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	<title>オタ女曇天に笑う &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『曇天に笑う』が1分で分かる！　「鷹の爪団」コラボ映像でイケメンたちが“吉田くん”化</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 07:39:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[女性層を中心に熱狂的なファンを持つ大ヒットコミックシリーズ「曇天に笑う」。2011年のコミック連載開始直後から人気を博し、 2014年にＴＶアニメ化、そして2015年からは舞台化。 様々なメディアで人気を博す大ヒットシリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/8e8d268135e9455941bde1a9746f4590-800x448.jpg" /><br />
女性層を中心に熱狂的なファンを持つ大ヒットコミックシリーズ「曇天に笑う」。2011年のコミック連載開始直後から人気を博し、 2014年にＴＶアニメ化、そして2015年からは舞台化。 様々なメディアで人気を博す大ヒットシリーズが満を持して映画化され、3月21日（水・祝）に全国公開を迎えます。</p>
<p>主演は、若手実力派俳優の筆頭・福士蒼汰さん。そしてメガホンを取るのは、『踊る大捜査線』シリーズ、『亜人』をはじめとする日本映画界随一のヒットメーカー、本広克行監督。本作を語る上では欠かせない主題歌を担当したのは、サカナクション。この最強コラボで贈る、ド派手なアクション、そして笑いや感動も満載の、圧倒的なアクションエンタテインメント作です。</p>
<p>そんな『曇天に笑う』が根強いファンを抱える低予算FLASHアニメ『秘密結社 鷹の爪』とコラボ！　「総統」と「吉田くん」が登場するスペシャル動画「1分で分かる!!曇天に笑う」が制作され、この度解禁となりました。</p>
<p><strong>1分でわかる映画「曇天に笑う」　解説予告</strong><br />
https://youtu.be/WLMfRLMw_kI <!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WLMfRLMw_kI" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WLMfRLMw_kI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>動画では、吉田くんが本作の解説や見どころをコンパクトに紹介し、それに対して総統がゆるくリアクションしていく……という、「鷹の爪」らしい笑いにあふれた仕上がりに。作品を知らなくても、タイトル通り1分で世界観を理解できる、予習に最適な動画となっています。</p>
<p>映像の最後には、『曇天に笑う』の登場人物たちを吉田くん風のタッチにした特別デザインも登場！　映画では、福士蒼汰さん、中山優馬さん、古川雄輝さん、桐山漣さん、若山耀人さんといった旬の実力派イケメン俳優たちが演じているキャラクターだけに、“吉田くん化”したデザインのインパクトは絶大です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/df6925c34ce7469850b45dfc1135da5d-800x450.jpg" /><br />
曇空丸（演:中山優馬）、曇天火（演:福士蒼汰）、曇宙太郎（演:若山耀人）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/75a2a814f84f2831191654ff0b2a818e-800x450.jpg" /><br />
安倍蒼世（演:古川雄輝）、金城白子（演:桐山漣）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/640.jpg" /><br />
【ストーリー】明治維新後の滋賀県・琵琶湖畔。代々その土地を守る曇神社を継ぐ曇家の長男・天火(福士蒼汰)は、武芸に秀で豪快で明るく、村人にも愛されるカリスマ兄貴であった。次男の空丸(中山優馬)、三男の宙太郎(若山耀人)と共に、皆が笑って過ごせることを願い、町を守っていた。300年に一度曇天が続くとき、この国に災いをもたらす巨大な力を持つ大蛇(オロチ)が復活すると言われ、世の中が乱れ始めた時、三兄弟は平和を守るために立ち上がる。一方、明治政府の精鋭部隊・犲(やまいぬ)のリーダー・安倍蒼世(古川雄輝)ら隊員たちや、曇家に居候する天火の親友・金城白子(桐山漣)らも、人に宿って甦るという大蛇(オロチ)を見つけ出し、封印しようとしていた。しかし、大蛇の力を手に入れ政府転覆を企てる最強の忍者集団・風魔一族が、曇天三兄弟の前に立ちはだかる。大蛇は誰の元に現れるのか?天火はこの国を、皆の笑顔を守ることができるのか―?!</p>
<p>(C)映画『曇天に笑う』製作委員会  (C)唐々煙/マッグガーデン</p>
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		<title>『曇天に笑う』実写映画化で福士蒼汰が時代劇初主演！　「天火の様にお兄ちゃんとして頑張りたい」</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 13:37:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2011年のコミック連載開始から、累計発行部数120万部誇る大ヒットコミックシリーズの『曇天に笑う』が実写映画化。福士蒼汰さん主演、『踊る大走査線』の本広克行監督が初タッグでアクションエンタテインメント作を手掛けます。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/1c3d37b3358ebc75a58e4333d759a7ec-800x566.jpg" /><br />
2011年のコミック連載開始から、累計発行部数120万部誇る大ヒットコミックシリーズの『曇天に笑う』が実写映画化。福士蒼汰さん主演、『踊る大走査線』の本広克行監督が初タッグでアクションエンタテインメント作を手掛けます。</p>
<p>2014年にアニメ化、そして2015年からは舞台化と、女子を中心に幅広い展開してきた「曇天に笑う」。天火、空丸、宙太郎の曇天三兄弟、そして犲のリーダー・安倍蒼世（あべのそうせい）や犲隊員たち、抜け忍で曇家の居候・金城白子、風魔一族の長・風魔小太郎……と、強く美しく戦う男たちが多数登場するのが一番の魅力。派手なアクション、笑い、感動、と全てがつまったエンタテインメント作品がどの様な映画となるのか期待が高まります。</p>
<blockquote><p><strong>【『曇天に笑う』ストーリー】</strong><br />
物語の舞台は、明治維新後の滋賀県・大津。300年に一度蘇り、人に災いをもたらすという巨大な力を持つ大蛇（オロチ）。大蛇復活の年、その力を阻止するために立ち上がった曇神社を継ぐ曇家（くもうけ）の長男の曇天火、次男の空丸、三男の宙太郎の曇天三兄弟（どんてんさんきょうだい）と、明治政府右大臣・岩倉具視の直属部隊・犲（ヤマイヌ）は、それぞれ違った方法で大蛇の力を再び封印し、日本に平和をもたらそうとしていた。しかし、その力を手に入れ明治政府を転覆させるため動き出した最強の忍者集団・風魔一族の暗躍により、曇天三兄弟の行く手は阻まれてしまう……。</p></blockquote>
<p>主演は、デビュー以来、瞬く間に若手日本映画界を代表する俳優となり、本年も『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』などの出演作が控える福士蒼汰さん。バスケットやダブルダッチを得意とし、その身体能力には定評がある福士さんが、本作で時代劇映画に初主演し、体当たりでアクションシーンにも挑戦するとのこと。さすが、どんな格好でも似合います！</p>
<p>撮影は6月下旬にクランクイン、舞台となる滋賀県を始めとしたロケーションを経て2017年春に完成、2017年に全国公開の予定�とのこと。福士さんからのコメントは以下のとおり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/12043085686acb0adf91c981da88dbe3-800x532.jpg" /><br />
<strong>主演・福士蒼汰さん【主人公 曇天火（くもう・てんか）役】コメント</strong></p>
<p><strong>Q.本広監督との初タッグについて</strong><br />
本広監督作品はとてもキャラクター達が格好良く描かれていて、かつ、リアリティに溢れていると思います。今回も『曇天に笑う』の各キャラクターをクールに、そして温かく作って頂けると信じているので、僕も監督の力をお借りして、曇天火を精一杯演じていきたいです。</p>
<p><strong>Q.原作を読んでの感想は？</strong><br />
それぞれのキャラクターが魅力的だと思いました。どのキャラクターにも過去があり、読者それぞれ好きなキャラクターができる作品なので、実写するにあたっても、原作のキャラクター達の魅力を取り入れられたらと思います。</p>
<p><strong>Q.クランクインし、監督の演出はいかがですか？</strong><br />
比較的自由にやらせていただいていて、自分が〝天火ってこういう動きするのかな”とトライしてみると、監督も〝いいね“といってくださって、やりがいのある現場だと思います。</p>
<p><strong>Q.クランクインしての感想は？</strong><br />
クランクイン初日は曇家と金城白子とのシーンでしたが、監督もここで各キャラクターを掴んでほしいとのことで、何回も段取りを繰り返し、いい空気感だったと思います。</p>
<p><strong>Q.撮影現場の雰囲気は？</strong><br />
撮影が始まって数日なので、まだ探り探り演じています。本広組はすごく明るくて、笑いの多い現場でいい雰囲気ですが、締めるところは締めてやっている現場だなと思います。</p>
<p><strong>Q.「曇天火」という役柄への意気込みは？</strong><br />
天火という役は、すごく頼りがいがある〝ザ・兄貴“という男なので、自分もそういう存在になれるように、お兄ちゃんとして頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>Q.アクション・エンタメ感満載の本作に主演するにあたって意気込みは？</strong><br />
日本のスペシャルエンタテイメントとして、ド派手に盛り上げていきたいです。日本国内に限らず世界中の人にも見て欲しいです。</p>
<p><strong>Q.アクションへの気概は？</strong><br />
今回特に感じていることは、ただアクションをするのではなく、アクションの細かい所作の中で天火のキャラクターを見せていきたいと思っています。</p>
<p><strong>Q.天火の武器は鉄扇という珍しいもので、舞の要素も求められますが実際使ってみていかがですか？</strong><br />
まず、鉄扇を武器として戦うことが初めてで、32cmと短くて相手との間合いの近さに苦戦することもありますが、一番は扇を開いた状態でのアクションが難しいです。空気抵抗を受ける中で、舞うような戦い方になるので美しく動けるように研究したいと思います。鉄扇という武器自体がすごく新しくて、人を殺めない天火らしいと思います。</p>
<p><strong>Q.歴史ファンタジーとして注目される本作、衣装、メイクなどの印象は？どんな作品世界を作りたいですか？</strong><br />
和と洋の混ざり合った文明開化の時代、僕が好きな時代の一つです。髷をゆっている者がいる中でスーツを着た者、和洋折衷な服を着ている人々、とても素敵だなと思います。タイトルの通り、『笑う』ということをテーマに曇天ワールドを作っていきたいと思います。</p>
<p>（C）唐々煙／マッグガーデン</p>
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		<title>ペダステ俳優・植田圭輔でもキツイ!?　舞台『曇天に笑う』稽古でウエスト-7cm！</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 13:29:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[現在6月5日まで東京・天王洲銀河劇場で公演中、6月10日、11日には大阪公演も控える舞台『曇天に笑う』。昨年2015年2月に行われた舞台の再演となっている今作は、メインキャラ・曇空丸役に植田圭輔さん、金城白子役に松田凌さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/14-800x544.jpg" /><br />
現在6月5日まで東京・天王洲銀河劇場で公演中、6月10日、11日には大阪公演も控える<strong>舞台『曇天に笑う』</strong>。昨年2015年2月に行われた舞台の再演となっている今作は、メインキャラ・曇空丸役に植田圭輔さん、金城白子役に松田凌さんが新キャストとして加わっています。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61168" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/3-800x536.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/c3a5ca14def835dbccd9004c061b6fea-800x562.jpg" /><br />
初演から参加している玉城裕規さんや細貝圭さんが、「体力的にもハードな舞台」、「約5週間稽古をしてきてみんな体力的に追い込まれている」と公演直前の会見で語るなど、かなり殺陣やアクションが盛り沢山な今作。途中に15分の休憩はあるものの、3時間の公演中、ほぼ半分、いやそれ以上は戦っているのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/06dc8d7e1cd5a796115fa0af0cacbcaf-610x800.jpg" /><br />
これには再演から初めて参加した植田さんも、「稽古開始から今日まで、最初に（演出家の）チョビさんがおっしゃった負荷をかけていくという言葉の通り、負荷をかけられっぱなしの1か月ちょっとでした。<strong>気がつけば、一番初めに衣装合わせした時よりも7cmくらいウエストが締まってしまう</strong>というようなぐらい、いい感じに体が締まってきました」とコメント。</p>
<p>絶対、元から細かったはずなのに、<strong>ウエストがマイナス7cm!?</strong></p>
<p>植田さんといえば、舞台『弱虫ペダル』（通称、ペダステ）シリーズで主人公・坂道のライバル、真波山岳をずーっと演じてきている俳優さん。</p>
<p>ペダステは2時間半休憩なしのノンストップ。自転車で走っているレースのシーンは、（車輪もペダルもないので）自分の足で実際に走るか、その場で足踏みしている演出となっています。レース以外のシーンも多くあるものの、それでもけっこう大変そうだな、と思って観ていたのですが……。</p>
<p>そのペダステ俳優をさらに引き締めさせる舞台『曇天に笑う』、恐ろしいです。</p>
<p><strong>舞台の様子はコチラの記事でどうぞ↓<br />
【動画】奥行きある演出に迫力の殺陣！　舞台『曇天に笑う』再演中　曇家三兄弟の生き様を見よ</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/61047" target="_blank">http://otajo.jp/61047</a></p>
<p>（C）唐々煙／マッグガーデン</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【動画】奥行きある演出に迫力の殺陣！　舞台『曇天に笑う』再演中　曇家三兄弟の生き様を見よ</title>
		<link>https://otajo.jp/61047</link>
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		<pubDate>Tue, 18 May 2021 12:46:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[唐々煙先生原作、2014年にはTVアニメ化もされた『曇天に笑う』の舞台が天王洲 銀河劇場で6月5日まで公演中。この舞台は昨年2015年2月に初演された大ヒット公演の再演。オリジナルキャラクターと独自の切り口で好評だった初 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/a1b5ccddc72c65884af3a228d8f7fb83-800x532.jpg" /><br />
唐々煙先生原作、2014年にはTVアニメ化もされた<strong>『曇天に笑う』の舞台</strong>が天王洲 銀河劇場で6月5日まで公演中。この舞台は昨年2015年2月に初演された大ヒット公演の再演。オリジナルキャラクターと独自の切り口で好評だった初演のアンコールの声を受け、約1年で再演となりました！　今回は6月10日、11日に大坂公演も実施。</p>
<p>脚本はTVアニメの脚本も担当した高橋悠也さん、演出は劇団鹿殺しの座長・菜月チョビさん。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61047<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61047" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/3-800x536.jpg" /><br />
玉城裕規さん、百瀬朔さん、細貝圭さんといった前回からのキャストに加え、新キャストとして曇空丸役に植田圭輔さん、金城白子役に松田凌さんが参加。</p>
<p>舞台の様子を画像満載でお届け。さらに最後には動画でチラ見せしちゃいます！</p>
<h3>再演も納得！　舞台版『曇天に笑う』</h3>
<p>ストーリーはほぼ原作にそって進みますが、錦が町娘になっていたり、ゲロ吉が登場しなかったりと異なる点もあります。しかしそれほど違和感なく、初見の人でもわかりやすくまとめられているのがこの舞台。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/8-800x511.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/7-800x533.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/13-800x574.jpg" /><br />
白子との出会いのシーンや天火の過去も描いてくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/6-800x526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/17-800x494.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/9-800x533.jpg" /><br />
瞬時にキャラクターのイメージが伝わってくるキャスト陣の演技はもちろん、スムーズな流れや奥行きを感じさせる舞台演出が本当に素晴らしい！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/5-800x439.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/2-800x533.jpg" /><br />
セットへの巧みな映像投影、また自然なセットの転換シーン。獄門所の囚人たちを看守が急き立てセットを運ばせるなど、作品世界の関係性も見せながら場面を移していくのですんなりと惹き込まれていきます。こういった演出は舞台だから見せられるもの。</p>
<h3>これはキツそう……殺陣ばかり！</h3>
<p>もちろん曇家三兄弟の日常を描くほのぼのとしたシーンもあるのですが、その中でも天火と空丸の稽古の場面があったり、とにかく殺陣が多い！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/14-800x544.jpg" /><br />
とにかく剣を振るう天火。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/18-800x462.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/20-800x506.jpg" /><br />
犲（やまいぬ）の戦闘シーンも迫力満載。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/22-800x507.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/19-800x520.jpg" /><br />
風魔小太郎との戦いまで、本当に戦いまくり！</p>
<p>公演は約3時間。これを1日2公演行う日があるなんて……。これは本当にキツそう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/21-800x533.jpg" /><br />
細貝さんは<strong>「約5週間稽古をしてきてみんな体力的に追い込まれている中、こうして誰一人怪我することなく初日を迎えられるということを嬉しく思っております」</strong>とコメントし、玉城さんも<strong>「体力的にもハードな舞台なので、千秋楽、生きて笑って終えられるように」</strong>と語ったこの舞台。必死にやりぬくキャストのみなさんの強い意思と迫力を感じられる3時間となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/4-800x448.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/27-726x800.jpg" /><br />
また、今作から参加した松田さんは、「今まで原作モノの作品をやらせていただいたときに、再現度であったりとか、その原作のキャラクターをどう演じていくかというのを大事にするんです。けれど今回は再現というよりも、本当に人が演じるときにどういった魂の吹き込み方をするのかというのを、チョビさんだったりこのカンパニーで学べたことがすごく多くて。原作を忠実に守るというより、そこを飛び越えて自分たちがどう演じるのかというものを観て欲しい」と、舞台作品として完成された『曇天に笑う』の魅力を語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/10-800x526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/11-603x800.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/12-800x533.jpg" /><br />
犲の藤木孝さん演じる岩倉具視がカッコ良すぎ!!</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/25-800x533.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/24-800x490.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/15-800x523.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/16-800x533.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/231-800x500.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/1-800x562.jpg" /><br />
「舞台上で生きるのみなので、その生き様をぜひ劇場で楽しんで」と玉城さんがメッセージをくれたように、舞台だからこそ見える、そこに息づく『曇天に笑う』の世界。2.5次元という部分を抜きにして、舞台として楽しめる作品に仕上がっています。</p>
<h3>ダイジェスト動画をお届け！</h3>
<p>ほのぼの日常シーンから本編で満載の殺陣まで、少しだけ舞台の様子をチラ見せ。舞台上に生きる曇天キャラたちを感じてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/tE9sfhXEjpA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>・舞台『曇天に笑う』再演　ダイジェストでチラ見せ</strong><br />
動画URL：https://youtu.be/tE9sfhXEjpA <!-- orig { --><a href="https://youtu.be/tE9sfhXEjpA" target="_blank" rel="noopener">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
時は明治十一年、滋賀・大津。大津の街は“呪い大蛇（おろち）”なる存在に脅かされていた。大津の街を守るために奔走する曇（くもう）家三兄弟。<br />
居候の金城白子、犲（やまいぬ）隊長の安倍蒼世らそれぞれの思惑も織り交ぜながら、“大蛇が宿る器となる人物は誰か？”という犯人探しのサスペンスを主軸に、兄弟愛、人間愛を描く『曇天に笑う』ならではの笑いと戦いと愛の物語。
</p></blockquote>
<p><strong>舞台『曇天に笑う』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.vap.co.jp/dontenniwarau/theater/" target="_blank" rel="noopener">http://www.vap.co.jp/dontenniwarau/theater/</a><br />
※今回の再演舞台がDVDで9月21日に発売決定！</p>
<p>（C）唐々煙／マッグガーデン</p>
<p>TOP画像　撮影：渡部孝弘<br />
その他画像　撮影：non</p>
<p><strong>オススメ記事↓</strong><br />
【ダイジェスト動画】『SHOW BY ROCK!!』ミュージカル　ステージでシンガン＆トラクロが熱いライブバトルを繰り広げる！<br />
http://otajo.jp/57506<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57506" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『KIRIMIちゃん.』×『曇天に笑う』の衝撃コラボ！　曇天キャラコスの無理矢理感がすごい</title>
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		<pubDate>Thu, 28 May 2015 02:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[KIRIMIちゃん.]]></category>
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		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[曇天]]></category>
		<category><![CDATA[曇天に笑う]]></category>
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		<category><![CDATA[衝撃コラボ]]></category>

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		<description><![CDATA[月刊コミックアヴァルスで連載され、昨年2014年にはTVアニメ化、今年2015年2月には舞台公演も行われた『曇天に笑う』。明治の日本を舞台に、重罪者を送る監獄・地獄処への橋渡しをする曇三兄弟が織りなす冒険活劇です。 それ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/8e412b772bca713422af3f34d11b9a07-562x800.jpg" /><br />
月刊コミックアヴァルスで連載され、昨年2014年にはTVアニメ化、今年2015年2月には舞台公演も行われた<strong>『曇天に笑う』</strong>。明治の日本を舞台に、重罪者を送る監獄・地獄処への橋渡しをする曇三兄弟が織りなす冒険活劇です。</p>
<p>それがなんと、サンリオの<strong>『KIRIMIちゃん.』</strong>とコラボするという驚きのニュースが飛び込んできました！</p>
<p>『KIRIMIちゃん.』は、魚の切り身というシュールなキャラクター。2013年秋にサンリオが開催した一般人気投票『食べキャラ総選挙～食うか食われるか真剣勝負～』でそのインパクトにより1位を獲得。2014年2月に本格デビューしました。</p>
<p>魚の切り身の『KIRIMIちゃん.』と、人間の姿である『曇天に笑う』のキャラがどうやってコラボするのかと思ったら、隣同士並ぶのではなく、曇天キャラっぽい切り身たちがゆるく並んでいます。その様子は楽しげ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/457e161410ba5dc192abd0164e8e7257.jpg" /><br />
曇三兄弟はなんとなくわかるのですが、「犲（やまいぬ）」の制服を着たやつは誰なのか!?　そもそも青い目のキャラなんていたかな？と思って調べてみると……</p>
<p>「犲（やまいぬ）」の制服を着ているのは、ナルシストでお金持ちの「タイくん」。タイくんは目がブルー。</p>
<p>どうもKIRIMIちゃんのキャラたちに、曇天キャラコスをさせているよう。顔のパーツとかは変えないんですね。それぞれどのキャラがどの衣装を着ているのか、見てみましょう。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/a3fab3ddd46f3bdc8a35c963a6336f87-800x682.jpg" /></p>
<blockquote><p>・みんなのリーダー・サメせんぱい→雲　天火</p>
<p>・みんなよりあつぎりで優しい・サバくん→雲　空丸</p>
<p>・きりみ界のヒロイン・きりみちゃん→曇　宙太郎</p>
<p>・口癖はおおきに・ぎんだらさん→金城　白子</p>
<p>・ナルシストでお金持ち・タイくん→（おそらく）安倍　蒼世</p>
<p>・かまととガール・かまぼこちゃん→ゲロ吉</p></blockquote>
<p>たぬきのゲロ吉コスまで入れてくるとはさすが！　グッズも缶バッチやアクリルキーホルダーが登場しますよ！</p>
<h3>アニメ『曇天に笑う』ファンイベントもあるよ！</h3>
<p>【日程】2015年6月14日（日）<br />
＜昼公演＞14：00開場　14：30開演　16：30終演予定<br />
＜夜公演＞17：30開場　18：00開演　20：00終演予定<br />
【場所】豊洲PIT<br />
【料金】￥6500（税込）<br />
【出演】<br />
曇天火：中村悠一／曇空丸：梶裕貴／曇宙太郎：代永翼／金城白子：櫻井孝宏／牡丹：佐藤利奈／比良裏：鈴村健一／佐々木妃子：大原さやか／武田楽鳥：下野紘<br />
<strong><br />
アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.dontenniwarau.com/index.html" target="_blank">http://www.dontenniwarau.com/index.html</a></p>
<p>（C）唐々煙／マッグガーデン・「曇天に笑う」製作委員会<br />
（C）2013, 2015 SANRIO CO., LTD.</p>
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