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	<title>オタ女とまん &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>可愛すぎる“本気の女装”ビジュアル解禁！ドラマ『俺の美女化が止まらない!?』女装カフェ店員役に阪本奨悟・とまんら4名「可愛さの研究の日々」</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2023 04:25:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[SNSでも話題沸騰中の女装をテーマにした同名漫画を原作としたドラマ『俺の美女化が止まらない!?』の主人公・晴臣と共に女装カフェ&#038;バー「スピカドール」で働くメンバー4名と、晴臣の恋の相手となるヒロインが解禁！ 本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/33cf10dfca29c7f7cd0447b194a28f83.jpg" /><br />
SNSでも話題沸騰中の女装をテーマにした同名漫画を原作としたドラマ『俺の美女化が止まらない!?』の主人公・晴臣と共に女装カフェ&#038;バー「スピカドール」で働くメンバー4名と、晴臣の恋の相手となるヒロインが解禁！</p>
<p>本作はテレビ東京にて2023年に放送予定。さらに動画配信サービス・Paraviでは2月1日(水)20時から独占先行配信がスタートします。</p>
<p>原作は、宙出版のWEBマンガレーベル「コミック WACHA」で連載された愛染マナ先生による同名作。女装をテーマにした本作品は、メディアとの親和性も高く、推しメン+いつもと異なる姿(女装)=新たな萌えを生み出します。</p>
<p>女装というフックにより、自分では気がつかなかった自分自身と向き合うことができる。一歩踏み出せない人々に送る、新しい世界に飛び込む女装成長物語が満を持して実写ドラマ化です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/d57e0f5d0cb1c72c0f6a9b0040a30be1.jpg" /><br />
楽駆さん演じる主人公・斉藤晴臣に女装の楽しさを教える物語のキーパーソンで女装をして働く際は恋々乃（ここの）と名乗る九井恭平役に阪本奨悟さん。</p>
<p>メイクアップアーティストで晴臣を強めの美女“ハル”へと変身させるジュカ役に木田佳介さん。</p>
<p>インフルエンサーでハルに美しい所作を教えるうにぴょ役にとまんさん。</p>
<p>そして晴臣が住む下宿先の管理人で「スピカドール」のオーナー百恵役に丸山智己さん。</p>
<p>また、晴臣が雷に打たれたように恋に落ちる大学の同級生原口苺美役に鞘師里保さんが決定。紅一点、の苺美の登場が晴臣の成長にどんな変化を与えるのかもお楽しみに。</p>
<p>様々な理由で働く女装カフェ&#038;バー「スピカドール」のメンバーと過ごす晴臣の東京生活この先どうなる!?　個性豊かな出演者で贈る、女装青春劇！　是非ご期待ください！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/33cf10dfca29c7f7cd0447b194a28f83.jpg" /><br />
■九井恭平/恋々乃（ここの）役:阪本奨悟<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>とても面白そうな作品に参加できることに嬉しい気持ちがありつつ、人生で初めて演じるような役柄に不安もありました。しっかりと役を自分のものにして嘘なくその人物として生きられるようにとにかくやれるだけやろうと思いました。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>登場する女装子達がほんとに可愛く美しく描かれていて、これを僕が演じるのはハードルが高いなと感じました。可愛い女装子になれるように自分磨き頑張ろう!と気を引き締めました。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>女装男子たちの世界が色濃く描かれた作品。観ていてとても新鮮な気持ちになれるドラマだと思いますし癖になってしまうかも。女装をするキャストの皆さんは本気で女装をしています。本気の女装子です。だから、観ていて本気で心が動く瞬間がきっとあります。新鮮味溢れる世界で今まで感じたことのない感動と出会って頂けたら。是非、楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6605bb6fd33b1a96f50a8c08701f5918.jpg" /><br />
■ジュカ役:木田佳介<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>さすがにスピカドールの超絶美女達は女優さんが演じるんだろうなと思ったら、なんとビックリ全員男でした。カラコンもつけまつ毛もスカートもヒールも全てが初めて。俺の美女化が止まらない!? 最高だ。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>自分を信じ生きたい様に生きる。周りの人間の顔色なんて気にしない。芯を強く生きる。今の時代に必要な事が描かれている作品だなと思いました。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>人間は冷たい生き物では無い 暖かい生き物なんだ。そんな事を僕はスピカドールで生活をしていて感じました。スタッフ、キャスト全員で作りあげた作品。一人でも多くの方に観て頂けたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6bc33810ca2e152287ddad8eb26848d3.jpg" /><br />
■うにぴょ役:とまん<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>お仕事で女装をする機会が多々あり、「女装をするドラマ&#8230;絶対とりにいくぞ!」と入念に準備をしたので、オーディション結果を頂いた時は嬉しかったです。タイトルと役名を聞いてからは、可愛さの研究の日々でした。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>繊細な絵の美しさもありながら、晴臣君の健気な頑張りも、スピカドールで働くみんなの優しさに、読んでいて心が温まりました。それと同時に、この美女たちをキャストの皆さんと演じる日が待ち遠しかったです。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>私たちが働くカフェ『スピカドール』はお客様、皆様の居場所ですので、視聴者の皆様の心の居場所になるような、そんなドラマになれたら嬉しいです。美女なキャストのみんなと、晴臣君の成長を、是非最後まで見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5103bb21c88c141a1bf75039cc0d8e4b.jpg" /><br />
■原口苺美役:鞘師里保<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>女装男子達の集まるカフェが舞台という、私にとってはかなり新鮮なシチュエーションにまず驚きがありました。けれど、そこに集う人たちの人生、輪に放り込まれる晴臣や、私の演じる苺美のそれぞれの人生の道筋にカフェ・スピカドールが自ずと現れるのだな。と台本を読み進めるほどに納得させられ、あっという間に登場人物達に感情を持っていかれてました。苺美に関しては、実は彼女の抱えているもの、形は違えど自分に置き換えて共感できる事が多く、苺美と私を繋げて頂けたことが嬉しかったです。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>絵を通してキャラクター達の感情がとても活き活きしている様に思いました。身体の質感やメイクなどの表現も繊細に描かれていて、それによって言葉の温度がより感じられましたし、読んでいて楽しくなる仕掛けが幾つもあり、この深みとコミカルさはドラマではどう表現できるのだろう。と楽しみな気持ちになりました。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>私自身も普段からメイクをしたり、洋服を身につける事で1日の始まりを感じたり、時には自分の弱気な気持ちをカモフラージュして別の自分になったような感覚を覚えます。でも、それが本当の自分に近づく様な感覚もあります。自分の居心地を良くも悪くも自らコントロールしなければいけない生活の中で、人と純粋に心が通った時の喜びに少しずつ救われて、自分を肯定していけるのかもしれません。チームで愉快に、そして真摯に向き合ったこの作品が皆様に伝わればと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/10048728973dbedc44bd52ddf85fa4e4.jpg" /><br />
■百恵役:丸山智己<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>まず頭に浮かんだのは、ついに女装かぁ&#8230;という若干の戸惑いと、『美女』というキーワードに対する、そこはかとない不安でした。しかし、すぐに作品の面白さと、未開の地に踏み入るワクワクとで楽しみに変わりました。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>撮影中は楽しくて、楽駆くんをはじめすっかり美女化した20代のキャストたちをうっとりと眺めておりましたが、47歳の自分もそこにいたことを思い出し今は少々戦慄しております。皆様におかれましては、どうか優しい目で楽しんでいただけたらと思います。</p>
<h3>オープニングテーマは花澤香菜の「Circle」に決定!!! </h3>
<p>オープニングテーマは、アニメ「鬼滅の刃」の甘露寺蜜璃役や「五等分の花嫁」の中野一花役を務める人気声優でありながら、その美しい澄んだ声で歌手としても活動中の花澤香菜さんの「Circle」に決定!!!</p>
<p>花澤香菜 「Circle」 (ポニーキャニオン)<br />
作詞・作曲:菅原圭 編曲:tepe(Veill)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3dac69ca69eeba37e0e40ef8ce856e56.jpg" /><br />
■コメント<br />
この度「俺の美女化が止まらない!?」の主題歌を担当できて嬉しいです!晴臣くんが思いがけず女装をすることになり、そこから人生が急展開していく様と、「Circle」が持つ歯車が回り出したような疾走感のあるメロディーがとてもフィットしているんじゃないかと思います。物語と一緒に、主題歌も楽しんでいただけますように!</p>
<p>（C）PONY CANYON INC.</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
大学進学を機に家賃1万円の破格物件に下宿することになった斉藤晴臣(楽駆)。下宿先で出迎えてくれたのは、恋々乃(阪本奨悟)という女の子。しかし、晴臣は女性と話をすると顔が赤くなってしまう赤面症に悩んでいた。そのため恋々乃とも上手く話せないが、上京を機にこんなカワイイ女の子と同居できるなんて!と心が躍っていた。</p>
<p>ある日、恋々乃がお風呂に入っているところに遭遇した晴臣は慌てて自分の部屋に戻ろうとするが、中から出てきたのは男性だった。恋々乃のバスタオルを使って身体を拭く男性&#8230;そう、なんと恋々乃は男だったのだ!! 恋々乃から事情を聞くと、この下宿先は女装カフェ&#038;バー「スピカドール」が営業しており、この下宿に住むものは「スピカドール」で働かなければいけない契約なのだという。そんな話を聞いていなかった晴臣は、大学デビューを前に、女装デビューすることになってしまう&#8230;。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112508" rel="noopener" target="_blank">カワイイは作れる、男の子だって！女装男子テーマの話題漫画『俺の美女化が止まらない!?』楽駆主演でドラマ化<br />
https://otajo.jp/112508</a></p>
<p>KENNが阪本奨悟の“芝居力”を絶賛！2人のトライしたいことも　TVアニメ『トライナイツ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/80064<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80064" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに<br />
https://otajo.jp/93397<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93397" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
https://otajo.jp/89132<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89132" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番組名】 「俺の美女化が止まらない!?」<br />
【放送日時】 2023 年テレビ東京で放送(予定)<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で 2023 年 2 月 1 日(水)20 時から独占先行配信<br />
毎週水曜 20 時に 2 話ずつ配信<br />
【Paravi】 https://www.paravi.jp<br />
【YouTube】 https://www.youtube.com/c/tvtokyodrama<br />
2023 年 2 月 1 日(水) 20 時にテレビ東京公式ドラマチャンネルで 1 話のみ無料配信<br />
【原作】 愛染マナ「俺の美女化が止まらない!?」(宙出版)<br />
【主演】 楽駆<br />
【出演】 阪本奨悟 木田佳介 とまん 鞘師里保 / 丸山智己<br />
【プロデューサー】 小松幸敏(テレビ東京) 佐々木梢(PROTX) 平体雄二(スタジオブルー)<br />
【監督】 熊坂出 澤田育子 佐々木梢(PROTX) 中泉裕矢<br />
【脚本】 政池洋佑 下亜友美 澤田育子<br />
【オープニングテーマ】 花澤香菜 「Circle」 (ポニーキャニオン)<br />
【制作協力】 PROTX スタジオブルー<br />
【製作著作】 テレビ東京<br />
【番組 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/orebijyo/<br />
【番組 Twitter】 @tx_orebijyo<br />
【番組ハッシュタグ】 #オレ美女<br />
（C）テレビ東京</p>
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		</item>
		<item>
		<title>古屋兎丸人気コミック耽美で儚い青春群像劇　舞台版「アマネ†ギムナジウム」ビジュアル・出演キャスト公開</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 02:04:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[古屋兎丸先生の人気コミック「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」のメインビジュアル、出演キャスト、公演詳細が公開。 漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」など数々の作品が舞台化・映像 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f6fa17a3bec57d7cffe5f30ba358845c.jpg" /><br />
古屋兎丸先生の人気コミック「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」のメインビジュアル、出演キャスト、公演詳細が公開。</p>
<p>漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」など数々の作品が舞台化・映像化されている古屋兎丸先生の人気コミックを、脚本を渡辺雄介氏、演出を、學蘭歌劇『帝一の國』に続き古屋兎丸作品と再びのタッグとなる小林顕作氏が担当する本作。</p>
<p>今回発表になった鮮やかなメインビジュアルでは、個性の異なる7体の球体関節人形たちがこちらをじっと見つめる姿がお披露目となりました。</p>
<p>キャストには、フィリクス役に大城ベイリさん、ヨハン役にとまんさん。さらに、「プレッツェル」と「バウムクーヘン」の2チームに分かれ、テオ役を秦 健豪さん＆弦間哲心さん、ゼップ役を松田昇大さん＆中嶋 健さん、ダミアン役を深澤悠斗さん＆広井雄士さん、オットー役を本間一稀さん＆星 豪毅さん、エルマー役を矢代卓也さん＆土屋 翔さんのWキャストで演じ、「アマネ美ヨングス」の3人がクラスメイトとして作品を彩ります。</p>
<p>若手キャスト陣が繊細な少年たちを瑞々しく演じる、耽美で脆いギムナジウムでの青春群像劇に注目です。</p>
<p>そして、7体の人形たちの生みの親である人形作家・宮方天音は、観劇されるお客さんたち！　人形たちが舞台上でどのように動き出すのか、お客さんも巻き込んでどのように物語が展開するのか、天音になる覚悟(?)とワクワクした心をもってぜひ劇場に足を運んでください！</p>
<h3>フィリクス・シュルツ役 大城ベイリさん、ヨハン・ベルク役 とまんさんよりコメント</h3>
<p>◆フィリクス・シュルツ役 大城ベイリ<br />
まずは今作「アマネ†ギムナジウム」の舞台化に携われて、大変光栄に思います。<br />
古屋先生が描かれる漫画は、その絵もさながらストーリーも細部まで丁寧に描かれていて多くの方に愛されていると思いますが、この作品はその中でも人形の話でありながら人間味の本当に濃いものだと僕は考えています。<br />
過去、恋愛、友情、嫉妬&#8230;&#8230; 多くの出来事や僕たちの演じる感情から、皆さんの胸の内に舞台ならではの生のメッセージをお届けしたいと思います。</p>
<p>◆ヨハン・ベルク役 とまん<br />
以前「ライチ☆光クラブ」の映画を観たことをきっかけに、ずっと兎丸先生が描く耽美な世界に入ってみたいと思っていたので、こうして「アマネ†ギムナジウム」の舞台に携わることができて心から嬉しく思います。<br />
この作品に出てくる 7 人の少年の、触れたら壊れてしまうような&#8221;愛&#8221;や&#8221;悩み&#8221;をキャスト、制作陣一同で創り上げていきたいと思います。<br />
私自身この作品を読んだ時に、胸が苦しくも頭の中にずっと残る中毒性のある作品だと感じました。<br />
皆様にとっても、いつまでも心に残る作品になりますよう、自分の持てるすべてを捧げる覚悟で努めてまいります。</p>
<p>本作は、2022年4月22日(金)～5月15日(日)の日程で、Mixalive TOKYO Theater Mixaにて上演します。</p>
<p>7体の球体関節人形が少年となって繰り広げる、脆くて儚い寄宿学校の物語。<br />
ようこそ不思議なギムナジウムの世界へ！</p>
<blockquote><p>◆「アマネ♰ギムナジウム」<br />
「アマネ†ギムナジウム」は、漫画家 古屋兎丸の作品で、「月刊モーニング・ツー」(講談社)2017 年 8 月号~2020 年 12 月号にて連載された。美麗な作画、少年となって動き出す繊細で個性の異なる人形たち、不思議で異彩を放つストーリーが多くの漫画ファンを魅了しており、今回が初のメディアミックス化となる。</p>
<p>◆ストーリー<br />
派遣社員をしながら人形作家をしている宮方天音(27歳)は、画材屋から譲り受けた古い粘土でドイツの全寮制の「ギムナジウム」をテーマにした 7 体の少年の人形を作り上げる。その粘土には秘密があるという店主の言葉を思い出し、天音が人形たちにキスをすると、光が放たれ、彼らが動き出す。そして、天音は、中 2 の頃に思い描いた理想のギムナジウムの世界に入り込んでしまう。少年たちの青春を眺めて喜ぶ天音だったが、彼女が作った「設定」のせいで少年たちの間には大きな亀裂が生まれることとなり&#8230;&#8230;</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/105053" rel="noopener" target="_blank">古屋兎丸原作 7体の球体関節人形が織りなす耽美な青春群像劇『アマネ†ギムナジウム』渡辺雄介脚本で舞台化<br />
https://otajo.jp/105053</a></p>
<p>古屋兎丸×小林裕和コラボ第2弾「少年たちのいるところ展」10月開催！松田凌・有澤樟太郎・星元裕月で完全再現<br />
https://otajo.jp/80175<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80175" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】アマネ†ギムナジウム オンステージ<br />
【期間・劇場】 2022 年 4 月 22 日(金)~5 月 15 日(日)Mixalive TOKYO Theater Mixa<br />
【原作】 古屋兎丸 「アマネ†ギムナジウム」(講談社モーニング KC)<br />
【脚本】 渡辺雄介<br />
【演出】 小林顕作<br />
【出演】<br />
フィリクス・シュルツ: 大城ベイリ<br />
ヨハン・ベルク: とまん<br />
「プレッツェル」 「バウムクーヘン」<br />
テオ・アプフェル: 秦 健豪 / 弦間哲心 (W キャスト)<br />
ゼップ・ジングフューゲル: 松田昇大 / 中嶋 健 (W キャスト)<br />
ダミアン・ベーゼンマン: 深澤悠斗 / 広井雄士 (W キャスト)<br />
オットー・グーテンゾーン: 本間一稀 / 星 豪毅 (W キャスト)<br />
エルマー・クーヒェン: 矢代卓也 / 土屋 翔 (W キャスト)<br />
アマネ美ヨングス: 小黒直樹 玉元風海人 高橋陸人<br />
※「アマネ美ヨングス」とは、天音のギムナジウムをより華やかにするため生み出されたクラスメイトの総称</p>
<p>【チケット情報】 一般発売日:2022 年 3 月 26 日(土)10:00<br />
チケット料金:8,000 円(全席指定/税込)</p>
<p>【お問い合わせ】 ネルケプランニング:https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【公式サイト】 https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@stage_amane<br />
【公式 Instagram】@stage_amane</p>
<p>（C）アマネ†ギムナジウム オンステージ製作委員会</p>
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		<title>深見 真（PSYCHO-PASS）×m.c.A・T　カジノ&#038;音楽ライブコンテンツ「BAD TOWN REVERSAL」初お披露目ステージで早くも新キャラ追加！アーカイブ配信も</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 09:13:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[歌って踊る男性キャラクターに「カジノ」の要素を加えたディープ＆非日常が味わえる新しいライブコンテンツ「BAD TOWN REVERSAL（以下、BTR）」初のお披露目ステージが開催されました。 BTRは、『PSYCHO- [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/d441d9c56dfea11655074045c8a5edf7.jpg" /><br />
歌って踊る男性キャラクターに「カジノ」の要素を加えたディープ＆非日常が味わえる新しいライブコンテンツ「BAD TOWN REVERSAL（以下、BTR）」初のお披露目ステージが開催されました。</p>
<p>BTRは、『PSYCHO-PASS -サイコパス-』などの深見真氏が原作を務め、テーマソング音楽プロデューサーのm.c.A・Tとタッグを組んだカジノ×音楽×男性キャラの新コンテンツ。外貨獲得のためにカジノが合法となったワールドワイド都市「草薙市」で、客を呼ぶためにステージでパフォーマンスをする美しくバイオレンスな男たちの物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/9f460b785c65b479da67d3e7c2fdf252.jpg" /><br />
約2ヶ月に渡りメインキャラクター9名のキャスト公開オーディションを開催し、キャスト石田流星さん、島倉凱隼さん、川井雅弘さん、向野存麿さん、とまんさん、小溝七夢さん、安部瞬さん、小黒幸希さん、奥山敬人さんが選ばれ、お披露目となった初のステージ「BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜」が、2022年1月16日(日)に浅草花劇場にて開催されました。</p>
<p>昨年11月のSNS審査では、自己PR動画と写真で精一杯をアピールし続けてきたキャストたち。アニメイトガールズフェスティバルでも実際にブースに立ち、作品の紹介と投票のお願いをしていました。そんな彼らが、初めてキャストとしてパフォーマンスするイベントということで、ファンも心待ちにしていた一日。デビュー前から長く期待を寄せてくださったファンへの感謝の気持ちを込めて、開場待機列に並ぶ皆さんに、キャスト直筆メッセージ入りのカイロが配られるなど、開演前から心温まるおもてなしがありました。</p>
<p>初公開のキャラクターの台詞入りPVが流れると共に、黒と金を基調にゴージャスに仕上げられたステージへ衣装を着たキャスト達が登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c5518172206d6154ac08dd3dfb26c3c7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/cfd5acbf37173bf692dbf1523112fa33.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/d9bd651261f06d1bc5fb280be7017caf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/6dce5cc25d997b0c030a6dc916985826.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/fa268c32dc5595088ec876b2aad3edea.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/a4b95e245a139e6a49d20bc676022476.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/42d6c879e69e529163a27fbe4f3f5252.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/8d33c9887f4e69465f7134047fd8de2f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/9b38cf254b765755075d275052834e9c.jpg" />
<p>早速、初の楽曲「Theme of B.T.R.」のライブからスタートしました。メインテーマソングプロデューサーとして書類審査からBTRに携わっているアーティスト、m.c.A・Tのプロデュース楽曲に乗せて、力強いラップとダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/1679e0072071a1ae44be778bde664239.jpg" />
<p>キャラクターの台詞を生披露しながら初々しい挨拶から始まったトークパートでは、元ボクサー、元詐欺師、大物政治家の次男、潔癖症、戦闘ジャンキーなど、原作・深見真節の効いた一癖も二癖もあるキャラクターたちの詳しいプロフィールが公開となりました。</p>
<p>9名がそれぞれ所属する3つのカジノ「Bear Castle」「KRT CLUB」「Magnolia」は、草薙市に置いて客を取り合うライバル関係となりますが、同じ児童養護施設の出身のキャラ達などもおり、互いの関係や過去に興味をそそられます。オーディションで受けていたキャラとは違う配役になったキャストもおり、新しく公開となったプロフィールを受けて一層キャラへの理解を深めていきたいと意気込みました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/220116BTR_1466_HP.jpg" />
<p>昨年夏からのオーディションの模様を振り返るパートでは、課題曲「Clattanoia」(OxT)の歌唱や課題ダンスに懸命に取り組む映像に、恥ずかしい！緊張している！という声も。二次審査やAGFで同じ組だったメンバーは当時の印象などを語り合いました。</p>
<p>オーディション前日に何をしていた？という話題では「全く記憶にない（石田）」「麻雀をしていた（川井）」「スタジオを借りてダンスの練習（安部）」「早く寝た（奥山）」などそれぞれの性格が伺えるエピソ<br />
ードが語られました。</p>
<p>初披露されたテーマソングの紹介では、ラップ部分の歌詞解説をしながら、キャラクターの背景や心情に沿った歌詞に改めて感銘を受けるキャストたち。さらにm.c.A・Tからの応援動画を真剣な表情で見つめていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/33cc2071712d96fea4cf5f100a59900d.jpg" /><br />
続いてBTRらしいギャンブル性を取り入れたルーレットゲームコーナー。次回のイベントメインMCの座をかけて、3つのカジノチームが競いました。ベットの仕方にもそれぞれの性格が表れており「本当にそれでいいの？」などと揺さぶりを掛け合うなど、心理戦に発展。3ターン目で大きく張って、4ターン目で逃げの姿勢を貫いた「Bear Castle」チームが勝利しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c2ba47620ad8bd41a20289eb64fa4d26.jpg" /><br />
そして新情報が盛り沢山に解禁となりました。まずは作品公式サイトがオープンし、新しい集合イラストが公開。続いて初披露した初めての楽曲「Theme of B.T.R.」（produced by m.c.A・T）を収録したCDが2022年初夏にリリース決定、他収録曲の制作もスタートしており、1st CDに期待が高まります。</p>
<p>そして、早くも新キャラクターが追加。草薙市に伝説として語り継がれるパフォーマー「午堂巽」「財前嶺二」のイラストが公開され、キャラクターデザイン悌太氏の美しいイラストに「かっこいい！」「絶対強そう！……ずるい」などと声が上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/4eafab8b00336035c8a31dc2239c5cc6.jpg" /><br />
さらにキャストにもサプライズの新情報が。なんと、オーディションで魅せた強い個性と想いを受けて、メインキャラ9名とは別にBTRの世界で演じていただきたいと、作品側からオファーし決定した追加キャスト2名を発表しますと司会から告げられると、騒然とするキャストたち。</p>
<p>特報映像に志村倫生さん、嶋田力さんが登場すると会場からも喜びの反応が湧きました。新たに仲間に加わった2名に拍手を贈るキャストと会場、彼らのお披露目も楽しみに待たれます。</p>
<p>ラストはもう一度、未来に想いを込めて力強いタイトルコールと共に「Theme of B.T.R.」を披露。ファンへお見送りをしながらパーティーは終了となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/9f0ccf89f26b5057761ae7f5cb7cf446.jpg" /><br />
このイベントの模様はライブ配信アプリ「ミクチャ」にて1月23日(日)17時よりアーカイブ公開予定。是非9名の初舞台をご覧下さい。</p>
<p>外貨獲得のためのワールドワイド都市──東京都「草薙市」を舞台に、毎夜カジノへ人を誘うためステージで客を楽しませるパフォーマーたちの物語は始まったばかり。どうぞお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/13addd02e6c5015c960b021b312e939d.jpg" />
<blockquote><p>BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜<br />
日時：2022年1月16日(日) 開場16:00 開演17:00<br />
会場：浅草花劇場(東京都台東区浅草2-28-1)<br />
出演：石田流星（厳島鏡 役)、島倉凱隼（一式和彩 役）、川井雅弘（大河原水崎 役）、<br />
　　　向野存麿（両角省吾 役）、小溝七夢（葉隠立 役）、とまん（黄蜂智也 役）、<br />
　　　安部瞬（古賀伊月 役）、小黒幸希 （岩塚黎斗 役）、奥山敬人（稲垣弘也 役）<br />
「BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜」無料生配信<br />
ミクチャ「BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜」アーカイブ<br />
アーカイブ公開：2022年1月23日(日)17:00〜1月25日(火)23:00まで<br />
https://mixch.tv<br />
※アーカイブ映像をご覧いただくには会員登録が必要です。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104930" rel="noopener" target="_blank">深見 真（PSYCHO-PASS）×m.c.A・T　カジノ&#038;ライブ&#038;男性キャラ音楽プロジェクト「BAD TOWN REVERSAL」とまん他キャスト9名発表！お披露目イベント配信決定<br />
https://otajo.jp/104930</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>INTRODUCTION<br />
そこは外貨獲得のためのワールドワイド都市──東京都「草薙市」<br />
海外の富裕層向けに、税制や法律が特別に変更された経済特区。この草薙市では、当然のようにギャンブルも解禁されていた。<br />
大量の観光客と、それに目をつけたショービジネス業界。新たな埋立地の不夜城。すさまじい量の現金が飛び交う街。<br />
ギャンブルが草薙市の主要産業である。カジノを制するものが、草薙市を制する。<br />
巨大ホテル、ショッピングモール、ステージ、そしてカジノでワンセット。<br />
草薙市の繁華街では、今日も3つのカジノが火花を散らす。<br />
草薙市のカジノには、ギャンブルを仕切る「ディーラー」<br />
ディーラーたちを守る「バウンサー（用心棒）」<br />
バウンサーたちを動かす「サベイランス（監視者）」<br />
エンターテインメントショーを行う「パフォーマー（演者）」たちがいる。<br />
パフォーマーの目的はひとつ。<br />
客を楽しませ、ギャンブルのために客を呼ぶこと。</p>
<p>CAST<br />
厳島鏡：石田流星<br />
一式和彩：島倉凱隼<br />
大河原水崎：川井雅弘<br />
両角省吾：向野存麿<br />
葉隠立：小溝七夢<br />
黄蜂智也：とまん<br />
古賀伊月：安部瞬<br />
岩塚黎斗：小黒幸希<br />
稲垣弘也：奥山敬人<br />
STAFF：<br />
企画・原作：KADOKAWA<br />
原作・脚本：深見 真<br />
（PSYCHO-PASS -サイコパス-(脚本、ノベライズ)、魔法少女特殊戦あすか(原作、シリーズ構成) 他<br />
キャラクターデザイン：悌太<br />
NORN9 ノルン+ノネット(イラストレーター)CharadeManiacs(イラストレーター)<br />
ファイアーエムブレム ヒーローズ(イラストレーター) Fate/Grand Order(イラストレーター)他<br />
音楽制作：KADOKAWA</p>
<p>テーマソング音楽プロデューサー：m.c.A・T<br />
作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー<br />
『Bomb A Head!』『Oh! My Precious!』『SUPER HAPPY』『ごきげんだぜっ!』ほか<br />
ライブプロデュース・キャスティング：森田純正(FIREWORKS)<br />
アニメロサマーライブ、リスアニ!ライブ、テニスの王子様 原作者許斐剛Live、Disney声の王子様、Tokyo7thシスターズ、モーニング娘。’20 ほか<br />
TRAILER MOVIE https://www.youtube.com/watch?v=CBUegl05pQQ<br />
公式サイト https://badtownreversal.com/<br />
公式Twitter https://twitter.com/BTR_information<br />
公式Instagram https://www.instagram.com/badtownreversal.information/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>深見 真（PSYCHO-PASS）×m.c.A・T　カジノ&#038;ライブ&#038;男性キャラ音楽プロジェクト「BAD TOWN REVERSAL」とまん他キャスト9名発表！お披露目イベント配信決定</title>
		<link>https://otajo.jp/104930</link>
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		<pubDate>Thu, 13 Jan 2022 02:35:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[BAD TOWN REVERSAL]]></category>
		<category><![CDATA[BTR]]></category>
		<category><![CDATA[m.c.A・T]]></category>
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		<description><![CDATA[カジノ×音楽×男性キャラの新コンテンツ「BAD TOWN REVERSAL」メインキャスト9名出演のお披露目イベント、一部無料生配信＆後日アーカイブ公開が決定！ 歌って踊る男性キャラクターに「カジノ」の要素を加えたディー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/b7d36d47c9d1b2423dec34ea89c5874a.jpg" /><br />
カジノ×音楽×男性キャラの新コンテンツ「BAD TOWN REVERSAL」メインキャスト9名出演のお披露目イベント、一部無料生配信＆後日アーカイブ公開が決定！</p>
<p>歌って踊る男性キャラクターに「カジノ」の要素を加えたディープ＆非日常が味わえる新しいライブコンテンツ「BAD TOWN REVERSAL(読み:バッドタウンリバーサル)」。約2か月に渡った公開オーディションが終了し、メインキャラクター9名のキャストが選ばれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/BTR00.jpg" /><br />
この9名のキャストがお披露目となるスペシャルイベントがいよいよ2022年1月16日(土)に開催され、この晴れの舞台を、YouTube「KADOKAWA animeチャンネル」にて一部無料生配信することが決定！　また、合わせてライブ配信アプリ「ミクチャ」にて1月23日(日)よりアーカイブ公開します。更に当日券も若干数用意。いよいよ始まる新ライブコンテンツ、どうぞお楽しみに！</p>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>そこは外貨獲得のためのワールドワイド都市──東京都「草薙市」<br />
海外の富裕層向けに、税制や法律が特別に変更された経済特区。この草薙市では、当然のようにギャンブルも解禁されていた。<br />
大量の観光客と、それに目をつけたショービジネス業界。新たな埋立地の不夜城。すさまじい量の現金が飛び交う街。</p>
<p>ギャンブルが草薙市の主要産業である。カジノを制するものが、草薙市を制する。<br />
巨大ホテル、ショッピングモール、ステージ、そしてカジノでワンセット。<br />
草薙市の繁華街では、今日も3つのカジノが火花を散らす。<br />
草薙市のカジノには、ギャンブルを仕切る「ディーラー」<br />
ディーラーたちを守る「バウンサー(用心棒)」<br />
バウンサーたちを動かす「サベイランス(監視者)」<br />
エンターテインメントショーを行う「パフォーマー(演者)」たちがいる。</p>
<p>パフォーマーの目的はひとつ。<br />
客を楽しませ、ギャンブルのために客を呼ぶこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/668d0fbcc24ee586a2352747025df0da-1.jpg" />
<p><strong>＜STAFF＞<br />
脚本・原作：深見 真</strong><br />
PSYCHO-PASS -サイコパス-(脚本、ノベライズ)<br />
魔法少女特殊戦あすか(原作、シリーズ構成)ほか<br />
＜深見 真コメント＞<br />
今回の新しい企画の依頼があって世界観構築にとりかかったときに、一度やってみたかった「ショービジネス×グループ抗争」が使えるんじゃないかと思ったのが最初でした。もともとマーティン・スコセッシの『カジノ』やコッポラの『コットンクラブ』が好きだったので、それがアイデアのタネ、キッカケとなっています。</p>
<p>「バッドタウンリバーサル」の舞台である草薙市は、外貨獲得のための特別行政区。日本であって日本でない。無国籍で巨万の富がうなる街。<br />
一晩のギャンブルで数千億円が動くこともある。ここには無数の夢とチャンスがあり、同じ数の敗者がいる。この街におけるカジノとは、つまり法律でありルールそのものです。そして今公開されているキャラクター9名ですが、僕はこれから彼らの物語をつむいでいくことになるはずなので、ひいきはありません!全員が主人公、全員がお気に入りとして動かします。</p>
<p>発表されたばかりの企画で僕自身まだどうなるか不安な点もありますが、悌太さんの素晴らしいイラストをはじめ、ワクワクする要素がそろっているので、少しでも長く愛される企画になるようがんばりたいです。これから、よろしくお願いいたします。お金を賭ける価値のあるものになるように。</p>
<p>EXTRA QUESTION<br />
◆キャストオーディションにおいて、パフォーマーに求める条件や、こんな方に応募していただきたい!など期待する点を教えてください。<br />
歌がうまい、演技がうまいとかも大事ですが、最後は「みんなと仲良くできる」性格が大事なんじゃないかと思います。<br />
結局「いいひと」が長続きする気がします。</p>
<p>◆カジノで遊んだ経験はありますか？<br />
取材でマカオにいかせていただきました。ギャンブルのテーブルだけでなく大きなステージもあり、イメージ通りでした。<br />
ご時世が落ち着いたら、ラスベガスにもいってみたいです。</p>
<p><strong>キャラクターデザイン：悌太</strong><br />
NORN9 ノルン+ノネット(イラストレーター)<br />
CharadeManiacs(イラストレーター)<br />
ファイアーエムブレム ヒーローズ(イラストレーター)<br />
Fate/Grand Order(イラストレーター)ほか</p>
<p><strong>テーマソング音楽プロデューサー：m.c.A・T</strong><br />
『Bomb A Head!』『Oh! My Precious!』<br />
『SUPER HAPPY』『ごきげんだぜっ!』ほか<br />
＜m.c.A・Tコメント＞<br />
「バッドタウンリバーサル」は、初めて経験する案件なのでまだよくわからないというのが本音です。しかし次第に感じてくる臭いは、「スリル」という言葉に置き換えることでうまく自分らしく出来そうです。<br />
オーディションは、各キャラクターを知ってもらい、完全に憑依できるようなパフォーマンスが観られると思うとワクワクしますね。もちろん、演技・ダンス・歌唱等のスキルも驚かせていただきたい。新しい才能を期待します。<br />
初めてづくしのこの大プロジェクト。大いに期待して下さい。自分はドキドキしてカッコいい、ちょっとバッドボーイ的な音を作ろうと思っています。応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>EXTRA QUESTION<br />
◆気になっているキャラクターは？<br />
「葉隠立」か「厳島鏡」ですかね。TVゲームでも格闘モノが好きだし、バウンサーはかっこいい。二人がライバルというのもいいですね。ただスタイルが良すぎて小柄な自分としてはまだ入り込めませんがw。</p>
<p>◆カジノで遊んだ経験はありますか？<br />
ラスベガスでスロットだけ。2000ドルくらい儲けました。ビギナーズラックでしょうw。</p>
<p><strong>ライブプロデュース・キャスティング：森田純正(FIREWORKS)</strong><br />
アニメロサマーライブ、リスアニ!ライブ<br />
テニスの王子様 原作者許斐剛Live、Disney 声の王子様、<br />
Tokyo7thシスターズ、モーニング娘。ʼ20 ほか<br />
＜森田純正コメント＞<br />
カジノは日本でも合法化が予定されているということもあり、「バッドタウンリバーサル」のコンセプトは、エンターテイメントとしても、今後期待できそうだなあと思いました。<br />
オーディションでは、総合的にバランスの取れた人も欲しいですが、何か1つ秀でている部分がある人を見てみたいですね。グループでの立ち位置も大切になるので、それぞれの持ち味で魅了していただきたい気がします。性格も良い人が理想ですね。キャラデザもカッコよく、そこにリンクしていくイケメンキャストも現れてくれる事でしょう!<br />
煌びやかで華やかな中にも影がある&#8230;そんな世界観をエンターテイメントとして表現したいです。既に、ステージ演出も頭の中で出来上がりつつありますので、期待していてください。</p>
<p>EXTRA QUESTION<br />
◆気になっているキャラクターは？<br />
決めがたいのですが、省吾と黎斗ですかね。<br />
省吾は見た目ですね。黎斗は何か心に影がありそうな雰囲気が好きです。</p>
<p>◆カジノで遊んだ経験はありますか？<br />
シンガポールで1度だけ。<br />
ルーレットで$1,000擦ってからスロットで$1,000取り返した記憶があります。</p>
<p>企画・原作・音楽制作：KADOKAWA</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CBUegl05pQQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --><br />
カジノ＆ライブ＆男性キャラ音楽プロジェクト「BAD TOWN REVERSAL」TRAILER MOVIE<br />
https://youtu.be/CBUegl05pQQ</p>
<h3>オーディションを勝ち抜いたメインキャスト9名が決定!</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/b7d36d47c9d1b2423dec34ea89c5874a.jpg" />
<p>＜KRT CLUB (Knights of the Round Table CLUB）＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/73b90774814d2f6dc13f7aa3653eff62.jpg" /><br />
両角省吾(CV:向野存麿)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/d540e7b968d207c8cbc1148e7e2ba800.jpg" /><br />
葉隠立(CV:小溝七夢)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/9c60f0fa05310faec0b2cfd8b464d2bf.jpg" /><br />
黄蜂智也(CV:とまん)</p>
<p>＜Bear Castle＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/8d69e483fb19e16ceaaa576642ec40e8.jpg" /><br />
厳島鏡(CV:石田流星)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/626bf84bd47fd7ce0ba0a5660f841f70.jpg" /><br />
一式和彩(CV:島倉凱隼)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/25b1446babc425df10aba632a7515c95.jpg" /><br />
大河原水崎(CV:川井雅弘)</p>
<p>＜Magnolia＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/84eef1a0b47060be17a752a9c3589981.jpg" /><br />
古賀伊月(CV:安部瞬)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/175c8d7bd4fe6f16e9ccb325893bed1c.jpg" /><br />
岩塚黎斗(CV:小黒幸希)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e3e3cfa1b3caa1ea945ac0ff31985286.jpg" /><br />
稲垣弘也(CV:奥山敬人)</p>
<p>合格発表䛾瞬間をおさめたドキュメンタリー映像も公開!<br />
▼カジノ&#038;ライブ&#038;男性キャラ音楽プロジェクト「BAD TOWN REVERSAL」ついにキャスト決定!<br />
https://www.youtube.com/watch?v=hkCybmq8Ens</p>
<p>外貨獲得のためのワールドワイド都市──東京都「草薙市」を舞台に、毎夜カジノへ人を誘うためステージで客を楽しませるパフォーマーたちの物語が今、始まります。<br />
9名のお披露目となるレセプションパーティーへ、どうぞお越しください。</p>
<blockquote><p>BAD TOWN REVERSAL 00 ~reception party~<br />
日時:1月16日(日) 開場16:00 開演17:00<br />
会場:浅草花劇場(東京都台東区浅草2-28-1)<br />
出演:石田流星(厳島鏡 役)、島倉凱隼(一式和彩 役)、川井雅弘(大河原水崎 役)、<br />
向野存麿(両角省吾 役)、小溝七夢(葉隠立 役)、とまん(黄蜂智也 役)、<br />
安部瞬(古賀伊月 役)、奥山敬人(稲垣弘也 役)、小黒幸希 (岩塚黎斗 役)<br />
チケット:当日券 6,500円(税込)※別途ドリンク代<br />
16日15時より会場入り口のチケットカウンターにて販売致します。<br />
来場特典:スペシャルポスター(非売品)<br />
お問い合わせ先:有限会社FIREWORKS(03-6659-8270)<br />
イベント詳細ページ https://btraudition.com/spevent/</p>
<p>＜配信＞<br />
「BAD TOWN REVERSAL 00 ~reception party~」無料生配信<br />
配信日時:2022年1月16日(日)17:00~<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/orAaoAuLMwE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
カジノ×音楽×男性キャラの新コンテンツ「BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜」無料生放送<br />
配信URL: https://www.youtube.com/watch?v=orAaoAuLMwE<br />
KADOKAWA animeチャンネルを登録して是非ご覧ください!<br />
ミクチャ https://mixch.tv<br />
※1月23日(日)公開予定のアーカイブ映像をご覧いただくには会員登録が必要です。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104930/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/78466</link>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2019 07:31:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[honeybee blackが贈る、バンドをテーマにした同名女性向けゲームシリーズを舞台化した『DYNAMIC CHORD the STAGE』が5月11日～15日にヒューリックホール東京にて上演。その様子を動画を交えて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D18.jpg" /><br />
honeybee blackが贈る、バンドをテーマにした同名女性向けゲームシリーズを舞台化した『DYNAMIC CHORD the STAGE』が5月11日～15日にヒューリックホール東京にて上演。その様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/78466" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/78466</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D2.jpg" /><br />
原作である『DYNAMIC CHORD』は、音楽事務所兼レコード制作会社「DYNAMIC CHORD」に所属している4つのバンドにスポットを当て、バンド音楽の楽しさや、バンドマンとの甘く激しい恋物語を描くストーリー。</p>
<p>今作の舞台版ではヒロインキャストはいないため、バンドメンバーが会場に訪れたお客さんに甘い言葉を囁く場面もあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D23.jpg" /><br />
本編は「DYNAMIC CHORD」の社長・伊澄久臣に呼び出され、バンドマン憧れの“藍鉄区”で所属バンド4バンド出演の大規模野外ライブイベント“藍鉄Rock Fes”を1か月後に開催すると告げられるところから始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D25.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D26.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D27.jpg" /><br />
すると、各バンドメンバーが自分たちでイベント内容をプロデュースしたいと提案。4バンドが話し合い、どんなライブ構成にするのか、悩みながら、時にふざけ合いつつ計画していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D24.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D11.jpg" /><br />
今作は公演回によって、KYOHSOとLiar-Sをメインにした物語と、[rêve parfait]とapple-polisherをメインにした物語の2パターンを用意。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D3.jpg" /><br />
KYOHSOとLiar-Sをメインにした物語では、Liar-Sのリーダー・結崎芹（吉澤 翼）がメンバーからの推薦を受け企画をまとめる全体責任者に抜擢され、そのプレッシャーを感じながらも、メンバーに支えられながら成長する姿が描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D12.jpg" /><br />
そんな芹に絡んでいく先輩バンドのKYOHSOのYORITO（新里宏太）の思惑とは……。そして、彼らの前に立ちはだかる事件とは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D16.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D21.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D22.jpg" /><br />
舞台上には、大規模な野外フェスを連想させるステージセットが組まれており、背面モニターはもちろん、本物のライブさながらの多数の照明、スモークなどの演出がライブシーンを盛り上げる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D18.jpg" /><br />
4バンドの中でも特にヘヴィーなサウンドが特徴のKYOHSOのドラマー・SHINOMUNE役は本物のミュージシャンのKEN&#8217;ICHIさんが生演奏で担当。ライブ会場と化した劇場に、その重低音を響かせます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D20.jpg" /><br />
ライブシーンはスタンディングOK！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D17.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D19.jpg" /><br />
藍鉄Rock Fesでは、カラーが異なる4バンドに今作だけのコンセプトが加わり、観客はメルヘンなお城やヴァンパイアが現れる不思議な“藍鉄Forest”でのライブへと誘われていくのです。</p>
<p>4バンドのライブシーンを、この記事の動画で少しお見せしちゃいます！</p>
<p>公演DVDも発売決定！ 詳細は後日公式HPにて発表するそうなので、お楽しみに。</p>
<h3>公演本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p>それぞれのバンドが今作ならではのパフォーマンスを魅せています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ply8Bjm12M4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【LIVEシーンあり】『DYNAMIC CHORD the STAGE』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/ply8Bjm12M4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ply8Bjm12M4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>『DYNAMIC CHORD the STAGE』公演概要</h3>
<p>・劇場 : ヒューリックホール東京(有楽町)<br />
・日程 : 2019年5月11日(土)～15日(水)<br />
・原作 : honeybee black「DYNAMIC CHORD」<br />
・脚本 : おかざきさとこ<br />
・演出 : 石岡貢二郎<br />
・出演者 :<br />
＜KYOHSO＞<br />
YORITO 役 新里宏太<br />
TOKIHARU 役 杉江優篤<br />
YUU 役 山口大地<br />
SHINOMUNE 役 KEN’ICHI<br />
＜Liar‐S＞<br />
檜山朔良 役 三山凌輝<br />
珠洲乃千哉 役 服部武雄<br />
榛名宗太郎 役 正木 郁<br />
結崎 芹 役 吉澤翼<br />
＜[rêve parfait]＞<br />
King 役 松岡卓弥<br />
Rook 役 石賀和輝<br />
Bishop 役 とまん<br />
Knight 役 竹内唯人<br />
＜apple-polisher＞<br />
NaL 役 藤家和依(ACT ONE AGE)<br />
UK 役 松井勇歩<br />
Kuro 役 稲垣成弥<br />
Toi 役 松村 優</p>
<p>伊澄久臣 役 塩川 渉<br />
加賀真実 役 松村泰一郎<br />
聖矢 役 笹 翼</p>
<p>公式サイト<br />
http://dyna-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://dyna-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台版『DYNAMIC CHORD』4バンドの人気曲を使用したMVメイキング映像を公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/78126</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Apr 2019 09:05:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[5月11日より上演予定の大人気乙女ゲームシリーズ『DYNAMIC CHORD』の舞台化作品『DYNAMIC CHORD the STAGE』のMVメイキング映像が公開！ 現在好評発売中の本公演のチケット、ダイナーシート席 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/dainaseet_Sample.jpg" /><br />
5月11日より上演予定の大人気乙女ゲームシリーズ『DYNAMIC CHORD』の舞台化作品『DYNAMIC CHORD the STAGE』のMVメイキング映像が公開！</p>
<p>現在好評発売中の本公演のチケット、ダイナーシート席の特典として付いてくる「ミュージックビデオダウンロードコード付き非売品ブロマイドセット(全4種)」のMVに、各バンドの人気楽曲である、KYOHSO「silent sun」、Liar-S「RISE’n SHINE」、[rêve parfait]「CHECK☆MATE☆TONIGHT」、apple-polisher「beat goes on」が使用されることが解禁となりました！　合わせて、MV撮影時のメイキング動画が公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Y1nL9cm8XUg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【DYNAMIC CHORD the STAGE】ダイナーシート特典MVメイキング映像<br />
https://youtu.be/Y1nL9cm8XUg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Y1nL9cm8XUg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>MVはそれぞれのバンドの個性が引き立つカッコいい仕上がりになっているとのこと。</p>
<p>また、本編は公演回によって、KYOHSOとLiar-Sをメインにした物語と、[rêve parfait]とapple-polisherをメインにした物語の2パターンが用意されています。</p>
<p>『DYNAMIC CHORD the STAGE』は、5月11日(土)からヒューリックホール東京にて上演予定。チケットは好評発売中ですが、ダイナーシート席は数に限りがあるので、MVが気になる人はお早めに。</p>
<h3>『DYNAMIC CHORD the STAGE』公演概要</h3>
<p>・劇場 : ヒューリックホール東京(有楽町)<br />
・日程 : 2019年5月11日(土)～15日(水)<br />
・原作 : honeybee black「DYNAMIC CHORD」<br />
・脚本 : おかざきさとこ<br />
・演出 : 石岡貢二郎<br />
・出演者 :<br />
＜KYOHSO＞<br />
YORITO 役 新里宏太<br />
TOKIHARU 役 杉江優篤<br />
YUU 役 山口大地<br />
SHINOMUNE 役 KEN’ICHI<br />
＜Liar‐S＞<br />
檜山朔良 役 三山凌輝<br />
珠洲乃千哉 役 服部武雄<br />
榛名宗太郎 役 正木 郁<br />
結崎 芹 役 吉澤翼<br />
＜[rêve parfait]＞<br />
King 役 松岡卓弥<br />
Rook 役 石賀和輝<br />
Bishop 役 とまん<br />
Knight 役 竹内唯人<br />
＜apple-polisher＞<br />
NaL 役 藤家和依(ACT ONE AGE)<br />
UK 役 松井勇歩<br />
Kuro 役 稲垣成弥<br />
Toi 役 松村 優</p>
<p>伊澄久臣 役 塩川 渉<br />
加賀真実 役 松村泰一郎<br />
聖矢 役 笹 翼</p>
<p>公式サイト<br />
<a href="http://dyna-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://dyna-stage.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>4月放送ドラマ版『明治東亰恋伽』（めいこい）キャラクタービジュアル＆場面写真一挙解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/76518</link>
		<comments>https://otajo.jp/76518#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 13:37:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[累計プレイヤー40万人以上を誇るタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム原作のドラマ&#038;映画『明治東亰恋伽』のドラマ版ビジュアル、ストーリー、場面写真、放送&#038;配信時期が一挙解禁！ 2011年に携帯アプリ配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ec83f175cc212e874c1a6edd3cfd08d1.jpg" /><br />
累計プレイヤー40万人以上を誇るタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム原作のドラマ&#038;映画『明治東亰恋伽』のドラマ版ビジュアル、ストーリー、場面写真、放送&#038;配信時期が一挙解禁！</p>
<p>2011年に携帯アプリ配信版からスタートし、その後PSP版や続編の発売、劇場アニメ化、舞台化、博物館明治村とのコラボなど様々なメディアミックスを展開し、2018年12月には新作アプリゲームのリリース、2019年1月からはTVアニメの放送もスタートした『明治東亰恋伽』（通称：めいこい）の連続ドラマ&#038;映画化プロジェクトが始動。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-62086.jpg" /><br />
主役:綾月芽衣(あやづき・めい)を務めるのは2017年、日本高校ダンス部選手権大会(ダンススタジアム)で “バブリーダンス”を披露し話題になった伊原六花さん。TBS系ドラマ『チア☆ダン』で初ドラマ出演を経て、本作にて初の連続ドラマ&#038;映画初主演を務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-61017.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2_-24014.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2_-21008.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-63015.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6_-62080.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/yakumo_-01087.jpg" /><br />
明治時代にタイムスリップした芽衣が出会う「明治好男子」にはBOYS AND MENの小林豊さんをはじめ、舞台、ドラマ、映画で活躍する宮崎秋人さん、BOYS AND MENエリア研究生の話題の新人・髙橋真佳把さん、『宇宙戦隊キュウレンジャー』で人気を博する山崎大輝さん、「ジェンダーレス男子」として注目されたとまんさん、様々な話題作に出演している実力派・久保田悠来さん、『仮面ライダーエグゼイド』に出演し、「JAPAN MENSA」の会員でクイズバラエティでも活躍する岩永徹也さん、国内のみならず海外でも活躍する松島庄汰さんらが出演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/7_-72010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-82002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-83048.jpg" />
<p>ロケ地として愛知県犬山市の明治建築を保存展示する野外博物館「博物館明治村」 が使用され、明治の世界をリアルに作り上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0923_-90363.jpg" /><br />
ドラマ放送は全8話にて2019年4月よりテレビ神奈川、北海道テレビ、テレ玉、チバテレ、メ～テレ、KBS京都、サンテレビ、KBC九州朝日放送の全国8局で放送決定。同時にU-NEXT( https://video.unext.jp)にて独占配信。劇場版はドラマ放送後の2019年中に公開予定となっています。</p>
<h3>ドラマ版キャラクタービジュアル解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/mei_-90591.jpg" /><br />
<strong>・綾月芽衣(あやづき・めい)</strong><br />
ごく普通の女子高生である本作の主人公。チャーリーの奇術によって、明治時代にタイムスリップしてしまった。現代にいたころの記憶はあやふやになっている。物の怪を視ることができる魂依(たまより)の能力をもつ。</p>
<p>【伊原六花(いはら りっか)】<br />
1999年6月2日生まれ。大阪府出身。大阪府立登美丘高等学校でダンス部に所属し、「ダンシング・ヒーロー」を使用した“バブリーダンス”で話題を集め、2017年の郷ひろみのバックダンサーとして第68回NHK紅白歌合戦に出演。高校卒業後に芸能界デビュー。2018年6月には「rikka」で写真集を発売、さらに井上陽水の9年ぶりのシングル「care」PV出演し、2018年7月『チア☆ダン』(TBS系)で女優デビュー。2019年1月デビューシングル「Wing beast」を配信し、アーティストとしての顔ものぞかせる。今後は女優としての活躍も期待される。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/charie_-15036.jpg" /><br />
<strong>・チャーリー</strong><br />
ヒロインの芽衣を明治時代の東亰にタイムスリップさせてしまう燕尾服姿の謎の奇術師。物語のナビゲーター的な役割も果たす。芽衣が危機に陥ったときは必ず助けに現れるが、気付くといつの間にか姿を消しており神出鬼没なマジシャン。</p>
<p>【小林 豊(こばやし ゆたか)】<br />
1989年3月19日生まれ。名古屋発の男性10人組、BOYS AND MEN(通称ボイメン)のメンバー。元パティシエであり、2009年芸能界デビュー。2013年、『仮面ライダー鎧武/ガイム』にてテレビドラマ初レギュラー出演。主人公のライバル・駆紋戒斗/仮面ライダーバロン役を務める。他にも『なぜ東堂院聖也16歳は彼女が出来ないのか?』(2014年/メ~テレ)主演、『あなたには帰る家がある』(2018年/TBS)出演。映画、ドラマ、バラエティなど幅広いジャンルで活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ougai_-34022.jpg" /><br />
<strong>・森 鴎外(もり・おうがい)</strong><br />
西洋文化に明るく、大学の医学部(現東京大学医学部)に実年齢より2歳多く偽り11歳で入学、首席で卒業したあとは小説家、医者、そして官僚の肩書きを持つスーパーエリートに。警官から不審者扱いされた芽衣を自身の屋敷に居候として住まわせる。</p>
<p>【宮崎秋人(みやざき しゅうと)】<br />
1990年9月3日生まれ。東京都出身。舞台中心に活躍中。近年ではドラマ、映画にも出演。近年の舞台出演代表作は『弱虫ペダル』(2014~)、『青の祓魔師』(2016~)、「PHOTOGRAPH51」(2018)、「おたまじゃくし」(2018)。映像作品としては「男水!」(日本テレビ/2017)、「マジで航海してます。~SecondSeason~」(MBS・TBS/2018)、映画「ちょっとまて野球部!」(2018)映画「新宿パンチ」(2018)など。現在、音楽劇「マニアック」出演中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/shunsou_-90335.jpg" /><br />
<strong>・菱田春草(ひしだ・しゅんそう)</strong><br />
信州長野から上京したての美術学校の学生で森鴎外の家に居候している。クールで毒舌で天の邪鬼な性格だが、親密になると意外とストレートな愛情表現を見せることも。鴎外のことを尊敬していて彼の言葉は受け止める素直なところもある。</p>
<p>【髙橋真佳把(たかはし まかは)】<br />
2001年12月6日生まれ。大阪府出身。名古屋発の男性10人組、BOYS AND MEN(通称ボイメン)の弟分として全国エリア別研究生オーディションで結成されたユニット「BOYS AND MEN 研究生関西」のメンバー。2018年5月には和田アキ子さんのデビュー50周年プロジェクトとして最大の歳の差、半世紀以上の奇跡のユニット「和田アキ子with BOYS AND MEN研究生」としてシングル「愛を頑張って」をリリース。当ユニットのエリア研究生選抜メンバーにも選出される。映像作品としては本作が初出演となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/otojiro_-90339.jpg" /><br />
<strong>・川上音二郎(かわかみ・おとじろう)</strong><br />
役者で身を立てようと志す青年で、川上一座の劇団主宰を務めている。 ほれぼれするほど美しい容姿を持つ彼は、劇団の運営費用を稼ぐために女装をして芸者・音奴として働き劇団の経費を稼いでいる。</p>
<p>【山崎大輝(やまざき たいき)】<br />
1995年10月3日生まれ。静岡県出身。2010年に第23回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに出場し、審査員特別賞を受賞。以後、テレビ、映画、舞台など幅広いジャンルで活躍中。2017年スーパー戦隊シリーズ「宇宙戦隊キュウレンジャー」において、ナーガ・レイ/ヘビツカイシルバー役で出演し話題となる。2018年年末からは舞台「あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ~Memory of Marionette」にて格式高く情熱的なユニット“Valkyrie”のリーダー斎宮宗を演じ、圧倒的な世界観を造り上げている。そして2019年1月にはオフィシャルファンクラブ「炭酸は強めで」を設立。自身のyoutubeチャンネルへのゲーム実況などの動画投稿も積極的におこない、新たな活躍の場を広げている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/kyoka_-90340.jpg" /><br />
<strong>・泉 鏡花(いずみ・きょうか)</strong><br />
学校を中退し戯曲家を目指して田舎から上京してきた青年。 可愛らしい外見とは裏腹に、かなり神経質な性格で極度の潔癖性。毒舌が故に芽衣に“あんたって本当にグズ!”とキツい一言を浴びせることもある</p>
<p>【とまん】<br />
1993年9月14日生まれ。宮城県出身。2014年3月に上京して読者モデルとしての活動を始める。その後,ファッション雑誌&#038;イベント、バラエティ番組などで活動。その中性的なファッションやキャラクターから「ジェンダーレス男子」として注目される。音楽グループXOX(キスハグキス)で2015年からリーダーを務め、2018年XOXを卒業。現在は俳優、モデルなどマルチに活躍。2019年1月自身初の写真集発売、映画「十二人の死にたい子どもたち」、映画「バイバイ、ヴァンプ」、舞台K -RETURN OF KINGS-(2019~)舞台B-PROJECT onSTAGE(2018、2017)ドラマ「精霊の守り人 最終章」(2017/NHK総合)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/fujita_-90207.jpg" /><br />
<strong>・藤田五郎(ふじた・ごろう)</strong><br />
警視庁の妖邏課(ようらか)に勤務の警察官。 化ノ神(ばけのかみ)を生み出す能力を持つ人間や物の怪を監視する役目を担っている。剣の腕はかなりのもので周囲からも一目置かれているが、無愛想で威圧的な態度をとるため市民からは敬遠されている。</p>
<p>【久保田悠来(くぼた ゆうき)】<br />
1981年6月15日生まれ、神奈川県出身。舞台『戦国BASARA』シリーズ、ドラマ『仮面ライダー鎧武』(2013/EX)呉島貴虎役で人気を博す。主な出演作としてドラマ「民衆の敵~世の中おかしくないですか!?~(2017/CX)、「宇宙戦隊キュウレンジャー」(2017/EX)、映画『NY.マックスマン』(2017)、『トモダチゲーム劇場版FINAL』(2017)、「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」(2018/CX)等がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/yakumo_-90303.jpg" /><br />
<strong>・小泉八雲(こいずみ・やくも)</strong><br />
元新聞記者で東亰帝國大学の英語講師をしているギリシャ生れアイルランド育ちの外国人。親日家で日本民族研究家もしており、物の怪の情報収集に励んでいる。人当たりがよく明るい性格で紳士的。</p>
<p>【岩永徹也(いわなが てつや)】<br />
1986年10月16日生まれ。長崎県出身。2009年、雑誌『MEN&#8217;S NON-NO』の専属モデルとしてデビュー。2016年10月より放映のテレビ朝日系「仮面ライダーエグゼイド」に檀 黎斗/仮面ライダーゲンムとして出演し一躍人気に。世界人口上位2%のIQを有する者たちの団体「JAPAN MENSA」の会員であり、認定薬剤師など多数の資格を所持、クイズバラエティでも活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/tousuke_-90356.jpg" /><br />
<strong>・岩崎桃介(いわさき・とうすけ)</strong><br />
会社を立ち上げ株取引で財を成した若き実業家で、出身校である慶応大學で電気の研究にも励んでいる。好物のチェコレエトでエネルギー補給している。有言実行で非合理的なことを嫌う冷静な性格。</p>
<p>【松島庄汰(まつしま しょうた)】<br />
1990年12月26日生まれ。兵庫県出身。2007年アミューズ30周年オーディションで準グランプリを獲得。2009年より上京し、活動を開始。以降、映画『ソフトボーイ』(2010)、『大奥』(2010)、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』<br />
を読んだら』(2010)や、TVドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~201<br />
1」(2011/CX)、「ステップファザー・ステップ」(2012/TBS)、仮面ライダードライブ(2014/EX)など。同年、中国で話題の連続ドラマ「武則天」(2014)に出演したことを皮切りに、2015年タイの地上デジタル放送を記念した一大プロジェクトドラマ「kimono秘伝」に出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/1_-15024.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8_-84006.jpg" /></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
偉人たちが女子高生に恋をする!?<br />
ごく普通の女子高生である主人公・綾月芽衣(伊原六花)は、赤い満月の夜に出会った自称・奇術師、チャーリー(小林 豊)の手によって明治時代へとタイムスリップ。そこは物の怪の存在が認められている、少し不思議な明治時代の&#8221;東亰&#8221;。</p>
<p>チャーリーの導きにより、たどり着いたのは鹿鳴館。パーティーに忍び込んだ芽衣を待ちうけていたのは、森鴎外(宮崎秋人)をはじめ、菱田春草(髙橋真佳把)、川上音二郎(山崎大輝)、泉鏡花(とまん)、藤田五郎(久保田悠来)、小泉八雲(岩永徹也)といった歴史上の人物達。彼らとの出会いでタイムスリップした事実を認めざるをえない芽衣。パーティーの途中にチャーリーとはぐれてしまい、時代に合わない姿を藤田五郎に問い詰められているところを森鴎外に助けられる。行くあてのない芽衣は彼の自宅へ向かうことに。その夜、芽衣のもとにチャーリーが訪れ、現代に戻れるのは一ヶ月後の満月の夜であると告げられる。<br />
少し不思議な明治時代の&#8221;東亰&#8221;で戸惑いながら、鹿鳴館で出会った明治の好男子たちとの再会により、自分が明治時代で珍重される「魂依(たまより)」という、物の怪の姿を視ることができる能力があることに気付く。現代とは違い、ありのままの自分で生きられる明治という時代に惹かれてゆく。果たして芽衣は元の時代に戻れるのか、それとも……。時空を越えた恋物語が今、幕が上がる！</p></blockquote>
<p>【ドラマ版】tvkほか全国8局にて2019年4月から放送&#038;U-NEXTにて独占配信<br />
【劇場版】2019年中に公開予定</p>
<p>公式サイト:<a href="http://movie-meikoi .com"> movie-meikoi .com</a><br />
ツイッター(@MovieMeikoi)</p>
<p>（C）MAGES./LOVE&#038;ART （C）ドラマ/映画「明治東亰恋伽」製作委員会</p>
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