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	<title>オタ女柾木玲弥 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>SNSで大反響の漫画実写化ドラマ『サブスク彼女』内藤秀一郎「どこか寂しい気持ちに。愛情表現て難しい」メインキャスト解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Apr 2023 11:26:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ABCテレビでは5月7日より放送スタートする、SNSを中心に話題を呼んでいる山本中学さんの人気コミックを原作とした実写化ドラマ『サブスク彼女』のメインキャストが解禁。 どうせ所有されないなら、サブスク彼女になってあげる― [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0cf700b281143a2491301d6849e0ab6c.jpg" /><br />
ABCテレビでは5月7日より放送スタートする、SNSを中心に話題を呼んでいる山本中学さんの人気コミックを原作とした実写化ドラマ『サブスク彼女』のメインキャストが解禁。</p>
<p>どうせ所有されないなら、サブスク彼女になってあげる――</p>
<p>本作は、月額定額制のサブスクリプション+恋愛をモチーフに、今を生きる若者たちの恋に揺れる心情を瑞々しくもリアルに描いたサブスク×ラブストーリー。話題の気鋭女優・紺野彩夏さんが主演を務めることでも話題を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/6d9c4d3385c143682a340a9427e4bd10.jpg" />
<p>紺野彩夏さんが演じるのは、“本命として選ばれない”という虚しさと、恋愛感情を“搾取”され続けてきた苦い体験から脱するために“サブスク彼女”というサービスを始めた女子大学生トモ。</p>
<p>月額定額制で女の子のラインナップから好みの彼女を選べる割り切った恋愛スタイルなら、恋に苦しむこともない――。そんなトモの突飛な思いつきに、SNSを通じて興味を抱いて集まってくる女性たち&#8230;しかし、この“サブスク彼女”が、意外な恋愛ストーリーを巻き起こしていくこととなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0410_0010.jpg" /><br />
恋に酔いしれるだけのエモーショナルな恋愛にカウンターをくらわす&#8230;そんな今の空気感を切り取ったサブスク×ラブストーリーのメインキャストが発表となりました。</p>
<h3>“サブスク彼女”に揺れる、惑うメインキャストは望月歩、寺本莉緒、内藤秀一郎、逢沢りな</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0d0a49504afb7ec1e75825b45f8cd5ed.jpg" /><br />
コースケ役を演じるのは望月歩さん。<br />
トモの地元の同級生で、実は高校時代からトモのことを一途に思っているコースケ。就職活動のために上京し東京でトモと再会すると、秘めた思いを告げる&#8230;。しかし恋は成就せず、強引に“サブスク彼女”として契約することになってしまい&#8230;。</p>
<p>【望月歩コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
とても面白かったです。繊細な心の描写が共感しやすくてコースケを応援したくなりました。本来ならコウスケなんだろうけど、作中では「コースケ」で、そんな世界観を表現できたらなとも思いました。</p>
<p>◆演じる「コースケ」の印象は? また彼のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
真っ直ぐで純粋で一生懸命な人です、そっくりな友人がいて余計に愛着が湧きました。表情豊かに描かれていたので、そのコミカルさを顔芸にならないように丁寧に演じようと思いました。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
原作を好きな方でも楽しめる作品にするので、楽しみにしていただけると嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/76166b88ae05bb361f1878a3fbf8cbbb.jpg" /><br />
なーちゃん役には、寺本莉緒さん。<br />
派遣バイトとして働く24歳。男性に“都合よく使われてしまう女”になってしまう自覚があるものの、好きな男性に対してはつい尽くしてしまいいつもセフレ止まり。SNSで知った“サブスク彼女”に興味を持ち、トモと出会い一緒にサービスを始めることになる。</p>
<p>【寺本莉緒コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
そんな考え方ができるのか&#8230;とびっくりしました。恋の形にはいろんな種類があるのかなぁと考えさせられました。</p>
<p>◆演じる「なーちゃん」の印象は? また彼女のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
原作を初めて読んだ時は「the こじらせ女子」というイメージでした。でも可愛らしい普通の女の子の部分もあって、恋に報われない姿はとても心が苦しくなりました。なーちゃんの喜怒哀楽、全話通して垣間見れる表情の変化に注目してみてください!</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
可愛い女子3人が三者三様の恋愛をしています。サブスク彼女という制度で彼女たちは変わっていくのか、恋は報われるのか、それとも始まるのか。視聴者の皆様の恋愛スタイルとはかなり違った形になりますが、共感できる部分もたくさんあると思います。楽しんで見てくださると嬉しいです。放送をお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0cf700b281143a2491301d6849e0ab6c.jpg" /><br />
ヨリ役を演じるのは、内藤秀一郎さん。<br />
コースケに続いて二人目の“サブスク彼女ユーザー”となる役者志望の30歳。都合のいいセフレのなーちゃんからサブスク彼女を紹介してもらうと、興味津々で登録するのだが&#8230;。</p>
<p>【内藤秀一郎コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
原作を初めて読ませていただいた時は、どこか寂しい気持ちになりました。<br />
愛情表現て難しいっと。</p>
<p>◆演じる「ヨリ」の印象は? また彼のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
ヨリは、1番愛がほしいところから愛が貰えない。他で補おうとする。<br />
見返りがないとそこから逃げ出そうとしてしまう。<br />
そうなってしまった男の末路を言葉と行動で特に表現できればと思いました。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
初めての役どころを経験させていただきました。<br />
この作品を得て役者としてレベルアップすることが出来たと思います。<br />
皆様、是非ご覧ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/d60af21c1ebe3bf9d19b290f73434f4f.jpg" /><br />
スミレ役には逢沢りなさん。<br />
バリキャリのOLで、妖艶な雰囲気を漂わせる32歳。いわゆる男性優位な社会に嫌気を指していたところ、SNSで女子大生が運営している“サブスク彼女”に興味を持ち、トモと出会ったことで一緒にサブスク彼女を始める。</p>
<p>【逢沢りなコメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
私も音楽を聴くときなどはサブスクを使用しています。人が便利に使うものという印象があるので、人が、恋愛が、サブスクになるというそんな割り切った関係は成立するのか想像がつきませんでした。<br />
ですが、登場人物の恋愛事情を知るとサブスクに辿り着くのも納得する部分があり、原作を読んでいる間はずっと胸がざわざわしました。</p>
<p>◆演じる「スミレ」の印象は? また彼女のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
登場人物の中でもスミレは特に割り切った関係を実行している人だと思いました。<br />
過去の回想にはスミレがそうなった理由があります。<br />
あっけらかんとして見えるけれど目の奥は笑ってないような、本当は複雑な人なのだと思います。<br />
たまにダサい言葉をいってヨリくんにつっこまれるところがあり、原作ではとてもチャーミングに描かれているので、表現できていたらいいなと思っております。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
人間の生身の姿、リアルだと感じる方もいれば、特殊に思う方もいるかと思います。<br />
色んな感じ方で観てもらえたら嬉しいです。</p>
<h3>第1話ゲスト：トモの元カレ・カズキ役は柾木玲弥</h3>
<p>本命の彼女がいながら、酔いしれる恋を押し付けては、“二人目の彼女”も手放せない、そんなトモの元カレ・カズキ役は柾木玲弥さんに決定！ トモが“サブスク彼女”を始めるきっかけとなった物語序盤のキーマンとなる役どころです。</p>
<p>演じる柾木玲弥さんは、2009年に「第22回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で審査員特別賞を受賞後、多数の映画、ドラマ、舞台などで活躍。近作に『鎌倉殿の13人』(NHK)、『自転車屋さんの高橋くん』(テレビ東京)、映画『Bittersand』、『軍艦少年』(ともに 2022年)、『君と世界が終わる日に Season4』(Hulu)など。</p>
<h3>OPこはならむ『ずぎゅんぎゅんゆらり』、ED理芽『ルフラン feat. 笹川真生』に決定!</h3>
<p>オープニングテーマ『ずぎゅんぎゅんゆらり』を担当するこはならむさんは、2019年よりYouTubeで活動をスタートし、現在チャンネル登録者数 42万人を突破。聴いた人の心を突き刺す、喜怒哀楽が極まった歌声で、日本のみならず海外からも人気からも注目を集めています。</p>
<p>都合よく扱われる女子の本音をありのまま、直接的にさらけ出す歌詞が印象的な『ずぎゅんぎゅんゆらり』は、ボカロテイストの中毒性のあるサウンドと感情の揺れ動きを細やかに表現した歌声とともに、オープニングで一気に物語の世界に引き込むようなパワフルな楽曲となっています。</p>
<blockquote><p>【こはならむコメント】<br />
オープニングを務めさせていただく、こはならむです。<br />
今作『ずぎゅんぎゅんゆらり』は、「恋愛を通して測る自分の価値」をテーマにした楽曲です。<br />
作詞作曲は香椎モイミさんにご担当いただき、私こはならむは、ドラマの登場人物のような自分の感情にワリキッた女の子になりきってレコーディングをしました。<br />
また、ドラマのタイトルにもなっている&#8221;サブスク&#8221;をゲームミュージックのような電子音とカットアップという手法で表現した部分にもぜひ注目して頂けると嬉しいです。<br />
『サブスク彼女』の原作を読み込んでいるので、ドラマの公開が今から楽しみです</p></blockquote>
<p>エンディングテーマには理芽さんが歌う新曲『ルフラン feat. 笹川真生』。2020年に活動をスタートした理芽さんは、透明感と艶やかさが同居する不思議な歌声を持つ、ジャンルと国境を横断する可能性を秘めた次世代バーチャルシンガー。『ルフラン feat. 笹川真生』は、甘い歌声とは裏腹に日々とめどなく溢れる願いや叫び、寂しさが伝わってくる切なく痛いメロディアスなポップチューンに仕上がっています。</p>
<blockquote><p>【理芽コメント】<br />
この度、『サブスク彼女』のエンディングを担当することができてとても光栄です。私事ですが、この曲はデビューからあたしの楽曲を書いてくれている笹川真生くんと、初めて一緒に歌った思い出深い曲であり、初めて世に出す曲でもあるのです。この楽曲では、報われない思いや夢が描かれた歌詞を明るめな曲調に乗せて可愛く歌ったのですが、他のもの(曲中では曲の明るさ)で、自分の抱く寂しさ(歌詞)を埋めようとする様子を想像しながら歌全体で表現してみました。本作品ともマッチした楽曲になっていたら嬉しいなと思います。ドラマと照らし合わせながら聴いてもらえると幸いです。『サブスク彼女』どうぞお楽しみに!!</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「サブスク彼女」<br />
【放送・配信情報】<br />
2023 年 5 月 7 日(日)深夜 0:55 スタート<br />
TVer で見逃し配信!<br />
DMM TV で独占配信!<br />
【あらすじ】<br />
なぜか彼女のいる男性にばかり好かれてしまう主人公・トモ(紺野彩夏)。「好き」と言われ求められると弱く、でも別れを告げると煮え切らない男たちに対して、トモは世の男性たちが“エモい(感傷的な)恋”に浸っているのだと悟る。その一方で、きっぱりと別れられない自分に対してもまた嫌気をさしていた。<br />
都合のいいときにだけデートに誘われるけど、本命彼女になれない日々の中で思いついたのが、みずから“サブスク彼女”になるということ――。「好き」という言葉で、自分の恋愛感情を“搾取”されずに、月額定額制の割り切った彼女になれば、恋愛に振り回されることもないのでは?トモは SNS で同じ境遇の女性を集い、「サブスク彼女」を始めるのだった。<br />
だがそんな矢先、トモは自分に一途に好意を寄せる地元の男友達・コースケから告白される! しかし、こじらせた恋愛感情が邪魔をして素直になれないトモは、コースケに「付き合おうよ。でもね、サブスクなんだ、私」と“サブスク彼女としての契約”を提案するのだった&#8230;。</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演<br />
紺野彩夏<br />
望月歩 寺本莉緒 内藤秀一郎 逢沢りな ほか<br />
原作 山本中学「サブスク彼女」(日本文芸社)<br />
音楽 坂本秀一<br />
オープニングテーマ 『ずぎゅんぎゅんゆらり』こなはらむ(avex trax)<br />
エンディングテーマ 『ルフラン feat. 笹川真生』理芽(KAMITSUBAKI RECORD)<br />
脚本 川原杏奈<br />
監督 小村昌士、大畑貴耶、脇坂侑希<br />
企画・プロデュース 清水一幸<br />
プロデューサー 川村未来、森永恭平(レプロエンタテインメント)、<br />
加瀬将則(レプロエンタテインメント)、後藤和弘(isai)</p>
<p>制作協力 レプロエンタテインメント/isai<br />
制作著作 ABC</p>
<p>【公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/sabusuku_kanojo/<br />
【番組公式SNS】<br />
◆公式 Twitter @sabusuku_kanojo<br />
◆公式 Instagram @sabusukukanojo_abc<br />
（C）山本中学／日本文芸社　 ABC</p>
<p>【原作情報】<br />
原作 : 山本中学「サブスク彼女」(日本文芸社)<br />
URL: https://www.nihonbungeisha.co.jp/book/b557684.html<br />
（C）山本中学／日本文芸社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>最初は裸の付き合いから！　映画『BACK STREET GIRLS －ゴクドルズ－』白洲迅・花沢将人・柾木玲弥「体張って命かけました！」<br />
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		<item>
		<title>最初は裸の付き合いから！　映画『BACK STREET GIRLS －ゴクドルズ－』白洲迅・花沢将人・柾木玲弥「体張って命かけました！」</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 02:40:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2015年より「ヤングマガジン」で連載がスタートし、2018年夏にはTVアニメ化もされた話題の漫画『Back Street Girls』を原作とした、映画『BACK STREET GIRLS －ゴクドルズ－』が2月8日よ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/DSC_01241.jpg" /><br />
2015年より「ヤングマガジン」で連載がスタートし、2018年夏にはTVアニメ化もされた話題の漫画『Back Street Girls』を原作とした、映画『BACK STREET GIRLS －ゴクドルズ－』が2月8日より全国公開中！　そして、2月17日よりMBS系／TBS系でTVドラマも放送スタート！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/79f3a73311432e60a867504ff7fe41e3.jpg" /><br />
極道を貫いてきたヤクザな男たちが、まさかの全身整形・性転換手術を行い女性アイドル「ゴクドルズ」としてデビュー！　極道である本来の自分と女心の間に揺れながら、そして葛藤しながら、アイドルとして生きていく男たちをコミカルに描いた物語です。</p>
<p>今回、まさにその葛藤の中に生きる男3人、山本健太郎役：白洲迅さん、立花リョウ役：花沢将人さん、杉原和彦役：柾木玲弥さんにインタビュー。</p>
<p>作品を観た印象としては、性転換後も男性Ver.での3人の登場シーンも多いと感じた本作。裏話や細かな設定も伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/DSC_01237.jpg" />
<h3>花沢将人がみんなを繋いでくれた</h3>
<p><strong>――映画はすでに撮り終えたあとだったと思いますが、原作漫画はTVアニメも放送され話題になりましたね。</p>
<p>花沢：</strong>映画よりもアニメが先に放送になるのか、という不安は正直少しありました。声優さんのお芝居を見てから映画を観ることになると思うので、キャラクターの印象も少し異なる部分はあるんじゃないかなと。</p>
<p><strong>柾木：</strong>でも、原作のギャグっぽいテンポ感は映画も一緒なのかなと思いました。</p>
<p><strong>花沢：</strong>漫画は自分の速度で読むとは思うんですけど、セリフとセリフの間などは映画でも通じている部分かなと思います。</p>
<p><strong>――アクションシーンも多いですが、指導を受ける期間はあったのでしょうか。</p>
<p>花沢：</strong>撮影期間に入る前に、アクションの練習があって、なんとなく経験もあったのでゼロからという感じではなかったですが、現場で変わることもあり、臨機応変に対応していかなければならないことも多かったので大変でした。</p>
<p><strong>白洲：</strong>僕らはアクションシーンから今回の撮影に入ったんですよ。3人で乗り込みに行くシーンから撮り始めて、逆にそれで勢いをつけて走り始めることができたので、入りとしては良かったのかな、と個人的には思っています。みんなすごく熱くなって、アクション稽古のときより何段階もテンションが上がるので、お互いのそんな姿を見て、「ああ、こういう風に作ってくるんだ」って。アクションと言っても役を演じながらなので、原作上でもそれぞれファイトスタイルも違うし。そういうところでお互いの役と役の繋がりがまず出来始めたのかなと思います。</p>
<p><strong>柾木：</strong>アクション部の方が僕自身の芝居やテンションを大事にしてくれて。正しいアクションの形とは違う部分もあったかもしれないんですけど、ヤクザという役だし、僕はがむしゃらなキャラクターだったので、ちょっと間違えたりしても、それにアクション部の方が合わせてくれたりして、すごく感謝しています。お芝居として演じる中でアクションが出来たと感じられて、それは本当にアクション部の方のおかげだなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/IMG_8088_b5_2.jpg" /><br />
<strong>――共演されてお互いの印象は変わりましたか？</p>
<p>花沢：</strong>初共演だったんですけど、この中で兄貴役が白洲迅で納得しました。すごく落ち着いているし、現場なども俯瞰でいろいろ見ているイメージがあります。玲弥は鉄砲玉という役ですけど、プライベートでも割りとそんな感じなので（笑）。2人とも役には近かった気がします。</p>
<p><strong>――お二人も役に近かったと思いますか？</p>
<p>柾木：</strong>迅くんが兄貴という部分はそうですね。将人くんは年上なんですけど、めっちゃ良い人。</p>
<p><strong>白洲：</strong>将人くんは、僕とはまた違った落ち着きがありますね。みんなを繋いでくれる感じがあります。俺は玲弥とは共演したこともあったんですけど、お互い人見知りなのであまり仲良くなかったんですよ。俺は仲良くなりたかったんですけどね（笑）。今回、将人くんがいたから繋いでもらえて、俺は玲弥のことが大好きになりました。</p>
<p><strong>柾木：</strong>いや、僕が迅くんのことを大好きなんですよ。</p>
<p><strong>花沢：</strong>2人で告白するのやめてよ。繋いだら俺はもういい、みたいな（笑）。</p>
<p><strong>一同：</strong>あはは！</p>
<p><strong>柾木：</strong>だから、迅くんの印象は変わりましたね。共演したことはあるのにあまり喋ったことがないような、変な距離感だったので。迅くんも将人くんも本当に良い人なんですよ。言葉のトゲとか斜に構えている感じもなくて、良い人たちで良かったです。</p>
<p><strong>花沢：</strong>たしかに、3人のバランスがすごく良いかも。</p>
<p><strong>白洲：</strong>一緒に居てラクだし楽しいし、波長が合ったから、プライベートでもごはんに行ったりしました。</p>
<p><strong>柾木：</strong>役者史上、初めてですね。一番最初の現場終わりのその日にごはんに行ったのは。</p>
<p><strong>――一番最初から、気の合う3人だったんですね。</p>
<p>白洲：</strong>そうですね。そこは芝居に活きているんじゃないかなと思います。</p>
<h3>いきなり裸の付き合いから！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/DSC_0001229.jpg" /><br />
<strong>――今作はコメディ要素も多いですが、ややシリアスな場面もあり、見どころが多い作品になっていると感じます。撮影中に印象に残っていることや大変だったシーンがあれば教えてください。</p>
<p>柾木：</strong>毎回取材で言うんですけど、冒頭の謝っているシーンは本当に3人とも酸欠になっています。本気で苦しかったです。それが役とマッチしているからいいんですけど、本当に切実な感じでした（笑）。<br />
<strong><br />
白洲：</strong>本気で声を枯らして叫びながら、体勢も頭を下げなきゃいけないから苦しくて、まじで切羽詰まっている感が表れています。</p>
<p><strong>柾木：</strong>あの体勢で叫ぶことが本当に苦しくて、物理的な意味で頭に血が上る感じがありました。</p>
<p><strong>花沢：</strong>あとは、屋上で僕ら3人がパンツ一丁のほぼ裸で縛られているシーンは、撮影したのが真冬の夜で。</p>
<p><strong>白洲：</strong>しかも、また座らされているのが金網みたいな場所でめっちゃ冷たくて。</p>
<p><strong>花沢：</strong>撮影のカットがかかったらすぐにバスローブを羽織って！　の繰り返しだったというのが印象的ですね。血のりもすごいし。</p>
<p><strong>柾木：</strong>そうだ！　一番最初に3人で行ったのはごはんじゃなくてお風呂でしたね（笑）。撮影初日に血のりを落とすために、シャワーを用意していただいたんですけど、それが大浴場みたいなところで。</p>
<p><strong>白洲：</strong>いきなり裸の付き合いから（笑）。</p>
<p><strong>柾木：</strong>その入りが良かったのかもしれないですね（笑）。</p>
<p><strong>花沢：</strong>そうだね、ごはんより一緒にお風呂入ったのが最初だったね。</p>
<p><strong>――最初に裸の付き合いというのも、なかなかないですよね。</p>
<p>柾木：</strong>その後、撮影の終盤にも普通にお風呂に行きました。</p>
<p><strong>花沢：</strong>撮影終わりにスーパー銭湯に3人で行ったりしました。</p>
<h3>小道具にもキャラに合わせてこだわりが！</h3>
<p><strong>――“見逃しがちだけど、実はこだわっている”というポイントや裏話を教えてください。</p>
<p>花沢：</strong>僕は最後のアクションシーンで、本当につばを吐いています。「吐いてもいいですか？」と確認して、アクションの相手に本当につばを吐きました（笑）。</p>
<p><strong>柾木：</strong>僕は本編では使われていなんですけど、予告で3人が歩いてくるシーンがあって、そのときにズボンが破けて（笑）。</p>
<p><strong>白洲：</strong>あはは！　それは見逃しがち、じゃなくて見えないじゃん（笑）。</p>
<p><strong>柾木：</strong>一応、予告とかでしゃがんでいるのはOKテイクだから破れていないですけど、その数テイク前に「ビリッ！」って破れています。</p>
<p><strong>白洲：</strong>ものすごい音がしたんです。</p>
<p><strong>花沢：</strong>「パンッ！！！」って音したよね（笑）。</p>
<p><strong>白洲：</strong>俺は先に前を歩いてるから、なんか後ろですごい音したなと思って（笑）。</p>
<p><strong>柾木：</strong>だから、予告で穿いているズボンは2本目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/DSC_01300.jpg" /><br />
<strong>白洲：</strong>あと、本当に微妙なことですけど、それぞれタバコの銘柄がちゃんと役のイメージのものなんですよ。</p>
<p><strong>――ちなみに、それぞれ銘柄は？</p>
<p>白洲：</strong>俺（山本健太郎／アイリ）は、赤マル（マールボロ）。</p>
<p><strong>柾木：</strong>僕（杉原和彦／チカ）は、黄色のアメスピ（ナチュラルアメリカンスピリット　ライト）だった気がします。</p>
<p><strong>花沢：</strong>俺（立花リョウ／マリ）は、わかばです。</p>
<p><strong>白洲：</strong>わかばだった？</p>
<p><strong>柾木：</strong>そんなインパクトのある銘柄だった（笑）？　あ、でもさっき小道具で緑っぽいタバコは置いてありました。</p>
<p><strong>花沢：</strong>それ、わかばだよ。わかばはパッケージ黄緑じゃん。だから、俺はわかばです（笑）！　そういう小道具の細かなこだわりもありました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-cards="hidden" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">撮影が1年前ともあり3人とも役が愛用してるタバコの銘柄を間違えて応えてしまいました。自信満々に。笑 正しくは、健太郎がLARK、リョウがPEACE、カズがアメスピウルトラライトメンソールです <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f605.png" alt="😅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/nysgCy2ONi">pic.twitter.com/nysgCy2ONi</a></p>
<p>&mdash; 花沢将人 (@masato87zawa) <a href="https://twitter.com/masato87zawa/status/1101315063359582208?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月1日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>※正しくは健太郎がLARK、リョウがPEACE、カズがアメスピウルトラライトメンソールとのこと。</p>
<h3>3人で青春群像劇をやりたい</h3>
<p><strong>――今作は、性転換して女性アイドルになる物語ですが、男性Ver.の3人の出番が意外とあるな！と思いました。</p>
<p>花沢：</strong>そう、意外とあるんです。監督が頑張ってくれたんです。編集でいろいろ出演シーンを作ってくれたり。</p>
<p><strong>白洲：</strong>見せ場を作ってくれました。波長も合って仲良くもなったので、もし、またこの3人で共演できるなら、もっとガッツリ組んでやってみたいですね。3人で青春群像劇をやりたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/DSC_01256.jpg" /><br />
<strong>――そのときは、リーダー的な役割は誰になると思いますか？</p>
<p>花沢：</strong>じゃあ、玲弥。</p>
<p><strong>柾木：</strong>いやいや（笑）。その構図は変わらないんじゃないですか？　僕が末っ子で、迅くんがお兄ちゃんで、将人くんが……居る、みたいな（笑）。</p>
<p><strong>花沢：</strong>俺が「居る」ってなんだよ！</p>
<p><strong>――あはは！　繋ぎ手として（笑）。</p>
<p>迅：</strong>そして玲弥は、けっこう途中まで名前間違えてたけどね。</p>
<p><strong>柾木：</strong>え、将人くんのこと名前間違えてましたっけ？　あ！　ずっと花田さんて言ってたんですよ（笑）！</p>
<p><strong>――では、関係性は今回と変わらずという感じになりそうですね。</p>
<p>柾木：</strong>それがいいです。でも、僕が迅くんをあごで使うとかも面白いですけどね。</p>
<p><strong>白洲：</strong>全然やりますよ（笑）。</p>
<p><strong>――みなさんプライベートで銭湯に行くほど仲良くなられましたが、今後3人でやってみたいことは？</p>
<p>白洲：</strong>旅行。</p>
<p><strong>柾木：</strong>さっき話していたんですけど、季節的にスノボ旅行に行きたい！　本当に普通に定期的に会いたいです（笑）。</p>
<p><strong>白洲：</strong>将人くんと玲弥は、ちょいちょい会ってるんですよ。ずるいわ～。</p>
<p><strong>花沢：</strong>いやいや、玲弥とは家が近いんで、さらっと会えるんですよ。でも、撮影が終わってからプライベートで会ったのはたぶん2回くらいだよ？</p>
<p><strong>柾木：</strong>迅くん、忙しいから。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/DSC_01239.jpg" /><br />
<strong>――今後定期的に3人で会えるといいですね。では、最後に映画、ドラマを観る方にメッセージをお願いします。</p>
<p>花沢：</strong>タイトルそのままで、とにかく真面目にふざけています。それがこのヤクザとアイドルという今までになかった2つの相乗効果で良いエンターテインメントになっていて、そんなに長時間の作品でもないので気軽に何回も観てくれたらなと思います。</p>
<p><strong>柾木：</strong>映画はシリアスなシーンもありますけど、全体的にはポップなギャグで、その中で割りと苦労している部分も多い作品で、本当に一生懸命頑張りました。ギャグなんだけど、体を張って命かけました。なので、ぜひ観ていただきたいです。</p>
<p><strong>白洲：</strong>原作ファンじゃない方も楽しめると思うし、原作ファンの方はそちらのイメージはあると思うんですけど、原作を愛して作らせていただきました。ギャグ的要素もたくさんあるんですけど、人間模様みたいなものをより深く掘り下げて、いろいろな葛藤が描かれているし、それは僕らが死ぬ気で命をかけて本気でやっているから笑えるシーンがたくさんあると思うので、そこを楽しんで笑ってもらえたら僕らは救われます。命かけました！　ぜひ観てください。</p>
<p><strong>――極道っぽいです！　ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IjT8Vfkq9s8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-』　予告編<br />
https://youtu.be/IjT8Vfkq9s8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/IjT8Vfkq9s8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『BACK STREET GIRLS　－ゴクドルズ－』は2月8日より全国上映中！<br />
https://gokudorus.toeiad.co.jp/<!-- orig { --><a href="https://gokudorus.toeiad.co.jp/" rel="noopener" target="_blank">［映画公式サイト］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVドラマは2月17日より放送中！<br />
MBS　毎週日曜　深夜0時50分～<br />
TBS　火曜　深夜1時28分～<br />
<a href="https://www.mbs.jp/gokudorus/" rel="noopener" target="_blank">https://www.mbs.jp/gokudorus/</a></p>
<blockquote><p>【作品情報】<br />
原作:ジャスミン・ギュ「Back Street Girls」(講談社「<br />
ヤンマガKC」刊)<br />
脚本:増本庄一郎 伊藤秀裕<br />
監督:原桂之介<br />
出演:<br />
白洲迅 柾木玲弥 花沢将人<br />
岡本夏美 松田るか 坂ノ上茜<br />
菅谷哲也 浅川梨奈 秋山莉奈 高嶋香帆<br />
小沢仁志 桜田通 / 大杉漣(友情出演)<br />
岩城滉一<br />
製作:映画「ゴクドルズ」製作委員会<br />
制作プロダクション:エクセレントフィルムズ<br />
配給:東映
</p></blockquote>
<p>（C）2019映画「ゴクドルズ」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>少年たちの愛憎劇を描く『ライチ☆光クラブ』映画版キャスト発表！　特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 07:43:49 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/LITCHI_Tchirashi_omote-800x566.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49462" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ライチ☆光クラブ』は2012年、2013年と立て続けに舞台化され、全公演が即完売。舞台版DVDも異例の販売数を誇り、人気の演目として今年12月の舞台公演も決まっています。今年コミック発売から10周年を迎え、満を持しての映画公開。</p>
<p>物語の舞台は、黒い煙と油に塗れた町“蛍光町”と廃工場の秘密基地“光クラブ”。大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎と裏切りの物語を、ダークな世界観で描きます。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WkgeIwGOcvE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>監督は、『先生を流産させる会』で新たな才能として脚光を浴び、オムニバスドラマ『リアル鬼ごっこ ライジング』にも参加した、新進気鋭の若手映画監督・<strong>内藤瑛亮</strong>氏。実存する廃工場で撮影が敢行され、独創的な世界観の実現に成功。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/5f08fb6ec0e9fbc35e963f071679e16b-800x507.jpg" /><br />
9人の少年たちを演じるメンバーは、20代若手の中でも次世代を支える俳優の筆頭株で、出演作が目白押しの<strong>野村周平</strong>さん(21)が主演を務め、漫画から飛び出したような9頭身の美男子で高学歴の超ハイスペック俳優・<strong>古川雄輝</strong>さん(27)、ファースト写真集が異例の販売部数を誇り人気急上昇中の<strong>間宮祥太朗</strong>さん(22)が並びます。</p>
<p>そのほか、殺陣やアクロバットなアクションを得意とし、近年では舞台でも絶大な人気を博す<strong>池田純矢</strong>さん(22)、『仮面ライダー鎧武／ガイム』に出演し、主演舞台は即完売の動員力を誇る<strong>松田凌</strong>さん(23)、『仮面ライダーウィザード』に出演し、多くのドラマ、映画で活躍する<strong>戸塚純貴</strong>さん(22)、放送中のTVドラマ『デスノート』に出演中で、『みんな！エスパーだよ！』と出演作がつづく<strong>柾木玲弥</strong>さん（20）、マーティン・スコセッシ監督『沈黙』へ出演が決まっている<strong>藤原季節</strong>さん（22）、『麦子さんと』、『チョコリエッタ』などに出演し『合葬』の公開を控える<strong>岡山天音</strong>さん（21）という今後期待される20代前半の若手俳優たちが揃いました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/raichi.jpg" />
<h3>コメントも到着！</h3>
<p><strong>◆原作者：古屋兎丸 </strong><br />
映画企画が走り出してから数年、紆余曲折がありましたが、キャスト、スタッフ共に一流の方が集結してくれたことを嬉しく思います。内藤監督はその物腰の柔らかさからは想像のできないほどのマグマを内に秘めた監督さんで、その感性が本作で爆発しています。何度も脚本を書き直し、『ライチ☆光クラブ』と『ぼくらのひかりクラブ』を合わせた本を作ってくださったので、原作ファンの方々を裏切らない内容になっていると思います。</p>
<p>この映画で光クラブのメンバーを演じられた役者さんたちは、皆さんそれぞれ個性を生かし、役に没入してくれました。富士の真冬の廃工場で連日連夜、熱い演技をしてくれた彼らの鬼気迫る姿はまさに光クラブでした。今まで見たことのない彼らの意外な面が見られると思います。</p>
<p><strong>◆監督：内藤瑛亮</strong><br />
漫画や舞台で語られてきた『ライチ✩光クラブ』という物語を、映画という新たなステージで語る役目を頂いたことを大変嬉しく思っています。原作の古屋さんからは、クリエイターの視点からのご意見をいただき、心地よい緊張感をもって撮影に取り組むことができました。</p>
<p>映画化にあたって、この作品がもつフィクション性の高い世界観を成立させることが一番の難問でしたが、スタッフの皆さんからの知恵を借り「螢光町」という世界を構築できたと思っています。同士愛のシーンでは、昔読んだ『風と木の詩』を思い出しながら、歪んだ内面を抱えた者同士の哀しい繋がりであることを意識しました。キャスティングでは今回、キャラクターがもつ感情の核を体現してくれる俳優の方々に集まっていただき、彼らが演じる狂気に溺れ破滅していく少年たちを一人一人抱きしめるようにスクリーンに映すことに務めました。</p>
<p><strong>◆野村周平</strong><br />
現場では、若手キャストやスタッフの全員の仲がよかったので、それがいい形で映画に現れていると思います。 原作もそうですが、今こういった形で描かれることのない思春期の様子を描いて、とても刺激的な作品です。 普段の生活をしていたら絶対に交わることがない世界が描かれているので、今まで体験したことがない経験が必ずできると思います。 </p>
<p><strong>◆古川雄輝</strong><br />
舞台版を拝見した事があり、とても好きな作品なので出演する事ができ嬉しく思っています。同世代の役者さんが多く、皆さんとのお芝居は刺激的で面白かったです。原作ファンの方々、そして初めてご覧になる方々にも映画化した『ライチ✩光クラブ』の独特な世界観を楽しんで頂きたいです。</p>
<p><strong>◆間宮祥太朗</strong><br />
閉鎖的な街の中で、鋭角で狭い視野の中で、やみくもに自身にとっての光を探した少年達の狂気じみた思春期を是非観てください。この作品に関われた事を深く感謝しています。</p>
<p>映画『ライチ☆光クラブ』は今冬、新宿バルト9ほか全国ロードショー。</p>
<blockquote><p><strong>『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
出演：<br />
野村周平、古川雄輝、間宮祥太朗<br />
池田純矢、松田凌、戸塚純貴、柾木玲弥、藤原季節、岡山天音</p>
<p>監督：内藤瑛亮<br />
脚本：冨永圭祐、内藤瑛亮<br />
原作：古屋兎丸「ライチ☆光クラブ」（太田出版）<br />
<strong><br />
公式サイト：</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<strong>ドラマ『悪霊病棟』内藤瑛亮監督インタビュー「Jホラーの新たなステージへ」［ホラー通信］</strong><br />
http://horror2.jp/864<!-- orig { --><a href="http://horror2.jp/864" target="_blank">［記事リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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