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	<title>オタ女髙橋海人 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>竹内涼真＆横浜流星W主演 池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画スペシャル映像・髙橋海人ら豪華キャスト集結の場面写真12点一挙解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 05:12:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[竹内涼真さん、横浜流星さんW主演でおくる映画『アキラとあきら』（8月26日(金)全国公開）より、【SIDE山崎瑛】と【SIDE階堂彬】のスペシャル映像が初解禁！　さらに、豪華キャスト集結の場面写真12点も一挙解禁となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/2534396639c1a267a973299cf3f0f704.jpg" /><br />
竹内涼真さん、横浜流星さんW主演でおくる映画『アキラとあきら』（8月26日(金)全国公開）より、【SIDE山崎瑛】と【SIDE階堂彬】のスペシャル映像が初解禁！　さらに、豪華キャスト集結の場面写真12点も一挙解禁となりました！</p>
<p>「半沢直樹」「下町ロケット」「陸王」など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤氏。骨太なストーリーと多彩な感情表現で世代問わず多くのファンを魅了する池井戸作品の中で、対照的な宿命を背負った二人の若者が、情熱と信念を武器に現代に立ち向かう感動巨編として注目を集めた「アキラとあきら」。</p>
<p>原作は集英社文庫より発売中で、現在の累計発行部数は87万部を突破！　WOWOWにて映像化された連続ドラマ版(主演:向井理、齋藤工)は、第34回ATP賞テレビグランプリを受賞、高い評価を得ている。その勢いはとどまる所を知らず、満を持しての映画化が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/31a76d08c0aefb6fb161720ee8bed640.jpg" /><br />
本作のメガホンを取るのは「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」「僕等がいた」など数々の大ヒット作品を生み出してきた青春映画の名手・三木孝浩監督。</p>
<p>そして今回、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛＜アキラ＞を演じるのは竹内涼真さん。大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬＜あきら＞役を横浜流星さんが演じます。</p>
<p>＜アキラ＞と＜あきら＞は絶望的な状況を前に、破産寸前の企業の未来と4800人の人生を救うことができるのか&#8230;？　若き銀行員たちが過酷な運命に立ち向かい、奇跡の大逆転を巻き起こす!現代の鬱屈とした世の中に痛快な風を吹き込む『アキラとあきら』に是非ご期待ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/511a5eb53e75d8e0de5dd718d99c7ffa.jpg" /><br />
そしてこの度、正反対の宿命を背負った二人の若者、＜アキラ＞と＜あきら＞のキャラクターに焦点を当てたスペシャル映像・SIDE山崎瑛＜アキラ＞、SIDE階堂彬＜あきら＞がそれぞれ解禁!!</p>
<p>スペシャル映像では、2人のキャラクターを象徴するような印象深いセリフから始まり、育った環境や彼らが持つ信念が紐解かれる映像に仕上がっています。</p>
<p>「誰にでも宿命というものがあるのなら、それはどんな風に乗って現れ、どこへ僕らを運んでゆくのだろう─」という言葉から始まるSIDE山崎瑛＜アキラ＞の映像。</p>
<p>父親の町工場が倒産し、全てを失うという過酷な境遇に身を置かれながらも、その中で出会った銀行員・工藤(満島真之介)の真摯な姿に心を動かされた幼少時代から、融資を通すべく上司の不動(江口洋介)に必死に掛け合う銀行員としての姿が映し出され、運命に翻弄されながらも人を救うバンカーになりたいという＜アキラ＞の熱い【情熱】と【信念】が溢れ出しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4HDKywAny3o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アキラとあきら』スペシャル映像　SIDE山崎瑛〈アキラ〉【8月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/4HDKywAny3o</p>
<p>SIDE階堂彬＜あきら＞では「もし、逃げられない現実を宿命と呼ぶのなら、なぜ人は抗おうとするのだろう」という、血縁のしがらみに抗い続ける＜あきら＞の苦悩を感じさせる台詞とともに映像が映し出されていく。</p>
<p>父・一磨(石丸幹二)から会社を守るように教えを受けた幼少期であったが、経営をめぐり目の前で言い争う叔父たちに辟易し、家業を継がず銀行員になることを決意。親族同士のいさかいを目の当たりにしたことで温情よりも冷静な判断を重視。人情を重んじる山崎とは正反対の冷徹さを見せる一方で、叔父たちに騙され巨額の負債を抱えた弟・龍馬(髙橋海人(King &#038; Prince))を心配し、家業である東海郵船の再建へと奮起する姿も見られ、自分の家族を守りたいという【信念】が深く描かれています。</p>
<p>企業倒産の危機をきっかけに、対立していた＜アキラ＞と＜あきら＞。それぞれの【信念】が交わり、人生をかけて共闘していく様子に思わず胸が熱くなる映像となっています。果たして二人が立ち向かう先には何が待ち受けているのか。あらゆる人物の感情と思惑が交錯する様子に緊張感高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3OrwYx21CDA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アキラとあきら』スペシャル映像　SIDE階堂彬〈あきら〉【8月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/3OrwYx21CDA</p>
<p>さらには初解禁を含む計12点の場面写真も一挙に解禁！　対峙する山崎と階堂、奥田瑛二演じる羽根田に凛々しい表情で正面から立ち向かう山崎と不動、親族同士の骨肉の争いに巻き込まれる階堂など、新たに4点をはじめ、豪華キャストが集結した場面写真が一挙に解禁となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/990542f94a15703fb770e19b96c4119c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/625b53c4594285c970827762bb16d2cf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ca3f0e608e89b8ec418cae622266f334.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/d5a7cbcfe5dfb7b9a94be35d87907bca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/9bb6291a4dbb70c33235136d3a3f5b7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/033c2613f195ffe0c70a29e0049b185d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/85e999729f3da6917a2a3be7a773add1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6502980228c12cad2104949f08462229.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/cc6a1bd3016dc361daeefb3e4d254874.jpg" /><br />
彼らのまなざしから伝わる【情熱】と【信念】に本作への期待も高まります。</p>
<p>映画『アキラとあきら』は2022年8月26日全国東宝系にてロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104143" rel="noopener" target="_blank">竹内涼真×横浜流星初タッグW主演！池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画化「見つめ合うシーンが多く『照れるね』と笑いながらも熱く」<br />
https://otajo.jp/104143</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/d5KPRBlu8-I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『アキラとあきら』予告【8月26日(金)公開】主題歌：back number「ベルベットの詩」<br />
https://youtu.be/d5KPRBlu8-I</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
父親の経営する町工場が倒産し、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛。<br />
大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し、血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬。<br />
偶然同じ名前を持った二人は、運命に導かれるかのごとく、日本有数のメガバンクに同期入社する。<br />
だが、人を救うバンカー(銀行員)になりたいという熱き理想を持つ山崎と、情を排除して冷静沈着に仕事をこなす階堂は、銀行員としての信念が真っ向から対立する。ライバルとしてしのぎを削る二人だったが、山崎は立ちはだかる＜現実＞という壁を前に、自らの信念を押し通した結果、左遷される。<br />
一方、順調に出世していた階堂の前にも、親族同士の骨肉の争いという試練が再び立ちはだかる。<br />
階堂は<現実>から眼を背け続け、ついに階堂家のグループは倒産危機に陥る。<br />
グループの全社員とその家族 4800 人の人生が掛かった危機的状況の中、山崎と階堂の人生が再び交差する———<br />
乗り越えられない“宿命”などない!<br />
絶望的な状況を前に、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる!!</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『アキラとあきら』<br />
■原作:「アキラとあきら」(池井戸潤著/集英社文庫刊)<br />
■出演:竹内涼真 横浜流星<br />
髙橋海人(King &#038; Prince) 上白石萌歌 / 児嶋一哉 満島真之介 塚地武雅 宇野祥平<br />
奥田瑛二 石丸幹二 ユースケ・サンタマリア 江口洋介<br />
■監督:三木孝浩<br />
■脚本:池田奈津子<br />
■企画:WOWOW<br />
■制作プロダクション:TOHO スタジオ<br />
■配給:東宝<br />
■公開時期:2022 年 8 月 26 日(金)全国東宝系にて公開<br />
■撮影時期:2021 年 7 月~9 月<br />
（c）2022「アキラとあきら」製作委員会</p>
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		<title>『ぷっちょ』新CMはキンプリ各メンバーにスポットを当てた5パターン！店頭商品箱にも登場</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Aug 2020 20:58:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[グミ入りキャンディ『ぷっちょ』のCMキャラクターにKing &#038; Princeの各メンバーにスポットを当てた新TVCMが登場！　『ぷっちょの歌 平野さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇（15秒）、『ぷ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/puccho_cm_KV.jpg" /><br />
グミ入りキャンディ『ぷっちょ』のCMキャラクターにKing &#038; Princeの各メンバーにスポットを当てた新TVCMが登場！　『ぷっちょの歌 平野さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 髙橋さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 岸さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 神宮寺さん』篇（15秒）が、9月12日（土）より全国でオンエア開始します。</p>
<p>新TVCM『ぷっちょの歌』篇では、ビルの屋上でたたずむKing &#038; Princeの5人が、どこからともなく聞こえてくる「ぷっちょの歌」の歌詞に反応し、答えたり、つっこんだりしながら「ぷっちょボール」の魅力を伝えています。巨大な「ぷっちょスティック ストロングソーダ」、「ぷっちょスティック 贅沢ぶどう」、「ぷっちょボール」のパッケージを持ちながら、子供たちが歌う「ぷっちょの歌」の不思議なリズムに合わせて体を揺らすメンバーたち。そのシュールなたたずまいと、5人の個性を垣間見るような五者五様の「ぷっちょ」の“歌”との掛け合いに、思わずクスッと笑ってしまうユーモアあふれるCMです。</p>
<p>また新TVCM『ぷっちょの歌』篇のオンエア開始に併せ、店頭で使用される「ぷっちょスティック ストロングソーダ」「ぷっちょスティック ストロングコーラ」「ぷっちょスティック 贅沢ぶどう」の商品箱やPOP広告のデザインがリニューアル。King &#038; Princeのメンバーたちが見せる新たな表情に店頭でも注目です！</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 平野さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょボール食べよ」と大好きな「ぷっちょボール」を手に持つ平野さん。するとどこからともなく「♪外パリ中もちどう食べる？」という歌声が。「どっち派かというと・・・」と思わず悩みこむ平野さん。横に並ぶ永瀬さんと神宮寺さんは“なめ続ける派”、岸さんと髙橋さんは“すぐ噛む派”のようです。</p>
<p>「俺はなめ終わるちょい前で噛む派」とビシッとポーズを決める平野さん。その様子をどこかで見ているかのように「♪カッコ付けていうことか？」と歌は続きます。しかし、そんなツッコミは意に介さず「俺は、なめ終わるちょい前で噛む派！」とさらに語気を強めてポーズを取る平野さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょ」を買いに来た永瀬さんでしたが、店頭で「ぷっちょボール」を発見。「ぷっちょボール」のパッケージに書いてある「パリパリもっちり」の文字に興味津々。その様子をどこかで見ているかのように「♪2つの食感 新食感」と歌声が聞こえてきます。</p>
<p>「食感とかええから、うまいの、これ」といぶかしがる永瀬さんに、「♪一度食べてみるがいい」と歌は続きます。「なんで上から目線なん！」と鋭くツッコミを入れる永瀬さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 髙橋さん』篇ストーリー</h3>
<p>険しい表情を浮かべ「ぷっちょボールを見つけた・・・」という髙橋さん。その重い空気を払拭するかのように「♪外パリ中もちおいしそう」と明るい歌声が響きます。「え、これぷっちょと別物だよね」という髙橋さんの鋭い指摘に「♪冷静な人は気づいちゃう」と歌が続きます。</p>
<p>「これ便乗商法じゃない！？」とさらに髙橋さんが核心を突くと「♪相乗効果と呼んでください」とお茶を濁そうとする“歌声”・・・。「おい！おーい！」と思わずツッコミを入れてしまう髙橋さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 岸さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょボール」を食べようとする岸さんに、どこからともなく「♪ぷっちょボールは落としやすい」と歌声が聞こえてきます。「気をつけないとね」とその忠告に真剣な表情で応える岸さん。“チビっこくて丸い”ぷっちょボールを落とさないように気をつけながら、「3秒ルールなんて信じちゃダメ」と用心に用心を重ねます。</p>
<p>しかしながら「♪落とさぬように食べましょう」と“歌声”が響くそばから「ぷっちょボール」を落としそうになる岸さん。手の中で何度かバウンドさせながらもうまくキャッチして事なきを得、「おほほほほ」と笑顔で胸をなでおろす岸さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 神宮寺さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょ」を買いに来た神宮寺さん。何味を買おうか悩んでいましたが「え！？ぷっちょボール？」と見慣れない「ぷっちょボール」のパッケージを発見。すると、その様子をどこかで見ているかのように「♪外パリ中もち知らないの？」と歌声が聞こえてきます。</p>
<p>「いいえ、知ってますけど」と強がる神宮寺さんに、「♪君には嘘は似合わない」と歌は続きます。「別に嘘なんかついてないです」と必死の形相で弁明する神宮寺さんでした。</p>
<h3>撮影エピソード</h3>
<p><strong>●本物そっくりに作られた巨大な「ぷっちょ」と「ぷっちょボール」！</strong><br />
新TVCM「ぷっちょの歌」篇でKing &#038; Princeの皆さんが持っている「ぷっちょ」と「ぷっちょボール」のパッケージは、CGではなく実際に作られた巨大なモックアップ（模型）。その大きさは「（巨大）ぷっちょ」が実物の1,000個分、「（巨大）ぷっちょボール」が実物の750個分に相当します。</p>
<p>特に「ぷっちょ」の巨大モックアップは、TVCMでは映っていないパッケージの裏面や側面までも完全に再現。原材料表示やバーコードなど、細部までこだわって製作されました。King &#038; Princeメンバーもその出来栄えに驚嘆。撮影の合間には「すごい！」と皆で集まり、細部にわたりまじまじと観察するなど、興味津々の様子でした。</p>
<p><strong>●「ぷっちょボール」キャッチに苦戦する岸さんにメンバーから声援が！</strong><br />
『ぷっちょの歌 岸さん』篇で、岸さんが「ぷっちょボール」を落としそうになるというシーン。完成したTVCMでは岸さんが食べようとした口元から「ぷっちょボール」が転げ落ちそうになるシーンが採用されていますが、撮影現場ではもう1パターン、岸さんが「ぷっちょボール」を投げ上げて口でキャッチするという演出でも撮影が行われていました。</p>
<p>しかしそれが大苦戦。なかなかうまく口でキャッチすることができず、岸さんは悔しそうな表情を浮かべます。するとその様子を見守っていた他のメンバーから、「岸くんならできる！」「頑張れ！」「大丈夫！落ち着いて！」と声がかかり、岸さんも再度奮起。励まし続けるメンバーと、それに応えようする岸さん。King &#038; Princeのチームワークの良さを垣間見ることができた瞬間でした。</p>
<p>『ぷっちょ』ブランドサイト（http://puccho.jp/kingandprince/<!-- orig { --><a href="http://puccho.jp/kingandprince/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig -->）では、オンエアに先駆け9月2日（水）より、新TVCMを公開予定です！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77102" rel="noopener noreferrer" target="_blank">King &#038; Princeが本人役で『ぷっちょ』新CMに出演！　ウィンクに苦戦!?撮影エピソードも<br />
https://otajo.jp/77102</a></p>
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		<title>King &#038; Princeの仲良しな“そのままの姿”がCMに！『コロッケのまんま』WEB限定ムービーも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/89473</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jul 2020 02:53:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コロッケそのまんまの美味しさを味わえるおかずスナック『Sozaiのまんま コロッケのまんま』のCMキャラクターにKing &#038; Princeが決定！　新TV-CM「みんなでまんま！」篇(15秒)が7月18日(土) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/sozai_no_manma_cmcut_01.jpg" /><br />
コロッケそのまんまの美味しさを味わえるおかずスナック『Sozaiのまんま コロッケのまんま』のCMキャラクターにKing &#038; Princeが決定！　新TV-CM「みんなでまんま！」篇(15秒)が7月18日(土)より北海道・関西エリアにてオンエアを開始します。※ブランドサイトでは7月13日(月)午前6時より公開。</p>
<p>『Sozaiのまんま コロッケのまんま』は、おかずがそのままお菓子になった Sozai(惣菜)のまんまスナックです。小袋形態で、コロッケそのままの美味しさをいつでもどこでも味わえる、サックサク食感で食べ応えたっぷりのおかずスナックとなっています。</p>
<p>新TV-CM「みんなでまんま！」篇は、「TV-CM撮影の合間の控室(モーターホーム)」が舞台。撮影開始にあたり、監督から「自由にどうぞ!」と言われたKing &#038; Princeのメンバーたちが、普段(撮影の合間に)過ごしているような、まさに“いつも通りのKing &#038; Princeのまんま”の姿を見せてくれる、にぎやかで楽しさあふれるTV-CMに仕上がりました。</p>
<p>また、新TV-CM「みんなでまんま！」篇のオンエア開始に合わせリニューアルオープンする『Sozaiのまんま コロッケのまんま』ブランドサイトでは、46秒間のWEB限定ムービーを公開！　新TV-CM「みんなでまんま!」篇同様、『King &#038; Prince / Full Time Lover』の軽快なリズムに乗せ、King &#038; Princeのメンバーたちが、TV-CMとはまた違った“まんま”の姿を見せてくれています。</p>
<h3>CMストーリー</h3>
<p>TV-CMの撮影ロケ現場。撮影の半分を終え、控室代わりのモーターホーム(大型のキャンピングカー)で、次の出番までのしばしの間くつろぐKing &#038; Princeのメンバーたち。そこへ「はい！コロッケのまんま～！」とパンパンに膨れあがったバッグの中から「コロッケのまんま」を取り出した平野さん。ちょうど小腹がすいてきていたメンバーたちは「イェーイ！待ってました！」と盛り上がります。</p>
<p>早速ひとかじりする永瀬さん。カリッという音とともにサクサクの衣もこぼれます。一粒まるごと頬張り、「コロッケだよ、もうこれ」と驚きの表情を浮かべたのは岸さん。髙橋さんは指についた「コロッケのまんま」の衣までを味わって「これなんだよ！」と、その美味しさに目を細めます。もっと食べたい岸さんが狙いを定めたのは神宮寺さんが手に持つ「コロッケのまんま」。強引に迫り来る岸さんに「ないって～！」と必死の抵抗をみせる神宮寺さん。その様子を見た平野さんが「まだあるよ！」と追加の「コロッケのまんま」を差し入れます。</p>
<p>にぎやかで楽しいひと時を過ごすKing &#038; Princeのメンバーたち。永瀬さんが「あがるんだよ、これは！」と言うように、「コロッケのまんま」が最高のご褒美になったようです。</p>
<h3>TV-CM撮影の合間の様子を描いたTV-CM！</h3>
<p>映画やドラマ、TV-CMのロケ撮影の際、控室代わりとして使用されることの多いモーターホームの中が新TV-CM「みんなでまんま！」篇の舞台です。全長約10メートルにもなる大型の車両ですが、撮影のために車内に入ることができるのは、King &#038; Princeのメンバー5人とカメラマンのみ。監督も中に入ることが出来ないため、撮影中は車外に設置されたモニター画面を通して見守るしかありません。</p>
<p>その監督からKing &#038; Princeのメンバーへ出された指示は「自由にどうぞ！」のみ。TV-CMの撮影の合間に「コロッケのまんま」が差し入れられるという設定のもと、車内で「コロッケのまんま」がメンバーへ手渡されると早速皆さんが頬張ります。「やっぱり美味しい！」「うまい！」「コロッケのまんま！」と次々に声があがり、最後はメンバーで「コロッケのまんま」の美味しさをダンスで表現するなど大いに盛り上がりました(残念ながらこのシーンはTV-CM本篇では採用されませんでした)。監督からの「カット！OK！」の声がかかった後も、そのままモーターホームの中で「コロッケのまんま」を食べながら、楽しそうに過ごしていたKing &#038; Princeメンバー。「自由にどうぞ！」の指示のおかげで、限られた15秒間というTV-CMの時間に収めきれない魅力的なシーンがたくさん生まれた、なんとも贅沢な撮影現場となりました。</p>
<h3>CM概要</h3>
<p>タイトル : 「みんなでまんま！」篇(15 秒)<br />
出演 : King &#038; Prince<br />
放送開始日 : 2020 年 7 月 18 日(土)<br />
放送地域 : 北海道・関西エリア<br />
使用楽曲 : King &#038; Prince / Full Time Lover<br />
ブランドサイト : https://www.uha-mikakuto.co.jp/sozai/<!-- orig { --><a href="https://www.uha-mikakuto.co.jp/sozai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
《制作スタッフ》<br />
クリエイティブディレクター : 岡田文章<br />
営業 : 菊地伸也<br />
船谷由衣<br />
水本裕子<br />
才木麻祐子<br />
プロデューサー : 小早川昌俊<br />
プロダクションマネージャー : 坂本紘一<br />
演出 : 宇恵和昭<br />
撮影 : 田中創<br />
照明 : maki<br />
ヘアメイク : KAZUOMI<br />
スタイリスト : カワサキタカフミ<br />
出演者 : King &#038; Prince</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77102" rel="noopener noreferrer" target="_blank">King &#038; Princeが本人役で『ぷっちょ』新CMに出演！　ウィンクに苦戦!?撮影エピソードも<br />
https://otajo.jp/77102</a></p>
<p>髙橋海人「キンプリは来世でも一緒にいるかも」佐藤勝利「Sexy Zoneは5人のもの」宣言にファン歓声　田中樹のカッコいい先輩エピソードも続々『ブラック校則』舞台挨拶<br />
https://otajo.jp/82340<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82340" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>髙橋海人「キンプリは来世でも一緒にいるかも」佐藤勝利「Sexy Zoneは5人のもの」宣言にファン歓声　田中樹のカッコいい先輩エピソードも続々『ブラック校則』舞台挨拶</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 04:23:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King &#038; Prince）共演で話題の、近年問題視されている生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則をテーマに描く青春ストーリー「ブラック校則」の映画が11月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e2ced5451016cd1998def93a51daa2aa.jpg" /><br />
佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King &#038; Prince）共演で話題の、近年問題視されている生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則をテーマに描く青春ストーリー「ブラック校則」の映画が11月1日に全国公開、ドラマが10月14日から日本テレビ、Huluにて配信開始しています。</p>
<p>映画の公開を前に、10月22日に丸の内ピカデリーにて完成披露試写会が開催され、佐藤勝利さん、髙橋海人さん、モトーラ世理奈さん、田中樹さん（SixTONES）、箭内夢菜さん、堀田真由さんらメインキャストと、菅原伸太郎監督が登壇しました。</p>
<p>本作は、ブラック校則に青春を歪められた女子生徒を救うために立ち上がった佐藤さん・髙橋さん演じる創楽（そら）＆中弥（ちゅうや）のコンビが、やがてはブラック校則に縛られていた学校の生徒達の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法で戦う、恋と友情の青春物語。</p>
<p>佐藤さんは、「初単独主演と書かれるのは少しビックリはしたんですけど、僕の初めての単独主演作品が『ブラック校則』でよかったなと思いますし、この作品はすごく社会的なメッセージも入っていて、学校のこともそうですし、社会の理不尽なことも描かれているので、高校生だけじゃなく、大人も楽しめる映画になっていると思います。すごく余白のある映画なので、いろいろな想像をして、思うままに感じ取ってほしいなと思います」と挨拶。</p>
<p>挨拶に聞き入る観客の雰囲気を察した佐藤さんは、「なんか緊張させてますよね？僕の悪い癖で人を緊張させるという能力があって……」と切り出し、「なぜかというと、出る前に、樹くんとかに、『Yahoo!ニュースに載るようなことを言えよ』って言われて、ハードルが高いんですよ」と理由を明かすと、一気に和やかなムードに。</p>
<p>そこから、撮影時のエピソードについてトーク。まずは佐藤さんが田中さんのカッコいい話を語りました。</p>
<p>生徒キャスト10人ほどで軽い打ち上げとしてごはんに行った際、舞台期間中のため先に帰った田中さんに、佐藤さんが電話やメールで「ありがとうございました」と連絡すると、「もう払ってるから」と言われ、「本当にカッコいい先輩だな、とそこで感じました」と佐藤さん。この話を聞いた客席からの歓声に「ありがとう、気持ちいい」と田中さんも笑顔を浮かべました。</p>
<p>続いて髙橋さんが、佐藤さんのカッコいいエピソードを語ります。作品のクランクイン前に佐藤さんから誘われ、2人で決起集会としてごはんに行ったそう。「その中で言われて一番心に残ったことが、勝利くんが、『とりあえず海人はこの作品を楽しんでくれたらいいから。俺が現場づくりとかはするから、とにかく海人は中弥として作品を楽しんで』と言われて、本当に頼りになる方で、とりあえず楽しもうと思って作品に入って楽屋に入るじゃないですか。そうしたら勝利くんが部屋の一番端っこでちんまり台本を読んでいるんですよ。それを見て、めちゃめちゃ可愛いじゃん、と思って」と、カッコいいエピソードのはずが、佐藤さんも「（自分で）言ってることと違うけどな。全然仕切れてないもんね」と思わず反省。</p>
<p>しかし、髙橋さんは「だから、ワンちゃんみたいで飼いたいなと思って。でも、（クランクイン前に）言ってくれたことはすごく嬉しくて、撮影が2か月間あったんですけど、ずっと作品中楽しもうという気持ちで頑張れたので、そこは本当に勝利くんのおかげだな、とありがたく思っています」とお礼を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/4112d879f79e74c478419d045c3bb62b.jpg" /><br />
田中さんは、撮影時に複雑な気持ちに。佐藤さん演じる創楽に絡むシーンでOKが出た後に、菅原監督が近寄ってきて、小さな声で「本当に嫌なヤツに見えますね」と言われたそう。「そのときに、ミチロウを演じられているという気持ちと、本当に嫌なヤツに見えているんだ、俺……、という絶妙な儚い気持ちになったのが印象に残っていますね」と田中さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e06abc305cd80962644ac2c2f572983d.jpg" /><br />
菅原監督は田中さんの演技が「素晴らしかった」からだと説明し、「樹くんは柔道部の役で勝利くんをいじめるシーンで投げ飛ばすんですけど、投げ飛ばす度にカットがかかると『本当は好きなんだけど仕方なくやってるんだよ』と毎回ちゃんと声をかけていて。全部で5回くらい投げてもらって、3回めくらいまでずっと言ってたんですけど、だんだん言わなくなってきてニヤニヤしてきたのを僕は見ていて“本当に嫌なヤツなんじゃないかな”と、そこで思いました（笑）」と笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/06ba2ac59e76fe9975893c97609faedd.jpg" /><br />
また、この日のMCは日本テレビの青木源太アナウンサー。すでにドラマの放送が始まっているので、SNSの感想をいくつか取り上げ、「面白くてテンポ感の外し方が気持ちよくてゾクゾクした」、「勝利くんの行動がぶっ飛んでいた」など紹介。</p>
<p>その流れで、「『しょりたん、海ちゃん、樹くん、まじ尊い　東京都36歳・男性』……あ、ごめんなさい、これ私の意見でした」と自分の感想を伝えると、「濃いめのファン感がすごい」と佐藤さんたちに返されていました。</p>
<p>Sexy Zoneのメンバーもドラマを観てくれているようで、佐藤さんは「ケンティー（中島健人）は最後のエンドロールの写真を送ってきて、感想を聞いたらグーサインの絵文字だけで返ってきて。いつも言葉巧みに俺を翻弄するあのケンティーがですよ？　あのケンティーでも言葉にならないというか、すごい響いてくれたと思うので嬉しかったです」と述べました。</p>
<h3>ブラックルール？キンプリはメンバー内恋愛禁止！</h3>
<p>佐藤さんが「海人も樹くんも同じ事務所の僕らで出来たってことはすごく嬉しいこと」と喜びを述べましたが、実は3人とも同じ高校出身。</p>
<p>学生生活で経験したブラックなルールの話題では、厳しい高校だったようで「ほぼブラックでしたね（笑）」（佐藤）、「学校の校舎に向かって礼をしないと学校に入っちゃいけなくて」（田中）、「礼をしないと先生に怒られるんですよ」（髙橋）、「だから『ブラック校則』の登校のシーンに似ている高校ではある」（佐藤）など学生当時を振り返りました。</p>
<p>髙橋さんは「もう1つビックリする校則が、恋愛禁止なんですよ。やばいよね（笑）。生徒手帳の校則のところに普通“恋愛禁止”って書いてあります？　俺、始めて見たとき少女漫画かと思ったもん（笑）。びっくりしました」と語りました。</p>
<p>さらに、髙橋さんが「身近なところでいうと、僕のグループ・King &#038; Princeで決まったルールが1つあって。それが、メンバー内恋愛禁止」と発表すると、「高校からキンプリと、ずっと恋愛禁止なんだな」とツッコミを入れる佐藤さん。</p>
<p>「そう。やっぱりこれからずっと先、何十年、何百年て（キンプリメンバーと）一緒にいるわけでしょ。来世でも一緒にいるかもしれない」の髙橋さんの発言にファンからは感動の言葉にならない声があがります。</p>
<p>「それで、この先歩んでいくと何が起こるかわからないじゃないですか。そこはとりあえず恋愛禁止というのを作っておこう、とうちのリーダー（岸優太）が作りました」と、キンプリ内のルールを明かしました。</p>
<p>また、学年により登下校のルートが分けられていたため、「学年が違うから樹くんと一緒に登下校できなかった」と佐藤さん。「仕事の前とか、樹くんがごはんに連れて行ってくれるときも、学校から駅までは別々のルートで行って、駅で合流してごはんに行って……あ！そのときもおごってくれましたね！」と、佐藤さんの思い出エピソードに、田中さんも「（良いエピソードが）どんどん出てくるのよ（笑）」と満足げ。他にも佐藤さんは、学校のカーディガンを田中さんに貰ったことも思い出し、「樹くんのエピソード、バンバン出てきますね」と、厳しくも楽しかった学生生活を振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6dc40563240094b5a5fb6866f40ac8ed.jpg" /><br />
「自分が校則を作るなら？」の質問に、佐藤さんは「1つは、映画『ブラック校則』を絶対に観なきゃいけない。自腹でね！　学校側は補助はしません！」と主演らしいアピール。</p>
<p>髙橋さんは、「僕は自由に生きすぎて規則に縛られるのはなぁ……」と悩むも、「やっぱりずっと笑っていたいじゃないですか。だから、“1日5時間以上は笑わなきゃいけない”。笑顔って平和だよ！　本当に笑えない日とかあるじゃないですか。そういうときでも笑わなきゃダメなんですよ。1日5時間」の校則に、「けっこう長いよ」「キツくない!?」と佐藤さん、田中さんにツッコミを入れられつつ、「けっこう良い案出ましたね」と、髙橋さん本人は納得しているようでした。</p>
<p>また青木アナは、報道陣向けのフォトセッションの間も会場に流れているSexy Zoneが歌う映画主題歌「麒麟の子」にノリノリになり、鼻歌を歌う場面も。</p>
<p>最後に主題歌について佐藤さんに話を振ると、「（新曲リリースは）11ヶ月ぶり。いろいろあったグループですけど、Sexy Zoneでは僕が出演していますが、Sexy Zoneは5人のものなので、そのグループに主題歌をやってもらったのは嬉しいですね。いろいろあったんですけど、応援してくれている人がいるからここまでやってこれたのもあるので、『ブラック校則』で『麒麟の子』も含めて勢いを付けていきたいと思っています」と挨拶し、締めくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Canie9ujYdM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『ブラック校則』（11.1公開）予告編<br />
https://youtu.be/Canie9ujYdM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Canie9ujYdM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『ブラック校則』映画＜11.1＞ × ドラマ&#038;Hulu＜10.14＞ START!<br />
【STORY】さえない青春を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1 人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。<br />
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう！<br />
恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は？</p>
<p>出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King &#038; Prince)<br />
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズ Jr.)箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 達磨<br />
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子<br />
脚本:此元和津也 監督:菅原伸太郎 音楽:井筒昭雄 主題歌:Sexy Zone「麒麟の子」(ポニーキャニオン)<br />
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム 配給:松竹<br />
（C）2019 日本テレビ/ジェイ・ストーム</p></blockquote>
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		<item>
		<title>佐藤勝利・髙橋海人　ドラマ＆映画「ブラック校則」クランクアップで本予告映像解禁！ Sexy Zone主題歌を使用</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Oct 2019 02:23:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[佐藤勝利さん(Sexy Zone)と髙橋海人さん(King &#038; Prince)共演で話題の映画『ブラック校則』（11月1日全国公開）の本予告編&#038;撮れたて“クランクアップ写真が解禁となりました。 本作は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/2363ab241edd1dd972e7633585dfcf9e.jpg" /><br />
佐藤勝利さん(Sexy Zone)と髙橋海人さん(King &#038; Prince)共演で話題の映画『ブラック校則』（11月1日全国公開）の本予告編&#038;撮れたて“クランクアップ写真が解禁となりました。</p>
<p>本作は、クラスで一際存在感が無く空気のような存在ながら「ある出会い」からブラックな校則に“黙ってなんかいられない！”と立ち上がる、佐藤勝利さん演じる創楽(そら)と、創楽の親友であり、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる髙橋海人さん演じる中弥(ちゅうや)のふたりが理不尽なブラック校則と戦う、笑って泣ける青春ストーリー。</p>
<p>その他、ヒロイン希央役のモトーラ世理奈さん、田中樹さん(SixTONES/ジャニーズ Jr.)、箭内夢菜さん、堀田真由さん、葵揚さん、水沢林太郎さんら、いま旬の若手人気キャストが勢揃いしています。</p>
<p>ダメな自分でも、何かに、変わることができる。ちっぽけな自分でも、何かを、変えることができる―。そんな想いを持った創楽&#038;中弥コンビが、ブラック校則に縛られていたひとりの女子生徒と、やがては全校生徒の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法でブラック校則と戦います。</p>
<p>本予告映像では、クラスで空気のような存在だった創楽の抑圧された思いが、全校生徒や教師たち、それぞれの戦いに呼応しながら爆発してゆく様をイメージさせる映像になっています。</p>
<p>「ルールや権力なんて関係ないし」と必死に語る創楽の言葉と共に、生徒たちが悩み苦しむ姿や、「なんでこんな学校来ちゃったんだろう」「つまんねー青春をありがとう」「懲役3年!!」とブラック校則に耐えかねた生徒たちのフラストレーションが溢れ出した落書きが映し出されていきます。さらに「結局、町田希央が好きなんだ。ただそれだけなんだ！」と創楽が好きな女の子への思いをさらけ出す場面も。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Canie9ujYdM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『ブラック校則』（11.1公開）予告編<br />
https://youtu.be/Canie9ujYdM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Canie9ujYdM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>恋するあの子を救うため、自由を手に入れるため、ふたりはどのようにブラック校則と戦うのか―？</p>
<p>また、本作主題歌が Sexy Zone の「麒麟の子」に決定し、本予告編にも使用！　“現状を打破して自由を掴もう”というリアルなメッセージと力強いサウンドで、本予告編を一層盛り上げます。</p>
<p>そして、11月1日の劇場公開に先駆け、いよいよ10月14日からは、日本テレビにて連続ドラマ、Huluそれぞれでオリジナルストーリーがスタート！　そんな映画×ドラマ×Huluと展開する全く新しい一大プロジェクトは、先日9月30日に遂にすべての撮影が終了。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/2363ab241edd1dd972e7633585dfcf9e.jpg" /><br />
照りつける真夏の太陽の日差しを浴びながらも戦い、乗り越え、およそ1か月に及んだ『ブラック校則』プロジェクトの撮影を終えた佐藤さんと髙橋さんの撮れたてクランクアップ写真も公開！　期待が高まりますね！</p>
<blockquote><p>『ブラック校則』映画＜11.1＞ × ドラマ&#038;Hulu＜10.14＞ START!<br />
【STORY】さえない青春を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1 人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。<br />
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう！<br />
恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は？</p>
<p>出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King &#038; Prince)<br />
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズ Jr.)箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 達磨<br />
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子<br />
脚本:此元和津也 監督:菅原伸太郎 音楽:井筒昭雄 主題歌:Sexy Zone「麒麟の子」(ポニーキャニオン)<br />
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム 配給:松竹<br />
（C）2019 日本テレビ/ジェイ・ストーム</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>佐藤勝利＆髙橋海人が自由を手に入れるために戦う！ 映画『ブラック校則』映像初解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/81054</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 00:58:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[佐藤勝利さん(Sexy Zone)主演、髙橋海人さん(King &#038; Prince)メインキャストで送る映画『ブラック校則』（11月1日公開）の特報映像が解禁！ 本作は、生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則「ブ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2cc0cce21e30b951973b52b29c694754.jpg" /><br />
佐藤勝利さん(Sexy Zone)主演、髙橋海人さん(King &#038; Prince)メインキャストで送る映画『ブラック校則』（11月1日公開）の特報映像が解禁！</p>
<p>本作は、生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則「ブラックな校則」に“黙ってなんかいられない！”と立ち上がる、創楽(そら)と、創楽の親友であり、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる中弥(ちゅうや)のふたりが戦う、恋と友情の青春ストーリー。</p>
<p>映像初解禁となる特報映像では、ロックギターの音色が鳴り響く疾走感のある音楽とともに、創楽（佐藤勝利）、中弥（髙橋海人）、希央（モトーラ世理奈）らの秘めた心の叫びや葛藤、校則に立ち向かおうと声を上げる姿が次々と映し出され、「WE FIGHT FOR HER,FOR FREEDOM」と創楽と中弥の熱い決意が描かれています。</p>
<p>そして最後には、クラスで空気のような存在であった創楽が、校則を、そして自分自身をも変えようと感情をむき出しにした表情を見せる!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GB9k91gdFDg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『ブラック校則』（11.1公開）特報<br />
https://youtu.be/GB9k91gdFDg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GB9k91gdFDg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>“ブラック校則”により押さえつけられた感情と高校生たちの青春が爆発するかのような、エモーショナルで見たことのない映像となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2cc0cce21e30b951973b52b29c694754.jpg" /><br />
また、劇中で重要なキーポイントとなる、校舎裏の落書きで埋め尽くされた壁が映し出された新たな場面写真も解禁。“ブラック校則”に縛られた生徒たちの心の声なのか──「他の学校のコ、みんなオシャレでうらやましい～」「なんでこんな学校来ちゃったんだろう」といった校則への不満から、「自分を支配しているのは誰？　だから思い出せよ！　そこにあるんだって！　自分を制限しているのは誰？」と生徒全員に呼びかけているようなメッセージまでさまざまな想いが描かれた壁が印象的なシーンになっています。そんな壁の前に座る、創楽と中弥のふたり。このふたりがどう戦っていくのか──!? </p>
<p>映画『ブラック校則』は2019年11月1日全国公開！</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。<br />
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう！<br />
恋と友情の行方は？　果たしてブラック校則は？</p>
<p>出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King &#038; Prince)<br />
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズ Jr.)箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎<br />
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子<br />
脚本:此元和津也 監督:菅原伸太郎 企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム 配給:松竹</p></blockquote>
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		<title>佐藤勝利＆髙橋海人共演　映画「ブラック校則」に田中樹が出演！ヒロインはモトーラ世理奈</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 00:53:30 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ed1b50d0a636eb428efe5c6f3546b333.jpg" /><br />
最近、ニュースでも取り上げられ、問題視されている“ブラック校則”とも言われる全国の変な校則。「男女は1ｍ以上離れる」「下着は白のみ着用可」「ペットボトルの持ち込み禁止」「学校で歌謡曲を歌ってはならない」「授業中のトイレは男子1分、女子3分以内」など、生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則が存在しています 。</p>
<p>本当にそれは必要な教育なのか？　もはや単なる学校の体裁を守るための「生徒いじめ」ではないか？　11月1日(金)に全国公開となる映画「ブラック校則」は、理不尽な校則に“黙ってなんかいられない！”と立ち上がる高校生たちの姿を描く、恋と友情の青春ストーリー。</p>
<p>ブラック校則に青春を歪められた女子生徒を救うために立ち上がった佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King&#038;Prince）演じる創楽（そら）＆中弥（ちゅうや）のコンビが、やがてはブラック校則に縛られていた学校の生徒達の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法で戦います。</p>
<p>そして、創楽＆中弥の通う高校の個性豊かな生徒役のキャスト6人が解禁となりました！</p>
<p>佐藤勝利さん演じる創楽が恋をする女子生徒で、美しい栗色の髪を生まれ持った【希央（まお）】を演じるのは、雑誌「装苑」でモデルデビューして以来、数々のアパレルブランドやファッション誌などの表紙を飾り、彼女にしかない独特な魅力を持つ<strong>モトーラ世理奈</strong>さん。「君の名は。」の主題歌「前前前世」を収録したRADWIMPSのアルバム「人間開花」のジャケット写真に起用されたことでも話題に。「少女邂逅」の映画主演をきっかけに、今後「おいしい家族」、「風の電話」、「恋恋豆花」の出演作が公開します。2019年7月に楽曲「いかれたbaby」で音楽デビューも果たしました。</p>
<p>本作では、黒髪以外は禁止という校則により、生まれつきの栗色の髪を黒く染めるよう強要されるヒロインを演じます。不思議な雰囲気をまとった個性的な女の子で、希央の存在は、創楽や中弥の「校則をぶっ潰す！」という働きのきっかけともなります。</p>
<p>不良グループのボスであり生徒会副会長の【ミチロウ】を演じるのは、音楽番組への出演や単独CM、さらには「YouTubeアーティストプロモ」キャンペーンに抜擢されたほか、昨夜（8/1）オールナイトニッポンのパーソナリティとして生登場するなど、今年大活躍のSixTONESメンバーの<strong>田中樹</strong>さん。音楽やダンスはもちろん、グループ内ではラップやMCを担当し多彩な才能を持つ存在。ミチロウは、生徒会副会長かつ不良のボス、という安住の地を失いたくないため、校則を使い他の生徒達を締め付けます。</p>
<p>真面目すぎるくらい真面目な生徒会長【樹羅凛（きらり）】を演じるのは、「チア☆ダン」でテレビドラマ初出演ながらメインキャストの一人を演じ、その後も「3年A組―今から皆さんは、人質です―」、「俺のスカート、どこ行った？」など話題作に出演する、今旬な女優・<strong>箭内夢菜</strong>さん。樹羅凛は、真面目すぎて規則がないと不安で生活できない少女。</p>
<p>学校内でカースト上位に常に位置する【ことね】を演じるのは、「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」に出演、今年だけでも既に6本の映画に出演し、様々なCMやバラエティ番組のレギュラーなど多方面で活躍する注目の女優・<strong>堀田真由</strong>さん。ことねは、先生に目つけられるくらいなら校則に従って外ではっちゃける、それが賢い生き方と割り切っています。</p>
<p>不良グループのミチロウの手下で関西弁を話す【七浦】を演じるのは、NHK大河ドラマ「いだてん」やドラマ「俺のスカート、どこ行った？」などに出演、CMや雑誌の表紙を飾るなどモデルとしても活躍中の<strong>葵揚</strong>さん。七浦は、自転車通学禁止という校則により、徒歩40分かけて通学しています。</p>
<p>不良グループのミチロウの手下【漆戸】を演じるのは、2017年「奥様は、取り扱い注意」でドラマデビューし、「都立水商！～令和～」、「リーガル・ハート～いのちの再建弁護士～」などに出演する、フレッシュな俳優・<strong>水沢林太郎</strong>さん。漆戸は、理不尽な校則をミチロウとともに弱い生徒達に押しつけようとします。</p>
<p>それぞれのキャラクターが、どのように創楽や中弥と関わっていくのか？　果たして「ブラック校則」は変えられるのか―？！</p>
<p>映画「ブラック校則」は11月1日（金）全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
光津高校のある朝の登校風景。登校する生徒達は皆、同じような髪形、同じ制服、同じカバン、同じ靴で、個性のかけらもない。彼らは髪形、服装、行動に至るまで厳しすぎる規律を重んじる“ブラック校則”のもとで学生生活を送っていた。<br />
そんな無個性集団の中で一際存在が空気のような高校２年生の小野田創楽（おのだそら）は、クラスの最底辺で、最低の青春を生きていた。一方、同じクラスの親友・月岡中弥（つきおかちゅうや）は、教室の空気を読まず、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる創楽とは正反対の男子。<br />
そんな2人には気になる女子生徒がいた。彼女は学校に馴染めず、髪を黒く染めることに反発し不登校気味。生まれ持った美しい栗色の髪の彼女に恋心を抱く創楽……。そして創楽と中弥は決意する。ブラック校則をぶっ潰す！<br />
恋と友情の行方は！？果たしてブラック校則は！？２人の決意はやがて学校全体をも巻き込む事態に発展していく―。</p>
<p>【作品概要】<br />
出演：<br />
佐藤勝利（Sexy Zone）　髙橋海人（King &#038; Prince）<br />
モトーラ世理奈　田中樹（SixTONES／ジャニーズJr.）箭内夢菜　堀田真由　葵揚　水沢林太郎  ほか<br />
脚本：此元和津也<br />
監督：菅原伸太郎<br />
企画製作：日本テレビ／ジェイ・ストーム<br />
配給：松竹<br />
（C）2019日本テレビ／ジェイ・ストーム</p></blockquote>
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