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	<title>オタ女銀座 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>眩さの変化がまるで魔法！　光の強度を表現したポーラミュージアムアネックス『Takahiro Matsuo INTENSITY』レポート</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Sep 2020 10:08:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[4K]]></category>
		<category><![CDATA[LED]]></category>
		<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[ポーラ ミュージアム アネックス]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

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		<description><![CDATA[東京・銀座のポーラミュージアムアネックスで開催されている松尾高弘氏の展覧会『INTENSITY』が2020年9月22日（火・祝）まで会期を延長。光や現象による「INTENSITY＝強度」をコンセプトにした3作品を鑑賞する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/intensity_01.jpg" />
<p>東京・銀座のポーラミュージアムアネックスで開催されている松尾高弘氏の展覧会『INTENSITY』が2020年9月22日（火・祝）まで会期を延長。光や現象による「INTENSITY＝強度」をコンセプトにした3作品を鑑賞することができます。</p>
<p>1979年生まれで福岡県出身の松尾氏は、これまで映像や証明、オブジェクトなどの光のインスタレーションを制作しており、2009年ミラノサローネでのCANON『NEOREAL』で国際的な知名度を獲得。代表を務める株式会社ルーセントデザインでは資生堂ザギンザの常設インスタレーションや表参道ヒルズのクリスマスツリーなど、商業施設のインスタレーションも手掛けており、ポーラミュージアムアネックスでは2011年『LIGHT EMOTION』以来の個展となります。</p>
<p>松尾氏は、自身が光の表現を追求していることについて、「光は自然現象として満ち溢れています。太陽のような強い光源や、化学反応としても起こすことができます。例えば風を起こすことは自然に敵いませんが、光ならばこれまで見たことがないものが制作できます」と話し、「20年前なら難しかった表現が今のテクノロジーならば表現できます」と今回の作品群の意図について説明します。</p>
<h3>『Phenomenon/フェノメノン』</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/intensity_02.jpg" />
<p>2017年に制作された『Phenomenon/フェノメノン』。4Kスクリーンを横に6台並べて、気流や炎などの流体を、無数の点群のふるまいによって現象美として視覚化した映像インスタレーション。12分20秒の間に、実際の物理法則に基づいてシミュレーションされた数百万の粒子群が無重力の3Dキャンパス上で形を変えて漂い、消えていく様は、力強くもあり儚くもあります。</p>
<p>「以前ならば、スーパーコンピューターを使っても表現できなかったことが、現在では解像度が高く作れるようになりました。それによりトライアンドエラーを繰り返すことができ、より表現を突き詰めることが可能になりました」（松尾氏）</p>
<h3>『FLARE/フレア』</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/intensity_03.jpg" />
<p>「太陽の光のような、それ自体の強さを追求しました」（松尾氏）というこの作品は、太陽や恒星の眩い光を透明なプリズム多面体により、光のエネルギーの物質化を図ったオブジェクト。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/intensity_04.jpg" />
<p>生花のように繊細さを感じさせるプリズムは、防護カバーなどに使われるポリカボネート樹脂を利用。これにより、「透明感がありながら光が発光すると溜まって見えるようになります」（松尾氏）といった視覚的効果が発揮され、光自体の輝きを感じることができます。</p>
<h3>『SPECTRA/スペクトラ』</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/intensity_05.jpg" />
<p>松尾氏の新作となる『SPECTRA/スペクトラ』は、光と水を使ったインスタレーション。太陽光の放射角をもつLEDは世界初となる技術で、落下する水に透過して反射。閃光や流星のように色や形を変えていく様を感じることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/intensity_06.jpg" />
<p>松尾氏によると、水は上部の装置から「落下しているだけ」とのことですが、下部で跳ねることがないように設計されており、光度の強いスポットライトで照らすことにより、雫の形が秒単位で変化していく視覚的効果を体感できます。</p>
<p>「人が作るものと、自然現象のどちらも素晴らしい。その調和を意識しています」（松尾氏）</p>
<p>光を突き詰めた表現の可能性を改めて示している今回の展示。「アートでの表現は、冒険をすることができます。冒険をしたことによって、さまざまなアートワークに活かすこともできます。インスタレーションを制作することにより、それをアレンジするきっかけにもなります」と話す松尾氏の作品はまるで魔法のようで、日々の喧騒から離れて内面と向き合うこともできるように感じられます。鑑賞は無料（Webでの事前予約制）なので、銀座を訪れる際に体感をしてみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>Takahiro Matsuo『INTENSITY』</h3>
<blockquote><p>会期：2020年7月20日（月）～9月22日（火・祝）《会期延長》<br />
休館日：2020年9月14日（月）<br />
開館時間：11:00～18:40<br />
入場：無料 （webによる事前予約制）<br />
会場：ポーラ ミュージアム アネックス<br />
主催：株式会社ポーラ・オルビスホールディングス</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3241.1095652887007!2d139.76567491525861!3d35.67430408019592!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60188be38a3a25ef%3A0x3cf83f2bcb306537!2z44CSMTA0LTAwNjEg5p2x5Lqs6YO95Lit5aSu5Yy66YqA5bqn77yR5LiB55uu77yX4oiS77yXIOODneODvOODqemKgOW6p-ODk-ODqw!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1599731461802!5m2!1sja!2sjp" width="400" height="300" frameborder="0"></iframe><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>ポーラ ミュージアム アネックス（公式サイト）</strong><br />
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/ [<a href="https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>LUCENT by Takahiro Matsuo</strong><br />
http://www.lucent-design.co.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.lucent-design.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>名画『睡蓮の池』の世界観を再構築！　増田セバスチャン『Point-Rhythm World-モネの小宇宙-』銀座で開催</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jul 2017 08:19:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[クロード・モネ]]></category>
		<category><![CDATA[ポーラ ミュージアム アネックス]]></category>
		<category><![CDATA[増田セバスチャン]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

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		<description><![CDATA[1995年にショップ『6％DOKIDOKI』をオープンして以来「原宿kawaii」カルチャーを牽引し、アーティストとしても世界中で活躍中の増田セバスチャンさんによる、日本初のインスタレーション展覧会『Point-Rhyt [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/monet_sm_01.jpg" />
<p>1995年にショップ『6％DOKIDOKI』をオープンして以来「原宿kawaii」カルチャーを牽引し、アーティストとしても世界中で活躍中の<strong>増田セバスチャン</strong>さんによる、日本初のインスタレーション展覧会<strong>『Point-Rhythm World-モネの小宇宙-』</strong>が、2017年7月21日から9月3日まで東京・銀座のポーラ ミュージアム アネックスで開催されます。</p>
<p>「Point-Rhythm（ポイントリズム）」とは、点描画法の「pointillism」と「rhythm（リズム）」をかえた造語。今回、ポーラ美術館が所蔵する19世紀フランス印象派画家のクロード・モネ（1840-1926）の『睡蓮の池』（1899）をモチーフに、増田さんが独自の点描で会場全体を再構築。約2トンもの色とりどりのマテリアルがリズミカルに展開される全く新しいモネの“解釈”となりそう。</p>
<p>また、会場ではVRと透明液晶を組み合わせた空間が拡張されるような展示も予定。リアルとアンリアルがミックスされた世界観も楽しめるようになっています。また、会期中にパフォーマンスイベントも開催予定。</p>
<p>増田さんは、今回の展示について次のようにコメント。</p>
<blockquote><p>「クロード・モネの作品と対峙し、恍惚とするような美しい世界を感じながら不思議と裏側の世界に思いを馳せました。遠くから見る世界は、近づくと全く違う世界かもしれない。現代に生きる僕にモネがそう語りかけているように感じます。その声が、今回の作品の出発点です。点描で描かれた世界を見たことの無い形で体験してもらいますので、ぜひ楽しみにしてください。&#8221;世界に近づけば想像を超える&#8221;」</p></blockquote>
<p>ポーラ銀座ビル1階ウィンドウでも、ギャラリー展示と合わせてディスプレイを展開され、期間中は増田さんの“モネ”一色になりそう。増田さんは以前には日本の「Kawaii」のルーツの一つともいえるイラストレーター内藤ルネ（1932-2007）の展示をプロデュースしたこともあるため、歴史と新たな色彩との融合したインスタレーションが期待されます。</p>
<blockquote><p>『Point-Rhythm World -モネの小宇宙-』</p>
<p>会期：2017年7月21日（金）～9月3日（日）※会期中無休<br />
入場：無料<br />
開館時間：11:00 -20:00 （入場は19:30まで）<br />
会場：ポーラミュージアムアネックス<br />
　　　〒104-0061 中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階<br />
主催：株式会社ポーラ・オルビスホールディングス<br />
企画：株式会社ソニーデジタルエンタテインメント</p></blockquote>
<p><strong>POLA MUSEUM ANNEX</strong><br />
http://www.po-holdings.co.jp/m-annex/ [<a href="http://www.po-holdings.co.jp/m-annex/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>販売個数世界一のフィナンシェを焼きたてで味わえる！“銀座 アンリ”の秋冬限定スイーツ3種類を実食！</title>
		<link>https://otajo.jp/52240</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 10:27:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>しゃむ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[アンリ・シャルパンティエ]]></category>
		<category><![CDATA[ギャザリー]]></category>
		<category><![CDATA[ギャザリー編集部]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[フィナンシェ]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

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		<description><![CDATA[兵庫に本店を構える洋菓子ブランド『アンリ・シャルパンティエ』。焼菓子“フィナンシェ”の販売個数のギネス世界記録をもつお店としても有名です。今回は『銀座メゾン アンリ・シャルパンティエ』限定の秋冬スイーツ3種類をいただいて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455732-800x533.jpg" /><br />
兵庫に本店を構える洋菓子ブランド『アンリ・シャルパンティエ』。焼菓子“フィナンシェ”の販売個数のギネス世界記録をもつお店としても有名です。今回は『銀座メゾン アンリ・シャルパンティエ』限定の秋冬スイーツ3種類をいただいてきました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はこちらからご覧ください。<br />
<a href="http://otajo.jp/52240" title="http://otajo.jp/52240" target="_blank">http://otajo.jp/52240</a></p>
<h3>アンリ・シャルパンティエといえば……</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/4aa67dc096eb7ee0e479e6e3850d130e.jpg" /><br />
濃厚バターとアーモンドの香りがたまらない、フィナンシェが大人気！　販売個数でギネス世界記録をもつお店としても有名です。<br />
このフィナンシェや期間限定スイーツ、実はなんと……！</p>
<h3>今ならお店で出来たてを楽しめる♪</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/4f3e79add1e7849f8801ceba9efdd048-800x532.jpg" /><br />
“アンリ”のスイーツは、デパートやオンラインショップなどでも購入することができますが、できたてのスイーツをカフェで楽しめるのは全国で4店舗だけ。今回筆者が訪れたのは、関東では唯一の店舗となる『銀座メゾン アンリ・シャルパンティエ』。東京メトロ「銀座一丁目」駅から徒歩2分ほどの場所にあります。ケーキや焼き菓子などを扱うブティック（ショップ）と、サロン・ド・テ（カフェ）、お酒とスイーツのマリアージュを楽しめるバーメゾン（バー）まで併設されています。夜はライトアップされてオトナな雰囲気！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/9543f2d87dd567e3008cd71f4fc44431-800x533.jpg" /><br />
ブティック（ショップ）を抜けて、階段を降りると広々としたカフェスペース「サロン・ド・テ」がお目見え。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/2448d2730ae1df9108e40afc1434bd8c-800x532.jpg" /><br />
特別な日にも使えそうな個室も！　オシャレな内装で、スイーツを食べる前からウットリ……。</p>
<h3>銀座店限定の秋冬スイーツ！　気になるお味は……？</h3>
<p>今回は、秋限定のメニューの中から『初摘みフィナンシェのデセール』『和栗とピスタチオのクレープ』『パラディ・ローズ』の3種類をご紹介いたします。</p>
<h3>摘みたて焼きたてアーモンドが香ばしい<br />
『初摘みフィナンシェのデセール』1,300 円（税抜）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455737-800x533.jpg" /><br />
まず頂いたのはコチラ！　“アンリ”といったらやはりフィナンシェですよね。生菓子よりも日持ちするので、贈り物などにも多いイメージのフィナンシェですが、こちらはなんと焼きたて！　温かいフィナンシェって、なかなか食べる機会がないですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic64557321-800x533.jpg" /><br />
注文されてから焼き上げるというフィナンシェ。このように、フォークとナイフでいただきます！　なんだか贅沢な気分！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455733-800x533.jpg" /><br />
ナイフを入れると、意外に硬さがある……？　と初めはびっくりするのですが、外はさっくりしていて、中はほっくほく！　この食感のギャップがたまりません。名前のとおり、この時期にしか食べられないアーモンドの“初物”を使っているためか、アーモンドの風味が濃厚！　バターの香りと混ざり合って、思わず「幸せ……」とため息がこぼれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455742-800x533.jpg" /><br />
左から栗とチョコのフィナンシェ、キャラメルアーモンドのパルフェ、プレーンのフィナンシェです。フィナンシェが温かいので、中の栗はホクホクで甘い！　お皿に描かれた模様もオシャレ♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455745-800x533.jpg" /><br />
キャラメルアーモンドのパルフェは、アーモンドの入ったキャラメルアイス。熱々のフィナンシェと、パルフェのひんやり感の組み合わせは絶品です！　</p>
<p>『初摘みフィナンシェのデセール』の提供は10月15日までの限定。ちなみに、初物のアーモンドを使ったフィナンシェ『初摘みアーモンドフィナンシェ』は全国のショップでも10月13日まで購入可能です。レンジで数十秒温めた後トースターで軽く焼くと、お家でも焼きたての味を楽しめるのだそうですよ◎</p>
<h3>目の前でファイアー！<br />
『和栗とピスタチオのクレープ』1,700 円（税抜）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455753-800x533.jpg" /><br />
こちらはピスタチオを練りこんで焼き上げたクレープに、秋の味覚“和栗”を贅沢に使用した『和栗とピスタチオのクレープ』。ピスタチオ味のチョコレートやマカロンなどはよく見かけますが、クレープというのは新鮮！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455749-533x800.jpg" /><br />
提供前には、目の前で和栗をキャラメリゼしてラム酒でフランベ！　距離が近いのでなかなか迫力があります。ちょっとしたショーを見ているかのよう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455754-800x533.jpg" /><br />
和栗のツヤ感が何とも美しい一品です。クレープはもちもちの食感。和栗の上にのったピスタチオで、バランスの良い甘さに仕上がっています。ラム酒の香りはなかなか効いているので、お酒の弱い人は要注意かも!?<br />
『和栗とピスタチオのクレープ』の提供は、11月30日までの期間限定です。</p>
<h3>見た目も味も上品な味わい<br />
『パラディ・ローズ』　1,800円（税抜）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455760-800x533.jpg" /><br />
こちらは、那須高原の高級リゾート『二期倶楽部』とのコラボスイーツ。“アンリ”のパティシエが那須高原の情景をお皿の上にイメージしたものなのだとか。お皿はピンクに見えますが、実はこの色はカカオバターによるもの。元は白いお皿というのだから驚きます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455757-800x533.jpg" /><br />
「モンブランは山を表現してるのかな……上にのったメレンゲは……？」なんて想像も膨らむデザート。モンブランの隣に盛り付けられたアイスも秋にぴったりの栗味。口の中をすっきりさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455772-800x533.jpg" /><br />
中からはローズの香るムースやメレンゲが！　栗とローズという意外な組み合わせですが、栗の甘さとローズの爽やかな香りは相性抜群◎　甘いものはたくさん食べる方ではない筆者ですが、風味のバランスと見た目の美しさからペロッと完食してしまいました。<br />
『パラディ・ローズ』の提供は、11月20日までの期間限定です。</p>
<h3>銀座の“アンリ”で秋の味覚を味わって！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/foodpic6455731-800x533.jpg" /><br />
気になるものは見つかりましたか？　お家で楽しむデザートも良いですが、お店で味わう作りたてはやはり格別です！　詳しい情報は、公式サイトからチェックしてみてくださいね。</p>
<h3>店舗詳細情報</h3>
<blockquote><p>
■住所：東京都中央区銀座2-8-20　ヨネイビル1F・B1F<br />
■電話番号：03-3562-2721<br />
■営業時間：サロン・ド・テ、ブティック　11:00～20:00（L.O.19:30）<br />
■バーメゾン　15:00～23:00（L.O.22:30）／日曜・祝日　13:00～20:00（L.O.19:30）<br />
■席数：サロン・ド・テ　60席　バーメゾン　8席
</p></blockquote>
<h3>公式サイト</h3>
<p><strong>アンリ・シャルパンティエ &#8211; HENRI CHARPENTIER &#8211; </strong><br />
https://www.suzette-shop.jp/henri<!-- orig { --><a href="https://www.suzette-shop.jp/henri" title="https://www.suzette-shop.jp/henri" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>淡いタッチのドローイングを間近で！　SHISEIDO THE GINZAで『フィリップ ワイズベッカーが描いた化粧品たち』展示中</title>
		<link>https://otajo.jp/45228</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 09:31:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[SHISEIDO THE GINZA]]></category>
		<category><![CDATA[ドローイング]]></category>
		<category><![CDATA[フィリップ・ワイズベッカー]]></category>
		<category><![CDATA[資生堂]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

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		<description><![CDATA[パリとバルセロナを拠点に活動し、日本企業にも数多くのクライアントを抱えるアーティスト・イラストレーターのフィリップ・ワイズベッカー。SHISEIDO THE GINZAでは、資生堂の企業文化誌『花椿』で連載されているドロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/sgg_pw_01.jpg" />
<p>パリとバルセロナを拠点に活動し、日本企業にも数多くのクライアントを抱えるアーティスト・イラストレーターの<strong>フィリップ・ワイズベッカー</strong>。<strong>SHISEIDO THE GINZA</strong>では、資生堂の企業文化誌『花椿』で連載されているドローイングから選りすぐりの作品を2015年3月17日まで展示しています。</p>
<p>１階の入口正面”ビューティーマルシェ”の展示スペース。シンプルな木目ですが、斜めに切られた空間とライティングが開放的で、淡い色調と繊細なラインの作品と調和を見せています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/sgg_pw_02.jpg" />
<p>逆パースと呼ばれる特徴的なフォルムで、ありふれた日用品や都市を描き出すことで、エルメスやアップル、コカコーラ、ハーマンミラーのほか、東京ADC賞を2004年・2013年と受賞。世界各国で個展・グループ展の開催が絶えないワイズベッカーのドローイング。<br />
今回、『花椿』に掲載された資生堂のアイテムを独特のタッチで描いた作品を間近で見ることができる貴重な機会となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/sgg_pw_03.jpg" />
<p>1897年に発売された初代『オイデルミン』は、その瓶とドローイングを合わせてディスプレイ。実物と見比べてみると、その”崩した”フォルムがより実感できるはず。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/sgg_pw_04.jpg" />
<p>店頭で販売されている収れん化粧水『カーマインローション』（税込378円）も……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/sgg_pw_05.jpg" />
<p>ワイズベッカーの手にかかれば、やや丸みが強調されたラインに。普段何気なく使っているアイテムのパッケージデザインの美しさにも気づくことができるのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/sgg_pw_06.jpg" />
<p>3階の『エスパス クレ・ド・ポー ボーテ』には、『シナクティフ』の3アイテムとそのドローイングを高級感たっぷりに展示。曲線が多く使われた瓶を描くワイズベッカーの視点に着目したいところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/sgg_pw_07.jpg" />
<p>会場では、オリジナル商品として、ワイズベッカーのドローイングをプリントしたポストカードと、作品集『ドローイングブック』が発売中。ポストカードは描かれたアイテムの形に合わせて切られているのがユニークでプレゼントにしても気が利いています。作品集は限定1500部ということなので、アート好きの人は手元に置いておく価値ありです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/sgg_pw_08.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>SHISEIDO THE GINZA×花椿　Vol.1　「フィリップ ワイズベッカーが描いた化粧品たち」</strong></p>
<p>場所：SHISEIDO THE GINZA<br />
　　　東京都中央区銀座7-8-10<br />
TEL： 03-3571-7735　　　<br />
期間：2015年1月15日（木）～3月17日（火）</p></blockquote>
<p><strong>SHISEIDO THE GINZA  （資生堂）</strong><br />
<a href=" http://stg.shiseido.co.jp/" target="_blank">http://stg.shiseido.co.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>純金製どんぶりで頂く鶏がらスープのお味は？　『宮崎地鶏炭火焼 車』の「金」ラーメンを食べてみた</title>
		<link>https://otajo.jp/33177</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 01:33:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

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		<description><![CDATA[仕事はじめに、銀座で金のどんぶりでラーメンを出すお店があるらしい…。そんな情報をキャッチして調べてみると、フツーのラーメン屋ではなく、関西・東京に店舗を展開している『宮崎地鶏炭火焼 車』が景気づけ目的に、純金のどんぶりを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/kuruma_01.jpg" />
<p>仕事はじめに、銀座で金のどんぶりでラーメンを出すお店があるらしい…。そんな情報をキャッチして調べてみると、フツーのラーメン屋ではなく、関西・東京に店舗を展開している<strong>『宮崎地鶏炭火焼 車』</strong>が景気づけ目的に、純金のどんぶりを用意してくじ引きで当たった人が食べられるのだとか。</p>
<p>そのイベントが開催された2013年1月7日に『車』銀座八丁目店にお邪魔して、特別にその「金」ラーメンを頂くことができました。ここではそのレポートをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/kuruma_02.jpg" />
<p>宮崎の専属養鶏場で日数や餌にもこだわって育てた地頭鶏地鶏を使ったメニューを揃えている『車』。素材だけでなく「焼師」を置くなど、「よそで味わえんもんを出す」ということを目指しているのだとか。<br />
東京には2002年に進出し、恵比寿・新宿・渋谷などに出店。銀座周辺には八丁目のほかに、一丁目店・有楽町店・丸の内店があります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/kuruma_03.jpg" />
<p>『車』の看板メニューの「地頭鶏地鶏炭火焼き」。旨みと香りの高さが際立つ一品です。ほかにも自家製タルタルソースが絶品の「チキン南蛮」や、オーダーが入ってから練り上げるという「わらびもち」といった女子向けのメニューも数多く取り揃えています。</p>
<p>それで肝心のラーメンは…。通常コースなどの最後のシメに出される鶏がらスープのラーメンを、この日限定で金どんぶりで提供するとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/kuruma_04.jpg" />
<p>金どんぶりは、デパートなどで開催されるイベントも手がける<strong>銀座SGC</strong>が用意。当然ながら、盗難対策が必要なので、スタッフが厳重に管理して持ち込んだといいます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/kuruma_05.jpg" />
<p>白手袋を着用で慎重に箱から取り出して…。「金は柔らかいので落とすと大変です」と話しますが、食べる前からそういうこと聞くとプレッシャーに…。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/kuruma_06.jpg" />
<p>重さ900gで時価約1200万円相当の金どんぶり。このイベントのためにわざわざ制作されたとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/kuruma_07.jpg" />
<p>金どんぶりに入れられて、さらに金粉までかけられた「金」ラーメン。お値段は1260円（税込）と少し高めですが、このようなラーメンが食べれる機会はそうそうないので、年始の景気づけには良いのかも。</p>
<p>金は熱伝導率が高いので、やけどをしないように気をつけて頂きます！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/kuruma_08.jpg" />
<p>気になるお味の方は、とにかく鶏がらスープが上品。別添えの鶏肉もやわらかく白髪ネギと一緒に食べると格別で、あっという間に飲み干してしまいました。脂分が少なく、女性でも食べやすいのではないでしょうか？　<br />
ただ、もちろんのこと金粉の味はなし。まあ、心で感じればいいんです！</p>
<p>『車』では、評判次第では今回のような純金製の器を使ったキャンペーンを検討したいとのこと。また、金どんぶりはニューメルサ3Fにある銀座SGCのショップで展示販売されることになっています。誰もやりそうにない企画を敢行しただけに、次なる展開にも期待したいところです。</p>
<p><strong>『宮崎地鶏炭火焼 車』ホームページ</strong><br />
http://www.kuruma-jp.com/index.html [<a href="http://www.kuruma-jp.com/index.html">リンク</a>]</p>
<p><strong>銀座SGC ホームページ</strong><br />
http://www.ginza-sgc.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.ginza-sgc.jp/">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ボタンやレースをデコレーションしてオリジナルアイテムに！　カスタマイズサービス『MY UNIQLO』がスタート</title>
		<link>https://otajo.jp/25159</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 11:23:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ユニクロ]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

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		<description><![CDATA[ベーシックなアイテムをひと通り揃えているユニクロですが、より個性を出したいという時には物足りないと感じている人も多いはず。そんな声に応えるように、デコレーション加工や部材を用意し、オリジナルの一点ものにカスタマイズするこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/myuniqro_01.jpg" />
<p>ベーシックなアイテムをひと通り揃えている<strong>ユニクロ</strong>ですが、より個性を出したいという時には物足りないと感じている人も多いはず。そんな声に応えるように、デコレーション加工や部材を用意し、オリジナルの一点ものにカスタマイズすることができる<strong>『MY UNIQLO』</strong>が2013年9月27日より都内の銀座店・ビックロ新宿東口店・池袋東武店の三店舗でスタート。トップスの袖や肩などつめて、体型や好みにあったサイズにできる「お直しサービス」も実施することになりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/myuniqro_02.jpg" />
<p>ユニクロの旗艦店でもある銀座店では、5Fに『MY UNIQLO』のコーナーを設置。ボタンやテープ、レース、ラインストーン、スタッズといったデコレーション用の部材と、カスタマイズされた見本が並んでいます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/myuniqro_03.jpg" />
<p>「ボタンを変えたい」「マキシワンピの丈が長いので裾直しをいてほしい」など、ユーザーが寄せられた要望をもとに、デコレーション加工・部材販売と「お直し」を軸に、「あなただけのユニクロ」を目指したという新サービス。<br />
390円・590円・790円のプライスラインの部材に、一着あたり500円の加工料を払うことで、ユニクロの商品を好みのデコレーションしたアイテムにすることが可能になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/myuniqro_04.jpg" />
<p>『MY UNIQLO』をスタートするにあたって、手芸専門店<strong>ユザワヤ</strong>の協力のもと、170以上の部材を用意。3店舗にはユザワヤ芸術学院でデコレーションの専門知識を学んだスタッフが各4名常駐し、タブレットを使って希望客の好みの一着になるサポートをしてくれるとのこと。加工にかかる時間は最短10分で仕上がるとしています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/myuniqro_05.jpg" />
<p>また、コーナーにはWebで商品へのプリントや刺繍をオーダーできる『UNIQLO CUSTOMIZE』に対応した専用のPCも準備。オリジナルのプリントを作りたいというニーズへの対応できる体勢を整えています。</p>
<p>「お直しサービス」では、これまで裾上げを実施してきたパンツに加えて、ジャケット・コート・シャツ・ワンピース・スカートも対象になり、専用業者が店舗に常駐して、着丈つめや肩巾つめ、ダブル仕上げも含む10手法を施し、最短で即日から一週間で完成できるとのこと。これまで体型に合っていないという悩みを抱えていた人にとって心強い存在になりそうです。</p>
<p>專門スタッフがヒアリングしつつユーザー個別の好みに合わせたアイテムができるというのは、これまでのユニクロとは一線を角したサービス。デコをしたいけれど、自分で縫ったりするのは苦手という人にとっては、選択肢が増えることになるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>MY UNIQLO｜マイ　ユニクロ</strong><br />
<a href="http://www.uniqlo.com/jp/myuniqlo/">http://www.uniqlo.com/jp/myuniqlo/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オールハンドの施術をリーズナブルに！　夏のお疲れ肌に効果テキメンなSHISEIDO THE GINZAの「美肌キャビン」お試しレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/19258</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 13:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[SHISEIDO THE GINZA]]></category>
		<category><![CDATA[エステ]]></category>
		<category><![CDATA[ファロ スロータイム]]></category>
		<category><![CDATA[ランチ]]></category>
		<category><![CDATA[資生堂]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

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		<description><![CDATA[夏本番をむかえ、毎日強い日差しにさらされる私たちのお肌。紫外線は、日焼けやシミなどはもちろん、乾燥といった肌ダメージを与えてしまいます。日々のお手入れではカバー出来ない、クレンジングや保湿はプロの手におまかせしちゃいまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02306.jpg" /><br />
夏本番をむかえ、毎日強い日差しにさらされる私たちのお肌。紫外線は、日焼けやシミなどはもちろん、乾燥といった肌ダメージを与えてしまいます。日々のお手入れではカバー出来ない、クレンジングや保湿はプロの手におまかせしちゃいましょう。</p>
<p>「知らない自分に会える場所」をテーマに、化粧品の買い物ができるだけでなく、各種美容サービスが受けられたり、美容のプロフェッショナルに相談が出来る総合美容施設「SHISEIDO THE GINZA」に「美肌キャビン」がオープン。リーズナブルにスペシャルなトリートメントを受けられるお得なサービスです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02297.jpg" /><br />
美の基礎となるお肌のケアから、一生の宝物となるプロの手による写真撮影まで、デイリーとスペシャルが融合した空間が広がるSHISEIDO THE GINZAの2Fスペース。美肌キャビンはまず、肌測定からスタートです。普段行っているケアなど簡単な質問に応えた後、特別な機器を使って、現在の肌の状態をチェックします。</p>
<p>美肌キャビンのコースは、フェーシャルトリートメントメニューが6,090円（税込み）から受けられるのですが、この測定の結果や肌悩みに応じてプロがオススメしてくれるスキンケアを試す事が出来ます。筆者のお肌は乾燥が目立つようで、うるおいと透明感を与えてくれる「ベネフィーク」のラインに決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02299.jpg" /><br />
カーテンで仕切られたプライベートな空間に移動します。百貨店のコスメカウンターでマスクやマッサージのサービスをしてくれる事がありますが、どうしても周りのお客さんの目が気になってしまうもの。ここならば、人目を気にせず、思い切りリラックスしてトリートメントを受ける事が出来ます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02298.jpg" /><br />
“フェーシャル”トリートメントと言っても、ガウンに着替えて、ゆったりとしたフラットチェアで施術を受けるので、リラックス度は抜群です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02304.jpg" /><br />
この日使用するコスメたち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02305.jpg" /><br />
このフワフワに泡立てた洗顔料も、このトリートメントの魅力の一つです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC023061.jpg" /><br />
丁寧なクレンジングからはじまって、洗顔、マッサージとオールハンドで行われるのでとっても贅沢です。静かに流れる音楽と優しく丁寧な施術についウトウトしてしまいます……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02313.jpg" /><br />
また、オプションでそれぞれのブランドのシートマスクを追加する事が出来ます。ほとんどのシートマスクは箱単位で販売されていて「1枚だけ試してみたい」という願いが叶いづらいもの。気になるブランドのマスクを実際に試す事が出来るのがとても嬉しいです。</p>
<p>マスク後、しっかりと保湿して、トリートメントは終了。施術後の自分の顔を鏡で見ると、施術前よりもパっと顔が明るくなったような感じがして、即効性に驚きました。お肌のしっとり感も抜群で、この仕上がりは絶対に自分だけでは出来ません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02314.jpg" /><br />
その後はベースメークからアイメークまで全てが揃ったドレッサーでお化粧も出来るので、手ぶらで来店OK。ここでは憧れの「クレ・ド・ポー ボーテ」が思う存分試せます。</p>
<p>エステに行った事のある女性なら、肌チェックもして、オールハンドで50分ほどの施術を受けられて、6,090円（税込み）からという価格設定には驚くはず。使用するのは安心の資生堂ブランドですから、エステ初心者の方にもオススメ出来ます。</p>
<p>乾燥、シミ、アンチエイジング、あなたのお悩みに合わせた丁寧なトリートメントでお肌にごほうび。SHISEIDO THE GINZAの美肌キャビンでさらにキレイになっちゃいましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02316.jpg" /><br />
お肌も心もリラックスした後は、SHISEIDO THE GINZAお隣の東京銀座資生堂ビルの中で、ビューティランチを。筆者が訪れた「ファロ スロータイム」は、日本各地からの旬の食材をふんだんに使ってつくられる、色とりどりの料理がカジュアルに楽しめるレストラン。</p>
<p>大きなガラスから差し込む光を感じながら、厳選された食材を使用したメニューを味わう事が出来ます。ウィークデー限定のランチ「サラダランチプレート」なら、ごちそうサラダにスープ、パン、小さなデザート、コーヒーor紅茶がセットになって1,200円とリーズナブル。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/DSC02319.jpg" /><br />
しっかり食べたいという方には「フィッシュランチプレート」「ミートランチプレート」「ランチセット」もオススメです。</p>
<p>この夏、銀座でお肌も体もピカピカになれちゃうスペシャルなおでかけを楽しんでみてはいかがですか？</p>
<p><strong>SHISEIDO THE GINZA　2F　美肌ラウンジ内　美肌キャビン</strong><br />
<a href="http://stg.shiseido.co.jp/shop/2f-1/cabin/" target="”_blank”">http://stg.shiseido.co.jp/shop/2f-1/cabin/</a><br />
TEL:03-3571-1019（美肌キャビン予約直通）<br />
<strong>SHISEIDO THE GINZA | Facebook</strong><br />
<!-- orig { --><a href="http://www.facebook.com/ShiseidoTheGinza" target="”_blank”">http://www.facebook.com/ShiseidoTheGinza</a><!-- } orig --><br />
<strong>SHISEIDO THE GINZA | Twitter</strong><br />
<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/SHISEIDO_stg" target="”_blank”">https://twitter.com/SHISEIDO_stg</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ファロ スロータイム</strong><br />
<!-- orig { --><a href="http://faro.shiseido.co.jp/slowtime/" target="”_blank”">http://faro.shiseido.co.jp/slowtime/</a><!-- } orig --><br />
TEL:03-3572-3922（予約直通）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本生まれのリラックスウェアをグローバルに展開！？ユニクロ銀座店に『ステテコ＆リラコ BAR』登場</title>
		<link>https://otajo.jp/16809</link>
		<comments>https://otajo.jp/16809#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 09:59:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ユニクロ]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

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		<description><![CDATA[日本で昔から仕事着や着物下のインナーとしてはき続けられてきたステテコを現代風にアレンジしたユニクロのSTETECOと女性用のRELACO（リラコ）。2013年には約250の色柄を揃え、ルームウェアやカジュアルボトムスの新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-06-14.13.16.jpg" />
<p>日本で昔から仕事着や着物下のインナーとしてはき続けられてきたステテコを現代風にアレンジしたユニクロの<strong>STETECO</strong>と女性用の<strong>RELACO</strong>（リラコ）。2013年には約250の色柄を揃え、ルームウェアやカジュアルボトムスの新しい選択肢の一つとして大展開。そんな中、2013年6月13日には世界最大規模の旗艦店である銀座店12階に<strong>『ステテコ＆リラコ BAR』</strong>がオープンしました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-06-14.15.58.jpg" />
<p>開放的な空間の中に置かれることになったバーカウンター。ここで&#8221;バーテンダー&#8221;がステテコとリラコの商品の説明だけでなく、はき方や歴史までレクチャーしてくれるとのこと。銀座店の来客の30%が外国人ということで、多言語対応のスタッフが配置されます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-06-14.26.48.jpg" />
<p>涼しげにアルコールの瓶やスイーツ、フルーツがディスプレイされていますが…。出されるのはステテコ＆リラコです！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-06-14.29.28.jpg" />
<p>カウンターでは、iPadを使ってカラーバリエーションやデザインなどをお気に入りの一着をナビゲートしてくれるほか、モデルが着た画像やテレビCMなども紹介してくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-06-14.24.01.jpg" />
<p>バーのすぐ後ろはトンネルのようになっており、中央の長いハンガーにはステテコ150種類・リラコ100種類が揃っているので、実際に手に取ってプリント柄や触り心地を確かめることもできます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-06-14.22.14.jpg" />
<p>コラボアイテムが充実しているのもユニクロならでは。尾田栄一郎さん原作の『ONE PIECE』のグラフィックステテコが既に並べられていました。ほかにも和服ブランド『SOU-SOU』やスヌーピー、アンディー・ウォーホルをモチーフにしたものも展開中。7月上旬には『機動戦士ガンダム』コラボのステテコも登場する予定になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-06-14.24.59.jpg" />
<p>海外でも、台湾や亜熱帯の国でも涼しく着れると評判だというステテコ＆リラコ。担当者によると「日本の伝統文化を現代のポップカルチャーと融合し、快適に着れるカジュアルウェアとして世界に発信していきたい」と話し、グローバルな展開に意欲を見せています。</p>
<p>一着990円からとリズナブルな価格設定なのも魅力なユニクロの新主力商品。カラーやデザインが豊富なので、じっくり見て選びたいという人にとっては銀座まで足を運んでみるのもよさそうです。</p>
<blockquote><p>
<strong>ステテコ＆リラコ　BAR</strong><br />
期間：2013年6月13日～7月末<br />
店舗：ユニクロ銀座店　12F<br />
　　　（東京都中央区銀座6-9-5 ギンザコマツ東館　12F）<br />
営業時間：平日 11:00～21:00 / 土日祝 11:00～21:00
</p></blockquote>
<p><strong>ステテコ＆リラコのコーディネートを提案する”ステテコ＆リラコ BAR”がユニクロ銀座店に今年もオープン &#8211; UNIQLO ユニクロ</strong><br />
<a href="http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2013/06/060617_steteco.html">http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2013/06/060617_steteco.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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