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	<title>オタ女EXILE &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『劇場版 ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』「映画館へしゅつどーします！」第1弾ビジュアル＆前売り券情報解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Dec 2020 22:29:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2017年よりテレビ東京系で放送を開始した、女児向け特撮テレビドラマ『ガールズ×戦士シリーズ』の今年7月から絶賛放送中の第4弾『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』の映画ビジュアルが完成！　劇場版のキャストも解禁されました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/8ea6c86a007762e50e25e61f9678edf4.jpg" /><br />
2017年よりテレビ東京系で放送を開始した、女児向け特撮テレビドラマ『ガールズ×戦士シリーズ』の今年7月から絶賛放送中の第4弾『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』の映画ビジュアルが完成！　劇場版のキャストも解禁されました。</p>
<p>キュートで可愛いガールズ戦士の大活躍な姿にあこがれる子どもたちの人気を受け、この度『劇場版 ポリス×戦士 ラブパトリーナ! ～怪盗からの挑戦! ラブでパパッとタイホせよ!～』として、来年4月29日(木・祝)より全国ロードショーが決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/18925fdf6d62f83ce7d046c943777f07.jpg" /><br />
主演はもちろん、TVシリーズのラブパトリーナの4名。愛羽ツバサ/ラブパトピンク役の渡辺未優さん、柴原サライ/ラブパトパープル役の山口莉愛さん、青瀬コハナ/ラブパトブルー役の山下結衣さん、七色ソラ/ラブパトシャイン役の杉浦優來さんが登場！ 劇場版の監督も『ガールズ×戦士シリーズ』全4作の総監督を務めてきた三池崇史さんです。</p>
<h3>映画ビジュアル第一弾、完成！</h3>
<p>来年4月の公開に向けて、本作の映画ビジュアル第1弾が完成しました！　「映画館へしゅつどーします！」とラブパト4人の元気な声が聞こえてきそうなキャッチコピーとともに、それぞれTVシリーズでお馴染みのアイテムを手に持ち、ラブいっぱいのかわいい笑顔でポーズをとっています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/8ea6c86a007762e50e25e61f9678edf4.jpg" /><br />
ラブパトピンクのツバサ(左より2番目)と、ラブパトパープルのサライ(右より2番目)は敵をラブタイホするときに使う攻撃アイテム「ラブパトウィング」を手に構え、ラブパトブルーのコハナ(一番左)は変身アイテム「ラブパトシャッフル」を手にし、そして、ラブパトシャインのソラ(一番右)はソラ専用の液晶型変身アイテム「ラブパトスカイリィ」を腕につけています。</p>
<p>【ラブパト】がテレビを飛び出し映画館でも大活躍の期待が高まるビジュアルになりました。</p>
<h3>劇場版のキャストも解禁！</h3>
<p>4名のラブパトリーナ(渡辺未優、山口莉愛、山下結衣、杉浦優來)の他に、TVシリーズでお馴染みのキャスト陣が劇場版にも出演決定。</p>
<p>ラブパトリーナを指揮するラブジー長官役の黒木啓司さん(EXILE/ EXILE THE SECOND)、ラブパトリーナと一緒にひみつ本部にいる新人署長剣崎ハヤト役の冨士原生さん、ラブパトリーナに敵対する「ワルピョコ団」のメンバー、リーダーのワリーヌ役のやしろ優さん、頭脳派なパック役の BOBさん、パワー派なリンチョ役の田中穂先さんも出演します。</p>
<p>さらに、ミミピョコ星からやってきた、ふわもふなラブパトのかわいい仲間ラブピョコの声を担当する上條沙恵子さん、ナレーターとワルピョコの声を担当する豊永利行さんの参加も決定し、劇場版でも大活躍します。</p>
<h3>ムビチケカード発売開始＆前売り特典決定</h3>
<p>EJアニメシアター新宿、全国のイオンシネマほか110館以上での上映が決定し、12月25日(金)より上映劇場にてムビチケカードを販売します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/51cc76db02557039566c40fdf2fcfb9b.jpg" /><br />
第1弾ビジュアルと同様のビジュアルの『キラキラステッカー』が前売り特典になり先着にてプレゼント。公開劇場は順次追加されるので、随時公式サイトをご確認ください。</p>
<blockquote><p>【前売り券情報】<br />
プレゼントつきムビチケカードが 12 月 25 日(金)より全国の上映劇場にて発売!!<br />
特典:キラキラステッカー<br />
価格(税込み):一般 1,400 円 小人 900 円<br />
※ムビチケカード1枚ご購入につき、特典を1枚プレゼント<br />
※特典は数に限りがございます。無くなり次第、終了致しますので、<br />
予めご了承下さい<br />
※一部劇場は除きます<br />
公開劇場一覧は下記よりご確認ください。<br />
http://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=lovepatrina<!-- orig { --><a href="http://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=lovepatrina" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】<br />
『劇場版 ポリス×戦士 ラブパトリーナ! ～怪盗からの挑戦! ラブでパパッとタイホせよ!～』<br />
【公開表記】2021 年 4 月 29 日(木・祝)全国ロードショー<br />
【キャスト】渡辺未優、山口莉愛、山下結衣、杉浦優來、<br />
やしろ優、BOB、田中穂先上條沙恵子(CV)、豊永利行(CV・ナレーター)、冨士原生、<br />
黒木啓司(EXILE/ EXILE THE SECOND)<br />
【監督】三池崇史<br />
【脚本】加藤陽一<br />
【制作プロダクション】OLM<br />
【掲載】ぷっちぐみ 幼稚園 めばえ(小学館)<br />
【原作】タカラトミー・OLM<br />
【配給】KADOKAWA/イオンエンターテイメント<br />
（C） TOMY・OLM/劇場版ラブパトリーナ製作委員会<br />
【公式サイト】https://lovepatrina.jp/movie<!-- orig { --><a href="https://lovepatrina.jp/movie" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 twitter】https://twitter.com/girls_heroine</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89642" rel="noopener noreferrer" target="_blank">菱田未渚美・山口綺羅・原田都愛・石井蘭がイケナイヤーになったら何罪!?『劇場版 ひみつ×戦士 ファントミラージュ! 』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/89642</a></p>
<p>ファントミも出演！ガールズ×戦士第4弾は悪をラブタイホ『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』サライがパープルに<br />
https://otajo.jp/88125<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88125" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>ファントミも出演！ガールズ×戦士第4弾は悪をラブタイホ『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』サライがパープルに</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 23:19:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ガールズ×戦士シリーズ』第4弾となる、女児向け特撮テレビドラマシリーズ『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』（原作：タカラトミー・OLM）が毎週日曜朝9時、テレビ東京系にて放送することが決定！ 現在放送中の怪盗をモチーフに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/PM_LP01.jpg" /><br />
『ガールズ×戦士シリーズ』第4弾となる、女児向け特撮テレビドラマシリーズ『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』（原作：タカラトミー・OLM）が毎週日曜朝9時、テレビ東京系にて放送することが決定！</p>
<p>現在放送中の怪盗をモチーフにした『ガールズ×戦士シリーズ』第3弾『ひみつ×戦士 ファントミラージュ!』に続くシリーズ第4弾のテーマはみんなのラブを守る“ポリス×戦士”！　ラブパト110番の通報を受けた「ラブパトリーナ」が、「ワルピョコ団」によってラブを奪われてしまった人たち「ラブゼーロ」を元に戻すため、今日もパパッと悪をラブタイホする、というストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/lovepat_03_B2cmykol.jpg" /><br />
これまでの作品と同様に最新のVFX（コンピューター上でCGを用いて作成した特殊な効果映像）をふんだんに駆使した“女児向け特撮テレビドラマシリーズ”になっています。前作に続き監督および総監督は、ジャンルを問わず数多くの作品を発表し、幅広い層からの支持を得ている三池崇史氏が、「ラブパトリーナ」の得意技となる歌やダンスの振り付け監修はexpgが担当しています。 </p>
<p>また、主役ユニットの「ラブパトリーナ」には、これまでの作品同様に、本作品がデビューとなるフレッシュな新人を起用しているほか、黒木啓司さん（EXILE/EXILE THE SECOND)、冨士原生さん、やしろ優さん、BOBさん、田中穂先さん、磯山さやかさんなどバラエティに富んだ豪華なレ ギュラーキャストが登場します。</p>
<p>さらに！　『ひみつ×戦士 ファントミラージュ！』にて、敵役のドールイケナイヤー（人形）から本物の小学生となり、感動と話題を呼び人気を集めたサライ（山口莉愛）が、本作品では戦士として登場!!　また、マスコットキャラの「ラブピョコ」は実写パペットとして前作までの3DCGにはない演出で活躍。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/a17763182bb88571e46f55f0ab36fa96.jpg" /><br />
そして、これまでの作品でも毎回豪華なゲストキャストを迎えて話題を集めましたが、本作品でも第2話で平祐奈さんの登場が決定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/PM_LP02.jpg" /><br />
また、前作『ファントミラージュ』 から桜衣ココミ（菱田未渚美）、明日 海サキ（山口綺羅）、紫月ヨツバ（原田都愛）、紅羽セイラ（石井蘭）4人の出演も決定！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/PM_LP03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/PM_LP04.jpg" /><br />
サライの憧れの先輩として、ダンス部で練習に励むココミ達が登場。サライにとって、ファントミラージュは、戦士になるきっかけをくれた憧れの存在。サライ×ファントミラージュのダンスコラボも実現？ シリーズの垣根を超えた物語をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/33db464805c2d4ca77ce651c8d0e550f.jpg" /><br />
「ラブパトリーナ」が劇中で敵と戦うときに使用するアイテム「ラブパトシャッフル」や「ラブパトウィング」なども、タカラトミーから発売、本作品のキーアイテムとなる「ラブパトカード」も数多く登場します。「ぷっちぐみ」ほか小学館各誌での連載企画など、今作でも各業界のスペシャリストが集まり、様々なメディアミックス展開も！</p>
<h3>『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』キャラクター＆キャスト情報</h3>
<p>＜ラブパトリーナ＞<br />
・愛羽ツバサ（あいばつばさ・ラブパトピンク)：渡辺未優(わたなべみゆ) ･･･ 「たとえラブがかげろうと！ 愛の翼でラッラララブ！」<br />
 明るく元気で、ラブいっぱいな主人公！ ラブを守りたい、強い想いを持っている。ふわもふな動物が大好き！</p>
<p>・紫原サライ(しはらさらい・ラブパトパープル)：山口莉愛(やまぐちりな) ･･･ 「いつ何時（なんどき）も私たち！ 完ッ全にラブってる！」<br />
誰よりもガールズ戦士に憧れていた女の子！ いつでも明るく前向き！ スイーツが好き！</p>
<p>・青瀬コハナ(あおせこはな・ラブパトブルー)：山下結衣(やましたゆい) ･･･「人は誰もが美しい花！ 咲きほこれ、ラブ満開！」<br />
勉強も運動もスゴい、クールな女の子！ お花を育てることが大好き。実はおばけが苦手らしい。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HOdNXQOxX_4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>・ラブジー長官（らぶじーちょうかん）：黒木啓司（くろきけいじ）（EXILE/EXILE THE SECOND)･･･見た目はクールで心はラブリー。ポリス×戦士ラブパトリーナ！を指揮する長官。ワルピョコ団から地球のラブを守るため、ラブパトリーナを結成した。</p>
<p>・剣崎ハヤト（けんざきはやと）：冨士原生（ふじはらいく） ・・・「コイツは、大大大大大事件だーっ！」<br />
ラブパトひみつ本部の新人署長。ラブパトが大好きで、すぐにテンションが上がる！ ツバサたちの学校の一学年先輩でもある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/f52af93eee847e7d2ba348bccf4db5f8.jpg" /><br />
・七色ソラ（なないろそら）：杉浦優來（すぎうらゆうら） ・・・おしとやかなクラスメイト。空を見るのが好き。自分には戦うことはできないと思い、ラブパトひみつ本部でお手伝いをする『ラブパトサポート』になった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/eb56903cb58a8517ec036d82605ad231.jpg" /><br />
・ラブピョコ（CV） ：上條沙恵子（かみじょうさえこ） ･･･遥か遠くのミミピョコ星からやってきた、ふわもふなかわいい仲間。ラブいっぱいな子を見つけることができちゃう♪ ラブパトにんじんが大好き！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/69c82e44a26dee55c6f837d555614d58.jpg" /><br />
・『ワルピョコ団』 ワルピョコ ･･･「ビョ～ッビョッビョッビョッ！」<br />
ミミピョコ星からやってきたワルピョコ団のボス。人間たちが心に持っている宝物『ラブ』を奪い、地球を自分たちのものにしようとしている！ 実はラブピョコと幼なじみらしい。</p>
<p>・ワリーヌ：やしろ優（ゆう） ･･･ワルピョコ団3人組のリーダー。とはいえ、意外とインドア派。</p>
<p>・パック：BOB ･･･ワルピョコ団の頭脳派。街でラブいっぱいの人からラブを奪い、『ラブゼーロ』にしてしまう。</p>
<p>・リンチョ：田中穂先（たなかほさき） ･･･ワルピョコ団のパワー派。いつもパックと一緒に、人間のラブをパックリンチョしている。</p>
<p>・愛羽優（あいばゆう）：磯山さやか（いそやまさやか） ・・・ツバサの優しいお母さん。小説家として、ドラマにもなっている『名探偵マグレ』シリーズを書いている。</p>
<p>・ナレーター／ワルピョコ（CV）：豊永利行（とよながとしゆき）</p>
<h3>フレッシュな女の子「ラブパトリーナ」からコメント！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/12aaedddd139cfb9e530bc90dac32de6.jpg" /><br />
<strong>＜愛羽ツバサ：ラブパトピンク（渡辺未優）＞</strong><br />
「たとえラブがかげろうと！ 愛の翼でラッラララブ！」ラブパトピンク・ツバサ！<br />
愛羽ツバサ役の渡辺未優です。まさか自分が選ばれると思っていなかったので、とてもびっ くりしました。憧れのガールズ戦士に挑戦できることが、とても嬉しいです。<br />
ツバサは、小さい子供や動物が大好きな、明るく元気でよく笑う女の子です。成長していくツバサを演じ、私自身も一緒に成長していけるように、そして、ミラちゅー、マジマジョ、ファントミに続き、今までのガールズ戦士のように面白く可愛い番組が作れるように、こ れから頑張ります！<br />
ラブパトリーナには、毎回面白くて可愛い部分が沢山あるので、毎週楽しんでみていただけると嬉しいです。これから応援よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/5cbc3bee2fcbfe44855303dc9cbc46f7.jpg" /><br />
<strong>＜紫原サライ：ラブパトパープル（山口莉愛）＞</strong><br />
「いつ何時（なんどき）も私たち！ 完ッ全にラブってる！」ラブパトパープル・サライ！<br />
紫原サライ役の山口莉愛です。2つの作品に続けて出演させていただけると思っていな かったので、ガールズ戦士として選ばれて、とても嬉しいです。サライは、ずっと前から ガールズ戦士に憧れていた、明るい役柄です。初めてラブパトに変身するシーンは、とても緊張しましたが、三池監督が面白い話をして場の空気を和ませてくれたので、すぐに緊張がほぐれ、楽しく撮影をすることができました。<br />
ファントミのサライから、ラブパトのサライになって成長する姿を見てもらいたいです。今までのガールズ戦士みたいに、可愛くて、皆から愛されるような戦士になれるように精一杯頑張っていきますので、これからも応援どうぞよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/89a7f99c22c3cae6162c543aad36891d.jpg" /><br />
<strong>＜青瀬コハナ：ラブパトブルー（山下結衣）＞</strong><br />
「人は誰もが美しい花！ 咲きほこれ、ラブ満開！」ラブパトブルー・コハナ！<br />
青瀬コハナ役の山下結衣です。まさか私が、ガールズ戦士の一人になれるなんて信じられませんでしたが、感謝の気持ちを忘れずに、自分ができることを精一杯頑張りたいです。コハナは、勉強も運動もできるクールな役で、お花がとっても大好きな女の子です。今まで 知らなかったお花のことに触れるので、最近は自然とお花をすごくキレイだなと思うこ とが多くなりました。<br />
初めてのことばかりで、戸惑いもありますが、コハナという役を最 後まで楽しく演じ、見ている皆が楽しめるような素敵なドラマをお届けしたいです。ラブパトは、ダンスも歌も覚えやすいので、みんなも一緒に歌ったり踊ったりしてもらえると嬉しいです！</p>
<h3>『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』 キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/907e324c1e9d76467d11d071720c3c4d.jpg" /><br />
<strong>＜ラブパトリーナを指揮する長官！ラブジー長官役・黒木啓司（EXILE/EXILE THE SECOND)＞</strong><br />
ラブジー長官役の黒木啓司です。 初めてガールズ戦士シリーズに参加させていただき、三池監督とも初のお仕事になりますが、新たな世界観 の中で、子どもたちととても楽しく撮影しています。<br />
長官はラブパトリーナをまとめ、サポートし、ワルピョコ団か ら地球のラブを守る役ですが、「ワ～ルピョ～コ団！」の言い方は是非注目して真似してほしいポイントです。現 場でお誕生日も祝っていただき、早朝から長い時間子どもたちと一緒に過ごしているので、自分の子どものよ うにとても可愛いです。見てくださる親御さんや子供たちにも好かれる長官になれるよう、頑張ります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/f03cb2ddda25b5d3110873c9d51e6b5e.jpg" /><br />
<strong>＜ラブパト本部の新人署長を熱演！ 剣崎ハヤト役 ・冨士原生＞</strong><br />
剣崎ハヤト役の冨士原生です。 ハヤトは元気で明るく、ラブパト愛は誰にも負けない情熱を持っています！ 現場では、皆さんとても優しくて演技指導をしていただいたり、休憩時間には、いろんな話しやダンスを踊ったり して楽しく撮影しています！<br />
感情や心情の変化や、声の出し方、オーバーリアクションに苦労してますが、ぜひハヤトの決め台詞の「大大大大大事件だ」のオーバリアクションに注目してほしいです！ 気持ちの切り替えが難しい時もありますが、とても楽しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/2e0349a19883c0ef26832f13bc1532b4.jpg" /><br />
<strong>＜ワルピョコ団の3人組のリーダー！ワリーヌ役・やしろ優＞</strong><br />
ワルピョコ団のワリーヌを演じさせていただいております。仲間のパックとリンチョには優しく、時には厳しく、時にはお母さんみたい？！になるとってもキュートな役です。<br />
衣装はとてもカラフルでワリーヌのメイクはキラキラしているので毎回テンションがあがります。またお話ごとに監 督が変わるので、それぞれの監督の撮り方やこだわりが刺激的ですごく楽しいです。<br />
ワルピョコ団は振り付けの 様な手振りをしながらセリフを言う事も多く息の合った3人にも注目していただきたいです！ まだラブパトリーナ達に会えていないので、早く会ってみたいです。オンエアが始まるのがとにかく楽しみですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/10f251195276946647700f583e7fa6d3.jpg" /><br />
<strong>＜ワルピョコ団の頭脳派！パック役・BOB＞</strong><br />
お顔が大きなハイパーハイテンション俳優のBOBです。ワルピョコ様の野望を叶えるべく、ワリーヌ様を筆頭に、ワルピョコ団メンバーで地球のラブを奪うためにドタバタ奮闘します。ちょっとおバカな所もあり、愛されキャラ なパックとリンチョ二人の掛け合いも注目ポイントです。<br />
パックは何故かおでこにニンジンが付いていたり、他にもチェックする所が盛り沢山です。三池監督始め、監督陣やスタッフの皆さんも、和気あいあいしていたり、緊 張感があったり、良い雰囲気の撮影現場で楽しいです！　ラブパトメンバー皆んなのキャラクターにも注目です。沢山の方々にラブパトリーナが届きますように。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/1e0703fed2e73833733b6ea3ce7d5206.jpg" /><br />
<strong>＜ワルピョコ団のパワー派！リンチョ役・田中穂先＞</strong><br />
“ワルピョコ団”リンチョ役の田中穂先です。ワルモノなのにお茶目で、強烈個性なワルピョコ団。そして、どこに行くにも常に一緒な、パック&#038;リンチョのライブ感溢れるコンビプレーにもご注目ください。<br />
リンチョは、長い帽子と大きなスカートを纏っているので、最初はトイレに行くのも一苦労でしたが、盛り沢山な衣装とメイクの扱いにも慣れてきました。眩しいほどフレッシュな ラブパトたちと、何をやっても受け止めてくれる三池監督はじめ素敵なスタッフの皆さん、そして豪華なゲストの皆さんと共にハチャメチャをしている日々です。撮影現場に行くのが、毎回楽しみでしようがありません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/fdd5e9c4d24f189546b4ed3370c5f9ad.jpg" /><br />
<strong>＜ツバサの優しいお母さん！ラブゼーロとしても登場！愛羽優役・磯山さやか＞</strong><br />
愛羽優役の磯山さやかです。 優は、普段はとても優しく、家族を愛しているお母さんです。ですが、第一話にラブゼーロとなってしまいます。どう演じようかと思ってましたが、三池監督に動きなどを指導していただきながら、楽しくできました。ただ、ラブゼーロは怖くなりすぎないようにと言われていたので、表情作りに気をつけました。<br />
現場は、撮影でもオフの時間でも家族のような雰囲気です。私も、ツバサ達の笑い声に癒されたり、お芝居を頑張っている姿を見て応援したり、いつも母性が溢れています笑 ラブパトの女の子達の衣裳は、すごく可愛いです！　ラブ溢れるみんなを、一緒に応援しましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/672dec3c6047718a839b0205eeb05a71.jpg" /><br />
<strong>＜ガールズ戦士シリーズ全作品の監督および総監督をつとめる！三池崇史氏＞</strong><br />
「さらにハッピーに」、そして「より可愛く」、みんなの愛を守る！ それが第4弾『ラブパト』のコンセプトです。<br />
さらにシンプルに、ピュアに、もっと笑えて、心があったくなる。「女児向け特撮テレビシリーズ」の枠を越えて、女の子にはもちろん、お母さんやお父さんにおじいちゃんおばあちゃん、そして男の子にも楽しんでいただける歌ありダンスありの大冒険です。<br />
最新の可愛いVFXに加えて、超アナログなキャラクターたちも大活躍。観ればビックリの「進化」&#038;「退化」。 ホホ緩みっぱなしのラブリーエンターテインメントが生まれました。 日曜の朝、家族揃ってお楽しみください。 観なきゃ「ラブでパパッとタイホします！」 </p>
<h3>『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』 主な玩具</h3>
<p>「ラブパトリーナ」が劇中で使用するアイテムやキャラクターアイテムなどがタカラトミーから発売。データ放送連動の最新技術を取り入れた玩具も登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/f7354e6568bf9be61f0148f3b069f38b.jpg" /><br />
★「ラブパトシャッフルＤＸ」<br />
希望小売価格：５，９８０円（税抜き）<br />
「ラブパトカード10枚」と「エンブレムバッチ」が付属します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/4bcdbbacb3703cd8c0ca3d495ad3afbd.jpg" /><br />
ラブパトリーナに変身するための変身アイテムであり、ツバサ、 サライ、コハナの３人の変 身が楽しめるセット。付属のラブパトカードを いれてシャッフルアクションを行うことで、変身 遊びやモードチェンジ遊びが楽しめ、3人のそ れぞれ異なる「光」、「セリフ」、「BGM（変身時）」によってドラマ内のあこがれシーンを再 現することができます。また、ソウサカードを セットすると、事件解決に向けた色々な効果を発揮します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/f8f9c66b88a408e745327f8bbbc3da59.jpg" /><br />
★「ラブパトウィング」<br />
希望小売価格：５，８００円（税抜き）<br />
「ラブパトカード6枚」が付属します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/cf5a0befcc25b4af24190a732fabb4f6.jpg" /><br />
ラブパトリーナが「ラブゼーロ」を倒すときに使う攻撃アイテム。ボタンを押してウィングを オープンし、今日のラブタイホカードを選んでラブパトウィングにセットすれば、様々な攻撃 遊びを楽しむことができます。「テレビと通 信」モードでは、番組放送中に映像と連動させることでテレビを見ながら一緒に楽しむことができます。 ※テレビ東京系列のみでの実施です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/8f497996b82a3f8c79072ad9f53c585f.jpg" /><br />
★「おみみピョコピョコ おせわしてラブピョコ」<br />
希望小売価格：６，５００円（税抜き）<br />
ラブパトリーナのかわいい仲間である「ラブピョコ」をおせ わできるアクションぬいぐるみ。 まるでドラマ内から飛び出してきたかのようなふわふわモフモフの肌触りです。「おみみピョコピョコモード」ではお腹を押すと耳をピョコピョコ動かしながらおしゃべりしたり、「おせわしてピョコモード」では色々なお世話遊びが楽しめます。 また、名前を登録すればラブピョコがあなたの名前を呼んでくれます。(全長約28センチ)</p>
<p>発 売 日 ： 2020年7月下旬 発売予定<br />
対象年齢： 3歳以上<br />
取り扱い場所： 全国の玩具専門店、百貨店・量販店等の玩具売場、インターネットショップ等<br />
（C）ＴＯＭＹ・ＯＬＭ／ラブパトリーナ製作委員会・テレビ東京<br />
玩具 H P ： www.takaratomy.co.jp/products/lovepatrina/<!-- orig { --><a href="http://www.takaratomy.co.jp/products/lovepatrina/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/78d744de9061191adbcb9a39db26e66f.jpg" />
<blockquote><p>『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』番組ストーリー<br />
「ポリス×戦士 ラブパトリーナ！ ラブでパパッとタイホします！みんなの愛、守るため！」 『ポリス×戦士 ラブパトリーナ』は、みんなのラブを守る、ラブいっぱいの戦士たち！ ラブパト110番の通報を受けたら、ひみつ本部からただちに出動！ワルピョコ団によってラブを奪われてし まった人たちを元に戻すため、今日もパパッと悪をラブタイホしちゃうのだ！ ふわもふかわいいラブピョコやラブジー長官とともに、ラブパトリーナは、今日もみんなのラブを守るのだ！</p></blockquote>
<h3>
制作スタッフ</h3>
<p>【総監督・監督】<br />
三池 崇史<br />
ジャンルを問わず精力的に映画制作を続け作品本数は100を超える。描く映像世界は海外からも高い評価を受けており、近年では、ヴェネチア国際映 画祭「十三人の刺客」(10)、カンヌ国際映画祭「一命」(11)、「藁の楯 わらのたて」(13)がそれぞれコンペティション部門に選出。「無限の住人」(17) はカンヌ国際映画祭のアウト オブ コンペティション部門に公式選出された。「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず!」「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」 「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」に続き、今作でも総監督・監督を務める。</p>
<p>【監督】<br />
横井 健司<br />
「映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン！」(17)、「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」(17)、 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18)、 「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19)<br />
西海 謙一郎<br />
「彼岸島」(13)、「初森ベマーズ」(15)「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」(17)「チェリーボーイズ」(18)、 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18) 、「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19)、「田園ボーイズ」(20)<br />
倉橋 龍介<br />
「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」(17)、「無限の住人」（助監督）(17)、 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18) 、 「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19)<br />
山本 英之<br />
「オカンの嫁入り」（助監督）（10）、「エヴェレスト」（プロデューサー補） （16）「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18）<br />
平野 勝利<br />
「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」（助監督）(17)、「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18) 、 「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19)<br />
原島 孝暢<br />
「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」（助監督） (17)、「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」（助監督） (18)、 「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」(19) </p>
<p>【オープニング・エンディング演出】<br />
田所 貴司<br />
P&#038;G「SK-II-ATFAST」(CM)、モビット「企業広告」(CM)、マツダ「ATENZA」(CM)、中島美嘉 「KISS OF DEATH」 (PV) 三代目J Soul Brothers 「リフレイン」(PV)、乃木坂46「初恋の人を今でも」(PV)、「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」(17)(OP/ED） 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18)(OP/ED)、 「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」(19)(OP/ED)</p>
<p>【シリーズ構成】<br />
加藤陽一<br />
「ひみつ×戦士ファントミラージュ！」(19)、「アイカツ！」、「妖怪ウォッチ」、「デュエル・マスターズ」 シリーズ構成・脚本 「劇場版シティーハンター ＜新宿プライベート･アイズ＞」脚本</p>
<p>【音楽】<br />
遠藤 浩二<br />
「とと姉ちゃん」(16)、 「無限の住人」(17)、 「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」(17)、「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18) 「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19)、「初恋」(20) </p>
<p>【脚本】<br />
加藤 陽一<br />
「ひみつ×戦士ファントミラージュ！」(19)、「アイカツ！」、「妖怪ウォッチ」、「デュエル・マスターズ」 シリーズ構成・脚本 「劇場版シティーハンター ＜新宿プライベート･アイズ＞」脚本<br />
青木 万央<br />
「オルトロスの犬」(09)、「豆富小僧」(11)、「テラフォーマーズ/ 新たなる希望」(16)、「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」(17 ) 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18)、「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19)<br />
松井 香奈<br />
「少女」(16) 「紅い襷 富岡製糸場物語」(17) 「 ビブリア古書堂の事件手帖」 (18)「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」(17 ) 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18)、「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19)<br />
中園 勇也<br />
「サザエさん」(13－)、「ぼのぼの」(16-)、「100万円の女たち」(17) 、 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18) 「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19) 【撮影】<br />
北 信康<br />
「風に立つライオン」(14)、「無限の住人」(17)、「ラプラスの魔女」(18)、「初恋」(20)</p>
<p>【照明】<br />
佐藤 宗史<br />
「悪の教典」(12)、「映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン！」(17) 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ！」(18) 、「JK☆ROCK」(19）</p>
<p>【美術】<br />
庄島毅 「るにん」(04)</p>
<p>【キャラクタースーパーバイザー】<br />
前田 勇弥<br />
「悪の教典」(12)、「寄生獣」シリーズ(14/15)、 「シン・ゴジラ」(16) 、「無限の住人」(17)、「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず！」(17) 「魔法×戦士 マジマジョピュアーズ」(18) 、「チワワちゃん」(19)(スタイリスト)、「ひみつ×戦士 ファントミラージュ！」 (19)、「初恋」(20)</p>
<p>【制作プロダクション】<br />
OLM<br />
「忍たま乱太郎」(11)、「悪の教典」(12)、「藁の楯 わらのたて」(13)、「土竜の唄」シリーズ(14/16 )、「風に立つライオン」(14) 「映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン！」(17)など</p>
<p>テレビ東京系6局ネットにて、毎週日曜朝9時から放送！ 東日本放送・新潟放送・テレビ静岡・広島ホームテレビ・キッズステーション 他でも放送予定<br />
東日本放送（宮城・KHB） 毎週土曜朝7時30分から<br />
新潟放送(新潟･BSN)      毎週土曜朝5時45分から<br />
テレビ静岡（静岡・SUT） 毎週日曜朝8時30分から<br />
広島ホームテレビ（広島・HOME） 毎週日曜朝5時50分から<br />
キッズステーション（全国・ＣＳ） 今秋から<br />
※放送日時は変更になる場合があります。</p>
<p>『ポリス×戦士 ラブパトリーナ！』公式ホームページ：<br />
 lovepatrina.jp<!-- orig { --><a href="http://lovepatrina.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）ＴＯＭＹ・ＯＬＭ／ラブパトリーナ製作委員会・テレビ東京</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/78789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画レポ］『魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』から『ひみつ×戦士 ファントミラージュ!』へ！バトンタッチイベント<br />
https://otajo.jp/78789</a></p>
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		<item>
		<title>［動画］佐藤大樹＆増田俊樹　アニメ化決定に「僕らが原作」と喜びのコメント「錆色のアーマ」-繋ぐ-　千秋楽ニコ生配信</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Jun 2019 05:19:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[逆2.5次元プロジェクトと銘打ち、2016年に初演が上演され、今年6月に第2弾「錆色のアーマ」 -繋ぐ-を上演。本日30日の千秋楽の様子はニコニコ生放送で21時より配信されます。初日会見と公演本編の様子を動画とともに紹介 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6ac2397867767a902ce2217f0a58282f.jpg" /><br />
逆2.5次元プロジェクトと銘打ち、2016年に初演が上演され、今年6月に第2弾「錆色のアーマ」 -繋ぐ-を上演。本日30日の千秋楽の様子はニコニコ生放送で21時より配信されます。初日会見と公演本編の様子を動画とともに紹介します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f6f77a1616e27fc34eb1a81aa7dc6262.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ed80de20dfec1bd144442f3c2532b6bb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4d2898cc519c4468d541cbcfe0072ef6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6929b940e4802cf13960acbb172247c2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b54091b9ea851f9c8810b52e50cbc14b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3c68c2dd13bf243cb21461b7b3c1e119.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fdb9a13a19bc00b51756f9a36fb43c78.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/259291dbe5343002de28c9b801804035.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1-1.jpg" /><br />
初日会見では、ついに「錆色のアーマ」のアニメ化決定を発表！　舞台版と同じく孫一役を佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、織田信長役を増田俊樹さんが声優を務めます。</p>
<p>舞台に続き、声優初挑戦となる佐藤さんですが、2人ともアニメ化については「僕らが原作」と意気込みを語りました。</p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/afb0497cf1d341bcd3d1cc62deb0ab34.jpg" /><br />
<strong>＜演出・上演台本: 元吉庸泰＞</strong><br />
「繋ぐ」というタイトルは、企画段階からの全スタッフの祈りをこめてタイトルをつけさせていただきました。<br />
誰も見たことのないものをつくろうと始まった前作で、それがどこまでのびていくのか、キャストと稽古場で考え抜いた稽古期間でしたし、演出面としては、前回から拵えを全く変えており、前作を観た方は驚かれるようなこともたくさんある作品になっています。<br />
演劇として、とても良い原作になり、それが良い演劇として走っていけるようなかたちになったと信じております。ぜひお楽しみいただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2.jpg" /><br />
<strong>＜孫一 役: 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)＞</strong><br />
初演「錆色のアーマ」から約 2 年が経ちまして、ついに新作公演となるわけですが、“逆 2.5 次元”という世界初のプロジェクトとして駆け出したこの作品は、自分たちが原作になるので、稽古段階から役者と演出の元吉さんの全員で苦労しながらたくさん話<br />
し合いました。<br />
初演のときに、必ず次もやりたいね、と全員で話していたので、2 年越しにかなって本当に嬉しいですし、きっと待って下さったかたもたくさんいらっしゃると思います。<br />
何より新キャストの皆さんが個性豊かで、豪華で、稽古場で見ていても全員の芝居が本当に面白くて、ひとりひとりに魅了されてばかりでした。いろんな要素がつまった新作公演、ぜひ楽しみにしていただきたいです。</p>
<p><strong>＜織田信長 役: 増田俊樹＞</strong><br />
2年ぶりということで、前作を超える勢いのある作品をつくりたいという強い意志が伝わってくる作品になっています。<br />
演出面も、前回は相当バチバチに激しかったのですが、今回も相当激しい2時間になっていますね。<br />
前回は信長と孫一の関係性を描いていましたが、今回は本当に孫一がずっと走り続けているような……僕も出ていないシーンのときに「頑張れ、大樹!」、「後ろを振り向かずに前を向いて走れば大丈夫！」と思って、臨んだ稽古期間でした。その結果、本当に素晴らしい初日を迎えられたと自負しております。最高の作品に仕上がっていますので、ぜひたくさんの方に「錆色のアーマ」を知っていただきたいと思っています。</p>
<h3>会見動画はコチラ</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gRY6S7m4IYA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
佐藤大樹＆増田俊樹　アニメ化決定！「錆色のアーマ」 繋ぐ 　初日会見<br />
https://youtu.be/gRY6S7m4IYA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/gRY6S7m4IYA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>本編の様子をチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SBVQz2gNKro" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
佐藤大樹＆増田俊樹 「錆色のアーマ」 -繋ぐ- 　ダイジェスト<br />
https://youtu.be/SBVQz2gNKro<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/SBVQz2gNKro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>千秋楽ニコニコ生放送<br />
2019年6月30日（日）21:00～<br />
https://live.nicovideo.jp/gate/lv320406470<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/gate/lv320406470" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「錆色のアーマ」 -繋ぐ-<br />
原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
音楽 田口囁一<br />
振付 當間里美<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹<br />
荒木健太朗 永田崇人 平田裕一郎 章平 神里優希<br />
今井 稜 大沼優記 西田健二 橋本有一郎 服部 悠 冬川耕佑 宮垣祐也 若宮 亮<br />
佐藤永典 石渡真修 田中しげ美 / 丘山晴己 / 玉城裕規<br />
チケット料金 8,500 円(前売・当日共/全席指定/税込) ※未就学児入場不可<br />
主催 【東京・大阪】ネルケプランニング</p>
<p>【愛知】岡崎市民会館 指定管理者 一般社団法人 岡崎パブリックサービス</p>
<p>公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>初演のレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
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		<item>
		<title>赤西仁を抑え1位！『サンリオキャラクター大賞』コラボ部門の結果に「ハローメンディー、おめんでぃー！」と喜び</title>
		<link>https://otajo.jp/78984</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 04:34:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[キティ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオキャラクター大賞]]></category>
		<category><![CDATA[スカイピース]]></category>
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		<category><![CDATA[ペコちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[赤西仁]]></category>
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		<description><![CDATA[サンリオキャラクターの人気投票企画『2019年サンリオキャラクター大賞』の結果が発表され、令和最初の第1位は「ハローキティ」が獲得。他、コラボ部門などの上位ランキングも発表となりました。 コラボ部門の第3位はスカイピース [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f7e661a057f139718de901a4339dcb3b.jpg" /><br />
サンリオキャラクターの人気投票企画『2019年サンリオキャラクター大賞』の結果が発表され、令和最初の第1位は「ハローキティ」が獲得。他、コラボ部門などの上位ランキングも発表となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/bf73ed3d462f3c9fe72f66d067041d7f.jpg" /><br />
コラボ部門の第3位はスカイピースの☆イニ☆とシナモロールのコラボ、第2位は赤西仁とぐでたまのコラボというW“じん”が入賞。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f7e661a057f139718de901a4339dcb3b.jpg" /><br />
そして、2組を抑え第1位に輝いたのは、EXILE／GENERATIONS from EXILE TRIBEの関口メンディーさんコラボの「ハローメンディー」！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8B5A3382.jpg" /><br />
6月4日にサンリオピューロランドにて行われた結果発表会では、メンディーさんから「本当に1位を取れるとは思っていなくてすごく驚いています。ファンの皆さんはじめ、GENERATIONSやEXILEの先輩方、後輩もこうして盛り上げてくれてすごく嬉しいです。ハローメンディーにもっと人気になってほしいです。ハローメンディー、おめんでぃー！」と喜びのコメントが飛び出しました。</p>
<p>他にも、様々なキャラクターや企業コラボのエントリーが面白い“コラボ部門”。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3f1576e230669b2ca1f87a580e8b0537.jpg" /><br />
やはり歴史あるキャラクター「ペコちゃん」とのコラボデザインは完成度が高く、目を引きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/be8f31815b24c9a0bde1ed90d152ed33.jpg" /><br />
また、宮崎牛の「牛さん」は、なんとキティのおじいちゃんやおばあちゃんまで集合したファミリー勢揃いの豪華なコラボとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b6d48b00ff2358288993dda79616a709.jpg" /><br />
いつもとは違う服装やイラストのタッチを見られるのも、“コラボ部門”ならではの魅力。次回も楽しみですね。</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78966" rel="noopener noreferrer" target="_blank">意外すぎる！『サンリオキャラクター大賞』海外順位　香港1位は「あひるのペックル」！実は去年も1位だった<br />
https://otajo.jp/78966</a></p>
<p>キティさんが6年ぶり王座奪還！　令和初の『サンリオキャラクター大賞』結果発表<br />
https://otajo.jp/78945<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78945" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>サンリオキャラクター大賞：<br />
https://ranking.sanrio.co.jp/<!-- orig { --><a href="https://ranking.sanrio.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『錆色のアーマ』新作公演メインビジュアル＆あらすじ解禁！丘山晴己はサイコパス陰陽師・玉城裕規が羽柴秀勝に</title>
		<link>https://otajo.jp/77719</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Mar 2019 06:25:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、増田俊樹さんがW主演を務める、『錆色のアーマ』。ついに、新作公演のメインビジュアル&#038;サブタイトルが解禁となり、本作を生きる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/sabiiro_kv_fix_0326_logoari.jpg" /><br />
佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、増田俊樹さんがW主演を務める、『錆色のアーマ』。ついに、新作公演のメインビジュアル&#038;サブタイトルが解禁となり、本作を生きる登場人物たちが判明しました！</p>
<p>今回の公演のタイトルは、「錆色のアーマ」-繋ぐ- に決定！　メインビジュアルは、それぞれのアーマ（武器）を携えた佐藤さん演じる孫一率いる雑賀衆と、増田さん演じる織田信長、そして新たに加わったキャラクターたちが集合する圧巻のビジュアルに仕上がりました。</p>
<p>謎に包まれていた新キャラクターたちの正体も明らかに。比叡山に封じられていた妖怪【茨木童子】を演じる佐藤永典さん、茨木童子の兄であり、伝説の妖怪である【酒吞童子】に田中しげ美さん、孫一らが住む雑賀の里を含む五つの国で成り立っている紀州惣国の筆頭【藤白】を石渡真修さん、世界的な組織である「阿頼耶識」の一員として日本を裏から統治するために遣わされた、闇のサイコパス陰陽師【賀茂在昌】に丘山晴己さん。</p>
<p>そして、織田信長の四男として生まれ、7歳で死亡した豊臣秀吉の嫡男・秀勝とたまたま同じ年生まれだったことから名前を継承し秀吉の養子となった、歴史に翻弄された悲運の貴公子【羽柴秀勝】に玉城裕規さん。</p>
<p>それぞれの思惑が交錯する中で、待ち受ける運命とは―― 是非、劇場で彼らの生き様を見届けてください。</p>
<blockquote><p>◆あらすじ◆<br />
そこは、あの時。あの場所。本能寺、織田信長と雑賀衆たちが炎に分断された直後。炎の中、ひとり佇む信長の元に、人ならざる影が現れる。そこから繋がり始める、新たなる錆色の物語。<br />
本能寺より帰還した最強の傭兵集団、雑賀衆の孫一たち。そこへ雑賀の里を含む紀州惣国を取り仕切る男、藤白が孫一に呼び出しをかける。それは紀州惣国の恒久の平和を繋ぐためであった。<br />
一方で天魔王・織田信長の死は瞬く間に広がり、戦国の世は新たな局面を迎える。信長の地盤を継ぐ羽柴秀吉の裏には、この世の理を喰らい尽くさんとする陰陽師、賀茂在昌の姿があった。在昌に唆され、秀吉は最愛の息子秀勝の命を繋ぐため、アーマを、孫一を手に入れようとする。<br />
そして全てを奪われた信長は、薄れていく意識の中で、孫一の青い瞳の記憶を辿る。<br />
孫一を中心に全てが繋がっていく、真実の歴史の物語。</p></blockquote>
<h3>オフィシャル先行販売実施決定</h3>
<p>◆オフィシャル先行(抽選)<br />
エントリー期間: 2019年3月29日(金)12:00～3月31日(日)23:59<br />
URL: https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019_20190329.html<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019_20190329.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆チケット料金<br />
8,500円(前売・当日共/全席指定/税込) ※未就学児入場不可</p>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「錆色のアーマ」-繋ぐ-<br />
期間・劇場<br />
【東京公演】2019年6月6日(木)～16日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【愛知公演】2019年6月22日(土)～23日(日) 岡崎市民会館 あおいホール<br />
【大阪公演】2019年6月27日(木)～30日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
音楽 田口囁一<br />
振付 當間里美<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹<br />
荒木健太朗 永田崇人 平田裕一郎 章平 神里優希<br />
今井 稜 大沼優記 西田健二 橋本有一郎 服部 悠 冬川耕佑 宮垣祐也 若宮 亮<br />
佐藤永典 石渡真修 田中しげ美 / 丘山晴己 / 玉城裕規</p>
<p>チケット情報 【チケット料金】8,500円(前売・当日共/全席指定/税込) ※未就学児入場不可<br />
【一般発売日】2019年4月21日(日)10:00<br />
主催<br />
【東京・大阪】ネルケプランニング<br />
【愛知】岡崎市民会館 指定管理者 一般社団法人 岡崎パブリックサービス</p>
<p>公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @rusted_armors</p>
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		<item>
		<title>『錆色のアーマ』新作公演全キャスト＆上演日程解禁！ 佐藤永典や玉城裕規・丘山晴己も出演</title>
		<link>https://otajo.jp/76401</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 05:38:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先日、待望の新作公演が発表となり、新たなプロジェクトの幕開けをかざった『錆色のアーマ』の出演全キャスト情報が解禁！ 孫一役:佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、織田信長 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/sabiiro_teaser_FIX.jpg" /><br />
先日、待望の新作公演が発表となり、新たなプロジェクトの幕開けをかざった『錆色のアーマ』の出演全キャスト情報が解禁！</p>
<p>孫一役:佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、織田信長役:増田俊樹のさん主演2人と共に、孫一率いる雑賀衆のメンバー、鶴首役:荒木健太朗さん、蛍火役:永田崇人さん、黒氷役:平田裕一郎さん、木偶役:章平さん、アゲハ役:神里優希さんが続投。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/armors_maincast.jpg" /><br />
さらに今回新たに加わるのは、舞台、テレビドラマ、映画など多岐に渡って活躍し、多くの作品で主演を務める実力派の佐藤永典さん、ミュージカル『青春-AOHARU-鉄道』や舞台「カードファイト!! ヴァンガード」など変幻自在に役を演じ分ける石渡真修さん、ミュージカル『刀剣乱舞』にて武蔵坊弁慶を演じ、舞台上で圧倒的な存在感を発揮する田中しげ美さん、「Fate/Grand Order THE STAGE -絶対魔獣戦線バビロニア-」の主演を務め、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍をみせる丘山晴己さん、舞台『刀剣乱舞』やミュージカル「黒執事」などミステリアスな演技でひときわ異彩を放ち、観客を魅了する玉城裕規さん。新たなキャラクターたちをむかえ、『錆色のアーマ』の歴史が再び動き始めます―！</p>
<p>そして、脚本に舞台『メサイア』シリーズ、原作・ストーリー構成の高殿 円さん、演出・上演台本には初演に続き元吉庸泰さん、作品を彩る音楽に、漫画家、ミュージシャンとして活動している田口囁一さん、『Club SLAZY』シリーズの振付でも知られる當間里美さんが振付を手がけます。</p>
<p>初演同様、演出を担当する元吉さんに加え、新たな息吹をもたらす精鋭スタッフ陣によって生み出される『錆色のアーマ』は、2019年6月6日(木)から東京公演を皮切りに、愛知、大阪にて上演。新作公演ではどのようなものがたりが描かれるのか、そして新たな音楽にも期待が高まります！</p>
<blockquote><p>◆公演概要◆<br />
タイトル 「錆色のアーマ」新作<br />
期間・劇場<br />
【東京公演】2019年6月6日(木)～16日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【愛知公演】2019年6月22日(土)～23日(日) 岡崎市民会館 あおいホール<br />
【大阪公演】2019年6月27日(木)～30日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
音楽 田口囁一<br />
振付 當間里美<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹<br />
荒木健太朗 永田崇人 平田裕一郎 章平 神里優希<br />
今井 稜 大沼優記 西田健二 橋本有一郎 服部 悠 冬川耕佑 宮垣祐也 若宮 亮<br />
佐藤永典 石渡真修 田中しげ美 / 丘山晴己 / 玉城裕規<br />
チケット情報 【チケット料金】8,500 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2019年4月21日(日)10:00<br />
主催<br />
【東京・大阪】ネルケプランニング<br />
【愛知】岡崎市民会館 指定管理者 一般社団法人 岡崎パブリックサービス<br />
公式サイト<br />
https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>初演レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<p>佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』　「前日の最終稽古まで、台本が続々とカットされていった」【動画あり】<br />
https://otajo.jp/68609<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68609" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>増田俊樹・佐藤大樹W主演『錆色のアーマ』2019年 待望の新作公演＆コミカライズ決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/75324</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:20:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5次元舞台”。その流れとは逆に、まず舞台版が生まれ、そこから様々なメディアミックス展開を図っていく“逆2.5次元”とでもいうべき、前代未聞のプロジェクトとして、2017年6月に初 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1-1.jpg" /><br />
漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5次元舞台”。その流れとは逆に、まず舞台版が生まれ、そこから様々なメディアミックス展開を図っていく“逆2.5次元”とでもいうべき、前代未聞のプロジェクトとして、2017年6月に初演が上演された『錆色のアーマ』の新作公演が決定！</p>
<p>雑賀衆と織田信長をメインに描かれるオリジナルストーリーが、キャッチーなミュージカルのメロディーと“アーマ”と呼ばれる特殊な武器の必殺技によって華やかに繰り広げられた初演。個人的にもとても心に残る作品だったため、待望の新作発表となり嬉しいです。</p>
<p>新作は2019年6月に上演予定。初演に続き、W主演として孫一役には、先日メジャーデビューを飾り、来春に映画主演を控えるなど今注目を集めている佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、織田信長役を、声優としてアニメ・洋画・ナレーションなど多岐にわたって活躍している増田俊樹さんが続投！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/sabiiro_teaser_FIX.jpg" /><br />
アーマ(武器)を構える孫一、鋭い眼差しを向ける信長2人のティザービジュアルも公開されました。</p>
<p><strong>初演の動画付きレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<h3>コミカライズも決定</h3>
<p>さらに、プロジェクト第2弾として、KADOKAWA 月刊コミックジーンにてコミカライズが決定！　コミカライズを手がけるのは、同誌にて「春告と雪息子」を連載していた、美しく繊細なタッチが魅力的なhagi先生。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/7b5f230b500ce347e2ed7ea7171d38dd.jpg" /><br />
無邪気な笑顔を向ける孫一とは対照的に、冷徹な表情を浮かべる信長の描き下ろしイラストも公開となりました。コミックではどのような「錆色のアーマ」を魅せるのか、新作公演とあわせて今後の情報にご期待ください。</p>
<blockquote><p>hagi先生 プロフィール<br />
月刊コミックジーンにて「春告と雪息子」を連載。<br />
漫画家として活動しながらも、ゲームのキャラクターデザインなども手掛ける。<br />
美麗なカラーイラストと、キャラクターの感情の機微を丁寧に描く繊細さが持ち味。</p></blockquote>
<blockquote><p>◆公演概要◆<br />
タイトル 「錆色のアーマ」新作<br />
期間 2019 年 6 月<br />
原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹 他<br />
主催 ネルケプランニング<br />
公式サイト：<br />
https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @rusted_armors</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75324/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>撮影現場は天国だった!?映画『恋のしずく』小野塚勇人インタビュー　大杉漣との思い出や“ライダーあるある”も</title>
		<link>https://otajo.jp/74480</link>
		<comments>https://otajo.jp/74480#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 02:42:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[東広島市・西条を舞台にリケジョの大学生・詩織が、酒作りを通じて目覚める人生の喜び・出会いと別れを経験しながら成長していくヒューマンドラマを描く、映画『恋のしずく』が10月20日より全国公開中。 農大に通う大学三年生の詩織 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3-3.jpg" /><br />
東広島市・西条を舞台にリケジョの大学生・詩織が、酒作りを通じて目覚める人生の喜び・出会いと別れを経験しながら成長していくヒューマンドラマを描く、映画『恋のしずく』が10月20日より全国公開中。</p>
<p>農大に通う大学三年生の詩織役は、AKB48卒業後、女優として数々の話題作に出演する川栄李奈さんが初主演で務めています。そして、詩織が実習にやってくる東広島市・西条にある乃神酒造の蔵元役を今作が遺作となった名優・大杉漣さんが演じ、その息子・莞爾（かんじ）を、劇団EXILEのメンバーである小野塚勇人さんが演じています。</p>
<p>今回は、莞爾役の小野塚さんにインタビュー。大杉漣さんのエピソードや思い出の味、また、『仮面ライダーエグゼイド』出演経験もある小野塚さんから、共演者の『仮面ライダー』シリーズ出身俳優の中村優一さんとのお話や“ライダーあるある”も飛び出しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/10-2.jpg" /></p>
<h3>大杉漣さんを見て、人間としての深さを知った</h3>
<p><strong>――今回、蔵元の息子役ということで、お酒の勉強もされたのでしょうか？</p>
<p>小野塚：</strong>主に広島のお酒をいろいろ飲んで勉強はしました。西条のお酒は大体飲んだので、少しは詳しくなったかなと思います。利き酒までは出来ないですけどね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/ba95570d8abe678a74011668d4ab5e1f.jpg" /><br />
<strong>――莞爾は広島弁を喋りますが、とても自然体に見える演技が魅力的だなと感じました。</p>
<p>小野塚：</strong>実際に音声でセリフのサンプルを貰っていたので、その音程が合っていると思うのですが、莞爾として言うことを意識しました。相手が言ったことに対して感情で返すときに、言い方やニュアンスは変わってくると思うんです。だから、現場に方言指導の人を付けてもらいたいとは監督にも自分からお話させていただきました。そこは細かく一つ一つ毎シーンやっていったので、それが良かったのかなと思っています。</p>
<p><strong>――今回、大杉漣さんと親子役でしたが、共演した感想をお聞かせください。</p>
<p>小野塚：</strong>背中を見て育つではないですが、背中で感じさせて貰ったなと思います。もちろん親父という役柄としての背中もありましたけど、俳優としての背中をみせていただいて、とても貴重な経験ができました。劇中ではぶつかるシーンが多かったんですけど、その中でも心に響くと言うか、言葉にはできない、肌で感じる空気感が伝わる俳優さんだったので、自分としてもこれから俳優活動をやらせてもらう上で、目標の一つに大杉漣さんのような俳優像を持つことが出来ました。本当に人間としても俳優としても素晴らしい方だったなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/a784796ca07c97d8bfb639cda873927d.jpg" /><br />
<strong>――撮影現場での大杉さんの印象に残っている姿は？</p>
<p>小野塚：</strong>僕は劇中で基本的にあまり仲の良くない役柄だったので、撮影中もそこまで喋ることがなかったんですよ。でも、やっぱり人の良さは垣間見える場面がありました。大杉漣さんがクランクアップの日の夜に、地元の方も一緒にみんなでバーベキューをやったんです。その時に、きちんと地元の方1人1人に優しく接している姿を見て、人間の深さというか、俳優ってこうあるべきなんだろうなと感じました。「俺は俳優だ」と肩肘張ることがどれだけ滑稽なことかを考えさせられましたし、1人の人間として、ちゃんと向き合って接する姿が寛大で胸を打たれました。お酒を飲んで「来年、俺酒まつりで歌おうかな」とも言っていたので、それは叶わなかったですけれど、本当にフランクで素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>――やはり大杉漣さんの人柄で、良い親子関係を築けた一面もあるのでしょうか。</p>
<p>小野塚：</strong>完全にそうですね。おんぶに抱っこじゃないですけど、自分にできることはないので、大杉漣さんの胸を借りるつもりで全力でやらせてもらいました。</p>
<h3>撮影期間は天国だった!?</h3>
<p><strong>――撮影で印象に残っていることは？</p>
<p>小野塚：</strong>大杉漣さんとのシーンが印象に残っていることは間違いないですが、その他だと、全部自然に入り込めたことです。自分が無理することなく、力むことなくできました。でも、ちょっと辛かったこともあって……。中村優一さんとお酒を飲み比べするシーンがあるんですけど、あの場面はお酒ではないですけど、実際に水を飲んでいるので、けっこうな量の水を飲んでお腹がパンパンになったことが辛かったです（笑）。2リットルくらい飲んだんじゃないかな。トイレに行くのが止まらなくなりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3d0a22d94a242298e703815036969a27.jpg" />
<p><strong>――だいぶ飲んでいますね！　お酒じゃなくても辛そうです。元々、お酒はよく飲みますか？</p>
<p>小野塚：</strong>飲みます。この作品の撮影期間も、小市慢太郎さんや酒蔵のメンバーで毎晩飲みに行っていました。宮地真緒さんや川栄李奈さんも何回か参加してくれたり、地域の方とも飲みに行きました。そういう時間がこの作品では良い雰囲気として出ているなと思います。町のみんなと一緒に飲んでいろいろな話をすることで、自分の中でもそれがそのまま次の日の撮影に良い影響として出ていたと思いますし、とても良い3週間でしたね。</p>
<p><strong>――普段は何のお酒をよく飲まれるのですか？</p>
<p>小野塚：</strong>普段飲むのはビールやサワー、ハイボールとか。東京ではそうなってしまいますけど、酒蔵の町である西条はどのお店もけっこう日本酒が揃えてあったんです。充実しているのでさすがでした。東京に帰ってきてからも、たまにドリンクメニューを見て、美味しそうな日本酒があったら頼んだりするようになりました。</p>
<p><strong>――元々お酒は好きなんでしょうか？</p>
<p>小野塚：</strong>好きですね。だから、撮影期間は最高でした（笑）。毎晩飲んで、美味しいものを食べて。美味しい海鮮やお肉に、熱燗を飲んで「よーし、明日も頑張ろう！」と言って、こんな天国あるのかな？と思いました（笑）。よく太らなかったなと思っています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/9-1.jpg" /></p>
<h3>ライダーあるあるで中村優一と意気投合！</h3>
<p><strong>――普段はどんな方と飲みに行きますか？</p>
<p>小野塚：</strong>『仮面ライダーエグゼイド』のメンバーともよく行きますね。あとは劇団のメンバーとも行きます。まだ1人では飲みに行かないので、友達と飲みに行っています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/5-2.jpg" /><br />
<strong>――今回共演された中村優一さんもライダー出身の俳優さんですね。</p>
<p>小野塚：</strong>中村さんは、ひと目見ただけでもう「この人は良い人だな」と思うくらい、優しいオーラに包まれている、人の良さが前面に出ている方でした。出会った日にホテルまでの移動時間が30分くらいあったんですけど、車の中で喋っていて、そのまま連絡先を交換しました。そこから、「みんなで飲んでいるらしいので行きましょうよ」と言って飲みに行きました。撮影期間はたった3日間くらいしかご一緒する時間がなかったんですけど、すごく楽しく共演させていただきました。</p>
<p><strong>――すぐに意気投合したんですね。</p>
<p>小野塚：</strong>ライダーのあるある話とかで盛り上がりました。「朝早かったですよね」とか、「当時の撮影現場はどんな感じだったんですか？」「何歳のときですか？僕それ観てました」とか。</p>
<p><strong>――中村さんも観ていたと言われて嬉しかったと思います。</p>
<p>小野塚：</strong>時を経てこうして共演できるって不思議な感覚ですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/6-3.jpg" /><br />
<strong>――蕨野友也さんも『仮面ライダードライブ』に出演されていたので、ライダーが多いですね（笑）。</p>
<p>小野塚：</strong>ライダーを卒業してからも、舞台など特撮出身の方と仕事することはけっこう多いですね。</p>
<p><strong>――そこでもやっぱりライダーあるあるで盛り上がったり？</p>
<p>小野塚：</strong>共通しているスタッフさんもいるので「え、今○○さんはそんなに偉くなったの？監督やってるんだ！」とか話したりします。あとは、プライベートで子供に変身をせがまれた時にどうやって言い訳をしていたかとか（笑）。</p>
<p><strong>――あはは、なんて言っていたんですか？</p>
<p>小野塚：</strong>僕は、「敵がいるときじゃないと変身しちゃいけない決まりなんだ。なんでもないところで変身すると怒られちゃうから」と言っていました。でも、面倒くさくなったら「テレビだから」と言っちゃいますけど（笑）。</p>
<p><strong>――ひどい（笑）！</p>
<p>小野塚：</strong>甥っ子とかしつこいとそう言っちゃうこともありました（笑）。他の人は、「今日はライダーベルトを忘れてきちゃった」とか言っていると聞きましたね。</p>
<h3>小野塚勇人の思い出の味は……</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/b2607ccdb2b18dc3b1903ba8957fb5a3.jpg" /><br />
<strong>――川栄さん演じる詩織が劇中で「一生、忘れられない味です」と言う場面がありますが、小野塚さんにとって一生の思い出の味は？</p>
<p>小野塚：</strong>……初めてパクチーを食べたときですかね。「なんだこれ」と思いました。めちゃくちゃ嫌いなんですよ。最初に食べた時は石けんを食べたのかと思いました（笑）。パクチーの存在を知らなかったので、「え、何これヤバイ。洗剤で洗って、水で流してないんじゃないの？」と思って何回食べてみても同じ味で。その時に、自分には一生無理だと思いましたね。パクチーの何が美味しいのか全然わからない！</p>
<p><strong>――では、思い出のお酒は？</p>
<p>小野塚：</strong>思い出というか、僕らだとやっぱりレモンサワーじゃないですかね。</p>
<p><strong>――あ～！　そうですね！　（※レモンサワーはEXILE（及びLDH事務所）の公式ドリンクと言われるほど、事務所の飲み会で飲まれているそうです。）</p>
<p>小野塚：</strong>人の一生分くらいのレモンサワーをみんなで飲んでいるんじゃないかな（笑）。お酒の中で飲んでいるのはダントツでレモンサワーかなと思います。僕は劇団EXILEに19歳で入ったので、二十歳になって最初の頃は何のお酒を頼めばいいかわからないから、逆にあのレモンサワーの文化があって助かりました。でも、男女問わず、普通にレモンサワーを飲んでいる人って多いですよね。</p>
<p><strong>――最近は特にレモンサワーブームですしね！　では、最後に映画をご覧になる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>小野塚：</strong>日本酒のことを全然知らない方でも日本酒の良さを知っていただける作品ですし、酒蔵で働いている人にも心に響く作品になっていると思います。ただ単にお酒の話ではなくて、そこに人間模様があって、家族だったり夢に向かっている女の子だったり、それぞれ家庭事情の葛藤だったり、さまざまな人間模様が描かれているヒューマンドラマの面もあるので、<strong>観終わった後にほっこりする、本当に日本酒の熱燗を飲んだ後みたいな内側からじんわり温まるような作品になっています。</strong>東広島の良さも前面に出ている映画になっているので、観ていただいて興味を持ったら東広島に足を運んでほしいなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>映画『恋のしずく』の収益の一部は、西日本豪雨の復興支援活動に寄付をするとのこと。日本酒を通して、じんわり温かな気持ちになる人間ドラマをぜひ楽しんでください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RULrfoZpb5E" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画「恋のしずく」予告編<br />
https://youtu.be/RULrfoZpb5E<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RULrfoZpb5E" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
舞台は酒蔵で有名な東広島市・西条。農大に通う大学三年生の詩織(21)は、意に反して日本酒の蔵へ実習に。やる気のない蔵元の息子、厳格な杜氏、不倫に悩む美咲。老舗酒蔵での出会いに彼らの人生は転がり始める。愛らしくて、せつなくて、そしてじんわり味わい深いヒューマンドラマ。</p>
<p>映画『恋のしずく』<br />
2018年10月20日(土)より全国公開中<br />
監督:瀬木直貴 脚本:鴨義信<br />
出演:川栄李奈<br />
小野塚勇人 宮地真緒 中村優一 蕨野友也 西田篤史 東ちづる<br />
津田寛治 小市慢太郎 大杉漣<br />
主題歌:和楽器バンド「細雪」<br />
配給:ブロードメディア・スタジオ<br />
公式HP:<br />
<a href="http://koinoshizuku.com" rel="noopener" target="_blank">koinoshizuku.com</a></p></blockquote>
<p>（C）2018「恋のしずく」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>【動画あり】『東京喰種 トーキョーグール』鈴木伸之がワイヤーアクションに初挑戦！ 演じたい実写化は『浦安鉄筋家族』!?</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Aug 2017 00:13:58 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東京喰種]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木伸之]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ、舞台など展開が広がる石田スイ先生が描く人気漫画『東京喰種 トーキョーグール』。世界累計発行部数3,000万部突破を誇る超人気コミックがついに実写映画となって全国公開中！ 東京を舞台に、人の姿をしながら人を喰ら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/88b39bfbefc5c40ec4cb80a7ef250907.jpg" /><br />
TVアニメ、舞台など展開が広がる石田スイ先生が描く人気漫画『東京喰種 トーキョーグール』。世界累計発行部数3,000万部突破を誇る超人気コミックがついに実写映画となって全国公開中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/27325b8603802f7dab88c425055909b3.jpg" /><br />
東京を舞台に、人の姿をしながら人を喰らう怪人・喰種（グール）と人間の闘いを描くバトルアクションの本作。半分人間・半分喰種になってしまった主人公・カネキ役に窪田正孝さんを迎え、清水富美加さん、蒼井優さんらが圧倒的な存在感を放つ喰種に。</p>
<p>そして、人間を喰らう喰種を駆逐しようとする、人間側の組織・CCG（喰種対策局）の捜査官・真戸役を大泉洋さん、真戸と共に戦う部下・亜門鋼太朗を鈴木伸之さんが演じます。</p>
<p>今回は亜門役の鈴木伸之さんにインタビュー。本作の見どころの1つともいえるダイナミックなアクションシーンの裏話や、鈴木さんが最近好きなものなど聞いてきました！　また、<strong>最後にこの記事だけのコメント動画もあるのでお見逃しなく！</strong></p>
<h3>クインケを2本も折った激しい撮影</h3>
<p><strong>――今回の映画本編ではあまり亜門の背景が描かれませんが、キャラクター背景について気を付けていた部分があれば教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>映画本編で描かれていなくても、衣装では十字架のネックレスをしていたり、そういった着ている服ひとつとっても（キャラの個性や背景が）取り入れられていたので、そこは漫画やアニメなど、亜門を作っているものをまず知っていかないとと思い、自分で掘り起こすというか、探したり勉強する作業から入りました。</p>
<p>監督はいろいろヒントをくださる方で。亜門はまっすぐな男で人生の目的や目標がとても明確なタイプの役柄だったので、ある種それを例えたような映画などからヒントをいただきました。あと、亜門は原作ではキリスト教の神父に育てられたという設定なので、キリスト教の『新約聖書』や『旧約聖書』も読んだんですけど、意味はさっぱりわからず（笑）。でも、読むことに意味があると思いながら読みました。</p>
<p>映画の最後はバトルアクションがあるので、そのために週3～4日、1日3～4時間練習したことがキツかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/6cbcf8297df20609e71da9631160aacf.jpg" /><br />
<strong>――今回のアクションシーンの撮影はいかがでしたか？</p>
<p>鈴木：</strong>喰種の赫子（カグネ）というものとクインケという武器で戦うんですけど、そこはこの作品ならではで新しいなと思いましたし、難しい部分もたくさんありました。CGだらけだったので、撮影現場では実際にはないものに対して避けたり、向かっていったりする。すごく難しかったですが、相手が窪田さんだったので、ないものを本当に見えるようにお芝居していただいて、とてもやりやすく出来たと思います。試写で完成したものを観た時も、現場でやってた以上のものが出来上がった実感はありました。</p>
<p><strong>――今回の撮影で初めて経験したことはありましたか？</p>
<p>鈴木：</strong>ワイヤーをつけてのアクションは初めてでした。赫子で投げられて30メートルくらい飛ばされるシーンがあったんですけど、僕は高いところが苦手で。一番上まで一気に上がっていくと、一瞬ふわっとなるところがあるんです。そのふわって無重力みたいになる瞬間がとても怖かったです。</p>
<p><strong>――クライマックスのバトルシーンはどれくらいの期間で撮影されたのでしょうか。</p>
<p>鈴木：</strong>5日間ですね。内4日くらいがアクションで。夕方から翌朝までやって、大変でした。ワイヤーを付けるために、ワンサイズ上のスーツを着るんですけど、それでもワイヤーを装着するとキツキツになって、股の部分は破れちゃうくらい激しかったです。クインケも実物大でけっこう重かったんですけど、2本くらい折れてしまって、激しい現場でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/640-3.jpg" /><br />
<strong>――衣装といえば、ロングコートの衣装が存在感抜群でした。</p>
<p>鈴木：</strong>撮影がまだ夏場で、すごく暑かったんです。ロングコートの中はスーツでネクタイも締めてシャツのボタンも一番上まで留めて、まあ暑かったです！　あの衣装は1時間くらいかけて衣装合わせをして作ってもらったオーダーメイドなんです。だからすごく嬉しくて、着たときもとてもカッコイイと思ったし、丈が長いのでアクションしたときもカッコイイんです。ただ、外のロケのときは暑かったです……。</p>
<p>亜門は（クインケを収納している）カバンも持っているんですけど、あれもけっこう忠実に作られていて重くて。その上、手袋をはめたりするときもあって、大泉さんと「暑いな。これじゃ倒れちゃうよ」って言いながらやっていました（笑）。</p>
<p><strong>――実写化の苦労を感じた場面かもしれないですね。</p>
<p>鈴木：</strong>そうですね。漫画の世界では暑さなど関係なくても、実際に日常で再現するとなるといろいろなことが起こりますね。</p>
<h3>みんなの差し入れの似顔絵を見るのが楽しみだった</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/640.jpg" /><br />
<strong>――大泉さんとの共演シーンが多くありましたが、大泉さんとの現場でのエピソードは？</p>
<p>鈴木：</strong>大泉さんとは初共演できてすごく嬉しかったです。大泉さんについて少し調べようと思って、僕はバラエティーが大好きなので『しゃべくり007』に出た時の大泉さんの回を観たんですよ。そしたら「なんでこんなに面白いんだろう」って思うくらいすごく面白くて。</p>
<p>それから現場に入るとイメージはそのままだったんですけど、実際に話してみると娘さんの話が多くて、昼から撮影のときは「今日朝、ぐずってる娘に起こされて仕方ないからちょっと公園行ってきたんだ」なんて話を笑顔でされていて。でも役に入ると少し狂気じみたキャラクターだったので、どれが本当の大泉さんなのかわからないくらいでした。（大泉さん主演の）『アイアムアヒーロー』もすごく素敵でしたし、改めてとても魅力的な方と一緒に出来たのかなと思います。</p>
<p><strong>――大泉さんから何かアドバイスをいただいたことはありましたか？</p>
<p>鈴木：</strong>あるシーンで、目線の動かし方を「パッと見るより、ちょっとずつ見ていったほうがお客さんにはこういう風に見えるよ」っておっしゃっていただいて、それは印象深かったです。それが自分の中でも腑に落ちる部分だったので、ありがたかったなと思います。だから（大泉さんは）根は本当に真面目な方なんだと思うんです。ただ、お話するととんでもなく面白くなる。</p>
<p><strong>――窪田さんとは敵対する役ですが、現場ではどういった雰囲気だったのでしょう？</p>
<p>鈴木：</strong>窪田さんとは今回で2回目の共演なので、前回の作品の話もして「今回もまた一緒だね」という話もしつつ、休憩中に一緒にごはんを食べたり、他愛もない話をしていました。あまり裏では役の敵対する感じはなく、俳優の先輩として接していました。</p>
<p><strong>――撮影現場で楽しかったエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>絵を描くのが上手なスタッフさんがいて、僕がカレーパンを差し入れしたら、亜門がカレーパンを持っている絵を描いてくださったり、毎回、みんなの差し入れの似顔絵を見るのが楽しみでした。</p>
<h3>ヒナミの台詞が見どころ</h3>
<p><strong>――今回の作品で、鈴木さん自身が何か学んだことは？</p>
<p>鈴木：</strong>お芝居はもちろん、アクションひとつとっても勉強になりましたし、やっぱり作品のメッセージ性みたいなものは僕自身も考えさせられるきっかけになりました。自分が正しいと思っていることが本当に正しいかどうか。それが別に他の人に対して正しくなくてもいいっていう生き方もあるし、みんなに正しいと思われる生き方がいいと思ったり、自分の信念みたいなものが何をする上でも大事で、誰にでも共通することだと改めて感じました。</p>
<p><strong>――そういう意味でいうと、亜門は「実際これでいいのか」と少し疑問をもつところが、この作品を体現していますよね。</p>
<p>鈴木：</strong>そうですね、答えが見えているからこそ、葛藤したり迷いが生まれて、それがこの作品のメッセージ性にも繋がるので、確かに亜門は体現しているかもしれません。カネキも普通の少年から半喰種になってしまって、お客さん目線だった人が急に遠くへ行ってしまうイメージもあったので、どの登場人物を追いかけてもまた違った面白さがあるような気がします。</p>
<p><strong>――鈴木さんが思う見どころを教えてください！</p>
<p>鈴木：</strong>最後の窪田さんと僕のバトルアクションシーンもこの作品のひとつの見せたい部分ではあるんですけど、桜田ひよりちゃん演じるヒナミが、一番良い台詞を言っていたなと思いました。子どもだから心の声がそのまま表に出てくるような部分も、実は一番意味のあることだったり、大人も同じ考えだけれど言えないことだったりを言葉にしていたように感じました。</p>
<h3>お菓子やアイスに関して自分の舌に絶大な信頼を寄せる鈴木伸之</h3>
<p><strong>――亜門は正義にとても固執していますが、喰種とCCGのどちらが正義かを問いかける作品になっていると思います。その点で、改めて気付いたことはありますか？</p>
<p>鈴木：</strong>演じていて「信じるものの怖さ」というものを一番感じました。それぞれが「自分は正しい」と思ってやっているわけじゃないですか。だけど、それぞれが正義や信じるものを持っているので衝突したりすることがあって。でも本当に『東京喰種 トーキョーグール』の世界って僕達の日常にも置き換えることができる作品なので、相当難しい作品だと思いますし、すごく意味のある作品だと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/c00aaa4df2c49c5fd8fb414d19185f3a.jpg" /><br />
<strong>――鈴木さんが普段どうしても信じてしまうものはありますか？</p>
<p>鈴木：</strong>自分の舌ですかね（笑）。例えば、新商品のポテトチップスが出たときは、「これは、たぶん俺は好きじゃないやつだな」とか、パッケージを見ただけでなんとなく見極められるようにまでなりました。アイスとお菓子に関しては、（自分の舌は）他より秀でていると思います（笑）。</p>
<p><strong>――鈴木さんは役ごとのイメージが毎回とても違いますが、演じる上で大事にしていることはどんなことですか？</p>
<p>鈴木：</strong>あまり気をつけていることはないんですけど、とくにかく台本と衣装と監督などが違うと、同じ人が演じてもこうも違って見えるんだと、自分でもびっくりするくらいで、あまり意識はしてないです。ただ、もらった役に対しては丁寧にやりたいし、大河ドラマなどは実際に生きていた人を演じさせてもらうので、失礼のないようにやりたいと思っています。</p>
<p><strong>――今後は、どのような役に挑戦してみたいですか？</p>
<p>鈴木：</strong>『海猿』みたいな男臭い作品もやってみたいなって思います。戦争ものとか。命に携わるテーマの作品や役はやってみたいです。</p>
<p><strong>――今回の作品も命というテーマでは共通していますが、この作品を通して、そういった部分への意欲は高まったんでしょうか？</p>
<p>鈴木：</strong>やっぱり作品に教えてもらうこともたくさんあるので、違う役に変わっても、そこでもうひとつ成長してやっていきたいなって気持ちは芽生えました。</p>
<p><strong>――絶対実写化不可能と言われていた作品が次々と実写化されていますが、不可能だけどこれはやってみたい、というものがあれば教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>実はこれまで漫画をまったく読まなかったんですけど、この前『アメトーーク！』で漫画芸人を見て読みだしたらハマってしまい……。今は『キングダム』や『約束のネバーランド』、『ゴールデンカムイ』、『聲の形』などいろいろ読んでいるんですけど。</p>
<p>今まで一切漫画を読まなかった僕がひとつだけ読んだ漫画があって、それが『元祖！浦安鉄筋家族』なんです。でもあれは絶対実写化無理じゃないですか。その中でどのキャラをやるかってなったときに、まだ歳が若いので無理だと思うんですけど、やってみたいのは（小鉄の父の）大鉄ですね。大鉄もやりたいし、ぶくぶくに太ってフグオもやりたい。小鉄もいいですけどね～。もし、本当に浜岡賢次先生からお話が来たら、「ぜひやらせてください」って言います（笑）。『浦安鉄筋家族』の話はいくらでも話せますね。今、新しく連載もやっているようなので、そちらも読みたいと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>コンビニ商品事情にも詳しく、お菓子やアイスが大好きだという鈴木さん。好きなアイスとお菓子について聞いた動画もご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wNBZcfPfFKY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【動画】鈴木伸之の好きなお菓子とアイスは何？<br />
https://youtu.be/wNBZcfPfFKY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wNBZcfPfFKY" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>激しくダイナミックなバトルアクション、そして邦画とは思えない迫力ある音楽にも注目の映画『東京喰種 トーキョーグール』は、ぜひ劇場で。</p>
<p><strong>映画『東京喰種 トーキョーグール』：</strong><br />
<a href="http://tokyoghoul.jp/" target="_blank">http://tokyoghoul.jp/</a></p>
<p>(C)2017「東京喰種」製作委員会　(C)石田スイ／集英社</p>
<p>（写真撮影：周二郎探検隊）</p>
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		<title>佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』　「前日の最終稽古まで、台本が続々とカットされていった」【動画あり】</title>
		<link>https://otajo.jp/68609</link>
		<comments>https://otajo.jp/68609#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jun 2017 05:07:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤大樹]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[錆色のアーマ]]></category>

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		<description><![CDATA[ネルケプランニングが仕掛ける新プロジェクト、舞台発、逆2.5次元とも言える『錆色のアーマ』が、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。6月22日～25日には大阪公演を予定。 本作は、EX [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0858-2.jpg" /><br />
ネルケプランニングが仕掛ける新プロジェクト、舞台発、逆2.5次元とも言える<strong>『錆色のアーマ』</strong>が、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。6月22日～25日には大阪公演を予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
本作は、EXILEの最年少パフォーマーとして活躍する佐藤大樹さん、声優として実力と高い人気を得ている増田俊樹さんの異色のW主演。殺陣に歌にダンスありのミュージカル作品になっており、佐藤さんは鉄砲傭兵集団・雑賀衆の雑賀孫一を、増田さんは織田信長を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1-1.jpg" /><br />
初日ゲネプロ前にお二人の会見が行われ、稽古中のエピソードなどが語られました。一部動画もあるので、そちらも見てください！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68609<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68609">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>久々に舞台に出演する増田さんと、初めて歌を歌う佐藤さん</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0847-2.jpg" /><br />
<strong>――開幕を迎えての意気込みをお願いします。</p>
<p>佐藤：</strong>僕は早くこの日を迎えたい気持ちが強くて。ここまで本当に最高のスタッフさんとキャストの皆さんと力を合わせてゼロから創り上げてきた舞台なので、早くお客様に見て欲しいという気持ちでいっぱいです。</p>
<p><strong>増田：</strong>倒れる仲間たちとともに一ヶ月間稽古に励んできて、すごく素晴らしい舞台が出来ているという自負はもちろんあります。ただ、自分一個人としては、久しぶり立つ舞台ということで、一体舞台の上で何が起こるんだろう、と。</p>
<p>舞台の上には魔物が住んでいるとよく言われますが、本番を迎えるにあたって、良いことがたくさん起こることを望みながらも、やっぱり危ないことも多々ありますので、怪我のないように頑張らなきゃいけないという部分で怖さとともに座長（佐藤）がしっかり前を向いて行って、その背中を追うように歯向かいながら、僕も共に前を歩きたいと思います。</p>
<p><strong>――この舞台が原作になることについて。</p>
<p>佐藤：</strong>逆2.5次元でこの舞台が原作になるということで、僕達がそのままアニメになったり、さまざまなメディアミックス展開を予定しているので、稽古の段階からセリフの言い回しの特徴など気をつけていました。雑賀衆で言えば、それぞれアーマがあるので、その武器の名前や必殺技を考えているキャストもいましたし、ポージング一つ一つ、自分たちが原作なんだってことを意識しながら取り組んでいたので、今後の展開もすごく楽しみです。</p>
<p><strong>増田：</strong>織田陣営としては、実際の歴史の史実にある名前の人間たちなので、そこをなぞりながらも、『錆色のアーマ』オリジナルというものを探りながら作ってきました。でも、雑賀の面々が史実の中で描かれていることが少ないがゆえに、オリジナルの要素がすごく強いので、タイトルになっているように、アーマの使い方ひとつとってもそれぞれの違いがあるので、面白く感じると思います。</p>
<p><strong>――ご自身が演じるキャラクターの紹介をお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0845-2.jpg" /><br />
佐藤：</strong>雑賀孫一といって、史実上にもいるんですけど、女性であったり、少し歳のいった男性であるとか、物語によって描かれているものが違うので、割りと決まったものがなくて。逆に今回、これが原作となるので、それを自分に置き換えて演じていいよ、と（演出の）元吉さんは言ってくださったので、もし、自分が歴史上にいたらこういう孫一になっているだろうと意識してやりました。あと自分が暗くなってしまうと舞台全体が暗くなってしまうと思うので、笑顔と喜怒哀楽をとても意識して演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0844-2.jpg" /><br />
<strong>増田：</strong>織田信長は史実上、最も皆さんが紐解いて探られた人物かと思います。その中で描かれきれなかったであろう、「信長自身がどういう思いを持って生きていたのだろう」ということを、『錆色のアーマ』オリジナルで考えるとどこまでいけるのか着目して僕は作りました。史実上あるように光秀との関係だったり、一向宗との関係だったり、そういった部分をなぞるように通りながらも『錆色のアーマ』ゆえの信長の弱さという部分を意識して作っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0892-2.jpg" /><br />
<strong>――歌とダンスについて。</p>
<p>佐藤：</strong>自分は今回の舞台で初めて歌に挑戦させていただきました。今まで本当にやったことがなかったのですごく不安だったんですけど、いざ稽古に入ると、歌の先生はじめ、キャストの皆さんが頼もしく力を貸してくださいまして、みんなでたくさん練習したので、もう不安要素はひとつ消えました。</p>
<p>でも、雑賀の敵役の織田さん（増田）はじめ、顕如（輝馬）、数珠坊（市瀬秀和）が……。そしてまた、織田信長と顕如の2人の歌が個人的に好きで。声も良いし歌も上手いし、存在感も華もあって。これは負けていられないな、という思いもあったので、自分は雑賀衆で踊る場面もあるので、そこでチーム力や、普段ダンスをやらせてもらっているのでそこでも負けないように頑張りたいなと思っています。</p>
<p><strong>増田：</strong>いやぁ、褒められちゃったらね。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>上手いですよ～。</p>
<p><strong>増田：</strong>雑賀衆もいいですよ。7人いてチームを持っているっていうのは、アンサンブルの人たちと共に作る個ではなくて全というか。グループの存在感は雑賀衆が一番持っているし、そういったものを合わせるのは、たぶん稽古期間中大変だっただろうし。</p>
<p>雑賀衆は殺陣とダンスと歌があって……。僕もまだまだそんなに経験はないですけど、今まで経験した舞台の中でもすごい入り乱れ方をしてるよね。元吉さんも、「ごめん、大変な作りにしちゃって」っておっしゃるくらい、本当にいろんなものをランダムに入れていくような作品になっていますので、稽古は一ヶ月で足らなかったかもしれませんし、もしかしたらこれからもっと変わっていくかもしれません。それだけ挑戦的な舞台を作っていると思います。歌、ダンス、殺陣、すべてに見どころがあると思います。</p>
<h3>稽古した内容がどんどんカットされていった！</h3>
<p><strong>――稽古中のエピソードは？</p>
<p>佐藤：</strong>雑賀で歌いながら踊る1曲があって、その振付けをもらったときから、みんなで合わせようって居残り練習をしていました。稽古が終わってもその曲を10回通して踊ったり、次の日も稽古前にアップ代わりに踊ったり。チーム感を意識して稽古の後や前にみんなで踊りました。あと、稽古場に日替わりでいろんな人が差し入れをくださるので、みんなの個性豊かな差し入れ祭りが僕の中では印象的でした（笑）。</p>
<p><strong>増田：</strong>前日の最終稽古まで、台本のあらゆるところが続々とカットされていって。それは描ききれなかっただけで、実際に全員が通っている道ではあるという、いわゆるボツではないシーンがたくさんありました。そんな部分が稽古して煮詰まれば煮詰まっただけ、今度は元吉さんの中で「うーん、ここは描きすぎると説明しすぎるから“なし”にしよう」ってなって。元々あった尺からどんどん洗練されていく様っていうのを一ヶ月間ずーっと見続けたのは、演者という目線だけではなくて演出、脚本という視点でもとても面白い作品づくりをしているなって思いました。</p>
<p>せっかく覚えても「あ、ここなくなるんだ！」ってことがあったりして。でも元吉さんは「それは、心の中ではなくさないで」ってシーンが多くて。そういった作り方は初めてだったので面白いな、と思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0863-2.jpg" /><br />
<strong>――個性的な衣装について。</p>
<p>佐藤：</strong>やっぱり男の子の本能として、昔から憧れだった武器などを持つとすごくテンションがあがります。雑賀衆はそれぞれキャラによってテーマカラーがあって、僕だったら赤なんですけど。八咫烏ってカラスがそれぞれいろいろな部分に入っていたり。キャラクターによって衣装や武器“アーマ”にこだわっています。でも一番は武器“アーマ”を見てほしいですね。</p>
<p><strong>増田：</strong>カッコイイよね、オリジナルの武器って。僕も甲冑で、男に生まれたからにはこういう装備って憧れましたし、着れば着るだけ織田信長の気持ちが宿る感じもしました。ただ、稽古中ずっとしっかり納刀した刀を持って稽古してたんですけど、後半に「信長の刀ができました」って渡されたのが、抜き身で！　僕も実際オリジナルの武器ってずーっと憧れを持っていて「いいな、いいなー、俺は刀なのかなー？」なんて思っていたら（鞘がない）“抜き身の刀”ってことで。</p>
<p><strong>僕が稽古で3週間作ってきた織田信長という人物像に対して、“鞘に収まらない”というのは、僕の中で腑に落ちる部分がありました。</strong>そういった意味では、こういったオリジナルの刀を作ってもらえたのは、僕としても嬉しかったですし、これを持って戦う意味というのを改めて考えさせてくれる衣装だったり、小道具だったりで、すごく身が引き締まる思いでした。</p>
<blockquote><p><strong>＜演出 元吉庸泰さんコメント＞</strong><br />
ようやく来たぜ、この場所に。そんな思いが心に満ちています。逆2.5次元、ここが原作。言うのは簡単ですが、ここまで沢山の壁がありました。「よい原作」であるためには、「よい演劇」でなくてはならず。<br />
それでいてしっかり2.5次元の作品でなくてはならない。その為に俳優たちは、膨大な量のキャラクター考察と実験と実践を繰り返し、物語の追及をし、そして歌・振付・殺陣の難しいバランスを乗り越えて来ました。ここに、ふたりの座長である佐藤大樹・増田俊樹が率いる座員一同が信じる『錆色のアーマ』があります。<br />
そうやって創り上げてきた舞台、『錆色のアーマ』。その美学を、存分に楽しんで頂ければと思います。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/t1ilRR7xkDE?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
動画：佐藤大樹・増田俊樹『錆色のアーマ』初日会見<br />
https://youtu.be/t1ilRR7xkDE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/t1ilRR7xkDE" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです</p>
<p>2人の演技はもちろん、増田さんの美声と佐藤さんのキレのあるダンスも見どころの『錆色アーマ』。</p>
<p>ゲネプロ本編の紹介はこちらの記事で↓<br />
【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
http://otajo.jp/68569<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68569" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
鉄砲ひとつで戦乱の世に名乗りを上げた孫一という男がいた。<br />
その鉄砲技術を手中に収め、天を食らおうとする信長という男がいた。<br />
始めのうち、信長は孫一たち雑賀衆を利用しようとし、孫一もまた故郷の村を襲った信長を嫌い憎んだ。<br />
信長暗殺を企み、信長の袂に潜り込んだ孫一率いる雑賀衆。<br />
次第に信長は孫一たちの才能に惹かれ、孫一は信長の求心力に惹かれていた。<br />
そこに忍び寄る第三の目、顕如が率いる一向宗という存在。<br />
救済信仰を傘に信長打倒を狙い、織田軍の内部に謀反の種を蒔く。<br />
そして、自らの野心の火を抑えられぬ明智光秀は顕如と手を組んでしまう。<br />
孫一は光秀の罠に陥り、雑賀衆の仲間と完全に分断される。<br />
次第に進む信長暗殺計画。バラバラになる雑賀衆の仲間達。<br />
すべてがその場所、本能寺へと集約されていく。<br />
果たして、孫一と信長は、その場所で何を見るのだろうか?</p></blockquote>
<blockquote><p>【公演概要】<br />
◆公演名 「錆色のアーマ」<br />
◆原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
◆脚本 なるせゆうせい<br />
◆演出 元吉庸泰<br />
◆出演 佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)<孫一> 増田俊樹<織田信長>/<br />
荒木健太朗<鶴首> 永田崇人<蛍火> 平田裕一郎<黒氷> 章平<木偶> 神里優希<アゲハ> 崎山つばさ<不如帰>/<br />
穴沢裕介 井上 圭 KEN 小南竜平 西田健二 宮垣祐也 鮫嶋 樹 山口拳生<br />
栩原楽人<明智光秀> 市瀬秀和<数珠坊> 輝馬<顕如><br />
◆公演日程・劇場<br />
東京公演 2017年6月8日(木)～6月18日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo<br />
大阪公演 2017年6月22日(木)～6月25日(日) 森ノ宮ピロティホール<br />
◆チケット料金<br />
8,500 円 (前売・当日共/全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
◆主催 ネルケプランニング</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/" target="_blank">http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル</title>
		<link>https://otajo.jp/68569</link>
		<comments>https://otajo.jp/68569#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤大樹]]></category>
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		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<category><![CDATA[錆色のアーマ]]></category>
		<category><![CDATA[雑賀衆]]></category>

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		<description><![CDATA[ネルケプランニングが手がける舞台発、逆2.5次元とも言える前代未聞のプロジェクト『錆色のアーマ』が開幕、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。さらに、6月22日～25日には大阪公演も控 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2.jpg" /><br />
ネルケプランニングが手がける舞台発、逆2.5次元とも言える前代未聞のプロジェクト<strong>『錆色のアーマ』</strong>が開幕、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。さらに、6月22日～25日には大阪公演も控えています。この記事オリジナルの動画もあるので動く姿もチェック！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68569<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68569" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
本作は、 “舞台発、前代未聞のプロジェクト展開”と銘打ち、今や世界に誇る日本文化のひとつとなりつつある、漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5次元舞台”の流れを遡り、まず舞台版が生まれ、そこからアニメをはじめとするメディアミックス展開を図っていくという、“逆2.5次元”作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1-1.jpg" /><br />
初演は、EXILEの最年少パフォーマーとして活躍する佐藤大樹さん、声優として実力と高い人気を得ている増田俊樹さんの異色のW主演！</p>
<p>舞台は戦乱の世。増田さんは存在感のある武将・織田信長を、佐藤さんは鉄砲傭兵集団・雑賀衆の孫一を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0913-2.jpg" /><br />
孫一は刀と銃の一体型の武器だったりと、それぞれ個性豊かな「アーマ」と呼ばれる武器を携え、天下統一を夢見た男たちが、企て、惹かれ、裏切り、葛藤していく、それぞれの生き様を描いていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/5.jpg" /><br />
これまでも様々なキャラクターを演じてきた増田さんですが、魔王とも呼ばれた信長の威厳ある風格を存分に体現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1028-2.jpg" /><br />
オープニングから、重厚な美声を響かせ、優雅な舞いを披露します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0928-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1036-2.jpg" /><br />
一方、雑賀衆のメンバーはそれぞれのカラーがあり、個性豊かで華やか。どのキャラクターも魅力的ですが、特に見た目は女のような美少年・アゲハ（神里優希）はキャラが濃くてズルい！</p>
<p>また、ネルケ作品は歌とダンスでの演出も多いですが、本作は歌の要素も多いミュージカル作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0892-2.jpg" /><br />
普段はパフォーマーなので今回の舞台で初めて歌を歌ったという佐藤さんを中心に、雑賀衆が歌って踊る楽曲はアップテンポで迫力のあるシーンに。佐藤さんのダンスはさすがのカッコよさ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0888-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0950-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0995-2.jpg" /><br />
かと思えば、信長、孫一がソロで歌う楽曲や、物語の重要人物・顕如（輝馬）が披露するのは荘厳なバラード。輝馬さんの艶やかな美声も必聴です。</p>
<p>ソロ、デュエット、みんなで歌う楽曲どれも物語にメリハリと華を添えており、さらにすごいのは、ステージ上で効果音を生演奏で付けていること！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1013-2.jpg" /><br />
ステージ上手に楽器が配置され、シーンごとに迫力ある生音の効果音が鳴り響きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1074-2.jpg" /><br />
また、アーマはそれぞれ属性やさまざまな技があるので、多種多様な必殺技も注目ポイント。「ちょっとそれ強すぎるよ～！　ズルくない!?」と感じる技設定もオリジナルだからできる力設定かも!?（笑）</p>
<p>今後、アニメなどメディアミックス展開されていく際に、どんな見え方になるのかも楽しみになります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0958-2.jpg" /><br />
エネルギッシュな殺陣、それぞれの思惑や強い信念などを綴った楽曲や歌の数々、雑賀衆の絆を体現したダンスもさることながら、色濃く鮮やかに象られたキャラクターたちそれぞれの存在感など、見どころ満載。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1128-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1101-2.jpg" /><br />
オリジナル作品だからこその想像を掻き立てる設定に、今後の展開が気になります！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/xKhOqc-gmOg?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
動画：佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』輝馬の歌唱シーンもあり<br />
https://youtu.be/xKhOqc-gmOg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/xKhOqc-gmOg" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです</p>
<p>久々の舞台出演となった増田さんのコメントや、佐藤さんの役作りや稽古についてのお話など、会見の様子は別記事で動画と一緒に紹介するのでお楽しみに。</p>
<p>『錆色のアーマ』公演DVDは2017年12月末発売予定！</p>
<p>会見の様子はコチラ↓<br />
佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』　「前日の最終稽古まで、台本が続々とカットされていった」【動画あり】<br />
http://otajo.jp/68609<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68609" target="_blank">［記事］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
鉄砲ひとつで戦乱の世に名乗りを上げた孫一という男がいた。<br />
その鉄砲技術を手中に収め、天を食らおうとする信長という男がいた。<br />
始めのうち、信長は孫一たち雑賀衆を利用しようとし、孫一もまた故郷の村を襲った信長を嫌い憎んだ。<br />
信長暗殺を企み、信長の袂に潜り込んだ孫一率いる雑賀衆。<br />
次第に信長は孫一たちの才能に惹かれ、孫一は信長の求心力に惹かれていた。<br />
そこに忍び寄る第三の目、顕如が率いる一向宗という存在。<br />
救済信仰を傘に信長打倒を狙い、織田軍の内部に謀反の種を蒔く。<br />
そして、自らの野心の火を抑えられぬ明智光秀は顕如と手を組んでしまう。<br />
孫一は光秀の罠に陥り、雑賀衆の仲間と完全に分断される。<br />
次第に進む信長暗殺計画。バラバラになる雑賀衆の仲間達。<br />
すべてがその場所、本能寺へと集約されていく。<br />
果たして、孫一と信長は、その場所で何を見るのだろうか?</p></blockquote>
<h3>登場人物</h3>
<p><strong>・織田信長 (オダノブナガ)：増田俊樹</strong><br />
幼冷静冷酷さは、平将門の怨念が取り憑いているという噂されるほど。壮絶な家督争いの末、多くの犠牲の上で織田家を継ぐ。天に選ばれし者。覇道を征く者。<br />
神剣・天羽々斬を自分用鍛え直した、ふた振りの刀『天羽々斬拵え直し・神断ち』</p>
<p><strong>・孫一 (マゴイチ)：佐藤大樹</strong><br />
異国の血を引く、青き目をした山の衆。戦いの天才。その才で傭兵集団雑賀衆を率い、姉の仇である信長を狙う。信長に近づき殺そうとするも、その生き方に惹かれ、また自身も多くのことに気付いていく。<br />
よく笑い、よく怒り、よく泣く感情型。本来は穏やかな暮らしを望む心優しい性格。<br />
刀と銃の一体型アーマ 『麒麟殺し』</p>
<p><strong>・鶴首 (ツルクビ)：荒木健太朗</strong><br />
雑賀衆の中では最年長で、孫一を影で支える存在。元来雑賀衆を束ねる正当な血統を持つが、数多の暗殺集団を渡り歩くなど経歴は謎。数十間先の的を確実に仕留める雑賀随一の名手。蛍火を息子のように可愛がっている。<br />
長尺のアーマ 『鳳凰落とし』</p>
<p><strong>・蛍火 (ホタルビ)：永田崇人</strong><br />
小柄な体で小型の銃を操る。忍のような身体能力。どこぞの落胤であるとの噂もある。捨てられ、命を失いかけている所を鶴首に拾われて雑賀衆の仲間になった。<br />
舞うように制圧する特殊な形状の二丁拳銃のアーマ 『烏天狗封じ』</p>
<p><strong>・黒氷 (クロヒョウ)：平田裕一郎</strong><br />
義手と義足、五臓六腑のあらゆる場所が銃で仕上がってる、半分機械仕掛けの男。銃マニアで自身で銃を考案しては、自分の身に組み込む奇人。<br />
その時の新作武器を右手に仕込むアーマ 『白虎薙ぎ』</p>
<p><strong>・木偶 (デク)：章平</strong><br />
巨漢。その巨躯と怪力で、大筒やその戦に必要な装備を運んでおり、いつも黒氷の武器も運ばされている。もともと真言宗の僧であったが、とある事情から破戒僧になり、孫一に拾われ雑賀衆に入る。<br />
破壊する大筒のアーマ 『玄武砕き』</p>
<p><strong>・アゲハ：神里優希</strong><br />
見た目は女のような美少年。変装の達人で、暗闇でも見える視力の持ち主で雑賀衆の暗殺業務を担っている。部門の名家の出で、幼いころに双子の姉を失くして以来、姉の人格を背負っている。<br />
人を惑わせ殺すアーマ 『朱雀惑い』</p>
<p><strong>・不如帰 (ホトトギス)：崎山つばさ</strong><br />
幼いころに雑賀衆に拾われ、戦闘訓練を受けた雑賀衆のエリート。天台宗の名家の生まれであったが、権力争いに敗れ、家族を失っている。若いが落ち着きがあり、一団をリードする。<br />
怨念を操り撃つ妖銃のアーマ 『青龍穿ち』</p>
<p><strong>・明智光秀 (アケチミツヒデ)：栩原楽人</strong><br />
少年のような顔だちと人懐っこさを持ち併せているが、子供のような無邪気さゆえ、その裏側に残酷さも秘め、信長の完璧な強さ、理念、人間性に憧れて心酔する一方、誰よりも認められたいという野心を秘めている。</p>
<p><strong>・数珠坊 (ジュズボウ)：市瀬秀和</strong><br />
比叡山延暦寺が戦闘の精鋭集団、四聖がひとり。元は浅井氏に仕えし軍師であり、軍略にも長けている。織田信長に対抗する包囲網として、一向宗と手を組み信長に襲い掛かる。</p>
<p><strong>・顕如 (ケンニョ)：輝馬</strong><br />
長い髪をなびかせる美形僧侶で一向宗の長。戦国の世を救う救世主として民の信仰を集める。その法力は死者をも操り、自らも400年以上生きている不老不死の身とも言われている。</p>
<blockquote><p>【公演概要】<br />
◆公演名 「錆色のアーマ」<br />
◆原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
◆脚本 なるせゆうせい<br />
◆演出 元吉庸泰<br />
◆出演 佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)<孫一> 増田俊樹<織田信長>/<br />
荒木健太朗<鶴首> 永田崇人<蛍火> 平田裕一郎<黒氷> 章平<木偶> 神里優希<アゲハ> 崎山つばさ<不如帰>/<br />
穴沢裕介 井上 圭 KEN 小南竜平 西田健二 宮垣祐也 鮫嶋 樹 山口拳生<br />
栩原楽人<明智光秀> 市瀬秀和<数珠坊> 輝馬<顕如><br />
◆公演日程・劇場<br />
東京公演 2017年6月8日(木)～6月18日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo<br />
大阪公演 2017年6月22日(木)～6月25日(日) 森ノ宮ピロティホール<br />
◆チケット料金<br />
8,500 円 (前売・当日共/全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
◆主催 ネルケプランニング</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/" target="_blank">http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ピザなの！？　ハンバーガーなの！？　フレッシュネスから新感覚メニューが登場！　</title>
		<link>https://otajo.jp/37828</link>
		<comments>https://otajo.jp/37828#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 06:11:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>しゃむ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[ハンバーガー]]></category>
		<category><![CDATA[ピザ]]></category>
		<category><![CDATA[ピザバーグ　アメリカンスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[フレッシュネスバーガー]]></category>
		<category><![CDATA[劇団EXILE「歌姫」]]></category>

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		<description><![CDATA[大人がくつろげるバーガーカフェ「フレッシュネスバーガー」から、新メニュー『ピザバーグ　アメリカンスタイル』が本日登場！　“みんなでワイワイ楽しく食べられるもの”をテーマにフレッシュネスバーガーと劇団EXILE「歌姫」がコ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0324.jpg"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0324.jpg" /></a>
<p>大人がくつろげるバーガーカフェ「フレッシュネスバーガー」から、新メニュー『ピザバーグ　アメリカンスタイル』が本日登場！　“みんなでワイワイ楽しく食べられるもの”をテーマにフレッシュネスバーガーと劇団EXILE「歌姫」がコラボレーションした新感覚メニューを、さっそく編集部で食べてみました。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/37828<a href="http://otajo.jp/37828" target="_blank">［リンク］</a></p>
<h3>見た目はピザのようで、食べたらハンバーガー！？</h3>
<p><a href="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0327.jpg"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0327.jpg" /></a><br />
ソースはコクのあるデミグラスソース。焼きたてふっかふかのフォッカチャ生地の上に、あつあつジューシーなパティと目玉焼き、野菜、チーズがたっぷり！　今や私たち日本人にも親しみ深い「ピザ」は、そもそもこのようにフォッカチャ（丸パン）の上に具材を乗せて食べることが原型とされているのだとか。</p>
<p><a href="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0330.jpg"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0330.jpg" /></a><br />
ナイフとフォーク付きなので、外でもキレイに食べられます。</p>
<p><a href="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0333.jpg"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0333.jpg" /></a><br />
ボリューム満点の断面はこちら。さすがはフレッシュネス、野菜もしっかり入っているので女性はうれしいですね！　高さのあるパン生地の上に、チーズなどの具をたっぷり入れて焼いたものは北アメリカでよく食べられるスタイルなのだそう。</p>
<p><a href="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0336.jpg"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/IMG_0336.jpg" /></a><br />
簡単に切り分けられるように生地には4等分の切れ目が入っています。これからのお花見シーズンにも大活躍しそうですね。さらに半分のひとくちサイズに切り分けて、可愛いピックをさせばパーティーメニューにも！　気になるソースの味加減はバッチリ。トッピングのベーコンビッツとフライドオニオン、チーズスクリンプルのサクサク食感が良いアクセントになっています。ボリュームはありますが、野菜のおかげでピザよりもはるかにヘルシーな仕上がりです。<br />
劇団EXILE「歌姫」とのコラボ商品とあって、メンバーのサイン入り商品のプレゼントキャンペーンも実施中。　発売は2014年3月20日（木）からの期間限定です。なくなり次第終了なのでおはやめに。</p>
<h3>商品情報：『ピザバーグ　アメリカンスタイル』（フレッシュネスバーガー）</h3>
<blockquote><p>
■単品販売価格：680円（税込）<br />
■販売日：2014年3月20日（木）〜　なくなり次第終了
</p></blockquote>
<h3>メーカー公式サイト</h3>
<p><strong>フレッシュネスバーガー</strong><br />
http://www.freshnessburger.co.jp/<!-- orig { --><a href="http://www.freshnessburger.co.jp/">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		<title>EXILE時代の楽曲をATSUSHIと再び唄った“清木場俊介”　コラボ経緯やレコーディングの様子を語る！　　BUMP OF CHICKEN表紙の『WHAT&#8217;s IN? 3月号』</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 05:06:54 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[唄い屋・BEST Vol.1]]></category>
		<category><![CDATA[清木場俊介]]></category>
		<category><![CDATA[羽 1/2]]></category>

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		<description><![CDATA[2月14日に発売された『WHAT&#8217;s IN? 3月号』は、3年ぶりのオリジナル・アルバムを発表すBUMP OF CHICKENが表紙巻頭に登場！　アルバムタイトル『RAY』（＝光線）にちなみ、メンバーが手に持 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/WHATs-IN-3jpg.jpg" /><br />
2月14日に発売された<strong>『WHAT&#8217;s IN? 3月号』</strong>は、3年ぶりのオリジナル・アルバムを発表す<strong>BUMP OF CHICKEN</strong>が表紙巻頭に登場！　アルバムタイトル『RAY』（＝光線）にちなみ、メンバーが手に持ったライトで光線を描く瞬間を捉えた撮り下ろし写真や、ロングインタビューを掲載。昨年発表されたライブDVD＆Blu-rayや、2枚同時発売されたベストアルバムのリリースを含めた1年間の活動、そして今回のオリジナルアルバムの制作過程が語られています。<br />
メンバーは昔を振り返り、“ひとつ新しいことをやるっていうことに、なかなか首を縦に振れない自分たちがいた”と、そこから様々な経験を経て「変わってきた彼らの心境」を打ち明けています。</p>
<p>また、CMソングとして話題を呼んでいるシングル「君の隣」をリリースしたaikoさんの7ページにわたる撮り下ろし写真や、福山雅治さんの年末にパシフィコ横浜・展示ホールで行われた“福山☆冬の大感謝祭 其の十三”のレポートなど盛りだくさんの内容ですが、今号のチェックポイントは<strong>清木場俊介さん</strong>の2カ月連続インタビュー。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/WI3_kiyokiba.jpg" /><br />
“唄”にこだわって選曲・リアレンジしたベストアルバム『唄い屋・BEST Vol.1』に収録されている<strong>EXILE時代の楽曲『羽 1/2』</strong>。EXILE ATSUSHIさんと、お互いのアルバムに相互参加する形で収録されることとなったこの楽曲について、<br />
「あれは急きょ決まって実現したんです。実は前々から、1年1回くらいは2人で会って、朝まで飲むことがあったんですよ。そのとき、挨拶がわりじゃないけど、いつかまた一緒にやりたいねと、お互いに言っていました。そうしたら『SHUNちゃんと一緒に唄ってた曲を、ソロアルバムでカバーしたいんだけど』と、わざわざ言ってくれたんです。別に僕に言う道理もないのに。ありがたいというか、義理堅いというか……。<br />
もちろん僕に断る理由はまったくないから、どうぞどうぞって即答しました。それからでしたね、『一緒に唄いたい曲があるんだけど』って連絡をもらったのは。そういうきっかけで始まったコラボです。」</p>
<p>2人のレコーディングは約8年振り。そのレコーディングの様子や、『羽 1/2』を選んだ理由など、ファンには気になる内容が語られています。<br />
さらに、待望の1stアルバム『THE II AGE』をリリースするTHE SECOND from EXILEも登場し、EXILEファンは要チェックの1冊です。</p>
<p><strong>『WHAT&#8217;s IN?』3月号</strong><br />
発売日：2014年2月14日（金）　※発売中<br />
価格：690円</p>
<p>ウェブサイト：<a href="http://www.whatsin.jp/">http://www.whatsin.jp/</a></p>
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