス・森鴎外は、煩わしい噂を耳にしていた。<br />
港湾近くの貧民街に、弔ったはずの先代ボスが姿を現したというのだ。<br />
調査を命じられたのは、これが初仕事となる十五歳の太宰治。<br />
太宰は、訪れた街で、ポートマフィアと敵対する反勢力「羊」の長・中原中也と出会う。</p>
<p>彼と同じ十五歳の少年は「アラハバキ」なるものを追っていた。<br />
神の獣が、地獄より蘇らせし怨恨の亡者。<br />
憤怒の炎に秘められた、語られざる真実とは&#8230;&#8230;?<br />
のちに、名を対なし、裏社会に轟かせる若き原石たち。<br />
無垢なる羊は、何故にしてその身を闇に染めたのか?<br />
これは、「双黒」始まりの物語である。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河35<br />
公演期間<br />
10 月 5 日(火)~12 日(火) 東京・よみうり大手町ホール<br />
10 月 16 日(土)~17 日(日) 大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
10 月 21 日(木)~24 日(日) 東京・シアター1010 大ホール</p>
<p>出演<br />
中原中也役 植田圭輔<br />
太宰 治役 田淵累生<br />
広津柳浪役 加藤ひろたか<br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
白瀬役 伊崎龍次郎<br />
蘭堂役 細貝 圭<br />
アンサンブルキャスト<br />
大石 樹/大津朝陽/岡村 樹/山中啓伍/有光麻緒/窪田夏朋/美守 桃/望月さあや</p>
<p>企画 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
協賛 アンビション/アルジャーノンプロダクト/タピオカ/エフドットハート<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>（C）舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 9月上演！キャストビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Jul 2020 07:30:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[和泉宗兵]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<category><![CDATA[長江崚行]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が2020年9月11日(金)より東京あうるすぽっとにて上演されることが決定。上演決定に伴い、キービジュアル、キャストビジュアル、キャスト、スタッフ、公演日程 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/62fe2b32775b97f34161dbf50c3cdd46.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が2020年9月11日(金)より東京あうるすぽっとにて上演されることが決定。上演決定に伴い、キービジュアル、キャストビジュアル、キャスト、スタッフ、公演日程が発表となりました。</p>
<p>演劇を通して『文豪ストレイドッグス』の世界観を表現した、舞台「文豪ストレイドッグス」。最新作は、角川ビーンズ文庫より好評発売中の小説「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」と「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」をもとにしたエピソードを上演します。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス」は、これまで第1弾から第3弾まで上演。2017年にTVアニメの第1シーズンのエピソードをもとに上演した舞台「文豪ストレイドッグス」は、奥行きのある劇空間の演出や舞台ならではの魅せ方が評判を呼び全席完売の大ヒットを収めました。2018年に上演された太宰治の過去を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」は、独自の世界観や雰囲気を舞台上で表現し熱狂的な人気を集めました。</p>
<p>2019年には武装探偵社、ポートマフィア、ギルドの三組織の生き残りをかけた巨大異能戦争を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」を上演。舞台装置を使った異能力の演出により盛大な三組織の戦いが繰り広げられました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/3bf40226c9ddcb92467b4bff053f4771.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/ccd565a2320a9bbac88c3bc34351675f.jpg" /><br />
新作となる舞台「文豪ストレイドッグス 序」のもとになるエピソードは、角川ビーンズ文庫より好評発売中の小説「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」と「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」の2作品。2作品を同時期に上演するという新たな試みを行う本作で新たな舞台「文豪ストレイドッグス」の幕が開きます。</p>
<p>本作もこれまでシリーズを手掛けてきた中屋敷法仁さんが脚本・演出を担当。また、キャストには江戸川乱歩役に長江崚行さん、福沢諭吉役に和泉宗兵さん、国木田独歩役に輝馬さん、太宰治役に多和田任益さんを起用し、舞台「文豪ストレイドッグス」の世界観を引き継いで物語を紡いでいきます。</p>
<h3>メインキャスト</h3>
<p>●探偵社設立秘話<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/b3e3acaf7ebec136e6278582705395c2.jpg" /><br />
・江戸川乱歩役：長江崚行</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/54c67550b4feec7e7b98c2c685f690ec.jpg" /><br />
・福沢諭吉役：和泉宗兵</p>
<p>●太宰治の入社試験<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/883e241a5c876eac383d90542b58cb00.jpg" /><br />
・国木田独歩役：輝馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/beac6db8b1151d29ccb30a3ceaf9f8f2.jpg" /><br />
・太宰治役：多和田任益</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル: 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
日時:2020年9月11日(金)~9月27日(日)<br />
会場:東京 あうるすぽっと<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/c060edd7382408e9ea4564b05fba8d6f.jpg" /><br />
＜スタッフ＞<br />
原作:角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」<br />
角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」<br />
演出・脚本:中屋敷 法仁<br />
協力:朝霧カフカ 春河35<br />
音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:山本能久 映像:荒川ヒロキ 森 すみれ 衣裳:前岡直子<br />
ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘 演出助手:きまたまき 舞台監督:川除 学<br />
宣伝美術:Gene&#038;Fred 宣伝写真:上村可織(Un.inc) WEB制作:Gene&#038;Fred<br />
宣伝:KADOKAWA 音楽制作:ランティス<br />
制作:バンダイナムコライブクリエイティブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
主催:舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会<br />
公式サイト:http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter: @bungo_stage</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
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		<title>作家・京極夏彦と綾辻行人が異能力バトル　『文豪ストレイドッグス』書き下ろし対決シーンを公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/30806</link>
		<comments>https://otajo.jp/30806#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 06:21:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[京極夏彦]]></category>
		<category><![CDATA[文豪]]></category>
		<category><![CDATA[文豪キャラ]]></category>
		<category><![CDATA[文豪ストレイドッグス]]></category>
		<category><![CDATA[春河３５]]></category>
		<category><![CDATA[朝霧カフカ]]></category>
		<category><![CDATA[綾辻行人]]></category>

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		<description><![CDATA[現代横浜を舞台に、名だたる文豪をモデルにしたキャラクターたち、太宰治、芥川龍之介、中島敦、国木田独歩、与謝野晶子などがその異能の力を駆使して戦う、異能力アクション漫画『文豪ストレイドッグス』（カドカワコミックス・エース） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/sub3.jpg" /><br />
現代横浜を舞台に、名だたる文豪をモデルにしたキャラクターたち、太宰治、芥川龍之介、中島敦、国木田独歩、与謝野晶子などがその異能の力を駆使して戦う、異能力アクション漫画<strong>『文豪ストレイドッグス』</strong>（カドカワコミックス・エース）。4月発売の1巻から売り切れ店が続出し、現在50万部発行するなど、人気急上昇中の注目作品です。文豪キャラが繰り出す異能力の個性はそれぞれ。例えば、与謝野晶子が持つ異能力“君死に給う勿れ”はあらゆる怪我を治癒してしまうという特殊能力だったりと、その作家にちなんだ能力になっています。<br />
今回コミックス第3巻の発売に際して、「巷説百物語」シリーズ、「百鬼夜行」シリーズなど数多くの大ヒット作を生み出す<strong>作家・京極夏彦さん</strong>のキャラ化画像が解禁！　</p>
<p>文豪キャラとなった京極夏彦が身に纏う能力は<strong>“憑物（つきもの）落とし”</strong>。これは上空から相手に憑物を落として当てる能力で、ターゲットは落ちてきた憑物（ランダムな妖怪）に応じて精神を病んでしまうというもの。妖怪はランダムに選ばれるため当たりハズレがあり、<strong>ハズレの場合は“漬物”が落ちてくる</strong>というなんとも気まぐれな能力です。キャラ化された京極夏彦のファッションはもちろんトレードマークである着物、そして頭には鬼の面。また、武器は“文庫本”となっていますが、はたしてイラストで示されている彼の周りを舞うページで攻撃するのか、それとも文庫本で殴るのか。イラストでは謎が深まるばかりです。<br />
今回のイラストは、本作の作画を担当する春河３５（はるかわさんご）さんの特別書き下ろし。京極さんからは、今回のコラボレーションと、漫画『文豪ストレイドッグス』へのコメントが寄せられています。<br />
<strong>冒涜か、畏敬の念か。<br />
何かを捧げているのか、<br />
何かに利用しているのか。<br />
というか、これでいいのか？<br />
これでいいのだ。たぶん。</strong></p>
<p>さらに、前回第2巻発売時にキャラ化した綾辻行人（あやつじゆきと）と今回の京極夏彦が対決する一幕も、書下ろしで初公開！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/sub7.jpg" /><br />
「罪を暴かれた犯人は必ず事故死する」――特一級危険異能者、綾辻。通称『殺人探偵』。<br />
彼が挑む”警察官僚自殺事件”は仇敵『妖術師』京極の奸計であった。<br />
「犯人は妖怪であり解決不可能」とする京極の挑戦状に、綾辻が挑む。</p>
<p>2人のキャラクターがしのぎを削る一幕が描かれており、この後の繰り広げられるであろう緊迫の戦いを創造してやまない見事な仕上がりになっています。果たして今後の展開はどうなるのでしょうか……？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/sub1.jpg" /><br />
コミックス『文豪ストレイドッグス』第3巻は全国書店にて12月4日より発売中。特設サイトではPVも配信中です。</p>
<p>文豪キャラ化：綾辻行人　ニュースを見逃した人はコチラもチェック！↓<br />
<strong>＜異能の名は「Another」！？『文豪ストレイドッグス』コラボの綾辻行人さんイラストがかっこよすぎる！＞</strong>（http://otajo.jp/19951）<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/19951">［記事コチラ］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>■コミックス『文豪ストレイドッグス』</strong><br />
孤児院を追われ横浜にたどり着いた青年・中島敦は、自殺しそびれて川から流れてきた男を助けることに。男の名前は太宰治…荒事を生業とする異能力集団「武装探偵社」に所属する彼は、世間を騒がす「人食い虎」騒動を解決すべく調査しているところだった。中島は、太宰に強引に誘われ調査に同行することになるのだが――!?</p>
<p>『文豪ストレイドッグス』1～3巻絶賛発売中！<br />
原作：朝霧カフカ<br />
漫画：春河３５<br />
定価：560円（＋税）<br />
発行：株式会社KADOKAWA<br />
編集：角川書店</p>
<p><strong>【PV絶賛放映中！】「文豪ストレイドッグス」 特設サイト</strong><a href="http://www.kadokawa.co.jp/sp/bungo/">http://www.kadokawa.co.jp/sp/bungo/</a></p>
]]></content:encoded>
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