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	<title>オタ女鈴木達央 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>8月に10周年イベントも開催！『劇場版 Free!-the Final Stroke-』一挙上映舞台挨拶レポ「離れていても想いは一緒」「これからも一緒に泳いでいって」</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 00:45:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの最終章を飾り、大ヒットを記録した「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編を一挙上映が1月27日（金）よりスタートしたことを記念し、1月28日（土）に新宿ピカデリー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cb782b54f9acabbc2a7797915d86e961.jpg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの最終章を飾り、大ヒットを記録した「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編を一挙上映が1月27日（金）よりスタートしたことを記念し、1月28日（土）に新宿ピカデリー（東京）にてスペシャル舞台挨拶を開催、全国15劇場への生中継も実施！　島﨑信長さん、鈴木達央さん、代永翼さん、平川大輔さんが登壇し、シリーズへの熱い想いを語りました！</p>
<p>本舞台挨拶では、8月に開催する「Free! 10th Anniversary スペシャルイベント」の続報も解禁されました。</p>
<p>なお、後編は1月29日（日）付にて興行収入10億円、動員数65万人を突破しました！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2940189a77c79ce7816a714b502c7cba.jpg" /><br />
舞台挨拶には七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇。客席から大きな拍手で迎えられると、「皆さんにとって『Free!』とはどのような作品か」をテーマに、シリーズ開始からの10年間を振り返りながら語り合いました。</p>
<p>島﨑さん<br />
「10年間を話し出すと止まらないですね。本当に『Free!』に育てていただいた気持ちとともに、一緒に育ってきたなと思います」</p>
<p>鈴木さん<br />
「意外と10年経った気がしないねと、皆で話していました。実はファンの皆さんの方が、演じた僕たちより知らないところまで見えているんじゃないかと思っています」</p>
<p>代永さん<br />
「ハルちゃんを軸にしてお互いがこの先どうなっていくのか、色々な想像ができるから、『Free!』は無限だなと思っています」</p>
<p>平川さん<br />
「前編で『ここで終わるの!?』と騒然とされている皆さん、後編で温かい涙を流している皆さん、そして、一挙上映を観た皆さんのまたちょっと違う空気感や表情を拝見できて嬉しいです」</p>
<p>と、10年間にわたり『Free!』と歩んできた道のりを語り、「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編にも話題が及びました。</p>
<p>最後は『Free!』を応援し続けてくださっているファンの皆様に向けて、4人からご挨拶。</p>
<p>島﨑さん<br />
「『Free!』という作品の素敵なメンバーと、『Free!』を愛してくださっている沢山の皆さんと関われたこと。その中で七瀬遙と一緒に生きてこられたことを、本当に嬉しく幸せに思います」</p>
<p>鈴木さん<br />
「僕にとってこの作品は、寄り添ってくれる一人の友であり、光です。遙との想い出、皆とつかんだ未来は、僕にとっても皆さんにとっても、光なんだと思います。できる限り皆さんにその光を届けたいと思います」</p>
<p>代永さん<br />
「出会いの大切さや、離れていても想いは一緒だよというのをすごく感じた舞台挨拶でした。皆さんが4人をまた見たいと願ってくだされば、どこかで叶うと思うので、その時まで『Free!』を応援していただけると嬉しいです。」</p>
<p>平川さん<br />
「まだまだ『Free!』は色々な形で皆さんのお目に、お耳に触れることがあるかと思います。これからも彼らの人生は続いていくので、ぜひこれからも一緒に泳いでいっていただけたら嬉しいなと思います。」</p>
<p>とそれぞれの想いを述べて、大盛況のうちに本イベントは幕を閉じました。</p>
<h3>「Free! 10th Anniversary スペシャルイベント」情報 </h3>
<p>◆既出情報<br />
・日程：8 月 13 日（日）<br />
・場所：さいたまスーパーアリーナ（埼玉県さいたま市中央区新都心８）<br />
・出演：島﨑信長、鈴木達央、宮野真守、代永翼、平川大輔<br />
◆新規情報<br />
・追加出演：内山昂輝、豊永利行、野島健児、日野聡、宮田幸季、鈴村健一<br />
・ムービーコメント出演：細谷佳正、木村良平、小野大輔、鈴木千尋<br />
・8 月 12 日（土）前夜祭開催決定！<br />
加藤達也スペシャルバンド＜BAND LIVE＞ほか、豪華コーナー準備中！<br />
※8 月 13 日（日）10th Anniversary スペシャルイベントとは異なる豪華出演メンバーでお届けします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111754" rel="noopener" target="_blank">シリーズ最終章「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編一挙上映2023年1月27日より全国30館2週間限定公開！数量限定入プレ「フィルムセット」配布<br />
https://otajo.jp/111754</a></p>
<p>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/107338<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107338" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>◆タイトル<br />
「劇場版 Free!–the Final Stroke–」前編・後編 一挙上映<br />
◆キャスト<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央 松岡 凛：宮野真守 桐嶋郁弥：内山昂輝<br />
山崎宗介：細谷佳正 椎名 旭：豊永利行 遠野日和：木村良平 葉月 渚：代永 翼 竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
似鳥愛一郎：宮田幸季 御子柴百太郎：鈴村健一<br />
桐嶋夏也：野島健児 芹沢尚：日野聡 鴫野貴澄：鈴木千尋 金城 楓：小野大輔 東 龍司：草尾毅 ミハイル：木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル：JEFF MANNING<br />
◆スタッフ<br />
原案「ハイ☆スピード！」おおじこうじ（KA エスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作 構成・脚本：河浪栄作 脚本協力：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン：西屋太志 キャラクター設定：岡村公平 総作画監督：岡村公平／門脇未来 美術監督：笠井信吾 3D 美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加 小物設定：唐田 洋 撮影監督：髙尾一也 3D監督：柴田裕司 音響監督：鶴岡陽太 音楽：加藤達也<br />
アニメーション制作：京都アニメーション 配給：松竹 製作：岩鳶町後援会 2021<br />
(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会 2021<br />
HP：http://fs.iwatobi-sc.com/<br />
Twitter：@iwatobi_sc</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「みんながいてくれたからだ、ありがとう」『劇場版Free!FS』後編 大ヒット記念スペシャルPV解禁！6月30日舞台挨拶が決定</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 09:42:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作「劇場版 Free!-the Final　Stroke-」後編が、ただいま大ヒット上映中。この大ヒットを記念したスペシャルPVが解禁となりました！ スペシャルPVでは、世界の頂点へと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/631c4b8f61c16bce7971ceedb3b35a7a.jpeg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作「劇場版 Free!-the Final　Stroke-」後編が、ただいま大ヒット上映中。この大ヒットを記念したスペシャルPVが解禁となりました！</p>
<p>スペシャルPVでは、世界の頂点へと全身全霊で挑む遙と、遙へ熱い声援を送る観客席、そして生き生きとした表情で泳ぐ仲間たちの姿が映し出されます。『Free!』シリーズ”最終章”となる本作らしい、9年間という歴史と絆が詰まった映像となりました。「みんながいてくれたからだ、ありがとう。」と感極まった表情を浮かべる遙にも注目です。</p>
<p>また、6月30日(木)には舞台挨拶も決定！　新宿ピカデリーを本会場に、全国の上映劇場ではライブビューイングも実施。島﨑信⻑(七瀬遙役)・鈴木達央(橘真琴役)・宮野真守(松岡凛役)を迎え、本作への想いを語り合います。詳細は後日公式サイトにて発表予定です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BHdMqcX60E0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 Free!-the Final Stroke-』後編 大ヒット御礼スペシャルPV<br />
https://youtu.be/BHdMqcX60E0</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107338" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/107338</a></p>
<p>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
初めて出場した世界大会の後、遙は《絶対王者》アルベルトの泳ぎに囚われ、自由を失っていた。<br />
「君はなぜ泳ぐのか?」<br />
問われたのは、泳ぐことの意味と水との在り方。<br />
もがき苦しむ遙はひとり暗い水底に沈んでいく。<br />
心を抉られたような衝動に追い込まれながら、あえて過酷な特訓を選び、ただひたすら練習に打ち込んでいく遙。<br />
身も心も酷使していることは、遙自身深く理解していた。<br />
仲間たちはそんな遙を信じ、見守るしかなかった。<br />
脳裏にフラッシュバックするアルベルトの冷たく乾いた泳ぎ。<br />
もっと速く、もっと強くならなければ。<br />
もう一度、アルベルトと戦わなければ。<br />
遙の繰り出すストロークが、重く冷然な水を切り裂いていく。<br />
寄り添う仲間たち。<br />
遙が泳いだ先に見た景色とは──!</p></blockquote>
<h3>『Free!』シリーズ、七瀬遙の物語、最終章へ。</h3>
<p>水に愛され続けた彼は、泳いだ先に何を掴むのか──<br />
水泳を通じて絆を育んだ仲間たち。歩み続けたかけがえのない日々。<br />
彼の泳ぎは見るものを魅了し、その心を掬い上げ、幾度も奇跡を起こした。</p>
<p>やがて少年は⻘年へ。<br />
それぞれの道へ歩き出した仲間たちの姿。<br />
すべての想いを胸に、挑む舞台は<世界>。</p>
<p>七瀬遙は問い続ける。<br />
なぜ、泳ぐのか?<br />
何のために、泳ぎ続けるのか?<br />
泳いだ先にある未来へ、&#8221;見たことのない景色&#8221;へ、彼は挑む──。</p>
<p>キャスト<br />
七瀬 遙 : 島﨑信⻑<br />
橘 真琴 : 鈴木達央 松岡 凛 : 宮野真守 桐嶋郁弥: 内山昂輝<br />
山崎宗介: 細谷佳正 椎名 旭 : 豊永利行 遠野日和: 木村良平 葉月 渚 : 代永 翼 ⻯ヶ崎 怜 : 平川大輔 似鳥愛一郎 : 宮田幸季 御子柴百太郎 : 鈴村健一<br />
桐嶋夏也 : 野島健児 芹沢尚 : 日野聡 鴫野貴澄 : 鈴木千尋 金城 楓 : 小野大輔 東 龍司 : 草尾毅 ミハイル : 木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル : JEFF MANNING<br />
原案「ハイ☆スピード!」おおじこうじ(KAエスマ文庫/京都アニメーション)<br />
監督:河浪栄作 構成・脚本:河浪栄作 脚本協力:横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン:西屋太志 キャラクター設定:岡村公平 総作画監督:岡村公平/門脇未来 美術監督:笠井信吾 3D美術:鵜ノ口穣二<br />
色彩設計:米田侑加 小物設定:唐田 洋 撮影監督:髙尾一也 3D監督:柴田裕司 音響監督:鶴岡陽太 音楽:加藤達也<br />
アニメーション制作:京都アニメーション 配給:松竹 製作:岩鳶町後援会2021<br />
（C）おおじこうじ・京都アニメーション/岩鳶町後援会2021<br />
HP:http://fs.iwatobi-sc.com/ Twitter:@iwatobi_sc</p>
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		</item>
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		<title>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 07:25:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/076cf13d2cbf0f84dce2623c8048a1f7.jpeg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、山崎宗介役の細谷佳正さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇し、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/579854f2fffb44ac2e9dbaa446ffa947.jpeg" /><br />
はじめに、島﨑さんが観客に向けて「……いかがでしたか？」と問いかけると、会場からは割れんばかりの大きな拍手が巻き起こりました。さっそく、公開を迎えた今の気持ちを5人が語りました。</p>
<p>島﨑「なんか嬉しいです。よかったなって。後編ということで喪失感とか、逆に肩の荷が降りたみたいな、何かを失ったような気持ちが生まれるんじゃないかなとアフレコの前は思っていたんです。でも収録が終わっても、完成したものを観ても、こうして皆さんの前に立っても、何も失った気持ちにはなっていないなというのが率直な感想です。彼らの人生はまだまだ続いていくし、輝かしい未来がいくらでも思い浮かんでくるので、こんなに前向きな希望に溢れた気持ちでいられるんだなって思っています」</p>
<p>鈴木「長いこと我々もフィルムに関わってきたということもあって、ひと言では言い表せない何かになったんだなっていう。自身ではなかなか持ったことのない、観た後に感想がわからなくなるような想いがあって。マイナスなことではなく凄くポジティブな、色んな感情がミルフィーユみたいに重なっていって、『日本語でなんて言ったらいいんだろう？』という感覚になりました。それが、皆さんにどう伝わるのかなって思いましたし、とてもいい形で心に残ったら嬉しいなってふと感じましたね」</p>
<p>細谷「本作に携わる全てのスタッフが、この『Free!』という作品を長い間応援してくれているファンの皆さんに喜んでもらえる結末を、懸命に考えたと思います。宗介は肩を故障しました。僕も声帯を故障させた時期があります。自分が故障から完全に回復するには、3年以上4年未満くらいの時間が必要でした。当時の感覚を監督に伝えた事があります。実際に故障を体験している人間の言葉なので、監督は黙って僕の話を聞くしかなかった。今回のエンディングはその時の自分の意見が反映されていると勝手に思っています(笑)。故障から回復までの時間が丁寧に描かれていました」</p>
<p>代永「ずっと Free!って繋がっていくんだなって思いましたね。前編が衝撃的な終わり方だったので、この後どうなるんだろう？って皆さんにもお待ちいただいて、今回こうやって公開されて『これぞ Free!だな』っていうのを見せつけられました。Free!に関われて本当によかったなと思いました。エンドロールでも思い出したり溢れてくるものがあったんですけど、それも含めて嬉しいなと。みんな大人になったし、河浪監督の思いが詰まっていて。これから先も希望が見えるというか、それぞれのキャラクターがどういう風にこの先歩んでいくのかなと思える出来になっていたので、終わっちゃうという感覚はなくて、どこかでまた会えるんじゃない？と感じる終わり方なので『僕らもいつまでも待ちます!』という思いでいっぱいです」</p>
<p>平川「完成品を初めて観た時は、当たり前ですけどずっと黙って見てて……最後のカットが終わって画面が暗くなったあと自分の顔が笑顔になっていることに気付いて。『やっぱり俺、こんなに Free!が好きなんだな』って思いました。すごく笑顔になっている自分に気が付く、そんな瞬間がありました」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/47f46fcad4275922953de7ba6b9f07bc.jpeg" />
<p>また、お気に入りのシーンを聞かれると、島﨑さんの「気に入ってないシーンなんてないんですけど、やっぱりラストは……。あれは全員で泳いでるんだなってアフレコの時から思っていて。今まで関わってきた全員、真琴だったり、これまで遙と出会ってきた、繋がってきた、関わってきたみんながいてこそ辿り着けたラストだし、泳ぎ切れたなって。みんなで泳いだんだよっていう想いがあったので印象的でした」と、あまりに素敵なコメントに、「このあと何を話せばいいのか」と登壇者たちが焦る一幕もありました。</p>
<p>続けて島﨑さんが、宮野真守さん演じる凛、そして鈴木達央さん演じる真琴との思い出深いシーンを語り、鈴木さんが”凛の圧倒的なヒロイン力”へと踏み込もうとしたところで会場から時間が迫っている合図が。動揺する二人に、細谷さんから「(タイムキーパーから合図が出ているんだから)いい加減気付けよ主人公！」と劇中の宗介の印象的なセリフをもじって、会場の笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d527d0b949a170572eb1bb2642d037c6.jpeg" /><br />
そしてイベント最後の挨拶へ。</p>
<p>平川「改めて皆さま見ていただいてありがとうございます。前編の舞台挨拶のときに『最後のターンをついにしました』と話していたんですけど、彼らの人生とか、彼らの水泳はこれからもずっと続いていくんだなと。まだまだ道が長く長く続いていくんだな、みんなの気持ちの中や僕らの気持ちの中でFree!は、夏は終わらないんだなと感じました。皆さまには、彼らの行末を想像していただきながら、応援していただけたら嬉しいなと思います。どうぞ今後とも、彼らをよろしくお願いします。愛してあげてください」</p>
<p>代永「Free!の物語としてはこれで終わりますけども、平川さんの言うように彼らの道は続いて行きますのでまたどこかで交わる瞬間があるかもしれないし、別々の道を歩む瞬間があるかもしれないし、1期から観ていただいている方には本当にそう感じてもらえる作品になっています。僕らも、楽屋ずっと話が尽きないぐらい思い出がありすぎて……全て含めてFree!を愛している皆さんだったり、僕らの想いが詰まっている作品です。皆さんの応援が続く限り、Free!はずっと続いていくと思いますので、これからも長く長く、応援していただけたらありがたいなと思います」</p>
<p>細谷「この回でライブビューイングを含めた初週の舞台挨拶は終わってしまうんですけど、信長さんの話はまだまだ続くので、5月の舞台挨拶も是非遊びに来てください。有難うございました」</p>
<p>鈴木「本当に皆さんがおっしゃってる通りで、明日へ続くフィルムなんだなって凄く思っています。作品の中に出ているみんなもそうだし、それを支えたり作り上げてきた我々もそうだし、観ていただいた皆さんにも繋がるような、明日へ歩くためのフィルムかなと。それが皆さんに伝わったら嬉しいし、その一歩にFree!がなったらいいなって思いますし、そのきっかけが日常にあふれる水の音だったら幸せだなと思います。これが完成なんだな、これもまた始まりなんだなってとても思える瞬間が今です。本当にありがとうございました」</p>
<p>島﨑「Free!と関わってきて、『あ、だからか!』って腑に落ちたことがあって。アニメのキャラクターとか作られた世界とかじゃなくて、完全に僕たちの中で生きている人たちなんですよね。あの世界があって、そこにみんなが生きている。あくまで彼らの人生の一部をこうやってフィルムに切り取ったものがあるだけで、彼らもあっちで生きてるんだと思うから、終わりなんじゃなくて彼らの人生が楽しみだし、ずっと僕の中にも生き続けていくから寂しくないんだなと。こんなに希望溢れる、素敵なこれからを予感させてくれるものを観せてもらいました。代わりがいないから、こんなに長い間愛してもらえるんだなって。そんな作品に関わらせてもらったこと、本当に幸せだなって思います」<br />
とそれぞれが作品への愛や、これまで Free!を応援し続けたファンに改めて感謝の想いを語りました。</p>
<p>島﨑さんの言葉を聞き、鈴木さんがすかさず「そうした作品を引っ張っていってくれたり、みんなのところに背負っていったのは、あなたのおかげよ」と声をかけると会場からも温かい拍手が起こりました。それを受け、感慨深い表情を浮かべる島﨑さんが「そう背負えるように、背負える遙役の島﨑信長に育ててくれたのがこの現場のこの作品のみんなだったので、本当にこちらこそです……。皆さんが応援して、繋いでくれたから、ここまで辿り着くことができました。全ての人にありがとうございました！」と締めくくり、大盛況のなか舞台挨拶は幕を閉じました。</p>
<p>劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編は4月22日(金)より全国上映中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687</a></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「タイバニ」西田征史が描く本格スパイアクション『テスラノート』アニメ化！鈴木達央・前野智昭・諏訪部順一・神谷浩史ら人気キャスト集結のPV解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Apr 2021 02:56:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[講談社「週刊少年マガジン」で好評連載中の漫画『テスラノート』(原作:西田征史・久保忠佳・三宮宏太)がTVアニメ化・2021年に放送することが決定し、この度、メインスタッフ＆キャスト情報、キャラクター原案によるティザービジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/bbd1fcff1f419f115eeee81a271a91ea.jpg" /><br />
講談社「週刊少年マガジン」で好評連載中の漫画『テスラノート』(原作:西田征史・久保忠佳・三宮宏太)がTVアニメ化・2021年に放送することが決定し、この度、メインスタッフ＆キャスト情報、キャラクター原案によるティザービジュアルとティザーPV、CGキャラクター設定画が公開！</p>
<p>『テスラノート』は『TIGER &#038; BUNNY』の西田征史氏が描く超本格スパイアクション作品。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/01_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/02_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/03_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/04_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/05_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/06_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/07_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<p>ニコラ・テスラ――かのトーマス・エジソンがその才能に嫉妬した天才発明家は、全ての発明の記録<ノート>を水晶に保管した。<br />
忍者の末裔であり最高の諜報員として育て上げられた根来牡丹は、ノルウェーで起こった不可解な事件をきっかけにその水晶『テスラの欠片』を回収する任務へ召集された。そこにはコンビを組むこととなる自称No.1諜報員、クルマが待ち受けていた。<br />
『テスラの欠片』をめぐる、世界の破滅をかけたスパイたちの闘いが開幕！</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/752fdb1aa898cec62975613a936045e7.jpg" /><br />
・根来牡丹　cv:小原好美<br />
17歳。根来忍者の末裔。技術・知識共に一流の諜報員だが、普段は素性を隠し女子高生として生活している。悪事を放っておけない性格で、突っ走ってしまうことも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/f0d4744612b980cb47d56848009a3917.jpg" /><br />
・クルマ<br />
cv:鈴木達央<br />
22歳。日本安全振興株式会社の自称No.1諜報員。<br />
負けず嫌いで見栄っ張りだが、任務にかける思いは強い。突然コンビを組むことになった牡丹と反目する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5806bf651ddd5ea69ac3f6af19ddaa05.jpg" /><br />
・高松隆之助<br />
cv:前野智昭<br />
22歳。日本安全振興株式会社の諜報員。任務において情報収集や解析を担い、牡丹・クルマをバックアップする。完璧主義の綺麗好き。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/c9475388aef4523a9662556a97510e75.jpg" /><br />
・ミッキー・ミラー<br />
cv:諏訪部順一<br />
25歳。CIA局員。トップクラスの諜報技術を持つ。端正な見た目にそぐわず、毒舌。奇妙な言動で周囲を困惑させている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/8c3b756b6cb7cf01493be80d8780218b.jpg" /><br />
・オリバー・ソーントン<br />
cv:神谷浩史<br />
25歳。ミッキーとバディを組むCIA局員。温和で、何事にも取り乱さない。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PWQkOl83k3g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「テスラノート」ティザーPV<br />
https://youtu.be/PWQkOl83k3g</p>
<blockquote><p>TVアニメ「テスラノート」2021年 放送開始!<br />
MAIN STAFF<br />
原作:西田征史・久保忠佳・三宮宏太「テスラノート」(講談社『週刊少年マガジン』)<br />
監督:福田道生/シリーズ構成・脚本:西田征史/キャラクター原案:POKImari/音楽:和田薫/アニメーション制作:ギャンビット</p>
<p>MAIN CAST<br />
根来牡丹:小原好美/クルマ:鈴木達央/高松隆之助:前野智昭<br />
ミッキー・ミラー:諏訪部順一/オリバー・ソーントン:神谷浩史</p>
<p>公式サイト teslanote.net<br />
公式ツイッター @teslanote<br />
（C）西田征史・久保忠佳・三宮宏太・講談社/ミッションT</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98786" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『TIGER &#038; BUNNY』シュテルンビルトに住める！ファン歓喜の新感覚WEBサービス「V(バーチャル)レジデンス 」セカンドシーズン居住手続き開始<br />
https://otajo.jp/98786</a></p>
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		<title>アニメ『ましろのおと』細谷佳正ら追加キャスト＆第1弾PV公開！津軽小原節の演奏シーンも</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 02:40:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「月刊少年マガジン」(講談社)にて好評連載中の、羅川真里茂先生による津軽三味線×青春ストーリー『ましろのおと』が2021年4月より、MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始することが決定！ 放送詳細の決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a0c029a9a3d1fc08970b44b2c0ab12aa.jpg" /><br />
「月刊少年マガジン」(講談社)にて好評連載中の、羅川真里茂先生による津軽三味線×青春ストーリー『ましろのおと』が2021年4月より、MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始することが決定！</p>
<p>放送詳細の決定にあわせて、主人公・澤村雪とともに津軽三味線愛好会のメンバーが描かれた第1弾キービジュアルが公開。また、青森から上京してきた雪が津軽三味線愛好会と出会い、成長していく姿を描いた第1弾PVも解禁されました。</p>
<p>さらに雪の家族と津軽三味線愛好会メンバーのキャラクタービジュアルとキャストも公開。澤村雪を島﨑信長さんが演じることはすでに発表されていますが、澤村若菜を細谷佳正さん、前田朱利を宮本侑芽さん、山里結を近藤玲奈さん、矢口海人を岡本信彦さん、永森雷を鈴木達央さん、澤村梅子を本田貴子さんが演じます。キャストの皆さんからのコメントも到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/06.jpg" /><br />
青森から上京してきた雪が津軽三味線愛好会と出会い、成長していく姿を描いた第1弾PVは、雪と津軽三味線愛好会メンバーとの出会いや、雪の母・澤村梅子との津軽小原節の演奏シーンが描かれた本作ならではの内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p8Dj5q13VPw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
URL:https://youtu.be/p8Dj5q13VPw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/p8Dj5q13VPw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/45faa17ba859c7860924507c2c98d347.jpg" /><br />
澤村若菜(さわむら わかな)<br />
CV.細谷佳正<br />
真面目で弟想いな雪の兄。子供がいそうな貫禄の持ち主だが、こう見えても19歳。雪と共に松吾郎から津軽三味線を学んでおり、大会入賞の実力もあるが、才能では雪に敵わないと感じている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aab3105269b86ddcd8d6e552e9c3801f.jpg" /><br />
前田朱利(まえだ しゅり)<br />
CV.宮本侑芽<br />
雪が編入した梅園学園の同級生。男性が苦手で、雪が来るまでは、津軽三味線愛好会のたった1人のメンバーだった。松吾郎の即興曲であるはずの「春暁」を、なぜか知っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5cd288a2e9229eb7df868ac681b69934.jpg" /><br />
山里 結(やまざと ゆい)<br />
CV.近藤玲奈<br />
朱利の幼馴染で、アニメやゲームが大好きなオタク。雪が出演したライブ配信を偶然見ており、三味線の才能を知っていた。朱利に誘われ、海人と共に三味線愛好会に入部する事となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/35c7bd2cceda2f0e0d0cb93183f6c3ca.jpg" /><br />
矢口海人(やぐち かいと)<br />
CV.岡本信彦<br />
朱利と結の幼馴染であり、学年は1つ上の2年生。子供の頃に朱利をからかっていたが、本当は当時からずっと朱利に想いを寄せている。三味線を通じて朱利と親しくなっていく雪に対抗心を燃やす。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/757b5fe87516abec8d00cdf1ec18def6.jpg" /><br />
永森 雷(ながもり らい)<br />
CV.鈴木達央<br />
梅園学園に通う生徒で、細棹の経験者。手芸部に所属しているが、子供の頃から母親に三味線の稽古をつけられていた。父親は、雪と同じく「たぬきち食堂」に下宿している噺家の米福。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8c072d3bbd77b090ab7ba17d3e597487.jpg" /><br />
澤村梅子(さわむら うめこ)<br />
CV.本田貴子<br />
雪と若菜の母であり、世界を股にかける大企業の女社長。息子たちの世話は父である松吾郎に任せっきりだったが、アテもなく上京した雪を捕まえ、梅園学園へと強引に編入させた。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>細谷佳正 (澤村若菜役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
人間の想いや気持ちの流れを丁寧に描いて、物語を作って行こうとしている作品だと感じました。<br />
そしてその意思と同じようなものを、監督や音響監督、スタッフの方々も持って作ろうとしているのかな？と感じました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
こういったポジション、印象の役をやらせて貰えるようになったのだなと『自分は短くない時間、この業界にいたんだな』と思いました。<br />
どう見ても 30過ぎのオッサンにしか自分には見えませんが、これでも成人したてです。<br />
方言指導の方に申し訳ないと思いつつも、鬱陶しく纏わり付きながら津軽弁を教わっています。楽しくやって行こうと思います。</p>
<p><strong>宮本侑芽 (前田朱利役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
津軽弁等の各方言が、作品の雰囲気をより色とりどりにしているように思いました。そしてそこに交わる疾走感のある三味線演奏により、見ている側の感情が一層盛り上げられ、作品にぐんぐんと引き込まれていきました。実は、劇中の三味線演奏を聞かせていただきながらお芝居をさせていただいたりもしています。漫画原作のあの迫力がそのまま映像化されます。<br />
お楽しみに！</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
元々私自身も「部活」という学生でしか味わえない時間や空間が大好きだったので、朱利が部活を作っていったり、部活や仲間に熱心な姿勢にすごくシンパシーを感じました。朱利はすこし引っ込み思案なところがある一方、人想いで心の中はすごく熱い女の子です。私自身も熱い思いを持って今作品に挑み、朱利たちと一緒に三味線を楽しめるように精進したいと思います。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>近藤玲奈 (山里 結役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
三味線という昔から伝わる日本の文化に、現代の高校生たちが取り組む姿がとても魅力的だと思いました。<br />
演奏シーンに出てくる津軽三味線の音色の表現が、ひしひしと伝わってきて、心を動かされます。アニメで演奏を聴いたら一体どんな感じになるんだろうという興味がより一層湧きました。<br />
老若男女問わず、多くの方に観ていただきたい作品です！</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
オーディション原稿を見た時、面白そうなキャラクター!しかもオタク!私と一緒じゃん!と、一気に親近感が湧き、結を演じたいという気持ちがとても強くなっていきました。<br />
オタクな時のコミカルな表情や、津軽三味線に対して本気で取り組む真剣な表情など、結には素敵なところがたくさんあるので、アニメを通して皆様にお伝えできるよう精一杯演じさせていただきます!</p>
<p><strong>岡本信彦 (矢口海人役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
とてもリアルな空気感が漂っている作品だなと思いました。<br />
リアルなものをどう声で表現するかがポイントだったのと、リハーサルビデオには三味線の音に感動しました。<br />
絵と合わさった時にどうなるのか、とても楽しみです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
荒々しい印象を最初受けていたのですが、とても繊細な子でした。<br />
言いたいことはしっかり言うという姿が荒々しく見える要因だと思います。<br />
雪がおとなしい印象があるので、そんなおとなしいシーンをいい意味で壊せたらなと思います。</p>
<p><strong>鈴木達央 (永森 雷役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
三味線や音に対して、とても純粋な作品だと感じました。<br />
絡み合う人間模様の中に十人十色の音があり、ドラマがある。三味線を手にする彼らが漫画を読む中で「聞こえないはずの音」を発しているのが印象的でした。知らないのに頭の中で鳴るんですよね。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
一見するとネタなお人。ですが、周りをよく見て、時に冷静に時に情熱的に振る舞う様は、年齢相応のようでそうでない、不思議なアンバランスさを抱えている子です。<br />
スタッフと共に素敵な雷をお届けできたらと思います。</p>
<p><strong>本田貴子 (澤村梅子役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
津軽三味線と共に登場人物たちの心の激しい起伏、葛藤を目の当たりにするのですが、なぜかとても静けさを感じる作品でした。本で読んだ『ましろのおと』の世界が音と共に私に鳥肌をたてさせる予感がします。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
豪快さと愛嬌を持ち合わせた魅力的な素晴らしい女性です&#8230;と、自分の役ということもあり擁護したいところではありますが自分勝手な母という印象です(笑)。彼女が何に突き動かされているのか作品と一緒に感じていただきたいと思います。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆イントロダクション<br />
「俺の、音――」<br />
伝説的な腕を持つ、津軽三味線の奏者・澤村松吾郎。彼を祖父に持つ少年・澤村 雪は、祖父の死をきっかけに、三味線を弾けなくなった……。<br />
”好きな音”を失い、アテもなく上京する雪。<br />
キャバクラで働く女性「立樹ユナ」に助けられた雪は、ライブの前座として津軽三味線の演奏を披露することになる。<br />
雪は、様々な出会いを、想いを三味線の音色にのせて弾く。<br />
自分の音を、自分の想いを探しつづけて――</p>
<p>◆放送情報<br />
2021 年 4 月 MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始!<br />
◆スタッフ<br />
原作:羅川真里茂(講談社「月刊少年マガジン」連載中)<br />
監督:赤城博昭<br />
シリーズ構成:加藤還一<br />
キャラクターデザイン:真島ジロウ<br />
津軽三味線監修:吉田兄弟<br />
アニメーション制作:シンエイ動画<br />
◆キャスト<br />
澤村 雪:島﨑信長<br />
澤村若菜:細谷佳正<br />
前田朱利:宮本侑芽<br />
山里 結:近藤玲奈<br />
矢口海人:岡本信彦<br />
永森 雷:鈴木達央<br />
澤村梅子:本田貴子</p>
<p>公式 HP:<a href="http://mashironooto-official.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">mashironooto-official.com</a><br />
公式 Twitter:@mashironooto_pr</p>
<p>◆原作情報<br />
コミックス『ましろのおと』(講談社『月刊少年マガジン』連載)<br />
著・羅川真里茂<br />
1〜25 巻、好評発売中!<br />
第 1 話試し読み公開中!<br />
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156642890634<!-- orig { --><a href="https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156642890634" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>谷山紀章ら超魂團（ウルトラソウルズ）集結イベント『幕末Rock 超絶頂★雷舞』6月9日まで期間限定YouTube公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/87616</link>
		<comments>https://otajo.jp/87616#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 May 2020 08:39:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[幕末Rock]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[雷舞]]></category>

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		<description><![CDATA[メディアミックスプロジェクト『幕末Rock』内のバンド「超魂團（ウルトラソウルズ）」キャストの声優・谷山紀章さん、鈴木達央さん、森久保祥太郎さん、森川智之さん、小野賢章さんが全員集合した、2014年11月2日（日）Zep [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/main-2.jpg" /><br />
メディアミックスプロジェクト『幕末Rock』内のバンド「超魂團（ウルトラソウルズ）」キャストの声優・谷山紀章さん、鈴木達央さん、森久保祥太郎さん、森川智之さん、小野賢章さんが全員集合した、2014年11月2日（日）Zepp Tokyoにて行われた奇跡の雷舞（ライブ）『幕末Rock 超絶頂★雷舞（エクスタシーライブ）』 を5月8日（金）18:09よりYouTubeで期間限定公開！</p>
<p>現在の新型コロナウイルスの影響による外出の自粛をされている、多くの皆様へ『幕末Rock』雷舞（ライブ）をご自宅で楽しんでいただけるように、<br />
6月9日（火）までの期間限定で公開してくれるとのこと。</p>
<p>新たなプロジェクトも始動した『幕末Rock』。</p>
<p>この機会に「聞け！超絶の魂を！！」</p>
<blockquote><p>『幕末Rock 超絶頂★雷舞（エクスタシーライブ）』期間限定配信（5/8～6/9まで）<br />
https://youtu.be/Z6OIzsTU6fs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Z6OIzsTU6fs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜楽曲＞<br />
1.Rolling Thunder<br />
2.Wht&#8217;s This？<br />
3.REACTION<br />
4.重力のない世界<br />
5.モット!!!<br />
6.残響 -feedback-<br />
7.Crash My Head<br />
8.INTERSECT(天歌Ver.)<br />
9.INTERSECT<br />
10.RIDE ON THE WAVE<br />
11.WHITE<br />
12.五色繚乱<br />
13.絶頂DAYBREAK</p>
<p>＜出演＞<br />
坂本龍馬役・谷山紀章<br />
高杉晋作役・鈴木達央<br />
桂小五郎役・森久保祥太郎<br />
土方歳三役・森川智之<br />
沖田総司役・小野賢章</p>
<p>『幕末Rock』とは：<br />
ゲーム、アニメ、ミュージカル、ライブ、コミックと幅広い展開をしている、歌で戦う幕末革命アドベンチャー。<br />
現在コミックポルカにて『幕末Rock 虚魂（ホロウソウル）』コミック連載中。</p></blockquote>
<p>『幕末Rock』公式サイト<br />
https://bakumatsu.marv.jp/<!-- orig { --><a href="https://bakumatsu.marv.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
コミックポルカ『幕末Rock 虚魂篇』公式サイト<br />
https://polca.123hon.com/book_series/69hollow/<!-- orig { --><a href="https://polca.123hon.com/book_series/69hollow/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/sub2-1.jpg" /><br />
ゲームアプリ『幕末Rock 極魂』公式サイト ※無料配信中<br />
http://bakumatsu.marv.jp/sp/<!-- orig { --><a href="http://bakumatsu.marv.jp/sp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/47049" rel="noopener noreferrer" target="_blank">パージシーンも収録『幕末 Rock』原画集発売決定！　監督描き下ろしのレアイラストも<br />
https://otajo.jp/47049</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>TVアニメ『はめふら』第5弾ビジュアル＆angelaが歌うOP曲入り新PV公開！追加キャストに増田俊樹・和氣あず未</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 09:33:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[2020年4月4日(土)より MBS、TOKYO MX、BS11、J:テレほかにて放送開始のTVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』第5弾キービジュアルと第4弾PV、追加キャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/df32268e7755e8d6c51340201a60b5ca.jpg" /><br />
2020年4月4日(土)より MBS、TOKYO MX、BS11、J:テレほかにて放送開始のTVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』第5弾キービジュアルと第4弾PV、追加キャスト情報を解禁！</p>
<p>第5弾キービジュアルは、「悪役令嬢」カタリナと「真ヒロイン」マリアが手を取り、今にも舞踏会が始まりそうな雰囲気のメインキャラクターが全員集合した豪華絢爛なビジュアルに仕上がりました。</p>
<p>また、追加キャラクタービジュアルとそれぞれを演じるキャストを発表。魔法学園の生徒会長のシリウス・ディークを増田俊樹さん、カタリナ付きのメイド、アン・シェリー役を和氣あず未さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/c829593fb976c1d4163845c6cd4de37a.jpg" /><br />
・シリウス・ディーク(CV:増田俊樹)<br />
ディーク侯爵の一人息子で、ニコル達とは遠縁の親戚。優しくお茶を淹れるのが得意。カタリナより一つ年上で、魔法学園では学問も魔力もトップの成績優秀者であるため、生徒会長に任命されている。子犬のような愛らしい雰囲気を持つ美少年。愛好会の会員数がニコルに匹敵するくらいに人気が高い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/1b839049316e9a6c4f760ef524f20428.jpg" /><br />
・アン・シェリー(CV:和氣あず未)<br />
カタリナ付のメイド。カタリナが八歳のときから仕えている。カタリナに対して表面上は塩対応だが、誰よりも大切に思っていて、何があってもどこまでもカタリナについていき仕えるつもりでいる。</p>
<blockquote><p>
＜追加キャストコメント＞<br />
・増田俊樹<br />
シリウスは&#8230;どこまで言ったら良いでしょうかね。<br />
と言ってしまうと本編でとても重要な役回りであることを仄めかしてしまっているのですが、それだけ大変な印象とだけお伝えします!<br />
メインキャラクターに負けない魅力・存在感をどれだけ演じることができるか、コメディ要素の強い作品ですが個人的には虎視眈々と戦わせていただきます。展開を知らずアニメを見て下さる方も多いと思いますので、楽しみにしていて下さい!</p>
<p>・和氣あず未<br />
アンは、カタリナにとってしっかりしたお姉さんのような存在で、互いに信頼しあっている二人の関係性が大好きです!メイドの中でカタリナにツッコミを入れられたり出来るのはアンくらいなんじゃないかなぁと思います!</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/006.jpg" /><br />
さらに、前世の記憶を取り戻したカタリナが「破滅フラグ」を全力回避しようと奮闘！　ジオルドやメアリたちと交友を深める中で起こる数々の問題！事件！　そして成長したカタリナは遂に原作ゲームの主人公マリアに出会い物語は本格的にスタートする、キャラクターたちの成長が垣間見えるドキドキハラハラな第4弾PVが公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/007.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/008.jpg" /><br />
PV内ではangelaが歌うオープニングテーマ「乙女のルートはひとつじゃない!」が作品を彩ります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RyBy8uvaFAo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TV アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第 4弾 PV／2020年4月4日(土)放送開始！<br />
https://youtu.be/RyBy8uvaFAo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RyBy8uvaFAo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>2週連続、キャストサインプレゼントキャンペーン</h3>
<p>公式Twitter(@hamehura)で、今回発表となったキャストの直筆サイン色紙が当たるキャンペーンを実施。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ed6aae2afeb2b2af8e71fbe0baa492e2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/eafaa4976ed0da6380b03bac2724e2b4.jpg" /><br />
本日からシリウス役増田俊樹さん、3月18日からはアン役和氣あず未さんの色紙が当たるキャンペーンをそれぞれスタートします。</p>
<h3>オリジナル・サウンドトラック情報</h3>
<p>そして、物語を彩る劇伴が多数収録される『TVアニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;」オリジナル・サウンドトラック』が5月27日にAnchor Recordsより発売されることも決定。物語の世界にフィットしたファンタジーあふれるクラシックフレーバーな楽曲を中心に、田渕夏海さん、中村巴奈重さん、櫻井美希さん、斎木達彦さん、兼松衆さんの総勢5名の劇伴作曲家たちが、その実力をいかんなく発揮したバラエティ豊かなオリジナル・サウンドトラックとなっています。</p>
<blockquote><p>【タイトル】TV アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;」オリジナル・サウンド<br />
トラック<br />
【アーティスト名】田渕夏海 中村巴奈重 櫻井美希 斎木達彦 兼松 衆<br />
【発売日】2020/5/27<br />
【価格】2,500 円(税抜)</p></blockquote>
<p>さらに、Netflixとdアニメストアにて4月4日(土)24 時より配信が決定。その他、Amazon プライム・ビデオ、AbemaTV ほか各種配信サイトにて4月11日(土) 24 時より配信開始。</p>
<blockquote><p>◆イントロダクション<br />
公爵令嬢、カタリナ・クラエスは、頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻す。ここが前世で夢中になっていた乙女ゲーム『FORTUNE LOVER』の世界であり、自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢であることを!<br />
ゲームでカタリナに用意されている結末は、ハッピーエンドで国外追放&#8230;バッドエンドで殺されてしまう&#8230;そんな破滅フラグはなんとしても回避して、幸せな未来を掴み取ってみせる!!<br />
勘違い?人たらしラブコメディの幕が上がる。</p>
<p>◆作品情報<br />
<放送><br />
2020 年 4 月 4 日(土)より MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて放送<br />
MBS: 4 月 4 日(土)27:08~<br />
TOKYO MX:4 月 4 日(土)25:30~<br />
BS11: 4 月 4 日(土 25:30~<br />
J:テレ: 4 月 6 日(月)26:00~<br />
AT-X: 4 月 5 日(日)24:00~<br />
リピート放送:毎週(火)20:00/毎週(木)12:00/毎週(土)28:00</p></blockquote>
<p><公式 HP><br />
https://hamehura-anime.com/</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84486" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁<br />
https://otajo.jp/84486</a></p>
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		<item>
		<title>アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 08:58:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[2020年4月よりTVアニメが放送される、シリーズ累計150万部突破の『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第2弾キービジュアル、第3弾キービジュアル、第2弾PV、さらに王子キャストが一挙解禁！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/7b6d7a73bd16ef832b69eaa1fd54b7de.jpg" /><br />
2020年4月よりTVアニメが放送される、シリーズ累計150万部突破の『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第2弾キービジュアル、第3弾キービジュアル、第2弾PV、さらに王子キャストが一挙解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e923755a4a3441b9769c71fc19a59687.jpg" /><br />
第2弾キービジュアルは、カタリナたちの幼少期から物語がスタートする本作ならではの、子供時代のカタリナと王子たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/7b6d7a73bd16ef832b69eaa1fd54b7de.jpg" /><br />
そして第3弾キービジュアルは、美しき“悪役令嬢”に成長したカタリナが、個性豊かな魅力に溢れる王子たちに囲まれ困惑気味の愛憎うずまく!?ビジュアルです。</p>
<p>各王子たちを演じるのは、ジオルド・スティアートを蒼井翔太さん、キース・クラエスを柿原徹也さん、アラン・スティアートを鈴木達央さん、ニコル・アスカルトを松岡禎丞さん。加えて幼少期を演じる女性キャストも公開となりました。</p>
<h3>追加キャラクタービジュアル</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/dd1ce371909cd39355cdabb7352e17a7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/53e259ff1f47fc1bfde508f05345564b.jpg" /><br />
ジオルド・スティアート(CV:蒼井翔太/幼少期:瀬戸麻沙美)<br />
王国の第三王子。カタリナの婚約者。金髪碧眼の正統派王子様だが、腹黒でドSな性格。何にも興味を持てず退屈な日々を過ごしていたところカタリナと出会う。人が変わったカタリナに興味を持ち、以降は頻繁にクラエス公爵家に訪れるようになる。魔力は火。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/475f8791ed23e743939fa255d013da1c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/afd59aeae3e1320ec4d55d386e3c9cdf.jpg" /><br />
キース・クラエス(CV:柿原徹也/幼少期:雨宮 天)<br />
カタリナの義理の弟。クラエス家の分家からその魔力の高さ故に引き取られた。色気のあふれる美形。孤独から歪んだ人生を歩むはずが、カタリナに出会ったことでクラエス家の人々の愛情に包まれ好青年へと順調に成長中。義姉であるカタリナの無自覚さに頭を悩ませることに。魔力は土。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/50e74ee7f5957b25ea2403e467874a8a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0d8300a5182b98af2bdc9647bfe2c417.jpg" /><br />
アラン・スティアート(CV:鈴木達央/幼少期:田村睦心)<br />
ジオルドの双子の弟で第四王子。野性的な風貌の美形で、俺様系な王子様。<br />
音楽の神の申し子と言われるほど、素晴らしい音楽の才能を持つ。双子の兄であるジオルドにコンプレックスを持っていたが、真っ直ぐなカタリナと接するうちに克服していく。魔力は水。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/ea516fcd3c2d3a575fa241f82eb3797f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/a5f7068e3c573a33d359ae66cd025653.jpg" /><br />
ニコル・アスカルト(CV:松岡禎丞/幼少期:M・A・O)<br />
国の宰相であるアスカルト伯爵の子息。人形のように整った容貌の持ち主。妹のソフィアを溺愛している。老若男女問わず惹きつけられる魔性の魅力の持ち主で、愛好会が存在する。家族の前以外では無表情気味だが、カタリナのある言葉によって、カタリナに惹かれ心を開いていくようになる。魔力は風。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_008.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_010.jpg" />
<p>さらに、ジオルド、キース、アラン、ニコルたちに焦点を当て、カタリナとの絶妙な関係を描いた第2弾PVを公開！　王子たちのボイスもたっぷり聴くことが出来ます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Jn812s6lgU4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第 2弾 PV／2020年4月放送開始！<br />
https://youtu.be/Jn812s6lgU4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Jn812s6lgU4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、EDを担当するのは、本作にてカタリナの婚約者で、第3王子のジオルド・スティアートを演じている蒼井翔太さん。エンディングテーマの楽曲名は『BAD END』。曲名からカタリナの未来が不安になるような楽曲になるのか!?　解禁が楽しみです。</p>
<p>TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は、MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて2020年4月より放送決定。</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
蒼井翔太：<br />
ジオルドは言わば王道な攻略キャラクターです。<br />
ただ、その中に色々と策士なところも見え隠れする人物なのでそこを楽しんでいただけたらなと思います。他のキャラクターも個性豊かです！<br />
お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/50796c3cc6f5b5a9c03fcafc74666057.jpg" /><br />
瀬戸麻沙美：<br />
ジオルドは美しい王子。礼儀正しく、どんな事もこなしてしまう人。柔らかい表情を携えているけれど、腹中では強かに物事を判断している一面も。彼を表現するには、周りに好感を持たれて、心を開かせるそんな魅力が必要かなと思ったので、声色とテンポ感はどのくらいだろうかと探りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c839a37077762319d9fd60d4d24c3d7b.jpg" /><br />
柿原徹也：<br />
キースは姉さん大好きっ子！　乙女ゲームとリアルとの狭間を良いバランスで演じさせていただいています。<br />
とりあえず、このまま乙女ゲームを出してもらいたいものです。笑<br />
是非、お楽しみに!!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/8d2ec51973505f1a0fce9004f99d3e99.jpg" /><br />
雨宮 天：<br />
まず絵を見て、天使のようにかわいい子だと思いました。しかし辛い思いをしてきた子なので最初は暗くおどおどとしています。そんなキースがカタリナと出会い変わっていく姿、その心情をしっかりと表現できるよう努めました。キースが大泣きするシーンは私も原作を読んでいて一緒に泣いたシーンでもあるので、素敵なシーンに出来るよう心を込めて演じました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e2dee19216b29799ff5026d0fc46cc13.jpg" /><br />
鈴木達央：<br />
アランは、ゲームの時は俺様オラオラ系ですが、今のカタリナに出会ってからは、無骨ながらに素直な照れ屋の印象があります。それに加えて、随分と鈍感なところがあるので、きっと無意識に誰かに夢中になっているのかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c7c84ca47f3ae32b3448a529043df2fd.jpg" /><br />
田村睦心：<br />
みんな大人っぽい子達ですが、アラン王子は気品も感じられるけど年相応なところもあってすごく可愛いかったです。お兄さんへの劣等感を吐露するところとカタリナと仲の良い友人のように接するところが、演じていて楽しかったです。成長したアラン王子も可愛いだろうな！　色々楽しみです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/095b6156d082a7be8d89c593cf24b099.jpg" /><br />
松岡禎丞：<br />
僕的に今回の役柄は、客観的に見ると、もんの凄く何考えてるかわかんない人間です。でもちゃんと自分なりの正義や考えがあって行動している、 やっていることにちゃんと芯が見える人間にしたいと思って演じています。他の人との掛け合いでも、黙ってニコニコしてる感じが多いんですけど、 ニコルのバックボーンはちゃんと感じられるよう頑張りました!是非ともよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/98d8f3aca79eb1753f30250eb6237347.jpg" /><br />
M・A・O：<br />
心優しく妹想いのニコルくんは、周りの環境も相まって心を閉ざし、どこか冷めているといった第一印象でした。カタリナさんと出会う事によって見えてくる、ニコルくん本来の魅力をしっかりお伝えできるよう心掛けて演じさせていただきました。</p>
<h3>エンディングテーマ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/9417b83735014d9503b03f1b9c09f17d.jpg" /><br />
蒼井翔太『BAD END』<br />
【コメント】<br />
このようなステキな作品のEDテーマを担当させていただけること、とても光栄に思います!!　作品自体がとても面白く、コミカルなシーンも多々ある中、angelaさんの担当されるOPテーマと正反対な楽曲にできたらいいなと思っています！　もちろん、作品の世界観もたっぷり詰め込めたらと思いますので、楽しみにしていただけたらと思います!歌でもこの作品を後押しできるように精一杯歌います！</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』<br />
＜放送＞<br />
2020 年 4 月より MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて放送<br />
＜STAFF＞<br />
原作:山口 悟(一迅社文庫アイリス/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:ひだかなみ<br />
監督:井上圭介<br />
シリーズ構成:清水 恵<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
アニメーション制作:SILVER LINK.</p>
<p>＜CAST＞<br />
カタリナ・クラエス:内田真礼<br />
ジオルド・スティアート:蒼井翔太(幼少期・瀬戸麻沙美)<br />
キース・クラエス:柿原徹也(幼少期・雨宮 天)<br />
アラン・スティアート:鈴木達央(幼少期・田村睦心)<br />
ニコル・アスカルト:松岡禎丞(幼少期・M・A・O)</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
公爵令嬢、カタリナ・クラエスは、頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻す。ここが前世で夢中になっていた乙女ゲーム『FORTUNE LOVER』の世界であり、自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢であることを！<br />
ゲームでカタリナに用意されている結末は、ハッピーエンドで国外追放&#8230;バッドエンドで殺されてしまう&#8230;そんな破滅フラグはなんとしても回避して、幸せな未来を掴み取ってみせる!!<br />
勘違い?人たらしラブコメディの幕が上がる。<br />
公式 HP：<br />
https://hamehura-anime.com/<br />
公式 Twitter：<br />
https://twitter.com/hamehura<br />
推奨ハッシュタグ:#はめふら</p>
<p>（C）山口悟・一迅社/はめふら製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82301" rel="noopener noreferrer" target="_blank">カタリナ役は内田真礼！アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」2020年4月放送　第1弾PV解禁<br />
https://otajo.jp/82301</a></p>
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		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
		<link>https://otajo.jp/79233</link>
		<comments>https://otajo.jp/79233#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		<title>2020年への架け橋となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』７月公開！予告映像が公開</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 03:44:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アニメ『Free!』シリーズ最新作となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』（7月5日(金)公開）の予告映像が解禁！ 本作は、2018年7月に放送されたTVアニメ『Free!-Dive to th [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
アニメ『Free!』シリーズ最新作となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』（7月5日(金)公開）の予告映像が解禁！</p>
<p>本作は、2018年7月に放送されたTVアニメ『Free!-Dive to the Future-』を再構築した劇場版。前売り券として、西屋太志さん描き下ろし Midnight Dreamクリアファイル付きムビチケカードが上映予定劇場にて販売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/freeDF_eve_jk.jpg" /><br />
さらに7月3日発売の『Free!-Dive to the Future-』トーク＆リーディング スペシャルイベントBlu-ray＆DVDのジャケットも公開となりました。こちらは今年1月13日(日)に、片柳アリーナで行われたイベントを収録しており、朗読台本付きBlue-rayも発売されます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uIadgcH8mXk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「劇場版 Free!-Road to the World-夢」予告<br />
https://youtu.be/uIadgcH8mXk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/uIadgcH8mXk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>『劇場版 Free!-Road to the World-夢』は2020年への架け橋となる――！　TVアニメ『Free!-Dive to the Future-』をリビルドした劇場版がついに始動！ </p>
<p>「夢」――それは、信じ続けることでいつかきっと花ひらくもの。</p>
<p>水に愛されたものは、光の向こうに手を伸ばし、<br />
夢を抱いたものは、燿く魂で栄冠を誓い、<br />
友の心を繋いだものは、彼らと共に約束の場所へ。<br />
絆を知るものたちは、輝かしい未来へ向けて泳ぎ始める――！</p>
<p>目指すは、世界――。<br />
繋がれた絆と信じる夢のもと<br />
「劇場版 Free!-Road to the World-夢」2019年7月5日、公開！</p>
<p>さあ、行こう、栄光の未来へ――！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b038fb03588eb9261e03e1e3ba9f05d4.jpg" /><br />
<strong>【ストーリー】</strong><br />
彼らの「夢」は――。</p>
<p>“大きくなったらなりたいもの”に遙は魚を描いた。<br />
「自由に泳ぎたいから」と。</p>
<p>初めてのチームとして幼い絆を結び合う、遙、真琴、渚、そして、凛。<br />
凛は世界で戦う夢を、渚は楽しく泳ぎ続けたい気持ちを語る。<br />
そして、真琴は夢をまっすぐ言葉にできる二人を眩しく見つめていた。</p>
<p>時は流れ、大学に進学した遙と真琴。<br />
二人は、中学生時代のチームメイト、旭、そして、郁弥に再会する。<br />
しかし、かつて結んだ絆は形を変え、郁弥を重く縛っていた。<br />
そんな郁弥を救いたいと遙は決断をする。<br />
真琴もまた、様々な選手たちの心に触れていく。<br />
日和が抱く郁弥への希望。宗介との偶然の再会。教え子の岬が与えてくれたもの。<br />
そして、世界への壁を知った遙の思い。<br />
それはやがて真琴にある決意を与える。</p>
<p>一方、岩鳶高校水泳部にも新しい春が訪れる。<br />
怜と渚が遙と真琴とともに結んだ絆は、新たな蕾となって花開こうとしていた。<br />
自分たちが見た“あの景色”を後輩たちにも見せてあげたい。<br />
目標はメドレーリレーで全国大会に進出すること。</p>
<p>絆が紡いだのは「夢」。<br />
これから飛び込む激流に向け、彼らは「夢」を確かなものにしていく。<br />
そして、泳ぎ続ける青年たちの物語は、次なる舞台へ――。</p>
<blockquote><p>【スタッフ】　<br />
原案：「ハイ☆スピード!」おおじ こうじ（KAエスマ文庫/京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作(アニメーションDo)<br />
構成：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：西屋太志<br />
美術監督：笠井信吾<br />
3D美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加<br />
小物設定：秋竹斉一<br />
撮影監督：髙尾一也<br />
３Ｄ監督：柴田裕司<br />
音響監督：鶴岡陽太<br />
音楽：加藤達也<br />
主題歌：STYLE FIVE「BRAVE DREAM」<br />
アニメーション制作：京都アニメーション/アニメーションDo<br />
配給：松竹<br />
製作：岩鳶町後援会2019</p>
<p>【キャスト】　<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央<br />
松岡 凛：宮野真守<br />
桐嶋 郁弥：内山昂輝<br />
椎名 旭：豊永利行<br />
葉月 渚：代永 翼<br />
竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
遠野日和：木村良平<br />
山崎宗介：細谷佳正<br />
桐嶋夏也：野島健児<br />
芹沢 尚：日野 聡
</p></blockquote>
<p>公式サイト:http://iwatobi-sc.com/<!-- orig { --><a href="http://iwatobi-sc.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会2019</p>
<h3>ムビチケ情報1</h3>
<p>数量限定！描き下ろしMidnight Dreamクリアファイル付きムビチケカード　上映予定劇場にて販売中！</p>
<p>【価格】<br />
一般：1,500円(税込)　小人：900円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/bde0088fb4444865b4d2eddfa21f8d86.png" /><br />
【特典】Midnight Dreamクリアファイル<br />
Aコース【4種ランダム】<br />
＜遙＞ ＜宗介＞ ＜渚＞ ＜尚＞<br />
Bコース【4種ランダム】<br />
＜真琴＞ ＜郁弥＞ ＜怜＞ ＜旭＞<br />
Cコース【4種ランダム】<br />
＜凛＞ ＜日和＞ ＜夏也＞ ＜アルベルト＞</p>
<p>※特典が無くなり次第終了となります。<br />
※特典はムビチケカード1枚につき、1つとなります。<br />
※特典はAコース、Bコース、Cコースをお選び頂けます。購入の際、希望コースをお伝えください。<br />
Aコース（黄色の袋）には ＜遙＞＜宗介＞＜渚＞＜尚＞の<br />
※特典は数に限りがございます。購入制限枚数は各劇場にご確認ください。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご利用いただけない場合がございます。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD情報</h3>
<p>「Free!-Dive to the Future-」トーク&#038;リーディング スペシャルイベント Blu-ray＆DVD<br />
2019年7月3日(水)発売</p>
<p>〇朗読劇台本付Blu-ray　7,000円＋税<br />
〇Blu-ray　 6,300円＋税<br />
〇DVD   　 5,300円＋税</p>
<p>出演：島﨑信長(七瀬遙役)、鈴木達央(橘真琴役)、宮野真守(松岡凛役)、内山昂輝(桐嶋郁弥役)、豊永利行(椎名旭役)、木村良平(遠野日和役)、鈴木千尋(鴫野貴澄役)、渡辺明乃(松岡江役)</p>
<p>コメント映像出演：細谷佳正(山崎宗介役)、野島健児(桐嶋夏也役)、日野聡(芹沢尚役)、代永翼(葉月渚役)、平川大輔(竜ヶ崎怜役)</p>
<p>【初回特典】<br />
特製描き下ろしスリーブパッケージ仕様<br />
イベント写真満載のフルカラーブックレット<br />
特製描き下ろしジャケットビジュアルを使用したイラストボード</p>
<p>【映像特典】<br />
出演キャストコメント映像<br />
イベントオープニング映像<br />
新作劇場版決定PV</p>
<p>発売元：京都アニメーション・岩鳶町後援会　販売元：ポニーキャニオン</p>
<p>(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】</title>
		<link>https://otajo.jp/68008</link>
		<comments>https://otajo.jp/68008#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[『ハイ☆スピード!』を原案として生まれた大人気TVアニメ『Free!』シリーズ。劇場版として再構築された、『劇場版 Free! -Timeless Medley-絆』が4月22日より公開中。4月30日に公開記念舞台挨拶が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/5-3.jpg" /><br />
『ハイ☆スピード!』を原案として生まれた大人気TVアニメ『Free!』シリーズ。劇場版として再構築された、『劇場版 Free! -Timeless Medley-絆』が4月22日より公開中。4月30日に公開記念舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/8-1.jpg" /><br />
舞台挨拶に登壇したのは、島﨑信長さん、鈴木達央さん、代永翼さん、平川大輔さんの岩鳶メンバー！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68008" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/2-5.jpg" /><br />
最初の挨拶では、代永さんが「みんなー！たっだいまー！」、平川さんが「お待たせいたしましたぁ!!」と、渚や怜のテンションで会場を盛り上げます。</p>
<p>しかし、「出来上がりを試写で観させていただいて、冒頭からずーっと涙が止まらず……（笑）。なんでこんなに泣いてるんやろ、みたいな思いながら（笑）」（代永）、「オープニングで『RISING FREE』が流れ出すと、“ザ・Free!”って感じの歌詞で、『あ゛ー！』ってまず泣く（笑）。それで中盤でまた『あ゛ー！』って泣いて、後半になるともうわけわからなくなって涙でぐしゃぐしゃになりながら観てる感じでした（笑）」（平川）と、キャストも号泣したという今作。</p>
<p>「みなさん、やっぱり泣かれていますね……」と島﨑さんが言うように、本編の感動の余韻が残っている場内で、キャストが作品にかける気持ちを語ると、真剣な雰囲気に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/1-3.jpg" /><br />
鈴木さんは、「『Free!』って俺たちが登壇して喋ってすごく楽しい雰囲気にさせたいな、と思うんだけど、みんなの想いが強すぎて若干お通夜みたいな雰囲気になるの。毎回そうだったって思い出した（笑）」と、途中で「ラフな空気にしたいのに」と熱い作品ゆえに上手くいかない歯がゆさを明かす場面も。</p>
<p><strong>※上映後の舞台挨拶だったため、ネタバレトークあり。</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/7e02afb50a8de7225124e47065461374.jpg" /></p>
<h3>渚と怜を演じられるか不安だった!?</h3>
<p><strong>代永：</strong>映像シリーズとして、僕と平川さんは久しぶりのメインでの出演だったので、渚と怜ちゃんを演じられるか不安もあったんですよね。一発目から出るかなぁ？ってマイク前で「れ、怜ちゃん!!」って渚の声を出すところから始まって。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>すごいチューニングしてたよね（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>それだけ本当に緊張してたの（笑）。</p>
<p><strong>平川：</strong>俺もしてたけどね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>2人がすごいチューニングしてるから、「え、そんなこと今までしてなかったでしょ？」と思って（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>それくらい大事な作品だったから。4人のチーム感とか込める想いがあって、今こうやって出来上がった作品を観ていただいて、「岩鳶チームが戻ってきて嬉しいです」って言葉をいただいて嬉しかったですし、僕らとしても本当に楽しかった。嬉しいって想いでいっぱいです！</p>
<p><strong>平川：</strong>今回の収録のときも、TVシリーズのときと同じように、4人が当たり前のようにいつも座っていた場所に座って、当たり前のようにいつも使っていたマイクに入って、それをスタッフさんが当たり前のように僕らの高さにそれぞれ調節してくださって、当たり前のようにウィングは「もう2歩下がって」って言われてて（笑）。スタッフさんも含めてチームワークが完璧に出来上がっていると思えるこの作品で、きっとまた『Free！』を大好きになっていただけるんじゃないかなと心から思っています。</p>
<h3>注目のシーンはやっぱり4人でのラスト！</h3>
<p>好きなシーンや注目してほしい部分を4人それぞれが回答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/3-4.jpg" /><br />
<strong>平川：</strong>僕はずーっと言ってますけど、颯斗（はやと）が泳ぐシーン。「絶対お前の手離さないから！」ってあのシーン。</p>
<p>あと、僕は怜でいうと、遙先輩から最後に「お前はずっと仲間だ」と言っていただいて、一言「はい」って返事をする、あの一言に今回のすべてをかけていたと言っても過言ではないです。また良い芝居をするんですよ、こいつ（島﨑）が。素直にそれを受け止めて胸が一杯になって、一言「はい」と絞り出させていただいたあのシーンが好きなシーンですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/4-3.jpg" /><br />
<strong>代永：</strong>全部本当に好きなんで、全部って言いたいんですけど。でも、最後のシーンかな！　最後、4人で想いを伝え合うシーンが一番クライマックスというか。渚のシーンとしても、涙を溜めつつ笑顔で頑張っていく、あの「ありがとうございました」がね!!　あれを思い出すと泣いちゃう！　「いやぁ、この子たち大人になったわ～」というか、タイトルにも入っている“絆”の部分が一番強く出ている部分で、すごく好き。収録中も想いがひとつになった部分だと思います。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>悩んだよね。いっぱい悩んでいろいろ話して、みんなで作り上げたシーン。あの時に、平川さんが「そういえば、TVシリーズで泣いて喜んでたけど、まだ俺たち予選だったね」って気づかせてくれて、その後にちゃんと話すのってそういえばなかったねって話をして。「じゃあ、自分たちは今何を喋るんだろうね」って、河波監督たちとディスカッションしたり。「ありがとうございました」って入れるのはみんなのアイディアから出たものなんです。</p>
<p>真琴に関しては、毎回彼と向き合いながらいつも作っているので、今見返すと「俺こんな芝居してたんだ」って思うことがありました。当時やっていたもので、上書き出来るものと出来ないものがあるなって感じました。今回、一部シーンを録り直すんじゃなく全部って言われたら、俺無理かもしれないな、って思ったくらい。当時のものでしっかり成立しているな、と思えた時に、自分がしっかり歩いてきた真琴との時間は色あせないんだな、と個人的に感じました。本当にみんなとの絆は積み上がっていたし、そいう意味で、より4人のシーンや渚と怜のシーンを観て、ディスカッションを重ねたいってみんなが思うのは必然的だったのかなと思います。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>『ハイ☆スピード!』繋がりで言うと、郁弥の話だったり、遙が水泳を辞めている部分がポイント。凛に拒絶されて遙は傷ついたかもしれないけど、遙の方も同じように、人を拒絶するのと同じようなことをしてしまった、というところを、この作品は最初から触れていたのがすごいことだと思います。だからこそ、オープニングで2人の画が出てきたところで「わあ！」ってなったし、いろいろな思い出が浮かんできました。</p>
<p>でも、他にも本当にいろいろあるんですけど、自分の思い入れのあるシーンってなるとやっぱりラストシーン（笑）。</p>
<p>遙が変に言いよどんだりせずに、みんなに初めてすごくまっすぐ堂々と言葉を伝えられたシーンだなと思います。今までの遙みたいに、ちょっと顔をそむけたり照れながらじゃなくて、本当にまっすぐに伝えられた。芝居している時はそこまで意識していなかったんですけど、出来上がったものを観たら僕もビックリするくらい、遙が本当に堂々と言葉をかけていて。狙ったわけではないんだけど、自分の夢とか戦うことも決めた遥になったんだな、と遙の成長を感じる部分なので、ラストシーンをまた観てもらいたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/0cf9b267417dd7850fadfb2f925dda35.jpg" /><br />
キャストのみなさんの熱い想いが語られ、あっという間に舞台挨拶終了の時間に。島﨑さんも、「もっともっと話がしたいんですけどね！　『Free!』が大好きなんです！」と、とても名残惜しそう。本当に次から次へと言葉が溢れ、みなさん語り足りない様子でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/7-1.jpg" /><br />
また、この日の衣装は、（鈴木さんの足元だけ見えなかったのですが）同じデザインで、それぞれのキャラクターカラーの靴下をみんなで身につけていました！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/9-3.jpg" /><br />
Twitterにも仲良しな4人をアップ。島﨑さんは「何年経っても、Free!チームで集まるとFree!の空気になるってすごいことだなぁ…。Free!大好き！遙たち大好き！これからもいっぱい愛してください…！！」と投稿しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/6-1.jpg" /><br />
愛に溢れる岩鳶メンバー。その絆をまた劇場に確認しに行ってください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-1.jpg" /><br />
<strong>劇場版 Free! -Timeless Medley-　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tm.iwatobi-sc.com/" target="_blank">http://tm.iwatobi-sc.com/</a><br />
7月1日には、凛が親友の宗介との過去の思いに向き合う『劇場版 Free! -Timeless Medley-約束』が公開予定。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「これが欲しかったんだろ」人気声優・島崎信長＆鈴木達央の密着2ショットにギャア！</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 10:07:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[人気声優の島崎信長さんが自身のTwitterにて、これまた人気声優でアーティストの鈴木達央さんとの2ショットを投稿。その尊いショットに多くの女性ファンが歓喜しています。 これが欲しかったんだろby鈴木達央 pic.twi [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/nobunaga.jpg" /><br />
人気声優の島崎信長さんが自身のTwitterにて、これまた人気声優でアーティストの鈴木達央さんとの2ショットを投稿。その尊いショットに多くの女性ファンが歓喜しています。</p>
<blockquote><p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">これが欲しかったんだろby鈴木達央 <a href="https://t.co/MWjdUKT1XI">pic.twitter.com/MWjdUKT1XI</a></p>
<p>&mdash; 島﨑信長(島崎信長) (@nobunaga_s) <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254566479122432">2017年2月5日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center><br />
<strong>島﨑信長 @nobunaga_s</strong><br />
これが欲しかったんだろby鈴木達央<br />
https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254566479122432 <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254566479122432" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>島崎信長さんは『Free!』の七瀬遙役、『寄生獣 セイの格率』泉新一役など幅広い役で活躍。鈴木達央さんは『Free!』の橘真琴役や、『うたの☆プリンスさまっ♪』の黒崎蘭丸役などを演じ、ロックバンド「OLDCODEX」としても精力的に音楽活動をしています。</p>
<p>また共にイケメン声優としても知られ、アニメ雑誌以外に、ファッション誌でもインタビューを受けるほど。そんな2人の2ショット、しかもこの密着具合……という事で、Twitter上では、</p>
<blockquote><p><strong>・ありがとうございますうううううううううう！<br />
・嬉しすぎて泣けてきた……<br />
・この密着感、生きてて良かった<br />
・主人と飼い犬コンビ懐かしいですね！</strong></p></blockquote>
<p>などなど、コメントが寄せられ、中には「素晴らしすぎます」などテロップが自分の気持ちにピッタリと合った画像をリプライする人もいるなど、多くのオタ女が大興奮していた様子。</p>
<p>島崎さんは続けて、</p>
<blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">いやー、この感じ、久々…！二人ともほろ酔いです笑</p>
<p>&mdash; 島﨑信長(島崎信長) (@nobunaga_s) <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254772230709248">2017年2月5日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
<strong>島﨑信長 @nobunaga_s</strong><br />
いやー、この感じ、久々…！二人ともほろ酔いです笑<br />
https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254772230709248 <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254772230709248" target="_blank">[リンク]</a></p></blockquote>
<p>とつぶやき、さらにさらに、</p>
<blockquote><p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">おかわり？by鈴木達央 <a href="https://t.co/mvlFEhROyk">pic.twitter.com/mvlFEhROyk</a></p>
<p>&mdash; 島﨑信長(島崎信長) (@nobunaga_s) <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828257372632031233">2017年2月5日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center><br />
<strong>島﨑信長 @nobunaga_s</strong><br />
おかわり？by鈴木達央<br />
https://twitter.com/nobunaga_s/status/828257372632031233 <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828257372632031233" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>と、再びありがたすぎる画像を投稿し、ファンを沸かせていました。いやあ、本当癒されますねえ。</p>
<p>※画像はTwitterより引用。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福山潤・鈴木達央・松岡禎丞・諏訪部順一のドSボイス溢れすぎ！　エスメンにエスニックヴァージンを捧げる乙女が続出</title>
		<link>https://otajo.jp/62564</link>
		<comments>https://otajo.jp/62564#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 01:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イケボ]]></category>
		<category><![CDATA[エスニック]]></category>
		<category><![CDATA[エスメン]]></category>
		<category><![CDATA[カップヌードル]]></category>
		<category><![CDATA[ドS]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日清]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[日清の『カップヌードル エスニックシリーズ』のリニューアル発売記念WEBコンテンツ『ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～』が公開直後から話題。人気男性声優を起用し、本場のエスニックを極めた『カップヌード [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/ebefaa8cd92982cba1efe45ef778e8ef-800x449.jpg" /><br />
日清の『カップヌードル エスニックシリーズ』のリニューアル発売記念WEBコンテンツ<strong>『ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～』</strong>が公開直後から話題。人気男性声優を起用し、本場のエスニックを極めた『カップヌードル エスニックシリーズ』3商品のお膝元であるタイ、シンガポール、インドネシアのイケメンをイメージした、ドSでエスニックな12人のイケメン・“エスメン”たちによる、ちょっぴり刺激的なコンテンツです。</p>
<p>スパイシーの絶頂へと誘う、“エスメン”たち。吹替えには、福山潤さん、鈴木達央さん、松岡禎丞さん、諏訪部順一さんの4人が集結！　このイケボのエスメンにエスニックヴァージンを捧げる乙女が続出。WEBコンテンツが超豪華なんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b72-800x679.jpg" /><br />
スペシャルサイトの入口から「特にお耳に刺激的な内容を含んでいます」と注意を促してくるのですが、覗いてみると本当に刺激的！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae2-800x596.jpg" /><br />
カップヌードルのパッケージにカーソルを合わせると、「ミーゴレンだよ」「トムヤムクンに決まってんだろッ！」と商品を教えてくれるし、中央のロゴにカーソルを合わせるたびに、それぞれの「ドSニック・パラダイス」の声が。鈴木達央さんの<strong>「ドエスニックゥ……パラダイスゥ……」</strong>の破壊力すごい。あとたまに「フゥー」って言ってきて熱気もすごい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e71-800x619.jpg" /><br />
そしてエスメンにカーソルを合わせると、<strong>「早く押せよ」「早く押すのだ」</strong>とクリックを強要してきて、押したら押したで<strong>「なに押してるんだよ」</strong>と言われる。ドS!!</p>
<p>エスメンは「S」～「SSS」の3段階のドSレベルなセリフに合わせて、それぞれ1人3役を担当した12人をラインナップ。クリックするとドSセリフが聞けるムービーが流れます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe1-800x608.jpg" /><br />
「君の心臓が、トゥクトゥクしてるみたいだが？」など、その国ならではのセリフを交え甘いセリフを囁くエスメンから、「あ？　パクチー無理？　……ふざけんな、お前にパクチーの拒否権なんてねぇよ」「本当にしょうがないな！　早くその口で、このラクサをすすってしまいなさい！」といった、超ドSセリフまで刺激のレベルも様々。</p>
<p>ムービーのラストには４人の「行こうぜ。スパイシーの絶頂へ」で甘い余韻を残します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/656277d38f7f3cdf7f4597622a5b6dac-800x420.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/a0c89748d85cf407448c839ca24b1658-800x420.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/c37d60e10b1ff8d6d533d9b0ae91c66b-800x420.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/349e08567ad84dc34e26fadf098c6a01-800x420.jpg" /><br />
さらに、8月2日まで12人の“エスメン”たちの人気を決めるTwitter投票キャンペーン『エスメン頂上決戦』を開催。カップヌードルの公式Twitterアカウント(@cupnoodle_jp)をフォローしてエスメンに投票すると、同じく4人が演じる“エスメン”たちがドSボイスで読み上げる、『ドSニックかるた』が抽選で4名に当たります。かるたに登場するのは総勢46名のエスメン！</p>
<p>オリジナルでこんなに録り下ろして、本当に無駄に豪華！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/3d286c066077720590e492e614c9bbcc1-800x613.jpg" /><br />
さぁ、早くドSニックボイスでお耳を刺激して、スパイシーの絶頂へどうぞ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eMeK6G0u6gc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドＳニック・パラダイス【予告編】～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～ </p>
<p><strong>ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～：</strong><br />
<a href="http://www.cupnoodle.jp/ethnic/" target="_blank">http://www.cupnoodle.jp/ethnic/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鈴木達央が少女漫画の名台詞を朗読！　『デザート4月号』付録に胸キュンCD　サンプル公開中</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 07:15:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[デザート]]></category>
		<category><![CDATA[付録]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[胸キュン]]></category>
		<category><![CDATA[講談社]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[少女漫画雑誌『デザート4月号』は、“デザート初”大人気声優・鈴木達央さんがデザート作品の名台詞を熱演したCDが付録として付くことが決定！　サンプルも公開されています。 ※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧くだ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/main5.jpg" /><br />
少女漫画雑誌『デザート4月号』は、“デザート初”大人気声優・鈴木達央さんがデザート作品の名台詞を熱演したCDが付録として付くことが決定！　サンプルも公開されています。 </p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/57876<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57876" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/sub21.jpg" /><br />
<strong>「…うまく言えないけど、お前のかわりはいない」（『私たちには壁がある。』菊池怜太）</strong><br />
2月24日発売の『デザート4月号』の付録は、デザート作品の人気男子キャラの胸キュン名台詞を収録したCD<strong>『まいにち、胸キュン　デザート名台詞が楽しめる朗読CD by鈴木達央』</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/sub15-800x505.jpg" /><br />
朗読してくれたのは、付録のタイトルにも入っていますが、『Free!』の橘真琴役などで絶大な人気を誇る声優・鈴木達央さん！　思わず赤面しちゃうような台詞、キュンキュンする台詞、元気が出る台詞から、聞いた瞬間背筋が伸びるような台詞など、『まいにち、 胸キュン』ということで、1人で31種の胸キュン台詞を朗読しています。 </p>
<p>鈴木達央さんが「引き出しを全部使い切った」という、作品、キャラクターごとに違う素晴らしい演技と声が気になりますよね？　発売より一足先に、ちょっとだけサンプルを公開中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LU29-pvPaLg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「まいにち、胸キュン　デザート名台詞が楽しめる朗読CD by鈴木達央」サンプル版<br />
https://youtu.be/LU29-pvPaLg</p>
<p>サンプルで聴けるのは、「俺は、何回ヘコんでも諦めない子っていいと思うから」（『春待つ僕ら』若宮恭介）や、『恋わずらいのエリー』の近江章のセリフ。胸キュン台詞にエコーがかかっていて少しだけ「ふふっ」となってしまいますが、甘い声で囁かれる胸キュン台詞に思わず赤面！</p>
<p>また、誌面では鈴木さんのインタビューとプレゼントもあるとのこと。付録CDで31種類の鈴木達央さんの多彩な演技も楽しんでください！</p>
<p><strong>デザート公式サイト：</strong><br />
<a href="http://go-dessert.jp/index.html" target="_blank">http://go-dessert.jp/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ハンサム落語』第3弾　斉藤壮馬＆鈴木達央　ボリュームたっぷりインタビュー到着！</title>
		<link>https://otajo.jp/51556</link>
		<comments>https://otajo.jp/51556#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 07:47:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン落語]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[落語]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[『じょしらく』や来年1月にTVアニメの放送が決定している『昭和元禄落語心中』など、“落語”を題材にした作品がアニメ化されるようになってきた最近。女性向けシチュエーションCDにも、色男×落語で彩るドラマCD『ハンサム落語』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/KDSD-00807.jpg" /><br />
『じょしらく』や来年1月にTVアニメの放送が決定している『昭和元禄落語心中』など、“落語”を題材にした作品がアニメ化されるようになってきた最近。女性向けシチュエーションCDにも、色男×落語で彩るドラマCD<strong>『ハンサム落語』</strong>が3か月連続リリースで登場しています。</p>
<p>二人一組で行う、まるで漫才のようなオリジナルの掛け合い落語。9月30日に発売した第3弾『ハンサム落語～朧語り～』に収録されている落語は「死ぬなら、今」と「死神」。声優の斉藤壮馬さんと鈴木達央さんの掛け合いを楽しむことができます。</p>
<p>演じた2人のボリュームたっぷりのインタビューが届きました！</p>
<h3>黒依役：斉藤壮馬さん</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/50683dbdbfb08963ce79481e89409848.jpg" /><br />
<strong>――本作の収録を終えられてのご感想をお願いします。</p>
<p>斉藤：</strong>なかなかお仕事で落語をやらせて頂く機会はないので、すごく面白い企画だなと思いました。僕自身あまり詳しくはないんですけど、たまに寄席に行っていていましたし、「死神」も「死ぬなら、今」もすごく好きな噺だったので、本当に嬉しいなと思いながら、収録させて頂きました。ただ、あくまでもキャラクターありきの落語というところで、普通の落語とはまた違い、色んな工夫が凝らされた台本でだいぶ色んな声も出しましたし、いろんな芝居もしました。そういう意味ではひとつの作品の中で、役者として幅を出すことができたのかな？と思うので、すごく貴重な経験でした。</p>
<p><strong>――演じられたキャラクターの魅力についてお聞かせください。</p>
<p>斉藤：</strong>今回、達央さんが演じられている弥白というキャラクターとの絡みがほとんどだったんですけど、かなり感情の起伏が激しいというか、ずっと叫んでます（笑）。でも、ずっと叫んでたかと思いきや、急にお化けに怯えはじめるっていう。一見すると脈絡がないくくらいの振れ幅があるんですけど、ツンケンしてるのに、ちょっとしたことで怖がったりとか、実は隠れて同人活動してたりとか、普段は見せていないナイーブな部分が、魅力なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――本作の中で、特に印象に残ったシーンについてお聞かせください。</p>
<p>斉藤：</strong>色々ありますが、特に落語パートは面白いことになっているので、ぜひ聴いて頂きたいです。とにかく達央さんの弥白が素晴らしくて、本当に素敵だなって、ただただ思いながらやらせて頂きました。どこかミステリアスで何を考えているか分からない弥白が、舞台の上に立って、今から落語をあなたたちに届けますとなった時に、よりフィルターが重ねられて深みが増すというか……。あと、僕自身で言えば台本で「！」がついているところは全部叫んでいるので、「がんばったな」と思って聞いて頂けると幸いです（笑）。</p>
<p><strong>――第三幕「死ぬなら、今」にちなんで、今のうちにやっておきたいこと、始めたいことはありますか？</p>
<p>斉藤：</strong>黒依くんじゃないですけど、僕も本が好きで、学生時代に趣味で文章を書いたりしていたので、久しぶりに小説とかエッセイとか、自分で筆を執って、自分の作品を作ってみたいなと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにされているファンの皆様にコメントをお願いします。</p>
<p>斉藤：</strong>落語というのは、歴史のある一つの文化ではありますけれど、意外と身近にあるようで聞いたことがないとか、とっつきにくいって思っている方もいらっしゃるかもしれないなと思います。今作の演目は、他の巻にも「饅頭こわい」とか落語の中でもポピュラーな噺が収められているので、ある意味では入門編と言うか、この機会に落語にハマるもよし、掛け合いを楽しんで頂くもよし、色んな楽しみ方が出来る素敵なCDになっていると思います。ハンサム落語、ぜひ、宜しくお願い致します。</p>
<h3>弥白役：鈴木達央さん</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/921d0328f8ab452c0ba8a0bc678aac61.jpg" /><br />
<strong>―――本作の収録を終えられてのご感想をお願いします。</p>
<p>鈴木：</strong>本当に楽しく演じさせて頂きました。落語を扱ったドラマCDということなので、持っている限りの情報で落語と向き合い、改めて、伝えることの楽しさや難しさと相対することで、ハードルも感じながら、弥白として楽しく演じることが出来た実りのある収録でした。</p>
<p><strong>――演じられたキャラクターの魅力についてお聞かせください。</p>
<p>鈴木：</strong>掴みどころがないところでしょうか。人になかなか本性を見せない。でも、自分の欲求やしたいことに対しては、すごくまっすぐで手段を選ばないというところがあるので、何を言っても楽しそうだったり、ちょっと不思議そうに聞こえる、というところを意識しながら演じました。</p>
<p><strong>――本作の中で、特に印象に残ったシーンについてお聞かせください。</p>
<p>鈴木：</strong>所々で、弥白が黒依やお嬢さんに対して、回りくどく、ちょっとだけ本質のような事を言うシーンが出てきます。最初、そういうところも、さらっとやった方が良いのかなって思ったんですけど、そこは、もっとあざとく出して欲しいということで。あえて、見たくないものを見させられるかのような、目をつむらさせないというアプローチをしました。なので、やっていて印象深かったですし、演じていて楽しいですね、人に何か不都合な事実をつきつけるのは（笑）。</p>
<p><strong>――第三幕「死ぬなら、今」にちなんで、今のうちにやっておきたいこと、始めたいことはありますか？</p>
<p>鈴木：</strong>色々やりたいなと思うことはあるんですけど、大概のことはもうやっていて、それ以外は、あんまり興味が無いからやっていないんじゃないかなって思います（笑）。趣味の範囲で何かしたいなって思うことはあるんですけど、早くやろうと思うことは、何かしら仕事に関連してしまうことだったりしますね。</p>
<p><strong>――楽しみにされているファンの皆様にコメントをお願いします。</p>
<p>鈴木：</strong>今回で第三幕ということで、弥白と黒依二人で皆さんのことをお待ち申しております。収録されている落語は、ちょっとだけ人の死を扱っている落語になっております。とはいえ、それを面白おかしく構築しつつ、ドラマもありつつですので、是非、黒依と弥白の作り出すハンサム落語という世界を、堪能して頂ければなと思っております。もし良かったら、聴いてみてください。</p>
<p>※公式サイトで試聴公開中！</p>
<blockquote><p><strong>『ハンサム落語～朧語り～』</strong><br />
【出演】<br />
黒依(CV：斉藤壮馬)、弥白(CV：鈴木達央)</p>
<p>【物語】<br />
夏・冬年二回行われるオタクの祭典市を訪れた黒依と弥白とあんた。興奮を隠しきれない黒依と、そんな黒依をいじってはしゃぐ弥白について回っていたが、会場内でなんと火災が発生！<br />
一瞬の内に出口が分からなくなってしまった！急いで脱出しないと、と焦る一行に、突然、弥白がこのまま死んでもいいのではないか？と問いかける。<br />
彼らの過去と落語への想いを見届ける、世にも奇妙な脱出劇の始まり、始まり！</p>
<p>【収録落語】<br />
死ぬなら、今<br />
死神</p>
<p>【目次】<br />
一.いざ、祭典市へ<br />
二.【演目】死ぬなら、今<br />
三.僕が帰る場所<br />
四.ここにある絆<br />
伍.【演目】死神<br />
六.戸締りにご用心</p></blockquote>
<p><strong>ハンサム落語－公式サイト－</strong><br />
<a href="http://www.team-e.co.jp/sp/handsome-rakugo-cd/" target="_blank">http://www.team-e.co.jp/sp/handsome-rakugo-cd/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>今年もリアル乙女ゲーム『恋するAGF』実施決定！　なんと人気声優のキャラボイス機能追加　イヤホン持参で参加せよ！</title>
		<link>https://otajo.jp/50326</link>
		<comments>https://otajo.jp/50326#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 01:56:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[AGF]]></category>
		<category><![CDATA[AGF2015]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイトガールズフェスティバル]]></category>
		<category><![CDATA[リアル乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[恋するAGF]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[11月7日、8日に池袋にて開催される『アニメイトガールズフェスティバル2015（AGF2015）』で、今年も2日間限定でリアル乙女ゲーム『恋するAGF 2015』が実施決定。 昨年のAGF2014から、会場を舞台にした物 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/koisuruAGF_2015.jpg" /><br />
11月7日、8日に池袋にて開催される<strong>『アニメイトガールズフェスティバル2015（AGF2015）』</strong>で、今年も2日間限定でリアル乙女ゲーム<strong>『恋するAGF 2015』</strong>が実施決定。</p>
<p>昨年のAGF2014から、会場を舞台にした物語をゲームシートを使って実際の会場で読み進めながら、登場キャラクターとの恋愛を楽しむ完全オリジナルストーリーの体験型乙女ゲームとして初めて実施された『恋するAGF』。</p>
<p>今回はAGFのメイン会場を飛び出して、池袋マチナカでの開催。AGFチケットがなくても、ゲームシートの購入で参加することができます。</p>
<p>ストーリーは前作の続編でありながら、昨年プレイした方もしていない方も楽しめる内容。昨年に引き続き、メインビジュアルは由良先生による描き下ろしで、今年も秋人、ジル、福太郎の3人が攻略対象キャラクターとして登場します。</p>
<p>そして新規要素として、今作から物語の作中でキャラクターボイスを楽しめるシステムを追加！　<strong>キャラクターボイスとして、なんと寺島拓篤さん、梶 裕貴さん、鈴木達央さんが出演します！</strong></p>
<p>池袋のマチナカで実施されるため、キャラクター音声をより楽しめるよう、イヤホンの持参を推奨。イヤホンを勧めるイベント……独特ですね（笑）。</p>
<p>また、ゲームをしながら聴いて楽しめるだけではなく、作中ボイスを収録した「ボイスCD」を購入特典としてもプレゼント。さらにこの特典CDでしか聴けない、ゲームクリア記念のご褒美ボイスも収録されています。</p>
<p>ゲームをプレイして、ハッピーエンドを迎えることができた人へは、描き下ろしイラストシートをプレゼントします。</p>
<h3>～彼と過ごす2度目のAGF～『恋するAGF 2015』の登場キャラを紹介！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/57ed714b70d0bcb036d7d0349a6afddf.jpg" /><br />
<strong>「……お前が、好きだ」<br />
・秋人（AKIHITO）</strong>年齢：26歳　身長：180cm<br />
CV: 寺島拓篤さん<br />
とってもクールなメガネ男子。<br />
昨年のAGFで私が不注意で彼にぶつかってしまい、転びそうになったところを助けてもらった。<br />
一見怖そうだし……アニメや漫画にあまり興味なさそうだけど、実は、AGFに来れない妹さんの為にお使いに来てくれた優しいお兄さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/40dd7eb0c172b3c85aae2eaf2535c7a4.jpg" /><br />
<strong>「ねぇ、キミの答えを聞かせて？ 僕は、キミが好きだ」<br />
・ジル（GILLES）</strong>年齢：18歳 身長：173cm<br />
CV: 梶 裕貴さん<br />
天真爛漫で甘えん坊なフランス人とのハーフの男の子。<br />
日本のアニメが大好き！　特にフクロウ仮面の大ファン！<br />
昨年、AGFのために来日していたところに出会い、記念撮影をしてあげたことがきっかけで仲良くなった。<br />
普段は可愛い系の彼だけど、いざというときはとても男らしい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/3decba4229e2a89b52c6bdd1da5dfa5a.jpg" /><br />
<strong>「気になってた、じゃないだろ？　好きだって言えよ」<br />
・福太郎（FUKUTARO）</strong>年齢：不詳 身長：183cm<br />
CV: 鈴木達央さん<br />
謎多きカリスマコスプレイヤー。名前はコスネーム。<br />
「フクロウ仮面」のコスプレで大人気。俺様系のS。変態発言が多い。<br />
昨年のAGFで大勢のファンに囲まれ、追いかけられていた彼を匿ってあげたことがきっかけで急接近。<br />
ただの変な人かと思っていたけど、コスプレに対する真剣な思いや、人気レイヤー故の孤独な思いを抱えていると知る。</p>
<p><strong>・主人公</strong><br />
アニメ・ゲーム・漫画が大好きな女の子。<br />
 恋愛ゲームは得意なんだけど、リアルな恋愛はゲームほどうまくできない……。<br />
 今年も大好きな作品の限定グッズを手に入れる為、友人のマユコと一緒に AGF2015に挑む！</p>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
ここは、池袋サンシャインシティ内の「アニメイトガールズフェスティバル2015」会場。今年はサンシャインシティの会場だけでなく、池袋周辺でもさまざまなイベントがあり、なんだかいつもより倍楽しめそうな予感……！<br />
昨年はこのAGF会場で“彼”と出会って、凄く楽しい時間が過ごせたけど、今年も昨年以上に楽しい思い出ができたらいいな。</p>
<p>恋人となった彼と過ごす2度目のAGF、彼ともっと仲良くなりたいと思う気持ちと裏腹に……2人の仲を揺さぶる男の子が現れて!!?
</p></blockquote>
<h3>「AGF2015」チケットがなくても楽しめる！『恋するAGF 2015』概要</h3>
<p><strong>・『恋するAGF 2015』コンプリートセット　1200円(税込)</strong><br />
セット内容：<br />
『恋するAGF 2015』ゲームシート＋『恋するAGF2014』のゲームブック　<br />
昨年開催した『恋するAGF』の全ルートを収納したゲームブックの復刻版付き！<br />
キャラクターとの馴初めストーリーを楽しみたい方におススメ♪<br />
※『恋するAGF』（2014年版）のゲームブックではゲームはプレイできません。小説として物語をお楽しみ頂けます。</p>
<p><strong>・『恋するAGF 2015』ゲームシート　1000円(税込)</strong><br />
※『恋するAGF』（2014年版）をプレイしていなくてもお楽しみ頂けます。<br />
※ゲームシート1枚につき1種、エンディングの選択が可能。別ルートまたは異なるエンディングの選択を希望される場合は、各種100円(税込)で参加ができます。</p>
<p><strong>★「AGF2015」のチケット割引も！</strong><br />
『恋するAGF 2015』コンプリートセットを購入時に「AGF2015」のチケットを提示すると、200円割引価格で販売します。</p>
<p><strong>購入特典：ボイスCD</strong><br />
・秋人、ジル、福太郎、全ルートのゲーム作中ボイスを収録<br />
・特典CD限定のゲームクリアご褒美ボイスも収録!!<br />
※開催期間中、ゴールポイントにて、ゲームシート1枚につき特典CD1枚のお渡しとなります。</p>
<p><strong>ハッピーENDクリア特典：由良描き下ろしイラストシート</strong>（各キャラ1種／全3種）　</p>
<p>＜注意事項＞<br />
※ゲームは「AGF2015」チケットがなくてもお楽しみいただけます。<br />
※ゲームをプレイするためにはスマートフォンまたはフィーチャーフォンなど、QRコードの読み込みができ、インターネットへアクセスができる環境が必要となります。<br />
※キャラクター音声をより楽しむために、イヤホンのご持参を推奨いたします。<br />
※AGF2015会場には、ゲーム参加者以外のお客様が多くいらっしゃいます。ゲームを楽しまれる際は、周囲に気を付けてお怪我のないようにお楽しみください。</p>
<p><strong>昨年開催した「恋するAGF」の冒頭ストーリーを無料で公開中！</strong><br />
<a href="http://www.animate.co.jp/special/agf_game/pc/read_trial.php" target="_blank">http://www.animate.co.jp/special/agf_game/pc/read_trial.php</a></p>
<p><strong>昨年の体験レポはコチラ↓<br />
【今年は“リアル乙女ゲーム”も実施！　『アニメイトガールズフェスティバル2014』写真満載レポート】</strong><br />
http://otajo.jp/43748<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/43748" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)yura (C)AGF2015</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―』特報映像第1弾＆キャラ設定画解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/49361</link>
		<comments>https://otajo.jp/49361#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 02:48:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[ハイ☆スピード!]]></category>
		<category><![CDATA[京アニ]]></category>
		<category><![CDATA[京都アニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[高校水泳部の青春を描いた人気TV アニメ『Free!』。その原案『ハイ☆スピード!』がアニメ化し、『映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―』として12月に全国劇場にて公開予定。 ※すべての画像・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/tokuhou.jpg" /><br />
高校水泳部の青春を描いた人気TV アニメ『Free!』。その原案『ハイ☆スピード!』がアニメ化し、『映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―』として12月に全国劇場にて公開予定。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49361<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49361" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/hs_kv2_pos-565x800.jpg" /><br />
『映画 ハイ☆スピード!』は主人公・七瀬遙の中学生時代が描かれます。クールな高校生になる前のハルちゃん中学生時代、気になります！　ついに学ラン姿の七瀬遙、橘真琴、椎名旭、桐嶋郁弥の4人が登場する爽やかな特報映像が初お披露目！　さらにキャラ設定画も解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/haruka.jpg" /><br />
<strong>＜七瀬　遙（ななせ　はるか）CV島﨑信長＞</strong><br />
水に特別な思いを持つ、岩鳶中学校1年生。専門種目はフリー(クロール)。<br />
フリーを泳ぐことに強いこだわりを持っている。<br />
他人と関わることをあまり好まない素っ気ない性格だが、その優雅な泳ぎは人を魅了する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/makoto-800x697.jpg" /><br />
<strong>＜橘　真琴（たちばな　まこと）CV鈴木達央＞</strong><br />
遙の幼馴染で親友。岩鳶中学校1年生。専門種目はバック(背泳ぎ)。<br />
優しく思いやりのある性格で、遙やまわりのことをいつも気にかけている。<br />
体格がよく、泳ぎ方は普段の性格にそぐわないほど豪快。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/asahi-800x697.jpg" /><br />
<strong>＜椎名　旭（しいな　あさひ）＞</strong><br />
岩鳶中学校1年生。専門種目はバッタ(バタフライ)。<br />
明るく元気なムードメーカー的存在。自信家な一面も。<br />
どんな時でも物事を前向きにとらえるポジティブな思考の持ち主で、まっすぐに水泳と向き合う純粋さと熱さを持っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/ikuya.jpg" /><br />
<strong>＜桐嶋　郁弥（きりしま　いくや）＞</strong><br />
岩鳶中学校1年生。専門種目はブレ(平泳ぎ)。聡明で感覚が鋭い。<br />
繊細で感受性豊かだが、自分の気持ちを素直に表現するのは苦手でつい言葉が辛口になることも。<br />
小学生の頃から板東SCにも通っている。兄の夏也とは何やら確執があるようで……？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/nao-800x667.jpg" /><br />
<strong>＜芹沢　尚（せりざわ　なお）＞</strong><br />
岩鳶中学校水泳部のマネージャーで遙たちの教育係を担当する3年生。夏也から厚く信頼されている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/natuya-800x698.jpg" /><br />
<strong>＜桐嶋　夏也（きりしま　なつや）＞</strong><br />
岩鳶中学校水泳部の部長を務める3年生。郁弥の兄。皆から一目置かれる存在。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iA5-DnclpHw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>特報映像では、まこちゃんがあの優しい語り口で物語の始まりを告げてくれています。爽やかな青春を思わせるキラキラ感！　今後の特報映像も楽しみ！</p>
<p>『映画 ハイ☆スピード!―Free! Starting Days―』<br />
12月5日（土）全国ロードショー<br />
<a href="http://movie-highspeed.com/" target="_blank">http://movie-highspeed.com/</a></p>
<p>(C)2015 おおじこうじ・京都アニメーション/ハイスピード製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>急接近＆壁ドンにキュンッ!?　『小林が可愛すぎてツライっ!!』が3DSゲームに　</title>
		<link>https://otajo.jp/47558</link>
		<comments>https://otajo.jp/47558#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 May 2015 10:54:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[小林が可愛すぎてツライっ!!]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[『Sho-Comi』（小学館）で2012年から連載され、コミックスの累計発行部数が200万部を超えている池山田剛さん原作の『小林が可愛すぎてツライっ!!』がゲーム化。ニンテンドー3DS用恋愛アドベンチャーとして2015年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/kobayashi_k_01.jpg" />
<p>『Sho-Comi』（小学館）で2012年から連載され、コミックスの累計発行部数が200万部を超えている池山田剛さん原作の『小林が可愛すぎてツライっ!!』がゲーム化。ニンテンドー3DS用恋愛アドベンチャーとして2015年8月27日に発売されます。</p>
<p>正式タイトルがを『小林が可愛すぎてツライっ!!　ゲームでもキュン萌えMAXが止まらないっ(*´ェ`*)』というだけに、ゲーム中イベントでも急接近シーンや壁ドンなどが盛りだくさんの模様。マンガそのままのイラストでゲームが進むというのもファンにとっては嬉しいポイントなのでは？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/kobayashi_k_02.jpg" />
<p>ストーリーは池山田さん監修の完全オリジナルストーリーで、新たな描きおろしのオリジナルキャラクターも登場するとのこと。声優も豪華なので、甘々なセリフに飢えているという女子は必聴かも？</p>
<blockquote><p>【キャスト】小林愛（CV:高垣彩陽）/小林十（CV:高垣彩陽）/真田蒼（CV:小野大輔）<br />
徳川梓（CV:芹澤優）/上杉知永（CV:蒼井翔太）/エリオ・ファルコーネ（CV:鈴木達央）</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/kobayashi_k_03.jpg" />
<p>また、パッケージ版予約特典では、小野大輔さん扮する蒼くんとラブラブな会話が楽しめる『こばかわテレフォン超限定カード』。鈴木達央さんが演じるゲームオリジナルキャラのエリオも登場するプライベートナンバーということなので、絶対に聴きたいという人は予約を忘れずに。</p>
<blockquote><p>『小林が可愛すぎてツライっ!!ゲームでもキュン萌えMAXが止まらないっ(*´ェ`*)』</p>
<p>発売日：2015年8月27日（木）発売予定<br />
価格：パッケージ版：5815円+税／DL版：4630円+税<br />
プラットフォーム：ニンテンドー3DS</p></blockquote>
<p><strong>小林が可愛すぎてツライっ!!ゲームでもキュン萌えMAXが止まらないっ(_´ェ`_)　（公式サイト）</strong><br />
http://kobakawa.happinet-games.com/ [<a href="http://kobakawa.happinet-games.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>俺様会計士orオタク大学生とか真逆すぎ！　鈴木達央ボイスを堪能したい『どっちの彼が好きですか? Vol.1』</title>
		<link>https://otajo.jp/39299</link>
		<comments>https://otajo.jp/39299#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 May 2014 04:49:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=39299</guid>
		<description><![CDATA[2013年12月に誕生した新興女性向けCDレーベル・キュビラボから1人のキャストがまったくタイプの違う2人のキャラクターを演じる『どっちの彼が好きですか?』シリーズがスタート。その第一弾として『VitaminX』の真壁翼 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/docchinokare_01.jpg" />
<p>2013年12月に誕生した新興女性向けCDレーベル・キュビラボから1人のキャストがまったくタイプの違う2人のキャラクターを演じる<strong>『どっちの彼が好きですか?』</strong>シリーズがスタート。その第一弾として『VitaminX』の真壁翼や『幕末Rock』の高杉晋作など幅広い役柄を演じている若手実力派の<strong>鈴木達央</strong>が起用され、2014年5月28日にリリース予定となっています。</p>
<p>今回鈴木が演じるのは、28歳の会計士・桐島敬一郎と21歳の大学生・御古川裕太。前者は小さい頃に遊んでくれたお兄さんと10数年ぶりに再会して付き合うことになったというシチュエーションで、後者が重度の美少女アニメ・ゲームオタクの彼氏という正反対ともいえるキャラクター。<br />
敬一郎はひたすらクールで、妹扱いが不満な彼女（リスナー）に対して、「妹のようにかわいい、という気持ちと、誰よりもいとおしいという気持ちは矛盾してないだろう？」と諭す声に甘さを含んでいるあたりがニクイ！　その後に「面倒みてやるから」という言葉が続くあたり、悶絶するファンも多そうです。<br />
一方、裕太は誕生日にコスプレすることを懇願したり、同人誌即売会に連れていったりかなり残念な感じ…。「語尾に&#8221;にゃんっ♪&#8221;が付くんです～」と熱弁して演技始動までするなど、鈴木の熱演ぶりをニヤニヤしながら聴く、というのが面白いのではないでしょうか。とはいえ、プロフィールでは昔に格闘技を習っていて腕が立つ、ともあるので、ギャップ萌えの要素があるのかも…。</p>
<p>鈴木の真逆の演技を楽しめるというファン必聴のドラマCD。今後、2014年夏発売の第二弾では<strong>鳥海浩輔</strong>が知的な小説家の彼と乙女趣味の編集者の彼を演じるとのこと。2014年秋予定の第三弾は<strong>平川大輔</strong>の起用が既にアナウンスされており、各声優の演技を存分に堪能できるシリーズとして気になるところなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>ドラマCD『どっちの彼が好きですか？』公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.kanon-sound.co.jp/dotti_kare/" target="_blank">http://www.kanon-sound.co.jp/dotti_kare/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ワンコウザい芸能人を羽多野渉が熱演!?　鈴木達央・遊佐浩二も出演のドラマCD『同人に恋して』</title>
		<link>https://otajo.jp/33854</link>
		<comments>https://otajo.jp/33854#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Jan 2014 13:30:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[芸能人が同人誌印刷所で働く高校の親友のもとに、お互いを描いたBLを持ち込むというメタな設定で話題となった猫野まりこさんの『同人に恋して』（花音コミックス）がAtis collectionよりドラマCD化。2014年1月2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/do_koi_01.jpg" />
<p>芸能人が同人誌印刷所で働く高校の親友のもとに、お互いを描いたBLを持ち込むというメタな設定で話題となった猫野まりこさんの<strong>『同人に恋して』</strong>（花音コミックス）がAtis collectionよりドラマCD化。2014年1月28日の発売を前に、デモ音源が公開されています。</p>
<p>ドラマCDでは、同人誌印刷所勤務の有馬芳史を<strong>鈴木達央</strong>、芳史の高校時代の親友で人気俳優の望月壱都を<strong>羽多野渉</strong>が演じ、壱都のマネージャー・渡辺茜役に遊佐浩二、芳史の兄貴分である尾崎誠吾役に<strong>安元洋貴</strong>が配される分厚い陣容。<br />
デモ音源では、壱都が「仕事と僕とどっちが大事？」と訊かれ芳史がうろたえるシーンが。「芳史なんて…芳史なんて…嫌いだっ、でも大好きー！」というワンコウザいセリフなどを羽多野が熱演しており、普通っぽさを意識したという鈴木の抑えたボイスや、冷静沈着な茜に遊佐の落ち着いた声がハマっているあたりも聴きどころといえそうです。</p>
<p>シリアスとギャグシーン、イケメンなところとほのぼのとした箇所が織り交ぜられた原作では、作中作ともいうべき同人誌のセリフもあるので、キャラの演じ分けにも着目したい『同人に恋して』のドラマCD。お値段は3000円（税別）ですが、原作ファンだけでなく男性声優好きにとってもチェックする価値があるのではないでしょうか。Atis collecctionのホームページではキャストインタビューと収録レポートが公開されているのでお見逃しなく。</p>
<p><strong>『同人に恋して』（Atis collecction）</strong><br />
<a href="http://www.atis.cc/itemcatalog/index.php?i=ATIS-086">http://www.atis.cc/itemcatalog/index.php?i=ATIS-086</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イケメン問題児を指導「Vitamin」シリーズのアニメが放送決定！　ダイジェストムービーも公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/31864</link>
		<comments>https://otajo.jp/31864#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 02:43:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[B6]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminX]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminX Addiction]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminZ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[宮田幸季]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
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		<category><![CDATA[菅沼久義]]></category>
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		<category><![CDATA[阪口大助]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/vitaminn.jpg" /><br />
馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気コミカル恋愛ADV<strong>「Vitamin」シリーズ</strong>。本シリーズからPSP用ソフトとして発売された<strong>「VitaminZ Revolution」</strong>と<strong>「VitaminX Evolution Plus」 </strong>が、ニンテンドー3DSに完全フル移植。<br />
来年1月6日に発売するニンテンドー3DS版の「VitaminX Evolution Plus」では、VitaminXのテーマ曲である「ENDLESS X!!!」が新規オープニングムービーで収録され、更にVitaminシリーズ史上初のメインキャスト6名によるOPが実現します。<br />
先日12月12日に発売した「VitaminZ Revolution」（ニンテンドー3DS版）には、VitaminZの主役二人によるユニット『天と千』（CV：KENN＆前野智昭）が歌う主題歌を新たに収録。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/VX_01_306_H1_0138_0009.jpg" /><br />
そんな今回の2タイトルの発売を記念して、2011年に登場した「Vitamin」シリーズ初のオリジナルアニメーション、<strong>「VitaminX Addiction」がTOKYO MXで放送決定！</strong>　現在ダイジェストムービーも公開中です。今まで「Vitamin」シリーズが気になっていた人は作品世界に触れるチャンス。<br />
また、今まさにゲームをプレイし始めた人も、もちろんシリーズのファンの人も乙女の年末年始はVitaminで決まり！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/8isWmpf6Z9Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/WEB1.jpg" />
<blockquote><p><strong>『VitaminX Addiction』</strong><br />
■放送日時：<br />
#１　2013年12月27日（金）19時30分～<br />
#２　2014年1月10日（金）19時30分～<br />
#３　2014年1月17日（金）19時30分～<br />
■放送局：TOKYO MX<br />
■CAST：<br />
鈴木達央／小野大輔／鳥海浩輔／吉野裕行／岸尾だいすけ／菅沼久義／<br />
杉田智和／井上和彦／三宅健太／宮田幸季／織田優成／阪口大助／ほか</p>
<p>監督：川口敬一郎<br />
キャラクターデザイン：菊池聡延<br />
シナリオ：StoryWorks<br />
音楽制作：ランティス<br />
アニメ制作：ノーマッド<br />
キャラクター原案：前田浩孝</p></blockquote>
<p><strong>VitaminX Addiction　公式HP</strong>　<a href="http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/">http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/</a></p>
<p>（C）「VitaminX OAD」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新キャラ「イケメン(CV．鈴木達央)」登場！　「たまこちゃんとコックボー」第2弾DVD</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 04:26:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[DLE]]></category>
		<category><![CDATA[たまこちゃんとコックボー]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[「蛙男商会」などでお馴染みの株式会社ディー・エル・イーが広島ホームテレビ・ABS秋田放送とタッグを組み誕生したキャラクター「たまこちゃんとコックボー」。8月14日には第2弾DVD『たまこちゃんとコックボー　～てんこもりD [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/80dea5d62c023d2aeffa8ae2f3dcea68.jpg" /><br />
「蛙男商会」などでお馴染みの株式会社ディー・エル・イーが広島ホームテレビ・ABS秋田放送とタッグを組み誕生したキャラクター「たまこちゃんとコックボー」。8月14日には第2弾DVD『たまこちゃんとコックボー　～てんこもりDVD2 おかわり！～』が発売され、新キャラクターに「イケメン(CV．鈴木達央)」が登場しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/main_tamako.jpg" /><br />
「たまこちゃんとコックボー」は広島ホームテレビ・ABS秋田放送、DLEによる「ユニキャラプロジェクト」より誕生したキャラクター。食べるのが大好きだけれど料理が苦手なたまこちゃんと、謎のコック帽子のコックボーが合体してスーパー料理人に変身し、様々な問題を解決するストーリー。口ずさみやすい歌にのせ、かわいいキャラクターが展開する衝撃的なストーリーで子供から大人まで大人気。地元企業とのタイアップも多数実現しています。</p>
<p>現在大人気放映中のアニメ『Free!』の橘真琴役や、『となりの怪物くん』の吉田春役、『うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE2000％』の黒崎蘭丸役などで大人気の鈴木達央さんが演じるのは、イケメンキャラのその名も「イケメン」。</p>
<p>本編では甘いボイスでの登場シーンほか、オリジナルストーリーでは「イケメン」役への独占インタビューアニメーションにて、出演への思いを熱く語っているとのこと。</p>
<p>初回特典には、「イケメン」のスペシャルボイスCDも。収録内容は、あま～いささやきで起こしてくれる目覚ましメッセージや、ちょっといじわるに着信をお知らせするメッセージ。更に、食にまつわるセクシーコメントも収録した、全36ボイス！</p>
<p>現在公式サイトでは、オフィスやプライベートで使える「イケメンメモ」をダウンロード可能。「畑のお肉食べにいかない？」と気になるあの人をデートに誘うも良し、会社を早退したい時に使うも良し、イケメンパワーを活用しちゃいましょう。</p>
<p><strong>たまこちゃんとコックボー</strong><br />
<a href="http://www.home-tv.co.jp/unicharap/tamako/" target="”_blank”">http://www.home-tv.co.jp/unicharap/tamako/</a></p>
<p><strong>「たまこちゃんとコックボー　～てんこもりDVD2 おかわり！～」</strong><br />
価格　　：1,500円(税込み)<br />
本編　　：本編映像　計3作品　尺3分<br />
　　　　　　第4話　新キャラ登場編<br />
　　　　　　第5話　ゆうえんち編<br />
　　　　　　第6話　ハイキング編</p>
<p>特典映像：計4作品　尺13分<br />
　　　　　　1．たまこちゃんとコックボーの歌に幻の別バージョンが存在した！？<br />
　　　　　　2．たまことコックボーのオールナイツジャパン<br />
　　　　　　3．えかきうたラップ　～第二章～<br />
　　　　　　4．ハイキング編公開記念　イケメン独占インタビュー</p>
<p>初回特典：イケメン　オリジナルボイスCD(オーディオCD)<br />
　　　　　　「イケメン」CV：鈴木 達央　計36本　尺7分</p>
<p><center><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/Aw-ZQ3lb3SU?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/Aw-ZQ3lb3SU?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="500" height="281" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></center></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ぶっ飛び残念男子たちとの恋愛のその後は？新キャラも気になる乙女ゲーム『Glass Heart Princess:PLATINUM』</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 02:24:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[宮田幸季]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[心拍数が一定を超えると心停止してしまう奇病・硝子の心臓症候群（グラスハートシンドローム）に冒された主人公・姫乃京子が、あえてデートでときめき己の心臓を鍛えるという明後日すぎる理由で恋をするオトメイトのPSP用ゲーム『Gl [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/GlassHeartPrincessPLATINUM01.jpg" />
<p>心拍数が一定を超えると心停止してしまう奇病・硝子の心臓症候群（グラスハートシンドローム）に冒された主人公・姫乃京子が、あえてデートでときめき己の心臓を鍛えるという明後日すぎる理由で恋をするオトメイトのPSP用ゲーム『Glass Heart Princess』。奇想天外なストーリーの&#8221;その後&#8221;を描く<strong>『Glass Heart Princess:PLATINUM』</strong>の発売予定日が2013年11月7日になり、公式サイトではサンプルボイスやギャラリー、壁紙などのスペシャルといったコンテンツが揃いはじめています。</p>
<p>振り幅の広いキャラクターたちも魅力だった『GHP』。今回は学園祭でアイドルグループ『Glass Heart Prince』のライブが大成功をおさめた功績で、理事長からごほうびとして学園所有のリゾート施設へ4泊5日で滞在するという「南国リゾート編」と、各キャラとのアフターストーリーが収録されることになります。<br />
KENNが演じるヘタレ執事の柾木真之介、人気投票で1位にもなった不良少年で鈴木達央が演じる烏丸幸斗、羽多野渉が担当する保険医・朝比奈天馬、肩のぬいぐるみなど謎だらけだった電波キャラクターで宮田幸季が演じる星野彼方といったメインキャラクターのほか、主人公の元婚約者・道明寺凱も松岡禎丞が引き続き配役されています。<br />
また、新キャラクターとして幸斗と祖母弟の孫にあたるという鷲崎篝が登場。声は岸尾だいすけで、「明るく礼儀正しいムードメーカーで重度なナルシスト」という『GHP』の世界にありがちな残念な美男子になるとのこと。ほかにも、名塚佳織がキャスティングされた星野此方という彼方とつながりの深いショタキャラもおり、おもちゃ箱をひっくり返したような展開が期待されます。</p>
<p>限定版には、ポストカードブックと『街を救え、ヒーロー集合大作戦！』と題された内容の読めないドラマCDが用意されていることに加えて、店舗別特典も既にアナウンスされている『Glass Heart Princess:PLATINUM』。前作が気に入ったという乙女ゲーム好きにとってはサイトでの情報が見逃せないところ。各声優のファンの方々もサンプルボイスなどをチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>Glass Heart Princess PLATINUM（グラスハートプリンセス プラチナム）</strong><br />
<a href="http://www.otomate.jp/ghp/fd/">http://www.otomate.jp/ghp/fd/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメで語られない水泳部の青春ストーリーも！？『Free!』ドラマCD＆ラジオCDが発売間近</title>
		<link>https://otajo.jp/20024</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 03:01:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[男子高校の水泳部をテーマにして、2013年夏アニメの中でも異彩を放っている京都アニメーション製作の『Free!』から、オリジナルのドラマCD『岩鳶高校水泳部 活動日誌1』と、ラジオCD『「イワトビちゃんねる」vol.1』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/freecd01.jpg" />
<p>男子高校の水泳部をテーマにして、2013年夏アニメの中でも異彩を放っている京都アニメーション製作の<strong>『Free!』</strong>から、オリジナルのドラマCD『岩鳶高校水泳部 活動日誌1』と、ラジオCD『「イワトビちゃんねる」vol.1』が2013年8月21日に発売。どちらもファン必聴の内容となっています。</p>
<p>内海紘子監督も見どころだという各キャラクターの「上半身」に目が行きがちですが、そのストーリーも丁寧に各キャラの心の動きが描かれていて、王道青春ものとして一級の内容となっているのは言うまでもないところ。<br />
ドラマCDでは、タイムを縮めるために渚が突飛な提案をしたり、文化祭のエピソードなどを収録。また、新しい水着を開発する回もあるということなので、妄想をたくましくするような会話にも期待が高まります。お値段は3000円（税込）とやや高めながらも、テレビでは語られないような話を知ることが出来るならばアリなのかも…。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/freecd02.jpg" />
<p>また、インターネットラジオ『音泉』で毎週月曜日配信している『イワトビちゃんねる』は、七瀬遙役の<strong>島崎信長</strong>と橘真琴役の鈴木達央がパーソナリティーを担当。第一回目よりアフレコ時に上半身をローテーションでハダカになった（？）という話や、島崎が自宅用にトレーニング器具を買ったというエピソードなどがノンストップで展開されていました。<br />
また、ゲストが出演する回では島崎が先輩にイジられるシーンが多いのも聴きどころ。こちらは2500円（税込）。各声優のファンならば保存用に手元に置いて損はない一枚といえそうです。</p>
<p><strong>TVアニメ『Free!』公式サイト</strong><br />
<a href="http://iwatobi-sc.com/">http://iwatobi-sc.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>京アニ新作『Free!』　出演キャスト参加の先行上映開催！申込み受付中</title>
		<link>https://otajo.jp/16342</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 10:58:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[京アニ]]></category>
		<category><![CDATA[京都アニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[この夏、京都アニメーションが贈る新作TVアニメ『Free!』。 京アニには珍しくメインキャラクターが全員男子、という今回の新作は、発表と同時に話題となっています。そして本作品の第1話先行上映イベントが2013年6月26日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/e1ff9eeda6fd11b688efd27b8c785f65.jpg" />この夏、京都アニメーションが贈る新作TVアニメ『Free!』。<br />
京アニには珍しくメインキャラクターが全員男子、という今回の新作は、発表と同時に話題となっています。そして本作品の第1話先行上映イベントが2013年6月26日(水)丸の内ピカデリー3にて行われることが決定しました。<br />
イベントには、なんとメインキャラクター5人を演じる島﨑信長さん、鈴木達央さん、宮野真守さん、代永翼さん、平川大輔さんが出演予定。京アニの新作先行上映とこの顔ぶれのキャストトークなんて、オタ女には堪らないイベントです！　チケットの抽選先行受付は6/6（木）の9:59まで。まだ間に合うので申し込んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>また、同時にラジオ情報も解禁され、TVアニメ『Free!』WEBラジオ“イワトビちゃんねる”が6月17日より配信決定。パーソナリティは島﨑信長、鈴木達央の2人で、ランティス、音泉にて毎週月曜配信予定です。<br />
そのほかキャラボイスボタンの公開や、YouTubeではそれぞれのキャラをフィーチャーしたPV第2弾も配信されており、こちらも要チェック。アニメ化解禁から約1ヶ月でツイッターフォロワー数30,000を突破し期待の高まるTVアニメ『Free!』。開始前から目が離せなせません！</p>
<p>【先行上映イベント概要】<br />
日程：2013年6月26日(水）<br />
開場 20:30　開演 21:00　終演 22:40（予定）<br />
会場：丸の内ピカデリー3（東京都千代田区有楽町2-5-1　有楽町マリオン新館5F）<br />
TEL ：03-3201-2881<br />
料金：1,500円（税込・全席指定席）<br />
内容：TVアニメ『Free!』第1話先行上映+キャストトーク</p>
<p>【出演】<br />
島﨑信長（七瀬遙 役）<br />
鈴木達央（橘真琴 役）<br />
宮野真守（松岡凛 役）<br />
代永翼　（葉月渚 役）<br />
平川大輔（竜ヶ崎怜 役）</p>
<p>【チケット購入方法】<br />
ポニーキャニオン通販サイト「きゃにめ.jp」（ http://canime.jp/ ）にてチケット販売<br />
下記先行応募期間内の申し込みの中から抽選販売。<!-- orig { --><br />
<a href="http://canime.jp/" target="_brank">[リンク]</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>【抽選先行受付方法】<br />
◆受付サイトURL<br />
　PC版　http://special.canime.jp/free/ticket/<!-- orig { --><br />
　<a href="http://special.canime.jp/free/ticket/" target="_brank">[リンク]</a>　<br />
<!-- } orig --><br />
　Mobile版　http://mobile.canime.jp/special/free/ticket.html<!-- orig { --><br />
<a href="http://mobile.canime.jp/special/free/ticket.html" target="_brank">[リンク]</a><br />
<!-- } orig --><br />
◆エントリー期間 2013年5月31日(金) 16:00～6月6日(木) 9:59<br />
◆枚数制限 お一人様1エントリーのみ1枚まで</p>
<p>「Free!」公式ホームページ　<a href="http://iwatobi-sc.com/" target="_brank">http://iwatobi-sc.com/</a><br />
公式ツイッター　@iwatobi_sc</p>
<p>京都アニメーションYouTubeページ　http://www.youtube.com/user/KyoaniChannel<!-- orig { --><br />
<a href="http://www.youtube.com/user/KyoaniChannel" target=”_brank”>[リンク]</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶高校水泳部</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ポップにロックにダンサブル！『うたの☆プリンスさまっ♪』新作のアイドルソングが先行発売</title>
		<link>https://otajo.jp/6405</link>
		<comments>https://otajo.jp/6405#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 08:48:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年にPSP向けゲームとして発表されて以来、続編やアニメ、Webラジオにその世界を広げている『うたの☆プリンスさまっ♪』（ブロッコリー）。アーティストを育成する芸能専門学校「早乙女学園」に入学した主人公が、アイドル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/utapuri1.jpg" />
<p>2010年にPSP向けゲームとして発表されて以来、続編やアニメ、Webラジオにその世界を広げている<strong>『うたの☆プリンスさまっ♪』</strong>（ブロッコリー）。アーティストを育成する芸能専門学校「早乙女学園」に入学した主人公が、アイドル志望の男子1人とパートナーに選んで卒業式に行われる「シャイニング事務所新人発掘オーディション」優勝を目指して楽曲を作る、という乙女ゲーム王道のストーリーに多くのファンはハマっています。<br />
2012年8月19日にはパシフィコ横浜国立大ホールにて<strong>『うたの☆プリンスさまっ♪　マジLOVELIVE1000％ 2nd STAGE』</strong>が開催。寺島拓篤、鈴村健一、谷山紀章、宮野真守、諏訪部順一、下野紘、鳥海浩輔といった主要キャラを担当した声優が揃ったステージになります。</p>
<p>また2013年3月7日には、続編となる<strong>『うたの☆プリンスさまっ♪ All Star』</strong>が発売、初回限定版特典にドラマCDと冊子が封入されることが発表されていますが、一足先に挿入歌になる<strong>キャラクターのアイドルソングCD</strong>がリリースされます。<br />
第一弾は<strong>森久保祥太郎</strong>演じる寿嶺二と、<strong>蒼井翔太</strong>演じる美風藍が登場。嶺二の「溺愛テンプテーション」はど真ん中ポップチューン。一方、藍の「WinterBlossom」はメロウなピアノが印象的なバラードで、それぞれの性格に合ったナンバーになっています。<br />
第二弾は<strong>鈴木達央</strong>演じる黒崎蘭丸と、<strong>前野智昭</strong>演じるカミュの二人。蘭丸の「BRIGHT ROAD」はいかにもなロック。カミュの「絶対零度Emotion」はシンセ音が耳に響くダンサブルな一曲です。</p>
<p>アイドルソング『嶺二＆藍』は2012年8月22日、『蘭丸＆カミュ』は2012年9月5日発売。『うたプリ』ファンはもちろん、乙女ゲー好きや声優ファンには見逃せないタイトルといえそうです。</p>
<p>うたの☆プリンスさまっ♪公式Webサイト<br />
<a href="http://www.utapri.com/">http://www.utapri.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>BL女子絶賛！『ひみつのセフレちゃん』のドラマCDが2012年6月27日発売</title>
		<link>https://otajo.jp/5163</link>
		<comments>https://otajo.jp/5163#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 09:04:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[今やBL（ボーイズラブ）の小説やマンガは、書店でも一大ジャンル。「乙女ロード」のある東京・池袋には約6000冊のBL作品を取り扱うコミックカフェCAFE801が人気を集めているなど、&#8221;腐女子&#8221;にと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/cdrepo_sehurechan.jpg" />
<p>今やBL（ボーイズラブ）の小説やマンガは、書店でも一大ジャンル。「乙女ロード」のある東京・池袋には約6000冊のBL作品を取り扱うコミックカフェCAFE801が人気を集めているなど、&#8221;腐女子&#8221;にとどまらない広がりを見せています。</p>
<p>数多く刊行されるBL作品の中、目の肥えた読者をうならせたのが2011年に発表されたヤマヲミさんの<strong>『ひみつのセフレちゃん』</strong>（シトロンコミックス）。<br />
37歳リストラ中年男コースケが、気が付けば国民的アイドルグループリーダー上村智樹のセフレになっていた、という&#8221;オヤジ受け&#8221;なストーリーと、ギャグとシリアスを織り交ぜた展開と会話にキュンとするBLファンが続出しました。<br />
何よりも、職を失って自信を失っているコースケの葛藤や、一見バカっぽいけれど「アイドル」という仕事をけなげに頑張る智樹のかわいさが、読者の心を掴んでいます。</p>
<p>そんな『ひみつのセフレちゃん』、<strong>ドラマCDが2012年6月27日に発売</strong>されます。<br />
コースケ役には2012年夏期アニメの注目作『薄桜鬼 黎明録』でも原田左之助を演じる<strong>遊佐浩二</strong>、智樹役には『図書館戦争』の手塚光でおなじみの<strong>鈴木達央</strong>が起用。また、同時収録されているアイドルグループ内での秘密の関係を描いた『ひみつの童貞くん』では、立花慎之介と日野聡が演じます。<br />
初回限定生産では、新刊の『ひみつのセフレちゃん～恋人編～』と描き下ろし限定小冊子「ひみつのお嫁ちゃん」と合わせた「ひみつのEROセット」として販売。特に描き下ろしは単行本収録予定がないということで、レアな内容になっています。</p>
<p>BL女子だけでなく、男性声優ファンも見逃せないこのドラマCD。「BLはちょっと…」という人も、&#8221;食わず嫌い&#8221;を直すきっかけになるかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気声優が率いるバンドに萌え燃え！　「A FES 2012」ラインナップ決定</title>
		<link>https://otajo.jp/439</link>
		<comments>https://otajo.jp/439#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 04:18:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[A-FES]]></category>
		<category><![CDATA[ALI PROJECT]]></category>
		<category><![CDATA[angela]]></category>
		<category><![CDATA[GRANRODEO]]></category>
		<category><![CDATA[JAM Project]]></category>
		<category><![CDATA[nano.RIPE]]></category>
		<category><![CDATA[OLDCODEX]]></category>
		<category><![CDATA[妖精帝國]]></category>
		<category><![CDATA[茅原実里]]></category>
		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[黒崎真音]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメソングをテーマにした音楽フェスティバル「A FES 2012」。今年は3月24日に千葉・幕張メッセ9～11ホールにて開催。先に出演が決定していた、ALI PROJECT、GRANRODEO、黒崎真音、JAM Pro [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://otajo.jp/?attachment_id=441" rel="attachment wp-att-441"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/d86189c86d5f00fb671fd6e63180ec8c.jpg" /></a><br />
アニメソングをテーマにした音楽フェスティバル「A FES 2012」。今年は3月24日に千葉・幕張メッセ9～11ホールにて開催。先に出演が決定していた、ALI PROJECT、GRANRODEO、黒崎真音、JAM Projectの4組に加え、angela、OLDCODEX、茅原実里、nano.RIPE、妖精帝國の出演が明らかとなりました。</p>
<p>アニメソングとは言わずもがな、主にアニメ作品で使用される主題歌・挿入歌・イメージソングなどの楽曲の事ですが、最近ではその人気は海外にも飛び火。フランスで開催されている「Japan Expo」が代表的ですが、他国でもアニソンをテーマにした様々なイベントが企画されるほど。</p>
<p>「A FES 2012」では、昨日の新ラインナップ発表で全ての出演アーティストが明らかとなりましたが、オタ女的に注目なのがOLDCODEX（オルドコデックス）。人気声優・鈴木達央さんが中心に活動するバンドプロジェクトです。</p>
<p>鈴木達央さんは、2003年にアニメ『DEAR BOYS』で声優デビュー。その後、『黒執事』『そらのおとしもの』『バカとテストと召喚獣』など人気作に次々と出演。また、その端正な顔立ちと、やんちゃなキャラクターで高い女性人気を誇っています。</p>
<p>同じく「A FES 2012」に出演のGRANRODEOは声優の谷山紀章さんによるバンド。2010年に日本武道館で結成5周年ライブを成功させるなど、アニソンの枠を超え、ミュージシャンとして高い評価を受けるGRANRODEOのパフォーマンスはイベント全体を盛り上げること間違い無し。</p>
<p>人気声優2人の別の顔が味わえる「A FES 2012」。あなたは、Ta_2に萌える？　KISHOWに燃える？</p>
<p>A FES 2012<br />
<a href="http://a-fes.jp/2012/" target="”_blank”">http://a-fes.jp/2012/</a></p>
<p>※画像は「A FES 2012」より引用。</p>
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