<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女黒沢ともよ &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e9%bb%92%e6%b2%a2%e3%81%a8%e3%82%82%e3%82%88/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>黒沢ともよの感想に「意外です、津軽のことそう思ってたんだ（笑）」八代拓の噺家口調も魅力！アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/114707</link>
		<comments>https://otajo.jp/114707#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 03:19:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[+Ultra]]></category>
		<category><![CDATA[アンデッドガール・マーダーファルス]]></category>
		<category><![CDATA[アンファル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[青崎有吾]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114707</guid>
		<description><![CDATA[2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送中のTVアニメーション『アンデッドガール・マーダーファルス』より、真打津軽役の八代拓さんのインタビューをお届けします。 本作は、第22回鮎川 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00087s.jpg" /><br />
2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送中のTVアニメーション『アンデッドガール・マーダーファルス』より、真打津軽役の八代拓さんのインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/um_mains.jpg" /><br />
本作は、第22回鮎川哲也賞でデビューし、活躍を続ける青崎有吾先生原作による同名原作のアニメ化。首から下がない不老不死の美少女探偵・輪堂鴉夜（りんどうあや）が、“鬼殺し”の異名を持つ半人半鬼の真打津軽（しんうちつがる）と、彼女に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）と共に、怪物専門の探偵“鳥籠使い”として数々の事件を解決しながら、鴉夜の奪われた体を探してヨーロッパを巡る、謎に満ちたロードムービー。</p>
<p>アニメーション制作は『さらざんまい』『劇場版 輪るピングドラム』などのラパントラックが担当。また『かぐや様は告らせたい？〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』シリーズや『昭和元禄落語心中』など確かな演出力で話題作を担当してきた畠山守氏が監督を、『キングダム』や『ゴールデンカムイ』などヒット作を多数手掛けてきた高木登氏がシリーズ構成を務めます。</p>
<p>19世紀末。吸血鬼・人造人間・人狼など、異形な存在がまだ暮らしていた世界。怪物専門探偵＜鳥籠使い＞が、体を取り戻すためヨーロッパを巡る笑劇＜ファルス＞が開幕します！</p>
<p>真打津軽（しんうちつがる）を演じた八代拓さんに、本作の見どころと魅力をお伺いしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00074s.jpg" />
<p><strong>――最初に原作を読んだときや、オーディションの段階で、津軽はどんなキャラだと感じましたか？</p>
<p>八代：</strong>すごく居方が面白いなと感じました。というのも、物語のストーリー展開などは意外と鳥籠使い以外のところで動くことが多く、なおかつ推理パートだと師匠の輪堂鴉夜（りんどうあや）が活躍するので、基本的に津軽は小言を言っているだけだったりするんですよね（笑）。冗談を言ったり、冗談を言ったら言ったで「うるさい」と静句（しずく）に強めのお叱りを受けたり（笑）。</p>
<p>存在感はあるのに、実はそんなに物語を進めていなければ、何かすごく役立つことをやっているわけでもないのに、どこかやっぱり知的な部分があるというか。それは彼の生き方や信念に基づいて頭を動かした結果、ああなっている。<br />
ちょっとひょうきんで基本的にブレず、何が起こっても心から慌てふためくこともなくその場に自然と居るし、ずっと楽しんでいて、面白いものへの興味が尽きない。それがブレなくて、そういった意味でも面白いポジション取りをするキャラクターだな、と思っていましたし、ある種、唯一無二だなと思いました。</p>
<p><strong>――作品のメインにいるキャラとしては面白いですよね。鴉夜役の黒沢ともよさんにもお話を伺ったときに、「あまりメインに居るキャラじゃない」とおっしゃっていて。他の作品だと、ちょっと出てくる癖強めでめちゃくちゃ魅力的なキャラみたいな。</p>
<p>八代：</strong>そうそう！　たまにフッと現れて、何か意味ありげなことを言って去っていく、くらいのポジションに居そうなキャラなのに、それが真ん中のところに居るという。例えば大所帯の中の1人だったらわかるんですけど、メイン3人の中の1人。主人公の生首の少女を鳥籠に入れて持っているから常に画角には居るという、すごく珍しい居方だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/012s.jpg" />
<p><strong>――演じてみて楽しかったところは？</p>
<p>八代：</strong>彼自身が冒頭から、どんな死に様が一芸として面白いだろう？というところから始まっていたりするのもありますし、それは鴉夜と出会ってからも変わらず、世の面白いものを観たい・聴きたい・触れたい・やりたい、みたいなところが彼のある種の芸人魂みたいな部分が根幹にある。</p>
<p>ミステリーですから当然生死に関わることが出てくるんですけど、そんなとてもじゃないけど笑えない状況になったとしても、彼は「面白い」と笑える、もしくは、自分自身が笑い飛ばしてもらえるような振る舞いをするという意味では、周りがどれだけシリアスになろうと、逆に常に僕自身も楽しんでいようと思っていました。そのアンバランスさというのは演じていてすごく面白かったですね。</p>
<p>物語がどれだけ暗くなろうとも、「ハハハ」と笑っていたりとか、まったく状況に似つかないような小噺を挟んでみたり。周りに逆らうわけでもないんですけど、津軽でいれば自ずと空気が読めていない、という感覚というか。その“空気の読まなさ”みたいなところは、演じていて楽しい部分でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/02_um_chara_tsugarus.jpg" />
<p><strong>――黒沢さんは津軽のキャラが良すぎる、とおっしゃっていて。八代さんが思う津軽の一番の魅力はどういったところだと思いますか？</p>
<p>八代：</strong>やっぱりズルさみたいなところに通ずるかな、と思うんですけど、彼の魅力は「馬鹿じゃない」というところじゃないですかね。ヘラヘラしているようで一枚上手だったり、「何も考えていないようで実は考えているんでしょ？」と思ったら本当に何も考えていない……ように見せかけてやっぱり考えていたり（笑）。</p>
<p>彼自身が一度死を覚悟していたり、いつか幕が下りることを覚悟している人間なので、幕が下りるまで喜劇＜ファルス＞でいるみたいな、彼の芯のあるところ。<br />
芯のある人間ってやっぱりカッコいいし魅力的で、それは真面目な芯であろうが、熱い芯、可愛い芯、面白い芯であろうが魅力的なんだなと改めて思いました。腹をくくっている感というか。そこは伝わってくるじゃないですか。それが可愛くありたい！でも良くて、可愛くあるためには何でもする、みたいな腹のくくり方もあるし、やっぱり一つ腹をくくっている人間というのは魅力があるなと思いますね。</p>
<p><strong>――黒沢さんは津軽にとても色気がある！と力説されていたのですが、わかる部分はありますか？</p>
<p>八代：</strong>あははは！　僕は色気ってなんぞや、と考えた時に、やっぱり余裕は大きい部分かな、と思うと、確かに津軽は余裕があるんですよね。例え余裕がなさそうに見える部分でも、どこか余白がある。「おっと危ない」と言っていても、あまり危なそうに聞こえないし見えない。もしかしたらそういう部分が色気になっているのかもしれないですけど……、演じていてまったく意識はしていなかったです（笑）。むしろその感想は意外ですね、「津軽のことそう思ってたんだ」って（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00035s.jpg" />
<p><strong>――津軽は噺家のような喋り口調が特徴ですが、それは音声が付くことで、より個性として表れていると思います。難しかった部分やディレクションを受けたことはありますか？</p>
<p>八代：</strong>今まであまり触れてきた分野ではなかったので、まず落語などをたくさん聞くところから始めて。実際すごく面白いんですけど、その喋り方の特徴であったり、喋りの魅せ方みたいな部分は、いろんな作品を聞かせていただきながら取り入れられたらな、と同時に、それをちょっと津軽節に変換して喋れたら一番いいなと思っていたので、その変換の部分が面白くもあり難しい部分でもありました。</p>
<p>津軽はちょっとべらんめえ口調というか、僕の中で一つテーマとして、“言葉の不明瞭さの美学”みたいなものがあって。ハキハキというよりも、助詞が若干流れ気味だったりするのを、ある種、意図的に出せたらと思っていました。でも、あまり不明瞭になりすぎても表現の音として聞こえなかったら意味がないので、そのバランスに序盤は苦労しました。自分がやりたい部分と、聞こえる表現ということで、あまりやりすぎてしまうと……、とバランスは相談させていただきながらやりました。</p>
<p><strong>――噺家さんで参考にされた方はいらっしゃるのでしょうか？</p>
<p>八代：</strong>特定の方ではなくて、物語に登場する落語のタイトルを調べて、色々な方の作品を聴きました。実在する落語を津軽も話すので。割とこの人みたいに、というよりも、いろんな人の落語をたくさん聴いて、面白いリズムや話し方があったら真似してみたりして、津軽に合うかな？という考え方でやっていました。</p>
<p><strong>――気になる方はいましたか？</p>
<p>八代：</strong>現代落語の方とか。割と落語は昔ながらの口調で喋る古典落語が多いですけど、現代語に寄せて喋る落語家さんもいらっしゃって。それはそれで逆に新鮮で！　「あ、こんなにフランクに喋られる方もいるんだ」と親近感を覚えました。</p>
<p><strong>――噺家さんの喋り方は“聴かせる魅力”があると思うのですが、今後活かせそうな部分はありましたか？</p>
<p>八代：</strong>でも、冷静だなと感じました。“聴かせる魅力”という意味では、間の取り方や詰め方とかもあるんですけど、でも努めて冷静な感じはして。演じるということとは、またちょっと違う。かなり緻密な上に、自然体が乗っかる感じで、思った以上に俯瞰で喋っているのかな、という印象を受けました。<br />
リズム的なところなど参考にできそうだなという部分はあったんですけど、会話をしているからセリフの部分とかも結構似ていたりするのかな？と思っていたら、じっくり聴くと、「またこれは違う分野だな」とすごく感じましたね。面白かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/002s.jpg" />
<p><strong>――また、鴉夜と津軽の2人ともセリフ量がとても多いので、本当に掛け合いの妙と言いますか、そこが見せ場ですよね。黒沢さん演じる鴉夜の印象は？</p>
<p>八代：</strong>鴉夜もとんでもないセリフ量ですからね（笑）。津軽と鴉夜って、原作を読んでいても、すごく会話の相性がいいなと思っていて。なおかつ、ツボが似ているんですよね。2人だけの世界で2人だけで笑っているようなシーンって結構あって。片や生首、片や半人半鬼みたいな境遇も相まって、2人の織りなす独特の空気感があるなと感じていて、それが黒沢さんの良い意味でのカラッとした感じにより出ていて。</p>
<p>そりゃ960年も生きていたら、感情がものすごくこもる瞬間なんてほとんどないと思うんですよ。あれだけ生きていたら、感情の何万色とも経験してきているので、ほぼ出し尽くしているんじゃないか、と。でも、津軽は「まだありますよ」と一緒にいるんだと思うんですけど。そういう意味では、カラッとした小気味の良いセリフを投げかけてくれるので、ボケにしろ、ツッコミにしろノリやすかったですし、会話していても一番楽しかったなと記憶に残っています。</p>
<p>また、推理パートも面白いなと聞いていました。推理パートって見たものや起こったことなどの説明が多いので、カット割りとかはめちゃくちゃ面白かったんですけど、そこにセリフを当てるにあたって、黒沢さんはものすごく大変な思いをしたと思うんです。<br />
ただ聞いていてわかりやすい、だけじゃなくて興味を惹かれるような、輪堂鴉夜の話を聞かなきゃ、と思わせるような文章の色付けは「きっと黒沢さんからしか出てこないんだろうな」と、収録中聞いていてもまったく飽きない“聴かせる推理”にはワクワクしました。</p>
<p><strong>――映像になって楽しみなシーンやエピソードを教えてください。</p>
<p>八代：</strong>とにかく、ただ人が会話をしているだけのシーンでも、カットの割り方とか、カメラのアングル1つとっても、本当に面白くて。映像だけでも食いつかせる面白さがあって、アクションシーンとか動きのあるシーンはもちろんなんですけど、ただ顔のアップで目がぎょろりと動くシーンとか、視線1つ、所作1つ、角度1つ、いろんな部分から、そのキャラクターやシーンの心情だったりが細かく表現されていて。津軽的にはもちろんアクションは注目していただきたい1つなんですけど、割と落ち着いたシーンでも、映像の意味みたいなものはぜひ注目して観ていただきたいポイントですね。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00018s.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BIkE0rTOsYk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」メインPV／7月5日より放送開始<br />
https://youtu.be/BIkE0rTOsYk</p>
<p><strong>黒沢ともよさんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114680" rel="noopener" target="_blank">真打津軽はフェチの塊!? アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』「際どいものってエロい」輪堂鴉夜役：黒沢ともよインタビュー<br />
https://otajo.jp/114680</a></p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>アニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」<br />
【放送情報】<br />
2023年7月5日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55〜放送<br />
※放送時間は変更の可能性がございます</p>
<p>放送局 放送日時<br />
フジテレビ 7月5日より毎週水曜24：55～<br />
関西テレビ 7月6日より毎週木曜26：25～<br />
東海テレビ 7月8日より毎週土曜25：45～<br />
北海道文化放送 7月9日より毎週日曜25：10～<br />
テレビ西日本 7月5日より毎週水曜25：55～<br />
BSフジ 7月12日より毎週水曜24：00～<br />
AT-X 7月9日より毎週日曜23：00～<br />
※毎週（木）29：00、毎週（日）8：00にリピート放送あり</p>
<p>【配信情報】<br />
2023年7月6日より毎週木曜日正午からdアニメ/U-NEXTで先行配信<br />
2023年7月9日より毎週日曜日正午から各事業者で順次配信開始予定</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：青崎有吾「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
監督：畠山 守<br />
シリーズ構成：高木 登<br />
キャラクター原案：岩本ゼロゴ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：伊藤憲子<br />
サブキャラクターデザイン・総作画監督：小園菜穂<br />
美術監督：関口 輝　佐藤理来<br />
撮影監督：塩川智幸<br />
色彩設計：中村千穂<br />
3Dディレクター：菅 友彦<br />
編集：松原理恵<br />
音楽：yuma yamaguchi<br />
音響監督：若林和弘<br />
オープニング・テーマ：CLASS:y 「Crack-Crack-Crackle」<br />
エンディング・テーマ：Anna 「reversal」<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
【キャスト】<br />
輪堂鴉夜：黒沢ともよ<br />
真打津軽：八代 拓<br />
馳井静句：小市眞琴<br />
アニー・ケルベル：鈴代紗弓<br />
シャーロック・ホームズ：三木眞一郎<br />
ジョン・H・ワトソン：相沢まさき<br />
アルセーヌ・ルパン：宮野真守<br />
ファントム：下野 紘<br />
ジェームズ・モリアーティ：横島 亘<br />
アレイスター・クロウリー：杉田智和<br />
カーミラ：近藤玲奈<br />
ヴィクター：山本 格<br />
ジャック：斉藤壮馬<br />
ノラ：内田真礼<br />
ヴェラ：花守ゆみり<br />
カーヤ：中野さいま</p>
<p>公式HP：https://undeadgirl.jp<br />
公式Twitter：@undeadgirl_PR<br />
【原作情報】<br />
「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
≪既刊3巻好評発売中≫<br />
≪最新第4巻2023年7月14日（金）発売予定≫<br />
（C）青崎有吾・講談社／鳥籠使い一行</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/114707/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>真打津軽はフェチの塊!? アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』「際どいものってエロい」輪堂鴉夜役：黒沢ともよインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/114680</link>
		<comments>https://otajo.jp/114680#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 03:20:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[+Ultra]]></category>
		<category><![CDATA[アンデッドガール・マーダーファルス]]></category>
		<category><![CDATA[アンファル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[畠山守]]></category>
		<category><![CDATA[青崎有吾]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114680</guid>
		<description><![CDATA[2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送がスタートしたTVアニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』より、輪堂鴉夜役の黒沢ともよさんのインタビューをお届けします。 本作は、第22 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00066s.jpg" /><br />
2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送がスタートしたTVアニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』より、輪堂鴉夜役の黒沢ともよさんのインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/um_mains.jpg" /><br />
本作は、第22回鮎川哲也賞でデビューし、活躍を続ける青崎有吾先生原作による同名原作のアニメ化。首から下がない不老不死の美少女探偵・輪堂鴉夜（りんどうあや）が、“鬼殺し”の異名を持つ半人半鬼の真打津軽（しんうちつがる）と、彼女に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）と共に、怪物専門の探偵“鳥籠使い”として数々の事件を解決しながら、鴉夜の奪われた体を探してヨーロッパを巡る、謎に満ちたロードムービー。</p>
<p>アニメーション制作は『さらざんまい』『劇場版 輪るピングドラム』などのラパントラックが担当。また『かぐや様は告らせたい？〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』シリーズや『昭和元禄落語心中』など確かな演出力で話題作を担当してきた畠山守氏が監督を、『キングダム』や『ゴールデンカムイ』などヒット作を多数手掛けてきた高木登氏がシリーズ構成を務めます。</p>
<p>19世紀末。吸血鬼・人造人間・人狼など、異形な存在がまだ暮らしていた世界。怪物専門探偵＜鳥籠使い＞が、体を取り戻すためヨーロッパを巡る笑劇＜ファルス＞が開幕します！</p>
<p>輪堂鴉夜（りんどうあや）を演じた黒沢ともよさんに、本作の見どころと魅力をお伺いしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00065s.jpg" />
<p><strong>――オフィシャルコメントで、原作を読んだ感想として「高揚感や背徳感を感じた」とおっしゃっていましたね。</p>
<p>黒沢：</strong>すごく細かく生々しく書かれていて。とても文章が読みやすいので、より映像で思い浮かんで、一昔前のサーカスを観ているような、“自分から観に行っているけれど高揚してしまうことに背徳感を感じる”みたいな……、耳の奥がジュクッとなる感じを楽しんでしまう自分への恐怖感。それを軽快に書かれている作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――こういった世界観はお好きですか？</p>
<p>黒沢：</strong>背徳感のある作品は、それを好きと思ってしまうことへの倫理観的なものや、恐怖心みたいなものだったり、気持ちが行ったり来たりするなと思うけれど、読む手が止まらなくて。エンタメの源流ってきっとこういうところなんだろうな、嫌だな、怖いな～（笑）、と思いました。原罪的というか、逃れられないところで弄ばれている感じがあるな、と。</p>
<p>原作は一気に読んでしまいました。文章はとても軽やかに書かれているのでサクサク読めてしまう怖さがあります（笑）。しかも、リズムがいいので読み切るのに時間もそんなにかからないんですよね。楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/001bs.jpg" />
<p><strong>――演じられる輪堂鴉夜の魅力を教えてください。</p>
<p>黒沢：</strong>一番私達にとって反対側である“死ぬことができない”というところが、作品においての絶望であり救いだな、と思っていて、そこが魅力なのかな、と。</p>
<p><strong>――生首キャラということに関して演じる意識の違いはありましたか？</p>
<p>黒沢：</strong>生首であることで、余白が増えて、声を当てる側としては面白そうだなと思いました。でも、やっぱり“死ぬことができない”というのがとても強かったですね。生首になったことによって、死ねない上に自分の意志で動けない、という枷が多いのは、演じる俳優にとっては魅力的な存在だなと感じました。</p>
<p><strong>――とても長台詞が多くて大変だったとコメントでもおっしゃっていましたが、実際の収録はいかがでしたか？</p>
<p>黒沢：</strong>大変でした～（笑）！！！　今日久しぶりに台本を見返したんですけど、ビックリするくらい台詞が多くて、「こんなに喋ってたんだ！」と思ったくらい、よく喋りましたね（笑）。でも、原作の台詞がほとんどなので文章自体はとても軽快でリズムがよく、読むのに苦労はないんですけど、実際に音として監督に提供すると考えた時に、自分のエゴと戦ったりするのも大変で（笑）。粋も作品のテーマにあるんですけど、“粋な抜き加減”が迷子になる分量でした（笑）。</p>
<p><strong>――その自分のエゴとは？</p>
<p>黒沢：</strong>やっぱり長台詞だと画（え）に頼らずに耳で聴いてわかるように喋りたくなるんですけど、監督がとても素敵な作画をされることはわかっていたので監督に委ねる部分と、あとそれが現場でお渡ししたときに怠けているように感じられても良くないですし。結果的にすごく平坦に聞こえていても画と合わさるとちょうど良かったりすることがあるな、と思っているので、「ここはどれくらい声に色をつけていいですか？」と、引きすぎるエゴと足しすぎるエゴで戦っていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/002s.jpg" />
<p><strong>――キャラクターの掛け合いが魅力的な作品ですが、八代拓さんの演じた真打津軽（しんうちつがる）はいかがでしたか？</p>
<p>黒沢：</strong>津軽は本当にズルいな、と思って。私からすると結構ツボをピンポイントで押さえられていて、フェチの塊みたいな（笑）。ゴツゴツして細く長い手と、ちょっと猫背で大柄なのに華奢な体、高い身体能力と、飄々としているけれど闇が垣間見え続けるところとか。あと、口調はとても軽やかで軽快なのにトーンがずっと曇りガラスのような感じがあって、血生臭さも漂うし、血が滴って色気も出る（笑）。自分としてはすごくプロポーションの良い女の子にメイド服を着せる気持ちと似ているというか（笑）。フェチの要素がこんなに集まっていいのか!?というくらいの、フェチの塊の役だったなと感じています。</p>
<p>キャラクターとしては、血生臭さと色気と茶目っ気のバランスが何とも堪らないなと思っておりましたし、八代さん御本人にお喋りが好きな感じと優しさと孤独感がある感じがするなと思っていたので、それがすごく津軽に滲んでいて、「声が当てられてまたエロくなった……津軽がどんどんエロくなる……（笑）」と感じていました（笑）。</p>
<p>なかなか主人公として出る感じのキャラクターじゃないじゃないですか。でも、ずっと見ていたいキャラではあると思うので、「こんなの欲しかったでしょ？」という感じですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00018s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/004bs.jpg" />
<p><strong>――では、鴉夜に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）の印象は？</p>
<p>黒沢：</strong>これまたとてもエロくて（笑）。寡黙で強い女に着せるメイド服も好みが刺さる人には刺さると思うので、私もよだれが止まらない感じではありました。静句は選ぶ言葉がシャープなので、それも相まって、強くて優しくてメイド服なんか着ちゃって、という中に、ずーっとある不穏感みたいなものが、私達に不幸を忘れさせてくれない存在というか。<br />
静句自身が傀儡であることが一族の喜びだという、枷の中に居る発言をするんですけど、彼女の存在が鴉夜と津軽の二人にとって枷のような、現実を忘れられなくさせてくる存在だなと、じんわり骨身に染みるキャラクターだと思っていました。</p>
<p><strong>――鴉夜から見て、津軽と静句はどんな存在だと思いますか？</p>
<p>黒沢：</strong>津軽は救いかな、と思います。自分が死ねる唯一の手段で、希望に近いんですけど、希望の言葉は同じだけど、オファーをした段階で見ていた希望と、最終話段階で鴉夜が津軽に見ている希望の色形が随分と変わっていくような気がしていて。一貫して希望なんだけど、そのグラデーションが変わっていったキャラクターだなという印象です。</p>
<p>静句に関しては、もちろん鴉夜にとって一番安心して身を委ねられる存在であることに変わりないと思うんですけど、同時に過去から絶対に逃してくれない存在だとも思うので、そういう意味で2つの面がある。静句の顔を見ると安心する日もあれば、静句の顔を見てしんどくなる日もあるだろうな、というところで、鴉夜にとって両側面のあるキャラクターだなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/012s.jpg" />
<p><strong>――原作がとてもリズムが良いとおっしゃいましたが、映像をご覧になった印象をお聞かせください。</p>
<p>黒沢：</strong>監督すごいですよね！　1話の後半とか、街も変わっていなければ時間もほぼ実速で進んでいて、場所も最後の方は変わらないんですけど、回想のキャッチーなモチーフが出てきたり、言葉のテキスト的なことを視覚でちゃんと感じられるところにフォーカスが当たっていたり、2倍情報量があるところがものすごいと思いました。</p>
<p><strong>――これから楽しみなシーン、早く観たいシーンは？</p>
<p>黒沢：</strong>自分が出ていないシーンで、収録当初から出演者の中でずっとざわついていたのが、後半に出てくる静句のセクシーシーン。媚毒を武器に使う敵キャラクターが登場するんですけど、その子と静句のシーンが媚毒を使うので、とってもエロいんじゃないか!?と楽しみです（笑）。<br />
あと、前半だとやはり最初の事件は王道のミステリーなので、ミステリーパートの謎解きシーンの他のキャラクターの表情や仕草を含めた全体像は早く色がついた完成映像を観たいです。</p>
<p><strong>――先程から「エロい」という感想が度々出ていますが（笑）、全体的にセクシーさや妖艶さというところが今作の魅力ですか？</p>
<p>黒沢：</strong>現代日本の消費社会におけるセクシーとはまたちょっと違う、古典文学的なショッキングなエロというか（笑）。歌舞伎を観てエロいと感じる人がいらっしゃると思うんですけど、ああいったエロさ。日本画とか、歌舞伎とかのエロさが通底してある作品だなと思っていて。<br />
まずこれを放送すると決めて、ここまで映像として落とし込んだことがすごいなと思うんですけど、結構物語の倫理観とか、出てくる登場人物の発言の背景とかに際どいものがとても多いんですよ。際どいものってエロいじゃないですか。その際どさをエロいと感じてもらえるシーンがたくさんある作品だな、という感じです。</p>
<p><strong>――妖怪や怪物、シャーロック・ホームズなどレジェンドキャラクターが登場しますが、今後出てくる注目のキャラや好きなキャラは？</p>
<p>黒沢：</strong>人狼村はすごく魅力的なキャラクターが多いです！　他にもファントムやルパンとかみんなが知っているキャッチーなキャラクターはいっぱいいるので、そこのターンは本当に楽しく観ていただけるかなと思っていて。それを越えた先の人狼村のキャラクターたちの、全員が全員1本ずつアニメ映画が作れるくらいの背景を抱えているのが私はすごくグッときました。<br />
今回アニメでは、それがものすごくテンポよく進んでいくので、香らせるというところに留めている描写がとても多くて、それがさらに魅力になっているなと感じるので、人狼村までぜひ皆さん観ていただいて、人狼たちのキャラは楽しみにしてほしいなと思っています。</p>
<p><strong>――では、楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>黒沢：</strong>フジテレビさんで地上波で流れるということで、ポピュラーな作品ということではあると思うんですけど、大人に向けたというか、結構ギリギリな作品で。1話が見世物小屋のシーンから始まるんですけど、本当に見世物小屋に居るみたいに観てもらえることができる作品だと思うので、ぜひリアルタイムで深夜に暗い部屋の中で観てほしいな、と思っております。夏ですし、毎週肝試しするつもりで、お酒とか飲みながら夜に観て欲しいですね。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BIkE0rTOsYk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」メインPV／7月5日より放送開始<br />
https://youtu.be/BIkE0rTOsYk</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>アニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」<br />
【放送情報】<br />
2023年7月5日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55〜放送<br />
※放送時間は変更の可能性がございます</p>
<p>放送局 放送日時<br />
フジテレビ 7月5日より毎週水曜24：55～<br />
関西テレビ 7月6日より毎週木曜26：25～<br />
東海テレビ 7月8日より毎週土曜25：45～<br />
北海道文化放送 7月9日より毎週日曜25：10～<br />
テレビ西日本 7月5日より毎週水曜25：55～<br />
BSフジ 7月12日より毎週水曜24：00～<br />
AT-X 7月9日より毎週日曜23：00～<br />
※毎週（木）29：00、毎週（日）8：00にリピート放送あり</p>
<p>【配信情報】<br />
2023年7月6日より毎週木曜日正午からdアニメ/U-NEXTで先行配信<br />
2023年7月9日より毎週日曜日正午から各事業者で順次配信開始予定</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：青崎有吾「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
監督：畠山 守<br />
シリーズ構成：高木 登<br />
キャラクター原案：岩本ゼロゴ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：伊藤憲子<br />
サブキャラクターデザイン・総作画監督：小園菜穂<br />
美術監督：関口 輝　佐藤理来<br />
撮影監督：塩川智幸<br />
色彩設計：中村千穂<br />
3Dディレクター：菅 友彦<br />
編集：松原理恵<br />
音楽：yuma yamaguchi<br />
音響監督：若林和弘<br />
オープニング・テーマ：CLASS:y 「Crack-Crack-Crackle」<br />
エンディング・テーマ：Anna 「reversal」<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
【キャスト】<br />
輪堂鴉夜：黒沢ともよ<br />
真打津軽：八代 拓<br />
馳井静句：小市眞琴<br />
アニー・ケルベル：鈴代紗弓<br />
シャーロック・ホームズ：三木眞一郎<br />
ジョン・H・ワトソン：相沢まさき<br />
アルセーヌ・ルパン：宮野真守<br />
ファントム：下野 紘<br />
ジェームズ・モリアーティ：横島 亘<br />
アレイスター・クロウリー：杉田智和<br />
カーミラ：近藤玲奈<br />
ヴィクター：山本 格<br />
ジャック：斉藤壮馬<br />
ノラ：内田真礼<br />
ヴェラ：花守ゆみり<br />
カーヤ：中野さいま</p>
<p>公式HP：https://undeadgirl.jp<br />
公式Twitter：@undeadgirl_PR<br />
【原作情報】<br />
「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
≪既刊3巻好評発売中≫<br />
≪最新第4巻2023年7月14日（金）発売予定≫<br />
（C）青崎有吾・講談社／鳥籠使い一行</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/114680/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>一緒に盛り上がれるライブパートも！様々なエンタメが詰め込まれた舞台『アクダマドライブ』開幕</title>
		<link>https://otajo.jp/106118</link>
		<comments>https://otajo.jp/106118#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2022 10:23:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アクダマドライブ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐久間貴生]]></category>
		<category><![CDATA[吉川友]]></category>
		<category><![CDATA[唐橋充]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[星波]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[桜庭大翔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「アクダマドライブ」]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106118</guid>
		<description><![CDATA[近未来を舞台に、個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれる舞台『アクダマドライブ』が2022年3月10日より開幕！　 東京公演を2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール、大阪公演を20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00715.jpg" /><br />
近未来を舞台に、個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれる舞台『アクダマドライブ』が2022年3月10日より開幕！　</p>
<p>東京公演を2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール、大阪公演を2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて上演。また、初日と大千秋楽公演のアーカイブ付きライブ配信も実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/30707285b14f348a6a3814ee5cdde6c8.jpg" /><br />
2020年に放送されたオリジナルTVアニメを原作とする本作は、主演の一般人役をアニメでも同役の声優を務めた黒沢ともよさんが担当、更に浦島坂田船が初の舞台テーマソングを担当することでも話題になっています。</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageなど独創的な舞台を手掛ける植木豪氏の演出は映像、歌、ダンス、アクションと見どころ満載！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4X2A0019.jpg" />
<blockquote><p>＜Introduction＞<br />
全・員・悪・玉<br />
犯罪者アクダマたちのクライムアクション開幕！<br />
遙か昔、カントウとカンサイの間で戦争が起き、世界は分裂した。 カンサイはカントウの属国となり、独自の発展を遂げていった。 しかし、政治と警察力は衰退し、犯罪が横行。 その犯罪者をアクダマと呼ぶ ―。<br />
本作品の舞台となるのは、高度に発達しながらも歪んだ社会。 その中で、アクダマたちはいかにして自分らしくあろうとするのか。 一堂に会したアクダマたちの美学がぶつかり合う。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00683.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00997.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00130.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00139.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00150.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00539.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00574.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00609.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00701.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00957.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00194.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00198.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00222.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00233.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00333.jpg" /><br />
なお、本編終了後はライブパートも！　ライブパートではお客さんもペンライト（オフィシャルグッズのみOK）を使用して一緒に盛り上がることが出来ます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ztef8ucBA88" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「アクダマドライブ」PV第二弾<br />
https://youtu.be/Ztef8ucBA88</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OyZX1tfeIM4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「アクダマドライブ」リハーサルダイジェスト<br />
https://youtu.be/OyZX1tfeIM4</p>
<h3>TVアニメ『アクダマドライブ』とは</h3>
<p>己の生き方を貫く悪人たちの物語が、スタイリッシュな映像とともに描かれるオリジナルTVアニメ『アクダマドライブ』。ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛氏、キャラクター原案はキャラクターデザイナー・小松崎類氏と、ゲーム『ダンガンロンパ』シリーズでタッグを組んできた二人が再び集結。</p>
<p>監督は『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』や劇場版『デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆』を手がけた田口智久氏。そして、アニメーション制作は『おそ松さん』や『東京喰種トーキョーグール』シリーズを制作し、設立40周年を迎えたstudioぴえろが担当。</p>
<p>充実のスタッフ陣によるオリジナルTVアニメーションは2020年10月から12月にかけて放送され、個性的なキャラクターとド派手なアクションシーン、そして濃密なストーリーに国内だけでなく海外でも高い人気を博し、アメリカの大手アニメメディア&#8221;Anime Trending”が主催する第7回「Anime Trending Awards」において、1位となるアニメ・オブ・ザ・イヤーを獲得した。</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p>◆一般人役：黒沢ともよ<br />
まず今この時代に全員揃って幕を開けられること、とても嬉しく思います。<br />
植木豪さんが素晴らしいクリエイターの皆様と作り上げてくれたエンターテイメントフィールドで、素晴らしい魂をもつ俳優・パフォーマーの皆様と精一杯遊んできたいと思います。<br />
劇場で体感してもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。</p>
<p>◆運び屋役：蒼木 陣<br />
二十代最後の舞台となる今作。<br />
運び屋という難しくも多くの魅力を持つ、演じがいのある役をいただきました。<br />
素晴らしいキャストスタッフの皆さまと本番に臨めることに感謝して、一つの集大成として作品内での勤めを全うできるよう頑張ります。</p>
<p>◆チンピラ役：長妻怜央<br />
稽古をする中で僕なりのチンピラを精一杯演じさせていただいています！<br />
共演者さんやスタッフさんに支えられながらアクダマドライブという作品作りに携わることができました！<br />
本当に感謝しかありません。<br />
舞台上で観に来てくださっている方々と対話をしながら、千秋楽までもっともっと魅力的なチンピラになりたいと思っているので、何度見ても楽しめる作品になっているので是非、観に来てください！</p>
<p>◆医者役：吉川友<br />
いよいよ本日からアクダマドライブスタートします!<br />
無事幕を開ける事ができうれしく思っております。<br />
壮大なセットや壮大な演出に引き込まれること間違いなし。<br />
観劇される皆様是非最後まで楽しんでいってください!<br />
千秋楽まで頑張ります!!!</p>
<p>◆ハッカー役：廣野凌大<br />
ハッカー役の廣野凌大です。<br />
ご来場いただいた皆様にとってとても素敵な時間になりますよう、キャストスタッフ一同、アクダマドライブの世界観を音で光で、そして人の力で体現して参りますので是非お楽しみください。</p>
<p>◆喧嘩屋役：桜庭大翔<br />
いよいよ！！！舞台「アクダマドライブ」開幕！！<br />
こんなに開幕がわくわくで待ちきれないものがあるかというくらい沢山皆様に見てもらいたいシーンがあります！<br />
いくつ目があっても足りない舞台になっていると思いますので、ぜひ何度でも足を運んでいただけたらと思っております！<br />
最高なものをお届けします、楽しみにしていてください！</p>
<p>◆処刑課弟子役：星波<br />
舞台『アクダマドライブ』<br />
本日無事に初日の幕が開けることとても嬉しいです。<br />
1公演1公演大切に、そして新鮮な気持ちで処刑課弟子として自分の正義を信じてアクダマたちと戦いたいと思います。<br />
1つ前の作品がコロナの影響で完走する事が叶わずとても悔しい思いをしたので、今作は怪我なく大阪の大千秋楽まで駆け抜けられるよう頑張ります！！</p>
<p>◆処刑課後輩役：佐久間貴生<br />
改めて舞台「アクダマドライブ」に出演できる事、本当に嬉しく光栄に思います。<br />
キャストの方々の熱量に溢れたパフォーマンスと心を奪う演出に、あっ！という間にスピード感あるストーリーに没入します！<br />
稽古中はそのスピードについていくのに必死でしたが、カンパニーの皆様のおかげでなんとか処刑課後輩として初日を迎えることができました。<br />
全力でアクダマの世界に生きて、観ていただいた方々にエンタメの爽快感を感じていただきたいです！</p>
<p>◆殺人鬼役：本田礼生<br />
ついに開幕です。<br />
幕が上がることが奇跡のようなご時世に、皆さまに演劇を届けられることを幸せに思います。<br />
“アクダマドライブ“の世界観に加えて、様々なエンターテイメントが詰め込まれた作品になっておりますので、思いっきり楽しんでいただけたら嬉しいです。</p>
<p>◆処刑課師匠役：唐橋 充<br />
ステージで感じ得る全ての感動と、今まで感じたことのない躍動を、綿密に精密に作られる演出の植木豪さんは、よく冗談を仰います。<br />
だから現場はニコニコしかありません。<br />
そしていつも、観たことないのを作りたいと仰います。<br />
これがクリエーターの環境作りの基本のキなのかもしれません。<br />
素晴らしい舞台です、こんなすごいの観たことがありません。</p>
<h3>SPWN独占生配信が決定！</h3>
<p>初日3月10日（木）夜公演と大阪千秋楽3月27日（日）夜公演をSPWNにて独占生中継！<br />
◎イベントページ<br />
https://event.spwn.jp/events/22031027-akudama<br />
◎価格：3,500円（税込）</p>
<h3>Blu-ray発売決定！</h3>
<p>本公演のBlu-rayが2022年8月26日（金）に発売決定！<br />
本編映像に加え、映像特典としてPV、バックステージ映像などを収録。<br />
本日3月10日（木）17:00より、アニメイト、ムービック通販他、<br />
各店舗にて予約開始。<br />
＜商品情報＞<br />
◎発売日：2022年8月26日（金）<br />
◎価格：11,000 円（税込）<br />
◎店舗特典<br />
・アニメイトオリジナル特典<br />
ブロマイド5種セット(一般人、運び屋、医者、殺人鬼、処刑課師匠)<br />
・ムービック通販特典<br />
キャストインタビュー(DVD)<br />
・Amazonオリジナル特典<br />
ブロマイド5種セット(チンピラ、ハッカー、喧嘩屋、処刑課弟子、処刑課後輩)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104751" rel="noopener" target="_blank">『アクダマドライブ』舞台化！黒沢ともよ・蒼木陣・長妻怜央・本田礼生ほかキャスト＆キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/104751</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台「アクダマドライブ」<br />
【公演日程・会場】<br />
東京公演：2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪公演：2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【原作】ぴえろ・TooKyoGames<br />
【演出】植木 豪<br />
【脚本】白鳥雄介<br />
【音楽監督】田中マッシュ<br />
【テーマ曲】浦島坂田船「鈍色Wheels」<br />
【出演】<br />
一般人：黒沢ともよ<br />
運び屋：蒼木 陣<br />
チンピラ：長妻怜央<br />
医者：吉川 友<br />
ハッカー：廣野凌大<br />
喧嘩屋：桜庭大翔<br />
処刑課弟子：星波<br />
処刑課後輩：佐久間貴生<br />
兄：中村琉葦・国井 煌 （Wキャスト）<br />
妹：佐久間凛奈・神津優花（Wキャスト）<br />
殺人鬼：本田礼生<br />
処刑課師匠：唐橋 充<br />
処刑課FORCE：Toyotaka ・RYO ・HILOMU ・Dolton ・KENTA ・KIMUTAKU<br />
【チケット】全席指定：11,000円（税込）<br />
【チケット一般発売中】<br />
＜東京公演＞<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/akudama-drive/<br />
＜大阪公演＞<br />
ぴあ：https://w.pia.jp/t/akudama-drive/<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/akudama-drive/<br />
e+：https://eplus.jp/akudama-drive/<br />
【チケット・公演に関するお問い合わせ】<br />
＜東京公演＞Mitt 03-6265-3201(平日12:00〜17:00)<br />
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション 0570-200-888(平日・土曜11：00〜16：00)<br />
【SNS】<br />
■公式サイト：akudamadrive-stage.com<!-- orig { --><a href="http://akudamadrive-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：@akudama_stage<br />
■公式Youtube：https://www.youtube.com/channel/UCRRDVv1XW9wZeu8y7xns7LA<br />
■公式Instagram：https://www.instagram.com/akudama_stage/<br />
主催：舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
<p>（C）ぴえろ・TooKyoGames／アクダマドライブ製作委員会<br />
（C）舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106118/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『アクダマドライブ』舞台化！黒沢ともよ・蒼木陣・長妻怜央・本田礼生ほかキャスト＆キャラビジュアル一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104751</link>
		<comments>https://otajo.jp/104751#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Dec 2021 08:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アクダマドライブ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[佐久間貴生]]></category>
		<category><![CDATA[吉川友]]></category>
		<category><![CDATA[唐橋充]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[星波]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[桜庭大翔]]></category>
		<category><![CDATA[植木豪]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「アクダマドライブ」]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104751</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ『アクダマドライブ』が2022年3月に舞台化することが決定！　魅力的なキャラクターを演じるキャスト、メインビジュアルなど、一挙解禁！ ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/30707285b14f348a6a3814ee5cdde6c8.jpg" /><br />
TVアニメ『アクダマドライブ』が2022年3月に舞台化することが決定！　魅力的なキャラクターを演じるキャスト、メインビジュアルなど、一挙解禁！</p>
<p>ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛氏、キャラクター原案はキャラクターデザイナー・小松崎類氏と、ゲーム『ダンガンロンパ』シリーズでタッグを組んできた2人が再び集結し、近未来の世界を舞台に、アクダマと呼ばれる個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれるオリジナルTVアニメ『アクダマドライブ』。2020年10月から12月にかけて放送され、国内外で高い評価を受けた『アクダマドライブ』が、この度舞台化することが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2f8139eeb3dbf1e098d73dba0ce1da88.jpg" /><br />
主演の一般人役には、アニメ「アクダマドライブ」でも同役の声優を務め、声優以外にもミュージカルなどマルチに活躍をしている黒沢ともよさんが演じます。</p>
<p>一般人をとりまくアクダマたちには舞台やテレビなどで活躍する今をときめく俳優が集結！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2301b35c9d78f138649a005a8de58e3a.jpg" /><br />
運び屋役には、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち では座長を務め、人並外れたアクロバットを得意とする蒼木 陣さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/36650211c967ead68875b4778517cdbf.jpg" /><br />
チンピラ役には、7ORDERのメンバーであり、舞台「タンブリング」等話題の舞台作品に出演し、抜群の身体能力とプロポーションをもつマルチ俳優の長妻怜央さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/71ab9ad3cc2c9e288d627d7be32c9484.jpg" /><br />
医者役には、「ハロプロエッグ」出身で、バラエティから舞台作品までこなし、抜群の歌唱力をもつ歌手で女優の吉川 友さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/bc993756ee5bb042c4370ed50eb80bf9.jpg" /><br />
ハッカー役には、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageの波羅夷空却役など、2.5次元作品にはかかせない廣野凌大さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d2d491aa4b784850717362f43f9576eb.jpg" /><br />
喧嘩屋役には、アーティストグループ「TFG」のメンバーで、舞台『ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」』シリーズ木兎光太郎役などで活躍中の桜庭大翔さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6c37c56c85bb1d495c422b546351670b.jpg" /><br />
殺人鬼役には、舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣-では座長を務め、舞台「鬼滅の刃」では冨岡義勇役を演じ、身体能力の高さと繊細な演技に定評のある本田礼生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/47aae14d7f16c14ad00458319a762717.jpg" /><br />
対する処刑課メンバーは、処刑課弟子役には、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」〜うずまきナルト物語〜日向ヒナタ役など話題の舞台作品で活躍している星波さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d12818cba6c389fde1e3e28acb406a34.jpg" /><br />
処刑課後輩役には、特撮テレビドラマ『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』のオープニングテーマなど、アーティストとしても活躍中の佐久間貴生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/043bdba66ce45f7ed50eee698031efa3.jpg" /><br />
そして、処刑課師匠役には、「仮面ライダーセイバー」などの特撮モノや舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち や「バクマン。」THE STAGE など、ドラマや映画・舞台作品にと幅広く活躍中の唐橋 充さんが決定！　アクダマ達との熱いバトルを繰り広げます!!</p>
<p>本作の演出は『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageなど独創的な舞台を手掛ける新進気鋭の演出家、植木 豪氏が担当。スタイリッシュな作品となりそうです。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>＜Introduction＞<br />
全・員・悪・玉<br />
犯罪者アクダマたちのクライムアクション開幕!<br />
遙か昔、カントウとカンサイの間で戦争が起き、世界は分裂した。 カンサイはカントウの属国となり、独自の発展を遂げていった。 しかし、政治と警察力は衰退し、犯罪が横行。 その犯罪者を アクダマと呼ぶ ―。<br />
本作品の舞台となるのは、高度に発達しながらも歪んだ社会。 その中で、アクダマたちはいかにして自分らしくあろうとするのか。 一堂に会したアクダマたちの美学がぶつかり合う。</p>
<p>【タイトル】 舞台「アクダマドライブ」<br />
【公演日程・会場】<br />
東京公演:2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪公演:2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【原作】ぴえろ・TooKyoGames<br />
【演出】植木 豪<br />
【脚本】白鳥雄介<br />
【音楽監督】田中マッシュ<br />
【出演】<br />
一般人:黒沢ともよ<br />
運び屋:蒼木 陣<br />
チンピラ:長妻怜央<br />
医者:吉川 友<br />
ハッカー:廣野凌大<br />
喧嘩屋:桜庭大翔<br />
処刑課弟子:星波<br />
処刑課後輩:佐久間貴生<br />
兄:中村琉葦・国井 煌 (Wキャスト)<br />
妹:佐久間凛奈・神津優花(Wキャスト)<br />
殺人鬼:本田礼生<br />
処刑課師匠:唐橋 充<br />
処刑課FORCE:Toyotaka ・RYO ・HILOMU ・Dolton ・KENTA ・KIMUTAKU<br />
【チケット】全席指定:11,000円(税込)<br />
【アクダマドライブオフィシャル先行】2021年12月25日(土)12:00〜2022年1月3日(月)23:59<br />
【チケット一般発売】2022年2月5日(土) 10:00〜<br />
【チケット・公演に関するお問い合わせ】<br />
東京公演：Mitt 03-6265-3201(平日12:00〜17:00)<br />
大阪公演：キョードーインフォメーション 0570-200-888(平日・土曜11:00〜16:00)<br />
【SNS】<br />
■公式サイト:akudamadrive-stage.com<!-- orig { --><a href="http://akudamadrive-stage.com" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter:@akudama_stage<br />
■公式Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCRRDVv1XW9wZeu8y7xns7LA<br />
■公式Instagram:https://www.instagram.com/akudama_stage/<br />
主催:舞台「アクダマドライブ」製作委員会<br />
（C）ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会<br />
（C）舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
<p>やりこみ要素満載の映画!? 実写ムービーゲーム『Death Come True』本郷奏多インタビュー『ダンガンロンパ』に通ずるものは？<br />
https://otajo.jp/89043<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89043" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104751/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『ゆるキャン△ SEASON２』黒沢ともよが“ゆるギャル”で参加！イントロダクション＆ストーリー解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/90776</link>
		<comments>https://otajo.jp/90776#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2020 02:57:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ゆるキャン]]></category>
		<category><![CDATA[ゆるキャン△]]></category>
		<category><![CDATA[原紗友里]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[東山奈央]]></category>
		<category><![CDATA[花守ゆみり]]></category>
		<category><![CDATA[豊崎愛生]]></category>
		<category><![CDATA[高橋李依]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90776</guid>
		<description><![CDATA[2015年の連載開始からキャンプブームをけん引し、2018年1月のTVアニメーション放送でさらなる人気を博し、未だ勢いの衰えない『ゆるキャン△』シリーズの最新作、TVアニメーション『ゆるキャン△ SEASON２』が202 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/2630c6c996f8cf6894f7873736c707bb.jpg" /><br />
2015年の連載開始からキャンプブームをけん引し、2018年1月のTVアニメーション放送でさらなる人気を博し、未だ勢いの衰えない『ゆるキャン△』シリーズの最新作、TVアニメーション『ゆるキャン△ SEASON２』が2021年1月放送開始予定。本作より登場する新キャラクター、浜松に住む、なでしこの幼馴染・土岐綾乃役を黒沢ともよさんが演じることが決定！　メインキャストからコメントが到着。さらにイントロダクション＆ストーリーも解禁となりました。</p>
<p>また、2020年12月16日（水）にはTVアニメーション『ゆるキャン△』Blu-ray BOXが発売。当時、全3巻42,000円＋税で発売していたBlu-rayを22,000円＋税でお届けします。さらに特典映像には、Blu-ray＆DVDに収録していた内容に加え、「秘密結社ブランケット入団説明会2018 Autumn」ダイジェスト映像も新規に収録します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/teaser_yurucamp_season2-1.jpg" />
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■土岐綾乃（CV.黒沢ともよ）<br />
浜松に住む、なでしこの幼馴染。なでしこからは「アヤちゃん」と呼ばれており、中学時代のなでしこを知っている。やや気だるげなムードで話すのが特徴。ココロは止まっていられない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/55f261bc72636611963dcbbe5288ee59.jpg" /><br />
[黒沢ともよコメント]<br />
キャラクターの印象は『ゆるキャン△』というタイトルにふさわしい、ゆるギャル、だなあと。役者さん達からとてもいい空気感を持って演じられているということを聞いていたので、少しですが仲間入りできることに対する喜びがありました。たのしみです。<br />
いろいろなメディアで、いろいろな形で長く深く愛され続けているこの作品に参加させていただけることを喜びに思います。気を引き締めつつも、ゆるめゆるめで、楽しみます。どうぞよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/33703cb1ea0c7fd87a563fc01c6e36a1.jpg" /><br />
■各務原なでしこ（CV.花守ゆみり）<br />
浜松から引っ越してきた高校生。引っ越し当日に、リンとの湖畔での出会いからキャンプに惹かれ、野クルに入部。いつも明るくて前向きで、楽しいことと、富士山が大好き。キャンプ資金を稼ぐため、年賀状配達の短期アルバイトをする。<br />
[花守ゆみりコメント]<br />
『ゆるキャン△』、『へやキャン△』に引き続き、ゆるやかな世界でなでしこ達に会えるのが楽しみです&#8230;！　さらに『ゆるキャン△ SEASON２』ではメイン5人をはじめとし、また新しい出会いがありますので新鮮な気持ちを持ちつつ、変わらない空気感を大切に演じていこうと思います。引き続き、『ゆるキャン△』シリーズの世界を楽しんでいってくださいね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/bc86ed174b15942da2c1e43b83b545cd.jpg" /><br />
■志摩リン（CV.東山奈央）<br />
お爺ちゃんの影響でキャンプを始めたソロキャンパー。野クルには所属していないが、野クルとともにグルキャンにも参加した。一人での静かな時間を好むが、 友達想いでもある。動物も好き。本が好きで、書店でアルバイトをしている。<br />
[東山奈央コメント]<br />
さわやかな風、焚き火の音、美味しいキャンプ飯。ゆるキャン△ワールドとの再会を待ち望んでいました！おうち時間が続いている今、『ゆるキャン△』で久々のアウトドア気分を一緒に楽しんでいけたらいいなと思います！新キャラクターも増えて、賑やかなキャンプになりそうですね。どうぞよろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/bc23337e7da838d699546a6bad9e0749.jpg" /><br />
■大垣千明（CV.原 紗友里）<br />
野クルの司令官であり賑やかなムードメーカー。「キャンプがしたい！」と、あおいと一緒に野クルを結成した。楽しいことを思いつく行動派だが、向こう見ずなところもあるので注意。リカーショップでのアルバイトは結構忙しいらしい。<br />
[原 紗友里コメント]<br />
キャンプの魅力、そして出会いの楽しさが詰まったTVアニメ『ゆるキャン△』！　『ゆるキャン△ SEASON２』でもまたソロでorみんなで、たくさんの場所に出かけてくれると思います。初めての体験への新鮮な驚きも、日常のさりげないけどとっても大事な感動も、なでしこ達と一緒に一つ一つ丁寧に味わっていきたいです。<br />
千明はきっと変わらずテンション高くリアクションしてくれるはずなので、その楽しい気持ち、キャンプが好きだという気持ちを、見てくださる皆さんに余すことなくお伝えしていけるよう頑張ります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/a7daa3091b4e789d413626ee111cdc18.jpg" /><br />
■犬山あおい（CV.豊崎愛生）<br />
関西なまりで話すおっとり系。妹の名前はあかり。肝心な時に周囲を気づかえるしっかり者だが、ときに彼女自身が謎のホラを吹いてまわりを混乱させることも…。アルバイト先は千明が働くリカーショップの隣にあるスーパーマーケット。<br />
[豊崎愛生コメント]<br />
帰ってきたで～！ということで、ついに『ゆるキャン△ SEASON２』始動です！　再びあおいちゃんとしてみんなとおしゃべりしたり、キャンプができる日々を、わたし自身とても楽しみにしていました。第1作『ゆるキャン△』から続くみなさまのあたたかい応援のおかげです。ありがとうございます！　『ゆるキャン△ SEASON２』でも『ゆるキャン△』らしく、大自然を満喫できる、癒しと飯テロ満載でお届けします。『ゆるキャン△』を通して、また一緒にキャンプライフを楽しみましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/eaf225954501e7ae781c35b887e46ec2.jpg" /><br />
■斉藤恵那（CV.高橋李依）<br />
マイペースでひらひらとした自由人。しかしさりげない気配りもでき、冗談も操るなどコミュニケーション能力が高い。野クルの部員ではないが、野クルと参加したキャンプで、キャンプ欲が高まる。飼い犬の名前は「ちくわ」。なでしこと同じ郵便局の短期アルバイトを経験。<br />
[高橋李依コメント]<br />
『ゆるキャン△ SEASON２』も冬のオンエアなんですね！<br />
おうちでぬくぬくと外の世界に思いを馳せる、あの時間が帰ってくると思うと、本当に待ち遠しいです( *´ェ` )斉藤さん……、いや、恵那ちゃんは、前作『ゆるキャン△』よりも少しだけアクティブ<br />
になる予感……？<br />
キャンプの魅力はもちろん、彼女たちの人間模様もお楽しみくださいね♪</p>
<h3>TVアニメーション『ゆるキャン△ SEASON２』作品情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/teaser_yurucamp_season2-2-1.jpg" /><br />
【ONAIR】<br />
2021年1月より放送開始<br />
【Introduction】<br />
ただいま。<br />
「晴れてよかったね」から3年。<br />
彼女たちの新しい朝が、いつものように始まる――。<br />
2015年の連載開始からキャンプブームを牽引し続ける、あfろ原作の『ゆるキャン△』。原作コミックスは累計360万部を突破し、20年1月にはスピンオフアニメである『へやキャン△』も放送されるなど、未だ勢いは衰えない。美味しいごはん、綺麗な景色、素敵な場所。そんな何気ない日常と非日常の積み重ねを描く『ゆるキャン△』は、遍く人々の心を捉え、魅了し続けてきた。<br />
そしてついに、TVアニメーション第一作目から3年の時を経て、再びこの稀代の原作の映像化に挑むために、第一作目のチームが結集した。</p>
<p>監督は京極義昭。初監督でありながら『ゆるキャン△』を成功に導き、TAAF2019では監督・演出部門で個人賞を受賞。監督のパートナーとなるシリーズ構成・脚本には、丁寧な作劇と登場人物の感情を描くことに定評のある作家、田中仁。京極義昭の持つ、リアリティに根ざした圧倒的な演出と、田中仁による精緻なシナリオは、『ゆるキャン△ SEASON２』に新たな風を吹き込んでいく。<br />
等身大の女子高校生像をみずみずしく表現するためのキャラクターデザインには、佐々木睦美。SEASON2でも総作画監督を兼任し、キャラクターの魅力を徹底的に表現していく。<br />
音楽は、立山秋航が続投。アイリッシュ・ミュージックを中心に、民族音楽を巧みに取り入れて制作された唯一無二のゆるキャン△サウンドは、立山秋航抜きでは奏でられない。<br />
そしてアニメーション制作はC-Station。SEASON2でも通算10回以上に渡るロケハンを敢行し、山梨・静岡など登場人物たちが訪れる風景を見事に描き出していく。</p>
<p>更に声の出演も、花守ゆみり・東山奈央など、お馴染みの役者たちの再結集が実現した。<br />
2021年の冬は、一緒に旅に出よう。</p>
<p>【Story】<br />
これも、ある冬の日の物語。<br />
山梨の女子高校生である志摩リンは、愛車の原付に乗って一路浜名湖を目指していた。<br />
大晦日に始めた、久しぶりのソロキャンプ。山梨を出発して静岡県は磐田へ。<br />
年越しを磐田で迎えて、今日はその三日目。かなり距離の長い運転だが、なんだか楽しい。そんな折、立ち寄った海辺でふと思うリン。<br />
「やっぱり、一人のキャンプも好きだ私」<br />
一方、そんなリンの思いを知ったなでしこにも、新しい気持ちが芽生えていた。<br />
みんなとのキャンプは大好き。ご飯を作って、喜んでもらうのも、嬉しい。だけれど。<br />
「私もリンちゃんみたいに、ソロキャンプやってみたいな」<br />
なでしことリン、二人の出逢いから始まった<br />
アウトドア系ガールズストーリーの第二幕がいま、上がる。</p>
<p>【Staff】<br />
原作：あfろ（芳文社「COMIC FUZ」掲載）<br />
監督：京極義昭<br />
シリーズ構成：田中仁<br />
キャラクターデザイン：佐々木睦美<br />
プロップデザイン：山岡奈保子　井本美穂<br />
メカデザイン：遠藤大輔　丸尾一<br />
色彩設計：水野多恵子（スタジオ・ロード）<br />
美術監督：海野よしみ（プロダクション・アイ）<br />
撮影監督：田中博章（スタジオトゥインクル）<br />
音響監督：高寺たけし<br />
音響制作：HALFH・PSTUDIO<br />
音楽：立山秋航<br />
音楽プロデューサー：村上純<br />
音楽制作：MAGES.<br />
企画・プロデュース：堀田将市<br />
制作プロデュース：DeNAコンテンツ企画部<br />
アニメーションプロデューサー：丸亮二<br />
アニメーション制作：C-Station<br />
製作：野外活動委員会<br />
【Cast】<br />
各務原なでしこ：花守ゆみり<br />
志摩リン：東山奈央<br />
大垣千明：原 紗友里<br />
犬山あおい：豊崎愛生<br />
斉藤恵那：高橋李依<br />
土岐綾乃：黒沢ともよ<br />
ナレーション：大塚明夫　ほか</p>
<h3>『ゆるキャン△』シリーズ 最新情報</h3>
<p>【TVアニメーション『ゆるキャン△』　Blu-ray BOX】<br />
≪商品情報≫<br />
【商品名】『ゆるキャン△』 Blu-ray BOX<br />
※表記の際は』とBの間半角あける、Blu-rayとBOXの間半角あけるようお願い致します。<br />
【Blu-ray】価格：22,000円＋税<br />
【発売日】2020年12月16日（水）<br />
【収録内容】本編（第1話～第12話）＋特典映像<br />
【封入特典】<br />
・原作あfろ先生描き下ろしくるみ三方背BOX<br />
・キャラクターデザイン佐々木睦美描き下ろし特製四面デジパック<br />
・ピクチャーレーベル<br />
・特製ブックレット（設定集、イラスト集、総作画監督修正集）<br />
【特典映像】<br />
１．第１期Blu-ray&amp;DVD新作アニメーション『へやキャン△episode0』『ほらキャン△』『サバキャン△』<br />
２．「秘密結社ブランケット入団説明会2018 Autumn」ダイジェスト映像<br />
３．「花守ゆみりはじめてのキャンプ入門」（第１話～第6話+未放送分）<br />
４．PV<br />
５．番宣＆CM<br />
６．ノンテロップエンディング<br />
[発売元・販売元] フリュー株式会社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/72883" rel="noopener noreferrer" target="_blank">なでしこの隠し味・豚骨粉末スープ付き『ゆるキャン△～カレーめん～』発売決定<br />
https://otajo.jp/72883</a></p>
<p>アニメ『ゆるキャン△』フィギュア付きブランケットを手に入れて、君も秘密結社ブランケットに入らないか？<br />
https://otajo.jp/85823<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85823" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/90776/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>1月アニメ「うちタマ?!」最新PV公開　EDテーマはタマ＆フレンズが担当！飼い主キャストも解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/83614</link>
		<comments>https://otajo.jp/83614#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 07:11:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[3丁目のタマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[いぬ]]></category>
		<category><![CDATA[うちタマ]]></category>
		<category><![CDATA[うちのタマ知りませんか？]]></category>
		<category><![CDATA[ネコ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83614</guid>
		<description><![CDATA[1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。 198 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/main-3.jpg" /><br />
1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub2-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub10-2.jpg" /><br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ　～うちのタマ知りませんか？～」の擬人化で話題のTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」最新PVとCMが公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub4-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub5-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub6-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub7-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub8-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub9-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub12-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub13-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub11-1.jpg" /><br />
本映像にはエンディング・テーマが使用され、それに伴い、エンディング・テーマはタマ＆フレンズが週替わりで担当することが決定！　さらに、各キャラクターの飼い主のビジュアルとキャストが明らかに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WNPfkDzm1oU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第2弾PV｜2020年1月9日より放送開始！<br />
https://youtu.be/WNPfkDzm1oU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WNPfkDzm1oU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>飼い主キャラクターたちのキャスト決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub16.jpg" /><br />
・岡本たけし（CV：寺崎裕香）<br />
タマの飼い主で小学生。<br />
タマが迷子になると手書きのポスターを3丁目に張り出している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub18.jpg" /><br />
・倉持くん（CV：高橋未奈美）<br />
ブルの飼い主でたけしの友達。<br />
家がお金持ちで3丁目に引っ越してきたばかり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub15.jpg" /><br />
・花咲えみ（CV：佐倉綾音）<br />
モモの飼い主で小学生。<br />
家は喫茶チューリップで、 いつもお手伝いをしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub17.jpg" /><br />
・木曽トメ吉（CV：高塚正也）<br />
トラの飼い主で、 大木工務店の棟梁。</p>
<h3>ニコニコ生放送にて特番の放送決定！</h3>
<p>番組名：うちタマ?!　3丁目通信クリスマス特別号<br />
放送日：12/24(火)21:00~(予定)<br />
出演：斉藤壮馬・小野賢章・白井悠介・内田雄馬・羽多野渉<br />
URL： https://live.nicovideo.jp/watch/lv323313275</p>
<h3>第1話先行上映会詳細決定！</h3>
<p>TVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」先行上映＆キャストトークショー【Pコード：550-715】<br />
日時：2020年1月5日（日）18：40の回／19：40の回<br />
登壇：斉藤壮馬・小野賢章<br />
チケット料金：全席指定：2,100円 ※お土産付き<br />
★先行抽選販売「プレリザーブ」で、 12月16日（土）11：00から申込受付<br />
受付URL　： https://w.pia.jp/t/uchitama/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/uchitama/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> （12月13日（金）10：00よりサイトオープン予定）</p>
<h3>うちタマ?!の動画作成アプリが登場！</h3>
<p>スマートフォンアプリ「うちタマ?!メーカー ～うちの●●知りませんか？～」のリリースが決定しました。うちタマ?!のオリジナルソングにあわせてショートムービーが作成できます。<br />
また、 作成した動画をSNSでシェアしたり、 その動画がうちタマのWeb予告で使用されるかも?!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub14-1.jpg" /><br />
DLはこちら： https://uchitama.com/uchitama_maker/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/uchitama_maker/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ねこのきもち」とコラボ決定！</h3>
<p>愛猫との毎日の生活をもっともっと楽しく。をコンセプトに、「ねこのきもち」（ベネッセコーポレーション刊）が2020年2月22日の「猫の日」を、今回は「MEN’S CAT」とし、男と猫のちょっといい関係をテーマに盛り上げます。</p>
<p>この度、「うちタマ?!」は「ねこのきもち」とコラボを実施することが決定！　ねこのきもちアプリ内で、愛猫のうちのコ写真に「＃うちタマ」をつけて投稿すると、うちタマ?!のニコ生特番内で、愛猫自分のねこが登場するかも?!みなさんのご応募お待ちしております。</p>
<p>https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113<!-- orig { --><a href="https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>東武動物公園とコラボイベント開催決定！</h3>
<p>2020年2月1日(土)～4月5日(日)の期間、東武動物公園とのコラボイベントが開催決定！　タマたちが東武動物公園へ訪れる本コラボでは、描き下ろしイラストや動物たちと仲良くする描き起こしSDイラストが登場するほか、オリジナルグッズの販売などを行います。ニャンとワンダフルなコラボにご期待ください！</p>
<h3>放送局、放送時間決定！</h3>
<p>1/9(木)～<br />
フジテレビ 24:55～25:25　※初回放送は25:10～25:40(15分押し)<br />
‪(フジテレビ“ノイタミナ”での初回放送時間が通常と変更となっていますので、 ご注意ください。 )<br />
岩手めんこいテレビ・さくらんぼテレビジョン・サガテレビ 24:55～25:25<br />
関西テレビ26:25～26:55/東海テレビ 26:10～26:40/秋田テレビ 25:20～25:50/<br />
仙台放送・鹿児島テレビ26:00～26:30/福島テレビ25:25～25:55/新潟総合テレビ・テレビ熊本・長野放送25:45～26:15/テレビ静岡 25:35～26:05/テレビ新広島・テレビ西日本 25:55～26:25/テレビ愛媛25:15～25:45<br />
1/20(月)～<br />
山陰中央テレビ 25:25～25:55<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。 詳細は各局HPをご確認ください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/83614/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>話題の擬人化版『うちのタマ知りませんか？』 “ノイタミナ”でTVアニメ化！キャストに斉藤壮馬・小野賢章・梶裕貴ら</title>
		<link>https://otajo.jp/79195</link>
		<comments>https://otajo.jp/79195#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 02:20:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[3丁目のタマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[うちタマ]]></category>
		<category><![CDATA[うちのタマ知りませんか？]]></category>
		<category><![CDATA[タマ＆フレンズ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79195</guid>
		<description><![CDATA[1983年にデビューをし、文具や雑貨、TVアニメで親しまれてきた猫や犬のキャラクター『タマ＆フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～』。2017年に公式から擬人化プロジェクトが発表され大きな話題を呼びました。 WEBコミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" /><br />
1983年にデビューをし、文具や雑貨、TVアニメで親しまれてきた猫や犬のキャラクター『タマ＆フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～』。2017年に公式から擬人化プロジェクトが発表され大きな話題を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
WEBコミックも好評連載中の擬人化版「タマ」たちが活躍する『うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～』がついにTVアニメ化！　タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系TVアニメとなって、2020年1月より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送することが決定いたしました！　“ノイタミナ”なんて力が入ってる……!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/main-2.jpg" /><br />
タマとポチの描かれたティザービジュアル、PV＆CM、キャスト・スタッフ情報も解禁いたしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sBBFT-nwmec" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第1弾PV<br />
https://youtu.be/sBBFT-nwmec<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/sBBFT-nwmec" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>メインキャスト＆キャラクター情報解禁！</h3>
<p>メインキャラを演じる豪華キャストと、キャラクター情報が解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" /><br />
<strong>・岡本タマ（CV.斉藤壮馬）「好奇心旺盛ですぐ迷子」 </strong><br />
岡本家で飼われている猫。好奇心旺盛で友達想い。<br />
すぐに迷子になってしまうため、飼い主のたけしくんが似顔絵付きの張り紙を張っている。かぎしっぽが特徴的。 </p>
<p><strong>・山田ポチ（CV.小野賢章）「重度の心配性」 </strong><br />
豆腐屋で飼われている犬で、 真っ白な体をしている。タマの一番の友達でとても優しいがビビりな一面がある。 </p>
<p><strong>・木曽トラ（CV.白井悠介）「おばかなムードメーカー」 </strong><br />
大木工務店で飼われている全身縞模様の猫。高い所に登るのが大好きだが、たまに降りてこられなくなってしまう。 </p>
<p><strong>・花咲モモ（CV.花澤香菜）「3丁目のアイドル」 </strong><br />
カフェで飼われている看板猫で、3丁目のアイドル。首につけたリボンと鈴がトレードマーク。気が強く負けず嫌いな一面がある。 </p>
<p><strong>・河原ベー（CV.内田雄馬）「不思議ちゃん」 </strong><br />
3丁目の新聞屋で飼われている猫だが、早起きが苦手。新聞配達の手伝いをしているため裏道や抜け道を探す名人。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae-1.jpg" /><br />
<strong>・桶谷コマ（CV.黒沢ともよ）「みんなの妹分」 </strong><br />
銭湯で飼われている猫。ほかのみんなより少し年下で妹的存在。おてんばで甘えん坊 ノラに密かに憧れている。 </p>
<p><strong>・ノラ（CV.梶 裕貴）「孤高の野良猫」</strong><br />
3丁目に住んでいる野良猫。知的でクールな性格でみんなから頼りにされることが多い。仲間を大切に思っている。 </p>
<p><strong>・三河クロ（CV.梅原裕一郎）「犬界一熱い男」 </strong><br />
3丁目のコンビニで飼われている犬。エリートの血筋を引いており、走ることが大好き。町内をよくジョギングしている。ゴンと仲良し。 </p>
<p><strong>・野田ゴン（CV.羽多野渉）「面倒見がいい関西犬」 </strong><br />
家具屋で飼われている犬。関西出身のため、関西弁でしゃべっている。面倒見がよく、みんなのお兄さん的存在。 </p>
<p><strong>・倉持ブル（CV.前野智昭）「意地っ張りの番犬」 </strong><br />
3丁目に引っ越してきたお金持ちの倉持家で飼われている犬。意地っ張りで自信家だがみんなと仲良くしたいと思っている。 </p>
<h3>メインスタッフ情報解禁！ </h3>
<p>監督：松田 清<br />
シリーズ構成：うえのきみこ<br />
キャラクターデザイン：大塚 舞<br />
音楽：Tom-H@ck<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>◆公式サイト＆Twitter開設！<br />
公式サイト : https://uchitama.com/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter : @uchitama_anime</p>
<p>【イントロダクション】<br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～」<br />
文房具や雑貨で一度は目にしたことがある、 おでこにブチがあり黄色い耳をしたみんなのご近所ねこ「タマ」がまさかの擬人化で登場！タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系アニメーションの新境地！かわいいってこういうこと？！<br />
とある町の3丁目にはある貼り紙が頻繁に貼られていた。 そこに書いてあるのはかぎしっぽのねこの絵と「うちのタマ知りませんか？」の文字。 その貼り紙を眺めている少年にはふわふわの耳とかぎしっぽが…！？3丁目のねこやいぬ達が人の姿で駆け回る！？タマとフレンズのニャンとワンダフルな毎日を覗いてみませんか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" /><br />
【キャスト】<br />
岡本タマ：斉藤壮馬 ／ 山田ポチ：小野賢章 ／ 木曽トラ：白井悠介 ／ 花咲モモ：花澤香菜／ 河原ベー：内田雄馬 ／ 桶谷コマ：黒沢ともよ ／ ノラ：梶 裕貴 ／ 三河クロ：梅原裕一郎 ／ 野田ゴン：羽多野渉 ／ 倉持ブル：前野智昭</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：松田 清 ／ シリーズ構成：うえのきみこ ／ キャラクターデザイン：大塚 舞 ／ 音楽：Tom-H@ck<br />
ニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<blockquote><p><strong>【原作情報】「 タマ&#038;フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～」</strong><br />
1983年、当時女子中高生を中心としたファンシーグッズブームの中で、「飼い猫を探すポスター」というストーリーを感じさせるコンセプトと手書き文字、落ち着いた色調でセンセーショナルにデビュー。一躍ヒットキャラクターに。その後も学年誌連載、93年劇場版、94年TVアニメ放送などを行い、現在も学校教材や銀行、薬袋などを通じて幅広い世代に愛され続けている国民的人気猫キャラクター。2016年に22年ぶりの新作アニメの放送が開始され、2019年5月10日には26年ぶりとなる劇場版も上映開始。さらに、アクアシティお台場6階にて初のコンセプトカフェ「タマ＆フレンズ 3丁目カフェ」が営業中（2020年3月31日までの期間限定）。 </p></blockquote>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会<br />
(C)Sony Creative Products Inc.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79195/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定</title>
		<link>https://otajo.jp/73906</link>
		<comments>https://otajo.jp/73906#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Sep 2018 09:43:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[DMM GAMES]]></category>
		<category><![CDATA[KDR]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[TGS]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[カバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[カバネリツアーズ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[千本木彩花]]></category>
		<category><![CDATA[小松昌平]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東京ゲームショウ]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ-乱-]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[笠岡淳平]]></category>
		<category><![CDATA[荒木哲郎]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73906</guid>
		<description><![CDATA[『甲鉄城のカバネリ -乱-　＆　甲鉄城のカバネリ 海門決戦　TGS合同発表会』が東京ゲームショウ2018 DMM GAMESブースで行われ、ゲームと劇場版新作アニメーションについて、スタッフとキャスト陣がトークを繰り広げ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/6.jpg" /><br />
『甲鉄城のカバネリ -乱-　＆　甲鉄城のカバネリ 海門決戦　TGS合同発表会』が東京ゲームショウ2018 DMM GAMESブースで行われ、ゲームと劇場版新作アニメーションについて、スタッフとキャスト陣がトークを繰り広げました！　　そして当日は、WIT STUDIOによるゲームのオープニングムービーフルバージョンも初公開！</p>
<p>イベントに登壇したのは、草葉隆和プロデューサー、荒木哲郎監督、TVアニメのシナリオ初期段階から参加しているというゲーム脚本・クリエイティブディレクターを務める笠岡淳平氏と、メインキャストの千本木彩花さん、小松昌平さん、黒沢ともよさん、梅原裕一郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/8.jpg" /><br />
アニメと同じくWIT STUDIOが手がけたゲームのオープニングムービーのフルバージョンを初公開すると、キャスト陣は「すごい！」とそのクオリティーに興奮。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/9.jpg" /><br />
<strong>小松：</strong>『カバネリ』と言えば、「貴様、人かカバネか」「どちらでもない、俺はカバネリだ！」というアニメの印象的な口上だと思います。ゲームバージョンは、畠中祐さん演じる生駒と僕が演じる要が掛け合いをしている前口上になっていて、生駒が「聞け、要。俺はカバネリだ」、それに対して要が「そんなの知るか！俺は俺だ！」って言うんです。ちょっとわけわからないことを言っているんですけど、そこに要の無骨さが出ていると思うので、その口上ができたことがすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>笠岡：</strong>「俺は俺だ」というセリフは、本当にわけわからない中で自分の中で出てきたんですよ。「俺は俺だ」にたどり着くまで、（オープニングディレクター／メインキャラクターデザインの）江原康之さんともだいぶ話をしたんですけど、要のキャラクターを知らせる意味では「なんだ、こいつ？」というインパクトをまず押そう、となって。見てくれた方が「こいつなんだ？」と興味を引けたら正解。そこからストーリーを見ていって要のことを知っていくと、なぜ要がそういったキャラクターなのかということが腑に落ちていただけるかな、と思います。今後の要の掘り下げにご期待いただければと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XGfDXi7t-rI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・甲鉄城のカバネリ -乱- オープニングムービー<br />
https://youtu.be/XGfDXi7t-rI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XGfDXi7t-rI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>要の「俺は俺だ」の言葉の意味、気になります！ なお、六根清浄の掛け声を考えたのも笠岡さんなんだとか。</p>
<p>六根清浄の意味などについてはコチラの記事をどうぞ↓<br />
［雑学］ついつい出ちゃう言葉「どっこいしょ」の意味って知ってる？<br />
https://getnews.jp/archives/2035077<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2035077" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ゲームの戦闘シーンもめっちゃ動く！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/11.jpg" /><br />
ゲームシステムなど開発段階の画面も公開。ゲームに登場するスチルもWIT STUDIOが手がけ、さらに戦闘時のアニメーションもTVアニメの総作画監督・丸藤広貴さんが監修しているWIT STUDIOクオリティーとなっているんです！</p>
<p>千本木さんは「めっちゃ力が入っていて、大丈夫？と思うくらい」と驚きを伝えると、草葉プロデユーサーは「大丈夫かと聞かれると全然大丈夫じゃない」と冗談交じりに返しつつ、「気合とお金をかけて作っている」とファンの期待を煽りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/2.jpg" /><br />
梅原さんも「アニメーションの会社が関わっているだけあって、本当によく動くなと思いました。僕らは収録の段階ではどういう動きをするのかまだわからない状態で声をあてさせていただいたんですけど、ものすごく世界観が反映されていて、懐かしい気分になりましたね。収録のときを思い出しました」と感想を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/12.jpg" /><br />
ゲームの主人公3人の会話シーンも公開され、葉矢（ハヤ）を演じた黒沢さんが「久しぶりに葉矢を客観的に見て、葉矢になっていてよかった！と安心しました。改めて、いつか3人でちゃんと掛け合ってお芝居ができる機会があったら嬉しいなと思いました」と作品への思いを語る場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
楽屋でも楽しそうに話していたというキャスト4名。千本木さんは「今日初めてゲームの主人公3人のキャストとお会いして、すごくいい関係だなと思いました。3人の関係もそうですし、カバネリのことを大切に思ってくださっているなというのも伝わって、それがゲームに入っていると思いますので、それを見ていただければと思います」とコメント。</p>
<p>また、手に入るゲームのキャラクターは、<strong>最初のレアリティの星の数関係なく、すべてのキャラクターが最高レアリティの星6まで到達する</strong>とのこと！　星1のものでも、星6まで成長させることができるのは嬉しいですね！　ゲームは事前登録受付中です！</p>
<h3>悪魔のラジオが再開！</h3>
<p>そして、会場には来ることができなかったアニメ版の主人公・生駒役の畠中祐さんからのビデオメッセージが流れ、畠中さんと千本木さんよるラジオ『カバネリツアーズ』の再開を発表！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/14.jpg" /><br />
畠中さんが「なんで畠中NGにしなかった」と言うほど、ドMに向けた非常にマニアックなラジオだという『カバネリツアーズ』（別名、KDR）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/15.jpg" /><br />
千本木さんも「悪魔のラジオが始まってしまう」と表情を曇らせ、「“乱”から『カバネリ』に入る人には本当にごめんなさいという感じなので、気をつけて聞いてみてください……」と恐縮した様子でPRしました。</p>
<h3>劇場版は無名推し！</h3>
<p>TVシリーズから半年後の話を描く劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 〜海門決戦〜』が2019年春に公開予定。周辺諸国の連合軍と一緒に海門のカバネの巣を攻略するストーリーとなっています。ゲームの“乱”がTVシリーズから3ヶ月後（冬）、そのさらに3ヶ月後が海門決戦（春の手前）という時間軸。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/a937b4a181cd70eb31d59af9975eb789.jpg" />
<p>荒木監督は「海門決戦は<strong>無名（ムメイ）をどセンターにした無名推しの作品。</strong>キャラクターの成長部分は、千本木さんと畠中さんの2人に事前にリサーチとしてお話を聞いて、そのパーソナリティーを反映しました。そうして作っただけあって、僕の目にはキャラクターがご本人そのものに見えるし、2人が成長していく様はキャストのみなさんがたくましくなっていく様とも関係があるような気がしますね」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/16.jpg" /><br />
10月20日にはムビチケカードが発売。ゲーム“乱”で甲鉄城のメンバー5名の中から誰か1人が貰えるガチャ券付き！　作中最強キャラクター無名が手に入るチャンスです！</p>
<p>最後に「劇場版を本当に観て欲しい。本当に良いものなんですよ。まじで観たらびっくりするから。よろしくお願いします」と熱い挨拶をした荒木監督。ゲームをプレイしながらお待ちください！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">9/22(土)に開催された「甲鉄城のカバネリ -乱- ＆ 海門決戦スペシャルステージ」にご登壇いただいた <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E6%98%8C%E5%B9%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小松昌平</a> さん、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%BB%92%E6%B2%A2%E3%81%A8%E3%82%82%E3%82%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#黒沢ともよ</a> さん、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A2%85%E5%8E%9F%E8%A3%95%E4%B8%80%E9%83%8E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#梅原裕一郎</a> さん、 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%8D%83%E6%9C%AC%E6%9C%A8%E5%BD%A9%E8%8A%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#千本木彩花</a> さんより、舞台後コメントをいただきました！事前登録もぜひお願いいたします！ <a href="https://t.co/pkM8R1Xrgp">https://t.co/pkM8R1Xrgp</a><br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%8D%E3%83%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#カバネリ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%8D%E3%83%AA%E4%B9%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#カバネリ乱</a> <a href="https://t.co/bUBrYlHlVl">pic.twitter.com/bUBrYlHlVl</a></p>
<p>&mdash; 甲鉄城のカバネリ -乱- 始まる軌跡 (@game_kabaneri) <a href="https://twitter.com/game_kabaneri/status/1043692622445871104?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年9月23日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
</center><!-- } orig --></p>
<p><strong>甲鉄城のカバネリ -乱-　事前登録受付中！</strong><br />
https://kabaneri-game.com/<!-- orig { --><a href="https://kabaneri-game.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>甲鉄城のカバネリ 公式サイト：</strong><br />
https://kabaneri.com/<!-- orig { --><a href="https://kabaneri.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71358" rel="noopener" target="_blank">『甲鉄城のカバネリ』正統続編の劇場新作アニメ・ゲームアプリ化決定！荒木監督脚本の真意も語る<br />
https://otajo.jp/71358</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73906/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
