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	<title>オタ女アーティスト &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2023 04:10:23 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[佐藤流司さん・福澤 侑さん・心之介さん・spiさんによる音楽パフォーマンスユニット【ZIPANG OPERA】の2ndアルバム「風林火山」が3月29日にリリース決定、初のMV”KAMINARI FLAVOR”が2月3日に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/387832bb5774fe0cd128bb668071d43a.jpg" /><br />
佐藤流司さん・福澤 侑さん・心之介さん・spiさんによる音楽パフォーマンスユニット【ZIPANG OPERA】の2ndアルバム「風林火山」が3月29日にリリース決定、初のMV”KAMINARI FLAVOR”が2月3日に公開となります。さらに品川ステラボールにて「ZIPANG OPERA 有観客&#038;配信ライブ ～風林火山～」も開催決定！</p>
<p>そして堤幸彦監督と演劇界トップの実力派俳優が集結する映画『ゲネプロ★7』の主題歌と劇中歌も担当することが発表されました。</p>
<p>佐藤流司さん、福澤 侑さん、心之介さん、spiさんによる4人組音楽パフォーマンスユニットZIPANG OPERAの2年ぶりとなるアルバム「風林火山」が3月29日(水)にリリース。昨年リリースされたヒット曲”STEER THE SHIP”、”KAMINARI FLAVOR”、”Like a Wolf”の3曲に、新録8曲が加わった全11曲のフルアルバムが完成。</p>
<p>今作はメンバー全員が積極的にソングライティングやクリエイティブに参加し、個々の才能を発揮させながら緻密に制作を重ね、普遍的な楽曲から中毒性のある楽曲まで洗練された歌唱力とテクニックで歌い上げ、ZIPANG OPERAならではの世界観とバリエーション豊かなラインナップでリスナーを魅了させる作品に仕上がっています。</p>
<p>また、4月21日(金)から全国ロードショーの映画「ゲネプロ★7」の主題歌、劇中歌に4曲起用されることが決まり、より一層期待が高まる内容に。</p>
<p>そして、グループとして初のミュージックビデオ”KAMINARI FLAVOR”が2月3日(金)に公開。“静”と”動”の両極性をテーマに、和の要素を織り交ぜ、シックな演技で魅せる“静”のシーンと、カミナリを連想させるライティングやCGエフェクトを駆使し、躍動感あふれるパフォーマンスで”動”のシーンを表現。メンバーそれぞれの気迫に満ちた演技と彼らの歌声が雷となって世界中に伝導していってほしいという強い想いも込められた作品になっているので、是非チェックしてください！</p>
<p>初回生産限定盤には上記ミュージックビデオと、今作アルバムまでの活動を追ったドキュメント映像のBlu-rayが収録されるほか、2021年に開催された公演「ZIPANG OPERA ACT ZERO ～暁の海～」の音源化CDと、32Pのフォトブックが封入された完全保存版仕様になっています。</p>
<p>さらに、アルバムを引っ提げて4月4日(火)～4月7日(金)に品川ステラボールにて「ZIPANG OPERA 有観客&#038;配信ライブ ～風林火山～」の開催が決定。本公演では各公演ごと一部異なる演出が予定されており、全公演ライブ配信も行います。</p>
<p>前作アルバムから一皮剥けた新たなZIPANG OPERAの音楽をぜひ楽しんでください！</p>
<p>【「KAMINARI FLAVOR -Music Video-」】<br />
2月3日(金)AM4:00公開<br />
https://youtu.be/9e_Ceg-U6C4<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9e_Ceg-U6C4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ZIPANG-OPERA_2022AP_MAIN_Logo.jpg" /><br />
■佐藤流司<br />
アルバムが出てライブも発表されてMVも公開されます。<br />
福袋かな?<br />
アルバムの完成度は凄まじく、震えるレベルです。<br />
そして2曲ほど作詞しました、そちらもお楽しみに。<br />
MVははっきり言って4人の殴り合いでした。<br />
誰が1番カッコ良いかという、実力と実力のぶつかり合いです。<br />
ライブでもそれをお見せすることになるでしょう。楽しみにしていて下さい。</p>
<p>■福澤 侑<br />
皆様お待たせしました!!<br />
今回も最高なアルバムになっているので沢山沢山聴いてください!<br />
そしてLIVEもあります<br />
気合い入っています<br />
もーすでに楽しみです<br />
宜しくお願い致します</p>
<p>■心之介<br />
大変長らくお待たせしました。出航のお時間です。<br />
ZIPANG OPERAとして初のMusic Video、そしてアルバム「風林火山」のリリース、そしてアルバムを引っさげてのライブ公演。ようやくファンの方たちに発表できる日が来てとても嬉しく思います。<br />
どれもZIPANG OPERAクオリティで仕上がっていて、アーティスト側である僕も出来上がった作品を見返してはあまりのカッコ良さにニヤニヤしてしまう、そんな作品になったと思います。<br />
そして約1年10ヶ月ぶりとなるライブ公演ですが やっとアンカーの皆さんと会える事が嬉しくてたまらないです。進化したZIPANG OPERAを体感して貰えるよう全身全霊を尽くしてパフォーマンスしますのでお楽しみにしていてください。</p>
<p>■spi<br />
みなさまお待たせいたしました。アルバムとライブ、ミュージックビデオと連続にみなさまにお渡しできる事になりました。日本が誇るエンターテイナー集団、華、才能、力を遺憾無く発揮した作品に仕上がったと思います。是非楽しんで下さい!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939</a></p>
<h3>アルバム「風林火山」概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/387832bb5774fe0cd128bb668071d43a.jpg" /><br />
3/29(水) Release<br />
ZIPANG OPERA 2nd ALBUM『風林火山』<br />
【Apple Music:Pre-add / iTunes:Pre-order】<br />
2月3日(金)開始<br />
https://orcd.co/zipangopera_furinkazan<br />
【パッケージ予約リンク】<br />
https://lnk.to/Hurinkazan0329</p>
<p>■ZIPANG OPERA 2nd Album『風林火山』パッケージ内容<br />
＜初回生産限定盤＞※スリーブケース仕様、32Pフォトブック付き<br />
形態: 2CD+Blu-ray<br />
品番: LGCL-1008~1010<br />
価格: \6,600 (税込)<br />
※封入特典: オリジナルブロマイドA(全8種中、1種ランダム)<br />
<通常盤><br />
形態: CD<br />
品番: LGCL-1011<br />
価格: \3,300 (税込)<br />
※初回仕様封入特典: オリジナルブロマイドB(全8種中、1種ランダム)<br />
<受注生産限定盤>※Sony Music Shop限定、スリーブケース仕様、32Pフォトブック付き<br />
1初回生産限定盤(2CD+Blu-ray)+佐藤流司 アクリルスタンド付き 品番:LGCL-9001<br />
2初回生産限定盤(2CD+Blu-ray)+福澤 侑 アクリルスタンド付き 品番:LGCL-9002<br />
3初回生産限定盤(2CD+Blu-ray)+心之介 アクリルスタンド付き 品番:LGCL-9003<br />
4初回生産限定盤(2CD+Blu-ray)+spi アクリルスタンド付き 品番:LGCL-9004<br />
価格: \7,700 (税込)</p>
<p>＜CD収録内容＞<br />
DISC-1※全形態共通<br />
01. STEER THE SHIP<br />
02. KAMINARI FLAVOR<br />
03. Eye of the Storm<br />
04. Lights on Me<br />
05. 天照 (spi &#038; 心之介)<br />
06. BLAZY BLAZE<br />
07. ツギハギ (佐藤流司 &#038; 福澤 侑)<br />
08. Breaking Down<br />
09. Pieces of a Dream<br />
10. Day by Day<br />
11. Like a Wolf<br />
DISC-2※初回生産限定盤のみ</p>
<p>「ZIPANG OPERA ACT ZERO ~暁の海~」 公演音源<br />
01. Cherry Blossom<br />
02. DRAGON FIREWORK<br />
03. Higher Ground<br />
04. Last Quarter<br />
05. WELCOME TO NEW WORLD (福澤 侑)<br />
06. I Believe (spi)<br />
07. Alter Ego (佐藤流司)<br />
08. HATE DISTANCE (心之介)<br />
09. Breath<br />
10. DRAMA<br />
11. Happy Feeling<br />
12. 開華<br />
13. 鳴音<br />
14. OVERGROUND</p>
<p>＜Blu-ray収録内容＞<br />
・KAMINARI FLAVOR –Music Video-<br />
・Road to &#8220;風林火山&#8221;</p>
<h3>「ZIPANG OPERA 有観客&#038;配信ライブ 〜風林火山〜」公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】<br />
ZIPANG OPERA 有観客&#038;配信ライブ 〜風林火山〜<br />
【構成・演出】<br />
植木 豪<br />
【スケジュール】<br />
2023年4月4日(火)〜2023年4月7日(金)<br />
・4月4日(火)18:30<br />
・4月5日(水)18:30<br />
・4月6日(木)18:30<br />
・4月7日(金)18:30<br />
※開場は開演時間の60分前<br />
【会場】<br />
「ZIPANG OPERA 有観客&#038;配信ライブ 〜風林火山〜」公演概要<br />
品川プリンスホテル ステラボール<br />
【チケット情報】<br />
・アルバム予約超先行: 2023年2月1日(水)12:00〜2023年2月12日(日)23:59<br />
※応募方法:Sony Music Shop限定 ZIPANG OPERA 2nd ALBUM『風林火山』予約者対象<br />
お申込み権付き販売期間:2023年2月1日(水) 12:00〜2023年2月12日(日) 23:00<br />
【予約リンク】<br />
https://www.sonymusicshop.jp/m/arti/artiItm.php?site=S&#038;ima=1533&#038;dS2SPH=1&#038;cd=79001853<br />
・オフィシャル先行:2023年2月13日(月) 12:00〜2023年2月19日(日) 23:59<br />
・PG先行 (一次):2023年2月20日(月) 12:00〜2023年2月26日(日) 23:59<br />
・PG先行 (二次):2023年2月27日(月) 12:00〜2023年3月5日(日) 23:59<br />
・一般発売日:2023年3月11日(土) 10:00<br />
【楽天チケット】<br />
https://r-t.jp/zipangopera_al<br />
【チケット料金】<br />
12,000円 (全席指定・税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
※来場者限定「メモリアルチケット」付。(当日ご入場時にお渡しいたします。当日来場できない場合、郵送などの個別対応はできかねますのでご了承ください。メモリアルチケットは入場券として使用できませんのでご注意ください。)<br />
【配信ライブに関して】<br />
配信ライブの詳細については後日お知らせ致します。<br />
【お問い合わせ先】<br />
■ライブに関するお問い合わせ<br />
S-SIZE:info@s-size.co.jp</p>
<h3>ZIPANG OPERA プロフィール</h3>
<p>「ZIPANG OPERA」は、ライブ・スペクタクル『NARUTO ナルト』でうちはサスケ、舞台「呪術廻戦」では虎杖悠仁を演じ、ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光としてはソロライブ公演のアジアツアーを行う等、ワールドワイドに活躍をしている佐藤流司。</p>
<p>「進撃の巨人」-the Musical-、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー』、ミュージカル『黒執事』に出演し、振付家としても活躍している福澤 侑。</p>
<p>ミュージカル『刀剣乱舞』、舞台『黒子のバスケ』、ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』、『RENT』等に出演し、圧倒的な歌唱力で定評のあるspi。</p>
<p>そして一聴して記憶に残る魅力的な歌声を持つボーカリスト心之介の4人による、これまでの伝統的な日本カルチャーとは一線を画す、全く新しいジャパニーズポップを世界に向けて発信する音楽パフォーマンスユニット。</p>
<p>アーティスト名「ZIPANG OPERA」は一曲一曲が歌劇になっているようなパフォーマンスを行うことから命名された。EDM、エレクトロ・ポップ、ミクスチャー、ラップ、ポップなど様々な音楽アプローチで独特の日本(和)の世界観を表現する。<br />
楽曲によってそれぞれのメンバーの特性を生かして世界観が変化する所も見どころである。<br />
2022年8月22日に東京ドームで開催された「ACTORS☆LEAGUE in Baseball 2022」ではオープニングアクトを務め注目を集めた。</p>
<p>■ZIPANG OPERA info<br />
【Twitter】 https://twitter.com/zipang_opera<br />
【HP】https://ldhrecords.jp/zipangopera<br />
■ZIPANG OPERA 公式YouTubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/c/ZIPANGOPERA</p>
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		</item>
		<item>
		<title>GLAY・TERU「僕の中のhideさんの思い出ともリンクして涙が止まらなかった」映画『TELL ME ～hideと見た景色～』11名の著名人コメント入りライブシーン予告解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 08:06:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[hideの実弟・松本裕士の著書「兄弟 追憶のhide」（講談社文庫刊）をもとに、hideが遺した音楽を世に届けるため奮闘する弟と仲間たちの軌跡を描いた、映画『TELL ME ～hideと見た景色～』の7月8日（金）公開に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/TELLME_sub10.jpg" /><br />
hideの実弟・松本裕士の著書「兄弟 追憶のhide」（講談社文庫刊）をもとに、hideが遺した音楽を世に届けるため奮闘する弟と仲間たちの軌跡を描いた、映画『TELL ME ～hideと見た景色～』の7月8日（金）公開に際し、hideと親交があったミュージシャンら、名だたる著名人からコメントが到着！</p>
<p>本作のクライマックスを飾るライブシーンにコメントを載せた、コメント予告を解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/TELLME_Poster.jpg" /><br />
主人公hideの弟で駆け出しのマネージャー・松本裕士（ひろし）役を務めるのは、俳優、歌手、タレントとして映画、テレビ、舞台など多方面で活躍、本作で映画初主演を果たす今井翼さん。hideと二人で楽曲を制作していた、hideの共同プロデューサー I.N.A.役には、hideのドキュメンタリー映画『JUNK STORY』（15）でナレーションを務めた塚本高史さん。</p>
<p>hide役を演じるのは、ロックバンド「FUZZY CONTROL」のギター＆ヴォーカル、そしてソロでも活動するロックギタリストのJUONさん。監督・脚本は、『今日も嫌がらせ弁当』（19）の塚本連平氏。</p>
<p>1998年5月、伝説のロックミュージシャン“hide”が急逝。hideのマネージャーを務める弟・裕士は、兄の意志を継ぎ、制作途中のアルバムと既に決定していた全国ツアーをファンに届けるため、hideの共同プロデューサーI.N.A.ら仲間たちとともに奔走する。hide本人不在という異例の状況下で、弟と仲間たちが多くの困難を乗り越えた末に実現させるのが、1998年10月に開催された全国ツアー「hide with Spread Beaver appear!! “1998 TRIBAL Ja,Zoo”」だ。</p>
<p>ステージ上で渾身のパフォーマンスを見せるhide with Spread Beaverと、彼らの演奏を舞台袖から見守る弟・裕士、そしてファンの気持ちが一つになる、圧巻のライブシーンをぜひスクリーンでご体感ください！</p>
<h3>＜コメント　計11名＞　※敬称略</h3>
<p><strong>・YOSHIKI</strong><br />
hideの遺した音楽や芸術を、こうして世の中に語り継いでくれることに感謝します。</p>
<p><strong>・J（LUNA SEA）</strong><br />
映画を見て本当にたくさんの事を思い出した。<br />
夢のようなその全ては今もずっと輝いたまま続いてる。<br />
hide兄の鳴らしたサウンドはこれからも永遠に響き続けるでしょう。</p>
<p><strong>・TERU（GLAY）　</strong><br />
hideさんの未来を繋ごうと必死に戦うヒロシさんやメンバーの皆さんの苦悩が伝わって途中胸が痛くなったり、<br />
僕の中のhideさんの思い出ともリンクして涙が止まらなかったり。<br />
この映画を制作するにあたり僕らには想像できないほどの苦悩があったと思いますが、<br />
hideさんを感じられる素晴らしい作品を創り上げてくださり本当にありがとうございます。<br />
hideさんを愛する人たちを幸せにしてくれる映画だと思います。</p>
<p><strong>・笠井信輔（フリーアナウンサー）</strong><br />
弟役の今井翼の誠実な役との向き合いによって本当のhideが蘇る。<br />
クライマックスのコンサートは、まるで『ボヘミアン・ラプソディ』だ。</p>
<p><strong>・Crystal Kay（歌手）</strong><br />
hideさんのストーリーをあまり知りませんでしたが、同じアーティスト目線で観て、身内のような感覚になりました。<br />
特に最後のライブシーンは、ファンのみなさん、弟さん、そしてバンドメンバーのhideさんへの愛を感じ、とても感動しました。<br />
hideさんの曲と、ファンに対する強くまっすぐな想い、常に先を考えているところがとてもかっこいいなと思いました。</p>
<p><strong>・濱口 優（よゐこ／お笑いタレント）</strong><br />
閉まっておきたかった言葉・出来事<br />
あの日から今まで　色褪せ無いのは<br />
兄弟の愛　家族の愛　仲間への愛<br />
ファンへの愛　未来への愛<br />
愛が今でも続いてるから<br />
知れて良かった　観れて良かった<br />
hideにまた逢えて良かった<br />
そう思える映画です</p>
<p><strong>・上杉研太（SUPER BEAVER）</strong><br />
hideから今日現在も新鮮で痛烈な刺激をもらっています。<br />
彼、彼等の音楽と感性は永遠に自分の指針です。<br />
SUPER BEAVER という名前にもシンパシーを感じながら自分も死ぬ気で音楽を鳴らしていきます。</p>
<p><strong>・秋元 梢（モデル）</strong><br />
hideさんの周りにいた方達の、残された側の苦しみや葛藤に胸が苦しくなりました。<br />
家族もメンバーも仲間もファンも仕事の関係者も、皆hideさんを失って喪失感。<br />
それでも尚『hide』と言うアーティストを尊敬し、残し、伝え続けてくれている事に感謝します。<br />
改めてhideはhideであって、誰にも、何にも変えられない、唯一無二の存在だと言う事を深く深く実感しました。<br />
いちファンである自分もですが、hideの魅力に心を奪われた、hideに救われた全ての人へ。。<br />
また春に会いましょう。</p>
<p><strong>・綾小路 翔（氣志團）</strong><br />
さぁ、hideさんに逢いに行こうぜ。</p>
<p><strong>・いしわたり淳治（作詞家・音楽プロデューサー・作家）</strong><br />
その瞬間、鳴り響いていたのは楽器じゃなく、まぎれもなく愛。</p>
<p><strong>・松岡 充（SOPHIA）</strong><br />
スポットライトに照らされたステージの真ん中は<br />
残酷な場所だ<br />
それはそれはあり得ない程<br />
唯一無二の輝きと引き換えに<br />
多くのものを失い、傷付けられ<br />
何処まで行っても孤独からは逃げられない<br />
故に人生を賭け<br />
命懸けの者でしかそこに立ち続けることは出来ない<br />
そして<br />
そこに立つ者を命懸けで支える仲間達が居なければ<br />
やはり、立ち続ける事は出来ない<br />
この作品はその事を克明に記録したドキュメンタリーに思えた<br />
俺も改めて命懸けでやらなきゃな、と背中を押された<br />
死なねぇからさ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/tF7RG2Dt6_c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『TELL ME ～hideと見た景色～』コメント予告【7/8(金)全国公開】<br />
https://youtu.be/tF7RG2Dt6_c</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108432" rel="noopener" target="_blank">今井翼初主演映画『TELL ME ～hideと見た景色～』hide with Spread Beaverのライブシーンなど話面カット10点解禁<br />
https://otajo.jp/108432</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『TELL ME ～hideと見た景色～』<br />
2022年7月8日(金)全国公開</p>
<p>【STORY】<br />
1998年5月2日、X JAPANのギタリストとして、ソロアーティスト（hide with Spread Beaver/zilch）として活躍していた、日本を代表するロックミュージシャンhideが急逝。葬儀には約5万人が訪れ、日本中が早すぎる別れに涙し社会現象に。hideのマネージャーを務める弟・松本裕士（ひろし）は、兄hideと過ごした子供時代から今までの日々を思い返していた―。<br />
制作途中だったアルバム、そして既に決定していた全国ツアー、hideの音楽を世に届けたい。兄の意志を継いだ裕士は、hideと二人で楽曲を制作していたhideの共同プロデューサーI.N.A.ら仲間たちとともに動き出す。hide本人不在という異例の状況下で奮闘する裕士とI.N.A.だったが、彼らの前に様々な困難が立ちはだかる…。</p>
<p>今井翼　塚本高史<br />
JUON　津田健次郎　細田善彦</p>
<p>川野直輝　/　SHINGO☆　笠原織人　くぼゆうき　片岡麻沙斗</p>
<p>朝倉伸二　山下容莉枝　/　田島令子<br />
監督：塚本連平　脚本：福田卓郎　塚本連平<br />
原作：松本裕士「兄弟 追憶のhide」（講談社文庫刊）</p>
<p>原案協力：I.N.A.「君のいない世界～hideと過ごした2486日間の軌跡～」（ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス刊）</p>
<p>配給：KADOKAWA　製作：映画「TELLME」製作委員会　（C）2022「TELLME」製作委員会<br />
公式サイト：https://movies.kadokawa.co.jp/tellme/　公式Twitter &amp; Instagram：@tellme_movie</p>
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		</item>
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		<title>『KIMERU』アーティスト20周年記念アルバムジャケットは許斐剛描き下ろし！「幕ミュ」「しょばみゅ」楽曲収録で吉岡佑＆鎌苅健太も参加</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 22:41:48 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
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		<description><![CDATA[アーティストとして、また2.5次元舞台を中心に俳優として、熱狂的な支持を受ける『KIMERU』のアーティスト20周年のグランドフィナーレを飾る記念アルバム「DYEING」が10月26日に発売決定！　詳細が発表となりました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/bd11653fd9f8d37b4407c12d8beeb12f.jpg" /><br />
アーティストとして、また2.5次元舞台を中心に俳優として、熱狂的な支持を受ける『KIMERU』のアーティスト20周年のグランドフィナーレを飾る記念アルバム「DYEING」が10月26日に発売決定！　詳細が発表となりました！</p>
<p>【Premium Edition / CD+DVD 盤】は、なんと『テニスの王子様』原作者の許斐剛先生が本人を描いた、描き下ろしイラストジャケットというスペシャル仕様！</p>
<p>デビュー曲「You got game ?」から数々のKIMERU楽曲を手がけている藤田宜久氏作曲による和テイスト楽曲「ムサラキ」がこのアルバムのリードソング。20周年を迎えた”今”をイメージした「life」、KIMERUの代表曲である「OVERLAP」「Make You Free」を手がけたIKUO氏による新曲なども収録！　ファンからの熱い支持を受け続ける『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』の主題歌「OVERLAP」は初のアコースティックバージョンで、作曲のIKUOがスペシャルコーラスとして参加します！</p>
<p>また、デビュー曲と同じリリース日であるアニメ『テニスの王子様』初代OP曲「future」をKIMERU色に染めてカバー。</p>
<p>また、自身が出演した舞台作品楽曲、超歌劇『幕末Rock』より「宙ノ翼」、Live Musical「SHOW BY ROCK!!」より「défendu aube」もカバー！　この2曲は、相手役の吉岡祐さんがスペシャルコーラスで参加。Live Musical「SHOW BY ROCK!!」の「Cadenza」には劇中でボーカルを務めた鎌苅健太さんがスペシャルコーラスで参加！ KIMERUファンだけでなく作品ファンも必聴のスペシャルなCDが発売になります！</p>
<p>【Premium Edition / CD+DVD 盤】と【通常盤】の2形態にそれぞれ限定収録楽曲を加えたファン必携のコレクションアイテムです！</p>
<blockquote><p>【KIMERU】<br />
2001年、TVアニメ『テニスの王子様』ED で CD デビュー。2004年、TVアニメ『遊☆ 戯☆王デュエルモンスターズ』OP「OVERLAP」などアニソンでのヒット多数。また、ミュージカル『テニスの王子様』初代青学・不二周助役として役者デ ビュー。多くの舞台にも出演する。</p></blockquote>
<p><strong>KIMERUさんのものすごく素敵なお話満載の過去インタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73177" rel="noopener" target="_blank">KIMERU 2.5次元作品は「腫れ物にさわるくらいデリケートなもの」その中での変化と挑戦［撮り下ろしインタビュー］<br />
https://otajo.jp/73177</a></p>
<p>Live Musical『SHOW BY ROCK!!』アマテラストの設定も告白！アダム役・KIMERU＆イヴ役・吉岡 佑インタビュー<br />
https://otajo.jp/72348<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72348" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>KIMERU「アマテラストの針も進められたかな」　LM「SHOW BY ROCK!!」フェスを振り返る<br />
https://otajo.jp/73177<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73177" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>CD情報</h3>
<p>アルバム「DYEING」2022/10/26(水)発売予定</p>
<p>【Premium Edition / CD+DVD 盤】(初回生産限定)(MJSA-01354 ~ 5)価格:5,280 円(税抜価格:4,800 円)<br />
【通常盤】(MJSA-01356) 価格:4,180 円(税抜価格:3,800 円)<br />
■収録曲(予定):<br />
M01 ムラサキ(新曲)<br />
M02 追憶(新曲)<br />
M03 défendu aube with Yu Yoshioka(Live Musical「SHOW BY ROCK!!」より)<br />
M04 宙ノ翼 with Yu Yoshioka(超歌劇『幕末 ROCK』より)<br />
M05 calling(アニメ『遊☆戯☆王 VRAINZ』第 3 期 OP テーマ)<br />
M06 life(新曲)<br />
M07 future(アニメ『テニスの王子様』より)<br />
M08 (新曲/タイトル未定)<br />
ボーナストラック:<br />
M09 OVERLAP acoustic ver. with IKUO(アニメ『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』第 5 期 OP テーマ)<br />
(※【Premium Edition / CD+DVD 盤】限定収録)<br />
M09 Cadenza with Kenta Kamakari(Live Musical「SHOW BY ROCK!!」より)(※【通常盤】限定収録)<br />
※曲目・曲順等は変更となる場合がございます。<br />
■特典:<br />
【Premium Edition / CD+DVD 盤】<br />
・許斐剛先生描き下ろしスペシャルイラストジャケット<br />
・スペシャル特典抽選応募券封入(予定)<br />
・同梱 DVD に「ムラサキ」MV を収録<br />
【通常盤】<br />
・スペシャル特典抽選応募券封入(予定)<br />
＜店舗特典＞<br />
Amazon:メガジャケ<br />
アニメイト:L 判ブロマイド<br />
ステラワース:2L 判ブロマイド<br />
楽天ブックス:L 判ブロマイド<br />
HMV:L 判ブロマイド<br />
※【Premium Edition / CD+DVD 盤】の店舗特典は、許斐剛先生描き下ろしイラストジャケットを使用。<br />
【通常盤】は KIMERU ジャケット写真を使用。</p>
<p>＜インストアイベント＞<br />
・10/19(水):「リミスタ」オンラインサイン会 詳細はこちら→https://limista.jp/projects/3157<br />
・10/26(水):東京店舗にて CD ジャケットサイン会<br />
・10/29(土):大阪店舗にて CD ジャケットサイン会<br />
・10/30(日):名古屋店舗にて CD ジャケットサイン会<br />
・11/5(土):福岡店舗にて CD ジャケットサイン会<br />
・11/6(日):「リミトーク」オンラインサイン会 詳細はこちら→https://limista.jp/projects/3158<br />
・11/19(土): ライブ会場にて CD 購入者特典会<br />
※商品仕様・特典内容等は変更となる場合がございます。<br />
※インストアイベントの店舗名は決定次第「KIMERU オフィシャルサイト: http://www.kimeru.com/ 」にて発表いたします。<br />
＜ライブ＞<br />
2022 年 11 月 19 日 ( 土 ) に「KIMERU 20th Anniversary Fes 2022 DYEING」を開催。<br />
7 月 7 日 12:00 に詳細発表し、FC 及び公式ホームページのチケット最速先行 ( 抽選 )を受付開始予定。会場にて CD 購入者向けの特典会も予定。</p>
<p>KIMERU オフィシャルサイト:http://www.kimeru.com/<!-- orig { --><a href="http://www.kimeru.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
KIMERU 公式 Twitter:https://twitter.com/Kimeru_</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「ARP」TVアニメ先行カット公開＆追加キャストに井上和彦・駒田航が決定！特番は7月28日放送</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Jul 2019 02:58:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ARP]]></category>
		<category><![CDATA[ARP Backstage Pass]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ化を発表したARライブエンターテイメントプロジェクト「ARP」のアニメ化決定記念特番がいよいよ7月28日(日)19 時半よりTOKYO MXほかにて放映されますが、それに先駆け、追加キャストとして井上和彦さん、駒田 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/919681136b2bda4d42fdbb212ff58b82.jpg" /><br />
アニメ化を発表したARライブエンターテイメントプロジェクト「ARP」のアニメ化決定記念特番がいよいよ7月28日(日)19 時半よりTOKYO MXほかにて放映されますが、それに先駆け、追加キャストとして井上和彦さん、駒田航さんの出演が決定！　さらに、アニメ先行カットも到着しました！</p>
<p>井上さんは学園の理事長を、駒田さんはARPメンバーの同級生・松本晴臣を演じます。キャストの2人、およびスタッフ、さらにARPメンバーからのコメントも届きました。</p>
<p><strong>理事長役:井上和彦さん</strong><br />
(「夏目友人帳」ニャンコ先生/斑役、「NARUTO」はたけカカシ役、「おそ松さん」松野松造役)<br />
ARP のメンバーが通う学園 ISM の理事長であり、ARPのプロデューサー。ARPとなるメンバーたちの才能を見出しスカウトし、デビューまで導く。今後彼らとどう関わっていくのか注目。</p>
<p>【井上和彦さんからのコメント】<br />
「ARPに関わることができて幸せです。スタジオに入って驚いたのは、スタッフの皆さんの熱量。<br />
半端ないです。良いものを作ろうという意気込みがものすごかったです。<br />
私も皆さんと一緒に頑張ります。楽しみに待っていてくださいね。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/a45e18123e8758671b0d138918bad6be.jpg" /><br />
<strong>同級生・松本晴臣役:駒田航さん</strong><br />
(「ヒプノシスマイク」入間銃兎役、「アイドルマスター SideM」古論クリス役、「あんさんぶるスターズ!」椚章臣役)<br />
ARPのメンバーが通う学園ISMの学生であり、シンジのクラスメイト。控えめながら、音楽にはこだわりをみせる情報通。印象が薄く、よく忘れられてしまう。</p>
<p>【駒田航さんからのコメント】<br />
「ARP、ついにアニメ化ということで、日頃ライブ活動やYouTubeなど活動が広くなってきた彼らの新たな側面が見られるのではないかと思います。松本くんという友達ポジションの役柄を演じさせて頂きますが、彼もまた掘り下げ甲斐がありそうなクセのあるキャラクターですので、ARPのメンバーとどう関わっていくのかも気になるところです。放送をお楽しみに！」</p>
<h3>ダイナモピクチャーズが制作！</h3>
<p>本作の制作スタジオはライブなどARPのアーティスト活動においても技術面で参画しているダイナモピクチャーズが担当し、監督がえんどうてつや氏に決定いたしました。</p>
<p>【スタッフからのコメント】<br />
監督:えんどうてつや 氏(代表作:「ONE PIECE エピソードオブ空島」「ヒカルの碁」「最遊記 RELOAD」など)<br />
4人がそれぞれとても個性的なので、沢山あるエピソードをどういう形で入れ込むか毎日スタッフとともに格闘しています。<br />
盛りだくさんの内容になると思いますので、どうぞお楽しみに! (抜粋)</p>
<p>ARP総合プロデューサー:内田明理 氏(『ときめきメモリアル Girl&#8217;s Side』シリーズ 『ラブプラス』シリーズ)<br />
えんどう監督はじめ、ベテラン制作陣の熱い「ARP愛」で鋭意制作中のBSP。僕も初めてアニメの現場に加わらせていだいています。特番ではARPの出発点、デビュー前の彼らの素顔をちょっぴり覗いてみたいと思いますので、サポーターの皆さまも、未だARPを知らない皆さまも、ぜひぜひご覧ください！</p>
<p>そして、アニメ化にあたり本人役として出演が決定しているARPメンバーからもコメントが届いています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/b0b0c888bfba8b30d70c0caa9679a18c.jpg" /><br />
<strong>シンジ:</strong>井上和彦さん、駒田航さんのキャスティングも発表され、緊張しながらも全力でアフレコに取り組んでいます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/f6acf8615ae5030ea0597192b825ab84.jpg" /><br />
<strong>レイジ:</strong>特番では、プリンス・シンジの衝撃の過去がついに明らかになる!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/b5c27bc8f26f06d6c74f03db7adc953c.jpg" /><br />
<strong>ダイヤ:</strong>もちろん、ライブシーンもかなりヤバイ。俺らを知らないみんなも観て、惚れて OK。サポーターのみんなは惚れすぎ注意だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/d0eea170430ad6339300ac001d923d8c.jpg" /><br />
<strong>レオン:</strong>そして、ARPのファンタジスタ、一番カッコカワイイ、レオン君も大活躍です！……ですよね?みんな、観てね！</p>
<h3>アニメ化決定記念特番は7/28(日)TOKYO MXほかにて放送</h3>
<p>アニメ『ARP Backstage Pass』の先行カットはもちろん、ARPのメンバー4名がゲストとして招かれアニメへの意気込みを語るスタジオトーク、さらにこれまでの ARP のライブ名シーンなど、盛りだくさんの内容となっており、これまでARPを知らなかった方々も楽しめる内容となっております。</p>
<p>■TVアニメ「ARP Backstage Pass」放送記念特番<br />
放送日時:2019 年 7 月 28 日(日)19 時 30 分〜20 時 00 分(予定)<br />
(再放送)7 月 29 日(月)19 時 00 分〜19 時 25 分(予定)<br />
放送局:TOKYO MX<br />
※放送日時は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
放送は TOKYO MX のほか、無料動画配信サービス「エムキャス」で、全国から番組がリアルタイムで視聴可能です。<br />
「エムキャス」はアプリまたは PC サイトから無料で視聴ができます。<br />
放送日時:2019 年 8 月 2 日(金)22 時 30 分〜23 時 00 分(予定)<br />
2019 年 8 月 3 日(土)26 時 30 分〜27 時 00 分(予定)<br />
放送局:J:COM テレビ<br />
※放送日時は予告なく変更になる可能性がございます。</p>
<p>■アニメ「ARP Backstage Pass」<br />
2020 年 1 月放送予定<br />
放送局:TOKYO MX ほか<br />
■アニメ「ARP Backstage Pass」主題歌<br />
ARP New Single「Burn it up」<br />
2019 年 8 月 21 日発売(avex trax)<br />
【アニメスタッフ】<br />
原作・プロデュース:内田明理(株式会社ユークス)<br />
監督:えんどうてつや<br />
アニメーション制作:ダイナモピクチャーズ</p>
<p>【内容】<br />
アーティスト養成校として名高いISM(International School Of Music)横浜校。<br />
その学園の生徒たちをアーティストとしてデビューさせる試み――<br />
通称、ARP(ARTISTS REPUBLIC PRODUCTION)<br />
そのレーベルから既に 4 名のアーティストがデビューを果たした。<br />
生粋のエリートでありながら音楽に対する葛藤を抱く シンジ<br />
音楽に助けられながら真摯に向き合ってきた レベルクロス ダイヤ、レイジ<br />
歌とダンスをひたすらに、心から愛する レオン<br />
彼らが出会うまでと、デビューしてからこれまでの日々のあらゆる喜びも苦しみも、個人ごとに掘り下げながら忠実に描く、ARP初のドキュメンタリー。<br />
彼らを知るあなたも、これから知るあなたも彼らの姿に釘づけになる。</p>
<p>■アニメ公式HP<br />
www.arp-anime.com</p>
<blockquote><p>【最新ライブ情報】<br />
「KICK A’LIVE 3」<br />
チケット好評発売中!詳しくはコチラへ!<br />
URL :https://arp-fc.yukes.co.jp/<br />
【公演日程】<br />
2019 年 8 月 24 日(土)<br />
・第1回公演 11 時 45 分開場/12 時 30 分開演<br />
・第2回公演 16 時 15 分開場/17 時開演<br />
2019 年 8 月 25 日(日)<br />
・第3回公演 11 時 45 分開場/12 時 30 分開演<br />
・第4回公演 16 時 15 分開場/17 時開演<br />
【会場】ベルサール高田馬場</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69096" rel="noopener noreferrer" target="_blank">生ボイス・生パフォーマンスの最新2.5次元プロジェクト『AR performers』2ndライブレポート<br />
https://otajo.jp/69096</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>西尾鉄也描き下ろし！少年時代のナルト達とボルト達が並ぶキービジュアル公開「ナルボルライブ」追加出演者を発表</title>
		<link>https://otajo.jp/79992</link>
		<comments>https://otajo.jp/79992#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 07:18:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[BORUTO]]></category>
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		<category><![CDATA[西尾鉄也]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[週刊少年ジャンプ「NARUTO-ナルト-」20周年記念イベント「NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019」の追加出演者が発表。さらに、TVアニメ「NARUTO-ナルト-」及び「BORUTO-ボルト-  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_1.jpg" /><br />
週刊少年ジャンプ「NARUTO-ナルト-」20周年記念イベント「NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019」の追加出演者が発表。さらに、TVアニメ「NARUTO-ナルト-」及び「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」のキャラクターデザインを務める西尾鉄也氏による、描き下ろしキービジュアルが公開されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_5.jpg" /><br />
TVアニメの主題歌を彩るアーティストライブの出演者第2弾として、シュノーケル、フジファブリックの出演を追加発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_9.jpg" /><br />
オリジナルエピソード朗読劇には、杉山紀彰さん(うちはサスケ役)、水樹奈々さん(うずまきヒナタ役 ※10/6(日)のみ)、小野賢章さん(奈良シカダイ役)の出演が決定しました。</p>
<p>さらに、2.5次元ミュージカル ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」のスペシャルステージには、舞台キャストの伊藤優衣さん(春野サクラ役)、定本楓馬さん(サイ役)の追加出演が決定し、総合MCにはあにレコTV(テレビ東京にて放送中)のMCも務めるNON STYLE 井上裕介さん、美山加恋さんが担当することが発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/img_189070_1.jpg" /><br />
そして、TVアニメシリーズのキャラクターデザインを務める西尾鉄也氏による、このイベントのために描き下ろされたキービジュアルが公開!!　少年時代の「NARUTO-ナルト-」のキャラクターたちと、「BORUTO-ボルト-」のキャラクターたちが並ぶ貴重なビジュアルとなっています！</p>
<p>3次先行チケットは、現在7月28日(日)まで販売中。</p>
<h3>プログラム</h3>
<p>●アーティストライブ<br />
TVアニメ「NARUTO-ナルト-」及び「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」の主題歌を彩るアーティストのスペシャルライブ！<br />
＜出演アーティスト＞※五十音順<br />
10月5日(土)<br />
KANA-BOON／ゲーム実況者わくわくバンド／シュノーケル／FLOW／Little Glee Monster</p>
<p>10月6日(日)<br />
KANA-BOON／ゲーム実況者わくわくバンド／DISH//／フジファブリック／FLOW</p>
<p>●オリジナルエピソード朗読劇<br />
ここでしか見られないオリジナルエピソードのスペシャル朗読劇！<br />
※開催日ごとに内容が異なります。<br />
＜出演者＞<br />
竹内順子(うずまきナルト役)、杉山紀彰(うちはサスケ役)NEW、中村千絵(うちはサクラ役)、水樹奈々(うずまきヒナタ役 ※6日のみ出演)、三瓶由布子(うずまきボルト役)、菊池こころ(うちはサラダ役)、木島隆一(ミツキ役)、小野賢章(奈良シカダイ役)</p>
<p>●2.5次元ミュージカル『ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～暁の調べ～』スペシャルステージ<br />
＜出演者＞<br />
松岡広大(うずまきナルト役)、佐藤流司(うちはサスケ役)、良知真次(うちはイタチ役)、伊藤優衣(春野サクラ役)、定本楓馬(サイ役)<br />
●ファンが選ぶ名シーン上映<br />
ファンによるアンケートをもとに決定した「NARUTO-ナルト-」「BORUTO-ボルト-」の名シーンを上映！<br />
名シーンアンケート実施中。あなたの好きなシーンを教えてください！　アンケートは、下記フォームより回答をお願いします。<br />
https://pro.form-mailer.jp/fms/a3d1f2c7172254<!-- orig { --><a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/a3d1f2c7172254" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アンケート実施期間:7/20(土)～8/18(日)<br />
●総合 MC<br />
NON STYLE 井上裕介&#038;美山加恋</p>
<h3>チケット</h3>
<p>●3次先行[全席指定] ※抽選販売<br />
受付期間:7月20日(土)17:00～7月28日(日)23:59<br />
販売価格:7,500円(税別)<br />
※ファミリーシート、プレミアムシートの先行販売の受付は終了しました。<br />
＜プレイガイド＞<br />
・イープラス:https://eplus.jp/naruboru-live/<br />
・ぴあ (P コード 155-463):https://w.pia.jp/t/naruboru-live/<br />
・ローソン (L コード 75534):https://l-tike.com/naruboru-live/<br />
・CN プレイガイド:http://www.cnplayguide.com/naruboru-live/<br />
・LINE チケット:https://ticket.line.me/sp/naruboru-live/<br />
＜注意事項＞<br />
※お一人様1公演につき4枚まで(複数公演申込可)。<br />
※未就学児入場不可。<br />
※お申込み方法及び注意事項は受付画面よりご確認ください。<br />
※受付は先着順ではございませんので、受付期間内にお申込み下さい。<br />
※お申込み時に各プレイガイドの会員登録(無料)が必要となります。<br />
※LINE チケットで購入したチケットは、すべて「電子チケット」でのお受取りになります。<br />
チケットのお受取りには LINE をインストールしたスマートフォンが必要です。<br />
※LINE チケットを初めて利用する場合は、お申込み時にお名前の入力が必須となります。<br />
<チケットのお申込みに関するお問合せ><br />
各プレイガイドへお問合せをお願い致します。<br />
・イープラス:https://eplus.jp/qa/<br />
・チケットぴあ:http://t.pia.jp/help/index.jsp<br />
・ローソンチケット:0570-000-777(オペレーター対応 10:00～20:00)<br />
・CN プレイガイド:0570-08-9999(10:00~18:00)<br />
・LINEチケット:<br />
LINE チケット公式アカウント( https://line.me/R/ti/p/%40lineticket_jp )を友だち追加して、お問い合わせしたい内容をトーク内で質問してください。</p>
<blockquote><p>NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019 開催概要<br />
催事名称 : NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019<br />
会場 : 幕張メッセ イベントホール<br />
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1<br />
会期 : 2019年10月5日(土) 15:00 開場 16:00 開演<br />
10月6日(日) 14:00 開場 15:00 開演</p>
<p>公式サイト : https://www.naruboru-live.jp<!-- orig { --><a href="https://www.naruboru-live.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter : @naruboru_live (ハッシュタグ:#ナルボルライブ)<br />
主催 : NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019 実行委員会<br />
協力 : 株式会社テレビ東京ミュージック/株式会社バンダイナムコエンターテインメント
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/51041" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画アリ】『NARUTO展』会場限定オリジナルムービーを一部公開！　原作絵を使った演出がカッコイイ！<br />
https://otajo.jp/51041</a></p>
<p>【画像満載】『NARUTO展』15年の「愛」と「絆」の歴史に目頭が熱くなる！<br />
https://otajo.jp/47305<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/47305" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【ナルト】六本木に巨大な火影岩！　メトロハットで幻術発動だってばよ<br />
https://otajo.jp/47382<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/47382" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>いたずら好きの「スティッチ」と「HYDE」がコラボ！ソロツアー『HYDE LIVE 2019』でスペシャルグッズ販売</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Jul 2019 05:08:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[L’Arc〜en〜Ciel]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カワイイ]]></category>
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		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>

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		<description><![CDATA[L’Arc〜en〜Cielのボーカル「HYDE」のソロツアー『HYDE LIVE 2019』で、ディズニーキャラ『スティッチ』のスペシャルデザインのグッズを販売することを発表。 HYDEと、やんちゃでいたずら好きな「ステ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/banner.jpg" /><br />
L’Arc〜en〜Cielのボーカル「HYDE」のソロツアー『HYDE LIVE 2019』で、ディズニーキャラ『スティッチ』のスペシャルデザインのグッズを販売することを発表。</p>
<p>HYDEと、やんちゃでいたずら好きな「スティッチ」のスペシャルデザイングッズは、2019年7月13日(土) の『HYDE LIVE 2019』 ZEPP OSAKA BAYSIDEから特別先行販売。<br />
※HYDE LIVE 2019 ツアー会場店頭販売と、HYDE official web shopでの限定販売となります。※数量限定</p>
<h3>商品ラインナップ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/web_sti_Tshirt_black.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/web_sti_Tshirt_white.jpg" /><br />
・スティッチ/Tシャツ　カラー:ブラック/ホワイト<br />
サイズ:M、L、XL<br />
各色4,900円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/web_sti_can_badge_blue_.jpg" /><br />
・スティッチ/缶バッジA　600円(税込)<br />
サイズ:約7.5cm</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/web_sti_can_badge_red_.jpg" /><br />
・スティッチ/缶バッジB　600円(税込)<br />
サイズ:約7.5cm</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/web_sti_acrylic_key_holder.jpg" /><br />
・スティッチ/アクリルキーホルダー　1,300円(税込)<br />
サイズ:キャラクターのみで約7cm</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/web_sti_face_towel.jpg" /><br />
・スティッチ/フェイスタオル　3,000円(税込)<br />
サイズ:約W80×H35cm</p>
<p>ヴォーカルを気取るスティッチがかわいい！</p>
<p>and more&#8230;ということで、他にもグッズが登場するかも？</p>
<p>会場先行販売の他、VAMPROSE STOREでの通信販売もあるので、この特別なコラボグッズをぜひ手に入れてください！</p>
<blockquote><p>●HYDE LIVE 2019 ツアー会場にて先行販売 ※数量限定<br />
販売期間 : 2019年7月13日(土) ZEPP OSAKA BAYSIDEから特別先行販売開始</p>
<p>● HYDE official web shop 「VAMPROSE STORE」 :<br />
<a href="https://store.vamprose.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://store.vamprose.com/</a><br />
販売期間 : 2019年7月13日(土) 12:00～<br />
※受注販売となります。お届け期間等の詳細は「VAMPROSE STORE」にてご確認ください。</p></blockquote>
<p>（C）DISNEY</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ARP』アニメ化決定記念特番7月28日放送！ティザービジュアル＆公式サイト公開で本格始動</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Jun 2019 10:52:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ化を発表したARライブエンターテイメントプロジェクト『ARP』のアニメ化決定記念特番が7月28日(日)19時半よりTOKYO MXにて放送することが決定！ 『ARP』は最新のAR技術が生み出したダンス&#038;ボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a78adc56623b268c0db85fabf57880c9.jpg" /><br />
アニメ化を発表したARライブエンターテイメントプロジェクト『ARP』のアニメ化決定記念特番が7月28日(日)19時半よりTOKYO MXにて放送することが決定！</p>
<p>『ARP』は最新のAR技術が生み出したダンス&#038;ボーカルグループで、ボイスキャスト(声優・歌手)、アクティングキャスト(役者・ダンサー)、AR技術者が一体となってリアルタイムでライブを行うことで、完璧な歌唱力・ダンスパフォーマンス・美貌を兼ね備えた至高のアーティスト達による最先端のライブエンターテインメントを提供しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ARP_LIVE3.jpg" /><br />
『ARP』は『ときめきメモリアル』や『ラブプラス』などの人気ゲームを生み出したことで知られる内田明理氏(うちだあかり・株式会社ユークス)が総合プロデュースを務め、2016年より活動を開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ARP_LIVE2.jpg" /><br />
ステージ上で、まさに目の前に存在する ARアーティストがリアルタイムにパフォーマンスを行い、さらにファンと交流したりすることで話題のコンテンツが、今回、待望のアニメが発表されたことで更に注目を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/shinji_bn2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/daiya_bn2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/rage_bn2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/leon_bn2.jpg" /><br />
TVアニメでは『ARP』に所属するメンバー、シンジ、ダイヤ、レイジ、レオンといった4人の学園生活、そしてこれまでの軌跡にスポットを当て、その知られざるストーリーを描きます。</p>
<p>今回のアニメ化決定記念特番では、アニメ『ARP Backstage Pass』の先行カットはもちろん、ARPのメンバー4名がゲストとして招かれアニメへの意気込みを語るスタジオトーク、さらにこれまでのARPのライブ名シーンなど、盛りだくさんの内容となっており、これまでARPを知らなかった人も彼らのことを一足先に知ることができるチャンス！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a78adc56623b268c0db85fabf57880c9.jpg" /><br />
さらに、特番放送決定に合わせ、ティザービジュアルが公開。アニメロゴをバックにメンバーの4人がネオンライティングの中に立ち並ぶ、始まりを期待させるビジュアルとなっています。</p>
<p>また本日よりアニメ公式ティザーサイト、アニメ公式 Twitterもオープン。本放送に向け本格的に始動します！</p>
<h3>TVアニメ「ARP Backstage Pass」放送記念特番</h3>
<p>放送日時:2019年7月28日(日)19時30分〜20時00分(予定)<br />
(再放送)7月29日(月)19時00分〜19時25分(予定)<br />
放送局:TOKYO MX<br />
※放送日時は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
放送はTOKYO MXのほか、無料動画配信サービス「エムキャス」で、全国から番組がリアルタイムで視聴可能です。<br />
「エムキャス」はアプリまたはPCサイトから無料で視聴ができます。</p>
<blockquote><p>■アニメ「ARP Backstage Pass」<br />
放送日時:後日発表<br />
■アニメ「ARP Backstage Pass」主題歌<br />
ARP New Single「Burn it up」<br />
2019年8月21日発売(avex trax)<br />
内容:<br />
アーティスト養成校として名高いISM(International School Of Music)横浜校。<br />
その学園の生徒たちをアーティストとしてデビューさせる試み――<br />
通称、ARP(ARTIST REPUBLIC PRODUCTION)<br />
そのレーベルから既に4名のアーティストがデビューを果たした。<br />
生粋のエリートでありながら音楽に対する葛藤を抱く シンジ<br />
音楽に助けられながら真摯に向き合ってきた レベルクロス ダイヤ、レイジ<br />
歌とダンスをひたすらに、心から愛する レオン<br />
彼らが出会うまでと、デビューしてからこれまでの日々のあらゆる喜びも苦しみも、個人ごとに掘り下げながら忠実に描く、ARP初のドキュメンタリー。<br />
彼らを知るあなたも、これから知るあなたも彼らの姿に釘づけになるーー。</p>
<p>アニメ公式ティザーサイト：<br />
www.arp-anime.com<!-- orig { --><a href="http://www.arp-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式 Twitter　@arp_anime</p>
<p>（C）YUKE&#8217;S Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.<br />
（C）ARPAP
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73425" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ARイケメンアーティスト「ARP」アニメ化決定！ボイスキャストも発表<br />
https://otajo.jp/73425</a></p>
<p>生ボイス・生パフォーマンスの最新2.5次元プロジェクト『AR performers』2ndライブレポート<br />
https://otajo.jp/69096<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69096" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>KIMERU“夏フェス2019”ゲストは永山たかし・郷本直也・輝馬・辻 諒・岸本勇太・加藤良輔！チケットが6月22日10時発売</title>
		<link>https://otajo.jp/79390</link>
		<comments>https://otajo.jp/79390#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 11:58:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[輝馬]]></category>
		<category><![CDATA[辻諒]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台などでも活躍するアーティストのKIMERUさんが、昨年好評だった、トークとライブの2部形式で行う夏フェスを今年も開催！　7月27日（土）にLANDMARK HALL(横浜)で開催する『SUMMER FES 2019  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/04-1.jpg" /><br />
舞台などでも活躍するアーティストのKIMERUさんが、昨年好評だった、トークとライブの2部形式で行う夏フェスを今年も開催！　7月27日（土）にLANDMARK HALL(横浜)で開催する『SUMMER FES 2019 calling』には、ゲストに永山たかしさん、郷本直也さん、輝馬さん、辻諒さん、岸本勇太さん、加藤良輔さんの参加が決定しています。</p>
<p>昨年もこのイベントだけの深いトークや、レアな楽曲パフォーマンスが繰り広げられたKIMERUさん主催の夏フェス<strong>。チケットの一般発売は明日6月22日（土）AM10時～</strong>となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9c3eccd74a9203e19aab1b8757296ac7.jpg" /><br />
夏フェスにも出演が決まっている輝馬さんは、今年4月に行われた『KIMERU LIVE 2019 “Liar”』にもゲストで登場し、超歌劇『幕末Rock』の楽曲をKIMERUさんと一緒に披露！</p>
<p>輝馬さんたっての希望で2人がステージで歌唱していない「LAST SCREEM」というサプライズ選曲から、「非常幻想-オーバーミラージュ-」「L or R」の流れにお客さんも大盛り上がり！　作品の公演中の裏話なども明かされ、アンコールには「絶頂SPIRAL」で盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/05-2.jpg" /><br />
夏フェスでもゲストと一緒に共演作品についての裏話や、レアな組み合わせでの楽曲が披露される可能性大！　この日だけのスペシャルなイベントになるので、気になる人はお見逃しなく。</p>
<blockquote><p>「SUMMER FES 2019 calling」<br />
◇日時<br />
2019年7月27日(土)<br />
第一部 Talk祭：OPEN 11:30 / START12:00<br />
第二部 Song祭：OPEN 17:00 / START 17:30<br />
◇会場<br />
LANDMARK HALL(横浜)<br />
◇ゲスト(敬称略)<br />
永山たかし / 郷本直也 / 輝馬 / 辻諒 / 岸本勇太 / 加藤良輔<br />
※Talk祭・Song祭どちらもご出演頂きます。</p>
<p>◇チケット ※全席指定席、消費税込、別途ドリンク代<br />
・VIP席(Shining会員限定)・・・12,000円<br />
・通し券 Talk＆Song祭 指定席・・・ 9,500円<br />
・第一部 Talk祭 指定席・・・ 4,000 円<br />
・第二部 Song祭 指定席・・・ 5,500 円<br />
http://www.kimeru.com/news/190413_000711.html<!-- orig { --><a href="http://www.kimeru.com/news/190413_000711.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［イベント詳細ページ］</a><!-- } orig --><br />
<strong>◇チケット購入はこちら</strong><br />
<a href="http://r.y-tickets.jp/kimeru1902" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://r.y-tickets.jp/kimeru1902</a></p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/main-4.jpg" /><br />
また、KIMERUさんが担当するTVアニメ『遊☆戯☆王VRAINS』の新OP「calling」が7月10日（水）に発売！　リリース記念イベントとしてサイン＆握手会の開催が決定しています。</p>
<p>さらに！「calling」のCD＋DVD盤に収録されている『KIMERU LIVE 2019“Liar”』の映像ダイジェストが本日17時に公開となりました。熱く盛り上がった会場の雰囲気を感じてください！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XqqXQYsuPUc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：“KIMERU”ニューシングル「calling」DVD収録ライブ映像ダイジェスト<br />
https://youtu.be/XqqXQYsuPUc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XqqXQYsuPUc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>「calling」発売記念 サイン＆握手会 開催決定！</strong><br />
●7月10日(水) 東京<br />
19:00～ HMVエソラ池袋<br />
※CDジャケットサイン＆握手会<br />
※発売当日を記念して、イベントで「calling」歌います！</p>
<p>●7月13日（土） 名古屋<br />
13:00～ HMV栄<br />
16:00～ タワーレコード名古屋近鉄パッセ店</p>
<p>●7月14日（日）大阪<br />
11:00～ タワーレコード難波店<br />
14:00～　アニメイト梅田<br />
17:00～　タワーレコード梅田大阪マルビル店</p>
<p>●7月19日(金) 　福岡<br />
18:00～　タワーレコード福岡パルコ店<br />
※CDジャケットサイン＆握手会</p>
<p>●7月20日(土) 神奈川<br />
14:00～ 　タワーレコード川崎店</p>
<p>●7月21日(日) 東京<br />
14:00～　タワーレコード町田店</p>
<p>特典・詳細はKIMERU HPをご覧ください。
</p></blockquote>
<p>http://www.kimeru.com/<!-- orig { --><a href="http://www.kimeru.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［KIMERU HP］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バーチャルアイドルなのに接触イベ実施!?目隠しのハグや顎クイに女性ファン鼻血！ EIGHT OF TRIANGLE“リアル握手会”体験動画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/78271</link>
		<comments>https://otajo.jp/78271#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Apr 2019 06:17:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[EIGHT OF TRIANGLE]]></category>
		<category><![CDATA[Kazuto]]></category>
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		<category><![CDATA[VR]]></category>
		<category><![CDATA[VRアイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[ヴァーチャルアイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<description><![CDATA[東映株式会社所属の男性バーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」、通称“エイトラ”が4月28日(日)にファンイベントを実施。エイトラならではの「リアル握手会」の体験動画が公開されました！ TVアニメ『学園  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0001.jpg" /><br />
東映株式会社所属の男性バーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」、通称“エイトラ”が4月28日(日)にファンイベントを実施。エイトラならではの「リアル握手会」の体験動画が公開されました！</p>
<p>TVアニメ『学園 BASARA』(TBS ほか)のオープニング曲「誇れ 気高き 美しき、いきざまを」で昨年12月にメジャーデビューを果たし、勢いを増すバーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」。4月28日(日)、エイベックス本社にてファンイベント『平成最後のエイトラミーティング』を開催。</p>
<p>彼らのラジオ番組『EIGHT OF TRIANGLE のさんかくラジオ』の公開収録を中心とした本イベントに、コアファン80名が参加。公式のファン名称「エイトラビッツ」の発表や7月7日発売の新曲『FLASH』のカップリング曲にあたる『さんかくなラジオ』のデモ音源初公開などを含む収録内容で、メンバーのNeon、Kazuto、フリーアナウンサー・中倉隆道と共に盛大な盛り上がりをみせました。</p>
<p>さらに公開収録終了後には、新曲『FLASH』の事前購入予約者限定の特典会として「リアル握手会」を敢行。昨年11月に実施した“バーチャルアイドルと接触できる”伝説のイベントがさらなる進化を遂げ、ファンたちを熱狂の渦に巻き込みました。</p>
<p>今回のリアル握手会では初めて、Neon・Kazuto の二人と同時に握手を行う「グループ握手」を実施！　暗闇の中で目隠しをし、視覚を奪われた中で突如エイトラの二人から手を握られるという贅沢すぎる体験に、実際に鼻血を流すファンの姿も。</p>
<p>今回、その「体験動画」がついに解禁。アイマスクをつけるため、映像のほとんどは黒い画面になっていますが、その臨場感に注目。スタッフに案内され連れられた先で突然、NeonとKazutoから『Sweet Jail』の生歌をプレゼント。</p>
<p>二人に両手を握られながら真っ暗な廊下を歩くと、最後はなんと「Wハグ」！　“握手会”という概念を崩す衝撃のファンサービスを展開！</p>
<p>今回の動画には残念ながら収録されていませんが、その他にも「壁ドン」や「顎クイ」などを連発。真っ暗な握手会コーナーには、終始ファンの嬉しい悲鳴が響いていたようです。より生々しいレポートをご覧になりたい方はぜひ「#エイトラ」で Twitter をエゴサーチしてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x3zzr576rmg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【触れるバーチャルアイドル】エイトラの“リアル握手会”体験動画<br />
https://youtu.be/x3zzr576rmg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x3zzr576rmg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>筆者も昨年、エイトラの「リアル握手会」を実際に体験しましたが、目隠しをして誘導される臨場感と、より聴覚や触覚が研ぎ澄まされる中で実際にメンバーと触れ合い言葉を交わせるドキドキ感はファンには失神ものだと感じました。昨年はどちらか1人との握手のみでしたが、今回は2人、しかもWハグや顎クイまであったなんて、ちょっとファンの方の精神状態が心配になるレベルです。</p>
<p>先述の通り“今触れるバーチャルアイドル”エイトラは、令和最初の七夕である2019年7月7日に新曲『FLASH』をリリース予定。「リアル握手会」の次回開催を期待しつつ、今後の活動から決して目が離せません！</p>
<blockquote><p>▼メジャー第2弾シングル『FLASH』7月7日(日)発売! 発売日 :2019年7月7日(日)<br />
アーティスト :EIGHT OF TRIANGLE<br />
タイトル :『FLASH』(カップリング『さんかくなラジオ』)<br />
レーベル :avex trax<br />
商品形態 :デジタルリリース、ミュージックアクリルキーホルダー　＜1種:1,800円(税込)計8種＞</p></blockquote>
<p>オフィシャルサイト：<br />
<a href="http://www.eightoftriangle.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.eightoftriangle.com/</a></p>
<p>（C）東映</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>赤澤遼太郎・健人ら2.5俳優7名がアーティストグループ「TFG」結成＆メジャーデビュー！ 五感すべてを刺激する“触れることのできる香り”がテーマ</title>
		<link>https://otajo.jp/77894</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 06:47:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
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		<category><![CDATA[健人]]></category>
		<category><![CDATA[前川優希]]></category>
		<category><![CDATA[坂垣怜次]]></category>
		<category><![CDATA[堀田怜央]]></category>
		<category><![CDATA[桜庭大翔]]></category>
		<category><![CDATA[舞台俳優]]></category>
		<category><![CDATA[赤澤遼太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[2.5次元舞台などを中心に活躍する俳優の赤澤遼太郎さん（22）・前川優希さん（21）・佐藤信長さん（24）・坂垣怜次さん（23）・堀田怜央さん（23）・桜庭大翔さん（23）・健人さん（25）の7名が、これまでの俳優として [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0c520b6ff1befd7fae1052868ed314e8.jpg" /><br />
2.5次元舞台などを中心に活躍する俳優の赤澤遼太郎さん（22）・前川優希さん（21）・佐藤信長さん（24）・坂垣怜次さん（23）・堀田怜央さん（23）・桜庭大翔さん（23）・健人さん（25）の7名が、これまでの俳優としての活動だけにとどまらず、新しく音楽に挑戦するプロジェクトとして、新感覚アーティストグループ「TFG」（読み：ティーエフジー）を結成！　7月17日に1stシングル『My dear Summer』にて、ビクターエンタテインメントよりメジャーデビューすることが発表されました。</p>
<p>普段は俳優として活動している彼らですが、本プロジェクトでは音楽を通して自分たちの表現力の幅を広げ、一人の表現者としてのスキルを磨くことが目的とされているそうです。</p>
<p>「TFG」は、ヒトが外界を感知するための多種類の感覚機能のうち、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚、すなわち「五感」全て刺激をする、業界では初となる「感覚」をコンセプトとしたグループ。</p>
<p>具体的には、「視覚」「聴覚」はライブパフォーマンスなどでの音楽を通して。「触覚」はイベント等での直接の触れ合い、「味覚」はオリジナルのフードやドリンクの販売、など五感に訴えかけるような様々な仕掛けが用意されているとのこと。</p>
<p>さらに「嗅覚」に関しては、メンバーそれぞれに担当のフレグランスが役割付けられており、香りを身にまといながらのパフォーマンスや、香りに紐づけられた企画の実施を予定しているなど、五感の中でも特にアプローチしていきたい感覚として位置づけているようです。そのため、嗅覚はグループ名の由来にも起用されており、“TFG”で“Touchable FraGrance”、直訳すると“触れることのできる香り”。それぞれに役割付けられた香りが彼らを象徴しており、「TFGという香り(＝アーティスト)を通して、五感全てが刺激される感覚を楽しんで欲しい」という思いが込められているとのこと。</p>
<p>なお、各メンバーの担当は以下の通り。赤澤さんはスパイスのようなピリっとした香りが印象的な「スパイシーノート」＆「レッド」(※ノートとは、その香りがどのようなものなのかを表す言葉で香りの分類方法)、前川さんがハーブ系の香りの「ハーバルノート」＆「ブルー」、佐藤さんが花系の香りの「フローラルノート」＆「ピンク」、坂垣さんがスイートパウダリーな香りの「オリエンタルノート」＆「オレンジ」、堀田さんが柑橘系の爽やかな香りの「シトラスノート」＆「イエロー」、桜庭さんは樹脂の重く甘い香りの「バルサムノート」＆「パープル」、健人さんが樹木の心材のような香りの「ウッディーノート」＆「グリーン」となっています。</p>
<p>デビュー曲の作詞を手掛けるのは、累計300万以上のダウンロードを記録した「君のすべてに feat.JUJU」（2008年）や多数の大ヒット曲を持つ音楽ユニット・Spontaniaのメンバー、Tarantula氏。作・編曲は、数々の人気アーティストに新鋭の楽曲を提供しているDR. SWINGとCHEVY LEGATOによるプロデューサー・デュオ、“T2H -Tokyo Trap House-”。両者のSound Fragranceで、TFGの個性を活かし、グルーヴ感溢れるパーティーチューンに仕上がっています。</p>
<p>4月29日にはメンバー7人による結成記念LINE LIVEを配信予定。そして、5月27日にはデビュー曲の初披露も行うお披露目イベント『TFG おひろめFan Party』を渋谷WWWXにて開催。NHK『ニュースチェック11』にてレポーターとして活躍した永松文太さんがLINE LIVE、お披露目イベント共にスペシャルサポーターとしてMCを務めます。</p>
<p>そして、グループ結成、メジャーデビュー決定に伴い、TFGオフィシャルホームページ、オフィシャルTwitter、オフィシャルYouYubeチャンネルも開設。YouTubeでは、メンバーのパーソナルな部分に迫った自己紹介動画「TFG 15問15答」も公開となっているので、この機会にチェックしてみてください。</p>
<h3>メンバーコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/a6d8b0d9d72b4a7798cebc71d667b05d.jpg" /><br />
<strong>＜赤澤遼太郎＞</strong><br />
この度、TFGとして活動をさせて頂くことになりました赤澤遼太郎です！！<br />
新たな挑戦でワクワクしています！！<br />
より良い表現者となれるように。<br />
そして精一杯お客様の笑顔のためのパフォーマンスが出来るよう自分にやれる事を最大限やっていきたいと思います！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
普段の活動とはまた少し違った一面を皆さまにお見せできればと思っています！<br />
全力で挑ませて頂くので何卒メンバー全員の応援をよろしくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/94c23bd21a9454482148064ad73f2d6e.jpg" /><br />
<strong>＜前川優希＞</strong><br />
お芝居が好きな人間が7人集まって音楽活動をする。これはとても大きく新たな挑戦だと思っています。僕ら個人の武器を持ちよって「TFG」という大きな強みを作ります。応援よろしくお願いします！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
僕はTFGを普段応援してくれている皆さんとの新しいコミュニケーションの場にしたいと思ってます！TFGを形作る8つ目のピースとして僕らも巻き込んでいくので、一緒に楽しんでください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/ab53cd3d8c3d80d2e53456463443b238.jpg" /><br />
<strong>＜佐藤信長＞</strong><br />
人前で歌うこと、踊ることの楽しさは、舞台で教えていただいたので、その経験も生かしつつ、今度はTFGの活動を通して一人の役者としてまた一皮むけることができるよう、精一杯取り組みます！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
今回僕がこのような活動を始めるにあたって僕のことを知ってくださっているほとんどの方が驚いたと思います。笑<br />
まだ見せたことのない僕をたくさん見せていきますので、楽しみにしていてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/bb66bd2c8ffba82be30430d1de3bfb1e.jpg" /><br />
<strong>＜坂垣怜次＞</strong><br />
この活動を通して、役者としての自分以外の、アーティストとしての自分の面も、沢山知って頂きたいです。そしてこれからの自分の表現が幅広くなるよう、スキルアップして行けるようにメンバー全員で楽しく熱く頑張りたいです。<br />
【ファンの方へのメッセージ】<br />
いつも応援、誠にありがとうございます。この活動を通して、もっと皆さんとの距離を縮めて、近い距離でコミュニケーションを取って行けたら良いなと思います。そして皆さんにもっと楽しんで、喜んで頂けるよう、精進して行きたいと思いますので、これからも応援の程、よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/783e6939d61339b6405898b5ab101e09.jpg" /><br />
<strong>＜堀田怜央＞</strong><br />
なにせメジャーデビューと言うものの実感がまだなくてですね、夢を見ているような感覚で、正直まだ分からないことばかりなのですが、応援してくださる皆さんがハッピーになれるような、明日も頑張ろうと思ってもらえるような、そんなグループになりたいと思っております。<br />
役者、堀田怜央としての表現力の幅も、これを機にさらにガンガン広げていこうと思います！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
皆様こんにちは！堀田怜央です！<br />
いつも応援して頂き本当にありがとうございます。<br />
この度なんと、同じ事務所のメンバーでユニットを組むことになりました！<br />
その名も「TFG」。いきなりで皆さんビックリされてると思いますが、なにより僕自身かなりビックリしております笑<br />
とにかく前を見て、メンバーの皆さんと一緒に協力し合って全力で盛り上げていこうと思っております！<br />
今後ともTFGを何卒、よろしくお願い致します！＜(_ _)＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/3d9b0e20bda5979a637b137b7a04917e.jpg" /><br />
<strong>＜桜庭大翔＞</strong><br />
役者である僕ら7人ですが、アーティストとしての活動を通じて、僕らの表現力を生かした、歌詞であってセリフである、音楽であって一つの物語でもあるような、今までになかったような真新しい音楽を作り出していけたらと思っております！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
まだ役者としてもアーティストとしても活動開始して間もない駆け出しの僕ですが、どちらも全身全霊でこなし、必ず最高なエンターテイメントを皆様にお届けします！<br />
応援、よろしくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/2103c4c01997815d5b3ac0b6c2f3bb58.jpg" /><br />
<strong>＜健人＞</strong><br />
まだ結成して間もないのでこれから何度もメンバーと話し合い自分たちのやりたい表現を探し、観に来てくださるお客様に楽しんでいただけるよう色々な活動にチャレンジしていきたいと思います。<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
日頃から応援してくださっているファンの皆様 いつもありがとうございます。<br />
この度、新しい表現の場を頂きました。<br />
このグループを通してまたひとつ新しい僕を知っていただけると嬉しいです。<br />
ファンの皆様と共にこのグループを盛り上げていければと思っております。<br />
応援の程宜しくお願い致します。</p>
<p><strong>＜コメント動画＞</strong><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/e_m-tqbwBMQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TFG 結成&#038;デビュー決定！メッセージ<br />
https://youtu.be/e_m-tqbwBMQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/e_m-tqbwBMQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「TFG結成記念！おひろめLINE LIVE」</h3>
<p>出演：TFG（赤澤遼太郎／前川優希／佐藤信長／坂垣怜次／堀田怜央／桜庭大翔／健人）、永松文太<br />
日程：2019年4月29日（月・祝）<br />
時間：21:30～<br />
URL：https://live.line.me/channels/520/upcoming/11048418<!-- orig { --><a href="https://live.line.me/channels/520/upcoming/11048418" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>1st Fan Meeting「TFG おひろめFan Party」</h3>
<p>出演：TFG（赤澤遼太郎／前川優希／佐藤信長／坂垣怜次／堀田怜央／桜庭大翔／健人）、永松文太<br />
日程： 2019年5月27日（月）<br />
時間：<br />
1部 開場 14:00/ 開演 14:30<br />
2部 開場 18:30/ 開演 19:00<br />
会場：渋谷 WWWX<br />
チケットの最速先行につきましては各メンバーのファンクラブにて行います。<br />
チケット一般発売：5月11日(土)AM10:00～<br />
■1stシングル「My dear Summer」<br />
発売日：2019年7月17日（水）</p>
<h3>Profile</h3>
<p>赤澤遼太郎（RED／スパイシーノート） https://twitter.com/akazawa_taro<br />
1997年1月11日生まれ。主な出演作にMANKAI STAGE『A3!』～AUTUMN &amp; WINTER 2019～ 七尾太一役、喜<br />
劇「おそ松さん」トド松役など。<br />
15問15答動画： https://youtu.be/rzdTw3IPh-w</p>
<p>前川優希（BLUE／ハーバルノート）https://twitter.com/yuyukiki535<br />
1997年12月17日生まれ。主な出演作にMANKAI STAGE『A3!』～SPRING 2019～ 皆木綴役、RICE on<br />
STAGE「ラブ米」～Endless rice riot～ ひとめぼれ役など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/9xOsBazywik</p>
<p>佐藤信長（PINK／フローラルノート）https://twitter.com/NobunagaSato<br />
1995年3月30日生まれ。主な出演作にハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“最強の場所”白布賢二郎役、舞台『レイルウェイ』滑川達也役など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/J-iCtCygjr8</p>
<p>坂垣怜次（ORANGE／オリエンタルノート）https://twitter.com/reizispacecraft<br />
1995年5月16日生まれ。主な出演作にミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン青学vs六角 天根ヒ<br />
カル役、舞台『機動戦士ガンダム00-破壊による再生-Re:Build』ヨハン・トリニティ役など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/NmWVwi1Q9wQ</p>
<p>堀田怜央（YELLOW／シトラスノート）https://twitter.com/HR1103official<br />
1995年11月3日生まれ。主な出演作に舞台「KAKERU」、舞台「男子はつらくないよ？」など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/83wY-Gmi7Zg</p>
<p>桜庭大翔（PURPLE／パルサムノート）https://twitter.com/rava_hart<br />
1996年2月21日生まれ。主な出演作にハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“東京の陣”木兎光太郎 役。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/nNquJS6AS5o</p>
<p>健人（GREEN／ウッディーノート）https://twitter.com/kent_spacecraft<br />
1993年11月6日生まれ。主な出演作に舞台『刀剣乱舞』シリーズ 鶴丸国永役、舞台『どろろ』賽の目の三郎太役など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/yfxG6ZWs94U</p>
<p>TFG OFFICIAL WEB SITE：<a href="http://tfg-fc.net" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://tfg-fc.net</a><br />
TFG OFFICIAL Twitter：http://twitter.com/TFG_staff</p>
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		<title>ARイケメングループ「ARP」ライブ映像＆インタビューが1月8日『news zero』で放送</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 09:29:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[パフォーマー]]></category>
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		<description><![CDATA[最先端のAR技術を駆使し、究極の臨場感が楽しめるライブが話題になっている、会えるARイケメングループ「ARP」が1月5,6日に横浜文化体育館で5回目になるライブ『KICK A’LIVE 2』を開催。そのライブの模様やイン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/YF52311.jpg" /><br />
最先端のAR技術を駆使し、究極の臨場感が楽しめるライブが話題になっている、会えるARイケメングループ「ARP」が1月5,6日に横浜文化体育館で5回目になるライブ『KICK A’LIVE 2』を開催。そのライブの模様やインタビューなどが1月8日の日本テレビ系『news zero』で紹介されることが告知されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/ea0ea0f915529f616bb136f3c207853b.jpg" /><br />
『KICK A’LIVE 2』では、1月7日から配信スタートの新曲「It’s Show Time」を始め、新曲5曲を含む全15曲を躍動感あふれる歌唱とダンスで披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/YF52671.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/YF52813.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/YF52882.jpg" /><br />
さらに、4月からスタートするARPのテレビ番組のテーマソングをかけたメンバー同士の真剣勝負「バトルソング」のコーナーは歌、ダンスと、どれも白熱したアドリブ満載の真剣勝負を展開し、その結果、初日はレオンが、2日目はダイヤが優勝。テーマソング歌唱権利を獲得した。バトルソングで敗れたメンバーは罰ゲームとして漫才などを披露し、会場を沸かせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/YFZ4142.jpg" /><br />
この「バトルソング」は会場のお客さんが専用アプリを使用し、自分の推しのメンバーにリズムに合わせてライブ歌唱中にリアルタイムに投票し、勝敗を決するシステムで他のライブでは見られない、ARPのライブの最大の見所の一つで、恒例のコーナーとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/KICK2_end_anime.jpg" /><br />
当日は今年スタートのARPアニメの先行ビジュアルが公開され、次回のライブ「REWIND5」が4月13,14日、20,21日にDMM VR THEATER YOKOHAMAで開催されることが発表されました。</p>
<p>『news zero』でどのように紹介されるかお楽しみに。<br />
＊報道番組につき、放送当日に内容の変更が生じる場合がございます。ご了承ください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/69096" rel="noopener" target="_blank">生ボイス・生パフォーマンスの最新2.5次元プロジェクト『AR performers』2ndライブレポート<br />
https://otajo.jp/69096</a></p>
<p>ARイケメンアーティスト「ARP」アニメ化決定！ボイスキャストも発表<br />
https://otajo.jp/73425<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73425" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7ilLEbHKE6E" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ARP / KICK A&#8217;LIVE ティザー映像 ※12/19発売ミニアルバム告知ver.<br />
https://youtu.be/7ilLEbHKE6E<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7ilLEbHKE6E" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>Official HP：<br />
https://arp-fc.yukes.co.jp/homepage/ar-performers/<!-- orig { --><a href="https://arp-fc.yukes.co.jp/homepage/ar-performers/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>▼ライブ「REWIND5」情報<br />
DMM VR THEATER YOKOHAMA<br />
4月13（土）・14（日）20日（土）・21（日）<br />
チケット券売は後日発表</p>
<p>▼ARP YouTubeチャンネル（official ARP）<br />
https://www.youtube.com/channel/UCUpiWnTmpzBtii8cSBoowUg<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCUpiWnTmpzBtii8cSBoowUg" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ARイケメンアーティスト「ARP」アニメ化決定！ボイスキャストも発表</title>
		<link>https://otajo.jp/73425</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 05:20:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
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		<category><![CDATA[ユークス]]></category>
		<category><![CDATA[内田明理]]></category>

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		<description><![CDATA[最先端のAR技術を使い、まるで目の前に実在するかのような存在感と臨場感のあるARライブを展開し、会えるARイケメンアーティストとして話題になっている「ARP」が、2018年8月18日にベルサール高田馬場にて４度目となるラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/ff25d2166e60cba6bb0147692ec435de.jpg" /><br />
最先端のAR技術を使い、まるで目の前に実在するかのような存在感と臨場感のあるARライブを展開し、会えるARイケメンアーティストとして話題になっている「ARP」が、2018年8月18日にベルサール高田馬場にて４度目となるライブ公演（KICK A’LIVE）を行うと同時に、コンベンションにて今後の展開を発表！</p>
<p>「ARP」は、『ときめきメモリアル』シリーズや『ラブプラス』など数多くの大ヒット恋愛シミュレーションゲームをプロデュースしてきた内田明理氏（通称、内P）が手がける、ARイケメンアーティストプロジェクト。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/2-1.jpg" /><br />
ARと言っても、ユークスが開発したARライブシステム「ALiS ZERO」を用いて、舞台裏では歌や声を担当するキャスト、体の動きを担当するダンスや演技ができるキャスト、表情などを担当するフェイシャルキャストなど、大勢のプロ達の「生」の仕事をその場でシンクロさせ、遅延なくなめらかなリアルタイムCGショーを実現しています。生なので、お客さんとのやり取りももちろん可能！</p>
<p>さらに、ARに特化した舞台照明や影、パフォーマーの足音のコントロール、観客が映り込む舞台袖のARカメラなど全ての演出を同時に制御することで、「次元を超えた、まさにその舞台に実在しているかのようなステージ」を作り出しています。</p>
<p><strong>詳しくはこちらの記事を参考に↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69096" rel="noopener" target="_blank">生ボイス・生パフォーマンスの最新2.5次元プロジェクト『AR performers』2ndライブレポート<br />
https://otajo.jp/69096</a></p>
<p>そんな彼らの新展開が決定。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/5.jpg" /><br />
新曲「Paradise」のタイアップ（テレビ朝日系全国放送「Break Out」9月度 マンスリーアーティスト）、12月発売のニューアルバムリリース、そして次回ライブKICK A‘LIVE2を、2019年1月5日、6日に横浜文化体育館で開催すると発表！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/6.jpg" /><br />
さらに最後はARPアニメ化決定というビッグニュースにファンからも驚きの歓声が上がりました。</p>
<p>このニュースに発表しているARP本人たちも、「僕らもかなり驚きました。まだ内容を何も聞かされていない」と動揺を隠せない様子。</p>
<p>現在ARPとして活動しているパフォーマーはシンジ、ダイヤ、レイジ、レオンの4人。</p>
<p>ボイスキャストは明かされていないため、会場でアニメ版のボイスキャストを発表する流れになりざわつきましたが、「シンジ役、シンジ」「ダイヤ役、ダイヤ」「レイジ役、レイジ」「レオン役、レオン」が担当するとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/1-1.jpg" /><br />
この決定にレイジは「レイジとシンジは大丈夫だと思うけど、ARPには漢字読めない人がいるでしょ？滑舌ゆるゆるな人がいるでしょ？」と不安を漏らす場面も。</p>
<p>脚本には内Pが参加するそうですが、きちんとプロの作家さんを交えて作っていくそうです。一体どんな内容になるのか、気になりますね！</p>
<p>また、KICK A’LIVEのレポートやメディアとの質疑応答の様子も追って紹介するのでお楽しみに。</p>
<p><strong>AR performersオフィシャルページ：</strong><br />
https://arp-fc.yukes.co.jp/homepage/ar-performers/<!-- orig { --><a href="https://arp-fc.yukes.co.jp/homepage/ar-performers/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>KIMERU 2.5次元作品は「腫れ物にさわるくらいデリケートなもの」その中での変化と挑戦［撮り下ろしインタビュー］</title>
		<link>https://otajo.jp/73177</link>
		<comments>https://otajo.jp/73177#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 02:17:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[KIMERU]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[滝川英治]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[アーティストとして活動し、ミュージカル『テニスの王子様』の不二周助をはじめ、漫画、アニメ、ゲームを原作とした2.5次元舞台作品でも活躍中のKIMERUさん。8月4日には、関わりの深い俳優仲間をゲストに招いたトーク＆ライブ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4673.jpg" /><br />
アーティストとして活動し、ミュージカル『テニスの王子様』の不二周助をはじめ、漫画、アニメ、ゲームを原作とした2.5次元舞台作品でも活躍中のKIMERUさん。8月4日には、関わりの深い俳優仲間をゲストに招いたトーク＆ライブイベント『SUMMER FES 2018 go forward』を開催予定。</p>
<p>計画中のイベント内容や、2.5次元舞台作品にかける想い、こだわり、変化などたっぷりとお話を伺いました。</p>
<h3>「ステージとは？」を深く語り合う姿が見られるかも？</h3>
<p><strong>――今回の単独ライブはどんな内容になるのでしょう？</p>
<p>KIMERU：</strong>今回は、初めての夏フェスということで、ゲストを巻き込んでのお祭りにしようと思っています。ゲストは全員テニミュキャストだったりするんですけど、テニミュ（ミュージカル『テニスの王子様』）は15周年なので何かやりたいなと思って。僕はスケジュールが合わずにテニミュの15周年イベント(ミュージカル『テニスの王子様』15周年記念コンサート Dream Live 2018)に出れなかったんですよ。だから、自分的にはテニミュのお祝いもしたいし、テニミュについても語りつつ、みんなと絡んでいる他の舞台作品などの話をわちゃわちゃして、その楽曲たちをやっていけたらいいなと思っています。</p>
<p><strong>――とてもスペシャルなライブですね。事務所を移籍してから3回めの単独ライブですが、心境の変化はありますか？</p>
<p>KIMERU：</strong>6月にバースデーライブを地元・熊本でやらせてもらったんです。事務所が変わった区切りとして、次のファンクラブ旅行＆ライブは熊本でやりたいとお願いしてやらせていただきました。そこで、「どんなことをしてでも東京でのし上がってやる！」みたいな気持ちを歌詞にした歌があるんですが、その曲を熊本で歌わせてもらって、本当に原点回帰ができたんですよ。ファンの子ともできたし、家族や親戚、以前勤めていた郵便局関係の人など、あの場に集ってくれた人すべてと。</p>
<p><strong>――それを経てのライブイベントになるんですね。</p>
<p>KIMERU：</strong>TVアニメ『遊☆戯☆王VRAINS』オープニング曲 になっている「go forward」という新曲は、仲間と前に進むというタイトルなので、もちろんファンのみなさんは仲間だし、共演者も仲間という想いもあるので、なんとなく“決起会”みたいな感じですね（笑）。ライブも舞台も含めて、過去も未来も話して、今の俺を見てください！って祭りです。カップリング曲に滝川英治に向けた曲があって、それは熊本で披露しなかったんです。熊本のライブの後にとりあえずCDを渡して、1回僕の中で完結したので、次はライブですね。</p>
<p><strong>――テニミュから滝川さんと関係の深いゲストさんも多いですものね。</p>
<p>KIMERU：</strong>（郷本）直也や友常（勇気）もいるので、いろんな意味を込めて、お祭りだけじゃなくて、今の自分の気持ちとか、心をオープンにしたライブに出来たら良いなと考えています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4659.jpg" /><br />
<strong>――トークパートもかなり濃い内容になりそうです。</p>
<p>KIMERU：</strong>テニミュの話はしたいと思っています。『少年ハリウッド』や『超！脱獄歌劇「ナンバカ」』など、いろんな舞台の話ができると思うので、ステージとは？みたいな深いところも話せればいいなと思っています。あとは、お祭りなので、何の話が飛び出すかはわからないです（笑）。</p>
<h3>キャラクターに似せることに損はない</h3>
<p><strong>――KIMERUさんは、長く漫画・アニメ原作の舞台に出演されていて、2.5次元舞台作品の第一人者、のように若手俳優の方に言われることもありますよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>勝手にそういった話が独り歩きしていて。ネルケプランニングさんやマーベラスさん的に、男性だけでやる2.5次元作品の基盤となったのが、やはりテニミュだったようなんです。そのときにオタクだったのが僕で、「レイアウトが違う！」「乾の隣は海堂だから！」とか、ガンガン指摘していたんです。みんながアドリブで演じる場面もあるんですけど、アドリブが間違っているので、そんなのオタク的に許せないじゃないですか。そういうところをいろいろ指摘していたんですよ。元々声優さんも知っていたので、みんなにキャラソンを「はい、聴いてきて」と、貸して。「似せることに損はない。自分を出すのは後でいいから」と言って。</p>
<p><strong>――そんな2.5次元舞台が今やジャンルとして確立されたのを見ていて、いかがですか？</p>
<p>KIMERU：</strong>僕たちがテニミュを卒業したくらいの時代では考えられないことですね。今は卒業して次の世代に変わっていくのは当たり前になっていますけど、あの時は当たり前じゃなかったので、納得できないし、卒業するのも嫌でした。自分の初めての舞台だったというのもあって、不二は俺のものだし！と固執していて無理でした。一時期、テニミュを観に行けなかったですね。でもそうやって、渡したくなくても渡してしまったバトンがどんどん繋がって、10代目などになっていて……。</p>
<p><strong>――本当にすごいですよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>だから（歴代のキャストで集まった）不二会をやったときに、とても感慨深かったんですよ。みんな身長も性格もバラバラだし、なんでこの人達が選ばれたんだろう？みたいな感じでしたけど（笑）。</p>
<p><strong>――みんな同じ不二周助をやっているのが不思議ですよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>キャストは全然違うので不思議です。でも、逆に全然違う人でも、同じキャラクターを演じられるのがお芝居なんだなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4620.jpg" />
<h3>荒れるものに出ているという責任とプレッシャー</h3>
<p><strong>――他の舞台作品にもたくさん出演されていますが、2.5次元作品ならではの面白さは？</p>
<p>KIMERU：</strong>僕は2.5次元作品は、ものすごくデリケートに扱っています。オリジナル作品だと何してもいいんですけど、2.5次元作品は敵にも味方にもなるので、腫れ物に触る感じで僕はやらせていただいています。ただ、味方になると驚くほど強いじゃないですか（笑）。でも、僕が一番最初に経験したのが、「主題歌だからって不二やるな」って手紙を大量にいただいたことでした。</p>
<p><strong>――それはキツイですね……。</p>
<p>KIMERU：</strong>当時、テニミュは青学だけで、敵校も出ていない中では不二がキャラクターとして人気だったので。初めてのファンレターに近いものがそんな感じだったんです。</p>
<p><strong>――ちょっと心が折れますよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>折れそうになったんですけど、「じゃあもう不二になってやる！」って思って。まだ芝居の経験もないけれど、“なりきる”ことは昔から好きだったので、そこから頑張ったら、みなさんから「すみませんでした」というお手紙もいただきました。そういう経験もしているので、2.5次元作品をやるときは、もちろん原作を読まないといけないし、お客さんが抱いているイメージをある程度捉えないといけない。次は『家庭教師ヒットマンREBORN!』の5才児の役なのでまた荒れると思うんですけど（笑）、そういう荒れるものに出ているので、僕はその責任感とプレッシャーと毎回戦っているのが楽しいです。</p>
<p><strong>――なるほど。</p>
<p>KIMERU：</strong>そして漫画の世界って世界観がちゃんとしているので、照明、音響、美術などスタッフさんがその世界観を作り上げようと向かっていくのが好きです。オリジナル作品は、どうする？ということろから作り上げますが、2.5次元作品の場合はいかに具現化するか。</p>
<p><strong>あと、最近「いかに裏切るか」も好きで。</strong>LiveMusical『SHOW BY ROCK!!』のアダムとイヴがそうだったように、原作を飛び越えないといけない瞬間があって、原作通りにやっちゃうと人間味がなくなってしまう瞬間があるので、喜怒哀楽が一瞬出るけど、きちんと元に戻れるようにする。キャラクターでありつづける中で、いかに壊すかという作業を最近するようになりました。</p>
<p><strong>――なんとなくわかる気がします。</p>
<p>KIMERU：</strong>テニミュのときは、もうみんなをキャラクターの中に押し込むのが精一杯だったんですけど、それだけじゃダメなんだと今は気付きました。ある程度キャラクターが出来たら壊して、「ああ、こういう時にそういう顔をするんだ」という感情がお客さんに伝わるといいのかなと。「そこにちゃんとキャラクターが生きている」ことを表現する楽しさを最近知りました。</p>
<p><strong>――確かに、舞台上でしか見られない、臨場感のある表情ってありますよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>『青春-AOHARU-鉄道』は、原作×150くらいの感情でやっています（笑）。全力で会長を愛して、罵って。元のキャラクターに収まれば、少し原作を飛び越えるのもいいかなと思っています。昔、不二をやっているときは完全にキャラクターの形のままだった。今の僕が不二をやったら全然違うものになるんだろうな、と思うくらい、最近は枠を越える作業が好きです。</p>
<p><strong>――より人間らしく、ということですね。</p>
<p>KIMERU：</strong>より人間に見えるように感情をのせて、毎回リセットしてやっていますね。僕は映画なども何回も観るのが好きなんですよ。先の展開がわかっているのに、ちゃんとリセットできるタイプなので、それが舞台にも活きていて。アダムをやるときも、毎回ゼロになって「なんで!?」という気持ちがきちんと出せていました。人によっては、ドラマタイプの人たちがいて、性格的に繰り返し演じることができない人がいるんですけど、僕は舞台に向いているんだなと思っています。</p>
<h3>あの呼び名についてKIMERUさん本人に聞いてみた……！</h3>
<p><strong>――正直に言うと、2.5次元舞台ブームがこれほど長く続いて定着するとは思っていなかったのですが、業界の変化を感じた部分はありますか？</p>
<p>KIMERU：</strong>アニメを見た段階で、すでに舞台化が決定しているんだな、と思うものが出てきましたよね。舞台化、映画化を視野に入れた製作の取り組みに変わったのは、嬉しいです。そういうものを作り上げてこれたんだと思えるので。昔では考えられなかったですけれど、今は舞台化ありきのプロジェクトがあって、そこは変化した部分だと感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4660.jpg" /><br />
<strong>――KIMERUさんは、これまでたくさんの舞台作品に出演されていますが、さまざまな現場で、失礼ですが「ババア」の呼び名が浸透していますが……（笑）。</p>
<p>KIMERU：</strong>そうなんですよ～！　昔は「オバちゃん」だったんです。僕はこの業界に入る前から「オバちゃん」と呼ばれていて。もう18歳くらいから「オバちゃん」をやっているんですけど（笑）。</p>
<p><strong>――だいぶ早くから（笑）！</p>
<p>KIMERU：</strong>郵便局で働いている時にキャラを作ったんです。新人の男の子って、まったく相手にしてもらえないんですよ。やっぱりベテランさんにお仕事を振られてしまう。それなら、信頼と愛してもらうしかない、と考えて「もう、何言ってるんですか～！」って、肩をバシッと叩いたりするキャラを作り上げたんです。友達からも「オバちゃん」と言われていて、流れでテニミュでもそうだし、『青春-AOHARU-鉄道』で「ババア」。鯨井ちゃん（鯨井康介）とか、「ババアの言うことは絶対！」とか言って意見求めてきたり（笑）。</p>
<p><strong>――愛ある「ババア」呼びですよね（笑）。</p>
<p>KIMERU：</strong>愛がない後輩とかが「ババア」と呼んできたら「ん？ちょっとこっち来て」となります（笑）。バカにしている人と、愛着をもって言っている人の差はわかるので、仲のいい子たちに言われる分には何も思わないですね。LM『SHOW BY ROCK!!』のDVDのオーディオコメンタリーでも普通に「ババア出てきた」とか言っているし、みんな楽しんでますよね。ニヤニヤしながら「ババア」って言ってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4664.jpg" /><br />
<strong>――あと、KIMERUさんはファンの方への接し方がすごいというウワサを目にしたことがあるのですが、心がけていることはありますか？</p>
<p>KIMERU：</strong>元々郵便局員だったことが一番大きいんですが、いただいた手紙をしっかり読んでいるんですよ。だから、顔と手紙の内容が一致しているファンの子は、大体内容を覚えていて。中には悩み相談などもあるんです。それも覚えているから、大体のファンの職業、家族構成、今何に悩んでいるか、くらいは知っています。</p>
<p><strong>――すごい……！！！ </p>
<p>KIMERU：</strong>情報があると覚えやすいんですよ。またファンの子もキャラが濃いんですよね（笑）。ファンクラブ旅行などで、よりそれが深まりますし。だから、話の始まりがいきなり深いんですよね。常連さんだと、「この間の悩み大丈夫だった!?」とか、手紙でもらった話を僕からいきなりするから。そして、より次の会話が深くなる。看護師さんだったら看護師の悩みを聞いてそれについて話すし、農家だったらその話をします。</p>
<p><strong>――そういった、1人ずつの情報を大切にしているということですね。KIMERUさんのファンの方は、交流を持つためには手紙を送るといいと。</p>
<p>KIMERU：</strong>手紙を書いてもらって、できれば写真やプリクラのようなものを添えてもらえると、一致できるので、より交流できる確率は上がります。</p>
<p><strong>――ファンの方は参考にしてみてください！　では、最後にメッセージをお願いします。</p>
<p>KIMERU：</strong>夏フェスでは、ゲストさんを通して今の僕、音楽を通して今の僕を見ていただきたいです。楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>――たくさんのお話、ありがとうございました！</strong></p>
<p>また、ガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画「ガジェット男子」にもKIMERUさんが登場予定！</p>
<p>さらに！　今回ライブ繋がりということで、6月26日、27日にZepp DiverCity(TOKYO)で行われた『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～』（ショバフェス）の感想も伺ったので、そのお話は追ってご紹介するのでお楽しみに！</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>●「遊☆戯☆王VRAINS」 オープニング曲　NEW SINGLE「go forward」発売中！</p>
<p>●「SUMMER FES 2018 go forward」<br />
2018年8月4日(土)<br />
・第一部 Talk祭　 OPEN 11:30/START 12:00<br />
・第二部 Song祭 OPEN 17:00/START 17:30<br />
TSUTAYA O-WEST<br />
＜ゲスト＞郷本直也 / 赤澤燈 / 吉岡佑 /安川純平 /友常勇気</p>
<p>●FUZ presents 3MAN LIVE「music + al Second」にゲスト出演！<br />
8月12日(日)　17:00/17:30<br />
吉祥寺SHUFFLE<br />
出演:FUZ / RSK（加藤良輔）/ KIMERU</p>
<p>●『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE (ランボ役)<br />
東京:9月21日～9月30日 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:10月3日～10月6日 メルパルクホール大阪</p>
<p>●喜劇「おそ松さん」(チビ太役)<br />
東京:11月15日～11月20日 日本青年館ホール<br />
京都:11月23日～11月25日 京都劇場</p>
<p>★その他情報はKIMERU HPにて<br />
<a href="http://www.kimeru.com/" rel="noopener" target="_blank">http://www.kimeru.com/</a></p></blockquote>
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		<title>生ボイス・生パフォーマンスの最新2.5次元プロジェクト『AR performers』2ndライブレポート</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Jul 2017 07:55:22 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[今年2017年3月29日にエイベックスよりメジャーデビューを果たした2.5次元プロジェクト『AR performers』（アーティスト名はARP）が7月22日・23日の2日間、ディファ有明にてライブ公演『2nd A&#8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/Photo1_17-07-25-16-24-31.190.jpg" /><br />
今年2017年3月29日にエイベックスよりメジャーデビューを果たした2.5次元プロジェクト『AR performers』（アーティスト名はARP）が7月22日・23日の2日間、ディファ有明にてライブ公演『2nd A&#8217;LIVE』を開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/4591_DSC09726.jpg" /><br />
『AR performers』とはユークスが仕掛ける、最新のテクノロジーを集結した2.5次元のAR（仮想現実）アーティストプロジェクト。現在、シンジ、レイジとダイヤのユニット“レベルクロス”、レオンの4人のアーティストが在籍。しかし、ただの仮想現実、CGのアーティストじゃないところがすごい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/4591_DSC00039.jpg" /><br />
次世代のCG映像や照明・音響効果により、衣装の「揺れ」や人物に映り込む「照明」や「影」といった細部にまで徹底的にこだわって作り込んだクオリティはもちろん、ステージ上にARで投影されたキャラ＝パフォーマーたちは、<strong>一人につき、固定の歌（トーク含む）担当とダンスパフォーマンス担当がついている</strong>んです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/Photo_17-07-25-16-24-20.199.jpg" /><br />
ステージの裏で、それぞれ魅力ある2人のプロの人物が声はマイク、動きはモーションキャプチャーを使って<strong>リアルタイムで</strong>担当し、その声と動きを最先端の技術で合成。生のアーティストではありえない、声もパフォーマンスも併せ持つ完璧さ、けれどライブ感のある、生のパフォーマンスを生み出しているのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/Photo_17-07-25-16-25-03.162.jpg" /><br />
また、ステージ横のモニターにARのパフォーマーをリアルタイムにステージの後ろから観客の映像と共に映し出す技術も!!　ARのパフォーマーと観客が同じ空間にいることを目の前でリアルに感じられる驚きの演出。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/4591_DSC01350.jpg" /><br />
実際に会場で体験すると、最先端のCG技術により本物の人間としか思えないような、なめらかで生々しい動きで、一目見ただけで今まで観たことのない、別次元のエンターテイメントだと実感するのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/4591_DSC00739.jpg" /><br />
彼らを知らなくても、モデリングや服のなめらかさ、プログラミングではない生の声とパフォーマンスなど、そのレベルの高さに衝撃を受けるはず。服は現実にある素材を想定して作っているなど、細かなこだわりが新次元の『AR performers』を創り上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/Photo_17-07-25-16-24-03.543.jpg" /><br />
服といえば、通常のステージ衣装のほかに、ブレザーの制服っぽい衣装など、このクオリティーで衣装ジェンジがあるのも嬉しい。</p>
<h3>MCとライブ構成のクオリティーも高い！＆独自の『ふれフレ』が熱い！</h3>
<p>今まで『ラブプラス』など数多くの大ヒット恋愛シミュレーションゲームをプロデュースしてきた内田明理氏がアーティストの世界観やライブ中のトークなどのプロデュースを行っており、それに加えボイスキャスト達も声の美しさだけでなくトーク力が非常に高いメンバーで構成されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/4591_DSC00492.jpg" /><br />
ファンがアーティストに質問し直接コミュニケーションをとれるコーナーや、スマホアプリ『ふれフレ』でライブ中に音ゲー感覚で音楽に合わせスマホを振り、アーティストを応援できるゲームなども行われ、上位ランキングのファンはアーティストにその場で名前を呼んでもらえるんです！　生ボイスキャストだからできる特典！</p>
<p>それだけでなく、応援ゲームはアーティスト同士のバトル形式となっており、ファンの応援によって勝者がセルフプロデュースによる新曲の発表の権利を獲得したり、敗者には次回公演で罰ゲームがあったりと、ライブの構成自体も観客の参加により作られていきます。</p>
<p>「（『ふれフレ』は）他にはない大きな特徴のひとつだし、リアルタイムで勝敗が決まって勝ち上がっていって対決するという、本当に何が起こるかわからないライブ感はARPの魅力」といったファンの声も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/4591_DSC00297.jpg" /><br />
しかも、今回の公演は、『ふれフレ』によるスコアがリアルタイムで表示されるようになったため、激アツ展開だったとか。</p>
<p>公演中だけでなく、『ふれフレ』アプリ内のアルバムには、参加者だけが貰えるカードが保存されたり、ランキング上位者には、そのファン本人の名前が入ったボイスメッセージのご褒美も！</p>
<p>さらに、ライブは動画撮影・録音はNGですが、写真撮影ならOK！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/4591_DSC01233.jpg" /><br />
また、今回はavex所属になったということで、Acid Black Cherryの『Black Cherry』、MOON CHILDの『ESCAPE』、倖田來未の『キューティーハニー』など、名曲カバーを披露する場面もありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/Photo_17-07-25-16-22-49.944.jpg" /><br />
2日間で約3,000人を動員。来年2018年1月には再びディファ有明での公演も発表！　この技術、新次元を1度生で体験してみてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MgWX9g27EGY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『AR performers βLIVE（ベータライブ）』ダイジェスト版<br />
https://youtu.be/MgWX9g27EGY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/MgWX9g27EGY" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong><br />
AR performers：</strong><br />
<a href="https://home.yukes.co.jp/arp/" target="_blank">https://home.yukes.co.jp/arp/</a></p>
]]></content:encoded>
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