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	<title>オタ女本西彩希帆 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>1月上演舞台『リコリス・リコイル』千束から真島まで全13キャラビジュアル一挙解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 02:53:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2022年夏に放送開始され、男女問わず多くの人の心を掴み、圧倒的人気を誇ったオリジナルTVアニメを原作とした舞台『リコリス・リコイル』（2023年1月上演）のティザービジュアル＆全キャラクタービジュアルが解禁！ 錦木千束 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/464de10575aeb6f6c357fb55a7d8a7c4.jpg" /><br />
2022年夏に放送開始され、男女問わず多くの人の心を掴み、圧倒的人気を誇ったオリジナルTVアニメを原作とした舞台『リコリス・リコイル』（2023年1月上演）のティザービジュアル＆全キャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/01_chisato_credit.jpg" /><br />
錦木千束:河内美里 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/02_takina_credit.jpg" /><br />
井ノ上たきな:本西彩希帆(劇団4ドル50セント)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/03_mizuki_credit.jpg" /><br />
中原ミズキ:石井美絵子 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/04_kurumi_credit.jpg" /><br />
クルミ:大渕野々花 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/05_mika_credit.jpg" /><br />
ミカ:北村圭吾</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/06_kusunoki_credit.jpg" /><br />
楠木:三枝奈都紀 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/07_fuki_credit.jpg" /><br />
春川フキ:田上真里奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/08_sakura_credit.jpg" /><br />
乙女サクラ:彩木咲良 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/09_erika_credit.jpg" /><br />
蛇ノ目エリカ:井尻晏菜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/10_yoshimatsu_credit.jpg" /><br />
吉松シンジ:小野健斗 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/11_himerura_credit.jpg" /><br />
姫蒲:新谷姫加 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/12_robota_credit.jpg" /><br />
ロボ太:竹内凜太郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/13_majima_credit.jpg" /><br />
真島:仲田博喜</p>
<blockquote><p>＜舞台「リコリス・リコイル」 Story＞<br />
――この日常には、ワケがある。</p>
<p>世界一の治安の良さで定評のある国、日本。その治安の良さの裏側には、犯罪者を極秘裏に抹殺・消去する極秘の治安維持組織「DA」の存在があった。<br />
DAは暗殺や戦闘の技術を身につけたエージェントの少女「リコリス」を数多く擁し、普段は女子高生に偽装した姿で市中に潜伏させ、有事の際に任務を与えて犯罪者を消去することで日本の治安を守っていた。</p>
<p>東京都内にある一軒の喫茶店「喫茶リコリコ」は、DAの支部としての裏の顔を持っており、そこには歴代最強と称されたリコリスで、看板娘として親しまれる底抜けに明るい少女、錦木千束が所属していた。</p>
<p>そんなある日、DA本部に所属していたリコリスの井ノ上たきなが本部から異動してくる。たきなは当初「一刻も早く実績を上げて本部に戻る」ことにこだわっていたが、千束との交流の中でリコリスとしてではない一人の少女としての生き方を学んだことでそれまでのこだわりを捨て、千束との絆を深めていく。</p>
<p>そして、物語の果てに二人が選び取る未来とは――<br />
今を懸命に生きる二人の少女の物語が、今、始まる――</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111303" rel="noopener" target="_blank">リコリコ舞台『リコリス・リコイル』2023年1月上演！キャスト一挙解禁　錦木千束役・河内美里「私自身も夢中になって観ていた作品」<br />
https://otajo.jp/111303</a></p>
<h3>舞台「リコリス・リコイル」概要</h3>
<p>＜チケット情報＞<br />
【チケット料金】<br />
S 席(非売品グッズ付) 12,500 円(全席指定・税込)<br />
S 席 9,800 円(全席指定・税込)<br />
A 席 8,500 円(全席指定・税込)<br />
【チケット】<br />
■ローソンチケット 一般発売(先着)<br />
発売日時:2022 年 12 月 10 日(土)10:00〜<br />
申し込み URL:https://l-tike.com/lycoris-stage/<br />
お問合わせ:https://l-tike.com/contact/<br />
■銀河劇場 一般発売(先着)<br />
受付期間:2022 年 12 月 10 日(土)10:00〜<br />
申し込み URL:https://www.gingeki.jp/<br />
TEL: 03-5769-0011(平日 10:00〜18:00)</p>
<p>【タイトル】 舞台「リコリス・リコイル」(読み ブタイ「リコリス・リコイル」)<br />
【原作】 Spider Lily<br />
【脚本】 ほさかよう<br />
【演出】 山崎彬<br />
【出演】<br />
錦木千束:河内美里 井ノ上たきな:本西彩希帆(劇団 4 ドル 50 セント)<br />
中原ミズキ:石井美絵子 クルミ:大渕野々花ミカ:北村圭吾 楠木:三枝奈都紀<br />
春川フキ:田上真里奈 乙女サクラ:彩木咲良 蛇ノ目エリカ:井尻晏菜<br />
吉松シンジ:小野健斗 姫蒲:新谷姫加 ロボ太:竹内凜太郎<br />
真島:仲田博喜<br />
【日時/会場】 2023 年 1 月 7 日(土)〜1 月 15 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【主催】 舞台「リコリス・リコイル」製作委員会<br />
【企画・制作】 ANIPLEX/Office ENDLESS<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS:info@officeendless.com<br />
【公式 HP】 https://lycoris-recoil.com/stage/<br />
【公式 Twitter】@lycoreco_stage<br />
（C）Spider Lily／アニプレックス・ABCアニメーション・BS11<br />
（C）舞台「リコリス・リコイル」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>リコリコ舞台『リコリス・リコイル』2023年1月上演！キャスト一挙解禁　錦木千束役・河内美里「私自身も夢中になって観ていた作品」</title>
		<link>https://otajo.jp/111303</link>
		<comments>https://otajo.jp/111303#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 12:52:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2022年夏に放送開始され、男女問わず多くの人の心を掴み、圧倒的人気を誇ったオリジナルTVアニメ『リコリス・リコイル』が、2023年1月に舞台化が決定！ 治安維持組織「DA」に所属する二人の少女の成長と絆を描く物語、舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/lcrc_KV2_web0.1x.jpg" /><br />
2022年夏に放送開始され、男女問わず多くの人の心を掴み、圧倒的人気を誇ったオリジナルTVアニメ『リコリス・リコイル』が、2023年1月に舞台化が決定！</p>
<p>治安維持組織「DA」に所属する二人の少女の成長と絆を描く物語、舞台「リコリス・リコイル」は、2023年1月7日(土)〜1月15日(日)天王洲 銀河劇場にて上演されます。</p>
<p>『リコリス・リコイル』は、2022年夏に放送されたオリジナルTVアニメーション。犯罪を未然に防ぎ、人知れず平穏な日々をもたらす秘密組織の支部である和カフェ「喫茶リコリコ」の店員でリコリスと呼ばれる二人の少女のハチャメチャな毎日を描く本作は、その独特な世界観、演出、高いストーリー性と可愛らしいキャラクターが放送開始から高い評価を受け、先日放送された最終回の後もなお、熱を帯びたファンに支えられています。</p>
<p>本公演は、2.5次元舞台のみならず幅広いジャンルで活動するほさかよう氏が脚本を務め、演出は劇団「悪い芝居」で活動を続けながら、多方面へ活躍の場を広げている山崎彬氏が担当。</p>
<p>主人公である最強のリコリス『錦木千束』を、「PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1-犯罪係数-」常守朱役や「ワールドトリガー the Stage」木虎藍役などに出演し注目を集め、舞台を中心に活躍をする河内美里さんが務め、その相棒となるもう一人の主人公『井ノ上たきな』を、秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」のメンバーでもあり、ミュージカル「薄桜鬼 風間千景篇」雪村千鶴役や舞台「機動戦士ガンダム00」ルイス・ハレヴィ役など、活躍を続ける本西彩希帆さんが演じます。</p>
<p>また、千束とたきなを支え、時には民間の依頼も受ける、喫茶リコリコのメンバー『中原ミズキ』を石井美絵子さん、『ミカ』を北村圭吾さん。</p>
<p>さらに、日本のみならず、世界で暗躍する謎の支援機関「アラン機関」の一員であり、ミカの旧友でもある『吉松シンジ』を小野健斗さん、その側近『姫蒲』を新谷姫加さん。</p>
<p>そして、治安維持組織「DA」の司令として日本の治安を維持する『楠木』を三枝 奈都紀さん、「DA」に所属する少女エージェント「リコリス」の『春川フキ』『乙女サクラ』『蛇ノ目エリカ』はそれぞれ、田上真里奈さん、彩木咲良さん、井尻晏菜さんが演じます。</p>
<p>また、歪な世界にバランスをもたらそうとするテロリスト『真島』は仲田博喜さんが務め、その他にも個性的なキャラクター達に、大渕野々花さん、竹内凜太郎さんが名を連ねました。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/fbf05f3d98870855ff0da034f62e4700.jpg" /><br />
錦木千束:河内美里<br />
10月11日生まれ、千葉県出身。舞台「やがて君になる」小糸侑役 「ROAD59-新時代任侠特区-」結津万華夜役など。<br />
＜コメント＞<br />
錦木千束 役を務めます、河内美里です。<br />
『リコリス・リコイル』は私自身も夢中になって観ていた作品なので、舞台化のお話を聞いた時は胸が高鳴りましたし、そこに自分が千束として関わらせていただける事をとても光栄に思っております。微笑ましい日常シーンや、各々の正義が交差する戦闘シーンなど、リコリコの魅力を劇場で存分にお楽しみいただけるよう精一杯頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/7d328c4cbde2a208920f17a405650267.jpg" /><br />
井ノ上たきな:本西彩希帆(劇団4ドル50セント)<br />
5月27日生まれ、千葉県出身。ミュージカル「薄桜鬼志譚」風間千景 篇 雪村千鶴役 舞台「機動戦士ガンダム00」ルイス・ハレヴィ役など<br />
＜コメント＞<br />
井上たきな役の本西彩希帆です。<br />
沢山の方から愛されている『リコリス・リコイル』に関われること、心の底からとても嬉しいです。千束と関係性や、目標に向かって一直線な姿、たきなの中にある不器用さと熱さを舞台でも存分にしっかりと表現できるように、試行錯誤しながら作品をつくれたらなと思います。アニメ同様沢山の方に愛していただける作品にできるように、精一杯頑張ります!劇場で皆様のことをお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/c2380e0c12cef226a3863d8232efd9ba.jpg" /><br />
中原ミズキ:石井美絵子<br />
4月17日 生まれ、茨城県出身。舞台「夕-ゆう-」三上夕役 乃木坂46版「美少女戦士セーラームーン」タキシード仮面/地場衛役など。<br />
＜コメント＞<br />
まずリコリコのアニメ、ストーリーが大好きです!<br />
携われることがとても嬉しいです!<br />
ミズキは今まで演じたことのないタイプの女性ということもあり、今から自分とミズキがどのように混じり合っていくのか凄く楽しみです。<br />
彼女のことをたくさん愛して演じます。<br />
どうか楽しんでいただけますように。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e7e31d85ea0de9275af9d47fda0562aa.jpeg" /><br />
クルミ:大渕野々花<br />
3月13日 埼玉県出身 。舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」エリス役 ABEMA「Abema News」学生キャスターなど。<br />
＜コメント＞<br />
クルミ役の大渕野々花です。<br />
『無知であることは嫌いなんだ』もう十分なほどに明敏に映る彼女ですが、その根幹には無知の知があるのでしょう。今回は私にとって四年ぶりの舞台出演です。自らの未熟さを自覚し続け、すべてを際限なく吸収する勢いで臨みます。そして、皆さまが心躍る年明けを迎えられますよう、最後まで尽力いたします。改めて、国内外で愛される作品に携われることを大変光栄に思います。何卒よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ea59511c86754c1cb95e610c1acb68fd.jpeg" /><br />
ミカ:北村圭吾<br />
8月8日生まれ、北海道出身。ミュージカル「忍たま乱太郎」兵庫第三協栄丸役、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」四代目 雷影役など。<br />
＜コメント＞<br />
初めまして、ミカ役を演じさせて頂きます北村圭吾です。<br />
『リコリス・リコイル』アニメを観させて頂きDAに所属するエージェントの少女達が活躍する作品で、アクション要素が多く時に人間模様やコメディタッチも見ていて素敵な作品に関わる事が出来光栄に思います。その中で千束の先生であり父の様な存在のミカ。舞台でもそんな少女達を見守れる存在になれる役に寄り添いながら作品を作って行きたいと思っていますので、是非ともお楽しみにしていて下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e4c7e63a1e67f5c620e366b7a7867ce3.jpeg" /><br />
楠木:三枝奈都紀<br />
8月13日生まれ、長野県出身。映画「天然☆生活」栗原里美役 舞台劇「からくりサーカス」あるるかん役など。<br />
＜コメント＞<br />
この作品の中で生きている登場人物はみんなとても魅力的です。<br />
そのなかでも一番興味があったのが楠木さんでした。<br />
だから今回、彼女を演じることができてとても光栄です。<br />
愛されているこの作品に敬意を持って楠木さんを演じさせていただきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/61e0e4e3cba86f191f6aa6dc4c4e9722.jpg" /><br />
春川フキ:田上真里奈<br />
9月28日生まれ、福岡県出身。舞台「幽☆遊☆白書」其の弐 雪菜役 舞台「血界戦線」Blitz Along Aloneルシアナ・エステヴェス役など。<br />
＜コメント＞<br />
原作を拝見して、物語のテンポの良さとどんどん深掘りしたくなるキャラクターたちの魅力に、出演者ながら舞台化への期待が膨らみました。<br />
アクションの疾走感と共に、それぞれの人間模様も丁寧に演じたいと思います。作品の面白さをさらに広げられるよう仲間たちと挑むので、ぜひ劇場でご観劇ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/f76ef70042d8a9793272ab49aa0f7a10.jpg" /><br />
乙女サクラ:彩木咲良<br />
3月26日生まれ。兵庫県出身。「剣が君 -残桜の舞-再演」服部半蔵役 「大阪環状線 大正駅編〜愛のエイサー プロポーズ大作戦〜」笹森花絵役など。<br />
＜コメント＞<br />
乙女サクラ役を演じさせて頂きます。彩木咲良です。<br />
乙女サクラの名前と私の名前が一緒で、しかも誕生月と血液型も一緒なので勝手に親近感が湧いております(笑)<br />
『リコリス・リコイル』の世界観や、乙女サクラの魅力を感じて頂けたら良いなと思います。原作同様、皆様に愛される舞台になるよう頑張ります!よろしくお願いします。<br />
終わったらご褒美にパフェ食べます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ef43f9442fd7e3e8ae4feb3ff5a394f4.jpg" /><br />
蛇ノ目エリカ:井尻晏菜<br />
1月20日生まれ、京都府出身。舞台「浦安鉄筋家族〜子ども大戦争〜」 舞台「修羅雪姫 復活祭 50th 修羅雪と八人の悪党」など。<br />
＜コメント＞<br />
リアルタイムで観ていた大好きなアニメの舞台化、そんな素晴らしい機会に自分が携われるなんて夢みたいです!<br />
マネージャーさんから合否の連絡と、お祝いのラーメンパーティーの連絡が届いた日のことは一生忘れません。<br />
まだラーメン奢ってもらってないので、早く連れて行ってもらおうと思います。<br />
リコリスとして全力で日本の治安を秘密裏に守っていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/fa2c987fe92d99c57554ce13ddff2c6c.jpg" /><br />
吉松シンジ:小野健斗<br />
8月9日生まれ、東京都出身。ミュージカル「新テニスの王子様」徳川カズヤ役 「Fate/Grand Order THESTAGE-冠位時間神殿ソロモン-」ランスロット役など。<br />
＜コメント＞<br />
吉松シンジ役を演じさせていただきます小野です。<br />
リコリコに出演出来る事、本当に嬉しく思います。<br />
オファーをいただいてから、ついに『おじさん』の仲間入りかと感じました(笑)<br />
役者としてまだまだここから、今の全てをこの作品に込めミステリアスであり深みや説得力のある足長な吉松を演じていければと思います。<br />
是非、劇場でお会いしましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/d36aa8f726233174377ce819255bc242.jpg" /><br />
姫蒲:新谷姫加<br />
5月30生まれ、青森県出身。舞台「終末のワルキューレ-The STAGE of Ragnarok-」イヴ役 シューティング歌劇「ゴシックは魔法乙女」カトレア役など。<br />
＜コメント＞<br />
姫蒲を演じさせて頂きます新谷姫加です。『リコリス・リコイル』は私の大好きなアニメで絶対に舞台化したら出演したい!と思っていたので今回出演が決まって、本当に本当に嬉しい限りです。大好きな作品だからこそ、イメージを壊さないよう姫蒲にも作品にもしっかり寄り添って演じたいです。『リコリス・リコイル』の世界観を舞台で表現したらどうなるのか楽しみで今からとてもワクワクしてます!みなさんに良い作品を届けられるよう頑張りますので宜しくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/768e1c17e6edaca988e6c2763604c180.jpg" /><br />
ロボ太:竹内凜太郎<br />
7月29日生まれ、茨城県出身。 舞台「WITH by IdolTimePripara」アンサンブル 「マイナビ 2020」スネ夫役など。<br />
＜コメント＞<br />
この度、ロボ太を演じさせて頂く竹内凜太郎です。<br />
人気作品である『リコリス・リコイル』の舞台化に出演させて頂ける事、大変嬉しく光栄に思います。<br />
出演キャストの皆様と、舞台でしか感じられないような『リコリス・リコイル』を心を込めて作り上げ、<br />
原作のイメージを大切に、初めて観るという方にも楽しんで頂けるよう、精一杯全力で演じさせて頂きます。応援宜しくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/f1cff1d36f0e099244441b14da9a42c2.jpg" /><br />
真島:仲田博喜<br />
10月17日 生まれ、大阪府出身。ミュージカル「刀剣乱舞」シリーズ 明石国行役 舞台「フルーツバスケット」草摩綾女役など。<br />
＜コメント＞<br />
舞台「リコリス・リコイル」にて真島 役を演じさせていただきます仲田博喜です。<br />
舞台を観て、リコリコの世界をより好きになってもらえるように、人間ドラマにアクションに、「バランス」を意識しながら精一杯向き合い作っていけたらと思います。<br />
応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>少女たちの日常と、その影に潜むガンアクションが、舞台上でどのように描かれるのか期待が高まる舞台「リコリス・リコイル」は、2023年1月7日(土)〜1月15日(日)天王洲 銀河劇場にて上演。公演チケットは、2022年11月18日(金)18:00より、ローソンチケットにて受付中。その他最新情報は、公演公式HPにて随時公開予定です。</p>
<h3>舞台「リコリス・リコイル」概要</h3>
<p>＜舞台「リコリス・リコイル」 Story＞<br />
――この日常には、ワケがある。<br />
世界一の治安の良さで定評のある国、日本。その治安の良さの裏側には、犯罪者を極秘裏に抹殺・消去する極秘の治安維持組織「DA」の存在があった。DAは暗殺や戦闘の技術を身につけたエージェントの少女「リコリス」を数多く擁し、普段は女子高生に偽装した姿で市中に潜伏させ、有事の際に任務を与えて犯罪者を消去することで日本の治安を守っていた。</p>
<p>東京都内にある一軒の喫茶店「喫茶リコリコ」は、DAの支部としての裏の顔を持っており、そこには歴代最強と称されたリコリスで、看板娘として親しまれる底抜けに明るい少女、錦木千束が所属していた。<br />
そんなある日、DA本部に所属していたリコリスの井ノ上たきなが本部から異動してくる。たきなは当初「一刻も早く実績を上げて本部に戻る」ことにこだわっていたが、千束との交流の中でリコリスとしてではない一人の少女としての生き方を学んだことでそれまでのこだわりを捨て、千束との絆を深めていく。</p>
<p>そして、物語の果てに二人が選び取る未来とは――<br />
今を懸命に生きる二人の少女の物語が、今、始まる――</p>
<p>【タイトル】 舞台「リコリス・リコイル」(読み ブタイ「リコリス・リコイル」)<br />
【原作】 Spider Lily<br />
【脚本】 ほさかよう<br />
【演出】 山崎彬<br />
【出演】<br />
錦木千束:河内美里 井ノ上たきな:本西彩希帆(劇団4ドル50セント)<br />
中原ミズキ:石井美絵子 クルミ:大渕野々花<br />
ミカ:北村圭吾 楠木:三枝奈都紀<br />
春川フキ:田上真里奈 乙女サクラ:彩木咲良 蛇ノ目エリカ:井尻晏菜<br />
吉松シンジ:小野健斗 姫蒲:新谷姫加 ロボ太:竹内凜太郎<br />
真島:仲田博喜</p>
<p>【日時/会場】 2023年1月7日(土)〜1月15日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【チケット料金】<br />
S席(非売品グッズ付) 12,500円(全席指定・税込)<br />
S席 9,800円(全席指定・税込)<br />
A席 8,500円(全席指定・税込)<br />
【チケット】 オフィシャル先行(抽選)<br />
応募受付期間:2022年11月18日(金)18:00〜11月28日(月)23:59<br />
申し込みURL:https://l-tike.com/st1/lycoris-oficl (※PC/スマートフォン共通)<br />
※オフィシャル先行は公式サイトよりお申し込みいただける先行です。<br />
※お申し込みには、ローソンチケットの会員ログインが必要です。<br />
※詳細は申し込み画面にてご確認ください。<br />
※申し込みサイトに記載してあります注意事項をよくお読みの上お申し込みください。<br />
<チケットに関するお問合わせ><br />
ローソンチケット:https://l-tike.com/contact/<br />
【主催】 舞台「リコリス・リコイル」製作委員会<br />
【企画・制作】 ANIPLEX/Office ENDLESS<br />
【公演のお問合せ】公演事務局: info@officeendless.com(平日10:00〜17:00)<br />
（C）Spider Lily/アニプレックス・ABCアニメーション・BS11<br />
（C）舞台「リコリス・リコイル」製作委員会<br />
【公式HP】 https://lycoris-recoil.com/stage/ 【公式Twitter】@lycoreco_stage</p>
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		<title>「俺たちはガンダムで、演劇だ。」舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』開幕！初演公演一幕も無料配信</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Feb 2022 08:10:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年2月に上演した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』の続編となる、舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』（通称、ダブステ）が約3年越しの熱い想い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ad5ea254d6292368d409ee452106b3a7.jpg" /><br />
2019年2月に上演した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』の続編となる、舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』（通称、ダブステ）が約3年越しの熱い想いとともに満を持して2022年2月7日(月)に東京・新国立劇場 中劇場で開幕！</p>
<p>本作は新型コロナウイルス流行の煽りを受けて2月5日(土)、6日(日)の公演は残念ながら中止に。場内の感染対策を徹底し、14日(月)の大千穐楽までの10公演を駆け抜ける。</p>
<p>2月13日公演はライブ配信も実施。さらに、前作の初演公演の第1幕を2月14日までガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて無料公開中。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/cda6c8c4034ca0259a5465e9f801f5b4.jpg" />
<h3>数多の想いをモビルスーツにのせ、出撃する。</h3>
<p>物語の本筋は原作アニメの2ndシーズンを基盤に、前作で描かれていた「ソレスタルビーイング」と「国連軍」の最終決戦から4年が過ぎた世界の中で展開される。</p>
<p>決戦後、離反していた刹那・F・セイエイ(橋本祥平)は、隣人であった沙慈・クロスロード(前川優希)と再会を果たす。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/73a961eaef001a37d5a0b19d2d6fbba7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a537b2d8f34d2041a4113c6128fe3ff2.jpg" />
<p>ソレスタルビーイングに残っていたアレルヤ・ハプティズム(小坂涼太郎)や、ティエリア・アーデ(永田聖一朗)といったクルーとも合流し、交戦に備えてガンダムのパイロットである「マイスター」の増員を図る。</p>
<p>刹那が目をつけていたのは亡き戦友の双子の弟・ライル・ディランディ(伊万里 有)。説得の末に兄のコードネーム「ロックオン・ストラトス」を継承することで4人のマイスターが会し、再び戦場へと繰り出す準備が整った。</p>
<p>刹那は本作で大きな変貌を遂げていた。戦いへの揺るぎない意志は言動に表れ、硬質な中に安心して背をあずけることのできる強さがあった。主演を務める橋本さんの圧倒的な身体能力と眼光の鋭さは、節々の重要なシーンでみごとに発揮され、カチリとその場を引き締める。</p>
<p>以前までは自身の二面性で苦しんでいたアレルヤもソーマ・ピーリス(希代 彩)との距離が近づく中でゆらぎが消え、うまく折り合いを付けていた。彼本来の優しさと未熟さと、戦闘時の熱さ、この3つのバランス調整を小坂さんは自在に操る。</p>
<p>「似ていても別の人間」である、そんなロックオン。兄貴肌で本作中一番器用だが一番不器用な彼に、伊万里さんは包容力を添えることでファンの心を狙い撃つ。</p>
<p>精巧な人形のようなティエリアは、4年という歳月でもそのクールさはそのまま&#8230;と思いきや刹那と同じく、“仲間”という存在によって変化が生まれていた。永田さんは決戦から今日までのティエリアの微細な心情を映し出しながら、細かな動きと表情で性別を超越した淡麗さで魅せる。</p>
<p>前作では刹那、アレルヤ、ロックオン、ティエリアの4人に焦点が当てられていたが、本作では沙慈や恋人のルイス・ハレヴィ(本西彩希帆)はもちろんのこと、登場する人物たちすべての背景や織りなす人間ドラマに触れられており、原作アニメのいいとこ取りといったところ。</p>
<p>同時にオリジナリティにも溢れており、4年の間に彼らの心身がどのようにして成長してきたのかをそれぞれの描写から感じ取ることができ、より各人のキャラクター性や魅力を際立たせている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d37375d89165067cf8e1898027eb68d1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/14a88684221204f4458d12f189368eef.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/4c644656c4fa5028d432597cd7dcb0e3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/6c3bd6f5de7f533896f8124ec6342758.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8ca153c301f0e8acd4ed753e25d1ea28.jpg" />
<p>前公演の初日、「新たな演劇表現への挑戦だ」と大きな話題を呼んだモビルスーツでの戦闘シーンは、本作でついに大成したといっても過言ではない。</p>
<p>マイスターとモビルスーツライザーの身体と魂が一つとなり、可動式コクピットで戦地を駆け抜ける様子は臨場感があり、息を呑むほど苛烈で勇ましい。</p>
<p>またコクピット上での殺陣シーンも大幅に増え、ビーム・サーベルの太刀筋やガンシューティングなど、マイスターとパイロットの特性や機体性能までを細かに体現した戦闘スタイルはまさに唯一無二。</p>
<p>アンサンブルによる素早く正確な動きはマスゲームにも似た形式美を彷彿とさせ、より進化したアクションエンタテインメントを提示したといえる。</p>
<p>他では決して見ることのできない機体同士の激突シーンは、その余波が客席まで届いてきそうなほどだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/53fa594f1bad7626929d6da2dea3ee98.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/cf4529eb5fef22c86101e6cb05283f81.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/eb02bc2c99d64a81c84f8149520b3c6d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ad5ea254d6292368d409ee452106b3a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a8dc16cbaa54f7a86bdc040776945145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/34eb824e932685ebe9aba2cce32fc1c1.jpg" />
<p>そこへ加わる映像技術、攻撃音、LEDレーザー、照明効果、小道具たちが、人知を超えたスピード感を表現。とくに能力開放状態=“トランザム”の際はGN粒子の煌めきが没入感をさらに後押しする。</p>
<p>脚本・演出の松崎史也氏とアクション振付の船木政秀氏は、初日開幕のギリギリまでこだわり抜いてさらなる演劇の可能性を追い求めていた。もちろんキャストたちも想いは同じ。一歩一歩着実に前へ歩んでここまで来たのだということが伝わってくる、輝かしいカンパニーだ。</p>
<p>登場人物から飛び出す名言の数々も前作同様に満載で、紡がれていくこの言葉たちは気持ちがいいほど本作の終着点に周到されていく。</p>
<p>白熱する総力戦や、刹那 VS ミスター・ブシドー(佐々木喜英)のシーンなど、目はもちろんだが耳にも集中しつつ、点と点がつながる瞬間を肌で感じてみてほしい。</p>
<p>中盤、理不尽な事態の併発によってソレスタルビーイングと地球連邦・独立治安維持軍「アロウズ」、そしてリボンズ・アルマーク(赤澤 燈)率いるイノベイターとの鼎立へと発展し、物語はさらなる激動の渦の中へ―。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/34e6c9e7fa925fe7f1c0b5e1c23a015e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8fd189814750f5f8734a9886e2fb2d6a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/73579baf64b4118dc6c9b4d131cb22ab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/4b28048b205ea12b9bed91a0b2c2378b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/9214fd5e3074254bbb08c0caa351d0d3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/dc92b1e943fcfe33910dd89ab62edfa6.jpg" />
<p>『ガンダム』は人類にとって何をもたらす存在なのか、憎しみを昇華し変革と平和へと到達することができるのか。そして刹那が進む先と、生命の美しさをこの目に焼き付けたい。</p>
<p>たった一回の公演を実現するのでさえ容易ではない時代。しかし、これにより一層増したカンパニーの熱量とチームワーク、演劇が秘める力、すべてを注ぎ込みながら開幕した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』。舞台オリジナルキャラクターのイース・イースター(深澤大河)を迎え、2022年2月14日(月)まで上演予定だ。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/702e18c0b380a603d7dbad7ad77cfba1.jpg" /><br />
<strong>◆刹那・F・セイエイ役 橋本祥平</strong><br />
今日という日を心から待っていました。本来なら 2020年の7月に公演する予定だった作品です。中止になってから今日まで全員が色んな現場で経験を積み、蓄え、戻って来ることができました。決して無駄じゃなかったこの期間。<br />
あの頃に果たせなかった想いを、愛を、今全力でぶつけさせていただきます。<br />
今誰かと喋るのも気を遣わなければならないご時世。<br />
だからこそ、演劇というフィルターを通して舞台上から皆様と対話できるのを楽しみにしております。</p>
<p><strong>◆ロックオン・ストラトス役 伊万里 有</strong><br />
去年新型コロナウイルスの影響で延期になり、今回やっと皆様にご観劇、そしてご視聴いただける機会がきて、とても嬉しく思うと同時に身が引き締まる思いです。<br />
演出の松崎さんを含めキャスト、スタッフ一同気合いが入っています。<br />
今回の作品の魅力は 00 ファンの皆様が違う視点で作品を観劇できることだと思います。<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00』独自のストーリー性があり、アニメとはまた別次元で楽しめる作品になっています!<br />
それぞれのキャラクターの想いや、人間とは何か。また一から考えさせられましたし、人間っていいなって再確認できました。ぜひ楽しみにしていてください。<br />
(個人的な今回の推しはミスター・ブシドーです。)</p>
<p><strong>◆アレルヤ・ハプティズム役 小坂涼太郎</strong><br />
当たり前が当たり前じゃなくなっている世の中で、ここまで前に進めたこと、とても嬉しく思います。<br />
今まで体験したことのない新しい演劇でとても楽しいです。公演中も油断せず、みんなで踏ん張ります。<br />
最後まで公演をできることを願って、ガンダムの世界を皆さんに楽しんでもらえるよう、<br />
自分自身も楽しみます!!</p>
<p>ティエリア・アーデ役 永田聖一朗<br />
舞台『機動戦士ガンダム00』いよいよ開幕します。ようやくです。<br />
前作から3年経ち、昨年に一度延期になってしまいましたが、こうやってこの日を迎えられたことが心から嬉しいです。ティエリアとしても再び戻って来ることができて幸せですし、全員が一つの目標、同じ方向を向いている強いカンパニーだと思っています。<br />
新キャストの皆さんを迎え、前作よりもさらにパワーアップした公演をお届けできると思いますのでぜひ、楽しみにしていてください。<br />
こういった情勢の中でも演劇ができて、お届けできる幸せを噛み締めつつ千穐楽まで丁寧に紡いでいきます。応援のほどよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>◆沙慈・クロスロード役 前川優希</strong><br />
2021 年の延期から1年の時を経て、ついに幕が開くこと、本当に嬉しく思います。<br />
作品を創っていく段階から、自分の中で変わったものがたくさんありました。<br />
一公演でも多く、一人でも多くの方に、この物語を届けられるように、一丸となって精一杯走り抜けます。</p>
<p><strong>◆ルイス・ハレヴィ役 本西彩希帆</strong><br />
一度延期になったこの作品を皆さんにお届けできる機会をいただけたこと、感謝してもしきれません。また、前作で皆さんが創り上げたガンダムの世界でルイスとして舞台に立てることが、とても幸せです。<br />
沙慈との物語やガンダムへの想い、葛藤をルイスとして表現できるように、稽古から考えて悩んで落ち込んで今日まできました。<br />
私自身この期間で、稽古ができること、舞台に立てること、色々なことが当たり前ではないと改めて強く感じました。<br />
今この時代にダブステを上演する意味をしっかりと考えて、カンパニー一同、前を向いて、お客様にお届けできるのを心待ちしています。<br />
楽しみに待っていてくださったら嬉しいです。</p>
<p><strong>◆ミスター・ブシドー役 佐々木喜英</strong><br />
舞台『機動戦士ガンダム 00』シリーズに参加させていただくのは今回が初めてになります。<br />
本作のお話をいただいた時、ガンダムを舞台化するのは物理的に不可能では?と思ったのが正直な感想です。ですがそれと同時に、不可能を可能にしてみたいという思いが強く芽生えました。<br />
今まで経験してきたアクションが全く通用しないフィールドで、どこまで2次元のガンダムの世界に近付けるかを、座組み一同、力を合わせ挑戦していきたいと思います。<br />
また、昨今の状況の中で舞台に立てる場をいただけることに心から感謝し、無事に千秋楽の幕が下りるまで安全に公演が行えるよう、いつも以上に気を引き締めて参りたいと思います。<br />
ぜひ、ご期待ください。</p>
<p><strong>◆リボンズ・アルマーク役 赤澤 燈</strong><br />
いよいよ! 本当にいよいよ!<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』の幕が開きます。<br />
前回の公演中止に続き、今回も初日公演が延期になってしまい、本来観ていただける予定だった方々に観てもらえなくなってしまい、僕らも悔しい気持ちでいましたが、その破壊によって、その破壊の度に、ダブステは覚醒を繰り返し、より強くなって、今日の日を迎えることができました。<br />
何度壊されても、壊しても、一丸となって闘える強い作品になりました。<br />
座長、橋本祥平の言葉を借りるなら「演劇という名の武力介入を開始する」。<br />
皆想いは一緒です。ダブステに関わる皆様の健康も祈りつつ、最後まで闘っていきたいと思います。</p>
<p><strong>◆脚本・演出 松崎史也</strong><br />
「機動戦士ガンダム00」の舞台化。<br />
満身創痍、命からがら戦い抜いた前作から時が経ち<br />
物語を帰結まで描こうと再始動。<br />
ところが、コロナ禍による延期。<br />
さらに時を重ね、ようやくようやくこの日を迎えた。<br />
コロナに立ち向かうような気分がテーマとリンクする瞬間は確かにある。<br />
けれど、この作品で描きたいことはやはりそこじゃない。<br />
如何にして人類は平和を模索するか。そうなり得るか。<br />
そのテーマに踏み込むことは、以前にも作品に触れて書いたが<br />
物語の、フィクションの存在意義だと思っている。<br />
虚構と狂気を孕みながら全ての理不尽に対して真っ向勝負で誠実に挑み続ける。<br />
役者もスタッフも、そうこの作品に臨めたのは恐らく原作の持つ力と、演劇を信じる力。<br />
ガンダムを介することでしかできない表現で演劇としても物語としても叫び続けたいと思っています。<br />
このカンパニー全員を誇りに思います。<br />
俺たちはガンダムで、演劇だ。</p>
<p>撮影:HARLY、ナスエリカ/編集・文:ナスエリカ</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
西暦2307年。人類は宇宙空間での太陽光発電を実用化し、軌道エレベーターを使って地上に供給するシステムを稼働させていた。<br />
しかし、このシステムの恩恵を受けていたのは、超大国の「ユニオン」、「AEU」、「人類革新連盟」の三大国家群だけであった。彼らは直接的な衝突こそ起こさないものの軍事開発競争による冷戦状態を継続。一方、そこに属さない小国は貧困によって苦しめられ、紛争や内戦を繰り返していた。そんな終わりのない戦いが続く世界に、“武力による戦争根絶”を掲げる私設武装組織「ソレスタルビーイング」が現れる。<br />
彼らはモビルスーツ「ガンダム」を用い、全ての戦争行為に対して武力介入を開始した。<br />
介入が奏功していたかのように見えた中、チームトリニティの新たなガンダムが現れ、状況はさらに混乱する。一方、その頃、刹那の隣人であった沙慈とその友人ルイスは&#8230;</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>■タイトル<br />
舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』<br />
■原作<br />
『機動戦士ガンダム00』(『機動戦士ガンダム』シリーズより)<br />
■脚本・演出<br />
松崎史也<br />
■監修<br />
水島精二<br />
■企画<br />
サンライズ<br />
■主催<br />
ガンダムライブエンタテインメント実行委員会<br />
■制作<br />
Office ENDLESS/バンダイナムコライブクリエイティブ</p>
<p>■出演<br />
刹那・F・セイエイ:橋本祥平<br />
ロックオン・ストラトス:伊万里 有<br />
アレルヤ・ハプティズム:小坂涼太郎<br />
ティエリア・アーデ:永田聖一朗<br />
沙慈・クロスロード:前川優希<br />
ルイス・ハレヴィ:本西彩希帆<br />
ミスター・ブシドー:佐々木喜英<br />
スメラギ・李・ノリエガ:立道梨緒奈<br />
フェルト・グレイス:松村芽久未<br />
ラッセ・アイオン:澤田拓郎<br />
セルゲイ・スミルノフ:加藤靖久<br />
ソーマ・ピーリス:希代 彩<br />
アンドレイ・スミルノフ:石井由多加<br />
ビリー・カタギリ:一内 侑<br />
カティ・マネキン:平湯樹里<br />
パトリック・コーラサワー:瀬戸祐介<br />
ネーナ・トリニティ:伊藤優衣<br />
リジェネ・レジェッタ:田口 涼<br />
リヴァイヴ・リバイバル:北村健人<br />
ヒリング・ケア:花奈 澪<br />
イース・イースター:深澤大河<br />
リボンズ・アルマーク:赤澤 燈<br />
【アンサンブル】<br />
小林賢祐<br />
高久健太<br />
酒井昂迪<br />
田邊 謙<br />
瑞野史人<br />
浅倉祐太<br />
伊藤智則<br />
遠藤拓海<br />
岡 直樹<br />
乙木勇人<br />
柿原康希<br />
末廣拓也<br />
毛利光汰<br />
山越大輔</p>
<p>■公演日程・会場<br />
2022年2月7日(月)〜14日(月)<br />
東京・新国立劇場 中劇場<br />
※一部開演時間に変更あり<br />
■チケット料金<br />
S 席:11,000 円(税込)<br />
A 席:8,800 円(税込)<br />
※全席指定<br />
※未就学児入場不可<br />
※お 1人様 2 枚まで、各公演 1 回ずつお申込み可能<br />
・チケット受付 URL:https://l-tike.com/play/mevent/?mid=509325<br />
■オフィシャルグッズストアサイト(販売中〜2022 年 2 月 28 日(月)23:59 まで)<br />
https://official-goods-store.jp/gundam00-stage/</p>
<h3>ライブ配信概要</h3>
<p>「DMM.com」で独占ライブ配信!<br />
【対象公演】<br />
2022 年 2 月 13 日(日)13:00 公演<br />
2022 年 2 月 13 日(日)17:30 公演</p>
<p>【販売価格】<br />
・各公演:3,700 円(税込)<br />
・12公演 FULL セット:7,000 円(税込)<br />
【配信形式】<br />
ライブ配信+ディレイ配信<br />
【販売期間】<br />
2022 年 1 月 28 日(金)12:00 〜 2 月 20 日(日)18:00<br />
【ディレイ配信期間】<br />
2022 年 2 月 14 日(月)18:00 〜 2 月 20 日(日)23:59<br />
【配信チケット受付 URL】<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=gundam00/<br />
■公式サイト<br />
<a href="http://www.gundam00.net/" rel="noopener" target="_blank">http://www.gundam00.net/</a><br />
■公式 Twitter<br />
https://twitter.com/stage_g00<br />
(@stage_g00)/#ダブステ<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 情報</h3>
<p>■タイトル<br />
舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』Blu-ray&#038;DVD 情報<br />
■発売日:2022 年 7 月 27 日(水)<br />
■価格:Blu-ray 9,680 円(税込)/DVD 8,580 円(税込)<br />
■仕様:ディスク 2 枚組/特装限定版<br />
■本編ディスク 本編</p>
<p>■特典ディスク メイキング映像/オープニング映像/TVCM&#038;PV<br />
■特典:<br />
・特製ブックレット(16P 予定)<br />
・撮り下ろし L 判ブロマイド 5 枚セット<br />
(刹那+ロックオン/アレルヤ+ティエリア/沙慈+ルイス/ブシドー+コーラサワー/リボ<br />
ンズ+リジェネ)<br />
■音声特典:オーディオコメンタリー<br />
会場購入および A-on STORE、プレミアムバンダイで 2/15(火)23:59 までのご予約には、公演<br />
オフィシャル予約特典のスペシャルキャスト座談会 DVD(出演:橋本祥平、伊万里有、小坂涼<br />
太郎、永田聖一朗)がつきます。</p>
<h3>初演配信中！</h3>
<p>【ガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」】<br />
舞台『機動戦士ガンダム00-破壊による再生-Re:Build』<br />
第1幕を2月14日まで無料配信中<br />
・配信期間:2022 年 1 月 28 日(金)〜2 月 14 日(月)<br />
・詳細 URL:https://www.youtube.com/watch?v=F0CxiXorGv8<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/F0CxiXorGv8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>【DMM.com】<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:Build』<br />
第 1 幕+第 2 幕を有料配信中!<br />
・配信価格:HD 版ダウンロード+HD 版ストリーミング 700 円<br />
・配信期間:2022 年 1 月 28 日(金)〜5 月 8 日(日)23:59<br />
・詳細 URL:https://www.dmm.com/digital/cinema/-/detail/=/cid=5645bdnmc00002/</p>
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		<item>
		<title>ゾンビアイドルが舞台化『ゾンビランドサガ Stage de ドーン!』開幕！名曲で彩るライブシーン満載</title>
		<link>https://otajo.jp/91228</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Sep 2020 03:57:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『ゾンビランドサガ』の舞台『ゾンビランドサガ Stage de ドーン!』が2020年9月5日(土)・6日(日)に草月ホールにて全4公演上演！　ゲネプロ公演を終えたキャスト陣より、明日から開幕する舞台へ向けての [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/e0bec6e8829ca5343caf885714781be6.jpg" /><br />
TVアニメ『ゾンビランドサガ』の舞台『ゾンビランドサガ Stage de ドーン!』が2020年9月5日(土)・6日(日)に草月ホールにて全4公演上演！　ゲネプロ公演を終えたキャスト陣より、明日から開幕する舞台へ向けての熱い意気込みコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d572cdc69bf8d0162b2f875c4c6e1b04.png" /><br />
元となったTVアニメは、2018年10月～12月に放送され「ゾンビとなった伝説の少女たちが、アイドルとなり、佐賀県を救う!?」という新感覚ゾンビアイドル系アニメが大きな反響を呼び、アニメ総選挙2018年間大賞やアニメアワード作品賞(TVアニメ部門)など数々の賞を受賞。舞台となった佐賀県には多くのファンが詰めかける話題作となりました。TVアニメシリーズの続篇となる『ゾンビランドサガ リベンジ』の制作も決定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/fc7142964b3edebca7a5a1fbd176f449.jpg" /><br />
舞台版のキャストは、源 さくら役に本西彩希帆さん(劇団4ドル50セント)、二階堂 サキ役に鈴木友梨耶さん、水野 愛役に松岡里英さん、紺野 純子役に北原侑奈さん、ゆうぎり役に坂本澪香さん、星川 リリィ役に高梨莉さん、山田たえ役に森田亜沙美さん、巽幸太郎役に瀬戸祐介さんほかを含む舞台オリジナルキャスト総勢11名が出演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d9beb79e2d581b8d9e46a409c8980a54.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/278d93e8dbd1589e7ed3b138eff4592f.jpg" />
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/53a222a4c6ea71d9687ddce5c07b8ba7.jpg" /><br />
TVアニメ1話～7話の内容を舞台オリジナルシーンを織り交ぜながら展開。ゾンビの少女たちが佐賀県を救うためにご当地アイドルとして数々の困難を乗り越えながら必死に生きていくという熱いストーリーを、舞台上でどう再現するのか、舞台オリジナルキャストでお送りする笑いあり、驚きあり、涙ありの物語と名曲で彩るライブシーンの新感覚2.5次元系舞台を是非その目で見届けてください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/22808603c9e69f82d7a7744e79a90cb7.jpg" />
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<p>会場チケットとあにてれ独占配信チケットがあり、生の熱量を楽しめる本会場と手軽に楽しめる配信から好きなチケットが選ぶことが可能。会場チケットの当日引換券は公演前日22時まで先着発売中、あにてれ独占配信チケットは全公演発売中です。</p>
<p>公式Twitterでは、フランシュシュのキャスト陣が語るインタビュー動画Part.1～3も公開中。インタビュー動画を観てから、観劇するとさらに舞台が楽しめるような濃いインタビュー内容になっています。</p>
<h3>舞台「ゾンビランドサガ Stage de ドーン!」キャスト陣よりコメント到着</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2fe757666a58ed3fb5f95b5b59981838.jpg" /><br />
・本西彩希帆(源 さくら役)<br />
2月、3月からの念願の舞台をようやく皆さんにお届けすることができることに安心しています。明日から全4公演、カンパニー一同でがんばります!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/954bc7bf4a6c3cc636b6ad5dad32d024.jpg" /><br />
・鈴木友梨耶(二階堂 サキ役)<br />
とーっても緊張しました!!!　本番もメンバーを信じて、気合いでがんばります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/7eda56b50429cea85727114ca26184b9.jpg" /><br />
・松岡里英(水野 愛役)<br />
舞台「ゾンビランドサガ Stage de ドーン!」のゲネプロが終わりましたー!!　死ぬ気で演じきります!死なないから!私たち、ゾンビだから!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/608cb9763f8e2784623315113394ba8c.jpg" /><br />
・北原侑奈(紺野 純子役)<br />
ゲネプロが無事に終了しました。ありがとうございます!非常に汗だくです!!　笑って泣いて、楽しんでください！　ご来場、配信でのご観劇をお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ee67b8d1bd32504144c3b75b5e66fa66.jpg" /><br />
・坂本澪香(ゆうぎり役)<br />
舞台「ゾンビランドサガ Stage de ドーン!」ゲネプロ!!私的には、稽古では気づけなかった点にゲネプロで気づくことができました。この点を踏まえてもう一度「ゆうぎり」と向き合いたいです!何より楽しかったです!!!劇場でも、配信でもドーンドン待ってます。皆さま、お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/6ef427801b1550a82ade21f18ebc142f.jpg" /><br />
・高梨莉(星川 リリィ役)<br />
ゲネプロが終了いたしました。はじめて劇場での通しで、人前で演じることにとても緊張しました。でも、とっても楽しかったです!本番がますます楽しみになりました。本番もこのまま、突っ走っていけるように頑張ります！　応援よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4936177606324dd8c5c1ece13e9ce461.jpg" /><br />
・森田亜沙美(山田 たえ役)<br />
気楽にいこう。失敗してもいい。おもいっきり楽しもう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/8c2ea04042f02fdc2191bebf2035c29e.jpg" /><br />
・瀬戸祐介(巽 幸太郎役)<br />
舞台「ゾンビランドサガ Stage de ドーン!」としてはもちろん、ぼく自身も舞台の魅力を改めて実感することが出来たゲネプロでした。お客さんが入って作品が完成すると思うので、今はその時をただただ楽しみに待ちたいと思います。</p>
<p>・足立信彦(デスおじA役)<br />
舞台「ゾンビランドサガ Stage de ドーン!」出来上がりました！　TVアニメファンの方だけでなく、演劇ファンの方にも楽しんでもらえる作品になったと思います。デスおじの活躍にもご期待ください!!</p>
<p>・田中彪(デスおじB役)<br />
このご時世の中、舞台に立てる喜びを噛みしめています。お客様に楽しんでいただけますように。</p>
<p>・平本くるみ(アンサンブル)<br />
私自身、初舞台ということもあり、至らぬ点も多々ありますが、素敵なメンバーに囲まれ、このまま千秋楽まで全力で突っ走っていきたいと思います！　みなさまのご観劇、お待ちしております。</p>
<h3>舞台「ゾンビランドサガ Stage de ドーン!」概要</h3>
<p>■日 程<br />
2020年9月5日(土)・9月6日(日)全4公演<br />
※公演は変更の可能性があります。<br />
■劇 場<br />
草月ホール(東京都港区赤坂7-2-21)<br />
■出演者<br />
【源 さくら】本西彩希帆 【二階堂 サキ】鈴木友梨耶 【水野 愛】松岡里英<br />
【紺野 純子】北原侑奈 【ゆうぎり】坂本澪香 【星川 リリィ】高梨莉 【山田 たえ】森田亜沙美<br />
【巽 幸太郎】瀬戸祐介 【デスおじA】足立信彦 【デスおじB】田中彪 【アンサンブル】平本くるみ<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。<br />
■スタッフ<br />
原作:「ゾンビランドサガ」<br />
演出/脚本:村井雄(KPR/開幕ペナントレース)<br />
音楽:高梨康治・Funta7<br />
美術:乘峯雅寛<br />
技術監督:寅川英司<br />
舞台監督:松澤紀昭<br />
照明:大波多秀起<br />
照明部:斉藤喜和 白子彩佳<br />
音響:SING_O_WORLD<br />
音響部:小川陽平 渡邉藍 関根史歩<br />
音響協力:前田規寛(ロア)<br />
衣裳:八重樫伸登<br />
衣裳進行:雲出三緒 松浦美幸<br />
ヘアメイク: 三根英世(raftel) 平野真友美(raftel)<br />
特殊造形:林屋陽二<br />
振付:JUNJUN<br />
振付助手:NAO<br />
歌唱指導:YUSA<br />
宣伝美術:五島英一<br />
演出助手:高崎拓郎(KPR/開幕ペナントレース)<br />
演出部:村上希、薬師寺ほのか<br />
小道具:翁長聖菜<br />
制作:Office ENDLESS<br />
主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<p><strong>■チケット<br />
【会場でドーン!公演】</strong><br />
一般席 特典付き:6,800円(税込/全席指定)<br />
来場者特典:舞台限定「描きおろしアニメ版ポスター」(B2サイズ)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/3ab8b37fa402d19d950c45cbaa27e9dc.jpg" /><br />
当日引換券発売(先着)<br />
発売期間:9月2日(水)12:00~各公演前日22:00<br />
受付URL:https://l-tike.com/play/zombieland-saga/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/play/zombieland-saga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※先着順の販売となりますので予定枚数に達し次第、受付終了となります。<br />
本公演は、政府の「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」、新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が作成した「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言」を踏まえ、感染者が発生しないように努めると共に、万が一感染者が発生した際の速やかな追跡が行える体制を構築の上実施致します。</p>
<p><strong>【おうちでドーン!公演】</strong><br />
＜おうちでドーン!公演チケット＞<br />
特典:舞台限定描きおろし集合アニメ原画PC用壁紙<br />
2,800円(税込)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2589410d4d2c4ff52e2ddce796be0766.jpg" /><br />
＜おうちでドーン!公演チケット+アフターイベント＞<br />
特典:舞台限定描きおろしキャラ別アニメ原画PC用壁紙<br />
3,400円(税込)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d44a602f33c4793ee31a45906a637b3f.jpg" /><br />
※各公演ごとに特典のキャラクターが異なります。(全4種)<br />
9月5日(土)14:00公演:源 さくら、二階堂 サキ<br />
9月5日(土)19:00公演:水野 愛、紺野 純子<br />
9月6日(日)11:30公演:ゆうぎり、星川 リリィ<br />
9月6日(日)15:30公演:山田 たえ<br />
配信サイト:テレビ東京「あにてれ」(https://ch.ani.tv/)<br />
申込期間:7月17日(金)18:00~<br />
※配信チケットの販売終了日時は「あにてれ」の特設ページをご確認ください<br />
受付URL:https://campaign.ani.tv/zombielandsaga-stage/<!-- orig { --><a href="https://campaign.ani.tv/zombielandsaga-stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【公式サイト】 <a href="https://zombielandsaga-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://zombielandsaga-stage.com/</a><br />
（C）ゾンビランドサガ製作委員会/エイベックス・ピクチャーズ</p>
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