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	<title>オタ女梅棒 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>観客一体となって盛り上がる！ダンス×人気J-POPの融合で演劇表現するダンスエンタメ「梅棒」20回記念公演『FINAL JACKET』上演中！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』]]></category>
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		<description><![CDATA[台詞を使わず、ダンスとJ-POPの融合で演劇を見せるダンスエンターテインメント集団「梅棒」による記念すべき20回目の本公演〈梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』〉が、11月24日(月・祝)まで東 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/8f2c92ea28b1fb7f6c4d2adf2aec865f-scaled.jpg" /><br />
台詞を使わず、ダンスとJ-POPの融合で演劇を見せるダンスエンターテインメント集団「梅棒」による記念すべき20回目の本公演〈梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』〉が、11月24日(月・祝)まで東京・サンシャイン劇場で上演中。11月29日(土)〜30日(日)に愛知・ウインクあいち、12月5日(金)〜7日(日)に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA TTホールで上演されます。</p>
<p>伊藤今人さん(梅棒) 作・総合演出、梅棒 振付・監修による、〈梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』〉は、伊藤今人さん、梅澤裕介さん、鶴野輝一さん、遠山晶司さん、塩野拓矢さん、櫻井竜彦さん、楢木和也さん、天野一輝さん、野田裕貴さん、多和田任益さんに、新メンバーSuGuRuさんを加えた新体制11人でお送りする、梅棒 2025年の現在地です。</p>
<p>3年ぶりとなるメンバー全員出演の本作は、絶海の監獄を舞台に、“伝説のジャケット”を巡って繰り広げられる、スリリングでユーモアあふれる冒険を描きます。</p>
<p>東京公演には日替わりゲストとして、これまでの梅棒公演に出演歴がありメンバーとも親交の深い、ふぉ〜ゆ〜の福田悠太さん、辰⺒雄大さん、越岡裕貴さん、松崎祐介さんの4人、千葉涼平さん(w-inds.)、小越勇輝さん、高橋健介さん、鳥越裕貴さん、滝澤諒さんが出演し、バラエティ豊かな顔ぶれがステージを彩ります。</p>
<p>文明をも崩壊させた“伝説のジャケット”をめぐり、軍人や囚人、そしてそれぞれの思惑を抱えた人々が、己の信念を懸けてぶつかり合う――。裏切り、復讐、野望が入り乱れる中、梅棒ならではのユーモアとアクションが炸裂し、笑いと感動が交錯する壮大なエンターテインメントを届けます！</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/baaea17efd9178359419f1c8443e2eb0-scaled.jpg" />
<p>どんな人気楽曲が飛び出すのか!?　素晴らしいダンスと映像や照明などのステージ演出と観客一体となって楽しめる笑い溢れる梅棒のエンターテイメントショーをぜひ体験してください！</p>
<blockquote><p>梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』あらすじ<br />
遠い昔、人々の心をひとつに束ねることができる&#8221;伝説のジャケット”が存在した。<br />
ーー計り知れない力が秘められたそれを人々は<ファイナルジャケット>と呼び崇めたが、その余りある力はやがて文明すらも崩壊させた。<br />
その後、ジャケットは 5 つのパーツに引き裂かれて世界各地に散り、いつしか伝説は忘れ去られようとしていた。<br />
ある日、ひとりの男が偶然その一片を手に入れた瞬間、欲望の渦が動き出す。<br />
強大な力を手にしたい政府軍、絶海の監獄にうごめく野蛮な囚人たち&#8230;<br />
あらゆる勢力が動きだし、裏切り、復讐、野望が火花を散らす!<br />
力と陰謀がぶつかり合うこの世界で、最後に袖を通すのはいったい誰になるのか。<br />
これは、壮大で、そして限りなくバカげた“最後の一着”を巡る大冒険!</p></blockquote>
<p>(C)飯野高拓・角田大樹</p>
<h3>梅棒メンバーコメント</h3>
<p>伊藤 今人<br />
新作・再演織り交ぜつつも、20作品をこの世に送り出すことができたのだと思うと、演劇の道を選んだ人生に意味があったかもしれないとようやく思えそうです。<br />
決してずば抜けた才能に恵まれているわけでもない自分が、梅棒メンバーや素晴らしいスタッフの皆さん、そして梅棒を楽しんでくれるお客様と出会えた幸運に心から感謝をしています。<br />
新メンバーSuGuRuを加えた新体制11人でお送りする、梅棒2025年の現在地。梅棒のこれまでとこれからを感じられる今作を、ぜひ劇場でご覧になってください!</p>
<p>梅澤 裕介<br />
おかげさまで梅棒も昔よりも沢山の人達に観てもらえるようになりました。<br />
でもできることなら全国、いや全世界にお届けしたい。そんな願いも込めつつ公演を作り続けて今回で20回目となりました。聞くところによると梅棒は【梅棒でしか観れないもの】があるみたいです。まだ観たことがないという方は、是非騙されたと思って観てもらいたいです。</p>
<p>鶴野 輝一<br />
梅棒が劇場進出するとなった時。あまりピンと来ずただ言われるがままついていった気がします。<br />
そこから段々と劇場も大きくなり、メンバーが増えたり減ったり増えたり。<br />
沢山のゲスト陣に助けてもらい<br />
沢山スタッフに迷惑をかけ<br />
沢山の方に応援していただいて<br />
今20回目の公演になりました。<br />
これまでの感謝とこれからの力になるような<br />
そんな20回目になったらいいなと思ってます。</p>
<p>遠山 晶司<br />
梅棒が舞台公演を始めて記念すべき20回目の公演。これまで沢山の方にお力添え、ご声援をいただけたことにより&#8221;面白い事をしたい&#8221;という梅棒の&#8221;熱&#8221;を絶やす事なくここまで来れました。<br />
この道のりの中で、受け取った想いが様々な力となり、梅棒のパフォーマンスを押し上げていきました。<br />
感謝の想いを胸に熱く舞い踊り、まだまだ面白くなっていくメンバーの力を、是非とも劇場でご堪能ください。</p>
<p>塩野 拓矢<br />
塩野拓矢です!梅棒オンリーの新作は実に10作品ぶりになります。<br />
その時とは環境も、顔ぶれも大きく変わりました。<br />
それをちゃんと受け入れて受け止めて前に進んできた公演になって、メンバーだけだからこそできる内容、挑戦含めどうか今の梅棒を見てほしい。<br />
体温のあがる作品になってます。どうかお楽しみに!</p>
<p>櫻井 竜彦<br />
今作は、ハリウッドでリメイクするとしたら、ロケ地やエキストラ代だけでも莫大な予算のかかる大規模な作品です。約2時間、非日常な世界に没頭していただけたら嬉しいです。</p>
<p>楢木 和也<br />
まずは、ここまで20回も公演を続けられている事に感謝しています。<br />
初めての公演は2012年でした。気がつけば、あの頃見上げていた諸先輩方と同じ年代になろうとしています。<br />
梅棒の今が詰まった『FINAL JACKET』という作品。<br />
そして、新生梅棒の門出!ぜひ見届けてください!</p>
<p>天野 一輝<br />
第1回公演『スタンス』が2012年<br />
第10回公演『OFF THE WALL』が2020年<br />
最初の10回に辿り着くのに8年かかったのに対して、次の10回は5年で到達することができました。しかも、この5年間には本公演以外のコラボ公演やプロデュース公演も上演されていたり、ファンクラブ「ひのまる弁当」が本格的に稼働するようになっています。<br />
メンバー編成や取り巻く環境が変わってきたりしているけど、何も考えずにお越しいただき、笑って泣いて、晴れやかに劇場を後にして欲しいという根幹は全く変わっていません。<br />
みなさんがそう思える作品と共に劇場でお待ちしております!</p>
<p>野田 裕貴<br />
今作、第20回目の梅棒公演となる『FINAL JACKET』は11人の梅棒メンバーが勢ぞろい!<br />
東京公演では回替わりで梅棒に縁のある華やかなゲストの皆さんもお招きしてお届けします!<br />
フルパワーの梅棒を体感していただけたらうれしいです。<br />
みなさまと劇場でお会いできるのを楽しみにしております!</p>
<p>多和田 任益<br />
新メンバーSuGuRu加入で振付・キャラクターの幅と彩りが増しました。<br />
20回目となる本公演、これからの梅棒を感じていただけるよう、全力で駆け抜けます。<br />
そして、メインを張る櫻井竜彦は梅棒でこそ見られる最高にかっこいい主役になっています。必見です。<br />
梅棒を応援してくださる方々の「これが観たかった!」と、初めて梅棒を観てくださる方々の「梅棒って楽しい!」が沢山聞けますように。</p>
<p>SuGuRu<br />
梅棒メンバーとして迎える初の公演!<br />
初めてのことだらけで、すでにテンヤワンヤしております!笑<br />
それでも、これまで自分らしく積み重ねてきた経験を活かして、振付も役作りも精一杯やりました。<br />
ここからは、一味も二味も違う新しい風を巻き起こしていけるように全力で挑みます!<br />
そして、先輩方の追い風になれるようにタギって鼓舞していきたいと思います!<br />
ぜひ、梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』を楽しみにしていてください!!!</p>
<p>記念すべき第20回公演の開催に際し、梅棒を温かく見守ってくださる劇団☆新感線のいのうえひでのりさん、古田新太さんより、応援コメントが到着。</p>
<p>また、梅棒オフィシャルサイトでは、同じく梅棒を温かく見守ってくださる方々から寄せられた応援コメントを掲載しています。<br />
http://umebou20th.dynamize.net/message.html</p>
<p>劇団☆新感線 主宰・演出家:いのうえひでのり さん<br />
まずは20回公演おめでとうございます。<br />
「梅棒」のような台詞を一切使わず、ダンス・身体表現のみで物語やオモシロを見せてくれる集団がここまで活躍が続いているのは、本人達のパーソナルな魅力もさることながら、絶えず新しいアイデアやスタイルを追求・挑戦をしてきた結果だと思います。イヤ本当に凄い。<br />
「梅棒」との出会いは強烈でした。<br />
&#8220;JーPOPに乗せて、ものすごく馬鹿馬鹿しいことをキレッキレッの踊りで表現する”<br />
演者たちのダンススキルにも驚かされましたが、J-POPを使用した構成と楽曲のハメ方には感心しました。<br />
特に某カリスマバンドの曲での強引な展開には毎回爆笑でした。<br />
こうしたパフォーマンスを、ポップかつゲラゲラ笑えるようにやれるのは「梅棒」が唯一無二。<br />
これからも応援していきたいです。</p>
<p>劇団☆新感線 俳優:古田新太 さん<br />
梅棒は卑怯な集団である<br />
ダンス大好きおじさんの古田は結構ダンスチームの友達が多い<br />
東京ゲゲゲイやs**t kingzやビートニクスやイデビアンクルーなどなど<br />
みんな格好良かったり面白かったり、いろんな素敵なところがあるのだが<br />
梅棒は違う。観終わった後「ニヤついて」しまうのだ<br />
この間も観に行った時、隣がパパイヤ鈴木だった<br />
終演後、二人のダンス好きおじさんはニヤつきながら<br />
「もぉ〜」と言って席を立った<br />
さぁ皆さんも卑怯な梅棒を観て<br />
「もぉ〜」って言ってみて。気持ちいいから</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>梅棒20th Breakdown『FINAL JACKET』 公演概要<br />
【作・総合演出】伊藤 今人[梅棒]<br />
【振付・監修】梅棒<br />
【出演】伊藤今人、梅澤裕介、鶴野輝一、遠山晶司、塩野拓矢、櫻井竜彦、<br />
楢木和也、天野一輝、野田裕貴、多和田任益、SuGuRu [以上、梅棒]<br />
【日替わりゲスト】(出演日順)<br />
千葉 涼平[w-inds.]&#8230;11/11(火)・11/12(水)、<br />
福田 悠太[ふぉ〜ゆ〜]&#8230;11/13(木)、滝澤 諒&#8230;11/14(金)、<br />
高橋 健介&#8230;11/15(土)、松崎 祐介[ふぉ〜ゆ〜]&#8230;11/16(日)、<br />
辰巳 雄大[ふぉ〜ゆ〜]&#8230;11/18(火)、鳥越裕貴&#8230;11/19(水)、<br />
越岡 裕貴[ふぉ〜ゆ〜]&#8230;11/20(木)、<br />
小越 勇輝&#8230;11/21(金)・11/22(土)<br />
【日程・会場】<br />
東京>2025年11月8日(土)〜11月24日(月・祝)@サンシャイン劇場/24ステージ<br />
愛知>11月29日(土)〜11月30日(日)@ウインクあいち/3ステージ<br />
大阪>12月5日(金)〜12月7日(日)@COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール/5ステージ</p>
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		<title>ついに“超次元サッカー”舞台化！今春より「イナイレ」・「DEAR BOYS」（主演：長妻怜央）・「錆色のアーマ」上演を発表</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jan 2020 06:42:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先日、出版社3社が資本参加したことを発表したネルケプランニングが、2020年4月より 池袋にオープンするエンターテイメント施設・Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京) Theater Mixa にてこけら落とし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/inazuma_logo.jpg" /><br />
先日、出版社3社が資本参加したことを発表したネルケプランニングが、2020年4月より 池袋にオープンするエンターテイメント施設・Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京) Theater Mixa にてこけら落とし公演として上演される3タイトルを発表しました。</p>
<p>2020年4月に、「月刊少年マガジン」(講談社)にて連載中の大人気バスケットボール漫画『DEAR BOYS』を舞台化し、5月にはゲームや TV アニメで大人気の「イナズマイレブン」シリーズの舞台化となる『イナズマイレブン アレスの天秤』THE STAGE～疾風迅雷～、6月より舞台を原作にさまざまなメディアミックス展開を図っていく“逆2.5次元舞台”「錆色のアーマ」外伝を1か月ロングラン公演として上演します。</p>
<h3>DEAR BOYS</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c15035d2ea57305d574d84907b2dd8f6.jpg" /><br />
「月刊少年マガジン」(講談社)にて連載中の大人気バスケットボール漫画『DEAR BOYS』の舞台化が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/nagatsuma-.jpg" /><br />
瑞穂高校バスケットボール部のエースで「天才」と賞される主人公・哀川和彦を、「7ORDER project」メンバーの長妻怜央さんが演じることも発表。</p>
<p>そして、演出は『ダンス×演劇×J-POP』を謳うダンスエンターテイメント集団「梅棒」主宰の伊藤今人さんが手掛け、演劇とダンスを融合させた梅棒ならではの表現方法で『DEAR BOYS』の世界観を描きます。</p>
<blockquote><p>期間 2020 年 4 月<br />
原作 八神ひろき(講談社「月刊少年マガジン」連載)<br />
演出 伊藤今人(梅棒)<br />
振付 梅棒<br />
主演 哀川和彦役 長妻怜央<br />
公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/dearboys2020/</p>
<p>『DEAR BOYS』とは<br />
「月刊少年マガジン」(講談社)にて連載中の、八神ひろきによる大人気バスケットボール漫画。<br />
1989 年より同誌で連載を開始し、番外編『THE EARLY DAYS』を挟み、『ACT2』、『ACT3』に続いて、<br />
『OVER TIME』を 2017 年 2 月号まで連載した。 そして、2018 年 10 月より再始動した『ACT4』を現在連載中。<br />
バスケットボールを題材とした漫画としては史上最長の連載 30 年を超え、シリーズ累計部数は 4,500 万部を突破している。</p></blockquote>
<p>（C）八神ひろき/講談社</p>
<p>長妻怜央さん出演舞台『7ORDER』動画付きレポートはコチラ↓<br />
「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『イナズマイレブン アレスの天秤』THE STAGE～疾風迅雷～</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/inazuma_logo.jpg" /><br />
ゲームや TV アニメで大人気の「イナズマイレブン」シリーズより、『イナズマイレブン アレスの天秤』の舞台化が決定いたしました。</p>
<p>各学校の選手たちはオールオーディションで新人俳優を選出！　雷門中メンバーの成長ストーリーと共に、ロングラン公演ならではの俳優の成長にも要注目！　ステージをフィールドとして“てっぺん”を目指す彼らの熱い戦いに、どうぞご期待ください。</p>
<blockquote><p>タイトル 『イナズマイレブン アレスの天秤』THE STAGE～疾風迅雷～<br />
期間 2020 年 5 月<br />
公演サイト https://inazuma-stage.com<br />
公式 Twitter @inazuma_stage</p>
<p>「イナズマイレブン アレスの天秤」とは<br />
2018 年4月から9月にオンエアされた、「超次元サッカー」TV アニメ。<br />
サッカー剥奪の危機に直面した少年たちが強敵に挑み、てっぺんを目指していく熱きサッカードラマが描かれる。<br />
2008 年に放送された初代『イナズマイレブン』の「その後のパラレルワールド」として位置付けられ、<br />
新たな3人の主人公に加え、シリーズで高い人気を誇るメンバーたちも登場し、大きな話題を呼んだ。</p></blockquote>
<p>（C）LEVEL-5/FC イナズマイレブン・テレビ東京 （C）LEVEL-5/『イナズマイレブン』THE STAGE 製作委員会</p>
<h3>「錆色のアーマ」外伝</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sabiiro_gaiden_logo_0115.jpg" /><br />
前代未聞のメディアミックスプロジェクト「錆色のアーマ」の外伝公演が決定しました。</p>
<p><strong>孫一と信長は登場しない、</strong>もう一つの“錆色のアーマ”の物語。新たに明らかになる一団と、とある任務に選抜された雑賀衆たちが交差する外伝にご期待ください。</p>
<blockquote><p>タイトル 「錆色のアーマ」外伝<br />
期間 2020 年 6 月<br />
原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors_gaiden/<br />
公式 Twitter @rusted_armors</p>
<p>「錆色のアーマ」とは<br />
漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5 次元舞台”。<br />
その流れとは逆に、まず舞台版が生まれ、そこから様々なメディアミックス展開を図っていく“逆 2.5 次元”とでもいうべき、前代未聞のプロジェクトとして 2017 年 6 月に舞台版からプロジェクトを始動した「錆色のアーマ」。</p>
<p>2019 年 1 月にはプロジェクト第 2 弾として KADOKAWA「月刊コミックジーン」にてコミカライズの連載がスタートし、同年 6 月に上演された舞台版の続編「錆色のアーマ」 -繋ぐ-の初日会見ではプロジェクト第 3 弾・アニメ化が発表されるなど、その勢いはとどまることを知らない。</p></blockquote>
<p> (C)「錆色のアーマ」プロジェクト</p>
<p>過去公演の動画付きレポート記事はコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<p>［動画］佐藤大樹＆増田俊樹　アニメ化決定に「僕らが原作」と喜びのコメント「錆色のアーマ」-繋ぐ-　千秋楽ニコ生配信<br />
https://otajo.jp/79514<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Mixalive TOKYO について</h3>
<p>JAPAN POP カルチャーの聖地として、今最も注目を集めるエンターテインメント都市「池袋」に、株式会社講談社がオープ<br />
ンするLIVEエンターテインメントビル「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/367e8907dab808dbac59d23159235e96.jpg" /><br />
長く愛されてきた映画館「シネマサンシャイン池袋」を、まるごとエンターテインメントライブの発信基地としてリノベーションし、様々なコンテンツを「ライブ」という形に変換し、日本・世界に向けて発信する拠点にしていきます。</p>
<p>今回、株式会社ネルケプランニングは参画するパートナー企業として一端を担い、同施設内の劇場「Theater Mixa(シア<br />
ターミクサ)」を拠点に、2.5 次元作品をはじめ、さまざまなエンターテインメントを発信して参ります。</p>
<p>公式サイト<br />
https://mixalive.jp/<!-- orig { --><a href="https://mixalive.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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