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	<title>オタ女箱根 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「セカンドインパクトの湯」が初号機暴走Ver.に！映画でよく見るレーザートラップ脱出も体験できる「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」再始動</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 03:00:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[全天候型の温泉アミューズメントパーク、箱根小涌園ユネッサンでは、「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」を2020年7月1日(水)より再始動！ 7月23日(木・祝)より新たなイベントとして、エヴァンゲリオンの世界感 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/202007201434105f152cd29365d.jpg" /><br />
全天候型の温泉アミューズメントパーク、箱根小涌園ユネッサンでは、「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」を2020年7月1日(水)より再始動！</p>
<p>7月23日(木・祝)より新たなイベントとして、エヴァンゲリオンの世界感と今話題の体感型アトラクションがＷで楽しめる「エヴァンゲリオンレーザートラップ脱出作戦」を開催！　また、洞窟風呂で開催している「セカンドインパクトの湯」では、光と音の演出を新たに追加し、エヴァンゲリオンの世界で発生した架空の大災害“セカンドインパクト”を臨場感のある空間で体験することができます。</p>
<p>本イベントは、小田急グループの「エヴァンゲリオン×箱根 2020 MEET EVANGELION　IN HAKONE」との共同開催として、箱根小涌園ユネッサンではイベント風呂・コラボフード＆ドリンク・館内ラッピング・オリジナルグッズ等を展開中。なお、特設サイトも本日2020年7月20日（月）に更新されました。</p>
<h3>「エヴァンゲリオンレーザートラップ脱出作戦」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/202007201434155f152cd73fb40.jpg" /><br />
暗闇の中に放射される赤いレーザートラップ(映画などによく登場する警備システム)を、全身を駆使して華麗に避けながら進んでいく体験型のアトラクションとなっています。参加者はエヴァンゲリオンのキャラクターになりきって知恵と経験、身体能力でクリアを目指します。見事クリアされた方には、ユネッサン限定のエヴァンゲリオンステッカーをプレゼント！</p>
<blockquote><p>
◆　エヴァンゲリオンレーザトラップ脱出作戦　概要　<br />
～赤く光るレーザートラップを、全身を駆使して避けながら進むゲーム形式の体験アトラクション～<br />
開催期間：　2020年7月23日（木・祝）～8月23日（日）<br />
開催場所：　水着で遊べる温泉「ユネッサン」　屋内エリア　特設会場<br />
営業時間：　9時～19時　（最終入場18時）<br />
入場料金：　大人　2,500円　/　こども（3歳～小学生）　1,400円　（税込）<br />
参加料金：　1プレイ(チャンス2回)　お1人様　500円　(税込)<br />
※小学生以下のお子様は保護者の同伴にて参加をお願い致します。<br />
※こども料金はございません。</p></blockquote>
<h3>「セカンドインパクトの湯　初号機！暴走、光と音の演出」(洞窟風呂内)</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/202007201434105f152cd29365d.jpg" /><br />
赤く染まった洞窟風呂が更にパワーアップし、初号機暴走演出に！　あの音楽が洞窟内に響き渡る!?　定刻になると光と音の演出によるエヴァンゲリオンの世界で発生した架空の大災害「セカンドインパクト」を表現。臨場感のあるセカンドインパクトの世界観に浸ることができます。</p>
<blockquote><p>◆　セカンドインパクトの湯　概要　<br />
～エヴァンゲリオンの世界で発生した架空の大災害「セカンドインパクト」により真っ赤に染まった海をイメージしたお風呂～<br />
開催期間：　2020年1月10日（金）～9月30日（日）<br />
開催場所：　水着で遊べる温泉「ユネッサン」　屋外エリア　洞窟風呂内<br />
営業時間：　9時～19時　（最終入場　18時）<br />
入場料金：　大人　2,500円　/　こども（3歳～小学生）　1,400円　（税込）<br />
参加料金：　追加料金は不要でお楽しみいただけます。</p></blockquote>
<p>特設サイト：https://eva-hakone.com/<!-- orig { --><a href="https://eva-hakone.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84111" rel="noopener noreferrer" target="_blank">真っ赤な「セカンドインパクトの湯」に行ってきた！「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」は館内もエヴァ化<br />
https://otajo.jp/84111</a></p>
<p>箱根小涌園ユネッサン×エヴァ風呂第2弾「L.C.Lの湯」登場！ 入浴剤として買って帰ることも可能<br />
https://otajo.jp/86369<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86369" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>箱根小涌園ユネッサン×エヴァ風呂第2弾「L.C.Lの湯」登場！ 入浴剤として買って帰ることも可能</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2020 08:38:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[全天候型の温泉アミューズメントパーク、箱根小涌園ユネッサンでは、2020年4月1日（水）よりエヴァンゲリオンの世界感と自慢の温泉をダブルでたのしむことができる「L.C.Lの湯」が登場！ 本イベントは、小田急グループが開催 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/202003191405095e72fd8591f60.jpg" /><br />
全天候型の温泉アミューズメントパーク、箱根小涌園ユネッサンでは、2020年4月1日（水）よりエヴァンゲリオンの世界感と自慢の温泉をダブルでたのしむことができる「L.C.Lの湯」が登場！</p>
<p>本イベントは、小田急グループが開催する「エヴァンゲリオン×箱根 2020 MEET EVANGELION IN HAKONE」と共同開催している「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」の第2弾イベント風呂です。</p>
<p>第1弾イベント風呂「セカンドインパクトの湯」同様、水着で遊べる温泉「ユネッサン」（水着エリア）内で開催し、劇中内でパイロットが搭乗する際に必須の液体L.C.Lをオリジナル入浴剤で再現。浴槽回りには、零号機、初号機、2号機などのパネルを設置した装飾も施し、フォトスポットとしてもおススメです。</p>
<blockquote><p>◆L.C.Lの湯　概要　<br />
～エヴァンゲリオンの世界でパイロットが搭乗する際に必須の液体L.C.Lをイメージしたお風呂～<br />
開催期間：　2020年4月1日（水）～2020年6月30日（火）<br />
開催場所：　水着で遊べる温泉「ユネッサン」屋内エリア<br />
営業時間：　平日　10時～18時　/　土日祝　9時～19時　（最終入場各1時間前）<br />
入場料金：　大人　2,500円　/　こども（3歳～小学生）　1,400円　（税込）</p></blockquote>
<h3>ユネッサン限定グッズも！</h3>
<p>館内3階ミーオモール売店にて、ユネッサン限定オリジナルエヴァンゲリオングッズも販売。セカンドインパクトの湯、L.C.Lの湯の入浴剤もお土産として購入できるので、帰って家でも浸かることができちゃいます！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/202003191405125e72fd88c4549.jpg" /><br />
＜販売商品＞<br />
・プリントクッキー　　　　　756円（税込）<br />
・たまご饅頭　　　　　　　　756円(税込)<br />
・シークレット缶バッジ　　　330円（税込）<br />
・オリジナル入浴剤各種（セカンドインパクトの湯、L.C.Lの湯） 200円</p>
<p>営業時間：　平日　10時～18時　/　土日祝　9時～19時　（最終入場各1時間前）<br />
※ミーオモール売店は施設入場料金は不要でご利用いただけます</p>
<h3>共同開催　小田急グループ　実施イベント　続報!!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/202003191405165e72fd8c82d2e.jpg" /><br />
イベントを共同開催している小田急グループでは、オリジナルキービジュアルや「箱根補完マップ」のバージョンアップをはじめ、MaaSアプリ「EMot」をダウンロードのお客さまへの限定プレゼントや小田急アプリ、箱根クラフトハウスとのコラボレーションなどの最新情報を発表しています。ぜひ、チェックしてみてください！ </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84111" rel="noopener noreferrer" target="_blank">真っ赤な「セカンドインパクトの湯」に行ってきた！「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」は館内もエヴァ化<br />
https://otajo.jp/84111</a></p>
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		<title>まるで真っ赤な海！「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」開催で「セカンドインパクトの湯」登場</title>
		<link>https://otajo.jp/82817</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Nov 2019 06:08:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[全天候型の温泉アミューズメントパーク、箱根小涌園ユネッサンでは、2020年1月10日（金）から6月30日(火)の間に開催するイベント「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」に合わせ、エヴァンゲリオンの世界感と自慢の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/201911121429405dca43443b7a4.jpg" /><br />
全天候型の温泉アミューズメントパーク、箱根小涌園ユネッサンでは、2020年1月10日（金）から6月30日(火)の間に開催するイベント「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」に合わせ、エヴァンゲリオンの世界感と自慢の温泉をWで楽しめる「セカンドインパクトの湯」が登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/201911121429445dca43483cb7b.jpg" /><br />
本イベントは、小田急グループが開催する「エヴァンゲリオン×箱根 2020 MEET EVANGELION　IN HAKONE」との共同開催として、水着で遊べる温泉「ユネッサン」(水着入浴エリア)内で開催する第1弾のイベント風呂で、劇中内で重要なシーンである未曾有の大災害「セカンドインパクト」を洞窟風呂とウォータースライダーで感じられる、ファン心をくすぐるイベント風呂となっています。あの真っ赤な海を再現したお風呂でエヴァの世界に浸ってください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/201911121429405dca43443b7a4.jpg" />
<blockquote><p>◆セカンドインパクトの湯　概要　<br />
～エヴァンゲリオンの世界で発生した架空の大災害「セカンドインパクト」により真っ赤に染まった海をイメージしたお風呂～<br />
開催期間：2020年1月10日（金）～3月31日（日）<br />
開催場所：水着で遊べる温泉「ユネッサン」屋外エリア<br />
（1）ウォータースライダー「ロデオマウンテン」/　（2）洞窟風呂<br />
営業時間：平日　10時～18時　/　土日祝　9時～19時　（最終入場各1時間前）<br />
入場料金：大人　2,500円　/　こども（3歳～小学生）　1,400円　（税込）<br />
※ロデオマウンテンは身長110cm以上のご利用となります。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/201911121429385dca43423b1ec.jpg" />
<p>また、館内・館外各所にもエヴァンゲリオンの世界感がお楽しみいただける装飾を施します。</p>
<blockquote><p>◆エヴァンゲリオン装飾　概要　<br />
開催期間：2020年1月10日（金）～6月30日（火）<br />
開催場所：箱根小涌園ユネッサン　全館にて展開<br />
営業時間：平日　10時～18時　/　土日祝　9時～19時　（最終入場各1時間前）</p></blockquote>
<p>今後も各コンテンツは、特設サイトでの発表を含め随時情報を配信。エヴァの第3新東京市の舞台、箱根の温泉に、エヴァの世界が再現されます！</p>
<p>URL：<a href="https://eva-hakone.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://eva-hakone.com/</a></p>
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		<item>
		<title>【週末おでかけ】サン=テグジュペリの世界に思いを馳せて……　箱根・星の王子さまミュージアムに行ってきた</title>
		<link>https://otajo.jp/61468</link>
		<comments>https://otajo.jp/61468#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 02:26:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[星の王子さまミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[箱根]]></category>
		<category><![CDATA[週末おでかけ]]></category>

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		<description><![CDATA[『星の王子さま』の作者としてあまりにも有名なアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ（1900-1944）。作家としてだけでなく、飛行機の操縦士としても活躍し、その時の経験が『夜間飛行』をはじめとする数々の作品にも生かされて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_01.jpg" />
<p><strong>『星の王子さま』</strong>の作者としてあまりにも有名な<strong>アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ</strong>（1900-1944）。作家としてだけでなく、飛行機の操縦士としても活躍し、その時の経験が『夜間飛行』をはじめとする数々の作品にも生かされているのは言うまでもないところ。その詩的な言葉には今でも色褪せることなく人々を魅了し続けています。</p>
<p>そんなサン=テグジュペリの足跡と、『星の王子さま』の物語を具現化しているのが、箱根・仙石原にある<strong>星の王子さまミュージアム</strong>です。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください</strong><br />
http://otajo.jp/61468 <!-- orig { -->[<a href=" http://otajo.jp/61468" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<h3>星の王子さまをイメージしたローズガーデン</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_02.jpg" />
<p>『星の王子さま』にちなみ、赤系で統一されたローズガーデン。中央には王子さま像が。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_03.jpg" />
<p>ガーデンデザイナーの古谷佳子さんが手がけたという庭。バラのアーチが美しく鮮やかです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_04.jpg" />
<p>筆者が訪れた6月上旬は、まさにバラが見頃。見事に咲き誇る姿と香りを堪能することができました。</p>
<h3>作者が生きていた時代の街並みや教会、お城を再現</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_05.jpg" />
<p>クリスマスローズの花園を抜けると、サン=テグジュペリが生まれたフランスの街並みを再現した“王さま通り”に。カフェなどのショップが色とりどりでキュートです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_06.jpg" />
<p>さらに抜けると“飛行士通り”に。ここから展示ホールへと入ることができるのですが、そのご紹介は後ほどに。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_07.jpg" />
<p>展示ホール前の庭には、王子さまをはじめとする人形が佇んでいます。表情から色まで、イラストそのままです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_08.jpg" />
<p>一番奥まったところに建っているのが“サン=テグジュペリ教会”。幼少期に過ごしたサン=モーリス・ド・レマンス城に今も残る教会が再現されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_09.jpg" />
<p>サン=モーリス・ド・レマンス城と、フランス式庭園も美しく、子どもの頃のサン=テグジュペリの見た光景を追体験することができます。</p>
<h3>サン=テグジュペリの生涯を辿る</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_10.jpg" />
<p>展示ホールに入ると、郵便輸送に携わっていた頃の飛行機の原寸大模型が出迎えてくれます。その奥にある映像ホールでは、『星の王子さま』が生まれるまでのサン＝テグジュペリのエピソードを見ることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_11.jpg" />
<p>2Fに上がると、幼少期のサン=テグジュペリが過ごした部屋が再現されています。中でも木製のおもちゃ箱はサン=テグジュペリが生涯手放さなかったのだとか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_12.jpg" />
<p>北アフリカや欧州-南米の飛行路の開拓に尽くしたサン＝テグジュペリ。その間に会社が買収され失業するなど、辛酸を嘗めることもあり、決してその人生は平穏ばかりではありませんでした。それでも、常に彼の中には物語が宿されていたことは、ノートに書かれたメモから垣間見ることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_13.jpg" />
<p>1944年7月31日、偵察機に乗って出撃したまま行方不明になったサン＝テグジュペリ。「ぼく、自分の星に帰るよ」という『星の王子さま』と重なるような最期……。<br />
その模様をイメージしたコーナーから階段を降りると、『星の王子さま』の世界が広がっています。王子さまの星に咲いた一輪のバラや、砂漠で出会ったヘビやきつね……。「たいせつなものは、目に見えない」というきつねに「ぼくのバラは、他のバラよりずっと大切だ」と気づくというストーリーを表した部屋になっています。ちょっと切なく、ロマンに満ちあふれています。</p>
<h3>『星の王子さまと不思議な贈り物』実施中</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_14.jpg" />
<p>現在、星の王子さまミュージアムでは、リアル宝探し『タカラッシュ！』とコラボした『星の王子さまと不思議な贈り物』を実施しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_15.jpg" />
<p>飛行士からもらったという封筒の中身は、メッセージカードと、謎が書かれたカード4枚。地図とメッセージを記入するカード、シールに謎めいた1枚の絵。まずはミュージアム内に隠されたメッセージを探し、次に行く場所を解読していくのですが、これが結構難しい！　全部わかった人はミュージアムショップ『五億の鈴』の報告書で手紙を出しましょう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/mdppdse_16.jpg" />
<p>併設されているレストラン『ル・プチ・プランス』では、パスタセット（1566円）などに舌鼓を打つこともできます。園内はそれなりに広いので、朝10時からミュージアムガイドでサン＝テグジュペリの足跡を辿りつつ、自由に散策した後にランチを食べるというのがおすすめです。</p>
<blockquote><p><strong>星の王子さまミュージアム　箱根サン=テグジュペリ</strong></p>
<p>住所：神奈川県足柄下郡箱根町仙石原909<br />
TEL：0460-86-3700</p>
<p>アクセス：<br />
東京方面から<br />
小田急箱根高速バス「新宿」より約120分<br />
新幹線・JR「小田原駅」、箱根登山バス「桃源台行き」約40分</p>
<p>箱根についてから<br />
箱根登山鉄道「箱根湯本駅」より箱根登山バス「桃源台行き」約30分、もしくは「強羅」より施設めぐりバス「仙石案内所前行き」又は「御殿場プレミアムアウトレット行き」約18分「川向・星の王子さまミュージアム前」バス停下車</p>
<p>車<br />
東名高速御殿場ICより約20分</p></blockquote>
<p><strong>TBS「星の王子さまミュージアム 箱根サン=テグジュペリ」</strong><br />
http://www.tbs.co.jp/l-prince/index-j.html [<a href="http://www.tbs.co.jp/l-prince/index-j.html" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>印象派の画家たちはスタイリストだった!?　ポーラ美術館『Modern Beauty』展を観てきた</title>
		<link>https://otajo.jp/59411</link>
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		<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 05:28:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[神奈川県箱根にあるポーラ美術館。2016年3月19日から9月4日まで開催されている『Modern Beauty フランスの絵画と化粧道具、ファッションにみる美の近代』展では、収蔵されているクロード・モネ、エドゥアール・マ [&#8230;]]]></description>
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<p>神奈川県箱根にある<strong>ポーラ美術館</strong>。2016年3月19日から9月4日まで開催されている<strong>『Modern Beauty フランスの絵画と化粧道具、ファッションにみる美の近代』</strong>展では、収蔵されているクロード・モネ、エドゥアール・マネ、ピエール・オーギュスト・ルノワールといった19世紀フランスの印象派の画家たちの女性像で描かれているファッションに着目し、同時代のドレスや装飾具、化粧道具やファッション雑誌の前身となる“ファッション・プレート”を多数展示。1850年代から1920年頃までのファッションの変遷を紐解く展示となっています。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください<br />
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<h3>ドレス・化粧道具に見るファッションの変遷</h3>
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<p>まず出迎えてくれるのが、1860年頃のイブニング・ドレス。クリノリン・スタイルでボディス（胴衣）とスカートに分かれており、シャンティ・レースのショールはフランス皇帝ナポレオン3世の皇后ウージェニー・ド・モンティジョにより流行したアイテムといわれています。</p>
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<p>1900年代、有名だったメゾン、ウォルトのデザインのティー・ガウン。サテン地のブリーツにシフォンを重ねてあり、花柄プリントのガウンのような室内着です。当時の上流階級の女性の優雅な生活を偲ぶことができます。</p>
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<p>19世紀のフランスの上流階級の女性は、色白で自然な薄化粧が推奨されたといいます。色の白さが身分の高さや若さの象徴とされたのは、現代のナチュラルメイクに重なるところがあるかもしれません。<br />
また、豊かな化粧セットもステイタスシンボルとされていました。立ち鏡やジュエリーボックス、ハート型の小物入れなど銀製の化粧道具の中には、ウェーブヘアを作るためのアルコールランプとコテがあることが注目されます。</p>
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<p>19世紀中頃の化粧ケース。箱はクルミ材製で、化粧容器などにはすべて珊瑚がはめ込まれています。ブルーのケースが印象的なマニュキュアセットは19世紀末のイギリスのもの。</p>
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<p>ガラス工芸作家、エドガー・ガレによる香水瓶。運営が化粧品の会社の財団ということもあり、ポーラ美術館ではガレをはじめ有名作家のガラス瓶が多数収蔵されています。どれもさまざまな文様でステキですが、「ジャポネスク」といわれた日本風の模様を施した作品もあって、当時の作家たちの東洋への関心を見てとることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/pola_m_08.jpg" />
<p>20世紀初頭のベル・エポックから1920年代にかけて、女性のファッションは劇的に変化。ウェストの細さが重視され、コルセットを身に着けていた19世紀の美から、女性解放運動やフェミニズム運動の影響、さらに交通手段の発達やスポーツの普及にともなって、より活動的なファッションへと変わっていきます。<br />
1923年のアメリカのアール・デコ調のイブニングドレスになると、毛皮のショールなど現代でも通用しそうなスタイルと言っても過言はないでしょう。</p>
<h3>マネやルノアールはスタイリスト兼任だった!?</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/pola_m_09.jpg" />
<p>企画展のキービジュアルにもなっているマネの「ベンチにて」。若手女優で高級娼婦のジャンヌ・ドマルシーがモデルとなっており、散歩用の外出着と麦わら帽子という、当時の流行のスタイルが描かれています。特に帽子は当時有名だったマダム<br />
ヴィロの店で選び、他の作品でもドレスを画家自身が選んだと伝えられています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/pola_m_10.jpg" />
<p>ルノアールの「レースの帽子の少女」。仕立屋の子に生まれた彼の作品では、同じドレスや帽子、アクセサリーなどが繰り返し登場しており、彼自身が所有していた可能性を指摘されています。また、流行の変化の激しい帽子は、ルノアール自身が造っていたとマネの姪の日記で伝えられています。つまり、当時の画家たち単に絵を描くだけでなくスタイリストとしての役割も果たしていたことになります。</p>
<h3>ファッション誌の前身“ファッション・プレート”</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/pola_m_11.jpg" />
<p>19世紀のパリでは、印刷技術が発展したことにより、今のファッション誌の前身ともいえる定期刊行物が刊行され、それがヨーロッパ各地に広まる役割を果たしていました。その中でも流行のドレスや髪型、装身具が描かれた版画“ファッション・プレート”は、当時の女性の姿を現在に伝えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/pola_m_12.jpg" />
<p>1880年代に刊行されていた“ファッション・プレート”。中には週刊で出されていた『ル・サロン・ド・ラ・モード』のようなものも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/pola_m_13.jpg" />
<p>画家としてだけでなく、装飾家としても知られるラウル・デュフィ。1923年の競馬場の、ポール・ポワレの服を着た女性たちを描いた作品は、その鮮やかさに目を惹かれます。</p>
<p>総計212点、文化学園服飾博物館協力の10点のドレスの展示など、絵画やアクセサリー以外にも見どころがたくさんある『Modern Beauty』展。19世紀パリ印象派の画家が好きな人はもちろん、ファッションの歴史を知りたいという人には必見の企画展。収蔵作品も充実しているだけに、箱根まで足を伸ばしてみる価値アリです。</p>
<blockquote><p><strong>Modern Beauty フランスの絵画と化粧道具、ファッションにみる美の近代</strong></p>
<p>会期：2016年3月19日～9月4日　※休室6月16日<br />
主催：公益財団法人ポーラ美術振興財団　ポーラ美術館<br />
協力：文化学園服飾博物館　ポーラ文化研究所<br />
会場：ポーラ美術館<br />
　　　神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285<br />
会館時間：9時～17時（入館は16時30分まで）<br />
入館料：大人1800円、大学・高校生1300円、中学・小学生700円</p></blockquote>
<p><strong>Modern Beauty展（ポーラ美術館）</strong><br />
http://www.polamuseum.or.jp/sp/mb_2016/ [<a href="http://www.polamuseum.or.jp/sp/mb_2016/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>第3新東京市を巡る「エヴァ女子旅」発売！　昼はエヴァランチ・夜はもちろん“獺祭”で乾杯！</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 02:43:15 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の舞台、第3新東京市といえば箱根。日本有数の温泉地でもある箱根をエヴァを感じながら巡る「エヴァ箱根女子旅」の販売がミュゼトラベルでスタートしました！　第3新東京市を巡りながら温泉で綺麗にな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/evajyosi-800x406.jpg" /><br />
アニメ<strong>『新世紀エヴァンゲリオン』</strong>の舞台、第3新東京市といえば箱根。日本有数の温泉地でもある箱根をエヴァを感じながら巡る<strong>「エヴァ箱根女子旅」</strong>の販売がミュゼトラベルでスタートしました！　第3新東京市を巡りながら温泉で綺麗になっちゃおう、というエヴァ好き女子には嬉しいツアー。</p>
<h3>「エヴァ箱根女子旅」ポイント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/evajyosi1-800x370.jpg" /><br />
<strong>ポイント1：エヴァの舞台第3新東京市を専用バスで巡る</strong></p>
<p>自分では行きづらい場所でもバスで連れて行ってくれるのが嬉しい！　使徒戦闘地点や自動販売機、劇中に登場したスポットを網羅します！　新第3東京市を自分の目で補完。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/evajyosi2-800x391.jpg" /><br />
<strong>ポイント2：この旅でしか食べられない究極のエヴァオリジナルランチメニュー</strong></p>
<p>食べられるロンギヌスの槍が刺さった“リリスパ”や、オレンジ色のL.C.Lスープなど、こだわりのオリジナルメニューはホテル大箱根全面協力！　新劇場版で登場したDSSチョーカーをモチーフにしたデザートは衝撃的なうまさ？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/evajyosi3-800x345.jpg" /><br />
<strong>ポイント3：この旅でしか手に入らないオリジナルグッズをプレゼント</strong></p>
<p>エヴァ×ミュゼ限定のこのツアーでしか手に入らないレアグッズは気になる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/evajyosi4-800x339.jpg" /><br />
<strong>ポイント4：温泉に入って女子力アップのナイトパーティー</strong></p>
<p>エヴァアパレルのTシャツやアクセサリーの試着、ミサトさんの好きな日本酒「獺祭」も飲めるナイトパーティー。箱根ならではの景品が当たるビンゴゲームや、ミュゼプラチナムのビューティ指導もうけることが出来て女子力アップ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/evajyosi5-800x312.jpg" /><br />
宿泊先はパレスホテル箱根。目の前には芦ノ湖、ホテルの屋上からは星空がふりそそぐロマンチックなロケーション。この旅で女子力を上げて第3新東京市を補完せよ！</p>
<p><strong>【「エヴァ箱根女子旅」ツアー概要】</strong><br />
実施日程：2015年5月30日(土)～　1泊2日<br />
募集人数：限定80名(計80名)<br />
募集期間：2015年3月6日(金)～<br />
宿泊先：パレスホテル箱根<br />
価格：34800円～39800円</p>
<p><strong>ツアー特設ページ：</strong><br />
<a href="http://www.musee-travel.co.jp/eva/" target="_blank">http://www.musee-travel.co.jp/eva/</a></p>
<p>（C）カラー</p>
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