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	<title>オタ女プリキュア &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「応援してくれたみんなのおかげ」ヒープリから“ありがとう！”最終回迎え1年間の応援に“感謝”と“絆”と“魅力”が詰まった特別映像公開</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Feb 2021 04:44:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年2月2日(日)からスタートし、“思いやり”と“絆”をテーマにパートナーの“ヒーリングアニマル”と一緒に地球をお手当てする“癒やしのプリキュア”として1年間走り続けてきた『ヒーリングっど♥プリキュア』(以下、「ヒ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/bf0826fff7c8cffe755b5a4f2a3ff00c.jpg" /><br />
2020年2月2日(日)からスタートし、“思いやり”と“絆”をテーマにパートナーの“ヒーリングアニマル”と一緒に地球をお手当てする“癒やしのプリキュア”として1年間走り続けてきた『ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア』(以下、「ヒープリ」) (毎週日曜 朝 8 時 30 分~/ABC テレビ・テレビ朝日系列にて)は、いよいよ2021年2月21日(日)に最終回を迎えました！　そしてその集大成となる劇場版『映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア ゆめのまちでキュン!っと GoGo!大変身!!』が3月20日(土)より全国公開となります。</p>
<p>ヒープリから1年間応援してくれたみんなに感謝の気持ちを込めて2月21日(日)のTVシリーズ最終回に合わせ、今回、劇中のヒープリの魅力満載の特別映像が解禁となりました。</p>
<p>映像では、TVシリーズで描かれてきた誰かの役に立ちたい気持ちの強いのどか(キュアグレース)の、優しさの中にある真の強さ、そして、のどかたちとラビリンたちヒーリングアニマルとの絆はTVシリーズ、そして映画を経て、永遠に続いていくというヒープリからのメッセージが込められた映像になっています！</p>
<p>冒頭はこれまでシリーズの中でのどかが度々口にする「ふわあ～、生きてるってかんじ!」というセリフからスタート。その後、ヒーリングアニマルたちとの出会いや、ヒープリのみんなが沢山の困難に立ち向かいながらも乗り越えてきた姿が盛り込まれており、1年間のTVシリーズを思い出と共に振り返ることができる映像となっています。本映像内で流れるMachicoが歌うエンディング主題歌「やくそく」の歌詞がのどか(キュアグレース)たちとラビリンたちの絆、「誰かの役に立ちたい」というのどかの優しさの中にある真の強さなど、プリキュアの心情を代弁しているかのように表現され、より一層映像を引き立てていきます。</p>
<p>そしてシリーズで紡がれてきたヒープリの絆、そしてファンのみんなとの絆は映画でもまた続いていくという期待と、1年間シリーズを応援してくれたみんなへの感謝など『ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア』の魅力がたくさん詰まった映像になっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JFsy6MFXEx0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ありがとうヒープリ！感謝を込めた『映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア ゆめのまちでキュン！っとGoGo！大変身!!』特別映像<br />
https://youtu.be/JFsy6MFXEx0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JFsy6MFXEx0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、本日2月21日(日)に映画公式Twitterではありがとうの気持ちを込めてキャンペーンを実施予定。同じく13時からはヒープリからの感謝の気持ちが詰まった一大イベント「ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア感謝祭 オンライン」も配信にて実施する盛りだくさんの“ヒープリ祭”!!　是非、この特別な1日を楽しんでください！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97069" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「映画ヒープリ」『Yes!プリキュア5GoGo!』共闘シーン公開！キュアドリームとキュアグレースの合体フォーム!?「ドリームキュアグレース」解禁＆「トロプリ」短編映像も<br />
https://otajo.jp/97069</a></p>
<blockquote><p>『映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア ゆめのまちでキュン!っと GoGo!大変身!!』<br />
公開日:2021 年 3 月 20 日(土)全国ロードショー<br />
声の出演:悠木碧 依田菜津 河野ひより 三森すずこ 加隈亜衣 武田華 金田アキ 白石晴香<br />
三瓶由布子 竹内順子 伊瀬茉莉也 永野愛 前田愛 仙台エリ 草尾毅 入野自由<br />
ゲスト声優:藤田ニコル、小林星蘭、勝生真沙子<br />
原作:東堂いづみ 監督:中村亮太 脚本:金月龍之介 音楽:寺田志保<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:爲我井克美<br />
美術デザイン:増田竜太郎 美術監督:小川友佳子 渡辺佳人<br />
CGディレクター:大曽根悠介 色彩設計:佐久間ヨシ子 撮影監督:髙橋賢司 ※ハシゴ高<br />
製作担当:澤守洸<br />
※タイトル:『映画トロピカル~ジュ!プリキュア プチ とびこめ!コラボ♡ダンスパーティ!』<br />
※声の出演:ファイルーズあい 花守ゆみり 石川由依 瀬戸麻沙美 日高里菜<br />
原作:東堂いづみ 監督:大塚隆史 脚本:金月龍之介 音楽:寺田志保<br />
キャラクターデザイン:中谷友紀子 稲上晃<br />
作画監督:稲上晃 美術監督:小川 友佳子 渡辺 佳人<br />
色彩設計:佐久間ヨシ子 撮影監督:五十嵐 慎一<br />
製作担当:澤守洸<br />
※映画公式サイト:2021spring-precure-movie.com<!-- orig { --><a href="http://2021spring-precure-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※映画公式 Twitter:@precure_movie<br />
※番組公式 Instagram:@precure_curesta<br />
※プリキュア公式 LINE: @precure<br />
（C）2020 映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア製作委員会</p></blockquote>
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		<title>「映画ヒープリ」『Yes!プリキュア5GoGo!』共闘シーン公開！キュアドリームとキュアグレースの合体フォーム!?「ドリームキュアグレース」解禁＆「トロプリ」短編映像も</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2021 00:07:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『映画ヒーリングっど♥プリキュア ゆめのまちでキュン!っと GoGo!大変身!!』より、『Yes!プリキュア5GoGo!』が登場する予告映像が解禁となりました！ 毎週日曜 朝8時30分～(ABCテレビ・テレビ朝日系列にて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/83aa15dd1d948df9f6aa1df652ab8cd1.jpg" /><br />
『映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア ゆめのまちでキュン!っと GoGo!大変身!!』より、『Yes!プリキュア5GoGo!』が登場する予告映像が解禁となりました！</p>
<p>毎週日曜 朝8時30分～(ABCテレビ・テレビ朝日系列にて)絶賛放送中の“思いやり”と“絆”をテーマにパートナーの“ヒーリングアニマル”と一緒に地球をお手当てする“癒やしのプリキュア”『ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア』(以下、「ヒープリ」)が全員そろった初の劇場版となる『映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア ゆめのまちでキュン!っと GoGo!大変身!!』が3月20日(土)より全国公開となります。</p>
<p>昨年10月に『Yes!プリキュア5GoGo!』(以下、「5GoGo!」)との奇跡のコラボレーションを発表後、SNSを中心に期待をよせるコメントで溢れ、さらに12月に発表となった特報映像とビジュアルでは、わくわくの“みんなのゆめ”が溢れるカラフルで幻想的な東京を舞台に、「ヒープリ」と「5GoGo!」が力を合わせ敵に立ち向かう姿や、キュアグレース、キュアフォンテーヌ、キュアスパークル、キュアアースがヒーリングアニマルと合体した映画だけのオリジナルの「パートナーフォーム」、そして新しいおともだちの、ゆめアールプリンセス・カグヤの姿、空を舞う不思議なクジラの姿に「早く観たい!」「待ちきれない!」「ヒープリの衣装かわいすぎる!」「和服のヒープリ素敵」など大反響を巻き起こしました。</p>
<p>さらに先日、2月28日(日)より放送スタートする、期待の新シリーズ18作目『トロピカル～ジュ!プリキュア』(以下、「トロプリ」)が、『映画トロピカル～ジュ!プリキュア プチ とびこめ!コラボ♡ダンスパーティ!』として、『映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア ゆめのまちでキュン!っと GoGo!大変身!!』だけのために特別に制作され、短編として同時上映されることが解禁すると「トロプリの短編!?楽しみが増えた!」「3大プリキュア祭りだー!楽しみ!!」「コラボダンスってどのシリーズとコラボするのかな?楽しみ!!」と大興奮の嵐。</p>
<p>そして、プリキュアの記念日にあたる2月1日(月)の“プリキュアの日”には、世界的な人気キャラクターのリラックマが映画初出演！　映画プリキュアでゆめのコラボレーションを果たすことも発表され、注目度急上昇中です。</p>
<p>今回、初公開となる予告映像は、大勢の観衆がゆめにあふれた煌びやかなイベントステージに向かって楽しそうにカウントダウンするところからスタート！　東京では、映画オリジナルキャラクター・科学者の“我修院サレナ”が開発した“ゆめペンダント”によって、心の中に思い描いた夢が映し出せる“ゆめアール”体験が大流行中。そんなみんなの夢を映し出したファンタジックな“ゆめのまち”東京の様子が明らかになり、楽しさ溢れる映像にワクワクせずにはいられません！</p>
<p>そこに、不思議な力を持つ“ゆめアールプリンセス・カグヤ”を狙い“ゆめのまち”までも脅かす謎の敵・エゴエゴが現れ……!?　カグヤやみんなの夢を守るため、「ヒープリ」と「5GoGo!」が世代を超えて協力しながら敵に立ち向かう姿は、長年にわたり女の子たちを夢中にしてきた、かわいくてかっこいいプリキュアのまさに真髄！　さらに本作の監督にはTVアニメ『ドラゴンボール超』のシリーズディレクターを歴任し、ドラマとアクションシーンに定評のある中村亮太さんが務めるとあって、今回一部公開となった「ヒープリ」×「5GoGo!」の思わず手に汗握る迫力の共闘シーンは、映画館の大きなスクリーンでも必見です！</p>
<p>また、プリキュアシリーズの主題歌では同じみの北川理恵さんが歌う爽快感とワクワクが溢れる映画挿入歌「Grace Flowers」(歌:北川理恵)と共に登場するのは、昨年12月に公開され話題となった、ヒーリングアニマルとの合体フォーム「パートナーフォーム」での「ヒープリ」4人の決め姿！　</p>
<p>さらに「5GoGo!」のモチーフである蝶をデザインに取り入れた、キュアドリームとキュアグレースの合体フォーム!?「ドリームキュアグレース」も初公開！　美しい真っ白なコスチュームに身を包んだ「ドリームキュアグレース」は、「Yes!プリキュア5!」「Yes!プリキュア5GoGo!」はじめ数々のプリキュアシリーズのキャラクターデザインを手がけてきた川村敏江さんが、今回の映画のために特別にデザインしたものとなります！　キュアグレースとキュアドリームが手を取り合い、2人の強い想いが重なる瞬間生まれる映画オリジナル変身フォームの全貌はいかに……!?</p>
<p>そして、『映画トロピカル～ジュ!プリキュア プチ とびこめ!コラボ♡ダンスパーティ!』の一部映像も大公開！　キュアサマーと人魚の女の子・ローラがカラフルな海中を勢いよく泳いでいくシーンからも、常夏ハイテンション全開な新シリーズのスペシャル短編映画に期待せずにはいられません！　そんな映画公開が待ちきれない見所満載の予告映像を是非ご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PSyIWg4NET8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【本予告】『映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア ゆめのまちでキュン！っとGoGo！大変身！！』<br />
https://youtu.be/PSyIWg4NET8</p>
<h3>ムビチケ前売券発売！</h3>
<p>本日2月5日(金)より豪華プレゼント付ムビチケ前売券を発売開始!!　前売券のプレゼントは「ヒープリ」「5GoGo!」「トロプリ」のトリプルプリキュアをはじめ、総勢45キャラクターが大集合した「トリプル!プリキュア<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />大集合シール」!さらに、「5GoGo!」シリーズのブンビーやシロップ、「ヒープリ」シリーズの宿敵ダルイゼンやシンドイーネたちなどのキャラクターも入った、ここでしか見られない夢のコラボレーションとなっています。</p>
<p>＜ムビチケ前売券＞<br />
【発売期間】2 月 5 日(金)~3 月 19 日(金)まで<br />
【発売金額】一般:1500 円/小人(3 才以上):900 円 (全て税込)<br />
【特典プレゼント】トリプル!プリキュア<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />大集合シール<br />
※＜ピンク＞ゆめのまち ver(ラビリングレース・ペギタンフォンテーヌ・ニャトランスパークル・ラテアース・ラビリン(劇中衣装)・ぺギタン(劇中衣装)・ニャトラン(劇中衣装)・ラテ(劇中衣装)・キュアドリーム・キュアルージュ・キュアレモネード・キュアミント・キュアアクア・ミルキィローズ・ココ・ナッツ・シロップ・ミルク・小々田コージ・夏・甘井シロー・ブンビー・カグヤ・エゴエゴ)/<br />
＜ブルー＞ダンスパーティ ver(キュアグレース・キュアフォンテーヌ・キュアスパークル・キュアアース・ラビリン・ぺギタン・ニャトラン・ラテ・花寺のどか・沢泉ちゆ・平光ひなた・風鈴アスミ・ダルイゼン・グアイワル・シンドイーネ・キュアサマー・キュアコーラル・キュアパパイア・キュアフラミンゴ・ローラ・くるるん・夏海まなつ・涼村さんご・一之瀬みのり・滝沢あすか)<br />
どちらか 1 枚をプレゼント<br />
※プレゼントは[全国合計各4万枚限定]となります。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>※タイトル:『映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア ゆめのまちでキュン!っと GoGo!大変身!!』<br />
※公開日:2021 年 3 月 20 日(土)全国ロードショー<br />
※声の出演:悠木碧 依田菜津 河野ひより 三森すずこ 加隈亜衣 武田華 金田アキ 白石晴香<br />
三瓶由布子 竹内順子 伊瀬茉莉也 永野愛 前田愛 仙台エリ 草尾毅 入野自由<br />
原作:東堂いづみ 監督:中村亮太 脚本:金月龍之介 音楽:寺田志保<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:爲我井克美<br />
美術デザイン:増田竜太郎 美術監督:小川友佳子 渡辺佳人<br />
CGディレクター:大曽根悠介 色彩設計:佐久間ヨシ子 撮影監督:髙橋賢司 ※ハシゴ高<br />
製作担当:澤守洸<br />
※タイトル:『映画トロピカル~ジュ!プリキュア プチ とびこめ!コラボ♡ダンスパーティ!』<br />
※声の出演:ファイルーズあい 花守ゆみり 石川由依 瀬戸麻沙美 日高里菜<br />
原作:東堂いづみ 監督:大塚隆史 脚本:金月龍之介 音楽:寺田志保<br />
キャラクターデザイン:中谷友紀子 稲上晃<br />
作画監督:稲上晃 美術監督:小川 友佳子 渡辺 佳人<br />
色彩設計:佐久間ヨシ子 撮影監督:五十嵐 慎一<br />
製作担当:澤守洸<br />
※映画公式サイト:2021spring-precure-movie.com<!-- orig { --><a href="http://2021spring-precure-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）2020 映画ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/72720" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「最強のプリキュア」役に宮野真守!?　『映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ』予告編でストーリーが明らかに<br />
https://otajo.jp/72720</a></p>
<p>キャラと中の人はそっくり!?『HUGっと！プリキュア』引坂理絵・本泉莉奈・小倉唯インタビュー<br />
https://otajo.jp/71527<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71527" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『映画プリキュア』過去作24作を公式YouTubeチャンネルにて期間限定無料配信！　最新作公開日は5月16日に決定</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2020 00:43:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[『映画プリキュアミラクルリープ　みんなとの不思議な1日』の公開日が5月16日（土）に決定。さらにプリキュア公式Youtubeチャンネルにて映画プリキュア過去作24作品の無料配信が決定しました！ 3月20日(祝・金)に公開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b1ca29247d2fe453d5dec8cd91c1bd8f-800x600.jpeg" /><br />
『映画プリキュアミラクルリープ　みんなとの不思議な1日』の公開日が5月16日（土）に決定。さらにプリキュア公式Youtubeチャンネルにて映画プリキュア過去作24作品の無料配信が決定しました！</p>
<p>3月20日(祝・金)に公開を予定していた『映画プリキュアミラクルリープ　みんなとの不思議な1日』ですが、新型コロナウィルス感染状況と、本映画においてご鑑賞いただくお子様へ応援とダンス参加を促す演出もあることから、感染の拡大を防ぐことを第一に考え、公開を延期していました。</p>
<p>公開延期に伴いまして、3月20日(祝・金)～5月15日(金)までの間、『映画ふたりはプリキュアMaxHeart』(2005)を始め、映画プリキュアの過去作24作品をプリキュア公式Youtubeチャンネルにて期間限定無料配信が決定。各週3作品が配信されるということで、お部屋の中でプリキュアを存分に楽しんじゃいましょう！</p>
<blockquote><p><strong>■映画プリキュア 過去作 期間限定 無料配信決定！</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/channel/UCSsjL41NsyqSNNbanuI0htg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.youtube.com/channel/UCSsjL41NsyqSNNbanuI0htg</a>　<br />
＜第一弾配信作品＞配信期間：3月20日(祝・金)18：15～3月2７日(金)17：59まで<br />
『映画ふたりはプリキュアMaxHeart』(2005)、『映画ふたりはプリキュアMaxHeart2 雪空のともだち』(2005)、<br />
『映画ふたりはプリキュアSplash☆Star チクタク危機一髪』(2006)</p></blockquote>
<p>(C)2020 映画プリキュアミラクルリープ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プリキュア声優集結の特番生配信が3月20日に決定！『映画プリキュアミラクルリープ』冒頭映像＆重大発表も！</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2020 06:55:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[河野ひより]]></category>

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		<description><![CDATA[日本を代表する女児アニメとして“前向きに頑張ること”“夢をみること”“あきらめないこと”など大切な想いを伝えてきたプリキュアシリーズの第17弾・新シリーズ「ヒーリングっど♥プリキュア」(以下、「ヒープリ」)が 2月2日( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/3ae62ea5b93b40ae53f23b529144cc52.jpg" /><br />
日本を代表する女児アニメとして“前向きに頑張ること”“夢をみること”“あきらめないこと”など大切な想いを伝えてきたプリキュアシリーズの第17弾・新シリーズ「ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア」(以下、「ヒープリ」)が 2月2日(日)より毎週日曜朝8時30分(ABC テレビ・テレビ朝日系列にて)から放送開始となりました。「ヒープリ」は“思いやり”と“絆”をテーマにパートナーの“ヒーリングアニマル”と一緒に地球をお手当てする“癒やしのプリキュア”!</p>
<p>2018年にシリーズ15周年を迎え、女児を中心に不動の人気を集め続けるプリキュアシリーズの新たな幕開けと共に、新プリキュアが「スター☆トゥインクルプリキュア」(以下、「スタプリ」)、「HUGっと!プリキュア」(以下、「HUGプリ」)のみんなと一緒に早くも劇場版最新作『映画プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日』に登場!!</p>
<p>昨今の新型コロナウィルス感染症の状況を鑑み、残念ながら公開が延期となってしまった本映画ですが、本来の公開日である3月20日(祝・金)に、悠木碧さん、依田菜津さん、河野ひよりさん(「ヒープリ」)、成瀬瑛美さん(「スタプリ」)、引坂理絵さん(「HUG プリ」)が大集結！　ファンの皆さんと同じく、劇場公開を楽しみにしていたキャストたちが、映画公式 Twitter&#038;プリキュア公式 Youtube チャンネルにてオンライン特番を同時配信することが決定しました！</p>
<p>映画完成の報告と共に、一足先に映画を観た出演者たちから映画の魅力をたっぷりにスペシャルトークを展開。さらには、特別に映画本編の冒頭映像の配信も決定!!　そして番組内で重大発表も!?</p>
<p>豪華プレゼント企画も用意！　3世代13人ものプリキュアが活躍する本映画ならでは！　総勢40名を超える大規模アフレコの裏側や、世代それぞれが本映画にこめたその熱過ぎる気持ちなど、ファンの皆さんと一緒に待つ映画公開に向けて、期待をいっぱいにここでしか聞けない&#038;観ることが出来ないプリキュア愛に満ちたスペシャルな内容をお届けします。</p>
<blockquote><p>
≪『映画プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日』プリキュア SP 特別番組 実施概要≫<br />
【配信日時】3 月 20 日(祝・金)17:30~18:00(予定)<br />
【配信情報】映画公式 Twitter &#038;プリキュア公式 YouTube チャンネルにて同時生中継<br />
映画公式 Twitter: @precure_movie<br />
プリキュア公式 Youtube チャンネル:<a href="https://www.youtube.com/c/precure" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.youtube.com/c/precure</a><br />
※番組内容、開始時間は予告なく変更となる可能性がございます。<br />
【出演者(敬称略)】<br />
■「ヒーリングっど<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />プリキュア」声優キャスト<br />
悠木碧(キュアグレース/花寺のどか役)、依田菜津(キュアフォンテーヌ/沢泉ちゆ役)、河野ひより(キュアスパークル/平光ひなた役)<br />
■「スター☆トゥインクルプリキュア」声優キャスト<br />
成瀬瑛美(キュアスター/星奈ひかる役)<br />
 ■「HUG っと!プリキュア」声優キャスト<br />
引坂理絵(キュアエール/野乃はな役)</p></blockquote>
<p>『映画プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日』<br />
※公開日:近日公開<br />
※声の出演:悠木碧 依田菜津 河野ひより 加隈亜衣 武田華 金田アキ 白石晴香<br />
成瀬瑛美 小原好美 安野希世乃 小松未可子 上坂すみれ 木野日菜 吉野裕行<br />
引坂理絵 本泉莉奈 小倉唯 田村奈央 田村ゆかり 多田このみ 野田順子 福島潤<br />
※ゲスト声優:稲垣来泉 平田広明<br />
原作:東堂いづみ 監督:深澤敏則 脚本:村山功 音楽:寺田志保<br />
キャラクターデザイン・作画監督:板岡錦 美術監督:渡辺佳人<br />
CGディレクター:大曽根悠介 色彩設計:佐久間ヨシ子 撮影監督:髙橋賢司<br />
製作担当:堀越圭文</p>
<p>(c)2020 映画プリキュアミラクルリープ製作委員会<br />
公式サイト:spring.precure-movie.com<!-- orig { --><a href="http://spring.precure-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“梶裕貴は有吉弘行似”に声優ファンも納得!?「わからなくもない」「輪郭は似てる」「ツッコミの鋭さやタイミング」</title>
		<link>https://otajo.jp/77520</link>
		<comments>https://otajo.jp/77520#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Mar 2019 04:33:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い芸人]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>

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		<description><![CDATA[3月16日(土)に『映画プリキュアミラクルユニバース』が公開し、新宿バルト9にて初日舞台挨拶イベントが開催され、『スター☆トゥインクルプリキュア』のレギュラー声優と、本作のゲスト声優・田中裕二さん(爆笑問題)と梶裕貴さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/JIS1893.jpg" /><br />
3月16日(土)に『映画プリキュアミラクルユニバース』が公開し、新宿バルト9にて初日舞台挨拶イベントが開催され、『スター☆トゥインクルプリキュア』のレギュラー声優と、本作のゲスト声優・田中裕二さん(爆笑問題)と梶裕貴さんが登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ITA3512.jpg" /><br />
梶さんは本作で宇宙警備隊のヤンゴと宇宙大魔王の2役を務めたことが明らかになり、「悪役のポジションを今まであまりやったことがなく、そんな悪役初心者がやるには〔宇宙大魔王〕という役名は規模が大きかった」と述べ、スタプリの4人からは「アニメでもまだラスボスに会っていないのに、宇宙大魔王を倒せるのか心配になった」と悪役ぶりを褒める声がありました。</p>
<p>そして、ゲスト声優を務めたお笑い芸人の田中さんから、スタプリの4人や梶さんとお会いした時の印象を聞かれ、<strong>「梶さんが有吉に似てる」</strong>というまさかの一言が飛び出し、登壇したキャストも会場も大爆笑。梶さんは<strong>「たまに言われます！　大魔王役は有吉さんとしてやらせていただきました(笑)」</strong>と、さらに会場の笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ITA3475.jpg" /><br />
また、ミラクルライトで応援する本作にかけて、“応援したいこと・人”を発表する場面で梶さんは自身の役である『宇宙大魔王』と答え、「誰が応援してくれなくても、僕だけは応援しようと決めている！」と言うと、会場からあたたかい拍手が。さらに、<strong>「この壇上で決めましたが、有吉さんも応援します」</strong>と述べ、再び大きな笑いを誘いました。</p>
<p>この“梶さんがお笑い芸人の有吉弘行さんに似ている”という話に、SNSでは、「似てない」という意見もあったものの、</p>
<blockquote><p>・爆笑問題田中さん曰く、梶さんの悪い顔する時が有吉さんに似てるって</p>
<p>・爆問の田中さんが梶君のことたまに有吉に見えちゃうってのが似てないけどわからなくもなくて一番笑ってしまった</p>
<p>・梶くんはたまに有吉に見えるって、たしかに言われてみればそうかも。</p>
<p>・梶さんが有吉さんに見えたことないんだけど、似てると言われれば輪郭だけは似てると思う</p>
<p>・まあ…丸顔だし…？</p>
<p>・梶くんが有吉さんに似てる所は骨格と笑顔</p>
<p>・梶さん本当に有吉さんに見える時があります笑笑 ツッコミの鋭さやタイミング もはや芸人さんです笑笑</p>
<p>・もう私には有吉さんは梶さんにしか見えません</p>
<p>・今日から梶くん同様、有吉さんの事もこっそり応援することにしました(笑)</p></blockquote>
<p>と、納得の声もあがっています。</p>
<p>梶さん本人が「たまに言われます！」と返しているので、少し似ていると感じる人も多いのかもしれませんね。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77340" rel="noopener" target="_blank">梶裕貴　ラッキーアイテム“キュートになれるサラダ”を探し中！『映画プリキュアミラクルユニバース』完成披露舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/77340</a></p>
<blockquote><p>【タイトル】『映画プリキュアミラクルユニバース』<br />
【公開日】2019年3月16日（土）ロードショー<br />
【原作】東堂いづみ 【監督】貝澤幸男 【脚本】村山 功<br />
【声の出演】成瀬瑛美 小原好美 安野希世乃 小松未可子 木野日菜 吉野裕行<br />
引坂理絵 本泉莉奈 小倉 唯 田村奈央 田村ゆかり 多田このみ 野田順子 福島 潤<br />
美山加恋 福原 遥 村中 知 藤田 咲 森なな子 水瀬いのり かないみか 水島 裕<br />
【ゲスト声優】田中裕二（爆笑問題） 梶 裕貴 小桜エツコ ゴー☆ジャス 脳みそ夫</p>
<p>【公式サイト】http://www.precure-miracleuniverse.com/</p></blockquote>
<p>（C）2019 映画プリキュアミラクルユニバース製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>梶裕貴　ラッキーアイテム“キュートになれるサラダ”を探し中！『映画プリキュアミラクルユニバース』完成披露舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/77340</link>
		<comments>https://otajo.jp/77340#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Mar 2019 10:49:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[芸人]]></category>

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		<description><![CDATA[3月16日(土)公開『映画プリキュアミラクルユニバース』の完成披露舞台挨拶が3月11日(月）に新宿バルト9にて実施され、メインキャストが登壇。オフィシャルレポートが到着しました。 2018年に15周年のアニバーサリーイヤ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/39eebdebd9801012b864fc5cd78cd4fa.jpg" /><br />
3月16日(土)公開『映画プリキュアミラクルユニバース』の完成披露舞台挨拶が3月11日(月）に新宿バルト9にて実施され、メインキャストが登壇。オフィシャルレポートが到着しました。</p>
<p>2018年に15周年のアニバーサリーイヤーを迎え、大きな話題となった『プリキュア』シリーズ。これまでファンと共に築いてきた15年分の歴史を引き継ぎ、2019年『スター☆トゥインクルプリキュア』と共に新たなステージへと踏み出します！！</p>
<p>劇場版最新作『映画プリキュアミラクルユニバース』はプリキュア史上初の宇宙を舞台にした作品。毎週日曜朝8：30より絶賛放送中の『スター☆トゥインクルプリキュア』（ABCテレビ・テレビ朝日系列にて)も劇場版に初登場し、『HUGっと！プリキュア』、『キラキラ☆プリキュアアラモード』と一緒に、映画オリジナル応援アイテム“ミラクルライト”の秘密を探しにキラキラした星の世界へとワープし、大冒険を繰り広げます。</p>
<h3>スタプリ声優4人が初めて揃って「キラやば～☆」</h3>
<p>公開に先駆けて行われた完成披露舞台挨拶イベントには、『スター☆トゥインクルプリキュア』より、レギュラー声優の成瀬瑛美さん、小原好美さん、安野希世乃さん、小松未可子さんが初めて4人そろって観客の前に登壇。</p>
<p>さらに、本作のゲスト声優・梶裕貴さん、田中裕二さん(爆笑問題)、ゴー☆ジャスさん、脳みそ夫さんも駆けつけました。キャストの皆さんが登壇すると会場はいきなり大盛り上がり！　キュアスター、キュアミルキー、キュアソレイユ、キュアセレーネそれぞれのキャラクターに声を合わせて変身ポーズも披露されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/5686b5e4f65d3c6d0792d5028f10ac47.jpg" /><br />
完成披露を迎えて成瀬さんは「楽しみしてくれているみんなと会うことができて、わたしもキュアスターもキラやば～☆な気持ちです！」と声優を務める星奈ひかるの口癖を交えて思いを述べ、小原さんは「収録から、あっという間に今日を迎えられて、実際に子どもたちの前に立つのは初めてなのでうれしいです！」、安野さんは「今日はこの会場に来るまでどんな皆さんが待っていてくれているのかなーとワクワクしていましたが、小さな皆様から大きな皆様も入り混じっていて本当にうれしいです！」、小松さんは「キュアセレーネの変身が、映画に間に合って本当によかったです(笑)。4人そろって映画に参加できたのが本当にうれしいです！」と会場の笑いを誘いつつ、思いを話しました。</p>
<h3>梶裕貴　子どもたちが集まった会場に「うれしくてニコニコが止まりません！」</h3>
<p>ゲスト声優の田中さんは「声をかけてもらったときは、自分も変身しなくちゃいけないのかと思いましたが、フクロウの大統領役でした(笑)」と会場を盛り上げ、「僕もまだ完成を見ていないので、非常に楽しみです！」と語りました。</p>
<p>梶さんは会場の子どもたちにも声をかけ、「このような形でお客様を見る機会があまりないので、とてもうれしくてニコニコがとまりません！」と嬉しそうに述べました。</p>
<p>ゴー☆ジャスさんは「宇宙海賊が警備隊をやるのもおかしいですが、とてもうれしいな……うくらいな……ここ！ウクライナ！」とネタを披露。脳みそ夫さんも負けじとネタを盛り込み、「頑張って声優したっす！」と会場を大いに盛り上げました。</p>
<h3>“キュートになれるサラダ”とは……</h3>
<p>本作品のテーマである奇跡を起こすミラクルライトにかけて“最近あったミラクルな出来事”を登壇者が発表。</p>
<p>スタプリの4人からは、まず成瀬さんが「この4人が仲良く元気に過ごせていることがミラクル！」と自信満々に答えました。また、映画の内容とアフレコ中の4人の気持ちがリンクしていたのがミラクルだったとのこと。小原さんからは「4人の合わせてのセリフは映画が初めてで、最初はバラバラだったのが揃っていくのを実感して、仲間の大切さ、絆を改めて感じました」と述べ、現場を引っ張っていってくれる成瀬さんの存在もとても大きかったと熱く語りました。また現場ではそれぞれ街中で売られているプリキュアのおもちゃやお菓子を買っていたそうで、お互いに被ったおもちゃを交換し合って仲良くなったそう。さらにそれぞれのキャラクターのカラーの服が増えたとアフレコ中のエピソードも語りました。</p>
<p>ゲスト声優の4人は、田中さんがスタプリに便乗し、「俺たちも最初はバラバラだったけど、仲良くなったよなー？」と冗談を述べ、会場は大爆笑。実際にあった田中さんのミラクルな出来事では、<strong>「傘が突風で壊れたら、目の前に傘屋さんがあった！」</strong>と話し、登壇した皆さんからは「すごい！」と感嘆の声が上がりました。</p>
<p>一方で梶さんは、たまたま見たTVシリーズのプリキュアを見た際の最後の占いが1位でミラクルでした」と述べ、その際に出てきた<strong>ラッキーアイテムが“キュートになれるサラダ”。</strong>「どんなサラダか分からなくてずっと探してるんですけど……(笑)」と面白エピソードを交え会場を盛り上げました。</p>
<p>ゴー☆ジャスさんは「お昼にカレーを食べたら、夜、家でもカレーだった！　そんなばかな！　ばはま……ここ！バハマ！」とネタを織り交ぜて披露。田中さんに「それミラクルじゃないだろ！」と突っ込みも！　脳みそ夫さんからは、ゴー☆ジャスさんが話したカレー話を、楽屋で当てたそう。「それはすごい！」と登壇者全員、そのミラクルな回答に驚かれていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3.jpg" /><br />
そして、いよいよ、ゴー☆ジャスさんと脳みそ夫さんが観客の前でプリキュアネタを堂々披露！　脳みそ夫さんが「見たいひとー！」と声をかけると、子どもたちからは「はーい！」と元気な声でミラクルライトを振りながら返事があり、ゴー☆ジャスさんのネタが1本終わると「がんばれー！」という声も。最後のネタで、ミラクルライトをうまく出せないというハプニングもありましたが、会場が笑いの渦につつまれ、ボルテージは一気にMAXに！</p>
<p>脳みそ夫さんオリジナルの脳みそ夫体操プリキュアバージョンも、ダンスの音楽に合わせてミラクルライトを振る観客の姿もあり、梶さんからは「知らないのにノッってくれている子どもたちがたくさんいて、歌とダンスってすごい！」と驚きの声も。田中さんが「ふたりとも、終わりが分からない(笑)。子どもたちに悪影響がないといいけど」と一蹴し、会場は大爆笑となりました。</p>
<p>最後に梶さん、田中さん、成瀬さんからメッセージ。梶さんは「本当に素敵な景色です。子どもから大人まで、たくさんの方がご来場してくださっているのがとてもうれしく思います。大人の人がミラクルライトを振れるのは今日がチャンスなので！　プリキュアを是非応援していってください！」。</p>
<p>田中さんは「わたしもまだ見ていないので、ワクワクしています。みんなで一緒にミラクルライトを振って応援していくと、絶対にハッピーな結果になると思うので、皆さん応援よろしくお願いします！」と力強く語りました。</p>
<p>最後に成瀬さんは「こんなにハッピーな舞台挨拶がある映画は面白いに決まっていますね！　スタプリチームとしては初めての映画で、スタプリのフレッシュな姿や先輩プリキュアとの絆を見て頂ければと思います。みんな楽しんでねー！　約束だよー！」と述べると、会場の子どもたちからは「はーい！」と元気な声が返ってきていました。</p>
<p>今回のフォトセッションでは一味違った演出が！　なんと会場が宇宙にきらめく星空へと変身☆　暗くした会場に一斉にミラクルライトが灯り、その光景は本作の舞台のような宇宙となったまさに満天の星空！　会場のこどもたちから大人たちまで大いに盛り上がり、終始笑顔で幕を閉じました。</p>
<blockquote><p>
【タイトル】『映画プリキュアミラクルユニバース』<br />
【公開日】2019年3月16日（土）ロードショー<br />
【原作】東堂いづみ 【監督】貝澤幸男 【脚本】村山 功<br />
【声の出演】成瀬瑛美 小原好美 安野希世乃 小松未可子 木野日菜 吉野裕行<br />
引坂理絵 本泉莉奈 小倉 唯 田村奈央 田村ゆかり 多田このみ 野田順子 福島 潤<br />
美山加恋 福原 遥 村中 知 藤田 咲 森なな子 水瀬いのり かないみか 水島 裕<br />
【ゲスト声優】田中裕二（爆笑問題） 梶 裕貴 小桜エツコ ゴー☆ジャス 脳みそ夫</p>
<p>【公式サイト】<a href="http://www.precure-miracleuniverse.com/" rel="noopener" target="_blank">http://www.precure-miracleuniverse.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）2019 映画プリキュアミラクルユニバース製作委員会	</p>
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		</item>
		<item>
		<title>梶裕貴『映画プリキュア』に初出演決定「キュアホワイト推しな妹も喜んでくれました！」</title>
		<link>https://otajo.jp/76193</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 02:32:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年に15周年アニバーサリーイヤーを迎え、大きな話題となったプリキュアシリーズ。昨年秋より公開中の『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』も記録的な大ヒットとなっており、現在も上 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/ff233df8920c2a82be70669233016ca4.jpg" /><br />
2018年に15周年アニバーサリーイヤーを迎え、大きな話題となったプリキュアシリーズ。昨年秋より公開中の『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』も記録的な大ヒットとなっており、現在も上映中！　これまでファンと共に築いてきた15年分の歴史を引き継ぎ、2019年プリキュアは新たなステージへと踏み出します!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/e5351dc64203e0a2ddd5dafe9d3f9719.jpg" /><br />
3月16日(土)より公開の劇場版最新作『映画プリキュアミラクルユニバース』はプリキュア史上初の宇宙を舞台にした作品となっており、2月3日(日)朝8:30より放送開始の新シリーズ『スター☆トゥインクルプリキュア』(ABCテレビ・テレビ朝日系列にて)も劇場版に初登場し、『HUGっと!プリキュア』、『キラキラ☆プリキュアアラモード』と一緒に、映画オリジナル応援アイテム・ミラクルライトの秘密を探しにキラキラした星の世界へとワープ！　大冒険を繰り広げます。</p>
<p>最新作のゲスト声優として、梶裕貴さんがついに映画プリキュアに初出演することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/28c8b1e8d29da33e3aca90ecbf70069e.jpg" /><br />
梶さんが演じるのは、映画オリジナルキャラクター・ヤンゴ。ミラクルライトを作る惑星ミラクルの大統領側近である宇宙警備隊の隊員です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/d9d704c6b835923f7ec0ea503380eccc.jpg" /><br />
本情報にあわせて解禁となった新スチールでは、なんとプリキュアとピトンを追いかける姿が！　果たしてヤンゴは、プリキュアとどう関わっていくのか……観客を惑わす梶さんの演技に注目です！</p>
<p>さらに、念願叶ってのプリキュア出演だという梶さんよりコメントも届きました!!</p>
<blockquote><p>【梶 裕貴さんコメント】<br />
今や「女の子が必ず通る道」といっても過言ではないであろうプリキュアに、劇場版オリジナルキャラクターとして参加させていただくことができ、本当に光栄です！　ありがとうございます！<br />
惑星ミラクルの大統領の側近であり宇宙警備隊のヤンゴは、若手らしくとてもエネルギッシュ。可愛らしい見た目ですが、実は秘めたる想いも……？　楽しみながらお芝居させていただきたいと思います！<br />
僕には9歳下に妹がいるのですが、彼女は小学生の時にスタートした「ふたりはプリキュア」の大ファン。当時まだ実家暮らしだった僕も、キュアホワイト推しな妹と一緒に放送を観ていたのを覚えています。今回の出演、妹も喜んでくれました(笑)！<br />
本劇場版は、数多くのキャラクターが登場する、まさにお祭りのような作品です。子どもも大人も、ぜひ映画館で一緒に盛り上がりましょう!!</p></blockquote>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
わたし、星奈ひかる！ある日星をみていたら、宇宙にワープしちゃった!?キラやば～☆この宇宙のどこかに、ミラクルライトを作る惑星があるって本当かな？<br />
あれ？えぇ～!?いきなり光が消えて、星たちが闇に包まれていく!?このままじゃ世界が真っ暗になっちゃう……大ピーンチ!!<br />
でも、宇宙の光を取り戻すために絶対にあきらめない！だからみんな、応援して!!</p>
<p>『映画プリキュアミラクルユニバース』<br />
【公開日】2019年3月16日(土)ロードショー<br />
【原作】東堂いづみ 【監督】貝澤幸男 【脚本】村山 功<br />
【声の出演】成瀬瑛美 小原好美 安野希世乃 小松未可子 木野日菜 吉野裕行<br />
引坂理絵 本泉莉奈 小倉 唯 田村奈央 田村ゆかり 多田このみ 野田順子 福島 潤<br />
美山加恋 福原 遥 村中 知 藤田 咲 森なな子 水瀬いのり かないみか 水島 裕<br />
【ゲスト声優】梶 裕貴 小桜エツコ<br />
【公式サイト】http://www.precure-miracleuniverse.com/<!-- orig { --><a href="http://www.precure-miracleuniverse.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2019 映画プリキュアミラクルユニバース製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/71543" rel="noopener" target="_blank">小野賢章「人間っぽくない感じを出せたら」『映画プリキュアスーパースターズ！』インタビュー<br />
https://otajo.jp/71543</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「最強のプリキュア」役に宮野真守!?　『映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ』予告編でストーリーが明らかに</title>
		<link>https://otajo.jp/72720</link>
		<comments>https://otajo.jp/72720#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jun 2018 09:43:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年10月27日より全国公開される『映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ』。『プリキュア』シリーズ15周年記念作品と銘打っているだけにあって、総勢55人がオリジナル・キャストで総 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/precureas_miyano_01.jpg" />
<p>2018年10月27日より全国公開される<strong>『映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ』</strong>。『プリキュア』シリーズ15周年記念作品と銘打っているだけにあって、総勢55人がオリジナル・キャストで総出演。ですが、このほど解禁された予告編を見ると、『ハグプリ』と初代の『ふたりプリキュア』のキュアブラック＆キュアホワイト以外は「思い出」を取られて小さくなった「ベビープリキュア」にされてしまったというストーリーが明らかになっています。</p>
<p><strong>『映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』予告編 &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=-HQsAuK5lCg <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=-HQsAuK5lCg" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/-HQsAuK5lCg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/precureas_miyano_02.jpg" />
<p>プリキュアから思い出を奪った犯人は、可愛らしい見た目の敵・ミデン。プリキュアの口癖や技までコピーしてしまうという特殊な能力の持ち主で、『ハグプリ』とキュアブラック、そしてキュアホワイトが立ち向かうことに！　予告編を見る限り、このミデン、『プリキュア』になりたくてもなれない人の感情が産み出した怪物にも感じられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/precureas_miyano_03.jpg" />
<p>このミデンを演じるのは、『うたの☆プリンスさまっ♪』一ノ瀬トキヤなど、さまざまな役柄をこなしている<strong>宮野真守</strong>さん。『プリキュア』シリーズに出演するのは意外にも今回が初。その彼が過去の『プリキュア』の決めセリフを発するあたりが注目ポイントになりそう。</p>
<p>宮野さん自身、「当時見ていた『ふたりはプリキュア』の“ぶっちゃけアリエナイ！”というセリフを、まさか自分が言える日がくるなんて！プリキュア側になれたみたいな感覚を味わえたので、そのセリフを言えて感動しました。。僕自身が僕自身の声で可愛いプリキュアの口癖をどんな風に演じることができるのか（笑）、楽しんで臨みました」と喜びつつ、「。この作品は、とても大切な想いが最後に残ります。優しい気持ちになれる映画だと思うので、観てくださる大人の方も、子供たちにも是非この大切な想いを受け取ってほしいなと思います」とコメントしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/precureas_miyano_04.jpg" />
<p>神木優プロデューサーによると、「最強のプリキュア」だというミデン。変幻自在な宮野さんボイスが気になるところですが、それに挑む『ハグプリ』とブラック、ホワイト。そして思い出を奪われた「ベビプリ」たちがどのように復活するのか、見どころの多い作品になりそうです。</p>
<p><strong>映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア（公式サイト）</strong><br />
http://www.precure-movie.com/ [<a href="http://www.precure-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)2018 映画HUGっと！プリキュア製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>『映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ』は歴代55人が総出演！　“常識”を破り続けてきたその魅力</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 10:20:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ふたりはプリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年で15周年を迎える『プリキュア』シリーズ。その初代『ふたりはプリキュア』と最新作『ＨＵＧっと！プリキュア』がが共闘する『映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ』が2018年10 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/precure_AS_01.jpg" />
<p>2018年で15周年を迎える『プリキュア』シリーズ。その初代『ふたりはプリキュア』と最新作『ＨＵＧっと！プリキュア』がが共闘する<strong>『映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア　オールスターズメモリーズ』</strong>が2018年10月27日より全国公開されます。</p>
<p>今回は2016年3月公開の『映画プリキュアオールスターズ　みんなで歌う♪奇跡の魔法！』以来約2年半ぶりに“オールスターズ”と冠しており、歴代のプリキュア55人が総出演。担当声優も揃い、言葉通りの豪華な共演となります。ポスタービジュアルでは、キュアブラック＆ホワイトと『ハグプリ』以外の48人がちいさくなってしまっていて、白い仮面をつけたあやしげな生き物がステンドグラスのお城の中心に……。プリキュアたちがどうしてミニサイズになってしまったのか、続報が気になるところです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/precure_AS_02.jpg" />
<p>もともと｢女の子だって暴れたい｣というコンセプトではじまった『プリキュア』シリーズ。『ふたりはプリキュア』では闇の世界のドツクゾーンの怪物ザケンナー相手にパンチとキックで肉弾戦を繰り広げるブラックとホワイトの雄姿が女の子の心を掴みました。従来であれば“魔法”を使って敵を倒すというストーリーのアニメが多かった中、ヒーローものさながらの戦いぶりが新鮮であり、“女子らしさ”の殻を破った作品でもあったのです。また、なぎさのラクロス部のOGにあたる藤田アカネが、大企業のOLを辞めて、たこ焼きカフェ「TAKO CAFE」をやっているといった描写もあり、社会の既成概念とは違った生き方を肯定していたことも見逃せません。</p>
<p>性別関係なく、自由にありたいしあるべきだというメッセージは『ハグプリ』にも受け継がれています。2018年6月10日に放送された第19話では、はなの妹でギターの好きな同級生えみるがファッションショーに出演するというストーリーでしたが、兄の正人が「女の子らしくないし、家風に合わない」と「女の子もヒーローになれる」というコンセプトを真っ向から反対。さらにモデルを務めるアンリに対して「女子みたいだよ、君の格好」と否定していきます。そんな正人に対して、はなが言い放ったひと言「ひとの心をしばるな！」にグッときた人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>その後、ファッションショーを見てストレスをためた正人はクライアス社によってオシマイダーにされてしまいますが、捕らえられたアンリが「ぼく、お姫様ポジション？」というところにキュアエールが「男の子だってお姫様になれる！」と果敢に肯定してオシマイダーに挑むシーンは、多くの大人の心も揺さぶりました。</p>
<p>振り返ると、どの『プリキュア』も自分のしたいことを否定する存在がいて、それを肯定していくというストーリーが描かれています。いわば社会の“常識”を相手にいつも戦い続けてきたということもできるでしょう。そんな歴代の『プリキュア』が55人揃った時にどんなチカラを発揮するのか……。『プリキュア』ファンならずとも必見です。</p>
<p><strong>映画ＨＵＧっと！プリキュア♡ふたりはプリキュア（公式サイト）</strong><br />
http://www.precure-movie.com/ [<a href="http://www.precure-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)2018 映画HUGっと！プリキュア製作委員会</p>
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		<title>小野賢章「人間っぽくない感じを出せたら」『映画プリキュアスーパースターズ！』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/71543</link>
		<comments>https://otajo.jp/71543#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2018 02:31:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[HUGっと！プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[ハグプリ]]></category>
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		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画プリキュアスーパースターズ！]]></category>

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		<description><![CDATA[3月17日より、“プリキュア”シリーズ最新作『HUGっと！プリキュア』を迎えた『映画プリキュアスーパースターズ！』が絶賛上映中。本作で、小野賢章さんが映画オリジナルキャラを演じます。 小野さんが演じるのは、主人公・野乃  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB9865.jpg" /><br />
3月17日より、“プリキュア”シリーズ最新作『HUGっと！プリキュア』を迎えた『映画プリキュアスーパースターズ！』が絶賛上映中。本作で、小野賢章さんが映画オリジナルキャラを演じます。</p>
<p>小野さんが演じるのは、主人公・野乃 はなが幼いころに迷い込んだ不思議な世界で出会った謎の男の子 ・クローバー。はなとクローバーの交わした約束が、作品のストーリーを大きく動かします。</p>
<p>今回は“プリキュア”シリーズに初出演となる小野さんにインタビュー。アフレコの様子や子供の頃のお話まで伺ってきました！</p>
<h3>小野賢章「これをきっかけに妖精役が増えれば（笑）」</h3>
<p><strong>――妹さんと一緒に初代の『プリキュア』を見ていたそうですが、小野さん自身も楽しんで見ていたんですか？</p>
<p>小野：</strong>けっこう前になるので、お話の詳細はあまり記憶に残っていないのですが、その前の時間の戦隊モノからの流れで一緒に観ていたと思います。でも歌も口ずさめるくらいなので、楽しんで観ていたんだと思いますよ。</p>
<p><strong>――『プリキュア』にまさか出るとは、と思いましたか？</p>
<p>小野：</strong>女の子の作品という印象が強いので、あまり縁はないものなのかな、となんとなく思っていました。オファーのお話をいただいた時はすごく嬉しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/0c52c22a8e1499061f002d3342528b97.jpg" /><br />
<strong>――演じられたクローバーというキャラクターについて教えてください。</p>
<p>小野：</strong>不思議な世界にいる妖精のような男の子で、はなに出会う前からずっと色のない灰色の世界にいる。その世界は、元々はクローバーが一面に生えていてキレイだったんだけど、灰色の世界になってしまって、ずっとそこから出られずにいろんなことを諦めているような男の子です。</p>
<p><strong>――予告編が解禁されたときに、小野さんの名前がまだ出ていなくて誰？といった反応があり、小野さんの名前が出て「え、そうだったんだ！」とけっこう驚きの声があったみたいですね。反響は届きました？</p>
<p>小野：</strong>届きました！　それは僕としては、「よし、良かった」って。やっぱりどうしてもイメージを持たれることってあると思いますし、僕が今まで演じてきたキャラクターがある中で、「小野賢章がやるってことはこういう感じかぁ」みたいな想像を裏切っていきたいという思いはあるので、まぁ良かったというか、「しめしめ」という気持ちではあります。ただ、僕にとっても挑戦ではあったので、これをきっかけに妖精役が増えたらいいなと思います（笑）。いろんな可能性というか、広がりがまたひとつ持てて良かったなという気持ちですね。</p>
<p><strong>――こうやって反響があるのは嬉しいですよね。</p>
<p>小野：</strong>やっぱり嬉しいですね、「誰だかわからなかった」と言われるのは。人それぞれだとは思いますけど、僕は誰だかわからなかったと思われたら、それは勝ちだなと思いますし、嫌なやつの役をやっているときに、「こいつ嫌だな～」って思われたらやっぱりそれが一番良いと思いますしね。そういう感覚に近いかなという気はします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB9880.jpg" /><br />
<strong>――どんなところを意識して声の方向性を決めていったのでしょうか？ </p>
<p>小野：</strong>まず、10歳でこの見た目でというところで、高いところかな、というのはなんとなく思っていて。その中でキーワードとして「約束」、そしてキャラクターの雰囲気としてはちょっと儚げで不思議な男の子ということだったので、まぁ、僕の持てる限りの儚げと言えばやっぱりちょっと声も息成分を多めに、ウィスパー気味な感じかなとかいろいろ想像しつつ（笑）。</p>
<p>最大限男成分は抑えてやりましたね。ただ、それがしんどいというところは全然なくて、僕自身はすごく楽しんでやらせていただきました。クローバーに近しい声色のキャラはあるんですけど、それよりもさらに、人間っぽくない感じを出せたら良いなと思ってやりました。</p>
<h3>プリキュアのセリフを合わせる技術に驚き！</h3>
<p><strong>――アフレコはみなさんと一緒でしたか？</p>
<p>小野：</strong>アフレコ自体は2日間あって、僕は1日だけ参加して全部録りました。『HUGっと！プリキュア』と『キラキラ☆プリキュアアラモード』のみなさんが一緒でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB9745.jpg" /><br />
<strong>――新プリキュアのメンバーはまだ若い方もいますが、アフレコを見て感じたことは？</p>
<p>小野：</strong>フレッシュ！　でもキュアエールのエールって元気に頑張れって応援するエールだと思うんですけど、引坂（理絵）さんは、その真っ直ぐさや声のパワーをすごく感じましたね。小倉唯ちゃんは、ずっと可愛い女の子を演じている印象があったので、今回のキュアエトワールで強いカッコイイ女の子を演じているのを見て、「あ、やっぱ声優さんてすごいな！」って思いました（笑）。唯ちゃんも僕が今回のような可愛い役って印象がなかったみたいで、びっくりしたって言ってましたけど、それとまったく同じようなことを僕は唯ちゃんには思ってましたね。</p>
<p>あと、やっぱり『キラキラ☆プリキュアアラモード』の先輩プリキュアたちの6人で一緒に同じセリフを言うときの息のピッタリさは、すごかったです。これがきっと1年間一緒に戦ってきた仲間の中で出来上がっていくものなんだろうな、と感じました。そして、「私達もこうなっていきたい」と『HUGっと！プリキュア』の3人も感じながら収録していたんじゃないかなって思います。</p>
<p><strong>――小野さんは息を合わせるお芝居のときはどうしているんですか？　相手によって変えるんですか？</p>
<p>小野：</strong>相手や収録現場によって変わりますね。合わなかったら合わなかったで、録り直すしいいやって思っちゃうかもしれないです（笑）。でも、基本的には視界の端に見つつ、息を吸うタイミングで合わせたりはします。ただ、あまりそこだけにとらわれてもいけないので、本当に合わせてくださいってところは、別録りで「せーのっ」て言って録るときもありますね。</p>
<p><strong>――それもあって『キラキラ☆プリキュアアラモード』キャストのすごさをより感じたと。</p>
<p>小野：</strong>すごかったです。尺の合い方と音程の上がり下がりの合い方とかもぴったりすぎてびっくりしました。</p>
<h3>社交辞令はもう辞める？</h3>
<p><strong>――今回、女児アニメということで受けた演出や意識したことはありますか？</p>
<p>小野：</strong>女児アニメというよりは、親子で楽しめるファミリーアニメじゃないですか。だから、すごくシンプルにやろう、という意識はありました。何か裏があるとか、この時実はこういう風に思っていてという伏線とか、そういう難しいことは一切考えずに、「約束した」「約束が守られなかった」「悲しい」みたいにシンプルに考えて、真っ直ぐな気持ちでやれたらいいなと思いましたね。やっぱり子供ってすごく素直で割りと感じたままがすべてだと思うので、あまり難しいことしてもよくないんじゃないか、体当たりでやろう、という気持ちは演じる前からありました。脚本を読んでいても、物語はシンプルに進んでいきますし、その中に大事なものってあるなとすごく感じましたので。</p>
<p>「約束は守る」とかシンプルに大事なことって大人になってからあまり意識しない、無意識のうちにどんどん進んでいくことだと思うんですけど、そういうやって当たり前のことを改めてこうやって作品を通して見ると、本当に大事だなと感じました。</p>
<p><strong>――この作品を通じて気付かされたことなどありますか？</p>
<p>小野：</strong>はなと出会うことによって、外の世界を見せてあげるという約束から始まっていくんですけど、思ったのは、人それぞれ約束の重さが違うなと。クローバーは何もない世界で一人ずっと寂しい思いをしていたので、約束がすごく大事。その約束しか楽しみがないというか。はなも別にその約束を軽く見ていたわけじゃないんですけど、それぞれによっての感覚の違いがある……。人それぞれ受け取り方も違うというのが、すごくシンプルに映画で表現されているなと思って印象に残っています。</p>
<p><strong>――大人の小野さんから見ても刺さるところがある？</p>
<p>小野：</strong>そうですね。だからファミリー向けというのはすごくその通りだなと思って、子供は子供で素直に受け取って、「じゃあ約束は破っちゃいけないんだ」とか、「応援したらきっと上手くいく」って真っ直ぐな観点で見ていくと思うんですけど、大人は大人で、「あ、こういうことってやっぱ大事だよな」って改めて思って反省したりとか。どの世代で見ても刺さるものってあると思います。結局大事なものって突き詰めていくと誰でも一緒なんだなってすごく印象に残りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB9973.jpg" /><br />
<strong>――小野さんは小さい頃から子役として大人の世界で活躍されてましたが、どんな子供でしたか？</p>
<p>小野：</strong>普通だったと思いますけどね。目立ちたがり屋だし（笑）、高校も芸能学校には行かずに都立に行って、普通の学生生活をしていたので、割りと一般的な感覚でいたとは思っています。ゲームもしたり、元気に友達とトカゲを捕まえに行ったりとかもしていたので（笑）。でも、負けず嫌いではありましたね。それは今でもそうなんですけど。</p>
<p><strong>――クローバーは約束を破られたショックをずっと抱えていますが、小野さんの思い出に残っている子供の頃のショックな出来事は？</p>
<p>小野：</strong>親が転勤族で、僕は転校が多かったんですよ。だからやっぱり、仲良くなってもすぐ離れ離れになっちゃう、みたいなところは、子供ながらにショックでしたね。</p>
<p><strong>――例えば、別れる時に「また遊ぼうね」とか「連絡取ろうね」と言っていて取らなくなったとか。</p>
<p>小野：</strong>小学生のときは、そういうことばかりでした。<br />
<strong><br />
――では、小学生の時は果たせない約束も多かったんじゃないですか？</p>
<p>小野：</strong>多かったと思います。今でも、ちょっと社交辞令的に「今度ごはん行こうよ！」って言う事ってあるじゃないですか。これが良くないな！って、今回、プリキュアに教えてもらいました（笑）。</p>
<p><strong>――今後は社交辞令ではなく、本気で誘うと？</p>
<p>小野：</strong>社交辞令じゃなく、「ごはん行こうよ！」って言ったら、ちゃんとごはんに行けるようにスケジュールを空けて行きたいなと思います（笑）。</p>
<p><strong>――最後に、今作の見て欲しい一押しポイントは？</p>
<p>小野：</strong>キレイな世界に行ってみたいけれど、気弱な性格でなかなか勇気がでない。そんなクローバーが、一歩踏み出す勇気を決意する瞬間の気持ちの変わり方みたいな部分を僕の中では大事に演じたので、そこを感じ取っていただけたらいいなと思います。それと、やっぱりファミリー映画は、最後に正義は勝って観た後の気持ちよさを感じるので、是非劇場で一緒にプリキュアたちの応援をしてもらえたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『HUGっと！プリキュア』と一緒に、『魔法つかいプリキュア！』『キラキラ☆プリキュアアラモード！』も活躍する『映画プリキュアスーパースターズ！』。ぜひ劇場で応援してください。</p>
<p><strong>プリキュア公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/" rel="noopener" target="_blank">http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/</a></p>
<p>『映画プリキュアスーパースターズ！』絶賛上映中。<br />
http://www.precure-superstars.com/<!-- orig { --><a href="http://www.precure-superstars.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャラと中の人はそっくり!?『HUGっと！プリキュア』引坂理絵・本泉莉奈・小倉唯インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/71527</link>
		<comments>https://otajo.jp/71527#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2018 02:30:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[HUGっと！プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キラキラ☆プリキュアアラモード！]]></category>
		<category><![CDATA[ハグプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリアラ]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小倉唯]]></category>
		<category><![CDATA[引坂理絵]]></category>
		<category><![CDATA[映画プリキュアスーパースターズ！]]></category>
		<category><![CDATA[本泉莉奈]]></category>

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		<description><![CDATA[2月4日より放送がスタートした“プリキュア”シリーズ15年目の最新作『HUGっと！プリキュア』。3月17日からは恒例の春映画『映画プリキュアスーパースターズ！』も全国上映中！ 今回は新プリキュアになったばかりの3人、キュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB93281.jpg" /><br />
2月4日より放送がスタートした“プリキュア”シリーズ15年目の最新作『HUGっと！プリキュア』。3月17日からは恒例の春映画『映画プリキュアスーパースターズ！』も全国上映中！</p>
<p>今回は新プリキュアになったばかりの3人、キュアエール（野乃 はな）役・引坂理絵さん、キュアアンジュ（薬師寺さあや）役・本泉莉奈さん、キュアエトワール（輝木ほまれ）役・小倉唯さんにインタビュー。</p>
<p>プリキュアに出演が決まったときの気持ちや先輩プリキュアからのアドバイスなど話を伺ってきました！</p>
<h3>最初はごはんが食べられないくらい緊張！</h3>
<p><strong>――プリキュアに出演が決まったときの気持ちを聞かせてください。</p>
<p>引坂：</strong>マネージャーさんから連絡が来て受かったと聞いた時、まさか私が受かるなんて！と。自分含め誰も想像していないことだったので、ビックリしすぎて言葉にならないという経験を人生で初めてしました。プリキュアだってことをだんだん理解できるようになってくると、今度はプレッシャーが押し寄せてきました。それが収録が始まってもなかなかとれない日々が続いています(笑)。でも、プレッシャーと同時に、15年続いている誰もが知っている作品に関われることはとても素晴らしいことだし、光栄に思います。</p>
<p><strong>本泉：</strong>私は今回のオーディションが“プリキュア”2回目で。前作も受けさせていただいたんですが、前回は本当にもう緊張しすぎて頭が真っ白になってしまって。正直何もやりたいことができなかった状態で後悔しかなかったんですけど、今回の『HUGっと！プリキュア』でも挑戦する機会をいただいて、前回より悪くなることはもうないな、ってある意味開き直るくらいの気持ちで挑めたので、感慨深いところがありました。「受かったよ」って報告をいただいたときには、現実じゃない夢のような、本当にふわふわした実感も何もないまま過ごしていたんですが、みなさんとお会いしてキュアアンジュ（さあや）としての声を録っていただいて初めて「あ、本当に私でいいんだな」ってほっとした部分もあって。その回数をアニメ本編で重ねていく内に、どんどんさあやの知らなかった部分が今見えてきているところなので、どう魅力的に見せて、作品を盛り上げていけるか考えて臨んでいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB8562.jpg" /><br />
<strong>小倉：</strong>私は今回初めて“プリキュア”のオーディションに参加させていただいたので、テープ選考の段階では全然わからなかったのですが 、スタジオオーディションに進んだ時に、初めて“プリキュア”の伝統あるオーディションのやり方に触れて。他の作品とはまた一味違った、雰囲気が厳かというか、伝統ある感じの緊張感がとてもあって。オーディションではあるんですけど、今回の作品についてのお話とかキャラクター性を改めて監督さんやシリーズ構成の方からご説明いただき、本当にオーディションとは思えないほどすごく丁寧に収録していただけるようなオーディションだったので、そういった部分で驚きと緊張もありで、いつもよりもすごく緊張してしまって、自分の力が出し切れたか不安ではありました。</p>
<p>やっぱり“プリキュア”ということで小さいお子様が見る作品でもあるので、少し気持ちの部分で何か伝えられるものがあればいいなという思いで、役に挑ませていただきました。オーディションではエトワールとエールも受けさせていただいて、どちらも緊張してしまって、「大丈夫だったかな」と不安を残しながら終わったオーディションではあったんですけど、気持ちはぶつけたつもりでいたので、結果を聞いて、まさか本当にプリキュアになれる日が来ると思わなかったので、しばらくは、「え、本当にプリキュアなのかな？　ドッキリとかじゃないよな？」みたいな感じでずっと確信が持てない日々が続いて（笑）。でも収録がどんどん進んでいく中で、ようやく「自分もプリキュアとして今はもう自信を持って演じないと逆に失礼だな」という思いに変わってきました。今回も映画で参加させていただくこともあり、先輩プリキュアさんたちの背中を見ながら、伝統ある作品を今度は私達が受け継いでいく番なんだな、と感じているので、最後まで責任をもって、そして楽しく演じられればいいなと感じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB8816.jpg" /><br />
<strong>――今収録も進んで実感は？</p>
<p>引坂：</strong>ひしひしと実感が募っていっています（笑）。オリジナル作品なので、少しずつキャラクター性が見えてくるところもあるんです。表面で見えていた部分が、進むと「あ、この子もしかしたら元気なだけじゃないのかもしれない」という要素が見えたり、シリーズ構成の坪田さんや監督からアドバイスをもらったときに、「もしかしたら自分の見方はちょっと違うのかもしれない」と感じて、新たな一面に気づいたりすることもあったので、話が進むにつれてキャラクターがどんどん濃くなっていっている印象があります。</p>
<p><strong>――本編の方の収録は今どれくらいですか？</p>
<p>本泉：</strong>6話まで録りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB9689.jpg" /><br />
<strong>――チームワークは培われてきましたか？</p>
<p>本泉：</strong>徐々に……。最初の頃は、本当にバラバラで全然合わなくて。「せーのっ」て言っていても合わなくて。</p>
<p><strong>小倉：</strong>もう、どうしようってね（笑）。はなちゃん（引坂）も緊張してごはんが食べられなかったもんね。</p>
<p><strong>引坂：</strong>今ようやくちょこっとごはん食べられるようになりました（笑）。</p>
<p><strong>小倉：</strong>よかった～。スタッフさんもすごく場を和ませてくれようとして。「はな～？ちょっと力抜いていいよ～。はい、深呼吸」みたいな。</p>
<p><strong>本泉：</strong>スタッフさんからも、毎回温かい言葉でディレクションいただいて。私達も委ねるというか、それに応えていこう！って思える。本当にありがたい現場です（笑）。</p>
<p><strong>引坂：</strong>ありがたい……（笑）。私達を見守る父と母のような温かい現場です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB9241.jpg" /><br />
<strong>――少しストーリーが進んで、お互いそれぞれが演じているキャラクターと似ている部分を感じますか？</p>
<p>小倉：</strong>私はすごくキャラクターと一致しているなと思って見ていました。</p>
<p><strong>本泉：</strong>はなちゃん（引坂）は、そのまんまはなちゃん！</p>
<p><strong>引坂：</strong>ほんとに!?</p>
<p><strong>小倉：</strong>中の人とすごく性格もリンクしているし。真っ直ぐひたむきなところとか、前髪もだけど（笑）。アンジュ（本泉）も心優しい子。お姉さんというか落ち着いていて頼れる存在。<br />
<strong><br />
引坂：</strong>うん、見ているだけで安心するよね！</p>
<p><strong>本泉：</strong>本当に？　あら～、嬉しい（笑）。</p>
<p><strong>引坂：</strong>天使感あるよね。エトワール（小倉）はギャップがあると思う！ </p>
<p><strong>本泉：</strong>めちゃくちゃ食べる（笑）。</p>
<p><strong>引坂：</strong>そのギャップがあるところがほまれちゃんぽいというか。</p>
<p><strong>本泉：</strong>クールだけど可愛いところもあって。<br />
<strong><br />
引坂：</strong>やっぱりみんな似ている要素があるのかなって思います。</p>
<h3>先輩プリキュアはとにかくカッコイイ！</h3>
<p><strong>――実際に収録が始まって監督や坪田さんから受けたキャラクター説明で印象的だったものや、演じる上で大事にしていることは？</p>
<p>引坂：</strong>私は「今やっているよりも元気に！」とか、「もっと楽しく、もっとやっちゃおう！」と指示をいただいています。</p>
<p><strong>本泉：</strong>さあやは、とにかく天使だと（笑）。羽根も生えているので、天使感を意識しながらやっています。あとは包み込む優しさ、包容力を普段から心がけています。はなちゃんが「みんなに優しく出来るのは勇気があるからだよ」って言ってくれた場面があったんですけど、それがすごく響いていて。本人は自信がないので褒められてもすぐに素直に喜べないようなところがあるんですが、そういったところは強さに変えていって。バトルが肉弾戦なので、薬師寺さあやではなくアンジュになったときにその強さを表現するなど、使い分けるようにしています。</p>
<p><strong>小倉：</strong>ほまれは普段はすごくクールでカッコイイ、女の子の憧れ的存在で、ボーイッシュな部分も見え隠れするんですけど、実際に演じていく中で恥ずかしがり屋な一面だったり、ギャップが垣間見える瞬間があって。彼女自身も元々はすごくいい子で真っ直ぐな女の子で、そういった面から過去にちょっとトラウマがあったりして、棘がある部分もある。そんな過去から、彼女なりに「一歩踏み出したいけど踏み出せない」っていう葛藤がすごく本編中では描かれているので、「心の揺れ動きをほまれは常に意識しながら演じてもらいたい」という言葉は、最初にいただいていました。特にそれが描かれたのが前半だったので、プリキュアになれるのかなれないのかというくだりでは、心境がすごくあらわになっていて。だからそういった心の揺れ動きを意識しながら演じさせていただいたんですけど、プリキュアになってからは、もう自信に満ち溢れて、力のプリキュアなのでカッコイイみんなの憧れ的存在になれるように頑張りたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB9312.jpg" /><br />
<strong>――映画の収録では先輩プリキュアのキャストも一緒で、息が合っていることに驚いたようですが、先輩たちを見ていかがでしたか？</p>
<p>本泉：</strong>とにかくかっこよかったです。</p>
<p><strong>引坂：</strong>回数を重ねていくごとに息が合ってくるのかな？というのは、おぼろげに思うのですが、 まだ見えてこないところがあって。</p>
<p><strong>小倉：</strong>逆に不安になったよね。だんだん私達もちょっとずつ合ってきたかな？みたいな希望が見えてきたところで、これが現実か……って（差を見せつけられて）。</p>
<p><strong>本泉：</strong>でも逆に負けてられないな、とも思いました。</p>
<p><strong>小倉：</strong>団結力がより上がった感じもしますね、先輩の影響を受けて。私達ももっとそれ以上のものを目指して頑張らなきゃと、士気が高まった気がします。</p>
<p><strong>――でも毎年新プリキュアのキャストさんは「最初は合わない」って言うそうですよ。</p>
<p>小倉：</strong>やっぱりそうなんですか？　先輩からもそう言われて。「私達も20数話まで合わなかったから大丈夫だよ。いつか合うから！」って言われて、「やっぱり私達合ってないんだ」って（笑）。来年には立派な先輩プリキュアになりたいな。<br />
<strong><br />
引坂：</strong>本当に！</p>
<p><strong>本泉：</strong>まだ全然実感が湧かない（笑）。</p>
<p><strong>――他に何かアドバイスされたり、勉強になったことはありますか？</p>
<p>本泉：</strong>アフレコされている様子を見ていて、みなさんキャラの特性が身にしみていらっしゃるのか、彼女だったらこうする、というのをどんどん提案されていました。「ここはこういう風にしていいですか？」とかおっしゃっていたので、見習ってどんどん自分のキャラも魅力的にしていかないとな、と感じました。</p>
<h3>プリキュアは声優にとって宝物になる作品</h3>
<p><strong>――では、本編とは別の今回の映画版ならではの見どころを教えてください。</p>
<p>引坂：</strong>はなちゃんとしての見どころは、今回の話が約束を守れなかったところからスタートしていて、それに対してはなちゃんがどういったアプローチをしていくかが、キーになってくる印象があるんです。クローバー（今回のオリジナルキャラ）の芯の部分にぶつかるところがお話としても出てくるので、そこはすごく見どころになると思います。</p>
<p><strong>本泉：</strong>今回、テーマは約束なんですけど、3世代のプリキュアが集まるということで、本編のアニメでは見られない世代を越えたキャラクター同士の絡みなどに注目していただきたいなと思っています。本当に「1人じゃダメでも2人なら、2人でダメでもみんななら！」というシーンがあって、みんなで悪に立ち向かう結束力や、プリキュア同士の絆を強く感じられる作品だと思いますので、何度でも観ていただきたいなと思います。</p>
<p><strong>小倉：</strong>歴代の先輩たちと一緒に織りなす会話がすごく心に響いて、「やっと私達もプリキュアの一員になれたんだ」って実感がすごく湧いてきて。特に“アラモード”の方たちとは一緒に収録をさせていただいたんですけど、マイクワークなども含めて、一緒に行動することによって、よりプリキュアとしての自覚が芽生えました。かつ、作品自体も約束というテーマで大人も子供もわかりやすいところではあると思うんですけど、お子さんだけじゃなく、大人の方でも普段当たり前に感じていることが実はこんなにも大切なことだったんだ！　とか、改めて普段はなかなか思うことがないけれど、大切な気持ちを取り戻せる、そんなキーワードや場面がとても盛り込まれているので、家族みんなで観ても楽しめる素敵な作品だと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/ITB9328.jpg" /><br />
<strong>――最後に、伝統あるプリキュアになるというのは、声優さんとしてどういう意味や重みがあると思いますか？</p>
<p>引坂：</strong>多くの方に知られている作品ですし、それだけ知名度があるがゆえに、日曜の朝は“プリキュア”を観ているというお子様も多くいると思います。もしかするとその子の将来の何かひとつに関わるかもしれない、将来の一歩になるかもしれない、と考えたときに、その一歩に私達が関わっていると考えると、かなり責任重大だなと思います。歴代の方々もそうだったと思うのですが、私としてもこれは本当に幸せなことで、人生に一度あるかないかくらいの奇跡で。今後の声優人生にとっても、宝物になる作品なのかなと思います。 </p>
<p><strong>本泉：</strong>今回15年目ということで、バトンが繋がっているのをとても感じています。先日先輩方の背中を見ながら収録させていただいたときも、本当にカッコイイなと思いながら臨んだんですが、その繋がりをすごく大事にしたいなと感じました。責任やプレッシャーも大きいんですけど、選んでいただいた以上は自分なりに自信をもって頑張らないといけないな、というところもあるので、子供たちに影響を与えるという意味でも、今回職業や子育てなどがたくさん関わってくるので、見てくれる子供たちに影響を与えられると嬉しいなと思います。こうやってプリキュアとしてお話させていただく機会もとても幸せですし、一生のうちで貴重なことなので、大切にしていきたいなと思います。</p>
<p><strong>小倉：</strong>やはり“プリキュア”というと、一種の日本のカルチャーというか時代を反映する文化と言っても過言ではないくらい、世代を担っているなと感じる場面があります。特に私は『ふたりはプリキュア』の時はまさにリアルタイムで観ていた世代だったので、やっぱりその時々の風潮や文化だったり、言葉もそうですけど、流行っているものなどが顕著に反映されていくのを見ている。それだけ反映されていくものが歴史として続いていくと、すごく重みのあるものになっていると思います。その中で、私達も今回15周年という節目の年の『HuGっと！プリキュア』で、今の小さい子たちが大きくなったときに少しでも心の中にいてくれているような作品やキャラクターになりたい。それでまた大人になってから見返したときに、「この時はこんな時代だったね」とか、「あ、この時代はこういう言葉が流行ってたんだ」とか、今回もいろいろな電子アイテムが登場するんですけど、「こういうおもちゃあったね」とか、ひとつのきっかけとして、時代と言ったら大げさかもしれないけど、思い出すきっけとなる責任のある作品だなと思っています。あとは真っ当にキャラクターに対して愛を持って演じていけたらいいなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『HUGっと！プリキュア』に加え、『魔法つかいプリキュア！』『キラキラ☆プリキュアアラモード！』も一緒に活躍する『映画プリキュアスーパースターズ！』。ぜひ劇場で応援してください。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/0c52c22a8e1499061f002d3342528b97.jpg" />
<p><strong>プリキュア公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/" rel="noopener" target="_blank">http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/</a></p>
<p>『映画プリキュアスーパースターズ！』絶賛上映中。<br />
http://www.precure-superstars.com/<!-- orig { --><a href="http://www.precure-superstars.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スイーツ×アニマルのプリキュア最新作　“キュアホイップ”たちのフィギュアがキュートすぎ♪</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 09:34:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[アニマル]]></category>
		<category><![CDATA[カワイイ]]></category>
		<category><![CDATA[キラキラ☆プリキュアアラモード]]></category>
		<category><![CDATA[クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!]]></category>
		<category><![CDATA[ケモナー]]></category>
		<category><![CDATA[けもみみ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[まいんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[福原遥]]></category>
		<category><![CDATA[美山加恋]]></category>

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		<description><![CDATA[子役時代から活躍中の美山加恋さんや“まいんちゃん”でおなじみの福原遥さんが声優を務めることでも話題のプリキュアシリーズ最新作『キラキラ☆プリキュアアラモード』が2月5日より放送開始予定。 最新作は、スイーツとアニマルがモ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_1.jpg" /><br />
子役時代から活躍中の美山加恋さんや“まいんちゃん”でおなじみの福原遥さんが声優を務めることでも話題のプリキュアシリーズ最新作『キラキラ☆プリキュアアラモード』が2月5日より放送開始予定。</p>
<p>最新作は、スイーツとアニマルがモチーフ！　メインキャラクターの3人、キュアホイップ・キュアカスタード・キュアジェラートの食玩フィギュアが発売決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_10.jpg" /><br />
店頭発売は3月21日ですが、プレミアムバンダイでは放送に先駆け、3種のセット『キラキラ☆プリキュアアラモード キューティーフィギュア 3体セット』の予約を受付中。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_6.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_9.jpg" /><br />
スイーツとアニマルをモチーフにした作品なので、キュアホイップはうさぎ、キュアカスタードはリス、キュアジェラートはライオンの耳を付け、スイーツをイメージした衣装に身を包んでいてとってもキュート!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/img_119340_2.jpg" /><br />
衣装の彩色や、細かいフリルの造形、アニマルモチーフの耳やしっぽなど細部にまで徹底的にこだわったというフィギュアは全高約9.5～10.5cm。後ろ姿の尻尾も見逃せない出来！　単体でも可愛いですが、せっかくなら3体並べて飾りたいですね！</p>
<blockquote><p><strong>商品名：キラキラ☆プリキュアアラモード キューティーフィギュア</strong><br />
価格：各450円(税抜)<br />
種類：全3種(キュアホイップ、キュアカスタード、キュアジェラート)<br />
対象年齢：3才以上<br />
セット内容：彩色済みフィギュア1体、台座・スタンド1個、ガム1個<br />
商品サイズ：全高約9.5～10.5cm<br />
販売ルート：量販店・コンビニエンスストア等のお菓子売場<br />
販売開始日：2017年3月21日(火)</p>
<p>『キラキラ☆プリキュアアラモード キューティーフィギュア 3体セット』予約受け付け中<br />
価格：1,458円（税込／送料・手数料別途)</p>
<p><strong>商品ページ：</strong><br />
<a href="http://www.bandai.co.jp/candy/camp/krpa/" target="_blank">http://www.bandai.co.jp/candy/camp/krpa/</a></p></blockquote>
<h3>TVアニメ『キラキラ☆プリキュアアラモード』</h3>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
主人公の宇佐美いちかはスイーツが大好きな中学2年生。海外で働く母が帰ってくるときいてショートケーキを作っていたところ、おなかがぺこぺこのペコリンに出会う。いちかの作ったショートケーキには想いがつまっており、スイーツに宿るエネルギー「キラキラル」があふれ出ていた。そこへ「キラキラル」を狙う悪い妖精が現れ、ショートケーキを真っ黒にしてしまう。「大好き」という想いがつまったショートケーキを守るため、いちかは伝説のパティシエ・プリキュア「キュアホイップ」に変身する。<br />
長老から譲り受けた「キラキラパティスリー」というスイーツショップでパティシエをしながら、想いのつまったスイーツを守る！キュアホイップたちの物語が始まります！</p></blockquote>
<p>(C)ABC-A・東映アニメーション</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新『プリキュア』はぬいぐるみで変身！　『魔法つかいプリキュア！　おしゃべり変身モフルン』2月6日発売</title>
		<link>https://otajo.jp/56195</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 07:26:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[バンダイ]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[モフルン]]></category>
		<category><![CDATA[リンクルステッキ]]></category>
		<category><![CDATA[リンクルストーン]]></category>
		<category><![CDATA[変身アイテム]]></category>
		<category><![CDATA[変身モフルン]]></category>
		<category><![CDATA[魔法つかいプリキュア！]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女]]></category>

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		<description><![CDATA[2月7日よりスタートする『プリキュア』シリーズの最新作『魔法つかいプリキュア！』放映にあわせ、変身アイテム『おしゃべり変身モフルン』（5500円/税抜）が2月6日に発売。今回の変身アイテムは『プリキュア』シリーズ初のぬい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/78ee0ad6bfb4c160397c39f6c1435497-800x573.jpg" /><br />
2月7日よりスタートする『プリキュア』シリーズの最新作<strong>『魔法つかいプリキュア！』</strong>放映にあわせ、<strong>変身アイテム『おしゃべり変身モフルン』</strong>（5500円/税抜）が2月6日に発売。<strong>今回の変身アイテムは『プリキュア』シリーズ初のぬいぐるみ！<br />
</strong></p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/56195<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/56195" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/5a4be65e1517ec89b930c7e4c89d5d0f-690x800.jpg" /><br />
主人公が大事にしていて不思議な力でしゃべるようになったクマのぬいぐるみ「モフルン」を再現したぬいぐるみ形状の変身アイテム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/e0cc2c52cb4cc75eb8d1c443a1cccc9a-688x800.jpg" /><br />
『魔法つかいプリキュア！』では、モフルンが首に付けているリボンに、『リンクルストーン』をセットしてモフルンの手を握るとプリキュアに変身！　発売される『おしゃべり変身モフルン』もアニメ同様に、“リンクルストーン”をセットし手を握ると、モフルンのおなかがハート形に光って変身音が流れます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/0d639972db557dbdd4e25baebfd41663-800x587.jpg" /><br />
また、モフルンの手を握ると「げんきいっぱいモフ！」や「いつもいっしょモフ！」などのおしゃべりをしたり、手を握って遊べるミニゲームを搭載。変身シーンの再現だけでなく、話し相手や遊び相手としても楽しめます！</p>
<p>『おしゃべり変身モフルン』は、付属している『リンクルストーン』以外にも、ガシャポンや玩具菓子など、さまざまなカテゴリーで今後発売する『リンクルストーン』全種を認識することが可能というのも嬉しい！</p>
<h3>ステッキやストーンも同時発売！</h3>
<p>“キュアミラクル”と“キュアマジカル”が敵と戦う時に使うアイテム<strong>『リンクルステッキ』</strong>（4980円/税抜）、プリキュアに変身するときや攻撃するときに使う<strong>『リンクルストーン』</strong>ルビー、サファイア、トパーズの3つセット（2000円/税抜）も同じく2月6日に発売予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/89d93c77e1904c1d390a5784bca98513-800x800.jpg" /><br />
<strong>『リンクルステッキ』</strong>は付属の『リンクルストーン』をステッキにセットし3回振ると、アニメと同じように光ったり、音が流れます。ステッキの先端からは、主人公が学校生活で使う魔法の杖を取り出すことができ、魔法のなりきり遊びも楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/151022-045_T-758x800.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/151022-043_T-757x800.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/151022-044_T-757x800.jpg" /><br />
<strong>『リンクルストーン』</strong>は『リンクルステッキ』や『変身モフルン』にセットするだけではありません！　それぞれのぞき穴があり、穴から光を見ると、その中にはマークが！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/151029-1003-800x574.jpg" /><br />
そして、主人公のように身につけられるネックレスチェーン付きなので、身に付けて持ち歩くことも可能。</p>
<p>さあ、みんなで魔法の言葉を！　キュアップ・ラパパ！</p>
<blockquote><p><strong>◆『魔法つかいプリキュア！』とは◆ </strong><br />
2004年よりスタートしたテレビアニメ『プリキュア』シリーズ13作品目となる『魔法つかいプリキュア！」は、「魔法と友情」がテーマ。</p>
<p>世界にちらばっている12個のリンクルストーンを見つけだし敵の野望を阻止するために、魔法の言葉「キュアップ・ラパパ！」で、人間界と魔法界の異なる世界の2人がモフルンと手をつなぎ、伝説の魔法つかいプリキュアへと変身し戦います。2つの世界を通して、ワクワクするファンタジーな魔法の世界観や違う世界に住む2人の友情を描いたストーリーです。
</p></blockquote>
<p><strong>バンダイ　プリキュアおもちゃサイト：</strong><br />
<a href="http://precure.channel.or.jp/" target="_blank">http://precure.channel.or.jp/</a></p>
<p>（C）ABC・東映アニメーション</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>歴代変身アイテムがミニチュアに！　10周年記念セット『プリキュアオールスターズメモリアル』発売</title>
		<link>https://otajo.jp/42082</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 06:56:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュアオールスターズ]]></category>

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		<description><![CDATA[2004年の『ふたりはプリキュア』以降、ABC系の日曜朝8時30分のアニメとして9作を重ねる人気アニメとなっている『プリキュア』シリーズ。放映から10周年を迎えた記念アイテムとして、歴代の変身アイテムのミニチュア9個をセ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/precure10th_01.jpg" />
<p>2004年の『ふたりはプリキュア』以降、ABC系の日曜朝8時30分のアニメとして9作を重ねる人気アニメとなっている<strong>『プリキュア』</strong>シリーズ。放映から10周年を迎えた記念アイテムとして、歴代の変身アイテムのミニチュア9個をセットにした<strong>『プリキュアオールスターズメモリアル』</strong>が登場。2014年9月19日よりバンダイの通販サイト『プレミアムバンダイ』にて予約開始されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/precure10th_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/precure10th_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/precure10th_04.jpg" />
<p>セットになっているのは、ハートフルコミューン（『ふたりはプリキュア Max Heart』）、ミックスコミューン（『ふたりはプリキュア Splash Star』）、キュアモ（『Yes!プリキュア5GoGo!』）、リンクルン（『フレッシュプリキュア!』）、ココロパフューム（『ハートキャッチプリキュア!』）、キュアモジューレ（『スイートプリキュア♪』）、スマイルパクト（『スマイルプリキュア!』）、ラブリーコミューン（『ドキドキ!プリキュア』）、プリチェンミラー（『ハピネスチャージプリキュア!』）と、初代から現在放映中の『ハピプリ』まで勢揃い。<br />
表面のメッキ加工されていてスペシャル感ある仕上げ。各アイテムともに小物いれやミラーになっており、ギミックを楽しむことも出来るものも。</p>
<p>お値段は8100円（税込・送料等別）。発送は2014年12月予定となっておりますが、準備数に達し次第予約終了とのことなので、どうしても欲しいという『プリキュア』ファンはお早めに！</p>
<p><strong>プリキュアオールスターズメモリアル　（プレミアムバンダイ）</strong><br />
http://p-bandai.jp/girlschannelshop/item-1000093258/ [<a href="http://p-bandai.jp/girlschannelshop/item-1000093258/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(C) ABC・東映アニメーション</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オトナが使えるアイテムも!?　『ハピネスチャージプリキュア！』が一番くじに登場</title>
		<link>https://otajo.jp/40590</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 07:13:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ハピネスチャージプリキュア！]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[一番くじ]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年2月よりテレビ朝日系列で放送されている『ハピネスチャージプリキュア！』は、シリーズ放送開始10周年記念作品。その活躍に合わせて、バンプレストの『一番くじ　ハピネスチャージプリキュア！～10しゅうねんきねんパーテ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/h_c_p_01.jpg" />
<p>2014年2月よりテレビ朝日系列で放送されている<strong>『ハピネスチャージプリキュア！』</strong>は、シリーズ放送開始10周年記念作品。その活躍に合わせて、バンプレストの<strong>『一番くじ　ハピネスチャージプリキュア！～10しゅうねんきねんパーティー！～』</strong>が2014年7月下旬より、ローソン・ミニストップ・プリキュアプリティストアにて1回500円（税込）で発売。10周年を祝う妖精リボンやケーキのぬいぐるみ、ペットボトルホルダー、缶バッヂ＆マルチバンド、プリカードセットとのほか、グラスやディフォルメフィギュアもラインナップされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/h_c_p_02.jpg" />
<p>『プリキュア』シリーズ10周年記念パーティーの主催者バージョンのりボンがA賞のぬいぐるみ。“10th Anniversary”と描かれたハートを抱えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/h_c_p_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/h_c_p_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/h_c_p_05.jpg" />
<p>E賞の「おいわいステージフィギュア」では、キュアラブリー・キュアプリンセス・キュアハニーの3人がキュートにデフォルメ。お祝いのダンスを披露している姿ということで、ステージの背景カードが付いています。オトナのファンとしてもデスクに飾ってみたいところなのではないでしょうか？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/h_c_p_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/h_c_p_07.jpg" />
<p>F賞のグラスは2種類。高さは約10cmで、シーズン問わず活躍できそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/h_c_p_08.jpg" />
<p>ダブルチャンスキャンペーンは、E賞と同じサイズのキュアフォーチュンのフィギュア。くじの半券から応募することで計100名に当たります。できれば4名揃えたい、というコンプリート欲が刺激されることに…。</p>
<p>そのほか、最後のくじを引くとその場でもらえるラストワン賞には、パーティーをイメージした一番くじ限定描きおろしデザインのテーブルシートが用意されています。『ハピネスチャージ』に限らず、『プリキュア』シリーズのファンならばチェックしておきたいところです。</p>
<p><strong>一番くじ ハピネスチャージプリキュア！ ～10しゅうねんきねんパーティー！～</strong><br />
http://1kuji.bpnavi.jp/item/842/ [<a href="http://1kuji.bpnavi.jp/item/842/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>「『プリキュア』があったからこそ今の私がある」　舞台『ひとひら』一ノ瀬野乃役・工藤真由さんインタビュー（後）</title>
		<link>https://otajo.jp/40335</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 05:59:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ひとひら]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[工藤真由]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[桐原いづみさん原作で、2007年にテレビアニメも放映された舞台『ひとひら』に一ノ瀬野乃役として出演する工藤真由さんのインタビュー。前篇では野乃をはじめとする登場人物の魅力や、舞台に込めたメッセージなどを中心にお話をお聞き [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/kudomayu_04.jpg" />
<p>桐原いづみさん原作で、2007年にテレビアニメも放映された舞台<strong>『ひとひら』</strong>に一ノ瀬野乃役として出演する<strong>工藤真由</strong>さんのインタビュー。前篇では野乃をはじめとする登場人物の魅力や、舞台に込めたメッセージなどを中心にお話をお聞きしました。</p>
<p><strong>「普段とは違うくどまゆを見せたい」　舞台『ひとひら』一ノ瀬野乃役・工藤真由さんインタビュー（前） – オタ女</strong><br />
http://otajo.jp/40327 [<a href="http://otajo.jp/40327" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>後編では、主題歌や声優として活躍した『プリキュア』シリーズへの想いについて語って頂いたほか、歌手としての今後の目標についてもお聞きしています。どうぞじっくりとご覧下さい。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/kudomayu_05.jpg" />
<p><strong>ーー工藤さんといえば『プリキュア』シリーズで、主題歌や声優としても活躍されてきました。工藤さんにとってどのような存在なのか、改めてお伺いします。</strong></p>
<p><strong>工藤真由さん（以下・工藤）</strong>：『プリキュア』は、私のすべてですね。『プリキュア』があったからこそ今の私があるし、いろいろな夢を叶えてもらいました。幼い頃にアニメを見ていた声優さんをはじめ、会いたかった人にも会えましたし。私、小さい頃は歌って踊れるアイドルになりたかったんです。『プリキュア』のおかげで、子どもたちにとってアイドル的存在になれてるのかな？と思いました。今年芸歴12年めなのですけれど、『プリキュア』があったからこそ、初心に帰れたり、純粋な気持ちになれたり、謙虚さを忘れずにいられる。だからすべてですね。</p>
<p><strong>ーー会いたい人に会えた、というお話ですが、一番会えて嬉しかったのは？</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：もちろん三石琴乃さんです！　『セーラームーン』をずっと見ていて、しかも『スイート♪プリキュア』では三石さんがハミィ役で、私もフェアリートーン役で一緒。お仕事でも共演できたのがうれしかったですね。最初はオーラがすごくて、挨拶くらいしかできなかったのですけれど、少ししゃべれるようになって、「『セーラームーン』が好きだったんです」と話した時、やさしく「ありがとう」っておっしゃって…。もう隣にいることができるだけで嬉しかったです！</p>
<p><strong>ーーそんな工藤さんにとって大きな存在だった『プリキュア』ですが、テレビシリーズは『スイート♪プリキュア』が終わって、少し距離を置くことになりました。声が出なくなったというお話もありましたが。</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：そうですね…。私、落ちるところまで落ちたんですよ。声が出なくなったのも、『スイプリ』の収録が終わったくらいで…。放映がはじまってから、（東日本大）震災があって、高い声がどんどん出なくなっていって。でも、負けずに歌い続けました。</p>
<p><strong>ーー身体も心も弱ってしまっていた？</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：気持ちがすごい落ちちゃった時期もありました。音楽が聴きたくなくなったり、いろいろなことを考えてネガティブにもなったんです。でも、そこで仲間だったりはぴどりさんだったり、舞台が自分を救ってくれました。</p>
<p><strong>ーー2013年に所属されていた事務所から独立しての活動をスタートしたのも、心機一転という意味合いが強いのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：そうですね。独立をしようと思ったのも、「一番やりたいことは何か」「これからもっと成長しなければいけない」ということもある中で、やっぱり人生一度きりだし後悔したくない。自分のやりたいことをしっかりやって結果につなげたいと思って、以前所属していた事務所の方とも話し合ってみて決めました。私のテーマが”going my way”、我が道を行くということなんですけれど、これもチャレンジですね。</p>
<p><strong>ーー独立を決めるにあたって、お仕事仲間の方々にもご相談されましたか？</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：もちろん！　『プリキュア』の歌手の方々は皆仲が良いので、五條真由美さんとうちやえゆかさんの先輩お二方にはいろいろ相談に乗って頂きました。特にうちやえさんはご自身でやっていらっしゃるので、CDの作り方から何から、いろいろ教えてもらいました。やっぱりそこも『プリキュア』なんですよね。</p>
<p><strong>ーー『プリキュア』歌手として学んだことや、先輩や仲間とのつながりに助けられた、ということですね。</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：はい。私は「プリキュア魂」と呼んでいるんですけれど、ひとりでは出来ないということを学んだり、『プリキュア』に関わっていろいろな方とつながりができて、はじめて自信を持って「ひとりでやってみようかな」と思えたんです。</p>
<p><strong>ーーそんな工藤さんが、歌うことにこだわる理由は何になるのでしょう？</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：私は、歌うことで皆さんに笑顔になってもらいたいんですよ。『プリキュア』の曲も歌詞も、自分が歌うことで自分も励まされて、歌のパワーってすごいな、と。私から皆さんに勇気や愛や夢を送って、元気になれる曲をもっと作っていきたいです。「プリキュア魂」があるならば「くどまゆ魂」もあるだろう、と思って！</p>
<p><strong>ーー「くどまゆ魂」！</strong>　</p>
<p><strong>工藤</strong>：はい（笑）。私の源は笑顔で、そのパワーが広まればいいな、と。「くどまゆ魂」を、”Go My Way!”で伝えていきたい、そう思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/kudomayu_06.jpg" />
<p><strong>ーー今、歌うことによって、例えば先ほどお話にも出た、声が出なくなったことも含めたこれまでの工藤さんを乗せたい、というお気持ちが強いということでしょうか。</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：たぶん、これまでの人生の中でつらいこともたくさんあって、それを全部出せる。前を向いていれば、夢は絶対かなうと思っているので、すべてをそのまま出して…。同じくらいの年齢の方に共感してもらったり、それを聞いて「まだまだ子どもだな」と思われても構いませんし、今の自分の姿をその時その時に出せればいいと思っています。</p>
<p><strong>ーー自分自身のその時の姿であったり、伝えたいことであったりを歌に乗せたい、と。</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：ありのままの工藤真由を知ってもらって、それが聞く人の笑顔や勇気につながることが出来れば嬉しいですね。私も歌でたくさん励まされたので、一緒のことを誰かのためにできるようになりたいです。</p>
<p><strong>ーーそういった、ご自身の思いを乗せた歌手活動の延長として、もう一度アニメの主題歌をやってみたいというお気持ちもありますか？</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：もちろんです！　『プリキュア』だけでなく、違うアニメもやってみたいし…。だから今、声だったり、「もっと強くならなきゃ」とか、特訓中なんです。皆さんに「帰ってきた！」と思われたいです。</p>
<p><strong>ーーその中でも、『プリキュア』歌手の皆さんは日本全国でライブがあったり、コンディションなどハードな面もあったのではと思うのですが。また子ども達の前で歌いたいというお気持ちは？</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：もちろんですよ！　子どもたちのパワーは一番すごいと思っていますし、教わったことがたくさんあって、それが「プリキュア魂」になっているんだ、と感じています。その場にいられるだけで幸せだから、子どもたちの前で歌いたいですね。</p>
<p><strong>ーー「常に人前に立っていたい」というお話もありましたが、歌や芝居のほかにやってみたいことはありますか？</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：そうですね。エンターテイメントにやっていきたいと考えています。はぴどりさんではアクションも殺陣もやらせてもらいましたし、ミュージカルをまたやりたいです。今年はウェブTVもはじまりましたし、いろいろなところで表現力をつけたいな、と。とにかくチャレンジですね！</p>
<p><strong>ーー今回、『ひとひら』のことだけでなく、『プリキュア』を一度距離をおいた時のお話や、事務所から独立したお話など、工藤さんのこれまでの3年間を振り返って頂きました。それを踏まえた上で、これから3年後に工藤さんがどんなことを実現したいのか、目標をお聞かせ頂けますでしょうか。</strong></p>
<p><strong>工藤</strong>：3年後ですか…。とりあえずキャパの大きいところでワンマンライブをやりたいですね！　3年後なら、まぁ絶対実現できる（笑）。私、下まで下がったから、もう上がっていくだけなので。またテレビでも歌いたいし、いろいろなアニソンイベントにも出たいし、先輩たちと一緒に共演したい。そういう楽しいことしかないですね。</p>
<p><strong>ーーステキなお話をたくさん頂くことができて嬉しかったです。ありがとうございました！</strong></p>
<blockquote><p>
<strong>舞台『ひとひら』概要</strong></p>
<p>日程：2014年7月2日（水）～7月6日（日）全9公演<br />
場所：ウエストエンドスタジオ<br />
　　　東京都中野区新井5-1-1　スタジオライフ<br />
チケット：前売4500円　当日4800円（全席自由）<br />
演出・脚本：鈴木茉美<br />
制作：はっぴぃはっぴぃどりーみんぐ<br />
協力：株式会社双葉社
</p></blockquote>
<p><strong>舞台『ひとひら』特設サイト</strong><br />
http://www.hitohira2014.com/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.hitohira2014.com/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>工藤真由オフィシャルブログ「Going MAYU Way」</strong><br />
http://ameblo.jp/kudoumayu/ <!-- orig { -->[<a href="http://ameblo.jp/kudoumayu/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画アリ】合体攻撃や主題歌演奏も！　遊び方多彩な『ドキドキ！プリキュア』の『マジカルラブリーパッドＤＸ　パーフェクトハープセット』</title>
		<link>https://otajo.jp/31611</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 02:56:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[getnewstoy]]></category>
		<category><![CDATA[おもちゃ]]></category>
		<category><![CDATA[おもちゃ動画レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドキドキ！プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[バンダイ]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[マジカルラブリーパッドＤＸ　パーフェクトハープセット]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ朝日系列で放送中のアニメ『ドキドキ！プリキュア』。物語が佳境に差し掛かり、レジーナとの戦いやトランプ王国の運命が気になるところ。 そんな『ドキプリ』のアイテムでもとりわけ重要なのが、プリキュアの３つの神器の一つ、『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/magicallovelypad_01.jpg" />
<p>テレビ朝日系列で放送中のアニメ<strong>『ドキドキ！プリキュア』</strong>。物語が佳境に差し掛かり、レジーナとの戦いやトランプ王国の運命が気になるところ。<br />
そんな『ドキプリ』のアイテムでもとりわけ重要なのが、プリキュアの３つの神器の一つ、<strong>『マジカルラブリーパッド』</strong>。あらゆる真実を映し出す水晶の鏡で、一度はジコチューの攻撃によって5つに砕けてしまうものの、プリキュアたちの想いによって『マジカルラブリーパッド』となり、強力な個人技と合体技の源になっています。その後、アイちゃんの力を得て『マジカルラブリーハープ』に進化、さらに強いパワーアップアイテムに…！</p>
<p>2013年11月17日には、この2つがセットになった<strong>『マジカルラブリーパッドＤＸ　パーフェクトハープセット』</strong>がバンダイより発売。戦闘シーンの再現だけでなく、ハープ遊びやアプリによるゲーム・うらないなどもできる女子垂涎のアイテムとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/magicallovelypad_02.jpg" />
<p>単品でも発売中の『マジカルラブリーパッド』と『マジカルラブリーハープ』がセットになったパッケージ。白い羽を得たキュアハートをはじめ、ダイアモンド・ロゼッタ・ソード・エースの姿も。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/magicallovelypad_03.jpg" />
<p>単３電池4本をセットしてプレイ開始！</p>
<p>ハートダイナマイトなどの5人の個人攻撃は、液晶画面に触れずに手をかざして操作することで再現ができます。すると、アニメそのままのシーンが！　手のひらをパネルにつけすぎず、少し離れた位置で動かすのがコツです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/magicallovelypad_04.jpg" />
<p>セットに2個付属しているキュアラビーズ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/magicallovelypad_05.jpg" />
<p>キュアラビーズは別売のものもセット可能で、内蔵アプリの『ラビーズずかん』に登録することができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/magicallovelypad_06.jpg" />
<p>ストレートフラッシュキュアラビーズを装着すると、5人の合体攻撃・ラブリーストレートフラッシュのアクションが！　カードを飛ばすように手のひらを上下することで、ジコチューを浄化しちゃいましょう！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/magicallovelypad_07.jpg" />
<p>『マジカルラブリーハープ』を装着すると、最終パワーアップ攻撃が可能に。手を左右に動かすことで、ロイヤルラブリーストレートフラッシュのシーンが楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/magicallovelypad_08.jpg" />
<p>また、OP「Happy Go Lucky! ドキドキ!プリキュア」やED「ラブリンク」など5曲のメロディに合わせて、ハープの弦を鳴らして遊ぶこともできます。</p>
<p>ゲームやうらないなど計33種類のアプリがあり、壁紙を変更することも出来るため、すぐに飽きる心配がなさそうなところもポイントの『マジカルラブリーパッドＤＸ　パーフェクトハープセット』。毎週の放送を楽しみにしているというファミリーはお財布と相談してみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>プリキュア「マジカルラブリーパッドＤＸ　パーフェクトハープセット」を使ってみました </h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/rzODBOb4-ZM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【動画はこちら】http://youtu.be/rzODBOb4-ZM</p>
<p><strong>マジカルラブリーパッド   ドキドキ！プリキュア （バンダイ）</strong><br />
<a href="http://precure.channel.or.jp/pc/magicallovelypad/">http://precure.channel.or.jp/pc/magicallovelypad/</a></p>
<p>（動画制作：ガジェット通信動画制作班　erini）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ローズの香りとほんのり赤が魅力的！『ドキドキ！プリキュア』キュアエースのラブキッスルージュ型リップクリームが登場</title>
		<link>https://otajo.jp/24420</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 05:51:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[ドキドキ！プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[リップスティック]]></category>

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		<description><![CDATA[日曜朝8時30分よりテレビ朝日系列で放送中の『ドキドキ！プリキュア』。第22話で颯爽と登場した&#8221;愛の切り札&#8221;キュアエースは、普段は小学校4年生の女の子・円亜久里で、変身する時に大人の姿になるという [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/cureace01.jpg" />
<p>日曜朝8時30分よりテレビ朝日系列で放送中の<strong>『ドキドキ！プリキュア』</strong>。第22話で颯爽と登場した&#8221;愛の切り札&#8221;<strong>キュアエース</strong>は、普段は小学校4年生の女の子・円亜久里で、変身する時に大人の姿になるというギャップが魅力的。&#8221;くぎゅ&#8221;こと釘宮理恵さんのボイスを楽しみにしているファンも多いキャラクターです。</p>
<p>そんなキュアエースが、「ときめきなさい！ エースショット！ ばきゅ〜ん！」という決めゼリフとともに放つ必殺技・エースショットで用いるラブキッスルージュをモチーフにした<strong>リップクリーム</strong>がリリース。バンダイの通販サイト『プレミアムバンダイ』で2013年9月19日より予約受付がスタートしています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/cureace02.jpg" />
<p>深紅と白のコスチュームやバラをイメージしたパッケージは上品なデザイン。バラの部分を開けるとキュアエースがプリントされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/cureace03.jpg" />
<p>リップクリームにはローズオイルを配合。UVカット成分（酸化チタン）やトコフェロール（ビタミンE）、保湿成分のコラーゲン、スクワラン、ホホバ油、オリーブ油なども入っている本格派。ローズの香りとほんのりした赤色で、プリキュア気分を味わうことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/cureace04.jpg" />
<p>母子で楽しむことはもちろん、熱烈な『プリキュア』ファンにとっても手に入れたいアイテムとなっている『ラブキッスルージュリップスティック』。</p>
<p>気になるお値段は1780円（税込）で、発送は2013年12月予定。準備数に達した場合は予約受付期間内でも販売終了になるとのことなので、確実に欲しいという人はお早めに。</p>
<p><strong>『ドキドキ！プリキュア』ラブキッスルージュ リップスティック（プレミアムバンダイ）</strong><br />
<a href="http://p-bandai.jp/charafull-lifestyle/item-1000084050/">http://p-bandai.jp/charafull-lifestyle/item-1000084050/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>みなぎる愛！キュアハート！　変身前と後のイラストが嬉しい「ドキドキ！プリキュア」ストラップ</title>
		<link>https://otajo.jp/22142</link>
		<comments>https://otajo.jp/22142#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 10:28:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ドキドキ！プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>

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		<description><![CDATA[現在毎週日曜あさ8：30より放映中のアニメ『ドキドキ！プリキュア』。「プリキュアシリーズ」の通算10作目にして、8代目のプリキュアとなる“ドキプリ”は、主人公・キュアハート（相田マナ）を中心に、怪物「ジコチュー」とバトル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/6199cca56108bf7cf8cfc936b04e9db9.jpg" /><br />
現在毎週日曜あさ8：30より放映中のアニメ『ドキドキ！プリキュア』。「プリキュアシリーズ」の通算10作目にして、8代目のプリキュアとなる“ドキプリ”は、主人公・キュアハート（相田マナ）を中心に、怪物「ジコチュー」とバトルする物語です。</p>
<p>そんなドキプリのグッズが「二次元コスパ」より大量に登場！　特にストラップは、変身前と変身後のキャラクターが両面にプリントされ、いつでもどこでも一緒にいれる嬉しいアイテム。あなたのお気に入りをゲットしてみてはいかが？</p>
<p><strong>■キュアハートストラップ</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/c5a1765771db701d5774ece86fa644f1.jpg" /><br />
みなぎる愛！キュアハート！　キュアハートの描きおろしイラストを両面にフルカラープリントしたストラップ。携帯電話やデジカメ等に付けるのはもちろん、アクセサリーとしてバッグなどに付けるのも◎。取り外し可能なイヤホンジャックパーツが付いているので、iPhone等のストラップホールのないスマートフォンでもOKです。</p>
<p><strong>■キュアダイヤモンドストラップ</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/daa74029d3c73dd757591ac1e84ce006.jpg" /><br />
英知の光！キュアダイヤモンド！　キュアダイヤモンドの描きおろしイラストを両面にフルカラープリントしたストラップ。</p>
<p><strong>■キュアロゼッタストラップ</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/a520f2e1f248d9eac76dee5d3857aaca.jpg" /><br />
ひだまりポカポカ！キュアロゼッタ！　キュアロゼッタの描きおろしイラストを両面にフルカラープリントしたストラップ。</p>
<p><strong>■キュアソードストラップ</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/43430132529e52caa4f295fb87441741.jpg" /><br />
勇気の刃！キュアソード！　キュアソードの描きおろしイラストを両面にフルカラープリントしたストラップ。</p>
<p>これらのストラップは全て840円（税込み）。2013年8月31日・9月1日に幕張メッセで開催『キャラホビ2013 C3×HOBBY』のほかコスパが出展するイベント等での先行販売商品。また、2013年8月末よりコスパオフィシャルショップ・ジーストアでの先行販売予定です。</p>
<p>二次元コスパにはこの他にもクッションカバー、クリーナークロスなどのドキプリグッズがラインナップ。キュアエースが登場する日が待ち遠しいです！</p>
<p><strong>二次元コスパ</strong><br />
<a href="http://nijigencospa.com/" target="”_blank”">http://nijigencospa.com/</a></p>
<p>(C)ABC・東映アニメーション</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【東京おもちゃショー2013】『プリキュア』『ジュエルペット』から『まどマギ』リカライズまで！女子が喜びそうなアイテムまとめ</title>
		<link>https://otajo.jp/16964</link>
		<comments>https://otajo.jp/16964#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 11:49:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリティーリズム]]></category>
		<category><![CDATA[東京おもちゃショー2013]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年6月13日から16日まで東京国際展示場（ビッグサイト）で開催されている『東京おもちゃショー2013』。ここでは各社ブースでの女子向けアニメのアイテムやフィギュア・ドールなどをピックアップしてお届けします。 まず [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-17.58.00.jpg" />
<p>2013年6月13日から16日まで東京国際展示場（ビッグサイト）で開催されている<strong>『東京おもちゃショー2013』</strong>。ここでは各社ブースでの女子向けアニメのアイテムやフィギュア・ドールなどをピックアップしてお届けします。</p>
<p>まずはバンダイのブースの入口にある<strong>『プリキュアオールスターズ』</strong>の等身大フィギュア。現在放映中の『ドキドキ！プリキュア』の4人の周りを歴代の主人公と妖精たちが囲む配置で気分がアガります。<br />
アイテムもスマホ型の『ラブリーコミューン』や『ラブハートアロー』はもちろん、新キャラのグッズもお披露目されているのでファンは必見です。</p>
<h3>『アイカツ！』や『ジュエルペット』、『プリティーリズム』の新商品も！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.00.44.jpg" />
<p>トレカゲームからアニメへと人気が拡大している<strong>『アイカツ！ -アイドルカツドウ！-』</strong>。主人公の星宮いちごの制服が実寸で再現されています。新作Tシャツもおしゃれ。<br />
アイテムとしては、2013年6月22日発売予定のデジカメや最新の3Dカードメーカー、アイカツフォンのデラックスヴァージョンが一足早く手に取ることができました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.21.58.jpg" />
<p>セガトイズのブースでは、<strong>『ジュエルペット ハッピネス』</strong>のスマホトイを大展開。JS（女子小学生）向けにプリクラのようなデコレーション画像が撮れるカメラ機能やゲーム、音楽再生が可能なモデルが並びます。<br />
JSとしては、かわいいデザインとカラーで、オトナを感じさせるガジェットが響くのでしょうか？　メールをどのように使いこなすのか気になります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.38.36.jpg" />
<p><strong>『プリティーリズム・レインボーライブ』</strong>もタカラトミーブースで集中プロモーション。スマホ型の『スマートポッドショット』やトランクといったアニメに登場するアイテムから、腕に着ける『プリズムブレス』まで、今後展開される商品も見ることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.43.53.jpg" />
<p>ミュージックストーンを入れることができる『プリズムレインボーギター』のデラックスバージョンは、2013年10月発売予定。『スイートプリキュア♪』のキュアビートが持つ『ラブギターロッド』を観ていたJSが、このアイテムを欲しがり、やがてホンモノのギターに憧れるようになるのだとすれば胸熱です！</p>
<h3>『セーラームーン』20周年記念フィギュアや『まどマギ』リカライズも！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/DSC08762.jpg" />
<p>マンガ連載＆アニメ放映から20周年を迎えて様々なアイテムが登場している<strong>『美少女戦士セーラームーン』</strong>。バンダイの可動フィギュア『S.H.Figuarts』のセーラームーンは、髪に透明パーツを使い美しいプロポーションが垂涎の一体。ブースでは2013年10月発売予定のセーラーマーキュリーも初公開。亜美ちゃんファンならば是非とも手元に置いておきたいところなのでは？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.35.21.jpg" />
<p>タカラトミーからは、リカちゃんと同じサイズのドールブランド<strong>『りからいず』</strong>の第一弾として、『魔法少女まどか☆マギカ』が登場。ブースではまどかコスのスタッフが迎えてくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.34.42.jpg" />
<p>ラインナップされているのは、鹿目まどかと暁美ほむらの魔法少女バージョン。予約開始が2013年7月1日で発売は11月下旬予定で6800円（税込）。これから他のキャラクターや制服バージョンなどに展開していくのか、はたまた別の作品からも登場するのか注目です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-07-18.37.34.jpg" />
<p>いろいろなコラボに積極的なリカちゃんばかり目が行きがちですが、<strong>ジェニー</strong>も忘れてはならない存在。職業が「モデル」だけにすらりと長い手足が映え、ドレスアップしてゴージャス感あるスタイルがよく似合います。<br />
他にもタカラトミーブースではブライスの最新モデルも展示されているので、ドールファンも楽しむことができそうです。</p>
<p>女子が喜びそうなアイテムも数多く発表されていた『東京おもちゃショー2013』。2013年6月15日・16日には、一般向けに各ブースでイベントも予定されています。夏秋に向けて新商品をチェックしておきたいという人は、ビックサイトで実際に触れてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>東京おもちゃショー2013  INTERNATIONAL TOKYO TOY SHOW</strong><br />
<a href="http://www.toys.or.jp/toyshow/">http://www.toys.or.jp/toyshow/</a></p>
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		<title>Tシャツを重ねて愛をふりまいちゃう？『プリキュア』シリーズレディースアパレルが侮りがたし！</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 07:24:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ドキドキ！プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>

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		<description><![CDATA[すっかり春の恒例となった、歴代プリキュアが勢揃いする映画。2013年3月16日から公開される『映画プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち』の公開を記念したレディースアパレルの予約が『プレミアムバンダ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/sub3.jpg" />
<p>すっかり春の恒例となった、歴代プリキュアが勢揃いする映画。2013年3月16日から公開される<strong>『映画プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち』</strong>の公開を記念したレディースアパレルの予約が『プレミアムバンダイ』で開始されています。</p>
<p>ラインナップされているのは、最新作『ドキドキ！プリキュア』や『プリキュアオールスターズ』のTシャツ。通常の形のほか、重ね着に向いているドルマンTシャツも用意されており、春に向けたコーディネートにも使えるアイテムになっています。<br />
『ドキプリ』の中でも、ピンクにキュアハート・キュアダイアモンド・キュアロゼッタ・キュアソードが揃ったハート柄のプリントのデザインは、キュートでさりげなくプリキュア好きをアピールできそう。背中に「Trump Kingdom」の文字と妖精たちがいるのもおしゃれです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/sub11.jpg" />
<p>一方、『プリキュアオールスターズ』のTシャツはポップな文字が印象的な一枚ですが、よく見ると文字の中には歴代のピンクヒロインの姿が！　ニットやロングスカートと合わせた甘めコーデでも、デニムを使った元気な着こなしでも面白いのではないでしょうか。</p>
<p>気になるお値段はどれも<strong>3150円</strong>（税込）。2013年4月発送予定となっています。</p>
<p><strong>プリキュアシリーズ｜プレミアムバンダイ</strong><br />
<a href="http://p-bandai.jp/fashion-net/c0007/c000718/list-da10-n0/">http://p-bandai.jp/fashion-net/c0007/c000718/list-da10-n0/</a></p>
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		<title>Perfumeの振付師が担当！カッコカワイイ『ドキドキ！プリキュア』EDのダンス</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 10:57:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[Perfume]]></category>
		<category><![CDATA[ドキドキ！プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年2月3日よりテレビ朝日系列で放映が開始された『ドキドキ！プリキュア』。キュアハートに変身する相田マナが、トラブルをあっという間に解決し小さい子供も助けちゃう完璧ぶりを第一話から発揮。怪物のジコチューを見ても動揺 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/02/dokipre.jpg" />
<p>2013年2月3日よりテレビ朝日系列で放映が開始された<strong>『ドキドキ！プリキュア』</strong>。キュアハートに変身する相田マナが、トラブルをあっという間に解決し小さい子供も助けちゃう完璧ぶりを第一話から発揮。怪物のジコチューを見ても動揺せずに説得をはじめてしまうという強心臓は、新しい『プリキュア』ヒロイン像といえるでしょう。</p>
<p>『プリキュア』ファンが注目したいのは、エンディングテーマ<strong>「この空の向こう」</strong>のダンス。2009年に放映された『フレッシュプリキュア！』から恒例となったCGの振り付けは、4作続けて前田健さんが担当していましたが、『ドキドキ！プリキュア』では新たに<strong>MIKIKO</strong>さんが起用されることになりました。</p>
<p>MIKIKOさんは、テクノポップユニットPerfumeの振り付けやツアーでの演出を初期の頃から現在まで担当していることで、ダンス好きの間では知る人ぞ知る存在。ほかにもNHK教育テレビで放映された『クッキングアイドルアイ！マイ！まいん！』や、アニメ『戦姫絶唱シンフォギア』の名曲「逆光のフリューゲル」を手がけるなど、「五感に響く作品作り」をモットーにミュージック・シーンから舞台、CMまで幅広く活躍しています。<br />
「この空の向こう」も、女の子らしいかわいさはそのままに、ダイナミックでメリハリのある動きを交えているのが印象的。カッコよさでは歴代『プリキュア』でも屈指のダンスなのではないでしょうか。</p>
<p>女性ダンサーで構成されたグループ『ELEVEN PLAY』の中心人物としても活動しているMIKIKOさん。『プリキュア』を観てダンスが気になったという人は、他の作品をチェックしてみるとより楽しめそうです。</p>
<p>Choreo-Director MIKIKO Official Web Site<br />
<a href="http://artist.amuse.co.jp/mikiko/index.php" target="”_blank”">http://artist.amuse.co.jp/mikiko/index.php</a></p>
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