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	<title>オタ女テニミュ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「ジャンプフェスタ2023」2.5次元舞台のネルケ出展！『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『Dr.STONE』など7作品ラインナップ発表</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Nov 2022 03:25:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年12月17日(土)・18日(日)に幕張メッセにて、株式会社集英社主催で開催される「ジャンプフェスタ2023」に、2.5次元舞台作品を多く手掛けるネルケプランニングが出展することが決定！ ネルケプランニングは20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jumpfesta2023_nelkeKV.jpg" /><br />
2022年12月17日(土)・18日(日)に幕張メッセにて、株式会社集英社主催で開催される「ジャンプフェスタ2023」に、2.5次元舞台作品を多く手掛けるネルケプランニングが出展することが決定！</p>
<p>ネルケプランニングは2016年より出展を続けていましたが、この2年はコロナ禍での開催となったため、無観客配信やグッズ販売のみでの出展でした。今年は2年ぶりに現地・幕張メッセにお客さんを招いた状態でブースを出展することに加え、オンライン上でもグッズ販売で参加します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/a61ed6388158de8f02ab9845a20de62e.jpg" /><br />
現地ブースでは、舞台「鬼滅の刃」の舞台美術を展示。舞台で使用した小道具と併せて無限列車(外観、車内)が出現します。写真撮影もOK！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e28ac4e3cdc32cf33e1bd9f3864b0dd7.jpg" /><br />
また、舞台「呪術廻戦」より、リアルとバーチャルが融合する「VR/AR体験」も可能。VRやARで劇場で観た数々のシーンが出現！　<br />
(VR/AR 技術協力:ソフトバンク株式会社)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1ea84dc948f452864710bef49170acdf.jpg" />
<p>さらに、実際に公演で使用した「衣裳展示」のほか、「AR付きチケットホルダー」をプレゼント。ネルケプランニングのイメージキャラクターであるネルちゃんとルケくんが動き出す!?　AR付きチケットホルダーをブースにお越しいただいた方に配布します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ticket_holder.jpg" /></p>
<p>そして、今年のスペシャルステージは、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン、ミュージカル『新テニスの王子様』、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」、「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage、舞台「鬼滅の刃」、「Dr.STONE」THE STAGE～SCIENCE WORLD～出演者による「トークステージ」を実施。</p>
<p>今年は、すべてのステージをライブ配信するため、お手持ちの端末からでもお楽しみいただけます。</p>
<p>また、オンライン上では、特設サイトにてグッズを販売。「entertainment」で「enjoy」と「exciting」を体感して笑顔になれる企画が盛りだくさんのネルケプランニングの「ジャンプフェスタ2023」をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>
グッズ購入方法<br />
下記グッズ販売特設サイトよりご購入いただけます。<br />
販売開始まで今しばらくお待ちください。<br />
■URL<br />
https://collection.rakuten.net/nelke/jf2023/<br />
■販売期間<br />
2022 年 12 月 14 日(水)12:00~12 月 18 日(日)17:00</p></blockquote>
<h3>衣裳展示</h3>
<p>実際に公演で着用した衣裳を展示!</p>
<p>◆ミュージカル『新テニスの王子様』◆<br />
越前リョーマ、越前リョーガ、徳川カズヤ</p>
<p>◆ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」◆<br />
うずまきナルト、うちはサスケ</p>
<p>◆「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage◆<br />
緑谷出久 ほか</p>
<p>◆舞台「鬼滅の刃」◆<br />
竈門炭治郎、煉獄杏寿郎、猗窩座</p>
<p>◆「Dr.STONE」THE STAGE~SCIENCE WORLD~◆<br />
千空、獅子王 司</p>
<p>◆舞台「呪術廻戦」◆<br />
虎杖悠仁、五条 悟、パンダ</p>
<h3>スペシャルステージ</h3>
<p>6つのタイトルから出演キャストが登壇し、スペシャルなトークステージをお届けします。<br />
当日、現地ブース内の特設ステージに、先着で各回30名、合計で180名を招待します。</p>
<p><strong>◆12 月 17 日(土)◆ MC:鎌苅健太</strong><br />
1、11:30〜12:00 ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン トークステージ<br />
今牧輝琉(越前リョーマ)、高橋怜也(跡部景吾)、三井淳平(観月はじめ)、TAISEI(千石清純)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/145d0544151413c4ac5529e6935c662f.jpg" /></p>
<p>2、12:30~13:00 舞台「鬼滅の刃」 トークステージ<br />
小林亮太(竈門炭治郎)、植田圭輔(我妻善逸)、矢崎 広(煉獄杏寿郎)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/eae2bf3b685153a1eb446e1d0ff5563e.jpg" /></p>
<p>3、14:00~14:30 「Dr.STONE」THE STAGE~SCIENCE WORLD~ トークステージ<br />
木津つばさ(千空)、岩城直弥(大木大樹)、宇野結也(獅子王 司)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1bd5f334f1dd27dd982b1b8962a242ce.jpg" /></p>
<p><strong>◆12 月 18 日(日)◆ MC:鎌苅健太</strong><br />
4、12:00〜12:30 ミュージカル『新テニスの王子様』 トークステージ<br />
秋沢健太朗(種ヶ島修二)、井澤勇貴(越前リョーガ)、小野健斗(徳川カズヤ)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/2395a114c67bbbd65ae72266ac0e3c88.jpg" /></p>
<p>5、13:00~13:30 「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage トークステージ<br />
田村 心(緑谷出久)、小林亮太(爆豪勝己)、北村 諒(轟 焦凍)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/b31c6294b0dfbdcbabf517d4bcb37956.jpg" /></p>
<p>6、14:00~14:30 ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」 トークステージ<br />
中尾暢樹(うずまきナルト)、北園 涼(波風ミナト)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/afd52cf009753483e02db2d4e5dbd929.jpg" /></p>
<h3>ステージ観覧方法</h3>
<p>ステージ観覧方法は2種類。</p>
<p>1、現地会場<br />
観覧のための整理券を当日、各回 30 名さま、合計で 180 名さまに先着順で配布いたします。<br />
整理券配布方法については、後日発表いたします。<br />
※ジャンプフェスタ会場への入場には「入場チケット」が必要となります。<br />
スペシャルステージをご観覧いただくには、事前応募の入場チケットに加え、当日配布する整理券が必要となります。</p>
<p>2、ライブ配信<br />
下記URLよりご視聴いただけます。<br />
視聴は「ジャンプフェスタ 2023」開催当日のみ可能です。<br />
https://youtu.be/NujNL-Fv4Y8</p>
<blockquote><p>
「ジャンプフェスタ 2023」ネルケプランニング出展概要<br />
イベント名 「ジャンプフェスタ 2023」<br />
期間 2022 年 12 月 17 日(土)~12 月 18 日(日) 9:00~17:00[最終入場は 16:30]<br />
※グッズ販売は 2022 年 12 月 14 日(水)12:00~12 月 18 日(日)17:00<br />
会場 幕張メッセ 国際展示場 ホール 1~8<br />
展示 2 ホール内 ネルケプランニングブース<br />
(〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬 2 丁目 1)<br />
入場方法 事前応募・完全招待制・入場無料<br />
※応募にはジャンプ NAVI アプリのインストールおよび会員登録(無料)が必要です。<br />
主催 株式会社集英社<br />
(週刊少年ジャンプ/少年ジャンプ+/V ジャンプ/ジャンプ SQ./最強ジャンプ)<br />
本イベントに関するお問い合わせ ネルケプランニング<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
※展示内容は両日とも同一です。<br />
※出演者、展示内容は当日の状況により急きょ変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p></blockquote>
<p>（C）許斐 剛/集英社・テニミュ製作委員会<br />
（C）許斐 剛/集英社・新テニミュ製作委員会<br />
（C）岸本斉史 スコット/集英社 （C）ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会 2022<br />
（C）堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会<br />
（C）吾峠呼世晴/集英社 （C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
（C）米スタジオ・Boichi/集英社・「Dr.STONE」THE STAGE 製作委員会<br />
（C）芥見下々/集英社・舞台「呪術廻戦」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102314" rel="noopener" target="_blank">柱集結！蜘蛛山の激闘を描く『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』ついに千秋楽!! ライブ配信も実施［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/102314</a></p>
<p>［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！<br />
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https://otajo.jp/102542<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102542" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>滝川英治「早く良くなって復帰する」「郷本直也に仕事をあげてください（笑）」ドキュメンタリーで役者への復帰誓う</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:06:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年9月にドラマ撮影時のロードバイクの転倒事故により、脊髄損傷の大けがを負った俳優の滝川英治さん。今年10月18日に退院したことをブログで報告しましたが、事故から退院までの姿を追ったドキュメンタリー番組が10月20日にB [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/8f7d8ac4e3174b41cb628fd6c44c8da0.jpg" /><br />
昨年9月にドラマ撮影時のロードバイクの転倒事故により、脊髄損傷の大けがを負った俳優の滝川英治さん。今年10月18日に退院したことをブログで報告しましたが、事故から退院までの姿を追ったドキュメンタリー番組が10月20日にBSスカパー!にて放送されました。</p>
<p>このドキュメンタリーは、滝川さん自らドラマの制作スタッフに「今の俺を撮ってくれませんか？」とメールしたことから実現したと言います。</p>
<p>リハビリに励む姿やさまざまな器具のサポートによって生活する日常の様子など、現在の姿を隠さずカメラに映してくれた滝川さん。普通の人であれば当たり前だと思いますが、滝川さんには珍しく、「情けないですよね」とカメラの前で弱音が出てしまう場面も。しかし、そんな気持ちをふまえた上で前向きに日々を生き、何事にも積極的に取り組む姿勢から彼の強さが伝わってきました。</p>
<p>番組では、外出ができるようになった滝川さんと、俳優仲間の森山栄治さん、KIMERUさん、郷本直也さんの3人が滝川さんの愛犬パールを連れて散歩に出かける場面もありました。</p>
<p>3人に会って「俺も頑張って早く良くなって復帰するから、またお前らと何かやりたいわ。そのためにも頑張るわ」と決意を新たにした様子の滝川さん。「だから直也、そのためにも役者続けててね（笑）。だから直也くんに仕事をあげてください～」と郷本さんをイジり笑いを誘うなど、気心の知れたメンバーと楽しそうに過ごす表情は以前のまま。</p>
<p>そして、「久しぶりに会って、あんまり怪我のことを考えなくなりましたね」（森山さん）、「こういう言い方も恥ずかしいですけど、戦友だったので……。事故によって彼自身も素直になったし、いろいろなものに感謝できる大人になった」（郷本さん）、「事故にあって前向くようになってから尊敬できるところがすごく増えて。今のほうがカッコイイと思っています」（KIMERUさん）など、3人が滝川さんに対する思いを語っています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">パシャリ♪ <a href="https://t.co/DODBhNgrVW">pic.twitter.com/DODBhNgrVW</a></p>
<p>&mdash; KIMERU (@Kimeru_) <a href="https://twitter.com/Kimeru_/status/1053640685763485697?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月20日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>それぞれのコメントのすべてはぜひ番組内で確認してみてください。そして、前向きで強さを感じる滝川さんの笑顔にきっと勇気をもらえるはず。</p>
<p><strong>滝川英治ドキュメンタリー「それでも、前へ」は、スカパー!オンデマンドで見逃し配信中。<br />
◆スカパー! オンデマンド<br />
視聴ページ</strong><br />
<a href="https://vod.skyperfectv.co.jp/watch/25815224" rel="noopener" target="_blank">https://vod.skyperfectv.co.jp/watch/25815224</a></p>
<p>◆BSスカパー！番組HP<br />
https://www.bs-sptv.com/program/4387/<!-- orig { --><a href="https://www.bs-sptv.com/program/4387/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
滝川英治さん脊髄損傷と事務所発表『ショバミュ』ロム代役・郷本直也さん決定にファン「涙出た」<br />
https://otajo.jp/69848<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69848" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>KIMERU 2.5次元作品は「腫れ物にさわるくらいデリケートなもの」その中での変化と挑戦［撮り下ろしインタビュー］</title>
		<link>https://otajo.jp/73177</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 02:17:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アーティストとして活動し、ミュージカル『テニスの王子様』の不二周助をはじめ、漫画、アニメ、ゲームを原作とした2.5次元舞台作品でも活躍中のKIMERUさん。8月4日には、関わりの深い俳優仲間をゲストに招いたトーク＆ライブ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4673.jpg" /><br />
アーティストとして活動し、ミュージカル『テニスの王子様』の不二周助をはじめ、漫画、アニメ、ゲームを原作とした2.5次元舞台作品でも活躍中のKIMERUさん。8月4日には、関わりの深い俳優仲間をゲストに招いたトーク＆ライブイベント『SUMMER FES 2018 go forward』を開催予定。</p>
<p>計画中のイベント内容や、2.5次元舞台作品にかける想い、こだわり、変化などたっぷりとお話を伺いました。</p>
<h3>「ステージとは？」を深く語り合う姿が見られるかも？</h3>
<p><strong>――今回の単独ライブはどんな内容になるのでしょう？</p>
<p>KIMERU：</strong>今回は、初めての夏フェスということで、ゲストを巻き込んでのお祭りにしようと思っています。ゲストは全員テニミュキャストだったりするんですけど、テニミュ（ミュージカル『テニスの王子様』）は15周年なので何かやりたいなと思って。僕はスケジュールが合わずにテニミュの15周年イベント(ミュージカル『テニスの王子様』15周年記念コンサート Dream Live 2018)に出れなかったんですよ。だから、自分的にはテニミュのお祝いもしたいし、テニミュについても語りつつ、みんなと絡んでいる他の舞台作品などの話をわちゃわちゃして、その楽曲たちをやっていけたらいいなと思っています。</p>
<p><strong>――とてもスペシャルなライブですね。事務所を移籍してから3回めの単独ライブですが、心境の変化はありますか？</p>
<p>KIMERU：</strong>6月にバースデーライブを地元・熊本でやらせてもらったんです。事務所が変わった区切りとして、次のファンクラブ旅行＆ライブは熊本でやりたいとお願いしてやらせていただきました。そこで、「どんなことをしてでも東京でのし上がってやる！」みたいな気持ちを歌詞にした歌があるんですが、その曲を熊本で歌わせてもらって、本当に原点回帰ができたんですよ。ファンの子ともできたし、家族や親戚、以前勤めていた郵便局関係の人など、あの場に集ってくれた人すべてと。</p>
<p><strong>――それを経てのライブイベントになるんですね。</p>
<p>KIMERU：</strong>TVアニメ『遊☆戯☆王VRAINS』オープニング曲 になっている「go forward」という新曲は、仲間と前に進むというタイトルなので、もちろんファンのみなさんは仲間だし、共演者も仲間という想いもあるので、なんとなく“決起会”みたいな感じですね（笑）。ライブも舞台も含めて、過去も未来も話して、今の俺を見てください！って祭りです。カップリング曲に滝川英治に向けた曲があって、それは熊本で披露しなかったんです。熊本のライブの後にとりあえずCDを渡して、1回僕の中で完結したので、次はライブですね。</p>
<p><strong>――テニミュから滝川さんと関係の深いゲストさんも多いですものね。</p>
<p>KIMERU：</strong>（郷本）直也や友常（勇気）もいるので、いろんな意味を込めて、お祭りだけじゃなくて、今の自分の気持ちとか、心をオープンにしたライブに出来たら良いなと考えています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4659.jpg" /><br />
<strong>――トークパートもかなり濃い内容になりそうです。</p>
<p>KIMERU：</strong>テニミュの話はしたいと思っています。『少年ハリウッド』や『超！脱獄歌劇「ナンバカ」』など、いろんな舞台の話ができると思うので、ステージとは？みたいな深いところも話せればいいなと思っています。あとは、お祭りなので、何の話が飛び出すかはわからないです（笑）。</p>
<h3>キャラクターに似せることに損はない</h3>
<p><strong>――KIMERUさんは、長く漫画・アニメ原作の舞台に出演されていて、2.5次元舞台作品の第一人者、のように若手俳優の方に言われることもありますよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>勝手にそういった話が独り歩きしていて。ネルケプランニングさんやマーベラスさん的に、男性だけでやる2.5次元作品の基盤となったのが、やはりテニミュだったようなんです。そのときにオタクだったのが僕で、「レイアウトが違う！」「乾の隣は海堂だから！」とか、ガンガン指摘していたんです。みんながアドリブで演じる場面もあるんですけど、アドリブが間違っているので、そんなのオタク的に許せないじゃないですか。そういうところをいろいろ指摘していたんですよ。元々声優さんも知っていたので、みんなにキャラソンを「はい、聴いてきて」と、貸して。「似せることに損はない。自分を出すのは後でいいから」と言って。</p>
<p><strong>――そんな2.5次元舞台が今やジャンルとして確立されたのを見ていて、いかがですか？</p>
<p>KIMERU：</strong>僕たちがテニミュを卒業したくらいの時代では考えられないことですね。今は卒業して次の世代に変わっていくのは当たり前になっていますけど、あの時は当たり前じゃなかったので、納得できないし、卒業するのも嫌でした。自分の初めての舞台だったというのもあって、不二は俺のものだし！と固執していて無理でした。一時期、テニミュを観に行けなかったですね。でもそうやって、渡したくなくても渡してしまったバトンがどんどん繋がって、10代目などになっていて……。</p>
<p><strong>――本当にすごいですよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>だから（歴代のキャストで集まった）不二会をやったときに、とても感慨深かったんですよ。みんな身長も性格もバラバラだし、なんでこの人達が選ばれたんだろう？みたいな感じでしたけど（笑）。</p>
<p><strong>――みんな同じ不二周助をやっているのが不思議ですよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>キャストは全然違うので不思議です。でも、逆に全然違う人でも、同じキャラクターを演じられるのがお芝居なんだなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4620.jpg" />
<h3>荒れるものに出ているという責任とプレッシャー</h3>
<p><strong>――他の舞台作品にもたくさん出演されていますが、2.5次元作品ならではの面白さは？</p>
<p>KIMERU：</strong>僕は2.5次元作品は、ものすごくデリケートに扱っています。オリジナル作品だと何してもいいんですけど、2.5次元作品は敵にも味方にもなるので、腫れ物に触る感じで僕はやらせていただいています。ただ、味方になると驚くほど強いじゃないですか（笑）。でも、僕が一番最初に経験したのが、「主題歌だからって不二やるな」って手紙を大量にいただいたことでした。</p>
<p><strong>――それはキツイですね……。</p>
<p>KIMERU：</strong>当時、テニミュは青学だけで、敵校も出ていない中では不二がキャラクターとして人気だったので。初めてのファンレターに近いものがそんな感じだったんです。</p>
<p><strong>――ちょっと心が折れますよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>折れそうになったんですけど、「じゃあもう不二になってやる！」って思って。まだ芝居の経験もないけれど、“なりきる”ことは昔から好きだったので、そこから頑張ったら、みなさんから「すみませんでした」というお手紙もいただきました。そういう経験もしているので、2.5次元作品をやるときは、もちろん原作を読まないといけないし、お客さんが抱いているイメージをある程度捉えないといけない。次は『家庭教師ヒットマンREBORN!』の5才児の役なのでまた荒れると思うんですけど（笑）、そういう荒れるものに出ているので、僕はその責任感とプレッシャーと毎回戦っているのが楽しいです。</p>
<p><strong>――なるほど。</p>
<p>KIMERU：</strong>そして漫画の世界って世界観がちゃんとしているので、照明、音響、美術などスタッフさんがその世界観を作り上げようと向かっていくのが好きです。オリジナル作品は、どうする？ということろから作り上げますが、2.5次元作品の場合はいかに具現化するか。</p>
<p><strong>あと、最近「いかに裏切るか」も好きで。</strong>LiveMusical『SHOW BY ROCK!!』のアダムとイヴがそうだったように、原作を飛び越えないといけない瞬間があって、原作通りにやっちゃうと人間味がなくなってしまう瞬間があるので、喜怒哀楽が一瞬出るけど、きちんと元に戻れるようにする。キャラクターでありつづける中で、いかに壊すかという作業を最近するようになりました。</p>
<p><strong>――なんとなくわかる気がします。</p>
<p>KIMERU：</strong>テニミュのときは、もうみんなをキャラクターの中に押し込むのが精一杯だったんですけど、それだけじゃダメなんだと今は気付きました。ある程度キャラクターが出来たら壊して、「ああ、こういう時にそういう顔をするんだ」という感情がお客さんに伝わるといいのかなと。「そこにちゃんとキャラクターが生きている」ことを表現する楽しさを最近知りました。</p>
<p><strong>――確かに、舞台上でしか見られない、臨場感のある表情ってありますよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>『青春-AOHARU-鉄道』は、原作×150くらいの感情でやっています（笑）。全力で会長を愛して、罵って。元のキャラクターに収まれば、少し原作を飛び越えるのもいいかなと思っています。昔、不二をやっているときは完全にキャラクターの形のままだった。今の僕が不二をやったら全然違うものになるんだろうな、と思うくらい、最近は枠を越える作業が好きです。</p>
<p><strong>――より人間らしく、ということですね。</p>
<p>KIMERU：</strong>より人間に見えるように感情をのせて、毎回リセットしてやっていますね。僕は映画なども何回も観るのが好きなんですよ。先の展開がわかっているのに、ちゃんとリセットできるタイプなので、それが舞台にも活きていて。アダムをやるときも、毎回ゼロになって「なんで!?」という気持ちがきちんと出せていました。人によっては、ドラマタイプの人たちがいて、性格的に繰り返し演じることができない人がいるんですけど、僕は舞台に向いているんだなと思っています。</p>
<h3>あの呼び名についてKIMERUさん本人に聞いてみた……！</h3>
<p><strong>――正直に言うと、2.5次元舞台ブームがこれほど長く続いて定着するとは思っていなかったのですが、業界の変化を感じた部分はありますか？</p>
<p>KIMERU：</strong>アニメを見た段階で、すでに舞台化が決定しているんだな、と思うものが出てきましたよね。舞台化、映画化を視野に入れた製作の取り組みに変わったのは、嬉しいです。そういうものを作り上げてこれたんだと思えるので。昔では考えられなかったですけれど、今は舞台化ありきのプロジェクトがあって、そこは変化した部分だと感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4660.jpg" /><br />
<strong>――KIMERUさんは、これまでたくさんの舞台作品に出演されていますが、さまざまな現場で、失礼ですが「ババア」の呼び名が浸透していますが……（笑）。</p>
<p>KIMERU：</strong>そうなんですよ～！　昔は「オバちゃん」だったんです。僕はこの業界に入る前から「オバちゃん」と呼ばれていて。もう18歳くらいから「オバちゃん」をやっているんですけど（笑）。</p>
<p><strong>――だいぶ早くから（笑）！</p>
<p>KIMERU：</strong>郵便局で働いている時にキャラを作ったんです。新人の男の子って、まったく相手にしてもらえないんですよ。やっぱりベテランさんにお仕事を振られてしまう。それなら、信頼と愛してもらうしかない、と考えて「もう、何言ってるんですか～！」って、肩をバシッと叩いたりするキャラを作り上げたんです。友達からも「オバちゃん」と言われていて、流れでテニミュでもそうだし、『青春-AOHARU-鉄道』で「ババア」。鯨井ちゃん（鯨井康介）とか、「ババアの言うことは絶対！」とか言って意見求めてきたり（笑）。</p>
<p><strong>――愛ある「ババア」呼びですよね（笑）。</p>
<p>KIMERU：</strong>愛がない後輩とかが「ババア」と呼んできたら「ん？ちょっとこっち来て」となります（笑）。バカにしている人と、愛着をもって言っている人の差はわかるので、仲のいい子たちに言われる分には何も思わないですね。LM『SHOW BY ROCK!!』のDVDのオーディオコメンタリーでも普通に「ババア出てきた」とか言っているし、みんな楽しんでますよね。ニヤニヤしながら「ババア」って言ってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_4664.jpg" /><br />
<strong>――あと、KIMERUさんはファンの方への接し方がすごいというウワサを目にしたことがあるのですが、心がけていることはありますか？</p>
<p>KIMERU：</strong>元々郵便局員だったことが一番大きいんですが、いただいた手紙をしっかり読んでいるんですよ。だから、顔と手紙の内容が一致しているファンの子は、大体内容を覚えていて。中には悩み相談などもあるんです。それも覚えているから、大体のファンの職業、家族構成、今何に悩んでいるか、くらいは知っています。</p>
<p><strong>――すごい……！！！ </p>
<p>KIMERU：</strong>情報があると覚えやすいんですよ。またファンの子もキャラが濃いんですよね（笑）。ファンクラブ旅行などで、よりそれが深まりますし。だから、話の始まりがいきなり深いんですよね。常連さんだと、「この間の悩み大丈夫だった!?」とか、手紙でもらった話を僕からいきなりするから。そして、より次の会話が深くなる。看護師さんだったら看護師の悩みを聞いてそれについて話すし、農家だったらその話をします。</p>
<p><strong>――そういった、1人ずつの情報を大切にしているということですね。KIMERUさんのファンの方は、交流を持つためには手紙を送るといいと。</p>
<p>KIMERU：</strong>手紙を書いてもらって、できれば写真やプリクラのようなものを添えてもらえると、一致できるので、より交流できる確率は上がります。</p>
<p><strong>――ファンの方は参考にしてみてください！　では、最後にメッセージをお願いします。</p>
<p>KIMERU：</strong>夏フェスでは、ゲストさんを通して今の僕、音楽を通して今の僕を見ていただきたいです。楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>――たくさんのお話、ありがとうございました！</strong></p>
<p>また、ガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画「ガジェット男子」にもKIMERUさんが登場予定！</p>
<p>さらに！　今回ライブ繋がりということで、6月26日、27日にZepp DiverCity(TOKYO)で行われた『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～』（ショバフェス）の感想も伺ったので、そのお話は追ってご紹介するのでお楽しみに！</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>●「遊☆戯☆王VRAINS」 オープニング曲　NEW SINGLE「go forward」発売中！</p>
<p>●「SUMMER FES 2018 go forward」<br />
2018年8月4日(土)<br />
・第一部 Talk祭　 OPEN 11:30/START 12:00<br />
・第二部 Song祭 OPEN 17:00/START 17:30<br />
TSUTAYA O-WEST<br />
＜ゲスト＞郷本直也 / 赤澤燈 / 吉岡佑 /安川純平 /友常勇気</p>
<p>●FUZ presents 3MAN LIVE「music + al Second」にゲスト出演！<br />
8月12日(日)　17:00/17:30<br />
吉祥寺SHUFFLE<br />
出演:FUZ / RSK（加藤良輔）/ KIMERU</p>
<p>●『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE (ランボ役)<br />
東京:9月21日～9月30日 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:10月3日～10月6日 メルパルクホール大阪</p>
<p>●喜劇「おそ松さん」(チビ太役)<br />
東京:11月15日～11月20日 日本青年館ホール<br />
京都:11月23日～11月25日 京都劇場</p>
<p>★その他情報はKIMERU HPにて<br />
<a href="http://www.kimeru.com/" rel="noopener" target="_blank">http://www.kimeru.com/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>TVドラマ＆舞台連動『御茶ノ水ロック』佐藤流司らメインキャスト10名勢揃いのビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 01:15:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2018年1月よりテレビ東京でTVドラマの放送が決定！　舞台の連動企画『御茶ノ水ロック』。2.5次元の活躍で注目を集める佐藤流司さん、染谷俊之さんらメインキャスト10名のソロビジュアルが解禁！ 『御茶ノ水ロック』は、すれ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ad84e15685167dac6e20fb686b17979c.jpg" /><br />
2018年1月よりテレビ東京でTVドラマの放送が決定！　舞台の連動企画『御茶ノ水ロック』。2.5次元の活躍で注目を集める佐藤流司さん、染谷俊之さんらメインキャスト10名のソロビジュアルが解禁！</p>
<p>『御茶ノ水ロック』は、すれ違ってしまった兄弟の絆を中心にバンドにかける男たちの青春を描くオリジナル企画で、TVドラマ化、舞台化、そして漫画化が決定。メインキャストは TV ドラマと舞台両方に出演し、キャストが実際にバンド演奏に挑戦！　舞台でももちろん当て振り無しの生バンド演奏に挑みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ochanomizurock-bros.jpg" /><br />
主人公、バンド“ダイダラボッチ”のボーカル・片山始を演じるのは、“ミュージカル「刀剣乱舞」加州清光 単騎出陣 2017”ほか、話題作に多数出演する若手俳優注目度ナンバーワンの佐藤流司さん。始の兄でレコード会社の社長・片山亮を舞台『剣豪将軍義輝』など主演作が続き、話題作『池袋ウエストゲートパーク SONG&#038;DANCE』にも出演する、染谷俊之さんが演じます。</p>
<p>主人公バンドメンバーには、音楽劇『金色のコルダ』主演の前山剛久さんがギタリストを、舞台『デジモン』主演の松本岳さんがベーシストを、ミュージカル『テニスの王子様』出演の宮城紘大さんがドラマーを務めます。</p>
<p>主人公と対峙するライバルバンド“The DIE is CAST”のボーカルは、ミュージカル『刀剣乱舞』出演の崎山つばささん。さらに無期限活動休止中のバンド・SuGで活動していたベーシスト・Chiyuが本作でベースを担当！　俳優としてのデビュー作となります。</p>
<p>また、途中話から藤瀬和也役として『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』出演の谷水力さんの登場も決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ad84e15685167dac6e20fb686b17979c.jpg" /><br />
今回解禁となったメインキャストのビジュアルでは、力強い眼差しでこちらを見ながら歌う、佐藤さん演じる始や、染谷さん演じる若手プロデューサーらしい佇まいの亮の姿を収めているほか、バンドメンバーもライブシーンを切り取ったかのような躍動感あるビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>TVドラマは、テレビ東京にて2018年1月10日(水)深夜2時35分から放送スタート。舞台は3月末より公演予定。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>「いつか武道館に立ちたい」<br />
子供の頃、片山始(佐藤流司)と片山亮(染谷俊之)の兄弟は同じ夢を掲げるも、母親の死をきっかけに別々の道へ。</p>
<p>数年後、始の作ったバンド「ダイダラボッチ」のメンバー5人は、待望のライブが決まる。しかし、「ダイダラボッチ」のライブはガラガラで散々な結果に。ライブの大トリは、話題の実力派プロデューサー・片山亮がプロデュースする「ヘブンズドア」。彼らが登場すると、さっきまでガラガラだったライブハウスが観客でいっぱいに。そんな中、「ダイダラボッチ」のボーカルが突然辞めることに。翌週にはライブが控えている。不在のボーカルの代わりにギターの始が歌うことになるが――。</p>
<p>兄貴にまた認めてもらいたい……。始はその想いを胸に自分のバンド「ダイダラボッチ」で武道館ライブを目指す。</p>
<blockquote><p>TVドラマ「御茶ノ水ロック」<br />
2018年1月10日(水)深夜2時35分よりテレビ東京にて放送開始<br />
【漫画】2017年12月15日(水)1月号より「月刊コミックジーン」にて連載<br />
【舞台公演】2018年3月末より公演<br />
配信サイト「あにてれ」でも配信決定!!　くわしくは「あにてれ」HPをご覧ください。<br />
https://ch.ani.tv/<!-- orig { --><a href="https://ch.ani.tv/" rel="noopener" target="_blank">［あにてれ］</a><!-- } orig --></p>
<p>出演:佐藤流司<br />
崎山つばさ・前山剛久・松本岳・宮城紘大<br />
砂原健佑・Chiyu・夛留見啓助<br />
谷水力・中西良太/染谷俊之<br />
脚本:田中眞一 監督:横尾初喜<br />
企画制作:ポリゴンマジック<br />
製作:御茶ノ水ロック製作委員会<br />
<strong><br />
公式サイト:</strong><br />
<a href="http://www.ocharoku.jp" rel="noopener" target="_blank">http://www.ocharoku.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）御茶ノ水ロック製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ショバミュ』開幕　米原幸佑「5人でやっているという気持ち」 郷本直也「ロム、そして滝川さん　ラストまで応援よろしく」</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:06:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Live Musical『「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が10月19日より上演開始。5月にライブ公演を行い、それを経てミュージカル公演に至った今作。 ドラマ撮影中に起こった事 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/TOP1.jpg" /><br />
Live Musical『「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が10月19日より上演開始。5月にライブ公演を行い、それを経てミュージカル公演に至った今作。</p>
<p>ドラマ撮影中に起こった事故でのけがにより、ロム役の滝川英治さんが降板し、郷本直也さんが代役を務めています。5月の公演から出演しているバンドのボーカル役3人から、その思いが語られました。</p>
<p><strong>クロウ役・米原幸佑さん：</strong>5月よりも良い意味で笑顔が増えて結束力が増したのかなっていうのがあります。やはり、5月が滝川さんで、今回郷本さんがロムで入っていただいて、郷本さんのロムはロムで素敵ですし、滝川さんのロムもすごく素敵だったんですけども、なんか（バンドメンバー）4人で演奏しているというより、5人でやっているという気持ちが僕の中にはあるので、その分、1個パワーアップしているんじゃないかな、と勝手に思っています。</p>
<p><strong>シュウ☆ゾー役・鎌苅健太さん：</strong>やっぱり衝撃的なことでしたし、本当にいろいろな話を幸佑はじめ、みんなともしたし。でも直也が来てくれたことも奇跡だし、郷本さんと滝川さんの関係だからこそ出せるものも絶対あるし、それは英治くんの人徳というか持っている力で……。だからいろいろなことがマイナスには絶対になっていないので、今回僕らはめちゃくちゃ楽しんで「英治待ってるよ、繋げるよ」って気持ちでいっぱいです。</p>
<p><strong>チタン役・糸川耀次郎さん：</strong>僕も5月のライブ公演のときに滝川さんにいろいろ教えてもらったりとか、カンパニーの雰囲気に溶け込みやすいような空気を作ってくださったりして。滝川さんの思いも背負ってこの10月の『SHOW BY ROCK!!』を成功させたいなという気持ちでいるので、1公演1公演、その思いを背負って頑張りたいなという気持ちです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qnCbl556IhU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』初日　米原幸佑らが滝川英治への思いを語る</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=qnCbl556IhU&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qnCbl556IhU" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/0e50f63b88743c28c377d6590d27b19c.jpg" /><br />
郷本さんは、19日のお昼にブログを更新し、</p>
<blockquote><p>
ショバミュ。<br />
ロムの代役が決まって一か月。</p>
<p>長かったようで<br />
早かったようで。</p>
<p>やれる事やりました。</p>
<p>長年蓄積された甘えと言う名の<br />
余計なものはなかなか手強いですが</p>
<p>やれる事はやりました。</p>
<p>初めて日サロに行きました。<br />
初めてマニキュア塗りました。<br />
初めてちゃんと体作りしました。</p>
<p>ロムかどうかは観て判断してください。<br />
厳しい目で構わないので。</p>
<p>千穐楽まで気を抜かず頑晴ります。</p>
<p>奇跡的な肉球のサプライズに<br />
癒された稽古場最終日でした。</p>
<p>皆、ロム、そして滝川さん<br />
ラストまで応援よろしくな！</p></blockquote>
<p>と綴っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_01952.jpg" />
<p>Live Musical『「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』は10月29日までAiiA 2.5 Theater Tokyoで上演中。公演の様子は後日動画とともにレポートするのでお楽しみに。</p>
<p><strong>Live Musical「SHOWBY ROCK!!」：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p>
<p>公式Twitter：@LMSB69 (https://twitter.com/LMSB69)</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
滝川英治さん脊髄損傷と事務所発表『ショバミュ』ロム代役・郷本直也さん決定にファン「涙出た」<br />
http://otajo.jp/69848<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69848" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>「テニミュ」初のプリントシール機！　千秋楽中継劇場へ期間限定設置決定！　青学・四天宝寺に橘や亜久津まで23人と2ショット可能</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 01:24:33 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[千秋楽ライブビューイング]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された大ヒット漫画『テニスの王子様』。幅広い世代を魅了する本作は、“ミュージカル『テニスの王子様』”として舞台化され、「テニミュ」の愛称で親しまれています。 この「テニミュ」、20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/tenimyu_puriTOP1.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された大ヒット漫画<strong>『テニスの王子様』</strong>。幅広い世代を魅了する本作は、<strong>“ミュージカル『テニスの王子様』”</strong>として舞台化され、「テニミュ」の愛称で親しまれています。<br />
この「テニミュ」、2003年の初演より2013年でついに10周年を迎えました！　こんなにもミュージカルとして長く愛される作品になるとは！　累計観客動員数は170万人を突破し、今も尚、成長し続けています。</p>
<p>そして現在、「ミュージカル『テニスの王子様』青学vs四天宝寺」を公演中。3月2日（日）に迎える千秋楽は、全国の映画館へ同時生中継されることが決定しています。TOKYO DOME CITY HALLへ行くことが出来ないファンも、ライブビューイングで千秋楽の感動を味わうことができるこの企画。今回ライブビューイングをさらに盛り上げるため、会場となる映画館に「テニミュ」とコラボレーションしたプリントシール機『arinco』を設置することが決まりました！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/tennipri_cynage.jpg" /><br />
「テニミュ」10周年を記念して作られた初のプリントシール機は、東京ドームシティで開催されている「テニミュ meets 東京ドームシティ」にて稼動しているものと同じもの。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/tenimyu_puri1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/tenimyu_puri2.jpg" /><br />
オリジナルフレームは全23種。青学メンバー、四天宝寺メンバーはもちろん、不動峰の橘や山吹の亜久津まで登場。<br />
お気に入りのテニミュメンバーと並んで撮影できる貴重なチャンス！　このプリントシール機は、2月28日（金）～3月2日（日）までの期間限定稼働なので、来週末は映画館へダッシュです。</p>
<p><strong>【プリントシール機『arinco』コラボレーション機 概要】</strong><br />
設置期間：2014年2月28日～2014年3月2日<br />
プレイ料金：1プレイ 800円 ※500円硬貨、または100円硬貨をご準備ください<br />
撮影枚数：23種類のオリジナル背景から2枚を選択</p>
<p><strong>ミュージカル『テニスの王子様』青学vs四天宝寺</strong><br />
千秋楽ライブビューイング特設サイト<br />
プリシール機　設置劇場をチェック⇒<a href="http://liveviewing.jp/tennimu-shitenhoji/">http://liveviewing.jp/tennimu-shitenhoji/</a></p>
<p>（C）許斐 剛／集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト<br />
（C）許斐 剛／集英社・テニミュ製作委員会<br />
（C）FURYU CORP.2008 ALL Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
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		<title>新規撮りおろしポスターに大興奮！　「一番くじV ミュージカル『テニスの王子様』～2013夏～」</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 04:10:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[テニスの王子様]]></category>
		<category><![CDATA[テニミュ]]></category>
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		<description><![CDATA[根強い人気を誇るミュージカル「テニスの王子様」、通称テニミュ。人気キャラクターの新規撮りおろしポスターが盛りだくさんの「一番くじV ミュージカル『テニスの王子様』～2013夏～」が、7月下旬よりファミリーマート限定で登場 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/W.jpg" /><br />
根強い人気を誇るミュージカル「テニスの王子様」、通称テニミュ。人気キャラクターの新規撮りおろしポスターが盛りだくさんの「一番くじV ミュージカル『テニスの王子様』～2013夏～」が、7月下旬よりファミリーマート限定で登場します。</p>
<p>「一番くじV ミュージカル『テニスの王子様』～2013夏～」は、8等全47種 + ラストワン賞の商品の中から必ずいずれかが当たるハズレなしのキャラクターくじ。A賞～F賞は、全て新規撮りおろしの豪華ポスターセット。「越前リョーマ」と「跡部景吾」のB2サイズの大型ポスターセットを始め、各校ダブルスの縦型ポスターセットがラインナップとファンにはたまらない内容。</p>
<p>その他、青学（せいがく）・氷帝・六角・立海・比嘉の各校選手がデザインされたテニミュタンブラーや、劇中の写真を起用し、オールキャラクター59名が全員登場するフォトカードとコレクション性の高い缶バッジのセットなど、お気に入りを狙ってみてはいかが？</p>
<p><strong>■A賞 リョーマ＆跡部ポスターセット（全1種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/A01.jpg" /><br />
主人公「越前リョーマ」と、氷帝部長「跡部景吾」のB2サイズの大型ポスターセット。</p>
<p><strong>■B賞 大石＆菊丸ポスターセット（全1種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/B01.jpg" /><br />
青学（せいがく）のゴールデン・ペアが登場。副部長「大石秀一郎」と「菊丸英二」の縦型ポスターセット。</p>
<p><strong>■C賞 宍戸＆鳳ポスターセット（全1種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/C01.jpg" /></p>
<p><strong>■D賞 黒羽＆天根ポスターセット（全1種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/D01.jpg" /><br />
絆深き六角ダブルスが登場。「黒羽春風」と「天根ヒカル」の縦型ポスターセット。</p>
<p><strong>■E賞 柳生＆仁王ポスターセット（全1種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/E01.jpg" /><br />
立海のダブルスが登場。紳士（ジェントルマン）な「柳生比呂士」とコート上の詐欺（ペテン）師「仁王雅治」の縦型ポスターセット。</p>
<p><strong>■F賞 平古場＆知念ポスターセット（全1種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/F01.jpg" /><br />
武闘派集団比嘉のダブルスが登場。「平古場 凛」と「知念 寛」の縦型ポスターセット。</p>
<p><strong>■G賞 テニミュタンブラー （全5種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/G01.jpg" /><br />
青学（せいがく）、氷帝、六角、立海、比嘉、各校の選手がデザインされた全5種類のプラスチック製タンブラー。</p>
<p><strong>■H賞 缶バッジ＆フォトカードセット（全36種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/TNMY02_bdg_L_03.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/TNMY02_card_21.jpg" /><br />
全36種異なるデザインで、各校のオールキャラクター59名が全員登場。フォトカードは、劇中の写真を起用。缶バッジ2個とフォトカード1枚のセット、もしくは缶バッジ1個とフォトカード1枚のセット。</p>
<p><strong>■ラストワン賞 青学集合ポスター（全1種）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/LAST.jpg" /><br />
主人公「越前リョーマ」を始めとして、青学（せいがく）12名が集合したポスター。新規撮りおろし写真を起用。最後のくじを引くとその場でプレゼント。</p>
<p><strong>■ダブルチャンスキャンペーン　部長集合ポスター</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/W.jpg" /><br />
くじの半券から応募できるダブルチャンスキャンペーン。各校部長が集合する撮りおろし写真を起用、迫力満載のポスター。抽選で30名様に当たるチャンス。</p>
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