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	<title>オタ女関ジャム &#8211; オタ女</title>
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		<title>嵐コンサートの裏側にドリカム中村正人も絶賛＆感嘆「ツアーで周るのは世界で最高峰。原資も本人が作っているのがすごい」</title>
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		<pubDate>Sun, 23 May 2021 02:38:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[関ジャニ∞が様々なアーティストをゲストに迎え、セッションやトークを繰り広げるコアな音楽番組『関ジャム 完全燃SHOW』（テレビ朝日系）に嵐の松本潤さんが出演し、嵐の大規模なコンサートの舞台裏が明かされました。 松本潤さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b19dc74840a9c9d81fb2103ee315e133.jpg" /><br />
関ジャニ∞が様々なアーティストをゲストに迎え、セッションやトークを繰り広げるコアな音楽番組『関ジャム 完全燃SHOW』（テレビ朝日系）に嵐の松本潤さんが出演し、嵐の大規模なコンサートの舞台裏が明かされました。</p>
<p>松本潤さんが出演した7月29日のゴールデンSP 、そして未公開部分を8月30日に改めて放送。</p>
<p>嵐のコンサート演出を手掛ける松本さんは、公演開幕の約8か月前からステージデザインの話を始め、3か月前にはセットとセットリストが決定。2か月前に映像制作を発注・自分たちの振り付けなど動きを作っていくなど、ほぼ1年中ツアーのことを考えていると言います。</p>
<p>ゴールデンSPでは、ジャニーズメンバーやミュージシャンが選ぶ歴代ジャニーズNo.1ソングや、松本さんが初めて明かす、嵐のコンサート演出の裏側が細かく語られました。</p>
<h3>嵐はコンサートの資金も自分たちで生み出しているところがすごい</h3>
<p>国内最大級のライブイベントで移動遊園地と銘打った“ドリカムワンダーランド”を行ってきたDREAMS COME TRUEの中村正人さんは、「あれだけのライブができるのは、世界でも嵐だけ。大前提で言えるのは、あれだけの演出と機構をやれるのは嵐しかいないし、（単発ではなく）あれをツアーで周るのは、世界で嵐が最高峰だと思います」と断言。</p>
<p>「お金ですよね？」と古田新太さんが尋ねると、「もちろんお金なんですけど、それを作っているのは本人たちですから。テレビ、映画、CM、いろんなイベント。（ライブに必要な）原資も作っているので、そこがすごい。365日の努力がすべてコンサートにいくというのもすごい。演出的にも、うちでいうと吉田美和が5人いるようなもんですからね。これは大変ですよ、1人でもてんやわんやですから」と述べました。</p>
<h3>古田新太「最新の装置を見せることが目的になるとつまらない。そこが上手い」</h3>
<p>番組では、嵐のコンサートは、5人のパフォーマンスと世界のライブシーンの最先端技術を融合させたエンターテイメントだと紹介。</p>
<p>腕に付けたセンサーが筋肉の動きを感知し音や照明を操作する“フィジカルインターフェース”や巨大なウォータースクリーン、空中をワイヤーだけで吊られた中歩く“MJウォーク”など、これまでの演出をいくつか取り上げました。</p>
<p>そして、足場ごと動き、透明のアクリル板が客席の頭上を通過するムービングステージは、松本さんが考案者。</p>
<p>それまであった花道やゴンドラなどのセットでは、フォーメーションダンスをしながらの移動は不可能だったところを、“客席内を自分たちがパフォーマンスしながら移動できる新しい手法はないか”と考え、「踊りながら近づいてきたら面白いし、踊りながら移動できる方法はなんだろう？というのが出発」とムービングステージ誕生のきっかけが語られると、横山裕さんも、「今じゃ当たり前のものになってるけど松潤が作ってなきゃ、俺ら（バンドが客席を）動いてないもんな」とコメント。</p>
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<p>また、嵐のコンサートの客席の“無線制御ライト”（ペンライト）はブロックごとに変化する仕様。全席に光り方や位置情報が入ったIDシールが貼られており、それをお客さんが開演前にペンライトにタッチし情報をリンクさせると、点灯、消灯はもちろん100万色もの演出ができるのだとか！</p>
<p>番組では触れられませんでしたが、このペンライト、その年のツアーごとに異なるのですが、お客さんがツアーグッズとして購入しているというのもポイント！　来場する多くのファンがペンライトを購入しているから出来上がっている光景でもあるんです!!　※公式で毎回購入を強制・強要しているわけではありません。</p>
<p>古田さんは、「大体最新の照明演出など使用する際は、“これ凄いでしょ”で終わっちゃう。それを使って演者を格好良く見せたり、お客さんを楽しくすることが目的なのに、装置を見せることが目的になるとつまらない。そこがMJ（松本さん）は上手い」とコメント。</p>
<p>松本さんは、「これやったら面白い、という材料を集めるんですけど、最終的に“観ている人がそれを面白いと思えるか、観ている人が楽しいと思うか”という目線で見るんです。それがないと、“これ凄いから5分見せる”みたいになったときに、『いやいや、お客さんは1分で飽きてます』みたいな。じゃあその4分はもう切ろう、と」と、演出面での決断を語ります。</p>
<p>すると、サバンナ高橋さんが「これだけお金かけてるんだから、もうちょっと使いません？てなりませんか？」と尋ねると、「なりますね。でも自分がコンサート観に行ったらやっぱりそう（飽きると）思うし、他人のコンサート観ていて『すげーな！』っていうのが短くインパクトがあるうちに終わった方が印象に残る。良かったのに『あれ？これ何の時間だっけ？』みたいなのが起こると、ちょっと悲しい気持ちになりますよね」と松本さんなりの持論を展開しました。</p>
<h3>意外？相葉雅紀は筋道を立ててプレゼンできる人</h3>
<p>また、メンバーのソロコーナーも見どころの嵐のコンサート。ソロの部分はメンバー個人が提案、打ち合わせしていくという中で、相葉雅紀さんについて「トリッキーなやつは割と自分でフォーマットを考えて曲のテーマを決めて、“振り付けもこういう感じで”って結構細かく（相葉さんが）指示を出したりするんですよ。たぶん、相葉くんてそういうイメージあんまりないですよね。コンセプトを決めるとか、筋道立てて人にプレゼンするとか、上手いんです」と意外な一面を明かし、スタッフが「失礼ながらあまりそういったイメージがない」と伝えると、「僕もなかったです（笑）」と松本さんが返す場面も。</p>
<p>松本さんの求める高いレベルに嵐メンバーが応え、特に揉めることはないという話に、古田さんは、「あらゆるジャニーズのタレントさんすべてだと思うんだけど、個々のスキルが高いから。ポンコツがいないからさ。そうなるとぶつかり合いもないだろうし。個人にレッスンを任せて出てきたものに修正で済む。劇団はポンコツばっかり！」と笑いを誘いました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90480" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ジャニーズメンバー＆いきものがかり水野や椎名林檎も！アーティストが選ぶ歴代ジャニーズNo.1ソングは？<br />
https://otajo.jp/90480</a></p>
<p>嵐公式YouTubeでLIVE TOUR「untitled」本日11時より期間限定配信！スケール違いのめっちゃデカい可動式LEDビジョンに注目<br />
https://otajo.jp/86906<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86906" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xIiiGJNlnaI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>ジャニーズメンバー＆いきものがかり水野や椎名林檎も！アーティストが選ぶ歴代ジャニーズNo.1ソングは？</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2020 21:34:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『関ジャム 完全燃SHOW』ゴールデンSP（テレビ朝日系　7月29日放送）にてジャニーズメンバーやミュージシャンが選ぶ歴代ジャニーズNo.1ソングが発表されました。 この日の番組前半では、ジャニーズ事務所所属のアーティス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/idol_man.jpg" /><br />
『関ジャム 完全燃SHOW』ゴールデンSP（テレビ朝日系　7月29日放送）にてジャニーズメンバーやミュージシャンが選ぶ歴代ジャニーズNo.1ソングが発表されました。</p>
<p>この日の番組前半では、ジャニーズ事務所所属のアーティストたち、そしていきものがかりの水野良樹さんや秦基博さん、椎名林檎さんなどミュージシャンたちがジャニーズNo.1ソングを選び、その理由が放送されました。</p>
<p>ミュージシャンからのコメントや視点も面白いですが、ジャニーズ事務所にいるからこそ感じる、それぞれが選ぶNo.1ソングの凄いポイントなど、とても興味深いコメントが紹介されました。</p>
<p><strong>◆少年隊　東山紀之<br />
【選曲】近藤真彦「ハイティーン☆ブギ」（1982年）<br />
作詞：松本隆／作曲・編曲：山下達郎</strong><br />
山下達郎さんのアレンジ、作曲だが、今聞いてもアレンジのパワーが半端ない。ジャニーズの分岐点になったと思う曲。近藤真彦というビッグバンがなければ、今のうちの事務所もないし、後輩も生まれていないと思う。そういう意味でも、マッチさんの存在と達郎さんとジャニーズの出会いは大きいと思う。</p>
<p><strong>◆Sexy Zone　佐藤勝利<br />
【選曲】修二と彰「青春アミーゴ」（2005年）<br />
作詞: zopp、作曲・編曲: Shusui, Fredrik Hult, Jonas Engstrand, Ola Larsson、コーラスアレンジ：高橋哲也 </strong><br />
日本中誰しもが踊れる1曲。当時小学生でしたが、学校の踊り場でみんな踊っていたのをすごく覚えています。僕の中でみんなが踊れるジャニーズソングNo1は青春アミーゴです。<br />
あとタイトルも秀逸。曲中に1回も「青春アミーゴ」とは出てこない……。ジャニーさんのアイデアで、ドラマスタッフさんとかも「えっ!?」みたいな感じだったらしいですが、結果として大ヒット。ジャニーさんの偉大さがわかる1曲でもあるのかなと思います。歌詞、リズム、振り、ジャニーズのすべてを凝縮したような1曲です。</p>
<p><strong>◆関ジャニ∞　安田章大<br />
【選曲】KinKi Kids「ジェットコースター・ロマンス」（1998年）<br />
作詞：松本隆 / 作曲：山下達郎 / 編曲：船山基紀</strong><br />
山下達郎・松本隆　最強タッグの1曲。軽やかな音楽の中に不思議な世界観の歌詞。考えれば考えるほど、深追いしちゃう歌詞たちばかりです。<br />
だって“夏はアミューズメント・パーク”って言うたことないですもんね。それを紡いでったあの歌詞の世界観で何もおかしくないように作っているのが、松本さん凄いなと思います。</p>
<p><strong>◆関ジャニ∞　丸山隆平<br />
【選曲】光GENJI「ガラスの十代」（1987年）<br />
作詞・作曲：飛鳥涼 / 編曲：佐藤準 </strong><br />
最初の「チャッチャッチャーララララ」で一気にもっていかれる。バラードから入って、耳を離れない。その後の伴奏のリフ（繰り返し）がやっぱりすごい。</p>
<p><strong>◆KinKi Kids　堂本光一　<br />
【選曲】少年隊「まいったネ 今夜」（1989年）<br />
作詞・作曲：宮下智／編曲：石田勝範 </strong><br />
音楽もジャジーで大人っぽく、詞も曲も素晴らしい。そこに少年隊のパフォーマンスも相まって最高の楽曲。東山さんの華やかさ、植草さんのチャーミングさと皆さん素晴らしいが、特に錦織さんの色気とダンス力の成熟具合が半端ない。特に間奏部分のダンスに注目。軸の安定の仕方がマネできないし、振り付けがないところでの空間の埋め方もすごい。当時24歳だと思うが、このパフォーマンスをしながら、この色気を表現できる人は今のジャニーズにはいない。</p>
<p><strong>◆KinKi Kids　堂本剛　<br />
【選曲】KinKi Kidsのデビュー曲「硝子の少年」（1997年）<br />
作詞：松本隆 / 作曲・編曲：山下達郎 </strong><br />
当時、ユーロビートとかアッパーとか「アイドルはこういう曲だ」というセオリーがあったにも関わらず、マイナーな曲調で歌謡曲の匂いがプンプンするこの曲でデビューをしたのは、強烈なインパクトがあったと思う。後にも先にも、いろいろなデビュー曲を聴いてみても、硝子の少年は威力のある曲だと思う。</p>
<p><strong>◆いきものがかり　水野良樹<br />
【選曲】田原俊彦「抱きしめてTONIGHT」（1988年）<br />
作詞：森浩美／作曲：筒美京平／編曲：船山基紀 </strong><br />
イントロのフレーズが印象的です。でもこの楽曲、よく聴いてみると意外と「どこがサビなんだろう？」と思う楽曲で、AメロからBメロへと変わり、再びAメロと同じような雰囲気に戻る。一方で、それが終わった後にイントロに戻り、聴き終わった後には、イントロが妙に耳に残っています。つまり、この楽曲はイントロがサビのような役割を果たしています。<br />
数十年後に流行るEDM（ダンスミュージック）でも多いシンセサイザーがサビ的な役割を果たす曲の先駆けかもしれません。</p>
<p><strong>◆秦基博<br />
【選曲】SMAP「夜空ノムコウ」（1998年）<br />
作詞：スガシカオ／作曲：川村結花／編曲：CHOKKAKU </strong><br />
ジャニーズ楽曲の中で、自分が初めて“カゲ”のようなものを感じた、とても印象的な楽曲です。それは夜明け前のような薄暗さであったり、煮え切らない現状やそれに対する心模様であったり。「僕の心のやらかい場所を今でもまだしめつける」の部分で本当に胸がぎゅっとなります。</p>
<p><strong>◆椎名林檎<br />
【選曲】少年隊「stripe blue」（1987年）<br />
作詞：松本隆／作曲：筒美京平／編曲：馬飼野康二 </strong><br />
やはりこれは、このキャストへ、この楽曲と振り付けと歌い分けをあてられたこと自体が伝説。東山紀之氏の几帳面なポージングの連続のような美しさ。かたや、錦織一清氏のビートを長く捉えた大胆な動きの色っぽさ。そして植草克秀氏の実直で硬派で一本気な可愛さ。それらが三位一体となって発光し、「かっこいい」と印象づける少年隊を、まさに象徴するトラックだと思います。<br />
歌い分けやリリックもさることながら、ユニゾンの振り付けにも三者三様の個性が際立つポイントがいくつもあります。ここまで眩しい夏の曲には、未だ出会えておりません。</p>
<p><strong>◆ヒャダイン<br />
【選曲】少年隊「デカメロン伝説」（1986年）<br />
作詞：秋元康、作曲：筒美京平、編曲：新川博</strong><br />
錦織さんが遊びで入れた「ワカチコ！（ワカチコン）」の言葉をサンプリングした音と、音階をいうだけの女性とのユニゾンという衝撃のイントロから始まる。歌詞の世界観も古典の「デカメロン」から引用されたものとはいえ、何を伝えたいかまったくわからない。けど、かっこいい。</p>
<h3>「A・RA・SHI」も！彼の一言で曲の内容が決まる、ジャニーさん伝説続々</h3>
<p>KinKi Kidsの「Harmony of December」という曲名はジャニーさんが付けたもの。「ジャニーさんに『良いタイトルはないか』と歌詞を見せたら、歌詞もあまり見ずに、『YOUたち2人でハーモニーじゃん。今、何月？』『12月です』『ハーモニーオブディセンバーじゃん』と速攻決まった。ジャニーさんが言うことは大体とんでもないけど、『ジャニーさんがこう言ったからやろう』というエネルギーは素晴らしかったと思う」と堂本光一さんが明かしました。</p>
<p>また、Sexy Zoneの「バィバィDuバィ～See you again～」について、「この曲を作ったのは、ジャニーさんがドバイに行きたかったからだとジャニーさんから聞きました。テレビでドバイの特集を観て、ドバイ欲が高まって、翌日のCDの打ち合わせでもドバイ欲が抜けなかったらしいです。しかし、実際はPV撮影でドバイに行くときに、暑いからという理由で欠席。だからSee you againがタイトルに入っているんです」と佐藤勝利さんのコメントで明かされたエピソードにスタジオも爆笑。</p>
<p>ゲストで出演していた松本潤さんは「あり得るけど、俺は嘘だって言ってほしいけどね（笑）」、関ジャニの大倉忠義さんは「公私混同すごすぎて（笑）」など、笑いつつも驚いたようでした。</p>
<p>嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」も次々と変わる曲構成について、「2曲が一緒になってる。後半でロックになっていったりするところで別の曲が入ってきたり、というのは、ジャニーさんが『1曲じゃつまんないよ。もう一緒にしちゃいなよ』みたいなことを言ったから、ああなってます」と松本さんが経緯を述べました。</p>
<p>関連記事：<br />
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<p>高橋直気 ジャニーさんに「ずっと感謝してる」町田慎吾・鮎川太陽・田中聖など元ジャニーズJr.ら追悼コメント続々<br />
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