<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女田村睦心 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e7%94%b0%e6%9d%91%e7%9d%a6%e5%bf%83/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
		<link>https://otajo.jp/119247</link>
		<comments>https://otajo.jp/119247#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[SPYAIR]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[たくみ靖明]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺崎裕香]]></category>
		<category><![CDATA[村田太志]]></category>
		<category><![CDATA[松風雅也]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[河西健吾]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[金元寿子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119247</guid>
		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119247/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>鳥山明原作アニメ映画『SAND LAND』メインキャスト＆ボイス入り予告映像＆豪華スタッフ公開</title>
		<link>https://otajo.jp/113848</link>
		<comments>https://otajo.jp/113848#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Apr 2023 23:05:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SAND LAND]]></category>
		<category><![CDATA[チョー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山路和弘]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[飛田展男]]></category>
		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>
		<category><![CDATA[鶴岡聡]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113848</guid>
		<description><![CDATA[8月公開となる鳥山明先生の名作漫画を原作としたアニメ映画『SAND LAND』のメインキャストとボイス入り予告、メインスタッフ情報が公開となりました。 全世界で累計発行部数2.6億部という驚異的な人気を誇る漫画「ドラゴン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/552aa07b5fb5db8a97e160b08ef6e7f2.jpg" /><br />
8月公開となる鳥山明先生の名作漫画を原作としたアニメ映画『SAND LAND』のメインキャストとボイス入り予告、メインスタッフ情報が公開となりました。</p>
<p>全世界で累計発行部数2.6億部という驚異的な人気を誇る漫画「ドラゴンボール」をはじめ、一世を風靡した「Dr.スランプ」、さらには大人気ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズのキャラクターデザインなど、数々の国民的作品・キャラクターを世に送り出してきた漫画家・鳥山明先生。</p>
<p>そんな鳥山作品の中でも“圧倒的完成度を誇る名作”と称される漫画「SAND LAND」が、20年以上の時を経て、宿願の映画化! 8月18日(金)に劇場公開となります。</p>
<p>「SAND LAND」は、魔物と人間が共存する、水を失った摩訶不思議な砂漠の世界を舞台に、悪魔の王子・ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官・ラオと奇妙なトリオを組んで砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す危険な旅に出る―というストーリー。</p>
<p>全1巻で完結する読み切りでありながら「冒険、アクション、ユーモアのバランスが完璧。鳥山明氏の魅力がすべて詰まっている」「鳥山先生の真骨頂である戦車とじいさんと冒険。ストーリーと絵のクオリティを存分に味わえる傑作」など、今なお熱く語り継がれている伝説の名作です。</p>
<p>今回アニメーション制作を手掛けるのは、「機動戦士ガンダム」「ラブライブ!」シリーズをはじめ、多くの大ヒットアニメを世に放ち続けてきたサンライズ。さらに、サンライズを中心に、今もっとも注目を集めるアニメーションスタジオ・神風動画と、ハイクオリティな3DCGアニメーションを得意とする ANIMA が加わった実力派制作チームの集結に、すでにファンからも期待の声が多数寄せられています。</p>
<h3>メインキャスト発表</h3>
<p>自称“極悪の悪魔”だが、人を殺めるようなことはせず、イタズラ好きで純粋な心の持ち主である主人公・ベルゼブブを演じるのは、特徴的なハスキーボイスで、「デジモンゴーストゲーム」「ベイブレードバースト ダイナマイトバトル」など、これまで多くの少年役やキャラクターの幼少期を演じてきた田村睦心さん。ワルの限りを尽くすワルでありながら、どこか憎めないベルゼブブを愛嬌たっぷりに演じます。</p>
<p>また、水不足にあえぐ人々を救うため、魔物に協力を求めて「幻の泉」を探す旅に出る初老の保安官・ラオを演じるのは、「ONE PIECE」、「進撃の巨人」といった人気アニメから、ジェイソン・ステイサムや、ヒュー・ジャックマンなどの吹き替えも担当するなど、深みのある低音ボイスで多くのファンを持つ山路和弘さん。映画やドラマ、舞台に俳優としても出演し、その幅広い活躍のすべてで高い評価を受ける山路が、初老ながら正義感が強く、圧倒的な戦闘力をもつラオを真摯に演じます。</p>
<p>ベルゼブブが旅のお供に選んだ魔物で、物知りなうえ、好奇心旺盛で盗みが得意なシーフを演じるのは、「ONE PIECE」のブルックや、「犬夜叉」の邪見をはじめとしたコミカルな役で、多くの作品で存在感を発揮してきたチョーさん。NHK 教育テレビ「いないいないばあっ!」のワンワン役でも知られ、長年にわたり“愛されキャラ”を演じてきたチョーが、本作でも3人旅をにぎやかに彩ります。</p>
<p>さらに、若く優秀な国王軍の将軍で、高い指揮能力を誇るアレ将軍は、「セサミストリート」のビックバードといった世界的キャラクターから、「テニスの王子様」の樺地宗弘、「Fate/Zero」キャスターなど演じる役柄の幅広さに定評があり、作品に一味も二味も彩を添えてきた鶴岡聡さんが演じます。</p>
<p>そして、「機動戦士 Zガンダム」のカミーユ役をはじめとした主役級の作品から、「名探偵コナン」の風見裕也役といった味のある脇役もこなし、さらには「ちびまる子ちゃん」の丸尾くんや、「おそ松さん」のダヨーンといった個性的なキャラクターまでを、見事に演じ分ける役幅の広さとその抜きんでた演技力で、昭和から現在までのアニメ界を支え続ける飛田展男さんが、本作では国王に取り入り、何十年も前からサンドランドを支配してきた極悪非道なゼウ大将軍として参戦！　人々の生命線である水を独占し、様々な策謀でベルゼブブたちに最大の敵を重厚感たっぷりに演じます。</p>
<h3>ボイス入り60秒予告公開！</h3>
<p>「この夏、最強最悪の悪魔が目を覚ます――」というナレーションからスタートした映像で、自称“極悪の悪魔”ベルゼブブが明かしたのは、【夜ふかし・朝寝坊・歯磨きをしない】というワル(?)っぷり! </p>
<p>「どうだ!かなりのワルだろ!」と話すベルゼブブと、隣で困惑するラオのやりとりは、鳥山明作品ならではのユーモアが満載でワクワクすること間違いなし&#8230;!</p>
<p>鳥山先生が当時の自分をすべて出し切って描いたという、個性豊かなキャラクター、精巧なメカニックの描写と実力派制作陣による、手に汗握るアクションシーンのハイクオリティなアニメーションが、60秒ながら、存分に伝わる映像に仕上がっています!</p>
<p><!-- orig { --><center><br />
<iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Jvf84dACGZ0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『SAND LAND（サンドランド）』60秒予告【2023年8月18日（金）公開】<br />
https://youtu.be/Jvf84dACGZ0</p>
<h3>ハイクオリティな作品を作り上げるスタッフ陣も集結!</h3>
<p>今回監督を務めるのは、「アマナツ」、「COCOLORS」といったオリジナル作品を手がけ、長年、神風動画で良質な作品を世に送り続けてきた横嶋俊久(よこしま・としひさ)氏。ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズでムービー監督も手掛ける横嶋監督が、本作でも腕を奮います!</p>
<p>さらに、「魔人探偵脳噛ネウロ」や「HUNTER×HUNTER」の監督として知られる神志那弘志(こうじな・ひろし)氏がディレクションアドバイザーとして参加するほか、「はたらく細胞 BLACK」や「うる星やつら(2022年版)」などの話題作も多く手がける森ハヤシ氏が脚本を担当します。</p>
<p>音響監督は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズや、「ガールズ&#038;パンツァー」をはじめとした代表作を何本ももつ大ベテラン・岩浪美和(いわなみ・よしかず)氏が担当。</p>
<p>そして、大河ドラマ「軍師官兵衛」、連続テレビ小説「半分、青い」などの国民的ドラマから、「ガリレオ」シリーズ、劇場版「名探偵コナン」のサウンドトラックをも手がける菅野祐悟(かんの・ゆうご)氏が本作の音楽を担当し、ストーリーと融合した音楽で本編を盛り上げます!</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/552aa07b5fb5db8a97e160b08ef6e7f2.jpg" /><br />
◆田村睦心(ベルゼブブ役)<br />
悪魔の王・サタンの息子で、ゲームや機械が好きな悪魔の王子。約 2500 歳。自称“極悪の悪魔”でイタズラはするが、人を殺めるようなことはしない。少年のように純粋な心の持ち主。人間とは比較にならない身体能力を持ち、他人の心を読んだり、脳で会話したり、悪魔故の能力もある。<br />
【コメント】<br />
鳥山明先生といえば子供の頃から大好きだった作品を生み出した方でとんでもなくすごい伝説の方で、オーディションでの音声を先生にも聞いていただけているなんて&#8230;それだけで夢のようでした。<br />
アフレコに臨む段階でようやく実感がわきました。<br />
『SAND LAND』はベルゼブブという悪ぶっているけど、ピュアで心優しい悪魔が主人公なのですが、彼の選択ひとつひとつがとても気持ちがよく、演じていて本当に楽しかったです。人間のラオとの信頼感や、シーフとの友情のような主従のような感じ、それ以外の登場人物や敵との遭遇、彼をとりまく奴らとの色々なやりとりがとてもワクワクし、観どころがたくさんです!<br />
ぜひいろんな方に『SAND LAND』のベルゼブブという悪魔の良さを知ってもらいたいなと思いました!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/c88efc90a2d01403f9414864a65955a1.jpg" /><br />
◆山路和弘(ラオ役)<br />
初老の保安官。ただの人間だが、正義感が強く、水不足にあえぐ人々を救うため、魔物に協力を求めて「幻の泉」を探す旅に出る。トンファーを駆使して戦う姿は、全く年齢を感じさせない。<br />
昔の経験からか、戦車の扱いにも長けている。何か秘密を抱えているようだ。<br />
【コメント】<br />
ある人間の私利私欲に依る環境の破壊。大爆発により水が干上がり砂漠の世界となった。<br />
そして今、幻の水源を求め旅に出るラオ、ベルゼブブ、シーフ。だが、ラオには苦い過去がある。<br />
物語の所々に現れるラオの後悔の記憶は、この風景と同じ一滴の水も無い。死んだ妻の写真も焼失し、当時人気だったお陰で残った雑誌のグラビア写真を大事に持っている(ここ、私のお気に入り)。<br />
ラオの豪胆にして寛容、正義感の強いロマンチスト振りが小気味良かった。<br />
そして収録中、何度も胸が熱くなった。<br />
鳥山先生の生きとし生ける物への愛情が心を潤してくれた。<br />
皆さんも是非体感して欲しい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/f28fb5086ce7e3c872f61e8f28c6af18.jpg" /><br />
◆チョー(シーフ役)<br />
ベルゼブブのお目付け役の魔物。盗みが得意で物知り。サンドランドで起きた様々な知識を持っている。<br />
ベルゼブブより少し年上で、見た目も老爺そのものだが、意外にも好奇心は旺盛。<br />
当初はあまり乗り気ではなかった割に、旅の道中はしゃぐこともある。<br />
【コメント】<br />
気の知れた大好きな人達といっしょにお仕事が出来て幸せです。<br />
『SAND LAND』という、水っ気のないカラッカラの世界ですが登場人物はみんなクセのあるコテッコテの人ばっかり。<br />
どんな仕上がりになっているのか楽しみです!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/7bc2ae8978ec9d95a02c2d78bee6c97e.jpg" /><br />
◆鶴岡聡(アレ将軍役)<br />
国王軍の将軍で、ゼウ大将軍に次ぐ地位がある。若くて優秀で、30年前に亡くなった父親の後を継いで軍人になった。突発的な非常事態にも臨機応変に対応するなど、高い指揮能力を誇る。職務に忠実で真面目な一方、自身に非があれば素直に認める柔軟性を持つ。<br />
【コメント】<br />
映画化、おめでとうございます。<br />
この生き方をしていて一度は飛び込んでみたいと願う鳥山明先生の世界に参加できて大変光栄です。<br />
アレの実直さや、それ故の苦悩を自身と照らし合わせた時に、彼がとても愛おしく感じ、そして生きとし生ける者にとって不可欠な「水」というテーマと向き合った時、節水を更に真剣に考えられる様になりました。<br />
僕は鳥山先生が描く車やロボット、それぞれが所持している機械などのメカが特に好きで、こんなのがあったらなぁと今でも思います。シリアスな中にギャグ要素もふんだんに盛り込まれた『SAND LAND』の世界を是非、映画館の最高の音響とスクリーンで一緒に楽しみましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/5381ae68a068a04b41efcb55754efc16.jpg" /><br />
◆飛田展男(ゼウ大将軍役)<br />
悪知恵が働く国王軍の大将軍。国王に取り入り、実質サンドランドを支配している。<br />
水を独占し、様々な悪事を画策してきた。かなりの老齢だが、己の身体を機械化して命を長らえている。<br />
どうやら過去にラオとの因縁があるらしい。<br />
【コメント】<br />
今回の僕が演じさせて頂いた役は、まさに絵に描いたような悪役『ゼウ大将軍』。<br />
しかもその舞台は鳥山明先生の世界! 燃えます!ムラムラと内なるエネルギーが湧きまくります。<br />
強敵ゼウを演じる身として「やり切れるのか?」「あの絵を受け止め、支え、弾けられるのか?」&#8230; と思いながらベルゼブブやラオたちと文字通りなりふり構わず走り抜いた『SAND LAND』ワールド。<br />
ぜひとも映画館で、大画面・大音量でお楽しみください!元気が出ること間違いナシ、オススメです!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113612" rel="noopener" target="_blank">鳥山明がアシスタントなしで描いた名作漫画『SAND LAND』映画8月公開！キャラビジュアル＆コメント解禁<br />
https://otajo.jp/113612</a></p>
<p>強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開<br />
https://otajo.jp/108844<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108844" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
魔物も人間も水不足にあえぐ砂漠の世界<サンドランド>。<br />
悪魔の王子・ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官ラオと奇妙なトリオを組み砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す旅に出る―。</p>
<p>タイトル:映画『SAND LAND(サンドランド)』<br />
アニメーション制作:サンライズ・神風動画・ANIMA<br />
配給:東宝<br />
監督:横嶋俊久<br />
ディレクションアドバイザー : 神志那弘志<br />
脚本:森ハヤシ<br />
音響監督:岩浪美和<br />
音楽:菅野祐悟<br />
キャスト:田村睦心、山路和弘、チョー、鶴岡聡、飛田展男<br />
公式サイト: https://sandland.jp/<br />
映画公式 Twitter(日本版):https://twitter.com/sandland_pj_jp<br />
(海外版):https://twitter.com/sandland_pj<br />
映画公式 Instagram:https://www.instagram.com/sandland_project/<br />
映画公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@sandland_project<br />
公開:2023年 8 月 18 日(金)全国東宝系にて<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）SAND LAND 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113848/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/84486</link>
		<comments>https://otajo.jp/84486#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 08:58:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[M・A・O]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はめふら]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山口悟]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[雨宮天]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84486</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月よりTVアニメが放送される、シリーズ累計150万部突破の『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第2弾キービジュアル、第3弾キービジュアル、第2弾PV、さらに王子キャストが一挙解禁！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/7b6d7a73bd16ef832b69eaa1fd54b7de.jpg" /><br />
2020年4月よりTVアニメが放送される、シリーズ累計150万部突破の『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第2弾キービジュアル、第3弾キービジュアル、第2弾PV、さらに王子キャストが一挙解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e923755a4a3441b9769c71fc19a59687.jpg" /><br />
第2弾キービジュアルは、カタリナたちの幼少期から物語がスタートする本作ならではの、子供時代のカタリナと王子たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/7b6d7a73bd16ef832b69eaa1fd54b7de.jpg" /><br />
そして第3弾キービジュアルは、美しき“悪役令嬢”に成長したカタリナが、個性豊かな魅力に溢れる王子たちに囲まれ困惑気味の愛憎うずまく!?ビジュアルです。</p>
<p>各王子たちを演じるのは、ジオルド・スティアートを蒼井翔太さん、キース・クラエスを柿原徹也さん、アラン・スティアートを鈴木達央さん、ニコル・アスカルトを松岡禎丞さん。加えて幼少期を演じる女性キャストも公開となりました。</p>
<h3>追加キャラクタービジュアル</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/dd1ce371909cd39355cdabb7352e17a7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/53e259ff1f47fc1bfde508f05345564b.jpg" /><br />
ジオルド・スティアート(CV:蒼井翔太/幼少期:瀬戸麻沙美)<br />
王国の第三王子。カタリナの婚約者。金髪碧眼の正統派王子様だが、腹黒でドSな性格。何にも興味を持てず退屈な日々を過ごしていたところカタリナと出会う。人が変わったカタリナに興味を持ち、以降は頻繁にクラエス公爵家に訪れるようになる。魔力は火。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/475f8791ed23e743939fa255d013da1c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/afd59aeae3e1320ec4d55d386e3c9cdf.jpg" /><br />
キース・クラエス(CV:柿原徹也/幼少期:雨宮 天)<br />
カタリナの義理の弟。クラエス家の分家からその魔力の高さ故に引き取られた。色気のあふれる美形。孤独から歪んだ人生を歩むはずが、カタリナに出会ったことでクラエス家の人々の愛情に包まれ好青年へと順調に成長中。義姉であるカタリナの無自覚さに頭を悩ませることに。魔力は土。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/50e74ee7f5957b25ea2403e467874a8a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0d8300a5182b98af2bdc9647bfe2c417.jpg" /><br />
アラン・スティアート(CV:鈴木達央/幼少期:田村睦心)<br />
ジオルドの双子の弟で第四王子。野性的な風貌の美形で、俺様系な王子様。<br />
音楽の神の申し子と言われるほど、素晴らしい音楽の才能を持つ。双子の兄であるジオルドにコンプレックスを持っていたが、真っ直ぐなカタリナと接するうちに克服していく。魔力は水。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/ea516fcd3c2d3a575fa241f82eb3797f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/a5f7068e3c573a33d359ae66cd025653.jpg" /><br />
ニコル・アスカルト(CV:松岡禎丞/幼少期:M・A・O)<br />
国の宰相であるアスカルト伯爵の子息。人形のように整った容貌の持ち主。妹のソフィアを溺愛している。老若男女問わず惹きつけられる魔性の魅力の持ち主で、愛好会が存在する。家族の前以外では無表情気味だが、カタリナのある言葉によって、カタリナに惹かれ心を開いていくようになる。魔力は風。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_008.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_010.jpg" />
<p>さらに、ジオルド、キース、アラン、ニコルたちに焦点を当て、カタリナとの絶妙な関係を描いた第2弾PVを公開！　王子たちのボイスもたっぷり聴くことが出来ます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Jn812s6lgU4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第 2弾 PV／2020年4月放送開始！<br />
https://youtu.be/Jn812s6lgU4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Jn812s6lgU4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、EDを担当するのは、本作にてカタリナの婚約者で、第3王子のジオルド・スティアートを演じている蒼井翔太さん。エンディングテーマの楽曲名は『BAD END』。曲名からカタリナの未来が不安になるような楽曲になるのか!?　解禁が楽しみです。</p>
<p>TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は、MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて2020年4月より放送決定。</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
蒼井翔太：<br />
ジオルドは言わば王道な攻略キャラクターです。<br />
ただ、その中に色々と策士なところも見え隠れする人物なのでそこを楽しんでいただけたらなと思います。他のキャラクターも個性豊かです！<br />
お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/50796c3cc6f5b5a9c03fcafc74666057.jpg" /><br />
瀬戸麻沙美：<br />
ジオルドは美しい王子。礼儀正しく、どんな事もこなしてしまう人。柔らかい表情を携えているけれど、腹中では強かに物事を判断している一面も。彼を表現するには、周りに好感を持たれて、心を開かせるそんな魅力が必要かなと思ったので、声色とテンポ感はどのくらいだろうかと探りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c839a37077762319d9fd60d4d24c3d7b.jpg" /><br />
柿原徹也：<br />
キースは姉さん大好きっ子！　乙女ゲームとリアルとの狭間を良いバランスで演じさせていただいています。<br />
とりあえず、このまま乙女ゲームを出してもらいたいものです。笑<br />
是非、お楽しみに!!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/8d2ec51973505f1a0fce9004f99d3e99.jpg" /><br />
雨宮 天：<br />
まず絵を見て、天使のようにかわいい子だと思いました。しかし辛い思いをしてきた子なので最初は暗くおどおどとしています。そんなキースがカタリナと出会い変わっていく姿、その心情をしっかりと表現できるよう努めました。キースが大泣きするシーンは私も原作を読んでいて一緒に泣いたシーンでもあるので、素敵なシーンに出来るよう心を込めて演じました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e2dee19216b29799ff5026d0fc46cc13.jpg" /><br />
鈴木達央：<br />
アランは、ゲームの時は俺様オラオラ系ですが、今のカタリナに出会ってからは、無骨ながらに素直な照れ屋の印象があります。それに加えて、随分と鈍感なところがあるので、きっと無意識に誰かに夢中になっているのかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c7c84ca47f3ae32b3448a529043df2fd.jpg" /><br />
田村睦心：<br />
みんな大人っぽい子達ですが、アラン王子は気品も感じられるけど年相応なところもあってすごく可愛いかったです。お兄さんへの劣等感を吐露するところとカタリナと仲の良い友人のように接するところが、演じていて楽しかったです。成長したアラン王子も可愛いだろうな！　色々楽しみです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/095b6156d082a7be8d89c593cf24b099.jpg" /><br />
松岡禎丞：<br />
僕的に今回の役柄は、客観的に見ると、もんの凄く何考えてるかわかんない人間です。でもちゃんと自分なりの正義や考えがあって行動している、 やっていることにちゃんと芯が見える人間にしたいと思って演じています。他の人との掛け合いでも、黙ってニコニコしてる感じが多いんですけど、 ニコルのバックボーンはちゃんと感じられるよう頑張りました!是非ともよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/98d8f3aca79eb1753f30250eb6237347.jpg" /><br />
M・A・O：<br />
心優しく妹想いのニコルくんは、周りの環境も相まって心を閉ざし、どこか冷めているといった第一印象でした。カタリナさんと出会う事によって見えてくる、ニコルくん本来の魅力をしっかりお伝えできるよう心掛けて演じさせていただきました。</p>
<h3>エンディングテーマ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/9417b83735014d9503b03f1b9c09f17d.jpg" /><br />
蒼井翔太『BAD END』<br />
【コメント】<br />
このようなステキな作品のEDテーマを担当させていただけること、とても光栄に思います!!　作品自体がとても面白く、コミカルなシーンも多々ある中、angelaさんの担当されるOPテーマと正反対な楽曲にできたらいいなと思っています！　もちろん、作品の世界観もたっぷり詰め込めたらと思いますので、楽しみにしていただけたらと思います!歌でもこの作品を後押しできるように精一杯歌います！</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』<br />
＜放送＞<br />
2020 年 4 月より MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて放送<br />
＜STAFF＞<br />
原作:山口 悟(一迅社文庫アイリス/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:ひだかなみ<br />
監督:井上圭介<br />
シリーズ構成:清水 恵<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
アニメーション制作:SILVER LINK.</p>
<p>＜CAST＞<br />
カタリナ・クラエス:内田真礼<br />
ジオルド・スティアート:蒼井翔太(幼少期・瀬戸麻沙美)<br />
キース・クラエス:柿原徹也(幼少期・雨宮 天)<br />
アラン・スティアート:鈴木達央(幼少期・田村睦心)<br />
ニコル・アスカルト:松岡禎丞(幼少期・M・A・O)</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
公爵令嬢、カタリナ・クラエスは、頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻す。ここが前世で夢中になっていた乙女ゲーム『FORTUNE LOVER』の世界であり、自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢であることを！<br />
ゲームでカタリナに用意されている結末は、ハッピーエンドで国外追放&#8230;バッドエンドで殺されてしまう&#8230;そんな破滅フラグはなんとしても回避して、幸せな未来を掴み取ってみせる!!<br />
勘違い?人たらしラブコメディの幕が上がる。<br />
公式 HP：<br />
https://hamehura-anime.com/<br />
公式 Twitter：<br />
https://twitter.com/hamehura<br />
推奨ハッシュタグ:#はめふら</p>
<p>（C）山口悟・一迅社/はめふら製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82301" rel="noopener noreferrer" target="_blank">カタリナ役は内田真礼！アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」2020年4月放送　第1弾PV解禁<br />
https://otajo.jp/82301</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84486/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>湯浅政明監督5年ぶりのTVアニメ「映像研には手を出すな!」“最強の物語”を予感させるPV第3弾完成</title>
		<link>https://otajo.jp/83708</link>
		<comments>https://otajo.jp/83708#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 20:03:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[chelmico]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[オオルタイチ]]></category>
		<category><![CDATA[サイエンス SARU]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤沙莉]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[大童澄瞳]]></category>
		<category><![CDATA[映像研]]></category>
		<category><![CDATA[映像研には手を出すな!]]></category>
		<category><![CDATA[松岡美里]]></category>
		<category><![CDATA[浅野直之]]></category>
		<category><![CDATA[湯浅政明]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83708</guid>
		<description><![CDATA[湯浅政明監督5年ぶりのTVアニメシリーズとなる「映像研には手を出すな!」のPV第3弾が公開。 2016年から「月刊!スピリッツ」(小学館)にて連載され、ブロスコミックアワード2017大賞/俺マン2017第1位/マンガ大賞 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/359db85afd9eedbb98bc14801bf36ab0.jpg" /><br />
湯浅政明監督5年ぶりのTVアニメシリーズとなる「映像研には手を出すな!」のPV第3弾が公開。</p>
<p>2016年から「月刊!スピリッツ」(小学館)にて連載され、ブロスコミックアワード2017大賞/俺マン2017第1位/マンガ大賞2018ノミネートなど数々のアワードを獲得し、さらに2020年初夏には実写映画化も控え、話題を呼んでいる大童澄瞳先生原作の「映像研には手を出すな!」のアニメが、NHK総合テレビにて2020年1月5日24:10から放送されます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6bd94e99dc3cacb77069f51f9509abe3.jpg" />
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
高校1年生の浅草みどりは、アニメーションは「設定が命」と力説するほどのアニメ好き。スケッチブックに様々なアイディアを描き貯めながらも、1 人では行動できないとアニメ制作への一歩を踏み出せずにいた。<br />
そんな浅草の才能に、プロデューサー気質の金森さやかはいち早く気づいていた。<br />
さらに、同級生でカリスマ読者モデルの水崎ツバメが、実はアニメーター志望であることが判明し、3 人は脳内にある「最強の世界」を表現すべく映像研を設立することに……。</p></blockquote>
<p>湯浅政明監督&#038;スタジオ「サイエンス SARU」がタッグを組み、キャラクターデザインは浅野直之氏、音楽はオオルタイチ氏が加わり“最強の世界”を“最強のスタッフ”でつくり上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/8d81299ce1d2e24d043f023548622a18.jpg" /><br />
主人公・浅草の「こんな感じのアニメになるぞ!どうよ!!」の一言から本作の世界に引き込まれる、第3弾PVは、OPテーマchelmicoが歌う「Easy Breezy」の爆裂にアップテンポで疾走感のある曲に合わせて、浅草・金森・水崎の電撃3人娘の冒険譚がついに始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/eb22bf7a906b7f73af3d68cd620dade7.jpg" /><br />
完成したばかりの本編からできたPVは、浅草がプロペラスカートを装着して部室から爆誕するシーンが冒頭に入り、複雑怪奇な芝浜高校の屋上での金森との会話や浅草・金森が水崎と初めてアニメ研究会の上映会で出会うシーン、水崎の黒服に追われ逃げていくドタバタの日常世界がつづきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/44d29d2792be3bad9a9ed98c7bbb20d6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0e4aae38a1f5494592124a884058f7cb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/c56d1a18425446a28b8e275b15ca3fb9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/675e28e02fb9d7f2135c48c86d1804b9.jpg" /><br />
浅草が描く背景に、アニメーターになりたい水崎が描いた人物のスケッチを重ねると……プロデューサー気質の金森から「水崎氏、この浅草みどりとアニメを作りませんか？」と提案が。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/81019042b34c98b5edc222670bf237bd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/339b5d5871d0e04f24d91d7df1a3e332.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/4023e88a617c739d2501907f8e00bf19.jpg" /><br />
浅草の頭の中にある“最強の世界!”に乗り込んだ、3人は今後どうなるのか!!　3人が出会い、何かが起きる……“最強の物語”を予感させるPVです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dgmsb1axQAs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「映像研には手を出すな！」PV 第3弾【1/5(日)24:10～NHK総合テレビにて放送開始】<br />
https://youtu.be/dgmsb1axQAs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dgmsb1axQAs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ 映像研には手を出すな!概要</h3>
<p>▼放送:NHK 総合テレビ 2020 年 1 月5日(日)24:10~放送スタート!!!<br />
(関西地方は 24:45~)※放送予定は変更になる場合があります。</p>
<p>▼配信:FOD 独占配信 2020 年 1 月 5 日(日)<br />
毎週日曜日 26:00 最新話配信<br />
▼スタッフ情報:<br />
原作:大童澄瞳<br />
(小学館「月刊!スピリッツ」連載中)<br />
監督:湯浅政明<br />
脚本:木戸雄一郎<br />
音楽:オオルタイチ<br />
キャラクターデザイン:浅野直之<br />
美術監督:野村正信<br />
色彩設計:中村絢郁<br />
撮影監督:関谷能弘<br />
編集:齋藤朱里<br />
音響監督:木村絵理子<br />
アニメーション制作:サイエンス SARU<br />
OP テーマ:chelmico「Easy Breezy」<br />
ED テーマ:神様、僕は気づいてしまった「名前のない青」<br />
▼キャスト<br />
浅草みどり役:伊藤沙莉<br />
金森さやか役:田村睦心<br />
水崎ツバメ役:松岡美里<br />
百目鬼役:花守ゆみり<br />
さかき・ソワンデ役:小松未可子<br />
藤本先生役:井上和彦<br />
▼公式サイト:<a href="http://eizouken-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">eizouken-anime.com</a><br />
▼公式ツイッター:Eizouken_anime<br />
▼ハッシュタグ:#映像研</p>
<p>【原作情報】<br />
『映像研には手を出すな!』<br />
第 1~4 集 大好評発売中!<br />
最新 第 5 集 1 月 30 日発売!!<br />
「月刊!スピリッツ」連載中<br />
https://bigcomicbros.net/comic/eizoken/<br />
小学館</p>
<p>（C）2020 大童澄瞳・小学館/「映像研」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/83708/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>7月アニメ『妖怪アパートの幽雅な日常』子安武人・釘宮理恵・杉田智和らドラマCD版豪華キャスト続投　EDは阿部敦＆中村悠一のジャズナンバー</title>
		<link>https://otajo.jp/68558</link>
		<comments>https://otajo.jp/68558#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:26:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Q-MHz]]></category>
		<category><![CDATA[マジックカプセル]]></category>
		<category><![CDATA[ロザリーナ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[妖アパ]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪アパート]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪アパートの幽雅な日常]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[畑 亜貴]]></category>
		<category><![CDATA[速水奨]]></category>
		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>
		<category><![CDATA[釘宮理恵]]></category>
		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>
		<category><![CDATA[香月日輪]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=68558</guid>
		<description><![CDATA[7月3日からTOKYO MXほかにて放送開始予定の『妖怪アパートの幽雅な日常』。先日、主人公・稲葉夕士(CV:阿部敦)と夕士の親友・長谷泉貴(CV:中村悠一)に引き続き、主要キャストの一色黎明(CV:石田彰)、久賀秋音( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1.jpg" /><br />
7月3日からTOKYO MXほかにて放送開始予定の『妖怪アパートの幽雅な日常』。先日、主人公・稲葉夕士(CV:阿部敦)と夕士の親友・長谷泉貴(CV:中村悠一)に引き続き、主要キャストの一色黎明(CV:石田彰)、久賀秋音(CV:沢城みゆき)、深瀬明(CV:中井和哉)が発表されましたが、さらに追加主要キャストが解禁！　OP/ED情報も発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/H2_yoapa01_cover.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/ba29de66166da176d0a146f379c1fd75.jpg" /><br />
今回は、龍さん(CV:森川智之)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/0dc9fc55bd99b39d44e9678afc058a0d.jpg" /><br />
古本屋(CV:杉田智和)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4cd32365a2a16fbfae6db44d23716064.jpg" /><br />
骨董屋(CV:速水奨)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/bce89e67f7801864b1179dd7bed0a5ae.jpg" /><br />
佐藤さん(CV:遊佐浩二)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2f091afddde9ce9b6d58cc146fdc7302.jpg" /><br />
フール(CV:子安武人)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/e45fc60b58967a56a0fd0d9fbea71a5f.jpg" /><br />
クリ(CV:釘宮理恵)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/6e975b1c441ae11e579a92f92db3bf15.jpg" /><br />
シロ(CV:田村睦心)ら、7名の主要キャストを発表！</p>
<p>ドラマCD版からの続投キャストとなりますが、とっても豪華です!!　ということは、長谷家のキャストのそのまま……？　そうなると更に華やかですね～。</p>
<p>そして、音響監督に明田川進氏、音響制作にマジックカプセルが、ドラマCD版に続き、TVアニメでも続投されることが決定！　ずっと応援してきたファンには変わらず楽しめるアニメとなりそうです。</p>
<p>またオープニング主題歌「Good Night Mare」をロザリーナが担当。アニメ『妖怪アパートの優雅な日常』のOP曲として書き下された今作はエッジの効いた爽快なアップチューンな曲に仕上がっています。</p>
<p>加えて、<strong>エンディングテーマは稲葉夕士(CV:阿部敦)と長谷泉貴(CV:中村悠一)が歌唱する「日常識 Broken down」に決定。</strong>畑 亜貴氏、田代智一氏、 黒須克彦氏、田淵智也氏の4人からなるプロデュースチーム・Q-MHzが作詞作曲を手掛けたクールジャズ調ナンバーになっているそうで、こちらも期待大です!!　稲葉&#038;長谷が凛々しく歌い上げるエンディングテーマ、早く聴きたい！</p>
<blockquote><p><strong>アニメ『妖怪アパートの幽雅な日常』</strong><br />
<放送情報><br />
★TOKYO MX 7月3日より毎週月曜日 よる11時00分～<br />
★読売テレビ 7月3日より毎週月曜日 深夜1時59分～<br />
★BS11 7月4日より毎週火曜日 深夜1時30分～</p>
<p><スタッフ><br />
◇監督:橋本みつお<br />
◇シリーズ構成:山田靖智<br />
◇キャラクターデザイン:島崎知美、<br />
◇アニメーション制作:シンエイ動画<br />
◇音響監督:明田川進<br />
◇音響制作:マジックカプセル</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/649aQHbeq6c?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「妖怪アパートの幽雅な日常」特報映像<br />
https://youtu.be/649aQHbeq6c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/649aQHbeq6c" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><ストーリー><br />
両親をなくしたため、親戚の家で肩身の狭い生活をしていた稲葉夕士は、高校入学を機に一人暮らしを決意する。そこで見つけた格安の下宿先「寿荘」。<br />
しかし、そこはなんと妖怪・幽霊・人間が入り混じる奇妙な「妖怪アパート」だった――!!<br />
不気味な姿をした妖怪達と個性的すぎる住人達にはじめは戸惑う夕士だったが、彼らとの奇妙な共同生活の中で、それまで閉じていた心が徐々に開いていく……。</p>
<p>アニメ公式サイト：<br />
<a href="http://youapa-anime.jp/" target="_blank">http://youapa-anime.jp/</a></p>
<h3>オープニング主題歌 「Good Night Mare」</h3>
<p>始めようか さぁ目を閉じて</p>
<p>会いに行くよ tonight</p>
<p>気楽に眠れない (別に)</p>
<p>逃れたいから言ってるんじゃない</p>
<p>壊れた夢の仕組みが危ない</p>
<p>(だって怖い)夢しか見ない</p>
<p>七色をまとって僕を誘惑してる</p>
<p>油断した隙を狙う</p>
<p>空からのピンスポットライト</p>
<p>そっと都会を舞う天使の使いの聖歌隊</p>
<p>祈りを届けて 僕の気が変わってしまう前に</p>
<p>噛み付いたって構わない<br />
奪われた心返さないで でも行かないで</p>
<p>夢を見せて Good Night</p>
<p>忘れたいことに</p>
<p>毎回プラス思考をボイコットされる</p>
<p>弱った僕を嗅ぎつけて</p>
<p>夢で(待つのは)ブギーマン</p>
<p>用心深い僕の心は</p>
<p>何重もの扉の 1 番奥にある</p>
<p>光の届かない部屋に隠れ泣いていた</p>
<p>灰色も無い世界をって</p>
<p>僕には眩しすぎる</p>
<p>希望を抱き無力を思い知らされる</p>
<p>光の反射で僕の影があらわになる</p>
<p>こんなことなら向こう側から鍵をかけておいて</p>
<p>あれは懐中電灯 誰かに導かれてた</p>
<p>まるで我を忘れた 光を追うネコのよう</p>
<p>空からのピンスポットライト</p>
<p>そっと都会を舞う天使の使いの聖歌隊</p>
<p>祈りを届けたい</p>
<p>僕も一緒にやらせてくれないか</p>
<p>表裏一体の世界でももう戻れないや</p>
<p>まだどこかで期待してる</p>
<p>夢を見てたい Good Night</p>
<p>(C) 香月日輪・深山和香・講談社/妖アパ住人組合</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/68558/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
