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	<title>オタ女ドラゴンボール超 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>潜在能力解放を超えた《オレンジピッコロ》の超バトル！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャラクターPV ピッコロVer.解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 08:20:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超ヒットを記念し、ピッコロの魅力が詰まった特別映像が解禁！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/0611_dbs_pub_wide-1.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超ヒットを記念し、ピッコロの魅力が詰まった特別映像が解禁！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。2015年に原作者・鳥山明原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」シリーズの最新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』が6月11日(土)より公開中！</p>
<p>解禁となった映像では、「力むな、願え。“気”がコントロールしてくれる」とピッコロがパンに修業を付けているシーンからスタート。そして解禁された際、ピッコロの家の中に大量のぬいぐるみがあるというギャップに大きな話題となった、ビーデルが娘のパンの幼稚園のお迎えに行けず、ピッコロにお願いするシーンやレッドリボン軍の基地に潜入するために扮装し、カリン塔から飛んでいく姿が映し出されています。</p>
<p>そして最後には、レッドリボン軍が生み出した“最悪の存在”の《セルマックス》とピッコロ(潜在能力解放)を超えた《オレンジピッコロ》の壮絶な殴り合いの中、ピッコロの「ここからが、本気の戦いだ」という熱いセリフで締めくくられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BfQ2PeJNfLE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』キャラクターPV ピッコロ Ver.<br />
https://youtu.be/BfQ2PeJNfLE</p>
<p>明日7月16(土)からは第4弾入場者プレゼントとして「厳選シーン&#038;台本 ビジュアルボード(ピッコロver.)」(全5種)を配布。ぜひ、入場者プレゼントを手に入れつつ、ピッコロの雄姿を観に劇場へ足を運んでください！</p>
<p>強敵を前に世界を救うため、さらなる境地へと達した悟飯とピッコロの戦いが未体験の超美麗映像で描かれる、まさにドラゴンボール史を塗り替える、映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』。原作・鳥山明も大興奮の映像クオリティで展開される”超バトル“をぜひ劇場で体感せよ！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109041" rel="noopener" target="_blank">銀髪に赤い瞳《孫悟飯ビースト》に覚醒！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャラクターPV 悟飯Ver.解禁<br />
https://otajo.jp/109041</a></p>
<p>強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開<br />
https://otajo.jp/108844<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108844" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108518">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>野沢雅子「ピッコロの“俺が守ってやるから心配しなくて良い”ってかっこいい言葉ですよね」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』応援上映付き舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/109056</link>
		<comments>https://otajo.jp/109056#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 01:22:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[超ヒット公開中の映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超大ヒットを祝して、無発声の応援上映付き舞台挨拶が実施され、悟空・悟飯・悟天役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さん、さらにビーデル・パン役の皆 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/246a6877d4e024a11e01e7a0f5761432.jpg" /><br />
超ヒット公開中の映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超大ヒットを祝して、無発声の応援上映付き舞台挨拶が実施され、悟空・悟飯・悟天役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さん、さらにビーデル・パン役の皆口裕子さんが登壇しました。</p>
<p>公開初週は、全国407スクリーン(内IMAX版 38スクリーン)で公開し、週末動員ランキングで1位を記録する約50万人を動員し、また興行収入も6.7億超えの大ヒットスタートを記録！　7/3(日)までで、動員:140万人、興行収入:19億円を突破！</p>
<p>また、7月9日(土)より大好評の入場者プレゼントの第3弾&#038;第4弾がスタート！　第3弾は、悟飯の厳選シーン5種類をランダムに配布する＜悟飯ver.＞、7月16日(土)からは第4弾として、ピッコロの厳選シーン5種をランダム配布する＜ピッコロver.＞となり、それぞれ1週間限定となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/4df27a8cfa266a3519f4ecac3d76de28.jpg" /><br />
映画の超大ヒットを祝して、無発声の応援上映付き舞台挨拶が7月9日に新宿バルト9にて実施され、悟空・悟飯・悟天役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さん、さらにビーデル・パン役の皆口裕子さんが登壇！</p>
<p>大ヒットしている本作について野沢さんは、「私のお友達は、本作が最高に面白いと全員言っています！会う度にみんなに言われます」、古川さんは「Twitterのフォロワーが爆上がりしており、びっくりしております」、皆口さんは「友達や事務所の後輩がみんな観てくれて、“面白かった”と連絡をいただいてます。とても喜しいです」と嬉しそうに回答。</p>
<p>ネタバレを気にしないトークということで、セルマックスが登場すると聞いた時の気持ちを野沢さんは、「びっくりしました。鳥山先生がすごいですよ、次から次へと新しい役が出てくるのに面白いし、だからみんなに喜んでもらえているんですね。そして鳥山先生と一緒に試写も見たのですが、自分でお描きになったのに“面白かったですね、野沢さん！”っておっしゃってました(笑)」と驚きのエピソードを披露。</p>
<p>古川さんは「(セルマックスの声優の)若本さん大変だったと思いましたね」と話し、皆口さんも「アフレコが終わった若本さんの姿を見かけたのですが、すごくお疲れになってました(笑)」と難しい役どころとすさまじいバトルであることを覗かせました。</p>
<p>次に、大反響を呼んでいる孫悟飯ビーストについて野沢さんは、「格好良いです！　普段お勉強ばかりしていても、いざという時に出ていって、強いし怯まないし、素晴らしいです。やっぱり悟空の息子です！」と答えると、古川さんもオレンジピッコロについて「他のキャラは変容していくのにピッコロはずっとそのままだったから、今回やっとだな！と思いました。今日のオレンジのシャツは今朝、急に決めたのですが、ネタバレで良いというから、着てきました」と回答。</p>
<p>すると、皆川も胸に付けてきた自作のワッペンを指し、「レッドリボン軍に対抗して、PP(ピッコロとパン)軍を作ったんです！」とコメントしつつ、本作のパンについて、「絵の動きのひとつひとつが可愛くて、本当にピッコロとの関係が良いですよね。悟飯とピッコロの関係を思い出します。また、3歳のパンを演じるのは今回が初めてだったのですが、自分の中に子供の時の(野沢さんが演じる)悟空が刷り込まれているので、その独特なニュアンスが思わず出てきました」とコメントすると野沢さんは、「悟空は標準語じゃないですからね」と返し、会場を沸かしました。</p>
<p>続いて、ピッコロがぬいぐるみをもらっていることについて古川さんは、「やっぱりパンに忖度したんでしょうね」と答えると、皆口さんも「一度ぬいぐるみをプレゼントして、(パンを悲しませないために)喜んだのを見て、ピッコロさんは水だけじゃなくて、ぬいぐるみも好きなんだと周りが勘違いしたんだと思います」とそれぞれ嬉しそうにコメントし、微笑ましいトークに会場も和やかな空気になりました。</p>
<p>そして、ファン待望の生アフレコのコーナーでは、本日から配布がスタートした厳選シーン&#038;台本ビジュアルボードの中から、パンの迎えを頼まれたピッコロが悟飯に喝を入れに行く大人気のシーンと誘拐されたフリをするパンとレッドリボン軍に変装したピッコロの会話シーンが披露され、レジェンド声優の圧倒的な演技に会場は熱狂の渦に！</p>
<p>野沢さんは、「悟飯に喝を入れにいくシーンのやり取り好きなんですよ！　後、次のシーンのピッコロの“俺が守ってやるから心配しなくて良い”ってかっこいい言葉ですよね」と嬉しそうに語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/246a6877d4e024a11e01e7a0f5761432.jpg" /><br />
最後に皆口さんは、「皆さん楽しんでいただけましたでしょうか。初めて見た方もいらっしゃると思いますが、何回も繰り返しみていただけている方がいるとも聞いています。これから夏休みになると、もっと小さい子もいっぱい見たりするのかなと思い、私が劇場へ行った時も子どもたちの反応がすごく可愛くて、こんな小さい子から、大人まで楽しんでいただける作品に携われて嬉しくおもっています」、</p>
<p>古川さんは「世界的に有名なドラゴンボールというコンテンツ、これをこれからも世界中に伝えていきたいと思っております！」、</p>
<p>野沢さんは「今日来ている皆さんが 5人のお友達を誘ってください、といつでも言うのですが、今日も言わせてください、ちょっと増えます。10人ぐらいのお友達を誘ってください(笑)！　そして今までも面白かったけど、今回が1番面白いと私のお友達も言ってくれています！　よろしくお願いいたします」とコメントし、イベントは大盛況のまま幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578</a></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開<br />
https://otajo.jp/108844<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108844" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>銀髪に赤い瞳《孫悟飯ビースト》に覚醒！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャラクターPV 悟飯Ver.解禁<br />
https://otajo.jp/109041<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109041" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		<title>銀髪に赤い瞳《孫悟飯ビースト》に覚醒！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャラクターPV 悟飯Ver.解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 23:23:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超ヒットを記念し、新規映像を織り交ぜた孫悟飯の特別映像が解禁となりました！ 1984年から1995年まで「週刊少 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/0611_dbs_pub_wide-1.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超ヒットを記念し、新規映像を織り交ぜた孫悟飯の特別映像が解禁となりました！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。2015年に原作者・鳥山明原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」シリーズの最新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』が6月11日(土)より公開中！</p>
<p>今回解禁となった映像では、ピッコロのピンチに遂に眠っていた力を発現させ、銀髪に赤い瞳、凄まじいオーラを放つ《孫悟飯ビースト》の荒々しい姿が映し出され、「今度は、僕の番だ」と悟飯の決意セリフからスタート。</p>
<p>その後、悟飯に嬉しそうに抱きつくパンやピッコロから投げ渡された仙豆を地面の裂け目に落としてしまう彼らしいコミカルな一幕や研究に没頭する姿が映し出され、最後にはレッドリボン軍が生み出した“最悪の存在”である《セルマックス》に渾身の一撃をいれる姿が切り取られ、まさに悟飯のギャップのある魅力がつまった映像となっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6M9weY2IE2g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』キャラクターPV 悟飯 Ver.<br />
https://youtu.be/6M9weY2IE2g</p>
<p>明日7月9日(土)からは第3弾入場者プレゼントとして「厳選シーン&#038;台本 ビジュアルボード(悟飯ver.)」(全5種)が配布されます。ぜひ、入場者プレゼントを手に入れつつ、悟飯の雄姿を観に、劇場へ足を運んでください！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/c15788e3456b19f03d7f777893308a8d.jpg" /></p>
<p>強敵を前に世界を救うため、さらなる境地へと達した悟飯とピッコロの戦いが未体験の超美麗映像で描かれる、まさにドラゴンボール史を塗り替える、映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』。鳥山明先生も大興奮の映像クオリティで展開される”超バトル“をぜひ劇場で体感せよ！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108844" rel="noopener" target="_blank">強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開<br />
https://otajo.jp/108844</a></p>
<p>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108518">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		<title>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 19:17:16 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日より公開中！）より、神谷浩史さんと宮野真守さんのインタビューをお届けします。 常に高みを目指 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0224-2f1.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日より公開中！）より、神谷浩史さんと宮野真守さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！ </p>
<p>孫悟飯とピッコロにスポットが当てられた今作。2人の前に、新生レッドリボン軍のDr.ヘドが新たに生み出した究極の人造人間 ガンマ1号＆ガンマ2号が立ちはだかります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織＜レッドリボン軍＞。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ1号、2号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
＜新生レッドリボン軍＞の目的とは？　迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!! </p></blockquote>
<p>ガンマ1号役の神谷浩史さんと、ガンマ2号役の宮野真守さんに演じるキャラについてや、『ドラゴンボール』の魅力など語っていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0206-2f1.jpg" />
<h3>『ドラゴンボール』特有の戦い方「聴き逃さないように勉強しながらやっていました」</h3>
<p><strong>――『ドラゴンボールGT』では初々しい神谷さんの出演シーンもありますが、また『ドラゴンボール』作品に出演され感慨深いところもありますか？</p>
<p>神谷：</strong>もちろんそれはそうですよ。当時を考えると、自分が声優を続けていられるかも不確かでしたから、そこから20数年間、声優を続けてこられたおかげで今も作品に関われているということを考えると、本当に継続は力なんだなと実感しますね。</p>
<p><strong>――ピッコロ役の古川登志夫さんと宮野さんはご一緒に収録もされたそうですが、ずっと「ピッコロさん」と“さん”付けで呼んでいたそうですね。</p>
<p>宮野：</strong>ピッコロさんは“さん”付けでしょ！　悟飯の師匠ですから、悟飯と同じ気持ちになっちゃいますよね。僕も育てていただきましたから(笑)。呼び捨てには出来ないです。</p>
<p><strong>――今回ネタバレがとても厳しく情報が予告のみ（※取材時）で、ガンマ1号＆2号がどのようなキャラかよくわからず……。ヒーローと言っているのに敵役として登場するので。</p>
<p>宮野：</strong>そこなんですよ！　見る側にもそういう情報であってほしいというのは僕らも同意見で。そこを掘り下げてしまうと映画の内容になってしまうんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58-1.jpg" />
<p><strong>――どんなキャラかざっくり教えてほしいな、と思ったのですが、やはり難しいのでしょうか……？</p>
<p>神谷：</strong>スーパーヒーローです。</p>
<p><strong>――（笑）。</p>
<p>宮野：</strong>キャラクターの物語に付随するところはまったく言えないんですけど、でも神谷さんと一緒になるということで僕はすごく安心感がありました。きっと対比になるキャラクターなんだろうな、という思いはあったので、「たぶんだけど僕がおバカかな？」と思ったら、僕がおバカなほうでしたね（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>あはははは！　たぶん、だけどね！</p>
<p><strong>宮野：</strong>おバカというか、軽いというか（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>そういった意味でいうと、スーパーヒーローであるということと、僕とマモちゃんが声をやらせていただくという時点で、「あ、なるほど！」と僕は思ったんですよ。スーパーヒーローということを大前提に誰が声をやるのか、となったときに、僕とマモちゃんを選んでくれたんだ！って。</p>
<p>じゃあ僕たちはみんなが思い描くスーパーヒーローをやろうぜ！と、＜ちゃんと実直な真面目なスーパーヒーロー＞ガンマ1号と、＜スーパーヒーローたるものは周りからこう見られたら、よりスーパーヒーローっぽくなるんじゃないかと研究している＞ガンマ2号の2人になっています。</p>
<p><strong>宮野：</strong>確かに、2号はずっとヒーローのポーズとってますからね。</p>
<p><strong>神谷：</strong>「スーパーヒーローにはポーズが必要なんだ」と主張してポーズを取り続けている2号と、「そういうものは必要ない」と思っている1号ですね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>2人で1つ感はありますよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" />
<p><strong>神谷：</strong>その2人が物語にどう関わっていって、じゃあ敵なの？っというところは、ぜひ劇場で確かめていただきたいです。彼らなりの正義感というのは当然持ち合わせているだろうし、それが彼らの言葉を通して言うとスーパーヒーローということになってくるんだと思うんですけど。</p>
<p>ただ、言葉としてはスーパーヒーローと正義の味方というのは似て非なるものだと僕は思っているんですね。なので、果たして彼らは正義の味方か？というのはちょっとまた違う話になってくると思うんですよ。<br />
それで、彼らのことはDr.入野自由が作ったので。</p>
<p><strong>宮野：</strong>Dr.入野自由が（笑）。<br />
※ガンマ1号＆2号を生み出したDr.ヘド役は入野自由さん。</p>
<p><strong>神谷：</strong>彼（Dr.ヘド）の趣味を多分に受け継いでいる感じになっているんだと思うんです。だから、まあ人造人間ですから作られたスーパーヒーローではあるので、そういう正義感というか、スーパーヒーロー像はDr.入野自由が思い描いた何かだとは思います。</p>
<p><strong>宮野：</strong>人造人間という作られた存在ではあるので、その目的を与えられた存在。でも、与えられた目的に対しては真っ直ぐなので、自分たちの信じる道というか、戦うべきものに対して非常に真っ直ぐな2人であることは確かです。そこがさらに物語の中でフックになってくる、印象的な判断をする場面も出てきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f.jpg" /><br />
<strong>――神谷さんから見た、宮野さんが演じるガンマ2号の印象は？</p>
<p>神谷：</strong>スーパーヒーローですね！　</p>
<p><strong>宮野：</strong>角が2本あるしね！(笑)</p>
<p><strong>神谷：</strong>角2本あるし。スーパーヒーロー以外の何者でもないよ。そして、マモちゃんのやっぱり存在感と説得力ですよね。僕も本当にマモちゃんは大好きだけど、みんな好きじゃないですか。だから、そういう魅力溢れる人が“自分がスーパーヒーローなんだ！”と言っちゃっている時点で、正直絶対スベるんですよ。でも、それをちゃんと成立させる力を持っているというのは、すごいことだと思います。</p>
<p><strong>宮野：</strong>昔、とある作品で同じようなことを言われましたね（笑）。「宮野だから成立する」みたいな。また言ってもらった感じがして嬉しいです。</p>
<p><strong>神谷：</strong>特別な役者さんなんだと思うんですよね。他の人がやっていたら、「あ、スーパーヒーローなのね、へえ」くらいなんですけど、マモちゃんだと「だよね！」という、「スーパーヒーローだもんね」と説得力がある。</p>
<p><strong>宮野：</strong>嬉しい！　昔「銀河美少年！」って言ったこともあったんですよ（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>どうかしてるよね（笑）。</p>
<p><strong>宮野：</strong>でも、「言いそう」って言われました（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>本当に言いそうだもん。普通はそんなの成立させられないよ。それを成立させられる力を持ってるんだと思うんですよ。だから、2号はそういう人です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0217-2f1.jpg" /><br />
<strong>――宮野さんから見て、神谷さんが演じるガンマ1号の印象は？</p>
<p>宮野：</strong>1号が居てくれなかったら、成立しないので。ガンマ2号だけだったら、たぶん何のミッションもこなせない。それが神谷さんで、しかも冷静沈着な性格という設定があったので、もう存分に甘えようと思いました。僕が先に収録していた部分もあり、アドリブを入れなきゃいけないところもあったんですけど、「絶対大丈夫だから思いっきりやろう！神谷さんだから」と思って（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>そう思ってもらえるのは有り難いですよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>ずっと一緒にやってきたし、「マモちゃんだから」って言ってくれるだろうし（笑）。絶対に成立させてくれるというか、その安心感は半端なかったので、僕は思いっきりできましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/692107848dd3c796d4cdd4504b089572-1.jpg" />
<p><strong>――悟飯役の野沢雅子さんと一緒に収録された部分もあったそうですが、野沢さんに影響された部分はありましたか？</p>
<p>神谷：</strong>僕はマコさんのこと大好きなんですよ。だから、一挙手一投足を見逃すまいと思って、ずっとお姿を見ていたんですけど、マイクの前に立って並んで台本と向き合っているときは、やはりお仕事なのでそんな余裕もなく。ただひたすら実直にガンマ1号として悟飯と戦うということに集中していました。でも、とても楽しいアフレコではありました。</p>
<p><strong>宮野：</strong>この状況下というのが本当に悲しいなと思いましたね。一堂に会してアフレコできたら、もしかしたらもっといろんなお話もいっぱいできたのかな、と思うと。今の収録の仕方だと本当に時間が限られていて、“集中して録る”という時間でしかなかったりするので。</p>
<p>僕は古川さんとご一緒させていただいたんですけど、いろんなお話をする時間はなかったんですが、それでも憧れのピッコロさんなので、第一声を聴いたときは「本物だ！」しか僕の心にはなかったです（笑）。<br />
でもそのファンの心はグッと抑えながら、ちゃんとガンマ2号として相対する中で、『ドラゴンボール』の戦い方って特別で特有な部分があったりするので、ピッコロさんのすごい表現を見ながら勝手に引っ張ってもらっていましたね。見逃すまい、聴き逃すまいとその場で瞬時にたくさん勉強していました。</p>
<p><strong>――『ドラゴンボール』の戦い方として特有な部分とは？</p>
<p>宮野：</strong>やっぱり、やられ方とか、連続エネルギー弾のダダダダダダダッとか。真似ではやっていましたけど、本物を見たときに「あ、そうやっているのか！」と。ガンマ2号が圧倒する場面もあったりするので、やられているピッコロさんの姿などもたくさん見たんですけど、そのやられ方も本当に様々で。ぶつかるものによって全然声の出方が違うとか、攻撃の種類によって体の形が全然違うんだというのが音で聴こえてくる。そういうものを聴き逃さないように勉強しながらやっていました。</p>
<h3>「僕らは鳥山明の世界観を熟知している」鳥山明の描く世界観＆キャラクターで育った2人</h3>
<p><strong>――古川さんがガンマ1号、2号のキャラ分けがすごいと感動されていて、どう作っていったのか聞きたいと仰っていました。</p>
<p>宮野：</strong>僕ら2人は一緒に録れなかったんですよ。</p>
<p><strong>神谷：</strong>なので、少なくとも今回は鳥山先生がキャラクターデザインをされて、脚本も鳥山先生が書いてくださっているので、ハッキリ言ってあの見た目でこのセリフをどう成立させるかというのは、もう見たらわかるんですよね。それ以外のセリフの見せ方がないというか。</p>
<p>だから、答えはもう用意されていて、そこに対してどこまで寄り添っていけるのか、どこまで自分の味を付けていけるのか、ということが重要視されていることなので、2人でどうしようか？みたいなことはたぶん必要なかったんですよ。でももし、2人で話し合う場所があったらあったで、また違うアプローチの仕方があったかもしれないですけれど、それを必要としないくらい、材料があったんです。</p>
<p><strong>宮野：</strong>もう僕らは鳥山明の世界観を熟知しているので！　この見た目で、このポージングで、この性格でとか言ったら、もうねえ？</p>
<p><strong>神谷：</strong>こうだよね、というのはたぶんもうあるんだと思います。</p>
<p><strong>――それは鳥山先生の描くキャラクターが完成しきっているから、ということも大きいと思います。鳥山明先生が描くキャラクターや世界観の魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>神谷：</strong>『ドラゴンボール』のキャラクターですごく好きなのが、最後の天下一武道会で出てきた、トランクスと戦う相手の「オトコスキー」というキャラがいるんです。ネーミングもストレートですごくないですか？</p>
<p><strong>宮野：</strong>だから発想力がすごいんですよ！　初期の天下一武道会でそれこそ「男狼」というキャラがいるんですけど、それが亀仙人にすごい恨みを持っていて。なぜなら、月を壊されたから人間の男の姿に戻れないと。それでクリリンの後頭部を見て人間に戻して貰うんですけど……。戻らないほうが良かったんじゃないか？ってみんなで言うというシーンが大好き過ぎて（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごい覚えてるわ、それ。</p>
<p><strong>宮野：</strong>男狼って！</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごいバランスなんですよ、なんか。</p>
<p><strong>宮野：</strong>だからそこなんですよ。鳥山明ワールドは刷り込みのように僕らの中にあって。そのギャグとシリアスのバランスが最高！</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごいですよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>戦闘はこんなにカッコイイのに、みたいな。「バクテリアン」ってキャラいたじゃないですか。</p>
<p><strong>神谷：</strong>いた！　臭いやつね！</p>
<p><strong>宮野：</strong>クリリンと戦うんですけど、クリリンがもうダメだ～！となったときに、悟空が「おまえには鼻がないじゃないかっ！」って。</p>
<p><strong>――「そうか！」とクリリンも気づいて受け入れるという（笑）。</p>
<p>宮野：</strong>今は絶対出来ないですよ、鼻がないって（笑）！</p>
<p><strong>神谷：</strong>じゃあ、クリリンって何なの!?っていう（笑）。もう存在としてずっとあいつはグレーなんですよね。人間なの？って。</p>
<p><strong>宮野：</strong>でも地球人最強なんですよ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0222-2f1.jpg" />
<p><strong>――お二人にとって改めて『ドラゴンボール』はどのような作品でしょうか。</p>
<p>神谷：</strong>もうなんかわからないんですよ。だってもう教科書のやつじゃん、みたいな。『ドラゴンボール』って教科書に載ってるやつでしょ？載ってないんだっけ？みたいな。</p>
<p><strong>宮野：</strong>歴史のことを聞かれてるような（笑）。それに近い感じで、みんなその魅力知ってるでしょ、みたいな感じではあるんですけど。本当に物心ついた子供の頃から、僕の近くに悟空は居た。それで、悟空と一緒に修業をしていた過去もありますから（笑）。重いリストバンドみたいなやつも買ったもん。それで、ボトッ！て落として、シュシュシュッとかやってましたから。</p>
<p><strong>神谷：</strong>亀仙流の修業ね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>あと悟飯がビーデルさんに気（き）を教えるやり方があるんですけど、それもトイレでずっと1人でやっていました。絶対に気は使えると思ってたから。</p>
<p><strong>神谷：</strong>ね！　舞空術出来ねえな、と思ったもんなー。</p>
<p><strong>宮野：</strong>悟空が瞬間移動はイメージ力が大事と言っていて、行ったことがあるところならどこでも行けると言うから、すごいイメージの練習をしましたからね。僕は行ったところを事細かに思い浮かべる練習をずっとしてました、中学校の登校中に。まじでやっていました。</p>
<p><strong>神谷：</strong>でも、それくらい影響力があった。僕が小学生の時に連載が始まってアニメ化して、中学生くらいのときに『ドラゴンボールZ』だったんですよね。TV放送をずっと見ていて、でも中学生になると受験勉強のために塾に通わなきゃいけなかったから、Aパートまでは見られたけど、Bパートは見られない、みたいな感じだったんですよ。でも、やっぱりAパートを見ただけでも、塾に行く自転車のペダルを漕ぐ足に力が入り、自分がものすごく強くなったような感覚になって。</p>
<p><strong>宮野：</strong>あはははは！　気を感じたんだな～（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>自分の気を感じて全速力で自転車を漕いで塾に行っていましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1e3497fd51610e840c2223e2e91b17bc-1.jpg" />
<p><strong>――また、『ドラゴンボール』は基本的に悟空が主人公ですが、今回は悟飯とピッコロにフィーチャーされているということで、ストーリーの印象をお聞かせください。</p>
<p>神谷：</strong>まず、レッドリボン軍を扱うんだ！と思いました。レッドリボン軍いたね！壊滅してなかった!?と思って。</p>
<p><strong>宮野：</strong>びっくりしましたよね。壊滅してなかったんだ～！みたいな。</p>
<p><strong>神谷：</strong>あれだけ悪の限りを尽くして地球を滅ぼしかねない生き物まで作り、それをやっとこさ悟空たちが倒して、それでもう終わっていたはずなのに、まだその火種が残っていて悪さをしようとしている奴らがいて、新たに生み出された人造人間、ガンマ1号＆2号という新たなナンバリングが出てきて、そこに僕らがキャスティングしてもらえたんだ！という、僕の知らない歴史がここでまた生まれているんだなと思いました。</p>
<p><strong>宮野：</strong>僕は意外でした。いわゆる日常ドラゴンボールだなと思って。</p>
<p><strong>――日常!?</p>
<p>宮野：</strong>今までの宇宙でドッカンバッカンじゃなく。ピッコロさんがフィーチャーされるということは、そういうことなんだなって。『ドラゴンボールZ』の後半から、地球人側やナメック星人側と、サイヤ人との力の差が凄すぎて（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>地球人はもう対抗できないよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>ここのところ、あまり戦いには参戦していなかったピッコロさんや地球側にスポットが当たるということは、これまでとまったく違うストーリー性なんだろうなと思ったら、まさにその通りで。懐かしい感じがしたというか、日常ドタバタの中に事件が起こる。</p>
<p><strong>神谷：</strong>確かに。</p>
<p><strong>――最近はもう宇宙で神様と戦っていたりしましたからね。</p>
<p>宮野：</strong>そうなんですよ（笑）。そうじゃなくて、ピッコロさんがパンちゃんの面倒を見るところから始まるので。そういうところが、懐かしい感じがして。</p>
<p><strong>――懐かしいといえば、カリン様など初期からのキャラクターも登場しますよね。では、シリーズファンは「懐かしい！」「嬉しい！」と思う部分も多いのでしょうか。</p>
<p>宮野：</strong>心を掴まれるところがたくさんあると思います！　鳥山明渾身の一作とキャッチコピーが付いていますけど、まさに鳥山先生のセリフ回しだったり、キャラクターの動かし方などの演出がふんだんに盛り込まれているので、ギャグの感じも懐かしいし。でも、それでいてビジュアルは新しい技術を取り入れていて、その融合的なところはすごく面白いものになっていますね。</p>
<p><strong>――楽しみです！ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
悪の組織〈レッドリボン軍〉が復活！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』特別映像「最悪の誕生」編解禁<br />
https://otajo.jp/108474<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108474" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/108844</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 19:20:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の公開後PVと、鳥山明先生による初解禁キャラ紹介が到着！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/975bfbb2e1b51797cfe3380b75c5745b.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の公開後PVと、鳥山明先生による初解禁キャラ紹介が到着！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。2015年に原作者・鳥山明原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」シリーズの最新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』が6月11日(土)に公開！</p>
<p>公開週の土日には動員数50万人、興行収入6.7億円を超え、動員数・興行収入ランキング共に堂々の1位を獲得。20日には、興行収入が12億円を突破し、SNS上では「スーパーヒーローだよ!最高!」「開始5分でもう一回観たくなりました」「ドラゴンボールで泣くと思わなかった」といった、熱量の高いコメントが数多く寄せられています。</p>
<p>この度、公開後PVが遂に解禁！　悟飯＆ピッコロの新たな姿、そして“最悪の存在”の正体が明らかに!</p>
<p>今回解禁となった公開後PVでは、悟飯＆ピッコロ、人造人間ガンマ1号＆ガンマ2号の未体験の映像で表現されたバトルや、悟空とベジータの大迫力のバトルシーンが描かれつつも、本作の魅力でもある鳥山明ワールド全開の神龍とブルマのコミカルなやり取りが見られます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/A7GWuLQnDPY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』公開後PV<br />
https://youtu.be/A7GWuLQnDPY</p>
<p>そして、すでに解禁されていたピッコロ(潜在能力解放)を超えた《オレンジピッコロ》の姿が映し出され、レッドリボン軍が生み出した“最悪の存在”の《セルマックス》と大激闘！　一目見ただけで強さと恐ろしさが伝わる、最凶兵器・セルマックスに立ち向かうピッコロは外見がオレンジ色になるだけではなく、巨大化し、セルマックスと死闘を繰り広げます。</p>
<p>ピッコロのピンチに遂に悟飯も眠っていた力を発現させ、《孫悟飯ビースト》の姿に！　髪は銀髪、瞳は赤くなり、さらにはすさまじいオーラを放つその姿は、普段の悟飯からは想像もできない荒々しさが感じられます。</p>
<h3>鳥山明からも今回初解禁となった3キャラクターについてコメントが到着!</h3>
<p>孫悟飯ビースト、オレンジピッコロ、セルマックスについて、原作・脚本・キャラクターデザインを務めた鳥山明先生からコメントが到着。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/975bfbb2e1b51797cfe3380b75c5745b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/8ef79ea272bd01d449fb337750de55f7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/76403f411bfa43bada6dafd9b750e94e.jpg" /><br />
ドクター・ゲロが生み出した強敵を再度強力に作り変えた＜セルマックス＞、「僕の一番好きなキャラ」として紹介したピッコロは「ようやく悟空達に匹敵するほどの戦闘力を手に入れた」という＜オレンジピッコロ＞の姿に、そしてデザインが意外と好評だったという、内なる野獣が目覚めたような＜孫悟飯ビースト＞の3キャラクターについて、「『オレンジピッコロ』というネーミング、センスのないピッコロらしいでしょ？」などユーモアを交えながら、それぞれのこだわりや制作秘話について語っています。</p>
<h3>第2弾入場者プレゼント『鳥山明描き下ろし ビジュアルクリアボード』の絵柄2種も公開!</h3>
<p>シークレットとなっていた6月25日(土)～全国の劇場で配布中の第2弾入場者プレゼント「鳥山明描き下ろし ビジュアルクリアボード」の絵柄2種も解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/22ae17bf94bb6f6f49b8a2c534d91610.jpg" /><br />
1枚目はオレンジピッコロの迫力ある姿が描かれ、2枚目はセルマックスとガンマ2号が激突した本編の印象的なシーンが描かれています。まだ手に入れていない人は劇場に急げ！<br />
(※劇場により数に限りがございます※2 種ランダム配布です。お選びいただけません)</p>
<p>強敵を前に世界を救うため、さらなる境地へと達した悟飯とピッコロの戦いが未体験の超美麗映像で描かれる、まさにドラゴンボール史を塗り替える、映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』。鳥山明先生も「ひとことで言って、スゴいアニメ映画です!」と大興奮の映像クオリティで展開される”超バトル“をぜひ劇場で体感してください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578</a></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108518">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』動員数100万人突破記念！大好評の本編冒頭5分を2日間限定公開</title>
		<link>https://otajo.jp/108807</link>
		<comments>https://otajo.jp/108807#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jun 2022 02:10:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DRAGON BALL]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラゴンボール]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール超]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール超 スーパーヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の動員数100万人を突破したことを記念し、本編冒頭の5分を2日間限定でYouTube公開することが決定！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2cc82f7ee3384141001a1ac593c47b88.jpg" /><br />
映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の動員数100万人を突破したことを記念し、本編冒頭の5分を2日間限定でYouTube公開することが決定！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」シリーズの最新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』がついに6月11日(土)に公開しました！</p>
<p>公開から累計12日間で動員数100万人を突破したことを記念し、本編冒頭の5分を公開することが決定！</p>
<p>SNS上でも「あの冒頭ありがたすぎる!!」「あのシーン何回でも観れる&#8230;」「最初いきなり心掴まれた!!」と熱いコメントが多数寄せられた冒頭シーン。大好評を受け特別に5分間を今夜6月24日18時「東映公式 YouTube チャンネル」にてプレミア公開します。</p>
<p>ドラゴンボールのファンのみなさんは勿論のこと、“レッドリボン軍”をよく知らない、覚えていない、という方でも、この冒頭映像を観ることで、より本作を楽しむことができること間違いなし！　本映像をご覧いただき、是非とも映画館へ足を運んでください！</p>
<blockquote><p>『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』冒頭映像5分公開 概要<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qZ170UAbXVo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
URL:https://youtu.be/qZ170UAbXVo (東映公式 YouTube チャンネル)<br />
6 月 24 日(金)18 時プレミア公開 ※26 日(日)23:59 までアーカイブ</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578</a></p>
<p>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108518" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/105894<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105894" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 01:45:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DRAGON BALL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
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		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日公開）より、野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビューをお届けします。 常に高みを目指し進化 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0197-2.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日公開）より、野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！ </p>
<p>孫悟飯とピッコロにスポットが当てられた今作。最新の技術を駆使し、原作者・鳥山明先生が感動したと語っている最高密度の映像クオリティで展開される“超バトル”や、ピッコロが眠っていた力を発現させた新形態＜ピッコロ(潜在能力解放)＞も見どころです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
TVアニメシリーズから30年以上に渡り、主人公・孫悟空と共に息子の孫悟飯、孫悟天を演じている野沢雅子さんと、悟飯の師とも言えるピッコロを演じる古川登志夫さんのレジェンド声優にインタビュー！</p>
<p>悟飯とピッコロの関係性やアフレコについてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0193-2.jpg" />
<h3>「悟飯は命よりも大切な人がピッコロさん」</h3>
<p><strong>――（インタビュー時点で）まだ予告編しか見れていないので、今作がどのような作品になっているか、台本を読んだときの印象をお聞かせください。</p>
<p>野沢：</strong>「今回こうなんだ！いいな！」ってなりました。ちょっとでも喋っちゃうとネタバレになっちゃうので（笑）。お客さんに観て驚いていただきたいから、もう1カットも喋っちゃダメですよね。</p>
<p><strong>――ええ！そうなんですか。厳しいっ（笑）！</p>
<p>野沢：</strong>絶対そうですよ！　これから観る人がいるので1カットも喋っちゃダメです（笑）。うふふ（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>何も質問できなくなっちゃう（笑）。</p>
<p><strong>――でも、今回は悟空ではなく、悟飯がメインと聞いたときのお気持ちは？</p>
<p>野沢：</strong>悟飯がメインと聞いたときに、私は「あ！ピッコロさんとの話だ！」と思いました。悟飯はもう、お父さんの悟空よりはピッコロさんですからね。悟空は1人でもなんとかやっていけるだろうって（笑）。ピッコロさんは1人でやっていけないということじゃなくて、「ピッコロさんと一緒に」「ピッコロさんのためなら」という悟飯の想いですね。</p>
<p><strong>――悟飯的には、お父さんよりもやはりピッコロさんなんですね？</p>
<p>野沢：</strong>そう。ピッコロさんなんですよ～。悟飯くんはね（笑）。もうお父さん以上ですから。</p>
<p><strong>――普通のいわゆる師弟関係とは違う、“もう1人のお父さん”みたいなところがあるのでしょうか？</p>
<p>野沢：</strong>そうです。悟飯にとっては命の恩人でもあるし、お父さんでもあるし、命よりも大切な人がピッコロさんです。悟空もそれなりには大切なんですけど（笑）、お父さんは1人でも生きていけるだろう、というのが悟飯。</p>
<p><strong>古川：</strong>あっけらかんとしているところが悟空の魅力ですからね。</p>
<p><strong>野沢：</strong>ピッコロさんは常に側に居たい！というのが悟飯くんなんですよ。</p>
<p><strong>――古川さんは台本を読んだときの印象は？</p>
<p>古川：</strong>常に最新作というのは最高の進化系なわけですよね。だから、台本を読んでもそう思いました。鳥山先生が全面的に関わっていらっしゃる脚本ですし、もう文句ナシにこれが一番最新作であり、最高クオリティーだと感じました。</p>
<p><strong>――鳥山先生がセリフまで作り込まれたと仰っていますが、今までと少し違うなと感じた部分はありましたか？</p>
<p>古川：</strong>悪役ひとつ描くにしても、ちょっと立ち位置が違うかなと。すでに予告編で解禁になっていますが、ピッコロがビジュアルでも変容していきますし、そういうところも今までなかったことですよね。悟空はもちろんですけど、ベジータにしてもどんどん進化していくじゃないですか。でも、ピッコロはなかったんですよね。それで今回、初じゃないですか！　そういう意味でも自分としては嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" />
<p><strong>――満を持してここでピッコロなんだ！という少し意外性もありました！</p>
<p>古川：</strong>特に、悟飯とピッコロの師弟関係のエピソードは、『ドラゴンボール』全体のお話の中でも非常に大きなファクターでインパクトのある話ですので、それがフィーチャーされて、しかも子供のときから成長してまた変化している部分もあるし、やっとスポットが当たったな！と。（ピッコロは）ずっと家政婦のような感じでしたから（笑）。パンのお守りをしたり、料理のレシピまで教えたり（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>本当にね、お守りですよね（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>「本当にZ戦士なのか、こいつは!?」と思うくらいで（笑）。だから『復活の「F」』のときにちょこっと戦ったときもすごく嬉しかったんですけど、今回はもう大変！というくらいで。しかも悟飯との共闘が見せ場でもありますし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" />
<p><strong>――ポスターのビジュアルも2人一緒にセンターですよね。</p>
<p>野沢：</strong>お互いがお互いの命のように大事なんでしょうね。</p>
<p><strong>古川：</strong>今回、悟飯も学者然としているところから戦士らしくサイヤマンのときのようになりますからね。勉強家で真面目な学者然とした悟飯ではなくて、戦士として熟成してきていて、師であるピッコロと同等の力を得てくるというところもあります。</p>
<p><strong>――野沢さんとしても悟飯で思い切り戦えるのは気持ちが良いですか？</p>
<p>野沢：</strong>気持ちいいです。小さいときから「偉い学者さんになりたい」というのが悟飯くんですが、ピッコロさんのためだったら、それは2番目になるんですよ。もう何が何でもピッコロさん。何かあったら、何をおいても、即駆けつける。例えば、自分の父親の悟空に何かあったと言われたとしても、「お父さんならなんとかできるだろう」とピッコロさんのほうに行きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/6acda08ec19e8fb2689b5ecb88958ca3.jpg" />
<p><strong>――コロナ禍というご時世ですが、アフレコはご一緒にできたのでしょうか？</p>
<p>野沢・古川：</strong>はい。</p>
<p><strong>古川：</strong>1年以上かけて飛び飛びでアフレコしたので、その度に画が進化していくんですよ。最初は線画だったのが、少し色がついたり。3D的な立体感など圧倒的ですね。だから、再度録り直したりもありました。</p>
<p><strong>野沢：</strong>私は画があるとその中に入り込んじゃいますよね。</p>
<p><strong>古川：</strong>マコさんは直感的なところがあって、何もなく、ワーッとやっちゃいますから、天才的です。僕は「このカットではこうやって言おう」「ここではグワーッと言おう」とか、書いておかないと出来ない。でも、それを見ている暇は実はないんです（笑）。だけど一応練習して。けれど、マコさんは瞬時に台本なしで平気なんです。すごい掛け声の名士でもありますし、夜中2時に起きてもかめはめ波が撃てるそうですから（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>そうなんです。起きてすぐにかめはめ波が撃てます、って言ったらみんなに笑われました（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>プロ中のプロですよね。その後を追いかけていますけど、なかなか追いつけないです。</p>
<p><strong>野沢：</strong>声が出ない、というのはないと思います（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>ないんですよ、これが。普通、そんなこと断言できる人いませんものね。<br />
今回嬉しかったのは、マコさんと一日中、朝から晩までみたいな録り方で、2人だけでアフレコできたんです。コロナ禍なので、スタジオのマイクが4本くらいあるところを端と端でソーシャルディスタンスを取りつつ、一緒に収録しました。</p>
<p>さっきも取材でマコさんと2ショット写真を背中合わせで撮らせてもらったりして、「これ、この世界を目指した頃の若いときの自分に見せてやりたい、聞かせてやりたい」と思いましたね。それくらいの方ですから。何時間も2人だけで同じスタジオに居て仕事ができるというのは、本当に嬉しかったです。<br />
もう自分を褒めてやりたいですね！　2ショットで写真を撮ったり、2人だけで掛け合いできたりするという状況自体を「お前、よく頑張ったじゃないか」という感じがしますよ（笑）。昔の自分だと、夢のまた夢ですから。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0189-2.jpg" />
<p><strong>野沢：</strong>ゲストキャラと絡むときは、一応構えるというか、どういう風にくるかわからないんですよね。古川さんとは、もうすべて自分では一体じゃないかと思うくらいに「絶対にこう来てくれる」というのが、なんとなく自分の中でわかっていて。だから入り込んでやっていけるんですけど、ゲストキャラの方は反応を伺うところがあるんです。「こうくるのかな？」と、いくつかパターンを自分の中で考えておいて受ける。それはテストのときに1回でわかるので、本番までには「どうくるかな？」と余分な気持ちはあってはいけないんです。そういうことがなくて、一体になって入り込めるのは楽でいいんですよ。</p>
<h3>敵役キャストと会話をしない野沢雅子　古川登志夫に「手加減しろ」と威圧!?</h3>
<p><strong>――悟飯は久々に大活躍すると思いますが、演じる上で意識した部分はありますか？</p>
<p>野沢：</strong>私は改めて意識というのはしないんです。中に入っていくというのが私のやり方で。意識すると1つ薄い壁ができてしまうので、それを突き破ってというのはしたくないんですよ。もう常に前に。ピッコロさんと一緒に、という気持ちでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/692107848dd3c796d4cdd4504b089572.jpg" />
<p><strong>古川：</strong>マコさんの場合はある種の天才だから、僕らみたいな役作りと違いを感じますね。もっと超越している感じがします。キャラクターの前、マイクの前に立つ間に、スッとキャラクターができちゃうみたいなところがあるんですよ。それは、僕らみたいに一生懸命計算尽くしてやっても勝てない、何かプラスαのようなものを感じますね。</p>
<p><strong>野沢：</strong>だけど、役に入り込んでしまって、敵役の人には「こいつ～！」なんて思うこともありますけど（笑）。収録現場では1回テストをして休憩に入るので、その時間に皆さんいろんなことをお話しするんです。でも私は敵役の人とは、ほとんど会話しないです。</p>
<p><strong>古川：</strong>そこは徹底しているんですよ。だから、ピッコロに対しても最初はそういう感じで。悟飯の修業をつけるあたりからは全然変わって仲間みたいな感じになっていくわけですけど、それまではそんな感じでした。</p>
<p><strong>――それは少し現場に居るのがドキドキしませんでした？</p>
<p>古川：</strong>しましたよ、少し怖い感じでした（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>うふふ（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>ピッコロが悟飯を修業させ始めた頃でも、冗談でしょうけど、（初代ナレーションや界王役の）八奈見乗児さんとかと野沢さんがボソボソお二人でお話しをされていて。「古川、何お前、本気でフルパワーでやってるんだ。手加減しろ、相手は子供じゃねえか」とか言っているのが聞こえてくるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>そう！「子供なんだよ？」って（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>それで「僕は役柄でやらせていただいておりますので……」とジョークを受けて返したりして面白かったですね（笑）。</p>
<p><strong>――野沢さんの今回の悟飯から、どのようなピッコロが引き出されたと思いますか？</p>
<p>古川：</strong>やっぱり悟飯が成長した姿を見せる。共闘するというところまでいって、実際の戦いが始まってみてピッコロが気づく部分もあって。そういう意味では、悟飯がピッコロを“ピッコロとして存在たらしめている”。悟飯が子供のときから常にそうです。実は悟飯がピッコロを慕っているというよりも、ピッコロが悟飯を好きでしょうがないんですよね、放っておけないんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /><br />
<strong>――野沢さんは悟空ももちろん演じられているので、今作での悟空やベジータについても少しだけ教えてもらえますか？　今回はウイス様のところで一緒に2人で修業をしているんですよね。</p>
<p>野沢：</strong>そうなんです。でも、ベジータさんは修業しているかわからないですよね、わがままで（笑）。「もう今日は気が向かないから」なんて止めたりする気もします（笑）。みんながそれを認めて「もうしょうがない、ベジータさん」って、それが通っちゃう人ですから。<br />
ベジータのことを「わがままだな！」と悟空は年中言っているし、私もそう思うんですよ。だけど、やっぱり仲間だから「しょうがないな」と思いながらも堀川さんにはいつも言うんですよ、「わがままだから～」って（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1e3497fd51610e840c2223e2e91b17bc.jpg" /><br />
<strong>――また、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』のときよりも、今作はたくさんのキャラクターが出ているなと思いました。</p>
<p>古川：</strong>敵も面白いキャラがいっぱい出てきますね。ガンマ1号・2号に関してはイケメンでカッコイイし。</p>
<p><strong>――イケメンなんですね!?</p>
<p>古川：</strong>また声を当てている2人が人気声優さんですからね。※神谷浩史さんと宮野真守さん。</p>
<p><strong>野沢：</strong>イイ声してるし（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58.jpg" /><br />
<strong>古川：</strong>ガンマ1号・2号の演じ分けみたいな部分を2人で相談されたのかどうかわかりませんけど、ちゃんと分かれていて見事だなと思いました。話し合いをどのくらいしたんだろうな、と思うくらい演じ分けとキャラが立っているので。すごいキャスティングですよね。</p>
<p>僕はガンマ2号の宮野さんと2人で収録して。宮野さんはピッコロを呼ぶときに「ピッコロさん」と言うんです。“さん”を必ず付ける。理由を聞いたら、やっぱり子供の頃から見ていたキャラだから、なんとなく“さん”を付けちゃうと言っていました（笑）。<br />
宮野さんはガンマ2号をあっけらかんとしたキャラクターに作っておられて、神谷さんのガンマ1号はどちらかというと理知的な感じ。それが面白かったですね。</p>
<p><strong>――本当に楽しみです！ありがとうございました！</strong></p>
<p>ガンマ1号・2号を演じた神谷浩史さん、宮野真守さんのインタビューも公開予定なのでお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108518" rel="noopener" target="_blank">庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518</a></p>
<p>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/105894<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105894" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/108518</link>
		<comments>https://otajo.jp/108518#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 19:53:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DRAGON BALL]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラゴンボール超 スーパーヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[児玉徹郎]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[野沢雅子]]></category>
		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[6月11日より遂に公開となった全世界待望のドラゴンボールシリーズ最新作「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の超豪華声優陣が登壇する初日舞台挨拶が開催！　レギュラー声優の野沢雅子さん、古川登志夫さんに加え、新キャラクター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a2a6ba9434e581eb72fd36c3d4728804.jpg" /><br />
6月11日より遂に公開となった全世界待望のドラゴンボールシリーズ最新作「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の超豪華声優陣が登壇する初日舞台挨拶が開催！　レギュラー声優の野沢雅子さん、古川登志夫さんに加え、新キャラクター・Dr.ヘド役の入野自由さん、人造人間ガンマ1号役の神谷浩史さん、ガンマ2号役の宮野真守さん、そして、メガホンをとった児玉徹郎監督らが登壇しました。</p>
<p>野沢さんは「オッス!オラ悟空!、よろしくお願いいたします。悟飯です」、古川さんは「待たせたな、魔貫光殺砲!」とそれぞれが演じたキャラクターの決め台詞で会場を沸かせ登場。</p>
<p>公開を迎えた気持ちを聞かれた野沢さんは、「今回は悟飯くんが主で動くので、とてもあたたかい良い作品になっています」、古川さんは「感謝の言葉しかありません、感無量です。一言で言うとピッコロ可愛かったですね」、入野さんは「夢のような気分です、僕自身ドラゴンボールがずっと大好きで出たいと思っていたので、ものすごく興奮しています。こんな素晴らしいタイミングで素敵な作品で出られたことが幸せで堪らないです」、神谷さんは「初日を迎えられて舞台挨拶に立てて、大好きな野沢さんの隣に立てて本当に声優を続けていて良かったです。作品に関しては、監督最高でした!」、宮野さんは「僕も大ファンなんです。今日もちびっこがたくさん見に来てくれていますが、僕も目をキラキラさせながらドラゴンボールを見ていました。声優になるとは思っていなかったですが、彼らが声優になるかもしれない、そんなレジェンド級の作品に出られて幸せです。作品は、懐かしい映像やファンがワクワクするような展開が詰まっております」、監督は「パイロットを含めると4年ぐらいかかっておりまして、よく終わると早かったねといいますが、しっかりと長かったです（笑）」とそれぞれが熱い想いを挨拶しました。</p>
<p>本作で悟飯とピッコロがメインとなるとはじめて聞いた時の気持ちを野沢さんは、「びっくりしました悟飯が主で、大好きなピッコロさんも一緒で、嬉しかったです」、古川さんは「マネージャーから聞いた時は、自分が舞空術で飛んでいる気分でした。奥さんに赤飯炊こうと言ったら、ピッコロは悟飯たべないので、水でどうぞって言われました、冗談ですよ（笑）」とコメントし、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>そして古川さんと一緒にアフレコできたことに対して野沢さんは、「一緒だと、即身体で受けとめて、身体で返せるのが良かったです」、古川さんは「お芝居に関しては、打ち合わせなどなしで収録できました。オフの時間になるとやれてよかったね、という話をずっとしていました」と嬉しそうにコメント。</p>
<p>続いて役が決まった時の気持ちを入野さんは、「ドクター・ゲロの孫という設定からして、やった!という気持ちで嬉しかったですし、フォルムも含めて愛すべきキャラクターでワクワクしかなかったです。オーディションで決まった時は、嬉しさも限界突破しました」、神谷さんは「新規ナンバリングで人造人間の1号をやれるって、良いんですか!?そこからですよね!」、宮野さんは「鳥山明先生渾身の一作とありますが、鳥山先生が本当に脚本を書いてくださっているのがわかる。ピッコロの一言のギャグが面白くて、映画が始まってから、ずっと笑っていました。カーマインが、リーゼントが崩れないように車の天井が膨らんでいたり、そういう細かい芸がずっと散りばめられていて、素晴らしかったです」と答え、古川さんとアフレコが一緒だったことについても「“本物だ、本物だ”とずっと心の中で言っていました。一緒に演じると本物にしてもらえました」と感動していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0adecfc181f398703cdef380a5682e94.jpg" /><br />
それに対し古川さんは、「宮野さんは、なんて多彩な演技力を持った人なんだろうと思いました。喋りながら泣く笑うなど、難しいことがお手の物で、神谷さんも宮野さんもですが、人気実力のある3人とご一緒できて嬉しかったです」と思いを吐露。</p>
<p>さらに、神谷さんと一緒にアフレコをした野沢さんは、「最高です、とってもやりやすいです!美容室も一緒なんですよ（笑）、そのくらいの仲なので、考えないで戦えるんですよ」と美容室のエピソードを織り交ぜるまさかのエピソードで会場を沸かせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/49d1d3601bcf8fde551eeae2a425db4d.jpg" /><br />
それに対し神谷さんは、「すごく楽しかったです、野沢さんが大好きなので、特別でした。皆さんも富士山が見えたら得した気持ちになりません?それと同じ幸せな気持ちなんです。今までは美容室ですれ違っていたけど、一緒にスタジオで戦えるっていうのは良かったです（笑）。また、野沢さんでさえ、本番に対して試行錯誤している姿を目の当たりにすると頑張ろうと思えて、とても特別なアフレコになりました」と満足そうな様子でした。</p>
<p>また、普段敵役のキャストとはあまり口を聞かないという野沢さんは、「口を聞いてしまうと情が移ってしまうので、芝居に関係してくると思うんですよ、でも今回の神谷さんは大丈夫でした、美容室が一緒でしたから（笑）」と答え、再び会場は笑いに包まれました。</p>
<p>レッドリボン軍のDr.ヘド、マゼンタ、カーマインが冒頭のシーンを飾ったことについて入野さんは、「ものすごく大事なシーンかつ新キャラで大変でしたけど、見せ方がすごく面白かったので、真面目な会話の中でクスっと笑いながら、説明の内容が入ってくる、見終わった後に、このシーンめちゃくちゃ面白いじゃんと思いました」と話すと、宮野さんは「Dr.ヘドが説明している後ろでガンマ2号がとても動いているんです。そこへ監督にアドリブ入れてくださいって言われまして、さすがに全部は使われないと思っていましたが、本編を見たら全部使われていました（笑）」と続けると、監督が「今回のテーマは真剣にボケることなので、そういう意味ではたくさんのアドリブをありがとうございました」と感謝を述べる場面も。</p>
<p>次に本作のスーパーなポイントを聞かれた野沢さんは、「始まって東映というマークが出てから、最後までスーパーです!」、古川さんは「とにかくシナリオ、映像全てスーパーな見どころばかりですが、やはり庭付き一戸建てのピッコロの豪邸、不動産物件として見どころだと思います（笑）」、入野さんは「とにかくシナリオが良いというところがスーパーです。大きなスクリーンで見てほしいです」、神谷さんは「過去の回想シーンを今の映像技術で見られるっていうのは、特別だなと思いました」、宮野さんは「本作のルックは懐かしさもありつつ新しいというのと、ちゃんとガンマ2号の見せ場があります。そこは注目してほしいなと思います」、監督は「今回キャラクターや背景が3Dなど最新技術を駆使していて、まったく新しい表現となっています。ここにきて一つの節目としてお見せできたのではないかと思います。あと、こだわりのポイントの美術背景として、カメハウスが出ています。しっかりと写っているのが喜びです、探してほしいです」とそれぞれが見どころを語りました。</p>
<p>さらに宮野さんは、「特に激しい戦闘のシーンはより細かく動いているから、声を入れるのが大変ではあったのですが、はやく動いてくれると迫力ありますし、やりがいがありました」、入野さんは「特に好きなのは雨のシーンで、その動き1つ1つが凄まじいです。さらに予告にもある傘が飛んでいくところのカメラワークも好きで、ずっと見どころしかないです」と最新の映像技術ならではのポイントを述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a2a6ba9434e581eb72fd36c3d4728804.jpg" /><br />
最後に古川さんは、「アニメーションに代表される日本のポップカルチャーコンテンツは、世界中で高い評価得ていますが、中でもドラゴンボールというコンテンツは、その最高峰じゃないかなと思います。とにかく褒めどころいっぱいすぎて、世界中の人たちに、皆さんと一緒に喧伝(けんでん)していきたいなと思います」、野沢さんは「ドラゴンボールというのは、絶対に裏切りません!見ていただいて、楽しんでいただけると思いますので、今日見終わったら、皆さん1人が5人に連絡してください。よろしくお願いいたします」とコメントし、最後に全員で「魔貫光殺砲――――!!!!」とポーズを決め、イベントは大盛況のまま幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
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		<title>悪の組織〈レッドリボン軍〉が復活！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』特別映像「最悪の誕生」編解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/108474</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Jun 2022 09:35:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の特別映像第3弾として「最悪の誕生編」が解禁！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DBRR.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の特別映像第3弾として「最悪の誕生編」が解禁！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！</p>
<p>3週連続解禁のラストを飾る第3弾として解禁となった映像は、「レッドリボン軍の復活は近いぞ!!!」というマゼンダの不穏な言葉からスタート。</p>
<p>孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉の復活を計画しているマゼンダたち。彼らは、悟空たちの強さを認識しながらも一切怯む様子がなく、むしろ世界の制圧に絶対の自信を見せます。それもそのはず、彼らには天才科学者 Dr.ヘドが生み出した最強の人造人間ガンマ1号・ガンマ2号という二人の“ヒーロー”がいるから！</p>
<p>彼らは自身の正義のために命令を実行するスーパーヒーロー。その存在にいち早く気付いたピッコロは悟飯とともに戦いを挑みます！　</p>
<p>そして、開幕するド迫力の超(スーパー)バトル！　一進一退の攻防が繰り広げられますが、ガンマ1号・2号のその圧倒的なパワーを前に悟飯やピッコロたちは次第に追い詰められていく――。果たして、悟飯たちは地球の平和を守ることができるのか。</p>
<p>さらに最後には、マゼンタの「起動してしまえ～」という掛け声と共に、謎の球体から液体が吹き出しはじめます……。そしてついに、誰も見たことのない“最悪”が誕生する――!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rBJSax5HL_Q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ドラゴンボール超　スーパーヒーロー』PR映像30秒PART3<br />
https://youtu.be/rBJSax5HL_Q</p>
<p>原作者・鳥山明先生が原作・脚本・キャラクターデザインを担当した本作は、最新技術を駆使し、最高密度のクオリティでスーパーバトルが繰り広げられます。</p>
<p>新作が公開される度に観るものを圧倒してきたドラゴンボール。その歴史にまた新たなる1ページが刻まれる映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』は、いよいよ明日6月11日全国公開！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108316" rel="noopener" target="_blank">映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』ピッコロが幼稚園にパンをお迎え！家には大量のぬいぐるみ　特別映像「お迎え編」解禁<br />
https://otajo.jp/108316</a></p>
<p>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/105894<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105894" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/104541<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104541" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		<title>映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』ピッコロが幼稚園にパンをお迎え！家には大量のぬいぐるみ　特別映像「お迎え編」解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/108316</link>
		<comments>https://otajo.jp/108316#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jun 2022 09:25:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の特別映像第2弾として「お迎え編」が解禁！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0611_dbs_pub_wide.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の特別映像第2弾として「お迎え編」が解禁！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！</p>
<p>3週連続解禁の特別映像第2弾として解禁となった映像では、ピッコロが本作で初登場となる“ペネンコ”というぬいぐるみを模したカバーをつけたスマートフォンでビーデルと電話をするシーンからスタート。</p>
<p>ビーデルが娘のパンの幼稚園のお迎えに行けず、ピッコロにお願いすると、ピッコロはパンの父である孫悟飯の様子を聞きながらも「わかった!」と承諾。</p>
<p>するとビーデルは、「じゃあまた、可愛いぬいぐるみでも買ってくるわ!」と答え、ピッコロは「なぜ!ぬいぐるみ!?」と疑問に・・・。ピッコロの家の中に大量のぬいぐるみがあるというギャップにも注目です！</p>
<p>そしてピッコロは、迎えに行けないという悟飯のところへ飛んでいき「子供の迎えに行けないくらい研究が大事かって聞いているんだ!!」と一喝！　しかし、悟飯もビーデルと同じく「今度またぬいぐるみをプレゼントしますから!」と返し、さすがのピッコロも「いらーん!いつ俺がそんなもの好きだなんて言った!」とツッコむコミカルかつ微笑ましい映像となっています。</p>
<p>最新の技術を駆使し、原作者・鳥山明先生が感動したと語っている最高密度の映像クオリティで展開される”超バトル“が話題の本作ですが、ドラゴンボールのもうひとつの魅力とも言えるコメディシーンもぜひ楽しみにしてください！</p>
<p>映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』は、6月11日(土)に全国超拡大ロードショー!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/48qpf4H8ZO4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』特別映像第2弾<br />
https://youtu.be/48qpf4H8ZO4</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PguuUmMwXM4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ドラゴンボール超(スーパー)　スーパーヒーロー』特別映像第1弾<br />
https://youtu.be/PguuUmMwXM4</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105894" rel="noopener" target="_blank">ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/105894</a></p>
<p>野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/104541<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104541" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>通常の約930倍！映画『ドラゴンボール超』サイズ2m・価格1万円超えの超巨大な「超ムビチケ」発売</title>
		<link>https://otajo.jp/105806</link>
		<comments>https://otajo.jp/105806#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Feb 2022 02:56:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DRAGON BALL]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラゴンボール超]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール超 スーパーヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超巨大な【超（スーパー）ムビチケ】の発売が決定！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f453fe6977727c2c7057962e315b0583.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超巨大な【超（スーパー）ムビチケ】の発売が決定！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>2015年に原作者・鳥山明先生原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」が、新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年4月22日(金)に公開します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/dbs_pub_vol.2_jp.jpg" /><br />
映画公開に先駆け、超巨大サイズのムビチケ「超(スーパー)ムビチケ」を来月3月4日より販売開始！</p>
<p>販売される「超ムビチケ」の価格は、通常のムビチケと比較すると約9倍の13,710円(税込)。ただし、そのサイズは完全に桁違い。映画館等で販売されている通常サイズのムビチケは縦8.56cm×横5.4cmのカードサイズですが、「超ムビチケ」は縦2.4m×横1.8mという通常の約930倍にもなる超巨大サイズ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f453fe6977727c2c7057962e315b0583.jpg" /><br />
さらに四隅は丸みを帯びており、カード券の仕様を忠実に再現。ポスター裏面にはムビチケ購入番号とムビチケ暗証番号が記載されたシールを貼付しているので、もちろん通常のムビチケ前売り券としても使用可能です。</p>
<p>また、来月3月4日よりこの超巨大サイズの「超ムビチケ」が全国の映画館に掲出されているので、実際のサイズ感はぜひ映画館で確認してください。</p>
<h3>商品概要</h3>
<p>・商品名:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』超ムビチケ<br />
・サイズ:横1.8m 縦2.4m<br />
・価格:13,710円(税込・送料別) ・販売期間:2022年3月4日(金)〜2022年4月21日(木)<br />
販売ページ:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M20220304001<!-- orig { --><a href="https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M20220304001" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※「超ムビチケ」はカード型でなく、防炎ターポリンシートとなります。<br />
※価格には、ムビチケ代金の他、防炎ターポリンシート製作費が含まれます。<br />
※「超ムビチケ」は、ムビチケ対応映画館(一部映画館を除く)では、ウェブ上にて座席指定が可能です。<br />
事前に座席指定がお済みの場合、映画館にお持ちいただく必要はございません。<br />
※送料はお客様のご負担となりますので、予めご了承ください。<br />
※写真と実物は若干色味が異なる場合もございます。<br />
※2022年3月13日(日)までにご注文されたお客様には、映画公開1週間前の2022年4月14日(木)前後にお届け予定です。<br />
※通常のムビチケ前売券(オンライン)販売ページはhttps://mvtk.jp/Film/073446となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/104541</a></p>
<p>鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品紹介</h3>
<p>全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
＜新生レッドリボン軍＞の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!<br />
【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:4月22日(金)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語：@DB_official_jp 英語：@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com ■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p>
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		<title>出でよ神龍!!「ドラゴンボール」の和菓子がファミマに登場　シークレット含む9種類全部集めたい！</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 22:41:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DRAGON BALL]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール超]]></category>
		<category><![CDATA[和菓子]]></category>
		<category><![CDATA[神龍]]></category>
		<category><![CDATA[食べマス]]></category>

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		<description><![CDATA[キャラクターをモチーフにした和菓子シリーズ「食べマス」から、アニメ『ドラゴンボール超』に登場する「神龍」と「ドラゴンボール」をかたどった『食べマス ドラゴンボール超』(1セット2個入り/369円 税抜)が、2020年7月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/img_219676_1.jpg" /><br />
キャラクターをモチーフにした和菓子シリーズ「食べマス」から、アニメ『ドラゴンボール超』に登場する「神龍」と「ドラゴンボール」をかたどった『食べマス ドラゴンボール超』(1セット2個入り/369円 税抜)が、2020年7月28日(火)より全国のファミリーマートのチルドデザートコーナーにて発売！</p>
<p>アニメ『ドラゴンボール超』に登場する、その惑星に散らばった“ドラゴンボール”と、7つのドラゴンボールを集めると現れ、どんな願いでもかなえてくれるという“神龍”を和菓子で表現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/img_219676_2.jpg" /><br />
神龍は茶葉の入った本格的な抹茶味の練り切り、ドラゴンボールはカスタード味のクリームを生地で包んだもち菓子となっており、ひとつずつがセットになった2種類の味と食感が楽しめる商品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/img_219676_4.jpg" /><br />
神龍の練り切りは、赤く凛々しい目線や、ひげ、爪、しっぽなどの細かい部分まで表現すべく、和菓子づくりの技術とこだわりを詰め込んだ造形に注目！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/img_219676_3.jpg" /><br />
ドラゴンボールは一星球～七星球に加えて、シークレット2種を含む全9種類が存在するとのこと。老若男女、幅広い世代の『ドラゴンボール』ファンにはたまらないこのスイーツ。</p>
<p>あなたはどのドラゴンボールを手に取りますか？　シークレットも気になる！　全国のファミリーマートの店頭で、ぜひドラゴンボールを集めてください！</p>
<p>「出でよ神龍!! そして願いを叶えたまえ!!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/img_219676_1.jpg" /><br />
※画像は複数ラインナップを集めて撮影したものです。<br />
※画像は実際の商品と多少異なる場合がありますのでご了承ください。</p>
<blockquote><p>
・商品名　　　：食べマス ドラゴンボール超<br />
　　　　　　　https://www.bandai.co.jp/candy/tabemas/dragonball/<!-- orig { --><a href="https://www.bandai.co.jp/candy/tabemas/dragonball/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・名称　　　　：和生菓子<br />
・種類　　　　：神龍(抹茶味餡入り練り切り)　1個<br />
　　　　　　　　ドラゴンボール(カスタード味クリーム入りもち菓子)　1個<br />
　　　　　　　　(ドラゴンボール絵柄　全9種 / うちシークレット2種)<br />
・商品サイズ　：各全長約40mm(パッケージを除く)<br />
・希望小売価格：369円(税抜)<br />
・発売日　　　：2020年7月28日(火)～<br />
・販売ルート　：全国のファミリーマートのチルドデザートコーナーにて発売予定<br />
　　　　　　　　※数量限定のため、なくなり次第販売終了となります。<br />
　　　　　　　　※店舗での商品のお取り扱い日は、店舗によって異なる場合があります。<br />
　　　　　　　　※一部店舗ではお取り扱いのない場合があります。<br />
・発売元　　　：株式会社バンダイ<br />
(C) バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/27241" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「ピッコロまん」や「ポポまん」まで登場！　J-WORLDでDRAGON BALLスーパーサイヤ人まつり開催！　限定アトラクションも<br />
https://otajo.jp/27241</a></p>
<p>たくさん並べたい！「トイ・ストーリー」エイリアンの和菓子が発売　夏らしい浮き輪Ver.もかわいい<br />
https://otajo.jp/79896<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79896" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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