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	<title>オタ女藤井道人 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>横浜流星が“ダークサイドに堕ちた青年”を演じる！『余命10年』藤井道人監督と新境地に挑む異色のサスペンス・エンタテインメント映画『ヴィレッジ』</title>
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		<pubDate>Wed, 18 May 2022 22:32:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[藤井道人]]></category>

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		<description><![CDATA[『新聞記者』(19)、『ヤクザと家族 The Family』(21)、『空白』(21)などの話題作を世に送り出すスターサンズ・河村光庸プロデューサーが企画、『新聞記者』で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞、現在大ヒット上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/b9b1da8203573688a17b67152d2011de.jpg" /><br />
『新聞記者』(19)、『ヤクザと家族 The Family』(21)、『空白』(21)などの話題作を世に送り出すスターサンズ・河村光庸プロデューサーが企画、『新聞記者』で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞、現在大ヒット上映中の『余命10年』のメガホンを取った藤井道人氏が監督・オリジナル脚本で挑む映画『ヴィレッジ』が2023年の全国公開に向けて製作決定、横浜流星さんが主演することが解禁となりました。</p>
<p>美しい自然の裏に潜む現代社会が抱える闇―<br />
ある村を舞台に、一人の男の変化と、社会構造の歪みを浮き彫りにしたヒューマンサスペンス!!</p>
<p>夜霧が幻想的な、とある日本の集落・霞門村(かもんむら)。神秘的な「薪能」の儀式が行われている近くの山には、巨大なゴミの最終処分場がそびえ立つ。幼い頃よりこの村に住んでいる片山優(横浜流星)は、美しい村にとって異彩を放つ、このゴミ処理施設で働いているが、母親が抱えた借金の支払いに追われ、ゴミ処理施設で働く作業員に目をつけられ、希望のない日々を送っていた。そんなある日、幼馴染の美咲が東京から戻ったことをきっかけに物語は大きく動き出す――。</p>
<p>本作は日本人の原風景である「村」という閉ざされた世界に、現代社会の闇を投影したサスペンス・エンタテインメント。主人公・優は、過去のある事件によって周囲に蔑まれながら、“血縁”によって村にとどめ置かれ、“地縁”によって最も憎むべき相手の下で不法な労働に手を染めていきます。行き場のない苦悩、落胆、そして怒り。そんな中、彼はあるきっかけで“覚醒”していきますが、村は予想外の事態を迎えます。</p>
<p>同調圧力、格差社会、貧困――。本作は現代社会が抱える多くの問題の、きれいごとではない本質を投影し、そこに生きる人間たちのリアルに迫っていく、今、語るべき私たちの物語なのです。</p>
<h3>俳優・横浜流星が藤井道人と5度目のタッグで新境地を目指す!!</h3>
<p>本作の主人公・片山優を演じるのは、2019年に「第100回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演男優賞」、「東京ドラマアウォード 2019助演男優賞」、2020年に「エランドール賞 新人賞」、「第43回日本アカデミー賞 新人俳優賞」、「第 15 回ソウルドラマアワード アジアスター賞」を受賞。映画『きみの瞳が問いかけている』(20)、『DIVOC-12/名もなき一篇・アンナ』(21)、『嘘喰い』(22)、『流浪の月』(22)に出演。さらに今後も『アキラとあきら』、『線は、僕を描く』と公開待機作が控える横浜流星さん。</p>
<p>横浜が藤井監督とタッグを組むのは、amazarashiの「未来になれなかったあの夜に」MV、映画『青の帰り道』(18)、『DIVOC-12/名もなき一篇・アンナ』(21)、ドラマ「新聞記者(22/Netflix)に続き本作で5度目。</p>
<p>今回は“ダークサイドに堕ちた青年”という役柄で、解禁された写真にも、これまでにない横浜流星さんの魅力が伺えます。横浜流星さん、藤井道人監督、そしてスターサンズが起こす新たな化学変化に是非ご期待ください。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>◆横浜流星 片山優役&#8230;霞門村に住む青年。村のゴミ処理施設で働いている。</strong><br />
1996年9月16日生まれ、神奈川県出身。2011年俳優デビュー。『愛唄 −約束のナクヒト−』(19)、『いなくなれ、群青』(19)、『チア男子!!』(19)の3作品で、第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。近年の出演作に、『きみの瞳が問いかけている』(20)、『あなたの番です 劇場版』(21)、『DIVOC-12/名もなき一篇・アンナ』(21)、『嘘喰い』(22) 、『流浪の月』(22)など。ドラマでは、「初めて恋をした日に読む話」(19/TBS)、「私たちはどうかしている」(20/NTV)、「着飾る恋には理由があって」(21/TBS)、「DCU」(22/TBS)、「新聞記者」(22/Netflix)などに出演。待機作に、『アキラとあきら』(8/26)、『線は、僕を描く』(10/21)の公開が控えている。<br />
＜コメント＞<br />
藤井監督との出会いは、今から7年前の映画の打ち上げでした。その後お互い先の仕事が決まっておらず、頑張りましょうなんて話していた矢先に『青の帰り道』でご一緒することができ、その後も定期的に作品を一緒に創り、今回長編で主演を務めさせて頂きます。とても感慨深いです。<br />
藤井監督が何度も何度も書き直しされていた、愛のある最高な脚本です。日々の辛い状況から逃げたくても逃げられない。我慢しか出来ない青年を生き、身も心も削られましたが、彼の変化を楽しみにしていただきたいです。<br />
今まで見た事の無い作品になっていると思いますし、とても考えさせられる内容になっています。公開は来年です。お楽しみに。</p>
<p><strong>◆監督・脚本:藤井道人</strong><br />
1986年8月14日生まれ、東京都出身。日本大学芸術学部映画学科卒業。大学卒業後、2010年に映像集団「BABEL LABEL」を設立。伊坂幸太郎原作『オー!ファーザー』(14)でデビュー。以降『青の帰り道』(18)、『デイアンドナイト』(19)など精力的に作品を発表。2019年に公開された『新聞記者』は日本アカデミー賞で最優秀賞3部門含む、6部門受賞をはじめ、映画賞を多数受賞。以降、『宇宙でいちばんあかるい屋根』(20)、『ヤクザと家族 The Family』(21)、「アバランチ」(21/CX)、「新聞記者」(22/Netflix)と話題作が公開、3月に公開した映画『余命10年』が累計動員数 230 万人&#038;興行収入 29 億円越えの現在大ヒット上映中。<br />
＜コメント＞<br />
横浜流星と出会ってもう7年になります。お互い、全く売れていない頃からお互いを鼓舞し合って切磋琢磨してきた同志です。そして今回、流星の主演映画を監督出来ること、とても嬉しく思っています。河村プロデューサーからの今回のお題は『村社会』でした。事なかれ主義、同調圧力、慣例や秩序。とても難しい題材でしたが、今、僕らの周りに起きていること、感じたことを気負わずに書きました。横浜流星という俳優の進化と、素晴らしいキャスト、スタッフの技が詰まった観たことのない映画になっていると思います。是非来年の公開を楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>◆企画・製作・エグゼクティブプロデューサー:河村光庸(スターサンズ)</strong><br />
＜コメント＞<br />
「村」。その集落構造はまさに日本社会の縮図と言えるでしょう。有力者(もしくは象徴的存在)を頂点とした序列の下、集団としての秩序が保たれ、表面的には穏やかな社会に見える。しかし、内在的に抑圧されていることに多くの人は気付かず、一方、そういった閉鎖的な集団に疑念を持ち、はみ出さざるを得ない人間がどんどん異形になっていく事で、社会的混乱が増幅してゆく&#8230;。このテーマは、あなたとあなたの周りに起きている物語なのである。この映画は藤井監督と制作したかつての 2 作品(『新聞記者』『ヤクザと家族 The Family』)とはまた違う人間集団のディープな物語になったと思います。皆さんは恐らくこの映画が完成した時に驚愕することでしょう。監督率いるキャスト・スタッフのスクリーンからあふれ出る熱量、そして、未だかつて観たことのない映像に&#8230;。</p>
<blockquote><p>◎映画タイトル:『ヴィレッジ』<br />
◎公開表記:2023 年公開予定<br />
◎制作プロダクション:スターサンズ<br />
◎配給:KADOKAWA/スターサンズ<br />
（C）2023「ヴィレッジ」製作委員会<br />
◎公式 SNS(Twitter&#038;Instagram):@village_moviejp</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78980" rel="noopener" target="_blank">映画『いなくなれ、群青』横浜流星＆飯豊まりえの透明感溢れる特報映像が公開<br />
https://otajo.jp/78980</a></p>
<p>横浜流星の美しい銀髪姿……映画『嘘喰い』天才ギャンブラー「斑目貘」キャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/105003<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105003" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［動画レポ］横浜流星＆梶裕貴「ダースの日」イベント登場でCMを生再現！「お互いはにかむ感じで（笑）」撮影裏話も明かす<br />
https://otajo.jp/83533<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83533" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>劇場長編アニメ『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』特報解禁！日本アカデミー賞6冠・藤井道人監督が手掛け11月12日より全国公開</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Sep 2021 02:17:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[士郎正宗]]></category>
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		<category><![CDATA[藤井道人]]></category>

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		<description><![CDATA[日本アカデミー賞6冠『新聞記者』の藤井道人氏が監督を手掛ける、劇場用長編アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』が、2021年11月12日(金)より2週間限定で全国20館にて劇場公開されることが決定！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/sac_2045_KEY_WEB.jpg" /><br />
日本アカデミー賞6冠『新聞記者』の藤井道人氏が監督を手掛ける、劇場用長編アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』が、2021年11月12日(金)より2週間限定で全国20館にて劇場公開されることが決定！　メインビジュアル・特報・ムビチケ情報も解禁されました！</p>
<p>1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗先生が原作コミックを発表、連載開始以来、押井守監督による『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を構成し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。</p>
<p>最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』は、「攻殻」史上初となるフル3DCGアニメーションとなり、『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズを手掛けた神山健治氏と、『APPLESEED』シリーズを手掛けた荒牧伸志氏によるダブル監督、制作はProduction I.G × SOLA DIGITAL ARTSによるアニメシリーズとなります。 Netflixにて2020年4月よりシーズン1全12話の全世界独占配信が開始されており、その鮮烈なSFアクションと、時代を予見した独自のドラマにより、新たなファンを獲得し続けています。</p>
<p>この度、現在配信中となる本作のシーズン1を、新たなシーンを加えて再構成し、全編フルグレーディングを施した、劇場用長編アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』が、2021年11月12日(金)より2週間限定で全国20館にて劇場公開されることを発表しました。</p>
<p>また、日 本 アカデミー賞6部門受賞の『新聞記者』や『ヤクザと家族The Family』等、実写映画で活躍する藤井道人氏が監督を手掛けることも明らかに。そしてシーズン1に続きmillennium paradeが主題歌を担当します。シーズン1のオープニングテーマでもある「Fly with me」のフルサイズを今回の劇場版のためだけに新たなアトモスミックスを施しています。</p>
<p>さらに、Instagramで198万人、Twitterで50万人というフォロワーを有し、日本のみならず、全世界から注目される気鋭のイラストレーターであり、本作のキャラクターデザインを担当するイリヤ・クブシノブ氏描き下ろしによるメインビジュアルも公開しました。主人公・草薙素子ら公安9課のメンバーと、新キャラクターの江崎プリン、物語の鍵を握る“ポスト・ヒューマン”シマムラタカシが描かれた、本作を象徴するビジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/58cfb2f5f0ce7e002ef868ba1911c8e5.jpg" /><br />
また、初出映像となる特報も公開。「2045年」のテロップから始まる映像には、再び結成された公安9課の面々やタチコマ、江崎プリンに加え、スミスから語られる新たな敵“ポスト・ヒューマン”の存在、謎に包まれたシマムラタカシの登場と、今から映画の内容が気になる要素が随所にちりばめられています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5c25f714eb745bbd7c9107dc9c8c7302.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/0df173dd0d4e3ab7f27c8e9a219f0610.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/1844bb18adfa07e2a03c536545b6c9e1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/a40c92ad3486be7fafd17166f1dc51c8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/585f738fa12ba6a4c9d33059e7a73680.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/E-OBRjb8iuA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』特報<br />
https://youtu.be/E-OBRjb8iuA</p>
<p>併せて、先着特典付き前売券(ムビチケ)も明日9月10日(金)より発売することを発表。特典は、今回発表されたメインビジュアルがあしらわれた特製クリアファイルになっています。</p>
<p>なお、本作『攻殻機動隊 SAC_2045』は現在Netflixにてシーズン1が全世界独占配信中となり、続編となるシーズン2の制作が決定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/fujiimichihito_WEB.jpg" /><br />
藤井道人(監督)コメント:<br />
オファーをいただいたとき、何かの間違いじゃないかと驚きましたが、ご縁あってこの歴史あるタイトルの劇場版監督を引き受けることになりました。神山監督と荒牧監督が丹念に作り上げた世界を、畏れ多くも2時間の映画に再構築させていただきました。攻殻機動隊シリーズを観たことがない人でも楽しめる、濃密で見応えのある映画が出来ました。是非劇場でご覧ください。</p>
<blockquote><p>藤井道人(ふじい みちひと)PROFILE<br />
1986年生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。2010年に映像集団「BABEL LABEL」を設立。伊坂幸太郎原作『オー!ファーザー』でデビュー。『新聞記者』は日本アカデミー賞で最優秀賞3部門含む、6部門受賞をはじめ、映画賞を多数受賞。<br />
他、代表作に『デイアンドナイト』『宇宙でいちばんあかるい屋根』『ヤクザと家族 The Family』等。</p></blockquote>
<h3>前売券(ムビチケ)発売決定!!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ea7f10f3e11c64879f01449575c3b77b.jpg" /><br />
2021年9月10日(金)より全国公開劇場にて発売<br />
(※一部劇場を除く)<br />
【税込価格】1,500円(当日料金:1,900円均一)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/9f2bee5e4ed8d0c72ff940c0be18308f.jpg" /><br />
【特典】特製クリアファイル<br />
※特典は数量限定の為、無くなり次第、ムビチケのみの販売となります。<br />
※ムビチケは舞台挨拶等の特別興行にはご利用いただけない場合がございます。<br />
詳細は公式HPをご確認下さい。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>[ STORY ]<br />
持続可能な戦争(サスティナブル・ウォー)がもたらす新たな支配種“ポスト・ヒューマン”<br />
再び組織される草薙素子率いる公安9課、通称“攻殻機動隊”</p>
<p>2045年。全ての国家を震撼させる経済災害「全世界同時デフォルト」の発生と、AIの爆発的な進化により、世界は計画的且つ持続可能な戦争“サスティナブル・ウォー”へと突入した。だが人々が、AIによる人類滅亡への危機を日常レベルで実感できるまでには衰退の進んでいない近未来――。内戦・紛争を渡り歩き、廃墟が横たわるアメリカ大陸西海岸において、傭兵部隊として腕を奮っている全身義体のサイボーグ・草薙素子とバトーたち元・公安9課のメンバー。電脳犯罪やテロに対する攻性の組織に所属し、卓越した電脳・戦闘スキルを誇っていた彼女らにとって、この時代はまさにこの世の春である。そんな草薙率いる部隊の前に、“ポスト・ヒューマン”と呼ばれる驚異的な知能と身体能力を持つ存在が突如として現れる。彼らは如何にして生まれ、その目的とは。大国間の謀略渦巻くなか、いま再び“攻殻機動隊”が組織される――。</p>
<p>劇場用長編アニメーション<br />
『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』<br />
2021年11月12日(金)より劇場公開[2週間限定]</p>
<p>田中敦子/阪 脩/大塚明夫/山寺宏一<br />
仲野 裕/大川 透/小野塚貴志/山口太郎/玉川砂記子/潘めぐみ/津田健次郎/曽世海司/喜山茂雄/林原めぐみ<br />
川渕かおり/曽世海司/笠原紳司/岡田地平/武井秀哲/山城屋理紗</p>
<p>原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)<br />
総監督:神山健治 × 荒牧伸志/監督:藤井道人/脚本:神山健治・檜垣亮・砂山蔵澄・土城温美・佐藤 大・大東大介<br />
キャラクターデザイン:イリヤ・クブシノブ/3Dキャラクタースーパーバイザー:松重宏美/プロダクションデザイナー:臼井伸二・寺岡賢司・松田大介<br />
モデリングスーパーバイザー:田崎真允/リギングスーパーバイザー:錦織洋介・井上暢三/エフェクトスーパーバイザー:清塚拓也<br />
ライティングコンポジットスーパーバイザー:高橋孝弥/編集:定松 剛/音楽:戸田信子 × 陣内一真/サウンドデザイナー:高木 創<br />
主題歌:「Fly with me」millennium parade × ghost in the shell: SAC_2045/音楽制作:フライングドッグ<br />
制作:Production I.G × SOLA DIGITAL ARTS/製作:攻殻機動隊2045製作委員会/配給:バンダイナムコアーツ</p>
<p>○攻殻機動隊 SAC_2045 Blu-ray BOX(特装限定版):2021年11月26日(金)発売<br />
○Netflixにてシーズン1全12話全世界独占配信中<br />
○公式サイト:www.ghostintheshell-sac2045.jp<!-- orig { --><a href="http://www.ghostintheshell-sac2045.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
○公式Twitter:@gitssac2045<br />
○公式YouTubeチャンネル「GITSchannel」:www.youtube.com/user/GITSchannel<br />
○公式ファンコミュニティ「公安9課分室」:www.ghostintheshell-sac2045.jp/community<br />
○攻殻機動隊 Informationサイト:v-storage.bnarts.jp/ghost-in-the-shell/<br />
（C）士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊2045製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/16318" rel="noopener" target="_blank">『攻殻機動隊ARISE』プレミア上映会レポ　さらに六本木で電脳ALL NIGHTイベントも開催決定！<br />
https://otajo.jp/16318</a></p>
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