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	<title>オタ女犬飼貴丈 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>犬飼貴丈×飯島寛騎ハートフルBLドラマ『僕らの食卓』ED入り予告映像＆おにぎりオフショット公開</title>
		<link>https://otajo.jp/113582</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Mar 2023 12:10:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[犬飼貴丈さん、飯島寛騎さんW主演ドラマ『僕らの食卓』のエンディング入り予告映像とオフショットが到着！ 雑誌ルチル(幻冬舎コミックス)で連載され、2017年に単行本が刊行された三田織先生原作「僕らの食卓」が犬飼貴丈さんと飯 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/re_BOT2759.jpg" /><br />
犬飼貴丈さん、飯島寛騎さんW主演ドラマ『僕らの食卓』のエンディング入り予告映像とオフショットが到着！</p>
<p>雑誌ルチル(幻冬舎コミックス)で連載され、2017年に単行本が刊行された三田織先生原作「僕らの食卓」が犬飼貴丈さんと飯島寛騎さんをW主演に迎え、4月6日より毎週木曜日よる11:00〜11:30にてBS-TBSで放送が決定！　併せて4月12日よりNTTドコモ新サービス“Lemino”でも独占見放題配信され、TVerでも見逃し配信を予定しております。</p>
<p>ドラマ化発表から「イメージ通りのキャスト」と期待の声を多く集めている本作ですが、先日、Beverlyが歌うオープニング主題歌「アンダンテに砂時計」を使用した予告編を解禁したところ、SNSでは「漫画の中からそのまま抜け出してきたよう」「映像を見ただけで泣いてしまう」、「Beverlyの透明感のある優しい歌声」と感動の声が多数寄せられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/bokusyoku_KV2.jpg" /><br />
そしてこの度、映像に色を添えてくれるもう一つの主題歌に、Z世代から支持を集めるシンガーソングライターの上野大樹さんが歌う「遠い国」が決定しました！</p>
<p>上野大樹さんが担当するエンディング主題歌、タイトルは「遠い国」“自分らしくいられる音楽”をテーマに等身大の日々を歌う上野は、エモーショナルな声と熱烈な共感を集める歌詞でサブスク、TikTokなどを中心にZ世代から支持を集めており、今後更に活躍が期待されるシンガーソングライター。</p>
<p>本作のエンディング主題歌「遠い国」は、一話一話、物語の余韻や次回に思いを馳せるエンディングの時間にぴったりな一曲に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UamE4aXlYBY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・犬飼貴丈×飯島寛騎BLドラマ「僕らの食卓」予告（ED主題歌：上野大樹）<br />
https://youtu.be/UamE4aXlYBY</p>
<blockquote><p>＜上野大樹コメント＞<br />
『僕らの食卓』にて「遠い国」という楽曲を書き下ろしさせて頂きました。完璧ではないからこそ誰かを愛し自分を愛せるような、そんな温かい楽曲です。どれだけ近しくても自分の知らない部分がまだまだ沢山あることがとても面白く、興味が湧く、まるで遠い国のような。『君のことはひとつもわからないけれど、それでも愛おしい』そんな風に、理由があるから好きなのではなく、好きだからこそ理由は要らない、そんな想いを込めました。
</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/re_BOT2759.jpg" /><br />
さらに撮影現場からの貴重なオフショットも到着しました!豊役の犬飼貴丈さん、穣役の飯島寛騎さん、種役の前山くうがさんが、縁側でおにぎりを持って撮影した和やかな3ショット。3人が持っているおにぎりの表情はそれぞれ異なり、細やかなところにも原作のあたたかさが伝わる写真になっています。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113437" rel="noopener" target="_blank">犬飼貴丈×飯島寛騎　食がテーマのハートフルBLドラマ『僕らの食卓』予告映像公開<br />
https://otajo.jp/113437</a></p>
<p>「食は心の糸を繋げてくれる」ほっこりハートフルBL『僕らの食卓』犬飼貴丈×飯島寛騎W主演でドラマ化<br />
https://otajo.jp/112796<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112796" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>ドラマ『僕らの食卓』<br />
4月6日(木)から BS-TBS にて、毎週木曜よる11:00放送開始!<br />
4月12日(水)より Lemino にて独占配信開始!<br />
＜ストーリー＞<br />
僕の毎日に何か新しいものが入ってくる――。<br />
人と食事をするのが苦手な豊が、ある日公園で出会ったのは年の離れた兄弟・穣と種。以来、彼らと一緒にご飯を食べることが増えた豊。いつしか、みんなで食事をするのが楽しみになっていく――。<br />
***************************************<br />
犬飼貴丈 飯島寛騎 前山くうが<br />
古畑星夏 市川知宏 てつじ(シャンプーハット) 玉田志織 長谷川葉生<br />
原田龍二<br />
原作:三田織『僕らの食卓』幻冬舎コミックス刊<br />
監督:石橋夕帆 飯塚花笑 上村奈帆<br />
脚本:下亜友美 石橋夕帆 飯塚花笑 上村奈帆<br />
オープニング主題歌:Beverly「アンダンテに砂時計」(avex trax)<br />
エンディング主題歌:上野大樹「遠い国」(cutting edge)<br />
制作:TBS グロウディア/制作プロダクション:the ROOM/制作協力:東北新社<br />
製作:「僕らの食卓」製作委員会<br />
（C）三田織/幻冬舎コミックス<br />
（C）「僕らの食卓」製作委員会<br />
公式アカウント<br />
公式 HP:ドラマ『僕らの食卓』 (bokuranosyokutaku.com)<br />
Twitter:【公式】ドラマ「僕らの食卓」(@boku_syoku)さん / Twitter<br />
Instagram: 【公式】ドラマ「僕らの食卓」(@boku_syoku) • Instagram 写真と動画</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>犬飼貴丈×飯島寛騎　食がテーマのハートフルBLドラマ『僕らの食卓』予告映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/113437</link>
		<comments>https://otajo.jp/113437#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Mar 2023 03:26:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[雑誌ルチル(幻冬舎コミックス)で連載され、2017年に単行本が刊行された三田織先生原作「僕らの食卓」が犬飼貴丈さんと飯島寛騎さんをW主演に迎え、4月6日より毎週木曜日よる 11:00〜11:30 にてBS-TBSで放送が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/bokusyoku_KV2.jpg" /><br />
雑誌ルチル(幻冬舎コミックス)で連載され、2017年に単行本が刊行された三田織先生原作「僕らの食卓」が犬飼貴丈さんと飯島寛騎さんをW主演に迎え、4月6日より毎週木曜日よる 11:00〜11:30 にてBS-TBSで放送が決定！　併せて4月12日よりNTTドコモ新サービス“Lemino”でも独占見放題配信され、TVerでも見逃し配信を予定しています。</p>
<p>この度、ドラマのストーリーをなぞった予告編映像が解禁となりました。ドラマ化発表から初の映像お披露目となります。</p>
<p>また映像に合わせてオープニング主題歌も解禁、日本が初めて体感するハイトーンボイスを持つ世界レベルの実力派シンガー「Beverly(ビバリー)」が歌う「アンダンテに砂時計」に決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1ceb49e60fa75baea8cf117ad9709a48.jpg" /><br />
誰かと一緒に食べるごはんが<br />
こんなにうれしくておいしいなんて、僕は知らなかった。</p>
<p>会社員の豊は、家族と疎遠で人と食事をするのが苦手。<br />
ある日、公園で年の離れた兄弟・穣と種に出会い、なぜか「おにぎりの作り方」を教えることに。<br />
それ以来、一緒に食卓を囲み食事をすることが増えた豊たち。やがて、家族のような存在となり、そして豊と穣の距離も次第に縮まっていく&#8230;。<br />
食事を通し、人のつながりを描くハートフルドラマです。</p>
<p>今回解禁された予告編映像には、Beverlyが歌うオープニング主題歌「アンダンテに砂時計」が収録されています。</p>
<p>本作で主題歌を担当するBeverlyは、アメリカ、フィリピン等の音楽祭で数々の受賞歴を持ち、日本が初めて体感するハイトーンボイスを持つ世界レベルの実力派シンガー。俳優・小栗旬さんが彼女の卓越したライブパフォーマンスに惚れ込み、自身が主演するドラマのプロデューサーに紹介したことを機に、カンテレ・フジテレビ系ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』の主題歌(オープニング曲)に抜擢されるなど、いま日本のみならず世界からも注目されるシンガーです。</p>
<p>彼女の歌が収録された予告編映像は、豊(犬飼貴丈)の「僕の体は、だいたいスーパーの総菜とサラダとおにぎりでできている」というナレーションではじまり、公園で一人寂しそうにしている豊のおにぎりを見つめる少年・上田種(前くうが)と年の離れた兄・穣 (飯島寛騎)の出会いが垣間みられます。そして、Beverlyの優しい声と映像が重なり、食を通してできる人とのあたたかいつながりを感じられる映像に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uSa7_YWLzQw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・犬飼貴丈×飯島寛騎BLドラマ「僕らの食卓」予告（OP主題歌Beverly）<br />
https://youtu.be/uSa7_YWLzQw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/uSa7_YWLzQw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜Bevelyコメント＞<br />
「僕らの食卓」のオープニング主題歌として「アンダンテに砂時計」を起用していただき、とても嬉しく思います！みなさんのパートナーや家族、友人など、一緒にいて心地よく、楽しいことだけでなく、悲しいこともシェアできる相手への愛の歌です。晴れた日にただ歩いているような、軽やかで優しい楽曲になりました。ドラマにも寄り添える曲となれば嬉しいです。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112796" rel="noopener" target="_blank">「食は心の糸を繋げてくれる」ほっこりハートフルBL『僕らの食卓』犬飼貴丈×飯島寛騎W主演でドラマ化<br />
https://otajo.jp/112796</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>ドラマ『僕らの食卓』<br />
4月6日(木)から BS-TBS にて、毎週木曜よる11:00放送開始!<br />
4月12日(水)より Lemino にて独占配信開始!<br />
＜ストーリー＞<br />
僕の毎日に何か新しいものが入ってくる――。<br />
人と食事をするのが苦手な豊が、ある日公園で出会ったのは年の離れた兄弟・穣と種。以来、彼らと一緒にご飯を食べることが増えた豊。いつしか、みんなで食事をするのが楽しみになっていく――。<br />
***************************************<br />
犬飼貴丈 飯島寛騎 前山くうが<br />
古畑星夏 市川知宏 てつじ(シャンプーハット) 玉田志織 ⻑谷川葉生<br />
原田龍二<br />
原作:三田織『僕らの食卓』幻冬舎コミックス刊<br />
監督:石橋夕帆 飯塚花笑 上村奈帆<br />
脚本:下亜友美 石橋夕帆 飯塚花笑 上村奈帆<br />
主題歌:Beverly「アンダンテに砂時計」(avex trax)<br />
制作:TBS グロウディア/制作プロダクション:the ROOM/制作協力:東北新社<br />
製作:「僕らの食卓」製作委員会<br />
（C）三田織/幻冬舎コミックス<br />
（C）「僕らの食卓」製作委員会<br />
公式アカウント<br />
公式 HP:ドラマ『僕らの食卓』 (bokuranosyokutaku.com)<br />
Twitter:【公式】ドラマ「僕らの食卓」(@boku_syoku)さん / Twitter<br />
Instagram: 【公式】ドラマ「僕らの食卓」(@boku_syoku) • Instagram 写真と動画</p>
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		<title>南沙良×鈴鹿央士Netflix実写ドラマ『君に届け』鈴木仁・犬飼貴丈・香音・鈴木康介らも出演！予告映像解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/113296#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 03:40:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレビ東京が動画配信サービスNetflixと共同制作したNetflixシリーズ『君に届け』（2023年3月30日(木)から世界独占配信スタート）の追加キャスト＆主題歌＆予告映像が解禁となりました。 原作は、2006年から [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/JA_FMTY-KNT_S1_Teaser_Vertical_RGB_PRE.jpg" /><br />
テレビ東京が動画配信サービスNetflixと共同制作したNetflixシリーズ『君に届け』（2023年3月30日(木)から世界独占配信スタート）の追加キャスト＆主題歌＆予告映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は、2006年から2017年まで「別冊マーガレット」(集英社)で連載され、第32回講談社漫画賞(少女部門)を受賞した椎名軽穂の代表作です。高校生のリアルで甘酸っぱい恋愛模様が男女問わず人気を集め、アニメ化・実写映画化・ゲーム化など様々なジャンルで魅了し続けてきました。</p>
<p>今回、ドラマ版の黒沼爽子を南沙良さん、風早翔太を鈴鹿央士さんが演じるほか、真田龍を櫻井海音さん、矢野あやねを久間田琳加さん、吉田千鶴を中村里帆さん、黒沼陽子を戸田菜穂さん、黒沼喜多夫を平山浩行さん、荒井一市を三浦翔平さんが演じることが発表されていました。</p>
<p>そしてドラマをさらに盛り上げるキャストが解禁！</p>
<p>主人公・黒沼爽子が高校2年生になってから同じクラスになる一見チャラチャラして見える三浦健人役に鈴木仁さん、真田龍の兄・真田徹役に犬飼貴丈さん、風早翔太を中学時代から想い続ける学年一の美少女胡桃沢梅役に香音さん、爽子と翔太のクラスメイトで「ジョー」の愛称で皆から慕われている城ノ内宗一役を鈴木康介さん。</p>
<p>真田龍と徹の父でラーメン屋を経営している真田源次役を安井順平さん、明るく大らかな性格で夫・勝一郎と共にスポーツ用品店を経営している翔太の母 風早時枝役を馬渕英里何さん、そして風早翔太の父で厳格な性格から翔太を厳しくしつけている風早勝一郎役を杉本哲太さんが演じています。</p>
<p>また、『君に届け』のコミックの表紙を再現したメインビジュアルが完成しました！　爽子と風早くんが向かい合う大胆な構図でありながらお互いを想う気持ちが詰まった二人の表情に注目です！</p>
<p>さらに!ドラマの見どころ満載の90秒トレーラー初解禁!!!　爽子や風早くんが喋って動く、まるで漫画から飛び出したかのようなキャスト陣で描く『君に届け』をいち早くこちらからご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bpGO2Vq_VCQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『君に届け』予告編 &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/bpGO2Vq_VCQ</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/139782b378e934c4dd76096fe49b6554.jpg" /><br />
■鈴木仁(三浦健人役)<br />
【コメント】<br />
以前実写化をされた時にはまだ出てきていないキャラクター。<br />
誰に対しても平等な優しさを持つ、博愛主義な三浦健人が途中から加わることでまた一つ二つ物語に変化が出てくると思います。健人の優しさを肌で感じることができた撮影期間でした。原作ファンの方、初めて見る方、多くの方に届け。原作を濃縮した全 12 話。お楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3b72f9cd802dab65e58681fb9cecde11.jpg" /><br />
■ 犬飼貴丈(真田徹役)<br />
【コメント】<br />
君に届け解禁になりました。真田徹役を演じさせていただきました犬飼貴丈です。今回富山県でロケを行わせていただいたのですが、富山県の神秘的な自然と情緒ある建物が君に届けの世界観をグッと押し上げてくれてる気がします。君に届けと言う作品で若者たちを見守る優しい兄として生きれたことを大変光栄に思います。この素敵な作品が皆さんに届けば幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/41b212e1ffc1cf3dace7698c75069bec.jpg" /><br />
■香音(胡桃沢梅役)<br />
【コメント】<br />
胡桃沢梅役を演じさせていただく香音です。学生時代から大好きなこの作品に、大好きなくるみちゃんとして参加する事ができとても嬉しいです。恋に友情に勉強に思いっきりぶつかっていくくるみちゃんに憧れの想いと共に演じていました。たくさんの方に見ていただけますように。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/69c96c2ec491c7526270c701adaa4b26.jpg" /><br />
■ 鈴木康介(城ノ内宗一役)<br />
【コメント】<br />
ジョー役を演じさせていただきます、鈴木康介です。僕自身この作品が大好きだったので、お話を頂いた時は「君に届け」の世界の中に入ることができるのか!と本当に嬉しかったです。ジョーは風早の親友で爽子との恋愛に驚きを隠せないのですが、僕自身見ていて、高校生のリアルな甘酸っぱい恋愛模様を見ていてキュンキュンが止まりませんでした。この素敵な作品がたくさんの人に届いたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/f08cec8d6ecbd794873da4fc002e3093.jpg" /><br />
■ 安井順平(真田源次役)<br />
【コメント】<br />
撮影は一年以上も前なのでロケは寒かったなってことしか覚えてないが、そのもっと前のこと。台本を繰る手が止まらなくなり、夢中で結末まで読んだことは覚えてる。甘酸っぱいシチュエーションの数々にノスタルジーを呼び起こされ、自分のその感情に少し照れながら読み始めてたものが、いつのまにか物語に引き込まれていた。この物語の住人になりたい。この若者たちをそばで見届けたい。参加の動機だけは鮮明に覚えているものだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/88b91fec13320842a12c0f056c18a3a4.jpg" /><br />
■ 馬渕英里何(風早時枝役)<br />
【コメント】<br />
短い間でしたが、不器用で無骨な杉本哲太さん演じる夫と素敵な夫婦の関係を表現できたことや、息子演じる鈴鹿央士くんが毎シーン工夫して丁寧に役と向き合っていたことを思い出します。瑞々しい若さの満ちた作品になっていると思います。ぜひ、ご覧ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2d8cf9c57346e118e7f96f205853d118.jpg" /><br />
■ 杉本哲太(風早勝一郎役)<br />
【コメント】<br />
昭和の頑固な父で、寡黙だけどほんとは息子の事をすごく心配してる。そのニュアンスがうまく表現出来るように心がけました。自分と似ている部分があるからこそ、厳しくもなり、そして優しい言葉をかけられずモヤモヤするお父さんだなと。そういう親子関係や息子の葛藤も是非見ていただければと思います。どうぞお楽しみに!</p>
<h3>主題歌は 川崎鷹也「愛の歌」</h3>
<p>さらに、ドラマを彩る主題歌が川崎鷹也さんの「愛の歌」 に決定!!!　川崎鷹也さんが本作のために書き下ろした「愛の歌」は劇中に登場するたくさんの“愛”を感じることができる楽曲で、ドラマのストーリーに合った歌詞がより一層『君に届け』の世界へ没入感をもたらします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/29be285b94f93407bf7f5e7718bb36ca.jpg" /><br />
■コメント<br />
仲間や家族の大切さ、恋の儚さ、そして好きな人を想う真っ直ぐな気持ちを教えてくれたのが、学生の頃に読んだ『君に届け』でした。そんな作品のドラマ主題歌を任せて頂き、とても光栄です。改めて原作を何度も読み直し、蘇る記憶と懐かしさにワクワクしながら楽曲制作に取り組みました。自分のことではなく、誰かのことを思い、悩み、間違いながらも、それでも進んでいく、そんなひたむきなヒロインをイメージしながら書きました。このドラマや楽曲を通して、伝えるべきことを伝えられますように、この作品に触れたあなたの背中を押せますように。どうか、君に届け。</p>
<p>キラキラ眩しい青春模様が生み出す『君に届け』は、2023年3月30日(木)からNetflixで世界独占配信スタートです。</p>
<h3>Netflix シリーズ「君に届け」</h3>
<p>【配信】 2023 年 3 月 30 日(木) Netflix にて世界独占配信スタート</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
高校1年生の黒沼爽子は長い黒髪と青白い肌から「貞子」というあだ名で呼ばれ、クラスから孤立していた。ひとりぼっちの学校生活をおくるなか、噂を気にせずに爽子に話しかける男子生徒が現れる。明るい性格で男女問わず人気を集めるクラスの中心人物、風早翔太だ。彼だけは爽子がクラスメイトのために嫌な作業を引き受けていることを知っていた。風早と接することで他のクラスメイトとも徐々に打ち解けていく爽子。夢だった高校生活を過ごしていくなかで、風早に対しての気持ちにも変化が訪れ&#8230;?</p>
<p>【原作】 椎名軽穂「君に届け」(集英社「マーガレット コミックス」刊)<br />
【監督】 新城毅彦 菊地健雄<br />
【脚本】 宮本勇人<br />
【出演】 南沙良 鈴鹿央士<br />
櫻井海音 久間田琳加 中村里帆 香音 鈴木康介 ・ 鈴木仁 / 犬飼貴丈<br />
安井順平 馬渕英里何 / 戸田菜穂 平山浩行 ・ 杉本哲太 / 三浦翔平<br />
【主題歌】 川崎鷹也 「愛の歌」 (Warner Music Japan Inc.)<br />
【プロデューサー】 松本拓(テレビ東京) 森川真行(ファイン) 清家優輝(ファイン)<br />
【共同プロデューサー】 伊藤寿浩(ファイン)<br />
【制作著作】 テレビ東京<br />
【制作協力】 ファインエンターテイメント<br />
（C）椎名軽穂/集英社・「君に届け」テレビ東京</p>
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<p>鈴木仁×川津明日香W主演ドラマ「モトカレ←リトライ」甘酸っぱい“再燃系”ラブストーリー　ポスター＆予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106712<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106712" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「食は心の糸を繋げてくれる」ほっこりハートフルBL『僕らの食卓』犬飼貴丈×飯島寛騎W主演でドラマ化</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2023 04:31:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[雑誌ルチル(幻冬舎コミックス)で連載され、暖かな家族の食卓や性別を超えた愛の物語に「泣ける」、「あのおにぎりが食べたい!」、「癒される」と絶賛の声続出のコミックスが待望の実写化！　2017年に単行本が刊行された三田織先生 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1ceb49e60fa75baea8cf117ad9709a48.jpg" /><br />
雑誌ルチル(幻冬舎コミックス)で連載され、暖かな家族の食卓や性別を超えた愛の物語に「泣ける」、「あのおにぎりが食べたい!」、「癒される」と絶賛の声続出のコミックスが待望の実写化！　2017年に単行本が刊行された三田織先生原作『僕らの食卓』が、2023年4月 BS-TBS放送にて犬飼貴丈さんと飯島寛騎さんをW主演に迎えドラマ化します。</p>
<p>また、子役の前山くうがさんの出演が決定。併せて第一弾ビジュアルが解禁となり、キャスト、原作者のコメント、描き下ろしイラストも到着しました。</p>
<p>原作は、現在連載中「ライオンハーツ」も話題の三田織先生が描く、e book japanのBL読者が選ぶBLアワード2018の第3位に選出された注目作品。BLジャンルでありながら、食卓を囲むことで縮まっていく距離感、性別を超えた暖かく、浸み込むようなハートフルドラマにBLファンのみならず、幅広い層に支持された作品となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2402bc3cba1f1ec9511bc08c2634c36c.jpg" /><br />
誰かと一緒に食べるごはんがこんなにうれしくておいしいなんて、僕は知らなかった。<br />
会社員の豊は、家族と疎遠で人と食事をするのが苦手。<br />
ある日、公園で年の離れた兄弟・穣と種に出会い、なぜか「おにぎりの作り方」を教えることに。<br />
それ以来、一緒に食卓を囲み食事をすることが増えた豊たち。やがて、家族のような存在となり、そして豊と穣の距離も次第に縮まっていく&#8230;。<br />
食事を通し、人のつながりを描く人間ドラマになります。</p>
<p>主人公・穂積 豊を演じるのは、犬飼貴丈さん。幼少期のあることをきっかけに人と食事をするのが苦手となった、孤独のサラリーマンを繊細に演じます。</p>
<p>上田穣を演じるのは、飯島寛騎さん。弟のお世話をする面倒見のいい&#8221;兄貴&#8221;を好演しています。</p>
<p>そして上田種役を演じるのは、多数の応募の中からオーディションを勝ち抜いた子役の前山くうがさん。本格的なドラマ出演は本作が初となり、飯島さん演じる穣の弟を演じます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1ceb49e60fa75baea8cf117ad9709a48.jpg" /><br />
・犬飼貴丈(穂積 豊 役)<br />
「豊役を演じさせていただきます犬飼貴丈です。<br />
地元徳島の空気を吸いながら自然体でお芝居できる環境を設けていただき感謝しています。<br />
やはり地元の空気は体に馴染むなぁと感じました。<br />
美馬市の風景とこのドラマの雰囲気がとてもマッチしていて、ほっこり感動きゅんきゅんしていただけるのではと思います。」</p>
<p>・飯島寛騎(上田 穣 役)<br />
「原作・脚本を読み、温かく優しい物語だと感じました。<br />
登場人物それぞれが持っている気持ちがつくっていく空間は読んでいて幸せな時間をつくってくれました。<br />
犬飼さんはお久しぶりの共演と言うこともあり楽しさと共に、互いに何がしたいかをすぐ汲み取る事が出来たのですんなり豊、穣に入り込む事が出来ました。あと、地元が徳島と言うこともありおすすめのラーメンを行ききれないほど教えて頂きました。<br />
くうがくんとは兄と思って貰えるよう常に近くにいるように心がけました。彼は天真爛漫でまさに種くんそのもの。元気すぎて現場がとても和みました。<br />
生きていく為には食事が必要。当たり前かもしれませんがその当たり前があるからこそ人と人とが繋がっていき自然と心が落ち着く。食は心の糸を繋げてくれる。何気ない小さな幸せがこの作品には沢山溢れています。そんな優しく温かいおいしい「僕らの食卓」へ是非。」</p>
<p>・前山くうが(上田 種 役)<br />
「種くん役に選ばれてとっってもうれしかったです!<br />
ぼくにとって初めてのドラマです!<br />
マンガをよんで種くんはとってもかわいくて、やさしくて ゆかた、にいちゃん、おとんのことが大すきだなと思いました。<br />
マンガでみたばくだんおにぎりがすごくおいしそうで家でもたくさんつくりました。<br />
おもしろいセリフもたくさんあって、台本読みの練習もたのしかったです!<br />
撮影も毎日とってもたのしくて、撮影中に食べたごはんぜーんぶおいしかったです!<br />
がんばったので、たくさんの人にみてほしいです!<br />
上田家だいすきー!」</p>
<p>・原作:三田織<br />
「ドラマ化のお話を頂いてからずっと、どこか現実ではないような、信じられない気持ちでいたのですが、徳島でのロケを見学させて頂いて、目の前に豊、穣、種くん、おとうが生きているのを見て、これは夢じゃないんだなぁ&#8230;と、胸がいっぱいになりました。とてもあたたかい、光に満ちた現場でした。<br />
「僕らの食卓」は、家族のお話でもありますし、男性二人の恋のお話でもあります。<br />
ドラマではそのどちらも、時には原作以上に丁寧に、大切に描いて下さっていると感じ、本当に嬉しく思っております。脚本を読むだけでも、ときめいたり、ぐぅっとくる場面が沢山ありました&#8230;!<br />
キャラクターを生きて下さった俳優の皆様、物語の世界を現実に作り上げて下さったスタッフの皆様、そして原作漫画を読んで応援して下さっていた読者の皆様、ここに至るまでに関わって下さった全ての皆様に心から御礼申し上げます。」<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d9dc69fa071027fdc683870666fc0b11.jpeg" /></p>
<p>監督は、石橋 夕帆(いしばし・ゆうほ)さん、飯塚 花笑(いいづか・かしょう)さん、上村 奈帆(かみむら・なほ)さんの3名がメガホンをとります。</p>
<p>石橋監督は、『ぼくらのさいご』で田辺・弁慶映画祭コンペティション部門 映画.com 賞を受賞、国内複数の映画祭に入選。2018年に MOOSIC LAB ⻑編部門作品として『左様なら』(原作:ごめん)を監督。長編2作目となる『朝がくるとむなしくなる』が本年劇場公開予定。昨年、TXで放映されたドラマ『北欧こじらせ日記』の全話のディレクターを務めています。</p>
<p>飯塚監督は、大学在学中は映画監督の根岸吉太郎、脚本家の加藤正人に学び、トランスジェンダーである自らの経験を元に制作した『僕らの未来』が、ぴあフィルムフェスティバルにて審査員特別賞を受賞。2022年には、初の劇場公開作品『フタリノセカイ』が話題を呼び、また最新作『世界は僕らに気づかない』は、大阪アジアン映画祭コンペティション部門にて来るべき才能賞を受賞しました。</p>
<p>上村監督は、日本映画学校卒業後『蒼のざらざら』で城戸賞最終選考にノミネート。その後、映画美学校脚本コースを受講し『ばぁちゃんロード』で第1回映画美学校プロットコンペティション最優秀賞を受賞し脚本家デビュー。また2018年には『書くが、まま』で脚本と監督を務め、「MOOSIC LAB 2018」で観客賞と最優秀女優賞のW受賞を果たしました。</p>
<p>コロナ禍を経て世界がいまだかつてないスピードで変わり続ける中で、食を通して、その人と深く繋がることを大切にした、食と家族のハートフルドラマが誕生。ぜひ今後のニュースにもご期待ください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>ドラマ「僕らの食卓」<br />
2023 年 4 月 BS-TBS にて放送<br />
＜ストーリー＞<br />
僕の毎日に何か新しいものが入ってくる――。<br />
人と食事をするのが苦手な豊が、ある日公園で出会ったのは年の離れた兄弟・穣と種。一緒にご飯を食べるようになった。豊は、いつしか、みんなでご飯を食べるのが楽しみに思えていたのだが&#8230;。</p>
<p>***************************************<br />
犬飼貴丈 飯島寛騎 前山くうが<br />
原作:三田織『僕らの食卓』幻冬舎コミックス刊<br />
監督:石橋夕帆 飯塚花笑 上村奈帆<br />
脚本:下亜友美 石橋夕帆 飯塚花笑 上村奈帆<br />
制作:TBS グロウディア/制作プロダクション:the ROOM/制作協力:東北新社<br />
製作・著作:「僕らの食卓」製作委員会<br />
（C）三田織/幻冬舎コミックス<br />
（C）「僕らの食卓」製作委員会<br />
公式アカウント<br />
公式 HP:ドラマ『僕らの食卓』 (bokuranosyokutaku.com)<br />
Twitter:【公式】ドラマ「僕らの食卓」(@boku_syoku)<br />
Instagram: 【公式】ドラマ「僕らの食卓」(@boku_syoku)</p>
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		<title>不倫をされて復讐するなら？犬飼貴丈「中途半端な復讐はしないかな」YouTubeは“作品を撮っている感覚” ドラマ『サレタガワのブルー』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 04:01:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[セモトちか先生の大人気“不倫”マンガを原作としたドラマ『サレタガワのブルー』がMBS／TBSドラマイズム枠にて好評放送中。主人公・田川暢(たがわのぶる)を演じる犬飼貴丈さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 不倫を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8885.jpg" /><br />
セモトちか先生の大人気“不倫”マンガを原作としたドラマ『サレタガワのブルー』がMBS／TBSドラマイズム枠にて好評放送中。主人公・田川暢(たがわのぶる)を演じる犬飼貴丈さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/sareburu_0520.jpg" /><br />
不倫を“シタガワ”、“サレタガワ”――<br />
誰もが羨む素敵な夫婦なはずだったのに、妻にはある秘密があった。なんと夫に隠れて不倫をしていたのだ…<br />
サレタガワの夫が、絶賛不倫中の妻に罪を償わせるため動き出す！　自分の欲望のためならどんなことでもやってのける“シタガワ”vs身勝手な不倫に傷つけられる“サレタガワ”。不倫に対する怒りと憎しみとイライラと、心のざわつきが止まらない新感覚不倫エンターテインメント作品です。</p>
<p>不倫された夫・田川暢(たがわのぶる)役の犬飼貴丈さんに、ドラマ後半に向けての見どころや浮気観、またご自身のYouTubeチャンネルについてなど、お話を伺いました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8834.jpg" /></p>
<h3>「終盤になってくると、観ている方も笑っちゃうんじゃないかな」</h3>
<p><strong>――撮影に入って、改めて作品の印象は？</p>
<p>犬飼：</strong>観ている方もフラストレーションが溜まる展開なのかな、と思うんですけど、でも逆に続きが気になるんだろうな、という終わり方に毎話なっているなと思います。なので、視聴熱はすごく高くなるんじゃないかなと感じています。</p>
<p><strong>――前半で印象に残っているシーンやエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>犬飼：</strong>暢の妻・藍子さんが不倫相手とホテルに入っていくところを暢が初めて目撃してしまう、みたいなところは序盤の方に撮影したんですけど、割と記憶に残っていて。実際のラブホ街みたいなところで撮影したので、ホテルから実際に出てくる一般の方からの「何撮ってんだよ」のような目を感じながらの撮影だったので、自分の中で変に印象に残ってしまうシーンでしたね。</p>
<p>作品的な部分では、暢の友達の民くんが「藍子さんは浮気してる」と暢に言ってくるところは、「あ、ついに動き出すな」という印象的な場面だと思います。</p>
<p><strong>――原作よりもドラマはシリアスというか、サスペンスっぽいトーンになっていますよね。</p>
<p>犬飼：</strong>そうですね。あと、文字だけが画面に表示される演出とかがあったりして。</p>
<p><strong>――印象に残る面白い演出が多いですよね。原作は少しコメディタッチな部分で緩和されているところがある気もしますが、ドラマはゾクッと怖い印象が強くなっていると感じました。</p>
<p>犬飼：</strong>やっぱり裏切りってすごい鋭さがあるんだな、と感じさせられるような演出が多いですね。でも終盤になってくると、観ている方も笑っちゃうんじゃないかな、と思います。「まじかよ？」みたいな、暢も終盤はもはや面白がっちゃう、みたいなところがあるので、観てくださっている方々と一緒にそれを感じられるかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8844.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8853.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8832.jpg" />
<p><strong>――犬飼さんは、暢との共通点や共感できる部分はありますか？</p>
<p>犬飼：</strong>料理は僕も日頃からするので、そこは自分と似ているところかなと感じながら料理シーンはやっていました。</p>
<p><strong>――では、日頃の腕前が披露されていると。</p>
<p>犬飼：</strong>大したことではないですけど、なんとなく普段からやっている感は出ているんじゃないかな、と思います。</p>
<p><strong>――撮影現場の雰囲気は和やかなんでしょうか？</p>
<p>犬飼：</strong>学校の休み時間みたいな感じでした。スタッフさんたちとずっと話していて、「ハイ、撮るよー！」って怒られて「すみません！」みたいな、先生が来るまでずっと喋っているような穏やかな現場でしたね。ずっとシリアスでもしんどいじゃないですか。だから良かったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8903.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8913.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8912.jpg" />
<p><strong>――そもそも不倫のお話ですが、犬飼さん自身は浮気は許せるタイプですか？</p>
<p>犬飼：</strong>許せないかもしれないですね。好きであれば好きであるほど、なのかなとは思います。（浮気をされた経験は）今のところはないと思っているだけかもしれないし、僕が気づく範囲ではないですけど、そういうことを言い出したら、もはや付き合えなくなっちゃうな、みたいなところはあるので。</p>
<p><strong>――どこからが浮気だと思いますか？</p>
<p>犬飼：</strong>自分に言わずに相手と2人きりでご飯を食べに行ったりしたら、もう浮気かなと。言ってくれたら全然大丈夫です。</p>
<p><strong>――昔からの男友達で、「言うの忘れちゃった」といった場合は？</p>
<p>犬飼：</strong>ああ～、「今度から言ってね」という感じですけど……（苦笑）。“言わない”のと、“隠している”の区別がつきにくいじゃないですか。そこを明確にしたいので。だから、“言わない”のは“隠している”ということだとハッキリさせたいので、「きちんと言ってね」という感じにしますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8884.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8886.jpg" />
<p><strong>――本作は不倫された暢が復讐をしていく話ですが、犬飼さんだったらどんな復讐を考えますか？</p>
<p>犬飼：</strong>復讐も疲れそうだしな～。復讐するとするならば、ってことですよね？……たぶん、疲れるので僕はしないと思うんですけど、もし、僕が復讐するのであれば、中途半端な復讐はしないかなとは思いますね。もう相手の人生をすべて潰すような感じにしちゃうかもしれないです。小さな復讐とかじゃなくて、するならもうとことんやっちゃうかもしれないですね。もしかしたら僕は、暢より優しさを持ち合わせていないかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>――犬飼さんから見て、暢はちょっと甘いと感じる？</p>
<p>犬飼：</strong>そうですね。復讐に関してもそうだし、形見とはいえ、ピアスを付けているのも僕自身は納得できない。暢の恋愛観とか感じ方は、あまり理解できないところが僕は多かったかな、という感じです。</p>
<p><strong>――それは逆に面白かったり、「へえ！」と感じる部分もあったのでは？</p>
<p>犬飼：</strong>ありましたし、台本を読みながらフラストレーションが溜まったりとかもしました（笑）。「いや、言えよ！」とか「もうちょっと頑張れよ！」、「うわ、そこ泣き寝入りしそうになるか」とか、少しウジウジしているときも「始めから気づけよ！」みたいな。客観的に見れているからこそ、そう思う部分は多かったかもしれないですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8899.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8918.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8924.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8923.jpg" />
<h3>YouTube「THE 犬飼」に込められているメッセージとは</h3>
<p><strong>――先程、普段から料理をするとおっしゃいましたが、犬飼さんは昨年から始められたご自身のYouTubeチャンネルでも料理動画など公開されていますね。独特な空気感を持つチャンネルだと感じているのですが、テーマやアイデアはどんなときに思いつかれるのですか？</p>
<p>犬飼：</strong>まず、YouTubeを始めるにあたり、週3本は動画を出すという話になったんですけど、でも僕はYouTuberではないので、例えばこうやって作品の撮影に入っているときに週3本出すのってけっこう厳しくて。何だったら出せるんだ？と考えたときに、ごはんは生きていれば1日に1回や2回は必ず食べるから、それを企画にしよう、となりました。なるべく番組っぽくない感じでやろうと思って今に至っています。</p>
<p>だから、作品を撮っている感覚にすごく近くて。生きている人の様子、みたいな（笑）、作品を撮っている感覚です。</p>
<p><strong>――動画の編集はご自身でされているんですか？</p>
<p>犬飼：</strong>ほぼそうですね。テロップを考えたり、カットをしたりも割と自分でやっています。でも、全部自分では出来ないので手伝ってもらっている部分もあるので、そこにすごく救われているところはありますね。今は任せられるところは任せて、自分じゃないと出来ないところは自分でやって、という体制です。</p>
<p><strong>――ファンの方からの反響は？　「びっくりした」といった声などありましたか？</p>
<p>犬飼：</strong>それは多かったかなと思います。僕は自分のYouTubeをそんなにYouTubeっぽいものとして捉えていなくて、「あくまで作品だよ、という感じで見てね」みたいに思っています。“出演・演出・監督：自分”みたいな。</p>
<p><strong>――ナチュラルな雰囲気でご友人も出演されたりと交友関係なども垣間見れますが、犬飼さんの所属事務所のチェックも入っているんですよね？</p>
<p>犬飼：</strong>入っています。あれも作品として、ただ撮っているだけじゃ面白くないから、けっこう大変で（笑）。本当に裏話になるんですけど、それぞれキャラをつけて、役割を与えて、大体こういう流れで、とやっています。何か1つずつポイントで狂気的な部分をつけていって。あれは、ある種のメッセージみたいなものが自分の中では込められているんですけど、それを読み取ってくれる人は読み取ってくれるし、純粋に楽しんでくれる人は楽しんでくれるし、引く人は引くだろうなと思いながらやっています。</p>
<p><strong>――しっかり作り込まれていて、本当に作品なんですね！</p>
<p>犬飼：</strong>だと僕は思っています！　だから、友達ですけど、動画を撮っていないときは全員無言なので（笑）。</p>
<p><strong>――え!!　あんなに仲良く楽しげに見えるのに！</p>
<p>犬飼：</strong>（撮っていないときは）もうみんな死んだ目をして……それは冗談ですけど（笑）。ずっと普通に一緒に居るテンションだと、やっぱり作品として成立しないというか、面白くない映像になるので、すごく協力的にそういった演出に乗ってくれる演者として非常に優秀な友達です。だから助かっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8859.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8860.jpg" />
<p><strong>――犬飼さん自身は、YouTube以外で映像作品を撮りたい、みたいな気持ちはあるんですか？</p>
<p>犬飼：</strong>今のところは与えられていることだけで精一杯なので、もうちょっと自分が頑張っていくうちに色々慣れて見えてくるものがあって、その先に映像を撮りたいというのがあれば撮るだろうし、なければ撮らないだろうし。まだ判別はついていないですね。</p>
<p><strong>――今は、実験的じゃないですけど、楽しいからやっている、みたいなところなんでしょうか。</p>
<p>犬飼：</strong>楽しいからもあるし、いろんな人がいろんなことに気づいてくれると嬉しいなというか。「すっごい汚いものの中に、実は美しさってあるよね」とか。そういった些細なこととかに気づいてくれる人がいれば面白いな、みたいな感じでやっています。</p>
<p><strong>――そういったメッセージが実は込められているんですね。</p>
<p>犬飼：</strong>実は、そんなものが散りばめられているかもしれないし、散りばめられていないかもしれないし、感じ方は人それぞれかな、と思いながら、全部見る人に委ねるスタンスです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8862.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8864.jpg" /><br />
<strong>――では、ドラマ後半に向けての展開や見どころを教えてください。</p>
<p>犬飼：</strong>愛情と憎悪の中で揺れ動く暢が、最後どう自分の中で折り合いをつけるのか、というところが話の本筋になってきます。皆さんが溜まりに溜まったフラストレーションを解放できるところがもしかしたらあるかもしれないし、ないかもしれないし……、というハラハラ感を毎話追うごとに膨らましていってくれたらいいかなと思います。</p>
<p>やっぱり藍子さんがブレないので、一番期待に応えてくれるキャラクターになっています。後半はもはやギャグに見えてきてしまうかもしれないので、話数が進むにつれ楽しんで観れるんじゃないかなと感じています。藍子さんが僕を振り回すという構図が「トムとジェリー」みたいな感じに見えてくるんじゃないかなと（笑）。</p>
<p><strong>――クライマックスに向け、楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>犬飼：</strong>放送時期が夏ということで、熱い日々が続いていると思うんですけど、ちょっとヒヤッとするような、ドラマタイトルにもブルーが入っているように涼しさを感じられる作品になっていると思うので、一緒にゾクッとしていただいて、夏を涼しく乗り切って行ければいいなと思います。ゾクッと涼しくなる展開の中で、どんどん物語は終わりに向かって進んでいっているので、ドラマの中の熱量はすごく上がっていくと思います。そこにみんなで一緒に共感したり、腹が立ったりしてもらって、一緒にひと夏の想い出に『サレタガワのブルー』がなればいいなと思いますし、素敵なおうち時間にぜひ観てほしいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>[撮影：周二郎]</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qS3A_KaJ6Dc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ドラマイズム「サレタガワのブルー」放送中<br />
TBS：毎週火曜深夜1:28～、MBS：毎週火曜深夜0:59～　ほか<br />
【あらすじ】<br />
主人公・田川暢(たがわのぶる)はイケメン、デザイナーで高収入、愛妻家の誰もが羨むイイ夫。大好きな妻・藍子(あいこ)に尽くし、家事に仕事に努力を惜しまない。藍子も家事一切を仕切ってくれる暢に優しく、ラブラブな2人。<br />
一見幸せそうな夫婦生活を送っていた暢だが、ある事実を目の当たりにする。<br />
彼が見たのは職場の上司との不倫を全力で楽しんでいる藍子の姿だった&#8230;。<br />
「まさか藍子が・・・そんなはずはない・・・」<br />
優しく可愛らしい藍子が自分を裏切るはずがない。だがそんな願いは届かなかった・・・修羅場を迎え、自分の欲望に忠実に生きる藍子に、復讐を決意する暢。<br />
「いい女はね、自分の望みは確実に全部叶えるの」<br />
暢に、史上最凶の不倫妻を裁くことはできるのか!?</p>
<p>公式サイト:https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/99938" rel="noopener" target="_blank">人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」<br />
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		<title>人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」</title>
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		<pubDate>Wed, 19 May 2021 23:12:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社のコミック配信アプリ「マンガ Mee」での連載開始以降、同アプリの総合ランキングで常に上位にそのタイトルを輝かせ続けている、セモトちか先生の大人気“不倫”マンガ『サレタガワのブルー』がテレビドラマ化決定！ 4万人以 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/sareburu_0520.jpg" /><br />
集英社のコミック配信アプリ「マンガ Mee」での連載開始以降、同アプリの総合ランキングで常に上位にそのタイトルを輝かせ続けている、セモトちか先生の大人気“不倫”マンガ『サレタガワのブルー』がテレビドラマ化決定！</p>
<p>4万人以上の読者からの熱いエールを受け、今年3月に書籍化が決定し、5月には1、2巻が同時発売予定と勢いの止まらない人気作品です。</p>
<p>不倫を“スルガワ”、“サレタガワ”――<br />
誰もが羨む素敵な夫婦なはずだったのに、妻にはある秘密があった。なんと夫に隠れて不倫をしていたのだ&#8230;<br />
サレタガワの夫が、絶賛不倫中の妻に罪を償わせるため動き出す！　自分の欲望のためならどんなことでもやってのける“スルガワ”vs身勝手な不倫に傷つけられる“サレタガワ”。不倫に対する怒りと憎しみとイライラと、心のざわつきが止まらない新感覚不倫エンターテインメント作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/inukai_1.jpeg" /><br />
主人公・田川暢(たがわのぶる)役を務めるのは、「仮面ライダービルド」(18/テレビ朝日)で主演を務め瞬く間に人気となり、⻯星涼さんとのW主演で出演した『ぐらんぶる』(20/英勉)での全身全霊、体当たりの演技で注目を集めた犬飼貴丈さん。2020年10月からYouTubeへの動画投稿を開始、イケメン俳優のイメージを覆す世界観と個性的な友人たちとのプライベートな会話をさらけ出す姿がたちまち話題となり、わずか半年でチャンネル登録者数13万人を超えるカリスマ性の持ち主。各所でその魅力を見せつけ活躍している犬飼さんが、不倫妻への復讐を誓いながらも優しさが滲み出てしまう THE・良い人をこれまでの俳優経験から培った演技力で体現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/hori_1.jpg" /><br />
暢の妻・田川藍子(たがわあいこ)役を演じるのは今年3月28日をもって乃木坂46を卒業した堀未央奈さん。2013年、グループに入りたての研究生であったにもかかわらず7thシングル「バレッタ」のセンターへの大抜擢を経てからその人気は止まることを知りません。そんな堀未さんがアイドル卒業後初主演を務める本作では、自分の欲望のためならどんなことでもやってのけ、不倫を悪いことだとすら思っていない怖いもの知らずの悪女を全力で演じます。清純派アイドルを卒業し、女優として、1人の女性として新たなスタート地点に立った堀未さんが見せる色気に溢れた悪魔のような不倫妻に乞うご期待！</p>
<h3>CAST/STAFF コメント</h3>
<p><strong>▽主演:犬飼貴丈</strong><br />
サレタガワのブルーで田川暢(タガワのブルー)を演じさせていただきます犬飼貴丈です。<br />
原作を読ませていただいたとき、これは面白い。と素直に感じたので参加させていただけたことをとても嬉しく思います。<br />
愛子さんに翻弄されながら何とか反旗を翻そうとする暢を僕なりの解釈で監督たちと相談させていただきながら演じさせていただきました。<br />
皆さんの元に届くのが今から楽しみで仕方ありません、お楽しみに。</p>
<p><strong>▽主演:堀未央奈</strong><br />
お話をいただいたときに、悪女役をやったことがなかったので率直に面白そう!と思いすぐに漫画を最新刊まで読んで、想像のできない展開と、わたしが演じる田川藍子のぶっとび具合に心惹かれ、撮影も新たな感情やシチュエーションを楽しみながら日々演じることができました。<br />
今までにはない、新たな不倫ドラマ。みなさんの感想が今からとても楽しみです。毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>▽原作:セモトちか</strong><br />
私自身昔からテレビを見るのが大好きで、漫画を制作する際にはキャラが脳内で確立しやすいように配役を芸能人の方でイメージしていくことが多くて。<br />
暢役の犬飼さんはまさに思い描いていたご本人だったので、決まったとお知らせいただいた時には、大きな声が出ました!!<br />
藍子役の堀未央奈さんも、こんな天使のようなトップアイドルが藍子という悪女を演じて下さるなんて&#8230;<br />
大丈夫か&#8230;大丈夫か&#8230;と震えました。<br />
しかし撮影現場を見学に行かせていただいた時、仕上がりがあまりにも完璧な藍子で、堀さんのプロ根性を感じました!<br />
サレブルを愛していつも応援して下さっている熱い読者の皆様も、楽しんで見ていただけたら光栄です。<br />
多くの皆様のおかげで「自分の漫画の実写化」という人生の目標が、ひとつ達成されました。<br />
感謝と感動が止まりません。<br />
ドラマ化、本当に嬉しいです。<br />
今後ともサレブルをよろしくお願いします!!</p>
<p>スキャンダラスなストーリーを映像化するのは、独特の視点で映像を切り取り、観る者の想像を超えるものを創り出す、映像の奇才・スミス監督。関ジャニ∞や斉藤和義など数々の有名アーティストのMVの演出を手掛けていることでその名を馳せているが、テレビドラマの世界でも活躍の場を広げています。人気マンガ「僕は麻理の中」(フジテレビ/17)の実写化や「下北沢ダイハード」(テレビ東京/17)などで監督を務めた実力派監督が“不倫された側の悲劇”を描きます。</p>
<p>脚本は、映画『私たちのハァハァ』(15/松井大悟)などで知られ、テレビドラマ「コーヒー&#038;バニラ」でもスミス監督とタッグを組んだ脚本家・舘そらみさんが担当。</p>
<p>不倫スルガワの極悪非道な思考回路と、サレタガワの心の痛みや葛藤をリアルに描いた不倫エンターテインメント作品を、シリアスかつコミカルに映像化しました。果たしてサレタガワは苦しみを晴らせるのか！　犬飼さんと堀未さんが全力で繰り広げるどろどろの不倫劇。不倫にイライラ、展開にどきどきのストーリーに目が離せません！</p>
<blockquote><p>『サレタガワのブルー』7月13日(火)<br />
MBS:深夜 0:59〜 / TBS:深夜 1:28〜放送開始!!<br />
【あらすじ】<br />
主人公・田川暢(たがわのぶる)はイケメン、デザイナーで高収入、愛妻家の誰もが羨むイイ夫。大好きな妻・藍子(あいこ)に尽くし、家事に仕事に努力を惜しまない。藍子も家事一切を仕切ってくれる暢に優しく、ラブラブな2人。<br />
一見幸せそうな夫婦生活を送っていた暢だが、ある事実を目の当たりにする。<br />
彼が見たのは職場の上司との不倫を全力で楽しんでいる藍子の姿だった&#8230;。<br />
「まさか藍子が・・・そんなはずはない・・・」<br />
優しく可愛らしい藍子が自分を裏切るはずがない。だがそんな願いは届かなかった・・・修羅場を迎え、自分の欲望に忠実に生きる藍子に、復讐を決意する暢。<br />
「いい女はね、自分の望みは確実に全部叶えるの」<br />
暢に、史上最凶の不倫妻を裁くことはできるのか!?</p>
<p>公式サイト:https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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<a href="https://otajo.jp/90204" rel="noopener" target="_blank">推しキャラが変わるかも？後半はキャストも驚きの急展開　ドラマ『マイラブ・マイベイカー』本仮屋ユイカ＆飯島寛騎インタビューでお気に入りのパンツ話に発展!?<br />
https://otajo.jp/90204</a></p>
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		<item>
		<title>カンヌが認めた日本最年少25歳の俊英・井樫彩監督映画『NO CALL NO LIFE』「本気で好きになったら、殺したくなるかも」ミステリアスな予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/96700</link>
		<comments>https://otajo.jp/96700#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 07:51:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[NO CALL NO LIFE]]></category>
		<category><![CDATA[とけた電球]]></category>
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		<description><![CDATA[ホリプロ60周年を記念し制作された映画『NO CALL NO LIFE』より注目の主題歌入り予告映像が解禁となりました。原作はコアなファンを獲得している壁井ユカコさんの同名小説「NO CALL NO LIFE」(角川文庫 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_main.jpg" /><br />
ホリプロ60周年を記念し制作された映画『NO CALL NO LIFE』より注目の主題歌入り予告映像が解禁となりました。原作はコアなファンを獲得している壁井ユカコさんの同名小説「NO CALL NO LIFE」(角川文庫刊)。この度の解禁に伴い、場面写真も一挙解禁!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/b9763bb41e7606eaecb581737c35ead9.jpg" /><br />
予告映像により、本作が単なる青春ラブストーリーではないことに注目。異音とも言える不思議な音で始まる映像で、親からの愛情を知らずに育った主人公の女子高校生・有海(優希美青)が過去からの不思議な電話を受信したことが明らかになります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub2_DSC01642-1004.jpg" /><br />
そして同じ境遇の不良少年・春川(井上祐貴)に出会い惹かれあう二人。やがて映像の中盤から、衝撃の映像が連続的に使用され、本作へのミステリアスな期待を盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/01f30f23156ddd87956c4a58dc5941d5.jpg" /><br />
「本気で好きになったら、殺したくなるかもよ」のセリフや最後に聞こえる「春川！」という有海の悲痛ともいえる叫び声。有海と春川の恋は、どんな結末を迎えるのか？　さらに予告映像にて、とけた電球が提供する主題歌「ふたりがいい」も初披露となりました。衝撃的な物語と爽やかな楽曲のコラボレーションにもご注目ください。</p>
<p>物語の内容に引き込まれてしまう映像には、カンヌ国際映画祭に日本最年少で出品を果たし、本作で脚本・監督を務めた若き俊英、井樫彩監督の才能が詰まっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5NS6H_-Gd5o" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・カンヌが認めた井樫彩監督×壁井ユカコ 映画『NO CALL NO LIFE』( 優希美青/井上祐貴)<br />
https://youtu.be/5NS6H_-Gd5o<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5NS6H_-Gd5o" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［Youtube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、映像の解禁に伴い、メインキャスト陣のシーン写真も一挙に公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/d33e0dc204752c46c5394c441b50c3c8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub3_DSC03233.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub4_1008_DSC01095.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub5_5DSC01541_R_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub6_DSC00930_R.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub8_1014_73_022.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub9_R_1014_75A_75B_069.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub7_1013_68_013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/974d481a87f0daee8a5620d6ab5ca48d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub13_1010_DSC01209.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/0b3edf081c8b591fafddadd9b10d3554.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/bf8b5160c7e9e09757351768c50fb26a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub16_DSC01178.jpg" />
<blockquote><p>映画『NO CALL NO LIFE』2021年3月5日(金)テアトル新宿ほか全国公開<br />
【Story】<br />
運命と呼ぶには静かすぎる出会いで、愛と呼ぶには幼すぎる2人だった。<br />
高校3年生の夏、携帯電話に残された過去からの留守メッセージに導かれ、佐倉有海は学校一の問題児・春川と出会い、恋に落ちた。怖いものなんて何もなかった。明日、地球に隕石が衝突して世界中の人類が滅んで2人きりになったって、困ることは何もないような気がした。無敵になった気分だった。それはあまりにも拙く刹那的で欠陥だらけの恋だった。そして、時を越えた留守電の真相が明かされるとき、有海の衝撃の過去が浮かび上がるのだった。</p>
<p>出演:<br />
優希美青 井上祐貴 / 犬飼貴丈 小西桜子 山田愛奈 駒木根葵汰 篠原 篤 熊木陸斗 大水洋介 和田聰宏 諏訪太朗 木下ほうか/ 永岡 佑 桜井ユキ<br />
脚本・監督:井樫 彩/原作:『NO CALL NO LIFE』 著・壁井ユカコ (角川文庫刊)/主題歌:とけた電球「ふたりがいい」<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:津嶋 敬介/企画・プロデュース:佐藤 慎太朗/プロデューサー:楠 智晴<br />
企画・制作:ホリプロ/配給:アークエンタテインメント<br />
（C）2021 映画「NO CALL NO LIFE」製作委員会<br />
公式 Twitter:@ncnl_movie<br />
公式 Instagram:no_call_no_life_movie #NCNL #映画 NCNL 上映時間:107 分
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404</a></p>
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		<item>
		<title>ついに『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』公開！ 奥野壮「演じていた僕ら自身も鳥肌が立つような映画」</title>
		<link>https://otajo.jp/75692</link>
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		<pubDate>Sun, 23 Dec 2018 07:08:27 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[平成最後の冬となる今年の劇場版最新作『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』が12月22日(土)に公開となりました！　その初日舞台挨拶のオフィシャルレポートが到着。 「時代が終わ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/BSI1251-1.jpg" /><br />
平成最後の冬となる今年の劇場版最新作『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』が12月22日(土)に公開となりました！　その初日舞台挨拶のオフィシャルレポートが到着。</p>
<p>「時代が終わる。すべてがはじまる。」平成という時代を駆け抜けてきたヒーローたちに突き付けられる「仮面ライダーは虚構の存在だ」という衝撃の事実、そして平成仮面ライダーの歴史そのものを消し去ろうとするシリーズ最大の敵に、仮面ライダージオウ・仮面ライダービルドを中心とした歴代平成ライダーが挑む！　まさに『平成仮面ライダー』の集大成にふさわしい本作が遂に公開。</p>
<p>公開初日舞台あいさつには、奥野壮さん、押田岳さん、大幡しえりさん、渡邊圭祐さんら『仮面ライダージオウ』のレギュラーキャスト、そして犬飼貴丈さん、高田夏帆さん、武田航平さん、水上剣星さんら『仮面ライダービルド』のキャストが登壇。</p>
<p>そしてさらに、平成仮面ライダーそのものの歴史を消し去ろうとするシリーズ最大の敵、スーパータイムジャッカー・ティードを演じた大東駿介さん、仮面ライダーが虚構の存在であることを主人公たちに告げる仮面ライダーファンの高校生を演じた福崎那由他さんら劇場版ゲストキャストや、この記念作のメガホンをとった山口恭平監督も登壇し、平成仮面ライダーの集大成と呼ぶにふさわしい本作に懸けた熱い思いを語りました！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>奥野：</strong>公開初日を迎えてドキドキとうれしさで胸がいっぱいです。TVシリーズで過去に共演したビルドの先輩たちに成長を見てもらおうという気持ちで現場には臨みました。実際に完成した作品をみて、演じていた僕ら自身も鳥肌が立つような映画です！　この映画では仮面ライダーがフィクションであるということが一つの大きなテーマになっていますが、ただのフィクションであったらこの平成仮面ライダー20作の歴史は作れなかったと思うので、僕たち仮面ライダーはいつの時代でも、確かにここにいるという存在だと思いました。</p>
<p><strong>犬飼：</strong>ジオウチームとビルドチームでの映画ははじめてですが、どういう化学反応が起きているのか楽しみにしていてください。ジオウチームとはTVシリーズ以来の共演でしたが会って逞しくなった印象を受けました。この映画を通じて平成仮面ライダーという存在が色々な人に愛されているんだなというのを改めて感じましたし、この平成仮面ライダーという存在が時代と共に生きるヒーローだからこそ、ここまで多くの皆さんに愛されているんだということをも強く感じました。</p>
<p><strong>大東：</strong>自分が学生の時に始まった平成仮面ライダーシリーズですが、自分が一視聴者で仮面ライダーを見ていたときの憧れの気持ちを役作りに活かしました。これまで3500万人以上のお客様がご覧になっているという平成仮面ライダー映画ですが、やっぱり現場で仮面ライダーを見たときに思わず「ライダーかっこいい！」となりました。そこが多くの人に愛される理由だと思いますし、仮面ライダーに関わっているスタッフ全員が子どもたちの憧れを今ここで産んでいるだという責任感を感じました。平成仮面ライダー20作の一つ一つが歴史であって、過去の終わった作品じゃないんだということを改めて感じました。</p>
<p>そして、会場に集まった仮面ライダーの熱烈なファンは、全員が歴代平成仮面ライダーの20種のうちわを持ち、フォトセッション時にはそれを掲げることで、会場一面が歴代平成仮面ライダーに！　祝砲と共に会場全員で平成仮面ライダーの集大成である映画の公開を祝いました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75580" rel="noopener" target="_blank">平成仮面ライダーファン胸熱！歴代TVシリーズオープニング映像×劇場版初解禁映像の主題歌スペシャルPV公開<br />
https://otajo.jp/75580</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7oeFbIczPF4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』予告映像<br />
https://youtu.be/7oeFbIczPF4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7oeFbIczPF4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』は絶賛上映中。</p>
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