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	<title>オタ女きだつよし &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>海賊戦隊ゴーカイジャー6人がGロッソに登場「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」脚本・演出：きだつよし「どのレジェンド戦隊の力を使うかも楽しみの一つ」</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2021 03:06:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[現在好評放送中のスーパー戦隊シリーズ45作目となる『機界戦隊ゼンカイジャー』（テレビ朝日系）のヒーローショー シリーズ第2弾「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」が屋内型のヒーローショー準専用劇場｢シアターGロッソ｣で7月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0426.jpg" /><br />
現在好評放送中のスーパー戦隊シリーズ45作目となる『機界戦隊ゼンカイジャー』（テレビ朝日系）のヒーローショー シリーズ第2弾「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」が屋内型のヒーローショー準専用劇場｢シアターGロッソ｣で7月17（土）から公演開始しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7765c625f2430c0f71f2dc2d4e1ec5dd.jpg" /><br />
シリーズ第2弾「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」では、新たな戦士ツーカイザー/ゾックス・ゴールドツイカー、 更に海賊戦隊ゴーカイジャーの6人が登場してシアターGロッソ史上初、ゼンカイジャーとゴーカイジャーがバトルを繰り広げます!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/16070316e68990f2538e59073a82ddda.jpg" />
<p>なお、シアターGロッソでは、お客様とスタッフの安全・安心を守るために、業界団体のガイドライン等に準じた感染症拡大防止対策を実施して営業しています。“従来の声援をペンライトの「光」に代えてゼンカイジャーを応援する演出”を取り入れており、自動制御で色や光り方が変わり、会場が一体となった演出を楽しむことができます。</p>
<p>さらに、公演開始に合わせまして脚本・演出のきだつよし氏のコメントも到着しました。</p>
<h3>脚本・演出：きだ つよし コメント</h3>
<p>・ストーリー背景に関して<br />
「今回はVSモノでいきたい」という話を担当の方からいただいて、これは面白そうだと思いました。<br />
ゼンカイジャーの雰囲気を大事にしながら、“VSモノ”のスペシャル感や豪華さを舞台でいかに表現するかに力を注いでいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0426.jpg" /><br />
・見どころ<br />
全てが見どころというくらい、見どころの連続なので、30分があっという間にすぎると思います。<br />
ゼンカイジャー・ツーカイザー・ゴーカイジャーの揃い踏みを『ナマで観られる』というのは、やはり圧巻です。<br />
センタイギアやゴーカイチェンジで、どのレジェンド戦隊の力を使うかも楽しみの一つかと。</p>
<p>・お客様へのメッセージ<br />
『ナマで観る迫力と感動』は、テレビや映画とは違う舞台公演ならではの醍醐味です。感染対策を万全にしてお待ちしていますので、ぜひGロッソに足を運んでいただき、ヒーロー達のナマの迫力を全力全開で楽しんでください！</p>
<h3>シアターGロッソで行われるヒーローショーの魅力</h3>
<p><strong>★テレビのヒーローを生で見られる「ライブ感」とアクションに特化したステージ </strong><br />
約7.5ｍ（3階相当）の高さからステージの奈落に飛び込んだり、ワイヤーアクションでステージを飛び回ったり、ヒーローショー準専用劇場であるシアターGロッソの舞台装置ならではの迫力あるアクションが繰り広げられます。ステージと客席の距離が近く、テレビで活躍するヒーローたちの華麗で迫力ある3次元のアクションを、間近で楽しめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/aadb70f2a2bdf137baa6c75299b13936.jpg" /><br />
<strong>★最先端の照明・映像設備による鮮やかで迫力ある演出 </strong><br />
ステージ全体を使ったプロジェクションマッピングにより、まるでステージが動いているかのような臨場感や、様々なシーンへの場面転換、迫力満点の必殺技の演出を楽しむことができます。ゼンカイジャーショーでは新たに数十台のLEDムービングライトを導入し、これまでよりもさらに立体的な空間演出を実現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19cdbd23ba42fc8a6d1660bed79b12b6.jpg" /><br />
また、Gロッソ限定応援グッズ「Gロッソオリジナル ゼンカイジャーペンライト」は、自動制御で色や光り方が変わり、会場が一体となって怪人を倒す演出を体感できます。<br />
(ペンライトをお持ちでなくても、公演をお楽しみいただくことは可能です。)</p>
<p><strong>★ご来場できない方でも限定グッズを購入できる公式通販サイト『東京宝船』 </strong><br />
東京ドームオリジナルグッズやキャラクター雑貨などを多数取り扱う東京ドーム直営店舗「東京宝島」では、これまで会場でしか手に入れることのできなかった「Gロッソオリジナルゼンカイジャーペンライト」や「シアターGロッソ限定公式ガイドブック」などがご自宅で注文できる通販サイト「東京宝船」を6月1日(火)にオープンしました。ご鑑賞前やご来場できない方でもヒーローショーグッズを手に入れることが可能です。<br />
また、ヒーローグッズ以外にも東京ドーム限定「KAWAII ベア」などの商品も多数取り扱っています。<br />
「東京宝船」がお客様のもとまで“お宝”をお届けします。</p>
<p>お客様からのお問い合わせ先：東京ドームシティ アトラクションズ TEL.03-3817-6001<br />
【URL】 https://takarabune.selforder.live/<!-- orig { --><a href="https://takarabune.selforder.live/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>シリーズ第2弾概要</h3>
<p>◎タ イ ト ル：機界戦隊ゼンカイジャーショー シリーズ第 2 弾「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」<br />
◎期 間：2021 年 7 月 17 日（土）～8 月 29 日（日）、9 月 18 日(土)～9 月 26 日(日)の土日祝<br />
※8 月 11 日（水）～8 月 13 日（金）は開催 ※今後の社会状況により変更の可能性がございます<br />
◎公演時間：約 30 分<br />
◎場 所：シアターＧロッソ<br />
◎Ｕ Ｒ Ｌ：https://at-raku.com/hero/<!-- orig { --><a href="https://at-raku.com/hero/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◎料 金：＜通常公演＞ おとな（中学生以上） 1,900 円／こども（3 歳～小学生） 1,750 円<br />
※2 歳以下膝上観覧無料（席が必要な場合有料）<br />
◎前売券販売：ヒーローショー公式サイトより、料金・購入ページへ<br />
※前売券の販売は公演当日初回開演の 2 時間前まで<br />
◎当日券販売：G ロッソチケットカウンターにて販売<br />
※前売で完売の場合は当日券販売なし<br />
◎あらすじ：<br />
ゼンカイジャーとツーカイザーが、人々を襲うバラシタラとクダック達を追い払ったのもつかの間、宇宙から謎の怪人が襲来！宇宙パワーを秘めた強敵に苦戦を強いられる。<br />
そこに颯爽と現れる海賊戦隊ゴーカイジャー！だが、彼らが銃を向けた相手はなんと…？！<br />
全開！痛快！豪快！激突する三大パワー！！この戦いの行方は果たして…？！</p>
<p>（C）2021 テレビ朝日・東映ＡＧ・東映</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905</a></p>
<p>中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
https://otajo.jp/86820<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>新作公演記念　舞台「はたらく細胞」初演を振り返り！8月14日（水）ニコ生配信決定</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 01:40:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[体内活劇「はたらく細胞」Ⅱが9月に上演されることを記念し、2018年秋に上演された舞台1作品目の『体内活劇「はたらく細胞」』の振り返り上映会がニコニコ生放送にて8月14日に実施することが決定！ 話題の“体内活劇”とは？　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ca62c954834aee3d9c4176b7bda8e5a2.jpg" /><br />
体内活劇「はたらく細胞」Ⅱが9月に上演されることを記念し、2018年秋に上演された舞台1作品目の『体内活劇「はたらく細胞」』の振り返り上映会がニコニコ生放送にて8月14日に実施することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/66092dba816414e05b1aa3d393bc1a93.jpg" /><br />
話題の“体内活劇”とは？　“舞台と客席が一体に”とは？　アクション満載、稽古段階からキャストが骨抜きにされたとう“血小板ちゃん”も必見！　この機会にぜひご覧ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bcad669bffd2ca5e941b37ff3e60d956.jpg" />
<blockquote><p>【番組概要】<br />
＜番組名＞祝　新作公演決定記念！体内活劇「はたらく細胞」振り返り上映会<br />
＜放送日時＞ 8月14日（水）21:00～　<br />
＜対象公演＞<br />
体内活劇「はたらく細胞」2018年11月25日　千秋楽公演<br />
タイムシフト予約はこちら<br />
https://live.nicovideo.jp/watch/lv321367098<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv321367098" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、ニコニコチャンネルとDMM.comにて体内活劇「はたらく細胞」のレンタル販売も決定！　8月15日（木）深夜0時より購入可能！<br />
・体内活劇「はたらく細胞」ニコニコチャンネル　レンタル販売ページ<br />
https://ch.nicovideo.jp/hataraku-saibou-butai<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/hataraku-saibou-butai" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・体内活劇「はたらく細胞」DMM.com　レンタル販売ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/cinema/-/detail/=/cid=5559anip00048/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/cinema/-/detail/=/cid=5559anip00048/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>　<br />
（C）清水茜／講談社・体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト 2018</p>
<p><strong>公演レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75031" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アクション満載！舞台『はたらく細胞』は免疫細胞VS病原体の戦いを描くヒーローショー！11月29日よりアンコール配信実施<br />
https://otajo.jp/75031</a></p>
<h3>新作公演　体内活劇「はたらく細胞」Ⅱ2019年9月より上演！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d31779be91f7e359cebc94987ce10259.jpg" /><br />
体内活劇「はたらく細胞」Ⅱ （たいないかつげき はたらくさいぼうつー）<br />
日程・会場<br />
日程：2019年9月27日（金）～10月6日（日）<br />
会場：シアター1010　 http://www.t1010.jp/html/access/index.html</p>
<p>キャスト 　<br />
白血球(好中球）：北村 諒　赤血球：川村海乃 ／<br />
キラーＴ細胞：君沢ユウキ ／<br />
一般細胞：杉江大志　がん細胞：山田ジェームス武　Ｂ細胞：糸川耀士郎　記憶細胞：北村健人 ／<br />
制御性Ｔ細胞：甲斐千尋　樹状細胞：川隅美慎　ＮＫ細胞：宮原華音　血小板：田中紗羽　木村奏南 ／<br />
アンサンブル：髙久健太　菅野慶太　福田圭佑　前田りょうが　相田真滉　高橋 凌　網代将悟　<br />
栗本佳那子　松田祐里佳　田中里奈　柿の葉なら ／<br />
化膿レンサ球菌：増田裕生　インフルエンザウイルス感染細胞：髙木 俊　黄色ブドウ球菌：小玉久仁子<br />
肺炎球菌：澤田拓郎</p>
<p>スタッフ<br />
原作：清水 茜（講談社「月刊少年シリウス」連載）<br />
演出・脚本：川尻恵太（SUGARBOY）<br />
制作：トライフルエンターテインメント<br />
主催：体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト(アニプレックス／トライフルエンターテインメント／講談社)<br />
舞台公式サイト：hataraku-saibou.com/stage/　<br />
公式Twitter: @saibou_butai</p>
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		<title>アクション満載！舞台『はたらく細胞』は免疫細胞VS病原体の戦いを描くヒーローショー！11月29日よりアンコール配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/75031</link>
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		<pubDate>Tue, 21 May 2019 04:51:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2018年7月より放送されたTVアニメも大好評だった細胞擬人化コミック「はたらく細胞」（原作：清水茜）が舞台化！　体内活劇「はたらく細胞」となってシアター1010で11月25日まで上演。注目度が高くチケットは完売となった [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9746.jpg" /><br />
2018年7月より放送されたTVアニメも大好評だった細胞擬人化コミック「はたらく細胞」（原作：清水茜）が舞台化！　体内活劇「はたらく細胞」となってシアター1010で11月25日まで上演。注目度が高くチケットは完売となった本公演ですが、千秋楽公演のアンコール配信が11月29日より行われます。</p>
<p>演出は、『仮面ライダー』シリーズの脚本や数々のスーパー戦隊のヒーローショーの脚本・演出を手がけてきた、きだつよしさん。本作は、白血球（好中球）を中心とした免疫細胞と、体を侵略しようとする細菌やウイルスなどの病原体との戦いをメインに描いていく作品のため、ヒーローショー的な演出が相性抜群！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6346.jpg" /><br />
冒頭のシーンから、わらわらと細菌たちを引き連れ、客席から現れる肺炎球菌！　すぐに勢いを増し、テンポの良い殺陣やアクションシーンが繰り広げられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V7559.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6685.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/fed2e4ff65b26cb4e2cb3318f3e35740.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6073.jpg" /><br />
キラーT細胞役の君沢ユウキさんが「この作品はアクションを演出のきださんと殺陣師の六本木康弘さんがこだわってつけてくださったところがたくさんあり、とにかく戦う」と語ったように、客席を巻き込む演出や、飛び跳ね、宙返りし、倒されてく細菌たちの様子はめちゃくちゃヒーローショー！　免疫細胞というヒーローが病原体という悪と戦っていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7605.jpg" /><br />
この舞台では、『特命戦隊ゴーバスターズ』でヒーローを演じていた馬場良馬さんが肺炎球菌という悪役を演じているのも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A8752.jpg" /><br />
そして、原作で子供の姿で描かれている血小板を実際に子役たちが演じるのもポイント。「よいしょ！よいしょ！」と掛け声をかけながら荷物を運ぶ様子に、赤血球たちが「かわいい……」と目を細めるのと同じ気持ちに会場中がなるのではないでしょうか。本当にかわいい！！！　癒やされる～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9580.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9305.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7781.jpg" /><br />
また、脚本はコミカルな作品を多く手がける川尻恵太さんが手がけ、笑いどころも随所に散りばめられています。特に、白血球役の和田雅成さんが稽古場では笑いをこらえきれなかったというほど、自由なアドリブやお客さんいじりで、会場中を笑いに巻き込んでいくウイルスたち。「僕たちウイルスチームは、『はたらく細胞』の世界観で悪いポジションながらにどう笑いを残していくかをモットーにしている」と馬場さん。</p>
<p>ウイルスたちのシーン以外にも観客が参加する場面も度々登場し、会場にいるみなが細胞の1つとなって『はたらく細胞』の世界を楽しむことができる！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7815.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A0316.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1d0ee3eca1a6672dc83cc9871b90c4c2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A6791.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A6714.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7713.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7738.jpg" />
<h3>稽古場にくるだけでキャストを幸せな気持ちにさせる血小板ちゃん！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/A03K0039.jpg" /><br />
赤血球役の七木奏音さんが「はやくこの稽古場のみんなを見てほしかった」と笑顔で語るほど、初日会見でもボケたりお互いにツッコミを入れるキャストたちの様子に仲の良さが伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8A7A0084.jpg" /><br />
答えられる質問にはレセプターの○を出すように君沢さんがアドバイスし、和田さんが質問に対してレセプターを反応させる場面も。</p>
<p><strong>――稽古中のエピソードは？</p>
<p>和田：</strong>（黄色ブドウ球菌役の）富田翔という役者がいて、その人が自由にやりすぎて僕が困っています。</p>
<p><strong>七木：</strong>あはは！</p>
<p><strong>馬場：</strong>笑っちゃいけない役なのにずっと笑ってたもんね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9746.jpg" />
<p><strong>和田：</strong>そうなんですよ。翔さんだけじゃないんですけど、他の人たちも本当に面白くて素敵で、それを見ていたら微笑ましくなってしまって。基本的にウイルスチームは僕（白血球）と対立することが多く、その時にちょっとしたアドリブを入れてきたりするので、それに僕が耐えられるかが稽古場からの課題でした。</p>
<p><strong>君沢：</strong>たしかに、めっちゃ雑菌に囲まれるからね。</p>
<p><strong>和田：</strong>全然稽古場だと笑いが抑えられなくて。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9658.jpg" /><br />
<strong>君沢：</strong>あと血小板役の子役たちが稽古場で最初緊張していたんですけど、途中から一緒に腹筋しだしたりしていました。</p>
<p><strong>七木：</strong>私は血小板の3人が稽古場に来てくれただけで、すごく心の支えになって「幸せ～」と思っていました。学校との両立ですぐに帰っちゃうとか遅い時間から来ることもありながら頑張っていて。稽古場に入ってきた時に挨拶される度に、「ああ……」って癒やされていました。</p>
<p><strong>馬場：</strong>今回アクションがキッチリあるので、そこはみんな1か月ちゃんと稽古した成果が出ているんじゃないかなと思います。元々そんなにアクションがないかもしれない、とキャスティングされていたんですけど、「でもやっぱりアクションはたくさんあった方がカッコイイよね」となり、アクションができない人が裏で本当に一生懸命になったり、支え合って教え合って出来ている今の形は素敵だなと思うので、少しでもみなさんと共有して素敵な作品になっていけばいいんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>和田：</strong>今の全部カットしてください。</p>
<p><strong>君沢：</strong>あいつ好感度上げようとしてるぞ（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/A03K0043.jpg" /><br />
<strong>――作品を観る方にメッセージ。</p>
<p>七木：</strong>お客さん同士でもたくさん楽しめてお勉強になるお話になっていると思うので、観てよかったなと帰って元気になって、長生きしてくれたらいいなと思います（笑）。</p>
<p><strong>君沢：</strong>大事（笑）！</p>
<p><strong>和田：</strong>この作品は僕自身も「楽しく学べる」ということをテーマに掲げていて、演出のきださんも脚本の川尻さんもすごくわかりやすくこの作品を届けようと作ってくださっています。僕たちはそこを体現して、お客さまと一緒に楽しんで学んでいけたらなと思っております。</p>
<p>君沢さんが、「勉強になる話なので、先生が見て、小学校や中学校で劇としてやってみたい、ということになっても楽しいかなと思います」と希望も語った、勉強にもなる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6091.jpg" /><br />
千秋楽公演はGyao！ストアにて11月29日から12月4日までアンコール配信を実施。Blu-ray＆DVDは2019年3月27日に発売決定！　</p>
<p>笑える場面が多いながらも、アニメとはまた違った迫力ある殺陣やアクション、ヒーローショーさながらの熱い細胞たちのはたらきぶりをぜひ確認してください！</p>
<blockquote><p><strong>◆アンコール配信　</strong><br />
日時：11月29日(木)正午～12月4日（火）23：59まで<br />
販売金額：2,700円　（税込）<br />
※11月25日のライブ配信をご購入いただいた方は11月29日（木）正午～12月4日（火）11：59まで追加料金なしでご覧いただけます。　<br />
視聴期間：購入から5日間</p>
<p>詳細はGYAO!特設サイト「ニゴステ(2.5次元ステージ)」へ！<br />
https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/<!-- orig { --><a href="https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆【日程・会場】2018/11/16(金)~11/25(日) シアター1010<br />
◆STAFF<br />
原作:清水 茜 (講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
演出:きだつよし<br />
脚本:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
◆キャスト<br />
和田雅成 七木奏音/<br />
君沢ユウキ/山田ジェームス武 戸谷公人 茉莉邑薫 太田将熙/<br />
平田裕香 甲斐千尋 川隅美慎 正木 郁 岸田結光 森田 恵 木内彩音/<br />
阿瀬川健太/松本城太郎 菅野慶太 福田圭佑 来夢 髙久健太<br />
高橋 凌 網代将悟 栗本佳那子 松田祐里佳 田中里奈 柿の葉なら/<br />
増田裕生 髙木 俊 馬場良馬 富田翔</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="https://hataraku-saibou.com/butai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://hataraku-saibou.com/butai/</a></p></blockquote>
<p>（C）清水茜/講談社・体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト 2018</p>
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		<title>“ねずみ男子”のオフショット＆裏話も！　ピューロ初の男性ミュージカル『ちっちゃな英雄』写真満載レポート</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 05:41:08 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[加藤良輔]]></category>
		<category><![CDATA[坂垣怜次]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[西馬るい]]></category>
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		<description><![CDATA[サンリオピューロランドで初となる男性のみのミュージカル『ちっちゃな英雄(ヒーロー)』(辻信太郎 原作 ねずみ物語 より)が、今年6月27日からスタート。ミュージカル『テニスの王子様』（通称、テニミュ）など“2.5次元ミュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/5cec74d402561098b0d8ceb9b3227c25-800x533.jpg" /><br />
サンリオピューロランドで初となる男性のみのミュージカル<strong>『ちっちゃな英雄(ヒーロー)』</strong>(辻信太郎 原作 ねずみ物語 より)が、今年6月27日からスタート。ミュージカル『テニスの王子様』（通称、テニミュ）など“2.5次元ミュージカル”のヒット作を次々と生み出す、ネルケプランニングとピューロランドがタッグを組んだ話題作です。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/50479<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50479" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/14-800x554.jpg" /><br />
メインの“ねずみ男子”を演じるのは、テニミュでも活躍してきた<strong>加藤真央さん</strong>、<strong>加藤良輔さん</strong>をはじめ、<strong>西馬るいさん</strong>、<strong>坂垣怜次さん</strong>、<strong>齋藤健心さん</strong>という注目の若手俳優たち。また、メインの5人だけでなく、アンサンブルとして参加している<strong>柏木湊太さん</strong>、<strong>石橋大将さん</strong>も人気なのだとか。マイメロディもストーリーテラーとして登場。</p>
<p>そして本作の脚色・演出を担当したのは、スーパー戦隊のステージショーや嵐・大野智さんの「風（プー）シリーズ」も手がけた、<strong>きだつよし</strong>さん！　これは絶対面白いに違いない！　その確信を胸に、観に行ってきました。</p>
<p>公演を行うのは、ピューロランド内にあるフェアリーランドシアター。ピューロランドのオープン当初からある、大きな木や草花の装飾で造りこまれたメルヘンなステージ空間。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8-800x533.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/9-800x533.jpg" /><br />
満点の星が煌く夜の場面など、ため息がでるほどキレイ！　観客をファンタジーの世界に誘ってくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/1-800x533.jpg" /><br />
物語は、とある町にある古いホテルに住む“家ねずみたち”の話から始まります。リーダー候補のジョージとジェラルドを中心に、人間たちの目を盗んで、こっそりと力を合わせて暮らしている家ねずみたち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/2-800x551.jpg" /><br />
ところが、家ねずみたちの英雄だったジョージは、妬まれ、陥れられてその信頼を失ってしまい、森へと追放されてしまいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/3-800x528.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/5-800x476.jpg" /><br />
追放された森でジョージが出会ったのは、野生でワイルドに生きる“森ねずみ”。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/4-800x494.jpg" /><br />
今度は森ねずみの中で暮らすジョージ。すぐに心を掴み、森ねずみのリーダー・ロベルトに気に入られるジョージですが、今度もまた妬むものが……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7-800x472.jpg" /><br />
「今回はヒーローの受難の話で、ヒーローの成長物語ではないんです」と話す、脚本を担当したきださん。「ジョージはヒーローの素質を持つがゆえに、妬まれ陥れられる。それでも彼はヒーローの精神を貫き、その命がけの行動が皆の心を動かし認められる……つまり、ジョージの行動によって変わるのはまわりの皆なんです。ダメな主人公が成長して最後に頑張る的な物語もありますが、今回は周囲の変化に重きを置き、群像劇として広がりを持たせることを意識しました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/10-800x537.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/11-800x555.jpg" /><br />
確かに、ジョージはどこにいてもヒーローになれる器なのですが、それを妬む者が現れてしまう。しかし、ジョージの“ヒーロー部分”に影響を受け、力に屈せず寄り添って支えるもの、自分の行いを悔いるものなど、周りのみんなが成長させられるのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/12-800x523.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/13-800x626.jpg" /><br />
今までピューロランドのショーは“愛”をテーマにしたものが多かったので、今回の “英雄”という男の子っぽいテーマが新鮮。また、思ってもみない重い衝撃展開にも驚きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/b846eea6c67e46e4a35ca2b613bf0b19-800x533.jpg" /><br />
みんなを束ねる統率力、友情、兄弟愛など、さまざまなところに妬みの要素はゴロゴロ転がっているのです……。誰にでも愛される強い魅力というのは、いいことばかりではなく、やはり影を生み出してしまう、そんなリアルな話に思わず引き込まれる！</p>
<p>「本当の英雄とは？」　40分に、本当の強さや優しやを考えさせられる内容が凝縮されていて、お子さんはもちろん、どの世代の方が観ても楽しいはず。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/15-800x576.jpg" /><br />
最後には、ねずみ男子たちがステージから客席に下りてきてハイタッチをするサービスも！</p>
<h3>最初はみんなキャラが違った!?　可愛いハンスが実は……</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/fb9952f4c2dd5f6cf02a69744608da51-800x533.jpg" /><br />
稽古の最初は、みんな今のキャラ作りに苦労していたそう。</p>
<p><strong>きだ：</strong>普段のみんなは、役の雰囲気と真逆ですね。例えば、ブックスはのんびり屋ですけど、るい本人は意外とせっかちだったりして。ジェラルドも「俺が一番エライぜ」っていう上から目線のキャラなのに、怜次本人は「どうもすみません、すみません」みたいな感じで、「もっと堂々としろ」ってアドバイスしたり。ハンス役の健心も見かけは可愛らしいけど、中身はなかなかにカオスです（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/098bff070ed96d39526a722c431c631d-800x533.jpg" /><br />
<strong>真央：</strong>前の稽古のムービー見たら、めちゃくちゃ面白かったですよ。やさぐれてるんですよ、ハンスが。「こんなことになるなんてよー、兄ちゃんに言われたらぼくよー」って。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7c374851825c9c1a16c20d6923b61676-800x533.jpg" /><br />
<strong>良輔：</strong>語尾が全然違う（笑）。ド肝ぬかれましたよ、やばい弟きたって。もう一人の人格が出てきちゃったって（笑）。（ファンの人に最初の）やさぐれたハンスを見ていただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/6-800x576.jpg" /><br />
衝撃の稽古当初！　今はとっても愛らしい弟のハンス。やさぐれた姿もちょっと気になるかも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/94761c15f450e7687bc06a84a5f5e196-800x533.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7e34778eadf5594df04d5e6acc5608fd-800x533.jpg" /><br />
8月からは“Team　Smile”とのWキャストとなった本公演。9月末まで、現在のキャストで上演予定です。まるでヒーローショーを観ているかのようなステージに胸を熱くすること間違いなし！</p>
<p><strong>加藤真央さんコメント：</strong><br />
お子様だけではなく、本当に幅広い年齢層の方が楽しめる作品になっておりますので、一緒に踊って楽しんでいただけたらな、と思います。お待ちしてます！</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.puroland.jp/little-hero/" target="_blank">http://www.puroland.jp/little-hero/</a><br />
※DVDが10月21日に発売決定！</p>
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		<title>ピューロランドで男性俳優だけの初ミュージカル決定！　「テニミュ」のネルケが“ねずみ男子”を手がける！</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 05:13:05 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
		<category><![CDATA[ピューロランド]]></category>
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		<description><![CDATA[サンリオのテーマパーク、サンリオピューロランドで、初の男性俳優のみの新作ミュージカル『ちっちゃな英雄(ヒーロー)』(辻信太郎 原作 ねずみ物語 より)を、6月27日から上演することが決定！ 出演はマイメロディ以外、すべて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/70f44a3b7de132c340b756c38d2be5b6-800x638.jpg" /><br />
サンリオのテーマパーク、サンリオピューロランドで、初の男性俳優のみの新作ミュージカル<strong>『ちっちゃな英雄(ヒーロー)』</strong>(辻信太郎 原作 ねずみ物語 より)を、6月27日から上演することが決定！</p>
<p>出演はマイメロディ以外、すべて男性俳優のみでのステージ、というのもオープン以来初めてのことですが、今回はさまざまな新しい試みにチャレンジ。なんと、ミュージカル『テニスの王子様』(通称、テニミュ)や、ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』(通称、セラミュー)等を制作し、「日本2.5次元ミュージカル協会」の理事としても活動するネルケプランニングとピューロランドが初めてコラボレーションするのです！</p>
<p>熱狂的なリピーターを生み出してきたテニミュのネルケプランニングが手がけるとは期待大！　そして脚色・演出は、スーパー戦隊のステージショーや嵐・大野智さんの「風（プー）シリーズ」も手がけた、きだつよしさん。</p>
<p>「友情」をテーマに、かっよくて優しいねずみたちの成長を描いた感動的なストーリー、音楽のほか、レーザーの演出など驚きも加わった新作ミュージカル。素直で明るい女の子「マイメロディ」が語る、かっこよくて可愛い“ねずみ男子”たちの物語を、これまでのピューロランドのミュージカルとは一味違った演出で楽しめるそうです。大人が観ても楽しめる舞台になるかも？</p>
<p>また、マイメロディも思わずメロメロになってしまうほど可愛いねずみ男子たちの稽古風景などが、特設サイトにアップされる予定。マイメロディとねずみ男子たちの可愛らしい姿をもうすぐ見られそう！</p>
<blockquote><p>
<strong>＜あらすじ＞</strong><br />
マイメロディが語るのは、とある町にある古いホテルに住む家ねずみたちの物語。リーダー候補のジョージとジェラルドを中心に、家ねずみたちは人間たちの目を盗んで、こっそりと力を合わせて暮らしています。<br />
ところが、家ねずみたちの英雄だったジョージは、ある事件をキッカケに森へと追放されてしまいます。追放された森でジョージが出会ったのは……。そして、事件の真相が明らかになる時、「英雄」の本当の意味を知ります。</p>
<p>本当の“強さ”とは何か――。</p></blockquote>
<p><strong>【ちっちゃな英雄(ヒーロー) 概要】</strong><br />
上演開始日:2015年6月27日(土) 終了日未定<br />
上演場所 :サンリオピューロランド内 フェアリーランドシアター<br />
上演回数 :1回約30分 平日 1日2～3回、休日 1日4回(予定)※休日とは、土日祝日およびピューロランドが指定する学校休日です。</p>
<p>出演 :加藤真央(ジョージ)、西馬るい(ブックス)、坂垣怜次(ジェラルド)、加藤良輔(ロベルト)、齋藤健心(ハンス)、<br />
マイメロディ(マイメロディはストーリーテラーとして出演します。)</p>
<p>原作：「ねずみ物語」(著:辻信太郎)<br />
協力：株式会社ネルケプランニング<br />
脚色・演出：きだつよし<br />
音楽：大石憲一郎<br />
作詞：うえのけいこ<br />
<strong><br />
『ちっちゃな英雄』特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.puroland.jp/little-hero/" target="_blank">http://www.puroland.jp/little-hero/</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
＜“ねずみ男子”のオフショット＆裏話も！　ピューロ初の男性ミュージカル『ちっちゃな英雄』写真満載レポート＞<br />
http://otajo.jp/50479<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50479" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）1976, 2009 SANRIO CO., LTD. ©1976, 2015 SANRIO CO., LTD.</p>
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