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	<title>オタ女イケメン &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>バーチャルアイドルなのに接触イベ実施!?目隠しのハグや顎クイに女性ファン鼻血！ EIGHT OF TRIANGLE“リアル握手会”体験動画公開</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Apr 2019 06:17:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[東映株式会社所属の男性バーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」、通称“エイトラ”が4月28日(日)にファンイベントを実施。エイトラならではの「リアル握手会」の体験動画が公開されました！ TVアニメ『学園  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0001.jpg" /><br />
東映株式会社所属の男性バーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」、通称“エイトラ”が4月28日(日)にファンイベントを実施。エイトラならではの「リアル握手会」の体験動画が公開されました！</p>
<p>TVアニメ『学園 BASARA』(TBS ほか)のオープニング曲「誇れ 気高き 美しき、いきざまを」で昨年12月にメジャーデビューを果たし、勢いを増すバーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」。4月28日(日)、エイベックス本社にてファンイベント『平成最後のエイトラミーティング』を開催。</p>
<p>彼らのラジオ番組『EIGHT OF TRIANGLE のさんかくラジオ』の公開収録を中心とした本イベントに、コアファン80名が参加。公式のファン名称「エイトラビッツ」の発表や7月7日発売の新曲『FLASH』のカップリング曲にあたる『さんかくなラジオ』のデモ音源初公開などを含む収録内容で、メンバーのNeon、Kazuto、フリーアナウンサー・中倉隆道と共に盛大な盛り上がりをみせました。</p>
<p>さらに公開収録終了後には、新曲『FLASH』の事前購入予約者限定の特典会として「リアル握手会」を敢行。昨年11月に実施した“バーチャルアイドルと接触できる”伝説のイベントがさらなる進化を遂げ、ファンたちを熱狂の渦に巻き込みました。</p>
<p>今回のリアル握手会では初めて、Neon・Kazuto の二人と同時に握手を行う「グループ握手」を実施！　暗闇の中で目隠しをし、視覚を奪われた中で突如エイトラの二人から手を握られるという贅沢すぎる体験に、実際に鼻血を流すファンの姿も。</p>
<p>今回、その「体験動画」がついに解禁。アイマスクをつけるため、映像のほとんどは黒い画面になっていますが、その臨場感に注目。スタッフに案内され連れられた先で突然、NeonとKazutoから『Sweet Jail』の生歌をプレゼント。</p>
<p>二人に両手を握られながら真っ暗な廊下を歩くと、最後はなんと「Wハグ」！　“握手会”という概念を崩す衝撃のファンサービスを展開！</p>
<p>今回の動画には残念ながら収録されていませんが、その他にも「壁ドン」や「顎クイ」などを連発。真っ暗な握手会コーナーには、終始ファンの嬉しい悲鳴が響いていたようです。より生々しいレポートをご覧になりたい方はぜひ「#エイトラ」で Twitter をエゴサーチしてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x3zzr576rmg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【触れるバーチャルアイドル】エイトラの“リアル握手会”体験動画<br />
https://youtu.be/x3zzr576rmg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x3zzr576rmg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>筆者も昨年、エイトラの「リアル握手会」を実際に体験しましたが、目隠しをして誘導される臨場感と、より聴覚や触覚が研ぎ澄まされる中で実際にメンバーと触れ合い言葉を交わせるドキドキ感はファンには失神ものだと感じました。昨年はどちらか1人との握手のみでしたが、今回は2人、しかもWハグや顎クイまであったなんて、ちょっとファンの方の精神状態が心配になるレベルです。</p>
<p>先述の通り“今触れるバーチャルアイドル”エイトラは、令和最初の七夕である2019年7月7日に新曲『FLASH』をリリース予定。「リアル握手会」の次回開催を期待しつつ、今後の活動から決して目が離せません！</p>
<blockquote><p>▼メジャー第2弾シングル『FLASH』7月7日(日)発売! 発売日 :2019年7月7日(日)<br />
アーティスト :EIGHT OF TRIANGLE<br />
タイトル :『FLASH』(カップリング『さんかくなラジオ』)<br />
レーベル :avex trax<br />
商品形態 :デジタルリリース、ミュージックアクリルキーホルダー　＜1種:1,800円(税込)計8種＞</p></blockquote>
<p>オフィシャルサイト：<br />
<a href="http://www.eightoftriangle.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.eightoftriangle.com/</a></p>
<p>（C）東映</p>
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		<title>クールな忍びの佐藤健・お殿様なハセヒロ・ 俺様サムライな森山未來……『サムライマラソン』は個性派イケメンの宝庫！</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 03:44:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[サムライマラソン]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[「行きはマラソン、帰りは戦」─。史実にも残る&#8221;日本初のマラソン&#8221;こと「安政遠足（あんせいとおあし）」を舞台にした、平成最後の幕末エンタテインメント映画『サムライマラソン』をご存知でしょうか？主演の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664-800x533.jpg" /><br />
「行きはマラソン、帰りは戦」─。史実にも残る&#8221;日本初のマラソン&#8221;こと「安政遠足（あんせいとおあし）」を舞台にした、平成最後の幕末エンタテインメント映画『サムライマラソン』をご存知でしょうか？主演の佐藤健を始め、小松菜奈、森山未來、染谷将太、青木崇高、小関裕太、豊川悦司、長谷川博己ら超豪華キャストが勢ぞろいした一本として、早くも話題を集めているんです！時代劇とあなどるなかれ、女性ファン必見の旬のイケメンたちが、ひとクセもふたクセもあるオイシイ役で登場していますよ！</p>
<p>時は幕末。迫る外国の脅威に備え、安中藩主・板倉勝明は藩士を鍛えるため、十五里（約58ｋｍ）の山道を走る遠足（とおあし）＝マラソンを開催します。勝てばどんな望みも叶えられるという夢のような大会のはずが、とある行き違いにより幕府への反逆とみなされ、藩士不在の城に藩おとり潰しを狙う刺客が送り込まれることに！？ただ一人、迫る危機を知った男は、計画を食い止めるため、走り出す！</p>
<p>あなたは誰がタイプ？『サムライマラソン』の注目イケメンはこちら！</p>
<p><strong>◆佐藤健、平凡な侍のフリをしたクールな＜忍び＞に！</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f-800x519.jpg" /><br />
今や見ない日はないほど大活躍人気俳優・佐藤健が演じるのは、主人公の唐沢甚内（からさわじんない）。勘定方のいたって平凡な侍として日々を送るも、実は幕府のスパイの＜忍び＞として藩に潜入している…という役どころ。『るろうに剣心』ではかっこいい侍を演じていた佐藤さんが演じる、ちょっぴり複雑な事情を抱えたキャラクターに注目が集まります。しかも、劇中ではタイトル通りばっちりマラソンに参加して走る姿や、迫力の剣術アクションシーンまで！サムライに忍びにランナーに…と一度で三度おいしいキャラクターは、ファンならずとも必見です！</p>
<p><strong>◆森山未來、どんな手を使っても姫と結婚しようとする＜傲慢な侍＞に！</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807-800x528.jpg" /><br />
現在放送中の大河ドラマ『いだてん ～東京オリムピック噺（ばなし）～』にも出演し、お茶の間人気も急上昇中の個性派俳優・森山未來。彼が本作で演じるのは、小松菜奈演じる藩主の娘・雪姫との結婚のために、いかなる手を使ってでもマラソン大会で優勝しようとする侍・辻村平九郎。常に手下を連れてエラそうにするわ、マラソンでズルするわ、望みを叶えるなら手段をいとわない野心満々な男…なのですが、剣の腕は確かでカリスマ性にあふれ、最終的に&#8221;真の侍&#8221;に目覚めていく姿は正直言ってカッコイイ！本作で初挑戦したという乗馬アクションや、全力疾走により着物がはだけてあらわになる肉体美など、見どころが盛り盛りすぎるのでご注意を…！</p>
<p><strong>◆染谷将太、妻と子のために走り抜く＜俊足の足軽＞に！</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/cf44528f27ffb66066422a1a54b03fd0-800x533.jpg" /><br />
今年も『パラレルワールド・ラブストーリー』『旅のおわり、世界のはじまり』と、話題作への出演が続く売れっ子の染谷。さまざまなキャラクターを演じ分ける実力派の彼が本作で演じるのは、誰よりも足の速い足軽の上杉広之進（うえすぎひろのしん）。妻と子に貧しい暮らしをさせていることを気にかけ、マラソン大会で優勝し侍に取り立ててもらおうと奮闘する頑張り屋さんです。しかし、大金と引き換えに八百長を持ち掛けられて─！？と葛藤する役どころ。劇中ではとにかく走る走る！どちらかというとインドアなキャラを演じることが多かった染谷が、マラソンシーンで猛ダッシュしている姿は結構レア！？迷いながらも楽しそうに走る姿にも胸キュン必至♪最終的に何着でゴールするのか、映画館でぜひ見届けてみてください！</p>
<p><strong>◆長谷川博己、藩と国の未来を案ずる＜威厳たっぷりのお殿様＞に！</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef-800x544.jpg" /><br />
大ヒット映画『シン・ゴジラ』（2016）での主演で、その人気を不動のものにした&#8221;ハセヒロ&#8221;こと長谷川博己。現在放送中の朝ドラ『まんぷく』でも、毎朝のようにトレンド入りを見せるぐらい、もはや国民的イケメン俳優といえるのでは？そんな彼が本作で演じるのは、なんと日本初のマラソン大会を発足したお殿様、安中藩主・板倉勝明（いたくらかつあきら）。和装でキメ威厳と品格たっぷりに振舞う姿に、思わずほれぼれ…♪さらには、娘に手を焼く父親としての一面も！西洋美術を学んで絵描きになりたい雪姫（小松菜奈）を、無理やり辻村（森山未來）と結婚させようとする板倉…反発した雪姫が城を飛び出して大慌て！おまけにそのまま男装してマラソン大会に参加！幕府からは刺客も差し向けられていよいよピンチ！それでも凛としたたたずまいのハセヒロ、ぜひご堪能ください♪</p>
<p>歴史や時代劇ファンならずとも、眼福すぎるイケメン大集結の『サムライマラソン』。もちろん、大迫力の案ラソンシーンや剣術アクション、手に汗にぎるサスペンスや感動のヒューマンドラマまで、とにかく見どころがてんこ盛りです！『サムライマラソン』は2月22日（金）より全国ロードショー。 </p>
<p><strong>『サムライマラソン』</strong><br />
出演：佐藤健　小松菜奈　森山未來　染谷将太<br />
青木崇高　木幡竜　小関裕太　深水元基　カトウシンスケ　岩永ジョーイ　若林瑠海／竹中直人<br />
筒井真理子　門脇麦　阿部純子　奈緒　中川大志　and　ダニー・ヒューストン<br />
豊川悦司　長谷川博己<br />
監督：バーナード・ローズ<br />
原作：土橋章宏「幕末まらそん侍」（ハルキ文庫）　脚本：斉藤ひろし　バーナード・ローズ　山岸きくみ<br />
企画・プロデュース：ジェレミー・トーマス　中沢敏明　　音楽：フィリップ・グラス　　衣装デザイン：ワダエミ　　配給：ギャガ<br />
(C)&#8221;SAMURAI MARATHON 1855&#8243;FILM Partners　GAGA.NE.JP/SAMURAIMARATHON</p>
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		<title>中川大志 二十歳の写真集『maka hou』“王子”感満載な新カット公開！PARCOで写真展も決定</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:23:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[中川大志さんの“はたち”を記念し、ハワイにて撮影を敢行した写真集『maka hou』(ハワイ語で「新たな出発」の意)の2019年1月14日発売を目前にして、新カットが公開となりました！ 2018年は、映画『坂道のアポロン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/D_0764_RGB.jpg" /><br />
中川大志さんの“はたち”を記念し、ハワイにて撮影を敢行した写真集『maka hou』(ハワイ語で「新たな出発」の意)の2019年1月14日発売を目前にして、新カットが公開となりました！</p>
<p>2018年は、映画『坂道のアポロン』(三木孝浩監督)、カルテット主演映画『虹色デイズ』(飯塚健監督)、大反響を呼んだドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(TBS)、主演映画『覚悟はいいかそこの女子。』(井口昇監督)など話題作に続けて出演、2019年は1月10日より放送のドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)、ドラマ『賭ケグルイ season2』(4月放送/MBS)への出演が決定しており、今まさにノリに乗っている俳優であり、子役から活躍し、まだ20歳の中川大志さん。</p>
<p>この度公開されたカットはこれまでのカットと一転し、出演する映画やドラマなどの青春作品で、漫画の中から出てきたようなキラキラ王子役を演じてきた中川さんを象徴するようなクールなカット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/D_0841_RGB.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/D_0764_RGB.jpg" /><br />
シックな衣装でドレスアップし、訪れたレストランで料理を待っていると、ふとした瞬間に目があってしまった……といった妄想をかきたてられるカットや、ハワイのストリートでチェックのセットアップに身を包んだカットなど、スタイリッシュにキメた中川さんのオトナな一面にドキッとさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1076888f6c696c0a5cb3cb11bc7e785e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/e0dc6b8c26046a4bba11481e2c4e5f61.jpg" /><br />
加えて、プールで浮き輪に乗り無邪気にはしゃぐカットは、白馬ならぬ“ペガサスに乗った王子様”のプライベートシーンを切り取ったかのような一枚で、クールな一面とのギャップにキュン！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/41078779c89f46582e7a4ceab5c41926.jpg" /><br />
そして、写真集『maka hou』の発売を記念した写真展『pono’i』(ハワイ語で自分自身の意)を株式会社パルコが運営する渋谷の GALLERY X BY PARCO(東京都渋谷区宇田川町 13-17 スペイン坂路面)にて2019年1月17日(木)〜1月27日(日)の期間、開催することが決定！</p>
<p>写真展では、写真集に収録されるカットに加え、本編に収録されなかったアザーカットを展示するほか、中川さんの私物も展示予定。会場では展示だけでなく、写真展開催を記念したグッズを販売します。</p>
<p>そのほか制作過程などは写真集&#038;Blu-ray 公式 Instagram@taishi_sdp(https://www.instagram.com/taishi_sdp/<!-- orig { --><a href="https://www.instagram.com/taishi_sdp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)にて随時更新中。</p>
<blockquote><p>＜写真展情報＞<br />
イベントタイトル:中川大志 写真集『maka hou』発売記念写真展『pono’i』<br />
期 間:2019 年 1 月 17 日(木)〜1 月 27 日(日)<br />
時 間:11:00〜20 :00 ※会期中無休<br />
会 場:GALLERY X BY PARCO<br />
住 所:(東京都渋谷区宇田川町 13-17 スペイン坂路面)<br />
入 場 料:無料<br />
運 営:PARCO SDP<br />
H P:https://art.parco.jp/</p></blockquote>
<p><strong><br />
動画も公開の写真集関連記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74534" rel="noopener" target="_blank">中川大志　二十歳の写真集収録カット＆1st Blu-ray映像公開！ハワイを満喫する笑顔にキュン♪<br />
https://otajo.jp/74534</a></p>
<p>（C）SDP</p>
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		<title>“No.1愛され男子”は誰!?　中川大志らメインキャストが告白対決！『覚悟はいいかそこの女子。』舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 04:38:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0138.jpg" /><br />
“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完成披露舞台挨拶を実施。主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を演じた中川大志さんをはじめ、メインキャストが登壇しました。</p>
<p>イベントには、中川大志さん、唐田えりかさん、伊藤健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さん、小池徹平さん、井口昇監督が客席の後ろから登場。MCから、完成した作品をお披露目する心境を問われた中川さんは、「たくさんの方にドラマのほうも観ていただいたとのことで嬉しいです。映画はさらにドラマからパワーアップしております。今日どんな風に観ていただけるのか緊張しております」と挨拶。ヒロインを務めた唐田さんも「緊張ですよね。でも今日を迎えられてすごく嬉しいです」と同じく緊張と期待の入り混じった感情を口にし、笑顔を見せました。</p>
<p>また、唯一教師役を演じた小池さんは、自身の役柄について「なかなか教師役をさせていただくこともないので新鮮でした」と珍しい配役だったことを述べ、「若く面白い役者さんたちの中に入れて楽しかったです。一回りくらい大志とも年齢が離れてるんですが、休憩中に一緒にご飯食べてくれたり、和気あいあいと温かく迎え入れてくれて嬉しかったです」と撮影現場での年齢の壁を越えた雰囲気のよさを感じさせるエピソードを振り返りました。</p>
<h3>仲良し男子4人は撮影前に盛り上がりすぎて……</h3>
<p>今回メガホンをとった井口監督と中川さんは2回目のタッグだということで、監督へ中川さんの印象について質問が及ぶと、「すごく引き出しの多い方です。普段格好良いのに、際限なく変な顔もしてくれるし、情けない顔もしれくれるし、ふり幅の広い方。斗和についてもかなりディスカッションしましたね」と絶賛。</p>
<p>照れた様子の中川さんは、「クランクインの前にもみんなで話し合って、“4人は中学2年生くらいの感じで可愛くピュアにしましょう”ってなりましたよね」と男子4人組での撮影前の話し合いについて述べ、監督は「撮影のときも、中川さんがまとめてくださっていました。おしゃべりするシーンの前に本当に楽しく4人が話し込んで、本番どころかリハーサル前に撮影用のポテトを食べきっちゃったりもしていて、仲良くて微笑ましかったですね」という今度は撮影中に起こった仲の良さゆえのトラブルを語り、キャストからどっと思い出し笑いが起こりました。</p>
<h3>先輩・小池徹平には敵わない!?</h3>
<p>トークの後には、【ヘタレ男子脱却!?“男の3本勝負”】と銘打ったゲームも実施。小池さん、唐田さん、監督の3名が審査員となり、中川さん、伊藤さん、甲斐さん、若林さんの4名の誰が“No.1愛され男子”か、はたまた“No.1ヘタレ男子”か、3本勝負を見届けてジャッジをすることになりました。</p>
<p>1回戦は、ストップウォッチを止めて10秒ぴったりを目指す勝負。</p>
<p>中川さんが「そのスーツ可愛いね」、若林さんが「今日朝なに食べた？」などと伊藤さんと甲斐さんを混乱させようとしていましたが、中川さんは14秒、若林さんは12秒とそれぞれ大きく遅れ、伊藤さんの10秒52、甲斐さんの10秒45に及ばない結果となりました。</p>
<p>実はリハーサル時に挑戦していた小池さんが10秒2を切る好タイムを出しており、小池さんの「まだまだだな」という言葉に4人が「先生には敵わない」と声を上げる場面も観られました。</p>
<h3>斬新なゲームに悶絶！</h3>
<p>2回戦は、びりびりペンを押して“愛され男子”らしい反応を競う勝負。</p>
<p>普段であれば、4人の中で本当にびりびりペンを持っている人、または持っていない人をリアクションから判断するというのがびりびりペンを使ったゲームのお決まりですが、今回は4人中4人のペンがびりびりペンという展開に全員から「斬新！」と驚きと笑いの声が上がりました。</p>
<p>いざびりびりペンを押すと、その前から「苦手なんだよ……」と弱気な様子だった伊藤さんが飛び上がり、中川さん、甲斐さんもあとずさりながら「痛い!!!」とペンを落とす大きな反応をみせました。</p>
<p>一人ペンを放さず「ずっと押していられる」と平静な若林さんは、イベントに本作の役柄とは違い、本日は髪を丸刈りにした状態での登場。登場時から中川さん、伊藤さん、甲斐さんに「今日のために剃ったんでしょ」「気合入ってる」「誰だよ」といじられていた延長で、同じく3人に「逃げてるんでしょ」「頭から逃がしてる」と坊主頭をいじられる一幕も。</p>
<p>また、今回のゲームはリハーサルで体験していなかった小池さんに、中川さんが「一瞬だけ！」とびりびりペンを小池さんに持たせると、嫌がりつつもペンを押した小池さんは「いった!!!想像以上やな!!!」と思わず関西弁が漏れる反応を見せました。</p>
<h3>全員告白上手!?　胸キュン告白に歓声</h3>
<p>3回戦は、愛され男子は告白が上手！ということで、お題に沿った告白勝負。</p>
<p>会場の盛り上がりとは反対に、4人の反応は「いえーーーい……」と低いもの。唐田さんがくじで「相手の設定」を、小池さんが「シチュエーション」を選ぶルールで、若林さん、甲斐さん、伊藤さん、中川さんの順番で告白を披露することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0794.jpg" /><br />
一番手となった若林さんへのお題は「“部活のマネージャー”に“バイト先”で告白」。この設定には思わず中川さん、伊藤さん、甲斐さんから「難しい!!」と声があがるも、若林さんは「コンビニでバイトする男子学生」をナチュラルに演じ、レジ越しに会計後の彼女を引き止めて「ずーっと、好きだったんだ」とストレートに告白。まっすぐかつシャイな様子からの直球の言葉選びに会場からは歓声があがり、照れた様子の若林さんに順番を控える3人から「すばらしい！　ピュア！」と賞賛を浴びました。</p>
<p>次に甲斐さんに出されたお題は「“先輩”に“お家”で告白」。シチュエーションを引いた小池さんは、「これは良いの引いたかもしれませんね」とにんまり。甲斐さんは考えつつも「先輩じゃなくて、僕のお家に、学校終わって一緒に帰ってきました」と状況を説明し、エチュードがスタート。何気ない会話から「ねえ、俺のことどう思ってるの？　大志のこととさ、よく見てるけど、どうなの？」と空気を変え「嫉妬しちゃうからさ、俺のものになってよ」と〆る綺麗かつナチュラルな展開に会場は大盛り上がり！　伊藤さんから「ありがとうございます」、若林さんから「いいよ、格好良かったよ」と声をかけられるシーンも見られました。</p>
<p>続く伊藤さんへのお題は「“同級生”に“遊園地”で告白」。伊藤さんは「遊園地に、友達何人かで遊びにきてて、途中で二人きりになったところ」と状況説明を伝えてから、「大志たちどこ行っちゃったのかな。大志と唐ちゃん良い感じだったね」と会話がスタート。その後、「あのさ、あんまりこういうこと言うのもあれなんだけど、」照れくさそうな前置きをしての「俺じゃだめかな」と一言。3人目ということもあり客席のボルテージも上がりきり、悲鳴が上がっていました。</p>
<p>そして、最後の中川さんへは「“後輩”に“放課後”告白」といったお題が出されました。少し考えてから、「同じ委員会で、放課後居残りしているところで」と状況を述べると、何かものを運ぶ仕草をしつつ「大変だね、図書委員ね」とエチュードがスタート。「疲れたね」と何気ない会話から、「みんな帰っちゃったね」と周囲に誰もいないことを示すと、突然の壁ドン！　「俺の彼女になってくんない？」と映画本編に登場するセリフを披露。客席からは割れんばかりの歓声が起こりました。しかしほか挑戦者の3人からは不評のようで、エアー壁ドンとなった中川さんのポーズを、「何押さえてるの？」「女の子の顔？」「それは痛い」と弄り倒されると、中川さんも苦笑いの様子でした。</p>
<p>3本勝負の終了後には、小池さん、唐田さん、監督が真剣にジャッジ。</p>
<p>楽しくおしゃべりに華がさく4人とは対照的に真面目に“愛され男子”と“ヘタレ男子”を選ぶ3人。伊藤さんは「温度差がすごい」と壇上の様子を表すと、ジャッジ中に隣にいた若林さんが「絶対俺っすよね」と小さく言っていたことを暴露。「やめてよ」とあわてる若林さんに、中川さんや甲斐さんからは「可愛いかよ」と声が上がり、4人の雰囲気のよさが伺えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0994.jpg" /><br />
そして、勝負の結果、“No.1愛され男子”は甲斐さんが選ばれ、「ありがとうございます！ 台詞考えてたわけじゃなくて、どうしようどうしようと困ってたらぱっと出てきました」と喜びのコメント。「それ一番格好良いやつじゃん！」と伊藤さんはコメントを受けて述べました。</p>
<p>さらに、“No.1ヘタレ男子”にはなんと中川さんが決定！　小池さんと唐田さんから「監督の意見」との前置きがあったとおり、監督からは「ちょっと逃げに走ってた！」と指摘が入りました。中川さんは結果について「この役に選ばれたときから、監督は僕のへタレ男子の部分を見抜いておられたのかなと……。胸をはって生きます！」と晴れやかに笑顔でコメントしました。</p>
<p>最後に中川さんから「僕たちも久しぶりに揃ったのですが、一瞬で撮影当時の空気に戻れる仲の良いメンバーで作った映画です。本当にバカな男子たちが一生懸命に恋をする姿を観て、皆さんに“恋がしたいな”と思ってもらえる映画になればいいなと思います」とメッセージを送り、本イベントは大きな拍手に包まれ幕を閉じました。</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!<br />
ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で&#8230;。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?</p></blockquote>
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		<title>吉沢亮の登場に号泣するファン続出！　胸キュン告白で女子100人をトリコに</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 03:49:39 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
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		<description><![CDATA[地味で冴えないメガネ男子が大好きなあのコのためにかっこよく変わっていく様子を描く、白石ユキ先生原作の映画『あのコの、トリコ。』が10月5日に公開予定。主人公の鈴木 頼(すずき・より)を演じる吉沢 亮さんが『あのコの、トリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0109.jpg" /><br />
地味で冴えないメガネ男子が大好きなあのコのためにかっこよく変わっていく様子を描く、白石ユキ先生原作の映画『あのコの、トリコ。』が10月5日に公開予定。主人公の鈴木 頼(すずき・より)を演じる吉沢 亮さんが『あのコの、トリコ』の“トリコ”になりたい約100人の女のコが集結した最速試写会に登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0126.jpg" /><br />
吉沢さん本人からも「何年ぶりだろう」という言葉が出るくらい超レアなひとりでの舞台挨拶。映画の見どころ、デートシーンの撮影エピソードからの理想のデート、さらには劇中の胸キュンゼリフが飛び出すと、思わず悲鳴が！　終始大盛り上がりのイベントとなりました。</p>
<h3>吉沢亮登場に泣き出す女の子も！</h3>
<p>会場には約100人の人の女のコ達が招待され、思い思いの団扇やオリジナルボードを手にし、イベント開始を今か今かとすでに熱気に包まれます。MCの呼び込みで吉沢亮さんが登場すると、憧れの人の登場に集まった女のコたちからは「キャー！」「可愛い！」と悲鳴に似た黄色い歓声が会場を包み込み、号泣するお客さん続出！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0019.jpg" /><br />
一気にボルテージが急上昇した会場の熱気に吉沢さんも驚きながら照れくさそうに会場をぐるりと見渡し「お客さん近いですね！」と手を振り、歓声に応え笑顔を見せました。</p>
<p>映画のイベントに一人で登壇することが吉沢さん曰く「何年ぶりだろう」というくらい久々と言うことで「楽しみですね～！」とワクワク感を隠しきれず、続けて「こんなに近いとみなさんのヒソヒソ話もよく聞こえるな～。いつもより楽しめそうですね」とはにかむほどの、超レア激近イベント。</p>
<p>あらためて『あのコの、トリコ。』が初めて一般のお客様にお披露目ということで、「今日はお集まりいただきありがとうございます！　みなさんが一番最初のお客さんですので反応が楽しみです！　キュンキュンしたな～と思ったら友達に広めていただけたら嬉しいです」と挨拶。</p>
<p>男の子目線でストーリーが進んでいくという本作の設定や魅力について触れ「少女漫画原作では珍しい。キュンキュン要素はありながらも、かっこいい男の子の断片ではなくて、消極的な自分にモヤモヤしているけど、大好きな女の子のためなら、自身の殻を破って変化していく、ヒーローのような存在。頼の人間性を追いかけていくことで魅力的に描かれている。頼、昴のように正反対の男のコに囲まれる気持ちになって楽しめる」と日ごろから「漫画好き」を公言している独自の視点で語りました。</p>
<p>そして役柄と自分について「プライベートも地味で自分は全くキラキラしていない！　普段も地味なので根暗な役柄の方が馴染む。家でも漫画読んでのんびりするのが好き。実はキラキラの役のほうがむずかしい」と話すと、会場から「えー!?」とギャップに驚きの声が上がりました。</p>
<h3>チューのタイミングは3回!?</h3>
<p>劇中、新木優子さん演じるヒロインの雫と二人きりで江ノ島デートを楽しむシーンに話題が及ぶと「撮影時はスタッフさんも周りにいなくて、本当に二人きりだった。実際に自分たちで自撮りしたり、撮影し合った。素の部分も出ていたと思う」と撮影の裏話がこぼれました。</p>
<p>続けて吉沢さんの理想のデートにトークが展開。「やっぱり江ノ島がいいんじゃないですか！　江ノ島の夜の海で二人きりでドライブして、花火をしたい。チューのタイミングは3回くらいあるでしょうね～」といたずらな笑顔で答えると、お客さんから「キャー！」と歓声と驚きと笑いが起きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_5334.jpg" /><br />
そして劇中で吉沢さん演じる頼が雫をドキッとセリフがあるということで、サプライズでお客さんの名前を当てはめてセリフを言う展開に！　驚きと喜びで口々に自分の名前を叫ぶ女のコ達。ボードに名前を書いていた女のコが選ばれ、「●●のためなら何だってできる！」と劇中の胸キュンセリフを自分の名前で語りかけられた女のコは思わず号泣！　周りの女のコたちからも悲鳴とため息が聞こえました。</p>
<p>最後に映画のタイトルにちなんで、自身がトリコになっているものについて聞かれると「お笑いが好きなので、お笑いの動画を観ています」という回答。MCから「ラブストーリーなんでもっとラブストーリーらしい回答を！」と求められ、会場の微妙な反応もう受け「猫の動画も観てます！　可愛いですよね～」とわざとらしくお茶目に答えると、会場からは吉沢さんの可愛らしさに思わず笑いが飛び出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0187.jpg" /><br />
最後は、映画に出てくるレッサーパンダのキャラクターれっしーくんのぬいぐるみを持って、集まった約100人の女のコとフォトセッション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0215.jpg" /><br />
吉沢さん本人との自撮りタイムなどもあり、まさに超レア、美しく、かっこよく、かわいく、お茶目で、実はインドアで、キラキラが苦手。全員吉沢亮さんのギャップの“トリコ”になったところでイベントは大盛況に幕を閉じました。</p>
<p>憧れの“あのコ”と芸能界への“夢”を追いかける、吉沢さん主演作『あのコの、トリコ。』は、10月5日(金)より、全国公開。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
「大好きな“あのコ”のために、ボクは変わる――」<br />
田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生・鈴木 頼(吉沢 亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から好きだった立花 雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能プロダクションに頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。 ランジェリーの広告撮影の日、共演するはずだった頼と雫の幼なじみでもあり人気俳優の東條 昴(杉野遥亮)が、あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を受けることに! 頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。<br />
そして、この広告が話題となり、頼と雫、昴の未来を変えていく―。
</p></blockquote>
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		<title>ARイケメンアーティスト「ARP」アニメ化決定！ボイスキャストも発表</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 05:20:37 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[内田明理]]></category>

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		<description><![CDATA[最先端のAR技術を使い、まるで目の前に実在するかのような存在感と臨場感のあるARライブを展開し、会えるARイケメンアーティストとして話題になっている「ARP」が、2018年8月18日にベルサール高田馬場にて４度目となるラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/ff25d2166e60cba6bb0147692ec435de.jpg" /><br />
最先端のAR技術を使い、まるで目の前に実在するかのような存在感と臨場感のあるARライブを展開し、会えるARイケメンアーティストとして話題になっている「ARP」が、2018年8月18日にベルサール高田馬場にて４度目となるライブ公演（KICK A’LIVE）を行うと同時に、コンベンションにて今後の展開を発表！</p>
<p>「ARP」は、『ときめきメモリアル』シリーズや『ラブプラス』など数多くの大ヒット恋愛シミュレーションゲームをプロデュースしてきた内田明理氏（通称、内P）が手がける、ARイケメンアーティストプロジェクト。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/2-1.jpg" /><br />
ARと言っても、ユークスが開発したARライブシステム「ALiS ZERO」を用いて、舞台裏では歌や声を担当するキャスト、体の動きを担当するダンスや演技ができるキャスト、表情などを担当するフェイシャルキャストなど、大勢のプロ達の「生」の仕事をその場でシンクロさせ、遅延なくなめらかなリアルタイムCGショーを実現しています。生なので、お客さんとのやり取りももちろん可能！</p>
<p>さらに、ARに特化した舞台照明や影、パフォーマーの足音のコントロール、観客が映り込む舞台袖のARカメラなど全ての演出を同時に制御することで、「次元を超えた、まさにその舞台に実在しているかのようなステージ」を作り出しています。</p>
<p><strong>詳しくはこちらの記事を参考に↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69096" rel="noopener" target="_blank">生ボイス・生パフォーマンスの最新2.5次元プロジェクト『AR performers』2ndライブレポート<br />
https://otajo.jp/69096</a></p>
<p>そんな彼らの新展開が決定。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/5.jpg" /><br />
新曲「Paradise」のタイアップ（テレビ朝日系全国放送「Break Out」9月度 マンスリーアーティスト）、12月発売のニューアルバムリリース、そして次回ライブKICK A‘LIVE2を、2019年1月5日、6日に横浜文化体育館で開催すると発表！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/6.jpg" /><br />
さらに最後はARPアニメ化決定というビッグニュースにファンからも驚きの歓声が上がりました。</p>
<p>このニュースに発表しているARP本人たちも、「僕らもかなり驚きました。まだ内容を何も聞かされていない」と動揺を隠せない様子。</p>
<p>現在ARPとして活動しているパフォーマーはシンジ、ダイヤ、レイジ、レオンの4人。</p>
<p>ボイスキャストは明かされていないため、会場でアニメ版のボイスキャストを発表する流れになりざわつきましたが、「シンジ役、シンジ」「ダイヤ役、ダイヤ」「レイジ役、レイジ」「レオン役、レオン」が担当するとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/1-1.jpg" /><br />
この決定にレイジは「レイジとシンジは大丈夫だと思うけど、ARPには漢字読めない人がいるでしょ？滑舌ゆるゆるな人がいるでしょ？」と不安を漏らす場面も。</p>
<p>脚本には内Pが参加するそうですが、きちんとプロの作家さんを交えて作っていくそうです。一体どんな内容になるのか、気になりますね！</p>
<p>また、KICK A’LIVEのレポートやメディアとの質疑応答の様子も追って紹介するのでお楽しみに。</p>
<p><strong>AR performersオフィシャルページ：</strong><br />
https://arp-fc.yukes.co.jp/homepage/ar-performers/<!-- orig { --><a href="https://arp-fc.yukes.co.jp/homepage/ar-performers/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>［動画］中川大志＆小関裕太の推しキャラは「碓氷真澄」 心が折れた!?『A3!』CM即興劇を2人が再現</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:41:34 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[即興劇]]></category>
		<category><![CDATA[小関裕太]]></category>
		<category><![CDATA[役者]]></category>
		<category><![CDATA[碓氷真澄]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気のイケメン役者育成アプリゲーム『A3!』の新CMに中川大志さんと小関裕太さんが出演。役者の熱を伝えるスペシャルユニット「熱組」として、2人が即興劇を繰り広げるCMはご覧になったでしょうか？ ※すべての画像・動画が表 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_9985.jpg" /><br />
大人気のイケメン役者育成アプリゲーム『A3!』の新CMに中川大志さんと小関裕太さんが出演。役者の熱を伝えるスペシャルユニット「熱組」として、2人が即興劇を繰り広げるCMはご覧になったでしょうか？</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/73325" rel="noopener" target="_blank">https://otajo.jp/73325</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM5_4366.jpg" /><br />
『A3!』をプレイした感想を、「たくさんの個性が違うキャラクターがいて、それぞれに役者を志したきっかけ、目指す夢や理由などストーリーが違って。役者をやっているからこそ共感できるエピソードがたくさんありました。小関くんとも話していたんですけど、役者側の立場じゃないとわからないんじゃない!?と思うような専門的な言葉が出てきたり、わかる！と思うエピソードがあったり、リアルに描かれていると思いました」と中川さん。</p>
<p>小関さんは、「裏側が見えるところが魅力。『体調管理も役者の仕事』とか、フライヤーを配りに行こうとか『情報解禁』など業界用語が散りばめられていて。客席から見る役者と監督目線から見る役者って全然違うものがあるので、監督の距離感で役者さんを育てることができるのは魅力だなと思いました」と語り、「苦労や悩む部分とかをゲームを通して知られちゃうようで気恥ずかしさを感じました」と役者ならではの感じ方もあったよう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM5_4371.jpg" /><br />
そして、2人の推しキャラは共通して碓氷真澄！　中川さんは、「ゲームを初めてすぐ虜になった」と即答し、「普段クールで表にあまり感情を出さないんですけど、ちゃんと芝居のことを考えていて、熱いパッションが内にあるんだろうな、というのが隠しきれていないところが可愛らしいなと思う」と真澄の魅力についてコメント。</p>
<p>さらに、中川さんは真澄ともし共演したら、「稽古が終わった後に一緒にごはんに行って『本当はいろいろ考えてるんだろ？』みたいに言ってキャラクターを壊したい（笑）。そんな、いじりたくなっちゃう可愛らしさがある」と、交流してみたいとも語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_9818.jpg" /><br />
今回の新CMでは、スロットで止まったお題を元にアドリブで演技を行う即興劇を披露。小関さんは、「子役のときはエチュードという、その場で渡されたシチュエーションを体現する訓練をやったりしていたんですけど、それを思い出しました。もちろん『A3!』のCMなんですけど、役者の宣伝にもなっていて、それが初めての経験で面白いなと思いました」と、珍しい体験でとても楽しかったようです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dh4AZWuIUX0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
CM：『A3!』「熱組エチュード篇」30秒Aバージョン<br />
https://youtu.be/dh4AZWuIUX0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dh4AZWuIUX0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>一方、中川さんは、広いスタジオでお客さんも入れず行われた撮影に、「客席にお客さんは誰一人いないんですよ。だから、何をやっても声が聞こえてこないという、そのシーンと静まり返っているのが怖かった。笑いもないし、何のリアクションも返ってこないので、本当に開始30秒くらいで心が折れそうになった。これ考えた人、誰？って」と過酷だったと告白。撮影後は小関さんと「戦友のような絆」が芽生えたそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0016.jpg" /><br />
CM発表会では、報道陣を前に、再度その恐怖の即興劇を披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0018.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0047.jpg" /><br />
怯えていた中川さんでしたが、「リアクションがあると全然違いますね。心強い。改めてお客様あっての役者だなと実感させていただきました。『A3!』はプレイする方が一緒に役者を育てて成長していく物語なので、一緒にエンタメを作る側の楽しさを実感してもらいたいと思います」と、役者だけでは作品は作れないことを強調し、まとめました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/abd4a0d7a36386169083050d6b38972e.jpg" />
<h3>2人の奮闘したCM＆発表会の様子を動画でチェック！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zqYPy4bPjF0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志が小関裕太にひと目ぼれ!?アドリブの即興劇に挑戦！<br />
https://youtu.be/zqYPy4bPjF0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zqYPy4bPjF0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8fNS2nKSaWc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ゲーム『A3!』を中川大志＆小関裕太が語る！推しキャラは碓氷真澄<br />
https://youtu.be/8fNS2nKSaWc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/8fNS2nKSaWc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、CMで初共演となった2人。お互いの印象を語り、コミュニケーション能力が高い小関さんに「大人っぽい」と言われ、「（そう言われるのは）慣れっこです、もっとフレッシュにならないといけない」と中川さんが返す場面も。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iTkluCUWPUc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志＆小関裕太 30秒で心が折れた!?『A3!』CM撮影の裏側<br />
https://youtu.be/iTkluCUWPUc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/iTkluCUWPUc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>すべての『A3!』新CMはキャンペーン公式サイトにて見ることができます。</p>
<p><strong>A3!夏のMANKAIキャンペーン：</strong><br />
https://campaign2018.a3-liber.jp/<!-- orig { --><a href="https://campaign2018.a3-liber.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>森崎ウィンがアニメ愛を語る！「『シュタインズ・ゲート』や『SAO』などクールな作品がだいっすき」</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 14:04:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[森崎ウィン]]></category>

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		<description><![CDATA[「俺はガンダムで行く」。映画『レディ・プレイヤー1』が日本で公開されるやいなや、ヒットを記録すると共にこのセリフが大ブームに。このダイトウ役を見事に演じているのが、俳優の森崎ウィンさんです。 そんな森崎さんの初の書籍「森 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0476-2-800x533.jpg" /><br />
「俺はガンダムで行く」。映画『レディ・プレイヤー1』が日本で公開されるやいなや、ヒットを記録すると共にこのセリフが大ブームに。このダイトウ役を見事に演じているのが、俳優の森崎ウィンさんです。</p>
<p>そんな森崎さんの初の書籍「森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Win-Win』」が6月20日に発売。全10時間にも及ぶインタビューを敢行。ミャンマーで生まれ育った幼少期から、日本に来て芸能活動をスタートし現在に至るまで、森崎さんがどのように成長してきたのかが語られています。今回は、森崎さんに本の見所についてや映画出演への反響についてインタビュー。好きなアニメ作品についてもお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0451-2-1-533x800.jpg" /><br />
<strong>――今日はよろしくおねがいします。かなり日に焼けていますね！</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>そうなんです、先日までミャンマーに行っていたので、かなりこんがりと。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BjFcZ7OnzfQ/" data-instgrm-version="8" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><p>    <a target="_blank" href="https://www.instagram.com/p/BjFcZ7OnzfQ/" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">Burmese food. Naan and noodles. ミャンマー飯!! ナンと混ぜそば!! #森崎ウィン #winmorisaki</a> <a target="_blank" href="https://goo.gl/NiH6GJ" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> Win Morisaki/森崎ウィン</a>さん(@win_morisaki_official)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 5月月22日午前8時39分PDT</p></blockquote>
<p> <script async defer src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>――改めて、「森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Win-Win』」発売おめでとうございます。読ませていただいたのですが、素の森崎さんが垣間見れるというか、本音が満載でしたね。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>ありがとうございます！　事務所に感謝です（笑）。最初にお話をもらった時は、僕なんかが本を出していいの？と心配な部分もありましたが、インタビュー形式で色々なお話をさせていただいて。なので、喋り倒しましたね。自分の事を話すのって、一番簡単な様で結構難しくて。</p>
<p><strong>――こんな事まで聞かれるの？と驚いたりしませんでしたか？</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>触れられたくない部分もありました。でも、そこを話さないとここにたどり着かないなと。素直な気持ちを語らせていただいたので、こんな事考えていたんだと知っていただくきっかけになれば嬉しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/win-win03-800x560-800x560.jpg" />
<p><strong>――写真も大人っぽくてセクシーなショットもあり、ファンの皆さんにとっては新鮮な部分もあると思います。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>今回初めてのカメラマンさんに撮影していただいて、初めて&#8221;持ってかれる&#8221;感覚を味わいました。ヤバいヤバい！って思っているうちに全部撮られているというか。自分でも普段しない様な表情を映していただいて、本当に驚きました。</p>
<p><strong>――映画『レディ・プレイヤー1』について書かれているパートは、森崎さんのファンはもちろん、映画ファンにとっても注目の内容でした。出演の反響はそれはそれはすごいものだったのでしょうね。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>こんなに連絡くる？！ってくらいきました。映画出演決定の情報解禁後にはLINEも100件とか一気に来て。LINEって名前の登録が本名じゃなかったり、顔写真にしていない人ばかりなので、正直「ヤバい、この人誰だろう」って思いながら（笑）、全部に「ありがとう〜！」と返信させていただきました。普段連絡とってないだろ！って人もいましたが、でもメッセージをくれるのはすごくありがたいので。嬉しかったです。</p>
<p><strong>――映画が大ヒットで、さらに森崎さん演じるダイトウ（トシロウ）は大人気のキャラクターになりました。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>映画がヒットして本当に安心しました。アメリカや色々な国をプロモーションでまわってきて、特に全米大ヒット中だったので、普段あまり数字とか気にしないのですが、さすがにソワソワしていました。本当は公開後に映画館に行って、皆さんと一緒に盛り上がりの空気を感じたかったのですが、日本でのテレビ出演等が続いてなかなか行けず。それがちょっと心残りです。</p>
<p><strong>――「俺はガンダムで行く！！」は、ネットの流行語になる勢いで、皆がSNSに書いていたり。盛り上がっていましたね。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>いやあ、流行語になってほしいです！（笑）　どの取材に行ってもそのセリフの事を絶対に聞かれるので、そんなに響いていたんだ！と驚きながら、嬉しいですね。自分自身は「これでいいのかな？」と不安な気持ちもあったので。ああいうセリフの言い方をすることで、ガンダムオタクの方が怒らないかな？とか。僕もアニメが好きなので、アニメが実写化するとなると厳しいんです。映画『レディ・プレイヤー1』がガンダムの実写化では無いですが、こだわりが強い方は気にすると思うので。</p>
<p><strong>――アニメ好きは子供の頃から？</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>子供の頃から観ていました。日本のアニメというよりも、カートゥーンというんですかね。『トムとジェリー』、『ポパイ』、『パワーパフガールズ』。あと『ピングー』も大好きです。あのシュールな世界観たまらないです！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0445-2-800x533.jpg" />
<p><strong>――日記の中には『シュタインズゲート』の名前も出て来ました。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>だいっすきなんです！　本当に面白いですよね。あと、撮影中に『ソード・アート・オンライン』を観ていて。</p>
<p><strong>――『レディ・プレイヤー1』と同じ世界観というか！</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>そうなんです。CGチームに日本にも住んだ事があるオタクのAJって人がいて（編集部中：日記にも度々登場）、AJは「皆は『ソード・アート・オンライン』を知らないけど、本当は『レディ・プレイヤー1』とおなじくらい面白いよね」って言ってました（笑）。原作者の川原先生が映画『レディ・プレイヤー1』のイベントに来てくださったりして。大好きな作品なので嬉しいです。</p>
<p><strong>――『シュタインズ・ゲート』も『ソード・アート・オンライン』も、クールでカッコいい世界観かつ、張り巡らされた伏線にしびれる作品ですが、そういった作品がお好きなんですね。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>好きです！　『91Days』とか、『ジョーカーゲーム』とか。あと、今『甲鉄城のカバネリ』を観てるのですが、映像が凄まじいカッコよさで、世界観がちょっと『もののけ姫』っぽいというか。そこに機械がたくさん出て来て……うおお！ってなっています。毎日ありがたい事に忙しくさせていただいているのですが、寝る間を惜しんでNetflixとかで観ています。もう休みの日とか、ずっと一緒にアニメを観てくれる女性と付き合いたいです（笑）。</p>
<p><strong>――ファンの皆さん、ぜひアニメを観ましょう！（笑）映画は普段どういったものをご覧になるのですか？</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>ヒューマンドラマというか、役者同士の生の芝居が観れる作品が好きです。『レディ・プレイヤー1』 の撮影でも、やっぱり個人的にはグリーンバックの撮影よりも、生で向き合って演技をしている時間が楽しかったんです。好きな映画はたくさんあるのですが、『マイ・ブラザー』のトビー・マグワイアは、「これがスパイダーマンだった人？！」というほどに、役が憑依した凄まじい演技で、圧倒されました。共演のジェイク・ギレンホールもすごすぎる俳優さんなのに、彼を凌駕していて。いつかああいう作品に自分も出られる様に頑張りたいです。あとは、自分は「PrizmaX」というグループで活動していて、歌とダンスをやっているので、ミュージカル映画やブロードウェイのミュージカルに出演する事。それが今の目標です。</p>
<p><strong>――歌もダンスも演技も素晴らしい森崎さんですから、絶対に叶うと思います！　楽しみにしております。最後に、私が個人的に気になったのが、日記の中で森崎さんが度々二日酔いになっている点なのですが……（笑）。</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>あれっ、そんなになってました？！（笑）お酒は好きでよく飲みます。ライブ前とか撮影前とかは飲まない様にしているのですが、でも、例え二日酔いの状態で歌ったとしても、なぜか歌えちゃうんですよね。その瞬間はシャキッと出来る。それは自分でも不思議なんです。でも飲みすぎはダメですけどね。</p>
<p><strong>――「森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Win-Win』」を読みながら、一杯飲むとしたら何がおすすめですか？！</strong></p>
<p><strong>森崎：</strong>面白い質問ですね（笑）、僕がハイボールが好きなので、ぜひハイボールを飲みながら、「ウィンはこんな事考えてたんだ〜」と本を味わっていただければ嬉しいです。</p>
<p><strong>――今日は楽しいお話をありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0469-2-800x533.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/IMG_0471-Edit-2-800x533.jpg" /><br />
（撮影：オサダコウジ）</p>
<blockquote><p><strong>森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Ｗｉｎ-Ｗｉｎ』発売中！</strong><br />
著者：森崎ウィン<br />
価格：￥1,389.- + 税　(税込：￥1,500.-)<br />
サイズ：A5変型<br />
ページ数：144ページ<br />
ISBN：978-4-906953-62-2<br />
発行：SDP</p></blockquote>
<p>(C)SDP</p>
]]></content:encoded>
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		<title>映画『ピーターラビット』でウサギの宿敵を演じるドーナル・グリーソンの“神経質イケメン”さが最高だった</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2018 07:38:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ピーターラビット]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[5月18日より公開となった映画『ピーターラビット』。ふわふわでモフモフな可愛い見た目に反して、イタズラ好きな原作のピーターラビットをさらにヤンチャにしたノリノリなコメディ作品です。 【ストーリー】ピーターは世界で一番幸せ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/76f802aec15b19791d3ed407f36b31ef-800x534.jpg" /><br />
5月18日より公開となった映画『ピーターラビット』。ふわふわでモフモフな可愛い見た目に反して、イタズラ好きな原作のピーターラビットをさらにヤンチャにしたノリノリなコメディ作品です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/640.jpg" />
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong>ピーターは世界で一番幸せなウサギ。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアという心優しい大親友もいる。亡き両親のことを想うと寂しいけれど、ビアの存在がすべてを吹き飛ばしてくれる。ところがある日、大都会ロンドンから潔癖症で動物嫌いのマグレガーが隣に引っ越してきたことで、ピーターの生活は一変！今までの幸せを守りたいピーターと、あの手この手で動物たちを追い払おうとするマグレガーとの争いはエスカレート。さらにビアへの“恋心”も絡まって思わぬ大事件に発展！ピーターはあるミッションを秘めて、初めてのロンドンへ向かうのだが——。</p></blockquote>
<p>筆者も本編を観まして、ウサギのリアルすぎる毛並み（なでたい！）、個性的な他の動物キャラクターたち、美しいイギリスの田舎町などなどに楽しませていただきました。でも、一番うっとりしたのは、ピーターの宿敵・トーマス役のドーナル・グリーソン！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/5fb404652ceb88fef8e9cd4727659561-800x363.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/470tf_460_comp_review_v025_rgba_srgb.1097-800x364.jpg" /><br />
映画の中では、ピーターが大好きな女性・ビアとトーマスが急接近した事により、ヤキモチを妬かれ、ウサギたちの攻撃にあうという役柄。</p>
<p>もともとはロンドンの老舗デパート「ハロッズ」で誇りを持って働いていたのに、ひょんな事からピーターやビアらが暮らす湖水地方にやってきます。神経質な都会男が、動物たちがたくさんいる田舎町にやってきたら起こりうるトラブル……皆さんもなんとなく想像出来るかと思うのですが、もう「キーッ！」の連続（笑）。イライラしっぱなしです。</p>
<p>ピーターとのバトルでは、予告編動画にもあるとおり鍬（！）を持ち出す始末で、動物大好きな筆者からすると若干「ヒエッ……」としたのですが、演じているドーナル・グリーソンのさじ加減がうまいのか、いい感じにマイルドになっておりました。というよりも、ピーター達の攻撃がすごすぎて、トーマスがかわいそうに思えるほど！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DF-02768-800x534.jpg" /><br />
映画の冒頭では基本ずーっとイライラして眉間にしわを寄せていたトーマスも、ビアと時間を過ごすうちに優しい表情を見せる様になります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DF-09520-800x534.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/PR-PK-28_DF-02695-800x534.jpg" /><br />
筆者は個人的に“神経質（そうな）イケメン”が大好きなので、たまらんカッコよさでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DF-03263-800x534.jpg" /><br />
イライラからのにっこり笑顔も最高！　イラデレ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/sub3_b_040_b_04709_2k3a5186_large-1.jpg" /><br />
(C)2015 Twentieth Century Fox. All Rights Reserved.<br />
ドーナル・グリーソンは、『ハリー・ポッターと死の秘宝』にてロンの兄ビルを演じ、『レヴェナント』『ブルックリン』など話題作に続々出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/936ec3117b893cb27e40845491405871-800x472.jpg" /><br />
『スター・ウォーズ』新三部作では、偉いはずなのにカイロ・レンに何かといじめられがちなハックス将軍を好演しています。そういえば、ハックス将軍も、超神経質そう！　「スター・デストロイヤー」が散らかってたらめちゃくちゃ怒りそう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DF-02922-800x534.jpg" /><br />
これから映画をご覧になる方はピーターはもちろんトーマスにもご注目を。筆者の様にこのドーナル・グリーソンの神経質イケメンさにグッとくる方いるはずです！</p>
<p><strong>映画『ピーターラビット』</strong><br />
<a href="http://www.peterrabbit-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">http://www.peterrabbit-movie.jp</a></p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/A6waDcQB4eE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>注目俳優・森崎ウィン1stヴィジュアルブック発売決定！　映画『レディ・プレイヤー１』の撮影秘話もたっぷり　</title>
		<link>https://otajo.jp/72224</link>
		<comments>https://otajo.jp/72224#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2018 06:39:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[レディ・プレイヤー1]]></category>
		<category><![CDATA[森崎ウィン]]></category>

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		<description><![CDATA[現在、大ヒット公開中の映画『レディ・プレイヤー1』で、日本人・ダイトウ役を熱演し注目を集める俳優・森崎ウィンさん。数か月にわたる全世界オーディションを経て、最終的にスピルバーグ監督に直接指名され、大役を獲得。スピルバーグ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/win-win02-572x800.jpg" /><br />
現在、大ヒット公開中の映画『レディ・プレイヤー1』で、日本人・ダイトウ役を熱演し注目を集める俳優・森崎ウィンさん。数か月にわたる全世界オーディションを経て、最終的にスピルバーグ監督に直接指名され、大役を獲得。スピルバーグ監督は、「日本以外からもたくさんの俳優がオーディションに来たが、ウィンは特別だった」と彼を絶賛したそうです。</p>
<p>森崎さんは、ダンスボーカルユニット「PrizmaX」のメインボーカルとしても活躍中で、6月2日(土)よりライブツアー「PrizmaX Hall Tour Level7 ～FUSION～」もスタートします。</p>
<p>そんな森崎さんの、1st visual &#038; interview book『Ｗｉｎ-Ｗｉｎ』が6月20日に発売決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/win-win01-583x800.jpg" /><br />
本書では、全10時間にも及ぶインタビューを敢行。ミャンマーで生まれ育った幼少期から、日本に来て芸能活動をスタートし現在に至るまで、&#8221;森崎ウィン&#8221;がどのようにして作られ、成長してきたのかが語られています。</p>
<p>また、映画『レディ・プレイヤー1』の主要キャストに大抜擢となった全世界オーディションへの挑戦、そして見事合格を掴み取った想い、スピルバーグ監督と共に過ごした撮影現場など、今まで語られることのなかった初告白のエピソードも飛び出します。</p>
<p>必ずしも順風満帆とはいえなかった芸能生活。挫折や苦労を乗り越え、とてつもなく大きなチャンスを手にした彼がずっと大切にしているもの、そして今後思い描く野望とは？　「手に取ってくれた皆さんのちょっとした隙間に入り込み、安らぎの時間になってくれれば……」と、森崎さんがアツい想いを語ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/win-win03-800x560.jpg" /><br />
本日解禁されたイメージカットは、今までの印象とは違った大人の魅力が感じられる姿も披露。白いシャツがはだけそうな胸元や、艶やかでどこか情熱的な表情など、凛とした気品のある姿に思わずドキっ。</p>
<p>また打って変わって、顔をクシャクシャにして無邪気に微笑む表情は、どこかあどけなさが残り、爽やかで優しい雰囲気に包まれています。&#8221;クールでスタイリッシュ&#8221;＆&#8221;ナチュラルでラフ&#8221;、森崎ウィンの魅力がギュッとつまった写真の数々は必見！　撮影風景をおさめたメイキング映像もぜひご覧ください。６月17日(日)には、東京都内で先行発売記念イベントを実施予定とのことなので、続報を待て！</p>
<p><strong>【動画】『レディ・プレイヤー1』の撮影秘話も！森崎ウィン1stヴィジュアルブック発売</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=eolhMBSGOPc" rel="noopener" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=eolhMBSGOPc</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/eolhMBSGOPc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>森崎ウィン 1st visual &#038; interview book『Ｗｉｎ-Ｗｉｎ』</strong><br />
著者：森崎ウィン<br />
価格：￥1,389.- + 税　(税込：￥1,500.-)<br />
サイズ：A5変型<br />
ページ数：144ページ<br />
ISBN：978-4-906953-62-2<br />
発行：SDP</p>
<p>(C)SDP</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小澤廉主演の映画主題歌＆メンバー総出演を発表！B2takes!メジャーデビュー決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/71952</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 08:53:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
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		<category><![CDATA[森勇翔]]></category>
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		<description><![CDATA[ボーイズグループ・B2takes!（ビートゥーテイクス）が、4月17日に東京・渋谷区のTSUTAYA O-EASTで開催されたワンマンライブにて、今年9月にキングレコードからダブルA-sideシングル「ブラン・ニュー・ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/ba46bbcdb04e1083e991bbbad41c05c7.jpg" /><br />
ボーイズグループ・B2takes!（ビートゥーテイクス）が、4月17日に東京・渋谷区のTSUTAYA O-EASTで開催されたワンマンライブにて、今年9月にキングレコードからダブルA-sideシングル「ブラン・ニュー・アニバーサリー/ Not Alone」でメジャーデビューすることを発表！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/63800166403e82470d3fd9e03e70e81d.jpg" /><br />
B2takes!は、奥山ピーウィー（年齢非公表）、小澤廉（26）、志田昴平（27）、IGU（26）、中島拓斗（23）、飯山裕太（21）、わたる（19）、あつし（27）、森勇翔（23）の9人の個性豊かなイケメンからなる関東No.1イケメンアイドルで、2012年12月から活動を開始し、東京・新大久保にあるボーイズエンターテイメントステージ「B-BOX」で定期的にライブを開催。</p>
<p>なかでも「B2ぴーぽー」と呼ばれるB2takes!ファンとのコールアンドレスポンスは必見で、初めて見る人も楽しめるライブパフォーマンスを意識して、常に全力で歌とダンスを届けています。</p>
<p>2017年4月～6月にはTOKYO MX2にて、初の冠番組『B2takes!TV~チカメンですけど何か？～』を放映。2017年12月に赤坂BLITZで、5周年記念ワンマンライブを超満員で大成功させました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/98eee0d8ccae72a3509b48aa673d9698.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/e824094dbe0bcc8c5acbdc5ee4c98ae4.jpg" /><br />
そして今回のライブでは、約1000人の熱狂的ファンが詰めかける中、「Shananaここにおいで」を始め、「オオゾラテイクオフ」「ONE BY ONE」「モヤモヤLOVER」、初お披露目の「ブラン・ニュー・アニバーサリー」など全11曲を熱唱。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/73dc202114ce68c8ffadb1c187d43e9d.jpg" /><br />
その中で、2つの重大発表として、今年9月にキングレコードからメジャーデビューすることを発表し、ファンを大喜びさせたリーダー・奥山は「今年で結成6年目になりますが、最初はメジャーデビューすることは予想もしていませんでした。今回、6年目でつかんだ大きなチャンスなので、ここがゴールではなく、ここからスタートという気持ちで、メジャーでもトップを目指して9人全員で頑張っていきたい」と大張り切り。</p>
<p>メジャーデビュー曲について志田は「メジャーデビュー曲の『ブラン・ニュー・アニバーサリー』は、直訳すると『真新しい記念日』。僕たちが夢を追いかけてきて、今までその夢をあきらめなかったから今日があり、いろんな方々に支えられたからの今日でもある。そんな大切な日が一日でも長く続いていくようにという、祈りが込められた楽曲になっています」とアピール。<br />
　<br />
もう一つの重大発表は、今秋公開の映画『BD～明智探偵事務所』に小澤廉主演＆メンバー総出演し、同主題歌「Not Alone」も担当することが決まったこと。飯山は「小澤廉くんが主演し、メンバーが総出演しますが、演技の経験がなく、今回演技に初挑戦というメンバーもいるので、お客さまに新たな一面が届けられるようメンバー全員で頑張っていきたいです」と語りました。</p>
<p>また、奥山は「個性がバラバラの僕たち9人が、一つの大きな夢に向かっていくという化学変化、9人バラバラだからこそ生み出せるものを皆さまにお見せしたいと思っています。目標？　武道館のステージに立つことです。メジャーデビュー１年後の来年9月には実現させたいですし、これから国民的アイドルを目指して９人全員で頑張っていきたい」と意気込みを述べました。</p>
<p><strong>B2takes!</strong><br />
<a href="http://b2takes.com/" rel="noopener" target="_blank">http://b2takes.com/</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/2e9959f410e859ffaaed6401c27bf757.jpg" /><br />
江戸川乱歩作品の中でもエンターテイメント性の高い「少年探偵団」シリーズを原案に実写映画化する映画『BD～明智探偵事務所』。本作の撮影は香川県オールロケで地元出身の名倉良祐氏がメガホンを取ります。なお、本作は小澤廉さんともう一人Ｗ主演として製作を予定しているとのこと。</p>
<p>映画オフィシャルサイト :<br />
http://ranpo-project.com<!-- orig { --><a href="http://ranpo-project.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>新人俳優・阪本一樹“ふんどし姿”披露への道！　3人の識者に「カッコいい男とは」について聞いてみた</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Mar 2018 23:12:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン＆タダタカシ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[阪本一樹]]></category>

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		<description><![CDATA[2人の男子高校生がそれぞれの思いを抱えて旅に出る高校生活最後の夏休みを描いた青春ロードムービー『サイモン＆タダタカシ』が3月24日より公開となります。 【ストーリー】工業高校３年生。 卒業後は大学に進学するサイモンと、実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/80e47cffaf4efb3e6b96194731356f0d-800x546.jpg" /><br />
2人の男子高校生がそれぞれの思いを抱えて旅に出る高校生活最後の夏休みを描いた青春ロードムービー『サイモン＆タダタカシ』が3月24日より公開となります。</p>
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong>工業高校３年生。 卒業後は大学に進学するサイモンと、実家の工場を継ぐ親友のタダタカシ。男だらけの生活に焦ったタダは、 サイモンと共に&#8221;運命の女&#8221;を探すための旅に出る。ギター片手に全力で突き進むタダに対し、秘めた想いを伝えられないサイモン。 夜空に流れ星が降った日、 それぞれの想いを抱えた旅は、予測できない結末へと進みだす。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/640-1.jpg" /><br />
本作で、須賀健太さんと共に主演を務めるのは、第28回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでフォトジェニック賞を受賞し、本作が映画初出演でもある阪本一樹（さかもといつき）さん。親友に想いを寄せるサイモンという難しい役柄をみずみずしく演じています。</p>
<p>そんな、阪本さんが、3月24日の初日舞台挨拶にて&#8221;ふんどし姿&#8221;を披露することを宣言。「華奢な体なので鍛えたい」と話し、ふんどし姿が似合う体になるため日々トレーニングに挑んでいます。そして、さらにカッコいいふんどし姿を目指すべく、3人のカッコいい男を直撃！　阪本さんが真剣に質問をぶつけたのでその様子を密着レポートします。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/IMG_8179-800x558.jpg" />
<h3>【その壱、ふんどしを知る】日本ふんどし協会会長　中川ケイジさんを直撃！</h3>
<p>ふんどし姿披露の為に、まずはふんどしの事を知ろう！　ということで、「日本ふんどし協会」の会長を務める、中川ケイジさんにお話を聞きます。日本古来の文化であるふんどしの普及、人々のふんどしに対する理解と関心を高めることを目的として活動している日本ふんどし協会。我々が思っているふんどしのイメージを覆す、中川さんのお言葉に阪本さんもビックリ！</p>
<p><strong>阪本：</strong>まず、中川さんが「日本ふんどし協会」を立ち上げるにいたった経緯を教えてください。</p>
<p><strong>中川：</strong>僕はこの協会を始めるまでダメリーマンだったんですが、2011年の震災をきっかけにうつ病になってしまって。その時に仕事をしていたとある企業の社長さんに「ふんどしをしてから元気になった」と言われ、実際にデニムを脱いで見せられてたんです。衝撃的だしゲラゲラ笑っていたんですけど、「血の巡りが良くなって、本当に全然違うんだよ。騙されたと思って寝る時だけでも試してほしい」と真剣に言われたんです。それで、実際に寝る時だけ試してみたら、3日目の朝に普通のパンツを履いた時にすごく息苦しさを感じたんです。それで、ふんどしの凄さを実感したんですけど、ふんどしってお店に売ってないし、赤と白だけだし、もっとオシャレな物が出来てもいいのにな、と思い、協会を立ち上げました。</p>
<p><strong>阪本：</strong>やっぱり、僕もふんどしは赤と白のイメージが強いです。</p>
<p><strong>中川：</strong>それにお尻が出ているねじりハチマキみたいなタイプの物ですよね。江戸時代はふんどし一丁で仕事をするのが粋だったのですが、東京オリンピック以降「下着で出歩くのはダメ」と政府が箝口令を出して、無くなりました。僕が普段つけているのは、「越中ふんどし」というものと、「もっこふんどし」と呼ばれている2種類です。今日は阪本さんに「越中ふんどし」をプレゼントに持ってきました。</p>
<p><strong>阪本：</strong>ありがとうございます！　これがふんどしなんですね！　デザインが可愛くてオシャレでびっくりです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/IMG_8163-516x800.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>つけ方も、ひもをエプロンの様に結んで下半身を包むだけなので、お尻も出ませんし、簡単です。</p>
<p><strong>阪本：</strong>すごい。ふんどしは身につけるのも大変そうだとイメージしてましたがで、これだったら簡単に出来ますね。中川さんはどんな時にふんどしをつけているのですか？</p>
<p><strong>中川：</strong>毎日です。ふんどしが良いなと思ってからは、家にあるパンツ全部捨てたんですよ。</p>
<p><strong>阪本：</strong>毎日ですか！</p>
<p><strong>中川：</strong>ゴムを使っていないので、洗濯しても劣化しないですし、洗えば洗うほど柔らかくて肌になじむのでそれも魅力の一つです。ブランドは15ブランドくらいあって、「SHAREFUN®（しゃれふん）」だけでもデザインが30、40種類くらいあります。ステテコがオシャレになったように、ふんどしもきっとオシャレに出来るんですよね。最初から僕の様に毎日つけるのは大変かもしれないから、夜寝る前だけまずははじめてみると、良いと思います。</p>
<p>阪本：確かにこうして実物を見ると、すごくオシャレですし、付け方も簡単ですね。僕も今夜寝る前からはじめてみます。</p>
<p><strong>中川：</strong>オンとオフの切り替えにもなりますから、忙しい人には特にオススメですよ。兄弟、友達、家族と一緒にネタとしてはじめてみるのも良いと思います。</p>
<p><strong>阪本：</strong>勉強になりました、ありがとうございます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/IMG_8173-800x534.jpg" /><br />
<strong>一般社団法人日本ふんどし協会　中川会長</strong><br />
http://www.japan-fundoshi.com [リンク]</p>
<h3>【その弐、ボディメイクを知る】現役ボディビルダー　近藤賢司さんを直撃！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/IMG_8110-800x534.jpg" /><br />
続いては、ふんどし姿が似合う肉体を目指す為に現役ボディビルダー近藤賢司さんを尋ねます。近藤さんは、JBBF公認審1級査員、アジアボディビル選手権70㎏級優勝、日本クラス別ボディビル選手権70㎏・75㎏合計5回優勝、など華々しい経歴を持つお方。現在、絶賛トレーニング中の阪本さんもその美しい筋肉に興味津々でした。</p>
<p><strong>阪本：</strong>肉体改造に目覚めたきっかけを教えてください。</p>
<p><strong>近藤：</strong>大学生の時にジムでアルバイトをはじめて、鍛えられた体が生きた彫刻の様に美しいと思いました。そして、自分も鍛えればそういう体になるんだと思い、興味を持ち始めたのがきっかけです。トレーニングをやりはじめた頃は楽しくて、大学も行かずに毎日ジムに行っていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/IMG_4453-800x624.jpg" />
<p><strong>阪本：</strong>ボディビルダーになる為に一番大切な事ってなんですか？</p>
<p><strong>近藤：</strong>よく食べて、よくトレーニングをすることです。ボディビルダーの世界では、24時間365日がトレーニングなんですね。運動して、休んでいる間に筋肉が回復して大きくなるので、休むこともトレーニングの一種なんです。</p>
<p><strong>阪本：</strong>普段どんなものを食べていますか？</p>
<p><strong>近藤：</strong>一般的に高たんぱく、低カロリーで脂肪分をとらないようにして、炭水化物も減らします。シーズンオフのときは、筋肉を大きくしたいから、カロリーをいっぱいとらないといけないので、1日に8000キロカロリーくらいとります。逆に減量中は1日に2000カロリーくらい。基礎代謝の個人差もありますが、だいたいそんな感じの食事サイクルを繰り返します。</p>
<p>普通の人は1日3食、トレーニグをやる時は6食食べたほうが良いです。赤ちゃんへミルクをあげる時間と一緒で、3、4時間ごとに時間がきたら必ず食べる。これが体を大きくするサイクルです。阪本君も現在トレーニング中とのことですが、ちゃんと食べていますか？</p>
<p><strong>阪本：</strong>僕はもともとあまり量が食べられない方だったのですが、最近は意識してちゃんと食べられる様になってきました。食べること、休むことも大切なトレーニングなんですね。ボディービルダーの大会ではどんな事が重要視されるんですか？</p>
<p><strong>近藤：</strong>筋肉の大きさ、バランス、脂肪を減らして筋肉がどれだけ見えているかが大切になります。バランスは、前後から見た時両方大切で、足は太いけど上半身細いとかはダメです。ボディビルダーというと逆三角形の体をイメージすると思いますが、胴はひきしまっていたほうが美しく見えます。そして、皮下脂肪がとれてどれだけ筋肉が見えているか、それで減量が大切になります。</p>
<p><strong>阪本：</strong>3月24日に、ふんどし姿になるのですが、どの筋肉を鍛えれば良いですか？</p>
<p><strong>近藤：</strong>やはり、縦の1本棒という感じよりも、ボンキュッボンのラインになると良いですね。後は、アウトラインをボリュームのある体に見える様にする為に肩が張り出して見えると逆三角形に見えます。</p>
<p><strong>阪本：</strong>課題がたくさんありますね……（苦笑）。</p>
<p><strong>近藤：</strong>体はコツコツ続けていくしかないんですよね。後は、鏡の前で自分の自信のある筋肉を際立たせるポーズを研究してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/IMG_8058-800x534.jpg" /><br />
▲阪本さんの腕と背中の筋肉を際立たせるポーズ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/2151c628b3130a29c8f9a4869575e7c9-800x609.jpg" /><br />
▲鉄棒にぶら下がり、腹筋を鍛える阪本さん。く〜！キツそう！</p>
<h3>【その参、男の真のカッコよさを知る】ダンサー、アクター　美洋煌さんを直撃！</h3>
<p>最後は、ダンサー、コレオグラファー、アクター（詩舞奏芝居アトリエユンヌ所属）など幅広い方面で活躍する美洋煌（みなみきあら）さんにお話を伺います！　映画『怒り』（2016）では、妻夫木聡さんにゲイとしての幼少期から現在に至るまでのストーリーを分かち合われたという美洋さん。様々な男の生き様を見てきた美洋さんが感じる、真の男のカッコよさとは？</p>
<p><strong>阪本：</strong>映画をご覧いただいたということで、感想を教えてください。</p>
<p><strong>美洋：</strong>キュンキュンしました。今は大人だし自分をゲイだって認識しているのですが、若い時に自分がどっちなのか分からないのに、男の子を好きになっちゃって……。という感じが共感出来ました。阪本さんが映画初出演という事に驚いたのですが、はじめてでこの役柄は難しかったのではないですか？</p>
<p><strong>阪本：</strong>そうですね、監督と色々話しながら。一番大切なのは相手（タダタカシ）のキャラクターを好きになることが大切だと思ったので、現場で須賀さんとたくさん話をしました。役柄が実際の僕達と似ていて、須賀さんは明るくてお兄さんのようなので引っ張って頂きました。</p>
<p><strong>阪本：</strong>男性が好きだと気付いたのはいつからですか？</p>
<p><strong>美洋：</strong>小さい頃から男の子にも女の子にも目がいっていて、それは恋という認識はなかったんですね。高校生の時は女性に告白してふられています。それが女性に告白した最後です。かっこいい男性に見とれてしまうといった感情が恋愛なんだなと気付いたのは高校生の頃ですね。</p>
<p><strong>阪本：</strong>かっこいいなって思う男性は僕もいるんですけど、恋愛と憧れの境目って難しいです。</p>
<p>美洋：確かにそうですよね。僕はその後、22歳の時に男性の方とはじめて肉体関係を持った時に、あ、自分はゲイなんだって確信したんです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/IMG_8118-800x534.jpg" />
<p><strong>阪本：</strong>映画が、叶わない恋愛がテーマですが、美洋さんは叶わない恋をしたことがありますか？</p>
<p><strong>美洋：</strong>色々思い出させますね（笑）。あります。自分にゲイっていう認識があれば、セクシャルマイノリティ（性的少数派）と呼ばれる皆さんが集まる場所に行けるけど、認識が無い時ってどうして良いか分からないんですね。そういう時にストレートの方を好きになってしまって、でも嫌われたくないから好きって言えないじゃないですか。あとは、仲良しグループのカップルの男性も女性も両方好きになったことがあります。その時は辛くてたくさん泣いたこともあります。</p>
<p><strong>阪本：</strong>カップルの男性も、女性も。それはすごいですね……すごく辛そう。</p>
<p>美洋：その恋愛の辛さって、ゲイでもゲイじゃなくても皆一緒ですよね。</p>
<p><strong>阪本：</strong>一緒ですよね、好きになった人がたまたま同性ってだけで。<br />
美洋：映画の役柄でゲイについてお話しさせていただく事がありますが、監督をされる方には「男女の関係と変わらないんですよ」って言っています。描写の中ですごく違和感がある事があれば訂正するくらいで。</p>
<p><strong>阪本：</strong>美洋さんはどういう男がカッコいいと思いますか？</p>
<p><strong>美洋：</strong>昔は筋肉質がいいとか、見た目の好みがあったんですけど、今はやりたいことにむかって一歩一歩楽しんでいる人をみるとカッコいいなって思いますね。</p>
<p><strong>阪本：</strong>外見だけじゃだめなんですね。</p>
<p><strong>美洋：</strong>外見も大切ですけどね。汚いものよりもセンスが良いもののほうがいいし（笑）。若い時は見た目を一生懸命磨くことも大切だと思う。成長するためにまっすぐになっているキラキラした目は何物にも変えられない魅力だと思います。</p>
<p><strong>阪本：</strong>美洋さんが思う、恋愛の必勝法ってどんな事でしょうか。</p>
<p><strong>美洋：</strong>ど直球がいいと思います。好きだって伝える。</p>
<p><strong>阪本：</strong>ストレートのほうが伝わりますよね。遠回しに言われても逆に不安になっちゃいますよね。あと、女性に比べて、男のほうがおバカだなって思うんですけど……。</p>
<p><strong>美洋：</strong>でもおバカな人のほうが好きです。「今この瞬間が未来を作る」という好きな言葉があるので。未来のことばかり考えるより、今を一生懸命活きている人のほうが素敵だと思います。この映画もそうですが、何かに一生懸命な姿は美しいです。</p>
<p><strong>阪本：</strong>今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/f0ba2a5be7262826-566x800.jpg" /><br />
カッコいい3人の男性を直撃し、様々な事を学んだ阪本さん。3月24日の初日舞台挨拶ではどんなふんどし姿を披露するのか？！映画と合わせてぜひご注目ください。</p>
<p><a href="http://saimon-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">http://saimon-movie.com/</a></p>
<p>(C)「サイモン＆タダタカシ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>すべての女子（腐女子含む）が観るべき！映画『坂道のアポロン』知念侑李＆中川大志のイチャイチャっぷりがヤバい</title>
		<link>https://otajo.jp/71206</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Feb 2018 00:17:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[尊い]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ化も大きな話題となった小玉ユキ先生原作の青春ジャズ作品『坂道のアポロン』が、知念侑李さん（Hey! Say! JUMP）、中川大志さん、小松菜奈さんを迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督によって待望の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
TVアニメ化も大きな話題となった小玉ユキ先生原作の青春ジャズ作品『坂道のアポロン』が、知念侑李さん（Hey! Say! JUMP）、中川大志さん、小松菜奈さんを迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督によって待望の映画化。いよいよ3月10日（土）に全国公開されます。</p>
<p>昭和時代の長崎を舞台に、高校生たちがジャズに夢中になり、友情や恋愛、さまざまな苦難を乗り越えて成長してく姿が「必泣！」と早くも話題の本作。しかしながら、腐女子界隈からは知念さんと中川さんのイチャイチャっぷりに熱い視線が注がれている!?</p>
<p>過去にも共演歴のあるこの二人は、本作では“一生もの”の友情を育む親友役を熱演。知念さんが演じるのは、都会から長崎県・佐世保へ転校し心を閉ざしている優等生の薫。対する中川さんが演じるのは、誰もが恐れる不良ながら豪快で明るい千太郎。</p>
<p>やがて薫は、ジャズドラムを叩く千太郎の影響でピアノに目覚め、二人はセッションを通してジャズにのめり込んでいく。見た目にも対照的（身長差萌え！）な二人が、最初こそ衝突するものの音楽を通して意気投合し、いつも一緒に笑い合って、ある時は誰にも見られないよう男同士でひっそりと涙を流す─。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
彼らを優しく見守るヒロインの律子（小松）ですら入り込めない「二人だけの世界」を展開していく様子は、まさにご褒美……いや、女子が憧れる男子の“友情を超越した絆”がここに！　感動だけでなく、尊すぎて涙が出そう……、いや、本当に。</p>
<p>しかも2人とも美しい！　透明感のある知念さんはもちろん、ワイルドな役がとてもハマっている中川さんのカッコよさに全女子が惚れること間違いなし。すべての乙女と腐女子に観て欲しい……！</p>
<p>そんな最強の親友コンビ、薫＆千太郎を演じてみて、知念さんは「（薫と千太郎）は二人ひとつでいいコンビだなと思って貰えるようにしたかった」とコメントし、中川さんも「正反対のキャラクターなんだけど、お互いが一緒になることで初めて見せる表情がある」としてそのこだわりを語っています。</p>
<p>そして劇中だけでなく、実際の知念さんと中川さんの仲良しっぷりも大きな話題に！　先日都内で開催された本作の完成披露舞台挨拶では、撮影を振り返ってお互いを笑顔で褒め合う姿が報道されたことも記憶に新しいのではないでしょうか（しかも距離が近い！）。</p>
<p>※関連記事：<br />
<a href="http://getnews.jp/archives/2014091" rel="noopener" target="_blank">観客の前でもイチャイチャ!?知念侑李と中川大志が生セッションを披露！映画『坂道のアポロン』完成披露試写会レポ<br />
http://getnews.jp/archives/2014091</a></p>
<p>劇中では知念さんがピアノ、中川さんがドラムを猛特訓の末、迫力の演奏シーンを披露している二人。個別の練習中、関係者からそれぞれの相手のほうが上達していると告げられていた二人は、常にお互いを意識して切磋琢磨していたそう。そんな彼らを現場で見ていた小松さんは、「撮影でセッションがはじまると顔が生き生きしてきて、二人の視線も熱くて、時に目線がイチャイチャして、“なんだこれは!?”と思った」と、二人の間に彼らの空気が出来上がっていたことを告白。三木監督も思わず「仲良いな！」とつっこむほどで、監督・共演者からもお墨付きをもらうほどの仲の良さが証明された瞬間でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/936d7b687ec22eb32e6b98c812f52951.jpg" /><br />
映画『坂道のアポロン』は3月10日（土）より全国ロードショー。<br />
＜ストーリー＞<br />
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず――</p>
<p>出演：知念侑李　中川大志　小松菜奈　<br />
真野恵里菜　／　山下容莉枝　松村北斗（SixTONES/ジャニーズJr.）　野間口徹<br />
中村梅雀　ディーン・フジオカ<br />
監督：三木孝浩<br />
脚本：髙橋泉　　<br />
原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊flowers」ＦＣα刊）<br />
製作幹事：アスミック・エース、東宝<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
制作プロダクション：アスミック・エース、C＆Iエンタテインメント　</p>
<p>公式サイト：<br />
http://www.apollon-movie.com/<!-- orig { --><a href="http://www.apollon-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ／小学館</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画］美しき歌劇団も登場！舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/70960</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Jan 2018 23:30:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[釣本南]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年1月19日（金）、東京・サンシャイン劇場にて人気シリーズ、舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』初日が開幕。今作は、主演の古屋敬多さん（Lead）をはじめとする新ホストちゃん8名を迎えた「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_6320.jpg" /><br />
2018年1月19日（金）、東京・サンシャイン劇場にて人気シリーズ、舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』初日が開幕。今作は、主演の古屋敬多さん（Lead）をはじめとする新ホストちゃん8名を迎えた「REBORN」第2弾。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70960<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70960" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>歌やダンスだけでなく、実際にお客様をアドリブで口説く“口説きタイム”や、現実のホストクラブ同様、目玉企画でもある“指名制”や“ランキングシステム”を導入し、お客様から貢がれたラブ(ポイント)によって、ホストのランキングが日々変動し、その結果によりフィナーレの内容が変わることでも話題の舞台『私のホストちゃん』シリーズ。<strong>※No.1ホスト紫苑の“口説き”は記事中の動画でチェック！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_6534.jpg" /><br />
今作はタイトル「絶唱」と銘打つ通り、幕が上がると同時に本シリーズに欠かせない“甘王”（緒方雅史）が早速熱唱を始め、その後も各キャストの歌と激しいダンスが続き、一部からまるで音楽ライブ“ホストショー”さながらの盛り上がりに会場が沸きました。</p>
<p>物語は、新宿・歌舞伎町の「CLUB ROSE」から、伝説のホスト・深雪が姿を消したところから始まります。同時に、大阪・ミナミにある「CLUB WORLD」という店がすごいという噂が……。その「CLUB WORLD」は仲が良く雰囲気もいい店でしたが、一部のメンバーが店を辞め、昔からの連れと新しいクラブを作ると言い出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8503270.jpg" /><br />
その名も「TOPSTAR」。各地のクラブから、ホストたちが集まり、さらに、彼らの兄貴分・紫苑（古屋敬多）がミナミに帰ってきた！　大阪・ミナミで、NO.1に輝くホストは誰なのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8502264.jpg" /><br />
古屋さんのほか、寺田拓哉さん（CROSS GENE）、三浦海里さん、小林亮太さん、釣本南さん（CandyBoy）、杉江優篤さん、TAKAさん（CUBERS）とホストちゃんデビューを果たした面々の初々しくも魅力的なホスト姿に、客席からは、逐一、笑いや拍手が巻き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8504420.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8503667.jpg" /><br />
また、米原幸佑さん、松井勇歩さん、吉田広大さん（KODAI・X4）、森田桐矢さん、佐々木和也さん（SOLIDEMO）、糸川耀士郎さん、藤戸佑飛さん、橋本全一さんら、これまでのシリーズに登場した先輩ホストちゃんたちも、舞台を各キャラクターの持つ魅力で彩ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_5841.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8504719.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_5766.jpg" /><br />
さらに今作は、脇を固めるキャスト陣も超強力。小柳ゆきさん、三ツ矢雄二さん、元宝塚歌劇団宙組の男役・悠未ひろさん、WキャストのLiLiCoさんと大林素子さんらがどのように物語に絡んでくるのか。様々なエンターテインメント要素の詰まった今作のホストちゃん。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x-sRGAk-8Gw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台『私のホストちゃん REBORN ～絶唱！大阪ミナミ編～』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=x-sRGAk-8Gw&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=x-sRGAk-8Gw&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>特に客席に悲鳴のような声が響いた“ホスト一斉口説き”は必見！　ぜひ、会場で“魅惑”のホストの世界を味わってみては？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8502209.jpg" /><br />
舞台『私のホストちゃん REBORN ～絶唱！大阪ミナミ編～』は1月28日（日）まで東京・サンシャイン劇場にて上演し、その後、愛知・広島・大阪を巡演します！</p>
<blockquote><p>
【東京公演】2018年1月19日（金）～1月28日（日）サンシャイン劇場<br />
【愛知公演】2018年1月31日（水）・2月1日（木）東海市芸術劇場<br />
【広島公演】2018年2月6日（火）　上野学園ホール（広島県立文化芸術ホール）<br />
【大阪公演】2018年2月10日（土）・2月11日（日）サンケイホールブリーゼ<br />
◆歴代ホストちゃんゲスト出演日程<br />
1月21日（日）17：30公演　荒木宏文（時桜）<br />
1月23日（火）13：30公演／18：30公演　久保田秀敏（流星）<br />
1月24日（水）18：30公演　染谷俊之（深雪）<br />
1月25日（木）13：30公演／18：30公演　井澤勇貴（光星）・杉江大志（大湖）<br />
1月27日（土）12：30公演／17：30公演　五十嵐麻朝（隼人）・塩川渉（蓮）<br />
1月31日（木）13：30公演／18：30公演　黒羽麻璃央（璃来哉）</p>
<p>【公式HP】<br />
<a href="http://www.hostchan.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://www.hostchan.jp/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>今度は『ポッキー』がイケメン擬人化！極細は御曹司・いちごは小悪魔……人気声優陣のボイス付き</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Dec 2017 04:24:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
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		<category><![CDATA[ポッキー]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
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		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[さまざまな公式擬人化が続いていますが、今度はあのチョコレート菓子『ポッキー』がイケメン擬人化！ 江崎グリコ株式会社は、定番ロングセラーチョコレート『ポッキー』の新キャンペーン『恋人はポッキー -Love with Poc [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/1b6a7d07a9d4300a1fb6a4ff998dd0bf.jpg" /><br />
さまざまな公式擬人化が続いていますが、今度はあのチョコレート菓子『ポッキー』がイケメン擬人化！</p>
<p>江崎グリコ株式会社は、定番ロングセラーチョコレート『ポッキー』の新キャンペーン『恋人はポッキー -Love with Pocky-』を、12月26日(火)より開始。今回のキャンペーンでは、期間中に販売されるポッキーの主力5商品(ポッキーチョコレート・ポッキー<極細>・ポッキー<THE MILK>・つぶつぶいちごポッキー<ハートフル>・アーモンドクラッシュポッキー)のパッケージに、ARアプリ「aug!」をダウンロードしたスマートフォンをかざすと、それぞれのポッキーを擬人化した5人の男性キャラが登場します。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/70759<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70759" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>それぞれのイケメンポッキーを演じるのは、内田雄馬さん、櫻井孝宏さん、諏訪部順一さん、梶裕貴さん、江口拓也さんら、人気声優陣！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3780a65655364b6e825046912d0f5988.jpg" /><br />
胸キュンボイスで突然告白されたり、一緒に「シェアハピ」したりなど、語りかけてくる内容は時間帯によって変わり、恋人が一日中そばにいるようなリアルな感覚を楽しむことができます。また11時11分にしか聞くことのできないスペシャルボイスも収録！　時間帯によってさまざまな言葉を、恋人気分で語りかけるARボイスとアニメーションで楽しめちゃいます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/m8dkBwkERwc" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
サンプル動画：『ポッキー』イケメン擬人化『恋人はポッキー -Love with Pocky-』ボイス付き<br />
https://www.youtube.com/watch?v=m8dkBwkERwc&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=m8dkBwkERwc&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>表情もモーションも変化するみたいですね！　どんなパターンがあるのか楽しみ！</p>
<p>また、CVを担当した声優陣のインタビューも到着。それぞれ印象的なセリフについても語っており、櫻井さんの「膝枕でうろたえる」や江口さんが演じたアーモンドクラッシュポッキーのキャラも気になります！</p>
<h3>内田雄馬さん(ポッキーチョコレート:赤澤幸一郎役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/1-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/01.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「すごく真っすぐで、純粋な感じがしました。他の人だったら結構キザになってしまうようなセリフも、ストレートに伝えられるというか。そういう素直なところがとても素敵で、僕自身も憧れるようなキャラクターを演じることができて、すごく楽しかったです」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「やっぱり『大好きだよ』ですね。今回の収録の中で、いろんなパターンの『好き』を言うシーンがあったんですけど、このセリフは彼の性格、人間性を一番表しているんじゃないかなって。女性に対して『大好きだよ』って言うセリフは、意外と難しいんですよ。そういう言葉をストレートに伝えられる人は、やっぱり凄いなと思いました」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「皆さんもご存知だと思いますけど、ポッキーすごく美味しいです。今もポッキーを食べながらお話しさせていただいていて……行儀が悪くてすみません(笑)。僕が演じた赤澤君とシェアハピしながら、この美味しい想い、甘い想いを、ダブルで楽しんでいただけたら嬉しいです。皆さん一緒に、たくさんポッキーを食べましょう!」。</p>
<h3>櫻井孝宏さん(ポッキー<極細>:京極次彦役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/2-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/02.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「名前から感じられるんですけど、育ちが良くて、すごく端正なキャラクターというのが第一印象です。端正なキャラクターが故の照れというか、ちょっとウブで、意地悪したくなるような感じもあるし、優しくて思いやりがあるというようなニュアンスも感じました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「オシャレだなと思ったのは『月が綺麗ですね』というセリフ。要はこれ、『アイラブユー』ってことですよね。夏目漱石のようなインテリジェンスを感じさせつつ、京極次彦くん独特の照れ隠しでもあり、すごく個性を表しているなと思いました。もし彼のそういう性格を相手が知っていたとしたら、察するじゃないですけど、じんわり伝わるような表現というか。あと、「膝枕でうろたえる」というセリフも好きですね」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「僕もポッキー、大好きなんですよ。プレッツェルの部分の歯ごたえがあって、元々スティック状のお菓子好きなんですけど、ポッキーを買うなら僕は極細なので、そのキャラクターを担当させてもらえて、本当に嬉しいです。『極細以外、買わないでください！』って言いたいんですけど、そういうわけにもいかないので(笑)。それぞれのキャラクターの個性を楽しみながら、ポッキーを味わいながら、素敵な冬を過ごしていただければと思います」。</p>
<h3>諏訪部順一さん(ポッキー<THE MILK>:白山波役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/03.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「相手を振り回しちゃうような小悪魔的魅力を持った男子でした。“大人”というよりは、“大人っぽい”キャラクターという感じで、絶妙な甘さをお楽しみいただけると思います」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「やっぱり『シェアハピしよっか』でしょうか(笑)」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「それぞれ個性の違った彼らとの甘いひとときを、ポッキーと共にお過ごしいただけると幸いです。癒しのブレイクタイムとなりますことを」。</p>
<h3>梶裕貴さん(つぶつぶいちごポッキー:古市こころ役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/4-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/04.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「髪の毛の色もピンクですし、見た目の印象もあってとても可愛らしい男の子だなと思っていましたが、 設定を読んでみると、『無邪気なのか、計算なのか？』というワードがあって。僕は完全に、すごくピュアな、ただただ純粋に可愛らしい男の子なのかなと思っていたので驚きましたね(笑)。『半分は“意識的”にあざとい面もある』という演出をいただいたので、小悪魔な部分も含めて可愛らしい子、という意識をして演じさせていただきました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「全体的に、可愛らしかったり、子供っぽく拗ねたりという雰囲気のセリフが多かったんですが、個人的にはやっぱり『僕とシェアハピしちゃう？』という、ポッキーならではのセリフを言えたのが嬉しかったです」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「自身もポッキーーファンの一人ですし、高校時代に購買で、たまに贅沢として買っていた思い出のある“いちごポッキー”のこころ君を担当できて、とても嬉しく思います。これをきっかけに、また新たなポッキーファンが増えてくれたら素敵だなと思いますので、ぜひご家族やお友達にもオススメしてみてください」。</p>
<h3>江口拓也さん(アーモンドクラッシュポッキー:門戸香平役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/05.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「アーモンドクラッシュポッキー、めっちゃ食べるんですよ。そういう、普段からよく食べるものの声を当てるっていうのは不思議な気分だなと思いました。キャラクターに関しては、あぁ、クラッシュアーモンド感あるなって(笑)。無骨な感じですけど、すごくいいやつだなと思いながら演じさせていただきました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「朝寝坊しながらイチャイチャするところとか、いや、もういいから早く行けよと心の中で思いましたし、深夜の子守唄歌ってやろうか、と言ってんのに、歌が下手なんだ。じゃねーよみたいな、そういうポイントもあるんだなって感じですかね」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「皆さん毎度おなじみ食べていただいてるポッキーですが、それと一緒に声の方も楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。僕もこれを機に、他のメンバーの声も聞きたいので、そういう風にして楽しんでいただいても面白いじゃないかなと。あの味に、そして耳にも楽しんでいただければなと思います」。</p>
<p>今後は、1月にTVCMのオンエア、2月頃に【恋人はポッキー総選挙】を開催予定。あなたのお気に入りのカレを決めてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/e7d3eb866a5b725120a21915b25d9149.jpg" />
<blockquote><p>
◇「AR 恋人はポッキー」の遊び方<br />
1 商品に掲載されているQRコードからARアプリ「aug!」をダウンロード。<br />
2 アプリを立ち上げて、対象商品パッケージ表面の、キャラクターと「恋人はポッキー」ロゴをセットで、スマートフォンのカメラで読み込む。<br />
3 カメラをかざすと、恋人が出現!<br />
※注意事項<br />
・アプリ・コンテンツは無料でお楽しみいただけますが、本アプリをダウンロード・利用時にかかる通信費はお客様のご負担となります。<br />
・アプリはご利用の端末・環境により、動作しない場合があります。</p>
<p>◇対象商品<br />
ポッキーチョコレート/ポッキー<極細>/ポッキー<THE MILK>/つぶつぶいちごポッキー<ハートフル>/アーモンドクラッシュポッキー<br />
◇ダウンロード期間<br />
2017年12月26日(火)～2018年5月31日(木)</p>
<p><strong>「恋人はポッキー」キャンペーンサイト:</strong><br />
<a href="http://cp.pocky.jp/love/" rel="noopener" target="_blank">http://cp.pocky.jp/love/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『アイドルDTI』脱衣コラストラップなど“脱衣グッズ”発売決定！　WEBラジオはキャストが裸になって応援!?</title>
		<link>https://otajo.jp/69866</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 01:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルD・T・I]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルDTI]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[濱野大輝]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[裸]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>

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		<description><![CDATA[イケメンアイドル「脱衣アイドル」を脱がせまくる！　コンテンツ発表時から、その衝撃的なコンセプトでインパクトを与えた『アイドルDTI』。音楽にノって「脱衣アイドル」たちを高速で脱がせるリズムゲームアプリが10月にリリース予 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ACK-DTI-01.jpg" /><br />
イケメンアイドル「脱衣アイドル」を脱がせまくる！　コンテンツ発表時から、その衝撃的なコンセプトでインパクトを与えた『アイドルDTI』。音楽にノって「脱衣アイドル」たちを高速で脱がせるリズムゲームアプリが10月にリリース予定！　10月18日にはCDも発売。そして、WEBラジオの配信と“脱衣グッズ”の発売も決定しました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69866<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69866" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストが裸になって応援するWEBラジオ？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/45ebb293dd2618968cc1e8f49f072f58.jpg" /><br />
WEBラジオ『裸ジオis美』は、黄金 尊役の畠中祐さんと深紫 塩音役の濱野大輝さんが『アイドルDTI』を心も体も裸になって応援していく番組。なんと早速明日9月21日より総合エンタメアプリ『マンガPark』で放送スタート！</p>
<p>毎週木曜日更新で、『みんなのために俺が脱ぐ！』『王道・邪道 is 美（ビューティフル）』『リスナーの価値は、脱衣で決まる！』など注目コーナーが勢ぞろいしているそうです。</p>
<h3>脱衣グッズ発売</h3>
<p>脱衣コラ仕様のビッグレザーストラップなど注目アイテム多数。10月5日に池袋ステラワースで先行販売し、11月下旬発売予定。池袋ステラワースでは10月5日より予約も開始します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/BAT-DTI-01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ACK-DTI-01.jpg" /><br />
爽やかなメイン6キャラの缶バッジや、普段は脱がせる立場の脱衣能力者も脱いでいる脱衣姿のキーホルダー！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/76376432a08a6422165d1f75615cd145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/fada61a20a5ee92a8000abb246c4f018.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/19ac3d54ed474582599fe7908b1e674b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/70041a88d556f519479b718d2fa6a36f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/6fe7f6f36002d16250a6e767eb3e39dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/0d4ec8f7c16d92f6d422f63df3371341.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b5ee1ba96681a1b48077a7178f0d10dc.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/e30de87cd2f899540327b95a2e5b0a19.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dd0e5301d06306d83b93fb548f65ab42.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b7428848dd4c2586c8a8adeb40f0e10b.jpg" /><br />
表面と裏面でデザインが異なる、見えそうで見えない脱衣コラージュデザインのビッグレザーストラップ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/50884f2fcf2741aaa96721f126da8e88.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI02.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI03.jpg" /><br />
クールなシルエットデザインの手帳型スマホケース、脱衣能力者＆脱衣モデルのツーショットをデザインしたキャラパスなど、肌身離さず持ち歩けるアイテムが揃っています。</p>
<h3>キャラソンCDアルバム『裸美rinth』10月18日発売</h3>
<p>「声優たちが脱がし、脱がされているように歌うキャラソンアルバム」だというCDアルバム。主題歌作詞・作曲・編曲は DECO*27、佐伯youthK、Rockwell、ZANIOといった豪華作曲陣が手がけ、『恥じ裸衣fallin’luv』や『半脱ぎ★SOLD OUT!!』など、タイトルからしてずるい楽曲揃いなところも気になる！　宝生（CV.子安武人！）の楽曲も収録!!</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dti-kari.jpg" />
<blockquote><p>
『裸美rinth』楽曲情報<br />
♪燃えよ脱衣〜Eternal Light〜　緋ノ瀬 灯（CV.八代拓）<br />
♪脱GO!!キャンドル　緋ノ瀬 灯＆黄金 尊 （CV.八代拓＆畠中祐）<br />
♪S・I・O-Salt in Ocean- 深紫 塩音（CV.濱野大輝）<br />
♪半脱ぎ★SOLD OUT!!　藍崎 海人＆深紫 塩音（CV.鳴海和希＆濱野大輝）<br />
♪恥じ裸衣fallin’luv 桜白波 光貴（CV.花江夏樹）<br />
♪パーフェクトジュエル　宝生　翡翠丸（CV.子安武人）<br />
発売：2017年10月18日<br />
価格：\1,800（本体）+税</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/HC_idolDTI1_CV.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1e25f4d396e16b3b5f168aaa4f2b46db.jpg" /><br />
また、コミックス『アイドルDTI』1巻が10月5日に、2巻が11月2日に発売。マンガは基本無料で読めるアプリ『マンガPark』でも毎週木曜連載中。リズムゲームアプリ配信前に読んでおけば、彼らの関係性をさらに楽しめそうです。</p>
<p><strong>アイドルD・T・I公式サイト：</strong><br />
<a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp" rel="noopener" target="_blank">http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」<br />
http://otajo.jp/66107<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66107" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>坂口健太郎・間宮祥太朗・健太郎……今どきイケメン“○○たろう”が多い説</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 04:21:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[坂口健太郎]]></category>
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		<description><![CDATA[昨今「赤ちゃん名前ランキング」を見ていると、漢字一文字、もしくは二文字の名前が上位にくる傾向が。しかし、イケメン界では“たろう”がアツい？！　一見時代錯誤？と思われるような、古風な“○○たろう”という名前のイケメン俳優た [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/23d1eb02cc9fc23955a0f24b183aa1dc-800x600.jpg" /><br />
昨今「赤ちゃん名前ランキング」を見ていると、漢字一文字、もしくは二文字の名前が上位にくる傾向が。しかし、イケメン界では“たろう”がアツい？！　一見時代錯誤？と思われるような、古風な“○○たろう”という名前のイケメン俳優たちが頭角を現しています。</p>
<p><strong>【坂口健太郎】</strong><br />
いま飛ぶ鳥を落とす勢いの人気俳優・坂口健太郎。TBS系日曜劇場「ごめん、愛してる」（毎週日曜21:00～）では、母の愛を一身に受け屈託なく生きるアイドルピアニストのサトル役を演じ、プロ並みのピアノの腕前を披露し話題に。</p>
<p>そして、主演・松本潤さん、ヒロイン・有村架純さんでおくる禁断の純愛映画『ナラタージュ』（10月7日公開）では、有村演じる泉に想いを寄せ、一度は泉と恋人になるも、松本さん演じる葉山を忘れられない泉への恋心と嫉妬に揺れる小野役を熱演。『ナラタージュ』は、高校教師と生徒として出会った葉山と泉が、時が経ち再会した後、決して許されはしないが、一生に一度しか巡り会えない究極の恋に落ちる様を描いた大人の恋愛映画。そんな二人を見て、恋心ゆえ情緒不安定になり、狂ったように嫉妬する小野の姿は必見で、俳優・坂口健太郎としての新たな一面を見せています。2018年は綾瀬はるかさんとの初共演映画『今夜、ロマンス劇場で』が控えているので、こちらにもご注目。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/160715_0047-800x534.jpg" /><br />
<strong>【古舘佑太郎】</strong><br />
坂口さんと同じく『ナラタージュ』に出演する、フリーアナウンサー・古舘伊知郎の息子の古舘佑太郎。本作では、有村演じる泉の同級生役を演じ、泉と坂口演じる小野を引き合わせるきっかけとなる重要な役どころを演じます。現在放送中のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』（月曜～土曜8:00～）に出演するなど、映画だけでなく、ドラマ、舞台と活動の場を広げるが、元々はロックバンドThe SALOVERSのVo./Gt.として2010年にデビュー。今年にはいって新バンド「2」と始動させ、音楽活動にも精を出しており、オールマイティな活躍に注目が集まります。</p>
<p>(C)2017「ナラタージュ」製作委員会</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/08e39928bfc14f07dfb711edf7ade86c-800x533.jpg" /><br />
<strong>【健太郎】</strong><br />
Netflix「TERRACE HOUSE」シリーズのスタジオメンバーとして活躍する健太郎さん。社会現象にもなったドラマ『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』で俳優デビューを果たし、俳優歴わずか3年と短いながらも、数々の映画やドラマで様々なキャラクターを演じ分けてきました。そんな彼が出演する最新映画が『先生！ 、、、好きになってもいいですか？』（10月28日公開）。ぶっきらぼうだが生徒思いの教師・伊藤（生田斗真）と、そんな伊藤に生まれて初めての恋をする純粋でまっすぐな高校生・響（広瀬すず）の恋模様が描かれる本作で、部活動を通し出会った響を支える心優しいキャラクターを好演。最初はそっけない態度を見せつつも、“先生”への初恋に戸惑い思い悩む響にそっと寄り添うように話を聞く、さり気ない優しさを見せる姿に、女子は卒倒すること間違いなし。今冬には初主演映画『デメキン』の公開を控え、若手注目株の俳優の一人です。</p>
<p>（C）河原和音／集英社　（C）2017 映画「先生！」製作委員会　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/640.jpg" /><br />
<strong>【間宮祥太朗】</strong><br />
「鳥人間コンテスト」を舞台にした青春ラブコメディ『トリガール！』（公開中）で&#8221;狂犬&#8221;と呼ばれる先輩・坂場大志を演じた、間宮祥太朗さん。本年は『帝一の國』『お前はまだグンマを知らない』『全員死刑』と計4本の出演映画が公開され、現在放送中の関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「僕たちがやりました」（毎週火曜21：00～）では、窪田正孝さん演じる主人公・トビオの遊び仲間でお調子者の伊佐美役を演じ、存在感を発揮。クールでミステリアスな役からコメディアンのような三枚目の役まで、幅広い役柄をこなしてきたが、今後どのような役柄に挑戦するのか、楽しみです。</p>
<p>(C)2017「全員死刑」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>梅原裕一郎のイケメンアイドルボイスに胸キュン！　『熱愛プリンス』PVは梓のやきもちボイスも</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jul 2017 09:13:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[熱愛プリンス]]></category>
		<category><![CDATA[熱愛プリンス　お兄ちゃんはキミが好き]]></category>
		<category><![CDATA[青月まどか]]></category>

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		<description><![CDATA[累計50万部突破！　ネクストFにて連載中の人気少女まんが『熱愛プリンス　お兄ちゃんはキミが好き』第7巻（著／青月まどか）が8月1日に発売することを記念し、PVが公開。クールで大人かっこいいアイドル・梓のCVを声優の梅原裕 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/main1.jpg" /><br />
累計50万部突破！　ネクストFにて連載中の人気少女まんが『熱愛プリンス　お兄ちゃんはキミが好き』第7巻（著／青月まどか）が8月1日に発売することを記念し、PVが公開。クールで大人かっこいいアイドル・梓のCVを声優の梅原裕一郎さんが演じる、胸キュンPVになっています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/sub21.jpg" /><br />
『熱愛プリンス　お兄ちゃんはキミが好き』は、 ある日、母親の再婚によって超人気三つ子アイドル“テルツェット”の妹になってしまった元気が取り柄の女子高生・天宮（あまみや）まつりが、 たくさんのイケメンアイドルに迫られる『逆ハーレム』まんが。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69128<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69128" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/1-3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/3-2.jpg" /><br />
PVでは、「……『熱愛プリンス』PV台本　これを読めばいいの？」と、梅原さん演じる梓が作品を丁寧に紹介してくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/2-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/5-2.jpg" /><br />
「はやく気づけよ……鈍感」や「このまま襲っちゃうかもよ」など梓の台詞にドキッ！　ラストの台詞までどれも聞き逃せません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/sub41.jpg" /><br />
さらに、恋のライバルであるアイドル“プリズム”のエースたちの紹介になると、「はぁ!?　子供の頃の話だろ」と、やきもちを焼く梓の演出まで！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/7-3.jpg" /><br />
アイドルでお兄ちゃんで恋人……イケメン梓が約3分間喋りっぱなしでキュンとする台詞を挟みつつ紹介してくれる必見のPV。</p>
<p>イケメンアイドルたちに次々と迫られる映像と、それにやきもちをやく梓の声をぜひ楽しんでください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/U3plOv3AoBM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・熱愛プリンス お兄ちゃんはキミが好きPV 　梓(CV.梅原裕一郎）<br />
https://youtu.be/U3plOv3AoBM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/U3plOv3AoBM" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>今なら2巻まで無料！　ポストカードプレゼント、サイン会も開催</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/sub3-1.jpg" /><br />
そして、池袋の6書店でのポストカードプレゼント、 SHIBUYA　TSUTAYAにて青月まどか先生のサイン会の開催も決定。</p>
<p>また、今なら期間限定で第2巻まで無料で読めるフェアを各電子書店にて開催！ </p>
<p>詳しくは特設サイトをチェック。</p>
<p><strong>『熱愛プリンス　お兄ちゃんはキミが好き』特設サイト：</strong><br />
 http://www.ohzora.co.jp/sp/netsupuri/ </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『デジモンtri.』W太一対談！　花江夏樹が松本岳に伝えたアフレコのコツ「意外と体を動かしてるよ」</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 01:04:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『デジモンアドベンチャー』の選ばれし子供たちが高校生になった姿を描く『デジモンアドベンチャーtri.』。第5章「共生」の9月30日劇場上映を前に、舞台『超進化ステージ　デジモンアドベンチャーtri.～8月1日の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/11-2.jpg" /><br />
TVアニメ『デジモンアドベンチャー』の選ばれし子供たちが高校生になった姿を描く『デジモンアドベンチャーtri.』。第5章「共生」の9月30日劇場上映を前に、舞台『超進化ステージ　デジモンアドベンチャーtri.～8月1日の冒険～』がZeppブルーシアター六本木にて8月5日より上演予定。</p>
<p>舞台版で主人公・八神太一を演じるのは、スーパー戦隊『手裏剣戦隊ニンニンジャー』でアオニンジャーを務めた松本岳さん。</p>
<p>今回、アニメの太一を演じる声優・花江夏樹さんとの対談が実現！　<strong>この記事だけの松本さんのコメント動画も！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/2-1.jpg" /><br />
この日、復刻したデジヴァイスを持って取材に臨んだ2人。「懐かし～」、「まったく一緒ですね、音も一緒」、「無駄に連打しちゃうんですよね」など、子供の頃に戻ったように夢中になっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/5-1.jpg" /><br />
そんなデジモン世代の2人のエピソードや、先輩太一として花江さんから松本さんへのアドバイスを伺ってきました！</p>
<h3>裏技もあった『デジモン』</h3>
<p><strong>――デジモン世代だと思いますが、子供の頃の『デジモン』の思い出があれば教えてください。</p>
<p>花江：</strong>周りはみんなデジヴァイスで遊んでいたりして。でも僕はその時は買ってもらえなかったんですけど、アニメを「デジモンってカッコイイな」って思いながら毎週観ていました。最初の四角いデジヴァイスからちょっとして新型のデジヴァイスが発売して、それはおじさんにファミレスのおもちゃコーナーで買ってもらえて、ずっと遊んでいましたね。あとカードとかもルールわかんないけどやっていたり。</p>
<p><strong>松本：</strong>懐かし～！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/7-2.jpg" /><br />
<strong>花江：</strong>いろいろ周りでは流行っていましたね。それからブイモン用のパソコンみたいなおもちゃがあって、それを持っているやつがすごく羨ましかったです。</p>
<p><strong>松本：</strong>光子郎のパソコンのおもちゃを持っている人もいましたね。僕はデジモンをみんなで育てていても、育て方がよくわからなくてすぐ死んでしまったり。そうかと思えば勝手に進化したり。どうやるんだろう？と気になってネットで調べて裏技みたいなのをやったなぁ。1回リセットすると新しいモンスターになってる！みたいな（笑）。そういう裏技があったんですよ。</p>
<p><strong>花江：</strong>対戦中に少し離すとどっちも勝つとかね。</p>
<h3>花江「好きなキャラはゴマモン」　松本「昔、空に恋してた」</h3>
<p><strong>――松本さんは、アニメ『デジモンアドベンチャーtri.』をご覧になりましたか？</p>
<p>松本：</strong>はい。子供の頃から『デジモン』を観ているので、“tri.”は純粋に楽しみという気持ちで観ることができました。特に久しぶりに聞いた進化の音楽だったり、今まで究極体にならなかったデジモンが究極体になるという部分は、本当に鳥肌がたちました。イチ視聴者として本当に面白くて大好きな作品です。</p>
<p><strong>――子供のころから高校生になるまで太一を見てきて、その印象を教えてください。</p>
<p>花江：</strong>昔の太一は、熱くて、勇気があって、みんなをまとめられるリーダーシップがあってすごくカッコイイし、仲間思いで優しさもある。みんなが目標にしたいような人間だなって思っていたんですけど、“tri.”の太一は、そこからまた成長して、子供の頃は気にしなかったようなことが見えてきちゃって、若干うじうじしている面があって。その葛藤はすごくわかるんですけど、“tri.”の太一は最初は昔の面影があまり感じられず、演じながらもモヤモヤした記憶はありますね（笑）。最近はやっと太一らしさを取り戻してきました。</p>
<p><strong>松本：</strong>花江さんが言ったように太一の変化を感じます。でも逆に、太一と自分が一緒に成長しているような感じがして、いろいろなことを知ると前に進めなくなってしまう姿がとても人間味があるというか、そういう太一が映像の中にいて。けれど、太一の持っている仲間思いな気持ちなどは伝わりますし、そこが魅力だと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/12.jpg" /><br />
<strong>――好きな登場人物やデジモンは誰ですか？</p>
<p>花江：</strong>みんな好きなんですけど、デジモンだとゴマモンかなぁ。ゴマモンは子供の頃から好きだったんですよね。カッコ良さと可愛さを兼ね備えている。ゴマモンは爪がけっこう鋭利なんですけど、顔は可愛いし、もふもふしてそうな感じがして好きですね。</p>
<p><strong>松本：</strong>ゴマモン可愛いですよね～。僕はやっぱり空かなぁ。<strong>昔、空に恋していたんで（笑）。</strong>やっぱり可愛かったというか、小さい時は空に会いたいと思っていましたね。自分の中で、空は保育園の先生みたいな印象があって。実際に歳を重ねるとそのイメージはまったくなくなったんですけど、“tri.”でもお姉さんな一面があって、「やっぱり変わってないな～」って感じたんですよね。だから、好きです。空みたいな女の子がいいです（笑）。</p>
<h3>花江「アグモン達と冒険していたという大切な気持ちを持っていて欲しい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/9-1.jpg" /><br />
<strong>――花江さんから見て、太一を演じることになった松本さんの印象はいかがですか？</p>
<p>花江：</strong>舞台版のキャラクタービジュアルもピッタリだと思うので、いい太一を演じていただけると思います！　舞台の役者さんって我が強くてテンションが常に高いイメージを勝手に持っていたのですが、松本さんはすごくしっかりしているし、控えめな中にも熱さが見えたり、とても素敵な方だなって（笑）。</p>
<p><strong>――太一を演じる上で、花江さん的に抑えておいて欲しいポイントは？</p>
<p>花江：</strong>僕も意識していることなんですが、太一の子供の頃のデジタルワールドでの記憶、アグモン達と冒険していたという大切な気持ちを持って、太一役として向き合って欲しいです。それさえあれば大丈夫だと思うので！　あと僕は、アグモンと話す時は誰と話すときよりも本当に親しいというか、信頼している気持ちを込めて演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/digimon-main_kv_s.jpg" /><br />
<strong>――舞台版『デジモン』に期待することや楽しみなシーンは？</p>
<p>花江：</strong>デジモンとどういう風に絡むのかとか。どこまでのデジモンが出てきて、どうやって進化して、どう戦うのか気になります。</p>
<p><strong>松本：</strong>絶対あるであろう進化のシーンはとても楽しみです。あと8人の子どもたちのやりとり、アグモンとの会話だったり、楽しみしかないです。これから稽古に入りますが、一言一言が大事になってくる舞台だと思うので、そこは意識して演じたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/8.jpg" /><br />
<strong>――松本さんから花江さんに聞いてみたいことはありますか？</p>
<p>松本：</strong>『ニンニンジャー』でアフレコをしていたんですけど、アフレコのコツを教えて欲しいです。全然わからない状態でやっていて、やっぱり声だけで表現するのは本当に難しいと感じました。</p>
<p><strong>花江：</strong>作品のテイストにもよりますけど、割りとみんなちゃんと体を動かしている。身振り手振りとかもやってるし、走るシーンとかもちろん足踏みとかしているので。見ていると結構みんなうるさいですよ（笑）。ピクリともしない人もいますけどね。</p>
<p><strong>松本：</strong>ちょっと意外でした！</p>
<p><strong>花江：</strong>少し特殊なので、慣れるしかないかなぁ。</p>
<p><strong>――松本さんは今後声優のお仕事にも挑戦してみたいですか？</p>
<p>松本：</strong>あるならやってみたいです。じゃあ新しいデジモンのキャラで（笑）。デジモンの方をやってみたいですね。いや、絶対難しいから、やっぱりやるなら人間のキャラかな（笑）。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/1-2.jpg" /><br />
舞台『超進化ステージ　デジモンアドベンチャーtri.～8月1日の冒険～』でいよいよ現実世界に飛び出してくる『デジモン』。その“超進化”をぜひその目で確かめてみてください。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/Sf9Ecm7d9f0?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】舞台『デジモンアドベンチャーtri.』八神太一役・松本岳からメッセージ<br />
https://youtu.be/Sf9Ecm7d9f0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Sf9Ecm7d9f0" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>超進化ステージ『デジモンアドベンチャー tri. ～8月1日の冒険～』</strong><br />
公演日程:2017年8月5日(土)～8月13日(日)　＠Zeppブルーシアター六本木<br />
〇チケット好評発売中！<br />
価格：全席指定　7800円（税込）※未就学児童入場不可<br />
取扱いプレイガイド：イープラス／チケットぴあ／カンフェティ</p>
<p>出演：<br />
松本岳　橋本祥平　森田涼花　上村海成　田上真里奈　小松準弥　野見山拳太　重石邑菜<br />
オレノグラフィティ<br />
吉原秀幸　大谷誠　美波利奈　松岡拓弥　わしやみちこ　三宅良　池田謙信　庄野早冴子<br />
（声の出演）<br />
アグモン役：坂本千夏、ガブモン役：山口眞弓、ピヨモン役：重松花鳥、テントモン役：櫻井孝宏、<br />
パルモン役：山田きのこ、ゴマモン役：竹内順子、パタモン役：松本美和、テイルモン役：徳光由禾<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
主催:舞台「デジモンアドベンチャー tri.」製作委員会（東映アニメーション、ポリゴンマジック、イープラス）</p>
<p><strong>公式サイト:</strong><br />
http://digimon-stage.com<a href="http://digimon-stage.com" target="_blank">［舞台公式サイトへ］</a>
</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/6aef9173d29ed704c17d563c69f835f1.jpg" /><br />
<strong>『デジモンアドベンチャー tri. 第5章「共生」』</strong><br />
2017年9月30日（土）より全国16館にて3週間限定劇場上映！</p>
<p><strong>デジモンアドベンチャーtri.公式サイト：</strong><br />
<a href="http://digimon-adventure.net/" target="_blank">http://digimon-adventure.net/</a></p>
<p>（C）本郷あきよし・東映アニメーション　（C）舞台「デジモンアドベンチャー tri.」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『Room Mate』服がだんだん透けていく謎EDが変わる!?　第4話は要チェック</title>
		<link>https://otajo.jp/68087</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:35:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Room Mate]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[シェアハウス]]></category>
		<category><![CDATA[スマイラルアニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[同居]]></category>
		<category><![CDATA[枕男子]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[現在TOKYO MX、サンテレビほかで放送中のTVアニメ『Room Mate』の第4話場面カットと新情報が到着！ 『Room Mate』は、『あにトレ！ＥＸ』や『枕男子』のスマイラルアニメーションが手がける、新感覚のバー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/Room-Mate_KV.jpg" /><br />
現在TOKYO MX、サンテレビほかで放送中のTVアニメ『Room Mate』の第4話場面カットと新情報が到着！</p>
<p>『Room Mate』は、『あにトレ！ＥＸ』や『枕男子』のスマイラルアニメーションが手がける、新感覚のバーチャルアニメ。</p>
<p>『One Room』に続いて、今回のテーマは“同居”！　主人公は視聴者（あなた）！　ある洋館風マンションの管理人となったあなたは、そこに住むタイプの異なる3人の男子と出会います。あなたの目線で、彼らとの擬似的な日常を体験！</p>
<h3>第4話あらすじ＆場面カット</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/726946e59481dea62f58f14b91099b92.jpg" /><br />
5月3日より放送開始となる第4話では、ついにエリートサラリーマン・宮坂真也に焦点があたります。EDでは明るい歌声を披露している真也だけに、どんなキャラなのか気になるところ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/1e8d93d504a45a6bcc1a43e9d638139a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/bd4bc38092912a5de1cf584190aaed1a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/e51e39bedfc6f84e73acc0b22a4d5143.jpg" /><br />
＜第4話サブタイトル＞<br />
宮坂真也は呆れてる<br />
＜第4話あらすじ＞<br />
日々忙しく働く宮坂真也は、不器用に生きるあなたを見て苛立ちを募らせていた。<br />
なかなか真意を見せず、常に挑発的な態度の真也にあなたは戸惑う。<br />
それでもめげずに近づこうとするあなたに、真也は呆れながらも徐々に心を開いていき……？</p>
<h3>あの謎EDが進化!?</h3>
<p>そして、セクシーな3人の姿にドキドキが止まらないと話題を集めているED。ただ座っているだけの3人の服がなぜかだんだん透けていき、裸になる謎EDでしたが……、なんと<strong>第4話からイラストが変わる</strong>らしい!!　今度はどんなEDイラストに!?　今週の放送は見逃せません！</p>
<blockquote><p><strong>TVアニメ『Room Mate』</strong><br />
【CAST】<br />
葦原巧（あしはらたくみ）:前野智昭<br />
仁科葵（にしなあおい）:花江夏樹<br />
宮坂真也（みやさかしんや）:鳥海浩輔<br />
<strong>＜放送局と放送日時＞</strong><br />
TOKYO MX：毎週水曜日22時40分～22時45分<br />
サンテレビ：毎週水曜日24時10分～24時15分<br />
AT-X：毎週木曜日24時25分～24時30分、毎週土曜日16時25分～16時30分、毎週水曜日8時25分～8時30分<br />
 ＜配信サイトと配信日時＞<br />
ニコニコ動画、ニコニコチャンネルは地上波放送の翌日木曜日12時に配信開始<br />
バンダイチャンネル、アニメ放題、AbemaTV、dアニメストアにて配信中</p>
<p><strong>【公式サイト】</strong><br />
<a href="http://oneroom-anime.com/" target="_blank">http://oneroom-anime.com/</a></p></blockquote>
<p> (C)SMIRAL/「Room Mate」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【VR】等身大2次元イケメンとの触れ合いが進化！　モンスターから守られるヒロイン気分まで体験出来る</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:50:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[２次元]]></category>
		<category><![CDATA[2次元イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[SIMVRHYTHM]]></category>
		<category><![CDATA[VR]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[イオンレイクタウン VR Center]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[サークル オブ セイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[スイートルームで悪戯なキス]]></category>
		<category><![CDATA[ボルテージ]]></category>
		<category><![CDATA[一ノ宮英介]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[椅子ドンVR]]></category>
		<category><![CDATA[近藤孝行]]></category>

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		<description><![CDATA[多くの女性向け恋愛ドラマアプリを配信しているボルテージが、戦略子会社 株式会社ボルテージVRを立ち上げ、着々とVRコンテンツを生み出しています。 常設型VRエンタテインメント施設『イオンレイクタウン VR Center』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/0a407fee2b0a245cf9237148d0c7c61a.jpg" /><br />
多くの女性向け恋愛ドラマアプリを配信しているボルテージが、戦略子会社 株式会社ボルテージVRを立ち上げ、着々とVRコンテンツを生み出しています。</p>
<p>常設型VRエンタテインメント施設『イオンレイクタウン VR Center』と共同開催で、『スイートルームで悪戯なキス』に登場するイケメン、一ノ宮英介が登場するコラボレーションイベントを4月24日(月)～ 5月14日(日)の期間限定で実施中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/70e1edf7551f0a7b13c27b1e769ae816.jpg" /><br />
イベントでは、東京ゲームショウ2016でも話題となった『椅子ドンVR～一ノ宮英介編～』のほか、話題の『サークルオブセイバーズ』、『SIMVRHYTHM』とコラボしたVRコンテンツを用意。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
<a href="http://otajo.jp/67924" target="_blank">http://otajo.jp/67924</a></p>
<h3>モンスターから守ってもらえたり、一緒にリズムコースターに乗れるよ！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/1ad1b2d4ded465aaf61a2e82595980e0.jpg" /><br />
<strong>◆イベントVR1：『椅子ドンVR～一ノ宮英介編～』(1プレイ料金:700円)</strong><br />
人気恋愛ドラマアプリ『スイートルームで悪戯なキス』を舞台にした仮想世界で、一ノ宮英介と一緒にいるかのような体験ができるVRアクティビティ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/797355ed3314df4edd688bd59c5c1c1e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/377ebebcfb83087240a1b12e6e3f2cef.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/78f56fcd14c8324929973003700951f4.jpg" /><br />
俺様大富豪、一ノ宮英介が目の前に迫り、唇が触れるか触れないかの距離まで大接近！　スマホアプリとしても配信中ですが、英介と二人きりの甘いひとときを、より高画質でお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/0d1d1c65ad6a0cfb6e69b6a05a5136da.jpg" /><br />
キャラクターボイスを担当する声優・近藤孝行さんによる魅惑的なボイスに囁かれながら、イケメンに迫られる体験ができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/7fab4f01d5da76f11a8695ad7b3f6fd0.jpg" /><br />
<strong>◆イベントVR2：サークル オブ セイバーズ 『助けて、英介さん<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />』(1プレイ料金:700円)</strong><br />
『サークルオブセイバーズ』は、株式会社PDトウキョウが独自に開発した新体感型アクションVRゲーム。イベント期間中は『助けて、英介さん<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />』バージョンが実装され、一ノ宮英介と共にモンスターと戦うことができるんです！　エンディングでは、英介との甘い時間を、過ごせるスペシャルタイムも用意。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/0a407fee2b0a245cf9237148d0c7c61a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/258cfc94e692250a905f9eed20adb7f8.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/31351e769b2afc2cd6679934dfde637b.jpg" /><br />
現実世界ではあり得なかった、憧れの“イケメンがモンスターから守ってくれる”ヒロインのシチュエーションを体験できるなんて!!　しかも、普段見ることが出来ない、モンスターと戦う荒々しくも男らしい英介の姿も見れちゃう！ キャー、かっこいい～♪</p>
<p>ちなみに、イベント期間中でも、通常版サークルオブセイバーズはプレイ可能。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/8dd44fda1cc3854634298a85296154ff.jpg" /><br />
<strong>◆イベントVR3：SIMVRHYTHM 『スイートルームで悪戯なキス』(1プレイ料金:800円)</strong><br />
『SIMVRHRTHM』 は、株式会社しのびや.comが体験型モーションシート「SIMVR」向けに独自に開発したVRリズムコースターアトラクション。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/aab41369830242c5d151e4f202fd27d4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/511c0996dbec5536222d7b63a8f7ae97.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/e31b6d38c769b0892cbd37ae76377139.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/e71015f1662d4ee174844a1d2969f6b6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/9b012be3e4b4d5bc45e7029a9acb5bbc.jpg" /><br />
『スイートルームで悪戯なキス』の世界をコースターで滑走しながら、映像と音楽に合わせてスティックを振るリズムゲームが楽しめる……って実際に体験しないと全然意味がわからないですが、『スイートルームで悪戯なキス』の映像が流れる中をコースターで滑走する体験がシュールで楽しそう。</p>
<p>今後、ますますコンテンツが増えるであろうVR。小さなゲーム画面の中でしか会えなかった彼と、さまざまな触れ合いが出来るようになりそうです。</p>
<blockquote><p><strong>『椅子ドンVR～一ノ宮英介編～』コラボレーションイベント</strong><br />
期間:2017年4月24日(月)～5月14日(日)<br />
営業時間:10:00~21:00<br />
限定アトラクション：<br />
『椅子ドンVR～一ノ宮英介編～』<br />
サークル オブ セイバーズ 『助けて、英介さん<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />』<br />
SIMVRHYTHM 『スイートルームで悪戯なキス』<br />
場所:イオンレイクタウン VR Center<br />
(埼玉県越谷市レイクタウン3-1-1 mori 3階)<br />
※JR武蔵野線「越谷レイクタウン駅」直結レイクタウン</p></blockquote>
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		<title>歌って踊るロックバンド「DISH//」“実寸大”カレンダー発売に「鼻の穴とか細部を見てください」</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Mar 2017 06:12:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[DISH//]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>

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		<description><![CDATA[北村匠海さん(Vo/G)、矢部昌暉さん(Cho/G)、小林龍二さん(RAP/B)、橘柊生さん(Fling Dish/RAP/DJ/Key)、泉大智さん(Dr)の5人で構成された演奏しながら歌って踊るダンスロックバンド「D [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/P4390236-800x600.jpg" /><br />
北村匠海さん(Vo/G)、矢部昌暉さん(Cho/G)、小林龍二さん(RAP/B)、橘柊生さん(Fling Dish/RAP/DJ/Key)、泉大智さん(Dr)の5人で構成された演奏しながら歌って踊るダンスロックバンド「DISH//」。2015年、2016年、2017年と3年連続元日に日本武道館で単独公演を開催するなど、人気を集めています。</p>
<p>今年元日のライブでは、新メンバー・泉大智さんの加入を発表。それぞれが俳優やCM出演など個人活動も行っており、今後の活躍に注目が集まっています。</p>
<p>そんな「DISH//」がオフィシャルカレンダー『リアルDISH//カレンダー』を発売。このカレンダー、なんとソロショットは顔を“実寸大”で掲載されているという、未だかつてない斬新なデザインとなっています。本人と同じサイズで顔が見れちゃうなんてファンにとってはたまりませんよね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/P4390215-601x800.jpg" /><br />
北村匠海</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/P4390217-600x800.jpg" /><br />
矢部昌暉</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/P4390220-600x800.jpg" /><br />
小林龍二</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/P4390198-600x800.jpg" /><br />
橘柊生</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/P4390219-600x800.jpg" /><br />
泉大智</p>
<h3>「目指せ横浜スタジアム！」DISH//の2017年の目標は？</h3>
<p>27日には、東京・渋谷にて発売記念イベントを開催。会場には700人のファンが駆けつけ、会場は熱気に包まれました。メンバーのコメントは以下のとおり。</p>
<p><strong>Q：今回、泉さんが加入して初めてのカレンダー発売となりましたが、今の気持ちをお聞かせください。</strong></p>
<p><strong>泉：</strong>まずカレンダーという企画がはじめてで楽しかったですし、5人で載れるというのが新鮮でした。完成したものを皆さんに見てもらえるのが楽しみです。</p>
<p><strong>矢部：</strong>5人になってからさらにがいがい、わやわやしたので、自然な笑顔を出せたと思います。</p>
<p><strong>北村：</strong>今年から5人になり、スラッシャー（＝ファン）にいろんな姿を見てもらいたい中で、こうやって5人で初めてのカレンダーを出せたので嬉しいです。DISH//を知っている人も、なんとなく見たことあるなって人も手にとってくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>小林：</strong>5人になったのを知らない人もたくさんいると思うので、そんな方にもカレンダーを手にとって少しでも早く慣れてほしいです。</p>
<p><strong>橘：</strong>いろんなパターンの自分たちを見て楽しんでほしいです。</p>
<p><strong>Q：今回のカレンダーを出された感想と点数をつけるとしたら何点かお聞かせください。</strong></p>
<p><strong>橘：</strong>本当は100点をつけたいんですけど、次への期待も込めて80点。</p>
<p><strong>小林：</strong>90点。はじめてだったので、これからの伸び代も考えて。</p>
<p><strong>北村：</strong>100点つけづらい流れ！5人になってのわいわい感がでてるから、99点くらい！</p>
<p><strong>矢部：</strong>セクシーなカットとかギャップがあるんで、僕的には230点くらいつけたい。</p>
<p><strong>泉：</strong>僕はストイックにいきたいので50点。上半身裸になって撮ったんですけど、みんなのセクシーさが10点ずつ足りないということで。</p>
<p><strong>Q：今回のカレンダーは、ソロショットの顔が実寸大ということですが、実際にご覧になってみていかがですか？</strong></p>
<p><strong>泉：</strong>顔がでかいのがバレるのがいやだなあと思います。ディスられるのが怖いですけど、生々しい感じが嬉しいですね。</p>
<p><strong>矢部：</strong>僕けっこう顔アップの写真とか見ると、鼻の穴の方まで拡げて見ちゃうタイプなんですけど（笑）、是非皆さんも鼻の穴とか、DISH//の細部を見て欲しいです。</p>
<p><strong>北村：</strong>僕はとっても恥ずかしいですし、実寸大の服を着ているのが、性に合わないふわふわした感じなので。</p>
<p><strong>小林：</strong>普通に生活していてこんなに間近で顔を合わすこともないから恥ずかしいです。部屋の片隅にでも置いていただけたら。</p>
<p><strong>橘：</strong>実寸大というのがレアだと思うので、ぜひ手にとって欲しいです。</p>
<p><strong>Q：カレンダーの中で、特にお気に入りの１枚はどれですか？</strong></p>
<p><strong>北村：</strong>３月。これはライブをする前に必ずやっている願掛けなんですけど。僕らにとってはライブをする前に欠かせない、意気込みとかが詰まっています。そんな大切な一枚でカレンダーの最後の月を飾れたのが良かったです。</p>
<p><strong>Q：2017年Spring Tour「実食会」まっ只中ですが、皆さんの2017年の目標をお聞かせください。</strong></p>
<p><strong>橘：</strong>自分たちは横浜スタジアムを目指しているので、今年もそれに向かって準備をしていきたいですし、あわよくばいけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>小林：</strong>DISH//としての夢は横浜スタジアム。それに向けて、たくさんライブして、いろんな人にライブの楽しさを知って欲しいです。</p>
<p><strong>北村：</strong>4人の最初の夢であった武道館に今度は5人で立ちたいです。</p>
<p><strong>矢部：</strong>5人になってバンド感も強くなったのもあり、まだ出たことのないフェスとかでライブをバンバンしたい。</p>
<p><strong>泉：</strong>5人になってよかった、DISH//がかっこいいバンドだと思ってもらえるようにしていきたいです。</p>
<p><a href="http://www.stardustpictures.co.jp/book/2017/dishcalendar2017.html" target="_blank">http://www.stardustpictures.co.jp/book/2017/dishcalendar2017.html</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>魔性のシャンプーで衝動が抑えきれない!?　 『恋アプ』コラボでイケメンたちに迫られまくる！［PR］</title>
		<link>https://otajo.jp/66999</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 14:41:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[あの夜からキミに恋してた]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[シャンプー]]></category>
		<category><![CDATA[ダウト]]></category>
		<category><![CDATA[ダウト～嘘つきオトコは誰？～]]></category>
		<category><![CDATA[ブルーリア]]></category>
		<category><![CDATA[ボルテージ]]></category>
		<category><![CDATA[夜キミ]]></category>
		<category><![CDATA[山中 真尋]]></category>
		<category><![CDATA[恋アプ]]></category>
		<category><![CDATA[恋人は公安刑事]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛シミュレーション]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ドラマアプリ]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>

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		<description><![CDATA[ボルテージの人気恋愛ドラマアプリが、ヘアケアブランド『ベーネ　プレミアム　ブルーリア』とコラボ！　『ダウト～嘘つきオトコは誰？～』、『あの夜からキミに恋してた』、『恋人は公安刑事』の3タイトルとコラボし、それぞれのアプリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/7dc3a57449726219ac9d989688b2b575.jpg" /><br />
ボルテージの人気恋愛ドラマアプリが、ヘアケアブランド『ベーネ　プレミアム　ブルーリア』とコラボ！　<strong>『ダウト～嘘つきオトコは誰？～』、『あの夜からキミに恋してた』、『恋人は公安刑事』の3タイトルとコラボ</strong>し、それぞれのアプリの中でスペシャルストーリーやコラボムービーを無料公開中。しかもムービーはキャラボイス付き！</p>
<h3>10人のイケメンがシャンプーでメロメロに！</h3>
<p>謎解き×恋愛ストーリーが楽しめる超人気タイトル『ダウト～嘘つきオトコは誰？～』。今回の『ブルーリア』とのコラボストーリー＜無性に○○したくなる＞は、なんと本編に登場するイケメン10人が総出演！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/95ef37e2c841f47ae857a64b1efd7c5d.jpg" /><br />
気になるコラボストーリーを早速読み進めてみると、本編で最初に謎のアドバイスをしてきた「怪しいオネエの占い師」と再会！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/Photo_17-02-26-14-27-02.694.jpg" /><br />
仕事漬けで疲れていたヒロイン（プレイヤー）を見かねて、『ブルーリア』のシャンプーをプレゼントしてくれました。なんでも、「家庭でサロンクラスの潤いのあるツヤ髪を手に入れることができる」とか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/d81ccee4b42e8e3b0e368a893641f2dc.jpg" /><br />
オネエのおせっかいに怪しいと感じながらも、「パッケージもかわいいし」と『ブルーリア』を使ってみるヒロイン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/4e945cc48626a4cfe682e19c6eba560a.jpg" /><br />
たしかに、宝石が散りばめられた水彩アートのパッケージが素敵！　この水彩アートは世界をまたにかけ活躍するスウェーデンのアーティスト、スティナ・パーソン氏によるものだそう。置いてあるだけで少し気分が上がりそうなキラキラボトルです。</p>
<p>『ブルーリア』は、地肌をケアし、美髪を育むノンシリコンシャンプー。使ったヒロインも「いつもとまとまりが全然違う！それに、ヘッドスパに行ったみたいに地肌がすっきりしたかも！」とシャンプーの使い心地に驚いているようですが、変化を感じたのは本人だけではなかったのです……！</p>
<p>去り際に、<strong>「しかもこれ、オトコを魅了するシャンプーって噂よ」</strong>と、またまた怪しい言葉を残していったオネエ。使った翌日に効果を実感することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/Photo_17-02-26-14-28-26.145.jpg" /><br />
朝から大学時代の先輩・片桐に出会い、『ブルーリア』の香水のような爽やかで透明感のある香りに魅了され、「いい……匂いだな」と迫られ、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/Photo_17-02-26-14-28-57.312.jpg" /><br />
IT社長・間宮には強引にキスされそうに！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/Photo_17-02-26-14-29-32.450.jpg" /><br />
さらに、人気パティスリーのオーナーシェフ・樫は、近づいて来た途端に様子がおかしくなり、なんと鼻血が!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/Photo_17-02-26-14-30-49.543.jpg" /><br />
その後もヒロインの前に現れると、様々な反応をするイケメンたち。サロンメーカーの技術により作られた、美髪を引き出す地肌ケアができる『ブルーリア』は、その人自身の魅力も引き出すみたい。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/06141b45bada8c85edce5be16fbbbfdd.jpg" /><br />
キスしたくなったり、抱きしめたくなったり、これはヤバイ……、ヤバすぎる！　異性を虜にする『ブルーリア』恐るべし。</p>
<h3>コラボムービーもドキドキ☆</h3>
<p>そして、『あの夜からキミに恋してた』と『恋人は公安刑事』のアプリ内では、オリジナルコラボムービーを公開。</p>
<p>大手広告代理店を舞台に、一夜の過ちから始まるリアルなオトナの恋を描いた『あの夜からキミに恋してた』では、声優の山中真尋さん演じるイケメン上司・橘駿一朗が、オフィスに一人残って『ブルーリア』のCM絵コンテに悩むヒロインの相談にのってくれるのですが……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/5.jpg" /><br />
「足りないのは“トキメキ”じゃない？」と言って迫ってくる橘さん。予告動画だけでも、その甘い言葉とボイスに、思わず“きゃあ!!”と赤面しちゃいます！　続きが気になる～！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N0XfuhxQRGs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・恋愛ドラマアプリ×ベーネ　プレミアム　ブルーリア<br />
「あの夜からキミに恋してた」コラボムービー（予告編）<br />
https://youtu.be/N0XfuhxQRGs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/N0XfuhxQRGs" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/3.jpg" /><br />
そして『恋人は公安刑事』では、江口拓也さん演じる恋人兼教官の東雲歩が、ヒロインから香る『ブルーリア』の香りに魅せられて……胸キュン必至なムービーをお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NYGdw_ys10w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・恋愛ドラマアプリ×ベーネ　プレミアム　ブルーリア<br />
「恋人は公安刑事」コラボムービー（予告編）<br />
https://youtu.be/NYGdw_ys10w<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/NYGdw_ys10w" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>恋愛ドラマアプリ3タイトルとのコラボは8月31日まで。『ブルーリア』でトキメキと潤いを感じてみては？</p>
<blockquote><p>・『ダウト～嘘つきオトコは誰？～』<br />
コラボストーリー「無性に○○したくなる」<br />
【配信期間：2017年8月31日まで】　<br />
・『あの夜からキミに恋してた』<br />
コラボムービー　Starring　橘 駿一朗（CV.山中 真尋）<br />
【配信期間：2017年8月31日まで】<br />
・『恋人は公安刑事』<br />
コラボムービー　Starring　東雲 歩（CV.江口　拓也）<br />
【配信期間：2017年8月31日まで】</p>
<p><strong>恋愛ドラマアプリ✕ブルーリア　特設サイト：</strong><br />
<a href="https://goo.gl/Xw3KIQ" target="_blank">https://goo.gl/Xw3KIQ</a>
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>社内情報ダダ漏れ！　2次元イケメン社員が“実在商品”をPRするヴァーチャル企業『城崎広告』【動画】</title>
		<link>https://otajo.jp/66954</link>
		<comments>https://otajo.jp/66954#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2017 01:31:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[２次元]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァーチャル]]></category>
		<category><![CDATA[バンダイナムコ]]></category>
		<category><![CDATA[バンダイナムコエンターテインメント]]></category>
		<category><![CDATA[城崎広告]]></category>
		<category><![CDATA[広告代理店]]></category>

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		<description><![CDATA[バンダイナムコエンターテインメントが他社の商品PRを請け負う、プロモーション専用キャラクターによるヴァーチャル広告代理店プロジェクト『城崎広告』を始動。 『城崎広告』はオリジナルのキャラクターで構成されたヴァーチャル企業 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/e453b3b0383c1944e422757e58591ab5.jpg" /><br />
バンダイナムコエンターテインメントが他社の商品PRを請け負う、プロモーション専用キャラクターによるヴァーチャル広告代理店プロジェクト『城崎広告』を始動。</p>
<p>『城崎広告』はオリジナルのキャラクターで構成されたヴァーチャル企業。しかし、実在の企業からリアルな商品のPRを受託する新しい試み。キャラクターやコンテンツコラボなどはよくありますが、PR専用の2次元の広告代理店を作ってしまうなんて……バンナムさんすごい……!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0286-2.jpg" /><br />
早速発表会に行ってきました。城崎社長が喋っている映像もあるので、ぜひ発表会の動画もご覧ください！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/66954<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66954" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>個性的な9人のイケメン社員</h3>
<p>入口では社員みんながお出迎え。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0341-2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0344-2.jpg" /><br />
9人のイケメン社員と美人社長の10名で構成される『城崎広告』。では、メンバーを紹介しましょう！</p>
<p><strong>【営業部】<br />
部長：千歳原　教次</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/74a610257ba94c18a0af5d9feea15414.jpg" /></p>
<p><strong>渉外担当：朝日奈　彬</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/7b2026917898acccd2f1e6bd9a56785a.jpg" /></p>
<p><strong>ルーキー：大神　勇人</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/89e1db6d26c180dd1827cf1b53f008c1.jpg" /></p>
<p><strong>【企画部】<br />
部長：猫渕　渉</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/67560968dbfe8fd0dcb74af62b216ca6.jpg" /></p>
<p><strong>企画・分析担当：夕永　俊介</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/673b4b67bf82e593d72c990908e40457.jpg" /></p>
<p><strong>アートディレクター：水上　芳樹</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/5aa5864fdb8d91af457c890785922efd.jpg" /></p>
<p><strong>【事業推進部】<br />
部長：菅原　数臣</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/cbf510e61dc9efd6fe28bf05c8dfd30b.jpg" /></p>
<p><strong>技術担当：菱乃木　賢悟</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/23b4dfa12dc5d40e10f937593c4b2b20.jpg" /></p>
<p><strong>デザイナー：倉知　蓮</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/93cab3beaff96cc3795291a845c454e9.jpg" /></p>
<p><strong>【社長】<br />
城崎　律子</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" /></p>
<p><strong>マスコットキャラクター：シロにゃんにゃ</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0300-2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
公式サイトには相関図も掲載。</p>
<p>実は、<strong>朝比奈と夕永が城崎広告の発起人。</strong>母体となる大企業がリストラを行うことになった際に、夕永の実力を信じていた朝比奈が城崎に直談判。「絶対に成果を出してみせる！」の朝比奈の言葉で、城崎広告設立に至ったそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/da08479581968d2308da7b3df64abe22.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" /><br />
活動は城崎広告の公式サイト、リアル商品のPRサイト、社員専用サイト、公式Twitterで仕事内容をドラマ仕立てに随時発信していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" /><br />
……社員専用サイト!?　社員専用サイトには“議事録”や“社員ブログ”を掲載。それって外に見せていいの？　社内情報がダダ漏れ！　とうか、自分たちから見せていくスタイル。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" /><br />
ちなみに、社員専用サイトの各社員のプロフィールは手書き！　さらに、企業公式サイトよりみんな少しラフなファッションになっています。これは内勤時の姿のため。</p>
<p>企業公式サイトのスーツ姿は外勤時の姿なんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/d361f7e787c44b291ecc7250c97e81a8.jpg" /><br />
そして、城崎広告がPRする第1弾する商品は、サンスター文具より発売中のスライドペンポーチ『DELDE』（デルデ）。3秒でペンスタンドに早変わりする人気商品です。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0319-2.jpg" /><br />
今回、ターゲットの拡大と販売強化を目的に、20代女性をターゲットとしたPRを8週間にわたって展開予定。3月より、特設サイトを中心に、毎週『DELDE』の魅力をアピールする様々なコンテンツを展開していきます。</p>
<p>将来的には<strong>ゲームを含めた商品化</strong>も目指す『城崎広告』。現在、日々頑張る社員たちを応援してくれる、“チアリング社員”を募集中。まずは彼らの社内情報を覗いてみては？</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/6qsZaqoP3yM?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】城崎社長登場！　ヴァーチャル広告代理店『城崎広告』発表会<br />
 https://youtu.be/6qsZaqoP3yM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/6qsZaqoP3yM" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZMhjzM-Q14o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【PV】今日も、明日も、サラリーマン。【城崎広告】リアルお仕事ドラマ、業務開始!<br />
https://youtu.be/ZMhjzM-Q14o<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ZMhjzM-Q14o" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>城崎広告　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://shirosakiad.com/" target="_blank">http://shirosakiad.com/</a></p>
<p>(c)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『サンリオ男子』TVアニメ来年冬放送！　アプリはついに俊介の本編配信が決定</title>
		<link>https://otajo.jp/66638</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2017 10:36:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2018冬アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ男子]]></category>
		<category><![CDATA[しゅしゅ]]></category>
		<category><![CDATA[吉野俊介]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>

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		<description><![CDATA[キティやポムポムプリンなどサンリオキャラクターが大好きなイケメン高校生プロジェクト『サンリオ男子』。2015年にTwitterでデビューし、コミカライズ、アプリなどさまざまな展開を広げてきた彼ら。ついにTVアニメ化が決定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2017/02/DSC_0836-2-1024x683.jpg" /><br />
キティやポムポムプリンなどサンリオキャラクターが大好きなイケメン高校生プロジェクト『サンリオ男子』。2015年にTwitterでデビューし、コミカライズ、アプリなどさまざまな展開を広げてきた彼ら。ついにTVアニメ化が決定！　メディア向けのサンリオEXPOで詳細が発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2017/02/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400-1024x1452.jpg" />
<h3>アニメは5人の始まりの物語</h3>
<p>気になるアニメの内容は、これまでどこの媒体でも展開していなかった、5人の始まりの物語！　どんな青春が繰り広げられるのでしょうか。キャッチコピーは「男子でなにが 悪いのさ」。来年、2018年冬の放送予定です。</p>
<p>主役となる5人の声のキャストは、すでにアプリ同様に江口拓也さん、斉藤壮馬さん、大須賀純さん、花倉洸幸さん、内田雄馬さんが担当。</p>
<p>そして、5人が出演する『サンリオ男子』1周年＆アニメ化決定記念イベントを3月12日に開催することが決定！　もちろん場所は『サンリオ男子』たちの聖地、サンリオピューロランドです！　チケットは本日2月3日より抽選申し込み開始。</p>
<p>また、5人の誕生月に、ポニーキャニオンより各キャラクターの誕生日記念キャラソンCDを発売することも発表。誕生月なので、第1弾の誠一郎は来月、3月8日に発売されます。すぐですね。</p>
<p>さらにサイバードのアプリゲーム『サンリオ男子～わたし、恋を、知りました。～』内でもアニメ化記念の2大キャンペーンを実施します。そしてついに、俊介の本編ストーリーも配信が決定しました！</p>
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2017/02/DSC_0835-2-1024x694.jpg" />
<p>マンガ連載も引き続き継続決定。来年に向けてさらに盛り上がっていきそうです。</p>
<p><strong>TVアニメ公式HP：</strong><br />
<a href="http://sdan-anime.com/" target="_blank">http://sdan-anime.com/</a></p>
<h3>イベント情報</h3>
<p>名称：「サンリオ男子」１周年＆アニメ化決定記念イベントinサンリオピューロランド<br />
日程：2017年3月12日（日）<br />
場所：サンリオピューロランド（東京都多摩市落合1-31）<br />
内容：トーク など<br />
料金：全席指定席 5,800円（税込）※サンリオピューロランドパスポート込（3,800円）</p>
<p>出演キャスト：江口 拓也（長谷川 康太 役）、斉藤 壮馬（水野 祐 役）、大須賀 純（吉野 俊介 役）、花倉 洸幸（西宮 諒 役）、内田 雄馬（源 誠一郎 役）<br />
出演キャラクター：ハローキティ、マイメロディ、リトルツインスターズ（キキ＆ララ）、シナモロール、ポムポムプリン<br />
※出演キャスト・キャラクターは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<p>チケット：<br />
◎先行販売スケジュール<br />
申込受付期間： 2017/02/03(金) ～ 2017/02/14(火) 23:59<br />
抽選結果発表： 2017/02/17(金) 19:00以降<br />
支払手続期間： 2017/02/17(金) 19:00 ～ 2017/02/26(日) 23:59<br />
※優先販売終了後、チケットのご用意が可能なときに一般販売（先着受付）をいたします。</p>
<p>◎チケット販売URL：<br />
http://special.canime.jp/sanrio-danshi/ticket/<!-- orig { --><a href="http://special.canime.jp/sanrio-danshi/ticket/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>CD情報</h3>
<p>「サンリオ男子」Birthday Memorial CDシリーズ発売決定！<br />
【2017年3月8日発売】<br />
「サンリオ男子」Birthday Memorial CD1＜源 誠一郎＞『タイトル未定』<br />
【2017年4月12日発売】<br />
「サンリオ男子」Birthday Memorial CD2＜長谷川 康太＞『タイトル未定』<br />
【2017年6月7日発売】<br />
「サンリオ男子」Birthday Memorial CD3＜吉野 俊介＞『タイトル未定』<br />
【2017年7月19日発売】<br />
「サンリオ男子」Birthday Memorial CD4＜水野 祐＞『タイトル未定』<br />
【2017年9月20日発売】<br />
「サンリオ男子」Birthday Memorial CD5＜西宮 諒＞『タイトル未定』</p>
<p>（C）1976,1996,2001,2015,2017 SANRIO CO.,LTD.　聖川高校ＰＴＡ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『キセキ ーあの日のソビトー』注目イケメン俳優・成田凌インタビュー「ネクラなので役の様には盛り上げられないです」</title>
		<link>https://otajo.jp/66458</link>
		<comments>https://otajo.jp/66458#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 10:13:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キセキ ーあの日のソビトー]]></category>
		<category><![CDATA[成田凌]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[HIDE 、navi、92、SOHの4人からなる音楽ユニット「GReeeeN」の代表曲「キセキ」はこうして誕生した！　松坂桃李さんと菅田将暉さんのダブル主演で描く青春ドラマ『キセキ ーあの日のソビトー』が1月28日より公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3489-800x589.jpg" /><br />
HIDE 、navi、92、SOHの4人からなる音楽ユニット「GReeeeN」の代表曲「キセキ」はこうして誕生した！　松坂桃李さんと菅田将暉さんのダブル主演で描く青春ドラマ『キセキ ーあの日のソビトー』が1月28日より公開となります。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/640.jpg" /><br />
<strong>【ストーリー】</strong><br />
厳格な医者の父親の下を飛び出したミュージシャンのJINは、父の思いを受けて歯科医師を目指していた弟の音楽の才能を知り、自分の夢を託すことを決める。歯科医師を目指しながら音楽もやりたいが、そのことを恐ろしい父親に言い出せない兄弟は、顔出しなしのCDデビューという作戦をとるのだが……。</p></blockquote>
<p>本作で、GReeeeNのムードメーカー92を演じているのが、俳優の成田凌さん。『MEN&#8217;S NON-NO』専属モデルとしてデビュー後、『逃げるは恥だが役に立つ』など数々の話題作に出演。記録的大ヒットとなった映画『君の名は。』では、主人公・三葉の友人でキーパーソンとなる勅使河原役を好演しています。今回は成田凌さんに『キセキ ーあの日のソビトー』について、役柄と自身の共通点についてなど、色々とお話を伺って来ました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3505-800x555.jpg" /><br />
<strong>―映画とても面白く拝見いたしました！　GReeeeNのメンバーを演じるという事を聞いた時はいかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>成田：</strong>率直に嬉しかったですね。僕はGReeeeN世代と言っても過言ではないほど、ドンピシャなので。僕は皆さんに会えなくて、映像で4人集まっている所を見させていただいたんですけど、本当に楽しそうでキャッキャしてるんですよ（笑）。レコーディング風景だったんですが、JINさん（GReeeeNプロデューサー）が、本当に子供みたいな楽しい方で。皆さんずっとじゃれていて、皆でケラケラ笑っていて。それを見て「これだ」と思いました。</p>
<p><strong>―その仲の良さをそのまま役柄に取り込もうと？</strong></p>
<p><strong>成田：</strong>そうですね。でも僕らも無理して仲良くなったわけじゃないんですよ。監督が菅田将暉(ヒデ役)、横浜流星（ナビ役）、杉野遥亮（ソウ役）の一人ひとりをちゃんと立ててくれていて、すごくやりやすかったといか。実際に演じるのは僕たちですけど、現場の空気を作ったのは監督でした。僕らはお芝居しているのか、ふざけているのか、何なのか……いい意味で、遊びに行っているような感覚で演技をしていました。演技しているのか？　って自分が思っちゃうくらい。</p>
<p><strong>―その楽しい関係性が本当にそのまま映画ににじみ出ていましたね！　劇中ではアドリブも多かったそうですね。</strong></p>
<p><strong>成田：</strong>アドリブだらけでした（笑）。クランクインの日、一番最初のシーンが全アドリブだったんですよ。誰かがある台詞を言ったら、この台詞を誰かが言って、何となくこの台詞を誰かが言う、とアドリブでつなぐような感じのシーンだったんですね。GReeeeNさんは実在するミュージシャンなので、それぞれのメンバーの口癖、生年月日、星座、血液型を監督が教えてくれて、そのキャラクターの中で自由にフワフワやれたのが、この作品の雰囲気に合っているのだと思います。</p>
<p><strong>―成田さんが演じた「92」ってチームのムードメーカーで盛り上げ役ですけど、ご自身と近い部分はありますか？</strong></p>
<p><strong>成田：</strong>う〜ん、僕はネクラでインドア派なので全然違いますね。実際の92さんの様にあんなに明るく盛り上げられない。でも自分は褒められて伸びるタイプだな、と最近気付いたので、GReeeeNが軌道にのってイキイキしている92さんの気持ちは少し分かります。</p>
<p><strong>―4人のそれぞれのキャラクターはどうでしたか？　役柄と近い？</strong></p>
<p><strong>成田：</strong>僕と将暉が23歳で、遥亮が21歳で流星が20歳と年齢にちょっとだけ差があったので、映画と同じ様に流星が結構いじられ役だったかもしれない（笑）。この1、2歳の差って演技する上で先輩・後輩とか、そういう事は無いんですけど、ちょっとしたジェネーションギャップがあって面白かったですね。カラオケに行って、僕と将暉が銀杏BOYZで盛り上がっていても、2人は「？？？」って。</p>
<p><strong>―ああっ、という事はゴイステなんて絶対知らない世代で……。</strong></p>
<p><strong>成田：</strong>そうです、そうです！　僕は音楽好きなのもあって、色々歌ったんですけど、結構知らないって言われましたね（笑）。</p>
<p><strong>―改めて本作の見所、完成した映画を観て感じた事を教えてください。</strong></p>
<p><strong>成田：</strong>GReeeNの皆さんって二兎を追って二兎を得るのをやっちゃっているので、この映画を観ると「出来ないことなんて無いかもしれない」って思わせてくれますよね。本気でやれば出来るって。作中のジンとヒデはとても強く家族に反対されている中で、振り切って、それでも夢の道に一歩踏み込めるのはすごいことだと思うし。家族に作ってもらった以外のところで培っていった“自分”“自我”みたいなものが、本当に大事になってくるんだな、と。そう考えると、僕もいろいろな人に助けてもらっているし、一歩目を一緒に踏み出してくれる人もいるから、ありがたいことだと思います。映画を観た方もきっと、そういった部分で自分を重ね合わせて感じていただけるのでは無いかと。</p>
<p><strong>―おっしゃるとおり、環境や目指しているものが全然違ってもすごく元気づけられる作品ですよね。成田さんご自身は昨年『君の名は。』の勅使河原役などで、とても飛躍の年だったのでは無いかと思います。</strong></p>
<p><strong>成田：</strong>『君の名は。』の反響は本当にすごかったですね。今までで一番色々な人に「観たよ」って言われました。よく行く居酒屋があるんですけど、そこの店員さんにも「あの勅使河原役なの？！」って驚かれたり（笑）。僕も参加出来てとても嬉しかったし光栄でしたし、作品の事も大切に思っているのですが、どんどん動員を増やして興行収入も増えて、世界でもヒットしているというのを聞くと、なんか他人事の様な不思議な気持ちになります。</p>
<p><strong>―2017年も大活躍を期待しております！　今日は楽しいお話をどうもありがとうございました。</strong> </p>
<p><strong>キセキ ーあの日のソビトー</strong><br />
<a href="http://kiseki-movie.com" target="_blank">http://kiseki-movie.com</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/IMG_3499-526x800.jpg" /><br />
ヘアメイク：　高草木 剛(ヴァニテ)<br />
スタイリスト：　伊藤省吾（sitor）</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【動画】エッフェル塔を見てはしゃぐ神木隆之介がかわいい！　写真集+DVDブック『Sincérité（サンセリテ）』映像公開</title>
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		<comments>https://otajo.jp/66195#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2017 10:34:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Sincérité]]></category>
		<category><![CDATA[アミューズ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[サンセリテ]]></category>
		<category><![CDATA[スペイン]]></category>
		<category><![CDATA[フランス]]></category>
		<category><![CDATA[ヨーロッパ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映像]]></category>
		<category><![CDATA[神木隆之介]]></category>

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		<description><![CDATA[期間限定で公式Instagramアカウント（アカウント名：kamiki__official）を開設し、約24万人にフォローされ大きな話題となっている神木隆之介さん。 神木さんが初めてパリに訪れ撮影した写真集+DVDブック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_6.jpg" /><br />
期間限定で公式Instagramアカウント（アカウント名：kamiki__official）を開設し、約24万人にフォローされ大きな話題となっている神木隆之介さん。</p>
<p>神木さんが初めてパリに訪れ撮影した写真集+DVDブック『Sincérité（サンセリテ）』が1月21日に発売予定。発売に先駆け、特典映像の一部を公開！　神木さんがエッフェル塔を見てはしゃぐ姿や、無邪気にInstagramで投稿した動画を撮影している様子をいち早く見ることができます。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/66195<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66195" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_5.jpg" /><br />
写真集のタイトル『Sincérité（サンセリテ）』は、フランス語で“真実・真心”といった意味。神木さんの「本当の姿」に迫った作品に仕上がっているとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_8.jpg" /><br />
神木さん本人たっての希望でパリ、モン・サン・ミッシェル、バルセロナなどヨーロッパの有名スポットや都市で撮影。さらに4時間半にも及ぶ取材により実現した、今作でしか読むことのできないロングインタビューも収録。</p>
<p>そして、同封されているDVDブック内では、写真では表現しきれない神木さんと風景のコラボレーションが存分に味わえる映像が収録されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_4_b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_110.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/0112_kamiki_interview_siro_10.jpg" /><br />
初めてのフランス、そしてスペインで見せる神木さんの素の表情。無邪気なその姿と美しいヨーロッパの町並みを見ているだけで癒される～！</p>
<p>発売前に映像をチェック。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/To4mAmTYaws" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
神木隆之介写真集+DVDブック『Sincérité（サンセリテ）』予告動画<br />
https://youtu.be/To4mAmTYaws<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/To4mAmTYaws" target="_blank">［YouTubu］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【写真集+DVDブック『Sincérité（サンセリテ）』概要】<br />
仕様：A4ワイド版／ハードカバー写真集＋DVD／特装BOX<br />
価格：￥4,167+税(税込￥4,500)<br />
発売・販売元：株式会社アミューズ<br />
品番：GTCG-0673</p>
<p><strong>アミュモバ特設サイト：</strong><br />
<a href="http://a.amob.jp/sincerite/" target="_blank">http://a.amob.jp/sincerite/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>１月ドラマ『男水！』競泳男子たちが泳ぐ水中映像も！　躍動感あふれる予告編公開</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 03:17:04 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[UNISON SQUARE GARDEN]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[安西慎太郎]]></category>
		<category><![CDATA[宮崎秋人]]></category>
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		<category><![CDATA[木内たつや]]></category>
		<category><![CDATA[松田凌]]></category>
		<category><![CDATA[男水！]]></category>
		<category><![CDATA[競泳]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[赤澤燈]]></category>

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		<description><![CDATA[5月には舞台公演も決定している注目の競泳ドラマ『男水！』が1月21日より放送開始予定！　放送に先駆け、予告映像が公開されました！ 『男水！』は白泉社・花とゆめ『花 LaLaonline』で大人気連載中の木内たつや先生の高 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/8e55e0f8383ab818412deb3734697775.jpg" /><br />
5月には舞台公演も決定している注目の競泳ドラマ『男水！』が1月21日より放送開始予定！　放送に先駆け、予告映像が公開されました！</p>
<p>『男水！』は白泉社・花とゆめ『花 LaLaonline』で大人気連載中の木内たつや先生の高校水泳部漫画。キャストは、今大人気の 2.5次元舞台の主役クラスが勢揃いしていることでも話題！　松田凌さん演じる主人公・榊秀平が率いる東ヶ丘高校には宮崎秋人さん(篠塚大樹役)、赤澤燈さん(小金井晴美役)、佐藤永典さん(滝結太役)、神永圭佑さん(原田ダニエル役)、そして臨時コーチ・川崎亮也を廣瀬智紀さんが演じます。</p>
<p>対する強豪・龍峰高校には2年生エースの藤川礼央役に安西慎太郎さんを迎え、小澤廉さん(平光希役)、黒羽麻璃央さん(仁科譽役)、池岡亮介さん(神宮一虎役)らが個性豊かなキャラクターを演じています。</p>
<p>主題歌はUNISON SQUARE GARDENの新曲『Silent Libre Mirage』に決定！　ベースの田淵智也さんが原作を読んで書き下ろした楽曲となっています。</p>
<p>主題歌にのせ、競泳男子たちが躍動する90秒の予告編は必見。約2か月の水泳練習を積んで望んだ水泳映像は迫力満点！　期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/l-H56AP2l6E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・イケメン！競泳！青春！新ドラマ「男水！」初出し90秒PR</strong><br />
https://youtu.be/l-H56AP2l6E<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/l-H56AP2l6E" target="_blank">［YpuTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ドラマは、日本テレビにて1月21日より毎週土曜 24：55～、読売テレビにて1月24日より毎週火曜 25：29～放送予定。</p>
<blockquote><p><strong>ドラマ『男水！』</strong><br />
出演：松田凌、宮崎秋人、安西慎太郎<br />
赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介<br />
神永圭佑、齊藤教兵、奈須田雄大、津嘉山寿穂、櫻井圭佑、上村海成<br />
大浦龍宇一、モロ師岡 / 廣瀬智紀<br />
原作：男水！(木内たつや/白泉社『花とゆめ』)<br />
脚本：吉田恵里香、監督:松永洋一<br />
企画制作：日本テレビ<br />
制作プロダクション：ポリゴンマジック<br />
製作：男水!製作委員会<br />
放送：日本テレビ 1/21 より毎週土曜 24：55～、読売テレビ 1/24 より毎週火曜 25：29～<br />
※放送時間は変更になる場合がございます。</p>
<p><strong>公式HP：</strong><br />
<a href="http://www.ntv.co.jp/dansui/" target="_blank">http://www.ntv.co.jp/dansui/</a></p></blockquote>
<p>（C）男水!製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 01:30:06 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
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		<category><![CDATA[脱衣能力者]]></category>
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		<description><![CDATA[男性アイドルリズムゲームが増える中、またも異色のコンテンツが登場。ただカッコイイだけじゃ物足りない!?　イケメンアイドルが高速で脱衣する“高速脱衣育成ゲーム”の開発が決定！ ポニーキャニオンと出版社の白泉社がタッグを組み [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
男性アイドルリズムゲームが増える中、またも異色のコンテンツが登場。ただカッコイイだけじゃ物足りない!?　イケメンアイドルが高速で脱衣する“高速脱衣育成ゲーム”の開発が決定！</p>
<p>ポニーキャニオンと出版社の白泉社がタッグを組み、アプリゲームの開発をスタート。リズムに合わせてタップすると次々とキャラクターが「高速」で「脱衣」していき、そのポイントによってキャラクターを育成していく、その名も<strong>『高速脱衣育成リズムゲーム　アイドルD・T・I』（仮）！</strong>　サービス開始予定は2017年春。すでに豪華声優陣も決まっており、コメントも到着しています！</p>
<p>個人的にはカッコイイ衣装を着こなしているイケメンが好きですが、これはこれで頭がおかしくて面白いからいいか……。</p>
<p>ゲームの原作は、LaLa40周年記念企画として月刊LaLaで10月より連載がスタートしたばかりの“脱衣アイドル漫画”<strong>『アイドルD・T・I』。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7-1.jpg" /><br />
アイドルの価値が脱衣で決まる世界のお話。服を脱がす特殊能力を持つ「脱衣能力者」と、その能力によって脱がされる「脱衣モデル」がライバル達と「脱衣の美しさ」などを競い合い、アイドルとして昇華していくという衝撃作です。</p>
<p>そして発表されたゲーム内の楽曲も歌う声優さんは、八代拓さん、畠中祐さん、鳴海和希さん、濱野大輝さん、花江夏樹さん、子安武人さん。作品への意気込みが届いています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/8-1.jpg" /><br />
<strong>・八代　拓さん（緋ノ瀬　灯役）</strong><br />
これから寒くなりますが、むしろ、皆さんも脱衣させるくらい熱い作品にできるよう頑張ります！</p>
<p><strong>・畠中　祐さん（黄金　尊役）</strong><br />
気持ちに服を着ずに、脱いで脱いで脱ぎまくった心で演じたいです!!　全力でいきます！　よろしくお願いします!!!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/9.jpg" /><br />
<strong>・鳴海和希さん（藍崎　海人役）</strong><br />
『脱ぎ散らかすアイドル』という独創的で前衛的かつ革新的な作品に関われてとても嬉しいです。</p>
<p><strong>・濱野大輝さん（深紫　塩音役）</strong><br />
アイドルDTI……深海のように、ミステリアスな世界を覗いてみて下さい。<br />
真のD・T・Iをソルトがお魅せします。</p>
<p><strong>・花江夏樹さん（桜白波　光貴役）</strong><br />
脱ぎ慣れているので脱げるだけ脱いでいこうと思います。みんなで脱ぎましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/10.jpg" /><br />
<strong>・子安武人さん（宝生　翡翠丸役）</strong><br />
何やら魅惑のコンセプトに心踊る子安でしたが、おいおい男かよ！<br />
ま、それも良いか（笑）。プププ</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/11.jpg" /><br />
華麗に脱衣して女性たちを魅了し、トップアイドルとなるのは誰なのか！　公式サイトでは原作のオールカラー第1話を公開しているので、気になった人は読んでみて。</p>
<p><strong>アイドルD・T・I：</strong><br />
http://www.hakusensha.co.jp/idoldti/<!-- orig { --><a href="http://www.hakusensha.co.jp/idoldti/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>アプリ公式サイト：</strong><br />
http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp<!-- orig { --><a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)白泉社・ポニーキャニオン</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/66107" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【鬼畜ゲー】ヘルプなし！高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』に困惑するユーザー多数　ただ曲はめちゃくちゃ良い<br />
https://otajo.jp/66107</a></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『夢色キャスト』編<br />
http://otajo.jp/65359<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65359" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『ドリフェス！』編<br />
http://otajo.jp/65422<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65422" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『アイドリッシュセブン』編<br />
http://otajo.jp/65452<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65452" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>何種類の菅田将暉が見られる!?　『ならべダース』登場配列をコッソリ紹介</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 08:18:16 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[CM]]></category>
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		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ダース]]></category>
		<category><![CDATA[チョコ]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[菅田将暉]]></category>

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		<description><![CDATA[森永チョコレート『ダース（DARS）』の新CMキャラクターに菅田将暉さんが決定！　新CMが12月6日より放送されます。CMの放送に先駆け、11月29日よりスマホキャンペーン『ならべダース』がスタート。 『ならべダース』の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/screenshotshare_20161127_132236-3.jpg" /><br />
森永チョコレート『ダース（DARS）』の新CMキャラクターに菅田将暉さんが決定！　新CMが12月6日より放送されます。CMの放送に先駆け、11月29日よりスマホキャンペーン『ならべダース』がスタート。</p>
<p>『ならべダース』のサイトにアクセスして、ダースの粒を並べた写真を撮ってアップするだけで、様々なムービー&#038;ゲームコンテンツを楽しむことが可能。菅田さんが『HAPPY BIRTH DAY』のメロディにのせて歌う『HAPPY“DARS”DAY』ソングも、CMより一足先に聴くことができます。</p>
<p>『ダース』の粒の並べ方によって出現するムービー＆コンテンツは様々。<strong>その数、なんと100種類以上!!</strong></p>
<p>100種類以上あるコンテンツすべてに菅田さんが出演しているというわけではないので、特別にこの記事を読んでいる方には菅田さんが登場する並べ方を一部教えちゃいますよ！</p>
<h3>『ならべダース』の遊び方！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/2-2.jpg" /><br />
まずは『ダース』を用意。種類はミルク、ビター、白いダース（ホワイトチョコ）、どれでもOK。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars3.jpg" /><br />
袋からチョコが並んだトレーを取り出し、そのままトレーの上で粒を並べ替え撮影、その写真を『ならべダース』のサイトへアップロードします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/narabedars4r.jpg" /><br />
左端ヨコ1列の左から2コを取り除くとムービー『まわるまわる(2)』が出現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/narabedars6r.jpg" /><br />
他の並べ方でも、また違った“HAPPY DARS DAYな出来事”が出現するので探してみて。</p>
<h3>CMメイキングや逆再生の菅田将暉が見られる！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars7-1.jpg" /><br />
次に、左端タテ列の上から2コ目1粒のみを残す・または取り除くと……<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars8-2.jpg" /><br />
ムービー『CMメイキング』が出現。</p>
<p>また、DARSの“D”、“A”、“R”、“S”の文字でも菅田さんが登場するムービーが見られるのだとか。でもこのトレー内で“S”って少し難しいですよね。『ならべダース』のサイトをよく見てみると実は“S”に並べられたダースがあるのですが……、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars11.jpg" /><br />
“S”と認識されるのは、上から2段目の右端と真ん中、3段めの左端、この3粒を取り除いた状態。これが“S”です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/narabedars12.jpg" /><br />
“ダース”をひっくり返して読むと“スダ(菅田)”となることから、逆再生の言葉を喋る貴重な菅田さんのムービーが確認できますよ。</p>
<h3>“D”で期間限定のムービーが登場するらしい</h3>
<p>“D”の文字に並べると、スペシャルもスペシャル、期間限定のムービーが出現。期間ごとに4種類のムービーが見られるそうです。その期間はコチラ。</p>
<blockquote><p><strong>期間限定ムービーの公開予定</strong><br />
・ダースの日 限定ムービー：2016年12月6日(火)10：00～2016年12月13日(火)10：00<br />
・クリスマス 限定ムービー：2016年12月19日(月)10：00～2016年12月26 日(月)10：00<br />
・新年限定ムービー：2017年1月1日(日)12：00～2017年1月11日(水)10：00<br />
・バレンタイン限定ムービー：2017年2月7日(火)10：00～2017年2月16日(木)10：00</p></blockquote>
<p>来年まで菅田さんのムービーが楽しめるなんて!!　 みなさんも『ダース』を買って、何種類のコンテンツを制覇できるかチャレンジしてみてください！</p>
<p><strong>『ならべダース』キャンペーン期間</strong><br />
2016年11月29日(火)～2017年3月末日(予定)<br />
<a href="http://narabedars.morinaga.co.jp/" target="_blank">http://narabedars.morinaga.co.jp/</a></p>
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