<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e6%a9%9f%e5%8b%95%e6%88%a6%e5%a3%ab%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%a0-%e9%96%83%e5%85%89%e3%81%ae%e3%83%8f%e3%82%b5%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a4/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 20 Apr 2026 15:50:10 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>「ハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかな」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前舞台挨拶でキャストが新章を語る</title>
		<link>https://otajo.jp/119137</link>
		<comments>https://otajo.jp/119137#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 08:36:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119137</guid>
		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182229-Edit.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8a9c3554b1e13b3e03264c4ab39c3bff.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さんが登壇する「ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映」が実施されました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>「第2章では、ギギの等身大の少女らしさみたいなものが多く見られていく」</h3>
<p>【ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映】の会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈が登壇し、第2章の公開を目前に控えた今だからこそ語られる言葉の数々に、場内は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181125.jpg" /><br />
冒頭、公開までいよいよ2週間を切った現在の心境を問われると、小野さんは「本当にお待たせしましたというところが正直な感想です。もう本当に約5年間、会う人会う人から、『いつですか？』と聞かれたのですが、我々もわからなかったので、『いつなんですかね？』と返すしかなくて……。なので、ようやくこの時が来て、本当に嬉しく思います」と、約5年を経て迎える“続章”への率直な思いを吐露。</p>
<p>上田さんも、「第1章でハサウェとギギ、ケネスが出会い、そして第2章では出会ったからこその物語の動きを、ぜひ皆さんにたくさん考察しながら楽しんでいただきたいなと思います。早く皆さんにお届けして、たくさんの感想を伺いたいなという気持ちでいっぱいです」と語り、観客それぞれの解釈が交錯する『閃光のハサウェイ』ならではの楽しみ方に期待を寄せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181111.jpg" /><br />
舞台挨拶前には第1章が上映されたこともあり、お互いのキャラクターの好きなシーンや印象的な台詞について質問が及ぶと、小野さんは「たくさんあるんですが、エレベーターのシーンにします！」と回答。</p>
<p>ギギがハサウェイに「マフティー」の正体を突きつける、緊張感あふれる名シーンを挙げ、「ハサウェイからしたら自分の命に直結するんで言えないですけど、あんな迫られ方したら……よく我慢できるなと思います」と振り返り、観客の記憶にも鮮烈に刻まれた心理戦の裏側を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181147.jpg" /><br />
これに対し上田さんは、「（車の中のシーンで）『危険になるのはもっと厭だから、しゃべらない……』というセリフのシーンです」と答え、小野さんは「そのシーンでは囁きセリフが多かったんですけど、よりセクシーに表現するためにケネス役の諏訪部さんに助言を頂きました」と、アフレコ時の貴重なエピソードも披露。“言葉以上の色気”が、どのように作られていたのかが垣間見える瞬間となりました。</p>
<p>続いて話題は、第2章『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の台本を初めて読んだ際の印象へ。</p>
<p>小野さんは「第1章は、ハサウェイは割と外交的に、自分がマフティーであることを、バレないように明るく、コミュニケーションの取れる青年みたいなところを演じていた部分がかなり多かった。マフティーの仲間と合流して、心の内で思っていたことと、言葉で発しているところがちゃんとリンクしている部分が多くて、そこはハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかなと思います」と語り、第2章で描かれる“マフティーとしてのハサウェイ”の内面に言及しました。</p>
<p>一方、上田さんは「ギギに関しても第1章では見せなかった一面というのがあると思っていて、前作では手のひらの上で相手を転がしたり、相手を見透かしたりと、万能感のある姿が多く見られたと思うんですけど、第2章では、等身大の少女らしさみたいなものが、多く見られていくかなと。その少女らしさによってどうなるのかをぜひ皆さんの目で確かめていただきたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181134.jpg" /><br />
さらに、先日解禁された川上洋平［Alexandros］とSennaRinが歌う挿入歌「ENDROLL」の話題へ。</p>
<p>小野さんは「[Alexandros]さんの「閃光」は何回聴いた分からないくらい聴いた。本編をみるまではどなたが挿入歌を担当するのか分からない状態でみて、『ENDROLL』が流れてきたときに声で絶対川上さんだと分かって、鳥肌がたちました」と明かし、世界的アーティスト・SZAが歌うオープニングテーマ「Snooze」についても話が及ぶと、上田さんは「歌詞もそうだし映画とのマッチ率の高さに感動した」と絶賛。</p>
<p>小野さんも「歌詞からギギはもしかしたらそういうことを思ってたのかなと考察しがいがありました」と語り、音楽面からも広がる“考察の余白”に触れました。</p>
<p>最後に上田さんは、「解釈や正解が人それぞれにある作品だと思うので、その感想を持ち寄って、ぜひ皆さんで細かいところまで楽しんでいただけたら嬉しいなと思います」と観客に呼びかけ、小野さんも「長い間お待たせしましたが、その分クオリティはとんでもないことになってると思いますのでじっくり観ていただきたいなと思います」と力強くメッセージ。</p>
<p>第2章への期待を最大限に高める舞台挨拶は、大きな拍手の中で幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182238-Edit.jpg" />
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119118" rel="noopener" target="_blank">キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ<br />
https://otajo.jp/119118</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119137/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119118</link>
		<comments>https://otajo.jp/119118#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 10:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119118</guid>
		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。 2021年6月に映画『機 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c7ca26753152f51586c2e95fa01ecaa2.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1159.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役上田麗奈さん、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさん、そして［Alexandros］が登場した「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会」イベントが実施され、ファンとともに大いに盛り上がりを見せました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会ゲリラ開催</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を直前に控え、公開日までを盛大に盛り上げていく“始まりの日”として、新宿・歌舞伎町を『閃光のハサウェイ』一色に染め上げる推定4,000人のファンが集結した一大イベント【映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会】が、ゲリラ開催されました。</p>
<p>会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈さんが登場。姿を見せた瞬間、集まったファンからは大きな歓声が沸き起こりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1208.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1176-1.jpg" /><br />
トークパートでは、いよいよ公開を迎える現在の心境をはじめ、2021年に公開された前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の思い出、そして最新作で注目してほしいポイントについて語り合い、会場は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1315.jpg" /><br />
さらに、前作の中でも特に印象的な名シーンとして語り継がれる、ハサウェイとギギのプールサイドでのシーンを、なんと生アフレコで披露！　喧騒に満ちた歌舞伎町が一瞬にして静寂に包まれ、息をのむような緊張感の中で届けられた貴重な生パフォーマンスに、観客は大きな拍手で応えました。</p>
<p>イベント中盤、突如として会場内のビジョンに“かぼちゃ頭”のマスクを被った人物が出現。場内が騒然となる中、主人公ハサウェイ・ノアがリーダーを務める反地球連邦政府運動「マフティー」を名乗り、そのまま張り詰めた空気の中ステージへ登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1365.jpg" /><br />
やがてかぼちゃの被り物を脱ぐと、公式SNSなどを通じて街中に出没し話題を集めていた“謎のかぼちゃ頭のボス”の正体が、M-1王者のお笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさんであることが判明！　意外すぎる正体に、会場は笑いと拍手に包まれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1530.jpg" />
<p>松井さんは「なんで僕の顔を隠したいんだろうと思いました」と軽妙なジョークを飛ばしつつ、かぼちゃ頭のマスクについて「サイズがかなりタイトめに作られていて、被り心地は最悪です（笑）」と裏話を披露。終始、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>これに対し小野さんも、「前作で（マフティーを）しっかりと成敗させて頂いたんですが、今回広報活動してくれてありがとうございます！」とコメントし、和やかな空気で会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726070.jpg" /><br />
そしてイベントのフィナーレには、前作の主題歌を担当した大人気ロックバンド[Alexandros]がサプライズ登場！　カウントダウンとともにメンバーが姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮へ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726065.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726066.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726067.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726068.jpg" /><br />
「Girl A」「超える」を立て続けに披露し、ボーカル・川上洋平さんのハイトーンボイスが新宿の夜に響き渡ります。観客はサイリウムを振り、メンバーの名前を叫ぶなど、興奮を全身で表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726069.jpg" /><br />
ラストはコール＆レスポンスから、前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌「閃光」をパフォーマンス。会場は、真冬の寒さを忘れさせるほどの熱量に包まれ、まるでロックフェスさながらの光景に。</p>
<p>“閃光”の名にふさわしい、鮮烈な盛り上がりを見せ、最新作の公開に向けてこれ以上ない幸先の良いスタートを切りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1491.jpg" /><br />
シリーズ史上、最も濃密なドラマが描かれると注目を集める映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、いよいよ1月30日（金）公開。今後の続報にも注目です。</p>
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119088" rel="noopener" target="_blank">『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も<br />
https://otajo.jp/119088</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119118/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も</title>
		<link>https://otajo.jp/119088</link>
		<comments>https://otajo.jp/119088#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 12:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119088</guid>
		<description><![CDATA[1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！ 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日(金)に公開されます。</p>
<p>1月30日(金)より配布となる1週目入場者プレゼントとしてキャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカードの配布が決定！　IMAX上映ではIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p>また、1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、公開記念舞台挨拶の開催が決定しました。新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施します。</p>
<p>そのほか、劇場先行販売となるガンプラをはじめとする劇場物販情報や、劇場公開を記念した旧譜キャンペーンの詳細も公開しました。</p>
<h3>公開1週目入場者プレゼント</h3>
<p>1週目入場者プレゼントは、キャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカード。＜ハサウェイ＆ギギ＞と＜ケネス＆レーン＞の2種ランダムとなっています。<br />
さらに、IMAXでの鑑賞者にはIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
■通常版1週目入場者プレゼント<br />
キャラクターデザイン：恩田尚之 描き下ろしイラストカード<br />
・2種ランダム（ハサウェイ＆ギギ、ケネス＆レーン）<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～2月5日（木）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/daa00ba7620d4a756d70a823043677a7.jpg" /><br />
■IMAX版入場者プレゼント<br />
IMAX入場者特典A3ポスター<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～　※無くなり次第配布終了<br />
※IMAX上映のみで配布いたします。</p>
<p>※画像はイメージです。<br />
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。<br />
※通常の入場者プレゼントがある場合、合わせてのお渡しとなります。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。<br />
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。</p>
<h3>1月31日(土)新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開記念舞台挨拶の開催</h3>
<p>1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶の開催が決定しました！</p>
<p>さらに新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施！ 舞台挨拶には、ハサウェイ・ノア役　小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役　上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役　諏訪部順一さん、レーン・エイム役　斉藤壮馬さん、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサーの登壇を予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/81e28e1738c39355711193cad687fc3e.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶<br />
≪新宿ピカデリー≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　11:05の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】新宿ピカデリー　（東京都新宿区新宿3丁目15-15）<br />
【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
※ライブビューイングの詳細は後日解禁いたします。<br />
【チケット料金】3,000円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※アップチャージシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（AKRacing BOXシート：4,000円）</p>
<p>≪グランドシネマサンシャイン 池袋≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　14:20の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】グランドシネマサンシャイン 池袋　※IMAXスクリーン　<br />
（東京都豊島区東池袋一丁目30番3号 グランドスケープ池袋）</p>
<p>【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
【チケット料金】3,800円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※スペシャルシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（プレミアムクラス：5,300円※ミールクーポンを含みます）<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」にて販売</p>
<p>＜チケット販売詳細＞<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」<br />
【枚数制限】<br />
チケットぴあ先行(抽選)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
一般販売(先着)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
【チケット購入方法】<br />
枚数制限：お一人様２枚まで</p>
<p>◆プレリザーブ（抽選）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※こちらの受付は先着ではなく、期間中に申し込んで頂いたお客様の中から抽選となります。<br />
エントリー期間：1月18日（日）10：00～1月25日（日）23：59<br />
当落確認：1月26日（月）18：00以降<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆一般販売（先着）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。<br />
受付期間：1月27日（火）10：00～1月30日（金）16：00<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆チケット購入に関するお問い合わせ<br />
「チケットぴあ」HP（http://t.pia.jp/help/）</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念旧譜キャンペーン開催決定！</h3>
<p>映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の劇場公開を記念し、期間中、機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品をお買い上げいただいた方へ、「L判イラストシート(4枚セット)」をプレゼントします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4154af356be46a172d743ed07539aa7c.jpg" /><br />
■開催期間<br />
2026年1月30日(金)～特典がなくなり次第終了<br />
■対象商品<br />
機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品<br />
■特典<br />
L判イラストシート(4枚セット)<br />
■対象店舗・A-on STORE<br />
・A-on STORE プレミアムバンダイ<br />
・アニメイト(池袋本店、秋葉原店、名古屋店、横浜ビブレ店、<br />
大阪日本橋店、梅田店、新宿店、町田店、札幌<br />
店、大宮店、仙台店、福岡パルコ店、渋谷店、広島店、天王寺<br />
店、三宮店、新潟店、アニメイト通販)・HMV&amp;BOOKS online<br />
・Joshinディスクピア(Joshin webショップ 含む)<br />
・タワーレコード オンライン（店舗対象外）<br />
・ヨドバシカメラ　※ドットコム除く<br />
・楽天ブックス<br />
・WonderGOO　※一部店舗除く<br />
※A-on STORE及びA-on STORE プレミアムバンダイでは、『<br />
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』Blu-ray<br />
特装限定版 / Blu-ray 通常版 / 4K ULTRA HD Blu-ray / DVDが対<br />
象商品となっております。<br />
※特典は商品購入時にお渡しいたします。<br />
※特典は無くなり次第、終了となります。<br />
※対象法人であっても、一部取扱の無い店舗がある場合がございます。<br />
※店舗によって、対象商品の取り扱いが異なる場合がございます。特典付き商品であることをご確認の上、ご購入ください。</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章、ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一、レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎、ケリア・デース：早見沙織、イラム・マサム：武内駿輔 ほか</p>
<p>作品公式サイト：https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119088/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>1月2日より歴代ガンダム上映「ガンダムシネマラリー feat.閃光のハサウェイ」開催詳細＆入プレ決定！最新作『キルケーの魔女』本予告も解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/118990</link>
		<comments>https://otajo.jp/118990#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Dec 2025 08:27:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[IMAX]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[川上洋平]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>
		<category><![CDATA[澤野弘之]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118990</guid>
		<description><![CDATA[大ヒットしたガンダム最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』（2026年1月30日(金)公開）の本予告映像が解禁となりました。 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/05_19201080.jpg" /><br />
大ヒットしたガンダム最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』（2026年1月30日(金)公開）の本予告映像が解禁となりました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/hathaway2_kaikin_2000px_RGB_FIX_01.jpg" /><br />
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日(金)に公開となります。</p>
<p>この度、川上洋平[Alexandros] × SennaRin による挿入歌「ENDROLL」が解禁。この楽曲を使用した本予告も解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/2097c75e953bd18ba6a4afd83e656003.jpg" /><br />
また、公開初日よりIMAX61スクリーンでの同時上映が決定。IMAXビジュアルも公開となりました。</p>
<p>さらに、2026年1月2日(金)から開催される、ガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」の上映館が決定！</p>
<p>そして、2026年3月7日(土)、8日(日)に東京国際フォーラム ホールCで、スペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」の開催、加えて、2026年2月4日(水)に本作をコンセプトに制作された CONCEPT EP「LOSTandFOUND」と、本作のオリジナル・サウンドトラックのリリースが決定しました。</p>
<h3>川上洋平[Alexandros] × SennaRin による挿入歌「ENDROLL」も解禁!本予告公開</h3>
<p>本日12月18日(木)、今作の本予告がガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開されました。</p>
<p>「どうかして、この肉体と感情的な欲望から離脱しないと」――己を追い詰めるハサウェイ。<br />
それぞれの想いを胸に彼の名前を呼ぶギギとケリア。<br />
戦火の中で翻弄される若者たちの感情のゆらめき。<br />
そして、“ハサウェイ・ノア”として、“マフティー”として、自身が背負う宿命の重圧。<br />
そのコントラストが「戦火に揺れる青春群像劇」としてスクリーンに刻まれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/7f61ec8d0e582276c483699361816ce5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/c1a479db939a4ef1928f8aa0fb037f71.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/353341ecadbea632110c9446d7b39e37.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/e958754d98b86fde378bbb037948df3d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/91797a4585f92b78aa4bb7de6bfb6284.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/8521c8b434eeb0903213d37cb7a5f662.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/66424d9b56782852348e1b2aff666d15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/3adee725d3c9ada0bdd49f1f28a995ca.jpg" />
<p>また、川上洋平[Alexandros] × SennaRin によるデュエット曲「ENDROLL」が、本作の挿入歌に決定し、アーティストコメントも到着しました。</p>
<p>今作の音楽を担当する澤野弘之さんと、川上洋平さん SennaRin さんの3名が奏でる楽曲にもご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_mZod4M6nDQ?si=PAcp6m5HXJHI5HVe" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・1月30日公開│『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』本予告<br />
https://youtu.be/_mZod4M6nDQ?si=PAcp6m5HXJHI5HVe</p>
<p><strong>＜挿入歌「ENDROLL」アーティストコメント＞</strong></p>
<p>【川上洋平[Alexandros] コメント】<br />
ハサウェイの物語を2作に渡り、この声で追えることを光栄に感じています。<br />
「閃光」では“衝動”を。<br />
今作では、その先に残る“脆さ”を表現しました。<br />
澤野弘之さんの楽曲、SennaRin さんの声から強く刺激を受けました。再び劇場で、この物語の迫力を体感できる日が楽しみで仕方ありません。<br />
【川上洋平[Alexandros] プロフィール】<br />
[Alexandros]の作詞・作曲を担当する Vo&#038;Gt。<br />
国内のロックフェスティバルに数多く出演しヘッドライナーを務め、TV ドラマや映画・CM など多岐にわたる楽曲提供を行う。<br />
その中でも『ワタリドリ』の MV は YouTube 再生数 1 億 9 千万回を超え、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」の主題歌となった『閃光』など幅広い層に支持されている。<br />
ソロ活動ではラジオ DJ や映画コラム執筆、俳優業などバンド活動に留まらない多彩な才能にも注目が集まる。</p>
<p>【SennaRin コメント】<br />
深い歴史を持ち、長きにわたり多くの方に愛されてきたガンダムシリーズに携わることができ、大変光栄に思っています。<br />
「ENDROLL」で川上さんとご一緒できたこともとても嬉しく感じています。<br />
作品とともに楽曲も楽しんでいただけましたら幸いです。<br />
【SennaRin プロフィール】<br />
アニメ『進撃の巨人』やドラマ『医龍』など、人気作品の劇中音楽を多数手掛けている作曲家・澤野弘之によるプロデュースで、2022 年 4 月にメジャーデビュー。<br />
特徴的な低音のハスキーボイスが魅力で、作詞やイラストも手掛けるマルチな才能をもつシンガー。</p>
<h3>IMAX61スクリーンでの同時上映が決定！増尾隆幸によるIMAXビジュアル公開</h3>
<p>公開初日となる2026年1月30日(金)より、IMAX61スクリーンでの同時上映が決定しました。IMAX上映を含め、全国合計426スクリーンでの劇場にて上映します。</p>
<p>さらに、本作のCGディレクターを務める増尾隆幸さん描き下ろしの Ξ(クスィー)ガンダムが画面中央を力強く飛翔する、IMAXビジュアルを公開。迫力あるスケール感と IMAXならではの映像体験をぜひお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b255396b12f7386153ac00758c677afe.jpg" />
<p>また、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公式Xにて、本日12月18日(木)より、「本予告&#038;IMAXビジュアル公開記念キャンペーン」を開催。同アカウントをフォローのうえ、対象の投稿をリポストした方の中から抽選で5名様に「IMAXビジュアルポスター」をプレゼントします。</p>
<p>【開催期間】<br />
2025 年 12 月 18 日(木)~12 月 31 日(水)23:59<br />
【賞品】<br />
「IMAXビジュアルポスター」 ⋯ 5 名様<br />
【応募方法】<br />
1 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式 X アカウントをフォロー<br />
2 本予告を掲載した対象ポストをリポスト<br />
▼その他キャンペーンの詳細<br />
https://gundam-official.com/hathaway/news/ct47usoabr58ir88t1eqtj9j</p>
<h3>ガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」上映館決定</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開に向けて、2026年1月2日(金)からガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」が開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/558d6e3ccfb002f2416ef16653d7c1b4-1-scaled.jpg" /><br />
「21世紀ガンダム日替わり上映」「『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』上映」「『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上映」それぞれの上映館が決定しました。<br />
※作品によって上映館が異なる場合がございます。詳細は上映館リストをご覧ください。</p>
<p>『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開に向けて、歴代のガンダム作品をぜひ劇場でご堪能ください。</p>
<p>【企画名】<br />
ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ</p>
<p>【上映概要】<br />
■21世紀ガンダム日替わり上映<br />
2026 年 1 月 2 日(金):『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』<br />
※エピローグカット第 1 弾、第 2 弾も上映されます。<br />
2026 年 1 月 3 日(土):『劇場版 機動戦士ガンダム 00 -A wakening of the Trailblazer-』<br />
2026 年 1 月 4 日(日):『機動戦士ガンダムUC episode 7』<br />
2026 年 1 月 5 日(月):『機動戦士ガンダム AGE MEMORY OF EDEN』<br />
2026 年 1 月 6 日(火):『機動戦士ガンダムNT』<br />
2026 年 1 月 7 日(水):『機動戦士ガンダム 水星の魔女』<br />
※前日譚「PROLOGUE」、第 1 話、第 2 話、第 3 話の上映を予定しております。<br />
2026 年 1 月 8 日(木):『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=callofhathaway</p>
<p>■『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』上映<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~15 日(木):『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=cca</p>
<p>■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上映<br />
2026 年 1 月 16 日(金)~29 日(木):『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=gundamhathaway</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/05_19201080.jpg" /><br />
【入場者プレゼント】<br />
入場者プレゼントは、作品キービジュアルを使用したステッカーを配布予定。集めた入場者プレゼントは別売りの「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ ステッカーブック」に収納することができます!詳細は後日公開!<br />
第 1 弾:2026 年 1 月 2 日(金)~1 月 8 日(木)<br />
21世紀ガンダム7作品大集合ステッカー<br />
第 2 弾:2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 15 日(木)<br />
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』スペシャルステッカー<br />
第 3 弾:2026 年 1 月 16 日(金)~1 月 29 日(木)<br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スペシャルステッカー<br />
＜注意事項＞<br />
※画像はイメージです。<br />
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを 1 つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典の切り替わり前日 24:00 を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p>
<h3>澤野弘之によるスペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」開催決定</h3>
<p>2026年3月7日(土)、8日(日)に東京国際フォーラム ホール Cで、スペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」の開催が決定しました。</p>
<p>本イベントでは、作品の世界観をイメージした空間演出と共に、劇中で流れる楽曲を生演奏でお届けします。出演は、本作の音楽を担当する澤野弘之さん。さらにボー<br />
カルとして本作の挿入歌を担当した SennaRinさんをはじめ、Benjaminさん、Lacoさん、mpiさんを迎え、物語を彩る名曲の数々を披露します。</p>
<p>是非、迫力の音楽体験をお楽しみください。</p>
<p>【イベント特設サイト】<br />
https://gundam-official.com/hathaway/sound-of-uc/<br />
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」イベント概要<br />
●場所<br />
東京国際フォーラム ホール C (〒100-0005 東京都千代田区丸の内 3 丁目 5 番 1 号)<br />
https://www.t-i-forum.co.jp/access/access/<br />
●日程<br />
2026 年 3 月 7 日(土)、8 日(日)<br />
●開場時間<br />
3 月 7 日(土)17:30<br />
3 月 8 日(日)13:00 / 17:00<br />
●開演時間<br />
3 月 7 日(土)18:30<br />
3 月 8 日(日)14:00 / 18:00<br />
●席種・料金 13,000 円(税込/全席指定)<br />
※未就学児入場不可<br />
●出演者<br />
澤野弘之、SennaRin、Benjamin、Laco、mpi<br />
※出演者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。<br />
●主催<br />
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」実行委員会</p>
<p>【ガンダムファンクラブプレミアム会員限定先行(抽選)】<br />
■受付期間:2025 年 12 月 18 日(木)08:00~2026 年 1 月 4 日(日)23:59<br />
■当落発表・入金期間:2026 年 1 月 9 日(金)13:00~1 月 12 日(月・祝)21:00<br />
■枚数制限:お一人様 4 枚まで(複数公演申込可能)<br />
※当落発表時にガンダムファンクラブプレミアム会員でない場合は、抽選の対象外となります。</p>
<p>【HP 先行(抽選)】<br />
■受付期間:2025 年 12 月 18 日(木)08:00~2026 年 1 月 12 日(月・祝)23:59<br />
■当落発表・入金期間:2026 年 1 月 16 日(金)13:00~1 月 20 日(火)21:00<br />
■枚数制限:お一人様 4 枚まで(複数公演申込可能)<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/hathaway_orchestra/<br />
※以降も先行や一般発売を予定しております。詳細は公式サイト・公式 X にて随時お知らせいたします。</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』CONCEPT EP「LOSTandFOUND」リリース決定</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』をコンセプトに制作された CONCEPT EP「LOSTandFOUND」が、2026年2月4日(水)にリリース決定。</p>
<p>本日解禁となった挿入歌「ENDROLL」をはじめ、収録曲の作曲・編曲は、本作の音楽を手がける澤野弘之さんが担当し、新曲を含む全7曲を収録。</p>
<p>映画の世界観と強く結びついたサウンドがEP全体を貫いています。物語とともにEPの楽曲もぜひご堪能ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a73f5270eb214128ee2691d5080f33ae-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』CONCEPT EP<br />
SennaRin「LOSTandFOUND」<br />
発売日:2026 年 2 月 4 日(水)<br />
価格:2,200 円(税込)<br />
品番:VVCL 2843<br />
※『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』描きおろしイラスト仕様<br />
ご予約はこちら:https://sennarin.lnk.to/lostandfound_PKG</p>
<p>CD 収録曲 計 7 曲<br />
01. CIRCE<br />
02. LAST<br />
03. DELUSION<br />
04. ENDROLL by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
05. LOSTandFOUND<br />
06. BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて) by 澤野弘之 feat. SennaRin [bonus track]<br />
07. ENDROLL -HaThA-</p>
<p>CD 購入店舗別特典<br />
■楽天ブックス:オリジナル A4 クリアポスター<br />
■全国アニメイト(通販含む):オリジナルましかくブロマイド<br />
■ゲーマーズ全店(オンラインショップ含む):オリジナル L 判ブロマイド<br />
■ソフマップ・アニメガ:オリジナルアクリルコースター<br />
■Joshin ディスクピア(Joshin web ショップ含む):オリジナル缶マグネット<br />
■セブンネットショッピング:オリジナルアクリルチャーム<br />
■あみあみ:オリジナル L 判イラストカード<br />
■Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
■応援店(全国の CD ショップ/オンラインショップ):「LOST and FOUND」告知ポスター<br />
※対象店舗は後日公開いたします。<br />
※全ての特典に数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。予め御了承ください。<br />
※特典絵柄は後日公開いたします。</p>
<p>コンセプト EP &#038; サントラ連動特典<br />
上記商品の発売と、同日発売される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケ―の魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)の発売を記念して、連動特典を実施いたします。<br />
連動特典:光るステッカー<br />
※一部店舗・EC サイトでは特典が付かないこともございますので、各店舗へお問い合わせください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※特典は商品お渡し時の付与となります。</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)同時リリース</h3>
<p>2026年2月4日(水)に本作のオリジナル・サウンドトラックもリリース決定。</p>
<p>前作に続いて、澤野弘之さんが手がける壮大かつ繊細なサウンドが、ハサウェイの宿命を鮮やかに浮かび上がらせます。本日解禁された[Alexandros]川上洋平さんと SennaRin さんのデュエットによる挿入歌「ENDROLL」の本編編集バージョンや、交響組曲形式の劇伴を含む全14曲を収録。</p>
<p>ジャケットは、キャラクターデザインをつとめる恩田尚之さんによる新規描きおろし、三方背ケース付きです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/25ac62bd59c1a9d11e8ec13769d0bc22-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)<br />
発売日:2026 年 2 月 4 日(水)<br />
価格:3,500 円(税抜)/3,850 円(税込)<br />
品番:SRML-1143<br />
仕様:CD1 枚組、三方背ケース付<br />
ご予約はこちら:https://lnk.to/SRML-1143<br />
CD 収録曲 計 14 曲<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.1: MOB<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.2: ILE<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3: SUI<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.4: TGU<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.6: MHA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.7: THA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.8: WAY<br />
・ ENDROLL ＜Movie Edit＞/川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
他<br />
計 14 曲</p>
<p>CD 購入店舗別特典<br />
A-on STORE:2L判ブロマイド<br />
Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
楽天ブックス:L 判ブロマイド<br />
セブンネットショッピング:アクリルコースター<br />
※特典の有無については、各店舗様へご確認ください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※一部実施のない店舗もございます。</p>
<p>サントラ&#038;コンセプト EP 連動特典<br />
上記商品の発売と、同日発売される SennaRin「LOSTandFOUND」の発売を記念して、連動特典を実施いたします。<br />
連動特典:光るステッカー<br />
※一部店舗・EC サイトでは特典が付かないこともございますので、各店舗へお問い合わせください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※特典は商品お渡し時の付与となります。</p>
<p>2026年3月4日 (水)には、オリジナル・サウンドトラックのアナログ盤(LP)も発売決定。挿入歌「ENDROLL」はフルサイズを収録します。<br />
アナログ盤ならではの温かみと深みのある音質が、『閃光のハサウェイ』の作品世界への没入感を高めること間違いなしです。第1章を超える圧倒的な世界観を、音で体感できる待望のサウンドトラック。<br />
ぜひこちらもご期待ください。</p>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケ―の魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)<br />
アナログ盤(LP)<br />
発売日:2026 年 3 月 4 日(水)<br />
価格:8,000 円(税抜)/8,800 円(税込)<br />
品番:SRML-1144~5<br />
仕様:LP2枚組<br />
ご予約はこちら:https://lnk.to/SRML-1144<br />
LP 収録曲 計 14 曲<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.1: MOB<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.2: ILE<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3: SUI<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.4: TGU<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.6: MHA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.7: THA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.8: WAY<br />
・ ENDROLL/川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
他<br />
計 14 曲収録<br />
LP 購入店舗別特典<br />
A-on STORE:クリアジャケット(約 12 cm角)<br />
2026 年 3 月 4 日(水) オリジナル・サウンドトラック アナログ盤(LP)発売!</p>
<p>Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
楽天ブックス:クリアポーチ<br />
セブンネットショッピング:アクリルカラビナ型<br />
※特典の有無については、各店舗様へご確認ください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※一部実施のない店舗もございます。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
2026年1月30日(金)全国公開<br />
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
U.C.0105、シャアの反乱から 12 年——。<br />
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが&#8230;&#8230;。<br />
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作:富野由悠季/矢立 肇監督:村瀬修功<br />
脚本:むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己<br />
美術設定:岡田有章<br />
美術監督:大久保錦一<br />
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン:佐山善則<br />
CG ディレクター:増尾隆幸<br />
撮影監督:大山佳久<br />
特技監督:上遠野学<br />
編集:今井大介<br />
音響演出:笠松広司<br />
録音演出:木村絵理子<br />
音楽:澤野弘之<br />
企画・制作:サンライズ<br />
製作:バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹<br />
<CAST><br />
ハサウェイ・ノア:小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア:上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ:諏訪部順一<br />
レーン・エイム:斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル:津田健次郎<br />
ケリア・デース:早見沙織<br />
イラム・マサム:武内駿輔<br />
ほか</p>
<p>作品公式サイト:https://gundam-official.com/<br />
作品公式 X:https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118990/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マフティーメンバーになれる!?『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』細部まで再現した2万6千円のマフティージャケット発売</title>
		<link>https://otajo.jp/104270</link>
		<comments>https://otajo.jp/104270#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Nov 2021 01:41:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[ジャケット]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104270</guid>
		<description><![CDATA[映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』より、作中に登場するアイテムを再現したジャケットが、バンダイのキャラクターファッションサイト「バンコレ!」にて予約受付中。 アニメ『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の作中に登 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/gundam_1200_211122_hatha_banner_A1_01.jpg" /><br />
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』より、作中に登場するアイテムを再現したジャケットが、バンダイのキャラクターファッションサイト「バンコレ!」にて予約受付中。</p>
<p>アニメ『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の作中に登場するアイテムを再現したジャケットが登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/gundam_1200_211122_hatha_A1_01_5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/gundam_1200_211122_hatha_A1_01_6.jpg" /><br />
「ハサウェイ・ノア」などのマフティーメンバーが劇中で着用していたマフティージャケットの再現アイテムになり、袖部分は調節しやすい面ファスナー仕様。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/gundam_1200_211122_hatha_A1_01_3.jpg" /><br />
背裏部分にはマフティーマークがデザインされたオリジナルネームが施されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/gundam_1200_211122_hatha_A1_02_1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/gundam_1200_211122_hatha_A1_02_2.jpg" /><br />
両腕部分にもポケットが付いており、オールシーズン着用可能な使い勝手の良いジャケットとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/gundam_1200_211122_hatha_A1_03_1.jpg" /><br />
細かい部分まで再現しているので、羽織ればマフティーメンバー気分を味わうことのできるジャケットです。</p>
<p>価格は26,400円とややお高めなので、しっかりした作りのはず……！　続編の公開時に着用して、マフティーメンバー気分で劇場に足を運ぶのもいいかも！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342</a></p>
<p>キラとアスランの名シーンを再現できる！『機動戦士ガンダム SEED』地球連合軍＆Z.A.F.T.軍制服ブルゾン・鳥型ロボット「トリィ」の立体マスコットポーチ登場<br />
https://otajo.jp/102756<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102756" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>アムロも使っていた？『機動戦士ガンダム』ホワイトベース官給品がグッズに　トレーニングTシャツは各クルーの名前入り<br />
https://otajo.jp/87792<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/87792" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>商品概要</h3>
<p>・商品名 :機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ マフティージャケット<br />
https://p-bandai.jp/item/item-1000167362/<!-- orig { --><a href="https://p-bandai.jp/item/item-1000167362/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・価格 :\26,400(税込/送料・手数料別途)<br />
・対象年齢 :15 才以上<br />
・販売ルート:バンダイ キャラクターファッションサイト「バンコレ!」他未定<br />
・予約期間 :2021 年 11 月 30 日(火)11 時~2021 年 12 月 14 日(火)23 時予定<br />
・商品お届け:2022 年 3 月発送予定<br />
・発売元 :株式会社バンダイ<br />
(C)創通・サンライズ<br />
※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。<br />
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。<br />
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。<br />
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。<br />
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104270/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「基本的にファンネルは地上だと使えない」ファンネル・ミサイル誕生の解説も！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スタッフトークイベントレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/102300</link>
		<comments>https://otajo.jp/102300#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 02:19:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[ミノフスキー粒子]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[富野由悠季]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=102300</guid>
		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の大ヒットを記念して毎週行われているスタッフトークイベント。8月26日(木)のイベントには、メカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦氏、サンライズ設定制作の秋山李助氏、制作デスクの岩下成 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の大ヒットを記念して毎週行われているスタッフトークイベント。8月26日(木)のイベントには、メカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦氏、サンライズ設定制作の秋山李助氏、制作デスクの岩下成美氏、そして司会を務めるサンライズ第一スタジオのプロデューサー仲寿和氏が登壇。「ハサウェイスタッフ反省会」として、制作中の苦労や失敗を振り返りつつ、アニメ作りの奥深さを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpeg" />
<h3>ギギがステーキを食べているシーンに注目！</h3>
<p>まず、小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』でメカデザインを担当し、本作で料理作画監督を担当した森木(靖泰)さんの話から始まり、岩下さんは「今回、料理シーンが出てきた際に、別作品で森木さんが料理作監の経験があるということで依頼しました」ときっかけを話す。</p>
<p>ここで、スクリーンに映し出された、特殊効果処理前と後の画像を見ながら、岩下さんは「制作的に特効処理は、素材を優先したりといった苦労する点が多いんです」と吐露。ここで、来場者にもう一度見てもらいたいシーンを、ギギがステーキを食べているシーンと語る。岩下さんが「お題として、ギギはステーキを食べ初めて離席するまでに全て完食する必要があったのですが、尺的にはとても短いんです。なので、ギギが背面しか映らないシーンにも音響効果の笠松(広司)さんに効果音でフォローいただいて、食べているように繋ぎました。そういう細かい芝居も注意してみてもらうと嬉しいです」と、工夫を述べ、見どころをアピール。</p>
<p>続けて玄馬さんは「シーン内で原画を担当する人が何人かいる場合、誰かがコントロールしないと料理が減る量の調整は難しいんですよね」と作画面からの意見を話す。続いて岩下さんは「特効処理はチーム・タニグチさんに依頼して、焦げ具合などの細かい部分までこだわって仕上げてもらいました」と裏話を明かした。</p>
<p>ここで渡辺信一郎さん参加の話に移り、岩下さんは「村瀬(修功)監督と何回か仕事をしたことがあるということで、コンテの作業を頼むことができました。食堂のシーンや、ケネスとガウマンの尋問シーンなどのシーンを担当していただきました」と、制作当初を振り返る。ギギが肉を食べるシーンは渡辺さんのアイデアだそう。「参考のために村瀬監督と渡辺さんで、サンライズの近所に、実際にステーキを食べに行ったりしてました」と、思い出話が明かされた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bf7d59ff3f93c411fa2921f1816a0c90.jpg" /><br />
続いて、話は本作に出てくるエンドロールには載っていないキャラクター「ウェーブ」の誕生の経緯について。</p>
<p>このキャラクターデザインは秋山さんがモデルになっているとのことで、秋山さん「キャラデ発注の際には、コンテで書かれているものから変えていいと恩田(尚之)さんに話したのですが、そのまま上がってきて監督チェックもOKになりました。恩田さんに自分を描いてもらったみたいで、ただ嬉しかったです(笑)。しかも、下級兵士なので、村瀬監督も使いやすかったみたいで、意外に本編内でも登場シーンがある。この流れで第二部にも登場すると嬉しいなと思ってます」と、次回作に期待を込め、「ちなみに、ウェーブという名前は女性兵士の総称なんです。諸々の経緯で男性設定になりましたが、ニケライ・ファラナーゼさんが声をあててくれたのもあり、中性的なキャラクターになりましたね」と、思わぬ小ネタが飛び出した。気になった人は是非、劇場に足を運んでいただきたい。</p>
<h3>ミノフスキー粒子を利用した誘導兵器がファンネル・ミサイル</h3>
<p>トーク後半では、ミノフスキー粒子の話に。</p>
<p>玄馬さんは「基本的に電波妨害するものです。ガンダムが作られた1979年ごろは冷戦の影響などもあり、長距離誘導兵器を使用することがリアルになっていました。その時代に巨大ロボットを出すことがリアルにつながらなかったんです。ガンダム以前までのアニメ作品は異世界からよくわからない敵がやって来るのを、何とかできるのはロボットしかいない、という状態だったものを富野由悠季監督がリアルに近づけたいということで、架空のミノフスキー粒子があることを前提とした世界観を作り、これがあるせいで電波障害が起こる。そうなるとロボットに乗って接近戦を行わないといけなくなり、そのためロボットが生まれたという設定が大元にあるんです」と丁寧に語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5f460b8128d2edd39a76f2fab8a53bf2.jpg" /><br />
「誘導兵器が使えなくなった世界で、そのミノフスキー粒子を利用し、意思を伝播させて、子機に戦いをさせたものがファンネルです。これにより長距離戦ができる世界観になりました。ここで『閃光のハサウェイ』の世界では、何故ファンネルがあるのにファンネル・ミサイルを作ったのか? と気になると思うんですけど、メタ的な話をすると、誘導兵器はおもしろいけど、現在の通常戦闘と同じなので、世界観が戻ってしまうんです。大変さを面白くするために作ったのに、ファンネルで処理できてしまうと富野監督自身が気づいたので、あえて封印している時期があったほどです。ここで、ファンネル・ミサイルの話に戻りますが、基本的にファンネルは地上だと使えないんです。宇宙で使っているときは浮かせていて、意思を伝えて動かしているんです。浮いているからできているということで、地上では使えないという解釈です。仮に地上でファンネルに意思を伝えたとしても、機動力がないので使い物にならない。それに対してファンネル・ミサイルは、ミサイルにミノフスキー粒子を利用して方向転換の指示を出す誘導兵器というイメージです。つまり、地上で使うために生み出されたのが、ファンネル・ミサイルだと思ってください」と丁寧に説明した。この設定構造の上で今回の作品も動いているそうだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c6dfaf88f3e822d0aada6c3b0a90f009.jpg" /><br />
最後に、岩下さんが「村瀬監督と玄馬さんのアイデアが積み重なってできたんだなと実感しました」と感動の様子で述べ、秋山さんは「次回はウェーブも気にして観て頂けると幸いです」とアピール。玄馬さんは「映像を観ていただくのもそうですが……帰りは気をつけて帰ってくださいね。ありがとうございました」と来場者に気遣いを見せ、イベントを締めくくった。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342</a></p>
<p>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響<br />
https://otajo.jp/100274<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100274" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、<br />
強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』大ヒット公開中!<br />
配給:松竹 ODS 事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/102300/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「公式公認MAD」「青山剛昌先生は大喜び」豪華すぎる！古谷徹＆池田秀一 共演『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』『名探偵コナン 緋色の弾丸』夢の公式コラボPV完成</title>
		<link>https://otajo.jp/100496</link>
		<comments>https://otajo.jp/100496#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Jun 2021 02:03:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[ガンプラ]]></category>
		<category><![CDATA[コナン]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古谷徹]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン 緋色の弾丸]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[池田秀一]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100496</guid>
		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、6月11日(金)より大ヒットスタートを切り、大ヒット上映中『名探偵コナン 緋色の弾丸』との夢の共演が実現！　コラボPV＆コラボビジュアル＆コラボガンプラが解禁されました。 アムロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundamkonan_B1_RGB_mini.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、6月11日(金)より大ヒットスタートを切り、大ヒット上映中『名探偵コナン 緋色の弾丸』との夢の共演が実現！　コラボPV＆コラボビジュアル＆コラボガンプラが解禁されました。</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から33年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描きます。</p>
<h3>豪華すぎるコラボPV！</h3>
<p>2021年、世界に誇る日本を代表するアニメシリーズである『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』と『名探偵コナン 緋色の弾丸』がともにそれぞれ全国劇場公開中！ これを記念して、夢のコラボPVが解禁。</p>
<p>アムロとシャア、二人の意志を継ぐ者“ハサウェイ・ノア” ― 危険な秘密をまとい、悪を刈る者“赤井秀一”</p>
<p>本作のメインを飾る、ハサウェイ・ノアと赤井秀一を中心にPVは展開されていきます。ナレーションは、ガンダムシリーズではアムロ・レイ役を、名探偵コナンシリーズでは古谷零を演じている古谷徹さんと、ガンダムシリーズでシャア・アズナブル役を、名探偵コナンシリーズでは赤井秀一役を演じている池田秀一さんが担当。</p>
<p>2021年、今までにない夢のコラボが実現！　両作品がクロスする、超豪華PVが完成しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/aErluU-a0RY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』×『名探偵コナン 緋色の弾丸』コラボPV<br />
https://youtu.be/aErluU-a0RY</p>
<p>この公式PVに</p>
<blockquote><p>・これが公式公認MADって奴か…<br />
・なんだこの超高級なお遊びは…？<br />
・まさか古谷さんの声でこのセリフ聞けるなんて思ってなかった、感動<br />
・夢の共演！青山剛昌先生は大喜びかも<br />
・最後急にシャアになって鳥肌立ったわ<br />
・転生したら、公安だった件</p></blockquote>
<p>など、歓喜のコメントが続々と寄せられています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundamkonan_B1_RGB_mini.jpg" />
<p>また、解禁されたビジュアルでは、『名探偵コナン』 からは主人公の江戸川コナン、更に世良真純、赤井秀一の姿が。そして『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』からは、主人公のハサウェイ・ノア、シャア・アズナブル、アムロ・レイの姿が!! </p>
<p>作品間の垣根を超え、今までに見たことのない、超豪華なコラボビジュアルが誕生しました。本ビジュアルは、全国の公開劇場ほかにて掲出されます。</p>
<h3>コラボガンプラ・プラモデルも発売決定</h3>
<p>劇場版最新作『名探偵コナン 緋色の弾丸』、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の公開を記念したコラボレーション商品、ENTRY GRADE 江戸川コナン(シャア専用ザクIIカラー)&#038;HG 1/144 シャア専用ザクII(赤井秀一カラー) (3,300 円 税10%込)が発売決定！</p>
<p>2021 年 6 月 15 日(火)よりプレミアムバンダイ ガンダムベースオンラインショップにてご予約分のお申し込み受付開始、および、2021 年 6 月 21 日(月)にはガンダムベース店頭でも販売を開始!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ph_conan_F1200_copyright.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ph_conan_R1200_copyright.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ph_ZAKU_F1200_copyright.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ph_ZAKU_R1200_copyright.jpg" />
<p>・「プレミアムバンダイ ガンダムベースオンラインショップ」 ECサイト販売<br />
お申し込み受付 : 2021 年 6 月 15 日(火) 13 時〜 ※準備数がなくなり次第終了<br />
発送月 : 2021 年 7 月から順次<br />
・「THE GUNDAM BASE」 店頭販売<br />
店頭発売日 : 2021 年 6 月 21 日(月) ※準備数がなくなり次第終了<br />
パッケージには、描き下ろしイラストを採用。ENTRY GRADE 江戸川コナンはシャア専用ザクIIをイメージしたカラーリング。HG 1/144 シャア専用ザクIIは赤井秀一をイメージしたカラーリングで、新規のマーキングシールが付属。<br />
・ホビーサイト 商品紹介ページ URL:https://bandai-hobby.net/item/4515/<br />
・プレミアムバンダイ ガンダムベースオンラインショップ 商品購入ページ URL:https://p-bandai.jp/item/item-1000156617/</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
    アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』大ヒット公開中 Dolby CinemaTM/ 4D 同時公開<br />
公開劇場全館にて劇場限定版 Blu-ray、6月11日(金)より公開と同時発売!<br />
配給：松竹ODS事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100496/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/100342</link>
		<comments>https://otajo.jp/100342#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 01:32:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100342</guid>
		<description><![CDATA[全三部作として描かれる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第1部が、いよいよ明日2021年6月11日(金)より全国ロードショー。主人公：ハサウェイ・ノアを演じる小野賢章さんと、ハサウェイと対峙する若きエースパイロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a85e98ff1dc1bad9266631f28885c9fe.jpg" /><br />
全三部作として描かれる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第1部が、いよいよ明日2021年6月11日(金)より全国ロードショー。主人公：ハサウェイ・ノアを演じる小野賢章さんと、ハサウェイと対峙する若きエースパイロット：レーン・エイムを演じる斉藤壮馬さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』公開から33年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描きます。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<p>ハサウェイ・ノア役の小野賢章さんとレーン・エイム役の斉藤壮馬さんに、作品とそれぞれのキャラクターについて、モビルスーツの印象などお話を伺いました。</p>
<h3>「説明しすぎない美学を感じた」</h3>
<p><strong>――本作に出演が決まったときの気持ちと、小説や台本を読んでの印象をお聞かせください。</p>
<p>小野：</strong>ガンダム作品には『機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅴ』「激突 ルウム会戦」で一度参加させていただき、その時はコロニーの住人として毒ガスで亡くなってしまう、夢を抱いていた少年という印象的な役を演じたのみだったので、今回はガンダムパイロットとして参加させていただけることになり、すごく嬉しかったですね。でも、それは一瞬で。その後はずっとプレッシャーとの闘いでした。</p>
<p>台本を読んで、最初は正直ちんぷんかんぷんだったんですよ。この映画の狙いなのか、そんなにわかりやすいセリフで構成されていないという面があって。ハサウェイがどういう気持ちでその言葉を言っているのかがわからず、もうちょっと細かく心情を知りたいという部分で、これはしっかりと理解しないと難しいな、と思いました。小説にはハサウェイのその時の気持ちや背景などが細かく書かれていたので、そこを1つ1つ読みながら台本にメモしたりしつつ、色々噛み砕きながら取り組んでいきました。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>ガンダムシリーズは非常に多くの方に長い間、凄まじい熱量で愛されてきた作品群なので、そこに自分が声優として関わらせていただけるとことは本当に光栄なことだと思いましたし、同時に、それだけの多くの方の想いが繋がってこの作品が今回映像化されるわけですから、自分も覚悟を持って臨まなければいけないと思いました。</p>
<p>同じく僕も台本を読んだときに、昨今あまりこういう作り方のアニメーション作品は少ないのではないかな？と、とても印象的でしたね。文脈や行間を感じられるような会話劇で、しかも、その言葉通りに意味を解釈することがすべてではないという、かなり複雑な人間模様が描かれていて。僕も何度か読み返して、自分の中に落とし込むのに時間はかかったのですが、脚本の段階ですでに、すごく面白くなりそうだな、という予感がありました。僕はアフレコを皆さんと一緒にほぼしなかったので、正直ここはちょっとよくわからないな、というところもあったんですけど、映像を観てしっくりきました。その塩梅がかなり絶妙で、ギリギリの説明しすぎない美学みたいなものを感じて、自分で解釈して、その解釈に責任を持っていくことが大切になりそうな作品だな、と感じたのが印象深いですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/970d98ca976670f5c02ff125cd1f27ca.jpg" />
<p><strong>――小説を知っている人から見た面白さはどのようなところになりますか？</p>
<p>小野：</strong>小説を読んでいる方は、すごくわかりやすいというか、映像化されてとても嬉しいんじゃないかな、と思います。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>“小説の地の文通りだな、ここのセリフ！”みたいなところは結構あります。例えば、ギギが声を上げて叫んだと書いてあるシーンは、その通りの芝居をギギがしていたり、小説がお好きで待ってくださっていた方にもきっと、これが観たかったんだ！　と思っていただけるようなものになっているだろうし、1度ですべてがわかるというよりは、自分の頭で考えながら何回も観たくなる作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――何度も見返して意味を探りたくなる作品になっていますよね。</p>
<p>斉藤：</strong>映像的にはバトルシーンやユーモラスなシーンも上手く挟まれていて、僕はすぐ何回も見返したくなりましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2021/04/a24704e6196b62d03fe650a6fc976e9c.jpg" />
<p><strong>――それぞれ演じる上で意識した点、苦労した点を教えてください。</p>
<p>小野：</strong>ハサウェイは、見た目から好青年な印象を持つと思うんですけど、それとは別の反地球連邦政府運動「マフティー」の顔がある。そのマフティーとしての活動に絶対の信念を持ってやっていたらいいんですけど、それも迷って悩んでいるという状態なので、なかなか難しい役どころだな、という印象は最初にありました。</p>
<p>その印象通り、実際に演じてみても表向きのハサウェイ・ノアとしての立ち居振る舞いと、マフティーとしての行動や、マフティーの仲間たちと一緒にいるときの言動だったり、さらにハサウェイが心で思っていることなど、結構全部がグチャグチャでバラバラで。演じていく中でも自信を持って正解を出す、ということがなかったんですけど、でもそれがハサウェイだと思っています。悩んでいるけれど、立ち止まれない、引き返せないところまで来ているから、その悩んでいる部分を見せずに突き進んでいる、という印象があるので。お芝居も自信を持って「こう言います！」というよりは、悩みながらやっていった印象ですね。</p>
<p><strong>――迷いながらも、それを素直に演技としても出していくような？</p>
<p>小野：</strong>それはちょっとまた違っていて。悩んでいるところを見せてしまうと、それもまた違う。ハサウェイ・ノアという表向きな発言と思っていることが全然違ったりするので、その微妙なニュアンスの出し方はすごく難しかったですね。</p>
<p><strong>――レーンはいかがですか？</p>
<p>斉藤：</strong>オーディションのときも、本番のアフレコでも同じ「若武者みたいな感じでやってください」というディレクションをいただきました。ハサウェイはハサウェイで複雑な迷いだったり揺らぎみたいなものがあるんですけど、レーン・エイムは、それよりもさらに経験が少なく、若さや青さがある。それ故に自信もある、みたいな人なのかな、とそのディレクションを受けて思いました。なので、ハサウェイとは逆に、レーンは目の前の物事に対して感情と表情と行動がマッチしていないというシーンがあまりないのかな、と思っていて。自分のほうが優れていると思っていたら、「自分のほうが優れている」と言うし、なぜだ？と思ったら「なぜだ？」と言っているので、そういう意味では、ある種ハサウェイと対象的な人物なのかなと思います。ただ、その自信の過剰さは経験の少なさということでもあると思うので、レーンは今回の第1部で1度ハサウェイと戦うことになるんですけど、その経験を通して彼がどう成長していくのかが楽しみですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/04d87de1aae9451714b01084764dd000.jpg" />
<p><strong>――共演を知ったときの気持ちと、お互いの演技を見た感想を教えてください。</p>
<p>小野：</strong>レーンに関しては、すごい楽しそうにやってるな！という印象が強かったです（笑）。ハサウェイは相当悩んで苦しんでいるので、僕もずっと悩みながらやっていたので羨ましいなと思いました（笑）。レーンのお芝居を見て、すごく生き生きしていて、壮馬くんは本当にぴったりだと感じました。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>実は僕も最初にオーディションでハサウェイ役を受けたということもあって、ハサウェイの視点でも物語を見てみたいなと思っていたんですけど、賢章さんがおっしゃっていたように、やっぱりハサウェイの視点で見るとすごく難しくて。文章で見るとそれぞれの想像力の世界で補完されるものを、セリフとして限定していく作業ってすごく難しいことだと思うんです。でも、賢章さんの芝居もだし、声が複雑な味がするというか（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>闇成分がね（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>だけど、それをあまりわかりやすく出していない。先程も、迷いをそのまま出すのはちょっと違うとおっしゃっていましたけど、表立って「俺は自信があるぜ！」とか、「俺は闇深いぜ！」という芝居は選ばないところが、すごくハサウェイにマッチしているんじゃないかな、と思っていましたし、ハサウェイという人を自分はオーディションのときに掴めなかったけれど、これが今回のハサウェイなんだ、としっくりきました。</p>
<p>だからこそ、そこに対してまだ視野狭めなレーンがこれから先どう立ち向かっていくのかが楽しみだし、おそらく物語が進めばより戦いのシーンも増えてくると思うので、待ち遠しいなと思います。今回も掛け合いのようなシーンはありますが、よくよく聞くと、ほぼ途中までは2人で喋っていないんですよ。1人ずつ、モビルスーツの中で大きい声を出しているという、ガンダム特有の演出で（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1563_00026.jpg" />
<p><strong>――レーンは津田健次郎さん演じるガウマン・ノビルとの掛け合いも印象的でしたが、アフレコは別だったのですか？</p>
<p>斉藤：</strong>別々でした。でも、レーンってそもそも人の話を聞いていないので（笑）。掛け合いの楽しさって相手と対話できるところにあると思うんですけど、レーンは逆に人の話を聞きすぎると猪突猛進感が薄れてしまうので、もしかしたら収録が結果的に別になったことによって、そのレーンの聞いていない感じが出たのかもしれないですね。</p>
<p><strong>小野：</strong>確かに。あのレーンの若さも出るしね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>完成映像でガウマンとのやり取りを聞いて、斉藤壮馬個人としてはガウマンもカッコイイなと思いましたし、良いシーンだな、と思いました。</p>
<p><strong>――小野さんは斉藤さんのレーンはぴったりだとおっしゃいましたが、お互いから見て、演じるキャラクターと似ていると感じる部分はありますか？</p>
<p>小野：</strong>でも、壮馬くんはあんなに自信家ではないかな（笑）。もう少し謙虚な印象はあります。津田さんから、こういうときに何て答えるといいかを教えてもらったんですけど、「声が似てます」って（笑）。</p>
<p><strong>――津田さんらしいです（笑）。</p>
<p>斉藤：</strong>まさに、その声で言うと、先程も言ったようにハサウェイの表にはそんなに出さないけれどいろんな色彩を帯びた感情を持っていそうな声というか、賢章さんは100％真っ直ぐ！というタイプの表現よりは、いろんな感情が複雑に入り混じっているような声色ですごく好きなので、そこがハサウェイにすごくマッチしているなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_1008.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b7a6b9a9c3d1566f4286f0f34d66a32e.jpg" /></p>
<h3>超巨大なモビルスーツ「機体から聞いたことのない音が聞こえてくる（笑）」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1559_00052.jpg" /><br />
<strong>――ガンダムといえば、やはり毎回モビルスーツにも注目が集まります。ハサウェイの乗るΞ(クスィー)ガンダムは26m超えの巨大な機体ということで、PVと設定画が解禁されたときも反響が大きかったです。</p>
<p>小野：</strong>PVでも公開されているメッサーがまずカッコイイですからね。Ξガンダムを見て、これに乗るんだ！とテンションが上りました。映像として実際に動いているところを観た時は、純粋に男の子としてカッコイイ！と思いました。本当に命を賭けて戦っているので、パイロットたちはそれどころじゃないんですけど、視聴者として観ている側からすると、こんなに大きな巨体のモビルスーツがものすごいスピードで空中で戦っていると思うと、やっぱり夢があるというか、カッコイイな、と観ている側がどんどん少年に戻っていくような感覚を映画からは受けました。Ξガンダムよりもさらにレーンの乗るペーネロペーのほうがデカイもんね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そうですね。声優として、自分がモビルスーツに搭乗して戦うことができるというのは、すごく大きなロマンの1つだと思うので、嬉しいな、有り難いなと思いましたし、Ξガンダムの見た目もカッコイイですけど、単純に個人的な好みで、ペーネロペーの見た目がすごく好きでした。僕は小さい頃にガンプラを作っていたので、この何十分の1スケールみたいなプラモデルをいろんな角度から細かく見たくなるな、という造形がどちらのモビルスーツにもあります。デザインとしてもカッコイイし、実物というか、3次元の立体モデルを見たときも気分が高まるような造形になっていると思います。</p>
<p><strong>――でもガンダムシリーズの中では、少し珍しい造形ですよね。ペーネロペーはフライト・フォームに変形するのも特徴的だなと思いました。</p>
<p>斉藤：</strong>変形するというのは、やはりとてつもないロマンがありますよね。ただでさえ大きいのに、その異様な感じがさらに強調されるというか。</p>
<p><strong>――巨体同士が戦っているので、その迫力もすごいです。</p>
<p>小野：</strong>機体から聞いたことのない音が聞こえてくるもんね（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>それを大きい画面と良い音響で楽しんでほしいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2020/11/snapshot_1604933108738.jpg" />
<p><strong>――では、好きなモビルスーツがあれば教えてください。</p>
<p>小野：</strong>そこは、僕はやはりΞガンダムにします！</p>
<p><strong>斉藤：</strong>僕はサザビーです！　あと、ちょっと話が逸れちゃいますけど、プラモデルでいうと、僕はガンプラのSDガンダムがすごく好きで、武者ガンダムシリーズをよく作っていました。元々漫画から入ったんですけど、めっちゃデカい剣にサーフィンみたいに乗って敵を倒すキャラがいたりして（笑）、よく作っていましたね。</p>
<p><strong>――映画は3部作ということで、今作は第1部で物語の序盤となりますが、今後の展開で楽しみなところを教えてください。</p>
<p>小野：</strong>ハサウェイがやっていることが本当に正しいのかをハサウェイ自身が悩みながら行動しているんですけど、それがどんな結末になっていくのかが気になりますし、現段階ではまだ次回作の台本をいただいていないので、映画の中で本当に小説の結末を辿るのか、僕自身も楽しみにしています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>我々も早く次がどうなるのか知りたいです、というところが一番嘘偽りのない次への期待の表現なのかな、と思います。</p>
<p><strong>――ご覧になっているファンの皆さんと、まさに同じ気持ちということですね。</p>
<p>小野・斉藤：</strong>そうですね！</p>
<p><strong>――ありがとうございました、今後も楽しみにしています！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a24704e6196b62d03fe650a6fc976e9c.jpg" />
<p>小野賢章さん<br />
ヘアメイク：齋藤将志<br />
スタイリスト：DAN</p>
<p>斉藤壮馬さん<br />
ヘアメイク：紀本静香<br />
スタイリスト：本田雄己</p>
<blockquote><p>
『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
    アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』6月11日(金)全国ロードショー Dolby CinemaTM/ 4D 同時公開<br />
公開劇場全館にて劇場限定版 Blu-ray、6月11日(金)より公開と同時発売!<br />
配給：松竹ODS事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100274" rel="noopener" target="_blank">「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響<br />
https://otajo.jp/100274</a></p>
<p>小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100342/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響</title>
		<link>https://otajo.jp/100274</link>
		<comments>https://otajo.jp/100274#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jun 2021 02:17:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙世紀]]></category>
		<category><![CDATA[富野由悠季]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムNT]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムUC]]></category>
		<category><![CDATA[福井晴敏]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100274</guid>
		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、数回の公開延期を経て、ついに2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることを前に、「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C.」動画と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2b8dbc145b7c72b0927525e2d00d93aa.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、数回の公開延期を経て、ついに2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることを前に、「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C.」動画と“ガンダムざっくり年表”が公開され、反響を呼んでいます。</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から33年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描く。</p>
<p>ガンダムシリーズでは初監督を務める村瀬修功氏をはじめ、実力派のスタッフが数多く集結。宇宙世紀最大の衝撃作とも言われる『閃光のハサウェイ』が今、スクリーンで始動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<h3>小説を書いた富野由悠季氏からコメントが到着！</h3>
<p>＜富野由悠季氏のコメント＞<br />
今回『閃光のハサウェイ』は映画らしい導入部から、ハサウェイという新しいキャラクターを追い上げていくプロセスは期待を抱かせてくれる。この前の物語『逆襲のシャア』はぼくにとっては収まりが悪い部分があって、小説版でガンダムを終らせる魂胆をもって、『閃光のハサウェイ』を上梓させてもらったのだが、さらに映画版は今日のアニメ技術の上に、新たな解釈をもってガンダムの総体の決着への道を拓くものになっている。</p>
<p>富野由悠季</p>
<h3>「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C」動画+SMT 幕間映像が公開</h3>
<p>新編集版「光る命 Chronicle U.C」は、『機動戦士ガンダムUC』・『機動戦士ガンダムNT』のストーリーを担当した福井晴敏氏が構成し、シナリオを書き下ろしたスペシャル映像。「アムロ・レイ」と「ララァ・スン」の視点から観た宇宙世紀を描いたシリーズ全ての内容と『閃光のハサウェイ』のカットを新しく追加した新編集版の映像となっています。</p>
<p>さらにラスト1分は今年4月頃に『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』松竹マルチプレックスシアターズ限定で展開されていた映像が付属し、歴代の宇宙世紀シリーズが映し出され、最後には「ハサウェイ」の姿が。宇宙世紀シリーズの最新作が今回の『閃光のハサウェイ』であるということが良くわかる映像となっています。</p>
<p>約20分に編集されたこの映像に、</p>
<blockquote><p>・もはやこれ宇宙世紀シリーズの教科書なんじゃないかなって思う。<br />
・ガンダムと共に人生を歩んできた自分にとって感動しかない!!<br />
・本来言うはずのない未来のワードを、アムロが言ってると思うと何か感動する。<br />
・全てのシーンが思い出<br />
・これ自体、劇場で観たいレベル。<br />
・20年経過しても千住明さんの楽曲が古さを感じないのすごすぎ。<br />
・散々後付けと言われているが、後付けでもここまで世界を広げたのは凄いことよ<br />
・ガンダムの歴史であると同時にアニメの進化の歴史でもあるなあ</p></blockquote>
<p>など、感動の声がコメント欄に続々と寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wJlxy2KjoPQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』＜編集版＞<br />
https://youtu.be/wJlxy2KjoPQ</p>
<h3>ガンダムざっくり年表を公開!</h3>
<p>「一年戦争」「グリプス戦役」「第一次ネオ・ジオン戦争」「第二次ネオ・ジオン戦争」「ラプラス事変/不死鳥狩り」という『閃光のハサウェイ』を内包する宇宙世紀作品の年表や人物相関図が記載されている「ガンダムざっくり年表」も公開されました！　『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の公式ホームページよりダウンロードが可能です。</p>
<p>公式 HP URL:http://gundam-hathaway.net/gallery.html<!-- orig { --><a href="http://gundam-hathaway.net/gallery.html" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、公式HPでは『閃光のハサウェイ』に登場するキャラクター・メカの新規設定も公開。『閃光のハサウェイ』をより楽しむための予習・復習をしましょう！</p>
<h3>6月11日(金) 公開記念スペシャルトーク付き上映会実施</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の6月11日(金)の公開を記念して、公開記念スペシャルトーク付き初日上映会の実施が決定！　全国の公開劇場にて、事前に収録した特別映像をお届けします。</p>
<p>本イベントには、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役 諏訪部順一さんが登壇。アフレコ時のお話など『閃光のハサウェイ』が公開に至るまでの深いトークを繰り広げます。この日にしか見られない3人のトークは必見です!<br />
※緊急事態宣言に伴い、予告なく変更・中止になる可能性がございます。予めご了承ください。</p>
<p>＜概要＞<br />
全国の『閃光のハサウェイ』公開劇場にて、公開日 6 月 11 日(金)いずれかの回でご覧いただけます。<br />
本編上映前に約 25 分の舞台挨拶映像を上映いたします。<br />
◆日時:6 月 11 日(金) ※対象の上映時間は劇場により異なります。<br />
◆場所:全国の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公開劇場<br />
◆登壇:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、諏訪部順一(ケネス・スレッグ)<br />
MC:綾見有紀<br />
※実際の登壇はございません。事前収録映像です。<br />
◆料金:2,200 円[税込](ムビチケ使用不可・招待券等無料鑑賞不可、各種割引利用不可)<br />
※ドルビーシネマ、ドルビーアトモス、劇場独自の音響スクリーンで上映する場合は、上記料金に別途料金がかかる場合がございます。<br />
◆販売スケジュール:各劇場 Web サイトまたは窓口にて順次発売<br />
※劇場により販売スケジュールが異なります。詳細は決定次第、各劇場 Web サイト等でご案内いたします。<br />
【注意】<br />
※舞台挨拶映像は事前収録しております。<br />
※本映像は劇場ごとに上映開始時間が異なりますので、事前に劇場の上映スケジュールをご確認ください。<br />
※劇場の上映スケジュールが各劇場HPに掲載されるタイミングは異なります。<br />
※一部劇場では本上映会がない場合がございます。</p>
<blockquote><p>6月13日(日) 公開記念舞台挨拶実施決定！<br />
本イベントには、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、村瀬修功監督、小形尚弘プロデューサーの3名が登壇。<br />
※緊急事態宣言に伴い、予告なく変更・中止になる可能性がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』6月11日(金)全国ロードショー Dolby CinemaTM/ 4D 同時公開<br />
公開劇場全館にて劇場限定版 Blu-ray、6月11日(金)より公開と同時発売!<br />
配給:松竹 ODS 事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913</a></p>
<p>反地球連邦政府運動「マフティー」より声明動画到着！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』2021年6月11日公開決定<br />
https://otajo.jp/100148<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100148" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100274/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>反地球連邦政府運動「マフティー」より声明動画到着！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』2021年6月11日公開決定</title>
		<link>https://otajo.jp/100148</link>
		<comments>https://otajo.jp/100148#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 09:15:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100148</guid>
		<description><![CDATA[世界的な新型コロナウイルス感染症感染拡大の状況を鑑み、公開を延期していた『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることが決定！ 反地球連邦政府運動「マフティー」より動画で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01.jpg" /><br />
世界的な新型コロナウイルス感染症感染拡大の状況を鑑み、公開を延期していた『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることが決定！ 反地球連邦政府運動「マフティー」より動画で声明が届きました……！</p>
<h3>反地球連邦政府運動 マフティーより声明が到着</h3>
<p>6月11日に公開される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』本編内で活動をしている反地球連邦政府運動マフティーが映画館を拠点に＜活動開始＞を行う声明動画が到着。彼らの鮮烈な活動は映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』にて描かれている。その行く末を映画館で目撃せよ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NZa6DbBAf_k" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・反地球連邦政府運動 マフティーより声明『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』2021年6月11日公開決定<br />
https://youtu.be/NZa6DbBAf_k<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/NZa6DbBAf_k" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜マフティー声明＞<br />
報道関係者・マスコミ関係者 各位<br />
我々は、反地球連邦政府運動マフティーである。<br />
一人でも多くの方々に我々の理念を伝えるため、声明を発する。<br />
幾度となく襲ってきた、数多の困難を耐え抜き、ついに我々は、地球を腐敗の星へと追いやる地球連邦政府に対し、6月11日に劇場を拠点に活動を開始する。<br />
報道・マスコミ関係者各位においては、本声明をあまねく人々に伝えていただき、我々の活動に対し、ご賛同いただけることを願うばかりである。</p>
<p>※この映像コメントは『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の宣伝です。内容はフィクションとなります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<blockquote><p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>タイトル： 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』<br />
公開表記：6 月11 日（金）全国ロードショー　Dolby Cinema<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />/ 4D同時公開<br />
配給：松竹ODS事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
<h3>劇場限定版Blu-ray 公開劇場にて 公開と同時発売!!</h3>
<p>■Blu-ray 情報<br />
<劇場限定版 Blu-ray> ※数量限定発売<br />
税込価格 ¥12,000<br />
本編 BD:100 分(本編 95 分+映像特典5分)+特典 BD:171 分<br />
●本編 BD:ドルビーアトモス・リニア PCM(ステレオ)/AVC/BD50G/<br />
16:9<1080p High Definition><br />
日本語・英語・仏語・韓国語・タイ語・<br />
中国語繁体字(台湾・香港)・中国語簡体字字幕付(ON・OFF 可能)<br />
●特典 BD:リニア PCM(ステレオ)/AVC/BD50G/<br />
16:9<1080i High Definition><br />
【劇場限定版特典】<br />
■小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上巻(著者:富野由悠季/表紙イラスト:美樹本晴彦)<br />
■佐々木望(『逆襲のシャア』ハサウェイ・ノア役) 録り下ろし朗読 CD<br />
(小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上巻/6 枚組/総尺 407 分)<br />
【封入特典】<br />
■オリジナルサウンドトラック CD(音楽:澤野弘之)<br />
■特典ディスク</p>
<p>・GUMDAM FAN GATHERING -『閃光のハサウェイ』Heirs to GUNDAM-<br />
2020 年 3 月 24 日に Zepp DiverCity (TOKYO)で開催されたファンイベント。メインキャスト、主題歌アーティスト発表や古谷徹と池田秀一による『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』名場面の生アフレコの模様を完全収録!<br />
・GUNPLA EXPO 2020『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スペシャルステージ<br />
2020 年 11 月 12 日にガンプラ EXPO 内で開催されたスペシャルステージの模様を完全収録!<br />
・Hiroyuki Sawano / Project【emU】 “MOBILE SUIT GUNDAM UNICORN” suite<br />
GUNDAM FACTORY YOKOHAMA の”動くガンダム”の前で、『閃光のハサウェイ』の音楽を担当する澤野弘之による演奏を収録!<br />
■特製ブックレット(16P)<br />
【映像特典】<br />
■トレーラー/特報映像 1/特報映像 2/ティザーPV/予告 1<br />
【音声特典】<br />
■オーディオコメンタリー<br />
前半:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、諏訪部順一(ケネス・スレッグ役)<br />
後半:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、斉藤壮馬(レーン・エイム役)、小形尚弘(サンライズプロデューサー)<br />
【仕 様】<br />
■キャラクターデザイン・pablo uchida 描き下ろしスリーブケース<br />
発売・販売元:バンダイナムコアーツ</p>
<p>＜劇場先行通常版 Blu-ray＞ ※公開劇場で同時発売!<br />
税込価格 ¥5,000<br />
本編 BD:100 分(本編 95 分+映像特典5分)<br />
※本編 BD は劇場限定版と同じ仕様です。<br />
【封入特典】 ■特製ブックレット(16P)<br />
【映像特典】 ■トレーラー/特報映像 1/特報映像 2/ティザーPV/予告 1<br />
【音声特典】 ■オーディオコメンタリー<br />
【仕 様】 ■キャラクターデザイン・pablo uchida 描き下ろしスリーブケース<br />
発売・販売元:バンダイナムコアーツ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100148/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開</title>
		<link>https://otajo.jp/98913</link>
		<comments>https://otajo.jp/98913#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 02:51:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古谷徹]]></category>
		<category><![CDATA[富野由悠季]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=98913</guid>
		<description><![CDATA[2021年5月7日(金)より全国ロードショーとなる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第2弾予告映像が解禁！　さらに、4月2日(金)上映スタートのDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/dde64ab135dc4aef01bf2e97fb05d263.jpg" /><br />
2021年5月7日(金)より全国ロードショーとなる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第2弾予告映像が解禁！　さらに、4月2日(金)上映スタートのDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』にてDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開することが決定！</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から 33 年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描きます。</p>
<p>ガンダムシリーズでは初監督を務める村瀬修功氏をはじめ、実力派のスタッフが数多く集結。宇宙世紀最大の衝撃作とも言われる『閃光のハサウェイ』が今、スクリーンで始動します。</p>
<h3>第2弾予告が解禁! 小説には登場しないアムロ・レイが登場!</h3>
<p>今回解禁された第2弾予告編は、「彼は危険人物だ。地球連邦政府の秩序を乱すものだ」というセリフとともに、モビルスーツの中のハサウェイが登場するシーンから始まります。ペーネロペーの後ろ姿、モニター画面に映し出されるシャアのニュース、あの時引き止められなかったクェス・パラヤの姿&#8230;。いろいろな思いを背負ったハサウェイが、「僕は代わるよ。変えてみせるよ」と誓い、人類の希望を賭けて戦う姿が映されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1559_00052.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1563_00026.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_0663.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_1005.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_1008.jpg" /><br />
そして、[Alexandros]が本作のために書きおろした主題歌「閃光」が鳴り響き、スピード感あふれる戦闘シーンをさらに加速させ、大興奮の予告編となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_eed_0307_ok_2ch_Fr74262.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_eed_0307_ok_2ch_Fr102747.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MicrosoftTeams-image.jpg" /><br />
一番の見所としては最後、小説には出てこないアムロ・レイがハサウェイに向けて言葉を贈るシーン。最初から最後まで、必見の予告編が完成しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MJSgeewMd_E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』予告2<br />
URL: https://youtu.be/MJSgeewMd_E</p>
<blockquote><p>＜アムロ・レイ役 古谷徹のコメント＞<br />
劇場版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』以降のストーリーで、小説には出ていないアムロ・レイが出ると聞いて大変驚きました。どんな形でどんな台詞を言うのか、アフレコ台本を頂くまでとても楽しみにしていました。『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の正当な後継作品として宇宙世紀に歴史を刻む『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』最新のアニメ制作技術の迫力と、その後のニュータイプたちの生き様を是非、劇場で見届けてください!</p></blockquote>
<h3>メインビジュアル&#038;メカビジュアル解禁!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/dde64ab135dc4aef01bf2e97fb05d263.jpg" /><br />
今回解禁された、メインビジュアルは、少年時代にシャア・アズナブルが起こした第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)をくぐりぬけた主人公ハサウェイ・ノアの強いまなざし、妖艶な雰囲気を醸し出すギギ・アンダルシア、乗馬鞭を手に険しい表情を浮かべる地球連邦軍大佐のケネス・スレッグや、地球連邦軍の新型ガンダム、ペーネロペーの開発パイロットであるレーン・エイム、あのΞ(クスィー)ガンダムの姿。主要キャラクターが勢ぞろいの、豪華なメインビジュアルとなっています。</p>
<p>更に、ハサウェイと謎の美少女ギギが互いに抱き寄せあっているシーン。いったいどんな意味を持つ抱擁なのか&#8230;。そして「あざやかな閃光 新たな世界の始まり――」というメインコピーが添えられ、切ない出来事や、熱い戦いが、繰り広げられ、これからどのような物語が始まるのか、物語の展開に想像が膨らむメインビジュアルが完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/a228ed8717e4a8b936f6396828f7f983.jpg" /><br />
そして新たに解禁されたメカビジュアルは、昨年解禁したハサウェイ・ノア(マフティー・ナビーユ・エリン)の搭乗機“Ξ(クスィー)ガンダム”のイラストを、鮮やかな色で仕上げたものである。こちらにもメインコピー「あざやかな閃光 新たな世界の始まり――」が添えられていますが、まさにその通りの、あざやかな色使いで、両手を広げ、夜明け前の空から地上へと降下するΞガンダムが緊張感を漂わせるとともに、激しい戦いを予感させるようなビジュアルとなりました。</p>
<h3>[Alexandros]主題歌5月5日発売！限定生産盤特典ガンプラはバンドカラーのオリジナル仕様！</h3>
<p>3月17日にベストアルバム「Where’s My History?」をリリースしたばかりの[Alexandros]が早くも新曲を発表。映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』(5月7日公開)の主題歌という大型タイアップが付いた半年振りとなる期待のシングルは、印象的なギターのリフと一度聴いたら忘れられないメロディ、刺激度の高いサウンドとアレンジでガンダムの壮大なストーリーを彩る高揚感に包まれるロックナンバーに仕上がっています。</p>
<p>CDには「閃光」オリジナルバージョン他、English ver.、Instrumentalが収録。また初回限定盤には、通常のライブでは観ることが出来ない下北沢SHELTERでのライブ映像を収録。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5740b927ebb376e23c093d7d93a23488.jpg" /><br />
そして完全生産限定盤は、CDに加え、インディーズからの所属レーベルであるRX-RECORDSのレーベルヘッドが、ガンダムシリーズの大ファンであり、いつか一緒に仕事ができるようにと、CDの品番まであけている【RX-78】と夢のコラボが実現した「HG 1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver. [Alexandros]」オリジナル・ガンプラが付属します。またCDジャケットは、この盤のみとなる、Ξ(クスィー)ガンダム描き下ろしオリジナルジャケット仕様。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/268c19ddbc97f1a13f846768db04a3ab.jpg" /><br />
完全生産限定盤に同梱される「HG 1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver. [Alexandros]」は[Alexandros]のイメージカラーのひとつであるライトグリーン、そしてグレーを本体に採用し、シールドにはオリジナルロゴシールを配置した、[Alexandros]チームが拘ったオリジナル仕様になっています。</p>
<h3>Dolby CinemaTM版『逆襲のシャア』にて『閃光のハサウェイ』冒頭15分53秒を先行公開！</h3>
<p>4/2(金)上映スタート!Dolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』にDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開!!!</p>
<p>「機動戦士ガンダム 40 周年プロジェクト」の一環として、昨今注目を集める既定概念に捉われない様々な最新の上映システムにて、2019 年 9 月より全国の劇場で上映を行っていた『ガンダム映像新体験 TOUR』は、4月上映の Dolby CinemaTM『逆襲のシャア』を以て「FINAL」を迎えます。</p>
<p>5月7日(金)に公開する本作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』に先駆けて、4月2日(金)よりDolby CinemaTM(ドルビーシネマ)版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の劇場上映が決定！　そして、Dolby CinemaTM『逆襲のシャア』を観て頂いたお客様に Dolby CinemaTM『閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開することが決定しました！　ハウンゼン356便での、ハサウェイ・ノアとギギ・アンダルシア、ケネス・スレッグの出会いが見所の場面を、一足先に極上の映像と音響で観ることができます。</p>
<p>1988年3月12日に劇場公開された『逆襲のシャア』では、宇宙世紀0093年を舞台に、『機動戦士ガンダム』から続くアムロ・レイとシャア・アズナブルの因縁に終止符が打たれます。シャアの反乱から12年が経過した宇宙世紀0105年の物語『閃光のハサウェイ』へとつながる同一時間軸のストーリーとなっています。</p>
<blockquote><p>上映館:全国 7 館<br />
＜上映期間/対象劇場＞<br />
●4/2(金)~4/15(木) 計 6 館<br />
MOVIX さいたま/T・ジョイ横浜/ミッドランドスクエア シネマ/MOVIX 京都/梅田ブルク7/T・ジョイ博多<br />
【鑑賞料】:2,400 円均一 ※Dolby CinemaTM鑑賞料金含む<br />
●4/2(金)~5/6(木) 計 1 館<br />
丸の内ピカデリー<br />
【鑑賞料】:2,500 円 ※Dolby CinemaTM鑑賞料金含む</p></blockquote>
<h3>GGG シリーズ『ギギ・アンダルシア』商品化決定</h3>
<p>メガハウスの展開する「GGG(ガンダムガールズジェネレーション)」シリーズより、『機動戦士ガンダム 閃光のハサフェイ』のヒロイン「ギギ・アンダルシア」が商品化決定。1/8 スケールサイズの彩色済み完成品フィギュアとして鋭意製作中。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/mh_sp_week_panel_ggg_gigi.jpg" /></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/87792" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アムロも使っていた？『機動戦士ガンダム』ホワイトベース官給品がグッズに　トレーニングTシャツは各クルーの名前入り<br />
https://otajo.jp/87792</a></p>
<p>アムロ「どんな武器を使った!?」キティの最強・仲良しビームに困惑！「ガンダムvsハローキティ」アニメPV完結<br />
https://otajo.jp/84263<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84263" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフ<br />
ティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p>
<p>【キャスト】<br />
ハサウェイ・ノア 小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア 上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ 諏訪部順一<br />
レーン・エイム 斉藤壮馬<br />
アムロ・レイ 古谷 徹<br />
ガウマン・ノビル:津田健次郎<br />
エメラルダ・ズービン:石川由依<br />
レイモンド・ケイン:落合福嗣<br />
イラム・マサム:武内駿輔<br />
ミヘッシャ・ヘンス:松岡美里<br />
ミツダ・ケンジ:沢城千春<br />
メイス・フラゥワー:種﨑敦美<br />
ハンドリー・ヨクサン:山寺宏一<br />
【主題歌】<br />
[Alexandros]「閃光」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
【スタッフクレジット】<br />
企画・製作 サンライズ<br />
原作 富野由悠季、矢立 肇<br />
監督 村瀬修功<br />
脚本 むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン pablo uchida、恩田尚之、工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案 美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン カトキハジメ、山根公利、中谷誠一、玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案 森木靖泰<br />
色彩設計 すずきたかこ<br />
CG ディレクター 増尾隆幸、藤江智洋<br />
編集 今井大介<br />
音響演出 笠松広司<br />
録音演出 木村絵理子<br />
音楽 澤野弘之<br />
配給 松竹 ODS 事業室<br />
公式サイト http://gundam-hathaway.net/<!-- orig { --><a href="http://gundam-hathaway.net/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @gundam_hathaway<br />
（C）創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/98913/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
