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	<title>オタ女杉山紀彰 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『NARUTO-ナルト-』20年でパートナーへ成長＆第七班の絆　竹内順子・杉山紀彰インタビュー「少年編に戻った映画をやりたい！」と願望も！</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2023 07:32:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年を記念した展覧会「NARUTO THE GALLERY」が2023年1月31日（火）まで秋葉原UDX内のAKIBA_SQUAREにて開催中！　ナルト役・竹内順子さん、サスケ役・杉山 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/DSC_0772.jpg" /><br />
アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年を記念した展覧会「NARUTO THE GALLERY」が2023年1月31日（火）まで秋葉原UDX内のAKIBA_SQUAREにて開催中！　ナルト役・竹内順子さん、サスケ役・杉山紀彰さんのインタビューをお届けします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5ed74dd0a75f62ac94413e9950e92cd3.jpg" /><br />
アニメ『NARUTO-ナルト-』の放送開始20周年を記念した「NARUTO THE GALLERY」は、2015年に開催された「NARUTO-ナルト-展」以来、約7年ぶりとなる展示イベント。キャラクターの成長、仲間との絆、そして熱い“戦い”にフィーチャーし、たくさんのアニメ映像で、アニメ『NARUTO-ナルト-』の歴史を振り返ります。</p>
<p>また、『NARUTO-ナルト-』初の全世界キャラクター人気投票「NARUTOP99」も1月31日まで開催しています！　</p>
<p>そして現在放送中のTVアニメ『BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONS』では1月より「サスケ烈伝」が放送中ですが、ナルト役・竹内順子さん、サスケ役・杉山紀彰さんにアニメ20周年の今、作品や演じるキャラクターへの想いや、ギャラリーの見どころ、今後の展開で期待することなどお話を伺いました！</p>
<h3>20年の信頼関係 「存在自体で助けられている」</h3>
<p><strong>――アニメ20周年ということで、長年演じてきてキャラクターと作品への想いをお聞かせください。</p>
<p>竹内：</strong>本当に感謝しかありません！　嫌いになったこともあった！ナルトのバカバカ！（笑）　お前、そんなに強くなるな！と嘆いたこともあった！（笑）　だけどやっぱり感謝の気持ちしか今はない、そんな感じです（笑）。</p>
<p><strong>杉山：</strong>僕もこの作品に出会えて演じさせていただけることに本当に感謝しかなくて、光栄だと思っています。作中、長く演じていく中で、サスケはとてもポーカーフェイスなシーンが多くて。特に「疾風伝」に差し掛かってからは表情から感情が読み取れないシーンが多くて、それをどうしようかなと試行錯誤しました。<br />
ただ、表情はそうだけども音声的にどうなんだろう？と。淡々としすぎてしまっても逆に物語的につまらなくなってしまうかもしれないし、でもやりすぎると表情と整合性がとれなくなるし……演出の神尾さんとも色々お話をしながら、どのくらいやってもいいか試行錯誤を重ねました。<br />
それがとても印象に残っていますし、声優としてもそういった作品やシーンをやらせていただいて成長出来たなと思っています。</p>
<p><strong>――アニメ20周年で、キャラクターそれぞれがとても成長したと感じますが、今改めてナルトとサスケをどう捉えて演じられていますか？</p>
<p>竹内：</strong>今の年齢になったナルトには困っていますよ（笑）。なんで大人になっちゃうの!? やめて！（笑）って本当に思いますけど、成長過程は見ているので、ナルトがそうなるのも予想はついたし、素敵な男性になったな、と思います。思いますけど、演じることを考えると、（少年声ではなくなるので）勘弁してくれよ！というのが本音ですよ！　私、女の子だもん！（笑）</p>
<p><strong>――声質で苦戦されている部分はあるかもしれませんが、自分の理想の男性像を演じる、ということも出来るのでは？</p>
<p>竹内：</strong>基本的に私は男の子を演じるときに、自分の理想というよりもみっともないことを演じようと思っています。そちらのほうがたぶん私の好みだからと思います。嘘をついていないほうが好きだから。だけど、大人になってそういう心を置いておいて、声質的にもう無理じゃない!?というのを、どうやって自分の中に捻じ曲げてやっていくか。その作業がまず大変なんですよ（笑）。今のサスケくんは？</p>
<p><strong>杉山：</strong>とても良い意味で大人っぽく丸くなったなと。社交性なども含めて身につけたな、と感じていますね。それはやっぱり長年ナルトが嫌というほど人と人との絆をぶつけてきてくれたおかげということもありますし、サクラやサラダの家族ができたから。幼い頃に両親が殺されてから一人ぼっちで復讐のためだけに生きていた中で、また人の優しさや温かさに触れて、彼本来の姿も出てきた。</p>
<p>僕は元々サスケは人懐っこいキャラだったんじゃないかな、と思っていまして。幼少期の頃のサスケの描かれ方だと、家族みんなに対して親愛の情全開で接している子だったので、ああいった辛い過去があって自分の殻に閉じこもってしまった。今は元々彼が持っている人間らしさみたいなものを取り戻して来ているのかな、とすごく感じますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/eeb3f9d62b3844ccde27f834c2766a3e.jpg" />
<p><strong>――20年を振り返ってアニメで印象的なことはありますか？</p>
<p>杉山：</strong>思い出のあるシーンはいっぱいあるんですけど、終末の谷やイタチ戦などは本当に思い入れが強いですね。終末の谷のシーンはマイクテストのときから、めっちゃ本意気でやっていて。テストが終わった段階で「大丈夫かな、本番声枯れないかな？」と思ったくらい。でも、逆にそれくらいでやっておかないと、オペレーターさんが録音のレベルがわからなくて上手く行かなくなったりするから、良いものを録ってもらうにはテストから本意気でやらないと……、とガッツリやっていましたね。</p>
<p><strong>竹内：</strong>本当にいっぱいありますけど、杉山君と違うところを言いますと、木の葉崩しのときに、三代目火影のじいちゃんが大蛇丸に刺されたところがあるんですけど、アフレコ現場では「俺何ヶ月も刺されてるよ」って柴田秀勝さんが言ってた（笑）。</p>
<p><strong>杉山：</strong>まだ刺されてるの？って（笑）。</p>
<p><strong>竹内：</strong>「全然動いてないね～」と言って、何ヶ月も刺され続けていた三代目火影の柴田さんがおっしゃっていたのが印象深いです。あれ超面白かった（笑）。</p>
<p><strong>杉山：</strong>ありましたね、思い出した（笑）。「結構経つよね、まだ刺されてるの？」って。</p>
<p><strong>――TVアニメあるあるですよね（笑）。</p>
<p>竹内：</strong>そうなんです。やっぱり山場がたくさんあるシリーズだったから、ずーっと三代目は刺されたままだった（笑）。</p>
<p><strong>――お互いに助けられたことはありますか？</p>
<p>竹内：</strong>アフレコ現場で杉山君に助けられることたくさんありますよ！</p>
<p><strong>杉山：</strong>僕も竹内さんに助けられてばっかりですよ。掛け合いとか、勢いも尺もそうです。竹内さんは、ここは一緒に勢いで掛け合っていいところ、ここは編集上被ってはいけないところというのをわかった上で、本意気でテストでもやってくださるので、すごくこちらもやりやすくて何度も助けていただいています。<br />
逆に画の状態が完璧じゃないときほど、竹内さんのお芝居で、じゃあ僕はもっとこうしなきゃいけないかな、とテストのときに気づかされたり。それに負けないような感情なのか、パワーなのか、ということを毎回感じていたので、本当に竹内さんに引っ張っていただいていた部分がすごく大きいです。</p>
<p><strong>竹内：</strong>すごい……。この杉山君のコメント素敵だからそのまま使ってください！（笑）　私もそうです。引っ張られることがたくさんあるから。良い引っ張られ方と、自分が我を張って引っ張られることに上手く乗れないこともあるんですよ。やっぱりそれは信頼関係だと思うんだけど。<br />
杉山君とは本当にガチンコ勝負しなきゃいけない役だったから、それで上手く乗れなかったらお互い痛いじゃない、何回もやり直せないし。だから、それに対して杉山君のことを信頼できていたから、これで2人で失敗するなら、死なばもろとも頑張ろう！と思えたし、そう思える信頼関係は杉山君が作ってくれたおかげで。だから、存在自体で助けられているんですよ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/cd489c13c94f493d499dd5f5649c3675.jpg" />
<p><strong>――私は『NARUTO』の中でナルトが推しなので、20周年でお二人を前にして今、感無量です。</p>
<p>竹内：</strong>ナルトのどのあたりがグッときたんですか？金髪？青い目？</p>
<p><strong>――金髪もそうですけど（笑）、とても真っ直ぐなところです。あと、一番共感性が高い！　みんなに「オレと同じだってばよ」と言うので（笑）。</p>
<p>杉山：</strong>ナルトは、みんなが感じている辛いところを自分で共感して、共有して癒やしているところはありますよね。</p>
<p><strong>竹内：</strong>まあ、あれね。単純明快、浮気はしなさそう。純粋なんです。</p>
<p><strong>――その純粋なところが幼少期から好きだったのですが、ナルトは大人になるに連れ、すごく良い人でめちゃくちゃまとも！　少年漫画の主人公でこんなに道徳的でまともな人いるかな？ってくらい、まともですよね。</p>
<p>竹内：</strong>昭和はそれが普通だったの（笑）！</p>
<p><strong>杉山：</strong>ああ、時代背景もありますよね（笑）。今は屈折した主人公も多いけど。</p>
<p><strong>竹内：</strong>平成後半から令和になってそうじゃなくなったんだよ！　ナルトは古き良き主人公なんだよ！</p>
<p><strong>――でも、最初はやんちゃな意外性ナンバー1みたいなキャラだったのに、成長していく中で超まともなこと言うじゃん！みたいな。『NARUTO』の登場人物の中で、一番と言っていいほどまともじゃないかな、と（笑）。</p>
<p>竹内：</strong>たしかに（笑）。</p>
<p><strong>杉山：</strong>でもナルトも小さい頃、誰からも相手にされなくて、注目してほしくて顔岩にいたずら描きしていたりとか、誰かと関わりたかった、という想いがすごくあると思うんですよね。だから、それがちゃんと里の仲間が出来たり、上の人たちとコミュニケーションが取れるようになってきて、段々そういう突飛な悪い意味での意外性がなくなって、段々、努力・友情・勝利の真っ当なキャラクターに成長してきたんじゃないかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>竹内：</strong>たぶん、お父さんがミナトでお母さんがクシナでしょ？そんなにおかしくならないはずで、真っ当に成長すれば真っ当なんですよ、彼は。なので、以前、パラレルワールドの話がありましたけど、メンマのときって結構真っ当なまま育っているんですよね。だから、普通に生活していればああだったんじゃない？　意外性ナンバー1って言ったのは……カカシ先生？　じゃあ、それにずっと引っ張られて、カカシ先生を信じるなってことですよ！（笑）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3ae0429861d96b4e8b06459768ca7c64.jpg" />
<p><strong>――人は年齢を重ねて変わっていきますしね。長年演じられてきて、ナルトとサスケは今お互いどんな存在になっていると思いますか？</p>
<p>竹内：</strong>本当にパートナーじゃない？　ビジネスパートナーでもあり。</p>
<p><strong>杉山：</strong>そうですね、里を守るためにナルトは里の中心から、サスケは里の外から守るというスタイルなので、本当に木の葉の里を愛し、守るパートナーだと思いますね。</p>
<p><strong>竹内：</strong>あと、正直に言うと、もう2人きりの話じゃないと思います。木の葉を守るための配置としてシカマルもいるしサイも入ってきている。かなり盤石な状況を作っている中での自分たちの役割を決めている関係性だから、かなり大人だよね。</p>
<p><strong>杉山：</strong>サスケの外伝の収録の中でそのようなセリフがあって。“サクラは里の中で、俺（サスケ）は里の外で求められていただけだ”というセリフに「なるほど、そうですよね」と思いました。それが改めて外伝で描かれていたんですけど、家庭を放っておいて外で仕事ばっかりしている人みたいになっているけど、それもみんなが住む里を守るために大事なことだったんですよ、と。</p>
<p><strong>竹内：</strong>本当に役割をしっかりお互いに担っている感じ。</p>
<p><strong>杉山：</strong>ちゃんと鷹を飛ばしてますしね。</p>
<p>※TVアニメ「サスケ烈伝」が1月よりBORUTO内にて放送中！</p>
<h3>ギャラリーは「ぴえろさんのやり方がずるい（笑）。本当に感動する」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/7f8aa4183bd3788ef49109b0a4a430ef.jpg" /><br />
<strong>――第七班の絆は改めてどう感じられますか？</p>
<p>竹内：</strong>第七班の絆はたぶんずーっと変わらずあるでしょ。最後のカグヤとの戦いのときに、カカシ先生が第七班の最後の戦い行って来い！って感じのところを、ちょうど「NARUTO THE GALLERY」で観られる！</p>
<p><strong>杉山：</strong>そうですね！</p>
<p><strong>竹内：</strong>それを聞いて、「あの戦いを最後って言うんだ」ってちょっと感動した。今でも続いているけれど、本当の最後とカカシ先生が言っているから。先程も言ったけど、カカシ先生の言うことを真に受けるな、ですからね（笑）。</p>
<p><strong>杉山：</strong>あはは！　いろんな意味があると思うんですけどね。カカシ先生の教え子としての最後の戦いという意味合いもあったんだと思うんです。つまり、お前らはもう独り立ちしているんだから、班としてこれが最後の負けられない任務だ、というカカシ先生らしい表現だと思うんですよね。</p>
<p><strong>竹内：</strong>「NARUTO THE GALLERY」に行けばそこが観られるので！　だけどとにかく、第七班は繋がっているので、今でも続いています！</p>
<p><strong>杉山：</strong>関係性はなくなっていないですからね。</p>
<p><strong>竹内：</strong>4面シアターという大画面で観られるところがあって、カグヤとの最後の戦いを4面で観られる。流す映像だけ先に観させてもらったんですけど、カッコよかったよ！　小さい画面でも感動したもん。あと、サスケとナルトの最後の終末の谷の戦いもドーン！って4面で観られるのも売りになっています。なので、私も「NARUTO THE GALLERY」で体感しに行きたいです。</p>
<p><strong>――「NARUTO展」（2015年開催）の映像もとても感動したので楽しみです。</p>
<p>竹内：</strong>でも、「NARUTO展」から7年ぶりじゃないですか。たぶん体が忘れているから、改めてびっくりすると思う（笑）。びっくりして、もう一回感動すると思いますよ。あと、今回はアニメがメインなので違う部分が入っていると思います。</p>
<p><strong>――前回は原作絵を使用した映像でしたものね。そこは違う展覧会内容になっていると感じますか？</p>
<p>竹内：</strong>全然違う。というか、普通に感動する（笑）。ずるいんだよ、もう（笑）。</p>
<p><strong>――どんなところがずるいと思いましたか？</p>
<p>竹内：</strong>（アニメ制作会社の）ぴえろさんのやり方（笑）。絵はすごいわ、音楽も持ってくるわ、ここのシーンは重ね合わせてくるわで、泣くよ、それは！っていうのを何度やられているか。褒め言葉です（笑）！</p>
<p><strong>――『NARUTO』の音楽は他の場所でもよく使用されていると気がつくほど、特徴がありますよね。</p>
<p>竹内：</strong>耳に残りますよね。</p>
<p><strong>杉山：</strong>和風のドキュメンタリーやVTRのときって必ずの『NARUTO』の楽曲が流れていますよね。</p>
<p><strong>竹内：</strong>流れるよね、使い勝手がいいんじゃない（笑）？</p>
<p><strong>杉山：</strong>和風のイメージと言えば『NARUTO』の曲になっていますよね。</p>
<p><strong>――それくらい盛り上げる音楽と言えば『NARUTO』みたいなところがありますが、それも存分に体感できるかも？</p>
<p>竹内：</strong>できるし、本当に感動する（笑）！</p>
<p><strong>――『NARUTO』は作品として長いですが、それを全部体感できるような構成になっているんでしょうか？</p>
<p>竹内：</strong>たぶん、要所要所で今回の押さえどころとしては良いところをかなり押さえているのが売りになっていると思います。ここの話は全カット！とかじゃなくて（笑）、本当にギュッと凝縮している感じ！</p>
<p><strong>――過去の「NARUTO展」は陰と陽のような形でサスケとナルトの対比が描かれている展示内容でしたが、今回は？</p>
<p>竹内：</strong>今回もサスケの道とナルトの道があります。サスケも物語がたくさんあるので、一旦分離からの融合という見せ方をしないと、きちんと見せられないですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ac53a5f456a60e9682cc128d2a50d71f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2fb4525938c394f8d52bebd315fd93cc.jpg" /></p>
<p><strong>――「NARUTO THE GALLERY」で楽しみなことは？</p>
<p>竹内：</strong>外国の方も一緒に楽しめることを夢見ていますね。</p>
<p><strong>杉山：</strong>もちろん日本から始まった作品ですけど、放送が続く中でいろいろな各国の言葉にローカライズされて、いろんな国の人たちが長い年月に渡って観ていただいて。海外に二代とかに渡ってファンの方もいるでしょうし、そういう方たちに20周年という形で開かれるアニメのイベントを観に来ていただけたら、より嬉しいです。もちろん日本の方に来ていただけるのも嬉しいんですけど、国内でやっているイベントに海外からいらっしゃるってハードルが違うじゃないですか。そのハードルを乗り越えて来てくださるというのはすごい熱量だし、有難いことだなと思うので、そうやって『NARUTO』には更にワールドワイドになっていってもらえたら嬉しいなと思いますね。『NARUTO』を好きな人がどんどん海外にも広がっていったら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――それこそ、上海にも「火影忍者世界(NARUTO WORLD) 」が出来ていたり、国内だと淡路島のニジゲンノモリにも「忍里」が出来ていますが、今後『NARUTO』の展開で期待したいことはありますか？</p>
<p>竹内：</strong>結構もう実現しているんですよね。こんなの観たい、というのがどんどん形になっているものがたくさんあるから。だから、大人じゃなくて少年編に戻った映画をやりたい！</p>
<p><strong>――最高ですね……！</p>
<p>杉山：</strong>岸本先生だけじゃなく、いろんな漫画家の先生のお話を聞いたりすると、やはり本筋のメインストーリーがブレないように、設定として思い描いているサイドストーリーはあるんだけど、敢えて漫画では描いていない、というパターンが結構あるみたいなので、今だからこそ、そういうサイドストーリーで映画化とか何か映像化できるものがあったら観たいなと思いますね。それはやっぱりアニメ本編の『NARUTO』をやっていたときには逆にできなかったことで、今一区切りついているからこそ出来ることでもあると思うので、そういう過去のサイドストーリーのエピソードみたいなものが観られたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>竹内：</strong>第七班が出来あがってカカシ先生と再不斬のところに行ったじゃん。でも、その前にもきっと他にエピソードや小さい事件があるでしょ！</p>
<p><strong>杉山：</strong>あとサスケが出てこなくてもいいから、自来也先生と綱手様が若い頃どんなやり取りがあって大蛇丸さんとどんな関係性で『NARUTO』の現在に繋がってきたのか、というのも見たいです。どんな博打してたのかなとか、自来也先生がどんなことやって呆れられてたのかな、とか（笑）。</p>
<p><strong>竹内：</strong>観たい、観たい！　みんなに聞きたいよね、どこ掘り下げたいですか？って。</p>
<p><strong>杉山：</strong>『NARUTO』のコアなファンの人達に、描かれていないサイドストーリーどこを見たいですか？って聞いてみたいですね。</p>
<p><strong>――みんな白と再不斬の波の国編好きですよね。私もあの戦いが大好きですが、ナルトとサスケの共闘に至るまでの裏側ももっと知りたいなと思ったり。</p>
<p>竹内：</strong>修業シーンはアニメでちょこっとやったけだしね。</p>
<p><strong>杉山：</strong>だから、あの橋での戦いが最後にくる劇場版みたいな（笑）。</p>
<p><strong>竹内：</strong>あのシーンも感動しちゃう。</p>
<p><strong>――では、何か少年編のサイドストーリーの映像化が実現するのを楽しみにしています！</p>
<p>竹内：</strong>私もです！　言うだけはタダだから（笑）。</p>
<p><strong>杉山：</strong>僕もです。</p>
<p><strong>――楽しいお話、ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>アニメスタッフインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112748" rel="noopener" target="_blank">『NARUTO-ナルト-』アニメスタッフが語る原作漫画の完成度の高さ「岸本斉史先生はかなり映像的な描き方」影分身の向きは全部違うなど裏話満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/112748</a></p>
<blockquote><p>
【開催概要】<br />
◆イベント名　：アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念​ NARUTO THE GALLERY<br />
◆会期　　　　：開催中～2023年1月31日（火） 10:00～20:00（最終入場19:30）<br />
◆会場　　　　：AKIBA_SQUARE (秋葉原UDX内)<br />
◆チケット　　：一般入場券<br />
販売期間：2022年9月6日（火）18:00～2023年1月31日（火）18:30<br />
料金：中学生以上2,400円(税込)、小学生1,300円(税込) ※未就学児無料<br />
◆主催　　　　：NARUTO THE GALLERY実行委員会　<br />
◆公式サイト　：https://naruto-20th.jp/gallery/<br />
◆公式Twitter ：@naruto_20th<br />
＜公式Twitter＞　@NARUTOtoBORUTO<br />
（推奨ハッシュタグ：#NARUTO20th #NARUTO #ナルト #BORUTO #ボルト）</p>
<p>(C)岸本斉史 スコット／集英社・テレビ東京・ぴえろ<br />
(C) NARUTO THE LIVE実行委員会<br />
(C)NARUTO THE GALLERY実行委員会</p>
</blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/c41d3af2456923f74f5d6a788b9c505d.jpg" />
<blockquote><p>
「NARUTOP99」<br />
【投票期間】2022年12月17日（土）～2023年1月31日（火）<br />
【投票結果発表時期】2023年4月頃　※「NARUTOP99」特設サイト上で発表<br />
【投票資格】誰でも参加可能<br />
【投票形式】オンライン投票<br />
【投票条件】1日1投票<br />
特設サイト： https://narutop99.naruto-official.com<!-- orig { --><a href="https://narutop99.naruto-official.com" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter： https://twitter.com/NARUTO_kousiki<br />
推奨ハッシュタグ： #NARUTOP99</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/209b291adc054de00246969ea8c2e821.jpg" /><br />
TVアニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』（テレビ東京系にて毎週日曜夕方5:30～）内にて2023年1月より「サスケ烈伝」放送中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8e85a0d97eec4b0edd9047de1bd2109e.jpg" /><br />
「アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念 NARUTO THE LIVE」2023年9月2日(土)・3日(日)幕張メッセ イベントホールにて開催！</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
うちは一族強すぎッ!! うちはシスイが3位!?『NARUTO-ナルト-』人気投票速報に「うちは一族幻術で操ってない？」1位キャラは公式ショート漫画化<br />
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<p>カカシの父親「はたけサクモ」TOP10に急浮上！『NARUTO-ナルト-』全世界キャラクター人気投票中間50位発表　イルカ先生は34位に<br />
https://otajo.jp/112450<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112450" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>名シーン使用PVがカッコ良すぎる！『NARUTO-ナルト-』初の全世界キャラクター人気投票「NARUTOP99」開催　原作漫画全700話無料公開も<br />
https://otajo.jp/112021<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112021" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>アニメ『BORUTO-ボルト-』2023年1月より「サスケ烈伝」放送！殺気あるサスケビジュアル公開　FLOW・KANA-BOONら出演『NARUTO THE LIVE』も発表<br />
https://otajo.jp/112037<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112037" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『NARUTO-ナルト-』アニメ20周年記念描き下ろし連作ビジュアル＆歴代OPで名シーンを振り返る新規映像PV・岸本斉史お祝いイラスト公開<br />
https://otajo.jp/110733<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110733" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>ナルトからボルトへ繋いできた20年！すべての忍道が集ったスペシャルイベント「NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019」レポート</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Oct 2019 02:55:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月5日・6日に「NARUTO-ナルト-」20周年記念スペシャルイベント“NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019”が幕張メッセ イベントホールにて開催！　オフィシャルレポートが到着しました。 DI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KANABOON_2.jpg" /><br />
10月5日・6日に「NARUTO-ナルト-」20周年記念スペシャルイベント“NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019”が幕張メッセ イベントホールにて開催！　オフィシャルレポートが到着しました。</p>
<h3>DISH//がORANGE RANGE「ビバ★ロック」をカバー！　トリは両日FLOW！</h3>
<p>MCにNON STYLEの井上裕介と女優の美山加恋を迎え、歴代アニメの主題歌をうたったアーティストのライブや超豪華声優陣によるこのイベントのための朗読劇、さらにはライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」の役者によるスペシャルステージやゲーム実況など、「NARUTO-ナルト-」を魅せた2日間には合わせて約11,000人が来場。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/entrance_1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/goods.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ichiraku_1.jpg" />
<p>なお2日目の模様はParaviで全世界配信され、世界中のファンが「NARUTO-ナルト-」と繋がる夜となった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/MC_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KANABOON_1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/KANABOON_2.jpg" /><br />
初日、2日目共にオープニングを飾ったKANA-BOON。「NARUTO-ナルト- 疾風伝」のOPテーマ「シルエット」をはじめ、「NARUTO-ナルト-」「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」を彩った楽曲でライブを盛り上げた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/roudokugeki_2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/roudokugeki_3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/roudokugeki_4.jpg" /><br />
続いてアニメのキャストが登壇。初日はうずまきナルト役の竹内順子、うちはサスケ役の杉山紀彰、うちはサクラ役の中村千絵、うずまきボルト役の三瓶由布子、うちはサラダ役の菊池こころ、ミツキ役の木島隆一、奈良シカダイ役の小野賢章が登場。2日目にはうずまきヒナタ役の水樹奈々を加え、このイベントだけのオリジナル朗読劇＆トーク、そして名台詞を生アフレコで聞かせ、ファンを喜ばせる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/LittleGleeMonster_2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/fujifabric_1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/fujifabric_2.jpg" /><br />
さらにライブは続く。初日はLittle Glee Monsterがステージに登場し、「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」のOPテーマ「OVER」などのナンバーで見事なハーモニーを聴かせ、2日目に登場したフジファブリックは、「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」のOPテーマである「ゴールデンタイム」など2曲を披露し、会場を盛り上げた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/musical_1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/musical_2.jpg" /><br />
前半のトリはライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」のキャストたちによるスペシャルステージ。うずまきナルト役の松岡広大、うちはサスケ役の佐藤流司、うちはイタチ役の良知真次、春野サクラ役の伊藤優衣、サイ役の定本楓馬が舞台のストーリーの一部を舞台の映像がモニターに映し出されるなか披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/wakuwakuband_2.jpg" /><br />
「新作歌舞伎 NARUTO -ナルト-」に出演したうずまきナルト役の坂東巳之助とうちはサスケ役の中村隼人からのメッセージ映像を挟み、両日のイベント中盤を盛り上げたのはゲーム実況者わくわくバンド。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/wakuwakuband_1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/game_jikkyo_2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/game_jikkyo_1.jpg" /><br />
「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」EDテーマ「デンシンタマシイ」などを披露し、さらに、その名の通りゲーム実況者である彼らが、人気PlayStation（R）4用ソフト「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム4 ROAD TO BORUTO」をMCの二人とともに実況プレイ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/snowkel_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/DISH_1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/DISH_2.jpg" /><br />
初日のライブ後半は、シュノーケルが「NARUTO-ナルト-」のOPテーマ「波風サテライト」に加え、NICO Touches the Wallsの「Diver」とASIAN KUNG-FU GENERATIONの「遥か彼方」をカバーし、2日目に出演したDISH//は「NARUTO-ナルト- 疾風伝」のEDテーマ「FLAME」やORANGE RANGE「ビバ★ロック」のカバーなどを響かせ、会場を大きな歌声と大歓声で包み込んだ。</p>
<p>今回のイベントではライブとライブの間、ステージに設置されたスクリーンで「ファンが選んだベストシーン」を放映しファンが涙する場面も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/FLOW_3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/FLOW_2.jpg" /><br />
そして、イベントのトリを飾ったのは両日ともにFLOW。「Sign」で幕を開けたセットリストはすべて「NARUTO-ナルト-」関連のナンバー。興奮のステージはラストの「GO!!!」で、会場、そして配信で視聴しているすべての人の想いをひとつにした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/fukan_2.jpg" /><br />
日本のみならず海外からもファンが駆け付けた“NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019”は、ナルトからボルトへ繋いできた20年を振り返るナルト愛に満ちた熱い時間だった。</p>
<p>（C）岸本斉史 スコット／集英社　<br />
（C）岸本斉史・池本幹雄・小太刀右京／集英社　<br />
（C）岸本斉史 スコット／集英社・テレビ東京・ぴえろ　<br />
（C）ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会2019　<br />
（C）劇場版NARUTO製作委員会2014　<br />
（C）劇場版BORUTO製作委員会2015　<br />
（C）BANDAI NAMCO Entertainment Inc.<br />
（C）NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019実行委員会</p>
<p>TEXT BY えびさわなち<br />
PHOTOGRAPHY BY 能美潤一郎、松本建彦</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>西尾鉄也描き下ろし！少年時代のナルト達とボルト達が並ぶキービジュアル公開「ナルボルライブ」追加出演者を発表</title>
		<link>https://otajo.jp/79992</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 07:18:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BORUTO]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[西尾鉄也]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[週刊少年ジャンプ「NARUTO-ナルト-」20周年記念イベント「NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019」の追加出演者が発表。さらに、TVアニメ「NARUTO-ナルト-」及び「BORUTO-ボルト-  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_1.jpg" /><br />
週刊少年ジャンプ「NARUTO-ナルト-」20周年記念イベント「NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019」の追加出演者が発表。さらに、TVアニメ「NARUTO-ナルト-」及び「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」のキャラクターデザインを務める西尾鉄也氏による、描き下ろしキービジュアルが公開されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_5.jpg" /><br />
TVアニメの主題歌を彩るアーティストライブの出演者第2弾として、シュノーケル、フジファブリックの出演を追加発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_9.jpg" /><br />
オリジナルエピソード朗読劇には、杉山紀彰さん(うちはサスケ役)、水樹奈々さん(うずまきヒナタ役 ※10/6(日)のみ)、小野賢章さん(奈良シカダイ役)の出演が決定しました。</p>
<p>さらに、2.5次元ミュージカル ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」のスペシャルステージには、舞台キャストの伊藤優衣さん(春野サクラ役)、定本楓馬さん(サイ役)の追加出演が決定し、総合MCにはあにレコTV(テレビ東京にて放送中)のMCも務めるNON STYLE 井上裕介さん、美山加恋さんが担当することが発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_1.jpg" /><br />
そして、TVアニメシリーズのキャラクターデザインを務める西尾鉄也氏による、このイベントのために描き下ろされたキービジュアルが公開!!　少年時代の「NARUTO-ナルト-」のキャラクターたちと、「BORUTO-ボルト-」のキャラクターたちが並ぶ貴重なビジュアルとなっています！</p>
<p>3次先行チケットは、現在7月28日(日)まで販売中。</p>
<h3>プログラム</h3>
<p>●アーティストライブ<br />
TVアニメ「NARUTO-ナルト-」及び「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」の主題歌を彩るアーティストのスペシャルライブ！<br />
＜出演アーティスト＞※五十音順<br />
10月5日(土)<br />
KANA-BOON／ゲーム実況者わくわくバンド／シュノーケル／FLOW／Little Glee Monster</p>
<p>10月6日(日)<br />
KANA-BOON／ゲーム実況者わくわくバンド／DISH//／フジファブリック／FLOW</p>
<p>●オリジナルエピソード朗読劇<br />
ここでしか見られないオリジナルエピソードのスペシャル朗読劇！<br />
※開催日ごとに内容が異なります。<br />
＜出演者＞<br />
竹内順子(うずまきナルト役)、杉山紀彰(うちはサスケ役)NEW、中村千絵(うちはサクラ役)、水樹奈々(うずまきヒナタ役 ※6日のみ出演)、三瓶由布子(うずまきボルト役)、菊池こころ(うちはサラダ役)、木島隆一(ミツキ役)、小野賢章(奈良シカダイ役)</p>
<p>●2.5次元ミュージカル『ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～暁の調べ～』スペシャルステージ<br />
＜出演者＞<br />
松岡広大(うずまきナルト役)、佐藤流司(うちはサスケ役)、良知真次(うちはイタチ役)、伊藤優衣(春野サクラ役)、定本楓馬(サイ役)<br />
●ファンが選ぶ名シーン上映<br />
ファンによるアンケートをもとに決定した「NARUTO-ナルト-」「BORUTO-ボルト-」の名シーンを上映！<br />
名シーンアンケート実施中。あなたの好きなシーンを教えてください！　アンケートは、下記フォームより回答をお願いします。<br />
https://pro.form-mailer.jp/fms/a3d1f2c7172254<!-- orig { --><a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/a3d1f2c7172254" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アンケート実施期間:7/20(土)～8/18(日)<br />
●総合 MC<br />
NON STYLE 井上裕介&#038;美山加恋</p>
<h3>チケット</h3>
<p>●3次先行[全席指定] ※抽選販売<br />
受付期間:7月20日(土)17:00～7月28日(日)23:59<br />
販売価格:7,500円(税別)<br />
※ファミリーシート、プレミアムシートの先行販売の受付は終了しました。<br />
＜プレイガイド＞<br />
・イープラス:https://eplus.jp/naruboru-live/<br />
・ぴあ (P コード 155-463):https://w.pia.jp/t/naruboru-live/<br />
・ローソン (L コード 75534):https://l-tike.com/naruboru-live/<br />
・CN プレイガイド:http://www.cnplayguide.com/naruboru-live/<br />
・LINE チケット:https://ticket.line.me/sp/naruboru-live/<br />
＜注意事項＞<br />
※お一人様1公演につき4枚まで(複数公演申込可)。<br />
※未就学児入場不可。<br />
※お申込み方法及び注意事項は受付画面よりご確認ください。<br />
※受付は先着順ではございませんので、受付期間内にお申込み下さい。<br />
※お申込み時に各プレイガイドの会員登録(無料)が必要となります。<br />
※LINE チケットで購入したチケットは、すべて「電子チケット」でのお受取りになります。<br />
チケットのお受取りには LINE をインストールしたスマートフォンが必要です。<br />
※LINE チケットを初めて利用する場合は、お申込み時にお名前の入力が必須となります。<br />
<チケットのお申込みに関するお問合せ><br />
各プレイガイドへお問合せをお願い致します。<br />
・イープラス:https://eplus.jp/qa/<br />
・チケットぴあ:http://t.pia.jp/help/index.jsp<br />
・ローソンチケット:0570-000-777(オペレーター対応 10:00～20:00)<br />
・CN プレイガイド:0570-08-9999(10:00~18:00)<br />
・LINEチケット:<br />
LINE チケット公式アカウント( https://line.me/R/ti/p/%40lineticket_jp )を友だち追加して、お問い合わせしたい内容をトーク内で質問してください。</p>
<blockquote><p>NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019 開催概要<br />
催事名称 : NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019<br />
会場 : 幕張メッセ イベントホール<br />
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1<br />
会期 : 2019年10月5日(土) 15:00 開場 16:00 開演<br />
10月6日(日) 14:00 開場 15:00 開演</p>
<p>公式サイト : https://www.naruboru-live.jp<!-- orig { --><a href="https://www.naruboru-live.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter : @naruboru_live (ハッシュタグ:#ナルボルライブ)<br />
主催 : NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019 実行委員会<br />
協力 : 株式会社テレビ東京ミュージック/株式会社バンダイナムコエンターテインメント
</p></blockquote>
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<a href="https://otajo.jp/51041" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画アリ】『NARUTO展』会場限定オリジナルムービーを一部公開！　原作絵を使った演出がカッコイイ！<br />
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<p>【画像満載】『NARUTO展』15年の「愛」と「絆」の歴史に目頭が熱くなる！<br />
https://otajo.jp/47305<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/47305" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【ナルト】六本木に巨大な火影岩！　メトロハットで幻術発動だってばよ<br />
https://otajo.jp/47382<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/47382" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>少女時代の行動で性格が変わる！　PSV用ゲーム『あやかしごはん～おおもりっ！～』がほっこり妖しい</title>
		<link>https://otajo.jp/50726</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 11:27:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[杉山紀彰]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[水島大宙]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>

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		<description><![CDATA[「あやかし」と聞くと、魑魅魍魎が跋扈するアブない世界を想像してしまいがち。ですが、honeybeeから2015年10月8日に発売予定のPlayStationVita用の恋愛アドベンチャーゲーム『あやかしごはん～おおもりっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/ayakashigohan_01.jpg" />
<p>「あやかし」と聞くと、魑魅魍魎が跋扈するアブない世界を想像してしまいがち。ですが、honeybeeから2015年10月8日に発売予定のPlayStationVita用の恋愛アドベンチャーゲーム<strong>『あやかしごはん～おおもりっ！～』</strong>は、昔からあやかしが人間に化けて共存している小さな村の、おいしいごはん屋さんを舞台にしており、そこにやってきた少女＝プレイヤーと登場人物との淡い恋が描かれる異色作となっています。</p>
<p>父と母を亡くしてひとりになった7歳の主人公は、父方の祖母の知人と称する狐森吟（声は<strong>緑川光</strong>さん！）に引き取られることに。彼は村でごはん屋さんを営んでおり、7歳になる息子の綴や狛犬の双子の兄弟が一緒に同居。主人公もごはん屋さんを手伝うところからストーリーがはじまります。</p>
<p>その後、主人公は成長して高校に通うことになるのですが、このゲームの特色となっているのが「少女時代編」の性格変動システム。引っ込み思案な行動を取ると内気な性格に、素直な行動を取れば活発な主人公になります。これにより、誰かと一緒に食べるごはんの楽しさを教えられる「人間編」か、誰かと一緒に食べるごはんの楽しさを教える「あやかし編」のどちらかに分岐。攻略できる対象も変化するとのこと。</p>
<p>もちろん、狛犬の双子の兄で口の悪い犬嶌謡役に<strong>下野紘</strong>さん、弟で人間が大嫌いな犬嶌詠役を<strong>梶裕貴</strong>さんが演じるのをはじめ、神主の息子・伊吹萩之介役に<strong>水島大宙</strong>さん、高校生に化けた猫又の花蘇芳役に<strong>杉山紀彰</strong>さん、地元の商店の息子・芹ケ野真夏役に<strong>興津和幸</strong>さん、いたずら好きな不思議な学生・木邑浅葱役に<strong>石田彰</strong>さん、吟の息子の綴役に<strong>村瀬歩</strong>さんと、豪華なキャストも魅力。できれば「人間編」「あやかし編」のどちらもプレイしたいところなのではないでしょうか。</p>
<p>妖かしものなのにほっこりとしたストーリーが展開されそうな『あやかしごはん～おおもりっ！～』は通常版・ダウンロード版が6800円（税別）。初回限定盤は8800円（税別）で、カズアキ氏の描きおろしイラストのBOXに小冊子とそれぞれのエンディングを迎えた後のアフターストーリーが収録されたドラマCDが同梱されます。そのほか、購入先着特典として、はじめてのキスまでを描いたドラマCDがついてくるとのことなので、甘々なストーリーを堪能したいという人はゲットしたいところ。</p>
<p>また、本作で描かれた後の春以降の物語となるWindows版『あやかしごはん～おかわりっ！～』は2015年10月30日に発売予定。この世界観が気になる人や、各声優陣のファンだという人はこちらも注目です。</p>
<p><strong>あやかしごはん～おおもりっ！～</strong><br />
http://www.honeybee-cd.com/ayakashi_vita/ [<a href="http://www.honeybee-cd.com/ayakashi_vita/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)honeybee</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イケメンとパズルの融合！　パズルをするだけでイケメンがどんどんあなたを好きになる「イケメンまみれ」</title>
		<link>https://otajo.jp/28533</link>
		<comments>https://otajo.jp/28533#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 02:35:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
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		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>
		<category><![CDATA[黒田崇矢]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=28533</guid>
		<description><![CDATA[いつでもどこでもイケメンに囲まれてチヤホヤされたい、そんなあなたの願いを叶える爽快パズルゲームアプリ『イケメンまみれ』が登場しました。 魅力溢れる男子にまみれた夢のような街、「イケメンシティ」に引っ越してきたプレーヤーは [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.png" /><br />
いつでもどこでもイケメンに囲まれてチヤホヤされたい、そんなあなたの願いを叶える爽快パズルゲームアプリ<strong>『イケメンまみれ』</strong>が登場しました。<br />
魅力溢れる男子にまみれた夢のような街、「イケメンシティ」に引っ越してきたプレーヤーは次々と好みの男子たちと出会います。そんな彼らとの仲を発展させるためには<strong>“パズルをすること”</strong>ただひとつ！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/26c56673a7af41f4c2de9686fc057192.jpg" /><br />
パズルをするだけで、イケメンがプレイヤーをどんどん好きになるこのゲーム。パネルを縦または横に3つ並べるだけで消えるパズルルールは、ゲームが苦手な人でも気軽に楽しむことができます。また、筆者はセリフの選択肢を選んで進める恋愛シュミュレーションゲームだと、あまり正しい選択肢を選べず行き詰ってしまうのですが、これならパズルをするだけで親密度があがるので助かる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/29edd3fac5d12fbc8ca67c58d7211e25.jpg" /><br />
褒めたり、照れたり、告白してきたり、ちょっと待ったコールも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/7ffa5958d5170ecdea7db19aaf53ea91.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/9692a58db9fcaf299ba67d64a8c9303a.jpg" /><br />
好感度が上がったイケメンたちは貴女のことが好きすぎて時に対立してしまうことも。どっちのイケメンを選ぶ!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/m-480.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/m-503.jpg" /><br />
またこのアプリは声優陣も豪華なフルボイス仕様！　パネルを消すと、イケメンがボイス付きでしゃべりまくり。目でも耳でもイケメンに“まみれる”ことができます。パズルをすればするほど、パネルを消せば消すほど、イケメンが愛を囁いてくれますよ。</p>
<h3>登場する5人のイケメンたち</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/28270f743cf4395577aa09df6730a1d7.png" /><br />
<strong>ツンデレ系男子／青葉千尋</strong>　20歳（CV:代永翼）<br />
有名大学の理系学部に在学中。人付き合いが苦手だけど、仲良くなると積極的に!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/bd3be16a68f866801ec7c44e71aff8be.png" /><br />
<strong>熱血系男子／赤城一徳　</strong>25歳（CV：興津和幸）<br />
明るく熱血で、どんなときも元気いっぱいな宅配業。優しくて心配りができる一面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/d42ed30a09f4380375dac474f92314f1.png" /><br />
<strong>癒し系男子／緑岡悠</strong>　27歳（CV：柿原徹也）<br />
主人公がよく行くイタリアンレストランのウェイター。とにかく優しく、穏やかな性格。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/59600999946ed0942f437406be14654c.png" /><br />
<strong>フェミニスト系男子／ルキーロ・リモーネ</strong>　40歳（CV：黒田崇矢）<br />
陽気で人懐っこいイタリア人だけど、日本語はかなり流ちょう。照れずに女性を褒める、アダルトなイケメン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/78062cf751ab079c863eb2f03bd44b09.png" /><br />
<strong>俺様系男子／筑紫令二</strong>　34歳（CV：杉山紀彰）<br />
アパレル会社の経営者。冷徹で傲慢なサディスト。でも親しくなると意外な一面を見られるかも？</p>
<p>このイケメンたちのセリフも聞けるPVがYOUTUBEとニコニコ動画で公開中。気になったあなたはチェックしてみては？</p>
<p><strong>YouTube</strong> 　http://youtu.be/tQyLqehZruA<a href="http://youtu.be/tQyLqehZruA">［PVはコチラ］</a><br />
<strong>ニコニコ動画</strong>　http://www.nicovideo.jp/watch/1383630691<!-- orig { --><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1383630691">［PVはコチラ］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/d160a53f71104dc4e5ed3c300ba3ba79-300x300.png" />
<blockquote><p><strong>■タイトル：イケメンまみれ</strong><br />
■配信プラットフォーム<br />
・App Store ￥200（税込）<br />
・Google Play ￥200（税込）<br />
・dメニューSIMPLE100シリーズ　※SIMPLE100シリーズ会員のみダウンロード可能<br />
・auスマートパス　※auスマートパス会員のみダウンロード可能<br />
■対応OS：iOS4以上、Android2.3以上</p></blockquote>
<p>公式サイト　http://www.d3p.co.jp/ikemenmamire/　<!-- orig { --><a href="http://www.d3p.co.jp/ikemenmamire/">［詳細はコチラ］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）D3 PUBLISHER</p>
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		<title>美食家の伊達政宗に杉山紀彰！ドラマCD『戦国添い寝シリーズ』で史実キャラ妄想を具現化？</title>
		<link>https://otajo.jp/18298</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 09:09:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[杉山紀彰]]></category>

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		<description><![CDATA[もしも戦国武将と褥（しとね）を共にするとすれば…歴史好き女子の中にはそのような妄想を抱いてしまった人もいるかもしれませんが、そんな夢ストーリーを実力派男性声優に演じさせてしまったドラマCD『戦国添い寝シリーズ』（Prim [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/datemasamune01.jpg" />
<p>もしも戦国武将と褥（しとね）を共にするとすれば…歴史好き女子の中にはそのような妄想を抱いてしまった人もいるかもしれませんが、そんな夢ストーリーを実力派男性声優に演じさせてしまったドラマCD<strong>『戦国添い寝シリーズ』</strong>（Primula）が登場。その第一弾・伊達政宗編が2013年7月25日に発売になります。</p>
<p>美食家で料理も得意、さらにワインもたしなむという今風のイケメン補正を入れた政宗を演じるのは<strong>杉山紀彰</strong>。居室にある南蛮渡来の品々を自慢する無邪気さと、リスナーを誘惑する甘い声をブレンドさせるあたりさすがといったところ。以前に杉山はアニメ『にゃんぱいあ』でネコの独眼竜まさむにゃを演じていましたが、彼が別の意味で驚くことになりそうな政宗像となっているのではないでしょうか。<br />
また、トレンドであるダミーヘッドマイクはこのシリーズも採用されており、布がすれる音などが雰囲気を更に引き立たせてドキドキ感が増している様子はサンプルボイスでも聴くことができます。</p>
<p>セリフなど歴史考証はかなりすっとばしていることは否めないところですが、女子が実在の人物から想像していったイケメン像としては腑に落ちるキャラとなっているだけに、割り切って楽しめそうな『戦国添い寝シリーズ』。正宗編の後は日野聡が起用されている真田幸村編と、蒼井翔太が演じる石田三成編が控えています。初回生産分にはキャストフリートーク付きということなのもファンとしては気になります。<br />
恋愛コミックを中心に活躍している天野ちぎりさんのイラストの美男子ぶりも際立っているので、コレクションとしても映えるのでは？　ちょっとトキメキたいという人には手に入れる価値ありのCDといえそうです。</p>
<p><strong>シチュエーションドラマCD 戦国☆添い寝シリーズ</strong><br />
<a href="http://www.primula.jpn.com/project/sengoku_soine.html">http://www.primula.jpn.com/project/sengoku_soine.html</a></p>
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		<title>「ビーストアイテム」で男の子の本音を先取り？王道学園ハーレムコミック『楽園男子』のゲームが遂に発売</title>
		<link>https://otajo.jp/15357</link>
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		<pubDate>Tue, 14 May 2013 00:37:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[少女コミック]]></category>
		<category><![CDATA[杉山紀彰]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>

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		<description><![CDATA[月刊少女コミック誌『Cheese!』（小学館）で2006年に掲載された堂本奈央さんの『楽園男子～ビーストハーレム～』。十年ぶりに昔住んでいた街に帰ってきた女子高生・神咲明日那をめぐって様々な男性が奪い合うという王道学園ハ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/rakuendanshi.jpg" />
<p>月刊少女コミック誌『Cheese!』（小学館）で2006年に掲載された堂本奈央さんの<strong>『楽園男子～ビーストハーレム～』</strong>。十年ぶりに昔住んでいた街に帰ってきた女子高生・神咲明日那をめぐって様々な男性が奪い合うという王道学園ハーレムもので、一部で熱い支持を獲得。続編も3巻まで発売されていましたが、堂本さんの急病もあり休載。PS2用ゲーム化されるはずだったものも発売延期状態になっていました。</p>
<p>もう陽の目を見ないものと思われていたゲームですが、PSP用に変えて開発が再始動。その名も『楽園男子』としてTAKUYOから2013年5月23日に発売されます。</p>
<p>ゲームでは原作の世界そのままに、登場する男の子と仲良くなるためのイベントが展開されていきます。基本的にどの男子も主人公に行為を寄せているのですが、会話の選択によって結末が変わってくるというマルチエンディングなシナリオになっています。</p>
<p>最大の特徴として挙げられるのが、プレイ中に入手できるという「ビーストアイテム」。通常の会話の流れでは見えないキャラクターの本音が知れたり、どのような選択肢を選ぶと喜ぶのかがあらかじめ分かるという反則っぽいアイテムを使うことで、プレイヤーの望むストーリーに流れを引き寄せていくことができます。</p>
<p>結末には、ハッピーエンドやバッドエンドだけでなく、男の子の本音に迫る「ビーストエンド」や全員と仲良くなれる「ハーレムエンド」、攻略キャラクターのライバルと仲良くなってしまった場合の「裏切りエンド」が用意されているとのこと。日常では経験できないようなハーレム状態や略奪愛を目指してみるのが楽しそう。</p>
<p>声優陣としては、高校の同級生役に緑川光と杉山紀彰、遊園地のスタッフ役に前野智昭と保志総一朗、元生徒会長の間島淳司に対して現生徒会長に水島大宙、そして主人公の幼馴染役に下野紘と、ベテラン・実力派ばかり配されていることも注目ポイント。特典のオリジナルドラマCDの内容も気になります。</p>
<p>余談ですが、ゲーム発売に合わせて刊行された『楽園男子~無人島編~』は、絵のタッチの変化とストーリー展開について様々な意見が噴出している模様。そのような古参ファンの間でゲームがどのように評価されるのか知りたいところです。</p>
<p><strong>『楽園男子』公式ページ</strong><br />
<a href="http://www.project.takuyo.co.jp/products/rakuendanshi/index.html">http://www.project.takuyo.co.jp/products/rakuendanshi/index.html</a></p>
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