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	<title>オタ女諸星すみれ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>砂糖菓子にまつわる甘くて美しいおとぎ話『シュガーアップル・フェアリーテイル』TVアニメ本PV公開</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 14:32:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[2023年1月よりTVアニメの放送が決定した、幸運を招く砂糖菓子にまつわる甘くて美しいおとぎ話『シュガーアップル・フェアリーテイル』のキービジュアルと本PVが公開！　追加キャストも発表されました！ 本PVは王道ファンタジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/sugarapple_keyvisual.jpg" /><br />
2023年1月よりTVアニメの放送が決定した、幸運を招く砂糖菓子にまつわる甘くて美しいおとぎ話『シュガーアップル・フェアリーテイル』のキービジュアルと本PVが公開！　追加キャストも発表されました！</p>
<p>本PVは王道ファンタジーならではの美しい映像に加え、本作の心躍るストーリーや世界観といった魅力が凝縮された注目のPVとなっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/01.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/05.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/10.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4bfaiGioJkM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【本PV】TVアニメ『シュガーアップル・フェアリーテイル』／Sugar Apple Fairy Tale PV<br />
https://youtu.be/4bfaiGioJkM</p>
<p>さらに追加キャストも発表。王都ルイストンに店を構える砂糖菓子職人・キャットを寺島拓篤さん、裕福な砂糖菓子店の息子で銀砂糖師を目指している・ジョナスを川島零士さん、そして同じく銀砂糖師を目指し主人公のアンを手助けしてくれるキースを上村祐翔さんが演じることが発表され、あわせて意気込みコメントも到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/Cat.jpg" /><br />
キャット　CV.寺島拓篤<br />
王都ルイストンに店を構え、労働妖精のベンジャミンと暮らす砂糖菓子職人。<br />
ある出来事からアンに店を手伝わせることになる。<br />
＜寺島拓篤コメント＞<br />
作品に参加させていただくことになり、原作を読んで、とても素敵な世界に引き込まれました。<br />
甘くて苦い、優しくて厳しいこの物語がアニメでどう表現されるのか、とても楽しみです。<br />
キャットとしてアンに道を示してあげられるよう、精一杯ぶっきらぼうに演じたいと思います。<br />
どうぞお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/Jonas.jpg" /><br />
ジョナス・アンダー　CV. 川島零士<br />
裕福な砂糖菓子店の息子で、銀砂糖師を目指している。自信家で王子様のような外見の美男子だが、プロ<br />
ポーズしたアンには振られてしまう。<br />
＜川島零士コメント＞<br />
オーディション原稿を読んだ時から、『うわっ&#8230;ジョナス&#8230;人間臭くて良いキャラしてるなぁ&#8230;!!︎しかもすっごく演りやすい&#8230;!!︎』と思っていたので C.V を担当できると聞いた時は、それはとても嬉しかったです。小説原作、マンガでのジョナスの魅力を十二分に発揮出来るよう収録に臨みました!<br />
ぜひ、彼を愛してあげてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/Keith.jpg" /><br />
キース・パウエル　CV.上村祐翔<br />
銀砂糖師を目指す砂糖菓子職人。前銀砂糖師子爵の息子で、砂糖菓子作りの腕前はラドクリフ工房でも一目置かれている。アンを手助けしてくれる誠実な青年。<br />
＜上村祐翔コメント＞<br />
キースは砂糖菓子職人としての信念をしっかりと持ったキャラクターです。爽やかで前向きな彼を演じる際は、普段よりもリラックスしてマイク前に立つよう心がけています。アンとの関わりの中で彼がどのように変化していくか、そしてそこから生まれるドラマにご期待ください。<br />
放送をお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/present.jpg" /><br />
さらに、キャスト発表を記念して公式 Twitterにて、寺島拓篤さん・川島零士さん・上村祐翔さんの寄せ書きサイン入り原作書籍1巻が当たるプレゼントキャンペーンを実施中！</p>
<h3>エンディングテーマシングル情報発表!</h3>
<p>諸星すみれさんが担当するエンディングテーマ「叶える」のシングル発売情報も発表。エンディングテーマシングルは2023年2月1日(水)に発売予定なので是非チェックしてください。</p>
<p>【シングル発売情報】<br />
TV アニメ『シュガーアップル・フェアリーテイル』エンディングテーマ CD「叶える」諸星すみれ<br />
2023 年 2 月 1 日(水) 3 形態同時リリース!<br />
〈通常盤〉と表題曲の TV サイズを含む〈アニメ盤〉の他、「叶える」のミュージックビデオと 2020 年に配信されたビクタースタジオでのミニライブ(4 曲)を収録したブルーレイを同梱した〈初回限定盤〉の全 3 形態が同時発売!特にこのスタジオミニライブは、配信後に大きな反響があり、パッケージ化を望む声も多かったレア映像。<br />
詳細は公式サイト(https://www.jvcmusic.co.jp/flyingdog/)をご確認ください。</p>
<h3>TVアニメ『シュガーアップル・フェアリーテイル』</h3>
<p>イントロダクション<br />
人間が妖精を使役し、砂糖菓子が幸運をもたらすと信じられている世界――。<br />
そこで聖なる砂糖菓子を作る特別な砂糖菓子職人は、“銀砂糖師”と呼ばれていた。<br />
一流の銀砂糖師だった母を亡くした少女・アンは、跡を継いで、自らも銀砂糖師になることを決意する。<br />
そのためには、年に一度開催される王都の品評会で、職人としての腕前を認められなくてはならない。<br />
王都へ向かう途中、アンは護衛として戦士妖精のシャルを雇う。<br />
シャルは戦士としての腕は確かだが、口が悪く、人間を信用しないせいで、アンとの喧嘩が絶えない。<br />
けれど、そんなシャルと旅をするうちに、友達になりたいと願いはじめるアン。<br />
種族や立場の違い、そして、困難な状況を乗り越えながら人間のアンと妖精のシャルが、ともに紡いでいく未来とは――?</p>
<p>放送情報<br />
2023 年 1 月 6 日より TV アニメ放送開始!<br />
AT-X、BS 朝日、TOKYO MX、KBS 京都、サンテレビ にて 2023 年 1 月 6 日(金)より放送開始!<br />
AT-X : 1 月 6 日より毎週金曜日 21 時 30 分~ 【リピート放送】毎週火曜日 9:30~/毎週木曜日 15:30~<br />
TOKYO MX : 1 月 6 日より毎週金曜日 22 時 30 分~<br />
BS 朝日 : 1 月 6 日より毎週金曜日 23 時 30 分~<br />
サンテレビ : 1 月 6 日より毎週金曜日 24 時 00 分~<br />
KBS 京都 : 1 月 7 日より毎週土曜日 23 時 30 分~<br />
※放送開始日・放送時間は変更となる場合がございます。予めご了承ください。<br />
配信情報>各種配信サイトにて配信予定!</p>
<p>STAFF<br />
原作:三川みり(角川ビーンズ文庫刊)<br />
原作イラスト:あき<br />
監督:鈴木洋平<br />
シリーズ構成:水上清資<br />
キャラクターデザイン:飯塚晴子<br />
サブキャラクターデザイン:古木舞<br />
美術監督:鈴木朗<br />
色彩設計:日野亜朱佳<br />
撮影監督:間中秀典<br />
編集:近藤勇二(REAL-T)<br />
音響監督:明田川仁<br />
音響効果:安藤由衣<br />
音響制作:マジックカプセル<br />
音楽:椿山日南子<br />
音楽制作:フライングドッグ<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
製作:「シュガーアップル・フェアリーテイル」製作委員会<br />
MUSIC<br />
▼OP テーマ<br />
「ミュージカル」歌:鈴木みのり 作詞:岩里祐穂 作曲:金山秀士 編曲:椿山日南子<br />
▼ED テーマ<br />
「叶える」歌:諸星すみれ 作詞:岩里祐穂 作曲:南直博 編曲:NAOKI-T<br />
CAST<br />
アン・ハルフォード:貫井柚佳<br />
シャル・フェン・シャル:水中雅章<br />
ミスリル・リッド・ポッド:高橋李依<br />
ヒュー・マーキュリー:前野智昭<br />
キャット:寺島拓篤<br />
ジョナス・アンダー:川島零士<br />
キース・パウエル:上村祐翔</p>
<p>公式サイト&#038;SNS<br />
アニメ公式サイト:https://sugarapple-anime.com<br />
アニメ公式 Twitter:@sugarapple_PR/#砂糖林檎<br />
（C）2023 三川みり・あき/KADOKAWA/「シュガーアップル・フェアリーテイル」製作委員会</p>
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		<title>“平和なスピンオフ”完全新作アニメ「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」制作決定！キャスト集結「総士生誕祭 2021」レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Dec 2021 03:09:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[12月27日（月）に『蒼穹のファフナー』シリーズ完結を記念したイベント「蒼穹のファフナー FINAL Fes in パシフィコ横浜」＜Day1＞総士生誕祭 2021が開催され、イベント内にて、完全新作スピンオフアニメ「蒼 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/faffes_day1.jpg" /><br />
12月27日（月）に『蒼穹のファフナー』シリーズ完結を記念したイベント「蒼穹のファフナー FINAL Fes in パシフィコ横浜」＜Day1＞総士生誕祭 2021が開催され、イベント内にて、完全新作スピンオフアニメ「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」の制作決定が発表されました。</p>
<p>イベントには、喜安浩平さん（皆城総士役）、石井 真さん（真壁⼀騎役）、松本まりかさん（遠見真矢役）、諸星すみれさん（日野美羽役）、白石 稔さん（近藤剣司役）、新井里美さん（近藤咲良役）、小野賢章さん（鏑木 彗役）、石川由依さん（水鏡美三香役）、田中正彦さん（真壁史彦役）、土師孝也さん（溝口恭介役）、佐々木 望さん（堂馬広登役）、小林沙苗さん（羽佐間カノン役）が出演。ファフナーイベント史上最大人数となる12名もの豪華メンバーが⼀同に集結する、シリーズ完結に相応しいステージとなりました。</p>
<p>イベントは、竜宮島のアイドル・広登を演じる佐々木 望さんによる「全力 LOVE」のライブからスタート！　そして生誕祭の主役を除く11名が歌うハッピーバースデーに呼ばれ、約5メートルのリフトに乗って総士役の喜安浩平さんが登場。生誕祭恒例のケーキバイトの代わりに今回はバースデーケーキに扮した石井 真さんが登場するなど、ファフナーイベントらしく冒頭から破天荒に展開！</p>
<p>キャストが全シリーズから好きなシーンを語り合う“FINAL TALK”では、それぞれが17年の思い出を振り返り、時には涙を浮かべる場面も。そして2人の総士を含む13人のキャラクターからファンに向けて感謝のメッセージが送られると、キャストによるライブコーナーに突入。</p>
<p>羽佐間カノン役の小林さんが「愛すること」、石井さんが「FORTUNES」とangelaによる名曲のカバーを続けて披露。さらに⼀騎と総士によるキャラクターソング「太陽と月」を石井さんと喜安さんがデュエットし、大盛り上がりの中クライマックスを迎え、約3時間にも及ぶイベントがあっという間に感じるほど、濃密な時間をファンと共に過ごしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/FAF_BTL_rgb_blueBG_web.jpg" /><br />
そしてキャスト陣が退場しイベントも終了かと思われた矢先、スクリーンに突如新たなロゴが表示され、「蒼穹のファフナ BEHIND THE LINE」の制作決定がサプライズ発表！　「BEHIND THE LINE」は1話完結の完全新作アニメーションで、2017年に行われた「皆城総士生誕祭 2017」にて制作を約束していた“平和なスピンオフ”に当たる作品ということです。詳細は後日発表となるので、続報をお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/9f1deda8da9ed3c6e6aa00ad5ca9fb3e.jpg" /><br />
さらに、2022年3⽉16⽇には、今年11月より劇場先行上映された「蒼穹のファフナー THE BEYOND」第十話～第十<br />
⼆話を収録したBlu-ray＆DVD第四巻の発売も決定。本編の他、イベント内にて公開された「石井真 秘密の函館紀行」やangelaによる第四弾 EDテーマ「今を、生きる為に」、第五弾 EDテーマ「過ぎ去りし日よ」、第十⼆話挿入歌「Shangri-La 〜THE BEYOND〜」も収録されるとのこと。あわせて真壁⼀騎、そして2人の皆城総士が描かれたジャケットも解禁。HPでは描き下ろしイラストなどを使用した法人別オリジナル特典も公開されているので、こちらも要チェックです。</p>
<p>このイベントの模様は、2022年1月10日（月・祝）23:59 までアーカイブ配信中。そして本日12月28日(火)には、「蒼穹のファフナー FINAL Fes in パシフィコ横浜」＜Day2＞angela LIVE -蒼穹作戦-が開催。15:30より会場にて当日券が販売される他、ライブ配信の視聴チケットも販売中。ファフナーシリーズのすべての主題歌、挿入歌、イメージソングを手掛けてきたangelaが、全曲ファフナー楽曲で送るスペシャルなライブをお見逃しなく！</p>
<p>写真︓コザイリサ<br />
（C）XEBEC・FAFNER BEYOND PROJECT</p>
<h3>INFORMATION</h3>
<p>スピンオフアニメ「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」<br />
詳細は後日発表いたします！</p>
<p>「蒼穹のファフナー THE BEYOND 4」Blu-ray＆DVD<br />
発売日︓2022 年 3 月 16 日<br />
品番︓ [Blu-ray]KIZX-522〜4 [DVD]KIZB-311〜3<br />
価格︓￥9,680（税抜価格￥8,800）<br />
仕様︓DISC3 枚組（BD/DVD2 枚+CD1 枚）／ブックレット／外箱トールケース<br />
仕様（初回プレス分）<br />
収録内容︓<br />
DISC1(BD/DVD)<br />
第十話「嵐、来たりて」第十⼀話「英雄、⼆人」第十⼆話「蒼穹の彼方」<br />
【映像特典】<br />
第十話、第十⼀話ノンテロップエンディング（2.0ch/3.1ch）<br />
第四弾先行上映 第⼀弾 PV/第⼆弾 PV<br />
TV 用 SPOT（上映前/上映中）<br />
第三巻パッケージ用 15 秒 SPOT 〜零央・美三香 OP ver.〜/ED ver.〜（発売前/発売後）<br />
DISC2(BD/DVD)<br />
【映像特典】<br />
「蒼穹のファフナー THE BEYOND」総士生誕祭緊急クロッシング 2020<br />
石井 真 秘密の函館紀行<br />
DISC3(CD）<br />
angela<br />
「今を、生きる為に」<br />
「過ぎ去りし日よ」<br />
「Shangri-La 〜THE BEYOND〜」</p>
<h3>「蒼穹のファフナー FINAL Fes in パシフィコ横浜」</h3>
<p>＜Day 1＞皆城総士生誕祭 2021 ※終了しました<br />
日時︓2021 年 12 月 27 日（月） 開場 16:30／開演 18:00<br />
会場︓パシフィコ横浜 国立大ホール<br />
出演者︓喜安浩平、石井 真、松本まりか、諸星すみれ、白石 稔、新井里美、小野賢章、石川由依、田中正彦、土師孝也、佐々木 望、小林沙苗<br />
料金︓全席指定 ¥8,800（税込）<br />
＜Day 2＞ angela LIVE -蒼穹作戦-<br />
⽇時︓2021 年 12 月 28 日（火） 開場 16:30／開演 18:00<br />
会場︓パシフィコ横浜 国立大ホール<br />
出演者︓angela<br />
料金︓全席指定 ¥8,800（税込）<br />
当日券販売情報<br />
＜Day2＞angela LIVE -蒼穹作戦　12/28（火）16︓30 開場/18︓00 開演<br />
●販売時間︓15︓30〜<br />
●料金︓全席指定￥9,350（税込）</p>
<p>【配信情報】<br />
＜Day 1＞皆城総士生誕祭 2021<br />
配信日時︓2021 年 12 月 27 日（月）17:00 開場｜18:00 開演<br />
アーカイブ配信期間︓ライブ配信終了後準備が整い次第 〜 2022 年 1 月 10 日（月・祝）23:59<br />
＜Day 2＞angela LIVE -蒼穹作戦　配信日時︓2021 年 12 月 28 日（火）17:00 開場｜18:00 開演<br />
アーカイブ配信期間︓ライブ配信終了後準備が整い次第 〜 2022 年 1 月 11 日（火）23:59<br />
【配信メディア】<br />
GLOBE CODING︓https://liveviewing.jp/fafner-finalfes/<br />
Rakuten TV︓https://live.tv.rakuten.co.jp/content/402782/<br />
U-NEXT ︓<br />
https://www.video.unext.jp/browse/freeword?query=%E8%92%BC%E7%A9%B9%E3%81%AE%E3%83<br />
%95%E3%82%A1%E3%83%95%E3%83%8A%E3%83%BC&#038;hideVideo=true&#038;hideBook=true&#038;rid=OF003<br />
35&#038;adid=XXX&#038;utm_source=content&#038;utm_medium=official&#038;utm_campaign=official<br />
【料⾦／チケット販売】<br />
各公演 ￥5,500（税込）<br />
※上記チケット代以外に手数料が掛かる場合がございます。<br />
【販売期間】<br />
＜Day 1︓12 月 27 日（月）公演＞<br />
2021 年 12 月 14 日（火）19:00 〜 2022 年 1 月 10 日（月・祝）<br />
＜Day 2︓12 月 28 日（火）公演＞<br />
2021 年 12 月 14 日（火）19:00 〜 2022 年 1 月 11 日（火）<br />
※販売終了・視聴終了期間については、各サイトの日程をご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103807" rel="noopener" target="_blank">「17年間お付き合いありがとうございました」ついに『蒼穹のファフナー』シリーズ完結！最終章舞台挨拶にキャスト＆angela登壇<br />
https://otajo.jp/103807</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「17年間お付き合いありがとうございました」ついに『蒼穹のファフナー』シリーズ完結！最終章舞台挨拶にキャスト＆angela登壇</title>
		<link>https://otajo.jp/103807</link>
		<comments>https://otajo.jp/103807#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Nov 2021 03:29:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[ファフナー]]></category>
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		<description><![CDATA[11⽉5⽇(金)より劇場先行上映が開始となった「蒼穹のファフナー THE BEYOND」第十話「嵐、来たりて」、第十⼀話「英 雄、二人」、第十二話「蒼穹の彼方」の最終章上映記念舞台挨拶が、グランドシネマサンシャイン池袋に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/syugo_faf.jpg" /><br />
11⽉5⽇(金)より劇場先行上映が開始となった「蒼穹のファフナー THE BEYOND」第十話「嵐、来たりて」、第十⼀話「英<br />
雄、二人」、第十二話「蒼穹の彼方」の最終章上映記念舞台挨拶が、グランドシネマサンシャイン池袋にて開催された。</p>
<p>「蒼穹のファフナー」シリーズは、少年少女たちが人型兵器“ファフナー”に乗りこみ“フェストゥム”と呼ばれる未知の存在と命を賭して戦う姿を描くSFアニメーション。シリーズ15周年を迎えた2019年、完全新作「蒼穹のファフナー THE BEYOND」全12話の劇場先行上映がスタート。これまで上映された第⼀話～第九話に続き、11⽉5⽇からはついに物語のクライマックスとなる第十話～第十二話の劇場先行上映が開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/senden_1105_fafnerTB_rgb_web.jpg" /><br />
グランドシネマサンシャイン池袋でおこなわれた舞台挨拶には、皆城総士役・喜安浩平さん、日野美羽役・諸星すみれさん、真壁⼀騎役・石井 真さん、主題歌アーティスト・angelaのatsukoさん、KATSUさんが登壇。今回は本編上映後の舞台挨拶ということで、ネタバレOKの自由なトークとなった。</p>
<p>ついに迎えた「THE BEYOND」のラスト、そして17年に渡り紡いできた「蒼穹のファフナー」シリーズ完結。改めて最終章を見届けた率直な感想を尋ねられると、全員が「言葉にならない」と口を揃える。本シリーズで主人公を務めた喜安さんは、ここまで付き合ってくれた島民（ファフナーファン）へ感謝を伝えた。アフレコ当時にはまだ終わりという実感がなかったが、完成した作品を見て初めて、様々なことが自分の中で腑に落ちたと話す。また、新世代のヒロイン・美羽を演じた諸星さんは、劇場に集まった多くの観客と同じく、観ていて涙が止まらなかったと思いを語った。</p>
<p>続いてお気に入りのシーンを尋ねられると、諸星さんは、緊迫した物語の中で訪れた日常風景を挙げる。その場面で総士から美羽へふいに投げかけられた言葉が印象的で、大切に演じたと話した。また石井さんは、本作の中でも特に後輩たちのシーンが好きだと語り、中でも“あの”セリフについては、登壇者からも「最高でした！」と熱い共感の声が。各キャラクターの行く末にもスポットが当たった最終章、ぜひそれぞれの物語にも注目したい。</p>
<p>さらにangelaからは、最終章のために再レコーディング・再ミックスした「Shangri-La 〜THE BEYOND〜」についての裏も。シリーズを代表する大人気曲を再録することに葛藤もあったとのことだが、実際に歌ってみた上で確信を得て制作を決めたという。レコーディングの際は、積み重ねたファフナーへの思いを込めつつ、17年前の自分の声を聞きながら歌うという貴重な経験ができたと話した。</p>
<p>2019年の上映開始から度々行ってきた舞台挨拶もこの日が最後ということで、話も尽きない中、最後は登壇者5名からファンへのメッセージで締めくくられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/KATSU_faf.jpg" /><br />
KATSUさん 「皆さん、17年間お付き合いありがとうございました。実は今回、最初に出てくるProduction I.GのロゴのSEを作らせていただきました！「fly me to the sky」のイントロの音を使っていたり、声も入っているのですが、あれはatsukoさんなんです。この先、2回3回と⾒ていただくと思うので（笑）、そこも注目していただけたらなと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/atsuko_faf.jpg" /><br />
atsukoさん 「最初のイメージソング「fly me to the sky」を作った時には、17年の時を経てまさか30曲程になるようなファフナー楽曲を作るとは思っていませんでした。ファフナーは私たちを私たちにしてくれた、感謝してもしきれない作品だと思っています。年末にはFINAL Fesもありますので、ぜひ皆さん今年の締めくくりに、ファフナーをじっくりしっかり感じに来ていただけると嬉しいなと思います。今日は本当にありがとうございました。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/ishii_faf.jpg" /><br />
石井 真さん 「17年間⼀緒に追いかけてくださった皆さん、または最近ファフナーに触れて今に至る皆さん。それぞれの考え、感じ方は違うと思うのですが、それぞれのファフナー像、皆さんが抱えていたファフナーの未来というのが、少しでもファフナーらしくご提示できていたのであればいいなと僕は思っています。ここまで応援してくださったみなさん、本当に、本当にありがとうございました。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/morohoshi_faf.jpg" /><br />
諸星すみれさん 「ここまでファフナーを見届けてくださって、本当にありがとうございます。美羽としても、私としても、役割をやり切ったなという気持ちでいっぱいです。皆さんそれぞれの中にファフナーとの思い出や、ファフナーに対する思いがあると思います。それがいつまでも皆さんにとって、いつまでも宝物であったらいいな、そしていつかまたその宝物が繋がる日が来たら嬉しいなと思っています。本当に今日はありがとうございました。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/kiyasu_faf.jpg" /><br />
喜安浩平さん 「こうしてやっとひとつのTHE BEYONDという作品が出揃いました。終わるのかもしれないけど、作品はずっと生きているし、僕や共演者のみんなやスタッフさんや、ここにいらっしゃる島民の皆さんがずっと生かし続けてくださることで、作品はまだまだ育っていくんじゃないかと思っています。だからまた、どんな約束もできませんが、いつかどこかで……それは彼方かもしれませんが、お会いしましょう、何度でも。ありがとうございました。」</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「蒼穹のファフナー THE BEYOND」<br />
第十話「嵐、来たりて」、第十一話「英雄、二人」、第十二話「蒼穹の彼方」<br />
2021年 11月5日（金）より劇場先行上映中！</p>
<p>・第一弾PV　<br />
https://www.youtube.com/watch?v=cuHY_zusbfk<br />
・第二弾PV<br />
https://youtu.be/4STVhSUF_w4</p>
<p>＜STORY＞<br />
島の命運をかけた戦い、第六次蒼穹作戦が開始された。<br />
人類すべての希望を背負い、島へ帰ろうとする美羽。<br />
定められた役割に決着を付けるため、島へと突き進む総士。<br />
だが、怒りと悲しみに満ちた存在が、彼らの前に立ちはだかる。</p>
<p>「役目を終えたら、俺の命をおまえにやる」<br />
「いつまで同じことを繰り返す気なのさ！」<br />
「あなたは、私。私は、あなた……」</p>
<p>あの日、二人の少年が導こうとした未来。<br />
その思いは、次の世代に引き継がれ、そして……。<br />
対話と争い、共存と排他、長きに渡る人類とミールの歴史は今、転換期を迎える。<br />
真の無が満ちる場所、その彼方にあるという可能性の地平線で、少年と少女が選ぶ祝福とは――</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：XEBEC<br />
シリーズ構成：冲方丁<br />
キャラクターデザイン：平井久司<br />
メカニックデザイン：鷲尾直広<br />
CGアニメーションディレクター：井野元英二<br />
美術監督：野村正信・堀越由美<br />
美術デザイン：青木薫<br />
色彩設計：関本美津子<br />
撮影監督：越田竜大<br />
編集：伊藤潤一<br />
音楽：斉藤恒芳<br />
演奏：ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団<br />
音響監督：三間雅文<br />
主題歌：angela<br />
エグゼクティブプロデューサー：中西豪<br />
プロデューサー：須藤孝太郎<br />
アニメーションプロデューサー：明官ゆう子<br />
アニメーション制作：Production I.G<br />
アニメーション制作スタジオ：I.Gzwei<br />
監督：能戸 隆<br />
製作：FAFNER BEYOND PROJECT</p>
<p>＜CAST＞<br />
皆城総士：喜安浩平<br />
日野美羽：諸星すみれ<br />
真壁一騎：石井 真<br />
遠見真矢：松本まりか<br />
春日井甲洋：入野自由<br />
来主 操：木村良平<br />
近藤剣司：白石 稔<br />
近藤咲良：新井里美<br />
西尾里奈：白石涼子<br />
鏑木 彗：小野賢章<br />
御門零央：島﨑信長<br />
水鏡美三香：石川由依<br />
立上 芹：福圓美里</p>
<p>真壁史彦：田中正彦<br />
溝口恭介：土師孝也<br />
西尾行美：京田尚子<br />
羽佐間容子：葛城七穂<br />
小楯 保：高瀬右光<br />
イアン・カンプ：てらそままさき<br />
ジェレミー・リー・マーシー：遠藤 綾<br />
ベラ・デルニョー二：相川奈都姫<br />
マデリン・ゾーン：鶏冠井美智子</p>
<p>マリス・エクセルシア：斉藤壮馬<br />
セレノア：ゆかな<br />
レガート：最上嗣生<br />
マレスペロ：櫻井孝宏<br />
ケイオス・バートランド：岡本信彦<br />
ルヴィ・カーマ：佐々木 りお<br />
ディラン・バーゼル：勝 杏里<br />
アレクサンドラ・ギャロップ:根谷美智子<br />
皆城輝夜：松田颯水<br />
皆城朔夜：松田利冴<br />
マレスペロ（少年の姿）：石川 静<br />
貴志フェイ：藤田 茜<br />
近藤衛一郎：永井真里子<br />
フィラス・アナン：岩崎諒太<br />
他</p>
<p>＜MUSIC＞<br />
「Shangri-La ~THE BEYOND~」<br />
配信サービス一覧 ▷ https://lnk.to/Shangri-La_THE_BEYOND</p>
<p>（C）XEBEC・FAFNER BEYOND PROJECT</p>
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		<title>浜辺美波・城桧吏・板垣李光人＆アニメ版キャスト共演イベントも完全収録　実写映画『約束のネバーランド』BD＆DVD特典映像は5時間超え！</title>
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		<pubDate>Wed, 19 May 2021 03:01:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジー、禁断の実写映画化『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVDが本日発売！ 2016年8月より『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載され、従来のジャンプ作品のイメージを裏切 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/9a3e3e97d0eb1f212ecdac4e372d292c.jpg" /><br />
『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジー、禁断の実写映画化『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVDが本日発売！</p>
<p>2016年8月より『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載され、従来のジャンプ作品のイメージを裏切りつつも、少年少女たちが力を合わせて圧倒的な「逆境」を乗り越えようとする姿が読者の心を掴み、異例の大ヒット作品となった「約束のネバーランド」(原作:白井カイウ、作画:出水ぽすか)。2019年1月~3月にはTVアニメ1st season、2021年1月から2nd seasonが地上波放送されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/6c36eb6cceb4cc7ffa821a6a6a012f3d.jpg" /><br />
『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジーといわれるこの作品を実写映画化したのは、数々の少年漫画の実写映画化で傑作を生み出してきた、平川雄一朗監督。日本映画を担う成長著しい若手女優の浜辺美波さんが主人公エマを演じ、クールな少年レイ役を映画『万引き家族』の好演が記憶に新しい城 桧吏さんが、リーダー格の少年・ノーマン役を「仮面ライダージオウ」で注目を浴び、現在もジェンダーレスな魅力で勢いに乗る次世代スター、板垣李光人さんが演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/f830e1870cec29a6d82e7d53acc5fe52.jpg" /><br />
そして子供たちの母親代わりで孤児院を管理するイザベラ役に北川景子さん、イザベラの補佐役(シスター)・クローネ役に渡辺直美さんと、これ以上ないキャスティングが実現。ママと子どもたちによる、手に汗握るサスペンス、そして感動へ誘う人間ドラマが完成。</p>
<h3>アニメキャストと共演！映画完成を記念した＜「約束のネバーランド」オンライン祭り＞も完全収録！</h3>
<p>映画の完成を記念した生配信オンラインイベントとして昨年12月に開催された“「約束のネバーランド」オンライン祭り”。</p>
<p>実写キャストの浜辺美波さん、城 桧吏さん、板垣李光人さん、アニメ声優のエマ役・諸星すみれさん、レイ役・伊瀬茉莉也さん、ノーマン役・内田真礼さんが夢の共演となったこのイベントは、SNSで大反響を呼びました。</p>
<p>全員が一堂に会するのは初めてということもあり、少し緊張していた6人。実写版の感想やお互いの第一印象を述べ合ううちに徐々に打ち解けていきました。浜辺さんに対して「儚い」という印象を持っていたという諸星さんは、浜辺さんは「正義感が強くて皆を巻き込んでいく主人公であるエマにしか見えない」と大絶賛。</p>
<p>レイ役の伊瀬さんは城さんについて「クールで内に秘めている情熱をどう演じるのかなと思ったんですが、レイそのもので感動しました」と称賛。ノーマン役の内田さんは「ノーマンは、顔のパーツからノーマンの頭が良い感じがでてすごいなと」と板垣さんの印象を熱く語りました。</p>
<p>「約ネバ」の好きなところを語るコーナー＜おすすめのネバーランド＞では、板垣さんがイラストを披露。勝利チームには豪華ネバネバ賞品がプレゼントされるミニゲーム＜対決のネバーランド＞では、城の思わぬ才能に大盛り上がりする一同。</p>
<p>浜辺さんの子供の頃なりたかったものや、謎のポテトサラダ談義、最後にはこの配信を見ていたという原作の白井カイウ先生から出<br />
演者にコメントが入るというサプライズもあり、盛りだくさんのイベントとなりました。</p>
<h3>Blu-ray＆DVDスペシャル・エディションの特典映像は総収録時間5時間超え！その全貌を一挙紹介</h3>
<p>スペシャル・エディションには、映画製作の裏側に迫った秘蔵映像として、浜辺美波さん、城 桧吏さん、板垣李光人さんが映画を見ながら撮影当時を振り返る＜ビジュアルコメンタリー＞、撮影現場に2か月間カメラが密着したメイキング＜真実のネバーランド＞、本編では惜しくもカットされた全8シーンの＜未公開映像集＞、子役たちの演技の裏側に密着した＜子供たちのmaiking diary＞を収録。</p>
<p>またスペシャルプログラムとして、出演者が謎解き脱出ゲームに挑戦する＜脱出のネバーランド＞、約ネバ大好き芸人であるノンスタイル井上さんが週刊少年ジャンプの担当編集者や、平川監督や出演者と語り尽くす＜公開記念スペシャルトーク＞、そして＜映画完成記念オンライン祭り＞など5時間を超える特典映像を収録しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/2e06d9aa281060e621151fc1d5c2e194-1.jpg" /><br />
豪華3枚組の『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVD スペシャル・エディションと、特典映像としてクランクアップ映像を収録したスタンダード・エディションは本日発売です！</p>
<blockquote><p>約束のネバーランド Blu-ray<br />
スペシャル・エディション(3 枚組)<br />
TBR31203D 8,580 円(税抜価格 7,800 円)</p>
<p>約束のネバーランド DVD<br />
スペシャル・エディション(3 枚組)<br />
TDV31204D 7,480 円(税抜価格 6,800 円)</p>
<p>約束のネバーランド DVD スタンダード・エディション<br />
TDV31205D 4,180 円(税抜価格 3,800 円)</p></blockquote>
<p>（C）白井カイウ・出水ぽすか/集英社 ©2020 映画「約束のネバーランド」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90277" rel="noopener" target="_blank">「僕らなら逃げられる」実写映画『約束のネバーランド』特報映像解禁　怪しく微笑む北川景子のイザベラに戦慄！<br />
https://otajo.jp/90277</a></p>
<p>実写映画「約束のネバーランド」2020年12月公開決定！エマ役・浜辺美波「皆さんと一緒にネバーランドに行けるのを楽しみにしています」<br />
https://otajo.jp/83778<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83778" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>敵だけど可愛いアマゾネス・カルテットの魅力は？劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」上田麗奈・諸星すみれ・原優子・高橋李依インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2021 05:27:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に二部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」（《前編》1月8日(金)、《後編》2月11日(木・祝)公開）に登場するアマゾネス・カルテットを演じた上田麗奈さん、諸星す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0219.jpg" /><br />
25年の時を経て、2021年に二部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」（《前編》1月8日(金)、《後編》2月11日(木・祝)公開）に登場するアマゾネス・カルテットを演じた上田麗奈さん、諸星すみれさん、原優子さん、高橋李依さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>本作では、地球と月の征服をもくろむデッド・ムーンが地球に入り込んでくるところから物語が始まります。うさぎたちの住む街に現れたデッド・ムーンサーカス団の一員であるアマゾネス・カルテットは、セーラー戦士や街の人々を苦しめる冷酷な性格と、個性豊かでかわいらしい姿とのギャップで90年代当時からも人気の高いキャラクターです。</p>
<p>花使いのセレセレを上田麗奈さん、玉乗りのパラパラを諸星すみれさん、軽業師のジュンジュンを原 優子さん、猛獣使いのベスベスを高橋李依さんが演じます。オーディションでの裏話やそれぞれのキャラクターの魅力を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.107404.jpg" /><br />
<strong>――オーディションで出演が決まったそうですが、そのときの気持ちをお聞かせください。</p>
<p>原：</strong>私は本当に信じられなくて、台本をいただくまで信じていなくて（笑）。オーディションもサラッと終わってディレクションなども特になく、「終わったぞ……体感30秒だぞ……」と思って。あまりにもその場で何も言われなかったので、「受かりました」と言われても「そんな馬鹿な!?」と疑心暗鬼になりました（笑）。でも、「本当に『美少女戦士セーラームーン』に自分が出られるなんて！」と、めちゃくちゃ嬉しかったです。</p>
<p><strong>諸星：</strong>『美少女戦士セーラームーン』はうちの家族みんな大好きで、オーディションのお話が来たときに、「セーラームーンだよ!?」と言って、自分なりに役作りなど準備をたくさんして気合十分で臨みました。でも、オーディションは本当にサラッとだったのですが（笑）、1回テストをやった後「もっと伸び伸び、幼いだけじゃなくてその中にメリハリや緩急をつけてやっていいよ」とディレクションがあったので、後悔しないようにできる限り自由にやりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0116.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0208.jpg" />
<p><strong>上田：</strong>私は、オーディションのときにセレセレへのディレクションで、「もうちょっとほがらかに、ふわっと地に足が付いていない感じでお願いします。意地悪な感じでは全然ないです」と言っていただいていたので、それを心に留めつつ、決まったときは、以前放送されていたTVシリーズも踏まえて頑張って臨んでみようと、プレッシャーと嬉しさと意気込みなどいろんな気持ちが混ざりました。</p>
<p><strong>諸星：</strong>上田さんは、私とオーディションで一緒でしたよね。2人同時に説明を受けていて。</p>
<p><strong>原・高橋：</strong>えー!!　そうなんだ～！</p>
<p><strong>諸星：</strong>スタジオに入った瞬間、上田さんを見て、「あ！セレセレだ！」と思いました（笑）。</p>
<p><strong>上田：</strong>私も（諸星さんを見て）「絶対パラパラだ！」と思った！　お互い思ってたんだね、嬉しい（笑）。</p>
<p><strong>高橋：</strong>私は最初のオーディションテープを録音したときに、マネージャーさんが「李依ちゃんのこういうキャラ新鮮」って言ってくれたのがすごく嬉しくて楽しくて！　マネージャーさんに持ち上げていただいたおかげもあって、好戦的なベスベスが生まれたんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0101.jpg" />
<p><strong>――ご自身が演じられるキャラクターの魅力や個性はどんなところでしょうか？</p>
<p>原：</strong>必然悪じゃないところがジュンジュンはいいと思います。他のキャラクターに比べてボーイッシュで男勝りっぽいところがあるんですけど、憎めないというか、いたずらの延長で悪いことをしている感じが、裏返せばちょっと愛嬌に見えるような可愛さや、あどけなさみたいなところがあるかなと思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0129.jpg" />
<p><strong>諸星：</strong>パラパラは喋り方も、ちょっと舌っ足らずで幼くて、という印象があって。だからこそ、セーラー戦士に仕掛けていく場面や悪さをするときの怖さが倍増するというか（笑）。まったく悪いと思ってやっていない、純粋に楽しんで行動しているので、そのギャップが魅力だと思いますし、自分の気持ちをすごく正直に真っ直ぐわかりやすく出す子なので、お芝居をしていても楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0197.jpg" />
<p><strong>上田：</strong>私は初めてセレセレの画を見たときに、したたかで品があって、ちょっと高飛車な感じもあるのかな？と表情から感じていたんですけど、その見た目と反して、内面はすごくほがらかな、ほわ～っとしたキャラクターで。芯は絶対にあるんだけど、我を見せすぎず、ちょっとどこかふわふわ浮いている感じ。その優しい柔らかい雰囲気が、セレセレの独特な魅力に繋がっているのかなと思います。どことなく品の良い色っぽさみたいなものがあって、その柔らかさが他の3人にはない部分かもしれないですね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0153-.jpg" /></p>
<p><strong>高橋：</strong>私は実はオーディションでジュンジュンも受けさせていただいたんですけど、どちらもちょっと強気の印象だったので、ボーイッシュな方は全部ジュンジュンに任せちゃおうと思って、言葉は強いけど、女性らしさもあるところがベスベスの魅力なんだろうなと思っています。ムチなども使うので、怖いのかな？と思いがちですけど、それもあくまで女性らしさの中にある強い部分なのかなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0087.jpg" /><br />
<strong>――オーディションの話で少し触れた方もいらっしゃいましたが、アフレコ時に演じる上で意識したことや印象的だったディレクションがあれば教えてください。</p>
<p>原：</strong>私はオーディションのときは本当に何も言われなくて（笑）。アフレコのときに監督から「もうちょっとヤンキーっぽくできますか？」と言われて、そこで「ヤンキーなんだ!?」と思ったのが印象的でした。声優業界の方はなぜか私のことをヤンキー出身だと思っているらしくて……（笑）。割と丁寧な言葉づかいをしているはずなんですけど、なぜですかね（笑）。今回は、古き良き昭和の良いヤンキーを意識したんですけど、あまり悪っぽくなりすぎないように、あくまでいたずらの延長で明るく、いじめすぎないように心掛けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0122.jpg" />
<p><strong>諸星：</strong>パラパラはオーディションのときもメリハリや緩急などいろんな面を見せていい、と言われていて。特に熱帯魚屋さんで亜美ちゃんと話す場面では、パラパラだけど違う人物を演じている設定だったので、少し大人っぽいというか、作っている感じにしてみてほしい、というディレクションもいただいて、そういったところでも新しい一面が見せられているかなと思います。あとは、パラパラはすごく感情の起伏も激しいし、素直になんでも受け取ってアウトプットするので、感情の振れ幅というのが次の原動力になったりするのかなとも感じたので、悔しがるところは子供のように思いっきり悔しがるなど、素直にお芝居しようと意識しました。</p>
<p>パラパラは、割と4人の中でも末っ子的なポジションなので、どんなに自由にやってもお姉さまたちがフォローしてくれるので（笑）。みんなそれぞれ個性の塊だけど、バランスが良くて支え合っている感じがします。パラパラ自身もそうだし、私も自身も自由にやっちゃおう、とみんなに任せようと思える謎の心強さがありました。だから、パラパラの魅力である自由奔放なところはたくさんお芝居でも表現できたかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0205.jpg" />
<p><strong>上田：</strong>セレセレは、オーディションのときに言われた部分を意識して、常に肩肘張らないとか、背伸びをしないイメージで、自然体でいるように心掛けていました。あと、自分のことではないんですけど、ベスベスが「もっとSっぽく」とディレクションされていたのが印象に残っています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0144.jpg" />
<p><strong>高橋：</strong>「Sっぽく」というのはすごくわかりやすい指示でした（笑）。ムチも持っているし、あまりにも女王様だから、「女王様をやりすぎちゃダメかな」とアフレコ当日に一歩引いていたところもあったんですけど、「Sっぽく」というディレクションのおかげで「もっと好戦的で敵意丸出しでいいんだ」と背中を押してもらった気がします。ジュンジュンのようにボーイッシュにならないように、という点と、セレセレとは違うしたたかさと色っぽさになったらいいな、と考えていたので、どこまで女性らしさは残そうかな？というのは探りながら挑戦しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0095.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0235.jpg" /></p>
<p><strong>――デッド・ムーンサーカス団は≪前編≫では「幻の銀水晶」を手に入れるためセーラー戦士と対峙しますが、みなさんが今、手に入れたいもの、欲しいものは何ですか？</p>
<p>高橋：</strong>私は猫ちゃんを愛でたいです。猫ちゃんを追い払う側の役をやったのに（笑）、最近猫ちゃんの動画を送ってもらうくらい、猫ちゃんを欲しています。いつか猫ちゃんを飼える環境になったらすぐにお迎えできるように、今は猫情報を集めています。</p>
<p><strong>上田：</strong>私は今、猫ちゃん2匹と一緒に住んでいるんですけど、もっと2匹が遊びやすい環境を整えられたらいいなと思っていて。より快適に過ごせる広いおうちがほしいですね。</p>
<p><strong>諸星：</strong>私は宇宙っていうか……。</p>
<p><strong>一同：</strong>宇宙……？</p>
<p><strong>諸星：</strong>宇宙が欲しいわけじゃなくて（笑）。月とか星がすごく好きで、『美少女戦士セーラームーン』の世界観も大好きなんですけど、家庭用プラネタリウムが欲しいなと思っていて。普通では見えない惑星とかもちゃんと再現された家庭用プラネタリウムが発売されたというのを知って、ぜひ欲しいなと思っています。あと、カーテンに星の形の穴がたくさん空いていて、朝日が登ると星の光が入ってくるように見えるカーテンを見つけたので、それも欲しいなと思って。</p>
<p><strong>高橋：</strong>え～!!　めっちゃいい！</p>
<p><strong>諸星：</strong>部屋を宇宙にしたい！という野望があります（笑）。</p>
<p><strong>原・上田・高橋：</strong>すごい素敵！</p>
<p><strong>原：</strong>私は本当に直近で欲しいのは車の運転免許ですね。両親が高齢になってくるので、自分たちで運転しているのも心配で送り迎えが出来たら良いな、と。あと欲しい車もあって。ショッキングピンクの……。</p>
<p><strong>諸星・上田・高橋：</strong>へえ！ピンク！</p>
<p><strong>原：</strong>小さい頃からずっとピンク色が好きなんですよ。本当は、なるべくピンクのものだけで生活したいんです。なかなか難しいですけど、車くらいはいいだろ！と思って。だから、運転免許を取って狙っている車のショッキングピンクをフルカスタムで買いたいな、と思っています。</p>
<p><strong>――では、ご自身が演じるキャラクターの≪前編≫での見どころをお願いします。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.013614.jpg" /><br />
<strong>原：</strong>ジュンジュンはそんなに直接手を下していなくて、後ろで「こんなんどう？」と言ってるくらいで、パラパラやベスベスがやっていることを見て盛り上がっている感じなので、純粋にいたずらや悪事を楽しんでいる彼女を観ていただけたらいいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.062658.jpg" /><br />
<strong>諸星：</strong>パラパラは、可愛らしくて幼くて自由奔放というところはもちろんなんですけど、急に「あれ？さっきまであんなに可愛かったのに、こんな表情をするんだ」と悪役の部分が出る瞬間も多くて。それは演じていて私自身もすごく楽しかったですし、見た目が可愛らしいから「敵キャラなの？」と感じちゃうくらいなんですけど、きちんと敵キャラとして成立するくらいのパワーは持っていて、パラパラは前編だけでもいろんな表情を見せてくれているんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.062202.jpg" /><br />
<strong>上田：</strong>セレセレはいつも微笑んでいるようなほがらかでふんわりしたキャラクターなんですけど、そんな印象とのギャップがセリフなどに出ているところが見どころかなと思います。雰囲気は柔らかいんだけど、ちょっとしたたかな発言をしていたり、そのチグハグにも見えるような二面性が「あれ？今セレセレなんて言った？」みたいな（笑）、ちょっとゾクッとするような引っかかる部分でもあると思うので、注目して楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.013727.jpg" /><br />
<strong>高橋：</strong>ベスベスは、アマゾン・トリオを使役する時、ただ指示を出しているだけじゃなくて、可愛がって送り出しているところにも注目して観てほしいです。</p>
<p><strong>――公開を楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0232.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p4ntci4Sr8U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》予告映像60秒／/Pretty Guardian Sailor Moon Eternal The Movie Trailer<br />
https://youtu.be/p4ntci4Sr8U</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>のっけから涙腺崩壊……　YouTube公開『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』本編冒頭10分シーンで描かれているのは？</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Oct 2020 18:37:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァイオレット・エヴァーガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[諸星すみれ]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年9月18日より公開中の『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』。既に17日間で動員781817人、興行収入11.17億円を記録し、スクリーンアベレージは840793円と3週連続で1位となっていますが、このほ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ve_pr10m_01.jpg" />
<p>2020年9月18日より公開中の<strong>『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』</strong>。既に17日間で動員781817人、興行収入11.17億円を記録し、スクリーンアベレージは840793円と3週連続で1位となっていますが、このほど本編冒頭シーン10分間がYouTubeで公開されています。</p>
<p><strong>『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』本編冒頭シーン10分特別公開（YouTube）</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=OaO8xKEL-Jc [<a href="https://www.youtube.com/watch?v=OaO8xKEL-Jc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/OaO8xKEL-Jc" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ve_pr10m_02.jpg" />
<p>なにより驚かされるのが、アニメ版10話でその健気さに胸を打たれた人が続出したアン・マグノリアが亡くなっているシーンから始まることでしょう。アンの孫にあたるデイジーは、医師の母親のことを「家族より仕事の方が大事」だと思っています。そして、母親に「嫌なこと言っちゃった」と自分を責めるのですが、アンの母親（デイジーの曾祖母）のクラーラがヴァイオレットに代筆を頼んだ手紙を読み、「ひいおばあちゃん、おばあちゃんのこと、こんなに心配してたんだ」と涙をぬぐうことになります。</p>
<p>この後、デイジーはヴァイオレットの足跡を辿るべく一人でライデンの街に向かうことになります。ヴァイオレットの生きた時代と、デイジーの生きる時代が繊細に絡み合い、時代を経ても引き継がれていく想いが手紙として残されている……このことが観るものの心を揺さぶるだけでなく、C・H郵便社とブーゲンビリア家、そしてマグノリア家で繋がれていくものが、「あいしてる」という言葉に凝縮されて昇華されていく……。10話を観ている人なら涙腺が緩むことは必至なのはもちろん、それぞれの「家族愛」こそが、この作品の軸となっていることが冒頭から示されているのではないでしょうか。</p>
<p>ちなみに、デイジー役を演じているのはテレビ版のアンと同じく諸星すみれさんです。その声にも、マグノリア家という芯が通されていて、随所にアンの面影を感じられます。</p>
<p><strong>『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』公式サイト</strong><br />
http://violet-evergarden.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://violet-evergarden.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(c)暁佳奈・京都アニメーション／ヴァイオレット・エヴァーガーデン製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TRIGGER×吉成曜×中島かずき TVアニメ「BNA」新キービジュアル＆メインキャラ解禁　キャストに諸星すみれ・細谷佳正・長縄まりあ・石川界人</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 08:46:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[BNA]]></category>
		<category><![CDATA[BNA ビー・エヌ・エー]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGGER]]></category>
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		<category><![CDATA[吉成曜]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[諸星すみれ]]></category>
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		<description><![CDATA[映画『プロメア』の大ヒットが記憶に新しいスタジオTRIGGERによる最新作TVアニメーション『BNA ビー・エヌ・エー』の第2弾キービジュアルが解禁され、メインキャストが発表！　吉成曜監督と中島かずき氏からコメントも到着 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/BNA_poster2.jpg" /><br />
映画『プロメア』の大ヒットが記憶に新しいスタジオTRIGGERによる最新作TVアニメーション『BNA ビー・エヌ・エー』の第2弾キービジュアルが解禁され、メインキャストが発表！　吉成曜監督と中島かずき氏からコメントも到着しました。</p>
<p>アニメーションスタジオTRIGGERと、『天元突破グレンラガン』でメカデザインやビジュアルを手掛け、『リトル ウィッチ アカデミア』の監督として知られる吉成曜氏、同じく『天元突破グレンラガン』、『キルラキル』、映画『プロメア』などの脚本を手掛けた劇団☆新感線の中島かずき氏がタッグを組む最新TVアニメ『BNA ビー・エヌ・エー』が2020年4月よりフジテレビ「+Ultra」にて放送。</p>
<p>今年7月に行われた北米最大級のアニメイベント「Anime Expo 2019」にて解禁された第1弾キービジュアルでは、ネオンに照らされた高層ビルに佇む2人のキャラクターが描かれ、そのクールな世界観がアニメファンの間で話題となった本作。今回解禁された第2弾キービジュアルでは、本作の主人公である影森みちるが彼女と行動を共にする大神士郎を華麗に抜き去る様子が大きく描かれ、「タヌキ娘誕生」「獣因子覚醒」から醸し出されるポップで可愛らしい印象とハードボイルドで熱い印象が絶妙に絡み合った、新しい凸凹コンビの誕生を予期させるデザインとなっています。</p>
<p>そして、メインキャラクターのキャストも発表！　とある秘密を抱えてアニマシティへ逃げ込んできた女子高生のタヌキ獣人・影森みちる（かげもり みちる）役には、今年『約束のネバーランド』にて主人公エマを見事に演じきり現在話題沸騰中の諸星すみれさん。</p>
<p>ある成り行きから仕方なくみちるの面倒を見ることになる人間嫌いのオオカミ獣人・大神士郎（おおがみ しろう）役には、TVアニメーション『機動戦士ガンダム　鉄血のオルフェンズ』オルガ・イツカ役や、映画『この世界の片隅に』北條周作役などで繊細かつ力強いキャラクターを演じてきた細谷佳正さん。</p>
<p>みちるの親友で、アイドル志望の美少女である日渡なずな（ひわたし なずな）役には、『はたらく細胞』血小板役にて話題を呼んだ長縄まりあさん。財閥グループの御曹司であり、シルヴァスタ製薬の若きCEOであるアラン・シルヴァスタ役には、『ハイキュー！！』影山飛雄役から、『ダンベル何キロ持てる？』街雄鳴造役まで幅広いキャラクターを演じる石川界人さんに決定しました！</p>
<h3>スタッフ＆キャストコメント</h3>
<p><strong>吉成曜監督<br />
＜タイトル『BNA ビー・エヌ・エー』に込めた気持ち＞</strong><br />
BNAはタイトルにBRAND NEW ANIMALと入っていますが、BEAST NEW AGEでもいいしBEING NEO ANIMALでもBEASTとDNAの合成でもいい。ただ、どんなものにも変化し得る新しい存在という意味では共通しています。タイトルに込めた思いは色々な囚われているものからの解放というのが一番大きくて、あとは本編を見た人がそれぞれで感じてくれればいいなと思っています。</p>
<p><strong>中島かずき<br />
＜作品『BNA ビー・エヌ・エー』に込めた気持ち＞</strong><br />
吉成監督のアニメがすごいのはみなさんもよくご存じでしょう。今回は彼がやりたいものにどれだけ力添えできるかというスタンスで臨んでいます。今までの今石監督でTRIGGERと一緒に作った作品とはまた一味違う、新しいものができると思います。ご期待下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ca4c3768df824bd079d9018431763ae4.jpg" /><br />
<strong>影森みちる：</strong><br />
とある秘密を抱えてアニマシティへ逃げ込んできた女子高生のタヌキ獣人。</p>
<p><strong>影森みちる役：諸星すみれ<br />
＜出演決定コメント＞</strong><br />
BNAはオリジナル作品ということで、どういったストーリー展開になっていくのか、画面の中でみちるがどのような表情や動きを見せてくれるのかとても楽しみで、はやくみちるを演じたい！という気持ちでいっぱいでした。<br />
<strong>＜みちるを演じるうえでの意気込みコメント＞</strong><br />
みちるはどんな時でも自然体で、自分の考えや芯をしっかりと持っている女の子です。目の前のことに全力でぶつかっていく姿に刺激を受けながら、私自身もひとつひとつのお芝居に精一杯向き合っていけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6e6ef666bd66490ba793929a9917f72e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/dab91150e8282fd9d795fd66d41ce3e5.jpg" /><br />
<strong>大神士郎：</strong><br />
人間嫌いのオオカミ獣人。ある成り行きから仕方なくみちるの面倒を見ることになる。</p>
<p><strong>大神士郎役：細谷佳正<br />
＜出演決定コメント＞</strong><br />
脚本家の中島かずきさんと一緒に仕事が出来る事や、諸星すみれさんの相手役として芝居が出来る事が、本当に有り難いですし、光栄に思います。オーディションの時から面白そうなものを感じていたので、関わる事が出来て本当に嬉しいです。<br />
<strong>＜士郎を演じるうえでの意気込みコメント＞</strong><br />
丁寧に、柔らかく。大胆で、無責任に。とらわれず、色んなことを試しながら、可能性を探りながら、『士郎』というキャラクターを作って行きたいと思っています。放送を楽しみに待っていて下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/934aa1e9ff35695e596668fd4964949e.jpg" /><br />
<strong>日渡なずな：</strong><br />
みちるの親友で、アイドル志望の美少女。</p>
<p><strong>日渡なずな役：長縄まりあ<br />
＜出演決定コメント＞</strong><br />
本当に驚きました。決定の連絡をいただいた後、すぐにオーディション時にいただいていたなずなの設定資料を改めてしっかり読み返しました。表情など細かいところまで必死に見ていたら、なずなが、みちるが、BNAがどんな風になるのか、アフレコが物凄く楽しみになりました。<br />
<strong>＜なずなを演じるうえでの意気込みコメント＞</strong><br />
なずなという1人の女の子の心情を少しでも繊細に表現できるよう、1話1話大切に楽しく演じていきたいと思います！精進します！宜しくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/78a2363c4fcf7f19b2cc6f7a3c579f89.jpg" /><br />
<strong>アラン・シルヴァスタ：</strong><br />
財閥グループの御曹司であり、シルヴァスタ製薬の若きCEO。</p>
<p><strong>アラン・シルヴァスタ役：石川界人<br />
＜出演決定コメント＞</strong><br />
アランを演じさせて頂きます、石川界人です。アラン役で決まりましたとご連絡いただいた時は驚きました。当日に急遽受けさせていただいたので、自分の中では不安でいっぱいだったのですが、吉報としてこの作品のタイトルを聞くことができてホッとしました。<br />
<strong>＜アランを演じるうえでの意気込みコメント＞</strong><br />
アランはまだ謎が多く、僕自身も知らされていないことが多いのでこれから回を追うごとに彼の個人が明らかになっていくのを楽しみにしています。そして一挙手一投足を取りこぼさないように彼の思考を追えるように精一杯喰らい付いていきます。</p>
<h3>TVアニメ「BNA ビー・エヌ・エー」作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
21世紀、それまで歴史の闇に隠れていた獣人達がその存在を明らかにし始めていた。普通の人間だった影森みちるは、ある日突然タヌキ獣人になってしまう。人間たちから逃れるために向かった獣人特区『アニマシティ』は、十年前に獣人が獣人らしく生きるために作られた獣人のための街。そこで人間嫌いのオオカミ獣人・大神士郎と出会ったみちるは、彼と行動を共にするなかで、人間の世界にいた頃には知らなかった『獣人たち』の悩みや生活、喜びを学んでいく。なぜ、みちるは獣人になってしまったのか。その謎を追ううちに、予想もしていなかった大きな出来事に巻き込まれていくのだった。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
監督：吉成曜<br />
脚本：中島かずき<br />
アニメーション制作：TRIGGER<br />
＜CAST＞<br />
影森みちる：諸星すみれ<br />
大神士郎：細谷佳正<br />
日渡なずな：長縄まりあ<br />
アラン・シルヴァスタ：石川界人</p>
<p>＜放送情報＞<br />
2020年4月よりフジテレビ「+Ultra」にて放送<br />
BSフジほかでも放送<br />
＜公式サイト＞ <a href="http://bna-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">bna-anime.com</a><br />
＜公式Twitter＞@bna_anime</p>
<p>（C）2020 TRIGGER・中島かずき／『BNA ビー・エヌ・エー』製作委員会</p>
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