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	<title>オタ女高橋朋広 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 03:45:12 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[晴川シンタ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[高橋朋広]]></category>

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		<description><![CDATA[内藤秀一郎さん×瀬戸利樹さんW主演で贈る、人気オフィスBLコメディ漫画を原作としたドラマ「先輩、断じて恋では!」より、主演2人のインタビューを撮り下ろし写真満載でお届けします。 MBSによる1年限定のドラマ新枠「ドラマシ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_025.jpg" /><br />
内藤秀一郎さん×瀬戸利樹さんW主演で贈る、人気オフィスBLコメディ漫画を原作としたドラマ「先輩、断じて恋では!」より、主演2人のインタビューを撮り下ろし写真満載でお届けします。</p>
<p>MBSによる1年限定のドラマ新枠「ドラマシャワー」が、テレビ神奈川、チバテレ、テレ玉、とちテレ、群馬テレビでも順次放送中。さらにその新枠では現在KADOKAWAによるBLに特化したドラマレーベル「トゥンク」の作品を放送中！CSのLaLa TVでも放送が決定しています。その第二弾作品である、アンマッチなふたりが繰り広げるオフィスBLコメディ「先輩、断じて恋では!」が6月16日より放送スタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ba2c39755333b26679bb6a12734b973a.jpg" /><br />
天才CGクリエイターの柳瀬(内藤秀一郎)が教育を任されたのは、無表情で不愛想な後輩・金田(瀬戸利樹)。仲良くなろうと親しみを込めて接するが「もっと距離をとってください」と冷たい態度で返されてしまう。傷つく柳瀬だったがある日の飲み会の帰り道、酔った金田が柳瀬に秘めていた【本当の想い】をぶつけて…!?　仕事を通し次第に距離が縮まっていく二人だが、一体この気持ちは「憧れ」か「恋」か─狭間で揺れる二人の結末は!?　一見アンマッチな先輩×後輩による、ドキドキが止まらない照れキュンオフィスラブコメディ！</p>
<p>内藤秀一郎さんと瀬戸利樹さんに本作やお互いの印象についてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_031.jpg" />
<p><strong>――まず、原作や台本を読んだ印象を教えてください。</p>
<p>内藤：</strong>今までにない台本だったというか、モノローグ（心の声）が多いなという印象を受けました。喋らずにモノローグだけの芝居というのが初めてに近かったので、そこはどうやって芝居をしようかな、と台本を読んだときは少し不安な気持ちもありました。</p>
<p>原作を読んだときは、柳瀬という役を演じさせてもらう上で、似ている部分も多いと感じて。つらいことを隠して何でも笑い飛ばすみたいな、相手に本当の自分の気持ちをあまり伝えない。僕も結構気を遣うし、それが僕も優しさだと思っているので、たぶん柳瀬も海外から帰ってきた人間としての気遣いで優しさだと思っているのかな、と勝手に思っていて。だから自分に似ているなと思いました。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>高橋朋広監督がすごく丁寧に書かれているなと。1つ1つの段階がすごく丁寧な台本だなと読んで思いましたし、何より金田が最初はすごく寡黙だなと思いました（笑）。完璧にこれはリアクションが大事だな、と思ったのと、その中でも喋るところは勢いよく喋っている印象があったので、「どのセリフは柳瀬を見ようかな」とか、「ここは目線を絶対に外したいな」など自分の中であらかじめ大体決めていて、そこの組み立てというか、柳瀬を思って「どうしようかな」と考えているときはすごく楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_033.jpg" />
<p><strong>――最初、原作とお二人のキャスティングだけ聞いていて、配役を聞いていなかったんです。だから、どちらをやるのかな？と全然見当がつかなくて。お二人とも、どちらの役もあり得るな、と。</p>
<p>瀬戸：</strong>逆だと思いました？</p>
<p><strong>――思いました！　※瀬戸さんが柳瀬で内藤さんが金田パターン。</p>
<p>瀬戸：</strong>やっぱり！　他の取材でも言われたんですよね。</p>
<p><strong>――瀬戸さんもクールっぽい顔立ちだし、年齢的にも上司的な役もあり得るので、柳瀬もあるな、と本当に予想がつかず。</p>
<p>瀬戸：</strong>僕のほうがクールっぽいですか？　でも、逆だったら、ビジュアルの身長差的に内藤くんには脚をちょっと切ってもらわないといけなかったですね（笑）。毎回僕が先輩なのに見上げないといけなくなる（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>かわいい（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_043.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_047.jpg" />
<p><strong>――キャスティングを聞いたときは、お互いにしっくりきましたか？</p>
<p>内藤・瀬戸：</strong>きましたよ！</p>
<p><strong>内藤：</strong>僕も瀬戸くんは割りとクールなほうだと思っていたのと、金田にしてはちょっと顔が可愛いなと思いましたけど、しっくりきました。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>僕もしっくりきましたけど、でも見方によってはやっぱり逆っぽく思われるんだね。</p>
<p><strong>内藤：</strong>そうなんだね。</p>
<p><strong>――完成したビジュアルを見て、なるほど！と思いました。瀬戸さんは黒髪のときも多いイメージなので明るい髪色が新鮮でした。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/dcc425ae80b60da5439966e20001d3d5.jpg" />
<p><strong>瀬戸：</strong>なるほどね（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>瀬戸くんは髪の毛を下ろすとやっぱり若いもん。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>確かに、俺は眉毛で結構変わるかも。前髪アリとナシですごい印象が変わるってよく言われるんだよね。</p>
<p><strong>内藤：</strong>変わる！　前髪を上げると、パーツがハッキリしていて強いから、九州男児みたいになる！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_181.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_111.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_118.jpg" />
<p><strong>――本作はモノローグが本当に多いので、撮影で難しかったところはありましたか？タイミングを打ち合わせされたり。</p>
<p>内藤：</strong>よく話し合っていたのは、金田に対して、ここは触れていいかな？触れちゃダメかな？という調整が難しくて。2人の関係のレベル的な問題でどこまでやっていいのかな、というのは結構話し合いましたね。今たぶん触っちゃダメじゃない？とか。もちろん監督とも話し合ったんですけど、瀬戸くん本人にも聞いて、「いや、ここはたぶん触っているのは違うな」とか、「変だろうな」など話し合いました。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>特に僕がモノローグが多かったんですけど、柳瀬が喋っている中で僕のモノローグの間を待たないといけないので、それはやっぱりやりづらいだろうというのはあると思いますし、そこは大変な部分だったのかなと思います。柳瀬に至っては英語もありますし、僕は富山弁があったり。そこらへんの苦労はたぶんお互いあったと思いますし、頑張ったかなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_024.jpg" />
<p><strong>――メイキングを拝見させていただき、監督が秒単位というか、指をパチンとテンポよく鳴らして、一瞬一瞬をとても細かく演出指導されていて驚きました。</p>
<p>内藤：</strong>そのメイキング見たいです（笑）。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>僕ら見ていないんですよ。</p>
<p><strong>内藤：</strong>本当に監督がすごかったですね！</p>
<p><strong>――すごいですよね！各カメラの位置やアングルまで計算され尽くされている感じが。</p>
<p>内藤：</strong>角度とか手の位置とか。僕の顔の角度がどれくらいとかも、すごく細かくて。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/24e7e9832cff514ca4b2b1b7182d498c.jpg" />
<p><strong>――こんなに一瞬一瞬を細かく演出されることって珍しいんじゃないかな？と感じました。</p>
<p>内藤：</strong>確かに。結構丁寧に撮っていただいて、映る僕たちにとっては嬉しかったですね。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>特に、（内藤さんは）攻め側だったから、そういう細かな指示が多かったかもね。大変そうだなと思いながら僕は見ていました。</p>
<p><strong>――顎クイのシーンで、「顎をもうちょっと上げて」と指示されている場面もありましたよね。そのほうが関係性がハッキリ出るから、みたいな。</p>
<p>内藤：</strong>ありました！　こんなに上げちゃっていいんだ！と思いましたし、すごく勉強されているなと嬉しくなりました。<br />
やっぱりモニターで見るのと、直接やるのって違うんですよね。直接だとこのあたりだと思っていても、モニターに映るともう少しこっちのほうがキレイに映ったりするなどは、わからないことが多かったので助かりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_054.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_095.jpg" /><br />
<strong>――インタビュー前の写真撮影からお二人の仲の良さがとても伝わってきましたが、元から仲は良かったのですか？</p>
<p>内藤：</strong>この作品で初めましてだったんですけど、元は仲は悪かったですよ。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>めっちゃ仲悪かったです（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>冗談です（笑）。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>内藤くんはクールそうだなと思ったら全然違って、なんか地元の友だちみたいな（笑）。地元のちょっと小生意気な1コ下の友達って感じ。実際も1歳違いなので、そんな感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_130.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_139.jpg" />
<p><strong>内藤：</strong>瀬戸くんは最初から印象は変わってないんですけど、ゲラで笑いのツボも結構浅いなと思いますね。あと、スイッチの入るタイミングが独特だと思った。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>え!?そうかな？</p>
<p><strong>内藤：</strong>仕事のときはね！　急にスイッチが入ってる。あれ？さっきまで一緒にふざけてたんだけどな、みたいな。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>みんなそんなもんじゃない（笑）？</p>
<p><strong>内藤：</strong>そんなことないよ！　キャーッてふざけてたのに、ふと見たらもう真面目モード。あれ？ってひとり取り残される俺（笑）。そういうことはありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_157.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_161.jpg" />
<p><strong>――お互いの可愛いと思った一面やエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>瀬戸：</strong>内藤くんの可愛いところは、めっちゃかまってちゃんなところじゃないですか？　もうでっかいゴールデン・レトリバーみたい。それで構ってもらえなかったらふてくされている感じが可愛いです。デカいワンコです（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>瀬戸くんは、ボーっとするときに口を開けてるんですよ。なんかワンちゃんみたいなんです。「口開いてるよ？」と聞いたら、「楽だからさ」と言われて、理由があったんだ！って（笑）。ただボーっとしてるんじゃなくて、楽だからわざと開けているんだと思って、可愛いなと思いました。</p>
<p><strong>――瀬戸さんは以前のインタビューで、クマのぬいぐるみを大事にされていて、セリフなどもそのクマを練習相手にされているんですよね。</p>
<p>瀬戸：</strong>そうです。</p>
<p><strong>内藤：</strong>え、人間に対してみたいに話しかけてるってこと？</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>セリフ覚え早いって俺に言うじゃん？　人間じゃなくても、何か相手を作ると覚えやすいよ。</p>
<p><strong>内藤：</strong>ホントに？そういうことだったの？　やってみよ！</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>これはホントだと思う。ちょっとやってみて。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_140.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_187.jpg" /><br />
<strong>――では、楽しみにされている方に見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>内藤：</strong>見どころは全話通してお互いに本当の気持ちを伝えられない、モヤモヤした感じとそのぶつかり合いなところです。それから、後半の柳瀬の変わりよう。今まで追われていたのに追う側になって焦っている柳瀬は見ていてちょっと愛おしいと思うので、そこはキュンキュンしながら見てほしいです。<br />
あと、やっぱりキスシーンは丁寧に撮ってとても画もキレイなので、楽しみにしてほしいですね。僕はキスするときにちょっと口を開けちゃう癖があるので、そこをもし余裕があって見れたら、「あ、今開けてる！」って注目してもらえればと思います（笑）。</p>
<p><strong>瀬戸：</strong>いやもう、映像美！　映像がめちゃくちゃキレイです。オープニングもエンディングもこだわっています。そして、何よりもお互いの家に行くところはいいですよ。柳瀬が金田の家に、金田が柳瀬の家に行くところは、コメディもキュン要素もどちらも詰まっているシーンだと思いますので、注目して見ていただきたいです！</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_120.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_125.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_178.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_182.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/220519_n_051.jpg" />
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p>内藤秀一郎：<br />
ヘアメイク Sayu<br />
スタイリスト 山本隆司</p>
<p>瀬戸利樹：<br />
ヘアメイク 窪田健吾(aiutare)<br />
スタイリスト 瓜坂拓海</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写にはない表現や二転三転する物語が魅力！アニメ映画『君は彼方』松本穂香＆瀬戸利樹インタビュー「クマのぬいぐるみを抱き枕に……」と告白<br />
https://otajo.jp/94822<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94822" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>出演:内藤秀一郎 瀬戸利樹<br />
松田悟志 渡部秀 坂田梨香子 新原泰佑 朝田淳弥 畦田ひとみ<br />
原作:晴川シンタ『先輩、断じて恋では!』(フルールコミック/KADOKAWA 刊)<br />
脚本: 高橋朋広<br />
監督: 高橋朋広 渡辺昭寛<br />
音楽:MOKU<br />
オープニング主題歌:加賀美ハヤト&#038;甲斐田晴 from ROF-MAO 「Follow Your Heart」(RFMO Records)<br />
エンディング主題歌:Hilcrhyme「あと数センチ」(UNIVERSAL CONNECT)<br />
制作プロダクション:ビデオプランニング<br />
企画・プロデュース:KADOKAWA<br />
製作:「先輩、断じて恋では!」製作委員会・MBS<br />
公式サイト: https://www.mbs.jp/sepakoi/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>あらすじ<br />
天才 CG クリエイターの柳瀬が教育を任されたのは、無表情で不愛想な後輩・金田。仲良くなろうと親しみを込めて接するが「もっと距離をとってください」と冷たい態度で返されてしまう。傷つく柳瀬だったがある日の飲み会の帰り道、酔った金田が柳瀬に秘めていた【本当の想い】をぶつけて&#8230;!?仕事を通し次第に距離が縮まっていく二人だが、一体この気持ちは「憧れ」か「恋」か─狭間で揺れる二人の結末は!?</p>
<p>放送情報<br />
ドラマシャワー「先輩、断じて恋では!」(全 8 話)<br />
2022 年 6 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 6 月 16 日より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 6 月 16 日より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 6 月 21 日より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 6 月 22 日より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 6 月 23 日より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 6 月 23 日より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●CS 放送<br />
LaLa TV 2022年7月31日より毎週日曜日 23:00~ ※2話連続放送<br />
配信<br />
■TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 8 話)<br />
原作情報</p>
<p>晴川シンタ 「先輩、断じて恋では!」(KADOKAWA フルールコミックス)<br />
連載ページ<br />
https://comic.mf-fleur.jp/lineup_magazine/cb084/<br />
「ニコニコチャンネルプラス」情報<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク&#8230;」というときめきを届けられるように、という思いが込められています。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)Shinta Harekawa 2019<br />
(C)「先輩、断じて恋では!」製作委員会・MBS</p>
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