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	<title>オタ女森久保祥太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>花江夏樹＆西山宏太朗コンビ「スターダスト」に亀裂!?『GETUP! GETLIVE!』5th LIVEゲラゲラ史上最高密度の熱いドラマ＆ネタ披露！アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 10:46:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!]]></category>
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		<description><![CDATA[人気声優によるリーディングライブ＆実際に声優が漫才やコントに挑戦しネタを披露する声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」待望の5th LIVEが2022年11月13日(日)に開催されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/GG_5th.jpg" /><br />
人気声優によるリーディングライブ＆実際に声優が漫才やコントに挑戦しネタを披露する声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」待望の5th LIVEが2022年11月13日(日)に開催されました！</p>
<p>俺の相方が世界で一番面白い。<br />
お笑い芸人を目指す者たちが集まる養成所 『ＳＳＳ』。青春の全てをお笑いにかける男子たちに与えられた時間は3年間。彼らは日々学び、オーディションを受けては落ち、ネタ合わせとバイトに明け暮れ、夢に向かって奮闘する。<br />
コンビ間の衝突や軋轢、同期への嫉妬、先輩たちへの憧れ、業界への失望、将来への不安などの障害に悩まされ、煌びやかな世界の裏側に翻弄されながらも、苦楽を共にする仲間たちと乗り越え、日本一、そして世界一のお笑い芸人を目指す。</p>
<p>出演キャストが本場の芸人さながらに舞台上でネタを披露し、そして観客による投票でそのLIVEでの優勝者が決まることから、人気声優たちが目の色を変えて本気で取り組む様子「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」。予想を裏切るドラマ展開も話題となり、文藝春秋よりノベライズや一迅社よりゼロサムオンライン、本誌で連載されたコミックスも発売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/geragera5_KV_copy_s.jpg" /><br />
そして11月13日(日)に待望の5th LIVEを開催し、ゲラゲラ史上最高密度のドラマと屈指のネタを披露しました！</p>
<p>2023年には、これまでのリーディングライブとネタで構成されていたゲラゲライベントが、初のネタをメインに構成されたイベント「ネタ-1Grand prix」を開催予定です！</p>
<h3>『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!オフィシャルレポート</h3>
<blockquote><p>「『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!」<br />
【日程 】 2022年11月13日（日）<br />
＜昼の部＞開場14:00 / 開演14:30 ＜夜の部＞開場18:00 / 開演18:30<br />
【会場 】 森のホール21 大ホール<br />
【出演者 】<br />
『スターダスト』 花江夏樹（上原淳也役）、西山宏太朗（東沢 楓役）<br />
『菊一文字真打』 豊永利行（町田瀬那役）、石川界人（大野虎之助役）<br />
『6-シックス-』 阿座上洋平（喜多見 蓮役） ､熊谷健太郎（狛江一馬役）<br />
『はやしま』 天﨑滉平（早島 雷役） ､梶原岳人（早島 央役）<br />
森久保祥太郎（湯本大雄役）</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/5thlive_goods_sample.jpg" /><br />
共振系幼馴染コンビ『スターダスト』上原淳也（cv.花江夏樹さん） 、東沢 楓（cv.西山宏太朗さん）、ちぐはぐ凸凹コンビ『菊一文字真打』町田瀬那（cv.豊永利行さん）、大野虎之助（cv.石川界人さん）、イマドキ関東芸人 『6-シックス-』喜多見 蓮役（cv.阿座上洋平さん）､狛江一馬（cv.熊谷健太郎さん）、関西を席捲する麒麟児兄弟 『 はやしま』早島 雷（cv.天﨑滉平さん）､早島 央（cv.梶原岳人さん）、そして、ゲストキャラクター・湯本大雄（cv.森久保祥太郎さん）による朗読劇と漫才・コントで会場を沸かせた。</p>
<p>『スターダスト』の東沢は、ピンで番組出演するなど活躍の場を広げていた。そんな彼を見守る上原だったが、だんだん遠い存在に感じるように。大野は、「お前がドシっと構えているから、ヒガ（東沢）が自由にできるんだろ？ 」 と元気づける。町田も「こういうのはバランス」と続き上原をテレビの収録へ送り出す。そんな上原の姿を見て『菊一文字真打 』 の二人は「（自分たちも）テッペンとりにいくか」と気合をいれる。</p>
<p>この日は、プロデューサーが、『スターダスト』と『はやしま』 を番組に呼んでいた。収録も無事終わり居酒屋で打ち上げが行われるが、注文にギャグを挟み込みまくる店員・湯本がテーブルを担当。ご機嫌なプロデューサーは「 どんどんダメ出ししちゃうよ～ 」 と乾杯の音頭をとる。その後、たまたま席を立った上原は、東沢とプロデューサーの会話を聞いてしまう。</p>
<p>東沢は、今後も上原と一緒にテレビに出してほしいとプロデューサーに頼むが、「（上原は）芸人に向いてない」 と軽くあしらわれる。そして、今回のバラエティー出演が東沢のバーターであることを聞いてしまった上原は、悔しさをにじませた。</p>
<p>ネタ合わせが十分にできないまま、『ネタ-1 GRAND-PRIX』の準決勝当日を迎えた『スターダスト』は、本番で上原がセリフを飛ばしてしまい準決勝敗退。敗者復活戦に希望はあるものの、上原は「俺がいなくてもヒガちゃんの人気があれば…。俺のこと面白いって思っていないでしょ？」とポツリ。東沢は、「感謝しているよ。いい人だと思っているよ」 と答えるが、上原はキツい言葉を言い放ってしまった。</p>
<p>「あんな事が言いたかったわけではない」と落ち込む上原のもとに、地元の友達から合コンの誘いが。女性陣を喜ばせるために東沢も呼んでほしいと頼まれるが断るが、上原だけでも来てほしいと懇願され、しかたなく顔を出すことに。友達から「場を盛り上げて。頼むよ、芸人だろ？」 と無茶ブリされた上原は、ここでも空回り。素人の女性陣二人からも芸人に向いていないという陰口を聞いてしまい、とうとう上原の心が折れる。</p>
<p>3日間、音信不通の上原を心配する面々。一緒に暮らしている上原と東沢だが、家にも実家にも帰っていない様子。狛江から「手がかりはゼロ？」と問われた東沢の表情は暗い。「上原のことを待つ」という東沢の思いを尊重した町田は「俺は何もしない」とバイト先へ向かった。</p>
<p>それを見ていた喜多見はピンと来て、「心当たりがある」と行動に。そのあとを央が追う。央の相方 ・雷が「俺も行ったほうがいいやつ？」とオロオロしていると、大野は「二人に任せておけばいい。ハウスッ！」と、雷をなだめた。</p>
<p>みんなの心配をよそに、上原は先輩である町田のところへ身を寄せていた。「 いつまで逃げてんの？」と町田に問われるが、まだ決心がつかない様子。そんな中、喜多見と央が町田を訪ねてきてしまい、上原がそこにいることがバレてしまった。喜多見、央、町田の言葉に耳を傾けた上原は、相方・東沢と向き合うことに。</p>
<p>東沢のもとへ向かった上原。東沢は「敗者復活戦に出なくてもいい」と提案し「仕事をやりたいというより、淳ちゃんとお笑いがやりたい」と。一方上原は、「それは違う」 とピシャリ。「ヒガちゃんはもっと上にいけると思う、テレビで天下とれると思う。でも俺はそれに付き合えない」 と。「俺の分まで頑張ってくれ。一生応援しているから」と言い残し東沢のもとを去った…。</p>
<p>ついに『ネタ-1 GRAND-PRIX』敗者復活戦の当日。上原は、居酒屋にいた。例の店員から「あんちゃん、いいのかい？こんなところにいて」 と声をかけられる。実はこの店員、お笑い芸人で一瞬ブレイクしたというロマンス湯本こと湯本大雄だった。</p>
<p>湯本の経験を、自分たちの現状に重ねる。湯本の芸人としての生き様は、上原にとって夢を託したことで地獄から抜け出せないでいる「誰か」の未来にも感じたのだった。「あいつ（ヒガちゃん）の隣に立ってていいですか？ 」と涙し、東沢のもとへ向かった。</p>
<p>敗者復活戦の現場へギリギリ到着した上原は、「 どんなどん底でも俺は隣にいるから。俺とコンビ組んでくれ！ 」と力強く語る。緊張している東沢に、「娘さんをください」のネタをやろうと提案すると、東沢は「俺と地獄へ落ちてくれ」と応える。こうして『スターダスト』 は、ネタが飛んだように見せかけて高度な技術 “笑い待ち”だと誤魔化すアドリブを交えながら息ピッタリの漫才を披露 。見事、敗者復活戦を制し『ネタ-1 GRAND-PRIX』の決勝へとコマを進めた。</p>
<p>決勝戦のトップバッターは『菊一文字真打』 。昼の部では、漫才「11月ってなにもない」を披露。「11月はイベントがないから寂しい」と町田が語ると、大野は一大イベントがあるだろと熱弁！一体何のイベントを指しているのか問うと…。夜の部は漫才「人をダメにするソファ」 。町田が家具をテーマに語りだすが、大野は「催眠術にかからなくな～ る」 と斜め上の返し。町田を翻弄する大野のボケに会場は大笑い。</p>
<p>『６-シックス-』喜多見と狛江は、昼の部では“転売対策”をネタにしたコント「転売ヤー」で勝負。なかなかプラモデルを売ってくれない店員（喜多見）と、あの手この手で買おうとする客（狛江）との攻防戦に観客は大うけ。夜の部ではコント「ネタ見せ」 を。とあるオーディションに、狛江はオタクキャラで参加するが審査員（喜多見）から「オタク像が古い」 と指摘。ブラッシュアップし再登場した狛江は、推しへの愛を語る最新型のオタクとなり…。</p>
<p>『はやしま』は、昼の部で漫才「大喜利分からん」を披露。央が「大喜利って何なのかわからない」と雷にもちかける。雷は「お題を出すから答えてみて」と提案。央は懸命に答えるが雷の反応は…。夜の部、漫才「コミュニケーション分からん」では、央が「エレベーターなどで二人きりの時などどうしていいかわからない」と吐露。それならやってみようということで、荒い息をしながらピッタリ横につけてくる央に、雷は「怖いわー」 と飛びのく。観客からも悲鳴のような声援が!?変化球だらけの央の返しに会場は大喜びしていた。</p>
<p>そして『スターダスト』が登場。昼の部ではスポーツジムを舞台にしたコント「 ジム」を披露 。体操のお兄さん風のトレーナー（上原）に、東沢が困惑しまくるエキセントリックワールドで笑いを巻き起こしていた。夜の部では漫才「怪談の季節」を。東沢が「この季節と言えば怪談」と切り出しふんわりトークを展開させようとするが、細かいことが気になる上原は、「怪談は夏のものじゃないの？」と解せない様子で…。さらに東沢からの突然のフリに思わず頭を抱える場面も…。</p>
<p>昼夜、見事なネタを披露した4組。はたして決勝のステージで優勝の栄冠を勝ち取ったのは…。</p>
<p>後日、顔を合わせた彼らはそれぞれの活動を報告。着実に芸人として売れ始めていることがわかる。そして『 ネタ-1 GRAND-PRIX』がまた開催されると知らされると、各々さらなる夢を胸に抱き『GETUP! GETLIVE! 5th LIVE!!!!!』の幕を閉じた。</p>
<p>終演後のカーテンコールでは、ゲスト出演した森久保さんが「緊張感がすごかった」「みんな泣ける」と熱く語り、向さんは「自身の経験を役に投影した」ことを明かした。</p>
<p>さらに、『ネタ-1 GRAND-PRIX 2023（仮）』の開催決定や、『「GETUP! GETLIVE!」5thLIVE!!!!!』のBlu-rayが5月26日（金）に発売決定という、うれしいお知らせも発表された。</p>
<h3>「『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!」見逃し配信チケット情報</h3>
<p>■配信チケット料金<br />
＜昼の部＞視聴券 4,400 円（税込）<br />
＜夜の部＞視聴券 4,400 円（税込）<br />
パンフレット付き視聴券 7,260 円（税込）<br />
【配信視聴チケット販売サイト】<br />
[GETUP! GETLIVE!OFFICIAL GOODS STORE]https://official-goods-store.jp/getupgetlive_live/<br />
[e+（イープラス）] https://eplus.jp/getupgetlive_5th_ol/<br />
[チケットぴあ] https://w.pia.jp/t/getupgetlive5thol/<br />
[ローソンケット] https://l-tike.com/getupgetlive_5th_ol/<br />
[楽天チケット] https://r-t.jp/getupgetlive_5th_ol/<br />
※配信視聴チケット販売期間：12 月 4 日（日）21:00 まで</p>
<h3>「ネタ-1 GRAND-PRIX 2023(仮)」開催決定</h3>
<p>5th LIVEでストーリーが一つの節目を迎えたゲラゲラが織りなすネクストプロジェクト！<br />
その名は「ネタ-1 GRAND-PRIX 2023(仮)」 !! </p>
<p>劇中に登場した同名の「ネタ-1」が独立してイベント化！これまで朗読ドラマとネタで構成されたゲラゲラでしたが、今度はネタ中心で構成。これまで以上に各コンビがネタを極めて披露するはず!!!!<br />
一体どんなイベントになるのか、時期、詳細は後日発表します!!</p>
<p>【出演者 】<br />
『スターダスト』上原淳也(CV:花江夏樹)、東沢楓(CV:西山宏太朗)<br />
『菊一文字真打』町田瀬那(CV:豊永利行)、大野虎之助(CV:石川界人)<br />
『6-シックス-』喜多見蓮(CV:阿座上洋平)、狛江一馬(CV:熊谷健太郎)<br />
『はやしま』早島雷(CV:天﨑滉平)、早島央(CV:梶原岳人) …and more?</p>
<blockquote><p>■STAFF■<br />
企画：天津向／ストーリー：渡 航／キャラクターデザイン：由良／音楽：TAKA／プロデュース：ＭＢＳ<br />
■CAST■<br />
上原淳也：花江夏樹／東沢 楓：西山宏太朗／町田瀬那：豊永利行／大野虎之助：石川界人／喜多見 蓮：阿座上洋平<br />
／狛江一馬：熊谷健太郎／早島 雷：天﨑滉平／早島 央：梶原岳人／唐木田七緒：小西克幸／相模家善行：速水 奨<br />
／湯本大雄：森久保祥太郎<br />
（C）MBS／ゲラゲラ製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92276" rel="noopener" target="_blank">花江夏樹大号泣で西山宏太朗が大慌て!?「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE　天﨑滉平・梶原岳人の兄弟コンビ「はやしま」初参戦！<br />
https://otajo.jp/92276</a></p>
<p>声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露<br />
https://otajo.jp/85376<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85376" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>花江夏樹ら『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」キャスト8人歌唱の新MV＆4th LIVEチケット情報解禁<br />
https://otajo.jp/103326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>森久保祥太郎×梶裕貴 映画『あんさんぶるスターズ！！』インタビュー　スターの階段を上り始め次のステージへ！主題歌やTVアニメの反響も</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 01:52:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[特別上映版『あんさんぶるスターズ！！-Road to Show!!-』(3月4日(金)より公開中)より、遊木 真役の森久保祥太郎さんと衣更真緒役の梶 裕貴さんのインタビューをお届けします。 本作は、2015年4月からサー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a22e81ec07448aa04833da5e27e68f4a.jpg" /><br />
特別上映版『あんさんぶるスターズ！！-Road to Show!!-』(3月4日(金)より公開中)より、遊木 真役の森久保祥太郎さんと衣更真緒役の梶 裕貴さんのインタビューをお届けします。 </p>
<p>本作は、2015年4月からサービスを開始した大人気アプリゲーム「あんさんぶるスターズ！！」(あんスタ！！)のアプリ連動完全新作ストーリー。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ES-RoadtoShow_KV_c_WEB.jpg" />
<p>アンサンブルスクエアのアイドルたちが出演した映画がニューヨークで行われるアイドル映画の祭典「アイドルフィルムフェスティバル」(IFF)にノミネートされ、代表に選ばれたアイドルたちが授賞式に参加するため、ニューヨークへ向かいます。</p>
<p>代表アイドルとして参加する『Trickstar』（トリックスター）の遊木 真役の森久保祥太郎さん、衣更真緒役の梶 裕貴さんに、本作の見どころや主題歌について、さらにTVアニメの反響などたっぷりとお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c1cd304122a7dafcb07b7284e04fd519.jpg" />
<h3>TVアニメ、ファンミで「あんスタ」の熱狂理由を実感！「真緒たちはこういう景色に勇気づけられて頑張っているんだな」</h3>
<p><strong>――まず、2019年に2クールに渡り放送されたTVアニメの反響をお聞かせください。</p>
<p>梶：</strong>リアルな温度感として感じたのは、やっぱり昨年開催された「Fan Meeting Tour」の時ですね。会場の皆さんの熱気に圧倒されました。コロナ禍ということで、お客様の発声は禁止されていた状況だったにせよ……それでも、その日をすごく心待ちにしてくださっていた雰囲気がひしひしと伝わってきて、本当に嬉しかったですね。僕自身も同じ気持ちだったので。アニメの振り返りコーナーで映像が流れた時なんかは、気持ちが昂りすぎて、ひそかに泣きそうになっていましたし（笑）。とても長い期間携わらせていただいている「あんスタ」が、ゲームからアニメになり、そして今回いよいよ映画版になったということで、その喜びも一入ですね。ここまで作品を育ててきて下さったプロデューサーの皆様に、心から感謝しております。ありがとうございます。</p>
<p>初めてアニメになり、声がついて、キャラクターたちが動いて……というのを観た時、改めて「彼らは生きている！」と感動したことを覚えています。ゲームの収録は、基本的には1人で行うものなので、皆で一緒にアフレコすることによって、「あんさんぶるスターズ！」という作品全体の魅力がわかったような気がしましたし、「このメンバーで頑張ってきたんだな」ということが感じられて、ますます思い入れが強くなりましたね。自分が演じるキャラクター以外のドラマも、すごく身近に感じられるようになった気がします。</p>
<p><strong>――顔を合わせると改めて思うところはありますよね。</p>
<p>梶：</strong>そうですね。自分だけでは生み出しきれなかったようなキャラクターの個性も、その場でセリフを掛け合うことによって引き出してもらえたりするので、あのタイミングで全員揃ってアフレコが出来たことは、その後の役作りにも確実に活きているなと感じています。</p>
<p>イベントでの時間も本当に素敵で。楽しいのはもちろん、会場を見渡した時に「ああ。真緒たちはこういう景色に勇気づけられて頑張っているんだな」とか、逆に「会場の皆さんは、こういう熱量で真緒たちのことを応援してくれているんだろうな」と感じられたのが、とても良い刺激になりましたね。アイドルの皆さんは、この景色を目指して、それを届けたくてやっているんだな、と実感が湧きました。</p>
<p><strong>森久保：</strong>元がアプリゲームから始まったので、最初に声を収録して、そこからリリースまで時間があって、僕らが実際に演じて関わったところからタイムラグがあっての反響がまず最初にゲームであって。</p>
<p>それが、僕らが作品のキャラクターに触れたところからタイムラグがある中で、どんどん雪だるま式に盛り上がっていったわけですよ。正直なところ、プレイしている皆さんのほうが、僕らよりも僕らのキャラクターと一緒にいる時間が長いのは当たり前じゃないですか。ずっと毎日プレイしてくれていて。</p>
<p><strong>梶：</strong>確かにそうかもしれませんね。最初は、僕らの声がついていないセリフもありましたもんね。</p>
<p><strong>森久保：</strong>そう。だから、「なんか、すごいことになってるな！あんスタ！」という印象で。「遊木真くん好きです！」「あんさんぶるスターズ！好きです！」というリアクションをいただくたびに、僕らがやっている仕事としてゲームで関わっているのって、その段階ではまだ収録が一瞬で。</p>
<p><strong>梶：</strong>一回の収録につき、短いものだと数十分程度で終わってしまいますからね。</p>
<p><strong>森久保：</strong>そこから始まって、しかもタイムラグもあったので、どんどん作品と皆さんの熱が先に行って、演じさせてもらっているんですけど、そこに自分が追いついていないみたいな、少し気後れをしていたんです。「なんかすごいことになっちゃったな」みたいな。</p>
<p>それがあった中で、TVアニメでキャストが一堂に会せて、共演者同士で演じられた。今まで台本上でしかキャラクターを感じられなかったものが、実際にみんなの芝居で感じられた瞬間に、やっと自分も追いつけたのと同時に、イベントに出ていたり番組をやっていた、より「あんスタ」に詳しいキャストもいたから、そこでの情報交換も含めて、この作品がここまで支持していただける、「なんなんだ、この熱狂は!?」の意味がわかりました。</p>
<p>セリフを掛け合ったことで、自分の遊木真としての『Trickstar』での立ち位置や演技・歌の活動に、最終的なチューニングが合わせられました。そういう意味で、あのタイミングでアニメをやらせてもらったのは、すごく僕にとっても大事な体験だったし、それを通じて、皆さんがなぜここまで盛り上がっていただいているかの意味も体感できました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/8372d0975dfc768707d419a71c35778d.jpg" />
<p><strong>――TVアニメを経てから、今の最新ゲームでアフレコをされて、変化はありましたか？</p>
<p>森久保：</strong>ありましたね。</p>
<p><strong>梶：</strong>そうですね。もちろん、すべてのキャラクターと絡むわけではないんですけど、それでも、僕らでいえば『Trickstar』のメンバーを中心に、関係性の濃いキャラクターとの会話のイメージが段違いに湧くようになったので、セリフのかけ方ひとつとっても全く違うリアリティが生まれたんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>森久保：</strong>もう頭の中にみんなの声が聴こえてきますからね。</p>
<p><strong>――それはTVアニメを経てからの大きな違いですね。では、今回の特別上映版で見られる真や真緒の新しい表情や一面はどんなところでしょう？</p>
<p>梶：</strong>真緒に関しては「ゲームではあった描写かもしれないけれど、映像として表現されたのは初めて」みたいなカットが多かった気がします。なので、「アニメとしてようやく観られた！」という感覚が強かったのかもしれません。そこは、やはり嬉しかったですね。真との絆という面に関しても、ゲームではもちろん、TVアニメでも描かれてはいましたけど、今回はよりその点に特化している印象があったので、真のことも真緒のことも、「ああ、あいつららしいな。二人のそういうところ良いよな」と思えるような内容だったのかなと感じています。</p>
<p>加えて真緒で言えば、凛月との他愛ないやり取りが、ようやくアニメーションとして観られるのが嬉しかったですね。二人の関係性を知ってはいても、これまで実際に会話しているところを観る機会は、なかなかなかったので。僕と（凛月役の）山下くんの念願が叶ったようなところがあるかもしれません（笑）。映画を観て、改めて「今後、この幼馴染二人のドラマを深く描いてほしいな」という思いが大きくなりましたね。</p>
<p><strong>――ファンの皆さんには注目ポイントですね。</p>
<p>梶：</strong>はい。微笑ましいシーンになっているかと思います。なので真緒的には、真との信頼関係、そして凛月との幼馴染の関係、というのが一番大きな見どころかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/C564.jpg" />
<p><strong>森久保：</strong>梶くんの言うように、本当にいろんなキャラクターのそういった“知っていたけど可視化出来ていなかった部分”というのが見えています。真でいうと、泉さんとの関係性って、今までちょっと突飛な部分が多くて、ひとつのネタのようになっていたけれど、実際の普段の距離感って僕自身もあまりわかっていなかった部分があった。それが泉さんの日常的な部分も描かれていたり、そういう場面での真との距離感もあって。だから、ニュートラルな状態がわかったし、それがあっての、あの突飛なやり取りか、みたいなこともわかりました。</p>
<p>あとは、真の努力家な部分というのは僕もイメージとしては持っていたけれど、その描写が今回見られるし、他のキャラクターたちもそうなんですけど、“今まで知っているけれど見たことがない”という魅力が色々見られる。「そこ、ちゃんと出してくるんだ！」と、またみんなのことがすごく好きになると思うし、各キャラクターのイメージが、より深くなると思います。</p>
<p><strong>――劇中でIFF出品映画の映像が流れるので、アイドルたちが演じている姿をアニメーションで見られるのも新しいかなと思います。</p>
<p>梶：</strong>そうですよね。役を演じているわけですから、普段の彼らとは違うので。特に真は、かなり印象が違うんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――真くんはアクションシーンもあったり。</p>
<p>森久保：</strong>努力しているんです。</p>
<p><strong>梶：</strong>本当に。その真が評価されたというのが、真緒を演じる僕としても嬉しかったです。……まあ、真緒はそこまで劇中映画に出演していないんですけど（笑）、でも「そういう機会をもらったんだから、せっかくなら行こうぜ！」という言い方で、真に変な気を遣わせず、彼が評価されるべき場所に連れて行ってあげるというのが、実に真緒らしくて。かっこいい。視野が広くて本当に優しい男ですよね。これまで二人がどれだけ頑張ってきたかを知っているからこそ、その絆にグッとくるんです。最高にいい仲間、いい友達ですよ。真と真緒は。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/C64.jpg" />
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<p><strong>森久保：</strong>あとは、TVアニメは学園生活を描いていたけど、そこから次のステージにこの子達は行ったかも……という、ちょっと大人になったみんなというか、環境が変わった。</p>
<p><strong>梶：</strong>そうですね。文字通り“スターへの階段を上り始めているな”という感じがしました。ここも胸震えますよね。そして今回は、そんなメインのドラマと並行して、学校やライブだけじゃない、等身大の男の子たちの日常も描かれているところも見どころかと！　わずかな時間ではあるけれど、ニューヨークの街を散歩したり、観光したり、バスケしたり。そういうところにすごくほっこりしましたね。ずっと戦っているだけじゃないんだよ、みんな人間なんだよ、っていうのが（笑）。</p>
<p><strong>森久保：</strong>学生から一歩、社会に出たんだな、というのがすごく良いですよ。こういう描写が続いて、改めてTVアニメを観たら、懐かしくて泣いちゃうかもしれない。青春だな～！こんな学生時代だったな、みたいな（笑）。その入口にいる感じ。</p>
<p><strong>――あと、あの学園がちょっとピリピリしていますしね（笑）。</p>
<p>森久保：</strong>すごいでしょ（笑）？</p>
<p><strong>梶：</strong>本当ですよね。本来アイドル育成ゲームのはずなんですけど……いざ蓋を開けてみると「学院を革命する！」とか「ライブで戦う！」みたいな設定で。何回目かの収録で台本をもらった時に「あれ？こんな雰囲気のゲームだっけ……？」と思いましたもん（笑）。</p>
<p>最初の収録では、全ての台詞にボイスがつく形ではなかったので、その段階ではそんな不穏な気配に気づくことはできず……。次の収録の時には、もう「あんスタ」は大人気コンテンツとなっていて、そのピリピリ感も常識みたくなっていて（笑）。そう考えると、改めて今回の映画は、そういった特殊な世界観とは別の、本当にアイドルらしい1日をご覧いただけるのかなと思いますね。ご安心ください（笑）。彼らのオンとオフ、その両面を楽しんでいただければ！</p>
<p><strong>森久保：</strong>でもゴージャスですよ、本当にいろんな意味で。アクティブでゴージャス！　劇場版だな～！というスケールの大きな展開になっていきます。僕は朔間零がカッコいいなと思いました。本当に良く出来てる。ちょっとスリリングな展開もあって、それが今までTVアニメでやっていたような意味のスリリングじゃなくて、スケール感が大きくなった、劇場版っぽいな～！スクリーンで観たいな～！みたいなアクティブな展開で魅力的ですね。</p>
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<p><strong>――梶さんはオフィシャルコメントで真緒のバスケシーンも見どころとして挙げていましたね。</p>
<p>梶：</strong>はい。真緒はバスケ部と言いつつ……これまで、なかなかバスケをしている姿が見られなかったので、僕もテンション上がりました！ 物語にとっても重要なポイントで、結構な尺を使って描かれていますし。</p>
<p><strong>――本当に重要な長いシーンでありますよね！</p>
<p>梶：</strong>「真緒、バスケやってて良かったね！」と思いました（笑）。そのバスケスキルがなかったら、物語が展開していかなかった可能性もあるくらい大事なシーンなので……そこは、真緒ファンの皆さんにもご期待いただいていいのかなと思っています。他のキャラクターについても、TVアニメの時以上に深堀りされた“その人らしさ”が随所に表れているフィルムになっているなと感じましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1265729c5e983a27126802cb8e99c74f.jpg" /><br />
<strong>――今回、『SCREEN10 (スクリーンテン)』 として、主題歌「Life is so Dramatic!!」も担当されています。</p>
<p>梶：</strong>すごくカッコいい曲ですよね！　音楽はもちろん、個人的に僕は歌詞の内容にも共感できるなと感じました。真緒の担当しているパートも、実に真緒らしくて。</p>
<p><strong>――それぞれの歌割りにも注目してほしいですね。</p>
<p>梶：</strong>これだけキャラクターがいる中で、それぞれの寄り添った歌詞を書いていくのは、それだけでまず大変な作業に間違いはないんですれけど……その上で、それを絶妙に振り分け、「なんとか全員の想いを汲んで作りたい」と、全てのキャラクターへ愛を注いでくださっている感じがすごく嬉しくて。</p>
<p>個人的に、今回の楽曲で言えば「今日は誰かのエキストラ　自分次第だね」という歌詞が、真緒と重なる部分があって印象的でした。今はもう、彼はハードルを乗り越えましたけど、まさに“自分よりも誰かを助けたい”と、その気持ちを優先してしまいがちなのが真緒ですからね。実に彼らしい表現が詰め込まれているなと。どこかネガティブに聞こえがちな言葉かもしれませんが、でも「それも捉え方ひとつだよね」と思えるようになったのが、真緒の進化を物語っているような気がして。今では「自分もスターになる、アイドルになるんだ」という彼の中の強い闘争心すら感じます。そんな決意や覚悟が、この「自分次第だね」という言葉に表れているのかと。この歌詞が真緒のパートになったことが、個人的に胸熱です。</p>
<p>あとは、終盤の「表現者の意地で感動さえじれったい　止まればそこまでと焦燥を味方に　ここからまだまださ」という歌詞に痺れましたね。僕自身、結構そういったメンタリティで仕事をしている部分があるので、全体を通して「Life is so Dramatic!!」の世界観は好きかもしれません。タイトルからして華々しくて、スケールがデカくて、まさに今回の映画にぴったりな楽曲だなと感じています。</p>
<p>元々の人間性がどうであれ、表舞台で戦うことの壮絶さというか……「そのくらいの覚悟がないとやっていけない世界なんだ」というのを、キャラクターたちも感じながら頑張っているんだなと想像すると、グッときますね。</p>
<p><strong>森久保：</strong>曲もストリングスが入って、オーケストレーションのキレイな壮大な感じで、ニューヨークが舞台の映画の世界観にピッタリですね。ゴージャスさが出ていて。ただ、転調が多くて歌うのがすごく大変だったんですけど（笑）。</p>
<p><strong>梶：</strong>ですね……（笑）！</p>
<p><strong>――でも、転調が好きな人は多いので！</p>
<p>森久保：</strong>好きな人多いよね。すごくゴージャスなスケール感の曲になっていると思います。</p>
<p><strong>――長くシリーズを演じられてきて、担当キャラや『Trickstar』の魅力は改めてどんなところだと思いますか？</p>
<p>森久保：</strong>真は、僕自身も演じていて応援したくなる。まだ未成熟な感じが応援したくなるし、たぶん自信がないという部分もあるんだろうけど、努力で積み上げていくタイプだから、いろんなことを経験してきて少しずつは変わっているんですけど、根本はある種コンプレックスだったり、そういったものが彼をすごく成長させている部分だと思うので、それを見守ってあげたくなります。</p>
<p>『Trickstar』は、真緒の存在が一番下で支えてくれている感じがしていて、そこに明星くんのキラキラした感じ、そして北斗のストイックかつミステリアスなキャラがある中で、真はすごく一般的な目線で「大丈夫かな？」と心配していたり、一番ニュートラルな感情のところを担って、でも他の3人から刺激をもらって僕も頑張るんだ、という、常にどこか浮遊しているエネルギーというか。確固たる3人の存在感とはまた違う、常に揺れている感じがしていて。『Trickstar』はそんなみんながひとつに居られるところが魅力かなと思います。</p>
<p><strong>――真くんもそうですけど、冷静に俯瞰して物事を見ることができるメンバーですよね。</p>
<p>森久保：</strong>情報収集能力もあるし、そういう面はあると思います。だから、今日のジャケットには目のモチーフを付けてきたんです（笑）。</p>
<p><strong>梶：</strong>そうなんですか……（笑）？</p>
<p><strong>――そうだったんですね！すごくインパクトのあるお衣装だなと思いました（笑）。</p>
<p>梶：</strong>本当かな……（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e1565bf3bea00f6ada3fbd413cdd2c5b.jpg" />
<p><strong>――梶さんはいかがですか？</p>
<p>梶：</strong>先程もお話ししたように、真緒はすごく周りを見渡す能力に長けていて、今自分が何を求められているかがすぐにわかる人。そして、それを実際の行動に移せる人だと思うんです。僕自身、そう考えがちなタイプなので、彼は本当に共感できるキャラクターです。ただ、真緒のほうが全然大人だなとは思いますけど（笑）。</p>
<p>真緒はこれまで、アイドルとして、芸能界やステージを舞台に華々しい活躍をしていく存在としては、少し優しすぎて、我が弱い部分があったかもしれない。けれど、TVアニメでの物語を通して、改めて自分と向き合い……そして仲間たちの存在があって、ようやく葛藤を乗り越えることができました。周りをサポートできる視野の広さはそのままに、そこに加えて、自分が何をしたいか、何をすべきかを意見し、実行できる人になれたのです。</p>
<p>誰と居ても、誰と組んでも、相手の魅力を引き出し、輝かせられる。そして、自分も輝ける人。……それって、もう最強じゃないですか？（笑）。僕は、真緒がいつの日か究極の、唯一無二のアイドルになってくれると確信しています。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>▼ヘアメイク<br />
＜森久保祥太郎＞矢崎麻衣<br />
＜梶裕貴＞中山芽美（e-mu）<br />
▼スタイリスト<br />
小田優士 (Creative GUILD) </p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105868" rel="noopener" target="_blank">劇場版アニメ『あんさんぶるスターズ!!』こだわりやサプライズ満載!?キャスト登壇先行上映会レポート<br />
https://otajo.jp/105868</a></p>
<p>劇場版アニメ『あんさんぶるスターズ!!』ついに本予告＆人気声優10名が歌う主題歌解禁！<br />
https://otajo.jp/105020<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105020" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>投票数5万票超え「あんスタ」ファンが選ぶおすすめ曲『お願い！ランキング』アニソンBEST放送！未公開シーン含む完全版を配信　16位～30位はYouTubeで発表<br />
https://otajo.jp/100761<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100761" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
アンサンブルスクエアのアイドルたちが出演した映画『桃源郷偶像拳』、『真夜中の BUTLERS』、『La Mort』が、毎年ニューヨークで行われるアイドル映画の祭典「アイドルフィルムフェスティバル」(IFF)にノミネートされた。授賞式に参加するため、代表に選ばれたアイドルたちはニューヨークへ向かうことに。<br />
彼らは映画祭やレセプションパーティーに参加したのち、授賞式前に束の間の観光を楽しもうと、ニューヨーク市内の様々な場所に出かけ、満喫するが、そんな彼らに怪しい影が忍び寄っていたのだった&#8230;。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
遊木 真:森久保祥太郎/衣更真緒:梶 裕貴/白鳥藍良:天﨑滉平/礼瀬マヨイ:重松千晴/乱 凪砂:諏訪部順一/葵 ひなた:斉藤壮馬/桜河こはく:海渡 翼/朔間 零:増田俊樹/瀬名 泉:伊藤マサミ/朔間凛月:山下大輝 ほか</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:Happy Elements/監督:菱田正和/チーフディレクター:中谷亜沙美/特技監督:三室健太/<br />
脚本:木野誠太郎(Happy Elements)/キャラクター原案:Happy Elements/アニメーションキャラクターデザイン・<br />
総作画監督:飯塚晴子/アニメーションキャラクターデザイン(TV シリーズ):下谷智之、長田絵里/美術監督:宮本実生/<br />
色彩設計:鈴木依里/撮影監督:上條智也/編集:長谷川 舞/音楽プロデューサー:桑原 聖/音楽:加藤達也/<br />
音響監督:濱野高年/アニメーション制作:david production</p>
<p>タイトル:あんさんぶるスターズ!!-Road to Show!!-』<br />
2022 年 3 月 4 日(金)全国ロードショー!<br />
配給:バンダイナムコアーツ<br />
（C）Happy Elements K.K/あんスタ!!アニメ製作委員会<br />
公式サイト http://ensemblestars-anime.com/rts/<!-- orig { --><a href="http://ensemblestars-anime.com/rts/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式ツイッター @stars_animation</p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版アニメ『あんさんぶるスターズ!!』こだわりやサプライズ満載!?キャスト登壇先行上映会レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 05:23:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[あんさんぶるスターズ]]></category>
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		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
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		<description><![CDATA[2015年4月からサービスを開始し、2020年にリニューアルした大人気アプリゲーム「あんさんぶるスターズ!!」(あんスタ!!)のアプリ連動完全新作ストーリーである特別上映版『あんさんぶるスターズ!!-Road to Sh [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/eeb47106c46f12c3b86fe4491a17e8e7.jpg" /><br />
2015年4月からサービスを開始し、2020年にリニューアルした大人気アプリゲーム「あんさんぶるスターズ!!」(あんスタ!!)のアプリ連動完全新作ストーリーである特別上映版『あんさんぶるスターズ!!-Road to Show!!-』(3月4日公開)の全国公開に先駆け、2月26日(土)に先行上映会舞台挨拶が実施されました。</p>
<p>当日は、森久保祥太郎さん(遊木 真役)、天﨑滉平さん(白鳥藍良役)、諏訪部順一さん(乱 凪砂 役)、海渡翼さん(桜河こはく役)、増田俊樹さん(朔間 零役)、伊藤マサミさん(瀬名 泉役)といった豪華キャスト陣が勢揃いしました。</p>
<p>中継先の全国109館の劇場を含め、新型コロナウイルス感染予防のため、歓声があげられない状況下ではありましたが、推しのグッズをたくさん持参することで声援に代えて、応援の気持ちを表現するファンが駆けつけました。そんなファンたちの気持ちに応えるようにキャストたちは、多くのファンに見守られ、愛情を注いできたキャラクターたちが、待望のスクリーンデビューを果たす本作の公開に対しての熱い想いを語り、劇中のアイドルたちさながらに日本中を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ES-RoadtoShow_KV_c_WEB.jpg" />
<h3>うちの子が一番可愛い！見どころをキャストがアピール</h3>
<p>※キャストコメントの【】内は事前アンケートよりスクリーンへ投影</p>
<p><strong>Q:あんさんぶるスターズ“初の劇場作品”ということで、これから映画を見ていただく皆さんへ≪注目してほしいシーン≫は?</strong></p>
<p><strong>森久保:</strong>【真くんのアクションシーン】<br />
歌って踊る姿はたくさんご覧いただいていると思いますが、アイドルというよりは役者としてのシーンがありますので、注目してほしいです。劇中劇のシーンなので難しかったのですが、真くんを通じて、これまでやったことがない芝居もしました。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>【藍良が可愛いシーン全部!!】<br />
言わずもがな可愛らしい子です。可愛いがたくさん詰まっています。<br />
藍良がベッドにいるシーンがあるのですが、めちゃくちゃ可愛くて大好きなシーンです。</p>
<p><strong>海渡:</strong>【はじめの方の皆で空港で集合するシーン】<br />
海外進出が初めてで、空港で個人個人の気持ちを携えながら出発するというだけでワクワク感があります。最初からエンジン全開ということがこのシーンから伝わると思います。</p>
<p><strong>増田:</strong>【今作もTVシリーズのように暗躍する敵と彼らがぶつかります。敵自身もそうですが、巻き込まれてしまった人たちとの交流も必見。】<br />
アプリもアニメーションもステージ上でキラキラしているだけのドラマではなかったと思います。大人たちの腹の探り合いが、彼らの関係ないところで起きても、実は彼らに関係していたりします。今回もそういった描写もあったり、キラキラしているだけでなく、国外でもアイドルとしてたくましく活躍している姿が見られると思います。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>【コーヒーの香りを楽しむ乱凪砂】<br />
コーヒーを飲むシーンがあるのですが、普通そうする?みたいな描写があって、スタッフの皆さんが、“そのシーンにそういうこだわり乗せたか”と思いました。香りにはこだわるタイプだなと感じられる描写があります。違いがわかる男。上品な方だなって感じます。</p>
<p><strong>伊藤:</strong>【『真夜中の BUTLERS』で執事たちがラインナップしているシーン】<br />
映画祭に泉が呼ばれるということは、ゆうくんとW主演を果たしたあの映画がノミネートされているということで、動く執事が観られます。<br />
“あっ!ここを観せてくれるんだ”というサプライズがたくさんあって、『あんさんぶるスターズ!!』の奥行きの広さが感じられると思います。</p>
<p><strong>Q:あんさんぶるスターズのメンバーたちがNYへ飛び出す!というストーリーにちなみ、≪行ってみたい国≫は?</p>
<p>森久保:</strong>【メキシコ(カンクン)】<br />
リゾート好きなので。遠いから今まで行ってみようと思ったことがないので、いつか行けたらいいなと思います。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>【フランス】<br />
街並みが綺麗じゃないですか。あの街にアパートメントを借りて、朝マルシェに行って、ブレックファーストを食べて、片手に紙袋を持ってフランスパンを差して歩きたいです。リンゴを片手にかじってみたいですね。</p>
<p><strong>海渡:</strong>【ドイツ】<br />
父の仕事の関係で父と姉だけが、ドイツに行ったんです。僕は幼くて行けなくて、家の窓から叫んでしまうくらい泣いてしてしまって。その時の気持ちを携えながら観光したいなと思います。</p>
<p><strong>増田:</strong>【イタリア】<br />
口下手で人をほめたりするのが苦手なのですが、イタリアの方は勝手なイメージですが、出会った女性にはすぐに誉め言葉を言うような情熱的な国だというイメージがあって、すごくイタリアに憧れているんです。イタリア料理が好きですし、イタリアの炭酸水を飲んでいますし、今日着ている服も全部同じイタリアのブランドに統一して来ました。行ったことがないので空気を味わいたいなと思います。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>【月】<br />
月に行った声優は、一人もいないと思います。子供の頃から宇宙には憧れがあるので、可能性があるなら行ってみたいと思います。<br />
<strong><br />
伊藤:</strong>【NYで聖地巡礼】<br />
聖地巡礼に憧れているのですが、やったことがないんですよ。どうせやるなら、彼ら(本作のキャラクター)が実際に行った場所で写真を撮ったり、初の聖地巡礼をしたいです。</p>
<p><strong>Q:劇中の各キャラクターが映画に出演する、というストーリーにちなみ、≪もし映画に出演するなら≫?</p>
<p>森久保:</strong>【これが人間だろっていうヒューマンドラマ】<br />
ザ・人間ドラマがいいですね。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>【スパイ映画に出てみたいです。】<br />
子供の頃から大好きでした。</p>
<p><strong>海渡:</strong>【ミステリー】<br />
人と人との心理戦というのが、好きです。</p>
<p><strong>増田:</strong>【マネーゲームの様な映画に出たいです。】<br />
“やられたら、やり返す”みなたいなことをやりたいです。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>【&#8230;&#8230;出たくないです。】<br />
顔出しで出たくないと思ったのですが、ゾンビ映画に出たいです。3度の飯よりゾンビ好きなので、ラストまで生き残るのですが、最後の最後にゾンビになってしまう人をやりたいです。</p>
<p><strong>伊藤:</strong>【カンフー映画】<br />
一番好きなヒーローは?と言われたらジャッキー・チェンです。そういう戦う男になりたいです。</p>
<p><strong>Q:一番≪お気に入りのキャラクター≫は?</p>
<p>森久保:</strong>【真くん】<br />
可愛くてしょうがないもん。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>【藍良、マヨイ、こはくの3人】<br />
3人でニューヨークにちょこんと来た、初々しい3人を観てほしいです。</p>
<p><strong>海渡:</strong>【朔間零と乱凪砂】<br />
この作品の中だとこの2人かなって。同じ空間にいるだけで落ち着く、頼りになる2人なので。安心感もあるのでこの2人を選ばせていただきました。</p>
<p><strong>増田:</strong>【零】<br />
今回マジでカッコいいです。アニメの時よりも大人っぽく見えて。すごい興奮しますよ(笑)。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>【乱凪砂】<br />
うちの子が一番可愛いですよ、やっぱり。間違いないですよ。</p>
<p><strong>伊藤:</strong>【泉】<br />
うちの子も可愛いですよ～。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/c19d42b04df79b47bfc92329707044aa.jpg" />
<p><strong>Q:最後にご挨拶。</p>
<p>伊藤:</strong>想像をはるかに超えた作品になっていると思います。僕らも台本を観た段階で度肝を抜かれた部分がたくさんありますし、これぞ、「あんスタ」という王道の部分もあります。これからどこまで行くんだと期待感が高まる作品になっていると思います。</p>
<p><strong>森久保:</strong>まさに劇場のスクリーンで観るべき、スケールアップした、すごいスケールの作品になっています。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>一足先に作品を観させていただいたのですが、この気持ちを皆さんと共有したいので、早く観てほしいです。</p>
<p><strong>海渡:</strong>期待を超えてくれる作品だと思うので、楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>増田:</strong>ステージ上で輝く彼らの姿とまた違った部分をスケールアップしたステージでたくさん観られることになると思います。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>作品を映画としてお届けできるというのは声優として嬉しい限りです。このタイトルが、多くの皆さんに楽しんでいただければ、第二弾、第三弾など別の新しい展開に続くかもしれません！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105712" rel="noopener" target="_blank">大川ぶくぶの「ぶくスタ」アニメ先行カット解禁！映画『あんさんぶるスターズ!!』入プレ絵柄＆劇場オリジナル商品情報も<br />
https://otajo.jp/105712</a></p>
<p>劇場版アニメ『あんさんぶるスターズ!!』ついに本予告＆人気声優10名が歌う主題歌解禁！<br />
https://otajo.jp/105020<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105020" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
アンサンブルスクエアのアイドルたちが出演した映画『桃源郷偶像拳』、『真夜中の BUTLERS』、『La Mort』が、毎年ニューヨークで行われるアイドル映画の祭典「アイドルフィルムフェスティバル」(IFF)にノミネートされた。授賞式に参加するため、代表に選ばれたアイドルたちはニューヨークへ向かうことに。<br />
彼らは映画祭やレセプションパーティーに参加したのち、授賞式前に束の間の観光を楽しもうと、ニューヨーク市内の様々な場所に出かけ、満喫するが、そんな彼らに怪しい影が忍び寄っていたのだった&#8230;。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
遊木 真:森久保祥太郎/衣更真緒:梶 裕貴/白鳥藍良:天﨑滉平/礼瀬マヨイ:重松千晴/乱 凪砂:諏訪部順一/葵 ひなた:斉藤壮馬/桜河こはく:海渡 翼/朔間 零:増田俊樹/瀬名 泉:伊藤マサミ/朔間凛月:山下大輝 ほか<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:Happy Elements/監督:菱田正和/チーフディレクター:中谷亜沙美/特技監督:三室健太/<br />
脚本:木野誠太郎(Happy Elements)/キャラクター原案:Happy Elements/アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督:飯塚晴子/アニメーションキャラクターデザイン(TV シリーズ):下谷智之、長田絵里/美術監督:宮本実生/色彩設計:鈴木依里/撮影監督:上條智也/編集:長谷川 舞/音楽プロデューサー:桑原 聖/音楽:加藤達也/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:david production</p>
<p>タイトル:『あんさんぶるスターズ!!-Road to Show!!-』<br />
2022 年 3 月 4 日(金)全国ロードショー!</p>
<p>配給:バンダイナムコアーツ<br />
（C）Happy Elements K.K/あんスタ!!アニメ製作委員会<br />
公式サイト http://ensemblestars-anime.com/rts/ アニメ公式ツイッター @stars_animation</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>投票数5万票超え「あんスタ」ファンが選ぶおすすめ曲『お願い！ランキング』アニソンBEST放送！未公開シーン含む完全版を配信　16位～30位はYouTubeで発表</title>
		<link>https://otajo.jp/100761</link>
		<comments>https://otajo.jp/100761#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 22:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[高坂知也]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100761</guid>
		<description><![CDATA[毎週月～木曜深夜0時50分からテレビ朝日で放送中（※関東地区のみ）の『お願い！ランキング』昨夜6月29日の放送回では、『みんなのアニソンBEST特別編 人気アプリ あんさんぶるスターズ!!SP』と題し、今回限りの禁断のラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3.jpg" /><br />
毎週月～木曜深夜0時50分からテレビ朝日で放送中（※関東地区のみ）の『お願い！ランキング』昨夜6月29日の放送回では、『みんなのアニソンBEST特別編 人気アプリ あんさんぶるスターズ!!SP』と題し、今回限りの禁断のランキングを発表！　ファン5万人が選んだ「あんスタ」おすすめ曲ランキング15位～8位が発表されました！　</p>
<p>なんと今回、ランキング調査のために「あんスタ」おすすめ曲を募集したところ、過去最高となる5万票超えを記録、ファン必見のランキングとなりました。</p>
<p>『あんさんぶるスターズ!!』（略称、あんスタ）は、男性アイドルを育成するゲームアプリで、その中には14の個性豊かなユニットがあり、キュンキュンするストーリーや、リズムゲームにハマる人が続出！　総ダウンロード数は700万超え！　様々なメディアミックス展開を行う人気コンテンツです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">今日よる0時50分〜<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4fa.png" alt="📺" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3b6.png" alt="🎶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />みんなのアニソンBEST<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3b6.png" alt="🎶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />『あんさんぶるスターズ！！』編<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%82%E3%82%93%E3%82%B9%E3%82%BF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#あんスタ</a> おすすめ曲ベスト１５を<br />２週にわたり発表<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#お願いランキング</a> <br />MC <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%89%E3%83%84%E7%9F%A2%E9%9B%84%E4%BA%8C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#三ツ矢雄二</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%AA%E5%B7%9D%E5%A4%A7%E8%BC%94?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#浪川大輔</a><br />ゲスト <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A3%AE%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%A5%A5%E5%A4%AA%E9%83%8E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#森久保祥太郎</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%85%E6%B2%BC%E6%99%8B%E5%A4%AA%E9%83%8E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#浅沼晋太郎</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤マサミ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A4%E3%82%8B%E3%81%AE%E5%89%9B%E5%A3%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#つるの剛士</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%A8%E7%94%B0%E6%98%8E%E5%AE%8F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#冨田明宏</a></p>
<p>ナレーション <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9F%BF%E5%8E%9F%E5%BE%B9%E4%B9%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#柿原徹也</a> <a href="https://t.co/dLawXxLG61">pic.twitter.com/dLawXxLG61</a></p>
<p>&mdash; 【公式】お願い！ランキング (@onegairank) <a href="https://twitter.com/onegairank/status/1409749187156058112?ref_src=twsrc%5Etfw">June 29, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>スタジオには、MCの三ツ矢雄二さん・浪川大輔さんと共に、あんスタ声優の森久保祥太郎さん・浅沼晋太郎さん・伊藤マサミさん、あんスタファンのつるの剛士さん・冨田明宏さん（アニソン評論家）がランキングを見守り、作品についてや、それぞれの思い入れエピソードを披露しました。</p>
<p>ファンの間では“あんスタおじさん”の異名で知られるつるの剛士さんが、あんスタ声優陣の自己紹介に「うわっ！やばい！」と感激したり、ファンになったきっかけを明かす場面も。さらに、細貝圭さんがファンに向けてリップ音を披露するサプライズも！</p>
<p>「色々パワーワードが出てくる」(森久保祥太郎)という言葉通り、ファンの曲への想いも熱いものばかり！　負けじとつるのさんも各ユニットの魅力を熱弁するなど愛が止まらない様子！</p>
<p>ランキング10位には、浅沼さん・伊藤さんが所属するユニット“Knights”がランクイン！　しかし、「命を削ってやっている！」という森久保さんが所属するユニット“Trickstar”が出てこず……はたしてランクインしているのか！？</p>
<p>次週はファンが選んだ「あんスタ」おすすめ曲ランキングBEST7を発表！　さらに新曲のレコーディング現場に潜入した様子も特別公開!!　お楽しみに！</p>
<p>昨夜放送分に、未公開シーンを含めた完全版はTELASA(テラサ)で見放題独占配信中！　スタジオも大盛り上がりのランキングの結果(15位～8位)を何度でもご覧ください！</p>
<p>また、16位～30位は番組放送前に中澤まさともさん、高坂知也さんによるYouTubeライブ配信で発表されました！　そちらもぜひチェックしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1dS4NXM5jW8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・あんスタファンが選ぶおすすめ曲Best30<br />
https://youtu.be/1dS4NXM5jW8</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ファン５万人が選ぶ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />あんスタおすすめ曲ランキング<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3a4.png" alt="🎤" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />第３０位<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />翼モラトリアム／ALKALOID</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4d6.png" alt="📖" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ファンからは…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f647-200d-2640-fe0f.png" alt="🙇‍♀️" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f647-200d-2642-fe0f.png" alt="🙇‍♂️" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />ALKALOIDが今置かれている状況、<br />想いや葛藤が伝わってきて<br />聞きながら泣いた！<br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%82%E3%82%93%E3%82%B9%E3%82%BF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#あんスタ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#お願いランキング</a></p>
<p>&mdash; 【公式】お願い！ランキング (@onegairank) <a href="https://twitter.com/onegairank/status/1409859905503207435?ref_src=twsrc%5Etfw">June 29, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ファンが選んだあんスタおすすめ曲ランキング】<br />
■15位 アンリミテッド☆パワー!!!!!／流星隊<br />
■14位 オモイノカケラ／Switch<br />
■13位 Distorted Heart／ALKALOID<br />
■12位 Valentine Eve’s Nightmare／UNDEAD<br />
■11位 THE GENESIS／Eden<br />
■10位 Silent Oath／Knights<br />
■9位 Melody in the Dark／UNDEAD<br />
■8位 Dance in the Apocalypse／Eden</p></blockquote>
<p>＜配信番組概要＞<br />
放送日時：　2021年6月29日（火）深夜0時50分〜1時20分（※関東地区のみ）<br />
配信URL： https://www.telasa.jp/videos/182300<br />
出演： 三ツ矢雄二 浪川大輔 森久保祥太郎 浅沼晋太郎 伊藤マサミ つるの剛士 冨田明宏(アニソン評論家)　<br />
制作：テレビ朝日</p>
<p>【お願い！ランキング公式Twitter】<br />
https://twitter.com/onegairank<br />
【TELASA公式Twitter】<br />
https://twitter.com/telasa_jp</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>話題となった若手声優番組『オールナイト声優フジ』第2弾決定！立花慎之介「え?!僕、若手声優でイイんですか!! BLACKSHIP株式会社CEO兼若手声優として、精一杯頑張ります!!」</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 05:41:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年の幕開けに新年会と称して深夜のフジテレビに若手声優たちが集結し反響を呼んだ生放送『オールナイト声優フジ-ALLNIGHT SAY YOU FUJI-』第2弾が決定！ 前回の生放送『オールナイト声優フジ-ALLN [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/mainVisual.jpg" /><br />
2021年の幕開けに新年会と称して深夜のフジテレビに若手声優たちが集結し反響を呼んだ生放送『オールナイト声優フジ-ALLNIGHT SAY YOU FUJI-』第2弾が決定！</p>
<p>前回の生放送『オールナイト声優フジ-ALLNIGHT SAY YOU FUJI-』(2021年1月23日24時~28時放送)では、#オールナイト声優フジがTwitterの国内トレンド2位、総ツイート数は約5万ツイートを記録するなど大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>そして声優ファンの圧倒的支持を受け、大反響を巻き起こしたこの番組の待望の第2弾の放送が決定！　今回も深夜のフジテレビ球体展望室「はちたま」から、『オールナイト声優フジ2夜』としてフジテレビTWO ドラマ・アニメにて完全生放送でお届け！　また、インターネットチャンネル・フジテレビTWOsmartでも同時配信されます。</p>
<p>この番組では、声優ファンの間で人気のコンテンツ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』『アイドルマスターSideM』『あんさんぶるスターズ!!』など、数々の話題の作品で活躍した若手声優たちが一堂に会して、様々なバラエティ企画にチャレンジします。</p>
<p>MCは今回も若手声優たちからの信頼が厚く、大集結した出演者をまとめあげるだけの進行スキルもバッチリの超人気声優・森久保祥太郎さん！</p>
<p>出演者である「声優オールナイターズ」のメンバーは前回から引き続きの出演者もいれば、今回初登場の出演者や若手とは言えないベテラン声優も参戦！　森久保さんが今後声優界に“推して”いく「森久保印声優」を目指して、バトルロイヤルを繰り広げます。今回も4時間CMなしぶっ通しで深夜に盛り上がっていくので、頑張る“推し”の姿をぜひ応援してください！</p>
<h3>コメント</h3>
<p>・森久保祥太郎<br />
「こんなに早いタイミングで第2弾ですか!?嬉しいですね～!ありがたい!分かりました、やったりましょう!今回も全員がヒットを打てるチームを目指します!!その瞬間をぜひご覧ください」</p>
<p>・立花慎之介<br />
「え?!若手?!僕、若手声優でイイんですか!!精神的には20歳だと思ってます。BLACKSHIP 株式会社 CEO 兼若手声優として、精一杯頑張ります!!」</p>
<p>・山谷祥生<br />
「何もやらずにお墨付きをもらったぼくが、何かやったらみんなどうなっちゃうのかなぁ?!?!同世代の男ん中の男な若手声優たち、かかってこいやあ!!」</p>
<blockquote><p>■番組概要<br />
番組タイトル:『オールナイト声優フジ2夜』<br />
放送/配信:フジテレビTWO ドラマ・アニメ/フジテレビTWOsmart<br />
放送日時:2021 年6月 26 日(土)24 時~28 時(生放送)<br />
出演: MC 森久保祥太郎<br />
声優オールナイターズ(50 音順)<br />
阿座上洋平/岩崎諒太/浦和希/狩野翔/小林大紀/酒井広大/榊原優希/佐藤元/汐谷文康/白井悠介/高塚智人/竹内栄治/立花慎之介/中澤まさとも/野津山幸宏/濱野大輝/葉山翔太/帆世雄一/山口智広/山谷祥生/ランズベリー・アーサー<br />
番組 URL: https://otn.fujitv.co.jp/allnightsayyou2021/<!-- orig { --><a href="https://otn.fujitv.co.jp/allnightsayyou2021/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96653" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミニ四駆ゲームCMが森久保祥太郎ナレーションで『爆走兄弟レッツ＆ゴー!!』世代歓喜！「ミニ四ファイター！」「エモすぎてしぼう」「わたしの森久保はレツゴから」<br />
https://otajo.jp/96653</a></p>
<p>森久保祥太郎がラルク「READY STEADY GO」ユーロビートVer.を歌う！ホストがパラパラを踊る『パラホス』動画公開<br />
https://otajo.jp/90857<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90857" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ミニ四駆ゲームCMが森久保祥太郎ナレーションで『爆走兄弟レッツ＆ゴー!!』世代歓喜！「ミニ四ファイター！」「エモすぎてしぼう」「わたしの森久保はレツゴから」</title>
		<link>https://otajo.jp/96653</link>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 05:46:05 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[CM]]></category>
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		<category><![CDATA[コロコロ]]></category>
		<category><![CDATA[ミニ四駆]]></category>
		<category><![CDATA[ミニ四駆 超速グランプリ]]></category>
		<category><![CDATA[レッツ＆ゴー]]></category>
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		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[爆走兄弟レッツ＆ゴー!!]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォンアプリ『ミニ四駆 超速グランプリ』が2021年1月15日に1周年を迎えたことを記念した新CMに懐かしさを感じる声が多数あがっています。 TAMIYA/コロコロアニキ完全監修！ 俺達のミニ四駆が帰ってきた！が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4ead9782d2e848cde89802d419ce37db.jpg" /><br />
スマートフォンアプリ『ミニ四駆 超速グランプリ』が2021年1月15日に1周年を迎えたことを記念した新CMに懐かしさを感じる声が多数あがっています。</p>
<p>TAMIYA/コロコロアニキ完全監修！ 俺達のミニ四駆が帰ってきた！がキャッチコピーのいつでもどこでもミニ四駆ゲームを楽しめるスマートフォンアプリ『ミニ四駆 超速グランプリ』。</p>
<p>1周年を記念した新CMでは、スマホ画面から「おーい！　さあ、セッティングを始めようかー？」と聞こえてきたのは、なんとミニ四ファイター（CV:森久保祥太郎）の声！　一大ミニ四駆ブームを巻き起こしたアニメ『爆走兄弟レッツ&#038;ゴー!!』でレースの実況を務めるキャラクター、ミニ四ファイターが今回のCMナレーションを担当。しかも、ミニ四ファイターは森久保さんの声優デビュー作でもあるんです！</p>
<p>CMでは星馬豪のミニ四駆、マグナムをカスタムしている映像が流れ、「また昔みたいに試行錯誤しながら、自分だけのマシンを作る。最高だろ？」の言葉もジーンと胸に響きます……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XHCWBsfpTRo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ミニ四駆 超速グランプリ』新CM (30秒）<br />
https://youtu.be/XHCWBsfpTRo</p>
<p>このCMにSNSでは、</p>
<blockquote><p>・ミニ四駆のCMちゃんと森久保さんなのすごいな<br />
・すげぇ爆走兄弟だ…!!!!<br />
・ミニ四駆アプリのCMをナレーション森久保祥太郎、しかもマグナムカスタムしてる映像<br />
・最近ミニ四駆のCMで森久保さんの声が聞こえて、そういやそうだったなぁ…と懐かしさが込み上げてきた<br />
・ミニ四駆のアプリのCMの声が森久保で「ガチじゃねぇか！！」と叫んだ三十路。<br />
・超速GPのCM、森久保ファイターさんのボイスでめちゃテンション上がりました<br />
・CMで森久保さんなのエモすぎてしぼう<br />
・CMのナレーションがちゃんと森久保じゃん！？？？テンションあがっちゃう！！わたしの森久保はレツゴから<br />
・森久保さんの変わらないミニ四ファイターボイス流れたよ！豪くんのマグナムだ。<br />
・マシンがマグナムだしミニ四ファイター(森久保さん)の声で懐かしすぎて心臓止まるかと思った…<br />
・CMのナレーションが森久保氏なのあまりにも尊くて聞いた瞬間絶叫してしまった<br />
・分かってる人選 世代的に胸アツ。心の小学生が暴れた<br />
・ミニ四駆といえばファイター！ファイターといえば森久保さん<br />
・レッツ&#038;ゴーアニメ見てた層を狙い打つ気満々。<br />
・ナレーションが森久保なので毎度チラ見してしまう 悔しい </p></blockquote>
<p>など、懐かしさに震えるレッツ＆ゴー世代が続出しています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『ミニ四駆 超速グランプリ』では「爆走兄弟レッツ＆ゴー!!」の原作追体験イベントを開催中<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f44d.png" alt="👍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />今後も毎月開催予定です<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/270c.png" alt="✌" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />星馬兄弟の活躍をお楽しみに<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60a.png" alt="😊" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>▼アプリはこちら<br /> <a href="https://t.co/S5aNtXzUMh">https://t.co/S5aNtXzUMh</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B6%85%E9%80%9FGP?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#超速GP</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B6%85%E9%80%9FGP1%E5%91%A8%E5%B9%B4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#超速GP1周年</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B4%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#レッツアンドゴー</a> <a href="https://t.co/QLBYMhYdTE">pic.twitter.com/QLBYMhYdTE</a></p>
<p>&mdash; ミニ四駆 超速グランプリ【公式】＜超速1周年！ (@mini4wd_app) <a href="https://twitter.com/mini4wd_app/status/1352600721330343937?ref_src=twsrc%5Etfw">January 22, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
また現在アプリ内では、コミック「爆走兄弟レッツ&#038;ゴー!!」で主人公の「星馬烈」と「星馬豪」がフルカウルミニ四駆「セイバー」と出会う原作コミック第1話の物語を追体験することができるイベント「レッツゴー!星馬兄弟」を開催中！　来月以降も「爆走兄弟レッツ&#038;ゴー!!」の追体験イベントを毎月開催予定らしいので、星馬兄弟の活躍をお楽しみに!!<br />
〇イベント期間<br />
開催中～2/3(水)10:59(予定)</p>
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https://otajo.jp/41527</a></p>
<p>レッツ＆ゴー・イナイレ・怪盗ジョーカー・魔神英雄伝ワタル……コロコロ21作品のキャラがサンリオ化<br />
https://otajo.jp/66776<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/66776" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>アニメ『アイ★チュウ』2021年1月放送！第1弾PV＆キャストコメント到着　森久保祥太郎が近藤隆と“とっても可愛い男の子”役で「もう大変」!?</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 08:21:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8de1327a70f3871868d23031f76cd064.jpg" /><br />
“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデューサーの声を豊口めぐみさんが演じることも発表されました！</p>
<p>本作は、130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、アイドルの卵=「アイチュウ」たちの物語をアニメで描きます！</p>
<p>放送開始に先駆けアニメ『アイ★チュウ』のキービジュアルと第1弾PVを公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/09be101d1bc427989b1511e3fcb5b2ab.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/85997fa7a8bf309ff08c97491a90f3aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e320a0c07804e9112107e5ac803cbe6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/c62924ab351e5e7596f9218c803e8838.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/008972ced5f5fea3cc2f5632527e0e15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/69f8579e053a057307d8b7c20ed2365b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d1bcb5bf4771e9e394779df1ac1aea35.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f26fab366fa4fa17a64ece1674ea0e69.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5978cc38ff4ad88326a7247c3262e182.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1ad17cfd0683d342585fe1e8ab945eb9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6738e3b50cf42615df8fe90fec59f2da.jpg" />
<p>PVでは初公開のアニメ映像を観ることができます！ どのユニットもかわいい！！！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JB4Re_39LoQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ『アイ★チュウ』第一弾PV<br />
https://youtu.be/JB4Re_39LoQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JB4Re_39LoQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アイドル衣装の設定画を公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』の全ユニットのキャラクターのアイドル衣装の設定画も公開。アニメ絵のアイドル衣装は初公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/FF.jpg" /><br />
・F∞F</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TB.jpg" /><br />
・Twinkle Bell</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IB.jpg" /><br />
・I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ArS.jpg" /><br />
・ArS</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LL.jpg" /><br />
・Lancelot</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/RB.jpg" /><br />
・RE:BERSERK</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/PS.jpg" /><br />
・POP’N STAR</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TT.jpg" /><br />
・天上天下</p>
<h3>一期生＆クマ校長・プロデューサーキャストコメント</h3>
<p>放送開始を控え、アニメ『アイ★チュウ』に出演するメインキャストからコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/9249a84d5ba14b579be7799c37cbd20d-1.jpg" /><br />
●KENN(愛童 星夜 役)<br />
スマホゲーム、舞台、イベント、CDリリース、生配信など様々な展開でお届けしている『アイ★チュウ』ですが、携わらせて頂く度に新鮮な気持ちで演じています。今回のアニメ版も、ならではの魅力がたっぷり詰まっているので、ぜひ楽しみにして下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/631239611c75031452f28b3729850b07.jpg" /><br />
●井口 祐一(湊 奏多 役)<br />
長く携わってきた作品がアニメ化するのは感慨深く、また身が引き締まる思いです。僕の記憶が確かなら F∞F演じる三人が揃ってマイク前に立つのはsoleilのCDドラマ以来。実はそれが何より楽しみだったりします。<br />
こんな機会を与えてくれた全ての方に感謝の気持ちを込めて演じます。歌って踊って笑って動き回る奏多くんを、F∞Fを、アイチュウたちをどうぞお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/3d3134334c025252d4529b881b8c4274.jpg" /><br />
●豊永 利行 (御剣 晃 役)<br />
ついに、アイチュウのみんなが動く!!<br />
という事で、晃くんの大人な部分も抱えている闇も、支えていただけたら嬉しいです！　是非、ご覧くださいっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6c02861cf9ce7ce18838d2465ee30afe.jpg" /><br />
●森久保 祥太郎(枢木 皐月 役)<br />
とっても可愛い男の子、枢木皐月くんを演じさせていただきます。<br />
何度も言いますが、とっても可愛い男の子なんです。近藤隆くん演じる睦月と双子なんです。近藤くんと二人でとっても可愛い双子を演じるんです。<br />
もう大変です。精一杯演らせていただきます。<br />
登場キャラクターも大勢いるんです。みんな可愛いんです。<br />
そんなアイドルの卵たちの学園生活をぜひお楽しみに!!</p>
<p>●近藤 隆(枢木 睦月 役)<br />
少しずつ時間をかけて積み上げてきた成果がやっと花開いた、ようやくここまで辿り着けたという感慨がありますね。これも日ごろから応援してくださるプロデューサーの皆様のおかげだと考えております。<br />
アニメというフォーマットでお届けするために、アプリの時とはまた違った表現や演出ができたり求められたりすることもございます。<br />
そのあたりの差や変化も興味を持ってご覧くださるとアイチュウたちの新しい一面が見えますので、ぜひともご期待いただきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/4be28cc764e5bec1bbc99505a903cd0d.jpg" /><br />
●花江 夏樹(ノア 役)<br />
アニメ化おめでとうございます！<br />
今までは個人個人での収録でしたが、アフレコを機に、より関係性や表現が深まりました。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとして集まってアフレコ出来たのが特に感慨深かったです。<br />
沢山のキャラクターがいる中でユニットやキャラクターごとに個性が豊かで、試練がありながらも挑む彼らの姿、一方で思いっきり楽しい回などあり、見応え抜群だと思います。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとしてもノアとしても色々な表情や感情、表現を見せられたと思いますので放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f633883fc9fd22e773466d0299f30a08.jpg" /><br />
●増田 俊樹(レオン 役)<br />
I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bのレオンを演じさせていただいています、増田俊樹です。<br />
『アイ★チュウ』念願のテレビアニメ化!ここまでこれたのもずっと応援してくださった皆様のおかげです。たくさんのアイドル達がゲーム以上に努力し、輝く作品になっています!もちろんI<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B5人の友情・絆も描かれているので是非アニメを見て欲しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/b4fe13a227ceeb6be50bd6ab1d0e3916.jpg" /><br />
●榎木 淳弥(黎朝陽 役)<br />
原作のゲームからもう 5 年の付き合いになるのでアニメ化と聞いた時は遂に！と思い嬉しかったです。ゲームをプレイした方も、まだの方も楽しんで観て頂けたら嬉しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/677cc99556547cedfe079d8b711f43e7.jpg" /><br />
●中西 尚也(ラビ 役)<br />
2015年の6月からアプリゲームとして始まった『アイ★チュウ』が、ファンミーティングやアイステージ、そしてエトステを経て、遂にアニメ化という事で本当に嬉しく思います!動くアイチュウ達を観られる事が楽しみだし、何より動くラビくんを演じられる事が嬉しくて仕方ないです(笑)<br />
プロデューサーの皆さんにも楽しんでもらえる様精一杯頑張ります！</p>
<p>●梅原 裕一郎(リュカ 役)<br />
長年関わらせていただいた『アイ★チュウ』がアニメ化されるのは嬉しく思います。<br />
ゲームと違い、他のキャラクターとの掛け合いができることがアフレコの醍醐味だと思いますので、よりリュカのことを知る機会になりますし、動くキャラクターたちの姿を、応援してくれているみなさまも心待ちにしていたのではないかと思います。今回のアニメで『アイ★チュウ』に初めて触れる方にも楽しんでいただける作品になっています。アイチュウたちのステージに懸ける想いを感じていただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a5b9899e2dcc8ccfe93fcf84bbd70114.jpg" /><br />
●生田 鷹司(日下部 虎彦 役)<br />
今回、遂にテレビアニメ化されます『アイ★チュウ』にて、日下部虎彦役を演じさせていただきます生田鷹司です。ずっとファンの皆さまに支えられた作品がこうしてアニメ化されるので、僕自身も相当気合いが入っております！<br />
いつも応援してくださってる皆さま、そして初めて『アイ★チュウ』を知る皆さま！<br />
きっとアイドルの卵であるアイチュウ達が成長や葛藤・歌に踊りと色々な姿をテレビの向こうから届けてくれることと思いますので是非ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/26ca30dade3837cb71eed7ee393ba355.jpg" /><br />
●花倉 洸幸(桃井 恭介 役)<br />
アニメ放送キターー!!<br />
お待たせしました!いよいよアニメですよ～!!<br />
5周年を迎えましたが他のみなさんと一緒に収録するのはアニメが初めてで、馴染みあるのに新鮮な気分で楽しんで収録させて頂きました！<br />
恭ちゃんはアニメでも恭ちゃんしてます。元気に叫んでます。<br />
すべてのプロデューサーさんが楽しめる作品になっていますので、アイチュウの果てない旅をお楽しみくださいなのであります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e6aeb8f3b7c5d5590ebd1d4a28386f05.jpg" /><br />
●田丸 篤志(鳶倉 アキヲ 役)<br />
ゲームリリースから長い時間アキヲと共に歩んで来ましたが、ついにアイチュウが動くところを皆さんに、そして自分自身も見ることが出来るので放送をとても楽しみにしています。アキヲはもしかしたら、新しいステージに向けて緊張してるかもしれません。なのでプロデューサーの皆さんはこっそりと、でもしっかりと応援してあげてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8f4ca3e77c60e0eef5492f2776543300.jpg" /><br />
●谷地 克文(海部 子規 役)<br />
スマホの画面の向こうにいたアイチュウ達が、舞台にそのままの姿で飛び出したかと思えば、今度はテレビの中で、動き回る彼らの活躍をみられます。キャストを務めさせて頂いている私自身、海部によって運命が回されまくっております。<br />
何方向にもジャイロ回転しております。皆さんと同様に、私もオンエアがとても楽しみです！待ちきれません！ご期待ください！</p>
<p>●松岡 禎丞(折原 輝 役)<br />
アニメだからこそ出来る『アイ★チュウ』の凄さを、皆様に感じていただけたらなと思います。お話としては、起源に繋がるお話ですので、こういうことがあったのかというのを噛み締めてアニメを見ていただけたら嬉しいです。<br />
我々が織りなす『アイ★チュウ』の世界を是非堪能してください。<br />
輝もいつも通りの感じになっておりますので、期待を裏切らないように全力でお芝居させていただいています。『さぁ!見るがいい!』と、彼なら言うでしょう。<br />
本当に楽しい作品になっているのでよろしくお願いいたします！</p>
<p>●平川 大輔(若王子 楽 役)<br />
アプリゲームから始まった『アイ★チュウ』がアニメになりました！<br />
キャラクター達が悩んだり壁にぶつかったりしながらも、アイドルになることを目指してキラッキラに躍動します!動く彼らに会えることを毎回楽しみにしながら、僕も収録に臨ませて頂きました。僕が担当させて頂いたのはちょっとおじいちゃん(!?)みたいな口調の若王子楽くん。濃ゆ～い仲間に囲まれてどんな活躍を見せてくれるのか、是非チェックして下さいね!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cf8e712db5ae74805e6cb6b11d195960.jpg" /><br />
●大塚明夫(クマ校長 役)<br />
多くのプロデューサーの皆様が、アニメの世界で動き回るアイチュウたちを待ちわびてくれていたことと思います。本校の生徒たちの成長と活躍を、クマ校長と一緒に引き続き応援して下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0ce0f9f97fccbb929fc79a8cd434058d.jpg" /><br />
●豊口めぐみ(プロデューサー 役)<br />
全国のプロデューサーの皆さまはじめまして。皆様の声を担当させていただくことになりました、豊口めぐみです。私が声を担当させていただけるなんて、光栄に思っております！　初めてアイチュウのみんなと対面しましたが、楽しいメンバーで、あっという間に溶け込んでしまい、本当に毎週楽しい収録でした。もっともっとアイチュウ達の色んな姿が見たい、成長した姿が見たいと思いましたので、ぜひアニメも応援よろしくお願いします!!</p>
<h3>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開しました。アニメ放送開始を楽しみにお待ちください！</p>
<p>アニメ『アイ★チュウ』スタッフ<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は10センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男1位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
作品概要<br />
アニメ「アイ★チュウ」<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男 1 位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
製作:エルドール広報課<br />
キャスト<br />
愛童 星夜:KENN/湊 奏多:井口 祐一/御剣 晃:豊永 利行<br />
枢木 皐月:森久保 祥太郎/枢木 睦月:近藤 隆<br />
ノア :花江 夏樹/レオン:増田 俊樹/黎 朝陽:榎木 淳弥<br />
ラビ:中西 尚也/リュカ:梅原 裕一郎<br />
日下部 虎彦:生田 鷹司/桃井 恭介:花倉 洸幸/鳶倉 アキヲ:田丸 篤志<br />
海部 子規:谷地 克文/折原 輝:松岡 禎丞/若王子 楽:平川 大輔<br />
華房 心:村瀬 歩/神楽坂 ルナ:天﨑 滉平/及川 桃助:山本 和臣<br />
轟 一誠:前野 智昭/赤羽根 双海:内田 雄馬/三千院 鷹通:白井 悠介<br />
エヴァ・アームストロング:下野 紘/山野辺 澪:柿原 徹也/十文字 蛮:下妻 由幸<br />
竜胆 椿:小野 友樹/朴木 十夜:峰岸 佳/斑尾 巽:斉藤 壮馬/杜若 葵:木村 良平<br />
朝比奈 柚希(プロデューサー):豊口 めぐみ/クマ校長:大塚 明夫</p>
<p>アニメ公式HP https://etoile-anime.jp/<!-- orig { --><a href="https://etoile-anime.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式 twitter @ichu_anime<br />
（C）Liber Entertainment Inc. / エルドール広報課</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84611" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメに先駆け『アイ★チュウ』リーダーズが歌って踊る！つんく作詞作曲「マジカル LOVE ポーション!」MV解禁<br />
https://otajo.jp/84611</a></p>
<p>［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/93035<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93035" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>森久保祥太郎がラルク「READY STEADY GO」ユーロビートVer.を歌う！ホストがパラパラを踊る『パラホス』動画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/90857</link>
		<comments>https://otajo.jp/90857#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Aug 2020 01:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[新音楽エンターテイメント『パラホス』より、LOKI.（CV:森久保祥太郎）が歌う「READY STEADY GO」のMV Short ver. がYouTubeで公開されました！　L&#8217;Arc～en～Cielの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/a747840c8a677eb6eda716229a310323.jpg" /><br />
新音楽エンターテイメント『パラホス』より、LOKI.（CV:森久保祥太郎）が歌う「READY STEADY GO」のMV Short ver. がYouTubeで公開されました！　L&#8217;Arc～en～Cielの名曲「READY STEADY GO」を大胆にユーロビートアレンジした、まさにパラパラにピッタリの秀逸な楽曲となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Oep_gMabNOU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「READY STEADY GO」MV Short ver.　<br />
https://youtu.be/Oep_gMabNOU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Oep_gMabNOU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>＜『パラホス』イントロダクション＞</h3>
<p>それは今より少し先の未来、ある日のこと——<br />
ホストたちが遊びで撮影したパラパラ動画を何気なくネットにアップしたことで、世界のエンターテインメントの景色は一変した</p>
<p>インターネットを通じて爆発的な人気を博したパラパラダンスは「パラホス」という名称で競技化され、出演者はホスピタリティ・アーティスト、通称ホストとして生まれ変わった<br />
今や世界中が注目するモンスターコンテンツと化し名声と富を得るため、世界中の才能がホスト業界に参入する結果になっていた<br />
そして、空前の盛り上がりを見せるなか史上最大規模となる「パラホス」出場決定店舗がアナウンスされる<br />
各店のプライドを賭け、バディを組んだホストたちの熱い闘いが、ここにはじまる！</p>
<blockquote><p>「パラホス」（競技）とは？<br />
ホストがパラパラを踊った動画をネット上にあげたことがきっかけに生まれた競技。<br />
その競技内容は以下の通り。<br />
・ホスピタリティ・アーティスト（通称、ホスト）2人1組によるパラパラダンス<br />
・ホスト2人1組による接客</p>
<p>各店舗代表のバディによるパフォーマンスを見て、観客が支持をするホストに携帯からシャンパンを注文。<br />
積み上げられたシャンパンタワーの高さで勝敗が決められる。</p></blockquote>
<p>2枚同時CDリリースを控え、盛り上がる新音楽コンテンツ『パラホス』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DL_jacket.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/JE_jacket.jpg" /><br />
本楽曲が収録される「LOVE JACKAL 君だけ E.P.」は2020年10月7日(水)に発売が決定しており、きゃにめ盤＆初回盤にはこちらのMV FULL ver.を収録したDVDがついてきます。さらに、きゃにめ盤には、各キャラクターのキスマーク入りシャンパングラス（全3種より1種類選択可能：アキXTver.、カールver.、LOKI.ver.）という豪華特典付きです。</p>
<p>そして、9月2日(水)より「いいじゃない」「LOVE JACKAL」、9月9日(水)より「NIGHT OF FIRE」「READY STEADY GO」が、各音楽配信サイトにて先行配信されることが決定。今後発表される詳細をお楽しみに。</p>
<p>また、2020年10月17日（土）開催のライブイベント「P&#8217;s LIVE! -Boys Side-」へ、『パラホス』から九鬼宗次郎役 清家光亮さん、アキXT役 住谷哲栄さん、カール・アレクセイ役 小林聡さんの出演が決定。一夜限りのスペシャルプログラムだというパフォーマンスを見逃せません。当公演はECサイト「きゃにめ」にてチケット先行販売申込受付中。申込期間は2020年9月8日(火) 23:59まで。さらに、ライブ有料生配信も予定（※詳細は後日発表）しているとのことなので、こちらも続報をお待ちください！</p>
<h3>MV</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/paRhsPvMfpM
" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【パラホス】「いいじゃない」Music Video Short ver.【僕とで いいじゃない E.P.】<br />
https://youtu.be/paRhsPvMfpM</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z_sKkYb2nVI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【パラホス】「いいじゃない」コールVideo【楽しんじゃってもいいじゃない？】<br />
https://youtu.be/Z_sKkYb2nVI</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/DJrTUs7IbiE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【パラホス】「LOVE JACKAL」Music Video Short ver. 【LOVE JACKAL 君だけ E.P.】<br />
https://youtu.be/DJrTUs7IbiE</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HpEgr5-mFO0
" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【パラホス】「NIGHT OF FIRE」MV Short ver. 【僕とで いいじゃない E.P.】<br />
https://youtu.be/HpEgr5-mFO0</p>
<h3>CD情報</h3>
<p>◯僕とで いいじゃない E.P.　アーティスト： DREAM LOVE<br />
発売日：10月7日(水)<br />
【きゃにめ盤】CD＋DVD＋シャンパングラス　4,500円＋税　SCCG.00052<br />
【初回盤】CD＋DVD　2,500円＋税　PCCG.01933<br />
【通常盤】CD Only　1,500円+税　PCCG.01934<br />
・CD<br />
M1　いいじゃない<br />
　　作詞：yukacco　コール・作曲・編曲：彦田元気<br />
　　歌：彗と宗次郎（CV：保住有哉と清家光亮）<br />
M2　NIGHT OF FIRE<br />
　　作詞・作曲：LEONARDI, A.　補作詞：山本メーコ　編曲：彦田元気<br />
　　歌：皇烈生（CV：谷山紀章）<br />
M3　ドラマ本編（DREAM LOVE前編）<br />
　　出演：輝夜彗（CV：保住有哉）、九鬼宗次郎（CV：清家光亮）、皇烈生（CV：谷山紀章）<br />
M4　ドラマ本編（DREAM LOVE後編）<br />
　　出演：輝夜彗（CV：保住有哉）、九鬼宗次郎（CV：清家光亮）、皇烈生（CV：谷山紀章）<br />
M5 ホストーーク！（DREAM LOVE編：ダミヘによる接客トーク）<br />
M6　いいじゃない　コール無しver.<br />
　　作詞：yukacco　作曲・編曲：彦田元気<br />
　　歌：彗と宗次郎（CV：保住有哉と清家光亮）<br />
・DVD<br />
「いいじゃない」Music Video<br />
「NIGHT OF FIRE」Music Video</p>
<p>・きゃにめ盤付属特典<br />
キスマーク入りシャンパングラス（全3種より1種類選択可能：彗ver.、宗次郎ver.、烈生ver.）<br />
・通常盤封入特典<br />
名刺風キャラクターカード封入（全3種のうち1枚ランダム封入</p>
<p>◯LOVE JACKAL 君だけ E.P.　／　JEALOUS<br />
発売日：10月7日(水)<br />
【きゃにめ盤】CD＋DVD＋シャンパングラス　4,500円＋税　SCCG.00053<br />
【初回盤】CD＋DVD　2,500円＋税　PCCG.01935<br />
【通常盤】CD Only　1,500円+税　PCCG.01936<br />
・CD<br />
M1 LOVE JACKAL　　歌：アキXTとカール（CV：住谷哲栄と小林聡）<br />
M2 READY STEADY GO　　歌：LOKI.（CV：森久保祥太郎）<br />
M3　ドラマ本編（JEALOUS前編）<br />
M4　ドラマ本編（JEALOUS後編）<br />
M5　ホストーーク！（JEALOUS編：ダミーヘッドによる接客トーク）<br />
M6　LOVE JACKAL コール無しver.<br />
・DVD<br />
「LOVE JACKAL」Music Video<br />
「READY STEADY GO」Music Video</p>
<p>・きゃにめ盤付属特典<br />
キスマーク入りシャンパングラス（全3種より1種類選択可能：アキXTver.、カールver.、LOKI.ver.）<br />
・通常盤封入特典<br />
名刺風キャラクターカード封入（全3種のうち1枚ランダム封入）</p>
<p>公式HP　<a href="https://parahos.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://parahos.jp/</a></p>
<p>（C）PARAHOS</p>
<blockquote><p>■P&#8217;s LIVE! -Boys Side-情報■<br />
オフィシャルサイト　https://pslive-boys-side.jp<!-- orig { --><a href="https://pslive-boys-side.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター　@PsLIVE_BoysSide 　https://twitter.com/PsLIVE_BoysSide<br />
トレーラー　https://youtu.be/cRazxIU6tjw</p>
<p> ◯イベント概要◯<br />
【公演名】 P&#8217;s LIVE! -Boys Side-<br />
【日程】 2020年10月17日（土）<br />
【時間】 開場 16:00　／ 開演 17:00<br />
【会場】 舞浜アンフィシアター（http://www.maihama-amphitheater.jp/access/）<br />
【出演者】OxT、オーイシマサヨシ、地縛少年バンド（生田鷹司×オーイシマサヨシ）、下野 紘、地球防衛部HK、土岐隼一、パラホス、広瀬裕也 from SSSS.GRIDMAN、福山 潤、ReFlap、（50音順）<br />
【料金】<br />
全席指定<br />
前方席・グッズ付き　15,000円（税込）<br />
一般席・グッズ付き　 9,800円（税込）<br />
一般席　 8,300円（税込）</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』7月上演再開！各ソロビジュアルも公開</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 08:56:59 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<category><![CDATA[絶響MUSICA THE STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！ 『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance wi [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/c04722fa2d2bfdaccd79860b1437b64e.jpg" /><br />
男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！</p>
<p>『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance with Devils』など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、『B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~』や『プリキュアシリーズ』キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、『メル・リルルの花火』『ビョードロ』（劇団おぼんろ主宰）などを手掛ける演劇界の異端児であり新進気鋭アーティストの末原拓馬さんが演出を担当する本作。</p>
<p>個性豊かな6人の高校生と地球の音楽を奪おうとする美しき“悪”たちとの戦い！　音楽でのバトルを通じ友情と成長を育む冒険の物語がついに幕を開けます!!</p>
<p>谷山紀章さん、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんといった超人気声優が、声で出演。俳優たちの芝居と声優たちの声が同じ舞台で共演する夢のスペシャルコラボが実現します。</p>
<p>そして、Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん、東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」 サンジ役を務める林勇輝さん、『仮面ライダーゼロワン』の新屋敷達巳役で話題を集めた一色湊さん、音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん、『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』主演・千翼役を務めた前嶋曜さん、ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さんに加え、アニメ・ライブが話題の『ドリフェス!』シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さん、さらに舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演する輝馬さんといった、2.5次元舞台やドラマ・映画などで活躍するフレッシュメンバーと実力派メンバーの俳優が、一同に集結。</p>
<p>また、ミュージカル「黒執事」シリーズ、斬劇「戦国BASARA」、「熱血硬派くにおくん 乱闘演舞編」等に出演する、寺山武志さんの追加出演が決定。</p>
<p>ゲスト出演者も決定(近日発表)し、よりアップグレードされた形で無限の可能性を秘めた物語の全貌が、いよいよ明らかになります！</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/b5d5083cc70ce8613136bfa4d6768080.jpg" /><br />
【黒田昊夢(内海ヒビキ役)コメント】<br />
■僕にとってこの舞台は、初めての舞台なのでどんな形であれ、無事、公演を行える事がとても幸せです。<br />
見ていただけるみなさん全員が満足し、感動を与えられる舞台になるよう、全身全霊で頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/1d34e04352e1493b977dfaeb498fa6a3.jpg" /><br />
【林 勇輝(室月ミキ役)コメント】<br />
■皆さんこんにちは!<br />
室月ミキ役を演じさせて頂きます、林勇輝と申します!<br />
7月公演が決定し、こうして舞台に立つ事ができる有り難みを今改めて感じています。<br />
絶響MUSICAのテーマである『音楽』を通して、皆様に元気と勇気をお届け出来たらと思いますので、是非楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/24d469d7a5e091724c14ca884422a92f.jpg" /><br />
【一色 湊(北条シンイチロウ役)コメント】<br />
■率直にやっとこのメンバーで舞台に立てることを嬉しく思います。<br />
日本だけではなく、世界中を巻き込んだ大変な時期が続いていますが、この期間のおかげで、より作品と向き合い、北条シンイチロウというキャラクターについて深く考えることが出来ました。歌やダンス、芝居の稽古もソーシャルディスタンスを保ったりと、初めて尽くしですが、公演を見てくれる皆さんを楽しませる準備はバッチリです。楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/855d702332f49bf3d52259a59f9c7ee8.jpg" /><br />
【平賀勇成(シャルル・茉莉・アントルモン役)コメント】<br />
■シャルル・茉莉・アントルモンを演じさせていただきます、平賀勇成です。<br />
初めて演じさせていただく役所なのでセリフの言い回しや仕草など一つ一つを日々追求しております。<br />
お芝居だけでなくライブやダンスもあり、皆さんに楽しんでいただけるコンテンツが盛り沢山となっております!<br />
豪華声優の皆様が演じられる各キャラクターのバディも物語にどう関わってくるのか&#8230;<br />
皆さんにお見せできる日を楽しみにしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ce949e1dc893957e3695a2a33d19c5c2.jpg" /><br />
【前嶋 曜(雨乃トウヤ役)コメント】<br />
■この作品と向き合っていた期間が長ければ長い程に、4月の公演以上のものが確実に仕上がっています。<br />
より追求し洗練したこの期間だからこそ、舞台上でいち早く皆さんに魅せたい!と待ち望んでいます。別々の想いを胸に抱いていた6人の新たな出会いから成長していく、キャラクターへの心の変化にも注目して頂き、そして、劇中でのソロ曲には、それぞれのキャラの想いが歌詞にも振り付けにも詰まっているので、是非注目してみて下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/d2309bdff50ae93e52d6b5178805b869.jpg" /><br />
【樋口裕太(明神伊織役)コメント】<br />
■樋口裕太です。やっと舞台ができます!　発表が遅れてしまい申し訳ないです。<br />
MUSICAは楽器を使った演出に注目してください!<br />
この時期色々恐い事もありますが最善を尽くして僕たちもソーシャルディスタンスを保って頑張ります!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/74a8a3d2f9fa2e6672ee4c47e920fb29.jpg" /><br />
【太田将熙(クストー役)コメント】<br />
■「絶響MUSICA THE STAGE」公演が決定致しました。<br />
4月公演が中止となり、有難いことにまさかこんなにすぐに作品をお届け出来るとは思っていませんでした。<br />
演出を務める末原拓馬さんは演劇的なアプローチでこの作品と向き合ってMUSICAの世界を作っていこうと仰ってくださりました。<br />
音楽×演劇の調和で舞台上から客席までNO密で濃密な時間を届けられたなと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/dee38d890908d0cd029c661a535d92c2.jpg" /><br />
【安井一真(ストラ役)コメント】<br />
■ストラ役の安井一真です!　前回は延期となってとても悔しかったですが、またさらにパワーアップしたストラ、絶響MUSICAをお見せ出来ることができてとても嬉しいです!<br />
安全をしっかり考え、稽古に全力で励んでおりますので、皆様楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/4d494b54098eadd6874c725d6d3d9a5f.jpg" /><br />
【輝馬(モーヴェ役)コメント】<br />
■モーヴェ役の輝馬です。今回の公演は映像出演ということで直接皆様にモーヴェとしてお会いできないのは寂しいですが、映像でしっかりとお芝居を伝えられたらなと思います!　4月公演が延期になってしまい今回の公演ですが再びMUSICAの世界に参加できるのが<br />
嬉しいです!　精一杯演じ、歌い、踊り様々な要素が盛り込まれている絶響MUSICA。エンターテイメント性が凄く高くキャスト、スタッフ全力で作っていますのでお客様が少しでも幸せに楽しく時間を共有できたらなと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/70d28693d47bf7cbaa37f67385713a8f.jpg" /><br />
【寺山武志(ヒビキの母役)コメント】<br />
■初めまして、ヒビキの母役の寺山武志です。性別を飛び越えたオファーに驚きを隠せませんが、自分の中の母性を最大限に育てて挑みたいです。<br />
若くてキラキラしたキャストの皆様を、母のように温かく優しく見守っていきたいです。</p>
<p>【シリーズ構成・脚本 金春智子コメント】<br />
■延期になっていた「絶響MUSICA THE STAGE」の上演が7月に決まり、本当に楽しみでなりません。<br />
声優さんたちの声と役者さんたちのお芝居が舞台上でがっつり組み合わさるという、たぶん、初めての企画です。<br />
愛すべき男子たちの友情と成長、そして音楽をめぐる、少し不思議でかなり胸熱な物語。いよいよ始まります!<br />
●奈良県出身<br />
[主な代表作]「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズ、「Dance with Devils」、「NANA」、「君に届け」など。</p>
<p>【ビジュアルデザイン 川村敏江コメント】<br />
■絶響MUSICAいよいよ始動です!舞台作品のキャラクターデザインという新たなチャレンジに胸が躍りました。はたしてどのような物語を紡いで行くのでしょうか。<br />
舞台の役者さんと声優さんの声との共演も見所のひとつです。<br />
どうです&#8230;&#8230;ちょっと興味が湧いてきませんか?この機会にMUSICAの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか!<br />
●岩手県出身<br />
[主な代表作]プリキュアシリーズ (5GOGO、スマイル、HUGっと)、カーニヴァル、B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ef648975dc4f988e3ef9d7ddaf447bc2.jpg" /><br />
【演出 末原拓馬(劇団おぼんろ主宰)コメント】<br />
■美しい作品を創りたいと願いながらに挑んでいます。ガムシャラでひたむきであれと、日々スタッフとキャストが心を動かして物語を育てています。<br />
演劇家よりは音楽家になると思い込んで生まれ育った自分でした。音楽への愛と尊敬を胸に抱きながら、だけれどいかにも演劇らしく、肉体と想像力を頼りにした作品創りに励んでいます。他でもない僕らが、僕らだからこそ、他のいつでもない今だからこそ創り得る作品にしたいと思います。そして、それがあなたの作品でもあれたらと祈りながら初日までの日々を過ごしています。<br />
全国のみなさまにお楽しみいただければ幸いです。<br />
●東京都出身<br />
[主な代表作]「メル・リルルの花火」「ビョードロ」(劇団おぼんろ主宰)、「イムリ」(脚本・演出)</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」 イントロダクション】<br />
■音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」 (読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 末原拓馬（劇団おぼんろ）<br />
■出演<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 （五十音順）／ 寺山武志<br />
輝馬（映像出演のみ）<br />
江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 （声のみの出演、五十音順）<br />
■ゲスト出演 調整中（近日発表）<br />
■ダンサー 室井一馬（甘党男子）、結城駿（BSB Works）<br />
■会場 六本木・俳優座劇場<br />
■公演日程 2020年7月8日(水)～7月13日(月)計6日間10公演、開場時間は各公演開演の45分前となります。<br />
■チケット料金 プレミアムシート 11,000円（税込／全席指定）<br />
※非売品ブロマイドセット(全キャラ9種）グッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※7月8日(水)～10日(金)前半5公演、7月11日(木)～13日(月)後半5公演で、非売品ブロマイドセットは別バージョンとなります。<br />
■チケット先行発売 6月25日(木)正午12:00より、<br />
「絶響MUSICA THE STAGE」チケット販売ページ(http://musica-stage.com/musica-ticket.html)で先着発売開始<br />
■チケット一般発売<br />
6月30日(火)18:00より、チケットぴあ・イープラスで発売開始<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ]<br />
チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード：502-395）／ WEB https://w.pia.jp/t/musica/<br />
※全国のセブン-イレブン・ぴあ店舗でも、直接購入可能です。<br />
イープラス<br />
[公演に関するお問い合わせ]<br />
アズプロジェクト info_musica@as-project.com<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86620" rel="noopener noreferrer" target="_blank">男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/86620</a></p>
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		<item>
		<title>谷山紀章ら超魂團（ウルトラソウルズ）集結イベント『幕末Rock 超絶頂★雷舞』6月9日まで期間限定YouTube公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/87616</link>
		<comments>https://otajo.jp/87616#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 May 2020 08:39:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[雷舞]]></category>

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		<description><![CDATA[メディアミックスプロジェクト『幕末Rock』内のバンド「超魂團（ウルトラソウルズ）」キャストの声優・谷山紀章さん、鈴木達央さん、森久保祥太郎さん、森川智之さん、小野賢章さんが全員集合した、2014年11月2日（日）Zep [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/main-2.jpg" /><br />
メディアミックスプロジェクト『幕末Rock』内のバンド「超魂團（ウルトラソウルズ）」キャストの声優・谷山紀章さん、鈴木達央さん、森久保祥太郎さん、森川智之さん、小野賢章さんが全員集合した、2014年11月2日（日）Zepp Tokyoにて行われた奇跡の雷舞（ライブ）『幕末Rock 超絶頂★雷舞（エクスタシーライブ）』 を5月8日（金）18:09よりYouTubeで期間限定公開！</p>
<p>現在の新型コロナウイルスの影響による外出の自粛をされている、多くの皆様へ『幕末Rock』雷舞（ライブ）をご自宅で楽しんでいただけるように、<br />
6月9日（火）までの期間限定で公開してくれるとのこと。</p>
<p>新たなプロジェクトも始動した『幕末Rock』。</p>
<p>この機会に「聞け！超絶の魂を！！」</p>
<blockquote><p>『幕末Rock 超絶頂★雷舞（エクスタシーライブ）』期間限定配信（5/8～6/9まで）<br />
https://youtu.be/Z6OIzsTU6fs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Z6OIzsTU6fs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜楽曲＞<br />
1.Rolling Thunder<br />
2.Wht&#8217;s This？<br />
3.REACTION<br />
4.重力のない世界<br />
5.モット!!!<br />
6.残響 -feedback-<br />
7.Crash My Head<br />
8.INTERSECT(天歌Ver.)<br />
9.INTERSECT<br />
10.RIDE ON THE WAVE<br />
11.WHITE<br />
12.五色繚乱<br />
13.絶頂DAYBREAK</p>
<p>＜出演＞<br />
坂本龍馬役・谷山紀章<br />
高杉晋作役・鈴木達央<br />
桂小五郎役・森久保祥太郎<br />
土方歳三役・森川智之<br />
沖田総司役・小野賢章</p>
<p>『幕末Rock』とは：<br />
ゲーム、アニメ、ミュージカル、ライブ、コミックと幅広い展開をしている、歌で戦う幕末革命アドベンチャー。<br />
現在コミックポルカにて『幕末Rock 虚魂（ホロウソウル）』コミック連載中。</p></blockquote>
<p>『幕末Rock』公式サイト<br />
https://bakumatsu.marv.jp/<!-- orig { --><a href="https://bakumatsu.marv.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
コミックポルカ『幕末Rock 虚魂篇』公式サイト<br />
https://polca.123hon.com/book_series/69hollow/<!-- orig { --><a href="https://polca.123hon.com/book_series/69hollow/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/sub2-1.jpg" /><br />
ゲームアプリ『幕末Rock 極魂』公式サイト ※無料配信中<br />
http://bakumatsu.marv.jp/sp/<!-- orig { --><a href="http://bakumatsu.marv.jp/sp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/47049" rel="noopener noreferrer" target="_blank">パージシーンも収録『幕末 Rock』原画集発売決定！　監督描き下ろしのレアイラストも<br />
https://otajo.jp/47049</a></p>
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		<title>男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/86620</link>
		<comments>https://otajo.jp/86620#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 06:32:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[男性俳優✕声優のバディによる新世代クロスメディアプロジェクト、個性豊かなメンバーと地球の音楽を奪おうとする美しき”悪”たちとの戦いとなる舞台『絶響MUSICA THE STAGE』の第2弾キャストおよび男性俳優✕声優のバ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/65bc7b2a45b97dfbb21b699c76cd908e.jpg" /><br />
男性俳優✕声優のバディによる新世代クロスメディアプロジェクト、個性豊かなメンバーと地球の音楽を奪おうとする美しき”悪”たちとの戦いとなる舞台『絶響MUSICA THE STAGE』の第2弾キャストおよび男性俳優✕声優のバディ、そしてキャラクタービジュアルが公開となりました。</p>
<p>男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第1弾作品。「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズや「Dance with Devils」など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、「B-PROJECT～鼓動＊アンビシャス～」や「プリキュアシリーズ」キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、「遙かなる時空の中で」シリーズ「薄桜鬼-炎舞録-」など人気原作の舞台化を多数手掛けるキタムラトシヒロさんが演出を担当する本作！</p>
<p>すでに解禁となっている谷山紀章さんに続き、第2弾キャストとして発表になったのは、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんと、超人気声優が声のみで出演します！</p>
<p>男性俳優×声優のバディも決定し、黒田昊夢×谷山紀章、林勇輝×花江夏樹、一色湊×斉藤壮馬、平賀勇成×江口拓也、前嶋曜×森久保祥太郎、樋口裕太×小野賢章、輝馬×諏訪部順一と、魅力と期待満載のそれぞれのバディに加え、アニメ・ライブが話題の「ドリフェス！」シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台『誰ガ為のアルケミスト～聖ガ剣、十ノ戒～』(W主演・ソル 役)などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ！オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さんのフレッシュさ溢れる演技が絡み合い、初演の幕開けを飾るにふさわしいコラボレートが実現しました！</p>
<p>さらに、川村敏江さん描き下ろしのキャラクタービジュアルも到着。個性溢れる各々のキャラクターを、俳優陣がどう演じるのか。そして声優陣とのハーモニーが、どのように紡がれるのか。無限の可能性を秘める物語が、いよいよ始まります。</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」イントロダクション】<br />
音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語……。</p></blockquote>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d50a2223883e4291b6f2b45dbbb83fa1.jpg" /><br />
・内海ヒビキ (役:黒田昊夢)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ef64d2fe168cc477824e13d455580c5a.jpg" /><br />
・室月ミキ (役:林 勇輝)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e70e8256a4dcdd10afaf273cab582125.jpg" /><br />
・シャルル・茉莉・アントルモン (役:平賀勇成)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/7080c74f7cce2cd1b52d6ad115baf1db.jpg" /><br />
・北条シンイチロウ (役:一色 湊)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e7ec53cc6f523fb9a4ab2b0a7a76fad0.jpg" /><br />
・雨乃トウヤ (役:前嶋 曜)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e126e1103af3228a3880725b1aee13be.jpg" /><br />
・明神伊織 (役:樋口裕太)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ace870c6e5207996b830b207dd418f65.jpg" /><br />
・モーヴェ (役:輝馬)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/3db0032caac95728b8a4aa393a4d483c.jpg" /><br />
・クストー (役:太田将熙)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/535baed0d6da07c2801564e476ac9995.jpg" /><br />
・ストラ (役:安井一真)</p>
<p>【「絶響MUSICA THE STAGE」第二弾キャスト】<br />
（声の出演のみ、五十音順）<br />
●ルミノ　声/江口拓也 (えぐち・たくや)<br />
●レスコ　声/小野賢章 (おの・けんしょう)<br />
●シエン　声/斉藤壮馬 (さいとう・そうま)<br />
●？　声/諏訪部順一 (すわべ・じゅんいち)<br />
●ルチェ　声/花江夏樹 (はなえ・なつき)<br />
●ラビー　声/森久保祥太郎 (もりくぼ・しょうたろう)</p>
<h3>「絶響MUSICA THE STAGE」公演概要　</h3>
<p>■公演タイトル　「絶響MUSICA THE STAGE」<br />
(読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本　金春智子<br />
■ビジュアルデザイン　川村敏江<br />
■演出　キタムラトシヒロ<br />
■公演日程　2020年4月22日(水)～4月26日(日)<br />
■通常(演劇)公演 4月22日(水)夜公演のみ、4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)昼夜公演<br />
■ライブ公演 4/26(日)昼夜公演 ※当日、黒田昊夢の出演なし<br />
■会場 池袋・harevutai<br />
■出演 一色湊、太田将熙、黒田昊夢、輝馬、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 (五十音順)<br />
声/江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 (声のみの出演、五十音順)<br />
■チケット料金<br />
【通常(演劇)公演】 4月22日(水)夜公演のみ、4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)昼夜公演<br />
プレミアムシート 10,800円(税込/全席指定) / 指定席 8,800円(税込/全席指定)<br />
※プレミアムシートは非売品ブロマイドセットグッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※入場時、チケット代金と別途で1ドリンク代金600円が必要となります。<br />
【ライブ公演】 4/26(日)昼夜公演のみ<br />
前方指定席 8,800円(税込/全席指定) / 後方立見席 6,800円(税込/入場順整理番号付)<br />
※入場時、チケット代金と別途で1ドリンク代金600円が必要となります。</p>
<p>■チケット一般発売 4月1日(水)18:00より、ローソンチケットで発売開始(Lコード:33631)<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ] ローソンチケット<br />
TEL 0570-000-777 (10:00~20:00)/ WEB https://l-tike.com/musica-lawson/<br />
[公演に関するお問い合わせ] 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
info_musica@musica-project.com<br />
※公演開催に際し、政府の見解ならびに皆様の安全を十二分に鑑みて進行致しますが、今後変更事項が発生する場合がございます。<br />
最新情報はオフィシャルホームページでお知らせして参ります。何卒ご理解の程、お願い申し上げます。</p>
<p>■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85253" rel="noopener noreferrer" target="_blank">谷山紀章も声で出演！輝馬・太田将熙らが音楽でバトルする『絶響MUSICA THE STAGE』4月上演決定<br />
https://otajo.jp/85253</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］2.5舞台×謎解き×B2takes!!「SIX SICKS Secret Party 2019」ライブパートや声優コメントまで盛りだくさん！</title>
		<link>https://otajo.jp/81856</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Oct 2019 03:08:06 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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		<description><![CDATA[欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたちの活躍を描く青春群像劇“水乗男子”のブラウザゲーム『SIX SICKS』(シックスシックス)のリアルイベント「SIX SICKS Secret Party 2019」が1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/52.jpg" /><br />
欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたちの活躍を描く青春群像劇“水乗男子”のブラウザゲーム『SIX SICKS』(シックスシックス)のリアルイベント「SIX SICKS Secret Party 2019」が10月3日～6日まで東京・シアターGロッソにて開催！　舞台×謎解き×B2takes!!というコラボイベントの様子を紹介します。ライブシーンを含む動画もあるので、ぜひご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/51.jpg" /><br />
欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたち『SIX SICKS』(シックスシックス)のメインキャラクターを飯山裕太さん・中島拓斗さん(坂本誉役のWキャスト)、結城伽寿也さん、大見拓土さん、田中晃平さん、長島翔平さん、松代夏椰斗さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/50.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/59.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/54.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/55.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/56.jpg" /><br />
本作ならではとなっているのが、“演劇×謎解き”という舞台部分。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/61.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/57.jpg" /></p>
<p>物語の舞台は、ボートレース「ロッソ杯」優勝を祝うファンイベントで、開催直後に何者かによって牢屋に閉じ込められた是清、駿太、颯斗の3人を救うため、誉、凛、陽太郎たちが舞台オリジナルキャラで謎解きに強い「謎村くん」にアドバイスを求めながら暗号を解いていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/64.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/65.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/60.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/53.jpg" /><br />
謎解き部分では観客に助けを求め、お客さんとコミュニケーションをとりながら進む、アドリブの多い展開となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/62.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/63.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/58.jpg" /><br />
『SIX SICKS』で謎解き!?と疑問に思っていましたが、普通に謎解きが楽しくて思わずのめり込む！　ひとくせあるラスト問題の展開には関心していまいます。一体3人を閉じ込めた犯人は誰なのか……!?</p>
<p>そして、中盤ではゲームでキャラクターを演じている声優さんからの動画メッセージも。メディア向けのゲネプロ公演では、小野友樹さん、石川界人さん、森久保祥太郎さんからのメッセージが流れました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/66.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/67.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/68.jpg" /><br />
小野友樹さんのタピオカにまつわる謎エピソードや、石川界人さんが真面目に語ってしまう場面など、見逃せない内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/76.jpg" /><br />
そして、後半はメンズアイドル・B2takes!!のライブパート！　原作のテーマソング&#038;キャラクターソングをライブで披露します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/69.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/70.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/71.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/72.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/73.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/74.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/75.jpg" /><br />
「Makes You a Fighter」から、「スーパーチャージマッハ―」、「SWEETS SICKS」、「SHINING STAR」など、原作MVをバックに流しつつ、B2takes!!がダンスを交えてパフォーマンス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/77.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/78.jpg" /><br />
また、B2takes!!のオリジナルソングもシアターGロッソの鮮やかなライティングの中、パフォーマンスし、盛り上げました。</p>
<p>ボートレーサーの2.5次元舞台×謎解き×アイドルライブ!?という謎すぎるコラボイベントですが、お芝居パートは謎解きで参加し、ライブパートはペンライトを振って参加できる、体感型イベント。</p>
<p>さらに、<strong>10月6日13時公演ではゲームで坂本誉を演じている声優・島﨑信長さんのトークショーも！</strong>　出演キャストとのハイタッチ会も実施します。　当日券販売もあり、チケット代は3,800円とイベントにしてはお手頃価格なので、気になる人は足を運んでみてください。</p>
<p>当日券の販売はシアターGロッソ　出入り口付近にて行うそうです。</p>
<h3>イベントの様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>後半のライブパートも！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jPuAB5IMVEg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：2.5舞台×謎解き×B2takes!!「SIX SICKS Secret Party 2019」<br />
https://youtu.be/jPuAB5IMVEg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/jPuAB5IMVEg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xO5mbYvS338" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
Makes You a Fighter &#8211; 石川界人,島﨑信長,岡本信彦,小野賢章,江口拓也,村瀬歩【SIX SICKS】<br />
https://youtu.be/xO5mbYvS338</p>
<h3>「SIX SICKS Secret Party 2019」</h3>
<p>◆日程:10月3日(木)～10月6日(日)<br />
計6公演<br />
10月3日(木) 19:00 開演<br />
10月4日(金) 19:00 開演<br />
10月5日(土) 13:00 開演/17:00 開演<br />
10月6日(日) 13:00 開演/17:00 開演<br />
※開場時間は未定となっております。また、公演は休憩なしの90分を予定しております。<br />
◆会場:シアターG ロッソ/〒112-0004 東京都文京区後楽 1-3-61<br />
◆入場料:3,800円(消費税別) ※特典付き(キャラクターからの手紙6種ランダムを予定)</p>
<p>◆出演者:B2takes!!、スペシャルキャスト/大見拓土、田中晃平、長島翔平、松代夏椰斗<br />
10 月 3 日(木)19:00 飯山裕太、森勇翔、千葉良祐、矢島愛弥、YouJin、わたる/結城伽寿也(謎解きパートのみ)<br />
10 月 4 日(金)19:00 飯山裕太、森勇翔、千葉良祐、矢島愛弥、YouJin、わたる/結城伽寿也(謎解きパートのみ)<br />
10 月 5 日(土)13:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
10 月 5 日(土)17:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
10 月 6 日(日)13:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし/ゲスト:島﨑信長<br />
10 月 6 日(日)17:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
※B2takes!!は公演回によって出演メンバーが異なります。スペシャルキャストは全公演出演し<br />
ます。</p>
<p>＜ハイタッチ会参加キャスト＞<br />
10 月 3 日(木)19:00 開演の回/飯山裕太、YouJin、森勇翔、大見拓土、結城伽寿也、松<br />
代夏椰斗<br />
10 月 4 日(金)19:00 開演の回/千葉良祐、わたる、矢島愛弥、田中晃平、長島翔平<br />
10 月 5 日(土)13:00 開演の回/中島拓斗、あつし、しだっくす、大見拓土、松代夏椰斗<br />
10 月 5 日(土)17:00 開演の回/奥山ピーウィー、IGU、結城伽寿也、田中晃平、長島翔平<br />
10 月 6 日(日)13:00 開演の回/奥山ピーウィー、IGU、結城伽寿也、田中晃平、松代夏椰<br />
斗<br />
10 月 6 日(日)17:00 開演の回/中島拓斗、あつし、しだっくす、大見拓土、長島翔平</p>
<p>＜チェキプレゼント企画＞<br />
本イベントにお越しいただいた皆様を対象に、毎公演キャラクター衣装のキャストのチェ<br />
キを抽選で 5 名様にプレゼントいたします。<br />
※キャストを選ぶことは出来ませんのでご了承ください。<br />
※抽選にはチケットの半券を使用します。</p>
<p>主催:SIX SICKS プロジェクト<br />
制作協力:ムービック/ディレクションズ/サンライズプロモーション東京/AD プロジェ<br />
クト/マスタッシュ</p>
<p>『SIX SICKS』<br />
原案/シナリオ:蒼山サグ<br />
キャラクターデザイン:カズキヨネ、双葉はづき、三尾じゅん太、ミヤジマハル<br />
公式サイト:<a href="https://sixsicks.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://sixsicks.jp/</a></p>
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		<title>「Bプロ」スペシャルライブ「SPARKLE*PARTY」でキャスト14人初集結！セットリスト＆BD店舗特典公開</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 03:14:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催！　翌日15日には、全国映画館でのディレイビューイングも実施されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/unnamed.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
ディレイビューイングでは、特別企画としてキャストによる特別映像を本編前に上映！　ライブオープニングの白ジャケット衣装で登場し、全員で「B」ポーズを披露しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5374.jpg" /><br />
オープニングから、キタコレ、THRIVE、MooNs、KiLLER KiNGのキャスト14名全員がステージ上に勢揃い！　アニメのオープニング曲「絶頂*エモーション」から始まり、続く「鼓動*アンビシャス」で「JIN-JIN！」のコールで一気に盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5382.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_6588.jpg" /><br />
そこから、各グループ曲やソロ曲、さらにアニメでも披露したそれぞれの事務所グループ2組が一緒に歌う「Juggler」「Unite Contrast」といった、全員が揃ったこの日ならではのパフォーマンスにファンが熱狂！　炎やスモークなど迫力ある演出の中、アンコールを含め全27曲を歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H1_6683.jpg" />
<blockquote><p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」概要<br />
●日時:2019年7月14日(日)<br />
●出演:<br />
小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也</p>
<p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01. 絶頂*エモーション(B-PROJECT)<br />
M02. 鼓動*アンビシャス(B-PROJECT)<br />
M03. Love Winner(KiLLER KiNG)<br />
M04. Stand to the top(金城剛士)<br />
M05. Magic JOKER(音済百太郎)<br />
M06. 2.5次元でつかまえて(釈村帝人)<br />
M07. Happy Ending(阿修悠太)<br />
M08. コアクマ Game(是国竜持)<br />
M09. 絶頂的 WANTED!(寺光遙日)<br />
M10. YOLO ～Act Now～(THRIVE)<br />
M11. Juggler(THRIVE&#038;KiLLER KiNG)<br />
MC<br />
M12. 哀愁→セレナーデ(キタコレ)<br />
M13. ありがとうの Harmony(王茶利暉)<br />
M14. LONELY HEROES(野目龍広)<br />
M15. Color of Heart(増長和南)<br />
M16. ヒミツの恋(不動明謙)<br />
M17. LOVE IN SECRET × SEXY NIGHT(愛染健十)<br />
M18. Starrynight Cinderella(北門倫毘沙)<br />
M19. STARTIN’ SHINY FANTASY(MooNs)<br />
M20. Unite Contrast(キタコレ&#038;MooNs)<br />
MC<br />
M21. Welcome to the GLORIA!(THRIVE)<br />
M22. DIVE INTO THE WORLD(KiLLER KiNG)<br />
M23. 夢見る POWER(MooNs)<br />
M24. ワンダー☆フューチャー(キタコレ)<br />
M25. あえて言葉にするなら(B-PROJECT)<br />
EN1. 光と影の時結ぶ(B-PROJECT)<br />
EN2. 永久*パラダイス(B-PROJECT)</p></blockquote>
<h3>ライブBlu-ray&#038;DVD店舗別特典公開！</h3>
<p>そして、はやくも本ライブイベントのBlu-ray&#038;DVDが2020年1月15日(水)に発売することが決定！　完全生産限定版特典として、特製ブックレット、映像特典(内容未定)を収録予定。また、各店舗の特典情報も公開しました。</p>
<p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」<br />
【完全生産限定版】<br />
■2020年1月15日(水)発売<br />
■Blu-ray 8,000円+税(ANZX-10153)<br />
■DVD 7,000円+税(ANZB-10153)<br />
■収録内容 7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツ<br />
プラザ メインアリーナにて開催のスペシャルライブイベント『SPARKLE*PARTY』の映像化。<br />
■出演 小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也<br />
■完全生産限定版特典<br />
◆特製ブックレット<br />
◆映像特典(内容未定)<br />
※特典映像の内容は後日発表いたします。</p>
<p><strong>【店舗別購入特典情報】</strong><br />
各対象店舗にて商品をお買い求めいただいたお客様に、先着で下記の特典を差し上げます。<br />
■ANIPLEX+:選べるスタッフパス風カードホルダー ※4グループから、好きなグループをお選びいただけます。<br />
■アニメイト:マルチクリアファイル+2L 判ブロマイド(THRIVE)<br />
■Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象):L 判ブロマイド(KiLLER KiNG)<br />
■HMV:2L 判ブロマイド(キタコレ)<br />
■アニメガ・文教堂:A3 マイクロファイバータオル(キタコレ)<br />
■とらのあな(一部店舗除く):L 判ブロマイド(MooNs)<br />
■ソフマップ:A3 クリアポスター(MooNs)<br />
■セブンネットショッピング:ミニタオル(B-PROJECT)<br />
■キャラアニ:A4 ポートレート(B-PROJECT)<br />
■ステラワース:2L 判ブロマイド(B-PROJECT)<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。<br />
※詳しくは各店舗までお問い合わせ下さい。</p>
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		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
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		<title>「優れた声優は、優れた俳優」ベテラン声優とスタッフが不可能を可能にした実写映画『D5 5人の探偵』監督GEN TAKAHASHIインタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 29 May 2018 10:19:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[人気ベテラン声優の緑川光さん、小西克幸さん、浪川大輔さん、森久保祥太郎さん、岸尾だいすけさんの5人が主演する実写ミステリー映画『D5 5人の探偵』が5月5日より劇場公開中。 『D5 5人の探偵』は、ある劇場に招集された個 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
人気ベテラン声優の緑川光さん、小西克幸さん、浪川大輔さん、森久保祥太郎さん、岸尾だいすけさんの5人が主演する実写ミステリー映画『D5 5人の探偵』が5月5日より劇場公開中。</p>
<p>『D5 5人の探偵』は、ある劇場に招集された個性豊かな5人の探偵たちが、客席に座る1人の亡くなっている謎の男を巡って、犯人との攻防を繰り広げるシチュエーション・ミステリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /><br />
それぞれ演じるのは、</p>
<blockquote><p>緑川光さん：叶井　三樹夫（ミック）　元FBIのアメリカ的感覚の探偵。<br />
小西克幸さん：山崎　耕平（デカ）　元・要人警護のSP出身で銃の達人。<br />
浪川大輔さん：矢作　丈士（ジョー）　日本の古武術、格闘技を極めた武術家探偵。<br />
森久保祥太郎さん：根木屋　圭介（ネギ）　財閥の息子という超お坊ちゃん探偵。<br />
岸尾だいすけさん：吉本　清夏（キヨカ）　世界で暗躍する天才ハッカーの探偵。</p></blockquote>
<p>元々、アニメ化を視野に企画された本プロジェクト。その第1弾となったのが、なんと声優での実写映画化！　劇場の舞台上で繰り広げられる会話劇がメインとなっている本作ですが、一部アクションシーンもあることが話題となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/3-3.jpg" /><br />
監督・脚本を手がけたGEN TAKAHASHI監督にたっぷりお話を伺ってきました！</p>
<h3>撮影された映像はたったの48時間</h3>
<p><strong>――この映画企画の経緯を教えてください。</p>
<p>GEN：</strong>「声優5人を集めて作品を作らないか？」という話があって。一番面白そうだなと思ったきっかけは、不可能だといわれていたこと。不可能だと言われるとチャレンジしてみたくなって。</p>
<p><strong>――最初からこの5人のメンバーは決まっていたんですか？</p>
<p>GEN：</strong>ほぼ決まっていました。どちらかというと、内容のほうが同時進行で決まっていった感じです。最初にプロデューサーがスケジュールの調整など「とても大変だ」と言うし、業界的には映画の内容がどうのというよりも、この5人が揃ってやるという事自体が不可能だから話を持ってこられても……、という感触だったらしいんですよ。そういうことを聞くと、チャレンジの面白さがある。こんなにチャレンジした映画撮影はうちのスタッフもおそらく初めてだったと思います。</p>
<p><strong>――そこまでですか。</p>
<p>GEN：</strong>だから、万が一のことを考えて、今回は現場に監督が5人いましたからね。僕が監督だけれど、助監督にベテランの人たちを入れ、ものすごいスピードで撮影が進みました。</p>
<p>声優の人たちも、会話劇という部分でものすごく仕事が早い。アニメのアフレコで短い時間でセリフを作品に入れるのに慣れているので、一般の俳優のように演技NGや、ましてやセリフNGはほぼゼロ。撮影期間は延べ日数で言っても4日間。それで、後から撮影した映像を全部見たら、カメラで実際に撮影した時間は48時間だったんです。</p>
<p><strong>――えっ！　アクションシーンなど全部入れてですか!?</p>
<p>GEN：</strong>全部入れてです。奇しくも、劇中で「48時間以内に事件を解決してください」と言われているのと偶然一致したんです。しかも、5人の探偵を5人の監督でやっているしね（笑）。</p>
<p><strong>――すごいリンクですね。</p>
<p>GEN：</strong>カメラマンをはじめ、スタッフもみんなベテランだったんですが、さすがに最初は「大丈夫ですか？」という声は出ていました。みんな、こんなスケジュールでやったことがないから（笑）。</p>
<p>撮影条件がものすごくタイトだったので、それをどうアイデアでカバーするかが必要だった。基本的に、映画出身の僕らは、“映画は編集で作る”という教育を受けてきている。ちょっとおじさんみたいな言い方になってしまうけど、最近の若い監督たちは、テレビとかビデオ映像の方が馴染んでいるから、あまり編集でガラッと変わるような撮影はやらない人もいて、撮影したままがドラマになっているパターンも多い。</p>
<p>僕は北野武映画をほぼ全作やっている編集の大田義則さんと何作か組んでいて、彼は古い映画人だから、今回もあのアクションシーンを編集でなんとか作ってくれるだろうと思っていたんです。実際にはバラバラで、暗闇の中で様々な動きや演技をしているのを、編集で上手いこと繋げてくれとお願いして、現場ではとにかく素材を撮った。浪川くんは一部殺陣とかやっているけど、パッと見得を切ったら全然違うところにいたり、他の探偵もどこにいるのか、位置関係を明確にしていないんです。</p>
<h3>5人で撮影したのは6時間のみ！90％が合成</h3>
<p><strong>GEN：</strong>普通のドラマ部分の撮影のところもぼぼみんなバラバラに撮っているので、編集上共演しているようなもの。だから、映画全体が編集で成立している要素が大きくて、それが可能だったのが、やっぱり各声優の持っている技術力が一般の俳優よりも台詞の技能が高かったから。</p>
<p>例えば、一般の俳優の人だったら、同じ段落の同じシーンの台詞をバラバラに撮って繋げると、やっぱり少し調子が違っていたりする。だけど、今回やってみて、声優の人たちというのは、昨日、今日と一行バラバラにして撮った台詞を繋げたとしてもちゃんと繋がるんです。その意味では、声優さんだったからこそ、そういったバラバラに撮ったものを編集で共演するというか、編集で全体を作りあげることができた、というのはありますよね。</p>
<p><strong>――では、あの舞台上に全員揃ってはいない？</p>
<p>GEN：</strong>ほぼ揃っていないですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58.jpg" /><br />
<strong>――あたかも普通の劇のように舞台上で演じているように見えました。</p>
<p>GEN：</strong>実際に5人が同じスタジオに揃ったのは、6時間だけ。それで1時間半の映画を作るというのはまず不可能なんですよね。だから、映画の冒頭や終わりなど、どうしても5人が同じフレームにいなきゃいけないところだけ、その6時間以内に全部撮っているんです。その間の抜けている部分は、2人や1人でバラバラの状態で共演者はいない中で演じている。</p>
<p>劇中に出てきた舞台そのものは実際に埼玉県に実在する1000席以上ある大劇場なんですけど、あの現場に行けたのは浪川くんと森久保くんと小西くんの3人だけ。だから、映画の90％以上が合成のグリーンバックで撮影しています。グリーンバックの撮影スタジオにロケで使ったソファなどの同じセットを持ち込んではやっていますけどね。</p>
<p><strong>――90％以上が合成！</p>
<p>GEN：</strong>実際に映像上、舞台に5人がいるかのように見えているところは、ぼぼ合成。それをなるべく違和感のないようにCGでまとめる後処理の映画技術も相当使っています。映画なんだから当たり前なんだけど（笑）。</p>
<p>なおかつ、あえて1970年代のアメリカ映画のような、少し古めかしいざらついた感じを出している。わざと画面上にフィルム粒子をのせているんです。なぜそうしたかというと、いつも見ている彼らとは違う、映画の中のキャラクターとして見えるように作り込むために、映像自体も映画の技術を使い、元の撮影した映像とはだいぶ変えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" />
<h3>ベテラン声優の技術力の高さ</h3>
<p><strong>――実際の撮影期間はタイトでしたが、一番初めに、台本の読み合わせみたいなものはあったんですか？</p>
<p>GEN：</strong>そうですね、撮影の半年以上前に1回だけスタジオに集まってもらって。出演俳優が集まって台本のセリフを一通り読む「読み合わせ」はどんな作品でも行いますが、一般の俳優さんは「読み合わせ」の時はあまり力が入っていないし、こっちも本番レベルの演技を求めない。でも、今回の「読み合わせ」は声優が本業の方たちだから、読んでいる段階でほぼ完成されているんです（笑）。目を閉じて聞いていると、出来上がってるものを聞いている感じ。これだったら何も問題ないなと思いました。逆に声だけで成立するので、舞台劇みたいな内容でも引っ張って行けるなと確信しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" /><br />
<strong>GEN：</strong>そして撮影現場では、彼らは声の演技だけでなく、細かな演技も部分も組み立ててきていました。彼らが描く細かなキャラクター、例えば小西くんのデカは堅い感じで、など僕が指示したものではありません。最初は緑川くんのミックは、ちょっとベタすぎじゃないかなと思ったんだけど、ちゃんと彼は5人のキャラクターのバランスを見ているんだよね。だから、映画の中で見たらそんなに変じゃない。“FBI帰り”という設定を仕草で出していく、というのを意識的にやったんだと思うんですよね。普段あんな人じゃないから（笑）。やっぱり優れた声優というのは、優れた俳優だから、最初から心配しなくても全然問題なかったんです。</p>
<p><strong>――よくゲスト声優でアフレコに挑戦した俳優さんにお話を伺うと、本当に声だけの演技は大変だった、とおっしゃるので、声優さんの方が演技をするときの想像が出来ているのかもしれないですね。</p>
<p>GEN：</strong>もう反射速度がすごかったですよ。例えば、「もうちょっと感情をのせて」と指示した場合、その修正のされ方がすごいんですよ（笑）。もう1発で声だけでその感情表現が修正されて出てくる。これにはびっくりしたし、改めて専門家だなと思いました。まさに、会話劇で成り立つミステリーという映画の内容は、彼らの声の技術があったからこそ、1時間半引っ張れたと思います。</p>
<p>小難しく演技論みたいなものを勉強すると、元々演劇って声から始まると教わるんですよね。昔のギリシャの円形劇場などは、背中側から見ている人は顔が見えないから声だけで届けなきゃいけない。だから、声の技術というのは元々俳優に求められていたものであって。本来、俳優というのは声の技術を持っているんですよね。</p>
<p><strong>――さらに声優さんはゲームなどでもセリフだけバラバラに収録されたりするので、バラバラの撮影に慣れていたのかもしれないですね。</p>
<p>GEN：</strong>そうですね。だから今回の撮影は、撮影時間がないといっていたけれど、それがマイナスには感じなかった。小西くんは、原作の小説を読んでくれていて、役にもとても思い入れを持ってくれた。だから、クライマックスのシーンでデカが叫ぶシーンがあったけれど、あれは僕も指示していないし、小西くんが完全にアドリブでやったことなんです。</p>
<p><strong>――気持ちが入り込んでいたんですね。</p>
<p>GEN：</strong>本当は新人があんなことをアドリブでやったら怒られるんだけど。マイクを寄せてるので、いきなりあんな大声を出されたら困りますから（笑）。今回は、録音部も優秀な人だったので、気配を察したのか、スッとマイクを離して。あれは撮り直しなしの演出です。アドリブだからドサッと座るのもいきなりやったのに、あのシーンはカメラの動きも見事で。</p>
<p><strong>――本当ですね。まるで一連の流れが元から出来ていたようでした。</p>
<p>GEN：</strong>彼が演技的にどこまで計算していたかわからないですけど、あの叫んだ一言だけで、劇中で多く語られていない過去の事件について、余計な説明はいらずになんとなく観客が「すごい過去だったんだろうな」と受け止めてくれる。あれは、面白いなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
<strong>――他にも彼らなりのアドリブは？</p>
<p>GEN：</strong>浪川くんが最初にマイスターQからの依頼のメールを読んでいる時に、パソコンを出して指で触ろうとするところをパシッと遮られるところは、彼らのアドリブ。カメラテストのときにもやっていなくて、いきなり本番で出たアドリブです。特に、浪川くんと森久保くんの掛け合いの間が絶妙なんですよ。あれは演出してすぐできるものじゃないし、森久保くんは特にミュージシャンでリズムを作れる人だから、ドンピシャであの間がわかるのかもしれない。そうやって絶妙な間で突っ込みを入れたり、彼らの演じるキャラクターを彼ら自身が作りあげている。それは、アニメになったとしても、そういった面白さが出てくると思います。</p>
<p><strong>――監督のこだわりの出ている演出は？</p>
<p>GEN：</strong>こだわりというか、演出方法でちょっとしたネタとしては、僕はどの映画でもやる方法があって。通称、版権フリーカットと呼んでいるんだけど（笑）、俳優さんに指示をしながらカメラを回しっぱなしで撮影するんです。例えば、「突然振り返って」とか、「そこでうつむいて」「突然笑い出す」とか、5分くらいカメラを回しっぱなしで撮るんですよ。「これは編集でどこでどう使われるかわからない、それは了解してね」と伝えます。</p>
<p><strong>――ストーリーと関係なく演技をしてもらうんですね。</p>
<p>GEN：</strong>映画は編集で作るものだから、このワンカットがここにハマる、という面白さが生まれるんですよ。実際にそれが上手くいったケースって多くて。本人がどこでどう使われるって意識しないでやっているから、リアクションがすごく自然に見えるものが多いんです。</p>
<p>今回の映画でも、デカが「その話に触れるな」と大声を出した時にみんなが見たりするところは、この方法で撮ったもの。ミックが悔しそうに足をドンとやるところなどもそうです。でも、その声じゃない瞬間的な演出に対しても、こちらがリクエストしたことに対してものすごく正確に返ってくるんですよ。だから、やっぱり声だけの話だけじゃなくて、演技という感性そのものが鍛え上げられているから、今後逆に全員声優で無言劇をやったらどうなるんだろうなと興味が湧きました（笑）。でも彼らは出来ると思いますよ。</p>
<p><strong>――面白いかもしれませんね。本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>池袋HUMAXシネマズでは、上映期間の延長も決まった『D5 5人の探偵』。キャラクターグッズも続々登場、LINEスタンプも発売中です。<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RRJsUqP_uzw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画「D5 5人の探偵」第2弾PV<br />
https://youtu.be/RRJsUqP_uzw</p>
<p><strong>D5公式サイト：</strong><br />
<a href="https://www.d5-project.com/" rel="noopener" target="_blank">https://www.d5-project.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>歌声初解禁！“男性声優による”工藤静香ヒット曲カバーアルバム　メイキング映像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 03:22:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Shizuka Kudo Tribute]]></category>
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		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[人気男性声優7名が工藤静香さんの名曲ばかりをカバーすることで大きな話題となっているトリビュートミニアルバム『Shizuka Kudo Tribute』のメイキング映像第1弾が公開！　12月20日のCD発売に先駆け、歌声が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/2a4c453268335e4ca23750371b8beb73.jpg" /><br />
人気男性声優7名が工藤静香さんの名曲ばかりをカバーすることで大きな話題となっているトリビュートミニアルバム『Shizuka Kudo Tribute』のメイキング映像第1弾が公開！　12月20日のCD発売に先駆け、歌声が初解禁されました！</p>
<p>第1弾映像は参加声優のレコーディング映像となっており、森久保祥太郎さん、下野紘さん、鈴村健一さん、梅原裕一郎さん、谷山紀章さん、関智一さん、梶裕貴さんら全員の歌声を初お披露目！　さすが歌声にも定評のあるみなさん、うまい！　個人的には関さんの「激情」のマッチ加減が最高です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KwJZVd2u9Wc" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・2017年12月20日発売「Shizuka Kudo Tribute」メイキング映像第1弾～SPOT編～<br />
https://youtu.be/KwJZVd2u9Wc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/KwJZVd2u9Wc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>先日、関さん、鈴村さん、谷山さんの3名出演によるトークイベント“Shizuka Kudo Tribute座談会”の開催も発表されたばかり。さらに、今後別の映像の公開も予定されているとか！　また盛り上がりそうです！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/171102_prev_trim_web-1.jpg" />
<blockquote><p>★商品情報★<br />
タイトル：「Shizuka Kudo Tribute」<br />
発売日：2017年12月20日<br />
品番：PCCA.04601　／　価格：税抜2,315円(税込2,500円)<br />
<CD収録内容>　<br />
M1：「抱いてくれたらいいのに」(1988年)／歌：森久保祥太郎(もりくぼしょうたろう)<br />
M2：「MUGO・ん…色っぽい」(1988年)／歌：下野紘(しものひろ)<br />
M3:「嵐の素顔」(1989年)／歌：鈴村健一(すずむらけんいち)<br />
M4:「黄砂に吹かれて」(1989年)／歌：梅原裕一郎(うめはらゆういちろう)<br />
M5:「めちゃくちゃに泣いてしまいたい」(1992年) ／歌：谷山紀章(たにやまきしょう)<br />
M6:「激情」(1996年)／歌：関智一(せきともかず)<br />
M7：「Blue Velvet」(1997年)／歌：梶裕貴(かじゆうき)</p></blockquote>
<h3>＜～関智一、鈴村健一、谷山紀章出演によるShizuka Kudo Tribute座談会開催決定！～＞</h3>
<p>＜＜Shizuka Kudo Tribute 座談会＞＞<br />
【日時】<br />
2018年1月10日(水) 19:00開場／19:30開演<br />
【会場】<br />
都内某所(※当選者のみご案内致します。)<br />
【出演者】<br />
関智一、鈴村健一、谷山紀章、他<br />
【イベント参加方法】<br />
12月20日(水)発売『Shizuka Kudo Tribute』(PCCA.4601)に封入されている「Shizuka Kudo Tribute座談会応募抽選券」記載の応募URLより必要事項を入力の上、ご応募ください。ご応募された方の中から抽選で約800名様をイベントにご招待致します。</p>
<p>※イベント応募受付期間：2017年12月19日(火)0:00～2017年12月25日(月)23:59まで</p>
<p>詳細は工藤静香オフィシャルサイトをチェック<br />
<a href="http://shizuka-kudo.net/" rel="noopener" target="_blank">http://shizuka-kudo.net/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>【画像満載】『B-PROJECT』キタコレ・THRIVE・MooNsキャスト勢揃い！　『AJ2016』ステージレポ</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 13:24:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2016]]></category>
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		<category><![CDATA[B-PROJECT]]></category>
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		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<description><![CDATA[待望のアニメ化、コミカライズ化が決定した西川貴教×志倉千代丸プロデュースによるBIGアイドルプロジェクト『B-PROJECT』。アニメに出演するメインキャストが勢揃いした『AnimeJapan2016』で行われたプレミア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3192.jpg" /><br />
待望のアニメ化、コミカライズ化が決定した西川貴教×志倉千代丸プロデュースによるBIGアイドルプロジェクト<strong>『B-PROJECT』</strong>。アニメに出演するメインキャストが勢揃いした『AnimeJapan2016』で行われたプレミアムステージの様子をお届けします。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59609<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59609" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/main-800x598.jpg" /><br />
アニメはまずは3ユニットでのスタートということで、イベントに登場したのは以下の10名！　初めて全員が集合した豪華ステージとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3149.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜イベント出演キャスト＞<br />
［キタコレ］</strong><br />
北門倫毘沙：小野大輔さん<br />
是国竜持：岸尾だいすけさん</p>
<p><strong>［THRIVE］</strong><br />
金城剛士：豊永利行さん<br />
阿修悠太：花江夏樹さん<br />
愛染健十：加藤和樹さん</p>
<p><strong>［MooNs］</strong><br />
増長和南：上村祐翔さん<br />
音済百太郎：柿原徹也さん<br />
王茶利暉：森久保祥太郎さん<br />
野目龍広：大河元気さん<br />
釈村帝人：増田俊樹さん</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3171.jpg" /><br />
ステージではPVを初お披露目！　とその中で、“TVアニメ化決定”のビッグニュースが流れ、会場中からあがる悲鳴のような大歓声！　大画面に流れる映像にお客さんもペンライトを振って盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3184.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3224.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3209.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3227.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3244.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3266.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3282.jpg" /><br />
トークでは、お互いにボケ続け自由な［キタコレ］や、増田さんをいじって仲の良さをみせる［MooNs］など、キャスト同士の関係性が垣間見えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3322.jpg" /><br />
そして、このステージを観覧しに来たお客さんにスペシャルなサプライズが！　アニメ本編のライブシーンで使うオーディエンスの歓声をここで収録すると発表！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3331.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3339.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3345.jpg" /><br />
ステージの袖から再度登場したり、一度後ろを向いて振り返ったり、ワチャワチャと会場のみんなから最高の歓声を引き出そうと演出してくれるキャストのみなさん。アニメで「キャー!!」の歓声が流れたら自分たちの声だと思うと、ますます作品に愛着が湧きそうです。</p>
<p><strong>TVアニメ『B-PROJECT～鼓動*アンビシャス～』</strong>は、2016年7月よりTOKYO MX、ABC朝日放送、CBCテレビ、群馬テレビ、とちぎテレビ、BS11にて放送開始。TVアニメ主題歌も7月にリリース決定。</p>
<p>監督は菅沼栄治監督、シリーズ構成は赤尾でこ氏（『赤髪の白雪姫』『ノラガミ』）。制作は『うたの☆プリンスさまっ♪』も担当するA-1 Picturesが務め、胸躍るライブシーンに加え音楽業界の裏側なども交え、B-PROJECTメンバーたちのサクセスストーリーが描かれます。</p>
<p>また、4月13日より、5月15日までの期間限定で、アニメ公式Twitterのフォロワー15,000人突破を記念してTwitterアイコンを配布中。アニメキービジュアルをあしらったデザインとなっているので、すでに壁紙をゲットしている人もチェック。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rwtiZ6u7tAo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>「B-PROJECT～鼓動＊アンビシャス～」特報PV</strong><br />
https://youtu.be/rwtiZ6u7tAo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rwtiZ6u7tAo" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【INTRODUCTION】<br />
運命を惑わせる鼓動は、 運命を変える夢(ステージ)になる───。</strong></p>
<p>業界大手のレコード会社「ガンダーラミュージック」に、 新人A＆Rとして就職した主人公・澄空つばさ。 </p>
<p>まるで仕掛けられた罠のように、 入社早々、アイドルユニット「B-PROJECT」の担当に命じられる。「B-PROJECT」を担当するということは、 所属する「キタコレ」「THRIVE」「MooNs」3つのグループも担当するということ。 </p>
<p>初めての仕事は一筋縄にはいかず、トラブルやアクシデントが次々と巻き起こっていく……!?</p>
<p>十人十色の個性的なBOYSとともに……be ambitious！</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://bpro-anime.com/" target="_blank">http://bpro-anime.com/<br />
</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>トップアイドルを目指す学園生活を描く！　人気アプリ『あんさんぶるスターズ！』アニメ化決定</title>
		<link>https://otajo.jp/55369</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 02:11:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[あんさんぶるスターズ！]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[男性アイドル育成に特化した私立夢ノ咲学院に、特別な立場を持つ女生徒（プレイヤー）がアイドルたちと青春模様を描くというHappy Elementsのアプリゲーム『あんさんぶるスターズ！』。森久保祥太郎さん、柿原徹也さん、細 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/ensemblestar_01.jpg" />
<p>男性アイドル育成に特化した私立夢ノ咲学院に、特別な立場を持つ女生徒（プレイヤー）がアイドルたちと青春模様を描くというHappy Elementsのアプリゲーム<strong>『あんさんぶるスターズ！』</strong>。森久保祥太郎さん、柿原徹也さん、細谷佳正さん、梶裕貴さん、羽多野渉さん、小野友樹さん、緑川光さん、江口拓也さんなど総勢32名の声優陣の豪華さ本格的なノベルストーリーが人気を呼び、2014年4月の配信以来100万ダウンロードを達成しています。</p>
<p>そんな『あんさんぶるスターズ！』がテレビアニメ化が決定。まだ放送局や開始の時期、キャストやストーリーは発表されておりませんが、“TrickStar”と“Fine”が対峙するビジュアルからして、当初はこの2つのユニットを軸に話が展開されるのかも!?<br />
また、アニメ『アイドルマスター』シリーズでもユーザーの立ち位置であるプロデューサーがどのように描かれるのか、非常に重要でしたが、『あんさんぶるスターズ！』では女生徒をどう扱うのか、興味深いところです。</p>
<p>アニメの情報は随時発表されるとのこと。気になるファンは公式サイトや『Twitter』などの発信を待ちましょう！</p>
<p><strong>あんさんぶるスターズ！トレイラームービー &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=jYtn3W7NGSE <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=jYtn3W7NGSE" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jYtn3W7NGSE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『あんさんぶるスターズ！』公式サイト</strong><br />
http://stars.happyelements.co.jp/ [<a href="http://stars.happyelements.co.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/55369/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>“AGF×食”『東京乙女レストラン』＆『下野紘のおもてなシーモ！』コラボメニュー販売！　特製カードやレシピが貰えちゃう</title>
		<link>https://otajo.jp/53054</link>
		<comments>https://otajo.jp/53054#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 08:48:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[AGF]]></category>
		<category><![CDATA[AGF2015]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイトガールズフードフェスティバル]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイトガールズフェスティバル]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘のおもてなシーモ！]]></category>
		<category><![CDATA[乙レス]]></category>
		<category><![CDATA[天下鳥ます]]></category>
		<category><![CDATA[東京乙女レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[毎年恒例となった乙女ためのゲーム・アニメ・コスプレなど乙女ための祭典『アニメイトガールズフェスティバル2015』（通称、AGF）が今年も11月7日、8日に開催。今年は豊島区中池袋公園にて「AGF×食」をテーマにした『アニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/shi-motokuten.jpg" /><br />
毎年恒例となった乙女ためのゲーム・アニメ・コスプレなど乙女ための祭典『アニメイトガールズフェスティバル2015』（通称、AGF）が今年も11月7日、8日に開催。今年は豊島区中池袋公園にて<strong>「AGF×食」をテーマにした『アニメイトガールズフードフェスティバル』</strong>の同日開催が決定しました！</p>
<p>『東京乙女レストラン』出演の森久保祥太郎さん、花江夏樹さんが番組でチャレンジした料理やデザート、『下野紘のおもてなシーモ！』出演の下野紘さんが考案し、第1回からあげグランプリ最高金賞を受賞した「天下鳥ます」さんが調理する唐揚げも用意！</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/53054<!-- orig { --><a href=" http://otajo.jp/53054 " target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>コラボメニュー購入者にはプレゼントも！</h3>
<p><strong>【『東京乙女レストラン』コラボメニュー】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/ryouri.jpg" /></p>
<blockquote><p><strong>★有馬＆茜のこだわり ひよこ豆のキーマカレー</strong>　600円（税込）<br />
<strong>★有馬イチオシ！ あったかクラムチャウダー</strong>　500円（税込）<br />
<strong>★茜印の薫製ベーコンピンチョス</strong>　300円（税込）<br />
<strong>★有馬＆茜からのごほうびワッフルサンデー つぶつぶいちごポッキー添え</strong>　500円（税込）</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/otometokuten.jpg" /><br />
キーマカレーとクラムチャウダー購入特典には、森久保さん、花江さんの撮り下ろし写真と直筆メッセージ（印刷）が使用されています。</p>
<p>そして、『東京乙女レストラン』はキッチンカーも登場するそう。作品に登場するキャラクターの常磐有馬、門倉茜、烏羽東洋一、アルバス・ピエール・ハイン、村瀬蘇芳、村瀬浅葱をイメージしたドリンクをキッチンカーで販売します。</p>
<p><strong>【『東京乙女レストラン』コラボドリンクメニュー】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/drink.jpg" /></p>
<blockquote><p><strong>★有馬のメロンソーダ<br />
★茜のアセロラドリンク<br />
★東洋一のフルーツカクテル<br />
★アルバスのココナッツソーダ<br />
★蘇芳のピンクソーダ<br />
★浅葱のグリーンソーダ</strong></p></blockquote>
<p>ドリンクはすべて各500円（税込）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/kichincartokuten.jpg" /><br />
ドリンク1杯購入ごとに1枚貰える特典コースターも10種類用意!</p>
<p><strong>【『下野紘のおもてなシーモ！』コラボメニュー】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/shi-motokuten.jpg" /><br />
<strong>★シーモでおなじみのアレの唐揚げ</strong><br />
今回のイベント詳細ページでは、下野さんが真剣に悩んだ、開発レポート漫画も掲載しています。</p>
<p>さらに、当日会場にて料理をご購入した人は1食に付き1枚、特製レシピカードも先着でプレゼント。カードの裏面には今回コラボしたメニューのレシピが記載されているので、自宅で味を再現できちゃうかも!?　ぜひチャレンジしてみてください。</p>
<h3>『AGF2015』イベントチケット連動キャンペーンも実施</h3>
<p>『アニメイトガールズフードフェスティバル』で『東京乙女レストラン』コラボメニュー・ドリンクを購入し、『acosta! in AGF 2015』参加証または『AGF2015』チケット・リストバンドを提示すると先着で、『東京乙女レストラン』コラボキッチンカーで配布する特典コースターを1枚追加でプレゼント！</p>
<p>『東京乙女レストラン』＆『下野紘のおもてなシーモ！』の強力タッグが実現した今回のイベント。そういえば、次回の『東京乙女レストラン』の番組放送のゲストは下野さんで、唐揚げ料理に挑戦しますね。そちらも見逃せません。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/agff_logo.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>『アニメイトガールズフードフェスティバル』<br />
SUPPORTED BY『東京乙女レストラン』＆『下野紘のおもてなシーモ！』</strong><br />
【開催日時】<br />
11月7日(土)　11：00～20：00　<br />
11月8日(日） 11：00～18：00　<br />
【会場】豊島区中池袋公園（池袋シネマチ祭メイン会場）<br />
【入場】無料　※ご入場にはAGFチケットは必要ございません。</p></blockquote>
<p><strong>アニメイトガールズフェスティバル2015：</strong><br />
<a href="http://www.animate.co.jp/special/agf/" target="_blank">http://www.animate.co.jp/special/agf/</p>
<p></a><br />
（C）乙レス製作委員会<br />
（C）movic</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>宮野真守らクライマーキャストがみんなでもっこす！　『劇場版　弱虫ペダル』総北・箱学舞台挨拶もまとめてレポート！</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 22:10:47 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[くまモン]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
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		<category><![CDATA[熊本台一]]></category>
		<category><![CDATA[箱学]]></category>
		<category><![CDATA[総北]]></category>

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		<description><![CDATA[自転車＜ロードバイク＞に魂をかける男子高校生たちの物語を描く『弱虫ペダル』。作者・渡辺航先生の完全書きおろしのオリジナルストーリーで贈る初の劇場版長篇アニメ『劇場版　弱虫ペダル』が8月28日より公開中！ クライマーキャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_1526_s-800x533.jpg" /><br />
自転車＜ロードバイク＞に魂をかける男子高校生たちの物語を描く『弱虫ペダル』。作者・渡辺航先生の完全書きおろしのオリジナルストーリーで贈る初の劇場版長篇アニメ<strong>『劇場版　弱虫ペダル』</strong>が8月28日より公開中！</p>
<p>クライマーキャスト5人が登壇した完成披露試写会や、総北・京伏キャストの舞台挨拶、箱学・熊本台一キャストの舞台挨拶などの様子を、一気にまとめてお届けしちゃいます！　この記事だけの写真もありますよ。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/50628<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50628" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>クライマーキャストにスペシャルゲストも登場！　完成披露試写会</h3>
<p>8月22日に行われた完成披露試写会に登壇したのは、山下大輝さん、森久保祥太郎さん、代永翼さん、柿原徹也さん、宮野真守さんというクライマー（役）メンバー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/31-497x800.jpg" /><br />
今回、映画初主演となる山下さんは「本編のアニメを約2年間近くやらせていただいて、その時は劇場版になるとは思っていなかったんですが、『弱虫ペダル』のイチファンとして、すっっっごく嬉しかったです！　本当に感無量です」とその気持ちを伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/41-533x800.jpg" /><br />
<strong>――2年前からの山下さんの成長ぶりはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>森久保：</strong>TVシリーズのアフレコが終わって、久しぶりにこの劇場版でオールキャストが集って、いざ録るぞってなったら、やっぱり成長しちゃってたんですよ。なんか良い芝居しようとしちゃってて、「ダメダメダメ！　何ちょっと芝居しちゃってんの」って（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>僕としても劇場版だから「よーしっ！やるぞ！」って気合入って（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/51-533x800.jpg" /><br />
<strong>――今回の作品は“魂の継承”がテーマとなっていますが、継承エピソードはありますか？</strong></p>
<p><strong>柿原：</strong>一番初めに『弱虫ペダル』が始まった時に、祥太郎さんも俺も、大輝にとにかく初主演だから、できるだけ僕達の全力のお芝居をぶつけて、それを見てもらって、後半に見せ場があるから、それをどういう風に大輝が継承するのかなぁってことをすごい話してたの。結果、最終回を迎えて、いい役者になったな、ってみれること自体が僕は嬉しかったし、それは全先輩たちが思っていることだと……思うんだな。（東堂風に締める柿原さん）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9147-533x800.jpg" /><br />
<strong>森久保：</strong>あと僕ら40歳前後の世代は若い時に本当に先輩によく可愛がってもらって、これ以上無理です、ってくらい食べさせられたんです。その伝統が残っていて、今泉役の鳥海君とかに、（山下さんは）毎週毎週、もう無理ですってくらい食わされてたよな。若手をとにかく食わして太らせるっていうのは、継承したような気がします。</p>
<p><strong>――『弱虫ペダル』の魅力は改めて何だと思いますか？</strong></p>
<p><strong>山下：</strong>彼らがひとつの目標に向かって戦いに行くっていう熱さがあって、一人一人が主人公みたいな作品だと思うんです。それぞれのドラマがあって、それぞれの想いがぶつかり合うっていうところに、僕自身見ていて魂が揺さぶられてジーンと熱くなったり、涙が出たり、本当に応援して「がんばれ！」って声が出ちゃうくらいグサッときましたね。そういうところが魅力かなって思います。</p>
<p>また、今回の映画の舞台は熊本ということで、劇中で熊本弁のキャラを演じた宮野さんは、方言の“もっこす”をコメントに挟みまくり。（小川直也さんのハッスルハッスルを真似て）「もっこすもっこす！」を登壇キャストと会場一体になって行う場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9183-533x800.jpg" /><br />
<strong>――今回宮野さんは熊本弁にも挑戦して、初もっこすだったんですよね。</strong></p>
<p><strong>宮野：</strong>はい、初もっこすしたんですー！　事前に田浦役の田尻さんに方言指導の音源をいただいて練習して、現場でも横で教えてくださったので、自分なりにはすんなり入っていけたんじゃないかなと、おもっこす。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9181-533x800.jpg" /><br />
そんな宮野さんですが、劇場版から初参加となって緊張していたそう。しかし、原作の魅力に引きこまれ、楽しい現場になったのだとか。</p>
<p><strong>宮野：</strong>お話をいただいてから原作を読んだのですが、面白すぎて一気に読んでしまって、涙なくしては読めない展開ばかりで、本当に泣きもっこすして。いつの間にか大ファンになっちゃってて。そんな大ファンの僕が収録現場に行けたということがとても嬉しくて、「あ！　本物の坂道くん!?　“はい!!”って言ってる！」みたいな（笑）。そんな僕自身が幸せな時間を収録で過ごさせていただいたものを映画として実際に観た時は、やっぱり感動的でした！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_1462-533x800.jpg" /><br />
そして、映画にも登場している熊本のゆるキャラ「くまモン」がサプライズゲストとして<strong>自転車に乗って</strong>登場！　自分で自転車をこいで走るくまモンに、キャストのみんなも「ウソでしょ!?」「くまモン自転車乗れるんだ」と驚きの声をあげます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/21-669x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/16-800x573.jpg" /><br />
熊本台一高校ではなく、主人公・坂道の総北高校のジャージ姿のくまモンに、「いや、熊本！　総北着てきちゃった」とツッコミを入れる宮野さん。</p>
<p>くまモンの驚きの登場でさらに盛り上がった会場には、実は作者の渡辺先生も総北ジャージ姿で訪れており、集ったファンから大きな声援を受けていました！</p>
<h3>総北・京伏メンバー　舞台挨拶</h3>
<p>8月30日は、チーム総北キャスト・山下大輝さん、鳥海浩輔さん、福島潤さん、安元洋貴さん、森久保祥太郎さん、伊藤健太郎さん、京伏キャスト・遊佐浩二さん、野島裕史さんの8名が登壇し、公開記念舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3623-800x533.jpg" /><br />
「（収録は）みんなが顔を揃えるのは難しいかな、と思っていたんですが、当日はメンバーが揃って収録出来たのが嬉しかったですね」と感慨深げにアフレコを振り返った安元さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3553.jpg" /><br />
トークが盛り上がる中、森久保さんから山下さんへ、映画初主演の記念として、本編内の巻島が「自転車は楽しいか？」と問いかけるセリフに引っかけ、“これからも役者として、さらに日頃の自転車ライフを楽しく送ってほしい”というメッセージを込めて、坂道の着用モデルを再現したヘルメットを贈呈！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3609.jpg" /><br />
キャラクター同様に先輩からあたたかいサプライズを受けた山下さんは「凄くうれしい！　本当にありがとうございます!!」と、予期せぬプレゼントに壇上を駆け回り、感謝の気持ちを表現。</p>
<p>山下さんは、「まさかこんなサプライズがあるなんて思ってもいませんでした。感激のあまり言葉もありません。この劇場版は、これまでみなさんにいただいていた元気や想いを返すつもりで、全力で演じさせていただきました。色んなものが詰まった作品ですので、視点を変えて何度も観ていただいて、楽しんでいただけたらなと思います」と喜びと映画への想いを伝え、挨拶を締めました。</p>
<h3>箱学・熊本台一メンバー　舞台挨拶</h3>
<p>9月6日には、総北高校のライバルであるチーム箱学キャストの代永翼さん、前野智昭さん、吉野裕行さん、柿原徹也さん、日野聡さん、阿部淳さん、そしてチーム熊本台一キャストの宮野真守さん、田尻浩章さんの8名が登壇し、舞台挨拶を実施。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_3297-800x533.jpg" /><br />
映画の感想を聞かれた代永さんが、「プライベートで小野田坂道役の山下大輝くんと、ある劇場に観に行ったのですが、山下君は隣で泣いていて、そして僕も泣いてしまいました。劇場版で新たなキャラクターを迎えられて嬉しかったですし、迫力のあるスクリーンで『弱虫ペダル』を観ることができて興奮しました」と劇中ではライバルである山下さんと一緒に映画を観たエピソードを披露！</p>
<p>続いて、柿原さんがアフレコを振り返って「僕が演じる東堂は3年生。引退する先輩として、後輩に何かを残せるように演じる事を心がけました。特に、僕の演じる東堂にとって特別な後輩である真波を、包み込んであげられる様な演技を目指していました」と出演するにあたっての想いを明かし、本編同様に息の合ったチームワークに会場は大いに盛り上がりました。</p>
<p>また、『弱虫ペダル』のWebラジオ番組の名物コーナーで、ロードバイク初心者のアニメキャストにオススメロードバイクを紹介する「チャリネットハコガク」番外編がスタート。</p>
<p>映画で初参加となった宮野さんにロードバイクの楽しさを知ってもらおうと用意したのは、映画本編で宮野さん演じる吉本進が乗っているロードバイクのブランドのモデルになった「CERVERO(サーヴェロ)」のバイク。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_3258-533x800.jpg" /><br />
魂を込めて演じたキャラと同じモデルのロードバイクを目の前に、キャスト陣からロードバイクの魅力を十二分に伝えられた宮野さんが買うかどうかの決断を迫らると、「買いますん！」と宣言。「どっち!?」とツッコミが飛ぶ中、「凄くかっこ良くて本当に欲しいけど、ちょっと考えさせてください」と、即購入には至らなかったものの、宮野さんの前向きな反応に他のキャスト陣は満足した笑みを浮かべました。</p>
<p>最後に、代永さんが「この映画のテーマは想いを繋ぐ“継承”なのですが、もっと先輩達と一緒に走りたい、先輩の背中ってこんなに大きいんだなと思える作品になりました。この想いを途絶えさせないよう、是非皆さんの周りの方にもお勧めして頂けると嬉しいです」と会場のファンにメッセージを送り、本イベントは幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/ypmovie_poster-565x800.jpg" /><br />
先輩から後輩への継承……。冒頭から坂道や巻島の葛藤が描かれ、見続けてきたファンにはグッと込み上げてくるものがあるだろう、このオリジナル劇場版。</p>
<p>山下さんが<strong>「この映画を観て、僕自身、巻島さんをもっっっと好きになりました！」</strong>とコメントしたように、坂道と巻島、そして他の先輩後輩、ライバルたちの絆をぜひ見届けてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/81-800x508.jpg" />
<p><strong>『劇場版 弱虫ペダル』大ヒット公開中</strong><br />
<a href="http://yowapeda-movie.com/" target="_blank">http://yowapeda-movie.com/</a></p>
<p>配給：東宝映像事業部</p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／劇場版弱虫ペダル製作委員会</p>
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		<item>
		<title>『弱虫ペダル』声優6名がロードレースでガチバトル！　J SPORTSで番組放送決定</title>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2015 09:36:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ロードレース]]></category>
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		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
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		<category><![CDATA[野島裕史]]></category>

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		<description><![CDATA[国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局J SPORTSは、6月の「ツール・ド・フランス」、8月の「ブエルタ・ア・エスパーニャ」開幕に向けた特別番組を放送。自転車競技の大会と言えば、アニメも熱く盛り上がった『弱虫ペダル』！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/yowapeda_jsports_photo-800x533.jpg" />
<p>国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局J SPORTSは、6月の「ツール・ド・フランス」、8月の「ブエルタ・ア・エスパーニャ」開幕に向けた特別番組を放送。自転車競技の大会と言えば、アニメも熱く盛り上がった<strong>『弱虫ペダル』</strong>！</p>
<p>8月28日には初のオリジナル劇場版、そして6月12日にTVアニメ第2期シリーズの総集編映画の公開を控える大人気アニメですが、TVアニメがスタートすると、出演声優陣も自転車に魅了されまくり！　何人もの声優さんがロードバイクを買ったという話を、ファンの人も耳にしているのではないでしょうか？</p>
<p>そこで、先ほどの6月と8月の大会の見どころを紹介する番組で、『弱虫ペダル』出演声優6名がロードレースを繰り広げるコラボコーナーが放送決定！　アニメ本編にも登場した、静岡県伊豆市修善寺サイクルスポーツセンター(CSC)内、5キロサーキットに愛車であるロードバイクを持ち込み、ガチバトルを展開。その模様をJ SPORTSで2回に分けて放送します。</p>
<p>出演するのは総北の小野田坂道役・山下大輝さん、巻島裕介役・森久保祥太郎さん、田所迅役・伊藤健太郎さん。箱学の真波山岳役・代永翼さん、荒北靖友役・吉野裕行さん。京伏の石垣光太郎役:野島裕史さんという顔ぶれ。</p>
<p>「総北高校チーム」対「箱根学園・京都伏見連合チーム」に分かれ、ガチンコ対決！　アニメにちなんだ特別ルールも盛り込まれ、単なるスピード勝負だけでなく、実際のサイクルロードレース同様、戦略・駆け引きが大事となる仕掛けもあるそう。</p>
<p>また、作中の名シーンも再現されるかも……!?　これは見たい！　果たして勝つのはどちらのチームなのでしょうか！</p>
<p><strong>「ブエルタ・ア・エスパーニャがはじまるよスペシャル2015～アニメ『弱虫ペダル』声優が修善寺で勝負っショ！　前編～」</strong>は、6月13日放送、後編は8月初旬放送予定。</p>
<blockquote><p>放送予定:<br />
<strong>番組名1:「ツール・ド・フランスがはじまるよスぺシャル2015～アニメ『弱虫ペダル』声優が修善寺で勝負っショ!前編～」</strong><br />
放送予定:6月13日(土)午後9:55～ J SPORTS 4 </p>
<p><strong>番組名2:「ブエルタ・ア・エスパーニャがはじまるよスペシャル2015～アニメ『弱虫ペダル』声優が修善寺で勝負っショ！後編～」</strong><br />
放送予定:8月初旬放送予定 決まり次第、J SPORTS WEBサイトにて告知</p>
<p>出演：<br />
【総北高校】小野田坂道役:山下大輝さん／巻島裕介役:森久保祥太郎さん／田所迅役:伊藤健太郎さん<br />
【箱根学園】真波山岳役:代永翼さん／荒北靖友役:吉野裕行さん<br />
【京都伏見】石垣光太郎役:野島裕史さん</p>
<p>番組内容:「ツール・ド・フランス 2015」、「ブエルタ・ア・エスパーニャ 2015」の見所を紹介すると共に、アニメ『弱虫ペダル』とのコラボコーナーもお届け!</p>
<p><strong>J SPORTS公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.jsports.co.jp/cycle/yowapeda/schedule.html" target="_blank">http://www.jsports.co.jp/cycle/yowapeda/schedule.html</a>
</p></blockquote>
<h3>アニメ『弱虫ペダル』公開映画情報</h3>
<p>配給:東宝映像事業部</p>
<p>TVアニメ第2期の激闘を、新規カットを織り交ぜて贈る新編集版！<br />
<strong>★『弱虫ペダル Re:ROAD(リロード)』2015年6月12日(金)より2週間限定上映</strong><br />
http://yowapeda.com/reroad/<a href="http://yowapeda.com/reroad/" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p><strong>★『劇場版 弱虫ペダル』2015年8月28日(金)公開 </strong><br />
http://yowapeda-movie.com/<a href="http://yowapeda-movie.com/" target="_blank">［リンク］</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『神様はじめました◎』スペシャルステージに立花慎之介・三森すずこが登場！　新キャラキャストも発表で歓声</title>
		<link>https://otajo.jp/42309</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 10:21:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[三森すずこ]]></category>
		<category><![CDATA[大地丙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[奈々生]]></category>
		<category><![CDATA[巴衛]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[神様はじめました]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[花とゆめ]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木ジュリエッタ]]></category>

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		<description><![CDATA[『花とゆめ』（白泉社刊）で連載中の鈴木ジュリエッタ先生原作の妖かしと女子高生神様の恋模様を描く『神様はじめました』。単行本は現在19巻まで発行し、累計350万部を突破している人気作品です。 TVアニメ第1期は2012年1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/hym84.jpg" /><br />
『花とゆめ』（白泉社刊）で連載中の鈴木ジュリエッタ先生原作の妖かしと女子高生神様の恋模様を描く<strong>『神様はじめました』</strong>。単行本は現在19巻まで発行し、累計350万部を突破している人気作品です。<br />
TVアニメ第1期は2012年10月より放送、大好評を博しOADを経て、今回第2期TVアニメの制作が決定。監督は引き続き、大地丙太郎監督。今回もストーリーテラーとして、その実力を遺憾なく発揮し、原作のストーリーにおなじみ大地監督オリジナル展開をプラスして、作品を鮮やかに演出していくとのこと。</p>
<p>今回は大きな2つのお話が屋台骨となり、全体のストーリーを構成していきます。ひとつは出雲大社で1年に1度、神様が集結する「神議リ」（かむはかり）にヒロイン・奈々生が呼ばれて行くお話、もうひとつは鞍馬の生まれ故郷・鞍馬山での出来事を描くお話。アニメーション制作は前回同様、トムス・エンタテインメントが手がけます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/hym104.jpg" /><br />
9月28日には『花とゆめ』創刊40週年記念、「花とゆめ・アニメ祭」にて巴衛役・立花慎之介さん、桃園奈々生役・三森すずこさんが登壇し、『神様はじめました』スペシャルイベント「第2期はじめました」が行われました。新情報やPVの公開、サプライズゲストの登場も！</p>
<p>会場ではまず第1期を振り返る映像を上映、キャストのお二人が2年前のアフレコの印象を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/6eac08daa523a9ca09140ebe6cb597351.jpg" /><br />
第2期のキービジュアルやPVも公開！　第2期から登場するキャラクター＆キャストも明らかになり、会場からは歓声があがる場面も。ちなみに、タイトルロゴには<strong>『神様はじめました◎』</strong>と“◎”が付いているのですが、表記のみで発音する際は読まないとのこと。</p>
<h3>新たなキャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/2.jpg" /><br />
<strong>■護（CV:サル護：楠ひなたさん／少年護：山下大輝さん）</strong><br />
奈々生の気を養分にして卵からかえった式神。人型にも変身できる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/1.jpg" /><br />
<strong>■大国主（CV:森久保祥太郎さん）</strong><br />
出雲大社の主で神謀りの主宰。美女の大好きなプレイボーイ。</p>
<p>諏訪部順一さん演じる、悪羅王と悪羅王が人の姿になった「霧仁」も出番が増えるかも？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/hym107.jpg" /><br />
また、第2期の第1話のアフレコは済んでいるそうで、久しぶりの巴衛と奈々生を演じた感想も語られました。</p>
<p><strong>立花：</strong>内容としては、奈々生に振り回されつつ、好きな感情に悩んでいく巴衛というのもあると思うので、そこら辺は僕も楽しみにしています。</p>
<p><strong>三森：</strong>奈々生はひとまわり成長した感じがあるので、第2期ではもっとたくましく可憐にやっていけたらと思います。</p>
<p>大地監督からは「絵の方もすごく綺麗に出来ている」「みなさん胸がときめいて楽しめること請け合い」と期待感を煽るビデオメッセージが届き、会場に集ったファンをますます楽しみにさせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/hym111.jpg" /><br />
さらに最後にスペシャルゲストが！　アーティストのハナエさんが登場し、TVアニメ第1期のOP曲「神様はじめました」を生披露！　赤い番傘をくるくると回し、透明感のある歌声を響かせました。</p>
<p>また、『神様はじめました◎』の制作発表会を12月14日に実施。放送時期などの詳細情報はそこで明らかになるのでしょうか。それまで、11月28日に発売するTVアニメ第1期Blu-ray＆DVDBOXやイベントをチェックして、続報をお待ちください！</p>
<p><strong>『神様はじめました◎』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://mikagesha.com/index.html" target="_blank">http://mikagesha.com/index.html</a></p>
<p>（C）鈴木ジュリエッタ／白泉社・神様はじめました製作委員会2015</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>人気乙女ゲーブランドが一同に会した夢のイベント『JAPAN乙女　Festival3』あの日のときめきがあなたの手元へ！</title>
		<link>https://otajo.jp/18864</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 13:11:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[B’s-LOG]]></category>
		<category><![CDATA[JAPAN乙女　Festival3]]></category>
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		<description><![CDATA[2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。 乙女ゲームを代表する「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」による、夢のコラボレーションイベ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/bc53db388074a288c6e5df3f813c6c98.jpg" /><br />
2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。<br />
乙女ゲームを代表する<strong>「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」</strong>による、夢のコラボレーションイベント第3弾という超豪華なバレンタインイベントを開催しました。</p>
<p>そのイベント模様を収録したDVD『ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3』が、2013年7月17日（水）に発売。豪華2枚組みの大ボリュームでイベントの魅力を余すところなく楽しめる内容となっています。</p>
<p>イベントは「薄桜鬼」や「金色のコルダ」などの人気タイトルがブランドの垣根を越えコラボレーションしたスペシャルシナリオを、声優陣がその場で演じる「ライブドラマコーナー」を中心に展開されました。</p>
<p>その他、キャラクターソングやバラエティコーナーまで収録され、胸が高鳴ること必至の、きらめく2日間のイベント映像が蘇ります。「行きたかったけど行けなかった！」そんな人も、おうちで甘いバレンタインの囁きが楽しめますよ！</p>
<p><strong>ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3</strong><br />
＜9th Disc＞<br />
1 オープニング (2/9ver.)<br />
2 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
3 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
4 Web ラジオ 『華アワセ』出張版<br />
5 バラエティコーナー『ハート泥棒はだれだ！？ 匿名捜査』 (2/9ver.)<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
8 FIREWORKS NIGHT／不動翔麻（前野智昭）<br />
9 REFLEX ～鏡像の韻律～／吉羅暁彦（内田夕夜）<br />
10 落葉記／小松帯刀（立花慎之介）<br />
11 エンディング (2/9ver.)</p>
<p>【特典映像～2/9昼の部ダイジェスト～】<br />
12 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
13 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
14 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
15 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 風旅人 ―名も無き風の如く―／桐生 瞬（寺島拓篤）<br />
18 BELIEVE／土浦梁太郎（伊藤健太郎）<br />
19 燎原火／チナミ（阿部 敦）<br />
20 バラエティコーナー『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/9ver.)</p>
<p>＜10th Disc＞<br />
1 オープニング (2/10ver.)<br />
2 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
3 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
4 バラエティコーナー 『ハート泥棒はだれだ！ ？ 匿名捜査』(2/10ver.)<br />
5 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
8 砂上の哀葬／平 敦盛（保志総一朗）<br />
9 想春夢／福地桜智（竹本英史）<br />
10 I CAN MAKE IT／衛藤桐也（日野 聡）<br />
11 エンディング(2/10ver.)<br />
12 アンコール</p>
<p>【特典映像～2/10昼の部ダイジェスト～】<br />
13 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
14 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
15 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
18 浄土と阿修羅の金環蝕よ／藤原泰衡（鳥海浩輔）<br />
19 The sun of silence ～沈黙の太陽～／アーネスト・サトウ（四反田マイケル）<br />
20 心よ最果ての氷原に／梶原景時（井上和彦）<br />
21 バラエティコーナー 『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/10ver.)</p>
<p><strong>出演者：</strong><br />
阿部敦・津田健次郎・伊藤健太郎・寺島拓篤・井上和彦・鳥海浩輔・内田夕夜・日野聡・四反田マイケル・保志総一朗・鈴木千尋・前野智昭・竹本英史・森久保祥太郎・立花慎之介</p>
<p>価格：6,800 円（税込7,140 円）※発売中</p>
<p>（C）JAPAN 乙女　Festival製作委員会<br />
（C）水野十子／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／水野十子<br />
（C）呉由姫／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／呉由姫<br />
（C）IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY<br />
（C）2012 IDEA FACTORY<br />
（C）WoGa</p>
<p>JAPAN 乙女　Festival３ 公式サイト<a href="http://www.otomefes.com/" target="”_blank”">http://www.otomefes.com/</a></p>
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		<title>ポップにロックにダンサブル！『うたの☆プリンスさまっ♪』新作のアイドルソングが先行発売</title>
		<link>https://otajo.jp/6405</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 08:48:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年にPSP向けゲームとして発表されて以来、続編やアニメ、Webラジオにその世界を広げている『うたの☆プリンスさまっ♪』（ブロッコリー）。アーティストを育成する芸能専門学校「早乙女学園」に入学した主人公が、アイドル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/utapuri1.jpg" />
<p>2010年にPSP向けゲームとして発表されて以来、続編やアニメ、Webラジオにその世界を広げている<strong>『うたの☆プリンスさまっ♪』</strong>（ブロッコリー）。アーティストを育成する芸能専門学校「早乙女学園」に入学した主人公が、アイドル志望の男子1人とパートナーに選んで卒業式に行われる「シャイニング事務所新人発掘オーディション」優勝を目指して楽曲を作る、という乙女ゲーム王道のストーリーに多くのファンはハマっています。<br />
2012年8月19日にはパシフィコ横浜国立大ホールにて<strong>『うたの☆プリンスさまっ♪　マジLOVELIVE1000％ 2nd STAGE』</strong>が開催。寺島拓篤、鈴村健一、谷山紀章、宮野真守、諏訪部順一、下野紘、鳥海浩輔といった主要キャラを担当した声優が揃ったステージになります。</p>
<p>また2013年3月7日には、続編となる<strong>『うたの☆プリンスさまっ♪ All Star』</strong>が発売、初回限定版特典にドラマCDと冊子が封入されることが発表されていますが、一足先に挿入歌になる<strong>キャラクターのアイドルソングCD</strong>がリリースされます。<br />
第一弾は<strong>森久保祥太郎</strong>演じる寿嶺二と、<strong>蒼井翔太</strong>演じる美風藍が登場。嶺二の「溺愛テンプテーション」はど真ん中ポップチューン。一方、藍の「WinterBlossom」はメロウなピアノが印象的なバラードで、それぞれの性格に合ったナンバーになっています。<br />
第二弾は<strong>鈴木達央</strong>演じる黒崎蘭丸と、<strong>前野智昭</strong>演じるカミュの二人。蘭丸の「BRIGHT ROAD」はいかにもなロック。カミュの「絶対零度Emotion」はシンセ音が耳に響くダンサブルな一曲です。</p>
<p>アイドルソング『嶺二＆藍』は2012年8月22日、『蘭丸＆カミュ』は2012年9月5日発売。『うたプリ』ファンはもちろん、乙女ゲー好きや声優ファンには見逃せないタイトルといえそうです。</p>
<p>うたの☆プリンスさまっ♪公式Webサイト<br />
<a href="http://www.utapri.com/">http://www.utapri.com/</a></p>
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		<title>あの関羽にヒゲがない！？恋愛アドベンチャー『三国恋戦記～オトメの兵法～』がPSPに登場</title>
		<link>https://otajo.jp/5653</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 12:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>

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		<description><![CDATA[いわずと知れた三国志。日本でも故・吉川英治氏や北方謙三氏の歴史小説や横山光輝さんのマンガ版、NHKの人形劇、コーエーによるシミュレーションゲームなど、無数の作品を生んできました。 乙女ゲームにも、2010年にPC（Win [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/sangokkukoisenki.jpg" />
<p>いわずと知れた<strong>三国志</strong>。日本でも故・吉川英治氏や北方謙三氏の歴史小説や横山光輝さんのマンガ版、NHKの人形劇、コーエーによるシミュレーションゲームなど、無数の作品を生んできました。 </p>
<p>乙女ゲームにも、2010年にPC（Windows）に<strong>『三国恋戦記～オトメの兵法～』</strong>がDaisy2より発表されヒット。2011年にはPS2版に移植され、ドラマCDやコミック化されるなどの人気作に成長しています。</p>
<p>そんな『三国恋戦記』の<strong>PSP版がプロトタイプより2012年7月26日に発売</strong>。オリジナルシナリオ、書き下ろしビジュアルが追加される上、攻略後のアフターストーリーが追加されることで、期待が集まっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/sangokkukoisenki2.jpg" />
<p>『三国恋戦記』の特徴は、なんといっても斬新なキャラクター設定。劉備（声・三木眞一郎）は頼れる皆の兄貴分、曹操（声・森川智之）は女好きのお調子者、孫権（声・森久保祥太郎）はちょっと乱暴で子供っぽくされており、しゃべりも現代風。もちろん全員がイケメンです。</p>
<p>「横山三国志」の印象が強いと思わずびっくりしてしまうのが、<strong>関羽のヴィジュアル</strong>でしょう。美髯公と呼ばれるほど立派なあごひげがあったはずなのですが、黒髪ロンゲで切れ目の面長イケメンに！　声は現在放映中のアニメ『はぐれ勇者の鬼畜美学』氷神京也役でも活躍している<strong>櫻井孝宏</strong>が担当し、落ち着いた大人のボイスでユーザーを魅了しそうです。</p>
<p>しかし、この新しすぎる関羽像は三国志にのめりこんだ経験のある人ほど違和感があるのでは…。実際、公式サイトでの人気投票で<br />
は11位に甘んじる結果になっています。</p>
<p>一方で、曹操の忠実な部下である<strong>夏侯惇</strong>。主の奔放な言動に振り回される苦労性な役回りながら豪快で面倒見がいいという、これまでのイメージに比較的近い性格とヴィジュアルになっており、人気投票で10位にランクイン。タフなキャラを数々演じている三宅健太の声とともに、その厳つさや渋さが支持され、PSP版では<strong>エピソードが追加</strong>されることになりました。</p>
<p>ほかにも、孔明役に杉田智和、趙雲役に石田彰が起用されており、豪華な声優陣にも注目したい『三国恋戦記』。乙女ゲーファンの多くにとって、軍師となって武将たちとの淡い恋模様の物語を楽しむ夏になりそうです。</p>
<p>Daisy2オフィシャルウェブサイト<br />
<a href="http://www.daisy-daisy.in/">http://www.daisy-daisy.in/</a></p>
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		<title>「お嬢様」待望！森久保祥太郎＋執事歌劇団ドラマCDでお屋敷体験</title>
		<link>https://otajo.jp/5596</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 03:21:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[最近ではすっかりポピュラーな存在になった執事喫茶。「お帰りなさいませ、お嬢様」と笑顔で迎えてくれて、至れり尽くせりの&#8221;お世話&#8221;をしてくれることにハマる人も多いとか。 中でも東京池袋の乙女ロード沿い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/shitsuji.jpg" />
<p>最近ではすっかりポピュラーな存在になった執事喫茶。「お帰りなさいませ、お嬢様」と笑顔で迎えてくれて、至れり尽くせりの&#8221;お世話&#8221;をしてくれることにハマる人も多いとか。<br />
中でも東京池袋の乙女ロード沿いに構える<strong>『執事喫茶Swallowtail（スワロウテイル）』</strong>は、オリジナルのブレンドティーや趣向の凝らしたスイーツを取り揃えていることに加えて、キャラクター豊かな執事・スタッフが所属していることで、なかなか予約を取ることができない程の人気店になっています。<br />
その『Swallowtail』の執事スタッフから2010年に結成された<strong>執事歌劇団</strong>。葵・環・百合野・遠矢・椎名・伊織の６人ユニットは、これまでも店舗でのイベントやライブでの演奏や朗読、芝居などで活躍していました。</p>
<p>そんな執事歌劇団に、声優の<strong>森久保祥太郎</strong>を迎えたドラマCD<strong>『執事遊戯譚』</strong>が2012年7月25日に発売されることが決定。ファンからの注目を集めています。<br />
森久保は、英国帰りのハウススチュワード成瀬京弥役。外国生活が長いため、&#8221;お嬢様&#8221;への感情や喜怒哀楽をストレートに表す性格で、彼が他の執事にも様々な影響を与えることで物語が紡がれていきます。</p>
<p>『執事遊戯譚』ではドラマのほかに、テーマソングの「愛よ　夢よ　花よ」、各執事のウィスパーボイス集が収録されているという豪華な内容。ささやくように語る声に魅惑される&#8221;お嬢様&#8221;も多いのではないでしょうか。執事喫茶に足を運ぶのに二の足を踏んでいる人もその雰囲気を知ることができそうです。</p>
<p>それにしても、実際の英国執事は慎み深く主人に対して忠実で自身の心情を表に出すことはない存在のはずですが…。そこはファンタジーとして楽しむのがリスナーとしては正しいのでしょう。</p>
<p>執事遊戯譚<br />
<a href="http://butlers-cafe.jp/opera/yuugitan/">http://butlers-cafe.jp/opera/yuugitan/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>森久保祥太郎がミュージカル初挑戦！『5王子とさすらいの花嫁 ～ニコニコニーコ・due～』</title>
		<link>https://otajo.jp/5183</link>
		<comments>https://otajo.jp/5183#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 03:43:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[森久保祥太郎といえば、アニメ『魔術士オーフェン』のオーフェン役や『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の奈良シカマル役など、かっこいい少年を演じさせるとピカイチの男性声優。2012年夏期アニメでも『薄桜鬼 黎明録』沖田総司 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/1105c46b64c1c8f4dc944fc3eac03842.jpg" />
<p><strong>森久保祥太郎</strong>といえば、アニメ『魔術士オーフェン』のオーフェン役や『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の奈良シカマル役など、かっこいい少年を演じさせるとピカイチの男性声優。2012年夏期アニメでも『薄桜鬼 黎明録』沖田総司役でイケメンボイスを発揮するなど、各方面で活躍中です。</p>
<p>そんな森久保が、ニコニコ動画のミュージカル「ニコミュ」の人気シリーズ『ニコニコニーコ』の最新作、<strong>『5王子とさすらいの花嫁 ～ニコニコニーコ・due～』</strong>に出演。注目が集まっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/11f3baaf5cc54f78a79428a3ea83e102.jpg" />
<p>森久保は、プリンセス・ニーコを追いかけて地球にやってきた王子役。真っ赤な髪と衣装の姿が既に公開されており、気品があってナルシーな魅力ある存在感を早くも発揮しています。<br />
古くはウルフルズの「ガッツだぜ!」のPVに出演するなど、実写や舞台の経験が豊富ではあるものの、ミュージカルは初めてという森久保は「劇団出身で身体を動かすこと歌うことが好きなので、今から楽しみにしていま<br />
す」と意欲充分の様子。</p>
<p>『5王子とさすらいの花嫁 ～ニコニコニーコ・due～』は、2012年9月1日から9日まで全労済ホール／スペースゼロにて全9公演開催。6月30日から一般先行予約が開始されます。また、「ニコミュ」恒例のネットチケットの販売も実施。会場に行けない人も楽しめるので、個性の強い花嫁ニーコと森久保王子の絡みをPCの前で鑑賞してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>5王子とさすらいの花嫁 ～ニコニコニーコ・due～<br />
http://info.nicovideo.jp/nicomu/5prince/index.html [<a href="http://info.nicovideo.jp/nicomu/5prince/index.html">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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