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	<title>オタ女浅井さやか &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>人気漫画『マギ』初ミュージカル化！アラジン・アリババ・モルジアナのメインビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 04:33:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年サンデー」にて連載され累計発行部数2500万部超えの大高忍先生による人気漫画「マギ」の初のミュージカル化が決定！　 “ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”と題し、マギの魔導冒険譚の世界へと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGIKV_c_sss.jpg" /><br />
「週刊少年サンデー」にて連載され累計発行部数2500万部超えの大高忍先生による人気漫画「マギ」の初のミュージカル化が決定！　 “ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”と題し、マギの魔導冒険譚の世界へと誘われるメインビジュアルも解禁となりました。公演は今年6月に東京・大阪にて上演します。</p>
<p>本作はアラジンとアリババという2人のキャラクターを軸にし、世界各地に突如出現した迷宮(ダンジョン)に眠る“秘宝”を求め旅をする魔導冒険ファンタジーです。2人が旅をする中で、モルジアナや様々な人々と出会い、そして別れを繰り返し、成長していく姿を壮大な音楽と共に描きます。</p>
<p>砂漠を旅する不思議な少年・アラジン役には、日韓7名のメンバーによって構成される人気ダンスボーカルグループORβIT(オルビット)として活動する宮島優心(みやじまゆうご)さん。</p>
<p>本作がミュージカル作品初挑戦となる宮島さんからは「漫画のファンなのでとても嬉しい反面、大きなプレッシャーも感じておりますが、精一杯演じさせて頂きます！」とコメントも届きました。</p>
<p>迷宮を攻略し一攫千金を狙う若者・アリババ役には舞台「PERSONA5 the Stage 」シリーズ・主演、舞台「ナミヤ雑貨店の奇蹟」主演など、数々の舞台で主演を務め、映像など多方面で活躍中の猪野広樹さんが演じます。アラジンと共に成長していくアリババにご注目ください。</p>
<p>最強の狩猟民族ファナリスの少女・モルジアナ役には、AKB48として活動し、今年からソロ活動も本格始動となり話題を集める岡田奈々さんが務めます。モルジアナの生き抜く厳しい世界と岡田奈々さんのパワフルな歌声に注目です。</p>
<p>さらに、舞台『ピアフ』等、数々の舞台作品で活躍中の川久保拓司さんがモルジアナの雇用主であり、傲慢かつ非道な領主・ジャミル役を務めます。</p>
<p>アリババの幼馴染でもあり、「霧の団」の幹部・カシム役は、「A3!」などの人気ゲーム・アニメの声優として、また俳優として幅広く活躍中の廣瀬大介さんが演じます。</p>
<p>そしてTVアニメ「マギ」と同じく、ミュージカル版でもウーゴくんの声を森川智之さんが担当！</p>
<p>演出はミュージカル「ヘタリア」、王室教師ハイネ-THE MUSICAL-などを手掛けた吉谷晃太朗氏。そして脚本・作詞は、ミュージカル『刀剣乱舞』の作詞や舞台『魔法使いの約束』の脚本・作詞などを手掛けた浅井さやか氏が務めます。</p>
<h3>意気込みコメント</h3>
<p><strong>■アラジン役 宮島優心(ORβIT)</strong><br />
中学生の時に原作の漫画を読んでいて、本当に大好きな作品です。改めて読み返してみて、仲間の優しさや温かさを感じられる物語で、心が洗われました。可愛いけれど強い芯を持っているアラジンが、大人になり忘れつつある「無邪気な心」を僕にまた思い出させてくれました。漫画のファンなのでとても嬉しい反面、大きなプレッシャーも感じておりますが、精一杯演じさせて頂きます!原作を読んだ時のあの感動を、ミュージカルとしてお届けします!ぜひ、劇場に足を運んでください。</p>
<p><strong>■アリババ役 猪野広樹</strong><br />
それぞれが得意とする武器を引っ提げて様々なジャンルから集まってきたキャストの皆様と作品を作らせて頂けること、光栄に思います。 マギの雰囲気を座組全体で作り出し、お客さまが一瞬にして世界観へ引き込まれる様な舞台にしたい。<br />
そして、一攫千金を夢見るアリババに共感しない俳優はいないんじゃないかと思います。彼から滲み出る品の良さや人柄の良さだけに限らず、弱い部分や見せたくない部分をしっかりと作り上げていきます!<br />
圧倒的な作品に仕上げます。劇場にぜひ遊びに来てください。</p>
<p><strong>■モルジアナ役 岡田奈々</strong><br />
無口で無表情なモルジアナが段々心を開いていき年相応の可愛らしい表情が見えた時に、思わずきゅんとしました。<br />
そして強靭な身体能力と精神力を備え、沢山の人を助けるカッコ可愛いヒロインなところが、私は大好きです。<br />
自分と似ているなぁと感じるところは、正直全くありません ! 笑 なので、自分にとって難しい挑戦になりそうです。<br />
不安なことは沢山ありますが、私が一番やってみたかった2.5次元ミュージカルに出演できるということで、気合いを入れてこの作品に挑みたいと思います!</p>
<p><strong>■演出 吉谷晃太朗</strong><br />
めくるめく魔導冒険奇譚の世界。どうぞアトラクションを体験するようなワクワク、ドキドキしたお気持ちで劇場にお越し下さい。活気に溢れた街も、広がる草原も、恐ろしい迷宮(ダンジョン)も、視覚的、聴覚的演出をフル導入して、1シーン1シーンを感動的に立体的に演出します。さあ、アラジンと一緒に魔法のターバンに乗って冒険しましょう。ミュージカル「マギ」はあなたを不思議な世界へ誘います。</p>
<p><strong>■脚本・作詞 浅井さやか</strong><br />
脚本・歌詞を執筆しながら何度も、アリババやモルジアナの「葛藤」に共感し「覚悟」に勇気づけられ、アラジンの真っすぐな瞳に救われました。地平線に沈む太陽。荒野に吹く風。砂漠を渡るキャラバン。賑やかなバザール。――&#8230;突如現れる迷宮(ダンジョン)。思い描くだけで、心が勝手に冒険を始めてしまうような夢とロマンに溢れた世界。<br />
舞台の上でどのように描かれるか&#8230;?!お客様と一緒に冒険できる(観劇する)日を楽しみにしております。</p>
<p>そして明日3月23日(水)AM10:00から週刊少年サンデー最速抽選先行が、そして、3月25日(金)12:00より公式HPにて最速先行がスタートします。</p>
<p>”夢と魔法のステージ“になること間違いなしの本作に乞うご期待！</p>
<blockquote><p>＜ミュージカル「マギ」-迷宮組曲- あらすじ＞<br />
突如現れ世界中に点在するという“迷宮”(ダンジョン)<br />
そこに隠された究極の“秘宝”を求めて、砂漠を旅する不思議な少年・アラジン(宮島優心)と迷宮を攻略し一攫千金を夢見るアリババ(猪野広樹)の2人が冒険へと旅立つ。<br />
向かうは、約1万人が命を落としたという第7迷宮・アモン&#8230;!<br />
恐れ知らずの2人は意気揚々と迷宮を進む。<br />
2人を追って悪徳領主ジャミル(川久保拓司)と最強の狩猟民族・ファナリスでありながら奴隷として仕える少女・モルジアナ(岡田奈々)もやってきた!<br />
果たして2人は、この迷宮を攻略することはできるのか&#8230;!?<br />
魔導冒険ファンタジー、ついに待望のミュージカル化が決定!</p></blockquote>
<h3>
公演概要</h3>
<p>ミュージカル「マギ」-迷宮組曲（ダンジョンクミキョク）-<br />
■公演日程<br />
東京公演:2022年6月3日(金)-6月12日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演:2022年6月18日(土)-6月19日(日) 森ノ宮ピロティホール</p>
<p>■出演者・スタッフ<br />
原作:大高忍「マギ」(小学館「少年サンデーコミックス」刊)<br />
脚本・作詞:浅井さやか<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
音楽:かみむら周平<br />
振付:MAMORU<br />
主催:ミュージカル「マギ」製作委員会<br />
出演者:アラジン:宮島優心(ORβIT)、アリババ:猪野広樹、モルジアナ:岡田奈々<br />
ブーデル:長友光弘(響)、ババ様:杉本美保、ゴルタス:小野塚渉悟、練白瑛:田中志奈、<br />
ジュダル:手島章斗(SOLIDEMO)/カシム:廣瀬大介/ジャミル:川久保拓司<br />
ウーゴくん:森川智之(声の出演)</p>
<p>■チケット:S席¥10,900(税込)/A席9,900円(税込)全席指定<br />
週刊少年サンデー最速抽選先行<br />
※詳細は3月23日発売の週刊少年サンデー17号をご覧ください<br />
2022年3月23日(水)10:00~3月29日(火)23:59<br />
公式HP最速先行<br />
2022年3月25日(金)12:00~4月6日(水)23:59<br />
https://eplus.jp/musical-magi-hp/</p>
<p>■公式HP:https://www.musical‐magi.com<!-- orig { --><a href="https://www.musical‐magi.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter:@musical_magi<br />
（C）大高忍・小学館/ミュージカル「マギ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70046" rel="noopener" target="_blank">ルフをイメージしたデザインが胸アツ！　『マギ』×『Japan Label』コラボのデティールに注目<br />
https://otajo.jp/70046</a></p>
<p>『少年サンデーカフェ』期間限定オープン！　『名探偵コナン』や『マギ』『結界師』など新旧人気作のコラボメニューが味わえる！<br />
https://otajo.jp/49261<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/49261" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>ようこそ壊れかけの世界へ　舞台『魔法使いの約束』第1章“まほステ”開幕！マルチアングル配信も実施</title>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2021 01:53:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『魔法使いの約束』第1章が天王洲 銀河劇場にて、5月14日より開幕しました。 魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』（通称、まほやく）初の舞台化となる、舞台『魔法使いの約束』(通称:まほステ)第1章。魅力あふ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/003.jpg" /><br />
舞台『魔法使いの約束』第1章が天王洲 銀河劇場にて、5月14日より開幕しました。</p>
<p>魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』（通称、まほやく）初の舞台化となる、舞台『魔法使いの約束』(通称:まほステ)第1章。魅力あふれる魔法使いたちが『まほステ』の舞台で個性豊かに生き、賢者と心を通わせていく姿を描きます。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/015.jpg" />
<h3>キャスト・演出家コメント</h3>
<p>【中央の国】オズ 役:丘山晴己<br />
色々な情勢の中で、まず開幕できることが奇跡であり、僕たち舞台をつくる人間にとって、本当にありがたいことです。こうして無事に初日を迎えられることを嬉しく思います。<br />
自由に出かけられない今、この作品を観ていただくことで、別世界に旅した気持ちになっていただけると思います。”魔法”のお話であり、”魔法”いわゆるイリュージョンを舞台で使っていて、そういう部分が新しいなと感じています。<br />
演じる側も観る側もすごくワクワクする作品になっています!千秋楽まで誰一人欠けることなく迎えられるよう頑張ります!<br />
応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>【中央の国】アーサー 役:北川尚弥<br />
繊細に作り込まれた重厚なストーリーと、個性豊かな魔法使いたちと人間による、儚くてとても美しい世界を、この舞台で皆さまにお届けできることがとても嬉しいです。<br />
今までにない新しい舞台になっていると思います。<br />
皆さまの心に響くものをお届けできるよう、最後まで精一杯演じさせていただきます。</p>
<p>【東の国】ファウスト 役:矢田悠祐<br />
久しぶりの2.5次元作品への出演ということもあり、とてもとても楽しみにしてきた作品です。<br />
ビジュアル撮影から稽古を経て、ビジュアルやセットなども含め、キャストスタッフ全員で、世界観を妥協なくつくり込んできました。<br />
舞台上では、お客さまを「賢者」と同じように『魔法使いの約束』の世界に引き込んでいけるよう、ファウストとして生きられればと思います。<br />
とてもファンタジックで綺麗な世界観ですが、それだけではない深いストーリーとなっておりますので、ぜひお楽しみください。</p>
<p>・真木　晶（まさき あきら）(賢者) 役:新 正俊<br />
賢者 真木 晶役の新 正俊です。<br />
ついに舞台『魔法使いの約束』が開幕しました。<br />
原作のファンの皆さまや初めてご覧になる皆さまにも、この『魔法使いの約束』の世界を楽しんでいただけるように、キャスト、スタッフ全員でつくりあげてきました。<br />
この作品を、このご時世の中、お客様にお届けできることがすごく嬉しいです。<br />
最後まで誰も欠けずに走り抜けますので、ぜひご来場、ご視聴ください!よろしくお願いいたします。</p>
<p>・ヴィンセント 役:今 拓哉<br />
いよいよ舞台『魔法使いの約束』の幕が開きます!<br />
独特の世界観を持つ“まほやく”の世界が、劇場と言う夢の空間で、更に美しく熱量を伴って立ち現れるハズです。<br />
現実世界でも“大いなる厄災”に見舞われている“緊急事態宣言”発出下で、無事に開幕できることが、すでに“魔法”にかかっているようにも感じます。<br />
このような状況下だからこそ、劇場文化も“必要不可欠”であり、健康に必要なココロのビタミンをお届けできると信じます。<br />
そんなココロのビタミンが、舞台『魔法使いの約束』にはたっぷり!!<br />
キャスト、スタッフ一丸となって創って来た作品。<br />
ワクワクドキドキを客席に、そして配信先へもお届けできるように、心を込めて一回入魂の心持ちで臨みます。<br />
どうぞお楽しみください♪</p>
<p>・演出:ほさかよう<br />
舞台『魔法使いの約束』いよいよ開幕です。<br />
この日のためにキャスト、スタッフ一丸となって力を尽くしてきました。<br />
「魔法」の定義を「およそ人の力で成しえない奇跡」とするのならば、その完成まで後一歩です。<br />
何故ならこの魔法は皆様の目を、耳を、心を通し、初めて舞台上に現れるからです。<br />
ようこそ壊れかけの世界へ。<br />
この作品の上演を信じ、楽しみにしてくださった方々に心からの感謝を申し上げます。<br />
どうかこの儚く美しい物語のはじまりを見届けてください。</p>
<h3>配信情報</h3>
<p><strong>・DMM.com で独占ライブ配信!</strong><br />
DMM.com でライブ配信を実施!ご自宅のパソコン、スマートフォン、テレビ画面でお楽しみください!<br />
【ライブ配信日時】<br />
・5 月 14 日(金)19:00 初日公演<br />
・5 月 29 日(土)18:00 公演<br />
・5 月 30 日(日)13:00 千秋楽公演<br />
【販売価格】<br />
各公演 3,800 円(税込) / 3 公演セット 11,000 円(税込)<br />
※全てライブ配信+見逃しパック(再ライブ配信+ディレイ配信)付きでの販売です<br />
※お得な3公演セットは特典映像付き!さらにプレゼントキャンペーンへの応募も可能です<br />
【特設ページ】<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/mahoyaku/</p>
<p><strong>・Blinky Live でマルチアングルを体感!</strong><br />
ステージ上含む複数台のカメラで映像収録し、後日配信いたします。<br />
舞台上のキャストと同じ視点や客席前方の迫力ある視点&#8230;ぜひ自分だけのアングルでより深くお楽しみください!<br />
【販売期間】<br />
5 月 14 日(金)10:00~7 月 25 日(日)20:00 まで<br />
【視聴期間】<br />
7 月 10 日(土)00:00~7 月 25 日(日)23:59 まで<br />
【販売価格】<br />
視聴チケット:3,800 円(税込)、VR グラス付視聴チケット:4,350 円(税込)<br />
【特設ページ】<br />
https://live.blinky.jp/mahoyaku/index.html</p>
<blockquote><p>魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』とは<br />
500万ダウンロード突破、coly×都志見文太で送る、魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』魔法使いと人間が共存する世界。<br />
その中心となる大陸には 5 つの国が存在し、その土地柄や人柄は国によって様々。<br />
この世界では、空には大きな月が浮かび、人々はそれを＜大いなる厄災＞と呼び、畏怖している。<br />
年に一度、その強大な力をふるって世界を襲う<大いなる厄災>に対抗し、 “賢者の魔法使い”と呼ばれる選ばれし魔法使い達の戦う日々が、今も続いている。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/RELEASE_mahostage_MV_c-1.jpg" />
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『魔法使いの約束』第 1 章<br />
期間・劇場：2021 年 5 月 14 日(金)~30 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
原作：『魔法使いの約束』/coly<br />
脚本・作詞：浅井さやか(One on One)<br />
演出：ほさかよう<br />
音楽：坂部 剛<br />
振付：本山新之助<br />
出演：<br />
【中央の国】オズ:丘山晴己 アーサー:北川尚弥 カイン:岩城直弥<br />
【北の国】スノウ:奥田夢叶 ホワイト:田口 司 ブラッドリー:中村太郎<br />
【東の国】ファウスト:矢田悠祐 ヒースクリフ:加藤大悟<br />
【西の国】シャイロック:山田ジェームス武 ムル:橋本汰斗<br />
真木 晶(賢者):新 正俊 クックロビン:星乃勇太 ドラモンド:平川和宏<br />
ヴィンセント:今 拓哉<br />
上野聖太 川口大地 山口敬太 杉山諒二<br />
協力：一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
主催：舞台まほやく製作委員会<br />
チケット料金：<br />
S 席(1 階席):11,500 円(前売・当日共/全席指定/税込)※非売品特典付き<br />
A 席(2、3 階席):8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
チケットに関するお問い合わせ：Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公演に関するお問い合わせ：ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php</p>
<p>◆公式サイト https://mahoyaku-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://mahoyaku-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）coly/舞台まほやく製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98909" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『魔法使いの約束』舞台「まほステ」オズ（丘山晴己）やアーサー（北川尚弥）らが魔法の世界へ誘う第1章メインビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/98909</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>小西詠斗＆髙石あかり「寧々ちゃんは女の子から見てもキュンキュンする」「ゾワゾワするシーンがあって好き」『地縛少年花子くん-The Musical-』インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 04:20:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『地縛少年花子くん』の初舞台化となる、『地縛少年花子くん-The Musical-』が2021年1月に大阪と東京で上演決定！　月刊「Gファンタジー」 （スクウェア・エニックス刊）で連載中のあいだいろによる同名漫画が原作。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0756-2.jpg" /><br />
『地縛少年花子くん』の初舞台化となる、『地縛少年花子くん-The Musical-』が2021年1月に大阪と東京で上演決定！　月刊「Gファンタジー」 （スクウェア・エニックス刊）で連載中のあいだいろによる同名漫画が原作。現在原作漫画は14巻まで発行され、昨年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。花子くん役の小西詠斗さんと、ヒロイン・八尋寧々役の髙石あかりさんにお話を伺いました！</p>
<p>本作は、かもめ学園に伝わる七不思議のひとつ『トイレの花子さん』こと“トイレの花子くん”をヒロインの八尋寧々が呼び出したことがきっかけで、学園に潜む怪異たちが怪しく動き出すハートフル便所コメディです。</p>
<p>主人公・花子くんを演じるのは、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちの堀川国広 役、2020年1月から放送中の「テレビ演劇 サクセス荘3」にケニー役で出演している小西詠斗さん。</p>
<p>ヒロイン・八尋寧々を、「おそ松さん on STAGE ～SIX MEN&#8217;S SHOW TIME 3～」の橋本にゃー役や、舞台「鬼滅の刃」禰豆子役で話題となった髙石あかりさんが演じます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e7a111b060e766424386abe423302f2a.jpg" /></p>
<h3>「地縛少年花子くん」という1つのジャンル！</h3>
<p><strong>――まず、原作の印象を教えていただけますでしょうか。</p>
<p>小西：</strong>原作は、イラストもレトロで可愛いキャラクターたちばかりで、本当にすぐに読み終えてしまいました。いろんな要素があって、僕は花子くんとヤシロの関係がすごく面白いなと思いました。</p>
<p><strong>髙石：</strong>コメディやホラー、友情だったり、恋愛もあるのかな？と、いろんな要素が詰め込まれているので、私は「地縛少年花子くん」という1つのジャンルなんじゃないかな、と勝手に思っています。</p>
<p><strong>――原作で好きなエピソードはありますか？</p>
<p>髙石：</strong>好きなセリフはあります。“花子さん”と最初は呼んでいた寧々ちゃんが、「じゃあ、花子くんって呼ぶね。その方が友達っぽいでしょ？」と言うのが、もうキュンッ！として。寧々ちゃんって、女の子から見てもキュンキュンするようなことを言うんです。花子くんがカッコイイのはもちろんのこと、寧々ちゃんもたまらないですね！</p>
<p><strong>小西：</strong>僕はホラー作品ではあるけれど最初の方はキャッチーで怖くないと思って見ていたんです。でも、ミツバが出てきてから急に「え！こんなことするの！？」という展開で、ゾワゾワしたシーンがあって好きですね。怖いです（笑）。</p>
<p><strong>――ビジュアル撮影はいかがでしたか？</p>
<p>小西：</strong>僕は花子くんのちょっといやらしい笑顔をすごく大事にしようと思って、撮影に挑みました。花子くんはにやついているか、闘っているときのような真面目な表情が多かったです。あとは飛んでいるような写真を撮りたいとなったときに、マントをすごいなびかせてけっこうツライ体勢で撮りました（笑）。</p>
<p><strong>髙石：</strong>私は怖がっている表情をたくさん撮ったと思います。</p>
<p><strong>――衣装などでこだわりを感じた部分は？</p>
<p>髙石：</strong>衣装に関しては、髪の毛です。ウィッグは舞台だと遠目でわかりにくいかもしれないですけど、いろんな色を入れてくださっているのですごく繊細な色が作り上げられていています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sv_nene_1203c.jpg" />
<p><strong>小西：</strong>僕は顔に付いている御札はテープでペタっと貼っただけだったので、本番でどうなるのか気になりますね。あとは帽子が落ちないのかな？とか。</p>
<p><strong>髙石：</strong>ビジュアル撮影のときは？</p>
<p><strong>小西：</strong>あのときはただ頭に載せていただけなんですよ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/teaser_hanako_1203c.jpg" />
<p><strong>――台本を読んだ感想や、どんな作品になりそうか教えてください。</p>
<p>小西：</strong>台本を読んだだけでも、これをどう演出で表現するんだろう？と、僕たちもまだわからなくて。だけど、花子くんが意地悪を言ってヤシロ泣をかせたり、かと思えば守るために闘ったり絶妙な関係で。それを上手く表現したいと思っていますし、高校生たちと花子くん、そして七不思議たちが醸し出す独特な世界観を上手く表現したいです。</p>
<p><strong>髙石：</strong>はじめにいただいた台本だともっけちゃんが動いていて、寧々ちゃんの前を通ったりしているので、どうやって表現するんだろう？と思ったのと、花子くんは最初の登場から飛んでいるので、どんな演出になるのか？　台本を読ませて頂いたことでより興味がわきました。たぶん、今お客さまが「どういう風にやるんだろう？」と思っているのと現状は同じ気持ちです。</p>
<h3>「幽霊のイメージを良い意味で裏切ってくれると思います」</h3>
<p><strong>――内容は原作に沿った形で進むんですよね？</p>
<p>小西：</strong>原作に沿って進みます。</p>
<p><strong>髙石：</strong>ただ、脚本を書いてくださった浅井さやかさんもおっしゃっていたんですが、原作の方は中高生に向けていたんですけど、今回のミュージカルは性別・年齢幅広く、舞台が好きな方や、アニメや原作が好きな方など、いろんな層に刺さるように作られているらしいです。</p>
<p><strong>小西：</strong>たぶんこの作品は、みなさんどの世代も思っている幽霊のイメージを良い意味で裏切ってくれると思います。幽霊に対する怖いというイメージが、変わるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――アニメなどを拝見していると、ミュージカルは合いそうだなと思いました。</p>
<p>小西：</strong>そうですよね。キャッチーなので、コミカルで、ミュージカルになるとすごく面白いと思います。</p>
<p><strong>――今作はミュージカルとなりますが、小西さんはミュージカル挑戦は初めてですか？</p>
<p>小西：</strong>そうですね、初めてのミュージカルで初めての主演なので、出演のお話を伺ったときは、「本当にミュージカルなんですか!?」と確認したくらい、本当に不安でした。でも、ボイストレーニングに通っている内に、役を演じながらいかに感情を伝えられるかが大事なのかな、と思って。上手く歌うことにとらわれすぎず、役を演じることに集中しようと思っています。</p>
<p><strong>――髙石さんは舞台『鬼滅の刃』でも、みんなでの歌唱シーンはありましたよね。</p>
<p>髙石：</strong>私自身、ミュージカル作品に出演するのは初めてではないのですが、ソロの歌唱シーンは初めてなんです。だから、私も感情や声を歌にのせて、歌で感情が伝わってくるようなお芝居にできたらなと思います。</p>
<p><strong>――演出家の吉谷光太郎さんの作品は、ミュージカルとタイトルに付くと本当に歌もダンスも多くある印象ですが、その点についてお話は出ていますか？</p>
<p>小西：</strong>まだあまり……。僕はダンスに関しては、作品で踊ったりしたことがあるくらいで、本当にかじったことくらいしかないので、きちんと踊ったことはまだないですが、歌よりは不安はないです（笑）。そこは思いっきり食らいついていくしかないな、と思っています！</p>
<p><strong>髙石：</strong>私はダンスボーカルグループで活動させていただいていたので、上手いかは別にして、ダンスは大好きです。吉谷さんは映像をたくさん使う方法ではない演出をされる方だと伺っているので、それはすごく楽しみです！</p>
<h3>小西詠斗の印象は「声が素敵！」</h3>
<p><strong>――お互いの印象はいかがですか？</p>
<p>髙石：</strong>（小西さんは）もう声が素敵です！</p>
<p><strong>小西：</strong>ありがとうございます。初めて言われました（笑）。</p>
<p><strong>髙石：</strong>それを聞いてびっくりしました。絶妙なんですよね。高いトーンも出るし、低いハスキーな声も出るし。私は声フェチなので、すごい素敵な声をお持ちだなと思いました。あと、人見知りだと聞いて、全然それを感じなかったので驚きました。</p>
<p><strong>小西：</strong>実はかなりの人見知りですね。プライベートとかは1人だと喋れないです。無理やり喋るようになってある程度は喋れるようになったんですけど。髙石さんはイメージどおり、すごく明るくて元気な方で。僕より年下なのに、取材でもすごく丁寧に受け答えをされていて、僕が同じ歳のときは何も出来ていなかったのに、と感じて、「僕大丈夫かな？頑張らないと」と思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0757-2.jpg" /><br />
<strong>――見どころや楽しみな部分を教えてください。</p>
<p>髙石：</strong>絶賛稽古中なのですが、演出を付けていただいている最中なので全貌がまだわからないです。全てに演出がついて、私達がどう演じたら、より良くその演出をもっと深く掘り下げて良いものなるのか、というのが楽しみなところです。早く完成させたいですね。また、寧々ちゃんの個性である大根足を作るのに美術さんと話し合って奮闘しています。本当に私の役作りで大根足を作っていくのか、美術さんや衣装さんに協力してもらって作ってもらうのか、、、。頑張ります！</p>
<p><strong>小西：</strong>もちろん、全体の世界観は見どころだと思うんですけど、まず僕が一番注目して欲しいと思っているのは、先程も言ったようにヤシロと花子くんのどんどん変わっていく絶妙な関係をどう上手く表現していくのか。あとは、花子くんはカッコイイところと可愛いところのギャップを大事に演じようと思っているので、そこはぜひ注目して観ていただきたいですね。</p>
<p><strong>――では、最後に意気込みをお願いします。</p>
<p>髙石：</strong>寧々ちゃんの芯の強さだったり、ヒロインだけどヒーローみたいな、私からしたらすごくカッコイイなと思えるキャラクターなので、そういう部分をキュートに演じつつ、カッコイイなと思ってもらえるお芝居をしたいと思っています。私自身が思う、そして、みなさんが思う寧々ちゃんにより近づけられればと思います。劇場でお待ちしています！</p>
<p><strong>小西：</strong>僕は初主演、初ミュージカルということで、応援してくださっているみなさんのおかげで舞台に立つことができています。「地縛少年花子くん」という原作がある作品なので、それを本当に大事に演じていきたいですし、早くみなさんにお会いできることを楽しみにしています。みなさんもこれを楽しみに元気に過ごしていただけたらと思います。頑張ります！</p>
<p><strong>――頑張ってください！　ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0766-2.jpg" /><br />
『地縛少年花子くん-The Musical-』は【大阪公演】2021年1月22日（金）～24日（日）COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール、【東京公演】2021年1月28日（木）～31日（日）東京ドームシティ シアターGロッソで上演。千秋楽日2公演のライブ配信も決定しました！</p>
<h3>千秋楽日2公演のライブ配信決定！</h3>
<p>配信サービス：「dアニメストア」<br />
配信公演：（東京・千秋楽日2公演）1月31日(日)1、12:30　2、17:00<br />
金額：各3,600円（税込）※本チケットの購入時に、サービス手数料として220円が発生いたします<br />
ライブ配信チケット販売期間：1月16日(土)10:00～2/7(日)20:00<br />
ライブ配信視聴チケット：https://cutt.ly/hjEYdka<!-- orig { --><a href="https://cutt.ly/hjEYdka" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アーカイブ期間：生配信終了から1週間</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/95146" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『地縛少年花子くん-The Musical-』祓い屋の少年 源光（谷水力）＆学園のモテクイーン 赤根葵（朝倉ふゆな）ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/95146</a></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【大阪公演】2021年1月22日（金）～1月24日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
【東京公演】2021年1月28日（木）～1月31日（日）　東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【公演チケット】一般販売実施中<br />
イープラス：https://eplus.jp/hanakokun/<br />
チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/musical-hanakokun/<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/hanakokun/</p>
<p>【原作】あいだいろ「地縛少年花子くん」（掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊）／「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】浅井さやか<br />
【演出】吉谷光太郎<br />
【出演】<br />
花子くん役：小西詠斗<br />
八尋寧々役：髙石あかり<br />
源光役：谷水力<br />
つかさ役：設楽銀河<br />
ミツバ役：三原大樹<br />
赤根葵役：朝倉ふゆな<br />
ヤコ役：佐倉花怜<br />
七峰桜役：関根優那<br />
日向夏彦役：黒田昊夢</p>
<p>土籠役：安里勇哉</p>
<p>アンサンブル：蘆川晶祥、船橋拓幹、熊田愛里、朝日奈杏</p>
<p>【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】＠hanako_mu</p>
<p>(C)あいだいろ／SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
(C)ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『地縛少年花子くん』ミュージカル化決定！カッコかわいい花子くん（小西詠斗）＆八尋寧々（髙石あかり）のキャラビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/94773</link>
		<comments>https://otajo.jp/94773#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 07:50:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/623cc0423ccd4c129fd62f2d98b709ae.jpg" /><br />
原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p>本作は、月刊「Gファンタジー」 (スクウェア・エニックス刊)で連載中のあいだいろ先生による同名漫画が原作。かもめ学園に伝わる七不思議のひとつ『トイレの花子さん』こと“トイレの花子くん”をヒロインの八尋寧々が呼び出したことがきっかけで、学園に潜む怪異たちが怪しく動き出すハートフル便所コメディです。現在原作漫画は14巻まで発行され、今年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。</p>
<p>主人公・花子くんを演じるのは、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちに出演の<strong>小西詠斗</strong>さん。ヒロイン・八尋寧々を舞台「鬼滅の刃」禰豆子役で話題となった<strong>髙石あかり</strong>さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/31ab69a24038d0d692650d6de7111b07.jpg" /><br />
そして、花子くんと寧々と共に学園の事件を解決することになる祓い手・源光を『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』出演の<strong>谷水力</strong>さん、かもめ学園の教師でもあり、七不思議の1人でもある土籠を舞台「おそ松さん」F6一松役を演じる<strong>安里勇哉</strong>さん、花子くんとそっくりの少年・つかさ役を<strong>設楽銀河</strong>さん、中等部の昇降口に現れる幽霊・ミツバ役を<strong>三原大樹</strong>さん、寧々の親友であり怪談話好きの赤根葵役を<strong>朝倉ふゆな</strong>さん、七不思議の1人であるヤコ役を<strong>佐倉花怜</strong>さん、謎の美少女・七峰桜役を<strong>関根優那</strong>さん、桜と行動を共にする謎のイケメン・日向夏彦役を<strong>黒田昊夢</strong>さんが演じることが発表されました。</p>
<p>脚本・作詞は、舞台「剣が君」脚本やミュージカル『刀剣乱舞』で作詞を務める浅井さやかさんが担当いたします。演出は、「王室教師ハイネ-THE MUSICAL-」やミュージカル「スタミュ」シリーズなど2.5次元舞台を多数手掛ける吉谷光太郎さんが担当。</p>
<p>ミュージカル化に際し、原作者・あいだいろ先生、脚本・作詞・浅井さやかさん、演出・吉谷光太郎さん、花子くん役小西詠斗さん・八尋寧々役髙石あかりさんからコメントが到着。チケットは、12月3日(木)18時よりオフィシャル最速先行予約の受付をスタートします。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>＜原作者:あいだいろ＞<br />
昔から舞台、特にミュージカルには特別に心が惹かれます。なので今回の舞台化は個人的になんだかとても感慨深く、また嬉しく思っています。花子くんがミュージカルになる! 舞台上では一体どんな世界が展開されるのか、今からとても楽しみです!</p>
<p>＜脚本・作詞:浅井さやか＞<br />
『学校の七不思議』に憧れがありました。怖いくせに見たいし触れてみたいというドキドキする感覚を友達と分かち合う。あぁ&#8230;旧校舎のトイレのドア、ノックしてみたかったなぁ。この作品はいろんなものが共存しています。奇妙で愉快、可愛くてかっこいい、苦しくて嬉しい、<br />
憎らしくて愛しい、過去と今、生と死、此岸と彼岸―&#8230;。その混沌とした中で花子くんや寧々ちゃんが「何を」魅せてくれるのか? 今からとても楽しみです。</p>
<p>＜演出:吉谷光太郎＞<br />
おどろおどろしいものってミュージカルにとっても合うんです。不安になるものやびっくりするもの、そこには驚きの音色が溢れます。その中に見える不思議で怖くて楽しくて魅力的な世界。舞台ではマンガやアニメとはまた違ったアプローチで花子くんの世界を彩りたいと思います。<br />
ぜひ楽しくおどろおどろしいミュ―ジカル版花子くんの扉を開けてください。開幕へ向けてすぐそばまで近づいてきています、ほら、あの子がひたひたと&#8230;</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/teaser_hanako_1203c.jpg" /><br />
＜花子くん役 小西詠斗＞<br />
この度、『地縛少年花子くん-The Musical-』で主人公の花子くん役を務めさせていただきます小西詠斗です。原作の漫画やアニメが大人気のこの作品で、主人公の花子くんを演じることができ、大変光栄に思っています。そして、僕自身本作が初主演、そして、初のミュージカル作品となるので、今からワクワクするとともに、気の引き締まる思いで一杯です。僕もこの作品がとても大好きなので、皆さんと早くこの気持ちを共有したいと思っています。是非本番までお楽しみにお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sv_nene_1203c.jpg" /><br />
＜八尋寧々役 髙石あかり＞ ※高は、はしごだか<br />
七不思議のちょっぴりダークな部分の内にある、怪異たちの物語に涙し、花子くんと寧々ちゃんの2人の強さに心惹かれ、そしてもっけちゃんに盛大に癒してもらった、こんな素敵な作品に「八尋寧々ちゃん」として舞台に立たせていただけること本当に嬉しく思います。怪異の世界へ踏み込むドキドキ感、花子くんと寧々ちゃん2人の別のドキドキ感、生の劇場でしか味わえない緊張感などなど。吊り橋効果いっぱいの『地縛少年花子くん-The Musical-』ぜひ劇場でお楽しみください!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【公演日程】2021年1月22日(金)~1月24日(日)<br />
大阪:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
2021年1月28日(木)-1月31日(日)<br />
東京:東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【チケット価格】 指定席(動員100%エリア)9,900円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け)9,900円(税込)<br />
【チケット販売】 オフィシャル最速先行<2020年12月3日(木)18:00~12月13日(日)23:59まで><br />
イープラス:https://eplus.jp/hanakokun-hp/</p>
<p>【あらすじ】<br />
かもめ学園高等部1年生のおまじないや占いの大好きな八尋寧々は、学園に伝わるとある噂話を耳にする。大切なものと引き替えに願いを叶えてくれるという『トイレの花子さん』。どうしても叶えたい願いのある寧々は、旧校舎の女子トイレで花子さんを呼び出す。だがそこに現れたのは、なんと男の子の幽霊だった?!。その日から女子トイレの花子さん、ではなく七不思議七番「花子くん」の助手となった寧々。そこに花子くんを追ってきた祓い屋の少年・源光も加わり、3人は学園に潜む怪異たちに立ち向かう?!-果たして学園に巻き起こる事件を解決することはできるのか?</p>
<p>【出演】花子くん役:小西詠斗 八尋寧々役:髙石あかり 源光役:谷水力<br />
つかさ役:設楽銀河 ミツバ役:三原大樹 赤根葵役:朝倉ふゆな<br />
ヤコ役:佐倉花怜 七峰桜役:関根優那 日向夏彦役:黒田昊夢<br />
土籠役:安里勇哉<br />
【原作】 あいだいろ「地縛少年花子くん」(掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】 浅井さやか<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【制作】 ポリゴンマジック<br />
【主催】 ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】 https://mobile.twitter.com/hanako_mu(@hanako_mu)<br />
（C）あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ピューロランド×ネルケ第2弾！6月より新ミュージカル『MEMORY BOYS～想い出を売る店～』上演</title>
		<link>https://otajo.jp/72298</link>
		<comments>https://otajo.jp/72298#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2018 09:39:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[サンリオピューロランドで、2018年6月30日(土)より、新作ミュージカル『MEMORY BOYS～想い出を売る店～』(辻信太郎 原作 想い出を売る店 より)を、フェアリーランドシアターで上演開始することを発表！ ピュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/keyvisual0516.jpg" /><br />
サンリオピューロランドで、2018年6月30日(土)より、新作ミュージカル『MEMORY BOYS～想い出を売る店～』(辻信太郎 原作 想い出を売る店 より)を、フェアリーランドシアターで上演開始することを発表！</p>
<p>ピューロランド初のキャラクターと男性俳優のみのミュージカルとして、2015年6月よりピューロランド内フェアリーランドシアターにて上演され好評を博しているミュージカル『ちっちゃな英雄(ヒーロー)』が、5月27日（日）に千秋楽を迎えます。</p>
<p>そして、3年ぶりに公演内容を一新。6月30日より、新たな作品の上演が決定しました。</p>
<p>前回同様、ミュージカル『テニスの王子様』(通称「テニミュ」)や、ミュージカル『刀剣乱舞』(通称「刀ミュ」)、ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』(通称「セラミュー」)など数々の2.5次元ミュージカルを企画・制作し、日本のステージコンテンツビジネスを牽引するネルケプランニングとピューロランドがコラボして新作公演をお届けします。</p>
<p>マイメロディがストーリーテラーとして語り、3人のメモリーボーイズたちが奔走する本作品。衣装は、ピューロランドでは初めてとなるスチームパンク風のデザインとなります。</p>
<p>楽しい想い出も、想い出したくないような苦しい想い出も、今を創る様々な想い出の大切さを届ける感動ストーリーになるとのこと。</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
個性豊かなMEMORY BOYSが働く「想い出を売る店」では、誰もが持っている、大切な想い出に触れることができる。<br />
ある日、コンサートを控えたバイオリニストのルバートとその兄ラルゴが店を訪れ、亡き父と共に演奏していた頃の想い出に触れていった。しかしコンサートの直前、2人が大切にしているバイオリンが無くなってしまう。バイオリンの行方を探るMEMORY BOYSは、過去にも兄弟のバイオリンが壊される事件があったことを知る。<br />
果たしてバイオリンは見つかるのか?過去の事件との関係は？　物語の鍵は、忘れたくない、忘れられない想い出。</p></blockquote>
<p><strong>『ちっちゃな英雄』初演メンバーのレポート記事はコチラ↓</strong><br />
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http://otajo.jp/50479</a></p>
<h3>
「MEMORY BOYS～想い出を売る店～」 概要</h3>
<p>上演開始日:2018年6月30日(土)～ 終了日未定<br />
上演場所 :サンリオピューロランド内 フェアリーランドシアター<br />
上演回数 :1回約40分 平日 1日2～3回、休日 1日4回(予定)※休日とは、土日祝日およびピューロランドが指定する学校休日です。<br />
原作 :「想い出を売る店」(著:辻信太郎)<br />
制作協力 :ネルケプランニング<br />
脚本・作詞 :浅井さやか<br />
演出 :伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)<br />
音楽 :坂部 剛<br />
振付 :本山新之助<br />
演出協力 :亀田真二郎(東京パチプロデュース)<br />
衣裳デザイン:加藤佑里恵(藤衣裳)<br />
ヘアメイク :アトリエレオパード<br />
イラスト :名尾生博<br />
技術監督 :寅川英司<br />
※出演者については、今後発表。</p>
<p><strong>「MEMORY BOYS～想い出を売る店～」：</strong><br />
https://www.puroland.jp/information/memoryboys/<!-- orig { --><a href="https://www.puroland.jp/information/memoryboys/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）1976, 2009 SANRIO CO., LTD. ©1976, 2018 SANRIO CO., LTD.</p>
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