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	<title>オタ女横浜流星 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>竹内涼真＆横浜流星W主演 池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画スペシャル映像・髙橋海人ら豪華キャスト集結の場面写真12点一挙解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 05:12:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アキラとあきら]]></category>
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		<category><![CDATA[髙橋海人]]></category>

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		<description><![CDATA[竹内涼真さん、横浜流星さんW主演でおくる映画『アキラとあきら』（8月26日(金)全国公開）より、【SIDE山崎瑛】と【SIDE階堂彬】のスペシャル映像が初解禁！　さらに、豪華キャスト集結の場面写真12点も一挙解禁となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/2534396639c1a267a973299cf3f0f704.jpg" /><br />
竹内涼真さん、横浜流星さんW主演でおくる映画『アキラとあきら』（8月26日(金)全国公開）より、【SIDE山崎瑛】と【SIDE階堂彬】のスペシャル映像が初解禁！　さらに、豪華キャスト集結の場面写真12点も一挙解禁となりました！</p>
<p>「半沢直樹」「下町ロケット」「陸王」など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤氏。骨太なストーリーと多彩な感情表現で世代問わず多くのファンを魅了する池井戸作品の中で、対照的な宿命を背負った二人の若者が、情熱と信念を武器に現代に立ち向かう感動巨編として注目を集めた「アキラとあきら」。</p>
<p>原作は集英社文庫より発売中で、現在の累計発行部数は87万部を突破！　WOWOWにて映像化された連続ドラマ版(主演:向井理、齋藤工)は、第34回ATP賞テレビグランプリを受賞、高い評価を得ている。その勢いはとどまる所を知らず、満を持しての映画化が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/31a76d08c0aefb6fb161720ee8bed640.jpg" /><br />
本作のメガホンを取るのは「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」「僕等がいた」など数々の大ヒット作品を生み出してきた青春映画の名手・三木孝浩監督。</p>
<p>そして今回、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛＜アキラ＞を演じるのは竹内涼真さん。大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬＜あきら＞役を横浜流星さんが演じます。</p>
<p>＜アキラ＞と＜あきら＞は絶望的な状況を前に、破産寸前の企業の未来と4800人の人生を救うことができるのか&#8230;？　若き銀行員たちが過酷な運命に立ち向かい、奇跡の大逆転を巻き起こす!現代の鬱屈とした世の中に痛快な風を吹き込む『アキラとあきら』に是非ご期待ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/511a5eb53e75d8e0de5dd718d99c7ffa.jpg" /><br />
そしてこの度、正反対の宿命を背負った二人の若者、＜アキラ＞と＜あきら＞のキャラクターに焦点を当てたスペシャル映像・SIDE山崎瑛＜アキラ＞、SIDE階堂彬＜あきら＞がそれぞれ解禁!!</p>
<p>スペシャル映像では、2人のキャラクターを象徴するような印象深いセリフから始まり、育った環境や彼らが持つ信念が紐解かれる映像に仕上がっています。</p>
<p>「誰にでも宿命というものがあるのなら、それはどんな風に乗って現れ、どこへ僕らを運んでゆくのだろう─」という言葉から始まるSIDE山崎瑛＜アキラ＞の映像。</p>
<p>父親の町工場が倒産し、全てを失うという過酷な境遇に身を置かれながらも、その中で出会った銀行員・工藤(満島真之介)の真摯な姿に心を動かされた幼少時代から、融資を通すべく上司の不動(江口洋介)に必死に掛け合う銀行員としての姿が映し出され、運命に翻弄されながらも人を救うバンカーになりたいという＜アキラ＞の熱い【情熱】と【信念】が溢れ出しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4HDKywAny3o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アキラとあきら』スペシャル映像　SIDE山崎瑛〈アキラ〉【8月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/4HDKywAny3o</p>
<p>SIDE階堂彬＜あきら＞では「もし、逃げられない現実を宿命と呼ぶのなら、なぜ人は抗おうとするのだろう」という、血縁のしがらみに抗い続ける＜あきら＞の苦悩を感じさせる台詞とともに映像が映し出されていく。</p>
<p>父・一磨(石丸幹二)から会社を守るように教えを受けた幼少期であったが、経営をめぐり目の前で言い争う叔父たちに辟易し、家業を継がず銀行員になることを決意。親族同士のいさかいを目の当たりにしたことで温情よりも冷静な判断を重視。人情を重んじる山崎とは正反対の冷徹さを見せる一方で、叔父たちに騙され巨額の負債を抱えた弟・龍馬(髙橋海人(King &#038; Prince))を心配し、家業である東海郵船の再建へと奮起する姿も見られ、自分の家族を守りたいという【信念】が深く描かれています。</p>
<p>企業倒産の危機をきっかけに、対立していた＜アキラ＞と＜あきら＞。それぞれの【信念】が交わり、人生をかけて共闘していく様子に思わず胸が熱くなる映像となっています。果たして二人が立ち向かう先には何が待ち受けているのか。あらゆる人物の感情と思惑が交錯する様子に緊張感高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3OrwYx21CDA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アキラとあきら』スペシャル映像　SIDE階堂彬〈あきら〉【8月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/3OrwYx21CDA</p>
<p>さらには初解禁を含む計12点の場面写真も一挙に解禁！　対峙する山崎と階堂、奥田瑛二演じる羽根田に凛々しい表情で正面から立ち向かう山崎と不動、親族同士の骨肉の争いに巻き込まれる階堂など、新たに4点をはじめ、豪華キャストが集結した場面写真が一挙に解禁となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/990542f94a15703fb770e19b96c4119c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/625b53c4594285c970827762bb16d2cf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ca3f0e608e89b8ec418cae622266f334.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/d5a7cbcfe5dfb7b9a94be35d87907bca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/9bb6291a4dbb70c33235136d3a3f5b7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/033c2613f195ffe0c70a29e0049b185d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/85e999729f3da6917a2a3be7a773add1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6502980228c12cad2104949f08462229.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/cc6a1bd3016dc361daeefb3e4d254874.jpg" /><br />
彼らのまなざしから伝わる【情熱】と【信念】に本作への期待も高まります。</p>
<p>映画『アキラとあきら』は2022年8月26日全国東宝系にてロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104143" rel="noopener" target="_blank">竹内涼真×横浜流星初タッグW主演！池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画化「見つめ合うシーンが多く『照れるね』と笑いながらも熱く」<br />
https://otajo.jp/104143</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/d5KPRBlu8-I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『アキラとあきら』予告【8月26日(金)公開】主題歌：back number「ベルベットの詩」<br />
https://youtu.be/d5KPRBlu8-I</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
父親の経営する町工場が倒産し、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛。<br />
大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し、血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬。<br />
偶然同じ名前を持った二人は、運命に導かれるかのごとく、日本有数のメガバンクに同期入社する。<br />
だが、人を救うバンカー(銀行員)になりたいという熱き理想を持つ山崎と、情を排除して冷静沈着に仕事をこなす階堂は、銀行員としての信念が真っ向から対立する。ライバルとしてしのぎを削る二人だったが、山崎は立ちはだかる＜現実＞という壁を前に、自らの信念を押し通した結果、左遷される。<br />
一方、順調に出世していた階堂の前にも、親族同士の骨肉の争いという試練が再び立ちはだかる。<br />
階堂は<現実>から眼を背け続け、ついに階堂家のグループは倒産危機に陥る。<br />
グループの全社員とその家族 4800 人の人生が掛かった危機的状況の中、山崎と階堂の人生が再び交差する———<br />
乗り越えられない“宿命”などない!<br />
絶望的な状況を前に、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる!!</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『アキラとあきら』<br />
■原作:「アキラとあきら」(池井戸潤著/集英社文庫刊)<br />
■出演:竹内涼真 横浜流星<br />
髙橋海人(King &#038; Prince) 上白石萌歌 / 児嶋一哉 満島真之介 塚地武雅 宇野祥平<br />
奥田瑛二 石丸幹二 ユースケ・サンタマリア 江口洋介<br />
■監督:三木孝浩<br />
■脚本:池田奈津子<br />
■企画:WOWOW<br />
■制作プロダクション:TOHO スタジオ<br />
■配給:東宝<br />
■公開時期:2022 年 8 月 26 日(金)全国東宝系にて公開<br />
■撮影時期:2021 年 7 月~9 月<br />
（c）2022「アキラとあきら」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>横浜流星が“ダークサイドに堕ちた青年”を演じる！『余命10年』藤井道人監督と新境地に挑む異色のサスペンス・エンタテインメント映画『ヴィレッジ』</title>
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		<pubDate>Wed, 18 May 2022 22:32:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィレッジ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画『ヴィレッジ』]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[藤井道人]]></category>

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		<description><![CDATA[『新聞記者』(19)、『ヤクザと家族 The Family』(21)、『空白』(21)などの話題作を世に送り出すスターサンズ・河村光庸プロデューサーが企画、『新聞記者』で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞、現在大ヒット上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/b9b1da8203573688a17b67152d2011de.jpg" /><br />
『新聞記者』(19)、『ヤクザと家族 The Family』(21)、『空白』(21)などの話題作を世に送り出すスターサンズ・河村光庸プロデューサーが企画、『新聞記者』で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞、現在大ヒット上映中の『余命10年』のメガホンを取った藤井道人氏が監督・オリジナル脚本で挑む映画『ヴィレッジ』が2023年の全国公開に向けて製作決定、横浜流星さんが主演することが解禁となりました。</p>
<p>美しい自然の裏に潜む現代社会が抱える闇―<br />
ある村を舞台に、一人の男の変化と、社会構造の歪みを浮き彫りにしたヒューマンサスペンス!!</p>
<p>夜霧が幻想的な、とある日本の集落・霞門村(かもんむら)。神秘的な「薪能」の儀式が行われている近くの山には、巨大なゴミの最終処分場がそびえ立つ。幼い頃よりこの村に住んでいる片山優(横浜流星)は、美しい村にとって異彩を放つ、このゴミ処理施設で働いているが、母親が抱えた借金の支払いに追われ、ゴミ処理施設で働く作業員に目をつけられ、希望のない日々を送っていた。そんなある日、幼馴染の美咲が東京から戻ったことをきっかけに物語は大きく動き出す――。</p>
<p>本作は日本人の原風景である「村」という閉ざされた世界に、現代社会の闇を投影したサスペンス・エンタテインメント。主人公・優は、過去のある事件によって周囲に蔑まれながら、“血縁”によって村にとどめ置かれ、“地縁”によって最も憎むべき相手の下で不法な労働に手を染めていきます。行き場のない苦悩、落胆、そして怒り。そんな中、彼はあるきっかけで“覚醒”していきますが、村は予想外の事態を迎えます。</p>
<p>同調圧力、格差社会、貧困――。本作は現代社会が抱える多くの問題の、きれいごとではない本質を投影し、そこに生きる人間たちのリアルに迫っていく、今、語るべき私たちの物語なのです。</p>
<h3>俳優・横浜流星が藤井道人と5度目のタッグで新境地を目指す!!</h3>
<p>本作の主人公・片山優を演じるのは、2019年に「第100回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演男優賞」、「東京ドラマアウォード 2019助演男優賞」、2020年に「エランドール賞 新人賞」、「第43回日本アカデミー賞 新人俳優賞」、「第 15 回ソウルドラマアワード アジアスター賞」を受賞。映画『きみの瞳が問いかけている』(20)、『DIVOC-12/名もなき一篇・アンナ』(21)、『嘘喰い』(22)、『流浪の月』(22)に出演。さらに今後も『アキラとあきら』、『線は、僕を描く』と公開待機作が控える横浜流星さん。</p>
<p>横浜が藤井監督とタッグを組むのは、amazarashiの「未来になれなかったあの夜に」MV、映画『青の帰り道』(18)、『DIVOC-12/名もなき一篇・アンナ』(21)、ドラマ「新聞記者(22/Netflix)に続き本作で5度目。</p>
<p>今回は“ダークサイドに堕ちた青年”という役柄で、解禁された写真にも、これまでにない横浜流星さんの魅力が伺えます。横浜流星さん、藤井道人監督、そしてスターサンズが起こす新たな化学変化に是非ご期待ください。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>◆横浜流星 片山優役&#8230;霞門村に住む青年。村のゴミ処理施設で働いている。</strong><br />
1996年9月16日生まれ、神奈川県出身。2011年俳優デビュー。『愛唄 −約束のナクヒト−』(19)、『いなくなれ、群青』(19)、『チア男子!!』(19)の3作品で、第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。近年の出演作に、『きみの瞳が問いかけている』(20)、『あなたの番です 劇場版』(21)、『DIVOC-12/名もなき一篇・アンナ』(21)、『嘘喰い』(22) 、『流浪の月』(22)など。ドラマでは、「初めて恋をした日に読む話」(19/TBS)、「私たちはどうかしている」(20/NTV)、「着飾る恋には理由があって」(21/TBS)、「DCU」(22/TBS)、「新聞記者」(22/Netflix)などに出演。待機作に、『アキラとあきら』(8/26)、『線は、僕を描く』(10/21)の公開が控えている。<br />
＜コメント＞<br />
藤井監督との出会いは、今から7年前の映画の打ち上げでした。その後お互い先の仕事が決まっておらず、頑張りましょうなんて話していた矢先に『青の帰り道』でご一緒することができ、その後も定期的に作品を一緒に創り、今回長編で主演を務めさせて頂きます。とても感慨深いです。<br />
藤井監督が何度も何度も書き直しされていた、愛のある最高な脚本です。日々の辛い状況から逃げたくても逃げられない。我慢しか出来ない青年を生き、身も心も削られましたが、彼の変化を楽しみにしていただきたいです。<br />
今まで見た事の無い作品になっていると思いますし、とても考えさせられる内容になっています。公開は来年です。お楽しみに。</p>
<p><strong>◆監督・脚本:藤井道人</strong><br />
1986年8月14日生まれ、東京都出身。日本大学芸術学部映画学科卒業。大学卒業後、2010年に映像集団「BABEL LABEL」を設立。伊坂幸太郎原作『オー!ファーザー』(14)でデビュー。以降『青の帰り道』(18)、『デイアンドナイト』(19)など精力的に作品を発表。2019年に公開された『新聞記者』は日本アカデミー賞で最優秀賞3部門含む、6部門受賞をはじめ、映画賞を多数受賞。以降、『宇宙でいちばんあかるい屋根』(20)、『ヤクザと家族 The Family』(21)、「アバランチ」(21/CX)、「新聞記者」(22/Netflix)と話題作が公開、3月に公開した映画『余命10年』が累計動員数 230 万人&#038;興行収入 29 億円越えの現在大ヒット上映中。<br />
＜コメント＞<br />
横浜流星と出会ってもう7年になります。お互い、全く売れていない頃からお互いを鼓舞し合って切磋琢磨してきた同志です。そして今回、流星の主演映画を監督出来ること、とても嬉しく思っています。河村プロデューサーからの今回のお題は『村社会』でした。事なかれ主義、同調圧力、慣例や秩序。とても難しい題材でしたが、今、僕らの周りに起きていること、感じたことを気負わずに書きました。横浜流星という俳優の進化と、素晴らしいキャスト、スタッフの技が詰まった観たことのない映画になっていると思います。是非来年の公開を楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>◆企画・製作・エグゼクティブプロデューサー:河村光庸(スターサンズ)</strong><br />
＜コメント＞<br />
「村」。その集落構造はまさに日本社会の縮図と言えるでしょう。有力者(もしくは象徴的存在)を頂点とした序列の下、集団としての秩序が保たれ、表面的には穏やかな社会に見える。しかし、内在的に抑圧されていることに多くの人は気付かず、一方、そういった閉鎖的な集団に疑念を持ち、はみ出さざるを得ない人間がどんどん異形になっていく事で、社会的混乱が増幅してゆく&#8230;。このテーマは、あなたとあなたの周りに起きている物語なのである。この映画は藤井監督と制作したかつての 2 作品(『新聞記者』『ヤクザと家族 The Family』)とはまた違う人間集団のディープな物語になったと思います。皆さんは恐らくこの映画が完成した時に驚愕することでしょう。監督率いるキャスト・スタッフのスクリーンからあふれ出る熱量、そして、未だかつて観たことのない映像に&#8230;。</p>
<blockquote><p>◎映画タイトル:『ヴィレッジ』<br />
◎公開表記:2023 年公開予定<br />
◎制作プロダクション:スターサンズ<br />
◎配給:KADOKAWA/スターサンズ<br />
（C）2023「ヴィレッジ」製作委員会<br />
◎公式 SNS(Twitter&#038;Instagram):@village_moviejp</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78980" rel="noopener" target="_blank">映画『いなくなれ、群青』横浜流星＆飯豊まりえの透明感溢れる特報映像が公開<br />
https://otajo.jp/78980</a></p>
<p>横浜流星の美しい銀髪姿……映画『嘘喰い』天才ギャンブラー「斑目貘」キャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/105003<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105003" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［動画レポ］横浜流星＆梶裕貴「ダースの日」イベント登場でCMを生再現！「お互いはにかむ感じで（笑）」撮影裏話も明かす<br />
https://otajo.jp/83533<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83533" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
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		<title>横浜流星の美しい銀髪姿……映画『嘘喰い』天才ギャンブラー「斑目貘」キャラクターPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/105003</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Jan 2022 06:06:04 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[賞金20億円。嘘を見破れなければ、即死──。天才ギャンブラー“嘘喰い”こと斑目貘が、日本の政財界そして裏社会をも支配する会員制の闇ギャンブル倶楽部“賭郎”で、イカサマも、殺し合いも、なんでもありの≪超危険なデス・ゲーム≫ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/1afd021afd18c6eacc7922cc7d53df5f.jpg" /><br />
賞金20億円。嘘を見破れなければ、即死──。天才ギャンブラー“嘘喰い”こと斑目貘が、日本の政財界そして裏社会をも支配する会員制の闇ギャンブル倶楽部“賭郎”で、イカサマも、殺し合いも、なんでもありの≪超危険なデス・ゲーム≫に挑む姿を描いた映画『嘘喰い』(うそぐい)。原作は、集英社ヤングジャンプで連載(06~17 年)され、シリーズ累計で880万部(全49巻)を突破した、熱狂的人気を誇る迫稔雄先生のギャンブル漫画です。</p>
<p>主演に横浜流星さんを迎え、共演には佐野勇斗さんをはじめ、白石麻衣さん、本郷奏多さん、森崎ウィンさん、櫻井海音さん、木村了さん、鶴見辰吾さん、村上弘明さん、三浦翔平さんと豪華俳優陣が集結。</p>
<p>監督を務めたのは、『リング』が社会現象になったジャパニーズ・ホラーの名手、中田秀夫氏。近年も『スマホを落としただけなのに』『事故物件 恐い間取り』を世に送り出しているヒットメーカーが全編に異様な緊迫感を漲らせています。さらにB’zの主題歌が興奮を最高潮に盛り上げ、テンションはMAXに！　この冬は『嘘喰い』から目が離せない！</p>
<h3>相手の嘘をすべて喰い尽くす!天才ギャンブラー“嘘喰い”の正体とは?キャラクター動画【斑目貘編】解禁!</h3>
<p>どんなイカサマも悪魔的IQで見破り、“嘘喰い”という異名を誇る天才ギャンブラー、斑目貘(横浜流星)。国家をも凌ぐ支配力を誇る、闇ギャンブル倶楽部“賭郎”の頂点を決する一世一代の大勝負で、お屋形様・切間創一(櫻井海音)に敗れ、“賭郎”の会員権を剥奪されてしまった貘。</p>
<p>それから数年後&#8230;自らの命と梶隆臣(佐野勇斗)という秘策をひっさげ、欲望にまみれた超一流のイカサマ師たちが仕掛ける超危険な＜デス・ゲーム＞に再び挑む。</p>
<p>解禁されたキャラクター動画では、原作ではお馴染みの“勝利宣言”ともいえるカリカリ梅をかじるシーンから始まる。闇金からの借金苦で人生負け組・日雇いフリーターの梶に手を差し伸べ、共にギャンブルでの勝利の喜びを分かち合い、時には梶を思いやるような優しい笑顔を見せたと思いきや、一方では悪魔的IQで相手の嘘＜イカサマ＞を見破り、ニヤリと笑みを浮かべる貘の姿が次々と映し出されていく。</p>
<p>果たして、究極の頭脳心理戦の行方は?そして、すべてが謎に満ちた斑目貘という男の正体とは……？　ラストには梶にちょっかいを出すお茶目なシーンも収録されており、必見の映像となっている。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AsIWqkjKCCs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『嘘喰い』天才ギャンブラー・斑目貘（横浜流星）キャラクターPV<br />
https://youtu.be/AsIWqkjKCCs</p>
<h3>美しい銀髪を4時間かけて染め上げる！　横浜流星が一挙手一投足、貘を熱演</h3>
<p>『嘘喰い』映画化に当たって、魅力的な主人公・斑目貘の存在が最も重要だった。貘を演じるのは、1月16日より放送のTBS テレビの日曜劇場「DCU」への出演をはじめ、今後多数の公開作も控えている、人気・実力ともに若手トップ俳優・横浜流星さん。</p>
<p>エグゼクティブプロデューサーを務める濱名一哉氏は横浜さんについて、「目力と佇まい。横浜さんの演技力はもちろんですが、あの奇抜な格好をしても偉そうにならない、独特な世界観の中で生死を賭けた戦いに挑む姿は、貘そのもの。カッコ良くて色っぽくてスリリングみたいな要素を兼ね備えている若手の俳優は、もう彼しか居なかったと」と振り返る。</p>
<p>さらに「横浜さんがエネルギーを吹き込んだ貘に躍動感を感じてもらえたら、作り手側としては嬉しいです。最初から最後まで、全編一挙手一投足、魅力的な貘を演じきってくれたと胸張って言えます」とコメント。</p>
<p>今回、原作を忠実に再現するため、貘のトレードマークの銀髪を追求し、理想の銀色にたどり着いた制作チーム。横浜流星さん本人のたっての希望で、4時間以上かけて地毛を美しい銀髪に染め上げ、撮影現場中も、貘の銀髪をキープするため、何度も染め直したというエピソードも。貘の雄姿を劇場でぜひご覧頂きたい。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104395" rel="noopener" target="_blank">実写映画『嘘喰い』横浜流星＆佐野勇斗が命を懸けたデス・ゲームに挑む！場面カット一挙解禁<br />
https://otajo.jp/104395</a></p>
<blockquote><p>
映画『嘘喰い』2022年2月11日全国ロードショー<br />
＜ストーリー＞<br />
賞金20億円。嘘を見破れなければ、即死──。天才ギャンブラー“嘘喰い”こと斑目貘が、日本の政財界そして裏社会をも支配する会員制の闇ギャンブル倶楽部“賭郎”に挑む。待ち受けるのは、賭郎の会員権を所有する一流の権力者にして欲望にまみれた凶悪なイカサマ師たちとの頭脳戦。嘘 vs 嘘。イカサマも、殺し合いも、なんでもありの≪超危険なデス・ゲーム≫に没入せよ。</p>
<p>出演:横浜流星、佐野勇斗、白石麻衣、本郷奏多、森崎ウィン、櫻井海音、木村了、鶴見辰吾、村上弘明、三浦翔平<br />
原作:迫稔雄「嘘喰い」(集英社ヤングジャンプ コミックス刊)<br />
監督:中田秀夫<br />
主題歌:B’z「リヴ」(VERMILLION RECORDS)<br />
公式サイト:http://usogui-movie.jp<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/usogui_movie #映画嘘喰い<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）迫稔雄/集英社 （C）2022 映画「嘘喰い」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『嘘喰い』横浜流星＆佐野勇斗が命を懸けたデス・ゲームに挑む！場面カット一挙解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Dec 2021 02:36:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年2月11日公開の実写映画『嘘喰い』から、横浜流星さん＆佐野勇斗さんが命を懸けたデス・ゲームに挑む場面写真が一挙解禁！ 天才ギャンブラー”嘘喰い”こと班目貘が、日本の政財界を支配する闇倶楽部”賭郎”に挑みながら一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d949e92e7656ab553fc5d4de031f660c.jpg" /><br />
2022年2月11日公開の実写映画『嘘喰い』から、横浜流星さん＆佐野勇斗さんが命を懸けたデス・ゲームに挑む場面写真が一挙解禁！</p>
<p>天才ギャンブラー”嘘喰い”こと班目貘が、日本の政財界を支配する闇倶楽部”賭郎”に挑みながら一流のイカサマ師達との最高にヤバい頭脳心理戦を描いた映画『嘘喰い』(うそぐい)。原作は、2006年から2017年まで集英社ヤングジャンプで連載されコミックスは49巻まで発売された、迫稔雄先生のシリーズ累計発行部数880万部突破のギャンブル漫画『嘘喰い』。</p>
<p>監督は、1998年公開の映画『リング』が社会現象になりジャパニーズホラーの名手・中田秀夫氏。近年も『スマホを落としただけなのに』(2018年)『事故物件 怖い間取り』(2020年)と緊張感MAXの恐怖体験を送り出しています。</p>
<p>主演に22年1月期 TBS×イスラエル共同制作日曜劇場『DCU』や今後多数の公開作が控えている人気・実力ともに若手トップ俳優の横浜流星さんが、通称「嘘喰い」と呼ばれる天才ギャンブラー主人公・斑目貘(まだらめばく)を演じます。</p>
<p>さらに共演にはTBS系列日曜劇場「ドラゴン桜」のミステリアスな元教え子や「TOKYO MER 走る緊急救命室」でのメカオタクの臨床工学技士、そして現在OA 中の「真犯人フラグ」と立て続けに話題作で強烈な印象を与えている佐野勇斗さんが、横浜さん演じる天才ギャンブラー・貘に偶然出会い、人生が一変する青年・梶隆臣(かじたかおみ)を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5b718c9bb274d504b9e53b3cfbd76b5b.jpg" /><br />
解禁となったカットでは、横浜流星さん演じる天才ギャンブラー斑目貘と佐野勇斗さん演じる貘の相棒、梶貴臣が、命を懸けた様々なデス・ゲームに興じる姿が切り取られています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/e67c1d4b83d6089d50433e4292290e86.jpg" /><br />
貘が不敵な笑みを浮かべながらルーレットに挑戦するのを怪訝そうな表情で見守る梶のカットや、貘が三浦翔平さん演じるマッドサイエンティスト佐田国一輝と向かい合い、死のババ抜きを行う緊張感漂うカット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/e2e771b3e34a4de12ea635675fb1568f.jpg" /><br />
そして、その佐田国にトランプを向け、挑戦的な視線を送る貘のカットなど、イカサマ師達の最高にヤバい頭脳心理戦を感じるカットばかり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/e544f30895002bfdd7f23401487410aa.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d949e92e7656ab553fc5d4de031f660c.jpg" /><br />
さらに、すでに特報でも解禁となっている「航空機制圧バトル」で、櫻井海音さん演じる賭郎の頂点、お屋形様こと・切間創一とビルの屋上で向かい合う貘や、何かを決意した表情で並ぶ貘と梶と白石麻衣さん演じる闇カジノのオーナー鞍馬蘭子のカットなど、「嘘がバレたら死ぬ」そんな極限の騙し合いゲームに挑む姿が収められています。</p>
<p>そして来たる17日(金)には、最高にヤバい奴らが一同に介した圧倒的なインパクトを誇る本ポスターと緊張感迸る本予告が解禁予定！　引き続き生・死を懸けた究極の騙し合いゲームに生きがいを感じている最高にヤバい奴らが一堂に介した本作に注目です。</p>
<blockquote><p>
映画『嘘喰い』<br />
2022年2月11日全国ロードショー<br />
＜ストーリー＞<br />
嘘を見破れなければ、即死ぬ。天才ギャンブラー”嘘喰い”こと班目貘が、日本の政財界を支配する闇倶楽部”賭郎”に挑む。嘘 vs 嘘 一流のイカサマ師達との最高にヤバいデスゲームを、勝ち抜けるか?</p>
<p>◇原作:迫 稔雄(「嘘喰い」集英社ヤングジャンプコミックス刊)<br />
◇監督:中田秀夫<br />
◇出演:横浜流星、佐野勇斗、白石麻衣、本郷奏多、櫻井海音、村上弘明、三浦翔平<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）迫稔雄/集英社 （C）2022 映画「嘘喰い」製作委員会</p></blockquote>
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		<item>
		<title>竹内涼真×横浜流星初タッグW主演！池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画化「見つめ合うシーンが多く『照れるね』と笑いながらも熱く」</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 03:51:04 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アキラとあきら]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<category><![CDATA[池井戸潤]]></category>
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		<description><![CDATA[竹内涼真さん×横浜流星さん初タッグW主演で『半沢直樹』『下町ロケット』の池井戸潤氏の名作『アキラとあきら』が映画化！　2022年夏全国公開決定。 『半沢直樹』『陸王』など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b697df4369c32f24c866b87d60a6f32.jpg" /><br />
竹内涼真さん×横浜流星さん初タッグW主演で『半沢直樹』『下町ロケット』の池井戸潤氏の名作『アキラとあきら』が映画化！　2022年夏全国公開決定。</p>
<p>『半沢直樹』『陸王』など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤氏。骨太なストーリーと多彩な感情表現で世代問わず多くのファンを魅了する池井戸作品の中で、対照的な宿命を背負った二人の若者が、情熱と信念だけを武器に社会に立ち向かう【異色】の感動巨編として注目を集めたのが『アキラとあきら』。</p>
<p>2017年に徳間書店から文庫が発売されるや否や、全国書店・ネット販売にて小説部門売上1位を記録。50万部を突破し、2017年を代表する一冊となりました。同年、WOWOWにて映像化された連続ドラマ版は、第34回ATP賞テレビグランプリを受賞し高い評価を獲得。さらに、2020年8月には集英社から文庫（上下2巻）が再販され、現在の累計発行部数約70万部を突破！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/6666778261f7a0d6c18c9faee46cd4b3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b5b4ac3fe4e049199ce2f2dbc2225bc.jpg" />
<p>そして今回、W主演として、若手ながら実力も兼ね備えた竹内涼真さんと横浜流星さんが決定しました！　</p>
<p>日本を代表するメガバンク＜産業中央銀行＞に、新入社員・山崎 瑛（やまざき・アキラ）と階堂 彬（かいどう・あきら）が入社してきた。同期の中でもズバ抜けて優秀な2人だが、その性格は正反対。自らの過去から「人のために金を貸す」という熱き＜信念＞を持つ。</p>
<p>【瑛：アキラ】と、大企業の御曹司に生まれ冷めた目で仕事に取り組む【彬：あきら】。ライバルとして、日々しのぎを削っていたが、とある案件で自らの＜理想＞と＜信念＞を押し通した結果、【瑛：アキラ】は左遷されることに。一方、順調に出世していた【彬：あきら】の前にも、＜血縁＞というしがらみが立ちはだかる。やがて、何千人もの人生が懸かった巨大な危機が巻き起こる。果たしてこの過酷な試練を乗り越えることができるのか…絶望的な状況を前にした時、2人の＜宿命＞が重なり合い、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる！！</p>
<p>父の町工場の倒産、夜逃げと貧しく辛い幼少時代を過ごし、人を救うバンカーになるという理想を胸にどんな融資先にも全力でぶつかる熱き銀行員・山崎瑛を演じるのは、舞台・ドラマなど幅広く活躍し、多彩な演技で人々を魅了し続ける竹内涼真さん。池井戸作品は『下町ロケット』（15・18）・『陸王』（17）に続き3作目の出演にして初主演となり、これまで企業側の役柄を演じてきた竹内が初のバンカーに挑戦しました。爽やかな好青年からシリアスな役柄までこなす実力派が、今作ではひたむきで人情味あふれる銀行員を熱演します。</p>
<p>そして、冷静沈着で頭脳明晰な銀行員であるが、老舗海運会社・東海郵船の御曹司で親戚との軋轢や足の引っ張り合いに嫌気がさし、自ら後継ぎの座を退いた過去を持つ階堂彬を演じるのは、ドラマ・映画への出演が後を絶たない、今最もブレイクしている若手俳優・横浜流星さん。飛ぶ鳥を落とす勢いで圧倒的な人気を誇る横浜さんが、初出演となる池井戸作品で、御曹司ゆえの葛藤を抱える複雑な役柄を堂々たる存在感で演じます。</p>
<p>監督は、『ソラニン』（10）、『僕等がいた』（12）など爽やかな青春映画や恋愛映画の名手として数々の作品を手がけ、大ヒットに導いてきた三木孝浩監督。その一方でWOWOW連続ドラマW『闇の伴走者』（原作：長崎尚志）ではミステリー・サスペンスの緊迫感を見事に表現し、その幅広い演出力で高い評価を受けました。竹内涼真さんとは『青空エール』（16）、横浜流星さんとは『きみの瞳が問いかけている』（20）以来、それぞれ2度目のタッグとなり、信頼関係が築かれた強力な布陣で魅せる、熱い男たちの姿は必見です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b697df4369c32f24c866b87d60a6f32.jpg" /><br />
さらに、W主演を務める竹内涼真さんと横浜流星さんが劇中衣装を身に纏ったティザービジュアルも解禁となりました！　華麗にスーツを着こなし、鋭く、力強い目線で銀行員としての威厳を感じさせる2人の姿。宿命に抗い、過<br />
酷な運命に立ち向かう男たちの熱い人生を、高い演技力と圧倒的な人気を誇る竹内と横浜が力強く演じます。</p>
<p>現代の鬱屈とした世の中に痛快な風を吹き込む『アキラとあきら』に是非ご期待ください。</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p>■竹内涼真（たけうち・りょうま）・・・山崎 瑛（やまざき・アキラ）役<br />
【コメント】<br />
池井戸さんの作品に出演させて頂くのは3度目で、ご縁があるなと感じています。<br />
過去2作では企業側の立場でしたが、今作で初めて銀行マンを演じさせて頂きます！<br />
大きな壁にぶち当たり、苦しんで、時にぶつかり合って奮闘するリアルな姿を表現することにこだわり、現場で三木監督や流星君と話し合いながら、気持ちを込めて撮影しました。<br />
全国の働くみなさんにエールを送れるような映画になっていると思います。<br />
是非スクリーンでご覧いただけたら嬉しいです！</p>
<p>■横浜流星（よこはま・りゅうせい）…階堂 彬（かいどう・あきら）役<br />
【コメント】<br />
池井戸さんの作品は以前から好きだったので、参加することができ、嬉しいです。<br />
大企業の御曹司でありながら銀行員ということで、姿勢や立ち振る舞い、堂々とした存在感を意識していました。銀行員としても一から学びました。<br />
竹内くんとは見つめ合うシーンが多く、『照れるね』と笑いながらも熱く意見を交わし合い、2人の関係性を作っていきました。<br />
生まれも育ちも違い宿命を背負い、運命に抗って生きてきた2人が出会い、お互いを認め合い、刺激しあいながら苦悩と向き合い、手を取り合う。<br />
そんな2人のライバルでもあり硬い絆で結ばれている関係性は台本を読んで、素敵だなと思ったし、心が熱くなりました。<br />
スピード感がありラストにかけて高揚感を感じてもらえると思いますのでお楽しみに。</p>
<p>監督<br />
■三木孝浩（みき・たかひろ）<br />
【コメント】<br />
この作品は、出自の異なる二人の青年がそれぞれの宿命を背負いながらもお互いライバルとして認め合い、意識し合い、トップバンカーを目指して成長していく物語です。<br />
矜持の違いを火花を散らしながらぶつけ合う姿は、竹内涼真と横浜流星という今まさに勢いある二人の俳優の熱量とシンクロして現場で何度も心滾る瞬間がありました。<br />
この熱きカタルシスをぜひ映画をご覧になる皆さんにも味わっていただけたら嬉しいです！<br />
【代表作】<br />
『ソラニン』（10）　『僕等がいた』（12） 『陽だまりの彼女』（13） 『ホットロード』（14） 『青空エ<br />
ール』（16）　『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（16）『フォルトゥナの瞳』（19）『きみの瞳が問いかけている』（20）『思い、思われ、ふり、ふられ』（20）</p>
<p>原作<br />
「アキラとあきら」（集英社文庫刊）<br />
著者：池井戸潤<br />
発行部数：シリーズ累計約70万部(徳間文庫版、電子含む)<br />
■池井戸潤（いけいど・じゅん）<br />
【コメント】<br />
これは、良きライバルであり、友人でもあるふたりの青年が、それぞれの運命にあらがい、様々な試練に立ち向かう青春の物語です。<br />
貧しい家庭で育ちながら愛情深く真っ直ぐで力強い「アキラ」を竹内涼真さんが、裕福な一族の御曹司ゆえに過酷な運命を背負う「あきら」を横浜流星さんが、どのように演じ魅せてくれるのか楽しみでなりません。<br />
人生の荒波に漕ぎ出す「アキラとあきら」に、スクリーンで出逢える日を心待ちにしています。<br />
【代表作】<br />
「半沢直樹」シリーズ（04～） 「下町ロケット」シリーズ（10～）　「空飛ぶタイヤ」（06） 「鉄の骨」（09）「民王」（10）「七つの会議」（12） 「陸王」（16） 「ルーズヴェルト・ゲーム」（12）「ノーサイド・ゲーム」（19）</p>
<p>企画・プロデュース<br />
■青木泰憲(あおきやすのり)<br />
【コメント】<br />
対照的な宿命を背負った二人の青年の試練と成長を描いた本作は、銀行を舞台にしながらも“青春小説”としても楽しめる作品だけに映像化にあたってはキャスティングがとても重要でした。<br />
父の会社の倒産、夜逃げなど“運命”に翻弄され続けながらも理想を捨てなかった男、山崎瑛役については、ひたむきな情熱、真っ直ぐな誠実さ、正義感。<br />
名家の御曹司ゆえ約束された次期社長という“宿命”に抗い続ける男、階堂彬役については、クールな中に秘めた優しさ、聡明さ、清潔感。<br />
それらを意識しながらキャスティングしました。<br />
また二人に共通しているのは、最後まで諦めない芯の強さだと思います。<br />
熱い感情を持った役柄を数多く演じ、内から溢れ出る情熱を感じさせる竹内涼真さん、武道で身に着けた美しい所作に加え、醸し出す雰囲気に芯の強さを感じる横浜流星さんなら間違いなく山崎瑛と階堂彬を体現し、池井戸さんがこの作品に込めた思いを観客に届けてくれると確信しました。<br />
人はなぜ生きるのか。何に情熱を傾け、何を成し遂げるのか――。<br />
二人の主人公が苦悩しながらも成長していく過程を見守ってほしいと思います。</p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
父親の経営する町工場が倒産し、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛。<br />
大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し、血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬。<br />
偶然同じ名前を持った二人は、運命に導かれるかのごとく、日本有数のメガバンクに同期入社する。<br />
だが、人を救うバンカーになりたいという熱き理想を持つ山崎と、情を排除して冷静沈着に仕事をこなす階堂は、銀行員としての信念が真っ向から対立する。ライバルとしてしのぎを削る二人だったが、山崎は立ちはだかる＜現実＞という壁を前に、自らの信念を押し通した結果、左遷される。<br />
一方、順調に出世していた階堂の前にも、親族同士の骨肉の争いという試練が再び立ちはだかる。<br />
階堂は＜現実＞から眼を背け続け、ついに階堂家のグループは倒産危機に陥る。<br />
グループの全社員とその家族4800人の人生が掛かった危機的状況の中、山崎と階堂の人生が再び交差する———<br />
乗り越えられない“宿命”などない！<br />
絶望的な状況を前に、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる！！</p>
<p>作品概要　　<br />
■タイトル：『アキラとあきら』<br />
■原作：「アキラとあきら」（池井戸潤著／集英社文庫刊）<br />
■監督：三木孝浩<br />
■脚本：池田奈津子　<br />
■企画：WOWOW<br />
■制作プロダクション：TOHOスタジオ</p>
<p>■配給：東宝<br />
■公開時期：2022年夏　全国東宝系ロードショー<br />
■撮影時期：2021年7月～9月<br />
（C）2022「アキラとあきら」製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94034" rel="noopener" target="_blank">「恋が芽生えた」「2人のエモい時間の始まり」『きみの瞳が問いかけている』吉高由里子・横浜流星・三木監督による副音声上映サンプル映像解禁<br />
https://otajo.jp/94034</a></p>
<p>［動画］横浜流星・中尾暢樹らが撮影秘話を明かす！映画『チア男子!!』完成披露試写会で“SHOCKERS”の大迫力パフォーマンスも！<br />
https://otajo.jp/78098<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78098" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「恋が芽生えた」「2人のエモい時間の始まり」『きみの瞳が問いかけている』吉高由里子・横浜流星・三木監督による副音声上映サンプル映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/94034</link>
		<comments>https://otajo.jp/94034#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 02:16:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオコメンタリー]]></category>
		<category><![CDATA[きみの瞳]]></category>
		<category><![CDATA[きみの瞳が問いかけている]]></category>
		<category><![CDATA[副音声上映]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉高由里子]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=94034</guid>
		<description><![CDATA[吉高由里子さんと横浜流星さんがダブル主演を務める、三木孝浩監督最新作の現在大ヒット公開中の映画『きみの瞳(め)が問いかけている』から、副音声（オーディオコメンタリー）上映の本編サンプル映像が解禁となりました！ 現在、オー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a1f69301db5d92109b16c9b4235fe3c0.jpg" /><br />
吉高由里子さんと横浜流星さんがダブル主演を務める、三木孝浩監督最新作の現在大ヒット公開中の映画『きみの瞳(め)が問いかけている』から、副音声（オーディオコメンタリー）上映の本編サンプル映像が解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/9cee1b9350802f8ba4d24c6b808cec54.jpg" /><br />
現在、オーディオコメンタリーを再生するスマートフォンアプリを利用した【副音声上映】が絶賛上映中！　主演の吉高さん、横浜さん、三木監督が本編に合わせて撮影当時の裏話を余すことなく語り尽くした副音声とともに鑑賞する本方式は、「まるで3人と一緒に観ているかのよう」とリピート鑑賞者を中心に絶賛されています。</p>
<p>今回、解禁する映像は副音声上映の鑑賞をイメージできるサンプル映像。吉高さん演じる明香里と、横浜さん演じる塁が浜辺で初めて心を通わせるシーンとその後、明香里と塁のささやかながらも幸せな日々が描かれたシーンが吉高さん、横浜さん、三木監督3人のコメンタリー音声とともに解禁。</p>
<p>明香里が手を重ね「恋が芽生えた瞬間」として3人はテンション高く語る一幕や、塁のキックボクシングの練習シーンに監督、吉高さんが「本当にスパーリングが気持ちいい！」と改めて横浜さんのキックボクシングの迫力に驚嘆するなど、3人の自然な表情が伝ってくるファン必見の映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Sd4KZU4faZI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：吉高由里子・横浜流星『きみの瞳が問いかけている』 副音声上映サンプル映像<br />
https://youtu.be/Sd4KZU4faZI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Sd4KZU4faZI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>三木監督のこだわりや裏設定、吉高さん、横浜さんの撮影時のエピソードなど、映画を2倍3倍に楽しむ小ネタが盛りだくさん！　副音声だけでしか聴けないここだけの話を3名の和気あいあいとした雰囲気とともに、是非お楽しみください！</p>
<p>副音声上映を楽しむためにはスマートフォンなどの端末を使って、無料の専用アプリ「HELLO! MOVIE」から副音声データを事前にダウンロード。アプリを劇場で起動し、イヤフォンを装着すると、映画の音声を認識し映像に合わせて副音声を再生することができます。主に視覚障害者向けに音声ガイドを提供している副音声付き上映の仕組みを利用しており、全ての上映劇場、上映回で利用が可能となっています。</p>
<p>副音声上映は、11月6日(金)以降の期間中、『きみの瞳が問いかけている』を放映する映画館のすべての上映回でお楽しみ頂くことが可能です。2回目以降のリピート鑑賞は是非、副音声上映でお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/203442bc7054686c9f4eb446a28a073c.jpg" />
<blockquote><p>▼STEP1 スマートフォンアプリ「HELLO! MOVIE」をダウンロード<br />
▼STEP2 アプリを起動し、【音声ガイド映画リスト】より<br />
＜［コメンタリー版］きみの瞳が問いかけている＞を選択してダウンロード<br />
▼STEP3 上映前にアプリを起動し、イヤフォンでオーディオコメンタリーを聴く<br />
参加者:吉高由里子、横浜流星、三木孝浩監督<br />
価格:無料<br />
※対応 OS:iOS11.0 以上、Android OS4.2 以上<br />
※端末の貸し出しは行っておりませんので、あらかじめご了承ください。<br />
※STEP1、STEP2 は上映前にご準備ください。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90231" rel="noopener noreferrer" target="_blank">吉高由里子・横浜流星W主演映画『きみの瞳が問いかけている』97の国と地域で1位獲得のBTS主題歌にのせた特別映像解禁<br />
https://otajo.jp/90231</a></p>
<blockquote><p>映画『きみの瞳が問いかけている』大ヒット公開中<br />
STORY<br />
目は不自由だが明るく愛くるしい明香里(吉高由里子)と、罪を犯しキックボクサーとしての未来を絶たれた塁(横浜流星)。小さな勘違いから出会った2人は惹かれあい、ささやかながらも掛け替えのない幸せを手にした――かに見えた。<br />
ある日、明香里は、誰にも言わずにいた秘密を塁に明かす。彼女は自らが運転していた車の事故で両親を亡くし、自身も視力を失っていたのだ。以来、ずっと自分を責めてきたと言う明香里。だが、彼女の告白を聞いた塁は、彼だけが知るあまりに残酷な運命の因果に気付いてしまっていた――。</p>
<p>吉高由里子 横浜流星<br />
やべきょうすけ 田山涼成 野間口徹 岡田義徳/町田啓太/風吹ジュン<br />
監督:三木孝浩<br />
主題歌: BTS「Your eyes tell」<br />
製作:「きみの瞳が問いかけている」製作委員会<br />
製作幹事・配給:ギャガ<br />
公式サイト:gaga.ne.jp/kiminome/<!-- orig { --><a href="http://gaga.ne.jp/kiminome/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）2020「きみの瞳が問いかけている」製作委員会<br />
（C）2020 Gaga Corporation / AMUSE Inc. / Lawson Entertainment,Inc.</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>吉高由里子・横浜流星W主演映画『きみの瞳が問いかけている』97の国と地域で1位獲得のBTS主題歌にのせた特別映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 02:35:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
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		<description><![CDATA[吉高由里子さんと横浜流星さんがダブル主演を務める、邦画界を牽引する恋愛映画の旗手・三木孝浩監督の最新作『きみの瞳(め)が問いかけている』(配給:ギャガ)が10月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/85e3081eadd625a819032cd8dd9b1d88.jpg" /><br />
吉高由里子さんと横浜流星さんがダブル主演を務める、邦画界を牽引する恋愛映画の旗手・三木孝浩監督の最新作『きみの瞳(め)が問いかけている』(配給:ギャガ)が10月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー。BTSが担当する主題歌入りのスペシャル映像が公開されました！</p>
<p>不慮の事故で、視力と家族を失った女(明香里)と、罪を犯しキックボクサーとしての未来を絶たれた男(塁)、光を失って生きてきた二人が織りなす運命のラブストーリーは、この秋、号泣必至の感動作となっています。その主題歌を担当するのはグローバルスーパースター BTS。先日、主題歌決定情報が解禁されるや、SNS では世界トレンド1位に「#Your eyes tell」が入り、iTunes トップソングチャートでは日本語曲にもかかわらず、日本のみならずアメリカ、イギリス、イタリア、ブラジル、ロシアなど97の国と地域で1位を獲得という、信じがたい記録を打ち立てました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/9cee1b9350802f8ba4d24c6b808cec54.jpg" /><br />
今回解禁された、話題の主題歌「Your eyes tell」の特別映像は、本作の監督であり、MVの世界でもその名を轟かせる三木孝浩監督自ら、映画のシーンを主題歌にのせて編集した1分の作品。</p>
<p>BTSのJUNG KOOKが作曲した美しいメロディと、本作を観て書き下ろされた「なぜ、こんなにも涙が溢れるの」という 切なる問いかけに始まる、深く胸に刺さる歌詞にのせ、二人が出会い、ささやかながらも幸せな日々を大切に思う様子や、明香里の笑顔を守るために、塁が選んだ悲壮な決断が描き出されていきます。</p>
<p>横浜流星さん演じる塁の「俺が、明香里さんを助けるから」という一言に秘められた壮絶な覚悟と悲しみ、そして強い愛が胸を打ち、本編を期待せずにはいられない 傑出の特別映像となっています。</p>
<p>本映像の見どころについて三木監督は、「本当に素敵な曲なので、画を当てていく作業がめちゃくちゃ楽しかったし、フルコーラスで作りたかったです。でも、フルコーラスはぜひ映画館の大音量で映画とともに聴いていただきたいので、お楽しみは劇場で！ということで(笑)。実は映画の本編中『Your eyes tell』がエンドロール以外にも流れるところがあって、シーンによって印象が違って聴こえるのも見どころの一つなので、ぜひ楽しみにしててください！」とエンドロールのみならず、楽曲にほれ込み急きょ本編の大切なシーンでも挿入曲として採用したことを明かしています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N52ZZN2tL9s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【公式】『きみの瞳が問いかけている』／10/23（金）公開／主題歌「Your eyes tell」特別映像<br />
https://youtu.be/N52ZZN2tL9s<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/N52ZZN2tL9s" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜三木孝浩監督コメント＞<br />
― はじめて「Your eyes tell」を聞いた時の感想。<br />
最初、歌詞もまだ定まっていないデモ状態のものをいただいたのですが、メロディの美しさ、声の艶やかさに、聴いた瞬間鳥肌が立ちました。<br />
完成した楽曲は、キャラクター達に寄り添い、映画の世界観をさらに壮大に広げてくれる素晴らしい歌になったと思います。</p>
<p>― 今回特別映像を編集するにあたってのこだわり<br />
歌詞が横浜流星くん演じる塁の線を意識して書かれているので、寡黙な塁の想いが少しでも伝わって、映画を見た時により共感してもらえるよう意識して編集してみました。</p>
<p>― これからご覧になる特別映像の見どころ<br />
本当に素敵な曲なので、画を当てていく作業がめちゃくちゃ楽しかったし、フルコーラスで作りたかったです。<br />
でも、フルコーラスはぜひ映画館の大音量で映画とともに聴いていただきたいので、お楽しみは劇場で!ということで(笑)、短い映像ではありますが、映画本編への期待を膨らませつつ公開をお待ちいただけたら嬉しいです。<br />
実は映画の本編中「Your eyes tell」がエンドロール以外にも流れるところがあって、シーンによって印象が違って聴こえるのも見どころの一つなので、ぜひ楽しみにしててください！</p>
<p>＜BTS コメント＞<br />
ニューアルバムに収録される「Your eyes tell」の特別映像ができました。<br />
映画の映像をたっぷり使ったこの映像は、映画の監督でもある三木監督が作ってくれました。是非ご覧ください！</p></blockquote>
<blockquote><p>映画『きみの瞳(め)が問いかけている』<br />
10月23日(金)TOHO シネマズ 日比谷ほか全国ロードショー<br />
《STORY》<br />
目は不自由だが明るく愛くるしい明香里(吉高由里子)と、罪を犯しキックボクサーとし ての未来を絶たれた塁(横浜流星)。<br />
小さな勘違いから出会った 2 人は惹かれあい、ささやかながらも掛け替えのない幸せを手にした――かに見えた。<br />
ある日、明香里は、誰にも言わずにいた秘密を塁に明かす。彼女は自らが運転していた車の事故で両親を亡くし、自身も視力を失っていたのだ。<br />
以来、ずっと自分を責めてきたと言う明香里。だが、彼女の告白を聞いた塁は、彼だけが知るあまりに残酷な運命の因果に気付いてしまっていた――。</p>
<p>吉高由里子 横浜流星<br />
やべきょうすけ 田山涼成 野間口徹 岡田義徳/町田啓太/風吹ジュン<br />
監督:三木孝浩 主題歌: BTS「Your eyes tell」<br />
（C）2020「きみの瞳が問いかけている」製作委員会<br />
（C）2020 Gaga Corporation / AMUSE,Inc. / Lawson Entertainment,Inc.<br />
公式サイト:gaga.ne.jp/kiminome/<!-- orig { --><a href="http://gaga.ne.jp/kiminome/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>主題歌「Your eyes tell」<br />
■BTS『MAP OF THE SOUL : 7 ~ THE JOURNEY ~』に収録<br />
好評発売中<br />
https://umj.lnk.to/bts_mots7jPR<!-- orig { --><a href="https://umj.lnk.to/bts_mots7jPR" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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		<title>［動画レポ］横浜流星＆梶裕貴「ダースの日」イベント登場でCMを生再現！「お互いはにかむ感じで（笑）」撮影裏話も明かす</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Feb 2020 02:25:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[森永製菓の12月12日「ダースの日」PRイベントが行われ、CMに出演する俳優の横浜流星さんと声優の梶裕貴さんが登壇。CMの再現をその場で生披露しました！　ぜひ、この記事の動画でチェックしてください！ 最初に登場したのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fb09d1a1f292f6d56008a773183e67c3.jpg" /><br />
森永製菓の12月12日「ダースの日」PRイベントが行われ、CMに出演する俳優の横浜流星さんと声優の梶裕貴さんが登壇。CMの再現をその場で生披露しました！　ぜひ、この記事の動画でチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/00152e2fab4e6dd32fe24b58f660fad4.jpg" /><br />
最初に登場したのは、CMキャラクターを務める横浜流星さん。12月12日は「ダースの日」でもありますが、毎年恒例の“今年の漢字”が発表される日でもあるため、横浜さん自身を表す今年の漢字を聞いてみると、「挑」の字を掲げ、「芝居以外にも『DARS』のCMなどいろいろなことに挑戦させてもらって、本当に今年は嬉しい年でした」と発表しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/8ac9a971d58e0f6786b574e3b8466378.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/475f52cc802a52e215311f3abbbd0f29.jpg" /><br />
CMについては、「普段連絡が来ない友人から『CM見たよ』と連絡が来たり、コンビニでクリアファイルがもらえるキャンペーンをやっているんですけど、そのクリアファイルの写真を送ってきてくれて、『DARS』がとても愛されているんだなと感じましたし、友達からの連絡もすごく嬉しかったです」と反響を明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/7ee2b1058a8ff2762f0922fd4a0368ca.jpg" /><br />
また、2019年TVCMブレイクランキング1位に輝いた横浜さん。その感想を求められると、「素直に1位というのは嬉しいです。本当に今年はたくさんの人に知ってもらって応援していただいて、このような状況になっていると思うので、感謝の気持ちでいっぱいです。応援してくださる方々の期待を裏切らないように来年は精一杯頑張っていきたいと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fb09d1a1f292f6d56008a773183e67c3.jpg" /><br />
イベント後半は、CMで共演している声優の梶裕貴さんが応援ゲストとして登場し、CM撮影以来の再開に笑顔になる2人。梶さんは、イベント前にたまたまトイレで会ったことを明かし、「CM撮影で接した短い時間でも、とても気さくで好青年だなというのが伝わってくる感じで。今日も話しかけてくれてすごく嬉しかったです」と、横浜さんの印象を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/b9db0467509174ab5cd0e204567eb621.jpg" /><br />
10月から放送されているCMでは、横浜さんが『DARS』を味わっているところに、様々な著名人が“くちどけ実況”をするというもの。その1つに出演した梶さんは、「知り合いの方や応援してくださっているみなさんから感想をいただきました。声優が声だけではなくTVCMに出演させていただくという機会はそんなにないので、光栄でしたし、未だに自分の声が流れてきてハッとする瞬間があったりするので、素敵な『DARS』のCMに出演させていただけて嬉しかったです」と喜びを語りました。</p>
<p>また、撮影で印象的だったことについて、「僕は最後に丸窓から顔を出して流星くんにご挨拶するという形でしたが、今の技術だったら合成などでもできそうですけど、それをリアルにその場で一緒に撮るというところに美学というか、面白さがあるんだなと感じました」と梶さんが振り返り、「お互いはにかむ感じで……（笑）、でもすごい楽しかったです」と、ここでも2人は顔を見合わせて笑い合っていました。</p>
<h3>CMの“くちどけ実況”を生披露！</h3>
<p>そして、Twitterで梶さんに読んでもらいたいセリフを募集し、優秀作品に選ばれた「実況台本」を使って、CMの“くちどけ実況”を生披露することに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/d15cf9ebd12987aff93b885b0ea32db9.jpg" /><br />
梶さんの<br />
<strong>「恋よりも、濃いかもしれない。<br />
くちどけとともに、夢の世界のような、<br />
ゆっくりとした時間(とき)が過ぎていく。」</strong><br />
の甘いボイスの実況に合わせ、美味しそうに『DARS』を食べる横浜さん。貴重な“くちどけ生実況”が実現しました！</p>
<p>今回のCM生再現に、梶さんは「撮影のときは僕は（横浜さんの）背中側からだったので食べている表情が見えなかったんですけど、本当に『DARS』の美味しさが伝わるようなかたちで僕もとてもやりやすかったです」と、初めて横浜さんの表情を見ながら実況できた感想を述べました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/05ccd056ce98b3b0cb52897df763b7b3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/300ca886f27c65044a32d327e1c0f370.jpg" /><br />
さらに、巨大な『DARS』のパッケージ型ケーキも登場し、横浜さんが名前にちなんだ流れ星型のプレートを添えて完成させる場面もありました。</p>
<h3>イベントレポート動画</h3>
<p>くちどけ生実況も披露した貴重なイベントの様子を動画でご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iCvBJWGGGcA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：俳優・横浜流星＆声優・梶裕貴　“くちどけ実況”を生披露<br />
https://youtu.be/iCvBJWGGGcA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/iCvBJWGGGcA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、2分あたりからの流れ星プレートをのせる横浜流星さんがカワイイので、ぜひこちらの動画もチェック↓<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_smwJFGb6f8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：2019年ブレイク俳優・横浜流星が挑戦したいことは「スカイダイビング」<br />
https://youtu.be/_smwJFGb6f8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/_smwJFGb6f8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>DARS（ダース）ブランドサイト：<br />
https://www.morinaga.co.jp/dars/<!-- orig { --><a href="https://www.morinaga.co.jp/dars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/78098" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］横浜流星・中尾暢樹らが撮影秘話を明かす！映画『チア男子!!』完成披露試写会で“SHOCKERS”の大迫力パフォーマンスも！<br />
https://otajo.jp/78098</a></p>
<p>映画『虹色デイズ』佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星　メイキング＆本編冒頭映像公開<br />
https://otajo.jp/72928<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72928" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>黒羽麻璃央　今年は“腹八分目”に「余力を残した、一生懸命だけではない感動の伝え方を身につけたい」 映画『いなくなれ、群青』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/81021</link>
		<comments>https://otajo.jp/81021#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 03:42:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[いなくなれ、群青]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

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		<description><![CDATA[河野裕氏の青春ファンタジー小説を原作に、横浜流星さん、飯豊まりえさんで実写映画化される「いなくなれ、群青」が9月6日より上映中。主演の横浜流星さん演じる、ミステリアスな雰囲気の少年「七草」の友人・ナド役として出演するのが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_9.jpg" /><br />
河野裕氏の青春ファンタジー小説を原作に、横浜流星さん、飯豊まりえさんで実写映画化される「いなくなれ、群青」が9月6日より上映中。主演の横浜流星さん演じる、ミステリアスな雰囲気の少年「七草」の友人・ナド役として出演するのが、黒羽麻璃央さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/2d73510f98bdb629556d0aa0a00eba82.jpg" /><br />
本作は、捨てられた人たちの島＜階段島＞で繰り広げられる、少し不思議な物語。階段島に彼らが突然やってきた理由を知る人はおらず、島を出るためには失くしたものを見つけなければいけない、という謎だらけの島の中で、少年少女たちが心を通わせていく青春ファンタジーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4475fbada0507f83cec6de416544286e.jpg" /><br />
黒羽さんが演じるのは、悲観主義の「七草」の高校の同級生で、いつも屋上にいる、掴みどころのない雰囲気をまとった少年・ナド。</p>
<p>黒羽さんに作品の見どころや、横浜さんの印象などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_7.jpg" />
<h3>ナドはファンタジーな存在？　猫っぽさをイメージ</h3>
<p><strong>――演じられた“ナド”はどのような人物なのでしょうか？</p>
<p>黒羽：</strong>横浜流星くん演じる“七草”と唯一心を通じ合わせる親友で、文学少年です。普通の人とは漂っている空気感が違って、考えていることも少し大人びている。「ちょっとアイツ、他の人は違うな」というようなファンタジーな要素を持っていて、僕的にはナド自身がこの作品を象徴するような人物かなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_8.jpg" /><br />
<strong>――ナドは、とても謎めいた人物ですよね。</p>
<p>黒羽：</strong>作中では、観ているお客さんや主役の七草に対しても、頭の中に「？」をつけていくような役目だと思っています。</p>
<p><strong>――ご自身との共通点はありますか？</p>
<p>黒羽：</strong>僕はたぶんすごくわかりやすい人だと思うので、謎めいた部分はないですね（笑）。でも、“あくまでも自由に生きていたい精神”は共通点かな。</p>
<p><strong>――出演のお話を聞いたときは、ナドに対してどんな印象を持ちましたか？</p>
<p>黒羽：</strong>魅力たっぷりなんですけど、特徴は人よりオーラが出ているところなのかなと思いました。雰囲気出てる、みたいな（笑）。彼の何が魅力ですか？と聞かれると上手く言えないんですけど、人を惹き付ける存在感を放っている気がします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_1.jpg" /><br />
<strong>――その独特の雰囲気を出すために演じる上で意識した部分や、現場で受けたディレクションがあれば教えてください。</p>
<p>黒羽：</strong>「ファンタジーな存在でいてほしい」というお話は監督からありました。実在するのか、しないのか……「なんだろう、この人」と感じるような。イメージしたのは、強いて言うなら猫っぽさですかね。犬より猫かな、と。動物的な動きの話ではなく、猫って猫ならではのマイペースな時間感覚を持っているじゃないですか。ナドは、そういう時間の流れ方をしている人間かな。</p>
<p><strong>――主人公の七草は、ナドに対して自分に通じるものを感じていますよね。</p>
<p>黒羽：</strong>七草もだし、ナドもそれを感じていると思います。ナドが七草に、「君は俺とよく似ているね」「まるで愛を避けて歩きたがっているみたいだ」と言うセリフも劇中にあるんですけど、元々は似ている部分があったし、だからこそ、ナドが七草に対してだけ抱いている感情があるんだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_12.jpg" />
<h3>20代後半に向け、今年のテーマは“腹八分目”</h3>
<p><strong>――横浜さんと2人のシーンが多かったですが、共演した感想を聞かせていただけますか？</p>
<p>黒羽：</strong>流星くんとは、何年も前にワークショップで一緒に演技レッスンを受けていた仲だったので、僕個人として純粋に嬉しかったです。一緒にお芝居の勉強をしていた人とこうやってまた1つの作品で共演できて、すごく嬉しい気持ちでした。実際は、流星くんのほうが僕より年下なんですけど、すごく大人びていて、いろんな経験をしてきたんだろうな、と思うような人柄で。</p>
<p><strong>――レッスンを一緒に受けていたときの印象は？</p>
<p>黒羽：</strong>服装まで覚えてますよ！　黒のワイドパンツに白のオーバーサイズのゆるいニットを着ていて。当時、流星くんが『烈車戦隊トッキュウジャー』が終わったくらいのときに一緒にワークショップを受けていましたね。懐かしい。今回共演して、大人になったな、と思うくらい。顔つきとか、最初に会ったときはまだお互い若かったので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_13.jpg" /><br />
<strong>――では、黒羽さんにとって憧れの存在は？</p>
<p>黒羽：</strong>憧れの存在はやっぱりプロ野球選手です。楽天イーグルスが好きなので。</p>
<p><strong>――宮城県ご出身ですものね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_11.jpg" /><br />
黒羽：</strong>俳優の方ですと、憧れの存在はリリー・フランキーさん。なんか脱力感がいいんですよね。ノンストレスみたいな（笑）。お煎餅で言うとぬれ煎餅みたいな……、わかりますかね？　力み（りきみ）が一切ないところが素敵だな、カッコいいなって思います。最近プライベートで一度お見かけしまして、話しかけられないのでファンのように見ていました（笑）。</p>
<p><strong>――黒羽さんもそうなりたい、ということですか？</p>
<p>黒羽：</strong>そうですね、力みなく。僕の今年のテーマが“腹八分目”なので。今まではどちらかと言ったら全力に“満腹で”という状態だったんですけど、少し余力を持ちながら、余裕のある20代後半に向けて力の抜き方も覚えていこうかな、と（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_6.jpg" /><br />
<strong>黒羽：</strong>ストイックさはもちろんありますし、腹八分目に到達するまでは全力でやります。けれど、少し余力を残した、“一生懸命だけではない感動の伝え方”みたいなものを身につけていきたいと思っています。もちろん、全力でやることの素晴らしさもある。でも、たぶんそれだけじゃやっていけないので、技術的なものも含め、自分を良く見せるために、最近は力を抜くところは抜くということが必要かなと思っています。</p>
<p><strong>――そういったところから醸し出される空気感や、人としての魅力が演技に反映されそうですね。</p>
<p>黒羽：</strong>そうですね。力の抜き方を覚えると言っても、きちんとやる気はあります（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_10.jpg" />
<h3>「生きていく上で何か気が付くきっかけや発見するヒントになれば」</h3>
<p><strong>――今作の完成した映像を観た感想を教えてください。</p>
<p>黒羽：</strong>僕は完成した映像を観るまでは、どちらかというと灰色のようなイメージを持っていたんですけど、いざ完成版を観てみると、全体的に登場人物それぞれの色が粒立っていて。タイトルにある「群青」は、青の中でも濃い青じゃないですか。各登場人物が色を持っているんですけど、すごく濃いんですよね。薄い色の人間があまりいる気がしない。だからこそ、とても内容も濃いお話ですし、どちらかといったら明るいキラキラした青春のお話ではない。ただ、映像は本当に美しく、ファンタジーの世界観が表現されています。実際には暑かったですけどね（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですか？　それを感じさせないくらい、涼しげというか、透明感のある映像に仕上がっていました。</p>
<p>黒羽：</strong>天気はすごく良かったですけど、風が強かったです。あと、屋上での撮影は日光を遮るものが何もないので、倒れるかと思いました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC_4.jpg" /><br />
<strong>――今作は、もちろん女性も好きだと思いますが、ロマンチストな男性もすごく好きそうなお話だなと思いました。</p>
<p>黒羽：</strong>特にナドにはそういう感情を抱くかもしれないですね。ロマンチックというか、ちょっと大人な雰囲気を持っているから。観ると活力になる作品とはまた違うかもしれないですけど、心に刺さる作品にはなっていると思います。</p>
<p><strong>――では、作品をご覧になる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>黒羽：</strong>捨てられた人間が集まる謎の島が舞台の青春ファンタジーになっていますので、みなさんが生きていく上で何か気が付くきっかけや、発見するヒントになればいいかなと思います。観ると誰かと語り合いたくなるような作品の内容になっているので、二度三度、楽しんでいただければ、と。そのためには、（※いい声で）ぜひ！映画館へお越しください！</p>
<p><strong>――最後はいい声でありがとうございます（笑）。二度目は、また違った観え方になると思うので、繰り返し楽しんで欲しいですね。</strong></p>
<p>ヘアメイク：泉脇崇(Lomalia)<br />
スタイリスト：ホカリ キュウ</p>
<p>映画「いなくなれ、群青」は2019年9月6日より上映中。<br />
公式サイト:inakunare-gunjo.com<!-- orig { --><a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80055" rel="noopener noreferrer" target="_blank">黒羽麻璃央が横浜流星の問いかけに意味深な笑顔……映画「いなくなれ、群青」ナド編新映像解禁<br />
https://otajo.jp/80055</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>松岡広大の失くしたものは“10代の時の笑顔”「大人の世界が見えて素直に笑えなくなった」に横浜流星＆飯豊まりえがフォロー　映画「いなくなれ、群青」舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Sep 2019 03:42:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[なくなれ、群青]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ累計100万部を突破した河野裕先生の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」が実写映画化し、9月6日より全国公開中。新宿バルト9にて主演の横浜流星さん、共演の飯豊まりえさん、松岡広大さん、松本妃代さん、中村里帆さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
シリーズ累計100万部を突破した河野裕先生の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」が実写映画化し、9月6日より全国公開中。新宿バルト9にて主演の横浜流星さん、共演の飯豊まりえさん、松岡広大さん、松本妃代さん、中村里帆さん、柳明菜監督登壇の初日舞台挨拶が開催されました。</p>
<p>公開初日を迎えた気持ちを問われた横浜さんは「多くの方に観に来ていただいて幸せです。本当に多くの方に観ていただきたい作品です。ライブビューイングを見ていただいている皆様もありがとうございます」と会場に来ることのできない全国のファンに向けても挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/a4e2168f7af4c7dc8fcb4085dfa22050.jpg" /><br />
横浜さんは、本作が繊細かつ複雑なストーリー構成のため、撮影に入る前に監督、キャストたちと入念な打ち合わせを行ったことについて、「原作を読んだときに、世界観をすごく大事にしないといけない作品だと思いました。撮影に入る前に、監督、プロデューサーと何度も打ち合わせをして、キャスト全員で何度もリハーサルを重ね、“全員で作品への共通認識”を持って、撮影に入れました」と撮影時を振り返り、「原作小説の世界観、言葉、セリフをどう表現すればいいのか悩んでいたのですが、監督にパイロット版(サンプル映像)を見せていただいて、イメージが湧き期待も膨らみました。キャストみんなと合わせて、大切なシーンは一通りリハーサルをやったのでスムーズに撮影に入ることが出来ました。入念に準備して臨めたことが、とても心強かったです」とコメント。</p>
<p>次に、好きなセリフを聞かれた松岡さんは「七草が真辺に言う“正しいことの正しさを信じすぎている”というセリフがとても好きです。他のセリフもそうですが作品全体を通じて、日本語の表現の豊かさを改めて実感しました」と述べました。</p>
<p>試写会で一足早く観た人からは〈映像が美しすぎる〉と話題となっている本作、好きなシーンを聞かれた松本さん、中村さんは「全編を通して青が印象的で刹那的で儚い気持ちになるほど美しい映像。教室から見える景色が幻想的ですし、一つに絞ることはできません」と本作の映像美についてコメントしました。</p>
<p>続いてステージには本作のカギとなるアイテムであるダイヤル式の電話が登場し、「島を出るには、失くしたものを見つけなければいけない」という、内容にちなんで「これまでの人生で、失くしたもの」を受話器ごしに発表。</p>
<p>まず中村さんは《小学2年の時に友達から渡してと頼まれたバレンタインチョコ》と告白すると他キャストからも突っ込みが……。次に松本さんが《小学生の時の沖縄旅行で豚のぬいぐるみ》と回答。そして松岡さんは《10代の時の笑顔》「11歳からこの世界でお仕事をしていて、だんだんと“大人の世界”が見えてきて素直に笑えなくなりました」と言うと、すかさず横浜さん、飯豊さんから「たくさん笑わすから、大丈夫だよ今楽しい？」とフォロー。</p>
<p>矢作さんは《足の脂肪》と回答。この回答にはキャスト陣も「ん？」と困惑した反応をすると、「足のサイズが24センチから22センチに落ちました。その謎は未だ解明されずです」と理由を明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ba2b879ee10178a2ec63449913d8abc2.jpg" /><br />
続いて飯豊さんは《童心の心》「小学校の時はおまじないが好きで、消しゴムに好きな人の名前を書いて知られずに使い切ると両想いになれるというおまじないをやっていたのですが、今ではそういったことも忘れてしまいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5e48c5fb77f4cc96381e61ddb4b87ecd.jpg" /><br />
最後に横浜さんは《いきがっていた自分》と回答。「中学、高校の頃は少しやんちゃをしてしまって、格好つけていきがっていたんですけど、この仕事を初めて今の自分になりました。今振り返るとあの頃の自分は輝いていたなと思います。ただあの時の自分がいるから今の自分がいるので、どんな自分をも受け入れようとこの作品を見て思いました」と語りました。</p>
<p>そして最後のメッセージとして横浜さんから「改めて本日はありがとうございます。この作品は鑑賞後それぞれ受け取り方が違うと思うので、皆さんの解釈で受け止めて欲しいです。登場人物が自分と向き合って肯定して前に進んでいくので、皆さんにとってこの作品が自分の嫌な部分を肯定して好きになってもらうきっかけになると嬉しいです」と挨拶し、改めて大きな拍手に包まれる中、イベントは終了しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/P6DQa5a1Jro" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：横浜流星・飯豊まりえ　映画『いなくなれ、群青』特報映像<br />
https://youtu.be/P6DQa5a1Jro<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/P6DQa5a1Jro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画「いなくなれ、群青」は全国公開中。</p>
<blockquote><p>
■原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
■出演:横浜流星 飯豊まりえ<br />
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆<br />
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央<br />
■監督:柳明菜 ■脚本:高野水登 ■音楽:神前暁 ■主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」 ■主題歌プロデューサー:小林武史<br />
■配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>横浜流星　カレンダー未公開カットのパネル展全国6か所で開催＆初オリジナルTシャツ販売決定</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 02:56:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[パネル展]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真展]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>

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		<description><![CDATA[「横浜流星2020年 カレンダー」が9月13日に発売することを記念し、横浜さん自身初となるオリジナルTシャツを制作・発売＆カレンダー未公開カットのみで構成するパネル展の開催が決定！ 今最も注目を集める若手俳優・横浜流星さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9f637f7a56143e340adfe3965a9800b3.jpg" /><br />
「横浜流星2020年 カレンダー」が9月13日に発売することを記念し、横浜さん自身初となるオリジナルTシャツを制作・発売＆カレンダー未公開カットのみで構成するパネル展の開催が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9b7012698ceb88531d8e3a8d42ca2491.jpg" /><br />
今最も注目を集める若手俳優・横浜流星さん。話題沸騰中のドラマ「あなたの番です －反撃編－」では、物語のキーパーソンである二階堂忍役で出演中です。</p>
<p>今年3月に発売された最新写真集『流麗』は累計8刷・発行部数7万部を突破し、2019年上半期のトレンドランキングやブレークランキングでは軒並み1位を独占するなど人気はうなぎ上り。9月6日には主演映画「いなくなれ、群青」も公開となります。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e5dba39ad5ca7c641e19a777bc8964f4.jpg" /><br />
そして今回、「横浜流星2020年カレンダー」の発売に合わせてオリジナルTシャツを制作・発売。 本アイテムは、横浜流星さん公式としては初となるオリジナルグッズ！　本人がセレクトした横顔ショットを大きくあしらった、スタイリッシュなデザインです。 </p>
<p>また、東京と神奈川・箱根で撮影された「2020年カレンダー」の未公開カットで構成されたパネル展が全国6か所で開催決定！ 会場ではカレンダーやTシャツも購入できるほか、各会場での購入特典も！　さらに、一部会場では未公開のメーキング動画も公開します。</p>
<h3>「横浜流星2020年カレンダー」パネル展 開催概要</h3>
<p>渋谷会場：タワーレコード渋谷店4階 催事スペース<br />
期間：9月13日[金]～9月19日[木]<br />
※9月20日[金]～9月30日[月]は4Fエレベーター前スペースで展開<br />
※各スケジュールは変更の場合があります</p>
<p>以下のタワーレコード各店舗、大丸神戸店でも パネル展示コーナーを展開します。<br />
・新宿店 ・イオンレイクタウン店 ・梅田大阪マルビル店 ・福岡パルコ店<br />
（各9月13日[金]～9月22日[日]）</p>
<p><strong>◆各会場での購入特典も！</strong><br />
1回のお会計で対象商品を2,500円(税別)以上ご購入いただいた方に、生写真をプレゼント！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d2cdb042d417cf6d054ede1141f751c2.jpg" /><br />
↑タワーレコードパネル展限定版</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/8a8b787b8d521bc1c88e1d5e4558e954.jpg" /><br />
↑大丸パネル展限定版</p>
<p>【対象商品】<br />
・横浜流星2020年カレンダー<br />
・横浜流星オリジナルTシャツ<br />
・横浜流星写真集『流麗』<br />
・「あなたの番です－反撃編－」クリアファイル<br />
・「初めて恋をした日に読む話」クリアファイル<br />
・横浜流星ポストカードブック<br />
※大丸神戸店では、クリアファイル、ポストカードブックの販売はございません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/87df606fe90f1c793a681de47c335897.jpg" /><br />
『横浜流星2020年カレンダー』<br />
撮影／TOWA 発売日／2019年9月13日（金）<br />
定価 ／本体2500円＋税<br />
仕様 ／卓上型 14P 両面オールカラー<br />
発売 ／株式会社KADOKAWA<br />
（C）KADOKAWA<br />
 ※発売日は変更の可能性がございます。</p>
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		</item>
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		<title>黒羽麻璃央が横浜流星の問いかけに意味深な笑顔……映画「いなくなれ、群青」ナド編新映像解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Jul 2019 03:40:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[いなくなれ、群青]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[河野裕]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ累計90万部の青春ファンタジー小説を原作に、横浜流星さん、飯豊まりえさんで実写映画化される「いなくなれ、群青」(9月6日公開）に黒羽麻璃央さんが出演。黒羽さんにフィーチャーした新映像と場面カットが解禁されました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4475fbada0507f83cec6de416544286e.jpg" /><br />
シリーズ累計90万部の青春ファンタジー小説を原作に、横浜流星さん、飯豊まりえさんで実写映画化される「いなくなれ、群青」(9月6日公開）に黒羽麻璃央さんが出演。黒羽さんにフィーチャーした新映像と場面カットが解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/2d73510f98bdb629556d0aa0a00eba82.jpg" /><br />
ミュージカル「テニスの王子様 2nd」で注目を集め、その後、舞台を中心に2.5次元舞台を200本以上の公演に出演し人気・実力ともに不動の地位を築いた黒羽麻璃央さん。ミュージカル「刀剣乱舞」・三日月宗近役では遂に2018年紅白初出場を果たしました。また、2.5次元舞台だけにとどまらず、テレビドラマ「監獄のお姫さま」、「広告会社、男子寮のおかずくん」や映画『耳を腐らせるほどの愛』、朗読劇「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」など幅広い分野で活躍しています。</p>
<p>スタイル抜群の長身と甘いマスクで、まさに2.5次元界のプリンスとして人気絶頂の彼が、本作で挑戦しているのは、主演の横浜流星さん演じる七草と同じ学校に通う高校生・ナド。いつも屋上にいて、相手によって様々な本の主人公の名を名乗るという不思議な存在でありながら、七草とは特別な親密さを見せる役どころでです。</p>
<p>どこか儚げで独特な空気を纏うキャラクターを透明感のある演技で好演。唯一無二の世界観を切ないほどに美しい映像で綴る青春ファンタジーの中で圧倒的な存在感を放っています。</p>
<p>特報映像では、横浜さん演じる七草の問いかけに、意味深な笑みを浮かべる表情を見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XfCRzxWEJY4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『いなくなれ、群青』キャラクター特報・ナド（黒羽麻璃央）編<br />
https://youtu.be/XfCRzxWEJY4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XfCRzxWEJY4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜黒羽麻璃央コメント＞<br />
この作品の中では不思議な役どころでもありますし、観てくださる皆さんの頭と心に『？』を生み出すポジションとして作品に奥深さを出せたらなと思っています。<br />
個人的には、今回が学校の屋上での撮影だったのですが、僕が学生の頃は屋上という場所は立ち入り禁止でしたので、何かいけないことをやっている気がして凄くワクワクしました。笑<br />
『いなくなれ、群青』の中でいいスパイスになっているナドをどうぞよろしくお願い致します！</p></blockquote>
<p>さらに現在、特製ポストカード6枚が特典となっているムビチケカードが、一部在庫切れになるほどの人気で絶賛発売中です。</p>
<p>映画「いなくなれ、群青」は2019年9月6日全国ロードショー。<br />
公式サイト:inakunare-gunjo.com<!-- orig { --><a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">映画『いなくなれ、群青』横浜流星＆飯豊まりえの透明感溢れる特報映像が公開<br />
https://otajo.jp/78980</a></p>
<blockquote><p>＜黒羽麻璃央プロフィール＞<br />
1993年7月6日生まれ、宮城県出身。第23回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで準グランプリを受賞。ミュージカル「テニスの王子様 2nd」(12~14)で注目され、ミュージカル「刀剣乱舞」シリーズ(15～18)で高い評価を受ける。主な出演作は、「監獄のお姫さま」(17/TBS・MBS)、「プリティが多すぎる」(18/NTV)、映画『鹿沼』(19)、映画『耳を腐らせるほどの愛』(19)、「広告会社、男子寮のおかずくん」 (19/TVK)、「向かいのバズる家族」(19/YTV・NTV)、「コーヒー＆バニラ」(19/MBS・TVK ほか)、「テレビ演劇 サクセス荘」(19/TX ほか)、「寝ないの？小山内三兄弟」シリーズ(19/テレビバ、YouTube)など。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『いなくなれ、群青』横浜流星＆飯豊まりえの透明感溢れる特報映像が公開</title>
		<link>https://otajo.jp/78980</link>
		<comments>https://otajo.jp/78980#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 03:09:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[河野裕氏の青春ファンタジー小説『いなくなれ、群青』が横浜流星さん、飯豊まりえさんをメインキャストに実写映画化（9月6日(金)公開）。2人の透明感溢れる特報映像が公開となりました。 主演の横浜流星さんは、ミステリアスな雰囲 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/dba7ed1e910b0c59f3b8e0cce533d334.jpg" /><br />
河野裕氏の青春ファンタジー小説『いなくなれ、群青』が横浜流星さん、飯豊まりえさんをメインキャストに実写映画化（9月6日(金)公開）。2人の透明感溢れる特報映像が公開となりました。</p>
<p>主演の横浜流星さんは、ミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じ、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を飯豊まりえさんが体現。</p>
<p>そのほか、黒羽麻璃央さん、矢作穂香さん・松岡広大さん・松本妃代さん・中村里帆さんら、数々の舞台、ミュージカル、映画などで今注目を集める若手俳優たちが集結しました。</p>
<p>特報映像は、「階段島、人口はおよそ2,000人。僕たちはある日突然、この島にやってきた」という七草(横浜流星)の小説の中に登場する印象的なセリフから始まります。</p>
<p>階段島という小さな港のある自然豊かな島の幻想的な美しい光景、七草の通っている高校が映し出され、「どうしてこの島にやってきたのか知る人はいない。みんなその時の記憶を失っている」と、七草の意味深なセリフが続きます。</p>
<p>「なぜ、真辺はこの島にやってきたのだろうか。ささやかな偶然で僕たちは出会ってまた離れて再会した」。七草と真辺由宇(飯豊まりえ)が、階段島で再会し、始まる物語。「――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」という七草の言葉を叙情的な音楽がファンタジックに包み込み、幻想的な映像と台詞によって独創的な世界観を伝える特報となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/P6DQa5a1Jro" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：横浜流星・飯豊まりえ　映画『いなくなれ、群青』特報映像<br />
https://youtu.be/P6DQa5a1Jro<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/P6DQa5a1Jro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>監督は、新鋭・柳明菜氏。さらに、本作の主題歌を、小林武史氏がプロデュースし、Salyuさんの「僕らの出会った場所」に決定。劇中音楽を、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか？」、TVアニメ「化物語」などの神前暁氏が担当し、映画の空気感を繊細な映像と旋律で包み込みます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77955" rel="noopener noreferrer" target="_blank">横浜流星・飯豊まりえで実写化！ 青春ミステリー映画『いなくなれ、群青』9月公開　切ない表情で佇む場面カット解禁<br />
https://otajo.jp/77955</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2d73510f98bdb629556d0aa0a00eba82.jpg" />
<blockquote><p>■原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
■公開:2019年9月6日(金)<br />
■出演:横浜流星 飯豊まりえ<br />
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆<br />
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央<br />
■監督:柳明菜 ■脚本:高野水登 ■音楽:神前暁 ■主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」 主題歌プロデューサー:小林武史<br />
■公式サイト:inakunare-gunjo.com<!-- orig { --><a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター:https://twitter.com/InakunareG<br />
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/inakunare_gunjo/<br />
■配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>［動画］横浜流星・中尾暢樹らが撮影秘話を明かす！映画『チア男子!!』完成披露試写会で“SHOCKERS”の大迫力パフォーマンスも！</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Apr 2019 02:28:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『桐島、部活やめるってよ』で旋風を巻き起こした直木賞作家の朝井リョウ先生が、大学在学中に、実在する男子チアチーム “SHOCKERS”をモデルに男子チアリーディングチームの発足から成長を描いた『チア男子!!』。TVアニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/4-1.jpg" /><br />
『桐島、部活やめるってよ』で旋風を巻き起こした直木賞作家の朝井リョウ先生が、大学在学中に、実在する男子チアチーム “SHOCKERS”をモデルに男子チアリーディングチームの発足から成長を描いた『チア男子!!』。TVアニメ化や舞台化もされた感動青春小説が実写映画となって5月10日より全国公開します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/3.jpg" /><br />
劇場公開に先駆け、4月15日に完成披露試写会を実施。本作の中で男子チアリーディングチーム“BREAKERS”を結成した横浜流星さん、中尾暢樹さん、瀬戸利樹さん、岩谷翔吾さん、菅原健さん、小平大智さん、そして浅香航大さんの豪華若手俳優7人が大集結し、舞台挨拶を行いました。</p>
<p>さらに、本作のモデルとなった早稲田大学男子チアリーディングチーム“SHOCKERS”も登壇！　“リアルチア男子”が、お客さんの目の前でスペシャルパフォーマンスを披露し、会場を沸かせました！　※ぜひ、この記事の動画をチェック！</p>
<h3>驚きの告白に観客騒然！</h3>
<p>キャスト揃っての舞台挨拶では、撮影秘話についてトーク。クラインクイン前に、3か月間のチアリーディングを特訓する準備期間があったという本作。横浜さんは、「僕らも（モデルとなった）SHOCKERSさんのパフォーマンスを観た時に素敵すぎて、出来るかどうか不安だったんですけど、コーチとSHOCKERSのみなさんの愛のある指導のおかげでなんとか乗り切ることができましたし、その3か月間でキャストとも良い関係性が築くことができたので、すごくありがたい時間でした」とコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9.jpg" />
<p>中尾さんも「年齢は近かったんですけど初対面が多くて不安だった部分もありましたが、クランクイン前に3か月の時間をもらったので、今でもめちゃくちゃ仲良くて。これから観てもらえるのが楽しみでしょうがないです」と、キャストと笑顔で顔を見合わせる場面も。</p>
<p>浅香さんは「でも、仲良くなったからこそ、本当にムカつく時とかあって。思い返すと、それも青春だったなと思います。それが一丸となって前に進む絆になっていったんです」と振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/5.jpg" /><br />
さらに、浅香さんが「本当にこれは言おうか迷っていたけど、言ったほうがいいじゃん？」と意味深に切り出すと、「横浜流星がチアのシーンの撮影の前日に大ケガをしたんです」の告白！　会場に集まったお客さんから「ええ～！」と驚きの声があがると、「いやいや、そんな大したことじゃないんですよ」と横浜さん。</p>
<p>しかし、「大したことあった」「まじでこれは映画お蔵入りかな、と一瞬思った」「まじで焦りましたよね」とメンバーが口々にその時の心境を吐露すると、横浜さんは、「3か月間みんなが一生懸命頑張ってきたことを無駄にしたくなかったですし、痛み止めをめちゃくちゃ飲んで乗り切りました」と明かしました。浅香さんは「それもあって、撮影日は少し長くなったけど、きちんと出来たチアのシーンは見どころです」と語りました。</p>
<p>また、控室にはバック転などを練習するためのマットが敷いてあったそうですが、みなさん出来るようになると、いつのまにか、そこはお昼寝スペースに。「みんなでそこでくっついて寝て。改めてアルバムを見たら、みんなの寝顔の写真がいっぱい」と微笑ましいエピソードに、観客から歓声があがりました。</p>
<h3>新しい時代に始めたいことは？</h3>
<p>新元号・令和に入ってからの劇場公開となる本作にちなみ、「新しい時代になるので、これから初めたいこと」をキャストに質問。</p>
<p>横浜さんは、「健康的な生活を始めたいと思います。作品に入ってしまうと、作品にのめり込みすぎて食を忘れてしまったりとか、激辛が好きで激辛を食べ過ぎたり、炭酸飲料を飲みすぎてしまったりするので。この仕事は体が資本なので、改めて生活習慣を見直さないとな、と思って、今は炭酸飲料を飲んでいませんし、激辛もやめて、すごく健康的な生活を送っています」と語りました。</p>
<p>ちなみに、「何食べているの？」の問いかけに、横浜さんは「サラダチキン」と返答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/6.jpg" /><br />
瀬戸さんは、「もうちょっとみんなに賢く見られたいですね」と発言。しかし、「それは無理だよ」「俺も思った」「そこが才能だもん」とキャストから総ツッコミが入るも、「それをブレイクしたいんですよ！」とBREAKERSにかけた見事な返し披露し、「今の良いよね！　賢い」と満足げな笑顔を浮かべました。</p>
<p>菅原さんは、「僕は食事に気を遣って自炊をしているんですよ。それで、今年はお菓子を作れるようになりたいな」と述べると、「やだわ～」「うどんとか作って欲しい」とキャスト陣。その反応にもめげずに、「カヌレとか、シュークリームとか、ちょっと手のかかるお菓子を作れるようになりたい、というのが今年の目標ですね」と語りました。</p>
<h3>応援する側になって改めて応援の力のすごさに気づいた</h3>
<p>最後に風間太樹監督と主演の2人からメッセージ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/8.jpg" /><br />
<strong>風間監督：</strong>『チア男子!!』はここにいる7人と共闘しながら作り上げた映画です。役柄以上に個としての挑戦が多かった映画なんじゃないかな、と思います。特に（横浜流星演じる）ハルはチア以外にも本編で挑戦している部分があるので、そこに注目いただきたいと思いますし、挑戦している彼らの姿に、挑戦することだったり、選択することの背中を押す力がこもって届けばいいなと思っています。</p>
<p><strong>中尾：</strong>僕の中では、ようやく公開という感覚です。昨年の秋頃に撮影が始まって、僕の頭の中でずっとぐるぐるしていた作品で、風間監督にもブルーになって連絡しちゃったり、いろいろ考えた作品でした。その中で本当に納得できるものができたと思っていますし、その分努力もして映画が完成できたので、こうやってみなさんの前でようやく公開という形になって本当に嬉しく思っています。楽しんで観てくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>横浜：</strong>今回、チアリーディングに挑戦して、自分が応援する側に周って改めて応援の力のすごさに気づいたんですね。日頃、応援してくださる方々への感謝の気持ちがより強くなりました。本当にありがとうございます。約3か月間、僕達が本気で傷だらけになりながらもリアリーディングに挑みましたので、その僕達のパフォーマンス、そして応援が、誰か1人の心にでも届き、なにか感じていただけたら嬉しいです。これから何かに挑戦する人、そして今何かに挑戦している人の背中を押せるような作品になっていると思いますので、よろしくお願いいたします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LtG24xoN-bA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：横浜流星・中尾暢樹W主演　映画『チア男子!!』イベントで“SHOCKERS”生パフォーマンスも！</strong><br />
https://youtu.be/LtG24xoN-bA［YouTube］<br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>映画『チア男子!!』は5月10日(金)全国ロードショー。</p>
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		<title>横浜流星・飯豊まりえで実写化！ 青春ミステリー映画『いなくなれ、群青』9月公開　切ない表情で佇む場面カット解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 08:26:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。主演に人気急上昇中の若手俳優・横浜流星さんと、ヒロインに飯豊まりえさんが決定！　劇中の場面カットも解禁となりました。</p>
<p>「階段島。僕たちはある日突然、この島にやってきた。どうして島にやってきたのかを知る人はいない。島の秘密なんてものを、解き明かしたいとは思わない。――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」</p>
<p>「僕たちは初めから、矛盾しているんだよ」悲観主義の七草と、理想主義の真辺由宇。根本から矛盾し合っている二人が、階段島で再会した。奇妙だけれど平和で安定した生活を送る住民たち。そんな彼らの日常は、真辺由宇の登場によって大きく動き始める。奇妙な島。連続落書き事件。そこに秘められた謎……。僕はどうして、ここにいるのか。彼女はなぜ、ここに来たのか。やがて明かされる真相は、僕らの青春に残酷な現実を突きつける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/ea868f86ab8df7b240ba1c5700c2e750.jpg" /><br />
数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ね、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』での印象的な役柄が話題となった俳優・横浜流星さんが、本作ではミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/6f003bc4f5051651ab66915ed3173c4c.jpg" /><br />
また、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を、『暗黒女子』『祈りの幕が下りる時』など多くの映画やテレビドラマで女優としてのキャリアを着実に積んできた飯豊まりえさんが透明感溢れる演技で体現します。</p>
<p>監督を務めるのは、アメリカの高校在学中の2001年に短編映画でバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後、カメラマン・映像監督として活動をしてきた新鋭・柳明菜監督。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9c3fd32b33071961a24f8b6febf827ca.jpg" /><br />
解禁となった場面写真では、意味ありげに切ない表情で佇む二人と、さらに遠くを見つめる七草と真辺由宇を写した二枚。この二人が織りなす物語の期待感を掻き立てる場面写真となっています。</p>
<p>さらに、横浜流星さん、飯豊まりえさん、柳明菜監督のコメントも到着しました。</p>
<h3>コメント</h3>
<blockquote><p>■主演:横浜流星<br />
世界観が幻想的で素敵で、ミステリーだけどファンタジー要素も含まれているところに惹き込まれました。<br />
何より10代に感じる繊細な心情や言葉や表現に魅了され、2人の恋よりも純粋な関係に温かく愛おしい気持ちになれる作品です。<br />
僕が演じる七草は、真辺との再会をきっかけに島の謎や事件に関わっていくことになります。<br />
その中で色々な感情に駆られますが、感情を表に出さない少年です。<br />
七草と真辺の空気感を大切に、七草の繊細さを丁寧に演じました。</p></blockquote>
<blockquote><p>■飯豊まりえ<br />
わたしが演じさせていただいた真辺由宇は、階段島という異質な閉鎖的空間の中で、唯一、島から出ることに立ち向かおうとする理想を強く持ち、自分の気持ちに正直で素直な女の子です。<br />
人が成長していく過程で忘れてしまうもの。<br />
記憶から捨ててしまうもの。<br />
誰しもが必ずは経験があると思います。<br />
この作品に出会ってくださった方の中にある「忘れられない捨てたい記憶。」<br />
それら、自分の弱い部分を許して受け入れるきっかけになりますように。</p></blockquote>
<blockquote><p>■柳明菜監督<br />
映画化するにあたり、この作品独特の世界観を大切にしたく、脚本を作る上ではセリフ回し、撮影に向けてはロケーションや映像面での挑戦が多い作品でした。七草を演じる横浜流星さん、真辺を演じる飯豊まりえさん、お二人の空気感とエネルギーに加え、熱量の高い役者陣によって、純度の高い作品に仕上がったと感じています。</p></blockquote>
<p>映画『いなくなれ、群青』は9月劇場公開。</p>
<p>＜作品概要＞<br />
原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫 nex)<br />
公開:2019年 9月<br />
出演:横浜流星、飯豊まりえ<br />
監督:柳明菜<br />
公式サイト:<a href="http://inakunare-gunjo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">inakunare-gunjo.com</a><br />
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ<br />
 (C)河野裕/新潮社 (C) 2019 映画「いなくなれ、群青」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>横浜流星・中尾暢樹が本格チアリーディングに挑戦！ 映画『チア男子!!』全力の笑顔と涙が詰まった激アツ予告映像</title>
		<link>https://otajo.jp/77304</link>
		<comments>https://otajo.jp/77304#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Mar 2019 05:59:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[朝井リョウさんが、大学在学中に書き上げた青春スポーツ小説『チア男子!!』が実写映画化。ポスタービジュアルと本予告映像が解禁となりました！ 『チア男子!!』は、実在する男子チアチーム“SHOCKERS”をモデルに、男子チア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/dcd9b787c947afad0835bcf864f8bce2.jpg" /><br />
朝井リョウさんが、大学在学中に書き上げた青春スポーツ小説『チア男子!!』が実写映画化。ポスタービジュアルと本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>『チア男子!!』は、実在する男子チアチーム“SHOCKERS”をモデルに、男子チアリーディングチームの発足から成長を描いた感動青春小説。朝井作品ならではの一人一人の抱えるドラマやキャラクター性の秀逸さで人気になり、これまでアニメ化や舞台化されてきた『チア男子!!』がついに実写映画化。5月10日(金)に公開します。</p>
<p>物語は、道場の長男として幼い頃から柔道を続けてきた大学1年の晴希が、けがをきっかけに柔道をやめ、親友の一馬とともに男子チアチームの結成を目指す青春ドラマ。晴希を演じるのは、映画『虹色デイズ』『愛唄〜約束のナクヒトー』で主演を務めるなど若手実力派として実績を重ね、現在放送中のドラマ『初めて恋をした日に読む話』では、ピンク髪が特徴的な 由利匡平役を好演し、“ゆりゆり”の愛称で一大ブームを巻き起こしている注目俳優・横浜流星さん。</p>
<p>そしてW主演として晴希の親友・一馬を演じるのは 2016年に『動物戦隊ジュウオウジャー』にて主演のレッド・風切大和（ジュウオウイーグル）に抜擢され、翌年2017年『一礼して、キス』の主演など、ドラマにも引っ張りだこの若手俳優・中尾暢樹さん。</p>
<p>チアチーム“BREAKERS”のメンバーには、浅香航大さん、瀬戸利樹さん、岩谷翔吾さん、菅原健さん、小平大智さんが加わり、3か月を超える徹底的な練習で本格パフォーマンスを魅せています！</p>
<p>監督には、スピンオフドラマ『帝一の國～学生街の喫茶店～』や『恋は雨上がりのように～ポケットの中の願いごと』が話題をさらい、今後の活躍に注目が集まる新星・風間太樹さんがメガホンをとり、若き才能たちが結集しました。</p>
<h3>青春、友情、葛藤すべてがつまった本予告映像</h3>
<p>ある日、柔道一家で育ったハル(横浜流星)は、親友のカズ(中尾暢樹)に「二人で面白いこと始めようぜ！」と男子チアリーディング部の創設に誘われます。悩みや葛藤を抱えながらも仲間を集め、少しずつ上達し、「高く翔びあがったところから見てみたい。笑顔になっている人たちを」とチアリーディングの楽しさを徐々に覚えながら仲間とともに成長をとげていくハル。</p>
<p>初のステージである学祭への出場も決まって順風に思われたその時……「ごめん。俺チア辞める。」とカズから一言。それぞれの悩み、葛藤、想いが一気に溢れ出し、7人の間に亀裂を生んでしまいます。</p>
<p>葛藤や固定概念を7人でぶっ壊したいという想いでできあがった「BREAKERS」。それぞれの想い、ハルの「一人とか言うなよ！」という涙の訴えに心打たれます！　果たして7人は信頼と絆を取り戻せるのか？　そして、学園祭での初ステージの行方は……？　</p>
<p>3か月徹底的に練習し、本気で挑んだ全力パフォーマンスは必見!!　さらに、阿部真央さんが、練習や撮影の見学、風間監督との打ち合わせなどを経て、本作のために書き下ろした主題歌「君の唄(キミノウタ)」も作品を彩ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/X4iZpHpqwgA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：横浜流星・中尾暢樹W主演　映画『チア男子!!』本予告<br />
https://youtu.be/X4iZpHpqwgA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/X4iZpHpqwgA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>BREAKERSの笑顔弾ける本ポスター解禁</h3>
<p>チアをはじめていなかったら、こんな笑顔に出会えなかった。――とびっきりのビッグチアスマイルは感動の青春物語が始まることを予感させ、心踊らされるポスタービジュアルも解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/dcd9b787c947afad0835bcf864f8bce2.jpg" /><br />
全員20代の若手キャストが集まった“BREAKERS”のとびっきりの笑顔と全力パフォーマンスは日本中に元気と勇気と笑顔を与え、あなたの明日を踏み出す一歩を応援してくれること間違いなしです!!</p>
<h3>サントラ発売決定＆第二弾特典付き前売り券も</h3>
<p>特定のメンバーを持たない自由な音楽プロジェクト「Jazztronik」として活動する野崎良太さんと、その野崎さんを中心にスタートした音楽カルチャープロジェクト「Musilogue」が手掛けた、感動の青春映画に寄り添う 「映画『チア男子!!』オリジナル・サウンドトラック」CD が5月8日(水)に発売決定！</p>
<p>また、現在発売中の特典つき前売券は完売した劇場が続出している中、特典第二弾の発売も予定しているとか！　情報は公式SNS等で発表予定です。</p>
<h3>映画化記念メディア展開続々!!</h3>
<p>さらに、DVD『公開記念 チア男子!! Road to BREAKERS!!』（2,980 円／税抜）が5月10日に発売決定！</p>
<p>2016年に放送されたTVアニメ『チア男子!!』Blu-ray BOX（\12,000／税抜）が4月26日に発売、TOKYO MX&#038;BS11 にて4月より再放送もスタートします！</p>
<blockquote><p>
映画『チア男子!!』2019年5月10日(金)公開<br />
◆出演:横浜流星 ・ 中尾暢樹<br />
瀬戸利樹 岩谷翔吾 菅原 健 小平大智 / 浅香航大<br />
清水くるみ 唐田えりか 山本千尋<br />
伊藤 歩<br />
◆原作:朝井リョウ「チア男子!!」(集英社文庫刊)<br />
◆主題歌:阿部真央「君の唄(キミノウタ)」(PONY CANYON)<br />
◆監督:風間太樹<br />
◆脚本:登米裕一<br />
◆音楽:野崎良太&#038;Musilogue<br />
◆制作プロダクション:AOI Pro.<br />
◆配給:バンダイナムコアーツ/ポニーキャニオン</p>
<p>公式サイト:<a href="http://letsgobreakers7.com" rel="noopener" target="_blank">http://letsgobreakers7.com</a></p></blockquote>
<p>（C）朝井リョウ/集英社・LET’S GO BREAKERS PROJECT</p>
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		<title>横浜流星2nd写真集『流麗』は“色気のある男らしさ”　各種特典画像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 00:03:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゆりゆり]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[流麗]]></category>

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		<description><![CDATA[現在放送中のドラマ『初めて恋をした日に読む話』（毎週火曜夜10：00TBS系）では、髪をピンクに染めた不良高校生“ゆりゆり”こと由利匡平を演じ、話題沸騰中の横浜流星さんの2nd写真集『流麗』が3月12日に発売。 #横浜流 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/b01857de23f56c8907166b433d50686d.jpg" /><br />
現在放送中のドラマ『初めて恋をした日に読む話』（毎週火曜夜10：00TBS系）では、髪をピンクに染めた不良高校生“ゆりゆり”こと由利匡平を演じ、話題沸騰中の横浜流星さんの2nd写真集『流麗』が3月12日に発売。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E6%B5%81%E6%98%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜流星</a> 3月12日に写真集発売！　美しい横顔も長いまつ毛も堪能して下さい<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60d.png" alt="😍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />【Amazon】<a href="https://t.co/Vvr2gWD41R">https://t.co/Vvr2gWD41R</a>     <br />【楽天】<a href="https://t.co/Fwt7MF0yWp">https://t.co/Fwt7MF0yWp</a>     <br />【スターダスト】<a href="https://t.co/z7TmG002i9">https://t.co/z7TmG002i9</a><br />【カドカワ】<a href="https://t.co/8iL9sAhVJA">https://t.co/8iL9sAhVJA</a><br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E6%81%8B%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%9F%E6%97%A5%E3%81%AB%E8%AA%AD%E3%82%80%E8%A9%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#初めて恋をした日に読む話</a>  <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%86%E3%82%8A%E3%82%86%E3%82%8A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ゆりゆり</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%81%93%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#はじこい</a> <a href="https://t.co/H4fK5qgvFV">pic.twitter.com/H4fK5qgvFV</a></p>
<p>&mdash; ザテレビジョン (@thetvjp) <a href="https://twitter.com/thetvjp/status/1095658586657542144?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年2月13日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ドラマスタート時約14万人だったInstagramのフォロワー数が45万人に急増（2/19現在）、ドラマ放送後は、yahoo!リアルタイム検索で“ゆりゆり”が検索ワード1位になるなど、大反響を巻き起こしています。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c0b8c7deb1b4ef2624ebbc1a9bcd9e56.jpg" /><br />
約4年ぶりとなる最新写真集は、〝色気のある男らしさ〟をテーマに香港で撮りおろし。ヒゲをたくわえたワイルドな姿や、タバコを片手に路地裏に佇むなど、大人っぽいシチュエーションで撮影、今までに見たことのない“横浜流星”が凝縮されています。 </p>
<p>タイトルは、横浜流星写真集『流麗』に決定。“なめらかで美しく、洗練されたさま”を意味する言葉で、写真集のコンセプトとも合致していることと、自身の名前の一文字が含まれていることから『流麗』となりました。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0e5d481b99331118eb95625ee9921900.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/66496b10e148a0a0074fdebfff583b60.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/858e76cbf71ee8acd50b88efe58f0aa3.jpg" /><br />
このたび、3月12日（火）に発売される、横浜流星写真集『流麗』から、表紙カット、各種特典（Amazon版 、スターダストショッパーズ版、楽天版、カドカワストア版）を先行公開。タイトルの通り、美しさが際立つカットをたっぷりと収録。ピンク髪とはまた違う、横浜流星さんの表情を堪能してください。</p>
<blockquote><p>横浜流星写真集『流麗』<br />
撮影／TOWA<br />
発売日／2019年3月12日（火）<br />
定価／本体2,778円＋税<br />
仕様 ／A4変型 112P オールカラー<br />
発売 ／株式会社KADOKAWA<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/321805000740/<br />
横浜流星写真集『流麗』／（C）KADOKAWA<br />
※発売日は変更の可能性がございます。</p></blockquote>
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		<title>映画『虹色デイズ』佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星　メイキング＆本編冒頭映像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Aug 2018 00:24:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[メイキング]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[佐野玲於]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[滝藤賢一]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[虹色デイズ]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>
		<category><![CDATA[飯塚健]]></category>
		<category><![CDATA[高杉真宙]]></category>

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		<description><![CDATA[佐野玲於さん、中川大志さん、高杉真宙さん、横浜流星さんのカルテット主演で贈るちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人の【友情】と【恋】に胸がときめく感動青春映画『虹色デイズ』が7月6日より公開中。いつもの毎日に、七色のキ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/aba1dd9afd994bc383f5259806be7bb4.jpg" /><br />
佐野玲於さん、中川大志さん、高杉真宙さん、横浜流星さんのカルテット主演で贈るちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人の【友情】と【恋】に胸がときめく感動青春映画『虹色デイズ』が7月6日より公開中。いつもの毎日に、七色のキセキが輝く。この夏、男子だって本気で恋をする、新しい青春映画のバイブルが誕生。</p>
<p>すでに映画を観た人からは「こんな青春時代を送ってみたかった！」、「男子高校生4人の掛け合いが最高」、といった絶賛の声がSNSに寄せられ、中にはすでに7回観たというリピーターも！</p>
<p>4人が醸し出す男子高校生のリアルな空気感は、撮影がはじまる4カ月以上前から行われたリハーサルにて徹底的に作り込まれました。今回、キャスト自身も「撮影期間そのものが青春だった」と振り返るように、キャスト同士の仲の良さが垣間見られる、劇中さながらにわちゃわちゃなキャスト陣の撮影風景を収めたメイキング映像が到着！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/6ac2397867767a902ce2217f0a58282f.jpg" /><br />
チャラくて女好きなまっつん(中川大志)がクラスメイトの女子と戯れるシーンのメイキングからはじまり、滝藤賢一さん演じる強面の田渕先生が制服の乱れを厳しく指導する場面など、飯塚監督の細やかな演技指導と共に、男子高校生の日常が次々と再現されていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/aba1dd9afd994bc383f5259806be7bb4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/ed80de20dfec1bd144442f3c2532b6bb.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/f6f77a1616e27fc34eb1a81aa7dc6262.jpg" /><br />
撮影の合間に4人が仲良く談笑する姿を収めている一方、杏奈(吉川愛)に対する気持ちが煮え切らないなっちゃん(佐野玲於)にイラついたまっつんが喧嘩をふっかけ、4人の友情に亀裂が入るシーンも……。ちょっとおバカでいつもふざけている男子高校生たちの意外な表情に、キャストの演技が光る1シーンとなっています。</p>
<p>飯塚監督が佐野さんに自転車の乗り方を指導し、佐野さんが練習に励む姿など、キャスト陣が真摯に役に向き合う姿も収められている本映像。4人の多種多様な表情を楽しめること間違いなし！　また、本編冒頭映像も公開しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Q1cdqVeQdeg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『虹色デイズ』メイキング［佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星］<br />
https://youtu.be/Q1cdqVeQdeg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Q1cdqVeQdeg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XaBTo73F4A0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『虹色デイズ』冒頭映像［佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星］<br />
https://youtu.be/XaBTo73F4A0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XaBTo73F4A0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場では、友情・恋・進路……仲間と一緒に笑ったり悩んだりする、たった一度の青春。ありふれたようで特別な時間を過ごす4人に、きっとあなたも自分が過ごしたあのころを重ね合わせるはず。</p>
<blockquote><p><strong>映画『虹色デイズ』</strong><br />
【STORY】<br />
ピュアで元気な愛されキャラのなっちゃん(佐野玲於)、チャラくて女好きなモテ男のまっつん(中川大志)、秀才で超マイペースなオタクのつよぽん(高杉真宙)、いつもニコニコだけど実はドSな恵ちゃん(横浜流星)。性格も趣味もまったく違うのに、4人はいつも一緒な仲良し男子高校生。おバカでお騒がせな楽しい毎日を過ごしていたが、恋に奥手のなっちゃんが同級生の杏奈(吉川愛)に片想いしたことで、4人の日常に変化があらわれ……?!</p>
<p>出演:佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 中川大志 高杉真宙 横浜流星<br />
吉川愛 恒松祐里 堀田真由 坂東希(E-girls/Flower) / 山田裕貴 滝藤賢一<br />
原作:水野美波「虹色デイズ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
監督:飯塚健 脚本:根津理香/飯塚健 音楽:海田庄吾<br />
エンディング・テーマ:「ワンダーラスト」降谷建志(ビクターエンタテインメント/MOB SQUAD)<br />
挿入曲:フジファブリック/阿部真央/Leola/SUPER BEAVER<br />
企画・配給:松竹</p></blockquote>
<p> (C)2018「虹色デイズ」製作委員会(C)水野美波/集英社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>福山潤の登場シーンも！ドラマ・映画『兄友』主題歌「パレット」コラボMV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/71566</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2018 05:02:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[サイダーガール]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[中島良]]></category>
		<category><![CDATA[兄友]]></category>
		<category><![CDATA[古川毅]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松岡広大]]></category>
		<category><![CDATA[松風理咲]]></category>
		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[累計部数77万部を超える少女漫画『兄友』（白泉社刊『花とゆめ』にて連載中）が、実写ドラマ＆映画化。ドラマ・映画『兄友』でメガホンを取った中島良監督が、みずから編集したロックバンド・サイダーガールが歌う主題歌「パレット」兄 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/antm-4515_R.jpg" /><br />
累計部数77万部を超える少女漫画『兄友』（白泉社刊『花とゆめ』にて連載中）が、実写ドラマ＆映画化。ドラマ・映画『兄友』でメガホンを取った中島良監督が、みずから編集したロックバンド・サイダーガールが歌う主題歌「パレット」兄友Ver.のミュージックビデオが公開されました。</p>
<p>3月27日に放送されたドラマ第1話で、実写映画への出演は9年ぶりとなる声優の福山潤さんの登場が大きな話題になった本作。</p>
<p>福山さんが演じるのは、原作には登場しないオリジナルキャラクター・橘萩之介。西野壮太の妹・秋がアルバイトをするDogカフェ「Happy Dogs」の店長で、恋愛にウブな壮太に、恋愛講座を繰り広げてくれるユニークな役どころを演じています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/5e9ce0021fae1cc7a6f098adba9892a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/8ed68bcdf3a989fabbddeb1391ec772d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/dab782fa6bb2f0f48a63df8422e024b3.jpg" /><br />
今回公開となったMVでも、爽やかなメインキャストたちのキラキラした表情やそれぞれに悩む姿など劇中シーンが次々と流れる中、合間に福山さんのコミカルな仕草や表情が観られる登場シーンが盛り込まれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sEs70lkZ9hY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：サイダーガール“パレット”兄友Ver.Music Video(Short)<br />
https://www.youtube.com/watch?v=sEs70lkZ9hY<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=sEs70lkZ9hY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>原作：赤瓦もどむの大ヒット少女コミック『兄友』 （白泉社・花とゆめ）は、超ウブなイケメン男子・西野壮太（横浜流星）と、恋愛に興味なしの女子高生・七瀬まい（松風理咲）のもどかしくもハートフルな恋を描くラブストーリー。</p>
<p>イケメンなのに女性に超奥手な西野壮太（横浜流星）は、ある日友人・七瀬雪紘（古川毅）の自宅で妹・まい（松風理咲）と出会いドキドキ！　西野は思わず「妹さん……可愛いな」と雪紘に伝えてしまう。ところがこの兄妹の部屋は壁が薄くて、その会話はまいの部屋につつ抜け！　イマドキの恋愛ができない素朴なまいは、兄たちの会話で不思議な気持ちを初体験。そして何とか自分の気持ちを伝える壮太とまいは付き合うことに。</p>
<p>そして壮太は妹・秋（小野花梨）がアルバイトをするDogカフェ「Happy Dogs」の店長橘萩之介（福山潤）から恋愛講座を受けながら、まいとのぎこちない恋愛をスタートするのだが……。壮太の従弟・加賀樹（松岡広大）も、まいを好きになってしまい……。まさかの三角関係勃発か!?　果たして、この二人のウブ・ストーリーの結末は!?</p>
<p><strong>兄友　特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.hanayume.com/hanayume/anitomo/" rel="noopener" target="_blank">http://www.hanayume.com/hanayume/anitomo/</a></p>
<p>出演：横浜流星　松風理咲　松岡広大　古川毅　小野花梨　／　福山 潤<br />
監督：中島良　脚本：中川千英子　原作：「兄友」（白泉社）　<br />
主題歌：サイダーガール「パレット」（UNIVERSAL J）<br />
制作プロダクション：ドリームプラス、ブースタープロジェクト　<br />
配給：T・JOY　カラー／ビスタ／5.1ch／86分（予定）<br />
（ｃ）『兄友』製作委員会
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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