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	<title>オタ女野村周平 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>主人公・茜(馬場ふみか)が夫・大輔(野村周平)を社会的に抹殺しようと計画するサスペンスドラマ『夫を社会的に抹殺する5つの方法』予告動画＆オフショット公開</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 03:22:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「DMMブックス」で独占配信中の縦読み漫画『夫を社会的に抹殺する5つの方法』（原作：三田たたみ氏）が主演・馬場ふみかさん、夫役・野村周平さんを迎え実写ドラマ化。テレビ東京他にて2023年1月10日 (毎週火曜深夜0時30 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/f3ee25ee042f84f0d9aa21041d21f896.jpg" /><br />
「DMMブックス」で独占配信中の縦読み漫画『夫を社会的に抹殺する5つの方法』（原作：三田たたみ氏）が主演・馬場ふみかさん、夫役・野村周平さんを迎え実写ドラマ化。テレビ東京他にて2023年1月10日 (毎週火曜深夜0時30分～)より放送開始します。</p>
<h3>配信開始から1か月あまりでドラマ化決定の話題作！復讐劇を通して社会問題に切り込む新時代の社会派サスペンスドラマ</h3>
<p>『夫を社会的に抹殺する5つの方法』は、夫の大輔からDVやモラハラ等を受けてきた主人公の奥田茜が、謎の手紙の指示に従い大輔を社会的に制裁する中で、自他と対峙し人生を見つめ直す姿を描いています。同作はSNSを中心に話題となり、2022年10月の配信開始からわずか1ヶ月あまりで実写 ドラマ化が決定しました。</p>
<p>現代社会において殺人と変わらない“社会的抹殺”。ネットを介し、発信、受信、監視、管理が容易になった現代だからこそ、心と身体が求める時代に即した “コミュニケーションのあり方” を見つめ直すきっかけを与えるストーリーです。</p>
<p>謎の協力者の力を借りて、茜は5つの復讐を果たし、その先に何を見つけるのか…。<br />
衝撃の展開をぜひお見逃しなく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/main-2.jpg" />
<p>主人公の奥田茜を演じるのは、ドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」3rd Season（フジテレビ）で人気を博し、近年ではドラマ「3Bの恋人」（朝日放送テレビ）や、ドラマ「恋と弾丸」（毎日放送）の主演を務める他、雑誌「non-no」専属モデルなど幅広いジャンルで活躍する馬場ふみかさん。</p>
<p>茜の夫で茜に対して暴力や心無い暴言を浴びせ続ける冷酷非情な奥田大輔役には、ドラマ「僕の初恋をキミに捧ぐ」（テレビ朝日）や映画「ALIVEHOON アライブフーン」、現在放送中の「完全に詰んだイチ子はもうカリスマになるしかないの」（テレビ東京）にも出演中の、ドラマや映画だけでなく舞台など多方面に活動する野村周平さんが務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d57e0f5d0cb1c72c0f6a9b0040a30be1.jpg" /><br />
さらに、茜の親友で週刊誌のライターとして働く工藤凛役を佐藤玲さん。茜の会社員時代の後輩で茜の良き相談相手の西野早苗役を岡本夏美さん。茜が頻繁に視聴しているYouTube配信者で引きこもり系YouTuberのここまちゃん役を永瀬莉子さん。</p>
<p>大輔の実家の会社「奥田産業」の最年少取締役・長澤光太郎役は世界的ダンスパフォーマンスグループs**t kingzのリーダーshojiこと持田将史さん。大輔の姉で茜が悩んでいることを察し、良き理解者となる奥田和美役に森カンナさん。大輔の父親で「奥田産業」代表取締役社長の奥田雅俊役を渡辺いっけいさん。大輔の母親で世間体を気にし茜に対して厳しく接する奥田美千子役として宮崎美子さんが登場します。</p>
<p>茜の「生き地獄を味わわせてやる」のセリフにゾクッとする第1話告知CMも公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8DQJV-kx0jM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【予告】「夫を社会的に抹殺する５つの方法」第１話<br />
・https://youtu.be/8DQJV-kx0jM</p>
<h3>コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub3-1.jpg" /><br />
奥田茜役 ／ 馬場ふみか<br />
専業主婦。結婚して1年になるが<br />
モラハラ夫から、日常的に向き合うことから逃げ、機嫌をとり、言いなりになっていたが、念願の子供を流産したことをきっかけに、旦那を社会的に抹殺しようとする。一見大人しそうに見えるが、実は芯が強く頑固。夫に復讐する一方で、本来自分が持っていた強さを取り戻していく。</p>
<p>＜コメント＞<br />
茜は思い描く理想の生活からかけ離れた現実に苦しみ、夫を社会的に抹殺するという復讐を始めます。<br />
近年、インターネットやSNSで簡単に人と繋がってコミュニケーションが取れるようになり、実際に会って目を見て人と向き合うことがより難しくなっているな、と痛感しています。簡単に繋がれてしまうからこそ、便利なツールをどう活用し、どんな言葉を選ぶかはとても大事で、その一つひとつに大きな責任があると思います。<br />
彼女の復讐を通して、身近な人との向き合い方を一緒に考えられる作品になることを願いつつ…その先にある、自分自身と向き合うことの大切さを感じていただけるよう、誠心誠意、丁寧に演じていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub4-1.jpg" /><br />
奥田大輔役 ／ 野村周平<br />
茜の夫。新進気鋭の敏腕広告マン。実家が「奥田産業」という会社を経営しており、いつかは継ぐ予定。結婚して暫くし、顔色を伺う茜に対してイライラし、DVすることも。しかしイケメンで外面はよく仕事が出来るため、モテる。</p>
<p>＜コメント＞<br />
僕は茜の夫役、奥田大輔を演じます。まず台本を読んで、すごくインパクトのある作品だなと思いました。僕が演じる役は⾮常にひどい男なのですが、やるからには思いっきりやってやろうと思っております。お話の構成がなかなか見たことのないような組み立ての作品で、見ていて怖くなってしまうかもしれませんが、フィクションであるということをしっかりと理解していただきながら楽しんでもらえればと思います。これから撮影が始まっていく中で、大変な作品なのでいろいろあると思いますが馬場さんと一緒に頑張って行きます！よろしくお願いします。</p>
<p>原作 ／ 三田たたみ<br />
＜コメント＞<br />
ドラマ化のお話をいただいた時は、驚きのあまり奇声を発しそうになり、ひたすら猫を撫でて心を落ち着かせました。自分の書いた物語が漫画になるだけでも光栄なのに、まさか３次元の世界で具現化するなんて夢のようです。<br />
『夫を社会的に抹殺する5つの方法』略してオトサツ、タイトル通り正統派の復讐物です。かなり過激な部分もありますが、いったいどんなドラマが描かれるのか……一視聴者として心から楽しみにしています！</p>
<p>プロデューサー ／ 倉地雄大(テレビ東京)<br />
＜コメント＞<br />
悲痛なまでの心の叫び、現代性を色濃く反映した題材、愛が憎悪に変わる瞬間など、この漫画のもつ“魅力”に驚き何度も読み返しました。本作は“ハラスメント”や“人との関係性”、“炎上問題”など、いま私たちが考えるべき問題と正面から向き合わせてくれます。主人公の茜は、理想と現実のギャップに悩み、苦しみ、そして立ち直ろうともがきます。いろんな感情が入り乱れる茜を、繊細な心の機微を物凄く上手に演じられる馬場さんに演じていただけること、何よりも楽しみです！そして、大きな闇と秘密を抱え、第１話と最終話では印象がガ ラリと変わる夫・大輔。この茜以上に難しい役を、野村さんに楽しんで挑戦して頂けること、この上ない幸せです！この物語では、一人の女性の復讐劇を通して、「喪失」と「再生」を描いていきます。大きな「喪失」を経た先、茜はどうなっていくのか。見る人の心に刺さるドラマを目指して、これから馬場さんと野村さんと制作していきます！ぜひ、ご期待ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/f3ee25ee042f84f0d9aa21041d21f896.jpg" /><br />
12月9日早朝からのクランクインとなった撮影現場の風景・オフショットをご紹介！　初日一発目の撮影は、大輔が公園で茜の似顔絵を描いたり散歩をしたりと、仲睦まじかった頃の回想シーンからスタート。これから起きる猟奇的な復讐劇がはじまるとは想像もつかないほど本物の家族のような姿は貴重です！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101481" rel="noopener" target="_blank">不倫をされて復讐するなら？犬飼貴丈「中途半端な復讐はしないかな」YouTubeは“作品を撮っている感覚” ドラマ『サレタガワのブルー』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101481</a></p>
<p>人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」<br />
https://otajo.jp/99938<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99938" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
結婚一年目。幸せなはずの専業主婦・奥田茜(馬場ふみか) は、夫の大輔（野村周平）によって絶望の淵に叩き落とされる。日ごとに増える暴力、モラハラ……。少しずつ心を壊し、夫の言いなりになっていく茜。それでも『子どもさえできれば彼は変わってくれるはず』そう信じていたのに――！夫に裏切られ、命より大事なものを奪われた茜が選んだのは、復讐という修羅の道……「簡単には殺してあげない。生き地獄をアナタに味わわせてあげる――」</p>
<p>【番 組 名】 ドラマチューズ！「夫を社会的に抹殺する5つの方法」<br />
【放送日時】 2023年1月10日スタート　毎週火曜深夜0時30分～1時放送<br />
【放 送 局】 テレビ東京、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配　信】 広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」  (テレビ東京HP・TVer・GYAO!) にて見逃し配信、Paravi他にて、各種SVOD配信<br />
【出　演】 馬場ふみか　野村周平<br />
【原　作】 「夫を社会的に抹殺する5つの方法」アップクロス・三田たたみ／GIGATOON Studio（DMMブックス連載中)<br />
※DMMブックスにて独占配信中：<br />
https://book.dmm.com/detail/s299asnph00118<br />
【脚本】上村奈帆　小坂志宝　服部紘二　倉地雄大（テレビ東京）<br />
【監督】上村奈帆　進藤丈広<br />
【プロデューサー】 倉地雄大 (テレビ東京)　 櫻田惇平（ホリプロ）<br />
【協力プロデューサー】たちばな やすひと<br />
【制作協力】 ホリプロ<br />
【制 　作】 テレビ東京<br />
【公式HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/otosatsu/<br />
【公式Twitter】 https://twitter.com/tx_otosatsu<br />
【公式Instagram】　https://www.instagram.com/tx_otosatsu/<br />
(C)テレビ東京<br />
(C)アップクロス・三田たたみ／GIGATOON Studio<br />
(C)テレビ東京 (C)アップクロス・三田たたみ／GIGATOON Studio</p>
<p>番組ホームページ：https://www.tv-tokyo.co.jp/otosatsu/<br />
漫画『夫を社会的に抹殺する5つの方法』ウェブページ：https://book.dmm.com/detail/s299asnph00118</p>
<p>■原作『夫を社会的に抹殺する5つの方法』<br />
原作：三田 たたみ　ネーム：朔空誓河　作画：アップクロス<br />
(C)アップクロス・三田たたみ／GIGATOON Studio</p>
<p>～あらすじ～<br />
結婚一年目、幸せな専業主婦だった茜（あかね）は、夫の大輔（だいすけ）によって絶望の淵に叩き落される。日ごとに増える暴力、モラハラ、性暴力……。少しずつ心を壊し、夫の言いなりになっていく茜。それでも『子どもさえできれば彼は変わってくれるはず』そう信じていたのに――！ 夫に裏切られ、命より大事なものを奪われた茜が選んだのは、復讐という修羅の道……「簡単には殺してあげない。生き地獄をアナタに味わわせてあげる――」</p>
<p>※DMMブックスにて独占配信中：<br />
https://book.dmm.com/detail/s299asnph00118</p>
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		<item>
		<title>映画『ライチ☆光クラブ』配役発表！　ゼラは古川雄輝・ジャイボに間宮祥太朗</title>
		<link>https://otajo.jp/50147</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 02:40:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。 大人になる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/3b28673fde80087c253fdeed891746f5-662x800.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック<strong>『ライチ☆光クラブ』</strong>が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。</p>
<p>大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎の物語として、少年同士の愛も描かれるセンセーショナルな本作。野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら最旬の若手俳優たちが一体誰を演じるのか、出演キャスト陣のキャラクター配役が解禁です！</p>
<p><strong>【タミヤ役】野村周平</strong><br />
光クラブの創設者であり、リーダー。<br />
映画には原作の『ライチ☆光クラブ』をベースに、物語の前日譚を描いた『ぼくらの☆ひかりクラブ』（上下巻）にあるタミヤ目線のエピソードも盛り込まれており、タミヤの心理的な葛藤が描かれる。</p>
<p><strong>【ゼラ役】古川雄輝</strong><br />
光クラブを絶対的なカリスマ性で独裁的に支配し、「帝王」を名乗る。<br />
最強の機械（ロボット）を創りだし、醜い大人たちのいない世界を作ることを企てている。14歳の誕生日を目前にひかえ成長を恐れる。</p>
<p><strong>【ジャイボ役】間宮祥太朗</strong><br />
原作コミックファンの1番人気のキャラクター。<br />
ゼラへ服従するあまり、残酷で狂気じみた行動をとる謎めいた美少年。最後に光クラブに加わった。</p>
<p><strong>【ニコ役】池田純矢</strong><br />
ゼラに絶対的な忠誠を誓い、光クラブのアインツ（1番）を自負する。</p>
<p><strong>【雷蔵役】松田凌</strong><br />
オネエキャラでジャイボと並ぶ美少年で光クラブのムードメーカー。</p>
<p><strong>【デンタク役】戸塚純貴</strong><br />
ゼラとともに最強の機械（ロボット）開発に尽力する秀才。</p>
<p><strong>【ダフ役】柾木玲弥</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。眼帯が特徴。</p>
<p><strong>【カネダ役】藤原季節</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。いつも爪を噛んでいる。</p>
<p><strong>【ヤコブ役】岡山天音</strong><br />
いつも笑顔の光クラブ唯一の癒しキャラ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/LITCHI_Tchirashi_omote1-800x566.jpg" /><br />
映画は今冬、全国ロードショー。特報映像で期待度が増したので、早く光クラブのみんなを見てみたいです！</p>
<p><strong>映画『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>少年たちの愛憎劇を描く『ライチ☆光クラブ』映画版キャスト発表！　特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/49462</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 07:43:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/LITCHI_Tchirashi_omote-800x566.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49462" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ライチ☆光クラブ』は2012年、2013年と立て続けに舞台化され、全公演が即完売。舞台版DVDも異例の販売数を誇り、人気の演目として今年12月の舞台公演も決まっています。今年コミック発売から10周年を迎え、満を持しての映画公開。</p>
<p>物語の舞台は、黒い煙と油に塗れた町“蛍光町”と廃工場の秘密基地“光クラブ”。大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎と裏切りの物語を、ダークな世界観で描きます。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WkgeIwGOcvE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>監督は、『先生を流産させる会』で新たな才能として脚光を浴び、オムニバスドラマ『リアル鬼ごっこ ライジング』にも参加した、新進気鋭の若手映画監督・<strong>内藤瑛亮</strong>氏。実存する廃工場で撮影が敢行され、独創的な世界観の実現に成功。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/5f08fb6ec0e9fbc35e963f071679e16b-800x507.jpg" /><br />
9人の少年たちを演じるメンバーは、20代若手の中でも次世代を支える俳優の筆頭株で、出演作が目白押しの<strong>野村周平</strong>さん(21)が主演を務め、漫画から飛び出したような9頭身の美男子で高学歴の超ハイスペック俳優・<strong>古川雄輝</strong>さん(27)、ファースト写真集が異例の販売部数を誇り人気急上昇中の<strong>間宮祥太朗</strong>さん(22)が並びます。</p>
<p>そのほか、殺陣やアクロバットなアクションを得意とし、近年では舞台でも絶大な人気を博す<strong>池田純矢</strong>さん(22)、『仮面ライダー鎧武／ガイム』に出演し、主演舞台は即完売の動員力を誇る<strong>松田凌</strong>さん(23)、『仮面ライダーウィザード』に出演し、多くのドラマ、映画で活躍する<strong>戸塚純貴</strong>さん(22)、放送中のTVドラマ『デスノート』に出演中で、『みんな！エスパーだよ！』と出演作がつづく<strong>柾木玲弥</strong>さん（20）、マーティン・スコセッシ監督『沈黙』へ出演が決まっている<strong>藤原季節</strong>さん（22）、『麦子さんと』、『チョコリエッタ』などに出演し『合葬』の公開を控える<strong>岡山天音</strong>さん（21）という今後期待される20代前半の若手俳優たちが揃いました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/raichi.jpg" />
<h3>コメントも到着！</h3>
<p><strong>◆原作者：古屋兎丸 </strong><br />
映画企画が走り出してから数年、紆余曲折がありましたが、キャスト、スタッフ共に一流の方が集結してくれたことを嬉しく思います。内藤監督はその物腰の柔らかさからは想像のできないほどのマグマを内に秘めた監督さんで、その感性が本作で爆発しています。何度も脚本を書き直し、『ライチ☆光クラブ』と『ぼくらのひかりクラブ』を合わせた本を作ってくださったので、原作ファンの方々を裏切らない内容になっていると思います。</p>
<p>この映画で光クラブのメンバーを演じられた役者さんたちは、皆さんそれぞれ個性を生かし、役に没入してくれました。富士の真冬の廃工場で連日連夜、熱い演技をしてくれた彼らの鬼気迫る姿はまさに光クラブでした。今まで見たことのない彼らの意外な面が見られると思います。</p>
<p><strong>◆監督：内藤瑛亮</strong><br />
漫画や舞台で語られてきた『ライチ✩光クラブ』という物語を、映画という新たなステージで語る役目を頂いたことを大変嬉しく思っています。原作の古屋さんからは、クリエイターの視点からのご意見をいただき、心地よい緊張感をもって撮影に取り組むことができました。</p>
<p>映画化にあたって、この作品がもつフィクション性の高い世界観を成立させることが一番の難問でしたが、スタッフの皆さんからの知恵を借り「螢光町」という世界を構築できたと思っています。同士愛のシーンでは、昔読んだ『風と木の詩』を思い出しながら、歪んだ内面を抱えた者同士の哀しい繋がりであることを意識しました。キャスティングでは今回、キャラクターがもつ感情の核を体現してくれる俳優の方々に集まっていただき、彼らが演じる狂気に溺れ破滅していく少年たちを一人一人抱きしめるようにスクリーンに映すことに務めました。</p>
<p><strong>◆野村周平</strong><br />
現場では、若手キャストやスタッフの全員の仲がよかったので、それがいい形で映画に現れていると思います。 原作もそうですが、今こういった形で描かれることのない思春期の様子を描いて、とても刺激的な作品です。 普段の生活をしていたら絶対に交わることがない世界が描かれているので、今まで体験したことがない経験が必ずできると思います。 </p>
<p><strong>◆古川雄輝</strong><br />
舞台版を拝見した事があり、とても好きな作品なので出演する事ができ嬉しく思っています。同世代の役者さんが多く、皆さんとのお芝居は刺激的で面白かったです。原作ファンの方々、そして初めてご覧になる方々にも映画化した『ライチ✩光クラブ』の独特な世界観を楽しんで頂きたいです。</p>
<p><strong>◆間宮祥太朗</strong><br />
閉鎖的な街の中で、鋭角で狭い視野の中で、やみくもに自身にとっての光を探した少年達の狂気じみた思春期を是非観てください。この作品に関われた事を深く感謝しています。</p>
<p>映画『ライチ☆光クラブ』は今冬、新宿バルト9ほか全国ロードショー。</p>
<blockquote><p><strong>『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
出演：<br />
野村周平、古川雄輝、間宮祥太朗<br />
池田純矢、松田凌、戸塚純貴、柾木玲弥、藤原季節、岡山天音</p>
<p>監督：内藤瑛亮<br />
脚本：冨永圭祐、内藤瑛亮<br />
原作：古屋兎丸「ライチ☆光クラブ」（太田出版）<br />
<strong><br />
公式サイト：</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
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<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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