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	<title>オタ女ハガレン &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>渡邊圭祐 体重10kg増量するも「周りが凄すぎて言うのをやめました（笑）」映画『鋼の錬金術師 完結編』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 02:54:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（絶賛上映中！）より、リン／グリード役の渡邊圭祐さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 連載開始20周年新プロジェクトとして発表された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7687.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（絶賛上映中！）より、リン／グリード役の渡邊圭祐さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" /><br />
連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』（6月24日より上映中！）で完結を迎えます。</p>
<p>『復讐者スカー』からリン役を演じ、『最後の錬成』ではホムンクルスのグリードも演じ分けた渡邊圭祐さんに撮影エピソードや共演者の印象などお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7659.jpg" /><br />
<strong>――ご自身も原作ファンでリン推しとのことですが、リン役のお話をいただいたときのお気持ちは？</p>
<p>渡邊：</strong>それはもう単純に「いいんですか!?」となりました。「もちろんやらせていただきます」と言って他のキャストの方を見たときに、もう一回「いいんですか!?」と言ってしまいましたました（笑）。あまりにも自分の小さい頃から見ている方たちばかりだったので。もちろん1作目に出演されているキャストさんは知っていましたけど、「いいんですか!?」という感覚が強かったです。</p>
<p><strong>――錚々たる方々過ぎる、というのはありますよね（笑）。</p>
<p>渡邊：</strong>ここに名前を連ねるのか、という喜びみたいなものがありました。やっぱりまだどうしても素人臭さみたいな感覚は抜けないので。</p>
<p><strong>――そうなのですね！　では撮影現場でも「うわあ！」と物怖じしてしまうようなことはあったのでしょうか。それこそ、舘ひろしさんと対峙するシーンも多かったので。</p>
<p>渡邊：</strong>舘さんは、発するエネルギーというか、オーラがもうすごくて。あんまり「うわ、誰々だ！」となるほうではないんですけど、舘さんはなってしまいました、気圧されました。<br />
撮影現場って初めましての人がたくさん居て、僕は誰かと喋っていないと不安になってしまうタイプなんですけど、舘さんは必要最低限しかお話しにならないので、そこもまたいいな、と思いながら。僕は僕で空回りしていた気がします（笑）。</p>
<p><strong>――舘さんに話しかけに行ったりはされていないんですか？</p>
<p>渡邊：</strong>あまりしていないです。僕はもう眺めていよう、と思って（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7672.jpg" />
<p><strong>――改めて、完成した作品をご覧になった印象は？</p>
<p>渡邊：</strong>面白かったです。＜復讐者スカー＞よりも、最後に向けてそれぞれ全員のエピソードが最後に向かっていく感じがすごく現れていたし、全員の決意みたいなものがしっかりと見て取れたので良かったなと思いました。</p>
<p><strong>――撮影していたときと印象が変わった部分や、こうなったんだ！という驚きなどはありましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>＜復讐者スカー＞のときにやっていたリンという役から、今作ではホムンクルスのグリードに変わって、エドたちの物語にあまり関与していなかったというのもあり、シンプルに現場で見ていなかった部分が多かったので、内野聖陽さんがやられていた何役もの映像など、「面白いな」と思いながら観させていただきました。</p>
<p><strong>――原作もお好きだということですが、実写の映像で物語ラストまで描かれたものを観ていかがですか？</p>
<p>渡邊：</strong>やっぱり実写化っていいな、と思いました。もちろん反対派の方もいらっしゃると思うんですけど、漫画からアニメになって、そして生身の人間がやるからこそ出る生々しさだったり、そういうところの良さが実写にはあると思うので。それぞれのキャラクターの感情がちゃんと動いていく様がしっかりと見られたので面白かったです。</p>
<p><strong>――人が演じるからこその表情や熱量がありますよね。完成映像をご覧になって、撮影当時の気持ちなど蘇りましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>今作はグリードをメインに演じていたのですが、懐かしい気持ちになりました。＜復讐者スカー＞を観たときとはまた違った、「グリード楽しかったな！」という気持ちも蘇りましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7666.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7669.jpg" />
<p><strong>――グリードを演じてみて、楽しかったところ、難しかったところは？</p>
<p>渡邊：</strong>僕はまだ、純粋にいろんな役をできることが楽しいなと思える段階なので、この1つの作品で2役できるという喜びはもちろんありました。舘さんと対峙するシーンがあるというのが＜復讐者スカー＞から一貫してあったのですが、前作ではリンとして刀を交える構図だったのが、グリードになった今作では完全に素手での戦闘になるので、そこの間合いの測り方は難しかったです。殴りに行くわけでもなく、貫きに行っているので、殴っているときよりも相手の懐に入っていなければいけない。その分、奥に奥にとなって、そうすれば自ずと危険も多くなるので難しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/reFA_part3_pic.067.jpg" />
<p><strong>――実際にヒヤッとする、少し危険を感じる場面もあったのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>安全対策が第一の現場でした（笑）。でも、ブラッドレイに僕が背負投されて橋から落ちるというシーンを撮影するときに、背景はCGではあるんですけど実際にぶら下がって、舘さんが僕の下にいらっしゃって、みたいな感じで。もちろん片腕で舘さんを支えるなんてことは僕は出来ないので、舘さんは何かに乗った状態だったんですけど、そのシーンが一番大変でした。僕の肩が外れるんじゃないかな、とヒヤッとした部分ですね（笑）。</p>
<p><strong>――ほぼグリーンバックの撮影で、ご自分でテンションや気持ちを世界観に持っていくためにやっていたことはありますか？</p>
<p>渡邊：</strong>元々原作がすごく好きというのもありましたし、主演の山田涼介くんも同い年で。おそらく同い年の人とメインで共演する経験が初めてだったので、純粋に撮影自体は楽しくモチベーションは保つことが出来ました。でも、撮影期間も長かったので、そのモチベーションを維持するために、毎回撮るシーンやその前後を前日にはきちんとアニメや漫画で見返したりしていました。そうやってリンやグリードの気持ちを前日から維持しようと心がけていました。</p>
<p><strong>――現場では、山田さんとダンスの動画を観て一緒に踊られたとか？</p>
<p>渡邊：</strong>僕がやらされていたというだけです（笑）。去年の誕生日のときに連絡をくれたんですけど、「変わらずダンスを踊るナベちゃんでいてね」とメッセージが来ました。</p>
<p><strong>――渡邊さんは元々ダンスはお得意なのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>全然出来ないです。当時すごく流行っている曲があって、その煽りを受けて踊らされました（笑）。</p>
<p><strong>――＜復讐者スカー＞では本郷奏多さんとも共演シーンが多かったですが、本郷さんのインタビューで渡邊さんと同郷という会話をした気がすると仰っていました。</p>
<p>渡邊：</strong>そうですね、宮城県の話をさせてもらいました。お互い仙台市出身ということで。でも、本郷さんは早めに宮城から離れていらっしゃるようなので、そこまで話は広がっていなかったです（笑）。</p>
<p><strong>――同じようなことを本郷さんも仰っていました（笑）。</p>
<p>渡邊：</strong>僕が仙台に住みすぎているというのもあるんですけど、大学に入ってようやくお酒を飲みだしたりして広がりが見えてくると思うので。</p>
<p><strong>――本郷さんの印象は？</p>
<p>渡邊：</strong>独特な空気を持っている方だなと思いました。自分のペースもしっかりとあって。でも、話すとすごいユニークな方ですし、面白い人だなという印象です。だから、仲良くなろうと思って、たぶん僕はめちゃくちゃイジっていたんですよ。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>渡邊：</strong>薄くですけどね？　薄くイジっていたら、それがバレて「俺のことめちゃくちゃイジってるよね？」って真顔で言われたのがちょっと怖かったのは覚えています（笑）。</p>
<p><strong>――山田さんや本郷さんと共演されて影響を受けた部分はありますか？　見ていてすごいと感じた部分など。</p>
<p>渡邊：</strong>もちろん本郷さんはエンヴィーでしかないし、山田さんはエドでしかない。それはやっぱり素晴らしいなと思いました。控室とかではなく、撮影現場でカメラの前に立ったときの温度の持って行き方みたいなものは勉強になったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7701.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7702.jpg" />
<p><strong>――原作ファンということでご自身が思うキャラクター像はあったと思いますが、振る舞いなどで心がけたことは？</p>
<p>渡邊：</strong>リンの部分では、すごく抜けてはいるんですけど、王の資質を持った人でもあるので、そういった品は出るように心がけてはいました。</p>
<p><strong>――グリードでは表情もガラッと変わったと感じましたが、グリードで意識した部分は？</p>
<p>渡邊：</strong>なるべくリンとの差も出るように、体勢を低く居ようとしました。下から目線がいくように意識していた気がします。</p>
<p><strong>――リンとグリードはどちらも意思が強いキャラクターだと思いますが、共感できる部分はありましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>リンもグリードも目的のために手段は選ばないところは、共感というよりは大事な感覚だなと思いました。もちろん、全部を捨てて行動するというのが許される時代ではないと思うので、そことの折り合いをつけながら、その感覚は自分の中に持っていなくてはいけない競争心だな、と共感していました。</p>
<p><strong>――自分と似ているというよりは憧れのような？</p>
<p>渡邊：</strong>憧れの感覚のほうが強いですね。先日、人生で初めて手相を見ていただいたんですけど、見た瞬間に「協調性の塊だね」と言われて、わりとそこの競争心などの感覚が欠如しているのかなと思うので、それが今欲しいなと思っています。ゆとり世代なので（笑）。</p>
<p><strong>――実際にご自身でも協調性の塊だと思うことが多いですか？</p>
<p>渡邊：</strong>結構多いですね。人に合わせがちなところはどうしてもあって、仲良くなればなるほど我を出す瞬間が減ってくるので、そこで我を突き通す意思みたいなものももっと顕著に表していかなきゃなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7728.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7745.jpg" />
<p><strong>――撮影現場にトレーニングマシーンが置いてあったそうですが、渡邊さんも使われたのでしょうか？</p>
<p>渡邊：</strong>これは言い訳じゃないんですけど（笑）、僕は極度の汗っかきなのと、グリードのときは顔に特徴的なメイクもしていたので汗で流れるといけないかな、と思って僕は使うのは控えていました。誰でも使って良い状況ではあったんですけど、筋肉に真摯な方が多かったので。<br />
特に今作を観ていただくと、山田くんとかは「こんなに肩に筋肉あるの!?」というくらい、すごいので。それに心が打ち砕かれて自分を追いやる意思を削がれたと思っていただければ（笑）。</p>
<p><strong>――渡邊さんもアクションシーンがたくさんありましたが、体を鍛えたりされたのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>基本的に肌が出ている役ではあったので、撮影時のエピソードとして話せればいいかなと思って、一応鍛えたんです。体重も10kgくらいは上げたんですけど、周りがすごすぎて僕のことは言うのをやめました（笑）。</p>
<p><strong>――原作ファンということで、ハガレンの世界観に入って撮影現場で感じたことは？</p>
<p>渡邊：</strong>撮影のときはどちらかというと役に必死というか、自分の責務を全うするじゃないですけど、そっちの感覚のほうが強かったので、仕上がったものを観て「おお！ハガレンじゃん！」という、その世界観に自分が居る喜びはありました。</p>
<p><strong>――実写ハガレンはキャスティング面でも素晴らしすぎて、キャラ再現度の高さに感動しました。</p>
<p>渡邊：</strong>それぞれとてもハマっているというか、“ハマらせている”という言い方がきっと正しいと思うんですけど、素晴らしいなと原作ファンから見ても思いました。</p>
<p><strong>――原作ファンとして観ていて、良かったと感じたキャラや、注目して観てほしいキャラは？</p>
<p>渡邊：</strong>＜最後の錬成＞だと完全に僕は内野聖陽さんです。3役をやられていて、度肝を抜かれたというか、改めてとんでもない方だなと。<br />
あとは山田くんの筋肉。肩の筋肉ですかね！</p>
<p><strong>――あれはすごすぎて、山田さんの実際の筋肉なのか、それともCGでそう見せているのか？と考えてしまいました。</p>
<p>渡邊：</strong>直接見ていてすごかったです。でも映像を観たら僕も「CGかな？」と思うくらいでした。けれど、たぶんあれは山田くん自身の体だと思います、相当追い込んでいたので。</p>
<p><strong>――山田さんは現場で皆さんと話さずにトレーニングされていた感じですか？</p>
<p>渡邊：</strong>いや、全然！　どちらかというと、山田くんは現場でトレーニングしていないほうだと思います。話しながらもずっと腕はダンベルを持ち上げたりしていた気はしますけど、筋肉が見えるシーンの直前に一時的なパンプアップを求めてやっていたんだと思います。現場ではそんなにやる時間もないので、皆さん本腰を入れてトレーニングをやっているわけではないんですけど、撮影直前にちょっとでも膨らまして出るという目的でやっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7761.jpg" />
<p><strong>――では、グリードが司るのは＜強欲＞ですが、渡邊さんご自身が今手に入れたいモノを教えてください！</p>
<p>渡邊：</strong>海沿いのマイホームですね。なんかそういう生活いいなと思って。できれば仙台で。</p>
<p><strong>――本当に仙台お好きなんですね。</p>
<p>渡邊：</strong>地元ラバーなので。</p>
<p><strong>――夢が叶うことを願っています！　素敵なお話をありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
https://otajo.jp/108487</a></p>
<p>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『鋼の錬金術師 完結編』ホーエンハイムと“フラスコの中の小人”始まりの出会い！山田涼介＆内野聖陽が演じ分ける本編映像5分公開</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 03:29:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大ヒット公開中の二部作連続公で描かれる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』より、『鋼の錬金術師』の壮大な物語へ繋がる始まりのエピソードを描く5分間に渡る衝撃の本編映像が解禁！ 全てはここから始まった―  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/p003_pic_220603.36.jpg" /><br />
大ヒット公開中の二部作連続公で描かれる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』より、『鋼の錬金術師』の壮大な物語へ繋がる始まりのエピソードを描く5分間に渡る衝撃の本編映像が解禁！</p>
<p>全てはここから始まった―<br />
エド&#038;アルの父・ホーエンハイムの衝撃の過去”フラスコの中の小人”との運命的な出会い！　そして、史上最大の敵“お父様”の正体が明らかに！　山田涼介さん＆内野聖陽さんが見事に演じ分ける壮大な物語へ繋がる始まりのエピソードを描く＜最後の錬成＞5分間の本編映像が解禁となりました。</p>
<p>完結編二部作の二本目となる『最後の錬成』では、エドとホムンクルスの生みの親とされる“お父様”の最終決戦が描かれていますが、原作者の荒川弘先生も一番の見所に挙げるほど完結編に相応しい圧巻のクライマックスに仕上がっており、すでに映画をご覧いただいた方からは、「クライマックスが何度も訪れたようなシーンの連続！最後の錬成シーンではグッときました」、「ホーエンハイムとお父様、何もかもが魅力的で堪りません」、「キャストの皆さん、スタッフの皆さんの本気が伝わってきて、鳥肌が立ちました！」、「原作と同じ名シーンに名セリフ。感動して泣いてしまいました」などと原作の再現度に加え、原作愛に溢れるキャスト陣による熱演にも注目が集まっています。</p>
<p>本作の役作りにおいて山田さんは15キロ増量するほどの肉体改造をして挑み、エドと“お父様”の若い姿、そしてホーエンハイムの若かりし頃の姿である、奴隷23号の一人三役を演じています。また、内野さんはホーエンハイム、お父様、さらには物語の鍵を握るフラスコの中の小人の声を担当しました。</p>
<p>今回解禁された本編映像は、『鋼の錬金術師』のすべての物語の始まりでもある、遙か昔に栄えた国家クセルクセスにて山田さん演じる奴隷23号がフラスコの中の小人に出会い、ヴァン・ホーエンハイムと名付けられる場面から始まります。</p>
<p>フラスコの中の小人によって知識を与えられ、読み書きを教わったホーエンハイムでしたが、ある時、”完全な存在”になることを望んでいたフラスコの中の小人は不老不死を求める国王を騙し、クセルクセスの国土を使った錬成陣で、国民の魂を使って賢者の石を錬成。その結果、肉体を手に入れたフラスコの中の小人はホーエンハイムと瓜二つの姿に変貌し、自由の身となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/reFA_part3_pic.044.jpg" /><br />
そして、フラスコの中の小人と血を分けたホーエンハイムは、賢者の石によって不老不死の体を与えられたのでした。今回解禁となった映像の最後には、大勢の命を犠牲にした大惨事に絶叫するホーエンハイムの姿を捉えています。</p>
<p>『最後の錬成』のクライマックスである国家をも揺るがすエドと“お父様”の最終決戦、そして“約束の日”に繋がる重要なシーンを収めた本映像は、第一作から座長として常に高みを目指し、走り続けてきた山田さんの見事な演じ分けに加え、内野さん演じるホーエンハイムと“お父様”が対峙する場面では見ているものに緊迫感を与え、キャスト陣の熱量と本気度が伝わってくるはず。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yGL1XJ5JMwg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・全てはここから始まった―。映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』本編映像｜大ヒット上映中<br />
https://youtu.be/yGL1XJ5JMwg</p>
<p>国家を巻き込む恐ろしい計画を企てる“お父様”。刻一刻と“約束の日”が迫る中、果たしてエドたちは史上最大の敵に打ち勝ち、元の体を取り戻せるのか!?　原作の最後までを描き切った完結編。感動のラストを是非映画館でご覧ください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
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<p>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
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<p>エドたちの師匠イズミ・カーティス（遼河はるひ）やアル本来の姿（水石亜飛夢）も！映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』本予告解禁<br />
https://otajo.jp/108312<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108312" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。<br />
幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは…?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
大ヒット上映中！<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽</p>
<p>製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>映画『鋼の錬金術師 完結編』最終決戦の本編映像＆オフショットも公開！荒川弘「山田君は体のつくりから仕草すべてがエドそのもの」「アルが戻ってくるシーンは感無量」</title>
		<link>https://otajo.jp/108752</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Jun 2022 00:17:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[二部作連続公で描かれる映画『鋼の錬金術師 完結編』（『復讐者スカー』は5月20日(金)より公開中）の後編となる『最後の錬成』がついに本日6月24日(金)に公開！　 映画公開記念特番として配信されてきたYouTubeの「『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/Hagane_20201106_0008.jpg" /><br />
二部作連続公で描かれる映画『鋼の錬金術師 完結編』（『復讐者スカー』は5月20日(金)より公開中）の後編となる『最後の錬成』がついに本日6月24日(金)に公開！　</p>
<p>映画公開記念特番として配信されてきたYouTubeの「『鋼の錬金術師』PERFECT GUIDE」では、原作者・荒川弘先生が選ぶ『最後の錬成』見所BEST3を発表＆コメントも！　そして、最終決戦での兄弟の決断を描く重要なシーンを初公開！　更に、”お父様”との最終決戦を共に戦うエドと仲間たちのオフショットも解禁となりました。</p>
<p>いよいよ公開となった『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』。全5回に渡り、様々な切り口で本作の魅力を紹介してきた「PERFECT GUIDE」も、ついに最終回！　第5回目の配信「#5 LAST TRANSMUTATION」では、ナレーションにエド役の山田涼介さんを迎え、『最後の錬成』の見所に迫ります。</p>
<p>一足先に本編をご覧になった原作者の荒川弘先生からは、「ジェットコースターに乗っているみたいでした。感動するシーンが繋がっていて全編見どころばかりでした」などとコメントが到着！　</p>
<p>エドのキャラクターを完璧に再現した山田さんを絶賛し、「山田君は見ている途中から山田涼介という名前がどっかに飛んでいってしまうくらい、エドでびっくりしました。体のつくりから、仕草すべてがエドそのものでした」、そして「アルが戻ってくるシーンは連載初期からどうしようかとずっと考えていたので、実写で描かれているのを見て感無量でした」、「気持ち良く終われて本当によかった」と原作の最後まで描き切った完結編に感動の声を寄せています。</p>
<p>さらに、荒川先生が選ぶ『最後の錬成』の見所 BEST3 も発表！　原作者も太鼓判を押す迫力あるシーンの数々を是非劇場でご覧ください。</p>
<p>荒川先生も見所の一つに挙げているように、『最後の錬成』のクライマックスでは、エドとお父様の最終決戦が描かれています。</p>
<p>山田さん自身も思い入れが深いと語るこのシーンの撮影は、ホーエンハイム&#038;“お父様”役の内野聖陽さんと綿密に相談しながら進められ、今回そんな2人の息ぴったりな撮影風景を捉えたメイキングとインタビュー映像も公開。</p>
<p>山田さんは内野さんの役作りに関して、その再現度の高さに驚くと共に「内野さん側から提案してくださったのですごく助かりました」と、学ぶことも多かったと明かしています。内野も「山田さんは非常にしなやかで、中性的な魅力のある方なので色っぽかった」と俳優山田涼介を称賛するなど、まるで映画さながら本当の親子のような信頼関係が覗えます。</p>
<p>本作ではホーエンハイムの過去、そして国家を揺るがす陰謀と刻々と迫る“約束の日”など、幾重にも重なる謎がついに明らかに！</p>
<p>そして、番組の最後では、完全な存在となったお父様によって、絶体絶命のピンチに陥ったエドたちと、エドに全ての希望を託したアルが決死の錬成をしようとする、最終決戦での兄弟の決断が描かれる重要なシーンを解禁！　さらに、原作を忠実に再現した幼馴染3人の思いが重なる感動のラストにも期待が高まります。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』は原作愛に溢れるキャスト・スタッフが贈る堂々の完結編！　圧巻のフィナーレをお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pePAWvQ92co" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【特番#5】映画『鋼の錬金術師』PERFECT GUIDE #5 LAST TRANSMUTATION<br />
https://youtu.be/pePAWvQ92co</p>
<p>『最後の錬成』入場者特典は、『復讐者スカー』に引き続き二週連続原作者・荒川弘先生描き下ろしのスペシャルイラストカード！</p>
<p>第一弾が6月24日(金)～26日(日)の三日間、第二弾は7月1日(金)～3日(日)の三日間、それぞれ先着限定で配布されます。</p>
<p>第一弾のスペシャルイラストカードは『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』の本ポスタービジュアルを再現したデザインとなっており、右腕の機械鎧(オートメイル)を抑えながら人間 vs ホムンクルスの最終わり決戦に向けて決意の眼差しを浮かべるエドと、その横で鎧の身体を見るも無残な姿に破壊され、うつむくアル。そしてエルリック兄弟の後ろには虚ろな瞳をした、本作最後の敵でありホムンクルスの生みの親“お父様”の姿も。その他にも、完結編二部作で大活躍する人気キャラクター達が、ポスタービジュアルの迫力と勢いのまま描かれており、漫画「鋼の錬金術師」だけではなく実写映画『鋼の錬金術師』 シリーズの魅力も存分に詰まったビジュアルとなっています。</p>
<p>第二弾は敵味方関係なく映画撮影に臨む原作のキャラクター達による撮影の合間の一コマを描いたスペシャルイラストカード。作中では大総統という設定もあり、にこやかな表情を浮かべることがほとんどないキング・ブラッドレイの貴重な笑顔のオフショットや、慣れた様子でブラッドレイのヘアメイクを直すリザ・ホークアイ中尉、台本を片手にどうやらこの後の演出や流れについて打ち合わせしているであろうエドとロイ・マスタング大佐など、まさに原作×映画による奇跡のコラボレーションと呼ぶのに相応しい各キャラクターの貴重な姿が描かれています。</p>
<p>荒川先生は、自身も撮影現場を訪れたことを明かしており、「撮影風景がとても面白かったので、原作絵で楽しい感じのイラストを描きたいと思い、このイラストを描かせていただきました」とコメント。イラスト内ではキャラクターたちが今にも動き出してしまうのではないかと思うほど、活き活きと描かれています。</p>
<p>是非、劇場に足を運んで荒川先生による貴重な描き下ろしのイラストが収められた特典を2週連続でゲットしてください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
https://otajo.jp/108487</a></p>
<p>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>エドたちの師匠イズミ・カーティス（遼河はるひ）やアル本来の姿（水石亜飛夢）も！映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』本予告解禁<br />
https://otajo.jp/108312<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108312" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。<br />
幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは…?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
大ヒット上映中「復讐者スカー」/6月24日(金)「最後の錬成」完結編二部作連続公開!!<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽</p>
<p>製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 02:31:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』より、エンヴィー役の本郷奏多さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a755fa9978db5f0c9d7dd24352ac6980.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』より、エンヴィー役の本郷奏多さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/07679d621dfbe740a6037d43200e8b63.jpg" /><br />
連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』（5月20日より上映中！）と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』（6月24日公開）で完結を迎えます。</p>
<p>2017年12月に公開された1作目から引き続きエンヴィーを演じる本郷奏多さんに、今作の見どころや原作ファンとしてのオススメポイントなどお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/d59c50f7c93d700d385ad94d88eafa5f.jpg" /><br />
<strong>――1作目から5年ぶりとなる続編ですが、制作並びに出演が決まったときの心境をお聞かせください。</p>
<p>本郷：</strong>正直、驚きました。続編をもし撮るとなったら、こんなに期間が空いてからということはなかなかないことだと思うので。1作目を作っているときにも続編を撮りたいとは言っていたんですよ。でも、1～2年経って話がなかったので、もうないんだろうなと思っていたところに、今回のお話が来たのですごくビックリしましたし、実際に撮ってみたら、1作目に出演していたキャストが1人も変わらず同じ役を演じるということだったので、すごく素敵なことだと思いまして、楽しみながらやらせていただきました。</p>
<p><strong>――前回、ネタバレ込みでインタビューを掲載させていただいたのですが、1作目の最後に本体が出るシーンは、監督の好意で付け加えてくださったというお話だったので、その伏線が回収されて良かったなと思いました。</p>
<p>本郷：</strong>確かにそうですね（笑）。監督とも続編が作れたらいいなと話していたので嬉しかったですし、小さいエンヴィーのシーンは1作目の台本になかったのに付けてくれて、その子までちゃんと出てきてくれて嬉しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/e229a7955c193845afc986a80a5d6613.jpg" />
<p><strong>――本郷さんご自身は変わらないように何か意識したことはありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>1回やっていることなので、特別何か新しく意識したことはないですね。一応、期間が空いたから原作を読み返したり、1作目の映画を見返したりして、多少の調整のようなことは心がけましたけど、特別意識したことはなかったです。</p>
<p>エンヴィーは正直よくわからないキャラクターじゃないですか。実際に最後まで見切らないとホムンクルスたちの目的もわからない部分があるので、たぶん1作目のときはそこまで描かれていなかったし、謎めいたキャラでよかったと思うんですけど、2作目、3作目ではホムンクルス達にも目的があるということが明らかになってきて。でも、やっぱり“得体の知れない謎の敵感”みたいなものを一番大事にしていたかな、と思います。ホムンクルス側は特に一癖も二癖もあるようなビジュアルのキャラクターが多いと思うので、なんだコイツらは？みたいな感じは大切にしていました。</p>
<p><strong>――撮影で印象的だったことはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>今回、エンヴィーは犬や馬など動物に変身することも多くて。なので、犬からエンヴィーに変わるときなどは、犬だった四つん這いの体勢から始めなければいけないので、変なポーズをいっぱい撮りました（笑）。「もうちょっと左手を前で」「首を上げて」とか言われて、何をしているんだろう、と思いながら撮っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cc5770a7bebae2f8927391c1bc8662bf.jpg" />
<p><strong>――肉体的につらかったなどはなかったですか？</p>
<p>本郷：</strong>肉体的につらかったのはあまりないかな。エンヴィーってそのままの姿でバトルをすることがあまりないので。他の皆さんは頑張っていました、アクションチームが毎日筋トレや準備運動をしているのを横目に僕は普通に座っていました（笑）。</p>
<p><strong>――前回もご相談の上、特に筋肉をつけなかったと仰っており、『復讐者スカー』を観て、本郷さんが前作とまったく変わっていないな！という印象だったのですが、改めて1作目を見返してみると、本郷さんの体が今回のほうが締まっているように見えました。</p>
<p>本郷：</strong>そうなんですか？ ダメじゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――いえいえ！ 進化しているという意味で、時間を経て劣化どころか逆に美しくなっている！と思って。お腹周りなど引き締まっているように感じました。</p>
<p>本郷：</strong>特に何もしていないですけど（笑）。まあエンヴィーは自分の好きなように外見を変化させられるので、何でもいいんじゃないですか（笑）。体づくりは自由にということだったので、僕は自由にやりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/b00bd2dc201bd3309a1dc2b849e9f735.jpg" />
<p><strong>――また、ホムンクルスメンバーは前回イタリアに行けなかったので、続編があれば行きたいと仰っていましたが……。</p>
<p>本郷：</strong>今回は全体で日本の撮影だけだったと思いますし、基本的にはスタジオでグリーンバックの世界でやっていました。</p>
<p><strong>――またイタリアには行けず……。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね……（笑）。</p>
<p><strong>――撮影はコロナ禍だったのでキャストの皆さんとお会いすることは難しかったのでしょうか。</p>
<p>本郷：</strong>今回はポスターに映っている方の半分くらいしかお会いしていないかなという印象です。だから、試写会で初めて皆さんのビジュアルも見るという感じでした。</p>
<p>今回、（エド役の）山田涼介くんが一番一緒に居たんじゃないかなと思います。山田くんは本当にすごいな、といろんなタイミングでひしひしと感じますね。やっぱり現場に居ても、もちろんお芝居も素敵だし、すごく忙しいだろうに疲れた感じを一切出さないし、周りにも気を使っているし。出来上がった作品を観ると、いろんな見せ方や体を使うのも上手いし、本当に絵に描いたような「ザ・スター」だなと常々思います。山田くんのおかげでこの作品は成り立っているという感じがすごくしますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/23d6d531ecd72af1fafedde1655dafc6.jpg" />
<p><strong>――リン役の渡邊圭祐さんとの共演シーンも多かったですね。</p>
<p>本郷：</strong>明るくて素敵な若者だなと思いました（笑）。僕は仙台出身なんですけど、渡邊さんも仙台出身で、そんな話を現場でした記憶があります。「仙台なんです」ということで盛り上がった気がします。……けど、正確に思い出せてない時点で盛り上がってないですよね（笑）。<br />
※この詳細は後編公開時の渡邊さんのインタビューをお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bbd2449524d314ca8897768f9d92d26a.jpg" />
<p><strong>――撮影もだいぶ前だったと思うので（笑）。渡邊さんのリンもピッタリだと思ったのですが、いかがでしたか？</p>
<p>本郷：</strong>ちょっと何を考えているかわからない飄々とした感じとか、要所要所で気合いが入ったときの強い目つきとか、すごくリンに合っていると思いました。3作目でグリードになるところは難しいことを要求されていると思うので、どういうお芝居をなさっているのか、楽しみに観たいと思います。</p>
<p>参考記事：<br />
リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>――改めて完成した『復讐者スカー』をご覧になった感想を教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>相変わらずCGすごいな！と思ったり、1作目も含めですけど、新しいキャストの皆さんにこんなすごい人たちをよく揃えたな！という感じです。あれだけの名前がズラッと並ぶのは本当にすごいですし、クレジット順とか考えるの大変だっただろうな、と思いますね。めっちゃ大変だったと思います。電話何百本のやり取りがあったんだろうなということが伺えますよね、あのクレジットだけでも（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" />
<p><strong>――舘ひろしさんや内野聖陽さんなど豪華キャストが新キャストとして加わって。</p>
<p>本郷：</strong>そのベテランの方々というか、渋い素敵な方々が演じられたことによって、作品が一気にドシッとした感じはありますよね。それはすごく素敵なことだと思いました。</p>
<p><strong>――興奮したシーンは？</p>
<p>本郷：</strong>『復讐者スカー』では、やっぱりイシュヴァール殲滅戦の若き日のマスタング大佐とヒューズさんが素敵でしたね。あと、キンブリー役を山田裕貴くんが演じていて。山田裕貴くんはものすごく素敵な俳優さんだと僕は思っていて、普通にファンなので素敵でした。</p>
<p><strong>――寺田心くんの“只者じゃない感”もすごいな！と思いました。</p>
<p>本郷：</strong>でも、こんな事言うのもあれなんですけど、心くんが出てきたときに、「あ！心くんだ！！」と思いました（笑）。ちょっとほっこりするというか。めちゃくちゃ可愛かったですね。</p>
<p><strong>――前作に登場していなかったキャラクターの中で、本郷さんが注目する新キャラは誰ですか？</p>
<p>本郷：</strong>オリヴィエ役の栗山千明さんは、キャスティングが決まったときに、「めちゃめちゃいいな！」と思いました！　栗山さんのクールなビジュアルは完璧だろうなと、すごく楽しみになりました。でも、『復讐者スカー』にはまだ登場しないので、3作目を観るのが楽しみです。<br />
『復讐者スカー』の中で言うと、ブラッドレイ役の舘さんが素敵ですね。ダンディーで、実はホムンクルスでめちゃくちゃ強いみたいな、超カッコイイおいしい役どころで素敵でした。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/22f09e6481919622520ea7ad4f6837b1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" />
<p><strong>本郷：</strong>あと僕が嬉しかったのは、前回死んでしまったんですけど、佐藤隆太さん演じるヒューズが登場する、昔のイシュヴァール殲滅戦時代のシーンもきちんと新規映像として作ってくれたのはワクワクしました。僕は1作目では一番ヒューズさんが推しなのでとても嬉しかったです。</p>
<p><strong>――原作ファンとしてオススメポイントや、楽しみにしてほしいところは？</p>
<p>本郷：</strong>ハガレンって登場人物がすごく多くて、そのたくさんの登場人物をよくここまで集めたな、というくらいの素晴らしい豪華キャストが演じていて。「え、それはないだろ？」みたいなキャスティングが僕はなくて。僕も「新キャラのキャストは誰がやるんだろう？このキャラとかめっちゃ難しくない？」と思っていたんですけど、「なるほど、すごい！」と納得するキャスティングがすごく多くて。本当に素敵なキャラを素敵なキャストさんが担当して演じることになったなと思うので、そこが見どころかなと思いますね。</p>
<p><strong>――場面写真やキャラクターPVなどを解禁するたびに大きな反響があります。キャスティングは前作以上に推せるポイントですよね。</p>
<p>本郷：</strong>そう思いますね。前作の人がそのまま全員同じ役を演じているというのが本当にすごいことだと思いますし、今作からのキャストも含めてこれだけの方々がよくスケジュールを合わせたなって。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/5b99c624c8d5718f689244129c63234c.jpg" /><br />
<strong>――今、本郷さんが代価を払ってまで等価交換で得たいものはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>すごく個人的な話なんですけど、最近メインで使っているパソコンの調子が悪くて。もう定価の3倍を支払うから、あの頃の状態に戻してほしいですね。</p>
<p><strong>――新しいものが欲しい、ではないんですね。</p>
<p>本郷：</strong>新しいものはもう注文したんですけど、設定作業だったり、同じ環境に持っていくまでの作業がちょっと考えるだけでも大変でトホホって感じなので、代価を払ってでもあの頃の快適さを手に入れたいです（笑）。</p>
<p><strong>――PCと言えば今ご自身で編集してYouTubeも精力的に更新されていますが、そちらでやっていきたいこともありますか？</p>
<p>本郷：</strong>基本的には自分が楽しいと思えることをやっているだけなんですけど、でも色々お出かけが出来る世の中になったらやりたいことはたくさんありますね。もうちょっと自由に出歩ける世の中になったらロケ企画もしたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/477f3c99c16c826102aef3fe766eb04e.jpg" /><br />
<strong>――では、エンヴィーとしての見どころを教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>やはり巨大化してエドたちとガチでバトルするところですかね。原作の中でも、一番エンヴィーがしっかり戦っているところだと思うので。1作目を撮っているときも、「あそこは続編があったらやりたいんだよね！」と監督が言ってくださっていたので、それが実現したのは嬉しかったです。</p>
<p><strong>――『復讐者スカー』はエンヴィーの今後が気になるラストになっています。ハガレンはエピソードが全編通して繋がっている作品ですが、映画はいいとこ取りのような構成なので、『最後の錬成』でもエンヴィーの名シーンは凝縮されていく感じですか？</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、印象的なシーンというか、エンヴィーの最期や原作で印象的だったものは、すごく丁寧に考えて良いところを選んで3本の映画にしたな、というのは全体的にあるので、エンヴィーに関しても印象的な部分はちゃんと丁寧に描いていただけたかなと思っています。</p>
<p><strong>――『最後の錬成』も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>1作目の本郷さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106996<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106996" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>俳優：本郷奏多が本人撮影・編集で公式YouTube開設「プライベート感のあるチャンネルに」年内は毎日投稿すると宣言！<br />
https://otajo.jp/94103<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94103" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」</title>
		<link>https://otajo.jp/108502</link>
		<comments>https://otajo.jp/108502#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 18:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[渡邊圭祐]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=108502</guid>
		<description><![CDATA[二部作連続公される映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』（5月20日(金)より公開中）、映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』（6月24日(金)公開）より、シン国の皇子・リン／グリード VS ブラッドレイの本編映像 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/reFA_part3_pic.067.jpg" /><br />
二部作連続公される映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』（5月20日(金)より公開中）、映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』（6月24日(金)公開）より、シン国の皇子・リン／グリード VS ブラッドレイの本編映像とキャストコメントが到着！</p>
<p>連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』で完結を迎えます。</p>
<p>今回は、『復讐者スカー』そして『最後の錬成』より、シン国の皇子リン・ヤオ(渡邊圭祐)とアメストリスの最高権力者キング・ブラッドレイ(舘ひろし)、そして渡邊さんが一人二役で演じ分けたもう一つの人格であるホムンクルスのグリードが死闘を繰り広げる大迫力のバトルシーンを収めた本編映像が解禁！</p>
<p>さらに、壮絶なアクションを演じ切ったキャストらの撮影エピソード&#038;コメントも到着しました。</p>
<p>『復讐者スカー』でアメストリス国の首都・セントラルシティで、強大な破壊力を持つ傷の男”スカー”に行く手を阻まれたエドとアル。エド対スカーの壮絶な戦いが繰り広げられる一方、不老不死の法の鍵となる賢者の石を探し求めるシン国の皇子リンは、エンヴィーらホムンクルスと対峙していた。</p>
<p>そこに現れたアメストリスの最高権力者ブラッドレイが「我が国で勝手は許さん!」とけしかけ、リンの護衛を務めるランファンらを巻き込み戦いが始まる。さらに、リンはそこでブラッドレイの衝撃的な秘密を目撃してしまう!</p>
<p>さらに本映像には、リンがホムンクルスの生みの親である“お父様”に賢者の石を注入され、ホムンクルスのグリードに体を乗っ取られた状態で、ブラッドレイと最後の戦いに挑む、『最後の錬成』の本編映像も収められています。</p>
<p>渡邊さんは「グリードになる瞬間は一番リンという役とリンクした」と語っており、その理由を「リンは自分の目的、目標に対してはすごく真摯にぶつかっていくし、そのためにはちゃんと手段は選ばないっていうのが、すごく男らしくて、現代でやろうとしてもなかなかできることじゃないので、そこにすごく共感しました」と、リンがシン国の皇子として、グリードというホムンクルスを自身の体に受け入れる過程にも共感した上で、二つの役を演じきったと語っています。</p>
<p>本作でスピード感溢れる見事な剣術を披露した渡邊さんと舘さん。渡邊さんは「撮影では、中国の武術で使われる青龍刀という特徴のある刀を使用したので、刀の振り方や刀を持ってない手の使い方が日本刀とは全く違い、それをリンとして体現するのが大変でした」と本格アクションに臨んだ苦労を語っています。</p>
<p>また、初共演ながら敵対する役柄を演じた二人だが、「撮影が終わった後、モニターで僕の演技を見てくださっていた舘さんが僕の方にすごいオーラをまとって歩いてきて、一言“いい目だな”と言ってくださったんです。その言葉を糧に撮影を乗り切れました」と、舘さんの一言により真逆のキャラクターを一人二役で演じるという苦難を乗り越えられたと明かしました。</p>
<p>本映像は、今回渡邊さんが挑んだ一人二役の演技や、前作よりさらにパワーアップしたアクションに目が奪われる見所満載の映像になっています。リンとグリード、全く違うキャラクターを演じた渡邊さんの体当たりのアクションの数々、そして舘さんが演じるキング・ブラッドレイの存在感とそこから繰り出されるしなやかな剣さばきに是非注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bdlQlx1Jris" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・リン、グリードがキング・ブラッドレイと決死の対峙！映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』本編映像｜『復讐者スカー』大ヒット上映中／『最後の錬成』6月24日（金）公開！<br />
https://youtu.be/bdlQlx1Jris</p>
<p>いよいよ6月24日に公開となる『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』。国家を揺るがす陰謀に立ち向かうエドとアルは、絶体絶命の危機を乗り越え元の身体を取り戻せるのか・・・?最後に二人が出した答えとは!?原作の最終話までを描き切った”完結編”に是非ご期待ください！</p>
<h3>『最後の錬成』入場者特典は二週連続原作者・荒川弘先生描き下ろしのスペシャルイラストカード!</h3>
<p>第一弾が6月24日(金)～26日(日)の三日間、第二弾は7月1日(金)～3日(金)の三日間、それぞれ先着限定で配布！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/d705eb49e7282f9f72f9cd2e8b4438a8.jpg" /><br />
第一弾のスペシャルイラストカードは『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』の本ポスタービジュアルを再現したデザインとなっており、右腕の機械鎧(オートメイル)を抑えながら人間 vs ホムンクルスの最終わり決戦に向けて決意の眼差しを浮かべるエドと、その横で鎧の身体を見るも無残な姿に破壊され、うつむくアル。</p>
<p>そしてエルリック兄弟の後ろには虚ろな瞳をした、本作最後の敵でありホムンクルスの生みの親“お父様”の姿も。その他にも、完結編二部作で大活躍する人気キャラクター達が、ポスタービジュアルの迫力と勢いのまま描かれており、漫画「鋼の錬金術師」だけではなく実写映画『鋼の錬金術師』 シリーズの魅力も存分に詰まった興奮間違いなしのビジュアルとなっています。</p>
<p>第二弾は7月1日(金)～3日(日)の三日間のみ、先着限定で配布!配布されるのは敵味方関係なく映画撮影に臨む原作のキャラクター達による撮影の合間の一コマを描いたスペシャルイラストカード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/40c2e7f752851362bcb6909a42d70d62.jpg" /><br />
作中では大総統という設定もあり、にこやかな表情を浮かべることがほとんどないキング・ブラッドレイの貴重な笑顔のオフショットや、慣れた様子でブラッドレイのヘアメイクを直すリザ・ホークアイ中尉、台本を片手にどうやらこの後の演出や流れについて打ち合わせしているであろうエドとロイ・マスタング大佐など、まさに原作×映画による奇跡のコラボレーションと呼ぶのに相応しい各キャラクターの貴重な姿が描かれています。</p>
<p>荒川先生は、自身も撮影現場を訪れたことを明かしており、「撮影風景がとても面白かったので、原作絵で楽しい感じのイラストを描きたいと思い、このイラストを描かせていただきました」とコメントを寄せています。</p>
<p>是非、劇場に足を運んで荒川先生による貴重な描き下ろしのイラストが収められた特典を2週連続でゲットしてください。</p>
<blockquote><p>＜『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』入場者特典配布詳細＞<br />
第一弾 配布期間:6 月 24 日(金)~26 日(日)<br />
『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
本ポスタービジュアル描き下ろしスペシャルイラストカード<br />
第二弾 配布期間:7 月 1 日(金)~3 日(日)<br />
映画撮影に臨む原作のキャラクターのスペシャルイラストカード<br />
※先着限定配布のため、期間内でも無くなり次第終了となります。<br />
※一部劇場を除く。<br />
※特典は非売品ですので、転売はご遠慮下さい。</p></blockquote>
<p><strong><br />
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<a href="https://otajo.jp/108312" rel="noopener" target="_blank">エドたちの師匠イズミ・カーティス（遼河はるひ）やアル本来の姿（水石亜飛夢）も！映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』本予告解禁<br />
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<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106996<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106996" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>エドたちの師匠イズミ・カーティス（遼河はるひ）やアル本来の姿（水石亜飛夢）も！映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』本予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/108312</link>
		<comments>https://otajo.jp/108312#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jun 2022 02:46:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[二部作連続公される映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』（5月20日(金)より公開中）、映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』（6月24日(金)公開）より、『最後の錬成』の本予告が解禁となりました。 連載開始20周 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/c5830765516d4ba1ba86d92c39f5f078.jpg" /><br />
二部作連続公される映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』（5月20日(金)より公開中）、映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』（6月24日(金)公開）より、『最後の錬成』の本予告が解禁となりました。</p>
<p>連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』で完結を迎えます。</p>
<p>そして今回の二部作では入場者特典として、原作者・荒川弘先生による描き下ろしのスペシャルイラストカードが配布されることも発表されており、原作と実写映画のコラボレーションによって、エドとアル、兄弟の旅の結末を盛り上げる一大プロジェクトとなっています。</p>
<p>原作の最終話までを描き切る『鋼の錬金術師 完結編』。この度、劇場で現在公開中の『復讐者スカー』本編後に上映されている、『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』の予告映像が解禁！</p>
<p>予告映像は、「色欲(ラスト)、強欲(グリード)、怠惰(スロウス)、暴食(グラトニー)、嫉妬(エンヴィー)、憤怒(ラース)、傲慢(プライド)。七つの感情をホムンクルスとして切り離してますます人間から遠ざかっているぞ」という、エルリック兄弟の父親であり物語の鍵を握るヴァン・ホーエンハイム(内野聖陽)の台詞から幕が上がります。</p>
<p>対して、ホムンクルスの生みの親であり、不気味にもホーエンハイムと全く同じ見た目を持つ最後の敵“お父様”は「私は人間になりたいわけではない。完全な存在になりたいのだ」と表情もなく言い放ち、二人の間には不穏な雰囲気が漂う……。</p>
<p>5月20日(金)より全国公開中の『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』では、悲しい過去を背負い額に傷のある謎の男“スカー”との対峙や、過去に繰り広げられた凄惨なイシュヴァ―ル殲滅戦での軍部の過ち、リン・ヤオ(渡邊圭祐)を始めとしたシン国の人々など新たに参加するキャラクターも見どころですが、それに続く原作の最終話までを描き切った＜最後の錬成＞では、人間を超越した完全な存在になることを目論む最後の敵 “お父様”とエドと仲間たちによる最終決戦がキャスト陣の迫真の演技、そして最新のCG技術を用いて迫力満点に描かれます！</p>
<p>予告映像には、主人公エドワード・エルリック(山田涼介)をはじめ、ウィンリィ・ロックベル(本田翼)、ロイ・マスタング(ディーン・フジオカ)、リザ・ホークアイ(蓮佛美沙子)、イズミ・カーティス（遼河はるひ）、エンヴィー(本郷奏多)、キング・ブラッドレイ(舘ひろし)、セリム・ブラッドレイ(寺田心)なども登場！</p>
<p>そして、ついに開かれる真理の扉の前には、禁忌とされる人体錬成を行い、肉体の全てを失ったアルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)の本来の姿も……！　ギュッと名シーンが詰まったダイジェストとなっています！</p>
<p>果たして、エドたちは“お父様”による壮大な計画を阻止することができるのか？　いよいよ”お父様”そしてホムンクルスたちとの戦いもクライマックス！　最終決戦の果てにあるものとは？　そして、エドとアル兄弟の旅の結末を、ぜひ劇場でお確かめください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7L3D9qCRJ9E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』本予告 2022年6月24日（金）公開<br />
https://youtu.be/7L3D9qCRJ9E</p>
<p>そして、主演の山田涼介さん、そして山田演じるエドの父・ホーエンハイム役と最後の敵”お父様”を演じた内野聖陽さんからのコメントも到着！</p>
<p>山田さんは、父親であるホーエンハイムとして内野さんの参加が決まった時には、「髭などのビジュアル面で、どのように内野さんがホーエンハイムになっていくのか、ワクワク感がありました。現場でお会いした時には、原作から飛び出てきたんですかというビジュアルでした」と当時の心境を振り返りました。</p>
<p>また、内野さんはホーエンハイムという役柄を演じるにあたって「この父と子の関係性は少し特殊で、情けないというか抜けたところがあるので、新鮮な感覚でした」と明かします。また山田さんの印象については、「山田さんの魅力が凄く出ている、格好良いエドの印象がありました。今回ご一緒して(演技が)自由自在なんですよ。そこがとても頼りがいがありました」と、座長・山田さんへの絶大な信頼感を語りました。</p>
<p>実際に撮影現場では、内野さんが山田さん自身の緊張を解いてくれた場面もあったとそう。「エドが父に暴言を吐くシーンがあったのですが、内野さんから”もっと来ていいよ”と言っていただいたので、遠慮なく演技できました。凄くありがたかったです」と山田さんが語ると、内野さんも「山田さんの(元々ある)礼儀正しさを抜いてほしくて、伝えました」と話しており、お互いリスペクトし合いながら演技プランを重ねていったようです。</p>
<p>完結編の中でも『最後の錬成』で山田さんは、エドと青年時代のホーエンハイムを、内野さんはホーエンハイムと”フラスコの中の小人”と、それぞれが複数の役柄を演じ分けました。</p>
<p>山田さんは役柄の演じ分けについて、「ホーエンハイムの青年時代を演じたときに、喋りのテンポは内野さんを参考にしました。また、内野さんのほくろの位置も参考に描かせて頂きました(笑)」とエピソードを明かしました。一方で内野さんも、山田さんが演じる青年時代のホーエンハイムについて「私の若い頃がこんなに色っぽくていいのかというくらい、魅力的でした」と語るように、お互いが様々な工夫を凝らしながら、演技に挑んだ様子がよく分かります。</p>
<p>いよいよ6月24日に公開となる『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』によって映画『鋼の錬金術師』がどのような結末を迎えるのか&#8230;ますます目が離せません！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/107893</a></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106996<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106996" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁<br />
https://otajo.jp/106276<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106276" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る<br />
https://otajo.jp/106326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。<br />
幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
大ヒット上映中「復讐者スカー」/6月24日(金)「最後の錬成」完結編二部作連続公開!!<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽</p>
<p>製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」</title>
		<link>https://otajo.jp/107893</link>
		<comments>https://otajo.jp/107893#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2022 21:45:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Hey! Say! JUMP]]></category>
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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』。ついに5月20日より『復讐者スカー』が公開され、6月24日(金)には『最後の錬成』が公開を控えています。 連載開始20周年新プロジェクトと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』。ついに5月20日より『復讐者スカー』が公開され、6月24日(金)には『最後の錬成』が公開を控えています。</p>
<p>連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』で完結を迎えます。</p>
<h3>『最後の錬成』でもピッタリ過ぎるキャスティング！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける！</h3>
<p>まず、1作目よりもクオリティに磨きがかかったキャラ再現度でハガレンの世界に引き込まれ、特にエドに関してはビジュアル、声色もさらに原作リスペクトが強くなっているように感じる“完結編”。</p>
<p>さらに、シン国第十二皇子のリン・ヤオ(渡邊圭祐) やキング・ブラッドレイ大総統(舘ひろし)など新キャラクターが登場した『復讐者スカー』に引き続き、『最後の錬成』では情報解禁時から再現度の高さで注目を集めるオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)や、エドたちの師匠イズミ・カーティス（遼河はるひ）など追加キャラが続々と登場！　</p>
<p>1作目の実写映画からピッタリのキャスティングでしたが、追加キャラ含め、ハガレン実写映画はキャスティングが本当に100点！　人間側のキャラはもちろん、セリムからプライド（寺田心）、リンからグリード（渡邊圭祐）など、ホムンクルスの一面を持つキャラも見事に再現され、原作の名シーンを描いていきます。</p>
<p>山田涼介さんも一緒に演じていて面白かったというセリムでホムンクルスのプライドとして本性を現す寺田心くんまで、まさにベストキャスティング！　山田さんも「プライドが寺田心くんと聞いたときに、本当にピッタリだなと思ったし、あの子以外できないかもと思いました。＜ダークな寺田心＞ってあまり見ることがないと思うんです。『あ、そうくるんだね』みたいな、心くんの中で解釈して、一生懸命プライドを演じている姿にすごく感銘を受けました」と語っており、その存在感とホムンクルスのリーダー感は必見です！</p>
<p>そして、山田さんの『最後の錬成』での見どころと言えば、エドに加え、ホムンクルスの生みの親である“お父様”との2役を演じているところ。</p>
<p>筋肉などの肉体作りのほか、表情にCGが載せられる難しい演技、さらに、「あのシーンの撮影は他のキャストが誰もいなかったんです。“お父様”を演じているときは完全に僕1人で、（グリーンバックで）誰もいない中で1人で叫んで暴れる演技をしていました（笑）。そしてエドを演じるときも誰もいなかったんです。周りに仲間もいなければ敵もいない状態でした。原作ファンの方もあのシーンが観たいと思うので、どんなクオリティで原作が再現されているのか、楽しみにしていてほしいです」と山田さんも注目ポイントの1つとして挙げています。</p>
<p>3～4時間かけて施される特殊メイクに、「深夜に撮影が終わって、次の日も早朝に撮影現場に入る時は、そのまま帰らせてもらいました。僕は自宅に家族がいるわけでもないので、誰にビックリされるわけでもないですし（笑）」と過酷な撮影期間の苦労もあったとか。</p>
<p>そして、「ハガレンが全年齢の方が面白いと思うのは、視覚でも楽しめて、考えることでも楽しめる作品だからだと思います。幼い子たちが観るにはアクションだったり、怖いとかカッコイイとか、ヒーローが頑張っている姿を楽しめるし、なかなか日本映画では見られないようなスケール感も楽しんでもらえればと思います。大人の方はどっぷり人間の弱い部分や強い部分、汚い部分やキレイな部分など、心の部分を観てほしいと思います」と山田さんも述べる、緻密なストーリー、バトルなどの壮大なアクションシーンと、様々な側面の見どころが詰まった本作。</p>
<p>世界中の多くの人の心を掴み続けているストーリーについて、「そうなりたくてやったわけじゃないというか、人ってみんな『こんな予定じゃなかったのに』ということってあるじゃないですか。その予定が狂ったことでこっちの道に進まなきゃいけないけど、嫌だなと思いながらみんなそれを諦めて別の道を探したりする中で、それぞれが自分たちの信じた道を真っ直ぐ見て、真っ直ぐ突き進む姿というのは、見ていて勇気や元気をもらえるし、暗いテーマの中でも希望だけは持ち続けて明るく振る舞っている主人公という、その勇ましさみたいなものは全年齢、全対象の人に突き刺さるものがあるんじゃないかな」と山田さんも語るように、今作の諦めずに真っ直ぐ進み続けるエドたちに勇気を貰えるはずです。</p>
<p>魅力的な登場人物たちの印象的な原作のシーンが次々と押し寄せ、“お父様”との最終決戦、そしてアルを取り戻すため真理の扉に向かう最後の錬成までを描き切った本作！　アクションシーンに圧倒され、それぞれの背負っているものやエルリック兄弟を支える仲間たち、エドとアルの信じる心と絆に胸を打たれ、観ているこちらも一緒に完結まで走り切った達成感を味わえる怒涛のラストとなっています！</p>
<p>また、「監督も僕も原作へのリスペクトが本当に強いんです。僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」と山田さんが語る本作の特殊すぎる撮影現場は、単純にCGで見えないための苦労だけではなく、CGを合わせるためのカット割りの細かさの苦労もあると言い、山田さんは「泣き芝居とかでも何回も同じことをやらないといけない。全役者がたぶん『なんでこんなにカットを割っているんだろう』と思っていたと思うんですけど、監督の中ではブレないビジョンが必ずあって、それを僕は1作目ですごく感じたから、完結編でも付いていこうと思えたんです」と胸中を明かし、役者側の立場に立ち「今回初めて参加するキャストの方々に『ここはこうなると思うから、こういう意図でカットを割っているんです』と監督のサポートじゃないですけど、出来ることはしていこうと説明などをさせてもらいました」と、3作通して作り上げてきた曽利監督と山田さんの絆によって完成した大作にもなっています。</p>
<p>ついに公開を迎えた映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』、そして6月24日(金)公開の映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』で実写映画「ハガレン完結編」の全容をぜひ見届けてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7Sx00VLILRE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』完結予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/7Sx00VLILRE</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106996" rel="noopener" target="_blank">実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106996</a></p>
<p>物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁<br />
https://otajo.jp/106276<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106276" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る<br />
https://otajo.jp/106326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
公開:『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』 5 月20日(金) 『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』 6月24日(金)<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:<br />
山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編</p>
<p>（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106996</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 19:26:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』が5月20日(金)に、そして6月24日(金)に映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』が二部作連続公開予定ですが、エドと仲間たち、復讐を誓うスカー、シン国からの刺客、かつて過ちを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" /><br />
映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』が5月20日(金)に、そして6月24日(金)に映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』が二部作連続公開予定ですが、エドと仲間たち、復讐を誓うスカー、シン国からの刺客、かつて過ちを犯したアメストリス軍、立ちはだかるホムンクルスなど総勢15キャラの名シーンを集めた予告映像が解禁！</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。2021年に連載開始20周年を迎え、新プロジェクトとして、5年ぶりとなる実写映画が発表されたばかり。</p>
<p>2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/23d6d531ecd72af1fafedde1655dafc6.jpg" /><br />
主演は前作に引き続きHey! Say! JUMPの山田涼介さんが務め、主人公で“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックを演じ切ります。また本田翼さんをはじめ、ディーン・フジオカさん、蓮佛美沙子さん、本郷奏多さんらが続投！</p>
<p>本作から登場する新キャストに、内野聖陽さんや新田真剣佑さん、舘ひろしさん、渡邊圭祐さん、黒島結菜さん、山本耕史さん、栗山千明さん、山田裕貴さんら豪華俳優陣が名を連ねます。</p>
<p>そして、エルリック兄弟を始めとする豪華キャスト陣で贈る15キャラクターが登場するキャラクター予告映像を解禁！　全員が抱える想いがぶつかり合う”完結編”に！　原作の名台詞の数々も登場します!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/50cdba28c5db74b54aa66a55e17e34e6.jpg" /><br />
映像には本作の主人公であるエドワード・エルリック(山田涼介)、そして弟のアルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)を始め、エルリック兄弟の幼馴染みかつ本作のヒロインであるウィンリィ・ロックベル(本田翼)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/b1b8d894b16c11a276c28c86d05f7636.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/b4388b127ac878450002b2be397d4aac.jpg" /><br />
アメストリス軍の軍人であり焔の錬金術師のロイ・マスタング大佐(ディーン・フジオカ)、大佐の部下であるリザ・ホークアイ中尉(蓮佛美沙子)、イシュヴァール殲滅戦でマスタングと共に戦ったマース・ヒューズ(佐藤隆太)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bbd2449524d314ca8897768f9d92d26a.jpg" /><br />
敵対するホムンクルスのエンヴィー(本郷奏多)、東の大国シンよりやってきたシン国第十二皇子のリン・ヤオ(渡邊圭祐)、リンの臣下ランファン(黒島結菜)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" /><br />
そしてアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイ(舘ひろし)、剛腕の錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐(山本耕史)、敵対国との国境沿いにまたがるブリッグズ要塞を守るオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/22f09e6481919622520ea7ad4f6837b1.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/7361ef0193224ff6be046dee6054233f.jpg" /><br />
過去の出来事から全ての国家錬金術師に憎しみを抱く、額に傷のある謎の男スカー(新田真剣佑)、エルリック兄弟の父親であり完結編で最も重要な鍵を握るヴァン・ホーエンハイム、そしてホムンクルスの生みの親でもあるお父様(内野聖陽)といった豪華キャスト陣が演じる主要15キャラクターたちが印象的なセリフとともに紹介されており、それぞれのキャラクターの魅力が充分に詰まった必見の映像となっています。</p>
<p>ホムンクルス、そして“お父様”との最終決戦で身体がボロボロになりながらも最後まで決して諦めずに<strong>「立てよド三流 オレ達とおまえとの格の違いってやつを見せてやる！」</strong>という眼光鋭いエドのアツいシーンや、本作より新キャラクターとして登場し、東の大国シンより不老不死の法を求めてやってきたリンが、命がけで自分を守ろうとする臣下のランファンに心を動かされ、<strong>「手ぶらで帰ったら腕ぶった斬ってまで尽くしてくれた臣下に合わせる顔が無いだろがッッ!!!!!」</strong>と覚悟を見せる姿、そして国家錬金術師をターゲットにした連続殺人事件の犯人でありながら、自身も壮絶な過去を持ち、復讐を心に誓うスカーが<strong>「神の道に背きし錬金術師滅ぶべし!!」</strong>と攻撃を仕掛けるシーンなど、原作でも人気の名シーンと台詞の数々も登場！</p>
<p>映像には、エドと仲間たちの決意のセリフ、彼らに攻撃を仕掛ける最強の復讐者スカーの姿、アメストリス軍がかつて戦場で大きな過ちを起こしたことを匂わせるマスタングのセリフ、エドの父親であるホーエンハイムと、彼に瓜二つの姿であるお父様が<strong>「私は人間になりたいのではない 完全な存在になりたいのだ」</strong>と言い放つ姿なども映しだされており、各キャラクターの抱える想いがぶつかり合うことで向かう物語の結末に、ますます期待が高まります。</p>
<p>さらに今回、新たな場面写真も解禁！　これまで解禁されてきた各キャラクターに加えて、ウィンリィ・ロックベル、ロイ・マスタング大佐、リザ・ホークアイ中尉のビジュアルも解禁！　新キャストはもちろん、続投キャスト陣の活躍にも注目です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ERgYUqiUKPY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』キャラクター予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/ERgYUqiUKPY</p>
<p>前作、映画『鋼の錬金術師』公開から約5年の歳月を経て、迫力もスケールパワーアップした本作。果たして、エルリック兄弟は元の身体を取り戻すことが出来るのか？　日本を代表する豪華キャスト陣が集結し、二部作で描かれる圧巻のフィナーレを、ぜひスクリーンで確かめてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106276" rel="noopener" target="_blank">物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁<br />
https://otajo.jp/106276</a></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る<br />
https://otajo.jp/106326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
5月20日(金)、「復讐者スカー」<br />
6月24日(金)、「最後の錬成」<br />
完結編二部作連続公開!!</p>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会<br />
企画・制作プロダクション:OXYBOT<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 02:18:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[5月より公開となる実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成』の公開に先駆け、3月15日(火)にWエド登壇のキックオフイベントを開催しました。 2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e5eb17e8b75af080409b388ad80328b9.jpg" /><br />
5月より公開となる実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成』の公開に先駆け、3月15日(火)にWエド登壇のキックオフイベントを開催しました。</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。</p>
<p>2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>そんな中、作品生誕20周年の新プロジェクトとして、新たな実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』が、それぞれ5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開されることが決定。2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約 12 億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成』の公開に先駆け、キックオフイベントを開催。イベントには、本作で主人公のエドを演じるHey! Say! JUMPの山田涼介さんと、アニメ版で主人公エドの声を務める朴璐美さんが登壇！　ひらかたパークで3/12(土)～開催中の原画展「鋼の錬金術師展 RETURNS」にWエドが揃って降臨しました。</p>
<p>イベント前に原画展を楽しんだ二人の感想や、5年ぶりに映画化が発表された本作の撮影エピソードなどを語ったとともに、イベント内で新たな予告編を解禁！ 大迫力の錬金術アクションが収められた期待が高まる映像に、Wエドがコメントを寄せました。</p>
<h3>原作へのリスペクトを心がけ指の角度など細部にまでこだわり</h3>
<p>山田さんと朴さんの2人は、実写版とアニメ版のエドを担当した揃って登壇することに「不思議だね!」とはにかみながら挨拶。イベントにはアルフォンスもかけつけて、山田さんは「可愛い」と歓声を上げ、朴さんも「いいぞ!そのフンドシ!」と声をかけました。</p>
<p>「鋼の錬金術師」の連載20周年の新プロジェクトとして5年ぶりの映画化が先日発表された本作で続役のオファーを受けた時の心境について山田さんは「実をいうと実写映画の一作目を撮影している最中から“最後までやりたいよね”と一同がそのつもりで動いてきました。そして今回、色々なことが動き出してからはもうそのことしか考えてなくて、今はやっと観てもらえる時がきたんだなと感じています」と話し、「原作も大好きで、朴さんとは一作目の時からよくご一緒させて頂いたんですが、“璐美ちゃんって呼んで!”と気軽に声をかけて頂くまでは『エドだ!』ってかなり緊張してました」と原作が大好きすぎるがゆえに、エドの声優を務めた朴さんとの初対面で緊張してしまったというエピソードも明かしました。</p>
<p>エドを再び演じたことについて山田さんは「5年の月日が経っているので演じることができるのかという不安はありましたが、いざ衣装を着て、同じチームのいる現場に来た瞬間、自然とエドにスイッチが入りました。現場の空気感とこの作品の持つ力に後押しされました」と振り返ります。</p>
<p>朴さんは映画の撮影現場にも訪問していたそうで山田さんの生の演技を見て「一番重要なシーンを観させて頂いて泣きました。画面の中で見ている山田さんがエドそのものですごいなと思いました」と大絶賛。</p>
<p>本作の感想について山田さんは「『鋼の錬金術師』がここにあるなと感じました。撮影中は原作へのリスペクトを忘れないように心掛けながら、現場でずっと漫画やアニメをみながら話し合いもして、指の角度一つをとっても細部にまでこだわったので、それが映像に映し出されていると思います。僕自身も原作が大好きですし、ファンの方もたくさんいる作品なので、時間がかかってでも皆が納得する形までやりきるべきだなと思いました」と原作へのリスペクトを熱く語り、続けて朴さんは「めちゃめちゃ楽しみですね。山田君がエドとして一作目より成長していっているのを感じていて、そこを観るのが楽しみです!」と本編に期待を込めます。</p>
<p>そしてこの日は新たな予告編が解禁！　大スクリーンで上映された映像について、山田さんは「大変だった&#8230;。」と撮影当時の思いを吐露しながらも「でもこうなるんだという驚きもあります。撮影はほとんどずっとグリーンバックだったんですが、実際に画になったものを見るとやってよかったなと思います」と振り返りました。</p>
<p>朴さんは「スタッフとキャストの皆さんが本気で作品を作っているのを感じましたし、作品をリスペクトする熱い思いを持ちながら自分の魂を練り込んで演じているかが伝わってきたので、楽しみ以外何ものでもないですね!」と期待を露にしました。</p>
<p>5年前の前作からパワーアップしたことについて問われると山田さんは「めちゃめちゃ筋トレしました。もちろん見た目を近づけるのもそうなんですが心も強くありたいという意思表示でもあったので、体形はすごく変えました」とカミングアウトし、続けて「豪華なキャストの皆さんが揃っているのもそうですし、前回よりもより良くするにはどうすればいいか、原作のことを考えながら、細かな演出のアイデアを監督にもいろいろご提案させていただきまましたが、監督は嫌な顔一つせず受け止めてくれました。画力は一作目とは比べ物にならないくらいパワーアップしています」と力強く語りました。</p>
<p>そしてエドを演じ切ったことについて「エドが色々なものを背負って生きているというのもあるので疲れました(笑)。ただ、とても幸せだったんですよね。『鋼の錬金術師』はちゃんと人間ドラマがあって、嫌なことも嬉しいことも全部みんなと共有して強くなっていく人間ドラマがあるので、エドを演じながら人としてすごく成長できましたし、エドにたくさんのことを教わりました」とエドを演じ切っての気持ちを振り返りました。</p>
<p>また、完結編で新たに登場する錬金術師の命を狙う傷の男・スカーを演じた新田真剣佑さんとの共演について問われると山田さんは「すごく真面目な子でしたね。おちゃめな部分もあるんですが、真摯に取り組む姿勢だとか現場で質問してくる姿勢が、現場では可愛くて弟っぽさがあって楽しかったです」と新田さんとの現場でのエピソードを教えてくれました。</p>
<p>話題は変わり、現在行われている原画展と本作の衣装展示もされている「鋼の錬金術師展 RETURNS」についてのトークに。</p>
<p>連載20周年を記念した大規模な原画展を今回初めて訪れた山田さんは「原画にしかない生っぽい感じが伝わってきて、何時間いても飽きることなく楽しめると思います」と絶賛！　</p>
<p>また大阪会場のはひらかたパークと言えば山田さんの先輩である、元V6の岡田准一さんが「ひらパー兄さん」として長年園長を務める場所でもあり、山田さんは「ひらパー兄さんにも見てほしいですね!なんなら一緒に回りたいです!」と笑顔を見せました。</p>
<p>ここで改めて『鋼の錬金術師』の魅力について問われると山田さんは「人の心をどうとらえるかという人の本質を常に追い求めているところが観ていてすごく勉強になります。小さいころは、ただ楽しい漫画だと思っていましたが、大人になって読み返してみると、こんなに深い漫画だったんだなと改めて感じます」といつ読んでも楽しめる作品であるとコメント。</p>
<p>朴さんは「”生きる”という人間が抱える普遍的なテーマを、ちゃんと物語にしているところがすごいなと思います。最近スマートフォンゲームの収録をしたときも本当に力が必要だったので、きっと演じた山田君たちも自分の芯をぶつけないとこの作品と対峙できないくらい、ものすごいエネルギーを持っていることがこの作品の持つ不思議な魅力だと思っています。一つのバイブルのような、全人類に触れてほしいなと思います」と熱弁しました。</p>
<p>最後に朴さんは「今日はどうもありがとうございました。原画展でも、アニメでも、実写映画でも、この『鋼の錬金術師』というのは莫大なエネルギーを生む作品で、荒川先生はなんて作品を生んでしまったんだろうと思いますが、一人でも多くの方に触れてほしいです」、</p>
<p>山田さんは「20周年ということで、1つの作品がこれだけ長いこと愛されるのはなかなかないことだと思いますし、映画のキャストとして参加できたことを改めてとても幸せに感じております。ファンの皆様に納得して頂けるような仕上がりになっていると思いますので、ぜひ映画を見て頂きたいなと思います」とイベントを締めくくりました。</p>
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<h3>鋼の錬金術師展 RETURNS 大阪</h3>
<p>「鋼の錬金術師」 の作品生誕 20 周年を記念し、原画展 「鋼の錬金術師展 RETURNS」 を 2022 年 3 月 12 日(土)から 2022年 6 月 26 日(日)まで、大阪・ひらかたパーク イベントホールで開催いたします。<br />
■開催情報■<br />
【開催場所】 ひらかたパーク イベントホール<br />
京阪電車「枚方公園前」下車 徒歩約 3 分<br />
【開催日時】 2022 年 3 月 12 日(土)~6 月 26 日(日)<br />
10:00~17:00(最終入場 16:30)<br />
※休館日はひらかたパークの休園日に準じます。<br />
【公式 HP】 https://www.mbs.jp/hagarenten/<br />
【主 催】 鋼の錬金術師展 RETURNS 実行委員会<br />
【お問合せ】 「鋼の錬金術師展 RETURNS」事務局 06-6136-5766(10:00~16:30 / 土日祝は除く)</p>
<h3>作品紹介</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 02:21:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[エルリック兄弟の旅、そして物語は圧巻のフィナーレへ――。実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く、迫力満点のロング予告が解禁！ 2001年に月刊「少年ガンガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb98ab27e48bd30e7072132120e459b9.jpg" /><br />
エルリック兄弟の旅、そして物語は圧巻のフィナーレへ――。実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く、迫力満点のロング予告が解禁！</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。</p>
<p>2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>そんな中、作品生誕20周年の新プロジェクトとして、新たな実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』が、それぞれ5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開されることが決定。2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><strong>エドとアル、エルリック兄弟の物語は圧巻のフィナーレへ―――。<br />
凄惨なイシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”まで、完結編二部作で描かれる壮大な物語を迫力満点に描いたロング予告を解禁!!</strong></p>
<p>この度、「鋼の錬金術師展 RETURNS」の大阪会場で行われた、山田涼介さん・朴璐美さんによる、映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」キックオフイベント内で本作のロング予告が解禁されました。</p>
<p>廃墟で何かの手がかりを探そうとしている主人公のエドワード・エルリック(山田涼介)とともに、原作でも重要なキーポイントとなるイシュヴァール殲滅戦の回想シーンから描かれるロング予告映像！</p>
<p>無情にも爆破されるイシュヴァ―ルの街並みや容赦なく鳴り響く銃声、アメストリス軍の攻撃から逃げ惑う人々が描かれ、ロイ・マスタング(ディーン・フジオカ)を始め、国家錬金術師が人間兵器として投入され多くの人々が命を落としたイシュヴァール殲滅戦の凄惨さが伝わる壮絶なシーンとなっています。</p>
<p>そして現代、国家錬金術師をターゲットにした連続殺人事件が発生し、額に傷のある謎の男＜スカー＞(新田真剣佑)がエドとその弟アルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)の前に突如立ちはだかり、「神の道に背きし錬金術師、滅ぶべし」という原作でも登場する名台詞とともに二人を襲います。額に傷のある男、スカーは一体何者なのか？　そして国家錬金術師へ向けられた憎しみの理由とは？　最新のCG技術を駆使して描かれる、迫力満点の戦闘シーンにも注目です！</p>
<p>また、前回解禁されたアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイ(舘ひろし)や国家錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐の姉で“氷の女王”の異名を持つオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)、東の大国シンからやってきた、リン・ヤオ(渡邊圭祐)、エドとアルの父親であるヴァン・ホーエンハイム(内野聖陽)など、前作からの続投キャストだけではなく、本作から新たに参戦する豪華キャスト陣も大活躍！</p>
<p>“お父様”と呼ばれる長髪の怪しげな男が言う「約束の日」とは一体何なのか？　また、真理の扉の前で佇むアルフォンス(水石亜飛夢)も遂にその顔が登場します。果たして、エドとアルは無事に自分の身体を取り戻すことが出来るのか？　ウィンリィに決意を伝えるエドの姿、仲間たちが皆エドに声をかける様子も映し出されており、最後の最後まで目が離せない展開になっていることも伺えます。</p>
<p>そして映像の最後には「消えて失せろ 錬金術師」という言葉と共に映し出される謎の男の姿も―。二部作を通して描かれる壮大なストーリーと、エルリック兄弟が迎える結末に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ario1EvZhts" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』ロング予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/ario1EvZhts</p>
<p>前作、映画『鋼の錬金術師』公開から約5年の歳月を経て、CG技術はもちろん迫力もパワーアップした『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』！　幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは―――。原作の最終話までを描き切った”完結編”の結末を、ぜひ劇場のスクリーンでお確かめください。</p>
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https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品紹介</h3>
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最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』栗山千明演じる“氷の女王”やシン国第十二皇子リン・ヤオほか場面写真一挙解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/106189</link>
		<comments>https://otajo.jp/106189#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Mar 2022 15:20:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[実写映画完結編となる『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開）の場面写真を一挙解禁!! 2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9355dff70160223a0a96d2c64364b0f1.jpg" /><br />
実写映画完結編となる『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開）の場面写真を一挙解禁!!</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb98ab27e48bd30e7072132120e459b9.jpg" /><br />
今回解禁となるのは、前作に引き続きHey! Say! JUMPの山田涼介さんが演じる主人公エドこと“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックが敵を前にしたのか、眼光鋭い表情を見せるもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3480cf017bbcd325e1a28d7a632dc035.jpg" /><br />
本作から参加となる新キャストであり、SNS上でも“お父様”との一人二役に注目が集まる内野聖陽さんが演じるエドとアルの父親であるヴァン・ホーエンハイムの姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/5cf41a2d0a6d3a2aca3b6a46f78442f4.jpg" /><br />
舘ひろしさんが演じるアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイのアクションに期待が高まるサーベルを手にした戦闘シーンと思われる場面を切り取ったもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3068480d1e68038a1c457d4d51a7ee13.jpg" /><br />
渡邊圭祐さんが演じる東の大国シンから不老不死の法を求めてやってきた、シン国第十二皇子リン・ヤオ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9355dff70160223a0a96d2c64364b0f1.jpg" /><br />
栗山千明さんが演じる“剛腕の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐の姉で“氷の女王”の異名を持つオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将の計5点の場面写真。</p>
<p>今から劇場のスクリーンでキャラクターたちが動くのを見るのが待ちきれない！　原作の最終話までを描き切る『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』。</p>
<p>二部作の前編である『復讐者スカー』は、原作でも人気のキャラクターである“傷の男(スカー)が中心になる物語となり、かつて国軍によって滅ぼされたイシュヴァールの民の復讐のために、新田真剣佑さんが演じる全ての国家錬金術師の抹殺を誓う男”傷の男(スカー)がエドに立ちはだかります。</p>
<p>後編の『最後の錬成』では、原作のクライマックスシーンである“お父様”との戦いと、その後のエドとアル、そして仲間たちを描き、まさに完結編のタイトル通り、感動の最終話までを描き切ります。</p>
<h3>鋼の錬金術師展 RETURNS 大阪で衣装展開催</h3>
<p>なお、2021年12月18日(土)～2022年1月16日(日)の期間で東京・池袋のサンシャインシティにて開催されていた「鋼の錬金術師」の原画展「鋼の錬金術師展 RETURNS」が、2022年3月12日(土)～6月26日(日)より大阪・ひらかたパークで行われ、原画展内では本作の映画で使用された18キャラクターの衣装展示が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0898.jpg" /><br />
今作の衣装が展示されるのは初めてで、メインキャラクターがそろう展示は大迫力！　貴重なこの機会に、撮影現場のリアルな雰囲気をぜひ感じてほしい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0947.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0968.jpg" /><br />
＜衣装展示のキャラクター＞<br />
エドワード・エルリック、ウィンリィ・ロックベル、ヴァン・ホーエンハイム、ロイ・マスタング、リザ・ホークアイ、アレックス・ルイ・アームストロング、オリヴィエ・ミラ・アームストロング、ゾルフ・J・キンブリー、キング・ブラッドレイ、リン・ヤオ、ランファン、フー、メイ・チャン、スカー、エンヴィー、グリード、セリム、お父様</p>
<blockquote><p>「鋼の錬金術師展 RETURNS 大阪」<br />
「鋼の錬金術師」 の作品生誕20周年を記念し、原画展 「鋼の錬金術師展 RETURNS」を2022年3月12日(土)から2022年6月26日(日)まで、大阪・ひらかたパーク イベントホールで開催いたします。<br />
■開催情報■<br />
【開催場所】 ひらかたパーク イベントホール<br />
京阪電車「枚方公園前」下車 徒歩約 3 分<br />
【開催日時】 2022 年 3 月 12 日(土)~6 月 26 日(日)<br />
10:00~17:00(最終入場 16:30)<br />
※休館日はひらかたパークの休園日に準じます。<br />
【公式 HP】 https://www.mbs.jp/hagarenten/<br />
【主 催】 鋼の錬金術師展 RETURNS 実行委員会<br />
【お問合せ】 「鋼の錬金術師展 RETURNS」事務局 06-6136-5766(10:00~16:30 / 土日祝は除く)</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105915" rel="noopener" target="_blank">「公開が待ち遠しいぜ！」実写映画『鋼の錬金術師』アニメ版エド（朴璐美）＆アル（釘宮理恵）コメント付予告編解禁！荒川弘描き下ろしイラスト入プレ決定<br />
https://otajo.jp/105915</a></p>
<p>連載20周年記念『鋼の錬金術師展 RETURNS』朴璐美も大興奮「次に進めないくらい“たまらない展示会”」お気に入り商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」<br />
https://otajo.jp/104655<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104655" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
5月20日(金)、「復讐者スカー」<br />
6月24日(金)、「最後の錬成」<br />
完結編二部作連続公開!!<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘 ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース<br />
映画オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「公開が待ち遠しいぜ！」実写映画『鋼の錬金術師』アニメ版エド（朴璐美）＆アル（釘宮理恵）コメント付予告編解禁！荒川弘描き下ろしイラスト入プレ決定</title>
		<link>https://otajo.jp/105915</link>
		<comments>https://otajo.jp/105915#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Mar 2022 03:46:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ハガレン]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[朴璐美]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[荒川弘]]></category>
		<category><![CDATA[釘宮理恵]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成]]></category>

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		<description><![CDATA[2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。 作品生誕20周年の新プロジェ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/edo_al_220228.1_re.jpg" /><br />
2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。</p>
<p>作品生誕20周年の新プロジェクトとして、新たな実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』の公開が決定し、SNSのトレンド入りで賑わうなど話題と早速話題となっている本作。</p>
<p>2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p>原作者の荒川弘先生からは実写映画化に対して「一作目が、まだまだこれから!というところで終わったので、こうして完結編を作っていただき大変ありがたいです! 撮影現場も見学に行きました。エドとわちゃわちゃ遊んでるスカーさん、キックボードで撮影所内を軽やかに走り回るスカーさん等々裏では、すっかりなごみ系だった彼がスクリーンではいったいどうなっているのか、劇場で観るのが楽しみです!(あとこれまた撮影所の隅っこでシャドーボクシングしてたハボと大佐がツボでした)」というコメントも届き、実写での<br />
「鋼の錬金術師」の完結に期待が寄せられています。</p>
<h3>『完結編』のために荒川弘先生が描き下ろし！入場者特典の配布が決定</h3>
<p>今回、映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』の二部作連続公開を記念して、原作者の荒川弘先生が描き下ろすスペシャルイラストを、映画公開劇場の入場者特典として配布することが決定！</p>
<p>イラストの内容や仕様、配布時期や場所などの詳細は今後発表となりますが、複数種類の描き下ろしが決定しているとのこと。ここでしか手に入らない超貴重なイラストになることは間違いなしです！</p>
<h3>アニメ版のエドとアルも期待&#038;応援!声優・朴璐美＆釘宮理恵コメント付予告編解禁</h3>
<p>映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』にアニメ版のエルリック兄弟から応援コメントが到着！</p>
<p>アニメ版『鋼の錬金術師』『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』で主人公エドワード・エルリックを演じた朴璐美さんと、その弟アルフォンス・エルリックを演じた釘宮理恵さんが、エドとアルとして映画に「公開が待ち遠しいぜ！」と期待と応援のコメントを寄せています。</p>
<p>今回解禁となった特別予告編ではこれまで多くのファンに愛され続けてきた、エドとアルの二人が、映画の公開を楽しみにしている様子が存分に伝わる予告編となっており、最後の映画となる『完結編』の公開を前に、アニメと実写映画の奇跡のコラボが実現しました！</p>
<p>本日AM4:00に解禁となった映画の予告編映像に合わせてエドとアルの掛け合いが始まります。二人は、実写映画が公開することにはもちろん、超迫力の映像、描かれる数々の戦い、そして原作のストーリーが最後まで描かれるということに興奮を隠せない様子で、数々のキャラクターを誰が演じるのかということにも期待を膨らませています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VRtEEQKFqaI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』声優特別動画｜5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/VRtEEQKFqaI</p>
<p>本作では、傷の男(スカー)を新田真剣佑さんが演じるほか、新キャストとして数多くの実力派俳優が名前を連ねており、新キャストがどのような活躍をするのか注目です。</p>
<h3>
作品概要</h3>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
＜作品紹介＞<br />
国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
5月20日(金)、「復讐者スカー」<br />
6月24日(金)、「最後の錬成」<br />
完結編二部作連続公開!!<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘 ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<!-- orig { --><a href="http://hagarenmovie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104655" rel="noopener" target="_blank">連載20周年記念『鋼の錬金術師展 RETURNS』朴璐美も大興奮「次に進めないくらい“たまらない展示会”」お気に入り商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」<br />
https://otajo.jp/104655</a></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>連載20周年記念『鋼の錬金術師展 RETURNS』朴璐美も大興奮「次に進めないくらい“たまらない展示会”」お気に入り商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」</title>
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		<comments>https://otajo.jp/104655#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Dec 2021 03:17:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ハガレン]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[朴璐美]]></category>
		<category><![CDATA[荒川弘]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師展]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師展 RETURNS]]></category>

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		<description><![CDATA[連載20周年記念の『鋼の錬金術師展 RETURNS』が、池袋・サンシャインシティ 展示ホールCにて2022年1月16日(日)まで開催中（以降、3月～6月に大阪に巡回）。開幕前日の12月17日に、アニメ『鋼の錬金術師』の主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c2a9db5b3f1ea85b71f9a92465db7f4c.jpg" /><br />
連載20周年記念の『鋼の錬金術師展 RETURNS』が、池袋・サンシャインシティ 展示ホールCにて2022年1月16日(日)まで開催中（以降、3月～6月に大阪に巡回）。開幕前日の12月17日に、アニメ『鋼の錬金術師』の主人公エドワード・エルリック役で、本展の音声ガイドも務める朴璐美（パクロミ）さんが登壇し、本展の感想や見どころを紹介しました。</p>
<p>また、2022年2月に、WEB番組「ハガレンナイトミュージアム」 の配信も決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2972e46fc71bdd0d63fadd608c90be36.jpg" /><br />
2001年7月12日、月刊「少年ガンガン」にて連載がスタートした『鋼の錬金術師』は、2021年に20周年を迎えました。連載終了後も多くのファンに愛された『鋼の錬金術師』の生誕20周年を記念して、このたび『鋼の錬金術師展 RETURNS』を開催。</p>
<p>2017年～2019年にかけて全国を巡回し好評を博した『鋼の錬金術師展』から展示内容がさらにパワーアップ。荒川弘先生の生原画・原稿300点以上の展示や、映像「戦いの軌跡」シアター、「20周年メッセージWALL」など、新規企画を多数用意しています。エドとアルの20年の旅の軌跡を、どうぞ会場でご堪能ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/a9a57ad7a7dc399947bae1b823f9e340.jpg" />
<h3>朴璐美さん コメント「魂が震える体験ができます」</h3>
<p>■展示会の感想<br />
時間が足りないくらい楽しかったです。皆さん、覚悟していらしてください。展示会というより、「鋼の錬金術師」の世界に入り込んだかのように思います。荒川先生の原画の力がすごくて、命・魂が一枚に込められており、次に進めないくらい「たまらない展示会」でした。アトラクションのような仕掛けがあって、 「鋼の錬金術師」が持つ作品の力を体感できる内容に、ただただ興奮しました。</p>
<p>■展示会の見どころ、ぜひ見てほしいコーナーなど、オススメポイント<br />
キービジュアルには歴史があるので、ぜひ目に焼き付けてほしいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/93d683ac5269f5f3ced6aef9c0af668c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/f48725c70277962a89760aa2c4dde3b5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2de30d9e84a4f88ffab6956dddd9fe32.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/cbcef54c368c64772f0c3ee2e80c5e64.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/bdaa77fab2bea2f7267c13672443ead8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2de2ce227694313dda3b1eef68a80e38.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/3247f4627b4dc430ba3b6c0bef8b71c4.jpg" />
<p>■展示会の音声ガイドや新規映像の収録時の感想<br />
今回、新たに収録をした際、何年経っても、時が経った感じがしない。良い意味での「疲れ」を感じながら魂を込めて収録をしました。</p>
<p>■物販エリアの商品やオススメの商品<br />
大人買いをしましたが、まだ足りません。たくさん商品がありましたので、手あたり次第かごに入れてしまいました（笑）。<br />
特にお気に入りの商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」ですかね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/19a85b6b36cd7ae9f8e939950f408ea4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/f7d00935b66f5bf873425552af5c4b9f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/cfbbecc6520fc8c91f317a26e470ac13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/85caa15d3456034d1bbec5728b479ec0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/df98bbce5fac144d4de1389eac061973.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d9123d799dd3e2676a359c6ef30cb1b1.jpg" />
<p>■ファンの皆さまにメッセージ<br />
「鋼の錬金術師」 に少しでも触れた人なら、最後、魂が震える体験ができます。誰かと一緒に行って語りたくなるような、間違いなく何度でも楽しめる内容です。<br />
作品に触れたことのある人もない人もぜひ体感してほしいです。見入ってしまうので、10回は見に行きたくなります。本当にめちゃくちゃ楽しめるので、20周年の軌跡にどっぷりつかってお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/IMG_3465.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/IMG_3534.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/IMG_3589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/IMG_3725.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/IMG_4396.jpg" />
<h3>『鋼の錬金術師展 RETURNS』 概要</h3>
<p>【名 称】 鋼の錬金術師展 RETURNS<br />
【日 時】 池袋・サンシャインシティ 展示ホールC（東京都豊島区東池袋3丁目1）<br />
2021年12月18日(土)～2022年1月16日(日) 30日間※休館日なし<br />
10:00～18:00<br />
※最終日1月16日(日)のみ、16:00閉館<br />
※最終入館＝閉館の30分前まで<br />
【入場料金】 一般・大学生 2,000円／中高生 1,800円／小学生以下 1,500円<br />
※音声ガイド付き<br />
※3歳以下、無料(但し、保護者同伴)<br />
※｢小学生以下｣の方は、高校生以上の同伴者が必要です。<br />
※入場日時指定制(10時／11時／12時／13時／14時／15時／16時)<br />
※最終日2022年1月16日(日)は14時入場までの販売となります。<br />
※入れ替え制ではありません。<br />
※1回入場限り有効。<br />
【音声ガイド】 『鋼の錬金術師展 RETURNS』は全券音声ガイド付き！！<br />
ガイド内容は「エド＆アルver.」「ロイ＆リザver.」の選べる2種に決定!!<br />
■「エドワード・エルリック＆アルフォンス・エルリックver.」<br />
前回展から一部内容変更+新規録り下ろしを加えた<br />
『鋼の錬金術師展 RETURNS』だけの特別バージョン！<br />
■「ロイ・マスタング＆リザ・ホークアイver.」<br />
『鋼の錬金術師展 RETURNS』からの完全新規書き下ろし＋録り下ろしガイドです!<br />
魅力たっぷりの2種類のガイドは会場でお選びいただけます♪どうぞお楽しみに！</p>
<p>【巡回情報】 ≪大阪会場≫ひらかたパーク イベントホール（大阪府枚方市枚方公園町１-１）<br />
2022年3月12日(土)～6月26日(日)※休館日はひらかたパークの休園日に準じます。</p>
<p>【HP】 https://www.mbs.jp/hagarenten/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/hagarenten/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【Twitter】 https://twitter.com/hagarenten<br />
（C）Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX</p>
<h3>WEB番組「ハガレンナイトミュージアム」 配信決定！</h3>
<p>東京＆大阪地区以外でも『鋼の錬金術師展 RETURNS』を楽しんで頂く為に、展示会を紹介する有料WEB番組「ハガレンナイトミュージアム」の配信が決定しました！ ナビゲーターは、エドワード・エルリック役の朴璐美さんとアルフォンス・エルリック役の釘宮理恵さん！ お二人と一緒に『鋼の錬金術師展 RETURNS』の世界が楽しめる、スペシャルなWEB番組をどうぞお見逃しなく！</p>
<p>【番組名】 ハガレンナイトミュージアム<br />
【配信期間】 2022年2月5日(土) 20時～21時<br />
＜アーカイブ配信＞2月5日(土) 21時～2月11日(金・祝) 23時59分<br />
【視聴チケット料金】 1,000円(税込)<br />
【ナビゲーター】 朴璐美さん 釘宮理恵さん<br />
【グッズ通販】 番組を視聴頂いたお客様は『鋼の錬金術師展 RETURNS』の一部商品を<br />
WEBでご購入いただけます。<br />
【視聴チケット購入方法】 下記サイトより視聴チケットをご購入ください。<br />
ローチケ：https://l-tike.com/event/mevent/?mid=607614</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/67256" rel="noopener" target="_blank">『鋼の錬金術師』大規模原画展9月に開催決定！　荒川弘描き下ろしビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/67256</a></p>
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		</item>
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		<title>サンリオアニメストア限定“よこぐるみ”キーホルダーが可愛すぎ！『SHOW BY ROCK!!』や『鋼の錬金術師』も</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 03:31:49 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[Fate/Grand Order]]></category>
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		<category><![CDATA[SANRIO]]></category>
		<category><![CDATA[SB69]]></category>
		<category><![CDATA[SHOW BY ROCK!!]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
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		<category><![CDATA[稲川英里]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[限定グッズ]]></category>

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		<description><![CDATA[サンリオ初のアニメ・ゲーム関連グッズの常設専門店「Sanrio animestore」(以下、サンリオアニメストア)が2018年3月1日、池袋P&#8217;PARCOにオープン予定。限定商品の発売や、購入特典フェアを実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/f8a15cf081a75ef7ffef17f865ae6394.jpg" /><br />
サンリオ初のアニメ・ゲーム関連グッズの常設専門店「Sanrio animestore」(以下、サンリオアニメストア)が2018年3月1日、池袋P&#8217;PARCOにオープン予定。限定商品の発売や、購入特典フェアを実施します。</p>
<p>サンリオアニメストアでは、<br />
<strong>・サンリオ自社開発のアニメ・ゲーム関連コンテンツ商品（『SHOW BY ROCK!!』や『サンリオ男子』など）<br />
・他社の人気キャラクターとサンリオのキャラクターとのコラボ商品（アニメ『ユーリ!!!on ICE』コラボなど）<br />
・他社の人気キャラクターをサンリオがデザインプロデュースした商品（『Fate/Grand Order』や『鋼の錬金術師』のキャラクターグッズをサンリオがプロデュースしたもの）</strong><br />
を販売。</p>
<p>今後の展開としては、毎月オリジナル商品の発売も予定しているとのこと。<strong>4月上旬には大阪エリアにもオープン</strong>を予定。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="http://otajo.jp/71245" rel="noopener" target="_blank">http://otajo.jp/71245</a></p>
<h3>
オリジナルのYOKOGURUMI(よこぐるみ)シリーズが可愛すぎ!!</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/f12fb6845e89cffb50e155f1693349a3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/bf35caafac5248e87503f8300fc711ce.jpg" /><br />
デビュー当時のデザインの「ハローキティ」の横座りデザインをイメージし、ぬいぐるみのようにアレンジしたデザインの“YOKOGURUMI(よこぐるみ)シリーズ”。</p>
<p>3月1日(木)には『SHOW BY ROCK!!』、『鋼の錬金術師 Design produced by Sanrio』、3月21日(水・祝)には『サンリオ男子』を発売。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/f8a15cf081a75ef7ffef17f865ae6394.jpg" /><br />
<strong>＜SHOW BY ROCK!!＞<br />
・アクリルキーホルダーセット（各1,490円）<br />
・トレーディング缶バッジ(ブラインド仕様) （各432円）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/e85407149f146152b95b72b6bd72ebe5.jpg" /><br />
<strong>＜鋼の錬金術師 Design produced by Sanrio＞<br />
・アクリルキーホルダーセット（各1,490円）<br />
・トレーディング缶バッジ(ブラインド仕様)（各432円）</strong></p>
<p>それぞれのキャラクターにちなんだ小物までサンリオ仕様のほんわかデザインになっている！</p>
<p>小物もついたアクリルキーホルダーがかわいい～!!</p>
<p>順次、他のキャラクターも発売予定らしいので、今後どんなキャラクターが登場するのか楽しみです。</p>
<h3>他にもサンリオアニメストア限定商品が続々！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7f64a9cd886ff3680cd0d3ba4453f492.jpg" /><br />
<strong>・「SHOW BY ROCK!!」カード付きスナック</strong><br />
期間限定ショップ「SHOW BYROCK!!STORE」で好評だったスナック菓子の第4弾を発売。スナック1袋に全27種類の中からランダムで1枚カードがついてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/b364c147a487f3921919990cfb694e8c.jpg" /><br />
<strong>＜Fate/Grand Order Design produced by Sanrio＞<br />
・トレーディングアクリルキーホルダー(ブラインド仕様)（各648円）</strong><br />
<strong>・トレーディング缶バッジ(ブラインド仕様)（各432円）</strong></p>
<h3>FGOグッズ購入特典で限定オリジナルシールがもらえる！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/1e770d488767f652de08a496114ef778.jpg" /><br />
「Fate/Grand Order Design produced by Sanrio」商品を含むお買い上げ1,000円(税込)ごとに、オリジナルシールをランダムで1枚プレゼント。<br />
※シールは全 23種。絵柄はお選びいただけません。<br />
※なくなり次第終了となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/c095558fb53d0f7031ca9f19c31879a5.jpg" /><br />
また、店頭入口には「SHOW BY ROCK!!」の主人公、「シアン」とのふれあい体験コーナー「ふれあえる♡シアンちゃん」が登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/a0e89508eab2ad86b517b86aeab59b97.jpg" /><br />
タッチパネルディスプレイの画面上に表示された「シアン」に触れることでコミュニケーションをとることが出来る！　頭をなでると喜んだり、タッチで驚いたり恥ずかしがるなど、おしゃべりしながら様々な反応を返します。「シアン」のセリフは「SHOW BY ROCK!!」でシアン役を務めた稲川英里さんのオリジナルボイス。頭身が低い“みにキャラ”の「シアン」も登場します。<br />
※オープン時は混雑が予想されるため、当日お買い上げのレシートをご提示いただいた方を対象に、お一人様20秒ずつの体験となりますのでご了承ください。</p>
<blockquote><p>【サンリオアニメストア店舗概要】<br />
店舗名:「Sanrio animestore 池袋 P&#8217;PARCO 店」(サンリオアニメストア池袋 P&#8217;PARCO 店)<br />
住所:〒171-8557 東京都豊島区東池袋 1-50-35 P&#8217;PARCO 3階<br />
※本館ではなく P’PARCO になりますのでご注意ください。<br />
(池袋 PARCO 公式サイト)http://ikebukuro.parco.jp/web/access/<!-- orig { --><a href="http://ikebukuro.parco.jp/web/access/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オープン日:2018年3月1日(木)<br />
営業時間:11:00～21:00<br />
電話番号:03-5960-7760(オープン日に開通)<br />
店舗面積:約11坪<br />
取扱い商品点数:約300アイテム</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 21 May 2021 01:24:37 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[Hey! Say! JUMP]]></category>
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		<category><![CDATA[ホムンクルス]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[山田涼介]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
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		<description><![CDATA[荒川弘先生が描く大人気漫画を原作とした実写映画『鋼の錬金術師』が12月1日に公開！　幼き日に最愛の母親を亡くした兄エドと弟アルの波乱に満ちた旅と成長のストーリー、魅力あふれるキャラクターたちは、世界中のファンを魅了し続け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_12.jpg" /><br />
荒川弘先生が描く大人気漫画を原作とした実写映画『鋼の錬金術師』が12月1日に公開！　幼き日に最愛の母親を亡くした兄エドと弟アルの波乱に満ちた旅と成長のストーリー、魅力あふれるキャラクターたちは、世界中のファンを魅了し続けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/hg_main_forweb.jpg" /><br />
中でも、実写化キャスト発表の段階でまさにピッタリ！　と話題になったホムンクルスの3人。今回はエンヴィー役の本郷奏多さんにインタビュー。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_16.jpg" /><br />
作品の見どころから、エド役の山田涼介さんとのエピソード、“1番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼説”や“本郷さんが嫉妬してしまうこと”まで、笑いの絶えない和やかな雰囲気で語ってくださいました！</p>
<h3>真理の扉の表現は「ちょっと実写版が超えちゃったな」</h3>
<p><strong>――ホムンクルスの3人がとても原作そのままでビックリしました！　出来上がったものをご自身でご覧になった感想を聞かせてください。</p>
<p>本郷：</strong>最初に『鋼の錬金術師』を実写化するって話を聞いた時は、「え、どうなるのかな？大丈夫かな？」と思うところも実はあったりはしたんですけど、その不安が一気に払拭されたというか、すごい作品が出来上がったと感じました。映像の技術が素晴らしいですし、そのおかげでキャストはみんな日本人だけど、あの世界観がちゃんと成立しているし、すごい作品にまとまったな、仕上がったなと感じましたね。</p>
<p><strong>――作品の舞台は日本ではないですが、日本で生まれた漫画作品なので、海外の俳優さんを使うより世界観がきちんと再現されていたと思いました。</p>
<p>本郷：</strong>僕もそう思いますね。様々な考え方はあると思うんですけど、今回はすごく良いバランスで出来ているんじゃないかなって思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_1.jpg" /><br />
<strong>――エンヴィーはどんなキャラクターだと捉えて演じられたのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>非常に難しい役なので、うまく言えないんですけど、漫画やアニメのイメージをなるべく再現できればと思って、今回演じております。戦闘能力は決して高くはないですし、正直原作の中でもけっこう掴みどころがないキャラクターだと思います。今回、ホムンクルスはラストの存在が立つように物語が作られていると思うので、そこに少しでもスパイスを加えられたらなと。</p>
<p><strong>――完成した映像を観て、ご自身のキャタクターへのハマり度はどれくらいだと感じましたか？</p>
<p>本郷：</strong>変な服装と髪型だし、どんな風に映っているのかなと思いながら撮影していたんですけど、うーん、どうでしょうね～。普段だったら完成した映画を観た時、もっと手応えがあるんですけど、これはどうなのか今はわかっていないです。観てくださるみなさんがどう感じるか、正直まだわからないですね。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?　個人的にはすごくハマっていたと感じましたよ！</p>
<p>本郷：</strong>そりゃあまぁ、僕の演じる役について僕に取材をしてくださっているんだからそう言いますよね（笑）。</p>
<p><strong>――いやいや！　そういうことは抜きに、ですよ（笑）！　エンヴィーは細身ですが、原作では少し筋肉質に見える場面もあったりしますよね。その辺りは意識されて役作りした部分はあったんでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>漫画の中でも、すごく細い感じに描かれていたり、ちょっと筋肉質っぽく描かれていることがあって、監督ともどっちでいこうか最初に相談しました。筋トレとかしてしっかりと筋肉をつけた方がよければつけますし、って言ったんですけど、話してみたら、「どっちもありだとは思うんだけど、でもミステリアスな感じがあった方がよくて、中性的なイメージなんだよね」と監督がおっしゃってくれたので、面倒くさい筋トレはすることもなく、ぬるっと撮影に入りましたね（笑）。</p>
<p>原作者の荒川弘先生に質問ができる機会があって、「エンヴィーって先生の中では細身なんですか？筋肉質なんですか？」って質問したら、先生の回答は「そこまで考えてなかった」って（笑）。だから結果的には良かったんじゃないかなと思います。最小限の努力で撮影に入りました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/e635bcb2995ee1ba949aa69c7fdb2605.jpg" /><br />
<strong>――今回の実写映画の中で好きなキャラクターは誰ですか？</p>
<p>本郷：</strong>今回の作品では、ヒューズさんが一番好きで、推しメンです。佐藤隆太さんのヒューズがとてもハマり役で、優しいし仲間思いだし家族思いで、人が良くてちょっと不器用で……って元々の原作のイメージのヒューズさんを完璧に体現してらっしゃって、本当にヒューズさんにしか見えないし、他の人では想像ができないなって思うくらいハマってらっしゃいました。</p>
<p><strong>――元々原作ファンでいらっしゃると思いますが、原作ファンだからこそ、今作の表現方法や演出ですごいと感じた部分はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>錬成シーンは本当に迫力があってカッコイイなと思います。錬成陣が光るんだ！とか、錬成していたらその分、どこかがきちんと減っていたりとか。当たり前ですけど、ちゃんとこだわって作られているんだなって。あと、真理の扉の中の表現が、「こう来たか！」って思いました。あの白い煙のような姿と、たぶん山田さんのものであろうパーツがあって、「あ、こういう表現になるんだな、すごいな」と思いましたね。漫画だとただベッタリとした白い人なので、そこの表現方法に関しては、ちょっと実写版が超えちゃったなって思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/210ad9c1420102e536584357a324644c.jpg" /><br />
<strong>――確かに真理の扉の表現は面白かったです。</p>
<p>本郷：</strong>監督も、もっとドンパチやっているシーンの方が作り込むのが大変だったと思っていたらしいんですけど、「実は真理の扉のシーンが地味に大変だったんだよ」とおっしゃっていて、かなりお金がかかっているみたいなことを言っていました。</p>
<p><strong>――特に注目して観てほしいポイントは？</p>
<p>本郷：</strong>僕は、松雪さん演じるラストがすごく素敵だなと思って観ていました。こんなにおキレイで妖艶なのに、漂うボス感。我々ホムンクルスチームが強大な敵に見えるのって、たぶん松雪さんが95％ぐらいを締めていると思うんですよ。あとは、ひょろっちい子どもと、丸い変なデブしかいないので（笑）。強そうな敵感を出してくれているのはラストさん。そのホムンクルスチームに注目して観てもらいたいです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /></p>
<h3>本郷奏多の心を撃ち抜いた山田涼介のイケメンな気遣い！</h3>
<p><strong>――全体を通して本郷さんが気になったシーンや印象に残った場面はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>僕は、エドとアルが殴り合いのケンカをするシーンが一番感動してグッときました。アルが、自分の抱えている不安だったり思いを全部ぶつけて、それを全部エドが聞いて受け止めて。エドは不器用だから、それに対して言葉じゃなく、心と体でぶつかってアルとの絆を取り戻す。あのシーンの山田くんがすごく素敵でしたね。山田くんも本当にものすごい役者さんだなと僕は思ってみているので、その山田くんのお芝居の良さがとても出ていたシーンだと思います。お芝居としてもすごく難しかったと思うのに、素敵でした。</p>
<p><strong>――他にも、今回山田さんと共演されて、凄いなと感じたことはありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>もちろんお芝居の面でもいっぱいあるんですけど、昨日、すごく感動したことがあって。昨日（11月15日）は僕の誕生日当日だったんですよ。もちろん僕は、バレないようにというか、ひっそりと過ごしていたんですけど、山田くんだけ帰り際のエレベーターに乗ってお別れするよっていうときに、すっごいスマートなタイミングで「奏多くん、これ。おめでとうございます」と言って、プレゼントを渡してくれたんです。まじでちょっと恋をしましたね。そのタイミング然り、スマートさと心遣いに「すげーな、カッコイイな！」と思いました。</p>
<p><strong>――ちなみに、プレゼントが何か聞かせてもらうことはできますか？</p>
<p>本郷：</strong>素敵なお酒でした。</p>
<p><strong>――選ぶものも素敵ですね。</p>
<p>本郷：</strong>素敵です、カッコイイですね～。若くて可愛らしい見た目なのに、しっかり真ん中に太い柱として立っている姿が、やっぱりスター性があるというか……。人を惹きつける力のある人だなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_31.jpg" /><br />
<strong>――錬金術は原則として、代価が必要で等価交換で錬成できますが、本郷さんだったら何を代価に何を得ますか？</p>
<p>本郷：</strong>難しいですね。人は老いていくので、加齢とともに劣化していくと思うんです。だから、お尻とか自分のキレイなところの皮膚を顔に交換していきたいです。</p>
<p><strong>――それは誰もが憧れる美を保つ方法になりそうですね。それだと代価は自分の皮膚？</p>
<p>本郷：</strong>お尻のキレイな皮膚をもってくるので、お尻が汚くなっていきます。あと、髪の毛とかも切らなくてもいいかもしれないですね。髪伸びたな、と思ったら、腕毛とかを伸ばして切るだけでいいとか。そういうことをやっていきたいですかね。</p>
<p><strong>――自分の中で全部生成して若々しく生き続ける……、すごいですね。</p>
<p>本郷：</strong>意外と便利かもしれないですね（笑）。</p>
<h3>1番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼説</h3>
<p><strong>――これまでも漫画原作の作品に出演されたり、ご自身も漫画がお好きなイメージがありますが、最近特にハマった作品はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>最近あまりいろいろな漫画を読めていないんですが、『いぬやしき』はハマりました。</p>
<p><strong>――現在放送しているTVアニメにもご出演されていますもんね！</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、自分が出ている作品を挙げるのもあれなんですけど……。『GANTZ』が好きで、奥浩哉先生の作品が好きだったので、その新作がすごく面白いなと思って読んでいたら、たまたま出演できることになって嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_8.jpg" /><br />
<strong>――漫画の実写作品に出演される際に気をつけていることは？</p>
<p>本郷：</strong>僕は原作を大事に、そのままのイメージができればなと思って毎回やっているので、ただ単に、原作ファンから叩かれづらいことをやっているだけなのかなって思います。</p>
<p><strong>――おそらくそれが一番難しいのでは……？</p>
<p>本郷：</strong>いや、一番簡単です。漫画やアニメが原作だと、全部、「これをやってください」というキャラクター像があって、それを僕はやっているだけなので。この方法って実は一番努力していないと思いますし、でも、それが結局一番喜んでもらえるんだったら、それが正解かなと思っています。</p>
<p><strong>――本郷さんは、人気作品の中でも、さらに“人気キャラ”を演じることが多いと感じるのですが、そのオファーをいただいたときは、率直に「やったー」と思うのか、それとも「プレッシャーだな」と思うんでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>単純に嬉しですね。目立たないキャラよりは絶対に目立つキャラの方がおいしいと思いますし、主人公でもないから、背負う責任も主役の人よりは少ないですし（笑）。あと、主人公はけっこう物語の中でバランスをとらなきゃいけない立場なんですけど、敵キャラだったり、作品を掻き乱す系のキャラって自分の芝居を100％でやることが最善だったりするので、取り組み方として正解を見つけやすいんですよね。</p>
<p>僕は漫画原作の作品にけっこう出演させてもらっていると思いますし、そう言われることも多いんですけど、さっき話していたら、一番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼さん説っていうのが浮上してきて。</p>
<p><strong>――あー！　確かに!!</p>
<p>本郷：</strong>言われてみたら、確かに多く出ているんですよね。『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』とか『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』も。</p>
<p><strong>――重要な役どころでいつも出ていらっしゃいますよね。今回の実写化が発表された時も、絶対に國村さんはいると思いました（笑）。</p>
<p>本郷：</strong>僕は、國村さんを直属の先輩だと思っています（笑）。</p>
<h3>偏食家で有名な本郷奏多！　もしイタリアロケに行ったら食べるものは？</h3>
<p><strong>――今回山田さんたちはイタリアでの撮影でしたが、ホムンクルスの3人は日本での撮影だったとお聞きしました。もし、続編があってイタリア撮影に行けることになったら、撮影期間中に何を食べたいですか？</p>
<p>本郷：</strong>イタリアかぁ。ピザとかですかね。</p>
<p><strong>――本郷さんは、ピザは食べられるんですか？</p>
<p>本郷：</strong>食べますよ。せっかくなので今回もイタリア行きたかったですね。</p>
<p><strong>――そうなんですね、では少し残念でしたね。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね～、ずるい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_11.jpg" /><br />
<strong>――本郷さんは長期ロケだと、食事など困るんじゃないかなと思ったのですが。</p>
<p>本郷：</strong>そうなんですよね、食事があまり得意ではないのと、好き嫌いも割りとあるので。いつもお菓子とかを持ち歩いてなんとかやり過ごしています。</p>
<p><strong>――そのイメージがあります。でもイタリアに行ったらピザは食べたいんですね。</p>
<p>本郷：</strong>ピザは好きです。パスタとか。イタリアといったらその2つしかわからなかったです（笑）。</p>
<h3>本郷奏多が嫉妬すること</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_9.jpg" /><br />
<strong>――嫉妬を司るエンヴィーですが、本郷さんが嫉妬してしまう人や嫉妬してしまう瞬間があれば教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>僕は俳優業は小学校からやっているので、もう15年くらいやっているんですけど、CMに出演したことがなくて。本当に小さい頃に1コだけあるんですけど。ここ10年くらいコマーシャル・メッセージ（CM）をやったことがないので、強いて言うなら、CMにいっぱい出ている役者さんに嫉妬しますね。</p>
<p><strong>――具体的にはどなたかいらっしゃいますか？</p>
<p>本郷：</strong>CMに出ている人、みなさんです。1日の拘束で数時間やるだけで、ものすごい高額なギャランティーを貰えますからね……（笑）。</p>
<p><strong>――でもCMによっては、けっこう大掛かりな撮影のものもあるので……。</p>
<p>本郷：</strong>にしても、ですよ。朝から晩まで時間をかけて撮影しているドラマなどと比べたらコスパはえらい違いですよ！</p>
<p><strong>――そうかもしれませんね（笑）。もし、本郷さんが出演できるとしたら何のCMに出演したいですか？</p>
<p>本郷：</strong>お話をいただけるならなんでもやりたいですけどね！　お菓子が好きなので、お菓子のCMとかやりたいですね。ただ、僕が演じる役はすぐに人とか殺しちゃうんで、イメージが良くないんでしょうね～……。今回も敵キャラクターですし。そんなやつに爽やかなCMとか無理なんだろうと思います。</p>
<p><strong>――では、今後は爽やかな役柄にもどんどん挑戦していきたい、という願望もあるのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>本当に出来たらいいなと思いますね。</p>
<p><strong>――CMのお仕事のお話がくることを願っています！　本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>業界関係者のみなさん（特にお菓子関連）！　本郷さんにぜひCMのオファーを！</p>
<p>本郷さんのエンヴィー含め、キャラクター完成度の高い実写映画『鋼の錬金術師』は絶賛公開中。様々なモーションやエフェクトが加わった4DX版も上映中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qvu2cfsEBvc" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師』キャラクター予告（ホムンクルスチーム編）【HD】2017年12月1日公開<br />
https://www.youtube.com/watch?v=qvu2cfsEBvc<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=qvu2cfsEBvc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>※ネタバレ！原作ファンなら嬉しいあのラストシーンについて！</h3>
<p>ここからはちょっとネタバレ！　エンドロールの後、原作ファンなら「お！」となる嬉しいエンヴィーに関するサプライズ演出があるんです。そのシーンについても伺いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_6.jpg" /><br />
<strong>――エンディングに本体が出て来るシーンもありましたね。</p>
<p>本郷：</strong>あれは原作ファンからしたら嬉しい演出ですよね。エンヴィーの本体ですから。ということは、僕（エンヴィー）はまだ死んでいないということなので、もし、続編が作られたら今度また出れるので良かったな、と感じています。</p>
<p>でもあれは元々、台本の段階ではなかったシーンで、監督が「エンヴィー本体が出て逃げるカットをエンドロールのあとに入れようかな」と現場で言っていて、完全に冗談だと思っていたんですけど、本当に作ってくださって。僕的にはすごく嬉しかったですね。監督はすごく素敵な方で非常に尊敬しているんですけど、物腰が柔らかくて、いろいろな方のことを気にするタイプの方だと思うんですよ。だから、今回僕があんまり出ていないことに気付いて、「ヤバイ」って思って最後に付け足してくれたんじゃないかなと思っています（笑）。</p>
<blockquote><p>映画『鋼の錬金術師』<br />
出演：<br />
山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多　／　國村 隼<br />
石丸謙二郎　原田夏希　内山信二　夏菜<br />
大泉 洋（特別出演）　佐藤隆太　／　小日向文世　／　松雪泰子<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦 宮本武史 　音楽：北里玲二<br />
主題歌：MISIA「君のそばにいるよ」（アリオラジャパン）<br />
製作：映画「鋼の錬金術師」製作委員会<br />
制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p><strong>公式ホームページ</strong><br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html</a></p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>『鋼の錬金術師』大規模原画展9月に開催決定！　荒川弘描き下ろしビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Mar 2017 09:35:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ハガレン]]></category>
		<category><![CDATA[原画展]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[荒川弘]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>

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		<description><![CDATA[12月1日の実写映画『鋼の錬金術師』公開を記念し、＜ハガレン＞史上初となる大規模原画展が開催決定！　開催日時と会場が発表されました。 3月23日から東京ビックサイトで開催される日本最大級のアニメイベント『Anime Ja [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/FULLMETALALCHEMIST_EXHIBITION_B5_illust.jpg" /><br />
12月1日の実写映画『鋼の錬金術師』公開を記念し、＜ハガレン＞史上初となる大規模原画展が開催決定！　開催日時と会場が発表されました。</p>
<p>3月23日から東京ビックサイトで開催される日本最大級のアニメイベント『Anime Japan 2017』で、原作者・荒川弘先生による原画展の描き下ろしビジュアルをメインとしたポスターが公開！　“ハガレン”史上初の大規模原画展『鋼の錬金術師展』の開催日・会場が明らかになりました。</p>
<p>荒川先生が1枚のイラストを描き下ろすのは、完全版『鋼の錬金術師』18巻（2012年9月発売）以来、約5年ぶり。主人公のエドワード・エルリックと弟のアルフォンスや、ウィンリィ、マスタング大佐など原作で不動の人気を誇るキャラクターたちがそろい踏みのビジュアルです！</p>
<p>原画展は、東京（9月16日～）と大阪（11月3日～）の2箇所で開催。100点以上の原画やアニメの絵コンテの展示、さらに声優による展覧会録り下ろしの音声ガイドもあるとか。ハガレンファンなら行くしかない！</p>
<p>映画と原画展との両面チラシを『Anime Japan 2017』の会場と、東京・大阪の劇場で20万枚限定で配布予定。</p>
<p>なお、『Anime Japan 2017』のワーナー・ブラザース ジャパン ブース内で、昨年の東京コミコンで話題をかっさらった“ロイ・マスタング大佐”の劇中衣装を展示。衣装は、原作コミックのビジュアルを忠実に再現しており、実際に役を演じたディーン・フジオカさんが着用したもの！　会場に行く人はぜひ近くでチェックしてください！</p>
<h3>展覧会のみどころ</h3>
<p><strong>1、貴重な原画の数々</strong><br />
漫画原画の展示数はなんと約100点以上！　物語を読み進めるようにストーリーに沿って展示されます。</p>
<p>色彩豊かなカラーイラストも多数展示するほか、荒川弘先生が本展覧会のために描き下ろした特製原画を本展覧会で初公開します。原画のメイキング映像も必見です。　</p>
<p><strong>2、絵コンテなどアニメ資料も勢揃い</strong><br />
テレビアニメシリーズ『鋼の錬金術師』の絵コンテや原画を一挙展示します。『ハガレン』を語るのにアニメの歴史も外せません。</p>
<p><strong>3、実写映画『鋼の錬金術師』紹介コーナー</strong><br />
12月に公開される実写映画『鋼の錬金術師』を紹介するコーナーです。映画の中で使われた衣装や小物を展示します。このコーナーのみ入場料は不要の無料ゾーンで展示されます。</p>
<p><strong>4、人気声優による音声ガイド</strong><br />
展示をより深くお楽しみ頂くために、声優による展覧会録り下ろしの音声ガイドをご用意しております（600円）。</p>
<p><strong>5、会場限定のオリジナルグッズも！</strong><br />
本イベントに合わせて製作された会場限定商品を取り揃えております。</p>
<blockquote><p><strong>映画公開記念「鋼の錬金術師展」 概要</strong><br />
＜東京会場＞<br />
会期：2017年9月16日(土)～10月29日(日)　44日間　(休館日なし)<br />
時間：【平日】10：00～17：00 / 【土日祝】10：00～17：00　(最終入場：閉館の30分前)<br />
会場：東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)<br />
東京都文京区後楽1丁目3番61号 東京ドームシティ クリスタルアベニュー沿い</p>
<p>＜大阪会場＞<br />
会期：2017年11月3日(金祝)～30日(木)　28日間　(休館日なし)<br />
時間：【平日】10：00～17：00 / 【土日祝】10：00～17：00　(最終入場：閉館の30分前)<br />
会場：大阪南港ATCミュージアム<br />
大阪市住之江区南港北2-1- 10</p>
<p>＜チケット＞<br />
●入場券<br />
◇前売：一般・大学生 1,300円 / 中高生 1,000円 / 小学生以下 800円<br />
◇当日：一般・大学生 1,500円 / 中高生 1,200円 / 小学生以下 1,000円<br />
◇音声ガイド付き入場券<br />
前売：一般・大学生 1,900円 / 中高生 1,600円 / 小学生以下 1,400円<br />
当日：一般・大学生 2,100円 / 中高生 1,800円 / 小学生以下 1,600円<br />
【チケット発売日】<br />
先行販売：5/20（土）セブンチケット　<br />
一般発売：7/12（水）各プレイガイド、アニメイト</p>
<p>●特別内覧会<br />
【販売先】セブンチケット先行販売<br />
http://7ticket.jp/sc/7byv<!-- orig { --><a href="http://7ticket.jp/sc/7byv" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【受付】3/25(土) 10時開始特別内覧会受付開始<br />
【料金】3,500円(税込)：パンフレット＋限定グッズ付<br />
【実施日】2017年9月15日（金）　※完全時間指定制</p>
<p>主催：「鋼の錬金術師展」実行委員会<br />
お問い合わせ先：「鋼の錬金術師展」事務局　06-6136-5766</p></blockquote>
<p><strong>イベント公式ホームページ：</strong><br />
<a href="http://www.mbs.jp/hagarenten/" target="_blank">http://www.mbs.jp/hagarenten/</a></p>
<p>（C）Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX</p>
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	</channel>
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