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	<title>オタ女松坂桃李 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>松坂桃李がロケット花火で土下座・清野菜名は浮気修羅場!?『耳をすませば』舞台挨拶で青春エピソード続々</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 14:25:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『耳をすませば』が10月14日に全国公開され、キャスト登壇の舞台挨拶が実施されました。 1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』 。1995年にはアニメーション映画が公開され、今 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7c81bad70b2119e010a062df6697f06d.jpg" /><br />
実写映画『耳をすませば』が10月14日に全国公開され、キャスト登壇の舞台挨拶が実施されました。</p>
<p>1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』 。1995年にはアニメーション映画が公開され、今なお色褪せない青春漫画の金字塔として歴史に刻まれています。そんな伝説的漫画の実写映画が、W主演に清野菜名さんと松坂桃李さんを迎え実現しました。</p>
<p>10月14日にいよいよ初日を迎えた映画『耳をすませば』。初日舞台挨拶開には、撮影開始から2年半以上の時を経て、月島雫・天沢聖司を演じたW主演・清野菜名さんと松坂桃李さんをはじめ、主要キャストと監督が盛大な拍手に迎えられ登壇しました。</p>
<blockquote><p>
【イベント概要】<br />
■イベント名 :『耳をすませば』初日舞台挨拶<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />日時 : 10月14日(金) 13:20〜14:00<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />会場 :丸の内ピカデリー<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />登壇者:清野菜名、松坂桃李、山田裕貴、内田理央、安原琉那、中川翼<br />
荒木飛羽、住友沙来、平川雄一朗監督 ※敬称略</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/1443e54656490d549e2ab648af84c0c5.jpg" /><br />
ついに初日を迎え、清野さんは「ようやく公開を迎えられてほっとしています。これから映画『耳をすませば』が広がっていくと思うとワクワクするし、みなさんへ感謝の気持ちでいっぱいです」と挨拶。松坂は「本当に公開まで⻑い期間だったと、今壇上に立って実感しています」と続きました。</p>
<p>山田さんは「先にクランクアップしていたこともあり、コロナ禍で完成されるのか?大丈夫か?と、どの現場にいても心配していたんです。ようやく皆さんの前でお披露目になり本当に嬉しく思います」、内田さんも「無事に撮影が終わることを祈り、公開を待っていました。今日を迎えられて嬉しいです」とようやく初日を迎えた喜びをを熱く語りました。</p>
<p>トークは各々一番のお気に入りシーンの話題へ。清野さんは、聖司と一緒に「翼をください」を演奏するシーンを挙げ「撮影前から私は『翼をください』、聖司くんはチェロを沢山練習していたので、思い出も沢山あって素敵なシーンになったと思います」と振り返りました。「それぞれ練習の成果を出さなきゃいけないシーンだったので、すごい緊張感がありました。とても刺激的な良いシーンだった」と松坂さんも同じシーンを振り返りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/9f497ca09889ec3f0f400e5943bd0301.jpg" />
<p>松坂さんは、中学生時代の雫と聖司が屋上で話している時、クラスメイトが入ってくるシーンを挙げ「アニメでもあったシーン。とても忠実に再現されていて、凄いと思った」と感心。また山田さんと内田さんは撮影時のエピソードを振り返り、山田さんは「清野さんと内田さん3人のシーンが多かったが、撮影の合間に清野さんがよくやっている、スマホのゲームを強制的にダウンロードさせられて&#8230;。ゲームを楽しんでいたらゲームだけで収まらず、3人で実際にほふく前進とかしながら戦いごっこをしていた」と3人の仲睦まじいエピソードを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/bd075cdd2ec5699bf536dbfa720c0dfa.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/56d512583e07deee333f07318d45efd2.jpg" /><br />
内田さんは「夕子がタッちゃん(杉村竜也)をこんなに叩いてたっけ?と本編を観ながら思いました。監督からはタッちゃんに厳しい夕子で行こう!と言われ、ビシビシいった記憶がある」と監督からの演出を振り返り、「これまでの俳優史上で一番叩かれているかも?」と山田が返し会場の笑いを誘いました。</p>
<p>安原さんは、お気に入りのシーンとして雫と聖司が相合傘をするシーンを挙げ「実際に相合傘ってすごく勇気がいるし、ちょっと憧れだったので、実際に出来て嬉しかった」と現役女子高生ならではの感想を語りました。</p>
<p>それに対し中川さんは、高台までの坂道のシーンが一番印象的だったと挙げ「スタッフさんから『絶対に落とすなよ!』とフリっぽい感じで言われたり、監督からは『松坂桃李は登ったけどね!』と言われました。監督からは色々なシーンで「松坂桃李は&#8230;」とすごいプレッシャーをかけられた」と監督のスパルタぶりを振り返り、松坂さんも「最悪だね&#8230;」と中川さんを宥めると「すごい坂なんですよ。松坂さんも凄い大変だったけど、あなたも大変だったね」と平川監督もすかさずフォローを入れました。</p>
<p>また、荒木さんは「原作でも大好きなシーンだったのですごく思い出に残っています」と神社のシーンを挙げ、住友は夕子が雫へ「振られてもいいけど告白すると」屋上で話すシーンを挙げ、「好きな人に告白するのは凄く勇気のいることだけど、そんな夕子を尊敬するしすごくカッコいいなと思いました」と初々しい感想を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7648df95aecd9f011cbbee0b2f3f21e0.jpg" /><br />
そして話題は誰もが憧れる甘酸っぱい⻘春エピソードについて。自身の青春時代を振り返った清野さんからは「甘酸っぱいというより青々していたんですよね。高校の頃、毎日夜公園で空き缶の後ろ回し蹴りをしていた」という仰天エピソードを披露。山田さんからは「戦国時代じゃないよ!」と鋭くつっこまれ、「バイオハザードのミラ・ジョヴォヴィッチに憧れていた」と現在の清野さんの原点を垣間見せる場面も。</p>
<p>内田さんからは「バレンタインにピンクと黄緑のきのこをモチーフにしたクッキーを作って配ったけど、誰も手を付けてくれなかった」と悲しい甘酸っぱいエピソードを披露しました。</p>
<p>今度は男性陣2人へも同じ質問をすると、松坂さんは中学生時代のエピソードを振り返り「部活で夏休み最後、海で花火をしたんですが、ロケット花火が全く違う方向の、しかもちょっと怖そうな人へ向かって飛んでしまい&#8230; 砂浜を走って逃げましたが、結局最後はみんなで土下座して謝りました」と男子ならではの青春を振り返りました。</p>
<p>山田さんも中学生時代の卒業式を挙げ「自分の第2ボタンを好きな子の為に取っておいていたんですが、その好きな子の友達が『あの子にあげたいんでしょ?』って言ってきてくれて&#8230; 結果、好きな子に渡せてお付き合いすることが出来たんです」と誰もがうらやむエピソードを語りました。</p>
<p>また清野さんからも中学時代の恋愛話が飛び出し「中学生の時にお付き合いしていた人がいたんですが、別の女子をバックハグしていた場面を偶然見てしまい&#8230;振られたと思ってダッシュして逃げました」と悲しい修羅場を告白。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/75006f52cd6d0fb60e0d77ff886ff38b.jpg" /><br />
終盤、MCより原作者である柊あおい先生からの激励メッセージが読み上げられると、清野さんは「生みの親でもある柊先生に素敵なお手紙を頂いて、本当に光栄です。雫を通してとても勇気を頂きましたし、雫を演じられてとても感謝しています」と溢れる思いを語りました。</p>
<p>平川監督も「柊先生の想いはとても有難いです。また、いまこうやってみんなと集まることができて、本当に幸せです」と初日を迎えらえた喜びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/6464bab99190338ab8591769ebe408c2.jpg" />
<p>舞台挨拶の最後には、松坂さん「『翼をください』がここまで本作に合うものかとすごく感動しました。劇中での清野さん、主題歌の杏さんお二人の歌声も含めて、とても清涼感があり清々しい作品です。是非皆さんの言葉でいいので、多くの方へ作品を伝えてほしいです」と話し、清野さんは「2年半の思いがぎゅっと詰まった作品です。微力ながらた<br />
くさんの人に観てもらえるよう発信していきたいです」とコメントし、惜しまれつつも舞台挨拶は出演者によるフォトセッションと共に幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110830" rel="noopener" target="_blank">実写映画化で話題の『耳をすませば』原作漫画・ジブリアニメ版3作品の設定を比較！聖司の目指す夢は？<br />
https://otajo.jp/110830</a></p>
<p>雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも<br />
https://otajo.jp/109076<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109076" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆映画タイトル:『耳をすませば』全国大ヒット上映中!<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		</item>
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		<title>実写映画化で話題の『耳をすませば』原作漫画・ジブリアニメ版3作品の設定を比較！聖司の目指す夢は？</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 03:38:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[清野菜名さん、松坂桃李さんがW主演で贈る実写映画『耳をすませば』がいよいよ10月14日より全国公開となります！ 誰もが一度は憧れたであろう雫と聖司の中学時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーとして10年後の物語が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7cc0ba23ad664debd9faad94496ae692.jpg" /><br />
清野菜名さん、松坂桃李さんがW主演で贈る実写映画『耳をすませば』がいよいよ10月14日より全国公開となります！</p>
<p>誰もが一度は憧れたであろう雫と聖司の中学時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーとして<strong>10年後の物語</strong>が加わったことでも注目を浴びている本作。</p>
<p>原作やアニメーション映画ファンとしては共通点や相違点が気になるところ。原作まんが、アニメーション映画、実写版のそれぞれの設定を比較してみました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/069a372b47340301301533c6f678e599.jpg" /><br />
1989年に「りぼん」で連載された「耳をすませば」は1995年にスタジオジブリによってアニメーション映画化、そして2年半にわたる撮影期間を経て公開される実写版『耳をすませば』。3作品を見比べてみることで「耳をすませば」をより重層的に楽しめること間違いなしのポイントをご紹介します。</p>
<p><strong>１：雫の設定を比べてみると？</strong><br />
原作では中学1年生だった雫はアニメーション映画では中学3年生に、実写映画でも中学3年生になっています。また、雫の住まいは原作と実写映画では一軒家、アニメーション映画では団地になっているなど、細かな設定の違いにも注目！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/e2f47b12884996b774a209399c526b49.jpg" /><br />
<strong>２：聖司の夢は３作品とも違う？</strong><br />
原作では画家を目指している聖司ですが、アニメーション映画ではヴァイオリン職人、実写映画ではチェリストとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/bfdd70712717a399dd27eadacb9c87a0.jpg" /><br />
<strong>３：ムーンのビジュアルも三者三様！</strong><br />
アニメーション映画ではぽってりとした姿で登場したムーンですが、実写映画では茶トラ。ちなみに、原作のムーンは黒猫であり、さらにそっくりな容姿のルナと２匹の猫が登場しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/865ac2329659749869fe04db736f7fa3.jpg" /><br />
<strong>４：雫と聖司の出会い方は・・？</strong><br />
「やなヤツ！やなヤツ！」でおなじみの雫と聖司の初対面のシーン。実は3作品ともに聖司が雫に投げかける言葉が違います。答えはそれぞれの作品を見比べてみてください。</p>
<p><strong>５：登場するロケーションも様々</strong><br />
二人乗りで坂を登るシーンにドキドキが止まらないクライマックスシーンに登場する高台。原作では「地球屋の近く」としか記載がないですが、アニメーション映画では聖蹟桜ヶ丘にある高台が採用され聖地になるほどに（現在は立ち入り禁止）。実写映画では横浜市金沢動物園で撮影を実施したそう。実写版ならではの美しい景色に期待が高まります！</p>
<p>また、雫の同級生の夕子や杉村も登場！ もちろん2人も大人になっているので、その関係性をお楽しみに！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/2f35a1179537ec168a6fd17e02a794cc.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/13c960ced3f736ee8be568cc7e5d8315.jpg" />
<p>3作品それぞれの『耳をすませば』を楽しみながらも、共通点や相違点を比べてみるのも本作品ならではの楽しめるポイントです。この機会に改めて3作品を見返してみては？</p>
<p>映画『耳をすませば』は10月14日(金)より全国公開。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109076" rel="noopener" target="_blank">雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも<br />
https://otajo.jp/109076</a></p>
<p>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、また必ず会おうと誓い合う。<br />
それから10年の時が流れた、1998年。雫は、児童書の編集者として出版社で働きながら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、聖司にとっての支えも同じく雫であった。<br />
ある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>＜作品情報＞<br />
◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも</title>
		<link>https://otajo.jp/109076</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 03:15:22 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[中川翼]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松坂桃李]]></category>
		<category><![CDATA[松本まりか]]></category>
		<category><![CDATA[清野菜名]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田中圭]]></category>
		<category><![CDATA[耳をすませば]]></category>

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		<description><![CDATA[清野菜名さん、松坂桃李さんのW主演で贈る映画『耳をすませば』の本予告、本ビジュアル、主題歌そして追加キャストの情報が解禁となりました！ 1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_0706c_fix_ol_mini.jpg" /><br />
清野菜名さん、松坂桃李さんのW主演で贈る映画『耳をすませば』の本予告、本ビジュアル、主題歌そして追加キャストの情報が解禁となりました！</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼び、1995年、その名作漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、青春映画の金字塔として、多くの人々の胸に刻まれました。そんな伝説的漫画の実写化が決定し、10月14日に全国公開されます。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わりました。</p>
<p>大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じ、中学生時代の二人には安原琉那さん、中川翼さんが抜擢されました。監督はヒットメーカーの平川雄一朗氏が務めます。</p>
<h3>夢にまっすぐな君を好きなまま大人になりました。主題歌は杏が歌う「翼をください」</h3>
<p>解禁されたのは、映画『耳をすませば』の本予告編と本ビジュアル。</p>
<p>「チェロ奏者になるのが夢なんだ」「聖司君がイタリアに行ってる間、私もっと勉強して書くから。物語」と、中学時代に固い約束を交わしてイタリアへ旅立った聖司と、日本に残った雫。</p>
<p>10年後、チェロ奏者として活動する聖司と、児童書の編集者として働きながら物語を書き続けていた雫は、お互いの存在を心の支えに夢に向かって走り続けていた。しかし、仕事で大きなミスをしてしまった雫は、人生の答えを求め、ある場所へと向かう。</p>
<p>予告編では、地球屋に訪れバロンとの再会を果たす清野さん演じる雫の姿や、チェロを演奏する松坂さん演じる聖司の姿などが描かれています。また、地球屋の店主と雫が耳に手を当て、心の声に耳を傾ける姿なども。</p>
<p>「10年やってきて何者でもなくて、どうしようって相談したい相手は遠くに居て会いたいときに会えない。わかってるけどわからないんだよ、自分がどうすればいいか……！」という、夢を諦めずに進んできた雫が思い悩みもがく姿が、まさにあの中学生の頃の真っ直ぐな彼女がそのまま大人になった延長線上の物語であることを感じさせます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cX_QeMx4ods" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『耳をすませば』本予告【10.14 ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/cX_QeMx4ods</p>
<p>さらに主題歌は杏さんがカバーする名曲「翼をください」に決定。誰もが知る名曲を杏さんが澄み渡る歌声で、爽やかに歌い上げ、物語を彩ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_0706c_fix_ol_mini.jpg" />
<p>また、解禁された本ポスターには、見晴らしの良い丘の上で約束を交わす中学生の雫と聖司が朝日に照らされており、また10年の月日を経てイタリアと日本とで離れて暮らすふたりの姿、そして、ふたりの姿を変わらぬ眼差しで見守り続けるバロンが映されています。</p>
<p>さらに、追加キャストも解禁！　雫が働く出版社の部長に音尾琢真さん、先輩役に松本まりかさん、後輩に中田圭祐さん。そして、雫が担当を受け持つことになる作家・園村役を田中圭さんが演じます。</p>
<p>また、雫の両親を小林隆さん、森口瑤子さんが演じ、さらに松坂演じる聖司の祖父であり地球屋の店主でもあるおじいさんを近藤正臣さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_mvtk_0622_image_sample.jpg" /><br />
合わせてムビチケカードの発売情報も解禁されました。バロンがこちらに真っ直ぐに視線を向け、その美しい瞳に吸い込まれてしまいそうな感覚を覚える印象的なデザインです。</p>
<p>『耳をすませば』ムビチケカード(一般1,500円(税込))<br />
7/15(金)より全国上映映画館にて発売開始!(※一部除く)<br />
▼劇場情報<br />
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=mimiwosuma01</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009</a></p>
<p>実写映画『耳をすませば』松坂桃李の天沢聖司や猫のムーンも！話面カット解禁　柊あおい「どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク」<br />
https://otajo.jp/108095<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108095" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、また必ず会おうと誓い合う。<br />
それから10年の時が流れた、1998年。雫は、児童書の編集者として出版社で働きながら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、聖司にとっての支えも同じく雫であった。<br />
ある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>＜作品情報＞<br />
◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		<title>実写映画『耳をすませば』松坂桃李の天沢聖司や猫のムーンも！話面カット解禁　柊あおい「どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク」</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2022 00:58:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』（2022年10月14日公開）より、第2弾ティザービジュアルおよび場面写真、また劇中歌情報と合わせ原作者のコメントが解禁となりました。 1989年、柊あおい先生が少女コミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/8e7ca4a4efaeafd195d8404ff4d090d8.jpg" /><br />
10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』（2022年10月14日公開）より、第2弾ティザービジュアルおよび場面写真、また劇中歌情報と合わせ原作者のコメントが解禁となりました。</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫(つきしましずく)が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司(あまさわせいじ)に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼び、1995年、その名作漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、⻘春映画の金字塔として、多くの人々の胸に刻まれました。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わり、大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じ、中学生時代の二人には安原琉那さん、中川翼さんが抜擢。監督はヒットメーカーの平川雄一朗氏が務めます。</p>
<h3>土手の上を自転車で走る雫と聖司、10年後の新しい物語とはー<br />
記憶が思い起こされる印象的な場面写真には猫のムーンも!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/407a67889bce961a4ffc2bff2d9a95c2.jpg" /><br />
この度解禁された第2弾ティザービジュアルは、中学生時代の雫と聖司が自転車に乗って土手の上を走っているシーンと、10年後、二人が再び同じ場所に立ち、向かい合っているもの。10年の月日が経ち、街の風景と同じく二人の関係にもどのような変化が起こったのか、思いを巡らせたくなるビジュアルです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/071d8d43741de62641e1634e52ea517e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e2f47b12884996b774a209399c526b49.jpg" /><br />
合わせて、劇中の場面写真も初解禁！　W主演の清野菜名、松坂桃李が演じた大人になった雫と聖司の姿だけでなく、中学生時代の二人を演じた安原琉那さん、中川翼さんの場面写真も解禁。名シーンの数々を彷彿とさせる場面写真となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/865ac2329659749869fe04db736f7fa3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/f275ee0eca56f9418e16e081f5143b1f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/bfdd70712717a399dd27eadacb9c87a0.jpg" />
<p>さらに本作の劇中歌が「翼をください」であることが解禁されました。日本とイタリア、離れて過ごす二人の想いに寄り添うような歌詞に合わせ、彼らの物語がどのように展開されていくのか、第2弾ティザービジュアルと合わせ、期待が高まるものとなっています。</p>
<p>そして本作の原作者である柊あおい先生からの期待コメントも到着しました！</p>
<blockquote><p>柊あおい先生 コメント全文<br />
「耳をすませば」を描いて33年、アニメ映画化から27年。映画を観て育ったスタッフの方々の熱い想いを伺って、「10年後の物語」という新しい切り口に興味を惹かれました。今、新たな実写映画が生まれて、すっかり原作者の手を離れて歩いているキャラクター達が不思議です。けれども、どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク見守る思いは、やっぱり親なのでしょうね。思わぬパンデミックで暗い世相になってしまいましたが、この映画で少しでも世界が明るくなればと願っております。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。<br />
聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、10年後また必ず会おうと誓い合う。</p>
<p>それから10年の時が流れた、1999年。雫は、児童書の編集者として出版社で働く傍ら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、そんな時の支えは聖司にとっても同じく雫であった。<br />
そんなある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名、松坂桃李/安原琉那、中川翼<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫＜コミック版＞刊)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/107009</a></p>
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		<title>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 20:08:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』がいよいよ始動！　特報映像・ティザービジュアルが解禁！ 1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/640d3042fe872f54df74250678e580d1.jpeg" /><br />
10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』がいよいよ始動！　特報映像・ティザービジュアルが解禁！</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫(つきしましずく)が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司(あまさわせいじ)に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼びました。</p>
<p>1995年、その人気漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、青春映画の金字塔として、多くの方々の胸に刻まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bef37f60dfebde1388b5734520e8a325.jpg" /><br />
そんな人気漫画原作を元に、新たな実写映画が誕生することを2020年1月に発表すると、SNSのトレンドに複数の関連ワードがランクインするなど、当日の話題を席巻するほどの大反響となりました。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生の物語はもちろん、<strong>完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わり二重構造で描かれる</strong>こと、また大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じること、ヒットメーカーの平川雄一朗氏がメガホンを取ることは既報の通りです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/mimiwo_0329b_fix_ol_A_s.jpg" /><br />
その後コロナ禍となり、続報をみんなが待ち望む中、この度、本作の世界観を忠実に再現した特報映像とティザービジュアルが完成！</p>
<p>特報映像では、ファンにはお馴染みの『地球屋』『図書カード』や『自転車』、本作の象徴的なキャラクター『バロン』が登場。中学生の時に交わした約束と、大人になったいま、日本=イタリア(海外)と離れ離れになりながらもお互いを想い続け、夢に向かって突き進む様を、前後半に分けて表現しています。</p>
<p>「俺、チェロ奏者になるのが夢なんだ」というセリフから、本作では聖司くんはチェロ奏者を目指しているようです。映像の最後には松坂桃李さんがチェロを弾く姿と弦楽器の音色も流れ、本作への期待が更に高まる内容となっています。</p>
<p>また、ラストのナレーション(タイトル)では、アニメ映画で月島雫の声を担当した声優・本名陽子(ほんなようこ)さんが、その一言に想いを乗せ、情感たっぷりと語りかけます。</p>
<p>一方のティザービジュアルでは、『地球屋』で変わらずに二人をずっと見守り続ける『バロン』の後ろ姿と、彼が見つめるその先に10年の成長を描き、ノスタルジックで、エモーショナルな雰囲気を漂わせています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3ytbzOw3q7g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『耳をすませば』特報【10.14 ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/3ytbzOw3q7g</p>
<p>また、公開日も10月14日(金)に決定！　いよいよこの秋、新たな『耳をすませば』が誕生します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/mimiwo_0329b_fix_ol_B_s.jpg" /><br />
更に追加キャストとして、中学生の月島雫を安原琉那さん(やすはらるな)が、天沢聖司を平川組三度目となる中川翼さん(なかがわつばさ)が演じることも発表となりました。</p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名、松坂桃李/安原琉那、中川翼<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆2022年10月14日 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/</p></blockquote>
<p>（C）柊あおい/集英社<br />
原作「耳をすませば」柊あおい(集英社文庫＜コミック版＞刊)<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/42976" rel="noopener" target="_blank">叶わぬ夢を実現させてあげたい！　 『耳をすませば』 作中の古時計”エルフの女王とドワーフの王”がブックエンドに<br />
https://otajo.jp/42976</a></p>
<p>第1位はやっぱりハク！「最もイケメンなジブリキャラクターTOP10」第3位に2010年のあの作品　みんな大好きムスカもランクイン<br />
https://otajo.jp/92039<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92039" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>“ルパパト”元木聖也　特撮俳優の先輩・菅田将暉や松坂桃李とアクション映画で再共演を熱望！　パルクールへの想いも語る</title>
		<link>https://otajo.jp/78259</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Apr 2019 04:54:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
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		<category><![CDATA[アクロバット]]></category>
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		<description><![CDATA[スーパー戦隊シリーズ『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の高尾ノエル役で注目を集めた俳優・元木聖也さんが、写真集『VARIOUS』（東京ニュース通信社刊）を発売。4月28日（日）に福家書店新宿サブナード [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/main-4.jpg" /><br />
スーパー戦隊シリーズ『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の高尾ノエル役で注目を集めた俳優・元木聖也さんが、写真集『VARIOUS』（東京ニュース通信社刊）を発売。4月28日（日）に福家書店新宿サブナード店にて行われた発売記念イベントのオフィシャルレポートが到着しました！</p>
<h3>温泉や旅館のシーンは「自分の素の部分も出せた」</h3>
<p>元木聖也さんにとって5年ぶりとなる待望の写真集が発売。「彼女と過ごす、冬の温泉旅行」というテーマのもと、恋人目線のカメラとともに、スノーボードをしたりボウリングをしたりと存分にはしゃぐ姿から、旅館では今まで見せたことのないようなセクシーな表情も。現在25歳、心身ともに大充実している彼の大人っぽさを、最大級に切り取りっている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub6-1.jpg" /></p>
<p>この日、イベントの前に行われた会見で元木さんは、「僕が本当にやりたいことをやらせてもらって、ちゃんと具現化出来た写真集になりました」と、自信に満ちた表情で写真集を披露。特に、アクロバットが得意な元木さんたってのリクエストで挑戦した“パルクール”にはひときわ思い入れがあるようで、「僕はずっとパルクールをやっているんですけれど、（前作を出した）5年前には流行っていなくて。でも最近やっと流行ってきたタイミングで、自分も写真集を出せることになって、こうしてしっかり形に残せてすごく良かったです」と感無量。ズバリ「写真集に点数をつけるなら？」と聞かれると、「やりたいことが満載になっているので100点です！」と笑顔で答えた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub2-3.jpg" /><br />
元木さんの熱い思いを体現するかのような臨場感溢れる写真の数々は、撮影方法にもこだわりがあったそう。得意だというスノーボードの撮影では、「（カメラマンが）スキーがすごく上手で、並走しながら撮ってくれたんです。止まっている時には撮れないような表情も撮ってくださってた」とエピソードを披露。</p>
<p>さらに、「今までやったことがなかった温泉や旅館のシーンでは、男同士ならではの雰囲気作りをしてくださったのですごくやりやすくて。自分の素の部分も出せたし、『撮られるぞ』という意気込みも出来たので、リラックスした状態で良い写真になりました」と撮影を振り返った。また、パルクール スノーボードとともに注目シーンのひとつであるボウリングでは、「（スコアを）230ぐらい出してます。ハイスコアは277ですが、撮影の時もしっかり出せたので良かったです」と身体能力の高さを発揮。 「すごいドヤ顔が写っています（笑）」とアピールした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub4-2.jpg" /><br />
そんな見ごたえたっぷりな写真集のタイトル『VARIOUS』については、 「『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』でお芝居をする前に、『おとうさんといっしょ』というNHKの番組で歌ったり踊ったりしていて、僕はいろいろなことをしてきたんです。スノーボード、ボウリング、パルクールと（写真集にも）たくさん詰まっているので、 “いろいろ”という意味がある“VARIOUS”にしました」と由来を明かした。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub1-4.jpg" /><br />
そして、雪山で見事なアクロバットを披露したワンカットがお気に入りだという元木さんは、「この写真はこうやって見てもいいじゃないですか」と、おもむろに写真集を逆さに。「まさかこれが逆さまだと思わないですし、背景が雪山で白いから、不思議な感じが面白いですよね。上下逆に見ても楽しめるようなページがいくつかあって。自分ならではの面白い写真が撮れたなと思います」と遊び心を感じさせた。</p>
<h3>“ルパパトロス”を告白！</h3>
<p>あと数日で平成が終わり令和を迎えることについては、「平成が終わるんですね。“ルパパト”ですごく良い経験をさせてもらって、そしてたくさんの方と出会える機会が増えました」と自身の活動を振り返った元木さん。“ルパパト”共演者にはまだ写真集を見せられていないそうで、「次は５月に会うのでその時に渡そうかなと思います」と。3月17日より開催されていた『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ファイナルライブツアー2019』も千穐楽を迎えたが、「Gロッソ（でのイベント）から考えると、あの最高な人たちと２か月くらい毎週ずっと土日に会っていたので、それがなくなっちゃうと物足りないです。毎週お腹を抱えて笑っていたのでちょっと寂しいです」と“ルパパトロス”を告白。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub3-3.jpg" /><br />
しかし、立ち止まってはいられないと言わんばかりに「（ルパパトで）俳優としてすごく貴重な経験をしたので、これからも舞台、映画、ドラマ、アクションシーンをしっかり頑張っていきたいと思います」と決意を。「映画『麒麟の翼～劇場版・新参者～』という作品に出たとき、まだ学生で何も出来ずそれが今でも悔しくて。その時に共演したのが、山崎賢人くん、菅田将暉さん、松坂桃李さんといったそうそうたるメンバーなんですけど、その３人はすでに仮面ライダーや戦隊ヒーローに出て経験を積み重ねていて。僕はまだ駆け出しで、自分としては出来なかったな、同じレベルにいられなかったなという思いがあるんです。だから今しっかりと経験を積んで、また共演して一緒にお芝居したいという思いがすごく強いです」と、俳優としての意気込みを。「アクションが得意なので、自分の得意な部分を生かしたいです。アクション映画で共演できたらいいなと思います」と力強く抱負を語った。</p>
<h3>「僕のアクロバットやパルクールがきっかけになれば」</h3>
<p>さらに、「令和では、今まで出会った人たちと触れ合える時間をもっと大切にしていきたいです。自分にしか出来ないイベントやステージをやりたいと思っています」と、新時代へ向けた目標を。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub5-2.jpg" /><br />
「まだやってみたいという段階なんですけど」と前置きしながらも、「僕のアクロバットやパルクールがきっかけになって、体操選手が生まれたり、パルクールがもっと大きくなったり……パルクールはオリンピック競技になるかもしれないと言われているので、将来のオリンピック選手が生まれたりしたらいいですよね。未来に向けて僕がきっかけになれればいいなと」夢は広がるばかり。「明後日アクロバット教室をやるんですが、イベントの開催にあたって、教えてほしいという人がいるんだなって実感が出てきたんです。そういうことをやっている人は少ないので、もっと大きな規模でやっていきたいと思っています」と目を輝かせながら夢を語った。記者からの「ご自身がオリンピック選手として出場することは？」という質問には、「やりたいですよね！ 練習は欠かさずしています」と胸を張った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub7.jpg" /><br />
イベントには、この日を待ちわびていた2500人のファンが参加。元木さんはファンに向けて、「すごくたくさんの方が来てくれるということで、１人１人と目を合わせてしっかりコミュニケーションをとって平成最後の素敵な一日の思い出になればと思っております。今日は楽しみましょう！」とメッセージを送った。</p>
<blockquote><p>【プロフィール】元木聖也（もとき せいや）<br />
1993年10月6日生まれ。東京都出身。天秤座。B型。’09年にデビュー。’11年、ミュージカル「テニスの王子様 青学vs聖ルドルフ 山吹」に出演し、注目を集める。’13年からは子ども向け番組「おとうさんといっしょ」（NHK BSプレミアム）に体操のお兄さん“せいやくん”として活動。’17年には「人は見た目が100パーセント」（フジテレビ系）で連続ドラマ初レギュラー、さらに「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」(テレビ朝日系)に高尾ノエル役で出演し、幅広い層からの支持を受けている。 </p></blockquote>
<p>【商品情報】<br />
元木聖也写真集「VARIOUS」<br />
●発売日：4月22日（月）<br />
●定　価：本体2,800円＋税<br />
●撮　影：藤本和典<br />
●発売元：株式会社東京ニュース通信社</p>
<p><strong>元木さんの華麗なアクロバット動画が観られる記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68111" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】『キャプテン翼』をダンスで再現!?　舞台版制作発表でパフォーマンスをお披露目<br />
https://otajo.jp/68111</a></p>
<p>舞台『キャプテン翼』まだまだ上演中！　キャストが身体を張ってアクロバットサッカーを再現【動画あり】<br />
https://otajo.jp/69598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69598" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『名探偵コナン』安室透を演じて欲しい俳優アンケート発表！佐藤健や竹内涼真を抑え1位に輝いたのは？</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 01:58:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[安室透]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[山下智久]]></category>
		<category><![CDATA[松坂桃李]]></category>
		<category><![CDATA[生田斗真]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>

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		<description><![CDATA[みんなの「ちょっと気になる」を調べたランキングサイト『ランキングー！』で10～60代の男女12,472名に「名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優は？」のアンケート調査を実施。安室透を演じられるのはこの人！というランキ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/main.jpg" /><br />
みんなの「ちょっと気になる」を調べたランキングサイト『ランキングー！』で10～60代の男女12,472名に<strong>「名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優は？」</strong>のアンケート調査を実施。安室透を演じられるのはこの人！というランキングが発表されました。</p>
<p><strong>第5位 生田斗真</strong><br />
演技力と、少しタレ目で端正な顔立ちで票を集め、「鼻が似ている」という意見も。</p>
<p><strong>第4位 山下智久</strong><br />
「ミステリアスなカッコよさが共通してると思う」といった、ミステリアスでちょっと影がある雰囲気など、系統が近いという意見が多数。</p>
<p><strong>第3位 竹内涼真</strong><br />
185cmという長身でスタイルの良さと運動神経の良さ、そして「甘い顔をしていて騙すのが上手」なんてコメントも。</p>
<p><strong>第2位 佐藤健</strong><br />
「アクションができる！」<br />
「演技が上手い」<br />
「この人なら安室透が持つ、いくつもの顔を演じ分けられる。きっと」<br />
「知的な感じがぴったりだと思います」<br />
「公安をカッコよく演じてくれそう」<br />
「俊敏な動きが出来そう」<br />
など、アクションができて役作りが上手いから大丈夫！と男性からも高評価。</p>
<p>そして気になる1位は……！</p>
<p><strong>第1位 松坂桃李</strong><br />
2位の佐藤健さんに200票の差をつけて1位に君臨！<br />
「演技のレパートリーが広く上手いので期待出来る」<br />
「背が高くてイケメンなので、合うと思います」<br />
「カメレオン俳優だと思っているから」<br />
「安室さんの3つの顔全て当てはまりそう」<br />
「知的だし似合いそう」<br />
松坂桃李さんは身長183cmと長身でもありますし、彼ならどう演じるのか、という皆さんの期待を集めて票を獲得しました。</p>
<p>ちなみに、TOP10は以下となっています。</p>
<blockquote><p>名探偵コナン・安室透役を演じてほしい俳優ランキング」<br />
TOP10<br />
１位松坂桃李<br />
２位佐藤健<br />
３位竹内涼真<br />
４位山下智久<br />
５位生田斗真<br />
６位岡田将生<br />
７位坂口健太郎<br />
８位窪田正孝<br />
９位千葉雄大<br />
10位西島隆弘（AAA）</p>
<p>調査方法：10～60代の男女を対象に、株式会社ＣＭサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計（複数回答）。<br />
有効回答者数：12,472名<br />
調査日：2018年9月14日<br />
ランキング記事<br />
https://rankingoo.net/articles/actor/20180926<!-- orig { --><a href="https://rankingoo.net/articles/actor/20180926" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74563" rel="noopener" target="_blank">AFFT2018『名探偵コナン』上映会「ゼロティーもアニメ化しちゃう？」「“風見の女”が増えてきた」高山みなみ＆古谷徹登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/74563</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>増田セバスチャン初監督映画『くるみ割り人形』豪華ボイスキャスト＆極彩色場面カット解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/41005</link>
		<comments>https://otajo.jp/41005#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 09:40:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[きゃりーぱみゅぱみゅ]]></category>
		<category><![CDATA[くるみ割り人形]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[増田セバスチャン]]></category>
		<category><![CDATA[市村正親]]></category>
		<category><![CDATA[広末涼子]]></category>
		<category><![CDATA[有村架純]]></category>
		<category><![CDATA[松坂桃李]]></category>
		<category><![CDATA[板野友美]]></category>

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		<description><![CDATA[この冬、ハローキティの生みの親“サンリオ”が贈る、ファンタジー映画『くるみ割り人形』。チャイコフスキー作曲による世界三大バレエのひとつ“くるみ割り人形”は、大切なものを守るため、自らの“いのち”をかけて奮闘する少女の姿と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/main.jpg" /><br />
この冬、ハローキティの生みの親“サンリオ”が贈る、ファンタジー映画<strong>『くるみ割り人形』</strong>。チャイコフスキー作曲による世界三大バレエのひとつ“くるみ割り人形”は、大切なものを守るため、自らの“いのち”をかけて奮闘する少女の姿とその世界観が、100年の時を超えてなお人々の心を魅了しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/3.jpg" /><br />
世界中で愛され続ける名作童話が、【極彩色ミュージカル・ファンタジー】として11月29日に劇場公開が決定。“Kawaiiカルチャー”の第一人者の国際的アーティスト・増田セバスチャン氏が初の監督を務める映画としても話題の今作。“カワイイ”にこだわり表現す続ける増田氏がどのような作品世界を生み出すのか注目が集まっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/2.jpg" /><br />
すでに、物語の主人公クララに現在公開中のジブリ映画『思い出のマーニー』で初声優ながら堂々と物語を生きた有村架純さん、主人公クララと運命の出会いを遂げる若き将校フランツを松坂桃李さんが演じるというメインのボイスキャストが発表されています。<br />
加えて、脇を固める豪華ボイスキャスト、さらに映画の場面カットが解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/2_0806.jpg" /><br />
フランツと敵対する悪役、<strong>【ふたつ頭の白ネズミ女王・マウゼリンクス夫人】</strong>を、自身初声優となる<strong>広末涼子さん</strong>が演じ、ふたつ頭のネズミの女王という一人二役の難役に挑戦。体は一つながら、ふたつ頭の特徴を出すため声色も高音と低音でそれぞれ表現し、物語に厚みとユニークさを出しています。</p>
<p>クララの庇護者である<strong>【ドロッセルマイヤー】</strong>をはじめ、人形の国で怪しげなギターを弾く<strong>【不思議なお婆さん】</strong>や、クララが迷い込んだ森で出会う<strong>【人形遣い】</strong>、更には、クララに“本当の愛”の尊さを説く<strong>【時計職人】</strong>の合計四役に名優・<strong>市村正親さん</strong>！<br />
1979年に公開された『くるみ割り人形』のオリジナル版では、市村さんの師匠であり、劇団四季入団以前に付き人を3年間やっていた西村晃さんが同じく四役を演じており、市村さんにとって非常に感慨深い出演となるそう。</p>
<p>マウゼリンクス夫人の息子<strong>【シュヌルル王子】</strong>には、芸人ながらも高い演技力でドラマや映画でも活躍する<strong>藤井隆さん</strong>。昨年2013年6月にリリースした自身のシングルジャケットには、主人公クララを使用していて、自身にとっても思い出深い作品への出演となります。</p>
<p>人形の国でクララに助言をする<strong>【謎の女占い師】</strong>には、現在「天才!てれびくん」でお茶の間の子供たちから絶大な人気を博している<strong>大野拓朗さん</strong>が、自身初の“女形”の声優に挑みます。<br />
来年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』でも好演が期待されており、妖艶な容姿でありながらも、物語の鍵を握る難しい役どころをどのように演じきるか楽しみ。</p>
<p>他にも、蜷川幸雄さんの演出作品に多数出演し、現在「花子とアン」で嘉納伝助を演じる吉田鋼太郎さん、安蘭けいさん、日本を代表するシンガー　由紀さおりさん、元AKB48の板野友美さんなど、豪華な顔ぶれが勢揃い。</p>
<p>このキャスト起用の理由について制作サイドは、「アニメーションの枠に留まるのではなく、舞台やミュージカルをイメージした。そのため、プロの声優には出せない世界観を演出するため、映画界、演劇界、音楽界から、若手からベテランまで実力派の10大俳優を起用。キャストのうち半数が初挑戦ということで初々しさも残る中で、生命力が感じられる独創的なキャラクターを生み出せた。」と語っています。</p>
<h3>増田セバスチャンが手がける！　鮮やかな本編場面カットも解禁</h3>
<p>監督の増田セバスチャン氏も「繊細で傷つきやすかった頃に見ていたキラキラしたカラフルな景色を、ぜひ追体験してください！」とコメントした今回の作品。増田氏ならではの【極彩色ミュージカル・ファンタジー】の場面カットが到着しました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/sub1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/sub2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/sub3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/sub4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/sub5.jpg" /></p>
<p>公開は11月29日とまだ先ですが、どのように名作が蘇るのか、公開が待ちきれません！</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
みにくい人形、けれど彼女にとっては命だった。</p>
<p>ある雪の夜。少女クララは、大切な“くるみ割り人形”をネズミの大群にさらわれてしまう。ネズミを追って彼女が迷い込んだのは、世にも鮮やかな【人形の国】。そこには【ふたつ頭の白ネズミの女王】に呪いをかけられ、眠ったままのお姫様がいた。<br />
邪悪な魔法を解くための【人形とネズミの戦い】に巻き込まれたクララは、“くるみ割り人形”に隠された悲しい秘密を知る。その時、まだ感じたことのない気持ちが彼女に芽生える。やがて“いのち”と引き換えにしてもと思ったものとは―――？</p></blockquote>
<p><strong>『くるみ割り人形』</strong>11月29日(土)全国ロードショー<br />
監督：増田セバスチャン　<br />
3D監督：三田邦彦<br />
キャスト：<br />
有村 架純／松坂 桃李／広末 涼子／市村 正親／藤井 隆／大野 拓朗／安蘭 けい／吉田 鋼太郎／板野 友美（友情出演）／由紀 さおり（特別出演）<br />
テーマ曲：<br />
きゃりーぱみゅぱみゅ　「おやすみ -extended mix-」<br />
作詞・作曲・編曲・中田ヤスタカ（CAPSULE）ワーナーミュージック・ジャパン<br />
制作プロダクション：キュー・テック<br />
企画・制作・配給：アスミック•エース／製作：サンリオ</p>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://kurumiwari-movie.com/" target="_blank">kurumiwari-movie.com</a></p>
<p>（C）1979,2014 SANRIO CO.,LTD.TOKYO,JAPAN</p>
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