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	<title>オタ女松本穂香 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>松本穂香がBLを全力解説する『刃牙はBL』コラボ動画公開ッッ！19日発売「少年チャンピオン」で板垣恵介が“刃牙とBLの関係”を語る!?</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Aug 2021 05:53:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[WOWOWオリジナルドラマ「グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ」(8月20日放送・配信スタート、毎週金曜日よる11時 全7話)の今週の放送・配信スタートに先駆け、放送がより楽しくなるYouTube [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/74cdf06fa956631f9e23ba506df14376.jpg" /><br />
WOWOWオリジナルドラマ「グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ」(8月20日放送・配信スタート、毎週金曜日よる11時 全7話)の今週の放送・配信スタートに先駆け、放送がより楽しくなるYouTube動画が公開となりました！　さらに刃牙に登場する特徴的な表現である「ッッ」、そして「#刃牙はBL」を付けて参加するTwitter企画もスタートします。</p>
<p>本作はシリーズ累計発行部数8500万部突破の国⺠的格闘漫画『グラップラー刃牙』(板垣恵介著/秋田書店)を人生で初めて読んだBL(ボーイズラブ)研究家の金田淳子氏が「この作品、濃厚BLなのでは？」と発想したことから生まれた規格外エッセイ「『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ」(金田淳子著/河出書房新社)が原案。</p>
<p>主演・松本穂香さんが「グラップラー刃牙」に登場する格闘家たちの肉体や言動からBLの可能性を見いだし1日30時間妄想する腐女子の児島あかねを演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a2fea1c228aef66e55bcfcc3917ad73a.jpg" /><br />
公開されたWOWOW×FLaMme/フラームのコラボYouTube動画「児島あかねの!ボーイズラブって何だろう？」は、やおい・ボーイズラブ・同人誌研究家でもある金田淳子氏監修の下、松本さん演じる本作の主人公・あかねが前後編にわたり“BL=ボーイズラブ”の歴史や基本枠組みを紹介する内容。BL初心者にとっては入門編として、またBL愛好者にとってはよりBLへの理解を深めるきっかけとして見てほしい動画となっています。</p>
<p>そして放送前日の19日(木)に発売する週刊少年チャンピオン38号ではなんと主演・松本穂香さん×板垣恵介先生×山岸聖太監督の3者対談インタビューが掲載。板垣先生が刃牙とBLの関係、ドラマについて何を語るのか、是非注目してください！</p>
<p>◆「児島あかねの!ボーイズラブって何だろう?」</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/c21i4oWCAs0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
前編「歴史ッッ」(WOWOW公式YouTube)<br />
https://youtu.be/c21i4oWCAs0</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8wR6bL6lgc0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
後編「BLの基本枠組ッッ」FLaMme/フラーム公式YouTube<br />
https://youtu.be/8wR6bL6lgc0</p>
<h3>プレゼント企画も実施!「#刃牙はBL」初回無料放送Twitter企画ッッ!</h3>
<p>「#刃牙はBL」を付け本文中に「ッッ」を入れてつぶやこう!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ac39624e419b163ee7f53b2fa3d29a86.jpg" /><br />
WOWOWオリジナルドラマアカウント(@drama_wowow)をフォロー&#038;「#刃牙はBL」を記載し、ツイートしてくれた方の中から抽選で1名様に松本穂香&#038;岡山天音&#038;神尾楓珠サイン入りポスター(B1サイズ)を、9名様に番組ポスター(B2サイズ)をプレゼントッッ!<br />
本文中に「ッッ」を入れてつぶやこう!!<br />
【募集期間:8月14日(土)15:00〜21日24:00まで】</p>
<h3>生配信情報ッッ!!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e3b3a6322444eab261072005e08e5c39.jpg" /><br />
上田誠のテレパシーはいらないよ #2 山岸聖太さん<br />
ヨーロッパ企画公式(https://youtu.be/2ko4WykRmlM)にて配信<br />
【日時】8月19日(木) 22:00〜22:00分頃<br />
＜内容＞<br />
WOWOWオリジナルドラマ「グラップラー刃牙はBLでないかと考え続けた乙女の記録ッッ」初回放送を翌日に控え、過去作品を紐解きながら秘密を聞きだす。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100530" rel="noopener" target="_blank">岡山天音・神尾楓珠　ドラマ『グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ』出演決定<br />
https://otajo.jp/100530</a></p>
<p>実写にはない表現や二転三転する物語が魅力！アニメ映画『君は彼方』松本穂香＆瀬戸利樹インタビュー「クマのぬいぐるみを抱き枕に……」と告白<br />
https://otajo.jp/94822<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94822" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■ストーリー<br />
文房具メーカーに勤める児島あかね(松本穂香)には、会社では誰にも知られていない趣味がある。それはBL(ボーイズラブ)。身近にある、ごくありふれた物まで“BL”に置き換えてしまうほどの熱狂的BL愛好家なのである。そんな彼女はある日、国⺠的格闘漫画「グラップラー刃牙」と出会ってしまい、格闘家たちの肉体美や、彼らの魅惑的な言動に濃厚なBLの可能性を見いだす。誰が一番強いのか、どの技が凄いかなどではなく、主人公の範馬刃牙や様々な格闘家同士のカップリング妄想漬けの日々が始まる。<br />
会社では本当の自分を隠しながらそつなく仕事をこなし、夜は腐女子仲間であるみはる(島田桃依)・ちこ(穂志もえか)と居酒屋でBLトーク、自宅ではひとり妄想の世界で刃牙BLを熱く語りつくす&#8230; &#8230;そんな毎日が彼女の幸せだった。 しかし、大事なプレゼンを控える後輩・竹野(岡山天音)や上司・梶原(岩崎う大)、さらに同級生の柴本(神尾楓珠)との再会によってその平穏な日々が揺らぎはじめる&#8230;。この物語は、そんな一人のBL妄想家あかねの壮絶な戦いの記録ッッである。</p></blockquote>
<h3>番組情報</h3>
<p>WOWOWオリジナルドラマ<br />
「グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ」番組情報<br />
■タイトル:グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ<br />
■放送日時:8月20日(金)よる11:00 放送・配信スタート<br />
毎週金曜よる11:00 WOWOWプライムにて放送[第1話無料放送]<br />
WOWOWオンデマンドにて配信[無料トライアル実施中]<br />
TELASAでは、各話終了後配信スタート</p>
<p>＜スタッフ・キャスト＞<br />
原案:金田淳子「『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ」<br />
(河出書房新社)<br />
監督:山岸聖太<br />
脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)<br />
出演:松本穂香<br />
岡山天音、神尾楓珠<br />
岩崎う大(かもめんたる)、島田桃依、穂志もえか<br />
音楽:王舟<br />
エンディングテーマ曲:CHAI「Wish Upon a Star」(OTEMOYAN record / Jisedai Inc.)<br />
制作協力:日活<br />
制作プロダクション:ジャンゴフィルム<br />
企画協力:秋田書店<br />
製作:「グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ」製作委員会</p>
<p>【番組特設サイト】 https://www.wowow.co.jp/drama/original/bakibl/<<!-- orig { -->a href=&#8221;https://www.wowow.co.jp/drama/original/bakibl/&#8221; rel=&#8221;noopener&#8221; target=&#8221;_blank&#8221;>［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■番組公式SNS<br />
番組情報&#038;キャストのオフショット満載の公式SNSも絶賛更新中!<br />
公式Instagram「@bakibl_wowow」<br />
公式Twitter「@bakibl_wowow」#刃牙はBL で検索&#038;ツイート!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>岡山天音・神尾楓珠　ドラマ『グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ』出演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/100530</link>
		<comments>https://otajo.jp/100530#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 05:13:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[WOWOWオリジナルドラマ『グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ』【全7話】に岡山天音さんと神尾楓珠さんの出演が決定！　さらに本作の放送・配信スタートが8月20日(金)よる11時に決定しました。 本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/e8ec1e000796cc4b9eeb1cfe16dd3f90.jpg" /><br />
WOWOWオリジナルドラマ『グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ』【全7話】に岡山天音さんと神尾楓珠さんの出演が決定！　さらに本作の放送・配信スタートが8月20日(金)よる11時に決定しました。</p>
<p>本作は、シリーズ累計発行部数8500万部突破の国⺠的格闘漫画『グラップラー刃牙』(板垣恵介著/秋田書店)を人生で初めて読んだBL(ボーイズラブ)研究家の金田淳子さんが「この作品、濃厚BLなのでは？」と発想したことから生まれた規格外エッセイ「『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ」(金田淳子著/河出書房新社)が原案。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/827bb1213bfed21dc25aa5fbdb56013b.jpg" /><br />
主演・松本穂香さんが『グラップラー刃牙』に登場する格闘家たちの肉体や言動からBLの可能性を見いだし1日30時間想像する腐女子の児島あかねを演じます。</p>
<p>今回発表となった2人の男性キャストは、あかねの平穏な日々をかき乱していく役どころ。あかねの職場の後輩である竹野航平を岡山天音さんが演じます。あかねに好意を抱き、積極的にアプローチするも“刃牙×BL”の妄想に夢中なあかねに全く相手にされないどころか、めんどうな存在だと思われてしまいます。</p>
<p>そして、あかねの地元の同級生で、あかねの会社に出入りする業者の会社員・柴本大寿を演じるのは、神尾楓珠さん。明るくフレンドリーですが、なんでもあけすけで空気が読めない柴本は、高校時代、ひっそりと育んでいたあかねの「BL愛」をクラスメートにさらした張本人であり、あかねにとっては忘れたくても忘れられない“天敵”とも言える存在。突如出現しあかねになれなれしく接する柴本に、竹野は気が気でないようで&#8230;。あかねの知るよしもないところで、静かな恋(？)のバトルが勃発!?</p>
<p>また、あかねの会社の上司・梶原昇役に岩崎う大さん(かもめんたる)、あかねの腐女子友達である石田みはる役に島田桃依さん、今里ちこ役に穂志もえかさんが決定。個性派キャスト陣が、あかねの“刃牙×BL”妄想ライフにどのように関わっていくのかにも注目ですッッ！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜岡山天音・竹野航平役＞<br />
自分が刃牙シリーズと初めて出会った時の衝撃は今でも忘れられませんが、まさかそれをBLとして読み解く猛者がいたとは&#8230;。<br />
松本さん演じるあかねの視点によって、刃牙たちの一挙手一投足に全く新しい価値が見出されて行く過程は、見ていてヒジョーに興味深かったです。<br />
現場で過ごした数日間は、監督、スタッフの皆さん、そして座⻑の松本さんのおかげで、芝居に対しての好奇心に満ち溢れた、とても楽しい時間でした。</p>
<p>＜神尾楓珠・柴本大寿役＞<br />
タイトルからとても興味を惹かれるところがあり、どんな内容なんだろう、どんな雰囲気なんだろうと、撮影するのを楽しみにしていました。<br />
僕の演じる役はそんなに色のある役ではないのですが楽しみながら精一杯演じました。<br />
きっと面白い作品になってると思うので楽しみにしていてください！</p>
<h3>番組情報</h3>
<p>■ストーリー<br />
文房具メーカーに勤める児島あかね(松本穂香)には、会社では誰にも知られていない趣味がある。それはBL(ボーイズラブ)。身近にある、ごくありふれた物まで“BL”に置き換えてしまうほどの熱狂的BL愛好家なのである。そんな彼女はある日、国⺠的格闘漫画「グラップラー刃牙」と出会ってしまい、格闘家たちの肉体美や、彼らの魅惑的な言動に濃厚なBLの可能性を見出す。誰が一番強いのか、どの技が凄いかなどではなく、主人公の範馬刃牙や様々な格闘家同士のカップリング妄想漬けの日々が始まる。<br />
会社では本当の自分を隠しながら卒なく仕事をこなし、夜は腐女子仲間であるみはる(島田桃依)・ちこ(穂志もえか)と居酒屋でBLトーク、自宅ではひとり妄想の世界で刃牙BLを熱く語りつくす&#8230; &#8230;そんな毎日が彼女の幸せだった。 しかし、大事なプレゼンを控える後輩・竹野(岡山天音)や上司・梶原(岩崎う大)、さらに同級生の柴本(神尾楓珠)との再会によってその平穏な日々が揺らぎはじめる&#8230;。この物語は、そんな一人のBL妄想家あかねの壮絶な戦いの記録ッッである。</p>
<p>WOWOWオリジナルドラマ<br />
「グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ」<br />
■放送日時:8月20日(金)よる11:00 放送・配信スタート<br />
毎週金曜よる11:00 WOWOWプライムにて放送[第1話無料放送]<br />
WOWOWオンデマンドにて配信[無料トライアル実施中]<br />
TELASAでは、各話終了後配信スタート</p>
<p>＜スタッフ・キャスト＞<br />
原案:金田淳子「『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ」<br />
(河出書房新社)<br />
監督:山岸聖太<br />
脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)<br />
出演:松本穂香<br />
岡山天音、神尾楓珠<br />
岩崎う大(かもめんたる)、島田桃依、穂志もえか<br />
音楽:王舟<br />
制作協力:日活<br />
制作プロダクション:ジャンゴフィルム<br />
企画協力:秋田書店<br />
製作:「グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ」製作委員会</p>
<p>公式Instagram「＠bakibl_wowow」<br />
公式Twitter「＠bakibl_wowow」<br />
#刃牙はBL　で検索＆ツイート！</p>
<p>【番組特設サイト】 https://www.wowow.co.jp/drama/original/bakibl/<!-- orig { --><a href="https://www.wowow.co.jp/drama/original/bakibl/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>■原案 金田淳子<br />
「『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日<br />
考えた乙女の記録ッッ」(河出書房新社)<br />
「刃牙」愛が生んだ規格外エッセイ、誕生! これは、漫画「刃牙」シリーズに濃厚なBLの可能性を見出し、その想念に取り憑かれた一人のBL格闘家の、壮絶な闘いの記録である。<br />
【金田淳子・プロフィール】<br />
1973年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退。<br />
社会学研究者。やおい・ボーイズラブ・同人誌研究家。<br />
共著に『オトコのカラダはキモチいい』など。<br />
ジェンダー論、社会学の視点からやおいを研究。<br />
6月下旬より全国書店にて、原案のドラマオリジナル帯をワッショイワッショイと展開ッッ!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？<br />
https://otajo.jp/97925<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97925" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>実写にはない表現や二転三転する物語が魅力！アニメ映画『君は彼方』松本穂香＆瀬戸利樹インタビュー「クマのぬいぐるみを抱き枕に……」と告白</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 14:38:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[芸術、映画、そしてマンガ・アニメー ションの街として新しさの中に、どこか懐かしいレトロな部分も持ち合わせている街・池袋を舞台に描かれる、オリジナル長編アニメ映画『君は彼方』（11/27(金)より全国公開中！）のメインキャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1472.jpg" /><br />
芸術、映画、そしてマンガ・アニメー ションの街として新しさの中に、どこか懐かしいレトロな部分も持ち合わせている街・池袋を舞台に描かれる、オリジナル長編アニメ映画『君は彼方』（11/27(金)より全国公開中！）のメインキャスト・松本穂香さんと瀬戸利樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作の監督・脚本・原作を務めるのは長編劇場アニメーション作品が本作で初となる瀬名快伸さん。主人公・澪(みお)を演じるのは、アニメーション初の主役となる注目女優の松本穂香さん。そして、主人公の幼馴染の新(あらた)を、ブレイク若手俳優の登竜門「仮面ライダーエグゼイド」で仮面ライダーブレイブ役を演じ、人気を集めた瀬戸利樹さんが務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/74af978c4a46abe42c0b68d1d142af7d.jpg" /><br />
面倒くさいことが苦手な澪は、複雑な人間関係から逃げるように過ごしていたある日、突然事故に遭ってしまう。意識を取り戻した澪が目を開けると、そこはいつもと違う池袋の街並が。不思議な世界＜世の境＞に迷い込んでしまった澪は、元の世界に戻るために必要な“大切な思い出”を探すことになる。</p>
<p>果たして澪は新の元に帰ることが出来るのか？　そして自分の想いを伝えることができるのか？　豊島区、池袋が全面バックアップで描く青春ファンタジーです。</p>
<h3>お互いの声の印象に、瀬戸利樹「澪は僕好みの声」松本穂香「新は話していた声と違ってビックリ」</h3>
<p><strong>――最初に台本を読んだときの印象を教えてください。</p>
<p>松本：</strong>私はあまりアニメを観てこなかった人間なんですが、やっぱり実写じゃ絶対にできない表現や、アニメ映画だからこそ描けるものが「これでもか！」というくらい入っていて。澪のすぐ諦めてしまったりとか、自分に自信がないところは、いろんな人の中にあるものだな、と思って、たくさんの方にまっすぐ届く映画になって頂けたら嬉しいなと思いました。</p>
<p><strong>――澪はとても等身大というか、どこにでもいそうな女の子ですよね。主人公の女の子って、がんばり屋さんが多いですけど、最初から諦めがちというのも珍しいなと思いました。</p>
<p>松本：</strong>そうですね。ちょっとダメダメな女の子なので、そこが共感しやすいのかな、と思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sean4.jpg" /><br />
<strong>――だからこそ、成長が感じられるのだと思います。瀬戸さんは最初の印象はいかがでしたか？</p>
<p>瀬戸：</strong>一転二転、三転とする物語だなと思って、台本の文字しか見ていないのに感動して、これをやらせていただけるのかと思うと、すごくワクワクしたのを覚えています。</p>
<p><strong>――1時間あたりで物語が一度集結に向かうように見えますが、そこからの「まだあるんだ!?」という展開が意外ですよね。</p>
<p>瀬戸：</strong>そうですね。そこが映像でもしっかりと表現されていたので、面白かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1467.jpg" />
<p><strong>――松本さんは声優のお仕事は2回目で、またやってみたかったそうですね。</p>
<p>松本：</strong>今回、監督からの演出が前回やらせて頂いたときと全然違うもので、より面白さを感じました。監督も声優さんをやられているということで、声の使い方や、思った以上に演技を大きく強めに出したほうが画に上手くハマったり、声が浮かずに馴染むことなど、基本的なことから教えていただいて。今回は、より声優さんのお仕事を感じられたのかな？と思います。楽しかったです。</p>
<p><strong>――瀬戸さんは今回声優初挑戦ですが、決まったときの気持ちを教えてください。</p>
<p>瀬戸：</strong>今回、監督とお食事会に行かせていただいたときに、「キミにきめた！」と言っていただけて。</p>
<p><strong>――『ポケモン』みたいですね（笑）。</p>
<p>瀬戸：</strong>本当にそうだったんです（笑）。たぶん、何人か新役の候補の方がいらっしゃって、その1人目として僕が会ったんですけど、「1人目だけど、君に決めた」と言ってくださり、決まったんです。そうやってお仕事が決まったことは今までなかったので、不思議な感覚でもありました。まさか自分が声優に挑戦できると思っていなかったので、とにかく嬉しい気持ちでいっぱいになりました。</p>
<p><strong>――何が決め手だったのでしょうか？</p>
<p>瀬戸：</strong>人柄とおっしゃっていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1541.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1542.jpg" />
<p><strong>――瀬戸さんは『仮面ライダーエグゼイド』でも声を当てられていましたよね。</p>
<p>瀬戸：</strong>声は当てていたんですけど、あれってアフレコじゃなくて。アテレコなんです。違うらしいんです。「アフレコは初めてじゃないや」と思っていたら、「いや、あれはアテレコだから違う」と言われて。自分に声を当てるのはアテレコと教えてもらいました。</p>
<p><strong>――実際にアフレコに挑戦されていかがでしたか？</p>
<p>瀬戸：</strong>すごく難しかったです。『仮面ライダーエグゼイド』では叫んでばかりだったので（笑）、まったくの別物でした。やること、考えること何もかもが違いました。本当に不安だったので、収録に入る前に、監督と一緒にレッスンを何度かやらせていただいて、収録に臨ませていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/7f23f36de2656fdeb9fadd7fd9814ffd.jpg" />
<p><strong>――お互いの声の印象は？</p>
<p>瀬戸：</strong>（松本さんは）とても素敵な、僕好みの澪の声です（笑）。すごく素敵な声だなと思いながら聴いていました。</p>
<p><strong>松本：</strong>私は（瀬戸さんと）お会いして普通にお話しているときの声とまた違った印象で、「あ、新の声だな」と最初にビックリしたのを覚えています。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>レッスンの成果が出ていたらいいな、と思います。声の高さをいつもの自分が喋っているところより少し低めに意識しました。</p>
<p><strong>――松本さんも、いつもより声が高めかな？と感じました。</p>
<p>松本：</strong>最初はたぶん、もっと低い声を出していたと思います。私も事前にリハーサルを監督と2人でやらせていただいて。台本を読むというよりも、立ってお芝居をしながらやってみたんです。そうしていく中で出来た澪の声だったのかな、と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1532.jpg" />
<h3>デートのエチュードで事前に役作り！2人の役との共通点とは？</h3>
<p><strong>――監督からはどんなディレクションがありましたか？</p>
<p>松本：</strong>（感情を）もっと出していい、ということでした。普段のお芝居だとやっぱりナチュラルなほうがいい、とされることがありますが、アニメは表情が実写よりも少なかったりするので、「もっともっと声で表現していい、それで丁度いいくらいなんだ」と言ってくださったので、どんどんやっていく感じが楽しかったですね。</p>
<p><strong>――お互いの演技に影響された部分を教えてください。</p>
<p>松本：</strong>お芝居をする相手なので、どのシーンでも影響し合って、瀬戸さんのリズムやテンポだから澪もそのテンポになるというのは、普段のお芝居と変わらないことかなと思いました。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>現場入りしたときに、監督から言われてエチュードをやったことは大きかったと思いますね。それがあったから、声だけになっても会話のキャッチボールがしやすかったなと思います。</p>
<p><strong>松本：</strong>デートのエチュードみたいなものをやったんです（笑）。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>懐かしい（笑）。</p>
<p><strong>松本：</strong>ここは美術館です、みたいな設定を作って、監督が館内アナウンスをやってくれて（笑）。「へえ～、キレイだね～」とかを言ってやるんですけど、最終的に「オーロラが見たい」という話のゴールは決められていて。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>そこに持っていかなきゃいけないんですけど、僕が初対面で緊張しちゃって……。人見知りもあって、なかなか胸に飛び込んで行けなかったという。でも、そのエチュードがあったからこそ、緊張もだんだん解れてその後しっかり松本さんと一緒にできたかなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sean3.jpg" />
<p><strong>――劇中でもデートシーンがありますが、エチュードの内容が反映された部分はあるんでしょうか？</p>
<p>瀬戸：</strong>それこそ、あのシーンはエチュードでやったことを意識して演じました。</p>
<p><strong>松本：</strong>テンポ感はそこからきていると思います。ずっと一緒にいる2人という日常をすごく意識しました。</p>
<p><strong>――お互いから見て演じた役と似ていると感じた部分はありますか？</p>
<p>松本：</strong>（瀬戸さんは）すごく真っ直ぐな方なんだな、と感じました。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>ありがとうございます（笑）。</p>
<p><strong>松本：</strong>何にも染まっていないというか（笑）。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>それ褒めてます？</p>
<p><strong>――良いことですよ！</p>
<p>松本：</strong>ちゃんと100％で受け止めようとしてくれるところは、きっと新は澪に対してそういう気持ちでいるだろうし、そこはすごく似ているのかなと思いました。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>松本さんと澪の似ている部分は、松本さんが声を当てているので当たり前ですけど、どちらの声も素敵。あと友達といるときは、意外と劇中の感じのように崩した感じで会話したりするのかな、と思ったりしました。自然すぎて。</p>
<p><strong>松本：</strong>友達といるときはそうですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1528.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1527.jpg" /><br />
<strong>――では、逆にご自身で演じた役と似ていると思う部分は？</p>
<p>瀬戸：</strong>真っ直ぐさは似ているとは思うんですけど、女性の幼馴染もいないですし、秘密も持っているわけではないので、似ている部分は少ないかなぁ。想いを伝えるのもちょっと苦手で、僕は奥手の奥手の奥手なので（笑）。そういう部分では似ていないかな、と思います。</p>
<p><strong>松本：</strong>私は、自分に自信がないところは似ているかなと思います。学生時代はいろんなことが長続きしない、すぐに諦めてしまうことがよくありました。</p>
<p><strong>――澪の“どうせ報われないから適当に生きていれば楽じゃない？”という感覚は誰もが持っていると思います。お二人は普段、それをどうやって努力のベクトルに向けて頑張ろうとされていますか？</p>
<p>松本：</strong>周りの人に影響を受けることがすごくあります。同世代で頑張っている人とか、素敵な人を見て、「あ、今の自分ダメだ」と思ったり。やっぱり周りの人がいないと頑張れていないかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>自分を必要として応援してくれている人が、少なくともいるということで、本当に頑張れています。「SNSの更新やテレビを見て元気を貰えます」と言ってくださる人が1人でも2人でもいる限り頑張りたいなと思いながら、1日1日を頑張っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1550.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1549.jpg" />
<h3>瀬戸利樹にはギーモンのような大切な存在が！「喋りかけたりもします（笑）」</h3>
<p><strong>――印象に残っているシーンは？</p>
<p>瀬戸：</strong>終盤の澪と新が手を取り合って再会するところは、良いシーンで本当に気に入っています。あそこは気持ちで演じる部分がすごく強くあって。もちろん画に合わせて声を出すものではあるんですけど、気持ちを振り絞って出したシーンです。みなさんにも注目してご覧いただきたいシーンの1つです。</p>
<p><strong>松本：</strong>私は岬で会話するシーンです。2人が見つめ合って、澪がごまかす感じとかは“いいな”と思いました。でも、監督が「それもいいけど、これも録ろうか」と何回もこだわって録ったシーンばかりなので、電車の中で3人でいるシーンだったり、なんてことのない日常のシーンまで印象に残っていますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sean2.jpg" />
<p><strong>――もし、今＜世の境＞の入口に行ってしまって、忘れ物口で忘れ物を言うとしたら、何を言いますか？</p>
<p>松本：</strong>親への普段はちょっと恥ずかしくて言えない感謝の気持ちですかね。親に伝えてます？</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>僕はわりと結構伝えているほうかなと思います。週に一回くらいは会うので、その時に伝えています。</p>
<p><strong>――へえ！素敵！</p>
<p>松本：</strong>素敵ですね。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>それこそ本当にいつ何があるかわからないですし、そういうことも考えて伝えるようにはしています。</p>
<p><strong>――それは普通に「ありがとう」と伝えるんですか？</p>
<p>瀬戸：</strong>そうですね、帰りがけとかに言うことが多いです。だから、僕は友達かな。仲のいい友達とかには普段あまり気持ちを伝えていないので、感謝を伝えたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1570.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1559.jpg" /></p>
<p><strong>――澪はぬいぐるみの「ギーモン」を大事にしていますが、ご自身で今、大事にしているものはなんですか？</p>
<p>松本：</strong>飼っている犬ですかね。ぬいぐるみとかは持っていないです。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>僕はぬいぐるみで持っています。喋りかけたりもします。</p>
<p><strong>――ちなみに、何のぬいぐるみですか？</p>
<p>瀬戸：</strong>大きいクマのぬいぐるみを抱き枕にして寝ています。少し恥ずかしい話ですけど、それこそセリフとか、クマの顔を見ながら練習したりします（笑）。</p>
<h3>松本穂香の「ジブリ作品に出たい！」願望に瀬戸利樹「当てはまりマックスですね！」</h3>
<p><strong>――今後、声のお仕事ができるとしたら、どのような作品に挑戦したいですか？</p>
<p>松本：</strong>私はずっと「ジブリ作品に出たい」という想いがあって。『耳をすませば』が一番好きで、映画の中でも一番好きな作品です。</p>
<p><strong>――ジブリ作品、出ていそうです！</p>
<p>瀬戸：</strong>声がもう、当てはまりマックスですね。</p>
<p><strong>松本：</strong>当てはまりマックス（笑）？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1536.jpg" />
<p><strong>――瀬戸さんは何の作品に出演してみたいですか？</p>
<p>瀬戸：</strong>ジブリもいいなと思いましたけど、日本語を話さない、モンスターとかキャラクターの声をやってみたい（笑）。言葉じゃない鳴き声とか、そういうのをやってみたいなと思います。どうやってやるのか気になっちゃう。</p>
<p><strong>松本：</strong>すごい難しそうですよね。</p>
<p><strong>――鳴き声の数パターンで感情を表現してください、とかありそうですよね。</p>
<p>瀬戸：</strong>自分のバリエーションはなかなかないと思うんですけど、できるなら挑戦させていただきたいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1568.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_1572.jpg" />
<p><strong>――では、楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>松本：</strong>自分の想いを伝えるということはとても大切なことだと私も思うので、瀬戸さんのお話にもありましたけど、いつ何が起こるかわからないという、今もそういった状況なので、この映画を観て、伝えることの大切さなどを感じてもらって、楽しんでいただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>池袋が舞台となっていて、劇中にも実際にある場所がそのまま出てくるので、池袋の良さが存分に出ていると思います。なにより伝えることの大事さ、後悔してもその後の行動や言葉も大事だということが描かれていて、それをこの作品を観て、「後悔していることがあったら、その後の行動が大事だよ」ということもみなさんに伝わったらいいなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
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<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cXx0NgxAtKM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『君は彼方』TOHOシネマズ 池袋ほか全国公開中！<br />
＜あらすじ＞<br />
澪は幼馴染の新の事が気になっているが、気持ちを伝えられず微妙な関係を続けていた。ある日、些細な友人の言葉をきっかけに2人はケンカをしてしまう。澪は何とか仲直りをしようと雨の中を新の元へ向かう途中、交通事故に遭ってしまう。意識を取り戻した澪が目を開けると、そこには不思議な世界が広がっていた。そこで出会ったヘンテコなガイド・ギーモンと謎の女の子・菊ちゃんと共に、澪は新の元に帰るための唯一の手段、思い出の中の“大切な忘れ物”を辿ることとなる。</p>
<p>出演:松本穂香 瀬戸利樹<br />
土屋アンナ 早見沙織 /山寺宏一 大谷育江 /木本武宏(TKO) /小倉唯 仙道敦子<br />
竹中直人 夏木マリ<br />
主題歌:『瞬間ドラマチック』/saji(キングレコード)<br />
監督・脚本・原作:瀬名快伸/制作:デジタルネットワークアニメーション / 企画:CUCURI / 配給:エレファントハウス、ラビットハウス<br />
<a href="https://www.kimikana.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.kimikana.jp/</a></p></blockquote>
<p>（C）「君は彼方」製作委員会</p>
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		<title>松本穂香・伊藤健太郎のスキーペアが湯浅監督アニメ映画『きみと、波にのれたら』メインキャストに！</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 02:51:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『夜明け告げるルーのうた』(17年)、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)、Netflix で全世界配信中の『DEVILMANcrybaby』など数々の話題作を世に送り出し、疾走感と躍動感に溢れる自由闊達な映像表現で、日 [&#8230;]]]></description>
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映画『夜明け告げるルーのうた』(17年)、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)、Netflix で全世界配信中の『DEVILMANcrybaby』など数々の話題作を世に送り出し、疾走感と躍動感に溢れる自由闊達な映像表現で、日本のみならず世界を魅了してきたアニメーションの鬼才・湯浅政明監督の最新オリジナルアニメーション映画『きみと、波にのれたら』が6月21日(金)に全国公開。新たなメインキャストが解禁となりました！</p>
<p>若者を中心に絶大な人気を誇るダンス&#038;ボーカルグループ・GENERATIONS fromEXILE TRIBE の片寄涼太さん＜雛罌粟 港(ひなげし みなと)役＞とドラマや映画、CMで幅広く活躍中の女優・川栄李奈さん＜向水 ひな子(むかいみず ひなこ)役＞の豪華W主演でも話題の本作ですが、港(みなと)とひな子に関わる重要なキャラクターを、現在最も勢いのある若手俳優の2人・松本穂香さんと伊藤健太郎さんが演じることになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/97d1e854bebb35dd42f572d532f17201.jpg" /><br />
本作は、海辺の街を舞台に描かれる感動の青春ラブストーリー。港とひな子は恋人同士となりますが、港がある事故で命を落としてしまいます。憔悴するひな子がふと二人の思い出の歌を口ずさむと港が水の中から現れて……！　という物語において、松本穂香さんが演じるのは港の妹でぶっきらぼうな性格の高校生＜雛罌粟 洋子(ひなげし ようこ)＞。松本さんは、今回が声優初挑戦！　以前より声優へも挑戦してみたいと語っており、念願の声優デビューが鬼才 湯浅政明監督の作品で果たされる形となりました。慕っていた兄を亡くしてしまった妹という難しい役どころをどう演じるかに注目です！</p>
<p>そして伊藤健太郎さんが演じるのは 港の後輩で新人消防士の＜川村 山葵(かわむら わさび)＞。伊藤さんは、アニメーション映画への声の出演としては2作目の挑戦。人懐っこい性格で、消防士としてはまだ半人前の、港を慕っている後輩という役どころに挑みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2602c7d985f46c6ab6f059e0e458619d.jpg" /><br />
松本さんと伊藤さんは JR 東日本グループが1991年より展開する歴史ある大型キャンペーン「JR SKISKI」でも共演中！　スターの登竜門ともいえる「JR SKISKI」に、22年ぶりに男女Wキャストで起用されたことでも話題を呼んでいる2人が本作ではどんなコンビネーションを見せてくれるのか期待が高まるばかりです！</p>
<h3>
松本穂香さん、伊藤健太郎さん、湯浅政明監督からコメントも到着!!</h3>
<p><strong>【雛罌粟 洋子 ＜ひなげし ようこ＞役/松本穂香さん コメント】</strong><br />
アニメの声優に挑戦してみたいとずっと思っていたので純粋にすごくうれしかったです。監督もおっしゃっていたのですが、この物語は自信のない人たちの話で、それぞれが何かを感じて、気付いて、前に進んで行くお話だと思います。起こってしまう事はすごく悲しいことなんですが、そこで立ち止まらずに、皆が前を向いて、すごくポジティブで観ている人をきっと元気付けられる素敵な映画になっていると思うのでたくさんの人に観ていただきたいです。</p>
<p><strong>【川村 山葵 ＜かわむら わさび＞役/伊藤健太郎さん コメント】</strong><br />
湯浅政明監督の「カイバ」という作品が大好きで、独特の世界観や、ストーリーにはまっていたので、ご一緒出来ると聞いた時は純粋にうれしかったです！ すごく切ないお話だと思いますが、観ている人達がどこか勇気付けられたり一緒にいる人を大切にしようと思えたり、色々考えさせられることの多い作品でもあると思います。全世代が楽しめる作品ですが、特に山葵のように、すごくもがいて頑張っているのに、仕事がうまくいかないとか、気持ちをうまく伝えられない人はたくさんいると思うので、そういった方々に観て頂けると嬉しいです。</p>
<p><strong>【湯浅政明監督 コメント】</strong><br />
洋子と山葵も主人公達と同じようにテーマを体現している重要な役です。<br />
洋子は感情とは裏腹に一番強がった、ともすればステレオタイプになりがちな役柄ですが、松本さんが演じることでずっと血の通った「らしい」キャラになりました。<br />
山葵の方は素直で可愛らしい役柄ですが、情けない部分も多々あるので嫌われる可能性もありました。しかし伊藤さんが演じる事でとても愛すべき「感じのよい」キャラクターになっています。4人の活躍を早く見て欲しいですね。</p>
<p>映画『きみと、波にのれたら』は6月21日(金)全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>
【イントロダクション】<br />
-自信を持てずにいるすべての人へ- 鬼才・湯浅政明が贈る 感動の青春ラブストーリー<br />
湯浅監督待望の最新作は、海辺の街を舞台にした、消防士の青年・港(みなと)とサーファーの大学生・ひな子の物語。<br />
スタッフは、脚本に『猫の恩返し』(02年)、『映画けいおん!』(11年)、『若おかみは小学生!』(18年)の吉田玲子。音楽を「リトルウィッチアカデミア」シリーズ、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)の大島ミチルが担当。湯浅監督作品での活躍も記憶に新しく、日本アニメーション界に欠かせない存在の二人が本作でも強力なタッグを組む。監督が“したたかに生きなければという世の中で、純粋な主人公を波にのせてあげたいと思った”と語るこの作品は、そっとあなたの背中を押す物語。心に響くメロディにのせ、切なくも胸が熱くなる、感動の青春ラブストーリーがこの夏誕生する。</p>
<p>【ストーリー】<br />
大学入学を機に海辺の街へ越してきたひな子。サーフィンが大好きで、波の上では怖いものなしだが自分の未来については自信を持てずにいた。<br />
ある火事騒動をきっかけに、ひな子は消防士の港(みなと)と出会い、二人は恋に落ちる。<br />
お互いがなくてはならない存在となった二人だが、港は海の事故で命を落としてしまう。大好きな海が見られなくなるほど憔悴するひな子が、ある日ふと二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中から港が現れる。「ひな子のこと、ずっと助けるって約束したろ？」<br />
再び会えたことを喜ぶひな子だが&#8230;。二人はずっと一緒にいることができるのだろうか？港が再び姿を見せた本当の目的とは？</p>
<p>監督:湯浅政明<br />
脚本:吉田玲子 音楽:大島ミチル 出演:片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、 川栄李奈、松本穂香、伊藤健太郎<br />
アニメーション制作:サイエンス SARU 配給:東宝<br />
●公式サイト:<br />
<a href="https://kimi-nami.com/" rel="noopener" target="_blank">https://kimi-nami.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）2019「きみと、波にのれたら」製作委員会</p>
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