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	<title>オタ女横井翔二郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>天才・凪を表現するため肉体改造！舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』パルクールセットで大迫力＆スピード感ある試合シーンに！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8011-scaled.jpg" /><br />
舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック -EPISODE 凪-』の舞台化作品。エゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』の公式スピンオフとして、原作者・金城宗幸氏が自ら手がけた“もうひとつの青い監獄（ブルーロック）”を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/bluelock_kv-scaled.jpg" /><br />
天才・凪誠士郎を主人公に、彼の視点から描かれる新たな物語は、2023年5月にスタートした舞台版『ブルーロック』シリーズの最新作にあたります。</p>
<p>全国から選ばれた300人の高校生フォワードたちが、“青い監獄（ブルーロック）”で試練に挑み、W杯優勝を目指す日本最強のストライカーを育てる――。その中で、凪が見せる才能と成長が今回の物語の核となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8708-scaled.jpg" /><br />
劇場に入ってまず驚くのは、そのセット組み。シアターGロッソの高低差と空間を存分に生かした2段と頭上の通路、合わせて3段組になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0697-scaled.jpg" /><br />
時間軸的に4th STAGEの芝のピッチから&#8221;青い監獄&#8221;（ブルーロック）内に戻ったことが分かるように、緑の面は無く、無機質な空間に。また、大きな特徴として八百屋（傾斜のある舞台床）をはるかに通り越した滑り台にも近いスロープが設置され、2段目にはパルクールのようなセットも見えます。</p>
<p>これまでのシリーズでも八百屋舞台を生かして臨場感と迫力のある試合シーンが描かれていましたが、これをどう使うのだろうとワクワクした気持ちになること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0009-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0075-scaled.jpg" /><br />
物語は、凪と玲王の出会いから丁寧に描かれます。これまで、めんどくさいと何事にも熱くなることなく生きてきた凪が、玲王に見つけられてサッカーを始めてどうやって急成長を遂げていくか。本編『ブルーロック』と舞台版のシーンやセリフを思い起こさせる展開と、ここは外してほしくないという大事なシーンはきっちりと丁寧に押さえつつもテンポよく話は進んでいきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0521-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8114-scaled.jpg" /><br />
原作8巻ものボリュームをぎゅっと詰めながらも、ダイジェスト感の無い丁寧なストーリー展開を作り上げている脚本と演出は、舞台『ブルーロック』シリーズでも脚本と演出を担当している伊勢直弘氏。凪と玲王、2人の関係性の構築とすれ違い、変化、それぞれの成長などが伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0541-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0575-scaled.jpg" /><br />
「関係性」で特に注目してほしいのは、凪と玲王のコンビに対して存在し、比較される潔 世一・蜂楽 廻、烏 旅人・乙夜影汰の2コンビ。この2組のコンビと出会った凪が、自分と玲王の関係性とあり方を振り返っていく様をぜひ見てください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1161-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_9814-scaled.jpg" /><br />
試合シーンでは、前述のスロープと、鉄棒などを使ったパルクールのセットが大活躍！　これらを使い、人間が自分の力だけで走る、飛ぶだけでは通常できない動きとスピード感の表現が可能になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_1315-scaled.jpg" /><br />
シリーズを通して進化してきた映像、特殊効果、音響の効果もかけ合わさって生まれる2次元的な表現に、漫画やアニメの世界が目の前に現れた気持ちになります。</p>
<p>席も段差の大きいシアターGロッソらしく、床面やスロープ、3段目などに投影された点差やモノローグなどが見えやすい作りになっています。</p>
<p>丁寧な脚本で描かれる凪と玲王を演じるのは、舞台『ブルーロック』シリーズから同役を続投する佐藤たかみちさんと菊池修司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1979-scaled.jpg" /><br />
佐藤さんは、めんどくさいが服を着て歩いているような凪の成長する様を見事に演じ切っています。序盤では表情から始まり全てのオーラが「めんどくさい」色をしていた凪が、さまざまな人や出来事と出会い、急激に変わっていく様に息をのみます。佐藤さんがもともと持つ&#8221;2次元&#8221;色に、それを身体的に体現するアクションが合わさり、天才・凪誠士郎が実際にいたらこういう動きをするのだろう、と感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_2635-scaled.jpg" /><br />
菊池さんは、凪を見つけた時のキラキラ感、自信、希望といった全てが順調に行っていた時からガラリと変わる玲王の内面を、見ている側が苦しくなるほどに切々と、そして熱く演じています。この苦しみを踏み締め乗り越えさまざまなことを経験してこその玲王なのですが、つい手を差し伸べてしまいたくなります。</p>
<p>シリーズから続投するキャラクターたちに加え、新キャラクターたちも登場。彼らが凪と玲王にどう影響を与え、そして物語にどう関わっていくのか、ぜひお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0439-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0418-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK2_0129-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8648-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8165-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0798-scaled.jpg" /><br />
スピンオフ作品であることから、本編を別視点で描く本作。舞台『ブルーロック』シリーズでは描かれなかったシーンと描かれているシーンが合わさり、観劇後は、原作のすべてや舞台の映像をあらためて見返したくなるはず。そして凪と玲王をもっと大好きになること間違いなしです！</p>
<h3>初日会見コメント　凪を体現するため「根本から体を変えないとと思って弟子入り」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6051-scaled.jpg" />
<p><strong>ーーいよいよ初日を迎えます。今のお気持ちをお聞かせください</p>
<p>佐藤たかみち（凪 誠士郎役）：</strong>原作の『ブルーロック』そして『EPISODE 凪』に出会った時、その熱さに鳥肌が立ちました。そして、僕は目立ちたがり屋なので「この作品の中に入って、話の中心になりたい！」とも思ってしまって（笑）。</p>
<p>そんな風に思っていたこの作品が舞台化されて、ついに開幕します。凪がたくさんのエゴイストたちと出会って変わっていくのを、稽古期間で感じてきました。これから初日を迎えて、さらに新しい景色が待っていると思うんです。</p>
<p>修司くんをはじめとしたカンパニーのみんなと一緒にこの『EPISODE 凪』の世界に飛び込んで、凪と同じく、たくさんのエゴイストやさまざまなものに出会って、僕自身もいろいろな気持ちになっていくのが楽しみです。</p>
<p><strong>菊池修司（御影玲王役）：</strong>濃い稽古期間でした。舞台袖に行くタイミングも無いほどに出番が多いんです（笑）。濃密な稽古を重ねてきたからこそ「やっとこの作品を届けられる」とワクワクした気持ちでいます。</p>
<p>応援してくださっている皆さまがご覧になりたいであろうものが詰まっている作品になっていると思っています。早く皆さんにお見せしたいですし、感想を知りたい！と少年のような気持ちでいます。</p>
<p>とても思い入れの強い作品なので、カンパニー一同で頑張ってお届けしていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5763-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作は『ブルーロック』の登場キャラクター凪と玲王を主人公としたスピンオフの舞台化作品です。改めて凪と玲王を演じて、新しく発見したことなどはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>これほどまでに強いつながりを持つ2人だったんだ…と改めて感じました。玲王と凪がお互いを思っている、それを演じられる楽しさを噛み締めながらやらせていただきました。</p>
<p>これまでの舞台『ブルーロック』のシリーズでは自分なりに解釈して玲王を演じさせていただいていましたが、まだまだ深いものがあったのだとこの『EPISODE 凪』で発見しました。それをより表現できていたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>凪と玲王、2人の想いについてや、凪の新しい一面にたくさん気付きました。ここでこんなことを思っていたんだとか、こんな表情をしていたんだとか。今まで演じてきて思い付かなかった表情や気持ちになったりするんだな…と。</p>
<p>凪は第一印象よりも感情や表情が豊かな人なんだと思いました。とても人間味があるんです。玲王に話しかける時は特にそうですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5487-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー凪は天才と言われていますが、稽古中などにご自分やお相手が天才だと思ったエピソードはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>エゴイストらしく、安全策を取って相手のエピソードではなく自分の天才エピソードを話していきましょう（笑）！僕は、カンパニーに愛される天才です。みんな僕が大好きなんだなって。</p>
<p>シリーズものということもありますが、とても仲の良いカンパニーで。その中において中心の一番星でいられる僕は、愛される天才だと思いました！（笑）。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>僕も同じようなことになっちゃうなあ（笑）。さっきそこで着替えている時に、千切豹馬役の佐伯 亮くんが「たかみちがいるから、みんな頑張れるんだよ」って言ってくれたんです。それを聞いて、天才って、そう言われる人間だと思うので自分もそこに近づけたのかなぁ…と。恥ずかしい！（笑）</p>
<p><strong>ーーお互いをどんな役者だととらえていますか？</p>
<p>佐藤：</strong>熱い男ですね。自分の出番ではない時でも他の人のことをちゃんと見てくれている。「稽古している時に気づいたことがあって」と夜に電話をかけてきてくれて、たくさん話したこともありました。特にその時のことは僕にとって大事なことで、修司くんからそれを聞いて、次の日から何かがまた一段階上がったような気がします。</p>
<p>稽古っていろんな宝物が落ちていて、それを見つける作業なんじゃないかと思うんです。修司くんは、それを見つけられる人なんだな、って。トレジャーハンターみたいな人です。</p>
<p><strong>菊池：</strong>名言だね！ たかみちは、この作品にかける想いが人一倍強い人です。稽古場に1番に来て、1番遅く帰る。誰よりも努力をしていて、一段ずつ階段をひたむきに上がっているたかみち…そういう姿を一番近くで見てきたので、本作は素敵な作品になると思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5538-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作の見どころを教えてください。</p>
<p>菊池：</strong>凪と玲王の熱いつながりや線ですね。演じていて、それを強く感じました。本編の『ブルーロック』とは違う視点で描かれますが、それとはまた違う視点でも見たくなるような要素が散りばめられています。凪と玲王の関係性を大事に作ってきたので、そこを見ていただけたら。</p>
<p>それから、凪の成長。冒頭から最後までの成長の振り幅がすごいです。玲王としては、ちょっと寂しくて悲しいことが多いですが、凪の成長の素敵さを1人でも多くの方に楽しんでもらえたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ご覧いただいているように、今回はセットが大きく変わっています。このフィールドを、必死にもがいて汗水垂らして存分に駆け回って戦ってパフォーマンスしているので、その熱を感じ取っていただきたいです。</p>
<p>『EPISODE 凪』なので凪と玲王の視点が多いのですが、他のキャラクターたちの過去も垣間見えるシーンもあります。それぞれに過去のストーリーとエピソードがあるので、そこにも注目していただけたらと思っています。</p>
<p>今回、船木政秀さんが本当にかっこいいステージングをつけてくださったんです。舞台『ブルーロック』4th STAGE が終わってすぐ船木さんに連絡をして「アクションのクオリティを上げられるように体改造をしたい」とお願いしました。天才である凪の身体能力を表現するのには、根本から体を変えないとと思って弟子入りしたんです。そうやって作ってきた体でのアクションにもぜひ注目してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6057-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー最後に、本作への意気込みをお願いします。</p>
<p>菊池：</strong>『ブルーロック』が舞台化された日から、この大好きな『EPISODE 凪』が舞台化するのを夢見て紡いできました。やっと開幕します。ファンの皆さんや、スタッフさん、たくさんの方々に支えられて出来上がったことをうれしく思っています。</p>
<p>僕が今まで演じてきた御影玲王、相棒の凪 誠士郎を、魂を込めてを込めて演じさせていただきます。僕たち2人の唯一無二の関係を皆さんの心に残せるように、千秋楽まで丁寧に楽しみながら演劇をお届けしたいと思っています。楽しい気持ち、ワクワクした気持ちを胸に、劇場にお越しください。相棒の凪のかっこいい背中を見にきてもらえたらと思っています。幸せな最高の舞台をお見せします！</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ついに『EPISODE 凪』という凪の物語を舞台でみんなで一緒に始められます。たくさんの方のお力や応援がなかったら、ここまで来られなかったと思っています。しっかりと、思いを強みにして、日々エゴイスト達と戦って、玲のパートナーとして玲王と一緒に成長して、素敵な作品になるようにがんばっていきたいです。ぜひとも最後まであたたかく熱のこもった、エゴい声援をよろしくお願いいたします！</p>
<h3>千秋楽日ライブ配信決定！</h3>
<p>千秋楽日となる11月30日の昼・夜2公演をDMMにてライブ配信！　チケット販売中！<br />
ライブ配信購入者プレゼントキャンペーンも！</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/streaming/</p>
<p>■配信公演<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)12:30公演　全景映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)17:00公演　スイッチング映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
■見逃し配信期間<br />
2025年12月1日(月)18:00～2025年12月14日(日)23:59まで</p>
<p>■販売価格<br />
・全景映像：2800円（税込）<br />
・スイッチング映像：4000円（税込）<br />
・2公演FULLセット：6300円（税込）</p>
<p>■特典<br />
・配信終了後キャスト生コメント（※全景映像にはこちらの特典はつきません）<br />
・特別メイキング映像（2公演セット購入者限定）2025年11月30日(日)19:30～視聴開始</p>
<p>■購入者キャンペーン実施中！<br />
ライブ配信をご購入いただき、キャンペーン期間内に応募されたお客様の中から抽選で2名様にキャストサイン入りポスターをプレゼント！<br />
キャンペーン期間：2025年10月31日(金)12:00～12月14日(日)23:59まで<br />
※佐藤たかみち(凪 誠士郎役)・菊池修司(御影玲王役)2名のキャストサイン入り</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118167" rel="noopener" target="_blank">U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに<br />
https://otajo.jp/118167</a></p>
<h3>舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』 公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』（読み ブタイ『ブルーロック』エピソードナギ）<br />
【原作】原作：金城宗幸 漫画：三宮宏太 キャラクターデザイン：ノ村優介<br />
『ブルーロック -EPISODE 凪-』（講談社「別冊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】	凪 誠士郎：佐藤たかみち	御影玲王：菊池修司	</p>
<p>	剣城斬鉄：松井健太		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		馬狼照英：伊万里 有<br />
	烏 旅人：宇野結也		乙夜影汰：健人<br />
	二子一揮：前嶋 曜		清羅 刃：中西智也<br />
	日不見愛基：関 隼汰		柊 零次：坂田大夢</p>
<p>	潔 世一：竹中凌平		糸師 凛：草地稜之</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	アンサンブル：荒牧大矢、窪寺 直、土居健蔵、古田 蓮</p>
<p>【日時】2025年11月20日（木）～30日（日）<br />
【会場】東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内<br />
【チケット販売】	全公演sold out<br />
【チケット料金】	12,000円（税込）※特典付き<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS<br />
 公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@BLUELOCK_STAGE<br />
 ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」「#エピ凪」「#ブルステエピ凪」</p>
<p>（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会</p>
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		<title>怒涛のガンアクションは必見！萩谷慧悟・長妻怜央W主演舞台「Little Fandango」動画レポ　千秋楽配信＆アーカイブ配信あり</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:57:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「St [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" /><br />
ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「Streaming+」での生配信（アーカイブ配信あり）も実施。</p>
<p>アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1043-2.jpg" /><br />
本作のダブル主演として、のちに「ビリー・ザ・キッド」として知られることとなる『ヘンリー・マカーティ』役に萩谷慧悟さん、そして『マクスウェル／ピート』の2役に長妻怜央さん。</p>
<p>またヒロインとして『ヘンリー／ホアニータ』の2役に渡辺みり愛さん、『パット・ギャレット』役に校條拳太朗さん、『ティック・リチャード・ブリュワー』役に瀬戸利樹さん、『ウィリアム・ローゼンバーグ』役に萩野崇さん、『ジョン・タンストール』役に松田賢二さん。</p>
<p>ほか、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さんといった豪華なメンバーが集結しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0398s.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0864s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1269-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0725s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0810s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC1118s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0586s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0929s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" />
<p>東京、大阪で公演を重ね、その集大成ともいえる熱気に包まれた大千秋楽公演をぜひこの機会に配信でお楽しみください！</p>
<p>長妻さんも特に練習したという銃を回す仕草や、ステージ全体を使った怒涛のガンアクションは必見！　ぜひダイジェスト動画もご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5az4gJ1yFLg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・萩谷慧悟＆長妻怜央W主演舞台「Little Fandango（リトルファンダンゴ）」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5az4gJ1yFLg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5az4gJ1yFLg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>千秋楽配信 概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」千秋楽配信<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner<br />
配信日時 7 月 3 日(日)13:00~<br />
配信先 イープラス Streaming+<br />
7/10(日)23:59 までアーカイブ配信</p>
<p>チケット価格 視聴チケット 4,500 円(税込)<br />
チケット発売 URL https://eplus.jp/little-fandango/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/little-fandango/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ご視聴・ご購入にあたって<br />
※配信中に途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません。<br />
※配信終了後は、7/10(日)23:59 まで、アーカイブでの視聴が可能です。<br />
※配信 2 日前からはカード決済のみでの販売となります。<br />
その他 視聴の際の注意事項:https://eplus.jp/sf/guide/streamingplus-userguide/qa</p>
<h3>初日コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1029-2.jpg" /><br />
・西田大輔（作・演出）<br />
＜作品について＞<br />
今回は萩谷慧悟くんと長妻怜央くんを中心に、出会いに恵まれた素晴らしいチームであると改めて肌で感じています。ディスグーニーとしては11回目の公演になりますが、（記念公演である前回の）10回目の公演を終えて新たな船出だと思っています。その意味では奇跡的なチームと尊い時間を過ごしてきました。疾走感溢れる物語の中で駆け抜ける彼らの心を見ていただければと思います。</p>
<p>・萩谷慧悟<br />
すごく影のある役で自分の本質とは真逆な役に挑戦します。若くして伝説を作ったビリーザキッド。西部劇は俳優としてなかなかできないと思うので光栄です。<br />
＜ガンアクションについて＞<br />
今回は西部劇、西田作品で殺陣をどう表現するか皆さんも楽しみにされていると思いますが、刀ではなく、銃やナイフを使い色んなところに視点が移るアクションになっています。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
母の日に両親に会い（舞台中で父の日に会えないから）合同で祝った。父がギターを習い始めたところだったので、アコースティックギターをプレゼントしました。</p>
<p>・長妻怜央<br />
以前西田さんが作られた作品を今回僕に当てはまるようなキャラクターにアレンジしていただいたので、僕は馬のようにまっすぐに走るだけだなと感じています。気持ちの落差が激しい役でやりがいがあり、みなさんにどれだけ心を動かしていただけるかがこの役の醍醐味だと思います。</p>
<p>・渡辺みり愛<br />
今回、性別も性格も違う２役を演じます。ヘンリーの方は男の子なので、頑張って男の子になりきります！この座組はすごい方たち<br />
が揃っているので稽古中もとても勉強になり、お芝居の楽しさを感じました。（今回の座組は）女性は少ないのですが、皆さんいつも助けてくれて優しい方ばかりです。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
父の影響で野球ファンになり、巨人戦に毎回いつも父と一緒に行ってます。</p>
<p>・校條拳太朗<br />
パットは簡単に言えばバーテンダーですが、少し異質なキャラクターです。タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団<br />
には参加していないけれど、すごく深い関係性があったりだとか、（パットは）史実ではビリーを射殺した男となっていますが、本編ではどうなるのか楽しみにしていただければと思います。稽古場からみんなさん本当にかっこいいので、いよいよセット付きでお客さんに見ていただけるのが楽しみです。刀を使った殺陣とは違い、銃には距離があるので、撃つ側・撃たれる側の息を合わせるのが大変でした。それぞれのキャラクターの個性ある殺陣を楽しんでください。</p>
<p>・瀬戸利樹<br />
タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団をまとめる役柄で、自分が演じている時もそうだけれど、殺陣やお芝居の稽古を見ている側の時も、フツフツとするものがあったので、見ている方にも、その物語の中の熱量を届けられたらと思います。</p>
<p>・萩野崇<br />
ローゼンバーグは、物語の舞台となる街の権力を一手に握ろうとしていて、一筋縄ではいかない悪役となっています。<br />
（今回の舞台は）稽古場からキャストの若さが輝いていましたが、劇場入ってさらにそのきらめきが目に見えるくらい美しいです。<br />
今回新たな船出とのことですが、公演時間も（今までのディスグーニー作品と比べても）スピーディーで、ディスグーニーとしても<br />
新たな挑戦をして、さらに素敵な作品になっていますので、最後まで夢中になって見ていただけるのではないかと思います。</p>
<h3>舞台 公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 同上<br />
日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)</p>
<p>【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)<br />
チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
<p>（C） 2022・Little Fandango　DisGOONie／tv-asahi. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>萩谷慧悟＆長妻怜央W主演　作・演出：西田大輔で贈る舞台「Little Fandango」開幕直前配信決定！校條拳太朗・山口大地・瀬戸利樹らキャスト総出演</title>
		<link>https://otajo.jp/108102</link>
		<comments>https://otajo.jp/108102#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 May 2022 02:39:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[萩谷慧悟さん・長妻怜央さんダブル主演、作・演出：DisGOONie（ディスグーニー）西田大輔氏で贈る舞台「Little Fandango（リトル ファンダンゴ）」が2022年6月10日(金)よりEXシアター六本木にて開幕 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68d5c2ae894e62298c683572a6bbf35d.jpg" /><br />
萩谷慧悟さん・長妻怜央さんダブル主演、作・演出：DisGOONie（ディスグーニー）西田大輔氏で贈る舞台「Little Fandango（リトル ファンダンゴ）」が2022年6月10日(金)よりEXシアター六本木にて開幕します。その公演を記念し、DisGOONie YouTubeチャンネルにて開幕直前配信が決定しました。</p>
<p>本作は、アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p>舞台出演キャストは、ダブル主演に萩谷慧悟さん・長妻怜央さん、ヒロイン役に渡辺みり愛さん、校條拳太朗さん、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さん、瀬戸利樹さん、萩野崇さん、そして松田賢二さん。</p>
<p>今回は開幕直前の小屋入り前の熱い想いを配信にてお届けします。稽古の進捗情報など、この配信だけの裏話もお楽しみに！　さらに、配信では視聴者限定の特典付きチケットも受付予定。お見逃しなく！</p>
<h3>開幕直前配信 概要</h3>
<p>【出演】 萩谷慧悟、長妻怜央、渡辺みり愛、校條拳太朗、山口大地、内堀克利、村田洋二郎、大海将一郎、吉川友、中村嘉惟人、横井翔二郎、瀬戸利樹、萩野崇、松田賢二<br />
MC 西田大輔<br />
※配信出演者は都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<p>【配信日時】 6 月 5 日(日)20:30 開始予定(視聴無料)<br />
【配信先】 DisGOONie YouTube チャンネル<br />
https://www.youtube.com/channel/UCtyshjAEe7lQx4pi6F8Vnyg<br />
【番組 URL】 https://bit.ly/DGLF0605</p>
<h3>舞台「Little Fandango」あらすじ</h3>
<p>――西部開拓時代。21 人を殺した悪童ビリー・ザ・キッド。<br />
“一つの日記”とならず者たちの伝説が幕を開ける<br />
ニューメキシコ州――かつてはゴールドラッシュに湧きあがり、ならず者たちが活気を作っていたこの街も、今では区画整理され、法の下に秩序が行き届いている。<br />
その街で生まれた議員の息子・ヘンリーは親友のマクスウェルと共に、家の屋根裏で一冊の古ぼけた日記を見つけていた。</p>
<p>父親嫌いのヘンリーにとって知りたかったのは、この街の歴史。<br />
自分の血の中にきっと隠れているであろう「カウボーイ」の真実を知りたいのだ。<br />
そして、かつてこの街にいた伝説の悪童の名を。<br />
その名は、「ビリー・ザ・キッド」。<br />
21 人を殺し、21 歳でその生涯を閉じた悪童、そしてリンカーン郡戦争を勝ち抜いた「英雄」だ。<br />
日記を広げながら、少年二人は 、 カウボーイたちの世界に入り込む。<br />
パッド・ギャレッ ト、ドク・スカーロック、コー兄弟、リチャード・ブリュワー、そして、自分と同じ名前を持つヘンリー・マカーティ。<br />
―――日記は、歴史となり、そして新たな西部劇が幕を開ける。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner</p>
<p>日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)<br />
【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)</p>
<p>チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き<br />
チケット情報 【一般発売中】<br />
テレ朝チケット https://ticket.tv-asahi.co.jp/ex/project/littlef ※電子チケットのみ<br />
イープラス https://eplus.jp/little-fandango/<br />
チケットぴあ https://t.pia.jp/ (Pコード 511-886)<br />
ローチケ https://l-tike.com/ (Lコード 32612)<br />
カンフェティ http://confetti-web.com/Little-Fandango</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
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		<item>
		<title>怪獣肉を食べたらバカウマだった！植田圭輔主演 映画『三大怪獣グルメ』予告映像解禁　主題歌はキュウソネコカミの「おいしい怪獣」</title>
		<link>https://otajo.jp/86175</link>
		<comments>https://otajo.jp/86175#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 05:28:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[巨大海鮮怪獣を海鮮丼にするというハチャメチャなテーマの特撮映画『三大怪獣グルメ』の主題歌入り予告映像と場面カットが公開！ 『いかレスラー』の河崎実監督が43年間構想し、『孤独のグルメ』の久住昌之先生が監修を手掛ける本作。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c97f4d93b5062eda47b653460bee569a.jpg" /><br />
巨大海鮮怪獣を海鮮丼にするというハチャメチャなテーマの特撮映画『三大怪獣グルメ』の主題歌入り予告映像と場面カットが公開！</p>
<p>『いかレスラー』の河崎実監督が43年間構想し、『孤独のグルメ』の久住昌之先生が監修を手掛ける本作。</p>
<p>先日のビジュアル発表後、「面白くてお腹が空くこと間違いなしなんだろうな」「意味不明過ぎて笑い転げる」「果てしなくB 級の匂いがする」など、このどうかしている怪獣グルメ映画に期待を寄せる声がSNSに多数投稿され、今から公開への期待が高まる『三大怪獣グルメ』の主題歌がこのたび決定し、主題歌入りの予告編もあわせて解禁となりました。</p>
<p>主題歌は、今年結成10周年を迎え、今や日本のロックシーンに不可欠な存在と言えるバンド、キュウソネコカミの「おいしい怪獣」!!</p>
<p>今回、河崎実監督からのオファーで制作されたこの主題歌は、河崎監督に負けず劣らず、怪獣肉愛にあふれる楽曲になっており、映画のエンディングロールに流れる主題歌まで、全編通して怪獣グルメを堪能できること間違いありません。</p>
<blockquote><p>
【コメント】<br />
監督 河崎実<br />
昭和の少年にとって特別な響きをもつ「カイジュウ」という言葉を入れ、ナウなヤングのロックバンド諸君がイカした歌にしてくれた。<br />
おれはいま、猛烈に感動している!<br />
この歌に乗って、「怪獣ブーム」よ、ふたたび来いっ!!!</p>
<p>主題歌:キュウソネコカミ<br />
怪獣に食べられるのではなく、逆に食べてしまうというぶっ飛んだテーマに対し、キュウソも新たな試みを取り入れたぶっ飛んだ曲を用意しました。<br />
その名も「おいしい怪獣」<br />
イントロから怪獣たちが大暴れ!!<br />
ぜひ映画館で大音量で聴いてください!</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Main.jpg" />
<p>主演の植田圭輔さんをはじめ、乃木坂46の吉田綾乃クリスティーさん、安里勇哉さん、横井翔二郎さん、木之元亮さんら、バラエティ豊かなキャスト陣で贈る本作。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub11.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub6.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub13.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub12.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub10.jpg" /><br />
予告映像では、冒頭から巨大イカと巨大タコの怪獣が対決！というド派手でシュールな映像が繰り広げられています！　怪獣肉を食べたら超バカウマだった……その全貌は劇場へ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/H2_gioLLB7A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：怪獣を食べたらバカウマだった！映画「三大怪獣グルメ」予告編<br />
https://youtu.be/H2_gioLLB7A<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/H2_gioLLB7A" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>映画『三大怪獣グルメ』2020年5月23日（土）よりユーロスペースほか全国順次公開。</strong></p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
巨大イカと巨大タコが東京に突如現れた!!イカラ、タッコラと命名された巨大怪獣に、カニのカニーラが加わり東京は壊滅状態に。テロか、核実験による突然変異か、それとも南海トラフ地震の前兆か?そんな中、疑惑の人物が浮かび上がった。元超理化学研究所員・田沼雄太。生物を巨大化する劇薬の開発中に研究所をクビになり、今は実家の寿司屋を手伝っている男だった。<br />
政府が組織するシーフード怪獣攻撃部隊 SMAT 司令・響は雄太の動向を探る目的を兼ね、この天才科学者を SMATへ招き入れた。死闘の中、切り落とした怪獣の切り身は誰もが唸るほどの美味だったが、数々の作戦は失敗に終わり、SMAT は最後の望みを賭けて「海鮮丼作戦」を決行することに。<br />
果たして東京の運命やイカに!?</p>
<p>出演:植田圭輔、吉田綾乃クリスティー(乃木坂 46)、安里勇哉(TOKYO 流星群)、横井翔二郎、木之元亮<br />
監督・特撮監督:河崎実 監修:久住昌之(「孤独のグルメ」) 脚本:右田昌万、河崎実<br />
主題歌:キュウソネコカミ「おいしい怪獣」(Getting Better Records / Victor Entertainment)<br />
製作:「三大怪獣グルメ」製作委員会(電通、竹書房、モバコン、パル企画、リバートップ、JVC ケンウッド・ビクタ<br />
ーエンタテインメント) 配給:パル企画<br />
■映画公式サイト https://sandaikaijyu.pal-ep.com/<br />
■Twitter アカウント https://twitter.com/smat_member<br />
■巨匠・ほりのぶゆき氏によるコミカライズも「WEB コミックガンマ」で好評連載中!<br />
https://webcomicgamma.takeshobo.co.jp/</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85672" rel="noopener noreferrer" target="_blank">植田圭輔主演　巨大海鮮怪獣を海鮮丼にする映画『三大怪獣グルメ』に吉田綾乃クリスティー・安里勇哉・横井翔二郎ら出演！ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/85672</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>植田圭輔主演　巨大海鮮怪獣を海鮮丼にする映画『三大怪獣グルメ』に吉田綾乃クリスティー・安里勇哉・横井翔二郎ら出演！ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/85672</link>
		<comments>https://otajo.jp/85672#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Feb 2020 22:03:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまうという、スーパーどうかしている特撮怪獣映画『三大怪獣グルメ』が5月23日に公開決定！　 『いかレスラー』『地球防衛未亡人』など、バカ映画一直線の日本映画界の異端児 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c97f4d93b5062eda47b653460bee569a.jpg" /><br />
国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまうという、スーパーどうかしている特撮怪獣映画『三大怪獣グルメ』が5月23日に公開決定！　 『いかレスラー』『地球防衛未亡人』など、バカ映画一直線の日本映画界の異端児・河崎実監督が43年間構想した禁断の衝撃作が完成し、グルメの名にふさわしいシズル感あるビジュアルと追加キャスト情報が解禁。</p>
<p>映画化決定とともに発表された主演の植田圭輔さんに続き、このたび、シーフード怪獣攻撃部隊「SMAT」(スマット)メンバー役が解禁となりました。</p>
<p>乃木坂46の吉田綾乃クリスティーさん、人気急上昇中の新感覚エンターテインメントショーボーイズユニット「TOKYO 流星群」の安里勇哉さん、実力派若手俳優・横井翔二郎さん、そして「ウルトラマンダイナ」のヒビキ隊長役として世界平和の為に戦った経験を持つ木之元亮さんという、バラエティ豊かなキャスト陣が三大海鮮怪獣との死闘に挑みつつ、戦いの中で手に入れた絶品怪獣肉料理に舌鼓を打ちます。</p>
<p>さらに、久住昌之さん、村西とおるさん、吉田照美さん、ケイ・グラントさん、泉麻人さん、彦摩呂さん、パラダイス山元さんら豪華著名人のカメオ出演シーンも見どころです。</p>
<p><strong>＜監修 久住昌之コメント＞</strong><br />
サイコーでした。馬鹿だなぁと思いながら、最後の特撮シーンで、なぜか胸が熱くなりました。<br />
「怪獣のタタカイ」はボクのふるさとです。しかたないです。</p>
<p><strong>＜吉田綾乃クリスティー　コメント＞</strong><br />
星山奈々を演じました、乃木坂46 吉田綾乃クリスティーです。<br />
お話をいただいた時は驚きばかりでしたが内容はいつか自分が挑戦してみたかった映画で、緊張もしましたがキャストの皆さんやスタッフの皆さんがとても温かく、楽しく撮影に臨めました。<br />
どこか懐かしさを感じたりクスッとするシーンもあり老若男女問わず楽しめる作品になっていると思います。</p>
<blockquote><p>『三大怪獣グルメ』<br />
5月 23 日(土)よりユーロスペースほか全国順次公開<br />
出演:植田圭輔、吉田綾乃クリスティー(乃木坂 46)、安里勇哉(TOKYO 流星群)、横井翔二郎、木之元亮<br />
監督・特撮監督:河崎実 監修:久住昌之(「孤独のグルメ」) 脚本:右田昌万、河崎実<br />
製作:「三大怪獣グルメ」製作委員会(電通、竹書房、モバコン、パル企画、リバートップ、JVC ケンウッド・ビクタ<br />
ーエンタテインメント) 配給:パル企画<br />
■Twitter アカウント https://twitter.com/smat_member<br />
■巨匠・ほりのぶゆき氏によるコミカライズも「WEB コミックガンマ」で好評連載中!<br />
https://webcomicgamma.takeshobo.co.jp/</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
巨大イカと巨大タコが東京に突如現れた!!イカラ、タッコラと命名された巨大怪獣に、カニのカニーラが加わり東京は壊滅状態に。テロか、核実験による突然変異か、それとも南海トラフ地震の前兆か?そんな中、疑惑の人物が浮かび上がった。元超理化学研究所員・田沼雄太。生物を巨大化する劇薬の開発中に研究所をクビになり、今は実家の寿司屋を手伝っている男だった。<br />
政府が組織するシーフード怪獣攻撃部隊 SMAT 司令・響は雄太の動向を探る目的を兼ね、この天才科学者を SMATへ招き入れた。死闘の中、切り落とした怪獣の切り身は誰もが唸るほどの美味だったが、数々の作戦は失敗に終わり、SMAT は最後の望みを賭けて「海鮮丼作戦」を決行することに。<br />
果たして東京の運命やイカに!?</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』開幕！ 脚本：青葉譲役の菱田正和「今回はシナリオで自由度を高く書いた。見どころは全部です」</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 20:56:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。 舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF P [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shugo1.jpg" />
<p>2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。</p>
<p>舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF PRISM』シリーズの舞台化作品として2017年11月に『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』が上演されました。スケート、ライブ、ダンスなど舞台ならではの演出とプロジェクションマッピングをかけ合わせることで臨場感溢れるステージに加え、アニメシリーズでの応援上映を踏襲した舞台での“応援上演”も見どころとなっています。“応援上演”可能なシーンではランプが点灯し、ペンライトなどの応援グッズを使用したり、声援を送ることで舞台を一緒に盛り上げることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/72334fc46144f5bba6e8af7a79d48b22.jpg" />
<p>本作、舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』は、2017年11月に上演された『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』以来、2年ぶり2度目の舞台化作品。本作では青葉譲さん書き下ろしのオリジナルストーリーとして『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』から『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』の間に開催されたストリートデュオ大会“KIDUNA climax”、さらに『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』にて開催された大会“PRISM.1”が描かれます。デュオ大会では新曲7曲に加えて“舞台キンプリ”ではお馴染みの“お風呂曲”、12曲の初披露楽曲など、計21曲が披露されます。</p>
<p>今回行われた初日会見には、橋本祥平さん（一条シン役）、横井翔二郎さん（太刀花ユキノジョウ役）、長江崚行さん（香賀美タイガ役）、村上喜紀さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、星元裕月さん（西園寺レオ役）、廣野凌大さん(涼野ユウ役）、横田龍儀さん（如月ルヰ役）、青葉譲さん（脚本）が登壇、作品の見どころや意気込みについて語りました。</p>
<h3>2年間で育まれた“愛”が生み出すプリズムの煌めき</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hashimoto-e1582197747748.jpg" /><br />
橋本さんは「2年ぶりの舞台キンプリということで今日という日を心より待ちわびていました。自分なりに成長したと思っているんですけど、フレッシュ感が失われていないかが不安でした。今回はお芝居パートはもちろんライブパートも精一杯みなさんと一緒に楽しめたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokota-e1582197767558.jpg" /><br />
横田さんは「僕は今回から初めて参加させていただきました。最初プレッシャーが強くて、声の高い蒼井翔太さんに対して僕は地声が低いですし、役も難しいことで不安もありました。でも、カンパニーのみんながすぐに受け入れてくれて今日を迎えられました。応援上演が初めてなので、芝居に集中しつつ楽しめるようにがんばりたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokoi-e1582197782927.jpg" /><br />
横井さんは「最初はお客さんと一緒にやった応援上映から始まり、ライブを経て今日に至ります。写真撮影の際にも、2年半この作品を愛しただけあってキャラクターを愛しているのがわかったのが嬉しかったです。久しぶりに集まっても変わらない絆と新しいキャストとが紡ぐ日常、心の飛躍をお客さんと一緒に完成させられたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagae-e1582197797661.jpg" /><br />
長江さんは「本編が2年ぶりということで、この2年の間にみんながいろいろな現場で吸収して学んで、舞台上の余裕が出てきて、成長を感じています。『KING OF PRISM』がアニメ、舞台、映画、それぞれが成長して飛躍しているのが嬉しいなと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/murakami-e1582197810168.jpg" /><br />
村上さんは「2年前からたくさん経験してきて、成長したものをぶつけ合って作品を作り上げていく、それをお芝居でやるのがとても楽しいです。先輩後輩ではなく、仲間としてやっているこの作品が本当に大好きです。この2年間でお客さんもすごく熱を浴びていると思うので、そのエネルギーに負けないようにプリズムの煌めきを届けたいと思います。頑張って翔びたいと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi-e1582197822249.jpg" /><br />
五十嵐さんは「顔合わせの時から、久しぶりに会ったのにすぐに昔の時間に戻るんですよ。それだけ煌めきの共通点が多くて。見どころハンパないですよ！　キンプリってプリズムショーが見どころなんですよ。リアルにプリズムショーのライブを体感できること、応援上演では生の声で繋がる感覚は舞台キンプリならではです。まだまだ煌めきを補充出来ますから、みなさんぜひ来てください！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hoshimoto-e1582197835517.jpg" /><br />
星元さんは「改めて2年間を振り返って思い出してみると、新しくなるもの、受け継がれてきたもの、みんなが持ってきたもの、稽古場で感じることが多いです。この座組はみんなで作っている一体感が強くて、キャストからの作品への愛、キャスト同士の愛、そしてスタッフさんからの愛をすごく感じています。すべてが一丸となってプリズムの煌めきを作ろうとしているのをすごく感じます。改めて素敵なキャストさんのもとでレオを演じられていることが幸せです。お客様には心を広げてプリズムの煌めきを受け取っていただければと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hirono-e1582197849392.jpg" /><br />
廣野さんは「普通は作品を演じながら好きになっていくんですけど、僕らは好きを通り過ぎて愛に変わっていっています。もちろん2年前も愛して居たんですけど、がむしゃらな伝え方だけでした。それが、キャスト一同成長して、愛の伝え方が様々だけどみんな方向は間違っていなくて素敵なものになっています。愛を全力でハグしにきてください」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoba-e1582197867115.jpg" /><br />
最後に、青葉さんは「青葉譲役の菱田正和です。前回の舞台が終わって打ち上げがあって、そこで“青葉さん、青葉さん”ってチヤホヤしてくれたんですよ。そのときに、この人達のために書かなきゃなって思ってたんです。そこからすごく期間が空いてしまって、みんなやりたかっただろうし、悔しい思いをしていたと思うんです。ようやくこうして舞台を書くチャンスがあって、すごく忙しかったんですけど、あのときの気持ちを忘れられなくて書いちゃいました。今回はシナリオで自由度を高く書いたんですが、ある意味で僕とキャストさんとの戦いでもあるんです。通し稽古を見たところ、僕が負けるぐらい素晴らしいものでした。あとはお客さんとの戦いです。見どころは全部です」とコメントしました。</p>
<h3>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』公演概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/445b30d04bd832b360320df97abdf858.jpg" /><br />
4年に1度のプリズムキングカップ。華々しくプリズムキングとなったのは、スランプを乗り越えたヒロだった。<br />
仁が打倒エーデルローズを誓う中、プリズムショー協会主催の公式ストリートデュオ大会『KIDUNA climax』が急遽開催されることとなる。エーデルローズ、シュワルツローズ、そしてエーデルローズを離れ、新事務所を立ち上げたOver The Rainbow…。スクールの垣根を超えた、史上初のデュオ組み合わせに全員翻弄!?そして大会でそれぞれがその手に掴むものは―。いまだかつてないデュオプリズムショー大会で波乱の展開が巻き起こる…！</p>
<p>原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
脚本：青葉譲演出：宇治川まさなり音楽：石塚玲依劇中歌：AstroNoteS<br />
主催：舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」製作委員会2020</p>
<p>■公式サイト：https://kinpri-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kinpri-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：kinpri_stage</p>
<p>(C)T-ARTS/syn Sophia/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ/舞台「KING OF PRISM-Shiny Rose Stars-」製作委員会2020<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457</a></p>
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		<title>再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も</title>
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		<pubDate>Tue, 18 May 2021 12:48:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年4月から6月にかけてフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され話題になったTVアニメ「さらざんまい」の舞台『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』が11月28日から上演され、12月8日に大阪・COOL J [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5f82f5c93459e49eb3b543b34064195d.jpg" /><br />
2019年4月から6月にかけてフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され話題になったTVアニメ「さらざんまい」の舞台『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』が11月28日から上演され、12月8日に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールで千秋楽を迎えます。</p>
<p>「予想以上に再現度が高い！」と話題となっている本作は、千秋楽公演はDMM.comにてライブ配信も決定！ この記事だけのダイジェスト動画もお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fd603fb5d55076d3bd3cdd4e95696efe.jpg" /><br />
「少女革命ウテナ」「輪るピングドラム」「ユリ熊嵐」など他に類をみない独自の作風で知られる幾原邦彦監督の最新作となる「さらざんまい」は、浅草を舞台に中学生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太が、謎のカッパ型生命体“ケッピ”にカッパに変身させられゾンビの尻子玉を奪うため奮闘するなかで、人間の“つながり”と“欲望”を描いた物語。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/01c80e9ce2a7e01de1c5d8d11e61b589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/95cf6311df2b1df70f8e4f3a9e4d8ad5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0923ebdcd6030ef85a41510fa035af4d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/104559e1726a4d273e20c3cdcd055a57.jpg" /><br />
矢逆一稀は木津つばささん、久慈悠を設楽銀河さん、陣内燕太を野口準さん、新星玲央を中村太郎さん、阿久津真武を高本学さん、久慈誓を横井翔二郎さんが演じ、吾妻サラはアニメと同じく帝子さんをキャスティング！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6dc001ff37fb87d9f087b815c3ed67bb.jpg" /><br />
謎のカッパ生命体・ケッピも一内侑さんによりステージ上に登場します！</p>
<p>TVアニメでも独特のストーリー、世界観、映像演出で毎週視聴者に衝撃を与えた「さらざんまい」。舞台版でも幾原邦彦監督がスーパーバイザーとして携わり、原作の世界を映像演出を駆使し、演劇的に再現。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/92b91b8a4de34d9888ece9e137e2fbd3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/db7252ebe4d0ed907f7f797ddc677e01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/926d9effdb9ffd26e7c19618056c8760.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fd399f6820e570201a0144d10d7021cd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/aee4f1eef7e21c07c32695641ede2af5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/b5dedecc9cc13496176de8b47b47f16d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/29e55369e8d9af36e98712103b4afa1f.jpg" /><br />
もちろんカッパの姿にもなり、ステージを駆け回る！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/d87aba4140b61d0dec3c8af159cfb415.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/f46de7d1e199c4a13f40afa91a8b3513.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/61df88c9e8cc4a2d4c4bbb8ff2ccfe01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ac9e7df3d1e28909e2870eb0a0509e95.jpg" /><br />
また、劇中歌「カワウソイヤァ」や「さらざんまいのうた」はもちろん、舞台オリジナル楽曲も盛り込まれ、オリジナルペンライトで参加可能。舞台ならではの盛り上がりをみせます。</p>
<p>千秋楽公演は12月8日16時半開演の千秋楽公演はDMM.comにてライブ配信+見逃しパック（再ライブ配信+ディレイ配信）を販売。舞台ならではの愛と欲望のステージでつながってください！</p>
<h3>動画で本編チラ見せ！</h3>
<p>可愛いカッパ姿や、玲央・真武の2人など、本編の様子をぜひ動画でご確認ください！</p>
<p>※本編の内容を含むのでネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sm9Vgs6vCk8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台でもカッパに！ さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/sm9Vgs6vCk8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/sm9Vgs6vCk8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IRZGHgB077U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【公式公演ダイジェスト】『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』<br />
https://youtu.be/IRZGHgB077U<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/IRZGHgB077U" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>DMM.comにて千秋楽公演配信</h3>
<p>配信公演<br />
2019年12月8日(日)16:30～ 千秋楽公演<br />
配信形式<br />
ライブ配信+見逃しパック（再ライブ配信+ディレイ配信）<br />
価格<br />
3,600円(税込)<br />
販売期間<br />
2019年11月28日(木)14:00～2019年12月8日(日)ライブ配信終了まで<br />
※販売終了時間は目安として18:45頃になります。<br />
ディレイ配信販売期間<br />
2019年12月14日(土)12:00～2019年12月22日(日)23:59まで ※ライブ配信＋見逃しパック販売終了後にディレイ単品販売を行います。 ※視聴期間は購入後5日間です。<br />
※配信内容：本公演、カーテンコール、特典映像<br />
※公演開始30分前～ライブ配信視聴ページに入場可能となります。<br />
※公演は販売期間が決まっています。お見逃しないようお気を付けください。</p>
<h3>キャストによる振付講座動画を公開</h3>
<p>キャストによる「さらざんまいのうた」と「カワウソイヤァ」の振付講座の動画も公開されています。</p>
<p><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7hAU22hpFyM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><span id="more-83378"></span><br />
「さらざんまいのうた」振付講座<br />
https://youtu.be/7hAU22hpFyM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7hAU22hpFyM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/A69t4Vn5G40" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「カワウソイヤァ」振付講座<br />
https://youtu.be/A69t4Vn5G40<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/A69t4Vn5G40" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◇公演タイトル：さらに「さらざんまい」〜愛と欲望のステージ〜<br />
◇原作：イクニラッパー／シリコマンダーズ<br />
◇スーパーバイザー：幾原邦彦<br />
◇脚本・演出:伊勢直弘<br />
◇出演：<br />
矢逆一稀：木津つばさ　久慈悠：設楽銀河　陣内燕太：野口準／<br />
新星玲央：中村太郎　阿久津真武：高本学／<br />
矢逆春河：深澤大河　久慈誓：横井翔二郎　吾妻サラ：帝子　ケッピ：一内侑　ほか<br />
◇制作：OfficeENDLESS<br />
◇主催：アニプレックス　OfficeENDLESS　ローソンチケット<br />
◇公式サイト：<a href="http://butai-sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">butai-sarazanmai.com</a><br />
◇公式ツイッター　@butaisarazanma</p></blockquote>
<p>（C）舞台「さらざんまい」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
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<p>「人の痛みが分かる人は優しい」アニメ『さらざんまい』村瀬歩＆堀江瞬インタビュー　“つながり”をテーマに深いトークを展開<br />
https://otajo.jp/77919<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77919" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>舞台「さらざんまい」第2弾キービジュアルは玲央・真武の「カワウソイヤァ」シーンを再現！ 誓やサラのソロビジュアルも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/82712</link>
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		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 00:25:35 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[高本学]]></category>

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		<description><![CDATA[11月28日より上演となる舞台『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』の第２弾キービジュアルが解禁！　玲央、真武、春河、誓、サラのソロビジュアルも公開となりました。 2019年4月から6月にかけてフジテレビ“ノイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/sarani_sarazanmai_kv2.jpg" /><br />
11月28日より上演となる舞台『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』の第２弾キービジュアルが解禁！　玲央、真武、春河、誓、サラのソロビジュアルも公開となりました。</p>
<p>2019年4月から6月にかけてフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され話題になったTVアニメ「さらざんまい」の舞台版が11月28日から12月1日に東京・シアター1010、12月７日・12月８日に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールで上演となります。</p>
<p>「少女革命ウテナ」「輪るピングドラム」「ユリ熊嵐」など他に類をみない独自の作風で知られる幾原邦彦監督の最新作となる「さらざんまい」は、浅草を舞台に中学生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太が、謎のカッパ型生命体“ケッピ”にカッパに変身させられゾンビの尻子玉を奪うため奮闘するなかで、人間の“つながり”と“欲望”を描いた物語。</p>
<p>第2弾キービジュアルは、劇中歌「カワウソイヤァ」の玲央と真武の『あの』シーンを再現！　劇中でどう再現されるのかも楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_chikai_yokoishojiro.jpg" /><br />
・久慈誓：横井翔二郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_leo_nakamurataro.jpg" /><br />
・新星玲央：中村太郎　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_mabu_takamotogaku.jpg" /><br />
・阿久津真武：高本学</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_haruka_fukazawataiga.jpg" /><br />
・矢逆春河：深澤大河　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_sara_teiko.jpg" /><br />
・吾妻サラ：帝子</p>
<p>チケット一般発売は11月10日(日)12時より受付開始です。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◇公演タイトル：さらに「さらざんまい」〜愛と欲望のステージ〜<br />
◇原作：イクニラッパー／シリコマンダーズ<br />
◇スーパーバイザー：幾原邦彦<br />
◇脚本・演出:伊勢直弘<br />
◇出演：<br />
矢逆一稀：木津つばさ　久慈悠：設楽銀河　陣内燕太：野口準／<br />
新星玲央：中村太郎　阿久津真武：高本学／<br />
矢逆春河：深澤大河　久慈誓：横井翔二郎　吾妻サラ：帝子　ケッピ：一内侑　ほか<br />
◇東京公演<br />
日程：2019年11月28日（木）～12月1日（日）<br />
劇場：シアター1010<br />
〒120-0034 東京都足立区千住3丁目92 千住ミルディスⅠ番館 11F<br />
◇大阪公演<br />
日程：2019年12月7日（土）～12月8日（日）<br />
劇場：COOL JAPAN PARK OSAKA　WWホール<br />
〒540-0002　大阪市中央区大阪城３番６号<br />
◇制作：OfficeENDLESS<br />
◇主催：アニプレックス　OfficeENDLESS　ローソンチケット<br />
◇公式サイト：butai-sarazanmai.com　　　<br />
◇公式ツイッター　@butaisarazanmai</p>
<p>チケット情報<br />
◇ チケット料金：S席11,000円（非売品グッズ付き・前方エリア）／A席8,800円　<br />
共に前売・当日共／全席指定／税込　<br />
※未就学児の入場はご遠慮下さい。<br />
[前売り開始] 2019年11月10日（日）12：00　<br />
◇チケット取扱：ローソンチケット<br />
・一般発売：https://l-tike.com/butai-sarazanmai/<br />
◇チケットに関するお問い合わせ：ローソンチケット　TEL:0570-000-777(10:00～20:00)<br />
◇公演に関するお問い合わせ：Office ENDLESS　 TEL：03-6457-8023　平日10:00～18:00（土・日・祝日除く）</p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ<br />
（C）舞台「さらざんまい」製作委員会</p>
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		<title>人気2.5次元俳優14名の人狼バトル今夜開幕！「人狼男子」10月2日(水)23時より放送</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Oct 2019 01:12:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台やテレビで活躍中の人気若手俳優14名が、様々なシチュエーションの中にもぐりこんだ“人狼男子”を探し出す、人狼ゲーム×エチュード(アドリブ芝居)トークバトル、リアルシチュエーションバラエティ『人狼男子』が、10月2日( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5c0b32da38dd14b6e9fc8fb1bf04526d.jpg" /><br />
舞台やテレビで活躍中の人気若手俳優14名が、様々なシチュエーションの中にもぐりこんだ“人狼男子”を探し出す、人狼ゲーム×エチュード(アドリブ芝居)トークバトル、リアルシチュエーションバラエティ『人狼男子』が、10月2日(水)23時よりTOKYO MXで放送スタート！　初回のあらすじと出演キャストコメントを紹介します。</p>
<p>本番組は大人気の「人狼ゲーム」に、若手俳優7名ずつが、各々“TEAM A”と“TEAM B”の2チームに分かれ、様々なシチュエーションを乗せ、嘘をつき続ける“人狼男子”を当てるプログラム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5c0b32da38dd14b6e9fc8fb1bf04526d.jpg" /><br />
MCには、舞台を中心に俳優として数多くの作品に出演する、反橋宗一郎さんが抜擢。“TEAM A”は、杉江大志さん・糸川耀士郎さん・横井翔二郎さん・辻諒さん・日向野祥さん・稲垣成弥さん・秋葉友佑さんの7名。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e2ee2ddca1e88e71d94beea7575f5246.jpg" /><br />
“TEAM B”は、椎名鯛造さん・櫻井圭登さん・瀬戸祐介さん・福山聖二さん・こんどうようぢさん・與座亘さん・宮澤佑さんの7名となっています。</p>
<blockquote><p>【リアルシチュエーションバラエティ『人狼男子』 10月2日(水)23時 初回放送内容】<br />
「テーマ:学校に紛れ込んだ人狼を探せ！」<br />
7人が目を覚ますと、そこは「人狼男子の館」だった。<br />
豪華な装飾が施された館で、館の主(反橋宗一郎)に、自分たちが集められた理由を説明され……<br />
と、シリアスな展開で始まるのかと思いきや、7名は学生服姿で登場！<br />
栄えある初回放送に参加するのは、「TEAM A」のメンバー7名。<br />
(杉江大志・糸川耀士郎・横井翔二郎・辻諒・日向野祥・稲垣成弥・秋葉友佑)<br />
7名の中に紛れ込んだ“人狼”を探すため、役者らしく“芝居”で、罠を仕掛け合います。<br />
いきなり追放されるのは、果たして？<br />
そして、ファーストゲームの結末や、いかに……!?</p></blockquote>
<p>MCの反橋さんとTEAM Aキャストの収録後コメントをお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6a3b1bc5c1aa9e23c9a4910670dee3f4.jpg" /><br />
【反橋 宗一郎 (そりはし そういちろう) プロフィール】<br />
●1987年9月18日生まれ。神奈川県出身。<br />
ミュージカル『忍たま乱太郎』シリーズ(善法寺伊作 役)<br />
舞台「真・三國無双」(楽進 役)<br />
ミュージカル『スタミュ』-3rd シーズン(月皇海斗 役)などへ出演。<br />
【反橋 宗一郎 コメント】<br />
●今回は人狼男子が集まる宴の館の主ということで、遠慮なく自由に楽しく思いのままに、やらせて頂きました。<br />
気が知れたキャストや、久しぶりのキャスト、初めましてのキャストに、ズカズカと踏み込ませて頂きました。<br />
長時間にわたる撮影…… 私はほぼ20時間ぐらいではなかったでしょうか?<br />
しかし、何時間だろうが、人狼は飽きませんね。<br />
どんな顔でどんな役者がどんな嘘をつくのか、真実を見抜くのか、私の無茶振りにどう答えるのか、見応え抜群なはずです！<br />
是非、みなさんお楽しみに!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5227b83341d079bcbb12a9a4f729a107.jpg" /><br />
【杉江 大志 (すぎえ たいし) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1992年5月7日生れ。滋賀県出身。<br />
映画・舞台「Messiah メサイア」シリーズ(加々美いつき 役)<br />
ミュージカル「ヘタリア」シリーズ(中国 役)<br />
舞台「私のホストちゃん」シリーズ(大湖 役)<br />
映画・舞台「刀剣乱舞」(鯰尾藤四郎 役)<br />
ミュージカル「スタミュ」(星谷悠太 役)<br />
舞台「KING OF PRISM -Over the Sunshine!-」(速水ヒロ 役)<br />
年末年始には、第二弾 舞台「文豪とアルケミスト」を控えている。<br />
【杉江 大志 コメント】<br />
●予想以上の盛り上がりになりました!各キャストの見たことのない部分も、垣間見えるのではないでしょうか。キャスト同士、不思議な絆が生まれたこの番組！<br />
楽しんで頂けること、間違いなしです！　是非、チェックして下さい♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e1be1c71d0b0508b98642e54d0e4db6d.jpg" /><br />
【糸川 耀士郎 (いとかわ ようじろう) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1993年5月28日生まれ。島根県出身。<br />
舞台「私のホストちゃん」シリーズ(氷河 役)<br />
超歌劇「幕末 Rock」(高杉晋作 役)<br />
Live Musical「SHOW BY ROCK!!」(チタン 役)<br />
舞台「黒子のバスケ」(赤司征十郎 役)<br />
Starry☆Sky on STAGE(土萌羊 役)<br />
体内活劇「はたらく細胞」II(B 細胞)など。<br />
【糸川 耀士郎 コメント】<br />
●俳優同士の戦いだったので、演技力もバトルの要素に加わって、見応えのある人狼ゲームになっているんじゃないかなと思います。<br />
楽しく熱く真剣に戦う僕たちを、是非見て頂けたら、嬉しいです!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/7596b4dbf066a847d8910c0980465bd4.jpg" /><br />
【横井 翔二郎 (よこい しょうじろう) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1991年1月28日生まれ。鹿児島県出身。<br />
舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズ(セシル丸 役)<br />
舞台「KING OF PRISM -Over the Sunshine!-」(太刀花ユキノジョウ 役)<br />
舞台「デルフィニア戦記」シリーズ(イヴン 役)<br />
舞台劇「からくりサーカス」(ジョージ・ラローシュ 役)<br />
舞台「俺たちマジ校デストロイ」(京条竜 役)など。<br />
【横井 翔二郎 コメント】<br />
●人狼に苦手意識があった僕が、1試合目で面白い！と感じれる魅力が、この人狼男子にはあります。人狼をやったことある人もそうでない人も、やったけど好きな人もそうでない人も、この番組を見れば、きっとやりたくなるに違いない。<br />
まあ外から見てるのが一番楽しかったりするので、そんな人はニヤニヤしながら、楽しんで頂ければ、幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/fad540b79095a4522020d11ff6be89f2.jpg" /><br />
【辻 諒 (つじ りょう) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●11月27日生まれ。福島県出身。<br />
Live Musical「SHOW BY ROCK!!」(忍迅雷音嵐 役)<br />
ライブスペクタクル「NARUTO-ナルト」シリーズ(デイダラ 役)<br />
舞台『アニドルカラーズ!キュアステージ』(朝日悠希 役)<br />
舞台「BRAVE10」(由利鎌之助 役)<br />
The Stage「神々の悪戯」(ロキ・レーヴァテイン 役)など。<br />
【辻 諒 コメント】<br />
●とっっても楽しかったです!!!みんなで本気で人狼をやっていると、時間を忘れるんですね。<br />
本気で勝とうとしていたので、僕が本気で悔しがっている姿も見られると思います。<br />
色んな衣装も用意して頂いて、ノリノリでした！お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/63b710e2ded8b25e236c2c320c9d7e21.jpg" /><br />
【日向野 祥 (ひがの しょう) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1991年1月19日生まれ。神奈川県出身。<br />
2.5次元ダンスライブ「S.Q.S(スケアステージ)」(篁志季 役)<br />
舞台『青春歌闘劇(バトリズムステージ)WAVE』(キョウ 役)<br />
舞台「アオアシ」(金田晃教 役)<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」&#8221;飛翔&#8221;(澤村大地 役)など。<br />
【日向野 祥 コメント】<br />
●初めての人狼ゲームだったので最初は不安もあったのですが、楽しく撮影させて頂きました。<br />
色々な衣装も着させて頂き、凄くいい雰囲気の中で出来たので、今後はプライベートでもやりたいと思います！<br />
放送をお楽しみに!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ec562a34172ebe462e4bc3630cf02d6f.jpg" /><br />
【稲垣 成弥 (いながき せいや) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●199年5月11日生まれ。北海道出身。<br />
ミュージカル『青春-AOHARU-鉄道』シリーズ(宇都宮線 役)<br />
舞台「ひらがな男子」(た 役)<br />
「家庭教師ヒットマン REBORN! the STAGE」(柿本千種 役)<br />
舞台「MANKAI STAGE『A3!』」(伏見臣 役)など。<br />
【稲垣 成弥 コメント】<br />
●人狼は普段あまりやったことがなかったので、楽しくやらせて頂きました。<br />
回ごとに服装が変わっているのも見所です！<br />
初めましての人もいる中で、人狼をするのは大変だなと思っていたのですが、収録が終わった頃には、皆とすごく仲良くなっていました！人狼って面白い。<br />
色々な展開があるので、是非皆さん、楽しみにしていて下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/bef7bb99b7cc9bf19e64725d3cd2730f.jpg" /><br />
【秋葉 友佑 (あきば ゆうすけ) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1992年4月6日生まれ。神奈川県出身。<br />
舞台『ラズベリーボーイ』シリーズ(今和泉かける・わたる 役)<br />
舞台『MARKER LIGHT-BLUE マーカライト・ブルー』(サフィール役)<br />
『遙かなる時空の中で 5 風花記』(沖田総司 役)<br />
2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ『ツキステ。』シリーズ(長月夜 役)<br />
舞台『弱虫ペダル』(東堂尽八 役)など。<br />
【秋葉 友佑 コメント】<br />
●今回の人狼ゲーム、経験が浅いながらも、楽しませて頂きました。<br />
役者が本気で騙し合うこのコンテンツとしては、かなり苦労しましたが(笑)、衣装も色々着たので、そこも楽しんで頂けると嬉しいです。</p>
<blockquote><p>～生き残りたければ、欺き続けろ～<br />
虚言・疑心・真実・策略・芝居、様々な人間模様を余すことなくさらけ出す、“思考”の時間。<br />
「人狼ゲーム」に様々なシチュエーションを載せ、嘘をつき続ける“人狼男子”を当てるライアーゲームが、今宵、ここに開幕。<br />
若手俳優14名の中から、最後に勝ち残るのは、果たして誰か……<br />
お見逃しなく！</p>
<p>【リアルシチュエーションバラエティ『人狼男子』 番組概要】<br />
●番組タイトル:『人狼男子』<br />
●放送局:TOKYO MX<br />
●放送日時:2019年10月2日(水)23:00 から放送開始、毎週水曜日 23:00放送<br />
●MC:反橋宗一郎<br />
●出演:<br />
(TEAM A)杉江大志・糸川耀士郎・横井翔二郎・辻諒・日向野祥・稲垣成弥・秋葉友佑<br />
(TEAM B)椎名鯛造・櫻井圭登・瀬戸祐介・福山聖二・こんどうようぢ・與座亘・宮澤佑<br />
[人狼ゲームバトル『人狼男子』 オフィシャルサイト]<br />
<a href="https://www.jinrodanshi.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.jinrodanshi.com/</a><br />
[人狼ゲームバトル『人狼男子』 オフィシャル Twitter]<br />
https://twitter.com/jinrodanshi</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台『俺たちマジ校デストロイ』1日限りのスペシャルライブ開催決定！全景映像収録など本公演BD特典も解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/79010</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 09:07:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Prince-One]]></category>
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		<description><![CDATA[舞台『俺たちマジ校デストロイ』の1日限りとなるスペシャルライブが11月4日（月・祝）に開催決定！　さらに、舞台のBlu-ray&#038;DVD（7月26日発売）に最速先行シリアルコードが封入されることも発表されました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0a58f3461ebafca1e902a8080232cd14.jpg" /><br />
舞台『俺たちマジ校デストロイ』の1日限りとなるスペシャルライブが11月4日（月・祝）に開催決定！　さらに、舞台のBlu-ray&#038;DVD（7月26日発売）に最速先行シリアルコードが封入されることも発表されました。</p>
<p>ビーズログCHEEKにて連載中の『俺たちマジ校デストロイ』（たなかマルメロ著）を原作トッした本作は、普通の男子高校生が麻嶋北（まじまきた）男子高等学校、略してマジ校を舞台に「女子におモテになりてぇ……」という超不純な動機からアイドルユニット・マジ校デストロイを結成して青春を駆け抜けるサクセスストーリー。コミックスは３巻まで発売しており、1・2巻は重版がかかるなど未だ部数が伸び続けている注目度抜群の作品となっています。</p>
<p>舞台では谷水力さん、小南光司さん、神永圭佑さん、横井翔二郎さんなど人気のキャストが集結し、STORY&#038;LIVEの2部構成で2019年3月21日（木・祝）～3月30日（土）シアター1010にて上演。原作そのままのハチャメチャな世界観を完全再現し、大盛況のまま終演を迎えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9edc8afa5cf3f770314b1ba56298f0f5.jpg" /><br />
今回発表になった1日限りのスペシャルライブ、マジステLIVE 2019「NEO★FES」は、劇中で披露した楽曲の中毒性が高く、舞台公演ではリピーターが続出、「公演後ももう一度あの楽曲を聴きたい！」というファンの要望が多かった為、開催が実現!!　出演はマジデスとPrince-Oneの2組！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/97613c3be1ac691ae582ea57a6e1ef10.jpg" /><br />
劇中では客席と一体感のあるコール&#038;レスポンスで盛り上がった「マージナルデイズ・デストロイ！」や「MAGIC CALL!!」のほか、“ブンブン！”のコールで盛り上がること間違いなしのトモ（谷水力）×ニーナ（野口稜介）×メグ（熊谷魁人） によるユニット曲「Boom Boom Bomber!」をはじめ、日替わりで披露されたユニット楽曲を含む全8曲と、ファン待望の新曲も披露される予定！</p>
<p>本LIVEの最速先行シリアルコードは、舞台『俺たちマジ校デストロイ』Blu-ray&#038;DVDの初回生産特典に封入されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
さらに、舞台のBlu-ray&#038;DVD、と舞台のライブ音源を収録したCDのジャケット写真と収録内容も解禁。</p>
<p>Blu-ray&#038;DVD本編には2019年3月30日（土）千秋楽公演を収録、特典映像にはダンス姿が一望できる“ステージ全景映像”とキャスト撮影による稽古映像＆バックステージ映像が収録されるという、ファンにはたまらないスペシャルな映像特典となっています！</p>
<p>興奮冷めやらぬキャストから喜びのコメント動画も到着し、まだまだ盛り上がる本作から目が離せません！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yX95Lahd0P4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「俺たちマジ校デストロイ」LIVE開催決定キャストコメント動画　<br />
https://youtu.be/yX95Lahd0P4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/yX95Lahd0P4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>さらに、6月25日（火）より舞台『俺たちマジ校デストロイ』のマジ校購買部出張版が有楽町マルイで開催することも決定いたしました。開催記念イベントとして、出演キャストによるお渡し会も実施します！</p>
<p><strong>LIVEシーン入りの3月の舞台公演の動画レポはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77747" rel="noopener noreferrer" target="_blank">キラキラなネオアイドルの青春が始まる！ 舞台『俺たちマジ校デストロイ』はオリジナル衣装やユニット楽曲も［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/77747</a></p>
<h3>マジステLIVE 2019「NEO★FES」開催概要</h3>
<p>劇中で使用された楽曲に加え、なんと新曲の披露も……！　舞台『俺たちマジ校デストロイ』Blu-ray&#038;DVD（ 7月26日発売）に最速先行シリアルコードが封入。</p>
<p>■イベントタイトル<br />
マジステLIVE 2019「NEO★FES」<br />
■日 程<br />
2019年11月4日(月・祝)<br />
【昼の部】開場：15:30／開演：16:00<br />
【夜の部】開場：18:30／開演：19:00<br />
■会場<br />
日本青年館ホール<br />
〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町4-1<br />
■出演者<br />
谷水力/野口稜介/熊谷魁人/永田聖一朗/小南光司/堀海登/大橋典之<br />
横井翔二郎/神永圭佑 ほか</p>
<p>■主 催<br />
エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
■チケット<br />
8,000円(税込)／全席指定 ※未就学児の入場は不可となります<br />
≪シリアル先行受付期間≫<br />
2019年7月26日(金)10:00～8月4日(日)23:59</p>
<p>■お問い合わせ先<br />
【公演に関するお問い合わせ】<br />
インフォメーションダイアル：03-5793-8878（平日13:00～18:00）<br />
【チケットに関するお問い合わせ先】　<br />
http://t.pia.jp/help/index.html（チケットぴあ）</p>
<h3>舞台「俺たちマジ校デストロイ」パッケージ情報</h3>
<p>★舞台「俺たちマジ校デストロイ」Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日：2019年7月26日（金）<br />
Blu-ray価格：9,720円（税込）<br />
DVD価格：8,640円（税込）</p>
<p>【内容Disc2枚組】（Blu-ray＆DVD共通）<br />
DISC1＜本編＞<br />
2019年3月30日（土）千秋楽公演</p>
<p>DISC2＜特典映像＞<br />
●全8曲ステージ全景映像<br />
・マージナルデイズ・デストロイ！<br />
・Boom Boom Bomber!<br />
・ロミオとカナリア<br />
・ラブリージュース♡100ぱーせんと<br />
・MAGIC CALL!!<br />
・Shine VS Knight<br />
・NaKeD　※30日（土）昼公演<br />
・RIDE ON WAVE　※29日（金）公演<br />
●キャスト撮影による稽古映像＆バックステージ映像</p>
<p>【初回生産特典】<br />
●2019年11月4日(月・祝)開催マジステLIVE 2019「NEO★FES」最速先行シリアルコード<br />
会場：日本青年館ホール<br />
≪シリアル先行受付期間≫<br />
2019年7月26日(金)10:00～8月4日(日)23:59</p>
<p>販売店舗別特典も決定！<br />
詳細は公式サイトをチェック！</p>
<h3>舞台「俺たちマジ校デストロイ」CD </h3>
<p>舞台「俺たちマジ校デストロイ」CD<br />
発売日 ：2019年7月26日（金）<br />
価格：3,240円（税込）</p>
<p>【内容】<br />
＜DISC１＞<br />
2019年3月30日（土）千秋楽公演のライブ音源を収録！　※日替わり楽曲は別日を収録<br />
出演者：谷水力/野口稜介/熊谷魁人/永田聖一朗/小南光司/堀海登/大橋典之/横井翔二郎/神永圭佑　ほか</p>
<p>＜トラック＞<br />
01.マージナルデイズ・デストロイ！<br />
　マジ校デストロイ（谷水力、野口稜介、熊谷魁人、永田聖一朗、小南光司、堀海登、大橋典之）×Prince-One（神永圭佑、横井翔二郎）<br />
02.Boom Boom Bomber!<br />
　トモ（谷水力）、ニーナ（野口稜介）、メグ（熊谷魁人）<br />
03.ロミオとカナリア<br />
　Prince-One（神永圭佑、横井翔二郎）<br />
04.ラブリージュース♡100ぱーせんと<br />
　ラブリージュース（小南光司、堀海登）<br />
05.マージナルデイズ・デストロイ！<br />
   マジ校デストロイ（谷水力、野口稜介、熊谷魁人、永田聖一朗、小南光司、堀海登、大橋典之）<br />
06.MAGIC CALL!!＜ライブパート＞<br />
    マジ校デストロイ（谷水力、野口稜介、熊谷魁人、小南光司、堀海登、大橋典之）<br />
07.ロミオとカナリア＜ライブパート＞<br />
    Prince-One（神永圭佑、横井翔二郎）<br />
08.Boom Boom Bomber!＜ライブパート＞<br />
    トモ（谷水力）、ニーナ（野口稜介）、メグ（熊谷魁人）<br />
09.ラブリージュース♡100ぱーせんと＜ライブパート＞<br />
    ラブリージュース（小南光司、堀海登）<br />
10.Shine VS Knight＜ライブパート＞<br />
    トモ（谷水力）×ジュン（堀海登）<br />
11.マージナルデイズ・デストロイ！＜ライブパート＞<br />
    マジ校デストロイ（谷水力、野口稜介、熊谷魁人、永田聖一朗、小南光司、堀海登、大橋典之）×Prince-One（神永圭佑、横井翔二郎）<br />
12.RIDE ON WAVE＜ライブパート＞<br />
    メグ（熊谷魁人）×ユッキー（大橋典之）×キスケ（永田聖一朗）※29日（金）公演<br />
13.NaKeD＜ライブパート＞<br />
     ニーナ（野口稜介）×ミユ（小南光司）　※30日（土）昼公演</p>
<h3>舞台「俺たちマジ校デストロイ」マジ校購買部出張版＠有楽町マルイ開催</h3>
<p>マジ校購買部出張版が有楽町マルイで開催決定！　公演で使用された衣装の展示に加え、公演会場で取り扱ったグッズの販売、さらに今回の出張版での新規グッズも発売！　開催記念イベントとして、出演キャストによるお渡し会も実施！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c036dcbf9ca94681d4ddcc84b569dd89.jpg" /><br />
■開催期間　2019年6月25日（火）～2019年7月10日（水）<br />
■開催場所　有楽町マルイ　8Fイベントスペース<br />
■営業時間　11:00～21:00（日・祝は10:30～20:30）<br />
■出演キャストによるお渡し会<br />
　開催期間中に物販会場内にて、舞台出演キャストによる『直筆サイン入りが当たるかも！？複製サイン入りブロマイドお渡し会』を実施します。<br />
【日程・登壇キャスト】<br />
　6月30日（日）<br />
・鈴城御由（ミユ）役　：小南光司さん　1回目…11:00～　2回目…12:00～<br />
・矢野喜助（キスケ）役：永田聖一朗さん　1回目…12:45～　2回目…13:45～<br />
　7月6日（土）<br />
・芹沢純（ジュン）役　：堀 海登さん　1回目…12:00～　2回目…13:00～<br />
・新名裕輝（ニーナ）役：野口稜介さん　1回目…14:00～　2回目…15:00～</p>
<p>マジ校購買部出張版の詳細は公式サイトをチェック！<br />
【URL】https://majidesu-stage.com/news/detail.php?id=1073449<!-- orig { --><a href="https://majidesu-stage.com/news/detail.php?id=1073449" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式サイト　https://majidesu-stage.com<!-- orig { --><a href="https://majidesu-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter　@majiko_stage<br />
（C）Marumero Tanaka／KADOKAWA／エイベックス・ピクチャーズ</p>
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		</item>
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		<title>キラキラなネオアイドルの青春が始まる！ 舞台『俺たちマジ校デストロイ』はオリジナル衣装やユニット楽曲も［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/77747</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Mar 2019 05:07:51 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[たなかマルメロ]]></category>
		<category><![CDATA[ネオアイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<description><![CDATA[たなかマルメロ先生原作の男子高校生のアイドル活動を描く『俺たちマジ校デストロイ』の舞台が3月21日よりシアター1010にて上演中。本日3月30日に千秋楽を迎えます。その魅力を動画を交えて紹介します！ 本作は、男子高校生が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/12f4b55dc4c055fc9d37065433478656.jpg" /><br />
たなかマルメロ先生原作の男子高校生のアイドル活動を描く『俺たちマジ校デストロイ』の舞台が3月21日よりシアター1010にて上演中。本日3月30日に千秋楽を迎えます。その魅力を動画を交えて紹介します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/23b0e9a2904e3f36053b17544c1f2861.jpg" /><br />
本作は、男子高校生が“女子にモテるため”など不順な動機からネオアイドルを始めますが、そこから真っ直ぐひたむきにアイドル活動に取り組み、さまざまな個人の葛藤や友情、絆を育む青春ストーリー。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/d909401f2e22e81143ccb23089f63e80.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/52452b0cb26745f2893da3820db00fee.jpg" />
<p>本作では、麻嶋北(まじまきた)男子高等学校に通うトモをはじめとする “マジ校デストロイ”（マジデス）のメンバー7人が揃うまでを描きます。それぞれ演じるのは、皆瀬友(トモ):谷水力さん、新名裕輝(ニーナ):野口稜介さん、三栗俊(メグ):熊谷魁人さん、矢野喜助(キスケ):永田聖一朗さん、鈴城御由(ミユ):小南光司さん、芹沢純(ジュン):堀海登さん、加賀幸彦(ユッキー):大橋典之さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/cc8b2192c0706c0f84ff87158f9ddfa3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/3ee2362f00e1a4f5a15a524527d95ec8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/194528367b8c2de526f17b738b13f30c.jpg" /><br />
脚本・演出は、RICE on STAGE「ラブ米」を手がけた村井雄氏(KPR/開幕ペナントレース)が手がけているため、今作も贅沢に間を使い、良い意味でシュールな独特の笑いが散りばめられたステージに仕上がっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/47e213bd8796acbcfe472bfbee03bcc1.jpg" /><br />
マジデスに加え、大学生のお兄さんユニット“Prince-One”の2人も登場（京条竜:横井翔二郎さん、相良辰生:神永圭佑さん）！　その大人の余裕と実力で、マジデスメンバーを圧倒し、翻弄します。</p>
<p>そして本作の見どころは、なんと言ってもLIVEシーンの再現。　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/f0196fe694b926895113679cc8778c64.jpg" /><br />
原作にも登場したあの「ボンバイエ♪」の歌が「こんな曲だったんだ！」など知れたり、「ニーナが頑張って踊っている！」といった感動も！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ab9baa8610046ae9853f3eaee171f48c-1.jpg" /><br />
劇中の名シーンを再現するということは、ミユとジュンの“ラブリー・ジュース”もあったり……!?</p>
<p>個人的には、ミユ役の小南光司さんのキャスティングがとても合っていて、例のシーンの再現度が高く、原作を読んでいるからこその様々な感情が押し寄せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/1e23f28cc80e84ede0ca5d35d626260b.jpg" /><br />
また、本編後半はLIVEパートとなっており、なんとオリジナルのステージ衣装が登場！　「マージナルデイズ・デストロイ!」や「MAGIC CALL!!」に加え、オリジナルユニット楽曲を含めた6曲を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/a43ac4ab80bbda5a4c126965f08e0fe6.jpg" /><br />
ブラックをベースにそれぞれのキャラクターカラーを取り入れた、制服姿とはまた違うカッコイイ衣装のネオアイドルたちを堪能できます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0c1709f40c7cb6a447a981d348a6153a-1.jpg" /><br />
さらに、舞台ならではとなっているのが、マジデスの楽曲とプロデュースを手がけるキスケも歌って踊るシーンがあること！　これは、ファンにはたまらない嬉しいポイントではないでしょうか。</p>
<p>マジデスやPrince-Oneがどんなネオアイドルになっているのか、ぜひ動画でチェックしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/R5tULjHK4Rw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：LIVEパートも！舞台『俺たちマジ校デストロイ』ダイジェスト</strong><br />
https://youtu.be/R5tULjHK4Rw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/R5tULjHK4Rw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>千秋楽公演は本日3月30日17時から。当日券もあると思うので、気になる人はぜひ劇場へ！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">★映像公開★<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マジステ</a> 告知映像を公開♪<br />劇場では当日券・席が選べるリピーターチケットを販売中！<br />さらにBlu-ray＆DVD、CD予約受付中！<br />劇場にてご予約いただいたお客様全員をトーク＆ハイタッチ会へご招待！<br />詳細はコチラ→<a href="https://t.co/zypNqA29eX">https://t.co/zypNqA29eX</a> <a href="https://t.co/7jMldPZK1Q">pic.twitter.com/7jMldPZK1Q</a></p>
<p>&mdash; 舞台「俺たちマジ校デストロイ」公式 (@majiko_stage) <a href="https://twitter.com/majiko_stage/status/1109062333328814086?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD・CDも発売</h3>
<p>そして！　本公演のBlu-ray&#038;DVDはもちろん、CDの発売も決定！ 発売を記念して、キャスト登壇のトーク&#038;ハイタッチ会の開催も決定しています。</p>
<p>1、舞台「俺たちマジ校デストロイ」Blu-ray&#038;DVD・CD発売決定!<br />
◆Blu-ray&#038;DVD<br />
【発売日】2019年7月26日 (金)<br />
【内 容】舞台「俺たちマジ校デストロイ」<br />
【価 格】Blu-ray2枚組:9,000円(税抜) / DVD2枚組:8,000円(税抜)</p>
<p>◆CD<br />
【発売日】2019年7月26日 (金)<br />
【内 容】舞台「俺たちマジ校デストロイ」<br />
【アーティスト】皆瀬友(トモ):谷水力/新名裕輝(ニーナ):野口稜介/<br />
三栗俊(メグ):熊谷魁人/矢野喜助(キスケ):永田聖一朗/<br />
鈴城御由(ミユ):小南光司/芹沢純(ジュン):堀海登/<br />
加賀幸彦(ユッキー):大橋典之/京条竜:横井翔二郎/ 相良辰生:神永圭佑/ほか<br />
【価 格】3,000円(税抜)</p>
<p>2、会場予約特典:CD&#038;DVD&#038;Blu-rayリリースイベント開催決定!<br />
キャスト登壇のトーク&#038;ハイタッチ会の開催が決定!!　公演会場にて、CD+DVDまたはCD+Blu-ray同時ご予約のお客様全員をご招待！<br />
■日程:2019年8月25日(日)<br />
■場所:東京近郊<br />
■イベント内容:トーク&#038;ハイタッチ会<br />
■出演者:谷水 力さん(皆瀬 友役)、野口稜介さん(新名裕輝役)、永田聖一朗さん(矢野喜助役)、小南光司さん(鈴城御由役)、横井翔二郎さん(京条 竜役)、神永圭佑さん(相良辰生役)<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。</p>
<p><strong>公式サイト</strong><br />
<a href="https://majidesu-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://majidesu-stage.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/71404</link>
		<comments>https://otajo.jp/71404#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:18:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[NENE]]></category>
		<category><![CDATA[ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[大﨑捺希]]></category>
		<category><![CDATA[少女革命ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[山内優花]]></category>
		<category><![CDATA[山内涼平]]></category>
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		<category><![CDATA[熊田愛里]]></category>
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		<category><![CDATA[竹内夢]]></category>
		<category><![CDATA[能條愛未]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亜里紗]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメーション監督の幾原邦彦氏と少女漫画家・さいとうちほ先生により企画され、1997 年にTVアニメが放送された『少女革命ウテナ』が、初のミュージカルとなって3月18日までCBGK シブゲキ!!にて上演中。 王子様に憧れ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/22-1.jpg" /><br />
アニメーション監督の幾原邦彦氏と少女漫画家・さいとうちほ先生により企画され、1997 年にTVアニメが放送された『少女革命ウテナ』が、初のミュージカルとなって3月18日までCBGK シブゲキ!!にて上演中。</p>
<p>王子様に憧れる男装の少女・天上ウテナが『薔薇の花嫁』と呼ばれる少女・姫宮アンシーと出会い＜世界を革命する力＞を手に入れるための闘いに巻き込まれていく姿を描いた原作は、少女たちが抱える心の闇やコンプレックスを哲学的な言葉と独創的な切り口で描き、その作品の世界観が同年代の少女たちに大きな衝撃を与え、今なお多くの支持を集める傑作アニメーションとなっています。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71404<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/27.jpg" /><br />
幾原邦彦監督をスーパーバイザーに迎え、ミュージカル『ヘタリア』、ミュージカル『スタミュ』などでステージ全体を彩る演出で高い評価を得ている吉谷光太郎氏が脚本・演出を担当したミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』。本作を公演するにあたり、20曲を越えるオリジナル楽曲を製作！　『少女革命ウテナ』の世界観をそのままに歌とダンスで華やかに表現しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/19-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/21-1.jpg" /><br />
ウテナやアンシー、生徒会メンバーの麗しい姿はもちろん素敵なのですが、ウテナの親友の若葉と、桐生冬芽の妹・七実が可愛らしくて素敵すぎる！　2人の登場シーンで、あのアニメのノリが蘇ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/25.jpg" /><br />
この作品のヒロインはアンシーかと思いきや、ウテナのことを真っ直ぐに見守る若葉こそ、このミュージカルのヒロインなのかも……と考えさせられるほど、観た人は若葉の存在とセリフに心を揺り動かされるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/20.jpg" /><br />
キャスト発表時に話題になった「かしらかしら、ご存じかしら？」でお馴染みの影絵少女も開演前の諸注意から登場！　さまざまな場面転換のタイミングで登場したり、ストーリーを補ったりと大活躍。あの海賊シーンの再現なんかもあります！</p>
<p>そして、最大の見せ場はやはり決闘場に向かうシーン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/26.jpg" /><br />
アンシーを中心にウテナ以外のメンバーで歌われる「絶対運命黙示録」。その迫力ある大合唱は鳥肌モノ！　これは絶対生で観たほうがいいやつ！と強く感じました。本当に名曲ですよね……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/23-1.jpg" /><br />
当日券がある回もまだありますが、残念ながら観に行けない人のために、配信も決定！　3月18日の千秋楽公演の生配信と後日アンコール配信をGYAOにて観ることができます。</p>
<p>また、7月18日にはDVD＆Blu-rayも発売することが決定しています。</p>
<h3>詳細情報</h3>
<p>【生配信】<br />
日時：3月18日(日)16:30～<br />
商品：PPVのみ(GYAO!ストア)<br />
購入期間：販売中～3/18（日）18:00</p>
<p>GYAO!ストアでの価格：2,500円（税込）</p>
<p>【アンコール配信（再配信）】<br />
配信日時：3/20(火)14:00～3/26（月）23:59:59（予定）<br />
ディレイ配信購入者は「3/20(火)14:00～3/27（火）13:59」まで追加料金なしで視聴が可能です。<br />
※未購入者については、GYAO!ストアでの新規購入が可能です。</p>
<p>GYAO!ストアでの価格：2,500円（税込）<br />
視聴期間：購入から7日間</p>
<p>購入・視聴ページ：<br />
https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/ch03/<!-- orig { --><a href="https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/ch03/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」Blu-ray／DVD情報詳細<br />
発売日：2018年7月18日（水）</strong><br />
価格：Blu-ray 9,800円＋税 ／ DVD 8,800円＋税<br />
発売・販売元：ポニーキャニオン<br />
収録内容：本編DISC 1枚、特典DISC 1枚　計2枚組</p>
<p>【 公 演 】ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」<br />
【 公 演 期 間 】2018年3月8日(木)～3月18日(日)/全16公演<br />
【 会 場 】CBGK シブゲキ!!<br />
【 スーパーバイザー 】幾原邦彦<br />
【 演出 ・脚本 】吉谷光太郎<br />
【 出 演 】<br />
能條愛未 山内優花 戸谷公人 横井翔二郎 立道梨緒奈 大﨑捺希 鈴木亜里紗 竹内夢<br />
熊田愛里 NENE 池田謙信 山内涼平</p>
<p>【チケット料金】全席指定 プレミアムシート 9,500 円(非売品グッズ付き)/一般席 7,800 円<br />
【 主 催 】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://musical-utena.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://musical-utena.com/</a></p>
<p>（C）ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京<br />
（C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>影絵少女も登場かしら？　ミュージカル『少女革命ウテナ』キャスト解禁！ウテナ役は乃木坂46能條愛未</title>
		<link>https://otajo.jp/70726</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 06:56:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ウテナ]]></category>
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		<description><![CDATA[現在も人気を誇る『少女革命ウテナ』がミュージカル化。2018年3月に上演されるミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』のキービジュアル、キャストが解禁となりました！ キービジュアルは、「生徒会」との戦いをメイン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/4681dda6644d1dea1fa9b31464292591.jpg" /><br />
現在も人気を誇る『少女革命ウテナ』がミュージカル化。2018年3月に上演される<strong>ミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』</strong>のキービジュアル、キャストが解禁となりました！</p>
<p>キービジュアルは、「生徒会」との戦いをメインに描く本作になぞらえて赤い薔薇が舞うなか、ディオスの剣を構えアンシーを守るように力強い眼差しを向けるウテナと儚げな表情をみせるアンシーが印象的。</p>
<p>天上ウテナ役には舞台『じょしらく』や舞台『カードファイト!!ヴァンガード』～バーチャル・ステージ～などに出演し、アーティスト業と並行して役者として精力的に活動を行っている乃木坂46の能條愛未さん、姫宮アンシー役にブロードウェイミュージカル『ピーターパン』にてトートルズ役を演じた経験を持つ、若手女優の山内優花が抜擢されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/cast.jpg" /><br />
ウテナと敵対する生徒会メンバーである西園寺莢一役に横井翔二郎さん、有栖川樹璃役に立道梨緒奈さん、薫幹役に大崎捺希さん、桐生七実役に鈴木亜里紗さん、ウテナの親友の篠原若葉役は竹内夢さんが務めます。</p>
<p>さらに作品に欠かせない影絵少女A子（熊田愛里さん）とB子（NENEさん）が登場することも決定！　ウテナの世界観を忠実に再現します！</p>
<p>公演に先駆けて主演の能條愛未さん、山内優花さん、演出の吉谷光太郎さんからコメントも到着。</p>
<blockquote><p><strong>＜天上ウテナ役・能條愛未(乃木坂46) コメント＞</strong><br />
少女革命ウテナが放送されていたのは20年前。その作品が新たにミュージカルとして舞台化される事、すごく嬉しく思います。決闘シーンの殺陣や座長という立場は初めてなので少々緊張しますが、ウテナは潔くカッコいい女の子なので 立派に演じきりたいと思っています。<br />
原作ファンの方、そして今回この機会にはじめてウテナを知ったという方全ての皆様に このミュージカル「少女革命ウテナ」が愛されるよう頑張りますので是非劇場へお越しください。お待ちしています。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜姫宮アンシー役・山内優花コメント＞</strong><br />
こんなにも愛の深い作品に参加できること、とても嬉しく思います。今にも何かが壊れてしまいそうな、それでいて力強さもある。そんな繊細な世界観に胸がぎゅっと掴まれました。<br />
アンシーと共に、私にとっても革命の作品になると思うので、大切に向き合いたいと思います。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜脚本・演出/吉谷光太郎 コメント＞</strong><br />
「少女革命ウテナ」は私の周囲にもファンが多く、今回のミュージカル化発表の際、相当な反響を頂きました。この衝撃的で美しい作品の脚本と演出をさせて頂けることは、大変光栄であると共に責任を感じます。</p>
<p>ウテナ役の能條さんの芸能界に入るきっかけは小さい頃に見たミュージカルに憧れたからだそうです。『憧れ』という強い意志を持ち続け現在、アイドルという厳しい世界に身を投じ鍛えられた感覚と能力は、迫りくる運命に打ち勝っていくウテナとシンクロします。</p>
<p>アンシー役の山内さんとかつてご一緒した時は、彼女がアンサンブルでの出演でした。私が演出させて頂く舞台は、アンサンブルの能力の高さを求めます。彼女は高いパフォーマンス能力で見事アンシーを演じてくれることでしょう。</p>
<p>また、決闘者(デュエリスト)や他キャラクターも大変能力の高い俳優陣が演じることになりました。皆様に「少女革命ウテナ」の「薔薇の刻印」や「影絵少女」や「世界の果て」といった世界観を、そして生の迫力を、劇場の濃密な空間を、ミュージカルの華やかさをお届けいたします。お楽しみにお待ち下さい。</p></blockquote>
<p>公演は2018年3月8日(木)から18日(日)までCBGK シブゲキ!!にて上演、チケットは12月25日(月)よりきゃにめにてオフィシャル最速先行がスタートします。また、ウテナを精神的に追い詰める、生徒会長の桐生冬芽役の解禁も控えているので続報をお楽しみに。</p>
<h3>ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」</h3>
<p>【公演日程】2018年3月8日(木)～18日(日)全16公演<br />
【劇場】CBGK シブゲキ!!<br />
【チケット価格】<br />
全席指定(税込)<br />
プレミアムシート(非売品グッズ付き)/\9,500<br />
一般席/\7,800</p>
<p>【チケット販売】<br />
オフィシャル最速先行(きゃにめ)http://special.canime.jp/utena-musical/ticket/<!-- orig { --><a href="http://special.canime.jp/utena-musical/ticket/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
受付期間: 2017/12/25(月) 10:00～2018/01/08 (月) 23:59<br />
枚数制限: お一人様1申込3公演まで チケット1～2 枚<br />
※お申し込みには、きゃにメンバーズの会員登録(無料)が必要です。<br />
一般発売(ローチケ):2018年2月3日(土)12:00～</p>
<p>【出演】能條愛未(乃木坂46)、山内優花、<br />
横井翔二郎、立道梨緒奈、大崎捺希、鈴木亜里紗、竹内夢、<br />
熊田愛里、NENE、池田謙信、山内涼平<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー】幾原邦彦<br />
【脚本・演出】吉谷光太郎<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ/ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
<p><strong>公式サイト</strong><br />
<a href="http://musical-utena.com/" rel="noopener" target="_blank">http://musical-utena.com/</a></p>
<p>（C）ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京<br />
（C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
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