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	<title>オタ女松岡禎丞 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「トライガン」新作TVアニメシリーズ完結編『TRIGUN STARGAZE』2026年放送決定！押山清高描き下ろしヴァッシュビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 13:51:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気ガンアクション『トライガン』の最新TVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』の続編にして完結編となる『TRIGUN STARGAZE』が2026年に放送決定！　ティザービジュアルが解禁となりました！　さらにYouT [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/tri-SG-b2-ts1-F-OUT-MIHONrgb.jpg" /><br />
人気ガンアクション『トライガン』の最新TVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』の続編にして完結編となる『TRIGUN STARGAZE』が2026年に放送決定！　ティザービジュアルが解禁となりました！　さらにYouTubeにて『TRIGUN STAMPEDE』の期間限定無料配信も決定。</p>
<p>1995年～2007年に渡り連載された内藤泰弘先生による人気ガンアクションコミック『トライガン』。砂漠の星・ノーマンズランドを舞台とした壮大で作りこまれた世界観と、主人公・ヴァッシュが紡ぎだす己の運命へと立ち向かう戦いと葛藤は、今なお世界中で愛されています。</p>
<p>そんな不朽の名作が、アニメスタジオ「オレンジ」の制作、そして各界のエキスパートたちが集結し、『TRIGUN STAMPEDE』として2023年に再始動！　新生・トライガンとして世に放たれました。</p>
<p>最新の3DCG技術を用い、細部まで作りこまれた圧倒的な映像美、TVアニメとは思えない熱量・スケールで描かれ、作品ファンだけでなく、多くのアニメファンをうならせました。</p>
<p>そしてシリーズ完結編となる『TRIGUN STARGAZE』の製作が決定、3月21日(金)からは放送2周年と『TRIGUN STARGAZE』の製作決定を記念した展示会『TRIGUN STAMPEDE』Exhibition の開催も決定しており、さらなる盛り上がりを見せています。</p>
<p>そんな『TRIGUN STARGAZE』の放送時期が2026年に決定、さらにティザービジュアルが解禁となりました。</p>
<h3>『TRIGUN STARGAZE』2026年放送決定!監督は佐藤雅子</h3>
<p>『TRIGUN STAMPEDE』で描かれた、世界を巻き込み街ひとつまるごと壊滅状態に追い込んだ＜ロスト・儒來＞から2年半後の世界。砂漠の惑星・ノーマンズランドを舞台に、不殺を誓ったガンマン「ヴァッシュ・ザ・スタンピード」と人類の殲滅をもくろむヴァッシュの兄「ミリオンズ・ナイヴズ」との最後の戦いがついにアニメーションで描かれます。</p>
<p>本作の監督を務めるのは、スタジオジブリ出身で、『ハイキュー!!TO THE TOP』や『アニマエール!』の監督を務めた佐藤雅子氏。シリーズ構成・脚本を、『転生したらスライムだった件』や『シャングリラ・フロンティア』などのシリーズ構成・脚本を務めた筆安一幸氏が担当します。</p>
<h3>キャラクターデザイン・押山清高によるティザービジュアルが解禁!</h3>
<p>解禁となったティザービジュアルに描かれているのは、主人公ヴァッシュ。「生きて、苦しめ。」というコピーも入り、その背中、目線からヴァッシュが背負う重い運命を予感させるビジュアルとなりました。</p>
<p>本ビジュアルは、映画『ルックバック』の監督や『フリクリ』シリーズのメカニックデザインなども担当し、本作ではキャラクターデザインを務める押山清高氏による描き下ろしとなっています。</p>
<h3>佐藤雅子監督＆ヴァッシュ・ザ・スタンピード役 松岡禎丞コメント到着！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/trigun_coment_B.jpg" /><br />
▼佐藤雅子監督コメント<br />
新たに紡がれるトライガン完結編です。<br />
どんな道筋、どんな流れでヴァッシュとナイヴズ、2人の戦いに決着がつくのか。<br />
是非原作を手に、両方の物語を楽しんでいただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/trigun_coment_A2.jpg" /><br />
▼ヴァッシュ・ザ・スタンピード役 松岡禎丞コメント<br />
今回で物語が完結します。『STAMPEDE』の気になる終わり方からどうなっていくのか。納得のいく終わり方を目指して、自分たちも思いっきりお芝居をさせていただいたので、全てを楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p>ヴァッシュの魅力は、絶対に折れないところだと思っています。天性のお人好し……でもお人好しという言葉のくくりだけでは説明がつかないぐらいの強い信念を持っている男なので、どういう結末を迎えようとも見守っていただけると嬉しいです。</p>
<p>『STARGAZE』では、またヴァッシュを取り巻く環境が違うので、原作を知っていても感情の表現がかなり難しかったです。でも1つ言えるのはヴァッシュはヴァッシュなんです。それだけは何があっても変わらない。</p>
<p>今回も鳥肌が立つくらいかっこいいシーンや、ほっこりしたり、笑って泣けるシーンがたくさん散りばめられています！　それぞれのキャラクターがどんな未来を想像して突き進んでいくのか、是非見て確かめてください。<br />
『TRIGUN STARGAZE』、よろしくお願いいたします！</p>
<h3>▼『TRIGUN STAMPEDE』YouTube期間限定無料配信!</h3>
<p>今回のティザービジュアルの解禁を記念して、TOHO animation YouTubeチャンネルにて『TRIGUN STAMPEDE』の無料配信が決定！</p>
<p>1～3話、4～7話、8・9話、10～12話に分けて、それぞれ1週間限定で配信されるので、シリーズの振り返り、まだ作品を触れたことが無い人もぜひこの機会に楽しんでください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/trigun_YouTube.jpg" />
<blockquote><p>≪配信スケジュール≫<br />
1~3 話:3/24(月)~3/30(日)23:59<br />
4~7 話:3/31(月)~4/6(日)23:59<br />
8・9 話:4/7(月)~4/13(日)23:59<br />
10~12 話:4/14(月)~4/20(日)23:59</p></blockquote>
<p>ひとりの男が願い続けた理想とその結末がついにアニメーションで描かれます！　シリーズ完結編『TRIGUN STARGAZEは2026年放送！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108929" rel="noopener" target="_blank">新ヴァッシュは松岡禎丞『トライガン』リメイク版アニメPV解禁！原作者・内藤泰弘「我ながら強靭な原作だと誇らしく思う」「鮮烈に新しく、紛れもないトライガン」<br />
https://otajo.jp/108929</a></p>
<h3>『TRIGUN STARGAZE』作品概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
1995 年~2007年に渡り連載された内藤泰弘による漫画『TRIGUN』。砂漠の星を舞台とする壮大で作りこまれた世界観、そして不殺を誓ったガンマンのヴァッシュ・ザ・スタンピードが紡ぎだす理想を貫くための戦いと葛藤は今なお、世界中で愛され続けている。<br />
そんな不朽の名作が2023年、新生・トライガン=『TRIGUN STAMPEDE』として世に放たれた。最新の3DCG 技術で細部まで作りこまれた圧倒的な映像美、そしてTVアニメとは思えない熱量、スケールで描かれ、作品ファンだけでなく、多くのアニメファンをうならせました。<br />
そして2026年、シリーズ完結編となる『TRIGUN STARGAZE』の放送が決定。『STAMPEDE』から2年半後の世界で、ヴァッシュたちが紡ぐ新たな物語とは。ひとりの男が願い続けた理想とその結末がついに描かれる!</p>
<p>【放送情報】<br />
2026 年放送<br />
『TRIGUN STAMPEDE』全12話は各種配信プラットフォームにて配信中<br />
【STAFF】<br />
原作:内藤泰弘(少年画報社 ヤングキングコミックス刊)<br />
監督:佐藤雅子<br />
ストーリー原案:オキシタケヒコ<br />
シリーズ構成・脚本:筆安一幸<br />
コンセプトアート・キャラクター原案:田島光二<br />
キャラクターデザイン:押山清高<br />
制作:オレンジ<br />
【CAST】<br />
ヴァッシュ・ザ・スタンピード:松岡禎丞<br />
ニコラス・D・ウルフウッド:細谷佳正<br />
【WEB】<br />
公式サイト:https://trigun-anime.com/<br />
公式 Twitter:@trigun_anime(https://twitter.com/trigun_anime)<br />
公式 TikTok:https://tiktok.com/@trigun_anime</p>
<p>（C）2023 内藤泰弘・少年画報社/「TRIGUN STAMPEDE」製作委員会】</p>
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		<item>
		<title>新生「トライガン」1月アニメ『TRIGUN STAMPEDE』ヴァッシュの兄「ナイヴズ」メインのPV第3弾公開！池田純矢・内山昂輝らコメント到着</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 11:24:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2023年1月よりテレビ東京ほかにて放送開始予定のTVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』より、主人公・ヴァッシュの兄、ナイヴズをメインにしたPV第三弾＆追加キャスト情報など解禁！ 関わるもの皆”災厄”に見舞われると [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/87ec96f66ea4118a8d7a9a1a2c2d6f09.jpg" /><br />
2023年1月よりテレビ東京ほかにて放送開始予定のTVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』より、主人公・ヴァッシュの兄、ナイヴズをメインにしたPV第三弾＆追加キャスト情報など解禁！</p>
<p>関わるもの皆”災厄”に見舞われるという男、”ヴァッシュ・ザ・スタンピード”――。平和主義者の賞金首という風変わりなガンマンが、己に課された運命へと立ち向かう姿を描く、内藤泰弘による人気ガンアクションコミック『トライガン』。他とは一線を画すハイクオリティなCGアニメを手掛けてきた「オレンジ」が制作する、オリジナル新作アニメ『TRIGUN STAMPEDE』として生まれ変わり、2023年1月より放送がスタートします。</p>
<p>6月にアニメプロジェクトを発表、7月にはアメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大級のアニメイベント「Anime Expo 2022」にてティザービジュアル・PVが公開。そして今回、アメリカ・ニューヨークで行われている最大規模のアニメの祭典「Anime NYC」での「TRIGUN STAMPEDE Special Panel in NYC」にて新たなPVが解禁になりました。</p>
<p>主人公ヴァッシュ・ザ・スタンピードが探し続ける、双子の兄ミリオンズ・ナイヴズをメインにしたPVで、彼と行動を共にするウィリアム・コンラッド（CV:中尾隆聖）、レガート・ブルーサマーズ(CV:内山昂輝)、ザジ・ザ・ビースト(CV:TARAKO)といった新キャラクターの情報も公開。それぞれのキャスト陣からのコメントも到着！</p>
<p>さらに、12月3日(土)に行われる「TRIGUN STAMPEDE キャストトークショー付き先行上映会」にて、第3話までの先行上映が追加決定！　あわせて、チケット情報や開催時間も解禁となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_001s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_002s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_003s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_004s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_005s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_006s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_007s.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_008s.jpg" /><br />
PVの第二弾ではヴァッシュと一緒に旅を共にするメリル・ストライフ、ロベルト・デニーロ、ニコラス・D・ウルフウッドらが描かれていましたが、最新のPV第三弾ではヴァッシュが探し続ける双子の兄・ミリオンズ・ナイヴズ、そして彼と行動を共にするウィリアム・コンラッド、レガート・ブルーサマーズ、ザジ・ザ・ビーストたちの姿が描かれています。ヴァッシュ達が向かう第三都市“ジュライ”。そこで待ち受ける運命とは――。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/T_fTvpX0J_4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「TRIGUN STAMPEDE」PV　第三弾<br />
https://youtu.be/T_fTvpX0J_4</p>
<h3>キャスト情報第三弾解禁！コメント到着</h3>
<p>PVにてキャスト情報の第三弾も発表。ウィリアム・コンラッドを中尾隆聖さん、レガート・ブルーサマーズを内山昂輝さん、ザジ・ザ・ビーストをTARAKOさんが担当します。ミリオンズ・ナイヴズ役の池田純矢さんと、今回解禁となった三名のキャストからのコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/faef88f3184c0e899088e059c3fbb737.jpg" /><br />
<strong>【ミリオンズ・ナイヴズ役　池田純矢】<br />
――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。<br />
池田：</strong>喜びや嬉しさよりも、驚きと重圧をまず感じたのを良く覚えています。<br />
何十枚にも及ぶ複雑で美麗な設定資料、隅々まで網羅したキャラクター詳細、オーディション資料としては類を見ないその原稿を頂いた時点で「これは只事では無い」と言うオーラを感じておりました。<br />
この大役を担わせて頂くには、正面から向き合う覚悟が必要だったのだと思います。</p>
<p><strong>――演じるナイヴズの印象と、その魅力をお聞かせください。またどういった部分を大事に演じていますでしょうか。<br />
池田：</strong>人を憎みながらも、人側に立つ弟を愛する事しか出来ないその姿は、どの登場人物よりも“人間”らしく僕には映りました。<br />
愛ゆえの複雑な葛藤、力を持つ者の悲哀、どこをとっても魅力に溢れた存在です。<br />
演じさせて頂く上では、特にヴァッシュ役の松岡さんとの掛け合いは臨場感を大切にしました。<br />
オールプレスコならではの息遣い、一瞬の間の鬩ぎ合い、その全てが二度と同じ芝居にはならない。<br />
そんな“生である事”に心血を注ぎました。</p>
<p><strong>――新生『TRIGUN』となるアニメ『TRIGUN STAMPEDE』。楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。<br />
池田：</strong>いち「TRIGUN」ファンとして、あの伝説の作品の新たな姿をこの生涯で観れる事に感謝です。<br />
そして、新たな幕開けとなる「TRIGUN STAMPEDE」の世界の一部として在れる事を心から誇りに思います。<br />
只事では無い、きっとアニメ史に刻まれるであろう超大作に是非ともご期待下さい。</p>
<blockquote><p>＜キャラクター情報＞<br />
ミリオンズ・ナイヴズ　CV:池田純矢<br />
ヴァッシュの双子の兄。冷酷で残忍な性格の持ち主。<br />
人類を憎み、抹殺を計画する組織の首謀者。人知を超えた身体能力があり、星を滅ぼす力を持つ。<br />
たった一人の兄弟であるヴァッシュを強く愛し、執着する。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/f1995d8cdd1d0bf4416892a7ec120a0f.jpg" /><br />
<strong>【レガート・ブルーサマーズ役　内山昂輝】<br />
――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。また、演じるキャラの印象と魅力、どういった部分を大事に演じられたかをお聞かせ下さい。<br />
内山：</strong>「TRIGUN」は長い歴史を持つ作品なので、たくさんのファンの方がいらっしゃると思います。今回のアニメ「TRIGUN STAMPEDE」が原作ファンの方々はもちろん、まだ作品を知らない方も含めて、多くの人々に愛される作品になればいいなと思いましたし、自分も任された役割を精一杯果たそうと思いました。レガートは謎めいたキャラクターだと感じました。キャラクターの性質はもちろん、今回のキャラクターデザインから受けた印象を大事にして演じていきました。</p>
<p><strong><br />
――新生『TRIGUN』となるアニメ『TRIGUN STAMPEDE』。楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。<br />
内山：</strong>アフレコはとても良い雰囲気で進みました。すでに公開されているPVを拝見しましたが、個性豊かなキャラクターたちが活き活きと動いている様子から、「TRIGUN STAMPEDE」のさまざまな魅力が伝わってきましたし、あと、特にアクションシーンの見応えがとんでもなく凄そうでびっくりしました。僕自身も作品の完成を楽しみにしております。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/3ee76d7ddab4f296bb8cb9bedf7b9171.jpg" />
<blockquote><p>＜キャラクター情報＞<br />
レガート・ブルーサマーズ　CV:内山昂輝<br />
ナイヴズを崇拝する組織の実質的統率者。幼少期には被虐的な環境で育ち、故に歪んだ愛を持つ。ナイヴズの思想を狂気的に信奉し、神のように崇めているが…</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/TARAKOs.jpg" /><br />
<strong>【ザジ・ザ・ビースト役　TARAKO】<br />
――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。また、演じるキャラの印象と魅力、どういった部分を大事に演じられたかをお聞かせ下さい。<br />
TARAKO：</strong>前作の大ファンだったので、お話いただいた時はもう嬉しくて嬉しくて心が宙を舞いました。<br />
ザジは老若男女を超えた存在で、本当に私でいいのかずっと不安で、アフレコのたびに緊張とプレッシャーと幸せとで眩暈と鼻血が脳内でバトルしてました。<br />
実は台本持つ手も震えていました。演じさせていただく時はただただディレクターさんの仰る通りに、全面信頼で頑張らせていただきました！</p>
<p><strong>――新生『TRIGUN』となるアニメ『TRIGUN STAMPEDE』。楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。<br />
TARAKO：</strong>デビューして40年以上経ってこんな素敵な作品に参加させていただけたこと、スタッフの皆さまには心から感謝しています。本当にありがとうございました。<br />
そしてファンの皆さま、内藤先生にサインをいただいてしまったミーハー女を許して下さい。<br />
Vash！Forever！お楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/366d360a6a18b4f65b530e5e0eaae3d0.jpg" />
<blockquote><p>＜キャラクター情報＞<br />
ザジ・ザ・ビースト　CV:TARAKO<br />
謎めいた言動を繰り返す、正体不明の存在。惑星ノーマンズランドの原生生物・ワムズと心を通わせている。第三都市ジュライでナイヴズと行動を共にするが、その目的は不明。見た目は若いが、人間たちを遥か昔から観察し続けているという。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/7c66f2243ee13b384658a660679375b9.jpg" /><br />
<strong>【ウィリアム・コンラッド役　中尾隆聖】<br />
――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。また、演じるキャラの印象と魅力、どういった部分を大事に演じられたかをお聞かせ下さい。<br />
中尾：</strong>コンラッド役　中尾隆聖です。<br />
物静かな科学者で余り感情を面に出さない役なので、とても難しかったです。</p>
<p><strong>――新生『TRIGUN』となるアニメ『TRIGUN STAMPEDE』。楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。<br />
中尾：</strong>魅力的なキャラクターが多い、独特の世界観をお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/75ee04c63eb1022d9bb5302e50bee2cb.jpg" />
<blockquote><p>＜キャラクター情報＞<br />
ウィリアム・コンラッド　CV:中尾隆聖<br />
ある事件をきっかけに、ナイヴズと行動をともにする科学者。ナイヴズの計画を遂行する為にあらゆる物質をゼロから生み出す生態動力炉“プラント”の研究をする傍ら、＜プラント＞に依存せずに生きることが出来る強靭な新人類を産み出すべく、非人道的な人体実験を繰り返している。</p></blockquote>
<h3>3話まで！ヒューマントラストシネマ渋谷でキャストトークショー付き先行上映会決定!!</h3>
<p>12月3日にヒューマントラストシネマ渋谷にて、キャスト登壇のトークショー付き先行上映イベントが決定していましたが、こちらの先行上映では第3話までの上映も決定しました。またチケットの発売情報も発表となります。ぜひ、会場へと足をお運びください。<br />
【概要】<br />
イベント：TRIGUN STAMPEDE キャストトークショー付き先行上映会<br />
場所：ヒューマントラストシネマ渋谷<br />
開催時間：12月3日（土）<br />
開場：18:15　開演：18:30～<br />
※トークショー40分＆上映70分＆上映後トーク10分を予定<br />
登壇者：松岡禎丞（ヴァッシュ・ザ・スタンピード役）、あんどうさくら（メリル・ストライフ役）、<br />
松田賢二（ロベルト・デニーロ役）<br />
チケット情報：ヒューマントラストシネマ渋谷劇場HP及び窓口にて販売<br />
WEB ：11月25日（金）19：00～より<br />
劇場アドレス（ https://ttcg.jp/human_shibuya/ ）<br />
窓口：11月26日（土）劇場オープン時間より<br />
※WEB販売で完売の場合、窓口での販売はございません<br />
※窓口での販売時間は劇場の混雑状況により早まる可能性がございます<br />
料金：3,000円</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108929" rel="noopener" target="_blank">新ヴァッシュは松岡禎丞『トライガン』リメイク版アニメPV解禁！原作者・内藤泰弘「我ながら強靭な原作だと誇らしく思う」「鮮烈に新しく、紛れもないトライガン」<br />
https://otajo.jp/108929</a></p>
<p>ヴァッシュ＆ウルフウッドが帰ってくる！新アニメ『TRIGUN STAMPEDE（トライガン スタンピード）』オレンジ制作・新キャストで2023年お披露目<br />
https://otajo.jp/108594<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108594" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』概要</h3>
<p>TRIGUN STAMPEDE（トライガン・スタンピード）<br />
2023年１月よりテレビ東京ほかにて放送開始<br />
Ready, Steady, Roll!!<br />
スタッフ：<br />
原作：内藤泰弘<br />
（少年画報社　ヤングキングコミックス刊）<br />
監督：武藤健司<br />
ストーリー原案：オキシタケヒコ<br />
構成・脚本：稲本達郎　岡嶋心　上田よし久<br />
コンセプトアート・キャラクター原案：田島光二<br />
チーフデザイナー：大津直<br />
キャラクターデザイン：渡邊巧大　諸貫哲朗　阿比留隆彦　佐藤秋子　二宮壮史　天野弓彦<br />
セットデザイン：青木智由紀　藤瀬智康　榊枝利行　上條安里<br />
クリーチャーデザイン：山森英司<br />
スペシャルエフェクトデザイン：押山清高<br />
CGチーフディレクター：井野元英二<br />
VFXアートディレクター：山本健介　早川大嗣<br />
色彩設計：橋本賢<br />
美術監督：金子雄司<br />
画面設計：斉藤寛<br />
撮影監督：青木隆　越田竜大<br />
編集：今井大介<br />
リレコーディングミキサー：藤島敬弘<br />
サウンドエディター：勝俣まさとし<br />
音楽：加藤達也<br />
制作：オレンジ</p>
<p>キャスト：<br />
ヴァッシュ・ザ・スタンピード：松岡禎丞<br />
メリル・ストライフ：あんどうさくら<br />
ロベルト・デニーロ：松田賢二<br />
ニコラス・D・ウルフウッド：細谷佳正<br />
ミリオンズ・ナイヴズ：池田純矢<br />
レガート・ブルーサマーズ:内山昂輝<br />
ザジ・ザ・ビースト:TARAKO<br />
ウィリアム・コンラッド:中尾隆聖<br />
ヴァッシュ・ザ・スタンピード（幼少期）：黒沢ともよ<br />
ミリオンズ・ナイヴズ（幼少期）：花守ゆみり<br />
レム・セイブレム：坂本真綾<br />
公式サイト： https://trigun-anime.com/<br />
公式Twitter：@trigun_anime（ https://twitter.com/trigun_anime ）<br />
（C） 2023 内藤泰弘・少年画報社／「TRIGUN STAMPEDE」製作委員会</p>
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		<title>TVアニメ後を描く「映画 佐々木と宮野－卒業編－」2023年公開決定！短編エピソード「平野と鍵浦」同時上映</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 01:46:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年4月より放送された2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が「映画 佐々木と宮野－卒業編－」として映画化決定！　さらに、短編「平野と鍵浦」の同時上映も発表されました。 7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/2b151955a4ed152ca4a6a4537e6287b3.jpg" /><br />
2022年4月より放送された2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が「映画 佐々木と宮野－卒業編－」として映画化決定！　さらに、短編「平野と鍵浦」の同時上映も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/84eb543090d1cec9a2ab78f5187c0fe2.jpg" /><br />
7月10日に開催された朗読劇「平野と鍵浦」のキャストトークパートにて、「佐々木と宮野」の映画化決定が解禁されました。</p>
<p>映画版のタイトルは「映画 佐々木と宮野－卒業編－」/同時上映短編「平野と鍵浦」。公開は2023年を予定しており、スタッフ&#038;キャストは、TVアニメ「佐々木と宮野」のチームが続投します。</p>
<p>TVアニメ「佐々木と宮野」以降のストーリーに加え、「平野と鍵浦」の短編エピソードも同時上映されます。続報はアニメ「佐々木と宮野」の公式サイトまたは公式Twitterにて発表されるので、今後も最新情報にご注目ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/8ab83853a9e6a6071c78b284367f46bf.jpg" />
<blockquote><p>
「映画 佐々木と宮野－卒業編－」/同時上映短編「平野と鍵浦」2023年公開<br />
＜STAFF＞<br />
監督:石平信司<br />
助監督:上野壮大<br />
脚本:中村能子<br />
キャラクターデザイン:藤井まき<br />
音楽:澁江夏奈<br />
アニメーション制作:スタジオディーン</p>
<p>＜CAST＞<br />
佐々木秀鳴:白井悠介<br />
宮野由美:斉藤壮馬<br />
平野大河:松岡禎丞<br />
小笠原次郎:小野友樹<br />
半澤雅人:内田雄馬<br />
暮沢 丞:新井良平<br />
田代権三郎:市来光弘<br />
鍵浦 昭:島﨑信長<br />
■公式サイト:https://sasamiya.com/<br />
■公式Twitter:https://twitter.com/sasamiya_anime<br />
■公式Instagram:https://www.instagram.com/sasamiya_anime/</p></blockquote>
<p>（C）2022 春園ショウ/KADOKAWA/「佐々木と宮野」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108325" rel="noopener" target="_blank">『佐々木と宮野』菊池修司＆竹中凌平で舞台化！原作者：春園ショウ「やばい…居る…」「ありがとう。身長差、最高」全キャラビジュアル・コメント到着<br />
https://otajo.jp/108325</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>新ヴァッシュは松岡禎丞『トライガン』リメイク版アニメPV解禁！原作者・内藤泰弘「我ながら強靭な原作だと誇らしく思う」「鮮烈に新しく、紛れもないトライガン」</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 22:08:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[過酷な世界を生きる平和主義者の賞金首という風変わりな伝説のガンマン「ヴァッシュ・ザ・スタンピード」が己に課された運命へと立ち向かう姿を描いた、内藤泰弘先生による人気ガンアクションコミック『トライガン』が、オリジナル新作ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/6.jpg" /><br />
過酷な世界を生きる平和主義者の賞金首という風変わりな伝説のガンマン「ヴァッシュ・ザ・スタンピード」が己に課された運命へと立ち向かう姿を描いた、内藤泰弘先生による人気ガンアクションコミック『トライガン』が、オリジナル新作アニメ『TRIGUN STAMPEDE』として2023年に生まれ変わります！</p>
<p>アメリカ・ロサンゼルスで開催されている世界最大級のアニメイベント「Anime Expo 2022」にて原作者・内藤泰弘先生、コンセプトアートを担当する田島光二氏、アニメ制作のオレンジから和氣澄賢プロデューサー、渡邊喜洋プロデューサー、そして東宝の武井克弘プロデューサーが登壇したトークショー「TRIGUN STAMPEDE Lock’n Load Panel!!」を開催。ティザービジュアルをはじめ、PVも公開、一部スタッフ＆キャストといった最新情報が発表となりました。</p>
<h3>ティザービジュアル公開</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
今回解禁されたティザービジュアルに描かれるのは、『TRIGUN STAMPEDE』の主人公であるヴァッシュ・ザ・スタンピードがロープに吊るされながら、その重厚な愛銃をつかもうと手を伸ばすアクロバティックなカット。アクションへの期待も高まるビジュアルとなっています。</p>
<h3>PV公開！キャスト第一弾も解禁！</h3>
<p>さらにビジュアルのみならず、早くも本編映像をふんだんに使用したPVも公開となりました！</p>
<p>そこには幼い日のヴァッシュと双子の兄・ナイヴズ、そして彼らをどこかへ逃がそうとする女性・レムの姿が。そして月日は流れ、600万＄＄の賞金首として追われることになったヴァッシュの姿も描かれています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/6.jpg" />
<p>セリフとあわせてキャスト第一弾も発表。ヴァッシュは松岡禎丞さん、ナイヴズは池田純矢さん、レムは坂本真綾さん、幼い日のヴァッシュは黒沢ともよさん、同じく幼い日のナイヴズは花守ゆみりさんが担当します。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7bL9RH6kItM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ「TRIGUN STAMPEDE」PV　第一弾<br />
URL：https://youtu.be/7bL9RH6kItM</p>
<p>ヴァッシュ・ザ・スタンピードを担当する松岡禎丞さんからコメントも到着しました。</p>
<p><strong>――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。</p>
<p>松岡：</strong>中学生の頃アニマックスで見ていたので、まさかと思いましたね（笑）<br />
しかも僕自身がリメイク作品の役というのが、今回が初めてなので。<br />
受かってありがたかったですけど、めちゃめちゃ緊張感ありましたよ、いや本当に！</p>
<p><strong>――演じるヴァッシュの印象と、その魅力をお聞かせください。またどういった部分を大事に演じていますでしょうか。</p>
<p>松岡：</strong>良い意味でも悪い意味でも、すごくまっすぐな男性ですよね…。<br />
飄々としてるんですけど内に秘めた思いというモノがものすごく重い。<br />
何を考えているかわからなくて反感を買うことも多いんですけど、滲み出る人の良さはやっぱり周囲を放っておけなくさせるんでしょうね。抱きしめてあげたくなる男性、というような印象を受けます。<br />
飄々とした部分とシリアスの具合が一気に切り替わるので、メリハリの利いたお芝居を意識しています。あとは心の強さですね。</p>
<p><strong>――新しい「TRIGUN」を楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。</p>
<p>松岡：</strong>昔からのファンの方々も、初めて見るよっていう方々も、皆さん楽しめると思います！<br />
今回本当にCGの表現が鳥肌立つくらいすごいです！<br />
嘘だろっ！？て思うぐらい動きます（笑）<br />
お話もとっても見応えがあるので、是非多くの方々に観ていただきたいです！<br />
頑張りました！よろしくお願い致します！！</p>
<h3>内藤泰弘、武藤健司、田島光二、和氣澄賢、武井克弘からコメントも到着</h3>
<p>原作者・内藤泰弘先生、本作の監督を務める武藤健司氏、コンセプトアートを担当する田島光二氏、オレンジの和氣澄賢プロデューサー、そして東宝の武井克弘プロデューサーからコメントが到着しました。</p>
<p>【内藤泰弘】<br />
トライガンスタンピード<br />
トライガンがやってくる。<br />
帰ってくる、ではない。やってくる。<br />
25年前に起こった台風は消え去らず、穏やかな風として時を待ち、若き特異点と出会って旋風となり、膨大な解析と再構築と刷新と増幅を繰り返し、今、ごうごうとエネルギーを溜めたとんでもない竜巻に成長している。<br />
とうとうこの時が来た。ようやく皆さんに叩きつけられる。<br />
鮮烈に新しく、紛れもないトライガンが貴方の眼前に現れる。<br />
ここまでやってもトライガンはトライガンである事をやめない。<br />
スタッフがその核を大切にしてくれているからだろうか。<br />
我ながら強靭な原作だと誇らしく思う。<br />
さあ、準備はいいか。<br />
ふっ飛ばされるな。<br />
仲間たちよ<br />
スタンピードに身構えよ。</p>
<p>【武藤健司】<br />
連載開始から27年が経つ原作漫画を単純にトレースするのではなく、再び現代にエンターテイメント作品として描く事の意味を、内藤先生やプロデューサー陣と何度も話し合いました。<br />
遥か遠い未来、宇宙開拓移民の宇宙船団は、未開の惑星ノーマンズランドに不時着します。アメリカ西部開拓時代を思わせる原始的な生活模様、そこに生きる元地球人たちは銃を手に、多様な文化と宗教が入り混じった、自由で新しい世界を作り上げます。ファンタジーという形を取りながらも、どこか我々の住む現実と重なる、地続きの世界を描こうと思いました。そこで縦横無尽に暴れまくるキャラクターたちは、私たちにとって身近で魅力的な存在に映ります。<br />
無法者、保安官、早撃ちガンマンたちが、ぐりぐり動いて、バンバン撃ち合います。超カッコいい、バトルアクション作品です。そして裏側にある双子の兄弟の因縁の物語を感じ取ってください。初監督ゆえ至らない部分も多々ありますが、少なくとも「魅力ある欠陥商品」にはなっているはず。銃を抜かず、戦わず、逃げようと試み続ける無敵のガンマン、ヴァッシュ・ザ・スタンピードの活躍をお楽しみください。</p>
<p>【田島光二】<br />
ついに。ついに発表です。やっと言えます！<br />
まずこの素晴らしいプロジェクトに携わらせていただけた事を大変光栄に思います！<br />
しかし正直なことを言うとプロデューサーの和氣さんから「これです」とお話を頂いたときは「実写映画しか経験のない自分がやって良いものか」という思いもありました。<br />
ただ「あえてそこは考えすぎずにやってみてほしい」と言っていただけたので「それなら自分なりにやってみよう！」と全力で挑ませていただきました。<br />
コンセプトアートを描く上で意識したのは原作を最大限にリスペクト！です。原作のデザインが既にかっこよすぎるのでこれ以上僕がどうすれば・・・というのが第一印象でしたが監督はじめスタッフの皆さんと話し合いつつ今だからこそ出来る最高のTRIGUNを目指し頑張りました。<br />
楽しみにしててください！</p>
<p>【和氣澄賢】<br />
「TRIGUN」という企画の提案を頂いたのは2017年で、オレンジの初元請け作品「宝石の国」放送以前の事です。私自身、最初に入社した会社がマッドハウスで、当然「TRIGUN」についても知ってました。同社在籍時、劇場版「TRIGUN Badlands Rumble」の制作現場を横で見聞きしており、どれだけ大変な作品なのかも理解はしてました。更には、私の師匠筋にあたるプロデユーサー丸山正雄氏の作品でもある。丸山氏はアニメ業界を黎明期から支えてきたプロデューサー。彼が業界に与えた影響は多大なものがあります。だからこそ、これから何十年かをかけ、CGアニメーションを広げていく為に、「TRIGUN」をオレンジで作るという事に、大きな意味があると思い企画に参加させて頂きました。<br />
どの作品も制作中は、いつも不安だらけです。だからこそ、それを払拭したいが為に表現の可能性を追い続けてます。これまで培ってきた表現を集約し、オレンジが新たなスタート地点に立つ作品になる事を願ってます。</p>
<p>【武井克弘】<br />
新たなトライガンを探す旅、それは結果として、トライガンの原点に立ち戻ることでした。「SFウェスタン」と聞いて誰もがワクワクせざるを得ない、その新鮮な感覚を取り戻すことでした。そして、そんな原作の本質であるエンタテインメント精神に誰よりも忠実だったのが、武藤健司監督です。トライガンがやってきます！懐かしくも新しいトライガンです。お久しぶりのお客さんにとっても、初めましてのお客さんにとっても、原作の魅力を感じてもらえながら、と同時に、その新しさに興奮してもらえるアニメになるはずです。今はただ、一人の原作ファンとして、このような意欲作の完成に立ち会うのが楽しみでなりません。皆さんもどうかお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108594" rel="noopener" target="_blank">ヴァッシュ＆ウルフウッドが帰ってくる！新アニメ『TRIGUN STAMPEDE（トライガン スタンピード）』オレンジ制作・新キャストで2023年お披露目<br />
https://otajo.jp/108594</a></p>
<p>分かる人には分かる！　懐かしい『トライガン』ヴァッシュ＆ウルフウッドモデルのスマホケース<br />
https://otajo.jp/67887<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67887" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「アイナナ」IDOLiSH7・ŹOOĻのフルMV公開！Orange VS ufotableハイクオリティな２曲に「どっちも選べない」「アニメ業界のブラホワ」とファン絶賛<br />
https://otajo.jp/83677<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83677" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ『TRIGUN STAMPEDE』概要</h3>
<p>2023年オリジナル新作アニメ化<br />
TRIGUN STAMPEDE（トライガン スタンピード）<br />
災厄警報！人間台風“ヒューマノイドタイフーン”発生中！！</p>
<p>原作：内藤泰弘<br />
（少年画報社　ヤングキングコミックス刊）<br />
監督：武藤健司<br />
コンセプトデザイン・キャラクター原案：田島光二<br />
制作：オレンジ<br />
ヴァッシュ・ザ・スタンピード：松岡禎丞<br />
ミリオンズ・ナイヴズ：池田純矢<br />
ヴァッシュ・ザ・スタンピード（幼少期）：黒沢ともよ<br />
ミリオンズ・ナイヴズ（幼少期）：花守ゆみり<br />
レム・セイブレム：坂本真綾<br />
公式サイト： https://trigun-anime.com/<br />
公式Twitter：@trigun_anime（ https://twitter.com/trigun_anime ）<br />
(C) 2023 内藤泰弘・少年画報社／「TRIGUN STAMPEDE」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>宇髄のド派手な掛け声で登壇！『鬼滅の刃』花江夏樹・鬼頭明里・下野紘・松岡禎丞・小西克幸AJ2022ステージレポ</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 03:20:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[鬼頭明里]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『鬼滅の刃』のキャスト登壇によるスペシャルステージがAnimeJapan2022にて実施されました！ 原作:吾峠呼世晴(集英社ジャンプ コミックス刊)、アニメーション制作:ufotable によるアニメ『鬼滅の刃』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/T_AJ2022.3.26_0287.jpg" /><br />
アニメ『鬼滅の刃』のキャスト登壇によるスペシャルステージがAnimeJapan2022にて実施されました！</p>
<p>原作:吾峠呼世晴(集英社ジャンプ コミックス刊)、アニメーション制作:ufotable によるアニメ『鬼滅の刃』。3月26日に開催されたAnimeJapan2022RED STAGE にて満員の観客の中、キャストの花江夏樹さん、鬼頭明里さん、下野紘さん、松岡禎丞さん、小西克幸さんが登壇し、スペシャルトークを実施。</p>
<p>冒頭、テレビアニメの番組最後の「大正こそこそ噂話」のBGMとともにキャラクタードラマからスタート。ステージをド派手にしようという宇髄に反発する伊之助。炭治郎、禰󠄀豆子が頑張るならなら自分も頑張るという善逸と、おなじみのキャラクターでのやりとりがあり、最後は宇髄の「AnimeJapan2022『鬼滅の刃』ステージ、ド派手に楽しませてやるぜ！」のセリフとともに、大きな拍手の中、キャストが登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/T_AJ2022.3.26_0289.jpg" /><br />
2年ぶりでのAnimeJapanでの有観客ステージの感想を問われた花江さんは、「お客さんの前でのイベントが一番いい。遊郭編が終わり、盛り上がっているタイミングでとてもうれしい」と顔をほころばせ、下野さんは「久しぶりなのでテンションが変な感じになっている」と興奮気味に語り、遊郭編の感想を聞かれた小西さんは、「自分が出演しているのに、毎週放送が楽しみで仕方なかった」と語りました。</p>
<p>本ステージのメイン企画は、先日最終回を迎えたばかりのテレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編を振り返り、名シーンを見ながらの生コメンタリー。</p>
<p>最初は、遊郭に潜入するために炭治郎・善逸・伊之助が初めて女装で登場したシーンが流れると、花江さんは「声をどれだけ高くするか、と話しあった」とアフレコを振り返り、下野さんは「3人の(女装)シーンがどのようになるのか、アフレコが楽しみだった」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/T_AJ2022.3.26_0286.jpg" /><br />
続いて、炭治郎と堕姫の戦いのシーンが流れ、花江さんは「沢城さんが良い意味ですごかったので、自分の中でがんばらなきゃというプレッシャーがすごかった。このシーンは感動して、何度も巻き戻してみているので、動き・セリフひとつひとつをしっかり覚えている」と語り、鬼化した禰󠄀豆子と堕姫のバトルシーンについて、鬼頭さんは「(堕姫と戦いのシーンは)禰󠄀豆子が堕姫を(戦闘力で)押していくシーンでプレッシャーだった」、下野さんは「禰󠄀豆子が怖くて鳥肌が立った」と語り、続くシーンで鬼化した禰󠄀豆子に炭治郎が子守歌をうたって落ち着かせるシーンでは、花江さんが「アフレコの最初の収録がこのシーンだった。歌っている口元をカメラで撮影し、それに合わせてアニメーションを作っていただいている」とアフレコシーンの裏話を明かしました。</p>
<p>また、炭治郎・善逸・伊之助3人での共闘してのバトルシーンについては、松岡さんは「野生児だった伊之助が仲間たちと色々な経験を経て、二人を本当に信頼しているからこそ、自分は鬼の頸を斬ることだけを考えていられるシーンで、昔の伊之助からは考えられないのではないか」と語り、花江さんも「実は3人で一緒に戦うシーンはあまりなく、感動した」と振り返りました。</p>
<p>そして、クライマックスの宇髄と炭治郎が妓夫太郎と戦うシーンについて、小西さんは「妓夫太郎のぶつかりあいがとても楽しかったが、テレビで放送をみて、(アニメーションが)すごすぎて泣いてしまった」と明かし、妓夫太郎を演じた逢坂さんについて、「第一声を聞いた時に、鳥肌がたった」と語りました。</p>
<p>そして最終回の堕姫と妓夫太郎の兄妹のエピソードシーンについて、鬼頭さんは「ただの駄々っ子の妹になっている堕姫を見て、かわいいじゃんと思った」と語り、花江さんは「炭治郎と禰󠄀豆子ももしかしたらこうなってたのかもしれないよね」と思いをはせ、遊郭編のピックアップシーンを生コメンタリーで振り返るメインコーナーは大拍手の中終了しました。</p>
<p>続いて、来月より東京から全国で順次スタートする「鬼滅の刃 全集中展-無限列車編・遊郭編-」の福岡・札幌での会場と会期の発表があり、4月16日・17日に実施する「鬼滅の宴~アニメ参周年記念祭~」内のステージプログラム「鬼滅の宴」(16日遊郭編/17日無限列車編)のライブビューイング・配信での放送を告知。</p>
<p>さらに、アニメ「鬼滅の刃」が4月に三周年を迎えるにあたり、様々な企画が用意されている中のひとつとして、キャラクターCMの制作が発表され、第一作目として「アニメ『鬼滅の刃』キャラクターCM 竈門炭治郎 Blu-ray&#038;DVD発売」がスクリーンで解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/T_AJ2022.3.26_0285.jpg" /><br />
そして、ステージも終盤、花江さんから「鬼殺隊は人の思いがつながって戦っています。そして、アニメ『鬼滅の刃』も皆さんの思いが繋がって続いています。そして刀鍛冶の里編も発表されましたので、これからも僕も炭治郎として鬼舞辻󠄀を倒すために心燃やしてがんばっていきたいと思います。これからも応援お願いいたします」と挨拶し、登壇のキャスト全員で「本日はご来場いただき、ご視聴いただき誠にありがとうございました!」と感謝を述べて幕を閉じました。</p>
<p>アニメ「鬼滅の刃」三周年記念特設サイト<br />
https://kimetsu.com/anime/3rdAnniv/</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qIox6IMFCa4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ「鬼滅の刃」キャラクターCM 竈門炭治郎 Blu-ray&#038;DVD 発売中<br />
https://youtu.be/qIox6IMFCa4</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/105496" rel="noopener" target="_blank">2.9m超の大ボリュームな二刀流『鬼滅の刃』宇髄天元の日輪刀を忠実再現！音声内蔵で「音の呼吸」もド派手に発動<br />
https://otajo.jp/105496</a></p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>『鬼滅祭 ~アニメ参周年記念祭~』<br />
4 月 16 日(土)・17 日(日) 幕張メッセホール 2~3<br />
〇ステージエリアにて<br />
4 月 16 日 土曜日に、鬼滅の宴 -遊郭編-<br />
出演:花江夏樹、鬼頭明里、下野紘、松岡禎丞、小西克幸<br />
4 月 17 日 日曜日に、鬼滅の宴 -無限列車編<br />
出演:花江夏樹、鬼頭明里、下野紘、松岡禎丞、日野聡<br />
*「鬼滅の宴」とは&#8230;作品の世界観を彩るキャストたちによるオリジナルの朗読劇と生アフレコで構成される作品イベント。<br />
〇展示エリアにて<br />
・アニメ「鬼滅の刃」無限列車編、遊郭編に関連する様々な展示<br />
・無限列車編、遊郭編を中心とした、<br />
200 点以上のアニメイラストを展示するイラスト画廊<br />
・アニメ「鬼滅の刃」に関連する企業出展エリア<br />
・ゲーム「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚」特設コーナー<br />
・日本と世界を繋ぐグローバル展示企画 など</p>
<p>〇『鬼滅祭~アニメ参周年記念祭~』チケット発売<br />
3 月 18 日 金曜日より一般発売中<br />
「鬼滅祭」公式 HP https://kimetsusai.com/<br />
〇「鬼滅の宴」劇場でのライブビューイング<br />
【先行抽選】3/16(水) 18:00 ~ 4/3(日) 23:59 【料金】全席指定:3,900 円(1 公演)<br />
https://t.pia.jp/pia/events/kimetsusai/<br />
〇「鬼滅の宴」オンライン配信<br />
【販売期間】3/16(水) 18:00 ~ 4/24(日) 17:00 【料金】視聴券:3,900 円(1 公演)<br />
https://t.pia.jp/pia/events/kimetsusai/</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable<br />
テレビアニメ「遊郭編」公式サイト:https://kimetsu.com/anime/yukakuhen/<br />
公式ツイッター:@kimetsu_off https://twitter.com/kimetsu_off</p>
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		<title>マイキー・場地・千冬たちが歌う！『東京リベンジャーズ』初キャラソン披露のライブイベント「東京卍會羅威舞」開催決定</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 02:29:41 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[『東京リベンジャーズ』愛仁夢化解禁弐周年＆結成記念！東京卍會羅威舞]]></category>
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		<description><![CDATA[“聖夜決戦編”の制作も決定している人気TVアニメ『東京リベンジャーズ』のスペシャルイベント開催が決定！ イベントタイトルは、TVアニメ『東京リベンジャーズ』愛仁夢化解禁弐周年＆結成記念！東京卍會羅威舞（よみ：ライブ）。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/95d10649a9562ce41af7d51db2d8bcce.jpeg" /><br />
“聖夜決戦編”の制作も決定している人気TVアニメ『東京リベンジャーズ』のスペシャルイベント開催が決定！</p>
<p>イベントタイトルは、TVアニメ『東京リベンジャーズ』愛仁夢化解禁弐周年＆結成記念！東京卍會羅威舞（よみ：ライブ）。</p>
<p>開催日時は作中のチーム・東京卍會の結成記念日であり、2019年アニメ化が発表された日でもある6月19日(日)で、結成された渋谷にちなんで、会場はベルサール渋谷ガーデン。</p>
<p>出演は主人公の花垣武道役・新祐樹さんをはじめ、林 勇さん（佐野万次郎 役）、水中雅章さん（場地圭介 役）、 松岡禎丞さん（三ツ谷 隆 役）、狩野 翔さん（松野千冬 役）が発表されました！</p>
<p>今回は羅威舞（ライブ）ということで、各キャストが発売中のEPシリーズに収録された各キャラクターのイメージソングを歌唱予定！　チケットはこの後、3月26日正午より販売開始となります！</p>
<p>東京卍會結成記念日に渋谷で行われる『東京リベンジャーズ』初のライブイベント、ぜひ特攻服で集まりましょう！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FIeBd5NbOWQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
“聖夜決戦編”制作決定PV<br />
https://youtu.be/FIeBd5NbOWQ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103158" rel="noopener" target="_blank">『東京リベンジャーズ』OP「Cry Baby」マイキー（CV:林勇）歌唱動画に反響「“佐野万次郎”が歌うことによってまた解釈が深まる」「エモ過ぎ」「マイキーの声質で歌うのマジで凄い」<br />
https://otajo.jp/103158</a></p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>■TVアニメ『東京リベンジャーズ』愛仁夢化解禁弐周年＆結成記念！東京卍會羅威舞<br />
日時；2022年6月19日(日)<br />
昼之部　14時00分開場　15時00分開演（16時30分終演）<br />
夜之部　17時30分開場　18時30分開演（20時00分終演）<br />
※分散入場・規制退場を予定しておりますので、お時間には余裕を持ってご確認ください。<br />
会場：ベルサール渋谷ガーデン　B1 HALL C<br />
(〒150-0036 東京都渋谷区南平台町１６−１７ 住友不動産渋谷ガーデンタワー)</p>
<p>出演：新 祐樹（花垣武道 役）、林 勇（佐野万次郎 役）、水中雅章（場地圭介 役）、 松岡禎丞（三ツ谷 隆 役）、狩野 翔（松野千冬 役）<br />
チケット価格：全席指定　6,600円（税込）</p>
<p>＜チケット販売スケジュール＞<br />
※未就学児童入場不可　※譲渡／転売不可<br />
※本公演のチケットは、リセールでの購入等一部の販売を除き、e+（イープラス）による電子チケット「スマチケ」でのお受け取りとなります。<br />
※未成年者は、必ず保護者の承諾を得てからチケットをご購入・ご来場くださいますようお願い申し上げます。<br />
ご家族間であっても、指定の定額トレードシステムを介さず譲渡されたチケットでご入場いただくことはできませんので、必ず来場者ご本人のお名前でお申込みをお願いいたします。<br />
委任状等をお持ちいただきましても対応することはできません。<br />
※お申し込みはスマートフォンからのみとなります。パソコンからのお申し込みはできません。<br />
※スマチケのダウンロードにはイープラスアプリ(無料)のインストールが必要です。<br />
※本公演はチケットの分配操作が行えません。必ず同行者の方と一緒に入場してください。 </p>
<p>■イープラスアプリについて https://eplus.jp/sf/guide/eplusapp<br />
■スマチケご利用ガイド（対応端末もこちらよりご確認ください） https://eplus.jp/sf/guide/spticket<br />
【枚数制限】お一人様1公演につき2枚まで<br />
【スマチケDL開始】2022/06/16(木) 15:00以降</p>
<p>■オフィシャル抽選先行<br />
受付期間　2022/03/29(火) 昼12:00 ～ 2022/04/03(日) 23:59<br />
結果発表　2022/04/06(水) 13:00以降<br />
支払期間　2022/04/06(水) 13:00 ～ 2022/04/10(日) 21:00</p>
<p>■プレオーダー/抽選<br />
受付期間　2022/04/13(水) 昼12:00 ～ 2022/04/20(水) 23:59<br />
結果発表　2022/04/23(土) 13:00以降<br />
支払期間　2022/04/23(土) 13:00 ～ 2022/04/26(火) 21:00</p>
<p>■e+一般発売/先着<br />
販売期間　2022/04/29(金祝) 昼12:00 ～ 各公演　開演時間まで<br />
※先着受付（予定枚数に達し次第受付終了）<br />
【受付URL】https://eplus.jp/tokyo-revengers-2anniv./<br />
※注意事項など最新情報を必ずご確認の上、お申込みください。</p>
<p>〇1人1公演につき2枚までの応募となります。<br />
〇チケット代のほかに別途手数料が掛かります。<br />
〇複数枚ご購入の際、情勢や感染症対策等の関係でお席を連番でご用意できない場合がございます。予めご了承ください。</p>
<h3>TVアニメ『東京リベンジャーズ』作品情報</h3>
<p>■イントロダクション■<br />
人生どん底のダメフリーター花垣武道（タケミチ）。中学時代に付き合っていた人生唯一の恋人・橘日向（ヒナタ）が、最凶最悪の悪党連合”東京卍會”に殺されたことを知る。事件を知った翌日、駅のホームにいたタケミチは何者かに背中を押され線路に転落し死を覚悟したが、目を開けると何故か12年前にタイムリープしていた。人生のピークだった12年前の中学時代にタイムリープし、恋人を救うため、逃げ続けた自分を変えるため、人生のリベンジを開始する！</p>
<p>■放送情報<br />
TOKYO MX  1月9日より毎週日曜日23：30～<br />
BS12　1月11日より毎週火曜日26：00～<br />
RSK山陽放送　2022年4月11日より毎週月曜日25：55～<br />
BSN新潟放送　2022年4月8日より毎週金曜日25：55～</p>
<p>■配信情報<br />
各サイトにて配信中！</p>
<p>■スタッフ<br />
原作：和久井健『東京卍リベンジャーズ』（講談社「週刊少年マガジン」連載）<br />
監督：初見浩一<br />
シリーズ構成：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：大貫健一/太田恵子<br />
メカ・プロップデザイン：福島秀機<br />
美術監督：緒続学<br />
美術設定：小倉奈緒美／谷内優穂<br />
色彩設計：辻󠄀田邦夫<br />
撮影監督：山本弥芳<br />
3Dディレクター：平将人<br />
音響監督：飯田里樹<br />
音楽：堤 博明<br />
アニメーション制作：ライデンフィルム</p>
<p>TVアニメ「東京リベンジャーズ」公式サイト：https://tokyo-revengers-anime.com<br />
TVアニメ「東京リベンジャーズ」公式Twitter：@anime_toman</p>
<p>（C）和久井健・講談社／アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『呪術廻戦』第2クールキービジュアル＆追加キャスト解禁！京都校メンバーに日野聡・釘宮理恵・松岡禎丞・日笠陽子</title>
		<link>https://otajo.jp/95486</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Dec 2020 05:58:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[釘宮理恵]]></category>

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		<description><![CDATA[大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』キービジュアル第3弾と追加キャストが発表されました！ 「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数1500万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/dcdd85e3af3b6d4a9172031600ec0f02.jpg" /><br />
大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』キービジュアル第3弾と追加キャストが発表されました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数1500万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが、毎週金曜日深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて評放送中。</p>
<p>本日12月19日（土）に「ジャンプフェスタ 2021 ONLINE」内で生配信された「呪術廻戦」“ジャンプスーパーステージ“にて、TVアニメ『呪術廻戦』キービジュアル第3弾が解禁！　2021年1月から始まる第2クール「京都姉妹校交流会編」放送に向けて、呪術高専・東京校と京都校のメンバーが揃い、激しい戦いを予感させる姿が描かれています。</p>
<p>また、第2クールより登場の新キャラクターのビジュアルと新キャストも発表！　加茂憲紀役に日野 聡さん、西宮 桃役に釘宮理恵さん、究極メカ丸役に松岡禎丞さん、庵 歌姫役に日笠陽子さんら豪華キャスト陣が決定！　豪華キャストによってますます目が離せない「京都姉妹校交流会編」の放送を是非お楽しみください。</p>
<h3>新キャラクター＆新キャスト解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/bfe7683978dcc4a822520afba819d11d.jpg" /><br />
・加茂憲紀（CV：日野 聡）<br />
京都府立呪術高等専門学校三年。呪術師の御三家・加茂の本家筋である責任感を持って常に行動する。合理的な思考を持ち非情な決断も厭わない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/1b6c092a5102a6f45d3510bd635d131f.jpg" /><br />
・西宮 桃（CV：釘宮理恵）<br />
京都府立呪術高等専門学校三年。小柄でかわいらしい見た目だが、機嫌を損ねた際の発言はキツイ。辛苦を重ねながら呪術師として生きる真依を敬愛している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/76c96c67a7afd33a240ab164251c98b4.jpg" /><br />
・究極メカ丸（CV：松岡禎丞）<br />
京都府立呪術高等専門学校二年。見た目はロボットだが、その正体は“天与呪縛”によって肉体と引き換えに、広大な術式範囲と呪力出力を持つ生身の人間。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/a63a7392af04e037f56241bb7e58326b.jpg" /><br />
・庵 歌姫（CV：日笠陽子）<br />
京都府立呪術高等専門学校の教師。衝突しがちな京都校の学生をなだめる大人の対応とは裏腹に、後輩である五条にはきつく当たるが、振り回されがち。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140</a></p>
<p>狗巻棘・七海建人・五条悟もころんと可愛い『呪術廻戦』「もちころりん ぬいぐるみマスコット」再販予約受付中<br />
https://otajo.jp/95375<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95375" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>毎週金曜日深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送中!!</p>
<p>少年は戦う――　「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない</p>
<p>驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚／シリーズ構成・脚本：瀬古浩司／キャラクターデザイン：平松禎史／副監督：梅本 唯／美術監督：金 廷連／<br />
色彩設計：鎌田千賀子／CGIプロデューサー：淡輪雄介／3DCGディレクター：兼田美希・木村謙太郎／撮影監督：伊藤哲平／<br />
編集：柳 圭介／音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ／音響監督：藤田亜紀子／音響制作：dugout／制作：MAPPA</p>
<p>オープニングテーマ：Who-ya Extended「VIVID VICE」（SMEレコーズ）<br />
エンディングテーマ：Cö shu Nie「give it back」（ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）</p>
<p>【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥／伏黒 恵：内田雄馬／釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美／禪院真希：小松未可子／狗巻 棘：内山昂輝／パンダ：関 智一／<br />
東堂 葵：木村 昴／加茂憲紀：日野 聡／西宮 桃：釘宮理恵／禪院真依：井上麻里奈／三輪 霞：赤﨑千夏／究極メカ丸：松岡禎丞／　　　　　<br />
五条 悟：中村悠一／夜蛾正道：黒田崇矢／七海建人：津田健次郎／庵 歌姫：日笠陽子／楽巌寺嘉伸：麦人／<br />
夏油 傑：櫻井孝宏／漏瑚：千葉 繁／花御：田中敦子／真人：島﨑信長／両面宿儺：諏訪部順一</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『アイ★チュウ』2021年1月放送！第1弾PV＆キャストコメント到着　森久保祥太郎が近藤隆と“とっても可愛い男の子”役で「もう大変」!?</title>
		<link>https://otajo.jp/93721</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 08:21:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8de1327a70f3871868d23031f76cd064.jpg" /><br />
“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデューサーの声を豊口めぐみさんが演じることも発表されました！</p>
<p>本作は、130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、アイドルの卵=「アイチュウ」たちの物語をアニメで描きます！</p>
<p>放送開始に先駆けアニメ『アイ★チュウ』のキービジュアルと第1弾PVを公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/09be101d1bc427989b1511e3fcb5b2ab.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/85997fa7a8bf309ff08c97491a90f3aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e320a0c07804e9112107e5ac803cbe6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/c62924ab351e5e7596f9218c803e8838.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/008972ced5f5fea3cc2f5632527e0e15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/69f8579e053a057307d8b7c20ed2365b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d1bcb5bf4771e9e394779df1ac1aea35.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f26fab366fa4fa17a64ece1674ea0e69.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5978cc38ff4ad88326a7247c3262e182.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1ad17cfd0683d342585fe1e8ab945eb9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6738e3b50cf42615df8fe90fec59f2da.jpg" />
<p>PVでは初公開のアニメ映像を観ることができます！ どのユニットもかわいい！！！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JB4Re_39LoQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ『アイ★チュウ』第一弾PV<br />
https://youtu.be/JB4Re_39LoQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JB4Re_39LoQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アイドル衣装の設定画を公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』の全ユニットのキャラクターのアイドル衣装の設定画も公開。アニメ絵のアイドル衣装は初公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/FF.jpg" /><br />
・F∞F</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TB.jpg" /><br />
・Twinkle Bell</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IB.jpg" /><br />
・I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ArS.jpg" /><br />
・ArS</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LL.jpg" /><br />
・Lancelot</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/RB.jpg" /><br />
・RE:BERSERK</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/PS.jpg" /><br />
・POP’N STAR</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TT.jpg" /><br />
・天上天下</p>
<h3>一期生＆クマ校長・プロデューサーキャストコメント</h3>
<p>放送開始を控え、アニメ『アイ★チュウ』に出演するメインキャストからコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/9249a84d5ba14b579be7799c37cbd20d-1.jpg" /><br />
●KENN(愛童 星夜 役)<br />
スマホゲーム、舞台、イベント、CDリリース、生配信など様々な展開でお届けしている『アイ★チュウ』ですが、携わらせて頂く度に新鮮な気持ちで演じています。今回のアニメ版も、ならではの魅力がたっぷり詰まっているので、ぜひ楽しみにして下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/631239611c75031452f28b3729850b07.jpg" /><br />
●井口 祐一(湊 奏多 役)<br />
長く携わってきた作品がアニメ化するのは感慨深く、また身が引き締まる思いです。僕の記憶が確かなら F∞F演じる三人が揃ってマイク前に立つのはsoleilのCDドラマ以来。実はそれが何より楽しみだったりします。<br />
こんな機会を与えてくれた全ての方に感謝の気持ちを込めて演じます。歌って踊って笑って動き回る奏多くんを、F∞Fを、アイチュウたちをどうぞお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/3d3134334c025252d4529b881b8c4274.jpg" /><br />
●豊永 利行 (御剣 晃 役)<br />
ついに、アイチュウのみんなが動く!!<br />
という事で、晃くんの大人な部分も抱えている闇も、支えていただけたら嬉しいです！　是非、ご覧くださいっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6c02861cf9ce7ce18838d2465ee30afe.jpg" /><br />
●森久保 祥太郎(枢木 皐月 役)<br />
とっても可愛い男の子、枢木皐月くんを演じさせていただきます。<br />
何度も言いますが、とっても可愛い男の子なんです。近藤隆くん演じる睦月と双子なんです。近藤くんと二人でとっても可愛い双子を演じるんです。<br />
もう大変です。精一杯演らせていただきます。<br />
登場キャラクターも大勢いるんです。みんな可愛いんです。<br />
そんなアイドルの卵たちの学園生活をぜひお楽しみに!!</p>
<p>●近藤 隆(枢木 睦月 役)<br />
少しずつ時間をかけて積み上げてきた成果がやっと花開いた、ようやくここまで辿り着けたという感慨がありますね。これも日ごろから応援してくださるプロデューサーの皆様のおかげだと考えております。<br />
アニメというフォーマットでお届けするために、アプリの時とはまた違った表現や演出ができたり求められたりすることもございます。<br />
そのあたりの差や変化も興味を持ってご覧くださるとアイチュウたちの新しい一面が見えますので、ぜひともご期待いただきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/4be28cc764e5bec1bbc99505a903cd0d.jpg" /><br />
●花江 夏樹(ノア 役)<br />
アニメ化おめでとうございます！<br />
今までは個人個人での収録でしたが、アフレコを機に、より関係性や表現が深まりました。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとして集まってアフレコ出来たのが特に感慨深かったです。<br />
沢山のキャラクターがいる中でユニットやキャラクターごとに個性が豊かで、試練がありながらも挑む彼らの姿、一方で思いっきり楽しい回などあり、見応え抜群だと思います。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとしてもノアとしても色々な表情や感情、表現を見せられたと思いますので放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f633883fc9fd22e773466d0299f30a08.jpg" /><br />
●増田 俊樹(レオン 役)<br />
I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bのレオンを演じさせていただいています、増田俊樹です。<br />
『アイ★チュウ』念願のテレビアニメ化!ここまでこれたのもずっと応援してくださった皆様のおかげです。たくさんのアイドル達がゲーム以上に努力し、輝く作品になっています!もちろんI<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B5人の友情・絆も描かれているので是非アニメを見て欲しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/b4fe13a227ceeb6be50bd6ab1d0e3916.jpg" /><br />
●榎木 淳弥(黎朝陽 役)<br />
原作のゲームからもう 5 年の付き合いになるのでアニメ化と聞いた時は遂に！と思い嬉しかったです。ゲームをプレイした方も、まだの方も楽しんで観て頂けたら嬉しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/677cc99556547cedfe079d8b711f43e7.jpg" /><br />
●中西 尚也(ラビ 役)<br />
2015年の6月からアプリゲームとして始まった『アイ★チュウ』が、ファンミーティングやアイステージ、そしてエトステを経て、遂にアニメ化という事で本当に嬉しく思います!動くアイチュウ達を観られる事が楽しみだし、何より動くラビくんを演じられる事が嬉しくて仕方ないです(笑)<br />
プロデューサーの皆さんにも楽しんでもらえる様精一杯頑張ります！</p>
<p>●梅原 裕一郎(リュカ 役)<br />
長年関わらせていただいた『アイ★チュウ』がアニメ化されるのは嬉しく思います。<br />
ゲームと違い、他のキャラクターとの掛け合いができることがアフレコの醍醐味だと思いますので、よりリュカのことを知る機会になりますし、動くキャラクターたちの姿を、応援してくれているみなさまも心待ちにしていたのではないかと思います。今回のアニメで『アイ★チュウ』に初めて触れる方にも楽しんでいただける作品になっています。アイチュウたちのステージに懸ける想いを感じていただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a5b9899e2dcc8ccfe93fcf84bbd70114.jpg" /><br />
●生田 鷹司(日下部 虎彦 役)<br />
今回、遂にテレビアニメ化されます『アイ★チュウ』にて、日下部虎彦役を演じさせていただきます生田鷹司です。ずっとファンの皆さまに支えられた作品がこうしてアニメ化されるので、僕自身も相当気合いが入っております！<br />
いつも応援してくださってる皆さま、そして初めて『アイ★チュウ』を知る皆さま！<br />
きっとアイドルの卵であるアイチュウ達が成長や葛藤・歌に踊りと色々な姿をテレビの向こうから届けてくれることと思いますので是非ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/26ca30dade3837cb71eed7ee393ba355.jpg" /><br />
●花倉 洸幸(桃井 恭介 役)<br />
アニメ放送キターー!!<br />
お待たせしました!いよいよアニメですよ～!!<br />
5周年を迎えましたが他のみなさんと一緒に収録するのはアニメが初めてで、馴染みあるのに新鮮な気分で楽しんで収録させて頂きました！<br />
恭ちゃんはアニメでも恭ちゃんしてます。元気に叫んでます。<br />
すべてのプロデューサーさんが楽しめる作品になっていますので、アイチュウの果てない旅をお楽しみくださいなのであります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e6aeb8f3b7c5d5590ebd1d4a28386f05.jpg" /><br />
●田丸 篤志(鳶倉 アキヲ 役)<br />
ゲームリリースから長い時間アキヲと共に歩んで来ましたが、ついにアイチュウが動くところを皆さんに、そして自分自身も見ることが出来るので放送をとても楽しみにしています。アキヲはもしかしたら、新しいステージに向けて緊張してるかもしれません。なのでプロデューサーの皆さんはこっそりと、でもしっかりと応援してあげてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8f4ca3e77c60e0eef5492f2776543300.jpg" /><br />
●谷地 克文(海部 子規 役)<br />
スマホの画面の向こうにいたアイチュウ達が、舞台にそのままの姿で飛び出したかと思えば、今度はテレビの中で、動き回る彼らの活躍をみられます。キャストを務めさせて頂いている私自身、海部によって運命が回されまくっております。<br />
何方向にもジャイロ回転しております。皆さんと同様に、私もオンエアがとても楽しみです！待ちきれません！ご期待ください！</p>
<p>●松岡 禎丞(折原 輝 役)<br />
アニメだからこそ出来る『アイ★チュウ』の凄さを、皆様に感じていただけたらなと思います。お話としては、起源に繋がるお話ですので、こういうことがあったのかというのを噛み締めてアニメを見ていただけたら嬉しいです。<br />
我々が織りなす『アイ★チュウ』の世界を是非堪能してください。<br />
輝もいつも通りの感じになっておりますので、期待を裏切らないように全力でお芝居させていただいています。『さぁ!見るがいい!』と、彼なら言うでしょう。<br />
本当に楽しい作品になっているのでよろしくお願いいたします！</p>
<p>●平川 大輔(若王子 楽 役)<br />
アプリゲームから始まった『アイ★チュウ』がアニメになりました！<br />
キャラクター達が悩んだり壁にぶつかったりしながらも、アイドルになることを目指してキラッキラに躍動します!動く彼らに会えることを毎回楽しみにしながら、僕も収録に臨ませて頂きました。僕が担当させて頂いたのはちょっとおじいちゃん(!?)みたいな口調の若王子楽くん。濃ゆ～い仲間に囲まれてどんな活躍を見せてくれるのか、是非チェックして下さいね!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cf8e712db5ae74805e6cb6b11d195960.jpg" /><br />
●大塚明夫(クマ校長 役)<br />
多くのプロデューサーの皆様が、アニメの世界で動き回るアイチュウたちを待ちわびてくれていたことと思います。本校の生徒たちの成長と活躍を、クマ校長と一緒に引き続き応援して下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0ce0f9f97fccbb929fc79a8cd434058d.jpg" /><br />
●豊口めぐみ(プロデューサー 役)<br />
全国のプロデューサーの皆さまはじめまして。皆様の声を担当させていただくことになりました、豊口めぐみです。私が声を担当させていただけるなんて、光栄に思っております！　初めてアイチュウのみんなと対面しましたが、楽しいメンバーで、あっという間に溶け込んでしまい、本当に毎週楽しい収録でした。もっともっとアイチュウ達の色んな姿が見たい、成長した姿が見たいと思いましたので、ぜひアニメも応援よろしくお願いします!!</p>
<h3>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開しました。アニメ放送開始を楽しみにお待ちください！</p>
<p>アニメ『アイ★チュウ』スタッフ<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は10センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男1位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
作品概要<br />
アニメ「アイ★チュウ」<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男 1 位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
製作:エルドール広報課<br />
キャスト<br />
愛童 星夜:KENN/湊 奏多:井口 祐一/御剣 晃:豊永 利行<br />
枢木 皐月:森久保 祥太郎/枢木 睦月:近藤 隆<br />
ノア :花江 夏樹/レオン:増田 俊樹/黎 朝陽:榎木 淳弥<br />
ラビ:中西 尚也/リュカ:梅原 裕一郎<br />
日下部 虎彦:生田 鷹司/桃井 恭介:花倉 洸幸/鳶倉 アキヲ:田丸 篤志<br />
海部 子規:谷地 克文/折原 輝:松岡 禎丞/若王子 楽:平川 大輔<br />
華房 心:村瀬 歩/神楽坂 ルナ:天﨑 滉平/及川 桃助:山本 和臣<br />
轟 一誠:前野 智昭/赤羽根 双海:内田 雄馬/三千院 鷹通:白井 悠介<br />
エヴァ・アームストロング:下野 紘/山野辺 澪:柿原 徹也/十文字 蛮:下妻 由幸<br />
竜胆 椿:小野 友樹/朴木 十夜:峰岸 佳/斑尾 巽:斉藤 壮馬/杜若 葵:木村 良平<br />
朝比奈 柚希(プロデューサー):豊口 めぐみ/クマ校長:大塚 明夫</p>
<p>アニメ公式HP https://etoile-anime.jp/<!-- orig { --><a href="https://etoile-anime.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式 twitter @ichu_anime<br />
（C）Liber Entertainment Inc. / エルドール広報課</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84611" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメに先駆け『アイ★チュウ』リーダーズが歌って踊る！つんく作詞作曲「マジカル LOVE ポーション!」MV解禁<br />
https://otajo.jp/84611</a></p>
<p>［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/93035<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93035" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>待望の映像化！こだわりの繊細さに「風の動きが見える」劇場アニメ『海辺のエトランゼ』村田太志・松岡禎丞インタビュー　2人が心洗われたことは？</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 11:59:54 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[BL(ボーイズラブ)に特化したアニメレーベル「BLUE LYNX」より公開された、沖縄の離島を舞台に小説家の卵と少年の初々しい恋愛を描く、紀伊カンナ先生原作の劇場アニメ『海辺のエトランゼ』（2020年9月11日より全国公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/006.jpg" /><br />
BL(ボーイズラブ)に特化したアニメレーベル「BLUE LYNX」より公開された、沖縄の離島を舞台に小説家の卵と少年の初々しい恋愛を描く、紀伊カンナ先生原作の劇場アニメ『海辺のエトランゼ』（2020年9月11日より全国公開中）のメインキャストを務める、村田太志さんと松岡禎丞さんのインタビューをお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/37ce2bd1213f626e748977daf9bc6f40.jpg" /><br />
小説家の卵の橋本駿と、海辺に物憂げに佇む少年・知花実央の初々しくも、もどかしい関係を描き、「心が、洗われるようなボーイズラブ。」と人気を博している『海辺のエトランゼ』。劇場アニメ化にあたって、作者・紀伊カンナ先生本人が監修、キャラクターデザインを担当しました。</p>
<p>制作は2Dおよび3Dアニメーションを主軸とした映像制作を行っている老舗スタジオのスタジオ雲雀。そして監督は、『ダンガンロンパ The Animation』の演出を担当し、『宝石の国』1 巻発売記念フルアニメーションPVなどで瑞々しい演出力を見せた大橋明代さんが務めています。</p>
<p>ふたりのドラマと美しい沖縄の自然を、光、色彩、音、すべてにこだわり丹念に描いた本作について、ドラマCDから引き続き演じている、駿役の村田太志さんと実央役の松岡禎丞さんにお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_2650.jpg" />
<h3>食事のシーンも大事なファクター</h3>
<p><strong>――まず、劇場版の脚本を読んだ時の感想を教えてください。</p>
<p>村田：</strong>だいぶシーンを厳選されたなというか、どこをどう表現すればエトランゼの良さが伝わるかをスタッフさんが選りすぐった痕跡みたいなものが垣間見えて、身震いとともに責任を持ってやらなければいけないなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>松岡：</strong>ここから始まって、ここが到達点で、ここで終わるのか、という流れがすごく上手く落とし込まれている印象がありました。だからこそ、とても繊細なものを求められることになるだろうな、という少しの怖さと同時に、今まで積み上げてきたものを全部出しきれる現場でもあるのかなと思いました。</p>
<p><strong>――特報からとてもキレイな映像美に驚かされました。ビジュアル面での見どころはどこでしょうか？</p>
<p>松岡：</strong>冒頭でひとつ挙げるとしたら、夜の海の描写がなかなか怖いです（笑）。実央の想いも相まって。そして風のなびきから、風の動きが見えそうな感じがするんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/003.jpg" />
<p><strong>村田：</strong>とても印象的ですよね。ベンチがポツンとあって、実央がすくっと立って、奥には黒い海があって。そこからのタイトル。あとは、沖縄の本島の描写もあって、シーンは割とシリアスだと思うんですけど、実在する建物を再現されているので、そこも見どころのひとつだと思います。実際に行ってみようかな、と思うくらいの再現度だと思います。</p>
<p><strong>――聖地巡礼にいいですね。また、ごはんがとても美味しそうだなと思いました。意外と飯テロではないですけど、ごはんシーンも魅力的な見どころなのではないかな、と。</p>
<p>村田：</strong>そうですね。食事のシーンにもスポットが当たります。実央の幼少期のシーンでもすごく美味しそうに食べていたりと、大事なファクターなんじゃないかなと思います。原作からすでに紀伊先生が美味しそうに描いてくださっているので、ビジュアル面の見どころとして、猫といい勝負なのではないかと勝手に思っています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d1ec6f95c41a67db1297d9e84dd621ab.jpg" />
<h3>アフレコは針の穴に糸を通すくらいの繊細さだった</h3>
<p><strong>――ドラマCDは、続編の『春風のエトランゼ』まで収録されていますが、今回また改めて2人の物語を最初から演じられて、ドラマCDで演じたときとの変化はありますか？</p>
<p>村田：</strong>原作の厳選したシーンやセリフを選んであるので、途中のモノローグだったりがなかったりするのと、画もできあがっているので、できるだけ作り上げられた世界観に寄り添うような形でやらせていただきました。ドラマCDの方は画がないので、聞き手にわかりやすく届きやすいように、そのとき原作を見て思ったことを表現しようと思ったんです。でも今回は画があるので、ドラマCDの音声よりはナチュラルに、そして若干駿はちょっとツンツンしがちだったり、飄々とした部分は薄まった印象になっているかもしれません。それは、意識して一から作り直しました。</p>
<p><strong>松岡：</strong>ドラマCDだと自分たちの間尺でお芝居できるというのもあるんですけど、アニメーションの方だとカットごとに間尺が存在するので、そういった面でも、自然にやっていたところの自然の度合いを別のベクトルにしなくてはいけないので、これまで演じていたことをベースにしつつも、一からまた新しい作品に携わるような感覚がありました。作品全体の流れがとても優しい流れになっていくので、自分の中で、このシーンは感情を出してもいいのかな、やりたいなと思うところでも、2人の関係値や今回の画を考えると、すごく自然な流れとして見せなければいけない、というのもあり、とにかく1つ1つの感情を大事にやらせていただきました。</p>
<p><strong>――監督からのディレクションで印象に残っていることは？</p>
<p>村田：</strong>駿はちょっとうだつが上がらなくてハッキリしなかったり女々しいところが多々ある、それでも憎めないキャラクターなんですけど、そういった部分で少し気の強い女性から「そういうところがダメなんじゃないの？」みたいなことを言われたときに、その反撃の強さの度合い的なところで、若干監督と僕のイメージが異なって。男女の違いという部分でも捉え方やイメージの差があったかもしれませんが、監督の明確なイメージに近づけるときに何度かリテイクを重ねたことが印象に残っています。あ、そういう考えもあるんだな、と。</p>
<p><strong>――具体的にはどんなイメージだったのでしょうか？</p>
<p>村田：</strong>たぶんですけど、男からすると下手なプライドもあって、あまり反撃しすぎるとちょっと女々しくなっちゃうので抑えそうなところを、もうちょっと情けなさを出してという意味でイメージされていて。その辺りの想像が勉強になったなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/aae23e987de83bade1062493f0cdd7de.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/007_s.jpg" />
<p><strong>――松岡さんはいかがでしたか？</p>
<p>松岡：</strong>今回は繊細なものを常に求められました。よく知った音響監督さんでもあったのですが、「繊細さの加減」という今まで僕があまり受けたことがないディレクションでした。部分的に変えるのではなく、「じゃあ、何カット～何十カットまで、ちょっと長いんですがお付き合いしていただけないでしょうか」と言われ、「やりましょう！」という感じです（笑）。とても難しかったですよね？</p>
<p><strong>村田：</strong>そうですね。それで結果的に松岡さんはテストが使われるという。得てしてそういうものですよね、一発目が良かったり（笑）。</p>
<p><strong>松岡：</strong>ええ。繰り返して生まれるものもありますが、同じようなニュアンスでやろうとすると、今度は“やろうとしてしまう”ので、それはやっぱり違うんですよね、構えてしまうので。だからテストのときが一番自然に掛け合えていたシーンもあったんです。自分でもテストのときに「あっ、信じられないくらい自然に（セリフが）出た」と思った箇所があって。テストで出てしまったけど、本番はどうなるの？と思いまして（笑）。</p>
<p><strong>――それだけ難しかったということですね。</p>
<p>松岡：</strong>難しかったですね。朝から晩までそんなことをずっとやっていました。</p>
<p><strong>村田：</strong>すごく集中した時間が続きましたよね。ここまで試していただけるんだ、というくらい、針の穴に糸を通すくらいの繊細な作業をこの作品のためにスタッフの方も本気で向き合ってくださって、僕らもそれに応えようとやらせていただきました。</p>
<p><strong>松岡：</strong>だから、一言で言ってしまうと、大変でしたね。</p>
<p><strong>村田：</strong>ふふふ、うん（笑）。</p>
<p><strong>松岡：</strong>大変でした。疲れました。</p>
<p><strong>村田：</strong>それくらい、魂を込めました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6Dt3sEu1R9E" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>実央は“押してダメなら押してみろ”</h3>
<p><strong>――演じるキャラクターの魅力はどんなところでしょうか？</p>
<p>村田：</strong>これは駿の良いところでも悪いところでもあるんですけど、男としてハッキリしなかったり、女々しいところがあったり、女々しいがゆえにちょっと実央を小言で傷つけてしまったり。少し頼りない部分があるかもしれないんですけど、逆にそういうところが人間臭くて愛おしいというか。そこを補ってあげたいな、という気持ちにもさせてくれるキャラクターだと思います。基本的には悪いやつではないですし、実央と付き合っていく上で、お互いの気持ち、心を大事にしたいという思いはあれど、いかんせん余裕がなくて傷つけたり遠ざけてしまったりする。でも、男からしたら「あるな」と思える、一般的に男性が持っているであろう女々しい部分や、足りない部分もいいなと思わせてくれるキャラクターです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4b74ff67e975dd88a100e5bd24a6e1e6.jpg" />
<p><strong>松岡：</strong>実央は、ものすごく感情をストレートに出せる子で、それがすごく魅力的なんですよね。普通だったら躊躇することであったとしても、それが相手の嫌なことにあたらないという核心が自分の中で持てれば、ガンガン行けるので。見ていてすごく気持ちのいい子だなと思います。また駿との対比が性格の違いでもあるので、“押してダメなら押してみろ”というような。</p>
<p><strong>村田：</strong>あはは、名言が出ましたね（笑）。</p>
<p><strong>松岡：</strong>自分の感情を大事にしていて、躊躇なく駿に対して行ける。それに駿はなぜか引いたりして、でも挫けないところが良いんですけれど、何回も駿に傷つけられてかわいそうだなと感じるところもありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/21bc57ee8459e083d6a99e8e584c8561.jpg" />
<p><strong>――気に入ったセリフや力を入れたセリフはありますか？</p>
<p>村田：</strong>観る人にとってはなんでもないセリフかもわからないですが、同居人の絵理という女の子と話しているときに、「なんで同性が好きってだけでこんなに上手くいかないんだろうな」と誰に言うでもなく、なんとなく出した言葉が深いなというか。その問題がずっと根底にあるんだなと思うと、やっぱり守ってあげたくなっちゃう、駿をなんとかしたいなと思う気持ちにさせてくれるという意味では、心に残っています。</p>
<p><strong>松岡：</strong>僕は、実央の「は？なにいってんの？」と言うシーンが、なかなかだなと思いました。それは実央キレるよ、と。</p>
<p><strong>村田：</strong>あそこはリアルでしたね。</p>
<p><strong>松岡：</strong>勝手知ったる中でも言ってはいけないことって存在するよ？と。なんでそんなこと言えるの？というシーンが、心に来ましたね。こんなに実央頑張ってきたのに、と。</p>
<p><strong>――ドラマCDから引き続き演じられてきていますが、お互いが相手役で良かったと感じる部分は？</p>
<p>松岡：</strong>それは最初からですね。デビュー当時の頃から、太志さんと仕事の現場が一緒になることが多かったので、そうなると大体の演技の方向性だったりがわかってくるんです。いろいろな役を演じられているのを実際に見ているし、頭の中で想像もしやすかったり。実際現場で掛け合うと違うものにはなるのですが、脳内で想像の掛け合いができるので、そういった面でもありがたかったですね。</p>
<p><strong>村田：</strong>僕も本当に一緒で。でも、作品で一緒になる回数は多かったんですけど、メインどころで絡むというのはそこまで多くなくて。しかも駿のようなキャラクターも数えるほどしかなかったのと、久しぶりに2人でメインでがっつり絡むとなった「エトランゼ」のドラマCDのときは、ちょっと緊張しましたね（笑）。もちろん心強さは100％だったんですけど、僕は割と緊張しがちなので、密かに水面下で緊張していました。</p>
<p><strong>――その緊張を松岡さんは感じましたか？</p>
<p>松岡：</strong>僕はそんなにわからなかったです。ものすごく自然に始まったので。だから、僕のほうが緊張しているのかなと思いました。</p>
<p><strong>村田：</strong>意外といくら経験を重ねてきても、メインとかで「あ、この人とがっつり絡むのか！」となったときに、どんな相手でもちょっと身構えちゃうかもしれません。</p>
<p><strong>松岡：</strong>あるあるですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/DSC_2686.jpg" />
<p><strong>――『海辺のエトランゼ』は「心が洗われるようなボーイズラブ。」というキャッチコピーがありますが、最近心洗われたことを教えてください。</p>
<p>松岡：</strong>重炭酸の入浴剤を変えたんです。それが、「え、これ本当の炭酸！！」というくらいシュワシュワになって洗われました。すごく良かったです。</p>
<p><strong>村田：</strong>日々スマホでニュースを見ている中でほっこりしたお子さんや猫のエピソードだったりを見て、心洗われています。物理的なものでいうと、最近お家サウナにハマっていて。傘タイプのものを湯船に浸かりながら被って蒸気をためて、さらにポンチョのような羽織るタイプのものでフードも被ってひたすらに汗を流して、デトックスをしています（笑）。</p>
<p><strong>――では、この物語に込めた思いや受け取ってほしいメッセージは何でしょうか？</p>
<p>村田：</strong>やっぱり特別な大恋愛じゃなくても、人が人を大事に思う。当たり前のことでなかなかできないことかもしれないんですけど、シンプルにそういうことが大事なんじゃないかなって。それを伝える上で、沖縄の風景や猫だったり、駿や実央を取り巻く人達が彩ってくれる中で、そういった人が人を思うということを気づかせてくれる。ぜひ何か心に我慢できないイライラや、モヤモヤを抱えている方がいらっしゃったら、間違いなく払拭してくれます。ぜひ観ていただきたいです。</p>
<p><strong>松岡：</strong>ストレートに言ってしまえば、「好きって言っちゃいなよ」と。そんな、実央の真っ直ぐな生き様だったりが、すごく背中を押してくれる作品でもあると思います。あとは本当にこの世界に行ってみたい！と思わせてくれる作品でもあるんですよね。海とかもすごくキレイですし、映像の中で如実に風の動きがわかるくらい丁寧に作っていることが伝わってくるので、観終わった後に、静かに「良かった」と噛み締めてもらえる作品になっていると思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/91476" rel="noopener noreferrer" target="_blank">村田太志・松岡禎丞が早くも続編希望!?『海辺のエトランゼ』初日上映会レポ　キャスト登壇舞台挨拶＆LVも決定<br />
https://otajo.jp/91476</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/s5EvaTdkxdU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『海辺のエトランゼ』 9月11日(金)より全国公開中<br />
心が、洗われるようなボーイズラブ。<br />
【CAST】<br />
橋本駿:村田太志 知花実央:松岡禎丞 桜子:嶋村 侑<br />
絵理 : 伊藤かな恵 鈴 : 仲谷明香 おばちゃん : 佐藤はな<br />
【STAFF】<br />
原作 紀伊カンナ 「海辺のエトランゼ」(祥伝社 on BLUE comics)<br />
監督・脚本・コンテ 大橋明代<br />
キャラクターデザイン・監修 紀伊カンナ<br />
総作画監督 渡辺真由美<br />
エフェクト作画監督 橋本敬史<br />
美術監督 空閑由美子(STUDIO じゃっく)<br />
色彩設計 柳澤久美子<br />
撮影監督 美濃部朋子<br />
編集 坂本雅紀(森田編集室)<br />
音楽 窪田ミナ<br />
音楽制作 松竹音楽出版<br />
音響監督 藤田亜紀子<br />
音響効果 森川永子<br />
録音調整 林淑恭<br />
音響制作 HALF H・P STUDIO<br />
アニメーション制作 スタジオ雲雀<br />
配給 松竹 ODS 事業室<br />
主題歌 「ゾッコン」MONO NO AWARE(SPACE SHOWER MUSIC)<br />
製作 海辺のエトランゼ製作委員会<br />
配給:松竹ODS事業室</p>
<p>【公式サイト】etranger-anime.com<!-- orig { --><a href="http://etranger-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)紀伊カンナ/祥伝社・海辺のエトランゼ製作委員会<br />
(C)紀伊カンナ/祥伝社 on BLUE comics</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>村田太志・松岡禎丞が早くも続編希望!?『海辺のエトランゼ』初日上映会レポ　キャスト登壇舞台挨拶＆LVも決定</title>
		<link>https://otajo.jp/91476</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 07:37:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村田太志]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[BL(ボーイズラブ)に特化したアニメレーベル「BLUE LYNX」より公開される、沖縄の離島を舞台に小説家の卵と少年の初々しい恋愛を描く、紀伊カンナ先生原作の劇場アニメ『海辺のエトランゼ』が、本日9月11日(金)よりつい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/1c369f581a896e8b14eb9aa51b15be6d.jpg" /><br />
BL(ボーイズラブ)に特化したアニメレーベル「BLUE LYNX」より公開される、沖縄の離島を舞台に小説家の卵と少年の初々しい恋愛を描く、紀伊カンナ先生原作の劇場アニメ『海辺のエトランゼ』が、本日9月11日(金)よりついに公開！　全国の公開劇場にて初日の11日(金)19:00～上映回限定で、舞台挨拶風に事前に収録された特別映像付き上映会が実施されました。</p>
<p>上映会には、橋本駿役の村田太志さんと知花実央役の松岡禎丞さんが登壇。ドラマCDから今回の映画に至るまで、声優を担当した二人が、『海辺のエトランゼ』について思いの丈を語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/37ce2bd1213f626e748977daf9bc6f40.jpg" />
<p>村田さん、松岡さんともに「収録での舞台挨拶は初めて」と語り始まった舞台挨拶風映像。公開を迎えた現在の気持ちを「ほっとしているというのが1番の感想です。大変な時期を経ての完成なので……。良い作品に仕上がっていると思います」と口にした村田さん。一方、松岡さんは「映画『海辺のエトランゼ』を楽しみにしていたので、(ドラマCDから変わらず)演じさせていただけることが嬉しくて、この場に立てていることをかみしめながら、みなさんに楽しんでいただきたいなという思いでいっぱいです」と語りました。</p>
<p>ドラマCDからの続投ではあるものの、改めて演じるにあたり意識したことについては「実央の不器用なようでストレートというのが、このキャラクターを象徴しているので、実央の危うい感じや、人間の欲望というと少し違うのですが“欲”を全面に出していこうとは思っていました」と松岡さん。</p>
<p>村田さんは「キャストとしてはすごくやりやすい環境でした」とアフレコ現場を振り返ります。「駿を演じるうえでは、実央が純粋な欲望をストレートにぶつけくれるのとは対照的に、駿はすごく小難しく考えがちといいますか、色んな可能性を考えてしまうので、あれもだめこれもだめだと考えた結果、何もやらないという結論に達してしまうようなタイプ。よくよく考えると、演じる僕に似ているな……と。僕も小難しく考えてしまうタイプなので、そういう意味では、やりやすい環境も含めて、この状況を大事にしたいと思いながら演じました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/3f41136134fc7949c0881c9284602619.jpg" /><br />
最後に、本作を観る方へのメッセージとして2人はそれぞれの想いを口にしました。松岡さんは、「本作を、みなさまにお届けできることを嬉しく思います。(駿と実央)2人の関係値が、みなさまの心に刺さると思います。もやもやしたりもすると思いますが、それでも、最終的には“なんだろう、この気持ち”と思っていただけるような、すごくいい塩梅の映画になっていると思います。ずっと心の中に残る作品になるように、僕たちも頑張りましたので、何度も観ていただけたら嬉しいです」とアピールしました。</p>
<p>村田さんは「ドラマCDでやらせていただいた作品を、もう一度映像付きで演じさせていただけることに、声優として役者として本当にありがたいです。絶対に期待を裏切りません。駿と実央の恋の行方を見守っていただけたらと思います」とコメントを寄せた後、「これは『海辺のエトランゼ』ですから、松岡さん！　『春風』を言っていきましょう！　やりたいです！」と、『海辺のエトランゼ』の続編として描かれている『春風のエトランゼ』について、猛烈なアピールをした村田さん。その言葉を受けて松岡さんも「(『海辺のエトランゼ』は)1章ですから！　北海道まで行きたいですね！」と続けます。沖縄が舞台の『海辺のエトランゼ』から、北海道が舞台となる『春風のエトランゼ』へ。村田さん、松岡さんの想いの行方は果たして……。</p>
<p>そして、『海辺のエトランゼ』の公開を記念して、村田さんと松岡さんが登壇する舞台挨拶を開催することが決定しました！　 また、舞台挨拶の模様は全国10か所の劇場にてライブビューイング中継を実施します。是非、この機会に劇場へ！</p>
<h3>『海辺のエトランゼ』公開記念舞台挨拶開催＆ライブビューイング</h3>
<p><strong>【舞台挨拶詳細】</strong><br />
■日にち :9 月 20 日(日)<br />
19:20 の回上映後舞台挨拶 211:45 の回上映前舞台挨拶<br />
■登壇者 :村田太志(橋本駿役)、松岡禎丞(知花実央役)<br />
■実施劇場:新宿ピカデリー(東京)<br />
※1・2の回で全国 10 か所の劇場にてライブビューイング中継を実施いたします<br />
■料金:2,000 円均一(ムビチケ(前売券)・招待券等使用不可)<br />
■座席指定チケット発売日&#038;販売方法<br />
・e+(イープラス)にてのお取り扱いとなります。<br />
・先着先行受付(先着販売)<br />
9 月 12 日(土)昼 12:00~9 月 18 日(金) 18:00<br />
※感染予防対策のため、座席間隔を空けてチケット販売をいたします。<br />
※1 回につき 2 枚まで購入可。1 会員につき 2 回まで購入可。<br />
・上記先着販売において、予約キャンセル等発生した場合のみ 9 月 19 日(土)朝 10:00 よりキャンセル分<br />
の販売を行ないます。<br />
※先着先行販売で完売となった場合は実施いたしません。<br />
★購入方法など詳細は下記サイトをご覧ください<br />
e+(イープラス)<br />
https://eplus.jp/umibenoetranger/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/umibenoetranger/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>【ライブビューイング詳細】</strong><br />
■実施回 :9 月 20 日(日)19:20 の回上映後舞台挨拶 211:45 の回上映前舞台挨拶<br />
■実施劇場:<br />
札幌シネマフロンティア(北海道)、MOVIX 仙台(宮城)、MOVIX 宇都宮(栃木)、MOVIX さいたま(埼玉)、横浜ブルク 13(神奈川)、ミッドランドスクエア シネマ(愛知)、大阪ステーションシティシネマ(大阪)、なんばパークスシネマ(大阪)、MOVIX 京都(京都)、T・ジョイ博多(福岡)<br />
■料金:特別鑑賞料金 1,800 円均一(ムビチケ・前売券使用可/無料鑑賞券等不可)<br />
■販売方法:各劇場ホームページまたは窓口にて順次発売<br />
※劇場により販売スケジュールが異なります。詳細は決定次第、各劇場 HP 等でご案内いたします。</p>
<p>＜舞台挨拶本会場注意事項＞<br />
※ご来場の際は、マスクの着用、検温・手指の消毒をはじめとする、映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。<br />
※舞台挨拶中および本編のご鑑賞の際には、会話や発声はお控えください。<br />
※新型コロナウイルス感染防止対策の一環として、登壇ゲスト等へのプレゼントは受け取れません。予めご了承ください。<br />
※登壇者間は広くあけ、アクリルパネルを設置しての登壇を予定しています。また、登壇者もマスクやフェイスガードを着用する場合がございますので、予めご了承ください。<br />
※登壇者及びイベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
※下記 URL 先の劇場ホームページの注意事項を必ずご確認のうえ、ご参加ください。<br />
https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/news/detail/029156.html<!-- orig { --><a href="https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/news/detail/029156.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90307" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場アニメ『海辺のエトランゼ』鮮やかな映像美に期待高まる本予告解禁！原画展も開催決定<br />
https://otajo.jp/90307</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場アニメ『海辺のエトランゼ』鮮やかな映像美に期待高まる本予告解禁！原画展も開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/90307</link>
		<comments>https://otajo.jp/90307#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2020 08:16:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[BLUE LYNX]]></category>
		<category><![CDATA[MONO NO AWARE]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズライブ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村田太志]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[海辺のエトランゼ]]></category>
		<category><![CDATA[紀伊カンナ]]></category>

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		<description><![CDATA[BL(ボーイズラブ)に特化したアニメレーベル「BLUE LYNX」より公開される、沖縄の離島を舞台に小説家の卵と少年の初々しい恋愛を描く、紀伊カンナ先生原作の劇場アニメ『海辺のエトランゼ』の色鮮やかな映像美に目を奪われる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/21bc57ee8459e083d6a99e8e584c8561.jpg" /><br />
BL(ボーイズラブ)に特化したアニメレーベル「BLUE LYNX」より公開される、沖縄の離島を舞台に小説家の卵と少年の初々しい恋愛を描く、紀伊カンナ先生原作の劇場アニメ『海辺のエトランゼ』の色鮮やかな映像美に目を奪われる本予告と、メインビジュアルが解禁がされました。</p>
<p>本予告では、駿と実央が出会い、互いに惹かれ合い、関係性に悩み、それでも“好き”な気持ちは抑えられないという2人の溢れる感情が切り取られています。さらに、その感情に呼応するように流れる、MONO NO AWAREが歌う主題歌「ゾッコン」が音源初解禁となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/fbef7b78444d7bdbd07bc3ecb2e1ed5d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/8c96bbb8d97763907cc7afc48a1c3637.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/ee39772b55f3c4a3fc857db1fbe7ecfb.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/aae23e987de83bade1062493f0cdd7de.jpg" /><br />
夜の海辺のベンチに座り、海を眺める実央の姿から始まる本予告。寂しそうな表情を浮かべる実央が、駿と出会い、惹かれ、「俺、シュンのこと好きだよ」と告白。優しい笑顔をみせるようになる前半と、気持ちが通じ合ったことが嬉しいと思う反面、過去の経験から同性同士という関係に悩む駿と、そんな駿の姿に心が揺れ、悲しい表情を見せる実央が切り取られています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/d1ec6f95c41a67db1297d9e84dd621ab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/d5a9ee54bf4cbc5bc936791664fcf83d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/4b74ff67e975dd88a100e5bd24a6e1e6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/21bc57ee8459e083d6a99e8e584c8561.jpg" /><br />
さらに、後半へと加速していく2人の気持ちに MONO NO AWARE が歌う主題歌「ゾッコン」が寄り添います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6Dt3sEu1R9E" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：海辺のエトランゼ　本予告60秒<br />
https://youtu.be/6Dt3sEu1R9E<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/6Dt3sEu1R9E" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/37ce2bd1213f626e748977daf9bc6f40.jpg" /><br />
メインビジュアルでは、駿と実央だけでなく、桜子に加え絵理といった他キャラクターの姿も。縁側に座り、楽しそうな表情を浮かべスイカを頬張る駿と実央、2人と同じく縁側に座る桜子。優しい表情で駿と実央を見つめる宿のおばちゃん、ビール片手に鈴が持つ食べ物をつまみ食いしようとする絵理など、同作に登場するキャラクターが勢ぞろい。微笑ましい駿と実央の日常が描かれています。</p>
<h3>PARCO×映画「海辺のエトランゼ」アニメ原画展情報</h3>
<p>さらに、渋谷 PARCO GALLERY Xにて映画「海辺のエトランゼ」アニメ原画展の開催が決定！　『PARCO×映画「海辺のエトランゼ」アニメ原画展』と題し、アニメ原画だけではなく、設定画や美術ボード、映画用に紀伊先生が描き下ろしたイラスト(複製)など映画を作り上げた1つ1つの資料を展示。</p>
<p>また、紀伊先生描き下ろしの原画展オリジナルグッズの発売も決定しています。オリジナルグッズは、後日PARCO通販でも販売予定です。入場に関しての案内は後日HPにて告知予定。</p>
<p><strong>＜展覧会オリジナルグッズ＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sample_badge56_image.jpg" /><br />
・缶バッジ(橋本駿・知花実央)各 300 円(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sample_cf_image.jpg" /><br />
・クリアファイル 650 円(税抜)</p>
<p>【紀伊カンナ先生による描き下ろしイラスト使用】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/samplae_clip_image.jpg" /><br />
・アクリルクリップ (2 種)各 600 円(税抜)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sample_etranger_totte0731.jpg" /><br />
・キャンバストートバッグ(1 種)2,300 円(税抜)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sample_tshirts_gold_image.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/Samplae_tshirts_white_image.jpg" /><br />
・Tシャツ(ベガスゴールド・ホワイト 2色/S・L・M)各 3,200 円(税抜)</p>
<blockquote><p>会期 :2020年9月4日(金)～9月14日(月)<br />
営業時間:11:00～21:00(予定)/会期中無休<br />
※新型コロナウィルス感染拡大防止につき変動の可能性があります。その場合は渋谷パルコの営業時間に準じます<br />
場所 :渋谷 PARCO GALLERY X(渋谷パルコ地下1階 / 東京都渋谷区宇田川町 15-1-B1F)<br />
入場料 :500 円(入場特典・非売品ポストカード付)<br />
展示 :アニメ原画・設定画・美術ボード、映画用に紀伊先生描き下ろしたイラスト(複製)など<br />
展開商品:T シャツ、アクリルクリップ、キャンバストートバッグ、クリアファイル、缶バッジ<br />
https://art.parco.jp<!-- orig { --><a href="https://art.parco.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※新型コロナウィルス感染拡大防止による入場制限につき、チケットアプリ“LivePocket” (https://t.livepocket.jp/)にて事前予約優先。受付(8/14・12:00~)、空き状況により当日券を発行いたします。詳細は順次、PARCO ART 公式ページにてアップいたします。
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82407" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場アニメ「囀る鳥は羽ばたかない」「映画 ギヴン」「海辺のエトランゼ」先行バンドルチケット特典は“猫”がテーマの描き下ろしミニ色紙<br />
https://otajo.jp/82407</a></p>
<blockquote><p>『海辺のエトランゼ』 9月11日(金)より全国公開<br />
心が、洗われるようなボーイズラブ。<br />
【CAST】<br />
橋本駿:村田太志 知花実央:松岡禎丞 桜子:嶋村 侑<br />
絵理 : 伊藤かな恵 鈴 : 仲谷明香 おばちゃん : 佐藤はな<br />
【STAFF】<br />
原作 紀伊カンナ 「海辺のエトランゼ」(祥伝社 on BLUE comics)<br />
監督・脚本・コンテ 大橋明代<br />
キャラクターデザイン・監修 紀伊カンナ<br />
総作画監督 渡辺真由美<br />
エフェクト作画監督 橋本敬史<br />
美術監督 空閑由美子(STUDIO じゃっく)<br />
色彩設計 柳澤久美子<br />
撮影監督 美濃部朋子<br />
編集 坂本雅紀(森田編集室)<br />
音楽 窪田ミナ<br />
音楽制作 松竹音楽出版<br />
音響監督 藤田亜紀子<br />
音響効果 森川永子<br />
録音調整 林淑恭<br />
音響制作 HALF H・P STUDIO<br />
アニメーション制作 スタジオ雲雀<br />
配給 松竹 ODS 事業室<br />
主題歌 「ゾッコン」MONO NO AWARE(SPACE SHOWER MUSIC)<br />
製作 海辺のエトランゼ製作委員会<br />
配給:松竹ODS事業室</p>
<p>【公式サイト】etranger-anime.com<!-- orig { --><a href="http://etranger-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)紀伊カンナ/祥伝社・海辺のエトランゼ製作委員会<br />
(C)紀伊カンナ/祥伝社 on BLUE comics</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版『美少女戦士セーラームーン Eternal』《前編》5戦士が登場する特報映像解禁！エリオス役は松岡禎丞</title>
		<link>https://otajo.jp/87210</link>
		<comments>https://otajo.jp/87210#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2020 06:32:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン Eternal]]></category>

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		<description><![CDATA[今年9月11日(金)に25年ぶりに劇場に帰ってくる最新作劇場版『美少女戦士セーラームーン Eternal』《前編》の特報映像、ティザービジュアル、そして本作の重要なキャラクター・エリオスの声優を務めるキャストが解禁!!  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/71c2c1424f73723eaee4f13a83b698b1.jpg" /><br />
今年9月11日(金)に25年ぶりに劇場に帰ってくる最新作劇場版『美少女戦士セーラームーン Eternal』《前編》の特報映像、ティザービジュアル、そして本作の重要なキャラクター・エリオスの声優を務めるキャストが解禁!!</p>
<p>本作では、今世紀最大の皆既日食の日、月野うさぎとちびうさのもとに突如ペガサス(エリオス)が現れ、うさぎたちに助けを求めるところから物語が動き出します。ちびうさとエリオスの淡い恋とセーラー戦士たちの成長が描かれており、「どんな時でも絶対にあきらめない心」「仲間を信じ、守り抜く強さ」そして「恋のときめき」が、スクリーンに鮮やかによみがえり、再び世界中を夢中にさせます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/c7b6f8b710b1a161559478eb6346ea98.jpg" /><br />
今回解禁されたティザービジュアルは、神秘的な宇宙を背景に、月の光に照らされたスーパーセーラームーンが大きく描かれております。セーラームーンの眼差しからは、月の光に導かれ戦士としての運命に立ち向かう決意が感じられ、その力強い姿に当時夢中になっていた人はもちろん、初めてセーラームーンに触れる人もときめくこと間違いありません！</p>
<p>そして今回解禁された特報映像の冒頭を飾るのは、90年代のTVアニメシリーズのオープニング映像。あの頃の記憶を呼び覚ますような「ムーンライト伝説」の印象的な鐘の音とともに、一気に今作の世界へと色づいていきます。普通の女の子ながらも、運命に立ち向かい凛々しく戦う戦士としての強さ、そしてあの頃あこがれた世界が新たな映像として次々によみがえります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/9624bfb9157fbdef7e1eea3996b9615a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/d504d67f30041361535d68bb82482028.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/71c2c1424f73723eaee4f13a83b698b1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/ffc0107d295b5a3b7ec9916865cb20c3.jpg" /><br />
そして物語のはじまりで重要なシーンでもある、うさぎとちびうさ、ペガサス(エリオス)との出会いのシーンが映し出されます。新たな魅力がたっぷり加わったセーラームーンの世界に胸の高鳴りが止まりません！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QGTtm_c9ya4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」 特報30秒 /Pretty Guardian Sailor Moon Eternal The Movie Trailer<br />
https://youtu.be/QGTtm_c9ya4</p>
<p>さらに特報の完成を記念して、「#月の光は時を超えた愛のメッセージ SNS キャンペーン」を開催!参加方法は映画公式Twitterをフォローして、ハッシュタグ「#月の光は時を超えた愛のメッセージ」をつけて、セーラームーンの思い出や映画への期待をツイートで参加完了。投稿した人の中から抽選で映画のティザーポスターを5名にプレゼントします。</p>
<h3>物語の鍵を握るペガサス・エリオス役は松岡禎丞！</h3>
<p>特報映像にも登場するうさぎとちびうさたちのもとに助けを求めて突如現れたペガサス(エリオス)を演じるのは、「ソードアートオンライン」キリト役、「鬼滅の刃」嘴平伊之助役、「食戟のソーマ」幸平創真役など、数々の人気アニメに出演する松岡禎丞さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/bac501d9f62208a764fdebbad25bad18.jpg" /><br />
エリオスは「触れたら壊れてしまいそうな儚いガラス細工のような繊細さ」と「しっかりとした信念」をあわせ持つ、本作の中でも鍵を握る重要なキャラクター。そんなエリオスを演じるにあたり、松岡さんは「妥協は一切しないで、いつもどおり全開でやらせて頂いております」とやる気十分で本作へ臨んでいます！　エリオスとちびうさとの淡い恋模様を“繊細で儚い声”で松岡さんが演じ上げ、物語をドラマチックに盛り上げます。</p>
<blockquote><p>【エリオス役 松岡禎丞コメント】<br />
小さい頃から知っているセーラームーンへの出演が決まったと聞いて、ビックリしたのと同時に感動と過去がフラッシュバックし、 色んなモノが混ざった、よくわからない感情が心の中を駆け巡りました。一言で集約すると凄く嬉しかったです！<br />
私が演じるエリオスは触れたら壊れてしまいそうな儚いガラス細工のような印象ですが、信念はしっかりしたものがあるキャラクターです。アフレコに臨むにあたり、エリオスの生きた人生とセーラームーンの世界観を読みといていたら、すぐに松岡の頭からの指令で「禎丞、これは行ける。『自然に演じるんだったら』これで行こう」と、 いつもの“お告げ”が来たので、無理なく精一杯演じました。<br />
妥協は一切しないで、いつもどおり全開でやらせて頂いておりますので、ぜひ今回のストーリーを堪能して頂けたらと思います。</p></blockquote>
<blockquote><p>
【作品情報】<br />
■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》 / 劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:前編 2020 年9月 11 日(金) ROADSHOW<br />
■キャスト:三石琴乃、金元寿子、佐藤利奈、小清水亜美、伊藤静、福圓美里、野島健児 ほか<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子<br />
監督/今千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
■劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/87131" rel="noopener noreferrer" target="_blank">90年代放送の『美少女戦士セーラームーン』TVシリーズ3作品127話をYouTube無料配信!! 4月24日から開始<br />
https://otajo.jp/87131</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『魔王城でおやすみ』ティザーPV解禁！追加キャストに松岡禎丞・石川界人「万年睡眠不足の自分にとって心から共感できる作品」</title>
		<link>https://otajo.jp/86951</link>
		<comments>https://otajo.jp/86951#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2020 02:21:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[サンデー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[動画工房]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[水瀬いのり]]></category>
		<category><![CDATA[熊之股鍵次]]></category>
		<category><![CDATA[睡眠]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[魔王城でおやすみ]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年にTVアニメ化が決定した「週刊少年サンデー」(小学館)にて好評連載中の、熊之股鍵次先生による人気睡眠ファンタジーコメディ『魔王城でおやすみ』のティザーPVと追加キャストが解禁！　また、スヤリス姫、魔王タソガレ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/01.jpg" /><br />
2020年にTVアニメ化が決定した「週刊少年サンデー」(小学館)にて好評連載中の、熊之股鍵次先生による人気睡眠ファンタジーコメディ『魔王城でおやすみ』のティザーPVと追加キャストが解禁！　また、スヤリス姫、魔王タソガレ、あくましゅうどうしのキャラクタービジュアルも公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/03.jpg" /><br />
スヤリス姫が気持ちよさそうに眠るティザーPVが公開！　映像はスヤリス姫役・水瀬いのりさんのナレーションと魔王城のシーンから始まり、不気味なアニメが始まると思いきや……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/02.jpg" /><br />
かわいい寝息と気持ちよさそうな寝顔が描かれた睡眠ファンタジーコメディらしいPVとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/k1zuZHvl9ic" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ティザーPV: https://youtu.be/k1zuZHvl9ic</p>
<p>そして、追加キャストとして魔王タソガレを松岡禎丞さん、あくましゅうどうしを石川界人さんが演じます。</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/6c7502560c09ad56ab99b6f5b47a3b90.jpg" /><br />
● スヤリス姫(CV:水瀬いのり)<br />
人類統一国家「カイミーン国」の姫君。国民から「スヤリス姫」と慕われる。<br />
魔王にさらわれて囚われの身になったが、安眠を求めて魔王城を探索する。眠りのために手段は選ばない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/1027ac2ea6cadb54011965bb10acf66c.jpg" /><br />
● 魔王タソガレ(CV:松岡禎丞)<br />
魔王城の主で、姫をさらった張本人。姫が寝ているところをみんなでさらってきたので、実は起きている姿を見たことも、会話したこともあまりない。繊細な性格で、特に女性相手にたじたじ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/98c90009ac3513a3dcf4817a6eb1ab10.jpg" /><br />
● あくましゅうどうし(CV:石川界人)<br />
魔王城の地下にある「悪魔教会」を取り仕切る悪魔族の魔物。「十傑衆」のひとり。魔王城で出た死者は、彼が魔法で蘇らせている。一見穏やかな青年に見えるが、実は結構なお歳である。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>● 魔王タソガレ役・松岡禎丞</strong><br />
Q1. 本作の印象<br />
最初にタイトルを見て想像したのは、実はお姫様がめちゃめちゃ強くて、魔王城のモンスターを倒して『おやすみ』って言う作品かなと思ったんですけど。そんなことはなく、はちゃめちゃなコメディーで、原作を部屋で読んだ時ずっと笑ってました。それぐらい元気になって笑える作品だと思います。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と意気込み<br />
底抜けに見栄を張る魔王ですね。<br />
ちゃんとしようとすればするほど、空回りしてギャーギャー言ってると言う(笑)。<br />
あと意外と純情で面白いです。魔王というより、魔王になろうとしてるみたいな感じでしょうか。・・・本当に魔王なんですけどね。<br />
残念なイケメ・・・、いや、残念な魔王です。</p>
<p><strong>● あくましゅうどうし役・石川界人</strong><br />
Q1. 本作の印象<br />
万年睡眠不足の自分にとって心から共感できる作品だと思いました。<br />
睡眠の質とは何か、睡眠のために何ができるのか、それを教えてくれたのはこの作品でした。寝る前に必ず1話は読み返したくなってしまう作品です。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と意気込み<br />
僕が演じる「あくましゅうどうし」は、真面目で物腰が柔らかいキャラクターです。<br />
周囲よりほんの少しだけ長く生きていることに思うところがあったり、姫の挙動に一喜一憂したりと可愛らしい面もあります。<br />
ちょっとだけなのですが、自分がわからなくなる時もあって見ていて飽きません。<br />
そういった魅力を表現できるよう、精一杯演じさせていただきます。</p>
<blockquote><p>◆ イントロダクション<br />
かつて、人と魔が交わり、共に存在した時代。<br />
魔王は人間の姫をさらい、自らの城に幽閉した──。<br />
囚われのスヤリス姫は、檻の中でつぶやく。<br />
「&#8230;寝る以外&#8230;することがない」<br />
牢をこっそり抜け出して、よりよい安眠を求め魔王城を&#8230;探索!?<br />
自由気ままな人質姫が魔物たちを巻き込んで好き勝手!!<br />
新感覚、睡眠ファンタジーコメディ!</p>
<p>◆ 作品情報<br />
●放送情報<br />
2020年放送開始!<br />
●STAFF<br />
原作:熊之股鍵次(小学館「週刊少年サンデー」連載中)<br />
監督:山﨑みつえ<br />
シリーズ構成:中村能子<br />
キャラクターデザイン:菊池 愛<br />
アニメーション制作:動画工房<br />
●CAST<br />
スヤリス姫:水瀬いのり<br />
魔王タソガレ:松岡禎丞<br />
あくましゅうどうし:石川界人<br />
●WEB<br />
公式サイト:<a href="http://maoujo-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">maoujo-anime.com</a><br />
公式 Twitter:@maoujo_anime</p>
<p>◆ 原作情報<br />
コミックス『魔王城でおやすみ』(小学館『週刊少年サンデー』連載)<br />
著・熊之股鍵次<br />
1〜13 巻、好評発売中! 最新 14 巻は、4 月 16 日発売!<br />
試し読み公開中!<br />
https://comics.shogakukan.co.jp/book-series?cd=45155<!-- orig { --><a href="https://comics.shogakukan.co.jp/book-series?cd=45155" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
WEB サンデー https://websunday.net/<br />
サンデーうぇぶり https://www.sunday-webry.com/<br />
スヤリス姫、魔王、あくましゅうどうし勢ぞろい!<br />
原作コミックCM、4/16(金)頃、少年サンデー公式Youtube『週刊少年サンデーTV』にて公開!</p></blockquote>
<p>（C）熊之股鍵次・小学館/魔王城睡眠促進委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『はめふら』第5弾ビジュアル＆angelaが歌うOP曲入り新PV公開！追加キャストに増田俊樹・和氣あず未</title>
		<link>https://otajo.jp/86018</link>
		<comments>https://otajo.jp/86018#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 09:33:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[angela]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はめふら]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和氣あず未]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年4月4日(土)より MBS、TOKYO MX、BS11、J:テレほかにて放送開始のTVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』第5弾キービジュアルと第4弾PV、追加キャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/df32268e7755e8d6c51340201a60b5ca.jpg" /><br />
2020年4月4日(土)より MBS、TOKYO MX、BS11、J:テレほかにて放送開始のTVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』第5弾キービジュアルと第4弾PV、追加キャスト情報を解禁！</p>
<p>第5弾キービジュアルは、「悪役令嬢」カタリナと「真ヒロイン」マリアが手を取り、今にも舞踏会が始まりそうな雰囲気のメインキャラクターが全員集合した豪華絢爛なビジュアルに仕上がりました。</p>
<p>また、追加キャラクタービジュアルとそれぞれを演じるキャストを発表。魔法学園の生徒会長のシリウス・ディークを増田俊樹さん、カタリナ付きのメイド、アン・シェリー役を和氣あず未さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/c829593fb976c1d4163845c6cd4de37a.jpg" /><br />
・シリウス・ディーク(CV:増田俊樹)<br />
ディーク侯爵の一人息子で、ニコル達とは遠縁の親戚。優しくお茶を淹れるのが得意。カタリナより一つ年上で、魔法学園では学問も魔力もトップの成績優秀者であるため、生徒会長に任命されている。子犬のような愛らしい雰囲気を持つ美少年。愛好会の会員数がニコルに匹敵するくらいに人気が高い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/1b839049316e9a6c4f760ef524f20428.jpg" /><br />
・アン・シェリー(CV:和氣あず未)<br />
カタリナ付のメイド。カタリナが八歳のときから仕えている。カタリナに対して表面上は塩対応だが、誰よりも大切に思っていて、何があってもどこまでもカタリナについていき仕えるつもりでいる。</p>
<blockquote><p>
＜追加キャストコメント＞<br />
・増田俊樹<br />
シリウスは&#8230;どこまで言ったら良いでしょうかね。<br />
と言ってしまうと本編でとても重要な役回りであることを仄めかしてしまっているのですが、それだけ大変な印象とだけお伝えします!<br />
メインキャラクターに負けない魅力・存在感をどれだけ演じることができるか、コメディ要素の強い作品ですが個人的には虎視眈々と戦わせていただきます。展開を知らずアニメを見て下さる方も多いと思いますので、楽しみにしていて下さい!</p>
<p>・和氣あず未<br />
アンは、カタリナにとってしっかりしたお姉さんのような存在で、互いに信頼しあっている二人の関係性が大好きです!メイドの中でカタリナにツッコミを入れられたり出来るのはアンくらいなんじゃないかなぁと思います!</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/006.jpg" /><br />
さらに、前世の記憶を取り戻したカタリナが「破滅フラグ」を全力回避しようと奮闘！　ジオルドやメアリたちと交友を深める中で起こる数々の問題！事件！　そして成長したカタリナは遂に原作ゲームの主人公マリアに出会い物語は本格的にスタートする、キャラクターたちの成長が垣間見えるドキドキハラハラな第4弾PVが公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/007.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/008.jpg" /><br />
PV内ではangelaが歌うオープニングテーマ「乙女のルートはひとつじゃない!」が作品を彩ります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RyBy8uvaFAo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TV アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第 4弾 PV／2020年4月4日(土)放送開始！<br />
https://youtu.be/RyBy8uvaFAo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RyBy8uvaFAo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>2週連続、キャストサインプレゼントキャンペーン</h3>
<p>公式Twitter(@hamehura)で、今回発表となったキャストの直筆サイン色紙が当たるキャンペーンを実施。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ed6aae2afeb2b2af8e71fbe0baa492e2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/eafaa4976ed0da6380b03bac2724e2b4.jpg" /><br />
本日からシリウス役増田俊樹さん、3月18日からはアン役和氣あず未さんの色紙が当たるキャンペーンをそれぞれスタートします。</p>
<h3>オリジナル・サウンドトラック情報</h3>
<p>そして、物語を彩る劇伴が多数収録される『TVアニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;」オリジナル・サウンドトラック』が5月27日にAnchor Recordsより発売されることも決定。物語の世界にフィットしたファンタジーあふれるクラシックフレーバーな楽曲を中心に、田渕夏海さん、中村巴奈重さん、櫻井美希さん、斎木達彦さん、兼松衆さんの総勢5名の劇伴作曲家たちが、その実力をいかんなく発揮したバラエティ豊かなオリジナル・サウンドトラックとなっています。</p>
<blockquote><p>【タイトル】TV アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;」オリジナル・サウンド<br />
トラック<br />
【アーティスト名】田渕夏海 中村巴奈重 櫻井美希 斎木達彦 兼松 衆<br />
【発売日】2020/5/27<br />
【価格】2,500 円(税抜)</p></blockquote>
<p>さらに、Netflixとdアニメストアにて4月4日(土)24 時より配信が決定。その他、Amazon プライム・ビデオ、AbemaTV ほか各種配信サイトにて4月11日(土) 24 時より配信開始。</p>
<blockquote><p>◆イントロダクション<br />
公爵令嬢、カタリナ・クラエスは、頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻す。ここが前世で夢中になっていた乙女ゲーム『FORTUNE LOVER』の世界であり、自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢であることを!<br />
ゲームでカタリナに用意されている結末は、ハッピーエンドで国外追放&#8230;バッドエンドで殺されてしまう&#8230;そんな破滅フラグはなんとしても回避して、幸せな未来を掴み取ってみせる!!<br />
勘違い?人たらしラブコメディの幕が上がる。</p>
<p>◆作品情報<br />
<放送><br />
2020 年 4 月 4 日(土)より MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて放送<br />
MBS: 4 月 4 日(土)27:08~<br />
TOKYO MX:4 月 4 日(土)25:30~<br />
BS11: 4 月 4 日(土 25:30~<br />
J:テレ: 4 月 6 日(月)26:00~<br />
AT-X: 4 月 5 日(日)24:00~<br />
リピート放送:毎週(火)20:00/毎週(木)12:00/毎週(土)28:00</p></blockquote>
<p><公式 HP><br />
https://hamehura-anime.com/</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84486" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁<br />
https://otajo.jp/84486</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/84486</link>
		<comments>https://otajo.jp/84486#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 08:58:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[M・A・O]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はめふら]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山口悟]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[雨宮天]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84486</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月よりTVアニメが放送される、シリーズ累計150万部突破の『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第2弾キービジュアル、第3弾キービジュアル、第2弾PV、さらに王子キャストが一挙解禁！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/7b6d7a73bd16ef832b69eaa1fd54b7de.jpg" /><br />
2020年4月よりTVアニメが放送される、シリーズ累計150万部突破の『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第2弾キービジュアル、第3弾キービジュアル、第2弾PV、さらに王子キャストが一挙解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e923755a4a3441b9769c71fc19a59687.jpg" /><br />
第2弾キービジュアルは、カタリナたちの幼少期から物語がスタートする本作ならではの、子供時代のカタリナと王子たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/7b6d7a73bd16ef832b69eaa1fd54b7de.jpg" /><br />
そして第3弾キービジュアルは、美しき“悪役令嬢”に成長したカタリナが、個性豊かな魅力に溢れる王子たちに囲まれ困惑気味の愛憎うずまく!?ビジュアルです。</p>
<p>各王子たちを演じるのは、ジオルド・スティアートを蒼井翔太さん、キース・クラエスを柿原徹也さん、アラン・スティアートを鈴木達央さん、ニコル・アスカルトを松岡禎丞さん。加えて幼少期を演じる女性キャストも公開となりました。</p>
<h3>追加キャラクタービジュアル</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/dd1ce371909cd39355cdabb7352e17a7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/53e259ff1f47fc1bfde508f05345564b.jpg" /><br />
ジオルド・スティアート(CV:蒼井翔太/幼少期:瀬戸麻沙美)<br />
王国の第三王子。カタリナの婚約者。金髪碧眼の正統派王子様だが、腹黒でドSな性格。何にも興味を持てず退屈な日々を過ごしていたところカタリナと出会う。人が変わったカタリナに興味を持ち、以降は頻繁にクラエス公爵家に訪れるようになる。魔力は火。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/475f8791ed23e743939fa255d013da1c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/afd59aeae3e1320ec4d55d386e3c9cdf.jpg" /><br />
キース・クラエス(CV:柿原徹也/幼少期:雨宮 天)<br />
カタリナの義理の弟。クラエス家の分家からその魔力の高さ故に引き取られた。色気のあふれる美形。孤独から歪んだ人生を歩むはずが、カタリナに出会ったことでクラエス家の人々の愛情に包まれ好青年へと順調に成長中。義姉であるカタリナの無自覚さに頭を悩ませることに。魔力は土。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/50e74ee7f5957b25ea2403e467874a8a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0d8300a5182b98af2bdc9647bfe2c417.jpg" /><br />
アラン・スティアート(CV:鈴木達央/幼少期:田村睦心)<br />
ジオルドの双子の弟で第四王子。野性的な風貌の美形で、俺様系な王子様。<br />
音楽の神の申し子と言われるほど、素晴らしい音楽の才能を持つ。双子の兄であるジオルドにコンプレックスを持っていたが、真っ直ぐなカタリナと接するうちに克服していく。魔力は水。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/ea516fcd3c2d3a575fa241f82eb3797f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/a5f7068e3c573a33d359ae66cd025653.jpg" /><br />
ニコル・アスカルト(CV:松岡禎丞/幼少期:M・A・O)<br />
国の宰相であるアスカルト伯爵の子息。人形のように整った容貌の持ち主。妹のソフィアを溺愛している。老若男女問わず惹きつけられる魔性の魅力の持ち主で、愛好会が存在する。家族の前以外では無表情気味だが、カタリナのある言葉によって、カタリナに惹かれ心を開いていくようになる。魔力は風。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_002.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_010.jpg" />
<p>さらに、ジオルド、キース、アラン、ニコルたちに焦点を当て、カタリナとの絶妙な関係を描いた第2弾PVを公開！　王子たちのボイスもたっぷり聴くことが出来ます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Jn812s6lgU4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第 2弾 PV／2020年4月放送開始！<br />
https://youtu.be/Jn812s6lgU4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Jn812s6lgU4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、EDを担当するのは、本作にてカタリナの婚約者で、第3王子のジオルド・スティアートを演じている蒼井翔太さん。エンディングテーマの楽曲名は『BAD END』。曲名からカタリナの未来が不安になるような楽曲になるのか!?　解禁が楽しみです。</p>
<p>TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は、MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて2020年4月より放送決定。</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
蒼井翔太：<br />
ジオルドは言わば王道な攻略キャラクターです。<br />
ただ、その中に色々と策士なところも見え隠れする人物なのでそこを楽しんでいただけたらなと思います。他のキャラクターも個性豊かです！<br />
お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/50796c3cc6f5b5a9c03fcafc74666057.jpg" /><br />
瀬戸麻沙美：<br />
ジオルドは美しい王子。礼儀正しく、どんな事もこなしてしまう人。柔らかい表情を携えているけれど、腹中では強かに物事を判断している一面も。彼を表現するには、周りに好感を持たれて、心を開かせるそんな魅力が必要かなと思ったので、声色とテンポ感はどのくらいだろうかと探りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c839a37077762319d9fd60d4d24c3d7b.jpg" /><br />
柿原徹也：<br />
キースは姉さん大好きっ子！　乙女ゲームとリアルとの狭間を良いバランスで演じさせていただいています。<br />
とりあえず、このまま乙女ゲームを出してもらいたいものです。笑<br />
是非、お楽しみに!!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/8d2ec51973505f1a0fce9004f99d3e99.jpg" /><br />
雨宮 天：<br />
まず絵を見て、天使のようにかわいい子だと思いました。しかし辛い思いをしてきた子なので最初は暗くおどおどとしています。そんなキースがカタリナと出会い変わっていく姿、その心情をしっかりと表現できるよう努めました。キースが大泣きするシーンは私も原作を読んでいて一緒に泣いたシーンでもあるので、素敵なシーンに出来るよう心を込めて演じました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e2dee19216b29799ff5026d0fc46cc13.jpg" /><br />
鈴木達央：<br />
アランは、ゲームの時は俺様オラオラ系ですが、今のカタリナに出会ってからは、無骨ながらに素直な照れ屋の印象があります。それに加えて、随分と鈍感なところがあるので、きっと無意識に誰かに夢中になっているのかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c7c84ca47f3ae32b3448a529043df2fd.jpg" /><br />
田村睦心：<br />
みんな大人っぽい子達ですが、アラン王子は気品も感じられるけど年相応なところもあってすごく可愛いかったです。お兄さんへの劣等感を吐露するところとカタリナと仲の良い友人のように接するところが、演じていて楽しかったです。成長したアラン王子も可愛いだろうな！　色々楽しみです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/095b6156d082a7be8d89c593cf24b099.jpg" /><br />
松岡禎丞：<br />
僕的に今回の役柄は、客観的に見ると、もんの凄く何考えてるかわかんない人間です。でもちゃんと自分なりの正義や考えがあって行動している、 やっていることにちゃんと芯が見える人間にしたいと思って演じています。他の人との掛け合いでも、黙ってニコニコしてる感じが多いんですけど、 ニコルのバックボーンはちゃんと感じられるよう頑張りました!是非ともよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/98d8f3aca79eb1753f30250eb6237347.jpg" /><br />
M・A・O：<br />
心優しく妹想いのニコルくんは、周りの環境も相まって心を閉ざし、どこか冷めているといった第一印象でした。カタリナさんと出会う事によって見えてくる、ニコルくん本来の魅力をしっかりお伝えできるよう心掛けて演じさせていただきました。</p>
<h3>エンディングテーマ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/9417b83735014d9503b03f1b9c09f17d.jpg" /><br />
蒼井翔太『BAD END』<br />
【コメント】<br />
このようなステキな作品のEDテーマを担当させていただけること、とても光栄に思います!!　作品自体がとても面白く、コミカルなシーンも多々ある中、angelaさんの担当されるOPテーマと正反対な楽曲にできたらいいなと思っています！　もちろん、作品の世界観もたっぷり詰め込めたらと思いますので、楽しみにしていただけたらと思います!歌でもこの作品を後押しできるように精一杯歌います！</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』<br />
＜放送＞<br />
2020 年 4 月より MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて放送<br />
＜STAFF＞<br />
原作:山口 悟(一迅社文庫アイリス/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:ひだかなみ<br />
監督:井上圭介<br />
シリーズ構成:清水 恵<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
アニメーション制作:SILVER LINK.</p>
<p>＜CAST＞<br />
カタリナ・クラエス:内田真礼<br />
ジオルド・スティアート:蒼井翔太(幼少期・瀬戸麻沙美)<br />
キース・クラエス:柿原徹也(幼少期・雨宮 天)<br />
アラン・スティアート:鈴木達央(幼少期・田村睦心)<br />
ニコル・アスカルト:松岡禎丞(幼少期・M・A・O)</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
公爵令嬢、カタリナ・クラエスは、頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻す。ここが前世で夢中になっていた乙女ゲーム『FORTUNE LOVER』の世界であり、自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢であることを！<br />
ゲームでカタリナに用意されている結末は、ハッピーエンドで国外追放&#8230;バッドエンドで殺されてしまう&#8230;そんな破滅フラグはなんとしても回避して、幸せな未来を掴み取ってみせる!!<br />
勘違い?人たらしラブコメディの幕が上がる。<br />
公式 HP：<br />
https://hamehura-anime.com/<br />
公式 Twitter：<br />
https://twitter.com/hamehura<br />
推奨ハッシュタグ:#はめふら</p>
<p>（C）山口悟・一迅社/はめふら製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82301" rel="noopener noreferrer" target="_blank">カタリナ役は内田真礼！アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」2020年4月放送　第1弾PV解禁<br />
https://otajo.jp/82301</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ2期決定！映画『ダンまち』はキャスト絶賛のシナリオ　新宿・埼玉・川崎舞台挨拶3か所まとめレポート</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 04:08:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計1,000万部を突破したライトノベルを原案とするアニメ最新作『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか — オリオンの矢 —』(以下、「ダンまち」)が、いよいよ2月15日(金)より公開となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9984.jpg" /><br />
シリーズ累計1,000万部を突破したライトノベルを原案とするアニメ最新作『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか — オリオンの矢 —』(以下、「ダンまち」)が、いよいよ2月15日(金)より公開となり、2月16日(土)には劇場舞台挨拶を実施。本記事では、同日に行われた新宿・埼玉・川崎3か所の舞台挨拶オフィシャルレポートをまとめてお届け！　</p>
<p>3か所で登壇者も異なるので、ぜひ、最後までご覧ください！</p>
<h2>新宿ピカデリー</h2>
<p>新宿ピカデリーの劇場舞台挨拶には、ベル・クラネル役の松岡禎丞さん、ヘスティア役の水瀬いのりさん、アルテミス役の坂本真綾さん、リリルカ・アーデ役の内田真礼さん、ヴェルフ・クロッゾ役の細谷佳正さん、ヘルメス役の斉藤壮馬さん、アイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんら7名のキャストに加え、コスプレイヤーのえなこさんがヒロイン・ヘスティアの姿で登壇。9時上映開始回(第1回)の内容をお届けする。</p>
<h3>4年ぶりの共演も息はぴったり</h3>
<p>舞台挨拶が始まり、ステージに勢揃いとなったゲスト陣。まずは観客の全員に劇場版の感想を叫んでもらうこととなり、それに応える「最高！」という大きな声が客席から響くとキャストの皆さんの表情にも笑みが浮かぶ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9941.jpg" /><br />
そんなやりとりで場が和んだ後、TVシリーズから4年ぶり「ダンまち」のアフレコについて主演である松岡さんがコメント。テレビアニメの終了後も原作者・大森藤ノ先生の活躍でシリーズへの出演が途切れることはなく、本作でも違和感なく演じられたと語った松岡さん。「やっぱり、このチームだからできるんですよ！」とキリッとした雰囲気でキャスト陣に関してもコメントすると、それを聞いた面々は「いい感じに仕上がってますね、松岡さん」「今日は調子がよさそうです」という“イジリ”も始め、4 年経った今でも変わらぬチームワークの良さを垣間見せていく。</p>
<p>また、ヒロイン・ヘスティアを演じる水瀬さんにとって4年前の当時はなんと19歳という若さ。当時を振り返りつつ「23歳になった今、ヘスティア役としてみなさんとおしゃべりできることが嬉しい」と喜びの気持ちを明かしながら、劇場版への思いを語っていた。</p>
<p>そんなチームの中に“劇場版オリジナルキャラクター”として初参加となったのは坂本さん。「出来上がったチームの中に入っていくので、緊張した」と感想を述べつつ、キャストそれぞれの演技からしっかり雰囲気をつかめたと振り返っていく。なお、その言葉を証明するかのように、今回の舞台挨拶中にも「みんなが本当にかわいくて」といった発言が飛び出したり、チームにまざってたびたび松岡さんをイジる場面もあり、会場には微笑ましい笑みがあふれることとなった。</p>
<h3>キャストの全員がシナリオを絶賛！</h3>
<p>今回は上映終了後ということで、舞台挨拶ではネタバレも解禁。舞台挨拶が中盤にさしかかる頃には劇場版の内容について踏み込むこととなり、物語のキーパーソンであるヘルメスについては斉藤さんが「TVアニメでは登場が少なかったが、今回は……」とネタバレも含みながらシナリオの魅力についても語っていく。</p>
<p>そんな話をきっかけに、主人公のチームメイトである細谷さんも同様にシナリオについてを絶賛。続く内田さんもオリジナルキャラクターのアルテミスに関して“違和感の無さ”をコメントしており、抜き録りだったという大西さんは「試写会修了後に泣いた」ことも告白。キャストの全員がその物語に満足気な様子を見せていた。</p>
<p>その後もトークは水瀬さんが「私の知らない一面を見た」とヘスティアについてを語ったり、ベルから見たアルテミス、アルテミスから見たベルをそれぞれ松岡さんと坂本さんが交互に話したりしながら、ネタバレも交えて盛り上がる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9953.jpg" /><br />
終盤の告知タイムにはテレビアニメ2期が2019年夏に放送開始であることも発表され、会場には大歓声が。その流れのままエンディングに突入すると、松岡さんがキャストを代表して「劇場版は1期と2期の間の物語なので、この流れを2期に活かしたいです！」と意気込みを語り、「我々も命をかけて、命を吹き込ませて頂いたので、何度も見ていただきたいです」と劇場版のヒットを祈願。</p>
<p>そして、ラストは松岡さんの「ありがとうございました!」と元気いっぱいのひとことで締めくくられた。</p>
<h2>MOVIX さいたま</h2>
<p>MOVIX さいたまの劇場舞台挨拶には、ヘスティア役の水瀬いのりさん、アルテミス役の坂本真綾さん、ヘルメス役の斉藤壮馬さんらキャスト陣に加え、コスプレイヤーのえなこさんがヒロイン・ヘスティアの姿で登壇しトークを披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64802.jpg" />
<h2>この4年間でロリ声が出せなくなった!?</h2>
<p>本作のヒロイン・ヘスティアのコスプレをしたえなこさんも参加した前説の後、BGMとともにキャスト陣が登場。今回はヘスティア、アルテミス、ヘルメスと“神様役担当”の3人が揃っており、挨拶中には斉藤さんが自らのことを“神様チーム”と表現し会場を和ませる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64645.jpg" /><br />
そして、TVシリーズ終了からの4年を経ての劇場版公開にあたって水瀬さんと斉藤さんが思いを語るところからトークは開始。中でも、「ダンまち」が TVアニメの初ヒロイン担当作品かつ、19歳という若さで挑んだアニメシリーズであった水瀬さんにとって、4年という月日の流れは非常に大きいものだったご様子。「アニメ版で出していた“作らずに出るロリ声”がもうでなくなってしまった」「演技力の幅は格段に増えました」など、身体と技量ともに成長を感じさせる言葉が多く飛び出していく。</p>
<p>一方で、劇場版のオリジナルキャラクターとして「ダンまち」に初参加だった坂本さんは、「もう始まって動き出しているもの、年月を重ねられているものに途中から入るというのは、とても緊張しました」と当時の心境を告白。また、坂本さんは現場での水瀬さんに“プロ根性”を感じたと語り、「松岡くんと水瀬さんが中心にいるからこそ、これほどいいチームワークを持つ作品になっていると感じました」と現場の様子を語る場面もあった。</p>
<h3>ギャグシーンでも伏線が……？</h3>
<p>その後も“ネタバレあり”でトークが繰り広げられていった本舞台挨拶。その詳しい内容は割愛するものの、それぞれから“劇場版でより熱が入ったシーン”についても語られる。</p>
<p>中でも、劇中で“ヘスティアとアルテミスがひとつのテントで寝るシーン”があることから、話題は水瀬さん&#038;坂本さんの女子回エピソードにまで発展。水瀬さんからは「お互いのスケジュールを完全に理解しているほどの仲」であるアイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんとのお話。坂本さんからは「初めてお友達とお泊まり会した」時の思い出が明かされるといったレアエピソードも飛び出していく。</p>
<p>一方で、斉藤さんは“覗きに行くシーン”に関する演技の熱量に関して「最初は全然足らないと言われたんです(笑)」とエピソードを暴露。収録時には「これは劇場版なんだよ？ジハード(聖戦)なんだよ？」と鼓舞されたことも明かして笑いを生みつつ、「そんなギャグシーンでも、巧妙な伏線が張られているのがすごいところ」とシナリオの素晴らしさに言及する一幕もあった。</p>
<p>その後も、「自分のファミリアを作ったらどんなファミリアを作りたい？」「それぞれのお気にりシーンはどこ？」といった話題に花が咲いた今回の舞台挨拶。終盤には同日発表となった「アニメシリーズ第2期が2019年夏放送開始」という情報もあらためて告知され、観客達の歓声に熱が帯びる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64789.jpg" /><br />
そんな盛り上がりのなか、約30分の舞台挨拶はエンディングの時間を迎え、最後にはキャストそれぞれが観客に向けてメッセージ。トリの水瀬さんは「ヘスティアと出会った時には、こうして劇場版にまで連れてきてくれるとは思っていませんでした」と感慨深い様子で振り返り、劇場版公開と第2期に向けた意気込みを語って舞台挨拶を締めくくった。</p>
<h2>川崎チネチッタ</h2>
<p>川崎チネチッタの劇場舞台挨拶には、ベル・クラネル役の松岡禎丞さん、リリルカ・アーデ役の内田真礼さん、アイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんが登壇した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1669.jpg" />
<h3>松岡禎丞　感情が入り込み過ぎてNGも</h3>
<p>テレビシリーズと劇場版との違いについて、内田さんは今回アルテミスというすごく強力な恋のライバルが登場してしまったと話し、リリもベルのことが好きなはずなのに全然入り込む余地がなかったと嘆く。そんなアルテミスを松岡さんは色んな意味で強い女性だと感じたそうで、劇場版の物語の中でベルにとってアルテミスがいかに大きな存在になっていったかを語った。</p>
<p>ちなみに、裏話としてベルが泣くシーンで、あまりにも感情が入り込みすぎて、泣き方がベルではなく松岡さん本人だったためカットされことを音響監督に告げられたという話も松岡さんから明かされた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1616.jpg" /><br />
続いて、今回の登壇者は全員冒険者という立ち位置ということで「神様に対して言いたいことはありますか？」と司会から問われると、大西さんは劇中でベルが純粋で穢れがないという理由で出来たことが、アイズに出来なかった理由を神様に問いただしたいとコメント。その理由については3人から様々な予想が挙げられていた。また、松岡さんはヘルメスに対して言いたいことがあると憤りを見せた。</p>
<p>「お気に入りのシーン」についての話では松岡さんは、冒険の始まりを予感させるという理由で冒険者たちが飛竜で飛んでいくシーンをピックアップ。ダンジョンではなく、オラリオの外に行くというのも新鮮で良かったと話す。それについて内田さんも同意しつつ、水が出てくるシーンが好きだと語り、今回の水浴びのシーンについては「男のロマン」的なものがたくさん出ているのに美しくていやらしさを感じなかったと話した。また、テレビシリーズでベルがアイズの水浴びに出くわした話から、松岡さんはベルにはアイズではなくヘスティアにもっと目を向けて欲しいと以前力説していた話で盛り上がりをみせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1570.jpg" /><br />
大西さんはラストの「汚れた自然が一気に浄化されるシーン」を挙げ、ダンまちらしい神秘的なシーンであったと絶賛。そのシーンで鹿が飲んでいた水があまりにも綺麗だったため、松岡さん自身も飲んでみたかったと笑う場面も。</p>
<p>締めの挨拶では大西さんは本作の劇伴のこだわり方について話し、二度三度見る時は音楽に注目して欲しいとコメント。内田さんは劇場版のクオリティでダンまちを見ることが出来る喜びや、活き活きと描かれるキャラクターの素晴らしさを語った。そして、松岡さんは二回目以降を見る時には各キャラクターの心境や細かい絵の描写に注目し、入場者特典『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ― OneLove』をぜひ読んで欲しいとプッシュ。最後にテレビアニメ第2期への意気込みを語り、舞台挨拶を締めくくった。</p>
<p>『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ―』は65館の劇場で絶賛公開中!!</p>
<p>『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』TVシリーズ2期は2019年夏放送予定。</p>
<p>『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』シリーズ公式サイト：<br />
<a href="http://danmachi.com/" rel="noopener" target="_blank">http://danmachi.com/</a></p>
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		<item>
		<title>本日放送『モブサイコ100Ⅱ』モブと霊幻がテレビの前でスタンバイ！キャストからは「完成度の高さに感動」のコメント到着</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 01:12:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[モブ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤節生]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』がついに本日23:00からTOKYO MX他にて放送スタート。メインキャストコメント&#038;アフレコ写真と毎月ビジュアル1月ver.が解禁されました！ ＜キャスト質問内容＞ Q1. 既 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/9dda5f667580dcc41d2b8ba4d89b815c.jpg" /><br />
TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』がついに本日23:00からTOKYO MX他にて放送スタート。メインキャストコメント&#038;アフレコ写真と毎月ビジュアル1月ver.が解禁されました！</p>
<blockquote><p>＜キャスト質問内容＞<br />
Q1. 既にアフレコが全話終了しているとのことですが、手応えはいかがでしたでしょうか？<br />
Q2. 第2期のみどころを教えていただけますか？<br />
Q3. 第2期のキャッチが「視点が違えば、世界は別モノだ。」ですが、一日モブになれるとしたら(モブの視点になれるとしたら)何をされますか？<br />
(伊藤さんは霊幻になれるとしたら、何をされますか？)<br />
Q4. 「モブサイコ100」を知らない方へ、一言で「モブサイコ100」の魅力を伝えるとすると何でしょうか？<br />
Q5. 第2期の放送を期待されている「モブサイコ100」ファンの皆さまへメッセージをお願いします。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/26ad956d59afdd3a4cee31880f9fb978.jpg" /><br />
<strong>【影山茂夫役/伊藤節生】</strong><br />
A1. 演じている僕から見ても早く完成したものが見たいです！<br />
そのくらい期待できるものになっていると思っています。<br />
特にお話の内容がアニメで見たかった、演じたかったお話が多くてわくわくしています!!</p>
<p>A2. やはりモブくんの成長と師匠との関係でしょうか……<br />
第1期との変化とか周りのキャラ達との距離とかもモブくんの成長ポイントです！<br />
それとやはりバトル！全力で演じたので見てほしいです。</p>
<p>A3. モブくんをこき使います(笑)<br />
そしてがっぽがっぽ……ぐへへ<br />
そして痛い目を見るまでがセットですかね！</p>
<p>A4. 他にない空気感と異色な主人公……とかでしょうか。<br />
やはり初めて読んだときに感じた特殊な空気は忘れられないです。<br />
それとモブというモノトーンなキャラとカラフルな周りのキャラ達が魅力です！</p>
<p>A5. 皆様お待たせいたしました！　ついに第2期が始まります!!<br />
皆様が楽しみにしていたあんな話やキャラ達がいっぱい出てきます!!<br />
また「モブサイコ100」の世界を楽しんでください！</p>
<p><strong>【霊幻新隆役/櫻井孝宏】</strong><br />
A1. 毎アフレコ楽しかったです。第1話の完成度の高さに感動しました。<br />
とても好きなエピソードです。</p>
<p>A2. モブの成長と変化。それに伴う霊幻の心のゆらぎ。<br />
作品世界に生きる人間たちが丁寧に描かれています。</p>
<p>A3. 想像し得る限りのアレやコレを超能力で試してみたいです。<br />
どうしよう、悪事しか思いつかない。</p>
<p>A4. 登場人物たちの人間味。</p>
<p>A5. 何がなんだかとても面白いです。とにかく観てください。</p>
<p><strong>【エクボ役/大塚明夫】</strong><br />
A1. 手応え、十分です。1期で「モブサイコ100」を好きになって下さった皆さんにも喜んでいただけること請け合いです！</p>
<p>A2. 学園コメディ、ラブコメディ、色々な要素がありますが、第2期はアクション要素が強めです。モブのサイコパワーがさらに炸裂するのでお楽しみに。</p>
<p>A3. 小さなことにせっかくのモブパワーを使ってしまうのは勿体ないので、やっぱり人の為になるようなことに使いたいですね。</p>
<p>A4. 思春期の感情や大人の欺瞞など、どのキャラの視点で物語を見るかによって楽しみ方は変わると思います。今の時代に、スタイリッシュな映像演出で描かれるシンプルなキャラクターたち。新しさが「モブサイコ100」の魅力だと思います。</p>
<p>A5. 1期からご覧いただいている皆さんは、そのワクワクをきっと裏切らないので、楽しみにしていて下さい！<br />
第2期からの方は、できれば1期も見てもらえるとモブの成長やキャラクター同士の関係性も感じられるので、より楽しめると思います。ぜひ予習して1から楽しんでください！</p>
<p><strong>【影山律役/入野自由】</strong><br />
A1. 毎回、アフレコが楽しみでした。一刻も早くO.A.を観たいです！</p>
<p>A2. 新キャラの濃さが凄い！　律は、いつだってカッコいい！</p>
<p>A3. 超能力を使ってできる良いこと・悪いこと、全てやってみる</p>
<p>A4. 最高におバカで、最高にカッコいい作品</p>
<p>A5. 期待を遥かに超えた完成度で、あなたを待っています!!</p>
<p><strong>【花沢輝気役/松岡禎丞】</strong><br />
A1. かなりの手応えを感じています。<br />
1期を見てない方も思わず1期が見たくなるような作品の構成になっていますので、初めての方でも楽しんで見られると思います。<br />
あとこの独特の世界観を楽しんで頂きたいです！</p>
<p>A2. 今回は少し違って、心をえぐるようなシリアスなシーンと迫力のバトルシーンが混在してるので、楽しみにして頂きたいです。<br />
テルも成長して、人の心が分かる立派な男の子に成長しているので是非落ち武者と比べて欲しいです。</p>
<p>A3. 多分何もしないがベストなんでしょうね・・・<br />
今のご時世そんな力を持っている人間が世の中に現れた場合、多分各国の実験対象になると思うのでヘタをすると一生モルモットですよ。<br />
監視カメラも今たくさんありますし、空を飛んだらもう未確認飛行物体ですよ。<br />
仮に何の制約も無い世界だとしたら空を飛んでみたいですね。</p>
<p>A4. やはり誰しもが思っている感情であったり、世の中に対して思っていること全てに対して先に共感できると思います。逆に特化しているからこそ 共感できない方もいたり。<br />
人間の本質とは何なのかというのを教えてくれるアニメだと思います。</p>
<p>A5. 今回も全力で演じさせて頂きました。<br />
また演じられる喜びを「モブサイコ100II」で皆様にお届けできたらと思いますので、これから始まる放送を楽しみにしていただけたらと思います！<br />
テルのかっこいい姿も見られると思いますのでどうぞよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/9dda5f667580dcc41d2b8ba4d89b815c.jpg" /><br />
そして、毎月ビジュアル1月ver.はモブと霊幻、エクボがテレビの前でスタンバイ!!!!!!!!!　待ち侘びた第2期の放送はいよいよ今夜、23時から!!!!!<br />
霊幻「リアタイ?正しい判断です。」</p>
<p>【モブサイコ100 第2期概要】<br />
▼放送情報<br />
・TOKYO MX 1月7日より 毎週月曜日 23:00～<br />
・BS フジ 1月7日より 毎週月曜日 24:00～<br />
・ABC テレビ 1月9日より 毎週水曜日 26:50～<br />
※放送時間は変更になる可能性がございます。</p>
<p>公式サイト：<br />
mobpsycho100.com/<!-- orig { --><a href="http://mobpsycho100.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 II」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75448" rel="noopener" target="_blank">主題歌追加で期待感煽られまくり！TVアニメ『モブサイコ100II』第2弾PV公開　石田彰出演も解禁<br />
https://otajo.jp/75448</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福山潤・鈴木達央・松岡禎丞・諏訪部順一のドSボイス溢れすぎ！　エスメンにエスニックヴァージンを捧げる乙女が続出</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 01:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[エスニック]]></category>
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		<description><![CDATA[日清の『カップヌードル エスニックシリーズ』のリニューアル発売記念WEBコンテンツ『ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～』が公開直後から話題。人気男性声優を起用し、本場のエスニックを極めた『カップヌード [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/ebefaa8cd92982cba1efe45ef778e8ef-800x449.jpg" /><br />
日清の『カップヌードル エスニックシリーズ』のリニューアル発売記念WEBコンテンツ<strong>『ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～』</strong>が公開直後から話題。人気男性声優を起用し、本場のエスニックを極めた『カップヌードル エスニックシリーズ』3商品のお膝元であるタイ、シンガポール、インドネシアのイケメンをイメージした、ドSでエスニックな12人のイケメン・“エスメン”たちによる、ちょっぴり刺激的なコンテンツです。</p>
<p>スパイシーの絶頂へと誘う、“エスメン”たち。吹替えには、福山潤さん、鈴木達央さん、松岡禎丞さん、諏訪部順一さんの4人が集結！　このイケボのエスメンにエスニックヴァージンを捧げる乙女が続出。WEBコンテンツが超豪華なんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b72-800x679.jpg" /><br />
スペシャルサイトの入口から「特にお耳に刺激的な内容を含んでいます」と注意を促してくるのですが、覗いてみると本当に刺激的！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae2-800x596.jpg" /><br />
カップヌードルのパッケージにカーソルを合わせると、「ミーゴレンだよ」「トムヤムクンに決まってんだろッ！」と商品を教えてくれるし、中央のロゴにカーソルを合わせるたびに、それぞれの「ドSニック・パラダイス」の声が。鈴木達央さんの<strong>「ドエスニックゥ……パラダイスゥ……」</strong>の破壊力すごい。あとたまに「フゥー」って言ってきて熱気もすごい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e71-800x619.jpg" /><br />
そしてエスメンにカーソルを合わせると、<strong>「早く押せよ」「早く押すのだ」</strong>とクリックを強要してきて、押したら押したで<strong>「なに押してるんだよ」</strong>と言われる。ドS!!</p>
<p>エスメンは「S」～「SSS」の3段階のドSレベルなセリフに合わせて、それぞれ1人3役を担当した12人をラインナップ。クリックするとドSセリフが聞けるムービーが流れます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe1-800x608.jpg" /><br />
「君の心臓が、トゥクトゥクしてるみたいだが？」など、その国ならではのセリフを交え甘いセリフを囁くエスメンから、「あ？　パクチー無理？　……ふざけんな、お前にパクチーの拒否権なんてねぇよ」「本当にしょうがないな！　早くその口で、このラクサをすすってしまいなさい！」といった、超ドSセリフまで刺激のレベルも様々。</p>
<p>ムービーのラストには４人の「行こうぜ。スパイシーの絶頂へ」で甘い余韻を残します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/656277d38f7f3cdf7f4597622a5b6dac-800x420.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/a0c89748d85cf407448c839ca24b1658-800x420.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/c37d60e10b1ff8d6d533d9b0ae91c66b-800x420.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/349e08567ad84dc34e26fadf098c6a01-800x420.jpg" /><br />
さらに、8月2日まで12人の“エスメン”たちの人気を決めるTwitter投票キャンペーン『エスメン頂上決戦』を開催。カップヌードルの公式Twitterアカウント(@cupnoodle_jp)をフォローしてエスメンに投票すると、同じく4人が演じる“エスメン”たちがドSボイスで読み上げる、『ドSニックかるた』が抽選で4名に当たります。かるたに登場するのは総勢46名のエスメン！</p>
<p>オリジナルでこんなに録り下ろして、本当に無駄に豪華！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/3d286c066077720590e492e614c9bbcc1-800x613.jpg" /><br />
さぁ、早くドSニックボイスでお耳を刺激して、スパイシーの絶頂へどうぞ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eMeK6G0u6gc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドＳニック・パラダイス【予告編】～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～ </p>
<p><strong>ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～：</strong><br />
<a href="http://www.cupnoodle.jp/ethnic/" target="_blank">http://www.cupnoodle.jp/ethnic/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>7月放送　高校サッカーアニメ『DAYS』第1弾PV公開！　動く聖蹟イレブンをチェック</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 04:22:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
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		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
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		<category><![CDATA[高校サッカー]]></category>

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		<description><![CDATA[週刊少年マガジンに連載中の本格派高校サッカー漫画『DAYS』が7月よりTVアニメ放送スタート。第1弾PVが公開となりました。 監督、シリーズ構成がNHKで放送されていた少年サッカーアニメ『銀河へキックオフ!!』の宇田鋼之 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/days_kv_re3_S.jpg" /><br />
週刊少年マガジンに連載中の本格派高校サッカー漫画『DAYS』が7月よりTVアニメ放送スタート。第1弾PVが公開となりました。</p>
<p>監督、シリーズ構成がNHKで放送されていた少年サッカーアニメ『銀河へキックオフ!!』の宇田鋼之介監督なので、少し期待をしているアニメですが、メインキャラとなる聖蹟イレブンのキャストも豪華！</p>
<blockquote><p>柄本 つくし：吉永拓斗／風間 陣：松岡禎丞／水樹 寿人：浪川大輔／君下 敦：小野大輔／大柴 喜一：宮野真守／臼井 雄太：櫻井孝宏／灰原 二郎：下野紘／猪原 進：安元洋貴／来須 浩之：吉野裕行／新戸部 哲也：石川界人／白鳥 直樹：岡部涼音／今帰仁 翔：豊永利行</p></blockquote>
<p>以前公開されたキャラクターPVに続き、今回公開されたPVでも、みんなのセリフが聞けちゃいます！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61702<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61702" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
スピード感ある演出と盛り上げる音楽もいい！　さすが『黒子のバスケ』の音楽スタッフという感じ。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VKavtkIZXoI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>・【DAYS】第1弾PV<br />
https://youtu.be/VKavtkIZXoI</p>
<p>期待が高まったアニメ『DAYS』。放送はもうすぐ！</p>
<p>７月１日からは毎週金曜日配信でWEBラジオも始まります！</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
走って走って走った。この日々を繋ぐために。</p>
<p>何のとりえもない、特技もない、けれど人知れず、熱い心を秘めた少年・柄本つくし。<br />
彼が西東京の名門、聖蹟高校サッカー部に入部した時、運命は激しく回転を始める。<br />
孤独なサッカーの天才・風間陣、超高校級プレイヤーの主将・水樹寿人、トップ下に君臨するクールな司令塔・君下敦、唯我独尊系大型フォワード・大柴喜一……。<br />
クセ者の集う厳しくも優しい部活の中で、少年たちはかけがえのない絆を結び始める。<br />
これは、ひたすらに熱く、どこまでも純粋な、聖蹟高校サッカー部の汗と奇跡と友情の物語!!
</p></blockquote>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：『DAYS』　安田剛士(講談社「週刊少年マガジン」)<br />
監督・シリーズ構成：宇田鋼之介（「銀河へキックオフ!!」「虹色ほたる」）<br />
キャラクターデザイン：中澤一登（「黒子のバスケ」「残響のテロル」）<br />
音響監督：三間雅文（「進撃の巨人」「黒子のバスケ」）<br />
音響制作：テクノサウンド<br />
音楽：池　頼広（「相棒シリーズ」「黒子のバスケ」）<br />
音楽制作：ポニーキャニオン（「進撃の巨人」「ダイヤのA」）<br />
アニメーション制作：MAPPA（「うしおととら」「残響のテロル」「神撃のバハムートGENESIS」）</p>
<p>＜放送情報＞<br />
・MBS：７月２日から毎週土曜26：58～（初回のみ27：28～放送）<br />
・TOKYO MX：７月３日から毎週日曜23：30～<br />
（再放送）７月１０日から毎週日曜10：30～<br />
・BS11：７月３日から毎週日曜25：00～<br />
（再放送）７月１０日から毎週日曜17：30～<br />
・アニマックス：８月４日から毎週木曜19：00～、22：30～、27：30～<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。</p>
<p>＜WEBラジオ＞<br />
【番組タイトル】RADIO DAYS<br />
【配信情報】7月1日から毎週金曜日配信<br />
【配信情サイト】インターネットラジオステーション＜音泉＞<br />
【パーソナリティー】吉永拓斗 ＋ 週替りパーソナリティ<br />
初回：吉永拓斗、松岡禎丞、浪川大輔<br />
【番組メールアドレス】days@onsen.ag</p>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://days-project.jp/" target="_blank">http://days-project.jp/</a></p>
<p>（C）安田剛士・講談社／「DAYS」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>松岡・江口・島崎・内山の仲良しトークは作品そのもの！　『虹色デイズ』記者会見</title>
		<link>https://otajo.jp/56043</link>
		<comments>https://otajo.jp/56043#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 02:11:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[虹色デイズ]]></category>

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		<description><![CDATA[別冊マーガレットで好評連載中の男子高校生の日常を描いた青春学園ストーリー『虹色デイズ』がアニメ化。2016年1月より放送開始となります。 物語のメインは、部活動もせず、勉強もそこそこに楽しい毎日を過ごす中、やはり目下の関 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/68c509fbfb25ef2e51f0c78c3de923f9-800x533.jpg" /><br />
別冊マーガレットで好評連載中の男子高校生の日常を描いた青春学園ストーリー『虹色デイズ』がアニメ化。2016年1月より放送開始となります。</p>
<p>物語のメインは、部活動もせず、勉強もそこそこに楽しい毎日を過ごす中、やはり目下の関心事は恋愛！　な、夏樹・智也・恵一・剛男子高校生4人の日常。</p>
<p>その4名を松岡禎丞さん、江口拓也さん、島﨑信長さん、内山昂輝さんという人気声優が演じるという事で、声優ファン的にも注目の本作。放送開始を前にキャストの皆さんが囲み取材を実施。作品の見所などお話を伺ってきました。</p>
<p><strong>【関連記事】1月アニメ『虹色デイズ』PV公開！　松岡禎丞らメインキャストが歌う番組テーマ曲もチェック</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/55734" target="_blank">http://otajo.jp/55734</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/301d5487fc5ae92d3a531f67479ea4ad-562x8001.jpg" /><br />
<strong>―『虹色デイズ』がアニメ化されると聞いたときの感想を教えてください。</strong></p>
<p><strong>松岡禎丞：</strong>いつかアニメ化するのでは？　と思っていたのですが、本当にすると聞いて純粋に嬉しかったです。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>ドラマCDに引き続き、同じメンバーでやらせていただけるということで嬉しいです。ドラマCD収録のときに4人で食事に行って「アニメ化になったらいいね」なんて話していたので、それが実現しました。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>同世代のキャストが集まって演じることができて、新鮮で刺激的です。ドラマCDの時からすごく楽しかったので、この4人なら間違いなくいいものを作っていけると思っていました。</p>
<p><strong>内山昂輝：</strong>アニメ化にあたり、そのままのキャストでやらせていただけるということでとても嬉しく思っています。同時に役を任されたというプレッシャーも感じているので頑張りたいです。</p>
<p><strong>――ご自身と演じたキャラクターの共通点はありますか？</strong></p>
<p><strong>松岡禎丞：</strong>自分の信じていることを曲げない部分は似ているかも知れません。後、すごく頑固で、やらかしてから気付くところとか似ているかなぁと思います。でも夏樹くんみたいに女性に対してストレートに感情を表現することはできないので、羨ましいなと思いながら楽しく演じています。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>（松永智也は）同時進行で女性と付き合えるキャラクターなので、チャラいですね！　僕自身は中・高生のときに女性とあまり関わり合いのない学生生活を送ったものですから、彼のアクティブな生活に憧れます。憧れているからこそ作りやすいというか、僕が謳歌できなかった人生を彼を通して楽しめたらと思って演じています。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>（片倉恵一は）普段の柔らかい雰囲気と、すぐムチを手にする“ドSモード”の2面性があるんですが……。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>（島﨑信長さんに）ピッタリですね！</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>ムチを出す趣味はないんですけど(笑)。雰囲気は似ているのかなと思います。残念ながらSMの心は持ち合わせておらず、ドSな人の気持ちは分からないんですけど、SMについても学んで……いや、学ばないかな(笑)。でも彼の2面性を素敵に表現できればと思って演じさせていただいています。</p>
<p><strong>内山昂輝：</strong>僕が演じる直江剛というキャラクターはいつもローテンションで、3人がワイワイやっているのを1歩引いたところから眺めているというシーンが多いんですけど、それは普段の僕に近いところがあるのかな、と思います。（直江剛は）すごくアニメ、マンガ、ゲームが好きな人ですが、僕はそのそういう知識が浅い方なので、分からない言葉がでてきたときは信長くんに聞いて参考にしています。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>任せて！　だいたい知ってるから！</p>
<p><strong>内山昂輝：</strong>島﨑くんに頼っていきたいと思います。</p>
<p><strong>―エンディング曲「Rainbow Days！」はキャラソンとして4人で歌っていますが、いかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>松岡禎丞：</strong>キャラクターソングを歌わせていただく機会は多いのですが、今回の曲は難しかったです。細かく噛み砕いて、口のなかでハンバーグができるんじゃないかっていうくらい……。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>え？！</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>ミンチができるくらいかみくだいてこねくり回したってことかな（笑）。</p>
<p><strong>松岡禎丞：</strong>はい(笑)。“歌って、楽しいけど恐いなって思いました。日々精進だな、と。要するに難しかったってことです(笑)。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>『虹色デイズ』の世界観をうまく表現した曲だなと感じました。彼らの恋愛や平和な日常が虹色な日々だという。4人のワイワイ感があってエンディング曲として楽しい雰囲気で終わるっていうのが彼ららしいと思いました。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>キャラクターの2面性のどちらを出すのか迷いながら歌いました。今後キャラソンを歌うときも、どのくらい2面性を出していくかは日々研究しながら歌いたいと思います。</p>
<p><strong>内山昂輝：</strong>僕が録る前の時間に信長くんが録ったそうで、その歌声を聞いてカッコイイ声だなあ、と思いました。なので、それを支えにしながら歌いました。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>僕こそいつも内山くんの声を支えにしてるよ。今日のアフレコでも「素敵！」ってずっと言ってた(笑)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/547f285c43a98ba95a134b659cee22ca-800x532.jpg" /><br />
4人の仲の良さがにじみ出て来るトーク内容！　この“キャッキャ感”は『虹色デイズ』の世界観に近いかも？</p>
<p>アニメ『虹色デイズ』は、2016年1月より放送。制作スタジオはプロダクションリード、総監督に『マクロス7』や『爆走兄弟レッツ＆ゴー!!』のアミノテツロ氏、監督に大久保富彦氏、シリーズ構成を伊丹あき氏が務めます。</p>
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		<item>
		<title>1月アニメ『虹色デイズ』PV公開！　松岡禎丞らメインキャストが歌う番組テーマ曲もチェック</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 09:16:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[別冊マーガレットで連載中の男子高校生の日常を描いた青春コメディ『虹色デイズ』がTVアニメ化。12月12日発売の別冊マーガレット1月号では、TVアニメのOA情報と合わせ、男性メインキャスト4名が出演するスピンオフ番組『cl [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/TOP1-800x439.jpg" /><br />
別冊マーガレットで連載中の男子高校生の日常を描いた青春コメディ<strong>『虹色デイズ』</strong>がTVアニメ化。12月12日発売の別冊マーガレット1月号では、TVアニメのOA情報と合わせ、男性メインキャスト4名が出演するスピンオフ番組『club Rainbow～虹色デイズ～』の放送も発表されるなど、OA間近となりますます目が離せなくなってきました！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/55734<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/55734" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、来年1月10日（日）夜10時のTVアニメ放送スタートに先駆け、PVが公開！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/21-800x452.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/11-800x446.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/3-800x447.jpg" /><br />
先日行われたキャストインタビューでも、コミックスの絵がそのまま動いているよう、と言われていたその雰囲気をチラッと感じることができるのでは？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/4-800x444.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/5-800x441.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/6-800x448.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/7-800x444.jpg" /><br />
また、公開されたPVでは<strong>ソナーポケットが歌うOPテーマ『ベストフレンド』、夏樹・智也・恵一・剛役のメインキャストが歌うEDテーマ『Rainbow Days！』</strong>の一部をいち早く聴くことができます。動く夏樹たちだけでなく、そのBGMにも注目してみて。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nWkFNSt9ZyY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・TVアニメ『虹色デイズ』公式PV</strong><br />
https://youtu.be/nWkFNSt9ZyY</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/301d5487fc5ae92d3a531f67479ea4ad-562x800.jpg" />
<blockquote><p><strong>≪あらすじ≫</strong><br />
夏樹・智也・恵一・剛はいつもつるんでいる高校生男子４人組。部活動もなし、勉強もそこそこに、楽しい毎日を過ごし中♪　クラスの杏奈に片想いをしている夏樹は、みんなからいじられつつ奮闘するけど……!?</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：水野美波(集英社「別冊マーガレット」連載中)<br />
制作：プロダクションリード<br />
総監督：アミノテツロ<br />
監督：大久保富彦<br />
シリーズ構成：伊丹あき</p>
<p>【キャスト】<br />
羽柴夏樹(CV 松岡禎丞) / 松永智也(CV 江口拓也) / 片倉恵一(CV 島﨑信長) /<br />
直江剛(CV 内山昂輝) /小早川杏奈(CV津田美波) / 筒井まり(CV内山夕実) /<br />
浅井幸子(CV石上静香) / 松永希美(CV茅野愛衣)</p>
<p>【放送情報】<br />
TOKYO MX　1月10日（日）夜10時より<br />
読売テレビ　1月11日（月）深夜1時59分より<br />
中京テレビ<br />
札幌テレビ<br />
BS11</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式ホームページ：</strong><br />
<a href="http://rainbow-days.tv/" target="_blank">http://rainbow-days.tv/</a></p>
<p>（C）水野美波／集英社・「虹色デイズ」プロジェクト</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『虹色デイズ』アニメ化決定！　メインキャスト松岡・江口・島崎・内山がキャラになりきった写真も注目</title>
		<link>https://otajo.jp/49791</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 09:59:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
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		<description><![CDATA[別冊マーガレットで好評連載中の男子高校生の日常を描いた青春学園ストーリー『虹色デイズ』がアニメ化決定！　物語のメインは、部活動もせず、勉強もそこそこに楽しい毎日を過ごす中、やはり目下の関心事は恋愛！　な、夏樹・智也・恵一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/niji-800x595.jpg" /><br />
別冊マーガレットで好評連載中の男子高校生の日常を描いた青春学園ストーリー<strong>『虹色デイズ』</strong>がアニメ化決定！　物語のメインは、部活動もせず、勉強もそこそこに楽しい毎日を過ごす中、やはり目下の関心事は恋愛！　な、夏樹・智也・恵一・剛男子高校生4人の日常。アニメ化と共に一部制作スタッフ及びメインキャストが発表されました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49791<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49791" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/f6dd4706d9397b6ef2466cc682954ec9-576x800.jpg" /><br />
制作スタジオはプロダクションリード、総監督に『マクロス7』や『爆走兄弟レッツ＆ゴー!!』のアミノテツロー氏、監督に大久保富彦氏、シリーズ構成に伊丹あき氏が名を連ねます。</p>
<p>そしてメインキャストは、主人公・羽柴夏樹役：松岡禎丞さんをはじめ、松永智也役：江口拓也さん、片倉恵一役：島﨑信長さん、直江剛役：内山昂輝さん、ヒロイン・小早川杏奈役：津田美波さん、筒井まり役：内山夕実さん、浅井幸子役：石上静香さん、松永希美役：茅野愛衣さんという顔ぶれ。</p>
<p>メインキャストは単行本7巻の特別版にて同梱されていたドラマCDと同じキャストを起用しており、原作ファンにとっても納得の配役なのでは？</p>
<h3>男性キャスト陣からのコメント＆おちゃめな写真が到着。</h3>
<p>【キャストコメント】<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/eef3cb2da98acc2f97f7693fad6ad982.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/0ab08afef6fa943214d6865208d96515-518x800.jpg" /><br />
<strong>・松岡禎丞さん　(羽柴夏樹 役)</strong><br />
アニメ化、嬉しいです！　今度は動く夏樹くんたちが見られるかと思うと、すごく楽しみです。みなさまの心にキュンキュンくるようなお芝居を心がけて、僕も夏樹くんを精一杯表現できたらいいなと思っています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/5ad504d63e5b930399fdc035f903b456.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/31f1d8fe7f1ffe6038c63f0b2b26d598-533x800.jpg" /><br />
<strong>・江口拓也さん  (松永智也 役)</strong><br />
アニメではどんな物語の描き方になるのか、いちファンとしても楽しみです。放送の際はぜひ一緒に『虹色デイズ』の世界を楽しんでいただけたら嬉しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/a9ba4b09b5bbe65e69cc1f84adda40f7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/23f2300bda3547074de3bea37577c5b2-533x800.jpg" /><br />
<strong>・島﨑信長さん (片倉恵一 役)</strong><br />
素敵な原作をアニメ化する意義のある作品に出来るように、僕も全力で恵一役としてがんばっていきますので、どうか皆さま『虹色デイズ』アニメよろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/a9f4face840c65b9d7f20a33baf4fdf0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/b4f90b3eca525b876db25e7d928fb39e-533x800.jpg" /><br />
<strong>・内山昂輝さん　(直江剛 役)</strong><br />
アニメがどんな形になっていくか未知数で、僕自身もわくわくしていますが、みなさんの期待に添えるような作品になればいいなと思っています。がんばりますのでよろしくお願いいたします！</p>
<p>それぞれが演じるキャラクターの雰囲気に合わせたキャストのみなさんの写真から、この作品にかける意気込みが伝わってくるのではないでしょうか!?</p>
<p>8月11日発売の別冊マーガレット9月号では、制作陣のコメントやキャストの別コメントを掲載中。また9月12日発売の10月号では、男性キャスト4名のインタビューを収録したDVDが付録となるそう！　忘れずにチェックして、アニメへの気持ちを盛り上げよう！</p>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://rainbow-days.tv/" target="_blank">http://rainbow-days.tv/<br />
</a></p>
<p>(C)水野美波／集英社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『オオカミ少女と黒王子』キャストアフレコインタビュー到着！　櫻井孝宏「つい他の声優をいじっちゃう」</title>
		<link>https://otajo.jp/41383</link>
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		<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 05:39:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[オオカミ少女と黒王子]]></category>
		<category><![CDATA[キャストインタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤かな恵]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[茅野愛衣]]></category>

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		<description><![CDATA[別冊マーガレットにて好評連載中の八田鮎子先生によるドS王子と見栄っ張り女子のラブコメディー『オオカミ少女と黒王子』。見栄っ張りな主人公・エリカは、彼氏いない歴16年。イケメンの佐田くんに彼氏のフリをしてもらうことになった [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
別冊マーガレットにて好評連載中の八田鮎子先生によるドS王子と見栄っ張り女子のラブコメディー<strong>『オオカミ少女と黒王子』</strong>。見栄っ張りな主人公・エリカは、彼氏いない歴16年。イケメンの佐田くんに彼氏のフリをしてもらうことになったが、優しげな見た目とは正反対の超腹黒ドS男子！　弱みを握ったドS王子・佐田くんとそれに従わなければならないエリカのドキドキラブコメがついにTVアニメ化。10月より放送スタート予定です。</p>
<p>メインキャラを演じる豪華声優陣も発表！　ドS王子は櫻井孝宏さんということで、期待が高まります。</p>
<blockquote><p><strong>＜キャスト＞</strong></p>
<p>佐田恭也（さた きょうや）CV：櫻井孝宏<br />
篠原エリカ（しのはら えりか）CV：伊藤かな恵</p>
<p>三田亜由美（さんだ あゆみ）CV：茅野愛衣<br />
立花マリン（たちばな まりん）CV：伊瀬茉莉也<br />
手塚愛姫（てづか あき）CV：小松未可子<br />
木村良人（きむら よしと）CV：島﨑信長<br />
神谷　望（かみや のぞみ）CV：松岡禎丞<br />
日比谷　健（ひびや たける）CV：細谷佳正<br />
日下部　憂（くさかべ ゆう）CV：村瀬 歩</p></blockquote>
<h3>放送に先駆け、豪華キャストのアフレコインタビューをお届け</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
<strong>――原作を読まれたときの印象・ご感想をお聞かせください。</p>
<p>伊藤：</strong>オーディションを受ける前から原作の大ファンだったんです。読んでいて毎話キュンキュンしています。エリカちゃんと恭也君のやり取りが大好きで毎回悶えています(笑)。オーディションも「どうしても受けさせてください」ってお願いしたくらいなのでエリカ役に決まって本当にうれしかったですね。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>歳をとったな、と思いました(笑)。今の高校生たちはこんな会話をしているんですね～。特にマリン＆手塚たちの会話は聞いてはいけないものを聞いてしまった気分でしたよ(笑)。やっぱり女性の方が、男女関係についておおらかというか大胆なんだなって思いましたね。</p>
<p><strong>茅野：</strong>今の高校生たちはこんなディープな話をしているんだと私もドキドキしながら読んでいました。私自身は女子校だったので、あまり彼氏がどうしたみたいな話は聞いたことがなかったので興味深かったです。<br />
あと、Sの人もMの人も両方楽しめる素晴らしい作品だと思いました(笑)。エリカちゃんみたいな子もお家にほしいし、恭也君にもいじられたいな～と思ったりして、ニヤニヤしながら原作を拝見しました。</p>
<p><strong>小松：</strong>私も女子校出身で、いわゆるガールズトークで恋バナもよくしたのですが、大体は成就しなかったですね(笑)。なので、エリカちゃんたちの会話は新鮮でした。実は少女マンガに触れる機会がこれまであまりなかったので、原作を読んで恭也君みたいにはじめはキツイこと言っていても、その後に優しくフォローをされるって良いなと思いました。飴と鞭ってこういうことなんだなって色々勉強させていただきました(笑)。</p>
<p><strong>細谷：</strong>女性向けのラブコメマンガという印象から入って読ませていただいたんですけど、読んでみてこれは男性も楽しめる作品だなと思いました。僕はずっと少年マンガばかり読んでいたので、少女マンガってきれいな世界というイメージが強かったのですが、この作品はそれだけじゃないなと。<br />
中でも言葉のチョイスが好きで、意地悪してくる恭也君に対してエリカちゃんは「佐田君のバカー！」って感じでかわいく言い返すのではなく「1回死んでこい、クズ男！」って言ってて(笑)。そういうところが衝撃的でおもしろかったですね。</p>
<p><strong>松岡：</strong>原作を読ませていただいて、とてもリアルな高校生たちのお話だと思いました。こういうことって実際にあるよな、と思うような会話やエピソードがたくさんあって。あと、彼氏がいるいないで繰り広げられる、生々しい女性たちの闘いを見ていると、ああ、エリカちゃんも大変だなって思いましたね。でもストーリーが進むにつれて、エリカちゃんと恭也君の関係もちょっと進んで、彼女を思う恭也君の優しさが素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>――キャラクターを演じられる上で気をつけられているところなどはありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>普段のエリカちゃんと“オオカミ少女”になって嘘をつき通しているところの切り替えを頑張って演じています。アニメではオオカミ少女になると獣の耳がぴょこんと生えて口調が変わるのですが、そのギャップにぜひ注目してほしいですね。あと、私はエリカちゃんが落ち込んでもすぐに元気になったり、表情がコロコロ変わるところが好きなので、見ていただける方にもかわいいと思っていただけるように表現できたらと思います。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>タイトルにもなっている“黒王子”の黒い部分と、まわりの人に見せている王子様のような白い部分のコントラストの付け方ですね。他人を必要以上に近づけさせない人なので、彼のメンタル部分の距離の取り方を意識して収録に臨んでいます。</p>
<p><strong>茅野：</strong>三ちゃんはよくエリカちゃんに振り回されて、彼女に呆れたりツッコミを入れるシーンが多いのですが、あまりきつくなり過ぎないように気をつけています。自分の言いたいことはしっかり伝える子なんですけど、その中に優しさが見えるといいなと思いながら演じています。<br />
実はエリカちゃん役の(伊藤)かな恵ちゃんと私の関係も、2人にちょっと似ていて、今日もアフレコ前に「眠い～」って言いながらかな恵ちゃんが私の肩にもたれてきたりしてたんです(笑)。そんな仲良しな感じが、役を通して皆さんに届けばいいなと思っています。</p>
<p><strong>小松：</strong>手塚はマリンといっしょに、ギャルっぽい喋り方で彼氏との赤裸々な話をするんですが、あまりいやらしくならないように演じています。2人は今どきの女子高生の象徴のような部分もありますが、根底の部分はとてもいい子たちだと思うんです。作中もエリカの相談に乗ったり場を盛り上げてくれたりする存在なので、女子高生らしさと彼女たちの良さの匙加減をうまく出していければと思います。</p>
<p><strong>細谷：</strong>第1話ではあまり喋ってないんですが、少ないセリフの中でも健らしい明るく友達思いなところが出るように頑張りました。僕個人としては元気のない人を見るとすぐに同じ目線に立って心配してしまうんですが、健は屈託のない明るさで落ち込んでいる子を引っ張っていくキャラクターなので、見てくださる方にもそこを感じてもらえるように演じていけたらと思います。</p>
<p><strong>松岡：</strong>第1話での出番は一言だけだったんですけど、僕はガッツリ軟派な役は初めてなので、ちょっとつまずきました。チャラさって何だろう、って(笑)。自分の中にあるものとは違う、でも嫌な感じではなくある意味純真で、誰に対しても優しく見える望君の“チャラさ”というのをいかにこの一言に乗せるかと悩みましたね。でも、彼の自分のやりたいことやっているところは僕と似てるかなと思うので、精一杯魅力的に演じられるように頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/414adca6c64afe56b2a8c4ed569841fb.jpg" /><br />
<strong>――エリカちゃんは“オオカミ少女”ですが、今だから告白できる以前ついてしまった嘘はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>先日、櫻井さんに身長を聞かれたので「だいたい2メートルです」って答えました。それ以来この現場では「私の身長は2メートル」というのを貫き通しています(笑)。</p>
<p><strong>――恭也くんは“ドS王子”ですが、櫻井さんはS・Mどちらですか？</p>
<p>櫻井：</strong>どちらかといったらSかな、と。松岡君も細谷君も非常に良いリアクションを取ってくれるのでついついいじってしまうんですよ。これからの収録がとても楽しみです(笑)。</p>
<p><strong>――最後に、見どころや注目してほしいところなど、視聴者の皆さんに一言お願いします。</p>
<p>伊藤：</strong>本当に大好きな作品で、私もアニメ化を楽しみにしていたひとりなのですが、もともと<br />
原作を読んでいらっしゃる方々の期待を上回る作品になっていると思います。初めて見る人にも<br />
気軽に見ていただけるコミカルな物語なので、ぜひいっしょにキュンとして、笑顔になっていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>たくさんの方に見てもらいたいですが、僕は特に男性にオススメしたいですね。やっぱり男って強いところを見せている方がいいと思うんです。意地悪な部分を含め、恭也君はとても男らしく格好良いので、ぜひ参考にしてください（笑）。あと、エリカちゃんの健気さや無邪気さに癒やされます。そこにも注目してください。</p>
<p><strong>茅野：</strong>私の中の一番の見どころは、恭也君が“黒王子”になるとこですね！　ぜひエリカちゃんの気持ちになってキュンキュンしてください。三ちゃんとしては、エリカちゃんをフォローしつつ、彼女らしさを大切にして演じていければなと思っています。２人のやり取りから作品の中のメリハリを楽しんでいただけたらうれしいです。</p>
<p><strong>小松：</strong>個人的には恭也君がちょっと弱くなっているところにも注目してほしいです。もともと二面性のあるキャラクターなんですが、さらにそれを超えるギャップがあって、そこがすごく好きです。そんな恭也君も含めて、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>細谷：</strong>第1話の見どころは女性同士の彼氏がいる・いないによって起こるヒエラルキーの会話です(笑)。ものすごく興味深いしおもしろいのでたくさんの方に見ていただきたいですね。あと、話が進むごとに恭也君がどんどん変わっていくところも注目してほしいです。はじめは「何だあいつ！」って思うかもしれないんですが、ぜひ最後まで見て彼に魅了されてください。</p>
<p><strong>松岡：</strong>原作者の先生も女性で、女性だからこそ描ける世界感だと思うのですが、是非男性にも見てほしいです。本当にリアルな女子高生の世界で、男性が見るととても衝撃的な内容になっていると思います。もちろん、女性が見てもすごく共感できるし、男女問わず楽しんで見ていただけける作品だと思うので、ぜひたくさんの方々に見てほしいですね。</p>
<p>もうすでにキャストのみなさんは恭也の魅力の虜のようです！　恭也への愛を感じますね（笑）。キュンとする黒王子の恭也やちょっと弱いところをみせる恭也など、まだ原作を読んでいない人も楽しみになったのではないでしょうか？</p>
<blockquote><p><strong>TVアニメ『オオカミ少女と黒王子』</strong><br />
2014年10月放送スタート<br />
TOKYO MX、読売テレビ、中京テレビ、BS11　他にて</p>
<p>メインスタッフ<br />
原作：八田鮎子（集英社「別冊マーガレット」連載）<br />
監督：カサヰケンイチ<br />
シリーズ構成・脚本：平林佐和子<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：藤岡真紀</p>
<p>＜ストーリー＞　<br />
見栄っ張りなエリカは、友達相手に彼氏とのラブラブ話を語るが、実は彼強いない歴１６年。そろそろ嘘も限界と思ったそのとき、街で見かけたイケメンを盗撮。自分の彼氏だと自慢したが、その彼は同じ学校に通う佐田恭也だった。事情を打ち明け彼氏のフリをしてもらうことを承諾してもらったが、佐田くんは優しげな見た目とは正反対の超腹黒ドＳ男子だった！　弱みを握られたエリカは佐田くんの犬を命じられてしまう……。</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.ookamishojo-anime.jp/" target="_blank">http://www.ookamishojo-anime.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ「魔界王子」先行上映イベントレポ！　江口拓也さんらメインキャスト登場で1000人が興奮</title>
		<link>https://otajo.jp/18355</link>
		<comments>https://otajo.jp/18355#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 10:46:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[魔界王子]]></category>
		<category><![CDATA[魔界王子devils and realist]]></category>

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		<description><![CDATA[7月7日よりテレビ東京ほかにて放送開始となったアニメ『魔界王子devils and realist』。放送開始に先駆け、6月30日に新宿ミラノ1での第1話先行上映イベント「魔宴：王子たちの晩餐」が開催されました。 会場前 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/95fb127f53e761cc2dc0a135e3ed63cc.jpg" /><br />
7月7日よりテレビ東京ほかにて放送開始となったアニメ『魔界王子devils and realist』。放送開始に先駆け、6月30日に新宿ミラノ1での第1話先行上映イベント「魔宴：王子たちの晩餐」が開催されました。</p>
<p>会場前にはアニメイトカフェキャラバンが出店し、開演前から『魔界王子』メニューを楽しむ大勢のファンの姿も見られ、放送開始前から作品の人気の高さを感じる賑わいをみせていました。</p>
<p>第1話の上映後、「東京の魔界・歌舞伎町へようこそ！」とケヴィン役・福山潤さんが登壇。さらに福山さんの呼び込みで、ウイリアム・トワイニング役・江口拓也さん、ダンタリオン役・寺島拓篤さん、シトリー役・松岡禎丞さん、カミオ役・柿原徹也さんが登壇し、トークコーナーへ。</p>
<p>第1話の出来栄えに興奮しつつも、残念ながら第1話にはまだ登場していないカミオをいじったりと、仲のよさが窺える和気あいあいとしたトークが繰り広げられました。また、江口さん・寺島さん・松岡さん・柿原さんが歌うOP「Believe My Dice」も初披露！　曲が流れる間、急遽4人が口パクによる即興エアーライブをするというファンには堪らない楽しい演出で、1,000人超満員の会場は大歓声。</p>
<p>エンディングで「こんな沢山の方に第1話を見ていただいて凄く嬉しいです。」と笑顔の江口さん。マニフェスト達成公約（魔界王子の公式 Twitterフォロワー数10,000を達成すること！）であったニコニコ生放送「魔界王子  魔宴：夜の魔界王子たち」（7月5日21時半～でした）の決定発表もあり、「これからどんどん盛り上げていきたいと思いま す！」と改めて意気込みを語り、イベントを締めくくりました。</p>
<p>今後の「地獄の大総裁」ことカミオの登場も楽しみな本作。夏コミ限定のドラマCDの発売決定やTVアニメ『魔界王子 devils and realist』をより楽しむための指南書「魔界王子 devils and realist　イントロダクションガイド」も発売中と、江口さんの言葉通り盛り上がりは加速しています。更にマニフェストの新公約も発表されたので、ぜひアニメ公式サイトで確認してみてください。</p>
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<p>アニメ魔界王子スペシャルサイト　<a href="http://makai-ouji.com/" target="”_blank”">http://makai-ouji.com/</a><br />
アニメ魔界王子公式twitter　 @anime_makaiouji</p>
<p>（C）高殿円・雪広うたこ／一迅社・代理王候補</p>
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