<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女機動戦士ガンダムNT &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e6%a9%9f%e5%8b%95%e6%88%a6%e5%a3%ab%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%a0nt/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 20 May 2026 11:45:24 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>人気作『機動戦士ガンダム サンダーボルト』『機動戦士ガンダムNT』TVerで無料見逃し配信スタート</title>
		<link>https://otajo.jp/112979</link>
		<comments>https://otajo.jp/112979#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 08:26:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム サンダーボルト]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムNT]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)]]></category>
		<category><![CDATA[無料配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112979</guid>
		<description><![CDATA[民放公式テレビ配信サービス「TVer (ティーバー)」にて、2月12日(日)から『機動戦士ガンダム サンダーボルト』、3月5日(日)から『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』の無料見逃し配信がスタート！ 今回配信するのは [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d1eb56d11564f1295b51835839683b03.jpg" /><br />
民放公式テレビ配信サービス「TVer (ティーバー)」にて、2月12日(日)から『機動戦士ガンダム サンダーボルト』、3月5日(日)から『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』の無料見逃し配信がスタート！</p>
<p>今回配信するのは、数あるガンダムの世界観の中でも、1979年に放送が始まったテレビアニメ『機動戦士ガンダム』から続く、主に地球連邦軍とスペースコロニー国家との戦いを描いた「宇宙世紀」が舞台です。</p>
<p>『機動戦士ガンダム サンダーボルト』は、2015年から有料配信で大ヒットし、その後劇場アニメ化された作品。今回テレビアニメとして全3話に再編集しTVエディションとして配信されます。</p>
<p>『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』は2018年に劇場版として発表された作品で、この度テレビアニメとして4話に分けて配信します。</p>
<p>いずれの作品も、ガンダムならではのリアリティのある世界観とエンターテインメント性に満ち、多くの人を虜にした作品で、子供から大人まで幅広くお楽しみいただけます。ぜひTVerでお楽しみください。TVerはすべて無料で見放題です。</p>
<blockquote><p>◆配信期間<br />
・『機動戦士ガンダム サンダーボルト』TVエディション　2/12(日)～2/26(日)　全3話<br />
・『機動戦士ガンダムＮＴ』TVエディション　3/5(日)～3/26(日)　全4話<br />
各話とも、日曜午後5時30分に配信開始(予定)<br />
それぞれの配信期間は原則1週間です　　</p></blockquote>
<h3>『機動戦士ガンダム サンダーボルト』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d1eb56d11564f1295b51835839683b03.jpg" /><br />
＜あらすじ＞<br />
宇宙世紀 0079、地球連邦とジオン公国が戦った一年戦争の末期、サイド4のスペースコロニー群、ムーアはジオン軍の攻撃により破壊され、多くの住人が命を落とした。破壊されたコロニーや、撃沈された戦艦の残骸が無数に漂う暗礁宙域では、ぶつかり合い帯電したデブリによって絶えず稲妻が閃くようになり、いつしかそこは、『サンダーボルト宙域』と呼ばれるようになった。<br />
ムーア市民の生き残りで構成された地球連邦軍所属部隊、ムーア同胞団は、故郷であったサンダーボルト宙域の奪還を悲願とし、宙域のジオン軍を殲滅せんとしていた。<br />
連邦の進軍を足止めせんとするジオン軍も、義肢兵の戦闘データ採取を目的に設立されたリビング・デッド師団を展開。ムーア同胞団に所属しながら、故郷や自身の出自に束縛される事を疎ましく思うイオ・フレミングと、過去の戦闘により両足を失い、今はリビング・デッド師団でエーススナイパーとして活躍するダリル・ローレンツは、戦場で対峙した時、互いに悟るのだった。<br />
ふたりは、殺し合う宿命なのだと&#8230;&#8230;。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
イオ・フレミング:中村悠一<br />
ダリル・ローレンツ:木村良平<br />
クローディア・ペール:行成とあ<br />
カーラ・ミッチャム:大原さやか<br />
コーネリアス・カカ:平川大輔<br />
ビアンカ・カーライル:古川由利奈<br />
ビリー・ヒッカム:逢坂良太</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
企画・制作:サンライズ<br />
原作:矢立肇・富野由悠季(「機動戦士ガンダム」より)<br />
漫画原作・デザイン:太田垣康男・スタジオ・トア<br />
監督・脚本:松尾衡<br />
アニメーションキャラクターデザイン:高谷浩利<br />
モビルスーツ原案:大河原邦男<br />
アニメーションメカニカルデザイン:仲盛文、中谷誠一、カトキハジメ<br />
美術監督:中村豪希<br />
色彩設計:すずきたかこ<br />
CGディレクター:藤江智洋<br />
モニターデザイン:青木隆<br />
撮影監督:脇顯太朗<br />
編集:今井大介<br />
音楽:菊地成孔<br />
音響監督:木村絵理子<br />
音響効果:西村睦弘<br />
製作:バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>公式サイト:gundam-tb.net</p>
<h3>『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/70a5391992b73c935bdcc868ee19c473.jpg" /><br />
＜あらすじ＞<br />
U.C.0097――。『ラプラスの箱』が開かれて一年。ニュータイプの存在とその権利に言及した『宇宙世紀憲章』の存在が明かされても、世界の枠組みが大きく変化することはなかった。のちに『ラプラス事変』と呼ばれる争乱は、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』の瓦解で終結したかに見えた。<br />
その最後の戦闘で、2機のフル・サイコフレーム仕様のモビルスーツが、人知を超えた力を示す。 白き一角獣と黒き獅子、2機の脅威は、封印されることで人々の意識から遠ざけられ、忘れ去られるはずだった&#8230;&#8230;。しかし、2年前に消息不明となっていた RX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を見せ始めた。金色の“不死鳥”&#8230;&#8230;その名は、フェネクス――。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
ヨナ・バシュタ:榎木淳弥<br />
ミシェル・ルオ:村中 知<br />
リタ・ベルナル:松浦愛弓<br />
ゾルタン・アッカネン:梅原裕一郎<br />
ミネバ・ラオ・ザビ:藤村 歩<br />
ブリック・テクラート:古川 慎<br />
マーサ・ビスト・カーバイン:塩田朋子<br />
モナハン・バハロ:てらそままさき<br />
イアゴ・ハーカナ:中井和哉<br />
アバーエフ:山路和弘<br />
フランソン:星野貴紀<br />
アマージャ:佐藤せつじ<br />
タマン:駒田 航<br />
デラオ:荒井勇樹<br />
パベル:島田岳洋<br />
マウリ:玉野井直樹<br />
ヨナ(8歳):中村文徳<br />
ミシェル(8歳):横溝菜帆</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
企画・制作:サンライズ<br />
原作:矢立 肇・富野由悠季<br />
監督:吉沢俊一<br />
脚本:福井晴敏<br />
メインキャラクター原案:高橋久美子<br />
キャラクターデザイン:金世俊<br />
メカニカルデザイン:カトキハジメ・小松英司<br />
色彩設計:すずきたかこ<br />
CGディレクター:藤江智洋<br />
ディスプレイデザイン:佐山善則<br />
美術監督:丸山由紀子・峯田佳実:<br />
特殊効果ディレクター:谷口久美子<br />
撮影監督:脇 顯太朗<br />
編集:今井大介<br />
音響監督:木村絵理子<br />
音楽:澤野弘之<br />
製作:バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>公式サイト:gundam-nt.net</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100274" rel="noopener" target="_blank">「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響<br />
https://otajo.jp/100274</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112979/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響</title>
		<link>https://otajo.jp/100274</link>
		<comments>https://otajo.jp/100274#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jun 2021 02:17:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙世紀]]></category>
		<category><![CDATA[富野由悠季]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムNT]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムUC]]></category>
		<category><![CDATA[福井晴敏]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100274</guid>
		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、数回の公開延期を経て、ついに2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることを前に、「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C.」動画と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2b8dbc145b7c72b0927525e2d00d93aa.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、数回の公開延期を経て、ついに2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることを前に、「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C.」動画と“ガンダムざっくり年表”が公開され、反響を呼んでいます。</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から33年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描く。</p>
<p>ガンダムシリーズでは初監督を務める村瀬修功氏をはじめ、実力派のスタッフが数多く集結。宇宙世紀最大の衝撃作とも言われる『閃光のハサウェイ』が今、スクリーンで始動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<h3>小説を書いた富野由悠季氏からコメントが到着！</h3>
<p>＜富野由悠季氏のコメント＞<br />
今回『閃光のハサウェイ』は映画らしい導入部から、ハサウェイという新しいキャラクターを追い上げていくプロセスは期待を抱かせてくれる。この前の物語『逆襲のシャア』はぼくにとっては収まりが悪い部分があって、小説版でガンダムを終らせる魂胆をもって、『閃光のハサウェイ』を上梓させてもらったのだが、さらに映画版は今日のアニメ技術の上に、新たな解釈をもってガンダムの総体の決着への道を拓くものになっている。</p>
<p>富野由悠季</p>
<h3>「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C」動画+SMT 幕間映像が公開</h3>
<p>新編集版「光る命 Chronicle U.C」は、『機動戦士ガンダムUC』・『機動戦士ガンダムNT』のストーリーを担当した福井晴敏氏が構成し、シナリオを書き下ろしたスペシャル映像。「アムロ・レイ」と「ララァ・スン」の視点から観た宇宙世紀を描いたシリーズ全ての内容と『閃光のハサウェイ』のカットを新しく追加した新編集版の映像となっています。</p>
<p>さらにラスト1分は今年4月頃に『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』松竹マルチプレックスシアターズ限定で展開されていた映像が付属し、歴代の宇宙世紀シリーズが映し出され、最後には「ハサウェイ」の姿が。宇宙世紀シリーズの最新作が今回の『閃光のハサウェイ』であるということが良くわかる映像となっています。</p>
<p>約20分に編集されたこの映像に、</p>
<blockquote><p>・もはやこれ宇宙世紀シリーズの教科書なんじゃないかなって思う。<br />
・ガンダムと共に人生を歩んできた自分にとって感動しかない!!<br />
・本来言うはずのない未来のワードを、アムロが言ってると思うと何か感動する。<br />
・全てのシーンが思い出<br />
・これ自体、劇場で観たいレベル。<br />
・20年経過しても千住明さんの楽曲が古さを感じないのすごすぎ。<br />
・散々後付けと言われているが、後付けでもここまで世界を広げたのは凄いことよ<br />
・ガンダムの歴史であると同時にアニメの進化の歴史でもあるなあ</p></blockquote>
<p>など、感動の声がコメント欄に続々と寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wJlxy2KjoPQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』＜編集版＞<br />
https://youtu.be/wJlxy2KjoPQ</p>
<h3>ガンダムざっくり年表を公開!</h3>
<p>「一年戦争」「グリプス戦役」「第一次ネオ・ジオン戦争」「第二次ネオ・ジオン戦争」「ラプラス事変/不死鳥狩り」という『閃光のハサウェイ』を内包する宇宙世紀作品の年表や人物相関図が記載されている「ガンダムざっくり年表」も公開されました！　『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の公式ホームページよりダウンロードが可能です。</p>
<p>公式 HP URL:http://gundam-hathaway.net/gallery.html<!-- orig { --><a href="http://gundam-hathaway.net/gallery.html" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、公式HPでは『閃光のハサウェイ』に登場するキャラクター・メカの新規設定も公開。『閃光のハサウェイ』をより楽しむための予習・復習をしましょう！</p>
<h3>6月11日(金) 公開記念スペシャルトーク付き上映会実施</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の6月11日(金)の公開を記念して、公開記念スペシャルトーク付き初日上映会の実施が決定！　全国の公開劇場にて、事前に収録した特別映像をお届けします。</p>
<p>本イベントには、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役 諏訪部順一さんが登壇。アフレコ時のお話など『閃光のハサウェイ』が公開に至るまでの深いトークを繰り広げます。この日にしか見られない3人のトークは必見です!<br />
※緊急事態宣言に伴い、予告なく変更・中止になる可能性がございます。予めご了承ください。</p>
<p>＜概要＞<br />
全国の『閃光のハサウェイ』公開劇場にて、公開日 6 月 11 日(金)いずれかの回でご覧いただけます。<br />
本編上映前に約 25 分の舞台挨拶映像を上映いたします。<br />
◆日時:6 月 11 日(金) ※対象の上映時間は劇場により異なります。<br />
◆場所:全国の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公開劇場<br />
◆登壇:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、諏訪部順一(ケネス・スレッグ)<br />
MC:綾見有紀<br />
※実際の登壇はございません。事前収録映像です。<br />
◆料金:2,200 円[税込](ムビチケ使用不可・招待券等無料鑑賞不可、各種割引利用不可)<br />
※ドルビーシネマ、ドルビーアトモス、劇場独自の音響スクリーンで上映する場合は、上記料金に別途料金がかかる場合がございます。<br />
◆販売スケジュール:各劇場 Web サイトまたは窓口にて順次発売<br />
※劇場により販売スケジュールが異なります。詳細は決定次第、各劇場 Web サイト等でご案内いたします。<br />
【注意】<br />
※舞台挨拶映像は事前収録しております。<br />
※本映像は劇場ごとに上映開始時間が異なりますので、事前に劇場の上映スケジュールをご確認ください。<br />
※劇場の上映スケジュールが各劇場HPに掲載されるタイミングは異なります。<br />
※一部劇場では本上映会がない場合がございます。</p>
<blockquote><p>6月13日(日) 公開記念舞台挨拶実施決定！<br />
本イベントには、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、村瀬修功監督、小形尚弘プロデューサーの3名が登壇。<br />
※緊急事態宣言に伴い、予告なく変更・中止になる可能性がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』6月11日(金)全国ロードショー Dolby CinemaTM/ 4D 同時公開<br />
公開劇場全館にて劇場限定版 Blu-ray、6月11日(金)より公開と同時発売!<br />
配給:松竹 ODS 事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913</a></p>
<p>反地球連邦政府運動「マフティー」より声明動画到着！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』2021年6月11日公開決定<br />
https://otajo.jp/100148<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100148" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100274/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
