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	<title>オタ女飯山裕太 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>宮城紘大が「頑張ったで賞」受賞！『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Track to Miracle-リリイベレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Sep 2022 09:02:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年8月29日にRaiBoC Hall(市民会館おおみや)にて、現在好評発売中の「『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Track to Miracle-」Blu-ray/DVDリリースイベントが開催された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/95983c4a8d142cc3449790c64797d9b0.jpg" /><br />
2022年8月29日にRaiBoC Hall(市民会館おおみや)にて、現在好評発売中の「『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Track to Miracle-」Blu-ray/DVDリリースイベントが開催された。</p>
<p>イベントには、山本一慶さん(氷鷹北斗役)、竹中凌平さん(明星スバル役)、松村泰一郎さん(遊木 真役)、谷水 力さん(衣更真緒役)、岸本勇太さん(漣 ジュン役)、松田 岳さん(乱 凪砂役)、橋本真一さん(七種 茨役)、笹森裕貴さん(天祥院英智役)、飯山裕太さん(伏見弓弦役)、工藤大夢さん(青葉つむぎ役)を迎え、公演の思い出などのトークが繰り広げられた。</p>
<p>まずは、公演を振り返って1人ずつ感想が語られた。原作の『キセキ』シリーズ前半を描いた本作について、一同は「とにかく楽しかった」と口を揃えながら、役者としての成長や新たな絆が生まれたと話す。</p>
<p>また、神戸公演では皆が同じ楽屋だったため、「笑顔から急に真顔になったら誰が一番怖いかゲーム」や、「お弁当を片付けるじゃんけん」などで全員一緒になって盛り上がったというエピソードも。本作から新たに加わったキャストも、役者陣やスタッフ、観客がとてもあたたかく迎えてくれたと喜んでいた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/cca9a2cc26051c4733b185067b0708bf.jpg" />
<p>クロストークでも、Blu-ray/DVDに収録された舞台裏の秘話をはじめとした公演についての思い出話が尽きない。ひとつは、第2幕でTrickstarが秀越学園に訪れた際、“ジェノサイド学園”の日替わりネタで盛り上がるシーンだ。実は公演期間中、メンバー4人は舞台袖で出番の直前ギリギリまでその日のネタを打ち合わせていたのだという。イベントでは皆のリクエストに応えて竹中さんがそのシーンを再現、会場を大いに盛り上げていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/4a999aacb14f0d871746ba3e30a99026.jpg" />
<p>話題となった旧fineのステージについては、演じたメンバーたちが「ぜひやりたかった」と思い入れを語る。稽古中に歌の振り付けをミスしたとき、上品な動きで顔の前に手をかざす「ごめんね」ポーズをよくしていたことも明かされた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0cbe2c583557f88e1e41efe2d405de5e.jpg" /></p>
<p>公演全体についてはこのほかにも実にたくさんのエピソードがあり、細部に至るまでのこだわりや、キャスト陣の中の良さが伝わるトークが満載だった。</p>
<p>イベントの後半は、事前に行ったキャスト陣のアンケートを元に、公演を頑張った一同を表彰していく「あんステアワード 2022」コーナーだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/b716f48e51e1faeb58aaa940dc9f9517.jpg" /><br />
最初の「イケメンで賞」は岸本さんが選ばれた。理由の中に「目薬をさす仕草とコンタクトを入れる姿がかっこいい」というコメントがあり、岸本さんがこれを実践。濡れた指先を振って水気を払うかっこいい仕草に、客席からも大きな拍手が上がっていた。岸本さんには多くの票が集まったそうだが、その岸本さんは笹森さんに票を入れていたということで、笹森さんがとても喜ぶシーンも見られた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/8c5a8776947fa374bdd98e3314907cc6.jpg" /><br />
「面白かったで賞」は橋本さんが受賞。公演中に歯ブラシを無くしたと言って探し回っていたが、実は目の前にあったというエピソードが選ばれた理由のようだ。なお、橋本さんは「天然で賞」にも選ばれており、「喜んでいいものか&#8230;&#8230;」と複雑な表情を浮かべ、一同の笑いを誘っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/95a201329543ea6cce2fcfaa39431b6f.jpg" /><br />
次の「ムードメーカーで賞」は松村さんだ。周りをよく見ていて、いつも笑顔で皆を癒していたと、座組には欠かせないメンバーだというコメントがあった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/e7efcda37c20783fb43161e5e733bc93.jpg" /><br />
「演技が上手かったで賞」には松田さんが選ばれた。こちらも多くの票が集まったそうだが、松田さんは「(選ばれたのは)凪砂に魅力があるから」と答えていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/6a6fbfce30c146a99ef116b54dd22f40.jpg" /><br />
そして、「アニキで賞」は山本さんが獲得。チーム全体を引っ張ってくれていたという皆のコメントに、山本さんは「(次回作でも)嫌なことがあったら言って!」と“アニキ”らしく応え、拍手が起きた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c9ffa3cbdb7d72425019e77d30473b5d.jpg" /><br />
「あざといで賞」は、工藤さんと松田さんが同率1位に。工藤さんには「あざとくてかわいい、どこまで狙っているのか聞いてみたい」などのコメントがあったが、工藤さんも「もともとつむぎがかわいいから」と答えていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/229d19083f83782700a8b99f329987c5.jpg" /><br />
また、この賞で飯山さんに票を入れていた橋本さんは、飯山さんを役者と言うより人として好きになるとコメント。橋本さんの絶賛ぶりを受けた飯山さんは、「(弓弦と茨が向き合うシーンで)お互いにすごく顔を近づけていた」と、2人の息が合っていたところを振り返っていた。</p>
<p>アワードのラスト「色々頑張ったで賞」は、イベントは欠席となった宮城紘大さん(Eve・巴 日和役)が選ばれた。宮城さんの役はセリフや楽曲の数が多く大変そうだったが、本番では観客だけでなくキャスト仲間をも楽しませるサービス精神を見せていたそうだ。そして山本さんからは「キャスト全員にも『頑張ったで賞』をあげたい」という言葉があり、会場に大きな拍手が起こった。</p>
<p>最後に、集まったファンに向けてキャストから一言ずつメッセージがあった。</p>
<p>工藤大夢さん(青葉つむぎ役):<br />
「僕自身『あんステ』が初舞台で、発売記念イベントも今日が初めてでした。いろんな“初めて”を経験させていただいていますが、次回作もみんなで頑張っていこうと思います。本日はありがとうございました」</p>
<p>飯山裕太さん(伏見弓弦役):<br />
「アワードには個人的に『最高の相棒で賞』を追加して笹森裕貴を選びたいです(笑)。 素敵なキャストみんなで乗り切れたし、本編だけでなく特典映像も面白さが詰まった作品です。次回作もみんなで頑張ります」</p>
<p>笹森裕貴さん(天祥院英智役):<br />
「次回も英智としてキャラクターたちのサポートをしながら、さらに英智を深く見せていきたいし、自分も彼を知っていきたいと思います。ぜひ楽しみにしていていただけたら嬉しいです」</p>
<p>橋本真一さん(Adam・七種 茨役):<br />
「前回公演のことをいろいろ思い出し、次回作が楽しみになりました。必ずパワーアップした姿を見せられると思いますので、楽しみにしていてください。あと、次の目標は歯ブラシをなくさないことです(笑)」</p>
<p>松田 岳さん(Adam・乱 凪砂役):<br />
「素敵なメンバーばかりで、たくさんの力が合わさって『TtM』が出来上がったと思いますが、もちろんお客様の存在も欠かせません。あらためて応援ありがとうございます。これからもよろしくお願いします」</p>
<p>岸本勇太さん(Eve・漣 ジュン役):<br />
「ここにいるメンバーもいないメンバーも含め、次はさらに上の『あんステ』をお届けできるように。そして自分自身も、さらにパワーアップしたジュンを届けられるように頑張りたいと思います」</p>
<p>谷水 力さん(Trickstar・衣更真緒役):<br />
「振り返ると、いろいろなエピソードやハプニングがありました。次の作品でもいろいろなことが起こると思いますが、それを楽しみつつ、衣更真緒としても Trickstar としても輝いていきたいです」</p>
<p>松村泰一郎さん(Trickstar・遊木 真役):<br />
「今日振り返ってみて、たくさんの人の想いがあって『あんステ』は出来ているんだなとあらためて実感しました。次回もこのパワーを皆さんに届けていきたいと思いますので、これからも応援のほどよろしくお願いします」</p>
<p>竹中凌平さん(Trickstar・明星スバル役):<br />
「今日をもってジェノサイド学園をやっと昇華できたかなと(笑)。次回作は、スバルにとっても Trickstar にとってもすごく大切な物語になると思います。皆様に素敵な作品をしっかりと届けられるよう、頑張ります」</p>
<p>山本一慶さん(Trickstar・氷鷹北斗役):<br />
「今日は懐かしい思い出に浸ることができました。次は『キセキ』シリーズ後篇、これまでの集大成となります。今までやってきたことの完成形を見せられるように&#8230;&#8230;メッセージからもわかるように、全員やる気がすごいので(笑)。みんなで最高の作品を作り上げたいと思います。本日はありがとうございました!」</p>
<p>この日のイベント登壇者に新たなメンバーを加えた次回作「『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Witness of Miracle-」は、2022年10月7日より開幕予定だ。</p>
<p>最後に、イベントMCを務めた大橋隆昌氏より「今日は月曜日です。素敵な一週間になりますように。『良い日和』になりますように」と挨拶があり、会場があたたかい拍手が包まれ、イベントが幕となった。</p>
<p>取材・文:玉尾たまお</p>
<blockquote><p>
『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Track to Miracle- Blu-ray/DVD 発売中<br />
【Blu-ray】価格:10,890 円(税込)2 枚組【DVD】価格:9,790 円(税込)2 枚組<br />
発売元:あんステ製作委員会 販売元:フロンティアワークス</p></blockquote>
<h3>『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Witness of Miracle-</h3>
<p>■公演タイトル:『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Witness of Miracle-<br />
■原作:『あんさんぶるスターズ!』(Happy Elements 株式会社)<br />
■脚本・演出:ほさかよう<br />
■音楽:Arte Refact<br />
■キャスト:<br />
氷鷹北斗:山本一慶<br />
明星スバル:竹中凌平<br />
遊木 真:松村泰一郎<br />
衣更真緒:谷水 力<br />
乱 凪砂:松田 岳<br />
巴 日和:宮城紘大<br />
七種 茨:橋本真一<br />
漣 ジュン:岸本勇太<br />
天祥院英智:笹森裕貴<br />
日々樹 渉:安井一真<br />
伏見弓弦:飯山裕太<br />
守沢千秋:佐伯 亮<br />
青葉つむぎ:工藤大夢</p>
<p>■公演日程:<br />
【東京公演】品川プリンスホテル ステラボール 2022 年 10 月 7 日(金)~10 月 16 日(日)<br />
【京都公演】京都劇場 2022 年 10 月 21 日(金)~10 月 30 日(日)<br />
【大阪公演】COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール 2022 年 11 月 3 日(木・祝)~11 月 6 日(日)<br />
＜チケット＞<br />
一般 ¥9,000(税込/全席指定)<br />
プレミアムチケット(限定グッズ付き)¥12,000(税込/全席指定)<br />
・プレイガイド先行<br />
受付期間 9 月 7 日(水)12:00~9 月 13 日(火)23:59<br />
受付 URL:https://eplus.jp/WoM/<br />
・一般発売<br />
発売日 9 月 23 日(金・祝)10:00~<br />
受付 URL:https://eplus.jp/WoM/<br />
■チケットに関するお問い合わせ:イープラスカスタマーセンター<br />
電話:050-3185-6449 (土日含む 10:00~18:00)<br />
お問い合わせ:https://support-qa.eplus.jp<br />
■公演に関するお問い合わせ:株式会社フロンティアワークス 『あんステ』問い合わせ窓口<br />
お問い合わせ:enstars-stage-support@fwinc.co.jp<br />
■主催:あんステ製作委員会<br />
■大阪公演運営協力:サンライズプロモーション大阪<br />
【公式サイト】<a href="https://ensemble-stage.jp" rel="noopener" target="_blank">https://ensemble-stage.jp</a><br />
【公式 Twitter】@ensemble_stage URL:https://twitter.com/ensemble_stage 推奨ハッシュタグ:#あんステ<br />
（C） 2021 Happy Elements K.K/あんステ製作委員会</p>
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		<title>舞台『死神遣いの事件帖』続編は幻士郎が“幽霊探偵”に！ティザーストーリー＆凰稀かなめ・安西慎太郎ら追加キャスト解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Apr 2022 06:53:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん) -』の出演キャストと舞台のティザーストーリー、そして、東京・大阪での公演情報が解禁！ 映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4baa44e0884a511f847ff37d002294e1.jpg" /><br />
舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん) -』の出演キャストと舞台のティザーストーリー、そして、東京・大阪での公演情報が解禁！</p>
<p>映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)-』(2022年6月上演)＆映画 『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』(2022年冬公開予定)。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_pTV_txt_1s.jpg" />
<p>舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚-』は、すでに出演情報が明かされている江戸で探偵業を営む死神遣いの主人公・久坂幻士郎役・鈴木拡樹さん、本作で新たに登場する死神・亞門(あもん)役・小林亮太さん。今回はその他に出演する9名のキャストと配役が解禁、さらに舞台のティザーストーリーも明らかになりました。</p>
<p>本作はとある歌舞伎一門で起こった殺人事件を幽霊となった幻士郎が依頼を受け、事件に巻き込まれていく……というストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4baa44e0884a511f847ff37d002294e1.jpg" /><br />
幽霊の幻士郎のことが見える霊媒師・恐山寂蓮を演じるのは、舞台『1789~バスティーユの恋人たち~』マリー・アントワネット役や舞台「モンテ・クリスト伯~黒き将軍とカトリーヌ~」主演カトリーヌ役、TV「ノーサイドゲーム」、 映画『マスカレード・ナイト』狩野妙子役など、舞台・映画・ドラマと幅広く活躍を広げている、元宝塚歌劇団 宙組トップスター・凰稀かなめさん。</p>
<p>さらに、幻士郎の父、久坂衒太夫を演じるのは神尾佑さん(『仮面ライダーオーズ/ OOO』 真木清人役他)。幻士郎と同じく幽霊の市村左十朗役に廣瀬智紀さん(映画『刀剣乱舞-継承-』鶯丸役 他)。</p>
<p>その他、本作事件の一座それぞれの役を演じるのは、升屋庄吉郎役 安西慎太郎さん(ミュージカル『「テニスの王子様」2ndシーズン』白石蔵ノ介役 他)、市村松之助役 稲垣成弥さん(MANKAI STAGE『A3!』伏見臣役 他)、市村亀吉役 飯山裕太さん(舞台『刀剣乱舞』ソハヤノツルキ役 他)、市村蟹造役 山川ありそさん(少年社中第30回公演『リチャードIII世』リチャード 黒薔薇役 他)、市村鶴丸役 北村健人さん(ミュージカル『薄桜鬼 真改』斎藤一 篇 沖田総司役 他)、そして市村百翁役 清水宏さん(舞台『十二夜』フェステ役 他)が出演します。</p>
<h3>舞台ティザーストーリー解禁</h3>
<p>さらに舞台のティザーストーリーも初公開！　 幻士郎は何故黄泉の国から戻ってこれたのか……。舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚-』は、前作、映画『死神遣いの事件帖-傀儡夜曲-』、そして、舞台『死神遣いの事件帖-鎮魂侠曲-』と今作、映画『死神遣いの事件帖-月花奇譚-』をつなぐ物語と久坂幻士郎の死神遣いとしてのルーツにまつわる物語が展開されます。</p>
<p>探偵と死神が織りなすファンタジー時代劇。本作舞台ではある殺人事件をめぐるミステリー、そして、死神や霊界を巻き込んだ冒険活劇をお届けします。舞台・映画、共に是非ご覧下さい。</p>
<p><strong>【舞台ティザーストーリー】</strong><br />
虚ろの中で幻士郎は亡き父「久坂衒太夫」の夢をみた。悪霊と戦う衒太夫。そして、衒太夫は&#8230;幻士郎に想いを託して死んで行く&#8230;。<br />
目を醒ますと幻士郎は見知らぬ世界にいた。果ての無いその世界を、幻士郎は船で漂っている。幻士郎はお藤を救うためにすべての命を使い、水野を倒したはずだった。それなのにどうして&#8230;。そんな中、どこからともなく声が聞こえる。<br />
「君はまだ死んじゃいない&#8230;」<br />
困惑の中、光に飲み込まれる幻士郎。<br />
次の瞬間&#8230;幻士郎は町の中にいた。すぐに、自分が誰にも見えない存在、つまり「幽霊」になっていることに気がつくのであった。<br />
そんな中で幽霊の幻士郎は、世の中では“インチキ霊媒師”と呼ばれている幻士郎ら幽霊たちと話せる「恐山寂蓮」、幻士郎と同じく幽霊である「市村左十朗」、その左十朗を追って現れた死神「亞門」と出会い、幻士郎はとある歌舞伎一座の殺人事件に巻き込まれることになる。そして、ひょんなことから、亞門とコンビを組むことになり、“幽霊探偵”として、事件の捜査に乗り出すのであった。</p>
<blockquote><p>【舞台 2022年6月上演】<br />
6/9(木)~19(日)東京・ヒューリックホール東京<br />
6/23(木)~26(日)大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥<br />
飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ<br />
脚本・演出 :毛利亘宏(少年社中)<br />
原案:須藤泰司</p>
<p>【映画 2022年冬公開予定】<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎 小林亮太 他<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
※映画の出演者は追って解禁いたします。</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
（C）2022 toei-movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『死神遣いの事件帖』鈴木拡樹・安井謙太郎インタビュー＆メイキング動画解禁！崎山つばさらのアクションシーンも<br />
https://otajo.jp/88500<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88500" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う<br />
https://otajo.jp/89849<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89849" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>B2takes!小澤廉×祭nine.寺坂頼我W主演映画『BD〜明智探偵事務所〜』舞台挨拶で虹コン的場華鈴がガチ相談！</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Oct 2018 00:55:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[B2takes!小澤廉×祭nine.寺坂頼我をW主演に迎え、江戶川乱歩「少年探偵団」シリーズを原案にした新しい乱歩エンターテイメント映画『BD〜明智探偵事務所〜』が本日、10月12日よりついに公開！　この記事では、公開に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/399fe765fbb95a49664758c46ec596c9.jpg" /><br />
B2takes!小澤廉×祭nine.寺坂頼我をW主演に迎え、江戶川乱歩「少年探偵団」シリーズを原案にした新しい乱歩エンターテイメント映画『BD〜明智探偵事務所〜』が本日、10月12日よりついに公開！　この記事では、公開に先駆け、9月11日にユナイテッド・シネマ アクアシティお台場で行われたメインキャストが勢揃いした完成披露イベントの様子をお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/8f69c1d2f8e0014388ef13f6b2f4876c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/78b9f2696f079fbc713f0d90b7c99670.jpg" /><br />
この日の舞台挨拶には、W主演の小澤廉さん、寺坂頼我さんのほか、前田希美さん、的場華鈴さん（虹のコンキスタドール）、主題歌を担当し、映画にも出演したB2takes!メンバー・飯山裕太さん、奥山ピーウィーさん、あつしさん、IGUさん、しだっくすさん、中島拓斗さん、森勇翔さんというメインキャストが勢揃い！　さらに本作のメガホンをとった名倉良祐監督が登壇しました。</p>
<p>B2takes!、祭nine.、虹のコンキスタドールといった、3組のダンスボーカルグループのメンバーが映画の舞台挨拶に一緒にいることもすごい！</p>
<p>完成披露の日を迎えられて「めちゃくちゃ幸せ」と言い合う小澤さんと寺坂さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/38a14558f8fab2c9c7760e3c136eb3c7.jpg" /><br />
小澤さんは、「B2takes!メンバー総出演ということで、僕の1つの夢が叶った作品でもあります。その作品をいつも応援してくださっているファンのみなさま、そして頼我くんや様々なファンのみなさま、たくさんのお客さんに観てもらえることがすごく嬉しいです」と挨拶。</p>
<p>寺坂さんも「多くの方の力があって今日を迎えることができたので、本当に感謝しています」と想いを伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/4c2c8cf4c19d0d227b8a2b7d855dfa04.jpg" /><br />
名倉監督は、「話をいただいたときには、江戸川乱歩の推理モノということで気負った部分もあったんですけど、爽やかなメンツが集まって作品を作れたので、爽やかな青春ミステリーに仕上がったと思います」と語り、見どころを聞かれる場面では、「僕も森くんがどこに映っているのかがあまりわからなかった（笑）。みなさんよく探してみてください」と笑いを誘いました。</p>
<h3>撮影で苦労したことは？</h3>
<p>そして、「撮影で一番苦労したこと」をテーマにトーク。</p>
<p><strong>小澤：</strong>ニキビがたくさんできたこと。寝不足気味になってしまって、ちょっと肌が荒れてニキビがたくさんできちゃって、メイクさんが頑張って消してくれました。</p>
<p><strong>寺坂：</strong>僕はちゃらんぽらん加減を出さないように頑張りました。</p>
<p><strong>前田：</strong>私は、人生で初めてタバコを吸うシーンがありまして、そこがご迷惑をおかけしました。</p>
<p><strong>小澤：</strong>最初はむせてたもんね（笑）。</p>
<p><strong>飯山：</strong>僕は普段お酒を飲まないので、酒屋の雰囲気やお酒が似合う男にいかになれるかというのを考えました。※酒屋の息子役。</p>
<p><strong>奥山：</strong>僕は引きこもり役なんですけど、元がちょっと小麦肌なので、顔や腕を白いファンデーションで白くしているのでそのあたりの役作りも見てもらいたいです。</p>
<p><strong>あつし：</strong>僕は噛まないようにすることを気をつけて、苦労しました。</p>
<p><strong>小澤：</strong>彼は普段、滑舌がすごく悪くて。何言っているかまったくわかんないんですよ。</p>
<p><strong>あつし：</strong>今日はいいよ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3dbb504450fdb17cfd95917636fba3ea.jpg" /><br />
<strong>IGU：</strong>どうやったらチャラい感じや女ったらしに見えるかなといろんな作品を見て勉強しました。※女ったらしの役。</p>
<p><strong>小澤：</strong>一番噛んでたよね。</p>
<p><strong>IGU：</strong>すごい噛みました（笑）。</p>
<p><strong>しだっくす：</strong>お花屋さんの店員役ということで、いかにお花のようにキレイに映るかと、体型維持を気をつけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/9c596b72124c37c77d31ebf1c46114b5.jpg" /><br />
<strong>中島：</strong>普段は何でも出来てしまう王子様なので、何も出来ない役を演じるのが大変でした。</p>
<p><strong>森：</strong>僕は普段真面目な方なんですけど、今回ヤンキー役ということで髪の毛をオールバックにして金髪にしたところ、ちょっとおじいちゃんみたいになってしまってヤンキーっぽさがなかったので雰囲気作りに苦労しました。</p>
<p><strong>的場：</strong>沙月は自分の性格とけっこう逆の性格の女の子だったので、その違いを見せるのに苦労したなと思います。</p>
<h3>謎が続々解決！　グループのガチ相談も！</h3>
<p>また、探偵ものにちなみ、「みなさんが解き明かしたい謎を教えてください」という質問も。ここでは、飯山さんが次々とみんなの謎を解決してく展開に発展！　さらに的場さんがガチ相談をぶつける場面もありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/b93d2130bc10d8be778e49d26888df45.jpg" /><br />
<strong>小澤：</strong>パンを落とした時に、ジャムの面が下になって落ちるのってなぜでしょうね？　そうなる確率高くない？</p>
<p><strong>飯山：</strong>（ジャム側が）重いからじゃない？</p>
<p><strong>小澤：</strong>重いからか。謎が解けました！　解決したわ、ありがとう！</p>
<p><strong>寺坂：</strong>タコ足配線があるのに、なんでイカ足配線がないんだろう？って思っていたんです。なぜですか？</p>
<p><strong>飯山：</strong>タコの方が親しみやすかったんじゃない？</p>
<p><strong>寺坂：</strong>解決しました！</p>
<p><strong>前田：</strong>今ちょうど秋が始まりますけど、夏休みや春休みはあるのに、秋休みってないんですよね。なぜでしょう？</p>
<p><strong>小澤：</strong>なぜですか？（飯山さんに振る）</p>
<p><strong>飯山：</strong>夏にたくさん休んだから、秋は過ごしやすいから頑張ろうって。</p>
<p><strong>全員：</strong>おお～。解決した！</p>
<p>そして、「少年探偵団のヒロインです」と自己紹介していたしだっくすさんは、このコーナーでも「みんなに解くのを協力してほしいんですけど、なんでしだっくすってこんなにカワイイんだろうって」と発言しますが、メンバーから「しだっくす、そうでもないよ」と言われ、会場中が爆笑となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/2d6e9959b4e673b416699c8bb498e96d.jpg" /><br />
的場さんは、「私は虹のコンキスタドールでリーダーをやっているんですけど、年上のメンバーが多くて。年上のメンバーについてきてもらうとか、まとめるにはどうしたらいいですか？」とガチ相談！</p>
<p>この悩みに、寺坂さんが「僕も祭nine.のリーダーで年齢はメンバー内で真ん中なんですけど、別についてきてもらうとかではなく、一緒に歩けばいいと思いますよ」と見事な返答をして、会場からも拍手が沸き起こりました。</p>
<p>なお、本作では、「この辛い世の中、君は決して一人じゃないよ」という意味が込められている主題歌「Not Alone」にも注目です。</p>
<p>本日行われる公開初日舞台挨拶ほか13日、14日にはハイタッチでお見送り！舞台挨拶付き上映会など実施予定。</p>
<p>また、小澤さん、寺坂さんの2ショットインタビューもお届けするのでお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/493976cfc8dad5007ab4f8c15634d638.jpg" />
<p>映画『BD～明智探偵事務所～』は2018年10月12日（金）より全国順次ロードショー。</p>
<p>映画公式サイト：<br />
<a href="http://ranpo-project.com/" rel="noopener" target="_blank">http://ranpo-project.com/</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
ここは日本のどこか。<br />
現代なのか過去なのかも分からない不思議な世界で稀代の盗人・怪人二十面相とそれを追う名探偵・明智小五郎の攻防戦が繰り広げられていた。<br />
そんな世界にひっそりと門を構える「明智探偵事務所」。主人である明智は二十面相の始末に追われ長らく不在。留守を預かるのは、助手の小林芳雄と彼を慕う井上一郎、そして何故かいつも事務所にたむろしている花咲マユミ。</p>
<p>そんな折、行方不明の娘の捜索を依頼しに、一人の母親がやってきた。<br />
明智の留守を理由に断ろうとするも、彼女の哀願に心を打たれた小林は明智の代わりに依頼を引き受けることに……。</p></blockquote>
<p>（C）2018「BD～明智探偵事務所～」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>小澤廉主演の映画主題歌＆メンバー総出演を発表！B2takes!メジャーデビュー決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 08:53:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[B2takes!]]></category>
		<category><![CDATA[IGU]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<description><![CDATA[ボーイズグループ・B2takes!（ビートゥーテイクス）が、4月17日に東京・渋谷区のTSUTAYA O-EASTで開催されたワンマンライブにて、今年9月にキングレコードからダブルA-sideシングル「ブラン・ニュー・ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/ba46bbcdb04e1083e991bbbad41c05c7.jpg" /><br />
ボーイズグループ・B2takes!（ビートゥーテイクス）が、4月17日に東京・渋谷区のTSUTAYA O-EASTで開催されたワンマンライブにて、今年9月にキングレコードからダブルA-sideシングル「ブラン・ニュー・アニバーサリー/ Not Alone」でメジャーデビューすることを発表！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/63800166403e82470d3fd9e03e70e81d.jpg" /><br />
B2takes!は、奥山ピーウィー（年齢非公表）、小澤廉（26）、志田昴平（27）、IGU（26）、中島拓斗（23）、飯山裕太（21）、わたる（19）、あつし（27）、森勇翔（23）の9人の個性豊かなイケメンからなる関東No.1イケメンアイドルで、2012年12月から活動を開始し、東京・新大久保にあるボーイズエンターテイメントステージ「B-BOX」で定期的にライブを開催。</p>
<p>なかでも「B2ぴーぽー」と呼ばれるB2takes!ファンとのコールアンドレスポンスは必見で、初めて見る人も楽しめるライブパフォーマンスを意識して、常に全力で歌とダンスを届けています。</p>
<p>2017年4月～6月にはTOKYO MX2にて、初の冠番組『B2takes!TV~チカメンですけど何か？～』を放映。2017年12月に赤坂BLITZで、5周年記念ワンマンライブを超満員で大成功させました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/98eee0d8ccae72a3509b48aa673d9698.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/e824094dbe0bcc8c5acbdc5ee4c98ae4.jpg" /><br />
そして今回のライブでは、約1000人の熱狂的ファンが詰めかける中、「Shananaここにおいで」を始め、「オオゾラテイクオフ」「ONE BY ONE」「モヤモヤLOVER」、初お披露目の「ブラン・ニュー・アニバーサリー」など全11曲を熱唱。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/73dc202114ce68c8ffadb1c187d43e9d.jpg" /><br />
その中で、2つの重大発表として、今年9月にキングレコードからメジャーデビューすることを発表し、ファンを大喜びさせたリーダー・奥山は「今年で結成6年目になりますが、最初はメジャーデビューすることは予想もしていませんでした。今回、6年目でつかんだ大きなチャンスなので、ここがゴールではなく、ここからスタートという気持ちで、メジャーでもトップを目指して9人全員で頑張っていきたい」と大張り切り。</p>
<p>メジャーデビュー曲について志田は「メジャーデビュー曲の『ブラン・ニュー・アニバーサリー』は、直訳すると『真新しい記念日』。僕たちが夢を追いかけてきて、今までその夢をあきらめなかったから今日があり、いろんな方々に支えられたからの今日でもある。そんな大切な日が一日でも長く続いていくようにという、祈りが込められた楽曲になっています」とアピール。<br />
　<br />
もう一つの重大発表は、今秋公開の映画『BD～明智探偵事務所』に小澤廉主演＆メンバー総出演し、同主題歌「Not Alone」も担当することが決まったこと。飯山は「小澤廉くんが主演し、メンバーが総出演しますが、演技の経験がなく、今回演技に初挑戦というメンバーもいるので、お客さまに新たな一面が届けられるようメンバー全員で頑張っていきたいです」と語りました。</p>
<p>また、奥山は「個性がバラバラの僕たち9人が、一つの大きな夢に向かっていくという化学変化、9人バラバラだからこそ生み出せるものを皆さまにお見せしたいと思っています。目標？　武道館のステージに立つことです。メジャーデビュー１年後の来年9月には実現させたいですし、これから国民的アイドルを目指して９人全員で頑張っていきたい」と意気込みを述べました。</p>
<p><strong>B2takes!</strong><br />
<a href="http://b2takes.com/" rel="noopener" target="_blank">http://b2takes.com/</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/2e9959f410e859ffaaed6401c27bf757.jpg" /><br />
江戸川乱歩作品の中でもエンターテイメント性の高い「少年探偵団」シリーズを原案に実写映画化する映画『BD～明智探偵事務所』。本作の撮影は香川県オールロケで地元出身の名倉良祐氏がメガホンを取ります。なお、本作は小澤廉さんともう一人Ｗ主演として製作を予定しているとのこと。</p>
<p>映画オフィシャルサイト :<br />
http://ranpo-project.com<!-- orig { --><a href="http://ranpo-project.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>【動画】観客のガチ投票で優勝者が決まる！『アイ★チュウ　ザ・ステージ』レポート　ライブ＆新舞台公演も決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/69712</link>
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		<pubDate>Mon, 03 May 2021 23:43:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アイ★チュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイステ]]></category>
		<category><![CDATA[アイステージ]]></category>
		<category><![CDATA[アイチュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アプリゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[中島拓斗]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古畑恵介]]></category>
		<category><![CDATA[大海将一郎]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[山内圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田中晃平]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[設楽銀河]]></category>
		<category><![CDATA[飯山裕太]]></category>

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		<description><![CDATA[アイドルになる途中の“アイチュウ”たちを育成する、恋愛リズムゲームアプリ『アイ★チュウ』が舞台化。初の『アイチュウ ザ・ステージ』（公式略称、アイステージ）が8月25日～9月10日まで、大阪と東京で上演されました。この記 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/533e5dcb0d56220cf56a577eed98c5a1.jpg" /><br />
アイドルになる途中の“アイチュウ”たちを育成する、恋愛リズムゲームアプリ『アイ★チュウ』が舞台化。初の『アイチュウ ザ・ステージ』（公式略称、アイステージ）が8月25日～9月10日まで、大阪と東京で上演されました。この記事だけのダイジェスト動画もあるのでチェック。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69712<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69712" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1d27eaa4851d8dee05c12233e8cc8afa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a6502a8b80f3beac4ee01d9f6978f79d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/7743c29a44e3ae609aab81a9ce87c8dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a4dfc864e70efc0b5598c44e20bed0c7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a16ef2a7bfb4733d1aefa79f0d7979ab.jpg" /><br />
舞台に登場したキャラクターは、F∞F、Twinkle Bell、I・B、ArSら三期生と二期生の花房心の5組。新人アイドルコンテスト『輝け！サンシャインキラキラ新人アイドルコンテンスト』に参加することになり、5組が優勝を競うというストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/62f1c87fa1477785f592f402559e2d6c.jpg" /><br />
この舞台でのコンテスト結果は、本当に観劇に来ているお客さんの投票で決まるガチンコ・コンテスト！</p>
<p>一幕と二幕の間の休憩時間に、入場時に貰う投票札で1回めの予選の投票を行い、票数が少なかったグループから二幕の本戦で歌っていきます。そして本戦も、全グループが歌い終わった後に、歓声や拍手の大きさで2回めの投票が行われます。お客さんからのリアルな反応がわかってしまうという、ガッチガチの<strong>ガチ投票</strong>となっているんです……！</p>
<p>コンテストの優勝賞品は、（作品世界での）超大物作曲家による書き下ろし楽曲！　コンテストラストでは、本当に優勝グループが書き下ろしの新曲を歌うので、応援にも熱が入ります！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dd47c4e58b1ad7246d9d5904d94bd421.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/503fe1b90b85586ecda8eb31f977e739.jpg" /><br />
コンテスト部分以外でも、アイチュウたちのわちゃわちゃとした日常や、優勝賞品である書き下ろし楽曲の楽譜の紛失騒動で、仲間たちの絆、音楽にかける想いなどが描かれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/8353c6a366ff57df2e9d0f47ad978a10.jpg" /><br />
みんなの心を動かす星夜の真っ直ぐな熱さはやっぱりすごい。</p>
<h3>オリジナルのコール＆レスポンスが楽しい</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ecc2c44add86f2cf3405aca9f0c665c6.jpg" /><br />
各グループが歌う前には、それぞれのキャラクターに合ったコール＆レスポンスタイムを用意。お客さんが返す言葉はステージ後方のモニターに表示されます。</p>
<p>例えば、ArSの海部子規なら、子規「オレに運命回されたい人、手を挙げて」、観客「はーい！運命回して～！」。Twinkle Bellは、皐月「イタズラ好きは～？」、観客「さつき～！」、睦月「お昼寝好きは～？」、観客「むつき～！」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/382cd82cdccde7c39a92a20265eca3e2.jpg" /><br />
心だと、「心のために、跪きなさーい！」、観客「仰せのままに～！」と返すなど、コールでも『アイ★チュウ』の世界に入り込むことができる！　ArSがだいぶ個性が強くてずるいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/d89fee64b724a34bb5ed5e78dbae6c90.jpg" /><br />
歌う楽曲は各グループ2曲と、みんなで歌う『We are I★CHU！』。そして優勝者は書き下ろし楽曲も。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a7c405a4e9dff8b5fd5d937ce8a7af13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a6a35af05f37c74a91a695c021107bb6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1ae5eff80a85b50ee51671158434b353.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/62cf0b1f147372a7950899cee09bc82f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/7158b0ab759ce4e8a9e553a3f47c6f19.jpg" /><br />
ファンとしての見どころは、やはりゲームでは見ることの出来ない、リアルにダンスをする姿！　バンドスタイルのI・Bも踊りだすので驚きます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wKPKEfl_Dvk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【動画】『アイ★チュウ　ザ・ステージ』一幕ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=wKPKEfl_Dvk<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=wKPKEfl_Dvk" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/22d7339e9ec4dc5e854bf522af86e901.jpg" /><br />
お客さんはペンライトを振り、コール＆レスポンスで会場一体となった今回の舞台。発売予定のDVDには、特典映像として全ユニットのエンディングが収録決定！</p>
<p>また、千秋楽公演では、 11月25にZepp TokyoでLIVE公演を開催すること、さらに 2018年2月に再び『アイ★チュウ　ザ・ステージ』の公演がサンシャイン劇場にて開催されることが発表されました！　リアル“アイチュウ”たちの活躍はまだまだこれから！</p>
<p><strong>アイ★チュウ　ザ・ステージ:</strong><br />
<a href="http://www.jvcmusic.co.jp/i-chu/stage/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://www.jvcmusic.co.jp/i-chu/stage/</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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	</channel>
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