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	<title>オタ女松風雅也 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
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		<title>【動画】全員ボールを持っている!?　ラグビーを再現した新感覚舞台『ALL OUT!! THE STAGE』</title>
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		<pubDate>Wed, 31 May 2017 03:38:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年3月までTVアニメが放送された本格高校ラグビー漫画『ALL OUT!!』が舞台化。6月4日までZeppブルーシアター六本木で上演されています。 『ALL OUT!! THE STAGE』は、舞台『弱虫ペダル』（通称、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0695-2.jpg" /><br />
今年3月までTVアニメが放送された本格高校ラグビー漫画『ALL OUT!!』が舞台化。6月4日までZeppブルーシアター六本木で上演されています。</p>
<p>『ALL OUT!! THE STAGE』は、舞台『弱虫ペダル』（通称、ペダステ）の斬新な演出で2.5次元舞台の新時代を築いた西田シャトナー氏が脚本・演出を担当。今作も熱く、そしてラグビーを独自の演出で表現しています。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68327<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68327" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0776-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0813-2.jpg" /><br />
今回は主人公・祇園健次が所属する神奈川高校をはじめ、ライバル校の慶常高校と東道大相模高校のラグビー部が登場。祇園が岩清水と出会い、ラグビー部に入部し練習試合に出るまでを描きます。</p>
<p>西田シャトナー氏が世界一のマイム俳優だと惚れ込む、いいむろ なおき氏が原作を読み込み、キャストに動きを指導。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0931-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0795-2.jpg" /><br />
「実際のラグビーをやっているわけではないのに、舞台上では力が入ってぶつかり合って痛い」とキャスト陣が明かしたように、目の前でスクラムやタックルなどの激しいぶつかり合いが繰り広げられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/1-2-1.jpg" /><br />
ラグビーの素早いボールパスをどう表現するのかも大きな注目ポイント。なんと、パスを繋ぐステージ上の全員が1つずつボールを持っている!?</p>
<p>パスを受けたときには、自分の持っているボールをパンッと手で叩きながら受け取った動作として表現。実際にボールは投げずに、次のパスを受ける人がまた手元でパンッと自分のボールを叩いて受け取る仕草をします。文字だとイメージしにくいと思うので、記事内の動画で確認してください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0901-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0910-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0739-2.jpg" /><br />
また、キャストが「本当にキツい」と漏らした“亀”やロープの下をくぐっての“ランパス”など練習シーンも再現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0926-2.jpg" /><br />
そして、“ペダステ”などでもそうですが、コミカルなシーンやアドリブ要素も随所に挟まれ、原作を再現しながらも、舞台版のキャラクターとしてそれぞれが個性をみせています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0889-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0759-2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0819-2.jpg" /><br />
コーチの籠を演じる荻野崇さんが、「稽古を見ていて涙が出そうになった」と言ったように、熱い『ALL OUT!!』の世界をキャストたちが2時間15分ノンストップで駆け抜ける！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0831-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0868-2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0853-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0943-2.jpg" /><br />
祇園と神高ラグビー部メンバーの成長を、濃縮された2時間で体感できるのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/Gsvf_bKbRho?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】高校ラグビー漫画が舞台化『ALL OUT!! THE STAGE』2017年公演<br />
https://youtu.be/Gsvf_bKbRho<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Gsvf_bKbRho" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0711-2.jpg" /><br />
<strong>『ALL OUT!! THE STAGE』</strong><br />
公演日：2017年5月25日～6月4日<br />
会場：Zeppブルーシアター六本木<br />
<a href="http://allout-stage.com/" target="_blank">http://allout-stage.com/</a></p>
<p>（C）雨瀬シオリ・講談社／「ALL OUT!! THE STAGE」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ホームズ＆ワトソンの息子と学園生活！？ひらめきが捜査を左右する『英国探偵ミステリア』</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 03:30:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[三浦祥朗]]></category>
		<category><![CDATA[木村良平]]></category>
		<category><![CDATA[松風雅也]]></category>
		<category><![CDATA[藤原祐規]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木千尋]]></category>

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		<description><![CDATA[コナン・ドイル原作の推理小説『シャーロック・ホームズ・シリーズ』。日本でも翻訳が広く読まれているだけでなく、1984年にテレビ朝日など放映された『名探偵ホームズ』などたびたびアニメ化もされているので、ミステリーファンに留 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/A1VzKvwVB3L._AA1500_.jpg" />
<p>コナン・ドイル原作の推理小説『シャーロック・ホームズ・シリーズ』。日本でも翻訳が広く読まれているだけでなく、1984年にテレビ朝日など放映された『名探偵ホームズ』などたびたびアニメ化もされているので、ミステリーファンに留まらない人気作となっているのは言うまでもないことでしょう。<br />
そんなホームズや助手のワトソンの息子が登場するPSP用恋愛アドベンチャーゲーム<strong>『英国探偵ミステリア』</strong>（マーベラスAQL）が、2013年3月7日に発売されます。</p>
<p>ゲームには、ホームズ＆ワトソンジュニアの他にも、ルパンの息子や東国からの留学生・明智健一郎・小林誠司など個性的なキャラクターが多数登場。クールなホームズJr役に鈴木千尋、熱血漢のワトソンJr:役に木村良平がキャスティングされているほか、ルパンJr役に松風雅也、切り裂きジャックに藤原祐規、明智健一郎役に三浦祥朗、小林誠司役に豊永利行と中堅・若手の実力派声優が抜擢されています。<br />
また、お父さんであるホームズやルパンも登場。どちらも原作では見せないような親バカぶりを発揮し、息子以上に人気が出る可能性もありそうです。</p>
<p>ストーリーは、主人公＝プレイヤーを含めたキャラクターが通う私立ハリントン学園やロンドンを舞台に発生する事件を解決すべく調査を協力して進めるというシンプルな流れ。また、10秒の間に答えないといけない「時限タイマー付き選択肢」を要所要所で採用しているので、直感的な判断が求められます。</p>
<p>19世紀ビクトリア時代をモチーフとした『英国探偵ミステリア』。限定BOXには、描き下ろしイラストやキャストによる実写スチールを収録したビジュアルブックや非公開プロフィールを含んだ64ページのガイドブックなどがセットになっています。<br />
また、東京・池袋にある執事喫茶Swallowtailで、2013年2月15日から3月13日までの期間限定でコラボメニューのティータイムセットを提供しているので、発売が待ちきれないという乙女ゲームファンにとっては雰囲気を先取りすることが出来そうです。</p>
<p>『英国探偵ミステリア』公式サイト<br />
<a href="http://mysteria.maql.co.jp/" target="”_blank”">http://mysteria.maql.co.jp/</a></p>
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