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	<title>オタ女箱学 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>【動画】自転車をこがなきゃ上映終了！　ドラマ『弱虫ペダル』試写会に潜入　キャストトークも！</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 04:44:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメも舞台も多くのファンを持つ大人気ロードバイク漫画『弱虫ペダル』が、ついに実写ドラマ化。BSスカパー! オリジナル連続ドラマ『弱虫ペダル』が 8月26日より放送開始します。 舞台として進化を遂げ人気を誇る舞台版のキャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/TOP-800x518.jpg" /><br />
アニメも舞台も多くのファンを持つ大人気ロードバイク漫画『弱虫ペダル』が、ついに実写ドラマ化。<strong>BSスカパー! オリジナル連続ドラマ『弱虫ペダル』</strong>が 8月26日より放送開始します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/111-800x478.jpg" /><br />
舞台として進化を遂げ人気を誇る舞台版のキャストと新キャストを交え、新たな実写ドラマならではの『弱虫ペダル』が完成！　放送開始を前に、第1話の先行試写会を実施。なんと集まった<strong>お客さんがエアロバイクをこいで、一定のケイデンス（ペダルの回転数）を保たなければ上映が即終了</strong>してしまうという過酷な試写会！　その会場に潜入してきました。</p>
<p>記事内には動画（キャストトークあり！）もあるので会場の様子を確認してみてください。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/63381<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/63381" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>1話を観るためにペダルを回せ！</h3>
<p>会場にはお客さんがこぐためのエアロバイクがずらり。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/110-800x532.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/23-800x532.jpg" /><br />
抽選で当選した約100人の“弱ペダファン”が、入場時に配布された背番号を背中に貼り、エアロバイクにまたがります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/310-800x532.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/41-800x532.jpg" /><br />
ケイデンスに連動するのは冒頭13分。映像の横にはメーター表示が表れ、ボーダーラインよりみんなの回転数が下がると赤い警告が！　そして終了となってしまうのです。なんでも分速85回転のハイケイデンスを保たねばならないとか。けっこう過酷！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/510-800x532.jpg" /><br />
みんな最初は気合を入れて漕いでいた＆きっとドラマのOPにテンションが上がったため、スムーズに上映が続いていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/131-800x460.jpg" /><br />
まだ13分経ってない？　意外と長い。そして「もうずっと観れちゃうんじゃないの？」と気を抜いてドラマの内容に見入るうちに、だんだんと足の動きが遅くなり……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/241-800x446.jpg" /><br />
急にレッドゾーンの警告が！　焦った時にはすでに遅く、本当に上映が終了してしまったのです！</p>
<p>あっと言う間の出来事に呆然とするファンたち……。しかし、お情けでボーダーラインを下げてくれ、再度上映スタート、見事13分を抜け、最後まで観ることができました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/DmXWTMlNKYE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>【動画】ドラマ『弱虫ペダル』体験試写会　キャストトーク付き</strong><br />
https://youtu.be/DmXWTMlNKYE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/DmXWTMlNKYE" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマも「アブッてる」　試写後はキャストトーク</h3>
<p>上映後はキャストが登場し、ドラマの撮影エピソードなどトークを繰り広げました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/141-800x468.jpg" /><br />
登壇したのは、福富寿一役・滝川英治さん、泉田塔一郎役・青木空夢さん、手嶋純太役・鯨井康介さん、青八木一役・八島諒さん、杉元照文役・平井浩基さん、寒咲幹役・桜井美南さん。主演の小野田坂道役の小越勇輝さんはイベントの最後に最終話の収録現場から駆けつけてくれました！</p>
<p><strong>＜ロードバイクに乗りながらの撮影について＞</strong><br />
<strong>八島：</strong>今まではママチャリしか乗らない人生で、ロードバイクは初めての経験だったんですけど、もうママチャリは乗れないですよね、重くて。撮影があった後にママチャリに乗ると「全然違うな」って感じます。ロードバイクは、漕ぎやすくて早くて気持ちの良い乗り物だなって思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/161-800x645.jpg" /><br />
<strong>滝川：</strong>まだロードバイクに乗っての撮影はしていなくて、ローラーの上にロードバイクを載せて練習する3本ローラーは体験しました。箱学みんなでやったんですけど、その練習している様はけっこう見ものですよ。</p>
<p><strong>青木：</strong>僕も初めて乗ったんですけど、先輩たちが先に乗っていて、ちょっと練習したら乗れていたんですよ。3本ローラーが難しいとは聞いていたんですけど、先輩たちを見たら僕もすぐにできるのかなと思ったら、もうぬるっぬるっのところを走ってるみたいで！　いやぁ、あれはわけわからないっすよ。</p>
<p><strong>滝川：</strong>ほんと箱学のシーン、めちゃめちゃカッコイイですよ。まだ最初は出てこないですけど、箱学はキャラのオーラがあって。良いシーンがたくさんあるので、本当に楽しみにしてもらいたいなって思います。</p>
<p><strong>＜自分のキャラの好きなところ＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/212-608x800.jpg" /><br />
<strong>滝川：</strong>福富の役は舞台から3、4年やらせて頂いてるんですが、とにかく強い芯があって曲げなくて前にひたすら突き進んでいるところ、向上心があって男としてもかっこよくて魅力的だし、彼から学んだことがいっぱいありますね。男らしいところが僕は魅力的だなって思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/171-647x800.jpg" /><br />
<strong>青木：</strong>今回ドラマから参加して、泉田くんの真っ直ぐなところが好きですね。自分が「これだ！」って信じたものに対してただひたすらに向かっていくっていうのが一番好きなところです。そしてマッスルスプリント、常に筋肉を鍛える。しかもインターハイに向けて他のレースを蹴ってまで体づくりをするんです。それくらいインターハイにかける想いが強いですし、福富さんにも愚直とか言われたりするんですけど、そういう真っ直ぐ自分だけのポリシーがある男に僕も憧れますね。</p>
<p><strong>滝川：</strong>今回も筋トレとかしているシーンありそうだね。アブッてんの？</p>
<p><strong>青木：</strong>アブってるんじゃないすか？（笑）　役作りって見た目も重要じゃないですか。僕も筋トレをやるようになったんですけど、まぁ（泉田には）辿りつけないですよね。</p>
<p><strong>鯨井：</strong>そうですよね、だって（泉田は筋肉に）喋りかけてますもんね。</p>
<p><strong>青木：</strong>喋りかけるようにはなったんですよ。</p>
<p><strong>鯨井：</strong>あ、それはもうなったの!?　じゃあ（筋肉に）名前つけたんですか？<br />
<strong><br />
青木：</strong>一応そこは、アンディとフランクで。田中っていう案もあったんですけど。でも泉田は鍛えすぎですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/191-784x800.jpg" /><br />
<strong>鯨井：</strong>手嶋は知性的というか、頭が良くて作戦を考えるのが得意なキャラクターなんですが、あまり才能がないと思っている自分がなんとか体力勝負と思われがちな自転車勝負の中で頭を使って勝っていこう、という姿勢、凡人でもやっぱり勝ちたい、自転車が好きだって熱い想いがあるところがすごく好きですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/181-658x800.jpg" /><br />
<strong><br />
八島：</strong>僕は青八木の無口なところですかね。無口なんだけど何も考えていないわけじゃなくて、内には秘めたものがあって熱い男。それが無口だからこそ、喋った時の重さというか、一言一言が熱くてすごい胸にしみます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/151-628x800.jpg" /><br />
<strong>桜井：</strong>私は総北高校のマネージャーとしてやっているんですけど、けっこう強引なんですよ。でも演じていてそこが愛おしいなって思ってます。ちょっと上から目線だろうが強引だろうが、そこには愛がこもっていて、自転車への愛も人一倍強いし。用語説明とかもたくさんあるので、そういったところも見てもらいたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/101-551x800.jpg" /><br />
そして最後に駆けつけた小越さんが「放送までもう少しですが、僕たちも最後までケガのないように撮影をして、最後まで素敵な作品を皆様に届けられるように」と意気込みを語りイベントを締めくくりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/81-725x800.jpg" /><br />
しかし！　お客さんも退出したマスコミ向けのフォトセッションのタイミングで撮影現場から<strong>真波山岳役の植田圭輔さんが合流！</strong>　1年のクライマーコンビが揃い撮影をすることができました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/TOP-800x518.jpg" /><br />
ドラマ『弱虫ペダル』は8月26日より、BSスカパー!　で毎週金曜日午後9時から全7話放送です。</p>
<p><strong><br />
ドラマ『弱虫ペダル』</strong><br />
<a href="http://www.bs-sptv.com/yowapeda/" target="_blank">http://www.bs-sptv.com/yowapeda/</a></p>
<p>関連記事：<br />
・ペダステ俳優・植田圭輔でもキツイ!?　舞台『曇天に笑う』稽古でウエスト-7cm！<br />
http://otajo.jp/61168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61168" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --><!-- orig { --><br />
・【ダイジェスト動画】『SHOW BY ROCK!!』ミュージカル　ステージでシンガン＆トラクロが熱いライブバトルを繰り広げる！<br />
http://otajo.jp/57506<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57506" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>宮野真守らクライマーキャストがみんなでもっこす！　『劇場版　弱虫ペダル』総北・箱学舞台挨拶もまとめてレポート！</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 22:10:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[自転車＜ロードバイク＞に魂をかける男子高校生たちの物語を描く『弱虫ペダル』。作者・渡辺航先生の完全書きおろしのオリジナルストーリーで贈る初の劇場版長篇アニメ『劇場版　弱虫ペダル』が8月28日より公開中！ クライマーキャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_1526_s-800x533.jpg" /><br />
自転車＜ロードバイク＞に魂をかける男子高校生たちの物語を描く『弱虫ペダル』。作者・渡辺航先生の完全書きおろしのオリジナルストーリーで贈る初の劇場版長篇アニメ<strong>『劇場版　弱虫ペダル』</strong>が8月28日より公開中！</p>
<p>クライマーキャスト5人が登壇した完成披露試写会や、総北・京伏キャストの舞台挨拶、箱学・熊本台一キャストの舞台挨拶などの様子を、一気にまとめてお届けしちゃいます！　この記事だけの写真もありますよ。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/50628<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50628" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>クライマーキャストにスペシャルゲストも登場！　完成披露試写会</h3>
<p>8月22日に行われた完成披露試写会に登壇したのは、山下大輝さん、森久保祥太郎さん、代永翼さん、柿原徹也さん、宮野真守さんというクライマー（役）メンバー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/31-497x800.jpg" /><br />
今回、映画初主演となる山下さんは「本編のアニメを約2年間近くやらせていただいて、その時は劇場版になるとは思っていなかったんですが、『弱虫ペダル』のイチファンとして、すっっっごく嬉しかったです！　本当に感無量です」とその気持ちを伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/41-533x800.jpg" /><br />
<strong>――2年前からの山下さんの成長ぶりはいかがですか？</strong></p>
<p><strong>森久保：</strong>TVシリーズのアフレコが終わって、久しぶりにこの劇場版でオールキャストが集って、いざ録るぞってなったら、やっぱり成長しちゃってたんですよ。なんか良い芝居しようとしちゃってて、「ダメダメダメ！　何ちょっと芝居しちゃってんの」って（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>僕としても劇場版だから「よーしっ！やるぞ！」って気合入って（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/51-533x800.jpg" /><br />
<strong>――今回の作品は“魂の継承”がテーマとなっていますが、継承エピソードはありますか？</strong></p>
<p><strong>柿原：</strong>一番初めに『弱虫ペダル』が始まった時に、祥太郎さんも俺も、大輝にとにかく初主演だから、できるだけ僕達の全力のお芝居をぶつけて、それを見てもらって、後半に見せ場があるから、それをどういう風に大輝が継承するのかなぁってことをすごい話してたの。結果、最終回を迎えて、いい役者になったな、ってみれること自体が僕は嬉しかったし、それは全先輩たちが思っていることだと……思うんだな。（東堂風に締める柿原さん）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9147-533x800.jpg" /><br />
<strong>森久保：</strong>あと僕ら40歳前後の世代は若い時に本当に先輩によく可愛がってもらって、これ以上無理です、ってくらい食べさせられたんです。その伝統が残っていて、今泉役の鳥海君とかに、（山下さんは）毎週毎週、もう無理ですってくらい食わされてたよな。若手をとにかく食わして太らせるっていうのは、継承したような気がします。</p>
<p><strong>――『弱虫ペダル』の魅力は改めて何だと思いますか？</strong></p>
<p><strong>山下：</strong>彼らがひとつの目標に向かって戦いに行くっていう熱さがあって、一人一人が主人公みたいな作品だと思うんです。それぞれのドラマがあって、それぞれの想いがぶつかり合うっていうところに、僕自身見ていて魂が揺さぶられてジーンと熱くなったり、涙が出たり、本当に応援して「がんばれ！」って声が出ちゃうくらいグサッときましたね。そういうところが魅力かなって思います。</p>
<p>また、今回の映画の舞台は熊本ということで、劇中で熊本弁のキャラを演じた宮野さんは、方言の“もっこす”をコメントに挟みまくり。（小川直也さんのハッスルハッスルを真似て）「もっこすもっこす！」を登壇キャストと会場一体になって行う場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9183-533x800.jpg" /><br />
<strong>――今回宮野さんは熊本弁にも挑戦して、初もっこすだったんですよね。</strong></p>
<p><strong>宮野：</strong>はい、初もっこすしたんですー！　事前に田浦役の田尻さんに方言指導の音源をいただいて練習して、現場でも横で教えてくださったので、自分なりにはすんなり入っていけたんじゃないかなと、おもっこす。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_9181-533x800.jpg" /><br />
そんな宮野さんですが、劇場版から初参加となって緊張していたそう。しかし、原作の魅力に引きこまれ、楽しい現場になったのだとか。</p>
<p><strong>宮野：</strong>お話をいただいてから原作を読んだのですが、面白すぎて一気に読んでしまって、涙なくしては読めない展開ばかりで、本当に泣きもっこすして。いつの間にか大ファンになっちゃってて。そんな大ファンの僕が収録現場に行けたということがとても嬉しくて、「あ！　本物の坂道くん!?　“はい!!”って言ってる！」みたいな（笑）。そんな僕自身が幸せな時間を収録で過ごさせていただいたものを映画として実際に観た時は、やっぱり感動的でした！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_1462-533x800.jpg" /><br />
そして、映画にも登場している熊本のゆるキャラ「くまモン」がサプライズゲストとして<strong>自転車に乗って</strong>登場！　自分で自転車をこいで走るくまモンに、キャストのみんなも「ウソでしょ!?」「くまモン自転車乗れるんだ」と驚きの声をあげます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/21-669x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/16-800x573.jpg" /><br />
熊本台一高校ではなく、主人公・坂道の総北高校のジャージ姿のくまモンに、「いや、熊本！　総北着てきちゃった」とツッコミを入れる宮野さん。</p>
<p>くまモンの驚きの登場でさらに盛り上がった会場には、実は作者の渡辺先生も総北ジャージ姿で訪れており、集ったファンから大きな声援を受けていました！</p>
<h3>総北・京伏メンバー　舞台挨拶</h3>
<p>8月30日は、チーム総北キャスト・山下大輝さん、鳥海浩輔さん、福島潤さん、安元洋貴さん、森久保祥太郎さん、伊藤健太郎さん、京伏キャスト・遊佐浩二さん、野島裕史さんの8名が登壇し、公開記念舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3623-800x533.jpg" /><br />
「（収録は）みんなが顔を揃えるのは難しいかな、と思っていたんですが、当日はメンバーが揃って収録出来たのが嬉しかったですね」と感慨深げにアフレコを振り返った安元さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3553.jpg" /><br />
トークが盛り上がる中、森久保さんから山下さんへ、映画初主演の記念として、本編内の巻島が「自転車は楽しいか？」と問いかけるセリフに引っかけ、“これからも役者として、さらに日頃の自転車ライフを楽しく送ってほしい”というメッセージを込めて、坂道の着用モデルを再現したヘルメットを贈呈！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/DSC_3609.jpg" /><br />
キャラクター同様に先輩からあたたかいサプライズを受けた山下さんは「凄くうれしい！　本当にありがとうございます!!」と、予期せぬプレゼントに壇上を駆け回り、感謝の気持ちを表現。</p>
<p>山下さんは、「まさかこんなサプライズがあるなんて思ってもいませんでした。感激のあまり言葉もありません。この劇場版は、これまでみなさんにいただいていた元気や想いを返すつもりで、全力で演じさせていただきました。色んなものが詰まった作品ですので、視点を変えて何度も観ていただいて、楽しんでいただけたらなと思います」と喜びと映画への想いを伝え、挨拶を締めました。</p>
<h3>箱学・熊本台一メンバー　舞台挨拶</h3>
<p>9月6日には、総北高校のライバルであるチーム箱学キャストの代永翼さん、前野智昭さん、吉野裕行さん、柿原徹也さん、日野聡さん、阿部淳さん、そしてチーム熊本台一キャストの宮野真守さん、田尻浩章さんの8名が登壇し、舞台挨拶を実施。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_3297-800x533.jpg" /><br />
映画の感想を聞かれた代永さんが、「プライベートで小野田坂道役の山下大輝くんと、ある劇場に観に行ったのですが、山下君は隣で泣いていて、そして僕も泣いてしまいました。劇場版で新たなキャラクターを迎えられて嬉しかったですし、迫力のあるスクリーンで『弱虫ペダル』を観ることができて興奮しました」と劇中ではライバルである山下さんと一緒に映画を観たエピソードを披露！</p>
<p>続いて、柿原さんがアフレコを振り返って「僕が演じる東堂は3年生。引退する先輩として、後輩に何かを残せるように演じる事を心がけました。特に、僕の演じる東堂にとって特別な後輩である真波を、包み込んであげられる様な演技を目指していました」と出演するにあたっての想いを明かし、本編同様に息の合ったチームワークに会場は大いに盛り上がりました。</p>
<p>また、『弱虫ペダル』のWebラジオ番組の名物コーナーで、ロードバイク初心者のアニメキャストにオススメロードバイクを紹介する「チャリネットハコガク」番外編がスタート。</p>
<p>映画で初参加となった宮野さんにロードバイクの楽しさを知ってもらおうと用意したのは、映画本編で宮野さん演じる吉本進が乗っているロードバイクのブランドのモデルになった「CERVERO(サーヴェロ)」のバイク。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/IMG_3258-533x800.jpg" /><br />
魂を込めて演じたキャラと同じモデルのロードバイクを目の前に、キャスト陣からロードバイクの魅力を十二分に伝えられた宮野さんが買うかどうかの決断を迫らると、「買いますん！」と宣言。「どっち!?」とツッコミが飛ぶ中、「凄くかっこ良くて本当に欲しいけど、ちょっと考えさせてください」と、即購入には至らなかったものの、宮野さんの前向きな反応に他のキャスト陣は満足した笑みを浮かべました。</p>
<p>最後に、代永さんが「この映画のテーマは想いを繋ぐ“継承”なのですが、もっと先輩達と一緒に走りたい、先輩の背中ってこんなに大きいんだなと思える作品になりました。この想いを途絶えさせないよう、是非皆さんの周りの方にもお勧めして頂けると嬉しいです」と会場のファンにメッセージを送り、本イベントは幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/ypmovie_poster-565x800.jpg" /><br />
先輩から後輩への継承……。冒頭から坂道や巻島の葛藤が描かれ、見続けてきたファンにはグッと込み上げてくるものがあるだろう、このオリジナル劇場版。</p>
<p>山下さんが<strong>「この映画を観て、僕自身、巻島さんをもっっっと好きになりました！」</strong>とコメントしたように、坂道と巻島、そして他の先輩後輩、ライバルたちの絆をぜひ見届けてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/81-800x508.jpg" />
<p><strong>『劇場版 弱虫ペダル』大ヒット公開中</strong><br />
<a href="http://yowapeda-movie.com/" target="_blank">http://yowapeda-movie.com/</a></p>
<p>配給：東宝映像事業部</p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／劇場版弱虫ペダル製作委員会</p>
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		<item>
		<title>『劇場版 弱虫ペダル』キャストコメント到着「これが、チーム総北、最後のオーダーだ！」</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 15:33:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[激闘のインターハイ篇のTVアニメの放送を終え、いよいよ初のオリジナル劇場版長篇アニメの公開が今月末に迫った『弱虫ペダル』。『劇場版 弱虫ペダル』のアフレコを終えた豪華キャスト陣より、本作に懸けた熱いコメントが到着！ ＜総 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/ed9e286011046b1b5cfe7b9a124d6435-800x533.jpg" /><br />
激闘のインターハイ篇のTVアニメの放送を終え、いよいよ初のオリジナル劇場版長篇アニメの公開が今月末に迫った『弱虫ペダル』。『劇場版 弱虫ペダル』のアフレコを終えた豪華キャスト陣より、本作に懸けた熱いコメントが到着！</p>
<p><strong>＜総北高校キャスト＞<br />
・山下大輝（小野田坂道役）</strong><br />
この度の劇場版はキャラクターそれぞれのいいところが沢山詰まっております！<br />
なので、弱虫ペダルをまだ観たことが無い人も新鮮な気持ちで観ることができると思います！<br />
これを期に弱虫ペダルの世界にハマッっちゃってください！<br />
この暑い夏、最高の熱い気持ちを皆さんにお届けできると思います！どうぞよろしくお願いいたします！ </p>
<p><strong>・鳥海浩輔（今泉俊輔役）</strong><br />
我々のレースはまだ終わっていません。見届けて下さいませ。</p>
<p><strong>・福島潤（鳴子章吉役）</strong><br />
劇場版の分厚い台本を手にした時、緊張感と嬉しさが込み上げたのをおぼえています。本編は、原作を読んだりしながら芝居を考えたり練習したりすることもできましたが、今回はオリジナル長編、しかも渡辺航先生書き下ろしの新作ストーリーです。収録の日は、初めて目にする耳にする台詞と映像に終始興奮しっぱなしでした。</p>
<p>またペダルメンバーと一緒に走れたこと、鳴子くんを力いっぱい演じられたことを心から嬉しく思います。収録しながらめっちゃリンコ、ワクワクしました！　ドキドキしました！　ハラハラしました！　そして涙し、大笑いしました♪（笑）　『弱虫ペダル』らしい熱さ「総北」らしいチームワークがいっぱい詰まった劇場版！　胸が高鳴子間違いなし！　みなさんも映画館で、僕達と同じ気持ちになって楽しんで下サイクリング。</p>
<p><strong>・安元洋貴（金城真護役）</strong><br />
熱。伝わると思います。一緒に熱くなってください。これが、チーム総北、最後のオーダーだ！</p>
<p><strong>・森久保祥太郎（巻島裕介役）</strong><br />
収録日は熱い一日でした。TVシリーズの収録以後、久しぶりに顔を合わせたキャスト陣でしたが、スタジオ内はすぐにいつもの弱ペダの空気になり、収録へと進みました。</p>
<p>あるんですよね、弱ペダの空気感というのが。今回、巻島に限らず、たぶん三年生たちにはそれぞれ、受け継いでもらいたいもの、伝えたいものがありました。作中にそういった想いを残し、坂道に伝えるべきことを伝え、収録は完了しました。あとは坂道が、アイツやアイツやアイツらが、スクリーンから皆さんに想いを伝えてくれると思います。ぜひ、その熱を浴びに、受け取りに、劇場へお越しください！　総北、箱学はじめ、オールキャストで皆さんのご来場をお待ちしています!!</p>
<p><strong>・伊藤健太郎（田所迅役）</strong><br />
TVシリーズを終え、一抹の寂寥感を感じながらペダルを回す日々だったのですが……。<br />
まさか再びあのメンバーでレースに臨む機会を頂けるとは！　感無量です。<br />
劇場版ならではの演出も盛り沢山で、皆さんに楽しんで頂けることは間違いないと思いますよ♪<br />
一ペダルファンとして保証しますっ！　これから迎える暑い夏、またみんなで一緒にペダルを回していきましょうね！<br />
僕もこの夏、お芝居もお仕事も自転車も大汗かきながら、熱い日々を過ごしたいと思っています！<br />
これからも弱ペダをよろしく！</p>
<p><strong>・岸尾だいすけ（手嶋純太役）</strong><br />
どーも、暑い日は水分補給をしっかりと、ティータイムを忘れずにね♪　手嶋純太役・岸尾だいすけです。<br />
劇場版・弱虫ペダル、良かったです、手嶋さんの出番があって!!<br />
今回も全力の熱いレースを全力で熱くサポートしております！<br />
まだまだ暑い日が続いていることと思いますが、この劇場版をご覧になって<br />
身も心も更に暑く・熱く燃え上がって頂ければ幸いです♪</p>
<p><strong>・松岡禎丞（青八木一役）</strong><br />
収録現場では、腹抱えて笑いたい位のインパクトでした(笑)。後半の話の流れが、涙無くしては見られない構成で、 鳥肌が止まりませんでしたまた青八木としても参加させていただいたことをうれしく思います！　T2として、これからも 頑張っていきたいと思います、皆様応援よろしくお願いします！</p>
<p><strong>・宮田幸季（杉元照文役）</strong><br />
楽しく演じさせていただきました。・・・杉元の経験者ならではの話が聞けるかも!?（笑）<br />
「弱虫ペダル」初の劇場版のアニメです。TV画面でない、劇場の大スクリーンで楽しんでくださいね。</p>
<p><strong>・諏訪彩花（寒咲幹役）</strong><br />
激闘のインターハイを終え強い絆で結ばれた総北でしたが、まだまだ彼らのレースは終わりませんっ！　今度は熊本を舞台に、みんな全力でペダルを回しまくりますっ!!!　もちろん幹ちゃんたちも全力でサポートしますよ！　豪華なオールメンバーに加えて、新たなライバルも出現します。劇場版オリジナルのストーリーにもぜひ注目してほしいです！　見応えたっぷりのアツい闘いをぜひスクリーンで堪能してくださいっ！　ヒメー☆☆</p>
<p><strong>・諏訪部順一（寒咲通司役）</strong><br />
彼らの繰り広げる新たなドラマをぜひ劇場で！<br />
『弱虫ペダル』を応援して下さっているみなさんに喜んで頂ける作品になっていると幸いです。</p>
<p><strong>・潘めぐみ（橘綾役）</strong><br />
胸が熱くなる展開に、目頭が熱くなります。みんなの観たいが、いっぱい詰まっています。想いを繋ぎに、是非、劇場へ！　あと、綾がデレます。</p>
<p><strong>・堀内賢雄（Mr.ピエール役）</strong><br />
大ヒットアニメ　弱虫ペダル　今回の劇場版も相当中身が濃い作品になっています。<br />
監督ピエール役の私としては、「キャストのみんな、パーフェクト!!!」</p>
<p><strong>＜箱根学園キャスト＞<br />
・前野智昭（福富寿一役）</strong><br />
お祭りの様な熱い展開が待ってます。各学校の魅力がたくさん詰まった作品です。ぜひ劇場でご覧下さい。</p>
<p>　　　　　<br />
<strong>・代永翼（真波山岳役）</strong><br />
やっぱり熱い作品だし、収録していてワクワクがずっと止まりませんでした！　僕としても、またこうして山岳を演じる事が出来て凄く嬉しいです。劇場のでっかいスクリーンで見るにはピッタリの内容になっておりますので、彼らの熱い戦いをその目で焼き付けて、応援してください。きっと何度も劇場に足を運んでしまいますよ(笑)。<br />
楽しんでくださいね。</p>
<p><strong>・柿原徹也（東堂尽八）</strong><br />
この夏、熱い闘いが再び帰ってきます。キャスト、スタッフ一同が魂をぶち込んだ作品になっていますので、是非皆様あの大きなスクリーンと最高の音響システムで『劇場版 弱虫ペダル』をお楽しみ頂ければなと思います。<br />
劇場でお会いしましょう!!! </p>
<p><strong>・吉野裕行（荒北靖友役）</strong><br />
インハイでお馴染みのキャラ勢揃い！　新キャラも登場！お楽しみに!!</p>
<p><strong>・日野 聡（新開隼人役）</strong><br />
今回の劇場版で、またこうして箱根学園のメンバーと共にレースが出来ること、そして何よりもう一度新開を演じる事が出来るのが本当に嬉しかったです。<br />
新たなキャラクターの登場や総北を中心とした箱学や数々のライバル校との迫熱したレース展開は劇場版でも必見です！</p>
<p><strong>・阿部敦（泉田塔一郎役）</strong><br />
インターハイと同様に劇場版も夏が舞台の物語ですが、熊本のレースも青い空と木々の緑とそれぞれのドラマを感じさせてくれると思います。劇場版 弱虫ペダルを観て、今年の暑い夏をぜひ楽しんでください。</p>
<p><strong>＜熊本台一キャスト＞<br />
・宮野真守（吉本進役）</strong><br />
出演が決まってから原作を読ませていただいたのですが、もうびっくりするくらい面白くて、勢いが止まらないまま一気に読んでしまいました！　熱いストーリー、キャラクターたちの熱い想いに、何度も何度も目頭が熱くなって、電車の中で読んでいると、堪えるのが本当に大変でした（笑）。そんな、一気に大好きになった作品に、出演できることが心底幸せで、今は感謝の気持ちでいっぱいです。僕もこの世界の中で、熱い想いをしっかり表現できるよう、本気で「吉本進」に向かいました。初めての熊本弁にも挑戦しているので、楽しんでいただけたら嬉しいです！　是非、応援よろしくお願いします！</p>
<p><strong>・田尻浩章（田浦良昭役）</strong><br />
気が付いとると思うばってん、ついに田浦さんに名前がついたったい！<br />
「良昭」てよか名前と思わんか？　まさに九州男児って感じたいな！<br />
今回の映画は俺が地元、熊本が舞台ばい！<br />
学生時代にママチャリで走りよったよう知った道ば坂道君たちがロードバイクで走るとは感動もんばい！<br />
熊本在住の人、熊本出身の人にはよう知っとる場所が出てくるけん、それも楽しみのポイントたいな！<br />
それと熊本台一火の国、炎のクライマー吉本進！　この熱か男ば熱か男宮野真守さんが熊本弁で熱演!!<br />
そしてTVシリーズで熱かレースばした皆が、熊本でまた熱かレースばさすけんね、もう皆たいっぎゃむしゃんよか!!ぜひ、劇場版弱虫ペダルばみてはいよ！　まうごつ面白かばい!!</p>
<p><strong>＜広島呉南キャスト＞<br />
・関智一（待宮栄吉役）</strong><br />
楽しんでアフレコしました。みなさんも楽しんで観てください!!</p>
<p><strong>＜京都伏見キャスト＞<br />
・遊佐浩二（御堂筋翔役）</strong><br />
またまた豪華なメンバーでお届けします。今度の大会はどうなるのか？　色々とヤキモキさせますのでお楽しみに！</p>
<p><strong>・野島裕史（石垣光太郎役）</strong><br />
まず、石垣も劇場版に出られて嬉しい！そして弱ペダファン垂涎の内容になってますよー！<br />
やっぱり自転車ロードレースは最高だ。何回でもご覧になって下さいませ！</p>
<p><strong>・鈴木千尋（水田信行役）</strong><br />
今回は水田くんが頑張っておりました！　劇場版はとても熱い仕上がりになってると思いますので、皆さんぜひ！　何度も観ていただいて楽しんでください!!</p>
<p>いや～、キャストコメントも熱いですね！　熱い『劇場版弱虫ペダル』を劇場で楽しみましょう！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9gEDz62g_cM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『劇場版 弱虫ペダル』8月28日（金）よりロードショー  </strong><br />
配給：東宝映像事業部<br />
<a href="http://yowapeda-movie.com/" target="_blank">http://yowapeda-movie.com/<br />
</a></p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／劇場版弱虫ペダル製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 弱虫ペダル』総北＆箱学キャラクター設定画到着！　手嶋・青八木の姿も！</title>
		<link>https://otajo.jp/48684</link>
		<comments>https://otajo.jp/48684#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 22:15:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター設定画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[箱学]]></category>
		<category><![CDATA[総北]]></category>

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		<description><![CDATA[6月12日にTVアニメ第2期新編集版映画『弱虫ペダル Re:ROAD』が封切られ、8月28日には、原作者・渡辺航先生書き下ろしストーリーによる初のオリジナル長篇映画『劇場版 弱虫ペダル』が全国ロードショーとなります。 先 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/ypmovie_poster1-565x800.jpg" /><br />
6月12日にTVアニメ第2期新編集版映画『弱虫ペダル Re:ROAD』が封切られ、8月28日には、原作者・渡辺航先生書き下ろしストーリーによる初のオリジナル長篇映画『劇場版 弱虫ペダル』が全国ロードショーとなります。</p>
<p>先日、ストーリーが解禁となり、総北や箱学の3年生の走りをまた見れることがわかりましたが、映画のキャラクター設定画も到着。たっぷりと紹介します！</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/48684<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/48684" target="_blank">［リンク］</a></p>
<h3>総北高校</h3>
<p><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/sakamichi-800x600.jpg" /><br />
“驚異の高回転（ハイケイデンス）クライマー”<br />
<strong>＜小野田坂道＞</strong>SAKAMICHI ONODA<br />
TYPE：クライマー<br />
CV.山下大輝<br />
アニメやフィギュアが大好きなオタク少年で、ママチャリで往復90kmの秋葉原通いにより、自然と驚異的なペダリングが身に付いた。総北高校入学を機にロードレースと出会い、激しい練習を経て全国大会＜インターハイ＞に出場。チーム全員の想いを背負い、熾烈なレースを戦い抜いた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/imaizumi-800x600.jpg" /><br />
“覚醒した天才ルーキー”<br />
<strong>＜今泉俊輔＞</strong>SHUNSUKE IMAIZUMI<br />
TYPE：オールラウンダー<br />
CV.鳥海浩輔<br />
総北高校１年生で、坂道がロードレースを始めるきっかけを与えたひとり。中学時代に完敗した現 京都伏見の御堂筋へのリベンジに燃えインターハイに出場。御堂筋の圧倒的な実力に心が折れかけるも、“チームのために”という信念が芽生え覚醒。総北次世代のエースを目指す。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/naruko-800x600.jpg" /><br />
“浪速のスピードマン”<br />
<strong>＜鳴子章吉＞</strong>SHOUKICHI NARUKO<br />
TYPE：スプリンター<br />
CV.福島 潤<br />
大阪からやって来た総北高校１年生。今泉と同様に坂道がロードレースを始めるきっかけを与えた。小柄ながら派手に目立つことを信条とするスプリンターで、負けん気の強さも人一倍。チームのムードメーカーでもあり、インターハイでは同じスプリンターの田所と競い合って成長した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/kinnjyou-800x600.jpg" /><br />
絶対にあきらめない“石道の蛇”<br />
<strong>＜金城真護＞</strong>SHINGO KINJOU<br />
TYPE：オールラウンダー<br />
CV.安元洋貴<br />
総北自転車競技部の頼れる主将。平地も登りも高いレベルで攻略するオールラウンダー。絶対にあきらめない心を持ち、離されても食らいつくその走りから、「石道の蛇」と称される。チーム全員の想いをゴールまで届けるべく、インターハイでもその実力を如何なく発揮した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/makisima-800x600.jpg" /><br />
自己流を貫く“頂上の蜘蛛男（ピークスパイダー）”<br />
<strong>＜巻島裕介＞</strong>YUSUKE MAKISHIMA<br />
TYPE：クライマー<br />
CV.森久保祥太郎<br />
総北が誇る全国屈指のクライマー。大きく体を揺らしバイクを異様なまでに傾ける自己流のダンシング走法で山を駆け上がる姿から、“頂上の蜘蛛男”（ピークスパイダー）と呼ばれる。インターハイではライバルである箱根学園・東堂との対決が熾烈を極めた。坂道が最も尊敬する先輩。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/tadokoro-800x600.jpg" /><br />
“暴走の肉弾頭”<br />
<strong>＜田所 迅＞</strong>JIN TADOKORO<br />
TYPE：スプリンター<br />
CV.伊藤健太郎<br />
総北が誇る巨漢スプリンター。その強靭かつ巨大な肉体と、常人の2～3倍の肺活量を武器に、他を圧倒するスプリントを見せる。その熱い言葉と走りはチームメイトを鼓舞する。インターハイでは1日目のファーストリザルトを獲得。鳴子の総北のスプリンターの魂を継承する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/tesima-800x600.jpg" /><br />
戦略で立ち向かう“凡人”<br />
<strong>＜手嶋純太＞</strong>JUNTA TESHIMA<br />
CV.岸尾だいすけ<br />
総北高校2年生で、知略に富んだ戦略家。合宿で、坂道らとインターハイ出場を賭けた戦いに敗れ、出場を逃した。しかしインターハイではサポートメンバーとしてチームを支えた。次のインターハイ出場を目指し厳しい練習に励んでいる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/aoyagi-800x600.jpg" /><br />
溢れる情熱を秘める“無口センパイ”<br />
<strong>＜青八木 一＞</strong>HAJIME AOYAGI<br />
CV.松岡禎丞<br />
無口な総北高校2年生。手嶋との“チーム2人”のチームワークは抜群で、幾度も表彰台に上った実力を持つ。インターハイ出場を目指すも、手嶋と共に敗退。本戦ではサポートメンバーとしてチームを支えた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/sugimoto-800x600.jpg" /><br />
お調子者の“経験者”<br />
<strong>＜杉元照文＞</strong>TERUFUMI SUGIMOTO<br />
CV.宮田幸季<br />
総北高校1年生。ロードレース初心者の坂道に対し「僕は経験者だから！」といろいろと教えようとする見栄っ張り。インターハイはサポートメンバーとして参加。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/touji-800x600.jpg" /><br />
総北を支えるかつてのキャプテン<br />
<strong>＜寒咲 通司＞</strong>KANZAKI TOJI<br />
CV:諏訪部順一<br />
かつてスプリンターとして名を馳せた総北自転車部の元キャプテン。現在は実家の自転車ショップで働きながら、OBとして総北自転車部を支えている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/miki-800x600.jpg" /><br />
総北をサポートするマネージャー<br />
<strong>＜寒咲 幹＞</strong>KANZAKI MIKI<br />
CV:諏訪彩花<br />
通司の妹で、趣味はロードレース観戦という総北自転車部マネージャーの1年生。坂道に自転車に乗ることの楽しさを教え、的確なアドバイスも送る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/aya-800x600.jpg" /><br />
幹の友達<br />
<strong>＜橘 綾＞</strong>TACHIBANA AYA<br />
CV:潘めぐみ<br />
自転車部ではなくテニス部に所属し、ロードレースをまったく知らないが、幹に付き合って自転車部の練習を見物している。インターハイでは応援にも駆けつけた。</p>
<h3>箱根学園</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/fukutomi-800x600.jpg" /><br />
すべてに討ち勝つ“絶対王者”<br />
<strong>＜福富 寿一＞</strong>JUICHI FUKUTOMI<br />
TYPE：オールラウンダー<br />
CV.前野智昭<br />
箱学の絶対的エースであり主将。スプリント、ヒルクライム共に弱点のない力強い走りを見せるオールラウンダー。勝利のために厳しいオーダーをチームメイトに課すが、その信頼関係は厚い。1年前のインターハイで生まれた総北の金城との“因縁”に決着をつけるべく戦いに挑んだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/sanngaku-800x600.jpg" /><br />
“風の翼で頂上を目指す天性のクライマー”<br />
<strong>＜真波 山岳＞</strong>SANGAKU MANAMI<br />
TYPE：クライマー<br />
CV.代永翼<br />
名前のとおり、登坂での走りに喜びを感じるクライマー。普段はマイペースな性格で練習での走りも目立つところはないが、いざ本気のレースとなると凄まじい集中力とスピードで駆け抜ける。“山頂を獲る”ことに魅せられ、そのために見せる走りは時折狂気すら感じさせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/jinnpachi-800x600.jpg" /><br />
音もなく加速する“山神”<br />
<strong>＜東堂 尽八＞</strong>JINPACHI TOUDOU<br />
TYPE：クライマー<br />
CV.柿原徹也<br />
「山も登れて、トークも切れて、さらに美形！」と自称する箱学No.1クライマー。無駄のないペダリングと動きで音もなく加速し、相手を抜き去る。その圧倒的なヒルクライムから、“山神”と呼ばれる。2年生時に総北・巻島とレースで出会い、以来永遠のライバル関係にある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/sinnkai-800x600.jpg" /><br />
最速の称号を持つ“箱根の直線鬼”<br />
<strong>＜新開 隼人＞</strong>HAYATO SHINKAI<br />
TYPE：スプリンター<br />
CV.日野聡<br />
箱学最速の称号であるゼッケン4を背負うエーススプリンター。天性の肉体と勝負勘、瞬発力で見せるそのスピードは他の追随を許さない。レース中には穏やかな表情から一転、鬼のような形相で荒々しくも爆発的なスピードで走る“箱根の直線鬼”と化す。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/arakita-800x600.jpg" /><br />
ゴールの臭いを嗅ぎ分ける“飢えた野獣”<br />
<strong>＜荒北 靖友＞</strong>YASUTOMO ARAKITA<br />
TYPE：オールラウンダー<br />
CV.吉野裕行<br />
箱根学園のエースアシスト。気性が荒く、口も悪いが、抜群のバイクコントロールとスピードを持つ“運び屋”。かつては野球で有望な投手だったが肘を壊し挫折。そんな自分に“ロードレース”という新たな道を与えてくれた福富に絶対の信頼を置いている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/izumida-800x600.jpg" /><br />
鍛え抜かれた筋肉で走る“全身スプリントマシーン”<br />
<strong>＜泉田 塔一郎＞</strong>TOUICHIROU IZUMIDA<br />
TYPE：スプリンター<br />
CV.阿部敦<br />
2年生にしてインターハイレギュラーに選ばれた、鍛え上げた強靭な筋肉を持つスプリンター。右大胸筋をアンディ、左大胸筋をフランクと名付け、「アブ！アブ！アブ！」の掛け声と共に爆発的なスピードで槍のように突進する。同じスプリンターで先輩の新開を尊敬している。</p>
<p>総北はレギュラーメンバーだけでなく、手嶋・青八木、杉元くんの姿もあります！　試合には出なそうですが……。魅力的に描かれている各メンバー、動く姿を見るのが待ち遠しい！</p>
<p><strong>『劇場版　弱虫ペダル』8月28日（金）ロードショー</strong><br />
<a href="http://yowapeda-movie.com/" target="_blank">http://yowapeda-movie.com/</a></p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／劇場版弱虫ペダル製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>荒北は意外と字がうまい『弱虫ペダル』くじアイテムをおさらい！　夏発売の第2弾情報も</title>
		<link>https://otajo.jp/46155</link>
		<comments>https://otajo.jp/46155#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 12:03:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[みんなのくじ]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
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		<category><![CDATA[御堂筋]]></category>
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		<category><![CDATA[総北]]></category>

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		<description><![CDATA[現在TVアニメ好評放送中の『弱虫ペダル』のグッズが手に入る、『みんなのくじ 弱虫ペダル GRANDE ROAD』が3月14日に発売！　デフォルメクッションや事前のキャンペーンの選択問題で話題となったセリフラバーストラップ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_e.jpg" /><br />
現在TVアニメ好評放送中の『弱虫ペダル』のグッズが手に入る、『みんなのくじ 弱虫ペダル GRANDE ROAD』が3月14日に発売！　デフォルメクッションや事前のキャンペーンの選択問題で話題となったセリフラバーストラップなど、日常使いできる楽しいアイテムがライナップ。何を手に入れたいか発売前におさらい！</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/46155 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/46155" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_a-800x800.jpg" />
<p><strong>A賞:小野田クッション</strong>(全1種)</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_b-800x800.jpg" />
<p><strong>B賞:真波クッション</strong>(全1種)</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_c-800x800.jpg" />
<p><strong>C賞:巻島クッション</strong> (全1種)</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_d-800x800.jpg" />
<p><strong>D賞:東堂クッション</strong>(全1種)</p>
<p>A～D賞まではデフォルメキャラがキュートな約30cmの丸型クッション。総北と箱学のクライマーコンビとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_e.jpg" />
<p><strong>E賞:セリフラバーストラップ</strong>(全5種)</p>
<p>事前のキャンペーンで入っているセリフを当てる選択問題が出され、選択内容が話題となったラバーストラップがE賞に。商品となったセリフが明らかになりましたが、みなさんは当てられましたか？　サイズは全長約7cmと大きめ。</p>
<p>東堂の二つ折り携帯電話や荒北のベブシなど、キャラに合ったモチーフとセリフがセットになった、情報量も存在感も抜群のアイテム。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_f.jpg" />
<p><strong>F賞:ハンカチ</strong>(全3種)</p>
<p>総北と箱学のインハイメンバーを“クライマー”“スプリンター”“オールラウンダー”の3タイプでわけてデザインしたハンカチ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_g.jpg" />
<p><strong>G賞:宿題用紙入り クリアファイルセット</strong>(全3種)</p>
<p>小野田・真波・御堂筋、新開・泉田、荒北・福富、金城・今泉、田所・鳴子、東堂・巻島の4種類。それぞれに宿題用紙付き。荒北は意外と名前の字がうまいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_lg-800x800.jpg" /><br />
<strong>ラストゲット賞:御堂筋クッション</strong>(全1種)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_dg-800x800.jpg" /><br />
<strong>ダブルゲット賞:荒北クッション</strong>(全1種)</p>
<p>最後のくじを引いた人にもれなく当たるのは御堂筋のクッション。くじを引いたあとに、IDナンバーで応募すると、抽選で荒北デザインのクッションが当たります。どちらもA～D賞と同じく約30cmの丸型クッション。御堂筋の目を見開いたデフォルメイラストが可愛い。</p>
<p>また、発売を記念したキャンペーンを22日まで実施中。A～D賞までのクッションがセットで当たるかも！　まだ応募してない人は今すぐチェック。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_banner.jpg" />
<p>さらに、『みんなのくじ 弱虫ペダル GRANDE ROAD』第2弾企画が早くも進行中！　第2弾では、フィギュアや第1弾で好評だったセリフラバーストラップの新たなバージョンが登場するらしい。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/minkuji_yowapeda_vol2_image-332x800.jpg" />
<p>このフィギュアのシルエットはもしや……。発売は7月中旬予定。これは見逃せません。</p>
<p><strong>＜『みんなのくじ 弱虫ペダル GRANDE ROAD』商品概要＞</strong><br />
発売日:2015年3月14日(土)より順次発売<br />
発売店舗:コンビニエンスストア、その他書店など<br />
価格：1回　600円(税込)</p>
<p><strong>公式サイト:</strong><br />
<a href="http://f-ch.jp/kuji263/" target="_blank">http://f-ch.jp/kuji263/</a></p>
<p>（C）渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダルGR製作委員会</p>
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		</item>
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		<title>箱学・京都伏見メンバーのセリフが入る！　『弱虫ペダル』コラボデジカメ登場</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 12:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[EXILIM]]></category>
		<category><![CDATA[デジカメ]]></category>
		<category><![CDATA[ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[京都伏見]]></category>
		<category><![CDATA[呉南]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[箱学]]></category>
		<category><![CDATA[総北]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、人気バスケアニメ『黒子のバスケ』とのコラボデジカメが登場し話題となたカシオが、今度は『弱虫ペダル』とのコラボデジカメを発表！　EXILIM「EX-ZS35」とのコラボレーションモデル『弱虫ペダル×CASIO EXI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/f059c52b3175f311c2dbd225020e2b63-800x525.jpg" />
<p>以前、人気バスケアニメ『黒子のバスケ』とのコラボデジカメが登場し話題となたカシオが、今度は『弱虫ペダル』とのコラボデジカメを発表！　EXILIM「EX-ZS35」とのコラボレーションモデル<strong>『弱虫ペダル×CASIO EXILIM』</strong>が3月20日より予約スタート。完全限定受注販売です。</p>
<p>今回も、撮影した静止画に画像を合成できるEXILIM独自の「ダイナミックフォト機能」を活用し、好みのキャラクターを撮影画像に重ねることが可能。『弱虫ペダル』のキャラクターたちと一緒に自分だけの1枚を撮影できます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/img_58222_3-610x800.jpg" />
<p>キャラクターのイラストと一緒に、そのキャラならではのセリフが入っているのが嬉しい！　「アブー」や「ベブシおごってやるよ…オレが」など、セリフに合ったシチュエーションを考えて、楽しい1枚を作ることができるのはないでしょうか。</p>
<p>また今回のモデルは収録キャラ数が多い！　総北インハイメンバーをはじめ、ライバル校の箱学メンバー、京都伏見の御堂筋と、明かされているだけでも13人。商品ページには“…etc”の記載があるので、他の京都伏見メンバーも登場するかもしれませんね。</p>
<h3>カメラ本体の仕様は？</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/img_58222_1-800x479.jpg" />
<p>カメラ本体は作品に登場する各チームの校章を刻印した、さりげないデザイン。「呉南」の校章も入っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/img_58222_2-800x456.jpg" />
<p>総北の黄色いシャージをモチーフにした専用ポーチとストラップがセットになったプレミアム仕様で、パッケージは『弱虫ペダル×CASIO EXILIM』のために描き下ろしたイラスト入り。総北、箱学のクライマーズたちがデジカメを手にポーズをとっています。</p>
<p>さらに、起動画面では、<strong>TVアニメ新OPがストップモーション形式で流れます！</strong>　起動するたびに、登場キャラたちが画面を盛り上げる特別仕様で、撮影前にテンションが上がりそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/img_58222_4-800x565.jpg" />
<p>コラボデジカメとは別売りで、箱学、京都伏見、呉南のジャージをモチーフにした専用ポーチ、ネックストラップのセットも、同じく完全受注生産で販売。デジカメをお気に入りのジャージデザインのポーチに入れて持ち歩こう！</p>
<blockquote><p><strong>＜弱虫ペダル×CASIO EXILIM　概要＞</strong><br />
製品名：弱虫ペダル×CASIO EXILIM<br />
ベースモデル：EX-ZS35<br />
カラー：ホワイト<br />
サイズ：幅94.9mm×高さ55.9mm×厚さ20.4mm<br />
販売価格：25000円(＋税)<br />
予約受付期間：<br />
第1次予約2015年3月20日～4月19日まで／第2次予約2015年4月20日～5月31日まで<br />
お届け時期：<br />
第1次予約分　5月中旬を予定／第2次予約分　6月下旬を予定</p>
<p><strong>＜弱虫ペダル×EXILIM専用ポーチ＆ストラップセット　概要＞</strong><br />
商品名：弱虫ペダル×EXILIM専用ポーチ＆ストラップセット<br />
商品価格：各3000円(＋税)<br />
種類：箱根学園モデル／京都伏見モデル／呉南工業モデル(全3種類)<br />
予約受付期間：<br />
第1次予約2015年3月20日～4月19日まで／第2次予約2015年4月20日～5月31日まで<br />
お届け時期：<br />
第1次予約分　5月中旬を予定／第2次予約分　6月下旬を予定</p></blockquote>
<p><strong>商品ページ：</strong><br />
<a href="http://charamono.jp/?tid=2&#038;mode=f27" target="_blank">http://charamono.jp/?tid=2&#038;mode=f27</a></p>
<p>(C)渡辺航(週刊少年チャンピオン)／弱虫ペダルGR製作委員会</p>
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		</item>
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		<title>『弱虫ペダル』王者・箱学モチーフのポーチが繊細かつオシャレなオトナアイテム</title>
		<link>https://otajo.jp/45798</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 16:56:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ANIMATION ADDICT STORE]]></category>
		<category><![CDATA[ハコガク]]></category>
		<category><![CDATA[ロードバイク]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[福富]]></category>
		<category><![CDATA[福富寿一]]></category>
		<category><![CDATA[箱学]]></category>
		<category><![CDATA[箱根学園]]></category>
		<category><![CDATA[荒北]]></category>
		<category><![CDATA[荒北靖友]]></category>

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		<description><![CDATA[現在TVアニメも絶好調の『弱虫ペダル GRANDE ROAD』。アニメとのコラボ商品を扱う通販サイト『ANIMATION ADDICT STORE』で日常生活に欠かせないポーチ類を完全限定生産で販売開始。今回のコラボアイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/top-800x355.jpg" /><br />
現在TVアニメも絶好調の<strong>『弱虫ペダル GRANDE ROAD』</strong>。アニメとのコラボ商品を扱う通販サイト『ANIMATION ADDICT STORE』で日常生活に欠かせないポーチ類を完全限定生産で販売開始。今回のコラボアイテムのモチーフには、主人公・小野田坂道が通う総北高校ではなく、ライバル校・箱根学園をフューチャー。登場アイテムはスクエアポーチ、ペンケース、パスポーチ、ロングウォレットの全4種。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/45798<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/45798" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/6.jpg" /><br />
<strong>・福富＆荒北のスクエアポーチ</strong>　価格：3240円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/11.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/4.jpg" /><br />
<strong>・福富＆荒北のペンケース</strong>　価格：2484円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/5.jpg" /><br />
<strong>・福富＆荒北のパスポーチ</strong>　価格：2484円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/12.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/31.jpg" /><br />
<strong>・福富＆荒北のロングウォレット</strong>　価格：10800円(税込)</p>
<p>ロードバイクに乗って颯爽と走るシルエットが並ぶジャカードテキスタイルは、キャラクターアイテムとは思えないほどオシャレ！　男女問わず、幅広い年代で使えそう。</p>
<h3>繊細で緻密に織り込まれた王者の風格！</h3>
<p>このデザインは一見、箱学のユニフォームを着た同じ柄が並んでいるように見えますが、よく見てみると、一列ずつ交互に違う柄が！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/textile.jpg" /><br />
箱学の主将にしてエース・福富寿一と チームイチの運び屋・荒北靖友の2人をモチーフにデザインされていたんです。</p>
<p>直線コースを疾走する2人をイメージし、ボーダー柄のデザインに落し込んだ、このジャカードテキスタイル。ロードバイクのディティールや箱根学園のユニフォームはもちろん、歯を剥き出しにした荒北の表情や福富の太眉、ヘルメットや髪型までもしっかり織り込まれています。その繊細な再現度とコダワリのデザインに感心させられます。</p>
<p>受注受付は2015年2月13日～2015年3月15日まで。2015年5月中旬より随時発送とのこと。さり気なく自分の生活に取り入れたくなる箱学グッズです。</p>
<p><strong>ANIMATION ADDICT STORE：</strong><br />
<a href="http://www.ani-cyu.jp/" target="_blank">http://www.ani-cyu.jp/<br />
</a></p>
<p>(c)渡辺航(週刊少年チャンピオン)／弱虫ペダルGR製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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