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	<title>オタ女田淵累生 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映像化予定ナシ！室龍太・世古口凌・高崎翔太ら出演舞台『信長未満-転生光秀が倒せない-』歌って舞い踊れ！信長と明智がアイドルバトル!?</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 06:22:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[3月に開催する舞台「信長未満-転生光秀が倒せない-」のビジュアルが公開！　チケットの一般販売も開始となりました。 2022年10月からテレビ神奈川にて放送され、アイドルグループ「ふぉ～ゆ～」の辰巳雄大さんがドラマ初主演を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/MainVisual.jpg" /><br />
3月に開催する舞台「信長未満-転生光秀が倒せない-」のビジュアルが公開！　チケットの一般販売も開始となりました。</p>
<p>2022年10月からテレビ神奈川にて放送され、アイドルグループ「ふぉ～ゆ～」の辰巳雄大さんがドラマ初主演を務めることでも話題となったドラマ「信長未満-転生光秀が倒せない‐」。</p>
<p>舞台化され、2023年3月に公演が行われると発表されていましたが、その舞台のメインビジュアルが公開され、チケットの一般発売も開始となりました。</p>
<p>本作は織田信長をはじめとする戦国武将たちが現代に転生し、兄弟として怠惰な日々を過ごす中で、宿敵となる転生光秀と現世においても知らぬ間に戦いを繰り広げる、ドラマとバラエティの垣根を行き来する新しいドラマとして楽しめるエンタメ作品。</p>
<p>舞台版はジャニーズ事務所所属の室龍太さんが信長役として出演が決定し、辰巳雄大さんも映像で特別出演。舞台でもTVドラマと同じく、信長と明智の対決が描かれます。</p>
<p>今回はアイドルオーディションに応募した信長が、明智も参加すると聞いてオーディションで直接勝負することに。信長は勝てるのか、それとも負けて転生してしまうのか。信長兄弟 with 蘭丸と明智軍団の音楽バトルにぜひご注目ください。なお、本公演の映像化は予定されていないため、この機会をお見逃しなく！</p>
<p>TVドラマは、映像パッケージとしてドラマ本編を収録したBlu-rayとDVDの2形態が展開されています。初回生産限定版には特製ボックスとブックレットのほか、ここでしか観られないメイキング映像が収録。発売は6月14日(水)と少し先になりますが、法人別特典もあるため、ぜひ予約して楽しんでください。</p>
<h3>舞台『信長未満-転生光秀が倒せない-』概要</h3>
<p>◆ストーリー<br />
信長、秀吉、家康、勝家、利家、久太郎の六兄弟は楽しく精一杯生きているご近所でも有名なニート兄弟。</p>
<p>この信長、実は戦国時代を生きていた織田信長が転生した姿である。すっかり過去の記憶を失った信長はただただニート生活を満喫しているのだが、近所に住む蘭丸は根性で転生前のことを覚えている。<br />
蘭丸は、転生の事を必死に説明するがニート信長の耳には届かない。<br />
転生のルールは簡単。同じく転生してきた憎き明智光秀と戦って敗北すると転生してしまう。それが合戦だろうが、テニスだろうが、カラオケの採点だろうが即転生。</p>
<p>今回、世界的音楽プロデューサーASHIKAGA のアイドルオーディションに応募した信長だが、明智も参加すると聞いてオーディションで直接勝負することに……！？<br />
信長は明智に勝つことができるのか、それとも負けて転生してしまうのか……？信長兄弟 with 蘭丸と明智軍団の、血で血を洗う音楽バトルが今、開幕する！<br />
「人間50年！  歌って舞い踊れ！ ビートで殴れ！」</p>
<p>◆公演概要<br />
□劇場：KAAT 神奈川芸術劇場 ホール<br />
□日程：2023 年 3 月 23 日（木）～26 日（日）全 8 公演<br />
３月２３日(木) 14:00／18:00<br />
３月２４日(金) 14:00／18:00<br />
３月２５日(土) 13:00／17:00<br />
３月２６日(日) 12:00／16:00</p>
<p>□脚本・演出：池浦さだ夢 （男肉 du Soleil）<br />
＜キャスト＞<br />
室龍太 / 信長 役<br />
世古口凌 / 蘭丸役<br />
高崎翔太 / 秀吉役<br />
田淵累生 / 家康 役<br />
瀬戸啓太 / 利家 役<br />
上野勇希 / 勝家 役<br />
高橋怜也 / 久太郎 役</p>
<p>平野良 / 明智光秀 役<br />
日向野祥 / 斎藤利三 役</p>
<p>上仁樹 / 上杉謙信 役<br />
村上幸平 / 浅井長政 役<br />
加藤良輔 / 朝倉義景 役<br />
田中稔彦 / 三好長慶 役<br />
カラム / 武田信玄 役</p>
<p>太田将熙 / 千利休 役<br />
TAKA（CUBERS） / 今川義元 役</p>
<p>辰巳雄大（ふぉ～ゆ～） / 信長 役（映像特別出演）</p>
<p>西川俊介 / 村井長頼 役<br />
秋沢健太朗 / 伊達政宗 役<br />
奥谷知弘 / 毛利元就 役<br />
植田慎一郎 / 黒田官兵衛 役<br />
田中晃平 / 弥助 役<br />
星璃 / 前田慶次郎利益 役<br />
大見洋太 / 斎藤道三 役<br />
横山賀三 / 丹羽長秀 役</p>
<p>青柳尊哉 / ASHIKAGA 兄 役<br />
細貝圭 / ASHIKAGA 弟 役</p>
<p>チケット料金<br />
前売り券：12,000 円（全席指定・税込）※特典ポストカード付（全３種ランダム配布）<br />
一般販売：2023 年 2 月 20 日 10時00分～<br />
CN プレイガイド http://www.cnplayguide.com/amitike/<br />
TEL 0570-08-9999<br />
Confetti（カンフェティ） http://confetti-web.com/nobunaga/<br />
TEL 0120-240-540</p>
<p>公演ＨＰ<br />
http://www.39amipro.com/nobunaga /<br />
（C）2022橋元大河／アース・スター エンターテイメント／「信長未満」製作委員会</p>
<h3>ドラマ「信長未満-転生光秀が倒せない‐」Blu-ray &#038; DVD 作品概要</h3>
<p>【初回生産限定版】<br />
■Blu-ray　BOX<br />
品番：PCXP-50954<br />
POS: 4524135092304<br />
価格：19,800 円（税込）</p>
<p>■DVD　BOX<br />
品番：PCBP-54463<br />
POS: 4524135092281<br />
価格：17,600円（税込）</p>
<p>Blu-ray・DVD共通仕様：<br />
本編　3枚　（予定）<br />
特典　1枚　（予定）<br />
本編　約250分（予定）<br />
特典　分数未定　</p>
<p>初回生産仕様：<br />
‐特製ボックス又は三方背（仮）<br />
‐特典映像：メイキング映像他<br />
‐特製ブックレット<br />
※仕様・内容等は変更になる場合がございますのでご了承ください。</p>
<p>【通常版】　<br />
Blu-ray  品番：PCXP-50955　POS：4524135092311　<br />
価格：14,900円（税込）<br />
DVD  品番：PCBP-054464  POS: 4524135092298<br />
価格：12,800円（税込）</p>
<p>Blu-ray・DVD共通仕様：<br />
本編：約250分（予定）<br />
本編：3枚組（本編映像のみ収録）<br />
トールケースのみ</p>
<p>※仕様・内容等は変更になる場合がございますのでご了承ください。</p>
<p>【法人別初回購入特典】<br />
 A5サイズクリアファイル</p>
<p>【番組概要】<br />
ジャニーズ事務所所属の4人組男性アイドルグループ・ふぉ～ゆ～の辰巳雄大が、初のテレビドラマ主演を務めます。さらに人気若手俳優陣が、総勢20名近く出演しドラマを盛り上げます。<br />
原作は「転生モノ」や「なろう小説」のコミカライズも多く手掛け、「戦国小町苦労譚」「転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す」などシリーズ累計100万部を超える作品を多数手掛けるコミック アース・スター連載の「信長未満-転生光秀が倒せない-」。<br />
脚本&#038;演出は京都発の人気劇団「ヨーロッパ企画」の酒井善史らが参加。<br />
戦国武将の転生というファンタジーをリアルな現実世界に落とし込み、また、ドラマの中にバラエティ要素を取り込むなど「戦国鍋TV」で培われた手法も生かされた、ドラマとバラエティの垣根を気軽に行き来する、新しい試みのエンターテインメントドラマです。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作 ／ 橋元大河「信長未満-転生光秀が倒せない-」 (コミック アース・スター刊)<br />
出演 ／ 辰巳雄大（ふぉ～ゆ～・）、世古口凌、高崎翔太、田淵累生、瀬戸啓太、上野勇希、高橋怜也、太田将煕、TAKA（CUBERS）、日向野祥、上仁樹、村上幸平、加藤良輔、田中捻彦、平野良、カラム（声の出演）<br />
監督・脚本 ／ 酒井善史（ヨーロッパ企画）、池浦さだ夢（男肉du Soleil）、西垣匡基<br />
制作プロダクション ／ yell株式会社<br />
オープニング主題歌 ／ オメでたい頭でなにより「超クソデカマックスビッグ主語」（PONY CANYON）<br />
エンディング主題歌 ／ Hinano「Hopeful Land」（PONY CANYON）<br />
製作 ／ 「信長未満」製作委員会 （ミツウロコ・amipro・テレビ神奈川・PONY CANYON）<br />
番組公式HP ／ https://www.tvk-yokohama.com/nobunaga-miman/<br />
番組公式SNS ／ 公式Twitter：@nobunaga_miman</p>
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		<title>舞台「地獄楽」開幕！極彩色の映像・香る空間演出・優雅な舞に生演奏・圧巻のアクションが融合した怪しくも美麗な世界</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 09:47:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ放送も決定している人気漫画『地獄楽』が舞台化！　2023年2月16日(木)～26日(日)ヒューリックホール東京にて上演中です。 木津つばささん(画眉丸役)、白本彩奈さん(山田浅ェ門 佐切役)、松島勇之介さん(亜 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4a7f3550c358765764f958646d1d987f.jpg" /><br />
TVアニメ放送も決定している人気漫画『地獄楽』が舞台化！　2023年2月16日(木)～26日(日)ヒューリックホール東京にて上演中です。</p>
<p>木津つばささん(画眉丸役)、白本彩奈さん(山田浅ェ門 佐切役)、松島勇之介さん(亜左 弔兵衛役)、田淵累生さん(山田浅ェ門 桐馬役)、高橋健介さん(天仙役)による囲み取材を実施。また、舞台「地獄楽」千秋楽公演(26日17時半公演)を収録したBlu-ray/DVDの発売も決定しました。</p>
<h3>「地獄楽」について</h3>
<p>原作はマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にてシリーズ累計発行部数400万部を突破した賀来ゆうじ先生による同名コミック「地獄楽」(集英社 ジャンプ コミックス刊 全13巻)。</p>
<p>江戸時代末期、かつて石隠れ最強の忍として恐れられた囚われの死罪人“画眉丸”が打ち首執行人を務める“山田浅ェ門 佐切”と共に不老不死の仙薬を探しに向かう忍法浪漫活劇で、美麗かつ悲壮感あふれるタッチで描かれる人間ドラマが読者からの高い反響を巻き起こし話題となりました。2023年4月よりTVアニメ放送が決定、MAPPAがアニメーション制作を担当することも発表され、ますます大きな注目が集まっている作品です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2bb24ef2e2ae021d864eb45e8d3513f1.jpg" />
<h3>舞台「地獄楽」ゲネプロオフィシャルレポート</h3>
<p>ヒューリックホール東京にて舞台「地獄楽」の初日の幕が開いた。本作は、賀来ゆうじ先生原作コミック「地獄楽」(集英社 ジャンプ コミックス刊全13巻)初となる舞台化作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/74f8fb715fc3220d28a7779955025a1b.jpg" /><br />
かつて石隠れ最強の忍として恐れられた囚われの死罪人“画眉丸”(木津つばさ)は、打ち首執行人を務める“山田浅ェ門 佐切”(白本彩奈)から無罪放免になるための条件として、『極楽浄土と噂される島 “神仙郷”から“不老不死の仙薬”を持ち帰ること。』を突きつけられ、画眉丸は最愛の妻と再会するため、佐切とともに島へ向かうことを決意する。</p>
<p>島には2人のほかにも、無罪放免をかけ仙薬を求める“死罪人”、そして、死罪人を見張り、監視する役目を持った“打ち首執行人”が仙薬を求め続々と上陸する。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/68e30c293ef1a91b0c4e119f4c27c7aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2906cbd5928b52b2b1b3dc141b715d48.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cbe2d2d0a13713987e4b2318bc427fd3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7dbd6b24b89db54626e2330b894202c6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8dbc7fa9e5cdef891509c69969796c2f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/35eafbe2a5e239a1a8c52783759aaaae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/af805270bf4e00a41e4f0d36ed5f901c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/049892163eef15a675b960acc5ff9462.jpg" />
<p>兄弟の絆で結ばれた、亜左 弔兵衛(松島勇之介)&#038;山田浅ェ門 桐馬(田淵累生)をはじめ、杠(太田夢莉)&#038;山田浅ェ門 仙汰(森さとる)、民谷 巌鉄斎(郷本直也)&#038;山田浅ェ門 付知(宮崎湧)、ヌルガイ(吉浜あずさ)&#038;山田浅ェ門 典坐(飯山裕太)、典坐の師匠である、山田浅ェ門 士遠(中村太郎)。個性あふれる面々が登場し、ぶつかりあい、時には共闘しながら“神仙郷”の驚異に立ち向かう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e2a5463cad7bee8154546c230d0b858a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/3327145d75843fe70602441d9d434183.jpg" /><br />
島では未知の化物や 謎多き仙人たちー&#8221;天仙&#8221;(高橋健介)など、様々な人物が待ち受け、生死を賭けた戦いがいたるところで繰り広げられていく。画眉丸&#038;佐切は、謎の少女・メイ(澤田理央※) と出会い、“神仙郷”の謎に近づいていくがー。生と死の狭間でもがき、彼らが手にする答えとは!?物語の結末はぜひ舞台でご覧いただきたい。<br />
(※メイは高乘蒼葉とのWキャスト。16日公演では澤田が出演)</p>
<p>ゲネプロ前に実施された囲み取材では、木津つばささん(画眉丸役)、白本彩奈さん(山田浅ェ門 佐切役)、松島勇之介さん(亜左 弔兵衛役)、田淵累生さん(山田浅ェ門 桐馬役)、高橋健介さん(天仙役)が登場。</p>
<p>「稽古の段階で誰1人欠けずにここまでこれたことは奇跡(松島)」と、まずは無事、開幕の時を迎えられた喜びを語ると、公演の1番の魅力であり、チャレンジでもあった「アクション」や「殺陣」についてのエピソードが飛び出した。</p>
<p>通常の稽古より前に“事前アクション稽古”を実施し、“2シーンに1回は登場する”という殺陣シーンに向けて、しっかりと鍛錬を重ねた様子が語られた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7e2bfcb1bdf70df810580b5bcdf6eaa9.jpg" /><br />
キャラクター同士の間で芽生える様々な”絆”が魅力のひとつでもある本作。お互いについて、画眉丸を演じる木津さんは「(佐切役の白本さんについて)こんなにもピッタリな人がいたんだ!」と驚きながらも、稽古で時間を重ねるにつれて、「今では諭してくれるおかん(お母さん)のようです。(笑)」と面倒見の良さふくめ、まるで佐切のような白本さんに信頼を寄せる様子が見受けられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/37ade5028a795dc5cd9fac2357a40fd1.jpg" /><br />
また、兄弟役を演じる松島勇之介さん、田淵累生さんの2人は、お互いについて、「稽古を通じて、何をやっても許される信頼関係を築くことができた(松島)」、「いかなる時もチャレンジし、空き時間もずっと台詞や殺陣の練習をしている、そんな姿を尊敬の思いで見ていた(田淵)」と語り、まさに物語に登場する亜左兄弟のような、確かな絆を語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/36b3b76dd79aada1d749e6dfffb34947.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/edafabb002a383ff8325bae06feae0d7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/f2771a768c23b80348a9950c11daa074.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/64a56e1fa1070dde39089685c5357ed1-rotated.jpg" /><br />
ほかにも、民谷 巌鉄斎(郷本直也)&#038;山田浅ェ門 付知(宮崎湧)の微笑ましいシーン、山田浅ェ門 士遠(中村太郎)&#038;山田浅ェ門 典坐(飯山裕太)&#038;ヌルガイ(吉浜あずさ)、師弟のアツい絆など、それぞれのみどころを語っていく中で、天仙役の高橋健介さんが「2人1組での役づくりがうらやましい」と本音を漏らす姿も。と、言うのも、高橋さんは氣(タオ)の力で様々な姿に変化する天仙を、声色を変えながら1人7役に挑戦。時には男女の声色も入れ替えながら、見事な演技を披露した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ced2150aacb8f13a746aeb877ee0b006.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/dfa957ac05dca01925bf5a83f9e7a6b3.jpg" /><br />
そのほか、メイ(澤田理央・高乘蒼葉 ※Wキャスト)の可愛らしい演技など、キャラクターならではの魅力も飛び出したほか、「山田浅ェ門 仙汰を演じる森さとるは、役のために13キロ増量したらしい」という、役作りについての驚きのエピソードが飛び出した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d055e8b5edafb68e2a04dc525e0f2798.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e46c81aed7ee74b7b812ada2631bae0f.jpg" />
<p>本公演では、舞台背景に美しく映し出される極彩色の映像、香りによる空間演出など、五感の全てで体感できる演出も随所に散りばめられており、高橋さんは「皆さんの目・耳・鼻、全てを使って、会場全体を巻き込んだ舞台をお楽しみいただきたい」と見どころを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/dc10c5e5b10256515fb55d8ff0f2e7fc.jpg" /><br />
最後に、これからはじまる全14公演に向けて、「今日までつくりあげたものが間違いなかったと思えるように、みんなでエネルギーを交換しあって、全力で佐切を生きたい(白本)」、「熱く熱く作品に向き合い、“地獄楽”を知らない人も、大好きな人も、全ての人が楽しめる作品にしていきたい(木津)」と意気込みが語られた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4a7f3550c358765764f958646d1d987f.jpg" /><br />
メインキャストのほぼ全員が挑戦したアクションや殺陣は舞台上を飛び出し客席でも披露された。間近で体感するアクション、舞台を彩る映像、香りによる空間演出、コンテンポラリーダンスの美しく優雅な舞、生演奏による楽器の音色、全てが融合し、“地獄楽”の怪しくも美麗な世界観が表現された本作。</p>
<p>死罪人と打ち首執行人、通じ合うはずのない2人が困難な旅路の中で築いていく“絆”を描いた美しき物語、それを表現する気迫に満ちた演技にもご注目下さい。</p>
<p>舞台「地獄楽」千秋楽公演(26日17時半公演)を収録したBlu-ray/DVDの発売も決定。特典映像としてアフタートークダイジェストや全景映像が収録されるので、お見逃しなく。</p>
<p>本公演は26日(日)まで開催され、千秋楽公演(26日)は2公演ともに生配信も行われる。ぜひ全国各地から舞台「地獄楽」をお楽しみいただきたい。</p>
<h3>舞台「地獄楽」公演情報</h3>
<p>★チケット情報<br />
・各公演の会場チケット発売中!!<br />
・千秋楽公演(2 月 26 日)生配信決定!!配信チケット発売中!!<br />
※2月26日(日)12:00/16:30 両公演で生配信を行います・</p>
<p>●チケット購入<br />
イープラス: https://eplus.jp/jigokuraku-stage-st/<br />
チケットぴあ: https://w.pia.jp/t/jigokuraku-stage/<br />
ローソンチケット: https://l-tike.com/jigokuraku-streaming/<br />
mahocast: https://www.mahocast.com/at/live/1581/9437<br />
●販売日時 2023年2月10日(金)18:00~2023年3月5日(日)21:00<br />
●アーカイブ視聴期間 各公演開始~2023年3月5日(日)23:59<br />
※アーカイブ配信は公演終了から準備できしだい配信開始予定となります。<br />
※アーカイブ開始時間は状況により前後する場合がございます。<br />
※内容は一部変更になる可能性がございます。<br />
●特典映像視聴期間 2023年3月10日(金)18:00~3月17日(金)23:59</p>
<p>●配信チケット価格・種類<br />
・12:00公演配信チケット:3,900円(税込)<br />
・16:30公演配信チケット:3,900円(税込)<br />
・特典映像+全景映像付き通しチケット:8,800円(税込)<br />
※特典映像+全景映像付き通しチケットは12:00公演、16:30公演の配信をお楽しみいただけます。<br />
※特典映像+全景映像付き通しチケットは通常のスイッチング映像に加え全景映像をご自身で切り替えながらお楽しみいただけます。<br />
※特典映像は特典映像視聴期間中にご視聴いただけます。</p>
<p>●配信プラットフォーム<br />
mahocast: https://www.mahocast.com/</p>
<p>■原 作<br />
「地獄楽」賀来ゆうじ(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
■演出<br />
加古臨王<br />
■脚本<br />
Spacenoid Writers’ Room(月森葵、野ノ栖千晶、会沢青)<br />
■出演者<br />
【画眉丸】木津つばさ<br />
【山田浅ェ門 佐切】白本彩奈<br />
【亜左 弔兵衛】松島勇之介<br />
【山田浅ェ門 桐馬】田淵累生<br />
【杠】太田夢莉<br />
【山田浅ェ門 士遠】中村太郎<br />
【山田浅ェ門 典坐】飯山裕太<br />
【ヌルガイ】吉浜あずさ<br />
【民谷 巌鉄斎】郷本直也<br />
【山田浅ェ門 付知】宮崎湧<br />
【山田浅ェ門 仙汰】森さとる<br />
【メイ】澤田理央・高乘蒼葉(Wキャスト)<br />
【天仙】高橋健介<br />
ほか<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。</p>
<p>■日 程<br />
2023年2月16日(木)~26日(日)<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります<br />
■劇 場<br />
ヒューリックホール東京(東京都千代田区有楽町2丁目5−1 有楽町センタービル 11F)<br />
■チケット<br />
9,900円(税込)<br />
【チケット販売スケジュール】<br />
《一般発売》<br />
受付期間:1/21(土)10:00~<br />
チケットURL:https://jigokuraku-stage.jp/<br />
■スタッフ<br />
音楽: 佐々木久夫(SeanNorth)<br />
美術: 乘峯雅寛<br />
技術監督:寅川英司<br />
舞台監督: 横川奈保子<br />
照明:大波多秀起<br />
音響:前田規寛<br />
映像:O-beron inc.<br />
衣裳:雲出三緒<br />
ヘアメイク:木村美和子(do:t)<br />
小道具:平野雅史<br />
アクション:船木政秀<br />
演出助手:櫻井裕代<br />
振付:富田 彩<br />
宣伝美術:五島英一<br />
制作:Office ENDLESS<br />
■主 催<br />
エイベックス・ピクチャーズ<br />
・特報PV:https://youtu.be/5DkDxfE8PYw<br />
・公式サイト:https://jigokuraku-stage.jp/<br />
・公式Twitter:@jigokuraku_st<br />
（C）賀来ゆうじ/集英社・エイベックスピクチャーズ</p>
<h3>舞台「地獄楽」Blu-ray / DVD情報</h3>
<p>舞台「地獄楽」千秋楽公演の模様を収録した Blu-ray/DVD の発売が決定!!<br />
【形態】Blu-ray / DVD<br />
【発売日】2023 年 6 月 16 日(金)<br />
【収録 Disc】2 枚組<br />
【価格】Blu-ray9,800 円、DVD8,800 円<br />
【発売元】エイベックス・ピクチャーズ<br />
【封入】8P ブックレット<br />
【収録内容】<br />
Disc1:本編映像 ※2 月 26 日 16:30(千秋楽)公演を収録予定<br />
Disc2:特典映像<br />
・日替わりアフタートークダイジェスト集<br />
・公演全景映像<br />
※収録内容等は都合により変更になる可能性がございます。<br />
ご予約はこちらから<br />
https://avex.lnk.to/jigokurakustage_pkg<br />
【会場限定予約特典情報】<br />
公演会場で、楽天チケットでの予約購入完了メールを見せると<br />
2ショット or 3ショット B3 ポスター(全 6 種)を 1 枚その場でプレゼントいたします。<br />
※6 種の中からランダムで 1 枚お渡しします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112075" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『地獄楽』2023年4月放送！MAPPAティザーPV＆描き下ろしメインビジュアル解禁　小林千晃・花守ゆみりらメインキャスト7名発表<br />
https://otajo.jp/112075</a></p>
<p>TVアニメ『地獄楽』MAPPA制作ハイクオリティなティザーPV公開！原作漫画1巻無料キャンペーン＆舞台化も<br />
https://otajo.jp/104582<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104582" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>文ステ最終章！舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」６月上演　総勢23名キャラビジュアル＆コメント公開</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 05:46:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/77bf74627d9e601800b80a8f730e898e.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在23巻まで刊行、シリーズ累計で1200万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。これまでに7作品が誕生しました。</p>
<p>舞台作品の演出を手がけるのは、中屋敷法仁氏。演劇ならではの見立ての表現や、役者の身体を存分に生かしたダイナミックなバトルシーンの表現、またプロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得てきました。</p>
<p>そしてこの度、新たに誕生する舞台シリーズ最新作「文豪ストレイドッグス 共喰い」は、メインキャスト総勢23名でこれまでの集大成となる、最終章をお届けします。</p>
<p>巨大異能戦争は終結を迎え、武装探偵社とポートマフィアは休戦協定を結ぶ中、フョードル・D の恐るべき謀略が牙をむく。それぞれの想いを胸に、究極の選択肢を迫られる武装探偵社とポートマフィアの行く末は・・・。</p>
<p>今作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンを原作に、舞台ならではの表現で「共喰い」のエピソードが描かれます。</p>
<p>中島 敦役に、初演時から同役を演じ、身軽さと力強さを兼ねそろえた演技力を持つ鳥越裕貴さん。ポートマフィアの構成員である芥川龍之介役に、橋本祥平さん。</p>
<p>異能力集団「武装探偵社」の社員である太宰 治役に田淵累生さん。地下盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D 役に岸本勇太さん。「死の家の鼠」の構成員でドストエフスキーを信奉するイワン・G 役に松田 岳さん。</p>
<p>謀略が渦巻く中、決断を迫られる武装探偵社とポートマフィア。シリーズ最終章となる今作も舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏が脚本・演出を務めます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出 中屋敷法仁<br />
がむしゃらに走り続けてきた文ステも、いよいよファイナル。不思議とさみしい気持ちはありません。文ステに関わってくださった全ての皆様への愛と敬意を胸に抱き、熱い心で挑みたいと思います。どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/atsushi_c_fix.jpg" /><br />
中島 敦役 鳥越裕貴<br />
2017年12月から始まった、この愛すべき文ステ。関わるキャスト、スタッフさんみんなが原作をリスペクトし、演劇に昇華させ初演から沢山のバトンを繋いで来ました。こうして2023年にシリーズクライマックスを迎えられる事を嬉しく思います。勿論、寂しい気持ちもありますがこのメンバーでしっかりと終劇出来る事に愛を感じます。とにかく!やれる事は全力でやります。後悔せぬよう。その方が素敵だと思うから。<br />
最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/akutagawa_c_fix.jpg" /><br />
芥川龍之介役 橋本祥平<br />
2017年からスタートした舞台「文豪ストレイドッグス」。思い返してみると全てが愛に包まれていた作品でした。朝霧カフカ先生が生み出す美しい言葉の数々、奇才炸裂な中屋敷さんの演出、めちゃくちゃに熱い座長、全力をぶつけてくる仲間の皆さん、応援してくださってるお客様、そして&#8230;芥川龍之介。<br />
全てが宝物です。寂しい気持ちもありますが、シリーズとしての最後を見届けられるというのは心から誇らしい。これまで培った物、今持ってる全ての力を出して挑ませていただきます。最後までご声援、よろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dazai_c_fix.jpg" /><br />
太宰 治役 田淵累生<br />
太宰 治役の田淵累生です。太宰治役を受け継ぎ2年が経ちました。今作まで僕なりに大切に想いを繋いできました。その集大成をシリーズファイナルにぶつけたいと思います。この作品に関わる方々、応援してくださる皆様への感謝の気持ちを込めて演じます。劇場でお会いできること心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fyodor_c_fix.jpg" /><br />
フョードル・D 役 岸本勇太<br />
長らく愛されている文ステシリーズのファイナル作品に携われることを大変嬉しく、誇りに思います。終劇に相応しい作品になるようフョードル・D として努めます。シリーズファイナルということで、楽しみな気持ちも寂しい気持ちも混合していることかと存じます。「共喰い」が文ステの世界でどのように表現されるのか、僕自身もとても楽しみにしております。文ステを応援して下さる皆さまに見届けていただけますと幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ivan_c_fix.jpg" /><br />
イワン・G 役 松田 岳<br />
シリーズファイナルより参加させて頂きますイワン・G 役の松田 岳です。紡いでこられた物語をしっかりと締められる様、誠心誠意努めさせて頂く所存です。原作を読ませて頂き、登場人物達の多彩な魅力にすぐに私も虜になりました。それらを演じてこられたキャスト様や製作委員会の皆さまと一緒にお仕事ができると思うととてもワクワクしますし、幸運な事とも思います。劇場では私演じるイワン・G をお客様が楽しんで頂けるよう頑張って参りますので是非応援の程よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kunikida_c_fix.jpg" /><br />
国木田独歩役 輝馬<br />
国木田役の輝馬です。とうとうやってきました。ファイナル公演。一人の文ステのファンとして本当に悲しいです。と、同時におしゃれだなと心打たれています。終わる美しさ。微力ながら全力で作品に臨んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ranpo_c_fix.jpg" /><br />
江戸川乱歩役 長江崚行<br />
いまだに作品が終わるという実感がありません。<br />
また来年このキャストで、次はあのエピソードを、なんて考えていた時間がなくなると思うと、胸の奥がむず痒くなります。後悔のないように、全力で努めます。よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tanizaki_c_fix.jpg" /><br />
谷崎潤一郎役 桑野晃輔<br />
もう終わりと聞くと、寂しいですね。すごく。文ステには沢山の思い入れがあります。ですが、終わりは始まり。その寂しさと同時に、どう終わらせるのか、どう終われるのか、という期待に胸が高揚している自分も居ます。ここまで紡がれてきたものの集大成を、谷崎潤一郎と心を一つにして挑みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/miyazawa_c_fix.jpg" /><br />
宮沢賢治役 堀之内 仁<br />
最後まで後悔だけはしないように、「文豪ストレイドッグス」に関わる全ての人に愛と敬意と感謝を込めて、幕を閉じるその瞬間まで足掻き続けていきます。<br />
なんて格好良くコメント出来たら良かったんですが、やっぱりすごく寂しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/izumi_c_fix.jpg" /><br />
泉 鏡花役 桑江咲菜<br />
ついに終劇の時が来てしまいました。5年前【共演者】だったみんなと、今は【ファミリー】になりました。お互いを信頼しながら芝居が出来る、そんな頼もしくて心地いい場所が舞台「文豪ストレイドッグス」です。そんな作品に出会えた事、そして最後まで泉 鏡花を演じられる事が本当に幸せです。是非、最後まで見届けてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/yosano_c_fix.jpg" /><br />
与謝野晶子役 今村美歩<br />
何年経っても、何十年経っても、「文豪ストレイドッグス」への LOVE は私の魂に刻まれてゆきます。貴方にとっても、ふっと思い出して猛烈にまた観たくなるような、忘れられない作品となりますように。文豪の歴史を抱き締めて、全力で届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/naomi_c_fix.jpg" /><br />
谷崎ナオミ役 齋藤明里<br />
文ストが舞台化されると知った時、ひとりのファンとして観るのが楽しみだったことを覚えています。そんな私がまさか谷崎ナオミちゃんを演じるだなんて思ってもいませんでした。文ストが大好きで演劇が大好きな私にとって、こんな素敵な作品に 5年以上携われたことは本当に本当に幸せです。終劇のその日まで、兄様への愛を胸にナオミちゃんを演じます。劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fukuzawa_c_fix.jpg" /><br />
福沢諭吉役 和泉宗兵<br />
脈々と受け継がれてきた文ステの最期。2017年からいったい延べ何人の俳優・スタッフが関わってきたのだろう。膨大な数の人間が携わってきたこの作品にはその数だけの作品への思いが注ぎ込まれているわけで、その最期にはそれ相応の強靭な意思が必要なはずだと思います。「文豪ストレイドッグス」を愛する皆さんの思いに応え、越えていく気概で臨みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nakahara_c_fix.jpg" /><br />
中原中也役 植田圭輔<br />
「終劇」を迎えます。<br />
とても寂しいですが、終わりをしっかりと迎えられることは幸せです。そして自分達が最後まで演じられることはとても大きな財産です。中原中也は間違いなく僕の役者人生に大きな影響を与えてくれた存在。最後まで大切に、共に歩んで行きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kajii_c_fix.jpg" /><br />
梶井基次郎役 正木航平<br />
もう一度この場所に、文ステに帰ってくることが&#8221;夢&#8221;でした。三度梶井を演じられること、覚悟だけを持って。初演から紡がれてきたもの、これまで文ステに関わってこられた方々、応援して下さる方々の想いをしっかり背負い、挑みます。文ステの終劇を是非、皆さんの目と心に焼き付けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ozaki_c_fix.jpg" /><br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
尾崎紅葉役の夢月せらです。三社鼎立から文ステの世界に生き、舞台の終焉となる今作に出演出来る事、本当に嬉しいです。今回はどう表現されるんだろうといち文ストファンとしても楽しみな反面、この想いの強い舞台が終わってしまうという寂しさもありますが、最高の集大成をご覧頂けるよう、誠心誠意努めたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/mori_c_fix.jpg" /><br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
愛すべき文ステシリーズにまた帰れる日がきました。終劇と銘打ったこの作品、文ステの世界を最後まで楽しみたいと思います。終わりは次への始まり。そこにはきっと素晴らしい景色が待っているはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/frances_c_fix.jpg" /><br />
フランシス・F 役 君沢ユウキ<br />
フランシスに役者人生の全てを懸けますと公言し、燃え尽きさせてもらいました。また帰って来させてもらえるなんてこれほど光栄なことはございません。謙虚に粛々と、、、などとは貧乏人の言うことだ。100万$の夜景が如くギラギラに返り咲く!いいかよく聞け?俺がいる舞台では俺がルールだ!待っていたまえ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/louisa_c_fix.jpg" /><br />
ルイ―ザ・A 役 永田紗茅<br />
私は「文豪ストレイドッグス」のおかげで、人生が豊かになりました。どの表現でもキャラクターが生きていて、自分の人生に響くものがたくさんあるからです。今作でファイナルとなるのは正直寂しいですが、出演できる喜びと作品への愛を胸に抱き、全身全霊でお届けします。一緒に楽しみましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/katai_c_fix.jpg" /><br />
田山花袋役 大石 樹<br />
文ステに関わらせて頂くことになって、3年。これまでの作品では、ドッグスとして身体の動きでお客様に楽しんで頂けるよう力を注いできました。しかし今作は、初めて声を発します。終劇にて初挑戦。寂しさもありますが、やはり胸が高鳴ります。文ステメンバーであることを誇りに、今回も全力で駆け抜けます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/lucy_c_fix.jpg" /><br />
ルーシー・M 役 エリザベス・マリー<br />
遂にファイナル。アンサンブルとして出演させてもらったのが遥か昔のようです。舞台興行を打つのも簡単ではないんですよね。元々原作がある作品なら尚更。舞台にする必要は無いっちゃ無い。でも、5年続けてきた。続けてこれた。それは舞台「文豪ストレイドッグス」を愛してくれる人が沢山いたからです。<br />
本当に有難うございます。最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を一緒に愛してくれたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nathaniel_c_fix.jpg" /><br />
ナサニエル・H 役 香取直登<br />
久しぶりの文ステ、そして最後の文ステ。戻ってくることができてとても嬉しいです。三社鼎立は大人数で賑やかでした。今回はそれに次ぐ出演者の数。稽古から本番まで全てが楽しみです。ナサニエルのその後が気になる方も多いと思いますが、僕もそのうちの1人です。懸命に物語の中で生きる姿を目撃していただけると幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/pushkin_c_fix.jpg" /><br />
A・プシュキン役 鹿野 宗健<br />
この度「文豪ストレイドッグス 共喰い」に出演させて頂きます鹿野宗健です。ファイナルにして初参加です。僕が演じるのは A・プシュキン。姑息で卑怯の限りを尽くす歪んだ思考を持つ人間です。原作を尊重し敬った上で、僕のお芝居を肉付けして魅力的な人物にしたいと思います。皆様に楽しんで頂き、文ステの世界に没入してもらえるよう、誠心誠意努めて参ります。</p>
<blockquote><p>
STORY<br />
白虎と黒獣――中島 敦と芥川龍之介の共闘がフランシス・Fとの決戦を制し、大国より襲来した「組合(ギルド)」との巨大異能戦争は終結を迎えた。<br />
その戦いの中で結ばれた「武装探偵社」と「ポートマフィア」の休戦協定も継続する中、彼らによって壊滅の危機から守られたヨコハマの街は、今日も路辺に日常という物語を紡ぐ。<br />
だが、そこには、流入する海外犯罪組織の噂や、「組合(ギルド)」残党の影も見え隠れし&#8230;&#8230;。</p>
<p>一方で、太宰 治は案じていた。<br />
〝魔人〟の目覚め、新たなる災厄の始まりを。<br />
暗渠にうごめくは、盗賊団「死の家の鼠」の頭目、フョードル・D。</p>
<p>その恐るべき謀略が、ついに牙をむく!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」<br />
【大阪公演】 2023 年 6 月 9 日(金)~11 日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
【東京公演】 2023 年 6 月 22 日(木)~7 月 2 日(日)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 9,900 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河３５<br />
出演 鳥越裕貴 田淵累生 輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 桑江咲菜<br />
今村美歩 齋藤明里 和泉宗兵/<br />
橋本祥平 植田圭輔 正木航平 夢月せら 根本正勝/君沢ユウキ 永田紗茅/<br />
大石 樹 エリザベス・マリー/岸本勇太 香取直登 鹿野宗健/松田 岳<br />
岡村 樹 山中啓伍 小林らら 美守 桃 よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:田中 忍 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:入倉麻美 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:浜野 健(Gene &#038; Fred) 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 : 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
制作 : バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>【公演履歴】<br />
2017 年 12 月~2018 年 2 月 舞台「文豪ストレイドッグス」<br />
2018 年 9~10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」<br />
2019 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」<br />
2020 年 9 月 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
2021 年 4~5 月 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
2021 年 10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
2022 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」</p>
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		<title>ミュージカル「ウインドボーイズ！」威吹高校吹奏楽部のメインビジュアル＆キャラビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 07:09:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年12月に上演する、生徒と奏でる青春育成ゲーム「ウインドボーイズ！」(DMM GAMES)が原作のミュージカル「ウインドボーイズ！」より、メインビジュアルとキャラクタービジュアルが公開となりました。 2022年1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/IMG_3676_MWB_KV.jpg" /><br />
2022年12月に上演する、生徒と奏でる青春育成ゲーム「ウインドボーイズ！」(DMM GAMES)が原作のミュージカル「ウインドボーイズ！」より、メインビジュアルとキャラクタービジュアルが公開となりました。</p>
<p>2022年12月22日（木）〜12月27日（火）までの計10公演をシアター１０１０(東京・足立区)にて上演するミュージカル「ウインドボーズ！」は、DMM GAMESが配信する生徒と奏でる青春育成ゲーム「ウインドボーイズ！」の舞台化作品。</p>
<p>本作は、ミュージカルに加え、ライブとの2部構成で、二幕のライブパートは観客席のお客さんと一緒にステージを盛り上げます。</p>
<p>なお、チケットは、10月25日（火）12時より10月30日（日）まで、イープラス二次先行受付を実施、11月6日（日）10時より一般販売を開始します。いずれも原則として通常価格の2割相当額(上限額2,000円)が割引給付となる「イベント割」適用チケットも取り扱います。</p>
<p>そして、青空の下、主人公・飯塚ミナト（演：りゅうと）ほか、威吹高校吹奏楽部の生徒たちが一同に介したメインビジュアルを公開。</p>
<p>主人公・飯塚ミナトを演じるのは、TikTokerとして国内外で人気を博し、Popteen専属メンズモデルなど多岐に渡って活躍の幅を広げる、りゅうとさん。</p>
<p>ミナトと同じクラス1年F組の仲間たち、兼古宗州役を山本一慶さん、清嶋桜晴役を谷水力さん、倉本隆良役をTAKAさん、見戸響役を星乃勇太さんが務めます。</p>
<p>さらに花城芹弥役には佐々木喜英さん、伊礼康人役には櫻井圭登さん、佐野愛実役には高本学さん、鳥羽谷空里役には武子直輝さん、御影池純太役には岸本勇太さん、向十希役には田淵累生さん、松原蘇岳役には結城伽寿也さんが出演するほか、教頭先生役として、和泉宗兵さんを追加キャストとして発表しています。</p>
<p>また、原作のゲーム「ウインドボーイズ！」でもキャラクターボイスを担当している輝山立さんが泉谷真秀役を、仲田博喜さんが声の出演で樹了太郎役を演じ、吹奏楽部に所属する男子高校生たちの青春をミュージカルとライブの2部構成で描きます。</p>
<p>本作の脚本と歌詞は、「イケメン戦国THE STAGE 番外編～はじまりの物語～」の脚本・演出や、ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』シリーズの演出を手掛ける伊藤マサミさんが担当し、演出は、「怪盗探偵山猫 the Stage」シリーズの脚本・演出を手掛ける私オムさんが担当します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/133ccd152abb92215012a18af4420821.jpg" /><br />
飯塚ミナト：りゅうと</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/02_WB-CV-soshujpg.jpg" /><br />
兼古宗州　：山本一慶</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/13908f794ed672088c2b4226595e170d.jpg" /><br />
清嶋桜晴　：谷水力</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/9e9ccf3e82714e03a9fd685e2fe0387d.jpg" /><br />
倉本隆良　：TAKA</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7b09c849c38df517966b2d772c8f2af5.jpg" /><br />
見戸響　　：星乃勇太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/c8d3823d0e9f6a57fe2a773bba41cfff.jpg" /><br />
花城芹弥　：佐々木喜英</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/6c8f0d9f849254b8f3e50f5259122125.jpg" /><br />
伊礼康人　：櫻井圭登</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/4854fa5c1822140b996a032989c7113c.jpg" /><br />
佐野愛実　：高本学</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/c36cc255ca74ab968afb2cc57d0f5c96.jpg" /><br />
鳥羽谷空里：武子直輝</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/0d4ac7491c0bec985341ff87d348cdc3.jpg" /><br />
御影池純太：岸本勇太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/e9c837d65a7467968c0c19090586ecda.jpg" /><br />
向十希　　：田淵累生</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/dd8ac6612482cc24e9c5140a1b58a1dc.jpg" /><br />
泉谷真秀　：輝山立</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/8b3d08d96a040b6c45d8697378b28954.jpg" /><br />
松原蘇岳　：結城伽寿也</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
桜が左右から枝をのばし、つぼみがほころびはじめた春の日<br />
主人公は、新任教師として地元である金沢に戻ってきた。<br />
主人公の赴任先である『石川県立威吹高等学校（いしかわけんりついぶきこうとうがっこう）』は創立126年目となる歴史ある公立高校で文武両道を掲げる県内トップクラスの進学校。<br />
威吹高校の『吹奏楽部』は、全国大会常連の強豪校だったが、ある出来事がきっかけで実質廃部状態となっていた。<br />
そんな中、嵐を呼ぶ新１年生たちが入学してきて<br />
主人公は『吹奏楽部』復活の大騒動に巻き込まれていくー</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>ミュージカル「ウインドボーイズ！」<br />
■公演日程・劇場<br />
2022年12月22日（木）〜 12月27日（火）<br />
会場：シアター１０１０（〒120-0034 東京都足立区千住３丁目９２ 千住ミルディスⅠ番館）<br />
■原作<br />
「ウインドボーイズ！」（DMM GAMES）<br />
■スタッフ<br />
脚本・作詞：伊藤マサミ<br />
演出：私オム<br />
制作：DMM STAGE<br />
主催：ミュージカル「ウインドボーイズ！」製作委員会<br />
　　　(DMM STAGE、サンライズプロモーション東京、アルトベンリ)<br />
■キャスト<br />
飯塚ミナト：りゅうと<br />
兼古宗州　：山本一慶<br />
清嶋桜晴　：谷水力<br />
倉本隆良　：TAKA<br />
見戸響　　：星乃勇太<br />
花城芹弥　：佐々木喜英<br />
伊礼康人　：櫻井圭登<br />
佐野愛実　：高本学<br />
鳥羽谷空里：武子直輝<br />
御影池純太：岸本勇太<br />
向十希　　：田淵累生<br />
泉谷真秀　：輝山立<br />
松原蘇岳　：結城伽寿也<br />
教頭先生　：和泉宗兵<br />
樹了太郎　：仲田博喜(声の出演)</p>
<p>■公式サイト　https://musical-windboys.com<br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/m_windboys<br />
※推奨ハッシュタグ　#スイミュ #ウインボ #ウインドボーイズ<br />
■原作情報<br />
タイトル：「ウインドボーイズ！」(DMM GAMES)<br />
プラットフォーム：App Store／Google Play／PC(ブラウザ版)<br />
（C）2018 EXNOA LLC<br />
（C）ミュージカル「ウインドボーイズ！」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101422" rel="noopener" target="_blank">一番になることが大事？ 好きの気持ちで競うことに疲れた全オタクに観てほしい！ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』第3弾はみんなが笑顔になる気づきを与えてくれる［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/101422</a></p>
<p>梅原裕一郎がオネエチュービスト！パーカス担当は小野賢章『ウインドボーイズ！』新キャラクター詳細公開<br />
https://otajo.jp/75206<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75206" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>主役は16歳の中原中也（植田圭輔）「荒覇吐事件」から一年後を描く舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」ビジュアル＆佐々木喜英らキャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106815</link>
		<comments>https://otajo.jp/106815#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 07:45:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先般、上演決定が発表された舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」のキャスト・ビジュアル・公演詳細が解禁となりました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aba26c48186830c3cc5b3dbff56d901f.jpg" /><br />
先般、上演決定が発表された舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」のキャスト・ビジュアル・公演詳細が解禁となりました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在22巻まで刊行、シリーズ累計で1000万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。中屋敷法仁氏の演出による、演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得ています。</p>
<p>2021年10月には6作目となる「太宰、中也、十五歳」を上演。現在より溯ること七年前、十五歳の中原中也と太宰 治が出会いを果たした、のちに“双黒”と裏社会にその名を轟かすふたりの“青の物語”を描き、大好評を得ました。</p>
<p>さらに 2022年1月には、舞台の俳優陣が出演した実写映画も公開されるなど、“文ステ”はますます深く大きな広がりを見せています。</p>
<p><strong>「荒覇吐事件」から一年後。ポートマフィアに加入した中原中也の前に、“暗殺王”ポール・ヴェルレエヌが姿を現す――</strong></p>
<p>そしてこの度上演される7作目は、朝霧カフカによる小説を原作とした舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」。</p>
<p>前作「太宰、中也、十五歳」で描かれた「荒覇吐事件」から一年、ポートマフィアに加入し幹部の座を狙う十六歳の中也のもとに、中也を弟と呼ぶ“暗殺王”ポール・ヴェルレエヌが現れ&#8230;&#8230;。</p>
<p>中原中也役に、シリーズを通して中也を演じ、まさにその身に秘める強大なエネルギーを鮮烈に放つ俳優・植田圭輔さん。</p>
<p>中也の”兄”として現れる”暗殺王”ポール・ヴェルレエヌ役に佐々木喜英さん。欧州刑事警察機構の人造知能捜査官アダム・フランケンシュタイン役に磯野 大さん。十五歳の中也が率いていた「羊」の元構成員・白瀬役に伊崎龍次郎さん。ポートマフィアの武闘派組織“黒蜥蜴”の広津柳浪役に加藤ひろたかさん。</p>
<p>ポートマフィアの一員である太宰 治役に田淵累生さん。ポートマフィアの首領・森 鴎外役に根本正勝さん。そして、中也の出自の秘密を握る謎の人物・N 役に久保田悠来さん。</p>
<p>自らの過去を追い求める中也。ヴェルレエヌ、アダムとの出会いを機に、闇に包まれたその真実が姿を現す。中原中也とは“何”なのか――?そのアイデンティティに迫る渾身の物語が、舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏の脚本・演出によって舞台上に立ちあがります。どうぞご期待ください。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>脚本・演出 中屋敷法仁</strong><br />
原作「STORM BRINGER」は、まさに嵐のような小説です。<br />
アクション、ミステリー、アドベンチャー、さまざまな要素が荒々しく渦巻き、読む者を熱くさせます。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」の第七弾として、この作品に挑戦できることを何よりも楽しみにしております。<br />
魅力的なキャスト・スタッフと共に、劇場内に嵐を巻き起こしたいと思います。ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d62285a488ae4605f91cb8ac7f6216f5.jpg" /><br />
<strong>中原中也 役 植田圭輔</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズの看板を、そして中原中也の人生を背負わせて頂けること、心より幸せに思います。<br />
舞台「太宰、中也、十五歳」の千秋楽に公演を発表させて頂いたあの瞬間のどよめき。今も胸に刻まれています。<br />
中原中也とは“何”なのか――?<br />
この身を持って証明する事を誓います。皆様に受け取っていただけますように。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ef20f122c686e8da6fc177b8d59abca9.jpg" /><br />
<strong>ポール・ヴェルレエヌ 役 佐々木喜英</strong><br />
ポール・ヴェルレエヌ役の佐々木喜英です。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズに参加させていただくのは今回が初めてになります。<br />
これまで様々な2.5次元舞台の役を演じてきましたが、まだアニメ化されていない役を演じるというのはあまり経験がなく、とても楽しみでもあり、自分にとって新たな挑戦だと思っています。<br />
皆様が思い描くポール・ヴェルレエヌに限りなく近づけるよう、大切に演じていきます。ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/87a672e969e11dda5c15724e3a8e2da8.jpg" /><br />
<strong>アダム・フランケンシュタイン 役 磯野 大</strong><br />
たくさんの方から愛され続けている作品に舞台を通して関わらせていただけることへの嬉しさ、喜びと同時に、大きな責任と重圧を感じております。<br />
中原中也を語る上で、とても大切な今作。<br />
私が演じさせていただく、アダム・フランケンシュタインも、重要な役割を担っております。<br />
原作を拝読した際、物語に心を大きく揺さぶられました。<br />
この感動を舞台でもお伝えできるよう、大切に演じさせて頂きます。そして心の底からアダム・フランケンシュタインになれるよう誠心誠意、役と作品に付き合います。<br />
応援、何卒よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ebbe9212ec7b13ccede6a5878da4377e.jpg" /><br />
<strong>白瀬 役 伊崎龍次郎</strong><br />
原作を読ませていただいて世界観に引きずり込まれ、一ファンとして STORM BRINGER の世界とキャラクターたちが大好きになりました。舞台として中屋敷さんがどうやって作っていくのか天才×天才の作品を間近で見られその世界の一部になれることを光栄に思います!そしてまた白瀬として新たな世界に一歩足を踏み入れたいと思います。<br />
魅力的なキャラクターたちが大暴れする最高のエンターテイメント作品になるような気がして僕自身心躍っています。いま出来ることを全て注いで臨みたいと思いますのでどうか楽しみにしていてください。劇場でお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/dc35922c24e191502e3e9e3d5c5d9dee.jpg" /><br />
<strong>広津柳浪 役 加藤ひろたか</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」のシリーズでは、これまでも演劇の魅力を盛り沢山にお届けしてまいりましたが、今度こそは「どうやって舞台で表現するの?」と言わざるを得ないです。つまり楽しみしかありません。<br />
「太宰、中也、十五歳」から続き、中也の過去とこれからを巡る物語を人間臭く創り上げたいと思っています。<br />
また皆様に文豪ストレイドッグスの世界をお届けできることを楽しみにしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ebb3fbe02cedca2aee2ba6520ad12b33.jpg" /><br />
<strong>太宰 治 役 田淵累生</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」への出演がありがたいことに、今回で3回目となりました。また太宰 治を演じられること本当に幸せに思います。<br />
前作で次回作の発表をした時の歓喜の声を今でも鮮明に覚えていて、あの時から今作をずっと楽しみにしていました。<br />
今作も覚悟をもって大切に演じさせて頂きますので、よろしくお願いします!お楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1f60fb3b0d527438a7eb202175f8a53e.jpg" /><br />
<strong>森 鴎外 役 根本正勝</strong><br />
個性的な人物の魅力を役者陣が生かし、中屋敷さんから生み出される舞台ならではの飽きさせない演出が詰まった熱のある現場。あとなんか可愛げがあると、前回参加して思いました。キャスト、スタッフ陣全てが作品に愛情と敬意を持って取り組み、それを受け止めるファンの皆様が心地いい。文豪ストレイドッグスという作品の素晴らしさだなと思いました。<br />
また文豪ストレイドッグスの世界に帰ってくることが出来ました。新しく参加する共演者と共に楽しみながらこの作品に向かいたいと思います。劇場という空間にはファンの皆様が必要です。どうぞ応援のほどよろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b166ac86fe660af9db49314272a8dc87.jpg" /><br />
<strong>N 役 久保田悠来</strong><br />
皆様初めましてごきげんよう、この度 N 役を仰せつかりました久保田悠来です。<br />
このお話を頂いたとき役のイメージを拝見し衝撃を受けました。<br />
まず名前が N。<br />
そしてビジュアルにおいてはまだ顔がわからない。<br />
まさに N&#8230;謎です。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」にはこれまで沢山の仲間、名優達が出演してきております。<br />
久しぶりに共演出来る喜び、この作品プロジェクトに参加できる光栄に N とも言えない感情です。<br />
N とぞ宜しくお願い申し上げます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945</a></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』撮影裏話をメインキャストが明かす！原作者書き下ろし小説「太宰を拾った日」入場者特典も発表<br />
https://otajo.jp/104647<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104647" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」<br />
【東京公演】 2022 年 6 月 24 日(金)~27 日(月)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
【大阪公演】 2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)<br />
会場 東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 10,800 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<blockquote><p>チケット最速先行 3/31(木) 17 時より受付開始!<br />
申込期間:3/31(木)17:00~4/24(日)23:59<br />
受付 URL: https://eplus.jp/bungo-stage/</p></blockquote>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河35<br />
出演<br />
植田圭輔<br />
佐々木喜英 磯野 大 伊崎龍次郎<br />
加藤ひろたか 田淵累生 根本正勝<br />
久保田悠来<br />
岡村 樹/黒須育海/山中啓伍/小林らら/美守 桃/よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:吉田可奈 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:溝端理恵子 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香(Gene &#038; Fred) 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:Gene &#038; Fred 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会</p>
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		<title>マイナースポーツ“カバディ”をダイナミックに表現！西田シャトナー演出舞台「灼熱カバディ」動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Feb 2022 07:18:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「灼熱カバディ」が東京・シアター1010にて2月27日まで上演中。千秋楽公演はライブ配信も実施します。※ディレイ配信あり。 おそらくカバディ初の舞台化！　この記事だけの動画も交えてレポートします。 昨年4月にはTVア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/25.jpg" /><br />
舞台「灼熱カバディ」が東京・シアター1010にて2月27日まで上演中。千秋楽公演はライブ配信も実施します。※ディレイ配信あり。</p>
<p>おそらくカバディ初の舞台化！　この記事だけの動画も交えてレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/33b2e2e0329fe4315afeb9fd166760af.jpg" /><br />
昨年4月にはTVアニメも放送された、武蔵野創先生による、マイナー競技“カバディ”に打ち込む男子高校生たちの熱いドラマを描いた新世代スポーツ漫画『灼熱カバディ』(小学館「マンガワン」連載中)が舞台化。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/12.jpg" /><br />
脚本を久保田唱氏が担当し、演出・脚本監修を舞台『弱虫ペダル』シリーズの西田シャトナー氏が手掛け、カバディのまさに灼熱の熱量をキャストの演技、身体能力、照明、そして音楽で舞台上にダイナミックに表現しています。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
高い身体能力を持ち、中学校時代には『不倒の宵越』と呼ばれる程のサッカーのスタープレイヤーであった宵越竜哉。<br />
しかし高校入学を機に、スポーツとは縁を切った生活を送っていた。<br />
ある日そんな彼のもとへカバディ部の勧誘が現れ、無理矢理見学に連れ出される。<br />
目の前で繰り広げられる激しい戦いに圧倒される宵越だったが・・・・<br />
己の肉体のみを使う『究極の鬼ごっこ』を舞台に、新たな青春ストーリーが開幕！</p></blockquote>
<p>能京（のうきん）高校に通う1年・主人公の宵越竜哉は田淵累生さんが務め、カバディ部の部長・王城 正人に高崎翔太さん、強豪校である奏和（そうわ）高校カバディ部の六弦 歩を川隅美慎さん、水泳経験者のスポーツエリート・高谷 煉を神永圭佑さんが演じるなど、実力のあるキャストが揃っています。（高谷煉の煉の字は正しくは「火」に「東」表記。）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/2-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/7_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/7_2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/16.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/18.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/19.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/21.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/22.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/23.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/29.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/30.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1-1.jpg" />
<p>個性あふれるキャラクター、そしてカバディに出会い変わる宵越の姿をぜひ舞台でもご覧ください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4mR6MvDu_9U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台「灼熱カバディ」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/4mR6MvDu_9U<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/4mR6MvDu_9U" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜宵越竜哉役：田淵累生さんコメント＞<br />
「カバディ」というスポーツを舞台化するにあたり、全員が未経験の中、灼熱の世界を一人でも多くの方に届けるべく試行錯誤して参りました。<br />
稽古で生まれた小さな炎を、キャスト・スタッフみんなで大事に育て、思いを積み重ね、ここまで来られたことを本当に嬉しく思っています。<br />
日に日に増していく炎の熱さをぜひ劇場で、また配信で感じていただけましたら幸いです。<br />
千秋楽まで誰一人欠けることなく全力で盛り上げて、シアター1010から湯気が出るくらい灼熱な舞台にしたいと思っていますので、舞台「灼熱カバディ」の応援よろしくお願いいたします！</p>
<h3>ライブ配信情報！お得な2公演FULLセットご購入で映像特典と抽選で非売品特典プレゼント</h3>
<p>初日公演、千穐楽公演のライブ配信ライブ配信およびディレイ配信を実施致します。配信日にご都合が合わない方もアーカイブ(ディレイ)配信期間中は何度でも視聴可能です。<br />
※ディレイ配信は3月13日(日)まで。</p>
<p>なお、お得な2公演FULLセット(初日＆千穐楽セット)をご購入いただくと、映像特典と、各配信プラットフォーム別に非売品特典を抽選でプレゼントします。この機会を是非お見逃しなく！！</p>
<p>＜ライブ配信実施概要＞<br />
◆初日公演配信<br />
2月18日(金)19:00：ライブ配信<br />
2月19日(土)20:00 ～ 3月13日(日)23:59：ディレイ配信<br />
販売価格：2,800円(税込)</p>
<p>◆千穐楽公演配信<br />
2月27日(日)17:00：ライブ配信<br />
2月28日(月)20:00 ～ 3月13日(日)23:59：ディレイ配信<br />
販売価格：2,800円(税込)<br />
◆2公演FULLセット(初日＆千穐楽セット)<br />
販売価格：5,200円(税込)<br />
購入特典：特典映像＋各配信プラットフォーム別、抽選プレゼント付<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />DMM.com キャスト全員のサイン付き公演パンフレッ(抽選5名様)<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ファンキャス 舞台ビジュアルアザ―カットを使用したスペシャルブロマイド6枚セット(抽選10名様)<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />カンフェティ ストリーミングシアター キャスト全員のサイン付きB2ポスター(抽選5名様)</p>
<p>■配信購入・視聴ページ<br />
【DMM.com】　https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=kabaddi/<br />
【ファンキャス】初日公演　https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=37274<br />
千穐楽公演　https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=37275<br />
2公演FULLセット　https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=37276</p>
<p>【カンフェティ ストリーミングシアター】　https://www.confetti-web.com/kabaddi-stage-streaming</p>
<h3>2022年7月27日発売決定！Blu-ray情報</h3>
<p>2022年7月27日(水)に、舞台「灼熱カバディ」Blu-rayを発売することが決定いたしました。2022年3月20日(日)23:59までに特設サイトでご予約いただくと、スペシャル映像 （収録内容後日発表）もご覧いただけます。詳しくは、Blu-ray特設サイトをご確認ください。なお、各法人別予約特典にもご注目ください。</p>
<p>発売日：2022年7月27日(水)発売<br />
■Blu-ray<br />
価格：10,780円(消費税別：9,800円)<br />
品番：TCBD-1255<br />
■内容<br />
本編映像＋メイキング映像(稽古場、舞台裏映像)<br />
＜初回生産限定特典＞<br />
キャスト全員集合ブロマイド(2Lサイズ)<br />
＜封入特典＞<br />
ブックレット<br />
発売元：舞台灼熱カバディ製作委員会<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
■Blu-ray特設サイト<br />
https://kabaddi-stage-pkg.com/<br />
予約期間：2022年2月18日（金）12:00 〜 3月20日（日）23:59</p>
<p>■法人特典<br />
＜ＨＭＶ＞能京高校L判ブロマイド２枚セット<br />
１．宵越竜哉(田淵累生)×畦道相馬(大原海輝)×伴伸賢(岸本卓也)×関隆太(宮下雄也)×人見祐希(宮崎湧)<br />
２．王城正人(高崎翔太)×井浦慶(岩崎悠雅)×水澄京平(樫尾篤紀)×伊達真司(小早川俊輔）<br />
＜アニメイト＞奏和高校L判ブロマイド２枚セット<br />
１．六弦歩(川隅美慎)×木崎新太郎(富本惣昭)<br />
２．高谷煉(神永圭佑)×栄倉祐(持田悠生)×室屋大助(平野泰新)<br />
※高谷煉の“煉”は正しくは「火」に「東」表記<br />
＜Amazon＞ミニポスター2枚セット(サイズ：195mm×275mm)<br />
１．キービジュアル<br />
２．ティザービジュアル<br />
※詳細は舞台「灼熱カバディ」公式サイトでご確認ください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「灼熱カバディ」<br />
2022年2月18日(金) 〜 2月27日(日) シアター1010(東京都足立区)<br />
■原作<br />
武蔵野創「灼熱カバディ」（小学館「マンガワン」連載中）<br />
■キャスト<br />
＜能京高校＞宵越竜哉(田淵累生)、王城正人(高崎翔太)、畦道相馬(大原海輝)、井浦慶(岩崎悠雅)、水澄京平 (樫尾篤紀)、伊達真司 (小早川俊輔)、伴伸賢 (岸本卓也)、関隆太(宮下雄也)、人見祐希(宮崎湧)<br />
＜奏和高校＞六弦歩(川隅美慎)、高谷煉(神永圭佑)、木崎新太郎(富本惣昭)、栄倉祐(持田悠生)、室屋大助(<br />
平野泰新)<br />
※高谷煉の“煉”は正しくは「火」に「東」表記<br />
■スタッフ<br />
演出／脚本監修：西田シャトナー<br />
脚本：久保田唱<br />
音楽：こおろぎ／アクション指導：HAYATE／カバディ指導：下川正將／振付：bable／歌唱指導：茂木理／舞台監督：藤田有紀彦／美術：たにがきいくこ／照明：加藤学／音響：谷井貞仁／衣裳：雲出三緒／<br />
ヘアメイク：車谷結／演出助手：高橋将貴／コンディショニングトレーナー：伊藤洋／制作進行：杉田智彦／宣伝デザイン：石塚丈仁／宣伝写真：本多大介<br />
制作：DMM STAGE／主催：舞台灼熱カバディ製作委員会<br />
■チケット<br />
ローソンチケット　https://l-tike.com/kabaddi-stage/<br />
※各公演回開演まで販売<br />
・一般(全席指定)：8,800円(税込)<br />
・プレミアム(全席指定／非売品特典ビジュアルブック付き)：11,000円(税込)<br />
※各公演、劇場にて当日券のご用意もございます。<br />
■公式サイト　https://kabaddi-stage.com<br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/kabaddi_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#カバステ　#舞台灼熱カバディ</p>
<p>（C）武蔵野創・小学館／舞台灼熱カバディ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89298" rel="noopener" target="_blank">カバディカバディ……最強のマイナースポーツ初TVアニメ化！『灼熱カバディ』ティザービジュアル＆PV公開<br />
https://otajo.jp/89298</a></p>
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		<title>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』撮影裏話をメインキャストが明かす！原作者書き下ろし小説「太宰を拾った日」入場者特典も発表</title>
		<link>https://otajo.jp/104647</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Dec 2021 02:45:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の完成披露上映会が12月20日に行われ、橋本祥平さん、鳥越裕貴さん、谷口賢志さん、田淵累生さんが舞台挨拶に登壇しました。 本シリーズは、ヨコ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/cb1eca06b03f70f4bf24ff46b956e338.jpg" /><br />
『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の完成披露上映会が12月20日に行われ、橋本祥平さん、鳥越裕貴さん、谷口賢志さん、田淵累生さんが舞台挨拶に登壇しました。</p>
<p>本シリーズは、ヨコハマを舞台に、中島敦、太宰治、芥川龍之介といった実在の文豪の名を懐くキャラクターが繰り広げる“異能”アクションバトル。メインキャラクターのひとり中島敦は、虎に変身する異能力“月下獣”の持ち主。芥川龍之介は凶悪なポートマフィアの構成員で外套から黒獣を生み出して攻撃ができる“羅生門”の使い手。他にも文豪たちの作品にちなんだ、数々の異能力が登場します。</p>
<p>シリーズ初の実写映画化となる本作では、「中島敦(鳥越裕貴)と、その宿敵である芥川龍之介(橋本祥平)。もし、ふたりの所属する組織が逆だったら&#8230;&#8230;?」という“if”のストーリーが描かれ2022年1月7日(金)に公開となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/77eb0a8d477a10c8bcabe434241658ec-1.jpg" />
<p>完成披露上映会では映画上映後、満員の観客の中を、キャストが一人ずつ大きな拍手と共に迎え入れられ、芥川龍之介役の橋本祥平さん、中島敦役の鳥越裕貴さん、織田作之助役の谷口賢志さん、太宰治役の田淵累生さんが登壇し、お客さんに見ていただける日が来たことを喜びました。</p>
<p>ようやくお客さんに作品を観てもらえるこの日を迎えられたことについて、橋本さんは「本当に待ち遠しかったです！　映画『文豪ストレイドッグス BEAST』をやるって決まった時から、この日がずっと待ち遠しかったです。撮影中も撮影が終わってからも鳥(越)くんと楽しみだね！と話をしていて、本日を迎えられて本当にうれしいです」と笑顔でコメント。</p>
<p>続いて鳥越さんは会場にいるお客さんから伝わる緊張感について触れ、「本当に楽しめましたか？」と恐る恐る客席に質問すると、客席からは大きな拍手が沸き起こり、ほっと安心した表情を浮かべました。</p>
<p>田淵さんは「初めて(完成した作品を)観たときに言葉にならない感情をいくつもいだいたので、その感情を皆様にも味わっていただけて嬉しいです。これからもっとたくさんの方にも味わってほしいですね！」と満面の笑みで公開への待ち遠しさを語りました。</p>
<p>谷口さんは「映画の公開の時に感じるのは、僕は産んだことはないですが子どもを産んで心も身体も痛めて、そして大切に産んだその子をみなさんに可愛がっていただきたい気持ちです。さっきいただいた拍手で僕たちの赤ちゃんが愛してもらえたのかなという気持ちになれました」と話しました。</p>
<p>芥川と敦だけでなく織田と太宰も本来の「文スト」とは異なる立場、関係性にある本作。撮影中の思い出深いエピソードを質問されると、橋本さんは「撮影はほとんど鳥越先輩と同じで。休憩中にも自分たちは何回このやり取りやっているんだ？ってことばっかりで、いつも通りの僕らの空気感でいられました。一方で、カメラが回った時にはものすごい緊張感で、全力の熱量で芝居に取り組めたのは心地よかったです」と振り返ると、鳥越さんは「アクションシーンがものすごくて、相手を気遣っていると手加減したことがわかる芝居になってしまうので、この作品のアクションは祥平としかできないと思いました。今までのうっぷんたるものをすべてぶつけました(笑)。お芝居ですけど、ガツンとやれたので楽しかったです！」と笑いを誘いながらも二人の信頼関係を明かしました。</p>
<p>太宰を演じた田淵さんからは織田役の谷口さんに対して「(「BEAST」)のクランクイン直前まで上演していた、舞台『文豪ストレイドッグス DEAD APPE』の公演期間の2か月間、怖い人だよと周りから聞かされ続けていたので最初の挨拶の時、緊張してガチガチで挨拶しに行ったのですが、谷口さんからの返答が少し怖くて……本当に怖い人なのかな!?と最初は思っていました。その後、撮影が始まって太宰と織田のセリフが僕たちの最初の会話のようになりましたが、実際は優しい方だという事がわかりました！」と暴露するシーンも。</p>
<p>それに対して谷口さんは映画で初めての共演となる田淵さんだったから「彼と新しい関係を築きたいなと思ったので、全く喋らず挨拶もしないで撮影だけをやろうと決めて望んでいました」と芝居への想いからの態度だったことを打ち明けるも、谷口さんを怖がっていた田淵さんと一緒に演じられたことに対して「彼と一緒に演技ができたことは幸せでした。最高の時間を過ごすことができました。」とコメント。さらに「織田作之介という役が大好きで舞台だけで終わらせて伝説になろうと思っていたんですが、原作の朝霧カフカ先生から『谷口賢志の織田作之助を引っ張り出したいから、この作品をやりたい』と言っていただき、命を懸けてやろうと思いました。スタッフ・キャスト全部の愛が詰まった作品だと思っています」と朝霧先生との秘話も語りました。</p>
<p>そして本作の監督が「仮面ライダー」「ウルトラマン」などの特撮を手掛けてきた坂本浩一監督であることに触れ、監督からのディレクションや思い出を聞かれると、橋本さんは「盛りだくさんのアクションシーンです。一度OKが出ても、またすぐに次の長いアクションの手数を教えてもらう事の繰り返しで、いつ終わるんだろうなって思いましたね。頭がパンクしそうになるくらいのアクションを教えてもらい、良い思い出として残っています」と振り返るも、中でも一番の思い出はゼロ距離の状態で人を吹き飛ばすことができるという技を、休憩中に鳥越さんと一緒に監督から伝授してもらったことだと楽しそうに話しました。坂本監督との、そのやり取りを隣で見ていたという田淵さんは「子どものように無邪気でし」とコメント。</p>
<p>アクションの話になると谷口さんからは「舞台では予め作り込まれて配慮した殺陣がつけられる事が多いけれども、映画では一発勝負にかけた殺陣になることが多くて。今回の撮影中でも台本のト書きには『何人か兵士をやっつける』と1行書いてあるだけだったのに、現場で監督から『まずテーブルを飛んでみようか！』と言われて、ヤバイ1日が始まるな、と思いました。でも映像から滲み出る気迫というものは、役者が追い詰められないと出ないので、ふたり(橋本さんと鳥越さん)のアクションもすごかったし、それに負けないように頑張っている監督も楽しそうでした！」と坂本監督のアクションへのこだわりを明かしました。</p>
<p>鳥越さんも「映画でここまでアクションするのは初めてで70手くらいのアクションを覚えて演じてを繰り返していたのでこれをこなすのもある意味、異能力なのでは？と……僕もアクションが好きなので後半はアクロバットも入れさせてもらって楽しく作れました」と坂本監督との思い出を話しました。</p>
<p>さらに、舞台挨拶の最中には、劇用入場者プレゼントの1週目、2週目特典が朝霧カフカ先生の書き下ろし小説『文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日』であることが発表されると、会場から溢れるばかりの拍手が沸き起こりました。</p>
<p>最後に感謝の気持ちを一言ずつコメント。田淵さんは「最高の作品を最高のキャストと最高のスタッフで作り上げた作品です。何度でも観て頂き、愛していただけたら嬉しいです！」と作品の魅力を改めて伝え、谷口さんは撮影中に髪を赤く染め地毛で挑んでいたことを話し「撮影中は写真を撮ってもSNSにもあげられなくて、今はようやく堂々と織田作之助を演じていることを言えて、今日観ていただけて本当に幸せな気持ちです。『文豪ストレイドッグス』と共に皆さんとこれからの日々も楽しんでいけたらとも思います」と胸の内を明かしました。</p>
<p>鳥越さんは「みんなでこの作品を愛して、育てていけたらなと思っています。初めての人でもわかりやすい作品になっているので、友達も引き連れて『文スト』の沼に落としましょう！　アニメもゲームも小説もあります。入場者特典で『太宰を拾った日』を書くすごい先生がいるので、『文スト』を広めて沼に落としてまいりましょう！」とコメント。</p>
<p>最後に橋本さんは「世の中の色々な事情によって、本来ならもう少し早く撮影をして早く公開出来たのかもしれないけれど、結果的にこのタイミングで良かったんじゃないかと思っています。個人的には(「DEAD APPLE」の)舞台の流れのまま撮影に臨めて、役として3か月間ずっと芥川として過ごすことが出来たので、最高の状態の芥川を演じる事が出来たと思います。公開したら、皆様のお力も借りていろんな方々に観ていただき、盛り上がってくれたら嬉しいです」と、締めくくりました。</p>
<h3>入場者プレゼント決定</h3>
<p>入場者特典は原作の朝霧カフカ先生が書き下ろした2冊の小説で、そのタイトルは「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日」。</p>
<p>公開初日の1月7日(金)からは「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日 Side-A」が、1月14日(金)からの公開2週目には「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日 Side-B」が、それぞれ入場者にプレゼントされます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/side-a.jpg" /><br />
入場者特典 1 週目<br />
配布期間<br />
1 月 7 日(金)~ 13 日(木) 配布<br />
朝霧カフカ書き下ろし小説<br />
「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日 Side-A」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/side-b.jpg" /><br />
入場者特典 2 週目<br />
配布期間<br />
1 月 14 日(金)~ 20 日(木) 配布<br />
「文豪ストレイドッグス 太宰を拾った日 Side-B」</p>
<p>※予定数量に達し次第終了となります。予めご了承下さい。<br />
※お一人様 1 回のご鑑賞に対して 1 点の配布となります。</p>
<blockquote><p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />あらすじ<br />
異能者ひしめく混沌都市、ヨコハマ。貧民街で生きる孤児の芥川龍之介は、ならず者たちの襲撃によって仲間の命を奪われた。それは「心なき狗」と呼ばれた少年が、瞳に初めての〝憎悪〟を宿した日。そこへあらわれた黒衣の男は、復讐へと駆り立てられる芥川を嘲り、実の妹・銀を連れ去ってしまう。「やはり部下には、もう一人の彼を選ぼう」という言葉を残して。</p>
<p>4年後。餓死寸前で川べりをさまよっていたところを「武装探偵社」の織田作之助に拾われた芥川は、その推薦のもと働きはじめる。だが、ある雨の日だった。喫茶店のカウンターで偶然にも肩を並べた少年は、武装探偵社への遣いだと話す。その者こそ、表情一つ変えることなく敵を屠り「ポートマフィアの白い死神」の異名で恐れられる、中島敦。</p>
<p>敦は、自分を地獄から救い出してくれた首領を信奉し、命じられるがまま動くことを誓っていた。そうとは知らず、芥川が受け取った封筒の中に入っていたのは、行方を探し続けた銀の写真で&#8230;&#8230;。<br />
「ついに来た&#8230;&#8230;第四段階」。すべては、闇に染まる黒衣を纏うポートマフィアの首領・太宰治の企てる計画の中にあった。国家に匹敵する武力を持つに至った組織の長が、真に求めるものとは? 少年たちの邂逅の先に何が待つのか――?</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
2022 年 1 月 7 日(金) 公開<br />
【キャスト】橋本祥平 鳥越裕貴<br />
谷口賢志 田淵累生<br />
紺野彩夏 桑江咲菜/植田圭輔<br />
輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 広川 碧 齋藤明里<br />
村田 充 岸本勇太 南 圭介/荒木宏文<br />
【原作】角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
【監督】坂本浩一<br />
【脚本】朝霧カフカ<br />
【音楽】岩崎 琢<br />
【主題歌】GRANRODEO「時計回りのトルク」<br />
【配給】KADOKAWA<br />
（C）映画「文豪ストレイドッグス BEAST」製作委員会<br />
【公式サイト】https://bungo-movie.com/<br />
【公式 twitter】https://twitter.com/bungo_movie</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」中原中也(植田圭輔)や坂口安吾(荒木宏文)など重要シーンの場面カット解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104157</link>
		<comments>https://otajo.jp/104157#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2021 08:31:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<description><![CDATA[『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画化となる映画「文豪ストレイドッグス BEAST」の新規場面カットが解禁！ 『文豪ストレイドッグス』は原作・朝霧カフカ、作画・春河 35 により2013年1月号の「ヤングエース」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-05.jpg" /><br />
『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画化となる映画「文豪ストレイドッグス BEAST」の新規場面カットが解禁！</p>
<p>『文豪ストレイドッグス』は原作・朝霧カフカ、作画・春河 35 により2013年1月号の「ヤングエース」で連載が開始され、現在シリーズ累計850万部(電子含む)を突破し小説版や2016年にはアニメ化、2017年に第一作となる舞台が公演され、2018年に劇場アニメーションも公開されたメディアミックスを幅広く展開する大ヒット作品です。</p>
<p>本シリーズは、ヨコハマを舞台に、中島敦、太宰治、芥川龍之介といった実在の文豪の名を懐くキャラクターが繰り広げる“異能”アクションバトル。メインキャラクターのひとり中島敦は、虎に変身する異能力“月下獣”の持ち主。芥川龍之介は凶悪なポートマフィアの構成員で外套から黒獣を生み出して攻撃ができる“羅生門”の使い手。他にも文豪たちの作品にちなんだ、数々の異能力が登場します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/20334bf5b15f814a975727470f57d691-1.jpg" />
<p>シリーズ初の実写映画化となる本作では、「中島敦(鳥越裕貴)と、その宿敵である芥川龍之介(橋本祥平)。もし、ふたりの所属する組織が逆だったら……？」という“if”のストーリーが描かれ2022年1月7日(金)に公開となります。</p>
<p>この度、解禁となった新たな場面カットは7枚。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-02.jpg" /><br />
【1】ポートマフィアの中島敦(鳥越裕貴)に掴みかかる本作の主人公・芥川龍之介(橋本祥平)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-01.jpg" /><br />
【2】一転して「武装探偵社」の階下で営業する喫茶「うずまき」にて談笑する、敵対しているはずの2人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-03.jpg" /><br />
【3】深刻な表情を浮かべ車内で密会する織田作之助(谷口賢志)と内務省異能特務課の坂口安吾(荒木宏文)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-04-.jpg" /><br />
【4】ポートマフィアの首領部屋で意味深に思索にふける太宰治(田淵累生)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-05.jpg" /><br />
【5】冷たく視線を交差させる敦と中原中也(植田圭輔)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-06.jpg" /><br />
【6】貧民街で呆然と立ち尽くす芥川とその妹の銀(紺野彩夏)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1125-07.jpg" /><br />
【7】孤児院の教会で床に座り許しを請うような敦とそれを見下す孤児院の院長(南圭介)。<br />
など、作品の重要なシーンを切り取った数々のカットを公開！　これらのシーンは、本予告映像の中でも見ることができます。</p>
<p>芥川と敦はどうなっていくのか、詳細は劇場での公開をお楽しみに!</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画化となる映画「文豪ストレイドッグス BEAST」の本ビジュアル<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />あらすじ<br />
異能者ひしめく混沌都市、ヨコハマ。貧民街で生きる孤児の芥川龍之介は、ならず者たちの襲撃によって仲間の命を奪われた。それは「心なき狗」と呼ばれた少年が、瞳に初めての〝憎悪〟を宿した日。そこへあらわれた黒衣の男は、復讐へと駆り立てられる芥川を嘲り、実の妹・銀を連れ去ってしまう。「やはり部下には、もう一人の彼を選ぼう」という言葉を残して。<br />
4年後。餓死寸前で川べりをさまよっていたところを「武装探偵社」の織田作之助に拾われた芥川は、その推薦のもと働きはじめる。だが、ある雨の日だった。喫茶店のカウンターで偶然にも肩を並べた少年は、武装探偵社への遣いだと話す。その者こそ、表情一つ変えることなく敵を屠り「ポートマフィアの白い死神」の異名で恐れられる、中島敦。敦は、自分を地獄から救い出してくれた首領を信奉し、命じられるがままに動くことを誓っていた。そうとは知らず、芥川が受け取った封筒の中に入っていたのは、行方を探し続けた銀の写真で&#8230;&#8230;。<br />
「ついに来た&#8230;&#8230;第四段階」。すべては、闇に染まる黒衣を纏うポートマフィアの首領・太宰治の企てる計画の中にあった。国家に匹敵する武力を持つに至った組織の長が、真に求めるものとは? 少年たちの邂逅の先に何が待つのか――?</p>
<p>≪作品概要≫<br />
【タイトル】映画「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
【公開表記】2022 年 1 月 7 日(金) 公開<br />
【キャスト】橋本祥平 鳥越裕貴<br />
谷口賢志 田淵累生<br />
紺野彩夏 桑江咲菜/植田圭輔<br />
輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 広川 碧 齋藤明里<br />
村田 充 岸本勇太 南 圭介/荒木宏文<br />
【原作】角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
【監督】坂本浩一<br />
【脚本】朝霧カフカ<br />
【音楽】岩崎 琢<br />
【主題歌】GRANRODEO「時計回りのトルク」<br />
【配給】KADOKAWA<br />
（C）映画「文豪ストレイドッグス BEAST」製作委員会<br />
【公式サイト】https://bungo-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://bungo-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 twitter】https://twitter.com/bungo_movie</p>
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		<item>
		<title>仲田博喜主演 舞台「プレイタの傷」東京公演開幕！終盤のオリジナルストーリー展開に注目　来場者特典・リピーター特典も</title>
		<link>https://otajo.jp/104038</link>
		<comments>https://otajo.jp/104038#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Nov 2021 00:47:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/17_R1A9068.jpg" /><br />
2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実施、ライブ配信、Blu-ray＆DVD関連情報が到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/teaser_Visual-1.jpg" />
<p>2021年11月12日(金)に幕を開けた舞台「プレイタの傷」は、ドラマCD、コミカライズ、声優配信番組などを展開してきた「PROJECT SCARD(プロジェクト スカード)」第8番目のプロジェクト。2021年1月よりMBS・TBS・BS-TBS「アニメイズム」枠で放送したTVアニメ『プレイタの傷』の舞台化作品で、映像を駆使したアクションシーンの数々、舞台オリジナルとなる終盤のストーリー展開など好評となっている本作。</p>
<p>国から捨てられ、無法地帯となった東京・『暁特区』を舞台に、ディヴァイン・タトゥーと呼ばれる神獣の力を宿す者たち「スカード」の活躍を描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/15_R1A9408.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/16_R1A8309.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/18_R1A0823.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/19_B4A1240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/20_R1A0339.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/21_R1A0643.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/22_R1A9159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/05_R1A8750.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/06_R1A2534.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/07_R1A0125.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/13_R1A1659.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/23_R1A9685.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/24_R1A2844.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/25_B4A1161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_R1A2667.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/14_R1A2680.jpg" />
<h3>感謝の気持ちを込めて、来場者特典、リピーター特典を用意！</h3>
<p>来場者特典として、感謝の気持ちを込めてランダムで1枚ブロマイドをプレゼント。また、リピーター特典も用意。</p>
<p>■来場者特典<br />
ご来場のお客様全員に、全12種からランダムで1枚お渡しいたします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_raijousha_tokuten.jpg" /></p>
<p>■リピーター感謝特典<br />
劇場にてリピーターチケットをご購入いただくと、全22種の非売品ブロマイドからランダムで1枚をプレゼントいたします。さらに、ご来場数に応じてブロマイドをお渡しいたします。引き換え条件などの詳細は、公式サイトをご確認ください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/02_repeat_tokuten.jpg" /></p>
<h3>ライブ配信情報！（京都初日公演・東京千秋楽公演）</h3>
<p>#傷ステ をライブ配信でも楽しもう！<br />
京都初日公演、東京千秋楽公演のライブ配信およびディレイ配信、さらにVR映像を含むお得なセット販売をGOTOイベント価格でご用意いたしました。</p>
<p>■配信公演<br />
京都：2021年11月12日(金) 18:00公演(京都初日)<br />
東京：2021年11月21日(日) 17:00公演(東京千秋楽)<br />
■配信内容・価格<br />
1：11月12日(金)18:00 京都初日公演<br />
視聴券／2,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格2,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月12日(金)18:00 〜<br />
ディレイ配信：11月13日(土)18:00 〜 11月19日(金)23:59<br />
2：11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／3,040円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格3,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59</p>
<p>＜お得なセット販売＞<br />
3：【VRセット販売】11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／4,560円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格5,700円から20％OFF)<br />
※2＋VR映像のセット商品です。<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59<br />
VR配信：12月2日(木)18:00 〜 12月12日(日)23:59<br />
4：2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／4,800円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格6,000円から20％OFF)<br />
※1＋2のセット商品です。<br />
5：【VRセット販売】2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／6,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格7,800円から20％OFF)<br />
※1＋2＋VR映像のセット商品です。<br />
■お申込み・DMM特設ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=praeter/</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜嵐柴エイジ役の仲田博喜さんコメント＞<br />
約一ヶ月の間、カンパニーで作り上げて来たものを皆様にお届けできる日を迎えられた事、心から嬉しく思います。<br />
また、こうして幕が上がる日を楽しみにしてくださった皆様にも心から感謝を申し上げます。<br />
それぞれの守りたいものや思いが交錯していくストーリーの中で、舞台だからこそ見せられる表現をテンポよく展開していき、それぞれのタトゥーを駆使しての戦闘シーンなども見ものです。<br />
暁の英雄と謳われたエイジが引き継いだ意思。<br />
そしてそれを受け継いだ彼らの思い。<br />
それぞれの人物の正義の行先を是非、<br />
劇場並びに配信で見届けて頂けましたら幸いです。<br />
大千秋楽まで全員で戦って参りますので、<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<p>＜甲斐ヤマト役の菊池修司さんコメント＞<br />
カンパニーの皆と共に作り上げたこの作品。<br />
まずは、東京公演を無事に迎えることができ、とても嬉しいです。<br />
甲斐ヤマトという役は、皆を支えながら、そして支えられながら、懸命に真っ直ぐに、向き合い成長していきます。<br />
そんな中、登場キャラクター全員が“何か”の信念を持ち、それぞれの想いがぶつかり、戦っていく作品。<br />
多くの人が憧れる、“英雄”という存在。<br />
誰しもがカッコよく強い絶対的存在“英雄”とはなにか。<br />
自分たちが作り上げたこの世界観を、是非、劇場で、体感して頂けたら幸いです。<br />
ご来場、心より、お待ちしております。</p>
<p>＜嵐柴カズマ役のTAKAさんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」は、立ち回り、それに加えた音響と照明が凄すぎてめちゃくちゃかっこいい！<br />
ピュアで真っ直ぐ、かつ不器用な部分もある嵐柴カズマはとても人間味溢れる役柄で想いも強い。だからこそ演じる上で素直に板の上で生きるべき役どころだと思っています。<br />
カンパニーは、多分みんな人見知りで、最初の顔合わせの時を思い出すとよそよそしすぎて笑ってしまいます（笑）が、今では打ち解けて素敵なカンパニーです。<br />
板の上では殺気に満ち溢れている人たちばかりで怖いかもしれませんが、みんな同じ方向を向いていいものを届けようと頑張っていますので、是非みなさんには迫力ある『プレイタの傷』の世界を存分に楽しんでいただきたいです。</p>
<p>＜茶木縞カガミ役の正木郁さんコメント＞<br />
いよいよ東京公演を迎えます。<br />
まずは関係者の皆様、そして『プレイタの傷』を応援してくださっているお客様、全ての方に感謝申し上げます。<br />
今回“舞台”という形でこの『プレイタの傷』の世界を表現するということで、映像などを駆使し、アニメでは描かれていないようなそれぞれのキャラクターの一瞬一瞬を楽しんで観ていただければ嬉しいです。<br />
僕が演じさせていただく茶木縞カガミという男の想いの強さを大切に、彼が抱えている気持ちをしっかりとお届けします。<br />
是非劇場で、この『プレイタの傷』をお楽しみください。</p>
<p>＜鷲峰ラン役の平賀勇成さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」はアクションシーンが多いので、その空気感を是非肌で感じていただければと思います。あとは映像の美しさや、ストーリーにも注目してほしいですね！最初アニメをみた時、僕が演じる鷲峰ランは好戦的な印象でしたが、台本を読み込んでいくうちに凄く仕事ができる、頭が切れる人という印象に変わりました。<br />
僕自身アクションが今回初めてということもあって、先輩方から沢山アドバイスなどをいただきました。<br />
本当に温かいカンパニーです。中々足を運びにくい状況が続く中、舞台「プレイタの傷」に足を運んでくださるお客様がいること、心から幸せに思っています。舞台の上から全力で『プレイタの傷』の世界を届けますので、応援よろしくお願いいたします！</p>
<p>＜烏末ジン役の田淵累生さんコメント＞<br />
とても暖かい現場です。本番に入ってもそれぞれが自分の役に向き合ってることを強く感じています。<br />
それぞれの正義が色濃く描かれているので、その立場に立って見て頂ければ三度は楽しめる作品なので是非観劇して頂ければ嬉しいです。</p>
<p>＜龍眞コウガ役の小波津亜廉さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」のカンパニーメンバーは、稽古の時から仲が良く、お互いが役について真摯に考え向き合っていました。僕の相方である、虎尊イツキ役の、山上佳之助(よっちゃん)くんとは、稽古の時も劇場でも、どちらかが急に台詞を投げかけて、台詞合わせを突然始める事ができるぐらい、いい関係が作れたかなと思っています。<br />
仲田博喜くんを先頭に、キャストもスタッフも、全力を尽くして作り上げてきたこの舞台を、隅々まで楽しんでいただけると幸いです。</p>
<p>＜虎尊イツキ役の山上佳之介さんコメント＞<br />
キャスト同士はもちろんの事スタッフさんとの連携や仲の良さ、作品愛の強いカンパニーです。<br />
イツキは幼い頃から“世界を守る為の刃だ”と教えられ、冷静沈着に任務を遂行していた彼が、ヤマトやミナトと関わる事で少しずつ変化をしていきます。<br />
その繊細な表現等もこだわり、表情や声色が少しずつ変化していく所は注目してほしいポイントです！<br />
作品を知らなくても楽しめて、原作を知っていたら、再現度高！と感じる作品。<br />
僕は、兄弟でマジック等をしてますが、役者としての山上佳之介も最後までお楽しみ頂き、白熱した展開・演出を肌で感じてください！</p>
<p>＜甲斐ミナト役の三原大樹さんコメント＞<br />
甲斐ミナト役の三原大樹です。<br />
こうして誰一人欠けることなく無事に京都公演を乗り越え、東京公演を迎えることが出来て本当に嬉しく思います。<br />
ミナトは最年少の役でありながら、とても大人びた考えをした男の子だと感じています。<br />
そんな少年から大人へと成長するところを大切に演じます。<br />
今回は殺陣が盛り沢山でタトゥーを使った能力者同士の戦いだったり、それぞれの信念のための戦いが見ていてとても迫力のあるものとなっています。<br />
皆様にとっての大切な人を思い出すきっかけとなる作品になればいいなと思います。<br />
是非楽しんでいってください。</p>
<p>＜由岐アズサ役の斉藤瑞季さんコメント＞<br />
本当に温かいカンパニーで、相手の為に行動する姿はまさに舞台上でも活きているなと感じる日々です。<br />
今作は大事な人のために戦う、というところがメインテーマになると思いますが、その姿は本当に美しいです。<br />
胸を揺さぶられるシーンが沢山あります。<br />
ですのでぜひ大切な人を誘って一緒に観劇して頂いて、この想いを持ち帰って頂きたいです。<br />
京都公演が無事終演致しましてご来場頂いた皆様本当にありがとうございました。<br />
東京でも皆様とお会いできるのを心から楽しみにしています。</p>
<p>＜三門バンリ役の佐織迅さんコメント＞<br />
皆様はじめまして。<br />
三門バンリ役を務めさせて頂きます佐織迅です。<br />
今回この作品に携わる事が出来てとても嬉しいです。<br />
メディアミックスということで今回舞台として新たに創られた今作ですが、舞台ならではの迫力が存分に生きた作品になったと思います。<br />
映像を駆使したアクションシーン、そしてキャラクターがそれぞれの正義の為に葛藤する人間ドラマは一番の見どころだと思います。<br />
自分が演じるバンリは飄々としていて自由気ままなところが目立ちますが、家族愛に溢れていて誰よりも真っ直ぐなところが魅力的です。<br />
この作品を通して皆様と時間を共有出来ることを楽しみにしています！</p>
<p>＜鞍馬ホクト役の佐藤たかみちさんコメント＞<br />
皆さんとても優しく、稽古、そして本番に入ってからも助け合い、挑戦し続けています。とても魅力的で素敵な皆さんに助けられここまでくる事ができました。<br />
今回僕が演じるのは悪役です。皆様に恐怖など良い意味で負の感情を与えられる鞍馬ホクトでありたいと思っています。<br />
今回本当に殺陣が多い作品になっています。<br />
皆さんとても。そしてグッと心にくるシーンもあります。<br />
舞台には舞台にしかない良さがあります。それを皆様にしっかりとお届けできるよう日々挑み続けます。<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売情報！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main_visual_copyright_fix.jpg" /><br />
2022年3月30日(水)に、舞台「プレイタの傷」Blu-ray＆DVDを発売することが決定。2022年2月15日(火)までに特設サイトでご予約いただくと、予約特典として、【大千秋楽の全景映像を収録した映像をパソコンやスマートフォンなどで視聴できる「PlayPic」】が付いてきます。詳しくは、Blu-ray＆DVD特設サイトをご確認ください。なお、各法人予約特典(L判ブロマイド4枚セット付き)にもご注目ください。<br />
※ PlayPicについて詳しくはこちら　→　https://playpic.jp/</p>
<p>発売日：2022年3月30日(水)発売<br />
■Blu-ray<br />
価格：10,780円(消費税別：9,800円)<br />
品番：TCBD-1056<br />
■DVD　<br />
価格：9,680円(消費税別：8,800円)<br />
品番：TCBD-1178<br />
■内容<br />
＜DISC1＞本編映像(東京千秋楽)<br />
＜DISC2＞特典映像(バックステージ映像：稽古場から東京公演大千秋楽までの裏側を収録）<br />
発売元：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
■Blu-ray&amp;DVD特設サイト<br />
https://www.valuemall.jp/SHOP/288027/list.html</p>
<p>■法人特典<br />
＜ＨＭＶ＞L判ブロマイド枚4セット<br />
嵐柴エイジ・甲斐ヤマト・嵐柴カズマ・茶木縞カガミ<br />
＜楽天ブックス＞L判ブロマイド4枚セット<br />
鷲峰ラン・烏末ジン<br />
＜Amazon＞ブロマイドL判4枚セット<br />
龍眞コウガ・虎尊イツキ<br />
＜DMM通販＞ブロマイドL判4枚セット<br />
甲斐ミナト・由岐アズサ・三門バンリ・鞍馬ホクト<br />
※詳細は舞台「プレイタの傷」公式サイトでご確認ください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「プレイタの傷」<br />
＜京都公演＞<br />
2021年11月12日(金)〜11月14日(日) 京都劇場<br />
11月12日(金) 18:00<br />
11月13日(土) 13:00／18:00<br />
11月14日(日) 13:00<br />
＜東京公演＞<br />
2021年11月18日(木)〜11月21日(日) ヒューリックホール東京<br />
11月18日(木) 13:00／18:00<br />
11月19日(金) 18:00<br />
11月20日(土) 13:00／18:00<br />
11月21日(日) 12:00／17:00</p>
<p>■原作<br />
TVアニメ『プレイタの傷』<br />
■キャスト<br />
嵐柴エイジ 役：仲田博喜／甲斐ヤマト 役：菊池修司、嵐柴カズマ 役：TAKA(CUBERS)、茶木縞カガミ役：正木郁／鷲峰ラン 役：平賀勇成、烏末ジン 役：田淵累生／龍眞コウガ 役：小波津亜廉、虎尊イツキ役：山上佳之介／甲斐ミナト 役：三原大樹、由岐アズサ 役：斉藤瑞季、三門バンリ 役：佐織迅、鞍馬ホクト 役：佐藤たかみち<br />
アンサンブル<br />
和泉學人、兼田玲菜、高田紋吉、竹田直央、土屋翔、橋本直也、湊竜也、渡辺誠也（五十音順）<br />
■スタッフ<br />
脚本・演出：久保田唱<br />
舞台音楽：三善雅己／殺陣：芹澤良／舞台監督：田中翼、金子裕明／舞台美術：松本わかこ／音響効果：<br />
天野高志／照明：紀大輔／映像：O-beron inc.／衣裳：加藤佑里恵／ヘアメイク：Aki／小道具：平野雅史<br />
／演出助手：美波利奈／制作進行：杉田智彦／アートディレクター：尾花龍一／フォトグラファー：遠山<br />
高広、三保谷洋平<br />
制作：DMM STAGE／主催：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
■チケット<br />
https://w.pia.jp/t/praeter-stage</p>
<p>全席指定：9,000円(税込)<br />
プレミアム：13,000円(税込)　※公演パンフレット＆2L判ブロマイド3枚セット(非売品) 付き<br />
※来場者特典、リピーター特典実施中です。<br />
※各公演、当日券のご用意もございます。<br />
■公式サイト　https://praeter-stage.com<!-- orig { --><a href="https://praeter-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/praeter_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#プレ傷　#傷ステ</p>
<p>(C)PROJECT SCARD (C)GoHands,Frontier Works／Praeter-Project</p>
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		<item>
		<title>実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Nov 2021 04:09:47 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画化となる映画「文豪ストレイドッグス BEAST」の本ビジュアルと本予告、GRANRODEOの主題歌、そしてキャスト17名の場面カット、ムビチケ第2弾購入特典が解禁!! 『文豪ス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/20334bf5b15f814a975727470f57d691.jpg" /><br />
『文豪ストレイドッグス』シリーズ初の実写映画化となる映画「文豪ストレイドッグス BEAST」の本ビジュアルと本予告、GRANRODEOの主題歌、そしてキャスト17名の場面カット、ムビチケ第2弾購入特典が解禁!!</p>
<p>『文豪ストレイドッグス』は原作・朝霧カフカ、作画・春河35により 2013年1月号の「ヤングエース」で連載が開始され、現在シリーズ累計850万部(電子含む)を突破し小説版や 2016年にはアニメ化、2017年に第一作となる舞台が公演され、2018年に劇場アニメーションも公開されたメディアミックスを幅広く展開する大ヒット作品です。</p>
<p>シリーズ初の実写映画化となる本作では、「中島敦(鳥越裕貴)と、その宿敵である芥川龍之介(橋本祥平)。もし、ふたりの所属する組織が逆だったら&#8230;？」という“if”のストーリーが描かれ、2022年1月7日(金)公開となります。</p>
<h3>ヨコハマを背景に異能力を発動する本ビジュアル解禁</h3>
<p>向かい合い、今にもお互いの異能力を衝突させそうな芥川龍之介(橋本祥平)&#038;中島敦(鳥越裕貴)と、背中合わせでどこか愁いを帯びた織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)の姿が対称的な構図です。</p>
<p>背後にそびえたつのは、本作に登場するポートマフィアビルと混沌都市ヨコハマ。そして、悲しみと希望が混ざりあったかような曇り空の合間からは一筋の日の光が覗く&#8230;&#8230;。まるで物語の行く先を暗示しているかのようなビジュアルになりました。</p>
<h3>キャラクターが集結した本予告解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/bungo_thumbnail_akutagawa02.jpg" /><br />
本予告は芥川龍之介(橋本祥平)からはじまる。血濡れて倒れながらも「妹だけは&#8230;&#8230;」とあがき、懇願する様子が描写され、続くカットでは「ポートマフィアの白い死神め」というセリフとともに、ポートマフィアの中島敦(鳥越裕貴)が、冷徹なまなざしを向けながら画面に振り向く。</p>
<p>4年の歳月が経ち織田作之助(谷口賢志)に誘われ武装探偵社に入社する芥川。そこで妹を奪ったのが闇の組織である“ポートマフィア”だと知ることに&#8230;&#8230;。</p>
<p>一方、ポートマフィアビルでは、ボスの太宰治(田淵累生)の命令によって敦が参上する。太宰から敦にある任務が課されるがその役目とは一体？</p>
<p>探偵社での任務の最中、芥川は「必ず殺す」と憎悪をあらわにするも織田の「弱きものを救う覚悟があるか?」という言葉に、“復讐か、救済か”を迷う姿を垣間見せる一面が。物語の真相がまだ見えない中、太宰の命令により武装探偵社がポートマフィアの次のターゲットにされてしまうことに。敦が芥川と対面し黒いの封筒から1枚の写真を取り出すと、それは芥川が探し続けていた銀(紺野彩夏)の写真だった。ついに、運命が動き出し“文豪×文豪”そして“武装探偵社 VS ポートマフィア”の白と黒の戦いが幕を開ける。</p>
<p>予告映像はさらにヒートアップし、芥川、敦、太宰、織田とメインキャラクターの後には泉鏡花(桑江咲菜)、銀、中原中也(植田圭輔)がクローズアップされ、さらに武装探偵社の谷崎潤一郎(桑野晃輔)、国木田独歩(輝馬)のポートマフィアとの戦闘シーン、芥川の「羅生門」と、敦の「月下獣」が発動するアクション、さらには澁澤龍彦(村田充)、江戸川乱歩(長江崚行)、与謝野晶子(広川碧)と目まぐるしくキャラクター達が登場し、一瞬たりとも目を離せない展開が続く。さらには銀の「兄さん、さよなら」というセリフ。芥川は銀を救えるのか？　銀はどうなるのか&#8230;&#8230;？</p>
<p>そのあとも坂口安吾(荒木宏文)と織田の何やら深刻そうな一面、敦と芥川の屈託のない笑顔、バー“ルパン”の階段をゆっくりと降りる織田と、それを待ち構える太宰、孤児院の教会で助けを求めるような敦の前には孤児院の院長(南圭介)が&#8230;&#8230;と怒涛の意味深なシーンが繰り広げられ、「戦う理由を持つが故に」という芥川のセリフとともに芥川と敦は拳をぶつけ合う&#8230;&#8230;。物語はどうなるのか。今後の展開は劇場での公開を乞うご期待。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NSuJuqMGF1o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画「文豪ストレイドッグス BEAST」本予告　90秒（2022年1月7日公開）<br />
https://youtu.be/NSuJuqMGF1o</p>
<p>本予告をより一層盛り上げるのは、岩崎琢さんが手掛ける劇中音楽と、主題歌となる GRANRODEO の新曲「時計回りのトルク」。これまで「文豪ストレイドッグス」シリーズの音楽世界を手掛けてきた両者が本作にも集結し、「文スト」ファンには馴染みのある旋律と歌声で「文スト」の世界観を熱く盛り上げます。岩崎琢さんと GRANRODEO からは音楽、主題歌を担当することなった想いや喜びのコメントも到着しています。 </p>
<h3>キャラクター場面カット一挙解禁！</h3>
<p>メインビジュアルと本予告の解禁に合わせて各キャラクター総勢17名の場面カットを解禁。場面カットの中には、先日のキャスト解禁では名前のなかった坂口安吾役・荒木宏文さん、澁澤龍彦役・村田充さん、フョードル・D 役・岸本勇太さんの姿もあり“文ステ”(「舞台 文豪ストレイドッグス」)のキャスト陣が映画版でも出演となったほか、敦の過去に大きな影響を与えた孤児院の院長役を南圭介さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/148722238678bebca1946a7c02cc55a5.jpg" /><br />
芥川龍之介 (橋本祥平)<br />
着ている衣服を自在に操る異能「羅生門」を持ち「心なき狗」の二つ名で恐れられていた貧民街の孤児。川べりで餓死しかけていたところを拾われ、武装探偵社の入社試験を受けることに。4年前に連れ去られた妹を探している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01abff6b0206ca1ca0d0901f4afa5bc0.jpg" /><br />
中島敦 (鳥越裕貴)<br />
組織に敵対する者を表情一つ変えずに屠り「ポートマフィアの白い死神」と噂される。白虎に姿を変える「月下獣」の異能者。<br />
悲惨な境遇にあった孤児院から救い出してくれた首領に盲従している。白髪で、喉元まで覆う黒い外套をまとう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/972d971c70a18bc3d551367e22d1f8c5.jpg" /><br />
織田作之助 (谷口賢志)<br />
武装探偵社の一員で、河原で出会った芥川を社員として推薦した。数秒先の未来を予知する「天衣無縫」の異能を持つが、何があろうと「人を殺さない」と決めている。小説を書いていて、辛い咖喱が好物。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/1cdb3614ee6e7730e20e90d30a823a8d.jpg" /><br />
太宰 治 (田淵累生)<br />
4年前、芥川のもとから銀を連れ去った黒衣の男。その正体は、ヨコハマで最も危険な男とされるポートマフィアの首領である。ある巨大な計画のもと、部下の中島敦を武装探偵社へ遣わす。相手の異能を無効化する「人間失格」の異能を持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2fd332cd5ffa2c8f0dce176f8ffc09ce.jpg" /><br />
銀 (紺野彩夏)<br />
芥川の妹。4年前に孤児の仲間たちを失い、自身も負傷。太宰に連れ去られ、現在はポートマフィアで秘書をしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/186e0bdb4a07277f77e2c198d72c89b4.jpg" /><br />
泉 鏡花 (桑江咲菜)<br />
敦に寄り添う、ポートマフィアの構成員。殺戮の異能「夜叉白雪」を持ち「35人殺し」の異名で恐れられている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/cb1e5691ff728ca80c9049b684d23ac2.jpg" /><br />
中原中也(植田圭輔)<br />
ポートマフィアの構成員。太宰を殺したいほど憎み、悪態をつきながらも護衛を務めている。帽子がトレードマーク。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/63fdbf25bbb467ec739e0b37ba8c7b0f.jpg" /><br />
国木田独歩 (輝馬) </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/715de7861552f2359ef917a04b277f0f.jpg" /><br />
江戸川乱歩 (長江崚行) </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/f8cb64e33ad7684e7410465e448d2b1e.jpg" /><br />
谷崎潤一郎 (桑野晃輔)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/e6a9ccadb0bec60c8030dd775bab51d9.jpg" /><br />
宮沢賢治  (堀之内 仁) </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/a0e52d42f9a6e927aa39f8077f9422fc.jpg" /><br />
与謝野晶子 (広川 碧) </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/e25706c9f3b8b068d1c96cb63030cb2f.jpg" /><br />
谷崎ナオミ (齋藤明里)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/716860de424a86d0ac4bb9c500faded3.jpg" /><br />
澁澤龍彦(村田 充)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/89e0b2fabe84585745520c8943f46f51.jpg" /><br />
フョードル・D(岸本勇太)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/a5d47e097ac4f1fde6cb489e13afc50e.jpg" /><br />
院長(南 圭介)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/5d986e2b1a70bf40b7defd1a8fe2eb7f.jpg" /><br />
坂口安吾(荒木宏文)</p>
<h3>岩崎琢・GRANRODEOコメント</h3>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />岩崎琢からコメント到着!<br />
きっと浅はかな深読みに違いないのだけど、、<br />
本来の「文豪ストレイドッグス」の物語が漫画=アニメという2次元の世界の中で進んでいるのに対して、この「文豪ストレイドッグス BEAST」は、「文豪ストレイドッグス」とは違う次元に存在する世界の物語を、アニメとは違った次元の表現方法(2.5 次元)で具現化するメタ的なコンセプト(?)に僕は勝手にクラッと来てしまいました。可能性世界の一つ、楽しんで頂けたらと思います。</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />GRANRODEO からコメント到着!<br />
▼KISHOW<br />
文ストもいよいよ実写映画化すごいですね!<br />
今回もまた我々GRANRODEO をご贔屓にありがとうございます(笑)<br />
とにかく抽象的な雰囲気の歌詞にしたかったので、曲と聞く人の数だけの解釈で感じてもらえたら。と思います。<br />
中也推しです(笑)がんばれ〜!</p>
<p>▼e-ZUKA<br />
文スト作品に4曲も参加させていただけて嬉しいです!<br />
今回は正義と悪が入れ替わる対比を楽曲で表現してみました。<br />
劇場版ならではの面白い曲ができたと思っています。<br />
気に入っていただけたらうれしいです!</p>
<h3>ムビチケ前売券　第2弾特典「織田作之助&#038;太宰治」発売決定</h3>
<p>さらに、好評発売中のムビチケ第2弾購入特典として、11月12日より織田作之助、太宰治の特製 A4ファイルが決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/BSD_CF_image_akutagawa.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/BSD_CF_image_atsushi.jpg" /><br />
特典:特製 A4 クリアファイル 芥川龍之介&#038;中島敦 配布中</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/BSD_CF_image_odasaku.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/BSD_CF_image_dazai.jpg" /><br />
※第 2 弾特典「織田作之助&#038;太宰治」は 11 月 12 日より開始※表裏、両面仕様<br />
価格:1,500 円(税込)<br />
※先着・数量限定。一部劇場を除く<br />
発売日:発売中<br />
販売劇場は下記ご確認ください。<br />
URL:<br />
http://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=bungobeast</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2666.png" alt="♦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />あらすじ<br />
異能者ひしめく混沌都市、ヨコハマ。貧民街で生きる孤児の芥川龍之介は、ならず者たちの襲撃によって仲間の命を奪われた。それは「心なき狗」と呼ばれた少年が、瞳に初めての〝憎悪〟を宿した日。そこへあらわれた黒衣の男は、復讐へと駆り立てられる芥川を嘲り、実の妹・銀を連れ去ってしまう。「やはり部下には、もう一人の彼を選ぼう」という言葉を残して。<br />
4年後。餓死寸前で川べりをさまよっていたところを「武装探偵社」の織田作之助に拾われた芥川は、その推薦のもと働きはじめる。だが、ある雨の日だった。喫茶店のカウンターで偶然にも肩を並べた少年は、武装探偵社への遣いだと話す。その者こそ、表情一つ変えることなく敵を屠り「ポートマフィアの白い死神」の異名で恐れられる、中島敦。敦は、自分を地獄から救い出してくれた首領を信奉し、命じられるがままに動くことを誓っていた。そうとは知らず、芥川が受け取った封筒の中に入っていたのは、行方を探し続けた銀の写真で&#8230;&#8230;。<br />
「ついに来た&#8230;&#8230;第四段階」。すべては、闇に染まる黒衣を纏うポートマフィアの首領・太宰治の企てる計画の中にあった。国家に匹敵する武力を持つに至った組織の長が、真に求めるものとは? 少年たちの邂逅の先に何が待つのか――?</p>
<p>≪作品概要≫<br />
【タイトル】映画「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
【公開表記】2022 年 1 月 7 日(金) 公開<br />
【キャスト】橋本祥平 鳥越裕貴<br />
谷口賢志 田淵累生<br />
紺野彩夏 桑江咲菜/植田圭輔<br />
輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 広川 碧 齋藤明里<br />
村田 充 岸本勇太 南 圭介/荒木宏文<br />
【原作】角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス BEAST」<br />
【監督】坂本浩一<br />
【脚本】朝霧カフカ<br />
【音楽】岩崎 琢<br />
【主題歌】GRANRODEO「時計回りのトルク」<br />
【配給】KADOKAWA<br />
（C）映画「文豪ストレイドッグス BEAST」製作委員会<br />
【公式サイト】https://bungo-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://bungo-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 twitter】https://twitter.com/bungo_movie</p>
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		<title>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 02:08:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」が開幕、10月12日(火)まで東京・よみうり大手町ホール公演を行ったのち、10月16日(土)から17日(日)まで大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0238.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」が開幕、10月12日(火)まで東京・よみうり大手町ホール公演を行ったのち、10月16日(土)から17日(日)まで大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール、10月21日(木)から24日(日)まで東京・シアター1010 大ホールにて上演します。</p>
<p>シリーズ累計850万部超の大ヒット作「文豪ストレイドッグス」 舞台化第6弾！　現在のヨコハマより、溯ること七年前。「ポートマフィア」の太宰 治は、「羊」の長・中原中也と出会う。<br />
――これは、「双黒」始まりの物語である。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/xxG_0706.jpg" /><br />
今回上演されるエピソードは、現在より七年前、十五歳の太宰 治と、「羊の王」と呼ばれる中原中也が出会いを果たした、「太宰、中也、十五歳」。のちに“双黒”と裏社会にその名を轟かす、今はまだ“青い”十五歳の少年ふたり、太宰と中也。その始まりの物語を描き、熱狂的な人気を集めるエピソードです。</p>
<p>舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏の脚本・演出のもと、少数精鋭の実力派キャストが集結。中原中也役に、その圧倒的な存在感を鮮烈に放つ俳優・植田圭輔さん。太宰 治役に、新たな太宰を創り上げる田淵累生さん。ポートマフィアの武闘派組織“黒蜥蜴”の広津柳浪役に加藤ひろたかさん、ポートマフィアの闇の華の尾崎紅葉役に夢月せらさん、ポートマフィアの首領・森 鴎外役に根本正勝さん。中也が率いる「羊」の構成員・白瀬役に伊崎龍次郎さん、ポートマフィアの構成員で、森 鴎外派に付く異能力者・蘭堂役に細貝 圭さん。</p>
<p>いずれ今のヨコハマに繋がる、端緒の物語。新たなキャストを加え、舞台「文豪ストレイドッグス」がさらなる深化を遂げます。</p>
<p>また、本作は東京公演にてライブ配信を実施。配信では、公演ごとに異なるブロマイド特典や、キャラクターにフォーカスした映像収録など、配信限定のコンテンツも用意。さらに、アーカイブ期間中は何度でも視聴可能です。</p>
<h3>オフィシャルレポート</h3>
<p>ついに「双黒」始まりの物語が明かされる。<br />
「異能」の力を持つ者たちを擁する「武装探偵社」と「ポートマフィア」がしのぎを削る架空の都市ヨコハマ。2017年の『文豪ストレイドッグス』初舞台化から4年という膨大な時間と5作品の上演を重ねて、通称「文ステ」は壮大に物語を紡いできた。今回上演される『太宰、中也、十五歳』は“現在”から遡ること、7年前の話。のちに「双黒」と呼ばれる二人の少年、太宰 治と中原中也の出会いが描かれる。キャストの力強い演技で浮かび上がる人間ドラマとイマジネーション溢れる「異能」バトルで、『文豪ストレイドッグス』の世界観を実体験できる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0030.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0041.jpg" /><br />
7年前、ポートマフィアの新首領・森 鴎外に初仕事を命じられた太宰 治は、未成年のみで構成された互助集団「羊」のリーダーで「羊の王」と呼ばれる十五歳の少年、中原中也と最悪の出会いを果たす。互いに嫌い合う二人だが、ヨコハマに広がる「アラハバキ」の噂の真相に迫るため、共闘をすることに&#8230;&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0150.jpg" /><br />
2017年のシリーズ第1作から登場し、今度で中原中也役として4度目の出演となる植田圭輔。植田自身が「念願が叶った」と語る『太宰、中也、十五歳』の上演だけに気合は十分だ。作品冒頭に中也が舞台中央に現れた瞬間には、空間を切り裂くような衝撃があった。“現在”の動じない中也とは違って、15歳の中也はあがき、もがいている。青の時代の中也のひりつく感覚を、植田は全身で表現。アニメで見て「生身の人間では不可能では&#8230;?」と思われたアクションを恐るべき身体能力で体現した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0309.jpg" /><br />
太宰 治を演じるのは田淵累生。第5作『DEAD APPLE』で初登場し、今回で2度目の出演だ。『DEAD APPLE』から今作の間には映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の撮影があり、映像作品でも太宰を演じた経験を生かして、今作に臨んだ。15歳らしく振る舞うが、ふと見せる居ずまいに太宰が本来持つ怜悧さを感じさせる。相反する表現で太宰の奥深い内面を覗かせる、魅力的な太宰だった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0645.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0091.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0500.jpg" /><br />
本作の大きな見どころとなるのは中也と太宰の共闘だ。初めて会ったときから毛嫌いし合っていたけれど、「異能」の相性は抜群によい二人。図らずも組むことになった二人からバディ感が立ち上がる。思えば太宰が、負の感情であるにせよ、ここまで心を動かされたのは中也が初めてなのかもしれない。「生きるなんて行為に、何か価値があると、本気で思ってるの?」と言っていた太宰の心に、中也が変化を起こした。人は人と関わることで変わるのだと、そんなことも感じさせられた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0214.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0663.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0161.jpg" /><br />
関わりといえば、ポートマフィアの新首領、森 鴎外の太宰や中也に及ぼす影響は大きい。森と太宰の関係は親子のようでもあり、「羊の王」の中也が森と出会って「長」としての在り方に心を打たれる。中也が大きく成長するのも、森の存在あってこそ。森 鴎外を演じるのは、初登場となる根本正勝だ。ひょうひょうとした部分と組織の「長」としての冷徹さを併せ持つ森を、豊かな演技経験を生かして懐深く演じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0301.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0304.jpg" /><br />
そして、同じく初登場となったのは蘭堂役の細貝 圭。蘭堂の持つ独特の存在感を見事に放ち、物語の世界観を確実に形作る。作品の見せ場となるのは、蘭堂が「異能」を見せるシーン。プロジェクションマッピングと演技が一体化して、物語の世界に包み込まれたような没入感が味わえる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0180.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0349.jpg" /><br />
「羊」の構成員、白瀬を演じる伊崎龍次郎も初登場。中也に寄せるピュアな信頼から始まる前半と後半の違いをくっきり見せて、生きる人間像を創り上げた。広津柳浪は3年ぶりの登場となる加藤ひろたかが演じて渋さを見せ、2年ぶりの登場となる夢月せらが演じる尾崎紅葉が艶やかだ。さらに、「ドッグス」と呼ばれるアンサンブル8人が人間から物体まで縦横無尽に演じるのも「文ステ」ならではの楽しさだ。ちなみにお勧めは「暖炉」。人間が暖炉を演じられるなんて、誰が想像できるだろうか?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_s04B_0269.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0133.jpg" /><br />
脚本・演出は中屋敷法仁。第1作から演出を手掛ける中屋敷は、複合的な表現で『文豪ストレイドッグス』の世界を立体化する。俳優の身体表現を駆使して演劇的な高揚感をかき立て、照明など最新鋭のテクニックで臨場感を高める。舞台となるヨコハマ「擂鉢街」を象徴する階段状のステージが左右に割れる大仕掛けで、スピーディな物語展開を実現した。原作を見てどう演じるのだろうかと思っていた「電子遊戯場(ゲームセンター)」のシーンは「こう来たか!」という表現で、これはぜひご覧いただきたい。</p>
<p>中屋敷演出の真骨頂は、キャラクターが生きていること。今作では太宰が、中也が大きな物語の中でもがくように生きる様がリアリティを持って描かれる。二人の息吹を、しかと感じることができる。壮大な異能力アクションバトルであると同時に、緻密な台詞劇として人物像に、人間ドラマに肉薄する。生きる二人と同じ空間を共有できるのが、舞台を観る醍醐味だ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0634.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0046.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0247.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0664.jpg" />
<p>さらに、『太宰、中也、十五歳』の原作が出た当時から『文豪ストレイドッグス』本編の物語も進み、この1年後の小説(『文豪ストレイドッグス STORM BRINGER』〔朝霧カフカ 著・春河35 イラスト〕)も発表されているので、それらの物語も含意した舞台化となっている。いろいろな要素が肉付けされ、植田の言葉を借りれば「解像度が上がっている」舞台化となっている。漫画・アニメを観ている方にも、今作を観ることでより奥深く『文豪ストレイドッグス』の世界を体感していただけるだろう。</p>
<p>ライター:大原薫<br />
撮影：田中亜紀</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
常人ならざる「異能」の力を持つ者たちを擁する 「武装探偵社」と「ポートマフィア」。<br />
二つの組織がしのぎを削る、ヨコハマの〝現在〟。<br />
それより溯ること、七年前――。</p>
<p>ポートマフィアのボス・森鴎外は、煩わしい噂を耳にしていた。<br />
港湾近くの貧民街に、弔ったはずの先代ボスが姿を現したというのだ。<br />
調査を命じられたのは、これが初仕事となる十五歳の太宰治。<br />
太宰は、訪れた街で、ポートマフィアと敵対する反勢力「羊」の長・中原中也と出会う。</p>
<p>彼と同じ十五歳の少年は「アラハバキ」なるものを追っていた。<br />
神の獣が、地獄より蘇らせし怨恨の亡者。<br />
憤怒の炎に秘められた、語られざる真実とは&#8230;&#8230;?<br />
のちに、名を対なし、裏社会に轟かせる若き原石たち。<br />
無垢なる羊は、何故にしてその身を闇に染めたのか?<br />
これは、「双黒」始まりの物語である。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河35<br />
公演期間<br />
10 月 5 日(火)~12 日(火) 東京・よみうり大手町ホール<br />
10 月 16 日(土)~17 日(日) 大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
10 月 21 日(木)~24 日(日) 東京・シアター1010 大ホール</p>
<p>出演<br />
中原中也役 植田圭輔<br />
太宰 治役 田淵累生<br />
広津柳浪役 加藤ひろたか<br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
白瀬役 伊崎龍次郎<br />
蘭堂役 細貝 圭<br />
アンサンブルキャスト<br />
大石 樹/大津朝陽/岡村 樹/山中啓伍/有光麻緒/窪田夏朋/美守 桃/望月さあや</p>
<p>企画 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
協賛 アンビション/アルジャーノンプロダクト/タピオカ/エフドットハート<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>（C）舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」ビジュアル＆コメント解禁！村田 充「鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと」</title>
		<link>https://otajo.jp/96304</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2021 07:18:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！ 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ff085b1fd5611864eee7d64a6297d1e3.jpg" /><br />
2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画)によりコミックス連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力アクションバトル漫画で、コミックスは現在20巻まで刊行、シリーズ累計で800万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化の第一弾は2017年12月、TVアニメ第一シーズンをもとに舞台「文豪ストレイドッグス」を上演。演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像演出など、多彩な演出手法は高い評価を得て、熱狂を呼びました。さらに舞台化作品としてこれまでに「文豪ストレイドッグス 黒の時代」(2018年9～10月)、「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」(2019年6～7月)、「文豪ストレイドッグス 序　探偵<br />
社設立秘話・太宰治の入社試験」(2020年9月)と4作品、それぞれ様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを上演。好評を博しています。</p>
<p>第五弾となる今作では、2018年3月に劇場版として公開された映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」を舞台化。登場するのは、異能力を持つ探偵集団「武装探偵社」の中島敦、太宰 治、泉 鏡花ら、ヨコハマの裏社会に巣食う「ポートマフィア」の芥川龍之介、中原中也ら、地下組織の盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D、今作の鍵を握る謎に包まれた異能力者・澁澤龍彦。</p>
<p>異能力者たちが自ら命を断つという不可解な「異能力者連続自殺事件」の発生に端を発する、過去から現在まで、それぞれの思惑、悔恨、因縁が重層的に絡み合う、霧深き物語が描き出されます。</p>
<p>演出は、第一弾から手がけ続けて「文豪ストレイドッグス」の世界を知り尽くす気鋭の演出家・中屋敷法仁さん。出演は、第一弾から中島 敦役を演じ、その魅力を余すことなく体現する鳥越裕貴さん、泉 鏡花役に桑江咲菜さん、芥川龍之介役に橋本祥平さん、中原中也役に植田圭輔さん、太宰 治役に田淵累生さん、フョードル・D役に岸本勇太さん、澁澤龍彦役に村田 充さんと、実力派の俳優陣が集結します。</p>
<h3>ビジュアル＆コメント</h3>
<p>演出・脚本／中屋敷法仁<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』が、新たな境地に突入します。これまでのシリーズとは比較にならない程、どこまでも深く、壮大な物語に挑みます。魅力あふれる俳優陣と素晴らしいクリエイターチームで、原作の底知れぬ魅力をお届けします。深い霧の中に飛び込むようなスリリングな高揚感、どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ca918656fc545f4dc0373a46f5f9457d.jpg" /><br />
・鳥越裕貴　（中島 敦　役）<br />
今年もやって来ました。待望の楽しい楽しい演劇の時間。沢山のバトンが繋がれて来ました、文ステ。<br />
新しいキャストも加わり、わくわくしております。<br />
原作が面白いのは勿論の事、キャスト＆スタッフ陣も面白い、このカンパニー！<br />
いつも通りにいかない事も多々あると思いますが演出の中屋敷さん筆頭に今だからこそ出来る演劇を爆発させられるカンパニーだと思っています！そして、この演劇熱を天にまで届かせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/187f6b4bf40e1725b4058cf1359e502d.jpg" /><br />
・桑江咲菜　（泉 鏡花　役）<br />
泉 鏡花役をまた演じられる事が素直に嬉しかったです。これだけ作品が続けられるのは、応援してくださっているみなさんや、色々な方の支えのおかげだと思います。<br />
今回はDEAD APPLEという事で、澁澤とフョードルと太宰のシーンや、自分の異能と戦うシーンなど、どうなるのかワクワクしています。鏡花が探偵社と出会い変化した、表情や<br />
思考や敦、芥川との関係性にも注目です！文ステの勢いは止まりません！みなさんお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e8240cb2830db41ba4fe892181291596.jpg" /><br />
・橋本祥平　（芥川龍之介　役）<br />
ビジュアル撮影で改めて衣裳に袖を通した時、あぁ戻ってきた。と感じました。<br />
初演が2017年に上演されそこから数々の物語を芥川龍之介として歩ませて頂きました。今回のDEAD APPLEでも芥川を演じさせて頂けること、とても光栄です。<br />
文豪ストレイドッグス DEAD APPLEの最大の敵は、自分自身の異能力。<br />
これまでとはまた違った戦いを文ステらしい演劇の力で表現し、原作の様に情熱に溢れた作品にしたいと思います。舞台文豪ストレイドッグスの新たな物語を是非体感してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4e60757bb3001978b3111e40dfb355e4.jpg" /><br />
・植田圭輔　（中原中也 役）<br />
三度目の中原中也！<br />
今回は少数精鋭で挑みます。<br />
共に戦ってきた異能者たち、そして新しい仲間。<br />
DEAD APPLEの世界をステージ上に体現してお魅せしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/168b9640b7b3ed4586d5c76f7157cbd7.jpg" /><br />
・田淵累生　（太宰 治　役）<br />
まさか自分が太宰 治を演じる事ができるとは思ってもみなかったので、本当に光栄です。<br />
自分の未知な部分をたくさん引き出して、自分なりの太宰 治を創造するのが楽しみです。<br />
初めて衣裳を着させて頂いた時も、あまりの格好良さに興奮しました。今回の白の衣裳に隠されている物語の意味も含め、芝居を構築していきたいと思います。原作のストーリー展開や他のキャラクターとの関係性に感動しており、どのように舞台で表現されるのかとても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4801a6598841491725d3230f9b8314a2.jpg" /><br />
・岸本勇太　（フョードル・D　役）<br />
多くの方から愛されている舞台「文豪ストレイドッグス」に出演させていただけることに、嬉しい気持ちでいっぱいです。敬意と感謝を持って作品に向かい合いたいと思っております。<br />
衣裳を着用させていただき、スタッフさんの愛と気合いを体感し、撮影当日も良い緊張感で挑むことが出来ました。只今、絶賛勉強中ですが、原作の世界観に引き込まれています。登場人物や関係性、物語の背景を突き詰め、稽古に挑みたいと思います。<br />
新参者ですが、宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/5088c81bcabb96d4dd50e21343fc42f6.jpg" /><br />
・村田 充　（澁澤龍彦　役）<br />
鳥越君が主演だから、という理由で三年前に渋谷で観劇をした。当時私は休養中であり復帰することすら想像できなかったが、鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと思った。そして今回それが叶った。いただいた役は澁澤だ。プライベートでは仲の良い高校の先輩後輩だけれど、舞台では敵対する関係のようだ。この縁に感謝し、原作ファン舞台ファンに失礼のない演技をしたい。よろしくお願いいたします。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」は2021年4月より大阪・東京で上演予定。『映画 文豪ストレイドッグス BEAST』も映画企画進行中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
原作：映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」</p>
<p>演出：中屋敷法仁<br />
脚本：中屋敷法仁・内田裕基<br />
協力：朝霧カフカ・春河３５<br />
出演：　鳥越裕貴　　桑江咲菜　　橋本祥平　　植田圭輔　　田淵累生　　岸本勇太　　村田 充<br />
　　　　　大石 樹　岡村 樹　山中啓伍　有光麻緒　浦島優奈　小野塚茉央　小林らら　美守 桃<br />
音楽:岩崎琢／ 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン／コンドルズ)／ 美術:中西紀恵／ 照明:吉枝康幸／ 音響:山本能久／ 映像:荒川ヒロキ／<br />
衣裳:前岡直子／ ヘアメイク:古橋香奈子／ 殺陣:六本木康弘／ 演出助手:入倉麻美／ 舞台監督:川除学／<br />
宣伝美術:水野沙弥香(Gene&amp;Fred)／ 宣伝写真:上村可織(Un.inc)／ WEB制作:Gene&amp;Fred／ 宣伝:ディップス・プラネット／<br />
音楽制作:ランティス</p>
<p>【大阪公演】<br />
日程 2021年4月16日(金)～18日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
問合せ先 キョードーインフォメーション　0570-200-888 (11：00～16：00／日祝休業)</p>
<p>【東京公演】<br />
日程 2021年4月23日(金)～5月5日(水・祝)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
問合せ先 インフォメーションダイヤル 03-5793-8878 (13：00～15：00／土日祝休業)</p>
<p>企画 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ／ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @bungo_stage</p>
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		<title>佐藤流司とダンサー・仲万美の新たな“ロミジュリ”に恋に落ちる！ Rock Opera『R＆J』動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Jun 2019 09:02:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[佐藤流司さんと世界的に活躍するダンサー・仲万美さんをメインに、新たに生まれ変わった『ロミオ&#038;ジュリエット』の物語、Rock Opera『R&#038;J』が現在上演中。7月7日の大千秋楽はライブ＆ディレイ配信が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/013.jpg" /><br />
佐藤流司さんと世界的に活躍するダンサー・仲万美さんをメインに、新たに生まれ変わった『ロミオ&#038;ジュリエット』の物語、Rock Opera『R&#038;J』が現在上演中。7月7日の大千秋楽はライブ＆ディレイ配信が決定しています。</p>
<p>これまで様々な解釈のもと世界各国で上演されてきたウィリアム・シェイクスピアの甘く切ないラブストーリー『ロミオ&#038;ジュリエット』が、先鋭的な作品作りで知られる“スズカツ”さんこと、鈴木勝秀氏の脚本・演出によって、まったく新しい Rock Opera『R&#038;J』として生まれ変わりました！　音楽を手がけるのは、これまでもスズカツさんと組んできた大嶋吾郎氏。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/01-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/08-1.jpg" /><br />
“グルッパ（不良）”のリーダー・ロミオを演じるのは、2.5次元ミュージカルにてカリスマ的人気を誇る佐藤流司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/03-1.jpg" /><br />
警察庁官の娘・ジュリエットを、2015年にマドンナワールドツアーのバックダンサーを務めるなど世界的に活躍する仲万美さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/07-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/014.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/05-3.jpg" /><br />
そして、“グルッパ（不良）”と敵対する“ビアンカズーリ（警察）”のティボルトを藤田玲さん、掴みどころのないロックな神父を陣内孝則さん、ロミオとジュリエットを繋ぐ重要人物・ヘレナをAKANE LIVさんが務めるなど、実力派キャストが脇を固めており、さらに本番前に15回も通し稽古をしたということもあって、みんなの息もぴったり！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/06-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/02-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/010.jpg" /><br />
Rock Operaと銘打っているだけあり、オープニングから音楽で盛り上げ、“グルッパ（不良）”と“ビアンカズーリ（警察）”の抗争をより荒々しいものに感じさせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/012.jpg" /><br />
さらに、ジュリエットが登場する舞踏会のシーンでは、魅力的な音楽と、仲万美さんの圧倒的なダンスに釘付けに……！　ロミオが一目惚れするのも納得のキレのある、妖艶さも醸し出すダンスで観客を魅了します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/013.jpg" /><br />
世間知らずでワガママ、だけれどとても純粋なジュリエットがめちゃくちゃカワイイ！　ロミオとジュリエットが恋に落ち、2人で歌って踊る「Love At First Sight」のナンバーはとってもキュンキュンします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9-1.jpg" /><br />
ジュリエットはもちろん、恋に落ちたことを神父に伝えるロミオの表情なども微笑ましく、2人の繊細な感情の機微が魅力的な作品となっているので、表現の細部まで楽しめる映像でも観てみたいな、と感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/09-1.jpg" /><br />
新たな世界観、音楽に彩られたRock Opera『R&#038;J』。新しい“ロミジュリ”にまた恋に落ちそうです。DVDは2019年12月中旬発売予定。</p>
<h3>本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p>仲万美さんのダンスや「Love At First Sight」も必見！</p>
<p><strong>※本編の映像になるので、ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CRLGZ60Kz_A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
佐藤流司・仲万美の新しい“ロミジュリ”Rock Opera『R＆J』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/CRLGZ60Kz_A<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CRLGZ60Kz_A" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/016.jpg" /><br />
<strong>◆ロミオ as 佐藤流司</strong><br />
今回公演では、通し稽古を15回やりまして、準備万全、あとは本番を楽しむだけだと思っています。<br />
演劇界の重鎮であるスズカツさんが舵をとり、世界的ダンサーの万美ちゃんがヒロイン、そして役者を目指したきっかけのドラマに出演されていた陣内さんと共演、その他にもたくさん魅力的な役者さんが出演しています。お客様以上に、自分自身楽しみな今回の公演、どっちが楽しめるか勝負だと思っています！</p>
<p><strong>◆ジュリエット as 仲 万美</strong><br />
初舞台なのですごく不安になるかと思いきや、劇場入りした際、ものすごく興奮してしまいました。<br />
初日もその興奮を残しつつ落ち着いて、私は私なりに演じられたらいいなと思っています。<br />
自分自身で言うのもあれですが、今回のジュリエット、性格の悪いワガママ娘が人を初めて好きになってどんどん女の子になっていく姿が、とてもかわいいので、そのあたりも楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>◆ロレンス as 陣内孝則</strong><br />
原作では、比較的作品の“良心”なキャラクターですが、今回はエキセントリックなロレンス神父役をやらせていただいています。<br />
スズカツさんの演出により、今回の役で自分自身の新たな一面が引き出されたような気がしています。<br />
皆さんビックリするような面白い作品になっていますし、これを機に若い女性のハートをがっちりつかみたいと思っています。</p>
<p><strong>◆脚本・演出:鈴木勝秀</strong><br />
今回「ロミオとジュリエット」ですが、設定を近未来にするなど、好き勝手に変えさせていただいておりますが、難しいことは一切ないようにしました。<br />
出てくるのは基本的には馬鹿者ばかり。でも最後にはかなりグッとくるようになっています。<br />
見どころとしては、ハートの強い役者が出ている点です。いらしたお客様には、その熱いハートを受け止めていただきたいです。</p>
<h3>DMM.com にて大千秋楽公演のライブ＆ディレイ配信が決定</h3>
<p>非売品ポスターが抽選で20名様に当たるプレゼントキャンペーンも実施します。</p>
<p>ライブ配信日時:7月7日(日)18:00～<br />
販売期間:6月23日(日)19:30～7月7日(日)ライブ配信終了まで<br />
ディレイ配信期間:7月20日(土)18:00～7月26日(金)23:59<br />
https://www.dmm.com/digital/top/stage/rockopera-rj/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/top/stage/rockopera-rj/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TBSチャンネル2にてテレビ初独占放送決定</h3>
<p>本編に加え、佐藤流司、仲 万美、陣内孝則のインタビューを収録したTBSチャンネルオリジナルのスペシャルバージョンで放送します。</p>
<p>放送日時:7月27日(土)20:00～<br />
http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/o2293/<!-- orig { --><a href="http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/o2293/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Rock Opera『R&#038;J』</h3>
<blockquote><p><strong>INTRODUCTION</strong><br />
──2019年夏、Rock Opera『R&#038;J』、誕生。<br />
400年もの間人々に愛されてきた“究極のラブストーリー”『ロミオとジュリエット』に、<br />
ROCKでアナーキーなスパイスを振りかければ……<br />
虚構とリアルが入り混じる、極上の“危険なラブストーリー”のできあがり。<br />
嘘偽りのない一目惚れの魔法にかかった新時代の恋人たち。<br />
ふたりを衝き動かすのは恋の直感(インスピレーション)、ただそれだけ。<br />
こんなロミジュリ観たことない！ こんなロミジュリを待っていた!!<br />
鳴り響くGuitarに揺り起こされて、今ならシェイクスピアもShoutする!?</p>
<p><strong>STORY</strong><br />
AIがほとんどの労働を担う時代。<br />
人々は退屈していた。<br />
そして巨大都市の若者は、“グルッパ(不良)”と“ビアンカズーリ(警察)”に分かれて対立した。<br />
抗争という名の、命を賭けた暇つぶし。<br />
対立の中で出会う、グルッパを率いる「ロミオ」と警察長官の娘「ジュリエット」<br />
一目惚れして、恋に落ちて、行き着く先は、沙翁(さおう)=シェイクスピア 任せ。</p>
<p>ロミオ「一目惚れって信じる？」<br />
ジュリエット「信じる！」</p></blockquote>
<p><strong>上演期間・劇場 </strong><br />
【東京公演】 2019年6月14日(金)～23 日(日) 日本青年館ホール<br />
【大阪公演】 2019年7月4日(木)～7日(日) 森ノ宮ピロティホール</p>
<p>原作 ウィリアム・シェイクスピア<br />
脚本・演出 鈴木勝秀<br />
音楽 大嶋吾郎<br />
CAST 佐藤流司 仲 万美<br />
藤田 玲 諸星翔希 田淵累生 オレノグラフィティ 山岸門人<br />
平井琴望 寺山武志 冨田昌則<br />
AKANE LIV コング桑田<br />
陣内孝則 他<br />
主催 ネルケプランニング<br />
チケット料金 9,500 円(前売 ・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト https://rockopera-rj.com/<!-- orig { --><a href="https://rockopera-rj.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71803" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画レポ］舞台『御茶ノ水ロック』キャストの生バンド演奏で劇場がライブハウスになる！<br />
https://otajo.jp/71803</a></p>
<p>ねぎ星人とも死闘を繰り広げる！ 舞台版『GANTZ』動画レポ<br />
https://otajo.jp/71088<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71088" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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