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	<title>オタ女西島秀俊 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>西島秀俊&#038;内野聖陽W主演ドラマ『きのう何食べた?』season2 10月より放送決定！シロさんとケンジがアラフィフに</title>
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		<pubDate>Wed, 17 May 2023 07:02:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[西島秀俊さん&#038;内野聖陽さんのダブル主演でドラマ化した人気BLドラマ「きのう何食べた?」のseason2をテレビ東京にて 2023年10月より放送することが決定！ 2LDKのマンションで同居する、料理上手で几帳面 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/15ef5db193be5acfbcea5ea60df2c0b5.jpg" /><br />
西島秀俊さん&#038;内野聖陽さんのダブル主演でドラマ化した人気BLドラマ「きのう何食べた?」のseason2をテレビ東京にて 2023年10月より放送することが決定！</p>
<p>2LDKのマンションで同居する、料理上手で几帳面・倹約家の弁護士・筧史朗(通称・シロさん)と、その恋人で人当たりの良い美容師・矢吹賢二(通称・ケンジ)の毎日の食を通して浮かび上がる、男2人暮らしの人生の機微、ほろ苦くてあたたかな2人の日々をリアルに描き、2019年4月クールで放送されたseason1では、Twitterの世界トレンド1位、見逃し配信の再生数が全12話100万回再生超えに加え、第16回コンフィデンスアワード・ドラマ賞、第101回ザテレビジョンドラマアカデミー賞で最優秀作品賞を受賞するなど深夜ドラマ枠としては異例の記録を次々樹立。</p>
<p>その後、2020年元日には正月スペシャルドラマが放送、2021年には映画化もされ、興行収入14.1億円の大ヒットとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/867fff791e4822992561b5bc3f2eddd8.jpg" /><br />
原作は、シリーズ累計945万部(電子版を含む)突破のよしながふみ先生による人気漫画。ドラマの続編を望む声が多かった本作ですが、ついにseason2の放送が決定。</p>
<p>今回は、アラフィフに突入したシロさんとケンジの日常が描かれます。今までと変わらないゆっくりとした日常の中に訪れるちょっとした変化――。生きていれば誰もが経験する環境の変化や身体的・精神的な変化をシロさんとケンジも経験していきます。</p>
<p>そしてもう一つの主役ともいえるのが、2人の食卓を飾る「美味しく安上がりな手料理」。今回も、毎話披露される料理は、味はもちろんのこと、実用的なレシピばかり!ぜひご期待ください。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/15ef5db193be5acfbcea5ea60df2c0b5.jpg" /><br />
■西島秀俊/筧史朗 役<br />
Q)本作のseason2が決定した時のご感想をお聞かせください。<br />
この作品に関わった皆が、またもう一度集まってつくりたいという思いがすごくあったので、いろいろと大変なこともあったと思いますが、こうしてseason2としてまたスタートすることができて、本当に嬉しいです。</p>
<p>Q)撮影への意気込みをお聞かせください。<br />
今までみていただいて応援してくださった皆さんに、より楽しんでいただけるように頑張らなきゃなと思っています。このドラマをもっと好きになってもらって、もっと楽しんでもらいたいという思いが、以前も強かったですけど、より強くなっているので、とにかく精一杯頑張りたいと思います。</p>
<p>Q)楽しみにしている視聴者・ファンの方へのメッセージをお願い致します。<br />
僕たちが現実世界で経験したことを、この物語の人たちも経験して、僕たちと同じように年をとって少しずつ変わっていくというところを、内野(聖陽)さん、そしてレギュラーの皆さん・ゲストの皆さんと一緒に、丁寧に描けたらと思っています。現場は、今までと同じように、まじめに真剣に一生懸命つくっているメンバーなので、楽しみにしていてください。</p>
<p>■内野聖陽/矢吹賢二 役<br />
Q)本作の season2 が決定した時のご感想をお聞かせください。<br />
シロさんケンジが時の流れと共に変わっていくように、生身の演じ手も日々変化していくと思うので、新鮮な気持ちでこの作品と対峙したいなと思いました。</p>
<p>Q)撮影への意気込みをお聞かせください。<br />
この作品が肩肘張らない、よりナチュラルなものへと変わって行くとよいなと思います。<br />
そして、自分にとっての大切な人を思う時間が増えたらいいなと思います。</p>
<p>Q)楽しみにしている視聴者・ファンの方へのメッセージをお願い致します。<br />
『何食べ』のシロさんケンジも人生の新しい段階になってゆくと思います。皆様と一緒に、そこはかとない、優しい世界を感じあえたら素敵だなと思います。</p>
<h3>原作者コメント</h3>
<p>■よしながふみ<br />
ドラマ season1、お正月スペシャル、映画、そして今回のドラマ season2 とこの間に世の中もいろいろな事がありました。私達と同じように年を重ねた史朗と賢二にまた会えると思うと本当にうれしいです。美味しそうなお料理と素敵な劇伴も楽しみです。</p>
<h3>プロデューサーコメント</h3>
<p>■阿部真士(テレビ東京 配信ビジネス局)<br />
年を重ねれば、仕事上の責任が増えたり、家族が病気になったり、若い頃のように無理がきかなくなったり、直接的・間接的に様々な苦労や困難に見舞われます。今回、アラフィフの史朗と賢二のカップルにも様々なことが起きます。それらのことで余裕がなくなったり、やきもきしたり&#8230;&#8230;。でも、二人の生活の中心にはいつだって「食」があります。今回も登場人物たちの温かい食卓を描くことで、視聴者の皆さまも『年を重ねることは、悪いことばかりでもないな』と感じてくださると思います。ぜひご期待ください。</p>
<p>■瀬戸麻理子<br />
お待たせいたしました!いよいよ season2 です!私もずっと待っていました、シロさんとケンジに再び会えるこの時を。<br />
ふたりの日常はずっと続いています。共に食卓を囲み何気ない日々を重ねながら、その中で変わらない気持ちがあったり、ちょっとした変化を感じたりもしながら、いつでも彼らは彼らなりに歩んでいます。私たちは season2 でも今まで同様に、シロさんとケンジの人生を隣でほんの少し垣間見させてもらっている、そんな気持ちで物語を紡いでいます。<br />
いつもこの作品の撮影が始まると「ああ、戻ってきたんだな」と本当に心地よくて安心します。『何食べ』ファミリーのキャストスタッフ皆でいつも通り楽しく、一生懸命真剣に撮影を進めていますので、放送を是非楽しみにお待ちください!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100297" rel="noopener" target="_blank">シロさん＆ケンジに新たな恋のライバル・イケメン美容師（松村北斗）出現!? 劇場版『きのう何食べた？』磯村勇斗も登場の本編映像解禁<br />
https://otajo.jp/100297</a></p>
<p>“3D猫”で話題のクロス新宿ビジョンに人間初登場！西島秀俊＆内野聖陽が飛び出す劇場版「きのう何食べた?」3Dコメント放映<br />
https://otajo.jp/103645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
小さな弁護士事務所で働く雇われ弁護士・筧史朗(西島秀俊)とその恋人で美容師の矢吹賢二(内野聖陽)。2人は“シロさん”“ケンジ”と呼び合う恋人同士だ。<br />
史朗の日課は、定時に事務所を出た後に近所の安売りスーパーへ向かうこと。お買い得な食材をすばやく吟味しながら、頭の中で瞬時に夕食の献立を組み立てていく。<br />
月の食費を2万5千円以内に抑えるのが史朗にとっての重要課題だが、いよいよ限界が近づき値上げを考え始める。さらに、それぞれの勤務先や、男2人暮らしにも徐々に変化が起きてくるのだが&#8230;。シロさんとケンジのほろ苦くもあたたかい毎日と、日々の食卓を描いた物語が再び始まります。</p>
<p>【番 組 名】 ドラマ 24「きのう何食べた? season2」<br />
【放送時期】 2023 年 10 月クール 毎週金曜深 24 時 12 分~<br />
【放 送 局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【原 作】 よしながふみ『きのう何食べた?』(講談社「モーニング」連載中)<br />
【主 演】 西島秀俊 内野聖陽<br />
【出 演】 山本耕史 磯村勇斗 マキタスポーツ 田中美佐子 田山涼成 梶芽衣子<br />
【脚 本】 安達奈緒子<br />
【監 督】 中江和仁 松本佳奈 平田大輔<br />
【音 楽】 福島節 澤田かおり<br />
【チーフプロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 阿部真士(テレビ東京) 佐藤敦 瀬戸麻理子<br />
【企画監修】 神田祐介<br />
【制 作】 テレビ東京 avex pictures<br />
【制作協力】 オフィス・シロウズ<br />
【製作著作】 「きのう何食べた? season2」製作委員会<br />
【公式 H P】 https://www.tv-tokyo.co.jp/kinounanitabeta2/<br />
【Twitter】 @tx_nanitabe https://twitter.com/tx_nanitabe<br />
（C）「きのう何食べた? season2」製作委員会<br />
（C）よしながふみ/講談社</p>
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		<title>映画『99.9-刑事専門弁護士-』明石が殉職!? 松本潤らが片桐仁をいじりまくり！西島秀俊も「正直、大変でした（笑）」異質な撮影現場を明かす</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Dec 2021 10:57:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』(12月30日(木)全国公開)のキャストと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7af24338ec5591319fb2a993a1821ec5.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』(12月30日(木)全国公開)のキャストと監督が揃って登壇した完成披露試写会が12月22日に行われました。</p>
<p>本作は個性豊かな弁護士たちが、99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。</p>
<p>映画では、超型破りな弁護士・深山(松本潤)、敏腕弁護士・佐田(香川照之)、三代目ヒロインの新米弁護士・穂乃果(杉咲花)の元に15年前に起きた毒物ワイン殺人事件に関する依頼が舞い込んでくる。その犯人とされた人物は、死刑判決の確定後、無実を訴えながらも獄中で死亡しており真相は葬られた。その事件には、謎の弁護士・南雲(西島秀俊)とその娘エリ(蒔田彩珠)が関わっていた！<br />
深山たちは、事件が起きた村で出会った青年・守(道枝駿佑)の協力を得ながら、事件を徹底的に調べていくことに。しかし、巧妙に仕掛けられた罠によって、まさかの冤罪を生む事態に、事実だけを求め続けてきた深山に初めて迷いが生まれる。最大のピンチに見舞われながらも、果たして深山たちは0.1%の事実にたどり着くことができるのか――。</p>
<p>完成披露試写会には、メインキャストの松本潤さん、香川照之さん、杉咲花さん、片桐仁さん、馬場園梓さん、西島秀俊さん、道枝駿佑さん（なにわ男子）、蒔田彩珠さんと、木村ひさし監督が登壇。</p>
<p>フォトセッションでは、ムービーカメラ向けの撮影タイムで松本さんが片桐さんの顔を手で遮るなど、仲の良さに終始会場中から笑い声が漏れてしまう、とても和やかなイベントとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/71f6da71782f4b55cb171498d6faf319.jpg" /><br />
冒頭の挨拶では、片桐仁さんが「明石行きまーす！」のお馴染みのセリフで会場を盛り上げる場面も。</p>
<p>馬場園さんが「プロレスが好きという理由でSeason 2から参加させてもらい、木村監督が本当にプロレスバカで良かったなと思います」と挨拶すると、木村監督はこの日、新日本プロレスのオカダ・カズチカ選手からお借りしたという衣装で登壇していることも明らかに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/99.91.jpg" /><br />
その衣装に「本物ですか!?」「本物ですよ」の会話が繰り広げられ、「オカダ選手が、『99.9』は青のイメージだから青の衣装がいいですか？と言って貸してくれたんです」と木村監督が経緯を話すと、「すごいですね」と松本さんも驚きの表情を浮かべました。</p>
<h3>木村組の中でも『99.9』の現場は異質！みんなのアドリブに西島秀俊「正直、大変でした（笑）」</h3>
<p><strong>――映画のお披露目を迎えた率直なお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>松本：</strong>いよいよだな、と思います。私事になりますが、去年末で嵐の活動が休止して、ちょっとゆっくりして、2021年リスタートの一発目としてこの作品をやれたことはすごく嬉しかったし、有り難いなと思いました。TVドラマを2シーズンやった上で、現場が「おかえり」と言ってもらえるような、じゃあ今からもう一回みんなで面白いものを作ろうか、というリスタートがこの作品で切れたのは僕にとってすごく良かったなと思って感謝しています。</p>
<p><strong>香川：</strong>本来この作品は映画だけで公開されるということだったんですけども、色々な話し合いを経て、スペシャルドラマ＋映画という2本立てになりまして。この2本を同時に撮っていたのは、春から夏の約4月近くです。連続ドラマを撮影するのと結局同じだけの時間を過ごすことができたので、そういう意味では今年頭に嵐休止後の松本さんと打ち合わせをさせていただいたところから始まり、春から夏の撮影を経て、この年末に公開ができるという、有り難い一年でございました。本当に一人でも多くの方に観ていただきたいなと心から思っています。</p>
<p><strong>杉咲：</strong>元々イチ視聴者としてすごく楽しませていただいていた大好きな作品に自分も参加させていただけることがすごく嬉しくて、ようやく皆様に観ていただけることが楽しみですし、自分のキャラクターがどんな風に観ていただけるのかな？という緊張感もありますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/b223f4aa437bfe067887b83d6ceefd10.jpg" /><br />
<strong>――杉咲さん演じる、穂乃果のキャラクターは必見ですからね！</p>
<p>杉咲：</strong>ありがとうございます。</p>
<p><strong>松本：</strong>（12月29日放送の）スペシャルドラマを観ていないと、穂乃果のキャラクターが、ちょっといきなり飛ばして始まると思うんですけど、頑張って付いていって観てください（笑）。</p>
<p><strong>――今回初めて参加された西島さんも現場の感想をお願いします。</p>
<p>西島：</strong>木村組は僕も何本かやらせていただいているんですけど、『99.9』の現場はその中でもまったく異質で（笑）。監督も演出で変えていきますけど、俳優の皆さんがすごくアドリブをどんどん出して、より面白く、より皆さんに内容が伝わるようにということをやられているので、現場のダイナミックな感じが本当に刺激的で楽しい経験でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5d30a6f7396232707f902e3d2ce71305.jpg" /><br />
<strong>――松本さんは西島さんと初めての共演でしたが。</p>
<p>松本：</strong>『99.9』って真面目なところは真面目なんですけど、割と笑いに包まれたポップな作品なんです。それを今回本当に映画らしい仕上がりにしていただいたのは西島さんのおかげだと思って感謝しています、ありがとうございました！　本当に！　それは観ていただいたらわかります、さすがだな！っていう。</p>
<p><strong>香川：</strong>本当にそうですね。私達がじゃれているのを、西島さんがビシッ！とぶった切って本筋に戻すという。大変でしたか？我々がじゃれ合っているのは。</p>
<p><strong>西島：</strong>正直、大変でした（笑）。目の前でものすごい演技しているのを、全然見ないふりをして真剣にやるという（笑）。杉咲さんとのシーンは僕は空を見ましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/72fe6f662d4da0d3e381f248a3d4eb33.jpg" /><br />
<strong>――道枝さんも『99.9』初参加でしたが、いかがでしたか？</p>
<p>道枝：</strong>CDデビュー前に参加させていただいた映画が、CDデビュー後に公開されるのは有り難いことです。</p>
<p><strong>松本：</strong>そうだね。</p>
<p><strong>道枝：</strong>本当に『99.9』の現場はキャストの皆さんやスタッフの皆さんがこだわりにこだわり抜いて作った作品というのを間近に見れて、すごく有り難かったです。</p>
<p><strong>松本：</strong>（道枝さんの姿を眺め）今日も長いな～（笑）。</p>
<p><strong>道枝：</strong>今日も順調に長くさせてもらっています、ありがとうございます（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/567a313decbf440e32a4b5705ee3af38.jpg" /><br />
<strong>――蒔田さんも初参加でした。</p>
<p>蒔田：</strong>台本があってないような感じで（笑）、本当に覚えてはいるんですけど、そのタイミングで言えない、みたいなことがよくあって。そういう現場が今までなかったので、楽しく良い経験をさせてもらえたなと思います。</p>
<p><strong>松本：</strong>なんかすみません（笑）。</p>
<p><strong>――こういった10代の力が加わったことは新たな魅力になっていると思いますが、松本さんいかがですか？</p>
<p>松本：</strong>そうですね。今回の映画は新作のスペシャルドラマと対になる作品になっていますけど、2本観ていただけると新しい魅力が見えてくる、そんな『99.9』になっていると思うので、ぜひ両方楽しんでいただきたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c77fe1dfa779e0f522dcbb83ec4428a2.jpg" /><br />
<strong>――片桐さん、今回、明石のポイントは？</p>
<p>片桐：</strong>新たなiPhoneケース「モアイフォン」が登場しますよ、皆さん！　目の部分の扉を開けると、カメラが見えるようになっているんです。木村監督が「モアイフォン」がいいって言うから作ったのに、大して活躍しないんです（笑）。</p>
<p><strong>松本：</strong>今日はそれ、抽選で1名様にプレゼントするの？</p>
<p><strong>片桐：</strong>なんでそんな勝手に言うの（笑）。使ってますから！</p>
<p><strong>木村監督：</strong>撮影終わりに操作的に扱いにくいって反省していましたよね（笑）。</p>
<p><strong>――松本さん、今回の片桐さんはいかがでしたか？『99.9』ファンの皆さんは待っていると思うので。</p>
<p>松本：</strong>待っていますかね？</p>
<p><strong>片桐：</strong>言わば、深山と明石はセットですからね～。</p>
<p><strong>松本：</strong>でも、そういう意味では今までは相棒感はあったんですけど、今回ちょっと霞んでるんですよ（笑）。穂乃果という新たなキャラクターが出てきたことによって、むしろ穂乃果と明石の対立みたいなものもあったりするので。</p>
<p><strong>片桐：</strong>そうですね、ライバルなので。</p>
<p><strong>松本：</strong>そこも楽しんでいただけると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/819edf9ec6d00cdce45e4d70436837ac.jpg" /><br />
<strong>――馬場園さんは3年ぶりの『99.9』の現場でした。</p>
<p>馬場園：</strong>本当に親戚が集まったみたいな温かい現場で、皆さんがすごく優しんです。みんなのセリフは自分のセリフという感じで、自分のことだけじゃなく、みんなのセリフをどういう風に言えばいいのかとみんなで考える現場で、本当に温かくて。<br />
撮影の途中で西島さんが台本をチェックしているときに雨が振ってきたんです。そのときに、香川さんがパッと傘を西島さんに差したんです。それを見て、座長の松本さんがその香川さんにまた傘を差したんですよ。素敵な傘の珠々繋ぎで！　だからすごく優しい現場で、幸せな時間を過ごさせていただきました。</p>
<p><strong>松本：</strong>馬場園さんがいると本当に温度がちょっと上がる感じがして、それにすごく助けられましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/880271103ca402986807565ad344d5cf.jpg" /><br />
<strong>――監督から見て、進化している部分も教えてください。</p>
<p>木村監督：</strong>劇場版の再現シーンは、大変な苦労をして撮ったので、そこも楽しんでいただければと。手間をかけて作りました。</p>
<p><strong>松本：</strong>あれが『99.9』らしいんじゃないですか？　再現をしっかりやろうと言って、やっているあたりが。</p>
<p><strong>木村監督：</strong>パワーアップ感は半端ないと思いますね。</p>
<h3>片桐仁演じる明石、ついに殉職!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/99.93.jpg" /><br />
<strong>――皆さんの99.9％揺るがないマイルールや、99.9％愛してやまないものを教えてください。</p>
<p>松本：</strong>蕎麦は塩で食う……。お蕎麦は最初、塩で食べる。いきなりめんつゆに付けない。造り手にリスペクトを込めて。</p>
<p><strong>杉咲：</strong>マイルールは、どんな時間でも1日3食絶対に食べる。朝2時とかに起きても朝ごはんは絶対に食べたい。カレーとかなんでも食べます。</p>
<p><strong>松本：</strong>朝から？　深夜2時に朝カレーいける？</p>
<p><strong>杉咲：</strong>いけます。</p>
<p><strong>香川：</strong>あれは朝から食べるものだよ。カレー大好きなので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d5dc54e674a8d9a38d97989c756a9afa.jpg" />
<p><strong>西島：</strong>僕はこの時期は常に干し芋が常備されています。</p>
<p><strong>松本：</strong>干し芋？</p>
<p><strong>西島：</strong>干し芋みんな持っていないですか？</p>
<p><strong>松本：</strong>持っていないですよ（笑）。常に？　現場に行くときってことですか？</p>
<p><strong>西島：</strong>いや、家に必ず干し芋があって。ちょうど今くらいだと思うんですよ、干し芋の時期って。</p>
<p><strong>松本：</strong>ごめんなさい、干し芋に時期があるか知らないです（笑）。</p>
<p><strong>西島：</strong>収穫して干して、僕の中では年末年始のイメージなんですよ。だから、干し芋はいつもあります。</p>
<p><strong>香川：</strong>皆さん、西島さんの外見に騙されたらダメです。この人、現場で甘いものばっかり食べているんです。お付き合いが長いですけど、ずーっとお菓子のコーナーに居て、ピッとセロハンを破る音が聞こえたら西島さんです、大体。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/419424e9de87da75ffa28ca3f4faba3f.jpg" />
<p><strong>道枝：</strong>僕は毎日湯船に30分以上浸かる。</p>
<p><strong>松本：</strong>けっこうしっかりだね。</p>
<p><strong>道枝：</strong>はい、しっかりお風呂には入っていますね。YouTube見たり、音楽を聴いたりしながら、遅くなっても30分以上浸かると決めています。</p>
<p><strong>松本：</strong>そうするとそんなに身長が伸びるんですか？</p>
<p><strong>道枝：</strong>そういうわけじゃないです（笑）。それで伸びてくれていたら僕も嬉しいですけど（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7f4366f4038b8449e1958b1e1cd3ed70.jpg" /><br />
<strong>蒔田：</strong>私は寝るのがすごく大好きなので、短い時間でも絶対良い睡眠を取りたいと決めていますね。</p>
<p><strong>片桐：</strong>僕は今年から、朝300mlのお湯を飲んでいます。よく現場でお湯だけ飲んでいる女優さんいますよね。お通じが良くなります、やってみてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5df65716327b48a4f78a89c4d12b8dfa.jpg" /><br />
<strong>馬場園：</strong>こだわりは、下味ですね。唐揚げの話なんですけど。塩麹で30分くらい下味をつけると、お肉が柔らかくなるのでやってみてください。</p>
<p><strong>香川：</strong>今日、これだけのお客様が劇場に集まっていただいて。本当に一列飛ばしとかの光景を2年間見続けてきているんです。そうすると、お隣のお客さんが居て、隣の方の笑い声に触発されて笑いが4倍にも8倍にもなっていくものだから、こういう光景を見ると本当に感謝してやまないですし、それを作り出した『99.9』のこれをステップにして次回作、もう一度また戻ってきたいな、と。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5a5dd9bc650b060ac0b65589ffc12135.jpg" />
<p><strong>松本：</strong>気が早いですね。</p>
<p><strong>香川：</strong>99.9％、みんなで戻ってまた一緒にやりたいなと思っていますが、監督どうでしょうか？</p>
<p><strong>木村監督：</strong>ありがとうございます！　明石さんも入れた、みんなで良いんですよね？</p>
<p><strong>片桐：</strong>僕も帰ってこさせてくださいよ。</p>
<p><strong>松本：</strong>片桐さん、今回の映画で殉職シーンあるんですよ。</p>
<p><strong>片桐：</strong>よく言われるんですけど、殉職シーンないんですよ！　助手ですからね、僕！</p>
<p><strong>香川：</strong>トップシーンで殉職するじゃないですか。</p>
<p><strong>片桐：</strong>嘘つくのやめてください（笑）！　まだ死なないんです、ごめんなさいね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/9a1a0be1528f7ad1394dc6312496362b.jpg" /><br />
<strong>――公開まであと一週間、どうやって日本中に広がっていってほしいですか？</p>
<p>香川：</strong>『99.9』と言えばオヤジギャグですから、オヤジギャグを見直していただいて、もう一度オヤジギャグの輪を広げていただきたいなと思います。意外と（キャストも）おじさんばっかりですからね。あなたももうおじさんだよ？</p>
<p><strong>松本：</strong>そうですね。いやもう、おじさんだと思っています。道枝くんみたいな人の横に居たら、もう。</p>
<p><strong>道枝：</strong>そんなことないですよ！</p>
<p><strong>松本：</strong>いやいや、だって俺もう歳が倍だぜ？</p>
<p><strong>香川：</strong>（道枝さん）19歳、（松本さん）38歳か。</p>
<p><strong>松本：</strong>そう、やばいでしょ。それはもうおじさんですよ。</p>
<p><strong>香川：</strong>ちょっと待って、3倍したら俺になるよ。おじいさん（笑）。</p>
<p><strong>松本：</strong>いいね、三世代楽しめます（笑）。</p>
<p><strong>――最後にメッセージをお願いします。</p>
<p>松本：</strong>家族だったり友達だったり、自分の大切な人の輪がこの映画を通して広がっていったらいいなと思います。2021年の締めくくりにこの映画は公開されますけど、劇場に足を運びやすい環境というのが少しずつではありますが広がってきているんじゃないかな、と思っています。なので、2021年の年末、そして2022年の年明けのタイミングでこの映画を使って、家族や友人だったりが一緒になって楽しめる、そんなコンテンツにこの映画がなったらいいなと思っています。たくさんの人にこの映画の楽しさが伝わっていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104168" rel="noopener" target="_blank">松本潤「チームプレイっていいな、と改めて感じられる現場」映画『99.9-刑事専門弁護士-』完成報告イベントで「手応えは99.9」と自信<br />
https://otajo.jp/104168</a></p>
<p>R-指定が映画『99.9-刑事専門弁護士-』に出演　無茶振りラップ披露に松本潤もドヤ顔！クランクアップ映像解禁<br />
https://otajo.jp/104506<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104506" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>12月29日(水)スペシャルドラマ放送! 12月30日(木) 映画公開!<br />
タイトル:『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし 脚本:三浦駿斗 トリック監修:蒔田光治 音楽:井筒昭雄 企画:瀬戸口克陽 エグゼクティブプロデューサー:平野隆 プロデューサー:東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹 公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
ドラマ『99.9-刑事専門弁護士- 完全新作SP新たな出会い篇〜映画公開前夜祭〜』<br />
[放送日時]<br />
12月29日(水)よる9:00〜11:27<br />
[SPドラマ公式サイト]<br />
https://www.tbs.co.jp/999tbs/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“3D猫”で話題のクロス新宿ビジョンに人間初登場！西島秀俊＆内野聖陽が飛び出す劇場版「きのう何食べた?」3Dコメント放映</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Oct 2021 05:51:31 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[西島秀俊]]></category>

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		<description><![CDATA[累計発行部数815万部(電子版含む)突破のよしながふみ先生による人気漫画を、西島秀俊さん・内野聖陽さんのダブル主演でドラマ化した『きのう何食べた?』のファン待望の映画が、いよいよ11月3日(水・祝)に公開します。 料理上 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8792f37c7cc3a217eb6b30d5ebd90dda.jpg" /><br />
累計発行部数815万部(電子版含む)突破のよしながふみ先生による人気漫画を、西島秀俊さん・内野聖陽さんのダブル主演でドラマ化した『きのう何食べた?』のファン待望の映画が、いよいよ11月3日(水・祝)に公開します。</p>
<p>料理上手で几帳面・倹約家の弁護士・筧史朗(通称・シロさん)役の西島秀俊さん、その恋人で人当たりの良い美容師・矢吹賢二(通称・ケンジ)役の内野聖陽さんをはじめとし、小日向大策役の山本耕史さん、小日向の恋人・ジルベールこと井上航役の磯村勇斗さんなど、個性豊かな人気キャラクターたちが全員総出演。</p>
<p>さらに、監督・中江和仁さん(『嘘を愛する女』)と脚本・安達奈緒子さん(『劇場版コードブルー』)のタッグも続投！　≪チーム何食べ≫が再集結するほか、劇場版からの新キャストとして、SixTONESの松村北斗さんがケンジと同じ美容室に勤めるイケメン美容師・田渕として出演しています。</p>
<p>この度、“3D猫”でお馴染みの屋外広告・クロス新宿ビジョンにて、西島秀俊さん＆内野聖陽さんの飛び出すコメント映像が放映されることが決定！</p>
<p>下を覗き込みながら、「新宿のみなさーん」と歩行者たちに呼び掛けるところからスタートする映像は手を振る、手を前に大きく出すなど、立体映像に合わせた動作で息の合った掛け合いをみせる西島さんと内野さんの“見て楽しい”コメント映像となっており、撮影はグリーンバックの前で、目線や手の動きなど立体的に見える角度を探りながら何度もテイクを重ねて、フェイク3Dという手法で行われました。</p>
<p>“3D猫”で新宿の新名所になったクロス新宿ビジョンですが、立体的な広告物に人間が登場するのは今回が初めてとなります！</p>
<p>猫に負けないくらい愛らしい動きを見せる西島さんと内野さんの映像に、道行く人たちも思わず立ち止まってしまうこと間違いなし！　隣接するアルタビジョン新宿、NEWNO・GS 新宿ビジョンでも15秒のCM映像が放映され、新宿駅東口周辺が“何食べ”一色になります！</p>
<h3>放映情報</h3>
<p>＜飛び出す西島&#038;内野コメント映像＞<br />
■クロス新宿ビジョン<br />
期間:10月28日(木)~11月10日(水)<br />
時間:07:00―25:00<br />
回数:30秒×4回/時<br />
＜15秒CM映像＞<br />
■クロス新宿ビジョン<br />
■アルタビジョン新宿<br />
■NEWNO・GS 新宿ビジョン<br />
期間:10月28日(木)~11月10日(水)<br />
回数:15 秒×4回/時<br />
※放映回数は変更となる場合があります。<br />
※本放映につきビル側へのお問い合わせはご遠慮ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100297" rel="noopener" target="_blank">シロさん＆ケンジに新たな恋のライバル・イケメン美容師（松村北斗）出現!? 劇場版『きのう何食べた？』磯村勇斗も登場の本編映像解禁<br />
https://otajo.jp/100297</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>ストーリー<br />
街の小さな法律事務所で働く雇われ弁護士・筧史朗【シロさん】(西島秀俊)とその恋人で美容師・矢吹賢二【ケンジ】(内野聖陽)。同居する二人にとって、食卓を挟みながら取る夕食の時間は、日々の出来事や想いを語り合う大切なひとときなのだ。<br />
ある日、史朗の提案で、賢二の誕生日プレゼントとして「京都旅行」に行くことになる!<br />
賢二は夢のような出来事に大はしゃぎし、満喫していたが、旅行中に史朗からショックな話を切り出される。そしてこの京都旅行をきっかけに、二人はお互いに心の内を明かすことができなくなってしまう&#8230;。<br />
そんななか、史朗が残業を終え商店街を歩いていると、偶然、賢二を目撃する。<br />
その横には見知らぬ若いイケメンの青年(松村北斗)が&#8230;!なんだか怪しい二人の姿!<br />
胸がざわつく史朗だったが、最近なんだか秘密を抱えている様子の賢二に、その青年が誰なのか聞く事すらできない。<br />
さらに小日向大策(山本耕史)から井上航(磯村勇斗)が居なくなったと相談を受け&#8230;。<br />
穏やかであたたかい毎日が一変。<br />
当たり前だったはずの”平凡でゆっくりとした日常”を取り戻すことはできるのか――<br />
シロさんとケンジの今後の人生を揺るがす、物語が始まります。</p>
<p>■タイトル:劇場版「きのう何食べた?」<br />
■原作:よしながふみ『きのう何食べた?』(講談社「モーニング」連載中)<br />
■出演:西島秀俊、内野聖陽、山本耕史、磯村勇斗、マキタスポーツ、松村北斗(SixTONES)<br />
田中美佐子(友情出演)、田山涼成、梶芽衣子<br />
■監督:中江和仁<br />
■脚本:安達奈緒子<br />
■主題歌:スピッツ「大好物」(ユニバーサル J/ユニバーサル ミュージック)<br />
■製作:劇場版「きのう何食べた?」製作委員会<br />
■映画公式サイト:kinounanitabeta-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://kinounanitabeta-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter(ドラマ・映画共通):@tx_nanitabe<br />
■公式 Instagram(ドラマ・映画共通):@movie_nanitabe</p>
<p>（C）2021劇場版「きのう何食べた？」製作委員会　（C）よしながふみ／講談社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>松本潤主演映画『99.9-刑事専門弁護士-』12月30日公開決定　予告映像解禁！かつてのバディ・榮倉奈々＆木村文乃も登場</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 02:27:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[99.9]]></category>
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		<category><![CDATA[片桐仁]]></category>
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		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、いずれも高視聴率を記録、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』が、2021 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ffb5c1f4fe6d1c2860372562ba6b1df5.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、いずれも高視聴率を記録、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』が、2021年12月30日(木)に全国公開することが決定！　予告映像が解禁となりました。</p>
<p>本作は、個性豊かな弁護士たちが、ぶつかり合いながらも99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。タイトルの数字が意味するのは、日本の刑事事件における有罪率。その確率は「99.9%」とも言われ、世界一の有罪率を誇り日本の司法制度の高い信頼性の証明とも言える一方、一旦起訴されると検察の考えたストーリーが正しいと鵜呑みにされがち、という大きな落とし穴も。しかし、たとえ99.9%有罪が確定している事件でも、残り0.1%が確定しない限り、それは本当の意味で“事実”に辿り着いたことにはならないー。本作は、その最後の「0.1%」まで諦めず事実を追い求めていく弁護士たちの姿を描いた物語。</p>
<p>映画では松本潤さん演じる超型破りな弁護士・深山大翔、香川照之さん演じる敏腕弁護士・佐田篤弘さんの名コンビに加え、新たなヒロインとして杉咲花さん扮する新米弁護士・河野穂乃果も加わり、0.1%の事実を求めて奮闘する、この冬、日本中を笑顔にする痛快エンターテインメント作品が誕生しました。</p>
<p>そしてこの度、最新予告・最新ポスターに加え第三弾キャストが解禁！　今回解禁となる予告編では、深山が15年前に起きた凶悪事件に挑む過程で、謎の弁護士・南雲恭平が事件に関わっていることが判明し、さらに因縁の裁判官・川上や元検事の大友らが、深山の前に立ちふさがり、今までになく事実追求に困窮する姿が描かれています。</p>
<p>果たして南雲は、敵なのか？　味方なのか？　これまで、様々な事件の0.1%の事実に挑んできたが、今回ばかりは「今のところ、勝てる見込みがゼロ」と、弁護士・深山最大の危機に!!　さらに、深山が慕う斑目法律事務所元所長・斑目春彦の「事実で人を幸せにできるかどうかはわからない」という意味深なセリフも。果たして、深山は「0.1%」の事実にたどり着くことができるのか!?</p>
<p>予告編最後には、深山が明石の発言を何度も聞き返す、お馴染みの掛け合いも！　「99.9」ならではのユーモア溢れる展開にも更なる期待が膨らむ予告編となっています。</p>
<p>同じく解禁される最新ポスターでは、オールスターキャストが勢ぞろいした豪華なデザインに、「事実はまだ15年前に眠っている」というコピーの真相とは!?　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/999_newcast_OGP_A.jpg" /><br />
さらに、「99.9」には欠かせないドラマシリーズの超豪華レギュラーキャストも大集結！</p>
<p>season1では、型破りな深山の行動に振り回されながらも、熱意をもって事実を追求する深山の姿に心打たれ、持ち前の努力家精神で数々の事件解決に挑み、現在はアメリカ留学中の“プ女子”弁護士・立花彩乃を榮倉奈々さん、season2では元裁判官弁護士として、深山とは正反対の理屈っぽい考え方で度々衝突する場面もありましたが、尾崎の弟の事件をきっかけに、深山とも距離を縮め、現在は再び裁判官として東京地方裁判所に勤める尾崎舞子を木村文乃さん。ドラマシリーズでのかつてのバディも登場し、おなじみの掛け合いも健在！</p>
<p>さらに、深山の父親の事件をきっかけに、事実の追求という同じく熱い思いを共有し合い何かと協力的な検事・丸川貴久に青木崇高さん、「事<br />
実」よりも「法廷での証拠」を優先させる方針の持ち主で、深山とは大きく対立し因縁関係もある東京地方裁判所所長・川上憲一郎に笑福亭鶴瓶さん、斑目法律事務所元所長・春彦と学生時代からの深い知り合いである一方、自ら立ち上げたストーリーの結論へ導く強引な捜査や取り調べを行うことで、有罪率100%を誇っていた元東京地方検察庁検事正・大友修一に奥田瑛二さん、深山が信頼を寄せる斑目法律事務所の元所長・斑目春彦を岸部一徳さんと豪華キャストが大集結し、さらに「99.9」映画化へのコメントも到着！　</p>
<p>また、ドラマシリーズに引き続き、お馴染みのメンバーが脇を固めます。深山が居候する小料理屋いとこんちの店長であり深山のいとこ・坂東健太に池田貴史さん、いとこんち常連で深山に片思い中の自称シンガーソングライター・加奈子に岸井ゆきのさん、斑目法律事務所所長となった敏腕弁護士佐田の妻・由紀子役に映美くららさん、娘・かすみ役に畑芽育さんらお馴染みのメンバーも続投。</p>
<p>豪華キャストが再集結し、この冬、最高に痛快なリーガル・エンターテインメントをお届けします！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OHj62ZoaQTo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』本予告【12月30日(木)全国公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />】<br />
https://youtu.be/OHj62ZoaQTo</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>立花彩乃役・榮倉奈々<br />
この度は、またまた99.9ファミリーに、パッツン前髪こと、立花彩乃先生として参加できたこと、とても嬉しく思います。撮影はあっという間に終わってしまったのですが、連続ドラマを撮影したかのような濃厚さで、とても寂しい気持ちでクランクアップを迎えました。映画館で、また深山先生のダジャレが聞ける日がとても楽しみです。</p>
<p>尾崎舞子役・木村文乃<br />
ドラマシリーズから3年が経ったとは思えないほど、スタッフキャストの皆さんの熱量が当時のままでしたので、久しぶりの尾崎舞子役にもスッと入れました。長い間一緒にいた顔ぶれなので、どこか地元に帰ってきたような安心感も混ざり合った感覚でした。親父ギャグと、熱い法廷バトルが繰り広げられる作品がついに映画になります。胸を打つ作品になっていると思うので、是非お楽しみにしてください。</p>
<p>丸川貴久役・青木崇高<br />
久しぶりの「99.9」の現場でしたが、衣装を着た松本さんと撮影に入ると、深山の自由奔放なキャラクターに、ドラマシリーズでも振り回されていたことを思い出しました。僕は検事という役どころですが、深山とは事実を追求するという熱い想いの部分で、共通しているところもあるので、今回も演じていて楽しかったです。さて、今回は映画ということで、お馴染みのキャストと、新たに加わる皆さんもいらっしゃるので、僕自身も完成を楽しみにしています。</p>
<p>川上憲一郎役・笑福亭鶴瓶<br />
久々の「99.9」の現場は、座長・松本潤を筆頭に、お馴染みの雰囲気で楽しかったです。<br />
本当にキャストもスタッフも「変わらんなー」という一言に尽きます(笑)<br />
もちろん作品の仕上がりもドラマの時と変わらず素晴らしいものになっていると思いますし、映画ならでは見応えある内容です。<br />
深山と川上の因縁のやりとりにも、ぜひ皆さん期待していてください。</p>
<p>大友修一役・奥田瑛二<br />
ついに映画化ということですが、「99.9」ファンの皆さん、松本潤の事だけを楽しみにされているわけではないですよね?(笑) 僕世代の方も、僕を楽しみにしている方がいるであろうと信じて生きている、今日この頃です(笑)<br />
この映画、きっと面白くなっているはずですので、劇場でお待ちしております。</p>
<p>斑目春彦役・岸部一徳<br />
ドラマの時と同様に良いチームワークの現場でした。松本くんとの久しぶりの共演は懐かしさもあり、日常の中の一コマのような気持ちにもなりました。今後の松本潤が楽しみになるような、いい機会になればと思っています。ドラマに引き続き、面白くなっていると思いますし、新しい松本潤の魅力がいっぱいだと思いますので、作品を暖かく見ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99679" rel="noopener" target="_blank">映画『99.9-刑事専門弁護士』新ヒロインは杉咲花「松本さん、香川さんを筆頭に、どうしたらもっと面白くなるか？とアイデアが次から次へと生まれていく」<br />
https://otajo.jp/99679</a></p>
<h3>映画概要</h3>
<p>『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし<br />
企画:瀬戸口克陽<br />
エグゼクティブプロデューサー:平野隆<br />
プロデューサー: 東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹<br />
公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>シロさん＆ケンジに新たな恋のライバル・イケメン美容師（松村北斗）出現!? 劇場版『きのう何食べた？』磯村勇斗も登場の本編映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100297</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 01:49:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[累計発行部数765万部(電子版含む)突破のよしながふみ先生による人気漫画を、西島秀俊さん・内野聖陽さんのダブル主演でドラマ化した『きのう何食べた？』がファン待望の映画化！　11月3日(水・祝)に公開決定し、ティザービジュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ccade72b9f03750696d308fa7e97b144.jpg" /><br />
累計発行部数765万部(電子版含む)突破のよしながふみ先生による人気漫画を、西島秀俊さん・内野聖陽さんのダブル主演でドラマ化した『きのう何食べた？』がファン待望の映画化！　11月3日(水・祝)に公開決定し、ティザービジュアルと本編映像が解禁となりました！</p>
<p>2019年4月クールにテレビ東京系列にてドラマが放送されるや、Twitterの世界トレンド1位となり、さらに見逃し配信の再生数が全12話100万回再生を超えて、歴代最高記録を次々と更新。また、調査開始以来、ドラマ24枠シリーズ平均でタイムシフト視聴率が歴代最高を記録するなど、深夜ドラマ枠としては異例の大ヒットとなり、最終回放送終了後には“何食べロス”となる人々が続出するほど人気を集めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/05819958610c10104ee26b67a38efd82.jpg" /><br />
料理上手で几帳面・倹約家の弁護士・筧史朗(通称・シロさん)役の西島秀俊さん、その恋人で人当たりの良い美容師・矢吹賢二(通称・ケンジ)役の内野聖陽さんをはじめとし、小日向大策役の山本耕史さん、小日向の恋人・ジルベールこと井上航役の磯村勇斗さんなど、個性豊かな人気キャラクターたちが全員総出演するほか、監督・中江和仁さん(『嘘を愛する女』)と脚本・安達奈緒子さん(『劇場版コードブルー』)のタッグも続投！　≪チーム何食べ≫が再集結し、劇場版でも、2LDK男2人暮らしのほろ苦くもあたたかい毎日と日々の食卓の物語を丁寧に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ccade72b9f03750696d308fa7e97b144.jpg" /><br />
そして、劇場版からの新キャストとして、シロさんとケンジの仲を揺るがすイケメン美容師・田渕剛役に、SixTONESの松村北斗さんが決定しました！</p>
<p>松村さんが演じるのは、誰に対してもズケズケと思ったことを言ってしまう口の悪さはあるものの、さっぱりとした性格で、コミュニケーション能力が高いイケメン美容師・田渕剛(たぶち ごう)。ケンジと同じ美容室に勤めており、仕事帰りのシロさんが、仲睦まじい様子で並んで歩く二人の姿を目撃してしまうという、ケンジとの関係性が気になる役どころです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/5fd3ab630fd2ae784425ad18dbc2b8ca.jpg" /><br />
さらに、ティザービジュアル(2種)＆本編を使用したティザー映像も解禁！　「何食べ」といえば、シロさんとケンジが向かい合う食卓。ドラマから欠かさず、この食卓を中心にストーリーが展開してきました。今回解禁となったビジュアルは、ドラマのオープニングを彷彿とさせるような≪食卓版≫と、もう一つの舞台・キッチンで、慣れた様子で包丁を握るシロさんと鍋を抱えるケンジがチャーミングな≪キッチン版≫の2種類！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/16bea235186ffa2be22c73516065d4a8.jpg" /><br />
どちらも「このおいしい日常をいつまでも。」のキャッチコピー通り、食を通じて描かれる二人の世界を垣間見るような、あたたかさを感じるビジュアルとなっています。</p>
<p>同じく解禁となったティザー30秒映像では、「二人きりの京都旅行」や「恋のライバル登場!?」といったキーワードも登場し、原作でも人気の高いエピソードが劇場版で描かれることが明らかになる一方、ドラマからの雰囲気そのまま、スーパーでの半額表記にはしゃぐシロさんとケンジの姿に、思わずほっこりしてしまうこと間違いなしです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Wh0_liQqiF8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【11月3日(水・祝)公開決定!!】劇場版『きのう何食べた？』ティザー映像３０秒<br />
https://youtu.be/Wh0_liQqiF8</p>
<p>また、ビジュアルや映像に散りばめられた、「何食べ」のもう一つの主役と言っても過言ではない飯テロレベルの料理の数々にも、是非ご注目ください！</p>
<h3>コメント</h3>
<p>■松村北斗(田渕剛 役)<br />
元々ドラマを見ていたので「どこに入る隙があるんだ!?」というのが第一印象でした。ドラマの時にメインのキャラクターは出揃っていて、チーム感もすごく感じていたので、正直戸惑いもあり、緊張が走ったのを覚えています。<br />
田渕のような人って、いそうだけど実はいない人だなと思っていて、田渕のようになりたい人、知り合いたいと思う人がたくさんいるような、とても魅力的なキャラクターだと感じました。<br />
原作ですでに知ってくださっている方には、僕の性格を汲むと到底結びつくような役柄ではないと思いつつ、実は、僕自身、自分の芝居に対する考え方や壁も含めて、大事なものが詰まっているのが田渕をやらせていただいた期間です。</p>
<p>内野聖陽さんとの共演もとても刺激的でした。<br />
僕自身「お芝居を頑張りたい、上手くなりたい」という思いが、逆に自分をがんじがらめにしてしまっていて、家で台本をすごく読み込んで練習して、自分の中で正解を作りすぎて動けなくなっているということを、内野さんに、的確に見抜かれて&#8230;。その後控室でその考えをなくすようなトレーニングを一緒にやって頂いて、そこから台本の読み方だったり、家でやる役作りが変わりました。この出会いは、この先僕がお芝居を続けるにおいて、すごく大切な出会いだったと感じています。<br />
田渕という役をやれた期間は、自分にとってものすごく大事なので、1ミリでも、僕が田渕をやったということがこの作品に良く作用するといいなと願うばかりです。</p>
<p>■瀬戸麻理子(プロデューサー)<br />
田渕くんという原作の人気キャラクターは、絶対に「ここぞ!」という場面で登場させたい、と連ドラのときからよしなが先生や脚本の安達さんにも相談していました。<br />
松村北斗さんはここ数年で一番気になっていた若手の役者さんで、その透明感と唯一無二の存在感が田渕くんにぴったりだと思い、オファーしました。<br />
“ゴシップ好きで誰に対しても思ったことを素直に言ってしまうけれど、何故か嫌われない”という難しい役柄なのですが、松村さんはしっかり期待に応えてくれました。<br />
現場では内野さんと待ち時間も熱心に演技について語り合っていたのが印象的でした。<br />
そんな松村さん演じる田渕くんのお披露目の瞬間がいよいよやってきました!<br />
『何食べ』ファミリーの秘密兵器にご期待ください!</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>街の小さな法律事務所で働く雇われ弁護士・筧史朗【シロさん】(西島秀俊)とその恋人で美容師・矢吹賢二【ケンジ】(内野聖陽)。同居する二人にとって、食卓を挟みながら取る夕食の時間は、日々の出来事や想いを語り合う大切なひとときなのだ。<br />
ある日、史朗の提案で、賢二の誕生日プレゼントとして「京都旅行」に行くことになる!<br />
賢二は夢のような出来事に大はしゃぎし、満喫していたが、旅行中に史朗からショックな話を切り出される。<br />
そしてこの京都旅行をきっかけに、二人はお互いに心の内を明かすことができなくなってしまう&#8230;。<br />
そんななか、史朗が残業を終え商店街を歩いていると、偶然、賢二を目撃する。<br />
その横には見知らぬ若いイケメンの青年(松村北斗)が&#8230;!なんだか怪しい二人の姿!<br />
胸がざわつく史朗だったが、最近なんだか秘密を抱えている様子の賢二に、その青年が誰なのか聞く事すらできない。<br />
さらに小日向大策(山本耕史)から井上航(磯村勇斗)が居なくなったと相談を受け&#8230;。<br />
穏やかであたたかい毎日が一変。<br />
当たり前だったはずの”平凡でゆっくりとした日常”を取り戻すことはできるのか――<br />
シロさんとケンジの今後の人生を揺るがす、物語が始まります。</p>
<p>作品概要<br />
■タイトル:劇場版「きのう何食べた?」<br />
2021年 11 月 3 日(水・祝)全国東宝系にて公開!<br />
■原作:よしながふみ『きのう何食べた?』(講談社「モーニング」連載中)<br />
■出演:西島秀俊、内野聖陽、山本耕史、磯村勇斗、マキタスポーツ、松村北斗(SixTONES)<br />
田中美佐子(友情出演)、田山涼成、梶芽衣子<br />
■監督:中江和仁<br />
■脚本:安達奈緒子<br />
■チーフプロデューサー:阿部真士<br />
■プロデューサー:佐藤敦、瀬戸麻理子<br />
■製作:劇場版「きのう何食べた?」製作委員会<br />
■配給:東宝<br />
■映画公式サイト:kinounanitabeta-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://kinounanitabeta-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter(ドラマ・映画共通):@tx_nanitabe<br />
■公式 Instagram(ドラマ・映画共通):@movie_nanitabe<br />
（C）2021 劇場版「きのう何食べた?」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/65203" rel="noopener" target="_blank">『ピカ☆ンチ』好きなら観てほしい！　熱血青春おバカムービー『バニラボーイ』<br />
https://otajo.jp/65203</a></p>
<p>“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
https://otajo.jp/92561<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92561" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>涙を浮かべる二宮和也・シェフ姿も解禁！　映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』特報映像公開</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 23:58:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/c2ba47620ad8bd41a20289eb64fa4d26.jpg" /><br />
2006年にクリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』の演技で世界中から注目を集め、2015年公開の山田洋次監督作『母と暮せば』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した嵐の二宮和也さん。いまや名実ともに　日本を代表する演技派俳優となった二宮さんが主演を務める映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』が11月3日に全国公開予定。特報映像が解禁となりました！</p>
<p>監督には、『天地明察』（2012年）、『バッテリー』（2007年）などを手がけ、2008年公開『おくりびと』で日本アカデミー賞最優秀作品賞・最優秀監督賞W受賞をはじめ、第32回モントリオール世界映画祭グランプリ、さらには日本映画史上初の快挙・第81回米国アカデミー賞・外国語映画賞を受賞した日本映画界屈指の名匠・滝田洋二郎監督。日米アカデミー賞受賞コンビが、本作で初タッグを組みます。</p>
<p>共演には、西島秀俊さん、綾野剛さん、宮﨑あおいさん、西畑大吾さん（関西ジャニーズJr.）、竹野内豊さんら豪華俳優陣が出演。そして、本作の企画を担当する秋元康さんをはじめ、製作陣も日本最高のチームが集結。原作は、伝説のTV番組『料理の鉄人』を手がけた作家・田中経一氏。脚本は『永遠の０』(2013年)で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した林民夫氏という布陣。</p>
<p>今回初解禁された特報映像では、滝田監督と豪華キャスト陣が紡ぎだす現代と過去が交錯する必見の映像。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/oc42gZPIWuM?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
・「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」特報<br />
https://youtu.be/oc42gZPIWuM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/oc42gZPIWuM">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>銃口を向けられる西島さん……、そして、宮崎さんの「世界中の人を笑顔にして」の言葉にグッとこらえ切れない涙を流す二宮さんの姿……。二宮さんの料理姿もチラッと見ることができます。</p>
<p>70年の時を超えた壮大な愛の物語。登場人物たちのビジュアルも今回が初解禁！徐々にベールが明かされる本作に期待が高まります！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" />
<blockquote><p><strong>映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』　2017年11月3日全国東宝系公開<br />
＜ストーリー＞</strong><br />
戦争で失われた、伝説の[料理全席]―。<br />
激動の1930年代、満州に渡った天皇の料理番・山形直太朗（西島秀俊）が考案した究極の美味112品によるフルコース[大日本帝国食菜全席]。<br />
歴史の闇に消えたレシピの謎を追い、メニューの完全再現に挑むのは、絶対味覚＝“麒麟の舌”を持つ料理人・佐々木充（二宮和也）。彼はこれまで、愛を知らずに生きてきた。もう一人の“麒麟の舌”を持つ男の生涯を知るまでは……。<br />
かつて世界を料理で変えようとした料理人が、自らの命をかけてレシピに隠した秘密とは？<br />
伝説のメニュー、最後の一皿＝（ラストレシピ）が再現されるとき、70年の時を繋ぐ【壮大な愛】が明らかになる。</p>
<p>企画：秋元康　<br />
監督：滝田洋二郎　<br />
脚本：林民夫<br />
原作：田中経一「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」（幻冬舎文庫）<br />
出演：二宮和也、西島秀俊、綾野剛、宮﨑あおい、竹野内豊</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.last-recipe.jp/" target="_blank">http://www.last-recipe.jp/</a></p></blockquote>
<p>(C)2017 映画「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」製作委員会<br />
(C)2014 田中経一／幻冬舎</p>
]]></content:encoded>
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		<title>その色気と笑顔にクラクラ！　西島秀俊・北村一輝……日本の40代俳優がカッコよすぎて困る</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 10:26:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[北村一輝]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[西島秀俊]]></category>

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		<description><![CDATA[ハリウッドの40代俳優と言えば、ロバート・ダウニー・Jr（48）、ヒュー・ジャックマン（45）、ジェラルド・バトラー（44）、ジェレミー・レナー（44）、ダニエル・クレイグ（45）、ジム・カヴィーゼル（45）、ベン・アフ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/02/4e3194442a58c33749c314dc4255d892.jpg" /><br />
ハリウッドの40代俳優と言えば、ロバート・ダウニー・Jr（48）、ヒュー・ジャックマン（45）、ジェラルド・バトラー（44）、ジェレミー・レナー（44）、ダニエル・クレイグ（45）、ジム・カヴィーゼル（45）、ベン・アフレック（41）、ジェイソン・ステイサム（46）と渋くてかっこいい俳優がズラリ！</p>
<p>一方、日本の40代俳優と言えば、西島秀俊（42）、北村一輝（44）、竹野内豊（43）、阿部寛（49）、仲村トオル（48）、浅野忠信（40）、福山雅治（44）、堤真一（49）……と全然負けていないのです。若者に負けない格好良さ、むしろ「40代俳優の方が大好物ですけど？」という女性も多いはず。若造には無い色気、仕草、陰のある感じ、たまりませんよね。特にスーツとかワイシャツとかからのぞく首のセクシーさ！　2014年は40代俳優の主演作が続々と公開され、“渋好き女子”にはたまりません。</p>
<p>ここで、40代俳優が主演する現在公開中＆公開待機中の作品をちょこっとご紹介します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/02/01_0533_R.jpg" /><br />
<strong>■西島秀俊／42歳「無邪気な笑顔と筋肉美！」</strong></p>
<p>老若男女問わずアツく支持されているのが、西島秀俊。主演最新作は『ゲノムハザード　ある天才科学者の5日間』（公開中）。西島演じる主人公・石神武人が自宅で殺害された妻の遺体を発見するが、突然鳴った電話から聞こえる声は目の前で冷たくなっている妻だった…という衝撃的な展開から始まる。実は主人公の記憶は上書きされており、二つの記憶の間を戸惑い、次から次に生まれる謎に挑む5日間を描くサスペンス・アクションだ。</p>
<p>俳優・西島のファンだったと公言しているキム・ソンス監督は「知的で母性本能をくすぐる柔和な外見と、強く男らしく内に熱いものを秘めている内面を併せ持つ二面性のある俳優」と西島の魅力を語る。本作の見どころは何と言っても、ほぼスタントなしで挑んだ西島のアクションシーン。全力疾走し、屋根によじ登り、大男に投げられ、最後はカーアクションまでこなす。一晩中走りながらの撮影もあり、「疲れを知らない体力と揺らぐことない精神力」で西島の42歳とは思えない身体能力には脱帽だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/02/KILLERS_main02_nomura.jpg" /><br />
<strong>■北村一輝／44歳「強烈な個性とむせ返るほどの色気！」</strong></p>
<p>強烈な個性とむせかえるほどの色気で、映画界を牽引するのは、北村一輝。『KILLERS/キラーズ』（公開中）では、サディスティックな残忍さと独自の美意識を貫くサイコキラーを演じる。東京とジャカルタを舞台に、ネットを通じて殺しに魅せられた男たちの、おぞましくも美しい宿命を描いた本作。</p>
<p>モー・ブラザーズ監督のひとり、ティモ・ジャヤントは「集中力があり、完璧主義」と北村を分析。ビルから落ちるシーンでは、5回の撮影を全く同じように演じ、スタントマン以上のアクションをこなしている。「Vシネマの時にスタントマンを入れず大怪我までしたという北村だからこそ成し遂げられたという。さらに、テレビドラマから映画化が決定している『猫侍』が3月1日に公開され、『KILLERS/キラーズ』とのギャップに更なるファンが増えそうだ。</p>
<p><strong>■竹野内豊／43歳「甘いマスクに渋い声！」</strong></p>
<p>甘いマスクに渋い声、40代に突入しても変わらず人気なのが、竹野内豊。シリアスからコミカルまで演じきる演技力は言わずもがな。『ニシノユキヒコの恋と冒険』（2月8日公開）では、ルックスもよく、仕事もでき、セックスもよく、女には一も二もなく優しく、懲りることを知らないニシノユキヒコを演じる。稀代のモテ男という竹野内にぴったりの役柄ではないか！？</p>
<p><strong>■阿部寛／49歳「ソース顔と真面目な性格！」</strong></p>
<p>真面目な顔してコミカルな役をこなすことで人気を博した阿部寛。『トリック劇場版 ラストステージ』（公開中）、『テルマエ・ロマエII』（4月26日公開）が控え、両方とも人気シリーズとして、端正なソース顔と真面目な性格を逆手にとった演技に目を離せない！</p>
<p>このほか、『チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像』（3月29日公開）の仲村トオル（48）、『私の男』（6月公開）の浅野忠信（40）と、2014年上半期公開作でその人気の高さが伺えます。2014年も40代俳優の活躍から目が離せない！</p>
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		<title>ローソン史上最高品質「黄金チキン」を食べてみた！　CMの2人も太鼓判の美味しさ</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 07:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス]]></category>
		<category><![CDATA[フライドチキン]]></category>
		<category><![CDATA[ローソン]]></category>
		<category><![CDATA[竹内結子]]></category>
		<category><![CDATA[西島秀俊]]></category>
		<category><![CDATA[黄金チキン]]></category>

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		<description><![CDATA[「から揚げクン」「Lチキ」「鶏から」など数々のチキンフーズを開発、販売してきたローソンが、ローソン史上最高品質のフライドチキンを誕生させました。世界各国から調達した12種類のハーブとスパイスを&#8221;黄金比率&#8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/23.jpg" /><br />
「から揚げクン」「Lチキ」「鶏から」など数々のチキンフーズを開発、販売してきたローソンが、<strong>ローソン史上最高品質のフライドチキン</strong>を誕生させました。世界各国から調達した12種類のハーブとスパイスを&#8221;黄金比率&#8221;で配合したという、その名も<strong>「黄金チキン」</strong>。先日の商品発表会にはCMに出演する竹内結子さんと西島秀俊さんが登場し、黄金チキンの魅力について語りました。</p>
<p>竹内さんは「私はチキンが大好きなので、ＣＭのお話を頂いたときは『しめた！』と思いました。試食をしたときに本当においしかった」と挨拶し、味については「お肉が柔らかいなと思ったのと、スパイスやハーブの香りが漂ってきて、香りからから幸せな気持ちになります」と笑顔で語りました。</p>
<p>西島さんも「柔らかさにびっくりしました。初めて食べる方は驚かれるかなというぐらい、すごい柔らかいお肉でおいしいですね」と黄金チキンの美味しさを伝えていました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/14.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/41.jpg" /><br />
会場では大きな黄金チキンのパネルを掲げてアピールした竹内さんと西島さん。退場の際にせっせと巨大黄金チキンを2人で運ぶ場面もあり、会場を沸かせていました。</p>
<h3>黄金チキンのお味は!?</h3>
<p>1979年からチキンフーズを手がけ、34年のノウハウを活かした7つの美味しさへのこだわりがあるという黄金チキン。早速食べてみました！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/P1020246.jpg" /><br />
竹内さんも言っていたように、お肉が顔の近くにくるとスパイスとハーブの良い香りが食欲をそそります。手作業で叩いて余分な粉を落とした、“極限まで薄い衣”はこだわりの1つ。薄い衣で鶏肉のうま味と食感をそのまま味わえます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/51.jpg" /><br />
一口かじると、ふわっとハーブが口の中に香り、鶏肉のうま味を引き立てます。また、お肉も柔らかくしっとり。120度の低音スチームオーブンで通常の2倍の時間をかけてじっくり火を通すことにより、肉離れがよくしっとり柔らかに仕上がるそう。また、肉の繊維を壊さない独自製法により、スパイスとハーブを染み込ませているので、この華やかな風味が楽しめるようです。<br />
そして店内の揚げ油には、コレステロール0、ビタミンE配合のヘルシーオイルを使用するというこだわりも。<br />
本格的な美味しさに、“クリスマスに黄金チキンはあり！”だと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/P1020241.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/P1020242.jpg" /><br />
こちらは西島さんも「この袋、かわいいよね」と言っていた小包装の袋。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/32.jpg" /><br />
持ち帰って家族や友達と自宅パーティーで楽しめる4本・6本用のBOXも登場します。この冬はローソンでお手軽に持ち帰れる“黄金チキン”をパーティーメニューに加えてみては？<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/P1020235.jpg" /><br />
<strong><br />
「黄金チキン」</strong><br />
発売日：2013年10月29日<br />
価格：1本 180円（税込）</p>
<p><strong>ローソン　黄金チキン詳細はコチラ</strong><a href="http://www.lawson.co.jp/recommend/static/ougon/?ca=top_fla00_001">http://www.lawson.co.jp/recommend/static/ougon/?ca=top_fla00_001</a></p>
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