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	<title>オタ女谷口悟朗 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「ぶっちゃけ『ウタは生きているのか死んでいるのか』問題」『ONE PIECE FILM RED』尾田栄一郎＆谷口悟朗が質問に答える≪副音声上映≫11月5日スタート</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 06:17:34 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[記録的メガヒットを更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1となっている、総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』の11月5日(土)から開始する≪副音声上映≫のダイジェスト映像が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/90a1dbd0b0c2492644dc86423657366c.jpg" /><br />
記録的メガヒットを更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1となっている、総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』の11月5日(土)から開始する≪副音声上映≫のダイジェスト映像が公開。</p>
<h3>ファン必聴の総合プロデューサー・尾田栄一郎×監督・谷口悟朗の副音声上映開始!</h3>
<p>11月5日(土)から開始するFILM RED出張版SBS≪副音声上映≫。読者からのさまざまな質問に答える『ONE PIECE』コミックスの大人気コーナーSBSの出張版として、原作者で総合プロデューサーの尾田栄一郎先生と監督の谷口悟朗氏が『FILM RED』についてたっぷりお話します。</p>
<p>解禁された副音声ダイジェスト映像では、【「負け惜しみィ」の候補は他にありましたか?】【ジャンプ本誌の第1055話“新時代”に出てくるシルエットはウタでしょうか?】【ルフィがずっと音楽家を欲しがるのはウタの影響ですか?】【ぶっちゃけ「ウタは生きているのか死んでいるのか」問題】【尾田っち、フィガーランド家について説明してください!】などの質問が盛り込まれ、原作者と監督こそ話せるマル秘エピソード盛りだくさんな副音声上映にさらなる期待が高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I1VPHGB2MnU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【FILM RED】副音声ダイジェスト映像／大ヒット上映中！<br />
https://youtu.be/I1VPHGB2MnU</p>
<p>副音声上映の楽しみ方は、スマートフォンアプリ【HELLO!MOVIE】をダウンロードし、「【コメンタリー版】ONE PIECE FILM RED」のデータをダウンロードした上で、映画館内で上映前にアプリを起動！　アプリが本編音声と同期し副音声がスタートします。ぜひ何度でもお楽しみください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110389" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も<br />
https://otajo.jp/110389</a></p>
<p>『ONE PIECE FILM RED』第7弾入プレ「ワンピの実“シャンクス”」劇場でしか手に入らないフィギュア限定配布<br />
https://otajo.jp/110942<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110942" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>副音声コメンタリー上映の詳細</h3>
<p>【実施期間】11/5(土)より 【副音声参加者】 原作・総合プロデューサー 尾田栄一郎/監督 谷口悟朗<br />
＜アプリ詳細＞<br />
「HELLO!MOVIE」公式サイト https://hellomovie.info/<br />
「HELLO!MOVIE」アプリの使い方・チュートリアル映像 https://youtu.be/SoTKWsDnLHM<br />
＜ご利用方法＞<br />
スマートフォンアプリ「HELLO! MOVIE」を事前にダウンロードしていただくことで、イヤホンから副音声を聴きながら映画鑑賞をお楽しみいただけます。<br />
■上映前の準備<br />
1、スマートフォンアプリ「HELLO! MOVIE」をダウンロード<br />
2、アプリを起動し、【音声ガイド 映画リスト】より「【コメンタリー版】ONE PIECE FILM RED」のデータをダウンロード<br />
3、HELLO! MOVIEアプリ内【動作確認】でお手持ちのイヤホンとスマートフォンが利用可能かお確かめ下さい。 ■映画館内での準備<br />
4、映画館内で上映直前にアプリを起動。幕間に音声ガイドが流れるので音量をチェック!<br />
5、アプリが本編音声と同期し、副音声が再生開始!必ずイヤホンでお聞きください。</p>
<p>「HELLO! MOVIE」アプリの使い方<br />
 【「HELLO! MOVIE」公式HP】や【公式YouTubeのチュートリアル映像】をご覧ください。 ※スマートフォンの画面が自動的に暗くなる仕組みとなっております。 ※劇場での端末の貸し出しは行なっておりません。あらかじめご了承ください。 ※劇場内では、幕間時間で音声ガイドが流れます。<br />
本編上映前に必ず音量ボリュームの調整用に必ずご確認ください。<br />
※イヤホンの装着、アプリの設定は上映前に必ずお済ませいただき、上映中に光が漏れたりしないよう、他のお客様へのご配慮をお願いいたします。 ※本編の音量が大きいシーンでは、コメンタリーの音量が聞きにくい場合があります。<br />
＜イヤホンについて＞<br />
※イヤホン、ヘッドホンから本編の音声は流れません。密閉度の高いイヤホン、ヘッドホンを使用されますと、コメンタリー副音声がより聞き取りやすくなります。映画本編の音はうっすら聴こえる程度で、副音声がしっかり聴こえる位がオススメです。インナーイヤー型のイヤホンではなく、周囲への音モレがしにくく防音性の高いカナル型(一般的に主流の耳栓型)を推奨しております。<br />
※Bluetooth イヤホンなどのワイヤレスイヤホンの場合、携帯端末とイヤホンが無線で接続されると、ガイダンス音声が流れます。Bluetooth イヤホンは電池切れの可能性もあるので、ご注意ください。また、Bluetooth イヤホンは、機内モードをオンにすると Bluetooth の接続がオフになる場合がございますので、事前に Bluetooth 接続の設定をチェックしてください。</p>
<blockquote><p>≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>11週連続週末興行ランキング1位の大ヒット『ONE PIECE FILM RED』11月5日より尾田栄一郎＆谷口悟朗監督の副音声上映実施</title>
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		<comments>https://otajo.jp/110915#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2022 03:10:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ONE PIECE]]></category>
		<category><![CDATA[ONE PIECE FILM RED]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ワンピース]]></category>
		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』が公開から72日間で興行収入171億円/観客動員1231万人を突破！　記録的メガヒットをまだまだ更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/8217837db20ba2138b7a724089a8ae38.jpg" /><br />
総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』が公開から72日間で興行収入171億円/観客動員1231万人を突破！　記録的メガヒットをまだまだ更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1！ 10月15日から第6弾入場者プレゼント配布中、11月5日からは副音声上映も開始！</p>
<p>8月6日(土)に公開日を迎え、6日(土)、7日(日)の動員数が157万人、興行収入が22.5億円を突破するロケットスタートを切った本作。夏休み終了後もその勢いは落ちることなく記録を更新し続け、公開から20日目となる8月25日(木)の興行で、大台となる興行収入100億円を突破。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/d031f4dc7d32a82efd3e0a06f3454af9.jpg" /><br />
シルバーウィークを過ぎてもロングランヒットし続け、公開11週目となる10月15日(土)、16日(日)も勢いを落とすことなく、11週連続週末興行ランキング1位を獲得！　そして、公開72日間で興行収入が171億円を突破しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/5cccff35626441a15e2af18c2a0af4f5.jpg" /><br />
先日、10月15日(土)からは、第6弾入場者プレゼント「FILM RED ビジュアルカードセット」を、全国50万セット限定で配布中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/8217837db20ba2138b7a724089a8ae38.jpg" /><br />
さらに、11月5日(土)からFILM RED出張版 SBS≪副音声上映≫の実施も決定し、SNS上では早くも「尾田先生と谷口監督の副音声上映!?　11月も観に行かなきゃ!」、「何コレ 何度も通っちゃうやつ&#8230;!!」など期待の声が多く寄せられました。</p>
<blockquote><p>≪FILM RED 出張版 SBS 《副音声上映》≫<br />
■実施期間:11 月 5 日(土)より<br />
■副音声参加者:原作・総合プロデューサー 尾田栄一郎/監督 谷口悟朗<br />
■使用アプリ:HELLO!MOVIE<br />
※公式サイト:https://hellomovie.info/</p></blockquote>
<p>そして、海外でも『FILM RED』が話題沸騰中！　11月4日(金)の北米での公開を控え、アメリカではニューヨークタイムズスクエアの大型ビジョンを『FILM RED』がジャック！　現地では、全米から多くのファンが集まり、映像開始早々から大盛り上がりを見せました。</p>
<p>さらに、タイでは、8月25日(木)に上映開始し、公開後2週連続で興行収入No.1を獲得。タイで放映された歴代日本アニメ作品の初日興行収入もNo.1を記録し、週間ランキングではV4を達成しました。その他、マレーシアやオランダからもプレミア上映で多くのファンが大熱狂する様子が続々と到着しています。『FILM RED』の驚異の大ヒットは日本、そして海外でもまだまだ続きます！</p>
<blockquote><p>≪『ONE PIECE FILM RED』興行成績 ≫<br />
■公開 72 日間での興行成績 動員人数:12,319,559 人 興行収入:17,100,912,060 円<br />
■公開劇場数:全国 487 スクリーン(IMAX:27scr 4D:78scr DOLBY CINEMA:6scr)<br />
■興行推移(※東映からの発表のみをまとめています)<br />
8/8(月)発表: オープニング成績:動員 157 万人、興行収入 22.5 億円<br />
2022 年オープニング作品週末土日 2 日間動員・興行収入 No.1<br />
8/13(土)イベント内発表: 13 日(土)の初回上映をもって、動員 360 万人、興行収入 50 億円突破<br />
8/16(月)発表: 公開10日間で動員人数:505 万人、興行収入:70 億円突破<br />
*シリーズ記録塗り替え<br />
8/18(木)イベント内発表: 公開から13日目で動員 570 万人、興行収入80億円突破<br />
8/22(月)発表: 公開から 16 日間で動員人数 665 万人、興行収入 92 億円突破<br />
8/26(金)発表: 公開から 20 日間で動員人数 720 万人、興行収入 100 億円突破<br />
9/1(木)イベント内発表: 公開から 26 日間で動員 860 万人、興行収入 120 億円突破</p>
<p>≪参考作品≫<br />
2012 年公開 『ONE PIECE FILM Z』興行収入:68.7 億<br />
9/13(火)発表: 公開から 38 日間で動員人数 1000 万人、興行収入 139 億円突破<br />
9/21(水)発表: 公開から 46 日間で動員人数 1076 万人、興行収入 150 億円突破<br />
10/3(月)発表: 公開から 58 日間で動員人数 1169 万人、興行収入 162 億円突破</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110389" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も<br />
https://otajo.jp/110389</a></p>
<p>7週連続週末ランキング1位『ONE PIECE FILM RED』興収150億円突破！尾田栄一郎描き下ろしウタ手配書ビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/110560<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110560" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
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		<title>『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Sep 2022 03:41:45 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場公開20日で興行収入100億円、公開38日間で観客動員1000万人を突破し、大ヒット上映中の『ONE PIECE FILM RED』より谷口悟朗監督とウタ役・名塚佳織さんの対談をお届けします。 ついに連載開始“25周 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0138.jpg" /><br />
劇場公開20日で興行収入100億円、公開38日間で観客動員1000万人を突破し、大ヒット上映中の『ONE PIECE FILM RED』より谷口悟朗監督とウタ役・名塚佳織さんの対談をお届けします。</p>
<p>ついに連載開始“25周年”に突入し、クライマックスへ向かい動き出した『ONE PIECE』の最新映画は、総合プロデューサーを原作者・尾田栄一郎先生が務め、谷口悟朗氏（「コードギアス」シリーズ）を監督に迎え、赤髪のシャンクスの娘・ウタをヒロインにストーリーを展開します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/029eca9285b01ca07bc6940c4dee1775.jpg" />
<p>世界の歌姫「ウタ」は、中田ヤスタカ、Mrs. GREEN APPLE、Vaundy、FAKE TYPE.、澤野弘之、折坂悠太、秦 基博という総勢7組の豪華アーティスト提供楽曲を劇中で披露。さらに、そのウタのボイスキャストを幅広い役柄を演じる実力派声優の名塚佳織さん、歌唱キャストを圧倒的な歌唱力と表現力で瞬く間に話題となったAdoさんが担当していることでも話題の本作。</p>
<p>ウタのボイスキャストを務めた名塚佳織さんと、1998年に『ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック』で監督デビューを果たし、再び本作で『ONE PIECE』に舞い戻り新たな可能性を描き出した谷口悟朗監督にお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0182.jpg" /><br />
<strong>――今回、シャンクスの娘を題材にすることになった経緯を教えてください。</p>
<p>谷口：</strong>最初に脚本家の黒岩勉さんやプロデューサーチームと共にのほうで、今までの映画の流れを見て、求められているのはアクション映画かな、となりました。“アトラクション感強めのアクション映画”を意識したら、尾田さんから「実は伝説のジジイを描くのはもう飽きたんですよ」と根底をひっくり返すようなことを伺って(笑)。何かを足さなければならないと思いました。</p>
<p>アイデアの中に歌を歌っている女の子が中心のものがあったので、「歌を使いましょう！」とこちら側から提案しました。尾田さんは音楽好きなので、私としては切り札を使うような気持ちでの提案でしたね。歌が中心となってからは、より大きく派手に華やかにしたほうが『ONE PIECE』だよね、という周りからの意見もあり、今の形に至りました。</p>
<p><strong>――シャンクスの娘というのは『ONE PIECE』ファンなら誰しも驚く存在だと思いますが、名塚さんはウタを演じることになりいかがでしたか？</p>
<p>名塚：</strong>それはプレッシャーですよね（笑）。私もイチ読者としてウタの存在には衝撃を受けましたし、「どういうこと？」ってなりました。本当に皆さんと同じ気持ちでした。<br />
歌唱はAdoさんがされるとオーディションの時から伺っていたので、準備としてAdoさんの色々な歌やトークをとにかく毎日聴いて。合格してからは更に本格的に研究し、どういう風にウタというキャラクターを作っていけばいいか、ということに集中していきました。</p>
<p><strong>――先にもうAdoさんが歌うことは決まっていたんですね。</p>
<p>谷口：</strong>脚本段階では、歌唱と演技を1人の人で出来ないか？というのはあったんですけれど、ウタの歌声に説得力をつけるために分けましょう、となりました。そうすると、ともかく歌唱担当が決まらないとキャラの声だけ先に決めてしまうわけにはいかず。候補を探していたら、制作陣も尾田さんもAdoさんのお名前を挙げていて。すぐにお声かけして、快諾いただけたので一気に動いていけました。</p>
<p><strong>――そのあとオーディションを実施して、名塚さんが合いそうだ、となったと。</p>
<p>谷口：</strong>最終的に私の出した候補と、尾田さん側が出した候補の中ですり合わせをして話し合いました。そこで名塚さんにお願いしよう、となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/600795a08e0900ce9d4a8c815949e03a.jpg" />
<p><strong>――作品を鑑賞して、演出面など、「谷口さんの好きにやってください」と言われたのかな？と感じるぐらい谷口監督らしさが散りばめられているように思いました。</p>
<p>谷口：</strong>どうでしょう。どちらかというと、今回は尾田さんが原作者というだけでなく総合プロデューサーでもあるから、かなり細かいことまで密に連絡をしていました。当初（梶裕貴さん演じる）ヨルエカなんて名前もない、脚本上でも完全にモブの少年でしかなかったから、こちら側でデザインなども用意しようと思っていたんです。そしたら尾田さんからある日キャラクターデザインが届いて、名前まで付けてくださっていて。となると、ちゃんと扱わなくちゃいけないな……。誰か声優もきちんと呼んだほうがいいかな、となって「うーん、やってくれそうなのは梶くんさんかな」って。</p>
<p><strong>――（笑）。</p>
<p>谷口：</strong>前から『ONE PIECE』好きとは聞いていたので、参加してもらいました（笑）。尾田さんがデザインして名前まで付けたキャラクターなんだから、ちゃんとした扱いをしてあげないと（笑）。</p>
<p><strong>名塚：</strong>梶くんが『ONE PIECE』を好きだと言うのは私も聞いていたので、このお話し、梶くんの耳に届いたら凄く喜びそうですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0166.jpg" />
<p><strong>谷口：</strong>また、ウタウタの世界と現実の世界を分けたのは、脚本の黒岩さんの発案なんです。シャンクスとルフィは原作の設定上、会うことが出来ないんですよ。そうすると、ルフィが活躍している間は、シャンクスはまだ到着していなくて、シャンクスが到着したらルフィが気絶していて、とかも考えたんですけど、すごいコメディのように見えちゃうというか（笑）。だったら最初から世界を分けてしまいましょうか、となって今の形になりました。</p>
<p>世界を別々に分けてしまえるなら、元々別の形の世界空間にできたり、そこでの能力を発揮できるドアドアの実の能力者、ブルーノなどのキャラクターも出しやすくなるので、時空間の移動もしやすくなるし、画としても面白いからそれでいきましょうとなっていきましたね。</p>
<p><strong>――名塚さんは『コードギアス』などで谷口監督とご一緒されていますが、作品をご覧になっていかがでしたか？</p>
<p>名塚：</strong>私は『ONE PIECE』のTVシリーズに少しだけ出演させていただいたことがあるんですけど、本当にゲストキャラという形だったので、今までとの違いや谷口監督だから、というところは言えないんですけど。<br />
でも、収録のスタイルで言うと、谷口監督の現場だなという印象はありました。すごくこだわる部分があったり、テストからしっかり組み立ててくださる。『コードギアス』のときも、2回テストをしてから本番を録るんですけど、とにかく本番に一番良い状態を持っていきたいので、テストですごくしっかりお互いに確認し合うんです。1回テストが終わった後に監督たちが入ってきてくださって、1人1人のキャラとやり取りをする。それでもう1回テストをやって全体のバランスをしっかり整えて、最後の収録でなるべく一発で全員録れるように持っていく、というスタイルだでした。</p>
<p>今回は、テストは1回だったんですけど、それはルフィやシャンクスのキャラクターがもう出来上がっている部分があるので、そこにウタをいかに馴染ませていくか、という向き合い方でした。その作り方は谷口監督の作品らしいなと感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c4520a65d1c9f3a5e7baa8b9fd9d636a.jpg" />
<p><strong>――キャラクター設定でこだわった部分は？</p>
<p>谷口：</strong>キャラクター設定でこだわったのは、やはりウタですね。どこに模様をつけるかとか、半袖をノースリーブにしたいとか、尾田さんと話し合いをしながら決めていきました。そこそこ注文したと思うんですが、きちんと答えを出していただいて感謝しています。ウタのキャラクターにそれなりの強さがないと成立しなくなってしまうので、その要素を入れてもらって。</p>
<p>逆にデザインから物語に反映したのがウタの手にある＜新時代のマーク＞。実は脚本には最初はなかったんですよ。尾田さんがデザインを描いてこられていて、これが私の中ですごくヒットしたんですよね。<br />
それを元にして、「このマークを描いたのは誰なのか？」だったり、付随した物語を作ることが出来て、そのマークを今でも使っているという心理的なところ、なんらかの思い入れがあるんだろう、と繋げられたというのがあるから、ウタは全体的に思い出深いですね。翼の色も左右で分けちゃうとか、色々試した上で最終的に出来上がりました。</p>
<p><strong>――そんなウタを名塚さんが演じる上で意識した部分は？</p>
<p>名塚：</strong>「何も怖いものがない、この年齢ならではの自信を持っていてほしい」と、一番最初に監督に言っていただいたので、とにかくしっかりそこはブレないように意識しました。「何も怖くない」という自信が全面にある中で、だからこその危うさや純粋さ、大人になりたいと思っている“なりかけの部分”、それが常に行ったり来たりしているみたいな。自分の中では1つの信念に向かって走っているつもりなんだけど、客観的に見るとちょっとブレていたり。そんな空気を全体的に纏わせられるように想いを込めてやらせていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0134.jpg" />
<p><strong>――名塚さんが演じたからこそ、生まれたウタの部分はどんなところがありますか？</p>
<p>谷口：</strong>プラスαの部分ですね。セリフやアニメーション上の芝居だけから来る情報量だけではない部分は、やっぱり声で補って貰わないとどうしようもない。例えば、泣きの感情を入れるのか、逆にそこは入れないのか？とか、そうすることによってそれを受けたルフィやシャンクスがどう捉えるのか？とか、声のお芝居の大きな流れで最終的に軸が成り立つんです。お芝居を聞いていて、名塚さんにお願いして良かったと思っいました。</p>
<p>同時に、歌唱担当のAdoさんに対しても、事前に「この曲のウタの想い・心情はこうです」と事前にお伝えはしていましたが、どのくらいそれを表現できるのかは、こちらとしてもわからなかったんですよ。なので上がってきた曲を聞いて、Adoさんの答えを出していただけていたので、やっぱり良かったなと思っています。</p>
<p><strong>――名塚さんはAdoさんとのWキャストでしたが、意識はされたのですか？</p>
<p>名塚：</strong>実際のウタの楽曲をアフレコ前に聴かせていただくと、歌によって作品の中の流れで感情や雰囲気をすごく変えてくださっていたので、歌の導入部分と終わりからセリフへをスムーズにいきたいなと思っていました。彼女の歌を聴いていると自然と自分の中にそのテンポ感や呼吸感みたいなものが入ってきたので、吹き替えをやる感覚に近かったです。</p>
<p>海外ドラマなどの吹き替えのときも、何回も本来の役者さんの声を聴いて、呼吸を合わせてブレスを取っていくんです。それと同じようにAdoさんと同じ呼吸の仕方を見つけていければ近いものになっていくのかな、と思ったので、そういったところに注目して歌など聴かせていただきました。</p>
<p><strong>――楽曲によってガラッとAdoさんの声質の雰囲気が変わる印象を受けました。そのあたりのディレクションはされたのでしょうか？</p>
<p>谷口：</strong>いや、Adoさんのシーンについては特殊で、歌声を録っているところに関しては、誰も立ち会わないんです。だからこちら側としては、彼女が万全にできるだけの事前の打ち合わせと、準備が重要でした。途中で「これはあくまでチャレンジになるから、やってみて無理だと思ったらやらなくてもいいですよ」ということが1箇所あったんです。ただ、そこも本人が「やってみたい」とちゃんとやってくださって、プロ意識の高さを感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/26b1ff174050f88b326f4e7972404910.jpg" />
<p><strong>――では、改めて本作の見どころお願いします。</p>
<p>谷口：</strong>この作品は笑いあり、涙あり、アクションありの、とても由緒正しい日本の大衆芸能映画みたいなものになっていると思います（笑）。<br />
ライブシーンは、お客さんに対して、満足感を与えたいと思い作りました。満足感を与えるためには、今までの歌を使ったアニメーションとはまた違う何かを与えてあげなければならない。その刺激として必要としたものです。だから、歌を楽しみに観に来ていただいてもいいんですよ。でもそれとは別にアクションを楽しみに観に来ていただいても結構ですし、誰か特定の推しキャラがいたらそれを観に来てもらっても結構です。<br />
ただ、この作品の一番の良さはまず映画館でわかるように全部チューニングして作っているので、映画館で楽しんでいただけると嬉しいですね。</p>
<p>エンターテイメントの要素は全部入っています。何もこんなに入れなくても良かったよな、と思っているくらい入っていますので（笑）。なおかつ、中田ヤスタカさんが作られたコメディっぽい曲とか他ではなかなか聴けないと思いますから、そこも楽しみにしてください。中田さんもまさかバルトロメオに対して曲を作ることになるとは思わなかったと思います（笑）。</p>
<p><strong>名塚：</strong>監督が仰ったように全部乗せな作品だと改めて思います。本当にどの切り口からでも楽しんでいただけると思いますし、観ていただければ、別の楽しさも伝わるんじゃないかなと思いますね。<br />
あと、やっぱりルフィとシャンクスがとにかくカッコイイので！　それが今までの強いラスボスを倒すパターンのカッコよさではなく、精神的な面でのカッコよさというのがすごく今作は際立っているんじゃないかなと思うので、そのルフィたちの想いや気持ちを存分に受け止めてもらえたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0181.jpg" />
<p>今週末9月17日（土）からは第4弾入場者プレゼント『ONE PIECE』コミックス巻40億〝RED〟アンコールの全国200万部限定での配布が決定！ </p>
<p>さらに、10月1日(土)配布開始の第5弾は「〇〇が観られる!デジタルコンテンツカード」、10月15日(土)からの第6弾は「〇〇イラスト登場!ポストカードセット」、10月29日(土)からの第7弾は「劇場限定ワンピの実〇〇〇〇〇」も予定。アイテム詳細の続報をチェックして、ぜひ劇場に足を運んでください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141</a></p>
<p>Ado×Mrs.GREEN APPLE豪華コラボ実現 『ONE PIECE FILM RED』劇中歌「私は最強」ウタMV第2弾解禁<br />
https://otajo.jp/108709<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108709" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘・ウタが食べた新たな悪魔の実「ウタウタの実」がケーキで発売！<br />
https://otajo.jp/109759<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109759" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp 【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p>
<p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。<br />
「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ONE PIECE FILM RED』第3弾入場者プレゼントはコミックス-巻4/4〝UTA〟-『新時代』振り付け解説・秘蔵資料・ウタ漫画も完全収録！</title>
		<link>https://otajo.jp/109909</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 06:25:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画『ONE PIECE FILM RED』の第3弾入場者プレゼント「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA〟-の配布が決定！ 1997年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始した超人気コミック『ONE PIEC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/83432a1e444149188be6f085e5ffa8fb.jpg" /><br />
映画『ONE PIECE FILM RED』の第3弾入場者プレゼント「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA〟-の配布が決定！</p>
<p>1997年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始した超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(7月19日現在、既刊102巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。連載は今年7月で25周年周年を迎え、8月6日には『ONE PIECE FILM RED』の公開など、この夏、怒涛の“OP祭り”が展開！</p>
<p>1997 年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始した超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は前人未踏の“5億部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(8月17日現在、既刊103巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。連載は今年7月で25周年を迎え、ついに最終章に突入。そして、8月6日に『ONE PIECE FILM RED』が待望の公開を迎えました！</p>
<p>公開初週の8月6、7日の土日2日間で、157万人動員、興行収入は22.5億円を突破。さらに、公開10日後には、興行収入70.6億円、動員505万人を突破する大ヒットを記録しています。</p>
<h3>第3弾入場者プレゼント「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA-配布決定</h3>
<p>今回、新たに配布が決定したのは、8月27日(土)から配布開始となる第3弾入場者プレゼント「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA〟-。表紙には、尾田栄一郎先生描き下ろしの歌姫・ウタと力いっぱいにはしゃぐルフィが描かれています。</p>
<p>そして、中面は、3つのパートとスペシャルボーナストラックで構成されており、『FILM RED』の世界観が存分に楽しめる内容となっています！</p>
<p><strong>●Part1 The Scence of UTA</strong><br />
Part1では、ウタの知られざる素顔に迫る特集を掲載！　ウタのプライベートスナップやウタの誕生日や好きなものを知ることができるプロフィールシート、ウタ日記のファンアンケートまで、ウタが歩んだこれまでの軌跡を振り返ります。</p>
<p>さらに、ウタ初ライブ『NEW GENESIS』がさらに楽しめる直前レポートも！　音楽の島・エレジアにあるウタのライブ会場の詳細や、代表曲『新時代』の振り付けも解説。まるでライブに行く前のようなワクワク感で胸が高鳴ること間違いなしです！</p>
<p><strong>●Part2 尾田栄一郎 Sketch for RED</strong><br />
Part2では、尾田栄一郎先生描き下ろしキャラクターであるウタやウタを知る謎の男・ゴードンが完成するまでを辿った、キャラクターデザインラフを掲載。さらに尾田栄一郎先生が谷口悟朗監督との打ち合わせ中に浮かんだアイディアを書き留めたメモも公開！　めったに見ることができない秘蔵資料になっています。</p>
<p><strong>●Part3 ウタの声、ウタの歌</strong><br />
Part3では、歌姫・ウタのもとに楽曲提供として集結した中田ヤスタカ、Mrs. GREEN APPLE、Vaundy、FAKE TYPE.、澤野弘之、折坂悠太、秦 基博という総勢7組の豪華アーティストの独占コメントを掲載。各楽曲の注目ポイントやウタというキャラクターについて感じたことを語ります。それぞれの感性が垣間見えるコメントは、必見です！　ウタのボイスキャストを務める名塚佳織さん、歌唱キャストを務めるAdoさんの対談も収録。</p>
<p><strong>●Special Bonus Track</strong><br />
また、本コミックスには、週刊少年ジャンプで35号から3号連続で掲載された尾田栄一郎先生描き下ろしのウタ漫画も完全収録！　ウタが歌う楽曲たちの誕生秘話が描かれた『FILM RED』につながる本漫画、是非手に取りお確かめください！</p>
<p>ウタの魅力がたっぷりと詰まった本コミックスは、8月27日(土)より『ONE PIECE FILM RED』の入場者プレゼントとして、300万部限定で配布！　ぜひ手に入れてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109718" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』公開記念！TVアニメ映画連動エピソード8月14日＆21日放送　ゾロ・ナミの幼少期や懐かしのキャラも多数登場<br />
https://otajo.jp/109718</a></p>
<p>Ado×Mrs.GREEN APPLE豪華コラボ実現 『ONE PIECE FILM RED』劇中歌「私は最強」ウタMV第2弾解禁<br />
https://otajo.jp/108709<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108709" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE<br />
《ストーリー》<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。<br />
素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。<br />
色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、<br />
そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきた<br />
ルフィ率いる麦わらの一味、<br />
ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。<br />
物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。<br />
「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。<br />
ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。<br />
音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
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		<title>山田裕貴が感極まり涙！『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館　初代アニメOP「ウィーアー!」で麦わらの一味キャスト登場</title>
		<link>https://otajo.jp/109387</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Jul 2022 21:31:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[『ONE PIECE』連載開始25周年となる2022年7月22日(金)ワンピースの日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館が実施されました！ 1997年より週刊少年ジャンプにて連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2145.jpg" /><br />
『ONE PIECE』連載開始25周年となる2022年7月22日(金)ワンピースの日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館が実施されました！</p>
<p>1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始、今年7月で連載25周年に突入する超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(7月22日現在、既刊102巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。7月25日(月)には、1か月の休載を経てついに連載が再開。物語のクライマックスに向け大きく動き出します！</p>
<p>原作が空前の盛り上がりを見せる中、いよいよ8月6日には劇場版最新作『ONEPIECE FILM RED』が公開しますが、7月22日(金)『ONE PIECE』連載開始25周年の記念すべき日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館は開催されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/N8A0613.jpg" />
<blockquote><p>『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館 イベント概要<br />
【日時】<br />
7 月22日(金)18:00 イベント開始<br />
【場所】 日本武道館(〒102-8321 東京都千代田区北の丸公園 2-3)<br />
【登壇者】(計16名)<br />
田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明、大谷育江、矢尾一樹、チョー、<br />
宝亀克寿、名塚佳織、池田秀一、津田健次郎、山田裕貴、霜降り明星(粗品 せいや)、谷口悟朗監督</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2126.jpg" /><br />
イベントの初めには、『ONE PIECE FILM RED』のヒロインであり世界の歌姫・ウタの初ライブが音楽の聖地・日本武道館で実施！　ライブのオープニング映像として、これまでに配信されたMVやウタの今までの活動が次々と映し出されカウントダウン。瞬く間に会場は光の海が広がり幻想的な景色に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2117.jpg" /><br />
カウントダウンが終了すると、スポットライトに照らされたウタが登場。代表曲である「新時代」(楽曲提供・中田ヤスタカ)を披露しました。初ライブとは思えない堂々とした歌唱、ダンスパフォーマンスを披露し、会場の手拍子を誘うようなライブならではの振り付けも披露し、会場のボルテージは最高潮に！　「ウタライブ in 日本武道館に来てくれてありがとう!会場のみんなの熱気すごいね!」と歓びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2118.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2119.jpg" /><br />
2曲目は「逆光」(楽曲提供:Vaundy)を披露。そして、「応援してくれているみんなのおかげ。今度は私が応援する番。この曲でみんなの背中を押せたら嬉しいな!」とファンへの感謝を語り、最後に「私は最強」(楽曲提供:Mrs. GREEN APPLE)を披露し、日本武道館に集まった4000人のファンを魅了しました。</p>
<p>ウタのライブが終了すると、いよいよキャストが登場！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2153.jpg" /></p>
<p>まず、本作で尾田栄一郎先生描き下ろしキャラクターのクラゲ海賊団を演じる、船長・エボシ役山田裕貴さん、ハナガサ・カギノテ役の粗品さん・せいやさんの3名がコールとともに、バックステージに登場。「RED」にふさわしく会場に引かれたレッドカーペットを客席に手を振りながら歩き、ステージ上で観客を盛り上げました。</p>
<p>そして、『FILM RED』の物語のカギを握る人物を演じる声優陣も続々登場！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2151.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2150.jpg" /><br />
まず、ウタを知る怪しげな男・ゴードンを演じる津田健次郎さんが登場、大人の色気ある声で観客を沸かせました！　続いて、本作のヒロインであるウタのボイスキャストを務める名塚佳織さんが、ウタのジャケットを着用し登場。「私の歌があれば、みんなが平和で幸せになれる!」と透き通る美声でセリフを披露し、観客を魅了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2163.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2162.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2152.jpg" /><br />
さらに、本作公開が発表された際から話題を呼んでいた赤髪のシャンクスを演じる池田秀一さんも登場。「この帽子をお前に預ける。いつかきっと返しにこい。」と『ONE PIECE』の幕開けとなったルフィとの名シーンでのセリフを披露すると、会場には感動で涙を流す人の姿も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2160.jpg" /><br />
そして麦わらの一味の映像が流れ、「野郎ども～!錨を上げろ～!」というルフィの声で、会場の盛り上がりはこの日の最高潮に！　初代のOP楽曲の「ウィーアー!」が流れると、バックステージに麦わらの一味が登場！　ルフィを演じる田中真弓さんの「いくぞ～!出航だ～～～!」という掛け声で、麦わらの一味声優陣がレッドカーペットに降りていくと、それぞれ思い思いの方向に歩いていき、観客に手を振り、キメ顔をカメラに向けるなど、終始観客を楽しませました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2147.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2156.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2142.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2143.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2144.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2146.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2155.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2148.jpg" />
<p>メインステージに到着すると、「海賊王におれはなる!」と言い放ち、冒険を始めたルフィとその夢をともに目指す仲間たちとの今までの冒険、そして彼らが築いてきた絆を感じさせる数々の名セリフを披露。25周年の節目にふさわしい登場となりました。</p>
<p>そして、全員がメインステージへ移動すると谷口悟朗監督も登壇し、このあと世界最速上映となる『FILM RED』の見どころ・魅力を語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2149.jpg" />
<p>本日のイベントに登壇しての気持ちを聞かれると田中さんは、「25 周年の節目の日を、ここ日本武道館で、ファンのみなさんと過ごせるのは本当に嬉しいですし、興奮しています」と語りました。</p>
<p>本作を初めてお客様にご鑑賞いただくことについて問われた名塚さんは、「皆さんがライブでウタのことを応援してくださっている様子を見て、自分のことのように嬉しかったです。映画が終わった時には、作品とウタを皆さんが愛してくれると嬉しいです。ウタの人生をAdoさんと一緒に歩むことができて嬉しいです」とウタに対する想いを告白しました。</p>
<p>続いて、本作で今までにないほど、シャンクスがフィーチャーされていることについて池田さんは、「今回もオファーが来るとは思っていなかったので、油断していました」と答え、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>また、津田さんは、「(オファーをうけて)プレッシャーがありました。REDというタイトル通りめちゃくちゃ熱い作品になっているので是非お楽しみに!」とコメント。</p>
<p>さらに、『ONE PIECE』の大ファンで今回念願かなって出演となった山田さんは「25年前に『ONE PIECE』に出会い、逃げないルフィの姿勢から生き方を学びました。いつか『ONE PIECE』の映画の声優さんとして出られるような俳優になれたらと思っていたので、感動してしまって……」と涙ながらに愛を熱く語りました。</p>
<p>霜降り明星のせいやさんは、山田さんに共感しつつ「人生を『ONE PIECE』とともに歩んできた」と熱弁。あまりの話の長さに田中さんが覇王色の覇気を出してせいやさんを倒すという一幕も！　声優陣からは『FILM RED』の注目ポイントが語られ、一層作品への期待が高まりました。</p>
<p>そして最後に、田中さんが「長く続く『ONE PIECE』ですが、毎回この手があったかと驚かされます。今回も見たことのないものが出来上がっているので是非見届けてください」と本作公開へ向けての想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1c8108b67f1a1e3d790730ca1874d091.jpg" /><br />
イベントの最後には、4000人の観客とともにフォトセッションを実施。田中さんが掛け声を2度間違えるというハプニングもあり、声優陣が総出でズッコケ、会場は笑いの渦に包まれました。そして、「ONE PIECE FILM RED 開幕だ～～～!」と田中さんが言い放つと、キャノン砲が発射され銀テープが舞うなか、全員でこぶしを突き出すポーズを決め、華やかにイベントが締めくくられました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107017" rel="noopener" target="_blank">謎の少女が「赤髪のシャンクス」の娘“ウタ”と判明し「ガチで衝撃」と話題！『ONE PIECE FILM RED』特報映像＆設定画解禁<br />
https://otajo.jp/107017</a></p>
<p>Ado主題歌が早くも話題『ONE PIECE FILM RED』本予告＆ポスタービジュアル解禁！入プレ第1弾はコミックス-巻四十億〝RED〟-<br />
https://otajo.jp/108408<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108408" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>テーマは“ROCK×海賊”尾田栄一郎描き下ろしパンクロックな麦わらの一味『ONE PIECE FILM RED』“戦闘服”デザイン解禁<br />
https://otajo.jp/106470<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106470" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3> 作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
≪キャスト≫<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
コピーライト ©尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会 配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp 【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p>
<p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Ado主題歌が早くも話題『ONE PIECE FILM RED』本予告＆ポスタービジュアル解禁！入プレ第1弾はコミックス-巻四十億〝RED〟-</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 01:27:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[劇場版アニメ『ONE PIECE FILM RED』（2022年8月6日(土)公開）の本予告映像とポスタービジュアル、入場者プレゼント情報がついに解禁！ 1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始、今年7月で連載25周年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/029eca9285b01ca07bc6940c4dee1775.jpg" /><br />
劇場版アニメ『ONE PIECE FILM RED』（2022年8月6日(土)公開）の本予告映像とポスタービジュアル、入場者プレゼント情報がついに解禁！</p>
<p>1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始、今年7月で連載25周年に突入する超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(6月8日現在、既刊102巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。今月7日には『ONE PIECE』最終章に向け4週間の休載(週刊少年ジャンプ30号~33号)が発表され、いよいよ物語のクライマックスに向け大きく動き出します！</p>
<p>そしてこの度、6月8日(水)に『ONE PIECE FILM RED 新情報解禁特番』を実施。8月6日公開の『ONE PIECE FILM RED』をさらに盛り上げる情報が解禁されました。</p>
<h3>本予告映像&#038;ウタが歌い上げる主題歌「新時代」が解禁</h3>
<p>素性を隠しながら歌声を発信する、世界で最も愛されている歌姫ウタ。そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブ開催に期待高まる本予告映像が解禁！　併せてウタが歌う主題歌「新時代」の楽曲も解禁となりました！</p>
<p>今回の舞台は音楽の島・エレジア。「世界を歌で幸せにしたい」という想いを胸に、ウタの初ライブがついに幕をあけます！</p>
<p>本予告では華やかなステージの上で歌唱する姿や金色の鎧の衣裳に身を包む姿など、全世界が待望していた彼女のライブの様子が垣間見えます。</p>
<p>そして大勢のファンが会場を埋め尽くす中、ルフィの口から明かされるウタが“シャンクスの娘”という衝撃の事実。映像の中では12年前のフーシャ村で出会った幼い頃のルフィとウタも描かれており、2人の関係性やシャンクスとの繋がりなど本作の内容からますます目が離せません！</p>
<p>そして、ついにシャンクス率いる赤髪海賊団が登場&#8230;!?　彼らは幼いルフィに海賊の楽しさと厳しさを教え、海軍から「最もバランスのいい鉄壁の海賊団」と称されるほど高い実力を持つ海賊団。彼らがどのように物語と関わってくるのか、期待が高まります。</p>
<p>さらにウタとシャンクスの過去を知る謎の男・ゴードンやフェス衣裳に身を包み戦闘を繰り広げる麦わらの一味の姿も描かれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8dfGSzacxzc
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ONE PIECE FILM RED』予告 Trailer ／8月6日（土）公開<br />
https://youtu.be/8dfGSzacxzc</p>
<p>本予告と併せて主題歌「新時代」の楽曲も解禁！　映像冒頭から一気に引き込まれるその力強い歌声は、ウタの歌唱キャストを務めるAdoが担当。ウタが思い描く「みんなが幸せになる新時代」とは一体何なのか？　そしてウタの名前を叫ぶルフィのただならぬ様子もうかがえ、物語は一体どのような方向へ向かうのか―？　ウタの歌声と共に紡がれる、心揺さぶる物語に是非ご期待ください！</p>
<p>フルで公開された「新時代」も早くも話題となっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ViOzYSYWCMM
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)<br />
https://youtu.be/ViOzYSYWCMM</p>
<h3>尾田栄一郎描き下ろしの本ビジュアルが解禁!!ウタ、ルフィ、シャンクス&#8230;彼らを待ち受ける運命とは!?</h3>
<p>そして、原作者であり本作の総合プロデューサーを務める尾田栄一郎先生描き下ろしの『ONE PIECE FILM RED』本ビジュアルが解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/029eca9285b01ca07bc6940c4dee1775.jpg" /><br />
ビジュアルの中心に描かれているのは、“シャンクスの娘”である歌姫・ウタの姿。胸に手をあて、涙を浮かべながら歌っている様子が印象的に描かれています。その後ろには、歯を食いしばり決意に満ちた表情を見せるルフィ、そして睨みつけるような鋭い眼差しで前を見据える赤髪のシャンクスの姿も。</p>
<p>コピーには、「赤髪が導く“終焉”(フィナーレ)」という文字が刻まれ、シャンクスとウタという2人の赤髪が巻き起こす嵐を予感させています。そして、彼らが導く“終焉”とは一体何を意味するのか、謎と期待が深まるコピーとなっています。</p>
<p>背景に見える青空とは対照的なルフィとシャンクスの険しい表情、そしてウタの涙の訳は？　本作の鍵となる3人が一体どのような物語を作り出していくのか。劇中で巻き起こる波乱の幕開けを思わせるような、想像を掻き立てるビジュアルとなっています。</p>
<h3>第1弾入場者プレゼント決定!全国300万部限定『ONE PIECE』コミックス-巻四十億〝RED〟-!!</h3>
<p>第1弾の入場者プレゼントも決定！　第1弾は、全国300万部限定のコミックス、『ONE PIECE』コミックス-巻四十億〝RED〟-。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/c67e7b38c9a94af0c1c4d928ba51b2b5.jpg" /><br />
尾田先生の描きおろしキャラ設定をはじめ、本作のために描き下ろされた数々のキャラ設定やストーリー設定、劇中楽曲情報など、内容盛りだくさんのコミックスとなっています！　この機会にしか手に入らない限定コミックス、是非ゲットしてください！</p>
<h3>第2弾前売券 6月11日(土)より発売決定!!</h3>
<p>さらに、ポスタービジュアルを使用した『ONE PIECE FILM RED』第2弾の前売券の発売も決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ac52594e50c7a4d7ed64c7b29b75a0bb.jpg" /><br />
≪『ONE PIECE FILM RED』第 2 弾前売券≫<br />
■料金(税込):一般 1,500 円 小人 900 円 ■発売日:6 月 11 日(土)<br />
■発売方法<br />
≪ムビチケカード≫<br />
【映画館窓口】※特典は付きません。<br />
上映劇場はこちら⇒https://toei-screeninginfo.azurewebsites.net/theaterlist/02856<br />
※販売開始時間の詳細は、販売予定の劇場にお問い合わせください。※一部劇場を除きます。<br />
【メイジャー通販サイト】※特典は付きません。<br />
⇒https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M20220415001<br />
※舞台挨拶等、特別興行には前売券がご利用いただけない場合がございます。予めご了承ください。<br />
※デザインはイメージです。※第 1 弾の前売り券も引き続きご購入いただけます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107017" rel="noopener" target="_blank">謎の少女が「赤髪のシャンクス」の娘“ウタ”と判明し「ガチで衝撃」と話題！『ONE PIECE FILM RED』特報映像＆設定画解禁<br />
https://otajo.jp/107017</a></p>
<p>テーマは“ROCK×海賊”尾田栄一郎描き下ろしパンクロックな麦わらの一味『ONE PIECE FILM RED』“戦闘服”デザイン解禁<br />
https://otajo.jp/106470<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106470" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
≪キャスト≫<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
コピーライト ©尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会 配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp 【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p>
<p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>みんな逃げたい！「困難に立ち向かっていくのは、もういいよね」TVアニメ『エスタブライフ』谷口悟朗＆賀東招二インタビュー　ウルラは「ワン」という言語</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Jun 2022 02:14:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[エスタブライフ　グレイトエスケープ]]></category>
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		<category><![CDATA[エスタブライフ リベンジャーズロード]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>
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		<description><![CDATA[フジテレビ「＋Ultra」ほかにて放送中のTVアニメ『エスタブライフ　グレイトエスケープ』のクライマックスを前に、原案・クリエイティブ統括の谷口悟朗さんとシリーズ構成・脚本の賀東招二さんのインタビューをお届けします。 『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/est_kv_fix2-01s.jpg" /><br />
フジテレビ「＋Ultra」ほかにて放送中のTVアニメ『エスタブライフ　グレイトエスケープ』のクライマックスを前に、原案・クリエイティブ統括の谷口悟朗さんとシリーズ構成・脚本の賀東招二さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>『コードギアス』シリーズの谷口悟朗氏によるオリジナルプロジェクト「エスタブライフ」は、魔改造された「東京」を舞台に、TVアニメ・スマートフォンゲーム・劇場アニメと、様々なメディアで物語が繰り広げられていくメディアミックスプロジェクトです。</p>
<h3>『エスタブライフ』の世界とは──</h3>
<p>遠い未来の時代。世界人口がピークを迎え、減少傾向に転じていた。<br />
人類は種の繁栄のため生態系を管理するAIを作り、「人類の多様化実験」を実行。<br />
常人・獣人・魔族などの遺伝子改造による「多様な人種」と、壁に囲まれた「クラスタ」と呼ばれる「多様な街」を創造した。<br />
数多存在する「クラスタ」は、それぞれ独自の文化を有し、そこに適正をもつ人類が生活している。<br />
そして、滅びることが無いよう、常にAIに管理されながら暮らしているのである──。</p>
<p>TVアニメ『エスタブライフ　グレイトエスケープ』は、『ご注文はうさぎですか？』などのゆるく可愛らしい女の子の日常描写に定評のある、橋本裕之さんが監督を務め、シリーズ構成・脚本に『フルメタル・パニック！』の賀東招二さん、アニメーション制作に『シドニアの騎士』のポリゴン・ピクチュアズといった、人気と実力を兼ね備えたクリエイター陣が集結。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/01.jpg" />
<p>現在放送中のTVアニメでは、逃げて、逃げて、逃げまくる！！　逃げたい人をお手伝いする、5人の＜逃がし屋＞たちの物語が展開中！　</p>
<p>谷口さんと賀東さんに世界観や裏話など、作品をさらに楽しめるお話を伺いました。<br />
※橋本監督も同席されていたので、一部コメントしています。</p>
<h3>「もう何でもいいから逃げちゃいなよ」困難に立ち向かっていくのは他の作品がやってくれる</h3>
<p><strong>――最初に本作の企画の経緯やいつ頃から構想があったのかをお聞かせください。</p>
<p>谷口：</strong>何かゲームになりそうな企画を立てられないかな、と企画・プロデュースのスロウカーブさんから相談され、じゃあ考えてみましょうか、という流れでスタートしました。スクウェア・エニックスさんやフジテレビさんに入っていただき、フジテレビさんが入られるのであれば当然TVアニメでと、ゲームとは別にTVアニメのスタッフとして橋本監督や賀東さんに入っていただきました。</p>
<p><strong>――賀東さんにご依頼された段階では、どのくらい枠組みができていたのでしょう？</p>
<p>賀東：</strong>谷口さんのメモは、もう結構な量が出来ていました。キャラクターは新しく作っていいですよ、と言われ、原案のキャラでも良かったんですけど、「とりあえずキャラクターを考えてみましょうか」と始めました。世界観はそのまま谷口さんのものを全部使っているような形です。</p>
<p><strong>――谷口さんが考えられた部分はどのあたりまでなのですか？</p>
<p>賀東：</strong>例えば、新宿がヤクザ街だったり、三軒茶屋が魔法少女（魔法使いが暮らす）というのも、なんでだかわからないけど「そうなんです」と決まってたから、「じゃあ、そうしましょう！」と。自分が考えた街の設定は御茶ノ水とか、池袋もそうですね。だから、世界観で言うと半々くらいで、僕のエリアが半分、谷口さんのエリアが半分くらいだと思います。あと、他のスタッフの皆さんのアイデアもたくさん入っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/6c2fc80c08531aaa7ab1453a7551327b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/04.jpg" />
<p><strong>――今回、逃し屋という設定ですが、＜逃し屋＞や“逃げる”ことをテーマにした理由は？</p>
<p>谷口：</strong>ゲーム側との連動を考えると、色々な街やエリアを設定したほうがいい。そこを紹介しやすいものがゲーム的にも助かるし、アニメ的にもやりやすいのかな、というのがあって。そうなると、色々なところに行けそうな人たち。TVアニメで考えると、固定化したベースになるような美術設定はあったほうがいいよね、というのは経験上あったので、ベースになっているステーションがあって、そこから出ていくような形だとすると、夜逃げ屋じゃないけれど＜逃し屋＞かな、となりました。国境越えをサポートする人たちや組織のイメージ。それに対してさらにテーマや意味などを、TVアニメ側のスタッフが中心になって考えてもらった感じです。</p>
<p><strong>――では、特に「逃げる」ことにこだわりがあったわけではないのですか？</p>
<p>谷口：</strong>ただ、スタッフはみんな逃げたいだろうから（笑）。</p>
<p><strong>賀東：</strong>そのとき、スタッフの1人が「逃げたい、ということをテーマにしよう」と言い出したんですよね。</p>
<p><strong>谷口：</strong>結局、逃げていく人がどこの現場でも結構いるわけなんですよ。それはそれで肯定してあげようじゃないか、という優しい気持ちから作られました（笑）。</p>
<p><strong>――この作品を観ていると、みんな逃げたくなっちゃうんじゃないかな、と思いながら観ていたのですが（笑）。</p>
<p>谷口：</strong>「困難に立ち向かっていくのは、もういいよね」みたいな。それは他の作品がやってくれるので。</p>
<p><strong>賀東：</strong>「もう何でもいいから逃げちゃいなよ」と肯定するような方向で考えよう、という感じでしたね。</p>
<p><strong>――キャラクターやクラスタ（街）の設定でこだわった部分を教えてください。</p>
<p>賀東：</strong>僕がつくる脚本で、女性が主人公なのは珍しかったんです。メインが女性3人で、サポートする男性のサブキャラがいるというのは珍しいパターンだったので、作っていて面白かったですね。エクアみたいな裏がないキャラクターも珍しいです。優しいんだけど本当は腹黒いというのはよくありますけど、腹黒さもまったくないというのは、ちょっと面白いキャラだったかなと思います。</p>
<p><strong>――女性陣の掛け合いも魅力的ですよね。</p>
<p>谷口：</strong>収録を見させていただきましたが、マルテース役の長縄まりあさんのプラスαも大きいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/09.jpg" />
<p><strong>――様々な種族がいて、池袋などのペンギンはきちんと人の言葉を喋れますが、ウルラは人の言葉を喋れず、「ワン」しか言えないのは何でかな？と気になりました（笑）。</p>
<p>賀東：</strong>演じられているのは三木眞一郎さんなんですけど、台本には「ワン！」の後にカッコで日本語のセリフが書いてあるんですよ。</p>
<p><strong>谷口：</strong>だから、ああいう言語だと思ってくれたほうがいいかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>賀東：</strong>そのセリフのニュアンスを出して、三木さんが「ワン！」で演じていらっしゃる感じなんです。とにかく、喋っていることは全部きちんと意味があります。本当はどこかの1話だけ、ずっとウルラがベラベラ普通に喋っている、という回をやろうとしたんですよ。初稿で喋っているシーンを書いたんですけど、そうしたら何かみんなが嫌だと言って（笑）。みんな今更喋らせてもピンとこない、という感じで、結局やめちゃいました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/06.jpg" /><br />
<strong>――でも確かに喋らないほうが愛嬌があるというか、愛されるキャラクターになっているのかな、と思います。</p>
<p>橋本監督：</strong>三木さんはすごく良かったですね。僕はゲームの音響監督もやらせてもらっていて、ゲームでもウルラは「ワン！」しか喋らないんですよ（笑）。それで「ワン！（いや、そうだけどさ）」みたいなカッコ内で気持ちが表示されているんですよね。だから、ゲームの画面でセリフを読んでいるプレイヤーたちはわかるんだけど、アフレコは「ワン！」しかしないから、かわいそうに毎回「ワンワン」言ってるんですけど（笑）。三木さんも一生懸命、「ワン！……いや、ちょっと違いますね。もう一回やります」とか言って（笑）。微妙な違いをすごいやってくれるんです。素晴らしいです。だから、ウルラが三木さんじゃなかったら、逆にどういう落とし所に落としていいかわからなかったかもしれないです。</p>
<p><strong>賀東：</strong>本当に三木さんのおかげでウルラは活きたなと思います。</p>
<p><strong>谷口：</strong>やっぱりああいうキャラこそ、新人ではなくてちゃんとベテランをキャスティングしないとキャラが立ちきらないですよね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/11.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/491deb82909470842e33eee19cd73619.jpg" />
<p><strong>――魅力的なクラスタがたくさんあり、設定と現代の街のイメージにも合っているところが多いのですが、三軒茶屋が“魔法使いの街”というのがちょっとピンとこなくて……（笑）。</p>
<p>賀東：</strong>僕は三軒茶屋が近所だったので、よく知っているんですよ。だからこそ、まったく魔法少女なんて要素はないと思うんですけど（笑）、もう逆にそれがいいかなと思って。</p>
<p><strong>谷口：</strong>じゃあ、逆に魔法少女の街ってどこだったら許されるの？というと、ないんですよね。巣鴨にするとおばさまになっちゃうし（笑）。</p>
<p><strong>賀東：</strong>それも面白いですね、巣鴨も有りだったかな。</p>
<p><strong>谷口：</strong>あと、私からすると三軒茶屋はポケモンなどを作っているOLMとか、白組とかアニメ制作会社がある街なんですよ。あの辺の人たちが魔法少女に取り込まれたらおかしいな、という個人的な理由はあります（笑）。あと、キャロットタワーが魔法少女が居てもおかしくない雰囲気だったから。</p>
<p><strong>――確かに！</p>
<p>賀東：</strong>まあ、どういう形で出てくるかは、また後のエピソードで出てきますのでお楽しみに、ということです。</p>
<p><strong>――そういったクラスタの詳しい設定や詳細は、やはりゲームをやるとよりわかるのでしょうか？</p>
<p>谷口：</strong>まず、TVアニメは観ていただいているとおりです。ゲームの方は、TVアニメで出てきたクラスタを扱っているところもありますし、そうじゃないところもあったりするので。</p>
<p><strong>賀東：</strong>他にもたくさんの街がありますからね。</p>
<p><strong>谷口：</strong>全体を知ろうとすると、両方を見てもらったほうがいいと思います。</p>
<p><strong>――クラスタは今いくつくらいあるんですか？</p>
<p>谷口：</strong>今の段階では20くらい作ってありますけど、ゲームとしてもうちょっと増やさないとと考えています。</p>
<p><strong>――小ネタや世界観など、ここを観てほしいという部分はありますか？</p>
<p>谷口：</strong>私の計算外だったところで、TVアニメ側のスタッフに謝らなければならないのは、お台場の街の特徴の1つにしていた施設が撤退しちゃったんですよね。</p>
<p><strong>賀東：</strong>そうなんですよ（笑）。大江戸温泉物語とフジテレビが混ざっているイメージだったんですけど。ところが、大江戸温泉物語が閉じてしまったので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/15.jpg" />
<p><strong>――では、当時の趣を残しつつ、という感じの設定ですね（笑）。東京を知っている人は楽しめる設定もたくさんありそうです。</p>
<p>賀東：</strong>地方の人や海外の人は、「東京はこういうものなんだ」と思っておけばいいと思いますね。新宿はヤクザがずっと銃撃戦をやっている街で、池袋はペンギンが東西に分かれて暮らしている街だと思えばいいです（笑）。</p>
<p><strong>谷口：</strong>そういうものですよ（笑）。</p>
<p><strong>――様々なクラスタが魅力的なので、行ってみたくなったり、もっと細部まで見てみたくなります。</p>
<p>賀東：</strong>設定のメモも見ると面白いんですよね。パッと見じゃわからないところまで設定があったりして、「ゲーミング神田川」とか笑えます。秋葉原の設定の中で神田川が流れているんですけど、虹色になっていて、「ゲーミング神田川」と書いてあるんです（笑）。そういうのは、見ていると面白いんですよね。</p>
<p><strong>――都内に住んでいる人も、自分の住んでいる街がどんな設定なのかな？と気になると思います。</p>
<p>賀東：</strong>もっと出したい街はあるんですけどね。</p>
<p><strong>谷口：</strong>日本中のどの方が観ても聞いたことはあるかな、という街に限定しているので。本当は二子玉川とか雑司が谷とか面白いところもいっぱいあったんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/16.jpg" />
<h3>谷口悟朗監督だったら池袋回は冒頭から全員で「インターナショナル」歌唱!?「そういう重さはいらないんですよ（笑）」</h3>
<p><strong>――アニメとして出来上がった作品を見た印象や感想を教えてください。</p>
<p>賀東：</strong>3DCGのアニメと聞いていたので、どうなるのかな？と思っていたんですけど、予想以上によく出来ていて、面白く観ています。とても出来が良くて、メインの3人が生き生きしていていい感じだなと思いました。</p>
<p><strong>――予想外だったところはありましたか？</p>
<p>賀東：</strong>ちゃんと可愛いとか、ちゃんと面白いとか。ちゃんと狙い通りにおかしくなっているから、これはすごいなと思いました。笑えるシーンとかは、CGでやったら滑っちゃうんじゃないかなと心配していたんですけど、大丈夫でした。</p>
<p><strong>谷口：</strong>橋本監督にお願いして良かったなと思いました。良い意味で軽さみたいなところが、橋本監督じゃないと出せない味だと思うので。それはやっぱり、わざわざお願いしただけのものは出来ていたなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/03.jpg" />
<p><strong>――橋本監督への依頼は、谷口さんのご指名だったのですね。</p>
<p>谷口：</strong>女の子を中心にしようとしたときに、このノリは私が監督をやらないほうがいいな、というのがあって。たぶんなんだかんだで、社会構造とか考えなくていいところを考えちゃうと思うので、そうすると私よりも良い意味で軽やかに捉えて作れる人で、なおかつ、実生活が地に足がついている人（笑）。実生活が浮ついてない人がいいな、と思ったんですよ。そうすると、橋本監督がいいかな、とオファーしました。</p>
<p><strong>――では谷口さんが監督として作られていたら、もっと重い作品になっていた可能性がありますか？</p>
<p>谷口：</strong>池袋の話とか、大変なことになっていたと思いますよ！　下手したら冒頭から全員が「インターナショナル」の歌とか歌っていたり。放送出来るか出来ないか、みたいな（笑）。たぶん、そういう重さはいらないんですよ、ってことになっていたと思います。</p>
<p><strong>――それも観てみたいですけどね（笑）。</p>
<p>谷口：</strong>自分でもわかっているんですよ、そういう重さがいらないというのは（笑）。そういう意味で、今回は最初から橋本監督にお願いしたというところがあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/72acf4346e092dd7e22572d3f8720f10.jpg" />
<p><strong>――最終回に向け、どのように展開するのか教えてください。</p>
<p>賀東：</strong>8話くらいで1つ区切りになるエピソードがあって、そこから怒涛の展開が待っています！と言っておきます（笑）。</p>
<p><strong>谷口：</strong>最後どうなるのかを楽しむものではなくて、1話1話を楽しむ作品なので、最後どこに行き着くのでしょう？はどうだっていいんじゃないでしょうか、という感じです（笑）。</p>
<p><strong>賀東：</strong>この作品は世界観が主役みたいなところがあるので、エクアたちはその登場人物の1人だという考え方もできますから、他の細かな部分も楽しんでもらいたいですね。</p>
<p><strong>谷口：</strong>最終回に向けての逆算的な見方をするのではなくて、各話ごとの各クラスタだとか、そこに仕込まれているネタとかを楽しんでいただくのが正しい見方だと思います。</p>
<p><strong>――では、映画はどのような内容になっているか、少し教えてもらえますか？</p>
<p>谷口：</strong>時間軸はTVアニメの後のところで、エクアたちも登場します。ただ、ストーリーを引っ張るキャラクターは新キャラになります。</p>
<p><strong>――TVアニメ、ゲーム、劇場アニメと世界観は一緒だと思いますが、すべてのお話が繋がっていたりするのでしょうか？</p>
<p>谷口：</strong>繋がってはいます。ゲーム側でこういったシナリオ展開にしようと思うということを確認して、整合性をとるようにしていますし、ゲーム側からも「こうしたほうがいいですよ」と提示してくれたりもするので。だから、TVアニメはTVアニメ、ゲームはゲーム、劇場アニメは劇場アニメで、1つの大きな世界をそれぞれのカメラから撮るとどう見えるのか、という感じです。</p>
<p>だから、見え方もTVアニメと同じようなノリをゲームや劇場アニメに期待されると実は違います。切り取り方が違うので。そういう形のプロジェクトですね。</p>
<p><strong>――では、TVアニメとゲームや劇場アニメはテンションや温度感は異なっていると。</p>
<p>谷口：</strong>まったく違います。映画もまったく違いますし、エクアたちのレギュラーのとあるキャラクターのところにTVアニメでは絶対に見られなかったある表現が入ってきます。</p>
<p><strong>――それは楽しみですね！</p>
<p>谷口：</strong>TVアニメと同じ快楽を要求されると少し困るんですけど、まったく違うので（笑）。だから、良い意味で大枠の世界観を気に入っていただけたら観ていただけると嬉しいです。</p>
<p><strong>――ゲームも劇場アニメも含め、楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>谷口：</strong>とにもかくにもTVアニメは観ていただいてなんぼですし、ゲームに関しては遊んでいただいてなんぼです。そこでちょっとでもご興味を持っていただいたりとか、どこか引っかかっていただけたら、そのままちょっと応援して、その流れで劇場アニメも観ていただけると有り難いです。楽しめそうなところはどこか1つで構いません。そこが引っかかると、そこからさらに掘れるようになっておりますので、お付き合いいただけると嬉しいです。</p>
<p><strong>賀東：</strong>TVアニメはとりあえず8話を観ないと損だな、と。8話を観てよ！という感じです（笑）。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>TVアニメ第8話はFOD・TVer・GYAO!にて6月1日まで無料見逃し配信中（毎週水曜日25時25分最新話配信）。<br />
FODにて第12話まで先行独占配信中（第1話は無料配信中）。</p>
<p>スマートフォンゲーム『エスタブライフ　ユニティメモリーズ』は、『ドラゴンクエスト』シリーズや『ファイナルファンタジー』シリーズなど、最高峰の世界的ゲームを創出してきたスクウェア・エニックスが制作。映画『エスタブライフ　リベンジャーズロード』は、この世界を創った谷口悟朗さん自らが監督・脚本を務め、TVアニメともゲームとも異なる物語を描きます。</p>
<p>TVアニメ、ゲーム、劇場アニメとリンクする『エスタブライフ』の世界を楽しんでください！</p>
<h3>
TVアニメ『エスタブライフ グレイトエスケープ』</h3>
<p>【放送情報】<br />
毎週水曜日24:55からフジテレビ「＋Ultra」ほか各局にて放送中<br />
フジテレビ：毎週水曜日24:55～25:25(※第8話は25:05から放送開始)<br />
関西テレビ：毎週木曜日26:25～26:55<br />
東海テレビ：毎週土曜日25:45～26:15<br />
北海道文化放送：毎週日曜日25:10～25:40<br />
テレビ西日本：毎週水曜日25:55～26:25<br />
BSフジ：毎週水曜日24:00～24:30<br />
※放送・配信日時は予告なく変更になる可能性がございます。</p>
<p>【配信情報】<br />
FODにて第12話まで先行独占配信中（配信ページ： https://fod.fujitv.co.jp/title/5i94/)<br />
第1話は無料配信中<br />
FOD ・ TVer ・ GYAO! にて毎週1週間限定 無料見逃し配信中（毎週水曜日25時25分最新話配信）</p>
<p>【公式サイト】     https://establife.tokyo/<br />
【公式Twitter】   https://twitter.com/establife</p>
<p>【ストーリー】<br />
「生きるのがツライ？ なら逃げちゃえばいいんですよ」<br />
ずっと先の未来。 人間はそれまでの姿形だけでなく、 獣人・サイボーグ・魔族など多様な姿を持つようになった。 東京の街は、 AIが管理する高い壁に囲まれた数多の地域「クラスタ」となり、 自由な行き来をやめ、 それぞれが独自の文化・常識を育んだ。 人々は、 自らが生まれたクラスタの常識を基準に幸せな人生を送る。</p>
<p>しかし、 なかには自らのクラスタに適応できない者も現れる──。<br />
そうした人々を、 別のクラスタへと「逃がす」ことを生業にする者たちがいる。</p>
<p>「逃げたい人」たちから依頼を受け、 あらゆる方法を駆使してAIの裏をかき、 本来は不可能であるクラスタ間の移動を成し遂げる者たち──「逃がし屋」。</p>
<p>逃げて、 逃げて、 逃げまくる！！<br />
逃げたい人をお手伝いする、 5人の逃がし屋たちの物語──！</p>
<p> 【スタッフ】<br />
原案・クリエイティブ統括：谷口悟朗<br />
監督：橋本裕之<br />
原作：SSF<br />
シリーズ構成・脚本：賀東招二<br />
キャラクターデザイン原案：コザキユースケ<br />
アニメーションキャラクターデザイン ： 舛田裕美<br />
コンセプトアート：富安健一郎(INEI)<br />
CGスーパーバイザー ：坂間健太、 関水大樹、 上本雅之<br />
美術監督：高橋佐知、 島村大輔<br />
色彩設計：野地弘納<br />
音楽：藤澤慶昌<br />
オープニング・テーマ：めいちゃん「ラナ」<br />
エンディング・テーマ：GOOD ON THE REEL「0」<br />
企画・プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：ポリゴン・ピクチュアズ</p>
<p>【キャスト】<br />
エクア：嶺内ともみ<br />
フェレス：高橋李依<br />
マルテース：長縄まりあ<br />
アルガ：速水奨<br />
ウルラ：三木眞一郎</p>
<blockquote><p>
◆ スマートフォンゲーム『エスタブライフ ユニティメモリーズ』 ◆<br />
【スタッフ】<br />
原案・クリエイティブ統括 ： 谷口悟朗<br />
原作：SSF<br />
制作：スクウェア・エニックス</p>
<p>◆ 劇場アニメ『エスタブライフ リベンジャーズロード』 ◆<br />
【スタッフ】<br />
原案・監督・脚本 ：谷口悟朗<br />
原作：SSF<br />
企画・プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：ポリゴン・ピクチュアズ</p></blockquote>
<p>(C)SSF/エスタブライフ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105097" rel="noopener" target="_blank">『コードギアス』谷口悟朗が描く魔改造された「東京」！ポリゴン・ピクチュアズ＆スクエニ参加の新メディアミックス企画『エスタブライフ』PV解禁<br />
https://otajo.jp/105097</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『コードギアス』谷口悟朗が描く魔改造された「東京」！ポリゴン・ピクチュアズ＆スクエニ参加の新メディアミックス企画『エスタブライフ』PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/105097</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 10:35:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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		<description><![CDATA[本日1月20日に実施されたフジテレビ「+Ultra」新作ラインナップ発表会にて、『コードギアス』シリーズの谷口悟朗氏によるオリジナルプロジェクト「エスタブライフ」が発表となりました。 本プロジェクトの舞台となるのは、AI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/3a3290a062850eb6f2587c3f88a9411a.jpg" /><br />
本日1月20日に実施されたフジテレビ「+Ultra」新作ラインナップ発表会にて、『コードギアス』シリーズの谷口悟朗氏によるオリジナルプロジェクト「エスタブライフ」が発表となりました。</p>
<p>本プロジェクトの舞台となるのは、AIに管理された実験都市「東京」。現実の街が、それぞれ個別にガラパゴス的な進化を遂げ、クセのあるヘンテコな「クラスタ」となって無数に存在し、その街の中には常人・獣人・サイボーグ・魔族といった多様な人型人種が暮らしているダイバーシティな世界となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/910fddbf3bca2f4be549160abdef75a6.jpg" /><br />
そんな谷口悟朗氏によって、魔改造された「東京」を舞台に、TVアニメ・スマートフォンゲーム・映画と、様々なメディアで物語が繰り広げられていきます。</p>
<p>TVアニメ『エスタブライフ　グレイトエスケープ』は、『ご注文はうさぎですか？』などのゆるく可愛らしい女の子の日常描写に定評のある、橋本裕之氏が監督を務め、シリーズ構成・脚本に『フルメタル・パニック！』の賀東招二氏、キャラクターデザイン原案に『ポケモンGO』のコザキユースケ氏、アニメーション制作に『シドニアの騎士』のポリゴン・ピクチュアズといった、人気と実力を兼ね備えたクリエイター陣が集結しました。</p>
<p>TV放送はフジテレビ「＋Ultra」ほかにて、2022年4月を予定しています。また同時にアジア以外の全世界ではクランチロールにて配信されます。</p>
<p>スマートフォンゲーム『エスタブライフ　ユニティメモリーズ』は、『ドラゴンクエスト』シリーズや『ファイナルファンタジー』シリーズなど、最高峰の世界的ゲームを創出してきたスクウェア・エニックスが制作します。</p>
<p>映画『エスタブライフ　リベンジャーズロード』は、この世界を創った谷口悟朗自らが監督・脚本を務め、TVアニメともゲームとも異なる物語を描きます。</p>
<h3>プロジェクトPV＆ビジュアル解禁！</h3>
<p>魔改造された東京の中心に位置する「大江戸城」を背景に、TVアニメ・スマートフォンゲーム・映画の各タイトルに登場するメインキャラクターが一堂に集結したビジュアルを公開！　どのようなキャラクターが活躍するのか期待が高まります！</p>
<p>また、プロジェクトPVも解禁！　上野・お台場・三軒茶屋など、クセのあるヘンテコな街が垣間見え、TVアニメ・ゲームの映像も見ることができる、スピード感あふれる映像となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/3a3290a062850eb6f2587c3f88a9411a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e54d248737517a4be99ebdd27bce480a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/ee92a5cd587419aa43496178860b40ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/dcfa104a2f12d6d0e1b452d29dcc49f9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/89007fa584786c445879503dfab8b555.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/6c2fc80c08531aaa7ab1453a7551327b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/491deb82909470842e33eee19cd73619.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TkMwbU_H9vc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・谷口悟朗オリジナル企画『エスタブライフ』プロジェクトPV<br />
URL：https://youtu.be/TkMwbU_H9vc</p>
<p>また、2月3日(木)に、出演キャストなどTVアニメの続報を解禁します！　本日より、TVアニメ公式サイト・Twitterがオープンいたしたので、今後の情報をお見逃し無いようぜひチェックしてください！</p>
<p>★TVアニメ公式サイト：https://establife.tokyo/<!-- orig { --><a href="https://establife.tokyo/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★TVアニメ公式Twitter：https://twitter.com/establife</p>
<h3>「＋Ultra」ラインナップ発表会　アーカイブ配信中！</h3>
<p>本日20日に開催されたフジテレビ「＋Ultra」ラインナップ発表会の模様が、YouTube「Crunchyroll Extras」にてアーカイブ配信中です。</p>
<p>『エスタブライフ』もこちらの発表会にてお披露目され、谷口悟朗氏や橋本裕之監督、各プロデューサーらが登壇し、解禁情報など作品についてたっぷりトークしておりますので、ぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N9hqBptmBz4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
★「＋Ultra」ラインナップ発表会　アーカイブ映像公開URL：https://youtu.be/N9hqBptmBz4</p>
<h3>谷口悟朗オリジナル企画『エスタブライフ』概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
『エスタブライフ』の世界とは──<br />
遠い未来の時代。世界人口がピークを迎え、減少傾向に転じていた。<br />
人類は種の繁栄のため生態系を管理するAIを作り、「人類の多様化実験」を実行。<br />
常人・獣人・魔族などの遺伝子改造による「多様な人種」と、壁に囲まれた「クラスタ」と呼ばれる「多様な街」を創造した。<br />
数多存在する「クラスタ」は、それぞれ独自の文化を有し、そこに適正をもつ人類が生活している。<br />
そして、滅びることが無いよう、常にAIに管理されながら暮らしているのである──。<br />
谷口悟朗オリジナル企画『エスタブライフ』。<br />
魔改造された「東京」を舞台に、TVアニメ・スマートフォンゲーム・映画と、様々な物語を繰り広げてゆく。</p>
<p>◆ TVアニメ『エスタブライフ　グレイトエスケープ』 ◆<br />
【放送情報】<br />
2022年4月よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて放送予定<br />
※放送日時は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
【スタッフ】<br />
原案・クリエイティブ統括　：　谷口悟朗<br />
監督　　　　　　　　　　　：　橋本裕之<br />
原作　　　　　　　　　　　：　SSF<br />
シリーズ構成・脚本　　　　：　賀東招二<br />
キャラクターデザイン原案  ：　コザキユースケ<br />
音楽　　　　　　　　　　　：　藤澤慶昌<br />
企画・プロデュース　　　　：　スロウカーブ<br />
アニメーション制作　　　　：　ポリゴン・ピクチュアズ<br />
【公式サイト】　https://establife.tokyo/<br />
【公式Twitter】　https://twitter.com/establife</p>
<p>◆ スマートフォンゲーム『エスタブライフ　ユニティメモリーズ』 ◆<br />
【スタッフ】<br />
原案・クリエイティブ統括　： 谷口悟朗<br />
原作 ： SSF<br />
制作　　　　　　　　　　　：　スクウェア・エニックス</p>
<p>◆ 映画『エスタブライフ　リベンジャーズロード』 ◆<br />
【スタッフ】<br />
原案・監督・脚本 ： 谷口悟朗<br />
原作 ： SSF<br />
企画・プロデュース：　スロウカーブ<br />
アニメーション制作 ： ポリゴン・ピクチュアズ<br />
(C)SSF/エスタブライフ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86199" rel="noopener" target="_blank">谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！<br />
https://otajo.jp/86199</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/86199</link>
		<comments>https://otajo.jp/86199#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 02:30:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[J.C.STAFF]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[野島裕史]]></category>

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		<description><![CDATA[谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b90297a6319d8104b80b02dd9d0c764e.jpg" /><br />
谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらすじ、キャラクター情報、スタッフ&#038;キャスト、第1弾PVなど追加情報が一挙解禁となりました！</p>
<p>本作は、オリジナルのフィギュアスケート団体競技「ケートリーディング」に青春をかける高校生たちの物語。</p>
<blockquote><p>◆スケートリーディングとは―<br />
架空のフィギュアスケート団体競技。</p>
<p>1チーム5人が一斉に滑り、技術点(ユニゾン性など)と芸術点(構成、エンターテイメント性など)の合計で勝敗を競う。<br />
3つのポジションがあり、各ポジションにつき必ず一人はいなければならない。<br />
1リード:連続ジャンプ技の多いポイントゲッター<br />
2ウイング:ツイストリフトなどで空中を飛ぶ役割を主に担当<br />
3ガード:リフトやステップなどの演技面を支える<br />
採点は、カメラを使用した自動計測システムと9名の審査員によって行われる。</p></blockquote>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>「君は一生僕には勝てない。」<br />
ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。<br />
数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。<br />
ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。<br />
そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。<br />
彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dwRrbi4XKh8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『スケートリーディング☆スターズ』PV第1弾<br />
https://youtu.be/dwRrbi4XKh8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dwRrbi4XKh8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_Ionodai_c.jpg" /><br />
<strong>＜戌尾ノ台高校＞</strong><br />
●前島絢晴（まえしま けんせい）　cv 内田雄馬<br />
1年生<br />
ノービス時代、一度も勝てなかったライバル・篠崎からの一言に心折れ、スケートを辞めた。直感型の天才肌。<br />
 <br />
●流石井隼人（さすがい はやと）　cv 古川慎<br />
1年生<br />
前島の才能を信じ、打倒・篠崎の為にスケートリーディングの世界へ誘う。データ収集・分析が得意な頭脳派。<br />
 <br />
●窪田智之（くぼた ともゆき）　cv 佐藤元<br />
1年生<br />
温和で懐が深く、1年生ながらチームを支えるバランサー。<br />
 <br />
●姫川泉澄（ひめかわ いずみ）　cv 梅原裕一郎<br />
1年生<br />
一匹狼で馴れ合いを嫌い、負けず嫌い。前島、篠崎に劣らない実力を持つ。<br />
 <br />
●望月暁光（もちづき あきみつ）　cv 土田玲央<br />
2年生<br />
雪光の弟。末っ子気質のリアリスト。<br />
 <br />
●城ノ内颯太（じょうのうち そうた）　cv 千葉翔也<br />
2年生<br />
モテたくてスケートを始めた目立ちたがり屋。<br />
 <br />
●寺内正太郎（てらうち しょうたろう）　cv 日野聡<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部部長。チームの和を重んじ、周囲からの信頼も厚い。<br />
 <br />
●桐山樹（きりやま いつき）　cv 前野智昭<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部副部長。自分にも他人にも厳しい。<br />
 <br />
●望月雪光（もちづき ゆきみつ）　cv 花江夏樹<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部マネージャー。自身の美しさを自覚している美形。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_others_c.jpg" /><br />
<strong>＜聖クラヴィス学院高校＞</strong><br />
●篠崎怜鳳（しのざき れお）　cv 神谷浩史<br />
1年生<br />
天賦の才を持ち、圧倒的美しさとカリスマ性を誇る神童スケーター。高校でシングルからスケートリーディングへ転向した。<br />
 <br />
●倉吉虎之助（くらよし とらのすけ）　cv 竹田海渡<br />
1年生<br />
明るく朗らかで面倒見が良い。言葉足らずな篠崎の意志通訳も務める。<br />
 <br />
●氷室泰冴（ひむろ たいが）　cv 小野友樹<br />
3年生<br />
前年度覇者・聖クラヴィススケートリーディング部部長。寺内たちとは中学時代チームメイトだった。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜横浜スーパーグローバルハイスクール＞</strong><br />
●久遠寺夢空（くおんじ のあ）　cv 斉藤壮馬<br />
1年生<br />
シングルでは篠崎とトップ争いをしてきた万年2位王子。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜中帝大附属上前津高校＞</strong><br />
●石川一（いしかわ はじめ）　cv 野島裕史<br />
●石川二（いしかわ すすむ）　cv 野島健児<br />
3年生<br />
上前津スケートリーディング部の双子エース。父親がコーチを務めている。<br />
 </p>
<blockquote><p>
＜MAIN STAFF＞<br />
原作:谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF / 総監督:谷口悟朗 / 監督:福島利規<br />
シリーズ構成・脚本:木村暢 / キャラクターデザイン原案:枢やな / キャラクターデザイン・総作画監督:伊東葉子 / 衣装デザイン原案:オサレカンパニー<br />
美術監督:奥村泰浩(スタジオリセス) / 色彩設計:店橋真弓 / 撮影監督:廣瀬唯希 / 編集:瀧川三智(REAL-T) / 音響監督:明田川仁<br />
振付・パフォーマンスディレクター:TETSU(Bugs Under Groove) / 共同振付:小林宏一(プリンスアイスワールド)<br />
音楽:高橋諒 / オープニング主題歌:「Chase the core」佐久間貴生<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
＜MAIN CAST＞<br />
前島絢晴:内田雄馬 / 流石井隼人:古川慎 / 篠崎怜鳳:神谷浩史<br />
寺内正太郎:日野聡 / 桐山樹:前野智昭 / 望月雪光:花江夏樹 / 望月暁光:土田玲央 / 城ノ内颯太:千葉翔也 / 窪田智之:佐藤元 / 姫川泉澄:梅原裕一郎<br />
氷室泰冴:小野友樹 / 倉吉虎之助:竹田海渡 / 久遠寺夢空:斉藤壮馬 / 石川一:野島裕史 / 石川二:野島健児</p>
<p>（C） TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
<p>◆公式サイト：skateleadingstars.com</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>谷口悟朗監督×枢やな×J.C.STAFF　オリジナルアニメ「スケートリーディング☆スターズ」2020年放送　メインキャストに内田雄馬・古川慎・神谷浩史</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 07:23:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[J.C.STAFF]]></category>
		<category><![CDATA[スケート]]></category>
		<category><![CDATA[スケートリーディング☆スターズ]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュアスケート]]></category>
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		<category><![CDATA[柩やな]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[総監督 谷口悟朗さん、キャラクターデザイン原案 枢やなさん、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年放送&#038;配信決定！ オリジナルのフィギュアスケ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/1c0d20f80d6f3c86c8f628f4f8b35d8e.jpg" /><br />
総監督 谷口悟朗さん、キャラクターデザイン原案 枢やなさん、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年放送&#038;配信決定！</p>
<p>オリジナルのフィギュアスケート団体競技“スケートリーディング”にかける高校生たちの物語「スケートリーディング☆スターズ」が2020年に放送＆配信さることが決定し、メインスタッフ、キャスト情報とティザーイラストが公開されました。<br />
 『無限のリヴァイアス』『プラネテス』『コードギアス 反逆のルルーシュ』など人気アニメを生み出してきた谷口悟朗監督が総監督を務め、漫画「黒執事」で知られる柩やな先生がキャラクターデザイン原案を担当。</p>
<p>そして、メインキャストに内田雄馬さん、古川慎さん、神谷浩史さんが出演することも発表されました。</p>
<p>フィギュアスケートという題材以外、まだ謎に包まれたオリジナルアニメ……。続報を待て！</p>
<blockquote><p>
「スケートリーディング☆スターズ」2020年に放送＆配信開始<br />
＜MAIN STAFF＞<br />
総監督：谷口悟朗<br />
キャラクターデザイン原案：枢やな<br />
アニメーション制作：J.C.STAFF</p>
<p>＜MAIN CAST＞　<br />
前島絢晴（まえしま けんせい）：内田雄馬<br />
流石井隼人（さすがい はやと）：古川慎<br />
篠崎怜鳳（しのざき れお）：神谷浩史</p>
<p>◆公式サイト　　　<a href="http://skateleadingstars.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">skateleadingstars.com</a><br />
◆公式ツイッター　 @Skate_Leading</p></blockquote>
<p>(c) TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
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		<item>
		<title>福山潤「やっと出てましたと言えました」映画『コードギアス 復活のルルーシュ』公開初日舞台挨拶レポート</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 03:38:53 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/916200974ed2eb846e9f600208c90c6d.jpg" /><br />
2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、さらに復活後のルルーシュと対峙したシェスタール役島﨑信長さんが登壇したTOHOシネマズ 上野舞台挨拶の様子をお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/CG_L-GEASS-Re_KEY2_WEB.jpg" /><br />
まず福山さんが「プロジェクトが発表されて以降、しきりに私が出るかすらわからないと今日まで言い続けて、ようやっと出てましたと言えました」と、内容に関して情報統制を貫いてきたプロモーションにかけて笑いを誘った。続いて監督は、「みなさんの一声一声の後押しがなければひとつの作品から始まり、それがシリーズとなり12年間も続くというのはなかなかないことです」と話し、「作品を支え続け、尚且つ今日、公開初日のこの場に駆けつけてくださったみなさん一人一人は、私たちと同じくスタッフと呼べる存在であろうと、私は思っています」と『コードギアス』シリーズを支え続けてきたファンへの感謝を言葉にした。</p>
<p>続く櫻井さんは、「たとえばTVシリーズが終わって、すぐこのプロジェクトが始まって『復活のルルーシュ』を観るのと、やはり12年経った今続きを観るのって相当重みが違うんですよね」と歩んできた年月の長さを感慨深げに思い出した。その上で「あのラストシーンを観ると、ここからまた大河のような何か旅が始まるのかななんて、どうしても想像してしまうのですが……」とこれからの『コードギアス』に思いを馳せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c24c10c74627419caed25fbc62510f16.jpg" /><br />
そんな中、村瀬さんは「一ギアスファンとして、みなさんに愛され長く続くシリーズだとわかっているからこその緊張感がありました」と喜びと共に重圧があったと明かした。そして、シリーズのこの先を暗示した櫻井さんに重ねつつ、「もし続きがあったとしてもシャリオは……」と濁すと、すかさず島﨑さんが「Cの世界でなら登場できるかも！」と救いの手を伸ばし、同じく高校時代から『コードギアス』を観てきたという二人で盛り上がる一幕も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/22f89d1aa576b667aea1372b2650101a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c56c2b227068440c908af51ab94b8b8a.jpg" /><br />
「実は『亡国のアキト』に出演していてその時も早く死んだんですけど……」と口を開いた島﨑さんは、「今回は高校生の時にまさに観ていた、ルルーシュの物語に関わらせていただけたことがすごく嬉しかったです。ルルーシュと指令を出しながらやり合ったり、『この知略戦の感じ「コードギアス」だ』とテンションが上がりました」と興奮気味に今作への思いを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/58e1e1b31e818fcb23dfdcb4f0fb2eca.jpg" /><br />
今作の見どころについては、「二回目、三回目と観ても耐えられるように各キャラクターのそれぞれの思惑を表情や行動に落とし、細かく演出しています」と谷口監督が語ると、福山さんが「僕が好きだったシーンは、ルルーシュと扇が会話しているところで二人の間に微妙な空気が漂っているところ。その空気感がたまらなく好きなんです」と明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/05a07d34eadfd25d4882297732418327.jpg" /><br />
一方の櫻井さんは、スザクがルルーシュを殴るシーンが今作での自身のピークだと話し会場を笑いに誘いつつも、「とにかくきれいに言わなくてもいい、うわぁーみたいな叫びでという監督からのオーダーもあり印象深かったですね」と続けた。さらに福山さん、櫻井さんは、村瀬さん、島﨑さんに関して「堂々としているし、役にもぴったりとはまっている」と口を揃え絶賛した。</p>
<p>最後の挨拶では、監督はファンへの感謝を述べつつ、「何度も観て、いろいろ再発見していただけると嬉しいです」とコメント。続いて島﨑さんは、「ルルーシュと戦い、散ったシェスタールとして『復活のルルーシュ』に少しでもお力添えできていたら嬉しいなと思います」と話すと、村瀬さんは「シャムナがどういう気持ちでシャリオと接しているのか、各キャラクター一人一人にスポットを当てていろいろな見方を楽しんでほしい」と監督のコメントに重ね語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0c649152ba1242177467ec4902b18dce.jpg" /><br />
櫻井さんは、「キャラクターたちは本当に生きているんだなと思いました。この『復活のルルーシュ』まで、彼らはどうなったのかなと、僕の中で時計が止まっていた。今作では、キャラクターたちの成長や変化があって、その時間が彼らにあったことを感じました」と長きに渡り愛されるシリーズだからこその感慨を言葉にした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/f14107eb34af8fa3dd697b4bd47d8864.jpg" /><br />
最後は福山さんが、「ひとつの答えとしてこの作品をみなさんに観ていただき、そして受け止めてもらえたというこの事実が何よりも重要だなと感じております。この『復活のルルーシュ』を長く長く愛していただければ幸いです。ありがとうございました」とまとめ、幕を閉じた。</p>
<p>「コードギアス 復活のルルーシュ」公式サイトにて、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、主題歌アーティスト・家入レオさん登壇の【新宿バルト9舞台挨拶オフィシャルレポート】も掲載。</p>
<p>『コードギアス 復活のルルーシュ』大ヒット上映中<br />
【配給】ショウゲート<br />
公式サイト<br />
http://www.geass.jp/R-geass/screening.php<!-- orig { --><a href="http://www.geass.jp/R-geass/screening.php" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75417" rel="noopener" target="_blank">福山潤「アフレコではフルボッコ」収録中止を申告した過去も『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会』レポート<br />
https://otajo.jp/75417</a></p>
<p>（C）SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design （C）2006-2018 CLAMP・ST</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『revisions リヴィジョンズ』本日第2話「勇者願望」放送　生き残りを賭けた戦闘が始まる……！</title>
		<link>https://otajo.jp/76139</link>
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		<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 07:12:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[+Ultra]]></category>
		<category><![CDATA[revisions]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
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		<category><![CDATA[近岡直]]></category>

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		<description><![CDATA[1月9日よりフジテレビ「+Ultra」にて1月9日より放送がスタートしたアニメ『revisions リヴィジョンズ』。本日1月16日24:55からの第2話放送を前に、場面カットが公開されました。 「海外にアニメカルチャー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-043_Avid_v001_00060.jpg" /><br />
1月9日よりフジテレビ「+Ultra」にて1月9日より放送がスタートしたアニメ『revisions リヴィジョンズ』。本日1月16日24:55からの第2話放送を前に、場面カットが公開されました。</p>
<p>「海外にアニメカルチャーを広げたい」というコンセプトのもと、高品質で世界基準のアニメ作品を日本をはじめとして世界にも打ち出していく新アニメ枠・フジテレビ「+Ultra」の第2弾作品『revisions リヴィジョンズ』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
300年以上先の「未来」に渋谷の街ごと転送された少年少女が、未来人「リヴィジョンズ」と彼らが操る巨大な機械の化け物と戦うSFストーリー。</p>
<p>監督は、第36回星雲賞(アニメ部門)受賞作『プラネテス』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』などで世界のアニメファンを魅了し続ける谷口悟朗氏。シリーズ構成・脚本はキャラクターの日常と闇を魅力的に浮かび上がらせる『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの深見真氏。キャラクターデザイン原案は、柔らかい質感で精緻に人物を描き出す『Wake Up, Girls!』の近岡直氏。アニメーション制作は『永遠の0』『ALWAYS 三丁目の夕日』など心揺さぶる数々の映像作品を生み出した白組が担当しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-043_Avid_v001_00060.jpg" />
<blockquote><p>あらすじ<br />
▼第2話 勇者願望<br />
ミロとの再会を果たした大介は、彼だけの力──強化服(パワードスーツ)“ストリング・パペット”を授かる。<br />
それを使って戦う相手は未来人リヴィジョンズと彼らが操る機械の化け物たち。<br />
生き残りを賭けた渋谷時空難民の死闘が始まる……！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-145_Avid_v001_00060.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-154_Avid_v001_00027.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-314_Avid_v001_00000.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-073_Avid_v001_00015.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-199_Avid_v001_00065.jpg" /></p>
<h3>「revisions リヴィジョンズ」作品概要</h3>
<p>谷口悟朗×深見真×近岡直×白組<br />
個性際立つクリエイター陣がおくる、青春(ジュブナイル)“災害”(パニック)群像劇(アンサンブル)──<br />
7年前のあの日、彼女は言った。<br />
俺たちにいつか大変な危機が訪れる。みんなを守れるのは俺だけだと。<br />
誰も予言を信じていないけど、俺は毎日トレーニングして、常に大事な仲間を守ってる。<br />
そんな俺を認めてくれるように、俺と4人の仲間に一通のメールが届いた。<br />
そう。予言のときが、ついに、きたんだ&#8230;&#8230;!<br />
【放送情報】<br />
2019年1月フジテレビ「+Ultra」にて<br />
毎週水曜日 24:55 から放送中<br />
NETFLIX にて日本先行全話一斉配信中<br />
ほか各局にて放送中<br />
関西テレビ/東海テレビ/テレビ西日本/北海道文化放送/BS フジ</p>
<blockquote><p>〇ストーリー<br />
「これは予言よ。あなたたち五人に、いつか大変な危機が訪れるの。そのときみんなを守れるのはあなた」<br />
幼いころ誘拐された過去をもつ高校2年生・堂嶋大介は、幼なじみのガイ、ルウ、マリマリ、慶作とともに、不可思議な現象──<br />
「渋谷転送」に巻き込まれる。<br />
渋谷の中心部が跳ばされたのは300年以上先の「未来」。そこで待っていたのは、広大無辺な荒野と森、点在する廃墟&#8230;&#8230;そして、未来人「リヴィジョンズ」と彼らが操る巨大な機械の化け物だった。<br />
理由もわからぬまま化け物に蹂躙されていく渋谷を助けようと現れたのは、誘拐事件の大介の恩人と同名で瓜二つの少女・ミロ。<br />
彼女は、大介たちだけが操縦できる人形兵器「ストリング・パペット」を提供し、渋谷を守れと促す。<br />
誘拐事件の恩人──ミロによる予言「仲間を守る運命」を信じて生きてきた大介は、ついに訪れた危機と手に入れた力に歓喜する。しかし、幼なじみ5人の絆は誘拐事件の影響でバラバラとなっていた。<br />
孤立した街。未知の敵。未確定な過去と運命の予言。<br />
少年少女たちは、「現在(いま)」を取り戻すために「未来」と戦う。必ず、元の時代へ戻る──</p></blockquote>
<p>公式 HP:<a href="http://revisions.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://revisions.jp/</a></p>
<p>（C）リヴィジョンズ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福山潤「アフレコではフルボッコ」収録中止を申告した過去も『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会』レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/75417</link>
		<comments>https://otajo.jp/75417#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:22:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ギアス]]></category>
		<category><![CDATA[コードギアス]]></category>
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		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[2019年2月9日に公開が決定している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』。2018年12月1日には、ルルーシュ役の福山 潤さんと一緒にルルーシュのお誕生日をお祝いするイベント『コードギアス 反逆のルルーシュ  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4d4c37dfc139dfc11691047ac4cd9762.jpg" /><br />
2019年2月9日に公開が決定している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』。2018年12月1日には、ルルーシュ役の福山 潤さんと一緒にルルーシュのお誕生日をお祝いするイベント『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会&#038;ライブビューイング』を開催！　オフィシャルレポートが到着しました。</p>
<h3>キャスティングについて「僕はルルーシュ一択のつもりでした」</h3>
<p>「反逆のルルーシュ」と「反逆のルルーシュR2」を合わせた全50話を再構成し、全編新規アフレコ収録と新作カットを追加して、劇場総集編3部作として新たに生まれ変わった『コードギアス 反逆のルルーシュ』の上映と、ルルーシュの誕生日(12月5日)を盛大に祝福するイベント『お誕生日おめでとう上映会&#038;ライブビューイング』が、12月1日(土)に開催されました。</p>
<p>劇場総集編3部作の完結編となる第3部『皇道』の上映後には、ゲストとしてルルーシュ役の福山潤さんが登壇。全国15ヵ所の映画館にてライブビューイングも実施され、ここでしか聞けない貴重なトークが繰り広げられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1201_0260_WEB.jpg" /><br />
イベントはサンライズの谷口(廣次朗)さんが司会進行を務め、これまでの12年間を振り返っていきます。「反逆のルルーシュ」の放送が始まった2006年10月より前、オーディションの話からトークはスタート。当時、周囲から逆じゃないかと言われていたという、ルルーシュとスザクのキャスティングについて福山さんは「僕も櫻井(孝宏)さんも両方の役を受けたんですけど、僕はルルーシュ一択のつもりでした」と明かし、さらにルルーシュについて「彼は生まれ出た瞬間にポキっと折れて45度に真っ直ぐ伸びちゃった(笑)」と捻くれた純粋さを福山さん流に表現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1201_0009_WEB.jpg" /><br />
また、声を低くしてルルーシュを演じることを求められた福山さんが「オーディションではそんな風にやっていなかったんですけど……」と反論するも、「オーディションはあくまで芝居の方向性を見るもので、キャラクターや声をそこで固めることはしません！ なので、声を低くしてください！」と谷口(悟朗)監督に一刀両断されたエピソードを声色まで含めて再現し、場内は爆笑に包まれました。</p>
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さらに、谷口監督、2人の音響監督(井澤基さん、浦上靖夫さん)の3人体制で演出をつけていた現場では、「3人連続言葉を変えて同じことを言われるフルボッコで。浦上さんからは『悪魔になりなさい』と目を見ながら言われ、3人のギアスにかかり続けました(笑)」と、試練が続いたTVシリーズのアフレコ収録の日々を振り返りました。</p>
<p>その他にも、収録現場に全てのことが事細かく記されている設定資料が用意されていたという話、実は『コードギアス』以外の作品ではあまり厳しくない(？)疑惑など、福山さんからみた谷口監督の人間性が立体的に浮かび上がってくる爆笑エピソードが次々と明かされました。</p>
<h3>福山潤自らアフレコの中止を申告した過去も</h3>
<p>続いての話題は2016年11月開催の10周年記念イベント『コードギアス 反逆のルルーシュ キセキのアニバーサリー』にて発表された全編新規アフレコ収録の劇場総集編3部作へ。第2部『叛道』の収録時に、喉に違和感を覚えた福山さんが、初めて自ら「今日はここまでしか出来ません」とルルーシュの収録中止を申告した話も。<br />
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また、アッシュフォード学園での日常描写がなくなったことで変化するルルーシュの見え方、再編集により当時とは違う話の流れで行われた収録の難しさなど、TVシリーズとの差異について福山さんから直接語られる貴重な時間が過ぎていきました。</p>
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そして、『お誕生日おめでとう上映会&#038;ライブビューイング』の締め括りとして、12月5日に誕生日を迎えるルルーシュに向け、ゲストと観客を含めた全員でバースデーソングを合唱。ルルーシュの代わりに福山さんが花束を受け取り、場内は祝福の拍手に包まれました。</p>
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さらに、大盛況のトークショーも終わりが近付き、2019年2月9日(土)公開の完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の予告編第2弾をスクリーンで上映。</p>
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福山さんが「僕の声優人生を変えてしまった作品」と評する『コードギアス』シリーズ。最後は、福山さんが「相変わらずこの作品は色んなことを教えてくれないので、僕にもよくわからないことが多いんですよ。だって未だにクレジットが無いんですけど(笑)、タイトルが『復活のルルーシュ』なので、何がどのように復活するのかを見届けて頂ければと思います。公開まであと10週です。2月9日に劇場に足を運んで頂けたら幸いです」とまとめ、多くのファンに祝福されたルルーシュの『お誕生日おめでとう上映会&#038;ライブビューイング』は幕を閉じました。</p>
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<blockquote><p>監督:谷口悟朗×脚本:大河内一楼が贈る完全新作映画<br />
『コードギアス 復活のルルーシュ』2019年2月9日全国ロードショー<br />
◆STORY◆<br />
光和2年。世界は再編成された超合集国を中心にまとまり、平和な日々を謳歌していた。<br />
しかし、平和は突如として終わりを告げる。仮面の男・ゼロとして、ナナリーの難民キャンプ慰問に同行したスザクが謎のナイトメアフレームに敗れ、2人は連れ去られてしまった。シュナイゼルの密命を受け、戦士の国・ジルクスタン王国に潜入したカレン、ロイド、咲世子はそこで、謎のギアスユーザーに襲われる。そして、その場には襲撃者に“元嚮主様”と呼ばれる、C.C.が居た。<br />
かつて神聖ブリタニア帝国の大軍すらも打ち破った無敵の王国を舞台に、人々が描く願いは、希望か絶望か。<br />
果たして、ギアスのことを知るジルクスタン王宮の面々と、<br />
C.C.の思惑とは――。</p></blockquote>
<p>（C）SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design ©2006-2018 CLAMP・ST</p>
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