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	<title>オタ女洲崎綾 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>いよいよ完結！ 劇場版アニメ『シドニアの騎士 あいつむぐほし』逢坂良太＆洲崎綾インタビュー「海辺のシーンに、この２人らしさがあって好きです」</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 08:15:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シドニアの騎士]]></category>
		<category><![CDATA[洲崎綾]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>

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		<description><![CDATA[コミック『人形の国』『BLAME!』など、世界各国から高い評価を受けている漫画家・弐瓶勉。代表作である『シドニアの騎士』は、講談社漫画賞や星雲賞などを受賞し、TVアニメシリーズは、ポリゴン・ピクチュアズ設立 30 周年記 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2021/06/640-2.jpg" /><br />
コミック『人形の国』『BLAME!』など、世界各国から高い評価を受けている漫画家・弐瓶勉。代表作である『シドニアの騎士』は、講談社漫画賞や星雲賞などを受賞し、TVアニメシリーズは、ポリゴン・ピクチュアズ設立 30 周年記念作品として制作され、Netflixにて世界各国で配信された初の日本アニメとなり数々の賞を受賞。コミック、アニメとも大きな話題を呼びました。</p>
<p>そして2021年、ついに『シドニアの騎士』が帰ってきました!！主要なアニメスタッフが再結集するとともに、原作者である弐瓶勉自らが総監修を担当し、コミック版とは異なる新たな内容も多く盛り込み、主題歌と挿入歌には中田ヤスタカと、こしじまとしこによる音楽ユニット・CAPSULEを迎え、いよいよ完結。『シドニアの騎士 あいつむぐほし』が公開中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2021/06/640-5.jpg" />
<p>今回は、谷風⻑道役の逢坂良太さんと、白衣羽つむぎ役の洲崎綾さんにインタビューを敢行。本作についてお話を伺いました！</p>
<p><strong>【動画】『シドニアの騎士 あいつむぐほし』 | 劇場アニメーション映画 本予告</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=WnwBlx9zvkk<br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WnwBlx9zvkk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>――本作で、いよいよ完結となるアニメ『シドニアの騎士』ですが、『シドニアの騎士 あいつむぐほし』の制作が決定した時のお気持ちはいかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>嬉しかったですね。なんかもうちょっとで最後までいける…というところでTVシリーズ第2期が終わったので、ようやく完結できるというワクワクと、久しぶりにやるのでちょっとドキドキ、といった気持ちでした。  </p>
<p><strong>洲崎：</strong>第2期が終わってから6年くらい経っていて、原作はアニメ第2期の最後と同じくらいに完結していたので、「続きをいつやるんだろう…」ってずっと思っていました。やっと完結だ！という思いと、単純にスクリーンでまたシドニアのみんなに会えることが嬉しかったです。  </p>
<p><strong>――まさに待望、という感じですよね。本作はアニメ2期から10年後の世界が描かれています。最初に台本を読んだ時の感想、驚いたことなど教えてください。</strong></p>
<p><strong>洲崎：</strong>単純に台本を読んで「あ、10年後の世界なんだ！」とも思いました。長道が凛々しくなったもんね(笑)。  </p>
<p><strong>逢坂：</strong>分厚いなと思いました(笑)  。他のアニメの台本よりも結構ト書きが細かく書いてあって、セリフのところも「息を吸って」とか、「必死に」とか細かく書かれているので、そういった意味では、分かりやすく作り込まれた台本になっていました。 </p>
<p><strong>洲崎：</strong>私も、台本を読んだ初めの感想は「分かりやすい！」でした。独特の単語とか世界観、キーワードが原作にも多く出てくるのですが、初めて「シドニア」に触れる方も今回いらっしゃるでしょうし、そういう方にも分かりやすく凝縮されていて、入りやすくなっていると思います。 </p>
<p><strong>逢坂：</strong>我々にとっても、プレスコ（（台詞を先行して収録する手法））で撮っていたので、今までの経験が生かされた台本作りになっているんだろうなと感じました。ＴＶシリーズ第1期の時のほうが結構撮り直しが多かったんですが、今回は数カ所くらいでした。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2021/06/640-1.jpg" />
<p><strong>――ありがとうございます。完成した作品をご覧になっての感想、好きなシーンを教えてください。</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>他のアニメと違うなと思ったのがスピード感です。たまに目が追いつかないくらい早くて。そこの部分っていうのは台本を見ただけではわからない部分でもあったので、完成した作品を観た時は純粋にすごいなと感動した部分もありますし、演じられて良かったなって。あそこまでクオリティ高く完成させてくれたのを観ちゃうと、逆に自分のほうが「ここもうちょっと上手い演技ができたかな」と思ったところもあったのですが、それを言うとキリがないので心にしまっておきます。僕らの芝居があって、みなさんに少しでも気合が入って、素晴らしいシーンが完成したのかなって思うようにしています。 </p>
<p><strong>洲崎：</strong>つむぎと長道のシーンがすごく好きです。普段は戦闘で飛び回ってるつむぎが、居住塔の上空を長道に連れられて飛んでいる時は、普通の等身大の女の子に戻っていて「こわい！」となっているところがすごく可愛いと思いました。</p>
<p><strong>――とても可愛らしいシーンですよね。逢坂さんへは、洲崎さんが演じるつむぎの、洲崎さん逢坂さんが演じる長道の好きなセリフやシーンをお聞きしたいです。</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>ポスタービジュアルになっている海辺のシーンですね。 </p>
<p><strong>洲崎：</strong>私も同じく今回の劇場版では海辺のシーンが好きです。 </p>
<p><strong>逢坂：</strong>ただのしっとりしたラブシーンではなく、ちょっとコメディ要素もあって綺麗に終わらないのがこの２人らしさがあって好きです。 </p>
<p><strong>洲崎：</strong>（笑）２人のシーンだと、先ほど言った海辺のシーンの前の居住塔上空を一緒に飛ぶシーンもすごく好きです。長道にエスコートされてつむぎが1人の女の子に見えるのが嬉しかったです。   </p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2021/06/640-3.jpg" />
<p><strong>――『シドニアの騎士』といえば、3DCGの素晴らしさですが、第1期の時にも、3D表現が大変話題になりましたが、さらに精巧になっていると感じました。技術的な部分はいかがですか？</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>一目瞭然でクオリティが上がっていると思いました。影や光の使い方が技術的にパワーアップしていて、より２Dアニメに近いセルルックCGになり、以前よりも隅々まで目が届く様になったと思います。また、２Dではなかなか難しい、背景で様々なものが動いている表現などにセルルックCGの強みも感じました。 </p>
<p><strong>洲崎：</strong>戦闘シーンやガウナの泡状分解など、手書きでは描き切れない細かな表現がセルルックCGの強みだと思います。また、陰影やライティングの技術が向上していて、本作では本当にそこで人が生きている様に見えました。CGの良さと手書きの良さを良いところ取りした素晴らしい映像に仕上がっていたなと思います。  </p>
<p><strong>――本当に大きなスクリーンで拝見したい、素晴らしい作品でした。今日は素敵なお話をありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2021/06/640-4.jpg" /><br />
(C)弐瓶勉・講談社／東亜重工重力祭運営局</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『シドニアの騎士』新作劇場アニメはコミックで明かされていない事実が判明！弐瓶勉「原作で描き忘れた」　CAPSULE担当の挿入歌入りPVも解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/89171#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2020 02:38:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[CAPSULE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[シドニアの騎士]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[吉平“Tady”直弘]]></category>
		<category><![CDATA[弐瓶勉]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[洲崎綾]]></category>
		<category><![CDATA[瀬下寛之]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに『シドニアの騎士』が帰ってくる！　劇場アニメーション映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』が2021年公開を予定。新ビジュアル、特報映像が解禁しました！ さらにゲーム化プロジェクトも始動します。 コミック『人形の国 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/8b943bb3cbe061b38a2fa2beed93441d.jpg" /><br />
ついに『シドニアの騎士』が帰ってくる！　劇場アニメーション映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』が2021年公開を予定。新ビジュアル、特報映像が解禁しました！ さらにゲーム化プロジェクトも始動します。</p>
<p>コミック『人形の国』『BLAME!』など、世界各国から高い評価を受けている漫画家・弐瓶勉先生の代表作である『シドニアの騎士』は、講談社漫画大賞や星雲賞などを受賞し、日本国内でも高セールスを記録しました。また、TVアニメ版は、ポリゴン・ピクチュアズ設立30周年記念作品として制作され、世界各国で配信された初の日本アニメとなり数々の賞を受賞。コミック、アニメとも大きな話題を呼びました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f9e27fad208fd4ffdb7a50a056abcac7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/4569c6d2ddc5f93ea931c02dbacf82d2.jpg" /><br />
劇場アニメーション映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』は、主要なアニメスタッフが再結集するとともに、原作者である弐瓶勉先生自らが総監修を担当し、本作を制作中。コミック版とは異なる新たな内容も多く盛り込んだ作品となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/0ecadd2f2734fb7e266f2ab12578db72.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/6cab4afc7911f8296b91ec2de5de0e0f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/9322817efe16efed50cf35996bff8327.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f7b36ff891663a84dc2690a4e5d08918.jpg" /><br />
お互いを想い合う、人型戦闘兵器・のエースパイロット、主人公・谷風と、人とガウナから生み出されたつむぎ。身長差15メートルの2人がそっと手を触れあう新ビジュアルが解禁。豪華スタッフ陣がつむぐ、人類の存亡を賭けたシドニア最後の戦いに、ご期待ください！</p>
<p>そして挿入歌・主題歌は中田ヤスタカさんと、こしじまとしこさんによる音楽ユニット・CAPSULEが担当！　初公開となった特報PVではCAPSULEによる挿入歌「うつせみ」が使用され、愛する人を守るため、人類の存亡を賭けたシドニア最後の戦いをさらに盛り上げます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-zk1qnp-Tdg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『シドニアの騎士 あいつむぐほし』特報PV<br />
https://youtu.be/-zk1qnp-Tdg</p>
<h3>スタッフ陣よりコメントも到着！</h3>
<p>◆原作／総監修：弐瓶 勉コメント<br />
みなさん「シドニアの騎士　あいつむぐほし」がついに発表になりました。原作者の弐瓶勉です。こんにちは。原作のある映像化作品は原作の読者は当然、物語の結末を知っているわけで初見の人より純粋に作品を楽しめないのではないかと考える人もいるのではないでしょうか。<br />
しかし！「あいつむぐほし」では原作で明かされていないある事実が判明します！　連載当時僕はそれを読者の想像に任せたいと判断したため漫画では描きませんでした。というのは嘘で本当はただ描き忘れたのです！　それ以外にも原作にはない要素がいくつも追加されています！　原作を読んだ人、必見ですよ！　読んでいない人は映画を観たあとに原作を読みたくなるでしょうね！　僕も早く観たいです！</p>
<p>◆総監督：瀬下寛之コメント<br />
シドニアは自分にとって特別な作品です。<br />
企画を提出した日も、弐瓶先生や静野監督と初めて会った日も、ありとあらゆる記憶が鮮明に残っています。<br />
あれからずっと自分自身も播種船に乗って旅をしているような気がします。そのシドニアがついに旅路を終えようとしています。この最後の瞬間を、シドニアを支えてくださった多くのファンの皆様と共有できたら幸せです。</p>
<p>◆監督：吉平“Tady”直弘コメント<br />
シドニアの騎士は僕がアニメ監督を志したキッカケとなった作品であり、これほど思い入れのある作品はありません。ずっと作品を応援し続けてくれたファンはもちろん、初めて見ていただける方にもこの作品のスケールの壮大さと個性と面白さをもっと知って欲しい、そんな思いで物語を構築しました。人類とガウナの生存をかけた争い、そしてその中で織り成される濃密な感情のドラマを凝縮したエンターテインメントをお届けします。</p>
<h3>ゲーム化プロジェクト始動！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/ab53c03d6573fa2b3b2e08aa2f5b9daf.jpg" /><br />
『シドニアの騎士』の新たなる挑戦として、スマートフォン向けゲームアプリ開発プロジェクトが始動しました。劇場版公開時期と同じく2021年中にWFSより配信予定です。今後の続報にご期待ください。</p>
<p>公式ティザーサイト： https://knightsofsidoniagame.com/<!-- orig { --><a href="https://knightsofsidoniagame.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c)弐瓶勉・講談社／東亜重工重力祭運営局　(c) WFS</p>
<h3>『シドニアの騎士』TVシリーズ第1期の再放送＆配信決定！</h3>
<p>『シドニアの騎士』TVシリーズ第1期が、7月11日（土）毎週25:30〜　TOKYO　MX、BS１１にて再放送、ニコニコ生放送にて7月18日（土）毎週24:30〜配信が決定しました。『シドニアの騎士 あいつむぐほし』劇場公開に向けてぜひご覧ください。</p>
<blockquote><p>
【ニコニコ生放送 『シドニアの騎士』TVシリーズ第1期再配信】<br />
7月18日(土) 毎週土曜深夜24:30～<br />
視聴URL：https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326702017<!-- orig { --><a href="https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326702017" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>『シドニアの騎士 あいつむぐほし』制作決定記念特番『綾と綾音の“ニコ生”光合成』二コニコ生放送にて配信！</h3>
<p>『シドニアの騎士 あいつむぐほし』制作決定を記念し、7月11日（土）21:00よりニコニコ生放送にてつむぎ役の洲崎綾さん、岐神海蘊役の佐倉綾音さん、監督陣が出演の特別番組『綾と綾音の“ニコ生”光合成』の配信が決定しました！</p>
<blockquote><p>【『シドニアの騎士 あいつむぐほし』制作決定記念、『綾と綾音の“ニコ生”光合成』番組概要】<br />
日時：7月11日（土）　開場：20：30　開演：21:00<br />
出演（敬称略）：洲崎 綾（つむぎ役）、佐倉綾音（役）<br />
　　　　　　　　瀬下寛之(総監督）、吉平“Tady”直弘（監督）<br />
番組URL：http://live.nicovideo.jp/watch/lv326752698<!-- orig { --><a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv326752698" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>さらに本日より、公式サイトもリニューアルオープン！　今後も続々と公開になる『シドニアの騎士』プロジェクトの最新情報に注目です。</p>
<h3>『シドニアの騎士 あいつむぐほし』 作品概要</h3>
<p>2021年 公開予定<br />
〇ストーリー<br />
———— 身長差15メートルの恋<br />
未知の生命体・ガウナに地球を破壊され、かろうじて生き残った人類は巨大な宇宙船「シドニア」で旅を続けていたが、100年ぶりにガウナが現れた。<br />
再び 滅亡の危機に襲われた人類だったが、人とガウナから生み出された白羽衣つむぎや人型戦闘兵器・衛人 （ルビ：モリト） のエースパイロットである谷風長道の活躍により、ガウナをいったん撃退。なんとか勝利をおさめたのだった。<br />
あれから10年－。<br />
シドニアの人々は、つかの間の平和を楽しんでいた。<br />
つむぎも、今やシドニアの英雄となった長道に想いを寄せながら、穏やかな日々を過ごしている。<br />
だが、艦長・小林は分っていた。ガウナがいる限り、この平穏は長く続かないことを。<br />
そして、人類の存亡をかけ、最終決戦を決断する。<br />
愛する人を守るため、シドニア最後の戦いがついに始まった。</p>
<p>〇キャスト<br />
：逢坂良太<br />
つむぎ：洲崎 綾<br />
イザナ：豊崎愛生<br />
緑川 ：金元寿子<br />
：櫻井孝宏<br />
：佐倉綾音<br />
姉妹：喜多村英梨<br />
小林艦長：大原さやか<br />
一郎：坪井智浩<br />
落合：子安武人<br />
ヒ山ララァ：新井里美<br />
サマリ・イッタン：田中敦子<br />
佐々木：本田貴子<br />
：鳥海浩輔<br />
丹波新輔：阪 脩<br />
田寛ヌミ：佐藤利奈<br />
科戸瀬ユレ：能登麻美子</p>
<p>〇スタッフ<br />
原作／総監修：弐瓶 勉<br />
『シドニアの騎士』(講談社「アフタヌーン」所載)<br />
総監督：瀬下寛之<br />
監督：吉平 &quot;Tady&quot; 直弘<br />
脚本：村井さだゆき／山田哲弥<br />
プロダクションデザイナー：田中直哉<br />
アートディレクター：片塰満則<br />
CGスーパーバイザー：石橋拓馬／上本雅之<br />
アニメーションディレクター：永園玲仁<br />
美術監督：芳野満雄<br />
色彩設計：野地弘納<br />
音響監督：岩浪美和<br />
音楽：片山修志<br />
主題歌／挿入歌：CAPSULE<br />
作詞／作曲：中田ヤスタカ<br />
音楽制作：キングレコード<br />
アニメーション制作：ポリゴン・ピクチュアズ<br />
配給：クロックワークス<br />
製作：東亜重工重力祭運営局<br />
（C）弐瓶勉・講談社／東亜重工重力祭運営局<br />
「シドニアの騎士」公式サイト：sidonia-anime.jp<!-- orig { --><a href="http://sidonia-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83298" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Netflixオリジナルアニメ『Levius』瀬下寛之総監督＆島﨑信長インタビュー「レビウスだけが主役では無い“ファミリー”の話」<br />
https://otajo.jp/83298</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>伊藤計劃アニメ化＜Project Itoh＞最後の作品『ハーモニー』主人公に沢城みゆき決定！　メインキャスト総出演の新PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/49472</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 09:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Project Itoh]]></category>
		<category><![CDATA[STUDIO4℃]]></category>
		<category><![CDATA[チョー]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ハーモニー]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤計劃]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[屍者の帝国]]></category>
		<category><![CDATA[森田順平]]></category>
		<category><![CDATA[榊原良子]]></category>
		<category><![CDATA[沢城みゆき]]></category>
		<category><![CDATA[洲崎綾]]></category>
		<category><![CDATA[虐殺器官]]></category>

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		<description><![CDATA[『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』に続く“ノイタミナムービー第2弾”として発表され、大きな注目を集めている＜Project Itoh＞。2009年に34歳で夭折した小説家・伊藤計劃（いとう・けいかく）が遺した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/ito.jpg" /><br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』に続く“ノイタミナムービー第2弾”として発表され、大きな注目を集めている＜Project Itoh＞。2009年に34歳で夭折した小説家・伊藤計劃（いとう・けいかく）が遺したオリジナル長編小説『虐殺器官』『ハーモニー』、そして彼が遺した30ページの序文を、盟友として知られる芥川賞作家・円城塔が書き継いで完成した『屍者の帝国』の3作品が＜Project Itoh＞として劇場アニメ化。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49472<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49472" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/1e40b8c0e38a657ccc25bbff8f25feeb-800x568.jpg" /><br />
先日、10月2日より『屍者の帝国』、11月13日より『虐殺器官』、そして12月4日より『ハーモニー』が劇場公開されることが発表されました。</p>
<p>『屍者の帝国』、『虐殺器官』の解禁に引き続き、ついにプロジェクト最後の作品『ハーモニー』のメインキャストおよびEGOISTによる主題歌「Ghost of a smile」の音源が解禁！　さらにメインキャスト総出演の新PVも公開となりました！</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_06_c0055_00001-800x450.jpg" /><br />
霧慧トァン/CV.沢城みゆき</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_02_c0242_00097-800x450.jpg" /><br />
御冷ミァハ/CV.上田麗奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_11_c0312_00121-800x450.jpg" /><br />
零下堂キアン/CV.洲崎　綾</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_13_c0207_0001-800x450.jpg" /><br />
オスカー・シュタウフェンベルク/CV.榊原良子</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_16_c0730_0058-800x450.jpg" /><br />
アサフ/CV.大塚明夫</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_19_c0077_0001-800x450.jpg" /><br />
エリヤ・ヴァシロフ/CV.三木眞一郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_21_c0530_00384-800x450.jpg" /><br />
冴紀ケイタ/CV.チョー</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_24_c0505_00255-800x450.jpg" /><br />
霧慧ヌァザ/CV.森田順平</p></blockquote>
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<p>前2作と異なり女性がメインキャストを占める『ハーモニー』。大型プロジェクト有終の美にふさわしく、<strong>沢城みゆき</strong>さんが主人公の霧慧トァン役に決定。</p>
<p>沢城さん演じる霧慧トァンは、13年前の事件で共に自殺を図り逝った友人・御冷ミァハの存在に今なお縛られながらも、世界の戦場を渡り歩き平和維持活動を行う監察官。生まれ育った日本を逃げるように去り、戦地で自らを傷つけるように過ごす日々。そんな中、突如起こった大量殺人事件の捜査を進めるうちに、死んだはずのミァハの影、そして世界の真実に近づいていきます。</p>
<p>また、13年前の事件の首謀者で、調和と慈愛を重んじた優しすぎる世界を拒絶し、トァンらを誘って自殺を企てるカリスマ的魅力の美少女・御冷ミァハに<strong>上田麗奈</strong>さんを抜擢。二人の良き理解者で、13年前の自殺未遂を経験して以降、トァンとは対照的に社会に溶け込むべく生活を送る零下堂キアンに<strong>洲崎綾</strong>さん。</p>
<p>その他、トァンの父で“優しすぎる世界”を支える高度医療システムWatchMeの生みの親の科学者・霧慧ヌァザに<strong>森田順平</strong>さん。ヌァザのシステムの共同開発者・冴紀ケイタに<strong>チョー</strong>さん。大量殺人事件の解明に乗り出したインターポールの捜査官・エリヤ・ヴァシロフに<strong>三木眞一郎</strong>さん。トァンの上官であるオスカー・シュタウフェンベルクに<strong>榊原良子</strong>さん。トァンと戦地で取引を行うトゥアレグ族の長・アサフに<strong>大塚明夫</strong>さんといった重厚なキャスト配置となりました。</p>
<p>『ハーモニー』は、伊藤計劃氏が34歳で永眠する数ヶ月前に発売されたオリジナル第2作であり遺作。原作では、デビュー作『虐殺器官』の世界から数十年後の近未来を想起するような形で描かれています。没後の2012年にアメリカの権威あるSF文学賞フィリップ・K・ディック賞特別賞を日本人で初めて授与されたことでも話題となった本作。『虐殺器官』を経て作家・伊藤計劃が摸索した景色とは……。</p>
<h3>霧慧トァン役・沢城みゆきさんからコメントも！</h3>
<p><strong>［キャラクター・世界観について］</strong><br />
こんなにも単品で、命のことだけ取り扱った物語を私は見たことがありません。戦争や病気、家族といった他の要素を何も纏わない、剥き出しの、命の、命の意志のお話。その化身の様にして劇中存在するミァハを心が強烈に警戒するせいで、ちっともトァンの印象が残りません。あんなに喋ったのに！（笑）</p>
<p><strong>［ファンの皆様へ］</strong><br />
簡潔にコメントをしようとしているわけではないのですが、劇場に足をお運び下さいとしか、口にできることが見つかりません。分かち合えるような物語では無いように感じますが、1人で受け止めることもままならない、そんな鑑賞後感です。</p>
<p>沢城さんのコメントで、期待がさらに高まる本作！　7月30日24:55よりフジテレビ“ノイタミナ”にて放送される『乱歩奇譚 Game of Laplace』内では、『ハーモニー』のキャストボイス＆EGOISTによる主題歌が使用されたスポット映像が放送されます！</p>
<blockquote><p>＜スタッフ＞<br />
原作：『ハーモニー』伊藤計劃（ハヤカワ文庫JA）<br />
監督:なかむらたかし/マイケル・アリアス<br />
脚本：山本幸治<br />
キャラクター原案：redjuice<br />
演出・CGI監督：廣田裕介<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：田中孝弘<br />
プロップデザイン・作画監督：竹内一義<br />
メカデザイン・エフェクト作画監督：渡辺浩二<br />
色彩設計：成毛久美子<br />
美術監督：狹田修/新林希文<br />
編集：重村建吾<br />
音楽：池　頼広<br />
録音演出：名倉靖<br />
音響デザイン：笠松広司<br />
主題歌:「Ghost of a smile」EGOIST(ソニー・ミュージックレコーズ)<br />
アニメーション制作：STUDIO4℃<br />
制作：Project Itoh<br />
配給：東宝映像事業部</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://project-itoh.com/" target="_blank">http://project-itoh.com/</a>
</p></blockquote>
<p>（C）Project Itoh / HARMONY</p>
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