<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女コミックエッセイ &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%a8%e3%83%83%e3%82%bb%e3%82%a4/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>浄土真宗の僧侶が描く異色コミック『ヤンキーと住職』再重版！仏教好きヤンキーと真面目な住職の対話で仏の教えが学べると話題</title>
		<link>https://otajo.jp/114017</link>
		<comments>https://otajo.jp/114017#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Apr 2023 03:35:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[コミックエッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤンキーと住職]]></category>
		<category><![CDATA[仏教]]></category>
		<category><![CDATA[近藤丸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114017</guid>
		<description><![CDATA[浄土真宗の僧侶が描く異色のコミックエッセイ『ヤンキーと住職』が、勢い止まらず再重版（3刷）決定！　全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで発売中です。 仏教好きヤンキーと真面目な住職の対話で仏教のおもしろさが楽しく学 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/d0c160bb2fe383268f57f7a1f6105289.jpg" /><br />
浄土真宗の僧侶が描く異色のコミックエッセイ『ヤンキーと住職』が、勢い止まらず再重版（3刷）決定！　全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで発売中です。</p>
<h3>仏教好きヤンキーと真面目な住職の対話で仏教のおもしろさが楽しく学べると話題に</h3>
<p>現役の浄土真宗本願寺派僧侶にして漫画家の近藤丸さんが、SNSで発表し話題を呼んでいた漫画「ヤンキーと住職」が2月に書籍化。大きな反響を呼び、このたび再重版（3刷）となりました。</p>
<p>なんとなく堅苦しいイメージがありがちな仏の教えを、仏教大好きヤンキーと頭でっかちな住職という対照的なキャラクターのやり取りを通じて学べる構成が特徴です。</p>
<p>漫画の中から一例として「分別（ふんべつ）」の回を紹介します。こわもてのヤンキーに抱かれて泣き止んだ赤ちゃんを見て、住職は「赤ちゃんには分別がない…」とつぶやきます。</p>
<p>「分別」とは、自我が芽生えるにつれ色眼鏡で物事を判断するようになってしまうこと。分別することによって余計な苦しみが生まれるのではないかという仏教の言葉に、考え込む2人。このように、難解な仏教用語の成り立ちやおおよその概念が、エピソードを通じて理解できるようになっています。</p>
<p>1<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/1-1.jpg" /></p>
<p>2<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/2.jpg" /></p>
<p>3<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/3-1.jpg" /></p>
<p>4<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4-1.jpg" /></p>
<p>5<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/5.jpg" /><br />
・主な収録エピソード<br />
主な収録エピソードは「天上天下唯我独尊」「娑婆」「諸行無常」「分別」「凡夫」「卑下慢」「誰がために」「三毒の煩悩」など。まるで法話を聞くように2人の対話を通して仏教が学べる、今までにないコミックをぜひご覧ください。</p>
<p>・著者プロフィール<br />
近藤丸：1984年富山県生まれ。浄土真宗本願寺派僧侶、漫画家。浄土真宗本願寺派高岡教区真光寺衆徒。龍谷大学大学院文学研究科修士課程修了(真宗学)。現在、同大学博士後期課程。京都女子中学校・高等学校講師(宗教科)。浄土真宗の学校で仏教の教員として勤務。漫画家・イラストレーターとしても活動している。<br />
Twitter: @rinri_y<br />
note: https://note.com/shinran<br />
Instagram: @kondoumaru<br />
・関連サイト<br />
●webサイト『ウォーカープラス』：https://www.walkerplus.com/<br />
●公式twitter：https://twitter.com/walkerplus_news</p>
<blockquote><p>タイトル：「ヤンキーと住職」<br />
定価：1320円（本体1200円＋税）<br />
発売日／配信日：2023年2月2日（木）<br />
発行：株式会社KADOKAWA<br />
【紙書誌版】https://www.kadokawa.co.jp/product/322207001166/<br />
【電子版】https://www.kadokawa.co.jp/product/322207001168/</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/114017/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>週一で告白して振られる女の生態記がコミック化『原田ちあきの挙動不審日記』作者インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/60179</link>
		<comments>https://otajo.jp/60179#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 10 May 2016 01:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>フヅキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[コミックエッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[よいこのわるぐち]]></category>
		<category><![CDATA[原田ちあき]]></category>
		<category><![CDATA[原田ちあきの挙動不審日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=60179</guid>
		<description><![CDATA[『よいこのための悪口メーカー』として、TwitterやWEBを中心に活動の場を広げ、近年ではその独特の風合いのグッズや、LINEスタンプが10代20代の女性に大人気の原田ちあきさん。大森靖子コラボTシャツのデザインや、D [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/91V35zExmCL-566x800.jpg" /><br />
『よいこのための悪口メーカー』として、TwitterやWEBを中心に活動の場を広げ、近年ではその独特の風合いのグッズや、LINEスタンプが10代20代の女性に大人気の原田ちあきさん。大森靖子コラボTシャツのデザインや、DIR EN GREYの京のソロプロジェクト、sukekiyoとのコラボTシャツのデザイン等、活躍の幅を広げています。<br />
そんな原田ちあきさんの実体験をもとに赤裸々に、ユーモアたっぷりに描かれているエッセイ漫画『原田ちあきの挙動不審日記』がこの度、祥伝社より5月7日に発売。つぶやきGANMA!にて毎週木曜土曜に更新中の本作ですが、コミック化への感想や、漫画制作について、原田ちあきさんご本人に色々とお話を伺いました。</p>
<h2>「この漫画を描くことで私が生きやすくなる」</h2>
<p><strong>――普段の活動ではイラストを描かれていますが、今回漫画を書くことになって、それが出版されるということについてどう思われていますか？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>恐怖しかないです、売れるんかなあ、あとおもしろいんかなあ、って。自分の中ではもうゲシュタルト崩壊しててもうよくわからなくなっています(笑）たくさんの人に見てはもらいたいものの、不愉快にはなってもらいたくない……それだけが恐怖(笑)</p>
<p><strong>――登場するキャラクターのデザインがすごく独特ですが、これらはどうやって決めているのでしょうか？</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/P71-800x614.jpg" /><br />
<strong>原田ちあき：</strong>人間の書き分けができなくて、全部一緒の顔になってしまうので……やっぱり書き分けないと漫画って訳がわからなくなるじゃないですか？　だからもう無理やり捻じ曲げちゃって…私にも何かもうよくわからないんですよね。ただ、今回帯を吉田戦車さんが書いてくださってるんですが、恐らく吉田戦車さんの影響は受けていると思います。火星人とか出てくるんですよ、そういうわけのわからない生き物が急にでてくるの、いいな、と思って(笑)。</p>
<p><strong>――吉田戦車さんがお好きなんですね。</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>生まれて初めて読んだ漫画が吉田戦車さんの漫画だったので！　でも帯を書いていただいたことについては、まだ半分嘘かな？　と思っています……お名前だけお借りして、編集さんが考えて書いてくれたのかなって。（編集注：ちゃんとご本人にいただいていますよ！）<br />
一度だけ漫画家が集まるパーティ的なものでお会いしたんですが、自分の画集を渡すのでいっぱいいっぱいで。神様すぎて上手く話せなくて……ちょっとだけトイレに走って泣きました。最近感情の高ぶりが激しくてすぐ泣くんです(笑)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/P45-800x565.jpg" /><br />
<strong>――登場人物たちがみんな個性的ですが、モデルになるご友人たちは普段からこういう感じなんですか？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>こういう感じです。たぶん私が漫画にすることによって、面白みが減ってしまってるんじゃないかなっていうぐらい濃くて。でも面白い友達が多すぎて、一つのキャラクターに友達を5人ぐらいギュッとまとめたりはしてるんですけどね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/1450257314300.jpg" /><br />
<strong>――WEB版の漫画では色使いがかなりカラフルで個性的だなと思うのですが、どうやって色を決めているとかありますか？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>とりあえず、目がチカチカするように、補色同士を近くに置いちゃったり…(笑)私はチカチカする色遣いが好きなので、自分で見てもチカチカするように色を置いてしまいます。</p>
<p><strong>――それをコミック化するにあたりなにか気を付けた点はありますか？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>コミックでは2色刷り（青とピンク、オレンジと緑の2パターン）になってるんですが、その作業自体は出版社の方がやってくださいました。ただ一番最初にフルカラーにするか、2色刷りにするかちょっと話し合いましたね。でも最終的には「フルカラーだとやっぱり目がチカチカするので2色刷りにしましょう」ということで落ち着きました(笑)、コミックを見て気になった方はWEBでも見てもらったら2度美味しいです！　ただフルカラーの方は見てもらった方から「見てたら不安な気持ちになる」ってよく言われます!!<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/P40-800x560.jpg" /><br />
<strong>――漫画のネタを思いつくときってどういったときですか？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>友達と遊んだあとですかね……毎回奇妙なことをしてくれるので。あ、漫画描こう、ってなります。あと最近猫が家に来たので猫にだいぶ助けられていますね。余裕で描ける週と、ヒイヒイ絞り出す週があって…辛い週はもう辞めたいって思ってます。</p>
<p><strong>――今WEB版では丁度過去話を描かれていますね。</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>元彼の話ですよね！　この話はもう100回ぐらい人にしているのでもうネーム切るの楽々でした。そしたらこの間（元彼から）連絡が来て「読んでるよ、めっちゃ脇汗でたよ」って。フッ、カワイソウ、って思いましたけど(笑)。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/1459737137158.jpg" /><br />
<strong>――コミックでは描き下ろしもあるんですよね？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>めっちゃ頑張りました。後日談みたいなのとか、ちょこちょこ間に挟んだりするカットとか。</p>
<p><strong>――コミック化に当たり掲載時と順番なども変わっていますよね、その中でご自分でもお気に入りの話などあったらお聞かせください。</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>『好きな人に毎週告白をしている』っていう章があるんですけど、個人的に現在進行形なので面白いです(笑)、週一で告白してる期間めっちゃ長くて！　好きな人のお姉さんと仲がいいんですけど、この前「男は結構、無限にいるよ？」って励ましてもらいました！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/1457583917817.jpg" /><br />
<strong>――それは遠まわしに諦めたほうがいいと諭されているような……。</strong></p>
<p><strong>編集さん：</strong>諦めるときは今よりもっと面白い人を見つけてからにしてくださいね、連載のために。</p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>編集さんすぐにそうやって身を切らせようとしてくる！</p>
<p><strong>――告白している相手の人もこの漫画は読んでいるんですか？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>読んでます、どういう気持ちで読んでるのかはわからないですけど！　この前も公園に行ったんですよ、二人で。で、夜の公園で寝そべりながら「諦めぇ？」って言われました!!　「諦めぇ？って言われたー！」って思って3日ぐらい布団の中で泣いて、漫画読んで、友達にアニメ映画に連れて行ってもらったりして復活しました。懲りないです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/P87-800x567.jpg" /><br />
<strong>――漫画を描くに当たり、どういう人に読んでほしいな、とか意識はされましたか？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>そこは意識は特にしてないですね、あ、でも結構曖昧じゃないですか、イラストレーターみたいなのって。描いてる絵も描いてる絵だし、結構気がキツイとか性格悪いとか思われてて、まあ性格は悪いんですけど(笑)案外、喋れるよ、みたいなところとかをこの漫画で書いていて、これを描くことにより私が生きやすくなるぞ、と。元々描いている『よいこのための悪口メーカー』みたいなイラストのシリーズも、私が生きやすくなるように溜まった鬱憤だったり、女性の汚い気持ちみたいなのを描いていたんですけど、それを描くことによって別の部分が生き辛くなっちゃって。なのでこのお話を頂いたときは「よーし私が生きやすくなる☆」と思いました！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/3043ee_b470c45f00d3414c894f-800x516.png" /><br />
<strong>――昔描かれていらした4コマ漫画も拝見したのですが、かなりシュールな漫画でしたよね。</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>そうですね、17歳から23歳ぐらいまでなんでか書き続けてた『尿素ちゃん』ってシリーズがあって。新聞切り貼りしたり、好き勝手作ってましたね。うわー懐かしい、何でしょうね、何かに悩んでたんですかね。でもシュールはもっと上手な人がいるなあと思って、今はこういう形になりました(笑)<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/2911_24_10.jpg" /><br />
<strong>――今はこういった4コマ漫画ですが、今後こういう漫画を描いてみたいなとかありますか？</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>あー全然予定はないんですけど、もしも結婚して子供ができたら育児漫画を描いてみたいです。私エッセイ漫画好きなんですけど、特に妊婦さんのエッセイって面白くて。結構みんな冷静だな、とか。あと、この前仲のいい友達が出産したんですけど「二人目だからレポートしてあげるわ」って言って、丸一日ずっとLINEしてたんですよ、陣痛の間。ここってLINEしていいんだ！とか思って(笑)、そういうの漫画にしてみたいですね。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/P102-800x292.jpg" /><br />
<strong>――では最後に読者の方にメッセージなどあればよろしくお願いします。</strong></p>
<p><strong>原田ちあき：</strong>やばい、何も面白いこと言えてないですよね、ひと笑いさせたかったのに(笑)あんまり読んでも何になる漫画でもないので、そうですね、ぼーっとしたい時にでも読んでもらえたら嬉しいです。結構WEBでみるのと紙で手に取ってみるのとでは感じ方も違うと思うので、そこも楽しんでもらえれば。あとは私のイラストだけ知っているって人でも、4コマ分イラストが詰まっていると思っていただければお得かなあと思います！　</p>
<p><strong>――これからの更新も楽しみにしています。本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>原田ちあきさんの愉快でちょっとシュールなエッセイ漫画『原田ちあきの挙動不審日記』は5月7日祥伝社より発売。WEB版はつぶやきGANMA!にて毎週木曜土曜に更新中です。また画集やTシャツ、缶バッヂなどのグッズは全国のヴィレッジヴァンガード取り扱い店舗、通販でも購入可能。気になった方はどちらも要チェック！</p>
<blockquote><p><strong>【原田ちあきの挙動不審日記】</strong><br />
自身の一風変わった生い立ちから、「個性的」と一言でまとめるにはあまりにもエキセントリックな友人たち、一方通行の恋心、鬱屈した人生観、愛猫との日々……。<br />
これは、そんな独自の視点を持つ原田ちあきの〈うっすい記憶をたよりに描く〉エッセイ漫画である!<br />
キュウソネコカミ(Vo.&amp;Gu.)ヤマサキセイヤ氏との「”挙動不審”対談」も収録。<br />
5月7日発売。<br />
<a href="http://www.shodensha.co.jp/haradachiaki/" target="_blank">『原田ちあきの挙動不審日記』特設サイトはこちら</a><br />
販売サイト：http://www.s-book.net/plsql/slib_shop?isbn=9784396791025<!-- orig { --><a href="http://www.s-book.net/plsql/slib_shop?isbn=9784396791025" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<h3>原田ちあきさんプロフィール</h3>
<p>1990年9月1日生まれ　大阪在住　<br />
イラストレーター、漫画家、美術家、キュレーターなど活動が多岐にわたる為、現在自らの職業を「よいこのための悪口メーカー」と称し活動している。</p>
<p>公式サイト：http://cchhiiaakkii8.wix.com/chiaki<!-- orig { --><a href="http://cchhiiaakkii8.wix.com/chiaki" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
Twitter：@cchhiiaakkii<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/cchhiiaakkii" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
つぶやきGANMA!連載『原田ちあきの挙動不審日記』：http://tsubu.ganma.jp/chiaki/<!-- orig { --><a href="http://tsubu.ganma.jp/chiaki/" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>【関連記事】原田ちあきインタビュー「死ぬのが恐いから絵を描く」</strong><br />
http://otajo.jp/50385 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50385" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/60179/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>可愛くて面白い　なのにちょっぴり泣けるコミックエッセイ『ねことじいちゃん』続刊発売</title>
		<link>https://otajo.jp/59828</link>
		<comments>https://otajo.jp/59828#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 08:53:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[かわいい]]></category>
		<category><![CDATA[コミックエッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[タマ]]></category>
		<category><![CDATA[ねこ]]></category>
		<category><![CDATA[ねこじい]]></category>
		<category><![CDATA[ねことじいちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ねこまき]]></category>
		<category><![CDATA[ほっこり]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=59828</guid>
		<description><![CDATA[妻に先立たれた大吉じいちゃんが猫のタマと二人暮らしする様子を、ゆったりとした四季の移り変わりとともに描いたコミックエッセイ『ねことじいちゃん』。昨年8月に第1巻が発売され、コミックエッセイファンや猫好きの読者を中心に、高 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/6d9d6ed40f79160a753f717606a20ea1-562x800.jpg" /><br />
妻に先立たれた大吉じいちゃんが猫のタマと二人暮らしする様子を、ゆったりとした四季の移り変わりとともに描いたコミックエッセイ<strong>『ねことじいちゃん』</strong>。昨年8月に第1巻が発売され、コミックエッセイファンや猫好きの読者を中心に、高齢層へも訴求、小学生から80代まで幅広い層に支持されて増版につぐ増版で8万部を突破。そして続編となる『ねことじいちゃん2』が4月21日に発売することが決定しました！</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59828<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59828" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/c5de24508a653513d59124793810e11b-572x800.jpg" /><br />
人気のヒミツは“可愛くて面白い。なのに、ちょっぴり泣ける”ところ。</p>
<h3>人気のヒミツ その1 懐かしい「ふるさと」の風景に共感</h3>
<blockquote><p>・号泣しました。私の実家に猫ギライなじいちゃんが居りました。私は孫ですが孫の拾った猫ならとシブシブ買うことに……その後定年したじいちゃんは家族の居ない間、ほぼ猫と二人で。じいちゃんが死んだあと日記に「みいちゃん(猫)ありがとう」と書いてあって、家族で号泣しました。じいちゃんが猫と二人で何してたのかなって思いながら読みました。(神奈川県 38歳 女性)</p>
<p>・祖父母の家を思い出しなつかしさを感じ、ページをめくるのにワクワクしました。じいちゃんのタマに対する愛情いっぱいいな気持ち、伝わります。(大阪府 56歳 女性)</p>
<p>・私の住んでいる近くに漁港があり、小屋に何組かの猫の親子が住んでいます。釣りに行った際、釣った魚をあげますが、とても人懐っこくて、本書と重なりました。ありがとう!(青森県 50歳 女性)</p></blockquote>
<h3>人気のヒミツ その2 猫好き納得の猫あるあるが満載！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/239183c7fa5f87fc0ecbdfc4192c5c83-565x800.jpg" />
<blockquote><p>・ねこ好き、ねこと暮らしたことのある人にとってはたまらなくツボを押さえてます!!　笑えて、号泣して…… (大阪府 46歳 女性)</p>
<p>・タマは飼っている猫そっくりで、とてもほんわかしました。まだ1歳で元気いっぱいですが、タマのように年をとってくれると嬉しいです。 (福岡県 33歳 女性)</p>
<p>・猫の気持ちも表現から、“たぶんイヤ”“絶対そう思っているな!” と感じる部分が「わかるーー!!」(熊本県 53歳 女性)</p>
<p>・猫のモチモチ感がすごく出ていて癒されます。 (富山県 37歳 女性)</p>
<p>・本当の猫を目の前でみているみたいにリアルな動きとネコのかわいさもやわらかいモフモフも良くイラストから出てる (三重県 33歳 女性)</p>
<p>・ねこ飼いがぷぷっとなるような“ねこあるある”がたくさんちりばめられててたまりません!!(栃木県 26歳 女性)</p></blockquote>
<h3>人気のヒミツ その3 シニア世代もハマる！</h3>
<blockquote><p>
・久しぶりの「まんが本」でした。ついつい読みふけり、ホッコリしました。猫を6匹飼っており、今まで死もみてきました。やっぱり可愛いです。「ねことばあちゃん」はないですか？(愛知県 63歳 女性)</p>
<p>・絵も雰囲気もすばらしく、何度も読み返す場面があります。ずっと大切にしたい1冊になりました。 (宮城県 63歳 男性)</p>
<p>・うちの猫と同じ10才の猫と、近い将来そうなるであろう高齢者との生活が描かれていてとても身近なテーマでおもしろかったし、ホッと心が温まりました。(北海道 58歳 女性)</p></blockquote>
<p>「心が温まり、優しい気持ち、穏やかな気持ちになる」という声が多い『ねことじいちゃん』。続刊の『ねことじいちゃん2』では、亡き妻との思い出話など、タマと大吉じいちゃんの絆を感じさせるエピソードがさらに満載となっています。ほっと温まるこの作品で、何かと慌ただしい新年度の疲れた心を癒やしてみては？</p>
<blockquote><p><strong>『ねことじいちゃん2』</strong><br />
著者: ねこまき (ミューズワーク)<br />
A5判/1C+4C/176P<br />
本体:1100円 定価:1188円<br />
発行:KADOKAWA<br />
※電子書籍はフルカラー版<br />
<a href="http://www.kadokawa.co.jp/product/321601000210/" target="_blank">http://www.kadokawa.co.jp/product/321601000210/</a>
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/59828/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“地獄のミサワ”の女ヲタ版!?　マンガ『腐女子のつづ井さん』がシュールおかしい</title>
		<link>https://otajo.jp/57287</link>
		<comments>https://otajo.jp/57287#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 04:48:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[コミックエッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[腐女子のつづ井さん]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=57287</guid>
		<description><![CDATA[「電車内で見かけた隠れ腐女子に共感」や「J-POPの歌詞を推しカプに当てはめて考察」といった腐女子あるあるなエピソード 『Twitter』（@wacchoichoi）で発表、『コミックエッセイ劇場』でも人気となり、『次に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/tsudui_01.jpg" />
<p>「電車内で見かけた隠れ腐女子に共感」や「J-POPの歌詞を推しカプに当てはめて考察」といった腐女子あるあるなエピソード 『Twitter』（@wacchoichoi）で発表、『コミックエッセイ劇場』でも人気となり、『次にくるマンガ大賞2015』Webマンガ部門でも第2位に輝いた<strong>『腐女子のつづ井さん』</strong>が、ついに書籍化。2016年2月5日にKADOKAWAより発売になりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/tsudui_02.jpg" />
<p>物心つくよりも先にBL妄想に目覚めていたという一介の腐女子・つづ井さんと仲間たちの楽しげな日常をシュールなタッチで描いている本作。単行本の帯には「大切なことは全て薄い本が教えてくれた－－」とあり、ほかにも「遊びでオタクやってるんじゃねぇんだよ!!」や「その日私はATMと化した」といった名言（？）を連発する作風は、どことなく『女に惚れさす名言集』などで大活躍中の地獄のミサワ先生を思い起こさせるものがあります。<br />
単行本には、「地獄のお守り制作合宿」「腐女子の筋トレ合宿」など、描きおろしエピソードを50ページ以上収録されており、「ついつい同感してしまう」「私の中の腐った部分が蘇ってきた」といった声が集まっている脱力マンガの魅力がさらに増し増しになっていそうです。</p>
<p>なお、初回購入特典としてAmazonでは「LIFE IS BEAUTIFUL」特製ステッカー、アニメイトでは描き下ろし1Pマンガカード、とらのあなでは描き下ろし入り4Pリーフレットが付いてくるとのこと。どれもなくなり次第終了となるので、つづ井さんの世界にハマった人はお早めにチェックを。</p>
<blockquote><p><strong>『腐女子のつづ井さん』</strong><br />
 　<br />
著：つづ井<br />
発売日：2016年2月5日（金）<br />
定価：本体950円+税<br />
発行：株式会社KADOKAWA<br />
ISBN：978-4-04-068077-4</p></blockquote>
<p><strong>つづ井さん『Twitter』アカウント（@wacchoichoi）</strong><br />
https://twitter.com/wacchoichoi [<a href="https://twitter.com/wacchoichoi" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/57287/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>勢い止まらず!?　『鴻池剛と猫のぽんた』がぬいぐるみ＆まくらクッションになってもふてぶてしい</title>
		<link>https://otajo.jp/54090</link>
		<comments>https://otajo.jp/54090#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 09:15:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[コミックエッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[ぬいぐるみ]]></category>
		<category><![CDATA[ネコ]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=54090</guid>
		<description><![CDATA[漫画日記サイト『ウッドブック』を更新している鴻池剛さんが、猫のぽんたに振り回される日常を描いたWebマンガ『鴻池剛と猫のぽんた』。飼い主あるあるネタが随所に入れられていることもあり、『Twitter』のフォロアー50万超 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/ponta_gurumi_01.jpg" />
<p>漫画日記サイト『ウッドブック』を更新している鴻池剛さんが、猫の<strong>ぽんた</strong>に振り回される日常を描いたWebマンガ<strong>『鴻池剛と猫のぽんた』</strong>。飼い主あるあるネタが随所に入れられていることもあり、『Twitter』のフォロアー50万超えを果たし、単行本『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!』（KADOKAWA）も刊行されています。</p>
<p><strong>※参考　『Twitter』で人気！　“飼い主あるある”だらけの『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!』書籍化</strong><br />
http://otajo.jp/52790 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/52790" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>現在、猫キャラの中でも勢いのあるぽんたですが、そのふてぶてしい表情を再現したぬいぐるみとまくらクッションが登場。通販サイト『タカラトミーモール』で2015年12月3日13時まで予約受付中です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/ponta_gurumi_02.jpg" />
<p>表情からピンと立ったしっぽまで、漫画のぽんたを再現したぬいぐるみ（4200円＋税）は、本物の猫のようなモフモフ感とのこと。また、原作にも登場する脱着可能なエリザベスカラーも付属。35cmと抱きやすいサイズです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/ponta_gurumi_03.jpg" />
<p>なんだか態度デカく感じられるまくらクッション（3800円＋税）。全長50cmで、実際のぽんたを採寸し、ほぼ原寸大で再現。枕としてのやわらかさと、クッションとしてのサイズ感ともに十分です。</p>
<p>両アイテムとも、発送は2016年3月下旬予定。ぽんたファンはもちろん、猫好きにとってもチェックしていく価値がありそうです。</p>
<p><strong>鴻池剛と猫のぽんた（タカラトミー）</strong><br />
http://www.takaratomy.co.jp/products/ponta/ [<a href="http://www.takaratomy.co.jp/products/ponta/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/54090/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『Twitter』で人気！　“飼い主あるある”だらけの『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!』書籍化</title>
		<link>https://otajo.jp/52790</link>
		<comments>https://otajo.jp/52790#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 08:25:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[コミック]]></category>
		<category><![CDATA[コミックエッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[ネコ]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=52790</guid>
		<description><![CDATA[『Twitter』のフォロアーが50万を超えており、漫画日記サイト『ウッドブック』を更新している鴻池剛さんが、猫のぽんたに振り回される日常を描いてWeb上で発表していた作品が、『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!』として [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/ponta_01.jpg" />
<p>『Twitter』のフォロアーが50万を超えており、漫画日記サイト『ウッドブック』を更新している<strong>鴻池剛</strong>さんが、猫の<strong>ぽんた</strong>に振り回される日常を描いてWeb上で発表していた作品が、<strong>『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!』</strong>としてKADOKAWAから書籍化。2015年10月31日発売で1000円（税抜）になります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/ponta_02.jpg" />
<p>「のんた」というより「ぽんた」という顔だ、という理由で名付けられ飼いはじめた猫ぽんた。外の虫を捕まえようとして思いっきり窓にぶつかって、なんでもないふりをする姿をするなど、猫の飼い主なら「あるある」というネタが多く、『Twitter』での投稿のRT数は平均1万！　雑誌『ダ・ヴィンチ』とniconicoが2014年に開催した『次にくるマンガ大賞』で2位になるなど、書籍化が待望されていました。今回、ぽんたの幼少期時代の描き下ろしエピソードを50ページ追加されているので、子猫を飼っているという人は特に必読なのでは？</p>
<p>なお、アニメイト・Amazon・COMIC ZIN￥三省堂書店・TSUTAYAブックス・有隣堂では、購入特典として先着でポストカードやコメントペーパーが付いてくるとのこと。『Twitter』でぽんたの日常を楽しみにしているという人は要チェックです。</p>
<blockquote><p><strong>『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!』</strong></p>
<p>著：鴻池剛<br />
発売日：2015年10月31日<br />
定価：本体1000円＋税<br />
発行：株式会社KADOKAWA<br />
ISBN：9784047305434</p></blockquote>
<p><strong>ウッドブック</strong><br />
http://woodbook.xyz/ [<a href="http://woodbook.xyz/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>鴻池　剛(@TsuyoshiWood)  Twitter</strong><br />
https://twitter.com/tsuyoshiwood <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/tsuyoshiwood" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/52790/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“北欧女子”漫画家オーサ・イェークストロムさんインタビュー　「ストーリーが面白ければ日本人は外国人のものも読んでくれる」</title>
		<link>https://otajo.jp/50907</link>
		<comments>https://otajo.jp/50907#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Sep 2015 05:57:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[4コマ漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[コミックエッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[北欧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=50907</guid>
		<description><![CDATA[ブログ『北欧女子が見つけた日本の不思議』がアメーバブログの総合ランキング1位になり、2015年3月には『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』（KADOKAWA）を刊行し、日本での漫画家デビューを果たしたスウェーデン人の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/2015-09-11-17.07.40-3.jpg" />
<p>ブログ『北欧女子が見つけた日本の不思議』がアメーバブログの総合ランキング1位になり、2015年3月には<strong>『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』</strong>（KADOKAWA）を刊行し、日本での漫画家デビューを果たしたスウェーデン人の<strong>オーサ・イェークストロム</strong>さん。2015年9月18日には早くもその第二弾が刊行されます。</p>
<p><strong>※オタクになったエピソードも!　『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』早くも2巻が刊行</strong><br />
http://otajo.jp/49670 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/49670" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>『オタ女』では、2011年に来日して日本語もお上手なオーサさんにインタビュー。一番好きなアニメという『少女革命ウテナ』をはじめとする日本のアニメや漫画についてや、スウェーデンと日本の違い、これから挑戦してみたいことまで、お話をお聞きすることができました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/2015-09-11-17.02.28.jpg" />
<p><strong>ーーオーサさんが日本で漫画家としてデビューして、早くも2巻が刊行されます。まずは、デビューする前と後で一番変わったことは何か教えて下さい。</strong></p>
<p><strong>オーサさん（以下O）：</strong>一年前は、私が日本でデビューすると言っても誰も信じなかったと思いますね。だから、出版することになってみんなびっくりしましたね。「日本で本当に外国人も漫画家になれるんだ」って（笑）。日本人の読者はストーリーが面白ければ、作者が外国人のものでも、読んでくれてすごいな、と思いました。</p>
<p><strong>ーー1巻が出版されたのが3月。2巻が9月と、かなり短いスパンでの刊行となりました。今のお気持ちは？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>締切ギリギリで出来て良かったです（笑）。やっぱりタブレットでデジタルでやっているので、つい描き込んでしまいますし、そんなに絵が上手でないから、描くのに時間がかかってしまったり……。</p>
<p><strong>ーーいや、十分キュートな絵柄だと思いますよ！　そんなオーサさんはブログでも発信されていますが、やってみようというきっかけは何だったのでしょう？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>実は今のブログの前に、別のブログがあって、それはもともと専門学校の課題でした。半年間毎日更新しなければいけなかったので、毎日四コマ漫画を描くことになったんです。</p>
<p><strong>ーーそれが1巻に登場する「ジャップダ」という名前のブログ？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>そうです。人種差別的なタイトルの（笑）。自分ではかっこいい名前だと思っていたんですけれど……。</p>
<p><strong>ーー知らなかったのなら仕方ないですよね。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>知りませんでした。すいません……。</p>
<p><strong>ーーあと、個人的に1巻の中にコミティアに出店して出版社のブースに持ち込みをする話が描かれていたのが気になったのですが。コミックマーケット（コミケ）は知名度がありますが、コミティアに出た理由を聞かせて頂ければと。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>私も最初に出たのはコミケでした。でも、コミケはすごく大きくて……。私はオリジナルの漫画に興味があったので、一次創作オンリーのマンガのマーケットがあると知って、そこに出店してみたいな、と思いました。</p>
<p><strong>ーーそのおかげで、KADOKAWAさんからの出版につながったわけですね。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>はい。はじめての持ち込みで、ラッキーでした（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/2015-09-11-17.02.54-2.jpg" />
<p><strong>ーー今回刊行される2巻では、13歳の頃に『美少女戦士セーラームーン』と出会って、日本のアニメや漫画が好きになる話をお描きになっているんですけれど、特に『少女革命ウテナ』が一番好きな理由も教えて下さい。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>やっぱり『セーラームーン』と同じように、主人公が強いキャラクター。男っぽくてかっこいいな、と思って好きになりました。</p>
<p><strong>ーー天上ウテナのかっこよさに惹かれた？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>ウテナ本人ですね。あと、決闘広場への音楽が不思議な歌詞とかも。それから、やっぱり日本のアニメでは一番フェミニスト的というか……。最初は弱いキャラクターだったアンシーが、最終話ではウテナを探しに世界に出るというシーンがすごいと思いました。アニメーションも好きだし、キャラクターデザインも好きです。</p>
<p><strong>ーーオーサさんの『ウテナ』愛がよく伝わりました。スウェーデンにいた頃、ほかのアニメや漫画で好んで見たものを挙げるとすれば何になりますか？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>主に読んだのは少女漫画ですね。欧米ではそういう女性向けのコミックがあんまりなかったので、魅力的に見えてたくさん読みましたね。CLAMPの作品も全部好きになりました。『東京BABYLON』や『X』とか……。高橋留美子先生のほとんど全部の作品好きでしたし、（上田美和先生の）『ピーチガール』はすごいハマってましたね。</p>
<p><strong>ーー来日前から日本のアニメや漫画をたくさん見ていらっしゃったわけですけれど、日本語はどうやって覚えたのですか？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>スウェーデンの学校では、9、10歳ぐらいから英語の勉強をしますけれど、12歳から他の言語も勉強しなくてはいけないんです。だから本当は日本語の勉強をしたかったのですけれど、その頃はコースがなくて……フランス語を7年間勉強しました。でも全く話せません（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/2015-09-11-17.03.32.jpg" />
<p><strong>ーーそんなオーサさんも来日して専門学校に通われて、今では日本語も話せるようになっていますが。まだ日本語で難しいところはありますか？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>あります！　やっぱり敬語はまだまだ難しいですね。使うか使わないのかどっちの方が良いのかよく分からなくて、ここは敬語を使った方が良いと思いますけれど（笑）、ちょっと難しいですね。</p>
<p><strong>ーー尊敬語や謙譲語は日本人でも難しいですからね。あと、1巻に「カワイイ」という言葉がいろいろな意味で使われる、という話があって印象的でした。今でも「カワイイ」と言われて混乱することもありますか？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>「カワイイ」に言われてもちろん嬉しくなりますけれども、スウェーデンではやっぱり「美人」「キレイ」「セクシー」というのが認められていて、「カワイイ」はそこに足りない時に使う言葉ですから。でも日本では違う意味だと分かってます。でも、未だにちょっと不思議なのが「顔がちっちゃい」ですね。褒め言葉だと分かっているので嬉しくはなりますけれど、スウェーデンでは顔のサイズはキレイかどうかに関係ありませんから。</p>
<p><strong>ーー「脳みそが少ない…っていう例え？」って描かれてましたね。そういったスウェーデンと日本のギャップという意味では、2巻でヴィーガン（肉を食べず、革製品も身につけない主義）の友人が来日されて案内する話が出てきますね。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>本当は和食のヴィーガンを食べたかったのですけれど、100％ヴィーガンの和食レストランが見つからなくて、ちょっと悲しかったです。これはスウェーデンでも同じだと思いますけれど、材料に何が入っているか成分を読むと、意外と何かしら動物が入っているものが多くてびっくりしました。でも友達には良い経験になったと思いますね。特に銭湯は本当に大好きになって、私も前より行きたくなりました。</p>
<p><strong>ーー北欧というとサウナのイメージがありますが、銭湯はないものなんですね。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>ないですね。共用のサウナがあるアパートとかありますけれど、温泉も銭湯もないですね。でも、銭湯は大好きですね。最近、とても暖かいお湯の隣に、冷たいプールがあるのを発見して。そこから入るとちょっと面白いというか、（北欧の）サウナを思い出しました。スウェーデンではサウナで体が熱くなった後で、本当に冷たい海とか雪に入ります。</p>
<p><strong>ーー雪！（笑）　そういった異文化の違いの面白さがあるのだと思うのですけれど、日本でも北欧に憧れがある女子がたくさんいるということはご存知ですか？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>はい。私の友達にも二人くらいいますね。</p>
<p><strong>ーー彼らを見てどう思われますか？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>一体なぜでしょうね（笑）。やっぱり自分の国なので、どこが魅力か分からないです。あとは、スウェーデンは寒くて半年ぐらいはとても暗いですから。もちろん、スウェーデンのことが「好き」と言われるととても嬉しくなります。今、スウェーデンに7年ほど住んでいる日本人の友達は、言葉もペラペラだし、スウェーデンの全部が好きみたい。スウェーデン人より、スウェーデン人的な考え方になっています（笑）。</p>
<p><strong>ーーそれは、どのような……。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>たくさんジムに行ったり健康的に日焼けしたいとか、スウェーデン人のような行動や言動をするようになりましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/2015-09-11-17.04.08-1.jpg" />
<p>ーーなるほど。オーサさん自身、来日してもう長くなりますが、ご両親から「そろそろ帰国を」という話にはなりませんか？</p>
<p><strong>O：</strong>だんだん諦められていますね。もちろん戻ってきて欲しいのだと思いますけれども、私のことを応援してくれていますし、もしかしたら年に2回くらい2回くらいスウェーデンに帰って来ればOKだと思います（笑）。でも、日本で漫画を出版できたことで、帰国することになっても満足して帰れます（笑）。</p>
<p><strong>ーーお話を伺っていると、日本での目的はかなり達成されていますよね。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>ですね（笑）。でも、3巻も出版したいです！</p>
<p><strong>ーーおお！　とはいえ、日本に長く住んでいると、だんだん生活に慣れてきて当たり前でなかったことが当たり前になってきて、ネタ探しが大変になりませんか？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>はい、正解です（笑）。おっしゃった通り、日本の“不思議”を見なくなってしまいますね。その時は、外国人の友達に聞いた方がいいですね。でも、日本に慣れてきたのは良いことだと思っています。</p>
<p><strong>ーーそれはなぜでしょう？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>「日本には自動販売機が多いです」といったものを超えた、本当に深くて面白いネタにできるといいなぁ、と……。でもそれには、外出して人と話す必要がありますね。前に比べたら日本語で失敗することがあまり恥ずかしくならなくなりましたし。毎日失敗をするので（笑）。</p>
<p><strong>ーーこれまでオーサさんの漫画では、日本の中でも東京の話が中心だと思うのですが、他の街に行ったり題材にしたりしてみたいですか？</strong></p>
<p><strong>O：</strong>出来たらいいですよね。これまで、沖縄に行くことを友達に2回誘ってもらったんですけれど、どちらも仕事で行けなくて悲しかったので、より行ってみたくなっています。</p>
<p><strong>ーー“北欧女子 in 沖縄”というのも面白そうです。最後に、オーサさんの漫画を、どういう人に読んでもらいたいか、お聞かせ頂ければと思います。</strong></p>
<p><strong>O：</strong>日本人で外国人に会ったことのない人はたくさんいると思いますけれど、その人からちょっとでも興味を持ってもらえて、国や国籍が違っても、同じ冗談で笑うことができれば、お互いにもうちょっと理解できるかもしれませんね。</p>
<p><strong>ーーそうなればステキだと思います。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/3c3d5eb72424d421b6d40857bc4c05e5.jpg" />
<blockquote><p><strong>『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議2』刊行記念トークショー＆サイン会</strong></p>
<p>日時：2015年9月26日（土）　19:00～<br />
場所：紀伊國屋書店新宿南店　7Fサザンシアターロビー<br />
内容：19:00～　参加者限定！トークイベント<br />
　　　19:40～　サイン会</p></blockquote>
<p><strong>ブログ『北欧女子が見つけた日本の不思議』</strong><br />
http://ameblo.jp/hokuoujoshi/ [<a href="http://ameblo.jp/hokuoujoshi/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』特設サイト</strong><br />
http://www.comic-essay.com/hokuoujoshi/ [<a href="http://www.comic-essay.com/hokuoujoshi/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/50907/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オタクになったエピソードも!?　『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』早くも2巻が刊行</title>
		<link>https://otajo.jp/49670</link>
		<comments>https://otajo.jp/49670#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 06:02:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[4コマ漫画]]></category>
		<category><![CDATA[コミックエッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[北欧]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=49670</guid>
		<description><![CDATA[2011年にスウェーデンから来日し、ブログ『北欧女子が見つけた日本の不思議』がアメーバブログの総合ランキング1位になるなど話題を呼んだオーサ・イェークストロムさん。2015年3月に初のコミックエッセイ『北欧女子オーサが見 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/hokuojyosi_01.jpg" />
<p>2011年にスウェーデンから来日し、ブログ『北欧女子が見つけた日本の不思議』がアメーバブログの総合ランキング1位になるなど話題を呼んだ<strong>オーサ・イェークストロム</strong>さん。2015年3月に初のコミックエッセイ<strong>『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』</strong>（KADOKAWA）から刊行。累計8万部を突破する人気作となっていますが、早くもその第二弾が2015年9月18日に発売となります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/hokuojyosi_02.jpg" />
<p>1983年10月生まれのオーサ嬢。子どもの頃、アニメ『セーラームーン』と漫画『犬夜叉』を知って漫画家になることを決意したそうで、一番好きなアニメは『少女革命ウテナ』、一番好きな漫画は『ナナ』だという立派な“オタ女”。二巻目では、13歳の時にスウェーデンで日本の漫画やアニメに出会ってオタク心に火がついたきっかけについても描かれているとのことなので、北欧の日本カルチャー事情を垣間見ることができそう。<br />
また、スウェーデンからやってきた友達を連れて日本を案内したり、専門学校の卒業式で日本語でスピーチをすることになったり、就職活動の名刺交換で大失敗したりするエピソードが4コマで収録。彼女にとっては、少しずつ日本での生活にも慣れてきたつもりでも、やっぱり日本は知れば知るほど不思議の国のよう。その奮闘を共感しつつ、普段は普通に感じていることが、外国人からすると“Wonder”だと気付かされることになるのではないでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議2』</strong></p>
<p>オーサ・イェークストロム著<br />
発売日：2015年9月18日<br />
本体：1000円（税別）<br />
ISBN：978-4-04-067910-5<br />
A5判/4C＋1C/160P<br />
発行：KADOKAWA</p></blockquote>
<p><strong>ブログ『北欧女子が見つけた日本の不思議』</strong><br />
http://ameblo.jp/hokuoujoshi/ [<a href="http://ameblo.jp/hokuoujoshi/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』特設サイト</strong><br />
http://www.comic-essay.com/hokuoujoshi/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.comic-essay.com/hokuoujoshi/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/49670/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
