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	<title>オタ女正木郁 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ライブ・演劇・朗読劇まで！声優の卵が煌めくジュエルステージ「オンエア!」6ユニット30キャラ出演！動画レポ</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Jun 2022 08:09:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スター声優育成アプリ『オンエア!』を原作としたジュエルステージ「オンエア!」が東京ドームシティ シアターGロッソにて6月12日まで上演中。初日、千秋楽公演のライブ配信も実施します。※ディレイ配信あり。 この記事だけのダイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/09-1.jpg" /><br />
スター声優育成アプリ『オンエア!』を原作としたジュエルステージ「オンエア!」が東京ドームシティ シアターGロッソにて6月12日まで上演中。初日、千秋楽公演のライブ配信も実施します。※ディレイ配信あり。<br />
この記事だけのダイジェスト動画もあるので、ぜひご覧ください！</p>
<p>本作は、声優の卵たちの成長を描く、colyから配信されたスター声優育成アプリ『オンエア!』初の舞台化作品。MAISY、Prid&#8217;s、Hot-Blood、Re:Fly、エメ☆カレ、dropの全6ユニットが勢ぞろいし、オーディションをくぐり抜けた”宝石の原石”ともいえる30名のフレッシュなキャストたちがお披露目されます。</p>
<p>初日、千秋楽公演のライブ配信や、毎公演回替わりでブロマイドプレゼントやお見送りなどのイベントも実施！</p>
<p>さらにスペシャルカーテンコールでは、全公演、スマートフォンでの写真・動画撮影OK!!　「#舞台オンエア」「#ジュエステ」のハッシュタグを付けて、SNSに投稿可能となっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/onairstage_mv.jpg" />
<h3>STORY</h3>
<p>【ついに迎えた“グラン・ユーフォリア”当日!】<br />
声優育成の名門校「宝石が丘学園」は実は経営破綻の一歩手前。<br />
廃校の危機に瀕している学園を救うべく、講師の荒木冴は入学してきたばかりの《特待生》に、過去に学園で行われていた伝説のイベント“グラン・ユーフォリア”を復活させるよう命じる。<br />
その為には、学園に現在在籍する6つのユニットの協力を仰がねばならない。</p>
<p>個性豊かなバラエティ集団―“MAISY”<br />
気高き天才スター集団―“Prid’s”<br />
華やかな実力派集団―“Hot-Blood”<br />
大人なプロフェッショナル集団―“Re:Fly”<br />
夢の世界に誘うアイドル集団―“エメ☆カレ”<br />
天然素材の癒し系集団―“drop”</p>
<p>そして揃った29人。<br />
やっとこぎつけた本番当日。<br />
順調に進んでいるように見えたが&#8230;<br />
イベント最大の目玉に予想外のトラブルが!<br />
果たして“グラン・ユーフォリア”は無事に成功できるのか?<br />
離れても「声」でつながる仲間。<br />
ひとりひとり、違う色で輝いている。<br />
宝石のように煌めく青春ストーリーが&#8230;<br />
間もなくはじまる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/c809e2574024c4957f47fb6bf366b4e2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/68695995ff81c9c14045e4d506fc3046.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0b2bc2d13c19021f0f58f562432c6e7e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/02_Prids.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/03_Hot-Blood.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/06_drop.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/b8a5e018918d3f34db2f58e4b251fe9c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/947dcb0de7f03729f4b68cad13e03157.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/b13a3e3f11ab2bf38a97dd8d6e02a278.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/09-1.jpg" />
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>本編の様子＆全ユニットのパフォーマンスを動画で少しだけご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SggX2cJ600w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ジュエルステージ「オンエア！」6ユニット30キャラ出演！ダイジェスト<br />
https://youtu.be/SggX2cJ600w<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/SggX2cJ600w" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜三ツ矢雄二さんからコメント＞<br />
今回、朗読の部分とアフレコの部分を指導させていただきました。<br />
皆非常にカンが良く、ダメ出しに敏感に反応してくれて、ハイレベルな挑戦をしてくれました。これからの声優は、演技のみならず、歌や踊りもマスターしなければならないと言う状況です。今の声優の今の姿を、この舞台は具現していると思います。出演者一同、すごい熱量とテンションで、良い舞台を作り上げています。また新たなエンターテイメントが生まれた感があります。声優という仕事の広がりと将来性を、ぜひ応援してください。</p></blockquote>
<h3>初日公演、千秋楽公演のライブ配信が決定!</h3>
<p>【配信プラットフォーム】<br />
DMM.com https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=onair/<br />
【配信内容】<br />
ライブ配信+2 週間のディレイ配信<br />
【対象公演】<br />
1、6 月 3 日(金)19:00 初日公演<br />
2、6 月 12 日(日)18:00 千秋楽公演<br />
【ディレイ配信期間】<br />
1、6 月 4 日(土)18:00~6 月 18 日(土)23:59<br />
2、6 月 13 日(月)18:00~6 月 27 日(月)23:59<br />
【販売価格】各 3,800 円(税込)</p>
<h3>演出伊藤マサミさん、各ユニットのエースよりコメント到着!</h3>
<p>・演出 伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)<br />
ついに幕が上がりました。30人の男子による、ノンストップ青春群像劇。まさに「ショウ・マスト・ゴーオン」で描かれる今回の物語は、彼らの“現在(イマ)”とリンクするようです。<br />
【自分以外の誰か】の為に奔走し、【仲間】と手を取り合って苦難を乗り越える。互助の精神は心も体も強くする。<br />
暗いニュースが多いこの現代だからこそ、「この舞台を観に来てよかった!」そう思ってもらえるよう、千秋楽まで心込めてお届けします。</p>
<p>【MAISY】光城新多役:きたつとむ<br />
いよいよジュエルステージ「オンエア!」が開幕となります!!<br />
30人全員が、それぞれ自分のキャラクターと向き合って作り上げてきました。<br />
あとは、僕らを輝かせてくれる皆様の応援があって、ジュエルステージ「オンエア!」はこれから走り出せるのだと思います。<br />
皆様が心から楽しんでくれて、笑顔になって帰ってくれたらそれだけで僕らは幸せです。<br />
本当にたくさんの方々に愛されているこの『オンエア!』という作品を僕らも誠心誠意愛して届けます!<br />
どうか皆様の心に残る作品になりますように。よろしくお願いいたします!</p>
<p>【Prid’s】輝崎千紘役:今井俊斗<br />
ついに、開幕ということで僕自身わくわくが止まりません!<br />
あっという間の稽古期間でしたが千紘というキャラクター、そしてこのカンパニーに対する愛が深まっていることを実感しています。<br />
30 人全員が違う色を持ったカラフルな作品に仕上がっていると思います!<br />
原作を愛しているお客様にもジュエステを愛していただけるよう精一杯演じますのでよろしくお願いします!</p>
<p>【Hot-Blood】雅野 椿役:三原大樹<br />
この 1ヶ月間、30人誰一人として手を抜くことなく全力でこの作品を観ていただけるお客様のために稽古に励んできました。<br />
30人が出演する舞台ですので、文字通り目が足りなくなると思います。全員が自分を見てくれと全力で舞台に立つ姿を楽しんでいただけると嬉しいです。<br />
応援よろしくお願いします!!</p>
<p>【Re:Fly】青柳 帝役:長塚拓海<br />
いよいよ総勢30名、全員で作り上げるジュエルステージ「オンエア!」の世界が始まります。<br />
個人的に今までに演じたことが無い役柄という事もあり、全てが新鮮に感じています。<br />
一つ一つ大切に積み上げてきたものを皆様にお届けできると思うと、ワクワクが止まりません!<br />
今も愛され続けているこのタイトルを、愛情を持って表現していけたらと思っています。</p>
<p>【エメ☆カレ】雛瀬碧鳥役:白石康介<br />
この1ヶ月間、ユニットはもちろん、チーム全員でこの“グラン・ユーフォリア”を成功させるために準備を進めてきました。<br />
稽古が始まってから、僕も含めキャスト全員が作品をより良いものにするために悩みながら試行錯誤し、実践していく場面が多くありました。<br />
そんな僕たちだからこそ作り上げられた今回の作品だと思っています。ぜひお楽しみに!</p>
<p>【drop】橋倉 杏役:坂下陽春<br />
演出のマサミさんから、この作品を通してお客様にどう思ってほしいか、どう伝えたいかを聞いて胸が熱くなったことを覚えています!<br />
これまで日々試行錯誤しながらこの作品と向き合ってきました。<br />
この作品を通してお客様に伝えたいこと、そしてそれぞれのユニットの伝えたいことやこのイベントに出演するにあたってのテーマなどにも注目していただきつつ、“グラン・ユーフォリア”を存分に楽しんでいただきたいです!<br />
ご観劇の際には何も気にせず目の前のことに心を揺さぶられたり、幸せな気持ちになっていただければそれで充分です!</p>
<h3>スター声優育成アプリ『オンエア!』とは</h3>
<p>株式会社 coly から配信されたスマートフォン向けアプリゲーム。<br />
多くのスター声優を輩出してきた全寮制の名門『宝石が丘学園』を舞台に、個性豊かな30人の声優たちが繰り広げる青春ストーリー。<br />
2020年10月にサービスを終了後、今もなお多くのファンに愛され続け、新規書き下ろしシナリオのボイスドラマCD販売も予定している。</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106964" rel="noopener" target="_blank">ジュエルステージ「オンエア!」北乃颯希・正木郁・吉澤翼ら全ユニット30名集合ビジュアル＆キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106964</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>ジュエルステージ「オンエア!」<br />
期間・劇場： 2022 年 6 月 3 日(金)~6 月 12 日(日)東京ドームシティ シアターG ロッソ<br />
原作：『オンエア!』/coly<br />
脚本・作詞：浅井さやか(One on One)<br />
演出：伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)</p>
<p>＜キャスト＞<br />
【MAISY】<br />
光城新多:きたつとむ 森重優那:嶋崎裕道 愛澤 心:大見洋太<br />
黒曜 護:結城伽寿也 神谷 祈:藤希 宙<br />
【Prid’s】<br />
輝崎千紘:今井俊斗 一色 葵:野島大貴 櫻井百瀬:松井健太<br />
吉條七緒:北乃颯希 輝崎 蛍:阿部冬夜<br />
【Hot-Blood】<br />
雅野 椿:三原大樹 加賀谷 蓮:野口友輔 鳥羽 霞:戸舘大河<br />
橘 央太:吉田拓也 藤間 鈴:阿部大地<br />
【Re:Fly】<br />
青柳 帝:長塚拓海 夜来立夏:飯塚智基 浮間志朗:宮内伊織<br />
辺見 宙:小椋涼介 天橋幸弥(コスモ):吉澤 翼<br />
【エメ☆カレ】<br />
雛瀬碧鳥:白石康介 見明佐和:正木 郁 小野屋あずき:大友至恩<br />
天神陽人:大久保 樹 冠 嵐真:安部 瞬<br />
【drop】<br />
橋倉 杏:坂下陽春 白雪 零:赤間頼依<br />
雨知祭利:北原十希明 美和 巴:中三川歳輝<br />
【講師】<br />
荒木 冴:川上将大</p>
<p>主催：ジュエルステージ「オンエア!」製作委員会</p>
<p>＜チケット情報＞<br />
Crown Seat:10,800 円(前方、パンフレット付/全席指定・税込)<br />
Crown Seat/サイドシート:10,800 円(前方、パンフレット付/全席指定・税込)<br />
※Crown Seat とは&#8230;B 列~K 列。キャストの熱を身近に感じられるお席です。公演パンフレット付。<br />
※サイドシート&#8230;お席の場所によりましては舞台の一部で見えづらい場合がございます。<br />
Jewel Seat:7,800 円(L 列以降、全体俯瞰席/全席指定・税込)<br />
※Jewel Seat とは&#8230;L 列以降のお席。ステージを全景で楽しめるお席です。</p>
<p>公式サイト　https://onair-stage.com<br />
公式 Twitter　https://twitter.com/onair_stage<br />
（C）coly/ジュエルステージ「オンエア!」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>キャストのV系メイクで話題となった『ヴィジュアルプリズン』舞台版上演中！エレガ新作楽曲で参加型ライブパートも</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Apr 2022 05:41:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-が天王洲 銀河劇場にて上演中！　初日と千秋楽公演のライブ配信の実施、Blu-ray＆DVDの発売も決定しています。 原作・上松範康×音楽・Elements Garden×キャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC0682-1.jpg" /><br />
演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-が天王洲 銀河劇場にて上演中！　初日と千秋楽公演のライブ配信の実施、Blu-ray＆DVDの発売も決定しています。</p>
<p>原作・上松範康×音楽・Elements Garden×キャラクター原案・片桐いくみ×制作・A-1 Picturesが贈る、オリジナルTVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』。原作アニメ版の声優陣がヴィジュアル系メイク＆ファッションを施したビジュアルやPVが話題となりましたが、2.5次元舞台として演技も歌も実力のあるキャストを起用し、原作を再現しています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC9135-1.jpg" /><br />
オープニングからディミトリ（稲垣成弥）とハイド（法月康平）の2人が登場し、ECLIPSE（イクリプス）の圧倒的なライブパフォーマンスを披露、そしてLOS†EDEN（ロストエデン）の登場で雰囲気は一変し、イメージカラーの激しく赤い世界へ。一気に『ヴィジュアルプリズン』の世界に誘われます！　<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC9163-1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/TD4_1904.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/TD3_0598.jpg" />
<p>特にディミトリはキャラクターのイメージを崩さない中で、舞台ならではの臨機応変で自由な言動も加わり、お客さんの笑いを誘う場面も。原作から更に魅力の増したキャラとなっているので、ディミトリファンは必見です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC0670-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC9591-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/TD4_1188.jpg" /><br />
O★Z（オズ）のメンバーを演じるのはアンジュ役・正木 郁さん、ギルティア役・佐々木喜英さん、イヴ役・健人さん、ロビン役・設楽銀河さんという、信頼感のある実力を兼ね備えた人気キャストたち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/TD4_1364.jpg" /><br />
正木 郁さんの心の底から振り絞るような歌声と演技が、悩みながらも真っ直ぐに音楽を愛するアンジュにとても合っており、周囲を魅了する主人公をステージ上に誕生させています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC1426-1.jpg" /><br />
また、原作からの魅力的な楽曲でライブシーンも見どころの本作。全員で歌唱するElements Garden上松範康さんによる舞台のためのオリジナル楽曲も披露されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC0682-1.jpg" /><br />
本編後にはミニライブもあり、ヴィジュアル系のライブらしい、お客さんが一緒に参加できる手振り講座も！　ぜひ一緒に参加してライブを楽しんでいただきたいです。現地で観劇することが難しい方は、配信やBlu-rayで楽しんでください！</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub1.jpg" /><br />
<strong>結希アンジュ役:正木 郁さん</strong><br />
幕を上げること、そしてその幕を下ろすことの難しさを痛感している今、本番を迎えることができて心からホッとしています。<br />
と同時に、ここからさらに進化して、ご観劇くださるお客様に存分に楽しんでいただけるよう気を引き締めていくつもりです。<br />
アンジュとして、最高のパフォーマンスを届けさせていただきますので、期待を大にしてご観劇をお待ちください。ご観劇、心よりお待ちしております。</p>
<p><strong>ギルティア・ブリオン役:佐々木喜英さん</strong><br />
昨今の状況の中で初日の幕を開けられる奇跡に感謝し、この奇跡の作品を千秋楽まで届けられるよう、魂の歌を届けていきたいと思っています。<br />
皆様と音楽で繋がれるのを、心より楽しみにしています。</p>
<p><strong>イヴ・ルイーズ役:健人さん</strong><br />
いよいよ開幕となりました!!<br />
演戯『ヴィジュアルプリズン』<br />
歌ありダンスあり芝居あり殺陣ありヴァンパイアあり、盛りだくさんのこの作品を全キャスト力合わせて千秋楽まで皆様に捧げます。<br />
是非お楽しみに♪</p>
<p><strong>ロビン・ラフィット役:設楽銀河さん</strong><br />
初日を迎えられることをとても嬉しくおもいます。<br />
僕は音楽が心の底からすきで、このヴィジュアルプリズンは自分にピッタリな作品だと思っています。<br />
歌っている時がほんとに楽しくて、この作品を通してまた音楽の素晴らしさを知りました。<br />
是非劇場でご観劇頂けると嬉しいです。</p>
<p><strong>サガ・ラトゥール役:辻󠄀凌志朗さん</strong><br />
この日を迎えるまで、サガの内側とセッションを重ねる日々はとても楽しく、しかし楽しい事だけでは無い、そんな時間でした。<br />
是非、そうして積み上げて来たサガを、LOS†EDEN を、ヴィジュアルプリズンの世界を楽しんで頂けたらと思います。</p>
<p><strong>ミスト・フレーヴ役:宮城紘大さん</strong><br />
ミスト・フレーヴ役の宮城紘大です!サガ!<br />
いよいよ開幕という事でとても楽しみです!サガ!<br />
この作品はお客様と一緒に作る物だと個人的には思ってます。サガ。<br />
全力でヴィジュアルプリズンの世界の中で皆様も一緒に楽しみましょう。サガ。<br />
ヴァンパイア達の宴をお楽しみに。サガ。 </p>
<p><strong>ヴーヴ・エリザベス役:安部 瞬さん</strong><br />
プレビュー公演を終え、いよいよ初日開幕となりました!<br />
稽古期間はあっという間に感じましたが、日に日に大きくなるヴィジュプリへの愛、カンパニーへの愛が充実した濃い期間だったことを示していると思います。<br />
原作と同じように演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-が多くの方に愛される作品になりますように。<br />
僕自身もヴィジュプリを愛する者の 1 人として責任と愛を持ってエリザベス役を演じます。<br />
さて、楽しむ準備はいいかしら?</p>
<p><strong>ジャック・ムートン役:渡部大稀さん</strong><br />
遂に開宴です!!!<br />
最強のエンターテインメント!!!<br />
O★Z、LOS†EDEN、ECLIPSE、ロビンとジャックの兄弟愛、各々のキャラクターそれぞれが持つ想いをお芝居や歌で魅せて奏でて皆様にぶつけたいと思います!!!<br />
皆様ぜひぜひぜひ楽しみにしていてください!!!<br />
最後に音楽って最高だね!!!</p>
<p><strong>ディミトリ・ロマネ:稲垣成弥さん</strong><br />
いよいよ開幕です。<br />
ヴィジュアルプリズンの世界を皆さまが堪能できるように、みんなでここまで作ってきました。<br />
思う存分楽しんでいただけたら嬉しく思います。<br />
本番中はライトで応援もできますので、応援して頂けたら嬉しいです!<br />
最後まで楽しんで頂けるように精進していきますので、千秋楽までよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>ハイド・ジャイエ役:法月康平さん</strong><br />
月世饗宴、誰一人欠けることなく宴の準備は整いました。<br />
アンジュという真っ直ぐな少年に取り巻くヴァンパイア達。<br />
音楽の力で変化していくそれぞれの感情や鼓動を是非劇場で感じてください。<br />
そして皆様が音楽を更に愛してくれますように。<br />
ECLIPSE、ハイド・ジャイエ、お待ちしております。</p>
<h3>本公演初日・千秋楽公演ライブ配信決定！</h3>
<p>演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴- 本公演初日公演・千秋楽公演をライブ配信が決定！<br />
お得なセット販売も実施します！</p>
<p>◇配信方法　「Streaming+」<br />
特設ページURL:（https://eplus.jp/visualprison-st/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/visualprison-st/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）</p>
<p>＜ライブ配信（見逃し配信付）＞<br />
2022年4月17日（日）12:00～[千秋楽公演]<br />
※見逃し配信：2022年4月19日（火）23:59まで</p>
<p>＜ディレイ配信＞<br />
◇配信日<br />
2022年4月14日（木）12:00～4月16日（土）23:59まで[本公演初日昼・夜公演]<br />
2022年4月22日（金）12:00～4月26日（火）23:59まで[千秋楽公演]</p>
<p>◇販売価格<br />
◆2公演セット販売<br />
　・見逃し配信付きライブ配信〈本公演初日昼公演＋千秋楽公演〉セット：7,000円(税込)<br />
◆各公演単体販売<br />
　・見逃し配信付きライブ配信：各3,800円（税込）<br />
　・ディレイ配信：各3,800円（税込）</p>
<p>◇販売期間：2022年4月2日（土）10:00～　各配信終了日の21時まで</p>
<p>※ライブ配信、ディレイ配信はそれぞれ配信期間・販売期間が異なります。<br />
※販売期間・視聴期限など詳しくは、配信サイトをご確認ください。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 発売決定!</h3>
<p>本編 DISC に加え、特典映像 DISC も付属。特典映像 DISC には、メイキングやバックステージ映像を収録。<br />
完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットに特製ブックレットがついた豪華仕様！　さらに、特典DVDがもう1枚ついた、アニメイト限定セットも発売します。</p>
<p>◇発売日 2022 年 10 月 26 日(水)<br />
◇仕 様 [完全生産限定盤]<br />
●Blu-ray:¥10,780(税抜価格\9,800)【ディスク 2 枚組(本編 BD+特典映像 DVD)】<br />
●DVD::\9,680(税抜価格\8,800) 【ディスク 2 枚組(本編 DVD+特典映像 DVD)】<br />
[アニメイト限定セット]<br />
●Blu-ray:¥11,330(税抜価格\10,300)【完全生産限定版[BD]+ 特典 DVD】<br />
●DVD:¥10,230(税抜価格\9,300)【完全生産限定版[DVD]+ 特典 DVD】</p>
<p>特典内容:[完全生産限定版]<br />
●三方背ケース ●デジジャケット仕様 ●特製ブックレット<br />
外付け特典:■早期予約特典&#8230;キャストコメント視聴シリアルコード<br />
【対象】2022 年 9 月 11 日(日)23:59 までに、下記店舗で予約された方<br />
ANIPLEX+、アニメイト、Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)、楽天ブックス(特典付きカートのみ対象)、HMV、ソフマップ・アニメガ<br />
※キャストコメントは共通の映像となります、あらかじめご了承ください。</p>
<p>■店舗別購入特典<br />
アニメイト&#8230;ステージショットブロマイドセット(O★Z)<br />
Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)&#8230;ステージショットブロマイドセット(LOS†EDEN)<br />
ANIPLEX+&#8230;ステージショットブロマイドセット(ECLIPSE)+アクリルスタンド(キービジュアル)<br />
楽天ブックス(特典付きカートのみ対象)&#8230;A3タペストリー(O★Z)<br />
HMV&#8230; 2L ブロマイド(LOS†EDEN)<br />
ソフマップ・アニメガ&#8230;アクリルスタンド(ECLIPSE)</p>
<p>■劇場予約特典&#8230;パッケージ発売告知 B2 ポスター<br />
「当たり」には下記キャスト一名からの直筆サイン入り<br />
結希アンジュ役:正木 郁 ギルティア・ブリオン役:佐々木喜英<br />
イヴ・ルイーズ役:健人 ロビン・ラフィット役:設楽銀河<br />
サガ・ラトゥール役:辻󠄀 凌志朗 ミスト・フレーヴ役:宮城紘大<br />
ヴーヴ・エリザベス役:安部 瞬 ジャック・ムートン役:渡部大稀<br />
ディミトリ・ロマネ役:稲垣成弥 ハイド・ジャイエ役:法月康平<br />
【対象】<br />
劇場にて演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-Blu-ray/DVD を内金 1,000 円以上でご予約いただいた方<br />
※ポスターは商品の発送/受け取り時にお渡しいたします。<br />
※劇場でご予約されたお客様は『早期予約特典 キャストコメント視聴用シリアルコード』<br />
『店舗別特典 アニメイト:ステージショットブロマイドセット(O★Z)』も付与されます。<br />
※劇場での内金は現金でのお支払いのみ可能です。<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101598" rel="noopener" target="_blank">別人級!? 江口拓也・島﨑信長・古川慎・増田俊樹・蒼井翔太ら人気声優のV系メイク写真公開！エレガ×A-1が贈るアニメ『ヴィジュアルプリズン』<br />
https://otajo.jp/101598</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆プレビュー公演日程:2022 年 4 月 8 日(金)<br />
◆本公演日程:2022 年 4 月 9 日(土)~4 月 17 日(日)<br />
◆会場:天王洲 銀河劇場<br />
(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-3-16 シーフォートスクエア内 2 階)<br />
【タイトル】演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-<br />
【原作】上松範康/Afredes・Project VP<br />
【脚本・演出】浅井さやか<br />
【音楽】Elements Garden<br />
【CAST】<br />
結希アンジュ:正木 郁 ギルティア・ブリオン:佐々木喜英/<br />
イヴ・ルイーズ:健人 ロビン・ラフィット:設楽銀河/<br />
サガ・ラトゥール:辻󠄀凌志朗 ミスト・フレーヴ:宮城紘大/<br />
ヴーヴ・エリザベス:安部 瞬 ジャック・ムートン:渡部大稀/<br />
ディミトリ・ロマネ:稲垣成弥 ハイド・ジャイエ:法月康平/<br />
椛島 一 木村優希 古賀雄大 関 修人 福島玖宇也<br />
【制作】ゴーチブラザーズ<br />
【主催】アニプレックス・ゴーチブラザーズ<br />
【公式サイト】https://visualprison-stage.com<!-- orig { --><a href="https://visualprison-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式ツイッターアカウント】@visualprison_st https://twitter.com/visualprison_st</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>ジュエルステージ「オンエア!」北乃颯希・正木郁・吉澤翼ら全ユニット30名集合ビジュアル＆キャスト解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Apr 2022 02:52:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[株式会社colyから配信されたスター声優育成アプリ「オンエア!」初の舞台化となる、ジュエルステージ「オンエア!」のメインビジュアル、出演キャスト、公演情報が解禁！ 本公演では、MAISY、Prid&#8217;s、Hot [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/onairstage_mv.jpg" /><br />
株式会社colyから配信されたスター声優育成アプリ「オンエア!」初の舞台化となる、ジュエルステージ「オンエア!」のメインビジュアル、出演キャスト、公演情報が解禁！</p>
<p>本公演では、MAISY、Prid&#8217;s、Hot-Blood、Re:Fly、エメ☆カレ、dropの全ユニットが勢ぞろいし、オーディションをくぐり抜けた”宝石の原石”ともいえる30名のフレッシュなキャストたちがお披露目されます。</p>
<p>各ユニットのエースとして、【MAISY】<strong>光城新多役:きたつとむ</strong>さん、【Prid’s】<strong>輝崎千紘役:今井俊斗</strong>さん、【Hot-Blood】<strong>雅野 椿役:三原大樹</strong>さん、【Re:Fly】<strong>青柳 帝役:長塚拓海</strong>さん、【エメ☆カレ<strong>】雛瀬碧鳥役:白石康介</strong>さん、【drop】<strong>橋倉 杏役:坂下陽春</strong>さんが出演。</p>
<p>さらに、舞台『刀剣乱舞』や『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageなど、俳優として目覚ましい活躍を見せる<strong>北乃颯希</strong>さん、「テイルズ オブ ザ ステージ –光と影の正義-」でW主演を務め、演技力にも定評のある<strong>吉澤 翼</strong>さん、5次元アイドル応援プロジェクト「ドリフェス!」のメンバーで、声優や俳優として幅広く活躍している<strong>正木 郁</strong>さん、舞台『ギヴン』やミュージカル『薄桜鬼』など数々の2.5次元ミュージカルに出演する<strong>川上将大さ</strong>んらが名を連ねます。</p>
<p>オーディションで選出された、今後の活躍が期待される若手俳優30名が舞台上で光り輝く姿を、いち早くチェックしてください！</p>
<p>30名が全員集合したメインビジュアルは、”ジュエルステージ”の名にふさわしい、宝石のように煌めくビジュアルに仕上がりました。各キャラクターソロビジュアルは、後日公式サイト、公式 Twitterにて公開されるので、続報をお待ちください。</p>
<p>また、演出はミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』などを手掛けた伊藤マサミさん、脚本・作詞は『最遊記歌劇伝』<br />
や舞台『魔法使いの約束』などの浅井さやかさんが担当します。</p>
<p>さらに、本日4月11日(月)20:00より、舞台公式サイト、原作公式サイトにてチケット最速先行(抽選)を開始！</p>
<p>舞台上で煌めく宝石たちが送る、ジュエルステージ「オンエア!」。自分だけの宝石をみつけに、劇場へお越しください！</p>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>スター声優育成アプリ「オンエア!」とは<br />
株式会社colyから配信されたスマートフォン向けアプリゲーム。<br />
多くのスター声優を輩出してきた全寮制の名門『宝石が丘学園』を舞台に、個性豊かな30人の声優たちが繰り広げる青春ストーリー。<br />
2020年10月にサービスを終了後、今もなお多くのファンに愛され続け、新規書き下ろしシナリオのボイスドラマCD販売も予定している。</p>
<h3>STAGE INFO</h3>
<p>ジュエルステージ「オンエア!」<br />
＜期間・劇場＞ 2022 年 6 月 3 日(金)~6 月 12 日(日)東京ドームシティ シアターG ロッソ<br />
原作「オンエア!」/coly<br />
脚本・作詞：浅井さやか(One on One)<br />
演出：伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)</p>
<p>＜キャスト＞<br />
【MAISY】<br />
光城新多:きたつとむ<br />
森重優那:嶋崎裕道<br />
愛澤 心:大見洋太<br />
黒曜 護:結城伽寿也<br />
神谷 祈:藤希 宙<br />
【Prid’s】<br />
輝崎千紘:今井俊斗<br />
一色 葵:野島大貴<br />
櫻井百瀬:松井健太<br />
吉條七緒:北乃颯希<br />
輝崎 蛍:阿部冬夜<br />
【Hot-Blood】<br />
雅野 椿:三原大樹<br />
加賀谷 蓮:野口友輔<br />
鳥羽 霞:戸舘大河<br />
橘 央太:吉田拓也<br />
藤間 鈴:阿部大地<br />
【Re:Fly】<br />
青柳 帝:長塚拓海<br />
夜来立夏:飯塚智基<br />
浮間志朗:宮内伊織<br />
辺見 宙:小椋涼介<br />
天橋幸弥(コスモ):吉澤 翼<br />
【エメ☆カレ】<br />
雛瀬碧鳥:白石康介<br />
見明佐和:正木 郁<br />
小野屋あずき:大友至恩<br />
天神陽人:大久保 樹<br />
冠 嵐真:安部 瞬<br />
【drop】<br />
橋倉 杏:坂下陽春<br />
白雪 零:赤間頼依<br />
雨知祭利:北原十希明<br />
美和 巴:中三川歳輝<br />
【講師】<br />
荒木 冴:川上将大</p>
<p>＜主催＞ジュエルステージ「オンエア!」製作委員会<br />
＜チケット料金＞<br />
Crown Seat 10,800 円(前方、パンフレット付)<br />
Jewel Seat 7,800 円(L 列以降、全体俯瞰席)</p>
<p>＜一般発売日＞2022 年 5 月 14 日(土)10:00</p>
<p>公式サイト　https://onair-stage.com<!-- orig { --><a href="https://onair-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter　https://twitter.com/onair_stage</p>
<blockquote><p>チケット最速先行実施決定!<br />
本日 4 月 11 日(月)20:00 より、チケット最速先行(抽選)を実施いたします。<br />
詳細は公式サイトをご確認ください!<br />
▼チケット先行受付期間<br />
2022 年 4 月 11 日(月)20:00~4 月 17 日(日)23:59</p></blockquote>
<p>（C）coly/ジュエルステージ「オンエア!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101422" rel="noopener" target="_blank">一番になることが大事？ 好きの気持ちで競うことに疲れた全オタクに観てほしい！ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』第3弾はみんなが笑顔になる気づきを与えてくれる［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/101422</a></p>
<p>関西稲穂学園のお米がつやつや輝くRICE on STAGE「ラブ米」～Rice will come～！ライブ配信も実施［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/104231<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104231" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>福岡発！令和に誕生したハイクオリティ特撮番組「ドゲンジャーズ」劇場編集版上映！第3シーズン記者会見配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/105881</link>
		<comments>https://otajo.jp/105881#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 23:54:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドゲンジャーズ]]></category>
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		<category><![CDATA[正木郁]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[福岡]]></category>
		<category><![CDATA[荒川史絵]]></category>

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		<description><![CDATA[福岡初で福岡発！　令和に誕生したハイクオリティ特撮番組「ドゲンジャーズ」が劇場編集版で期間限定上映決定！ 2020年4月～6月にかけKBC 九州朝日放送にて放映され、Twitterでは毎話全国トレンドに「ドゲンジャーズ」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d619a4a1e19adf3aa58c5c988ae6ed6d.jpeg" /><br />
福岡初で福岡発！　令和に誕生したハイクオリティ特撮番組「ドゲンジャーズ」が劇場編集版で期間限定上映決定！</p>
<p>2020年4月～6月にかけKBC 九州朝日放送にて放映され、Twitterでは毎話全国トレンドに「ドゲンジャーズ」がランクイン。 最終話では福岡県でのトレンドが1位となり、大きな話題となりました。</p>
<p>第2シーズン「ドゲンジャーズ～ナイスバディ～」は翌年2021年4月～6月まで放映。「日経トレンディ」にも2021年ベストヒット30にランクイン！　ビジネス業界の新たなコンテンツのモデルとして、経済的側面でも全国的に注目を集め、そして、今年4月から第3シーズン「ドゲンジャーズ～ハイスクール～」が放映します！</p>
<p>「九州のすべての親子を笑顔にする!」、「ドゲンジャーズに関わる企業が勢いのある企業集団に!」「ドゲンジャーズを九州の文化に!」といった目的を掲げながら活動を続け、現在、九州の企業を中心に70社を超える会社が本作のスポンサーとして参加しています。</p>
<p>番組映像のクオリティはすでにローカルの枠を超え、1stシーズン、2ndシーズンでは荒川史絵氏が本作の監督としてハイクオリティな世界観を実現。特撮フリークにはたまらない制作陣、キャストが集結しています。</p>
<p>4月の第3シーズン放送を前に、このほど、東京では初となるテアトル東京にて1stシーズン、2ndシーズンのテレビシリーズを再編集し、劇場編集版として1週間期間限定で劇場公開することが決定！　子供たちに留まらず、20代～40代の女性を中心に大人の世代からも支持を集め、テレビ画面を飛び出し大きなスクリーンで「ドゲンジャーズ」が大暴れします！</p>
<p>3月18日(金)から24日(木)の1週間、テアトル新宿で無発声応援上映としてレイトショー公開され、プレミアチケットになること必至！</p>
<p>18日(土)には「ドゲンジャーズ」に出演しているシャベリーマン、ガルフとガリア、修羅王丸が東京の地で舞台挨拶を実施します。詳しくは劇場ホームページでチェック。</p>
<p>なお、本情報解禁となる3月1日(火)の正午より、第3シーズン「ドゲンジャーズ～ハイスクール～」の制作発表記者会見を実施。【(株)悪の秘密結社】の公式YouTubeチャンネルにて生配信します。新たなキャストや新情報が発表される予定なので、是非ご鑑賞ください。</p>
<p>(株)悪の秘密結社 YouTube Official<br />
https://www.youtube.com/channel/UCEvgH613XQ3_gWWmPN5gKEA<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCEvgH613XQ3_gWWmPN5gKEA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>「ドゲンジャーズ 無発声応援上映」も開催！<br />
日程:3 月 18 日(金)〜24 日(木)<br />
場所:テアトル新宿 ※レイトショー上映<br />
チケット:一般 1,900 円/小人 1,000 円<br />
上映内容 :3 月 18 日(金)第 1 シーズン前半<br />
3 月 19 日(土)第 1 シーズン後半<br />
3 月 20 日(日)第 1 シーズン前半<br />
3 月 21 日(月・祝)第 1 シーズン後半<br />
3 月 23 日(水)第 2 シーズン前半<br />
3 月 24 日(木)第 2 シーズン後半</p></blockquote>
<p>◆1期「ドゲンジャーズ」<br />
2020 年 4 月 12 日〜6 月 28 日に KBC 九州朝日放送にて放映、 Twitterでは毎話全国トレンドに「ドゲンジャーズ」がランクイン。 最終話では福岡県でのトレンドが1位となった。</p>
<p>◆2期「ドゲンジャーズ〜ナイスバディ〜」<br />
2021 年 4 月 11 日〜6 月 27 日まで KBC 九州朝日放送、TOKYO MX、KKB 鹿児島放送、KAB 熊本朝日放送で放映された。 本作品のテーマである、 持続可能な開発目標(SDGs)ひとつである「人々に保健と福祉を」を掲げ、継続して放映。 日経トレンディにて 2021 年ベストヒット 30 にランクイン。</p>
<p>◆3期「ドゲンジャーズハイスクール」<br />
そして今年 2022 年 4 月より最新作が KBC 九州朝日放送、TOKYO MX、他多数配信予定。 また特撮史上初、KBC九州朝日放送と YouTube LIVE にて同時配信決定!</p>
<p>「ドゲンジャーズ 無発声応援上映」<br />
3 月 18 日(金)〜3 月 24 日(木)テアトル新宿にてレイトショー公開!<br />
製作 1 期:ドゲンジャーズ製作実行委員会<br />
2 期:ドゲンジャーズ2製作実行委員会<br />
原作 株式会社悪の秘密結社<br />
脚本 シャベリ―マン<br />
監督 (1期)荒川史絵<br />
(2期)荒川史絵<br />
https://dogengers.com/<!-- orig { --><a href="https://dogengers.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener" target="_blank">【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
https://otajo.jp/65639</a></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁している作品」『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101998<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101998" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>［文劇4］尾崎一門が転生で再会！舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」動画レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/105403</link>
		<comments>https://otajo.jp/105403#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Feb 2022 11:52:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[斉藤秀翼]]></category>
		<category><![CDATA[正木郁]]></category>
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		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト」]]></category>
		<category><![CDATA[赤澤遼太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[DMM GAMESで配信中のゲーム「文豪とアルケミスト」の舞台化（通称、文劇）第4弾となる、舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」が2月13日まで東京・シアター1010、大阪2月18日～20日まで森ノ宮ピロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1b061695d2615cc0a90a0f981af4a9f7.jpg" /><br />
DMM GAMESで配信中のゲーム「文豪とアルケミスト」の舞台化（通称、文劇）第4弾となる、舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」が2月13日まで東京・シアター1010、大阪2月18日～20日まで森ノ宮ピロティホールで上演中。この記事だけのダイジェスト動画もご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/f60adabab9c8ce5ff399642cb0b0b786.jpg" /><br />
今作では、実在する文豪をモチーフとしたキャラクター・徳田秋声(赤澤遼太郎)、泉鏡花(山﨑晶吾)、尾崎紅葉(玉城裕規)が初登場。アルケミストにより太宰治(平野良)らも再び転生し、物語が始まります。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/78b1d41dec9d9f7a00ab3095c58722ce.jpg" /><br />
侵蝕された『金色夜叉』で聞こえて来た「尾崎紅葉は殺されたんだ……」という不穏な声をきっかけに綻びが生じ、真相を追求する徳田秋声の一言で文豪らに亀裂が！　さらに、生前不仲で有名な太宰治と川端康成(正木郁)も衝撃の初対面！　二人の掛け合いは必見です！</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1b061695d2615cc0a90a0f981af4a9f7.jpg" /><br />
侵蝕者との闘いや仲間とのすれ違いを経てパワーアップした徳田秋声と太宰治の新たな姿にもぜひご注目ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a9d4388bc549fa0ba9e0fca7c0fb66e6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/e831ff2d387dc185122c35a3f6e70223.jpg" /></p>
<p>文豪たちが侵蝕先で大活躍をするシーンや、図書館で一息つくシーン、さらにお互いのぶつかり合いや徳田秋声と太宰治の新しい姿を収めた劇中写真を一拳公開！</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2501s_c.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_4115s_c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_0985s_c.jpg" /><br />
深い人間模様と、大迫力のアクションで織りなす「文劇」の世界にご期待ください！</p>
<p>DMM動画にて東京・大阪千穐楽を含む5公演を生配信。ディレイ配信付きで、視聴チケットも好評発売中です。</p>
<p>また、舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」Blu-ray＆DVDが2022年8月3日(水)に発売することも決定しました。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uBlmYvm4yKc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【文劇4】舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱アリア」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/uBlmYvm4yKc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/uBlmYvm4yKc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_1561s_c.jpg" /><br />
＜徳田秋声役・赤澤遼太郎＞<br />
コロナ禍においてまだまだ予断を許さない状況の中、スタッフさんの様々なケアやサポートのおかげでこうして今日を迎えることができました。<br />
お芝居としても主演である自分が一番徳田秋声になれていなくて、たくさん心配をさせてしまったように思います。<br />
でも今は自信を持っています。カンパニーが一丸となって迎えることができた初日。<br />
日々の稽古で積み重ねた一場一場全てが見どころです!ご来場いただけるお客様、そして配信で見ていただける<br />
お客様皆様の前でお芝居をできる喜びを噛み締めて千秋楽まで走り抜けたいと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_0913s_c.jpg" /><br />
＜太宰治役・平野良＞<br />
シーズン2とも言える今作、今までの世界観に新たな風を吹かせるキャスト陣に注目です。<br />
稽古はあっという間で、今回もキャストスタッフみんなでああでもない、こうでもないって試行錯誤で臨みました。<br />
新章なのでどう受け止めてもらえるか不安がないと言ったら嘘になりますが、みんなで作り上げた絆なのでぶつかるのみです。太宰が軸じゃない立場でどう立ち回るのか、バトンを上手く引き継げるのか、是非注目していただけたらと思います。そして遼太郎演じる秋声の軌跡を刮目せよ!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2605s_c.jpg" /><br />
＜尾崎紅葉役・玉城裕規＞<br />
稽古を終えた時は不思議と本番のイメージが湧かなかったのですが、小屋入りして一気に来ました。<br />
積み重ねて来たモノを大事に、今作でより歩みを進められるようにしたいです。<br />
また、個人的に初めての武器なので、自身の武器をどう活かすかと、師匠で在る事という部分にこだわりました。<br />
太宰のシーンも全て見どころだと思います!笑<br />
僕は今回からの参戦になるのですが、その瞬間とその時を自身の尾崎紅葉として大切に在りたいと思います。<br />
皆様の日々の活力になるよう光を目指し挑みます。引き続き応援して頂けたら幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_1409s_c.jpg" /><br />
＜泉鏡花役・山﨑晶吾＞<br />
ご来場ありがとうございます。2022年が始まり、年明け1つ目の作品でいいスタートになったなと思っています。<br />
キャスト、スタッフ一丸となって限られた時間の中で何度も話し合い訂正し、新しい舞台「文豪とアルケミスト」を丁寧に作り上げてきました。沢山のこだわりが詰まった作品になってます。<br />
この作品を通じて信じる事の凄さを感じました。今の時代だと情報が多く凄く難しい事になってると思います。<br />
この作品を見て下さった方々に何かしらの感情を持って帰ってもらえる様に精一杯役と作品に向き合います。<br />
最後まで応援よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2848s_c.jpg" /><br />
＜佐藤春夫役・小南光司＞<br />
佐藤春夫をやらせて頂きます、小南光司です。<br />
約3年ぶりに文劇に参加できるということでとても楽しみにしていました。<br />
稽古を終えて、本番が始まるわけですが毎日新しい発見をしたり、新鮮な気持ちで全公演楽しみます!<br />
大変な時期ではあるけれど、わざわざ足を運んで、時間を作って観に来て下さった方々に、「観劇してよかった」と心から思って貰えるように最後まで精一杯生きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_0503s_c.jpg" /><br />
＜国木田独歩役・斉藤秀翼＞<br />
無事に開幕を迎えられる事を心から嬉しく思います。<br />
稽古では誰がどの段階でどう思って居るのか等、細かい部分まで絞り出して整理し、キャストや演出の吉谷さんとディスカッションをしながら作りました。前回出演時に比べ、台詞、殺陣共にボリュームが増していて、解説、推理をしながらも物語の中でどう立ち回って何を大切にしているのか、見てもらえたらと思います。<br />
また、この作品と共に時間を過ごすことを選んでいただき本当にありがとうございます。<br />
文劇を通じて、お客様と共に素敵な時間を過ごせたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_2647s_c.jpg" /><br />
＜川端康成役・正木郁＞<br />
いよいよ2月3日から初日を迎えます。<br />
新年1発目ということで、僕自身すごく楽しみにしておりました。<br />
そしてそれ以上に、沢山の方がこの作品を心待ちにしてくださっているのだと感じ、嬉しい気持ちでいっぱいです。<br />
稽古中も様々な事が起き、ギリギリまで調整をしておりますが、素敵な世界観をお届けできるかと思います。<br />
個人的には、口数の少ない川端康成の存在感と、殺陣などを楽しんでいただけたらなと思っております。<br />
皆様のご来場、ご観劇心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22_ba4_3149s_c.jpg" /><br />
＜里見弴役・澤邊寧央＞<br />
久し振りの文アルの世界、また新たな気持ちで初日に挑めればと思います。<br />
個人的に、最後主題歌が流れてる中で色々な想いを持った文豪、侵蝕者の皆さんが戦うシーンが見どころの一つだと思うので注目して見ていただければと思います。<br />
稽古中は、沢山の方にアドバイスをいただきながら里見弴という役柄を創りあげることができました。<br />
皆様に素敵な世界をお届けできればと思います。</p>
<h3>DMM動画にて生配信</h3>
<p>【生配信概要】<br />
配信公演<br />
・2月5日(土) 13:00、18:00<br />
・2月13日(日)13:00 ※東京千穐楽<br />
・2月20日(日)12:00、16:30 ※千穐楽</p>
<p>配信プラットフォーム：DMM動画<br />
配信方式：ライブ配信+ディレイ配信付き<br />
視聴チケット購入URL　http://dmm.com/4377<br />
視聴チケット価格：3,700円(税込)<br />
※アーカイブ期間は各公演によって異なりますので、詳しくは配信サイトをご確認ください。<br />
※再ライブ、ディレイともにライブ配信と同様の映像となります。</p>
<h3>2022年8月3日(水)Blu-ray&#038;DVD発売決定!</h3>
<p>舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」Blu-ray&#038;DVD発売決定！</p>
<p>＜商品価格・仕様＞<br />
Blu-ray ¥10,450(税抜価格¥9,500)<br />
DVD ¥9,350(税抜価格¥8,500)<br />
＜収録内容＞<br />
・本編(収録時間未定)<br />
・メイキング<br />
・キャスト座談会<br />
・オープニング全景映像<br />
・東京・大阪千穐楽カーテンコール<br />
＜封入特典＞<br />
ブックレット<br />
＜初回限定特典＞<br />
オリジナルステッカー<br />
＜特設サイト特典＞<br />
主題歌「継木(つぎき)」CD<br />
予約URL: https://bungeki4.com/<br />
予約期間:2022年2月3日(木)12:00~2022年2月28日(月)23:59</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105265" rel="noopener" target="_blank">赤澤遼太郎「徳田秋声、全然地味じゃないじゃん！大丈夫だよって」衣装も注目の舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/105265</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「文豪とアルケミスト 捻クレ者ノ独唱(アリア)」公演概要<br />
【公演日程】<br />
東京公演:2022年2月3日(木)~13日(日)@シアター1010<br />
大阪公演:2022年2月18日(金)~20日(日)@森ノ宮ピロティホール<br />
【料金】全席指定9,900円(税込)</p>
<p>【出演】<br />
徳田秋声:赤澤遼太郎、泉鏡花:山﨑晶吾、佐藤春夫:小南光司、国木田独歩:斉藤秀翼<br />
川端康成:正木郁、里見弴:澤邊寧央/尾崎紅葉:玉城裕規/太宰治:平野良<br />
仲田祥司、町田尚規、多田滉、山口渓、田中慶、田ノ中亮資、平澤佑樹、安久真修<br />
【スタッフ】<br />
原作:「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)<br />
監修:DMM GAMES<br />
世界観監修:イシイジロウ<br />
脚本:なるせゆうせい(オフィスインベーダー)<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
音楽:坂本英城(ノイジークローク)・tak<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
主催:舞台「文豪とアルケミスト」製作委員会<br />
【公式ホームページ 】 http://bunal-butai.com/<!-- orig { --><a href="http://bunal-butai.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 @bunal_butai(https://twitter.com/bunal_butai)</p>
<p>（C）2016 EXNOA LLC / 舞台「文豪とアルケミスト」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>仲田博喜主演 舞台「プレイタの傷」東京公演開幕！終盤のオリジナルストーリー展開に注目　来場者特典・リピーター特典も</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Nov 2021 00:47:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/17_R1A9068.jpg" /><br />
2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実施、ライブ配信、Blu-ray＆DVD関連情報が到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/teaser_Visual-1.jpg" />
<p>2021年11月12日(金)に幕を開けた舞台「プレイタの傷」は、ドラマCD、コミカライズ、声優配信番組などを展開してきた「PROJECT SCARD(プロジェクト スカード)」第8番目のプロジェクト。2021年1月よりMBS・TBS・BS-TBS「アニメイズム」枠で放送したTVアニメ『プレイタの傷』の舞台化作品で、映像を駆使したアクションシーンの数々、舞台オリジナルとなる終盤のストーリー展開など好評となっている本作。</p>
<p>国から捨てられ、無法地帯となった東京・『暁特区』を舞台に、ディヴァイン・タトゥーと呼ばれる神獣の力を宿す者たち「スカード」の活躍を描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/15_R1A9408.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_R1A2667.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/14_R1A2680.jpg" />
<h3>感謝の気持ちを込めて、来場者特典、リピーター特典を用意！</h3>
<p>来場者特典として、感謝の気持ちを込めてランダムで1枚ブロマイドをプレゼント。また、リピーター特典も用意。</p>
<p>■来場者特典<br />
ご来場のお客様全員に、全12種からランダムで1枚お渡しいたします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_raijousha_tokuten.jpg" /></p>
<p>■リピーター感謝特典<br />
劇場にてリピーターチケットをご購入いただくと、全22種の非売品ブロマイドからランダムで1枚をプレゼントいたします。さらに、ご来場数に応じてブロマイドをお渡しいたします。引き換え条件などの詳細は、公式サイトをご確認ください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/02_repeat_tokuten.jpg" /></p>
<h3>ライブ配信情報！（京都初日公演・東京千秋楽公演）</h3>
<p>#傷ステ をライブ配信でも楽しもう！<br />
京都初日公演、東京千秋楽公演のライブ配信およびディレイ配信、さらにVR映像を含むお得なセット販売をGOTOイベント価格でご用意いたしました。</p>
<p>■配信公演<br />
京都：2021年11月12日(金) 18:00公演(京都初日)<br />
東京：2021年11月21日(日) 17:00公演(東京千秋楽)<br />
■配信内容・価格<br />
1：11月12日(金)18:00 京都初日公演<br />
視聴券／2,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格2,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月12日(金)18:00 〜<br />
ディレイ配信：11月13日(土)18:00 〜 11月19日(金)23:59<br />
2：11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／3,040円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格3,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59</p>
<p>＜お得なセット販売＞<br />
3：【VRセット販売】11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／4,560円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格5,700円から20％OFF)<br />
※2＋VR映像のセット商品です。<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59<br />
VR配信：12月2日(木)18:00 〜 12月12日(日)23:59<br />
4：2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／4,800円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格6,000円から20％OFF)<br />
※1＋2のセット商品です。<br />
5：【VRセット販売】2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／6,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格7,800円から20％OFF)<br />
※1＋2＋VR映像のセット商品です。<br />
■お申込み・DMM特設ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=praeter/</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜嵐柴エイジ役の仲田博喜さんコメント＞<br />
約一ヶ月の間、カンパニーで作り上げて来たものを皆様にお届けできる日を迎えられた事、心から嬉しく思います。<br />
また、こうして幕が上がる日を楽しみにしてくださった皆様にも心から感謝を申し上げます。<br />
それぞれの守りたいものや思いが交錯していくストーリーの中で、舞台だからこそ見せられる表現をテンポよく展開していき、それぞれのタトゥーを駆使しての戦闘シーンなども見ものです。<br />
暁の英雄と謳われたエイジが引き継いだ意思。<br />
そしてそれを受け継いだ彼らの思い。<br />
それぞれの人物の正義の行先を是非、<br />
劇場並びに配信で見届けて頂けましたら幸いです。<br />
大千秋楽まで全員で戦って参りますので、<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<p>＜甲斐ヤマト役の菊池修司さんコメント＞<br />
カンパニーの皆と共に作り上げたこの作品。<br />
まずは、東京公演を無事に迎えることができ、とても嬉しいです。<br />
甲斐ヤマトという役は、皆を支えながら、そして支えられながら、懸命に真っ直ぐに、向き合い成長していきます。<br />
そんな中、登場キャラクター全員が“何か”の信念を持ち、それぞれの想いがぶつかり、戦っていく作品。<br />
多くの人が憧れる、“英雄”という存在。<br />
誰しもがカッコよく強い絶対的存在“英雄”とはなにか。<br />
自分たちが作り上げたこの世界観を、是非、劇場で、体感して頂けたら幸いです。<br />
ご来場、心より、お待ちしております。</p>
<p>＜嵐柴カズマ役のTAKAさんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」は、立ち回り、それに加えた音響と照明が凄すぎてめちゃくちゃかっこいい！<br />
ピュアで真っ直ぐ、かつ不器用な部分もある嵐柴カズマはとても人間味溢れる役柄で想いも強い。だからこそ演じる上で素直に板の上で生きるべき役どころだと思っています。<br />
カンパニーは、多分みんな人見知りで、最初の顔合わせの時を思い出すとよそよそしすぎて笑ってしまいます（笑）が、今では打ち解けて素敵なカンパニーです。<br />
板の上では殺気に満ち溢れている人たちばかりで怖いかもしれませんが、みんな同じ方向を向いていいものを届けようと頑張っていますので、是非みなさんには迫力ある『プレイタの傷』の世界を存分に楽しんでいただきたいです。</p>
<p>＜茶木縞カガミ役の正木郁さんコメント＞<br />
いよいよ東京公演を迎えます。<br />
まずは関係者の皆様、そして『プレイタの傷』を応援してくださっているお客様、全ての方に感謝申し上げます。<br />
今回“舞台”という形でこの『プレイタの傷』の世界を表現するということで、映像などを駆使し、アニメでは描かれていないようなそれぞれのキャラクターの一瞬一瞬を楽しんで観ていただければ嬉しいです。<br />
僕が演じさせていただく茶木縞カガミという男の想いの強さを大切に、彼が抱えている気持ちをしっかりとお届けします。<br />
是非劇場で、この『プレイタの傷』をお楽しみください。</p>
<p>＜鷲峰ラン役の平賀勇成さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」はアクションシーンが多いので、その空気感を是非肌で感じていただければと思います。あとは映像の美しさや、ストーリーにも注目してほしいですね！最初アニメをみた時、僕が演じる鷲峰ランは好戦的な印象でしたが、台本を読み込んでいくうちに凄く仕事ができる、頭が切れる人という印象に変わりました。<br />
僕自身アクションが今回初めてということもあって、先輩方から沢山アドバイスなどをいただきました。<br />
本当に温かいカンパニーです。中々足を運びにくい状況が続く中、舞台「プレイタの傷」に足を運んでくださるお客様がいること、心から幸せに思っています。舞台の上から全力で『プレイタの傷』の世界を届けますので、応援よろしくお願いいたします！</p>
<p>＜烏末ジン役の田淵累生さんコメント＞<br />
とても暖かい現場です。本番に入ってもそれぞれが自分の役に向き合ってることを強く感じています。<br />
それぞれの正義が色濃く描かれているので、その立場に立って見て頂ければ三度は楽しめる作品なので是非観劇して頂ければ嬉しいです。</p>
<p>＜龍眞コウガ役の小波津亜廉さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」のカンパニーメンバーは、稽古の時から仲が良く、お互いが役について真摯に考え向き合っていました。僕の相方である、虎尊イツキ役の、山上佳之助(よっちゃん)くんとは、稽古の時も劇場でも、どちらかが急に台詞を投げかけて、台詞合わせを突然始める事ができるぐらい、いい関係が作れたかなと思っています。<br />
仲田博喜くんを先頭に、キャストもスタッフも、全力を尽くして作り上げてきたこの舞台を、隅々まで楽しんでいただけると幸いです。</p>
<p>＜虎尊イツキ役の山上佳之介さんコメント＞<br />
キャスト同士はもちろんの事スタッフさんとの連携や仲の良さ、作品愛の強いカンパニーです。<br />
イツキは幼い頃から“世界を守る為の刃だ”と教えられ、冷静沈着に任務を遂行していた彼が、ヤマトやミナトと関わる事で少しずつ変化をしていきます。<br />
その繊細な表現等もこだわり、表情や声色が少しずつ変化していく所は注目してほしいポイントです！<br />
作品を知らなくても楽しめて、原作を知っていたら、再現度高！と感じる作品。<br />
僕は、兄弟でマジック等をしてますが、役者としての山上佳之介も最後までお楽しみ頂き、白熱した展開・演出を肌で感じてください！</p>
<p>＜甲斐ミナト役の三原大樹さんコメント＞<br />
甲斐ミナト役の三原大樹です。<br />
こうして誰一人欠けることなく無事に京都公演を乗り越え、東京公演を迎えることが出来て本当に嬉しく思います。<br />
ミナトは最年少の役でありながら、とても大人びた考えをした男の子だと感じています。<br />
そんな少年から大人へと成長するところを大切に演じます。<br />
今回は殺陣が盛り沢山でタトゥーを使った能力者同士の戦いだったり、それぞれの信念のための戦いが見ていてとても迫力のあるものとなっています。<br />
皆様にとっての大切な人を思い出すきっかけとなる作品になればいいなと思います。<br />
是非楽しんでいってください。</p>
<p>＜由岐アズサ役の斉藤瑞季さんコメント＞<br />
本当に温かいカンパニーで、相手の為に行動する姿はまさに舞台上でも活きているなと感じる日々です。<br />
今作は大事な人のために戦う、というところがメインテーマになると思いますが、その姿は本当に美しいです。<br />
胸を揺さぶられるシーンが沢山あります。<br />
ですのでぜひ大切な人を誘って一緒に観劇して頂いて、この想いを持ち帰って頂きたいです。<br />
京都公演が無事終演致しましてご来場頂いた皆様本当にありがとうございました。<br />
東京でも皆様とお会いできるのを心から楽しみにしています。</p>
<p>＜三門バンリ役の佐織迅さんコメント＞<br />
皆様はじめまして。<br />
三門バンリ役を務めさせて頂きます佐織迅です。<br />
今回この作品に携わる事が出来てとても嬉しいです。<br />
メディアミックスということで今回舞台として新たに創られた今作ですが、舞台ならではの迫力が存分に生きた作品になったと思います。<br />
映像を駆使したアクションシーン、そしてキャラクターがそれぞれの正義の為に葛藤する人間ドラマは一番の見どころだと思います。<br />
自分が演じるバンリは飄々としていて自由気ままなところが目立ちますが、家族愛に溢れていて誰よりも真っ直ぐなところが魅力的です。<br />
この作品を通して皆様と時間を共有出来ることを楽しみにしています！</p>
<p>＜鞍馬ホクト役の佐藤たかみちさんコメント＞<br />
皆さんとても優しく、稽古、そして本番に入ってからも助け合い、挑戦し続けています。とても魅力的で素敵な皆さんに助けられここまでくる事ができました。<br />
今回僕が演じるのは悪役です。皆様に恐怖など良い意味で負の感情を与えられる鞍馬ホクトでありたいと思っています。<br />
今回本当に殺陣が多い作品になっています。<br />
皆さんとても。そしてグッと心にくるシーンもあります。<br />
舞台には舞台にしかない良さがあります。それを皆様にしっかりとお届けできるよう日々挑み続けます。<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売情報！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main_visual_copyright_fix.jpg" /><br />
2022年3月30日(水)に、舞台「プレイタの傷」Blu-ray＆DVDを発売することが決定。2022年2月15日(火)までに特設サイトでご予約いただくと、予約特典として、【大千秋楽の全景映像を収録した映像をパソコンやスマートフォンなどで視聴できる「PlayPic」】が付いてきます。詳しくは、Blu-ray＆DVD特設サイトをご確認ください。なお、各法人予約特典(L判ブロマイド4枚セット付き)にもご注目ください。<br />
※ PlayPicについて詳しくはこちら　→　https://playpic.jp/</p>
<p>発売日：2022年3月30日(水)発売<br />
■Blu-ray<br />
価格：10,780円(消費税別：9,800円)<br />
品番：TCBD-1056<br />
■DVD　<br />
価格：9,680円(消費税別：8,800円)<br />
品番：TCBD-1178<br />
■内容<br />
＜DISC1＞本編映像(東京千秋楽)<br />
＜DISC2＞特典映像(バックステージ映像：稽古場から東京公演大千秋楽までの裏側を収録）<br />
発売元：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
■Blu-ray&amp;DVD特設サイト<br />
https://www.valuemall.jp/SHOP/288027/list.html</p>
<p>■法人特典<br />
＜ＨＭＶ＞L判ブロマイド枚4セット<br />
嵐柴エイジ・甲斐ヤマト・嵐柴カズマ・茶木縞カガミ<br />
＜楽天ブックス＞L判ブロマイド4枚セット<br />
鷲峰ラン・烏末ジン<br />
＜Amazon＞ブロマイドL判4枚セット<br />
龍眞コウガ・虎尊イツキ<br />
＜DMM通販＞ブロマイドL判4枚セット<br />
甲斐ミナト・由岐アズサ・三門バンリ・鞍馬ホクト<br />
※詳細は舞台「プレイタの傷」公式サイトでご確認ください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「プレイタの傷」<br />
＜京都公演＞<br />
2021年11月12日(金)〜11月14日(日) 京都劇場<br />
11月12日(金) 18:00<br />
11月13日(土) 13:00／18:00<br />
11月14日(日) 13:00<br />
＜東京公演＞<br />
2021年11月18日(木)〜11月21日(日) ヒューリックホール東京<br />
11月18日(木) 13:00／18:00<br />
11月19日(金) 18:00<br />
11月20日(土) 13:00／18:00<br />
11月21日(日) 12:00／17:00</p>
<p>■原作<br />
TVアニメ『プレイタの傷』<br />
■キャスト<br />
嵐柴エイジ 役：仲田博喜／甲斐ヤマト 役：菊池修司、嵐柴カズマ 役：TAKA(CUBERS)、茶木縞カガミ役：正木郁／鷲峰ラン 役：平賀勇成、烏末ジン 役：田淵累生／龍眞コウガ 役：小波津亜廉、虎尊イツキ役：山上佳之介／甲斐ミナト 役：三原大樹、由岐アズサ 役：斉藤瑞季、三門バンリ 役：佐織迅、鞍馬ホクト 役：佐藤たかみち<br />
アンサンブル<br />
和泉學人、兼田玲菜、高田紋吉、竹田直央、土屋翔、橋本直也、湊竜也、渡辺誠也（五十音順）<br />
■スタッフ<br />
脚本・演出：久保田唱<br />
舞台音楽：三善雅己／殺陣：芹澤良／舞台監督：田中翼、金子裕明／舞台美術：松本わかこ／音響効果：<br />
天野高志／照明：紀大輔／映像：O-beron inc.／衣裳：加藤佑里恵／ヘアメイク：Aki／小道具：平野雅史<br />
／演出助手：美波利奈／制作進行：杉田智彦／アートディレクター：尾花龍一／フォトグラファー：遠山<br />
高広、三保谷洋平<br />
制作：DMM STAGE／主催：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
■チケット<br />
https://w.pia.jp/t/praeter-stage</p>
<p>全席指定：9,000円(税込)<br />
プレミアム：13,000円(税込)　※公演パンフレット＆2L判ブロマイド3枚セット(非売品) 付き<br />
※来場者特典、リピーター特典実施中です。<br />
※各公演、当日券のご用意もございます。<br />
■公式サイト　https://praeter-stage.com<!-- orig { --><a href="https://praeter-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/praeter_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#プレ傷　#傷ステ</p>
<p>(C)PROJECT SCARD (C)GoHands,Frontier Works／Praeter-Project</p>
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		<title>LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」開幕！冒頭シーンをノーカット動画で期間限定公開</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Oct 2021 05:44:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」]]></category>
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		<category><![CDATA[フィギュアスケート]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[『LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」』が、2021年10月22日（金）に東京・品川プリンスホテルステラボールにて開幕。冒頭シーンの映像が期間限定で公開されました。 本作は、2021年1月よりTOKYO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/17.jpg" /><br />
『LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」』が、2021年10月22日（金）に東京・品川プリンスホテルステラボールにて開幕。冒頭シーンの映像が期間限定で公開されました。</p>
<p>本作は、2021年1月よりTOKYO MX・BS11・MBSにて放送開始、3月28日に最終回を迎えたTVアニメ『スケートリーディング☆スターズ』の舞台化作品。</p>
<p>前島絢晴たちが通う「戌尾ノ台高校」をはじめ、篠崎怜鳳たちの「聖クラヴィス学院高校」、姫川泉澄の「狐ヶ原高校」らが登場し、オリジナルのフィギュアスケート団体競技“スケートリーディング” にかける高校生たちの物語が繰り広げられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/LS_SLS_main.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
オリジナルのフィギュアスケート団体競技“スケートリーディング”にかける高校生たちの物語―。<br />
「君は一生僕には勝てない。」<br />
ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。<br />
ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/18.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/7-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/9-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/10-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/11-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/12-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/13-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/14-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/16-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/19.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/20.jpg" /><br />
．</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>前島絢晴役：長江崚行さん、流石井隼人役：正木郁さん、篠崎怜鳳役：前嶋曜さんより、公演初日のコメントが到着しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/1-1.jpg" /><br />
<strong>前島絢晴役：長江崚行</strong><br />
前島絢晴役の長江崚行です。<br />
本番までの約1ヶ月の間、スケートリーディングという団体競技を舞台上でどう表現するかを大切に駆け抜けてきました。個性的な情熱のある座組と共に、作品の持つ世界観を楽しんでもらえるよう努めます。<br />
31日まで上演しておりますので、お時間等に余裕があり、心が劇場に向いた際にはぜひご来場ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/2-1.jpg" /><br />
<strong>流石井隼人役：正木郁</strong><br />
まず、初日を迎えられることを心より嬉しく思います。<br />
学生に戻ったような、がむしゃらで真っ直ぐなキャスト達の想い、そしてそれを細心の注意で支えてくださるスタッフの皆様が一つになって作り上げる、この舞台「スケートリーディング☆スターズ」、全身全霊をかけてご来場いただくお客様に届けていきますので、是非期待を高くしてお越しください。<br />
ご来場、心よりお待ちしております！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/3-1.jpg" /><br />
<strong>崎怜鳳役：前嶋曜</strong><br />
この時期に無事初日を迎えられる事、大変嬉しく思います。<br />
今作では、フィギュアスケート競技を題材にした舞台であり新たな挑戦として挑みます。<br />
最後までキャスト・スタッフ一同誠心誠意努めてまいりますので、応援の程よろしくお願いいたします。</p>
<h3>冒頭シーンを動画で公開！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TsV8WeO8fq4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【期間限定】LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」ゲネプロ冒頭ノーカット映像公開!!<br />
https://youtu.be/TsV8WeO8fq4</p>
<h3>先行予約特典付きBlu-ray予約受付中！</h3>
<p>商品名：LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」<br />
[Blu-ray]<br />
公演期間限定予約版<br />
価格：税込12,000円<br />
発売日：2022年春予定<br />
発売元：舞台「スケートリーディング☆スターズ」製作委員会<br />
販売元：株式会社フロンティアワークス</p>
<p>☆先行予約特典：ゲネプロ収録映像視聴チケット<br />
未公開のゲネプロ公演映像を限定配信！<br />
詳細は予約ページにてご確認お願い申し上げます。</p>
<p>※本公演のBDは、一般販売も行う予定です。<br />
※本商品「公演期間限定予約版」は、期間限定先行予約のお客様への限定特典が付属する商品のため、後日販売開始となります一般販売版（予価税込10,780円）とは価格が異なります。予めご了承ください。<br />
※BDの収録内容など、付属の特典以外は一般販売時と同じ商品内容になります。<br />
※本公演はBDのみの発売を予定しております。DVDの発売予定はございません。<br />
※先行予約特典以外の他の法人特典は付属いたしません。ご了承くださいませ。</p>
<p>公演期間限定先行予約特典版商品掲載ページ：<br />
https://w.pia.jp/t/stage-skateleadingstars-br/<br />
予約受付期間:2021年11月22日(月)23:59まで</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>
公演概要</h3>
<p>◆公演タイトル：LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」<br />
◆公演日程：2021 年 10 月 22 日（金）～31 日（日）<br />
◆会場：品川プリンスホテル ステラボ－ル（〒108-8611 東京都港区高輪 4-10-30）</p>
<p>◆原作：谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF<br />
◆脚本・演出：米山和仁（劇団ホチキス）<br />
◆宣伝美術：水野沙弥香（Gene &#038; Fred）<br />
◆キャスト<br />
前島絢晴 役：長江崚行、流石井隼人 役：正木郁、篠崎怜鳳 役：前嶋曜、<br />
寺内正太郎 役：上田悠介、桐山樹 役：塚本凌生、望月雪光 役：三橋かおる、望月暁光 役：樋口裕太、<br />
城ノ内颯太 役：髙松アロハ、窪田智之 役：白石康介、姫川泉澄 役：校條拳太朗、<br />
氷室泰冴 役：鷲尾修斗、倉吉虎之助 役：飯塚智基、道長悠馬 役：吉田邑樹、山下竜也 役：咲太朗、<br />
久遠寺夢空 役：上仁樹、安達拓海 役：成松慶彦 他<br />
◆企画・プロデュース：4cu<br />
◆主催：舞台「スケートリーディング☆スターズ」製作委員</p>
<p>【公式サイト】https://livestage-skateleadingstars.com/<!-- orig { --><a href="https://livestage-skateleadingstars.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@ls_skateleading（https://twitter.com/ls_skateleading）<br />
（推奨ハッシュタグ：＃舞台スケスタ）<br />
（C）舞台「スケートリーディング☆スターズ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台版『スケートリーディング☆スターズ』全キャラビジュアル公開！制服姿や私服姿をお披露目</title>
		<link>https://otajo.jp/101861</link>
		<comments>https://otajo.jp/101861#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Aug 2021 08:17:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[髙松アロハ]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年1月よりTOKYO MX・BS11・MBSにて放送開始、3月28日に最終回を迎えたTVアニメ『スケートリーディング☆スターズ』の舞台化作品 『LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」』全ビジュアル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/LS_SLS_main.jpg" /><br />
2021年1月よりTOKYO MX・BS11・MBSにて放送開始、3月28日に最終回を迎えたTVアニメ『スケートリーディング☆スターズ』の舞台化作品<br />
『LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」』全ビジュアルが一挙公開！</p>
<p>前島絢晴たちが通う「戌尾ノ台高校」をはじめ、篠崎怜鳳たちの「聖クラヴィス学院高校」、姫川泉澄の「狐ヶ原高校」の制服姿、久遠寺夢空と安達拓海の私服姿を初お披露目。</p>
<p>また、舞台のメインビジュアルでは各校のジャージを身にまとい氷上で舞う姿に舞台への期待が高まります。</p>
<p>本作は2021年10月22日～31日に東京・品川プリンスホテル ステラボールにて上演。オリジナルのフィギュアスケート団体競技“スケートリーディング” にかける高校生たちの物語にご期待ください！</p>
<h3>CAST</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/973bb7b0ee707458331e23dc7e064783.jpg" /><br />
前島 絢晴 役 長江 崚行（まえしま けんせい／ながえ りょうき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ<br />
・ミュージカル「DREAM!ing」<br />
・天才てれびくん the STAGE～てれび戦士 REBORN～</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/49508a2e03baced1f264ec930ed9cb3e.jpg" /><br />
流石井 隼人 役 正木 郁（さすがい はやと／まさき かおる）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・アニメ「ドリフェス！」<br />
・舞台「ABSO-METAL」シリーズ<br />
・KBC ドラマ「ドゲンジャーズ」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/b290041061c23ebd15d843f50b5a71e8.jpg" /><br />
篠崎 怜鳳 役 前嶋 曜（しのざき れお／まえじま よう）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・「アイ★チュウ ザ・ステージ 〜Rose Écarlate〜」<br />
・舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣-<br />
・仮面ライダーアマゾンズ シーズン 2</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/b18d2402d2c58123c4cc5bf6bc8c3093.jpg" /><br />
寺内 正太郎 役 上田 悠介（てらうち しょうたろう／うえだ ゆうすけ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・「ダイヤの A」TheLIVE シリーズ<br />
・舞台『宇宙戦艦ティラミス』シリーズ<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/689e8265f692cd685ace2be805e00f2d.jpg" /><br />
桐山 樹 役 塚本 凌生（きりやま いつき／つかもと りょう）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・科白劇 舞台『刀剣乱舞/灯』綺伝 いくさ世の徒花 改変 いくさ世の徒花の記憶<br />
・STAR☆JACKS ＆ Cheeky☆Queens Special Act 2021『メビウス』<br />
・CM「奥村組」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1b790c11de31ca00e51b563a51bf5b1b.jpg" /><br />
望月 雪光 役 三橋 かおる（もちづき ゆきみつ／みつはし かおる）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・「micc.お披露目ライブ 〜小さな一歩〜」<br />
・NTV「バズリズム 02」<br />
・2.5 次元ダンスライブ「VAZZROCK STAGE」Episode1 『0 carat』</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cbd9081da6a13eb42e32904bb932a513.jpg" /><br />
望月 暁光 役 樋口 裕太（もちづき あきみつ／ひぐち ゆうた）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』シリーズ<br />
・ミュージカル『スタミュ』-3rd シーズン-<br />
・ミュージカル「DREAM!ing」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6f13db0f16e67dd7ae0e7f9d80a527bb.jpg" /><br />
城ノ内 颯太 役 髙松 アロハ（じょうのうち そうた／たかまつ あろは）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・日本テレビ「FAKE MOTION -卓球の王将-」<br />
・CM「花王 ケープ FOR ACTIVE」<br />
・TOKYO MX「寺西一浩ドラマ～人生いろいろ～」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/514800d541859d2beeabc5603740e3f5.jpg" /><br />
窪田 智之 役 白石 康介（くぼた ともゆき／しらいし こうすけ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・「プリンス・オブ・ストライド THE LIVE STAGE」シリーズ<br />
・RICE on STAGE「ラブ米」シリーズ、<br />
・「アニドルカラーズ！キュアステージ」シリーズ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2dfbb75ab5b1ed254f5fd3f54a7d86a9.jpg" /><br />
姫川 泉澄 役 校條 拳太朗（ひめかわ いずみ／めんじょう けんたろう）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・BS フジ『CODE1515』<br />
・2.5 次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ シリーズ<br />
・舞台『宇宙戦艦ティラミス』シリーズ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/033774330e56844d1bbb727dbc20aa4b.jpg" /><br />
氷室 泰冴 役 鷲尾 修斗（ひむろ たいが／わしお しゅうと）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「Code：Realize～創世の姫君～」<br />
・舞台「BRAVE10～燭～」<br />
・2.5 次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ シリーズ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5e369403ffb6d867b89b2c52d525beb0.jpg" /><br />
倉吉 虎之助 役 飯塚 智基（くらよし とらのすけ／いいづか ともき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・演劇ユニット【爆走おとな小学生】第十四回全校集会『初等教育ロイヤル』<br />
・舞台『オタッカーズ・ハイ』<br />
・舞台『まわれ！無敵のマーダーケース』</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/d3af2941ccda03dc3f9d9967a3ac4c13.jpg" /><br />
道長 悠馬 役 吉田 邑樹（みちなが ゆうま／よしだ ゆうき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「DREAM!ing」<br />
・舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『BLOODY SHADOWS』」<br />
・フォトシネマ朗読劇「HARAJUKU-天使がくれた七日間-」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/44d10f28a75142c4df0567050b9250b5.jpg" /><br />
山下 竜也 役 咲太朗（やました たつや／さくたろう）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・映画『胸が鳴るのは君のせい』</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9f9a4d49edf5107ed3be4e6404d467c9.jpg" /><br />
久遠寺 夢空 役 上仁 樹（くおんじ のあ／ じょうにん たつき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・2.5 次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ シリーズ<br />
・舞台「かくりよの宿飯 折尾屋編」<br />
・ミュージカル「DREAM!ing」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0bb9bfc9875e467e49780d9d63012ea9.jpg" /><br />
安達 拓海 役 成松慶彦（あだち たくみ／なりまつ よしひこ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・舞台「Identity V STAGE～第五人格～」 リッパ―／ジャック役<br />
・舞台『刀剣乱舞～ジョ伝 三つら星刀語り～』 日本号役<br />
・『最遊記歌劇伝』シリーズ</p>
<h3>
公演概要</h3>
<p>◆公演タイトル：LIVE STAGE「スケートリーディング☆スターズ」<br />
◆公演日程：2021 年 10 月 22 日（金）～31 日（日）<br />
◆会場：品川プリンスホテル ステラボ－ル（〒108-8611 東京都港区高輪 4-10-30）</p>
<p>◆原作：谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF<br />
◆脚本・演出：米山和仁（劇団ホチキス）<br />
◆宣伝美術：水野沙弥香（Gene &#038; Fred）<br />
◆キャスト<br />
前島絢晴 役：長江崚行、流石井隼人 役：正木郁、篠崎怜鳳 役：前嶋曜、<br />
寺内正太郎 役：上田悠介、桐山樹 役：塚本凌生、望月雪光 役：三橋かおる、望月暁光 役：樋口裕太、<br />
城ノ内颯太 役：髙松アロハ、窪田智之 役：白石康介、姫川泉澄 役：校條拳太朗、<br />
氷室泰冴 役：鷲尾修斗、倉吉虎之助 役：飯塚智基、道長悠馬 役：吉田邑樹、山下竜也 役：咲太朗、<br />
久遠寺夢空 役：上仁樹、安達拓海 役：成松慶彦 他<br />
◆企画・プロデュース：4cu<br />
◆主催：舞台「スケートリーディング☆スターズ」製作委員</p>
<p>【公式サイト】https://livestage-skateleadingstars.com/<!-- orig { --><a href="https://livestage-skateleadingstars.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@ls_skateleading（https://twitter.com/ls_skateleading）<br />
（推奨ハッシュタグ：＃舞台スケスタ）<br />
（C）舞台「スケートリーディング☆スターズ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86199" rel="noopener" target="_blank">谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！<br />
https://otajo.jp/86199</a></p>
<p>ゆめライブ開幕！ミュージカル「DREAM!ing」桐谷先生もラップ＆ダンスを繰り広げる!?ダイジェスト動画公開　大阪公演生配信も<br />
https://otajo.jp/95660<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95660" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>内定を巡る心理戦!! 究極の“就活映画”第5弾『シュウカツ5』赤澤遼太郎・太田将熙・正木郁ら7名が主演！劇場公開＆舞台挨拶決定</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2021 02:41:14 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[就活]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[モラハラ面接官や悪徳シュウカツビジネス業者に振り回される若者たちの内定を巡る心理戦!!　いまをときめく若手イケメン俳優7人が主演する【就職活動ムービー】第5弾『シュウカツ5 就職という名のゲーム』が完成し、舞台挨拶付き完 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
モラハラ面接官や悪徳シュウカツビジネス業者に振り回される若者たちの内定を巡る心理戦!!　いまをときめく若手イケメン俳優7人が主演する【就職活動ムービー】第5弾『シュウカツ5 就職という名のゲーム』が完成し、舞台挨拶付き完成披露試写会と劇場公開が決定しました！</p>
<p>ドラマ・舞台・アニメで大活躍の旬な俳優を用いてオムニバス映像化したインテリジェント・サスペンス！　究極の【就職映画】待望の第5弾、完成!!</p>
<p>主演の7人は、「MANKAI STAGE 『A3!』」「おそ松さんon STAGE ～SIX MEN&#8217;S SHOW TIME～」など2.5次元舞台で大活躍の赤澤遼太郎さん、人気グループ DearDream(ディアドリーム)の元メンバー・太田将熙さんと正木郁さん、そして、人気のアニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』の主演声優の伊藤昌弘さん、森嶋秀太さん、日向大輔さん、真野拓実さんなど、人気急上昇中のキャストが揃っています。</p>
<blockquote><p>赤澤遼太郎(舞台「MANKAI STAGE『A3!』」、舞台「おそ松さん on STAGE ~SIX MEN&#8217;S SHOW TIME~」)<br />
太田将熙 (アニメ『ドリフェス!』DearDream の元メンバー)<br />
正木 郁 (アニメ『ドリフェス!』DearDream の元メンバー)<br />
伊藤昌弘 (アニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』声優)<br />
日向大輔 (アニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」声優)<br />
真野拓実 (アニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」声優)<br />
森嶋秀太 (アニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」声優)</p></blockquote>
<p>監督はシリーズ全てを演出する千葉誠治さんです。</p>
<h3>『シュウカツ5』各エピソード</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/eae6ef1352c5c1869ff339bc9faba776.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/215968dd4576c77f96b57f6f9b711645.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/f971e1ddde8795957fb71ba2d32dda51.jpg" /><br />
<strong>一次面接『自主的辞退者』 VS 姿の見えない復讐者</strong><br />
内定を得たと思っていたシュウカツ生2人。<br />
しかし、再度会社に呼び出され、内定は出せないと告げられてしまう。<br />
いったい、なぜ? 誰かの企みなのか?!<br />
主演/ 太田将熙、伊藤昌弘、森嶋秀太</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/078bb343a9f8e02f20ff87b269c9d891.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/79916865191c61e1b2f87425905c8761.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/f9bd09227848d44b773fddb95396e7f5.jpg" /><br />
<strong>二次面接『就職という名のゲーム3』 VS 悪徳就職ビジネス</strong><br />
学生を使って、不正なシュウカツビジネス行う企業。<br />
そして、使われる学生もある狙いを持っていた。<br />
彼らを待ち受ける、驚愕のどんでん返しとは!?<br />
主演/ 正木郁、真野拓実、日向大輔</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/a6d8b0d9d72b4a7798cebc71d667b05d.jpg" /><br />
<strong>最終面接『コネ入社』 VS 転落エリート会社員</strong><br />
事故にあって企業面接を受けられなくなった学生・松本は特例により、内定を得ることができた。<br />
しかし、それは危険な物語の始まりに過ぎなかった..!?<br />
主演/ 赤澤遼太郎</p>
<p>モラハラ面接官のみならず悪徳シュウカツビジネス企業に振り回される若者たちの内定を巡る、先の見えない心理戦!!　全ての謎をクリアし内定を獲得するのは一体、誰だ!?</p>
<p>シネマート新宿 (4月30日(金)より)、シネリーブル梅田(5月14日(金)より)、他にて劇場公開決定！</p>
<p>主演キャスト7名の撮影現場よりの特別映像メッセージも到着！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CTgueL9t-WQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『シュウカツ 5』主演キャスト特別映像<br />
https://youtu.be/CTgueL9t-WQ</p>
<h3>『シュウカツ5 就職という名のゲーム』完成披露試写会 概要</h3>
<p>日 時 2021 年 4 月 24 日(土) 9 時 00 分、11 時 00 分、13 時 00 分の 3 回開演(予定)<br />
場 所 シネマート 新宿 (新宿区新宿 3-13-3 新宿文化ビル 6F)<br />
内 容 本編上映と主演キャスト舞台挨拶(合計 1 時間 20 分予定)<br />
登壇者 赤澤遼太郎、伊藤昌弘、太田将熙、日向大輔、正木郁、真野拓実、森嶋秀太<br />
合計 7 名(50 音順、敬称略 登壇者は全て予定となっております)<br />
※ なお、当日は定員の 1/2 以下(予定)の入場と制限させて頂き、コロナウィルス感染症対策を施しての開催となります</p>
<p>完成披露試写会チケットは、3 月 9 日(火)12 時より、以下のサイトで受付開始です。<br />
https://ticket-every.jp/all/shukatsu5<!-- orig { --><a href="https://ticket-every.jp/all/shukatsu5" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『シュウカツ5 就職という名のゲーム』<br />
キャストクレジット<br />
赤澤遼太郎、伊藤昌弘、太田将熙、日向大輔、正木郁、真野拓実、森嶋秀太(以上、50音順)<br />
スタッフクレジット<br />
原作小説『シュウカツ』(著/千葉誠治 刊/光文社)<br />
監督・脚本・プロデューサー/ 千葉誠治</p>
<p>【作品 HP】http://www.shukatsu-movie.com/<!-- orig { --><a href="http://www.shukatsu-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
https://otajo.jp/65639</a></p>
<p>【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70004" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>細田佳央太・福崎那由他らアミューズ若手俳優による新作プロジェクト始動　正木郁が先輩ハンサムで出演</title>
		<link>https://otajo.jp/85311</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 06:59:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アミューズ次世代の若手俳優による“ハンサム”演劇の新作演劇プロジェクトが始動、舞台『青春cm3』 (ヨミ:セイシュンリッポウセンチメートル)が7月に上演することが決定。 アミューズ若手俳優、通称 “ハンサム”たちによるフ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/919067e56d67b5878742c47464216e42.jpg" /><br />
アミューズ次世代の若手俳優による“ハンサム”演劇の新作演劇プロジェクトが始動、舞台『青春cm3』 (ヨミ:セイシュンリッポウセンチメートル)が7月に上演することが決定。</p>
<p>アミューズ若手俳優、通称 “ハンサム”たちによるファン感謝祭として2005年から開催されている“ハンサム LIVE”は“SUPER ハンサム LIVE”や“HANDSOME FESTIVAL”に形を変えながら、今年で15周年を迎えました。</p>
<p>ハンサムたちの活躍はライブだけではなく、幾度も再演を重ねた伝説の青春DANCEアクト「FROGS」、「宝石シリーズ」3部作(2010年「BLACK PEARL」、2011年「Mystic Topaz」、2012年「JEWELRY HOTEL」)、そして「BLACK &#038; WHITE」プロジェクトなど、演劇公演においても歴史を重ねてきました。</p>
<p>2020年2月、ハンサム史上最大規模となる東京・両国国技館で開催される15th Anniversary SUPER HANDSOME LIVE「JUMP↑ with YOU」ライブイベントを経たネクスト“ハンサム”達が、次は演劇に挑戦！　“ハンサム”の演劇の歴史が再び動き始めます!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/919067e56d67b5878742c47464216e42.jpg" /><br />
本作に挑戦するのは、2014年「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」審査員特別賞を受賞し、フジテレビ系 「監察医 朝顔」、日本テレビ「ニッポンノワール～刑事Yの反乱～」など映像作品への出演が続く田川隼嗣(たがわしゅんじ)さん。</p>
<p>幼少時よりドラマ・映画に多数出演し、ミュージカル「黒執事」では準主役シエル・ファントムハイヴ役として2度の舞台を経験。近年ではドラマ「マリオ～AI のゆくえ～」、映画「いぬやしき」「サムライマラソン」などで活躍し、2020年はNHK 連続テレビ小説「スカーレット」にも出演する福崎那由他(ふくざきなゆた)さん。</p>
<p>昨年より芸能活動を開始し、2020年1月には「栄光ゼミナール」WEB CMに大抜擢、今年開催のハンサムLIVEにも最年少で初参加となり話題性抜群の藤原大祐(ふじわらたいゆ)さん。</p>
<p>1000人超のオーディションを勝ち抜き、映画「町田くんの世界」の主演で一躍脚光を浴び、おおさかシネマフェスティバルで新人男優賞を受賞し、今夏も主人公の相手役を務めた映画「子供はわかってあげない」の公開が控える細田佳央太(ほそだかなた)さん。</p>
<p>そして映画・舞台出演をはじめ、アニメ「ドリフェス!」にて沢村千弦役で人気を博し、自らも劇中のユニット“DearDream”としてライブを重ねるなど、多岐に渡るフィールドで活動中の正木郁(まさきかおる)さんが先輩ハンサムとして4人を支えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/6aae854d708632746dbbbdba03389636.jpg" /><br />
本日2月15日17時より、アミュモバにてチケット先行受付がスタート。ぜひ『青春cm3』オフィシャルサイトをチェックしてください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル:青春cm3 (ヨミ:セイシュンリッポウセンチメートル)<br />
◆出演:田川隼嗣 福崎那由他 藤原大祐 細田佳央太 / 正木郁<br />
◆脚本・演出:春陽漁介(劇団5454)</p>
<p>◆イントロダクション:<br />
今作は、男子高校生の生活を舞台にした物語です。<br />
思春期の男子の青春を描くテーマといえば、「恋愛」「部活」「将来」「家族」などが挙げられますが、ありきたりな青春物語から一線を画す演劇にすべく、「青春」そのものをテーマにしようと考えています。<br />
アメリカの詩人、サミュエル・ウルマンは、「青春」を以下のように説いています。<br />
—— 青春とは人生の或る時期ではなく、心の持ち方を言う ——<br />
青春が心の状態を指す言葉なのであれば、今作が描くべきテーマは「心情」です。<br />
それは、誰かに募る想いではなく、自分の心を見つめる物語。<br />
出演者5名が目線を向けているのは社会や環境ではなく、自分自身なのです。<br />
人はみな大人になる中で、自身が「集合体」の一部であることを理解し始めます。<br />
しかし、彼らはまだ自分自身を「個体」だと感じており、それこそ「青春」と呼ばれる状態なのです。<br />
今回、そんな彼らを「青春」という箱の中に閉じ込めてみます。きっと彼らは、「集合体」に存在に気付き、抗うでしょう。<br />
「青春」という立方体の中で、一人ひとりが抱える感情は決して一致しない。<br />
彼らは、青春という人生の中の一瞬を、どのように生きるのでしょうか。</p>
<p>◆公演日程:2020 年 7 月 15 日(水)~7 月 19 日(日) 計 8 回公演<br />
◆会場:新宿村 LIVE 〒169-0074 東京都新宿区北新宿2丁目1−2 B2<br />
◆チケット料金:5,900 円(全席指定・税込)<br />
※未就学児はご入場いただけません。予めご了承ください。<br />
◆アミュモバ先行受付決定:2 月 15 日(土)17:00~2 月 24 日(月・祝)23:59<br />
チケット先行ページ:https://a.amob.jp/seishuncm3-t/<!-- orig { --><a href="https://a.amob.jp/seishuncm3-t/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公演に関するお問合せ:<br />
アミューズチアリングハウス 03-5457-3476 (祝日を除く月~金 15:00~18:30)<br />
◆企画・製作:株式会社アミューズ</p>
<p>公式サイト：<a href="https://a.amob.jp/seishuncm3/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://a.amob.jp/seishuncm3/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/78466</link>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2019 07:31:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[honeybee blackが贈る、バンドをテーマにした同名女性向けゲームシリーズを舞台化した『DYNAMIC CHORD the STAGE』が5月11日～15日にヒューリックホール東京にて上演。その様子を動画を交えて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D18.jpg" /><br />
honeybee blackが贈る、バンドをテーマにした同名女性向けゲームシリーズを舞台化した『DYNAMIC CHORD the STAGE』が5月11日～15日にヒューリックホール東京にて上演。その様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/78466" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/78466</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D2.jpg" /><br />
原作である『DYNAMIC CHORD』は、音楽事務所兼レコード制作会社「DYNAMIC CHORD」に所属している4つのバンドにスポットを当て、バンド音楽の楽しさや、バンドマンとの甘く激しい恋物語を描くストーリー。</p>
<p>今作の舞台版ではヒロインキャストはいないため、バンドメンバーが会場に訪れたお客さんに甘い言葉を囁く場面もあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D23.jpg" /><br />
本編は「DYNAMIC CHORD」の社長・伊澄久臣に呼び出され、バンドマン憧れの“藍鉄区”で所属バンド4バンド出演の大規模野外ライブイベント“藍鉄Rock Fes”を1か月後に開催すると告げられるところから始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D25.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D26.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D27.jpg" /><br />
すると、各バンドメンバーが自分たちでイベント内容をプロデュースしたいと提案。4バンドが話し合い、どんなライブ構成にするのか、悩みながら、時にふざけ合いつつ計画していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D24.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D11.jpg" /><br />
今作は公演回によって、KYOHSOとLiar-Sをメインにした物語と、[rêve parfait]とapple-polisherをメインにした物語の2パターンを用意。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D3.jpg" /><br />
KYOHSOとLiar-Sをメインにした物語では、Liar-Sのリーダー・結崎芹（吉澤 翼）がメンバーからの推薦を受け企画をまとめる全体責任者に抜擢され、そのプレッシャーを感じながらも、メンバーに支えられながら成長する姿が描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D12.jpg" /><br />
そんな芹に絡んでいく先輩バンドのKYOHSOのYORITO（新里宏太）の思惑とは……。そして、彼らの前に立ちはだかる事件とは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D16.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D21.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D22.jpg" /><br />
舞台上には、大規模な野外フェスを連想させるステージセットが組まれており、背面モニターはもちろん、本物のライブさながらの多数の照明、スモークなどの演出がライブシーンを盛り上げる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D18.jpg" /><br />
4バンドの中でも特にヘヴィーなサウンドが特徴のKYOHSOのドラマー・SHINOMUNE役は本物のミュージシャンのKEN&#8217;ICHIさんが生演奏で担当。ライブ会場と化した劇場に、その重低音を響かせます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D20.jpg" /><br />
ライブシーンはスタンディングOK！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D17.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D19.jpg" /><br />
藍鉄Rock Fesでは、カラーが異なる4バンドに今作だけのコンセプトが加わり、観客はメルヘンなお城やヴァンパイアが現れる不思議な“藍鉄Forest”でのライブへと誘われていくのです。</p>
<p>4バンドのライブシーンを、この記事の動画で少しお見せしちゃいます！</p>
<p>公演DVDも発売決定！ 詳細は後日公式HPにて発表するそうなので、お楽しみに。</p>
<h3>公演本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p>それぞれのバンドが今作ならではのパフォーマンスを魅せています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ply8Bjm12M4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【LIVEシーンあり】『DYNAMIC CHORD the STAGE』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/ply8Bjm12M4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ply8Bjm12M4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>『DYNAMIC CHORD the STAGE』公演概要</h3>
<p>・劇場 : ヒューリックホール東京(有楽町)<br />
・日程 : 2019年5月11日(土)～15日(水)<br />
・原作 : honeybee black「DYNAMIC CHORD」<br />
・脚本 : おかざきさとこ<br />
・演出 : 石岡貢二郎<br />
・出演者 :<br />
＜KYOHSO＞<br />
YORITO 役 新里宏太<br />
TOKIHARU 役 杉江優篤<br />
YUU 役 山口大地<br />
SHINOMUNE 役 KEN’ICHI<br />
＜Liar‐S＞<br />
檜山朔良 役 三山凌輝<br />
珠洲乃千哉 役 服部武雄<br />
榛名宗太郎 役 正木 郁<br />
結崎 芹 役 吉澤翼<br />
＜[rêve parfait]＞<br />
King 役 松岡卓弥<br />
Rook 役 石賀和輝<br />
Bishop 役 とまん<br />
Knight 役 竹内唯人<br />
＜apple-polisher＞<br />
NaL 役 藤家和依(ACT ONE AGE)<br />
UK 役 松井勇歩<br />
Kuro 役 稲垣成弥<br />
Toi 役 松村 優</p>
<p>伊澄久臣 役 塩川 渉<br />
加賀真実 役 松村泰一郎<br />
聖矢 役 笹 翼</p>
<p>公式サイト<br />
http://dyna-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://dyna-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台版『DYNAMIC CHORD』4バンドの人気曲を使用したMVメイキング映像を公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/78126</link>
		<comments>https://otajo.jp/78126#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Apr 2019 09:05:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[5月11日より上演予定の大人気乙女ゲームシリーズ『DYNAMIC CHORD』の舞台化作品『DYNAMIC CHORD the STAGE』のMVメイキング映像が公開！ 現在好評発売中の本公演のチケット、ダイナーシート席 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/dainaseet_Sample.jpg" /><br />
5月11日より上演予定の大人気乙女ゲームシリーズ『DYNAMIC CHORD』の舞台化作品『DYNAMIC CHORD the STAGE』のMVメイキング映像が公開！</p>
<p>現在好評発売中の本公演のチケット、ダイナーシート席の特典として付いてくる「ミュージックビデオダウンロードコード付き非売品ブロマイドセット(全4種)」のMVに、各バンドの人気楽曲である、KYOHSO「silent sun」、Liar-S「RISE’n SHINE」、[rêve parfait]「CHECK☆MATE☆TONIGHT」、apple-polisher「beat goes on」が使用されることが解禁となりました！　合わせて、MV撮影時のメイキング動画が公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Y1nL9cm8XUg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【DYNAMIC CHORD the STAGE】ダイナーシート特典MVメイキング映像<br />
https://youtu.be/Y1nL9cm8XUg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Y1nL9cm8XUg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>MVはそれぞれのバンドの個性が引き立つカッコいい仕上がりになっているとのこと。</p>
<p>また、本編は公演回によって、KYOHSOとLiar-Sをメインにした物語と、[rêve parfait]とapple-polisherをメインにした物語の2パターンが用意されています。</p>
<p>『DYNAMIC CHORD the STAGE』は、5月11日(土)からヒューリックホール東京にて上演予定。チケットは好評発売中ですが、ダイナーシート席は数に限りがあるので、MVが気になる人はお早めに。</p>
<h3>『DYNAMIC CHORD the STAGE』公演概要</h3>
<p>・劇場 : ヒューリックホール東京(有楽町)<br />
・日程 : 2019年5月11日(土)～15日(水)<br />
・原作 : honeybee black「DYNAMIC CHORD」<br />
・脚本 : おかざきさとこ<br />
・演出 : 石岡貢二郎<br />
・出演者 :<br />
＜KYOHSO＞<br />
YORITO 役 新里宏太<br />
TOKIHARU 役 杉江優篤<br />
YUU 役 山口大地<br />
SHINOMUNE 役 KEN’ICHI<br />
＜Liar‐S＞<br />
檜山朔良 役 三山凌輝<br />
珠洲乃千哉 役 服部武雄<br />
榛名宗太郎 役 正木 郁<br />
結崎 芹 役 吉澤翼<br />
＜[rêve parfait]＞<br />
King 役 松岡卓弥<br />
Rook 役 石賀和輝<br />
Bishop 役 とまん<br />
Knight 役 竹内唯人<br />
＜apple-polisher＞<br />
NaL 役 藤家和依(ACT ONE AGE)<br />
UK 役 松井勇歩<br />
Kuro 役 稲垣成弥<br />
Toi 役 松村 優</p>
<p>伊澄久臣 役 塩川 渉<br />
加賀真実 役 松村泰一郎<br />
聖矢 役 笹 翼</p>
<p>公式サイト<br />
<a href="http://dyna-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://dyna-stage.com/</a></p>
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		<title>アクション満載！舞台『はたらく細胞』は免疫細胞VS病原体の戦いを描くヒーローショー！11月29日よりアンコール配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/75031</link>
		<comments>https://otajo.jp/75031#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 May 2019 04:51:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2018年7月より放送されたTVアニメも大好評だった細胞擬人化コミック「はたらく細胞」（原作：清水茜）が舞台化！　体内活劇「はたらく細胞」となってシアター1010で11月25日まで上演。注目度が高くチケットは完売となった [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9746.jpg" /><br />
2018年7月より放送されたTVアニメも大好評だった細胞擬人化コミック「はたらく細胞」（原作：清水茜）が舞台化！　体内活劇「はたらく細胞」となってシアター1010で11月25日まで上演。注目度が高くチケットは完売となった本公演ですが、千秋楽公演のアンコール配信が11月29日より行われます。</p>
<p>演出は、『仮面ライダー』シリーズの脚本や数々のスーパー戦隊のヒーローショーの脚本・演出を手がけてきた、きだつよしさん。本作は、白血球（好中球）を中心とした免疫細胞と、体を侵略しようとする細菌やウイルスなどの病原体との戦いをメインに描いていく作品のため、ヒーローショー的な演出が相性抜群！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6346.jpg" /><br />
冒頭のシーンから、わらわらと細菌たちを引き連れ、客席から現れる肺炎球菌！　すぐに勢いを増し、テンポの良い殺陣やアクションシーンが繰り広げられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V7559.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6685.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/fed2e4ff65b26cb4e2cb3318f3e35740.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6073.jpg" /><br />
キラーT細胞役の君沢ユウキさんが「この作品はアクションを演出のきださんと殺陣師の六本木康弘さんがこだわってつけてくださったところがたくさんあり、とにかく戦う」と語ったように、客席を巻き込む演出や、飛び跳ね、宙返りし、倒されてく細菌たちの様子はめちゃくちゃヒーローショー！　免疫細胞というヒーローが病原体という悪と戦っていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7605.jpg" /><br />
この舞台では、『特命戦隊ゴーバスターズ』でヒーローを演じていた馬場良馬さんが肺炎球菌という悪役を演じているのも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A8752.jpg" /><br />
そして、原作で子供の姿で描かれている血小板を実際に子役たちが演じるのもポイント。「よいしょ！よいしょ！」と掛け声をかけながら荷物を運ぶ様子に、赤血球たちが「かわいい……」と目を細めるのと同じ気持ちに会場中がなるのではないでしょうか。本当にかわいい！！！　癒やされる～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9580.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9305.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7781.jpg" /><br />
また、脚本はコミカルな作品を多く手がける川尻恵太さんが手がけ、笑いどころも随所に散りばめられています。特に、白血球役の和田雅成さんが稽古場では笑いをこらえきれなかったというほど、自由なアドリブやお客さんいじりで、会場中を笑いに巻き込んでいくウイルスたち。「僕たちウイルスチームは、『はたらく細胞』の世界観で悪いポジションながらにどう笑いを残していくかをモットーにしている」と馬場さん。</p>
<p>ウイルスたちのシーン以外にも観客が参加する場面も度々登場し、会場にいるみなが細胞の1つとなって『はたらく細胞』の世界を楽しむことができる！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7815.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A0316.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1d0ee3eca1a6672dc83cc9871b90c4c2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A6791.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A6714.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7713.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7738.jpg" />
<h3>稽古場にくるだけでキャストを幸せな気持ちにさせる血小板ちゃん！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/A03K0039.jpg" /><br />
赤血球役の七木奏音さんが「はやくこの稽古場のみんなを見てほしかった」と笑顔で語るほど、初日会見でもボケたりお互いにツッコミを入れるキャストたちの様子に仲の良さが伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8A7A0084.jpg" /><br />
答えられる質問にはレセプターの○を出すように君沢さんがアドバイスし、和田さんが質問に対してレセプターを反応させる場面も。</p>
<p><strong>――稽古中のエピソードは？</p>
<p>和田：</strong>（黄色ブドウ球菌役の）富田翔という役者がいて、その人が自由にやりすぎて僕が困っています。</p>
<p><strong>七木：</strong>あはは！</p>
<p><strong>馬場：</strong>笑っちゃいけない役なのにずっと笑ってたもんね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9746.jpg" />
<p><strong>和田：</strong>そうなんですよ。翔さんだけじゃないんですけど、他の人たちも本当に面白くて素敵で、それを見ていたら微笑ましくなってしまって。基本的にウイルスチームは僕（白血球）と対立することが多く、その時にちょっとしたアドリブを入れてきたりするので、それに僕が耐えられるかが稽古場からの課題でした。</p>
<p><strong>君沢：</strong>たしかに、めっちゃ雑菌に囲まれるからね。</p>
<p><strong>和田：</strong>全然稽古場だと笑いが抑えられなくて。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9658.jpg" /><br />
<strong>君沢：</strong>あと血小板役の子役たちが稽古場で最初緊張していたんですけど、途中から一緒に腹筋しだしたりしていました。</p>
<p><strong>七木：</strong>私は血小板の3人が稽古場に来てくれただけで、すごく心の支えになって「幸せ～」と思っていました。学校との両立ですぐに帰っちゃうとか遅い時間から来ることもありながら頑張っていて。稽古場に入ってきた時に挨拶される度に、「ああ……」って癒やされていました。</p>
<p><strong>馬場：</strong>今回アクションがキッチリあるので、そこはみんな1か月ちゃんと稽古した成果が出ているんじゃないかなと思います。元々そんなにアクションがないかもしれない、とキャスティングされていたんですけど、「でもやっぱりアクションはたくさんあった方がカッコイイよね」となり、アクションができない人が裏で本当に一生懸命になったり、支え合って教え合って出来ている今の形は素敵だなと思うので、少しでもみなさんと共有して素敵な作品になっていけばいいんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>和田：</strong>今の全部カットしてください。</p>
<p><strong>君沢：</strong>あいつ好感度上げようとしてるぞ（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/A03K0043.jpg" /><br />
<strong>――作品を観る方にメッセージ。</p>
<p>七木：</strong>お客さん同士でもたくさん楽しめてお勉強になるお話になっていると思うので、観てよかったなと帰って元気になって、長生きしてくれたらいいなと思います（笑）。</p>
<p><strong>君沢：</strong>大事（笑）！</p>
<p><strong>和田：</strong>この作品は僕自身も「楽しく学べる」ということをテーマに掲げていて、演出のきださんも脚本の川尻さんもすごくわかりやすくこの作品を届けようと作ってくださっています。僕たちはそこを体現して、お客さまと一緒に楽しんで学んでいけたらなと思っております。</p>
<p>君沢さんが、「勉強になる話なので、先生が見て、小学校や中学校で劇としてやってみたい、ということになっても楽しいかなと思います」と希望も語った、勉強にもなる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6091.jpg" /><br />
千秋楽公演はGyao！ストアにて11月29日から12月4日までアンコール配信を実施。Blu-ray＆DVDは2019年3月27日に発売決定！　</p>
<p>笑える場面が多いながらも、アニメとはまた違った迫力ある殺陣やアクション、ヒーローショーさながらの熱い細胞たちのはたらきぶりをぜひ確認してください！</p>
<blockquote><p><strong>◆アンコール配信　</strong><br />
日時：11月29日(木)正午～12月4日（火）23：59まで<br />
販売金額：2,700円　（税込）<br />
※11月25日のライブ配信をご購入いただいた方は11月29日（木）正午～12月4日（火）11：59まで追加料金なしでご覧いただけます。　<br />
視聴期間：購入から5日間</p>
<p>詳細はGYAO!特設サイト「ニゴステ(2.5次元ステージ)」へ！<br />
https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/<!-- orig { --><a href="https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆【日程・会場】2018/11/16(金)~11/25(日) シアター1010<br />
◆STAFF<br />
原作:清水 茜 (講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
演出:きだつよし<br />
脚本:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
◆キャスト<br />
和田雅成 七木奏音/<br />
君沢ユウキ/山田ジェームス武 戸谷公人 茉莉邑薫 太田将熙/<br />
平田裕香 甲斐千尋 川隅美慎 正木 郁 岸田結光 森田 恵 木内彩音/<br />
阿瀬川健太/松本城太郎 菅野慶太 福田圭佑 来夢 髙久健太<br />
高橋 凌 網代将悟 栗本佳那子 松田祐里佳 田中里奈 柿の葉なら/<br />
増田裕生 髙木 俊 馬場良馬 富田翔</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="https://hataraku-saibou.com/butai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://hataraku-saibou.com/butai/</a></p></blockquote>
<p>（C）清水茜/講談社・体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト 2018</p>
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		<title>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 07:49:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今秋よりアニメの配信・放送がスタートした2.5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス！』。今回は、メインのアイドル“DearDream”（通称、ディアドリ） の5人を直撃取材！ すでに配信中のリズムゲームアプリでは、ゲ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-1.jpg" /><br />
今秋よりアニメの配信・放送がスタートした2.5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス！』。今回は、メインのアイドル“DearDream”（通称、ディアドリ） の5人を直撃取材！</p>
<p>すでに配信中のリズムゲームアプリでは、ゲーム中の同名アイドル（キャラクター）DearDreamの声優を担当し、作中の楽曲も歌っている彼ら。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-2.jpg" /><br />
メンバーは、天宮奏役・石原壮馬（いしはらそうま）さん、及川慎役：溝口琢矢（みぞぐちたくや）さん、佐々木純哉役・富田健太郎（とみたけんたろう）さん、片桐いつき役・太田将熙（おおたまさき）さん、沢村千弦役・正木郁（まさきかおる）さんの5人。</p>
<p>ゲームとは異なるアニメのアフレコの裏話や11月2日リリースの『ドリフェス！』ミニアルバム『Welcome To D-Four Production』について、さらに仲の良いプライベートの話まで大ボリュームでお届けします！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
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<h3>場所も活動も２次元のDearDreamと一緒!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-22.jpg" /><br />
<strong>――ゲームもフルボイスで収録されていますが、アニメ化した印象を教えてください。</p>
<p>石原：</strong>アニメは動きがあるので、完成した1話が放送されたときはゲームとはまた違った感動がありました。合間で流れる音楽も良くて、その場面の情景をさらに盛り上げてくれる。例えばバチバチ喧嘩しているシーンは、アフレコでかけあいでやっているときは2人だけの会話ですけど、音楽が入るとさらにヒートアップして見えるというか。やっぱり完成したものを見ると、アフレコしたものとも全然違いますね。</p>
<p><strong>――ゲームの方が先にアフレコされていて、アニメは後ですよね？</p>
<p>石原：</strong>そうです。ゲームの方が前ですね。ゲームは結成してから2か月後くらいに録り始めてます。</p>
<p><strong>富田：</strong>今年の年明けくらいから始まって。アニメのアフレコが始まったのが7月後半とかだよね。だから半年くらい先にゲームのアフレコをして。ゲームはグループ結成した後の物語で、アニメはグループ秘話（DearDream結成の物語）なので、先にゲームをアフレコさせてもらえたことで、みんなの関係性を作れて、逆算でアニメの結成前の役作りや演技を考えることができたので、そこはすごくやりやすかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-5.jpg" /><br />
<strong>――アニメのアフレコで、ゲームのときとは違って大変だった部分はどこですか？</p>
<p>石原：</strong>ゲームは自分たちの間でお芝居できるし、台本のページをめくるのもみんなで合わせて次のページに移れます。でもアニメだと映像が流れていってしまうし、台本のページをめくる「ペラッ」って音が入っちゃうと録り直し。あと大きな違いはセリフの間が決まっていることですね。</p>
<p><strong>正木：</strong>それぞれのキャラクターのブレス（息継ぎ）の位置まで決まっていて、「ここで口を閉じて」とか、本当に細かいところまで気をつけて演じなければいけないので、ゲームと違って自然と気をつけなければならない部分が多いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-9.jpg" /><br />
<strong>太田：</strong>ゲームは台本だと2、3ページで一回止めて整えて録っていくんですけど、アニメはAパートBパートで15分ずつノンストップ。他の演者さんが演じている時に音を立ててしまうと、僕たちのせいでもう1回録り直しになってしまうので、その点は気を配るようにしています。</p>
<p><strong>――個別ではなく、他のキャストさんと一緒に収録されているんですね。</p>
<p>石原：</strong>そうなんです、全員一緒に。ゲームのときはDearDreamの5人とKUROFUNEの2人での収録が多いですが、アニメは他の声優さんと一緒にやるので、緊張感も違いますね。</p>
<p><strong>――他のキャストの方にアドバイスをもらったりしましたか？</p>
<p>富田：</strong>それこそ台本のめくり方だったり、マイク前のスムーズな移動の仕方、絵の口の動きと合わせることへの助言など、いろいろイチから教えてくださいました。「大声優さんたちがこんな僕ら新人に気兼ねなく接してくれるんだ」って、少しホッとして緊張感は和らぎましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-13.jpg" /><br />
<strong>――作品中のDearDreamの5人に共感できる部分はありますか？</p>
<p>溝口：</strong>性格とか僕らとリンクさせていただいている部分がとてもあって。あまりみなさんは見比べることはないと思うんですが、細かく見てみると、好きな食べ物や星座、あと性格的な部分も合わせてくれているところは多いですし、そういう意味では、やっぱり似てるかなって思います。</p>
<p>さっき将熙とも話していたんですけど、作品のDearDreamと僕らがすごく溶け込んできてる。自然とお互いが共鳴しあっている感じですね。</p>
<p><strong>富田：</strong>アニメのダンスの練習のシーンなど、本当に僕らがやっているまんまだな、と見ていて思います。将熙とか琢矢が僕たちにダンスを教えてくれて、それを見て僕らが学んだり。そういった作中の場面もそうですし、ライブなど活動自体も2次元のDearDreamと3次元のDearDreamが同じことをしているんです。なので、けっこう作品のDearDreamと自分たちが通じてます。むしろ通じていることのほうが多い。</p>
<p><strong>溝口：</strong>けっこうリアルなんだよね。もちろんドリカのシステムなどは作品の世界特有の素敵なシステムではあります。だけど僕らは普段、お手紙だったりで同じようにエールを受け取ってますし、活動自体も、アニメ第1話で出てきたボイストレーニングのシーンとか、本当にそのまんまです。</p>
<p>実はアニメに出てくるスタジオやみんなが練習している場所も、普段僕らが使っている場所を描いてくださっているんですよ。だから僕らも「あれ？見覚えがある」って。「ここってあそこだよね？」とか話しています。</p>
<p><strong>――では、演じるうえですごく感情移入されるんじゃないですか？</p>
<p>富田：</strong>テンションあがるよね。</p>
<p><strong>太田：</strong>あがるね。</p>
<p><strong>石原：</strong>想像しやすいよね、情景だったり関係性とかも。想像しやすいので、深くまで考えられるし、楽しいです。</p>
<h3>新曲「薔薇の三銃士」はミュージカル!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-7.jpg" /><br />
<strong>――ミニアルバムは、2曲が新曲ですが、どのような曲ですか？</p>
<p>溝口：</strong>「薔薇の三銃士」はカッコイイです。</p>
<p><strong>富田：</strong>セリフも入ってるしね。</p>
<p><strong>溝口：</strong>一言で言うとミュージカルチックです。だから、僕は歌いながらその情景が思い浮かんじゃうんです。スポットライトが当たって1人がパーンと登場して、もう1人も登場、そして3人集まってきて歌いだした！　みたいな。頭の中での想像がすごくしやすい、壮大なミュージカルチックな歌です。</p>
<p><strong>石原：</strong>「2032」はアニメでも披露した及川慎が作詞した歌。スキャンダル疑惑が出た火種の曲です（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>歌詞を全部聴いて欲しい。曲の1番だけでも胸にジンとくるんですけど、1曲全部通して聴いてもらえると、もっとジンとくるはず。</p>
<p><strong>太田：</strong>ミニアルバムはCメロ、Dメロ、間奏とかフルで入っているところも楽しんでもらえるポイントだと思います。</p>
<h3>プライベートの5人もまさにDearDream！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-19.jpg" /><br />
<strong>――DearDreamとして5人で活動してきて、仲良くなったな、というエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>全員：</strong>ありすぎて。いっぱいあるよね。</p>
<p><strong>太田：</strong>5人でプライベートでBBQ行ったりとか。</p>
<p><strong>富田：</strong>あー、行ったね（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>しかもあの無計画さね！　ディアドリっぽかった。BBQ行こうって話になって、普通はしっかり予約をしてこの場所に行くとか、なんとなく目処を立てて行くじゃないですか。それなのに僕らは当日集まって「で、どこ行くの？」って。「あそこでいいじゃん」って電話したらもう無理で。「どこ行く!?」って車運転しながら必死に他の場所探しました。</p>
<p><strong>石原：</strong>食器ですら当日の朝買いましたから（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>「容器とかないらしいよ。直火でできるやつある？」って売ってるの探して。そしたら郁が「直火でできるやつなーい。でもフライパンならあるよ☆」って言って、「フライパンって……。いや、もうそれでいいや！」って。ほんとにそのわちゃわちゃ感がディアドリっぽかった（笑）。</p>
<p><strong>太田：</strong>しかも富田くんは作中でも面倒見がいいリーダーの純哉を演じているんですけど、BBQでも自家製のクラムチャウダーやアヒージョを作って持ってきてくれたり、肉とかも率先して焼いてくれて、そこもけっこう役柄と繋がっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-12.jpg" /><br />
<strong>正木：</strong>プライベートも仲が良いですが、1回目のファンミーティングの前には5人みんなで集まって深夜練習をして。休憩中は「ここをこうした方がいいんじゃない？」って話し合って、「じゃあダンスやるか」って練習に戻ったり。個々でも練習しているんですけど、集まって一緒にいる時間が長いです。</p>
<p><strong>溝口：</strong>気持ち悪いくらい一緒にいるよね。</p>
<p><strong>石原：</strong>俺、あれが楽しかった。全国行脚をやってたんですけど、地方に行くので夜泊まったところもあったんです。夜ホテルで一緒に行ったスタッフさんとメンバーとトランプやったりとか。ああいうのなんかいいよね。</p>
<p><strong>溝口：</strong>いいなぁ。俺行けなかったんですよね。それ未体験です。</p>
<p><strong>富田：</strong>でも名古屋には行ったじゃん。</p>
<p><strong>溝口：</strong>それ日帰りだったから。</p>
<p><strong>石原：</strong>でも移動中に一緒に過ごした時間があったじゃん！</p>
<p><strong>溝口：</strong>じゃあそれで体験したことにしておくよ（笑）。</p>
<h3>メンバーが踊っていて楽しい曲は？</h3>
<p><strong>――踊っていて楽しい曲をそれぞれ教えてください。</p>
<p>石原：</strong>僕は「Butterfly Girl」と「ユレルMIDNIGHT」と「SAKURA LETTER」。</p>
<p><strong>他メンバー：</strong>多いな！　めっちゃ欲張ってるよ（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>基本的に全部楽しかった！　僕らも全員ゲームをやっていて、一応全曲みんな知っているので、ゲームでやっているものを実際踊るってなったときに、その振りを教えてくれる先生の動きを見ながら「なんか見たことあるぞ……、この既視感なんだろう。あ、ゲームか」みたいな（笑）。そんなことばかりで、僕らも2.5次元というものの魅力を感じていますし、本当に全部踊っていて楽しかったですね。強いてあげるなら「Butterfly Girl」かな。</p>
<p><strong>富田：</strong>俺は「MAY BE, LADY！」が楽しかった。この曲がけっこう好きで。</p>
<p><strong>正木：</strong>僕も踊りたかった……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-6.jpg" /><br />
<strong>富田：</strong>（石原・富田・溝口の3人で歌う楽曲なので）郁も踊りたいって言ってるもんね（笑）。</p>
<p><strong>正木：</strong>うん、大好きだからね。でも個人的には「PLEASURE FLAG」が、全員黒スーツでバシッと決めてるのにダンスは可愛くカッコよくなっていて、踊っていて楽しかった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-10.jpg" /><br />
<strong>太田：</strong>僕は「シンアイなる夢へ！」ですかね。Dメロに繋ぐ間奏のところで、カノンでそれぞれの振りがあって。そこまでは、歌メインでガッツリは踊らないんです。その間奏のところだけガンガン踊るので。そこからの「出逢いを繰り返していくたび～♪」ってところがすっごい好きで楽しいです。</p>
<p><strong>富田：</strong>あそこはめっちゃ盛り上がるね。</p>
<p><strong>石原：</strong>（改めて）僕は「グローリーストーリー」ですね。10月1日にセカンドシングルの発売記念イベントをやったんですけど、その時のライブで新しく振りを覚えた曲がけっこうあって。全部で13曲やったんですが、その中に「グローリーストーリー」も入っていたんです。『ドリフェス！』の企画が始まって一番最初の曲だったので、ずっとPVとかで流れてたんですよ。それをずっと見ていたので、「懐かしいな」と。原点な感じがして好きですね。</p>
<p><strong>――奏としても原点の曲ですもんね。</p>
<p>石原：</strong>そうですね。</p>
<p><strong>富田：</strong>アニメの第1話でも披露しているし、いろいろな意味で原点の曲です。</p>
<p><strong>――ちなみに、ゲームでプレイしていて楽しい曲はなんですか？</p>
<p>石原：</strong>「Up To Speed！」。この曲は最初の方の曲ですけど、めちゃくちゃHARDモードが難しくて、死ぬほどやったんですよ。</p>
<p><strong>溝口：</strong>確かに当時一番難しかったのが「Up To Speed！」だったよね。</p>
<p><strong>石原：</strong>もう音消してもできるくらい覚えましたよ（笑）。それでこの前のライブで踊ることになって、「あ～、ゲームやってた時に、ずっとこのダンス後ろでキャラが踊ってたな」と思って。そういうところもやっぱりリンクしていて面白いですね。</p>
<h3>自然と応援したくなる、ついていきたくなるようなグループに！</h3>
<p>10月1日、セカンドシングル発売記念イベントとして、池袋サンシャインシティの噴水広場でフリーライブを開催したDearDream。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-21.jpg" /><br />
<strong>――噴水広場で行ったライブの感想を聞かせてください。</p>
<p>太田：</strong>当日どのくらいお客さんが集まってくれるかまったくわからなくて……。でもいざ始まったら、本当に4階までびっしりお客さんがいてくださって、みんなに温かく声援を贈っていただいて、こっちもその声援に対して「観せたる！」って感じで、ひたすらカッコつけました（笑）。燃え尽きるくらい良いライブができたなって思っています。来てくださった方に、「本当にありがとうございました！」と伝えたいです。</p>
<p><strong>富田：</strong>ファンミのライブのときはまだ4、5曲で、今回2回めで13曲を披露したときに、どういう反応が来るのか、フリーライブだからお客さん集まるかな、と不安があったんです。だけど、その不安もゼロになるくらいの盛り上がりを直に経験して、「やっぱり楽しいな。この気持ちよさを味わっちゃうとヤバイな、やめられないな」って感覚になりました。こうやってキャーキャー言われるのいいなって（笑）。でも同時に、そうやってキャーキャー言ってもらえるように、こっちももっと頑張らないとなって思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-20.jpg" /><br />
<strong>正木：</strong>来てくださった方が「ワーッ」て湧いてくださって、それがすごく気持ちよくて。だからこそ次回またライブをやるときは、それ以上のパフォーマンスを見せられるようにもっともっと実力をあげて、「応援してください」と言うよりは、自然と応援したくなるようなグループや個人になっていけたらいいな、と思うので、これからも頑張っていきたいと思います。</p>
<p><strong>溝口：</strong>ライブをやってすごくたくさんの可能性を感じました。何より一番いいな、と思ったのが、2.5次元の魅力が本当に詰まっていたな、と感じたところです。もちろんゲームをやられている方は特にそれを感じていただけたと思いますし、僕らも踊りながら「ゲームと連動してる」と実感もありました。キャラクターは自分が演じていますが、ライブを通して作品と繋がっていることをとても実感できたので、それを少しでもみなさんにお伝えできてよかったなと思います。</p>
<p><strong>石原：</strong>ライブにはたくさんのディアドリーマーの方が集まってくださいました。本当に予想以上の人数の方が来てくださって。ディアドリーマーの人たちは僕らの予想を超えてくるから、僕らも来てくださる方の想像を超えるようなライブやイベントをしなきゃいけないなって思います。一緒に楽しめる空間を作りたいし、切磋琢磨して「こっちも超えていくぞ」っていうのをこれから見せていきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-4.jpg" /><br />
<strong>――最後にディアドリーマー（※ファンのみなさん）へメッセージをお願いします！</p>
<p>石原：</strong>僕らは止まりたくないですし、常に上に行けるようにメンバー一丸となって頑張ります。フリーライブのときも、みなさんがどうやったら楽しめるかな？って常に考えながらリハーサルなどをやっていました。これからも僕らについてきたくなるようなパフォーマンスができるように頑張っていきますので、ディアドリーマーのみなさん、よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ドリフェス！』TVアニメはTOKYO MXほかにて放送中。リズムゲームアプリも好評配信中。</p>
<blockquote><p><strong>『ドリフェス！』ミニアルバム『Welcome To D-Four Production』</strong><br />
発売日：2016年11月2日<br />
価格：2400円（税抜）<br />
＜収録曲＞<br />
1、グローリーストーリー<br />
2、薔薇の三銃士<br />
3、Butterfly Girl<br />
4、2032<br />
5、Up To Speed！<br />
6、FEEL TOUR SKIN</p></blockquote>
<p><strong>ドリフェス！　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.dream-fes.com/" target="_blank" rel="noopener">http://www.dream-fes.com/</a></p>
<p>(撮影：周二郎探検隊)</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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