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	<title>オタ女武藤潤 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>伊藤あさひ✕武藤潤　実際も“沼りそう”!?「一緒に丸1日過ごしてみたい」BLドラマ『ふったらどしゃぶり』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2025 00:36:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[MBSドラマ特区枠にて放送中、最終回を目前に盛り上がりも最高潮のBLドラマ『ふったらどしゃぶり』より、W主演を務める伊藤あさひさんと武藤潤さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 WEB小説マガジン「fleur(フル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_037-scaled.jpg" /><br />
MBSドラマ特区枠にて放送中、最終回を目前に盛り上がりも最高潮のBLドラマ『ふったらどしゃぶり』より、W主演を務める伊藤あさひさんと武藤潤さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>WEB小説マガジン「fleur(フルール)」(KADOKAWA)での連載を経て2013年に文庫化、2018年に新書館ディアプラス文庫として新装版が発売された、大人の愛と性に迫った一穂ミチ先生のBL代表作「ふったらどしゃぶり～When it rains, it pours～」がMBS ドラマ特区枠で実写ドラマ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/futtaradoshaburi_poster_B2_A.jpg" /><br />
家電メーカーで働く萩原一顕(武藤潤)は、誤って送った一通のメールがきっかけで、“誰か分からない相手”と連絡を取り合うようになる。しかしそれは、同じ会社で働く同期・半井整(伊藤あさひ)だった。</p>
<p>“セックスレス”という共通の悩みを抱える二人は何かに導かれるかのように、連絡を取り合う秘密の関係になり……。愛と性に翻弄される大人の恋が動き出す――。</p>
<p>同棲中の彼女・かおりとのセックスレスに悩む萩原一顕（はぎわら かずあき）を演じるのは<strong>武藤潤</strong>さん（原因は自分にある。）。</p>
<p>そして、幼馴染で同居人の藤澤和章（ふじさわ かずあき）に想いを寄せるもセックスを拒まれ苦悩する半井整（なからい せい）を演じるのは<strong>伊藤あさひ</strong>さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/9c1abe9249d7d6a49298fc19483cfad1.jpg" /><br />
あまり表には出しづらい悩みを抱えた2人が惹かれ合う本作。伊藤さんは原作小説を読んで「繊細で、人物の心理描写がとても綺麗」と感じたそう。</p>
<p>それぞれの役柄やお互いの印象、仲良くなってしたいことなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_024-scaled.jpg" />
<p><strong>――原作が小説ということで、今回初めてビジュアル化されるにあたり、今撮影している中でどんな映像になっているように感じますか？</p>
<p>伊藤：</strong>雨のシーンを初めて撮ったときにモニターで見せていただいたんですけど、自分で言うのもなんですが「綺麗だな」と思いました（笑）。タイトルの通り雨がテーマだったりもするので、雨が降っているシーンは、やっぱり特に綺麗に映っているんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>武藤：</strong>1人1人の人間関係が重要な話になっていくので、整の一顕に見せる顔と、もう1人の和章に見せる面の違いだったり、僕のかおりに対する一顕の顔と、普通に会社で働いている時の一顕と、いろんな表情が見られるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_138-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_096-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――原作も繊細なものだったとおっしゃっていましたが、撮影で繊細さを感じる部分はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕が演じる整は、あまりわかりやすい役ではなくて。僕も最初読ませていただいた時から、少し掴みづらいキャラクターだなと感じました。フラットな部分はあるし、自分の言いたいことはパッと素直に言ったりするし、逆に全部閉じている時もあって、その使い分けだったりは、自分の中で分析しつつやっています。</p>
<p><strong>武藤：</strong>僕は今まで舞台などに出演させていただいたことがあるので、舞台のお芝居とドラマだとやっぱり違いがあって。セリフの言い方も、このリアリティのある作品だからこそ、よりリアルな素の自分に近いというか。その表現は監督と話し合って、自分でも試していって探り探りやっていますね。</p>
<p><strong>――それぞれの役柄を作っていく上で、どのような部分を意識したのでしょうか？</p>
<p>伊藤：</strong>原作の気になるところを何度か読み返しても、正直初日撮影まで「こういうことだな」というのがわからない部分があるままで。最初はもう1人の和章さん（松本大輝）とのシーンだったんですけど、そこで実際に1シーン目を撮って「あ、そういうことか」となった瞬間があったりしました。</p>
<p>整の掴めない部分がやっぱり多かったのと、好きな人に甘える面だったり、少し人を試すようなことを言ったりと、人に対しての接し方の違いが複雑でした。ちょっと寂しい人って自分の肯定感を上げるために少し人を試したりとか、なんか甘えてみたりとか、興味ない人には壁をめっちゃ作るとか、そういうところを自分の中で、こういう人っているよな、自分もこういう時あるよな、昔はこうだったなとか、色々リンクさせて作っていった感じですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_135-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_106-scaled.jpg" />
<p><strong>武藤：</strong>人との距離感がすごく大事な作品かなと思っていて。不思議なことに、パートナーと距離は近いのに心の内を話せる存在じゃなくなっていたりして、でもメールという、距離が離れている相手とは普通に心の中のことをスラスラと話せるといった、その距離感。一顕と整、かおりと一顕の距離感というのはとても意識していて、撮影する前に、この前はかおりと何があったかを話し合いながら撮っています。</p>
<p><strong>――伊藤さんから見て、初主演の武藤さんの演じている姿はいかがですか？</p>
<p>伊藤：</strong>堂々とやっていますよ。</p>
<p><strong>武藤：</strong>よかった（笑）！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>最初に一緒に撮影したシーンが、いきなり僕が彼を突き放すみたいなシーンだったんです（笑）。だから僕は自由にやらせてもらいましたけど、ずっと一顕は「なんで？」みたいな感じで（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>でも本当にあさひさんの優しい感じの表情と、整の掴めない、何を考えているのかもっと知りたくなるような、“なんか沼る感じ”がすごくいい感じに混ざり合っているなと思いました。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>ありがとうございます（笑）。一顕もぴったりだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_029-scaled.jpg" />
<p><strong>――初共演となりますが、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>初めてお会いしたのが台本の読み合わせのときだったんですけど、一顕にめっちゃ合っているなって思いました。ちょっと抜けているというか、変わった部分があるので（笑）、そこがすごく一顕とマッチしていて、初めてお喋りした時から、整はそこから彼を愛していくんだろうなというか。もう1人の和章だけしかいなかった世界から急に一顕を愛し始めるので、どういう方なのかお会いするまで楽しみにしていたんですけど、役柄にぴったりで「なんか愛せるな」って一瞬で思って。「よかったな」と思いました。</p>
<p><strong>――どのような抜けている部分があるんですか？</p>
<p>伊藤：</strong>天然なのかな？　一生懸命ですし、人として可愛らしい部分がたくさんあるんですよね。</p>
<p><strong>――武藤さんは伊藤さんの印象は？</p>
<p>武藤：</strong>ちょうどお会いする前、 今放送中のドラマを見ていたので「テレビに出ていた人だ！」という印象が最初にありましたね（笑）。<br />
でも、どんな人なんだろう？と知りたくなる要素は、整と同じく持っていて。まだ全然一緒に過ごした時間も少ないんですけど、どういう人なのか知りたい！と思わせるオーラがめっちゃある“沼男”って感じです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_125-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_119-scaled.jpg" />
<p><strong>――本編では、一顕がひたすら気遣いができて優しいと感じました。</p>
<p>伊藤：</strong>確かに一顕はめっちゃ優しいのと、あと整が人に気を使わなかったりする分、一顕はちゃんと人に気を使ったり、自分がどう見られるかもきちんと気にしていたり、そういう部分がたくさんあるので、整と一顕のコントラストの違いが面白いなと思って脚本を読んでいました。</p>
<p><strong>――整は会社で同期の人たちとあまり馴れ合わない人柄ですが、一顕から積極的に話しかけたり関わりを持とうとしますし。</p>
<p>武藤：</strong>でもそれは整の持っている「この人どんな感じなんだろう？」という、知りたくなるような要素がやっぱり大きいんじゃないですかね。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕はそれを醸し出さないといけないから、大変です。</p>
<p><strong>武藤：</strong>いやもう、醸し出していますよ（笑）。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>よかったです（笑）。</p>
<p><strong>――伊藤さんのその“沼りそうな感じ”はどのような面で感じますか？</p>
<p>武藤：</strong>あさひさんは結構リードしてくれる感じもあるし、撮影現場でちょっとしたゲームを提案してきたり面白いことを考えている部分もありますから、どんな人で何を考えているんだろう？と、すごく知りたくなってしまう。<br />
最初の撮影シーンも「結構強めに来ちゃっていいよ」と言ってくださって、お兄ちゃん感もあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_124-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_111-scaled.jpg" />
<p><strong>――ちなみにお2人はまだ20代前半なので、メールでやり取りするという感覚をどう思いましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>今はLINEだもんね。</p>
<p><strong>武藤：</strong>LINEですね、確かに。 </p>
<p><strong>伊藤：</strong>でも仕事はメール連絡が多いから僕は意外と普通に受け入れられました。でも、脚本ではどうやってメールにするんだろう？と思って、今の時代で。そうしたら、整がLINEをやっていないという設定になっていて、「確かに整だったらLINEをやっていなくても変じゃないな」と思いましたね。</p>
<p><strong>武藤：</strong>でも、メールを打つシーンを撮るのは少し難しかったですね。僕は普段フリック入力じゃないんですよ。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>え、フリックじゃないの？</p>
<p><strong>武藤：</strong>フリックじゃないです。だから、そういう風に見える撮り方をしてもらいました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_055-scaled.jpg" />
<p><strong>――お互いの可愛いと思った一面があれば教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>台本の読み合わせの時にお芝居のエクササイズみたいなことやったんです。潤が僕にお菓子をあげて食べさせようとする、という設定のお芝居で、僕は何となく整としてやっていたので、何を言われても全部突っぱねるわけですよ。<br />
その出てくる言葉が色々変なことを言っていて。「これ牛乳と一緒に食べたらホント美味しいんですよ」みたいな、潤にしか考えつかないようなワードで攻めてくるから面白かったです（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>途中から深夜の通販番組みたいな「これお安くて！」みたいなことやっていましたね（笑）。</p>
<p><strong>――武藤さんは伊藤さんの何かキュンとした一面はありますか？</p>
<p>武藤：</strong>ビジュアル撮影が屋上だったんですけど、危ないからめっちゃ心配してくれて。足元段差あるから気を付けてね、とか。優しくてすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕は17歳くらいからドラマとかに出演していて、周りが年上の方ばかりであまり年下の方と一緒にずっと居ることがなくて今回初めてでした。一緒に居て「俺やっぱり長男だったよな、そういえば」となりましたね。弟がいるので。</p>
<p><strong>――では久々に長男としての振る舞いが出たんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>今まで撮影などではずっと弟ポジションとして生きてきたので、年下の共演者の方とずっと居ることがあまりなかったですね。今思うと確かに不思議な感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_080-scaled.jpg" />
<p><strong>――撮影が終わるまでにお互いどんな関係になっていたいですか？</p>
<p>伊藤：</strong>ご飯行きたいよね。あと、せっかく2人で主演なので、これだけでは終わらないような関係になりたいなとは思います。</p>
<p><strong>武藤：</strong>とりあえず休日一緒に丸1日過ごしてみたいです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>丸1日!?</p>
<p><strong>武藤：</strong>お互いの好きなものを一緒にやってみたい。僕はプラモデルが好きなので。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>そうだ、この間話していて、僕が美味しいものが好きで、潤がプラモデルが好きだから、「じゃあ何か美味しいものを食べながら1日中プラモデル作りしたらいいんじゃないか」みたいな話で終わった気がするね（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>そうですね、プラモデル一緒に作れたらいいですね。あさひさんは何が好きですか？</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕はゲーム。あと、一緒にカラオケ行きたい。潤のYouTubeのカラオケ動画を見て、上手いな、一緒に歌ってみたいなと思って。</p>
<p><strong>武藤：</strong>嬉しい！ カラオケ行きましょ！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>もし行ったら何回かテイクして、1番いいのをSNSにあげようよ（笑）。</p>
<p><strong>――ご報告をお待ちしています！　では、本作を楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>武藤：</strong>報われない恋心に翻弄されていく大人のラブストーリーで、リアリティを載せて共感できるような内容になっていると思います。それを僕たちみんなで頑張って伝えようとするので、ぜひたくさん心動かされてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>本当に同じような悩みを抱えている人はいっぱいいて、 そういう人たちにも寄り添っていけるような内容になっていたり、普通のドラマではそこまで出さないようなリアルな部分もセリフや行動であったりするので、そこを楽しんで見ていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>MBSドラマ特区『ふったらどしゃぶり』ついに最終話となる第7話は20日（木）深夜0:59～より順次放送！</p>
<p>TVer・MBS動画イズムでは1話～3話まで無料配信中、最新話1週間見逃し配信あり。FODにて見放題独占配信！</p>
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
<p>◆伊藤あさひ<br />
ヘアメイク：沼田真実（ilumini.）<br />
スタイリスト：ダヨシ<br />
◆武藤潤<br />
ヘアメイク：なかじぃ（KIND）<br />
スタイリスト：辻本紅葉<br />
※全て税込価格<br />
衣装協力／ジャケット¥68,200、パンツ¥46,200/共にJIVELTA(TARKS)、シャツ¥28,400/Mizuid、リング¥13,750/NARRATIVE PLATOON(ROLE)、その他スタイリスト私物<br />
スタイリスト／辻本紅葉</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97925" rel="noopener" target="_blank">神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？<br />
https://otajo.jp/97925</a></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひ BLシーンは「全然許容範囲でした」次は2人でバディを演じたい！映画『私がモテてどうすんだ』インタビュー<br />
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<p>神尾楓珠＆伊藤あさひの一泊旅行も！国宝級次世代イケメン初パーソナルブック「神尾WHO’S？」発売<br />
https://otajo.jp/101856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101856" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
家電メーカーの営業部で働く、萩原一顕（武藤潤）は、同棲中の彼女・水谷かおり（秋田汐梨）とのセックスレスに悩んでいた。ある日、会社で同期会の幹事を任され、店の候補を自分宛にメールしたつもりが、誤って“誰か”に送ってしまう。<br />
届いた相手は、一顕と同じ会社の総務部で働く同期の半井整（伊藤あさひ）だった――。<br />
連絡を取り合っている相手が同僚だと知る由もなく…「顔も名前も知らない赤の他人」だと思い込む二人は、いつしか本音を話せる不思議な関係になっていく。「愛する人と繋がりたい…」一顕と同様に、整も同居相手との関係に悩んでおり、<br />
幼馴染・藤澤和章（松本大輝）にやり場のない感情を抱いていた。<br />
「好きだから抱き合いたい、抱いてほしい…」一件のメールから共有した秘密は、やがて心の容量を超えて溢れ出し…。<br />
報われない愛と性に翻弄される大人の恋が動き出す―。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>
<p>ドラマ特区「ふったらどしゃぶり」<br />
作品情報<br />
出演：伊藤あさひ　武藤潤（原因は自分にある。） 秋田汐梨  松本大輝　<br />
監督：高橋名月　富田未来<br />
脚本：開真理<br />
音楽：坂本秀一<br />
オープニング主題歌：ONE LOVE ONE HEART「ビターネクター」（avex trax）<br />
エンディング主題歌：わんちゃんわんわんねこにゃんにゃん「明けない夜」（rock field）<br />
制作プロダクション：ホリプロ<br />
製作：「ふったらどしゃぶり」製作委員会・MBS</p>
<p>放送情報<br />
ドラマ特区「ふったらどしゃぶり」　2025年1月9日（木）初回放送スタート<br />
MBS　　　　 ： 1月9日（木）より毎週木曜24：59～<br />
テレビ神奈川：　1月9日（木）より毎週木曜23：30～<br />
チバテレ　   ：　1月10日（金）より毎週金曜23：00～<br />
テレビ埼玉  ：　1月15日(水)より毎週水曜24：00～<br />
とちぎテレビ  ： 1月16日(木)より毎週木曜22：30～<br />
群馬テレビ  ：　1月16日(木)より毎週木曜23：30～</p>
<p>公式HP<br />
https://www.mbs.jp/futtara</p>
<p>公式SNS<br />
公式X(旧Twitter)：@dramatokku_mbs　　https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式Instagram：@dramatokku_mbs   https://www.instagram.com/dramatokku_mbs<br />
公式TikTok：@drama_mbs　　https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ：#ふったらどしゃぶり　＃ドラマ特区</p>
<p>配信<br />
TVer、MBS動画イズムで見逃し配信1週間あり<br />
FODにて見放題独占配信決定！</p>
<p>原作情報<br />
一穂ミチ「ふったらどしゃぶり～When it rains, it pours～」（新書館・刊）<br />
▼原作情報はこちらから<br />
https://www.shinshokan.co.jp/book/b567667.html</p>
<p>●予告映像<br />
OP版：https://youtu.be/FFnelidBnAo　　　ED版：https://youtu.be/UVVjq_uv8OA</p>
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		<title>ハマると抜け出せない“沼オトコ”新ドラマ『沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call』8月30日より放送！主演は「原因は自分にある。」</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Aug 2023 00:26:13 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[沼オトコ]]></category>
		<category><![CDATA[沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call]]></category>
		<category><![CDATA[沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call〜寝不足の原因は自分にある。〜]]></category>
		<category><![CDATA[長野凌大]]></category>

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		<description><![CDATA[水ドラ25『沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call～寝不足の原因は自分にある。～』が8月30日(水)深夜1時00分～テレビ東京系にて放送スタート！ テレ東が描く新たなジャンルドラマは「沼」！　メロウな夜に包ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/numa_VI_0807.jpg" /><br />
水ドラ25『沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call～寝不足の原因は自分にある。～』が8月30日(水)深夜1時00分～テレビ東京系にて放送スタート！</p>
<p>テレ東が描く新たなジャンルドラマは「沼」！　メロウな夜に包まれる、今夏一番チルいシチュエーションドラマ誕生！</p>
<p>ハマると抜け出せない“沼オトコ”を演じるのはダンスボーカルユニット「原因は自分にある。」に決定！</p>
<p>これは恋？それとも違う？　自分でも気づかぬうちに相手に囚われてしまって、一度ハマると抜け出せない。そんな風に相手を沼らせてしまう癖があるけど魅力あふれる男性、通称「沼オトコ」。</p>
<p>本作は沼オトコたちと、彼らにハマっていく「沼落ちオンナ」たちの関係を描いたオムニバスドラマです。計算高い相手のペースにどんどんハマっていったり、裏表のないまっすぐな性格に元気をもらったり&#8230;。「自分もあの人に沼落ちしているのかな&#8230;」と誰もが共感できるような“沼に落ちる瞬間”を、全6話に凝縮しました。</p>
<p>そして本作のキーとなるのは、タイトルの「midnight call」=電話越しの会話。直接会えなくても、電話越しに聞こえる彼の声や会話に惹きつけられたり、癒されたり&#8230;。電話のやりとりを通じて彼女たちが沼オトコにハマっていく様子もリアルに紡いでいきます。</p>
<h3>「沼オトコ」を演じるのは、めざましい勢いで躍進を遂げる 「原因は自分にある。」</h3>
<p>そんな本作で「沼オトコ」を演じるのは、インパクトを与え続ける前衛的なユニットとして躍進し、新時代のエンターテインメントを生み出し続けるスターダストのダンスボーカルユニット、「原因は自分にある。」(通称:げんじぶ)。</p>
<p>第1話「計算沼」では、相手が喜ぶことやドキッとする言動を突いて相手を沼らせていく「計算」沼オトコ・南祐希役を、「仮面ライダーギーツ」(テレビ朝日系)や「最高の生徒〜余命1年のラストダンス〜」(日本テレビ)に出演中の杢代和人さんが演じます！</p>
<p>そのほか、つかみどころのない、天然の人たらしだけど一緒にいたら気が向いてしまう「オーガニック沼」オトコ、純粋で真っ直ぐで母性本能をくすぐる「不器用沼」オトコ、気まぐれだけど人懐っこくていないと困る存在な「野良猫沼」オトコに、オンラインゲーム上でのやりとりで相手をどんどん沼らせる「お話し沼」オトコ。そして全身全霊で包み込んでくれる癒しの存在と、ときめきを与えてくれるキラキラアイドル、タイプの違う2人の「推し沼」オトコが登場！</p>
<p>映画「ヒッチハイク」 にて初主演を務め、ドラマ「ひともんちゃくなら喜んで!」(ABC)などに出演し、グループでの歌唱・ダンスに加えバラエティからお芝居まで活躍する大倉空人さん。</p>
<p>映画「神様待ってお花が咲くから」「決戦は日曜日」、ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」(関西テレビ)など多方面で活躍する 小泉光咲さん。</p>
<p>映画「走れ!T校バスケット部」に出演し、「Dolce&#038;Gabbana Beauty」ではモデル起用されるなど大注目の17歳 桜木雅哉さん。</p>
<p>舞台「いいね!光源氏くん」、ドラマ「花のち晴れ〜花男 Next Season〜」(TBS)の他、CMやMVに出演する古風なアーティスト肌 長野凌大さん。</p>
<p>ドラマ「ギヴン」(FOD)や映画「泣くな赤鬼」に出演のげんじぶのメインボーカル 武藤潤さん。</p>
<p>ドラマ「around 1/4 (アラウンドクォーター)」(ABC)「イケメンセブンデイズ」(tvk)に出演し、持ち前の長身と脚の長さをいかしモデルにも挑戦する 吉澤要人さん。</p>
<p>いま最も勢いがある大注目のげんじぶが、総勢7名の「沼オトコ」達を熱演します！　果たして誰がどの役を誰が演じるのか・・・ご期待ください！</p>
<p>≪原因は自分にある。コメント≫</p>
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■杢代和人( 第1話 「計算沼」 / 南祐希 役)<br />
原因は自分にある。メンバー主演でドラマを作れることがとても嬉しかったです!そして王道のラブコメではなく、「沼る」がテーマになっていて一癖も二癖もある沼オトコを楽しく演じられました。メンバーがどんな沼オトコを演じているのかも楽しみです。<br />
僕は計算沼オトコを演じたのですが、撮影中、現場のスタッフさんから「こんな男に騙されたなぁ〜」や「こんな男いたらそりゃ好きになる」など、仰って頂いていたので放送が待ち遠しいです!僕たちが様々な沼オトコになって登場します!どの沼にハマりたいか、どんな男性に沼ってしまうのか、どういう展開になるのか予想しながら見て頂けたら楽しいと思います。この夏一番「沼る」ドラマになっています!ぜひ沼っちゃってください!</p>
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■大倉空人<br />
7人で主演を飾れることがとても嬉しかったです。僕の中で「沼る」という言葉は自分が応援している人に対して使うことが多いのかな?と思っていたのですが、それだけではなく沢山の事柄に当てはめて「沼る」を描いている今回の作品は、脚本を読んでいて本当に面白いなと思いました。<br />
7人での主演作品をたくさんの方に見届けて欲しいですし、1話ずつ全く違う沼の種類があるので、毎話それぞれの作品を楽しんで頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします!</p>
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■小泉光咲<br />
全員でドラマに出られることすごくうれしく思います。初めて出演を聞いた時は、単純に演技するのが難しそうって思いました。人に沼るって色んな場合があると思うんです。計算して沼らせたり、無自覚に沼らせちゃったりとかたくさんありますよね。だからこそ、役のキャラクターをしっかり頭に入れて頑張ろうと思いました。<br />
台本を読んで、それぞれ違う色んな沼り方があったので、絶対みなさんに面白いと感じてもらえると思います!誰の沼らせが一番良かったかを見るのも面白そうです。僕もメンバーの回を見るのが楽しみですが、その時は沼らないように気をつけます(笑)。僕らでたくさん沼っちゃってくださいね。お楽しみに!</p>
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■桜木雅哉<br />
最近は、沼という言葉が流行りの中で、それを題材に作る作品というのがよりいろんな人に共感してもらえるだろうなと思い、しかもげんじぶ 7人でドラマを作り上げられることが嬉しい気持ちでいっぱいでした。<br />
正直、初めは僕自身はあまり「沼」という言葉が「好き」「推し」とはまた違うということがあまりわからなかったのですが、今回のドラマを経て理解できたので、僕と同じようにあまりピンときてない人も理解できると思います。ぜひ、7人それぞれ違う沼を堪能してくださいませ!</p>
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■長野凌大<br />
まず、原因は自分にある。として、7人で主演を飾ることができて、とても嬉しかったです。<br />
今回のテーマが沼オトコということで、僕が演じた役は掴めない男で、自分でも演じれば演じるほどその役が掴めなくなっていく感覚と、自分がその役として存在できている感覚の両方を持ち合わせながら、過ぎてゆく時間を過ごす。そんな日々で、緊張と試行錯誤が私の中で廻る日々でした。毎週毎週、登場する様々な沼オトコに、沼り続ける日々を送ってくれたら嬉しいです。宜しくお願い致します。</p>
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■武藤潤<br />
「沼る」という言葉は耳にすることがありましたが、そのワードからどのようなドラマができるのか、とてもワクワクしていました。そして、原因は自分にある。7人がどんな沼オトコを演じるのか、楽しみでした。<br />
みなさんの周りにも見たことあるような沼オトコ、それに落ちてしまう沼落ちオンナのそれぞれの関係性が、とても面白いお話になっていると思います。このドラマを通じて「沼る」をテーマとしたさまざまな物語を観てもらうことができると思います。あなたの周りにも、作中に登場するような沼オトコ、いると思います。ドラマお楽しみに!</p>
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■吉澤要人<br />
とても面白そうなテーマだなとお話をいただいた時は思いました。「沼る」という言葉自体は知っていたもののあまり使ったことがなかったこともあり、どんなドラマになるのだろうという期待が大きかったです。メンバーそれぞれの沼男がどんな人物になるのかすごく楽しみな気持ちでクランクインを迎えました!この作品を通じて新しい原因は自分にある。の魅力、メンバー7人俳優としての魅力を感じていただきたいなと思っています。<br />
僕の話では、きっとまだ見せたことのない吉澤要人を見ていただけるはずです!毎週違った沼オトコ達に沼っちゃってください!素敵な俳優の皆さんとも共演させていただいたので、その掛け合いにも注目してくれたら嬉しいです!</p>
<p>「計算沼」「オーガニック沼」「不器用沼」「野良猫沼」「お話し沼」「推し沼」。あなたはどの沼にはまりますか・・・?「推し」とも「好き」とも異なる「沼」というテレ東の新ジャンルドラマに、ぜひご期待ください!</p>
<h3>「沼落ちオンナ」には、若手注目女優陣が集結!</h3>
<p>そして、「沼落ちオンナ」には、さまざまな作品で活躍する大注目の若手女優陣が揃いました！</p>
<p>第1話「計算沼」では、祐希(杢代和人)の計算に翻弄される白岩夏役に 小西桜子さん、「オーガニック沼」に 河村花さん、「不器用沼」に 工藤遥さん、「野良猫沼」に 佐藤玲さん、「お話し沼」に 松浦りょうさん、「推し沼」に 水谷果歩さんが出演！</p>
<p>それぞれの沼オトコの魅力に自然と落ちていってしまう沼落ちオンナたちを、舞台・映画・ドラマと各方面で躍進する若手大注目の女優が演じており、「沼」という身近な世界観に共感できる内容となっています。</p>
<p>＜女性キャストコメント＞<br />
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■小西桜子(第1話 「計算沼」 / 白岩夏 役)<br />
“沼落ち”という言葉は、最近よく耳にする新鮮さと、多様な捉え方がある奥深さがあり、面白い物語になりそうだなとわくわくしました。第 1 話は、いわゆる王道の“沼落ち”のシチュエーションです。杢代くん演じる計算沼オトコから放たれる台詞の応酬にどきどきしながらも、自然体なやり取りが楽しくてあっという間の撮影でした。<br />
夏夜にぴったりな浮遊感のある、気取らなくて曖昧な、今っぽいリアルな瞬間を切り取ったような空気感が伝わったらうれしいです!</p>
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■河村花( 「オーガニック沼」 / 椎名文香 役)<br />
「オーガニック沼オトコ」の撮影を経て、沼オトコの魅力にまんまとハマってしまいました。と言うのもオーガニック沼オトコの底知れぬ優しさと心地よさに私自身も癒されたからです。きっと皆さんも沼落ちしてしまうと思います!今回私が演じた椎名文香はよく人に気を遣い、気づかぬうちに疲弊しています。そんな文香と自分を重ねて観た方の心が少しでも軽くなったならとても嬉しく思います。</p>
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■工藤遥( 「不器用沼」 / 水元若葉 役)<br />
沼落ちオンナ、と聞くと恋愛の側面が強い印象を受けますが、私が出演させて頂いた「不器用沼」はひと味違いました。嫉妬や劣等感など複雑な心情が故に目が離せなくなり、気がついたら&#8230;&#8230;といった、私自身も新たな沼を発見しました。皆様もぜひ共に沼落ちして頂けたらと思います!</p>
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■佐藤玲( 「野良猫沼」 / 秋山雫 役)<br />
「野良猫沼」では、猫のように気ままな年下男子に翻弄される、雫というアラサー女性を演じました。本話で出てくる沼オトコは、ミステリアスかつ、甘え上手な魅力的な男性で、あぁこんな落とし穴のような沼があるのね&#8230;と、説得力のあるお芝居がとっても素敵でした。見て下さる皆様がどの沼にハマるのか&#8230;ぜひ全話通してご覧下さい!</p>
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■松浦りょう( 「お話し沼」 / 神田春美 役)<br />
最初、台本を読んだ時、内容がすごく面白く、とてもリアルだなと感じました。私は日常生活では、沼オトコのような男性を避けて生きてきました。沼ってしまったら自分をコントロールできなくなってしまいそうだから&#8230;。でも、今回、まさに自分が避けてきた沼落ちオンナを演じる事が出来て、とても楽しかったです。女性だけでなく、沼らせてしまいがちな男性にも楽しんで頂ける内容になってると思うので、是非ご覧ください!</p>
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■水谷果穂( 「推し沼」 / 真中咲子 役)<br />
私は、アイドルオタクのさっちゃんを演じさせていただきました。&#8221;沼落ち&#8221;や&#8221;推し活&#8221;など、最近よく聞くワードが沢山出てきて、台本を読んでいてワクワクしました。でも私自身そういった経験がなかったので、リアリティーを出せるか、不安もあったのですが、げんじぶのファンの皆さんのお話を聞いたり、実際にお会いすることができて、&#8221;推しが尊い&#8221;という感覚を知ることができました!なにより、誰かを夢中になって応援する姿ってすごくかわいいなと思ったので、それがさっちゃんにも出ていたら嬉しいです。</p>
<p>≪スタッフコメント≫<br />
■プロデューサー・漆間宏一(テレビ東京 配信ビジネス局 配信ビジネスセンター)<br />
最近“沼る“ということをよく聞くのですが、とっても自由な言葉だと思ってました。<br />
“沼る“という言葉は解釈が広いので色んなシーンで使いやすく、また簡単に言う時や一方で本当に気持ちを伝えたい時にも使えるなど、深さも兼ね備えているように感じます。<br />
今回のドラマはそんな自由度の高い「沼」をテーマにした、素敵だけどひと癖あるオトコにズブズブと気持ちが寄っていくオンナをオムニバス形式で表現した「推し」とも「恋」とも違う新しいジャンルのドラマになります!<br />
実は昔こんな沼にハマってた、とか今ハマってる!など、視聴者の皆さんにとっても身近なお話でもあり、脚本を作っている時も「これは恋だから、沼じゃないね」と僕らも盛り上がっていたので、皆さんも放送を見て「沼」体験してもらえると嬉しいです!<br />
沼らせたオトコが原因か、沼ったオンナが原因か、原因は自分達にある。</p>
<h3>1話あらすじ</h3>
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一度ハマると抜け出せない、もがくほどに沈みゆく、それが沼。この物語は、そんな底なし沼のような男たちの魅力に、ズブズブ沼ってしまった沼落ちオンナたちの備忘録。広告会社で働く白岩夏(小西桜子)は、撮影現場で師匠にも物怖じせず意見を言うカメラマンアシスタントの南祐希(杢代和人)と再会した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/EBT230704-0317_.jpg" /><br />
撮影後の打ち上げでは、フランクに見せて先輩を立てたり、さりげなく人を褒める祐希の立ち回りに感心する夏だが、祐希が自分と話す時だけ反応が薄いことを不審がる。だが、これは祐希が仕組んだ計算沼であった&#8230;。押して引いて転がして。刺激不足な日々に効果テキ面、こんな沼オトコ、あなたの周りにもいませんか。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 水ドラ25「沼オトコと沼落ちオンナの midnight call〜寝不足の原因は自分にある。〜」<br />
【放送日時】 2023 年 8 月 30 日(水)スタート 毎週水曜 深夜1:00〜1:30<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」にて第一話から最新話まで見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
広告付き無料動画配信サービス「ネットもテレ東」(テレビ東京 HP、TVer)にて見逃し配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレビ東京HP:https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/</p>
<p>【出演者】 大倉空人 小泉光咲 桜木雅哉 長野凌大 武藤潤 杢代和人 吉澤要人<br />
河村花 小西桜子 工藤遥 佐藤玲 松浦りょう 水谷果穂<br />
【脚本】 灯敦生 森野マッシュ 山元環<br />
【監督】 山元環 八重樫風雅<br />
【プロデューサー】 漆間宏一(テレビ東京)千葉貴也(テレビ東京)原口真鈴(テレビ東京)加藤伸崇(S・D・P)坪ノ内俊也(R.I.S Enterprise)<br />
【制作】 テレビ東京 S・D・P<br />
【製作著作】 「沼オトコと沼落ちオンナの midnight call」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/numaotoko/<br />
【公式 X(Twitter)】 @tx_numaotoko<br />
【公式 Instagram】 @tx_numaotoko<br />
【ハッシュタグ】 #沼オトコ<br />
（C）「沼オトコと沼落ちオンナの midnight call」製作委員会</p>
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