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	<title>オタ女ノイタミナ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>新アニメ『ハイスクール！奇面組』2026年放送決定！一堂零役：関智一らキャスト一挙解禁　キャラボイス入り『うしろゆびさされ組』MV公開</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 12:21:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ハイスクール!奇面組]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<description><![CDATA[伝説のコメディ作品『ハイスクール！奇面組』が2026年1月より、フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にてキャスト・スタッフを一新した新作アニメとなって放送することが決定！ 本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』（集 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/b8e0bd1f7287349444199c58a1d61beb.jpg" /><br />
伝説のコメディ作品『ハイスクール！奇面組』が2026年1月より、フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にてキャスト・スタッフを一新した新作アニメとなって放送することが決定！</p>
<p>本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』（集英社刊）にて『3年奇面組』として連載が始まり、作中でのキャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール！奇面組』と改題され、当時としては斬新な作品性で大ヒットした新沢基栄先生の漫画が原作。1985年からはフジテレビでTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こしました。</p>
<p>このたび放送となるTVアニメ『ハイスクール！奇面組』は、一応中学（いちおうちゅうがく）に通う、一堂零（いちどう・れい）らからなる5人組「奇面組」が、“ブサイク”であることを個性ととらえ、「世の中の歯車となるより、世の中を味付けする調味料になろう」をモットーに、“個性”を活かして次々と奇抜な行動をとり、周囲の人々を常に驚かせ、困らせ、ときに笑わせる姿を、ハイテンションでテンポよく、エネルギッシュに描くコメディ作品です。</p>
<p>奇面組の5人はもちろん、同じ学校に通う友人や教師たちなど、彼らを取り巻く個性的なキャラクターたちがいきいきと描かれ、“多様性”が叫ばれる今だからこそ、見ている人もどこか共感しうる内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/90f5aaeb5cab7cce179c5c0cdc205094.jpg" />
<p>早速ティザービジュアルが公開！　奇面組の5人がスマホで自撮りをするような形でのぞき込み、それぞれが思い思いの表情を浮かべて“奇面”を押し出す、インパクトのあるビジュアルとなっています。</p>
<p>右下には奇面組を模したスタンプが、左下には唯や千絵のコメントが描かれており、細かな部分にもぜひ注目してご覧ください。</p>
<h3>映画『かくかくしかじか』『ベートーヴェン捏造』の関和亮監督が初テレビアニメーションに挑む！</h3>
<p>本作の監督を務めるのは関和亮氏。関和亮氏は今年公開の映画『かくかくしかじか』『ベートーヴェン捏造』の監督を務めたほか、Perfumeや星野源さん、藤井風さん、VaundyなどさまざまなアーティストのMVを手がけるなど、その活躍は多岐にわたります。</p>
<p>そんな関和亮氏がテレビアニメーション作品で監督を務めるのは今回が初めてであり、令和の時代感に沿った奇面組を描いていきます。</p>
<h3>“多様性の極み”個性豊かなキャラクターを演じる豪華声優陣解禁！</h3>
<p>本作の中心である奇面組の5人をはじめとした、作品を彩る個性豊かなキャラクターたちを演じる豪華声優陣を一挙に解禁！</p>
<p>奇面組のリーダーであり本作の主人公、変態的な身のこなしが得意であり、怒られることは多いものの敵を作らない顔と性格をしている一堂零を演じるのは関智一さん。</p>
<p>そんな零と行動を共にする奇面組のメンバーであり、体毛の濃さがトレードマークでプロレスをこよなく愛する冷越豪(れいえつ・ごう)を武内駿輔さん。</p>
<p>変態の多い奇面組の中では意外と常識人だが女好きで筋金入りのスケベ・出瀬潔(しゅっせ・きよし)を松岡禎丞さん。</p>
<p>温厚な性格で大食い、怠け者のため授業中の居眠り常習犯である大間仁（だいま・じん）を小林千晃さん。</p>
<p>乙女チックな性格で妙な色っぽさを兼ね備えている物星大（ものほし・だい）を戸谷菊之介さんがそれぞれ演じます。</p>
<p>また、本作のヒロインであり、天真爛漫かつ天然で奇面組の５人に負けず劣らずの変人である河川唯（かわ・ゆい）を白石晴香さん。</p>
<p>唯の親友で勝ち気な性格のおてんば女子・宇留千絵（うる・ちえ）を長谷川育美さんが演じます。</p>
<p>実力派の彼らが見せるハイテンポかつハイテンションの掛け合いが本作の大きな魅力となっているので、ぜひご注目を。また、各キャストのコメントも到着しました。</p>
<h3>シティポップブームの火付け役・Night Tempoが楽曲プロデュースしたイメージ MVを公開！</h3>
<p>本作のTVアニメ化を記念して、河川唯（CV.白石晴香）と宇留千絵(CV.長谷川育美)が旧作アニメの主題歌である『うしろゆびさされ組』をカバーした楽曲を使用したイメージMVを、フジテレビアニメ公式YouTubeチャンネルにて公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/004.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/003.jpg" /><br />
本カバー楽曲のプロデュースは、昨今のシティ・ポップブームの先駆けとして注目されているプロデューサー兼DJのNight Tempoが担当。アニメの映像とともに、Night Tempoが現代風にアレンジした楽曲をぜひお楽しみください。</p>
<p>そしてMV内ではキャラボイスも解禁！　新たな奇面組の声を早くも確認できます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TO1XPxWxPeI?si=qmPn8b1iL_dwNtiC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ハイスクール！奇面組』イメージMV│全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて26年1月より放送開始<br />
https://www.youtube.com/watch?v=TO1XPxWxPeI</p>
<h3>キャラクター紹介、キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/a569e15fc333ff563fbb42b4f8adb51f.jpg" /><br />
◆一堂零(いちどう・れい／CV.関智一)<br />
奇面組のリーダー。通称「まゆなしの零」。実家はおもちゃ屋で、変態的な身のこなしが得意。怒られることは多いが、敵を作らない顔と性格をしている。</p>
<p>＜関智一 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「ダンスと楽器！特に楽器！今からでも出来るけど、あの頃から始めて、続けておけば良かった！親の言うことは正しかった、のだ！お母さんの言う通り今になってやりたくなったよ！」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「『奇面組』が大人気のあの頃。自分も共に学生時代を過ごしました。奇面組のみんなや唯ちゃん千絵ちゃんと一緒に遊びたいなぁと憧れていました！そんな自分が、一堂零くんを演じる時が来ようとは！新生奇面組のみんなと楽しく変態します（笑）」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5a4be3dd789827707c02a1cf64b8b6fe.jpg" /><br />
◆冷越豪(れいえつ・ごう／CV.武内駿輔)<br />
奇面組の一員。通称「まなこの豪」。実家は酒屋で、トレードマークは体毛の濃さ。プロレスをこよなく愛し、技をかけることもしばしばある。</p>
<p>＜武内駿輔 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「100円から始められる小口投資を始めます。ビットコインを“今買っておけ”と言われ始めたタイミングで購入。金は上がり続ける一方なので、積立で購入します。僕なりの理想のポートフォリオを完成させたいですね」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「学ランアフロ、豪を担当します武内です。豪くんを演じられる事は、なんだかご縁を感じられるような気がしてうれしいですね。昔、直属のとある大先輩に“たけ、高い声出せ！(重低音)”と居酒屋で言われたことがあります。こういう事ですか？と勝手に問いかけながら、アフレコに臨んでいます。<br />
豪くんを破滅…ではなく不滅のキャラクターにするべく、いろいろなアプローチをしていこうと思います。輝け！あずき色の学ラン！よろしくお願い致します」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/457d2be0f51e84db28bdd1136a4e7a7e.jpg" /><br />
◆出瀬潔(しゅっせ・きよし／CV.松岡禎丞)<br />
奇面組の一員。通称「むき歯の潔」。実家は銭湯で、変態の多い奇面組の中では意外と常識人。根はマジメだが、女好きで、筋金入りのスケベ。</p>
<p>＜松岡禎丞 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「あの時の自分がいたから、今の自分があると思うので、何もせず同じ日常を送りたいですね」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「出瀬潔を演じさせて頂きます松岡禎丞です。現場は人数が多くカオス状態ですが、とても勢いがあります！何でもやって OK！みたいな空気感になっています（笑）！<br />
その熱量を感じ取れる作品になっていると思いますので、楽しんでいただけたらと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/3d7fde8d4ea58e665f9258bf3f3735f0.jpg" /><br />
◆大間仁(だいま・じん／CV.小林千晃)<br />
奇面組の一員。通称「えびすの仁」。実家はケーキ屋で、温厚な性格で大食い。怠け者のため、授業中の居眠り常習犯。</p>
<p>＜小林千晃 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「高校時代はバイトや趣味に時間を費やして、どの部活にも所属していなかったので、陸上部やテニス部等、当時入ろうか悩んでいた部活に入部したいですね。他校と交流試合をして切磋琢磨した後に県大会で戦う…そんな熱い青春も過ごしてみたかったです」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「この度、大間仁の声を担当させていただくこととなりました。小林千晃です。時は令和となり、さまざまな作品やコンテンツが増えましたが、そんな今だからこそ笑いの中に愛情が詰まっている本作が沁（し）みる瞬間がアフレコ中何回も訪れました。きっと皆様の心にも寄り添い、笑いを届けてくれる作品になると思いますので、是非楽しみにお待ちいただけますと幸いです！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/577831db2e495efc39f02dff2e231823.jpg" /><br />
◆物星大(ものほし・だい／CV.戸谷菊之介)<br />
奇面組の一員。通称「おちょぼ口の大」。実家は本屋で、乙女チックな性格。妙な色っぽさを兼ね備えている。</p>
<p>＜戸谷菊之介 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「いま、苦いものが嫌いなので、学生時代から苦いものをたくさん食べておき、苦いものへの耐性をつけ、大人になったら苦いものを食べられるようにしておけばよかったなと思うので、苦いものをたくさん食べたいです。あと、恋をしたいです」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「物星大役を演じさせていただきます！戸谷菊之介です！乙女チックなものが好きで、個性豊かな“奇面組”の中でも独特な空気をまとっている大くん。1日3回お風呂に入るらしいです。僕と同じだなと思いました。お風呂って気持ちいいですよね」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5579f95c124e0d5845818a44bb2dbe4c.jpg" /><br />
◆河川唯(かわ・ゆい／CV.白石晴香)<br />
名前の通り、かわいいヒロイン。天真爛漫だが、天然でボケる一面もある。奇面組の奇行を喜ぶなど、彼らに劣らず変人である。</p>
<p>＜白石晴香 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「学生時代はお仕事や習い事に注力していたので、もし戻れたらスポーツ系の部活に入って“スポ根青春”を味わいたいです！大変そうだなと思いつつ、部活の中でしか生まれない絆の強さや、忍耐力があると思うので、やってみたいなと思います。<br />
あとは…寄り道にも憧れがあります！アフレコで下校中のガヤを録る時に私は“ねぇクレープ食べて帰らない？”と言いがちなのですが、これは完全に自分がやってみたかった放課後の過ごし方を引きずっているからだろうなぁと…（笑）。もし学生時代に戻れたら、クレープの亡霊を救いたいですね！」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「河川唯役を務めさせていただく白石晴香です！唯ちゃんは名の通りかわゆい女の子なのですが、正統派ヒロインかと思いきや…意外と変わっているところもあり、個性的なところが魅力的です。<br />
この作品は収録でも笑いを堪えるのが大変なくらいコミカル要素が強いのですが、奇面組の言葉にハッとさせられる事もたくさんあります。<br />
今の時代にこそ届いて欲しいメッセージが詰まった楽しい作品ですので、是非アニメの中の奇面組に会いに来てください！よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/da82796a010954e1947ad66450233512.jpg" /><br />
◆宇留千絵(うる・ちえ／CV.長谷川育美)<br />
唯の親友で、勝気な性格のおてんば女子。実家は花屋で、女性らしさに憧れる一面も。まわりに変わり者が多いためツッコミ役になることが多い。</p>
<p>＜長谷川育美 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「高校のときが人生で１番無気力だったので、部活や習い事に打ち込むとか、もしくは友達と遊びまくるとか、とにかくなんでもいいから“これに夢中だった！”ってものを作りたいなぁ…」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「宇留千絵の声を担当します、長谷川育美です！この役を任せていただけて光栄です。毎話毎話予想の斜め上を遥かに飛び越えていく奇面組のメンバーに戸惑ったり呆れたり笑ったり…千絵ちゃんと気持ちを共有しながら『ハイスクール！奇面組』の世界を楽しんでおります！<br />
アフレコ現場ではブースの空気が薄くなるくらいドタバタ賑(にぎ)やかにアフレコしてますよー！是非放送をお楽しみに♪」</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p>◆新沢基栄（原作者）<br />
「時代設定や声優さんが変わり、新しい映像になった『奇面組』が、原作や前のアニメを全く知らない若い人たちにどのように見られるのか楽しみです。もちろん、原作や前のアニメのファンの方たちの反応も楽しみです。自分も楽しみにしています」</p>
<p>◆関和亮（監督）<br />
「あのアニメ『奇面組』が帰ってきます。僕自身学生時代に出会っている作品です。大人になった僕たちがあの頃の気持ちのまま作品に向き合えていることを光栄に思うこと。また、そう思わせてくれる『奇面組』のパワーに元気をもらえる作品になっています。<br />
日々感じる嫌なことだったりをひと時だけ忘れさせてくれるこの5人の活躍と、それを取り巻くさまざまなキャラクターを楽しんでいただけたら幸いです。懐かしさと新しい発見を感じ取っていただけたら！奇面フラーッシュ！」</p>
<p>◆西川鷹司（アニメーションディレクター）<br />
「元気が出るアニメになれれば…！と思っております。混迷が続く社会、いろいろな困難が生まれてきております。そんな中、元気があれば何でもできる！とまでは言えませんが、元気がなければ何も始まらないでしょう。<br />
活気があった80年代ギャグマンガの代表的作品が、“現代アニメ業界の健康食品的ポジションで復活”。それを念頭に置いて、制作を頑張りたいです 」</p>
<p>◆村越繁（シリーズ構成）<br />
「昭和を代表するギャグ漫画の一つであり、今なおさまざまな形態で語り継がれる『奇面組』――。令和の今、登場するキャラクターたちを見ていると、より一層“いろいろあるだろうけど、日々の悩みなんて一緒に笑い飛ばそうぜ！”という力強さを感じます。<br />
その“はちゃめちゃな面白さと勢いと顔面力”はもちろん、この時代にこそ響く“個性を貫き通す生き様と変態力”を感じて頂けたらうれしいです」</p>
<p>◆阿部由佳（キャラクターデザイン）<br />
「元々作品の大ファンで、『奇面組』無くしては今の私は存在しません。こうしてキャラクターデザインという立場で皆さんに作品を届けられることになり、心から光栄でその喜びに毎日“しぱたしぱた！”しています。関係者の皆様、そして新沢基栄先生に心から感謝いたします。<br />
一度見たら忘れられない、あの唯一無二のインパクト。1980年の連載スタートから45年経った今でも色褪（あ）せていません。有形文化財として来世に語りつぐべき顔面です」</p>
<p>◆Night Tempo（劇中歌プロデュース）<br />
「リスペクトする作品に１秒でも関わることができてとても光栄です。レトロという文脈のもと、原曲を再構築するリメイクをしました。キャラクターの魅力が曲にとても似合っていて、面白い曲になりました。<br />
たくさん愛してください！」</p>
<p>『ハイスクール！奇面組』は、来年1月より全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて放送スタート！</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>令和の時代にハイテンションなギャグアニメ放送決定！<br />
個性的なキャラ達と共に疲れを笑い飛ばそう！</p>
<p>原作は1980年、『週刊少年ジャンプ 』（集英社刊）にて『３年奇面組』として連載が始まり、キャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール！奇面組』と改題されるという、当時としては斬新な作品で大ヒット。さらに1985年からはTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こした。</p>
<p>そんな『ハイスクール！奇面組』が、2026 年、令和の時代に新たなアニメーションとして製作が決定！<br />
近年では映画『かくかくしかじか』（2025 年）、『ベートーヴェン捏造』（2025 年）の監督を務めるほか、Perfume や星野源、藤井風、Vaundy などさまざまなアーティストの MV を手掛け、多岐にわたって活躍する関和亮を監督に迎え、令和の時代感に沿った奇面組を描いていく。</p>
<p>“奇面”を個性ととらえて、プラスに変えて伸ばしていく奇面組の5人。<br />
さらに「色男組(いろおとこぐみ)」「番組(ばんぐみ)」「腕組(うでぐみ)」「御女組(おめぐみ)」などおなじみの個性豊かなキャラたちも登場。<br />
『ハイスクール！奇面組』で笑って、日々の疲れを吹き飛ばしていこう！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
一応中学に通う一堂零、冷越豪、出瀬潔、大間仁、物星大の５人は、中学で留年するなど、それぞれが個性豊かでハチャメチャな性格をしており、周りからは名物集団「奇面組」として一目を置かれていた。<br />
転校生の河川唯はクラスメイトの宇留千絵と共に、奇面組の姿を目撃し、気になる存在として彼らと行動を共にするようになる。<br />
また、一応中学には切出翔（きれいで・しょう）率いる女子に人気の「色男組」、似蛭田妖（にひるだ・よう）率いる不良グループ「番組」、雲童塊（うんどう・かい）率いるスポーツが得意な「腕組」、天野邪子（あまの・じゃこ）率いるスケ番集団「御女組」など個性的な集団が集まっていた。<br />
出会いからあっという間に時は流れ、彼らは新しい春を迎え―――。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>≪タイトル≫<br />
TVアニメ『ハイスクール！奇面組』<br />
≪放送日時≫<br />
全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて<br />
2026年１月スタート 毎週（金）23時30分～24時<br />
≪出演者≫<br />
一堂 零（いちどう・れい）：関 智一<br />
冷越 豪（れいえつ・ごう）：武内駿輔<br />
出瀬 潔（しゅっせ・きよし）：松岡禎丞<br />
大間 仁（だいま・じん）：小林千晃<br />
物星 大（ものほし・だい）：戸谷菊之介<br />
河川 唯（かわ・ゆい）：白石晴香<br />
宇留千絵（うる・ちえ）：長谷川育美<br />
≪スタッフ≫<br />
原作：新沢基栄（集英社『週刊少年ジャンプ 』刊）<br />
監督：関 和亮<br />
アニメーションディレクター：西川鷹司<br />
シリーズ構成：村越 繁<br />
キャラクターデザイン：阿部由佳<br />
劇中歌プロデュース：Night Tempo<br />
企画・プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：アニメーションスタジ オ・セブン<br />
（C）新沢基栄／集英社・奇面組<br />
【公式HP】 http://kimengumi.com<br />
【公式X】@kimengumi_anime<br />
【公式TikTok】@kimengumi_anime<br />
【フジテレビアニメ公式 YouTubeチャンネル】 https://www.youtube.com/@noitaminaofficial</p>
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		<title>舞台『モノノ怪～座敷童子～』アニメ本編映像を使用した豪華PV＆前回公演『化猫』ダイジェスト映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/116275</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Feb 2024 01:59:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
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		<category><![CDATA[新木宏典]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『モノノ怪～化猫～』]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『モノノ怪～座敷童子～』]]></category>

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		<description><![CDATA[人気アニメ『モノノ怪』の舞台化第2弾の上演を前に、アニメ本編映像を使用した豪華PVと前回公演「化猫」のダイジェスト映像が公開！ 人気アニメ『モノノ怪』の舞台化第2弾として、「座敷童子」の舞台が2024年3月21日(木)か [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/02/mononoke_camv-1-2.jpg" /><br />
人気アニメ『モノノ怪』の舞台化第2弾の上演を前に、アニメ本編映像を使用した豪華PVと前回公演「化猫」のダイジェスト映像が公開！</p>
<p>人気アニメ『モノノ怪』の舞台化第2弾として、「座敷童子」の舞台が2024年3月21日(木)から24日(日)までIMM THEATER、3月29日(金)から31日(日)までCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホール、4月4日(木)から7日(日)までIMM THEATER(東京凱旋)にて上演されます。上演に向けて新ビジュアルが解禁されました。</p>
<p>第1弾に引き続き今回も主演を務める新木宏典さん扮する＜薬売り＞がどう立ち向かうのか！注目です。</p>
<h3>アニメ「モノノ怪」とリンクしたPV＆前回公演ダイジェスト映像公開</h3>
<p>アニメ『モノノ怪』から、本編映像を使用した豪華PVが到着。また2023年に上演された舞台『モノノ怪～化猫～』の配信映像を使用したダイジェスト映像も公開され、3月の新作上演に向けて期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mmgf1jdGPdg?si=31-MGwD76WXqXtCe" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『モノノ怪～座敷童子～』アニメPV<br />
https://youtu.be/mmgf1jdGPdg</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zhYwrQvmyS0?si=31-MGwD76WXqXtCe" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『モノノ怪～座敷童子～』前回公演「化猫」ダイジェスト映像 90秒CM<br />
https://youtu.be/zhYwrQvmyS0</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/115072</a></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>【タイトル】 舞台『モノノ怪～座敷童子～』<br />
【原作】モノノ怪「座敷童子」<br />
【脚本】高橋郁子<br />
【演出・映像】 ヨリコ ジュン<br />
【公演日程】<br />
東京：2024年3月21日(木)～24日(日)<br />
大阪：2024年3月29日(金)～31日(日)<br />
東京凱旋：2024年4月4日(木)～7日(日)</p>
<p>【キャスト】<br />
薬売り：新木宏典<br />
徳次：西銘 俊/白又 敦※Wキャスト<br />
少年徳次：大平峻也<br />
志乃：岡田夢以<br />
久代：新原ミナミ<br />
フク：加藤里保菜<br />
ボボ：中村哲人<br />
ステ：田上真⾥奈<br />
トメ吉：西 洋亮<br />
イチ／直助：高山孟久<br />
若き久代：井筒しま<br />
ヤス：波多野比奈<br />
フジ：藤原ひとみ<br />
モト：長島静莉奈</p>
<p>【会場】  東京・東京凱旋：IMM THEATER　https://imm.theater/<br />
          〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-53<br />
         大阪：COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール　https://cjpo.jp/<br />
         〒545-0002 大阪府大阪市中央区大阪城3-6<br />
【チケット料金】全席指定（特典付き）13,000円（税込）、全席指定（特典なし）11,000円（税込）<br />
【チケットに関するお問合わせ】 公演事務局 0570-200-114（11:00～18:00※日・祝休業）<br />
【主催】舞台『モノノ怪～座敷童子～』製作委員会<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【公式HP】 https://officeendless.com/sp/mononoke_stage<br />
【公式X（旧Twitter）】     ＠mononoke_stage  ハッシュタグ「＃モノノ怪」「＃モノステ」<br />
（C）舞台『モノノ怪～座敷童子～』製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』第二期「京都動乱」制作決定PV解禁！志々雄真実(CV：古川 慎) ＆瀬田宗次郎(CV：山下大輝)キャラビジュアルも</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Dec 2023 04:26:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[るろうに剣心]]></category>
		<category><![CDATA[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]></category>
		<category><![CDATA[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 京都動乱]]></category>
		<category><![CDATA[るろ剣]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和月伸宏]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』第二期が2024年フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定！ 2023年12月17日に開催された『ジャンプフェスタ 2024』ジャンプスーパーステージ RED「るろうに剣心  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/05af3e1ab0f1e48623cf89e126bf9444.jpg" /><br />
TVアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』第二期が2024年フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定！</p>
<p>2023年12月17日に開催された『ジャンプフェスタ 2024』ジャンプスーパーステージ RED「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」ステージにて、第二期の制作を解禁し、第二期制作決定PVと追加キャラクタービジュアルが公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/3cb962fbb480de5f6b1596f6f6ef2757.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/04dbc733b51db0b8019df710d1c908dc.jpg" /><br />
第二期のタイトルは、「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 京都動乱(きょうとどうらん)」。緋村剣心は神谷道場での穏やかな日々ではなく、志々雄真実と対峙する苦難の道を歩みます。舞台を東京から移し、ますます盛り上がる本作を引き続きお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GSgBEF2vIsg?si=7bHRd3ToHn8U7JJB" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「るろうに剣心 －明治剣客浪漫譚－ 京都動乱」制作決定PV<br />
https://youtu.be/GSgBEF2vIsg</p>
<h3>志々雄真実・瀬田宗次郎キャラクタービジュアル公開!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/a1ed58429cafe9feb05b470d51fb36ab.jpg" /><br />
・志々雄真実(CV：古川 慎) </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/1e0fda215c9dc2212ebbe437c51a8abf.jpg" /><br />
・瀬田宗次郎(CV：山下大輝)</p>
<h3>第一期「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/8a99ce939a6d7a31a4d966f6584c197d.jpg" /><br />
【配信情報】<br />
Prime Video にて第 1 期全 24 話配信中、毎週月曜正午から他配信サービスにて順次配信中<br />
※配信日時は変更になる場合がございます。<br />
【スタッフ】<br />
原作:和月伸宏『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
監督:山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本:倉田英之<br />
シリーズ構成・脚本協力:黒碕 薫<br />
キャラクターデザイン:西位輝実、内田陽子<br />
衣装デザイン:なすか<br />
プロップデザイン:小菅和久<br />
メインアニメーター:北尾 勝<br />
アクションアニメーター:菊地勝則<br />
音楽:髙見 優 (※)</p>
<p>音響監督:納谷僚介<br />
音響効果:小山恭正<br />
色彩設計:篠原愛子<br />
美術監督:齋藤幸洋<br />
撮影監督:髙津純平 (※)<br />
編集:長谷川舞<br />
3DCGI:ライデンフィルム<br />
アニメーション制作:ライデンフィルム</p>
<p>【主題歌】<br />
第一クールオープニング・テーマ:「飛天」Ayase✕R-指定<br />
第一クールエンディング・テーマ:「切っ先」Reol<br />
第二クールオープニング・テーマ:「るろうの形代」菅田将暉✕東京スカパラダイスオーケストラ<br />
第二クールエンディング・テーマ:「存在証明」KID PHENOMENON</p>
<h3>第二期「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 京都動乱」作品概要</h3>
<p>【放送情報】<br />
2024 年フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始<br />
【キャスト】<br />
緋村剣心:斉藤壮馬<br />
神谷 薫:高橋李依<br />
明神弥彦:小市眞琴<br />
相楽左之助:八代 拓<br />
高荷 恵:大西沙織<br />
四乃森蒼紫:内田雄馬<br />
斎藤 一:日野 聡<br />
志々雄真実:古川 慎<br />
瀬田宗次郎:山下大輝<br />
巻町 操 :山根 綺<br />
比古清十郎:中村悠一</p>
<p>【公式サイト】https://rurouni-kenshin.com<br />
【公式 Twitter】@ruroken_anime (https://twitter.com/ruroken_anime/)<br />
【公式 Instagram】@ruroken_official(https://www.instagram.com/ruroken_official/)<br />
【公式 TikTok】@ruroken_official(https://www.tiktok.com/@ruroken_official)<br />
（C）和月伸宏/集英社・「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」製作委員会</p>
<blockquote><p>
【原作情報】<br />
『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』は、1994 年から 1999 年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載され、1996 年に初の TV アニメ化、1997 年に劇場版を公開、そして 1999 年以降 3 作の OVA が発売され、5 度にわたるアニメ化を果たした。現在、続編である『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚・北海道編-』が「ジャンプスクエア」(集英社)にて連載中のアクション時代劇の金字塔作品。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110637" rel="noopener" target="_blank">再アニメ化『るろうに剣心』ボイス入り第1弾PV公開！和月伸宏「新スタッフと忖度一切なしのガチ選考で選ばれた実力派新キャストでの制作」<br />
https://otajo.jp/110637</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>圧倒的な和の映像美！「ノイタミナ」ファン投票1位人気アニメ新作『劇場版 モノノ怪』2024年公開！神谷浩史演じる“耽美な薬売り”が大奥へ…特報解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Aug 2023 07:37:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『劇場版 モノノ怪』が2024年夏に全国公開することが決定！　新ビジュアル＆特報映像が解禁となり、主人公・薬売り役を神谷浩史さんが演じることが明らかになりました！ 2007年にフジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/166bb3b1e95a5f7b9982f7286c0eda0a.jpg" /><br />
アニメ『劇場版 モノノ怪』が2024年夏に全国公開することが決定！　新ビジュアル＆特報映像が解禁となり、主人公・薬売り役を神谷浩史さんが演じることが明らかになりました！</p>
<p>2007年にフジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」にて放送された『モノノ怪』。「ノイタミナ」15周年の企画として行われたファン投票で、数十作品の中で上位となった人気作です。</p>
<p>また『空中ブランコ』『C』『つり球』『ガッチャマン クラウズ』などの個性的な作品を作り続けてきた中村健治監督の原点となる作品でもあります。</p>
<p>昨年、『モノノ怪』の放送から15周年の記念企画のひとつとして、大奥を舞台とした、完全新作の劇場版プロジェクトが発表されました。</p>
<p>アニメーション制作はツインエンジングループの制作スタジオを束ねる「EOTA」。「EOTA」内には、大小のクリエイターユニットが多数存在し、今回『劇場版 モノノ怪』のために中村健治監督を中心とした体制を構築しています。</p>
<h3>耽美な薬売りが、絢爛豪華な大奥に現る。</h3>
<p>新ビジュアルと、特報、主人公・薬売り役を神谷浩史さんが務めることが発表され、合わせて、キャラクターデザインは漫画家の永田狐子さん、アニメーションキャラデザイン・総作画監督は『つり球』『ガッチャマン クラウズ』で中村健治監督とタッグを組んできた高橋裕一さんが担当することも明らかとなりました。</p>
<p>新ビジュアルは、劇中でキーポイントとなる要素を散りばめ、本作の世界観を表現したデザインに。圧倒的な存在感を放ち、口元に指先をあてる耽美な薬売りの姿・表情は、華やかに美しく描かれ、閉ざされた空間“大奥”で巻き起こる事件への興味を駆り立てます。</p>
<p>特報は、薬売りが本作の世界へと誘う声と共にスタート。神出鬼没で、謎多き男・薬売りが、煌びやかな女中たちの間でも一際目立つ黒い衣装を纏い現れます。</p>
<p>劇場版のスケールを感じさせる壮大な音楽と並走して、独特な色使いと緻密な美術で『モノノ怪』ならではの印象的なカットが連続していきます。</p>
<p>男子禁制の大奥で、女中たちが生み出す情念と、そして神谷さんが作り上げる薬売りに期待が高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0x-SryQQmRs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 モノノ怪』特報／2024年 夏 全国ロードショー！<br />
https://youtu.be/0x-SryQQmRs</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■あらすじ<br />
モノノ怪生まれるところに何処からともなく現れ、モノノ怪を斬り、祓い、そして鎮め、救う——謎の男・”薬売り”。此度、薬売りが現れたるは、女たちの情念が渦巻く”大奥”。豪華絢爛で荘厳美麗な世界に潜む”女の情念”と、そこで生まれる”モノノ怪”の正体とは——。</p>
<p>『劇場版 モノノ怪』特報／2024年 夏 全国ロードショー<br />
監督:中村健治<br />
キャラクターデザイン:永田狐子<br />
アニメーションキャラデザイン・総作画監督:高橋裕一<br />
美術設定:上遠野洋一 美術監督:倉本章 斎藤陽子<br />
色彩設計:辻󠄀田邦夫 ビジュアルディレクター:泉津井陽一<br />
3D 監督:白井賢一 編集:西山茂 音響監督:長崎行男 音楽:岩崎琢<br />
プロデューサー:佐藤公章 須藤雄樹 企画プロデュース:山本幸治<br />
制作:EOTA 製作:ツインエンジン</p>
<p>・劇場版公式サイト:https://www.mononoke-movie.com/<br />
・十五周年記念サイト:https://www.mononoke-15th.com/<br />
・公式 Twitter:@anime_mononoke ( https://twitter.com/anime_mononoke )<br />
・ハッシュタグ:#劇場版モノノ怪 #mononoke</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112076" rel="noopener" target="_blank">アニメ15周年『モノノ怪』舞台化！原点「怪～ayakashi～」より「化猫」2023年2月上演<br />
https://otajo.jp/112076</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ15周年『モノノ怪』舞台化！原点「怪～ayakashi～」より「化猫」2023年2月上演</title>
		<link>https://otajo.jp/112076</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2022 07:37:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[モノノ怪]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「モノノ怪」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「モノノ怪～化猫～」]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「モノノ怪」を原作とした舞台「モノノ怪」が2023年2月4日(土)から15日(水) まで飛行船シアターにて上演することが決定。 2007年7月にTVシリーズとして放送され、スタイリッシュなキャラクターデザインに、和 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d4cd63e4d8b6f94ca91dc44db67d53de.jpg" /><br />
アニメ「モノノ怪」を原作とした舞台「モノノ怪」が2023年2月4日(土)から15日(水) まで飛行船シアターにて上演することが決定。</p>
<p>2007年7月にTVシリーズとして放送され、スタイリッシュなキャラクターデザインに、和紙のテクスチャーなどCG処理を組み合わせて、今までにない斬新な映像を生みだし話題となったアニメ「モノノ怪」。薬売りの男がモノノ怪に立ち向かう冒険譚を紡ぎ、多くのファンを魅了しました。</p>
<p>2020年に行われた、ノイタミナ歴代70作品を対象とした投票企画「あなたが選ぶ思い出の3作品」(2005~09年度制作部門)にて、堂々の第1位を獲得。放送から15周年たった今もなお根強い人気を誇っています。</p>
<p>そしてアニメ「モノノ怪」は2022年5月13日に十五周年記念企画の始動が発表され、劇場版「モノノ怪」の制作や舞台化が決定。作品ファンのみならず、多方面から注目されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/mononokest_logo_fix_yoko_gold_wb.jpg" /><br />
今回の舞台の演目は、アニメ「モノノ怪」シリーズ化のきっかけとなった「怪～ayakashi～」より「化猫」。2006年日本古来の怪談をテーマにオムニバス形式で放送されたテレビアニメのうちの1編です。翌年「モノノ怪」は「化猫」の登場人物を主人公にシリーズ化されました。「モノノ怪」の原点といえる本作を15周年の今、舞台という形でお届けします。</p>
<p>今後12月25日(日)のチケットオフィシャル先行販売に合わせて、随時情報を公開します。</p>
<blockquote><p>＜舞台「モノノ怪」 あらすじ＞<br />
「人の世ある限りモノノ怪あり」。<br />
古より人の情念や怨念にあやかしが取りついたとき、モノノ怪となり人に災いをもたらす。<br />
このモノノ怪を斬ることができるのはこの世で唯一退魔の剣。<br />
それを使い諸国を巡りモノノ怪を斬る薬売りの男がいる。<br />
人の心を救いながら薬売りは旅を続ける。</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>【タイトル】 舞台「モノノ怪～化猫～」(読み ブタイ「モノノケ~バケネコ~」)<br />
【日程】 2023 年2月4日(土)~15 日(水)<br />
【会場】 飛行船シアター https://hikosen-theater.com/<br />
〒110-0015 東京都台東区東上野 4-24-11</p>
<p>【チケット販売】 オフィシャル先行販売(抽選)22 年 12 月 25 日(日)10 時 ~31 日(土)23:00<br />
※オフィシャル先行は公式サイトよりお申し込みいただける先行です。<br />
※お申し込みには、ローソンチケットの会員ログインが必要です。<br />
※詳細は申し込み画面にてご確認ください。<br />
※申し込みサイトに記載してあります注意事項をよくお読みの上お申し込みください。<br />
【チケットに関するお問合わせ】 ローソンチケット:https://l-tike.com/contact/<br />
【主催】 ツインエンジン/Office ENDLESS<br />
【制作】 Office ENDLESS<br />
【公演のお問合せ】 info@officeendless.com(平日 10:00~17:00)<br />
※お問い合わせは 24 時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございますので予めご了承いただけますようお願い申し上げます。</p>
<p>【公式 HP】 https://officeendless.com/sp/mononoke_stage<br />
【公式 Twitter】@mononoke_stage ハッシュタグ「#モノノ怪」「#モノステ」<br />
（C）舞台「モノノ怪」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「毎話涙が止まらない」と話題になった『王様ランキング』TVアニメ第2期「勇気の宝箱」ノイタミナにて2023年4月放送！ティザーPV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Dec 2022 07:29:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
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		<category><![CDATA[王様ランキング 勇気の宝箱]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ「王様ランキング 勇気の宝箱」が2023年4月より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されることが決定！ Web漫画投稿サイトにて連載を開始して以降、優しい絵柄と壮大な世界観、そして重厚なストーリーがSNSを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/92e230fd8c09218a73a7343f399d162a.jpg" /><br />
TVアニメ「王様ランキング 勇気の宝箱」が2023年4月より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されることが決定！</p>
<p>Web漫画投稿サイトにて連載を開始して以降、優しい絵柄と壮大な世界観、そして重厚なストーリーがSNSを通じて話題を呼び、コミックス単行本は累計発行部数200万部を突破した「王様ランキング」。2021年10月から2022年3月にかけて放送されたTVアニメ放送時は、SNS上で「毎話涙が止まらない」等、幅広い世代に好評を得ました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/138d1c8ef37b771958319fcb16aeb603.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/619d78b49047d0c23e83d302b0adf196.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a1cd22020a57fc0a7c88e50518b29208.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/fca78424ddaf0dab8b963d6246e7a5c2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/b94f6c36f47b3b7aef23627397d58764.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d2255b7e2fe2d847e648432fbd03933c.jpg" />
<p>そしてついに、前TVシリーズでは語られなかったスペシャルエピソードが描かれる「王様ランキング 勇気の宝箱」のキービジュアル、ティザーPVが公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TmyUZkQpSOE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「王様ランキング 勇気の宝箱」ティザーPV<br />
https://youtu.be/TmyUZkQpSOE</p>
<h3>「王様ランキング 勇気の宝箱」作品情報</h3>
<p>▼イントロダクション<br />
耳が聞こえず、話すことができない非力な王子・ボッジと、その親友・カゲの冒険を描いた TVアニメ「王様ランキング」。<br />
そして本作「王様ランキング 勇気の宝箱」では、ボッジやカゲ、彼らの周りに集いし仲間たちの、知られざる“勇気の物語”が描かれる。</p>
<p>【STAFF】<br />
原作:十日草輔 『王様ランキング』(ビームコミックス/KADOKAWA 刊)/監督:八田洋介/シリーズ構成:岸本 卓/<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:野崎あつこ/サブキャラクターデザイン・総作画監督:村田 理/チーフ演出:渕上 真/美<br />
術監督:金子雄司/美術設定:藤井一志/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:上田程之/編集:廣瀬清志/音楽:<br />
MAYUKO/音響監督:えびなやすのり/音響効果:緒方康恭/アニメーションプロデューサー:岡田麻衣子/アニメーション<br />
制作:WIT STUDIO<br />
【CAST】<br />
ボッジ:日向未南/カゲ:村瀬 歩/ダイダ:梶 裕貴/ヒリング:佐藤利奈/ドーマス:江口拓也/ベビン:上田燿司/ア<br />
ピス:安元洋貴/ドルーシ:田所陽向/ホクロ:山下大輝/デスハ―:下山吉光/デスパー:櫻井孝宏/オウケン:遊佐<br />
浩二/ミランジョ:坂本真綾</p>
<p>【公式サイト&#038;twitter】<br />
公式サイト:<a href="https://osama-ranking-treasurechest.com/" rel="noopener" target="_blank">https://osama-ranking-treasurechest.com/</a><br />
公式 twitter:https://twitter.com/osama_ranking(@osama_ranking)<br />
（C）十日草輔・KADOKAWA 刊/アニメ「王様ランキング 勇気の宝箱」製作委員会</p>
<p>「王様ランキング」Amazon Prime Video ほか各配信サイトにて配信中!<br />
https://osama-ranking.com/onair/<br />
「王様ランキング」Blu-ray Disc BOX &#038; DVD BOX 全 4 巻にて発売中!<br />
https://osama-ranking.com/bddvd/</p>
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		<item>
		<title>令和版新作アニメ『うる星やつら』いよいよ今夜放送開始！初代あたる＆ラム声優・古川登志夫＆平野文が親役で出演</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 04:48:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[うる星やつら]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[古川登志夫]]></category>
		<category><![CDATA[小山力也]]></category>
		<category><![CDATA[平野文]]></category>
		<category><![CDATA[戸田恵子]]></category>
		<category><![CDATA[高橋留美子]]></category>

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		<description><![CDATA[いよいよ本日10月13日(木)よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週木曜24時55分～放送開始となる新作TVアニメ『うる星やつら』。第1話「かけめぐる青春/絶体絶命」のあらすじと場面写真が公開。ついに、あたるとラムのボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/UY_ep1_2c.jpg" /><br />
いよいよ本日10月13日(木)よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週木曜24時55分～放送開始となる新作TVアニメ『うる星やつら』。第1話「かけめぐる青春/絶体絶命」のあらすじと場面写真が公開。ついに、あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールが始まります。</p>
<p>「うる星やつら」は、今なお第一線で活躍する高橋留美子先生による鮮烈のデビュー連載。小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、完全新作としてTVアニメ化します。(第1期:2クール連続放送)。</p>
<p>地球“最凶”の諸星あたると、宇宙から高校生舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まります。大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて&#8230;あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結するキャラクターたちが彩るラブコメディ。</p>
<p>主人公の“ダーリン”こと諸星あたる役を神谷浩史さん、ヒロイン・ラム役を上坂すみれさん、三宅しのぶ役を内田真礼さん、面堂終太郎役を宮野真守さん、チェリーこと錯乱坊役に高木 渉さん、サクラ役を沢城みゆきさん、ラン役を花澤香菜さん、レイ役を小西克幸さん、おユキ役を早見沙織さん、弁天役を石上静香さん、クラマ姫役を水樹奈々さん、温泉マーク役を三宅健太さん、尾津乃つばめ役を櫻井孝宏さん、面堂了子役を井上麻里奈さん。</p>
<p>さらに、あたる父を80年代版初代あたるを演じた古川登志夫さん、あたる母を戸田恵子さん、ラム父を小山力也さん、ラム母を初代ラム役の平野 文さんが演じるという超豪華キャストにも注目です！</p>
<h3>第1話 かけめぐる青春/絶体絶命</h3>
<p>●かけめぐる青春<br />
軟派な高校生・諸星あたるは、地球侵略に来た鬼族の娘・ラムと地球の命運をかけて鬼ごっこをする役目に選ばれる。幼なじみの三宅しのぶに「勝ったら結婚してあげる」と言われて奮起し、ラムを追いかける。</p>
<p>●絶体絶命<br />
あたるは、しのぶとの電話をラムに邪魔される毎日にうんざりしていた。ラムが宇宙船から地球に向けて出す妨害電波で電話ができない2人は逆に盛り上がり、直接会う約束を取り決める。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/UY_ep1_1c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/UY_ep1_2c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/UY_ep1_3c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/UY_ep1_4c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/UY_ep1_5c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/UY_ep1_6c.jpg" />
<h3>あたる＆ラムの親キャストコメント到着</h3>
<p>あたる父を古川登志夫さん、あたる母を戸田恵子さん、ラム父を小山力也さん、ラム母を平野 文さんが演じます。</p>
<p>・あたる父 cv 古川登志夫<br />
妻に頭が上がらないあたるの父。父親としての威厳は低め。<br />
◆古川登志夫コメント<br />
Q 令和の『うる星やつら』へのご出演について<br />
キャスト替えしての令和版「うる星やつら」が制作されること、またあたるの父親役でのオファーが来ていること、そしてあたる役が神谷浩史さんであることを伺ったのは、ずいぶん前のことですが、その時、「とりあえずあたる役が、同じ事務所の人に継承されるのは良かったですね」という話をしたのを覚えて居ます。</p>
<p>そこで、お祝いを兼ねて、神谷さんのために一席設けましょうと提案しました。自分が二代目を演じた時たいへんなバッシングがあった経験から、全面的にバックアップしたいという気持ちをイの一番に表明しようと思っていました。結局情報管制があるので、今になってしまいましたが。一席設けよう、はそんな思いの一環として提案しました。<br />
ですからファンの皆さんには是非、神谷浩史さん、上坂すみれさんをはじめ、二代目を演じられる声優さん達には、熱いご声援を送って頂ければと思います。</p>
<p>父親役については、生涯現役として、絶え間なくレギュラーの仕事を続けて行くのは容易な事ではありませんから、それは単純に嬉しかったですね。<br />
収録を終えて笑顔でスタジオを出てくる神谷さんを観た時、親の様な気持ちでホッとしましたし、いよいよ始まるのだなあという感慨がありました。</p>
<p>・あたる母 cv 戸田恵子<br />
息子の世にも稀な凶相に振り回されるあたるの母親。<br />
◆戸田恵子コメント<br />
Q 令和の『うる星やつら』へのご出演について<br />
「懐かしいタイトルの作品にお声がけ頂き、大変光栄に思っております。<br />
また、久しぶりにお会いする古川登志夫さんは、あたるの父を演じてらっしゃって、夫婦役でご一緒するのは楽しみのひとつです。<br />
今回はラムちゃんのママ役/平野文さんとも久々にお会いできました。<br />
皆さんいつまでもお声が変わらず、正にレジェンドだと感じております。<br />
どうぞご堪能ください。</p>
<p>・ラム父 cv 小山力也<br />
地球を侵略しに来たラムの父。<br />
◆小山力也コメント<br />
Q 令和の『うる星やつら』へのご出演について<br />
素敵なやつら、達者なやつら、フレッシュなやつら、そしてレジェンドなやつらが集まって、楽しく遊んどりまっせ!!<br />
ワシなんか、まだまだ若造でんなあ。<br />
留美子せんせいっ!<br />
やっぱり、エエもんは、いつまでたってもエエもんですなあっ!</p>
<p>・ラム母 cv 平野 文<br />
鬼族の宇宙人で美人なラムの母。<br />
◆平野 文コメント<br />
Q 令和の『うる星やつら』へのご出演について<br />
令和版新作誕生加え、そこでお役をいただけることになるなんて!それはもうダブルの驚き、そして感謝でいっぱいでした!<br />
初収録はしばらくぶりのグリコ(戸田恵子さん)との共演シーン。なんとも余裕の演技を投げかけてくださるので、愉しくて仕方ないやりとりでした。<br />
とはいえ実はラムちゃんママったら、地球でも堂々と自星語(!?)でおしゃべり!難解なセリフに内心は冷や汗ものでした。時世柄収録では親娘共演の方は果たせなかったのですが、作画を拝見していた限りでは、さすがこの親にしてこの娘あり!です。私も一ファンとして仕上がりを楽しみにしています。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107836" rel="noopener" target="_blank">完全新作TVアニメ『うる星やつら』キスするあたるとラム・面堂・サクラたちも！第1弾PVに「違和感無いのが凄い」「不安が吹っ飛びました！」と大反響<br />
https://otajo.jp/107836</a></p>
<p>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆配信情報<br />
10 月 14 日(金)12:00 より順次配信スタート<br />
■見放題配信<br />
Amazon Prime Video/d アニメストア/Disney+(ディズニープラス)/dTV/FOD/J:COM オンデマンド<br />
milplus/NETFLIX/U-NEXT/WOWOW オンデマンド/アニメ放題/バンダイチャンネル/ひかり TV<br />
■最新話期間限定 無料配信<br />
GYAO!<br />
■都度課金<br />
Amazon Prime Video/DMM.com/Google Play/GYAO!ストア/HAPPY!動画/J:COM オンデマンド milplus /music.jp/RakutenTV/YouTube(レンタル)/バンダイチャンネル/ひかり TV/ビデオマーケット/ムービーフル Plus</p>
<p>◆ Introduction<br />
「でもうちは、やっぱりダーリンが、好きだっちゃ。」<br />
地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まった&#8230;!<br />
今なお第一線で活躍する高橋留美子による鮮烈のデビュー連載「うる星やつら」。小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソー<br />
ドを4クールに渡ってテレビアニメ化!<br />
(第1期:2022 年 10 月より 2 クール放送)<br />
監督は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」を手掛けた髙橋秀弥・木村泰大、シリーズ構成に「はたらく細胞」の柿原優子、キャラクターデザ<br />
インに「おそ松さん」「映像研には手を出すな!」の浅野直之、アニメーション制作は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ、「炎炎ノ消防隊」の<br />
david production が担当。そして、主人公の“ダーリン”こと諸星あたると、ヒロイン・ラムという稀代のカップル役を神谷浩史と上坂すみ<br />
れが演じる。<br />
大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて&#8230;あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結するキャラクターたちが彩るラブコ<br />
メディ。<br />
目を見て「好き」と言えない今だからこそ届けたい。<br />
ゴージャスでタフ、クレイジーな“やつら”の青春がかけめぐる!<br />
◆ 作品紹介<br />
<放送><br />
2022 年 10 月 13 日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週木曜 24 時 55 分~放送開始<br />
※放送時間は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
原作>高橋留美子「うる星やつら」(小学館 少年サンデーコミックス 刊)<br />
＜スタッフ＞<br />
監督:髙橋秀弥 木村泰大<br />
シリーズディレクター:亀井隆広<br />
シリーズ構成:柿原優子<br />
キャラクターデザイン:浅野直之<br />
サブキャラクターデザイン:高村和宏 みき尾<br />
メカニックデザイン:JNTHED 曽野由大<br />
プロップデザイン:ヒラタリョウ<br />
美術設定:青木 薫<br />
美術監督:野村正信<br />
色彩設計:中村絢郁<br />
CG ディレクター:大島寛治<br />
撮影監督:長田雄一郎<br />
編集:廣瀬清志<br />
音楽:横山 克<br />
音響監督:岩浪美和<br />
アニメーション制作:david production<br />
＜キャスト＞<br />
諸星あたる :神谷浩史<br />
ラム :上坂すみれ<br />
三宅しのぶ :内田真礼<br />
面堂終太郎 :宮野真守<br />
錯乱坊 :高木 渉<br />
サクラ :沢城みゆき<br />
ラン :花澤香菜<br />
レイ :小西克幸<br />
おユキ :早見沙織<br />
弁天 :石上静香<br />
クラマ姫 :水樹奈々<br />
温泉マーク :三宅健太<br />
尾津乃つばめ:櫻井孝宏<br />
面堂了子 :井上麻里奈<br />
あたる父 :古川登志夫<br />
あたる母 :戸田恵子<br />
ラム父 :小山力也<br />
ラム母 :平野 文<br />
＜音楽＞<br />
オープニング・テーマ:MAISONdes「アイウエ feat. 美波, SAKURAmoti」(Sony Music Labels Inc.)<br />
エンディング・テーマ:MAISONdes「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ feat. 花譜, ツミキ」(Sony Music Labels Inc.)<br />
公式 HP<br />
https://uy-allstars.com<br />
公式 Twitter　https://twitter.com/uy_allstars 推奨ハッシュタグ:#うる星やつら</p>
<p>（C）高橋留美子・小学館/アニメ「うる星やつら」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>上坂すみれが“ラムちゃん風”衣装でグラビア登場「週刊少年サンデー45号」『うる星やつら』『MAO』コラボるーみっくスペシャル号</title>
		<link>https://otajo.jp/110756</link>
		<comments>https://otajo.jp/110756#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2022 05:54:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[うる星やつら]]></category>
		<category><![CDATA[グラビア]]></category>
		<category><![CDATA[サンデー]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[上坂すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[高橋留美子]]></category>

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		<description><![CDATA[本日10月5日発売の「週刊少年サンデー45号」に、10月より放送スタートする新作TVアニメ『うる星やつら』でラムを演じる上坂すみれさんが、“ラムちゃん風”衣装でグラビアに登場しました！ 小学館創業100周年を記念し、選び [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/DMA-2209069717.jpg" /><br />
本日10月5日発売の「週刊少年サンデー45号」に、10月より放送スタートする新作TVアニメ『うる星やつら』でラムを演じる上坂すみれさんが、“ラムちゃん風”衣装でグラビアに登場しました！</p>
<p>小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、完全新作としてTVアニメ化、第1期を10月13日(木)より、フジテレビ“ノイタミナ”ほか各局にて2クール連続にて放送する『うる星やつら』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/f6b7ae91b590b4803d68eaa3abe57ebd.jpg" /><br />
“るーみっくスペシャル号”と題し、『うる星やつら』と『MAO』がセルフコラボを飾る「週刊少年サンデー45号」。そんな同号に、上坂すみれさんがラムちゃん風衣装でグラビアに登場！</p>
<p>頭にツノを付け、トラ柄衣装に身を包んだキュートでセクシーな上坂さんにメロメロになること間違いなし！　全身が写ったものや、バストアップ、横を向いたものなど、様々なポージングの上坂さんを見ることができます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/DMA-2209069717.jpg" /></p>
<p>「うる星やつら」は、今なお第一線で活躍する高橋留美子先生による鮮烈のデビュー連載。地球“最凶”の・諸星あたると、宇宙から高校生舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まります。大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて&#8230;あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結するキャラクターたちが彩るラブコメディ。</p>
<p>主人公の“ダーリン”こと諸星あたる役を神谷浩史さん、ヒロイン・ラム役を上坂すみれさん、三宅しのぶ役を内田真礼さん、面堂終太郎役を宮野真守さん、チェリーこと錯乱坊役に高木渉さん、サクラ役を沢城みゆきさん、ラン役を花澤香菜さん、レイ役を小西克幸さん、おユキ役を早見沙織さん、弁天役を石上静香さん、クラマ姫役を水樹奈々さん、温泉マーク役を三宅健太さん、尾津乃つばめ役を櫻井孝宏さん、面堂了子役を井上麻里奈さんが演じます。</p>
<p>銀河中の“やつら”が友引町に集まり、ハチャメチャを繰り広げる『うる星やつら』は、10月13日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週木曜24時55分～放送開始です(放送時間は変更の可能性あり)。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107836" rel="noopener" target="_blank">完全新作TVアニメ『うる星やつら』キスするあたるとラム・面堂・サクラたちも！第1弾PVに「違和感無いのが凄い」「不安が吹っ飛びました！」と大反響<br />
https://otajo.jp/107836</a></p>
<p>『うる星やつら』ラム役：上坂すみれ＆あたる役：神谷浩史で再TVアニメ化PV解禁！高橋留美子「とても嬉しいです」<br />
https://otajo.jp/104795<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104795" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Introduction<br />
「でもうちは、やっぱりダーリンが、好きだっちゃ。」<br />
地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まった&#8230;!<br />
今なお第一線で活躍する高橋留美子による鮮烈のデビュー連載「うる星やつら」。小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを4クールに渡ってテレビアニメ化!<br />
(第1期:2022 年 10 月より 2 クール放送)</p>
<p>監督は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」を手掛けた髙橋秀弥・木村泰大、シリーズ構成に「はたらく細胞」の柿原優子、キャラクターデザインに「おそ松さん」「映像研には手を出すな!」の浅野直之、アニメーション制作は<br />
「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ、「炎炎ノ消防隊」の david production が担当。そして、主人公の“ダーリン”こと諸星あたると、ヒロイン・ラムという稀代のカップル役を神谷浩史と上坂すみれが演じる。</p>
<p>大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて&#8230;あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結するキ<br />
ャラクターたちが彩るラブコメディ。<br />
目を見て「好き」と言えない今だからこそ届けたい。<br />
ゴージャスでタフ、クレイジーな“やつら”の青春がかけめぐる!</p>
<p>＜放送＞<br />
2022 年 10 月 13 日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週木曜 24 時 55 分~放送開始<br />
※放送時間は予告なく変更になる可能性がございます。</p>
<p>◆配信情報<br />
10 月 14 日(金)12:00 より順次配信スタート<br />
■見放題配信<br />
Amazon Prime Video/d アニメストア/Disney+(ディズニープラス)/dTV/FOD/J:COM オンデマンド<br />
milplus/NETFLIX/U-NEXT/WOWOW オンデマンド/アニメ放題/バンダイチャンネル/ひかり TV<br />
■最新話期間限定 無料配信<br />
GYAO!<br />
■都度課金<br />
Amazon Prime Video/DMM.com/Google Play/GYAO!ストア/HAPPY!動画/J:COM オンデマンド<br />
milplus /music.jp/Rakuten TV/YouTube(レンタル)/バンダイチャンネル/ひかり TV/<br />
ビデオマーケット/ムービーフル Plus</p>
<p>＜原作＞<br />
高橋留美子「うる星やつら」(小学館 少年サンデーコミックス 刊)<br />
＜スタッフ＞<br />
監督:髙橋秀弥 木村泰大<br />
シリーズディレクター:亀井隆広<br />
シリーズ構成:柿原優子<br />
キャラクターデザイン:浅野直之<br />
サブキャラクターデザイン:高村和宏 みき尾<br />
メカニックデザイン:JNTHED 曽野由大<br />
プロップデザイン:ヒラタリョウ<br />
美術設定:青木 薫<br />
美術監督:野村正信<br />
色彩設計:中村絢郁<br />
CG ディレクター:大島寛治<br />
撮影監督:長田雄一郎<br />
編集:廣瀬清志<br />
音楽:横山 克<br />
音響監督:岩浪美和<br />
アニメーション制作:david production</p>
<p>＜キャスト＞<br />
諸星あたる :神谷浩史<br />
ラム :上坂すみれ<br />
三宅しのぶ :内田真礼<br />
面堂終太郎 :宮野真守<br />
錯乱坊 :高木 渉<br />
サクラ :沢城みゆき<br />
ラン :花澤香菜<br />
レイ :小西克幸<br />
おユキ :早見沙織<br />
弁天 :石上静香<br />
クラマ姫 :水樹奈々<br />
温泉マーク :三宅健太<br />
尾津乃つばめ:櫻井孝宏<br />
面堂了子 :井上麻里奈<br />
＜音楽＞<br />
オープニング・テーマ:MAISONdes「アイウエ feat. 美波, SAKURAmoti」(Sony Music Labels Inc.)<br />
エンディング・テーマ:MAISONdes「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ feat. 花譜, ツミキ」(Sony Music Labels<br />
Inc.)</p>
<p>公式 HP<br />
https://uy-allstars.com<br />
公式 Twitter<br />
https://twitter.com/uy_allstars 推奨ハッシュタグ:#うる星やつら</p>
<p>（C）高橋留美子・小学館/アニメ「うる星やつら」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>美少女吸血鬼と特別な「よふかし」アニメ『よふかしのうた』Creepy Nuts書き下ろしOP曲入り本PV公開！小野賢章ら追加キャストも</title>
		<link>https://otajo.jp/108415</link>
		<comments>https://otajo.jp/108415#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 01:51:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Creepy Nuts]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[よふかしのうた]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤元]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[日笠陽子]]></category>
		<category><![CDATA[雨宮天]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=108415</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ『よふかしのうた』の初回放送日が7月7日に決まり、Creepy Nuts書き下ろしの新曲『堕天』が使用された本PVが公開！　追加キャストも解禁となりました。 TVアニメ『よふかしのうた』は、累計発行部数200万 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_01c.jpg" /><br />
TVアニメ『よふかしのうた』の初回放送日が7月7日に決まり、Creepy Nuts書き下ろしの新曲『堕天』が使用された本PVが公開！　追加キャストも解禁となりました。</p>
<p>TVアニメ『よふかしのうた』は、累計発行部数200万部(電子含む)を突破、小学館「週刊少年サンデー」連載中のコトヤマ先生（『だがしかし』）による大人気コミックスが原作。</p>
<p>主人公・夜守コウを佐藤 元さん、吸血鬼の七草ナズナを雨宮天さん、朝井アキラを花守ゆみりさん、桔梗セリを戸松 遥さん、平田ニコを喜多村英梨さん、本田カブラを伊藤 静さん、小繁縷ミドリを大空直美さん、蘿蔔ハツカを和氣あず未さんが演じます。</p>
<p>追加キャストとして、夕 真昼役に小野賢章さん、秋山昭人役に吉野裕行さん、白河清澄役を日笠陽子さんが演じることも発表となりました。</p>
<p>オープニング・テーマが『堕天』、エンディング・テーマは、タイトルの元となった『よふかしのうた』に決定。Creepy Nuts からは、コメント動画が到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_03c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_01c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_02c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_04c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_05c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_06c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_07c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/yofukashiPV_08c.jpg" />
<p>公開された本PVは、誰にも言わず夜にこっそり外へと繰り出したコウの姿からスタート。夜の公園でブランコをこいだり、町中を散策していたところ「眠れないんじゃないか？ 少年。」とナズナに声を掛けられ、コウの人生が一変し、夜の世界と恋に“堕ちて”いく様子がCreepy Nutsの『堕天』と共に描き出されていきます。さらに、ニコ、カブラ、ミドリ、ハツカの声も初公開されました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ukO-ZdWS3j8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『よふかしのうた』本PV<br />
https://youtu.be/ukO-ZdWS3j8</p>
<p>Creepy Nutsからは新曲『堕天』についてのコメント動画が到着し、作詞に込めた想いなどが語られています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">★━━━━━━━<a href="https://twitter.com/hashtag/CreepyNuts?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#CreepyNuts</a> さんから<br />コメント動画到着<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />━━━━━━━★</p>
<p>オープニング・テーマ『 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A0%95%E5%A4%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#堕天</a> 』についてお話されています<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3b5.png" alt="🎵" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/zLq3ewf14n">https://t.co/zLq3ewf14n</a></p>
<p>· · • • • ✤ • • • · ·<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%88%E3%81%B5%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#よふかしのうた</a><br />7月7日よりフジテレビ<br />“<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%8A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ノイタミナ</a>”ほか<br />毎週木曜24:55〜放送 <a href="https://t.co/eksKo9VeJ3">pic.twitter.com/eksKo9VeJ3</a></p>
<p>&mdash; 『よふかしのうた』TVアニメ公式 (@yofukashi_pr) <a href="https://twitter.com/yofukashi_pr/status/1534551070113792000?ref_src=twsrc%5Etfw">June 8, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター&#038;キャスト情報公開</h3>
<p>また、追加キャストとして、成績優秀でスポーツ万能なコウと同じ中学2年生の夕 真昼(セキ マヒル)を小野賢章さん、セリのことが好きな通称「あっくん」こと秋山昭人(アキヤマ アキヒト)を吉野裕行さん、自称・添い寝屋のナズナに声を掛けられ、ナズナのマッサージの虜になる白河清澄(シラカワ キヨスミ)を日笠陽子さんが演じることも発表。</p>
<p>それぞれのキャラクタービジュアルと3人からはコメントが寄せられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2b5130875b192851531be26374164018.jpg" /><br />
・夕 真昼 cv：小野賢章<br />
成績優秀でスポーツ万能な中学2年生。コウを友達だと思っている。家が花屋。年が離れた女性に片思い中。<br />
◆小野賢章コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
夜ふかしってちょっとした背徳感を感じるというか、寝静まった街を冒険するのってワクワクしますよね。しかも吸血鬼がいて夜の街を自由に遊んでるのに、どこか爽やかで甘酸っぱい&#8230;読んでいて不思議な感覚になりました。<br />
コウとナズナの微妙な距離感と、キャラクターたちのコミカルな会話。アニメでどう表現されていくのか、とても楽しみです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
マヒルは、成績優秀でスポーツ万能、人気者でおまけに実家が花屋という、演じる側からしたら、結構なプレッシャーです。笑<br />
原作で登場した時も、こういう人気者いたなーっとなんか懐かしくなりました!コウ君が憧れるような、それでいてフランクに接する事ができるように演じていけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ebdd65cf375866c578af42109ceec72e.jpg" /><br />
・秋山昭人 cv：吉野裕行<br />
セリのことが好きなダルい男。元カノに振られて酔って転んだところ、セリに声を掛けられる。通称「あっくん」。<br />
◆吉野裕行コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
公式の画像から判断しておりますが、アニメ版から漂う夜の香りと音色に期待している自分がいます。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
原作より、だいぶ彼の言葉が少なくなってるので、ご覧になる皆さんが違和感を感じないようにキャラの思いを代弁出来ているといいなぁ、と。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/af9677197dacddc9c4d037d8f52c63fd.jpg" /><br />
・白河清澄 cv：日笠陽子<br />
出版社で働く24歳。仕事に疲れ切って不眠気味だったが、自称・添い寝屋のナズナに声を掛けられ、ナズナのマッサージの虜に。<br />
◆日笠陽子コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
生きて生活するだけでどこか息苦しかったり、辛かったり&#8230;。現代で誰しも感じるものだと思います。<br />
全部辞めて捨てて旅に出よう!!とか極端な事じゃなくて、ほんの少しだけ寄り添って、辞められないのも分かるから、だから少しだけ楽になる方法を探そう、と言ってくれるようなとてもとても優しい作品だと思いました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
愛想笑い、我慢、孤独、ため息、寝て起きてまた同じ時間を繰り返す平凡。<br />
そんな毎日を過ごす彼女が、変わらないかもしれないけれど、変わるかもしれない。そんな小さな希望を見ている皆さんに共感してもらえると良いなと思います。</p>
<p>オープニング・テーマの『堕天』が公開され、より“よふかし”の夜へと近づいてきた TV アニメ『よふかしのうた』。夜へと誘い、夜の楽しみを教えてくれる本作の放送まであと少し。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆ Introduction<br />
「初めて夜に、誰にも言わずに外に出た。」<br />
女子がニガテな中学2年生の夜守コウはただ今、なんとなく不登校中。<br />
さらには、夜に眠れない日々が続いている。<br />
そんなある日、コウは初めて夜に、誰にも言わずに外に出た。<br />
夜風が気持ちよく、どこまでも自由で、昼間とちがう世界。コウは夜に居場所を見つける。<br />
そこに突如、謎の美少女・七草ナズナが現れる。<br />
彼女は、夜の住人・吸血鬼。<br />
コウに、夜の楽しさを教えてくれるナズナ。<br />
「今日に満足できるまで、夜ふかししてみろよ。少年」<br />
夜に、そしてナズナに魅了されていくコウは、彼女に頼み込む。<br />
「俺を吸血鬼にしてください」<br />
ナズナは吸血鬼になる条件を教える。照れながら。それは&#8230;&#8230;<br />
「人が、吸血鬼に恋をすること!」<br />
果たして恋を知らないコウは、ナズナと恋をして、晴れて吸血鬼になれるのか!?<br />
ふたりぼっちの、特別な「よふかし」が始まる__</p>
<p>＜放送＞<br />
2022 年 7 月 7 日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週木曜 24:55〜放送<br />
※放送時間は変更の可能性があります<br />
原作：コトヤマ(小学館「週刊少年サンデー」連載中)<br />
＜スタッフ＞<br />
監督 :板村智幸<br />
チーフディレクター :宮西哲也<br />
脚本 :横手美智子<br />
キャラクターデザイン:佐川 遥<br />
音楽 :出羽良彰<br />
美術設定 :杉山晋史<br />
美術監督 :横松紀彦<br />
色彩設計 :滝沢いづみ<br />
色彩設計補佐 :きつかわあさみ<br />
撮影監督 :土本優貴<br />
編集 :榎田美咲<br />
音響監督 :木村絵理子<br />
オープニング・テーマ:Creepy Nuts「堕天」(Sony Music Labels Inc.)<br />
エンディング・テーマ:Creepy Nuts「よふかしのうた」(Sony Music Labels Inc.)<br />
アニメーション制作 :ライデンフィルム</p>
<p>＜キャスト＞<br />
夜守コウ :佐藤 元<br />
七草ナズナ :雨宮 天<br />
朝井アキラ :花守ゆみり<br />
桔梗セリ :戸松 遥<br />
平田ニコ :喜多村英梨<br />
本田カブラ :伊藤 静<br />
小繁縷ミドリ:大空直美<br />
蘿蔔ハツカ :和氣あず未<br />
夕 真昼 :小野賢章<br />
秋山昭人 :吉野裕行<br />
白河清澄 :日笠陽子</p>
<p>公式 HP：https://yofukashi-no-uta.com<br />
公式 Twitter：https://twitter.com/yofukashi_pr<br />
公式 Instagram：https://www.instagram.com/yofukashi_pr/<br />
推奨ハッシュタグ:#よふかしのうた<br />
（C）2022 コトヤマ・小学館/「よふかしのうた」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『うる星やつら』ラム役：上坂すみれ＆あたる役：神谷浩史で再TVアニメ化PV解禁！高橋留美子「とても嬉しいです」</title>
		<link>https://otajo.jp/104795</link>
		<comments>https://otajo.jp/104795#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Jan 2022 03:41:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[うる星やつら]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[上坂すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古川登志夫]]></category>
		<category><![CDATA[平野文]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[高橋留美子]]></category>

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		<description><![CDATA[今なお第一線で活躍する高橋留美子先生による鮮烈のデビュー作『うる星やつら』が、小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて完全新作としてTVアニメ化するこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/36eeac67f6af279c921ee079eb51ed26.jpg" /><br />
今なお第一線で活躍する高橋留美子先生による鮮烈のデビュー作『うる星やつら』が、小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて完全新作としてTVアニメ化することが決定しました！（第1期 2022年放送予定）</p>
<p>本作は、地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まる。大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて…あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中<br />
から集結するキャラクターたちが彩るラブコメディです。</p>
<p>監督は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」を手掛けた髙橋秀弥・木村泰大、シリーズ構成に「はたらく細胞」の柿原優子さん、キャラクターデザインに「おそ松さん」「映像研には手を出すな！」の浅野直之さん、アニメーション制作は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ、「炎炎ノ消防隊」の david production が担当。</p>
<p>そして、主人公の“ダーリン”こと諸星あたると、ヒロイン・ラムという稀代のカップル役を神谷浩史さんと上坂すみれさんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/8f49e0b0cd88f1869a7b930aee0139e5.jpg" />
<p>今回、ティザービジュアルと共に解禁ティザーPVも公開！　さらに、それぞれが演じるキャラクターと並ぶリンクビジュアルも公開されました。リンクビジュアルは、あたると神谷さんが手を合わせたもの、ラムと上坂さんが互いにジャンプ（＝飛ぶ）しているところを収めており、キャラクターとキャストがリンクしたビジュアルとなっています。</p>
<p>選び抜かれた原作エピソードを4クールで、ゴージャスでタフ、クレイジーな“やつら”の青春を描く『うる星やつら』。このたびのTVアニメ化発表に合わせ、アニメ公式 HP・Twitterも開設。Twitterでは、あたる、ラムのキャストサイン入り年賀状風ポストカードを10名様にプレゼントするキャンペーンもスタート。そして、ウェブコミック配信サイト「サンデーうぇぶり」では、「うる星やつら」1～10 巻の無料配信も決定。寅年を飾る本作に期待して下さい。</p>
<h3>ティザーPV公開！</h3>
<p>公開された15秒の映像は、線画だったイラストが徐々に輪郭を持ち、最後はひざを抱えたラムが映し出されていくという内容。その間、神谷浩史さん演じる諸星あたると、上坂すみれさん演じるラムが「ラム！」「ダーリン！」と呼び掛け合い、甘えた声音だったり怒っているような声音だったりと、まるで追いかけっこをしているような掛け合いが繰り広げられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XhLF0pjMwns" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
URL：https://youtu.be/XhLF0pjMwns</p>
<h3>キャラクター&#038;キャスト情報公開 </h3>
<p>キャラクタービジュアル＆キャストの第一陣情報を解禁！<br />
主人公・諸星あたるを神谷浩史さん、ヒロイン・ラムを上坂すみれさんが演じます。キャラクターとキャストが繋がったリンクビジュアル、各キャストよりコメントも到着しました。今後追加されていく、ビジュアル＆キャスト情報にもご期待ください</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/668316f2f2c9e530e38ba3002bbd4f14.jpg" /><br />
・諸星あたる（もろぼし あたる） cv 神谷浩史<br />
東京・友引高校に通う世にも稀な凶相の持ち主。趣味はガールハント。ラムからは「ダーリン」と呼ばれている。不死鳥のごとき生命力を持ち、浮気を疑われてはラムから電撃を食らうがまったくめげない。</p>
<p>◆神谷浩史コメント<br />
Q1.神谷さんにとって「うる星やつら」とは？<br />
「うる星やつら」並びに高橋留美子作品全般が、僕の根幹を形成する上で大きな影響を与えているのは間違いありません。なので僕にとって「うる星やつら」は僕の一部なんだと思います。</p>
<p>Q2.あたるの魅力と、その役を演じるにあたり大切にしたいこと、楽しみなことなど教えてください。<br />
あたるのように、ラムの電撃で黒焦げにされても次のコマでは元に戻っているような、肉体的にも精神的にもあそこまで根がいい加減なキャラクターはこの世の中にそんなにいないんじゃないかと思います。僕は古川登志夫さんの演じるどこまでも軽薄で無責任なあたるが大好きなんです。その思いと今まで培ってきた声優としての技量全てを持って、新しいあたるを作っていけたらと思っています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/58b8cbfa9a55b38bee6faf25c1f36f93.jpg" /><br />
・ラム（らむ） cv 上坂すみれ<br />
最高にキュート（ときどき凶暴）な鬼族の女の子。あたるを追って地球で暮らすことになる。周囲は「なぜあんなに可愛い女の子があたるなんかを？」と首を傾げるが、ラムはどこまでも一途。本人曰く、電撃は愛情表現<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>◆上坂すみれコメント<br />
Q1.上坂さんにとって「うる星やつら」とは？<br />
自分が生まれる前からある名作なのに、今観てもかわいくて面白くて時々切ない、とてつもないパワーのある作品だと改めて感じています。<br />
私は高校のときCS放送でアニメを観たのをきっかけに、原作とラムちゃんのフィギュアを集めていき、うる星やつらワールドに見事にハマりました！<br />
あらゆる人の青春に、「うる星やつら」はキラキラと輝きながら宿っているのでしょう。</p>
<p>Q2.ラムの魅力と、その役を演じるにあたり大切にしたいこと、楽しみなことなど教えてください。<br />
ラムちゃんは、浮世離れしたかわいらしいセクシーさと、ダーリンへの一途さが共存しているのが、第一印象からとても魅力的でした。<br />
本当に本当にすごいキャラクターなので、演じるのはかなりプレッシャーや緊張がありますが、軽やかに空を舞うラムちゃんの天真爛漫な表情を楽しみながらお芝居できれば、と思います！</p>
<h3>高橋留美子先生よりアニメ化お祝いイラストが到着！ </h3>
<p>アニメ化を記念して、高橋留美子先生直筆のお祝いイラストとコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/36eeac67f6af279c921ee079eb51ed26.jpg" /><br />
あけましておめでとうございます。<br />
寅年に「うる星やつら」を再びアニメ化していただく事になりました。<br />
キャラデザは『おそ松さん』の浅野直之さん。『おそ松さん』は大好きで欠かさず見ていたので、とても嬉しいです。<br />
40年前の「うる星やつら」も古川登志夫さん、平野文さん始め、最高の声優さん達に演じていただき恵まれた作品でした。今回も、あたるの神谷浩史さん、ラムの上坂すみれさん、そして他のキャラ全員、主役級の声優さん達で、豪華さに驚いています。視聴者の皆様、ご期待ください。<br />
シナリオも面白く、髙橋、木村両監督がどのように映像化してくださるのか、すごく楽しみです。昔ファンだった人も、『うる星やつら』を知らない人も楽しめる作品になると思いますので、ぜひご覧ください。</p>
<h3>古川登志夫、平野文よりコメントが到着！ </h3>
<p>古川登志夫さん、平野文さんからもコメントをいただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c72a0309f4d4e4339eca83ecbbd15528.jpg" /><br />
◆古川登志夫コメント<br />
Q1.古川さんにとって「うる星やつら」とは？<br />
それまでのアニメ、例えば巨大ロボット物の主人公のような二枚目キャラから、あたるのような三枚目キャラへと、守備範囲のレンジを広げてくれたアニメだと思っています。生涯現役として仕事を続けて行く上で、そうしたエポックメイクな作品との出会いは、重要な意味を持つと思います。</p>
<p>Q2 諸星あたるを新たに演じる神谷浩史さんへ<br />
自論として「プロの声優の数だけ演技論は存在する」と思っています。この場合の演技論とは《役創り=演技プラン》のことを指しているのですが、一人一人異なるところが面白いし、異なって当然、神谷さん独自のあたるを楽しみにしています。その前に、他者からのアドバイスやエールを必要としないほどに、神谷さんはもう立派にご自身の演技論を確立されているのは万人が認めるところでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/0ded7113ec17cad2224956d546eca877.jpg" /><br />
◆平野文コメント<br />
Q1.平野さんにとって「うる星やつら」とは？<br />
アニメ「うる星やつら」は私の声優デビュー作。そしてラムちゃんは、ファンの皆様同様私にとっても理想の女性像です。放映開始から40年を越えてもなお、かけがえのない作品です。<br />
今思うと、デビュー作にもかかわらずストレスも不安もなく収録に臨めていたのは、最上級のスタッフ陣、そして声優としての高度な技術を惜しみなく披露してくださっていたベテラン共演者のみなさま方が、こんな私を自然と引き上げてくださっていたからなのだと、あらためて実感、深謝しています。</p>
<p>いつのころからか仕事場のスタッフの方に「今こうして一緒に仕事をしていることを、当時の俺に教えてやりたい」などと言われるようになりました。とても光栄で誇りに思います。おそらくダーリン役の古川登志夫さん方も同じ経験をなさっていらっしゃるはずです。</p>
<p>原作者の高橋留美子先生が、今もなおヒット作を生み出し第一線でご活躍を続けてくださっていることもまた、わたくしたちの誇りでもあります。</p>
<p>Q2.ラムを新たに演じる上坂すみれさんへ<br />
すみれさん、私たちの敬愛する高橋留美子先生のルーミック・ワールドへようこそ！<br />
新しい令和のラムちゃんは、なんと寅＝虎年に誕生なんですね！<br />
これはもう期待する以外何をしろとおっしゃるのですか！<br />
ぜひとも、地球のダーリンのおとうさまおかあさまを大切にして、大活躍なさってくださいね！<br />
うちも楽しみにしてるっちゃ！！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆ Introduction<br />
「でもうちは、やっぱりダーリンが、好きだっちゃ。」<br />
地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まった…!<br />
今なお第一線で活躍する高橋留美子による鮮烈のデビュー作「うる星やつら」。小学館創業１００周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを４クールに渡ってテレビアニメ化！<br />
（第１期 2022 年放送予定）<br />
監督は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」を手掛けた髙橋秀弥・木村泰大、シリーズ構成に「はたらく細胞」の柿原優子、キャラクターデザインに「おそ松さん」「映像研には手を出すな！」の浅野直之、アニメーション制作は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ、「炎炎ノ消防隊」の david production が担当。そして、主人公の“ダーリン”こと諸星あたると、ヒロイン・ラムという稀代のカップル役を神谷浩史と上坂すみれが演じる。</p>
<p>大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて…あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結す<br />
るキャラクターたちが彩るラブコメディ。<br />
目を見て「好き」と言えない今だからこそ届けたい。<br />
ゴージャスでタフ、クレイジーな“やつら”の青春がかけめぐる！</p>
<p>◆ 作品紹介<br />
＜放送＞<br />
2022 年フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送<br />
＜スタッフ＞<br />
原作：高橋留美子「うる星やつら」（小学館 少年サンデーコミックス 刊）<br />
監督：髙橋秀弥、木村泰大<br />
シリーズ構成：柿原優子 キャラクターデザイン：浅野直之<br />
アニメーション制作：david production<br />
＜キャスト＞<br />
諸星あたる：神谷浩史<br />
ラム ：上坂すみれ<br />
＜公式 HP＞<br />
https://uy-allstars.com<!-- orig { --><a href="https://uy-allstars.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜公式 Twitter＞<br />
https://twitter.com/uy_allstars<br />
推奨ハッシュタグ：#うる星やつら</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/64e254336a9fa44270ee552d8159199d.jpg" /><br />
◆ 原作情報<br />
小学館文庫『うる星やつら』<br />
著：高橋留美子<br />
全 18 巻好評発売中<br />
ウェブコミック配信サイト「サンデーうぇぶり」にて、1～10 巻の無料配信を実施中</p>
<p>（C）高橋留美子・小学館／アニメ「うる星やつら」製作委員会 </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81428" rel="noopener" target="_blank">どの高橋留美子作品が好き？劇場版からOVAまで網羅した「全るーみっくアニメ大投票」実施中！<br />
https://otajo.jp/81428</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』10周年記念！特番＆アニメ再放送が決定</title>
		<link>https://otajo.jp/100569</link>
		<comments>https://otajo.jp/100569#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 01:19:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]]></category>
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		<description><![CDATA[TVシリーズの放送から今年でちょうど10年を迎える人気アニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の10周年を記念し、2021年6月27日（日）TOKYO MX、BS11にて、特番の放送が決定！ さらにBS11にて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/main-7.jpg" /><br />
TVシリーズの放送から今年でちょうど10年を迎える人気アニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の10周年を記念し、2021年6月27日（日）TOKYO MX、BS11にて、特番の放送が決定！</p>
<p>さらにBS11にて、7月17日（土）TVアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の再放送が決定しました。あわせてお楽しみください。</p>
<p>また、8月にはイベントも開催！　「あの花」10周年を楽しみましょう！</p>
<h3>地上波特番でキャストが再会！</h3>
<p>■タイトル<br />
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 」10周年記念特番</p>
<p>■放送日時<br />
TOKYO MX　　6月27日（日）21：30～<br />
BS116月27日（日）22：30～　　＊リピート放送　7月10日（土）24：30～</p>
<p>■出演<br />
茅野愛衣(めんま役)、 戸松遥(あなる役)、 早見沙織（つるこ役）</p>
<p>■内容<br />
めんま役の声優・茅野愛衣さんが、あの花の聖地・秩父を探訪！ さらに、「あの花」のメインキャスト3人が久しぶりに再会！　当時の思い出など、「あの花」10周年を迎えた3人の同窓会トークを繰り広げます。<br />
また後日アニプレックス公式チャンネルにて未公開映像も公開予定！　お楽しみに！</p>
<p>※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。 予めご了承下さい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/sub1-8.jpg" />
<blockquote><p>再放送情報<br />
■放送情報<br />
BS11　　7月17日（土）より　毎週土曜24：30～</p></blockquote>
<h3>イベント情報</h3>
<p>「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」10周年記念イベント<br />
■開催日<br />
2021年8月28日(土)<br />
※出演者情報・チケットの販売などに関する詳細は追って公式サイト・Twitterにて発表いたします。</p>
<h3>10th特設サイト</h3>
<p>10th特設サイトでは、メインスタッフ(長井龍雪・岡田麿里・田中将賀)&#038;キャスト(入野自由、茅野愛衣、戸松遥、櫻井孝宏、早見沙織、近藤孝行)の10周年記念コメントを掲載。</p>
<p>■URL<br />
https://10th.anohana.jp/<!-- orig { --><a href="https://10th.anohana.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>イントロダクション<br />
2011年 フジテレビ“ノイタミナ”にて放送された、オリジナルアニメーション。<br />
幼い頃に仲良しだった6人組『超平和バスターズ』。<br />
ある夏の事故がきっかけで心を閉ざし離れてしまった5人と、変わらない『めんま』という少女の物語。</p>
<p>少年少女6人が抱える葛藤を描いた本作は、 見るもの全ての心を掴み、その感動は2011年の放送開始とともに瞬く間に広がり続け、 たくさんの人々に愛されてきた。</p>
<p>あれから10年。<br />
また、みんなに会える夏が来る。</p>
<p>スタッフ<br />
監督：長井龍雪　脚本：岡田麿里　キャラクターデザイン・総作画監督：田中将賀<br />
アニメーション制作：A-1 Pictures</p>
<p>キャスト<br />
じんたん：入野自由　めんま：茅野愛衣　あなる：戸松遥<br />
ゆきあつ：櫻井孝宏　つるこ：早見沙織　ぽっぽ：近藤孝行</p></blockquote>
<p>(C)ANOHANA PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ノイタミナTVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』ペアで繋ぐコネクトビジュアル＆ボイスドラマ公開！メインキャラセリフ入りPVも</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 21:38:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.43 清陰高校男子バレー部]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[バレーボール]]></category>
		<category><![CDATA[伊東健人]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[壁井ユカコ]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[木村昴]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
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		<description><![CDATA[「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」先日、2021年1月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかでの放送を発表した、TVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』。ボールを「つなぐ」というバレーの重要な要素を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/bc007eb181fb07d8660311a4a2708ffb.jpg" /><br />
「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」先日、2021年1月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかでの放送を発表した、TVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』。ボールを「つなぐ」というバレーの重要な要素を取り入れ、本作のメインキャラクターたちをペアで描いたコネクトビジュアルを4週に渡って発表！</p>
<p>コネクトビジュアル第1弾は、コートに座った黒羽祐仁と灰島公誓がボールを見上げる姿を描いた、コネクトビジュアル「Addict」。</p>
<p>さらに、コネクトビジュアルに描かれたキャラクターたちのストーリーをボイスドラマでTwitterにて発表していきます。黒羽と灰島の2人が描かれた「Addict」では、2人のバレーに対する想いが描かれており、「自分が大好きなスポーツが、世界で一番おもしろいに決まってる。」というキャッチコピーのもと、男子高校生たちの青春が凝縮されたボイスドラマを是非、お聴きください！ また、コネクトビジュアルを使用した、スマホ用壁紙プレゼントキャンペーンを公式HPにて実施します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/06.jpg" /><br />
そして、各キャラクターに迫った「キャラクター紹介 PV」を公開しました。「春高、本気で行けると思って目指すんですよね」という言葉から始まるPVは、迫力あるバレーボールシーンや清陰メンバー6人の個性がうかがえるPVとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BWxcoB3_7yM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「2.43　清陰高校男子バレー部」キャラクター紹介PV 　2021年1月放送予定！<br />
https://youtu.be/BWxcoB3_7yM</p>
<h3>TVアニメ「2.43 清陰高校男子バレー部」作品情報</h3>
<p>「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」</p>
<p>【放送情報】<br />
2021年1月より毎週木曜日24:55から、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送予定<br />
◆イントロダクション<br />
東京の強豪中学バレーチームで深刻なトラブルを起こしてしまった灰島公誓は、子供時代を過ごした母方の郷里・福井に転居し、幼なじみの黒羽祐仁と再会。<br />
ずばぬけた身体能力を持ちながらプレッシャーに弱い黒羽と、バレーへの圧倒的な情熱と才能ゆえに周囲との摩擦を引き起こしてばかりの灰島はエースコンビとして成長していくが、中学最後の県大会で衝突し、絶縁状態のまま二人は地元の清陰高校に進学する。<br />
男子バレー部で待っていたのは、身長 163cm の熱血主将小田と、秀才で毒舌家の副主将青木の3年生コンビや日光アレルギーで常に長袖長ズボンの棺野、バレー初心者の大隈をはじめとする2年生たち。<br />
山と青空に囲まれた福井を舞台に、弱小男子バレー部が全国を目指す熱い青春ストーリー!</p>
<p>◆スタッフ<br />
原作:『2.43 清陰高校男子バレー部』壁井ユカコ(集英社文庫・集英社刊・「集英社文芸ステーション」連載中)<br />
監督:木村泰大<br />
シリーズ構成:黒田洋介<br />
キャラクター原案:山川あいじ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:高橋裕一<br />
美術監督:松村良樹/秋山健太郎<br />
色彩設計:津守裕子<br />
3D ディレクター:山本祐希江<br />
撮影監督:鯨井 亮<br />
編集:廣瀬清志<br />
音響監督:土屋雅紀<br />
音楽:菅野祐悟<br />
アニメーション制作:david production<br />
◆キャスト<br />
黒羽祐仁:榎木淳弥<br />
灰島公誓:小野賢章<br />
青木 操:梅原裕一郎<br />
小田伸一郎:伊東健人<br />
棺野秋人:蒼井翔太<br />
大隈優介:木村 昴</p>
<p>公式 HP:https://243anime.com/<!-- orig { --><a href="https://243anime.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/243anime<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/243anime" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆原作小説<br />
【集英社文庫】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部』12<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部』代表決定戦編12<br />
【集英社文芸単行本】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部 春高編』<br />
『空への助走 福蜂工業高校運動部』<br />
好評発売中!<br />
【集英社文芸ステーション連載中】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部 next 4years』<br />
https://www.bungei.shueisha.co.jp/<!-- orig { --><a href="https://www.bungei.shueisha.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
好評連載中!　原作公式ポータルサイト:<br />
http://243.shueisha.co.jp/<!-- orig { --><a href="http://243.shueisha.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）壁井ユカコ/集英社・アニメ「2.43」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「もっと恋をしよう」『映画 ギヴン』×『海辺のエトランゼ』新規カット含むコラボPV公開</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Sep 2020 06:42:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[BLUE LYNX]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ギヴン]]></category>
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		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[海辺のエトランゼ]]></category>
		<category><![CDATA[紀伊カンナ]]></category>

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		<description><![CDATA[BL（ボーイズラブ）に特化したアニメレーベル「BLUE LYNX」より現在公開中の『映画 ギヴン』と、9月11日（金）より公開される『海辺のエトランゼ』のコラボキャンペーンの実施が決定！　それにあわせ、「もっと恋をしよう [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/97b9344bf0b0848168816357899288ec.jpg" /><br />
BL（ボーイズラブ）に特化したアニメレーベル「BLUE LYNX」より現在公開中の『映画 ギヴン』と、9月11日（金）より公開される『海辺のエトランゼ』のコラボキャンペーンの実施が決定！　それにあわせ、「もっと恋をしよう」をキャッチフレーズに2作品のキャラクターの想いが交錯するスペシャルコラボPVも公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/1035aac9bc90d1875751d47d6dab59e4.jpg" /><br />
『映画 ギヴン』は、”ノイタミナ”初のBLコミックのアニメ化となったキヅナツキ先生原作による『ギヴン』（新書館「シェリプラス」にて連載中）の劇場アニメ。8月22日に公開され、公開館数30館ながらも、週末の興行収入ランキング9位にランクインし、さらに公開10日で興行収入1億円を記録する快挙を遂げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/8247111b1377f5cdd614dbc34e59cda6.jpg" /><br />
そんな『映画 ギヴン』に続いて、9月11日（金）に公開されるのが、紀伊カンナ先生原作による『海辺のエトランゼ』（祥伝社on BLUE comics）の劇場アニメ。沖縄の離島を舞台に小説家の卵と少年の初々しい恋愛を描いた本作は、その映像美で公開前から大きな話題を集めています。</p>
<p>公開されたスペシャルコラボPVは、春樹（CV：中澤まさとも）の「ある日の秋に恋をした」というナレーションから始まります。大きく口を開けて笑う秋彦、紅葉を背に満面の笑みで振り向く雨月、手を額に乗せ床に寝そべる春樹……。季節の移ろいと共に変化する三者三様の姿に「とあるありふれた春のありふれた恋の話」という春樹の言葉が重なります。</p>
<p>そして、季節が夏に移り替わり、『海辺のエトランゼ』の映像に変わっていきます。「海辺のベンチで佇む少年。そんな彼が無性に気になった」と実央を見つめる駿（CV：村田太志）と、寂しげな表情を見せる実央。2人の気持ちがどのように交わっていくのか、彼らの心の機微が切り取られた映像に大きく変化していきます。駿や実央だけではなく、絵理や鈴といった他キャラクターが集まって食卓を囲み、「いただきます」という“ありふれた日常”を映し出した新規カットも含まれた、とても贅沢なコラボ映像が完成しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/aF7nBtS77v4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『映画 ギヴン』×『海辺のエトランゼ』コラボPV<br />
https://youtu.be/aF7nBtS77v4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/aF7nBtS77v4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>フォロー＆RTキャンペーンの実施決定！</h3>
<p>スペシャルコラボPV公開を記念して、フォロー＆RTキャンペーンの実施が決定！『映画 ギヴン』Twitter公式アカウント（@given_anime）と『海辺のエトランゼ』Twitter公式アカウント（@etranger_anime）を両作品をフォローして、該当ツイートをRTをしてくれた方の中から抽選で、『映画 ギヴン』と『海辺のエトランゼ』のB2サイズポスターをセットにして、10名にプレゼントします。</p>
<h3>お台場ノイタミナショップ＆カフェシアター　ノベルティプレゼントキャンペーン</h3>
<p>『映画 ギヴン』もしくは『海辺のエトランゼ』の関連グッズ、関連メニューを1会計2,000円(税込)お買い上げ時に、「両作品の劇場観賞券の半券もしくはムビチケをご提示」又は、「両作品の公式Twitterアカウントをフォロー」している方に、両作品のオリジナルランチョンマットをセットでプレゼントいたします！</p>
<p>※数に限りがございますので、なくなり次第配布終了いたします。<br />
※CD/DVD/Blu-ray、ゲームソフト、書籍は対象外となります。<br />
※どちらか1作品の関連商品、関連メニューのみお買い上げでも対象となります。<br />
※他キャンペーンにてご利用いただいた、半券も改めてご利用頂けます。<br />
※レジ混雑緩和の為、両作品Twitterアカウントは予めフォロー頂いた状態でご提示ください。</p>
<blockquote><p>
実施期間 ：2020年9月5日（土）～9月27日（日）<br />
店舗　　　 ：ノイタミナショップ＆カフェシアター<br />
　　　　　　 東京都港区台場１丁目７−１ アクアシティお台場　4F<br />
営業時間 ：11:00～21:00（ラストオーダー20:00）<br />
ショップHP：https://www.noitamina-shop.com<!-- orig { --><a href="https://www.noitamina-shop.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
『映画 ギヴン』コラボメニュー：https://www.noitamina-shop.com/event/id/908<!-- orig { --><a href="https://www.noitamina-shop.com/event/id/908" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
『海辺のエトランゼ』 コラボメニュー：https://www.noitamina-shop.com/event/id/923<!-- orig { --><a href="https://www.noitamina-shop.com/event/id/923" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>『映画 ギヴン』入場者プレゼント</h3>
<p>9月5日（土）～　キヅナツキ先生描き下ろし来場者特典プレゼント、3週目特典配布開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/dc00f691320de9805af6de1fa84a920e.jpg" /><br />
※なくなり次第終了となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90697" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「浅沼さんは“天才のまとい方”がすごい」『映画 ギヴン』中澤まさとも×江口拓也×浅沼晋太郎インタビュー<br />
https://otajo.jp/90697</a></p>
<p>劇場アニメ『海辺のエトランゼ』鮮やかな映像美に期待高まる本予告解禁！原画展も開催決定<br />
https://otajo.jp/90307<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90307" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『映画 ギヴン』　絶賛公開中　　<br />
配給：アニプレックス<br />
（C）キヅナツキ・新書館／ギヴン製作委員会<br />
TVアニメ『ギヴン』Blu-ray＆DVD、全4巻にて好評発売中！FOD、dアニメストア、Netflix、U-NEXT、アニメ放題、ひかりTVにて配信中！</p>
<p>『海辺のエトランゼ』　9月11日（金）より全国公開　<br />
配給：松竹ODS事業室<br />
（C）紀伊カンナ/祥伝社・海辺のエトランゼ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「浅沼さんは“天才のまとい方”がすごい」『映画 ギヴン』中澤まさとも×江口拓也×浅沼晋太郎インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/90697</link>
		<comments>https://otajo.jp/90697#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 May 2021 03:02:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ギヴン]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化となったキヅナツキ先生原作による『ギヴン』(新書館「シェリプラス」にて連載中)を原作とした、『映画 ギヴン』が8月22日(土)より公開！　メインキャストを務める、中澤まさともさん(中山 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/89a3211175a1668b8d336a2530ea2af2.jpeg" /><br />
ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化となったキヅナツキ先生原作による『ギヴン』(新書館「シェリプラス」にて連載中)を原作とした、『映画 ギヴン』が8月22日(土)より公開！　メインキャストを務める、中澤まさともさん(中山春樹役)、江口拓也さん(梶 秋彦役)、浅沼晋太郎さん(村田雨月役)のインタビューをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/0822_givenm_poster_B2_fix_ol.jpg" />
<p>TVシリーズでは、高校生の真冬と立夏2人の切なくて淡い恋がメインでしたが、『映画 ギヴン』では、大人メンバーである春樹、秋彦、雨月の苦くて熱い恋がメインに描かれます。</p>
<h3>「秋彦がここまでグズグズになるのか、と（笑）」</h3>
<p><strong>――3人がメインの映画になると聞いたときの感想を教えてください。</p>
<p>中澤：</strong>映画になるという話を聞いたときに、驚きと緊張がありました。『ギヴン』は僕の声優人生の中で初めてのことが多くて。でも、これまでTVシリーズで演じてきた春樹という役を演じることについては、あまりプレッシャーを感じずにできたと思います。浅沼さんも江口くんもいて、TVシリーズでも一緒に演じていた3人なので、収録に関しては緊張なくやれました。それだけ頼れる方々だと思っています。</p>
<p><strong>江口：</strong>僕は単純に「そこまで描くんだ」と嬉しかったです。高校生の青春恋愛と、ちょっとそこから外れた成長している大人たちの恋愛模様が描かれるというのが楽しみでした。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>僕はTVシリーズの出演回数としてはそれほど多くなかったので、映画になってこれまで読んだことのないもの、例えば予告編のナレーションを「雨月が読むんだ！」と思いましたし、それだけ力を入れて作ってくださっているエピソードでもあるのかな、と感じて、改めて緊張しました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b0468393440afd2796b615a22f96599a.jpeg" /><br />
<strong>――TVシリーズのラストで3人は真冬の歌を聴いてそれぞれ変化があったと思います。映画ではどのように捉えて演じましたか？</p>
<p>中澤：</strong>TVシリーズの方では、春樹はバンドのお世話役で、真冬が音楽を始めるということも本当に軽い気持ちというか、“若者が音楽に興味もってくれるの嬉しいね、頑張ろうね”という感じだったと思うんです。ですが、真冬の持っていた才能であったり、彼の背景であったりが垣間見えたときに、これはもしかしたらとんでもなく恐ろしいことになるんじゃないか、と恐れおののいていたところに、秋彦がさらに火をつけて、“いやいや、どうするんだよ！大変なことになるぞ！”という事態をなんとか下から持ち上げて、最初のライブの成功まで支えていったところはあると思います。</p>
<p>その真冬の歌の影響を受けて、これまで抑えていた、見ないようしていた自分の気持ち、本当の望みみたいなものが湧いてきてしまい、寂しいと思うようになったり、真冬の急成長に焦ったり、コンプレックスが出てきて自分がどんどん情けなくなってきて……というのが、真冬の歌をきっかけに映画版の中で変わっていったところです。TVシリーズと変わらず振り回されているところはあるんですけど、でもその振り幅が非常に大きくなって、最終的に春樹と秋彦と雨月の恋愛の中核の部分を描いて映画になったんだなと感じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_A_185_h1_0118.00_00_15_07.003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_179.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_013.jpg" />
<p><strong>江口：</strong>秋彦はTVシリーズだと要領がいい感じで完璧な雰囲気をまとっているんですけど、映画版だとそれが全部壊れて、ある意味そのままの不器用な等身大の自分みたいなものを吐き出すので、上手く壊せたらと思って臨んでいました。そういった意味でもTVシリーズの歌があったからこそ、真冬の可能性や、成長などと向き合ったときに、じゃあ自分はどうなんだろう？と感じたと思いますし、自分が今まで目を向けてこなかった、決めてこなかったことに対して、向き合う瞬間になったんだろうなと思います。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>雨月は天才ヴァイオリニストで、天才だからこそ音楽以外のものにあまり目が向かなくなっていたりして、そんな中、真冬というもう1人の天才に何かシンパシーを感じる。同じ天才である2人でも、真冬はけっこう自分の思っていることをスッと言うタイプの男の子だと感じます。雨月は、割と自分が思っていることと裏腹なことを言ったり、あるいは言わなかったりだとか、同じ天才2人でも少し違うところがあるなぁと感じました。真冬の魅力は真っ直ぐさで、雨月の魅力は掴みどころがないところや、人から「ちょっと変わってるよね」と言われちゃうような部分。この2人が映画でどんな関わり方をするのかも見てほしいですね。</p>
<p><strong>――高校生組がメインのTVシリーズから大人組がメインに変わった映画版では、お話の雰囲気もガラッと変わりますね。</p>
<p>中澤：</strong>でも僕が読んだ感想では、まぁこうなるんだろうなと思っていました。真冬の歌って誰かしら必ず影響を受けていて、そこの流れがあるので、意外な展開になったなと思ったのは、秋彦がここまでグズグズになるのか、というところくらいですかね（笑）。でも、そういうところをまだ好きだと思えたり、本当にうんざりするけどそのままにしておけないと思えたり、まったく意外なことはなかったかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/c3a7e9557122ddce787d0fbe4d125cde.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_152.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_039.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_A_185_h1_0118.00_00_29_15.007.jpg" />
<p><strong>浅沼：</strong>恋愛っていろんな形があることは誰しもが当たり前にわかってると思うんですけど、高校生は失うものがなかったり、まだ人生経験が少ないからこそのストレートさだったり、後先を考えなかったりするピュアで可愛い部分がある。でも大人になればなるほどいろんなことを知って、例えば恋愛だけに限らず、努力ではどうしようもないものを知ってしまったり、あるいは壁にぶち当たってしまったり。まさに秋彦なんて雨月に出会って劣等感やコンプレックスみたいなものを知ってしまったからこそ、雨月をまっすぐに見れていないんじゃないか、と感じます。人が生きていく中で経験していくものによって、恋愛だったり成長の仕方も変わっていくと思うので、すごく真っ当というか、まっすぐな描き方だなぁと思いました。よく「大人になっちゃった」って言い方がありますが、まさにそれを描いている感じがします。だからこれは、すごくどこにでもある話なんだと思います。</p>
<p><strong>江口：</strong>恋愛のテイストが変わったので、そこでどう心が動いて関わっていくかという、そのいろんな美学みたいなものも見え隠れするし、その上で、“人間て面倒くさいな”とか、“複雑だな”と思うところもあるけど、全部ひっくるめて“人間っていいな”と思わせてくれるような描写がすごく多いと思いました。</p>
<p><strong>――人間的ではありますよね、本能的というか。</p>
<p>江口：</strong>それこそ人間だよ、と感じて、いいなと思いました。</p>
<p><strong>――物語の主軸が変わったことで監督から受けたディレクションはありましたか？</p>
<p>中澤：</strong>僕ら3人ではないんですけど、真冬のディレクションで、「今回は映画での公開になるので、いつもよりちょっとセリフに輪郭を持たせてほしい。ふわっとしている性格は変わらないし、TVシリーズを経て自分の気持ちをちゃんと話すということに自信を持てるようになったという変化もあるけれども、少し意識してセリフに輪郭を持たせてくれるといいな」というディレクションを受けているのを見ていて、「ああ、なるほど」と思いました。それは、たぶん真冬の変化もあると思うんですけど、映画という作品としての変化もあるんだろうなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_267.jpg" />
<h3>江口拓也「浅沼さんは“天才のまとい方”がすごい」</h3>
<p><strong>――「ギヴン」というタイトルにちなんで、お互い才能を感じた瞬間は？</p>
<p>浅沼：</strong>とにかく中澤くんが包容力がある。キャラもそうですし、本当に春樹だと思うんです。きっと「困らせてみたい」って思う人が周りに寄ってきちゃうんじゃないかな（笑）。困らせたいというか、甘えたい、この人だったら温かく包んでくれるだろう感がすごいです。</p>
<p><strong>中澤：</strong>あはは！　ありがとうございます（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b961b8b1c751baa27fbb96a9a2602ba2.jpeg" /><br />
<strong>浅沼：</strong>僕はBL作品に初めて出演させていただいたので、お相手が江口くんと聞いたときに、めちゃくちゃ安心したというか。“精神的ボディガード”と言っているんですけど、「あ、なんか大丈夫だ」と思いました。</p>
<p><strong>――浅沼さんの才能は？</p>
<p>江口：</strong>浅沼さん自体がもう才能の塊みたいな印象があって、いろいろな顔を持っていらっしゃる。その上で、やっぱり今回雨月というキャラクターを通して演じられたときの“天才のまとい方”がすごい。そういう解釈を持って挑まれるんだなって。いろんなキャラクターを「自分が演じるんだったら……」と考えますけど、もっていき方がすごい。みなさん、やっぱりその人じゃないと、という何かを持っていらっしゃるんですけど、浅沼さんは“天才のまとい方”がすごいなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>――浅沼さんの表現する天才感含め、楽しみにしています！　ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/7eb1242a6b8af444e450124c4c4f6149.jpeg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90392" rel="noopener noreferrer" target="_blank">とてもデリケートでナイーブで、もどかしくて……『映画 ギヴン』キャスト5人からコメント到着！FOD・TVerでTVアニメ無料配信も決定<br />
https://otajo.jp/90392</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『映画 ギヴン』2020年8月22日(土)公開<br />
【イントロダクション】<br />
高校生の上ノ山立夏は、佐藤真冬の歌声に衝撃を受け、中山春樹、梶秋彦と組んでいるバンドにボーカルとして真冬を加入させる。真冬加入後初のライブを成功させ、バンド「ギヴン」の活動が始動する中、立夏は真冬への想いを自覚し、ふたりは付き合い始める。一方、春樹は長年密かに秋彦に想いを寄せていたが、秋彦は同居人のヴァイオリニスト・村田雨月との関係を続けていて・・・。スクリーンで、春樹と秋彦、雨月の恋が軋んで動き出すーー!<br />
【STAFF】<br />
原作:「ギヴン」キヅナツキ(新書館「シェリプラス」連載中)<br />
監督:山口ひかる<br />
脚本:綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈<br />
総作画監督:永田陽菜/二宮奈那子<br />
美術設定:綱頭瑛子<br />
美術監督:岡本綾乃/大西達朗<br />
色彩設計:加口大朗<br />
撮影監督:芹澤直樹<br />
CG 監督:水野朋也<br />
編集:伊藤利恵<br />
音響監督:菊田浩巳<br />
音楽:未知瑠<br />
アニメーションプロデューサー:比嘉勇二/秋田信人<br />
アニメーション制作:Lerche<br />
主題歌:センチミリメンタル「僕らだけの主題歌」<br />
【CAST】<br />
佐藤真冬:矢野奨吾/上ノ山立夏:内田雄馬/中山春樹:中澤まさとも/梶 秋彦:江口拓也/村田雨月:浅沼晋太郎<br />
配給:アニプレックス<br />
【公式サイト】given-anime.com<!-- orig { --><a href="http://given-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）キヅナツキ・新書館/ギヴン製作委員会<br />
TVアニメ『ギヴン』Blu-ray&#038;DVD、全4巻にて好評発売中！<br />
FOD、dアニメストア、Netflix、U-NEXT、アニメ放題、ひかりTV にて配信中！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>とてもデリケートでナイーブで、もどかしくて……『映画 ギヴン』キャスト5人からコメント到着！FOD・TVerでTVアニメ無料配信も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/90392</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Aug 2020 08:10:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
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		<description><![CDATA[8月22日(土)より公開される『映画 ギヴン』を目前に控え、矢野奨吾さん(佐藤真冬役)、内田雄馬さん(上ノ山立夏役)の“高校生組”と、中澤まさともさん(中山春樹役)、江口拓也さん(梶 秋彦役)、浅沼晋太郎さん(村田雨月役 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/0822_givenm_poster_B2_fix_ol.jpg" /><br />
8月22日(土)より公開される『映画 ギヴン』を目前に控え、矢野奨吾さん(佐藤真冬役)、内田雄馬さん(上ノ山立夏役)の“高校生組”と、中澤まさともさん(中山春樹役)、江口拓也さん(梶 秋彦役)、浅沼晋太郎さん(村田雨月役)ら映画の中心メンバーである“大人組”を合わせたメインキャスト5名から、映画化へ印象や意気込み、公開を楽しみに待つファンへのメッセージコメントが届きました！　三者三様に魅力が詰まった『映画 ギヴン』への想いをお届けします。</p>
<p>本作は、ノイタミナ初のBLコミックアニメ化となったキヅナツキ先生原作による「ギヴン」(新書館「シェリプラス」にて連載中)の映画化。2019年7月11日よりTVアニメの放送が開始となり、SNSを中心に「青春×バンド×BLの組み合わせが最高！」「音楽と映像がエモすぎる！」「登場人物たちの日常にキュンキュンする！」と女性層をメインに瞬く間に口コミが広がり、各話放送後にTwitterトレンドワード入りを何度も果たすなど話題となりました。</p>
<p>TVシリーズでは、高校生の真冬と立夏2人の切なくて淡い恋がメインでしたが、映画では、大人メンバーである、春樹、秋彦、雨月の苦くて熱い恋をメインに描きます。</p>
<p>さらに、FOD、TVerにて8月15日(土)よりテレビアニメ『ギヴン』の無料配信が決定！　まだ見ていない人はこの機を逃さず、すでに見ている人は映画公開前の復習として、『映画 ギヴン』への気持ちを高める絶好の機会となっています！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/9fa2eea913e0f8c0c82928962633d61e.jpg" /><br />
<strong>◆矢野奨吾(佐藤真冬役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
再び真冬を演じられることに、劇場のスクリーンでギヴンの世界を観られることに、演者としても一ファンとしても感動と感謝の気持ちでいっぱいです。TVアニメの続編でもあり、気になる大人組の恋と彼らの音楽がどう揺れ動いて結びつくのか、完成が楽しみでなりません！</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p>歌いたい、曲を作りたいという欲求は、真冬の音楽を確実に成長させていて、真冬自身をも強くさせている印象を受けました。僕は、真冬の才能は感受性の豊かさにあると思っていて、大人組の恋模様と比例するように熱を帯びて音楽と向き合う真冬には、これまでよりも力強さを感じました。感情的な部分も自然に出せるようになってきたのかなと思います。本編を通して、真冬の成長を感じていただけるように努めました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
収録台本を読んで、僕は感情の整理が追いつかず、ぐちゃぐちゃになりました。器用なのに不器用で、素直で素直じゃなくて。噛み合ってないようで噛み合ってて、幸せはそばにあるのにどうしようもなく辛くて。報われるってなんなのか。雨月はどこか真冬に似ていて、天才にしかわからない心境を理解しようとするのは苦しくて。煩悶する彼らの姿に、最初から最後まで胸が締め付けられると思います。是非、劇場で確かめ、見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
<strong>◆内田雄馬(上ノ山立夏役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
アニメシリーズの後の物語ということで、あの後の2人がどんな形になったのか気になっていたので楽しみにしていました。久しぶりに立夏として真冬の言葉を聞いて、ホッとする感覚もありました！</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
今回の物語では、「変わった距離感」「変わらない距離感」。これをしっかり感じ取って行くことが大事だと思いました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
想いは深く根付いてしまうと中々動かせなくなるものかもしれません。それでも、少しでも一歩踏みだそうとする彼らの姿を見届けてほしいと思います。『映画ギヴン』の応援、どうぞ宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/1d18a56400c612d72d950e7b25a20c68.jpg" /><br />
<strong>◆中澤まさとも(中山春樹役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
映画化についてすごく喜びました。でも驚きはなく不思議とすんなり納得しました。原作もアニメも、雰囲気やテンポ感は映画というジャンルと親和性が高いと感じていたのです。映画館での上映という、画・音・構成などテレビとは違う環境のための各セクションの取り組みに応えていこうと思っています。</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
TVシリーズの頃から自然体なのは変わらなくて、映画でも春樹として感じるままに演じていました。その中で、真冬の歌を聞いて「いま本当は寂しい」ことに気づいてから、つまり、TVシリーズのラストを起点に春樹の心の砂浜に立って、時化たり凪いだりする感情の波に乗っていきました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
映画館で観られるなんて嬉しいです!皆さんもそうだといいなと思っています。その場に居る感覚で彼らの日常の空気感を、その場で聴く感覚でライブシーンを、そして恋の痛みと喜びを感じてもらえたらと思います。『映画ギヴン』よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpg" /><br />
<strong>◆江口拓也(梶 秋彦役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
嬉しかったですね。ついに、梶の深いところを知れる場所に声をあてられるわけですから。アニメでは演じられてなかった部分なので、思う存分やりたいとおもいます笑</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
梶自身の等身大の部分をどうだすか、は意識しました。アニメでは頼れる存在でしたが、彼も同じ人間。ダメな部分もあるでしょう、と笑 そんなところをどう表現するか、頑張りました。<br />
<strong><br />
Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
漫画で読んでてもおもいましたが、複雑な紆余曲折があるシーンが多いので、収録中めちゃくちゃエモエモでした（笑）。楽しんでもらえるものになっているとおもいます。是非ご覧ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/ebc2779bfdaecf9521264fdf63143103.jpg" /><br />
<strong>◆浅沼晋太郎(村田雨月役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
音楽や絵が繊細に、とても丁寧に作られているのはもちろんのこと、セリフから感じ取れる心の動き、ともすれば空気感までが、こんなにも壊れそうで優しく、かと思えばやるせないほど残酷な作品はなかなかないと感じました。出会えて光栄です。</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p>誰かを好きになることに理由なんてなくて、突然降ってくるもの。そして、きっかけなんてただの後付けかもしれない。だから、特別なことでもなんでもない、ごくごくありふれた、誰にでも訪れておかしくないこととして、僕なりの、あの世界での自然さを意識しました。ともすれば埋もれてしまうほど個性がなくて、観終わってから思い出せないほど印象に残らないものになってしまうかもしれない。でも、雨月の持つそこはかとない儚さは、むしろそのぐらいがマッチするんじゃないかと考えました。どこにでもありそうで、消えてしまいそうな雰囲気。それをわずかでも共感していただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
とてもデリケートでナイーブで、もどかしくて可愛くて、あったかくて苦しくて、美しくて乱雑で、脆くて強い作品だと思っています。大きなスクリーンで繰り広げられる、不器用な彼らの色々を、大切に大切に受け止めていただけたら幸いです。願わくば皆さんにとって、キヅアトになるような、いつまでも残る音楽のような作品になりますように。</p>
<h3>TVシリーズ期間限定無料配信実施！</h3>
<p>実施期間:2020年8月15日(土)00:00〜8月23日(日)23:59まで<br />
【FOD:「ギヴン」配信ページ】<br />
https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5863<!-- orig { --><a href="https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5863" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【TVer:TOPページ】<br />
https://tver.jp/<!-- orig { --><a href="https://tver.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ギヴンギャラリー情報</h3>
<p>展示会名:ギヴンギャラリー</p>
<p>開催期間:8月8日(土)～8月23日(日)<br />
会場:タワーレコード渋谷店 8階 SpaceHACHIKAI<br />
営業時間:11:00-21:00 ※20:30最終入場。<br />
入場料金:800円(税込)※1時間ごとの入替制日時指定チケット。<br />
入場方法:電子チケットによる完全予約制<br />
タワーレコード渋谷店 HP:<br />
http://towershibuya.jp/news/2020/07/27/147089<!-- orig { --><a href="http://towershibuya.jp/news/2020/07/27/147089" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85668" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『映画 ギヴン』特報映像解禁　雨月・秋彦・春樹3人の関係に変化が訪れる……「もうすぐ、夜が明ける」<br />
https://otajo.jp/85668</a></p>
<blockquote><p>『映画 ギヴン』2020年8月22日(土)公開<br />
【イントロダクション】<br />
高校生の上ノ山立夏は、佐藤真冬の歌声に衝撃を受け、中山春樹、梶秋彦と組んでいるバンドにボーカルとして真冬を加入させる。真冬加入後初のライブを成功させ、バンド「ギヴン」の活動が始動する中、立夏は真冬への想いを自覚し、ふたりは付き合い始める。一方、春樹は長年密かに秋彦に想いを寄せていたが、秋彦は同居人のヴァイオリニスト・村田雨月との関係を続けていて・・・。スクリーンで、春樹と秋彦、雨月の恋が軋んで動き出すーー!<br />
【STAFF】<br />
原作:「ギヴン」キヅナツキ(新書館「シェリプラス」連載中)<br />
監督:山口ひかる<br />
脚本:綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈<br />
総作画監督:永田陽菜/二宮奈那子<br />
美術設定:綱頭瑛子<br />
美術監督:岡本綾乃/大西達朗<br />
色彩設計:加口大朗<br />
撮影監督:芹澤直樹<br />
CG 監督:水野朋也<br />
編集:伊藤利恵<br />
音響監督:菊田浩巳<br />
音楽:未知瑠<br />
アニメーションプロデューサー:比嘉勇二/秋田信人<br />
アニメーション制作:Lerche<br />
主題歌:センチミリメンタル「僕らだけの主題歌」<br />
【CAST】<br />
佐藤真冬:矢野奨吾/上ノ山立夏:内田雄馬/中山春樹:中澤まさとも/梶 秋彦:江口拓也/村田雨月:浅沼晋太郎<br />
配給:アニプレックス<br />
【公式サイト】given-anime.com<!-- orig { --><a href="http://given-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）キヅナツキ・新書館/ギヴン製作委員会<br />
TVアニメ『ギヴン』Blu-ray&#038;DVD、全4巻にて好評発売中！<br />
FOD、dアニメストア、Netflix、U-NEXT、アニメ放題、ひかりTV にて配信中！</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>1月アニメ「うちタマ?!」最新PV公開　EDテーマはタマ＆フレンズが担当！飼い主キャストも解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/83614</link>
		<comments>https://otajo.jp/83614#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 07:11:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<description><![CDATA[1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。 198 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/main-3.jpg" /><br />
1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub2-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub10-2.jpg" /><br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ　～うちのタマ知りませんか？～」の擬人化で話題のTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」最新PVとCMが公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub4-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub5-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub6-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub7-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub8-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub9-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub12-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub13-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub11-1.jpg" /><br />
本映像にはエンディング・テーマが使用され、それに伴い、エンディング・テーマはタマ＆フレンズが週替わりで担当することが決定！　さらに、各キャラクターの飼い主のビジュアルとキャストが明らかに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WNPfkDzm1oU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第2弾PV｜2020年1月9日より放送開始！<br />
https://youtu.be/WNPfkDzm1oU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WNPfkDzm1oU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>飼い主キャラクターたちのキャスト決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub16.jpg" /><br />
・岡本たけし（CV：寺崎裕香）<br />
タマの飼い主で小学生。<br />
タマが迷子になると手書きのポスターを3丁目に張り出している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub18.jpg" /><br />
・倉持くん（CV：高橋未奈美）<br />
ブルの飼い主でたけしの友達。<br />
家がお金持ちで3丁目に引っ越してきたばかり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub15.jpg" /><br />
・花咲えみ（CV：佐倉綾音）<br />
モモの飼い主で小学生。<br />
家は喫茶チューリップで、 いつもお手伝いをしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub17.jpg" /><br />
・木曽トメ吉（CV：高塚正也）<br />
トラの飼い主で、 大木工務店の棟梁。</p>
<h3>ニコニコ生放送にて特番の放送決定！</h3>
<p>番組名：うちタマ?!　3丁目通信クリスマス特別号<br />
放送日：12/24(火)21:00~(予定)<br />
出演：斉藤壮馬・小野賢章・白井悠介・内田雄馬・羽多野渉<br />
URL： https://live.nicovideo.jp/watch/lv323313275</p>
<h3>第1話先行上映会詳細決定！</h3>
<p>TVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」先行上映＆キャストトークショー【Pコード：550-715】<br />
日時：2020年1月5日（日）18：40の回／19：40の回<br />
登壇：斉藤壮馬・小野賢章<br />
チケット料金：全席指定：2,100円 ※お土産付き<br />
★先行抽選販売「プレリザーブ」で、 12月16日（土）11：00から申込受付<br />
受付URL　： https://w.pia.jp/t/uchitama/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/uchitama/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> （12月13日（金）10：00よりサイトオープン予定）</p>
<h3>うちタマ?!の動画作成アプリが登場！</h3>
<p>スマートフォンアプリ「うちタマ?!メーカー ～うちの●●知りませんか？～」のリリースが決定しました。うちタマ?!のオリジナルソングにあわせてショートムービーが作成できます。<br />
また、 作成した動画をSNSでシェアしたり、 その動画がうちタマのWeb予告で使用されるかも?!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub14-1.jpg" /><br />
DLはこちら： https://uchitama.com/uchitama_maker/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/uchitama_maker/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ねこのきもち」とコラボ決定！</h3>
<p>愛猫との毎日の生活をもっともっと楽しく。をコンセプトに、「ねこのきもち」（ベネッセコーポレーション刊）が2020年2月22日の「猫の日」を、今回は「MEN’S CAT」とし、男と猫のちょっといい関係をテーマに盛り上げます。</p>
<p>この度、「うちタマ?!」は「ねこのきもち」とコラボを実施することが決定！　ねこのきもちアプリ内で、愛猫のうちのコ写真に「＃うちタマ」をつけて投稿すると、うちタマ?!のニコ生特番内で、愛猫自分のねこが登場するかも?!みなさんのご応募お待ちしております。</p>
<p>https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113<!-- orig { --><a href="https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>東武動物公園とコラボイベント開催決定！</h3>
<p>2020年2月1日(土)～4月5日(日)の期間、東武動物公園とのコラボイベントが開催決定！　タマたちが東武動物公園へ訪れる本コラボでは、描き下ろしイラストや動物たちと仲良くする描き起こしSDイラストが登場するほか、オリジナルグッズの販売などを行います。ニャンとワンダフルなコラボにご期待ください！</p>
<h3>放送局、放送時間決定！</h3>
<p>1/9(木)～<br />
フジテレビ 24:55～25:25　※初回放送は25:10～25:40(15分押し)<br />
‪(フジテレビ“ノイタミナ”での初回放送時間が通常と変更となっていますので、 ご注意ください。 )<br />
岩手めんこいテレビ・さくらんぼテレビジョン・サガテレビ 24:55～25:25<br />
関西テレビ26:25～26:55/東海テレビ 26:10～26:40/秋田テレビ 25:20～25:50/<br />
仙台放送・鹿児島テレビ26:00～26:30/福島テレビ25:25～25:55/新潟総合テレビ・テレビ熊本・長野放送25:45～26:15/テレビ静岡 25:35～26:05/テレビ新広島・テレビ西日本 25:55～26:25/テレビ愛媛25:15～25:45<br />
1/20(月)～<br />
山陰中央テレビ 25:25～25:55<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。 詳細は各局HPをご確認ください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『さらざんまい』ついに最終回！あらすじ＆先行カット解禁　愛も嘘も欲望もすべての痛みを共有してきた3人は何を願うのか？</title>
		<link>https://otajo.jp/79279</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Jun 2019 02:32:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[最終回]]></category>

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		<description><![CDATA[幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が、現在フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて好評放送中。いよいよ最終回となります、今週6月20日(木)放送の&#8221;第十一皿&#8221;の先行カットとあらすじが公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_004.jpg" /><br />
幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が、現在フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて好評放送中。いよいよ最終回となります、今週6月20日(木)放送の&#8221;第十一皿&#8221;の先行カットとあらすじが公開となりました！</p>
<p>先週6月13日(木)放送の“第十皿”では、ついに新星玲央と阿久津真武の秘密が明らかになり、翌日のSNSに“レオマブ”がトレンド入りするなど反響があった本作。果たしてあの展開からどんな最終回を迎えるのか!?</p>
<p>※“第十皿”あらすじと場面カットはコチラ↓<br />
一稀が再びカワウソ帝国へ潜入！アニメ『さらざんまい』玲央・真武の秘密とは？　“第十皿”先行カット＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/79128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79128" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『さらざんまい』第十一皿 （6/20放送）</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
兄に導かれ、縁の外側を目指す悠。あとを追う一稀と燕太は悠を取り戻せるのか……？<br />
ケッピとカワウソの戦いの行方は？<br />
愛も嘘も欲望も、すべての痛みを共有してきた三人は、今何を願うのかー？<br />
辿り着いた場所で、三人は何を見るのかー？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_017.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_036.jpg" />
<p>＜スタッフ＞<br />
脚本：幾原　邦彦／内海　照子<br />
絵コンテ：幾原　邦彦／松嶌　舞夢<br />
演出：幾原　邦彦／松嶌　舞夢</p>
<p>【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫<br />
撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>アニメ公式HP:http://sarazanmai.com<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週（木）24:55より放送中！　アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723</a></p>
<p>「人の痛みが分かる人は優しい」アニメ『さらざんまい』村瀬歩＆堀江瞬インタビュー　“つながり”をテーマに深いトークを展開<br />
https://otajo.jp/77919<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77919" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『ギヴン』キャラボイス＆OPテーマ入りPV解禁　浅沼晋太郎ら追加キャスト情報も</title>
		<link>https://otajo.jp/79213</link>
		<comments>https://otajo.jp/79213#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 03:36:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化『ギヴン』（原作：キヅナツキ）が7月11日（木）25時10分（※通常の放送時間24時55分から15分遅れての放送）よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタートすることが決定。キービ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/72c05633cb1a42e1bfd5db59fd831098.jpg" /><br />
ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化『ギヴン』（原作：キヅナツキ）が7月11日（木）25時10分（※通常の放送時間24時55分から15分遅れての放送）よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタートすることが決定。キービジュアルや追加キャスト、本編映像にオープニングテーマが入ったPVが解禁となりました。</p>
<p>キービジュアルは、バンドの練習中の真冬、立夏、春樹、秋彦のリラックスした姿を切り取った、仲睦まじい姿か描かれています。</p>
<p>それぞれのセリフが入った本編映像入りのPVも解禁。切ない気持ちを盛り上げるオープニングテーマが期待感を煽ります！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Dwv4MiB08TY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「ギヴン」PV<br />
https://youtu.be/Dwv4MiB08TY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Dwv4MiB08TY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>追加キャラクター＆キャスト決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cc9b7949754b7d9145d1dd4ef79e813e.jpg" /><br />
<strong>●村田雨月／UGETSU MURATA（CV：浅沼晋太郎）</strong><br />
大学生。国際的に活躍する天才ヴァイオリニスト。秋彦とは高校時代からの同級生。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fa84cd2e8e51caa46a3a6de1ecab76fd.jpg" /><br />
<strong>●鹿島 柊／HIIRAGI KASHIMA （CV：今井文也）</strong><br />
高校生。真冬と、真冬の抱えるギターについて何かを知っているようだが……。</p>
<h3>オープニング・テーマ／エンディグ・テーマ決定！</h3>
<p>■オープニング・テーマ：「キヅアト」 センチミリメンタル<br />
＜センチミリメンタル：プロフィール＞<br />
作詞、作曲、編曲、歌唱、ピアノ、ギター、プログラミングのすべてを担う温詞（あつし）によるソロプロジェクト。喜び、悲しみ、全部歌う。<br />
公式サイト： http://cenmilli.com/<!-- orig { --><a href="http://cenmilli.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter： https://twitter.com/cenmilli<br />
Instagram： https://Instagram.com/centimillimental</p>
<blockquote><p><strong>＜センチミリメンタル：コメント＞</strong><br />
思い出すたびに胸が締め付けられるような、傷跡みたいな思い出をくれた人がいます。<br />
でもその傷跡をみて、その人と過ごした宝物みたいな日々が確かにあったということに気付けるんだと何度も言い聞かせて、歌にして、悲しい日々を乗り越えてきました。<br />
ギヴンという作品は、出会いと別れに付随する痛みや葛藤という、センチミリメンタルの柱となるテーマと大きく重なる作品であり、僕はこの出会いに運命的なものを感じています。<br />
真冬くんの痛みに、この作品に触れる全ての人の痛みに寄り添えたら、と願っています。</p></blockquote>
<p>■エンディング・テーマ：「まるつけ」 ギヴン</p>
<p>TVアニメ『ギヴン』7月11日よりフジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜24:55放送<br />
ほか各局でも放送　FODにて独占配信<br />
※初回放送は、7月11日（木）25時10分スタート、FODは25時40分スタート<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<h3>＜about 「ギヴン」＞</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
好きだったはずのギターも、おもしろかったはずのバスケも、くすんで見え始めたある日、上ノ山立夏は佐藤真冬と偶然出会う。<br />
日々の生活の中で音楽への情熱を失いかけていた立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が刺さり、2人の距離は変わり始める。<br />
新書館「シェリプラス」で連載中、大人気の青春バンドストーリーがアニメで動き出す！<br />
もっと歌いたい、君のとなりで――キヅナツキが描く、オルタナティヴ・ラブ！</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：「ギヴン」キヅナツキ（新書館「シェリプラス」連載中）<br />
監督：山口ひかる<br />
シリーズ構成：綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン/総作画監督：大沢美奈　<br />
美術設定：綱頭瑛子<br />
美術監督：本田光平<br />
色彩設計：加口大朗<br />
撮影監督：芹澤直樹<br />
撮影監督補佐：中川せな<br />
CG監督：水野朋也<br />
編集：伊藤利恵<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：未知瑠<br />
アニメーションプロデューサー：比嘉勇二／秋田信人<br />
アニメーション制作：Lerche<br />
オープニング・テーマ　：「キヅアト」 センチミリメンタル<br />
エンディング・テーマ　：「まるつけ」 ギヴン<br />
【CAST】<br />
佐藤真冬:矢野奨吾／上ノ山立夏:内田雄馬／中山春樹:中澤まさとも／梶 秋彦:江口拓也<br />
村田雨月:浅沼晋太郎／鹿島 柊:今井文也<br />
【公式サイト】given-anime.com 【公式Twitter】@given_anime</p>
<p>（C）キヅナツキ・新書館／ギヴン製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78498" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『ギヴン』ボイス入りPV解禁！佐藤真冬役：矢野奨吾「真冬にしか歌えない歌を、大切に表現したい」<br />
https://otajo.jp/78498</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>話題の擬人化版『うちのタマ知りませんか？』 “ノイタミナ”でTVアニメ化！キャストに斉藤壮馬・小野賢章・梶裕貴ら</title>
		<link>https://otajo.jp/79195</link>
		<comments>https://otajo.jp/79195#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 02:20:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[3丁目のタマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
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		<category><![CDATA[犬]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

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		<description><![CDATA[1983年にデビューをし、文具や雑貨、TVアニメで親しまれてきた猫や犬のキャラクター『タマ＆フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～』。2017年に公式から擬人化プロジェクトが発表され大きな話題を呼びました。 WEBコミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" /><br />
1983年にデビューをし、文具や雑貨、TVアニメで親しまれてきた猫や犬のキャラクター『タマ＆フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～』。2017年に公式から擬人化プロジェクトが発表され大きな話題を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
WEBコミックも好評連載中の擬人化版「タマ」たちが活躍する『うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～』がついにTVアニメ化！　タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系TVアニメとなって、2020年1月より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送することが決定いたしました！　“ノイタミナ”なんて力が入ってる……!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/main-2.jpg" /><br />
タマとポチの描かれたティザービジュアル、PV＆CM、キャスト・スタッフ情報も解禁いたしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sBBFT-nwmec" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第1弾PV<br />
https://youtu.be/sBBFT-nwmec<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/sBBFT-nwmec" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>メインキャスト＆キャラクター情報解禁！</h3>
<p>メインキャラを演じる豪華キャストと、キャラクター情報が解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" /><br />
<strong>・岡本タマ（CV.斉藤壮馬）「好奇心旺盛ですぐ迷子」 </strong><br />
岡本家で飼われている猫。好奇心旺盛で友達想い。<br />
すぐに迷子になってしまうため、飼い主のたけしくんが似顔絵付きの張り紙を張っている。かぎしっぽが特徴的。 </p>
<p><strong>・山田ポチ（CV.小野賢章）「重度の心配性」 </strong><br />
豆腐屋で飼われている犬で、 真っ白な体をしている。タマの一番の友達でとても優しいがビビりな一面がある。 </p>
<p><strong>・木曽トラ（CV.白井悠介）「おばかなムードメーカー」 </strong><br />
大木工務店で飼われている全身縞模様の猫。高い所に登るのが大好きだが、たまに降りてこられなくなってしまう。 </p>
<p><strong>・花咲モモ（CV.花澤香菜）「3丁目のアイドル」 </strong><br />
カフェで飼われている看板猫で、3丁目のアイドル。首につけたリボンと鈴がトレードマーク。気が強く負けず嫌いな一面がある。 </p>
<p><strong>・河原ベー（CV.内田雄馬）「不思議ちゃん」 </strong><br />
3丁目の新聞屋で飼われている猫だが、早起きが苦手。新聞配達の手伝いをしているため裏道や抜け道を探す名人。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae-1.jpg" /><br />
<strong>・桶谷コマ（CV.黒沢ともよ）「みんなの妹分」 </strong><br />
銭湯で飼われている猫。ほかのみんなより少し年下で妹的存在。おてんばで甘えん坊 ノラに密かに憧れている。 </p>
<p><strong>・ノラ（CV.梶 裕貴）「孤高の野良猫」</strong><br />
3丁目に住んでいる野良猫。知的でクールな性格でみんなから頼りにされることが多い。仲間を大切に思っている。 </p>
<p><strong>・三河クロ（CV.梅原裕一郎）「犬界一熱い男」 </strong><br />
3丁目のコンビニで飼われている犬。エリートの血筋を引いており、走ることが大好き。町内をよくジョギングしている。ゴンと仲良し。 </p>
<p><strong>・野田ゴン（CV.羽多野渉）「面倒見がいい関西犬」 </strong><br />
家具屋で飼われている犬。関西出身のため、関西弁でしゃべっている。面倒見がよく、みんなのお兄さん的存在。 </p>
<p><strong>・倉持ブル（CV.前野智昭）「意地っ張りの番犬」 </strong><br />
3丁目に引っ越してきたお金持ちの倉持家で飼われている犬。意地っ張りで自信家だがみんなと仲良くしたいと思っている。 </p>
<h3>メインスタッフ情報解禁！ </h3>
<p>監督：松田 清<br />
シリーズ構成：うえのきみこ<br />
キャラクターデザイン：大塚 舞<br />
音楽：Tom-H@ck<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>◆公式サイト＆Twitter開設！<br />
公式サイト : https://uchitama.com/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter : @uchitama_anime</p>
<p>【イントロダクション】<br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～」<br />
文房具や雑貨で一度は目にしたことがある、 おでこにブチがあり黄色い耳をしたみんなのご近所ねこ「タマ」がまさかの擬人化で登場！タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系アニメーションの新境地！かわいいってこういうこと？！<br />
とある町の3丁目にはある貼り紙が頻繁に貼られていた。 そこに書いてあるのはかぎしっぽのねこの絵と「うちのタマ知りませんか？」の文字。 その貼り紙を眺めている少年にはふわふわの耳とかぎしっぽが…！？3丁目のねこやいぬ達が人の姿で駆け回る！？タマとフレンズのニャンとワンダフルな毎日を覗いてみませんか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" /><br />
【キャスト】<br />
岡本タマ：斉藤壮馬 ／ 山田ポチ：小野賢章 ／ 木曽トラ：白井悠介 ／ 花咲モモ：花澤香菜／ 河原ベー：内田雄馬 ／ 桶谷コマ：黒沢ともよ ／ ノラ：梶 裕貴 ／ 三河クロ：梅原裕一郎 ／ 野田ゴン：羽多野渉 ／ 倉持ブル：前野智昭</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：松田 清 ／ シリーズ構成：うえのきみこ ／ キャラクターデザイン：大塚 舞 ／ 音楽：Tom-H@ck<br />
ニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<blockquote><p><strong>【原作情報】「 タマ&#038;フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～」</strong><br />
1983年、当時女子中高生を中心としたファンシーグッズブームの中で、「飼い猫を探すポスター」というストーリーを感じさせるコンセプトと手書き文字、落ち着いた色調でセンセーショナルにデビュー。一躍ヒットキャラクターに。その後も学年誌連載、93年劇場版、94年TVアニメ放送などを行い、現在も学校教材や銀行、薬袋などを通じて幅広い世代に愛され続けている国民的人気猫キャラクター。2016年に22年ぶりの新作アニメの放送が開始され、2019年5月10日には26年ぶりとなる劇場版も上映開始。さらに、アクアシティお台場6階にて初のコンセプトカフェ「タマ＆フレンズ 3丁目カフェ」が営業中（2020年3月31日までの期間限定）。 </p></blockquote>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会<br />
(C)Sony Creative Products Inc.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>一稀が再びカワウソ帝国へ潜入！アニメ『さらざんまい』玲央・真武の秘密とは？　“第十皿”先行カット＆あらすじ公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79128</link>
		<comments>https://otajo.jp/79128#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 03:32:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が、現在フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて好評放送中。クライマックスに向け盛り上がりを見せる本作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_011-1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が、現在フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて好評放送中。クライマックスに向け盛り上がりを見せる本作ですが、今週6月13日(木)放送の&#8221;第十皿&#8221;の先行カットとあらすじが公開となりました！</p>
<h3>TVアニメ『さらざんまい』第十皿（6/13放送）</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
一稀はカワウソ帝国のアジトに再び潜入することを決意する。<br />
その直後、玲央によってケッピが拘束されてしまった。<br />
ケッピと玲央、そして真武の知られざる秘密とは……？<br />
一稀は皿を取り戻し、燕太を救うことができるのかー？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_011-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_018.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_037.jpg" /><br />
＜スタッフ＞<br />
脚本：幾原　邦彦／内海　照子<br />
絵コンテ：黒澤　雅之／柴田　勝紀／金子　伸吾<br />
演出：橋本　能理子／金子　伸吾</p>
<p>【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫<br />
撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>アニメ公式HP:http://sarazanmai.com<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週（木）24:55より放送中！　アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77919" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「人の痛みが分かる人は優しい」アニメ『さらざんまい』村瀬歩＆堀江瞬インタビュー　“つながり”をテーマに深いトークを展開<br />
https://otajo.jp/77919</a></p>
<p>冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『さらざんまい』ついに謎の警官・玲央と真武の過去が明かされる!? 5月23日放送“第七皿”あらすじ＆場面カット公開</title>
		<link>https://otajo.jp/78585</link>
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		<pubDate>Tue, 21 May 2019 02:24:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[新星玲央]]></category>
		<category><![CDATA[阿久津真武]]></category>

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		<description><![CDATA[フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて現在好評放送中の幾原邦彦監督　新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』。今週5月23日(木)放送の“第七皿”の先行カットとあらすじが公開となりました。 先週5月16日放送の“第六皿”（6話 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/1_SZ07_007.jpg" /><br />
フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて現在好評放送中の幾原邦彦監督　新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』。今週5月23日(木)放送の“第七皿”の先行カットとあらすじが公開となりました。</p>
<p>先週5月16日放送の“第六皿”（6話）にて、謎めいた世界設定や対立構造が少し明かされ（それでも謎が多いですが……）、一稀の心にも大きな変化がもたらされる展開となりました。</p>
<p>そして、玲央と真武の意味深な行動とセリフで幕を閉じるという気になる終わり方をしましたが、ついに今週、2人の過去が明かされる……!?</p>
<h3>TVアニメ『さらざんまい』第七皿 （5/23放送）</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
夏休みを前にして、一稀と燕太は悠をサッカー部に誘う。三人の夏が始まろうとしていた。<br />
そんな時、燕太が守ってきた思い出の練習場が何者かに荒らされる事件が起こる。<br />
何かを計略している玲央と真武。二人の過去が、今明かされるー<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/3_SZ07_039.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/4_SZ07_062.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/5_SZ07_057.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/6_SZ07_115.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/7_SZ07_094.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/1_SZ07_007.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/2_SZ07_132.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/8_SZ07_001.jpg" /></p>
<p>＜スタッフ＞<br />
脚本：幾原　邦彦／内海　照子<br />
絵コンテ：吉行　龍之介<br />
演出：橋本　能理子</p>
<p>【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫<br />
撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>アニメ公式HP:http://sarazanmai.com<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77891" rel="noopener noreferrer" target="_blank">幾原邦彦アニメ『さらざんまい』謎の警官・玲央（CV：宮野真守）と真武（CV：細谷佳正）のPV公開「欲望を、搾り取れ」<br />
https://otajo.jp/77891</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『ギヴン』ボイス入りPV解禁！佐藤真冬役：矢野奨吾「真冬にしか歌えない歌を、大切に表現したい」</title>
		<link>https://otajo.jp/78498</link>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2019 08:59:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ギヴン]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[矢野奨吾]]></category>

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		<description><![CDATA[「シェリプラス」で連載中の原作者キヅナツキ先生による漫画『ギヴン』が、ノイタミナ初BLコミックのアニメ化として、2019年7月より放送予定。そして、本日5月16日より毎週木曜日4週連続でキャラクターボイス入りの「talk [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/51bd8107607de38fbff3639471764146.jpg" /><br />
「シェリプラス」で連載中の原作者キヅナツキ先生による漫画『ギヴン』が、ノイタミナ初BLコミックのアニメ化として、2019年7月より放送予定。そして、本日5月16日より毎週木曜日4週連続でキャラクターボイス入りの「talk to_PV」と場面カットが解禁！</p>
<p>PV解禁に合わせて、それぞれのキャラクターのキャスト陣よりコメントも到着、各キャストの直筆サイン入りtwitterキャンペーンも実施します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/48c541c268a3cebe5979a759b43ec936.jpg" /><br />
「同じ夢を何度もみる……何度も……」「さみしくないよ」<br />
1週目は、本作の主人公である佐藤真冬。声を担当した矢野奨吾さんよりコメントも到着しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-EcD66yrtX4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「ギヴン」talk to_PV 真冬ver.<br />
https://youtu.be/-EcD66yrtX4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/-EcD66yrtX4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【佐藤真冬／CV：矢野奨吾さんコメント】<br />
◯本作の印象</strong><br />
物語の根幹に音楽があり、バンドが舞台の青春群像作品の印象が強かったです。<br />
胸が苦しくなる場面だけでなく、登場人物のユーモアたっぷりのやりとりが面白いので、沢山の方に楽しんで頂ける作品だと思いました。</p>
<p><strong>◯意気込みコメント</strong><br />
真冬は、心に大きな傷を抱えたまま、その場から動けずにいます。<br />
真冬が生きてきたこれまでと、立夏たちと生きていくこれからに、真っ直ぐ向き合い、全力でぶつかっていきたいです。<br />
そして、真冬にしか歌えない歌を、大切に表現したいです。</p></blockquote>
<h3>twitter4週連続キャンペーン実施決定！</h3>
<p>公式twitterにて、4週連続で「ギヴン」キャスト直筆サイン色紙を抽選でプレゼント！<br />
応募方法：@given_anime をフォローして、告知ツイートをRTするだけで応募完了。</p>
<blockquote><p>応募期間：<br />
RTキャンペーン佐藤真冬役・矢野奨吾さん→5月16日21:00〜5月29日23:59まで<br />
RTキャンペーン上ノ山立夏役・内田優馬さん→5月23日21:00〜6月5日23:59まで<br />
RTキャンペーン中山春樹役・中澤まさともさん→5月30日21:00〜6月12日23:59まで<br />
RTキャンペーン梶 秋彦役・江口拓也さん→6月6日21:00〜6月19日23:59まで</p></blockquote>
<p><strong>TVアニメ『ギヴン』2019年７月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始。</strong><br />
【イントロダクション】<br />
好きだったはずのギターも、おもしろかったはずのバスケも、くすんで見え始めたある日、上ノ山立夏は佐藤真冬と偶然出会う。<br />
日々の生活の中で音楽への情熱を失いかけていた立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が刺さり、2人の距離は変わり始める。<br />
ノイタミナ初となる、BLコミックのアニメ化。<br />
新書館「シェリプラス」で連載中、大人気の青春バンドストーリーがアニメで動き出す！<br />
もっと歌いたい、君のとなりで――キヅナツキが描く、オルタナティヴ・ラブ！<br />
【ストーリー】<br />
ある日、上ノ山立夏は壊れたギターを抱えた佐藤真冬と出会う。<br />
ギターを修理したことで懐かれてしまう立夏。<br />
仕方なくギターを教えることになった立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が心に刺さる。<br />
立夏は真冬を自分のバンドに誘い、2人の距離は変わり始める。<br />
しかし、感情を表現することが苦手だという真冬は、過去に囚われているようで――。</p>
<p>【STAFF】原作：「ギヴン」キヅナツキ（新書館「シェリプラス」連載中）<br />
監督：山口ひかる　／　シリーズ構成：綾奈ゆにこ　／　アニメーション制作：Lerche<br />
【キャスト】佐藤真冬：矢野奨吾／上ノ山立夏：内田雄馬／中山春樹：中澤まさとも／梶 秋彦：江口拓也<br />
【公式サイト】<a href="http://given-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">given-anime.com</a> </p>
<p>（C）キヅナツキ・新書館／ギヴン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>BLコミック『ギヴン』ノイタミナにてTVアニメ化　キャラ設定画・メインキャスト・バンド演奏シーンPVなど一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/77455</link>
		<comments>https://otajo.jp/77455#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 13:18:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ギヴン]]></category>
		<category><![CDATA[キヅナツキ]]></category>
		<category><![CDATA[シェリプラス]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

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		<description><![CDATA[ノイタミナ初となる、BLコミックのアニメ化が決定！　「シェリプラス」で連載中の原作者キヅナツキ先生による漫画『ギヴン』のTVアニメが2019年7月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送することが決定しました。 TVアニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/GVN_KV_finish_0311_togo_logo_small.jpg" /><br />
ノイタミナ初となる、BLコミックのアニメ化が決定！　「シェリプラス」で連載中の原作者キヅナツキ先生による漫画『ギヴン』のTVアニメが2019年7月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送することが決定しました。</p>
<p>TVアニメ化の情報解禁とともに、ティザービジュアル、ティザーPV映像、メインスタッフ、キャスト、キャラクター設定画など一挙解禁！　さらには、原作者キヅナツキ先生からはコメントとお祝いイラスト、山口ひかる監督からはコメントがそれぞれ到着しました！</p>
<p>好きだったはずのギターも、おもしろかったはずのバスケも、くすんで見え始めたある日、上ノ山立夏は佐藤真冬と偶然出会う。日々の生活の中で音楽への情熱を失いかけていた立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が刺さり、2人の距離は変わり始める。</p>
<p>ノイタミナ初となる、BLコミックのアニメ化。新書館「シェリプラス」で連載中、大人気の青春バンドストーリーがアニメで動き出す！　もっと歌いたい、君のとなりで――キヅナツキが描く、オルタナティヴ・ラブ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cxjXEIDbBxA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ティザーPV解禁<br />
https://youtu.be/cxjXEIDbBxA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/cxjXEIDbBxA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>メインキャラクター設定画＆紹介文</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/mafuyu.jpg" /><br />
<strong>・佐藤真冬（Gt. ＆ Vo.）／CV：矢野奨吾</strong><br />
印象的な歌声の持ち主。<br />
ギターを直してもらったことがきっかけとなり、立夏に懐くように。<br />
感情を上手く表現できない原因として、過去に何かあったようで…。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ritsuka.jpg" /><br />
<strong>・上ノ山立夏（Gt.）／CV：内田雄馬</strong><br />
高校生離れしたギターの腕前を持つ。<br />
ギターを始めた頃の情熱を忘れてしまっていた時、真冬と出会う。<br />
偶然聴いた真冬の歌声に強く惹かれ、特別な感情を抱くようになる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/haruki.jpg" /><br />
<strong>・中山春樹（Ba.）／CV：中澤まさとも</strong><br />
大学院生。<br />
バンドメンバーの中では最年長。<br />
面倒見が良い兄的な存在。すこぶるお人好し。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/akihiko.jpg" /><br />
<strong>・梶 秋彦（Dr.）／CV：江口拓也</strong><br />
大学生。<br />
ドラムだけでなく、バイオリンやギター、ベースも弾ける。<br />
強面だがとにかくモテる。</p>
<blockquote><p>
【ストーリー】<br />
ある日、上ノ山立夏は壊れたギターを抱えた佐藤真冬と出会う。<br />
ギターを修理したことで懐かれてしまう立夏。<br />
仕方なくギターを教えることになった立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が心に刺さる。<br />
立夏は真冬を自分のバンドに誘い、2人の距離は変わり始める。<br />
しかし、感情を表現することが苦手だという真冬は、過去に囚われているようで――。</p></blockquote>
<h3>原作者：キヅナツキ先生、監督よりコメント到着！</h3>
<p><strong>【原作：キヅナツキ　コメント】</strong><br />
無音の漫画だった『ギヴン』で、実際に音楽が鳴り出す新鮮さや驚きを、制作現場でいつも感じています。</p>
<p><strong>【監督：山口ひかる　コメント】</strong><br />
監督のお話を頂いたとき、原作を数ページ読んだところで「このシーン、どういうレイアウトがいいだろう」と、引き受ける前にもう脳みそが映像にしようとしていることに驚きました。<br />
色々な工程をすっ飛ばして、身体が「私はこれをやりたいんだ」と訴えている、初めての経験でした。<br />
音楽、友達、仲間、好きなひと、喜び、悲しみ、焦り、嫉妬。<br />
そういったあらゆるもの、情動がないまぜになった青春群像劇を、お届けしたいと思っています。<br />
今の多様な世の中にこそ、ひとりでも多くの人に観てほしいという願いを込めて。</p>
<h3>twitter４週連続キャンペーン実施決定！</h3>
<p>TVアニメ化決定記念！　公式twitterにて、4週連続で「ギヴン」原作・キヅナツキ先生の描き下ろしサイン入りイラスト色紙を、抽選でプレゼント！　第1回の絵柄は、佐藤真冬(Ｇt. ＆ Vo.)です。</p>
<blockquote><p>応募方法：@given_anime をフォローして、告知ツイートをRTするだけで応募完了。<br />
応募期間：RTキャンペーン佐藤真冬(Ｇt. &#038; Vo.)→3月14日20:30〜4月4日23:59まで<br />
RTキャンペーン上ノ山立夏(Gt.)→3月21日21:00〜4月3日23:59まで<br />
RTキャンペーン中山春樹（Ba.）→3月28日21:00〜4月10日23:59まで<br />
RTキャンペーン梶秋彦(Dr.)→4月4日21:00〜4月17日23:59まで</p></blockquote>
<blockquote><p>TVアニメ『ギヴン』2019年７月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始<br />
【STAFF】<br />
原作：「ギヴン」キヅナツキ（新書館「シェリプラス」連載中）<br />
監督：山口ひかる<br />
シリーズ構成：綾奈ゆにこ<br />
アニメーション制作：Lerche</p>
<p>【キャスト】<br />
佐藤真冬：矢野奨吾／上ノ山立夏：内田雄馬／中山春樹：中澤まさとも／梶 秋彦：江口拓也<br />
【公式サイト】given-anime.com 【公式Twitter】@given_anime</p></blockquote>
<p>（C）キヅナツキ・新書館／ギヴン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督 新作TVアニメ『さらざんまい』ティザービジュアル＆つながるPV完成版公開！意味深なメインキャラのセリフも</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
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		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[田島太雄]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督が贈る新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定。メインスタッフ＆キャスト、そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1101_sara_teaserV.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督が贈る新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定。メインスタッフ＆キャスト、そしてティザービジュアルと“つながる”PV完成版が解禁となりました！</p>
<p>10月5日（金）よりノイタミナ放送枠内と公式WEBサイトにて、新進気鋭のアーティスト、田島太雄氏とのコラボレーションで制作した、TVアニメ『さらざんまい』“つながる”PV。本作に登場するメインキャラクターが毎週追加されるかたちで5週にわたり公開され、完成版はメインキャラクター6名がつながったPVとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_02.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_03.jpg" />
<p>第1弾の矢逆 一稀（やさか かずき／CV:村瀬歩）をはじめ、久慈 悠（くじ とおい／CV:内⼭ 昂輝）、陣内 燕太（じんない えんた／CV:堀江 瞬）、新星 玲央（にいぼし れお／CV:宮野 真守）、阿久津 真武（あくつ まぶ／CV:細⾕ 佳正）、ケッピ （CV:諏訪部順⼀）が次々と登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_06.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_04.jpg" /><br />
実写の風景の中にアニメーションのキャラクターたちが登場し、作品の舞台を感じ取れるPVが完成しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p_1QGHXyK14" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：さらざんまい &#8220;つながるPV&#8221; 完全版<br />
https://youtu.be/p_1QGHXyK14<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/p_1QGHXyK14" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>各キャラクターの意味深なセリフがどう物語に絡んでくるのか……。</p>
<p>さらに、11月11日（日）に開催される『AGF2018 噴水広場ステージ』でのTVアニメ『さらざんまい』スペシャルステージにて、幾原邦彦監督の登壇に追加し、諏訪部順一さんも登壇することが決定。優先観覧エリアへの応募第２弾も決定しました！　なお、本イベントはニコ生でも配信予定。</p>
<p>未だ全貌が明らかにされていない『さらざんまい』の内容や、制作現場の様子など必聴のイベントです！</p>
<blockquote><p>TVアニメ『さらざんまい』概要<br />
放送⽇・放送局:2019年4⽉よりフジテレビ “ノイタミナ”ほかにて放送<br />
【STAFF】<br />
監督：幾原 邦彦<br />
チーフディレクター：武内 宣之<br />
シリーズ構成：幾原 邦彦／内海 照⼦<br />
キャラクター原案：ミギー<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：⽯川 佳代⼦<br />
コンセプトデザイン：柴⽥ 勝紀／松嶌 舞夢<br />
美術監督：藤井 綾⾹ スタジオPablo<br />
⾳楽：橋本 由⾹利<br />
原作：イクニラッパー<br />
制作：MAPPA／ラパントラック<br />
【CAST】<br />
⽮逆 ⼀稀：村瀬 歩<br />
久慈 悠：内⼭ 昂輝<br />
陣内 燕太：堀江 瞬<br />
ケッピ：諏訪部 順⼀<br />
新星 玲央：宮野 真守<br />
阿久津 真武：細⾕ 佳正</p>
<p>アニメ公式HP:<br />
<a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener" target="_blank">http://sarazanmai.com</a></p></blockquote>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『PSYCHO-PASS サイコパス』劇場アニメ3作が2019年公開決定！「力を入れすぎてヤバイです」</title>
		<link>https://otajo.jp/71354</link>
		<comments>https://otajo.jp/71354#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 10:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS SS]]></category>
		<category><![CDATA[サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[サイコパスSS]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[フジテレビ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[塩谷直義]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宜野座伸元]]></category>
		<category><![CDATA[本広克行]]></category>
		<category><![CDATA[狡噛慎也]]></category>
		<category><![CDATA[虚淵玄氏]]></category>
		<category><![CDATA[野島 健児]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年10月にTVシリーズ第1期が放送され、続編が待ち望まれていたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』が、2019年1月より劇場アニメを連続公開することが発表されました！ 総監督：本広克行氏、監督：塩谷直義氏 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/709b5842a2b5d1aea9fe0ec533fcd29e.jpg" /><br />
2012年10月にTVシリーズ第1期が放送され、続編が待ち望まれていたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』が、2019年1月より劇場アニメを連続公開することが発表されました！</p>
<p>総監督：本広克行氏、監督：塩谷直義氏、ストーリー原案：虚淵玄氏（ニトロプラス）、アニメーション制作：Production I.Gなどトップクリエイター陣が集結し話題を呼んだオリジナルアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』。人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に描かれた警察機構のSFドラマは、アニメファンのみならず幅広い層で大きな話題を呼びました。</p>
<p>2014年7月には1期に新規カットを追加して再編集した「新編集版」が、続いて10月からは作家の冲方丁をシリーズ構成に迎えたシリーズ第2期TVアニメが制作・放送され、より高密度なSF作品としての地位を確立。そして、2015年1月には『劇場版PSYCHO-PASS サイコパス』が公開され大ヒットを記録しました。</p>
<p>そして今回、3月8日に行われたフジテレビ“ノイタミナ”ラインナップ発表会にて、『PSYCHO-PASS サイコパス』Next Project始動を発表。『PSYCHO-PASS サイコパス  SS』と題し、なんと5人の主要キャラクター、霜月×宜野座、須郷×征陸、狡噛にフォーカスした劇場アニメ3作品が、2019年1月に連続公開することが決定！</p>
<p>狡噛役の関智一さんは、「数ある作品の中で『PSYCHO-PASS』は自分の中でもとても大事な作品なので、またこうやってキャラクターと再会できて嬉しく思います。この『SS』を皮切りに、プロジェクトが続く限りは狡噛をまっとうしていきたい」と、また演じることができる喜びを語りました。</p>
<p>宜野座役・野島健児さんは「僕自身も待ちに待った『PSYCHO-PASS』が形になってきましたので、ぜひ期待してください」と挨拶。</p>
<p>すでにアフレコも含め制作がかなり進んでいるという公開作品は以下の3作。第1弾の「罪と罰」は、ほぼ完成していると言います。早い!!</p>
<blockquote><p>
<strong>・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.1「罪と罰」<br />
＜霜月(CV:佐倉 綾音)×宜野座(CV: 野島 健児)編＞</strong><br />
霜月と宜野座がある女性を送還するために青森にある潜在犯隔離施設へ向かう。そこから何かが始まる……。<br />
<strong><br />
・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.2「First Guardian」<br />
＜須郷(CV:東地 宏樹)×征陸(CV:有本 欽隆)編＞</strong><br />
須郷が執行官になる前、軍人時代に征陸と何があったのか……。</p>
<p><strong>・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に＿＿」<br />
＜狡噛(CV:関 智一)編＞</strong><br />
アジアのとある町で武装ゲリラから1人の少女を救出し……。</p></blockquote>
<p>「Sinners of the System」（システムの罪人）を略したスピンオフシリーズとなる『PSYCHO-PASS SS』。塩谷監督が「個人的にもやりたかった3本」と語る今作は、メインとなる狡噛や宜野座はもちろん、縢（かがり）などこれまでのキャラクターも登場するそう。<strong>時系列は、すべて今までのシリーズの後の話。</strong>最新の彼らの話となっているとのこと。</p>
<p>Case.2は須郷と征陸。征陸は時系列的にはすでに亡くなっているため、どう絡んでくるのか楽しみです。</p>
<p>狡噛メインのCase.3を先月録り終えたと話す関さん。塩谷監督も「『PSYCHO-PASS』という大きな括りの外に飛び出していった男なので、この『SS』というひとつの形の中で描くべきドラマだった」と語り、収録でぐっとこみ上げるものがあり、泣いてしまったとか。</p>
<p>今回は、絵コンテを書く前の段階で監督が関さんに意見を求めたと明かし、「ここは狡噛役として読んでどうですか？ 救う少女役は台本を読んでイメージする女優さんいますか？ など、ディスカッションを交えて作ることができて楽しかったです」とアフレコだけでなく、関さんもより深く関わって作り上げていることがわかりました。</p>
<p>「舞台挨拶やりまくりましょう、監督はこれが売れないとヤバイみたいなんです」と関さんが投げかけると、「ヤバイです、力入れすぎまして、いろいろなところに迷惑をかけている」とポロリとこぼした塩谷監督。</p>
<p>力を入れすぎてしまったという新たな『PSYCHO-PASS サイコパス』ワールド、早く観たい！　『SS』の其々の物語から始まり、その先の未来もあると匂わす、PSYCHO–PASS・新プロジェクト。2019年、その幕が開きます！ </p>
<p><strong>PSYCHO-PASS サイコパス：</strong><br />
http://psycho-pass.com/<!-- orig { --><a href="http://psycho-pass.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>キャストインタビュー：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener noreferrer" target="_blank">関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220</a></p>
<p><strong>各ストーリーのあらすじはコチラの記事で↓</strong><br />
2019年劇場公開アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』3部作キービジュアル＆ストーリー公開！<br />
https://otajo.jp/74471<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74471" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
TVアニメ第3期はみんな主役級の豪華キャスティング！『PSYCHO-PASS サイコパス SS』Case.3初日舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/77252<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77252" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス SS』来場者特典は設定集に決定！ 4DX上映や公開イベントの開催も<br />
https://otajo.jp/76117<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76117" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』現在・過去・未来……3つの物語が交錯する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/74664<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74664" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）サイコパス製作委員会　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『クズの本懐』2017年1月アニメ化決定！　原作者・横槍メンゴさん「色彩と音と光のある&#8221;クズ”の世界、存分に楽しんで」</title>
		<link>https://otajo.jp/58698</link>
		<comments>https://otajo.jp/58698#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 22:38:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[クズの本懐]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ビッグガンガン]]></category>
		<category><![CDATA[横槍メンゴ]]></category>

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		<description><![CDATA[一見すると理想のカップルに見える安楽岡花火と粟屋麦。だが、花火はお兄ちゃんと慕っている鐘井鳴海に、麦はかつて家庭教師をしてくれた皆川茜に片思いをしており、お互いそれを了解していながら付き合っている－ー高校生らしい他愛もな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/kuzunohongai_01.jpg" />
<p>一見すると理想のカップルに見える安楽岡花火と粟屋麦。だが、花火はお兄ちゃんと慕っている鐘井鳴海に、麦はかつて家庭教師をしてくれた皆川茜に片思いをしており、お互いそれを了解していながら付き合っている－ー高校生らしい他愛もない会話をしつつ、物陰に隠れてキスをするふたりが抱える秘密の純愛を描き、『月刊ビッグガンガン』（スクウェア・エニックス）で2012年より連載されている横槍メンゴさんの<strong>『クズの本懐』</strong>。最新第六巻が2016年3月25日に発売になるのを控えていますが、それに先立ち2017年1月の<strong>アニメ化</strong>が決定したとの情報が舞い込んできました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">【『クズの本懐』 アニメ化決定】</p>
<p>本日開催の「ノイタミナプロジェクト発表会2016」にて発表されましたように、<br />月刊「ビッグガンガン」で好評連載中の『クズの本懐』のアニメ化が決定しました！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AF%E3%82%BA%E3%81%AE%E6%9C%AC%E6%87%90?src=hash">#クズの本懐</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/noitamina?src=hash">#noitamina</a> <a href="https://t.co/FxlpSPYfWL">pic.twitter.com/FxlpSPYfWL</a></p>
<p>&mdash; アニメ『クズの本懐』公式＠2017年1月 (@kuzunohonkai_tv) <a href="https://twitter.com/kuzunohonkai_tv/status/710430219509739520">2016年3月17日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>2017年3月17日の『ノイタミナプロジェクト発表会』で、2016年10月に三浦しをんさん原作『舟を編む』のアニメ化などとともに発表された『クズの本懐』。「恋ってそんなに美しいものですか…？」と問いかけ、“エロティック純愛ストーリー”と銘打つ本作がどのように映像化されるのか、今から楽しみなところ。注目度の高さは、アニメ公式『Twitter』（＠kuzunohonkai_tv）の告知ツイートが2016年3月18日朝の時点で11000RT・8400いいねを超えていることからも推し量れます。また、横槍さんは『Twitter』で宣伝漫画も発表しており、こちらも7000以上のRT・いいねを集めています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">というわけで、【クズの本懐】ノイタミナにて2017年1月放映大決定です（宣伝漫画を描いたよ） <a href="https://t.co/E4p7FKorbr">pic.twitter.com/E4p7FKorbr</a></p>
<p>&mdash; 横槍メンゴ3.25クズの本懐 (@Yorimen) <a href="https://twitter.com/Yorimen/status/710447547555295232">2016年3月17日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>公式サイトでは横槍さんのメッセージを掲載。「色彩と音と光のある&#8221;クズ”の世界、存分に楽しんでいただけたら幸いです」とのこと。<br />
なお、キャスト・スタッフなどは未発表。ファンとしては、新情報が待たれるところです。</p>
<p><strong>「クズの本懐」TVアニメ化決定 &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=Ac7wLsqHEqc <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=Ac7wLsqHEqc" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ac7wLsqHEqc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>TVアニメ「クズの本懐」オフィシャルサイト</strong><br />
http://www.kuzunohonkai.com/ [<a href="http://www.kuzunohonkai.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>アニメ『クズの本懐』公式＠2017年1月（『Twitter』）</strong><br />
https://twitter.com/kuzunohonkai_tv <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/kuzunohonkai_tv" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(c)横槍メンゴ / SQUARE ENIX / 「クズの本懐」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/58698/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ『僕だけがいない街』満島真之介インタビュー「悟を通して自分を知りたい」</title>
		<link>https://otajo.jp/56639</link>
		<comments>https://otajo.jp/56639#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 14:02:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[僕だけがいない街]]></category>
		<category><![CDATA[満島真之介]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=56639</guid>
		<description><![CDATA[毎週木曜24:55～フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送中のTVアニメーション『僕だけがいない街』。自分だけの時が巻き戻る現象“リバイバル（再上映）”に悩まされる青年・藤沼悟が、自らの過去と対峙し、もがく姿を描く三部けい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_2112.jpg" /><br />
毎週木曜24:55～フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送中のTVアニメーション『僕だけがいない街』。自分だけの時が巻き戻る現象“リバイバル（再上映）”に悩まされる青年・藤沼悟が、自らの過去と対峙し、もがく姿を描く三部けいの“時間逆行”サスペンスを原作としています。</p>
<p>本作で、主人公の悟を演じるのは、俳優の満島真之介さん。幼少期の悟を演じる女優の土屋太鳳さんと共に、キャラクターに命を吹き込んでいます。「同年代の悟をリアルに演じる為に、何も作らずに挑んだ」と話す満島さんにインタビューを敢行。色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_2127.jpg" /><br />
<strong>―まず、原作の漫画『僕だけがいない街』はご存知でしたか？</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>オファーをいただいてからこの作品を知りました。とても面白くて一気に惹き込まれました。</p>
<p><strong>―どんな所に特に惹かれたのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>三部さんの人間を見る力がすごいなと思いました。まず、僕が演じている「悟」は何の変哲も無い青年で、しかも現状にあまり満足していなくて。そういう人を主人公にする事自体がすごいな、と。現実逃避をしたり、日頃のストレスを解消する為に漫画やアニメの作品を選ぶ人も多いと思うのですが、あえてそうさせない、という。どんどん現実をつきつけられるですよね。</p>
<p><strong>―確かに、本作は時間を遡ったりという描写はあるにせよ、現実に実際起りそうなお話というか、私も読んだ時は読むのを止められませんでした。</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>本当にそうですよね。僕は、悟が持つ「リバイバル（再上映）」（※）という現象を、そこまで特別だと思っていない部分があるというか。例えば、街で音楽が流れていて、周りの人はただ通り過ぎるだけなのに、自分にはその曲に思い出があって、当時の様子がバーッと蘇ってくる事ってありますよね？　そういう、過去の記憶が蘇る瞬間って、ある意味「リバイバル」を頭の中で体験していると思うんです。</p>
<blockquote><p>※リバイバル（再上映）とは：「悪いこと（事件・事故等）」が起きる直前の数分前に時が巻き戻り、その原因が取り除かれるまで、何度もタイムスリップしてしまう現象。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/bee7a9224b745e3cae8e42df46a9c68a-800x450.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_2120.jpg" /><br />
<strong>―今回、声優のオファーを受けた時の率直な気持ちを教えてください。</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>おお！　遂に！と思いました。これまでにも、色々なナレーションをやらせていただく機会があって、声だけで表現するお仕事は好きですし、自分の世界観が広がるなと思っていたんです。特にこの悟という人物は、キャラクターを演じる、というよりも自分の生きてきたこれまでの経験が活きる役だと思ったので、喜びがとても大きかったです。</p>
<p><strong>―声で演じるという事で、意識した事はありますか？</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>そのままの自分を出してみたいなと思い、何も作らずに臨みました。家のソファに座って、外を見て「今日、雨だなあ」とつぶやくような、そのままの声で挑戦したいなと。実写になると衣装を着て、その役に心も体も入っていくんですけれど、アニメは多くのスタッフの皆さんによって作られた世界観が既にあるので。素直に、今ある力を信じて誠実に演じること。それを望まれているのではないかと感覚的に思いました。声優さんは声によって、様々な“色”を演じ分けますが、僕はそうじゃなくて、自分の色が何色かも分からない、悟を通して自分を知りたいと思っています。</p>
<p><strong>―アニメは、満島さんの普段の声でありながら、悟が動いているという、新鮮な気持ちで楽しめそうですね。</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>声って一番自分が向き合いにくい場所じゃないかなって思います。体は、運動したりダイエットしたり、自分が目指す場所に近づけると思うんですけど、声は変え様が無くて、だからこそ大切なんじゃないかって思います。だから、今回は、声優のお仕事をいただいて、自分のアイデンティティを信じていくしかないなと。普段体験出来ない、とても良い経験をさせていただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/bokumachi_KV2-564x800.jpg" /><br />
<strong>―幼少期の悟を土屋太鳳さんが演じるというのも、アニメでは無いと出来ない事ですものね。</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>実写だと基本的に男の子は男の子の役しか出来ないけれど、アニメだと今回の様に女の子が男の子を演じる事が出来る。これまで女の子として生きてきた人が、男の子に息を吹き込むわけですが、これって実生活ではなかなか無い事だし、すごく面白いなと思いました。セリフを読んで、キャラクターに声をあてて、映像がピッタリと合わさった時、“作品を皆で作っている”という事を強く感じる事が出来ました。声だけだから、絶対に誤魔化せない面白さもありました。</p>
<p>悟のイメージって、僕とは真逆なんですよね。僕は顔が濃くて、何をやっても“生きてる感”が出ちゃうので（笑）。実写ではオファーいただけないような役を、声なら演じられるというのも面白いですし、新しいことに挑戦する緊張感と作品を背負う責任をもって、三部さんの強いメッセージをしっかりと届けていきたい。</p>
<p><strong>―悟に共感した部分、似ている部分はありますか？</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>似ているところというよりも、生きていれば誰しも絶対に“過去”がある。皆がそれぞれのいろんな時代を経験して、今を生きて、未来へ進んでいく。そして、また今のこの時間が過去になっていく、という感覚を体現してくれているのが悟かな、と。僕は悟が本当はどういう人物か知らない。悟がどういう人かという事が大切なのではなく、一人の人間であるという事が大切だと思っています。</p>
<p><strong>―悟は20代後半で、満島さんと同世代です。悟は漫画の冒頭で先ほど満島さんがおっしゃっていたとおり「現状に満足していない」状態でありますが、30歳が近づいてきて、将来の事を不安に思ったり、色々考えてしまう、なんて事はありますか？</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>僕はあまり無いんですよね。でも周りの友達からはよく聞きます。結婚して、子供が産まれて、というのはもちろん、仕事でも責任が増えていく。後は、やりたい仕事をしていなかったり、夢を追いかけている人が焦り始めて来る年齢でもあると思うんです。僕は、「そんなに焦る必要は無いよと、いくつになっても夢は追いかけていい」と言いますが、なかなか素直に聞いてもらえないという事も多いです。だから、自分はあまり気にしていないと言いつつ、大きな変化がある年齢だと思います。とても大事な時期かもしれないですね。</p>
<p><strong>―確かにそうですね。だからこそ、悟と同世代の方は特に、このアニメを見て色々考えさせられるのでは無いかと。</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>悟って本当にリアルな29歳ですもんね。そんな悟（リバイバル）によって過去を変えて、未来を変えるんだと行動する所は、同世代にとっての“星”の様な存在かもしれません。スーパーマンの様な能力は持っていないけど、覚悟を決めたら自分の信念は貫くという、格好良さがあります。</p>
<p><strong>―声優、と言えばお姉さんの満島ひかりさんが、ドラマ『ど根性ガエル』でぴょん吉の声をやっていましたが、とても評判が良かったですよね。私も大好きです。</strong></p>
<p><strong>満島：</strong>僕も見て、良かったですね。ぴょん吉を通して、ひかりが実写ではあまりみせてこなかった明るさが元気さが出ていたと思うのですが、僕からすると、あれが普段のひかりに近いです。でも、実写でひかりの外見が出ていると、ああいうキャラクターは完成しなかったと思うし、すごく新しい事が出来たよねって話しました。アニメって、可能性の広がり方がすごいと思うんです。だから、僕も誠実に挑んでみたかったんです。</p>
<p><strong>―今日は貴重なお話をどうもありがとうございました。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/IMG_2105.jpg" /><br />
<strong>TVアニメ『僕だけがいない街』<br />
2016年1月7日（木）より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送中</strong></p>
<p>原作：三部けい（ヤングエース連載）<br />
監督：伊藤智彦<br />
シリーズ構成：岸本卓<br />
キャラクターデザイン：佐々木啓悟<br />
色彩設計：佐々木梓<br />
美術監督：佐藤 勝<br />
美術設定：長谷川弘行<br />
撮影監督：青嶋俊明<br />
CG監督：那須信司<br />
編集：西山茂<br />
音楽：梶浦由記<br />
音響監督：岩浪美和<br />
アニメーション制作：A-1 Pictures</p>
<p>オープニングテーマアーティスト:ASIAN KUNG-FU GENERATION<br />
エンディングテーマアーティスト:さユり</p>
<p>【キャスト】<br />
藤沼悟:土屋太鳳 満島真之介<br />
片桐愛梨:赤﨑千夏<br />
ヒロミ:鬼頭明里<br />
カズ:菊池幸利<br />
藤沼佐知子:高山みなみ<br />
雛月加代:悠木碧<br />
ケンヤ:大地葉<br />
オサム:七瀬彩夏<br />
白鳥潤:水島大宙<br />
八代学:宮本充</p>
<p>【公式サイト】http://bokumachi-anime.com<br />
【公式Twitter】@bokumachi_anime </p>
<p>(C)2016 三部けい/KADOKAWA/アニメ「僕街」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>伊藤計劃アニメ化＜Project Itoh＞最後の作品『ハーモニー』主人公に沢城みゆき決定！　メインキャスト総出演の新PV公開</title>
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		<comments>https://otajo.jp/49472#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 09:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Project Itoh]]></category>
		<category><![CDATA[STUDIO4℃]]></category>
		<category><![CDATA[チョー]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ハーモニー]]></category>
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		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤計劃]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[屍者の帝国]]></category>
		<category><![CDATA[森田順平]]></category>
		<category><![CDATA[榊原良子]]></category>
		<category><![CDATA[沢城みゆき]]></category>
		<category><![CDATA[洲崎綾]]></category>
		<category><![CDATA[虐殺器官]]></category>

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		<description><![CDATA[『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』に続く“ノイタミナムービー第2弾”として発表され、大きな注目を集めている＜Project Itoh＞。2009年に34歳で夭折した小説家・伊藤計劃（いとう・けいかく）が遺した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/ito.jpg" /><br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』に続く“ノイタミナムービー第2弾”として発表され、大きな注目を集めている＜Project Itoh＞。2009年に34歳で夭折した小説家・伊藤計劃（いとう・けいかく）が遺したオリジナル長編小説『虐殺器官』『ハーモニー』、そして彼が遺した30ページの序文を、盟友として知られる芥川賞作家・円城塔が書き継いで完成した『屍者の帝国』の3作品が＜Project Itoh＞として劇場アニメ化。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49472<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49472" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/1e40b8c0e38a657ccc25bbff8f25feeb-800x568.jpg" /><br />
先日、10月2日より『屍者の帝国』、11月13日より『虐殺器官』、そして12月4日より『ハーモニー』が劇場公開されることが発表されました。</p>
<p>『屍者の帝国』、『虐殺器官』の解禁に引き続き、ついにプロジェクト最後の作品『ハーモニー』のメインキャストおよびEGOISTによる主題歌「Ghost of a smile」の音源が解禁！　さらにメインキャスト総出演の新PVも公開となりました！</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_06_c0055_00001-800x450.jpg" /><br />
霧慧トァン/CV.沢城みゆき</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_02_c0242_00097-800x450.jpg" /><br />
御冷ミァハ/CV.上田麗奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_11_c0312_00121-800x450.jpg" /><br />
零下堂キアン/CV.洲崎　綾</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_13_c0207_0001-800x450.jpg" /><br />
オスカー・シュタウフェンベルク/CV.榊原良子</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_16_c0730_0058-800x450.jpg" /><br />
アサフ/CV.大塚明夫</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_19_c0077_0001-800x450.jpg" /><br />
エリヤ・ヴァシロフ/CV.三木眞一郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_21_c0530_00384-800x450.jpg" /><br />
冴紀ケイタ/CV.チョー</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_24_c0505_00255-800x450.jpg" /><br />
霧慧ヌァザ/CV.森田順平</p></blockquote>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/30_4qol1ZLw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>前2作と異なり女性がメインキャストを占める『ハーモニー』。大型プロジェクト有終の美にふさわしく、<strong>沢城みゆき</strong>さんが主人公の霧慧トァン役に決定。</p>
<p>沢城さん演じる霧慧トァンは、13年前の事件で共に自殺を図り逝った友人・御冷ミァハの存在に今なお縛られながらも、世界の戦場を渡り歩き平和維持活動を行う監察官。生まれ育った日本を逃げるように去り、戦地で自らを傷つけるように過ごす日々。そんな中、突如起こった大量殺人事件の捜査を進めるうちに、死んだはずのミァハの影、そして世界の真実に近づいていきます。</p>
<p>また、13年前の事件の首謀者で、調和と慈愛を重んじた優しすぎる世界を拒絶し、トァンらを誘って自殺を企てるカリスマ的魅力の美少女・御冷ミァハに<strong>上田麗奈</strong>さんを抜擢。二人の良き理解者で、13年前の自殺未遂を経験して以降、トァンとは対照的に社会に溶け込むべく生活を送る零下堂キアンに<strong>洲崎綾</strong>さん。</p>
<p>その他、トァンの父で“優しすぎる世界”を支える高度医療システムWatchMeの生みの親の科学者・霧慧ヌァザに<strong>森田順平</strong>さん。ヌァザのシステムの共同開発者・冴紀ケイタに<strong>チョー</strong>さん。大量殺人事件の解明に乗り出したインターポールの捜査官・エリヤ・ヴァシロフに<strong>三木眞一郎</strong>さん。トァンの上官であるオスカー・シュタウフェンベルクに<strong>榊原良子</strong>さん。トァンと戦地で取引を行うトゥアレグ族の長・アサフに<strong>大塚明夫</strong>さんといった重厚なキャスト配置となりました。</p>
<p>『ハーモニー』は、伊藤計劃氏が34歳で永眠する数ヶ月前に発売されたオリジナル第2作であり遺作。原作では、デビュー作『虐殺器官』の世界から数十年後の近未来を想起するような形で描かれています。没後の2012年にアメリカの権威あるSF文学賞フィリップ・K・ディック賞特別賞を日本人で初めて授与されたことでも話題となった本作。『虐殺器官』を経て作家・伊藤計劃が摸索した景色とは……。</p>
<h3>霧慧トァン役・沢城みゆきさんからコメントも！</h3>
<p><strong>［キャラクター・世界観について］</strong><br />
こんなにも単品で、命のことだけ取り扱った物語を私は見たことがありません。戦争や病気、家族といった他の要素を何も纏わない、剥き出しの、命の、命の意志のお話。その化身の様にして劇中存在するミァハを心が強烈に警戒するせいで、ちっともトァンの印象が残りません。あんなに喋ったのに！（笑）</p>
<p><strong>［ファンの皆様へ］</strong><br />
簡潔にコメントをしようとしているわけではないのですが、劇場に足をお運び下さいとしか、口にできることが見つかりません。分かち合えるような物語では無いように感じますが、1人で受け止めることもままならない、そんな鑑賞後感です。</p>
<p>沢城さんのコメントで、期待がさらに高まる本作！　7月30日24:55よりフジテレビ“ノイタミナ”にて放送される『乱歩奇譚 Game of Laplace』内では、『ハーモニー』のキャストボイス＆EGOISTによる主題歌が使用されたスポット映像が放送されます！</p>
<blockquote><p>＜スタッフ＞<br />
原作：『ハーモニー』伊藤計劃（ハヤカワ文庫JA）<br />
監督:なかむらたかし/マイケル・アリアス<br />
脚本：山本幸治<br />
キャラクター原案：redjuice<br />
演出・CGI監督：廣田裕介<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：田中孝弘<br />
プロップデザイン・作画監督：竹内一義<br />
メカデザイン・エフェクト作画監督：渡辺浩二<br />
色彩設計：成毛久美子<br />
美術監督：狹田修/新林希文<br />
編集：重村建吾<br />
音楽：池　頼広<br />
録音演出：名倉靖<br />
音響デザイン：笠松広司<br />
主題歌:「Ghost of a smile」EGOIST(ソニー・ミュージックレコーズ)<br />
アニメーション制作：STUDIO4℃<br />
制作：Project Itoh<br />
配給：東宝映像事業部</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://project-itoh.com/" target="_blank">http://project-itoh.com/</a>
</p></blockquote>
<p>（C）Project Itoh / HARMONY</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“鬼太郎”や“９９９”懐かしアニメのワインショップオープン！　全部揃えたい「魔女っ子コレクション」も</title>
		<link>https://otajo.jp/27883</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 07:02:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャーワインドットコム]]></category>
		<category><![CDATA[ゲゲゲの鬼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ひみつのアッコちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[甲州ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[銀河鉄道999]]></category>
		<category><![CDATA[魔女っ子]]></category>
		<category><![CDATA[魔法使いサリー]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメや漫画、映画等の様々なカルチャー作品のワインを多数取り扱っているショッピングサイト「カルチャーワインドットコム」がオープンしました。「ゲゲゲの鬼太郎」や「銀河鉄道999」「ひみつのアッコちゃん」「魔法使いサリー」等 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/2_2.jpg" /><br />
アニメや漫画、映画等の様々なカルチャー作品のワインを多数取り扱っているショッピングサイト<strong>「カルチャーワインドットコム」</strong>がオープンしました。「ゲゲゲの鬼太郎」や「銀河鉄道999」「ひみつのアッコちゃん」「魔法使いサリー」等の時代を彩った往年の名作アニメを中心に、フジテレビのノイタミナ枠で放送された「墓場鬼太郎」や「モノノ怪」、「空中ブランコ」といった近年の作品もラインナップ。ゴールドやシルバー加工が施されたゴージャスなオリジナルラベルには、作品がリリースされた年が記載されています。このワインはすべて「カルチャーワインドットコム」のみの限定オリジナルワイン。ファンならずともコレクター心がくすぐられるアイテムです。</p>
<p>サイズは720mlと360mlの2種類あるので、あまり多くは飲めない人や、食前酒に1杯、といった時にも便利。種類も赤・白・ロゼの3種類から選べます。ギフト包装やメッセージカードも無料なので、お祝いごとやプレゼントとしても最適な一品です。</p>
<p>ワインは明治時代からつづく、山梨県甲州勝沼の老舗ワイナリーにて製造したワインを使用。この甲州産ワインはさっぱりとした味わいが特長で、料理の味わいを邪魔しないとのこと。みずみずしい質感の食材とよく調和し、和食にもよく合うワインなので、普段ワインを飲まない人も料理に悩まず楽しめそうです。商品ページには赤・白・ロゼそれぞれの詳しい味の説明も。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/top-main4.jpg" /><br />
ラインナップには懐かしの魔女っ子アニメも多数！　カラフルなラベルデザインが見た目にも可愛い<strong>“魔女っ子コレクション”</strong>は集めて並べたくなります。今後もアニメに限らず、映画や漫画など作品ラインナップは随時増えていくらしいので、プレゼントを探しているときにサイトを覗いてみるといいかも。<br />
価格は720mlが3,150円、360mlが2,100円とお手ごろ。自分用にはもちろん、ちょっとしたプレゼントやおうち飲みパーティーへの差し入れにも喜ばれそうです。懐かしのアニメが揃っているので、目上の人への贈り物にもいかがでしょうか？</p>
<p><strong>「カルチャーワインドットコム」</strong><a href="http://www.culturewine.com/">http://www.culturewine.com/</a><br />
720mlワイン(赤・白・ロゼ)／￥3,150(税込)<br />
360mlワイン(赤・白・ロゼ)／￥2,100(税込)<br />
※2本以上のお買い上げで送料無料</p>
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		</item>
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		<title>かわゆすぎる『サイコパス』のつままれストラップが登場！　“執行官バージョン宜野座”はコミケ限定</title>
		<link>https://otajo.jp/18855</link>
		<comments>https://otajo.jp/18855#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 07:38:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[コミックマーケット84]]></category>
		<category><![CDATA[つままれストラップ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年10月から2013年3月まで「ノイタミナ」枠で放送されたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』。 本広克行×虚淵玄(ニトロプラス)×天野明×Production I.Gという豪華スタッフが集結し、関智一さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/2efd39d5ef807fdc011df6c4764d9d67.jpg" /><br />
2012年10月から2013年3月まで「ノイタミナ」枠で放送されたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』。 本広克行×虚淵玄(ニトロプラス)×天野明×Production I.Gという豪華スタッフが集結し、関智一さん、花澤香菜さんら人気声優の出演も人気を呼びました。</p>
<p>そんな『PSYCHO-PASS サイコパス』の「つままれストラップ」が登場。作中では決して見る事の出来ない、キャラクター達のキュートな姿がデザインされています。このストラップは2013年8月10日（土）～12日（月）東京ビッグサイトにて開催される「コミックマーケット84」ノイタミナショップ（No.342）ブース初出し、数量限定販売予定ですので、ファンは要チェックです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/160eb834207c765863360df0b6b7a00e.jpg" /><br />
ドミネーターをかまえた狡噛、宜野座、縢、紙の本を持った槙島に、“執行官バージョンの宜野座”を加えた5種類。4種類は後日一般販売を予定しているそうですが、執行官バージョンの宜野座は、このセットでしか手に入らない限定商品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/92cd3fe579e25f9dfa9389bdbc95ee06.jpg" /><br />
キャラクターがつままれてぶらさがっているように見えるキュートなアイテム。携帯電話やデジカメ等に付けるのはもちろん、アクセサリーとしてバッグなどに付けるのも素敵。取り外し可能なイヤホンジャックパーツが付いているので、ストラップホールのないスマートフォンでもOKです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/f31be9788edc599900de60fecbd45216.jpg" /><br />
「限定サイコパスつままれストラップセット 」は3,150円（税込み）です。宜野さんかわいすぎっ！</p>
<p>コミックマーケット84　コスパのグッズ発売情報<br />
<a href="http://nijigencospa.com/special/comike84/" target="”_blank”">http://nijigencospa.com/special/comike84/</a></p>
]]></content:encoded>
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