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	<title>オタ女百合 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「こういう関係になりたかった」　JK時代から10年後もじゃがりこをポテサラ風に魔改造するマンガに「尊い」の声</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 04:37:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[『先輩、美味しいですか？』（角川コミックス・エース）など、女子同士の恋愛を瑞々しく描いているみかん氏さん（@mikanuji）が、Twitterにマンガ『学生時代のどうでもいい出来事が、大人になると大事な思い出になったり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/jyagarico_10years_01.jpg" />
<p>『先輩、美味しいですか？』（角川コミックス・エース）など、女子同士の恋愛を瑞々しく描いているみかん氏さん（@mikanuji）が、Twitterにマンガ『学生時代のどうでもいい出来事が、大人になると大事な思い出になったりする』を公開。「尊い」「めっちゃ良い」「ずっと続いていく関係なの好き」といった反応が集まっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">学生時代のどうでもいい出来事が、大人になると大事な思い出になったりする <a href="https://t.co/FrmAooVIl6">pic.twitter.com/FrmAooVIl6</a></p>
<p>&mdash; みかん氏<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f35f.png" alt="🍟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@mikanuji) <a href="https://twitter.com/mikanuji/status/1540573142032486401?ref_src=twsrc%5Etfw">June 25, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/jyagarico_10years_02.jpg" />
<p>教室で「じゃがりこにお湯入れて食べるのは邪道」というメガネJK。じゃがりこにお湯を入れて3分後に七味とマヨネーズを混ぜて食べている私物パーカー女子は「美味しいよ、ポテトサラダみたいで」といい、「ポテトサラダ買えばいいじゃん……」「お金ないんだもん」「夏休みバイト入れば」「えー毎日遊ぼって言ったじゃん」「お金ないと何もできないし、一緒にバイトでもする？どっかの避暑地で二週間とか」「あれめっちゃきついって聞くじゃん〜」と話します。</p>
<p>「最後の夏休みだし遊べるのは今だけだよねえ」「何言ってんの、うちらは一生一緒じゃん」と笑顔で言われて、「そー言ってるけど大学になったら違う友達と遊ぶようになって、社会人になったら遊ばなくなって、次第に連絡すら取らなくなるじゃん。そして高校の思い出も忘れる」と思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/jyagarico_10years_03.jpg" />
<p>10年後。「……美味しいな、じゃがりこ版ポテトサラダ」と顔を綻ばせるメガネ女子。「あれから値上がりしたからポテサラの方が安い気がするけど」ともぐもぐしていると、「あっ、何食べてるの懐かしーー！私にも頂戴！」とねだられて「嫌でーす」と拒否。背中から抱きしめた女子は「相手のマイナス思考と逃げ道を一つずつ塞いで籠絡した人」で、メガネ女子は「結局なんやかんやずっと一緒にいるなと思ってる人」とJK時代からは考えが変わっているのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">みかん氏先生が描くガールズストーリー「不揃いの連理」最新20話が本日より公開中です<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>少しお久しぶりなヘケララさんのデート(？)回！<br />ゲームを2人で楽しく！…のはずなんですが、腕前の差が大きくて？<br />距離感いまだ模索中な2人をぜひご覧ください～！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BE%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#百合</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BE%E5%90%88%E6%BC%AB%E7%94%BB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#百合漫画</a> <a href="https://t.co/aA85U1vug2">https://t.co/aA85U1vug2</a> <a href="https://t.co/PZR2eNJkAj">pic.twitter.com/PZR2eNJkAj</a></p>
<p>&mdash; コミックニュータイプ編集部 (@ComicNewtype) <a href="https://twitter.com/ComicNewtype/status/1540263317544939520?ref_src=twsrc%5Etfw">June 24, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「こういう関係になりたかった」という声のほかに、「じゃがりこはいつの時代も無敵」という反応もあったこのマンガ。JKの頃から変わらないものと変わった気持ちが、じゃがりこというアイテムをキーに描かれているのが秀逸です。</p>
<p>みかん氏さんは現在、『コミックNewtype』（KADOKAWA）で『不揃いの連理』を連載中。登場する女子たちの距離感が絶妙なので、百合好きに限らず要チェックです。</p>
<p><strong>『不揃いの連理』（コミックNewtype）</strong><br />
https://comic.webnewtype.com/contents/fuzoroi/ <!-- orig { -->[<a href="https://comic.webnewtype.com/contents/fuzoroi/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/mikanuji [<a href="https://twitter.com/mikanuji" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>「イケメン女子好き」「やり取りが尊い」　レコード店でバイト中の陰キャ女子＆キラキラギャルのマンガがビビッド</title>
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		<comments>https://otajo.jp/108691#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Jun 2022 03:41:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[『ハルタ増刊 テラン2022』（KADOKAWA）に掲載された読切マンガ『ニジコと嫁入り』などの新井すみこさん（@agu_knzm）が、Twitterで紡いでいるクラスで隣の席の女子ふたりの物語。クラスに友達がいない古賀 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/mitsukiandaya_01.jpg" />
<p>『ハルタ増刊 テラン2022』（KADOKAWA）に掲載された読切マンガ『ニジコと嫁入り』などの新井すみこさん（@agu_knzm）が、Twitterで紡いでいるクラスで隣の席の女子ふたりの物語。クラスに友達がいない古賀美月と、イケイケ系のキラキラギャルの大沢綾が、美月のバイト先のレコード店で会うのですが、その中性的なファッションと雰囲気に女だと気づかずに「推し」になってしまう……というストーリーが大きな反響を呼んでいます。</p>
<p>ここでは『友達いなくても、よかったはずなのにな』をご紹介。新井さんには二人を描き続けるポイントをお聞きしました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">友達いなくても、よかったはずなのにな <a href="https://t.co/b9fNBMHo06">pic.twitter.com/b9fNBMHo06</a></p>
<p>&mdash; 新井すみこ (@agu_knzm) <a href="https://twitter.com/agu_knzm/status/1533298176337137666?ref_src=twsrc%5Etfw">June 5, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>叔父の経営するレコード店でバイト中の美月。「え〜、ホントにわかんないっすか？」「ホントにわかんないですね…」と客からの問い合わせ電話に対応中。「ホラッ、数年前にめっちゃ流行ったやつ！バンド名も曲名も英語で…なんか…、こんな感じの…」と鼻歌を歌われて、「流行ったねぇ……」と思いつつ、教室での出来事を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/mitsukiandaya_02.jpg" />
<p>綾を気づかう様子をクラスメイトに見られて、陰キャながら「王子」というあだ名がついた美月。「私は少々流行ったようだ」と赤面していましたが、「とは言っても、一週間もすれば、みんなすぐに忘れてくれる」と思います。「穏やかな日が戻ってよかった」と考えつつ、電話に「…あの、バンド名がわからないとちょっとお力になれ…」と言ったところで、綾が店にやってきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/mitsukiandaya_03.jpg" />
<p>「すいません、お客様いらっしゃったので…はい、また！」と電話を切った美月。「…ごめんなさい、お電話のジャマしちゃって…」と謝る綾に、「あっ、いや！むしろ助かりました」と返して、「&#8221;流行った曲&#8221;としか覚えてないみたいで…。…ま、忘れちゃいますよ、ね。一瞬流行ったものって」と目元を笑わせます。それを見た綾は「……最近」と口を開いて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/mitsukiandaya_04.jpg" />
<p>「学校に謎絡みしてくる子がいて」という言葉に「えっ!?」とギクっとした美月ですが、「あっ、ヘンな意味じゃないんですけどっ。…なんだろ」と綾は続けて、「ちょっとなんか、おにーさんと似てるかも」と笑顔に。綾は「……あ。覚えててくれた」と思います。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">「…ごめん、気づいてると思ったからなおさら声かけれなくて…」<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E7%99%BE%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#創作百合</a> <a href="https://t.co/E6kNDdmUsF">pic.twitter.com/E6kNDdmUsF</a></p>
<p>&mdash; 新井すみこ (@agu_knzm) <a href="https://twitter.com/agu_knzm/status/1421076802882072577?ref_src=twsrc%5Etfw">July 30, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>2021年7月30日にツイートした2Pマンガ『…ごめん、気づいてると思ったからなおさら声かけれなくて…』が美月と綾を描いた最初になり、「遠くから見ているだけで充分……と思っていた好きな人が、実はめちゃめちゃ近くにいたらどうなるだろう、と描いてみました」という新井さん。「正反対なキャラクター同士の組み合わせが大好きなんです」と話し、「だから、普通にしていたなら絶対交わらないであろう二人組にしようと思って。洋楽も好きなので、音楽でつながる関係性っていいなと思ったりもしていて、そういった自分自身の“好き”を詰め込んでいるストーリーですね」とストーリーについて語ります。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">みつきとあやの初期のキャラ表です<br />漢字とかつけといて無視してた… <a href="https://t.co/dtJE9mUECr">pic.twitter.com/dtJE9mUECr</a></p>
<p>&mdash; 新井すみこ (@agu_knzm) <a href="https://twitter.com/agu_knzm/status/1535826815201161216?ref_src=twsrc%5Etfw">June 12, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/mitsukiandaya_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/mitsukiandaya_06.jpg" />
<p>ビビッドなグリーンの色使いも相まって、オシャレな印象を受けるこのマンガ。二人のコーディネートも「ステキ」「カッコいい」という声が多く寄せられています。</p>
<p>新井さんは「実は、自分が目指したいけどあまり着こなせないスタイルを着てもらっている感じなんです（笑）。リプライなどで頂く&#8221;ファッション真似したい”といったコメントには、“わかります、私もです……”と唸りながら頷いています」といいつつ、ポイントとして「全体的にダボっとしていて体のラインが見えにくいスタイル」「バチバチ開けたピアスと、重そうで度胸のあるアクセサリー」「自分たちよりちょっと前世代のロックバンドTシャツやパーカー」「暗めの色」を挙げてくれました。</p>
<p>独特のセンスの構図などへの称賛の声や、「イケメン女子好き」「綾がかわいすぎる」「二人のやり取りが尊い」といった反応が続出しているこのマンガ。新井さんは「こんなにたくさんの人に読んで頂けるとは思わず、人生でTOP3くらいに嬉しいです。いろんな人に時間を割いて見ていただけて、感想まで残して頂いていることが夢みたいです」と話します。</p>
<p>「私が描いているマンガがいわゆる&#8221;百合&#8221;なのか、よくわからないんです」という新井さんは「“女性と女性の愛情”という方が近いというか、そのテーマに魅力を感じています。自分自身もセクシュアリティに悩んでいた時期があって、そんなところから生まれる物語やキャラクターを、いろんなセクシュアリティ、背景、人生、職業の人に見て頂けるということを、とても嬉しく思います」と語り、「これからも美月と綾の二人を、あたたかく見守って頂けたなら嬉しいです」といいます。今後の展開に要チェックです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/agu_knzm [<a href="https://twitter.com/agu_knzm" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		</item>
		<item>
		<title>親友がかっこよすぎるのも考えもの!?　アプリで会った男性にピンとこない女子のマンガが納得感しかなかった</title>
		<link>https://otajo.jp/108471</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Jun 2022 02:45:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[『comicGAGA』（東京漫画社）で百合オムニバス『私の女神が今日も推せる』を連載している川内さん（@kawauchi05）が、Twitterにマンガ『ピンとこない理由』を公開。『私の女神が今日も推せる』4話に登場する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/pintokonai_01.jpg" />
<p>『comicGAGA』（東京漫画社）で百合オムニバス『私の女神が今日も推せる』を連載している川内さん（@kawauchi05）が、Twitterにマンガ『ピンとこない理由』を公開。『私の女神が今日も推せる』4話に登場する岩波航（いわなみわたる）と星壱晟（ほしいっせい）の21歳親友同士の会話が可笑しくも悩ましいストーリーになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ピンとこない理由 <a href="https://t.co/vSFj6eH7Ad">pic.twitter.com/vSFj6eH7Ad</a></p>
<p>&mdash; 川内<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25aa.png" alt="▪" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎4話配信中 (@kawauchi05) <a href="https://twitter.com/kawauchi05/status/1533040882110255105?ref_src=twsrc%5Etfw">June 4, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/pintokonai_02.jpg" />
<p>「アプリで会った男性どうだった？」と壱晟に聞かれて「ピンとこなかった〜」と眉を下げる航。グラスを口に運びつつ「理想は高くないのになんでだろ？」と思いますが、壱晟から「いっしょに飲めなくなるのヤだからピンとこなくてよかった」とキラキラとした表情で言われて、「あっ、親友がかっこよすぎるからかな？　へへへ…、目が肥えちゃった…？」と気付いてしまいます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【第4話 配信のお知らせ】</p>
<p>comicGAGAにて連載中の『私の女神が今日も推せる』最新話の配信が始まりました！</p>
<p>今回！百合度が高いです！<br />親友×親友です<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f46d.png" alt="👭" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />ぜひお楽しみください<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f64c.png" alt="🙌" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>《単話版》<br />kindle: <a href="https://t.co/wCjfQenZXz">https://t.co/wCjfQenZXz</a><br />シーモア: <a href="https://t.co/WLdSRFENdR">https://t.co/WLdSRFENdR</a><br />DMM: <a href="https://t.co/kxfQLSkWXA">https://t.co/kxfQLSkWXA</a> <a href="https://t.co/IcFWfYY5DL">pic.twitter.com/IcFWfYY5DL</a></p>
<p>&mdash; 川内<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25aa.png" alt="▪" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎4話配信中 (@kawauchi05) <a href="https://twitter.com/kawauchi05/status/1532742461512351744?ref_src=twsrc%5Etfw">June 3, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>『私の女神が今日も推せる』について、「自分がいくらでも描ける話はなんだろうと考えた時、“自分が最高だと思う女性が出る漫画”なら描けると思ったのがきっかけ」で描いているという川内さん。「毎話、&#8221;こういう女性って最高だよね！”とプレゼンする気持ちで話を作っています」といいます。</p>
<p>また、「百合」というジャンルについて聞いたところ「対等な関係が好きで、百合は性別が同じであることに魅力を感じています。自分が描く時は、百合の中に在る普遍性を描くことで、誰が読んでも“これは私の話だ”と思ってもらえる話を目指しています」と語ってくれました。</p>
<p>第4話の前日譚で、「壱晟は酔っているので言った記憶がありません」というこのマンガ。川内さんは「多くの方に読んで頂けてうれしいです！　この漫画から連載を読んでくださったことも大変ありがたく思っています」と話します。『comicGAGA』毎月第1土曜日配信で、『私の女神が今日も推せる』は現在4話まで各電子書籍サイトで配信中。「”女神のような女性×悩める主人公”がテーマの百合オムニバス連載で、4話以降も最高の女性がたくさん登場するので、是非チェックしてください！」とのことなので要注目です。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/kawauchi05 [<a href="https://twitter.com/kawauchi05" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「尊い」「素晴らしき百合」　マンガ『白ギャルと黒ギャルの誘惑』が描いた「他の人とかまぢ関係なくね？」精神</title>
		<link>https://otajo.jp/107831</link>
		<comments>https://otajo.jp/107831#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 May 2022 03:32:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
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		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[『ギャルだくみ！』『終末、ギャルと旅ってみた。』など、ギャルをテーマにした作品を世に送り出している白石浩平さん（@shirox_em）が、Twitterで更新を続けていたマンガ『白ギャルと黒ギャルの誘惑』。オタクくんにち [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sirogalkurogal_01.jpg" />
<p>『ギャルだくみ！』『終末、ギャルと旅ってみた。』など、ギャルをテーマにした作品を世に送り出している白石浩平さん（@shirox_em）が、Twitterで更新を続けていたマンガ<strong>『白ギャルと黒ギャルの誘惑』</strong>。オタクくんにちょっかいを出している白ギャルの玲と黒ギャルの菜露ですが、実は菜露が玲に恋心を抱いていて…というストーリーが展開されているのですが、ここではそんな二人の花見の話を紹介します。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">（2／2） <a href="https://t.co/oRjYJh1VlH">pic.twitter.com/oRjYJh1VlH</a></p>
<p>&mdash; 白石浩平<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f485.png" alt="💅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />単行本8月発売 (@shirox_em) <a href="https://twitter.com/shirox_em/status/1525309968874098690?ref_src=twsrc%5Etfw">May 14, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>春。「今年ちょ〜&#8221;花モり&#8221;らしいよ！」「…花盛りですかね…？」といつものようにオタクくんに絡む二人。「オタクく〜ん、ウチらと花見行くっしょ？」という玲。一方の菜露は「やっぱオタクはアタシの手助けしてる…！　否定してたけど、今までの行動は明らかに…」と思っています。それをよそに「いやまじ超花盛りの場所あってさ〜」と話している玲に、オタクくんは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/05/sirogalkurogal_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/05/sirogalkurogal_03.jpg" />
<p>「わかりました。行きます、花見」というオタクくんの言葉に「―ん？」となった菜露。「じゃあもう行きますか」と続けるオタクくんに「今なんて…、…え、まじで―」とぼう然。玲とオタクくんが並ぶ様子に、「あー…、そだよね。オタクとギャル？　めっちゃいいじゃん！　最高だよ！」と自分に言い聞かせますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/05/sirogalkurogal_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/05/sirogalkurogal_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/05/sirogalkurogal_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/05/sirogalkurogal_07.jpg" />
<p>玲の手首を掴んで「アタシ二人で行きたい…。アタシと玲の二人で…！」と本音を伝えた菜露。玲は手をつなぎ直して、「そんなの…、行くしかないっしょ。菜露の誘いだし」と笑顔を見せます。教室に残っているオタクくん、窓越しに桜とふたりを眺めて、「ほんとだ…。超花盛り」と穏やかに笑います。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">【お知らせ】<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BD%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%81%A8%E9%BB%92%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%81%AE%E8%AA%98%E6%83%91?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#白ギャルと黒ギャルの誘惑</a> の書籍化が決まりました！</p>
<p>全ての話を収録しつつ、描き下ろしなどおまけも詰め込んだ一冊となります<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>8月発売予定です<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2600.png" alt="☀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />まだまだ先ですが続報はまたお知らせします～ <a href="https://t.co/T1o0HmIexp">pic.twitter.com/T1o0HmIexp</a></p>
<p>&mdash; 白石浩平<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f485.png" alt="💅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />単行本8月発売 (@shirox_em) <a href="https://twitter.com/shirox_em/status/1525309976847462400?ref_src=twsrc%5Etfw">May 14, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ギャルの魅力について、「たくさんありますが、主に“楽観性“と”主観性”だと思います。簡単に言うと“まぁいけるっしょ”精神と&#8221;他の人とかまぢ関係なくね？”精神です」という白石さん。「私自身が、他人の気持ちを気にしすぎたり、今の状況を客観視しすぎたりする性格なので、その対極に位置するギャルをヒロイックな存在だと感じていました。他の人の意見に左右されず、言いたいことを言い、着たい服を着て、したいことをする。そういうのが嫌な人もいるし、当然他人に迷惑をかけてはいけないと思いますが、そういうマインドを持つだけで抑圧されてきたように感じてきた気持ちが一気に救われる瞬間があって、だからこそギャルが存在してくれることが非常に有難いのだと思います。いろいろ言いましたがとりま超最高ってことです」と語ります。</p>
<p>「尊い」「素晴らしき百合」といった反応のほかに、オタクくんに対して「君のおかげで咲き誇った」と労いの声も上がっていたこのマンガ。白石さんは「終わりを悲しく思って下さっていることも嬉しいですが、何年もかけた連載じゃないからこそ、最後までしっかり見届けて、菜露の成長やオタクくんのブレなさを感じて喜んでくれた方も多い印象で素直にありがたいです」と話してくれました。</p>
<p>書籍化が決定し、2022年8月12日に刊行となる『白ギャルと黒ギャルの誘惑』。白石さんは「とても嬉しいです！初めての連載作品なので、自分頑張ったなぁと誇りに思う気持ちもありますが、やっぱりそれを支えてくれたのは読者の方の反応だったので、そのお礼になるよう良き本にできればと思います」といい、「描き下ろしなどもいろいろ用意しています。また、ギャルらしく夏に発売するということで、皆様の夏をブチ上げるお供にして頂ければと思います」とのことなので、ギャルものが好きな人はチェックしておきたいところです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">改めて、最後までお読みいただきありがとうございました！</p>
<p>これまで読んでくださった方にはまぢで感謝でいっぱいです、、<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f48e.png" alt="💎" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />まだ読んだことない方も普通にモーメントで読めるので気に入ったら、紙でもチェックしてもらう感じでよろです<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f64f.png" alt="🙏" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/pDZgRMjR9M">https://t.co/pDZgRMjR9M</a></p>
<p>&mdash; 白石浩平<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f485.png" alt="💅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />単行本8月発売 (@shirox_em) <a href="https://twitter.com/shirox_em/status/1525384291529551872?ref_src=twsrc%5Etfw">May 14, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/shirox_em [<a href="https://twitter.com/shirox_em" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「鼻血出てきた」「高次元百合」　幼馴染に恋する女子がTSしたマンガに「尊い」の声</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Apr 2022 04:44:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[TS]]></category>
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		<description><![CDATA[創作の世界でTSをテーマにした作品は過去に数多の名作があるものの、ここ数年で作品数が増えた印象。『ゆめカワ婚 〜夢みたいに可愛い男の子と結婚しました〜』（LINEマンガ）の作者で、Twitterにさまざまなジャンルのマン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/tsg_boy_love_00.jpg" />
<p>創作の世界でTSをテーマにした作品は過去に数多の名作があるものの、ここ数年で作品数が増えた印象。『ゆめカワ婚 〜夢みたいに可愛い男の子と結婚しました〜』（LINEマンガ）の作者で、Twitterにさまざまなジャンルのマンガを発表しているはやり8まいさん（@ha8ri8mai）の『TSしたら恋が成就しそうな話』は、幼馴染が好きな女子がある日突然男になってしまう……というストーリーで、「尊すぎる」「鼻血出てきた」「高次元百合」という声が寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">2/2 <a href="https://t.co/Qf4KRB1AHl">pic.twitter.com/Qf4KRB1AHl</a></p>
<p>&mdash; はやり8まい<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f419.png" alt="🐙" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@ha8ri8mai) <a href="https://twitter.com/ha8ri8mai/status/1518494003825561600?ref_src=twsrc%5Etfw">April 25, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/04/tsg_boy_love_01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/04/tsg_boy_love_02.jpg" />
<p>「私には保育園から高校までずっと一緒の幼馴染がいる」という高身長女子。その幼馴染女子から「えーっ、先輩からの告白、断ったのかよ!?」と言われて首肯しつつ「別に好きじゃなかったし」と思います。「私にも一口くれ」と紙パックのドリンクをねだる姿に、「だって私の好きな人は…」と想いを秘めていました。</p>
<p>ところが、ある朝目覚めて「パジャマ…こんなに小さかったっけ？」と感じて、気がつくと男になっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/04/tsg_boy_love_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/04/tsg_boy_love_04.jpg" />
<p>「朝起きたら男になってたって…どうするんだよ、これから！」と動揺する幼馴染に、「どうって…」と答えます。目を回しつつ、いつものように「一口くれ！」とストローを咥えますが、ここで「あ…」となり、「かん…っ、せつ…」と顔が真っ赤に！　それを見て、「もしかして、今…初めて意識してくれた…？」と思い、一方の幼馴染は「何でドキドキするんだー！」と恥ずかしそうにしていました。</p>
<p>TSについて「よりキャラクターの魅力やギャップを描けるところが楽しいです」というはやり8さん。「時折TSマンガを読んでいたのですが、女体化の逆はあまり見かけなかったので描いてみようと思いました」と語り、「女子から男子になるバージョンは需要がないと考えていたのですが、思ったより良い反応を頂けたので嬉しかったです！」と話してくれました。</p>
<p>ある意味では百合のようで、別の見方では異性愛でもあるようなこのマンガ。たとえ性別が変わったとしても、幼馴染という二人の関係が変わらない中、意識が変わっていく……といったことを4ページで鮮やかに描いたあたりが、「尊み」の素なのかもしれません。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/ha8ri8mai [<a href="https://twitter.com/ha8ri8mai" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「どれも最高」「全部ちがって全部いい」　小さい頃を知っている子が制服スカートで現れるマンガのギャップにドキドキ</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 09:01:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[twiter]]></category>
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		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[『今日の授業は恋愛です！』が『まんがタイムきららMAX』（旺文社）で連載中の つみきつきさん（@sushiEgao）が、Twitterに公開したマンガ『ずっと男の子だと思っていた子がスカートを履いていた』では、小さい頃を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/skirtjr_01.jpg" />
<p>『今日の授業は恋愛です！』が『まんがタイムきららMAX』（旺文社）で連載中の つみきつきさん（@sushiEgao）が、Twitterに公開したマンガ『ずっと男の子だと思っていた子がスカートを履いていた』では、小さい頃を知っている子が制服を着ていてびっくりしてしまう……という話で、「どの子も最高」「全部ちがって全部いい」といった反応が多数寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ずっと男の子だと思っていた子がスカートを履いていた <a href="https://t.co/B6qjgAGXyx">pic.twitter.com/B6qjgAGXyx</a></p>
<p>&mdash; つみきつき (@sushiEgao) <a href="https://twitter.com/sushiEgao/status/1511889245144862723?ref_src=twsrc%5Etfw">April 7, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>いつも挨拶してくれていた綺麗な顔の子が、1年後には黒セーラー服に！　「あ…あれ、スカート？！　女の子…！？　いや男の…？」と困惑……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/04/skirtjr_02.jpg" />
<p>小さい頃よく遊んでいた男の子が自分と同じ高校に来るらしく、「優しくてかっこよくて、今思えばあれが初恋だったなぁ」と振り返っていると……。「あれ？もしかして…小学校の時の…」とぱぁっと現れたブレザーの子。「全然変わってなくてかっこいー」となりますが、「……って、あれ？！　スカート…？？」と混乱……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/04/skirtjr_03.jpg" />
<p>昔一緒に遊んであげていて、「ねーちゃん！」と慕われていた近所のやんちゃな可愛い男の子が中学に上がって……。「ねーちゃん！久しぶり〜」と手をブンブン振る元気っ子ぶりは同じですが、白セーラー＋スカートに「……あれ？？」となってしまいます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">1枚目の子はシリーズ化してます！更新お待たせしています。もうしばしお待ちを…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4a6.png" alt="💦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/hLg8UmQpXR">https://t.co/hLg8UmQpXR</a></p>
<p>&mdash; つみきつき (@sushiEgao) <a href="https://twitter.com/sushiEgao/status/1511904442223714306?ref_src=twsrc%5Etfw">April 7, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「ボーイッシュ女子がスカートを履いている姿のギャップと、この子も女の子なんだなというドキドキ感が好き」というつみきつきさん。3人をそれぞれ見ているのも女の子ですが、「かわいい男の子がスカート履いてるのも良いよね」という感想も上がっており、「好きなように解釈してもらって大丈夫です」とのこと。</p>
<p>「どストライク」「性別不明の子好きやわ」といった声が多数上がっていたことについて、「いつもたくさんの方々に見て頂いて、とても励みになっています。ありがとうございます」と感謝の言葉を寄せるつみきつきさんの『今日の授業は恋愛です！』は、少子高齢化対策で国が恋愛推進している世界線で高校の『恋愛科』に入った主人公が、4人の女の子とカップルになるというストーリー。女友達要素も恋人要素もある「仲良しグループ」にニマニマできるので、要注目です。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">５人カップル百合ラブコメ漫画の単行本1巻も出てます。こちらもぜひぜひよろしくお願いします<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/263a.png" alt="☺" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />今日の授業は恋愛です! (1) (まんがタイムKRコミックス) <a href="https://t.co/e2G52GjADe">https://t.co/e2G52GjADe</a> <a href="https://t.co/ageUX97vJp">pic.twitter.com/ageUX97vJp</a></p>
<p>&mdash; つみきつき (@sushiEgao) <a href="https://twitter.com/sushiEgao/status/1510210642053001218?ref_src=twsrc%5Etfw">April 2, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/sushiEgao/status/1511889245144862723 [<a href="https://twitter.com/sushiEgao/status/1511889245144862723" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>セリフがいちいち刺さる!?　14歳の時にキスをした地味女子がパンクになっていたマンガが見事なブーメランだった</title>
		<link>https://otajo.jp/100392</link>
		<comments>https://otajo.jp/100392#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Jun 2021 20:30:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterのフォロワーが60万を超えて、キュートな女子のイラストで注目を集めている西沢5㍉さん（@wanwangomigomi）が2018～2019年に出した同人誌に収録されていたマンガをまとめた単行本『元カノに幻想 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_00.jpg" />
<p>Twitterのフォロワーが60万を超えて、キュートな女子のイラストで注目を集めている西沢5㍉さん（@wanwangomigomi）が2018～2019年に出した同人誌に収録されていたマンガをまとめた単行本<strong>『元カノに幻想を抱くなバーカ』</strong>が2021年6月10日に角川コミックス・エースより刊行となりました。</p>
<p>ここでは、表題作『元カノに幻想を抱くなバーカ』の冒頭をご紹介します。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">2018～2019年に出した同人誌をまとめた単行本<br />【元カノに幻想を抱くなバーカ】が6月10日に発売されます　描き下ろしもあるのでよろしくお願いします<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2600.png" alt="☀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>Amazon<a href="https://t.co/ZtE0TmRegj">https://t.co/ZtE0TmRegj</a></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f348.png" alt="🍈" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />限定アクリルパネル付き<a href="https://t.co/RIMRggAVIx">https://t.co/RIMRggAVIx</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%85%83%E3%82%AB%E3%83%8E%E5%B9%BB%E6%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#元カノ幻想</a>　で感想ツイートをお待ちしております<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2600.png" alt="☀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/6QBp5iONmO">pic.twitter.com/6QBp5iONmO</a></p>
<p>&mdash; 西沢5㍉▼6月10日単行本発売 (@wanwangomigomi) <a href="https://twitter.com/wanwangomigomi/status/1402566837938778116?ref_src=twsrc%5Etfw">June 9, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_05.jpg" />
<p>大学の飲み会で「初めてのキスって何歳!?」と聞かれて「恥ずかしながらまだでして…」と答えた早見ゆうかさん。実はうそで本当は14歳の時がファーストキス。相手は同級生の地味めな女の子。レズとの噂が流れるその子に、「私がキスしてあげよっか？」と迫って……ということを思い出し、「…若気の至りだったな…」とノーカン扱い。</p>
<p>そこに「私14」と答えるパンクファッションな女子。「はや～！やっぱ肉食系な感じだったの？」「んや。中学ん時はめっちゃおとなしかったよ。相手はクラスの人気者。強気ないかにもカースト上位のやつで」という説明に心臓がドクドクとなる早見さんに対して、その女子はにっと笑って「早見サンに似てた!!」といいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_08.jpg" />
<p>パンク女子に変貌した町野のぞみさん。「や～、ひっさしぶりだね、早見さん<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />　えっらいかわいくなっちゃって。大学でキャラ変？」「そっちこそ変わっ…てないとこもあるけど」と背が低いのは相変わらず。早見さんから「変わったよね。純粋可憐な町野さんはどこに行ったの……？」と聞かれて「うるせーな」と返します。</p>
<p>「同じ大学だったんだね…。全然気づかなかった…」という早見さんですが、「…私気づいてたよ」と町野さんに言われて驚きます。「声…は、かけないか。町野さんからしたら私は上から目線でキスしてきたやべー奴…」と黒歴史を後悔。「町野さん…中学の時はごめんね」と謝ります。「は？なにが？」「いやあ、キ…スしたでしょ急に」「早見さんの中であのキスはなかったことになってんじゃないの？」と言われてギクッとした早見さん、「あ、あの時はだって!!　若気の至りというか、女の子同士に憧れを抱くのは通過儀礼というか、ちゃ、ちゃんとしたキスじゃなかったし!!」と言い訳します。それを「…フゥーーン」と聞いた町野さんは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_11.jpg" />
<p>「私の中であのキスは私が変わるキッカケの出来事だったし、…いい思い出だったんだけど」との言葉にズキッとなる早見さん。そこに町野さんが「だからー…、すっげームカつく」と胸ぐらを掴んで、ふたりの唇が近づき……。</p>
<p>下からキスをされた早見さん。驚きを隠せずにいますが、舌をねじ込まれて「な、んか、変な感触…っが」と上気した表情になっていきます。唇が離れ、息を切らしながらぼーっとした顔になっているところに、町野さんが「これはちゃんとしたキスだよね」と言い、「次に初キス何歳か聞かれたら18って答えなよ」と舌ピアスを見せるのでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/motokanogenso_12.jpg" />
<p>単行本では『元カノに幻想を抱くなバーカ』の後日談の描き下ろしを収録しているほか、『他人のセックスを想像するな』『オタク<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />キモ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />』など、ナンバーナインで電子書籍化されている作品を読むことができます。また、西沢さんが「マンガを描き始めて初めて出したストーリー物のマンガ」という、こじらせ処女の白島と告白されてすぐに付き合う女の黒咲を関係を描いた『軽いか重いか』では、特に白鳥さんが恋を知って変わっていく心情がビビッドです。何より表紙の町野さんだけでも単行本を手元に置く価値アリではないでしょうか。</p>
<p>なお、西沢さんはTwitterでお気に入りシーンやコマの写真や画像をスクショを付けて、ハッシュタグ「#元カノ幻想」で投稿することを呼びかけています。すでにさまざまな感想が寄せられており、「どの話も最高」「みんな堂々と告白してるのが素敵」といった声が上がっていました。百合が好きな人に限らず要チェックです。</p>
<p><strong>西沢5㍉（Twitter）</strong><br />
https://twitter.com/wanwangomigomi [<a href="https://twitter.com/wanwangomigomi" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「言葉が尖りすぎ！」　庶民女子がお嬢様から「双子の絆」を結ぼうと迫られるマンガの勢いありすぎだった</title>
		<link>https://otajo.jp/98175</link>
		<comments>https://otajo.jp/98175#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Mar 2021 11:26:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[サークル『155（イチゴーゴー）』『あの子』で百合作品を中心に発表している九地さん（@_155_1）が、マンガ『百合好き（お嬢様）と百合好き（庶民）が女学校で手を組む百合未満の話』をTwitterに公開。百合を愛でるため [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/yuriyuri_01.jpg" />
<p>サークル『155（イチゴーゴー）』『あの子』で百合作品を中心に発表している九地さん（@_155_1）が、マンガ『百合好き（お嬢様）と百合好き（庶民）が女学校で手を組む百合未満の話』をTwitterに公開。百合を愛でるために女子校に入った手橋さんの前に絵に描いたようなお嬢様の佐々屋さんが現れて……というストーリーに「最高」「言葉が尖りすぎ」といった反応が寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr"><a href="https://t.co/uDnUF7eTwS">pic.twitter.com/uDnUF7eTwS</a></p>
<p>&mdash; 九地<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f558.png" alt="🕘" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />サスペンス百合個人誌(電子書籍版)2冊連続刊行 (@_155_1) <a href="https://twitter.com/_155_1/status/1368021715150729217?ref_src=twsrc%5Etfw">March 6, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「双子（ツインズ）制度」なる生徒ふたりが絆を結ぶ女子校に通う庶民の手橋潤さん。百合ポイントの高い制度を近くで拝むために入学したといいますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/yuriyuri_02.jpg" />
<p>そんな手橋さんの前に現れたのが、佐々屋メイリさん。「とつぜん呼び出してごめんなさい。佐々屋と申します。手橋さん一緒に双子の絆を結びましょ？同じ百合豚として」「なんて!?」と慌てます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/yuriyuri_03.jpg" />
<p>「この人確か首席で大企業のオジョー様…」と思い「きゅっ…急に何ですか」と後ずさりする手橋さんに、「あれ？　私、何か間違ったコト言いましたか??」とナチュラルに疑問形で返されて「言葉のパワーがエグいんだよ!!!」とツッコミます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/yuriyuri_04.jpg" />
<p>「大体、アンタの絆んで私に何の得が…」という手橋さんに、「！　手橋さんメイドはお好きですか？」と言い出す佐々屋さん。「は？　大好物だが？」「何故キレ芸なんです？」といいつつ、「私と絆めばメイド百合…見放題ですよ」と勧誘……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/yuriyuri_05.jpg" />
<p>「よろしく、佐々屋ちゃん!!」とあっさり陥落。「メイリと呼んで下さい。いやぁ～、チョロくて助かりました～」とガッツリ握手をするのでした。</p>
<p>とにかく「双子の絆」を結ぶまでの勢いと言葉のセンスが際立っているこのマンガ。九地さんは「百合好き同士を合わせてみたらどうなるんだろう？と思って描いてみました」といい、百合について「女の子同士だから見えてくる“かわいい”だけじゃない感情のずるさ・醜さに魅力を感じます」と語ります。</p>
<p>「この話は今後も続けて描きたいと思っています」という九地さん。「メリーバッドエンドのちょっと闇深い百合も電子書籍の個人誌の新刊として描いているので、気になる方は是非よろしくお願い致します！」といいます。「絵柄が好き」という声も複数上がっていたので、気になる人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>九地（pixivFANBOX）</strong><br />
https://k155.fanbox.cc/ <!-- orig { -->[<a href="https://k155.fanbox.cc/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/_155_1 [<a href="https://twitter.com/_155_1" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/98175/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「想像して召した」「自分も拝みたい」　男装喫茶のお姉さんがメイドさんを口説いていたマンガが眼福すぎた</title>
		<link>https://otajo.jp/97841</link>
		<comments>https://otajo.jp/97841#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2021 06:06:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[メイド喫茶]]></category>
		<category><![CDATA[男装]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>
		<category><![CDATA[秋葉原]]></category>

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		<description><![CDATA[メイド喫茶がひしめく秋葉原では、特に中央通り沿いの歩道でビラ配りのメイドさんをあちこちで見かけることができますが、創作百合などをTwitter・DLsite・FANZAで発表しているアウェイ田さん（@Kntaid）が、実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ikemendanso_01.jpg" />
<p>メイド喫茶がひしめく秋葉原では、特に中央通り沿いの歩道でビラ配りのメイドさんをあちこちで見かけることができますが、創作百合などをTwitter・DLsite・FANZAで発表しているアウェイ田さん（@Kntaid）が、実際に見かけた光景を『男装喫茶のお姉さんがメイドさんを口説いてた話』としてマンガに。「これはヤバい」「自分も拝みたい」といった反応が多数寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">男装喫茶のお姉さんがメイドさんを口説いてた話</p>
<p>説明が下手すぎてアレだったので漫画にしてみた <a href="https://t.co/FxuDn3HQND">https://t.co/FxuDn3HQND</a> <a href="https://t.co/Wv0EfQoOcn">pic.twitter.com/Wv0EfQoOcn</a></p>
<p>&mdash; アウェイ田 (@Kntaid) <a href="https://twitter.com/Kntaid/status/1362968162472370177?ref_src=twsrc%5Etfw">February 20, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ikemendanso_02.jpg" /></center><!-- } orig -->
<p>歩きながらビラ配りをしている男装喫茶の「ヤバイケメン」なお姉さんたち。同じくビラ配りをしていたメイドさんたちがそれに見惚れてしまうと、その視線に気づいたヤバイケメンがマスクでは隠せないほどの眩しい笑顔を見せて、メイドさんたちから手を振られて振り返したりします。「やば…ちょーかっこいい」「それな」と話すメイドさんたちの声を「イケメン特有の地獄耳」で聞き止めて「えーなになに？」と振り向いてメイドさんたちに近寄り、「誰がかっこいいってー？ていうかお姉さん達もまじで可愛いんだけど」と声かけて、相手は「わっ」「ひゃあ」と「メイドさんにあるまじきメロメロ顔」に！　「オフの日にでもウチ来てよ。たくさんサービスするからさ」としっかり営業している様子に、通りすがりのアウェイ田さんにとっても吐血モノだったといいます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">さっき秋葉原でさ、男装喫茶のお姉さんがメイドさん口説いてた…</p>
<p>男装喫茶のお姉さんが歩きながらビラ配ってて通りすがりにビラ配ってるメイドさんがかっこいい…って呟いたら男装喫茶のお姉さんがUターンして誰がかっこいいって？つって</p>
<p>百ッッッ！！！！？？！？</p>
<p>&mdash; アウェイ田 (@Kntaid) <a href="https://twitter.com/Kntaid/status/1362725303097856003?ref_src=twsrc%5Etfw">February 19, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「イケメン男装喫茶のお姉さんの百合カッケェ振る舞いにメイドさん達がメロメロになっているという時点で凄く濃いのですが、コンセプトが違うとはいえ一応同業者でライバルであるハズの人達がこういう感じで接触していたというのはとても濃い百合を感じて、さすがに吐血とまではいきませんでしたが、心臓の鼓動が早くなりました」と興奮が冷めやらぬ様子（？）のアウェイ田さん。その様子を説明したツイートが27000以上のRTと約143000「いいね」を集めて、「最高のシチュ」「想像して召した」といった反応が上がっていましたが、マンガにも「眼福すぎる」「鼻血止まんない」「同業者にも優しいところ見ると行きたくなる」といった声が寄せられていました。</p>
<p>アウェイ田さんは「漫画を描く前のツイートが予想以上に多く反応してもらえててビックリしました」といい、「現実で目撃した百合をフォロワーのみんなに報告して、胸の高鳴りを共感してもらえるのはとても嬉しい反面、もし万が一にご本人方に届き、不快感などを感じさせてしまったなら怖いとも思っています……」と話します。なので、ここは余計な詮索はナシにしておきましょう。</p>
<p>百合について、「友情だったり恋だったり性欲だったり憎悪だったり嫉妬だったりと、女性同士が何か関係を育んでいる姿がとても魅力的だと感じてます。非現実感がなく、自然でハッピーエンドなお話だったなら、なお良いです」と話すアウェイ田さんだからこそ目撃できたとも考えられそうなこの光景。街中にはときめきがあちこちに転がっていると考えれば、日々ステキに過ごせるのかもしれません。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/Kntaid [<a href="https://twitter.com/Kntaid" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お店で食べるのは盛り盛りの大サービスだった!?　気になる店員さんがいるお店でテイクアウトをするマンガに思わずニヤニヤ</title>
		<link>https://otajo.jp/94733</link>
		<comments>https://otajo.jp/94733#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 01:18:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[テイクアウト]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[『ガールズ＆パンツァー アバンティ！ アンツィオ高校』の作者の梵辛（ぼんから）さん（@sokusekimaou）が、Twitterで不定期に更新しているマンガ『くちべた食堂』シリーズ。『行きつけのお店で持ち帰り弁当を買う [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/kutibetasyokudo_01.jpg" />
<p>『ガールズ＆パンツァー アバンティ！ アンツィオ高校』の作者の梵辛（ぼんから）さん（@sokusekimaou）が、Twitterで不定期に更新しているマンガ『くちべた食堂』シリーズ。『行きつけのお店で持ち帰り弁当を買う漫画』では、営業時間短縮したお店がテイクアウトをはじめて、自宅で食べてみると……というストーリーになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">行きつけのお店で持ち帰り弁当を買う漫画 <a href="https://t.co/e3TiFRNdhh">pic.twitter.com/e3TiFRNdhh</a></p>
<p>&mdash; 梵辛（ぼんから）アンツィオ二巻発売中 (@sokusekimaou) <a href="https://twitter.com/sokusekimaou/status/1333409645675757574?ref_src=twsrc%5Etfw">November 30, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/kutibetasyokudo_02.jpg" />
<p>店員さんの笑顔といっしょに渡されたお持ち帰り（テイクアウト）のお弁当。「これは……！うまい！十分にうまい！けど……。なんかいつも程は『ありがたみ』が無いかなぁ～…」と「ん～」となります。ひとしきり考えて、「同じ食べ物でも『環境』で味は変わる。現地で食べるならば…『内装・外装』『食器』に『机・椅子』『BGM』に『行き届いた清掃』」と考察しはじめますが、「－－さらには『店員さん』の『笑顔』が加わる!!」とはにかみ顔を思い浮かべて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/kutibetasyokudo_03.jpg" />
<p>ここで「ていうか逆にこんだけ盛って…差額は100円!?　へ…平時が既に大赤字サービスでは!?」と気づいてしまい、「う～ん、やっぱすぐ食べ終わるともったいない気が…」と冷蔵庫に入れようとして、「たとえばとっておきして、少しずつ食べてみたり…」と思いながら扉を閉めると……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/kutibetasyokudo_04.jpg" />
<p>「ああっ、何このまぶしさ！　我が家の冷蔵庫から…とてつもない『ありがたみ』が!?」となり、次の日にお店で「テイクアウトってすごいです…」とぽーっとなりながら伝えて、「？はい！」と笑顔で答えてもらえるのでした。</p>
<p>梵辛さんが「飲食店でお互いに好意をうまく伝えられない店員とお客さんのコメディです」という『くちべた食堂』。「実際に自分が繰り返し通っているお気に入りの飲食店で感じている、生活を支えてもらっていてありがたい、という感覚に共感してほしいという気持ちで描いています」といい、「反対に店員さんの方については、自分は飲食業では働いたことはないですが、自分が描いた絵や漫画を見てくれた人がどう思うかという逡巡を、イメージで店員さんの仕事に変換して描いてるような気がします」と語ります。</p>
<p>この店員さんとお客さんについては、「細かいプロフィールについては本編で徐々に出していくつもりで、双方のフルネームはまだ秘密です」とのことですが、「店員さんは、もともと登山家だったところ、現地の変わった食材の調理法を探しているうちに飲食業に興味が出てきて親戚の店で働いているという人物」で、「お客さんの方は近くの普通高校の英語教師をしており、柔道部の顧問をやっていて非常に体幹が強いです。休日は大会の付き添いで潰れることが多く、常に疲れ切っています」と教えてくれました。</p>
<p>「店員さんのはにかみかわいい」「めちゃくちゃニヤニヤした」といった声のほか、お客さんについて「最後の一コマしかしゃべってない」と口下手ぶりを感じる声などが寄せられていた今回の話。梵辛さんからは「実際にこれを見てくれた飲食業の人だけでなく、他業種の方も自分の仕事や生活に置き換えて共感して頂けたりすることがあり、嬉しく思っています」とメッセージを寄せてくれました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">初見の方からご質問があったので載せておきますが、くちべた食堂は現在既刊が2種メロンブックスさんにあります。（3巻以降は予定よりずるずると遅れている状態ですがやる気には満ち溢れています）<a href="https://t.co/dLzPKoqxH7">https://t.co/dLzPKoqxH7</a></p>
<p>&mdash; 梵辛（ぼんから）アンツィオ二巻発売中 (@sokusekimaou) <a href="https://twitter.com/sokusekimaou/status/1333731804277207046?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>メロンブックスで既刊2種が入手できるこの『くちべた食堂』。続編を望む声も多数寄せられていましたが、梵辛さんによると「このマンガのシリーズだけでなく、他にもいろいろ描いていきたいと思って準備しているので、追々見てやって頂けたら嬉しいです」とのことなので、Twitterをチェックしておきたいところです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/sokusekimaou [<a href="https://twitter.com/sokusekimaou" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ごちそうさま」「ニヤニヤが止まらない」　会議室で先輩女子二人がナニかはじめて隠れる女子社員マンガの勘違いが可愛らしい</title>
		<link>https://otajo.jp/94596</link>
		<comments>https://otajo.jp/94596#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Nov 2020 16:50:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[『シュガールーム』（百合姫コミックス）などのほか、Twitterなどでマンガを発表している鹿嵐（かならし）さん（@kanaras）の、短編百合作品集『お姉さんとお姉さん』に収録されている『会議室のお姉さんとお姉さんとお姉 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aneaneane_01.jpg" />
<p>『シュガールーム』（百合姫コミックス）などのほか、Twitterなどでマンガを発表している鹿嵐（かならし）さん（@kanaras）の、短編百合作品集『お姉さんとお姉さん』に収録されている『会議室のお姉さんとお姉さんとお姉さん』。普通の会社で働く普通の25歳の会社員の空閑陽子が、会議室に資料を取りに来て「人生最大のピンチに直面しています」といい、それは何なのかというストーリーになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">会議室のお姉さんとお姉さんとお姉さん <a href="https://t.co/mKMuZnWZh7">pic.twitter.com/mKMuZnWZh7</a></p>
<p>&mdash; 鹿嵐 (@kanaras) <a href="https://twitter.com/kanaras/status/1330708257833250817?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>社内評判の美人っぽい長谷川さんと、元ヤンとの噂のある森さんが入ってきて、「なんかおっ始めてるーーーー!?」とテーブルの下に隠れてガタガタ震える空閑さん。ただ、何も聞いていないようで「森さんが…される方なんだ…」と思っています。そうこうしているうちに、スマホのメッセの音が響いてしまい、いることがバレてしまうのです。</p>
<p>長谷川さんと森さんがナニをしていたのか……それは本編をご覧頂くとして。鹿嵐さんによると「ネタ自体が浮かんだのは中学生頃だったと思うので、中学生っぽいマンガになってるんじゃないかと思います」といい、「3人の名前はそれぞれ“空・川・森”で自然繋がりでつけました。長谷川と森が同期、空閑が2年後輩くらいのイメージです。森は元ヤンの噂があるだけで元ヤンではないです」とのこと。</p>
<p>社会人百合が印象的な鹿嵐さんですが、「何がとかどれがとかじゃなく、生理的に好きとしか言いようがないです。単純にすごく大人の女性、働いている女性って素敵だなと思うのでそういうところからかもしれません」とその魅力について語ります。</p>
<p>「ごちそうさま」「ニヤニヤが止まらない」「自分も盛大に勘違いした」といった声が集まっていたこのマンガ。鹿嵐さんは「見てくださった人に“しょうもないな～”とかちょっとでも楽しんでいただけていたら嬉しいです」といいつつ、「当たり前ですが会社では仕事以外もちゃんとしておくべきと思っています！」とコメントしてくれました。</p>
<p>『お姉さんとお姉さん』には、ほかにオンラインゲームで知り合った女子同士がはじめてオフで会う話が収録されています。もどかしいながらもほっこりさせられるストーリーを読みたいという人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#エアコミティア</a> 合わせで以前発行した同人誌のDL版の頒布始めました～。紙版の内容+FANBOXにアップしたまんが2ページです！</p>
<p>〈DL版〉お姉さんとお姉さん | 鹿嵐屋 <a href="https://t.co/rfhsbaVVsz">https://t.co/rfhsbaVVsz</a></p>
<p>&mdash; 鹿嵐 (@kanaras) <a href="https://twitter.com/kanaras/status/1330709844307808261?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>※参考記事　「少しでも長く可愛いって思ってもらいたい」という気持ちが愛おしい……　マンガ『すっぴんを見せたくないお姉さんとお姉さん』が尊すぎた</strong><br />
https://otajo.jp/86699 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/86699" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/kanaras [<a href="https://twitter.com/kanaras" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/94596/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ヤンキーかわいい」「都会っ子のレベルが違う」　東京からの転校生に意地悪しようとする田舎JKマンガの結末が怖くて可愛かった</title>
		<link>https://otajo.jp/94307</link>
		<comments>https://otajo.jp/94307#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2020 01:40:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=94307</guid>
		<description><![CDATA[『コミックDAYS』（講談社）連載作品の井上とさず先生（@tosazun）『放課後スイッチ』。Twitterでは第1話の一部が『不良の女の子が転校生の女子の足を引っかけて転ばせようとしたら抱きついてきた話』として公開され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/houkagoswitch_01.jpg" />
<p>『コミックDAYS』（講談社）連載作品の井上とさず先生（@tosazun）<strong>『放課後スイッチ』</strong>。Twitterでは第1話の一部が『不良の女の子が転校生の女子の足を引っかけて転ばせようとしたら抱きついてきた話』として公開されており、「強い」「怖カワイイ」といった反応が寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">不良の女の子が転校生の女子の足を引っかけて転ばせようとしたら抱きついてきた話 <a href="https://t.co/qaCCH3wUUh">pic.twitter.com/qaCCH3wUUh</a></p>
<p>&mdash; 井上とさず@ティア※欠席※F02a (@tosazun) <a href="https://twitter.com/tosazun/status/1328172372520701953?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>東京から転校してきた御門さんを見て、「東京だぁ？都会の軟弱モンが埼玉に何の用だよ？」と思う吉岡。「じゃあ席はあの金髪の隣だ」という先生に、「おもしれー…。カンゲーしてやるぜ。都会っ子ちゃんをよォ～～～」とキャンディーをガリガリと噛みます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/houkagoswitch_02.jpg" />
<p>「よぉ～。あたしの隣だぜ。よろしくな」「よろしくおねがいします」と挨拶をした後、「今だ」と足を出して引っかけようとした吉岡。ですが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/houkagoswitch_03.jpg" />
<p>「キャッ」と倒れ込み、吉岡に抱きついてきた御門さん。「おい!?おまっ…」となった吉岡に、御門さんは「ごめんなさい、足につまづいちゃって」と謝りますが、「こっちに倒れてくるなよっ！」と言われて「えー？うれしくないの？」とボソっと吉岡にだけ聞こえるようにつぶやき……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/houkagoswitch_04.jpg" />
<p>「だって私のコト気になるからわざとちょっかい出してきたんでしょ？私を困らせるために」と続ける御門さん。「そういうの、小賢しくて、すごくかわいい♡」と言われて、唖然となった吉岡に、「ごめんなさいね」と張り付いたような笑顔を見せられて、「都会の人って怖いな……」と涙目になる吉岡でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/houkagoswitch_05.jpg" />
<p>「とにかくカワイイ女の子たちが描きたかったので、自分が好きな要素を詰め込んでいった結果こうなった感じです（笑）」と井上先生が語る『放課後スイッチ』。「群像劇っぽい要素があって、話によってメインキャラが変わったりするんですが、その中の『強気なヤンキーの女の子と、一筋縄ではいかない黒髪美少女』という組み合わせで描いているのがコレです。この他にも3組くらいペアがいて、例えば『お嬢さまと、その狂信的な追っかけ女子』の組み合わせだったり……。そんな子たちのやりとりを可愛いと思ってもらえて、そして少しでも笑っていただけたら嬉しいと思って描いてました」といいます。埼玉が舞台となっていますが、井上先生によると「実は住んだことはないのですが、知人などに埼玉に住んでる方が多く、以前は毎週のように埼玉に遊びに行ってたので、愛着があり描きやすいと思ったので埼玉を舞台にしました」とのこと。</p>
<p>「田舎純朴ヤンキーかわいい」「都会っ子のレベルが違う」といった反応が寄せられていたこのマンガ。井上先生は「みんな強気なヤンキーちゃんが清楚そうな女の子にやり込められちゃうのが好きなんだな……と思いました（笑）」とコメントしてくれました。</p>
<p>2020年12月9日には最終巻となる第3巻が刊行となる『放課後スイッチ』。登場する女の子たちが個性的でありつつ日常感あるストーリーが展開されているので、チェックしておきたいところです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/tosazun [<a href="https://twitter.com/tosazun" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/94307/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「将来が楽しみな子」「年相応なところも素敵」　発育の良い小学生女子にドキドキする社会人女子のマンガの赤面が伝染しそう</title>
		<link>https://otajo.jp/93925</link>
		<comments>https://otajo.jp/93925#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Nov 2020 16:59:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[運動不足解消のためにプールに通うようになった社会人2年目の本田多恵が、小学生高学年で発育の良い五十嵐まいちゃんと出会ってトキメキを感じてしまうサスケさん（@2HuCl1GPrZm9s3I）の『大きい女の子と小さいお姉さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/taeandmai_01.jpg" />
<p>運動不足解消のためにプールに通うようになった社会人2年目の本田多恵が、小学生高学年で発育の良い五十嵐まいちゃんと出会ってトキメキを感じてしまうサスケさん（@2HuCl1GPrZm9s3I）の<strong>『大きい女の子と小さいお姉さん』</strong>。ここでは、まいちゃんがケガをしてしまって見学をしている話と、多恵の運の悪い日にまいちゃんが天然タラシぶりを発揮する回を紹介します。</p>
<p><strong>※参考記事　「最高」「小学生の概念が壊れそう」　小さな社会人女子が発育の良い小学生女子に助けられるマンガが惚れなきゃおかしいレベル</strong><br />
https://otajo.jp/90183 [<a href="https://otajo.jp/90183" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">大きい女の子と小さいお姉さんとケガ<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E7%99%BE%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#創作百合</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BE%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#百合</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%BC%AB%E7%94%BB%E3%81%8C%E8%AA%AD%E3%82%81%E3%82%8B%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#漫画が読めるハッシュタグ</a> <a href="https://t.co/A6qkZymgkf">pic.twitter.com/A6qkZymgkf</a></p>
<p>&mdash; サスケ@11/22「気をつけなよ、お姉さん。」連載開始 (@2HuCl1GPrZm9s3I) <a href="https://twitter.com/2HuCl1GPrZm9s3I/status/1320637826560454656?ref_src=twsrc%5Etfw">October 26, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">大きい女の子と小さいお姉さんと占い<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E7%99%BE%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#創作百合</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BE%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#百合</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%BC%AB%E7%94%BB%E3%81%8C%E8%AA%AD%E3%82%81%E3%82%8B%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#漫画が読めるハッシュタグ</a> <a href="https://t.co/k46prlrARw">pic.twitter.com/k46prlrARw</a></p>
<p>&mdash; サスケ@11/22「気をつけなよ、お姉さん。」連載開始 (@2HuCl1GPrZm9s3I) <a href="https://twitter.com/2HuCl1GPrZm9s3I/status/1325711650259836928?ref_src=twsrc%5Etfw">November 9, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/taeandmai_02.jpg" />
<p>プールから上がり、「あれ、まいちゃん。ベンチ座ってどうしたんだろ」と見ると、膝に怪我をしていて、慌てて「まいちゃん、その足どうしたの!?」と駆け寄る多恵。「あ、お姉さん！今日学校で鬼ごっこしていたら転んじゃって…。いっぱい血出た。だから今日は見学！」というまいちゃんに「うあー痛そう…大丈夫？」と心配げにします。ここで意味ありげな視線を流して、「実はまだ痛いんだよね～」と言い出すまいちゃん。「えっ、どうしよう。化膿しちゃってるのかな。なにかできることある？」と聞かれて、口元に笑みが。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/taeandmai_03.jpg" />
<p>「お姉さんに、痛いの痛いのとんでけ～って、言ってもらえたら治るかも」というまいちゃんに「へっ」となる多恵。「それはちょっと恥ずかし」「あーっ、いたいいたい。すごいいたい。めっちゃいたい。助けてお姉さ～ん」と求められて、赤面しつつ、ちょこんとしゃがみ震える手で「いたいのいたいの、とんでけー」と小声でいう多恵に……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/taeandmai_04.jpg" />
<p>「ん、治った」と大人びた笑顔でいうまいちゃん。「ありがと、お姉さん」とお礼を言われて「…いいえ」と目を逸らす多恵ですが、「お姉さんがケガしたらボクもやってあげるね」と畳み掛けられて、真っ赤になって人生で初めてケガしないと誓ったのでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/taeandmai_05.jpg" />
<p>別の日。ため息をつく多恵に、「どうしたのお姉さん、元気ない？」と声をかけるまいちゃん。多恵は「なんか今日一日運が悪くって…疲れちゃった」と苦笑い。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/taeandmai_06.jpg" />
<p>「運…」となったまいちゃん。「もしかしてお姉さんっておひつじ座？」「えっ!?なんでわかるの!?」「今日のテレビの占いでおひつじ座が最下位だったから」と言われて、「ああ…占いかぁ…」とびっくりが引っ込みますが、「あの占いだと今日のおひつじ座は、なにもないところで転んだり、忘れ物したり、人とぶつかったり…とにかく大変だって」とまるで見てきたかのような話に「全部当たってる!!」となり、まいちゃんは「毎朝観てから学校行くんだ。あの占いよく当たるんだよね～」と得意げに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/taeandmai_07.jpg" />
<p>「やだなぁ、今日一日こんな感じかぁ～」と言う多恵を見て、「大丈夫だよ！確かおひつじ座のラッキーポイントが…ポニーテール…」というまいちゃん。ですが、多恵は「一日してたよ！」と顔を覆ってしまい、まいちゃんは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/taeandmai_08.jpg" />
<p>「ボクもやって、効果二倍！」と両手でギュっと髪をまとめてキリっとした表情になるまいちゃん。「これならどう!?」と言われて、一拍おいてから見惚れる多恵。「…似合ってるね？」「ホント？」という会話に、今日イチの幸せを感じるのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【告知】<br />来月発売の4コマぱれっと一月号より、「大きな女の子と小さいお姉さん」が「気をつけなよ、お姉さん。」というタイトルで連載をいただけることになりました！<br />内容はほぼ書き下ろしです！<br />よろしくお願いします！ <a href="https://t.co/cfutZJRR9k">pic.twitter.com/cfutZJRR9k</a></p>
<p>&mdash; サスケ@11/22「気をつけなよ、お姉さん。」連載開始 (@2HuCl1GPrZm9s3I) <a href="https://twitter.com/2HuCl1GPrZm9s3I/status/1319240599585714176?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>2020年11月22日発売の『まんが4コマぱれっと』（一迅社）から『気をつけなよ、お姉さん。』というタイトルで連載がはじまる多恵とまいちゃんの物語。サスケさんによると、「『ホシゾラドール』（7〜9月号で短期集中連載）を掲載して頂けた後に、“またマンガを作りませんか”とお誘いを頂いていました」と明かし、「その後プライベートでTwitterに掲載した『大きい女の子と小さいお姉さん』が大きく反応を頂けて、“これを新作として作っていけないか”と提案したのがはじまりです。ここまで大きく反応を頂けたのははじめてだったので、連載という形で皆さんに読んで痛けるのは素直に嬉しいです」と話します。</p>
<p>この二話にも、主にまいちゃんに対して「いろんな意味で将来が楽しみな子」「年相応なところも素敵」といった声が上がっていましたが、サスケさんは「いつもTwitterの方には、二人の関係にほっこりしてもらえたといった反応をもらえて、もっと二人を知ってもらいたいなというモチベーションになっています」といいます。</p>
<p>新連載の『気をつけなよ、お姉さん。』について、サスケさんは「内容はTwitterと似たテイストですが、それだけではない二人の進展も描きます」といい、「いろんな方に読んでもらいたいです。Twitterマンガとも世界線は同じなのでぜひ！」と強調します。多恵と同じようにまいちゃんにドキドキさせられたという人は要チェックです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/2HuCl1GPrZm9s3I [<a href="https://twitter.com/2HuCl1GPrZm9s3I" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/93925/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「女性同士の感情の殴り合いが好き」　常連女性漫画家にイラつくカフェバイトのマンガの「大掛かりな仕返し」に圧倒された</title>
		<link>https://otajo.jp/93504</link>
		<comments>https://otajo.jp/93504#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2020 21:03:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[5つの短編作品が収録されている『あなたと私の周波数』（百合姫コミックス）のくわばらたもつさん（@kuw8ra）がTwitterで公開したマンガ『バイト先の厄介な常連客』。カフェで働く野々村さんが、常連客の女性漫画家に対し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_01.jpg" />
<p>5つの短編作品が収録されている『あなたと私の周波数』（百合姫コミックス）のくわばらたもつさん（@kuw8ra）がTwitterで公開したマンガ<strong>『バイト先の厄介な常連客』</strong>。カフェで働く野々村さんが、常連客の女性漫画家に対して感情を乱される様子が瑞々しく描かれており、「すごく心に刺さった」「気持ちを持っていかれた」といった声が寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">2 <a href="https://t.co/0ao5OY2blC">pic.twitter.com/0ao5OY2blC</a></p>
<p>&mdash; くわばら (@kuw8ra) <a href="https://twitter.com/kuw8ra/status/1321292025883484164?ref_src=twsrc%5Etfw">October 28, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr"><a href="https://t.co/rnTOMoYYEc">pic.twitter.com/rnTOMoYYEc</a></p>
<p>&mdash; くわばら (@kuw8ra) <a href="https://twitter.com/kuw8ra/status/1321292613950078984?ref_src=twsrc%5Etfw">October 28, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr"><a href="https://t.co/FNe403Cm39">pic.twitter.com/FNe403Cm39</a></p>
<p>&mdash; くわばら (@kuw8ra) <a href="https://twitter.com/kuw8ra/status/1321293805929324547?ref_src=twsrc%5Etfw">October 28, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">おわり！ <a href="https://t.co/tm1W0z9ZCJ">pic.twitter.com/tm1W0z9ZCJ</a></p>
<p>&mdash; くわばら (@kuw8ra) <a href="https://twitter.com/kuw8ra/status/1321294179595681792?ref_src=twsrc%5Etfw">October 28, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_04.jpg" />
<p>コーヒーショップでバイトを最近はじめた野々村さん。同僚のイケメンの中田くんことが少し気になっていたりして、「楽しくてしょうがない」と思っています。そんな中、テーブルに伏せってうなっている女性客が落としそうになったペンを広い上げて渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_07.jpg" />
<p>タブレットで絵を描いていることに気づいた野々村さんに「一杯で長居してごめんなさい。おかわりするんで…」という女性客。「漫画…勝手に見てすいません…漫画家さんですか？」「えぇ、まあ…。…売れてないですけど」「すごーい。どんなの描いてるんですか？」「主に恋愛物ですね。少女漫画…」「へぇ～」と当たり障りのない会話。「私、恋愛した事ないんですけどね」と言われ、「それでも描けるものなんですね～」と返すと、漫画家は「なんとなくわかるじゃないですか。例えば…、君が彼の事が好きとか」とズバリ。眉を歪める野々村さん、「この時から目障りな奴だった」といいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_10.jpg" />
<p>「話しかけなきゃよかった」と後悔しつつ、「それに中田さんの事好きじゃないし、少し気になるくらいで…」と思いますが、当の中田くんが「…よし！」と気合を入れて漫画家のもとに行くのを目撃し「は？」となります。別のスタッフの「ついに、行ったか中田くん」との言葉に「へ？」となり、「ずっと気になってたらしいよ～」「そう…なんですね」と言いつつ、「恋愛した事ない」という漫画家なら「望み薄じゃ…」と思いますが、「連絡先交換できました」という中田くんの報告に「なにこれ」となります。そこで、漫画家からの視線を感じて、「こっち見るなよ…」と嫌悪感を募らせます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_12.jpg" />
<p>何事もなかったように来店した漫画家に「よく平気な顔して来れるよな」と思い、「やっぱ苦手だわこの人」となる野々村さんに、「俺ってキモいんですかね」と突然言い出す中田くん。「連絡が一度も返ってこないんです。何度も送ったんですけど」と既読もつかずに落ち込んでいます。野々村さんは「忙しいんじゃないですか？今も…ケーキ食べてるし…」とうわべの励ましをしつつ、「本当によく平気な顔して来れたな！何がしたいんだ…」と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_15.jpg" />
<p>「何がって漫画描きに来てるだけか。あーあ、…消えてほしい」と思う野々村さん。自分が漫画が描なくなり、「面白くない」というコメントがつけられ、編集に「前回の作品の評判を気にしすぎていませんか？奇抜な物を無理に描こうとしているように感じるのですが…」と言われて、「あの、面白いと思ってたんですけれど、すみません。…わからなくなりました」となり、しばらく漫画を描くのをやめて、バイトをはじめることにしたのでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_16.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_17.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_18.jpg" />
<p>ペンを走らせる漫画家を見て、「あっちは気にも止めていない」となる野々村さん。「あの、漫画見たいのでペンネーム教えてください」と声をかけると、「これに載ってる読み切りです」と雑誌を渡されます。「読んでどう思っても、漫画もあいつも気にするのは今日で最後」と読み始めますが、「ん？なんか…この主人公」となり……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_19.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_20.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_21.jpg" />
<p>ただならぬ雰囲気で漫画家のもとに向かう野々村さん。同僚の制止も聞かずに「これ私のことですか？」と訊くと、あっさり「少し参考にさせてもらいました」と答えられ、「勝手にネタにしないで下さい」と抗議。「何もかも腹立たしいけど、特に主人公の最後…。失恋して夢追いかけて成功？そんな上手いこといく訳ないじゃん」とダメ出しをして、「つかあんたに描かれるくらいなら私が」とつぶやき、「何言っても意味ないですよね。あなたはただ私の様子見て面白がってただけですもんね」と言います。が、漫画家は困ったような表情で「…面白がってないよ。だって普通に面白くなかったし」と答えて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_22.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_23.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_24.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_25.jpg" />
<p>思わずドリンクを漫画家にぶっかけてしまう野々村さん。「誠に申し訳ありません！何か拭ける物を」と慌てるスタッフの声を遠くに、「これでも、眉一つ動かさない」と思い、「わかったよ。面白くすりゃいいんだろ」とにじり寄った野々村さんは、漫画家に唇を重ねます。しかし、そこでも表情を変えずに「おわり？」と言われ、茫然となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_26.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_27.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_28.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_29.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yakkai_30.jpg" />
<p>バイトをクビになり、大学卒業後に結局漫画の仕事をしている野々村さん。打ち合わせで「すごい偶然ですね。偶然というか…」と名刺を取り出し、「異動した北野の引き継ぎで篠田さんの担当になります。野々村です。よろしくお願いいたします」とあいさつ。「？？」となっている篠田さんに「メールでもご挨拶したので気づいてるかと思ったんですけど」と言い、「…名前、覚えてませんでした」との答え。ソファからずり落ちそうになりながら「大掛かりな仕返しですか」と聞く篠田さんに「違います。○○社に就職するきっかけにはなりましたけど…」という野々村さん。「驚いた…」とつぶやいた篠田さんは、ニヤニヤしている野々村さんに「なんですか…その顔」と困惑した表情で聞き、「いい顔、してるなって」答られ、さらに「面白い作品にしましょうね！」と追撃されて「えぇ…」となるのでした。</p>
<p>「女性同士の感情の殴り合いが好きです」というくわばらさんによると、「単純にコーヒーかけられてもポーカーフェイスな女性とそれに逆ギレでキスする女性の場面が描きたかった」といいつつ、「面白いとは……と延々と考えていた」こともこの作品を着想したきっかけだったとのこと。</p>
<p>徐々に中田くんの存在が野々村さんの中から消えて、篠田さんのことで頭が一杯になっていく様から、キスまでのスピード感、そして最後の転回までの流れに揺り動かされた読者が多かった模様ですが、くわばらさんは「誰かが何か感じて、さらに感想を言葉にしてくれるってすごい事だなっていつも思います。ありがとうございます」とメッセージを寄せてくれました。</p>
<p>マンガに限らず、世の中にあふれる物事を「面白い」か「面白くない」かで表現しがち。そういった中でクリエイターを目指す人は戦っていかなければならないということも描かれているように筆者には感じられました。何気ない日常にもドラマがある可能性についても、読む者に気づかせてくれる作品なのではないでしょうか。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/kuw8ra [<a href="https://twitter.com/kuw8ra" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「控えめに言って最高」「実際の話であってほしい」　マンガ『百合のアシスタント』の描かれた理由が切実だった</title>
		<link>https://otajo.jp/93189</link>
		<comments>https://otajo.jp/93189#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Oct 2020 20:47:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=93189</guid>
		<description><![CDATA[『明るい記憶喪失』（MFCキューンシリーズ）の作者の奥たまむし先生（@tama_64）が、Twitterにマンガ『百合のアシスタント』を公開。タイトル通りのストーリーに「控えめに言って最高」といった声が上がっていました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/yuyi_assi_01.jpg" />
<p>『明るい記憶喪失』（MFCキューンシリーズ）の作者の奥たまむし先生（@tama_64）が、Twitterにマンガ『百合のアシスタント』を公開。タイトル通りのストーリーに「控えめに言って最高」といった声が上がっていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">百合のアシスタント <a href="https://t.co/7muMZJovVW">pic.twitter.com/7muMZJovVW</a></p>
<p>&mdash; たまむし☆明るい記憶喪失５巻！２／２８発売！ (@tama_64) <a href="https://twitter.com/tama_64/status/1319467396575363072?ref_src=twsrc%5Etfw">October 23, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>人生ではじめて憧れのアシスタントとして、甲斐先生の仕事場にやってきた武田さん。「漫画は全然描いたことないけど…大丈夫！大丈夫！大丈夫！何を言われてもできますってがんばる!!」と意気込みますが、チャイムを鳴らして出てきた甲斐先生は声も見た目も中学生並の可愛らしさ！　フレンドリーに迎え入れられて「先生の漫画、めっちゃ好きです。私の髪色も先生のキャラに寄せてますっ…なんていえない…」と思っていますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/yuyi_assi_02.jpg" />
<p>「ここでキスしてほしいの…」と言い出す甲斐先生に、「……」とフリーズした武田さん。「キス!?キスシーンを描いてほしいの略!?……もしかして私と先生が…!?いやそんな百合漫画みたいなこと」と混乱しますが、「あ。きたきた、こちらもう一人のアシさん」と紹介されたのは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/yuyi_assi_03.jpg" />
<p>レベチな美人、武蔵さんにきゅんとする武田さん。「じゃあ早速2人でキス!!お願いできます？」という甲斐先生に、「構図は3頁のこれであってます？」と慣れた様子の武蔵さん。甲斐先生は「ほら…キスシーンって描くの難しいんだよね…だからいつもアシさんにお願いしてるの。シノちゃんはこういうのだめ？ダメだったらしかたないけどー」との説明に、「先生の漫画のためならなんでもします！」と承諾してしまいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/yuyi_assi_04.jpg" />
<p>制服に着替えさせられて「さすがにまだ若いからにあうねー！というかシノちゃんかわいー！」とパシャパシャ撮られて「ほ、ほめられてる。うれしい…」と思いつつ表情が硬い武田さん。武蔵さんは唇にラップを貼って「緊張しなくていいから。私に任せていればいいので」と言い、その美人ぶりを間近で見てドキドキ。そのまま唇を重ね、「私は今日はじめて、百合のアシスタントをしました」と思うのでした。</p>
<p>奥たまむし先生にこのマンガを描いた理由について聞くと、「百合マンガは女性2人を絡ませる絵がどうしても必要なので、いつも資料に困っています。特にキスシーンは良い資料がありません。ということで、こういうアシスタントがいたらいいな（絶対ないけど）と思って、理想の描く現場をそのまま描きました」とのことで、かなり切実な答え。ちなみに「超ざっくり、武田さんは10代、甲斐先生は20代、武蔵さんは30代という感じで取り揃えました」とキャラの年齢を教えてくれました。</p>
<p>「ラップ越しのキスがめっちゃ良い」「武蔵先輩に躊躇がないのが素晴らしい」といった反応のほか、「実際の話であってほしい」という声もあったこのマンガ。奥たまむし先生は「絵を描く人以外にも“私もこれになりたい”や“尊い”的共感をしてもらえたので、夢を共有できてよかったです」とコメントしてくれました。</p>
<p>「百合という概念がなければ、女だけど女の子が好きすぎる自分を肯定できなかったので、人生の恩人だと思っていますし、もっと広まればいいですね！」と語ってくれた奥たまむし先生。さまざまなシチュエーションを作家陣が1ページの漫画やイラストで回答していく『百合ドリル』（MFCキューンシリーズ）の企画・原案を手掛けているだけに、その発想に今後も要チェックです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/tama_64 [<a href="https://twitter.com/tama_64" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「何かに目覚めた？」　デートで怒らせた相手が女子とお化粧しあっている光景を目撃した男子のマンガが幸せを配っていた</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Oct 2020 02:30:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[メイク]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[『スーパーヒロインボーイ』（リュエルコミックス）の作者で、現在『ねこにんげん』（くろふねピクシブ）で連載中のぱらり先生（@parari000manga）が、2019年7月に『モーニング』（講談社）で掲載された読切マンガ『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/azatooshiroi_after_01.jpg" />
<p>『スーパーヒロインボーイ』（リュエルコミックス）の作者で、現在『ねこにんげん』（くろふねピクシブ）で連載中のぱらり先生（@parari000manga）が、2019年7月に『モーニング』（講談社）で掲載された読切マンガ<strong>『あざにおしろい』</strong>をTwitterで公開。すっぴんが地味平凡でお化粧が得意な篠宮さんと、額にあざのあるメガネ女子の白井さんの関係が瑞々しく描かれていて、大きな反響を呼び起こしていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">顔にあざのある女の子とメイクの得意な女の子のお話① <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%82%E3%81%96%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%97%E3%82%8D%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#あざにおしろい</a> <a href="https://t.co/gpZkmYclhX">pic.twitter.com/gpZkmYclhX</a></p>
<p>&mdash; ぱらり｜掲載&amp;告知用 (@parari000manga) <a href="https://twitter.com/parari000manga/status/1314868819920211971?ref_src=twsrc%5Etfw">October 10, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ぱらり先生は、後日談として『その後の安達くん』をTwitterで発表。白井さんとデートをした安達くんの話になっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">その後の安達くん <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%82%E3%81%96%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%97%E3%82%8D%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#あざにおしろい</a> <a href="https://t.co/qOTo9OAIe9">pic.twitter.com/qOTo9OAIe9</a></p>
<p>&mdash; ぱらり｜掲載&amp;告知用 (@parari000manga) <a href="https://twitter.com/parari000manga/status/1317395115074220032?ref_src=twsrc%5Etfw">October 17, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/azatooshiroi_after_02.jpg" />
<p>「白井さんとのデート、大失敗してしまった…」と落ち込む安達くん。誰とでも仲良くなれるコミュ力の持ち主、愛沢ミキちゃんから「おっ安達じゃーん。白井ちゃんとのデート、どうだった？」と聞かれ涙目に。「おっ？なるほどな？話聞こうか？」と言われて、「その…ホラ、白井さんって篠宮にメイクしてもらってるじゃん？　そのことでちょっと気になることがあったから…、良かれと思って篠宮の……陰口を言ってしまって…」とことのあらましを話す安達くん。愛沢ちゃんは「は～～なるほどな、最悪じゃん」とバッサリ。</p>
<p>「あれか？他の女をサゲることで白井ちゃんをヨイショできると思った的な？」と訊く愛沢ちゃんに、「まぁ……それもあるかも」と言う安達くん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/azatooshiroi_after_03.jpg" />
<p>「それって逆にさ、安達はさ、それで喜んで一緒になってさ、友達サゲするような子って白井ちゃんのこと思ってたん？」と聞かれて、「それは……思わない」と答える安達くん。「な～？虚無じゃんお前」と容赦ない愛沢ちゃんに「僕はなんてバカなんだ…」と自省しますが、「まぁ…悪いと思ってんなら素直に謝りに行けば？」と言われて「そうだね…！ありがとう！」と走り出す安逹くん。「あっ…ちょ…今多分白井ちゃんはしのみーと…」と止めようとした声を聞かずに行ってしまい、愛沢ちゃんは「悪いやつではないんだけどなぁ」と見送ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/azatooshiroi_after_04.jpg" />
<p>白井さんを見つけた安達くん。「今日はなにする？」「ん～…あざはそのままで秋っぽいメイクしてみたいかも」と言われて「オッケーじゃあベースはパウダーだけにしよっか。そんでアンバーカラーのアイメイクとかどう？」という篠宮さん。白井さんは「ね…あの…。私もその…いつかさ、篠宮さんにメイクしてみたいかも」と言って、「えっ？」と驚かれて「あ！嫌ならいいんだ…！ごめんね急に！」「や…嫌なんて言ってないし！」となり、「それに…したいなら今でもいいけど？ちょうどリップ塗り直そうと思ってたとこだし…」と少し恥ずかしげに言う篠宮さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/azatooshiroi_after_05.jpg" />
<p>「う、動かないでね」「ん…」と篠宮さんにリップを塗る白井さん。その一部始終を見ていた安達くん。「これは絶っっっっ対に邪魔したらアカンやつや…!!!」と思い、己の愚かさを改めて反省して、その胸は多幸感に満たされたのでした。</p>
<p>ぱらり先生が「思春期の悩みや感情の機微を描きたいと思いました。また、白井や篠宮と同じようにコンプレックスを抱えた人に、何か届けられるものがあればと思いました」という『あざにおしろい』。さらに「元々は女性同士の繋がり、シスターフッドの物語として描いていたのですが、私がとても百合好きなので、気付いたらそちらに引っ張られてました。百合です！」と話します。ちなみに『その後の安達くん』で登場した愛沢ちゃんは「誰とでも仲良くなれるタイプの元気な女の子。好きなメイクはオレンジ系の明るめギャルメイク」とのこと。</p>
<p>さまざまな反応が寄せられた『あざにおしろい』。安達くんの話にも、「目覚めちゃったか～」「自分の非を認められるいいヤツ」といった声が集まっていました。ぱらり先生は「たくさん見て頂けて嬉しいです。特に、同じような悩みを抱えた人からの“励みになった”という声が本当に嬉しいです。しかし、『あざにおしろい』だけでは描ききれていない事ももちろんあるので、メイクする人もしない人も、あざのある人もない人も、このお話だけで“メイクとは”“あざとは”と決め付けはせずに、いろいろと見聞きして思いを巡らせてみてほしいです。私ももっと知見を広めたいと思います」とメッセージを寄せてくれました。</p>
<p>ぱらり先生が連載中の『ねこにんげん』は、人間と人型の猫が共存する世界で、人間に可愛がられるのが苦手なハチスケが主人公。偏見や先入観にとらわれているというのは、『あざにおしろい』と通じるところもある作品なので、こちらもチェックしてみてください。</p>
<p><strong>『ねこにんげん』（pixivコミック）</strong><br />
https://comic.pixiv.net/works/6725 <!-- orig { -->[<a href="https://comic.pixiv.net/works/6725" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/parari000manga [<a href="https://twitter.com/parari000manga" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「マスクを付けることが何かの後押しになれば」　頼れるアラサー先輩をギャルコスさせる後輩女子のマンガのドキドキ感が今っぽい</title>
		<link>https://otajo.jp/92698</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 15:40:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[Twitterやpixivで『都会JKと農家JKの休日』などの作品を発表している小祭さん（@komaturi1）が、マンガ『アラサー上司 ギャルになる』を公開。普段は頼れる先輩の薬樹さんと、研修期間中の後輩の水野さんのヒ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ar30gal_01.jpg" />
<p>Twitterやpixivで『都会JKと農家JKの休日』などの作品を発表している小祭さん（@komaturi1）が、マンガ『アラサー上司 ギャルになる』を公開。普段は頼れる先輩の薬樹さんと、研修期間中の後輩の水野さんのヒミツが描かれています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">アラサー上司 ギャルになる <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E6%BC%AB%E7%94%BB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#創作漫画</a> (1/2) <a href="https://t.co/1u6y4gxu8m">pic.twitter.com/1u6y4gxu8m</a></p>
<p>&mdash; 小祭@ﾂｲｯﾀｰ漫画連載中 (@komaturi1) <a href="https://twitter.com/komaturi1/status/1315230706629394432?ref_src=twsrc%5Etfw">October 11, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ar30gal_02.jpg" />
<p>舞台は銀行。アプリの使い方がわからない年配のお客の対応に困っている水野さんのことを、「お客様、引き継ぎ致します。こちらはー」と手助けする薬樹さん。頼れる先輩という印象ですが、退勤後のふたりの行き先は……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ar30gal_03.jpg" />
<p>ホテル。メガネを外して、女子高生の制服、それも金髪ウィッグでギャルな姿に変身した薬樹さん。「先輩…可愛い」とドキドキしつつスマホで写真を撮りまくる水野さん。学生時代に今より内向的だった薬樹さんは、ギャルへの憧れがあったといいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ar30gal_04.jpg" />
<p>それを聞いてコスプレ趣味を爆発させ、先輩をギャルにしたという水野さん。「アラサーだけど大丈夫…？」と聞く薬樹さんに、「…いつもは頼れる上司のギャル姿…最高！」とグッとする水野さんは、「今度一緒に原宿行きましょうよ、この姿で！」と提案。「さすがにそれは勇気が…」と言う薬樹さん、「水野さんは…学生に戻りたいの？」と尋ねます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ar30gal_05.jpg" />
<p>「戻れるなら…先輩と一緒に戻りたいです！そのほうが絶対楽しいじゃないですか！」と答える水野さんの嬉しそうな表情を見て、「…今の時代なら、女子高生が二人でマスク付けてても違和感ないよね…。やっぱり行ってみようか」と言われて、「…やったぁ!!」となる水野さんでした。</p>
<p>小祭さんによると、「世界的にコロナが流行って、その中でも明るくなれるようなものはなんだろうと考えた時に、マスクを付けることが何かの後押しになるような作品が作れないかなと思いました」と語るこのマンガ。二人の関係について、「薬樹さんは現在30歳で銀行勤めの先輩キャラ。普段は真面目に働いてストレスも溜めやすい方。水野さんは現在22歳で研修期間3ヶ月未満の後輩キャラ。まだ仕事には不慣れだけど明るくて人懐こくて、人をよく見てる方です。薬樹さんに懐いたのも、恐らく自分の趣味と合う方になるんじゃないかと感じたからだと思います」と語ります。</p>
<p>百合について、「男性的な性の描き方が苦手な人もいると思うので、“純粋な好意の伝え方が許されている可愛い世界”が描けるのが魅力だと思ってます」という小祭さんの作品には、「日常な感じがリアルでドキドキする」「いい趣味友だち」といった声が寄せれていました。小祭さんは「はじめて描いた社会人百合マンガになるので不安な部分も多かったんですが、いいなと思って頂ける方やRTしてくれる方が沢山いらっしゃったので嬉しかったです」とコメントしてくれました。</p>
<p>「現在Twitterやpixivにて毎週日曜19時から何かしらの百合またはショタが関わるマンガのいずれかを更新してます。よろしければフォローして頂けるとうれしいです」という小祭さん。「続きを！」という声も上がっていた薬樹さんと水野さんのマンガについて、「20000“いいね”を超えるようなことがあれば、続きを描こうかなと思ってます」とのことなので、今後に注目です。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/komaturi1 [<a href="https://twitter.com/komaturi1" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「最高」「小学生の概念が壊れそう」　小さな社会人女子が発育の良い小学生女子に助けられるマンガが惚れなきゃおかしいレベル</title>
		<link>https://otajo.jp/90183</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Aug 2020 00:57:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
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		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
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		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[最近は小学生高学年で発育の良い子を見かける機会がありますが、『まんが4コマぱれっと』（一迅社）7〜9月号で『ホシゾラドール』が短期集中連載されたサスケさん（@2HuCl1GPrZm9s3I）が、Twitterに『大きい女 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/biggirl_yuri_01.jpg" />
<p>最近は小学生高学年で発育の良い子を見かける機会がありますが、『まんが4コマぱれっと』（一迅社）7〜9月号で『ホシゾラドール』が短期集中連載されたサスケさん（@2HuCl1GPrZm9s3I）が、Twitterに『大きい女の子と小さいお姉さん』を発表。社会人生活2年で出会いがない本田多恵が運動不足解消のために通うようになったプールでステキな女子に助けられてトキメキを感じるのですが、その子が実は小学生だったというストーリーになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">(2/2) <a href="https://t.co/Mz1OLvwA4k">pic.twitter.com/Mz1OLvwA4k</a></p>
<p>&mdash; サスケ@7/22ぱれっと『ホシゾラドール』最終話 (@2HuCl1GPrZm9s3I) <a href="https://twitter.com/2HuCl1GPrZm9s3I/status/1290197932755451905?ref_src=twsrc%5Etfw">August 3, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>一目惚れした相手が小学生だったことに、「慌ただしい生活の中でようやく春が来たと思ったのに…」とプールのシャワーを浴びながらため息をつく多恵。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/biggirl_yuri_02.jpg" />
<p>そこに「久しぶり、お姉さん」とひょっこり現れた件の女の子。「一週間ぶりだね。ボクのこと覚えてる？」と聞かれ、多恵は「はい」とドキドキしながら答えます。「今日はちゃんとストレッチしながら入りなよ？」「き…きをつけます」と会話しつつ、「また会えた－！」と思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/biggirl_yuri_03.jpg" />
<p>背も高く、胸も発育している女の子がシャワーを浴びるのを見ながら、「やっぱりキレイで、スタイルもよくて、小学生でなかったら…っ」とグッとなる多恵。「でも大人としてそんな目で見ちゃだめだ！」と思いながら「それじゃお先に…」とシャワーから出ようとしますが、ここでツルっと滑って……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/biggirl_yuri_04.jpg" />
<p>「大丈夫？」と多恵を抱きとめる女の子。もはや王子さまといった自然な助け方に、「だめだよ、私…っ」とドキドキが止まりません。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/biggirl_yuri_05.jpg" />
<p>そこに、「まいちゃん、先に行くよ～」と走る子が来て、「ボクが先に入るんだから！」と追いかける女の子。その姿を見送って、「友達とプールに向かって…大人びた容姿してるけど、やっぱり小学生なんだな…」と実感する多恵ですが、おもむろにまいちゃんが「あ」と振り返って……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/biggirl_yuri_06.jpg" />
<p>「足元気をつけなよ、お姉さん」と指を唇に当てて声をかけるまいちゃん。「いくぞ～！」と友達とはしゃぐ姿を、高鳴る心臓の音と一緒に見送るしかない多恵でした。</p>
<p>「とにかくギャップのある関係性が描きたかったことから試行錯誤してできた話でした」というサスケさんのこのマンガ。「多恵ちゃんはいわゆるドジっ子タイプ。まいちゃんは天然タラシで、小学生にフォローされる社会人という組み合わせです」といいます。</p>
<p>「最高でした」「上手く発展して欲しい」という反応のほかに、「小学生の概念が壊れそう」「これで小学生は魔女」といった声も上がっており、サスケさんは「二人の年齢差やまいちゃんの胸に多くの反応をいただけて、皆さんがどういった目線で漫画を読んでいるのか非常に参考になりました。今後も読者に求められる作品作りをしたいと思います」とコメントしてくれました。</p>
<p>社会人女子×発育の良い小学生女子という禁断（？）の関係を描いているこのマンガ。「続きが読みたい」という声も多数上がっており、今後どのようなストーリーが紡がれるのか気になるところです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/2HuCl1GPrZm9s3I [<a href="https://twitter.com/2HuCl1GPrZm9s3I" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>推しのために自らもVTuberになったら人気に!?　ミキマキ先生『新人Vと新人に感情ぐちゃぐちゃにされるVTuber』が多幸感にあふれていた</title>
		<link>https://otajo.jp/89908</link>
		<comments>https://otajo.jp/89908#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2020 01:48:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[VTuber]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[『少年よ耽美を描け』『アフォガード』などで知られる双子の漫画家ミキマキ先生（@gekiretu）が、Twitterに『新人Vと新人に感情ぐちゃぐちゃにされるVTuber』を発表。「尊い」「面白い」「最高すぎる」といった反 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/vtuveroshi_01.jpg" />
<p>『少年よ耽美を描け』『アフォガード』などで知られる双子の漫画家ミキマキ先生（@gekiretu）が、Twitterに『新人Vと新人に感情ぐちゃぐちゃにされるVTuber』を発表。「尊い」「面白い」「最高すぎる」といった反応が多数集まっていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">新人Vと新人に感情ぐちゃぐちゃにされるVTuber（2/2） <a href="https://t.co/muLwdv1W3T">pic.twitter.com/muLwdv1W3T</a></p>
<p>&mdash; ミキマキ (@gekiretu) <a href="https://twitter.com/gekiretu/status/1286506767837351936?ref_src=twsrc%5Etfw">July 24, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>VTuberの間宮ムムちゃんに沼っている女子。「今日も完膚なきまでに可愛い…生きててくれてありがとう…」と涙を流すほどで、「見た目も声もかわいくて毎日の配信は私の生き甲斐」と思っていますが、「もっと伸びるべき!!みんなムムちゃんをすこって!!」とつぶやいても全然伸びず、「もっと私に拡散力があれば」と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/vtuveroshi_02.jpg" />
<p>「ムムちゃんを推すために私もVTuberになるしかない」と決意し、給付金をつぎ込んで絵もモデリングも喋りも「全部やんなきゃいけないって大変すぎない!?」と思いつつやります。そして、ムムちゃんのすごさが改めて分かり、さらに愛が深まり、「もっと…もっとムムちゃんみたいにがんばろう」とエナジードリンクを飲みながら努力を重ねて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/vtuveroshi_03.jpg" />
<p>がんばりすぎてムムちゃんの登録者数を超えてしまった桜木シータ。「違う違う、私のおはようツイートなんて拡散しなくていいからみんな」と思っていますが、「よし…ムムちゃんを推すなら今だ」と決意します。</p>
<p>一方のムムちゃん。「じゃあ今日もありがとう!!バイム～!!」と配信を終えた後に、笑顔が消えて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/vtuveroshi_04.jpg" />
<p>「はぁ…大手と配信時間かぶっていたとはいえ同接ぜんぜん伸びなかった…チャンネル登録も最近ほとんど増えないし」とため息。「あーーーなんか突然バズんないかなーーージャスティンにDigされてRTとされてぇーーー」と思いつつ、桜木シータのことを「勢いある新人Vはいいよね。ちくわとかしょーもないツイートも伸びて」と感じ、「やってるゲーム、私とかぶってるのになんでこの子だけこんなに伸びて…」とチェック。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/vtuveroshi_05.jpg" />
<p>「おしまが耐久スライム風呂でASMR配信やってます!!」というシータに「全部乗せじゃん。負けたわ」と思うムムちゃん。「やっぱり私なんて1年半もやって伸びないんだから才能ないんだ…やめようかなVと…」と引退がよぎりますが、スマホを見ると通知が止まらずに！　「急に通知が…え…何？　ツイッター壊れた？」と慌てますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/vtuveroshi_06.jpg" />
<p>シータがTwitterでムムちゃんを推すツイートをして、さらに「間宮ムムちゃんを語る限界配信やります!!凸歓迎!!」とやりだし、「ちょちょちょ何やってるのよ」と焦りだすムムちゃん。配信に凸して「ムムです！シータさんの紹介でさっきから通知が止まらないんですけど」と乱入。「えっ!?本人!?えっ!?」となるシータに、「ホラ人気Vならキレのあるトークで返しなさいよ」と思うムムちゃんでしたが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/vtuveroshi_07.jpg" />
<p>「………好き…」としか言えないシータ。あまりの感動で涙がこぼれます。それを見て「リアクションもかわいいな!?そりゃ伸びるわ!!」と頬を染めつつ突っ込み、「あ～～ん推しに怒られた♡♡♡♡」とやっぱり激カワなシータ。「このあとめちゃくちゃコラボした」そうですが、まぁそうなりますよね。</p>
<p>ミキマキ先生によると、もともとVTuberの夜枕ギリーさん（@gillie_yomakura）の次のツイートが「原作」というこの漫画。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">推しVを布教するために影響力が必要だということに気づいたファンが自らVTuberになったらバズりにバズって大手になるんだけど、必死に頑張ってた推しは新人にあっさり抜かれた上に変に懐いてくるもんだから嫉妬やらの感情がぐちゃぐちゃになるVTuber百合ください（天才×努力家古典百合）</p>
<p>&mdash; 夜枕ギリー＠連休毎晩アンテ配信 (@gillie_yomakura) <a href="https://twitter.com/gillie_yomakura/status/1277455613832736769?ref_src=twsrc%5Etfw">June 29, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>推しVを布教するために影響力が必要だということに気づいたファンが自らVTuberになったらバズりにバズって大手になるんだけど、必死に頑張ってた推しは新人にあっさり抜かれた上に変に懐いてくるもんだから嫉妬やらの感情がぐちゃぐちゃになるVTuber百合ください（天才×努力家古典百合）</p></blockquote>
<p>「男性VTuberコンビ『リオとツグ』の制作に関わっているので、そこから男性VTuberを中心に動画チェックするようになりました」というミキマキ先生。自身の推しとしては狼男のアンジョーと吸血鬼のコーサカによる音楽ユニット『MonsterZ MATE』と、ごはんやお酒、レシピ動画を投稿している『ひま食堂』を挙げて、「2次元でも3次元でも味わえないような、男性VTuberコンビの関係性に魅力を感じます」とコメントしてくれました。</p>
<p>個人勢の辛さや、人気を得ても「違う！」となるなど、ギャグ要素も散りばめられたこのマンガ。「推しの為に自分のフォロワー増やすって発想もあるのか」「ほんとにありそうな物語でワクワクした」といった声もあり、自身もVTuberに関わっているミキマキ先生ならではのストーリーだといえるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>リオとツグ（YouTubeチャンネル）</strong><br />
https://www.youtube.com/channel/UCFAJ_vjBsoZEc3GviyMfUtg/featured [<a href="https://www.youtube.com/channel/UCFAJ_vjBsoZEc3GviyMfUtg/featured" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/gekiretu <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/gekiretu" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>飲み会で気になる人に彼氏はいないけれど彼女がいた！　女子が「大好きなんです」と笑顔で言い切るマンガに「かっこいい」「考えを改める男子も偉い」の声</title>
		<link>https://otajo.jp/89901</link>
		<comments>https://otajo.jp/89901#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2020 22:21:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[社会人BLマンガ『普通の恋愛』の作者の直正也さん（@zikimasaya）が、Twitterで短編『気になる女性の恋人』を発表。飲み会で男子が気になる女子のことに思いを巡らせる話なのですが、結末に「大変尊い」「素敵な話」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/loverlover_01.jpg" />
<p>社会人BLマンガ『普通の恋愛』の作者の直正也さん（@zikimasaya）が、Twitterで短編『気になる女性の恋人』を発表。飲み会で男子が気になる女子のことに思いを巡らせる話なのですが、結末に「大変尊い」「素敵な話」といった反応が集まっていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【創作漫画】気になる女性の恋人 <a href="https://t.co/aAM4V31D1g">pic.twitter.com/aAM4V31D1g</a></p>
<p>&mdash; 直正也※10日間毎日18時短編漫画 (@zikimasaya) <a href="https://twitter.com/zikimasaya/status/1286224533960065024?ref_src=twsrc%5Etfw">July 23, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>飲み会で「相光さん可愛いな」と思う男子。「彼氏とかいるのかな…」と考えていると、隣の席の人が聞いてくれて「彼氏はいないですよ！」という答えにホッとしますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/loverlover_02.jpg" />
<p>「でも彼女ならいますよ！」という相光さん。「名前がまろんちゃんって言うんですけれど、名前からしてちょー可愛くないですか？　一緒に暮らしているんですけれど、ご飯作ったりデートしたり彼女のおかげで毎日が楽しいんですよ！」と惚気けます。それを聞いて「女同士って…それって変なんじゃ…」と思う男子ですが、相光さんが「私、彼女のことが」と続けて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/loverlover_03.jpg" />
<p>「大好きなんです」と、とびっきりの笑顔で断言する相光さん。別の女子から「相光さんは狙ってもダメよー、彼女とラブラブなんだから」「えへへ」と別の女子と話す様子を見て、男子は頬を引っ張って涙を堪えるのでした。</p>
<p>笑顔で「大好き」と言う相光さんに「かっこよくて素敵」という声が上がっていたこのマンガ。レズビアンについて偏見を改めた男子についても「気づける彼も偉い」「彼のような人が増えてくれると嬉しい」という反応を寄せられていました。</p>
<p>直さんは現在毎日18時に新作短編漫画をTwitterに投稿中。ほのぼのとしつつもビターなストーリーが優しいタッチで描かれているので要チェックです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/zikimasaya [<a href="https://twitter.com/zikimasaya" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>落ち込んだ時は橋の真ん中で叫ぶ！　デート日にダメダメだった相手を元気づける百合マンガにキュンキュンが止まらない</title>
		<link>https://otajo.jp/89872</link>
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		<pubDate>Thu, 23 Jul 2020 23:33:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[百合姫コミックスから『ふたごわずらい』第一巻が2020年7月17日に刊行された桜野いつきさん（@itsuki_sakurano）が、Twitterにマンガ『デートで思いっきり叫ぶ話』を公開。アリサと沙絢の百合カップルがデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/yuri_date_01.jpg" />
<p>百合姫コミックスから『ふたごわずらい』第一巻が2020年7月17日に刊行された桜野いつきさん（@itsuki_sakurano）が、Twitterにマンガ『デートで思いっきり叫ぶ話』を公開。アリサと沙絢の百合カップルがデートに行くのですが、アリサが何もかも上手くいかずに自己嫌悪に陥るところからストーリーがはじまっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【創作百合<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f338.png" alt="🌸" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />】デートで思いっきり叫ぶ話 (1/3) <a href="https://t.co/UMn5LSCIUs">pic.twitter.com/UMn5LSCIUs</a></p>
<p>&mdash; 桜野いつき＊単行本①巻発売中！！ (@itsuki_sakurano) <a href="https://twitter.com/itsuki_sakurano/status/1285878472305307649?ref_src=twsrc%5Etfw">July 22, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">(3/3) <a href="https://t.co/YTocatPwFg">pic.twitter.com/YTocatPwFg</a></p>
<p>&mdash; 桜野いつき＊単行本①巻発売中！！ (@itsuki_sakurano) <a href="https://twitter.com/itsuki_sakurano/status/1285878502890172416?ref_src=twsrc%5Etfw">July 22, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>とびっきりのおしゃれをするのですが、足をぶつけたり、ヘアアイロンが故障してしまって時間ギリギリになったアリサ。車が通って跳ねた泥にジャンパースカートが汚れてしまい、作ったサンドイッチも家に忘れてしまってました。</p>
<p>「ごめんなさい、遅刻しちゃって。あと、サンドイッチも…せっかく…」というアリサに、沙絢は着ていたジャケットを被せて「ヨシヨシ」となぐさめて、「いいとこ連れてってあげる」と言います。そこは橋の真ん中。「嫌なことあった時とか、よくここに来るんだ。そんで思いっきり叫ぶの」と語り、「アリサもやってみて」と促します。</p>
<p>「私、何をやってもダメダメで、今日だって遅刻して…、勝手に落ち込んで…沙絢に迷惑かけちゃうし…こんな私なんて大嫌い」と海に向かって吐き出します。それを見て沙絢は「ダメダメ、全然なってない。お手本見せてあげる。見てて」と言い、「私は、アリサが大っっ好き!!」と叫び、アリサの良いところを羅列。それに恥ずかしくなって止めるのですが……。最後にとびっきりの「大好き」を伝えて、アリサは気持ちが晴れるのでした。</p>
<p>「あまりに素晴らしすぎる」「めちゃくちゃキュンキュンした」という反応のほか、「普通の恋愛漫画と違う特別な感情が湧く」という声もあったこのマンガ。百合作品が苦手だという人からも「泣けた」「尊い」という声も上がっており、沙絢のかっこよさに心を動かされた人が多い様子でした。性別関わらず、気持ちを吐き出して認めてあげるということの大切さが伝わる好作品といえるのではないでしょうか。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/itsuki_sakurano [<a href="https://twitter.com/itsuki_sakurano" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「私もモフモフしたい」の声多数！　野鳥観察趣味のお姉さんのもとにハーピーちゃんが来るマンガが超キュート</title>
		<link>https://otajo.jp/88580</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Jun 2020 01:29:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年6月17日刊行の『グランドジャンプ 2020 No.14』（集英社）に特別読切『お局さんとグイグイ部下ちゃん』が掲載されている寅尾あかまるさん（@akafujipiyokoo1）が、Twitterで『疲れて野鳥 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/birdgirl_01.jpg" />
<p>2020年6月17日刊行の『グランドジャンプ 2020 No.14』（集英社）に特別読切『お局さんとグイグイ部下ちゃん』が掲載されている寅尾あかまるさん（@akafujipiyokoo1）が、Twitterで『疲れて野鳥観察で癒されるOLの所に可愛い鳥さんが来る』を発表。仕事に疲れたお姉さんのところにハービーがやってくるというストーリーになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">(創作）疲れて野鳥観察で癒されるOLの所に可愛い鳥さんが来る <a href="https://t.co/ESqTPU8v4V">pic.twitter.com/ESqTPU8v4V</a></p>
<p>&mdash; あかまる（6/17発売グランドジャンプに漫画載ります） (@akafujipiyokoo1) <a href="https://twitter.com/akafujipiyokoo1/status/1272336803194826758?ref_src=twsrc%5Etfw">June 15, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>仕事と家の往復の毎日で、休日は疲れて遊びに行く気力もないというお姉さん。唯一の楽しみは庭に来る野鳥の観察。お皿の上に餌を置いて、やってきたスズメを穏やかな表情で眺めているところに、大きな鳥が来た気配が。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/birdgirl_02.jpg" />
<p>「おなかすいたー」というヒトガタの“それ”。羽根が生えていて思わず悲鳴を上げるお姉さんに、「ハーピーのぴょこと申します」とご挨拶。「やりたい事があって山を降りてきたんですけれどカラスに襲われるし食べ物もなくて…」と窮状を訴えて、「鳥好きのお姉さん、少しの間ここに置いてくれませんか」と言いますが、「できないわ」というお姉さん。その理由は……？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/birdgirl_03.jpg" />
<p>「野鳥を家で飼育したら犯罪なのよ」と真顔で答えるお姉さん。鳥獣保護管理法だと「違法に捕まえた野生鳥獣を飼育すると、懲役6ヶ月以下または50万円以下の罰金（違法な飼育は1年以下の懲役または100万円以下の罰金）」となっており、「正直あなたの羽毛でモフられたらどんなに幸せか！あーモフモフしたい」とついつい本音が出るお姉さんですが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/birdgirl_04.jpg" />
<p>「ワタシみたいなハーピーもその法律あてはまります？」と羽根を広げてみせるぴょこちゃん。かなりのおしゃれさんなその姿を見て「……！たしかに！」と納得してしまうお姉さん。一緒に住むことになり、お姉さんがあまりに羽根をもふもふして匂いを嗅ぐので、卵が産まれそうになってしまうぴょこちゃんでした。</p>
<p>「私もモフモフしたい」という声だけでなく、「卵を産む」というところに反応する人が続出していたこのマンガ。実際に鳥の雌は背中に刺激されると発情して無精卵を生むのだとか。続編を望む声も多数あり、あかまるさんは「準備ができたらまた描きたいです」としているので期待大です。それにしても、山々にたくさん女面鳥身のハーピーがいるとしたら……それは桃源郷というヤツなのではないでしょうか？</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/akafujipiyokoo1/status/1272336803194826758 [<a href="https://twitter.com/akafujipiyokoo1/status/1272336803194826758" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>修羅場orハーレム展開と思いきや……　マンガ『幼馴染の彼女がかわいい』が意外すぎる方向に！</title>
		<link>https://otajo.jp/87034</link>
		<comments>https://otajo.jp/87034#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2020 02:19:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[幼馴染]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[恋愛モノで幼馴染シチュエーションというのは至ってポピュラーですが、自身のYouTubeチャンネルでゲーム実況やお絵かき配信をしているぼっくんさん（@bokkun168）のマンガ『幼馴染の彼女がかわいい』は、一風変わった展 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/osananajimi_001.jpg" />
<p>恋愛モノで幼馴染シチュエーションというのは至ってポピュラーですが、自身のYouTubeチャンネルでゲーム実況やお絵かき配信をしているぼっくんさん（@bokkun168）のマンガ『幼馴染の彼女がかわいい』は、一風変わった展開が進むことになっており、8000以上のRTと約41000の「いいね」を集めて話題となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">「幼馴染の彼女がかわいい」（創作漫画） <a href="https://t.co/8eQKd5u5KY">pic.twitter.com/8eQKd5u5KY</a></p>
<p>&mdash; ぼっくん<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f427.png" alt="🐧" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@bokkun168) <a href="https://twitter.com/bokkun168/status/1249638680223866882?ref_src=twsrc%5Etfw">April 13, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>幼馴染の明日香のキョウヘイ。「え？彼女？」「うん、彼女できた」というキョウヘイに「私の事好きじゃなかったの？」と聞きますが、「は？明日香のこと好きになる要素がねぇし」とつれない返事。「は～リア充かよ！今度ちゃんと紹介してよね！」という明日香に、「いや、今家にいるんだよ」というキョウヘイ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/osananajimi_02.jpg" />
<p>「はじめまして…」とモジモジしながら出てきた木野さん。おしとやか系でなんだかキラキラしています。キョウヘイの紹介の言葉が耳に入らず「え、好き」とトゥクンとしてしまう明日香。「人生で初めて恋に落ちた」……落ちちゃったかぁ～目覚めちゃったか～！</p>
<p>「この発想はなかった」「面白すぎ」「“好き”が清々しい」などの感想が集まっていたこのマンガ。実際にYouTubeで配信しつつ描いたもので、「気楽に描く事と、テンポの良さを意識しました」といい、ストーリーについては「思いつきをメモしていて、頭の隅っこに置いておいて、その後それを形にしたものです」とのこと。反響の大きさについては「自分の中では“400いいね行ったら上出来”だと思っていたんです。予想以上に反響があり、多くの方にとって自分の作品を知ってもらうきっかけになっていただけたことがとても嬉しいです」とコメントしてくれました。</p>
<p>多くの「続きは？」という声も上がっていましたが、早くも2話がTwitterで公開されています。このストーリーどこまで展開されるのか、非常に気になるところです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">「幼馴染の彼女がかわいい」2話（創作漫画） <a href="https://t.co/Vo15GZYUwF">pic.twitter.com/Vo15GZYUwF</a></p>
<p>&mdash; ぼっくん<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f427.png" alt="🐧" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@bokkun168) <a href="https://twitter.com/bokkun168/status/1250000860735651841?ref_src=twsrc%5Etfw">April 14, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>ぼっくんちゃんねる</strong><br />
https://www.youtube.com/channel/UCFeyzIaEfBnNETielOBxhLw [<a href="https://www.youtube.com/channel/UCFeyzIaEfBnNETielOBxhLw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>ぼっくんさんのpixiv FANBOX</strong><br />
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2370288 <!-- orig { -->[<a href="https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2370288" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/bokkun168/status/1249638680223866882 <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/bokkun168/status/1249638680223866882" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「少しでも長く可愛いって思ってもらいたい」という気持ちが愛おしい……　マンガ『すっぴんを見せたくないお姉さんとお姉さん』が尊すぎた</title>
		<link>https://otajo.jp/86699</link>
		<comments>https://otajo.jp/86699#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Mar 2020 05:56:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>
		<category><![CDATA[社会人百合]]></category>

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		<description><![CDATA[女性にとってお化粧はいろいろな人の目から守る武装ですが、ありのままの自分を好きになって欲しいという気持ちを誰しもが持っているのではないでしょうか。 『シュガールーム』（百合姫コミックス）など社会人百合を中心に作品を発表し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/kesyo_bass_01.jpg" />
<p>女性にとってお化粧はいろいろな人の目から守る武装ですが、ありのままの自分を好きになって欲しいという気持ちを誰しもが持っているのではないでしょうか。</p>
<p>『シュガールーム』（百合姫コミックス）など社会人百合を中心に作品を発表している鹿嵐（かならし）さん（@kanaras）が、『すっぴんを見せたくないお姉さんとお姉さん』と題した作品をTwitterに公開。眞那さんと香純さんのカップルの日常と心象を瑞々しく描いています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">すっぴんを見せたくないお姉さんとお姉さん <a href="https://t.co/5wDJQMb92Q">pic.twitter.com/5wDJQMb92Q</a></p>
<p>&mdash; 鹿嵐 (@kanaras) <a href="https://twitter.com/kanaras/status/1243881977888927745?ref_src=twsrc%5Etfw">March 28, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/kesyo_bass_02.jpg" />
<p>眞那さんに「早くお風呂に入りなさい」と怒る香純さん。ゲームの対戦を……といってなかなか入ろうとしない眞那さん。「でもなんか面倒くさい！もうちょい先延ばしにしたい！だってお風呂って疲れるし？その前に休みたい！分かりません!?この気持ち!?」といいますが、「全然分からないわね」と呆れた表情の香純さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/kesyo_bass_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/kesyo_bass_04.jpg" />
<p>結局お風呂に入る眞那さん。実は化粧を落としたところを香純さんに見せたくなかった様子。「ああ、ほら。魔法が溶けちゃった」といい、「知ってるもの。香純さんは可愛い私が好きだって」と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/kesyo_bass_05.jpg" />
<p>「だから少しでも長く可愛いって思ってもらいたい。あなたの好きな私でいたい」という眞那さん。お風呂から上がると、香純さんはソファーでうたたねしています。起こすと顔をまじまじ見て「かわいい」の一言。慌てる眞那さんですが、香純さんはすぐまた寝落ち。「ちぇ～」と思う眞那さん。しかし、翌日はとっても幸福な朝になるのです。</p>
<p>最後まで読んだ人から「最高」「尊い」という声が続出していた鹿嵐さんのマンガ。「特別なシチュエーションじゃなく女性なら誰でもあるし感じるようなことを描きたいと思いました」というのが描いたきっかけとのこと。</p>
<p>特に「社会人百合」「大人百合」が好きだという鹿嵐さんは、「大人の女性が他の人に見せる顔とは別の顔というか…特別な同性にしか見せない姿があるところ、そしてそれを見られるところかなと思います。女性が女性に見せる顔と、男性に見せる顔はそれがそれぞれ特別な相手であっても違うと思うので」とその魅力について語ってくれました。</p>
<p>「たくさんの方に読んでいただいてとても嬉しいです」という鹿嵐さんは、新型コロナウイルス感染症の影響で「同人誌即売会イベントの中止が相次ぎ、お世話になっている印刷所さん方の経営にも支障が出てくることがとても心配」といい、アンソロジーの企画を考えているといいます。「これは私ひとりでは不可能なことだと思うので、お力を貸してくださる方がいいらっしゃったら、よろしくお願いいたします！」とのことなので、気になる人は鹿嵐さんTwitterをチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/kanaras [<a href="https://twitter.com/kanaras" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>文通をはじめる先輩後輩にキュンキュン!?　沖縄の学校の「姉妹制度」を描いたマンガに「尊い」多数</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 20:32:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[沖縄]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>

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		<description><![CDATA[沖縄の一部の学校に存在するという「姉妹制度」を、KADOKAWAのマンガサイト『Comic Walker』で『バリキャリと新卒』を連載中のえすえすさん（@wodsum）が描き、「尊い」「たまらん」と話題になっています。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/shimai_01.jpg" />
<p>沖縄の一部の学校に存在するという「姉妹制度」を、KADOKAWAのマンガサイト『Comic Walker』で『バリキャリと新卒』を連載中のえすえすさん（@wodsum）が描き、「尊い」「たまらん」と話題になっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">友人から聞いた沖縄(の一部)にマジマジにある文化 <a href="https://t.co/GsrbituNmO">pic.twitter.com/GsrbituNmO</a></p>
<p>&mdash; えすえす (@wodsum) <a href="https://twitter.com/wodsum/status/1042042803952398336?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年9月18日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「姉妹制度」とは、先輩後輩の間柄で文通をすること。下手に彼氏を作るよりもステータスになり、先輩の立場からすると可愛い妹分ができると皆に自慢でき、姉分がいるとイケている女子と周囲に認められるのだとか。仲良しアピールはカップルよりも激しいといいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/shimai_02.jpg" />
<p>「ばかばかしい」「くだらない」と思っていても、いざ先輩から呼び出しの手紙をもらうと……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/shimai_03.jpg" />
<p>「急に呼び出してごめんね…あなたが気になって」といい、文通をすることを提案する先輩。他人から言われる「好き」がどれ程嬉しいか……。う～ん、キュンキュンしますね！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/shimai_04.jpg" />
<p>「よろしくお願いします」とうつむいて答えるショートカットの女の子。手を合わせて喜ぶ先輩。「まるで恋だった」というのも頷けます。</p>
<p>プチ百合とも感じられるこの「姉妹制度」には、「かわいい」「素敵」という声が上がっていたほか、川端康成の『乙女の港』や今野緒雪さんの『マリア様がみてる』、池田理代子さんの『おにいさまへ…』を思い起こすといった人も。</p>
<p>さらに、「実際にある」といった体験談も多く見られました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">これは本当にある…懐かしいな。<br />私も部活の先輩とベッタベタで、手紙書いたりメール何通もやりとりして保護って…ってしてた。アイドルの応援みたいに『◯◯先輩♡LOVE♡』みたいなうちわ作って先輩の教室のベランダに向かって振ったり。恋のようだった。<br />※ちなみに女子校ではありません。 <a href="https://t.co/CgFfQfEjw3">https://t.co/CgFfQfEjw3</a></p>
<p>&mdash; な よ (@naaayochan) <a href="https://twitter.com/naaayochan/status/1042355539986927617?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年9月19日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>これは本当にある…懐かしいな。<br />
私も部活の先輩とベッタベタで、手紙書いたりメール何通もやりとりして保護って…ってしてた。アイドルの応援みたいに『◯◯先輩♡LOVE♡』みたいなうちわ作って先輩の教室のベランダに向かって振ったり。恋のようだった。<br />
※ちなみに女子校ではありません。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">これほんとです、こんなに綺麗なものではなかったけど笑<br />小中くらいはバリバリあった、高校からなくなりだすイメージ…<br />頼れる先輩後輩作れるのはいいよね◎ <a href="https://t.co/bqLwYqt7GQ">https://t.co/bqLwYqt7GQ</a></p>
<p>&mdash; RAY<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f47e.png" alt="👾" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@bump2720re) <a href="https://twitter.com/bump2720re/status/1042340143388979200?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年9月19日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>これほんとです、こんなに綺麗なものではなかったけど笑<br />
小中くらいはバリバリあった、高校からなくなりだすイメージ…<br />
頼れる先輩後輩作れるのはいいよね◎</p></blockquote>
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<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">私の学校ではバリバリにありました。部活の先輩後輩が姉妹になりやすく、その関係が持てるのはスクールカースト上位の証でもあり…私はこの漫画のような素敵なものよりヤンキー文化の縦社会に似たものを感じてました。&gt;RT</p>
<p>そんな私も中学1年の時に一瞬ですが姉分が居ました。一瞬でしたけどね<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f62d.png" alt="😭" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>&mdash; 循環の 人体 (@jintainosora) <a href="https://twitter.com/jintainosora/status/1042393562317381632?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年9月19日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>私の学校ではバリバリにありました。部活の先輩後輩が姉妹になりやすく、その関係が持てるのはスクールカースト上位の証でもあり…私はこの漫画のような素敵なものよりヤンキー文化の縦社会に似たものを感じてました。</p>
<p>そんな私も中学1年の時に一瞬ですが姉分が居ました。一瞬でしたけどね</p></blockquote>
<p>沖縄でも「なかった」という人がいた一方で、他の地域でも「同じようなことがあった」という報告が上がっていたこの「姉妹制度」。「憧れる」「誰かと文通したい」といった反応も多数ありました。</p>
<p>「単なる恋愛関係に収まらず、女性同士の関係に生じる様々な感情を楽しむコンテンツだと思っています。女性同士の連帯感という可能性の大きさが、私にとっては大きな魅力です」と百合について語るえすえすさん。この制度について「めんどくさい制度だなと最初は思いましたが、今となると学生らしい面白い制度だと思います。学生時代でしか成立しない関係性だなと思いました」といい、寄せられた体験談について「みんな楽しい学生時代を送っているなと少しうらやましくなりました」とコメントしてくれました。</p>
<p>「沖縄に行きたくなった」という声もあった「姉妹制度」。街で歩いている女子学生が誰かの「姉妹」かもしれない……。そう考えると、なんだかドキドキしてしまうのは筆者だけでしょうか。</p>
<p><strong>バリキャリと新卒（Comic Walker）</strong><br />
https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_FS00000015010000_68/ [<a href="https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_FS00000015010000_68/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>キャラソンCDで『ゆるゆり』をカバー！ドラマCD同時発売決定『百合男子』の明日はどっち！？</title>
		<link>https://otajo.jp/5978</link>
		<comments>https://otajo.jp/5978#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 03:03:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[『マリア様がみてる』や『ゆるゆり』といった人気作が登場し、女性同士の恋愛を扱った百合作品は幅広い層に受け入れられるようになってきました。その繊細な心理描写や台詞まわし、同姓間の愛ゆえに漂う禁断の香りといった魅力に惹かれる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/yuridanshi.jpg" />
<p>『マリア様がみてる』や『ゆるゆり』といった人気作が登場し、女性同士の恋愛を扱った<strong>百合</strong>作品は幅広い層に受け入れられるようになってきました。その繊細な心理描写や台詞まわし、同姓間の愛ゆえに漂う禁断の香りといった魅力に惹かれる読者が多いはず。<br />
しかし、女子ばかりでなく男子にも百合好きはいるはず…。ということで、2011年3月より『コミック百合姫』（一迅社）で連載されているのが倉田嘘さんの<strong>『百合男子』</strong>です。</p>
<p>一見イケメンな眼鏡男子高生・<strong>花寺啓介</strong>は、百合雑誌の全てを隅々まで欠かさず読んでいるという&#8221;百合男子&#8221;。最近は同級生の藤ヶ谷沙織と転校生してきた宮島茜との展開に萌えまくる日々。しかし、百合には男が入る余地がない、いやしてはならないと苦悩する啓介の「多くの人にとっては心の底からどうでもよすぎる苦悩」をテーマにして、賛否両論が渦巻いた問題作です。<br />
一方で、啓介が『百合姫』を読んでツッコミを入れるシーンがあるなど、読者の目線に近いこともあり、2011年9月に単行本1巻が発売されたのに続き、2012年7月には2巻が刊行されました。</p>
<p>そんな『百合男子』、2012年8月29日には<strong>ドラマCDとキャラクターソングCDの発売</strong>が予定されています。<br />
ドラマCDでは、啓介役に『アルカナ・ファミリア』のリベルタなどでも活躍している<strong>福山潤</strong>を起用。他にも櫻井孝宏、置鮎龍太郎、安元洋貴、岡本信彦といった人気声優陣は百合好きの男子の役を演じます。<br />
また、シナリオにはアニメ『電波女と青春男』のシリーズ構成を担当した綾奈ゆにこさんが担当、百合用語集のブックレットが付いてくるなど、必要以上に豪華な内容です。</p>
<p>注目なのは、キャラクターソングCDで『ゆるゆり』のオープニング曲<strong>「ゆりゆららららゆるゆり大事件」を安元洋貴がカバー</strong>することでしょう。『BLEACH』の茶渡泰虎のような頼りがいのある男らしい声の秋元がどのように歌い上げるのか、興味は尽きません。</p>
<p>いずれにしても、百合を心広く楽しめるだけでなく、これまで百合に興味がなかったという人でも面白おかしく読んだり聴いたりすることができそうな『百合男子』。<br />
啓介たちの妄想の暴走がどこまで突き進むのか、連載や今後の展開に期待したいところです。</p>
<p>百合男子 キャラクターソングCD ＆ドラマCD 公式サイト<br />
<a href="http://yuri-danshi-cd.com/">http://yuri-danshi-cd.com/</a></p>
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