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	<title>オタ女橋爪駿輝 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>北村匠海×中川大志W主演 橋爪駿輝原作映画『スクロール』2023年2月公開！場面写真10点解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 12:21:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[YOASOBIの大ヒット曲「ハルジオン」の原作者としても知られる橋爪駿輝先生の原作小説「スクロール」(講談社文庫) が北村匠海さん×中川大志さんW主演で映画化され、2023年2月3日(金)に全国公開することが決定！　場面 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/6e18d64e07546e4f8eca36cfa769c97b.jpg" /><br />
YOASOBIの大ヒット曲「ハルジオン」の原作者としても知られる橋爪駿輝先生の原作小説「スクロール」(講談社文庫) が北村匠海さん×中川大志さんW主演で映画化され、2023年2月3日(金)に全国公開することが決定！　場面写真10点が一挙解禁されました。</p>
<p>原作は、橋爪駿輝氏が2017年に発表したデビュー小説「スクロール」。物語は、鈍色の青春を駆ける若者たちのリアリティ溢れる青春群像劇。理想と現実のギャップに溺れながらも、社会、そして自分と必死に向き合う若者たちの姿を描き、若い世代から“自分たちの物語”と圧倒的な共感を獲得しています。</p>
<p>“生きること”そして“愛すること”をエモーショナルに表現し、光が射す明日を強く感じさせてくれるストーリーを独創的な世界観で描くのは、様々な映像のジャンルをクロスオーバーして活躍する清水康彦監督。さらに研ぎ澄まされたセンスで唯一無二の映像美で魅せる川上智之氏が撮影監督を担当。</p>
<p>そして本作のW主演である北村匠海さんと中川大志さんと共に本作を彩るのは、これまで数々の映画賞を受賞してきた松岡茉優さんと、話題作への出演が続く古川琴音さん。</p>
<p>この度、〈僕〉、ユウスケ、菜穂、〈私〉の4人を中心とした場面写真10点が解禁となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/de046a805b89095ce879729cd7bbf8a9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/313d4b590a11454527db69fd634783cb.jpg" /><br />
学生時代の友人である〈僕〉(北村匠海)とユウスケ(中川大志)が、友人の死をきっかけに再会を果たすところから物語が動き出す。ユウスケから友人の死の報告を受け呆然とする〈僕〉を捉えた様子や、上司からのパワハラに苦しみ、SNSに想いをアップしたことで共鳴し、少しづつ距離が近づく〈僕〉と〈私〉(古川琴音)のかけがえのない瞬間。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/d3b8ae76b5831907433b63e0489b1d42.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/8181e42a6cfe356dec2de0e5afa0ca34.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/b78dbd1c4dc9a7b00d785bf745315777.jpg" />
<p>〈僕〉とは対照的に、毎日が楽しければそれでいいと刹那を生きるユウスケが、結婚こそ全てと信じる菜穂(松岡茉優)との出会いで、人生が大きく動いていく。そんなふたりが見つめ合う印象的なシーンも解禁。いつもは楽観的なユウスケだが、性格とは裏腹に真剣な眼差しを浮かべるテレビ局員としての一面も垣間見れる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1ccda31f4ef58f96c07c2a807b950510.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/332892a013873925d49bbb8b64afc4fc.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/43b10bd8322cfad968b080978b261204.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/c4648d98cf87c0e20d08982e31fddb2e.jpg" />
<p>その他、菜穂と〈私〉がバーで物思いにふける姿や、それぞれの不安や葛藤が入り混じった印象的なシーンが切り取られている。そんな4人が見つめる先には一体何があるのか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/6e18d64e07546e4f8eca36cfa769c97b.jpg" /><br />
理想と現実のキャップに溺れ何者にもなれない4人が、ひとつの死をきっかけに、明日への一歩を踏み出す。何かを心に抱えながらも生きる現代の若者の姿に、どこか自分を重ねてしまうこと間違いなしの物語にご期待ください。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
学生時代に友だちだった〈僕〉とユウスケのもとに、友人の森が自殺したという報せが届く。就職はしたものの上司からすべてを否定され、「この社会で夢など見てはいけない」とSNSに想いをアップすることで何とか自分を保っていた〈僕〉と、毎日が楽しければそれでいいと刹那的に生きてきたユウスケ。森の死をきっかけに“生きること・愛すること”を見つめ直す二人に、〈僕〉の書き込みに共鳴し特別な自分になりたいと願う〈私〉と、ユウスケとの結婚がからっぽな心を満たしてくれると信じる菜穂の時間が交錯していく。青春の出口に立った4人が見つけた、きらめく明日への入口とは──?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109781" rel="noopener" target="_blank">YOASOBI「ハルジオン」原作者小説『スクロール』北村匠海＆中川大志W主演で映画化！ 若者たちのリアリティ溢れる絶望を抱きしめる希望の物語<br />
https://otajo.jp/109781</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『スクロール』<br />
2023年2月3日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開<br />
出演:北村匠海 中川大志 松岡茉優 古川琴音<br />
水橋研二 莉子 三河悠冴 / MEGUMI 金子ノブアキ / 忍成修吾 / 相田翔子<br />
監督・脚本・編集:清水康彦<br />
脚本:金沢知樹 木乃江祐希<br />
原作:橋爪駿輝「スクロール」(講談社文庫)<br />
音楽:香田悠真 撮影:川上智之 照明:穂苅慶人 録音・音響効果:桐山裕行 美術:松本千広<br />
制作プロダクション:イースト・ファクトリー<br />
配給:ショウゲート<br />
（C）橋爪駿輝/講談社 （C）2023映画「スクロール」製作委員会<br />
公式HP:scroll-movie.com 公式Instagram/Twitter:@scroll_movie</p>
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		<title>YOASOBI「ハルジオン」原作者小説『スクロール』北村匠海＆中川大志W主演で映画化！ 若者たちのリアリティ溢れる絶望を抱きしめる希望の物語</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Aug 2022 05:29:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[スクロール]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[北村匠海]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[川上智之]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[橋爪駿輝]]></category>
		<category><![CDATA[清水康彦]]></category>

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		<description><![CDATA[YOASOBIの大ヒット曲「ハルジオン」の原作者としても知られる橋爪駿輝(はしづめ しゅんき)先生原作小説「スクロール」(講談社文庫【2022年12月刊行予定】) が北村匠海さん、中川大志さんのW主演で映画化され、202 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/813580fbad5149535c2f00c98db1e8b6.jpg" /><br />
YOASOBIの大ヒット曲「ハルジオン」の原作者としても知られる橋爪駿輝(はしづめ しゅんき)先生原作小説「スクロール」(講談社文庫【2022年12月刊行予定】) が北村匠海さん、中川大志さんのW主演で映画化され、2023年に全国公開することが決定！　原作者・キャスト・監督からのコメントも到着しました。</p>
<p>“生きること” “愛すること” 若者のリアリティ溢れる姿に共感必至の⻘春譚<br />
絶大な人気と実力を誇る北村匠海×中川大志W主演で夢の共演!!</p>
<p>原作は、橋爪駿輝先生が2017年に発表したデビュー小説「スクロール」。理想と現実のギャップに溺れながらも、社会、そして自分と必死に向き合う若者たちの姿を描き、若い世代から“自分たちの物語”と圧倒的な共感を獲得。</p>
<p>物語は、鈍色の青春を駆ける若者たちのリアリティ溢れる青春群像劇。“生きること”そして“愛すること”をエモーショナルに表現し、光が射す明日<br />
を強く感じさせてくれるストーリーが心に迫ります。</p>
<p>そんな本作でW主演を務めるのは、絶大な人気と実力を誇り、今後の日本映画界を担う北村匠海さんと中川大志さん。</p>
<p>ダンスロックバンド「DISH//」のリーダーを担当する一方、第41回日本アカデミー賞で『君の膵臓をたべたい』(17)での新人俳優賞受賞をはじめ、近年では2021年の実写映画興行収入第1位を獲得した『東京リベンジャーズ』(21)で主演を務めるなど俳優としても活躍の幅を広げる北村さんが演じたのは、就職はしたものの上司からすべてを否定され、「この社会で夢など見てはいけない」とSNSに想いをアップすることで何とか自分を保っていた〈僕〉という役柄。</p>
<p>そして『坂道のアポロン』(18)、『覚悟はいいかそこの女子。』(18)で第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(22)、TBS日曜劇場「オールドルーキー」(22)など話題作への出演が続く中川さんが演じたのは、毎日が楽しければそれでいいと刹那的に生きてきたユウスケという役柄。</p>
<p>今の時代のクリエイティブの最先端を牽引する “前衛的作品”を作り上げたスタッフにも注目！　監督には、映画、TV、MV、CMと映像のジャンルをクロスオーバーして活躍し、昨年は『CUBE 一度入ったら、最後』で観る者の度肝を抜いた清水康彦氏。</p>
<p>さらに、米津玄師やKing Gnu、あいみょんなどのMVを手がけ、その研ぎ澄まされたセンスで映像の限界を突き破った川上智之氏が撮影監督を務め、清水監督と共に圧倒的な映像美を映し出しています！</p>
<p>社会と向き合う人の心に寄り添い、痛みを知る者にしか見えない光を描く、絶望を抱きしめる希望の物語にご期待ください。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・僕 役/北村匠海<br />
スクロール、誰しもが、この社会の一部として生きていて、そして生かされている。<br />
すごく概念や哲学的な事から、抽象的で感覚的な事まで、このスクロールという一つの作品で作れていると思います。<br />
子供の頃から友人の大志と、この作品を背負える事、とても嬉しく思います。<br />
様々な目線で見て頂けると嬉しいです。</p>
<p>・ユウスケ 役/中川大志<br />
北村匠海という俳優は、僕がこの世界に飛び込んだ小学生の頃からずっと、沢山の刺激を貰ってきた存在です。<br />
近いようで遠く、なかなか交われ無かった彼と、この歳になって、やっと、共に作品が作れる事に胸が熱くなりました。<br />
繊細で、時には思い切り大胆な清水組の現場はとても居心地が良く、五感を解放出来た気がします。<br />
生きる道を見つけようともがく彼らが、そこで感じた匂いや、温度が、スクリーンから届いたら、幸せです。</p>
<p>・監督/清水康彦<br />
普段考えないような小さいけど大切なことについて深く考える機会になりました。<br />
映画の中で描くことができた大切なことをたくさんの人と共感したいと思っています。<br />
1回でもいいですが2回は観てもらいたい。<br />
できればこの映画についてみんなで話したりしてもらいたい。</p>
<p>・原作者/橋爪駿輝<br />
羨ましく思う未来はだれかのコピーで、そこにはなんのオリジナリティもない。<br />
他人の顔色をうかがって一日をやり過ごし、夜、家に帰ってきて鏡に映る自分は<br />
ずるくて、情けなくて、弱くて、怠惰で。何者かになりたくて、けれど寝床につけば一人でしかない。<br />
何者でもない。そんな毎日に追い込まれていた当時、書いた小説を、映画として観ることができて幸せです。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
学生時代に友だちだった〈僕〉とユウスケのもとに、友人の森が自殺したという報せが届く。就職はしたものの上司からすべてを否定され、「この社会で夢など見てはいけない」とSNSに想いをアップすることで何とか自分を保っていた〈僕〉と、毎日が楽しければそれでいいと刹那的に生きてきたユウスケ。森の死をきっかけに“生きること・愛すること”を見つめ直す二人に、〈僕〉の書き込みに共鳴し特別な自分になりたいと願う〈私〉と、ユウスケとの結婚がからっぽな心を満たしてくれると信じる菜穂の時間が交錯していく。⻘春の出口に立った4人が見つけた、きらめく明日への入口とは──?</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『スクロール』<br />
出演:北村匠海 中川大志<br />
監督・脚本・編集:清水康彦<br />
脚本:金沢知樹 木乃江祐希<br />
原作:橋爪駿輝「スクロール」(講談社文庫【2022年12月刊行予定】)<br />
音楽:香田悠真 撮影:川上智之 照明:穂苅慶人 録音・音響効果:桐山裕行 美術:松本千広<br />
制作プロダクション:イースト・ファクトリー<br />
配給:ショウゲート<br />
（C）橋爪駿輝/講談社 （C）映画「スクロール」製作委員会<br />
公式HP:scroll-movie.com 公式Instagram/Twitter:@scroll_movie</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/94040" rel="noopener" target="_blank">映画『たぶん』曖昧だけど普遍的「余白があるからこそ、その先に希望がある」YOASOBI×木原瑠生・小野莉奈インタビュー<br />
https://otajo.jp/94040</a></p>
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